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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年04月15日 02時46分 2024年04月21日 23時45分 の過去ログ
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芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/4/15 02:46:00)
芳澤かすみ ◆> 【なるほど、それもそうですね。では、当然振り直しますね】   (2024/4/15 02:46:12)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/4/15 02:46:17)
芳澤かすみ ◆> 【ふぅ……やっとクリティカル出ましたね】   (2024/4/15 02:46:52)
姫小路 由樹 ◆> ひ、ひぃぐぅっ…!!? ッ、ぅぅ…。うっ…//
あ、ああぁんっ…♡ くぅっ、ぅぅぅっ~~//(解放されたとはいえ即座に動けるはずもなし…。その場で息を荒げ、等しく丸出しにされたお尻を突き出しながら、ぐったりと倒れ伏してしまって。靴裏の汚れを押し付けるようにして尻を踏まれてしまい、恥じらいに悩まされて真っ赤に熟れた顔を、リングマットに密着させ、文意を失って吐き散らした。このままでは自身がキャッチコピーとして掲げる"世界残酷物語"に、自身の醜態が書き綴られてしまう…。流石に嫌悪してしまったのか、底力を奮い立たせて…。お尻をどんっと衝き上げて、尻を踏みつけている足を退かすと、四つん這いになったままでの後ろ蹴りを、芳澤の股間に向けて放とうとする)【技】
  (2024/4/15 02:55:38)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/4/15 02:55:49)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/4/15 02:55:58)
姫小路 由樹 ◆> 【ううぐぅ…。ダイス運まで味方につけて…// 3時に差し掛かりますが、大丈夫でしょうか…?】   (2024/4/15 02:57:11)
芳澤かすみ ◆> 【はい、私の方は今のところ大丈夫そうですよ】   (2024/4/15 02:57:33)
姫小路 由樹 ◆> 【分かりました。何かあれば遠慮なく仰って下さいね…♡】   (2024/4/15 02:58:18)
芳澤かすみ
◆> きゃっ(お尻をドンッと突き上げた由樹の勢いに脚を退けさせられてしまうも、続く後ろ蹴りは怪盗……何より新体操選手として鍛えた跳躍力でリングを蹴って回避してやり、蹴りを放った直後のその背中へと華麗な着地をしてしまおうとする。スラリとしているがスポーツ選手であり、筋力がある分見た目以上には重みがあるだろうその体重を由樹の背に落とすような着地で由樹を踏み潰し、リングへと逆戻りしつつ足ふきマット扱いをしてしまおうと)【速】
  (2024/4/15 02:59:05)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/4/15 02:59:08)
芳澤かすみ ◆> 【分かりました。これは……振り直しましょうか】   (2024/4/15 02:59:39)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/4/15 02:59:43)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/4/15 02:59:48)
姫小路 由樹 ◆> ふ、ふぎゅぅぅぅっ…// う、うぅぅんんっ…!♡//
ブ、ブレイク…。ブレイクですっ…。退きなさい、馬鹿ぁっ…//(串刺しの憂き目と、その後の雑な扱いによって、確実に消耗していく…。肺の空気を搾り取られた華奢を海老反らせ、ゴリゴリっと…芳澤の靴裏で異音を奏でる由樹は、おもむろに片腕を伸ばしてロープブレイクをアピール…。退かせようと試みる。認められたのならこれ幸いと立ち上がって、すかさずのローブローで股間を穿とうと企んでいるようだが…ロープの合間から覗かせる小顔は、汗水と涙、そして苦難を示す皺によってぐじゅぐじゅになってしまっている。試合前のプロレスラーの威厳や風格はどこかに吹き飛んでしまったらしかった)うぅぅぅっ、うぅっ…//【技】
  (2024/4/15 03:10:03)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/4/15 03:10:29)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/4/15 03:10:37)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしてですかぁぁっ…。】   (2024/4/15 03:11:32)
芳澤かすみ
◆> 分かりました(素直にロープブレイクを受け入れ、由樹の上から退いてリングへと着地するかすみ。しかし、すかさずローブローが飛んでくると、それをパシッと片手でキャッチしてやり)させませんよ(そう言い放つが早いか動くのが早いかといったタイミングで、お返しに由樹の股間へと右アッパーを突き上げようとしてしまう)【速】
  (2024/4/15 03:13:17)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/4/15 03:13:20)
芳澤かすみ ◆> 【そう言われましても…下がる確率のほうが高いので、今回はこのままで】   (2024/4/15 03:13:36)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/4/15 03:13:42)
芳澤かすみ ◆> 【地道に削っていってますね】   (2024/4/15 03:14:45)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ…。いつも申し訳ないのですが、また中断をお願いしても良いでしょうか…。今日…4/15でしたら、21時半目処で再開出来ますので…。】   (2024/4/15 03:15:43)
芳澤かすみ ◆> 【分かりました、ではここで中断ということで。了解です、おそらく大丈夫なので、それくらいには顔を出せるようにしますね】   (2024/4/15 03:16:33)
姫小路 由樹 ◆> 【よろしくお願い致しますね…♡ 夜遅くまでお付き合い頂いて、いつもありがとうございます…。】   (2024/4/15 03:17:50)
芳澤かすみ ◆> 【こちらこそ遅くまでお付き合い、ありがとうございます。このまま仕留めて差し上げられるよう頑張りますね♪】   (2024/4/15 03:18:28)
姫小路 由樹 ◆> 【まだ、決着はついていませんので…。ここから逆転するんですっ…。】   (2024/4/15 03:19:59)
姫小路 由樹 ◆> HP6 EP6 速0 力2 技5 性1【反撃】   (2024/4/15 03:20:03)
芳澤かすみ ◆> HP21 EP20 速0 力3 技4 性1【】   (2024/4/15 03:20:15)
芳澤かすみ ◆> 【では、お疲れ様です。おやすみなさいませ、姫小路さん】   (2024/4/15 03:20:28)
姫小路 由樹 ◆> 【お休みなさい、芳澤さん…。お疲れさまでした…♡】   (2024/4/15 03:20:57)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/4/15 03:21:00)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/4/15 03:21:05)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/4/15 21:25:35)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/15 21:26:26)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅ…。股間を強打された描写からですね…。引き続きよろしくお願い致します。】   (2024/4/15 21:28:55)
芳澤かすみ ◆> 【ですね。こちらこそ、お手柔らかによろしくお願いします】   (2024/4/15 21:29:40)
姫小路 由樹
◆> あ、あぅ…。このままでは、まず…。ん、んん゛んぅぅっ…!!(膣の入り口を潰した衝撃をしっかりと中にまで伝わせた芳澤の拳を内股で挟み込み、右アッパーを喰らわせたその腕を両手でしっかりと掴んで、崩れ落ちそうになるのを必死に堪える。箒に跨ったような前傾姿勢を取り、ぱっくりと両眼を開けて、さらに多くの愛液を垂らして悶えながらも)ひ、ひぐぅ…。うぅ…ま、まだです…。まだ、わたくしはやれます…!//(執念を口にしながら、赤ら顔を引き締める由樹。捕った腕を決して手放そうとせず。股から退かしたなり、高々と掲げる…。不意のタイミングで身を翻して、芳澤に対して背を向け、その腕を自身の肩へと振り下ろすアームブリーカーを仕掛けようと息巻いて)【技】
  (2024/4/15 21:38:12)
姫小路 由樹 ◆> 【今更、手加減はあり得ませんので…♡】   (2024/4/15 21:38:34)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/4/15 21:38:40)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/4/15 21:38:46)
芳澤かすみ
◆> えっと……なんでしょう?(腕を掴まれたかと思えば掲げられ、プロレスは詳しくないようで、プロレス技にあるんでしょうかと思いつつどうしていいか迷ってしまうかすみ。しかし由樹が身を翻したその瞬間、何かは分からないが攻めてきたことは確定したため、由樹のその背へと飛び移るようにリングを蹴って跳躍し、両足の太ももで胴体を締め上げる胴締めを決めに行く。ついでのように脚と脚とを絡めながら、自由な左手で胸を揉み、由樹の耳元に顔を寄せるとふぅぅぅ♡と不意に生暖かい吐息を浴びせ、ぞくぞくっとさせようと)【性】
  (2024/4/15 21:43:28)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2024/4/15 21:43:33)
芳澤かすみ ◆> 【クリティカルですね】   (2024/4/15 21:43:42)
姫小路 由樹 ◆> 【むうぅぅぅぅぅぅっ…!!//】   (2024/4/15 21:44:05)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/4/15 21:44:16)
芳澤かすみ ◆> 投げでしょうか……危なかったです(由樹の脚とかすみの脚を絡めた結果、狙ってはいないがガニ股にさせてしまい、由樹の股間を偶然にも晒す結果になりながら、安堵の声を耳元で囁く。それはまるでお宝へとその指先が触れた怪盗の心からの勝利の言葉のよう)  
(2024/4/15 21:45:46)
芳澤かすみ ◆> 【ではせっかくなので少しだけ追加で】   (2024/4/15 21:45:54)
姫小路 由樹
◆> な、なんでしょうって…。それは流石に、わたくしだって傷ついてしまいま…。う、うぐぅぅぅっ…!!(事の無意味を諭されたように聞こえてしまい、アームブリーカーを躊躇してしまった由樹。捕っていた芳澤の手を離して、ぐいぐいと胴を締め上げてくる左右の太腿を両手で苦し紛れに掴もうとしたが、その際、先端を浮き立たせた胸の片方を好き勝手に揉みしだかれてしまう)ふ、ふぅぅ、んんんっ…。ん、あ、あぁっ…♡ う、うあぁんっ…(零した喘ぎを、生温かい吐息に耳元を舐られた瞬間、艶やかにこもらせてしまう。肺から空気を吐き出し、窒息の心地に強張らせていた全身から力が抜け落ちてしまい、ガニ股のまま潮を噴き散らてしまって)ふ、ふぁぁっ…。あ、ああああぁぁぁぁっ……!! う、ぁぁ…。ふぁぁぁっ…//(ひときわ高く叫ぶと、がくんっと顔を俯かせて、身も心もすっかりと奪われたように硬直してしまい)
  (2024/4/15 22:02:51)
姫小路 由樹 ◆> 【生殺しではないですかっ…//】   (2024/4/15 22:03:26)
芳澤かすみ ◆> 【再開して秒殺にはしないであげよう、ってダイスの女神様が気を使ってくれたみたいですね】   (2024/4/15 22:05:53)
姫小路 由樹 ◆> 【ぐぅぅぅっ…。そんな優しさ…。負けてしまっては、憎たらしいだけですっ…。】   (2024/4/15 22:10:17)
芳澤かすみ
◆> す、すみません……プロレス技はうちだと藤島さんの分野で、私はあまり詳しくないので……突然なんですけど、姫小路さん……好きな色ってありますか?(傷ついてしまうという由樹の発言の趣旨を誤解して謝罪しつつも、由樹の可愛らしい乳房を揉みしだき続けてしまう。ガニ股のまま潮を撒き散らし、東京女子のメンバーが見守る前で高く昇天するように快感を叫ぶ中、本当に突然そんなことを聞きつつ、軸を後ろにずらして体重の位置を変え、かすみが下になるように倒れ込もうとする。そうしつつ硬直した由樹の手を振り払い、右手を自由のものにすると、首に巻き付けて締め上げることで胴締めスリーパーへと移行し、最後はプロレス技の変形技で仕留めようと)【速】
  (2024/4/15 22:10:34)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/4/15 22:10:35)
芳澤かすみ ◆> 【ラ・フォリアさんが見たら以前のように弄りそうな展開ですよね。クリティカルですし直しはなしで】   (2024/4/15 22:11:25)
姫小路 由樹 ◆> 【ク、クリティカルッ…//】   (2024/4/15 22:11:31)
芳澤かすみ ◆> 【姫小路さんを絶対に仕留めろって意志を感じますね♪】   (2024/4/15 22:11:50)
姫小路 由樹 ◆> あ、あ゛っ…。あんっ♡ ん、んんぅ♡ あ、あぶぅぁ、ああっ…//(リンコスをこんもりと盛り上げ、先端の膨らみを現した乳房。芳澤の掌へと柔らかい感触を返していくたびに、短絡的な喘ぎを聞かせてしまって…)   (2024/4/15
22:31:32)
姫小路 由樹
◆> んんっ…♡ ふぇっ…? す、すきな、いろ…?(絶頂の余韻が起こす快楽の波に攫われてしまいそうになる意識の片隅に、メンバーの顔が走馬灯のように次々と思い浮かんできて。決定的な敗北を晒した事への申し訳なさと恥ずかしさがぐるぐると頭の中で渦を巻いて、そこに胴締めの苦しさが合わさるといよいよ処理しきれなくなってしまい、赤ら顔を鬱血させて落ちかかる。リンコスの趣味からして赤や黒は好きの部類に入るが、問いを返すほどの余裕などありはしない。頸動脈を圧迫され、仰向け寝を強いられてしまうと、潮と愛液で真っ白く濡らしていた股へと失禁の黄色を混ぜて、周辺へと盛大に撒き散らしながらの気絶を迎えた。そのあまりの情けなさを見るに耐えかね、顔を両手で覆い隠しながら悲鳴を上げる者…。由樹が浮かべてしまったアヘ顔を、まじまじと眺める者…。多種多様を極めるセコンドの、観客たちの思い思いの反応は、試合終了を告げるゴングによって、雑に纏められてしまった)
  (2024/4/15 22:31:35)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅぅっ…。まさに孤立無援です…//】   (2024/4/15 22:33:10)
芳澤かすみ
◆> はい……由樹さんの好きな色はなんでしょう?(ゴングが鳴り響き、かすみの勝利が告げられる中由樹をうつ伏せに解放すると、リボンで亀甲縛りに縛り上げていく。多種多様な反応もゴングの金属音が無情に斬り裂き、一つに纏めて沈めていく中、亀甲縛りにした由樹を肩に担ぎ上げるアルゼンチン・バックブリーカーを決めていく。ギチッ、ギチッと全身を可愛がる度に、リボンが秘部を擦り、クリトリスを押しつぶし、小さい胸をぎゅむっ♡と搾るように揉んでいく中、ネタ切れになったお見合いのような質問を再度問いかけていき)
  (2024/4/15 22:37:25)
芳澤かすみ ◆> 【翼さんはマゾ仲間なので共感してくれるかもしれませんよ?】   (2024/4/15 22:38:06)
姫小路 由樹 ◆> 【翼さんは敵対してくるので…。ううっ】   (2024/4/15 22:49:29)
芳澤かすみ ◆> 【なるほど…仲間故にかもしれませんね】   (2024/4/15 22:50:21)
姫小路 由樹
◆> ひ、ひぃぃ、い゛ぃぃんっ…!!? あ、あ゛、あ゛ああぁんっ…!!♡ う、うぅ、う゛ぅぅぅっ…。あ、ああ゛ぁっ~~!!♡(またしても緊縛されてしまい、寒々と痙攣する華奢の肌深くまでリボンが食い込む。疲弊しきった身体で耐えきることなんて土台無理で、叩き起こされてしまう由樹。崩れゆく氷河のように軋む背中が危険なUの字を描いてひん曲げられてしまうたびに、首を振り乱して狂い叫ぶ。秘部への刺激など慰めにならず、最悪の形で復活の兆しを見せていた意識は、またもや途切れはじめ…瞳の色は穢れて、混濁の様相を深めていく。リボンへと愛液を滴らせる秘部、勾玉のようにその形状を歪めつつもぴんっと膨張してしまった肉芽、その掌へと虜になったように吸いついては感触を愉しませ続ける乳房…。端正だったはずの小顔は、色に染まり尽くした頭の中を写し取ったようにぐちゃぐちゃで、芳澤への問いに答えられないまま、二度目の絶頂を迎えてしまって…)
  (2024/4/15 23:01:36)
姫小路 由樹 ◆> は゛ぁ、ぁぁっ、あ゛ぁぁんっ…// す、好き…。好き、ですぅぅっ…♡// 赤でも、青でも…。何でも…。何でもぉっ…!!// 白でも黒でも好きですぅぅぅっ…!!♡//(取り留めもなく、ただただ思うがままを吐き出してしまい)  
(2024/4/15 23:01:39)
芳澤かすみ
◆> なるほど……ありがとうございます(どうしようと思いつつも素直に応えてくれたため、お礼に一度ギチッ♡と絞り上げてから優しくリングへと寝かせていく。そうしてから由樹の体勢をまんぐり返しにすると、彼女の腕を脚で抑えつけて拘束し、二度目の絶頂を迎えたばかりの割れ目に中指を尻穴に薬指を突き刺してピストンする、二穴攻撃を開始してしまおうとする。そうしつつ左手で肉芽をつまみ、コリコリと刺激することで由樹の愛液を更に搾り上げようとする姿はまるで手にしたお宝を見聞しているかのようでもあって)
  (2024/4/15 23:07:58)
芳澤かすみ ◆> 【色に関しては深い意味はないので、気にしないでくださいね】   (2024/4/15 23:17:24)
姫小路 由樹
◆> はっ、ぁ…。こ、答えたのに、ぃぃっ…//(助かりたい一心で張り上げた声の反響が虚しく消えて、無情にも訪れてしまった沈黙。絶え間なく排出しつづける膣口を、まんぐり返しホールドによって晒されてしまったあげくに中央のスクリーンにまででかでかと映し出されてしまい、間違いなくこの試合1番のハイライトを提供してしまった事実に、今すぐこの場から消えてしまいたくなるほどの羞恥を感じて。頑なに両目を閉ざし、現実から遠ざかりたがる由樹であったが…。抽送によって膣を犯され、肉芽を解されて…雷に打たれてしまったような強烈な感覚によって、中に溜まっていた愛蜜を一滴残さず強奪されてしまい…)う、あ、あ゛ぁっ…♡ い、ひい゛ぃぃんんっ…!!//
もう、もうやめ゛、え゛ぇぇっ…。ひ、ひ゛あぁぁぁっー!!// あ、あびぃぃっ…!!♡// イッ、イッ…ッッーーー!!♡♡   (2024/4/15 23:25:08)
姫小路 由樹 ◆> 【あのように責められたままでは、ちゃんと答えられないと思って…。あのように返しましたが、大した意味が伴っていなくて、ある意味ではよかったですっ…!//】   (2024/4/15 23:28:12)
芳澤かすみ
◆> ふぅ……ではもう出てこないようですから。好きな色で作るつもりだったんですけど、何でも好きということですから……(そう言うと懐から赤いインクのついた刷毛を取り出し、それを由樹の股間へと塗りたくってしまう。そうして由樹の股間がインクで赤く染まった後、画仙紙を取り出して由樹の股間へと押し付けてしまい、しっかりと圧迫し紙と股間を密着させてから、ゆっくりと剥がし、魚拓ならぬマン拓を取って掲げてみせる)では、今日は由樹さん自身はいただかず、帰りますね(そう言うなり登場を逆回ししたかのように華麗に天窓の向こうへと消えていくかすみ。あとにはインクが残った股間をまんぐり返しで披露したままの由樹が残っており、控え室に帰った時、さきほどのマン拓が掲げられていることを見つけることだろう)
  (2024/4/15 23:32:14)
芳澤かすみ ◆> 【はい、好きな色が何かあれば、その色の拓を取ろうと思っていただけなので】   (2024/4/15 23:32:56)
芳澤かすみ ◆> 【(由樹の敗北を知って登場したように控え室にやってきたラ・フォリアを見つつ)】   (2024/4/15 23:33:16)
姫小路 由樹
◆> ひ、っ、ぃ…。んひぃぃぃっ…//(食い散らかされてしまったリングの上で大の字に倒れて、薄ら開いた瞳を上擦らせ三白眼になりながら、びくびくっ…と、無様すぎる痙攣を繰り返してしまって。自らの愛液をべったりと付着させた画仙紙には何やら卑猥な形が描かれており、控え室に戻るや否や、飛ばしてしまった試合前後の記憶がフラッシュバックして憤死したくなるほどの羞恥に駆られてしまうのだが…。それはまた別の話…)
  (2024/4/15 23:38:27)
芳澤かすみ ◆> 【これで締めですね、お疲れ様です】   (2024/4/15 23:39:10)
姫小路 由樹 ◆> 【悪趣味すぎる質問でしたねっ…! こちらは〆ておきますので…//】   (2024/4/15 23:39:23)
芳澤かすみ ◆> 【趣味に寄り添おうとする質問ですよ……(顔を反らしつつ)】   (2024/4/15 23:40:24)
姫小路 由樹 ◆> 【狙って来たのだとしたら、相当な腹黒でしょうに…。とりあえず、控室に戻りましょうか…。連日のお相手ありがとうございました…♡】   (2024/4/15 23:41:14)
芳澤かすみ ◆> 【ですね、戻りましょうか。こちらこそありがとうございました、初めての拓お仕置き、やってあげられてよかったです】   (2024/4/15 23:41:59)
姫小路 由樹 ◆> 【ううぅぅぅっ…。拓を取るような趣味は持ち合わせておりませんわっ…//】   (2024/4/15 23:42:10)
姫小路 由樹 ◆> 【というか、貴女に用があるような気もしますけどね…。マゾ的な意味で…♡】   (2024/4/15 23:43:07)
芳澤かすみ ◆> ●姫小路由樹VS芳澤かすみ◯【第1戦】【第6リング(4/15 00:474/15 23:38)】【乳揉み+胴締めスリーパー→マン拓取り】   (2024/4/15 23:43:32)
芳澤かすみ ◆> 【そういう意味だとライバルっぽくなってる姫小路さんもありそうですが…とりあえず戻ってみましょう】   (2024/4/15 23:43:56)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、それでは…。お疲れさまでした。】   (2024/4/15 23:44:40)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/4/15 23:44:43)
芳澤かすみ ◆> 【お疲れ様です】   (2024/4/15 23:45:00)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/4/15 23:45:03)
おしらせ> 花崎薫 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/4/20 00:18:58)
おしらせ> 白瀬咲耶さんが入室しました♪  (2024/4/20 00:19:33)
花崎薫 ◆> 【改めてお願いします。まず一番初めに、NGを確認したいです!こちらは大スカがNGとなっておりますが、そちらはどうでしょうか?】   (2024/4/20 00:21:16)
白瀬咲耶> 【大スカは私も同じですね。他にあるとすれば道具の使用も少し苦手かもです…。】   (2024/4/20 00:21:55)
花崎薫 ◆> 【道具も苦手ですね、わかりました。戦いのルールとしては鍔迫り合いは採用するといたしまして、他に使いたいものはありますか?】   (2024/4/20 00:23:29)
白瀬咲耶> 【うーん、特にはないですかね。】   (2024/4/20 00:24:38)
花崎薫 ◆> 【では鍔迫り合い採用のみで!素手での戦いでよろしければ、先行を決めてしまいましょうか】   (2024/4/20 00:25:32)
白瀬咲耶> 【ですね。ではサイコロを振るとしましょうか。】   (2024/4/20 00:26:40)
花崎薫 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/4/20 00:26:48)
白瀬咲耶> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/4/20 00:26:48)
白瀬咲耶> 【ではそちらからお願いしますね〜】   (2024/4/20 00:27:13)
花崎薫
◆> (戦いが始まる前。ロープに先に上がっていたスラッとした身体の少女。薫は、リラックスするかのようにロープにもたれかかっていた。その表情にはただただ微笑みが浮かんでいて、)ふふっ……今日のお相手さんは、私と同類って聞くね。……どこがって?それは見てのお楽しみ~(と、そんな姿勢ながらも観客と話す事だろう)
  (2024/4/20 00:30:37)
花崎薫 ◆> https://www.project-cold.net/wp-content/themes/pj-cold_v2.3/assets/images/common/character/img_kaoru_body.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.project-cold.net%2Fwp-content%2Fthemes%2Fpj-cold_v2.3%2Fassets%2Fimages%2Fcommon%2Fcharacter%2Fimg_kaoru_body.png]
  (2024/4/20 00:30:46)
白瀬咲耶> …へぇ…、確かに、私と似たような感じがするね。(リングの向こう側で観客に話しかける少女、薫に続くように、対戦相手である咲耶が入ってくる。このカードでは初の対戦、しかし2人とも普段のように冷静を保ち、試合開始のゴングが鳴るまでの時を待つ…。)  
(2024/4/20 00:37:06)
白瀬咲耶> https://d.kuku.lu/3ys3gzsxd [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F3ys3gzsxd]   (2024/4/20 00:37:20)
花崎薫
◆> おっとぉ、そう言ってたらお相手さんが来たみたいだけどね。(そう言った薫はリングから離れ、少し咲耶の方に近づき)私は花崎薫、よろしくお願いしますっ。(と、軽くお辞儀をして見せる。此処で咲耶がどの様な選択をしても、やがて戦いの始まりを知らせる音が会場中に響き渡り――)さてっ!まずは挨拶代わりの――!(その細くも長い脚で踏み出し、徐ろに眼の前の女の事を抱きしめようとするだろう。それが叶うのならば、少し背伸び気味に彼女の唇に自身のそれを重ね合わせ、彼女の口から快楽を与え始めようとするだろう――)【性】
  (2024/4/20 00:44:17)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/4/20 00:44:21)
花崎薫 ◆> 【……】   (2024/4/20 00:44:29)
花崎薫 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/4/20 00:44:48)
花崎薫 ◆> 【EP -7で】   (2024/4/20 00:44:55)
白瀬咲耶> …律儀だね。私は白瀬咲耶、よろしく。(互いに挨拶を交わした少し後に、試合開始のゴングが鳴った。それと同時に薫は咲耶の方へと接近し、抱きしめようとしてくる。しかし、これを咲耶は無抵抗で受ける筈もなく、試合が始まった以上、躊躇なく薫の腹めがけて長い脚を駆使した蹴りをお見舞いする…。)【速】
  (2024/4/20 00:50:16)
白瀬咲耶> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/4/20 00:50:27)
白瀬咲耶> 【振り直しは無しで】   (2024/4/20 00:50:36)
花崎薫 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/4/20 00:50:48)
花崎薫
◆> ――っ!?(咲耶のスカートから伸びる艶めかしいその脚に一瞬心を奪われかける薫。こんな彼女を蹂躙してしまいたい――といった思いが雑念として細い体型の少女を襲う。少し身体をそらし急所への直撃こそ回避するが、それでも腹部への衝撃でたじろいでしまい)ぐはっ……!流石はアイドル……(と言葉を吐き出すように発言するが、)そう容易くはヤらせてくれないみたいだねぇ♡(話し終えた頃には、すっかりと欲に染まった顔を見せる。そして――)じゃあ、これはどうかなっ!(互いの身長に大差はないらしい。軽く、その事を再確認するかのごとく頷けば、そのまま駆け出すだろう。そして繰り出すはラリアット――自身の片腕で咲耶の喉を捉え、姿勢を崩させる技だ。)彼女の姿勢が崩れたなら、そのまま彼女の上に跨ってその豊満な胸に手を伸ばすだろう――【性】
  (2024/4/20 01:02:03)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/4/20 01:02:06)
白瀬咲耶> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/4/20 01:03:18)
花崎薫 ◆> 【一応ですが性のクリティカル(10以上)は無条件HITですね】   (2024/4/20 01:04:35)
白瀬咲耶> …まぁ、そう簡単に先手を譲るわけにもいかないからね。…ッッア"ァ"っ!?〜〜〜〜ッッ!!!!(長い脚を利用した蹴りをお見舞いするも中心は外される。それでも勢いは殺せたかと思ったが、薫の執念深さは底知れず、すぐにまた接近してくると、今度はラリアットが繰り出される。そのラリアットはモロに喉を直撃し、そのままの勢いでリングへと倒される。そのまま薫は馬乗りになれば胸を手で揉まれてしまう…。)…ッッ…中々っ…やるじゃ…っ…ないか…!
  (2024/4/20 01:08:52)
花崎薫
◆> こう見えても、こーいう荒事の経験は元々ちょっとはあるんだよね♪(身体も大きければ胸も大きい咲耶。上に跨る少女とは対象的なその膨らみを、その掌全体で包み、弄ぶ。その手はあくまでも彼女に快楽を与えるため、あるいは薫自身が愉しむため、動いていく。その顔には誇らしげな笑みを浮かべていて、)ほらっ、もっと感じちゃっていーんだよ?むしろ、此処まで来て感じないなんて損だと思うよ?(柔らかいそこを暫く揉み続ければ、責める手の動きは、まるで弄ばれる感触を刻みつけようとするばかりに激しさを少しずつ増していき)おっぱい揉まれちゃって、気持ちいいねぇ~♡ほらぁ……その綺麗な顔を歪ませて、エッチな声、出しちゃいなよぉ~♡【性継続】
  (2024/4/20 01:14:10)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/4/20 01:14:12)
花崎薫 ◆> 【ファンブル二回目??】   (2024/4/20 01:14:20)
花崎薫 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/4/20 01:14:23)
花崎薫 ◆> 【え???EPで……】   (2024/4/20 01:14:38)
白瀬咲耶> 【短時間で2回のファンブルは初めて見ましたね…。】   (2024/4/20 01:17:14)
白瀬咲耶> ッッ〜〜!?…そう簡単に、   (2024/4/20 01:18:36)
白瀬咲耶> 【すいませんミスです。】   (2024/4/20 01:18:44)
花崎薫 ◆> 【大丈夫ですよ、ごゆっくり】   (2024/4/20 01:18:57)
白瀬咲耶> ッッ〜〜〜!?…そう簡単に…っ…、感じたらさ、試合も長続きしないからさっ…こっちだって!!(一方的に感じさせられる事で防戦一方だった咲耶。そう言うと咲耶の胸を揉み続ける薫の手を手で振り払い、逆にその平たい胸の先端を指先で摘んでやろうとする…。このままでは終われない咲耶の意地が薫に牙を剥こうとする…。)【性】
  (2024/4/20 01:22:38)
白瀬咲耶> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/4/20 01:22:50)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/4/20 01:23:03)
白瀬咲耶> 【うーん…絶頂に欲を出しすぎたかな。】   (2024/4/20 01:23:14)
花崎薫
◆> んあっ……♡!(咲耶の豊満さを堪能していた所、その手を払いのけられてしまう。そのまま彼女の指が薫自身の頂点に伸び、敏感なそこを摘まれてしまう。しかし、相変わらず上にまたがっている短髪の少女は、空いた片手を後ろに回し、そのままスカートに隠された秘部を、ショーツの上からなぞろうとするだろう。胸を弄っていた時とは違い、端から激しく――♡)でもっ、咲耶がイク声、聞きたいから――!【性】
  (2024/4/20 01:31:48)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/4/20 01:31:52)
白瀬咲耶> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/4/20 01:33:43)
白瀬咲耶> ッッ〜〜〜!?…んっ…ッッ!!…くぅっ…(仕返しと言わんばかりに先端を摘んでやるが、しかし薫には対して効かないのか余裕のある顔をしながら空いた片手でスカートの中を弄られる。流石に厳しくなり、咲耶の口から喘ぎ声も徐々に聞こえるようになるが、まだ必死に、防戦一方を耐え抜こうと我慢し続ける…。)
  (2024/4/20 01:37:02)
花崎薫
◆> (スカートの中に伸ばされた手は、そのままショーツの中へ入っていく。今度は彼女の入口に直接触れ、引き続き指でなぞりあげるようにして責めていくだろう。しかし、)えーっ?な~んで我慢してるのっっ――♡んんっ♡、(流石に胸を弄られ続ければ、その余裕さにも陰りが出始める薫。それでもなお自信ありげの表情で咲耶を見下し、)んんっ♡ほ~らっ♡イケっ、イーけっ♡イッちゃえ♡(彼女の内に迸っているかも知れない快楽を、あからさまなメスガキボイスで煽るだろう。勿論、愛撫を続けながら――)【性継続】
  (2024/4/20 01:42:21)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/4/20 01:42:23)
白瀬咲耶> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/4/20 01:44:12)
白瀬咲耶> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/4/20 01:45:26)
白瀬咲耶> ッッ!!…まだっ…っ…!!…ッッアァッッ!?…ッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!???(胸を攻められてからの股間への攻め。その巧みなテクニックに咲耶はなす術なく1度目の絶頂を迎える。薫の手を汚し、目の前で無様な姿を見せつけながらも意識はまだ保てている。しかし、身体は言うことを聞かずにビクビクと痙攣し続けるのだった…。)
  (2024/4/20 01:48:28)
花崎薫
◆> ふふっ♡可愛い声だねぇ……♡(絶頂を迎え身体を痙攣させる咲耶の上で、絶頂してしまったという思いを更に煽らんとする薫。自らもその股間を愛液で濡らしながら、薫は一旦責めの手を止めるが――)はーいっ♡次はかっこいい系の女の子同士で……キスしちゃおっ♡(愛液で濡れた手を彼女の首の後ろに回し、そのまま口づけを始める。最初は数度の啄むようなキスから始め、徐々に一回のキスの長さを伸ばしていき、その強さも増していく。やがてその舌をも咲耶の口の中にいれ、舌と舌を絡ませるようにして其処を蹂躙し始めるだろう――)【性】
  (2024/4/20 02:00:23)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/4/20 02:00:25)
花崎薫 ◆> 【1足りないっ……】   (2024/4/20 02:00:39)
白瀬咲耶> ッッ///…っ〜〜〜〜!!…ンンンッッ!?///…んっ…ンンンッッ…ッッ!!(絶頂を迎えても止まらない薫の攻め。すぐさまうなじに汚した手を回すとキスをしてくる。徐々に徐々に、一方的に、そしてだんだんと感じさせていくような巧みなキステクニックで咲耶の口内を蹂躙する。口からは喘ぎ声が溢れ、またもや、ひたすらに攻め続けられる…。)
  (2024/4/20 02:05:03)
白瀬咲耶> 【3回目のファンブルを期待するしかない…。】   (2024/4/20 02:05:44)
花崎薫 ◆> 【一度だけ鍔迫り合いがしたいです】   (2024/4/20 02:05:47)
白瀬咲耶> 【分かりました。】   (2024/4/20 02:06:29)
花崎薫 ◆> 【結果が決まってから描写をするので】   (2024/4/20 02:06:31)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/4/20 02:06:35)
白瀬咲耶> 【おや?】   (2024/4/20 02:06:53)
花崎薫 ◆> 【期待に答えるダイスの女神サマ】   (2024/4/20 02:07:01)
花崎薫 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/4/20 02:07:05)
花崎薫 ◆> 【此処はHPで】   (2024/4/20 02:07:21)
花崎薫
◆> じゅるっ……♡れろっ……♡(と、長く長くキスを続ける薫。丁寧に、そして巧みに彼女の口内から快楽を伝えんとしている。しかし、彼女の意識はあまりにもキスに向きすぎているようだ。咲耶が何か動きを起こしても、気がつくことは無いだろう――)んじゅっ……♡ぷはぁ……♡……私のキス、気持ちいいでしょ……?♡(相変わらず意識を咲耶の顔に向けつつ、彼女の欲を再度煽らんとする薫)【ここから攻撃につなげてくださると幸いです】
  (2024/4/20 02:11:09)
白瀬咲耶> (キスによって蹂躙されていくうちに咲耶の体力も少しづつ戻ってくる…。キスをしようと顔を近づける薫の一瞬の隙を突き、背中に腕を回すと、一気にごろんっと体勢を入れ替える。そのまま薫の上に馬乗りになる。)…ハァ…ハァ…っ…私をあまり舐めないでもらえるかな…?…年下には、お仕置きってものをしてあげるよ…!!(無様にイカされた咲耶はかなりの屈辱。だからこそ分からせてやろうと大きく胸を振りかぶると、薫の顔面めがけて胸ビンタを喰らわせる…。)【技】
  (2024/4/20 02:16:13)
白瀬咲耶> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/4/20 02:16:21)
花崎薫 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/4/20 02:16:36)
白瀬咲耶> 【なっ…】   (2024/4/20 02:16:47)
花崎薫
◆> ――なっ!(瞳孔を広げ、一気に逆転されてしまう事態に驚く薫。そのまま、その豊満な胸の質量を一度は顔に受けてしまう。)ぐっっ……!(しかし、その後顔を赤らめつつも、二度は出来ないよう片方をしっかりと鷲掴みにしていて)……んで、そのお仕置きってのがこれ?……弱点を晒しちゃって、大丈夫~?♡(そのまま、掴んでいたその胸をわしわしと再度揉み始める。先程受けた快楽を思い起こさせるかのように……♡)ねえ、"先輩"のもっと可愛い所……見せてよ♡【性】
  (2024/4/20 02:23:01)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/4/20 02:23:11)
白瀬咲耶> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/4/20 02:23:31)
白瀬咲耶> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/4/20 02:24:10)
白瀬咲耶> 【やばっ…】   (2024/4/20 02:24:24)
白瀬咲耶> ッッ…!?///…くっ…しまった///っッッンンンッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!???///(反撃の一撃すら封じられ、またもや胸を揉まれる。完全に油断していた咲耶に込み上げてくる快楽に耐えることも出来ずに2度目の絶頂を迎えてしまう。今度は薫の服を汚し、同じように痙攣してしまう…。)
  (2024/4/20 02:27:54)
花崎薫
◆> あーあっ♡今度はお胸で、またイッちゃったねぇ……♡こーんな、ちょっと弄っただけで気持ちよくなっちゃう敏感なアイドルにはぁ……(ニンマリとした表情を咲耶に見せ、)「お仕置きってものをしてあげるよ……!!」、ってね♪(と、彼女の声を、発言を真似しつつ、空いている腕を咲耶の腹目掛け振るうだろう。みぞおちに食い込ませんばかりの勢いを乗せ、手痛いトドメとせんとする勢いで――)【速】
  (2024/4/20 02:34:07)
花崎薫 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2024/4/20 02:34:13)
白瀬咲耶> …ッッ…ァ…ッッ…///…やめ…て、…イ"ぃ"ッ"ッッ!?(年下の少女に言ったことをそのまま返され、無慈悲にもみぞおちに重たい一撃が喰らわされる。瞬間、咲耶は白目を剥き、薫の上に乗っていたところからリングへと力なくバタリッと倒れてしまう。スカートの中からは愛液か尿かも分からない液体が溢れ出し、完全なる敗北を味わいながらリングへと倒れ込んだ…。)
  (2024/4/20 02:39:37)
花崎薫
◆> ……大成功っ♡咲耶の可愛い声、その負け様……全部覚えさせていただきました~♪(と、倒れている咲耶を見下ろしながら微笑む薫。その場を離れる前に、彼女の隣に座り、その美しい顔の頬に軽いキスをする。跡こそ残らずとも、薫はさらなる愉悦感に浸れたようで――)さぁて♡私は十分楽しませてもらったけど、リベンジは大歓迎♡その身体、もっともっと犯してあげたいし、ね……♡(と、そのまま会場を後にしようとするだろう――)【何もなければ〆とします】
  (2024/4/20 02:48:35)
白瀬咲耶> 【ではそのまま〆でお願いしますね。】   (2024/4/20 02:49:37)
花崎薫 ◆> 【わかりました、お疲れ様でした!】   (2024/4/20 02:49:50)
白瀬咲耶> 【では結果報告お願いしますね〜。またリベンジするので!お疲れ様でした〜】   (2024/4/20 02:51:55)
おしらせ> 白瀬咲耶さんが退室しました。  (2024/4/20 02:52:03)
花崎薫 ◆> 【はい、機会があればお願いします……!】   (2024/4/20 02:52:13)
花崎薫 ◆> ○花崎薫VS白瀬咲耶●【第1戦】【第6リング (4/20 0:30~2:48)】【決まり手】腹パン   (2024/4/20 02:53:08)
おしらせ> 花崎薫 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/4/20 02:53:18)
おしらせ> エニュオ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/4/21 00:35:45)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2024/4/21 00:36:28)
ティファ ◆> 【改めまして。ほとんどミラーステなのね】   (2024/4/21 00:37:16)
エニュオ ◆> 【では、改めてよろしくお願いしますね? ふふっ、わざわざ私を指名するだなんて、余程蹂躙されたいのでしょうか……】   (2024/4/21 00:37:19)
エニュオ ◆> 【ええ、どうやらそのようです】   (2024/4/21 00:37:24)
ティファ ◆> 【蹂躙されるのはどっちかしらね?武器は有りの方がいいかしら?】   (2024/4/21 00:38:21)
エニュオ ◆> 【どちらでも構いませんよ? 貴女のお好きな方を選んでください】   (2024/4/21 00:38:38)
ティファ ◆> 【では、なしにしましょうか。あとは鍔迫り合いをお願いするわ】   (2024/4/21 00:39:12)
エニュオ ◆> 【わかりました。では武器の使用はなしで。鍔迫り合いも勿論構いませんよ】   (2024/4/21 00:39:32)
ティファ ◆> 【一応久しぶりなのでNGの確認いいかしら?】   (2024/4/21 00:40:03)
エニュオ ◆> 【私の方は大スカとグロに抵触するようなことですね】   (2024/4/21 00:40:27)
ティファ ◆> 【私も一緒でグロは脱臼以上が範囲になりますね】   (2024/4/21 00:41:48)
エニュオ ◆> 【まあ、ここにおいては特に心配しなくてもよいでしょう】   (2024/4/21 00:42:04)
ティファ ◆> 【そうね。追加ルールもなければ先行後攻決めましょうか】   (2024/4/21 00:42:44)
エニュオ ◆> 【ええ、始めていきましょうか♪】   (2024/4/21 00:42:56)
エニュオ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/4/21 00:42:59)
ティファ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/4/21 00:43:05)
エニュオ ◆> 【私からのようですね。しばらく待っていてください?】   (2024/4/21 00:43:18)
ティファ ◆> 【書き出しお願いします】   (2024/4/21 00:43:30)
エニュオ
◆> ふふ、このリングに立つのもいつぶりでしょうか(ゆったりとした足取りでリングにやってくるのは、明るい茶色の長髪に、白い水着を纏った清楚な雰囲気の女性。その雰囲気に見合った笑顔を浮かべているものの、その内に秘めた残虐性は凄まじいもので、その欲望を満たすためにリングに上がると、腕を軽く上げて大きく伸びをする)さて、今日は一体誰のどんな悲鳴が聞けるのでしょう。ああ、今から愉しみでなりません……♥
  (2024/4/21 00:45:45)
エニュオ ◆> 【https://gbf-wiki.com/?plugin=attach&refer=img&openfile=3040470000_01_full.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fgbf-wiki.com%2F%3Fplugin%3Dattach%26refer%3Dimg%26openfile%3D3040470000_01_full.png] 今日の装いは水着で】  
(2024/4/21 00:46:00)
ティファ
◆> …さてと!いくわよ!(入場前に両手を組んで伸びをしてからリングへ向かう…白のタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、黒の長髪をなびかせながらリングへ上がる)…はじめまして…ね。悪いけど、悲鳴をあげることになるのは貴女よ(対戦歴のないエニュオと向き合ったところで、笑みを浮かべながら「どんな悲鳴を…」という部分が聞こえ、そのセリフに対して言い返すと、ファイティングポーズをとっていき)
  (2024/4/21 00:50:39)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (2024/4/21 00:50:52)
エニュオ ◆> 【ふふ……リメイクの貴女も素敵ですが、元の貴女も嫌いではありませんよ】   (2024/4/21 00:51:19)
エニュオ ◆> 【それではこちらから行きますね?】   (2024/4/21 00:51:27)
ティファ ◆> 【…リメイク前というのが私のこだわりよ♡よろしくお願いします】   (2024/4/21 00:52:09)
エニュオ
◆> ええ、勿論そのつもりで来てもらわなければ困ります。最初から抵抗しない者を甚振るのもつまらなくはありませんが、やはり多少は抗ってくれた方がこちらも昂ぶりますから……♥(強気に言い返してくるティファを見ると、口元の笑みを深めて。ゴングが鳴るとゆっくりと近付いていき、ある程度近付くとこつん、とヒールの音を立てて跳躍)さあ、まずは挨拶から。良い声を聞かせてくださいね?(瞬時に姿が消えたかと錯覚する程に加速すれば、ティファの目の前に現れ、腹部目掛けてローリングソバットを繰り出していく)【力】
  (2024/4/21 00:54:56)
エニュオ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/4/21 00:55:02)
エニュオ ◆> 【先攻決めから、お互い出目が振るいませんねぇ】   (2024/4/21 00:55:23)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/4/21 00:55:28)
ティファ ◆> 【本当ね…】   (2024/4/21 00:55:41)
エニュオ ◆> 【ふふ……カウンターをしないのは賢かったですね】   (2024/4/21 00:55:43)
ティファ
◆> …その余裕…いつまでつづっ!?…ゴフゥ!!(警戒していたが、エニュオの加速がティファの予想を上回るスピードで見失ってしまう…そのままローリングソバットがティファの剥き出しのお腹に突き刺さると呻き声を漏らしてしまう…)…やってくれたわね…でも、その程度かしら?…やあっ!!(お腹のズキズキした痛みを感じながらもまだ強気に返していくと、着地したエニュオのボディ、顔面を掌打のラッシュで襲いかかっていき…)【速】
  (2024/4/21 01:02:19)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/21 01:02:24)
ティファ ◆> 【振り直すわ】   (2024/4/21 01:02:33)
ティファ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/4/21 01:02:38)
エニュオ ◆> 【ふむ……まだ焦る時間ではありませんし、普通に防御しますね】   (2024/4/21 01:02:51)
エニュオ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/4/21 01:02:53)
エニュオ
◆> っ、っく……なかなか鋭い攻撃ですが、ふふっ、先程の痛みが響いているのでしょう?(ラッシュを受けつつも、芯に響くような攻撃ではないその雨の中を突き進み、ティファの片腕を掴み、耳元で囁いて)それではもっと痛みを与えたらどんな反応をするのか、試してみましょうか!♥(ティファの腕を引き、星晶獣としての膂力を遺憾なく発揮し、片手で軽々とその身体を振り上げると、リング目掛けてその身体を叩きつける)【力】
  (2024/4/21 01:06:30)
エニュオ ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/4/21 01:06:38)
エニュオ ◆> 【ふふっ、なかなかの値がでました】   (2024/4/21 01:06:44)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/4/21 01:06:56)
ティファ ◆> 【お互いにね!】   (2024/4/21 01:07:04)
エニュオ ◆> 【……あら、やりますね】   (2024/4/21 01:07:09)
ティファ ◆> 【さすがにカウンターする勇気はなかったわね…】   (2024/4/21 01:07:33)
エニュオ ◆> 【これに対するカウンターは、試合が決まる寸前の最後の賭け以外には難しいでしょうね】   (2024/4/21 01:07:55)
ティファ
◆> …うっ…私の打撃を受けてなお攻撃を止めるなんて…本当にやるわね!(ダメージがあるとはいえティファの掌打ラッシュを受けてもなおものともせずに腕をとってきたエニュオの耐久力と対応スピードに驚きながらも、ティファ自らもエニュオに密着するように抱きついていき、お互いのおっぱいを押し付け合う形のベアハッグを仕掛けていき、そのままエニュオの唇を奪おうとしていき)【性】
  (2024/4/21 01:13:23)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/4/21 01:13:28)
エニュオ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/4/21 01:13:39)
エニュオ ◆> 【ふふ、通しませんよ♥】   (2024/4/21 01:13:46)
ティファ ◆> 【…これは、お互い防御が強い日みたいね】   (2024/4/21 01:14:09)
ティファ ◆> 【そういえばそちらのHPは27じゃないかしら?】   (2024/4/21 01:16:13)
エニュオ ◆> 【あら、本当ですね……。何かを見間違えていたようです】   (2024/4/21 01:16:32)
エニュオ
◆> あら――今のは割としっかり力を込めて引いたつもりだったのですが、んっ……♥(引っ張られずに踏み止まったティファに感嘆の声を漏らしながらも、胸同士を押し潰すように密着してきたティファを受け入れ、その感触に恍惚とした息を吐き出して間近で見つめる)貴女のような可愛らしい女性とであれば、勿論そういった行為も歓迎ですけれど……その前に、やはり悲鳴を聞かせてもらいたいものです♥ ですので――ふふっ!(密着したのを良いことに、ティファの腰に腕を回し、しっかりと掴んで持ち上げる。膂力で持ち上げたその身体の感触を愉しみながらも、一息に立てた膝へと振り下ろすと、股間を膝に打ち付けるマンハッタンドロップでティファの悲鳴を引き出そうとして)【力】
  (2024/4/21 01:17:26)
エニュオ ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2024/4/21 01:17:35)
エニュオ ◆> 【さあ、今度は如何ですか?】   (2024/4/21 01:17:42)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/4/21 01:17:50)
ティファ ◆> 【連続は流石にきついわね…】   (2024/4/21 01:18:07)
エニュオ ◆> 【ふふ、いい具合に削れましたね……♥】   (2024/4/21 01:18:19)
ティファ
◆> …捕まえ…なっ……んぎいぃぃぃ!!!(エニュオに抱きつくと感嘆の声を耳元で受けてこちらのペースに引き込もうとするが…この接近戦にはエニュオに分があるのか簡単に持ち上げられてしまう…そこへ強烈なマンハッタンドロップで股間を思い切りエニュオの膝へ叩きつけられしまい…地面から雷に打たれたかのように股間から脳天へ痛みが突き抜ける…)…あぁ……まだ…まだよ…(かなり強烈な一撃に全身から脂汗を流しながらもまだやれると、リングを両足で踏みしめてタメを作り…跳躍すると、零距離バストアタックで顔面へ飛びかかり、そのまま押し潰すようにブレストスムーザーをかけようとしていき)【性】
  (2024/4/21 01:28:12)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/4/21 01:28:18)
エニュオ ◆> 【あら……意地を見せますね。防御といきましょう】   (2024/4/21 01:28:32)
エニュオ ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/4/21 01:28:41)
エニュオ ◆> 【ふふっ……♥】   (2024/4/21 01:28:47)
ティファ ◆> 【…】   (2024/4/21 01:28:51)
エニュオ
◆> ああ、いい声を上げてくれましたね!♥ ああ……強気な女の子の悲痛な声……聞いているだけでぞくぞくとした快感が止まりません!(股間に膝を叩き付けた瞬間、ティファの口からあがった大きな悲鳴に身体を震わせて。わざと手を緩めたところに、ここぞとばかりにティファが飛び込んでくるが……)――残念でした♥ いい声を聞かせてくれたご褒美です♪ 気持ち良い思いも、させてあげますね? 尤も、それ以上に痛みが勝るでしょうけれど――(身体を僅かにずらし、顔面ではなく、再び胸と胸が触れ合うようにティファを受け止める。完全に勢いを殺すと、くるりとティファの身体を逆さに回転させ、彼女の顔を水着越しの股間に導き、ぎゅっと生の太腿で挟み込んで)さあ、貴女の悲鳴をもっと聞かせてください?♥(そう宣告すると、高く跳躍。星晶獣の力によって人間では考えられない高さまで到達すると、そこから尻もちをつくように一気に落下。ティファを頭から叩きつけるパイルドライバーで、彼女の戦意を根こそぎ削ぎに掛かる)【速】
  (2024/4/21 01:34:23)
エニュオ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/4/21 01:34:32)
エニュオ ◆> 【ふむ……振り直しておきましょうか】   (2024/4/21 01:34:41)
エニュオ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/4/21 01:34:52)
エニュオ ◆> 【変わらず、ですね】   (2024/4/21 01:34:57)
ティファ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/4/21 01:35:21)
ティファ
◆> …なっ!くっ…離せ!…あグゥ…(バストアタックが不発に終わり、余裕の笑みを崩さないエニュオに再び捕まると今度は逆さまに担がれてしまい…このままだと超高度からのパイルドライバーが決まってしまう…流石にこれを受けたらひとたまりもないと、必死に抵抗することで脱出することはできたが、そのままリングに落下してしまう…)…これならどうかしら!(ティファが体勢を整えるのと、エニュオのリングへの着地がほぼ同時で、足元を掬おうと、水面蹴りで払おうとしていき)【技】
  (2024/4/21 01:46:03)
ティファ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/4/21 01:46:09)
エニュオ ◆> 【決めてあげたいところですが、素直に防御で】   (2024/4/21 01:46:37)
エニュオ ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/4/21 01:46:43)
エニュオ ◆> 【正解でしたね】   (2024/4/21 01:46:48)
エニュオ
◆> ……あら、上手く決まりませんでしたか。ふふ、そうこなくては面白くありません。もっともっと、抵抗して見せてください?(パイルドライバーが決まる寸前で抜け出されてしまえば、残念そうにしながらも地面へと着地。その瞬間にティファの素早い蹴りが足元を払うように繰り出され、バランスを崩して)――ぁっ……! ふふっ、さあ、次は何をしてくるのですか?(転倒しながらも余裕の笑みはまだ崩さずにティファを見上げ、次は何をするつもりなのかと問いかける)
  (2024/4/21 01:49:37)
ティファ
◆> はぁ…はぁ…次はこれよ!(肩で息をして消耗の激しいティファに対して、余裕の笑みを浮かべるエニュオ…どうにかその笑みを崩させてやろうとエニュオの脚を捕まえると4の字固めのように脚を組んでいくが、そのままティファがエニュオの脚を抱えたままひっくり返すように反転してステップオーバーしようとしていく!決まればサソリ固めが極まるが!)【技継続】
  (2024/4/21 01:54:48)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/4/21 01:54:53)
エニュオ ◆> 【どうやら調子が出てきたようですね?】   (2024/4/21 01:55:09)
エニュオ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/4/21 01:55:41)
ティファ ◆> 【今のところ技がいいみたいね。鍔迫り合いいいかしら?】   (2024/4/21 01:55:54)
エニュオ ◆> 【また2点……じわじわと】   (2024/4/21 01:55:57)
エニュオ ◆> 【ええ、構いませんよ】   (2024/4/21 01:56:00)
ティファ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/4/21 01:56:06)
エニュオ ◆> 【あら……】   (2024/4/21 01:56:11)
ティファ ◆> 【そうでもなかったみたいね…】   (2024/4/21 01:56:21)
エニュオ ◆> 【ここはカウンターと参りましょう。覚悟してください?】   (2024/4/21 01:56:24)
ティファ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/4/21 01:56:25)
エニュオ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/4/21 01:56:38)
ティファ ◆> 【ここはEPね】   (2024/4/21 01:56:41)
エニュオ ◆> 【ふう、ファンブルは出ず、カウンター成功です♪】   (2024/4/21 01:56:56)
ティファ ◆> 【…私の体感としては、流れを引き寄せられなかったわね…完敗よ…】   (2024/4/21 01:58:26)
エニュオ
◆> ……んっ、……なるほど、見た目と違って、随分体術には優れているようです。……っ、っく……っ! ですが残念♥ ――おいでなさい、キュドイモス(脚を抱えられ、自在に体勢を変えてこちらの姿勢を固めてくるティファの技巧に感心しながらも、身体が軋む痛みに小さく呻く。しかし、不意に何かの名を呼べば、突然白い毛並みの大狼がティファの背後にやってきて、その衣装を噛んでひっぱり、エニュオから引き剥がしてそのまま上へと放り投げる)さて、それでは今度こそ、貴女を蹂躙してあげましょう! とびきりの悲鳴を聞かせてください!♥(立ち上がり、上空のティファを見上げると、自身も跳躍。落ちてくるティファの股間目掛けて、軽やかにサマーソルトキックを放ち、先程のアトミックドロップ以上の衝撃を叩き付け、トドメを刺していく)
  (2024/4/21 02:02:17)
エニュオ ◆> 【ふふ、今日は流れは私にあったようですね♥】   (2024/4/21 02:02:40)
ティファ
◆> …えっ?…なに?キャッ…きゃあぁぁ!!(サソリが極まりこのままジワジワとサソリの毒を巡らせてやろうとしていたティファが背後に引っ張られる…バランスを崩してしまい、エニュオを解放させられてしまうと、そこには大狼が…状況の整理ができないまま上空に放り投げられてしまい…憎たらしい笑みを浮かべるエニュオが待ち受ける…)…ふぎゅぅぅ!!(自身の落下による勢いと、エニュオのサマーソルトで遠心力の効いた蹴り上げが相まった一撃が叩き込まれる…声にならない悲鳴をあげ…再び上空に舞い戻るほどの一撃となり…そのまま力無くリングへ落下していき…)「バンッ!」「バン…」(頭からリングへ落下すると、そのまままんぐり返しになるが、投げ出された足がリングにぶつかるとその反動でまんぐり返しから大の字になっていき…ようやく止まった…等のティファはサマーソルトの時点で意識を刈り取られてしまっていて、無防備にダウンしてしまっている)
  (2024/4/21 02:14:20)
ティファ ◆> 【唯一のチャンスは14を塞いだところね…カウンターいけるのでは…と、よぎったけれど流石にカードを切れなかったわね…切れる人がいるのかしらね…本能に忠実にいけなかったわ】   (2024/4/21 02:16:40)
エニュオ ◆> 【あそこでは流石に私もカウンターはしませんね……失敗すればそれで敗北なのですし】   (2024/4/21 02:17:00)
ティファ ◆> 【つまり…こちらにはチャンスはなかったわね…それだけ今日の貴女は強かったわ】   (2024/4/21 02:19:02)
エニュオ
◆> ふふっ、あははっ!♥ 良い悲鳴を聞かせてくれましたね……♥ とても素敵です……♥(キュドイモスによって放り投げられた時、サマーソルトを決めた時の声にならない悲鳴。その両者を耳に刻みつけながら着地すると、大の字になって転がるティファの傍で我慢する気もない笑い声を上げる)本来であれば、このまま敗者らしく蹂躙してあげるところですが――……残念ながら、今日はあまり時間に余裕もありませんので、このくらいで許してあげましょう♥(つま先でティファのスカートを捲り上げ、器用に下着をずらしていけば、露わになった割れ目に細いヒールの先を宛てがい、気付け代わりにとぐっ!と踏みつけるように挿入する。そのままぐりぐりと踏み躙り、痛みと快楽の混ざりあったものを味わわせてから、そっと足を離して)それでは、ご機嫌よう♪ もっと蹂躙して欲しければ、いつでも仰ってください? 勿論、言わずともしてあげますけれど……♥(悪戯っぽくそう言うと、踵を返し、情けない姿勢でダウンするティファを放ってリングを後にした)
  (2024/4/21 02:21:35)
エニュオ ◆> 【私はこれで〆で大丈夫です】   (2024/4/21 02:21:43)
エニュオ ◆> 【ふふ、私はジータとは違って攻め側ですから。ダイスも応えてくれる時は応えてくれるのでしょう】   (2024/4/21 02:22:10)
ティファ
◆> ……(大の字で失神してしまっているティファ…その無防備な状態のスカートを捲られて秘部をあらわにされてしまうと、ピンヒールで割れ目の中を掻き回されてしまい…体だけ…腰だけがピクピクと痙攣させてしまい…体が弛緩してしまっているからなのか、ドロドロと愛液をとめどなく垂れ流してしまう…ヒールを抜かれてもトロトロと愛液を垂らし続けてしまっていた…)
  (2024/4/21 02:26:48)
ティファ ◆> 【こちらもこれで〆ですね】   (2024/4/21 02:27:00)
エニュオ ◆> 【お疲れ様でした♪ 久しぶりでしたが、貴女の陣営にようやく勝てて良かったです】   (2024/4/21 02:27:21)
ティファ ◆> 【久しぶりに対戦できて楽しかったですよ!エニュオさんは攻めキャラとは知らず痛い目に遭ってしまった…】   (2024/4/21 02:28:51)
エニュオ ◆> 【こちらも楽しませていただきました♪ ふふ……私は破壊と蹂躙を司る存在ですから】   (2024/4/21 02:29:27)
ティファ ◆> 【今度はこちらが鳴かせてあげますよ♡少し過ぎましたが2時台に終わってよかったです】   (2024/4/21 02:30:59)
エニュオ ◆> 【そうしたいのならば、私以外の者を相手にすることをおすすめしますよ♥ ええ、とはいえ流石に眠気も来ましたし、試合結果を書いて私は失礼させていただきますね】   (2024/4/21 02:31:34)
エニュオ ◆> ○エニュオVSティファ●【第1戦】【第6リング (4/21 00:45:454/21 02:26:48)】【サマーソルトキック】   (2024/4/21 02:31:43)
ティファ ◆> 【では、お疲れ様でした】   (2024/4/21 02:31:54)
エニュオ ◆> 【それでは、おやすみなさい。また次の機会に……♪】   (2024/4/21 02:31:55)
おしらせ> エニュオ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/4/21 02:31:58)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2024/4/21 02:32:00)
おしらせ> 良秀 ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪  (2024/4/21 21:54:16)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/4/21 21:55:24)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。ルールは、鍔迫り合いありで武器の有り無しはどうする?】   (2024/4/21 21:56:31)
良秀 ◆> 【改めてよろしく頼むぜ。…ステ振りはこのままで行く。(格好は此方、1枚目の方の身軽な姿で。所謂リウ協会人格の格好。 https://d.kuku.lu/e42aehya8
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fe42aehya8] )】   (2024/4/21 21:56:45)
ウィスラッシュ ◆> 【了解したわよ】   (2024/4/21 21:58:31)
良秀 ◆> 【あぁ、鍔迫り合いで構わないし、武器の有無については…お前さんの好きにして構わない。…ま、俺の武器はこいつ(刀)じゃなくてこれ(手刀)だがな。】   (2024/4/21 21:59:16)
ウィスラッシュ ◆> 【鍔迫り合いありね分かったわ。手刀...私の武器は鞭刃だから、ありで大丈夫なら使うわね。】   (2024/4/21 22:01:06)
良秀 ◆> 【関・無。素手である分俺の方が不利と思っているならその認識を改めさせてやる。…さて、早速だが先行後攻を決めるぜ。】   (2024/4/21 22:02:45)
良秀 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/21 22:02:49)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/4/21 22:02:57)
良秀 ◆> 【…フン、お前さんから先だ。こんなクソみてーな出目が試合中に出なけりゃ良いが。】   (2024/4/21 22:03:28)
ウィスラッシュ ◆> 【私からの先行ね。まぁ、1ゾロは中々出ないわよ...多分】   (2024/4/21 22:04:06)
ウィスラッシュ
◆> さて...今回は初めて戦う相手だけど...うーんどんな人なのかしらね?(リングに上がってきたのは、軍服にも似た服装でホットパンツを履いているウィスラッシュだった。豊満な胸が着ている服からでも分かりやすくそれよりも印象強いのが、頭にケモミミとお尻にフサフサの尻尾を生やしていた。)まぁ、どんな相手でも...勝利を勝ち取ってみせるわよ!(そう意気込むと愛用の鞭刃を右手に持ちながら、対戦相手を待っている)
  (2024/4/21 22:09:19)
ウィスラッシュ
◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%26openfile%3Dwhislash.png]【これが、私のイメージ画像ね】
  (2024/4/21 22:10:03)
良秀
◆> ──随分と燃えやすそうな、動く木人椿(所謂サンドバック。鉄拳で言うあの木人)だな。だが面白そうだ、初めて見る相手ほど面白ぇことは無い…。(続けてリングに上がったのは…紅のスラックスにこれまた黒いタンクトップ姿。両手には炎を生み出す機能がついた手袋を装着し、相手を見やるなりそんな事をボヤきながら煙草を手に取り、シュッ、と手刀ひとつで火をつけて。)……ふぅ、そこのお前、何時・来。(何時でも来い。煙草を吸い上げながら片手でクイクイ、手招きの挑発を。)
  (2024/4/21 22:16:41)
ウィスラッシュ
◆> 随分と強気の相手ね...私はウィスラッシュ戻ったら騎士だったけど今は、ロドスで教官をしているわね...よろしくね。(リングに上がって来た良秀を見ると、服装は防御面的には軽装備に当たるだろうと思いながらも、あの手袋の機能を見て格闘が得意な相手だと判断する)油断しているのかしら?まぁ、その油断が命取りになるわよ!(煙草を吸いながら挑発をしている良秀を見ると、挑発に乗らないようにしている。そうしている間にもゴングが鳴ると、持っている鞭刃を鞭のように伸ばし初めてそれを振る。良秀に向かって伸びて行く鞭刃が良秀の右足に巻き付けて転ばせようとする)【技】
  (2024/4/21 22:27:40)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/4/21 22:27:52)
良秀 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/4/21 22:28:08)
良秀
◆> ──良秀、よりょしゅく。(…ぷっ。ちょっとした駄洒落を兼ねた自己紹介を済ませ、噴き出すついでに吸い終えた煙草をリング外へ捨てて。そしてその油断がすぐに実感する事になるが。)…っとぉ、何だ、その鈍は。俺の足を切り落とすんじゃぁ無かったのか?(足を絡み捕まれ、どさり、尻もちを着くも切り落とされてないと分かればクツクツ、楽しげに笑って。さぁここからどうするんだ?なんて言う顔で見あげてみたり。)
  (2024/4/21 22:31:01)
ウィスラッシュ
◆> 残念だけど、この武器は拘束が主な用途だから斬る方はそこまでなのよね(足に鞭刃が絡み付いて尻餅をついても、まだ余裕があるのか楽しそうに笑っている良秀を見下ろしながら言う)まぁ、こうやって捕まえたから...色々と出来たりするわよね...例えばこんなのとか?(そう言うと、ブーツを履いた足で良秀の股辺りをおもいっきり踏もうとする)【技 継続】
  (2024/4/21 22:37:28)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/4/21 22:37:35)
ウィスラッシュ ◆> 【おしい...後1あればクリティカルだったのに】   (2024/4/21 22:38:17)
良秀 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/4/21 22:38:44)
良秀 ◆> 【何だ、非クリティカルか。…このまま鍔迫り合いを頼むぜ。】   (2024/4/21 22:39:19)
ウィスラッシュ ◆> 【分かったわ。それじゃあ行くわよ】   (2024/4/21 22:39:40)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/4/21 22:39:47)
良秀 ◆> 1d6+1 → (5) + 1 = 6  (2024/4/21 22:40:08)
良秀 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/4/21 22:40:16)
ウィスラッシュ ◆> 【もう一回行くわね。】   (2024/4/21 22:40:55)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/4/21 22:41:10)
良秀 ◆> 【あぁ、構わない。】   (2024/4/21 22:41:10)
良秀 ◆> 1d6+1 → (3) + 1 = 4  (2024/4/21 22:41:18)
ウィスラッシュ ◆> 【また1d6になっているよ!】   (2024/4/21 22:42:18)
良秀 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/4/21 22:42:32)
ウィスラッシュ ◆> 【一度ロルを貰うわね】   (2024/4/21 22:43:02)
良秀 ◆> 【そうだな、そろそろ受けを書いておくか…。ちっと待ってくれよ。】   (2024/4/21 22:43:29)
ウィスラッシュ ◆> 【了解】   (2024/4/21 22:43:44)
良秀
◆> へぇ、なるほどな。随分と趣味の悪い武器を使っているってことだけはわかった。…はっ、俺から言わせてみれば、芸術性が全くねぇ武器だ。(なんて悪態を付くも…開かれた足の間に思い切り蹴りが入っては)──っあ"っ…!!♡ぐ、ぁっ、お前っ…!!♡この、人・心・無…!(人の心が無いのか。そんな言葉を口にするも、連続して踏まれては流石に悶えて。…このまま呆気なく負けてしまうのか?なんて焦りを感じて…)
  (2024/4/21 22:46:46)
ウィスラッシュ
◆> 戦場に芸術なんて意味無いわよ...生きるか死ぬかの瀬戸際だからね(悪態を付いている良秀にそう言いながら、股に足を押し付けてグリグリと割れ目を刺激していく)フフフ♪あの時挑発していた威勢は何処に行ったのかしら?何ならもう少し恥ずかしい事をしてあげようかしら?(股間を踏まれて悶えている良秀を、ブーツを今度は自分が挑発をしながら見下している。少し屈むとわざとらしく彼女の胸辺りを、指先で突っついて今度はここを責めてあげるわよ?とわざとらしく教えている)【技 継続】
  (2024/4/21 22:54:47)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/4/21 22:54:53)
ウィスラッシュ ◆> 【いつか来ると、思っていたよ...】   (2024/4/21 22:55:13)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/4/21 22:55:21)
ウィスラッシュ ◆> 【EP で削るよ】   (2024/4/21 22:55:35)
良秀 ◆> 【残・当。残念だが当然の結果だな。…ここで俺は【反撃】を仕掛けるぜ。…はっ、ここで出目がクソなら負け一直線だがな。】   (2024/4/21 22:56:29)
良秀 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/4/21 22:56:37)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ、ヒットするわよね】   (2024/4/21 22:57:19)
良秀
◆> ───ぁぐっ、ゔ…♡く、…ククッ…!♡お・ゆ・し・ば(お前が油断してるぞバーカ)♡何時俺が動けないと思った…!(目には目を歯には歯を、そして股間には股間を。…少しか屈んで胸を触れられば少し身震いするものの、鍛えられた身体から放つ蹴りが…彼女の身体を中に浮かせただろう。急所蹴りを与えた後には素早く起き上がり)…あぁ、この位が丁度いい…♡反・開…♡(反撃開始だ、なんて構えを取って…)
  (2024/4/21 23:03:07)
ウィスラッシュ
◆> くっ...!しまった....がっ!(胸を少し触った瞬間を狙われたのか、カウンターの蹴りが股間に見事に命中してしまい少し浮いてしまい、良秀の脱出を許してしまう)流石に大人しくやられるほど、素直ではなかったよみたいね...(股間を蹴られると股間を押さえながら、立ち上がった良秀から少し距離を取るように離れる)
  (2024/4/21 23:08:21)
良秀
◆> 当・然(当たり前で然るべき)。そんな武器で俺を倒せれるほどの傲慢さ…気に食わないな。(まだ試合が始まったばかり、と言わんばかりの気だるげな瞳で見やってからの…急接近。)…俺の股間に興味があったのなら、お前にも同じ目に遭わせてやる♡…まずは挨拶がわりだっ!(そのまま至近距離まで詰めることが出来たなら。…股部から胸に掛けて、下から上へと斬りあげるかのような手刀を。その際空気との摩擦反応により手袋から炎が吹き上がって…!)【性】
  (2024/4/21 23:15:30)
良秀 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/4/21 23:15:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/4/21 23:15:56)
良秀 ◆> 【あぁ、そうだ…、股間蹴りを食らっちまったから…引いておくか。【EP-2】】   (2024/4/21 23:16:26)
ウィスラッシュ
◆> まぁ....この武器であなたを斬り倒せるとは思ってないわよ(そう言いながらも、気だるげな感じを出している良秀を見ていると、急接近してきたからバックステップをする)ぐっ...!その手袋厄介だね!火が出るしまともに食らったらヤバイわね(バックステップをしたお陰で直撃は免れたが、下から上へと斬り上げる手刀から炎が出てくると!服が少しは燃えて割れ目をさらけ出して更に、豊満な胸も丸見えになってしまう)
  (2024/4/21 23:23:02)
良秀
◆> ハッ、逃げ足だけは早いな、ウィスラッシュ。さっきの威勢は何処へ行った?♡そんな足取りだと、俺の炎からは逃げられないぞっ!♡(はしたない姿に変えては…あぁ、着ている衣服全てを燃やしてしまいたい、なんて思い。…逃げる彼女を追い詰めるように接近しては…蹴りや拳をいり交えた連打で追い詰めようと…♡)【性
続行】   (2024/4/21 23:28:51)
良秀 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/4/21 23:28:57)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/4/21 23:29:17)
良秀 ◆> 【鍔迫り合いするぞ】   (2024/4/21 23:30:06)
ウィスラッシュ ◆> 【了解】   (2024/4/21 23:30:17)
良秀 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/4/21 23:30:19)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2024/4/21 23:30:28)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ、絶頂ね】   (2024/4/21 23:31:07)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/4/21 23:31:12)
良秀 ◆> 【フッ、決まったな…♡俺の方でE.G.Oダメージに関してのロールを書いておくぞ。】   (2024/4/21 23:31:19)
ウィスラッシュ ◆> 【んっ、分かったよ】   (2024/4/21 23:32:09)
良秀
◆> ──連・打。そして一・手。休む間もなく追い詰める拳撃の最後を締めくくるには、肉を貫き灼き付けるこの一撃がふさわしい。よく焼けた肉にワインが添えられるのとそう変わりないよな、ウィスラッシュ?♡(拳撃を繰り出せば繰り出すほどに荒ぶり激しく燃え盛る炎。本来なればその炎は集団戦にて尤も発揮する戦いの要素であるが、今はサシでの勝負。この場合は全面戦争を得意とするリウ協会よりも決闘を専門とするセンク協会の方が良いのだが。…きっと彼女はこういうだろう、「関・無」と。)さぁ、燃え上がるようにっ、イってしまえっ…♡♡(連打を浴び終えてからのトドメとばかりに。…彼女の剥き出しの割れ目に目掛けて伸ばす手刀。…フィストファックができるのなら、そのまま膣中に手刀を挿入して膣中を掻き混ぜるものの、それが出来なければ…指を深いところまで入れ、ぐちゅぐちゅっ♥♥温もりのあるその指で激しく掻き混ぜようか♡)
  (2024/4/21 23:37:12)
ウィスラッシュ
◆> っ...!スピードが速い!此れじゃあ避けきれないわ!(はしたない格好になっても、何とか良秀の攻撃を避けていくが、段々と避けきれなくなってきて、蹴りや拳を防いで行く...だが、それもあってか服は燃えてしまい完全に全裸になってしまう)っ...まずいわねこの状況は...(全裸になりながらも何とか起死回生を狙うタイミングを探している)
  (2024/4/21 23:42:17)
良秀 ◆> 【書き終わったかのか?絶頂には至ってないみたいだが。】   (2024/4/21 23:44:25)
ウィスラッシュ ◆> 【ごめん、まだ続きますて、書くのを忘れていたから今書いている途中だよ】   (2024/4/21 23:45:20)
2024年04月15日 02時46分 2024年04月21日 23時45分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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