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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年04月10日 00時29分 2024年04月15日 02時45分 の過去ログ
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ジオ ◆> 【耐えるか…落とすか、だね…♡上等♡冴えてきたよ】   (2024/4/10 00:29:28)
黒麹
◆> はぁっ…♡ う、うぅっ…。受け入れて下さるだなんて、随分とお優しいのですね…♡(ものの数秒と経たぬうちに蹴り飛ばされたあげく、乳房の合間でもみくちゃにされた頭で、鮮明な何かを命令できるはずもない。指遣いを受け入れて善がるジオの艶態を目の当たりにしたその昂ぶりのままに、人差し指をゆっくりと動かし、リンコス越しに浮き立つ縦筋を撫で摩ろうとする。淫靡な悦を映した表情をジオへと向けつつ、ぶらつかせていた片手で乳房の片側を揉みしだこうともするが…)【性】
  (2024/4/10 00:45:04)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/4/10 00:45:23)
ジオ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/4/10 00:45:34)
ジオ ◆> 【カウンターで落としても良かったねぇ】   (2024/4/10 00:46:02)
黒麹 ◆> 【うぅっ…。やはり、動揺を見透かされているようです…。】   (2024/4/10 00:48:35)
ジオ ◆> そっち専門でしょ?いいよ♡ボクが堕ちるか、君が落ちるかって勝負な訳だ…♡(身体能力に差があるのならば、これが勝負の肝だと察した上に、それを無碍にするほど無粋ではない。相手の奉仕が上か、それとも自身の忍耐が上か、プライドを賭けた勝負である)
あっ…♡うっ…あ♡……けど、それは軽率じゃないかなぁっ?♡(勝負を決めようとしているのか、秘部を鷲掴みにしていた手かは、自身の秘部の入り口に指を添えては、コスチューム越しに割れ目と、その表面に秘豆がうっすらと張って浮かんでいるが、乳房へと手を伸ばす相手に、勝負が早いと指摘をすれば)
  (2024/4/10 00:55:07)
ジオ
◆> 残念…♡ペナルティだよ!(そのまま、相手の頭部へと手を伸ばせばヘッドロックを仕掛けようと、入ってしまえば腕づくで引き寄せて、相手の望んだ乳房の前へ引き込もうと。抵抗がないならば頭を圧迫し、抵抗もないのなら、鼻や口を再び乳房へ。呼吸を奪おうと圧迫をかけていき)
【技】   (2024/4/10 00:55:15)
ジオ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/4/10 00:55:25)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2024/4/10 00:55:37)
ジオ ◆> 【っと…!それが君の意地かなぁ?小癪だねぇ♡】   (2024/4/10 00:56:19)
黒麹
◆> あんっ…♡ 二度も同じ手は通用しませんよ…♡(顎を引いて、頭部を捕えていたはずの腕の環から一早く脱した。結局は乳房へ到達できなかった手と、秘部を弄んでいた側の手を、今度はジオの腰に向かわせようとする。ほぼ同じタイミングで、濡れそぼっているその股を蹴り上げるべく、密かに引いておいた片脚に半弧を描かせようとした。掴んだ腰を持ち上げて、ジオの身体を浮き上がらせれば、蹴りは当たってくれるのではないか…。そんな期待を抑えきれずに、こみあげてくる艶声で喘ぎ、口元を曲げる)ふふ…。お次は、こうです…♡【性】
  (2024/4/10 01:07:42)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/4/10 01:08:05)
ジオ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/4/10 01:08:24)
黒麹 ◆> 【ここに参戦している以上、私にだって譲れないものはあるのです…♡】   (2024/4/10 01:08:33)
ジオ ◆> あっ、やば♡(引き寄せるタイミングに合わせて、相手の頭部が擦り抜けるように腕から抜けてしまい不発となる。慢心から晒してしまった隙に…)
やっ、ううっ、あぁぁっ…♡(身体が僅かながら浮かび、その先に片脚が待ち構えていた。落ちたタイミングと体重で、ひしゃけるような水音の後に、ぶるっと腰を震わせた後に、コスチュームの割れ目からねちゃりと、粘性を持った体液が滲み出されて、ぶるっと乳房を揺らして悶えており)
  (2024/4/10 01:14:54)
ジオ ◆> 【クリティカルや…ペースを掴まれると、不味いかもなぁ…♡堪えてみせるよ…♡】   (2024/4/10 01:15:42)
黒麹
◆> あら…。当たってしまいましたね…。どうなろうとも知りませんので…♡(急所への一撃に悪びれることなく、引っ掴んだ腰を、再び持ち上げようとする黒麹。コスチューム越しの分泌を布地で吸い上げた片脚を折り曲げて、衝角を思わせて突出させた膝の鋭角を用いて放つ二発目。恥骨を深く穿ち、鈍い衝撃を与えようとする)【性】
  (2024/4/10 01:23:18)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/4/10 01:23:30)
ジオ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/4/10 01:24:01)
黒麹 ◆> 【ふふ…。ここで鍔迫り合いを、一度挟みますので…♡】   (2024/4/10 01:24:49)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/4/10 01:25:00)
ジオ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/4/10 01:25:12)
ジオ ◆> 【あっ、やば…♡】   (2024/4/10 01:25:35)
黒麹 ◆> 【ふふ…。もう一度、鍔迫り合いをしますか…? 寸前を楽しみたいのでしたら、それでも構いませんよ…♡】   (2024/4/10 01:26:44)
ジオ ◆> 【なんにせよ、次で落ちちゃうか否かなので続行で…。これだから性って怖いの!】   (2024/4/10 01:27:21)
黒麹 ◆> 【では、ダイスを振りますね…♡】   (2024/4/10 01:28:28)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/4/10 01:28:39)
ジオ ◆> 【ちょっとぉ…♡】   (2024/4/10 01:28:55)
ジオ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/4/10 01:29:04)
ジオ ◆> 【ひぃっ…♡ EPダイス】   (2024/4/10 01:29:40)
ジオ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/4/10 01:29:44)
ジオ ◆> 【け、軽症?】   (2024/4/10 01:30:10)
黒麹 ◆> 【あら…。一度では満足した頂けないようです…♡】   (2024/4/10 01:30:36)
黒麹 ◆> 【ごほんっ…。では、そちらのロルの後に、追撃のロルを書きますので…。】   (2024/4/10 01:31:33)
ジオ ◆> 【そんなぁ♡ 】   (2024/4/10 01:31:41)
ジオ
◆> ちょっと、なんでそんな活き活きしてるの!?ひぎっ♡(相手の瞳孔にサディストな笑みが不穏で、若干の恐怖を感じるとともに、何処から力が溢れているのだろうか、予想より早い二撃目は持ち上げが早く、更に落下が鋭い。自身の恥骨を打つ鈍い音に、秘部は先程までの攻めによって感度が増して、秘豆は気持ち肥大化。それすらも押し潰されると)
おっ…♡あっ、はぁっ♡(ぐちょっと生々しく潰される音が響き、秘所から滲み出る染みが更に広がって、相手の膝に湿って生暖かい感触を残しており)   (2024/4/10 01:36:26)
黒麹
◆> だって、仕方がないではありませんか…♡ 先程までの不利を、ようやく覆せそうなのですから…(一回り大きくなった秘豆ごと潰すようにして、股下の深くまで膝を入れ込んだ。温い匂いにくるまれて脳裏へと至った刺激で、耳の奥に水が溜まっていた抜け落ちてくれたような爽快感を味わう。微笑みすら浮かべて、善がるジオをまじまじと眺めると…。膝を突き上げていた側の脚をマットに勢いよく着地させ、その衝撃で、膝の上に乗せている秘部へと、再三の刺激を送ろうとした)えいっ…♡【性+防御不能】
  (2024/4/10 01:50:29)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/4/10 01:51:12)
ジオ ◆> 【ちょっ、それ出されたらEC2度目になるっ…//】   (2024/4/10 01:52:01)
黒麹 ◆> 【あら、消したはずが…。耳の奥に溜まっていた水が抜け落ちてくれた~…と、書きたかったのですが…。ジオさんのEC2度目欲しさに、急いてしまいましたね…♡】   (2024/4/10 01:54:44)
ジオ
◆> あっ…♡おっ♡だ、っ…///ああぁぁっ♡♡(突き刺さった膝を更に奥まで捩じ込まれると、背筋から頭の先まで熱が登ってくる。身体が火照り、ついに限界を迎えると身長差があるにも関わらず、それが覆るほどに身体を縮こまらせ、それでも治らないのか、相手に両腕を回せば、勢いよく潮を吹き、だらしなく相手の太腿から伝ってリングを汚していく)
ひぎゅ♡はぁ、っば♡効くっ♡やめ♡♡これ以上はぁ…っ♡(昂った感情が抑えられない上に、相手は休む間もなく畳み掛けてくる。執拗な秘部への攻め、に下腹部はひくひくと痙攣するが、あまりの酷さに相手の太腿で自慰をしているかの如く、身体を…腰を擦り付けていて)
【防御不可】   (2024/4/10 01:59:29)
ジオ ◆> 【もっと激しくやっても良いんですよ♡ってね、次こそは防がないと…やば】   (2024/4/10 02:00:36)
黒麹
◆> いえいえ…。お待たせ致しました、ジオ様…♡(縋ってきたジオの背中に両腕を回して、快感の通り道となったその背を優しい手つきで撫で摩り、姿勢を支えて共に立ち上がって…。束の間の安堵を与えてから、体重を預けて、一思いに押し倒そうとした。それが仮に叶ったなら、密着させていた太腿とリングマットとで、挟み撃ちを喰わらせた秘部を、自ら退くことで露わにすると、再び前屈みの姿勢を取り、凝視して…。鼠径部との境界線へと、強引に人差し指を捻じ込んで、そのまま手探りで奥にまで突き入れようとする。耳元で囁き、痴態を促した上で…)どうぞ、ご遠慮なく…はしたないお姿をお見せくださいね♡【性】
  (2024/4/10 02:19:49)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/4/10 02:20:24)
ジオ ◆> 【あのー… クリティカル?】   (2024/4/10 02:20:56)
黒麹 ◆> 【ええ…。これで、二度目のバーストですね…♡ 返事も含めて、長々とお待たせ致しました…。】   (2024/4/10 02:21:45)
ジオ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/4/10 02:21:55)
ジオ ◆> 【6ダメ…何を粘ってるんだこのダイスは…!】   (2024/4/10 02:22:27)
黒麹 ◆> 【負けん気が強いのは、ジオ様譲りなのでは…♡】   (2024/4/10 02:24:08)
ジオ
◆> ふっ♡ふぅっ…♡や、イくっ♡ぁっ♡(相手に撫でられた所で興奮は治らない。胸が大きく膨れる程に、深く荒い呼吸を繰り返しており。しかし、引き剥がしたり抵抗は一切見せないほどに、相手の性技に入り浸ってしまっているようで。そのまま押し倒されてしまうと、両腕を上げて自身の頭の横へ。そのまま無防備を晒しては…)
んあ"っ♡あっ♡駄目っ!まだぁ!っんんんっ♡♡(相手に優しく包まれては、蕩けて解れた秘所から、相手の指の侵入を容易く許してしまい。息が乱れた所に相手の悪魔の囁きが聞こえると、腰を突き上げて悲鳴と共に潮を噴き上げてしまう。数mにも渡る勢いと荒く広がる飛沫は、相手の服や肌を汚してしまい)
  (2024/4/10 02:31:08)
ジオ ◆> 【るっさい///抜け出して、勝負を…決める、っ♡】   (2024/4/10 02:31:54)
黒麹
◆> はぁっ…。ご覧下さい、ジオ様…♡(飛沫で穢されたメイド服を着るに似つかわしい恍惚とした表情を浮かべつつ、指を引き抜いて、指の腹に付着させたジオの愛液をまざまざと見せつけることで羞恥を煽ろうとして)ここも、こちらも…。よくなっていますよ…♡(指による抽送を再開する。締め付けてくるのを強引に突き進ませ、淫靡な水音を鳴らしながら、隘路を巡らせて…。そしてその行き止まり…子宮へ辿り着かせようとする。指を追い出そうとしきりに分泌しつづける子宮口を弾いて、思考が麻痺する程の快感を与えるつもりで…)【性+防御不可】
  (2024/4/10 02:48:33)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/4/10 02:48:52)
ジオ
◆> やめ、ろ♡見せるものじゃない、だろうがぁ…♡(腕で顔を覆うように隠して、その腕を引いて映るのは相手の姿と、自身の愛液で塗れて糸を引いた指だった。どうどうと見せ付けられると顔が赤面して、また歯を食いしばって相手に一矢報いようとするが、麻痺したように身体は動かない状態で、そのまま後頭部がそのままマットに落ちると、恨めしそうにしつつ)やぁっ♡頭が♡おかしく、なる♡ん"っ"っっっ♡♡♡(そのまま蹂躙を再開されると、秘部は抵抗無く、寧ろ相手の指を受け入れるかの如く簡単に通してしまい。指が中で蠢く感触にも堪えられず、身を捩らせれば、遂に指は最奥まで到達する。物理的に相手の進行を食い止めているのが理解できたのだが、その部分を容赦なく弾かれると、身体を弓形に反り上げて、自身の秘部と指を挿れた入り口部分から堪らず更に愛液を吹き漏らしながら、息を更に荒げてしまい)
  (2024/4/10 02:58:54)
黒麹
◆> いいえ…。誰もが等しく体感している事ですので…♡ 受け入れて下さいまし…?(深々と貫いた指を抜き取って、翳した手の平で潮噴きを受け止める黒麹。白くコーティングされたようにも見える手の人差し指と中指を合流させて、またしても挿入しようと…。絶頂の余韻に善がるジオの中を容赦なく掻き乱す鬼畜責めで、決着を付けようと考えているようだ)【性】
  (2024/4/10 03:11:50)
黒麹 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/4/10 03:12:00)
黒麹 ◆> 【では、これで…。決まらないようなら、鍔迫り合いしますね…♡】   (2024/4/10 03:12:27)
ジオ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/4/10 03:12:35)
ジオ ◆> 【脱出……!これからは属性とダイスを振る感じで?】   (2024/4/10 03:13:17)
黒麹 ◆> 【まあ…。まだ、闘志が消えていませんでした…♡ ジオさんの番になりますので、お好きな属性を選択して、ダイスを振ってくださいね…♡】   (2024/4/10 03:14:13)
ジオ ◆> 【ココでダイスが乗ってきたワケ…。ターンもらうよ…♡】   (2024/4/10 03:15:28)
ジオ ◆> 【技】   (2024/4/10 03:15:39)
ジオ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/4/10 03:15:46)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/4/10 03:16:45)
ジオ ◆> 【粘るじゃん…、継続っ】   (2024/4/10 03:17:24)
ジオ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/4/10 03:17:30)
黒麹 ◆> 【反撃をしますね…♡】   (2024/4/10 03:18:10)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2024/4/10 03:18:16)
ジオ ◆> 【ちょ…!】   (2024/4/10 03:18:38)
黒麹 ◆> 【では、次は【速】で振りますので…♡】   (2024/4/10 03:19:16)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2024/4/10 03:19:24)
ジオ ◆> 【クリティカルぅ…?】   (2024/4/10 03:19:49)
黒麹 ◆> 【ええ…。クリティカルなので、私の勝ちです…。認めて頂いて…。ロルを貰えればと…♡】   (2024/4/10 03:20:45)
ジオ ◆> 【〆ロル?それともまだ一発攻める?】   (2024/4/10 03:23:08)
黒麹 ◆> 【では、直前で書いた分(4/10 03:11:50)に、軽く追加しますので…♡】   (2024/4/10 03:24:34)
ジオ ◆> 【追い打ちィ…?♡ひっ、えぇ…】   (2024/4/10 03:25:07)
黒麹
◆> んんっ…。これがジオ様のお味…。とても美味しゅうございます…♡(数度に及んだ抽送を終えて立ち上がり、中で躍らせた指で搾取した愛液を、自身の口内に運んで、舌で舐め取り、勝利を堪能する黒麹。見せつけるようにして振り上げた片脚の靴裏を、こんもりと盛り上がった乳房の片側へと乗せて、リンコス越しに柔肉を堪能し、先端をもぐりぐりと執拗に踏み躙る)聞いていますか…? 返事を…。負けてしまった感想を、お聞かせ下さいな…♡
  (2024/4/10 03:33:54)
黒麹 ◆> 【これで、こちらは〆ますので…。長時間のお相手ありがとうございました…♡】   (2024/4/10 03:34:53)
ジオ
◆> はっ♡ああっ♡やっ♡…離れ、ぇっ♡ひぐっ、う"ぅ"ぅ"っ♡♡♡(流石に本能が拒絶しているようだが、完全に腰が砕けて抵抗する力を失っていれば、あいての怒涛の攻めを凌ぐ余力も残ってはいないようで。潮を吹けば息は完全に乱れ切ってしまって、そこに指の本数が追加されると、本能が腰を引かそうとしてしまうのだが、力が入らずに痙攣を繰り返すだけなので、無意識に自らピストン運動をする様に腰を上下させて、マットには粘液で滴らせた雌汁で小さな池を生み出しており…)
  (2024/4/10 03:41:43)
ジオ
◆> いっ…♡ま、た…負けぇ?♡いひっ♡ひひひっ…♡はぁ……、もう、良いや♡(一方的に嬲られてやがて身体が動かない程にイカされて、試合はもう成立しなくなった。挑発的に自身の愛液を舐る相手が恨めしく、また足を此方の乳房に…更に意地悪くこねくり回されると、緩んだ下腹部の割れ目からは更に愛液を漏らしてしまっており、反撃も出来ない自分に情けなさを覚えると、完全に屈服した様に小水を垂れ流してしまった。乱れた髪に、足でにじられて立ち上がった乳首に、下半身と共に痙攣した秘豆に、失禁…。武力を振るえず、この上ない屈辱を浴びせられて屈服し、ただただ残りの時間は無気力感に苛まれるだけだった)
  (2024/4/10 03:41:52)
ジオ ◆> 【ではボクも、ここで〆…と。 …畳み掛けてやるつもりが、後半ほぼ完封負けとは、…ううっ、何故ぇ】   (2024/4/10 03:42:58)
黒麹 ◆> 【ジオ様のお姿…ロルがとても素敵なので…。運を司る何者かが、無茶ぶりしたくなったのかもしれませんね…♡】   (2024/4/10 03:45:51)
黒麹 ◆> ○ジオVS黒麹●【第1戦】【4/9 23:22:284/10 03:41:52】【黒麹流房中術・一巡】   (2024/4/10 03:46:08)
黒麹 ◆> ●ジオVS黒麹○【第1戦】【4/9 23:22:284/10 03:41:52】【黒麹流房中術・一巡】 正しくはこちらですね…♡   (2024/4/10 03:46:51)
ジオ ◆> 【そんなもの無くても…サービスするってのに…。 楽しかったが、性はやっぱ…エッグい】   (2024/4/10 03:46:52)
黒麹 ◆> 【こちらも性で責めていましたが…。使い慣れていないせいか、こんなことしていいのか…? って、躊躇してしまいます…♡】   (2024/4/10 03:48:24)
ジオ ◆> 【意地でも合わせるし、敗者だからやられてやらぁ…。っと、まあ、イジメ足りなくて、後日談とか必要なら、また今度付き合うよ…。 そのテクと…君のその服装も悪くないなって…///】   (2024/4/10 03:50:16)
黒麹 ◆> 【高得点を頂いてしまいました…♡ では、また後日…。都合が合った時にでも、イジメてあげますので…♡】   (2024/4/10 03:53:41)
黒麹 ◆> 【今夜はこの辺りでお開きですね…。楽しい時間をありがとうございました…。お疲れさまでした…♡】   (2024/4/10 03:55:07)
ジオ ◆> 【君からは恐らく良い経験…げほっ。が、出来そうだからね…。ただ、…盛大に負けなぁ、連敗じゃん?】   (2024/4/10 03:55:25)
ジオ ◆> 【うん、それじゃあ…流石に4時間はキくね…!お休みしようかぁ…】   (2024/4/10 03:56:12)
黒麹 ◆> 【私の陣営筆頭なんて、昨シーズンは六連敗して、バステまで頂きましたので…♡ 連敗なんて、お気になさらず…♡】   (2024/4/10 03:56:46)
黒麹 ◆> 【それでは、お休みなさいませ…。】   (2024/4/10 03:57:10)
ジオ ◆> 【あっ、まだマシ……。いや、マシなのか?駄目だ、頭が、働かな…】   (2024/4/10 03:57:49)
ジオ ◆> 【うん、お休み〜】   (2024/4/10 03:58:29)
黒麹 ◆> 【ふふ…♡ またお会いしましょうね…。】   (2024/4/10 03:58:38)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/4/10 03:58:41)
ジオ ◆> 【また、いつか…。ただ、してやられて恥ずかしい…】   (2024/4/10 03:59:27)
おしらせ> ジオ ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2024/4/10 03:59:31)
おしらせ> 覚醒者 ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/4/11 22:13:22)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/4/11 22:13:26)
白井夢結 ◆> 【改めて、よろしくお願いしますっ】   (2024/4/11 22:14:09)
覚醒者 ◆> 【改めてよろしくね。武器とかはありかしら?】   (2024/4/11 22:14:18)
白井夢結 ◆> 【わたしは武器があるので、どちらでも】   (2024/4/11 22:15:10)
覚醒者 ◆> 【それじゃあ武器有りね。先攻を決めるダイスを振るわね】   (2024/4/11 22:15:41)
覚醒者 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/4/11 22:15:55)
白井夢結 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/4/11 22:16:00)
覚醒者 ◆> 【私からね。少しお待ちを】   (2024/4/11 22:16:13)
覚醒者
◆> さて...遂に三回目の試合ね...どんな相手が来るのかしらね...(リングに現れたのは、ミニスカートを着ていて、黒いストッキングを履いており。シャツにネクタイを着けた女性がリングの上に現れる。)相手が来るまで調整をしとこうと....(そう言うと、機械仕掛けの杖を調整しながら対戦相手を待っている)
  (2024/4/11 22:19:02)
覚醒者 ◆> https://i0.wp.com/tantikisan.xsrv.jp/wp-content/uploads/2022/10/11310.jpg?resize=1024%2C473&ssl=1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi0.wp.com%2Ftantikisan.xsrv.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2022%2F10%2F11310.jpg%3Fresize%3D1024%252C473%26ssl%3D1]
  (2024/4/11 22:19:10)
白井夢結
◆> (続いてリングに、無言で現れたのは黒い髪を長く伸ばした少女。黒を基調とした制服の下に、中々な身体を隠している。入った途端、手にした大きな剣のような武器を杖を持った女に向けていて)あの子達の為……わたし自身のためにも。あなたに負けるわけにはいかないの。全力で行かせてもらうわ。(氷のごとく鋭い目を向けたかと思えば、ハッとした顔で一旦武器を下ろし)……対戦よろしく。(そして、再び武器を構え直し、対戦開始のゴングを待つことだろう)
  (2024/4/11 22:24:01)
白井夢結 ◆> キャラが【https://anime.assaultlily-pj.com/wp-content/themes/anime-assaultlily-pj/assets/images/common/character/body_1.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fanime.assaultlily-pj.com%2Fwp-content%2Fthemes%2Fanime-assaultlily-pj%2Fassets%2Fimages%2Fcommon%2Fcharacter%2Fbody_1.png]】で、武器が【https://www.assaultlily.com/world/charm/#modal482
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.assaultlily.com%2Fworld%2Fcharm%2F%23modal482]】   (2024/4/11 22:24:13)
白井夢結 ◆> 【ちなみに、変形するタイプの武器です】   (2024/4/11 22:24:26)
覚醒者
◆> 貴女が私の対戦相手ね。凛冬工業所属のリンよよろしくね(対戦相手の少女がリングに上がってくると、持っている武器を見ただけでは、分からないけど多分妙な機能があると想像する)私も負ける訳にはいかないから....覚悟してね(相手が挨拶をすれば、こちらも挨拶をしながら武器を構える)それじゃあ...いくわよ!(そう言うと、機械仕掛けの杖が動き始めると、夢結に向かって電撃が飛んでいく)【速】
  (2024/4/11 22:29:21)
覚醒者 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/4/11 22:29:27)
覚醒者 ◆> 【振りなおすね】   (2024/4/11 22:29:35)
覚醒者 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/4/11 22:29:42)
覚醒者 ◆> 【いきなりクリティカルね。】   (2024/4/11 22:30:17)
白井夢結
◆> (始まりの音が場を包み込む中、一気に目前の女に近づこうとした夢結を襲うのは電撃。対戦相手の杖から放たれた攻撃だが、あのような杖を見たことがない制服の少女は防御姿勢すら取れず)っっ……!!(身体を走り抜ける電撃に図らずも怯んでしまうが、自身の武器を支えとして何とか姿勢を保つ。そして、)……中々やるじゃない。でも、まだこれからよ!(持っていた武器を一瞬で射撃向きの形態に変形させたかと思えば、しっかりとした構えで目前の女に魔法のビームを放つだろう)はぁっ!【力】
  (2024/4/11 22:36:26)
白井夢結 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/4/11 22:36:29)
覚醒者 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/4/11 22:36:45)
覚醒者
◆> どうかしら?電撃の威力は?案外痺れるでしょ?(見事に電撃が当たり痺れたのか、武器を使って立っている夢結を見ながらそう言う)なっ....!武器が変わったと思ったらビームが出るのね、中々に面白いわよ(武器が変わった瞬間に魔法のビームが飛んで来ると、見事に食らってしまうが、何とか立っている)なら...お返しよ!(今度はつえを天に掲げると、夢結の真上か雷が何本も落ちてくる)【速さ】
  (2024/4/11 22:42:45)
覚醒者 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/4/11 22:42:54)
覚醒者 ◆> 【固定で!】   (2024/4/11 22:43:09)
白井夢結 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/4/11 22:43:20)
白井夢結
◆> っ!上から!?(再び斬撃モードに切り替え、刀身で雷を防ぎ切ろうとする。しかし、全てには対応しきれず何本かを受けてしまう。しかし、それでも立っていて)……やるじゃないの。奥の手を使う価値、ありそうね。(再び姿勢を立て直し一気に踏み込む夢結。武器は左手に持ち替え,【性】
  (2024/4/11 22:53:46)
白井夢結 ◆> 【ミスです、もう少々お待ちを】   (2024/4/11 22:53:56)
白井夢結
◆> っ!上から!?(再び斬撃モードに切り替え、刀身で雷を防ぎ切ろうとする。しかし、全てには対応しきれず何本かを受けてしまう。しかし、それでも立っていて)……やるじゃないの。奥の手を使う価値、ありそうね。(再び姿勢を立て直し一気に踏み込む夢結。武器は左手に持ち替え、右手でのストレートを構える――が、後ろへとやった左手で再度砲撃の準備をし、距離が縮まった途端至近距離での砲撃を試みるだろう)【力】【それっぽくなかったので……】
  (2024/4/11 22:55:28)
白井夢結 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/4/11 22:55:32)
覚醒者 ◆> 【ここは、カウンターをとるわね】   (2024/4/11 22:57:58)
覚醒者 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/4/11 22:58:06)
覚醒者 ◆> 【此処と言うときに失敗するのよね....】   (2024/4/11 22:58:46)
覚醒者 ◆> 【失敗で、敗北しているけどファンブルダイスを振るわね】   (2024/4/11 23:00:51)
覚醒者 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/4/11 23:00:56)
覚醒者 ◆> 【EP で、減らすね】   (2024/4/11 23:01:12)
白井夢結 ◆> 【できれば腹部辺りに魔法ビームを放った感じにしてくださると助かります】   (2024/4/11 23:02:26)
覚醒者 ◆> 【了解したよ】   (2024/4/11 23:02:49)
覚醒者
◆> っ...まだ、電撃を食らっても倒れないの!(何本も雷を受けてもまだ、立っている夢結を見て驚いている。)くっ...!しまった!キャァァァァァ!(突然接近して来た夢結に慌てて避けようとしたが、持っていた武器が剣から砲撃用の銃に変わると、腹部辺りに銃口が向けられてそのまま、魔法のビームが撃たれるともろに腹部に辺りに受けてしまい、吹っ飛ぶとそのままリングに落ちて倒れる)
  (2024/4/11 23:07:19)
白井夢結
◆> ……詰めが甘いわね。(と、腹部に与えた衝撃が目前の対戦相手のを吹き飛ばす様子を見て呟く夢結。しかし、今の彼女にとってはこれで帰るのは物足りないようだ。倒れた彼女に近づけば、冷たい眼を向けていて)…………(少しの間黙り込んで居たが、決心をしたかのように)……はいっ。あなたにはこれがお似合いよ(と、ぎこちないながらも彼女の顔にその足を、靴を乗せる。程度を理解していないのもあってか、少しの間軽く体重を乗せる程度で開放して)……さて、わたしは帰るわ。もっと強くなったら、またかかってきなさい。(と、彼女を背にして立ち去ろうとする)
  (2024/4/11 23:18:42)
覚醒者
◆> うぐ....くっ...この!(リングの上で倒れていると顔に靴を乗せられると、屈辱感を味わいながら悔しそうにしている)つ....次は、私が勝つから覚悟していてよね....(少しの間靴が顔に乗せられながらも、直ぐに解放されていき、リングを去っていく夢結を見ながらそう言うのであった)
  (2024/4/11 23:22:41)
覚醒者 ◆> 【と、こんな感じに〆になるわね....お疲れ様。】   (2024/4/11 23:23:22)
白井夢結 ◆> 【お疲れ様でした。まずは結果報告を書くので少々お待ちを】   (2024/4/11 23:23:28)
覚醒者 ◆> 【カウンターが成功していたら勝てたのに....試合結果了解ね】   (2024/4/11 23:24:43)
白井夢結 ◆> ●覚醒者VS白井夢結○【第1戦】【第6リング (4/11 22:19~23:22)】【決まり手】至近距離での射撃   (2024/4/11 23:26:21)
白井夢結 ◆> 【確かに、逆に成功していたらこっちが倒れていたわね……だからこそ、カウンターは面白いのだけれど】   (2024/4/11 23:26:57)
覚醒者 ◆> 【えぇ、カウンターで一発逆転出来るのが良いところね。それじゃあ控室に戻すかしら?】   (2024/4/11 23:28:12)
白井夢結 ◆> 【ええ、私はこのまま控室に戻るわ】   (2024/4/11 23:28:58)
覚醒者 ◆> 【了解控室で会いましょう】   (2024/4/11 23:29:25)
覚醒者 ◆> 【お疲れ様】   (2024/4/11 23:29:29)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/4/11 23:29:30)
おしらせ> 覚醒者 ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/4/11 23:29:31)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/4/13 16:46:45)
おしらせ> 司波深雪さんが入室しました♪  (2024/4/13 16:47:50)
司波深雪> 【お待たせしました。】   (2024/4/13 16:48:02)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。武器とか魔法は確か無しだったよね?】   (2024/4/13 16:48:44)
司波深雪> 【ですね。出来れば無しだと有難いです。】   (2024/4/13 16:49:19)
ウィスラッシュ ◆> 【了解したわよ。それじゃあ先攻を決めましょうか】   (2024/4/13 16:49:42)
司波深雪> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/4/13 16:51:24)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/4/13 16:51:29)
ウィスラッシュ ◆> 【振り直しね】   (2024/4/13 16:51:46)
司波深雪> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/4/13 16:51:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/4/13 16:51:51)
ウィスラッシュ ◆> 【深雪さんからね】   (2024/4/13 16:52:05)
司波深雪> 【では私から】   (2024/4/13 16:52:08)
司波深雪> …今日こそは勝たせてもらいます…!(深雪にとっては3度目になる試合。これまで通りの観客のいないリングに上がると、初戦で敗北を喫したウィスラッシュに視線を移す。次こそは勝ってリベンジを果たしてやろうと気持ちも昂り、そのまま試合開始のゴングがなるまで待つ…。)
  (2024/4/13 16:54:21)
ウィスラッシュ
◆> 私にリベンジしに来たのね...また、私に負けても文句は言わないでよね!(リングに上がると、二度目となる対戦相手の深雪を見ながら言う。前回は自分に敗戦してしまって悔しかったのか、やる気満ちている彼女を見ながら構えると、試合開始のゴングがなる)  
(2024/4/13 16:58:27)
司波深雪> …では、行かせてもらいますっ…!(そう言うと、試合開始のゴングが鳴ると同時に一気に近づくと、まずは挨拶がわりに先手必勝で素早く右足でウィスラッシュの足を蹴ることで引き払い、転ばせようとする…。)【速】   (2024/4/13 17:04:38)
司波深雪> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/4/13 17:05:16)
ウィスラッシュ ◆> 【ちなみに速さだから、出た出目を固定するか振り直しかを選べるわよ。しかもクリティカル....】   (2024/4/13 17:07:06)
司波深雪> 【では振り直しは無しで。】   (2024/4/13 17:07:47)
ウィスラッシュ ◆> 【了解したわ】   (2024/4/13 17:07:58)
ウィスラッシュ
◆> くっ...!中々に速いわね!(ゴングがなると同時に深雪が一気に近づいてくると、あまりの速さに対応が出来ずに、足を蹴られて転んでしまう)くっ...やるわね....でも、転ばせたのは運のつきよ!(転んで尻餅を付きながらそう言うと、自分も仕返しに足払いをして深雪を自分の方に倒させて、自分に抱き付く形にさせようとする)【技】
  (2024/4/13 17:12:29)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/4/13 17:12:38)
司波深雪> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/4/13 17:14:06)
司波深雪> …まずはご挨拶ということで…♪それじゃあ…っキャァッッ!?(ウィスラッシュを足払いで転ばせた後、油断した一瞬で深雪も転ばされる。それもウィスラッシュ自身の方へ…。)…っ…一体何を…!?(自分に何が起きたか。そして何をするつもりかも分からず、深雪は困惑したままウィスラッシュの前に倒れる。)
  (2024/4/13 17:17:46)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...♡さっきのお返しをしてあげようと思ってね....その体にたくさん教えてあげるから...覚悟してね!(足払いで転んで自分の方に倒れて来た深雪を抱きしめると背中を撫でる。そして耳元で囁くと思いっきり抱き締めて、ベアハッグを決めようとする)。【技継続】
  (2024/4/13 17:21:39)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/4/13 17:21:44)
司波深雪> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/4/13 17:24:54)
司波深雪> …ッ!?…ングゥゥ…ッッ!?(耳元でウィスラッシュに囁かれる。それと同時にウィスラッシュの両腕が背中に回り込み、抱き締められることでベアバッグをかけられる。胸同士がぶつかり合うが力をこめているのはウィスラッシュ。必然的に深雪の胸が潰れていく…。)
  (2024/4/13 17:27:27)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...♡とても苦しいよね...このまま締め付けで倒してあげようかしら?んっ♡(深雪と自分の胸が合わさる様にくっついていながらに押し潰していき、まるで相手の胸を潰すように更に締め付けていく。そして苦しそうにしている深雪の唇に唇を重ねて意識をキスに集中させようとする)
  (2024/4/13 17:31:19)
ウィスラッシュ ◆> 【技継続】   (2024/4/13 17:31:26)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/4/13 17:31:32)
司波深雪> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/4/13 17:32:24)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは一旦鍔迫り合いしますね】   (2024/4/13 17:32:52)
司波深雪> 【かなり不味いですね…。】   (2024/4/13 17:33:03)
ウィスラッシュ ◆> 【このまま削ってあげるわよ】   (2024/4/13 17:33:24)
ウィスラッシュ ◆> 【鍔迫り合いしても大丈夫かしら?】   (2024/4/13 17:34:44)
司波深雪> 【了解です…】   (2024/4/13 17:35:02)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/4/13 17:35:07)
司波深雪> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/4/13 17:35:16)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/4/13 17:36:18)
司波深雪> 【なんか一気に溶けましたね…。】   (2024/4/13 17:37:27)
ウィスラッシュ ◆> 【クリティカルね。ロルをお願いする前に追加ロルを書くからその後に受けを書いてもらえるかしら?】   (2024/4/13 17:38:13)
司波深雪> 【了解です。】   (2024/4/13 17:38:43)
ウィスラッシュ ◆> んっ....♡ちゅぅ....♡私のキスで大人しくなってしまったのかしら?最も楽しませてあげるわよ♡(ベアハッグをしながら、熱いキスを交わしていくとわざとらしく深雪にそう言うと、右手で彼女のお尻を揉みはじめていく)   (2024/4/13
17:42:06)
司波深雪> …ッッ!?…ハァ…っ…ハァ…ッッ!!…ンンンッッ〜〜〜!?(ベアハッグに完全に持っていかれ、さらに追撃、トドメと言わんばかりに尻を揉まれる。身動きも取れず、尚且つ快感も蓄積する。とは言えまだ深雪の心は折れていないが……。)   (2024/4/13
17:47:09)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡中々折れないわね....でも流石にこれを食らったらやられちゃうかもね♪ほら...落ちちゃいなさい♡(ベアハッグで体力も削り更にお尻を揉むことで、心も削っていくが中々折れない深雪を見て誉めているが、そろそろ決めようとするのか両手で更にお尻を激しく揉み右膝を深雪の股間に当てると振動をさせて、電気あんまで決めようとする)【技継続】
  (2024/4/13 17:51:43)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/4/13 17:51:53)
司波深雪> 【これって一か八かカウンター出せますよね?】   (2024/4/13 17:53:06)
ウィスラッシュ ◆> 【出せるわよ。】   (2024/4/13 17:54:07)
司波深雪> 【じゃあカウンターで…。】   (2024/4/13 17:54:19)
司波深雪> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/4/13 17:54:47)
司波深雪> 【まぁ…ですよね。】   (2024/4/13 17:55:27)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ...そっちの技ステだと13に勝てるには防御クリティカル出さないと難しいわね...】   (2024/4/13 17:55:33)
司波深雪> …ンンンッッ!!???…っあッッ…〜ッッ!!(ウィスラッシュは完全にリングに沈めてやろうと、膝を股間に押し当て、震わせる。その電気あんまに完全に深雪は堕とされ、深い絶頂を迎える。そのまま気を失い。ウィスラッシュに抱き抱えられたまま、2度目の敗北を喫するのだった…。)
  (2024/4/13 17:58:48)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡完全に堕ちたわね....2度目の敗北の味はどうだったかしら?まぁ....意識は無いだろうけどね(股間に当てた膝で電気あんまをかけていくと、おちてしまったのか絶頂を迎えてしまい、意識を失った深雪を優しく撫でている)気持ちよく寝てしまいなさい....起きた時には私の事しかかんがえられなかったりしてね♡(冗談でそんな事を良いながらも、意識を失っている深雪を抱き抱えながらリングを去っていく)
  (2024/4/13 18:04:52)
ウィスラッシュ ◆> 【これで私のは〆になるわね。お疲れ様】   (2024/4/13 18:05:28)
司波深雪> 【じゃあ結果報告もお願いしますね…。】   (2024/4/13 18:07:56)
ウィスラッシュ ◆> 【分かったよ。お疲れ様、また今度時間が合ったら試合をしようね】   (2024/4/13 18:10:02)
司波深雪> 【ではお疲れ様でした。また試合しましょうね〜。】   (2024/4/13 18:11:09)
おしらせ> 司波深雪さんが退室しました。  (2024/4/13 18:11:12)
ウィスラッシュ ◆> ●司波深雪VSウィスラッシュ○【第2戦】【第6リング (4/13 16:5418:04)】【電気あんま】   (2024/4/13 18:13:57)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/4/13 18:13:59)
おしらせ> 砂狼シロコ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/4/14 14:04:58)
砂狼シロコ ◆> 【ステータスは……悩むけど、こんなところでいいかな。】   (2024/4/14 14:05:10)
おしらせ> 覚醒者 ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/4/14 14:06:01)
砂狼シロコ ◆> 【ん、技のところが間違えて速になっちゃってる。ステータスはわかるからいいけど。】   (2024/4/14 14:06:33)
覚醒者 ◆> 【教えてくれてありがとうね。ステを直すときに間違えて書いてしまったみたい】   (2024/4/14 14:07:42)
砂狼シロコ ◆> 【それじゃ、早速始めてく?】   (2024/4/14 14:08:11)
覚醒者 ◆> 【改めてよろしくね。武器とかの使用はどうする?】   (2024/4/14 14:08:30)
砂狼シロコ ◆> 【武器は、とりあえずありにしよう】   (2024/4/14 14:08:41)
覚醒者 ◆> 【分かったわ。それじゃあダイスを振りましょうか】   (2024/4/14 14:09:00)
砂狼シロコ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/14 14:09:07)
砂狼シロコ ◆> 【ん……厄払い】   (2024/4/14 14:09:14)
覚醒者 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/4/14 14:09:14)
覚醒者 ◆> 【力だったらファンブルギリギリね....私からね。少し待っててね】   (2024/4/14 14:09:54)
覚醒者
◆> さて...試合をしに来たけど...どんな感じの相手が来るのかしら?(リングに上がって来たのは、シャツとネクタイを着けていて、ミニスカートに眺めの黒のストッキングを履いた黒髪のショートヘアーの女性がやってくる。掲示板には覚醒者と名前があるが、その横にリンと名前が書いていた)相手が来る前に武器の調整をしないとね..(そう言うと、対戦相手が来る前に機械仕掛けの杖を弄っていき武器の調整をしていく)
  (2024/4/14 14:15:57)
覚醒者 ◆> https://i0.wp.com/tantikisan.xsrv.jp/wp-content/uploads/2022/10/11310.jpg?resize=1024%2C473&ssl=1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi0.wp.com%2Ftantikisan.xsrv.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2022%2F10%2F11310.jpg%3Fresize%3D1024%252C473%26ssl%3D1]
  (2024/4/14 14:16:13)
砂狼シロコ
◆> ん……よくわからないけど、有名になれば多分お金とか貰えそうだし、頑張ろう(マイペースな様子でリングにやってくるのはセミロングの銀髪に、左右で瞳孔の色が異なる水色の瞳を持った少女。大きな獣のような耳とヒトの耳の両方を持ち、表情にはミステリアスな雰囲気を醸し出している。前を開いたブレザーにスカートと学生らしい格好で、ぴょんと軽やかにロープを越えてリングに降り立つと、背負っていたアサルトライフルを手に持った)私は砂狼シロコ。あんまりここのことは分かってないけど、よろしくね
  (2024/4/14 14:20:00)
砂狼シロコ ◆> 【https://www.pixiv.net/artworks/98398587
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F98398587] こんな感じ。マフラーは汚したくないから、試合中は外しておく】   (2024/4/14 14:20:27)
覚醒者 ◆> 【分かったよ。】   (2024/4/14 14:21:32)
覚醒者
◆> んっ...今回の対戦相手は貴方ね私は凛冬工業所属の...まぁこれは関係ないか。名前は呼びにくいならリンでいいよ、コードネームみたいな物だから(機械仕掛けの杖の調整が丁度終わったタイミングで、リングに上がってきたシロコを見る。印象的な獣耳と人の耳を見ながら、両目か少し違うからミステリアスな気配を感じながらも服装からして学生だと分かると、こちらも挨拶をする)初めて来たのね、まぁ初めての人相手でも手加減は出来ないから....覚悟してね!(お互いに挨拶し終えるタイミングでゴングがなると、リンの持っている機械仕掛けの杖が動き始めると、杖の先端から電撃がシロコに向かっていく)【力】
  (2024/4/14 14:32:20)
覚醒者 ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/4/14 14:32:27)
砂狼シロコ ◆> 【ん……普通に防御】   (2024/4/14 14:32:36)
砂狼シロコ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/4/14 14:32:40)
砂狼シロコ
◆> リンだね。手加減はいらない。資金確保を別にしても、強い人と戦えるのは嬉しい。――っ……! くっ……、ん……っ!(試合開始と同時に放たれた電撃を回避しようと左右に動きながら接近を試みるが、流石にその速度を上回ることは出来ず、雷に打たれてうめき声をあげる。しかし、制服を焦がしながらも駆ける足は止めずに突き進んで)……何度も撃たせるのは危険。反撃の隙を与えずに制圧する。行くよ(走りながらアサルトライフルを構えれば、間断なく弾丸をリンへと向けて撃ち、その弾幕の中を突き進み、回し蹴りを何度か叩き込むと、最後に踵で股間を思い切り蹴りつける)【性】
  (2024/4/14 14:36:59)
砂狼シロコ ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/4/14 14:37:04)
覚醒者 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/4/14 14:37:14)
砂狼シロコ ◆> 【むう……出目が良すぎ】   (2024/4/14 14:37:30)
覚醒者 ◆> 【序盤から飛ばすわね...中場当たりで出目が失速しそうね...私】   (2024/4/14 14:38:47)
砂狼シロコ ◆> 【そもそもこっちはあと2発喰らったら負けるから、既にキツい……】   (2024/4/14 14:39:10)
覚醒者
◆> 資金確保?何をしたのかしら....なっ!電撃を食らっても普通に走って来た!(電撃を放つと、左右に回避をして電撃を避けながら接近してくるシロコだったが、流石に避けきれずに電撃を打たれても怯むこと無く向かって来る姿に驚いてしまう)くっ!遠距離武器ね!いや...狙いは別ね!(アサルトライフルから放たれる弾丸を避けていくと、直ぐにシロコが目の前に来て本命はこっちだと気づくと、直ぐにバックステップで離れる...)もう一発オマケよ!(バックステップで回し蹴りを回避をすると、そこの場で攻撃をすると見せかけて直ぐに前進してシロコの前に来ると、杖の先端を腹部に当てると電流を流そうとする)【力】
  (2024/4/14 14:47:18)
覚醒者 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/4/14 14:47:23)
砂狼シロコ ◆> 【これも防御……カウンターに賭けるのはまだ早い】   (2024/4/14 14:47:59)
砂狼シロコ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/4/14 14:48:00)
砂狼シロコ
◆> ……んっ、ぐ、ううっ……! げほっ……見た目より素早い……(蹴りを回避した直後に返す刀で杖の先端が腹部に食い込み、そこから直に電流が流れてくる。クールな表情を苦痛に歪め、ダメージに膝をつきそうになるのをぐっと堪えて、杖をがしっと手で掴んで)これ、使わせてもらう。……結構、効くから(強引に引っ張って電流の流れる杖を奪い取ってしまうと、その先端をくるりとリンの方へ向け、仕返しに腹部……ではなくその少し下。股間部目掛けて突き出し、そこに電流を流し込んでいこうとする)【性】
  (2024/4/14 14:52:33)
砂狼シロコ ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/4/14 14:52:42)
砂狼シロコ ◆> 【……あと1なのに】   (2024/4/14 14:52:47)
覚醒者 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/4/14 14:53:03)
砂狼シロコ ◆> 【いい感じのところまで鍔迫り合いしてもいい?】   (2024/4/14 14:53:24)
覚醒者 ◆> 【鍔迫り合いね、分かったよ。】   (2024/4/14 14:54:16)
砂狼シロコ ◆> 【ん、ありがと。よろしく】   (2024/4/14 14:54:27)
砂狼シロコ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/4/14 14:54:35)
覚醒者 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/4/14 14:54:42)
砂狼シロコ ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/4/14 14:54:53)
覚醒者 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/4/14 14:55:03)
砂狼シロコ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/4/14 14:55:16)
覚醒者 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/4/14 14:55:26)
砂狼シロコ ◆> 【ん……10以上減ったし、一旦反応をもらおうかな】   (2024/4/14 14:55:42)
覚醒者 ◆> 【本当に中場当たりから出目が失速し始めているわね...了解】   (2024/4/14 14:56:52)
覚醒者
◆> こう見えても、速さには自信があるからね私は...あっ!ちょっと返しなさい!(シロコの腹部に杖の先端を当てて電撃を流して込む。いくら身体が頑丈だけど、流石に電撃を何発も受けたら身体に力が入らないのか膝を付かけたシロコが、突然杖を捕まれてしまい大切な武器を奪われてしまう)ちょ...!何するつもり...キャァァ!!(杖の先端を股間に辺りに向けられると、電撃が股間を直撃してしまいリンがガクガクと痺れてしまいその場に座り込んでしまう)
  (2024/4/14 15:07:44)
砂狼シロコ
◆> 安心して。試合が終わったら返す。(杖の電撃の威力は相手自身にも十分有効なようで、悲鳴をあげながらその場に倒れ込んだのを満足気に見下ろすと、ぽいっとその場に杖を落として)……ここでは、こういう辱めもおっけーって聞いてるから、容赦はしない。存分に悶えてくれていいよ(少し身をかがめ、座り込むリンの両脚を掴むとそれを持ち上げ、両脇に抱え込む。衣装越しの股間に足を伸ばすと、そこをぐっとローファーで踏み躙り、一気に振動させ、激しい電気あんまで攻め立て始めて)【性継続】
  (2024/4/14 15:10:52)
砂狼シロコ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/4/14 15:11:02)
覚醒者 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/4/14 15:11:28)
砂狼シロコ ◆> 【危ない……。また鍔迫り合い入ってもいい?】   (2024/4/14 15:11:38)
覚醒者 ◆> 【妖怪1足りないが現れた..えぇ、鍔迫り合い良いわよ】   (2024/4/14 15:12:11)
砂狼シロコ ◆> 【ん、じゃあやる】   (2024/4/14 15:12:19)
砂狼シロコ ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/4/14 15:12:28)
覚醒者 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/4/14 15:12:38)
砂狼シロコ ◆> 【これだけ振ってもクリティカルが出ないのは何かおかしい……】   (2024/4/14 15:12:40)
覚醒者 ◆> 【今回は、抜けれたよ...クリティカルさんがどこかに散歩しにいったのかしらね?】   (2024/4/14 15:13:58)
砂狼シロコ ◆> 【そっちはもう出目10以上を3回くらい出してる……これは不公平】   (2024/4/14 15:14:18)
覚醒者 ◆> 【ダイスの女神様に言って】   (2024/4/14 15:14:48)
砂狼シロコ ◆> 【……じゃあ次でそっちがファンブルしますように】   (2024/4/14 15:15:03)
覚醒者 ◆> 【それを願うのね...】   (2024/4/14 15:15:30)
覚醒者
◆> うぅ...んっ!ちょっと!何処を踏んでいるのよ!(身体が痺れて座り込んでいると、突然シロコに両脚が捕まれると両脇に脚が持たれジャイアントスイングをされると思ったけど、その考えは甘く股間にシロコの足が来ると激しい電気あんまを仕掛けられる。)んっぐ....あっ..この...これ以上好きにはさせないよ!(股間に来る刺激に耐えていると、シロコがその場に置いた杖を手一杯手を伸ばして掴むと、お返しと言わんばかりにシロコの股間に杖の先端を当てるとさっきより強力な電流を長そうとする)【力】
  (2024/4/14 15:21:43)
覚醒者 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/4/14 15:21:48)
砂狼シロコ ◆> 【ん……これはもう一か八かでカウンターするしかない】   (2024/4/14 15:22:07)
砂狼シロコ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/4/14 15:22:32)
砂狼シロコ ◆> 【……流石に無理】   (2024/4/14 15:22:37)
覚醒者 ◆> 【性に捕まり続けた時は、流石に絶頂してしまうと思ったよ...】   (2024/4/14 15:24:20)
砂狼シロコ
◆> ん、相手の弱い所を攻めるのは戦いの基本。――っ……!(股間を激しく踏み続けていればそう簡単に抵抗は出来ないだろうと思っていたが、リングに放った杖がまたも突き出される。慌てて脚を手放して後ろへ身体を退こうとするものの、その動きは僅かに遅れ、杖の先端が下腹部に触れる)ぁっ……んんっ……! ぁう、ぁあああああっ……!(先程よりも強烈な電流に身体が痺れ、その痛みに越えを出さないように耐えるものの、身体から力が抜けてしまえば、下から押し当てられた杖と股間の密着はより強まり、全身を激しい電流が走る。それに耐えられず悲鳴を上げてしまうと、その場に膝から崩れ落ち、身体を震わせながら俯き、足元に黄色い水溜りを広げていって……)っ、っ……♥
  (2024/4/14 15:27:13)
砂狼シロコ ◆> 【……初戦の相手として、相性が悪すぎた。技2、性3にするか悩んでたけど、そっちだったらまだ違ったかもしれない……】   (2024/4/14 15:27:44)
覚醒者 ◆> 【確かに、そちらのステ性以外防がれやすいからね私のステだと。ウィスラッシュだったらさらに、違っていたかもね】   (2024/4/14 15:29:46)
砂狼シロコ ◆> 【ここまで振っても10以上が出てないなら速でやってても結果は変わってないし……、今回は相性通りに素直に負け】   (2024/4/14 15:30:28)
覚醒者 ◆> 【今回はダイスが調子悪かったのもあるかもね。次からは良くなるよ】   (2024/4/14 15:31:34)
砂狼シロコ ◆> 【……そうだといいな】   (2024/4/14 15:31:50)
覚醒者
◆> はぁ...はぁ...はぁ...何とかイかされる前にトドメをさせて良かったよ....(強力な電流がシロコに流れると、先ほどまでとは違い痛みは感じないが筋肉から力を奪っていく。そうして力が抜けたシロコの股間が直接股間に触れて、激しい痛みが襲いそのまま身体を震えさせながらリングに座り込んだシロコを見ると、足元に黄色い水溜りが出来ているのに気がつく)どうやら電流のせいでお漏らしんしてしまったのね。まぁ...あれだけの電流を股間に浴びたらそうなるよね...それじゃあ勝ったんだから、少しだけ...楽しませてもらうわよ...んっ♡(俯いているシロコにそう言うと、両手で顔を掴むとそのまま目を合わせるように見ると、シロコの唇に唇を重ねてキスをする)
  (2024/4/14 15:40:23)
砂狼シロコ
◆> んっ……、し、してない……。見ないで……。ん――っ……!?♥ ……今は、だめ……。汗とか、かいてるし……(へたり込んで失禁してしまっているのを言葉で言われると、羞恥で紅く染まった顔を髪で隠すように深く俯く。しかし、両手で顔を挟まれじっと見つめあう形にされるとそっと目を反らす。そこへ突然唇同士の触れ合うキスを落とされると目を白黒させつつも、さらに顔は紅潮して、匂うかもしれないからダメだと口にするものの、身体の痺れで抵抗は出来ない状態で)
  (2024/4/14 15:44:17)
覚醒者
◆> んっ....ちゅぅ...♡お漏らししてはずかしがる所も可愛いよ♪大丈夫汗とか気にしないから♡(失禁した事に恥ずかしいのか、顔を赤くしながら目を反らしているが、キスをされたことによりさらに顔を赤くしたのを見て楽しそうにする。汗の匂いとか気にしないと言いさらに、キスをしていき舌をシロコの口内に入れて中を舐めていく...)んっ...♡ぷはぁ....あんまりやり過ぎるのはいけないね...貴方の唇に柔らかくて良かったよ。リベンジは受けて立つから、その時はもっとお楽しみをするからね。後恥ずかしいならこれを体に巻いてから行くんだよ(ディープキスをしていき、唇を離すとフタリノ口から銀の橋が出来上がりシロコの顔から両手を離すと立ち上がる。リングを去る前にシロコの近くに大きなタオルを置いて、これなら失禁後を隠しながら歩けると言うとリングを去っていく)
  (2024/4/14 15:57:14)
覚醒者 ◆> 【これで私のは〆になるね】   (2024/4/14 15:57:32)
砂狼シロコ ◆> 【……じゃ、私も返して〆にする】   (2024/4/14 15:57:42)
砂狼シロコ
◆> …、私が気にする……。……ん、むっ……♥ んっ……ちゅっ、ん、む……んんっ……♥(だからやめてと言ったつもりだったのだが、どうやらそんな反応にも気を良くしたらしく、さらに唇を重ねられる。かと思えば、舌が中に入り込んで目を見開くものの、口内を丁寧に舐められていくとその心地よさに次第に目はとろんとしてきて)……ぷはっ、は……ぁ……♥ ……キスは気持ち良かったけど、リベンジの時は容赦しない。……って、え……何これ(間に唾液の糸を引きながら唇が離れていくと、少し名残惜しげな吐息を漏らしつつも……リベンジマッチでは容赦しないと頬を膨らませて言い放つ。そうしてタオルを置いて去っていったリンを見送るが、手元に残されたタオルと濡れてしまったスカートを交互に見てため息をつく)タオルで隠してる時点で、バレバレ……(天然の気遣いなのかわざとなのかはわからないが、とりあえずそれを手に取って立ち上がると、一応タオルで濡れた箇所を隠しながらリングを後にした)
  (2024/4/14 16:03:45)
砂狼シロコ ◆> 【ん、これで終わりで大丈夫】   (2024/4/14 16:03:53)
覚醒者 ◆> 【お疲れ様。そちらの陣営と戦って遂に合計で4連勝だね。】   (2024/4/14 16:06:22)
砂狼シロコ ◆> 【……ドロシーはウィスラッシュに勝ってるから、4連勝じゃない。ちゃんと連勝は途切れさせた】   (2024/4/14 16:07:22)
覚醒者 ◆> 【そうだった、ドロシーには負けていたね。あの子にはいつか借りを返さないとね。そうしてシロコはブルーアーカイブの中で一番好きなキャラなのよね】   (2024/4/14 16:10:23)
砂狼シロコ ◆> 【……ケモミミ好きだもんね。ブルアカはあんまり詳しくないから、再現度はちょっと心配だけど】   (2024/4/14 16:10:57)
覚醒者 ◆> 【ケモミミは大好きです。私から見ても再現出来ていると思うよ?】   (2024/4/14 16:12:33)
砂狼シロコ ◆> 【そう、ならよかった】   (2024/4/14 16:13:08)
砂狼シロコ ◆> 【ステータス振りはもうちょっと考えておこう……】   (2024/4/14 16:13:34)
覚醒者 ◆> 【もう少しお楽しみをしたかったけど、新キャラにいきなりするのもあれかなって思ってあんまりしなかったわ。次はどんなステになっているか楽しみね、それじゃあ試合結果を書いとくから先に落ちていても良いわよ】   (2024/4/14 16:14:58)
砂狼シロコ ◆> 【ん……それはまたの機会に。それじゃ、先に抜けとくね。お疲れ様。試合ありがとう】   (2024/4/14 16:15:25)
おしらせ> 砂狼シロコ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/4/14 16:15:29)
覚醒者 ◆> 【お疲れ様】   (2024/4/14 16:15:37)
覚醒者 ◆> ◎覚醒VS砂狼シロコ●【第1戦】【第6リング (4/14 14:15~16:03)】【股間に電流流されて失禁(PKO )】   (2024/4/14 16:17:45)
おしらせ> 覚醒者 ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/4/14 16:17:48)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/15 00:34:19)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/4/15 00:34:45)
芳澤かすみ ◆> 【では改めまして、よろしくお願いします。武器の有無はどちらでも構いませんよ】   (2024/4/15 00:35:27)
姫小路 由樹 ◆> 【あらためてよろしくお願い致しますね。わたくしが使うとすれば凶器の類になりますが、思いつき次第といった所でしょうか…♡】   (2024/4/15 00:36:38)
芳澤かすみ ◆> 【なるほど、では一応ありということでよろしくお願いします。では先行決めにいきましょう】   (2024/4/15 00:37:02)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/4/15 00:37:10)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/15 00:37:15)
姫小路 由樹 ◆> 【これは文句なしで、わたくしの先攻ですね…♡】   (2024/4/15 00:37:59)
芳澤かすみ ◆> 【ですね…あまり幸先よくなさそうです】   (2024/4/15 00:38:51)
姫小路 由樹
◆> はぁっ…。こんな時間だというのに、眠気が来てくれません…。早く、早くいらして下さいな…♡ わたくし、もう胸が高鳴りっぱなしで…♡(セセリア、いろはに続いてシュネーをも下し、快調にランキングを駆け上がっている姫小路由樹。またもや、紅い薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスを着用した艶姿で、花道を歩み、中央リングへと向かう。同系色のレスリングシューズを履いた靭やかな両脚にリングロープを跨がせ、リングインを果たした。己が矜持を―"世界残酷物語"を飾るに相応しい人物として選ばれた相手の入場先に期待の眼差しを向け…)
  (2024/4/15 00:47:30)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10510_img_1.png?20201223023925
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10510_img_1.png%3F20201223023925]
  (2024/4/15 00:48:02)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせ致しました…。ジンクスなんて覆してみせてくださいね…♡】   (2024/4/15 00:49:06)
芳澤かすみ
◆> プロレスラーさんと戦うとは……気を引き締めないといけませんね(会場の上についた天窓を少し開け、そこに体を滑り込ませるように侵入するかすみ。そのまま客席へと自由落下しつつ右手首の所に仕込んでいるワイヤーをリング真上のライトの支柱へと伸ばすと、ターザンのように空中ブランコをし、由樹の対角線上のリングへと華麗に着地して見せる。怪盗として登場しつつも仮面は付けずに素顔を見せたまま、由樹と向かい合うと修得しているボクシングの構えを取って見せ、由樹の卓越したプロレス技を掻い潜りつつ、殴り倒すつもり満々で見つめ返し)今日は胸を貸していただきます、姫小路さん
  (2024/4/15 00:52:10)
芳澤かすみ ◆> https://twitter.com/corner50777313/status/1771914879487898067
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fcorner50777313%2Fstatus%2F1771914879487898067]   (2024/4/15 00:52:13)
芳澤かすみ ◆> 【そのつもりですが、とりあえず気楽にプロの胸をお借りしてしまいますね】   (2024/4/15 00:52:43)
姫小路 由樹
◆> (入場パフォーマンスを披露して周囲を沸かせた芳澤を、殊勝な笑みを浮かべて歓待した。両手を軽く手前に突き出し、腰を低くして態勢を整えると、それをきっかけにして、開始のゴングが鳴り響く)ええ…。全力で来て下さると、とても嬉しく思います…♡(隙の無い構えをみせる芳澤の間合いへと踏み込んでいく。互いの距離が狭まるにつれて、一色触発の雰囲気が高まっていく中、先に仕掛けようとしたのは由樹。拍動に鼓舞され、熱く火照り始めた華奢を、芳澤へと差し出すようにして近づけて…。がばっと上体を起こしたなり、逆水平に振りかざした片腕で、胸元を打ち据えてやろうとする)わたくしも、この通り…。出し惜しみは致しませんので…♡ それっ…!【速】
  (2024/4/15 01:04:20)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/4/15 01:04:37)
姫小路 由樹 ◆> 【それでは…。早速と振り直しです…♡】   (2024/4/15 01:04:57)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/4/15 01:05:00)
芳澤かすみ ◆> 【では……カウンターです】   (2024/4/15 01:05:30)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/4/15 01:05:33)
姫小路 由樹 ◆> 【あう…。ですが、軽めで済んでくれたのは幸運でした…♡】   (2024/4/15 01:06:29)
芳澤かすみ ◆> 【そうですね、残念ながら…軽めとなってしまいました】   (2024/4/15 01:06:55)
芳澤かすみ
◆> それは……こうですね(逆水平チョップが胸元へと放たれると、結構なサイズ感はあるそこを打たせるつもりはないとばかりに姿勢を低くし、その腕を掻い潜りつつ懐へと潜り込んでいくかすみ。そしてそのまま由樹の控えめな胸を打ち上げる右アッパーをお見舞いし、打ち上がった拳でそのまま顎を打って脳震盪を狙っていく。そうしてから打撃が甘いと言わんばかりの左右のフックパンチで由樹の頬をエグり、飛び込んできた相手へと初手を取る拳で挨拶していき)
  (2024/4/15 01:10:19)
姫小路 由樹
◆> あっ…。もう、少しくらいは受けてくれたって…。ぐ、ふぐぅぅぅっ…!(目では追いきれないほどの俊敏なフットワークを目の当たりにして、半ば諦めてしまったような苦笑を浮かべながら独り言ちてしまう。逆水平を空振りしてしまったせいで大きく開いてしまった胸を、顎をもかち上げられて、慎ましやかな胸を、視界すらも慌ただしく上下に揺れ動いてしまっては、踏ん張れるはずもなく…)ぐ、ぐふぅっ、うぅんんっ…!!?//(悲鳴を漏らした口を塞ぐ形で、深々と拳をめりこませた左右の頬肉は大きく波うち…早くも目蓋を閉じかけた両目の瞳孔を収縮させ、頼りなさげにふらついてしまう。二歩、三歩と千鳥足を刻みながら後方によろけた末にスリップしてしまい、スカートの中―純白のショーツを晒し上げる形で、尻餅をついてしまった。痛みに耐え兼ね、俯いてしまう…)あ、あぁ…う、うぐぅぅっ…。くうぅっ…。
  (2024/4/15 01:27:59)
姫小路 由樹 ◆> 【カウンター扱いだからって、何発も…。この代償は高くつくんですからねっ…。】   (2024/4/15 01:29:30)
芳澤かすみ ◆> 【せっかくですから何発も当てたかったんです。それは怖いですね…】   (2024/4/15 01:30:04)
芳澤かすみ
◆> いえいえ、そんな……プロの方の攻撃を気軽に受けられませんよ(尻もちをつき、スリップした由樹にボクシングなら追撃は不可能だがここはボクシングの舞台ではない。謙遜しつつも手は止まることなく、追撃を仕掛けるかすみはどこからともかく、古ぼけたマスケット銃を呼び出すと、尻餅をつき、M字に開かれてまるでその中身をかすみへと披露する由樹の股間へとマスケット銃による銃撃をお見舞いし、スカートの中身を丸出しにしてスカートの下をノーパン状態に剥いてから銃はサクッとどこかへ仕舞い込む早業をご覧入れようとしてしまう)【速】
  (2024/4/15 01:33:53)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/4/15 01:33:55)
芳澤かすみ ◆> 【振り直しますね】   (2024/4/15 01:34:01)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/4/15 01:34:05)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/4/15 01:34:14)
姫小路 由樹
◆> あ…う、うぅ…。一体、何をして…や、やめっ…。(ゆっくりと顔を上げて、ぼやけた視界に映ったのは、開け広げた股の中へと長物が押し込まれていく様…。許しを乞うように片腕を伸ばし、恥ずかし気にくぐもらせていた声は…。スカートが膨れ上がり、ショーツともども跡形もなく爆ぜたと同時、声域を突き破ったかと思うほどに高々と響いた)あ、あ゛ぁぁっ、あ゛あぁぁっ…!!♡//(剥き出しになった股間に絶えず直走る、焼け爛れたような激痛になど耐えきれるはずもなく…。愛液を垂らし始めたそこを両手で引っ掴み、ごろごろとマットを転がって…。歯を食いしばって、恨みがましそうに芳澤を睨み付ける由樹であったが、芳澤の手にあったはずの武器らしきモノは忽然と消えてしまっており、何か得体の知れない恐怖を感じた結果、股の濡れ具合を強めてしまって…)
  (2024/4/15 01:57:22)
姫小路 由樹 ◆> あ、あぁっ、え゛、えぇっ…♡// ふぇぇっ…。っ、ぐ…う、うぅぅっ…!! ふ、ふぅー。う、うぅっ…//
ま、まだです…(まともな作戦など思いつくはずがない。腰砕けになってしまった華奢を、プロレスラー譲りの気合いと根性で立ち上がらせ…。真正面から近寄って、おもむろに伸ばした強引に芳澤を捕まえ、押し倒そうとするのが精一杯で)【技】   (2024/4/15
01:57:24)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/4/15 01:57:43)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/4/15 01:57:53)
姫小路 由樹 ◆> 【うぐぅぅっ…。お待たせ致しました…。】   (2024/4/15 01:57:55)
姫小路 由樹 ◆> 【一度だけ、鍔迫り合いです。】   (2024/4/15 01:58:04)
芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、気合の入った文章で嬉しいです】   (2024/4/15 01:58:09)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/4/15 01:58:12)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/4/15 01:58:19)
姫小路 由樹 ◆> 【股間を銃で撃たれてしまえば、誰だってこうなりますっ…!//】   (2024/4/15 02:00:33)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅ…。抜けが…。おもむろに伸ばした腕で、で…。】   (2024/4/15 02:03:12)
芳澤かすみ
◆> 何といいますか……座っている所に殴りかかるのも気が引けるので(だからだと、そう答えたかすみの隙をつくように吠える由樹が憤然したように立ち上がっていく。その言葉にならない声はまさに女豹のようで、つい目線を奪われたかすみは正面から捕まえられつつ押し倒されてしまう。ぷるんっと胸が揺れてしまい、ジャケットの下に着た黒いレオタードの体を由樹に捕らえられると、背中を強打した衝撃で息を吐き出しつつ悶えてしまう)きゃっ! こほっ……ごほっ(由樹の体重を受けて軽く咳き込みつつもじっと見つめ、次なる手を見切ろうと)
  (2024/4/15 02:03:24)
芳澤かすみ ◆> 【伝わりますし大丈夫ですよ。喜んでもらえていることも伝わってますし】   (2024/4/15 02:03:52)
姫小路 由樹
◆> ふんっ…。わけのわからないことを…!(答えになっていないと断じる。密かに抱いている胸へのコンプレックスをも刺激されてしまい、面白くなさそうに鼻を鳴らして。一旦起き上がり、仰向けに倒した芳澤の腰を蹴りつけて、うつ伏せ寝の姿勢に変えようとする。露わになった背中へと尻を降ろし、キャメルクラッチに捉えてやるつもりでいる。顔面騎乗がセオリーなのかもしれないが、今は、剥き出しにされてしまった股間を、この相手にだけは見られたくないという思いが強いようだ)こうしてあげます…♡【技】
  (2024/4/15 02:13:28)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/4/15 02:13:46)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/4/15 02:13:52)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅ…EPから削ります】   (2024/4/15 02:14:14)
芳澤かすみ ◆> 【了解です】   (2024/4/15 02:14:29)
姫小路 由樹 ◆> 【流してしまいそうになりましたが、誰も喜んでなんて…//】   (2024/4/15 02:18:41)
芳澤かすみ ◆> 【てっきり無言の肯定だと……喜んでもらえていて嬉しいです】   (2024/4/15 02:20:02)
芳澤かすみ
◆> 痛いっ!(立ち上がった由樹が腰を蹴りつけられると、狙い通りにうつ伏せにされてしまう……が即座にクルッと仰向けに戻りつつ、尻を下ろそうとする由樹の股間の割れ目へとずぷぅ♡っと二本の指を突き立てるカンチョーならぬマンチョー攻撃を決め、座れないようにガードしつつ転げ落ちさせてしまう)では……お返し、いきますよっ(かすみの上から落ちた由樹の体を新体操のリボンを使って亀甲縛りで縛り上げ、剥き出しになった股間へとリボンを食い込ませ、小ぶりな胸を強調するようにぎゅぅっと締め付けて捕まえてしまう。そうしつつさっきのお返しをしようとリングに転がした由樹の側で飛び上がり、レオタードのお尻を落とすヒップドロップを御見舞しようとしてしまう)【速】
  (2024/4/15 02:20:07)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/4/15 02:20:10)
芳澤かすみ ◆> 【振り直しますね】   (2024/4/15 02:20:15)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/4/15 02:20:19)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/4/15 02:20:35)
芳澤かすみ ◆> 【あ、前半のカンチョーから縛り上げは由樹さんのファンブルへの対応ですね。10と大きかったので】   (2024/4/15 02:24:56)
姫小路 由樹 ◆> 【ふぐぅぅぅっ…//】   (2024/4/15 02:27:51)
芳澤かすみ ◆> 【盛大なファンブル出目だったので、それに応えたいなと】   (2024/4/15 02:30:05)
姫小路 由樹 ◆> ふんっ、そうです…。大人しくしていれば…ひ、ひぃぎぃっ…!♡ い、い゛ぃぃんっ…!♡//
ふ、ふぁぁっ…こんな、ぁぁっ…♡ っ、ぅぅ…♡ うぅぅぅぅっ…!(素早く身を翻した芳澤の二本指によって深々と貫かれかかってしまう。咥えこんだ指が擦れるのを承知で、片隅に飛び退くことで危うく凌ぎ切ってみせた。しかし、一難去ってまた一難という言葉があるように、リンコスから吸い込んだ汗によって地肌が透けて見えるようになった華奢にはリボンが絡み付いてきて、亀甲縛りに囚えられてしまう。緊縛された全身の骨に沁みるほどの痛みに、その中でも股や胸へのキツい食い込みには格別甘い声で喘ぎ。あまりの仕打ちに落涙しながら、じたんばたんとマットを打ち鳴らし、藻掻き苦しむ由樹…。その場から動いて自爆を狙う以外に、攻撃手段と呼べるものを見出せずに)【技】
  (2024/4/15 02:39:46)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/4/15 02:39:57)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/4/15 02:40:09)
姫小路 由樹 ◆> 【くぅぅぅぅっ…。素晴らしいサービス精神ですっ…!】   (2024/4/15 02:40:26)
芳澤かすみ ◆> 【えへへ……ありがとうございます。   (2024/4/15 02:40:43)
芳澤かすみ ◆> 】   (2024/4/15 02:40:46)
姫小路 由樹 ◆> 【鍔迫り合いします…//】   (2024/4/15 02:41:52)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/4/15 02:42:02)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/4/15 02:42:08)
姫小路 由樹 ◆> 【い、いやぁぁっ…//】   (2024/4/15 02:42:27)
芳澤かすみ ◆> 【外れただけでそんなに悶えなくても……せっかくですからセルフで削っても構いませんよ】   (2024/4/15 02:43:35)
姫小路 由樹 ◆> 【防がれただけなので、1が限度ですっ…。】   (2024/4/15 02:45:42)
芳澤かすみ
◆> 痛っ……外してしまいましたね(ドンッとリングに誤爆するとお尻を撫でながら立ち上がっていく。由樹がもがきながら無様に這ったこともあってリボンによる拘束が緩むと、あっさり由樹を亀甲縛りから解放する)では……こうしましょう(由樹の股の間に立っているのを活かしてそのお尻を踏みつけるストンピング。プロレスラーが悶えながら対戦相手に尻を踏みつけられるという屈辱を楽しませ、由樹の新たな物語の1ページとして刻ませてあげようと)【速】
  (2024/4/15 02:45:58)
2024年04月10日 00時29分 2024年04月15日 02時45分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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