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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340]
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タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2024年10月26日 16時20分 ~ 2024年11月06日 22時11分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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チャット文字色を有効
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ウルピナ
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◆> ぐ、ぐ、ぐぬぬぬぬ……(どうにかこちらの体力が回復するも、しばらくはこちらは大の字になって倒れこんで相手の話を聞き言って)なるほど……はっ! そういえば、負けてしまったのですね。つ、次こそは……(むくりと起き上がると、長剣を背中へと戻していって、リングを後にして)
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(2024/10/26 16:20:07)
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ウルピナ ◆> 【では、こちらはこれで締めな感じです。試合ありがとうございました。そちらの技のクリティカルが光りましたね】 (2024/10/26 16:20:26)
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ソフィア ◆> 【これにて〆ですね、お疲れ様でした。はい、こちらこそお相手ありがとうございました。技のクリティカルは他属性以上に重いですからね。やはりこれが決め手になりましたね】 (2024/10/26 16:21:34)
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ウルピナ ◆> 【ええ、こちらも速と力があるんですが、どうしても高めが出ないとなかなかダメージが通らないものです】 (2024/10/26 16:23:31)
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ソフィア ◆> 【防御面も継続系が双方とも不得手のようですから、いかにそれらを得意とする相手の攻撃を防ぐかが一番の肝になりそうです】 (2024/10/26 16:24:48)
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ウルピナ ◆> 【そうですね。このステータス、昔の赤ブルマと同じっていうのもありますし】 (2024/10/26 16:27:12)
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ウルピナ ◆> 【では、私はこれで今日は失礼しようと思います】 (2024/10/26 16:27:27)
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ソフィア ◆> 【そのステータスに既視感があったのは…そのせいだったみたいですね】 (2024/10/26 16:28:14)
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ソフィア ◆> 【分かりました。後はお任せ下さい。またの手合わせを楽しみにしております。お疲れ様でした】 (2024/10/26 16:28:47)
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ウルピナ ◆> 【こちらこそ、ありがとうございました。また、よろしくお願いしますね】 (2024/10/26 16:29:00)
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おしらせ> ウルピナ ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。 (2024/10/26 16:29:04)
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ソフィア ◆> ●ウルピナVSソフィア○【第1戦】【第5リング (10/26 14:28 ~ 16:20)】【削岩撃】 (2024/10/26 16:30:48)
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おしらせ> ソフィア ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/10/26 16:32:16)
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おしらせ> レイミ・謝華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/10/27 20:23:23)
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おしらせ> 武内優香 ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪ (2024/10/27 20:23:35)
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レイミ・謝華 ◆> 【色々と言っていたようだけれど、しばらく見ない間にあなたが衰えていないか、確認してあげるわ(堂々と胸を張って、優香のことを出迎えて)】 (2024/10/27 20:26:30)
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武内優香 ◆> 【さてと…またいつものように分からせてあげるね、レイミ】 (2024/10/27 20:26:31)
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レイミ・謝華 ◆> 【いつものようにとは言ってくれるわね。貴女が落ちる前に先行を決めるとしましょう】 (2024/10/27 20:27:33)
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武内優香 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5 (2024/10/27 20:28:36)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/10/27 20:28:41)
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武内優香 ◆> 【そっちからだね】 (2024/10/27 20:28:55)
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レイミ・謝華
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◆> 優香、あなたが今日のプリマよ。私のことを下に見た言葉の数々を後悔しながら、無様にこのリングに散らせてあげるわ(あまりにも優香に負けすぎた結果、藤島に教えを請い別の戦法を身につけることにしたレイミ。しばらく顔を見なかった優香とようやくの再戦が叶った嬉しさで不敵な笑みを浮かべながら、かかってらっしゃいとばかりに手招きをしてみせる。持っていたカクテルを秘書に預け、下がらせると構えを取り、ゴングを待って)
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(2024/10/27 20:32:47)
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レイミ・謝華 ◆> https://tadaup.jp/6556915f6.jpeg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6556915f6.jpeg] (2024/10/27 20:32:52)
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レイミ・謝華 ◆> 【ええ、そして貴女の番は回ってこないわ……敗北の時までね】 (2024/10/27 20:33:51)
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武内優香
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◆> …修練を積んだみたいだね、だけど最後に立っているのはボクって判ってるんだ。無様に沈むのはレイミ、キミの方だよ!(ライバル対決でもある一戦だがアンコロの場においては優香の勝ち星が多く、レイミの高価な服を毎回のように吹き飛ばし、下着…挙句の果てには全裸と辱める結果が占めており、レイミが恐れをなしたのか久しく対戦カードは組まれていなかった。新シーズンを迎えて久しぶりに対戦が組まれ、どことなく余裕を見せるレイミに主人公補正を教えてやろうと、静かに構えを取って)
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(2024/10/27 20:37:14)
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武内優香
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◆> https://static.wikia.nocookie.net/variablegeo/images/3/36/VariableGeo021.jpg/revision/latest/scale-to-width-down/1000?cb=20221206175329
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fstatic.wikia.nocookie.net%2Fvariablegeo%2Fimages%2F3%2F36%2FVariableGeo021.jpg%2Frevision%2Flatest%2Fscale-to-width-down%2F1000%3Fcb%3D20221206175329]
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(2024/10/27 20:37:25)
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武内優香 ◆> 【カウンターで下着に剝いてあげるよ】 (2024/10/27 20:37:38)
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レイミ・謝華 ◆> 【見れないわね…】 (2024/10/27 20:37:55)
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武内優香 ◆> 【違うのを探してみるよ】 (2024/10/27 20:38:19)
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レイミ・謝華 ◆> 【お願いするわ】 (2024/10/27 20:38:30)
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武内優香 ◆> https://tadaup.jp/6557c960e.jpeg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6557c960e.jpeg] (2024/10/27 20:40:51)
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レイミ・謝華
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◆> あなた、そうして相手を下に見た結果どうなるか知っていて?(知らないのならば今からその体に教えてやると、ゴングと同時、距離がある地の利を活かして放つバーニン・ローズ。紫色に発行する気弾を優香の胸へと放ち、その胸を見せつけたいとでも言うようなデザインの服をボロボロにしてやろうと)【性】
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(2024/10/27 20:42:38)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6 (2024/10/27 20:42:41)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6 (2024/10/27 20:42:44)
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レイミ・謝華 ◆> 【HPで受けるわ……】 (2024/10/27 20:42:51)
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武内優香 ◆> 【ふふっ…早速カウンター!】 (2024/10/27 20:44:03)
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武内優香 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6 (2024/10/27 20:44:07)
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レイミ・謝華 ◆> 【失敗すればいいものを……】 (2024/10/27 20:44:18)
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武内優香 ◆> 【通ったね♪】 (2024/10/27 20:44:26)
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レイミ・謝華 ◆> 【ふんっ……ここまではあなたの顔を立てたまで。どちらが強者か、すぐに教えてあげるわ】 (2024/10/27 20:45:42)
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武内優香
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◆> 気を練るのはお見通しだよ!そんなに服をボロボロにしたいとはね!(距離があることを活かし気を放つことで開幕しようとするが、優香も同様に気を練り上げておりレイミの目論見を挫くべく、気吼弾を連続で放つ連弾でバーニンローズを真正面から散り飛ばし、そのままレイミを気で薙ぎ払ってズボンを吹き飛ばしていき)気吼連弾!
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(2024/10/27 20:48:16)
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武内優香 ◆> 【まずはカウンター分のロールだよ】 (2024/10/27 20:48:35)
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レイミ・謝華
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◆> くっ……あなたがそんな頭を!? くぁぁあんっ!!(脳筋の優香が頭を使うなんてとナチュラルな煽りを決めていくが、残念ながらレイミの方は同じ気弾と一口に言えど練るのに必要な時間は優香より長く、今更連弾にすることなどできない。防ぎようのない気吼弾を正面から浴びせられ、オーダーメイドのズボンが弾け飛ばされると下に穿いていた水色のショーツが露わになってしまう。会社の新製品なのか、謝華グループの社章の付いたそれはあんまりデザインとしては正直洗礼されていないダサさがあるが、わざわざ選ぶ辺り優香に前のように剥かれる気はないと気合を入れてきたことは確からしい)
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(2024/10/27 20:53:13)
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レイミ・謝華 ◆> 【調子に乗るのもここまでですわ……】 (2024/10/27 20:54:25)
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武内優香 ◆> 【カウンターで返した場合って、攻撃時のステータスは変えられたっけ?】 (2024/10/27 20:54:27)
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レイミ・謝華 ◆> 【ええ、変えて問題ないわ。変えることが出来ないのはあくまで、自身が継続系ステータスで相手を捕まえた時(性による絶頂直後を除く)ね】 (2024/10/27 20:55:18)
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武内優香
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◆> 聞こえてるよ!脳筋とかってバカにしているのはそっちだよね!下半身を剥かれて少しは頭は冷えるんじゃない?(レイミの挑発は聞こえていて因果応報を受けたのはそっちだと。下半身のズボンを早速吹き飛ばして優香の士気も上がって、ショーツを顕にした相手に一気に駆け込んでいくと、顎をめがけてハイキックを繰り出し、蹴りでブラウスを引きちぎってしまおうと)韋駄天足!!【速】
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(2024/10/27 20:58:23)
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武内優香 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11 (2024/10/27 20:58:28)
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武内優香 ◆> 【確定しておくよ】 (2024/10/27 20:58:40)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12 (2024/10/27 20:58:46)
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武内優香 ◆> 【?!】 (2024/10/27 20:58:56)
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レイミ・謝華 ◆> 【ふふふ……どうやら、あなたの見せ場はさっきで終わったようね】 (2024/10/27 20:59:45)
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レイミ・謝華
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◆> あなたこそ……その技はお見通しよ!(優香が愛用する韋駄天足によって何度も服を蹴破られ、屈辱的な姿を晒してきたか……思い出したくもないが、それ故にここで狙ってくることは分かっていると、優香の蹴りをスレスレでしゃがんで回避すると、お返しのハリケーン・ローズ……俗に言うサマーソルトキックで優香の股間を蹴り上げ、空中へと浮かび上がらせたところで一回転してレイミは着地し、もう一度股間をサマーソルトキックで蹴り上げてという屈辱的なお手玉をしてやろうと)【性】
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(2024/10/27 21:03:42)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10 (2024/10/27 21:03:45)
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武内優香 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10 (2024/10/27 21:04:34)
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武内優香 ◆> 【危なかった…】 (2024/10/27 21:05:08)
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レイミ・謝華 ◆> 【くっ……】 (2024/10/27 21:06:37)
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武内優香
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◆> っ…!カウンターを狙われてるっ…(韋駄天足でレイミに猛進していくものの、何度も繰り出してきた技に加え、レイミにすれば何度も服を破られている技だけに読まれており、蹴りの軌道を見切って回避する動きが見える。そのまま蹴りを空振りで振り抜くとしゃがんだレイミを飛び越えるように駆け抜け、レイミのカウンターをやり過ごして相手の着地に合わせて背後へと回り込んでいき)だぁぁっ!(背後からブラウスを掴んで背負投のように仕掛け、レイミを地面に投げつけようと)【速】
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(2024/10/27 21:09:40)
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武内優香 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10 (2024/10/27 21:09:44)
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武内優香 ◆> 【ここは振り直すよ】 (2024/10/27 21:09:54)
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武内優香 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7 (2024/10/27 21:09:58)
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武内優香 ◆> 【うぐ…】 (2024/10/27 21:10:04)
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レイミ・謝華 ◆> 【お返しのカウンターよ】 (2024/10/27 21:10:09)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8 (2024/10/27 21:10:12)
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武内優香 ◆> 【…やられたよ】 (2024/10/27 21:11:03)
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レイミ・謝華
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◆> これを使うことになるとは……思いませんでしたわっ。竜連腿!(背後に回り込んできた優香の股間を後ろ蹴りで蹴り上げ、即座に振り向いて正面を向き合うと、左右のミドルキックから前蹴りをお腹へ、そして顎へのハイキックと蹴りを数段連続で入れた後、トドメの回し蹴りで吹っ飛ばす、梁瀬かおりの技、竜連腿で密着しようとしてきた優香を吹き飛ばしながらその衣装をまずは上を集中的に破ってやり、上はブラジャーだけにしてやろと)
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(2024/10/27 21:16:59)
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レイミ・謝華 ◆> 【ここから貴女を沈めてあげるから、覚悟することね、優香】 (2024/10/27 21:17:41)
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武内優香
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◆> ひぐぅっ…!?ぐぁ…っ…んぐ…ぐぅぇ!(背後からの攻撃は返せまいと思っていたのが隙となり、投げに入った瞬間に股間に激痛を感じて、レイミの後ろ蹴りが突き刺さってしまっていて。無意識に股間を押さえてノーガードとなると、振り返った相手にミドルキックを左右から叩き込まれて脇腹を突かれ、がら空きの腹に前蹴りを決められると餌付いてしまう)あがっ…ふぐぅ…いぎっ…(相手に顔を差し出すように前傾姿勢となれば、顎にハイキックを入れられて脳が揺れてしまい、足元をふらつかせると蹴りの滅多打ちに…。ハンナミラーズの制服は次第に蹴りの威力で千切れ飛んでいき、回し蹴りで吹き飛んだときにはブラジャーだけにされて、仰向けにダウンを喫して)うああぁぁぁぁぁっ…
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(2024/10/27 21:24:01)
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武内優香 ◆> 【か、かおりさんの技を…】 (2024/10/27 21:24:35)
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レイミ・謝華 ◆> 【貴女のところにいるけれど、彼女はずっと逃げたままでしょう? 学ばせてもらったわ】 (2024/10/27 21:25:22)
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レイミ・謝華
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◆> これはどう?ツイン・バーン!(ちぎれ飛ぶハンナミラーズの制服、そして無様に吹き飛びブラジャー姿で仰向けに倒れるライバルの姿を愉快そうな笑顔で見ながら気を練り続けていたレイミ。そしてこれはどうだと紫色に発光する気弾を手にしたまま仰け反ったかと思えば、何故かそのままリングへと気弾を叩きつけてしまう。するとそこから紫色の氷の柱が優香へと向かって走るように幾本も生えてきて、優香の衣装を破りつつ尻を突き上げようとする。実の母であるミランダの技ツイン・バーンを、レイミ流にしたもので、ライバルを無理やり起こしてやろうと)【性】
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(2024/10/27 21:30:30)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5 (2024/10/27 21:30:37)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12 (2024/10/27 21:30:44)
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レイミ・謝華 ◆> 【逆でしょ、そこは……HPで受けるわ】 (2024/10/27 21:31:01)
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武内優香 ◆> 【序盤の性カウンターが効いたね】 (2024/10/27 21:31:28)
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武内優香 ◆> 【自爆ロールもらってもいいかい】 (2024/10/27 21:32:12)
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レイミ・謝華 ◆> 【やってくれたわ……。ええ、待っていなさい】 (2024/10/27 21:32:50)
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レイミ・謝華
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◆> っ……これは……どういうこと!? ぅぅっ、ぁぁあっ!(しかし、形を修得すればどうにかなるかおりの蹴り技はともかく、気を用いた母の持ち技は簡単に真似ることができないということか。二本ほど氷の柱が優香の方へと向けて走るが、気が何故か乱れ、レイミの制御を離脱してしまい方向を逆転。あろうことかレイミ自身の真下から氷柱が発生し、ショーツを串刺しにして破りながらレイミの股間と尻穴へと深々と一本ずつの氷がめり込み、そのまま空中へと持ち上げられてしまう。ミランダの復讐かというように)
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(2024/10/27 21:37:12)
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武内優香
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◆> つぅ…追撃はキミの判断ミスで免れたみたいだね…(吹き飛びながらもレイミの悲鳴が何故か聞こえ、その間に立ち上がれば、眼の前には前後の穴を自ら貫いたのだろうと思われる無様な光景が…。かおりに続き他人の技を模倣しようとしたのだろうが、模倣相手がおそらく悪かったんだろうと思いつつ、拳を握りしめて踏み込んでいき、空中に持ち上げられている相手を蒼龍撃で吹き飛ばそうと)行くよ!蒼龍撃!【力】
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(2024/10/27 21:43:51)
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武内優香 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13 (2024/10/27 21:43:56)
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レイミ・謝華 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (2024/10/27 21:44:05)
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武内優香 ◆> 【やっぱりボクの勝ちだね】 (2024/10/27 21:44:16)
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レイミ・謝華 ◆> 【く……なぜこうも勝てないの(屈辱に全身を震えさせながら、優香を睨みつけて)】 (2024/10/27 21:45:04)
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武内優香 ◆> 【ほんと…総帥って笑えるよね】 (2024/10/27 21:46:37)
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レイミ・謝華 ◆> 【どういう意味かしら……?(プルプル震えながら、優香を睨みつけ続け)】 (2024/10/27 21:47:57)
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武内優香 ◆> 【ディフェンディングチャンピオンって…くすくす…自称じゃない…】 (2024/10/27 21:49:03)
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レイミ・謝華 ◆> 【~~!!かおりさんには、ここでも勝っていてよ?(屈辱で真っ赤になりながら、貴女のところにいるかおりに聞いてみろと言うように返答し)】 (2024/10/27 21:51:27)
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武内優香 ◆> 【かおりさんのPCにも尻穴を自分で貫いたデータが記載されたね…ぷふっ…】 (2024/10/27 21:52:58)
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レイミ・謝華
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◆> なら……私自身の……くぅ! がっ、あぁぁぁっ!かっ、は……ぁっ!(レイミ自身が貫かれたことで気が散るように霧散し、氷も消えて落ちていく。しかしまるでそこを拾うかのようなタイミングで優香が蒼龍撃を放ってくると、無防備なお腹へと拳がめり込み、苦しみ目をカッと見張り、口から唸り声を漏らしてしまう。そのまま空中散歩を強要され、頂点で衣服を弾き飛ばされてしまう。ブラとショーツだけという姿に剥き出された状態でレイミの肢体はリングへと落下していき、ドサッと倒れた彼女はすぐに立ち上がるような様子はなく)
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(2024/10/27 21:53:18)
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レイミ・謝華 ◆> 【そんなものを登録する暇があったら、自分で顔を出しこの私を倒して見せなさいと伝えておくことね……(イライラに拳を握りつつ優香に伝言を言い渡し)】 (2024/10/27 21:55:03)
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武内優香
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◆> レイミ…そろそろ諦めたら?主人公補正には勝てないって、ね?(恒例とも言うべき謝華総帥による下着披露の儀。上下ともに執務服を失い、試合続行は難しいことを感じさせるダウン姿を見つめながら、トドメの一撃を食らわせて分からせるべく、気を練り上げていく優香)かおりさんにも伝えておくね。レイミはドMに堕ちたってさ!奥義…究極気吼弾!!(動きの取れないレイミに極太のレーザーと化した気を浴びせかけ、下着をすべて焼き払ってしまおうとし、これを持ってトドメにしようと)
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(2024/10/27 21:58:10)
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レイミ・謝華
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◆> いい加減なことを……!あぁっ、んああああっ!!!?(優香に噛みつくように反論しようとするが、そこに極太レーザーと化した気を浴びせられると、首から下をレーザーに焼かれてしまう。首から下はレーザーによって見えないが、出ている顔は苦悶の表情を浮かべており、必死に逃げようとしていることや、どこか屈辱から快感を抱きつつもあることを優香に観察されてしまう……そんな総帥のリョナショーをたっぷり楽しませている間、ふとした瞬間に)ぁっ♡あぁんっ♡んっ、ああああっ!!(途中何故か気持ちよさそうな声が上がり、ビクッと体が跳ねる。そしてレーザーとなった気が消えた後、そこには全裸に剥かれ、股間のところには潮吹きをした後があり、乳首はピンッと硬く勃起したレイミの姿があったのだった)
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(2024/10/27 22:05:59)
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武内優香 ◆> 【ま、こんなところかな…】 (2024/10/27 22:07:08)
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レイミ・謝華 ◆> 【お疲れ様……楽しかったけれど、マゾマゾしたがっていた所で、マゾらせてあげられなくて悪いわね?(ドMではないということを理解させようと強気な態度で)】 (2024/10/27 22:08:05)
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武内優香 ◆> 【ホントだよ…性ハメしてあげるって言いながら…結局負けてるんだもんね】 (2024/10/27 22:09:04)
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レイミ・謝華 ◆> 【出目が……なんなのよ、これは。次こそは……ちゃんとあなたを倒してあげるわ、かおりのようにね(アンコロのリングに沈めてやったかおりのことを引き合いに出して)】 (2024/10/27 22:10:24)
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武内優香 ◆> 【マゾに堕ちたレイミじゃ無理だよ…】 (2024/10/27 22:12:30)
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レイミ・謝華 ◆> 【勝手にマゾに堕とさないでくれる!?】 (2024/10/27 22:12:51)
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武内優香 ◆> 【え?】 (2024/10/27 22:13:00)
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武内優香 ◆> 【VGもレイミがセルフペナルティを受けるために開催した格闘大会じゃなかったっけ…くすくす…】 (2024/10/27 22:13:54)
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レイミ・謝華 ◆> 【たまたま……たまたま貴女が勝っているからといつまでも調子に乗らせはしませんわ(この脳筋を次こそは沈めてやると屈辱に耐えながら睨みつけ)】 (2024/10/27 22:13:56)
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レイミ・謝華 ◆> 【違うに決まっていてよ!!!】 (2024/10/27 22:14:11)
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武内優香 ◆> ●レイミ・謝華VS武内優香◯【第1戦】【第5リング (10/27 20:32~22:05)】【決まり手】レイミ自爆行為からの蒼龍撃 (2024/10/27 22:17:04)
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武内優香 ◆> 【総帥の名誉のためにそういうことにしておくね】 (2024/10/27 22:17:28)
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レイミ・謝華 ◆> 【っ……ありがとうございます。その御礼に次はリングへ沈め、そのままお仕置きをしてあげるわ(言葉にできない怒りが体を震えさせながら、優香を睨み続け)】 (2024/10/27 22:18:41)
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武内優香 ◆> 【それじゃあ、控室に戻る?個室でもう少し遊んでもいいけど】 (2024/10/27 22:19:50)
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レイミ・謝華 ◆> 【優香、貴女に任せるわ(勝者の優香にどうするかは委ねようと)】 (2024/10/27 22:20:27)
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武内優香 ◆> 【じゃあ…待ち合わせに立て直すね】 (2024/10/27 22:21:31)
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レイミ・謝華 ◆> 【入ったらここは出るわ】 (2024/10/27 22:22:00)
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おしらせ> 武内優香 ◆nm7..MEGGcさんが退室しました。 (2024/10/27 22:22:08)
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おしらせ> レイミ・謝華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/10/27 22:23:16)
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おしらせ> クレア ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪ (2024/11/1 20:56:33)
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おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/1 20:56:57)
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クレア ◆> 【それでは、よろしくお願いします。ステータスが見事に対照的ですね……】 (2024/11/1 20:57:22)
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アイリ ◆> 【では改めまして……よろしくお願いいたします。これは出目次第になりますわね……】 (2024/11/1 20:57:38)
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アイリ ◆> 【武器等はあり、鍔迫り合いはその都度、といったところで大丈夫でしょうか】 (2024/11/1 20:58:10)
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クレア ◆> 【ええ、それで構いませんよ】 (2024/11/1 20:58:17)
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アイリ ◆> 【ありがとうございます。では、早速先行決めへと】 (2024/11/1 20:58:36)
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アイリ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8 (2024/11/1 20:58:39)
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クレア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/11/1 20:58:45)
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クレア ◆> 【そちらからですね、どうぞ】 (2024/11/1 20:58:51)
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アイリ
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◆> なにやらたまきさんに恨めしそうな瞳で見られてしまいましたが……くじで決まった以上、クレアさんの愛らしい痴態を披露することで穴埋めとさせていただきましょう(クレアの色々と派手な衣装にでもなにかしら興味があったのか、わたしがやりたかったなぁ…とたまきからこれみよがしに呟かれつつ、控え室からリングへと向かっていくアイリ。花道の半ばですぅっと姿を消し、そして自分のコーナーへと到着したところで姿を再度表すと、現状は何も持たずただのメイドとしてクレアを静かに待っていようとする)
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(2024/11/1 21:03:03)
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クレア
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◆> ……っくしゅ……! ……いけない、身体が冷えてしまったかしら(花道へとやってきたところで、急にくしゃみが出る。待っている間に身体が冷えてしまったか、それとも誰かが噂しているか……怪訝に思いながらも意識を試合に向け直すと、花道を歩いてきて、トップロープを軽く飛び越えてリングイン。紫色のリボンの巻かれた銀色の長髪を靡かせながら降り立てば、2本の短刀を引き抜いて)貴女が今日のお相手ですね。私はシーハーツ聖王国のクレア・ラーズバードと申します。どうぞお手柔らかにお願いしますね(短刀を手にしたままの手を身体の前で揃え、一礼してから構えを取ると、いつでもアイリを迎え撃てる体勢に移行する)
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(2024/11/1 21:06:31)
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クレア ◆> 【個室での出来事は忘れてくださいとたまきさんに伝えないといけませんね……】 (2024/11/1 21:06:56)
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クレア ◆> 【https://tadaup.jp/482a07b9.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F482a07b9.png] 容姿はこちらをご参照ください】 (2024/11/1
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21:07:30)
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アイリ ◆> 【あらあら、穿いていなさそうなその衣装への興味と伺っておりましたけれど、もしなにかあったのでしたら実力で忘れさせるしかありませんわね♡】 (2024/11/1 21:08:42)
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クレア ◆> 【ちゃんと穿いています……!】 (2024/11/1 21:08:58)
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アイリ ◆> 【それはざんね……コホン。あとで確認させていただきますわ、メイドとして♡】 (2024/11/1 21:10:33)
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クレア ◆> 【メイドにそんなことを確認する義務はありませんよ……】 (2024/11/1 21:11:04)
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アイリ ◆> 【いえいえ、身だしなみの確認は義務ですわ。プロとして】 (2024/11/1 21:11:23)
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クレア ◆> 【では、確認するまでもなく倒すしかありませんね】 (2024/11/1 21:11:53)
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アイリ
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◆> わたくしはアイリ……ただのしがないメイドですわ。動くサンドバッグ程度には働けるよう、頑張らせていただきますわね(あくまでも普通のメイドだとスカートの端をつまんで恭しく頭を垂れる。そうして挨拶を終えたところでゴングが鳴らされると、トントンとただのメイドが駆け寄っていくような足取りで距離を詰めていき、正面からぎゅぅっと抱きしめるベアハッグ。まずはクレアを捕獲し、左手の指先でそのエグいところまで深く切り込まれているスリットを活用し、クレアの素肌に触れると、少しだけ精気を吸引することでクレアに気付かれないように弱らせようと企んで)【技】
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(2024/11/1 21:12:50)
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アイリ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7 (2024/11/1 21:12:53)
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クレア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6 (2024/11/1 21:13:09)
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クレア ◆> 【……後1足りませんでしたか】 (2024/11/1 21:13:17)
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アイリ ◆> 【あるあるですわ♡】 (2024/11/1 21:13:28)
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アイリ ◆> https://tadaup.jp/4825aa79.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F4825aa79.png] 【そういえば忘れておりましたわ】 (2024/11/1
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21:14:46)
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クレア
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◆> ただのメイドであっても油断はしません。貴女はとてもそんな雰囲気には思えませんし……(スカートの裾を摘んでカーテシーを向けてくるアイリ。見かけの上ではメイド服を纏った美女だが、底知れない雰囲気を感じて油断なく構えたままで)――っ……! っく……思ったより速いですね。……んっ……♡ ですが、これだけでは大したダメージにはなりませんよ……(アイリの普通のステップに何か仕掛けてくるのかと警戒していたが、素直に正面から抱きしめられる。そこまで力強いというわけでもないが、抱きしめられた状態で露出した脚に触れられるとぴくん、と小さな反応を返して。しかし、ダメージが小さいことで身体の異常にはまだ気付かず、静かにアイリと視線を交錯させる)
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(2024/11/1 21:16:45)
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クレア ◆> 【ありがとうございます。といっても、貴女の容姿はよく知っていますけど】 (2024/11/1 21:16:58)
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アイリ ◆> 【まあ、一応といったところですわ】 (2024/11/1 21:17:43)
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アイリ
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◆> あら、このようにひ弱なメイドですわ♡あなたに斬られればひとたまりもないほどの。ただ、こういった方面は……少々心得がございますけれどちゅぅっ♡んっ、んちゅぅ♡(そのまま唇を重ね、舌を差し込むとクレアの舌を絡め取り、丁寧に磨くように舐め始めようとする。舌からは精気を吸うことはせず、あくまでも足からのみ精気を吸いながら両腕に力を込めると、クレアを持ち上げて即座に膝を立て、膝へとクレアの股間を落とす逆マンハッタンドロップで、気付かれにくくなるよう、隠れ蓑にするために大きいダメージを与えようと)【技】
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(2024/11/1 21:21:56)
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アイリ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5 (2024/11/1 21:21:59)
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クレア ◆> 【ここはまだ焦らなくていいですね……素直に防御で】 (2024/11/1 21:22:19)
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クレア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/11/1 21:22:21)
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クレア ◆> 【ふう……】 (2024/11/1 21:22:37)
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アイリ ◆> 【流石に5では無理でしたわね…】 (2024/11/1 21:22:55)
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クレア
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◆> ご冗談を。貴女からはそんな手弱女ではないという自信が伝わってきますよ。ん――……っ♡ ちゅ……ん♡(抱き合った状態のまま、アイリの舌が口へと侵入してくる。熱を持った舌同士が絡められ、奉仕するように丁寧に舐め上げられていくと、身体を火照らせながらも心得があると言った通りの心地よさにそちらの技術については相手に分があるかと冷静に判断を下していって)……ぷは。確かにいい技術を持っているようですが、狙いが見えていますよ。はあっ!(わざと脱力したようにして相手の行動を誘えば、両腕に力が込められ、身体が持ち上げられていく。それに合わせてアイリの胸を押して軽く突き飛ばせば、その場でそのまま宙返りをして、アイリの顎を目掛けてサマーソルトキックを繰り出していく)【速】
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(2024/11/1 21:26:14)
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クレア ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16 (2024/11/1 21:26:20)
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クレア ◆> 【よしっ、いい目を引けました】 (2024/11/1 21:26:27)
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クレア ◆> 【折角ですし、追加させていただきましょうか】 (2024/11/1 21:26:50)
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アイリ ◆> 【クリティカルとは……カウンターに怯えず、最強の手を打ってきたご褒美ということでしょうか…】 (2024/11/1 21:27:12)
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クレア ◆> 【一応2回振ることは出来ますしね】 (2024/11/1 21:27:38)
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アイリ ◆> 【まあ、それもそうですわね】 (2024/11/1 21:28:03)
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クレア
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◆> 捉えましたよ。お返しです(アイリの顎目掛けた蹴りが炸裂し、彼女の身体が浮き上がれば、着地してすぐに浮いたままのアイリへと向けて再び跳躍。先程の返礼にとアイリの身体に手を伸ばし、くるりと逆さに回転させてしまうとぎゅっと豊満な胸を押し付けながら抱きついて)悪戯なメイドには教育が必要でしょう。さあ、覚悟してください!(逆さに抱えたアイリの両脚を掴み軽く広げ、顔はぎゅっと太腿で固定。スリットの下にちゃんと身につけている下着をアイリの顔に押し付けながら、右肘を振り上げつつ落下を開始して。アイリを逆さにリングに叩きつけると同時に、右肘を振り下ろし、着弾の衝撃に合わせて股間を肘に叩き込み、先程アイリが仕掛けようとしていた技に対する罰を与えていく)
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(2024/11/1 21:31:23)
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クレア ◆> 【これが王女様やプリンツさんのところなら、早速突き刺してあげても良かったのですが……】 (2024/11/1 21:31:49)
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アイリ ◆> 【クリティカルを彼女たちとの試合の時に出してくだされば……】 (2024/11/1 21:32:35)
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クレア ◆> 【以前の私を出していたシーズンは色々と酷かったですからね……】 (2024/11/1 21:33:02)
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アイリ
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◆> ふふ、どうでしょう。わたくしのご奉仕、楽しんでいただけぁんっ。いけずですわ……がふっ!?(脱力したクレアに追撃をと思ったアイリの胸を押して突き飛ばされ、御主人様にお暇を出されたメイドのようにしおらしくするも、そんなもの聞く耳持っていないとばかりにサマーソルトキックで顎を蹴り飛ばされてしまう。軽い体がふわっと浮いたのと対照的に着地するとくるっとひっくり返しながら抱きつかれ、狙いが明らかな体勢へと固定されてしまう)このような姿にされると、見えてしまいますわ……♡(お許しをとクレアにしおらしく懇願するものの、さり気なくクレアの下着越しに股間へと話しかけ、振動で刺激を送るといういたずらを楽しんでしまう)んんぅぅっ! あぐぅんっ♡い、痛いですわ……(リングに叩きつけられ、真っ白な下着が露わな股間へと肘がめり込むと、痛がりつつ腰を振り、仰向けに倒れていく)
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(2024/11/1 21:38:50)
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アイリ
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◆> はぁ、はぁ……御主人様にお許しをいただくには、やはりこれでしょうか(仰向けになると、クレアのお尻をガシッと鷲掴みにし、下着越しにその割れ目へと舌を這わせていき、割れ目に沿って舐めながら、時折ぷにぷにの唇でクリトリスをぐにゅっと押し潰してと、ご奉仕を開始しようとしてしまう)【性】
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(2024/11/1 21:38:53)
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アイリ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14 (2024/11/1 21:38:56)
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クレア ◆> 【あ、危ないですね……】 (2024/11/1 21:39:03)
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クレア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (2024/11/1 21:39:09)
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クレア ◆> 【あら……】 (2024/11/1 21:39:13)
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アイリ ◆> 【危なくなかったようですわね……】 (2024/11/1 21:39:25)
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クレア ◆> 【どうやら今日の私は好調のようです。このまま攻めさせてもらいますね】 (2024/11/1 21:39:43)
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アイリ ◆> 【むぅ……そうはいきませんわ】 (2024/11/1 21:40:48)
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クレア
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◆> んっ……奉仕をしたいというのなら、それに即した場で行うべきでしたね(技を仕掛ける最中も股間に話しかけて刺激を送ってくるという悪戯を仕掛けてくるアイリに対して、呆れたような言葉を返しながらも、痛みに悶えながら倒れていく彼女を見下ろす)っ! ぁ……、んっ……♡ まだそんな悪戯をするんですね……いいでしょう。それなら、こうですっ(悶えていたのも僅かな時間で、それが演技だったかのようにすぐにお尻にアイリの手が伸ばされて来る。細身ながらもしっかりと肉のついたお尻を掴まれ、引き寄せられれば今度はアイリの口が下着越しの股間に……。黒い下着越しに微かに浮かぶ割れ目へと舌を這わせられ、唇がクリトリスにまで刺激を与えて来るとぶるりと身体を震わせながらも、その快感に耐え、アイリの顔を股間に寄せさせたまま強引に立ち上がらせ、背を仰け反った状態で中腰にさせていく)
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(2024/11/1 21:47:13)
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クレア
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◆> 確かに貴女は奉仕が上手なようですが、私もクリムゾンブレイドの名を冠するものとして、そういった技術にはそれなりの心得があります。お望み通り、存分に奉仕させてあげましょう……!(股間に捉えたアイリの顔を太腿でぎゅっと挟み込むと、その場で軽く跳躍。脚を軽く投げ出し、尻もちをつくような姿勢で落下すると、アイリの顔をお尻と股間で押し潰して無理やり奉仕させるヘブンズアーチで大ダメージを与えようとする)【速】
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(2024/11/1 21:47:15)
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クレア ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (2024/11/1 21:47:20)
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クレア ◆> 【これは振り直しですね】 (2024/11/1 21:47:24)
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クレア ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9 (2024/11/1 21:47:31)
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クレア ◆> 【……く、ここで不調に】 (2024/11/1 21:47:40)
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アイリ ◆> 【これはカウンターを狙わなければ巻き返しは難しそうですわね。カウンターですわ】 (2024/11/1 21:48:00)
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アイリ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (2024/11/1 21:48:03)
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クレア ◆> 【ふう……不調はお互い様でしたね】 (2024/11/1 21:48:14)
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アイリ ◆> 【そうですわね……この屈辱はたまきさんに数倍返ししていただきますわ……】 (2024/11/1 21:49:10)
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クレア ◆> 【まあ、彼女にも借りは返さないといけないのは確かですね】 (2024/11/1 21:49:40)
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アイリ
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◆> っ……ちゅぅっ、んっ、れろっ、ちゅるるっ、んむぅぅぅっ!!(クレアの腰を砕こうと狙っていたものの、太ももでギュッと顔を絞るように捕まえられ、飛び上がっていくクレアに、このままではまずいと舌のペースを上げ、下着を割れ目へと押し込んでいったり逆に吸い上げて愛液事吸い上げてしまおうとしていく。しかし流石にアイリでもクレアが飛んでからリングへと落ちるまでの短時間でクレアの腰を砕くことはできず、かといって逃げようにもがっしり締め上げて顔を固定されているが故にそれも叶わないまま、強烈なヘブンズアーチを浴びせられると、クレアの中へと舌をぐにゅぅぅっと突き入れながら失神してしまう)
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(2024/11/1 21:53:23)
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クレア
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◆> ん――っ……!♡(アイリが抵抗として思い切り割れ目へと舌を押し込んできたり、吸い上げて来たりしてもしっかりと意識を保ってそれに耐え、容赦のないヘブンズアーチを叩きつけていく)はっ、ん……っ♡ ……ほら、メイドらしくちゃんと大人しくしてください。大人しくなるまで、逃がしてあげませんからね(伸ばされたままの舌が下着ごと膣内へと入り込んで来る。しかしそれでも顔は退けてやらず、ぐりぐりとお尻でアイリの顔をすり潰すように前後させ、完全にアイリの抵抗が止むまでしっかりと押し付けていって)ふう、どうやら気を失ったようですね。これで私の勝ちです。何か仕掛けようとしていたようですが、それが実を結ぶ前に倒れてしまっては意味がありませんよ(アイリの抵抗がなくなったのを見れば甘い息を吐きながらも立ち上がり、汗で張り付いた髪を軽くかき上げながら払い、勝利を宣言する。それを終えると、気を失ったアイリを抱き抱えて失神するその頬にキスを落とし)それでは、今度は本当に奉仕をしていただきましょうか。敗者は勝者の言うことを聞かないと、ですからね……♡(妖しい笑みでそう語りかけると、アイリをつれて試合会場を後にするのだった)
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(2024/11/1 21:59:16)
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クレア ◆> 【私はこんなところですね】 (2024/11/1 21:59:29)
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アイリ
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◆> むふぅ……んむっ、むぅぅ♡(グリグリとお尻ですり潰すようにされると、暫くの間は意識のあるのかないのか、もごもごとなにか声が漏れ、舌が動いてと抵抗していたもののそれもいつしか終わり、舌は膣内から抜けてしまう。クレアが腰を上げると失神してしまい、口からちょこっと頭を覗かせるように舌が出たままな顔を見られてしまうが、抱え上げて頬へとキスをされると意識はないまま、まるでみっともないところを見せないようにするつもりかのようにゆっくりと舌を引っ込めていく)ぅ……ぁ……(クレアの言葉を受け入れるかのように小さく声が漏れるが、特に言葉にはならないまま、クレアに連れられて出ていくのだった)
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(2024/11/1 22:03:46)
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アイリ ◆> 【私もこれで締めですわ、お疲れ様でした】 (2024/11/1 22:04:07)
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クレア ◆> 【ふふ、最初のダメージがなければPKOだったんですけど……♪】 (2024/11/1 22:04:21)
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アイリ ◆> 【惜しいですわね。ですけれど、今期は好調そうなら王女やプリンツさんを突き刺して差し上げることができるかもしれませんわよ?】 (2024/11/1 22:05:32)
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クレア ◆> 【そうですね……彼女たちもそうしてあげないといけません】 (2024/11/1 22:05:50)
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アイリ ◆> 【ふふ……それも楽しみにしつつ、わたくしのところとも、是非また試合等よろしくお願いいたしますわね♡】 (2024/11/1 22:06:41)
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クレア ◆> 【ええ、勿論です。早めに終わってしまってご満足いただけていないなら、もう一戦か個室などでもお付き合いしますが……】 (2024/11/1 22:07:25)
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クレア ◆> 【控室にプリンツさんが戻って来ましたし、貴女の所が彼女をいじめてあげるのでも悦ぶとは思います……♪】 (2024/11/1 22:09:12)
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アイリ ◆> 【あら、ふふ…ありがとうございます♡どうするかは勝者のクレアさんにお任せいたしましょうか】 (2024/11/1 22:09:17)
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クレア ◆> 【では、一旦戻りましょうか。その後物足りないというのなら改めて誘っていただければ……♡】 (2024/11/1 22:09:46)
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アイリ ◆> 【出目の調子が悪そうですから、虐めるなら貴女に一任いたしますわ♡(さっきの5とカウンター失敗を見つつ)】 (2024/11/1 22:09:54)
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クレア ◆> 【どうでしょう。私以外の刺激を求めている可能性も高そうですので……♡】 (2024/11/1 22:10:24)
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アイリ ◆> 【了解ですわ。ではひと足お先に……結果はお任せいたしますわね。またよろしくお願いいたします】 (2024/11/1 22:10:55)
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クレア ◆> 【ええ、こちらこそまたお願いします。】 (2024/11/1 22:11:04)
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おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/11/1 22:11:08)
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クレア ◆> ●アイリVSクレア◯【第1戦】【第5リング (11/1 22:03:46~11/1 22:03:46)】【ヘブンズアーチ→失神KO】 (2024/11/1 22:12:17)
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おしらせ> クレア ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。 (2024/11/1 22:12:19)
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おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2024/11/2 12:04:07)
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瑪瑠 ◆> 【試合開始時間の表記に不備があるようですので、僭越ながら訂正させて頂きますね】 (2024/11/2 12:04:16)
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瑪瑠 ◆> ●アイリVSクレア◯【第1戦】【第5リング (11/1 21:03~11/1 22:03)】【ヘブンズアーチ→失神KO】 (2024/11/2 12:04:27)
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おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/11/2 12:04:33)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/11/5 19:21:36)
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おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/5 19:22:44)
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ニコ・デマラ ◆> 【来たわね…! 武器をどうするかはそっちの判断に任せてもいいかしら。】 (2024/11/5 19:23:35)
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《夢語》のティア ◆> 【じゃあ……ありで♡】 (2024/11/5 19:25:12)
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ニコ・デマラ ◆> 【有りね。それじゃ、早速…。】 (2024/11/5 19:27:34)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/11/5 19:27:37)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/11/5 19:28:09)
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ニコ・デマラ ◆> 【こっちからねー…♡ 事前に打ち合わせしておきたいこととかあったら、何でも言いなさい…♡】 (2024/11/5 19:29:30)
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《夢語》のティア ◆> 【そうね……ふふ、大丈夫。悪巧みはしていないから♡】 (2024/11/5 19:30:55)
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ニコ・デマラ ◆> 【絶対にしてるわよね…! いいわ、そんなの打ち砕いてあげるから。】 (2024/11/5 19:37:42)
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ニコ・デマラ
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◆> (『魔乳祭開催中!』と、結局は実費で完成させた宣伝ポスターが貼られた入口を開けた先は満員御礼。数日前のハロウィンを彷彿とさせる狂騒と熱気に包まれた試合会場の中央に設置されたリングに立ち、対戦相手を待ち構えるのは、このふざけた祭りのメインスポンサーを務める邪兎屋のうら若き女社長、ニコであった。黒リボンで結い上げたツーサイドアップの桃髪、チューブトップとホットパンツを着こなした格好は、生まれついての美貌と合わさってやはり見栄えが美しいのだが、その表情には焦りが垣間見せる…。どうやら支払いの催促が尽きないのは本当のようで、こうして本番を迎えているにも拘わらず、片手にしたスマホを連打しており…。そしてついにシビレを切らし、うがぁっと吠えたてたなりリングの外へスマホを投げ捨て、ぶつぶつと不平を漏らしはじめて)ふんッ…。今に見てなさい。今夜中に全部カタをつけてあげるわ…!(アタッシュケースの持ち手に力を込めて握り締め直し、決意を秘めた瞳を不敵に輝かせる。ファイトマネーを得れば万事解決だと、都合よく考えてしまっているようで)
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(2024/11/5 19:49:55)
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ニコ・デマラ ◆> 【うぇぇ…。焦りが垣間見えるね…。読み直しておいて…//】 (2024/11/5 19:52:23)
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《夢語》のティア
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◆> ふふ……社長さんがお相手してくれるなんて光栄ね。でもわたし、運動苦手だから……お手柔らかにね♡(対するはディン共和国の有名企業の社長令嬢であるティア。尤も今本人が社長の跡を継いでいるわけではないのだが、あまり激しい運動をしたくないというのは本当なのか社交界に出るためのドレスのような、純白の心を持った社長令嬢らしい白いスーツを身につけ、首には可愛らしくリボンをつけてリングへと上がっていく。リングインすると青みがかった黒髪をそっと撫で、枝毛一つ無い綺麗な長髪を整え直した後、口調こそフランクながら社長であるニコへ礼儀を忘れない姿勢でお辞儀をしてみせる)
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(2024/11/5 19:58:31)
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《夢語》のティア ◆> https://tadaup.jp/135817d86.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F135817d86.jpg] (2024/11/5 19:58:34)
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ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/102183
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2F102183] (2024/11/5 20:02:13)
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ニコ・デマラ
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◆> ―――へ、へぇ~…。どんなのが出てくるのかと思っていたけど、とんだ期待外れね。貴女、怪我なんてしたくないでしょ? 早めに降参することを勧めするわ(リングとは無縁の、犯しがたいほどの高貴な雰囲気を纏ったティアを前にして同性でありながら見惚れてしまったニコははっとしたように唇を覆い隠し、冗談めかして澄まし笑うことで取り繕ってみせた。視線を這わせて品定めを終えたニコは、口に添えていた手を伸ばしてビシッとティアを指差し、早くも勝利を宣言する)でないと、どうなっても知らないわよ…!(鳴り響いたゴングを合図にして、アタッシュケースの縦側面から露出した銃身が、ティアの胸元に狙いを定める。射出されたのはエーテル弾…。轟音を引き連れてたなびく一発は、着弾すると同時のタイミングで、ドーム状の力場を形成…。着衣を引き裂く程度のダメージを与えつつ、その肉体を余さず呑み込もうとするに違いなかった。)【力】
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(2024/11/5 20:23:48)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10 (2024/11/5 20:24:28)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8 (2024/11/5 20:24:36)
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ニコ・デマラ ◆> 【待たせちゃってごめんねー…。】 (2024/11/5 20:25:50)
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《夢語》のティア ◆> 【うふふ、久しぶりだからかしら。気にしなくていいのよ♡】 (2024/11/5 20:26:15)
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ニコ・デマラ ◆> 【そう言ってくれると助かるわ…。ごめんねぇー…♡ ブランクがあるのは確かだけど、射撃の腕までは鈍っていないみたい…。】 (2024/11/5 20:28:41)
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《夢語》のティア
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◆> そうね……怪我したら明日のお仕事にも差し支えが……(ニコに忠告されると確かにと、少し目を下に向けつつ、想像したのか困っちゃうわね……というような妖艶な溜息を漏らしてしまう)きゃぁっ、あぁぁ、はぁぁぁん(ニコがエーテル弾を発射するとGカップバストにあっさり命中させられ、力場に取り込まれると悲鳴を上げながら悶えるティアのスーツが破れていく。大人っぽさと可愛らしさをアピールしたいのかフリル付きの黒ショーツとセットのブラが露わにされると、そのままベチャッとうつ伏せにリングへと倒れてしまい、あまりにあっさりした展開に入札者が締め切り間際にドンドン入札を取り消していき、この試合のファイトマネーが下がっていく。そんな中、ティアは顔だけを上げ、手にした自動小銃でニコの股間と臍を撃ち抜こうとして)【技】
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(2024/11/5 20:33:10)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11 (2024/11/5 20:33:13)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11 (2024/11/5 20:33:39)
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ニコ・デマラ
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◆> あはっ…♡ いい格好…! このまま頂きよっ…!(ファイトマネーの乱高下を伝えようとしきりにわめくセコンド陣営のボンプの訴えに振り向きを寄越さず、硝煙を放出するアタッシュケースを持ち運んで、うつ伏せたティアに追い打ちをかけようと走り寄っていくニコ。距離が縮まるにつれて高まっていく集中力を頼りに、銃弾の軌跡を一飛びで躱した。そのままティアの背中に座り込んでヒッププレスを決めてやるのだと、着地点であるくびれ腰へとしたり顔を向ける。自らの活躍が稼ぎに直結していると信じて疑わないニコは、ホットパンツをぐいっと突き出し、お尻の形を強調してみせ)それぇ…!♡【力】
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(2024/11/5 20:45:56)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8 (2024/11/5 20:46:15)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11 (2024/11/5 20:46:59)
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ニコ・デマラ ◆> 【ッ…。とことん稼がせないつもりね…。】 (2024/11/5 20:47:58)
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《夢語》のティア
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◆> もう……(ティア自身も先程締め切られた入札の様子を知っているはずもなく、ニコが一気に接近しその分からされたそうな顔を見せつつホットパンツの尻を突き出してくると、くるんっと仰向けになってしまう。このままでは着弾点の表裏が変わるだけでしかないが、ニコの尻が落ちてくるそこへと自動小銃の銃口を向け、自動小銃カンチョーを決めつつ、空砲を発射し、尻穴を押し出される圧縮空気と砲身の熱で刺激してやろうと)【技】
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(2024/11/5 20:51:22)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12 (2024/11/5 20:51:24)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6 (2024/11/5 20:51:34)
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《夢語》のティア ◆> 【うふふ、頑張って勝つつもりなだけよ♡】 (2024/11/5 20:52:01)
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ニコ・デマラ ◆> 【うう…。ごめん、ちょっと離席しなくちゃいけなくて…。30分までには戻るわね…。】 (2024/11/5 21:10:15)
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《夢語》のティア ◆> 【ふふ、いってらっしゃい】 (2024/11/5 21:11:14)
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ニコ・デマラ ◆> これで…あっ! な、なにしてッ…// ぴぃぎぃぃぃッ!!?
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ん、ん゛んッ♡ ん゛ん゛んぅぅッ…♡(上昇の頂点から落ちていくその途中で、狙いを定め終えた自動小銃を目撃してしまう。結末を直感したニコは両頬を赤らませ、歯を食いしばって耐えようとした。着地に備えて折り畳んでいた両脚をМ字にかっぴらき、着地の衝撃を浴びてぶるんっと乱暴に揺れ動く自身の豊満な乳房とは対照的に、背筋を逸らしてかくかくと震えあがる。ホットパンツの深くへ食い込んだ銃身によってもたらされる激痛には顎を衝き上げ、特大の悲鳴を響かせて。ギチギチッと、回転が噛み合わなくなった歯車のような音を立てて引き締まる肛門と、ぱつんぱつんと互いを柔らかく打ち付け合う尻の二重苦からの解放を願うあまり…)
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(2024/11/5 21:45:13)
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ニコ・デマラ ◆> ん、んひぃぃッ♡ ひ、ひぁあああっ!♡ ら、らへっ…// ぇ、ぇぅ…// はぁひぃぃッ!♡
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(侵入しようとしてくる銃身を、腰を振って嫌がりながら、細めた両目を涙ぐませ、突き出した舌の上で情けない小声を転がす。排熱にくるまれた空気の塊に押し出される形でティアから飛び上がって、マットに横たわった。翳りを帯びた股の前面から湿った匂いが漂いはじめる。その恥部を隠す余力すらも一時的に失い、よだれと共に譫言を零しながら痙攣して)え…う、ぁ、ッ…//
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お、おしりぃ…// おしり、た…♡ いたぁぁいぃッ…// (2024/11/5 21:45:17)
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ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ…。付き合ってくれているコトに感謝するわね…//】 (2024/11/5 21:45:54)
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《夢語》のティア
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◆> 自動小銃にしてて、助かっちゃったわね(拳銃ではなく自動小銃にしたおかげでいいことができたと、ニコに自動小銃カンチョーを決めるとそのまま華麗に立ち上がるティア。ニコが自ら飛び上がってマットへ落ちたことで砲身も抜けているため、背中へと今度はしっかり弾入りの一発をお見舞いすると、ニコを跨ってその顎を掴み引っ張り上げるキャメルクラッチ。一旦キャメルクラッチでニコを捕まえ、尻を穿たれた快楽に悦ぶ顔を露わにさせると、すぐにティアは掴む所を顎から胸へと変化させ、豊かな乳房を揉みしだきつつよりエグい角度で反らせるバストクラッチで、ニコのことを楽しませてもらおうとして)【技】
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(2024/11/5 21:49:19)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5 (2024/11/5 21:49:21)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8 (2024/11/5 21:49:25)
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《夢語》のティア ◆> 【もう…EPで受けるわ】 (2024/11/5 21:49:33)
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ニコ・デマラ ◆> 【あたしを接待してくれるなんて優しいんだから…♡ お礼に反撃しちゃうわねー。】 (2024/11/5 21:50:29)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/11/5 21:50:41)
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ニコ・デマラ
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◆> ふひぃっ…! う、うぅっ…。うぅッ~~…//(開閉を繰り返す肛門を手の平で覆い隠しながら悶え打っていたニコは逃げるのに必死で、背中に一発喰らうと、鞭を浴びた駄馬のようにひぃんと嘶き、横転することで窮地から脱した。半泣きの表情で睨み付けるニコの、深い胸元を起伏させる呼吸の昂ぶりが整っていくにつれて、沸々と湧き上がってくる怒り。それに我を預けることで一時的に痛みを忘れて、後の覚醒を危険を承知で受け入れたなり、うつ伏せの態勢を取ったまま、アタッシュケースを構えて。再度の狙いをティアの腹部へと定め終える。二発、三発と続けざまに射出して、エーテル弾を鳩尾の周辺で爆発させることで擬似的なボディブローを成立させる気でいる)
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(2024/11/5 22:07:44)
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《夢語》のティア
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◆> ごふっ……んぐぅっ……ぐぅっ! ちょっと……これは、痛すぎる、わ……ニコ社長(半泣きになっているニコだが、やはりダメージを受け慣れているだけはあるということか、うつ伏せで尻を差し出したままアタッシュケースを構え、エーテル弾を発射してきた。ニコはさておきティアの打たれ弱いという自称は嘘ではないようで、差し出された尻へと追撃をプレゼントしてあげることはできず、エーテル弾によるボディーブローを浴びせられると、そのまま崩れ落ち、一般人らしい耐久力を披露してしまう。苦しみながらお腹を抑え、ニコに話しかけていくティアの体はプルプル震えていて、とても苦しそうで)
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(2024/11/5 22:13:32)
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ニコ・デマラ
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◆> あたしのお尻をこんなにしておいて、何を言ってるのかしらー…。ふんッ、自業自得でしょ…!(直撃を喰らったティアの訴えに耳を貸さずに立ち上がり、首を左右に振り乱して剥がれそうになる意識を保つと、半泣きの表情を様変わりさせ、瞳の据わった微笑を貼りつけたニコ。汗を吸ったホットパンツから透かし見えるお尻は真っ赤に変色しており、その腫れ上がった部分に群がる観客の視線を恥じらって、バツが悪そうにひん曲げた唇で吐き捨てた。実弾のフルオート射撃に切り替えたアタッシュケースをティアの元へと蹴って寄越し、腹部のみならず全身をくまなく虐め抜いてやろうと)【速】
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(2024/11/5 22:21:22)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10 (2024/11/5 22:21:36)
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ニコ・デマラ ◆> 【何も言えないくらいに悔しいのかしら。振り直しねー…♡】 (2024/11/5 22:21:59)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7 (2024/11/5 22:22:05)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4 (2024/11/5 22:22:14)
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《夢語》のティア
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◆> あぁんっ、あんっ、ぐふっ……! ごほっ……!(実弾で全身を撃ち抜かれ続け、その衝撃に身を打たれるがままに体を踊らさせられるティア。そんな様子はあまりにも可哀想だと、観客のノリは盛り上がるべきか否かだんだんと雰囲気に戸惑いが混じってくる……そんな中、無様なダンスを踊りながらも、さり気なく指先を操って仕込みをしていたティアは、苦しそうな顔でニコを見つめつつ)あら……つれないわね(せっかくニコの人気を高めるショーのアシスタントとして色々可愛がろうとしていたのにと、ニコの足元に仕込んでいた爆薬を爆発させるとニコの下半身を全裸にするような爆風が巻き起こり、その爆風に乗ってワイヤーが飛来。ニコの上半身をぐるぐる巻きにしてしまおうと)【技】
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(2024/11/5 22:33:42)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (2024/11/5 22:33:44)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/11/5 22:34:19)
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《夢語》のティア ◆> 【もぅ……出目が低いわ(悔しそうにニコを見つめ)】 (2024/11/5 22:34:35)
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《夢語》のティア ◆> 【そんなに難しかったかしら…?】 (2024/11/5 23:19:26)
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ニコ・デマラ
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◆> どうかしらー…♡ 流石のあんたでも、ここまでヤっちゃえば…。皆もそう思うわよねー…? って、ぇ…? ちょ、ちょっと…。寝てるのー…? も、もしもーし…(祭りの後の静けさのような白けた雰囲気すら漂うようになってしまったリングと、そうと知らず果敢に攻め立ててしまった自分とのあからさまな温度差を感じ取ったニコの白肌を冷汗が下った。全弾を撃ち尽くしてアタッシュケースが静止すれば観客のざわめきも鎮まって、ついに数秒間の沈黙が訪れてしまう。普段の試合ではありえない現象に動揺を隠せなくなったニコは、説明を求めるように四方を見渡しながら問いかけたが、返答がないどころか誰とも目が合うことすらなく。理由なき罪悪感に苛まれ、肩身の狭い思いを味わう羽目に…。観客の多数がティアに魅了されてしまったせいでこのような異状が生じているのだろうが,知らないニコは完全に攻めあぐね、怖いもの見たさにあげた悲鳴は、巻き起こった爆風に掻き消される。ホットパンツが損傷し、ショーツが見え隠れるようになったせいで内股のまま委縮して、自らの両腕で乳房を挟み潰すような恰好を強いたまま軋みをあげて食らいついてくるワイヤーの拘束に苛まれる)
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(2024/11/5 23:20:34)
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ニコ・デマラ ◆> ッ…ぅ、あ、あぐぅ…!// ひんぎぃっ…!!// あ、あ゛ぅぅっ…!(両目を伏した赤ら顔で苦悶するニコ。身体を暴れさせて振り解こうとするのだが、そのたびに乳房や尻朶が波打つせいで、媚態を振り撒くだけに終始してしまう)
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(2024/11/5 23:23:48)
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ニコ・デマラ ◆> 【うう…// また遅れてしまってごめんなさい…。】 (2024/11/5 23:25:07)
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《夢語》のティア ◆> 【ふふ……大丈夫。このまま可愛い姿を見せてくれたら♡】 (2024/11/5 23:25:28)
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ニコ・デマラ ◆> 【ううぅ…// どうしてさっきから、ギャラリーが一切味方してくれないのかしら…。魔乳祭だっていうのに…! 】 (2024/11/5 23:26:19)
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《夢語》のティア ◆> 【魔乳祭だからニコちゃんの大きいおっぱいを見たいのよ♪】 (2024/11/5 23:26:48)
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《夢語》のティア
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◆> ふふ……ニコちゃんが頑張りすぎちゃうから。こういうことしかできなくなっちゃった♡(苦しさで荒くなっている吐息すら、妖艶なものへと錯覚させるように重く深く吐きながらニコへと身を寄せれば、正面から抱きしめるベアハッグを仕掛けにいく。いつの間にかブラもボロボロになって落ちてしまっていたせいで、完全に露出している自らのGカップバストをニコの乳房へと押し付け、ニコの腕の間で挟むように強調されているその乳房へと圧力をかけることで卑猥に歪ませてやろうとしながら、じっとニコの瞳を見つめつつ唇を奪っていき、ニコの体を痛みと快感とで犯していこうと狙っていき)【技】
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(2024/11/5 23:27:24)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11 (2024/11/5 23:27:27)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5 (2024/11/5 23:27:35)
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ニコ・デマラ
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◆> くぅ、あ゛…! あ゛っっ♡ ん、ンギぃッ…!! へ、へぇぅぅ…♡ ん、ん゛ぅぁぁぁッ―――!!(骨身の軋りに喘ぎが止まらなくなり、もがけばもがくほどタイトに締め付けてくるワイヤーの隙間から肉体が削ぎ落されていくイメージすらもフラッシュバックするようになった。しゃにむに動かしていた四肢はいつのまにか竦み上がり、肺から空気が押し出されるせいで酸素の供給が追い付かなくなって、赤らんでいた顔が少しずつ青ざめていく…。服越しにでも分かるほどに勃起した乳頭は、ティアのGカップバストに押し負けて陥没していく。チューブトップの内側に押し込められた乳房が窮屈そうに歪む様は、苦痛と快楽の鬩ぎ合いでぐにゅぐにゅにひしゃげつつあるニコの心情を表しているかのよう)
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(2024/11/5 23:58:00)
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ニコ・デマラ
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◆> ふぁぁぅ…♡ だ、めっ…。やめ、やめへぇぇっ…♡ ふぁ、ぅぅ…! んぶっ、ふぅぅっ…♡(過重な負担を強いられる蜂腰から、ぺきっ、ぽきっと、何かが折れたように響く不快音に、ひぎっ、ぶぎっ、と、痛切な声での追唱を合わせてしまうニコ。その視線は惚け、ティアへと吸い寄せられたまま一ミリも角度を変えられないでいる。逸らした背を引き戻して、差し出した唇を重ね合った。夜を躍り明かそうとする熾火のようにぱちぱちと燃え盛る口内は唾液で溢れ返り、白黒と明滅する視界はやがて、ティアの顔以外は何をも映さなくなった。びくびくっとひときわ大きく跳ね、ショーツから愛液を分泌していくにつれて、ニコの身体は急激な脱力に見舞われていく)ふぁぁ、っっ…♡ ッ、ッ~~~♡♡
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(2024/11/6 00:01:14)
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ニコ・デマラ ◆> 【ふぐぅぅッ…//】 (2024/11/6 00:02:40)
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《夢語》のティア
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◆> ニコちゃんのおっぱいが、こんなにエッチに潰れて……ちゅぅ♡(ニコの乳房が押し負け、陥没していく様をねっとりと絡みつくように囁きかけ、舌を奪っていくティア。絡まった舌は社長として身を粉にして働くニコの体を労るように丁寧に舐め回し、快楽を与えることで一時でもその忙しさを忘れ、ティアの体とテクニックに溺れてもらおうとする)んっ♡ちゅぅ……れろれろっ、ちゅるっ♡ちゅぅぅ♡(大人な笑顔を見せながら、まるで舌だけ別の生物かのように動き回り、ニコの体を快感で犯し、脳を快感のプールで染めるつもりで、ニコの口内で唾液を混ぜ合わせて飲み込ませていく。そうして喜んでくれているところにアクセントを入れようと、ニコの体を持ち上げるように一気にブリッジし、フロントスープレックスでリングに突き刺してまんぐり返しにしてしまおうと狙っていき)【技】
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(2024/11/6 00:06:09)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10 (2024/11/6 00:06:11)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3 (2024/11/6 00:06:32)
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ニコ・デマラ ◆> も゛ぉ、う、ぅぁぁッ…///
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らめッ、ぇぇっ♡ ひた、ああにはっへ…♡ え、ぇぇぅぅッ…♡(ティアの舌に搦め取られ、薄膜が張るほどに唾液を塗りたくられてしまった自身の舌は生命力に満ち足りて、まるでミニチュアサイズの心臓をその中に移植されたかのようにばくばくと拍動を繰り返すようになった。いっそうの快復を求めて舌戯に耽り、良薬なのだと信じ切って唾液を愛飲する。理性を失くした脳内は薔薇色に染まりきっていく。いわゆる過剰摂取で、癒されるどころかかえってますます疲弊していく。やがて舌がびちゃびちゃと尾のように跳ねまわりながらティアと自分の口内を行き来するようになったせいで言葉が紡げなくなり)は、はにぉぉっ♡ あんんっ♡ へっ、へうぅぅっ…♡(フロントスープレックスで叩きつけられ、開脚したその中心から愛蜜をどばどばと溢れさせ、アクメ顔を薄白く汚していく)はぉぉぉぉっ♡ お、おおおおんんっ♡♡
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(2024/11/6 00:28:52)
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ニコ・デマラ ◆> ふああっ…// あ、あぁっ…。んああっ、ッあ―――♡ あ、ああああっ~~~♡(落下の衝撃で頭の中がシェイクされ、薄ら開けた瞳の中を眼球がぐるぐると彷徨う。音程を外した嬌声が羅列されると共に、愛液もまた噴き出していって…)
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(2024/11/6 00:31:36)
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ニコ・デマラ ◆> 【うう…// やっぱり日を置くとダメねー…。遅くなってばっかり…。迷惑をかけるわ…。邪兎屋の仕事が恨めしい…。】 (2024/11/6 00:34:01)
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《夢語》のティア
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◆> これで……こうかしら♡(開脚した中心から愛蜜を溢れさせ、自らの顔を汚すニコの右足を掴むティア。そしてその脚へとヒールホールドを極め、踵を可愛がりつつ右足でニコの股間を踏みつけ、電気アンマを開始してしまおうとする。その笑顔はただ大人の柔らかい笑顔といったものだが、姿勢からさながら、女王様が逆らった愚か者へとお仕置きを与えるかのように、その太腿も魅力的な健脚で攻め立て、ニコの魅力的なアヘ顔と声をこの会場中にもっと響かせてあげようと狙っていき)【技】
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(2024/11/6 00:35:02)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12 (2024/11/6 00:35:05)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5 (2024/11/6 00:35:13)
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《夢語》のティア ◆> 【うふふ…気にしないで♡こうやって可愛い姿をたっぷり見せてくれているんだから】 (2024/11/6 00:35:42)
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ニコ・デマラ ◆> あ、あひぃっ…♡ ひぃあぁっ…?//
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あ、あ゛んんあ゛ぁぁぁッ―――!!?(極められた踵や脚の骨がヤスリで削られていくような苦痛を延々と味合わされる地獄。善がっていた声は途端に余裕を失くして盛大に爆ぜ、自身はおろか、ティアの鼓膜すらもキンキンと反響させる。止まらなくなった愛液を掻き分けて股間を蹂躙する側の足の振動に急かされて上下するニコの肢体からは絶えず汗が飛散して、今や寄り付くのを躊躇わざるを得ないほどの雌臭を放つようになった。両腕の檻を脱しようと暴れ狂う乳房はそのじつ、その触り心地や弾力を示唆してぷるぷると揺れ動くだけ…。そんな無様に恥じ入る顔に、とうとう喜悦が混じりはじめ、不気味なまでに吊り上がった唇からは濡れそぼった淫声を発して)あ゛ッ、あ゛、あ゛ぁっ♡ ふあああんッ♡(攻守が逆転したことで会場は本来の熱気を取り戻しており、中央スクリーンにニコの表情がクローズアップされるたびに割れんばかりの歓声が湧き起こっていく。女王親衛隊と化した彼らが、ティアの名を欲しいままに叫んでいくうち、自然と重なり合い、無数のティアコールを生み出していく…)
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(2024/11/6 00:55:40)
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ニコ・デマラ ◆> 【いつの間にかHPも…。もうやだぁ…//】 (2024/11/6 01:00:13)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが自動退室しました。 (2024/11/6 01:00:55)
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おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/6 01:01:01)
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《夢語》のティア ◆> 【ふふ……大丈夫。まだ3も残っているわ♡】 (2024/11/6 01:01:30)
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《夢語》のティア
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◆> ね……ほら、このまま気持ちよくなって、ニコちゃんの可愛い姿、たっぷり……見せて♡(まるで言葉で脳を犯すようにねっとりと絡みつくような妖艶な声でおねだりしつつ、ニコの脚を胸の谷間に挟み込んでしまうティア。そのまま電気アンマを続けると、ニコのクリトリスをつま先で踏みつけたり尻穴に踵を押し込もうとしてみたりとマンネリ化しないよう巧みに脚を操って責め、ニコの中にある……そして今表出しているマゾの喜びをもっと発露させてあげようとする。客席のティアコールも、ニコにとってはおそらく自らが敗北し、無様なイき姿を晒すことこそ邪兎屋に大量の収入をもたらす……いわばマゾヒストショーの受け役なのだからという洗脳を引き起こし、だからこそ素直にマゾイき敗北をしてくれる……そう狙っていき)【技】
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(2024/11/6 01:03:54)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6 (2024/11/6 01:03:57)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9 (2024/11/6 01:04:02)
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《夢語》のティア ◆> 【もう…EPで受けるわ】 (2024/11/6 01:04:08)
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《夢語》のティア ◆> 【ニコちゃんにイカされちゃいそう……♡】 (2024/11/6 01:04:44)
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ニコ・デマラ ◆> 【その状態からどうしろっていうのよ…//】 (2024/11/6 01:05:52)
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《夢語》のティア ◆> 【攻撃放棄してわたしにターンをくれるとか♡】 (2024/11/6 01:06:54)
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おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。 (2024/11/6 01:21:43)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/11/6 01:21:53)
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《夢語》のティア ◆> 【ふふ……わたしをどうやってイカせようか考えてるのかしら♡】 (2024/11/6 01:25:08)
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ニコ・デマラ ◆> 【うるっさいわね…!!//】 (2024/11/6 01:25:25)
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《夢語》のティア ◆> 【だってわたしはEPあと3しかないんだから…♡】 (2024/11/6 01:26:08)
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ニコ・デマラ
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◆> あへぇぇっ…♡ ひ、ひゃいッ…♡ あ、ああぁッ…♡ ふあああ、あああんんっ…♡ はぁッ、はぁひぃぃぃッ♡ へッ、へぇっ…♡ ふぁへぇぇっー♡(揺籃のような安堵を与えてくる美声に惑わされて、ますます蕩けてしまうニコ。苦痛を中和してくれる胸の感触に埋まってしまった片脚は、時折びくんと動くだけで他は一切の反応を示さなくなった。他にも蕾や尻穴…と、多様な刺激を注がれたニコの瞳がぐるんと裏返り、ついにショーツを突破して大量の潮を噴き散らしてしまう。マゾイキの境地に達したニコは文字通り新たな快楽に目覚めて、ティアのマゾ奴隷として言われるがままに、二度目、三度目の絶頂を歓待した。もはや誰一人として覚えていないだろうが、ニコは資金回収こそを目的としており、どうあれ数字を弾き出せさえすれば、それは試合に負けて勝負に勝ったといっても過言ではないのだ。歯止めが効かなくなるほどにティアを昂ぶらせれば自滅してくれて、二兎を得れるのだと言い聞かせ、自ら腰を振ってティアを率先していく。受け身に回る以上不利には違いないが、それでも今は縋るしかなく…)【性】
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(2024/11/6 01:32:11)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12 (2024/11/6 01:32:33)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9 (2024/11/6 01:32:52)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4 (2024/11/6 01:32:58)
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ニコ・デマラ ◆> 【おほほほほっ! ザマあないわねぇっ…♡】 (2024/11/6 01:33:15)
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《夢語》のティア ◆> 【まだ1残っているから♡】 (2024/11/6 01:33:35)
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《夢語》のティア
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◆> あんっ♡んっ♡ぁんっ♡ぁっ……♡ぁんっ♡もう……あぁんっ♡(同性相手でもガッツリ対象なティアはニコの淫らに悦ぶ姿をうっとりと見つめながら、率先してくれる姿を可愛いと思って見つめてしまう。せっかくだから……♡とそんなニコをつい楽しみたくなってしまい、自ら腰を振っているニコの秘部へと自ら秘部を密着させ、可愛いご奉仕を受け取るような松葉くずしへと持ち込んでしまう。しかもそれでいてティアからは攻めようとせず、ただニコの責めを受け続けていて、ついにはぷしゅっ♡と小さく絶頂を迎えて、ニコをめくるめく百合の世界に誘い、このままティアをエッチな方面で襲ってしまえばより多く儲けが出るかもという誘惑の蜜を浴びせて)
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(2024/11/6 01:37:30)
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ニコ・デマラ
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◆> はぁっ…♡ んん、ぁ…♡ だ、だめっ…♡ おい、おいし…。あ…♡ おか、おかしくなりゅ…。ん、んんぁッ…♡(仮初の味覚を膣口に宿して『美味しい』と感想を漏らしたニコはもう以前の正常な感覚には戻れなくなってしまっており、ショーツ越しの密着で快楽を貪ることに躊躇いはなく。自重をより深く沈み込ませて、ティアとの交感に没頭していく。)【性+防御不可】
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(2024/11/6 01:47:21)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13 (2024/11/6 01:47:36)
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ニコ・デマラ ◆> 【あはっ…。もう2しかないけどー…?♡】 (2024/11/6 01:48:07)
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ニコ・デマラ ◆> 【このまま最後までやりきりたいけど、さすがにもう限界よー…。明日以降に持ち越しでいいかしら…。11/6 夜以降ならいけるわ…。】 (2024/11/6 01:52:23)
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《夢語》のティア
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◆> ぁっ……ぁんっ♡ぁぁっ♡ニコちゃん、あんっ♡あぁっ♡ちょっと、待って♡あっ、ひゃうっ♡駄目……ぁぁっ♡ニコちゃんと♡あぁぁっ♡つながちゃい、そう♡(ニコが躊躇なくショーツ越しに密着し続け、自重を使って奥までティアの中へと沈み込んでくると、年齢はともかく大人のお姉さんな見た目と雰囲気のティアがメスガキにレズ責めで分からされるという状況におねロリファンが大興奮し、ニコへと声援が大きくなっていく。そんな中ティアはニコに深く、もっと深くと繋がるよう探索されているかのように沈み込んでこられ、何度もぷしゅっ♡ぷしゅっ♡とニコの中へと愛液を噴いていて、貝合せ対決でニコが完全にティアを上回りレズレイプしているという状況。こんなはずじゃないのに!?と混乱してしまいつつも状況は変わらず、グイグイ貪るように責められ続け、お姉さんがロリに下剋上分からせレズレイプされそうな中でも、必死に堪えながら食べるのはわたし♡という決意を噛み締めていき)
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(2024/11/6 01:53:22)
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《夢語》のティア ◆> 【ふふ…了解♡じゃあここで中断ね】 (2024/11/6 01:53:37)
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ニコ・デマラ ◆> HP3 EP10 速1 力3 技0 性4【】 (2024/11/6 01:53:56)
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《夢語》のティア ◆> HP1 EP2 速0 力0 技3 性5【反撃】EC1 (2024/11/6 01:54:19)
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《夢語》のティア ◆> 【今日はありがとう、お疲れ様、おやすみなさい……♡】 (2024/11/6 01:55:08)
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ニコ・デマラ ◆> 【ええ、いつもありがとう…。あんたには反撃が残っているし、次で決着がつきそうね。震えて眠るがいいわ…♡】 (2024/11/6 01:55:29)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/11/6 01:55:40)
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おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/11/6 01:55:44)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/11/6 22:09:53)
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ニコ・デマラ ◆> は、あぁづ…//
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はぁ、ぅぅ…。あ…。せ…。責任を取ってもらうわ…♡ ん…んん゛っ、ぐぅぅっ…//(ティアの分泌を吸い込んだその中がじくじくと疼いて、下腹部に産まれた狂熱がニコの全身を火照らせていく。張りつめた両脚の指から太腿、鼠径部から陰部に至るまでくまなく、巣を張るように纏わりつく愛液の線糸、そしてワイヤーによって束縛されたニコは、自我の深層で婀娜と咲き誇る花園へと、膣に堕ちれば辿り着けるのだと確信した。責めを促されているとは知る由もなく、飛沫を散らして繰り返す陰部同士の叩打で支配を強めてから、互いのショーツの摩擦で生じる心理的な壁を強引に突破して合一を図る。)【性】
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(2024/11/6 22:11:28)
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2024年10月26日 16時20分 ~ 2024年11月06日 22時11分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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