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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年05月31日 23時43分 2024年06月05日 17時04分 の過去ログ
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霞 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/5/31 23:43:07)
霞 ◆> きゃあっ!(狙い通り膝で尻を狙い打ってやるも、スキなくラフォリアに押し倒されてしまい)   (2024/5/31 23:44:26)
ラ・フォリア ◆> フフッ…捕まえましたよ…♡さて、どのように可愛がってあげましょうか…♡(ブレストスムーザーで、顔を抑え込みながら、先程のお返しにと膝を霞の股間に押し当てて、グリグリ♡と刺激していき…)【継続♡】   (2024/5/31 23:46:03)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/5/31 23:46:10)
霞 ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/5/31 23:47:02)
ラ・フォリア ◆> 【1度だけ鍔迫り合いで♡】   (2024/5/31 23:47:20)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/5/31 23:47:26)
霞 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/5/31 23:50:26)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…今日は防御が硬いですね…】   (2024/5/31 23:50:50)
◆> んっ……♡(胸に顔を埋められながらも、股間に膝を押し当てられ甘い声が漏れ) こ、これくらいで……(ぐりぐりと擦られるたびにびくびくと痙攣させながらも、ぎゅっとこちらも抱きしめるようにそのままひっくり返し振りほどくと、こんどはこちらがラフォリアの顔面へ尻を落としてやろうと) 【速】
  (2024/5/31 23:53:44)
霞 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/5/31 23:53:47)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2024/5/31 23:53:54)
霞 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/5/31 23:54:00)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…カウンターいきますよ…♡】   (2024/5/31 23:56:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/5/31 23:56:45)
ラ・フォリア ◆> 【あはっ…♡イイのが決まりました…♡】   (2024/5/31 23:57:11)
ラ・フォリア
◆> あら、積極的ですね…♡と、思ったらもう離れてしまうのですか…?♡(ぎゅっと密着する霞の体の柔らかな感触を感じつつ、振り払うように回転する勢いを利用して、ラ・フォリアも転がる。距離を取りつつ、愛銃に次弾を装填して…)フフッ…勝負は熱くなったら負けですよ…?♡(クスッと笑みを浮かべ、再び銃弾を放つ。今度は体を狙い、戦車の装甲を撃ち抜く強烈な一撃で吹き飛ばそうとする。)
  (2024/6/1 00:02:53)
霞 ◆> おぉ……っ!?(あらわになった腹部に一撃を食らい、腹部を押さえリングの上で悶え転がる) はぁ……はぁ……!   (2024/6/1 00:06:44)
ラ・フォリア
◆> さて、勝負を決めましょうか…♡(痛烈な一撃を受けて仰向けで悶絶する霞を眺めながら、弾切れになった銃を置くと、ゆっくりと歩み寄り…)フフッ…痛かったですよね…?♡最後は優しくして上げますので安心してください…♡んちゅ…んっ…♡(無防備に開かれた霞の股間に顔を埋めると、割れ目をなぞるように、コスチューム越しに舌を這わせていく…♡)【性♡】
  (2024/6/1 00:11:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/6/1 00:11:57)
霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/6/1 00:12:58)
ラ・フォリア ◆> 【今回は鍔迫り合いなしで…♡】   (2024/6/1 00:13:19)
霞 ◆> あんっ……♡(仰向けになったところに股間にラフォリアの顔が近づき、エナメルの記事越しに股間に下を這わされ甘い声が漏れる) んっ……   (2024/6/1 00:16:29)
ラ・フォリア ◆> フフッ…コスチュームも声もえっちぃですね…♡(上目遣いで霞の反応を楽しみながら、徐々に舌を脇腹…腹筋…臍…と上になぞらせていきつつ、細い指先で割れ目をスリスリと撫で上げ…♡)【継続♡】   (2024/6/1 00:20:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/6/1 00:20:39)
ラ・フォリア ◆> 【あうぅ…】   (2024/6/1 00:20:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/6/1 00:20:50)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~////…EPで受けます…////】   (2024/6/1 00:21:12)
霞 ◆> 【カウンター狙うわ】   (2024/6/1 00:22:44)
霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/6/1 00:22:49)
ラ・フォリア ◆> 【…ぁぅぅっ…///】   (2024/6/1 00:24:20)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/6/1 00:24:35)
霞 ◆> この……っ!(覆いかぶさり、指と舌で愛撫してくるラフォリアを掴み投げ飛ばすと背後からラフォリアの尻を撫でまわしながら、コスの上からぐりぐりと尻の谷間に愛撫しながら、うなじから首筋を舐め返し)   (2024/6/1 00:28:57)
ラ・フォリア
◆> きゃぁっ!?もう…素直じゃないんですから…って、速っ…ちょっ…///んんっっ…!!♡(巴投げのように投げられ、無理やりマウントから振り落とされるとうつ伏せに倒れ込むラ・フォリア。恨めしそうに振り向けば、既に霞が迫ってきていて、背後から組み付くや、首筋にれろっ♡と這う舌の感触にビクンッ♡と身を震わせ…)んあっ…♡はぁっ…♡だ、めっ…♡そんなに触ったらっ…♡んぁっ…あぁぁっ…!!♡♡(未だにロックブーケの呪いに苛まれ、超敏感質な体に絡みつくように愛撫される度に、敏感な反応を返す王女。珍しく披露される抜け忍霞の房中術は、観客も息を飲む程に巧みで、淡々としながらも容赦なく、尻や胸といった柔らかな肉の形を変え、首筋やうなじを這う舌先が、ゾクゾク♡とした刺激を生み出していく。)あぁっ…♡んぁっ…!!♡んんっ…ぁ…♡イ…くっぅ…♡んはぁぁ♡あぁぁぁっ…!!♡♡♡(霞の腕の中で、一際大きく体を跳ねさせ甲高い悲鳴をあげながらイキ果てるラ・フォリア。蕩けるような快楽の余韻に、ピクンピクン♡と痙攣を繰り返しながら、溢れ出たイキ汁がコスチュームから溢れて、リングへと滴っていく…♡)
  (2024/6/1 00:39:36)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…//】   (2024/6/1 00:39:46)
◆> ふふっ……♡(全身を愛撫し、すっかり火照りあがった肢体を感じながら淫乱バニーとなったラフォリアを扱きあげ、びくびくと痙攣ととともに果てさせる) どうかしら……(ようやく立ち上がり、思わずこちらも股間や胸をぎゅっと握りながらも未だ生き果てているラフォリアにすっかり火照った股間を落としてやろうとする)【速・反撃不可】
  (2024/6/1 00:43:05)
霞 ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/6/1 00:43:10)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2024/6/1 00:43:21)
霞 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/6/1 00:43:24)
霞 ◆> はぁ……はぁ……♡(そのままラフォリアの顔面に股間を敷き潰し押し付けながらぐりぐりと肢体を動かし)【速】   (2024/6/1 00:51:49)
霞 ◆> 【こっちのロルで良いのよね…?】   (2024/6/1 00:52:14)
ラ・フォリア ◆> 【速の追撃ですから、次はわたくしのターンですよ…♡】   (2024/6/1 00:52:17)
霞 ◆> 【では私の速は無しで続行で…】   (2024/6/1 00:52:57)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡うぅっ…♡んぶふぅぅっ…!!♡///(すっかり蕩けきって、毒のように体を苛む絶頂の余韻に悶えるラ・フォリアから離れていく霞。心做しか火照った顔で見下ろしながら、跳躍する抜け忍の濡れた股間が、小刻みに震える銀色の頭を直撃。リングへと屈辱的なキスを強要されつつ、後頭部に柔らかな感触を押し付けられ続け、自慰行為の玩具にでもするように擦り付けられる銀髪が、淫らな愛液に濡れてくすんでいく…)っ…調子に乗りすぎですっ…!!///やったからには倍返しを覚悟してくださいっ…♡(震える体に力を込めて、霊力による強化した体を勢いよく起こし、霞を振り落とす。すぐさま立ち上がり、霞に向けて跳躍すると、濡れた股間を叩きつけるように、幸せ投げを喰らわせようとする。)【速】
  (2024/6/1 00:55:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/6/1 00:55:50)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しですっ!】   (2024/6/1 00:55:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/6/1 00:56:03)
ラ・フォリア ◆> 【ふぅっ…♡ギリギリでしたがやりました…♡】   (2024/6/1 00:56:20)
霞 ◆> 【くっ……】   (2024/6/1 01:14:05)
霞 ◆> まだ、そんな……!(愛液と汗まみれのラフォリアが自身に飛び込み、そのまま股間がたたきつけられ) んぷっ……!(そのまま幸せ投げでマットへと叩きつけられると、そのまま起き上がれず)   (2024/6/1 01:16:13)
霞 ◆> はぁ……はぁ……♡(そのままびくびくと痙攣しながら股間を濡らし)   (2024/6/1 01:19:46)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡フフッ…わたくしの勝ちですね…♡(押し潰した股間にかかる霞の吐息に、小さく身を震わせながら、KO判定が下ると決着のゴングが響き渡る。勝ち誇った笑みを浮かべながら、奉仕を強いるように霞の唇へと濡れたバニーコスの感触をグリグリ♡と押し付けていき…)ふぅ…♡どうやら呪いも解けたようですね…♡フフッ…感謝しますよ…霞…♡(3勝する条件を達成し、体からロックブーケの呪いが消えるのを感じると、立ち上がって、愛液塗れになった負け兎を見下ろす王女。ピクピク♡と可愛らしく震えながら、股間を濡らす姿にクスッと笑みを見せながらリングを立ち去っていくのだった♡)
  (2024/6/1 01:22:38)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お疲れ様でした…♡わたくしのバッステは消えましたが、そちらは継続でしょうか…?♡】   (2024/6/1 01:23:09)
霞 ◆> 【勝つまでだったから……いつになるのかしら……】   (2024/6/1 01:25:51)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…わたくしの方で上塗りしてあげてもいいかなと思いましたが、せっかくのあやねやパイロンからの贈り物ですしね…♡(用意していたコスチュームをしまい)】   (2024/6/1 01:27:27)
霞 ◆> 【な、何を考えていたのかしら……】   (2024/6/1 01:28:37)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/119072514 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F119072514]   (2024/6/1
01:28:41)
ラ・フォリア ◆> 【これを着てもらおうかなと♡】   (2024/6/1 01:29:49)
霞 ◆> 【また面妖な……   (2024/6/1 01:30:16)
ラ・フォリア ◆> 【可愛いではありませんか♡】   (2024/6/1 01:31:30)
霞 ◆> まぁ、実際のゲームでも引いてたし使ってるけど……】   (2024/6/1 01:32:02)
ラ・フォリア ◆> 【あら、そうなのですか…♡まあ、これは今の兎コスから抜け出せたら改めてプレゼントしますね…♡】   (2024/6/1 01:32:50)
ラ・フォリア ◆> ●霞VSラ・フォリア○【第1戦】【第5リング 5/31 23:136/1 01:22)】【幸せ投げ】   (2024/6/1 01:32:53)
ラ・フォリア ◆> 【では、お疲れ様でした♡】   (2024/6/1 01:33:02)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/1 01:33:09)
霞 ◆> 【お疲れ様でした】   (2024/6/1 01:37:03)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2024/6/1 01:37:10)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/2 23:31:45)
おしらせ> ロウエン=A=グリン ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/6/2 23:34:18)
ロウエン=A=グリン ◆> 【それでは、改めて】   (2024/6/2 23:34:40)
ラ・フォリア ◆> 【よろしくお願いします♡…レギュレーションにご希望は?】   (2024/6/2 23:34:58)
ロウエン=A=グリン ◆> 【こちらからは特には、だね】   (2024/6/2 23:35:12)
ラ・フォリア ◆> 【では、使うかはさておき、武器魔術はありありにしておきましょうか…♡早速先行決めから…♡】   (2024/6/2 23:36:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/6/2 23:36:21)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/6/2 23:36:43)
ロウエン=A=グリン ◆> 【こちらからだね】   (2024/6/2 23:36:48)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…最近いい目が出ても先行できませんね…では、お願いします…♡】   (2024/6/2 23:37:31)
ロウエン=A=グリン ◆> さて、久しぶりにお姫様をたっぷりと躾けてあげるとしようか(まずリングの上に降り立つ、狼の耳と尻尾を持つ銀髪の女性。パンツルックの男装に整った顔立ちで、主に女性客から黄色い悲鳴に片手で軽く応えながら、対戦相手の入場を待つ)  
(2024/6/2 23:38:06)
ロウエン=A=グリン ◆> https://imgur.com/a/yTrh8rm [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FyTrh8rm]   (2024/6/2 23:38:07)
ラ・フォリア
◆> お久しぶりですねロウエン…♡相変わらず大した人気ぶりのようで…皆さん貴女のあられもない姿を期待してるのでしょうかね…?♡(続いてリングへと上がる銀髪の王女。こちらはこちらで、男性ファンからの声援に笑みを応えながら、軽く体を解しつつ、男装の麗狼と対峙する)
  (2024/6/2 23:41:36)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/6/2 23:41:53)
ロウエン=A=グリン
◆> 期待されているのは王女様のあられもない姿じゃないかな(軽く肩を竦めてそう告げると、小さく腰を落として構えを取って。ゴングと同時にその脚力で一気に踏み込み、急接近する)さあ……お姫様、力を抜くと良い……ふんっ!(そして耳元に顔を近づけ、低めのイケボでそう囁いてやった上で、お腹へボディブローを入れようとする)【力】
  (2024/6/2 23:44:53)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/6/2 23:44:55)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/6/2 23:45:05)
ロウエン=A=グリン ◆> 【まずは一発、だ】   (2024/6/2 23:45:55)
ラ・フォリア ◆> 【むぅぅ…あと1あれば…】   (2024/6/2 23:46:17)
ラ・フォリア
◆> なッ…!!?…(開始と同時に披露される獣人の高い身体能力。瞬きする間もなく懐に入り込んでくる相手に銃を構える余裕などあるはずもなく…)ッ…!!♡…///あぐぅぅっ…かはっ…!!…(耳元を擽り、雌の本能を否応なく疼かせる低音ボイス。瞬間の硬直と軽い赤面を余儀なくされ、力強い拳を腹部に受けると、美貌を苦悶に歪めながら、華奢な体をくの字に折りながら後退り…)ぅっ…この程度…っ…!!…はぁぁっ…!!(崩れそうになるのを踏みこらえ、気丈にロウエンを睨みつけるラ・フォリア。丈の短いスカートの裾を靡かせ、白い美脚を振り抜く回し蹴りで、相手の頬を蹴り払おうとする。)【速】
  (2024/6/2 23:56:25)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2   (2024/6/2 23:56:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/6/2 23:56:39)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します!】   (2024/6/2 23:56:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/6/2 23:56:53)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ちっ……】   (2024/6/2 23:57:02)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お返しとしては上々ですね…♡折角ですし、少し足します…♡】   (2024/6/2 23:57:21)
ラ・フォリア
◆> フフッ…では、ダンスのお相手をお願いしましょうかっ…♡シッ…!!せりゃぁっ…!!(お返しの一撃を叩き込んだところで、クスッと笑みを浮かべながら、軽くステップを刻んで追撃に入り、鞭のようにしなる美脚による太腿へのローキックを叩き込む。足を止めた麗狼の前で、クルッとターンを決めて銀髪を靡かせながら、背を向けると蹴り足を変えた後ろ回し蹴りで、顎を蹴り上げる華麗なコンビネーションキックを披露する。)
  (2024/6/3 00:02:40)
ロウエン=A=グリン
◆> ふふ、なかなか気に入って貰えたようだ……ぐっ!!(手応えを感じつつ素早く間合いを離そうとするが、それよりもラ・フォリアの反撃が早い。頬を撃ち抜くハイキックに打たれ、よろりとよろめかされて、踏みとどまるもそこに仕掛けられるさらなる連続キック。太腿を撃ち抜かれれば、痛みに脚を止める)っ……がっ!?(そこへ顎への後ろ回し蹴り。蹴り上げられ、脳を揺らすような一撃に、身体が伸び上がる。そのままぐらりと身体がよろめいて)まだ、だっ……!(体内に゙魔力を行き渡らせ、無理やりその身体を支えて踏み止まって。ダンッ、とマットを踏みしめるなり、一気にタックルを仕掛けていく)お姫様……大人しくしてもらおう、かっ!(そのまま腰を捉えれば、力で一気に背骨を絞り上げようとして)【力】
  (2024/6/3 00:06:26)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/6/3 00:06:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/6/3 00:07:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…流れが変わったようで…♡】   (2024/6/3 00:08:30)
ロウエン=A=グリン ◆> 【どうかな……いつまで続くだろうね】   (2024/6/3 00:09:19)
ラ・フォリア
◆> あら、手応えは悪くありませんでしたが、流石に丈夫ですね…♡(クリーンヒットを受けても踏みこらえるロウエンのフィジカルに感心しつつ、蹴り足を下ろし…)よっと…♡そう簡単に身を委ねるほど、大人しい女ではありませんので…♡(突っ込んでくるロウエンの背に手をついて、跳び箱のように飛び越えると、流れるような動きでロープへと身を委ねる。勢いをつけて振り返る麗狼へと狭れば高く跳躍して…)フフッ…少しはしたないですけど…そぉれっ…♡(美脚で顔を挟み込み、フランケンシュタイナーでリングへと頭から叩き付けようとする。)【速】
  (2024/6/3 00:14:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/6/3 00:14:59)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/6/3 00:15:05)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/6/3 00:15:10)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/3 00:15:15)
ロウエン=A=グリン
◆> っ、ちっ……!(こちらのタックルを跳び箱のように回避され、振り向いた所へのフランケンシュタイナー。ラ・フォリアの脚に捕らえられ、綺麗に投げ飛ばされてマットに叩きつけられる)ぐ、うっ!!(呻きを漏らしながらも受け身を取って衝撃を殺し。相手に組み敷かれて顔を潰される屈辱にほんのりと顔を赤く染めながら)まだ、だっ!(すぐに脚を跳ね上げ、ラ・フォリアの後頭部に絡めようと。勢いを殺さず、そのまま逆にラ・フォリアをまんぐり返しに組み敷き、上から圧迫するように押し潰そうとする)私にこうやって乱暴にされたいんだろう、お姫様……素直になるといい(成功すれば、そのままイケボで囁きかけながら圧迫を強めてやるつもりでいて)【力】
  (2024/6/3 00:18:26)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/6/3 00:18:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/6/3 00:18:39)
ラ・フォリア
◆> きゃっ…!?…そちらこそわたくしを抱きたくて発情でもしましたか…?♡(獣の身体能力で体勢をひっくり返してくるロウエンに押し倒されながらも、優位に試合を進める余裕からかイケボに惑わされることなく耳元を吐息で撫でながら囁き返す。抱きつくように細い腕を回して、柔らかな膨らみを押し付け…)フフッ…スキありですっ♡…(そうして気を引きながら、密かに片足を振り上げるように、硬い膝を股間に叩き付ける暴漢の撃退技を浴びせようとして)【速】
  (2024/6/3 00:24:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/6/3 00:24:36)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです♡】   (2024/6/3 00:24:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/6/3 00:24:55)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/6/3 00:25:03)
ラ・フォリア ◆> 【さて、そろそろクリティカル致死圏内ですね…♡】   (2024/6/3 00:25:29)
ロウエン=A=グリン
◆> んっ、言ってくれるね、だが……はぐっ!!(ラ・フォリアの反撃の囁きを振り払うように身体を浮かせるが、それによって空いた隙間を逆に利用され、股間への膝。急所を撃ち抜く硬い衝撃に目を見開き、呻きを漏らして仰け反り、マットに転がる)っ、はっ……くぅぅぅっっ……(パンツの上から懸命に両手で抑えて痛みをこらえながら、ラ・フォリアを睨みつけ)やってくれるね、お姫様っ……!(だが、ラ・フォリアが立ち上がると、そのまま素早く四つん這いになって、そしてまさに狼のように、ラ・フォリアに飛びつき押し倒そうとする。そのまま、首筋に噛みついてやるつもりで)だが、お返しだ……っ!!【力】
  (2024/6/3 00:27:52)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/6/3 00:27:54)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/6/3 00:29:11)
ロウエン=A=グリン ◆> 【くっ……】   (2024/6/3 00:29:18)
ラ・フォリア ◆> 【さて、流れ的にも次で決まりそうですね♡】   (2024/6/3 00:29:35)
ラ・フォリア
◆> フフッ…ごめんあそばせ…♡そんな怖い顔で睨みつけないでください…♡(ロウエンをいいようにあしらい、睨みつける視線を涼しげに受け流すラ・フォリア。獣の四つん這いスタイルから突っ込んでくる麗狼を、碧眼の瞳で見据えると、暴れ馬に飛び乗るかのように正面から首に腕を絡めながら、背中へとまわり…)フフッ…捕まえました…♡さぁ…大人しくしてください…♡(後ろから獣耳に囁きながら、根元をペロッ♡と軽く舐めつつ、きゅっ♡と首を絞めるスリーパーで落としにかかり…)【速】
  (2024/6/3 00:36:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/6/3 00:36:05)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/6/3 00:36:11)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/6/3 00:36:16)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/6/3 00:36:35)
ロウエン=A=グリン
◆> っ、くっ……(タックルも回避され、逆に後ろから組み敷かれるように。獣耳に囁かれながら首を締め上げられると、顔を真っ赤に染める)っ……はっ、ぐっ……くぅっ……(良いように翻弄される屈辱と、酸素の不足する苦しさ。息を荒げながら懸命に顎を引いて耐え、ラ・フォリアをしがみつかせたまま立ち上がろうとする)まだ、これから……だっ……!(そしてそのまま、腕を取っての一本背負いで投げきろうとしていく)は……ぁっ!!【力】
  (2024/6/3 00:38:35)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/6/3 00:38:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/6/3 00:40:06)
ラ・フォリア
◆> っ…!?…まだ立て…きゃぁぁっ…!!?(ラ・フォリアを背に乗せたまま、立ち上がるロウエンの身体能力に目を見開きながら、力を込めようとする腕を振りほどかれる。そのまま片手を掴まれると綺麗な一本背負いへと持ち込まれ…)あぁぁぅぅっ…!!…がはっ…!!…くっ…ぅ…あと少しでしたのに…(流れ落ちるような勢いでリングに背中を叩きつけられ、衝撃に一瞬呼吸を止めながら、大きく胸を揺らす。少なくないダメージにふらつきながらも立ち上がり、悔しげにロウエンを見据えると、太腿のホルスターから愛銃を引き抜き…)やはり、獣を倒すにはこれに頼るしかありませんね…!(視線に銃身を重ね、微動だにしない照準の中央に捉える。満を持して解き放つ切り札の銃弾で、獣の肌どころか戦車の装甲すら貫く一撃を叩き込もうと引き金を爪弾き…)【速】
  (2024/6/3 00:51:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/6/3 00:51:25)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです♡】   (2024/6/3 00:51:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/6/3 00:51:36)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…綺麗に決まりましたね…♡】   (2024/6/3 00:51:50)
ロウエン=A=グリン ◆> 【くぅ……】   (2024/6/3 00:51:52)
ロウエン=A=グリン
◆> っ、はぁ、はぁ、はぁ……やんちゃなお姫様だ、躾けてあげっ――!?(息を荒げ、ふらつきながらも、身体を起こしていくロウエン。そのまま立ち上がり、さらに追撃を仕掛けようとするが……ラ・フォリアがおもむろに銃を引き抜いて構え。それを慌てて回避しようとするが、今の彼女では機敏な動きは望めず)っ……が、あああああああっ!(銃弾がその身体の中心に炸裂すれば、衝撃に衣服を撒き散らし、均整の取れた裸身を晒しながら吹き飛ばされていく。そのままコーナーに叩きつけられた後、ずるずると崩れ落ちて)か、はっ……
  (2024/6/3 00:54:06)
ラ・フォリア
◆> ふぅっ…♡勝負ありですね…♡(閃光と爆音に飲み込まれ、勢いよく吹っ飛んだロウエンを見据えると、銃口から噴き上げる硝煙を吹き消して銃を仕舞うラ・フォリア。戦闘不能と判定されたロウエンにKO判定が下り、決着のゴングが響く中、力無く座り込む麗狼に歩み寄り…)フフッ…悔しそうな顔も素敵です…♡(項垂れるロウエンの顎に手を添えて、クイッと持ち上げると、勝ち誇った満面の笑みを見せつける。)
  (2024/6/3 00:57:50)
ロウエン=A=グリン ◆> くっ……(ラ・フォリアに顎を持ち上げられれば、気丈な態度で睨みつける。今にも噛みつきそうな、獰猛な狼の顔をするが、その意に反して身体は動いてくれない)   (2024/6/3 00:58:25)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡そんな顔されたら…(睨みつけてくる表情を映す碧眼に、妖しげな光を宿しながら反対の手を伸ばして、着衣が吹き飛んで露わとなっている均整のとれた体に手を這わせ…)意地悪したくなってしまうではありませんか…♡(威嚇するような表情に全くひるむこともなく、無造作に胸を直掴みすると、強めに揉みしだき始める。)
  (2024/6/3 01:01:57)
ロウエン=A=グリン
◆> っ、くっ、やめろ……んっ、んんぅぅっ……!(ラ・フォリアの妖しげな瞳にも怯まず、まっすぐに睨み返すロウエン。だがその身体にラ・フォリアの手が這えば、唇を噛み締めながらも甘い声を漏らしてしまう)ふぅっ、くっ、はっ……んっ、んんっ!(そして胸を直掴みされれば、男装とは裏腹に意外と豊かな膨らみが形を変える度、喘ぎが溢れて)
  (2024/6/3 01:05:15)
ラ・フォリア
◆> あら、こんな乱暴にしてるのに気持ちよさそうに悶えて…♡(クスクスとからかうように笑みを向けながら、柔らかな美乳を弄び…)そんな可愛い声を出して…♡いつもの素敵な自慢のイケボはどうしたんですか?♡…(顔を逸らすことも許さず、顎を掴んだまま、キュッ♡と乳首を押し潰すように摘んでやり…)
  (2024/6/3 01:09:58)
ロウエン=A=グリン ◆> はっ……うっ、くっ……んっ、この……調子に、乗るなっ……(ラ・フォリアを睨みつけ、息を弾ませ悶えながら、懸命に振りほどこうとするが……乳首を押し潰されると、イケボどころか高く跳ね上がった声を漏らしてしまう)はんっ……!!  
(2024/6/3 01:11:11)
ラ・フォリア
◆> フフッ…可愛い声…♡ほら、もっと聞かせてください…♡(獣耳に唇を寄せて、心持ち低めの声で囁きながら…)強がっていても体は分かってるみたいですよ…?♡貴女も一匹の雌に過ぎないことを…♡(胸元からツーっ♡と肌をなぞるように指先を下へと這わせつつ、かぷっ♡と獣耳を甘噛みして)
  (2024/6/3 01:15:53)
ロウエン=A=グリン
◆> はっ……はっ、ふっ……くっ……うぅぅっ……!(丁寧に丁寧に刺激を与えられる度、ビクンと身体が跳ね、声を漏らしてしまって。それを懸命に噛み殺そうとするものの、顔のみならず身体も赤く火照っていく。指が這う度にゾクゾクと身体を震わせ、その毛並みの生え揃った股間をしっとりと濡らし、太腿に伝わせてしまい)くっ……ふぅっ、ふぅっ、ふぅぅぅっっ……!(トップロープを掴んで、懸命に刺激に耐えつつも、狼の耳をピクピク震わせる)
  (2024/6/3 01:17:56)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡もう噛み付く余裕もないようですね…♡(小刻みに震えながら、刺激に悶えるロウエンのパンツの中に無造作に手を突っ込むと、前触れもなく指先を濡れた割れ目に、ズプッ…♡と突き入れ…)本当に正直な体ですね…♡軽く虐められただけで、こんなに濡らして…♡雌というよりマゾでしょうかね…♡(耳元での囁きを続けながら、ぐちゅぐちゅ♡と態と音を立てて雌穴を掻き回していき)
  (2024/6/3 01:23:34)
ロウエン=A=グリン
◆> 調子に……乗るな……は、んっ!!(懸命に耐え続け睨みつけるが、股間をかき回されれば当然、抵抗は出来ない。声を跳ね上げ、グチュグチュと水音を立てられながら洪水のように溢れさせて、ラ・フォリアの指を濡らしてしまう)くふぅっ……はぁ……ふぅっ、うぐっ……んんんんんんっ!!(首を振って懸命に快楽を振り払おうとして、だが耐えられず、ガクガクと脚を震わせ、頂点が近い事を伝えて)
  (2024/6/3 01:26:03)
ラ・フォリア
◆> 調子に乗らせてるのは誰でしょうか…♡こんなかか弱いわたくしの手も振りほどけずに、雌汁を垂れ流してるくせに…♡(指先を濡らす雌汁と締まりのいい雌穴の感触を楽しみながら、愉しげに声を弾ませると、あえてイク寸前で指を抜いてしまう…)フフッ…♡見てください…こんなにベトベト…♡貴女のせいですよ…?♡(糸を引く濃厚な蜜を見せつけながら、指先を口に突っ込み、舌を撫であげながら喉奥まで犯していく。)
  (2024/6/3 01:34:12)
ロウエン=A=グリン
◆> っ、はぁ、はぁ、はぁ……!(絶頂の寸前で焦らされるように指を引き抜かれると、恥辱にキッとラ・フォリアを睨みつける)はぁ、はぁ、はぁっ……この……性悪なお姫様め……むごっ!(懸命にその快楽に耐えながら身体を支えていると、喉に指を突っ込まれ、苦しさに呻きを漏らし)ぇっ、ぐっ、んぇっ、ぇっ……!!(自分の蜜を飲まされる屈辱と共に、えづかされて)
  (2024/6/3 01:36:47)
ラ・フォリア
◆> まあ…性悪なんて酷い…少し躾が必要みたいですね…♡(わざとらしく眉を潜めて傷ついたような顔をしながら、舌を摘んで引っ張り、リングへと四つん這いにするように引き倒し…)フフッ…皆さんにも見てもらいましょうか…♡淫らな雌狼の本性を…♡(フワフワとした尻尾を掴んで、尻を上げさせると、反対の手でズボンをショーツごと一気に引き下ろしてしまう。露わになった下半身は、スクリーンにもドアップで映し出され、開始前に黄色い声を送っていたファンたちにも見せつけるように、濡れた雌穴を晒していく♡)
  (2024/6/3 01:43:29)
ロウエン=A=グリン
◆> ぐ、ぇっ……!(舌を引っ張られて呻きと共に引きずり倒される。四つん這いを強いられ、苦しげに呻きながらも、濡れた股間を晒し者にされて。狼の尻尾をピンと立て、息を荒げながら、太腿を濡らす様を見せつけてしまう)はぁ、はぁ、はぁ……誰が、躾けられるものか……っ!(視線にさらされたそこは、ヒクヒクと震えてしまい)
  (2024/6/3 01:45:19)
ラ・フォリア
◆> フフッ…いつまで強がってられるか見ものですね…♡(すっかりと出来上がった雌穴を晒しながらも、気丈な態度を取り続ける姿は、寧ろ王女の嗜虐心を刺激する。色白の美尻にバシンッ♡と容赦ない平手で、挨拶がわりにスパンキングを浴びせてから、霊力を高めると、濃縮した霊力を具現化…青白い光を放つクリスタルのような巨大なペニバンを顕現させる…)さぁて…では行きますよ…♡(反り返る程の雄々しいイチモツを、ひくつく割れ目に押し当てると、尻尾をリード代わりにするように掴んで逃げられないようにした状態で、ズブゥゥッ♡と一気に挿入してしまう。)
  (2024/6/3 01:54:13)
ロウエン=A=グリン
◆> ん、くっ!(スパンキングに声を漏らし、赤い手型にヒリヒリとした痛みと屈辱を感じる。だが、ラ・フォリアがイチモツを反り立たせれば、その屈辱に気を取られていられず)っ、やめ、ろっ……このっ……待て、や、めっ……ひぐぅぅぅっっ?(雄々しいイチモツを突き立てられた瞬間、先程絶頂寸前まで焦らされたその身体から愛液をしぶかせてしまって)くぅぅぅぅんっ……!!(高めの声を響かせていく)
  (2024/6/3 01:56:00)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡まだ挿れただけですのに…♡(一撃で果てて、雌の鳴き声を上げるロウエンの髪を掴んで、その表情を観客に見せつけてやり…)ほらほら…♡抵抗しないなら、調子に乗っちゃいますよ…♡(尻尾と銀髪を手網代わりに、霊力で強化した身体能力でパンパン♡と腰をうちつけるラ・フォリア。獣交尾で、ゴリゴリ♡と硬いイチモツで雌狼の中を掻き穿っては、雌の悦びを容赦なく刻みこんでいき…)
  (2024/6/3 02:01:24)
ロウエン=A=グリン
◆> はぐっ……はぅっ……はぅぅっ……おぉぉおっっ!(さらに激しく突き上げられる度、愛液をぷしゅっ、ぷしゅっ、と隙間から噴き出してしまう。手綱を引かれ躾けられる恥辱と、脳天まで突き上げるような激しい雌の快感に声を上げ、喉を晒すように自分から仰け反ってしまう)おぉっ、んっ、おっ……はっ、あひぃぃっ……はひぃぃっ!!(目を見開いたまま閉じられず、涙を頬に伝わせて)
  (2024/6/3 02:04:23)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡気持ちよさそうに悶えてしまって…♡(大きく仰け反るロウエンの獣耳に唇を寄せると、奥深くまで押し広げるように、イチモツを深々と捩じ込み…)そんなに気に入りましたか…?♡わたくしのお・ち・ん・ぽ…♡(ロウエンにだけ聞こえるように、卑猥に囁くとモノの存在を意識させるように、ゴツゴツとした硬い感触で、グリグリ♡とポルチオを抉りあげ、麗狼を雌に堕とし込んでいく。)
  (2024/6/3 02:08:49)
ロウエン=A=グリン
◆> はぉぅっ……おっ、おおぉっ……んぉぉぉっ、おおおおっ!(何か言い返そうとするものの、口から溢れるのはまるで雄叫びのような喘ぎばかり。激しい刺激に舌をはみ出させ、唾液を零し、ただただ身体を震わせ悶え喘ぐ。羞恥と快楽に溺れ、涙と愛液を溢れさせながら、雌に落とされていく……その様に打ち震え、ビクンビクンと身体が痙攣を繰り返し)はひっ、はひっ、ひぃっ、ひぃっ、ひぃぃっ!(卑猥な言葉に対してひときわ強く反応するように、ぶしゃあっ、と潮吹きまで)
  (2024/6/3 02:12:57)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡そんなに悦んで貰えたなら良かったです…♡では、とびっきりのプレゼントをあげますね…♡(無防備に喉をさらしたまま、雌叫びをあげてイキ続けるロウエンの姿に満足気な笑みを浮かべると、再び霊力を高めて仕上げへと入り…)では、ちゃんと雌っぷりを披露できたご褒美です…♡きっちりと残さず受け取ってくださいね…♡(そう告げるや、クリスタル状のモノの内側でたっぷりと精製したドロドロで熱い擬似精液を、びゅるるるるっ♡と注ぎ込んでいく。快楽に飲み込まれているロウエンの都合などお構い無しに、子宮を真っ白に染め上げるように満たしていき、美貌を台無しにしただらしない雌顔をスクリーンへと映し出してやり♡)
  (2024/6/3 02:19:57)
ロウエン=A=グリン
◆> んっ、あっ、あっ、ふっ、おぉぉっ、おおおおおおおおおっ……!(体内に注がれる疑似精液。ドロドロの熱に子宮を満たされていけば、整った美貌が完全に快楽と恥辱に蕩け、だらしなく舌を出し、涙と唾液で濡らしながら、一方的に腹を膨らまされていく。下腹部をぼこりと膨らませ、完全に種付けされたかのように蕩け切った顔を晒してしまう)はひ、はひぃ……あひぃ……ひぃぃ……んひぃぃぃぃ……♥(腕は完全に力が抜け、マットに突っ伏して)
  (2024/6/3 02:22:02)
ラ・フォリア
◆> フフッ…すっかり躾られちゃいましたね…♡とっても素敵な雌犬…いえ、雌狼っぷりですよ…♡では、ごきげんよう…♡(勝ち誇るように囁いてから、結晶化した霊力ペニバンを切り離し、髪と尻尾から手を離すラ・フォリア。突っ伏すように崩れ落ち、股間を突き上げたままの格好で、拡張された雌穴の奥深くまで透明なクリスタルおちんぽ越しに晒しあげたまま、リングに放置してしまうのだった♡)
  (2024/6/3 02:28:30)
ラ・フォリア ◆> 【こんなところでしょうか♡】   (2024/6/3 02:29:01)
ロウエン=A=グリン ◆> はっ……はひっ……はっ……あっ、おっ……おおおおっ……(尻尾を垂れ下がらせながら、尻と股間を突き上げた格好でひくひくと身体を痙攣させる。麗しき男装の麗狼はすっかり雌狼に貶められ、涙と快感の中で雪辱を誓うのだった……)  
(2024/6/3 02:29:37)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ふん……お疲れ様】   (2024/6/3 02:29:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…こういうのはお気に召しませんでしたか?♡(不機嫌そうな雌狼のお尻を撫でながら)】   (2024/6/3 02:30:16)
ロウエン=A=グリン ◆> 【っ……煩い……次はこうはいかない……】   (2024/6/3 02:30:59)
ラ・フォリア ◆> 【次も雌堕ちしただらしない姿を楽しみにしてますね♡…】   (2024/6/3 02:32:12)
ロウエン=A=グリン ◆> 【お姫様をたっぷりと躾けてやる、覚悟するんだね】   (2024/6/3 02:33:33)
ラ・フォリア ◆> ●ロウエン=A=グリンVSラ・フォリア○【第1戦】【第5リング (6/2 23:386/3 02:29)】【呪式銃による銃撃→雌堕ち調教】   (2024/6/3 02:34:12)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…今回も楽しかったです…♡では、またっ♡】   (2024/6/3 02:34:32)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/3 02:34:34)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ああ、では……】   (2024/6/3 02:34:44)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロウエン=A=グリン ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/6/3 03:08:05)
おしらせ> 司波深雪さんが入室しました♪  (2024/6/5 01:47:22)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/5 01:47:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【改めまして、よろしく頼むわね。衣装はさっきの通りにするつもりだけど、深雪さんからなにか希望とかあったりするかしら?】   (2024/6/5 01:49:13)
司波深雪> 【こちらこそ、無理言ってのお誘いですがありがとうございます。衣装はこちらも合う物を探してるので、少しだけ待ってくださると有難いですかね〜。】   (2024/6/5 01:50:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、そんなことないわよ。ちょっと誤字が増えたらごめんなさいね。分かったわ、ゆっくり待ってるわね】   (2024/6/5 01:51:27)
司波深雪> 【以外と深雪でこう言う服装してる写真が見つからないんですよね〜。…少し見つけるのに苦戦しそうです…。】   (2024/6/5 01:53:05)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら……お兄様バリアかしら。リーナと一緒にこういう服を着てる、とかありそうだけど】   (2024/6/5 01:54:51)
司波深雪> 【それが以外と…純粋な下着姿だったり、水着などはすぐ見つかるんですけどね…。】   (2024/6/5 01:55:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほど……。もし見つからなさそうなら、わたしのさっき貼った https://tadaup.jp/12ad403fb.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F12ad403fb.jpg] これと色違いのを着てるってことにするのもいいかもしれないわね】   (2024/6/5 01:56:19)
司波深雪> 【なるほど、それであれば↓の水色って感じで想像して貰えると有難いですかね…?】   (2024/6/5 01:58:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。じゃあそういう感じでやりましょうか。あとそうね…せっかくだし舞台はリングじゃなくて巨大なベッドの上って設定にしようと思うけどどうかしら?】   (2024/6/5 02:00:37)
司波深雪> 【是非是非。其方の方が合ってて良い気もしますし。】   (2024/6/5 02:01:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふっ、ありがと。じゃあそういうことで、先行決めにいきましょうか】   (2024/6/5 02:01:55)
司波深雪> 【了解です〜】   (2024/6/5 02:02:56)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/6/5 02:03:02)
司波深雪> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/6/5 02:03:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【貴女からね】   (2024/6/5 02:03:18)
司波深雪> 【了解です。ちなみに↓の衣装はネグリジェの分類で合ってるんですかね…?】   (2024/6/5 02:04:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【合ってると思うわよ】   (2024/6/5 02:05:56)
司波深雪> …今度こそ、貴方に勝って見せます…!(そう言いながら巨大なベットの上で相手を見つめるのは司波深雪。前回は紗矢華に完敗し、今シーズン初の敗北を味わったが、直ぐにリベンジを果たそうと気合十分に試合に挑む。彼女と色違いの水色のネグリジェを身に纏うその姿はまさに加蓮そのもの。互いに試合開始までの少しの間を待っている…。)
  (2024/6/5 02:09:21)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……そんなに意気込まなくてもいいじゃない。せっかくの勝負……楽しみましょう?(巨大なベッドの上、紫色のネグリジェ姿で深雪と向かい合う紗矢華は微笑みかけながら、誘惑するように提案する。同じデザインのネグリジェ姿の二人はとても仲の良い友人のようでもあり、ピロートークの雰囲気を醸し出そうと少し前傾し深雪に谷間を見せつけていったところでゴングが鳴らされた)
  (2024/6/5 02:12:48)
司波深雪> 楽しみたい所ですが、一様試合ですしっ。…何より、負けたままは嫌なのでっ……!(ゴングがなると同時、深雪は紗矢華に向かって一気に接近する。そのまま両腕は紗矢華の背中へと回り、太腿は紗矢華の股へと押し当てられる。そのまま互いの胸を押し付け合い、太腿で股をぐりぐりと攻め立てる。最初からの2点攻め、やるからには全力を尽くすと言う彼女の意志が伝わってくる…。)【性】
  (2024/6/5 02:20:28)
司波深雪> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/6/5 02:20:33)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/6/5 02:20:49)
煌坂紗矢華
◆> んっ……♡じゃあ貴女に勝ってからお楽しみをするしか、なさそうね(深雪に抱きしめられ、ネグリジェ越しにその豊かな乳房を押し付けられると、普段よりも身に纏う布が薄い分、体温や心地よい弾力までをまるで素肌同士で触れ合うかのように感じとってしまい、つい頬を赤くしてしまう。太ももで股間を擽られると、ネグリジェに合わせて選んだ紫色のショーツがじんわり湿ってくるのを深雪に感じさせ、責めが効いていることを知られてしまうが、紗矢華もそっと深雪を抱き返し)食べちゃうのは……私の方なんだから(そう口説くかのように囁きかける)
  (2024/6/5 02:25:49)
司波深雪> …ふふっ、…今食べたれてるのは貴方でしょう…♪(言われたことに対してそっくりそのまま紗矢華の耳元で囁いてやる。そのまま太腿は攻めを止めず、胸も互いの先端が擦れ合う様に調節しながら器用に攻めていく。紗矢華の紫色のショーツの湿りが太腿に伝わり、良く感じている事を此方も察せば、より激しい攻めで紗矢華を追い立てる…。)ほらほら、私を食べるんでしょう…♪【性 継続】
  (2024/6/5 02:30:52)
司波深雪> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/6/5 02:31:00)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/6/5 02:31:19)
煌坂紗矢華
◆> まだ始まったぁんっ♡ぁっ……んっ♡ばかりよ(胸の先端が擦れ合うとネグリジェの裏に隠れて紗矢華のそこがみるみるうちに硬さを増していく。紗矢華も深雪に責め返そうとしているのだが、深雪はそれを的確に防ぎながら、より激しく攻めてきており、つい熱い吐息を深雪の唇に吐きかけてしまう)ええ……ぁんっ♡これから食べてあぁぁっ♡(深雪の太ももをしっとり濡らし始めた股間は、ショーツ越しに攻められる度に水音が鳴るようになっていてしまい、深雪のテクニックと体にその身を楽しげに食べられ続けてしまう)
  (2024/6/5 02:35:27)
司波深雪> …そろそろ限界では?わたしが食べて差し上げますのでどうぞ我慢なさらずイッてはどうですか…♪(自分の攻めに喘ぎ苦しむ紗矢華を見て思わず口角も上がってしまう。そのまま紗矢華を絶頂へと誘ってやろうと、太腿を離すとそのまま全体重で紗矢華をベットのに押し倒そうとする。そのまま馬乗りになれば、背中に回していた手は紗矢華の紫色のショーツの中へと入り込み、割れ目を優しく弄ってやる…。)【性 継続】
  (2024/6/5 02:40:00)
司波深雪> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/6/5 02:40:04)
司波深雪> 【あら…。】   (2024/6/5 02:40:45)
司波深雪> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/6/5 02:40:49)
司波深雪> 【EPで受けさせて頂きます〜】   (2024/6/5 02:41:07)
煌坂紗矢華 ◆> 【ならそうね……カウンターよ】   (2024/6/5 02:41:19)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/6/5 02:41:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【同値でちょうど成功ね】   (2024/6/5 02:41:37)
司波深雪> 【なっ…!?】   (2024/6/5 02:41:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ♪じゃあイってもらおうかしら?】   (2024/6/5 02:41:59)
司波深雪> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/6/5 02:42:33)
司波深雪> 【まさかいきなり絶頂とは…。】   (2024/6/5 02:45:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、ちょうど20削りきれたものね】   (2024/6/5 02:45:44)
煌坂紗矢華
◆> 私は……簡単には、食べられないわよっ(太ももが離れ、体重をかけて押し倒そうとされるとその途中で体を捻り、上下を入れ替えて逆に深雪のことを下にしてしまう)ふふ……捕まえたわ。ちゅぅ♪んっ、んちゅぅ……♪(唇を奪い舌を絡めると丁寧に深雪の舌を磨くように舐め回し、彼女の舌への愛撫をしつつさっきまで押し付け合っていた乳首を深雪の乳首に押し込むように、体重をかけて胸を押しつぶしていく。深雪の豊かな乳房がネグリジェの内側で潰れる感触を楽しみながら、左手はお尻のお肉を鷲掴みにして揉みはじめ、右手はショーツ越しに割れ目を撫でてあげる。よく頑張ったわねと頭を撫でるような優しさで割れ目を撫で、同時にその上にちょこんと咲くクリトリスを親指でつつき回してやることで優しい快感と強い快感をランダムに与えていき、深雪の体を感度上昇に逆らえないよう攻め立て、一気に絶頂にまで昇らせようとしてしまう)
  (2024/6/5 02:50:40)
煌坂紗矢華
◆> ちゅるるるっ……んちゅ……ほら、アソコも乳首もとっても喜んで……素直にイっちゃいなさい、深雪♡(深雪の口内から唾液を吸い上げつつキスを止め、息継ぎをするタイミングで耳元へと口を寄せ、命令するように囁きかけ、どちらが食べる方かその身に教えてやろうと)  
(2024/6/5 02:50:43)
司波深雪> ……ってなっ…、!?…ンンっ…んんっ、ん///(紗矢華を押し倒したつもりが一瞬で自分が下になってしまうと言う状況に混乱する深雪。そこに容赦なく攻めてくる紗矢華のキスに完全にペースを奪われたところで、油断していた深雪へとすかさず手マンと乳首攻めが加わってしまう…。)…っンンっ!?…っンアァっ…///…そんなっ…ンンっ…んちゅ…い、…イク…っ!?…ッッ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?(油断していた深雪に我慢するほどの心の準備も余裕もなく、まさかの紗矢華よりも先に絶頂を迎えてしまう。自身の水色のショーツと紗矢華の手を汚し、ビクビクと痙攣してしまう…。)
  (2024/6/5 02:56:41)
煌坂紗矢華
◆> ほぉら……食べられるのは、貴女だったわね♪(右手を股間から外して顔のところに持ってくると、そこについた深雪の愛液をぺろりと舌を出して舐め取る姿を見せつけてしまう。そうして痙攣している深雪の上から身を起こすと、彼女をまんぐり返しにしネグリジェをめくれ上がらせ、すっかり濡れた水色のショーツをズラして割れ目を露出させて)この美味しそうな子を、次は頂いちゃおうかしら(イったばかりで淫らに蠢く割れ目を指でくぱぁ♡っと広げさせ、そこに口づけをすると舌を挿入してしまう)ちゅるっ♪じゅるるっ、ちゅぅぅ♡れろれろ♪(唇を密着させ、深雪の下の唇との熱いディープキスを楽しむように舌でヒダを舐め回し、溢れてくる愛液を吸い上げながら、自由になった両手で深雪の綺麗な両足の向こう脛のところを押さえ、まんぐり返しのまま拘束して自分がクンニ攻めされるところをじっくり見せつけてしまおうと)【技】
  (2024/6/5 03:03:11)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/6/5 03:03:14)
司波深雪> …いやぁっ…ンンッッ!!!、…っ!?…そこぉ、っ…!…ンアァッッ…ッッ…(痙攣する深雪に対して、紗矢華は容赦無く次なる攻めを繰り出す。深雪をまんぐり返しにすると、眼前に映る深雪の割れ目を舌を器用に使いながら吸われてしまう。その屈辱と快感に身を震わせながら、動けないこの状態から必死に耐えようとする。ただ深雪の目から見える自分の大事に部分を食べられる姿はとても耐え難く…。)
  (2024/6/5 03:08:25)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、ここが好きなのね?(そこぉっと声を上げるのを聞けばその場所へと舌先を当て、つついてから舌をぴとぉ♡っと密着させて舐め回す。深雪の割れ目にしっかりと顔を密着させ、口の周りを愛液まみれにしながら責め立てる紗矢華は、クリトリスを鼻でぐにゅぅっと押しつぶしてあげて、快感を与えながらもう足を抑えなくてもいいと判断。その両手を胸へと伸ばし……)そっちも、してあげるわね♪(深雪の両胸を鷲掴みにすると、ネグリジェ越しに揉みしだき、その魅力的な弾力を持った双丘を手の中で弄んでいこうとする)【技】
  (2024/6/5 03:13:00)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/6/5 03:13:03)
司波深雪> 【ここで一か八かのカウンターでも入れてみましょうか…♪】   (2024/6/5 03:16:08)
司波深雪> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/6/5 03:16:43)
司波深雪> 【終わった…。】   (2024/6/5 03:16:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【1足りなかったわね……】   (2024/6/5 03:17:02)
司波深雪> 【うそぉ…。】   (2024/6/5 03:17:16)
煌坂紗矢華 ◆> 【こういうのも案外、よくあるものよ……】   (2024/6/5 03:18:02)
司波深雪> …いやぁっ…ッッ…ま、…たっ…イッッ…ッッ〜〜!!…んんっンンッッ〜〜〜〜〜〜〜!!(紗矢華のクンニ攻めと胸を揉む攻めに完全にペースを乱され、快感も溜まりきって限界だったところにトドメと言わんばかりにクリトリスを鼻で押されてしまう。瞬間、込み上げたものが決壊し、紗矢華の顔面めがけて愛液を撒き散らしてしまう。それは敗北の証であり、同時に白目を剥いた深雪がベットへとぐったり倒れてしまう。まさかの2連敗で更にPKOという屈辱と共に、試合終了のブザーが鳴ってしまう。)
  (2024/6/5 03:23:16)
司波深雪> 【紗矢華さんの技に捕まるのはまずいと思って使ったらまさかの…。】   (2024/6/5 03:23:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【私の出目が低めだったし、狙い自体は悪くなかったと思うわ。たまにダイスがうまく答えてくれないことがあるだけで……】   (2024/6/5 03:25:01)
煌坂紗矢華
◆> んんっ、ごくっ、ごくん♡私の完勝だから……もらっていっちゃうわね♪(深雪が絶頂とともに白目を剥いてしまい、試合終了のブザーが鳴ると、浴びせられた愛液を飲み干した紗矢華は深雪のことをお姫様抱っこで抱えあげてしまう。そしてそのまま深雪とリングを降りていこうとする)二人きりの部屋で楽しいことをしましょ?(意識のない深雪に囁きかけ、耳たぶを甘噛みすると、美少女が白目を剥いたまま腕の中に収まっていることに興奮し、自室へと連れ去る間ずっと笑顔を見せていた)
  (2024/6/5 03:28:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【私の方はこれで締めね】   (2024/6/5 03:28:44)
司波深雪> 【紗矢華さんには中々勝てないですね〜。私も一様下のロルで〆です。】   (2024/6/5 03:31:07)
煌坂紗矢華 ◆> 【まだ2回目だしたまたまよ、たまたま。分かったわ、お疲れ様深雪さん】   (2024/6/5 03:32:38)
司波深雪> 【では時間も時間ですので、このまま落ちさせて頂きますね。お付き合い頂きありがとうございます。お疲れ様でした〜】   (2024/6/5 03:33:50)
おしらせ> 司波深雪さんが退室しました。  (2024/6/5 03:35:07)
煌坂紗矢華 ◆> 【もう3時半だものね。ええ、こちらこそ試合ありがと。また試合とか色々よろしくね。おやすみなさい】   (2024/6/5 03:35:15)
煌坂紗矢華 ◆> ●司波深雪VS煌坂紗矢華◎【第2戦】【第5リング(6/5 02:09~6/5 03:28)】【まんぐり返しクンニ+乳揉み(PKO)】   (2024/6/5 03:37:49)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/5 03:37:52)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/5 13:25:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/5 13:25:49)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/6/5 13:26:05)
おしらせ> 妃崎 霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/5 13:27:02)
妃崎 霧葉 ◆> 【待たせたわね。武器の使用はどうするのかしら?】   (2024/6/5 13:27:36)
棗 真夜 ◆> 【武器と魔術については任せるぞ…。無手でも、剣でも…。どちらも扱えるのでな…。】   (2024/6/5 13:29:23)
棗 真夜 ◆> 【ダイスを振るぞ!】   (2024/6/5 13:29:36)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/6/5 13:29:42)
妃崎 霧葉 ◆> 【それなら、ありありでお願いするわ。】   (2024/6/5 13:31:06)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/6/5 13:31:10)
妃崎 霧葉 ◆> 【私からね。】   (2024/6/5 13:31:38)
棗 真夜 ◆> 【ちっ…// 来るがいい…。】   (2024/6/5 13:31:40)
妃崎 霧葉
◆> さて…久しぶりの試合だし、少しは歯応えのある相手を期待したいところね…(黒いセーラー服に、艶かしい美脚を包んだ黒ストッキングという出で立ちで、優雅な足取りで花道を歩む太史局六刃神官、妃崎霧葉。セカンドロープを潜り抜け、リングインを果たすと、カメラの三脚ケースから、得物である長さ2メートル程の二又槍「乙型呪装双叉槍(リチェルカーレ)」を展開。気怠げな雰囲気を漂わせながらも、新体操のバトンを扱うような軽快な槍裁きで観客を湧かせる。)
  (2024/6/5 13:46:38)
妃崎 霧葉 ◆> https://imgur.com/a/eaS4opb [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FeaS4opb]   (2024/6/5 13:46:51)
棗 真夜 ◆> 統道学園3年、柔剣部部長、棗
真夜。全力でお相手致そう(桜文様が入った紅色の振袖と色違いの袴を、豊満な体躯を強調する大胆な着崩し方でその体に纏わせた姿で、甲高い歓声が飛び交うリングへと踏み入った真夜。円みを帯びた撫で肩と、布の内側から危うく零れかかる豊かな乳房。柔肌から放たれる芳しいばかりの女色を振り撒き、入場早々のパフォーマンスで実力の高さを見せつけた妃崎へと向いた興味を取り返しつつ、名乗りをあげる。刃紋を光らせる日本刀"虎徹"の柄を片手で持ち、肩に担いだ我流の構えを取り、開始のゴングを待ち望む。控え室で詰られた腹癒せを探していた真夜にとって、妃崎は恰好の獲物であるらしく、不遜に言い放つ事で戦意を煽りながら…)生憎と儂の心中は穏やかではない…。加減は出来ぬが、恨んでくれるなよ…♡
  (2024/6/5 13:59:09)
棗 真夜 ◆> https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]   (2024/6/5 13:59:50)
棗 真夜 ◆> 【待たせたな。では、伸してやるか…。】   (2024/6/5 14:01:30)
棗 真夜 ◆> 【ちなみに…お主の側で中断が必要な時は遠慮するでないぞ。儂は今日は中断なしでいけるのでな…。】   (2024/6/5 14:09:39)
妃崎 霧葉
◆> 太史局、六刃神官、妃崎霧葉よ。よろしく頼むわ。(派手な登場と、魅惑的な色香で観客を湧かせる対戦相手の名乗りに応え、淡々と所属と名を告げる霧葉。粗野とも取れる我流の構えと、闘志を隠そうともしない獰猛な瞳に対して、淡々とした視線を返しつつ、二又槍を構え…)フフッ…悪いけど八つ当たりの対象としては、私は不向きよ。こう見えて貴女のような猪の扱いには慣れてるから…!!(真夜の挑発めいた言葉に、上品な笑みを浮かべながら皮肉を返す。直後に鳴り響いたゴングに合わせて、タンッと軽くリングを蹴る音がすると、その姿が掻き消えた。おっとりとした物腰とは裏腹に、凄まじい加速の踏み込みで、二又槍を突き出し、リーチのある間合いから並んだ二刃が真夜へと牙を剥く。)【力】
  (2024/6/5 14:14:32)
妃崎 霧葉 ◆> 【こちらも時間に余裕はあるから気にしなくていいわ。】   (2024/6/5 14:14:49)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/6/5 14:14:55)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/6/5 14:15:35)
妃崎 霧葉 ◆> 【…チッ…】   (2024/6/5 14:16:41)
棗 真夜
◆> んんっ…! ほう、やはりな。先程の武舞に嘘はなかったか…(柳眉を顰め、青眼をギラつかせて、涼し気な面持ちを崩さずに言い返す妃崎を一点に見据える真夜。ゴングの残響に足音を重ね、瞬発の衣を纏って身隠したその姿を、決して見逃しはしなかった。振り下ろした虎徹を二又槍の先端に交わらせ、激しい剣戟を鳴らして食い止め、白い歯をみせて微笑み返すと)ふふん…。見事、手懐けてみせよ…! どれだけ暴れようとも、な…!(火花を散らしながら刃を滑らせて受け流した即座、両手持ちに構え、返す刀を胴へと向かわせる)【速】
  (2024/6/5 14:28:20)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/6/5 14:28:33)
棗 真夜 ◆> 【舌打ちとは行儀が悪いな…♡ こちらで確定しておくぞ…。】   (2024/6/5 14:29:28)
妃崎 霧葉 ◆> 【…ッ…ラッキーパンチで調子に乗らないでもらえるかしら…】   (2024/6/5 14:30:13)
棗 真夜 ◆> はっ…! つまらぬものを斬ってしまったなぁ…♡(ちらつく臍、スカート、制服の下端をも巻き込んで切り伏せた虎徹。返り血を払うように虎徹を振るい、刀身に巻き付いていた制服の切れ端をぺちん♡とマットに捨てた)   (2024/6/5
14:31:44)
棗 真夜 ◆> 【おおっと、追加してしまったわ…。これくらいにしておいてやるでなぁ…♡】   (2024/6/5 14:32:05)
妃崎 霧葉 ◆> 【…このっ……いい度胸をしてるじゃない…】   (2024/6/5 14:33:02)
妃崎 霧葉
◆> …チッ…一撃止めたくらいでいい気に…っ…!?…(獣めいた反応で霧葉の突きを受け止める真夜。渾身の一撃を止められ、得意げな笑みを浮かべる相手を忌々しそうに舌打ちを零しつつ、力ずくで押し込もうとしたタイミングで、拮抗する刀と双叉槍のバランスが故意的に崩される。)…くっ…!!…んぁうっっ…!!!!(体を泳がされながらも、踏みとどまり、転倒は免れるが、踏み込んだそこは真夜の間合い。得物のリーチの差による優位を失い、逆に小回りの効く真夜の刀が閃くと、逆袈裟に振り上げられる斬撃をまともに浴びてしまう。着衣を喰い破るように、ゴッソリと切り取られ、色白の素肌と形のいい美乳を包む、これまた黒のブラを露わにしながら、仰け反るように後退り…)
  (2024/6/5 14:48:37)
妃崎 霧葉
◆> …ぅっ……////…下品な乳だけが取り柄じゃないようね…。うふふっ…あはははっ…!!そうでなくてはねぇぇっ…!!(見せつけるように、刀に巻きついた制服の残骸を雑に振り払う真夜をひと睨みしたかと思うと、豹変するように猛々しく笑い出す霧葉。上品ぶったメッキが剥がれ、嗜虐的で好戦的な本性を見せると、再び真夜へと肉薄…呪力による身体強化を施し、颶風を纏う強烈な斬撃を絶え間なく繰り出す嵐のような連続斬りで、真夜を圧倒しようとする。)【力】
  (2024/6/5 14:48:40)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/6/5 14:48:49)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2024/6/5 14:48:58)
妃崎 霧葉 ◆> 【フフッ…まずは一撃お返しよ…】   (2024/6/5 14:52:13)
妃崎 霧葉 ◆> ふふっ…いい格好になったわね。人前で肌を晒すのに抵抗のない痴女にはお似合いかしら…。(先程のお返しとばかりに、槍を振り、刃先にまとわりついた真夜の着物をリング外へと放り捨てる。)   (2024/6/5 14:54:43)
妃崎 霧葉 ◆> 【おっと、つい追加してしまったわ。ごめんあそばせ…】   (2024/6/5 14:55:07)
棗 真夜 ◆> 【あっ!?// こ、こやつっ…//】   (2024/6/5 14:55:16)
棗 真夜
◆> どこの馬の骨とも知れぬ小娘が、次こそは"なまくら"を振るってくれるなよ…ッ…この……ん、んんっ…!? くうっ、あ…。うああんんっ…!!//(見栄えが良くなった妃崎を前にして、再びかつぎ面の構え。退屈を紛らわすように虎徹の腹で肩を打ち鳴らしていたが、背筋に感じた悪寒に従い、上段に構え直す。澄まし顔を取り去り、内なる鬼と共に現し出でた妃崎の圧に呑まれてしまい、笑みを消した表情を強張らせて、気付かぬうちに摺り足をビタ止めしてしまう。無数に描かれる剣筋を捌ききれず、裂かれた布地を散らして。招き誘うように見え隠れするようになった柔肌を、乳房をも大きく揺らし、左右に弾かれながら後退り、場外の間際にまで追い詰められてしまった。追い打ちの槍に突き飛ばされ、ロープの凭れかからせた背を仰け反らせて、全身を苛む痛みに顔を歪めて喘ぐ。サラシのような薄布を巻いただけの半裸となり、上下に撓ませた乳房の輪を覗かせる痴態に恥じ入り、俯かせた赤面を妃崎へと向けて…)っ…くぅ…。じゃじゃ馬め…//
  (2024/6/5 15:05:56)
棗 真夜
◆> 取りに来るか…。儂も、出し惜しみは無しでいく…。(自らへと深く問いかけるように深く呼吸すれば、"氣"を流した虎徹の刀身が淡く煌めいた。その場から上段に振り下ろし、虎徹の…否、それ以上の切れ味を纏った剣圧を妃崎へと飛ばす。自らの"氣"を凝縮させた一撃は、耳を劈くほどの風鳴りを響かせて…)こいつを喰らうがいいっ…!!【速】
  (2024/6/5 15:10:41)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/6/5 15:10:54)
棗 真夜 ◆> 【振り直しじゃ…。】   (2024/6/5 15:11:05)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/6/5 15:11:13)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/6/5 15:11:22)
棗 真夜 ◆> 【次も防げなかったか…♡ クリティカルではないし、追加はせんでおいてやろう…。】   (2024/6/5 15:12:36)
妃崎 霧葉 ◆> 【…ふんっ…今のうちにいい気になってなさい…】   (2024/6/5 15:15:17)
妃崎 霧葉
◆> あら、恥じらう感情はあるようね。そんな顔で睨まれても怖くもなんとも…ッ…!!…(あられも無い半裸の姿に、赤面顔を見せる真夜を、小馬鹿にするような笑みを浮かべる霧葉。しかし、その雰囲気が変わり、追い詰めた魔獣が見せるものと同じ危険な気配を感じ取ると、とても剣が届くはずはずのない間合いにも関わらず、咄嗟に槍を盾にするような防御体制をとり…)くっっ…んぁぁっ…!!!!(強力な風の刃と化した氣の斬撃を受け、一瞬は踏みとどまるが、押し負けて後方に吹き飛ばされる。槍で止めきれなかった風刃で、ブラの一部が切り飛ばされ、右の乳房の先端部を覗かせながら、ロープへと磔にするように押し付けられ…)
  (2024/6/5 15:32:22)
妃崎 霧葉
◆> ッ…この程度で…舐めるんじゃ…ないわよっ…殺すわよっ…!!…”黒雷”…!!!(ギリッと歯を食いしばり、真夜を睨みつけながら、限界を超えた加速を生み出す呪的身体強化を発動。双叉槍を振るい、真夜の氣を吸収して風の刃を霧散させると、その身を雷と化し、瞬く間に真夜へと肉薄する。)”鳴雷ッ…!!”(槍や刀よりも近い間合いから繰り出すのは、加速を載せた強烈な膝蹴り。呪力の籠った対魔獣用の打撃技で、通常なら内蔵破裂は免れないような衝撃を叩き込もうとして…)【力】
  (2024/6/5 15:32:24)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/6/5 15:32:32)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2024/6/5 15:32:41)
妃崎 霧葉 ◆> 【フフッ…サービスで追加はやめておいてあげてよ。感謝してくれて?】   (2024/6/5 15:33:30)
棗 真夜 ◆> 【う、うるさいぞ…// 猿真似ばかりしおって…!】   (2024/6/5 15:48:59)
妃崎 霧葉 ◆> 【うふふっ…やられたら、やりかえす質なの…】   (2024/6/5 15:50:37)
棗 真夜
◆> 殺すじゃと…? そんな脅しで、怯むはずがなかろう…! 往くぞっ…!!(虎徹の切っ先を向け直し、残身の構えを取り、喚き散らす観客を一様に黙らせるほどの裂帛を響かせ、恥じらいを絶つ。光る炯眼で妃崎までの道標を照らした。騎馬を叩くようにマットを踏みつけて、屈めた両腿の膂力を爆発させ、瞬く間に懐へと飛び込む縮地功で、紫電を憑依させて接敵する妃崎に応える。激突する両者…。軍配を上げたのは妃崎であった。腹部へと食い込んだ膝が破裂させた衝撃に、唇を嘔吐かせ、ばるんっと大仰に乳房を揺らして、)がっ、ああああぐぅぅっ…!!?♡//
がっ、がはっ…// んんんああああぁぁっ…!!♡//(くの字に折れ曲がったまま吹き飛んだ身体は、はち切れんばかりに膨らんだロープに救われたが、すぐさまに真逆を描き、妃崎の膝元へと跳ね返っていった。虎徹をリング外に取り落としてしまい、無手のままマットに寝転がって、激痛の苗床となった腹部を両手で庇い、情けない嗚咽を胃液と共に吐き散らす真夜。雷の熱で袴をも焼かれてしまい、濡れたサラシとショーツのみで覆われた柔肌に玉汗を浮かべながらもんどりうつ)ひゅうぐっ…!!//
あ、んん…んんぅぅっ…♡//   (2024/6/5 15:55:24)
棗 真夜
◆> の、れぇっ…!! まだ、まだぁっ…!!(震える肢体に命を下して膝立ち、妃崎を睨み付けると…黒焦げ、白煙をくゆらせた拳を硬く握り締めた。吸収が効かないくらいの"氣"を拳を通じて妃崎の体内に流し込み、限界を迎えさせる気でいる。意趣返しにと、腹部を狙った中段正拳突き。呼吸の詰まりを気合で押し返しながら…)【速】
  (2024/6/5 15:59:15)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/6/5 15:59:32)
棗 真夜 ◆> 【油断したな…♡ これで確定するぞ…。】   (2024/6/5 15:59:58)
妃崎 霧葉 ◆> 【うくぅぅっ…】   (2024/6/5 16:00:09)
棗 真夜 ◆> こいつも、持っていけ…! 馬鹿者がぁっ…!!(腹を穿つと、振り放つ拳を入れ替えて、そのムカつく顔を横殴りにしてしまった。最早、どこに吹き飛ぼうとも知ったことではない…)   (2024/6/5 16:01:38)
棗 真夜 ◆> 【ふっ…。感謝せよ…♡】   (2024/6/5 16:02:16)
妃崎 霧葉
◆> フフッ…猪の相手には慣れてると言ったはずよ…。安心なさい…弱いものイジメをする気は無いからこれでトドメにしてあげるわ…(渾身の膝蹴りをまともに受けて、足元で無様に悶絶する真夜を嗜虐心を隠そうともしない笑みで見下ろし、トドメの一撃を決めようと、真夜の斬撃から吸収した氣を纏わせた双叉槍を振り上げるが…)なっ…!?…あれを受けて動け…うぐぅぅっ…!!…かはっ…あぁぁぁっ…!!!!おぇぇっ…!!(手負いの獣を侮るなと言わんばかりに、跳ね起きる勢いのままに拳を繰り出す真夜。勝利を間近に感じた慢心を突く一撃は、くびれた細いウエストの中心を捉え、お返しとばかりに霧葉の体をくの字に折る。更に追撃に流し込まれた氣が、体内に浸透…内部から突き抜けるような衝撃に、目を見開きながら、胃液をリングにぶちまけ…)
  (2024/6/5 16:20:23)
妃崎 霧葉
◆> …ぁ……が…っ…んぶふぐぅぅぅあぁっっ…!!!!…(続けざまに繰り出される2発目の拳を避ける術は霧葉にはない。腰の入ったいい一撃が綺麗に横っ面を捉え、勢いよく殴り飛ばされると、浮き上がった体は砲弾の如く場外へ…観客席を保護する不可視の結界を、ガラスが砕けるような音を立てて突き破ると、慌てて逃げる観客がモーゼの十戒のように道を開けて、無人の客席の群れに着弾する。)ぁ…がっ…ぅ…ぁぁ…///(もうもうと立ち込める白煙が晴れると、そこには白目を剥いて、ひっくり返った六刃神官の姿があった。形のいい美尻を浮かび上がらせるパンスト越しに、ショーツを露わにしたマングリ返しで、完全に気を失うと、ちょろちょろ♡と染みでる失禁で、無様な失神顔を自ら汚していく有様…当然のごとく響き渡ったゴングが試合の決着を告げたのだった。)
  (2024/6/5 16:20:25)
妃崎 霧葉 ◆> 【…ッ…これで満足かしら…?…(むっすぅぅ)】   (2024/6/5 16:20:54)
棗 真夜
◆> 決まったな…。おうおう…可愛い顔をしおって…(拳を引いた真夜は、リングを降りて、まんぐり返しのまま伸びてしまった妃崎へと辿り着くと、おもむろに片腕を伸ばした。鷲掴みにした頭の経穴を、"氣"を宿した五指の腹で揉みしだきはじめる。意識の回復、血行促進、眼精疲労に頭痛改善…。それを越えた先にある極楽の扉を開けてしまった。神経を焼き切ってしまうほどの狂喜を送りつけて、絶頂を迎えさせようというのだ)儂を小馬鹿にした報いを受けてもらおうか…♡ 
  (2024/6/5 16:25:46)
棗 真夜 ◆> 【大満足…。おおっとぉ、儂の手も罪よのぅ…。】   (2024/6/5 16:26:12)
妃崎 霧葉 ◆> 【ちょっ!?///勝負は着いたはずよ!?///】   (2024/6/5 16:28:12)
棗 真夜 ◆> 【はぁっ? 儂の気は済んでいないんじゃが…? 仕方がないので、〆にしてやるか…。本当にワガママなヤツよのぅ…。】   (2024/6/5 16:29:12)
妃崎 霧葉 ◆> 【…くぅぅ…好きにしたらいいじゃない…///】   (2024/6/5 16:29:44)
棗 真夜 ◆> 【くくっ…。とりあえず返すがいい…。】   (2024/6/5 16:31:08)
妃崎 霧葉
◆> …ぁぅ…ぁ……うくぅ……あぁぁっ…♡(残骸と化した客席の墓標の上で、痴態を晒し続ける霧葉の元へと足を運ぶ真夜。失禁で汚れることも厭わず、伸ばされた手が黒髪の頭を鷲掴みにして、氣を送り込みながらマッサージを始めると、マングリ返しの体がぴくんっと震え…)あぅっ…あ、なた…何をしてっ…んくぅぅぅ…!!♡あはぁぁうっっっ…♡はぁ…はぁ…あぁっ…♡なに、これぇ…!?♡や、やめなさ…んぁっ…あぁぁぁっ…!!♡んひぃぃっ…頭がおかしくぅぅっ…♡♡(意識を呼び起こされ、覚醒すると目の前で不敵な笑みを形作る霧葉を睨みつけようとする霧葉。体の反応が否応なしに活性化し、湧き水のように染み出した失禁の勢いが増し、放尿による開放的な快感に脱力していく。更に氣を送り込まれ続けると、体の内側から込み上げる火照りが蝕んでいき、脳に直接する快楽に飲み込まれていく。)
  (2024/6/5 16:51:37)
妃崎 霧葉 ◆> んひぃぃっ…♡あぁ…♡お゛ぉおッッ♡♡ ほ、んぉおッッ♡ ♡、♡♡ やめ、やめぇ……っ、♡ これ…以上はらめぇぇっ♡♡ ぉお゛っ♡♡ き、きも、ひぃ…ぃ…っ♡
、ふ、ぅう…♡んひぃぃ…っ!!!!♡♡♡もぅ…ゆるひ…てぇぇ…♡♡(抗いようのない無理やり押し売りされる快楽に、試合前の凛々しい美貌は、だらしなく蕩けきり、舌を突き出しながら瞳を上擦らせる六刃神官。マングリ返しのまま、ぷしゃぁぁぁ♡と失禁とは違う飛沫が、パンスト越しの股間から噴き上がり、絶頂を迎えたことを真夜に知らしめる。なおも、氣が送り込まれれば、呂律も回らないほどに快楽漬けになった声をあげながら、イキ狂う霧葉。ぷしゅ♡ぷしゅ♡と壊れたように失禁と潮吹きを繰り返し、アヘ顔や黒髪をズブ濡れにしながら、真夜に赦しを乞い始めてしまう有様に…♡)
  (2024/6/5 16:51:39)
妃崎 霧葉 ◆> 【ッ…~~/////】   (2024/6/5 16:51:55)
棗 真夜
◆> 出来上がってしまったのぅ…。儂を猪を罵っておきながら、どうしたのじゃ…? 発情期を迎えた山猿でもあるまいに…? のぅ…。何か言ってみせい…♡(両眉を垂れ下げながら、憐憫の視線を送りつける真夜。鷲掴みにしていた頭を手放し、絶頂の余韻に浸らせてしまう。放尿や潮噴きを巧みに避けて一切浴びずに、べぇーっ♡と舌を覗かせ、翻した手の甲を相手に向けて、嘲笑を交えながらのファックサインで痴態を煽ってみせた)ははっ…(突き立てた中指の先端に収束させた"氣"を棒状に太く伸ばし、"氣"の残滓を滴らせる頂点を尖らせた。青白く光る雄の暗喩で、ずぶ濡れたショーツを容易く突き破って…。侵入を阻もうとする膣壁を押し退けて、"ぐちゅぐちゅ…♡"と、卑猥な水音を奏でる抽挿で、愛蜜で満ち溢れる中をごしごし♡と擦り続け、一層の火照りを籠らせていく。敗者に情けは無用とばかりに続けていると、一旦は逃げていたギャラリーが集まり始めて)気持ちいいか…? ほぅれ、ほぅれ…。どうなのじゃ…?
  (2024/6/5 17:00:48)
棗 真夜 ◆> (四方を取り囲んだ観客の下は膨れ上がっており、チャックを降ろす音が聞こえ始めて…。ズル剥けた本物がそそり立ち、順番を待ち望んで…)   (2024/6/5 17:02:31)
棗 真夜 ◆> 【よいザマではないか…♡】   (2024/6/5 17:03:14)
妃崎 霧葉 ◆> 【っ…ぉ…///覚えてなさい…////】   (2024/6/5 17:03:41)
棗 真夜 ◆> 【とりあえず〆ておくのでなぁ…。雄どもに関しては、使いたければ好きに使え…。あえてもう一度言うが、使いたければじゃぞ…♡】   (2024/6/5 17:04:33)
2024年05月31日 23時43分 2024年06月05日 17時04分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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