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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2022年09月28日 02時59分 2022年10月01日 01時23分 の過去ログ
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煌坂紗矢華 ◆> 【ああ、なるほど。人の上に乗ってくれてたから背後に降りて私に尻を向けてきたのかと思ってたわ。申し訳ないわね、じゃあ胸でやったことにしちゃおうかしら。ふふふ】   (2022/9/28 02:59:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【だってあの状態から前に降りるには私の頭の上をいかないといけないし。それか背後に降りて私が振り向くのを待つか】   (2022/9/28 03:00:49)
妃崎 霧葉
◆> なっ…!?(こちらの呪力を呑み込むように展開された紗矢華の呪力により、柝雷が軽く身を預けただけの形の不発に終わり…)んぶふっっ!!!!////ぷはっ…!!うぐっ…!!!あぁぁぁぁっ…!!!!(こちらの呪力を呑み込んだ紗矢華が無駄に大きな胸を顔にぶつけてくるように、柝雷を発動させると、まるで胸に吹き飛ばされるように炸裂した呪力の爆発で勢いよく吹き飛ばされていく霧葉。鞠のようにリングをバウンドしながらコーナーポストに激突して勢いがようやく止まるとぐったりとうつ伏せに倒れ伏せたまま起き上がろうとはせず…)
  (2022/9/28 03:02:33)
妃崎 霧葉 ◆> 【分かってるわよ…私の方の描写に難があったわ…】   (2022/9/28 03:03:04)
妃崎 霧葉 ◆> 【お詫びにそっちが望むように受けてあげたから水に流しなさい…】   (2022/9/28 03:03:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ、私もそういうことはあるし、責めるつもりはなかったから気にしないでくれると嬉しいわ】   (2022/9/28 03:03:51)
妃崎 霧葉 ◆> 【…その気遣いには感謝しておくわ。次こそボコボコにしてやるけどねッ…】   (2022/9/28 03:04:35)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……フォールよ(うつ伏せに倒れた霧葉の水着を素早く剥ぎ取って奪いつつ仰向けにひっくり返す。そうすると顔にに座り込み、椅子にしながら両手を足で押さえつけてのフォール宣言。因縁の深い霧葉への連勝に鼻高々になりながら、露出させた乳房を揉みしだき、どっちが勝ったのか見せつけるように弄んでやろうとする)
  (2022/9/28 03:07:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、二度あることは三度あるって言うわよね】   (2022/9/28 03:07:45)
妃崎 霧葉
◆> うぅっ…なっ…!?///(体の芯まで響くダメージにぐったりと倒れている体から手早く水着を剥ぎ取られると隠すもののなくなった裸体をひっくり返されてしまい、流石に動揺して顔を真っ赤に染め)んんぶっ…!?//ッ…ど、どきなさ…んぁっ…あっ…あぁっ…♡(屈辱的な顔面騎乗フォールで抑え込まれつつ、嬲るように胸を揉みしだかれると甘い声で喘ぎながら、屈辱感と羞恥に乳首を硬く尖らせつつ、スリーカウントを奪われ、因縁の舞威媛との対決の連敗を告げるゴングが鳴り響き)
  (2022/9/28 03:13:11)
妃崎 霧葉 ◆> 【三度目の正直という言葉を知らないのかしらね?】   (2022/9/28 03:13:32)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……私の勝ち、これで連勝ね?(勝敗が決まったが勿論そのまま動かず、舞威媛の特訓の一部として身につけた房中術。それを活用した乳揉みテクで霧葉の乳房を両手で揉みしだき、乳腺を刺激して快感を与え乳首の方へとどんどんミルクを集めてやることで紗矢華の椅子にされながら絶頂するという屈辱を味わわせるシンプルな格付けかつ屈辱行為を行おうとしてしまう)
  (2022/9/28 03:17:32)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ、負け犬の遠吠えは心地いいわね】   (2022/9/28 03:17:51)
妃崎 霧葉 ◆> 【…今のうちに調子に乗っておきなさい…その代わり負けた時の覚悟もしておくことね…】   (2022/9/28 03:20:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ……怖いわね。前はあっさり帰したけど今日はしっかり教えてあげないといけないようよ】   (2022/9/28 03:20:49)
妃崎 霧葉
◆> …ッ…くっ…この私が…舞威媛ごときに…//んぁっ…♡ッ…やめなさッ…んぁっ…♡んくっ…あっ…あぁぁ…!!!♡♡♡(試合が終わってなお屈辱感を教え込むように続けられるフェイスシットで押さえ込みながら、諜報と暗殺を司る舞威媛の房中術を味わうこととなり、巧みな指先で胸を搾り上げるように刺激されていくと、びゅるるっ♡と母乳を噴き上げながら秘部から蜜を溢れさせる胸イキをさせられ、より一層の屈辱と敗北を覚えていく…)
  (2022/9/28 03:25:58)
妃崎 霧葉 ◆> 【…前もあれだけのことをやっておいてどの口が言うのよ…】   (2022/9/28 03:26:41)
妃崎 霧葉 ◆> 【5時くらいまでなら付き合えるけど、無理にしなくてもいいのよ?…そっちはベレスと王女を散々弄んだばかりらしいじゃない。】   (2022/9/28 03:28:07)
煌坂紗矢華
◆> 舞威媛ごとき、ね。随分なことを言ってくれるじゃない?(よく噛みついてくる霧葉の言葉にそう言いながら、乳首をコリコリと弄んで母乳を搾り取りながら指から呪術を流し込んでいくそれは霧葉の感度を高める術式で、勿論霧葉の生意気な口を大人しくさせるためのもの。そうしつつ軽く腰を振って紗矢華の股間の感触を顔に教えるように、顔騎オナニーを始めどっちが勝者かを理解させようとしていく)
  (2022/9/28 03:31:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……短すぎて堪能できないんじゃないかってことね。確かに部屋に持ち帰る時間はないみたいね】   (2022/9/28 03:32:18)
妃崎 霧葉
◆> ッ…殺す…///絶対ぶっ殺してや…んぁっ…!!!♡あぁっ…!!!♡///(屈辱で潤んだ瞳で睨み上げながら呪詛のごとく恨みをぶつけるも、びゅぴゅっ♡と搾り上げられる母乳の噴き出しと共に呪力を流し込まれ感度をあげられるとそんな余裕もなくなっていき)んぶっ…//ンンッ…♡ンンンッ…!!!♡///(物理的にも口を塞ぐように押し付けられるむっちりと肉感のある股間で顔を押し潰され、顔面の凹凸を使って自慰行為に利用されると無理やり教えこまれる感触と雌の匂いに股間から溢れる蜜の量を増やしていき…)
  (2022/9/28 03:40:44)
妃崎 霧葉 ◆> 【まあ貴女が私を好きに出来る機会なんてもう来ないのだから持ち帰りたいなら持ち帰ればいいけどね】   (2022/9/28 03:41:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【一時間ちょっとじゃ、貴女と仲良くするには時間が少なすぎると思わない?】   (2022/9/28 03:42:55)
妃崎 霧葉 ◆> 【まあ貴女とは活動時間が被ることが多いし、日を改めるならそれはそれで構わないわよ。】   (2022/9/28 03:44:34)
煌坂紗矢華
◆> んっ……ぁっ…ふぅ……んんっ……貴女の感触、最高ね。普段生意気なだけに特に気持ちいいわよ(霧葉の顔の凹凸を使って自ら股間を慰め、じわっと愛液が溢れ出していく。それは敷いているのがいけ好かない六刃の女だということとその女は今自分の手で無様に母乳を噴き出しているという事実に興奮してどんどん愛液の量が増えてしまう。それはビキニから染み出し、霧葉に紗矢華の匂いを教え込む尖兵として鼻そしてさっきから恨み節を言う口から侵入して無理矢理飲ませており、そんな支配感に快感を高めていって腰がピクピク震え始める)あっ……んっ♡もうちょっとでイけそう……♡(そう言いながら霧葉の乳搾りを始め、胸の根本から乳首までミルクを送るようにしていく。だが噴乳寸前で乳首をギュッと締めて出ないようにし、絶頂と同時に白い大きな噴水を作ってやろうとする)ぁっ♡ああっ♡イく…あぁぁぁんっ♡(絶頂し霧葉の顔面に潮吹きすると同時に霧葉の乳首を解放し)
  (2022/9/28 03:48:45)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、じゃあ部屋でのちょうきょ……可愛がりは後日させてもらおうかしら】   (2022/9/28 03:49:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……ちなみに貴女が私に勝てていた場合、1時間ちょっと楽しんで素直に解放するつもりだったのかしら?】   (2022/9/28 03:58:29)
妃崎 霧葉
◆> ンンッ…!!♡ンンッッ…!!!♡///(ビキニから溢れ出る紗矢華の蜜がこちらを溺れさせるかのように鼻や口に流し込まれ、その匂いに酔うように頭をクラクラさせていく。顔面騎乗オナニーと並行して行われる乳搾りで、根元から母乳を掻き集めるように先端へと凝縮された状態で栓をするように押し止められると、ピンッ♡と天を指すように乳首がビンビンに硬く尖っていき…)んくっ…ぅっ…♡あっ…♡こんな女に…私がッ…あっ…イクッ♡…またイッちゃっ…♡んぶふぅっ…!!?♡あっ…あぁぁぁっ…!!!♡♡♡(勢いよく噴き上げる紗矢華の潮を浴びながら、タイミングを合わせるように絶頂させられると、溜まりきった母乳が噴水のように噴き上げ、股間からも、ぶしゃぁぁっ♡と噴き上がる潮がリングに淫らな染みを拡げて…)
  (2022/9/28 03:58:37)
妃崎 霧葉 ◆> 【…ッ…飽きもせずによくやるわね…そっちがまた後日なら次ぐらいで〆てくれるのかしら?…】   (2022/9/28 04:00:08)
妃崎 霧葉 ◆> 【そんなわけないでしょう…最近貴女のところには責められてばかりだし、ヤられた二人の分もたっぷりお返ししてあげるつもりだったわ。】   (2022/9/28 04:01:01)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ……素直でいいわね。じゃあ私も解放せずに後日しっかりかわいがってあげるわ】   (2022/9/28 04:01:25)
妃崎 霧葉 ◆> 【…ッ…絶対仕返ししてやるわ…明日はいつもと同じように2時頃に顔を出すと思うわ。絶対という訳では無いけど来れなさそうなら控え室に一言残しておくし。】   (2022/9/28 04:04:52)
煌坂紗矢華
◆> 胸をイジられるだけでこんなに激しくイくなんて、よっぽど可愛がってもらいたくて溜まっていたのね?(淫らな染みを広げる霧葉にそう言いながら、自らビキニボトムをそっとズラしイカせた霧葉の鼻をおまんこで挟む。鼻の中へそうして愛液を垂らししっかりとマーキングをしながら空間断絶、接続の呪術で紗矢華自身の控室と霧葉の控室からそれぞれ一つずつ何かを持ってくる)さて、これは何か分かるかしら?(満足したかのように立ち上がった紗矢華の手中には乙型呪装双叉槍が握られており、くるくると回しながら見せつけていく)返してほしければ、後日私のところに来るのね(そう言って代わりにと、ラ・フォリアに使うつもりだったがラ・フォリアには別の罰を思いついたためこれは霧葉にあげようとする。それは呪術で作ったぷち雪菜人形で、自らの呪術がある間クリトリスへ柝雷を叩き込むというもので)
  (2022/9/28 04:08:53)
煌坂紗矢華 ◆> じゃ、楽しみにしてるわよ?(そう言うと霧葉の武器を我が物のように弄びながらリングを降りていく)   (2022/9/28 04:09:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ちょっとだけ残して誤送信したわ……分かったわ。じゃあ会えたらよろしくしてあげるわね?】   (2022/9/28 04:10:00)
妃崎 霧葉
◆> はぁ…はぁ…♡んぶっ…ンンンッ…///♡(ビキニをずらすとブワッ♡と雌の匂いが拡がり、絶頂の余韻にぐったりとする霧葉の鼻をおまんこで挟み込まれると鼻腔を通じて脳に勝者の匂いを刻み込まれていく)ぷはっ…!!それは私のッ…ふ、巫山戯ッ…んひぃぎぃっっ!!!♡♡♡//(ようやく解放されて、紗矢華の蜜塗れの顔の前で見せつけるように、乙型呪装双叉槍が弄ばれるのを目にすると咄嗟に奪い返そうと手を伸ばす。そこに意識が疎かとなった股間に姫柊雪菜を模した人形の柝雷が炸裂すると、再び潮を吹かせながら三度目の絶頂を迎える…痙攣しながら裸体を晒すこちらの姿を堪能して満足気に去っていく紗矢華に得物を奪われたまま闘いの幕はおろされていくのであった…)
  (2022/9/28 04:18:50)
妃崎 霧葉 ◆> 【慣れないことをするからよ。大人しくマゾ媛らしく負けておけばよかったでしょうにね…】   (2022/9/28 04:19:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【お疲れ様。ふふふ、リベンジはいつでも受け付けるわよ?】   (2022/9/28 04:19:48)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふぅん、これは色々と可愛がってどっちがマゾか教えてほしいみたいね?】   (2022/9/28 04:20:11)
妃崎 霧葉 ◆> 【お疲れ様…ベレスと王女様もいるし貴女に借りを返すのは大変そうね…】   (2022/9/28 04:20:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ、一つ返される前に2つ追加してあげたものね? まあ2つといわずもっと追加してあげるけど】   (2022/9/28 04:21:29)
妃崎 霧葉 ◆> 【私は他の2人みたいに簡単に堕とされるつもりはないわ】   (2022/9/28 04:21:32)
妃崎 霧葉 ◆> 【言ってなさい…すぐに借金地獄へ叩き落としてあげるわ。】   (2022/9/28 04:22:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【それは楽しみね。ふふふ……、マゾは妃崎霧葉の、貴女の方だって理解させてあげるわ】   (2022/9/28 04:22:42)
妃崎 霧葉 ◆> 【お手並み拝見ね…やれるものならやってみなさい?】   (2022/9/28 04:23:45)
煌坂紗矢華 ◆> 【やってあげるわ。報告は……ふふふ、貴女から王女にしてくれるのかしら?】   (2022/9/28 04:24:30)
妃崎 霧葉 ◆> 【仕方ないわね…やっておくから決め手だけ書いておいてちょうだい。】   (2022/9/28 04:25:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…カウンター柝雷っていうシンプルなのも良い気はするけど、柝雷擬でいいかしら】   (2022/9/28 04:29:01)
妃崎 霧葉 ◆> 【そこは好きにすればいいと思うわ】   (2022/9/28 04:33:07)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ柝雷擬でお願いするわ。貴女を煽るだけなら乳柝雷とか浮かんだけど、表示されるのは嫌だし】   (2022/9/28 04:34:06)
煌坂紗矢華 ◆> 【ずっと表示されるのは、ね。ふふ……じゃあ貴女をけしかけて私を負けさせようとしたラ・フォリア王女様によろしくね? おやすみなさい】   (2022/9/28 04:35:00)
妃崎 霧葉 ◆> 【…お疲れ様。おやすみなさい。】   (2022/9/28 04:40:48)
おしらせ> 妃崎 霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/9/28 04:40:50)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆BQHhc96dMEさんが退室しました。  (2022/9/28 04:40:59)
おしらせ> 不知火舞 ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/9/28 23:02:14)
おしらせ> カリオストロさんが入室しました♪  (2022/9/28 23:04:12)
カリオストロ> 【改めて、勝負よ♡】   (2022/9/28 23:04:27)
不知火舞 ◆> 【ふふっ、負けないわよ! そういえば、第六リングでって言ってなかったかもしれないわ! ごめんなさいね!】   (2022/9/28 23:04:52)
不知火舞 ◆> 【何もなければ、さっそくダイスを振るわね】   (2022/9/28 23:05:08)
カリオストロ> 【気にしないでぇ。じゃ、ダイス行くわよ♡】   (2022/9/28 23:05:58)
カリオストロ> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2022/9/28 23:06:02)
不知火舞 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2022/9/28 23:06:15)
不知火舞 ◆> 【同値だから振り直しね】   (2022/9/28 23:06:23)
不知火舞 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2022/9/28 23:06:25)
カリオストロ> 【はーい♡最近先手が取れてない気がするわ】   (2022/9/28 23:07:58)
不知火舞 ◆> 【あ、そちらも振り直しよ】   (2022/9/28 23:10:23)
カリオストロ> 【あ、そーだったぁあせあせ】   (2022/9/28 23:11:45)
カリオストロ> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2022/9/28 23:11:49)
カリオストロ> 【惜しいっ!】   (2022/9/28 23:11:58)
不知火舞 ◆> 【まぁ気にしないで♡ じゃ、私からね!】   (2022/9/28 23:12:01)
不知火舞
◆> (リングロープを高々に体を翻しながら飛び上がり、着地する自分。肌色面積の多い紅が差した装束を躍らせ、観客に健康的な肌色の腕や太ももを晒しながら、片手を大きく上げてウインクして)不知火舞よ♡ ちょっと負けが込んできたから、今日こそ彼氏の名前なんて言わないわよ!(言葉とは裏腹に試合そのものを楽しんでいるように屈託のない笑みを浮かべながら、右手に閉じたままの扇子を指に挟み対面の相手を待っていて)
  (2022/9/28 23:14:18)
カリオストロ> まともな格闘家相手ってわけ〜?じゃ、あーしも心置きなく!(こっちはリングロープをグッと広げながら入場する。舞より露出が少ないものの、上胸が見えている)あー氏の魅力は爆発寸前♡(代名詞と言える決めゼリフでの入場を果たした)  
(2022/9/28 23:17:36)
不知火舞 ◆> https://www.gamecity.ne.jp/doa6/images/characters/img-mai.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamecity.ne.jp%2Fdoa6%2Fimages%2Fcharacters%2Fimg-mai.png]   (2022/9/28 23:18:28)
不知火舞
◆> あら、初めまして♡ 不知火舞よ。よろしくね♡ 見ない選手だけど、老舗の女性格闘家の鮮やかさを見せてあげるわよ! さぁ、始めましょう♡(こちらも相手のキャッチフレーズとなる決めセリフに被せるように、開幕にぴったりのキャッチフレーズのセリフで返し。ゴングが鳴ると相手に向けて堂々と走り。忍らしくほぼ無音で駆けていき、唐突に相手の前で飛び上がって)ちょっと私にしちゃ乱暴かしら? えいっ!(相手の首にこちらが脚を絡ませるようにしてとびかかると、腰の捻りを加えて投げ飛ばそうとして)【力】
  (2022/9/28 23:21:16)
不知火舞 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2022/9/28 23:21:18)
カリオストロ> https://images.app.goo.gl/bzhHTAJg7NVDZWsLA [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2FbzhHTAJg7NVDZWsLA]  
(2022/9/28 23:22:00)
カリオストロ> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2022/9/28 23:22:24)
カリオストロ> よろしくぅー♡戦いの年季って奴かしら?それとも、魅力で挑むなら、負けないわよ♡(魅力で返してくるとは予想外!な事は隠しておき、ゴングと同時に、音もなく首に足をかけてきた)なんの予兆も無いのは凄いけど、だーめっ!(それでも反応したカリオストロが、上手く身体を使って受身を取り、ダメージを減らす)じゃ、こっちの手始めはこれでどう?(そう言って、フリッカージャブ2発をお見舞しに行く)
  (2022/9/28 23:27:11)
カリオストロ> 【速】   (2022/9/28 23:27:14)
カリオストロ> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2022/9/28 23:27:24)
カリオストロ> 【大勝利っ♡】   (2022/9/28 23:27:32)
不知火舞 ◆> 【早速一発、いいのをもらっちゃったわね!】   (2022/9/28 23:27:49)
カリオストロ> 行けるっ!(ジャブに手応えを感じたカリオストロは、追撃を試みた)こうしてぇ……そーれっ!(ボディを1発、それからジャンピングニーで舞をかち上げてやろうとする)   (2022/9/28 23:31:06)
不知火舞
◆> んっ、やるじゃない……!(こちらの投げに対応して受け身をとったのを見て、ほとんど投げが効果がないことを悟り。どう攻めたものかと攻めあぐねていた時、続けてジャブを2回。続けてニーを受けてしまい、思わず声を漏らし。対応できずにクリーンヒットしてしまい。受けてしまった部位を庇いながらも、すぐにバク転しながら構えなおして)う、っ……! あ、うっ……! や、やるじゃない! ただ、そう簡単には負けてあげられないのよね……戦いの年季ってやつを見せずに負けたら恥ずかしいものねっ♡(バク転を立て続けに2回。トン、トン、と乾いた音が断続的に響くほどの一切乱れのない回転の後、勢いをつけて真上へ飛びあがり。空中で体を振って軌道を変えながら、相手に顔面から飛び込んでくるムササビの舞と見せかけて)ほらっ♡(すれ違いざまに、右肩へと勢いの乗った蹴りを放とうと)【力】
  (2022/9/28 23:34:04)
不知火舞 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2022/9/28 23:34:05)
カリオストロ> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2022/9/28 23:34:51)
カリオストロ> 【よしっ!】   (2022/9/28 23:35:01)
不知火舞 ◆> 【ステータスが拮抗していると攻めにくいわね、カウンターもあるし力でと思ったけど、あまりに防御が固いわね……】   (2022/9/28 23:35:10)
カリオストロ> 【最近災難続きだった反動かも♡】   (2022/9/28 23:35:29)
カリオストロ> どう〜?あーしの技のキレは!(吹き飛んだ後に、バク転した舞を見て、グッとガッツポーズすると、勢いをつけた舞の飛び上がりを見上げ、次の技に備える)これはムササビの舞?いや、違うわね、遅いわっ!(そう言って、右肩への蹴りを弾いてやる)そーれっ!やあっ!(次は、槍のように正面から蹴りをボディに浴びせに行く)【速】
  (2022/9/28 23:38:32)
カリオストロ> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2022/9/28 23:38:43)
カリオストロ> 【振り直し♡】   (2022/9/28 23:38:54)
カリオストロ> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2022/9/28 23:39:01)
不知火舞 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2022/9/28 23:39:06)
不知火舞
◆> う、うそっ!? こ、これも弾かれるっ!?(完全に入るであろう軌跡を受けきられたことに驚愕しつつ、弾かれた反動で空中で回転を伴いながら着地し。ところが攻撃直後の隙を突かれてか、蹴りに対して身体を振って避けようとするも、大きく攻撃を受けてしまった体では完全に威力を殺しきることは難しく連打を受け)くぅぅっ……それならっ! これは見切れるかしら……速さ比べよ♡(わずかな隙をついて相手の真横へすり抜けるようにして間合いを放しつつ、胸からもう1本の扇子を取り出して扇子の二刀流。それを広げた状態のまま相手の視界を奪うように扇子を扇ぎつつ。文字通り踊るような体捌きで、膝、胴、脇腹と連続した多段蹴りを見舞おうと)【速】
  (2022/9/28 23:43:53)
不知火舞 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2022/9/28 23:43:55)
不知火舞 ◆> 【振り直し!】   (2022/9/28 23:43:59)
不知火舞 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2022/9/28 23:44:00)
不知火舞 ◆> 【こ、これは……】   (2022/9/28 23:44:09)
カリオストロ> 【今日は災難ね……】   (2022/9/28 23:44:24)
カリオストロ> 【でも、ここはカウンター時ね♡】   (2022/9/28 23:44:36)
カリオストロ> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2022/9/28 23:44:43)
不知火舞 ◆> 【振るダイス振るダイス裏目に出ちゃったわ!】   (2022/9/28 23:45:06)
不知火舞 ◆> 【でも、PKOおめでとう♡ さぁ、華麗に決めなさい! 華々しく散ってあげるわ!】   (2022/9/28 23:45:53)
カリオストロ> 速さ比べなら、あーしだって負けないわよっ!(なんと、そのままセンスの目隠しを弾き飛ばしたのだ。そこから来る多段蹴りも、全てガードして対処してやったカリオストロは、まだまだこれからと最後の一撃を叩き込んだ舞を見て)あーしの全力、受けてみなさい♡(こちらも息を整えて気合を入れ、声を出しながら)でええいっ!(まずはサマーソルトで舞を高く打ち上げ、ぐっと拳を握り込むと、会場から謎のBGMが……)
  (2022/9/28 23:50:02)
カリオストロ> https://youtu.be/U0TXIXTzJEY [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FU0TXIXTzJEY]   (2022/9/28 23:50:26)
カリオストロ> はああっ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!(落ちてきた舞に、猛ラッシュを食らわせてやり)無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!WRYYYYYY!!(更に時間と体力の許す限り、追撃し続け)無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ぁ!!!(最後の一撃で、再び二ーキックでかち上げてやると、かかと落としでトドメをさして)
  (2022/9/28 23:53:21)
カリオストロ> 【もっと自分の強みで戦わなきゃダメよ?】   (2022/9/28 23:56:25)
不知火舞
◆> はっ……!? そ、そんな!? 私の花嵐の構えがこうも簡単に……あ、あなた、な、何者なの!?(不規則に振るう扇子を弾き飛ばされ、まるでジャストガードされるように蹴りを次々に捌かれて。負けじと蹴りを繰り出し続け、最後の一発を放った蹴りも完全にいいタイミングで防がれてしまって。一発程度は入るであろうと慢心した、自身にしては荒々しい蹴りの応酬も、次から次へと完全に受け切られたことに驚愕して思わず力を抜いてしまったところでサマーソルトを受けてしまい)きゃぁああああっ!? し、しまっ……!?(高らかに飛び上がる体。受け身も取れずに、相手にとって技追撃を繰り出すのにちょうどいい位置へと落ちてきてしまえば。激しい乱打を次々へ受けてしまって。コマ送りのように落下してくる自身。そして多段攻撃に頭、肩、胸、腹を強かに攻撃を受け続け。見る見るうちに体力も減少し、かかと落としを受けた直後……)あぁああああああっ!! ……アンディぃぃいいいいいいいっ!!!(絞り出すような悲鳴の後、伸ばそうとした手をクタッと落とし、力尽きてしまい)
  (2022/9/28 23:56:38)
不知火舞 ◆> 【そうね、1差しか違わないからカウンターやファンブルを警戒して、地道にHPを削れる力から言ったのだけれど……もっと素直に技や性を使えばよかったわ!】   (2022/9/28 23:57:34)
不知火舞 ◆> 【言った→行った】   (2022/9/28 23:58:48)
カリオストロ> あーしは、通りすがりの錬金術師よ♡(舞の言葉をそう返してから、決着のゴングを聞いて、そのまま勝ち名乗りを上げた)また何時でも挑んでらっしゃい♡(無駄無駄ラッシュの息切れを見せることなく、華麗な後ろ姿を見せてリングを降りていった)  
(2022/9/28 23:58:54)
カリオストロ> 【その通りよ♡】   (2022/9/28 23:58:59)
不知火舞 ◆> う、うぅぅっ……(相手の勝ち名乗りを聞きながら、意識が遠のいてしまい。自身は立ち上がることなく倒れこんでしまって、そのままリングに情けない敗北姿を晒してしまって……)   (2022/9/29 00:00:23)
不知火舞 ◆> 【次はもっと堅実に戦わせてもらうわ。アドバイスありがとう! 試合結果の報告は、そちらにお願いしてもいいかしら?】   (2022/9/29 00:01:34)
カリオストロ> 【もちろんよ♡今書いてるわ〜♡】   (2022/9/29 00:02:21)
カリオストロ> 不知火舞●vsカリオストロ〇(23:04:12)(23:56:38)【無駄無駄ラッシュ】   (2022/9/29 00:04:53)
カリオストロ> こんな感じで大丈夫だったかしら?   (2022/9/29 00:05:01)
不知火舞 ◆> 【ありがとう♡あ、〇→◎、技名のあとに(PKO)が抜けてるのと、試合時間の前に第六リングっていう記述が抜けてるわ! それと、秒数は省いていいわね♡】   (2022/9/29 00:05:38)
不知火舞 ◆> 【あと、クロマルは私の名前の先頭ね♡】   (2022/9/29 00:05:53)
カリオストロ> 【よーし、それなら書き直しちゃうわ♡】   (2022/9/29 00:08:21)
カリオストロ> ●不知火舞vsカリオストロ◎(23:04:12)(23:56:38)【無駄無駄ラッシュ(PKO)】   (2022/9/29 00:08:54)
不知火舞 ◆> 【ちょっぴり細かくてごめんなさいね(陳謝)あ、試合時間の前に「第六リング」を付け加えてね? 他は大丈夫だから、以降はバッチリ試合結果をかけると思うわ!】   (2022/9/29 00:09:55)
カリオストロ> 【あ!リョーかいっ♡ありがとね♡】   (2022/9/29 00:10:44)
カリオストロ> ●不知火舞vsカリオストロ◎第六リング(23:04:12)~(23:56:38)【無駄無駄ラッシュ(PKO)】   (2022/9/29 00:11:07)
不知火舞 ◆> 【はい、ありがとう♡ じゃあ、試合ありがとうございました、ね♡ 次こそは負けないわよ!】   (2022/9/29 00:11:34)
カリオストロ> 【何時でも待ってるわよ♡こっちもありがとう♡】   (2022/9/29 00:15:08)
おしらせ> 不知火舞 ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/9/29 00:15:24)
おしらせ> カリオストロさんが退室しました。  (2022/9/29 00:16:30)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2022/9/29 13:40:42)
おしらせ> アイヴィー ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/9/29 13:41:01)
ミラ・ナート> 【改めて~よろしくお願いします~】   (2022/9/29 13:41:40)
アイヴィー ◆> 【久しぶりだなミラ。復帰の相手がお前なのは嬉しいぞ。改めて、よろしく頼む】   (2022/9/29 13:41:52)
アイヴィー ◆> 【○復帰したて  だな…ではダイスを振ろう】   (2022/9/29 13:42:15)
ミラ・ナート> 【それでは~早速ダイスを振っちゃいましょうか~】   (2022/9/29 13:42:19)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 2) = 4  (2022/9/29 13:42:22)
アイヴィー ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2022/9/29 13:42:27)
アイヴィー ◆> 【では、私からだ】   (2022/9/29 13:42:39)
ミラ・ナート> 【はい~よろしくお願いします~】   (2022/9/29 13:42:49)
アイヴィー
◆> また、ここに帰ってくることになるとはな。因果なものだ……ただの戯れだと思っていたのに、ちょっとした未練が私を、ここに引き寄せたとでもいうのか?(呟くようにリングそのものに問いかけるように話すと、一歩一歩足を踏みしめながら、リングロープを跨いでマットへと入っていき。力強く床を踏んで腕を組みながら構えて)私の復帰一試合目だ。ふふ……楽しみだな?
  (2022/9/29 13:46:10)
アイヴィー ◆> 【https://sc6.soularchive.jp/sp/character/ivy.php
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fsc6.soularchive.jp%2Fsp%2Fcharacter%2Fivy.php]】   (2022/9/29 13:46:23)
ミラ・ナート> お久しぶりです~アイヴィーさん♪ふふっ、たっぷり可愛がってあげますから~お互い、楽しみましょうね~♪(アイヴィーに続いてのんびりおっとりとした雰囲気でリングに上がるミラ。久々の相手との試合という事で、心なしかうきうきしている様子)  
(2022/9/29 13:50:30)
ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2022/9/29
13:51:52)
アイヴィー
◆> ミラ、久しぶりだな……お前とは何度か話をしたが、舞台で試合をするのは初めてだ。相手にとって不足はない……(相手の姿を確認すると、小さく礼をして。試合開始のゴングがなると、筋肉が乗った重々しそうに熟した身体を活かすように両手を左右に広げ、1歩1歩と相手へ詰め寄ろうとして)まずは小手調べだ! ふっ!!(スッと小さな歩幅を一瞬で詰めて、右太腿へ鋭い蹴りを放とうとし)【力】
  (2022/9/29 13:55:37)
アイヴィー ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2022/9/29 13:55:43)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 3) = 8  (2022/9/29 13:55:53)
ミラ・ナート> 【あ、すみません~私の勘違いで、アイヴィーさんとも試合したことありました~;】   (2022/9/29 13:56:27)
アイヴィー ◆> 【ああ、私もひょっとしたらそうかと思って調べたら、今まさに気づいた。私がいたのも数ヶ月前、お互い様だ、気にしないようにしよう】   (2022/9/29 13:57:17)
ミラ・ナート> 【はい~申し訳ないです~】   (2022/9/29 13:58:52)
ミラ・ナート> 期待を裏切らないように~頑張ってお相手しますね~♪(試合開始のゴングが鳴らされると、アイヴィーに合わせてこちらも両手を広げ、豊満な身体を見せつける様にしながら間合いを詰めて行くが、アイヴィーの放った蹴りを太腿に受け、先手を渡してしまう)あぅっ!!……うぅ~良い蹴りですねぇ~……ならぁ~こちらはこれですぅ~!!(こちらもさらに一歩間合いを詰め、アイヴィーの胸へエルボーを放つ)【性です~】
  (2022/9/29 14:02:57)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2022/9/29 14:03:00)
ミラ・ナート> 【クリティカルですね~】   (2022/9/29 14:03:41)
アイヴィー ◆> 【試合最初のクリティカルは見事だが、まだまだわからんさ】   (2022/9/29 14:04:17)
アイヴィー
◆> (ゆっくりと緩慢な動きに一気に速度をつけた蹴りによって、そのまま流れを掴もうとするも一歩踏み出した矢先、エルボーをカウンターのように受けてしまい。優位を失ったように、2.3歩歩みを下げながら)や、やるっ……、一気に畳み掛けようとしたが、さすがだ。お前はやはり、私がこれまで旅で出会って来た屈強な……いや、私よりも幾分か女性らしい、魅力的なお前に屈強というには失礼だが、そんな戦士たちにも匹敵する力がやはり、ある……だが、まだ負けん!(ばふっ♡と揺れた胸、下乳を支え直すように片手で支えつつも身構え、追撃に備え)
  (2022/9/29 14:08:13)
ミラ・ナート> お褒めの言葉恐縮です~♪これでも、見た目よりは力持ちなんですよぉ~?(アイヴィーからの賞賛の言葉に素直に喜びながら、軽く力こぶを作って見せ自慢げに微笑んで見せる。そして、後退したアイヴィーを追いかけて間合いを詰めるとアイヴィーの腰に両腕を回してベアハッグを狙う)では~もっと私の力、味わってください~!!(継続します~)
  (2022/9/29 14:13:08)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2022/9/29 14:13:10)
ミラ・ナート> 【クリティカルの直後にファンブル……ジェットコースターみたいですねぇ……】   (2022/9/29 14:13:39)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 2) = 7  (2022/9/29 14:14:12)
ミラ・ナート> 【EPから削ります~】   (2022/9/29 14:14:21)
アイヴィー ◆> 【少々怖いが、ここはカウンターを決めさせてもらうぞ】   (2022/9/29 14:14:30)
アイヴィー ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2022/9/29 14:14:37)
ミラ・ナート> 【ぬわぁ~……】   (2022/9/29 14:14:53)
アイヴィー ◆> 【よし、判断は正しかったようだ】   (2022/9/29 14:14:58)
ミラ・ナート> 【1回目の絶頂ですね~】   (2022/9/29 14:15:17)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 1) = 4  (2022/9/29 14:15:32)
アイヴィー ◆> 【では、こちらのカウンターロールを入れるぞ】   (2022/9/29 14:15:49)
アイヴィー
◆> ああ、そのようだ……言ったろう、相手にとって不足はないとな。だが、私もタダで負けてやるわけにはいかん!(ベアハッグを狙ってくる相手に対し、真横へすり抜けるようにして姿勢をかがめるダッキングのようにして回避し。そのまま通り過ぎて、背後へと躍り出て)こうなると隙だらけだ、得意のレスリングじみた動きも、背面では使えんな!!(大きく足を後ろに振ると、女性器をダイレクトに狙うマン的を狙って股間に捩じ込むように、一気に足を振り上げ、パァンと音が鳴るほどの苛烈な蹴り上げを狙い)
  (2022/9/29 14:20:30)
ミラ・ナート> わぁっ!……とっとぉ~!逃げられちゃいましたぁ~素早いですね……え゛ぇぇっ~!?んひぃっ♡ぁっ……ぴぎっ♡(腰に伸ばした手は空振り、自分を抱きしめるような形で隙を晒してしまったミラ。避けられた事を残念に思いながらアイヴィーを追って振り返ろうとした瞬間、股間を凄まじい衝撃が襲い、何が起こったのかも分からないままビクンと大きく身体を痙攣させ、両手で股間を押さえた姿勢でマットに崩れ落ちてしまう)
  (2022/9/29 14:26:25)
アイヴィー
◆> 身軽で、アクロバットな動きは私にはできんが……間合いの取り方は少々自信がというところだ。続けて行くぞ……!(崩れ落ちた相手を、容赦なく腰を抱き締める形で後ろから迫り。そのまま、相手の脚をわずか浮かせるほどの力強さを発揮すれば、胸を相手自らの重みで潰してしまおうと狙う、うつ伏せになるマットへの投げ飛ばし…叩きつけを狙って)【力】
  (2022/9/29 14:31:07)
アイヴィー ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2022/9/29 14:31:13)
ミラ・ナート> 【く、首の皮一枚で耐えれてますねぇ……】   (2022/9/29 14:32:02)
アイヴィー ◆> 【さて、後ひと押しが苦しいところだ…】   (2022/9/29 14:32:26)
ミラ・ナート> んぎっ……ぃっ……ひっ……ぁっ、待ってくださぁ……ひぎいぃぃ~~っ!!(股間を押さえたままピクピクと身体を震わせ、衝撃が収まるのを待とうとするが、当然そんな事が許されるはずもなく、アイヴィーの追撃で投げ飛ばされると褐色の豊かな乳房をぐにゃりと潰され、続けて大きな悲鳴を上げさせられてしまう)ふぅー……ふぅー……ぁぅ……こっ、このぉ~!(これ以上追撃されるわけにはいかないと、うつ伏せの体勢のまま無我夢中で馬蹴りを放ちアイヴィーの下半身を狙っていく)【性です~!】
  (2022/9/29 14:39:11)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2022/9/29 14:39:15)
ミラ・ナート> 【波が大きすぎますよ~!?】   (2022/9/29 14:39:28)
アイヴィー ◆> 【これもダイスの思し召しさ…】   (2022/9/29 14:39:56)
アイヴィー ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2022/9/29 14:40:01)
アイヴィー
◆> (ダイナミックな投げが決まったと確信するも、耐えられたことを見ればもう一度投げの姿勢に入ろうと力を入れて。ところが、その途端に馬蹴りを放たれれば、ちょうど真後ろにいる自分は股間にクリーンヒットしてしまったようで)あぁぁぁああああっ……♡(甲高い声を上げながら、今度はこちらが股間をギュッと両手で抑え、相手から手を離してしまって。快感と痛みに、両目は閉じ、内腿をぴっちりと閉じ切って膝をつき…)
  (2022/9/29 14:43:18)
ミラ・ナート> お、お返しさせてもらいましたぁ~……あぅ、んっ……くぅぅ~!(苦し紛れの一撃がアイヴィーの股間を直撃し、自分と同じように股間を抑えて苦しむ状態に追い込むと、ふらふらとだが立ち上がって膝をついたアイヴィーを見下ろし)ふぅー……ふぅー……でもぉ~まだぁ~……お返しし足りません~~っ!(叫びながら、膝をついたアイヴィーの股間をさらに蹴り上げようとしていく)【性です~】
  (2022/9/29 14:50:08)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2022/9/29 14:50:10)
アイヴィー ◆> うっ、くっ、ふぁぁぁぁぁっっ!♡(膝をついてしまい、すっかりと反撃の機運も高めることができないままに蹴りを受け、受け、受けていき……股間を覆う手のガードもその蹴り上げで崩されるようにはがれれば…)あっ、ああああっ♡
あっ、あぁぁあっ……!!(腹筋に筋肉が薄く浮かび上がるほどに耐えて、歯を食いしばりながら一匙の快感、苛烈な痛みに耐えて)   (2022/9/29 14:53:52)
ミラ・ナート> さてぇ~……お返しはこの位で、この後は優しくしてあげますから~遠慮なく、感じて下さいぃ~♪(必死に耐えるアイヴィーを押し倒してマットに転がすと、両足首を捕らえて電気あんまを仕掛ける。足の振動は強めず、ゆっくりと足裏で撫でまわすように攻めていく)【継続します~】
  (2022/9/29 14:57:39)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2022/9/29 14:57:41)
アイヴィー ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2022/9/29 14:57:49)
アイヴィー ◆> 【ぴったりだな】   (2022/9/29 14:58:05)
アイヴィー ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2022/9/29 14:58:07)
ミラ・ナート> 【お互い、クリティカルに1足りませんでしたね~】   (2022/9/29 14:58:25)
ミラ・ナート> 【失礼しました~アイヴィーさんの方は2足りないでした……】   (2022/9/29 14:58:50)
アイヴィー ◆> 【まあまあ、さてここが正念場だな】   (2022/9/29 14:59:20)
アイヴィー
◆> (電気あんまを抵抗することすら出来ずにやすやすと受けてしまい。耐えようとしていたものの、激しい刺激を受ければとても我慢は限界に来てしまったようで、口を大きく開いて)あああああああっ……♡(そのままお尻をびくっ♡びく、と跳ねさせ、じんわりと股間からは液体が染み始めて来て…目は見開いているものの、力はもう弛緩しかかってきて)
  (2022/9/29 15:01:23)
ミラ・ナート> カッコよくて凛々しいアイヴィーさんも素敵ですが~今のアイヴィーさんも可愛らしくて~私は好きですよぉ~♪(自分の足から与えられる刺激で悶えるアイヴィーの姿を笑顔で見下ろしながら、ゆっくりだった足の動きを徐々に強めていき、溢れてきた液体も相まって淫らな音が会場に響いていく)いつでもイって良いですからねぇ~アイヴィーさん♪
  (2022/9/29 15:05:17)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2022/9/29 15:05:20)
ミラ・ナート> 【最後つけ忘れちゃってますが~性での攻撃です~】   (2022/9/29 15:05:46)
アイヴィー ◆> 【okだ。追い込まれたな…】   (2022/9/29 15:06:16)
アイヴィー
◆> く、くっ……っ、こ、こんなときにっ、そんなことを言っても私は何も感じない……はぁぁぁぁあああんっ♡♡(唐突な評価に口とは裏腹に体が反応してしまい。飛沫の音が増し、足の動きにあわせて誤魔化しようのないほどにぐちゅっ……ぐちゅ……♡とした音が自分にも聞こえ。気持ち良くなるのをぐっとこらえ、反撃の機会を見据え。これは試合だと、割り切ったドライな眼差しを、蕩けた目の中に讃えて)
  (2022/9/29 15:09:39)
ミラ・ナート> ふふっ、前に試合した時も~似たような仰ってましたがぁ~強情な所も、アイヴィーさんの可愛らしい所ですよ~♪(試合中にも関わらず、のんきにそんな言葉を掛けながらも電気あんまの振動はどんどん強めて行き、容赦なくアイヴィーを追い詰めて行く)ほら~音も聞こえてますよねぇ~?ぐちゅぐちゅってぇ~……何で、こんな音がしてるんでしょうねぇ~?
  (2022/9/29 15:15:32)
ミラ・ナート> 【性です~】   (2022/9/29 15:15:44)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2022/9/29 15:15:46)
ミラ・ナート> 【こ、これで決まってくれないと~反動が怖いですよぉ~!?】   (2022/9/29 15:16:44)
アイヴィー ◆> 【バーストだな】   (2022/9/29 15:16:45)
アイヴィー ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2022/9/29 15:16:48)
アイヴィー ◆> 【た、耐えたな…】   (2022/9/29 15:16:57)
ミラ・ナート> 【……イヤな予感がしますね~】   (2022/9/29 15:18:15)
アイヴィー
◆> 思ったことを屈託なく真っ直ぐ言う……っ、お前らしい強みだが同時に悔しくもある……、あっ、ああああああっっっっ!!!♡♡(電気あんまによるダメージは頂点に達し、ついにコスチュームが役に立たないほどに潮をスプリンクラーのように撒き散らした絶頂をし。ところが、まだ負けないとして、歯を食いしばりながらも手を握りしめ直し…)
  (2022/9/29 15:19:39)
ミラ・ナート> た、耐えますかぁ~……決まったと思ったんですがぁ……ふぅ、アイヴィーさんはやっぱりお強いですねぇ~♪(楽し気に技を仕掛けていたが、ミラの方も体力的には限界が近く、絶頂に追い込んでなお闘志を失わないアイヴィーの姿に素直に賞賛の言葉を送りながら、電気あんまを解いて倒れたアイヴィーに近づき)さっきは失敗しちゃいましたがぁ~今度こそ、私の力を見せてあげますよぉ~!(イったばかりのアイヴィーを肩に乗せ、股間と胸を鷲掴みにしてアルゼンチンバックブリーカーを仕掛けていく)【性です~!】
  (2022/9/29 15:26:09)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2022/9/29 15:26:11)
アイヴィー
◆> く、くぅぅぅぅうっ……ま、まだだ、まだ私はできる、倒れてないぞ……っ……(電気あんまが解かれても、すぐには身体がいうことを効かずにいて。何度も絶頂し、下半身付近の床は体液の水溜まりができている体では泥を被ったように重く……さらに、体が浮き上がったことを察し、絶頂したばかりで敏感な箇所を刺激されれば、今にも、意識を手放しそうになって)ど、どうにかっ、まだだ、どうにかしなければっ……!(股間を鷲掴みにされればぐっしょりと濡れた感触、胸を同じようにされれば大きく弾むもっちりとした、熟れながらも肌触りの良さを与えて)
  (2022/9/29 15:30:54)
ミラ・ナート> んんっ!絶対にぃ~逃がしませんからねぇ~!このままイってもらいますからぁ~それとも、降参しますかぁ~!?(力には自信があるものの、既に消耗している現状では大柄なアイヴィーを抱え続けるのは難しく、早くイかせようとコスチュームの上から股間へ指を押し込み、胸の方も弾力を味わいながらリズミカルに揉みしだいていく)【継続です~】
  (2022/9/29 15:36:06)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2022/9/29 15:36:08)
アイヴィー ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2022/9/29 15:36:58)
アイヴィー ◆> 【むう、これはだめか】   (2022/9/29 15:37:15)
アイヴィー ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2022/9/29 15:37:17)
アイヴィー ◆> 【36ダメージだな…凄まじい…】   (2022/9/29 15:37:29)
ミラ・ナート> 【耐えた分、HPが凄いことになりましたね~】   (2022/9/29 15:37:35)
アイヴィー
◆> こ、降参などっ……降参などはっ、私も戦士だ……降参などっ、あ、あああはぁぁぁぁぁああああっ♡♡♡(もはや完全に身体が出来上がってしまっている自分は、肌色は赤みが差し込み、呼吸は喘ぎが混じり。どこからどうみても発情していると考えられる姿に変わってしまっており。胸も、割れ目も、突かれればそのたびに全身を…四肢をばたつかせながら、びくっ、びく……と絶頂し。ついに、粗相をしたように一本線のアーチを描く潮を噴き出して。甲高い声は発するのを終え、ついにダランと四肢を投げ出してしまって試合続行不能であることを示してしまい)
  (2022/9/29 15:42:20)
アイヴィー ◆> 【途中までは、事実私の判断に間違いはなかった。だが、ステータスの高さを活かして、こちらが押し切られてしまったな。全力を出して負けたのだから、悔いはない。おめでとうだ】   (2022/9/29 15:44:21)
ミラ・ナート> 【カウンターも決められちゃいましたからね~私のHPも残り2しかないですし~】   (2022/9/29 15:45:00)
ミラ・ナート> やっぱり降参しませんでしたね~……それでこそ、アイヴィーさんですよ~♪(肩の上でアイヴィーが絶頂を迎え、脱力した身体を会場中に晒しながら試合終了のゴングが鳴らされる。勝者であるミラの方も全身に大粒の汗が浮かび、プルプルと震えながら懸命に耐えていた足は試合終了と同時にガクリと崩れ落ちて両膝をついてしまう。それでも、最後まで戦い抜いたアイヴィーに余計なダメージを負わせないようにそっとリングに降ろすと、ようやく緊張が解け、両足を投げ出してマットに寝そべる)
  (2022/9/29 15:49:52)
ミラ・ナート> 【あっ、ペナルティ~ですが、お時間の方はどうでしょうか~?】   (2022/9/29 15:51:33)
アイヴィー ◆> 【5時までなら、大丈夫だ】   (2022/9/29 15:51:58)
アイヴィー ◆> 【ぎりぎりもって、5時半といったところだな】   (2022/9/29 15:52:15)
ミラ・ナート> 【了解です~では少しロル回す感じでしちゃいましょうか~】   (2022/9/29 15:52:50)
ミラ・ナート> 【こちらでロル追加していきますね~】   (2022/9/29 15:53:47)
アイヴィー
◆> (ようやくリングに降ろされれば、何度も何度も絶頂した体がようやく治まって来て、肩を大きく上下させて整わせつつ)はぁ、はぁ……ふふ、私の信条だよ。降参するかせんかは選手それぞれさ。私の旅先で出会って来た選手たちも、狂気を讃えたものもいれば可愛らしいやつもいた。だが、私は一度バトルリングに立ったからには、負ける時も華々しく散りたいんだよ……(仰向けになりながら胸の内を少しだけ明かしつつも、相手の顔を見て)……まあ、一人の女の世迷い事と思って聞き流してくれて構わん。私は私の全部をぶつけて負けた。開き直りじゃあない、事実から来る負けさ。見事だった、ミラ……。
  (2022/9/29 15:55:27)
ミラ・ナート> ひやぁ~……疲れましたぁ~……でも、そう言ってもらえると嬉しいですよぉ~♪(アイヴィーに褒められるとにへら~とだらしのない笑みを浮かべ、立つのも億劫なのかゴロゴロと転がってアイヴィーの傍に近寄って行き)それじゃあぁ~世迷いごとついでに応えてもらいたいんですが~……気持ちよかったですかぁ~?アイヴィーさん?(額が引っ付くほど顔を近づけて、周りに聞こえないように小声で問いかけてみる)
  (2022/9/29 15:59:15)
アイヴィー
◆> ……(転がって来た相手を見つつ、小声で声をかけられれば、息を少しだけ吸って)気持ち良くなかったら、こんなになるものか。お前の成果は、床が雄弁に物語るし……まあ、よかった。少なくとも、私がもう一度ここのリングに立ってもいいと思うほどにはね(微かに顔を傾かせて、相手にこちらも囁いて)
  (2022/9/29 16:02:15)
ミラ・ナート> ご満足いただけたのでしたら~何よりですよ~♪では、頑張ったアイヴィーさんに~ご褒美を上げちゃいましょう~♪(ようやく素直になって答えてくれたアイヴィーに満面の笑みを浮かべながら、身体を強く抱きしめると片手を股間に当て、散々攻めたそこを優しく撫でていく)たくさん痛い思いをさせちゃいましたからぁ~今度は気持ちよくイってくださいね~♡
  (2022/9/29 16:06:42)
アイヴィー
◆> 分かった、分かった。なんだその……照れるし、恥ずかしいんだよ……(口ではぶっきらぼうに言い放つも、照れ隠しのように顔を赤くして、相手の笑みに連れられるようにこちらも表情がそのように変わりつつ。抱きしめられながら撫でられていけば、相手に応じるようにして頷きながら身体をこわばらせていき。相手の股間に視線を落とし)待て、待て……それは事実だが、これは試合、お互い様だ。お前のご褒美に気持ちは受け取る。だが素直に今は忘れて、感じさせてくれ……(撫でられれば実に慣れていないように眉を下げ、同性に処理をされているということに羞恥を覚え。通算5度目の絶頂は、撫でられただけですぐに踊れるようにして相手に身体を寄せて)んんっ……いかんな、その、なんだ……すぐに良くなってしまう……(言葉を選び、気恥ずかしいように小さく呟き返し。それでも身体はよく反応し、さらに相手へと寄ろうとし)
  (2022/9/29 16:13:51)
ミラ・ナート> えへへぇ~うん、やっぱり可愛いですよぉ~アイヴィーさん♪(素直に感じさせて欲しいと言われ、そのまま絶頂を迎えたアイヴィーをさらに強く抱きしめて自身の豊かな身体で包み込んでいく)良いですよぉ~どんどん良くなっちゃってくださいね~……というより、これはペナルティなので~簡単には離しませんよ~♪
  (2022/9/29 16:19:18)
アイヴィー ◆> い、言うんじゃない! そんな、その、そこそこの声で……甘酸っぱいような声で……(相手の胸やもちもちとした体に抱き締められ、包まれていけば、人肌と感覚だけで高まっていってしまい。ぷる、ぷる……と体全体が震え出して)くっ、あっ、あっ………♡
ま、またっ……また……♡(訪れる絶頂、それは相手の姿や体温が側にあればと思うだけで無意識に割れ目から分泌される体液。震える身体はもはやたまらずに何度も絶頂し、そのたびに頭がぼんやりと靄がかかったように痺れ始め…)   (2022/9/29 16:23:58)
ミラ・ナート> 【すみません~ちょっと、背後で呼ばれちゃいまして、次ロルでこちら締めさせていただきたいのですが~】   (2022/9/29 16:24:53)
アイヴィー ◆> 【okだ。問題ない】   (2022/9/29 16:26:26)
アイヴィー ◆> 【試合結果はどうする?決まり手さえ教えてくれれば、こちらが書いておくが…】   (2022/9/29 16:27:59)
ミラ・ナート> 【あ、お願いします~決まり手は「アルゼンチンバックブリーカー」で良いかと~】   (2022/9/29 16:28:28)
アイヴィー ◆> 【ありがとう。長い時間、試合もロルも付き合ってくれて感謝だ】   (2022/9/29 16:30:07)
ミラ・ナート> ふぁっ♪あぅ、アイヴィーさん……良い抱き心地ですぅ~♪(しっかりと鍛えられ、それでいて肌触りの良いアイヴィーに全身を擦り付けていくミラ。相手が絶頂する度にこちらも震えを感じ、夢中でぐいぐいと身体を押し付けて行くが……)はぁぅ……うぅ……アイヴィー、ひゃん……ぁぅ……(試合の疲れで体力も限界に達していたミラ、抱き枕の様にアイヴィーを抱きしめたまま徐々にうつらうつらとし始め、遂にはそのまま静かな寝息を立て始める)
  (2022/9/29 16:31:24)
ミラ・ナート> 【こちらこそ、ありがとう御座いました~。最後ドタバタとなって申し訳ないですが、これで〆とさせていただきます~】   (2022/9/29 16:31:53)
ミラ・ナート> 【では、これでいったん失礼させていただきますね~】   (2022/9/29 16:32:52)
アイヴィー ◆> 【ああ、こちらで締めロルも書いておく。重ねてこちらも試合ありがとうだ   (2022/9/29 16:32:59)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2022/9/29 16:33:04)
アイヴィー ◆> 【お疲れ様だ。また、機会があればよろしく頼む】   (2022/9/29 16:33:17)
アイヴィー
◆> うっ、あっ、あ、ぁぁぁぁあああああっ……、だ、だめっ……♡(ぞく、ぞくっ……♡とついに、塊のように押し寄せてくる絶頂。それを意識する間もなく、まるで暖かい波に押し流されるように常に浮遊感が身体を包み込み、ふわ、ふわ…♡とイキっぱなしに。じわりと愛液が染み出したままになり、幸せな状態を維持するも……イきっぱなしということもあり、徐々に脳がキャパシティを越え始めて、わずかに苦しさを覚え始めるも…)んっ……なんだ、寝たのか。ペナルティじゃなかったのか、仕方の無い奴だな……っ♡
くっ、ふぅ……♡(相手の両腕を引きずろうとするも、一つため息をこぼし。相手をどうにか背負う形にしつつ、リングを後にして)   (2022/9/29 16:37:27)
アイヴィー ◆> 【では、重ねて試合ありがとうございました、だ】   (2022/9/29 16:40:48)
アイヴィー ◆> ●アイヴィーVSミラ・ナート◎【第6リング(9/29 13:46~16:37)】【アルゼンチンバックブリーカー(EKO)】   (2022/9/29 16:42:34)
おしらせ> アイヴィー ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/9/29 16:42:44)
おしらせ> 不知火舞 ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/9/30 21:07:47)
おしらせ> イシュタル ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2022/9/30 21:08:12)
イシュタル ◆> 【さて、それじゃあよろしく。先攻決めましょうか】   (2022/9/30 21:08:30)
不知火舞 ◆> 【ええ、よろしくね♡】   (2022/9/30 21:08:52)
不知火舞 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2022/9/30 21:08:55)
イシュタル ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2022/9/30 21:08:57)
イシュタル ◆> 【そっちからね】   (2022/9/30 21:09:02)
不知火舞 ◆> 【どこかで見たステータスね♡ ええ、先手はもらうわ!】   (2022/9/30 21:09:24)
イシュタル ◆> 【まあ、速5だとおおよそこんな感じになるわよね】   (2022/9/30 21:10:42)
不知火舞
◆> (スポットライトが照らすコロシアム会場、その空中にゆらりと自身の紅装束が映りだすと、一気に上空から急降下して降り立って。そうして体をゆっくりと上げると、片手で扇子を閉じたまま器用にくるくると回しながら)不知火舞よ♡ これから勝ち上がっていく選手の名前になるから、覚えておきなさいよ! さぁ、始めましょう!(まだ姿の見えていない対面へ向けて扇子の先端を向け、始まりの合図として意気揚々と待ち)
  (2022/9/30 21:11:56)
イシュタル
◆> 今日勝てば星が五分ね。女神が負け越しなんて不名誉、ここで終わらせてあげるわ!(続いてリングに上がってくるのは、ビキニのような衣装を身に纏った黒髪ツインテールの少女。胸やお尻の膨らみは慎ましいが、腹筋はキュッと引き締まってよく鍛えられており、太ももも肉感的。そして何より、神々しい雰囲気を身に纏っている。彼女こそは、古代メソポタミアの偉大なる女神イシュタル――の疑似サーヴァントである)
  (2022/9/30 21:12:32)
イシュタル ◆> https://www.pixiv.net/artworks/77406032 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F77406032]   (2022/9/30
21:12:41)
不知火舞 ◆> https://image.api.playstation.com/cdn/JP0106/CUSA11472_00/pwWBIYcPmIhObdsNF3LgDdkBignG1H6Z.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimage.api.playstation.com%2Fcdn%2FJP0106%2FCUSA11472_00%2FpwWBIYcPmIhObdsNF3LgDdkBignG1H6Z.png]  
(2022/9/30 21:15:23)
不知火舞
◆> あら、なんだかすっごくスタイルがいい子じゃない♡ 女の子のスタイルっていうのは胸やお尻だけじゃないものね、うらやましくなっちゃうわ。あなたに勝ったら、私は美しさをも日本一の称号を獲得できるってことかもしれないってことね! 行くわよ!(試合開始のゴングが鳴ると、一瞬に鋭く前ステップを決めて間合いを詰めていこうとし)えいっ! せやぁっ!!(2本の脚を、交互に振り上げるハイキックで素直に胸、肩を捉えるキックを放とうと)【技】
  (2022/9/30 21:17:38)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2022/9/30 21:17:40)
イシュタル ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2022/9/30 21:17:52)
イシュタル ◆> あら、美の女神である私が美しいのは当然よね。もちろん強さでも負けるつもりはないわよ(舞の賛辞に気分良く応じつつ、構えを取って。ゴングと同時に素早く間合いを詰められ、肩口を蹴られると小さく声を漏らして)んっ……やるじゃないっ  
(2022/9/30 21:19:19)
不知火舞
◆> ふふっ、当然よ。私の周りにはすっごく強い格闘家や喧嘩家っぽい人たちがいて、その中で研鑽してきた……場数が違うってわけ♡ このまま押し切らせてもらうわ!(ハイキックに伸ばした足を戻し、豹のように姿勢を屈め。相手の足首をまっすぐに前蹴りするような鋭い蹴りを放とうとし)【技継続】
  (2022/9/30 21:22:01)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2022/9/30 21:22:05)
イシュタル ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2022/9/30 21:22:19)
イシュタル ◆> っ、ぐっ……!?(強烈な前蹴りに脚を打たれると、膝をつかされて。苦悶の声を漏らしながら、舞を見上げて睨む)くっ、やってくれるじゃないっ……   (2022/9/30 21:23:11)
不知火舞 ◆> よぉし、どんどん行っちゃうわよ♡ ほらっ、ワンサイドゲームになっちゃうと面白くないわ!!(膝をついた相手の側面に躍り込むと、腕を両手で掴み、間接を中心に極めるように抑え込み始めようとして)【技継続】   (2022/9/30 21:24:34)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2022/9/30 21:24:36)
イシュタル ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2022/9/30 21:24:47)
イシュタル ◆> っ、ぐっ……ぅぅっっ!(腕関節を極められ、反対側の手をマットについて苦悶する)このっ……くらいでっ……!(汗をじんわりと滲ませ、唇を噛み締め痛みに耐える。耐えるが苦しさは抑えきれず)んんんっ……   (2022/9/30 21:25:32)
不知火舞
◆> ほぉら、確実に一歩一歩きわめていっちゃうわよ♡ かわいい顔してるけど、あなたみたいなかわいい子はビックリするぐらい何かを持ってるって相場が決まってるものね♡ このまま私の優勢を貫かせてもらうんだからっ!(片腕を極めた姿勢、さらに腰を落とし、両腕をあえてこちらの胸の谷間に密着するぐらいには抱え込み、体のひねりを入れて激しい負担をかけようと)【技継続】
  (2022/9/30 21:27:59)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2022/9/30 21:28:00)
イシュタル ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2022/9/30 21:28:08)
不知火舞 ◆> 【7アンディになるのは避けられそうね、このままだと!】   (2022/9/30 21:28:46)
不知火舞 ◆> 【今6連敗中だからね!】   (2022/9/30 21:29:12)
イシュタル ◆> んぐっ、あっ……うぐぅぅぅっっ……!(舞からかかる圧力に顔を真っ赤にして、リングにねじ伏せられていく。苦悶に顔を歪め、息を弾ませ苦しみ、必死に唇を噛み締めて耐え続け)はぁ、はぁ、はぁ、さっさと、離しなさい、よぉ……!   (2022/9/30
21:29:26)
イシュタル ◆> 【やっぱり3差あると抜けるのキツいわね……まあこっちの出目も相変わらず悪いけど、良い目が出ても抜けられない状態ばっかりだし】   (2022/9/30 21:29:58)
不知火舞
◆> あら、離してほしい? それなら離してあげるっ♡(相手の腕を離した途端、顔面にこちらの股間を挟み込んでしまおうと乗りかかろうとして)ほぉらっ、締まっていくわよ♡(爽やかそうな艶のある太ももや腕とは裏腹に、健康的に鍛えられた四肢の内側は人肌がむっとするほど熱く…)【技継続】
  (2022/9/30 21:31:37)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2022/9/30 21:31:42)
イシュタル ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2022/9/30 21:32:03)
イシュタル ◆> っ!?(腕がいきなり解放されたかと思えば、そこから一気に太もも絞め。絞り上げられると顔を真っ赤に染め、その熱気に苦しみ悶える)ん、むぅっ、むぅっ……んぅぅぅっっ……ん~~っ!(四肢の内側の濃厚な熱に侵されながら、必死に抜け出そうともがいて)
  (2022/9/30 21:33:14)
不知火舞 ◆> ふふっ、蝶のように舞うのキャッチフレーズが似合う私にしてはちょっぴり力押しだけど……ほらっ、早いところ落ちちゃいなさいよっ♡(腰を落として体重をかけはじめ、徐々に徐々にと、確実に積み上げるように力を込めて行って)【技継続】  
(2022/9/30 21:34:48)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2022/9/30 21:34:50)
イシュタル ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2022/9/30 21:34:58)
不知火舞 ◆> 【あと1回、変な目が出なければ……】   (2022/9/30 21:35:23)
イシュタル ◆> 【むしろこっちが防御クリティカル出ても良い頃なんだけど……10以上は1/6なんだから……】   (2022/9/30 21:35:56)
イシュタル ◆> んぐっ、んむっ……んぅぅぅっ……!(必死に脱出しようとするが、腕関節でほとんど右腕が死んでいるせいで、太ももを引き剥がす力が残っていない。どんどん体重をかけられ、顔を真っ赤に染めて苦しんで)むぐ、ぅぅぅぅぅ……んぐぅぅぅっっ……!!  
(2022/9/30 21:36:16)
不知火舞
◆> なかなか頑張るじゃない、ちょっと見直したわ……でもっ、そろそろ落ちてくれると嬉しいんだけどねっ……!(パンッと自分の太ももを自分で叩き、力を入れなおすようにして。そのまま太ももにかける力を、腰にシフトしていって。相手の顔を、マットへ押し付けてしまおうと)【技継続】
  (2022/9/30 21:37:31)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2022/9/30 21:37:32)
イシュタル ◆> 【まあ当然カウンターね……ここで10以上が出ればっ!】   (2022/9/30 21:39:32)
イシュタル ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2022/9/30 21:39:35)
イシュタル ◆> 【結局1回も出なかったわ……】   (2022/9/30 21:39:46)
不知火舞 ◆> 【試合通じて、10以上の出目1回だけだったわね……】   (2022/9/30 21:40:22)
イシュタル ◆> 【そっちもあんまり良くはなかったんだけど、お互いの出目がパッとしない時は継続系が強いのよね】   (2022/9/30 21:41:02)
不知火舞 ◆> 【ええ、なんだかリングの魔物あるように見えるのよねぇ。神のみぞ知るだけど、明らかに荒れやすい場と安定した場、お互いの出目がパッとしない場……】   (2022/9/30 21:42:00)
イシュタル
◆> ん、ぐ、ぇ……!!(舞の太ももを一気に絞り上げられ、そのまま腰の力でねじ伏せられていく。頭部を下げ、代わりに尻を突き上げて……まるで土下座するような格好を強いられて。イシュタルの顔面がマットにつくと同時に、白目を剥き、ちょろちょろと失禁していく)ん、ぇぇ……
  (2022/9/30 21:44:48)
イシュタル ◆> 【乱数プログラムがあんまり良くないんじゃないか、って気もするけど……だとしても、それがうまい具合と言うか悪い具合に振り分けられるしねぇ】   (2022/9/30 21:46:02)
不知火舞
◆> ふ、んっ、んっ……ふぅ……♡(失禁の音が聞こえれば、決まりきっただろうとぴょんと飛び上がって離脱。そうして尻が突きあがっている様子を見れば、その尻に足をかけようとしながら扇子を広げて)よっ、日本一ぃ! これで、勢いをつけさせてもらったわ♡ さすがの私も、ちょっとカンロクっていうのが気になってたのよ! 悪いわね、でも最後の最後まで踏ん張る姿は、あなたもスゴい子ってこと認めてあげるわ♡ だらしない恰好だけど♡(尻の割れ目を撫で上げるようにつま先でなぞろうとし、笑みを浮かべ)
  (2022/9/30 21:47:42)
不知火舞 ◆> 【なぁるほどねぇ……】   (2022/9/30 21:48:23)
イシュタル
◆> ん……むっ……(尻の割れ目をなで上げられると、ビクンッ、と身体を跳ねさせて。その刺激によって少しだけ、失禁の勢いが増す。すぐに出し尽くしてでなくなるが……形の良い尻をヒクヒクと痙攣させ、舌をはみ出させてマットに唾液を垂らしている)ん、ぇ……えええ……  
(2022/9/30 21:54:46)
不知火舞
◆> あらあら、すっごい量♡ 次に私に挑む時は、もうちょっと締まりをよくしてから来ることねっ!(もう一度、ポフッと強くでもなく弱くでもなく、弾ませるようにして足で尻を一回踏みつけようとして)いつでもリベンジマッチは受けてあげる。じゃあね♡(扇子を広げながら、リングを後にしていって……悪戯好きなのか、去り際に失禁した水たまりを観客に見せやすいように、相手の脚の位置、体の位置を変えてから……)
  (2022/9/30 21:57:46)
不知火舞 ◆> 【私のロルはこれで締めね♡】   (2022/9/30 21:57:56)
イシュタル ◆> …………(舞のダメ押しの踏みつけといたずらによって、股を大きく開いた格好になって。失禁で濡れた衣装も、その下の大きな水たまりもしっかりと見えるような姿で、しばらくそのまま放置される……)   (2022/9/30 22:00:10)
イシュタル ◆> 【お疲れ様……攻撃ターンが回って来なかったわ】   (2022/9/30 22:00:20)
不知火舞 ◆> 【気持ちはわかるつもりよ……あやねも昔5111でやってて性や技の攻撃で締め上げられた過去もあるから……】   (2022/9/30 22:01:20)
イシュタル ◆> 【まあでもそれが普通……よりちょっと運が悪いくらいなのよね。つくづく昨日のアリージュがひどかった訳で!】   (2022/9/30 22:03:22)
不知火舞 ◆> 【まぁ、たくさん試合をして確率が収束することを祈るばかりかしら? 月くんとの戦いも、フォレオ健闘したようだしね! じゃあ、私はこれでお暇するわね。また、勝負してね♡】   (2022/9/30 22:05:05)
イシュタル ◆> 【健闘したって言うか、月がフォレオ以上に死んでたわね! ええ、ありがとう。お疲れ様】   (2022/9/30 22:06:44)
不知火舞 ◆> ◎不知火舞VSイシュタル●【第6リング(9/30 21:11~22:00)】【太ももによる首絞め(PKO)】   (2022/9/30 22:07:12)
おしらせ> 不知火舞 ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/9/30 22:07:21)
おしらせ> イシュタル ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2022/9/30 22:07:46)
おしらせ> あやね ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/10/1 00:38:06)
おしらせ> 刃渡ミカさんが入室しました♪  (2022/10/1 00:38:56)
あやね ◆> 【久しぶりのあなたとの試合だけど、改めてよろしくお願いするわね】   (2022/10/1 00:39:28)
刃渡ミカ> 【そうだね!改めてよろしく♪】   (2022/10/1 00:39:46)
刃渡ミカ> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2022/10/1 00:39:51)
あやね ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2022/10/1 00:40:06)
あやね ◆> 【じゃ、私からね】   (2022/10/1 00:40:12)
刃渡ミカ> 【うわー!!今でよかった!】   (2022/10/1 00:40:23)
あやね
◆> (いつの間にか、藍色の花弁が出入口に舞い散っており。コーナーポストの上に腕を組んで現れ、無音のまま着地し)まあまあ悪くないわね、これまでの試合は……そこそこに借りのあった人たちに借りを返すこともできた。でも、だからといって終わりってわけじゃないわね。終わりは何かの始まりでもある……さ、来なさい(冷たい視線を称えながら、和様の装束のような恰好に身を包んだ自分は軽くその場でステップを踏み。徐々に目つきは鋭いものに変わり、対面の入場を待ち)
  (2022/10/1 00:43:34)
あやね ◆> https://i-ogp.pximg.net/c/540x540_70/img-master/img/2020/11/07/01/04/51/85505508_p0_master1200.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi-ogp.pximg.net%2Fc%2F540x540_70%2Fimg-master%2Fimg%2F2020%2F11%2F07%2F01%2F04%2F51%2F85505508_p0_master1200.jpg]
  (2022/10/1 00:44:00)
刃渡ミカ> (入場口のモニターから5テンパイの演出。そして、激烈BraveHeartの音楽で姿を現したミカ)そっちも順調そうじゃないか!あたしも、色々と順調に行き始めてるから、今日は負けたりしないよ!(冷たい視線を受けても慣れっこな様子で、チェーンソーはいつも通り、源さんにパスする。自分がリングに上がるのも、あやねとの再戦もかなり久しぶりなため、なかなか気が乗っていて)
  (2022/10/1 00:49:18)
あやね
◆> ええ。修行にいった成果が出たってところかしらね……勝てば嬉しいけど、これまで無敗ってことに別に気負ったりはしないわ。ただ私は私なりに試合しているだけ。勝つも負けるも、試合のパンチやキックが正しかったかは結果が教えてくれる……あんたにも負けないわ、ミカ。せいぜい楽しませなさいよ……(緩く目の前に手を構えて、試合開始のゴングを聞き。直後、一歩大きく踏み出し、両手を地面について倒立する姿勢に移行。勢いをつけた倒立は相手へ向かっていき。着地までの過程で逆プロペラのように足を回転させながら、その回転に巻き込む激しい蹴りを上半身に与えていこうと)【速】
  (2022/10/1 00:53:45)
あやね ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2022/10/1 00:53:47)
あやね ◆> 【振り直し】   (2022/10/1 00:53:53)
あやね ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2022/10/1 00:53:54)
刃渡ミカ> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2022/10/1 00:57:26)
刃渡ミカ> そいつは良かったね。でも、あたしがその成果ごと砕いてやる!って言ったらどうする?(手を構えたところで、あやねと相対していき、まずはあやねの先制攻撃。倒立とプロペラのような足の回転は、ミカを切り裂くような勢いにて迫ってくる)く!うっ!さすがに口だけじゃないとは思ってたけど……!(早速ガードからのその場立ちを強いられてしまい、ずりずりと後ろへ下げられる)何とか状況を打開しないと!(リングの端に追い詰められる前に、大きめのステップで後ろへ飛び、前転で前へと転んで足を回避すると、体勢を戻したあやねに腕をひっかけ、アームホイップで投げ飛ばし、衝撃を与えてやろうと)【力】
  (2022/10/1 01:04:18)
刃渡ミカ> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2022/10/1 01:04:23)
あやね ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2022/10/1 01:04:30)
あやね
◆> ふん、口でなら何とでもいえるわ。ミカ、その覚悟が本物かどうか……見せてみなさい(激しい多段に放つ攻撃が成果が出たと確信しつつ、倒立から復帰して構えなおし。ところが大技の終わり際を回避されたことを悟りつつ、わずかに口元を歪ませながら体制を戻し。攻撃直後の隙を狙われてアームホイップを受け、投げによって受け身も取れずに叩きつけられてしまい、打ち付けた衝撃に咳払いをして)やるわね……大したものだわ。でも、そんなものじゃ足りない……私を倒すにはね!(飛び起きた後、相手に向けてジグザグな軌道で迫り。相手へ十分近づいた後、サマーソルトキックで文字通り月を描くような軌跡を、顎に向けて放とうと)【速】
  (2022/10/1 01:10:03)
あやね ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2022/10/1 01:10:05)
あやね ◆> 【クリティカルね。変えずにこのままで】   (2022/10/1 01:10:14)
刃渡ミカ> 【うおおっ……なんて威力だァ】   (2022/10/1 01:12:40)
刃渡ミカ> 動きが見えないっ!なんて事だ……でも、焦らずに対処すれば!(落ち着いてあやねの動きを観察するも、素早く目の前まで迫られたミカは、直ぐにあやねのサマーソルトが顎まで迫ってくる)う!んんっ!(胸を揺らしながら、ミカの身体は空中を舞い上がった。そして、背中からべたりとリングに着地する)うっぐ……こいつは効くね……でも、まだだ!(片膝立ちになりながら、スピアータックルであやねを突き倒し、バックブリーカーで持ち上げながらリングを歩いてやろうとする)【力】
  (2022/10/1 01:17:22)
刃渡ミカ> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2022/10/1 01:17:29)
あやね ◆> 【どうあっても14に勝てないけど、便宜上ルールだから防御側ダイスを振るわね】   (2022/10/1 01:18:30)
あやね ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2022/10/1 01:18:32)
刃渡ミカ> 【はーい。あたしも振らなきゃだったのかな?確定した時点で省略してたこともあったけど……】   (2022/10/1 01:21:07)
あやね ◆> 【うーん、どうなのかしらね……今度、詳しい人にでも聞いておきましょう】   (2022/10/1 01:21:45)
刃渡ミカ> 【だね、ありがと】   (2022/10/1 01:22:21)
あやね
◆> (サマーソルトの後、いっさいの体幹を崩さずに着地しなおし。相手が背からリングにつくより速く、こちらは地面に足をつけて)私も修行したってことよ。昔までの私とは違うってわけ……くっ!?(どうあっても攻撃が一発一発大振りになることを繰り返している自分は、相手のタックルをかわすことが間に合わず)んぐぅぅううううっ、ち、力がっ……違うっ、……ただ、私はっ、私の戦い方でこれまで戦ってきたわ。あんたにはあんたの、私には私のねっ!(バックブリーカーの状態を、こちらは一瞬の隙をついて振りほどこうとし、肩を床を蹴るようにして飛び上がって。そのまま真上から強襲するように、相手の肩へとかかと落としをしようと)【速】
  (2022/10/1 01:23:10)
2022年09月28日 02時59分 2022年10月01日 01時23分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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