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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2026年04月03日 21時29分 2026年04月13日 22時26分 の過去ログ
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (4/3 21:29:52)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/4 12:28:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (4/4 12:53:30)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/4 22:24:15)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/4 22:28:30)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/5 12:23:22)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/5 12:28:19)
没落王女 ◆> 【…ごきげんよう…。】   (4/5 12:28:28)
没落王女 ◆> 【…8割ほどは出来てるのですが、そこから少し難航してます…もう少しお待ちを…っ…。】   (4/5 12:29:54)
州光 ◆> 【おや、来られたのですか。てっきり負け犬らしく逃げられたのかと♡】   (4/5 12:39:26)
州光 ◆> 【私も離席挟むことがあるのでご了承を…♡】   (4/5 12:40:28)
没落王女 ◆> 【貴女から逃げるくらいなら、死んだ方がマシです…。(ぷいっ)】   (4/5 12:44:13)
州光 ◆> 【ちなみに私のNGってなんのことでしょうか?♡】   (4/5 12:45:02)
没落王女 ◆> 【……いつぞや、わたくしが翼にギャグめいた無様を強要された時、控え室で自分には出来ないとこぼしてたかと思いますが?…(じとぉ)】   (4/5 12:53:05)
州光 ◆> 【朧の命令であなたにギャグっぽいことをしろとは言っておりませんけど?♡】   (4/5 12:54:49)
州光 ◆> 【それにシチュが違うでしょうに…♡言い方を変えればドロンジョみたいな面白無様が合わないだけですから♡分かるでしょうに♡】   (4/5 12:56:20)
没落王女 ◆> 【貴女がやらせた…ロ、…ロイヤル…フラッシュ…っは完全にそれでしょうにっ!!/////】   (4/5 12:59:17)
州光 ◆> 【技名もやり方もあなたが勝手に考えたことでしょうに…♡責任転換も甚だしい…♡】   (4/5 12:59:59)
州光 ◆> 【つまりあなたは私には刺さらないと分かっていてロイヤルフラッシュを編み出したということになりますけど…そこまで無様に堕ちたかったという裏返しですよね♡】   (4/5 13:05:21)
州光 ◆> 【……ぷふ…ッ…♡だっっっっさ…♡♡】   (4/5 13:11:06)
没落王女 ◆> 【(殺)】   (4/5 13:14:02)
州光 ◆> 【だってそこまでしてやりたかった技があの…ッ♡ロイヤル…ッ♡フラッシュって…♡…笑うしかないじゃないですか…♡】   (4/5 13:18:30)
没落王女 ◆> 【…誰がやりたいといいましたか!?どちらかと言えばNGにしたいぐらいに苦手な方向性なんですからねッ!!////どれだけわたくしが苦労したとっ///(睨)】   (4/5 13:19:41)
州光 ◆> 【なら別の技を考えられればよろしかったのに…♡】   (4/5 13:21:15)
没落王女 ◆> 【あ・な・た・がっ、やらせたと何度言わせれば!?】   (4/5 13:22:08)
州光 ◆> 【やらせてません♡あなたがご自身で考えてご自身で納得されて出した技がロイヤルフラッシュです♡読んだ瞬間ドン引きしましたから♡そこまで堕ちなくても……って♡】   (4/5 13:23:18)
没落王女 ◆> 【それだけは絶対に認めませんからねっ///…そもそもあの時は貴女の我儘を、長い罰ゲームに耐えたご褒美として、仕方なく聞いてあげたんでしょうに…それをまたやらせたのは、本当に許しませんから…!】   (4/5 13:34:31)
州光 ◆> 【私は前のことを掘り下げたつもりはありませんので…♡同じシチュをちゃんとした罰で突きつけたらどうなるかが見たかっただけですので♡】   (4/5 13:35:50)
没落王女 ◆> 【掘り下げてるじゃないですか!?(怒)ばぁーかっ!ばーかっ!!】   (4/5 13:42:50)
州光 ◆> 【第一ご褒美ってなんですか?♡あなたがやりたかったことでしょうに…♡】   (4/5 13:47:15)
没落王女 ◆> 【本気でやりたくなかったんですからね!?】   (4/5 13:49:52)
州光 ◆> 【……(シュン……)】   (4/5 13:54:48)
没落王女 ◆> 【…ふんっ…もう少しかかるので、離席するならお好きに…(ぷいっ)】   (4/5 14:00:30)
州光 ◆> 【王女が本気でやりたくなかったロルだったなんて……(シュン……)】   (4/5 14:05:56)
州光 ◆> 【あんなに筆が乗ってる長文なのに、やりたくなかったなんて…(シュン…)】   (4/5 14:09:09)
没落王女 ◆> 【もぅ、いつになく鬱陶しいですねっ!!?】   (4/5 14:16:27)
州光 ◆> 【……だって頑張って考えたのに気に入らないって言われたんですもん……(シュン…)】   (4/5 14:19:48)
没落王女 ◆> 【…ッ…ッ…とりあえず、かけたので投下します…////】   (4/5 14:29:33)
没落王女
◆> 「は?………ぷっ、くふふっ…あははははっ!!!そ、そいつは大した必殺技じゃないかっ…!あははははっ!!!…私を笑い死にさせる気かいっ!?」…ッ~~~~~…!!!//////…(罵倒混じりの爆笑に包まれる会場の中央で、淫猥なガニ股『くぱぁ♡』ポーズを取り続ける王女。腹を抱えて苦しむパワーレディが、ロイヤルフラッシュのダメージから立ち直れば、無防備に晒された高貴な股へと剛腕が伸ばされ…)「そんなに犯されたいなら、お望み通りにしてやるよッ!!」∑∑んひぃ、ぎぃっ!!♡♡♡"お゛ぉおッッ♡♡
♡ ぉっ♡ ぉお゛っ♡♡ ーーーー……っ♡
、¢£%#&□△◆■!!!…っ♡♡♡♡♡♡♡””(「ズチュンッ♡」と深々と逞しい指先に、二穴刺しにされ、高々と片腕で観客に見せつける掲げあげられていく。「ゴリゴリ♡」と指先で内側を抉られる刺激は、1000倍でなくても王女を絶頂させるに充分なもの…1000倍×2の2000倍アクメをキメながら、言葉にならない絶叫を上げさせられる。文字どおり、相手の掌の上で犯される姿を晒し上げられて…)
  (4/5 14:30:02)
没落王女
◆> 「うぉぉぉぉっ!!!沈みなぁぁぁ!!!」…∑ッ…んぼっ…ごぉぉおぉっ!!!♡♡♡♡///(大きな振りかぶりから、振り下ろされる巨腕で、勢いよく真っ逆さまにリングへと叩きつける豪快なフィニッシュが炸裂。マットを突き破り、床尻状態になった状態で、二穴から指が引き抜かれる。露わになったのは、締まりが無くなったロイヤルおまんことプリンケツアナルは、共に奥まで丸見え状態だった。今も尚イキ続けているようで、墓標のように突き出た下半身を震える中、決着のゴングが響き渡った。身も心も乙女の尊厳を崩壊させられた負け姿で、没落王女の二敗目がカオスアリーナの記録に刻まれたのだった。)
  (4/5 14:30:15)
没落王女 ◆> 
──(メイフォン、パワーレディとカオスアリーナの誇る強者に完敗を喫した没落王女に待ち受けていたのは、恥辱と快楽に塗れた悪夢の日々だった。マダムこと朧に直々愛でられ、僅かながらに回復した体力も消耗させられてから、リングに上がり、敗北を喫することの繰り返し…それも3日目以降は、明らかに格下の相手ばかりである。万全な状態なら負けることの無いファイターに嬲りあげられる没落王女。初敗北から10日目を迎え、差し出された朧の足に従順に舌を這わせる中、数多の無様な敗北の映像がダイジェストで流れていた。)
────   (4/5 14:30:42)
没落王女 ◆>  【day3:VSカンチョーレディ】
───……はぁはぁ…、この相手なら…ッ…なっ…!?…∑∑ん、ぉっ、ほぉぉぉっ!!!♡♡♡(調教を受けて消耗し、前日のダメージも癒えないまま、立たされたリングで相対したのは、覆面をつけたレスラーだった。メイフォンやパワーレディと相対した時ような威圧感はなく、どうにかなる相手だと、構えを取る王女…その悲鳴が響き渡ったのは開始ゴングから数秒の出来事だった。想像以上に身軽な動きで、背後を取ってくるカンチョーレディ…虎の印を結ぶように四本に束ねられた指が「ずぶぅぅ!!♡」と王女の美尻を深々と穿った。脳天まで突き抜ける衝撃に、アヘりながら、「ぷしゃぁぁぁ♡」とラ・フォ汁を迸らせながら、悶絶する王女が膝をついて崩れ落ちる。)
  (4/5 14:30:53)
没落王女
◆> ひっ、ぅ…♡♡…んぁ、はぁぁぁ…♡♡…はぁ、んくぅぅっ…♡♡ぁぁ、ぁんっ…♡♡♡(捩じ込まれた四指が引き抜かれれば、ショーツが食い込み、プルプルと突き上げた生尻が丸出し状態。開発されきって、すっかり弱点の性感帯と化したアナルでイキ続けて、立ち上がれない王女にKO判定が下る。秒殺で三敗目を喫した王女を見下ろすカンチョーレディ。無言で再び束ねられた指先が、無防備な負け犬のアナルへと向けられて…)
  (4/5 14:31:08)
没落王女
◆> ∑∑∑ひぃぐぅぅんっ!!!!♡♡♡""あ"ぁ"ぁ"っ…おほぉおぉぉっっ!!!♡♡♡♡”(「スブッッッ!!♡」と弐撃決殺のカンチョーが炸裂し、再びラ・フォ汁スプラッシュを披露して、没落王女の品のないケツイキ声が響き渡った。)ん"ひぃっ、ぎぃ…!!♡♡♡おひ、りぃ…壊れっ…♡♡んごぉ、っ…!!♡♡♡も、ぅ…いやぁっ、っ…♡♡"あ、ひぃぃっっ…!!!♡♡♡(「ズンズンっ♡」とダメ押しのピストンに、イキ狂わされ、徹底的に高貴なケツ穴を破壊されていく。失神するまでイキ狂わされ、チョロチョロと失禁を溢れさせたところで、ようやくケツ穴処刑が終わる。寡黙な仕事人が去れば、二夜連続で、ぽっかりと拡げられたアナルを披露したまま、三連敗を喫した没落王女が、リングに放置されたのだった。)
  (4/5 14:31:20)
没落王女 ◆>  【day4:VS魔界令嬢】
───「おーほほほっ♡貴女が没落王女ですのね?♡ほらほら、ヒト如きが図が高くてよっ!♡」…ッ……はぁ…はぁ…///…んぶふっ!?…♡…あうっ…!!…♡ん、は、ぁぁっ!!♡♡///(4戦目は魔族の令嬢が相手であった。高飛車な物言いに言い返す体力すらなく、開始と同時に炸裂するビンタで頬を真っ赤に染められていく。構えることも無く、無造作に振られる掌で両頬を嬲りあげられていけば、1000倍に増幅したダメージに、呆気なく膝をついてしまう。)「うふふっ…♡そう、それでいいのですわ…♡ほぉら、ご褒美でしてよ…♡」∑∑…んぐぅぅっ!!!?♡♡///んっ、ふぅ…ぉ…ごぉっっ!!♡♡♡♡"(膝立ちの王女の両手が、拘束具のように出現した魔法陣に、罪人のよえな格好で固定される。力無く見上げる目線を向ける王女の口に令嬢のヒールがご褒美と称し、捩じ込まれた。喉奥まで届く長いヒールによる疑似イラマチオでリングにイキ汁を撒き散らしながら、悶えイク王女の美貌が苦悶と快楽に歪んでいき…)
  (4/5 14:31:33)
没落王女
◆> 「おーほほほほっ!!♡…ヒトの王女というのは、喉を犯されて絶頂するドマゾなんですねぇ?♡…確かこっちもお好きなのでしょう?♡わたくしの足でイキ果てなさいな♡…」…げほっ、こほっ…ぁ…っ…♡…だ、ダメっ…!?…そこはっ…!!?////∑∑…んひぃっ、はぁぅぅっっ!!!♡♡♡♡"////あぁ、ぁ”…♡お”ひぃ、っ…♡ん、はぁ、おぉぉぉっ…!!!♡♡♡///(喉奥を蹂躙した令嬢が、コツコツと足音を鳴らして、拘束された王女の背後へと回っていく。唾液でテカるヒールの先端が、突き出された美尻の中央に添えられれば、「ずぶっっ♡」と情けも容赦もなくアナルを串刺しにされてしまう。グリグリと踏み躙るように奥へ、奥へと蹂躙していく異物に、「ぷしゃぁぁぁ♡」とお馴染みのラ・フォ汁スプラッシュが、リングを汚した。執拗なまでのアナル責めにイキ狂うアヘ顔王女に今日もまたKOの判定が下される。)
  (4/5 14:31:43)
没落王女
◆> 「うふふっ…♡おーほほほほっ!!♡他愛ないことですわねぇ…没落王女♡その名にふさわしい穢らしい姿にしてあげますわ…♡…んっ、はぁ…あんっ…♡」…ひっ、ぁ…っ…♡おっ、ひっ…!?♡ご、っ…!!♡…も、っ…許し…っ…♡…んぷっ、!?♡んんっぼっ、んぁ、ぁ…っ…♡♡♡///(決着がついてからも、容赦ない踏みつけで純白のリリエルコスが足型で汚されていく。華奢に見えても魔力で身体強化された令嬢のヒールは、人間の男以上の威力で王女を踏みにじり、心をへし折っていく。思わず漏れた許しを乞う口を塞ぐように、再び正面に回った高貴な令嬢の股間が唇に押し付けられた。高貴な魔族フェロモンに包まれながら、口内へと注がれるお嬢様聖水に溺れさせられ、意識を失う没落王女。魔族令嬢に屈して、だらんと頭を垂らせば、銀髪の上からもたっぷりと生暖かい聖水シャワーを浴びせられ、薄汚れた負け姿へと変えられていくのだった。)
  (4/5 14:31:55)
没落王女
◆> 【day5:VSショタインキュバス】「あはっ、お姉さんが僕の相手なんだね?よろしく〜♪」…今日はこんな子供の相手を…ッ…!?♡////んっ、っ…♡あっ、はぁぁぅっ…!?///♡♡♡「んー?どうかしたのぉ?あー♪そういえば、お姉さんって超敏感なんだっけ?…もしかして、ボクのフェロモンだけでイッちゃったのかな♪」(5日目の相手は、中性的な可愛らしい見た目の小柄な少年。だが、その正体は、雌を狂わせるフェロモンを垂れ流すインキュバスだった。普段なら軽く体が疼く程度であろう影響も、1000倍に増幅されれば、体の奥が燃えるような火照りに、立っていることすら儘ならない。開始のゴングと共に1歩ずつ近づいてくるショタ淫魔の前に、触れられることも無く果ててしまえば、淫らな蜜を伝わせる美脚が崩れ落ちてしまう。)
  (4/5 14:32:07)
没落王女 ◆> 「あははっ♪ワンコのおすわりみたい♪そんなんじゃ、コレには耐えられないかなぁ?♪
」…ぅ…ぅ…♡…∑∑∑…ひっ、ぅ…!?♡♡////んはぁ、ぁぁぁ…!!!♡♡♡////…ぁ…んっ、ちゅ…♡れろぉ…♡ちゅぅ…♡♡♡///(犬のように頭を撫でるショタ淫魔が、見た目に似合わない大きさのモノを取り出せば、一気に強まるフェロモンにノックアウト。「ぷしゃぁぁぁ♡」とお漏らしのようにマットにラ・フォ汁の染みを拡げ、虚ろな瞳で、自ら大きな逸物へと口付けする雌堕ちKOされてしまう。)
  (4/5 14:32:19)
没落王女
◆> 「あはっ、瞬殺だったねぇ♪雑魚すぎる王女様にはお仕置きだよぉ♪」∑∑∑…んぐぅぅっ!!!?♡♡♡んぉ、っ…♡おっ、ぉぉっ…♡♡♡♡”(決着のゴングと共に、始まるショタインキュバスによるお仕置きイラマチオ。ねじ込まれる逸物で、白目を剥きながらイキ狂う喉奥へとたっぷりと敗北の証を注ぎ込まれてしまう。匂いだけでも耐えられなかった王女が、雌殺しフェロモンの原液に為す術もなく、強烈な絶頂でラ・フォ汁の水溜まりを作りながら意識を飛ばされてしまった。それから、始まった凌辱ショーの記憶は残っていない。気づいた時には、体のうちの外も白濁汁塗れで、リング上に放置され、自らの体から発せられる精液の匂いでピクピクと痙攣しながらイキ続けるのだった。)
  (4/5 14:32:30)
没落王女 ◆> 【day6:VSメスガキサキュバス】
────「きゃはっ♡もう終わりなのぉ?♡昨日もインキュバスくんに瞬殺されてたし、お姉さんってば雑魚すぎなんですけどぉ?♡」…んぅ…ぁっ…♡あぁぁっ、っ!!♡♡だっ、めっっ…♡♡♡そこっ、触っちゃ…♡ん、はぁあぁぁぁっ!!!♡♡イ くぅ゛……っっ♡♡ ぃくッ♡
いく♡ い……っ、ッッ♡、ぅう……ッッ♡
ん、ぁぁぁっっっ!!!♡♡♡♡♡///(翌日の試合は、昨夜に引き続き幼い見た目のサキュバス。開始早々、フェロモンで動けないところに、可愛らしいお尻のヒップアタックでダウン…小さな手をショーツの中に突っ込まれれば、軽く弄られるだけでチェックメイト。10秒と持たずに潮吹き絶頂でKOしてしまう有様だった。)
  (4/5 14:33:03)
没落王女
◆> 「はーい、私の勝ちぃ…♡ホント、ざぁこ、ざーこ…♡早すぎてつまんなかったからさぁ…玩具になってよね…♡」…はぁ、ひぃ…♡待っ、…♡…んっ、はぁ…♡♡あ、 あっ、  あ、 あ゛~~~~……っ!!!♡♡♡♡(没落王女の6連敗が確定したリング上で、繰り広げられる敗者の蹂躙。最早、試合時間より多くの割合を占めるメインイベントと化した負け犬のイキ狂いショーは大盛況であった。幼い見た目のサキュバスに為す術もなく、膣でイかされ、アナルでイかされ、乳首でイかされ、喉でイかされ…全身で雑魚イキさせられ続ける没落王女。『ざぁこ♡』『まぁぞ♡』『イケッ♡』と言う囁きですらイッてしまうまでにメスガキの責めに屈服してしまい、蕩けたアヘ顔を晒すのだった。)
  (4/5 14:33:21)
没落王女
◆> 【day7:VSゴブリン軍団】(第7戦はこれまでとは違い、1対多数という趣向だった。リングに上がれば、魔族の中でも最下級とされる小鬼の群れに取り囲まれる王女。デバフを重ねた体で懸命に抗い、数匹を倒したところで、背後からの一撃に昏倒させられてしまう。)「ゲヒヒヒッ…!!」…ッ…ぅ……ぁ……きゃっ…ぁっ…!?♡んっ、ぁ…ぅ…♡はぁ、嫌…ぁっ…♡あっ、ぁぁっ!!♡♡♡////(一度捕まれば最後、群がる小鬼達に手足を拘束され、コスチュームをビリビリと破られていく。言語も介さないような低級魔物に貪られるように、無数の小さな手に辱められる高貴な体。テクニックも何も無い獣欲に任せた愛撫にすら、感じてしまう超敏感な肌に走る刺激で甘い声を漏らす姿は、下卑た笑みを浮かべる小鬼達の興奮を煽り、薄い本の王道的な展開へと舞台は進んでいった。)
  (4/5 14:33:35)
没落王女 ◆>  ─────…んぶっっ、!!♡あ  あ゛っ♡…ん、お゛ぉッ、ごぉ゛~~~~ッッ!!♡♡゛ お゛ッ♡゛
あ、っ、♡ひぃっ、、んぁ、ぉぉ~~~~ッッ!!!♡♡♡♡゛「「「ギャギャギャキャ!!!」」」(小鬼達に組み伏せられ、陵辱の限りを味合わされる王女。高貴な体をオナホ扱いする小鬼たちにとって、自分勝手に快楽を貪るだけの腰振りでイキ狂う雌は面白い玩具でしかなかった。耳障りな嘲笑をあげる小鬼たちに、豊満な乳房をしゃぶられ、小ぶりな美尻を叩かれ、穴という穴に醜悪な肉棒を咥え込ませていた。口内に…膣に…アナルに…王女のあらゆる穴から、体を内側から真っ白に染め上げるような精液が注ぎ込まれる。外からも髪に…美貌に…全身に…隙間なく白濁に埋めてしまうように、大量のザーメンシャワーに穢され尽くしていく。)
  (4/5 14:34:15)
没落王女 ◆> 
────…ッ…♡♡♡…ぁ…ぉ…♡♡♡ぁ、…っ…♡♡♡……「「「ゲギャギャギャギャア」」」(次々に容赦なく、王女に精液を浴びせれば、交互に挿入する小鬼達の饗宴。時間になり、マダムからの合図があれば、名残惜しそうにしながらも、強者に従順な小鬼達は引き下がっていく。リングに残されたのは、濁った白に埋もれながら、大の字で失神する王女だけ。異様な臭気に包まれ、数えきれない絶頂で、白目を剥きながら脱力しきった体をピクピクと痙攣させる有様…大きく開いた股から、どろり♡とした精液と共に、ジョロジョロ♡と放尿を溢れさせている。ゴングが鳴らされるまでもなく、小鬼たちの肉便器にまで堕ちた没落王女の連敗は7を数えたのであった。)
  (4/5 14:34:33)
没落王女
◆> 【day8:VSスライム娘】(小鬼達に敗北した没落王女の次の相手は、またも雑魚モンスターの代名詞ともいえるスライム。だが、某RPGゲームで、ある意味風評被害ともいえる評価を受けているだけで、物理耐性が高く、変幻自在に体を変化させるやっかいな存在であることを王女は身をもって思い知ることになる。この日は朧の可愛がりはなく、前日の据えた匂いのこびり付いたみすぼらしい姿のまま、リングに上がる王女。相対するは、透き通った青い肌の無表情なスライム娘であった。)
  (4/5 14:34:46)
没落王女
◆> 「マダムの命令…貴女の洗浄を実施する。拒否権は無い。」…ッ…ぁ…!?♡…やっ、っ…離し…ッ…♡…ひぐぅ”ぅぅっ…ッ…!!?♡///ぁ、あ"…っ♡お”ごっ、んぎぃふぅっっっ!!!♡♡♡ひぃ"…~~~~~!!!!♡♡♡♡”(淡々と事務的に告げるや、背後から勢いよく伸びる無数の触手で王女の手足を絡め取っていくスライム娘。空中に持ち上げられた状態で、ぬるりとした粘液を纏う触手が、小鬼に犯された膣と尻穴へと突き入れられた。感度1000倍などお構い無しに、二穴を拡張しながら奥に残った精液がラ・フォ汁と共に掻き出されていく。機械的な徹底的な洗浄作業に、抗う術もなくイキ狂う姿を観客に晒しながら、リングにラ・フォ汁スプラッシュの雨を降り注がせて…)
  (4/5 14:34:57)
没落王女
◆> 「膣穴…および、尻穴の洗浄完了。続いて、胃及び全身の洗浄を行います。舌を出しなさい。」…ふはぁ…っ…♡んんぷっ!?♡///んんっ、ぐっ…ぉ…ぉ…"♡♡"んっ、ひぃっ…♡ぁ、っ…ん、ぁ"…んんんふぅぅっっ!!!♡♡♡♡"(触手に引き寄せられ、人形のように整った無表情なスライム娘に唇を塞がれれば、濃厚なベロチューで口内を洗浄されていく。口の中が終われば、触手に変化した舌が喉奥の更に奥へと入り込み、食道姦でアヘアクメをキメる王女。並行して、ひんやりとしたスライムバストがロイヤルバストを捕食するように、スライムの体の内側へと取り込んだ。侵食は全身へと拡がり、没落王女を丸々呑み込んでしまう。)
  (4/5 14:35:11)
没落王女
◆> 「取り込み完了。本来ならこのまま溶かして養分にしてしまうところですが、殺すなという禁則事項に触れるため、代わりに体液を徴収。特別サービス…有難く思ってください。」んぼっ、ごほっ…♡ぉ、ごっ…♡ぉ、ひぃ…♡ぁ…ご、ぉぉっ…♡♡♡♡"(球体化し、透き通った内側へと囚われながら、体の内も外もくまなくスライム漬けにされる王女。みすぼらしいコスチュームだけを溶かされ、全裸で快楽に溺れる王女から、洗浄の代償としてラ・フォ汁を搾り尽くしていく。イッてようがお構い無しに、絶頂地獄に叩き落とされ、数秒と持たずに失神…すぐに覚醒を繰り返しながら悶え続けては、潮吹きだけでなく噴乳、失禁であらゆる体液をスライム娘に貢いでいく王女。満足したように、心做しか恍惚した表情のスライム娘の中から吐き出され、産まれたままの姿のまま、リングへと放置される。8連敗を迎えた没落王女はアヘ顔で、今日も観客達の嘲笑の的になるのだった。)
  (4/5 14:35:27)
没落王女
◆> 【day9:VS雷獣シスターズ】(9日目は、久方ぶりに闘いらしい闘い…もっとも、綺麗に洗浄された体には、再び朧の調教が加えられ、消耗しきった王女の勝ち筋など最初からなかった。しかも対戦相手は、電撃を操る双子のレスラーのコンビ。常にリングに微細な電流が張り巡らされた状態で、今の王女には大きすぎるスリップダメージを負い続ける中、息のあったコンビネーションで一方的にボコられる展開が続いた。)
  (4/5 14:35:40)
没落王女
◆> ぐぇぇっ、っ!!んぎぃ、ぃっっ…ぁぁ、っ…!!♡♡♡"…はぁ、ぁ…っ…もう、やっ…ぁ…っ♡『これは強烈!!両側から挟み込むようなツープラトンラリアット「雷獣ボンバー」が没落王女の首を刈り取ったぁ!!これは立てないかぁ!?おっと、立った!!立ちましたっ!!まだ、ヤラレたりないというのでしょうかぁ!?』「いやぁ、まさに底なしのマゾ心といったところですなぁ。度し難いまでの変態としかいいようがありませんね。」(実況も解説も観客も全て敵。孤立無援の中で、リョナられて、ボロボロになりながら、朧の催眠術で無理やり立たせられ、幾つもの強烈なツープラトンを受けるサンドバッグ王女は、既に心が折れていた。)
  (4/5 14:35:54)
没落王女
◆> 「キャハッ!なかなか根性あんじゃん!これは、敬意を評してあーしたちの必殺技をお見舞いしないとね!」「おうよ、行くよっ!!!」ッ…ごっ…!?…ぉ、あ"ぁ"ぁっ!!♡♡♡"(涙目で懇願するように見つめる哀れ獲物を、嗜虐心に満ちた笑み雷獣姉妹が見据えれば、姉の方が雷撃を纏って勢いよく突進…車に跳ねられたように王女が勢いよくラ・フォ汁を撒き散らしながら空中高くへと錐揉みしながら舞い上がり…)
  (4/5 14:36:08)
没落王女
◆> 「「喰らいなっ!!ライガーツインバスターだぁぁぁ!!!」」…ひぃっ!!?…ぃや、ぁぁぁぁぁぁぁっ!?♡♡♡///(追従するように舞い上がった姉妹が、逆さま状態の王女を二人がかりのマッスルバスターに捉える。帯電した電撃を浴びせ、通常でも脱出困難な状態に陥らせる姉妹のフェイバリットホールドは、三人分の重みで加速する落下で、リングに急降下していき…)ん"ぎぃ、ひぃ、がっ、ぉぉぉぉっっっっ!!!♡♡♡♡♡"(激しくリングを揺らす豪快な着弾で、王女の全身を体がバラバラになるような衝撃が駆け巡る。パワーレディ戦と同じく、アンコロの転用結界が働き、快楽変換された爆弾の如きダメージが、王女の意識を吹き飛ばすと、大股に広げられた高貴な股からラ・フォ汁スプラッシュの白旗が上がる。鳴り響く9敗目の決着ゴングと共に、マングリ返しのまま、リングへと下ろされれば、だらしなく白目を剥いて、舌を垂らした負け顔に、ジョロジョロと溢れ出した自らの失禁を浴びせる負け犬パフォーマンスを披露。勝ち誇る雷獣姉妹に美尻を踏まれての記念撮影で、無様な負け姿がカオスアリーナの記録に残されてされてしまうのだった。)
  (4/5 14:36:19)
没落王女 ◆> 【day10:VS奴隷戦士(ファン感謝デー)】(10日目は、王女と同じくノマドに捉えられ、無理やりカオスアリーナで戦う女ファイターとの試合だった。)
──「ははっ、こんなに弱いんだ。これなら私でも勝てるっ、悪いけど、これでキメさせてもらうよ!」ぁ、が…っ…♡ひぃ、っ…♡あぁぁっ…♡♡♡(共に負けヒロインとして日々負け試合を重ねさせられ、ランキング最下位を決める一戦は、あっさりと決着。開始早々のラリアットをモロに受けてダウンしたところを、首4の字が完全に極まった。為す術なくオトされて、イキションをリングに拡げ、カオスアリーナ最弱の称号を手にする没落王女。初勝利を手にした奴隷戦士はゾクゾクと昂る興奮に、恍惚とした様子でリングを立ち去る。
───これを機に嗜虐心に目覚めた彼女が、カオスアリーナ屈指のファイターに成長していくのは、まだ先の話である。)   (4/5 14:36:44)
没落王女 ◆> 
───…ひぃ、…ぅ……♡…ぁ、……ぁ…♡…(お漏らしイキで、ピクピクと痙攣する最弱の負け犬まで没落した王女が残されたリング。そこに朧配下のくノ一がスタッフとして現れ、機敏な動きで拘束具を設置…ギロチン台のような手と頭を固定して王女を拘束する。待ってましたとばかりに、会場が大いに沸き立てば、アリーナからゾロゾロと降りてきた観客たちがリングへと詰め掛けていく。集まったのは高額の献金をノマドに収めるVIPたち。拘束された王女の傍らには、いつのまにかマダムこと朧がマイクを手にすると…)
  (4/5 14:36:57)
没落王女
◆> 『うふっ…♡皆様お待たせしました。祝没落王女10連敗記念、ファン感謝イベントのお時間です♡日頃の情けない闘いっぷりで、1分と持たずにボロ負けしてばかりの、なっさけない雑魚っぷりに鬱憤も溜まっていることでしょう♡…今夜は存分にスッキリさせて下さいませ…♡ほら、雌犬ちゃん…皆様にご挨拶なさいっ!♡』…∑∑…ふひぃっっ…!!♡♡♡"…ぁ…♡…っ……♡…(高らかに宣言されたファン感謝イベントの開催に、より一層沸き立つ観客たち。朧は、気を失っている王女の美尻に鋭いスパンキングをして、意識を叩き起こせば、催眠術で意識を体を隔離する。まるでガラスの檻に入れられたように、虚ろな意識の靄がかかった思考の中、意志とは関係なく動く体が媚びるような笑みを美貌に浮かべて…)
  (4/5 14:37:07)
没落王女
◆> …み、なさま…♡…いつも情けない負けっぷりを見せてしまい申し訳ありません…♡…今日は、マゾ負け大好き最弱プリンセスである、このわたくしを存分に可愛がってくださいな…♡(嬉しそうに笑うこの女は誰だろうと思いながら、思考の働かない意識で、下卑た顔で嗤う多種多様な魔族に囲まれる自身を見下ろすように見つめる王女。トップバッターは俺だと息を荒らげて出てきた男が、カウパー塗れのゴツゴツとした逸物を突き出してきて…)
  (4/5 14:37:16)
没落王女
◆> まぁ…♡なんて逞しい…♡それに、この匂い…たまりません…♡どうか、わたくしの拙い口でよければ、その大きなモノを…んぶっっ!!?♡///んっ、ぉ、っ…おご、ぉっ…♡♡♡ぉ、お、ぉ"ぉっ!!♡♡///(垢と体液を何日も蒸らしたような異臭を放つモノをうっとりと見つめ、物欲しそうに涎を垂らす唇に力任せに挿入される逸物。喉奥を犯すピストンに、「ぷしゃぁぁぁ♡」と即イキすれば、下半身側にも滾る欲望を備えた魔物が回り込んで…)はぁ、はぁ…♡…皆様の熱い視線で見つめられて、もうそこはぐちょぐちょです…♡どうか、没落王女のザコザコおまんこにも…♡弱点のよわよわアナルもたっぷり犯してくださ…んひぃぃっんっ!!♡♡♡”お゛ぉおッッ♡♡
ほ、んぉおッッ♡
♡、♡♡ (オネダリするまでもなく、次から次へと群がる男根に犯されては、熱い欲望の捌け口にされていく肉便器王女。挿れられる肉棒が変わるごとに、イカされて、敗北記録を積み重ねながら、ドロドロの精液に塗れ、ノマドの活動資金となるVIP限定イベントに大いに貢献したのだった。)
  (4/5 14:37:33)
没落王女
◆> ────んっ、ちゅ…♡れろっ…♡…(イベント後、再びスライム娘の洗浄を受け、ご褒美として朧に奉仕しているのが現在でなのである。虚ろな瞳で、従順に脚へと舌を這わせる姿は、10日前と比べて明らかに覇気はなく、すっかり心を折られて、カオスアリーナの女主人お気に入りのペットに成り下がったようである。世界を隔て、孤立無援の人外魔境のただ中に取り残され、既に壊れかけのような有様の王女…彼女はこのまま、救いのないバッドエンドを迎えてしまうのだろうか…。)
  (4/5 14:37:35)
没落王女 ◆> 【ッ…ッ…これで文句ありませんね!?////】   (4/5 14:37:49)
没落王女 ◆> 【…何とか言いなさい…ばぁかっ…////】   (4/5 14:44:20)
没落王女 ◆> 【/////(睨)】   (4/5 14:47:18)
州光 ◆> 【ふふ…♡イヤです♡】   (4/5 14:47:28)
没落王女 ◆> 【…本当に性格悪いんですからっ…///この後離席ですので、夜にはまた顔を出します…///(ぷいっ)】   (4/5 14:48:27)
州光 ◆> 【だってこれが刺さってないわけありませんよねぇ?♡】   (4/5 14:48:49)
没落王女 ◆> 【貴女の無茶ぶりに必死に応えたまでですっ!///(怒)】   (4/5 14:49:15)
没落王女 ◆> 【そもそも、貴女がやったことをマネしただけですからっ!///わたくしではなく貴女がド変態なだけですっ!!///(ぷいっ)】   (4/5 14:50:47)
州光 ◆> 【それで30を超える分割を?♡】   (4/5 14:52:24)
没落王女 ◆> 【………情報量が多いだけですっ///なんですか、10日ってっ…////】   (4/5 14:53:01)
州光 ◆> 【詳細までやれとはお願いしてませんし…♡】   (4/5 14:53:39)
没落王女 ◆> 【もぅロルが尽きて同じようなことを繰り返してる駄文ですが、量は充分でしょう…///(ぷいっ)】   (4/5 14:54:12)
没落王女 ◆> 【誰かさんも同じことをしてたでしょうに//(ぷいっ)】   (4/5 14:55:02)
州光 ◆> 【30はさすがに…♡】   (4/5 14:55:42)
没落王女 ◆> 【…ッ…///(ふんっ)】   (4/5 14:56:16)
州光 ◆> 【で?この後どうされたいので?♡】   (4/5 14:56:31)
没落王女 ◆> 【さっさと終わらせなさいっ!!!///というか、お願いですから話を進めなさい!!///もうロルが尽きてると言ってるでしょうに////】   (4/5 14:57:19)
州光 ◆> 【だってあなたが掘り返すものですから…♡】   (4/5 14:58:04)
没落王女 ◆> 【掘り返してませんっ!!///…本当にこれでバッドエンドオチとか言ったらはっ倒しますからね!?】   (4/5 14:58:54)
州光 ◆> 【自らバッドエンドに向かっていってる方の台詞とは思えません♡】   (4/5 14:59:25)
没落王女 ◆> 【わたくしの状況でどうしようもないでしょうにっ!!///貴女のシナリオに合わせてるまでですっ!!】   (4/5 15:00:15)
州光 ◆> 【従順になってるのはあなたが勝手にやっていることでしょうに…♡私の描写は朧やパワーレディの台詞は極力省いてるのにあなたが付け足してマゾマゾしてるんですから♡】   (4/5 15:01:44)
没落王女 ◆> 【自分だって朧に屈服してたでしょうに…貴女が省いたから補足してるだけですっ!(怒)】   (4/5 15:03:32)
州光 ◆> 【まぁとりあえずロルは考えておきますが…30ロル返すのは無理ですし、あなたのお望み通り話を進めたいので期待せず待ってなさい♡】   (4/5 15:04:51)
没落王女 ◆> 【別に返すロルじゃないですのでっ!小刻みに切ったから分割増えてるだけで、実質20ちょいですから!(ぷいっ)…では、また夜に顔を出しますっ!(中指立てて)】   (4/5 15:06:44)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (4/5 15:06:46)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/5 15:08:16)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/5 18:32:44)
州光
◆> 『ふふ♡お疲れ様ぁ♡それにしても良いところ無しだったわねぇ、この駄犬は…♡』(王女がカオスアリーナデビューを果たして10日が経ち、主の私室で試合を振り返る二人。朧の足を舐めながら、少しでも機嫌を損ねると、弱々臀部に響く鞭打ちが快音を鳴らしていた。王女の序列が最弱と証明された試合のアーカイブを眺め、あまりの不甲斐なさに嗜虐の笑みを浮かべる朧が、ピンポイントで王女の無様なシーンをザッピングしていく。この10日での王女の平均試合時間はたったの20秒、試合後の凌辱時間は3時間以上と、普通ならオーナーとして一喝するべきものだろうが、朧が王女に求めているのはどこまでも貶められていく様だけ。歪んだ愛情で育まれた王女は既に牙すら失い、忙しなく朧を喜ばせるためにヒールを舐め続けていた。)
  (4/5 18:32:50)
州光
◆> 『頼みの綱の怪盗も私の妹にヤラれちゃってもう完全に心が折れたわねぇ♡安心して…♡奴隷以下になったとはいえ、興行として充分な利益を上げたあなたを処分するつもりはないわ♡この後、ペットオークションが特別に組まれてるの…♡そこで新しい飼い主を探しましょ♡奴隷よりも過酷で可愛がられる人生だけど、あなたにはとってもお似合いだと思うわぁ♡』(艷やかな没落王女の髪を撫でながら今後の処遇を話す朧。朧の元を離れることがマシになるとは思えないカオスアリーナで、奴隷どころか愛玩動物として出品されることを告げられ、王女の心境は複雑だろう…。その顔から溢れるのは安堵か、はたまた戦慄か…。朧が王女の反応をジッと見つめながら待ち…)
  (4/5 18:32:54)
州光 ◆> 【とりあえず軽めにしておきましたので♡】   (4/5 18:33:17)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/5 18:33:19)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/5 23:16:15)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/5 23:52:24)
没落王女 ◆> 【ごきげんよう…(ほとんど進んでないじゃないですかの視線)】   (4/5 23:53:37)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (4/5 23:58:16)
没落王女
◆> ッ…はぁ、れろっ…♡…ちゅっ…♡…ひぃうんっ!!?♡♡♡///…ぁ、ぅ…申し訳あり、ません…朧さま…っ…♡////(悪夢の10日間の映像が流れる中、無心で朧のヒールを舐めてご機嫌を取るように媚びる王女。粗相がなくても気まぐれに振るわれる鞭に、イカされながら、謝罪を口にして文句も言わず、再び奉仕を始める姿は身も心も完全に屈服してしまっているような様子。以前の事件で颯爽と怪盗を救い出し、ノマドを完全撤退させる一手を打って見せた凛々しい姿はすっかららと鳴りを潜め、ただただ主に媚びる負け犬と化してしまっていた。)…んぅ…♡ッ…!?…ペット、オークション…ッ…///(髪を撫でる手にすら、ビクッと身を震わせるのは、超感度と化してしまってるからか、はたまた連日に渡る朧の調教の影響か…。怪盗が出品された奴隷オークションよりも、悪辣な響きを帯びたペットとして出品されるという言葉に、息を飲みながら、弱々しい視線で朧を見上げる。唯一境遇を共にした憎たらしい宿敵も、今はもう居ない…。ただ一人、見知らぬ世界に囚われた王女の命運は風前の灯火…抗うすべもなくただただ恥辱に耐え、吹けば消えそうな希望を繋ぎ止めるしかなかった。)
  (4/6 00:07:44)
没落王女 ◆> 【とりあえず返しておきますね。これくらいのボリュームならすぐに返せるんですから…(じとぉ)】   (4/6 00:08:24)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/6 00:08:36)
州光 ◆> 【失礼♡あれだけ書いたのですから、軽めにしておいた方が良いと思いまして♡】   (4/6 00:09:42)
没落王女 ◆> 【…労う気持ちがあるならさっさと終わらせてください…♡突然ワームホールが開いてあっさり脱出でも構いませんよ…?♡】   (4/6 00:12:20)
州光 ◆> 【ほぅ…♡】   (4/6 00:21:53)
没落王女 ◆> 【………(じとぉ)】   (4/6 00:22:52)
州光 ◆> https://www.lilith-soft.com/black/product73 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.lilith-soft.com%2Fblack%2Fproduct73]   (4/6
00:52:53)
州光 ◆> 【ここは開けます?】   (4/6 00:53:00)
没落王女 ◆> 【見れますけど…これは…?(じろぉ)】   (4/6 00:56:51)
州光 ◆> 【URLの指定が出来ないので…。これのギャラリーの部分も見れます?】   (4/6 00:57:38)
没落王女 ◆> 【えぇ、多分…見れると思います。】   (4/6 00:58:45)
没落王女 ◆> 【問題なく見れますね……これで何をする気で…?…嫌な予感しかしないのですが…】   (4/6 01:00:37)
州光
◆> 『あらぁ?♡不服そうな顔ねぇ…?そんな子に育てた覚えはないんだけど…!♡…ふふ…♡今の自分の姿を見れば奴隷すら崇高に見えるわよぉ♡』(怯えた瞳を向ける王女に強烈なスパンキングを一閃する朧。それだけで狂ったように絶頂してしまう王女のだらしないアヘ顔の前に鏡を置きながら嘲笑うと、時間とばかりに腰を上げ…)『さ、そろそろ私達の順番よ…♡王女からペットへの転落ってだけでも良い宣伝になったみたいで、みんな殺気立ってるけど…まぁどこへ行っても五体満足で入られるのは今日が最期かしらねぇ…♡アハハハッ!!!』(高笑いを上げながら王女にリードを取り付け、オークション会場へと連れていく朧。王女にとってそれは、人間としていられる最期の時であった…。)【Fin.】
  (4/6 01:04:51)
没落王女 ◆> 【(怒)】   (4/6 01:06:00)
州光 ◆> 【冗談ですよ♡】   (4/6 01:06:19)
州光
◆> ──『ふふ…♡今日も盛況のようねぇ♡ほら、道を開けなさい♡今日のメインのご登場よぉ!♡』(オークション会場は映画館のような作りで、ステージの上には落札額がデカデカとイルミを伴い表示されていた。ペット専用と謳われていた通り、そこには交雑されたであろう奇妙な動物から、王女の世界では見たことすらない魔物が次々と落札されていく。その使い道は愛玩動物としてというより、カオスアリーナで一旗上げたいVIP達によって飼われ、更なる交雑用途も含めた魔族達の投機商品の意味合いが大きかった。そこにヒトらしきものはいても、王女のような純潔の人間は見当たらない…。そこへ連れて来られたことを、例え雌犬にされてしまっても頭が回らない王女ではないだろう。うら若き王女は、買われた先で魔物達と交配させられ産みたくもないものを産まされる…。鬼畜過ぎる朧の所業は、王女に絶望しか与えることはなく…)
  (4/6 01:06:24)
州光
◆> ”それでは本日のメインイベント!!カオスアリーナでの連戦連敗…。その負けっぷりは伝説にすらなった没落王女が遂に雌犬に!マダムのお墨付きであるラ・フォリアのオークションを始めます!”『その前に一つ良いものを見せてあげるわぁ♡…アレを用意しなさい♡』(幾つものスポットライトに迎えられた王女。身体は洗浄済みで、眩いばかりの純白コスチュームに包まれた晴れ舞台とは名ばかりのペット出荷を前に、その表情は険しい。そんなことを気にも掛けずに始まろうとしたオークションに待ったを掛ける朧。指をパチンと鳴らすと、袖からスタッフが檻を乗せた台車を運んでくる。その中には、犬…というより狼ながら、身体は金属で出来たかのような大型の獣が涎を垂らし王女を見つめていた。嗜虐的な笑みを浮かべる朧が、檻の鍵を外しながら話を続け…)
  (4/6 01:06:29)
州光
◆> 『実はこの雌犬は子宮でイケないようにしていたのだけど…♡今ここで呪縛を解いてあげるわ♡安心しなさい♡これからの飼い主のためにもこの子から射精るのは疑似的なもので孕みはしないわ♡これからのペットデビューに相応しい”雌犬”らしくたっぷりよがり狂いなさぁぃッ♡アッハハハッハ!!』(これから雌犬としてデビューする王女への餞というより、雌犬としての価値を示すデモンストレーションを告げる朧。王女の体躯を遥かに凌ぐ大型の狼型オートマタが、檻の鉄格子をあっさりと壊しながら、口から蒸気を上げ迫ると、再び朧が指を鳴らすことで狂気の獣姦が行われるのだった…。)
  (4/6 01:06:34)
州光 ◆> 【さっきのURLからギャラリーのところで、茶髪の子が四つん這いになってるのがあるでしょう?♡それを参考にしてください♡】   (4/6 01:07:25)
没落王女 ◆> 【その為だけなんですか!?あの中からなにか出てくる訳でも無く!?というかなんでまだ辱められるロルを要求するんですかっ!!さっさと貴女が出てきなさいっ!!(怒)】   (4/6 01:08:43)
州光 ◆> 【獣の参考が無かったので♡】   (4/6 01:09:28)
没落王女 ◆> 【pixiv漁れば一つや二つ出てくるでしょうに…とにかく今日はここまでですっ!(ぷいっ)】   (4/6 01:10:25)
州光 ◆> 【プロが描いたものだとこれが一番良かったもので♡】   (4/6 01:11:19)
没落王女 ◆> 【気に入ったなら自分でやればいいでしょうに(じとぉ)】   (4/6 01:12:20)
州光 ◆> 【結構良いCGだと思いますが?♡四つん這いというより膝を着かないことで、お尻もよりよく突き上がって犬らしさも出て♡】   (4/6 01:13:32)
没落王女 ◆> 【誰がCGのクオリティの話をしましたか!?(睨)】   (4/6 01:14:07)
州光 ◆> 【対魔忍シリーズですし同じメーカーから探してきました♡】   (4/6 01:15:21)
没落王女 ◆> 【次の罰ゲームはこのシリーズから出せば悦ぶということですね?♡】   (4/6 01:18:14)
州光 ◆> 【残念ながらこのゲームは未プレイですので♡絵柄は好きで知っていたくらいです♡犬プレイの趣味は私にはないので♡】   (4/6 01:19:25)
没落王女 ◆> 【何故それをわたくしに要求するのですかっ!?わたくしにもありませんからっ!!】   (4/6 01:19:53)
州光 ◆> 【事後までいってもらって構いませんので♡】   (4/6 01:20:45)
没落王女 ◆> 【もぅっ!!(ぷんすこ)】   (4/6 01:21:23)
州光 ◆> 【書きたくないなら書かなくて構いませんので♡】   (4/6 01:22:06)
没落王女 ◆> 【書けるかどうかは書いてみないと分かりませんのでっ!(ぷいっ)】   (4/6 01:22:53)
州光 ◆> 【乗らないロルを書かせる趣味はありませんので♡】   (4/6 01:23:13)
没落王女 ◆> 【何を今更っ!?】   (4/6 01:23:28)
没落王女 ◆> 【どの口が言うんですか!?】   (4/6 01:23:44)
州光 ◆> 【乗らなかったので?】   (4/6 01:24:11)
没落王女 ◆> 【…ずっと必死なので知りません!!(ぷいっ)】   (4/6 01:24:37)
州光 ◆> 【むしろこれはずっと前から言ってますし♡】   (4/6 01:27:01)
州光 ◆> 【まぁ獣姦がNGならやらなくていいですよという意味です♡】   (4/6 01:27:39)
没落王女 ◆> 【ホントいつにも増してやりたい放題してくれて…次負けた時ホントに覚えてなさい…。やらせたことは全部やり返しても問題ないと受け取りますのでっ…(がるるる)】   (4/6 01:28:20)
州光 ◆> 【とはいえ機械やら疑似やらかなり配慮してると思いますがね♡】   (4/6 01:28:45)
没落王女 ◆> 【配慮する点がズレてるんですよっ!】   (4/6 01:29:42)
州光 ◆> 【私は割と異種交配は苦手な部類になるので♡】   (4/6 01:30:44)
没落王女 ◆> 【だから何故それをわたくしにやらせるんですかっ!?】   (4/6 01:31:22)
州光 ◆> 【復讐♡】   (4/6 01:31:51)
没落王女 ◆> 【性悪っ!】   (4/6 01:32:57)
州光 ◆> 【王女ほどではないので♡】   (4/6 01:33:12)
没落王女 ◆> 【わたくしはちょことっと悪戯好きなだけです♡】   (4/6 01:33:44)
州光 ◆> 【ですからやらなくていいですよと言ってますので♡】   (4/6 01:34:34)
没落王女 ◆> 【それはやれと言ってるのと同じですからっ…!もぅ、ログが流れてしまってますし、とっくにシンデレラでしょうっ…さっさと寝なさいっ…。まだ何かあるなら、移動ですっ…!】   (4/6 01:35:45)
州光 ◆> 【あなたの熱量に私のロルが追いついてなくて申し訳ありませんが…。インキュバスとかも好きなんですねぇクスクス…♡それではおやすみなさいませ…♡】   (4/6 01:36:54)
没落王女 ◆> 【待たせてる分は頑張ってるつもりなだけですのでっ…貴女が「幼い見た目の相手」と言うから出しただけですっ(ぷいっ)お休みなさいませ…!】   (4/6 01:37:55)
州光 ◆> 【さすがに次まで30分割しなくていいですからね♡ほんとにマゾの雌犬は底なしで困ったものです♡】   (4/6 01:46:36)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/6 01:46:40)
没落王女 ◆> 【好きでやったんじゃありませんっ、勝手にそうなっただけですッ///(ぷいっ)】   (4/6 01:53:42)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (4/6 01:53:44)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/7 17:04:03)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/7 17:19:02)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/7 23:26:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (4/8 00:14:30)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/8 23:53:38)
州光 ◆> 【いつになく今回は重たいお尻のようですねぇ…♡】   (4/8 23:54:11)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/9 00:05:37)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/10 19:33:48)
没落王女
◆> ッ~~~~!!!♡♡♡♡////…ぁ、っ…♡…ぁ"…ッ…ぁ…♡♡…ッ…ぅ、ぅっ…♡////(強烈な美尻への一撃に、大きく反り返りながら、声も出せずにイキ悶える王女。終わらない絶頂の連鎖に、身を震わせているところに、今日のステージの時間だと、リード付きの首輪を取り付けられる。繋がれた紐を引かれれば、四つん這い姿勢のまま、懸命にコツコツと響くヒールを追いかけるしかない。まさに牝犬という姿で、没落王女は最後の舞台と向かうのだった。)
  (4/10 19:34:07)
没落王女 ◆> 
────…ッ………ッ…///(連れてこられた場所は、さながら合成魔獣の展示会場といった様相であった。朧の一声でモーゼの如く割れる人混みに出来た道を、好奇と獣欲に満ちた視線に苛まれながら、1歩ずつ破滅へと進んでいく王女。無数のスポットライトに照らされた壇上で、オークションという名の処刑の刻が始まろうとしていた。)…ッ…ッ…!!…(既に札をあげようとしているVIP達を制し、余興を披露すると告げる朧。檻に入れられ現れたのは、機械仕掛けのワーウルフだった。王女としてではなく、魔物の子を孕む牝犬として、出荷することをアピールするための悪趣味な演出に、オークションに集った客たちから完成が沸きあがる。見上げるほどの巨躯の鉄狼が、唸りを上げるように牙を剥き出しにして、己の前に献上された獲物を喰らわんと迫った。)
  (4/10 19:34:20)
没落王女 ◆>  ─────── ──”擬似聖剣(ヴェルンド・システム)" ──
───────(小さな呟きと共に、王女から放たれる青白い輝きが太陽のように周囲を照らし出した。右手には刃渡り十数メートルもの巨大な光の刃が出現。自らの手刀を聖剣と化し、あらゆる魔物を退ける破魔の霊光が、機械仕掛けの人狼を一閃する。上下に別れた体が、ずるりとずり落ちるように激しい音を立てて床に落下した。)
  (4/10 19:34:48)
没落王女
◆> …ふーっ、ふーっ…ッ…!!…フ、フッ…♡相変わらず、詰めの甘いことですね、オバサマ…♡(精霊を宿し、聖光を纏って立ち上がる王女。10日に及ぶ悪夢の中で、ただただ嬲りものにされていただけの王女ではなかった。気が狂いそうな快楽の中で、少しずつ精霊の呼び水となる霊力を体の奥深くに蓄積させていたのだ。また、囚われたときの備えがなかった訳では無い。自他ともに認める類稀なる美貌を備えているが故に、それを台無しにするような所業は行われないであろうという確信…実際に丸坊主にされたり、顔の原型が無くなるような暴行を受けるようなことはなかった。奥歯に仕込んだ拷問に耐える為の気付け兼痛み等の感覚を麻痺させる薬剤…長く美しい銀髪の中に、エクステンションとして紛れていたのは、一時的に霊力を増幅する霊媒を加工したもの。それらを糧に付け爪の裏に仕込んだ極小の剣を擬似聖剣へと昇華させた。隠し通した切り札を惜しみなく切り、王女は土壇場での勝負へと出る。)
  (4/10 19:36:41)
没落王女
◆> おっと、得意の催眠術を使っても無駄ですよ…♡必要な触媒は、霊光でわたくしの体から消滅してますから…♡…(王女の扱う「精霊」とは、高次空間に存在するエネルギー体…極めて高純度な霊力の固まりのことである。元より、違う世界からの召喚なのだから、この世界においても呼べない道理はなかった。以前の事件と同じく、朧が作り上げた舞台を、最後の最後で台無しにして、霊光を纏う王女はにこやかに嗤う。魔族にとって劇毒に等しい精霊の霊力を操るアルディギアの姫は、まさに天敵とも言える存在。朧の忍術すら無効化し、一転して場を掌握してみせた。)
  (4/10 19:36:52)
没落王女
◆> さて…とはいえここから無事に出るというのは、些か骨が折れそうですね…♡…いっその事、死なば諸共ということで、最後の一花を咲かせるというのも一興でしょうか…♡(だが、本来精霊は、低次空間である基本世界に呼び出されると、即座に崩壊して消滅するもの。極めて優秀な触媒となるアルディギア王家の子女の体とはいえ、一時的に留め置くことは出来ても、いずれは、その力は失われてしまう。なにより、薬で誤魔化しているとはいえ、体自体は悪辣な改造を受けたまま…意識を保つのにもギリギリな状態なのである。朧程のくノ一であれば、必死に痩せ我慢していることは見抜かれているだろう。だが、王女は不敵な笑みを崩さず、世間話のように爆弾発言を投じた。)
  (4/10 19:37:01)
没落王女
◆> フフフッ…♡…前も同じような状況でしたね…♡説明する手間が省けて助かります…♡わたくしが必死に宥めている精霊が、暴発すればどうなるか…試してみますか…?♡(精霊の召喚を許した時点で、朧は積んでいるのだ。何事もなしにやっているように見えるが、王女がやっていることは、霊的な原子核を己のうちに宿しているに等しい。本来なら安定的に精霊を召喚して利用するためには、戦艦クラスにしか搭載できない巨大な精霊炉が必要だといわれている。とても個人レベルで扱える代物ではないのだ。精霊という未知の高次元エネルギー体が暴走した場合、周囲にどのような被害が出るのか、実際のところ、わかっていない。何も起こらず、静かに消失するだけなのか、はたまたオークション会場を吹き飛ばす程度で済むのか…もしかすれば、アリーナごと灰燼に期すことも、世界地図を書き換えなければならないほどの大厄災を引き起こす可能性すらあるのだ。)
  (4/10 19:37:14)
没落王女
◆> …正直に申し上げれば、あと数秒が限界というところでしょう…♡さてさて、どうしますか…?♡(可愛らしく微笑みながら、破滅へのアクセルを踏み込むように、精霊の放つ霊光の輝きを増していく王女。朧やメイフォン級の実力者ならば、立っているだけでやっとの王女の首を獲ることは可能であろう。だが、その瞬間に消し飛ぶ未来が待ち受けていることは否定は出来ない。そして、王女がチキンレースを仕掛けた相手は、朧ではなかった。自身の目の前で暗殺者の毒牙にかかった怪盗は、既に亡き者になっている可能性も充分…だが、鬱陶しいこと極まりない程にしぶとい女であることは、誰よりも知っているのだ。自身にとって最後になるかもしれない勝負を仕掛けるのなら、相手は決まっている。)
  (4/10 19:37:24)
没落王女
◆> …さて、お遊びは終わりです…♡さーん、にー、いーち…♡(それは意図的に精霊を暴走させるまでのカウントダウン。同時に王女が制御できるギリギリのリミットでもある。何かをするつもりなら、さっさとしないと諸共消し飛ぶぞと脅しをかけ、姿のない宿敵を挑発する。10日も囮に徹して稼いだ時間があって、何も出来ないのなら、所詮その程度かと…そう言わんばかりに、挑発めいた美貌に躊躇いは無い。さっさと出てこいと嗤い、怪盗が何もしないでいたとすれば、命を賭した嫌がらせで、勝ち逃げしてしまうつもりなのだ。既に朧など眼中になく、見据えているのは、己が宿敵と定めた相手のみ…果たして、王女と怪盗の最終決戦になるかもしれない勝負の結末は……)
  (4/10 19:38:10)
没落王女 ◆> 【……お待たせしました。色々迷いましたけど、貴女の嫌がらせに素直に付き合うのは止めておきます…♡】   (4/10 19:38:50)
没落王女 ◆> 【今日はこれても夜中ですので…♡】   (4/10 19:39:14)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (4/10 19:39:16)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/10 23:37:09)
州光 ◆> 【………もぅ…。さすがにこれはひっくり返し過ぎでしょうに…。叛乱するのは構いませんがほぼ無敵ロルじゃないですか……。どうしましょうかもぅ…。】   (4/10 23:46:02)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/10 23:46:53)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/11 01:55:38)
没落王女 ◆> 【〆に向かいやすいようにパスしたつもりですので♡やらなくてもいいと言ったのは貴女ですから知りません♡(ぷいっ)】   (4/11 01:56:33)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (4/11 01:56:36)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/11 21:29:25)
州光
◆> 『………』(激しい閃光を伴う切先が朧の鼻を掠めると、王女を犯すためだけに作られた機械仕掛けの狼の身体が真っ二つに分かたれた。バチバチと漏電しながら崩れ落ちていく鉄狼を眉を顰めながら見下す朧の視線へ、美貌をフォーカスさせる王女。自決を顧みない決意を語り、カウントを始めると、周囲で聞いていたギャラリー達は、我先にと蜘蛛の子散らして逃げ出していく。慌てふためくオークション会場の中で手綱を失った主人は、叛逆した飼い犬に冷徹な目線を送りながらも、カウントダウンに動じることはなかった。宝石のような王女の瞳を見ればそれが本気だと分かりつつも、カウントダウンを口ずさむ唇へ人差し指を当てると、ようやく周囲に目を配らせて…)
  (4/11 21:29:30)
州光
◆> 『たかが人間一人に何を慌てふためいているのかしらぁ?♡崇高なる魔族が情けないわねぇ…♡今、ここから出ていった者はその場で殺しなさい♡』(朧が声を張り上げると、逃げ惑っていたギャラリーが蛇に睨まれたかのように硬直する。行くも地獄、帰るも地獄の中、会場の出入り口を朧の配下であるくノ一達が道を塞ぐ。一瞬にして皆が静まり返り、殺気に包まれた会場で朧が再び王女へ視線を合わせ…)
  (4/11 21:29:35)
州光
◆> 『面白い仕掛けじゃない♡褒めてあげるわ…♡でも、今ここでそんなものを爆発させちゃったら…、あなたの帰る場所も無くなっちゃうかもしれないわよ…?♡一つ良いことを教えてあげる…♡あなたが来たこの世界線は……元の世界から……たった30秒前よ…♡』(王女の決死の覚悟に笑みを向け、称賛しながら余裕を見せる朧。王女の叛逆で傀儡の効果も無くなったとはいえ、持っているカードは当然朧の方が多い。その中でも最強のカードを切った朧の発言を王女は聞き逃すせないだろう。王女と怪盗が飛んできた世界線は、出鱈目なタイムリープではない。王女が怪盗を打ち倒すために発動した領域展開分の30秒…。たった30秒でここまで世界が変わるのかと、魔族達の力を侮っていたことに加え、もし、王女がここで地図を書き換えるほどの暴発をしてしまえば、元の世界にも影響が出ることは必至…。魔族を滅ぼすどころか、元いた世界も滅ぼしかねない賭けを、果たして強行出来るのかと間接的に問いかける朧が、更に口を走らせる。)
  (4/11 21:29:40)
州光
◆> 『ふふふ…♡ようやく目が合ったわねぇ…♡さっきから全然こっちを見ないものだから、誰に話しかけていたのかしら…?♡何か別の狙いがあったようだけど、ただのハッタリだったようねぇ…。お前達、吊るしてやりな…!』(王女の最期になるかもしれない決意に動くであろう宿敵はしかし、結局その影すら見せることはなかった。王女の胸の内を悟り、浮かべていた笑みに嗜虐を宿らせる朧が、くノ一達に命令を下していく。出入り口を固めていたくノ一達が一斉に王女を囲むと、縄で縛り上げ、ステージ中央に吊るしていく。それを振り切って力を暴発させるほど王女も愚かではない。僅かな叛逆の時間は、結局不発に終わってしまうのだった…。)
  (4/11 21:29:45)
州光
◆> 『さて…♡ギャラリーの皆様!オークションの再開…といきたいところですが、大変肝を冷やされたことでしょう…♡暫し休憩と致しましょう♡その間…、こちらの愚かな雌犬はどうぞお好きなように…♡傷物にだけはなさらぬようお願いします…♡価値が下がってしまいますので…♡』(くノ一が王女を縄で縛り上げ、ステージの中央へ吊るしていく前で、朧が大きな声でギャラリー達を呼び戻していく。殺気の篭った声とは真逆のそれに、緊張の解れたギャラリー達が、徐々に正気を取り戻していけば、肝を冷やされた強烈なヘイトは当然、縄で縛り上げられた美少女へと向けられる。お好きなようにという朧の言質で、ギャラリー達は出入り口から一転、王女へと殺到するのだった…。)
  (4/11 21:29:49)
州光 ◆> 【まぁ、意図せぬ展開ですが、これでいいでしょう…。】   (4/11 21:31:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (4/11 21:58:06)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/11 23:34:06)
没落王女 ◆> 【なんで無理やり戻すんですかっ、もぅっ!!///ホントに捻くれ屋なんですからっ!!】   (4/11 23:34:44)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (4/11 23:34:49)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/12 00:05:29)
州光 ◆> 【罰を受ける立場をお忘れになられては困りますし、なるべくあなたを立てた返しでしょうに…。結構悩んだんですからね…♡】   (4/12 00:06:04)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/12 00:19:15)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/12 10:51:47)
没落王女
◆> 【もう十分に受けたでしょうに…もうとっくにロルも尽きてるんですからねッ!(むすっ)わたくしだって必死に考えて話を進めようとしたのに、足踏みだなんて酷いですっ…(くずん)やれと言うならやりますよ、ばーか、ばぁかっ!夜には投稿できるように頑張りますっ!(ぷいっ)】
  (4/12 10:54:53)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (4/12 10:54:56)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/12 21:44:37)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/12 22:24:26)
州光 ◆> 【こんばんは・♡】   (4/12 22:24:32)
没落王女 ◆> 【(むすっ)】   (4/12 22:25:59)
州光 ◆> 【私には私の終わらせ方がありますので♡】   (4/12 22:29:37)
没落王女 ◆> 【(ふんっ)】   (4/12 22:34:09)
没落王女 ◆> 【………】   (4/12 22:52:58)
州光 ◆> 【ちなみに縄の縛り方や甚振り方をあなたに投げたのは無敵ロルに対する罰ですので♡】   (4/12 22:57:05)
没落王女 ◆> 【…貴女がそのつもりでしょうから、出来上がりかけのロルをどうするか真剣に悩んでるんです…(ぷいっ)】   (4/12 23:00:17)
没落王女 ◆> 【…部屋を用意しますので、少し相談してもいいでしょうか…?】   (4/12 23:02:45)
州光 ◆> 【第一獣姦のロルは初めてだったのですから、引き出しが無いなんて理屈は通じませんよざぁこ♡】   (4/12 23:02:49)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (4/12 23:04:10)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (4/12 23:04:17)
おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/13 21:56:04)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (4/13 22:17:51)
州光 ◆> 【こんばんは…♡少しは頭冷えましたかぁ?♡】   (4/13 22:18:09)
没落王女 ◆> 【ごきげんよう…。…ご迷惑をかけました。(ぷいっ)】   (4/13 22:18:46)
州光 ◆> 【ご迷惑だなんて…♡雑魚なりに考えておられたことは伝わりましたので…♡】   (4/13 22:21:03)
没落王女 ◆> 【(むすぅぅぅ)】   (4/13 22:21:29)
没落王女 ◆> 【とりあえず出来てますけど、出してよろしいですか…(じとぉ)】   (4/13 22:25:12)
州光 ◆> 【見るだけ見てあげます♡】   (4/13 22:25:50)
没落王女
◆> ……ッ……(賭けに出るには、ベッドが足りなかった。王女の持ちえなかった情報を突きつける朧…影響が未知数であれば、如何に破滅が待ち受けている状況であろうと、自爆という切り札は封じられる。何よりも、王女が勝ちを拾うためのキーとなる宿敵が現れないことで、負けを認めざるを得ない。カウントダウンを終えることなく、観念するように静かに瞳を閉ざし、荒ぶる精霊を押さえ込んで、元にいた時空へと送り返す王女。霊光の輝きが消えると同時、朧配下の忍びにより、再び囚われの身となってしまう。)
  (4/13 22:26:58)
2026年04月03日 21時29分 2026年04月13日 22時26分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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