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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2026年01月18日 22時14分 2026年02月04日 02時32分 の過去ログ
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ミラ・ナート> 【こちらは~こんな感じで~〆にしてみようかと~】   (1/18 22:14:48)
セリー
◆> (安らかな眠りにつき、ミラ様にお姫様抱っこで抱えあげられる。夢の中で嬉しそうにかつ不敵に笑うミラ様が手招きをして呼んでいる。誘われるように一歩一歩歩み寄ると、頭を撫でられてなにかこの世の言葉ではない呪文をかけられた…「後日談」ミラ様が選んだケモミミを仕方なく着けるセリー…ミラ様になにが似合うかいろいろと試され、これにすると決められたとたんにそのケモミミがしばらく頭から離れなくなった…あのときの夢の中での呪文のせいなのか、はたまたケモミミに呪いがかけられていたのかは誰も知る由のないところだった)
  (1/18 22:20:56)
セリー ◆> 【私の方はこんな感じの〆でどうですか?♡】   (1/18 22:21:20)
ミラ・ナート> 【何か不思議な事が起こってるんですが~!?】   (1/18 22:21:47)
セリー ◆> 【私にも理由はわかりません♡】   (1/18 22:22:22)
ミラ・ナート> 【ま、まぁ~勝てたので~とりあえずは良しとしますよ~!】   (1/18 22:23:04)
セリー ◆> 【久しぶりの試合で楽しかったです♡】   (1/18 22:23:47)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~お相手頂き~ありがとうございました~♪】   (1/18 22:24:38)
セリー ◆> 【では、そろそろお風呂に行ってきますね♡】   (1/18 22:25:08)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~ゆっくり、温まってくださいね~】   (1/18 22:25:23)
セリー ◆> 【ケモミミ…ちゃんとかわいいのを選んでくださいね】   (1/18 22:25:30)
セリー ◆> 【では、お疲れ様でした♡】   (1/18 22:26:03)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (1/18 22:26:08)
ミラ・ナート> 【考えておきますね~♪また、控室でお会いした時に~お伝えできればと~】   (1/18 22:26:12)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~】   (1/18 22:26:22)
ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVSセリー●【第1戦】【第5リング (1/18 19:47:4222:20:56)】【スリーパーホールド】   (1/18 22:27:42)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (1/18 22:27:47)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (1/22 20:10:21)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪  (1/22 20:10:52)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【改めてよろしくね♪】   (1/22 20:11:06)
ミラ・ナート> 【よろしくお願いします~♪ルールの方は、鍔迫り合い位で~大丈夫そうですかね~?】   (1/22 20:11:33)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【うん♪大丈夫だよ♪】   (1/22 20:12:12)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~では、順番の方を決めましょうか~】   (1/22 20:12:36)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【はーい】   (1/22 20:12:42)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 1) = 7  (1/22 20:12:45)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (1/22 20:12:51)
ミラ・ナート> 【ワンさんが先手ですね~】   (1/22 20:13:11)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ギリギリだけど、先に書くね】   (1/22 20:13:18)
ミラ・ナート> 【お願いします~♪】   (1/22 20:14:22)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> (今回は姉貴分のミラとの三回目の試合、一二回とも負けており前回に至っては完敗に近い試合だったし、シーズン的な試合ではこれが最後になる)フー……!(今後も戦えるがそれでも姉貴分相手でも負けっぱなしは趣味じゃない、それでも何処かそのギリギリが緊張よりもドキドキと思いながら頬を思い切り叩いていきやる気を漲らせる)よし!今日こそ、ボク勝っちゃうからね!(飴を舐めながら観客にアピールしつつリングに入っていき、ミラを待つのであった)
  (1/22 20:19:07)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> https://d.kuku.lu/7tkr8k8uz [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F7tkr8k8uz]   (1/22 20:20:07)
ミラ・ナート> 今夜も~お相手、よろしくお願いしますね~ワンさん~♪(2戦2勝で迎えたワンとの3戦目、負けなしの余裕……ではなく、元々の気性か、気合や闘争心とは無縁そうな朗らかな笑みを浮かべ、ふんわりゆったりとした雰囲気を漂わせながらワンの待つリングへと上がる。褐色の豊満な身体にエジプト風の意匠を取り込んだリングコスチュームを纏い、銀色の長いポニーテールをふわりと揺らしてワンへと微笑みかけていく)
  (1/22 20:22:42)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/m6fu2yhfr [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fm6fu2yhfr]   (1/22 20:22:53)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> 今回はボクが勝つからね、いや本当に!(リングに上がってきてリング中央で対峙するとそこで飴の着いた棒を向けていき、やる気を見せていく)勝ったら色々とお願いしちゃうからね♪(また舐めていき、試合開始前には舐め終わり、棒をスタッフに渡していく) さてといくよ(試合開始のゴングが鳴り響いていくとすぐに近づいていく、いつもの流れかもしれないが取りあえずはスピード重視の攻めでいくと思い)フッ!ハッ!……たぁっ!(ミラに近づいていくと素早く踏みこんでからの太ももにローからの脇腹にミドルキックを仕掛ける)【速】
  (1/22 20:29:54)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (1/22 20:30:07)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ふりなおさずにこのままで】   (1/22 20:30:39)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 1) = 2  (1/22 20:30:43)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ミラ姉ぇ】   (1/22 20:30:59)
ミラ・ナート> 【ま、まぁ、防御で出てくれる分には~……】   (1/22 20:31:15)
ミラ・ナート> ふふっ♪私も~簡単には負けられませんが~……ワンさんに色々とお願いされちゃうのも~吝かでは~無いですよ~♪(自分が勝つとアピールするワンに対して、頬に手を当てて楽し気に微笑み返すミラ。ワンに何をお願いされるのか興味はあるが、レスラーとして、姉貴分として、妹分に簡単に負けられないと、ゴングが鳴らされれば少し表情が真剣さを帯びて行き)んくっ!……うっ、あぁっ!やっぱり~早いですがぁ~……捕まえっましたよぉ~!(ワンの繰り出す素早い蹴りに悲鳴を零すが、脇腹を抉るミドルキックを繰り出した足を捕えて自分の方へ引き寄せ、バランスの崩れたワンの股間を狙いローブローを仕掛けていく)【性ですよ~!】
  (1/22 20:38:18)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (1/22 20:38:20)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (1/22 20:38:43)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> よし!(開幕から足から伝わる蹴りの衝撃に確かな手応えを確信しているのに、ミラの表情は苦しい顔と悲鳴を見るがそれでも表情と反して体勢は崩れていないのがミラのレスラーとして耐久力と体感を思い知るが)いっ!うわっ!(そんな一瞬の隙に足を掴まれて無理矢理引っ張られて対抗しようにもそれが仇で姿勢が崩れてしまい)ヒグゥッ!(崩れた姿勢を狙われて股間を思い切り蹴られてしまい、その刺激にジンワリと股間が濡れていき思わずミラに向けて倒れてしまう)
  (1/22 20:43:06)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【うぅ不味い流れになりそう】   (1/22 20:43:36)
ミラ・ナート> ワンさんの蹴りは~危ないので~……ちょっと足の方を~攻めちゃいますね~♪(バランスを崩したワンの股間を蹴り上げて隙を作りだすと、倒れてくるワンをいったん受け止めてからうつ伏せでリングに寝かせ、そこから足を掴み直してサソリ固めを仕掛けてダメージを与え、蹴り技を封じようと狙って行く。もう一方で片手を蹴り上げたばかりの股間に伸ばし、今度は優しく愛撫を加えながら……)【継続ですよ~♪】
  (1/22 20:48:30)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (1/22 20:48:32)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (1/22 20:48:49)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【う~】   (1/22 20:49:05)
ミラ・ナート> 【段々で目が~下がってきましたね~ちょっと、鍔迫り合いを~してみましょうか~?】   (1/22 20:49:30)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【良いよ】   (1/22 20:49:38)
ミラ・ナート> 【では~振って行きますね~♪】   (1/22 20:49:48)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (1/22 20:49:50)
ミラ・ナート> 【…………うんっ!】   (1/22 20:49:59)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 4) = 8  (1/22 20:50:08)
ミラ・ナート> 【この数字は~……悩みますね~】   (1/22 20:50:56)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ここは勝ちへの攻めに賭ける、反撃使用するよ】   (1/22 20:50:58)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (1/22 20:51:28)
ミラ・ナート> 【ファンブル分は~HPから~削りますね~】   (1/22 20:51:58)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【了解♪イェイ!】   (1/22 20:52:20)
ミラ・ナート> 【一応ですが~カウンターするかどうかの前に~ファンブル分のダメージをどちらで受けるか決める感じにはなります~】   (1/22 20:52:57)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【そうなんだ、次からは気を付けないとね】   (1/22 20:53:26)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【次からは気を付けるね】   (1/22 20:53:49)
ミラ・ナート> 【例えばですが~今の場合、私がEPから削っていれば~EPを削り切られちゃってましたからね~明確ではないですが、覚えておかれると~良いかと~♪】   (1/22 20:54:48)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【はーい、勉強になるな】   (1/22 20:55:19)
ミラ・ナート> 【ファンブル相手にカウンターをする場合は~①ファンブルダイスを振ってどちらから減らすか選ぶ②カウンターをするかどうかを宣言する。ですね~前後しても構いませんが~基本的に損をするのは、カウンターをする側になるかと~】   (1/22
20:57:26)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【なるほどね、そうすれば無駄なく大打撃を与えれる訳か】   (1/22 20:58:59)
ミラ・ナート> 【そうですね~詳しくは、遊び方のページの~基本ルールの中に~カウンターの欄がありますので~分からなかったらそちらを参照ですよ~】   (1/22 21:00:17)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【はーい、ここにも慣れてきたと思ったけど、まだまだ勉強不足だなボク】   (1/22 21:01:13)
ミラ・ナート> 【カウンター周りは~ちょっと複雑ですからね~】   (1/22 21:01:49)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【そうだね、でも優しく教えてくれてありがとうミラ姉♪ そんな優しいミラ姉なんだから後1減らして達してくれたら嬉しいな……なんてね♪】   (1/22 21:04:04)
ミラ・ナート> 【その場合は~そのまま負けちゃいますけど~それで良いんですかぁ~?ワンさん~】   (1/22 21:05:00)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【うん、やっぱり無しでもう少しミラ姉との試合楽しみたいし♪】   (1/22 21:05:49)
ミラ・ナート> 【ありがとうございます~♪では、次は~ワンさんのカウンターロルで~良いですかね~?】   (1/22 21:06:37)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【うん♪地味に書いてるからもう少し待っててね】   (1/22 21:07:09)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> はぁ…はぁ……(股間への痛みと刺激に力が入らずにそのままうつ伏せにされるとそこからサソリ固めを極められてしまい)ギィィィッ!うぐぅぅっ……ハァァッンンン♥️(サソリにより足から腰にかけて激痛に苦しんでいきながら必死にロープを目指そうとするがその瞬間股間に優しく痺れる快感に、先程の股間への蹴りでジンワリ濡れていた股間が更に液がツーと垂れる程に愛液が出てくる、痛みと快感のW責めに苦しむ)負ける……もんかぁぁっ!(それでも負けじと、ミラ姉から垂れるポニーテールを鷲掴みして思い切り引っ張って痛みに与えてサソリが緩むのを見ると手を離して、脱出していく)はぁ……はぁ……ベッドだったらもう少し楽しみたいけど、それはもう少し後の楽しみにするよ!(脱出したらすぐに立ち上がり、背後に回るとミラ姉の爆乳を揉んでいきながら、渾身の胸揉み式バックドロップでリングに叩きつけようとする)
  (1/22 21:08:56)
ミラ・ナート> う~ん、ロープは~ちょっと、遠いですね~♪ギブしますかぁ~ワンさん~?(ロープを目指して逃げようとするワンだが、距離は遠く逃げるにもかなり余裕があると見たミラはサソリ固めより愛撫の方に注力し、ロープに手が届く前にワンを絶頂させようと目論むが……)痛ぃっ!?こ、こらぁっ!ワンさんっ、髪を引っ張るのは~……っううぅぅ~~~っ!(長く垂れ下がった銀髪が仇となり、ワンに引っ張られると痛みで愛撫の手も止まり¥って、サソリ固めも緩んでしまい……)ベッドの上ってぇ……気が早いんですからぁ……ひゃうっ!?あんっ♡あっ、もっ、おぉっ♡ワンさんっ!何してっ……ひぎゅううぅっ!!?(背後を取られての胸揉み式バックドロップ。ここでも自慢の褐色巨乳が弱点となってしまい、ワンがしっかりとこれまでの試合の経験を活かしている事を感じさせる)
  (1/22 21:18:23)
ミラ・ナート> 【お待たせしましたぁ~……】   (1/22 21:19:07)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【良いよ、ボクも時間かかったからね】   (1/22 21:19:37)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> はぁ…はぁ……まだ…まだぁっ!(痛みと快感で責めて力を抜けさせていたとはいえ体格さでは大きいミラを持ち上げて叩きつけるのはかなりスタミナを使ったがそれでも、今回は着実に自分に流れが来ていると思うと気力が溢れてくると立ち上がっていき)ミラ姉立って…飛んでいけ!(そしてミラの腕を掴んでいき無理矢理立たせると今度は思い切りミラをロープスローすると返ってきたタイミングに合わせて飛び上がりレッグラリアットでミラの首に強烈な蹴りをぶつけようとする)【力】
  (1/22 21:24:41)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (1/22 21:24:48)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 3) = 6  (1/22 21:24:58)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【今回はいける、いける筈だよボク】   (1/22 21:25:38)
ミラ・ナート> あぅっ……あっ、っ……うぅっ……(叩きつけられた衝撃で意識が朦朧とする中、されるがままにワンに引き起こされてロープに振られると、豊満な肢体をたぷたぷと揺らし汗を散らせながらロープへと走って行き、ロープワークをこなしてワンの方へと戻っていくが……)きゃあああぁっ!!(ワンのレッグラリアットに首を捕えられ、大きな音を立て汗をしぶかせながら、再びマットへダウンさせられてしまう)ぐぉぅ……うっ、脚への攻めが~……足りません……でしたかぁ~……(サソリ固めに注力しておけばよかったと後悔しつつフラフラと立ち上がると、ふら付く身体に鞭を打ってワンへと掴みかかって行き)もぉ~蹴りはぁ~……させませんよぉ~!(ぎゅうっとワンへと抱き着き、ブレストスムーザーを狙ってワンの頭を谷間へと誘っていく)【性です~!!】
  (1/22 21:30:37)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (1/22 21:30:41)
ミラ・ナート> 【まだ希望はありますよ~!!】   (1/22 21:30:50)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ムギー!でも流石ミラ姉】   (1/22 21:31:03)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (1/22 21:31:25)
ミラ・ナート> 【絶頂ですし~ちょっとだけ、追加しちゃいますね~】   (1/22 21:31:43)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【了~解】   (1/22 21:31:54)
ミラ・ナート> はぐっ……んっ、あっ、んんっ♡……それと~これは~……胸を揉まれた、お返しですよ~!(汗で蒸れて熱を帯びた谷間へワンの頭を捕えて自由を奪うと、密着状態で視界の塞がったワンの腹部、続けて股間へ膝蹴りを叩き込み、投げ飛ばされた分のダメージをきっちり返そうとしていく)
  (1/22 21:33:58)
ミラ・ナート> 【軽くですが~こんな感じで~】   (1/22 21:34:03)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【良いね、しっかりとお返しされちゃった】   (1/22 21:34:41)
ミラ・ナート> 【ありがとうございます~♪】   (1/22 21:35:24)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> どうだ!ミラ姉!(強烈なレッグラリアットが決まり今度はリングをも揺らすほどに倒れるミラに今度こそ勝てると思い上がりに近い高揚感があったがそれが仇になった)復帰は…ぶふぇっ!(ミラの立ち上がりからの豊満な体を全面に出した抱きつきタックルに思い切りぶつかりその衝撃に倒されると)ンンンンン!ンブゥゥッ!(倒されるとそこからミラの爆乳に顔を埋められていき柔い感触にそれだけでも体の中の細胞レベルで快感が止まらずにそれだけで、股間から愛液が出しぱなっしの蛇口のように流れていき、完全に脱力間際になると)!!……(サウナ状態から抱えられるとそこから股間に強烈な痛みからの刺激が駆け巡り、喘ぎはミラの胸の中でかき消えながらも股間は思い切り潮を噴き出して達してしまい、ミラの胸の中で軽く痙攣したまま完全に脱力してしまった)
  (1/22 21:41:39)
ミラ・ナート> はぅっ……はぁっ、はぁっ……もぉ……弟子といい~妹分と言い~……皆さん、強いんですからぁ~……(姉と呼んでくれるワンを相手に危うく失神PKO寸前まで追い込まれしまったミラだったが、何とかワンを絶頂へと追いやってPKO負けだけは阻止する事に成功した。しかし、身体はへとへとで立っていられず、胸にワンを抱いたままよろよろと座り込んでしまう)うぐっ……ぜぇっ……んんっ、ほらっ、ワンさん~このまま~可愛がってあげますから~ちょっとの間~大人しく~して下さいねぇ~?(身体を休める間、ワンに大人しくしていてとお願いしながら、胸にワンを抱いたまま、試合序盤から攻めていた股間への愛撫を再開していく)【性ですよ~!】
  (1/22 21:49:16)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (1/22 21:49:19)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> はぁ……はぁ……(あのまま抱いていたらそのまま失神KOされてもおかしくないがそれでもミラの方もかなり削れていた為に空間を空けてくれたお陰で何とか酸素を求めるように息を吸っていくが)ハァン!アッ!ン!ヒャメ!もう!ミラ…姉!ニャ♥️ン!ニャヒ♥️(そして愛撫という触られるだけで達したばかりの股間には十分な刺激でそれだけで激しく喘ぎ、エッチな汁が止まらず喘ぎ早くも二度目が達しそうになるほどに快感の波に襲われていく)
  (1/22 21:55:24)
ミラ・ナート> ふぅっ……ふぅ……ふっ、ふふっ♪このまま~身を委ねてくれても良いですが~……ワンさんも、これで降参は~できませんよね~?(ワンの艶めかしい声に耳を傾けながら呼吸を整え、少しだが体力を回復すると、ワンをリングに仰向けに寝かせて、褐色の肢体がワンの脚へとスルスルと絡みついて行き、レッグスプリットを仕掛けていく)今度こそ~ワンさんの脚、しっかりと極めさせて~もらいますよぉ~!(足を攻める、と宣言はしているものの、片手はワンの股間へ当たられたままで、愛撫の方もちゃっかりと継続していたり……)【継続です~!】
  (1/22 22:03:49)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (1/22 22:03:51)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (1/22 22:04:12)
ミラ・ナート> 【嫌な予感がひしひしとしますが~鍔迫り合い、如何でしょう~?】   (1/22 22:04:37)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【後わずかだから、このまま鍔迫りで】   (1/22 22:05:03)
ミラ・ナート> 【了解です~!今度こそですよ~!】   (1/22 22:05:14)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (1/22 22:05:16)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (1/22 22:05:22)
ミラ・ナート> 【ぴぃ……】   (1/22 22:05:35)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【セーフふんばった】   (1/22 22:05:42)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> はぁ…ふぅ……はぁ……(ミラから聞こえる耳元への甘い声それだけで身体中に快感に襲われていきピュッと愛液を噴き出してしまい、それでもミラと共にこちらも体力が回復しており)ギブアップなんてしないよ、だって勝つのはボクなんだから!(絡み付かれる前にミラの胸を掌底して作用反作用で体を引き離していき距離を取っていき) はぁ…ふぅ……さっき言っただろ、身を委ねるなら勝ってベッドの上だ!(そして立ち上がると足にズキズキと痛むが必死に堪えながらミラの体に向けて再度掌底をジャブのように連打で打ち付けると)ハイィ!(そしてミラの首にハイキックを打ち込もうとする)【速】
  (1/22 22:12:57)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (1/22 22:13:06)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【このままで】   (1/22 22:13:16)
ミラ・ナート> 2d6 → (2 + 5) = 7  (1/22 22:13:36)
ミラ・ナート> 【生きてますよ~!】   (1/22 22:13:53)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【後1!】   (1/22 22:13:55)
ミラ・ナート> もっ……もぉ~!強情なんですからぁ~……きゃあっ!!(股間をびっしょりと濡らして快感に震えながらもまだ折れず、勝利への意志を見せるワンの姿に呆れと尊敬の入り混じった複雑な感情を抱く最中、胸を掌底でぐにゃりと圧し潰され、悲鳴を上げている間にワンに逃げられてしまう)んぅ……くっ。うぁっ!あぁっっ!(ワンを追って立ち上がるが、繰り出される掌底を捌く力もなく、悲鳴を零しながら褐色の肌に赤い跡をつけられてしまい、締めに繰り出された大振りのハイキックがミラの首を捕える……)ごほっ……かっ……っ……(急所を直撃し、頭を大きく揺さぶられて意識を刈り取られるほどの一撃、ミラの目が上ずりこのまま崩れ落ちていくかと思われたが、首を捕えたワンの足をガシっと掴むと、そのまま前方でワンを押し倒すように倒れ込んでいき……)あっ、負けぇ~……まっ、せんからぁ~……・あああぁっ!!(押し倒したワンの股間目掛けてヘッドバッドを仕掛け、こちらも負けない意志を見せていく)【性です~!!】
  (1/22 22:25:43)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (1/22 22:25:46)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (1/22 22:26:06)
ミラ・ナート> 【きゅぅ……】   (1/22 22:26:26)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【(^-^)v】   (1/22 22:26:37)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> はぁ……はぁ…はぁ(連撃からの強烈なハイキックも決まりこの技ならミラもKOした筈だと確信したが)嘘!やばっ!(足に掴まれる感触からミラが完全には倒れておらず更にはそのままこちらが前のめりになるように引っ張られていきそのまま倒されるかと思ったが)これは不味い!(ミラの狙いがこちらのイキかけの股間へのヘッドバットというガムシャラな技がミラの限界である事を悟るがこちらもさせまいとミラの頭に向けて掌底を強目に打ち込んでいき何とか相殺するがこちらの手は痺れるような衝撃だが) これでどうだ!(ミラの腰を掴んでいき残りの体力を使って持ち上げていきパイルドライバーでリングに打ち付けてトドメを刺そうとする)【力】
  (1/22 22:33:36)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (1/22 22:33:41)
ミラ・ナート> 【6ゾロしか無理じゃないですか~!?良いですっ、カウンターですよ~!!】   (1/22 22:34:16)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 4) = 9  (1/22 22:34:19)
ミラ・ナート> 【(ガクリ……)】   (1/22 22:34:30)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【勝った!V】   (1/22 22:35:01)
ミラ・ナート> あぐぅっ!!…………(我武者羅に仕掛けたヘッドバッドをワンの掌底で防がれてしまい、僅かに残っていた意識も頭を打たれた衝撃でプツリと絶たれ、褐色豊満ボディが力なくワンへ縋りつくように崩れ落ちていく……そこからワンが止めに選んだのはパイルドライバー。ミラの身体が逆さまに持ち上げられ、長いポニーテールの先端から汗が、上ずった瞳からは涙が、だらりと開いた口からは涎がそれぞれ滴り落ち、全身を時折ビクンビクンと痙攣させながらワンがリングに叩きつけるまで晒し者にされてしまう……)
  (1/22 22:39:25)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> はぁ……はぁ……はぁ……盛大に終わらせてあげるからね(持ち上げる前にミラがこちらに向けて崩れ落ちるように倒れるミラにもう完全に倒したのを察するがそれでもレスラーのミラに向けて完全に派手な勝ちを見せつける為に)皆!いっくよー!(こちらもフラフラでもしっかりとアピールすると)おりゃぁっ!(そのまま飛び上がっていきジャンピングパイルドライバーでリングに叩きつけていき)フォール!(そのまま押さえ込んでいきフォールすると)1! 2!(そして観客と共にカウントしていき)3!(そしてカウント3を盛大に唱えると終了のゴングが盛大に鳴り響いていくとゆっくりと立ち上がり)か、勝った~ー~!(勝ちの喜びを盛大にアピールするように両手を上げて声を出し、涙を流していくのであった)
  (1/22 22:46:07)
ミラ・ナート> (盛り上がる会場の歓声も意識を失ったミラには届いておらず、息も絶え絶えであろうワンが歓声に乗って飛び上がり豪快にミラの身体をリングへ叩きつけると、着弾の衝撃で悲鳴代わりに全身を大きく震わせて汗を飛び散らせ、そのままフォールされてしまえば、返す力などあるはずもなく3カウントを迎えてしまい……)……っ……ぁ……(喜びを爆発させるワンの足元で小さくくぐもった声を上げながら、ヒクヒクと弱弱しく身体を痙攣させる)
  (1/22 22:52:11)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> はぁ……はぁ……ふぅ(こちらもフラフラで、ゆっくりと座り込むとミラを優しく寝かせていき)勝ったよミラ姉(そしていつもはされてる膝枕を今度は自分がしてあげていきゆっくりと髪の毛を撫でていく)   (1/22 22:55:21)
ミラ・ナート> ……んっ……むぅ……うぅっ……(ハイキックから掌底と続いて止めにパイルドライバーと、受けたダメージが大きいせいか中々意識も戻らない、が、ワンに膝枕をされて髪を撫でられると、僅かに身を捩らせて甘えるように声を零し、ワンの太腿に頭を押し付けながらスヤスヤと寝息を立て始めてしまう)
  (1/22 22:58:56)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> やっぱりミラ姉は可愛いな♪(寝息を立てるミラをゆっくりと持ち上げていきやっぱり今の状態は少し厳しいけど(大事な姉貴分を落とさないようにしっかりと力を入れていき、スタッフにロープを空けてもらってゆっくりと共に降りるのであった)
  (1/22 23:02:09)
ミラ・ナート> んむっ……んっ……うぅっ~♡(ワンに抱き上げられた所で少し意識が戻りかけるが、ダメージも疲労も大きすぎて目を覚ますには至らず、代わりに自分を抱く心地いいワンの感触に身体を摺り寄せ、甘える様に声を上げながら運ばれて行くのだった……)  
(1/22 23:06:20)
ミラ・ナート> 【こんな感じで~〆ですかね~】   (1/22 23:06:28)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【そうだね、楽しい試合ありがと♥️】   (1/22 23:06:45)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~ありがとうございました~♪ここまでズタボロなステータスも~久々に見ましたよ~】   (1/22 23:07:52)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【まぁ、敗けの分を返したとボクは思ってるよ♪】   (1/22 23:08:27)
ミラ・ナート> 【むぅ……残り2を削り切れれば~でしたね~】   (1/22 23:09:39)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【実際二度目達していたらボクがかなりピンチだったからね】   (1/22 23:11:57)
ミラ・ナート> 【姉と呼んでくれるワンさんの成長が嬉しいんですが~負けるのは悔しいんですよ~!】   (1/22 23:13:09)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ニヒヒ、ボクだっていつまでも負けてばっかりにはいかないからね♪】   (1/22 23:13:56)
ミラ・ナート> 【ぐぬぬぅ……次は~覚悟しておいてください~!】   (1/22 23:14:38)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【うん♪でも勝ったご褒美はしっかりとしてもらうからね♪(ギュッ)】   (1/22 23:15:24)
ミラ・ナート> 【うぐぐっ……吝かでは無いと言ったので~!二言はありません~!煮るなり焼くなりに好きにして下さいなんですよ~!!】   (1/22 23:16:19)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【やったね、まぁそれはまた別の機会に楽しもうね】   (1/22 23:16:56)
ミラ・ナート> 【またぁ~ワンさんのご都合のいい時に~お声掛け頂ければと~思いますよ~】   (1/22 23:18:25)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【うん♪よろしくね、それじゃあ結果を置いてボクは失礼するね】   (1/22 23:19:10)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> ○王 紅貴VSミラ・ナート●【第3戦】【第5リング (1/22 20:19:0723:06:20)】【ジャンピングパイルドライバー】   (1/22 23:19:16)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~おやすみなさいですよ~】   (1/22 23:19:38)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【お疲れ♪】   (1/22 23:20:03)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。  (1/22 23:20:06)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (1/22 23:22:52)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが入室しました♪  (1/27 20:45:11)
おしらせ> 天音 ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (1/27 20:46:34)
天音 ◆> 【よろしくね♪】   (1/27 20:46:49)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【改めてよろしくね♪狐のお姉さん♪】   (1/27 20:46:56)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【相談する事が無いなら、先制後攻決める?】   (1/27 20:47:17)
天音 ◆> 【いいよー】   (1/27 20:47:37)
天音 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (1/27 20:47:53)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (5 + 6) = 11  (1/27 20:47:56)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ギリギリセーフ、それじゃあ先にボクが書くね】   (1/27 20:48:18)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> (前回、天音に一方的にイカされた上に完膚なき敗北を叩きつけられたので今回こそは勝つために気合いをいれていく)よーし、今回こそはオオカミのボクが食べてあげちゃうんだからね♪(前回の敗北を覆す為に前と同じ露出の高いオオカミモチーフの衣装でリングインする)
  (1/27 20:51:59)
王 紅貴(ワン ホングイ)> https://d.kuku.lu/2su6zuwev [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F2su6zuwev]   (1/27 20:52:46)
天音 ◆> はーい、がんばってねー♪(ニコニコ笑顔を浮かべながら入場して。こちらは服装はいつも通り)   (1/27 20:52:48)
天音 ◆> https://ul.h3z.jp/ktmdWVXL.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FktmdWVXL.png]   (1/27 20:52:49)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ムギー!(余裕そうで上から態度の天音に向けて噛みつきそうになる程、威嚇の声をあげていく)絶対に食べてやるんだからね!(声を出しながらも、一旦距離を取ると深く呼吸をして頭をクールにしていく) それじゃあいくよ!(試合開始のゴングが鳴り響いていくと尻尾が動く前に叩こうと、素早く距離を詰めて掌底をジャブのように打ち込んでいき、そのまま腰にミドルキックを打ち込もうとする)【速】
  (1/27 20:56:12)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (1/27 20:56:18)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【よし!】   (1/27 20:56:43)
天音
◆> あぅっ!!(掌底は受け止めるけどそのぶんがら空きの腰にキックが入っちゃって声上げちゃって)いったたー…(尻もしたたかに床に打ち付けちゃって)…でもつかまえたーっ!(しっぽが絡みついて、背中を抱きしめる体勢にするように引き寄せちゃって)…もみもみ(わざとらしく、おっぱいを両手で包み込むと揉みはじめる)【性】
  (1/27 21:00:31)
天音 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (1/27 21:00:35)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (1/27 21:00:47)
天音 ◆> 【むぅ、ふせがれた】   (1/27 21:01:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【今回はこのまま完勝返し出来ちゃうかも♪】   (1/27 21:01:33)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> どうだ♪前は味わう事は出来なかったけどボクの打撃は中々でしょ!(蹴りがモロに入った感触を味わうと尻餅を着いた天音に向けてドヤ顔気味に見下していくが)あっ!ヤバッ!(尻尾が地味に背後に回り込まれてしまいそのまま後ろから押されていき揉まれそうになるが) 豊胸マッサージは今は受け付けてないからね!(引き寄せられる動きを利用して、天音のお腹に向けて両手いっぱいに力を込めて、双掌底を仕掛けようとする)【力】
  (1/27 21:05:42)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (1/27 21:05:47)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ありー】   (1/27 21:05:59)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (1/27 21:06:04)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (3 + 2) = 5  (1/27 21:06:15)
天音 ◆> 【反撃しちゃおっかな♡】   (1/27 21:07:08)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【この場合は5+2の【7】の方にするね減らすのは【HP】で】   (1/27 21:07:27)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【反撃しちゃうのは…や・め・て♥️(ウルウルの瞳)】   (1/27 21:08:33)
天音 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (1/27 21:08:34)
天音 ◆> 【ふふふふ♡】   (1/27 21:09:03)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【性悪エロ妖狐!】   (1/27 21:09:47)
天音
◆> えー、どうしよっかなー♡(攻撃仕掛けようとしてるの察知して、くるって半回転させながら引き寄せて、背中をむぎゅって抱きしめるみたいな体勢にしちゃって、足も胴体に絡めてしっぽも絡みつき、全身を背後から包み込むみたいな体勢に)じゃあ、こうで♡(ぎゅぅぅぅ、とおっぱいを掌で包み込みながら、指の間に乳首挟み込んで揉んじゃうと、乳首の先から白濁が漏れ出てくる…)
  (1/27 21:15:06)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> はぁっ!……って?アリ?(強烈な一撃が入ったと思ったらまるでこちらの動きが完全に読まれたかのように華麗な回転で避けられた上に背後に回り込まれてしまい)はにゃん!(更に抱き締められていき天音の豊満な体にムギュとされるだけで感じてしまい動きが止まってしまうと)ひゃ!そんな所……アアァァッ!ンンンっ!(乳首を挟み込まれながら揉まれると胸の先端から胸の付け根まで痺れる快感に喘ぎ早くもジンワリと乳首から暖かい液体が出てしまいながらヨガっていく)
  (1/27 21:19:29)
天音
◆> おっぱいミルクでちゃったね…♡(耳元でささやくとそのまま耳をかぷりって噛んで)じゃあ、もーっときもちよくなろっか…♡(むに、むにと優しい手つきで揉んでいくと、おっぱいがだんだんおっきくなっていって。)…自分で飲んでみる?(ある程度おっきくなったところで、乳首をお口に寄せてみせちゃって)【性】
  (1/27 21:23:28)
天音 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (1/27 21:23:32)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【だから何でボクとの試合の時だけやたら良すぎない!!】   (1/27 21:24:08)
天音 ◆> 【しらなーい♡】   (1/27 21:24:41)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> アッ!アッ!アアィァィッ!ハへ…?(耳から聞こえる甘い声と甘噛みだけでミルクと愛液を出してしまうと)ア、ア、ンンン!…ヒャ!?大きく……なっ(そこから更に揉まれていくと徐々に胸が目に見えて大きくなっていくのを感じると)ンンンン♥️アンンン♥️(そして天音によって無理矢理大きくなった自分の乳首を寄せられていきそのままジンワリ出てるミルクを飲まされていき、今までやった事ない自慰行為にミルクが更に出てきて、何度もピュッピュッと愛液を噴き出してしまっている)
  (1/27 21:30:15)
天音 ◆> おっぱいでイっちゃえ♡(おっぱいを下から支えるように揉みしだいちゃって。おっぱいがもっとおっきくなっちゃっていって。おまんこには全然触れずにおっぱいだけで気持ちよくさせていっちゃって)【性】   (1/27 21:35:19)
天音 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (1/27 21:35:22)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (1/27 21:35:40)
天音 ◆> 【惜しかったね】   (1/27 21:35:56)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【最悪のビンゴだよー!】   (1/27 21:36:16)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (3 + 3) = 6  (1/27 21:36:23)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【何もかもが最悪のピッタし!】   (1/27 21:36:53)
天音 ◆> 【どこまでおっきくされたいとかあったら聞くよー♪】   (1/27 21:37:58)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【うぅ……狐のお姉さんと同じくらいに(ボソり)】   (1/27 21:38:35)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ンンン♥️ハンンンン♥️アンンンン!(下から揉まれていき揉まれれば揉まれれる程に大きくなっていき更には感度も良くなり)ンンンンンンンンっ!♥️(大きくなった自分の胸を天音は柔らかな玩具のように扱い、形を変えていきそれだけで感じていき、そのまま潮を噴き出してしまいグッタリと天音に体を預けるように脱力してしまう)
  (1/27 21:41:29)
天音
◆> いいおっぱいになったね♡(床に体を寝かせてあげると、おっきくなったおっぱいの乳首がぴぃんっと空中に先端向けて)それじゃあ…どーん♡(おっぱいダイブ。天音のおっぱいで、おんなじくらいおっきくなったおっぱいを押しつぶしちゃうと、お互いの先端こねくりあわせちゃって、どぷどぷどぴゅぅぅっとお互いのおっぱいから大量に射乳して、あまぁいミルクのシャワーが飛び散っていく)
  (1/27 21:46:25)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> はぁ……はぁ……(床に寝かされると気付けば天音と同じくらいに大きくなった胸になっているがイッタばかりで実感が涌かないままでビンビンになった乳首のままでいると)え?……!!……アアアアアアィァィッ♥️びぐぅぅぅぅっ!♥️(天音の豊満な体から繰り出されるおっぱいダイブが決まり同じくらいに大きな胸は潰されていきその衝撃に激しい悲鳴と喘ぎを出してしまい盛大にミルクと潮を噴き出していき、一回は失神間際になるまでいくが)アアィァィッ!ンンンン!もう!……やアアアアっ!(そして乳首をコネクリされていき何度もミルクを噴き出し、前の試合と同じように失神することも出来ずにあの時と同じようなイキ地獄を味わっていくのであった)
  (1/27 21:54:21)
天音 ◆> ()   (1/27 21:55:48)
天音 ◆> 【〆かな?ふふふ、イイかおだね♡】   (1/27 21:56:07)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【うるさいうるさい!もう!前半でイケルと思ったのに!】   (1/27 21:56:56)
天音 ◆> 【逆転されちゃったねー♡】   (1/27 21:57:17)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ファンブルから一気に逆転されちゃったもんね】   (1/27 21:57:44)
天音 ◆> ●王 紅貴VS天音○【第1戦】【第5リング (1/27 20:47~21:54)】【膨乳押しつぶし】   (1/27 21:58:48)
天音 ◆> 【だねえ、あそこまできれいに決まるとは】   (1/27 21:58:56)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【トホホ、それにしてもこれが巨乳かぁ、やっぱり憧れは憧れのままでいいなぁ(実感した上での遠い目)】   (1/27 22:00:30)
天音 ◆> 【そうだよー、すっごい重いんだからね?】   (1/27 22:01:14)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【は~い、でもやっぱり触ったり揉んだりするのは止められないね♪】   (1/27 22:02:45)
天音 ◆> 【そこはお好きにどーぞ♡】   (1/27 22:09:27)
天音 ◆> 【さて、私はいったん落ちようかな】   (1/27 22:09:37)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ボクはこのまま失礼するね、またお願いするね♪】   (1/27 22:10:07)
天音 ◆> 【おつかれさまー】   (1/27 22:10:22)
天音 ◆> 【またあそぼうね】♡   (1/27 22:10:30)
おしらせ> 天音 ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (1/27 22:10:32)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。  (1/27 22:10:41)
おしらせ> 藤島瞳 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2/3 00:36:23)
おしらせ> 桜木桃 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2/3 00:37:50)
桜木桃 ◆> 【お待たせしました~。お願いしますね~】   (2/3 00:38:14)
藤島瞳 ◆> 【ふふふ、こちらこそよろしくね~】   (2/3 00:39:18)
桜木桃 ◆> 【お互いにレスラーなので~武器や特殊能力は無し~。鍔迫り合いくらいですかね~】   (2/3 00:39:26)
藤島瞳 ◆> 【はーい♪じゃあ、遅いから早速】   (2/3 00:39:44)
藤島瞳 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2/3 00:39:52)
桜木桃 ◆> 【先攻決め~】   (2/3 00:39:58)
桜木桃 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2/3 00:40:09)
桜木桃 ◆> 【こちらから~】   (2/3 00:40:16)
桜木桃
◆> は~い♪今日も来ました~桃です~(今シーズンの不調は気にしないことにし、いつも通りな様子で試合会場に現れるアイドルレスラー。いつものピンク基調のリンコスで花道を元気よく豊満な胸を揺らしながら歩いてリングへと向かう。そしてリングインし、周囲に軽いステップで回りながら両手を振るファンサで会場内を盛り上げながら、久々に対決する同じくアイドルレスラーの瞳が現れるのを待ち)
  (2/3 00:44:45)
桜木桃 ◆> https://xxup.org/Hq9Pr.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fxxup.org%2FHq9Pr.png]   (2/3 00:44:56)
藤島瞳
◆> 今日も、よろしくね~(桃から指名を受けてリングへとやってくると、ひらひらと手を振って観客へとアピールをしたり、扇子で軽く仰いでみたりと優雅にファンサービスをしていく。そしてリングインする前に扇子は邪魔になるのでリングサイドに置いてから上がると、最後にとばかりに桃へと笑顔でお辞儀をし、嬉しそうに体を揺らしてアピールしてしまう)
  (2/3 00:51:46)
桜木桃
◆> こちらこそ~よろしくお願いしますね~(艶やかな着物リンコスに見蕩れながらも、一連の瞳ファンサを眺めては瞳に笑顔で返していく)やるからには~容赦しませんよ~……えぃやぁ~(瞳と同じく身体を揺らしてノリ良く対峙し、試合開始のゴングと共に瞳に向けて踏み込みダッシュ。間合いを詰める過程で右腕を伸ばし…勢いに任せたラリアットをお見舞いしようとし)【技】
  (2/3 01:00:24)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2/3 01:00:34)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2/3 01:01:18)
藤島瞳
◆> それは痛そうだから~えいっ♡(ラリアットを仕掛けてくる桃に、すっと横移動して正面へと移ってしまう)んっ……捕まえたぁ~(正面衝突する形になるも、その衝突の衝撃より、桃の胸が胸にぶつかる感触を楽しんで嬉しそうな笑顔のまま背中へと両手を伸ばし、ぎゅっと抱きしめるベアハッグで桃を捕まえてしまおうと)【力】
  (2/3 01:04:41)
藤島瞳 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2/3 01:04:43)
桜木桃 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2/3 01:15:49)
桜木桃 ◆> 【ちょっと再起動してましたので~お待ちを~】   (2/3 01:16:18)
藤島瞳 ◆> 【りょうかーい】   (2/3 01:18:05)
桜木桃
◆> これは~フェイクですよ~これが本め……はふぅ~~ん♡(囮のラリアットを外させて、振り向き様に揺らした胸をぶつける予定が…瞳からのベアハッグで胸と胸が衝突。腕に捕まる前に乳弾力で、ばるる~ん♡と瞳の身体を反発力で弾いていく)乳勝負なら~負けません~(一歩下がってから踏み込むように踏み出し、ボディアタックならぬバストアタックで再び乳衝突するように…豊満な胸をさらに突き出して勢いよくぶつけようとし)【力】
  (2/3 01:23:49)
桜木桃 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2/3 01:23:59)
藤島瞳 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2/3 01:24:35)
藤島瞳
◆> そういうつもりじゃ~なかったんだけどぉ(感触を楽しもうとしたけど乳勝負までする予定はないかな?とバストアタックを放たれると、豊かな乳房に乳房を押しつぶされてしまい、肺から空気が押し出されるものの倒れないようにぐっと踏みとどまってみせる。そして、下がる場所が殆ど無いため下がりはせず、右足を半歩下げてリングを蹴ることで勢いよくぶつかるゼロ距離タックルで桃を押し倒し、ベッドにしてしまおうと)【速】
  (2/3 01:30:35)
藤島瞳 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2/3 01:30:38)
藤島瞳 ◆> 【うーん…振り直しぃ~】   (2/3 01:30:49)
藤島瞳 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2/3 01:30:51)
桜木桃 ◆> 【追加ありますか~?】   (2/3 01:31:17)
藤島瞳 ◆> 【じゃあ少しだけ、ね】   (2/3 01:31:39)
藤島瞳
◆> 責め合いに乗ろうとしなくてもいいのよぉ、桃ちゃん♪(むしろ私も関節のビーナスに関節を狙われたら逃げちゃうし♪とプロとしてはあまり良くなさそうなことを堂々と言い放つ瞳。押し倒した桃の豊かな胸にえいっとヒップドロップをお見舞いすると、そのままお尻を胸に押し付けるようにふりふりと揺らし、アイドルレスラーとしてアピールしてしまう)
  (2/3 01:34:08)
桜木桃
◆> 違ったんですね~ついいつもの癖で~…ひゃぁぅぅ~~んっ!?(師匠の影響か…ちょっとした勘違い。…の直後に不意なタックルをもらってあっさりとマットへ押し倒され、背中から落ちて間延びな悲鳴を上げてしまう)……はぷわぁ~~っっ!?ぁくぅぅ~~んっ!!(そして、唐突なヒップドロップに豊満な胸がぐにゅん♡と大きく歪んで凹み、左右に振られる度にぶるっ♡ぶるっ♡といやらしく揺れていき)あぅぅん♡はぁぅっ♡…このまま流されては~~ふんっっ!(お尻で乳揺らしの屈辱感よりも、卑猥に揺れるお互いのお尻と乳に興奮度が勝り…艶声が洩れ始める。最中、そんな意識を振り切るように意を決して両腕を瞳の腰にまわしてクラッチし、ブリッジしながら身体を反り投げるように仕掛けていって)【技】
  (2/3 01:45:07)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2/3 01:45:51)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2/3 01:47:24)
藤島瞳
◆> うふふ~捕まえちゃおっかな~(桃が可愛らしく頑張る姿を見て、捕まえられる前にと自ら腰を動かしてしまう。腿の顔にレオタード状のインナーの股間部分を押し付けるようにし、鼻と口を覆ってやりながら太ももで頭を挟み、両手はせっかくだからと後ろ手で桃の胸をむにゅっと鷲掴みにと、少し今は余裕があるからか桃の身体にイタズラしようとしてしまう)【性】
  (2/3 01:50:20)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2/3 01:50:22)
桜木桃 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2/3 01:52:08)
藤島瞳 ◆> 【じゃあ少し、鍔迫りあいしちゃうわね】   (2/3 01:52:42)
桜木桃 ◆> 【了解です~】   (2/3 01:53:00)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2/3 01:53:05)
桜木桃 ◆> 【思いきって~カウンターいきますね~】   (2/3 01:54:12)
桜木桃 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2/3 01:54:44)
藤島瞳 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2/3 01:55:16)
桜木桃
◆> ふっふっふ~~捕まるのは~瞳ちゃんです~♪(鷲掴みしようとこちらの胸に伸ばしてきた両手を捉えるように…自身の両手を双方の乳房を左右から押すようあてがい内側にぎゅっ♡と押し、瞳の両手を乳房と乳房の谷間に挟まるように捕まえて、むぎゅぅ♡と柔らかな乳感触を手に伝えながら閉じ込め拘束して逃げられないようにしていく)こんな大胆な~ことしてくるイタズラっ娘には~オシオキです~♪…ぁむっ♡…ちゅぅ♡ちゅむぅ♡…れろれろ♡ちゅむむぅぅぅ♡んちゅぅぅぅっ♡(こちらの顔に押し付けてきた瞳の股間…秘所をインナー越しに唇をあてがい強めのキスを施すと、生地ごと食みながら舌を使って嬲るように舐めてはしゃぶり、緩急をつけて吸い上げも交えたクンニで責めてイクまで執拗に続けていき)
  (2/3 02:06:17)
藤島瞳
◆> んっ……ぁっ、もう……んんっ……ぁっ、ゃんっ(桃がいたずらしてくると、くすぐったさと気持ちよさについ逃げようと腰を揺らし、位置をずらすことで抵抗してしまう。しかしそもそも顔面騎乗状態を変えていないためそれも当然ながら限度があり、段々と湿ってくる股間を桃の顔に擦り付けるようにすりすりっと腰を動かしていた瞳は、そんなじゃれ合いを楽しんでいるとふと気が抜けてしまい、ぷしっと愛液を噴き出してしまう)
  (2/3 02:10:41)
桜木桃
◆> ちゅぅぅぅっ♡…ぷはぁ~♡えっちなニオイと味しました~♡(噴き出して滲んだ体液を賞味するよう口をしばらく動かし、そして胸から両手を外してから…軽い絶頂とはいえ隙の生まれた瞳の身体をマットに倒してマウント状態を解除)イタズラしてきたのは~そっちが先ですからね~。覚悟して下さい~♪(瞳がした意趣返しとばかりに、逆にこちらが瞳の顔面に跨がり顔面騎乗。ハイレグ状の際どいリンコスの股間をぎゅむっ♡と瞳の顔に押し付け、秘所部分で鼻と口をしっかりと塞いでいく。さらに左右の太腿で顔面を挟むように圧迫し、むぎゅぅぅぅ♡とムッチリ太腿による肉厚で絞め…他方向から瞳の顔・頭部を余すことなく責めていって)
  (2/3 02:21:18)
桜木桃 ◆> 【防御不可+技】   (2/3 02:21:32)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2/3 02:21:55)
藤島瞳
◆> むぐぅ……んむっ♡むぅぅ、むふっ、むぅぅぅ♡(上から押しのけられると容易にマットに倒されてしまう瞳。お返しにと顔面騎乗され、ハイレグ状のリンコスの股間で呼吸を奪われ、むっちりした太ももで顔を圧迫されると息苦しさと香るエッチな香りに頬を染めてしまう。太ももで締められて、しっかりと絞るように圧迫されると、痛みも酸欠のせいか心地よく感じてきて、うっとりと桃の下乳を見上げつつ太ももを両手で掴む。引き剥がそうとはするものの、瞳のちからなのでそこまで強くはなく、桃に手を添えているような形になって)
  (2/3 02:25:47)
桜木桃
◆> はふぅぅん♡瞳ちゃんの息が~くすぐったぃ~♡(瞳の息遣いにこそばゆさから、ついつい下腹部を揺らしてしまう)このまま大人しくしてれば~悪いようにしません~。こういうのは嫌いじゃないでしょうから~♡…んっ♡んんっ♡(太腿ヘッドロックからの顔面騎乗したまま自身の腰を前後に振り、瞳の鼻先にリンコス秘所の割れ目を擦り付けるようにスリッ♡スリスリ♡と動かし始める。徐々に湿り気を帯びてきたリンコスの股布は淫靡な香りを強め…半ば強制的に瞳の鼻腔へと吸引させるよう働きかけて)【技継続】
  (2/3 02:33:40)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2/3 02:34:17)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2/3 02:34:34)
桜木桃 ◆> 【鍔迫り合い~いきますね~】   (2/3 02:34:44)
藤島瞳 ◆> 【りょうか~い】   (2/3 02:34:53)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2/3 02:35:21)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2/3 02:35:29)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2/3 02:36:03)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2/3 02:36:16)
藤島瞳
◆> むぎゅぅ、んむぅ♡むふっ♡むぅぅ♡(嫌いじゃないけど桃ちゃんにもしてあげたいなぁと思いつつ、ヘッドロックから脱出することは諦めてしまい、割れ目をこすりつけられるとにこやかな笑みで痛みとエッチなぬくもりを楽しんでしまう。しかしせっかくだからと桃の割れ目を舐めようと舌を伸ばし、リンコスを丁寧に磨くように舐めてイタズラしつつ、桃にも喜んでもらうためにクンニを頑張ろうとしてしまう)【性】
  (2/3 02:39:09)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2/3 02:39:11)
桜木桃 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2/3 02:39:44)
桜木桃
◆> んんんぅ~♡瞳ちゃんも~積極的ですねぇ~♡(クンニ返ししてきた瞳に気を良くしてビクッ♡と反応。自身の股間へ右手を伸ばしていく)それなら~これならどうでしょう~♡(リンコス股間部分に右手の人差し指を引っ掛け、グイッ♡と思いきって横ずらし。インナーなど無いその下は…しっとり♡ねっとり♡濡れそぼる無毛の生おまんこ。余すことなく大胆に瞳の至近距離で披露すれば、改めて生おまんこを瞳の顔面へと密着。ぬちゅり♡と卑猥な音と共に愛液が直接顔面に付着し、再度おまんこ擦り付け行為を開始。鼻先へ…ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡と擦れ合う卑猥な音を響かせて顔面自慰行為責めを行っていって)【技】
  (2/3 02:48:19)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2/3 02:48:52)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2/3 02:51:08)
桜木桃 ◆> 【鍔迫り合い~いきますね~】   (2/3 02:51:20)
藤島瞳 ◆> 【りょうか~い】   (2/3 02:51:27)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2/3 02:52:03)
桜木桃 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2/3 02:52:18)
桜木桃 ◆> 【EPで受けます~】   (2/3 02:52:33)
藤島瞳 ◆> 【じゃあ、カウンター~】   (2/3 02:52:42)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2/3 02:52:46)
藤島瞳
◆> ちゅぅぅ、んっ♡んちゅぅ……(そろそろいけるかな?と桃にいたずらし、生おまんこを舌で舐めてみたり中に侵入させて愛液を掻き出そうとしてみたりしつつ両足へと力を込めると、思いっきり下半身を跳ね上げる。そして桃の頭を太ももでぎゅぅっと挟み、お返しを決めながら、体重をずらして顔面騎乗の状態から横倒しの状態へと体勢を変えようとする)
  (2/3 02:55:51)
桜木桃
◆> んぁふぅぅぅんっ♡刺激が~強過ぎてぇ~♡かえって力が入らな~~ぁぁぁぁん♡(諸刃の剣めいたことをしてしまったせいか、瞳に付け入る隙を与えてしまい…クンニ責めで余計に悶えて濡らしていくだけで)しまっ……ふぐぅぅぅぅ~~ん!?(脱力気味な身体では反応が遅れ、いとも容易く瞳の太腿に捕まれ挟まれ横に倒されては、脱皮したての蝉のように…瞳の太腿の狭間で動けなくなっていき)
  (2/3 03:03:43)
藤島瞳
◆> ぷはぁ……じゃあ、そろそろとどめ、いっちゃうわね~(桃の股間から頭を抜くと、正面に回って正面からぎゅっと抱きしめてしまう瞳。そして唇を奪い、舌を絡めるディープキスを始めると、桃のことを抱きしめたままリングをただゴロゴロと高速で回り、目を回させちゃおうと技と言えるのかよく分からない技で桃のことを愉しみながら降参してもらおうと)【力】
  (2/3 03:09:19)
藤島瞳 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2/3 03:09:21)
桜木桃 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2/3 03:09:39)
桜木桃
◆> はぅぅぅぅ~……んむぅんっ♡(この流れでハグからのディープキスに来るとは思わずに眼をぱちくりさせて驚くも、次第に蕩け眼になりながら舌を絡めるキスに酔いしれていって)んむむむむむむぅぅぅぅ~~~んんんんぐぅぅぅぅ~~……(と、思えば…不意にグラウンドが開始され、三半規管がやられていくせいか…だんだん意識が薄れ始め)…………………ッ!?(降参する間も無く、意識が完全に飛んだ頃には身体中の力が抜け、唇が離れてグッタリと寝そべるだけしか出来ない状態へと変わり果て)
  (2/3 03:21:05)
藤島瞳 ◆> ぷはぁ……(ぐったりした桃をそっと抱きつつ転がるのをやめると、少しの間が挟まった後にゴングが鳴らされ瞳の勝利が告げられる。しかしそのまま優しく抱き続け、そっと背中を撫でてあげながら、一緒に担架に乗せて運んでいってもらおうとするのだった)  
(2/3 03:22:55)
桜木桃 ◆> 【失神しちゃって~運ばれてますので〆になりますね~】   (2/3 03:23:40)
藤島瞳 ◆> 【そうね~お疲れ様】   (2/3 03:24:23)
桜木桃 ◆> 【お疲れ様でした~。先攻決め時とバースト時以外はダイス出目がかなり高振りしてましたね~】   (2/3 03:25:49)
藤島瞳 ◆> 【今回はとっても高かったわね~最近ずっと低かったのに】   (2/3 03:26:45)
桜木桃 ◆> 【私も前程は悪くはなかったですが~流石にこの流れでは勝てないですね~】   (2/3 03:28:02)
藤島瞳 ◆> 【どうせなら州光さんとかマゾの人相手の時にこの出目を出せると良いんだけどねぇ……しょうがないけど~】   (2/3 03:28:43)
桜木桃 ◆> 【勝ちたい勝ちたいと~狙わない方が良くなる物欲センサーな感じと似てますね~。無心の勝利的な~】   (2/3 03:29:59)
桜木桃 ◆> 【それはそれとして~遅い時間までお付き合いありがとうございました~】   (2/3 03:30:32)
藤島瞳 ◆> 【こちらこそ遅くまでありがとう~またタイミングが合ったらよろしくね。おやすみなさ~い】   (2/3 03:31:22)
桜木桃 ◆> 【はい~またお願いしますね~。試合結果はお任せします~。おやすみなさい~】   (2/3 03:32:35)
藤島瞳 ◆> ●桜木桃VS藤島瞳○【第1戦】【第5リング (2/3 00:442/3 03:22)】【ころがり】   (2/3 03:32:48)
おしらせ> 桜木桃 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2/3 03:32:57)
おしらせ> 藤島瞳 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2/3 03:33:02)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2/4 01:18:29)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2/4 01:18:53)
セリー ◆> 【よろしくお願いいたします♡】   (2/4 01:19:07)
トモエ ◆> 【よろしくお願いいたします。せめて今日は一勝せねば…】   (2/4 01:19:27)
トモエ ◆> http://d.kuku.lu/erhtbj47r [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Ferhtbj47r]   (2/4 01:19:55)
セリー ◆> https://d.kuku.lu/m48422f76 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fm48422f76]   (2/4 01:20:09)
セリー ◆> 【武器ありのいつも通りでいいですね?】   (2/4 01:21:14)
トモエ ◆> 【はい。構いません。それでは…】   (2/4 01:21:25)
トモエ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2/4 01:21:28)
セリー ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2/4 01:21:31)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2/4 01:21:35)
セリー ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2/4 01:21:41)
セリー ◆> 【私からですね♡お待ちください】   (2/4 01:21:59)
トモエ ◆> 【ッ、先攻は譲ります…】   (2/4 01:22:14)
セリー
◆> (深夜に組まれたカードは今日2敗して完全に落ち目になっているトモエ様。いつもの大槌を試合で使おうとしたが、ミラ様の呪いのケモ耳グッズを外すことができず、仕方なく猫耳、猫しっぽ、猫グローブを付けて入場する)まぁ、今のトモエ様ならこの姿でも勝てるでしょう♡今日3敗目を刻んであげますから、覚悟してくださいね♡
  (2/4 01:25:32)
トモエ ◆> クッ…この明鏡止水の刀神たる私を甘く見たこと、後悔させてあげます…(今日だけで武者巫女の巫女服、月下の武者巫女の装束を奪われてしまっているトモエ。やむを得ず刀神の神衣姿で宝刀二本を携えて現れると、宝刀を一本抜いて構え)   (2/4
01:27:43)
セリー
◆> では、いきます!(ゴングが鳴ると両足を肩幅に広げて踏ん張りながら、右手をトモエ様に向かって突き出す。左手を右肘に添えぎゅっと掴んで固定するとカウントダウンを始め)さん!…にい!…いち!…発射!(発射音とともに右手に装着していた猫グローブが、ロケットパンチのようにトモエ様に向かって飛んでいく。その猫ロケットパンチは爪を立ててトモエ様の胸元に向かって飛んでいき)刀で叩き落とそうとしても無駄ですよ!(猫ロケットパンチにはワイヤーが付いていて、ワイヤーを操作し軌道を変えながら飛んでく)【力】
  (2/4 01:32:08)
セリー ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2/4 01:32:15)
トモエ ◆> 2d63 → (1 + 4) + 3 = 8  (2/4 01:32:55)
トモエ
◆> 明鏡止水の刀神トモエ参ります!(宝刀を握り、セリーとの間合いを詰めようとしたトモエ)ウッ!?この程度…(セリーの放ったパンチに、宝刀で斬り落とそうとしたものの、あっさりと回避されてしまい)何ッ!?グフゥッ!?(直撃を喰らい、試合開始5秒で膝を突いてダウンを奪われてしまい)
  (2/4 01:34:00)
トモエ ◆> クッ…まだまだ…!(すぐに立ち上がって復帰すると、そのセリーの両手のグローブを斬り落とそうと)【速】   (2/4 01:34:55)
トモエ ◆> 2d63 → (6 + 3) + 3 = 12  (2/4 01:35:00)
トモエ ◆> 【振りなおします】   (2/4 01:35:06)
トモエ ◆> 2d63 → (2 + 4) + 3 = 9  (2/4 01:35:09)
セリー ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2/4 01:35:20)
セリー
◆> (トモエ様の胸元に当てるとワイヤーを引いて手繰り寄せ、再び右手に装着させる)どうですか?ミラ様から許可をいただいて改造した猫パンチの威力は?♡…きゃあっ!(構えるとトモエ様の振りかざした刀に両手のグローブを切り落とされてしまう)…痛っ…んっ!でもグローブが取れました♡(すぐにトモエ様に突進し背中に回り抱き付くと、自由になった両手でトモエ様のお尻を撫で回す)トモエ様もこういうのは好きですよね♡撫で回したお尻を、ピシャリ!と思いっきり平手打ちをしていく)【性です♡】
  (2/4 01:41:07)
セリー ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2/4 01:41:15)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2/4 01:41:41)
トモエ ◆> これでまずは武器を…ッ速い…!?(セリーの武器を破壊したものの、その隙に背後を取られてしまい)アッ!?ッ、お、おのれ…(セリーに尻を叩かれ、ビクッと震えてしまい)   (2/4 01:42:39)
セリー
◆> トモエ様♡ビクッってされましたね♡お尻を叩かれてどんな感じなんですか?♡(刀神衣を捲りあげると、トモエ様の下着を掴み思いっきり上にあげて食い込ませる。露になった柔肉にもう1発と、思いっきり平手打ちを放っていく。先ほど控え室でラ・フォリア様が貼った州光様の鬼衣装の写真のように、お尻に手形を付けるような平手打ちを)【性継続♡】
  (2/4 01:46:13)
セリー ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2/4 01:46:21)
トモエ ◆> 【ッ!?】   (2/4 01:47:01)
セリー ◆> 【ふふふ♡トモエ様♡いっぱい感じてくださいね♡】   (2/4 01:47:18)
トモエ ◆> 【クッ、セルフバーストはしませんから…】   (2/4 01:47:39)
セリー ◆> 【私の手でバーストさせてあげます♡】   (2/4 01:48:18)
トモエ ◆> ッ、おのれ…アッ!?クッ…アァァンッ!?(こどものようなセリーを相手に刀神が尻を叩かれて喘ぎを漏らしてしまう。ビクッ、ビクッと震え、足の力が抜けて膝をついてしまい)   (2/4 01:48:32)
セリー
◆> お尻を叩かれてすごく情けない顔になってますよ♡(トモエ様のだらしなく開いた口に左手の人差し指を入れて、舌を撫で回す)このままお尻を叩かれて逝っちゃうとかないですよね?♡(耳元で囁きながら、右手でトモエ様の股関をギュっと掴んでグレープフルーツクローを放っていく)【性継続♡】
  (2/4 01:52:46)
セリー ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2/4 01:52:54)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2/4 01:53:23)
トモエ ◆> 【ッ、危ない所でした…】   (2/4 01:53:30)
セリー ◆> 【残念…】   (2/4 01:53:43)
トモエ ◆> クッ…お、おのれ…(息が荒くなってくるトモエ。セリーのささやきにビクッと震えつつ)クッ…させません…(股間を狙ってくるセリーの腕を掴み)ハァァァッ!!(そのまま背負い投げのようにセリーの軽い体を投げようと)【技】   (2/4 01:54:33)
トモエ ◆> 2d62 → (6 + 1) + 2 = 9  (2/4 01:54:37)
セリー ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2/4 01:54:56)
トモエ ◆> 【鍔迫り合いしても?】   (2/4 01:55:00)
セリー ◆> 【了解です】   (2/4 01:55:17)
トモエ ◆> 2d62 → (2 + 4) + 2 = 8  (2/4 01:55:20)
セリー ◆> 【カウンターしますね!】   (2/4 01:55:36)
セリー ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2/4 01:55:42)
トモエ ◆> 【グアァァァッ!!】   (2/4 01:55:49)
セリー ◆> トモエ様♡甘いです!(背負い投げのように投げられるも、うまくマットに足から着地をし、衝撃を逃がすようにマットに背中から落ちる。ほとんどダメージのないままトモエ様の腕に絡み付いて、腕ひしぎ十字固めで返していき、締め上げていく)   (2/4
01:59:03)
トモエ ◆> な、何ッ!?ウッ!?(セリーを投げて流れを掴んだかと思われたトモエ。だがセリーは難なく受け身を取ると、トモエは腕を捕らえられ)アァッ!?グアァァァッ!?(右腕を極められ、思わず表情を歪めて声を漏らしてしまい)   (2/4 02:01:04)
セリー
◆> 痛いですか?♡トモエ様♡ふふふ、その表情ゾクゾクします♡でも、苦痛で歪む顔よりも快楽で歪む顔の方が私はいいかな?♡(腕ひしぎ十字固めを外すと、立ち上がりトモエ様の背後に回り、体を抱えてもちあげる。トモエ様の体を高く抱えあげると、そのまま勢いよく自分の膝にトモエ様の股間を叩きつけるように落としていく)【性♡】
  (2/4 02:04:38)
セリー ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2/4 02:04:45)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2/4 02:05:05)
トモエ ◆> 【クッ…】   (2/4 02:05:10)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2/4 02:05:12)
トモエ ◆> 【グアァァァァァッ!!】   (2/4 02:05:17)
セリー ◆> 【ふふふ♡私の勝ちですね】   (2/4 02:05:41)
トモエ ◆> ハァ…ハァ…クッ…ウッ!?(腕を極められ、表情を歪めるトモエ。その直後体を持ち上げられ)ンアァァァァァァァッ!?!?(股間を膝に落とされ、天を仰ぎながら失禁してしまい、下着替わりの神札が濡れて剥がれ、手元からは宝刀を落としてしまい)   (2/4
02:06:48)
トモエ ◆> 【さ、三連敗…】   (2/4 02:06:56)
セリー
◆> あらあら♡大観衆の前でまたお漏らししてしまって♡(クスクスと笑いながら落とした宝刀をポンっと蹴ってリングの下に落とし、トモエ様の前に立つ。いつの間にか手には猫グローブが装着されていて)トモエ様♡その刀神衣を脱いじゃいましょうね?♡(猫爪を立てて振り下ろしトモエ様の衣装を切り刻んでいく)
  (2/4 02:11:06)
トモエ
◆> グゥッ…ハァ…ハァ…アァッ!?イヤッ!?(失禁しながら力が入らないトモエ。セリーのグローブの爪はトモエの神衣の甲冑すらも切り裂いていき)ま、待ってください…セリー…様…。わ、分かりました…じ、自分で脱ぎますから…(敗れれば神衣没収は覚悟していたトモエ。ボロボロにされていく中で自ら脱ぐと降参のような言葉を口にしてしまい)
  (2/4 02:13:33)
セリー
◆> それは敗北宣言と捉えていいんですね♡(自分で脱ぎますの台詞に手を止めて、手拍子をしながら観客を煽り始めた。観客からは「ぬーげ!ぬーげ!」のコールが起こり始め、一体感がいつの間にか生まれていた)さぁ♡トモエ様♡みなさんの期待に裏切らないようにちゃんと脱いでくださいね♡
  (2/4 02:16:32)
トモエ ◆> クッ…はい…敗北を…認めます…(トモエが敗北を宣言すると、トモエの三連敗確定に場内から失笑が漏れる。悔しそうに自らその神聖な神衣を脱ぎ始め、まずは宝刀と甲冑をセリーの前に差し出して)   (2/4 02:19:56)
セリー ◆> トモエ様?私が欲しいのはこれではなくて、それです♡(刀神衣を指差すと、差し出された宝刀と甲冑を受け取るり、そのままポイっとリングの外に投げ捨てていく。お目当ての刀神衣を早く渡してと催促し)   (2/4 02:23:33)
トモエ
◆> ッ、はい…セリー様…(セリーに促されつつ、神衣も脱いでいくトモエ。ついに全裸になってしまい、鉢がねだけの姿になり)こ、これで…全てです…(最後に刀神の証である鉢がねを外し、神衣と共にセリーに差し出すと、全裸に剥かれた姿で無様に土下座してセリーに屈し)  
(2/4 02:26:34)
トモエ ◆> http://d.kuku.lu/w8mmhccme [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fw8mmhccme]   (2/4 02:26:38)
セリー
◆> そうそう♡これです♡(トモエ様から刀神衣を受け取ると、嬉しそうに羽織って)ありがとうございます♡もらっていきますね♡(くるっと回ってウキウキしながら、全裸になり土下座しているトモエ様の頭を踏んでグリグリとし)返して欲しかったら、また時間のある時に奪い返しに来てくださいね♡(そう言い残すと、リングを降りて退場していく)
  (2/4 02:28:40)
セリー ◆> 【〆です】   (2/4 02:28:57)
トモエ
◆> グゥッ…ッ…(セリーに神衣を奪われ、頭を踏みつけられながらも土下座のまま見送るしかできないトモエ。今日一日で三連敗してしまったばかりか、武者巫女の巫女装束と強化装束、そして刀神の神衣という、ヒノモトの戦士としての全ての装束を失ってしまったトモエ。セリーが去った後、嘲笑の中を手で股間と胸を隠しながら逃げるように退場していったのだった…)
  (2/4 02:30:59)
トモエ ◆> 【ふ、不覚…】   (2/4 02:31:30)
セリー ◆> 【お疲れ様でした♡】   (2/4 02:32:10)
トモエ ◆> 【お疲れ様でした…。ッ、ついに装束を全て狩られてしまいました…】   (2/4 02:32:33)
2026年01月18日 22時14分 2026年02月04日 02時32分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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