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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年04月20日 13時03分 2024年04月29日 15時25分 の過去ログ
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マミヤ ◆> 【それでは、改めてよろしくお願いするわ】   (2024/4/20 13:03:13)
斑鳩 ◆> 【毎回、わたくしを出す時、ステータスが微妙に違うかもしれませんけど、ご容赦下さいね。】   (2024/4/20 13:03:32)
マミヤ ◆> 【私も覚えていないし問題ないわ。戦績的に相性の悪い力タイプだったか…と怯んだのは本音だけど】   (2024/4/20 13:06:06)
マミヤ ◆> 【https://tadaup.jp/4afe10d8d.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F4afe10d8d.jpg]】   (2024/4/20 13:07:46)
斑鳩 ◆> 【わたくしを出すこと自体、滅多にありませんからね。それでは先行を決めましょうか】   (2024/4/20 13:08:00)
マミヤ ◆> 26 → (5 + 3) = 8  (2024/4/20 13:08:11)
斑鳩 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/4/20 13:08:18)
マミヤ ◆> 【よし、先手を取れたわね。じゃあ、こちらから行くわよ】   (2024/4/20 13:08:44)
マミヤ
◆> (今シーズンのアンコロに参戦を果たしたものの、まさかの3連敗という不甲斐ない戦績を重ねており、ランクインにはブービーという最下位寸前の有り様。幸いにも下位は混戦状況であり、一勝をあげさえすれば最下位争いからは逃げられそうではある。先日は後輩であるリンに敗北を喫し担架で運び出された記憶も新しいが、修理の終わった武具…ヨーヨーや峨嵋刺、クロスボウなどを携えて、相手に合わせて用意された日本家屋の中に設置されたリングに足を踏み入れていく)…そろそろ勝たないと女戦士の名前が泣くわ…、今日こそは本気で行くわよ
  (2024/4/20 13:14:07)
斑鳩
◆> 女戦士…、忍として全力に足るお方のようですね…。わたくしの剣技…、しかと見せて差し上げます…。(モノトーンルックの専用コスチュームに、ロングヘアーをフワリと靡かせながら、颯爽とリングインを果たす長身の美少女、斑鳩。忍らしい慎ましやかで容姿端麗の外見を裏切るかのようなコスチュームは、Gカップの下乳が今にも飛び出しそうなほどに、大きな臀部の尻ひだに食い込むレザーのホットパンツが千切れそうなほど、際どい様相を伺わせている。やや頬を桜色に染めながらも対戦相手を見据えると、紺碧の瞳を鋭くさせ…)
  (2024/4/20 13:19:39)
斑鳩 ◆> https://catmiimi.com/wp-content/uploads/2023/07/senran_kagura20271.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcatmiimi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2023%2F07%2Fsenran_kagura20271.jpg]   (2024/4/20 13:19:45)
マミヤ ◆> 【画像が見えないわね…期限切れかしら】   (2024/4/20 13:20:32)
斑鳩 ◆> https://web-kuji.jp/lotteries/senrankagura_6pai [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fweb-kuji.jp%2Flotteries%2Fsenrankagura_6pai]  
(2024/4/20 13:21:44)
斑鳩 ◆> 【これならどうでしょう?】   (2024/4/20 13:22:02)
マミヤ ◆> 【ありがとう。なんだかすごく際どい衣装で来たわね】   (2024/4/20 13:22:18)
斑鳩 ◆> 【リングだとこっちの方がよろしいかと…】   (2024/4/20 13:23:49)
マミヤ
◆> 忍…、いわゆるくノ一の類になるのかしら。私のイメージするそれとは随分と異なるようだけど…油断させるつもりなら…!(慎ましく和風美人の言葉が似合う相手だが、くノ一と呼ぶには衣装がかなり際どくて。マミヤ自身も体型には自身があるが、こちらを上回るであろう大きな胸は目を引き、下乳に至っては見えてしまっている。下半身も男であれば目のやり場に困る食い込みだが、女戦士には色仕掛けは通じないと毅然と向かい合えば、両手に峨嵋刺を持ち構えて臨戦態勢を取って)手加減なら無用、行くわよ!(試合開始の鐘が鳴らされると、遠距離から峨嵋刺を左手に5本、右手に5本と持っては、それぞれ投げつけていき相手の脚や大きな胸を目標に投げつけていき)はぁっ!!【技】
  (2024/4/20 13:28:34)
マミヤ ◆> 26+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/4/20 13:28:40)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/4/20 13:29:26)
マミヤ ◆> 【折角の先制が…】   (2024/4/20 13:30:06)
斑鳩
◆> 初手から武器とは容赦がありませんね…。ですが…(峨嵋刺の鋭い切っ先がこちらの急所を狙い襲いかかってくるものの、至って冷静に振る舞う斑鳩。更に大きな瞳はスッと双眸を閉じ、腰に下げられた長刀、飛燕に手を掛けると…)秘伝忍法…、飛燕鳳閃・壱式!はぁあっ!!(瞳が刮目し、抜いたことも目視できないほどの神速で放たれる連撃の抜刀術は、10本の峨嵋刺を全て撃墜し、更にはその斬撃波がマミヤを襲い…)【力】
  (2024/4/20 13:37:29)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/4/20 13:37:37)
マミヤ ◆> 26 → (3 + 3) = 6  (2024/4/20 13:37:54)
斑鳩 ◆> 【…決まりましたね…。身体中を細切れにされる感覚を味わいなさい。少し席を外しますね…。】   (2024/4/20 13:38:53)
マミヤ ◆> 【くっ…あっという間にアドバンテージを……、わかったわ】   (2024/4/20 13:39:20)
マミヤ
◆> さあ、避けなければ急所を貫くわよ!眼を閉じるなんて何のつもりかしら!(峨嵋刺で急所を攻撃し、足止めをすることで優勢に立つ狙いで。襲いかかる峨嵋刺に対して瞳を閉じ、冷静に振る舞おうとする相手には口撃も与えて見せるのだが…)眼が開くっ…!そんな…私の峨嵋刺が!(斑鳩が閉じた瞳を開いたかと思うと、相手を狙い定めて飛んでいたはずの峨嵋刺が地面に弾き落とされており、無惨にも全てが折れ曲がっていて威力を物語る。斬撃だろうか…何が起きたのか理解をさせて貰う隙すらなく、峨嵋刺を撃ち落としたであろう余波…斬撃がマミヤに到達すると、革鎧を刻まれていきその場で手足を踊らせるように全身を前後に揺らし)きゃぁぁぁッ!んはッ…うぁ…くぅぁッ…(一瞬にして皮鎧は切り捨てられオレンジ色のアンダースーツが露出、ブーツや保護具なども吹き飛び、斬撃が止んだ所でよろよろと脚をもつれさせながらロープに背を預ける)
  (2024/4/20 13:50:10)
マミヤ ◆> くっ…不用意に近づくには危険すぎるわ!(反撃に転じようとクロスボウを構え、矢に闘気を込めながら斑鳩を狙い澄ましていく。今度も急所を狙い定め、胸と股間に矢の連射を浴びせることで奪われたアドバンテージを奪回しようと)バルカンアローッ!!【技】  
(2024/4/20 13:50:14)
マミヤ ◆> 26+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/4/20 13:50:21)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/4/20 13:55:31)
マミヤ ◆> 【つば競り合いしましょうか】   (2024/4/20 13:55:48)
斑鳩 ◆> 【えぇ…どうぞ…】   (2024/4/20 13:56:05)
マミヤ ◆> 26+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/4/20 13:56:09)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/4/20 13:56:22)
斑鳩 ◆> 【まぁこんなものですね…ふふ】   (2024/4/20 13:56:41)
マミヤ ◆> 【出目が10ばかり…苦しい展開ね】   (2024/4/20 13:56:43)
斑鳩
◆> …宝刀飛燕の実力…、分かって頂けたでしょうか…。わたくしに隙があると思わないことですね…(飛燕を収める鍔鳴りの音を響かせ、再び静けさを保った佇まいで相手を見据える斑鳩。防具が吹き飛んだ相手にも感情を見せない深く沈んだ瞳には、一分の隙も見出せそうにないが…)暗器の次は矢ですか…それも叩き斬ります…!はぁあっ!…くっ…!思ったよりも連射が利く…!くぁっ!ぁんっ♡ちぃっ…!(五月雨のように降り注ぐ矢の嵐に、再び飛燕を抜き応戦する斑鳩。しかし、圧倒的物量では全てを捌ききれず、白い柔肌を掠め始めていく。飛燕を振るい、その隙を縫う矢を避ける度、Gカップの胸が大きく弾み、黒のホットパンツが肌に侵食されていくように食い込んでいく…。代謝の良い肌からは粒の汗を飛沫させていくが…)
  (2024/4/20 14:12:46)
斑鳩 ◆> んっ♡くっ…くどいっ!飛燕っ!!……凰火炎閃っ!(斑鳩の覇気とともに横薙ぎに振られる長刀。その切っ先から生じる青白い炎が鳳凰を型取り、嵐のように降り注ぐ矢を焼き尽くし、マミヤへと襲い掛かり…)【速】   (2024/4/20 14:12:50)
斑鳩 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/4/20 14:12:57)
斑鳩 ◆> 【あら…クリティカルです…!】   (2024/4/20 14:13:11)
マミヤ ◆> 【…ど、どうなってるの…】   (2024/4/20 14:13:30)
マミヤ
◆> 今度は自慢の剣術でも捌けなかったようね!(矢を止むことなくマシンガンのように射掛けるマミヤの必殺技。今度も見切ろうとしていた様子が垣間見えたが、矢継早に迫ることで斑鳩の身体を掠めていき、直撃こそ奪えていないものの、大きな胸を弾ませながら動き回り、際どかった下半身の衣装も更に際どく食い込んていく。このまま押し切ることが出来るかと思われたが…)何…また忍術なの…!あれは…南斗鳳凰拳?まさか…(矢で釘付けになるの嫌った相手が長刀を横薙ぎに振るうと、蒼い炎がまるで鳳凰のように形取り、かつてマミヤが見たことのある南斗聖拳を思い起こさせて)くっ…こっちに向かって…(射掛けた矢は押し負けていき、空中で炭と化して地面に散っていく。クロスボウを構えたまま横に飛びかわそうとするものの、躱すには鳳凰の炎からは逃げ切れずに飲み込まれてしまい、全身を炎に包まれて吹き飛んでしまう)あ…あぁぁぁぁッッ…!?
  (2024/4/20 14:27:28)
マミヤ
◆> (地面に転がり吹き飛び、ようやく鎮火したものの、オレンジ色のアンダースーツまでもが焼け落ちてしまい、髪もチリチリにされた上、黒の下着姿にひん剥かれてしまう有り様に…。何とか上半身をゆっくりと起こし、片膝を立てながら斑鳩を悔しそうに睨み上げつつ、刃付きのヨーヨーを両手に持ち構え継戦の意思を示す)く…くぅ…やってくれるわね…、けど…むざむざ敗走するつもりはないの…!せやぁぁっ!(刃を回転させながらヨーヨーを斑鳩に向けて投擲し、こちらと同じように衣装を刻みつけてやろうと、股間に狙い定めて2つの刃を迫らせていき)【技】
  (2024/4/20 14:27:36)
マミヤ ◆> 26+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/4/20 14:27:43)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/4/20 14:29:00)
マミヤ ◆> 【うぅ…通じないなんて…】   (2024/4/20 14:29:17)
斑鳩
◆> …まだ立ちますか…そこまで惨めになりながらも相手と向き合う戦士であることは認めましょう…。ですが、それは無謀と勇気の履き違えです…。わたくしの恥ずかしい所を狙っているのも見え見えですよ…!(下着姿になっても起き上がるマミヤに静かな声で敬意を向ける斑鳩。しかし、やや沈んだ声色からは少し蔑みも含まれているよう…。飛んでくるヨーヨーもあっさりと弾くと、その美ボディが揺れているのも目視出来ないほどの俊足で相手へと迫り…)
  (2024/4/20 14:41:41)
斑鳩
◆> …まだ分からないようですね…。遠距離は飛燕の間合いです…。接近戦に持ち込む方がまだ勝機があったかもしれませんが…、わたくしの間合いでそのような隙を見せたあなたの未熟さ…後悔するのですね…!(鼻の先がお互い当たるほどの距離まで詰め寄り、そこから飛び上がる斑鳩。胸にぶら下げた重みのありそうな乳房を揺らしながら、マミヤの顔へ黒のホットパンツを押し当てると、ややムチッとした艶やかな太ももと股間で万力のように締め付けて窒息させようと…)【力】
  (2024/4/20 14:41:51)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/4/20 14:41:59)
マミヤ ◆> 【くぅ…ゾロ目しか助かる道がないとか…。喰らえば終わりだしカウンターを使用して…】   (2024/4/20 14:42:40)
マミヤ ◆> 26 → (2 + 4) = 6  (2024/4/20 14:42:50)
マミヤ ◆> 【…負けたわ】   (2024/4/20 14:43:03)
斑鳩 ◆> 【ふふ…残念でした】   (2024/4/20 14:43:16)
斑鳩 ◆> 【ちゃんと続きはありますから簡単に試合は終わらせないで下さいね…】   (2024/4/20 14:43:38)
マミヤ ◆> 【くぅ…私は女戦士マミヤ…。辱められようとも…】   (2024/4/20 14:44:27)
マミヤ
◆> な…私の戦いが無謀だなんて…ッ…(余りにも対象的な現状の両者の出で立ち。斑鳩はかすり傷程度しか追っていないが、方やマミヤは満身創痍としか思えないボロボロの姿…。相手から浴びせられる余裕と蔑みを帯びた言葉も仕方がないことだろう…。受け入れがたい言葉に反発心を見せつつも、現実を知らしめるように最後の攻撃…ヨーヨーすらも弾き飛ばされ手持ちの武器はすべて失った事になる)こ…こうなったら体術で…(徒手空拳になろうとも蹴りなどは並の女性よりは鍛えている。そう考えて片膝立ちから立ち上がり、斑鳩に向かい合おうとするが、忍らしく圧倒的なスピードで間合いを詰められると、既に鼻が当たる距離に相手は立っていて)ッ…!?いつの間に…ッ…む…ぐ…!!(斑鳩の姿を見たと思った矢先に、一瞬にして視界が暗転し、顔に相手の股間が押し当てられた事を理解させられながら、頭部を太ももで圧迫され始め、呼吸を奪われると太ももを引き剥がそうと藻掻いていき)
  (2024/4/20 14:52:32)
斑鳩
◆> …最後の悪あがきですか…みっともありませんね…。すぐに楽にして上げます…。せぃ…やぁっ!!(暴れようとするマミヤの顔を、万力のように締め付ける太ももでくぃっと横へと捻る斑鳩。一瞬の意識を奪うことで、相手を脱力させると、一気に自身の背中側へ体重を移動させ、逆さに落下していく。逆さに垂れる美しいロングヘアがマットに滴り落ち、Gカップの胸を強調させるように反り返りを見せる扇状的なポーズも僅かな時間でしかなかった。両手をマットに着け、太ももに挟んだマミヤの頭を振り子の要領で一気に叩きつける、凶悪なフランケンシュタイナーを決めると、マミヤの顔上にはムッチリとした斑鳩の美尻が押し当てられたフェイスシット状態になり…)
  (2024/4/20 15:03:04)
マミヤ
◆> む゛…ぐ…ッ!?(このままでは窒息させられてしまうと暴れるものの、不意に相手が太ももを横に捻ると首が曲げられ、両手の力が抜け落ちて意識を奪われたことを告げる。崩れ落ちる暇なく相手に引き抜かれるようにして、足元が地面を離れていくと空中を舞わされていき、直立状態で頭からマットに叩きつけられてダメ押しのダメージを食らわされて…。斑鳩が扇状的なポーズを見せて観衆にアピールをしつつ、マミヤの顔は斑鳩に美尻に敷き潰されて埋まる、いわばフェイスシット状態となっており、意識を失っていることをいいことに椅子として扱われてしまって…)
  (2024/4/20 15:12:45)
斑鳩 ◆> 【わたくしは観客にアピールするタイプではありませんよ…もぅっ】   (2024/4/20 15:14:01)
マミヤ ◆> 【あら、失礼したわ。とはいえ何度か胸や尻の強調が出ていたから…】   (2024/4/20 15:15:06)
斑鳩
◆> んっ…♡これで終わりですか…もう少し鍛錬になるかと思いましたけど…(マミヤの顔で歪んだホットパンツ越しでも分かるほどの柔らかい美尻を上げる斑鳩。マミヤの体液を手で払い落とし、完全に失神したソレを見下すと…)さて…ではトドメと参りましょう…。自身の未熟さを痛感するのですね…!(立ち上がった斑鳩が下着姿のマミヤの股間をグリッと踏み躙ると、ゆっくりと飛燕に手を掛けていく。その刺激で僅かに覚醒したマミヤからは、リングライトの逆光で斑鳩の美し顔が僅かに見える程度だが、醸し出される恐怖を植え付けられるだろう。鍔鳴りの音が耳に届くよりも疾く、マミヤにゼロ距離の飛燕鳳閃が降り注ぐ。全てが居合から抜かれる太刀筋ながら峰打ちという、配慮と鬼畜を持ち合わせた斑鳩の徹底した蹂躙に観客は湧き上がり…)
  (2024/4/20 15:27:44)
マミヤ
◆> …っ……(斑鳩が満足をしたのか判らないが自慢の美尻を上げることで、意識を失い白目を剥かされ、口からは涎を垂らすほどのマミヤの失神顔が顕になる…。僅かに黒のショーツには湿り気が出ており、窒息と首の捻じ曲げで失禁を引き起こしたのだろう)…ん…っぁ!は…っ…♡(ぐりっと股間を踏みにじられる感覚に意識を僅かに取り戻し、リングライトが浴びせられていることは判ったが、状況の把握は追いついていない…。股間への刺激に手を伸ばし、脚を退けようとしつつ見上げると逆光状態の斑鳩らしき姿が見え)な…っ…、この状態は…止めを刺される…ッ…(長刀に手をかけており見下ろしている事から、トドメを覚悟するマミヤ…。刀を鞘に収めた鍔鳴りの音が間もなく聞こえるかの所で、開幕に味わった斬撃の雨がマミヤを襲い、空中に打ち上げられながら手足を揺らし、黒の下着もすぐさまに散り飛んでいき、一糸纏わぬ全裸姿にひん剥かれて行く…。そのままあられもなく空中で身動きが取れないまま、斬撃で舞わされ続け胸や尻を揺らしながら踊り続け…)ッ…!ぁぁっ…!ぉぅっ…っあ…!………
  (2024/4/20 15:43:30)
マミヤ ◆> 【至近距離から…鬼畜ね…】   (2024/4/20 15:43:45)
斑鳩 ◆> 【これくらいしておかないと満足しないでしょうから…】   (2024/4/20 15:44:08)
マミヤ ◆> 【…ぅ……(思わず目を逸らし)】   (2024/4/20 15:44:38)
斑鳩
◆> これで…トドメッ!…っと…、これ以上、飛燕を汚すのも億劫ですね…。(居合の連撃を突如ピタリと止める斑鳩。肘裏で飛燕を拭いながら納刀し、トドメすら刺す価値もないといった口ぶり…。打ち上げられたマミヤが重力に従ってドサリとマットに落ちていくことに何の興味も示さず、勝利宣言に喜びの顔も向けることもなく…)少しは鍛錬になりましたが…、次からはもう少し喧嘩を売る相手を見極めるのですね…。それでは…(軽く身なりを整えツカツカと歩を進める斑鳩。揺れる柔肌に観客の視線を奪いながら、倒れたマミヤの頭上スレスレにブーツを運び通り過ぎ、リングを去っていくのだった…)
  (2024/4/20 15:54:39)
斑鳩 ◆> 【こんな感じでしょうか。最後はJPの勝利シーンで〆で…。】   (2024/4/20 15:55:19)
マミヤ ◆> 【こんなところかしらね。完敗…ね……。ッ…あれは屈辱…。ジュリのも悔しいけど】   (2024/4/20 15:55:55)
斑鳩 ◆> 【あら…お返しは無いのですか。】   (2024/4/20 15:56:21)
マミヤ ◆> 【ん…じゃあ少し待ってね…】   (2024/4/20 15:56:43)
斑鳩 ◆> 【いえ、無理強いする訳ではありませんのでお好きに…。】   (2024/4/20 15:57:05)
マミヤ
◆> …ッ!…っ!(もはや試合は決して居たであろう状況での必殺技、剣閃は全て峰打ちとだったとはいえ、踊らされているマミヤがソレを知るのは試合後のこと…。居合の連撃が止まるとようやくマットにどさりと受け身もなく、文字通りに落下して仰向けに大の字で転がるのみ…。びくっ…びくっ…と前身を痙攣させて、地面に落下したことで無意識に安心したのか…じょろぉっ♡と失禁を広げていく…。ついに4連敗を喫してしまい、構う必要のない相手とばかりに頭上を跨がれて去られてしまう、石ころのような扱いまで受けて試合の幕を閉じるのだった…)
  (2024/4/20 16:03:10)
マミヤ ◆> 【…ふぅ…ひどすぎる戦績ね…、こうも勝てないなんて】   (2024/4/20 16:03:40)
斑鳩 ◆> 【ふふ…ありがとうございます…。】   (2024/4/20 16:03:49)
マミヤ ◆> 【感謝されても複雑ね…ボロボロにされて】   (2024/4/20 16:04:59)
斑鳩 ◆> 【あら…ボロボロにされるのが趣味なのでは】   (2024/4/20 16:05:41)
マミヤ ◆> 【……否定は…出来ないわね……図星過ぎて…】   (2024/4/20 16:06:46)
斑鳩 ◆> 【ふふ…まぁ遠距離攻撃ばかりは食傷気味だったので、あえて近接に持ち込みましたが、功を奏したようですね。】   (2024/4/20 16:08:43)
マミヤ ◆> 【私はマミヤらしく攻めようとしたのが仇になったのかしら。思い切ってフランケンシュタイナーとか、至近距離を攻めていくべきだったかもね】   (2024/4/20 16:09:43)
斑鳩 ◆> 【…はて?とりあえずこれでご満足頂けたのであれば幸いですが。】   (2024/4/20 16:11:05)
マミヤ ◆> 【あら、そっちがってことだった?ええ、私は貴女と遊べて満足よ。性癖なんてバレてるからなおさらね】   (2024/4/20 16:11:58)
斑鳩 ◆> 【流れ的にお尻は責めてあげられませんでしたね…。ともあれ今回はこれで。お相手ありがとうございました。】   (2024/4/20 16:12:53)
マミヤ ◆> 【…っ…、貴女までお尻攻め…。もうっ…。こちらこそ、ありがとうございました】   (2024/4/20 16:13:31)
斑鳩 ◆> ●マミヤVS斑鳩○【第1戦】【第5リング (4/20 13:144/20 16:03)】【股間踏み躙り→飛燕鳳閃】   (2024/4/20 16:13:36)
マミヤ ◆> 【では、また遊びましょう…お疲れ様でした】   (2024/4/20 16:14:14)
おしらせ> マミヤ ◆nm7..MEGGcさんが退室しました。  (2024/4/20 16:14:20)
斑鳩 ◆> 【えぇ、お疲れ様でした。】   (2024/4/20 16:14:33)
おしらせ> 斑鳩 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/4/20 16:14:36)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2024/4/21 14:24:56)
おしらせ> イリーナ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/4/21 14:25:34)
イリーナ ◆> 【来たわね!今回は武器使用と追加ルールはどうするのかしら?】   (2024/4/21 14:26:24)
ティファ ◆> 【武器はありでいきましょう。ルールは鍔迫り合いをお願いするわ】   (2024/4/21 14:27:31)
イリーナ ◆> 【それで構わないわ。先攻決めいくわよ】   (2024/4/21 14:27:57)
イリーナ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/4/21 14:28:16)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/4/21 14:28:26)
イリーナ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/4/21 14:28:32)
ティファ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/4/21 14:28:35)
ティファ ◆> 【先行いただくわね】   (2024/4/21 14:28:48)
イリーナ ◆>  【…ッ。そっちからね】   (2024/4/21 14:28:51)
ティファ
◆> (対戦カードの通知を見てから入場していき)…ふふっ懲りずにまた来たみたいね。また痛い目にあってもらうわよ!(前節でティファが一方的に弄んだイリーナがリベンジを申し込んできたのを知ると余裕の笑みを浮かべながらリングへと上がっていく…白のタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、黒の長髪をなびかせながら自陣コーナーへ寄りかかり…)…今日は装備を変えて少し試させてもらうわよ(武器ありルールのため、マテリアスロットにいくつかのマテリアをセットしていく)
  (2024/4/21 14:35:05)
イリーナ
◆> また会ったわね!…アバランチのおっぱい担当!前回の雪辱を晴らし、今度こそタークスの威厳をわたしが見せつけてあげるわ!(ティファから遅れてリングへと上がると、黒スーツをビシッと決めた姿でビシッと貴女を指差し、威嚇するように啖呵を切っては…ファイティングポーズで構えていく)
  (2024/4/21 14:36:22)
イリーナ ◆> https://tadaup.jp/4ec2cf746.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F4ec2cf746.jpg]   (2024/4/21 14:36:29)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (2024/4/21 14:36:48)
ティファ
◆> …言ってくれるわね、期待の新人さんにはまた痛い目にあってもらうわよ!(イリーナの挑発に少し表情が鋭くなり、ファイティングポーズをとると試合開始のゴングが鳴り響く!「カーン!」)…早速行くわよ!「マジックハンマー」(ゴングと共にイリーナへ接近しながら「てきのわざ」マテリアにストックされている「マジックハンマー」を発動させる。小型のハンマーがイリーナの目の前に現れるとおっぱい目掛けて下から上へ振り上げられていき)【性】
  (2024/4/21 14:42:55)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/4/21 14:43:01)
イリーナ ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/4/21 14:43:40)
イリーナ ◆> 【今回はそう都合良くいかないから!】   (2024/4/21 14:43:57)
ティファ ◆> 【新技防がれた】   (2024/4/21 14:44:00)
イリーナ
◆> …ふんっ!慣れないことは…するもんじゃないわよ!(マジックハンマーの軌道を見切り、素早く低姿勢の前転をこなしてハンマーのスイングを掻い潜っていけば、ティファの懐へと飛び込んでいく)痛い目に遭うのは…そっちよ!……はっ!…しゅっ!しゅっ!…ふんっ!(すかさずティファの体勢を崩すのを狙う…しゃがみ姿勢からのローキックを脚へと放ち、立ち上がり様にタンクトップに包まれたおっぱい目掛けて打ち上げアッパーカットを叩き込もうとし)【速】
  (2024/4/21 14:50:17)
イリーナ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/4/21 14:50:32)
イリーナ ◆> 【期待値越えてるからこれで確定するわ】   (2024/4/21 14:50:57)
ティファ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/4/21 14:51:07)
ティファ
◆> (マジックハンマーをかわされて、鋭く踏み込んでくるイリーナに反応が遅れ)…つっ…キャッ!(ローキックで足元を意識させられて、おっぱい目掛けてアッパーを打ち上げられるとそのまま顎を捉えられてしまい…)…つっ…おっぱいにコンプラックスかしら?…存分に味わっていいわよ!(おっぱいアッパーを耐えると、接近しているイリーナにそのまま抱きついていき、頭をティファのおっぱいへ押し付けていくブレストスムーザーで捕まえにいき)【性】
  (2024/4/21 14:56:32)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/4/21 14:56:39)
イリーナ ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/4/21 14:56:56)
ティファ ◆> 【鍔迫り合いいいかしら?】   (2024/4/21 14:57:13)
イリーナ ◆> 【OKよ】   (2024/4/21 14:57:23)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/4/21 14:57:30)
イリーナ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/4/21 14:57:48)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/4/21 14:57:55)
イリーナ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/4/21 14:58:04)
ティファ ◆> 【半分削ったから一旦この辺りで】   (2024/4/21 14:58:24)
イリーナ ◆> 【分かったわ】   (2024/4/21 14:58:34)
イリーナ
◆> コンプラックスじゃなくて、コンプレックスでしょ?目立つように見せつけて、殴って下さいとアピールしてるのよね?…品が無い証拠……むぐぅぅぅぅぅぅっ!!(ティファに捕まり睨み付けるも、タンクトップおっぱいクッションに顔面を覆い尽くされ、屈辱を味わいながら頭を左右に振っていき)
  (2024/4/21 15:01:45)
ティファ
◆> …甘噛みくらい見逃しなさいよ…ほらほらっ抜け出さないと次はこうよ!(イリーナの鋭いツッコミに顔を赤らめると、ブレストスムーザーのロックはさらにキツくなり、逃がさないようにコーナーへ追い込むと、イリーナの股下へ膝を当てがい、微弱な振動を与えていこうとし)【性継続】
  (2024/4/21 15:06:02)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/4/21 15:06:06)
ティファ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/21 15:06:16)
ティファ ◆> 【…EPから削るわ】   (2024/4/21 15:06:32)
イリーナ ◆> 【なら、遠慮なくカウンターするわ!】   (2024/4/21 15:06:48)
イリーナ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/4/21 15:07:01)
イリーナ ◆> 【ふふっ、バーストね】   (2024/4/21 15:07:14)
ティファ ◆> 【…っ!】   (2024/4/21 15:07:21)
ティファ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/21 15:07:26)
イリーナ ◆> 【今日も出目が走るわね♪(ニヤリ)】   (2024/4/21 15:07:48)
ティファ ◆> 【…くっ…いいから反撃してきなさい(若干涙目)】   (2024/4/21 15:08:48)
イリーナ
◆> 次は……どうなるのかしら?…ねっ!(激しさを増すおっぱい包み責めにも屈することなく、虎視眈々と反撃の機会を狙うイリーナ。コーナーへ追い込む過程でブレストスムーザーが緩んだ隙を逃さず、懐から拳銃を取り出し右手で握りしめると、銃口をピタリと付けてゼロ距離からオヘソ目掛けてズドン!と発砲。怯ませて胸から逃れたタイミングで、さらにタンクトップの左右の乳首の突起へ狙い定め…ズドン!ズドン!と至近距離から連射で乳輪を狙い撃ち)タークスを甘く見過ぎた破廉恥な女には…お仕置きしてあげるわよ!(さらに追い打ちとばかりに、ミニスカの中に膝を潜り込ませてからの鋭い膝蹴り上げでパンティ越しにおまんこを抉るように打ち上げていき)
  (2024/4/21 15:16:15)
イリーナ ◆> 【11ダメージだし…まぁ、こんなところね(しれっと)】   (2024/4/21 15:19:28)
ティファ
◆> …暴れ…ゴフッ!!(コーナーへ追い込もうとするも、スペースを与えてしまい揉み合っているうちにお腹にヒヤリと冷たい感触がすると、衝撃が貫かれる…ゼロ距離で発砲されて、完全にブレストスムーザーから解放してしまい…)…キャッ!…んはぁっ♡(左右の乳首目掛けてさらに連射されると、順番にタンクトップが破かれてトップレスにされてしまう…)…んはぁ…んはぁ♡…んぎぃぃ!!…ああっ!!(ヒリヒリした感触の残る両胸を隠して抑えているだけで精一杯で隙だらけのティファへ鋭い膝蹴りが股間へ打ち上げられると、パンティ越しに愛液が「プシュッ!」と音を立てて吹き出してしまい…力無くイリーナに寄りかかってしまった…)
  (2024/4/21 15:25:15)
イリーナ ◆> 【タイムアウト近いから気を付けなさいね】   (2024/4/21 15:32:26)
ティファ ◆> 【お気遣いありがとう】   (2024/4/21 15:32:55)
ティファ ◆> 【あれ?もしかして私待ち?】   (2024/4/21 15:38:04)
イリーナ
◆> わたしは…ツォン主任に認められたタークスの期待の新人なのよ。アバランチにそう何度も屈する程、ヤワじゃないわ!(悶え喘ぐティファを尻目にドヤ顔で言い放っていきながらも、寄り掛かってくるティファの身体を押し返してリングロープへ背中から密着。両手を広げさせる体勢でリングロープに括りつけ…磔状態にさせていく)そんなにおっぱい好きなら、徹底的に蹂躙してあげるわよ。このタークスの期待の新星…イリーナ様がね!(再びファイティングポーズを取ると、身体を左右に振り子のように揺らし…デンプシーロルの動きに。身体を左右に振ったタイミングで何度もジャブを繰り出し、トップレスとなった無防備なティファのおっぱいをぶるん♡ぶるん♡ぶるん♡と拳で揺さぶっていく。そして、左フックでおっぱいをぐにゅぅ♡と卑猥な形に歪ませたかと思えば、すかさず鋭い右ストレートを打ち込み…乳輪を乳房の中へとずぎゅぅぅぅぅぅぅっ♡と深々とめり込ませ、拳連打による軽快なフットワークでティファのおっぱいを容赦なく徹底的に嬲り物にしていき)【防御不可+速】
  (2024/4/21 15:38:04)
イリーナ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/4/21 15:38:27)
イリーナ ◆> 【これはさすがに振り直すわ】   (2024/4/21 15:38:42)
イリーナ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/4/21 15:39:17)
ティファ ◆> 【かなり追い込まれたわね…】   (2024/4/21 15:39:57)
イリーナ ◆> 【期待値なら…まぁまぁね。絶頂直後で無防備状態だからダイレクトにダメージ入るし】   (2024/4/21 15:39:58)
イリーナ ◆> 【時間お待たせしたのは、無防備状態でファンブルが無い速攻撃だから…好き放題書いてただけね(ドヤ顔で)】   (2024/4/21 15:43:18)
ティファ
◆> …あふぅ…あふぅ…(体に力が入らずにロープへ磔にされてしまい…)…いやっ!…ああっ!…あんっ♡…んはあっ!!(イリーナのデンプシーロールで無防備なティファのおっぱいを何度も歪ませられ赤く腫れ上がってしまい…このままイリーナのサンドバッグに堕ちてしまうか…と思われたが両手がロープから外れると、今度はティファの意思でイリーナへ抱きついていく)…ぜぇ…ぜぇ…この程度で…終わらないわよ…(そう耳元で囁きながらお返しとばかりにイリーナの股間へ膝蹴り返しをしていこうとし)【性】
  (2024/4/21 15:47:41)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/4/21 15:47:48)
ティファ ◆> 【好き勝手されたわね…見応えあったわ…】   (2024/4/21 15:48:13)
イリーナ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/4/21 15:48:30)
イリーナ ◆> 【悦んでるせいか…出目勢い落ちてきたわね】   (2024/4/21 15:48:55)
ティファ ◆> 【つっ…確かに刺さるロールだったわ…】   (2024/4/21 15:49:22)
イリーナ
◆> そうね…これで終わってもらっては、前回の雪辱を晴らしても晴らし切れないもの………ねっ!!(抱き付いてきたティファの耳元で囁くと、その手には乗らないとばかりに拳銃を握りしめ…再び至近距離から連続発砲。ズドン!ズドン!ズドン!とミニスカのベルトとサスペンダーの留め金を撃ち抜き、撃った反動で膝蹴りを空振りさせていく)貴女らしく…下品に剥いてあげるわ……よっっ!!(即座に背を向けたしゃがみ姿勢になり、左手でティファのミニスカを掴み…留める物が無くなったミニスカを剥ぎ取るように引っ張り回しながらも、右手でティファのパンティのオヘソ辺りのゴムを掴み…勢いよく背負い投げ。愛液で濡れた股布を細く引き絞りながら持ち上げて投げる過程でおまんこの割れ目にぎゅぅぅぅぅぅぅっ♡と食い込ませつつ、パンティ1枚状態の恥ずかしい姿で投げ…マットに叩き付けようとし)【速】
  (2024/4/21 16:00:34)
イリーナ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/4/21 16:00:49)
ティファ ◆> 【…】   (2024/4/21 16:00:58)
イリーナ ◆> 【ふふっ、クリティカルだから…これで確定よ!無様に恥ずかしく散りなさいね♪】   (2024/4/21 16:01:25)
ティファ ◆> 【…追加は…なしでいいのね?】   (2024/4/21 16:02:54)
ティファ ◆> 【PKO返しされるなんて…】   (2024/4/21 16:03:09)
イリーナ ◆> 【これで十分だと思うわ。クリティカル前提で攻撃ロルを力入れて書いたしね】   (2024/4/21 16:03:32)
ティファ ◆> 【わかったわ…少し時間が欲しいわ】   (2024/4/21 16:03:50)
イリーナ ◆> 【えぇ、焦らなくて大丈夫よ。たっぷりとえっちな最後を見届けさせてもらうわ】   (2024/4/21 16:04:23)
ティファ
◆> っ!…!…何っ!?(拳銃の発砲音が鳴り響きティファの体に衝撃がはしるが、痛みは感じていない…イリーナの狙いはスカートを留めている金具だったのだ!打たれた衝撃で膝蹴りがブレてしまいかわされてしまう…)しまっ!…キャッ!!(膝蹴りをかわされて隙ができたところにイリーナにスカートをはぎとられてしまい、マテリアスロット付きのグローブとショートブーツ、白のパンティという格好にさせられてしまった…)なにを…んっあぁ♡(今度は自身の愛液をたっぷりと吸ったパンティをおまんこにぎゅっと食い込ませられ、Tフロントバックのような状態で持ち上げられると、頭からリングへと叩きつけられてしまった…)…あぎゅぅぅ…(か細い断末魔と同時に今回試そうと持ち込んでいた「てきのわざ」マテリアが手から溢れ落ち…ほとんど不発に終わってしまった…衣服もイリーナにほとんど剥かれてしまい、前回のリベンジをたっぷりと受けてしまった…)
  (2024/4/21 16:17:43)
ティファ ◆> 【お待たせしたわ】   (2024/4/21 16:18:00)
イリーナ ◆> 【力作ね♪EPまで減らして…相当効いたみたいね】   (2024/4/21 16:18:48)
ティファ ◆> 【やられたい放題されたわね…やりたいって言っていた技も心当たりがあるわ……刺さったわよ♡…反対にこっちができなかったわ…】   (2024/4/21 16:21:08)
イリーナ
◆> ふんっ!タークスの恐ろしさ…思い知ったかしら?(動けなくなったティファから白パンティを剥ぎ取り、お情けでサスペンダーだけは肩に掛けるように戻してやると、そのままマングリ返しのポーズに。グローブとミニブーツとサスペンダー姿でおっぱいとおまんこを恥ずかしく晒すマニアックな格好にさせてから、マングリ返し状態のティファのお尻へ片足を乗せ…PKOでリベンジしてやっと高らかに勝利アピール。試合終了のゴングが鳴り響いていく)では、またね♪アバランチのおっぱいさん♪(剥ぎ取った白パンティを人差し指でクルクル回しながらリングを降りると、ティファを恥ずかしい状態で放置したまま晒し者にして意気揚々と去っていったのだった)
  (2024/4/21 16:25:45)
イリーナ ◆> 【そこまで喜んで貰えて責め冥利に尽きるわ。こちらはこれで〆ね】   (2024/4/21 16:26:35)
ティファ
◆> …ぁ…ぁ…(最後の投げで意識を断ち切られてしまっていたティファ…全裸にサスペンダーという恥ずかしい格好にさせられてまんぐり返しでイリーナに踏みつけられてゴングを迎えることになってしまった…大股開きまんぐり返しでおまんこの割れ目が軽く開き…はちみつのように粘度の高そうな愛液が滴り落ちる…イリーナを持ち帰ったティファとは対照的に、恥ずかしい格好のままリングに放置されてしまった…)
  (2024/4/21 16:31:25)
ティファ ◆> 【こちらも〆ですね】   (2024/4/21 16:31:36)
イリーナ ◆> 【試合感謝するわ。ようやく前回の雪辱も果たせたしね。今回も楽しかったわよ♪】   (2024/4/21 16:32:33)
ティファ ◆> 【こちらも楽しかったわ!この前アドバイスもらったことがほとんどできなかったのが残念だけど、またお願いするわ!】   (2024/4/21 16:34:50)
イリーナ ◆> 【えぇ、今度また試合する時に新技を見させてもらうわね。こちらは背後が騒がしくなってきたから、試合結果を書いたら落ちるわ。色々とありがとう♪】   (2024/4/21 16:36:10)
ティファ ◆> 【熱い試合をありがとう♡このお礼はまた試合で返すわね♡先に出るわね。お疲れ様でした♪】   (2024/4/21 16:37:02)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2024/4/21 16:37:08)
イリーナ ◆> 【お疲れ様、またね♪】   (2024/4/21 16:37:13)
イリーナ ◆> ●ティファVSイリーナ◎【第2戦】【第5リング (4/21 14:35 ~ 16:31)】【ミニスカ剥ぎ取り+パンティ掴み背負い投げ(PKO)】   (2024/4/21 16:37:37)
おしらせ> イリーナ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/4/21 16:37:42)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/24 22:55:23)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/4/24 22:55:31)
南宮 那月 ◆> 【いつも通りの基本ルール+鍔迫り合いで。武器と魔術系能力の有無はそちらに任せる。】   (2024/4/24 22:56:57)
《夢語》のティア ◆> 【改めまして。ルールはOKよ。武器等は……じゃあ無しならどう戦うか気になるし、今回は無しで♪】   (2024/4/24 22:57:47)
南宮 那月 ◆> 【良かろう。一捻りしてくれる…。順番を決めるぞ。】   (2024/4/24 23:00:12)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/4/24 23:00:24)
《夢語》のティア ◆> 【はーい】   (2024/4/24 23:00:26)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/24 23:00:29)
南宮 那月 ◆> 【くっ…。そちらの先攻か…。さて、調子が出てくれるといいが…。】   (2024/4/24 23:01:13)
《夢語》のティア
◆> うふふ……わたしの久しぶりの試合は、可愛らしい先生さんがお相手、ね♡(以前同僚をこのリングの上で分からせて以来のリングへと上がっていくティア。スパイとしての制服姿で入場すると、グッと背筋を伸ばし、Gカップの乳房がぷるっと揺れるのを見せつけるようにしながら、どういう試合になるかと楽しそうに小さく鼻歌を歌いながら那月を待っていて)
  (2024/4/24 23:05:41)
《夢語》のティア ◆> https://tadaup.jp/5a43d28ea.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F5a43d28ea.jpg]   (2024/4/24 23:05:44)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ、調子悪いのかしら?】   (2024/4/24 23:06:06)
南宮 那月
◆> 控え室の時よりも遥かに成長した姿で現れた那月。白地のフリルブラウスを大きく押し上げる胸と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた脚線美が艶めかしい印象を与える。大人びた静謐さすらも薫らせるその身は、世の男子生徒が理想とする女教師といった出で立ち)ふん…。どこの生徒かは知らないが、教師を手玉に取ろうとはいい度胸だ…。少し灸を据えてやるか…(上がったリングで正対した相手は、同性ながら思わず見惚れてしまうほどスタイルが良く、無意識のうちに気を許してしまいそうになるが…。数多の戦闘経験からか、何かを察したらしい那月は付け入る隙を見せず、青眼を細めて軽く睨みつける)
  (2024/4/24 23:16:44)
南宮 那月 ◆> 【https://imepic.jp/20240418/804860 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240418%2F804860]】   (2024/4/24 23:17:57)
南宮 那月 ◆> 【気にするな…。すぐに勘を取り戻すはずだ。】   (2024/4/24 23:19:10)
《夢語》のティア
◆> ふふ……手玉になんて、せっかくだから課外授業をしてもらおうかしら♡(その体で、とは言わず、ゴングが鳴るのを待つと少し駆け足ながら急ぐつもりは感じさせない絶妙な足取りで那月との距離を詰めていく。それはお目当ての先生を見つけ、質問のために寄っていくが廊下を走れないが故に可能な限りの動きをしている真面目な生徒のよう。そうして那月との距離がお互いの胸が触れそうな距離にまで近づくと、まずは挨拶の唇を奪い、そのぷるっとしつつ肉厚な唇を楽しませつつ、生徒ながら既に那月を越えているかもしれないGカップバストを一瞬遅れてふにゅんっ♡と押し付けていき)【性】
  (2024/4/24 23:22:03)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/4/24 23:22:07)
南宮 那月 ◆> 2d61 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/4/24 23:22:18)
南宮 那月
◆> (両手を軽く手前に突き出して、目線を合わせる。その時点で、既に相手の策に嵌っているとも知らずに…)…っ、くっ…(果たして誰だったか。自分が担当した生徒の中に、彼女に近しい誰かが居たような気がする。そんな既視感を思わせて、脳裏へと忍び込んでくるティアから目が離せない。互いの距離感すらも曖昧になっていく中で…。不意に感じた息苦しさから、唇を重ねられたのだと分かった)ん、んむぅっ…!? くっ、ふぅ…♡ あ、あぁぅ…♡(分厚い唇を、自身よりも大きい胸を当てられる心地よさに甘く悶える那月。両脚がよろけ、しな垂れかかっていくのを止められず…睨みを効かせていたはずの瞳は、次第に蕩けていった)
  (2024/4/24 23:38:44)
《夢語》のティア
◆> んちゅぅ……ちゅっ♡南宮……先生♡(那月とじっと目と目とを合わせて見つめ合い、息継ぎの途中に熱を込めた声で呼びかける。そうすることで貴女を慕っていると言外に伝え、那月の敵意を潰し、愛らしさと妖艶さで心まで蕩けさせようとして)課外授業……しましょう♡(教師と生徒の二人きりの課外授業という淫靡な響きの言葉を脳に染み込むように囁きつつ那月の股間へと太ももを押し当て、熱烈な抱擁をするとそのままブリッジするフロント・スープレックス。投げたその体勢のまま太ももを振動させることで、お尻を突き上げたままロングスカートの奥に秘められた股間を可愛がろうと狙っていき)【性】
  (2024/4/24 23:44:41)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/4/24 23:44:50)
南宮 那月 ◆> 2d61 → (6 + 6) + 1 = 13  (2024/4/24 23:45:00)
《夢語》のティア ◆> 【もう……残念】   (2024/4/24 23:45:27)
南宮 那月
◆> ぷ、はっ…。なにを、ん、んんっ…♡ あっ、ぁ…。あぁぁっ♡ ん、くぅ♡ あ、ぅ…♡(篭絡されかかっている証拠か、身体はおろか目線すらも容易く搦め捕られてしまう。銀糸が引く唇の間近で吐息を爆ぜさせて、こみあげてくる衝動に攫われてしまいそうになった意識は…。しかしてここでは、事前の警戒が保険の役割を果たしてくれたようだ)っ、んん…!? くっ…課外授業だと…? 悪いな…。専門外だ…(正気に戻ると、マットに叩きつけられた反発を利用して、素早く身を翻し、その後のホールドから逃れる。苦い表情を浮かべて、自身のスカートの中に片手を入れ、歪な感触が残る股間を抑えつけて…。痛みを和らげ終えると、あらためて両手を構えてみせた)寝ぼけているようなら、叩き起こしてやる…(見よう見まねで、相手の腰に組み付くと、クラッチを緩めず、背後を取ってやろうとする。狙うはバックドロップ一閃…)【技】
  (2024/4/25 00:06:25)
南宮 那月 ◆> 2d64 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/4/25 00:07:05)
《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/4/25 00:07:12)
南宮 那月 ◆> 【やはり不良だったか…。厳しく躾けてやる…。】   (2024/4/25 00:07:53)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ、お手柔らかに】   (2024/4/25 00:10:19)
《夢語》のティア
◆> そんな、ご無体な……南宮先生。きゃっ♡(脱出されると残念そうに、すがるような声を出して那月を鈍らせようとしていく。しかし間に合わずに背後から抱きつかれると、少し嬉しそうな声を漏らし、あくまでも課外授業という体裁を保ったままティアの土俵に戻そうとしていて)んくぅっ……(投げられてまんぐり返しの状態にされて深いスリットが入ったスカートがめくれてしまう)
  (2024/4/25 00:10:44)
南宮 那月
◆> 体罰など過去の遺物となって久しいが…(ホールドを解き、立ち上がって。まんぐり返しとなったティアを見下げると、冷たい声音で言い放つ)貴様には必要な教育だよなぁ…?(振り上げた片脚をめくれたスカートの中心部に向かわせようとする那月。硬いヒールで、露わになったショーツ越しに秘裂を踏み躙り、鋭く突き抜ける刺激と、微細な振動による淡い心地をすら与えようと、唇を不敵に曲げながら詭弁を垂れる)【技】
  (2024/4/25 00:16:49)
南宮 那月 ◆> 2d64 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/4/25 00:17:03)
《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/4/25 00:17:16)
南宮 那月 ◆> 【くくっ…。1では感じきれまい…。鍔迫り合いだ。】   (2024/4/25 00:17:38)
南宮 那月 ◆> 2d64 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/4/25 00:17:47)
《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/4/25 00:17:52)
《夢語》のティア ◆> 【もぅ……出目が…】   (2024/4/25 00:19:20)
南宮 那月 ◆> 【得意の"お遊び"で喘がされる気分はどうだ…? 思ったままに啼くといい…。】   (2024/4/25 00:19:30)
《夢語》のティア
◆> ぁんっ♡んんっ、ぁっ♡ゃっ、ぁぁっ♡ぁっ♡ぁっ、そこぉ……んんっ♡(硬いヒールでショーツ越しに秘裂を踏みにじられると、その固く突き立った刺激と振動の心地よさに、じんわりと湿らせていくのを感じさせてしまう。頬を赤く染め、見上げる姿は那月の嗜虐心を唆るような表情で、熱くとろけるように緩んだ頬が愛らしさと淫らな美しさを感じさせるようで)
  (2024/4/25 00:23:41)
《夢語》のティア ◆> 【せっかくなら那月ちゃんの鳴き声も、聞きたいわ♪(耳元で囁きかけて)】   (2024/4/25 00:24:22)
南宮 那月
◆> ふんっ…。何も言えないか…?(観客の情欲を刺激するティアの微熱を肌で感じ取るが、あえて言及せずに痴態を罵るのみ。弄んでいた脚を離すと、その次には振り被ってみせて、生温かい湿りを帯びた股へと再び狙いを定めてのサッカーボールキックで、コーナーポストの間際へと蹴り転がそうとする)それでは売女と変わらんだろう…。そら、何か喋ってみせろ…!
  (2024/4/25 00:32:22)
南宮 那月 ◆> 【そんなことをして…。気を削ごうとしても無駄だ…。】   (2024/4/25 00:33:10)
南宮 那月 ◆> 【技継続】2d64   (2024/4/25 00:33:35)
南宮 那月 ◆> 2d64 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/4/25 00:33:38)
《夢語》のティア ◆> 【ここは……カウンターにかけるわ】   (2024/4/25 00:34:12)
《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/4/25 00:34:14)
南宮 那月 ◆> 【貴様…。私に対して、カウンターを決めすぎではないかっ…?】   (2024/4/25 00:35:13)
《夢語》のティア ◆> 【ふふふ♡そうかも♪】   (2024/4/25 00:35:30)
南宮 那月 ◆> 【ぐぬぬぬぅぅっ…//】   (2024/4/25 00:35:56)
《夢語》のティア
◆> あぁっ♡もう、先生がそんなこと言っちゃ……だ・め・よ♪(サッカーボールキックが股間を狙ってくると、その足をムチッとした太ももで挟んで捕らえてしまう。そしてそのままぐぅるんっと勢いよく回転することで那月を足首を捻りつつ、リングへと引きずり込むように投げる飛龍竜巻投げ。両腕ではなく本来なら腕で取り、脇に挟んで錐揉みに倒れるのがこの技だが、腕と脇の役割を太もも一つでやってやろうと、したオリジナル型で、那月を顔面から勢いよくリングにキスをさせ無様な姿を晒そうとしてしまう)そんな教師には……お仕置きしないといけないわね♡南宮せ・ん・せ・い♡(蹴り足を掴んだまま立ち上がると、逆エビ固めを決めつつ那月の後頭部を踏みつける拷問逆エビ固めというスパイらしい技名の技で那月を辱めてやろうと)うふふ、ほら……南宮先生の可愛いパンツも丸見えに♪大人っぽくも可愛くて素敵よ(パンツ品評会を開催し、客の歓声を煽ることで辱めまでしてしまおうと)
  (2024/4/25 00:44:35)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……いい感じにカウンター文章が書けた気がするわ】   (2024/4/25 00:45:20)
南宮 那月 ◆> くっ…!? 掴まれ、ん、んんんっ!!? ぶふぅぅっ…!? う、ぅぅ…//
う、うぅぅっ…♡(渾身の蹴りが不発に終わり、降ろしていた片脚すらも浮き上がった。錐揉み回転を余儀なくされたあげく、ろくに受け身を取れないままうつ伏せに倒されてしまう。予想外の反撃に対して驚愕を浮かべていた顔は、マットに打ち付けたまま剥がせずに。両手足を細かく蠕動させて、脳の揺れがもたらす覚束なさに小声を漏らす那月であったが…)ふぐぅっぅぅ、うううぅぅっ!!?
あ、あ゛あ゛ぅっ!! う゛、あ、あ゛んんん、う゛ぅぅっ!!//(コの字に折り畳まれた身体に直走る割れんばかりの激痛に、泣き面を上げて、唇を開けっぴろげにして悶絶する。晒上げられた純白のショーツには島影のような染みが出来上がる。その箇所へと集まる、観客の下卑た声や目線を否応なしに感じ取ってしまい、両頬を赤らめながらも恥辱に耐える那月。伸ばした片手でロープブレイクを乞うが、傍目からすれば救助を乞うているようにしか思えず、下敷きにされて潰れた乳房は、身体を左右に揺するたびにその形を変えながら動いて…)
  (2024/4/25 01:01:46)
南宮 那月 ◆> 【見事だ…。馬鹿者め…//】   (2024/4/25 01:02:14)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ、喜んでもらえて嬉しいわ♪】   (2024/4/25 01:02:35)
《夢語》のティア
◆> うふふ……とっても素敵な香りがしているわ、南宮先生♡(那月の股間を覆い隠す純白のショーツに、屈辱のシミが出来上がってくると、通常の逆片エビ固めを経由してからティアのその大きなお尻を後頭部に乗せ、椅子にしてしまう。生徒の椅子になってリングに熱烈なキスを強制される屈辱を堪能させながら、目の前に那月の股間が来るように足を引っ張り寄せることで、エグい角度で反らせてしまい、クンクンと大きめに鼻を鳴らしてから淫らな香りを指摘する。そうした直後、ショーツ越しに那月の秘裂を舌で舐め、肉厚の舌のざらついた感触で興奮させつつ愛液をじゅわぁ♡と押し出させてショーツのシミを広げる、逆エビ固め+クンニという羞恥技の餌食にしようとする)【性】
  (2024/4/25 01:08:45)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/4/25 01:08:49)
南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/4/25 01:09:05)
南宮 那月 ◆> はっ…はぁ、はぁぐぅぅっ…!? う、うぅ…// くぅぅっ…。ど、ど、けぇっ…//
あ、ぁぁ…(目当てのロープが視界から消えて、一変して訪れた闇には質量が加わる。その正体を、後頭部に乗ったティアの尻の重みだと気付いてしまい、ならば自身がどんな体勢を取っているのかも何となく察してしまう。屈辱と同時に訪れた憔悴に言葉尻を弱々しく萎れさせ。指摘に言い返せないことも手伝って、今すぐこの場から逃げ出してしまいたくなるほどの恥ずかしさに身悶え…)はぁぁぁんっ!?♡ あ、あ゛ぁぁっ!!?♡//
な、なぇ、やめぇぇっ…♡ (柔軟性を無視した高角度の反り上げが炸裂すると、あげていた悲鳴はよりいっそうの悲愴を帯びて会場の四隅にまで高々と響き渡る。深々と食い込んだショーツをくぐらせて垂らした愛液を舌で舐め取られる屈辱…だけでなく、後の愛撫によって攪拌されてしまうと、女々しい匂いとともにショーツの端から多量の愛液を溢れ出させ)ん、んひぃぃ、ふ、う゛ぅぅうっ…!!?♡//(両脚をひつくかせ、太腿を震わせる那月…。鼻水と涎で汚れ、全体的に色濃く染まった赤ら顔が覆い隠されてしまっているのは不幸中の幸いと言っていい)
  (2024/4/25 01:23:16)
《夢語》のティア
◆> じゅるっ、んちゅぅ♡ちゅるるっ、南宮先生の課外授業♡女の子は大事な所を優しくされたらどうなるか、ふふ……教えてもらえそうね♡(那月の後頭部にしっかりお尻を乗せ、尻肉で頭をむにゅっ♡と挟まれる感触さえ楽しませていくティア。しかしあっさりと那月のことを解放してうつ伏せに寝かせつつ立ち上がると、那月の肩と太ももを鷲掴みにし、両膝を背中に押し付けた状態でリングに転がる)じゃあ……こうしたら、どうなるかしら♡(そうすることで弓矢固めの姿勢で那月の体を弓のように引き絞ってやりつつ、中指を伸ばしてクリトリスをショーツ越しにツンツンしたりピンッ♡と弾いたりとクリトリスを重点的に責め立てて、クリトリスを責めるとどうなるかを実践で教えてもらおうとする)【性】
  (2024/4/25 01:29:30)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/4/25 01:29:34)
南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2024/4/25 01:30:10)
南宮 那月
◆> う、うぅっ…うぅぅっ…ん、んんんっ!!?♡ つ、あ、う、うぅぅっ、あ゛ぁぁぁっ…!!?♡(ぐったりと伏せさせていた汗だくの身体を弓矢固めの体勢に捕らえられた末、そのぷっくりとした形を鮮明に浮かび上がらせた肉芽を弄られる二重苦。弓状に曲がれば強調される豊満な乳房をぶるんぶるんと激しく振り乱して、悲鳴を途切れさせながらも、懸命に耐え凌ぎ…。負担を覚悟した上で身体を大きく左右に揺らして、強引に脱出してみせる。無様な横転を繰り返し、距離を取って)う、うぅぅっ、くぅぅっ…(恨みがまし気に見やりながらも、再度立ち上がってみせて…。ふらふらと近寄れば、その場で軽く飛び上がり…。散々と刺激を浴びて濡れそぼった股をティアの視界に押しつける形で宛がい、呼吸を奪おうとする)はっ…。何か分かったか…? この破廉恥娘が…!//【速】
  (2024/4/25 01:44:49)
南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/4/25 01:45:00)
南宮 那月 ◆> 【振り直しだ…。】   (2024/4/25 01:45:09)
南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/4/25 01:45:16)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/4/25 01:45:36)
南宮 那月 ◆> 【くっ、ううぅっ…//】   (2024/4/25 01:45:54)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ♪】   (2024/4/25 01:46:06)
《夢語》のティア
◆> きゃっ♡ちゅぅ、んちゅるっ、ちゅぅぅ♡(強引な脱出を許してしまい、パワー不足を感じるも、濡れそぼった股間を顔へと押し付けられると、クリトリスを鼻で押し込むように刺激しながら腰を両手で掴み、那月を捕獲しつつ立ち上がっていく。そうすることで那月を逆さまに持ち上げてしまい、そのまま脳天からリングへと突き刺すパイルドライバーを決めつつクリトリスを鼻でむぎゅぅぅ♡と強く押し込んでやろうと)【性】
  (2024/4/25 01:48:16)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/4/25 01:48:19)
南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/4/25 01:48:33)
南宮 那月 ◆> な、あ、あぁぁっ…!?// お、降ろせぇっ…//
ひ、ひゅぶぅぅっ!!?(肉芽への再三の刺激で跳ね上げた腰を掴まれ、逆さになった頭上がリングに埋まる。その激痛に両脚を引き伸ばしたまま硬直させ、くぐもって響かせた悲鳴は、後の押し込みによって色めき立ち、甲高く木霊した。長い黒髪はマットの上でばらばらに乱れ、ショーツをくぐらせていた愛液は今やティアの顔面をも濡らすほどに絶え間なく噴き散らされる。子宮が疼き、絶頂を待つばかりとなった肢体が蠕動すると、声色が濁って…。空隙の魔女と呼ばれる美貌、尊厳、全てを剥ぎ取られ、女以下の何かとしての痴態を現し…)あ…は゛ぁ、ぁあ、あ、っ…。あ、あ゛ぁぁっ、あぁ゛っ…♡
  (2024/4/25 02:01:05)
南宮 那月 ◆> 【うぅ…。】   (2024/4/25 02:02:07)
《夢語》のティア ◆> 【1残っちゃって残念だったわね】   (2024/4/25 02:02:56)
南宮 那月 ◆> 【誰が惜しむものか…//】   (2024/4/25 02:07:26)
《夢語》のティア
◆> じゅるる、れろれろっ、ちゅぅぅぅ♡ほぉら、ここをこうやって、このままもう一回吸い上げると♪ちゅるっ、じゅるるるっ!!(那月の愛液を吸い上げ、ごくんっ♡と躊躇なく飲み込む所を見せつけていく。那月の豊かな乳房越しにティアの笑顔が見えるような状況なため、大きめに喉を鳴らして耳で理解させると、もう一度愛液を吸い上げるバキュームクンニをお見舞いしてしまう。そうしつつ右手を臍に持っていって衣服越しにへそのところをグリグリッと刺激してやりつつ、左手はお尻をスパンッとスパンキング。快感だけでなくお仕置きを加え、教師が生徒に逆転敗北を喫しそうという屈辱的な現実を理解させ、背徳的な絶頂の世界へと誘おうとする)【性】
  (2024/4/25 02:07:42)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/4/25 02:07:45)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ♡でもクリティカルが出たから安心♪】   (2024/4/25 02:07:59)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/4/25 02:08:01)
南宮 那月 ◆> 【ま、また…1残って…// 何なのだ、これは…。】   (2024/4/25 02:08:23)
《夢語》のティア ◆> 【この前も私達の陣営で勝負した時は1残しだったものね……凄い確率ね】   (2024/4/25 02:09:05)
南宮 那月 ◆> はっ…//
あ、あ゛ぁぁっ…!!♡//あ…い、い゛やぁぁっ…♡ あ、あぁんっ♡ や、やめろっ♡ やめぇっ…♡ ふ、ふぁぁっ♡ んん、んんんっ…♡// いぅ、うぅぅっ…♡(首を振り乱して悶絶する那月。吸い上げられた愛液を処理される屈辱に、臍とお尻を虐め抜かれる痛苦に…何より学び舎こそ異なるが、自分が教え諭すべき相手に堕とされてしまうといった倒錯趣味への扉を開かれ、誘われる恥辱に頭の中を茹らせてしまい。微笑みを浮かべるティアへと、目の上端に触れかかるほどに眉を垂らし、悩まし気な表情を見せているうち…潤ませていた青眼を上擦らせ、嬌声を間延びさせ…。長い時間をかけて、情けなく噴き散らしてしまい)あ、あ゛ぁぁっーー。あ、あぁ゛ーーーっ♡ あ、あ゛ぁぁっ……♡ あ、はぁぁっ。あ、あんんっ♡ ッ…ぁ…♡
  (2024/4/25 02:21:44)
南宮 那月 ◆> 【くっ…。決着は付いたようなものだな…。】   (2024/4/25 02:24:16)
《夢語》のティア
◆> ふふ……もう時間だから今日は南宮先生は明日の準備もしないと、いけないかしら(そんな雑談をしながら那月の股間から顔を上げると、ショーツをずらして尻穴へと中指を挿入し、中を掻き混ぜていく。絶頂直後の那月の快感を高ぶらせたまま、しかし再度の絶頂には至れない絶妙なテクニックで嬲りつつ、那月の様子をうかがっていて)だからぁ……ふふ、南宮先生……ううん、那月ちゃんのお仕置きはまた別日に、ね?(お仕置き権利を獲得するつもりのようで、那月の尻の中に入れた指を回転させたり、わずかにピストンして異物の侵入と排出を反復横跳びさせる嬲りをしつつ左手は那月の腕を取ってなぜか立たせてしまう)
  (2024/4/25 02:30:58)
《夢語》のティア
◆> 生徒に分からされる先生は……お仕置きが必要、でしょ♡(立たせた那月の耳元で囁きつつ上半身をセカンドロープの上に乗せ、豊かな乳房や無様な快楽落ち顔を客席に晒していく。そうしてプライドをズタズタに引き裂き、学び舎がことなるとはいえ教え導くべき相手に敗れ、辱めを受けている姿をたっぷりと楽しみつつ返答を待ち、返答を聞くときゅぽんっ♡と尻穴から指を引き抜いてしまう。そして那月のお尻へと即座にヒップアタック。ティアのお尻で弾き飛ばされ、場外マットにまんぐり返しで墜落させてやろうと)【速】
  (2024/4/25 02:31:00)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/4/25 02:31:02)
《夢語》のティア ◆> 【振り直すわね】   (2024/4/25 02:31:09)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/4/25 02:31:15)
南宮 那月 ◆> 【ろ、露骨に振り直して…。】   (2024/4/25 02:32:26)
《夢語》のティア ◆> 【負けは絶対にない状況だったし、少しでも大きくしたかったもの♪】   (2024/4/25 02:32:58)
南宮 那月 ◆> 【ううううぅっ…// 憤死させる気か、貴様…。すまないが恥ずかしさも眠気も限界が近い…。一度、寝かせてくれ…。ロルは返しておくから…。確認次第、勝敗結果を書くなり、追加で辱めるなり…好きにしろ…//】   (2024/4/25
02:35:17)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……了解♪今日は楽しい試合をありがとう、那月ちゃん。遅くまでお疲れ様、また試合とか色々よろしくお願いね。おやすみなさい♪】   (2024/4/25 02:36:41)
南宮 那月 ◆> 【お休み…。日を置くと、やはり鈍るなぁ…。付き合ってくれて感謝する…//】   (2024/4/25 02:37:24)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/4/25 02:37:41)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/4/25 02:37:52)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/26 22:45:20)
南宮 那月
◆> お、お゛おぐっ…♡ んッあ、ああ゛ぁァッ!!♡//(長い潮噴きを終えて弛緩を迎えていた身体に、再度の緊張が走った。肛門の括約筋を弄んで動き回る中指がもたらす快感に、ロングスカートに隠されていた尻肉をぶるりと震わせる。ねじれたショーツに腸液を垂らして、絶頂の余韻に浸されていながら到達できないもどかしさに焦らされ、餌をねだる雛鳥のように唇を突き出して情欲を訴える)ああ゛ぁっ、あ゛ァァッ……あ、あ゛ぁぁっ……ん、んお゛ぉぉっ、おぉっ……♡//(自らの意思で腰を遣い、深く入って来ようとしない中指を奥へと誘い込もうとする。高々と衝き上げた悲鳴が丸みを帯びはじめ、ティアにおもねって媚びはじめる。蜜のように蕩けた視線を向けて欲しがる那月。ティアの手玉に取られていると、最後まで気付けるはずもなく)は、あ、ぁぁっ…はあ゛ぁぁっ?♡//
な、ぇぇっ…♡ ぇ、んぉぅぅっ♡(寸止めの憂き目に悶えてくしゃくしゃになった赤ら顔を、ぶるぶるっと上下に撓む豊かな乳房を、恰好の見世物とする形で括り付けられてしまう。ロープが軋むたびに那月の艶態はふしだらに揺れて、観客の目を保養しつづける…)  
(2024/4/26 22:46:19)
南宮 那月 ◆> お、しお、き…? う、うぅっ…//
くあぁぁぁんんっ♡♡(耳元の囁きに屈して、弱々しく頷いてしまう那月。詰まりが取れたような悦に尻を突き上げて鳴いても、愛液を溢れさせていた膣口が餓えたように蠕動しはじめても、心密かに待望している二度目が来てくれない)は、はあ゛ぁっ…。はぁぁっ♡ う゛うぅぅんんっ!!?♡//(挑発的に踊らせた尻を、優劣を刻むようにして打ち据えられ、愛液をぶちまけながらセカンドロープから乗り出した身体は手前にずり落ち、風車のように回転して、場外マットに不時着した。まんぐり返しの姿勢のまま、固められたようにその場から動けず…)あ…あぁっ…はぁへぇぇぇっ♡(自らの分泌を浴び、落涙で汚れきった顔の美醜はもはや筆舌に尽くしがたい。開け広げた唇から洩れるのは、お仕置きへの期待感が滲んだ、情けなさ過ぎるアヘ声。試合前の威厳は微塵もなく、全ては惹き壊されてしまった)
  (2024/4/26 22:56:58)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/4/26 22:57:35)
南宮 那月 ◆> 【待たせてしまってすまなかった。こちらはこれで〆ておくぞ…//】   (2024/4/26 22:57:37)
南宮 那月 ◆> 【きっ、貴様っ…!?//】   (2024/4/26 22:57:47)
《夢語》のティア ◆> 【こんばんは♪ふふ、気にしてないわよ、那月ちゃん。いいお返しをありがとう】   (2024/4/26 22:58:04)
南宮 那月 ◆> 【ッ~~~// 不意打ちすぎるだろう…。】   (2024/4/26 22:59:09)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、たまたまよ】   (2024/4/26 23:00:33)
《夢語》のティア
◆> 捕まえた先生には……ふふ♡(那月の側にそっと佇み、妖艶な笑顔を浮かべながら那月の足を撫でる。そんな大人と子供が逆転したような大人っぽい雰囲気を浮かべつつ、那月を回収に来た救護班に依頼すると救護班は医務室へと連れて行くのだった。ティアのお尻に顔を敷かれた那月のことを)
  (2024/4/26 23:03:00)
《夢語》のティア ◆> 【わたしもこれで締めておくわね、那月ちゃん♪】   (2024/4/26 23:04:00)
南宮 那月 ◆> 【……教師をちゃん付けで呼ぶなっ……//(ぼそぼそ) 試合結果を頼む……//】   (2024/4/26 23:05:19)
《夢語》のティア ◆> ◯《夢語》のティアVS南宮那月●【第1戦】【第5リング(4/24 23:054/26 23:03)】【リング追い出しヒップアタック→下剋上顔面騎乗による退場セレモニー】   (2024/4/26 23:05:57)
《夢語》のティア ◆> 【ふふっ、じゃあこういう感じで。お疲れ様】   (2024/4/26 23:06:08)
南宮 那月 ◆> 【お疲れ様…。寸止めされた状態で堕ちるのも、中々に楽しかったぞ…。】   (2024/4/26 23:08:41)
南宮 那月 ◆> 【ん…? 帰るのか…? お仕置きしないのか…?//】   (2024/4/26 23:09:36)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……時間的に那月ちゃんは試合したいかしら?っと思って(それならせっかくだし連れて行こうかと救護班へと指示を出して)】   (2024/4/26 23:12:43)
《夢語》のティア ◆> 【(お仕置きに連れて行こうとした瞬間に眠ってしまったのならと、那月の鼻をつまんでみて)】   (2024/4/26 23:18:06)
南宮 那月 ◆> 【くっ…たまたまそういう気分だっただけだ…// お、おい、どこへ連れていくつもり、っ、ふみゅぅぅぅ…//(尻に敷かれ…つまりは目隠しをされた状態で、連行されていく…)】   (2024/4/26 23:18:15)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ…じゃあお部屋に行きましょうか】   (2024/4/26 23:18:29)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/4/26 23:18:34)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/4/26 23:19:26)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/4/29 14:40:06)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/4/29 14:40:28)
相澤一葉 ◆> 【まさか、夢結様とこのような場で戦えるとは……。よろしくお願いします。まずはNGの確認ですね。】   (2024/4/29 14:41:04)
白井夢結 ◆> 【よろしくお願いします。わたしは大スカのみNG。そちらはどうかしら】   (2024/4/29 14:43:03)
相澤一葉 ◆> 【大きなスカトロくらいでしょうか。敗北宣言、顔面騎乗は好きですが、夢結様がこのような場所でも羽目を外すとは思えませんし。つばぜり合いはありでいいでしょうか?CHARMの使用、レアスキルの仕様も。】   (2024/4/29 14:44:22)
白井夢結 ◆> 【鍔迫り合い、CHARM・レアスキル。全て有りとしましょう】   (2024/4/29 14:45:55)
相澤一葉 ◆> 【そうと決まれば……先攻決めダイスと行きましょうか。】   (2024/4/29 14:46:21)
白井夢結 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/4/29 14:46:27)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/29 14:46:33)
相澤一葉
◆> ふぅ……はぁっ……落ち着け、落ち着くんです。私。(ここに通ってどのくらいになるでしょうか?新しく姿を見せた挑戦者たち、その中に白井夢結様を見かけてしまいました。甲州撤退戦、そして、ギガント級ヒュージ、数多の強敵を倒す際にもその姿があった彼女。いざ戦場で、金網の中での二人の試合といっても落ち着けるものではありません。深呼吸を繰り返し、そして、試合準備の為にスタッフに呼ばれると声を自身にかけて、平常通りの私でいるように喝を入れます。……場面は変わり、金網に囲まれたリングを前に、入場口かに立っている私をスポットライトが照らします。今から試合、はやる心を抑える事が出来ません。)リリィの出番ですっ!!今日も勝たせてもらいましょう。夢結様には悪いですが、敗北したうえでランキングに乗っていただきます。(CHARMを片手に。今は近距離モードのまま金網の入り口から中に入り構えを取ったうえでエレンスゲの序列一位、その実力すらも超える最強のリリィを待たせてもらいます。)
  (2024/4/29 14:51:41)
相澤一葉 ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_5101_w.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_5101_w.png]   (2024/4/29 14:53:16)
白井夢結
◆> ……その意気込み、確かに受け取ったわ。(彼女の言葉に返答しつつ、確かな足取りで金網に入るのは黒く長い髪のリリィ、そして類まれなる力を振るい、数多の状況を切り抜けてきた勇姿たる少女、白井夢結。あくまでもリリィ同士の戦い、それも普段とは異なった趣が込められた戦いであることはもはや百も承知。その表情には普段の冷静さが現れている)……では、勝負と行きましょう。一葉。(自らもまたCHARMを剣として構え、戦いの始まりを待つ)
  (2024/4/29 15:00:10)
白井夢結 ◆> 【https://anime.assaultlily-pj.com/wp-content/themes/anime-assaultlily-pj/assets/images/common/character/body_1.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fanime.assaultlily-pj.com%2Fwp-content%2Fthemes%2Fanime-assaultlily-pj%2Fassets%2Fimages%2Fcommon%2Fcharacter%2Fbody_1.png]】
  (2024/4/29 15:00:20)
相澤一葉
◆> 夢結様の胸を文字通り借りて、今の私に足りないところがあればしっかりと血反吐を吐きながらでも学習させていただきますっ!(CHARMを上に構え、そして、夢結様が構えを取ったところで試合開始のゴングが鳴る。最初に動いたのは一葉の方だった。普段はマスクウーマンとして戦ってはいるものの相手が見知った顔である以上今日は仮面をつけていない。文字通り素面の状態。そのうえで、初手は……)レジスタっ!(真剣なまなざし、そのうえでのレアスキル発言の言葉。相手がリリィである以上この行為は夢結に対してのバフもかかるとは思われるが、だからこそお互い手を抜くことがなく真剣にぶつかり合えると踏んでの行動である。そして、一気に対戦相手の彼女、その懐に駆け出し、肩から脇腹にかけてのCHARMの一閃を切り込んでしまおうと……。)【技】
  (2024/4/29 15:05:36)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/4/29 15:05:41)
相澤一葉 ◆> 【クリティカル。追加追加―。】   (2024/4/29 15:06:04)
白井夢結 ◆> 【クリティカルっ……!了解だわ】   (2024/4/29 15:06:16)
相澤一葉
◆> 普段の衣装、普段の制服とは違って、その分破れやすくなっています。今の一撃で……っ!(制服は確実に切れてしまうでしょう。その状態、白井夢結様は下着を見せる、もしくはその下着すらも切り裂かれて裸体を見せてしまうかもしれません。その姿を一瞥することなく更なる一手を加えてしまおうとバックステップ。ガチャコンとリリィであれば聞き覚えがあるであろうCHARMの変形音。それを高らかに響かせたうえで、胸、肩、手、おへそ、そして、女としての大切な部位に遠距離仕様のCHARMからの弾丸を何発も放ってしまう。)ふふっ、命にかかわることは全て性感に、そして、女性としての性感への一撃はそのまま素直な快楽へのダメージになる。一風変わった場所だからこその攻撃、耐えられますか?(普段はすました顔の夢結様、その顔が快楽に染まるであろう表情m、一連の流れをしたうえで、じっと顔を見据えて。)
  (2024/4/29 15:10:18)
白井夢結
◆> 勿論――!全力でかかってきなさ――(剣として構えたCHARM。横向きで一葉の一閃を防ごうとするが、彼女の勢いが早すぎたようで)……っっ!(普段は身を守る鎧以上の機能を備えた制服。しかし今は――このリングにおいては、その様なものは存在しない。一撃で、白い下着ほど引き裂かれてしまい)な、なっ……!(思わず赤面して動揺する夢結。思考が加速していくものの、具体的な対策には繋がらないまま、主張する様に音を立て変形した一葉のCHARMの一撃――どころか、何発もの衝撃をその体に受けてしまう。それはただ痛むだけではなく――)ん、んっ……♡(青い髪のリリィが言う通り、その顔を赤く染めてしまう夢結。思わず姿勢を崩しかけ、大剣として地面に突き立てたCHARMを杖代わりにして身体を支えてしまう。瞳からは困惑が伺えるようで、)か、一葉……貴方、なんという事を……!(と、震える声で言い放つ黒い髪の少女)【(受けロル)】
  (2024/4/29 15:25:52)
2024年04月20日 13時03分 2024年04月29日 15時25分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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