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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年06月24日 23時42分 2024年07月08日 22時56分 の過去ログ
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ジャンヌ・オルタ ◆> 【チッ……なんで私の出目はこんなに死んでるのよ】   (2024/6/24 23:42:17)
ジャンヌ・オルタ
◆> ちょ、アンタなにやってごほぁぇっ!!?(顔を元に戻した時にはスカサハの拳が既に放たれており、唸るようなひねりの効いたストレートを使ったハートブレイクショットを決められれば、苦痛によって開かれた口から唾液が飛散してしまう。目は裂けそうなほど大きく開かれており、腰につけた刀がドサッとリングに鞘ごと落下するほどの衝撃に、一瞬心臓の鼓動が止まったようにオルタの脳内で思考が停止する。実際には特に何も無いが、それほどの衝撃のせいで得物を失ったオルタのやる気はまだ燃え上がっており、構えを取り直してスカサハのことを睨みつつ、上等じゃないとボソッと呟き)
  (2024/6/24 23:47:02)
スカサハ
◆> ほう…いい面構えだ…。ならば取っておきをくれてやろう…。(それなりの手応えにも関わらず、気丈に構えを取るオルタの姿に、小さく笑みを浮かべると腰を落とし…)我が研鑽、我が絶技!『貫き穿つ死翔の拳(ゲイ・ボルク・オルタナティブ)』!(スッと音もなくオルタの懐に潜り込むスカサハ。シュッ…と音を置き去りにする右の拳でボディブローを叩き込んでオルタの体を浮かせ、擬似的なスタンを付与する。更に勢いを殺さず流れるように腰を捻転…バチバチと赤い稲妻のような魔力を迸らせ、先程と同じく捻りを加えたコークスクリュー気味の本命の左アッパーでオルタの顎を打ち抜こうとする。自らの宝具の名を冠した必殺ブローで勝負を決しようとする。)【継続】
  (2024/6/24 23:56:45)
スカサハ ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/6/24 23:56:52)
スカサハ ◆> 【ククッ…我ながら出来すぎた出目だな。】   (2024/6/24 23:57:11)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【っ……随分と調子がいいじゃない】   (2024/6/24 23:58:29)
スカサハ ◆> 【フフッ…一応王女の借りを返してやらねばならなかったしな。】   (2024/6/25 00:00:09)
スカサハ ◆> 【ちょっぴり本気を出してみたのさ。】   (2024/6/25 00:00:26)
ジャンヌ・オルタ
◆> 私の部屋でボコボコにして、可愛がってごふぇっ!!?(執筆のお供サンドバッグとして部屋に設えてやろうと、気合を入れ体を動かそうとするオルタだが、音もなく懐に潜り込んできたスカサハの存在に目を剥いた瞬間、右をめり込まされ、宙に浮かばされてしまう。元の世界ならスタンを付与されているような、空中に浮かされることによる擬似スタンに、今は手元に得物もなく対応することができないと表情を歪めつつスカサハを睨む)っ、こんなはずぶふっ!!!(だが睨んだからといってスタン返しが出来るような相手でもなく、魔力を迸らせながらのアッパーが放たれれば、必死に顎を引いて待つしかなく、引いた顎すら持っていくようなひねりの効いたアッパーで意識ごと吹き飛ばされてしまう。空中にいたこともあってグルンっとオルタの体が半回転し、スカサハの顔へと、まるで最後の反撃のようにビキニ越しの股間を擦り付けていくがそのまま場外まで飛んでいき、首から場外マットに落ちてまんぐり返しの状態で失神KOされてしまう)
  (2024/6/25 00:06:35)
スカサハ
◆> ふっ…私としたことが、ちょっぴり本気を出してしまったな…。流石はジャンヌ・ダルクの別側面というところか…それなりに楽しませて貰ったぞ。(場外KOを決め、鮮烈なデビュー戦を白星で飾りつつ、最後にビキニを擦り付けられた頬を軽く撫でて楽しげな笑みを浮かべると、満足気にリングをあとするのだった。)
  (2024/6/25 00:16:21)
ジャンヌ・オルタ ◆> ……(スカサハをボコボコにして意気揚々、ジャンヌにリベンジを挑もうと思っていたオルタだったが、その目論見を打ち砕かれ、リングの場外で無様な置物にされたまま暫くの間放置されることになったのだった)   (2024/6/25
00:17:35)
スカサハ ◆> 【こんな所か…随分とあっさり終わってしまったな。】   (2024/6/25 00:18:18)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【く……お疲れ様。ええ、あなたの体力があるなら個室でもなんでもいいわよ】   (2024/6/25 00:19:08)
スカサハ ◆> 【いいだろう。向かうとすれば王女だろがな。】   (2024/6/25 00:19:40)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【分かったわ。今日は試合ありがとう、またよろしく頼むわ……アンタもあの白い聖女様もね。じゃあ先に行っておくわ】   (2024/6/25 00:21:06)
スカサハ ◆> ●ジャンヌ・オルタVSスカサハ〇【第1戦】【第6リング (6/24 23:046/25 00:17)】【貫き穿つ死翔の拳(ゲイ・ボルク・オルタナティブ(ボクシングver.))】   (2024/6/25 00:23:29)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/25 00:23:34)
おしらせ> スカサハ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/25 00:23:41)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/6/29 14:09:44)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/6/29 14:11:03)
ヤエ ◆> 【じゃあ、改めて試合よろしくね。追加ルールは鍔迫り合いくらいかな。武器使用についてはお任せするわね】   (2024/6/29 14:12:05)
姫柊雪菜 ◆> 【そうですね。鍔迫り合いと、武器使用はありでいきましょう。では、問題なければダイスをふりましょう】   (2024/6/29 14:12:38)
ヤエ ◆> 【有りね、了解。では、先攻決めを】   (2024/6/29 14:13:00)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/6/29 14:13:02)
ヤエ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/6/29 14:13:04)
姫柊雪菜 ◆> 【では、そちらからですね】   (2024/6/29 14:13:10)
ヤエ ◆> 【私からね】   (2024/6/29 14:13:17)
ヤエ
◆> 大江戸秘密特捜忍者、ヤエ参上!(リング真上の天井板をスライドして開け、高高度から飛び降りてくノ一らしくスタッと華麗に着地。今シーズン最大の難敵である淫魔王を倒したこともあり、動きにキレを見せながらしっかりとアピール。愛用のバズーカを用意してクールに立ち、対戦相手である雪菜を静かに待つ)
  (2024/6/29 14:18:05)
ヤエ ◆> https://tadaup.jp/5dea9cf35.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F5dea9cf35.jpg]   (2024/6/29 14:18:16)
姫柊雪菜
◆> さて……この前の赤ブルマはしばらく封印中ですし、当面はこのテニスウェアで行くとしましょう。それに獅子王機関は、何やら適宜古いアーティファクトを私に支給してくれているようですね……(前回の試合と同じく、白いテニスウェアでやってくる自分。片手には槍を持ち、軽くブンブンと振りながら入場してリングへと上がる。ところが、頭にはカエルの垂れた目がトレードマークの緑色の帽子をかぶっていて)
  (2024/6/29 14:24:16)
姫柊雪菜 ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSqw_8EbNObK2W2G2GE2KWOqdRA3mxLBob_lQ&s
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcSqw_8EbNObK2W2G2GE2KWOqdRA3mxLBob_lQ%26s]  
(2024/6/29 14:24:22)
姫柊雪菜 ◆> https://dengekionline.com/elem/000/000/659/659010/c20130619_tomocoll_01_cs1w1_400x.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdengekionline.com%2Felem%2F000%2F000%2F659%2F659010%2Fc20130619_tomocoll_01_cs1w1_400x.jpg]  
(2024/6/29 14:24:43)
ヤエ
◆> 久し振りの試合よろしくね、雪菜ちゃ………随分と面白い格好ね。雪菜ちゃんの趣味…かな?(テニスウェア・槍・カエルと珍妙な組み合わせに、神妙な面持ちで心配するヤエ。もしかしたら謎の機能が仕込んであるかなと思惑を巡らせる)まぁ、何があろうとも…私は雪菜ちゃんの友達だからね…(心配しながらも試合開始のゴングが鳴ると、バズーカを構えて雪菜に狙いを定める。トリガーを引いて爆音と共に砲口からフック付きロープを射出させると、腰に巻き付けさせて動きを封じようとし)【性】
  (2024/6/29 14:31:37)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/6/29 14:31:48)
ヤエ ◆> 【クリティカル出ちゃったから、ちょっと追加するわね】   (2024/6/29 14:32:05)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……やりますね】   (2024/6/29 14:32:12)
ヤエ
◆> よし、上手く当たったわ。オマケにもう一発…(射出させたロープは勢いよく雪菜のお腹に向かって飛び、先端の金属製フックが丸見えのオヘソへとグリリリッ!とめり込むように当たってから、胴へと巻き付いていく。さらに新たな榴弾をリロードしてから2発目を発射。同じくフック付きロープが射出されるも…雪菜手前のリングへと先端のフックが当たって跳ね、テニスウェアスカートの中へ潜り込むように飛び、雪菜の股間へと金属製フックがガンッ!とぶつかるように直撃していき)
  (2024/6/29 14:38:12)
姫柊雪菜
◆> こ、これは……この帽子は、その説では何十年前に流行ったアーティファクトらしいですよ。何か特別な効果があるかもしれません……ああっ!!(ロープがこちらのお腹へと当たってしまい、フックがしっかりとこちらに食い込んでしまう。胴体をがっちりと捕縛されてしまって、抵抗できないままにスカートの中へとフックが直撃してしまって)う、うぅっ……! こ、これは、手ごわい……(身体を縮こまらせながら、思わず歯を食いしばっていって耐えようとするが、予想だにしない大ダメージから冷や汗が流れ)
  (2024/6/29 14:42:59)
ヤエ
◆> 雪菜ちゃん自身もそのカエルはよく分からないのね。それなら脱げばいいのに…。今の格好のままヤラれちゃうのは恥ずかしくない?(新しい榴弾をリロードし、3発目のフック付きロープを発射。今度は雪菜の首に巻き付け…ギリギリと首絞めを行いつつ、既に胴に巻かれたロープと連動させて捻るように動かし…雪菜の身体を真っ逆さまにしてミニスカートの中身を暴こうとし)【性継続】
  (2024/6/29 14:49:24)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/6/29 14:49:50)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、まずいですね……】   (2024/6/29 14:50:07)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/6/29 14:50:09)
ヤエ ◆> 【クリティカルだから…ちょっとロル足すわね。ダメージも大きいし】   (2024/6/29 14:50:22)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、了解です】   (2024/6/29 14:50:29)
ヤエ
◆> 本当に…このままヤラれちゃうわよ?(胴に次いで首に巻き付いたロープは雪菜の首をギリギリギリギリ…とキツく絞め上げていく。バズーカの巻き取りボタンを押してロープを巻き取り、真っ逆さま体勢にさせた雪菜の身体を引き寄せると、派手に捲れたスカートの中から暴かれた下腹部を覆うアンダーに手をやり掴む。そして、股布を引っ張り絞って細めてからグィィィィィィッ!と秘所の割れ目へと深く食い込ませ、恥ずかしい体勢による秘所刺激の辱しめを行っていき)
  (2024/6/29 14:56:06)
姫柊雪菜
◆> う、うぅっ、こ、こんなはずでは……(こちらの身体は一瞬で相手に巻き取られていってしまい、テニスウェアの下にある眩い白のアンダーが見えてしまう。そうして深く割れ目に食い込まれていく布地……その勢いに負けて、抵抗もできないままに身体全体が小刻みに震えてしまって)う、うぅぅっ、ぐ、ぐぅ、な、何とか反撃をしないと……あ、あぁぁっ……(戦意はまだあるようだが、すっかりと防御の態勢もとれない状態になって、力が抜けていって)
  (2024/6/29 14:59:48)
ヤエ
◆> 雪菜ちゃんは絞められるの好きだもんね(首絞め・胴絞め・股間割れ目食い込みの3点責めで苦しむ雪菜を眺めては、アンスコが食い込む股間へと手を伸ばしていく)今日は赤ブルマじゃないんだ?…ダメよ?女の子の大事なところはブルマでちゃんとガードしないと、こんなえっちな目に遭っちゃうんだから…(アンダーを横にずらして秘所を露にさせ、指を巧み動かして割れ目をすりすり♡と擦り…陰核を指先でくにくに♡と弄る手マン愛撫を真っ逆さま体勢の雪菜に行おうとし)【防御不可+性】
  (2024/6/29 15:08:39)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/6/29 15:08:54)
姫柊雪菜 ◆> 【お、おや……】   (2024/6/29 15:09:00)
ヤエ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/6/29 15:09:28)
ヤエ ◆> 【ファンブルなんて、出目極端過ぎるわね…。EPで受けるわ】   (2024/6/29 15:09:56)
姫柊雪菜
◆> そ、そんなことは……ううっ、このままやられてしまうなんて、そんなこと……ええいっ!!(相手の指が迫るよりも少し早く、息をはっと吸い込んで呪力をため込んでいく。その力を利用して、捕縛されている状態の拘束を強引に解いていく。呪力をパワーに転用して強引に脱出して、ローリングを繰り返して相手と距離を取っていって)な、なんとか……このままやられるわけにはいきませんからね。ええええいっ!!(ローリング状態からピョンと飛び上がると、なぜかいつもよりも跳躍力がアップしているような勢いで飛び上がり、真上から相手の肩へとかかと落としを放とうとして)【力】
  (2024/6/29 15:15:51)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/6/29 15:15:56)
ヤエ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/6/29 15:16:30)
ヤエ ◆> 【え?奇跡的に止めれたわ…】   (2024/6/29 15:16:45)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬ……】   (2024/6/29 15:16:54)
ヤエ
◆> そ、そんな……この状況でロープが外れるなんて…(不思議な力が加わる加わる。まさか抜け出されるとは思わず、目を丸くしてただただ驚くばかりのヤエ)残念だけど……それは残像よ。くノ一を甘くみたわね(勢いに乗った踵落としが残像を掠めて空を切ると、アニメや漫画でお決まりの台詞を放っていく)雪菜ちゃんは痛い方が好きなのかしら?(雪菜がリングに着地する寸前を狙い、雪菜の真下から即座にアッパーカット。股間狙いの振り上げ拳を激しくぶつけていこうとし)【性】
  (2024/6/29 15:24:10)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/6/29 15:24:30)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/6/29 15:24:49)
姫柊雪菜
◆> 勝負は、最後の最後までわからないものですからね。このまま……むっ!!(残像に対して攻撃をしたことで、こちらには全く手ごたえが伝わってこない。直後に激しいアッパーカットを受けてしまって)う、ぐぅぅっ……!! や、やはり強いです、かかと落としが完全に入ったはずなのに……(思わず片膝をついてしまい)
  (2024/6/29 15:30:24)
ヤエ
◆> そう、優勢と劣勢が激しく飛び交うのが戦場。ちょっとしたことで形勢逆転があるから、最後まで油断ならないのよ…(お尻を突き出すポーズを取り、忍装束から下に覗く赤ブルマに包まれたお尻を雪菜に向けてしっかり誇示。くの字体勢で後方ジャンプし、片膝をつく雪菜の顔面へ赤ブルマヒップをむぎゅっ♡と直撃させ、勢い余ってリングへ押し倒そうと仕掛けていき)【性継続】
  (2024/6/29 15:35:57)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/6/29 15:36:12)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/6/29 15:36:18)
ヤエ ◆> 【ちょっと鍔迫り合いいくわね】   (2024/6/29 15:36:34)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、少し鍔迫り合いをしますかね?】   (2024/6/29 15:36:37)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、OKです】   (2024/6/29 15:36:41)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/6/29 15:37:00)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬ……】   (2024/6/29 15:37:08)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/6/29 15:37:18)
ヤエ ◆> 【よし、揺り戻しきたわ。ロル追加いくわ】   (2024/6/29 15:37:18)
姫柊雪菜 ◆> 【あ、ああっ!】   (2024/6/29 15:37:22)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、了解です】   (2024/6/29 15:37:27)
ヤエ
◆> どう?雪菜ちゃんが封印した…赤ブルマの力、スゴいでしょ?(赤ブルマによるヒップアタックを雪菜の顔面へクリーンヒットさせ、そのままリングへと仰向けに転ばせて尻で敷き潰していく)じゃあ、淫魔王を倒したくノ一の奥義…見せてあげるわね。分身の術…むんっ!(顔面騎乗で赤ブルマを堪能させつつ、両手で印を結ぶと…ヤエがもう一体現れる分身の術を披露)さぁ、雪菜ちゃんをたっぷりと可愛がってあげるわ…ね。んちゅっ♡ちゅむぅ♡んちゅぅぅぅぅぅぅっ♡(腰を上げてから2人掛かりで雪菜のテニスウェアのトップスとブラをたくし上げ、発展途上中の胸を赤裸々に露にすれば…2人のヤエがそれぞれ雪菜の左右の乳首を口に含み、唇をすぼめて舌で転がすように強く吸い上げていく。同時に再びアンスコを横にずらして股間の秘所を剥き出しにさせ、一人は陰核をクリクリ♡と弄り…もう一人は膣内へ指を沈めて、ちゅぷ♡ちゅぷ♡と出し入れを繰り返す…抜群のコンビネーションによる快楽責めツープラトンを雪菜がイキ果てるまで繰り返していき)
  (2024/6/29 15:47:29)
姫柊雪菜
◆> ぐ、ぐぅぅ……自分の封印した赤ブルマで、こんなことに……(相手によって転ばされた後、お尻によって敷かれてしまい。顔面騎乗によってフェイスシットを受けながら、分身の術をした相手にこちらは少し身構えてしまって)な、何を……そ、そんないやらしいようなことを……あ、ああっ!! だ、だめです! こんな時に、そ、そんなことをされたって……あ、あ、あぁぁぁぁ……だ、だめだっていうのにぃ……
  (2024/6/29 15:52:32)
姫柊雪菜
◆> (乳首や、割れ目に集中的に攻撃されてしまい、すっかりと意識をして発情してしまった身体では、次から次にと快楽がやってきて、小刻みに身体がビクビクと震えていってしまい。そのまま身体は自然と大の字になって大きく突っ張ってしまい、何度も何度も絶頂を果たしていってしまい)あ、あ、あぁぁぁぁ……う、うぅぅぅぅぅぅぅ……!!(そうして、すっかりと絶頂した後に力尽きてしまい、クタッと手を垂らしてしまう。頭につけたカエルの帽子からは、断末魔のようなカエルの鳴き声が蚊のなくように消え行って、ゴロンと頭から転がってしまって)
  (2024/6/29 15:52:34)
ヤエ
◆> ふふっ、淫魔王を凌駕したくノ一の房中術…お気に召して貰えたようね(連続絶頂でイキ果てた雪菜を満足そうに眺めては指先についた淫靡な体液を舐め取ると、分身ヤエが消え…試合終了を告げるゴングが鳴り響いていく)雪菜ちゃんは赤ブルマを封印したことで、得たもののと…失ったものがあったようね。自分にとって大事なものを見つめ直してみるといいわ(脱力しきった雪菜から濡れたアンスコを剥ぎ取り…大事そうに懐にしまうと、赤ブルマを懐から取り出し…代わりに雪菜に穿かせていき)じゃあね、雪菜ちゃん。また遊びましょうね♪(転がっているカエルヘッドを前後逆に雪菜の頭に被せて顔を隠すようにすれば、頭隠して赤ブルマ隠さずを体現するような姿で救護班が駆け付けるまでリング中央に放置し、そのまましなやかかつ軽やかな足取りでリングを降りて去っていったのであった)
  (2024/6/29 16:03:16)
姫柊雪菜
◆> う、うぅ……(すっかりと事後の状態になってしまった自分は、赤ブルマを再びはくことになり、そしてカエルヘッドを頭に被せられることになって。相手がリングから降りた後、どうやら臨時の救護班としてやってきた……頭に回転灯をつけたサルの集団に医務室に担ぎ込まれるまでは、小刻みに痙攣する姿をさらすことになってしまって)
  (2024/6/29 16:06:53)
姫柊雪菜 ◆> https://image.api.playstation.com/vulcan/ap/rnd/202205/1818/86ojh9CtFTOdJQG2P2xKCs8l.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimage.api.playstation.com%2Fvulcan%2Fap%2Frnd%2F202205%2F1818%2F86ojh9CtFTOdJQG2P2xKCs8l.jpg]  
(2024/6/29 16:06:58)
姫柊雪菜 ◆> 【では、こんな感じで〆ですかね。ダイスの出目が、暴れに暴れてしまっていましたね】   (2024/6/29 16:07:17)
ヤエ ◆> 【版権ネタが洪水のように押し寄せてたわね。これにて〆ね、お疲れ様。今回は今までの雪菜ちゃん陣営との連続敗戦を取り返すような出目の好調さだったわね】   (2024/6/29 16:08:18)
姫柊雪菜 ◆> 【たしかに、しばらくはこちらが勝ち続けていましたからね】   (2024/6/29 16:10:25)
ヤエ ◆> 【今回は久々に雪菜ちゃんの力の入った受けロルが見れたから、私的には満足ね】   (2024/6/29 16:11:26)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそ、かなり久しぶりに分割のロールを出しましたね。そろそろ長い休みにもさしかかりそうですから、また試合してもらえれば幸いです】   (2024/6/29 16:12:34)
ヤエ ◆> 【そんな時期に差し掛かる頃合いなのね。じゃあ、また雪菜ちゃん陣営の活躍がたっぷり見れることを期待してるわね。こちらこそ、また試合もよろしくお願いするわ。今回も楽しかったし、お付き合いありがとう♪】   (2024/6/29 16:14:06)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそです。では、私は今日はこれで失礼しますね。試合結果は、お任せします】   (2024/6/29 16:14:27)
姫柊雪菜 ◆> 【改めて、試合ありがとうございました】   (2024/6/29 16:14:37)
ヤエ ◆> 【分かったわ、任せてもらうわね。お疲れ様♪】   (2024/6/29 16:14:53)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/6/29 16:14:58)
ヤエ ◆> ◎ヤエVS姫柊雪菜●【第1戦】【第6リング (6/29 14:18 ~ 16:06)】【ヒップアタック+顔面騎乗→乳吸い手マン快楽責め分身ツープラトン(PKO)】   (2024/6/29 16:16:53)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/6/29 16:18:24)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/7/2 23:50:26)
おしらせ> 司波深雪さんが入室しました♪  (2024/7/2 23:51:19)
司波深雪> 【お待たせしました〜】   (2024/7/2 23:51:28)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。武器とかは無しで、鍔迫り合いは適用で大丈夫かしら?】   (2024/7/2 23:52:17)
司波深雪> 【大丈夫です〜】   (2024/7/2 23:53:34)
ウィスラッシュ ◆> 【了解。それじゃあ先行をきめましょうか】   (2024/7/2 23:54:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/7/2 23:54:09)
司波深雪> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/7/2 23:54:39)
司波深雪> 【では私からいかせて貰いますね〜】   (2024/7/2 23:54:56)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらからだね】   (2024/7/2 23:54:57)
司波深雪> …今日こそ貴方に勝ってみせます…っ!(制服姿で先にリングへと上がって来るのは深雪。対戦相手のウィスラッシュには、過去何度か対戦したが全てで敗北し、まだ一度も勝利を収めていないと言うこともあり、一層気合を入れてリングでウィスラッシュを待つ。久しぶりの対戦ということもあり、軽く身体を動かしながら試合開始までの短い時間を待ち続けている…。)
  (2024/7/2 23:58:35)
ウィスラッシュ
◆> とてもやる気を出しているわね...(深雪より後からやって来ると、まだ一度も私に勝ったことがない深雪が、気合いを十分な状態でリングで待っているのを見るとそのままリングに上がる)今回も返り討ちにしてあげるから....覚悟がしてね!(そう言うと、返り討ちにしてあげると宣言しながら、試合が始まるのを待っている)
  (2024/7/3 00:02:43)
司波深雪> …覚悟するのは、其方の方です…っ!!(次いでウィスラッシュもリングへと上がり、互いに数言交わせば、試合開始のゴングが鳴る。それと同時に先手を取ったのは深雪だった。素早くウィスラッシュの懐まで接近すれば、右足でウィスラッシュの足を払ってやろうとする。そして流れるようにリングへと転んだウィスラッシュの両脚を掴めば、ブーツで股を軽く踏みつけ、いきなりの電気あんまで攻め立てようとする…。)多少強引ですが…、全力で行かせて貰います…っ!!【性】
  (2024/7/3 00:07:44)
司波深雪> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/7/3 00:07:52)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/7/3 00:08:02)
ウィスラッシュ
◆> さぁ...来なさい!...キャ!(ゴングがなり試合が始まると、先に先手を取ったのは深雪がだった。なんの攻撃が来るか分からずに身構えていたら、流れるように足払いを喰らい尻餅を付く)うっぐ...んっあ...これぐらい耐えて見せるわよ....(尻餅をついていると、そのまま両足を捕まれると、ブーツで股を踏まれてしまい、電気あんまを決められてしまう)
  (2024/7/3 00:13:47)
司波深雪> …そう言ってられるのも今のうちですよ…っ!ほらほらっ…!!(先手を奪えば、そのままペースを掴もうと、強弱の緩急をつけながらウィスラッシュの股を踏みつけ、快感を与えようとする。振動を与えながら、このままの勢いであわよくば絶頂まで持っていってやろうと、深雪は電気あんまで攻め続ける…。)【性 継続】
  (2024/7/3 00:17:48)
司波深雪> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/7/3 00:17:52)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/7/3 00:18:32)
ウィスラッシュ
◆> んっ...あっ...流石に...股は鍛えられないから...早く抜け出さないと....!(強弱の緩急を付けながらも繰り出される電気あんまから出される快感に声を漏らしている。流石に剣術とかは鍛えても股は鍛えることが出来ずに、電気あんまのダメージが直で股を遅い、全身に快感が駆け巡っていく)
  (2024/7/3 00:23:14)
司波深雪> …先程までの威勢はどうしたんですか?…、その様子なら、このままイッて貰いましょうか…っ!(少しづつではあるが、電気あんまによって声がで始めるウィスラッシュ。それに気づけば、そのまま攻めきってやろうとより激しい電気あんまに移行する。このまま相手に体勢を立て直される前にケリをつけてやろうと言わんばかりに…。)【性 継続】
  (2024/7/3 00:28:27)
司波深雪> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/7/3 00:28:31)
司波深雪> 【おっと危ない…】   (2024/7/3 00:29:09)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは...かけになるけどカウンターを使うわよ】   (2024/7/3 00:29:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2024/7/3 00:30:11)
ウィスラッシュ ◆> 【おぉ....フル出目ね】   (2024/7/3 00:30:48)
司波深雪> 【うそぉ…】   (2024/7/3 00:31:07)
司波深雪> 【絶頂ですか…。】   (2024/7/3 00:31:28)
司波深雪> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/7/3 00:32:05)
ウィスラッシュ ◆> 【絶頂になるわね】   (2024/7/3 00:32:06)
ウィスラッシュ
◆> んっ....あっ...♡こっ...この調子に乗らないでよね!(今度は強めの電気あんまが来ると、耐えれなさそうな声を漏らすが、火事場の馬鹿力を発揮したのか尻餅を付いた状態で起き上がりら深雪を押し倒す)今まで股を責めたお返しよ♡今度は私が股を責めてあげるわよ♡(そう言うと、深雪の穿いているロングスカートの制服かに上半身をいれると、深雪から見えない状態になる。そして深雪のショーツをしたに下げてから股にキスをしてさらに、割れ目をペロペロ舐めていく。深雪からだと中で何をされているか見えてないから、創造力を書き立てて快感を高めさせようとする)【カウンターロル】
  (2024/7/3 00:39:16)
司波深雪> …っあ!?…やめっ…、そこはぁ…っ///…ッ!?…っ…ンンンッッ〜〜〜〜〜〜〜っ!!??(いつのまにかの一瞬の隙をついてスカートの中へ潜られてしまう深雪。何が起きてるのかも分からないまま混乱していると、突然割れ目を舐められる感覚。そのまま弱いところを攻め続けられれば耐えることもできず、気づけば電気あんまも解いてしまい、耐える事に精一杯。しかし、それすらも虚しくウィスラッシュの顔面めがけて愛液を吹きかけてしまう…。)
  (2024/7/3 00:42:08)
ウィスラッシュ
◆> んっあ♡フフフ♡突然の事に油断したのね♡(深雪が絶頂すると、スカートの中からウィスラッシュが出てくると、深雪の吹き出した愛液が顔にベッタリと付いた状態になっている)フフフ♡貴女の愛液は美味しいわよ♡でも、今度は私の番よ♡覚悟してね♡(愛液を舐め終えると、深雪のお腹に馬乗りになると、両手で深雪の大きな胸を掴むともみ♡もみ♡と、揉み始めていく)【技、防御不可】
  (2024/7/3 00:47:55)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/7/3 00:48:03)
司波深雪> …っあ…くぅ…っ!?…、やめてっ…下さい…ッ…ンンンっ…。(絶頂した深雪に耐える余裕はなく、瞬く間に馬乗りにされると、胸を揉まれてしまう。しかし深雪はなんの抵抗もできず、されるがままに攻められてしまう…。)   (2024/7/3
00:52:33)
ウィスラッシュ ◆> フフフ♡このまま胸を揉みで、抵抗できないまま倒してあげるわよ♡んっ♡(絶頂をして動けない深雪を見てここが攻め時だと感じると、何かの更に激しく胸を揉みながら顔を近づけると、深雪の唇を奪いキスをしながら胸揉みをしていく)【技、継続】  
(2024/7/3 00:57:35)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/7/3 00:57:43)
ウィスラッシュ ◆> 【う~ここでファンブル....】   (2024/7/3 00:57:59)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/7/3 00:58:04)
ウィスラッシュ ◆> 【HPで削るよ...】   (2024/7/3 00:58:27)
司波深雪> 【ここでカウンターを仕掛けます…!!】   (2024/7/3 00:59:04)
司波深雪> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/7/3 00:59:34)
ウィスラッシュ ◆> 【ぐぇ....お互いにカウンターの調子がいいわね】   (2024/7/3 01:00:19)
司波深雪> …このまま終わるわけにはいきません…っ!(胸を揉もうとするウィスラッシュの腕を掴めば、全身に力を入れて馬乗りから降ろそうとする。そして今度はこちらが馬乗りになれば、先程の当てつけと言わんばかりに胸をウィスラッシュの顔面に落とし、ブレストスムーザーを決めてやる…。)【カウンターロル】
  (2024/7/3 01:03:17)
ウィスラッシュ
◆> なっ!まだこんな力を残しているの...!むぐ!(胸を揉んでいると、深雪に腕を捕まれてしまいそのまま下ろされると今度は逆に馬乗りをされる。そして、先程の仕返しなのか深雪の大きな胸が顔に落とす、ブレストスムーザーを喰らってしまい、深雪の柔らかい胸に潰されている)
  (2024/7/3 01:08:21)
司波深雪> ハァ…ハァ…、先程の続きをして差し上げます…!!(ブレストスムーザーを解いてそういうと、右手をウィスラッシュのショートパンツの中へと潜り込ませる。そして先程の電気あんまで少しは濡れているであろう割れ目へと、躊躇なく指を挿入してしまう…。)…今度こそ、絶頂して下さい…ッ!!【性】
  (2024/7/3 01:13:57)
司波深雪> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/7/3 01:14:01)
司波深雪> 【うそぉ…。ここでファンブル…】   (2024/7/3 01:14:17)
司波深雪> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/7/3 01:14:21)
ウィスラッシュ ◆> 【危なかったわ...】   (2024/7/3 01:14:49)
司波深雪> 【明日より自分のEPが減っていく…。】   (2024/7/3 01:14:51)
司波深雪> 【相手ですねぇ誤字がひどい】   (2024/7/3 01:15:09)
ウィスラッシュ ◆> 【ここでうまくクリティカル出したいわね...】   (2024/7/3 01:16:47)
ウィスラッシュ
◆> プハっ....んっあ♡この....股をしつこく責めて....♡(ブレストスムーザーから解放されると、先程電気あんまをされた割れ目に指を挿入されると感じるように、声を漏らしていく)くっ....これだけでは私はいかないわよ!(そう言うと、割れ目に挿入されている深雪の指を無理矢理抜くと、また深雪を仰向けに倒すと右手を脚に挟んで4の字固めを決めようとする)【技】
  (2024/7/3 01:21:03)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/7/3 01:21:10)
司波深雪> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/7/3 01:21:21)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは鍔迫り合いするわね】   (2024/7/3 01:21:37)
司波深雪> 【了解です】   (2024/7/3 01:22:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/7/3 01:22:43)
司波深雪> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/7/3 01:22:46)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/7/3 01:23:26)
司波深雪> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/7/3 01:23:35)
ウィスラッシュ ◆> 【では、次振ったらロルをお願いするね】   (2024/7/3 01:24:19)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/7/3 01:24:32)
司波深雪> 【わかりました。…あら。】   (2024/7/3 01:24:47)
ウィスラッシュ ◆> 【決められそうになったら、ファンブルによくなるのよね私....】   (2024/7/3 01:25:07)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/7/3 01:25:14)
ウィスラッシュ ◆> 【ここはもちろんEPから削るわよ】   (2024/7/3 01:25:32)
司波深雪> 【互いにギリギリで生き残ってる戦いですね…】   (2024/7/3 01:26:14)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね....でも、次で決まるかもしれないわね....】   (2024/7/3 01:26:47)
司波深雪> …っあッ!?…ん、イッッ!!…ァァァッ〜〜〜っ!!(右手を股から強引に引き抜けば、その右腕を足に挟んで4の字固めを決められてしまう。しかし、一瞬の力の緩みを逃さずに苦悶の表情を浮かべながら抜け出せば、ウィスラッシュのショートパンツを無理やり脱がせ、ショーツすらも脱がしてやれば顕になる割れ目に口を近づけ、自身を絶頂させた方法と同じやり方で決着をつけてやろうとする…。)…今度こそ…、イカせて上げます…!【性】
  (2024/7/3 01:32:01)
司波深雪> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/7/3 01:32:06)
ウィスラッシュ ◆> 【くっ....クリティカル....】   (2024/7/3 01:33:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/7/3 01:33:09)
ウィスラッシュ ◆> 【本当に勝負が決まったわね...】   (2024/7/3 01:33:30)
司波深雪> 【ですね〜、言霊という奴でしょうか。】   (2024/7/3 01:33:55)
ウィスラッシュ ◆> 【口は災いの元ね....】   (2024/7/3 01:34:32)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡これでおしまい...うわ!あん!!♡(右手を4の字固めをしていると、一瞬の気の緩みを感じてしまい、深雪に脱出の隙を与えてしまいニゲラレルト、今度は最初に私が彼女にした絶頂の仕方を真似されるように、ショートパンツを脱がされていき割れ目に口づけをされる)んっあ♡ダメ♡今そこを攻められたら....んぁぁぁぁ♡♡♡(止めようとしたが、結局限界が先に来てしまい絶頂をすると、深雪の顔に潮を吹いて絶頂をする)
  (2024/7/3 01:42:34)
司波深雪> …っあ…ハァ…ハァ…、やっと貴方に勝てましたね…。(ウィスラッシュの絶頂と同時に試合終了のブザーが鳴り響く。それと同時に立ち上がると、少しフラフラとしながらも、自らの足でリングを去っていくのだった…。)楽しかったですよ♪また勝負をしましょうね〜♪
  (2024/7/3 01:50:57)
司波深雪> 【とりあえずこれで〆ですかね〜】   (2024/7/3 01:52:00)
ウィスラッシュ ◆> ハァハァ....今度は負けないからね...(絶頂をしてしまい力なく倒れていると、試合終了よブザーがなり深雪の勝利が決まるとら悔しそうにしながら、リングから去っていく深雪を見ているのであった)   (2024/7/3 01:53:48)
ウィスラッシュ ◆> 【私もこれで〆ですね、お疲れ様ー】   (2024/7/3 01:54:03)
司波深雪> ○司波深雪VSウィスラッシュ●【第1戦】【第6リング (7/2 23:581:53)】【クンニ→絶頂KO】   (2024/7/3 01:54:33)
司波深雪> 【結果報告もしましたし、私も眠気が来てしまったのでこのままの流れで落ちさせて貰いますね〜】   (2024/7/3 01:55:01)
ウィスラッシュ ◆> 【了解~私も落ちるわね。お疲れ様】   (2024/7/3 01:55:32)
司波深雪> 【お疲れ様でした〜】   (2024/7/3 01:55:49)
ウィスラッシュ ◆> 【また、試合をやろうね~】   (2024/7/3 01:55:56)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/7/3 01:55:59)
司波深雪> 【では私も落ちましょうか。】   (2024/7/3 01:56:26)
おしらせ> 司波深雪さんが退室しました。  (2024/7/3 01:56:27)
おしらせ> ロコムジカ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/7 13:59:05)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/7/7 13:59:50)
ロックブーケ ◆> 【さて、お願いしますわね。レギュレーション希望はおあり?】   (2024/7/7 14:00:25)
ロコムジカ ◆> 【そうね…特にないかしら!】   (2024/7/7 14:01:07)
ロックブーケ ◆> 【それなら…いつもの武器有りの鍔迫り合い適用くらいにしておきましょうか】   (2024/7/7 14:01:50)
ロコムジカ ◆> 【分かったわ。じゃあ先行決めねっ】   (2024/7/7 14:02:38)
ロックブーケ ◆> 【分かりましたわ】   (2024/7/7 14:02:56)
ロコムジカ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/7/7 14:03:02)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/7/7 14:03:11)
ロックブーケ ◆> 【ワタクシからですわね】   (2024/7/7 14:03:21)
ロコムジカ ◆> 【ええ、待ってるわね】   (2024/7/7 14:04:51)
ロックブーケ
◆> ふぅ…、まだ7月上旬だというのに…暑過ぎますわね。今日はアイドルのプールリサイタル試合とからしいですけれど、ワタクシに勝るアイドルなんていないことを知らしめてあげますわ…(今回の試合は青空広がるプールリング。真夏の太陽が燦々と照り付ける中、自身のイメージカラーの水着を纏い…お付きの亡霊達にパラソルを持たせて悠々とリングイン。リング周囲が水路に囲まれたプール仕様のリング自コーナーでビーチチェアに座ってスイーツを食べ、バカンス気分で対戦相手を待ち)
  (2024/7/7 14:12:21)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/1a99c121f.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1a99c121f.jpg]   (2024/7/7 14:12:28)
ロコムジカ
◆> ふふんっ、ロコを呼んでくれるなんて分かってるじゃない(プールリサイタル試合というのはつまりは試合に勝てばライブが出来るということだろうと思ってご機嫌でやってくるロコムジカ。普段から一部の露出が多い衣装なため、普段通りの変身姿で入場すると、胸を張ってロックブーケを見つめつつ、手にしたマイクごと右手を軽く揺らしていて)
  (2024/7/7 14:17:11)
ロコムジカ ◆> https://pbs.twimg.com/media/GAVegswasAAvkuO.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FGAVegswasAAvkuO.jpg]   (2024/7/7 14:17:14)
ロックブーケ
◆> 現れましたわね。下手な歌で意気込んでる自称アイドルさん。ワタクシは七英雄の紅一点、ロックブーケ。今度出るフルリメイク版作品の撮影で大忙しな人気ヒロインですわ。真夏のプリンセスの座は渡しませんわよ?(ビーチチェアから立ち上がり、頭部飾りのヒマワリを揺らしては威風堂々と言い放ち)さぁ、アナタの力…見せて頂きますわね!(試合開始のゴングが鳴り、姫柊雪菜の能力を使用。銀色の魔槍、雪霞狼弐式を右手に握っていく。そして、ニアの能力を使用し、雪霞狼弐式の穂先を周囲のプールに向けてマーシフルハートを発動。プールの水から水刃を形成すると、ロコムジカの胸へと目掛けて勢いよく放っていき)【性】
  (2024/7/7 14:27:06)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/7/7 14:27:37)
ロコムジカ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/7/7 14:27:54)
ロックブーケ ◆> 【まぁ、生意気ですわね】   (2024/7/7 14:28:30)
ロコムジカ ◆> 【当然じゃない、ロコはアイドルなんだから!】   (2024/7/7 14:29:16)
ロコムジカ
◆> な……ロコは下手じゃないわよっ(ちゃんとテレビに出たことだってあるんだからと、ロックブーケのやったことはよく分からないまま、胸を狙われたことだけを察知して飛び上がり、ダイナミックに回避してみせる)フォルティシモ・カノンっ(ト音記号や四分音符等音楽記号の形をした巨大音波をロックブーケの方へと、空中から一直線に発射しロックブーケからすると自身の背丈の倍くらいある音楽記号の群れが襲ってくるように見える攻撃を浴びせてしまおうと)【力】
  (2024/7/7 14:35:01)
ロコムジカ ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/7/7 14:35:04)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/7/7 14:35:38)
ロックブーケ ◆> 【防ぎましたわよ?】   (2024/7/7 14:35:53)
ロコムジカ ◆> 【ま、まだ始まったばかりよ…】   (2024/7/7 14:37:26)
ロックブーケ
◆> あぁ、下手でも話題性やルックスだけで出演オファーなんてありますものね……重力障壁湾曲エネルギー!(加賀美志津香の能力を使用。ロコムジカの巨大音波に怯むことなく時の棺を発動させると、自身を中心にドーム状の重力バリアを形成。雪霞狼弐式の魔法防御結界の力と合わさり…より強固な障壁として音楽記号の群れを物ともせずに防ぎ切っていく)なら、これならいかがしら?…ハイドロ・スパイク!(ニアとシェズの能力を併用使用。プールの水と闇の杭ダーク・スパイクを織り混ぜて水の杭を2本精製し、ロコムジカの左右の乳頭目掛けて同時に投射していき)【性】
  (2024/7/7 14:45:58)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/7/7 14:46:29)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/7/7 14:46:40)
ロックブーケ ◆> 【HPで受けますわ】   (2024/7/7 14:47:07)
ロコムジカ ◆> 【分かったわ】   (2024/7/7 14:47:40)
ロコムジカ
◆> ちょ、ちょっとさっきから胸ばっかり狙わないでよっ(胸ばかり狙ってくるロックブーケの攻撃を、胸を抱くようにかばいながらひょいひょいと飛んで回避していくロコムジカ。そんな変態にはお仕置きなんだからと手にしたマイクのコードをムチのようにしならせて、ロックブーケのお腹をぺしんっと叩こうとしてしまう)【速】
  (2024/7/7 14:52:05)
ロコムジカ ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/7/7 14:52:08)
ロコムジカ ◆> 【振り直すわね】   (2024/7/7 14:52:15)
ロコムジカ ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/7/7 14:52:18)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/7/7 14:52:30)
ロックブーケ
◆> アナタがわざわざ見せつけるような衣装を身に付けているのだから、狙ってくれと言っているのではなくて?……ぐぅっ!?…こ、小癪な…(正論のように言い返すも、隙を狙われ鞭のようにマイクコードが丸見えの腹部へと当たり、片膝をついてしまう)いい加減…捕まりなさいな!…マーシフルスライム・レージング!(プールの方に手を掲げ、ニアとシェズと南宮那月の能力を併用使用。ロコムジカへ周囲からプールの水が津波のように襲い掛かり、その津波に紛れた水色巨大スライムが戒めの鎖の効果を受けて鎖状となり、軟体帯状の物体としてロコムジカに絡みつき…水鞭で蠢く亀甲縛りで拘束しようとし)【性】
  (2024/7/7 15:01:55)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/7/7 15:02:11)
ロコムジカ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/7/7 15:02:26)
ロコムジカ
◆> ちょっとっ、ぐぐぐ……こういうのばっかりぃ(元々の世界でも何度か似たようなものに捕まった経験があり、タコだったりなんだったりの触手に捕まって喜ぶのはアズールなのにと亀甲縛りで縛られ豊かな乳房が強調されつつ苦悶の表情を浮かべてしまう。力を込めて脱出を図ろうとするも上手くいかず、力を込めた分赤くなった顔でロックブーケのことを睨みつけて)
  (2024/7/7 15:07:21)
ロックブーケ
◆> やれやれ…やっと捕まりましたわね。スライム相手に力技で簡単に抜け出せると思わないことですわね(水鞭スライムで捕らえたロコムジカに向けて雪霞狼を向けると、魔力強化で水鞭スライムの力を強めてキツく絞め上げ…巨乳をより強調させるように引き絞っていき)【性継続】
  (2024/7/7 15:10:11)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/7/7 15:10:17)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/7/7 15:10:25)
ロックブーケ ◆> 【出目死んでますわね…。HPで受けますわ…】   (2024/7/7 15:10:47)
ロコムジカ ◆> 【じゃあ今度はカウンターよ】   (2024/7/7 15:12:20)
ロコムジカ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/7/7 15:12:23)
ロコムジカ ◆> 【……】   (2024/7/7 15:12:33)
ロックブーケ ◆> 【ちょっと目を離してましたわ。結構ヒヤリときましたわね…】   (2024/7/7 15:15:43)
ロックブーケ ◆> 【こちらのファンブルダメージは差し戻して…。継続続行ですわね】   (2024/7/7 15:16:44)
ロコムジカ
◆> これくらい…ひゃぅっ♡んっ、ぁっ、つ、冷たさとなんとも言えない気持ち悪さと……んぁっ♡(振りほどこうと力を込めたところで魔力強化され、キツく締め上げられると強まった締め上げと水の冷たさが乳首を撫でることで力が抜け、より強く乳房を絞られながらギチギチと締め上げられてしまう)
  (2024/7/7 15:18:52)
ロックブーケ
◆> 安心なさいな…。気持ち悪さも…その内、快感へと変わりわすわよ?さぁ、やっておしまい!(悪の女幹部のような掛け声と共に水鞭スライムに命令すれば、水がローション代わりになりながら縛る局所をにゅる♡にゅる♡と刺激しつつも…水鞭の先端がロコムジカの黒マイクロビキニトップスの内側へと潜り込み、ぐにゅぅ♡ぐにゅん♡とゼリー状の感触で絶え間無く突いてくねらせ…執拗に刺激しようとし)【性継続】
  (2024/7/7 15:23:18)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/7/7 15:23:44)
ロコムジカ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/7/7 15:29:20)
ロコムジカ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/7/7 15:29:24)
ロコムジカ ◆> 【ごめんなさい、ちょっと呼ばれてたわ】   (2024/7/7 15:29:48)
ロックブーケ ◆> 【背後は優先ですから、気にしなくて大丈夫ですわ】   (2024/7/7 15:30:14)
ロコムジカ
◆> んんっ♡ぁっ、んっ♡こ、こういうのはぁぁ♡ろ、ロコの役目じゃぁんっ♡んんっ♡んぅぅぅ♡(アズール達が受けるべきだと抵抗を試みるも、局所をスライムが撫で回し、ゼリー状のそれが乳首を突いてこね回してくると真っ赤な顔を必死に振って快感をごまかそうとするしかできなくなってしまう。そしてついに絶頂を迎え、スライムに潤滑油を投与するかのようにぶっかけながら、空中で仰け反ってしまう)
  (2024/7/7 15:32:31)
ロコムジカ ◆> 【ありがとね】   (2024/7/7 15:32:41)
ロックブーケ
◆> あら、アナタの役目として…今回の試合は適役だと思いますわよ?プールリング会場で開催される…アイドルの嬌声コンサート……フフフッ♡(ロコムジカの絶頂愛蜜を浴びて、さらに活性化するように蠢く水鞭スライムをほくそ笑みながら眺めるロックブーケ。もっとよこせと言わんばかりに水鞭スライムの先端と末端が蛇の口のように割れて、パクッ♡とロコムジカの双方の乳首を咥えるように呑み込む。そして、思い付き吸い付くように乳首を引っ張って伸ばしながら…冥土へ誘うものアイリの能力を使用。ぎゅん♡ぎゅん♡と乳首から精気を吸い取ろうとし)【防御不可+性】
  (2024/7/7 15:39:43)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/7/7 15:40:11)
ロコムジカ
◆> それはロコの思ってるのとちがぁぁっ♡んっ♡ゃっ、ぁぁっ♡はぁぁぁ♡♡(普通のアイドルコンサートをしたいのにと反論する途中で双方の乳首をスライムに飲み込まれ、引っ張られて豊かな乳房をロケット型にされてしまう。そしてそのまま精気を吸われると、快感と脱力感に苛まれ、スライムに捕まったまま抵抗もできずに愛液を流しつつ、ぷしゅぅっと攻められた乳首から母乳が噴き出してしまう)
  (2024/7/7 15:46:37)
ロックブーケ
◆> あらあら…贅沢ですわね。ソロライブ主役の独壇場という最高のロケーションですのに(さらに愛蜜と母乳を吸い上げる水鞭スライムは消化液を分泌。亀甲縛りで絡まるロコムジカの下腹部の衣装と下着を溶かそうとし、さらに…逆さ大の字の体勢で大股開きにさせながら…露になるであろう秘所の膣穴へ水鞭先端をずぷん♡と沈めて膣内を突き抉ろうとし)【性継続】
  (2024/7/7 15:51:33)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/7/7 15:51:46)
ロコムジカ ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/7/7 15:51:53)
ロコムジカ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/7/7 15:51:56)
ロックブーケ ◆> 【そういえば、確認したら…変身したらパンツ消えてるんでしたわね】   (2024/7/7 15:55:58)
ロコムジカ
◆> ちょ、ちょっとはぅんっ♡んっ、ぁぁっ♡ぁっ♡ぁぁあんっ♡(元々変身したら下着が消えるようになってしまったため、衣装だけを溶かされて無防備な膣内へと侵入されると、そのゼリーのような触感と冷たさの触手を締め付けてしまう。気にせず奥の方まで入ってくるそれを追い出そうとするようにぎゅうぎゅうと締め上げることで膣壁を擦られてしまい、奥を突かれると同時に絶頂を迎えてしまい)
  (2024/7/7 15:56:43)
ロコムジカ ◆> 【ええ、そうだけど気にしないでいいわ】   (2024/7/7 15:57:21)
ロックブーケ
◆> ほらほら♡上のお口も…下のお口も素敵なメロディを奏でてますわ♡もっと…もっと…アナタのえっちな声と姿を引き出して差し上げますわ♡(高みの見物を決め込みながらも、恍惚な表情を浮かべるロックブーケ。くぱぁ♡ラビアを拡げては水鞭スライムによる膣内ピストンでずぷっ♡ずぷんっ♡と繰り返し責め立てながらも、双方の乳首から母乳を吸い上げて捻り回し…さらに新たな水鞭先端がクリトリスへと吸い付き密着し、ぐにゅぅぅぅぅぅぅっ♡と引っ張って捻り潰す…ピストン&三点突起責めで追い打ちを掛けてゆく)【防御不可+性】
  (2024/7/7 16:02:34)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/7/7 16:02:51)
ロコムジカ
◆> ぁぁぁ♡んっ♡ぁんっ♡ぁぁっ♡はぁぁ♡ぁっ♡ぁぁっ♡(責め立てられていつしか反論する元気もなくなってきたのか、クリトリスまで引っ張ってひねりながら、ピストンを開始したことで敏感な突起三箇所を攻めつつのピストン攻めに晒されるようになり、全身がピクピクと震えてしまう。半分開いた口から唾液がこぼれてしまいつつ、気持ちよさそうな悔しそうななんとも言えない顔をして)
  (2024/7/7 16:09:18)
ロックブーケ
◆> そろそろ…淫らなアイドルのソロライブもクライマックスのようですわね♡盛大なフィナーレと…いきましょうか!(ロックブーケがロコムジカに手を翳していけば、新たに生成された水鞭先端が触手のようにうねり、ロコムジカの臍穴へと目掛けて…ずぷぅぅぅぅぅぅっ♡と勢いよく突き刺さり、ぶしゃぁぁぁぁぁぁっ!と水流噴射で臍穴奥深く水圧刺激を行おうとし)【性継続】
  (2024/7/7 16:12:58)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/7/7 16:13:24)
ロコムジカ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/7/7 16:13:32)
ロコムジカ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/7/7 16:13:35)
ロコムジカ
◆> はぁっ♡はぁっ♡ろ、ろこのらいぶぅ……んんっっ、んぉぉぉっ!!♡♡♡(ライブチャンスなのにと触手にいたずらを受け、何度も愛液を噴き出しながら全身で快感を発散し続けるロコ。そんなロコの突き出していたお腹を突くようにへそへと追加の水鞭が襲いかかると、外から子宮を押されながら中から突き上げられるように犯されつつついに三度目の絶頂を迎えてしまう。その今日一の強さの快感で白目を剥きながら意識を失い、潮吹きを決める姿をロックブーケに見せて)
  (2024/7/7 16:19:01)
ロックブーケ ◆> 【さて、ワタクシ恒例の…勝者特権・対戦相手能力吸収の時間ですわ。さっきアナタが使用しついた『フォルティシモ・カノン』を頂いてもよろしくて?】   (2024/7/7 16:20:46)
ロコムジカ ◆> 【ええ、構わないわよっ】   (2024/7/7 16:21:09)
ロックブーケ ◆> 【では、そのように締めますわね】   (2024/7/7 16:21:39)
ロコムジカ ◆> 【分かったわ】   (2024/7/7 16:23:06)
ロックブーケ
◆> アハハハハ♪弄りようが無い微妙ないつもの歌声よりも素敵な…最高の歌声と姿によるフィナーレでしたわ♪魔力も精気も…能力も上々で漲りますわね♡(潮噴き絶頂失神したロコムジカに至極満面の笑みを向けると、膣内に潜り込んでいた水鞭スライムを行使し…子宮内へと到達させ、自身の指の代わりにスライムがぎゅん♡ぎゅん♡と精気と能力を吸収開始。ひとしきり母乳・愛蜜・精気・魔力・能力を吸収させてからスライムの一部が千切れ飛んでロックブーケの全身へとまとわりつき同化吸収させてロコムジカから吸い上げた諸々を共有。22人目の能力吸収を終えて満足気に笑えば、スライムをクッション形状にさせてロコムジカを乗せていく)さて、フルリメイク版の撮影もありますし、ワタクシは帰りますわね。ライブの主役も手土産にさせて頂きますわ♡(お付きの亡霊を従えて、上機嫌にプールリングからロコムジカを伴い撤収していったのだった)
  (2024/7/7 16:30:11)
ロックブーケ ◆> 【ワタクシはこれにて〆ロルになりますわ】   (2024/7/7 16:30:45)
ロコムジカ ◆> んっ……ぁっ♡ぁぁっ……♡(すっかり快感で失神したまま、能力吸収を終えられるとクッション状になったスライムに寝かされ、手土産としてお持ち帰りされていってしまう)   (2024/7/7 16:34:26)
ロコムジカ ◆> 【ロコもこれで締めね、お疲れ様】   (2024/7/7 16:34:37)
ロックブーケ ◆> 【お疲れ様ですわ。お付き合い&色々感謝ですわ。名残惜しいですが…時間も差し迫っておりますので、これにて撤収させて頂きますわね。またお願いしますわ】   (2024/7/7 16:36:36)
ロコムジカ ◆> 【もう4時半だものね。こちらこそ、また試合とか色々よろしく頼むわね。じゃあ一足先に帰るわっお疲れ様】   (2024/7/7 16:38:01)
ロックブーケ ◆> 【では、ごきげんよう♪】   (2024/7/7 16:38:34)
おしらせ> ロコムジカ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/7 16:38:49)
ロックブーケ ◆> ○ロックブーケVSロコムジカ●【第1戦】【第6リング (7/7 14:12 ~ 16:34)】【水鞭状スライムによる全身凌辱責め】   (2024/7/7 16:39:01)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/7/7 16:39:06)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/7/8 20:53:42)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/8 20:53:51)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2024/7/8 20:55:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ、改めてよろしく頼むわね。じゃあ先行決めにしましょうか】   (2024/7/8 20:55:35)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 1) = 4  (2024/7/8 20:55:48)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/7/8 20:55:53)
ミラ・ナート> 【サヤカさんからですね~♪】   (2024/7/8 20:56:12)
煌坂紗矢華
◆> ミラさんの試合相手だし……少しは粘れるようにしないといけないわね(今シーズン好調で来ているミラとの再戦が組まれると、そもそもシーズン中に複数回試合出来ることも珍しいのと、今のミラの状況的にあっさりと散るわけには行かないと気合を入れていく。衣装は踊り子衣装を選び、ミラの大胆衣装ほど露出はないものの、似た系譜だろうと思いながら先にリングインしてミラがやってくるのを待っていて)
  (2024/7/8 21:01:10)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/1e917e6b1.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1e917e6b1.png]   (2024/7/8 21:01:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、こういう感じにしてみたわ】   (2024/7/8 21:01:45)
ミラ・ナート> 【おぉ~素敵な衣装ですね~♪】   (2024/7/8 21:01:52)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、ありがとう】   (2024/7/8 21:02:59)
ミラ・ナート> サ~ヤ~カ~さん~♪素敵な衣装ですねぇ~とっても、お似合いですよ~♪(サヤカに続いてリングへ上がると、自分と同じ踊り子風の衣装を纏ったサヤカの姿を見て満面の笑みを浮かべて無警戒に近づいて行き、間近でじっくりと眺める……だけでは飽き足らず)ふえへぇ~♪楽しい、試合になりそうですよぉ~♪(だらしのない笑みを浮かべて軽くハグした所で、早くコーナーに戻る様に促されて渋々といった様子でサヤカから離れ、試合開始のゴングを待つ)
  (2024/7/8 21:07:48)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……ありがとう(じっくり眺められ、このままでは始まらないからと連れ戻されていく様子を見守りつつお礼を言うと、ゴングが鳴ると同時にミラとの距離を詰めていく)じゃあ……こうしようかしら(喜んでくれていたしと、少しだけ踊り子っぽい動きを見せるようなローキックを右で放ってから、掌底の代わりにミラの豊かな乳房を左手でむにゅんっ♡と揉み、一回転しつつ飛び上がってミラの顔に股間を押し付けつつ太ももで頭を締めつけて、そのまま足の力で投げるフランケンシュタイナーとダンスのイメージで攻めていこうと)【力】
  (2024/7/8 21:12:15)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/7/8 21:12:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【……】   (2024/7/8 21:12:23)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/7/8 21:12:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【うーん……HPで受けるわ】   (2024/7/8 21:12:37)
ミラ・ナート> 【了解です~カウンターはしませんよ~♪】   (2024/7/8 21:13:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2024/7/8 21:13:51)
ミラ・ナート> あぅっ!んんっ!いっ……つもとは~ちょっと違う、動きですねぇ~!……はむんっ♡(舞うように華麗な動きを見せるサヤカの動きに惑わされて上手く防御できず、ロークックに気を取られてる間に胸を揉まれるとピクンッと反応させられてしまう。しかし、やられてばかりでは居られないと、フランケンシュタイナーで投げようとするサヤカに対して両足を踏ん張り抵抗して見せると)せぇえぇ~~~いぃぃ~~~っ!!……ふふっ、さぁ~素敵なダンスの続き~間近で、見せて下さいねぇ~♪(切り返すようにパワーボムでサヤカの身体をリングに叩きつけ、両足を広げる形で拘束すると、股間に顔を埋めて衣装越しにぐりぐりと顔を使ってくすぐる様に攻めていく)【性です~!】
  (2024/7/8 21:21:23)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/7/8 21:21:29)
ミラ・ナート> 【仲良しですよ~♪】   (2024/7/8 21:21:39)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 6) = 8  (2024/7/8 21:21:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……今日はファンブルの日なのかしら?】   (2024/7/8 21:22:02)
煌坂紗矢華 ◆> 【カウンターはやめておくわ】   (2024/7/8 21:22:10)
ミラ・ナート> 【う~ん、EPから減らしますね~】   (2024/7/8 21:22:13)
煌坂紗矢華
◆> ぁっ、しまっがふっ……!(投げたと思ったところを耐えられ、逆にパイルドライバーで叩きつけられるとプロのパワーに悶絶し肺の空気を吐き出してしまう)んんっ……なら、このまま捕まえられちゃいられないわねっ(股間に顔を埋められ、顔でくすぐられるとくすぐったさについ腰が揺れてダンスを見せるようになってしまう中、一度ギュッと顔を締め付けて股間を密着させ、その温もりや感触で注意を引いて)ふっ……今度こそ、こうよ(少し大人しくなった瞬間に転がって脱出すると、ミラの背後から抱きついて、左腕を首に回すスリーパーを仕掛けつつ、右腕は豊かな褐色乳房に伸びて揉み始めようと狙って)【技】
  (2024/7/8 21:28:04)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/7/8 21:28:07)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/7/8 21:28:24)
ミラ・ナート> ふあっ……んんっ、逃げられちゃいましたか~でも、ふふっ♪衣装のせいか~いつもより、大胆にですね~サヤカさん♪(股間に顔を埋めて攻めていた所へ、逆にサヤカの方から股間を押し付けられると注意を奪われ脱出を許してしまう。そして脱出したサヤカに背後から組み付かれ、褐色の巨乳へと手が伸びるが……)せっかくですから~正面から、勝負しませんか~?(胸へ伸びる手は妨害せずに、首に回る腕を少しずらして開いた隙間でくるりと振り返ると、サヤカと向かい合う形でこちらもサヤカの大きな乳房へ手を伸ばし、お互いに胸を攻め合う形を狙う)【今度こそ~性です~】
  (2024/7/8 21:36:12)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/7/8 21:36:15)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/7/8 21:37:50)
ミラ・ナート> 【お互いに~固い守りですね~】   (2024/7/8 21:38:34)
煌坂紗矢華
◆> しょうがないわね……ふふっ(ミラが振り返り、お互いに胸を責め合うようにしないかと誘われると、口とは裏腹にどこか嬉しそうな雰囲気でミラの胸を両手で鷲掴みにしてしまう。その手から溢れ出る豊かすぎる褐色乳房に指を沈め、ゴムすら尻尾を巻いて逃げ出しそうな弾力を楽しみながら、親指は乳首をむぎゅりと押してしまおうと)【技】
  (2024/7/8 21:41:02)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/7/8 21:41:06)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね~そして出目が落ちたわね……やっぱり】   (2024/7/8 21:41:24)
ミラ・ナート> 【ここは~カウンターですよ~!】   (2024/7/8 21:41:40)
ミラ・ナート> 26+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/7/8 21:41:43)
ミラ・ナート> 【むぎゃお……】   (2024/7/8 21:41:52)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 1) = 4  (2024/7/8 21:42:09)
ミラ・ナート> 【え~っと……ファンブル分は~EPで受けますね~】   (2024/7/8 21:42:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2024/7/8 21:42:45)
ミラ・ナート> 【え~っと、この場合でも、次の攻撃は私なんでしたっけ~?】   (2024/7/8 21:45:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【継続になるから次も私にはなるわね~返答待ちにしようかと思ってたけど、じゃあ一度鍔迫り合いをしようかしら】   (2024/7/8 21:46:47)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~了解ですよ~♪】   (2024/7/8 21:47:06)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/7/8 21:47:15)
ミラ・ナート> 26+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/7/8 21:47:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【これはかなり削れたわね…】   (2024/7/8 21:47:41)
ミラ・ナート> 【2連続ファンブルなんですが~!?】   (2024/7/8 21:47:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【うーん……ミラさんの中の受けの気分が覚醒してるのかしら】   (2024/7/8 21:48:28)
ミラ・ナート> しょうがない~という割には、嬉しそうじゃないですか~♪それでは~いざ勝負、ですよ~♪(お互いの胸を鷲掴みにし合うミラとサヤカ、試合中だというのに両者笑みを浮かべて、合図も無く相手の胸を攻め始める)んあっ♡あっ、あうっ……んっ、サヤカ……さんっ、ああぁっ!ま、け……ませ……んんっ!!(小細工無しの正面からぶつかり合いだが、開始早々ミラの身体が激しく身体を痙攣させ、口からは甘い声がとめどなく零れ落ちる。徐々に一方的に攻められ始め、潤んだ瞳でサヤカを睨みつけ必死に胸を揉み返すが状況は悪化するばかりで……)
  (2024/7/8 21:51:15)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……揉み心地良いわね♪(ミラの乳首が固くなってくると、中指と人差し指との間で乳首を挟んで軽く引っ張りながら豊かな乳房を揉み始めてしまう。甘い声をこぼすミラのことを嬉しそうに見つめながら、捕まえた乳首を擦りつつ視線はすっかりミラの顔に釘付けになっていて)【技継続】
  (2024/7/8 21:54:06)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/7/8 21:54:08)
ミラ・ナート> 26+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/7/8 21:54:16)
ミラ・ナート> 【サヤカさんが鬼ですよ~!】   (2024/7/8 21:54:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうかしら…?】   (2024/7/8 21:55:31)
ミラ・ナート> ひぃっ♡あっ、ぃやあぁぁ~~~っ♡あっ♡やぁっ♡サヤカぁ……ひゃんっ……もっとぉ~……んっ!んむぅっ!!(サヤカの胸を掴んでいた手がだらりと滑り落ち、遂にサヤカに一方的に蹂躙される形に。抗う意思を込めて睨み返していた瞳もぼんやりと蕩け切り、口からは「もっと」と懇願するような言葉が零れ落ちるが、最後の抵抗の意志か慌てて唇を固く結び、ささやかな抵抗を試みる)
  (2024/7/8 22:02:00)
ミラ・ナート> 【散々魔乳だのなんだの呼んでいた胸を~一方的に蹂躙してるんですから~……鬼に相応しいかと~♪】   (2024/7/8 22:02:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【魔乳呼びしてたのは主にラ・フォリアだと思うわよ……?】   (2024/7/8 22:02:56)
ミラ・ナート> 【魔乳かは忘れましたが~サヤカさんだって何か似たような事を言ってた気がします~!】   (2024/7/8 22:04:03)
煌坂紗矢華
◆> もっとね。ふふっ、じゃあこうかしら♪(右乳を解放して両手でミラの左乳を揉み始める紗矢華。左手は下に添えて支えつつ揉み、右手は正面から揉むことで左乳を付け根から乳首まで全体に快感を与えはじめる。そして解放した右乳に顔を寄せ、乳首へと吸い付くと、舌で乳首をまずは舐め回し、表面のザラザラした味蕾で乳首を磨きあげてからちゅぅぅぅ♡っと吸い上げてしまおうと)【技】
  (2024/7/8 22:05:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/7/8 22:05:59)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/7/8 22:06:05)
煌坂紗矢華 ◆> 【うーん……HPで受けるわ】   (2024/7/8 22:06:23)
ミラ・ナート> 【首の皮一枚で生き延びてますよ~……】   (2024/7/8 22:07:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【今日はファンブルが多いわね~それにしても】   (2024/7/8 22:09:38)
ミラ・ナート> ひやぁ~……♡ちがぃ、まひゅぅ~……ひゃめっ、ひゃめれっ……んんんん~~~~~っ♡(サヤカの攻めが変化し、方胸を両手で甚振られながらもう片方に吸い付かれると、甲高い鳴き声を上げ、身体を大きく仰け反らせビクッ!ビクンッ!と豊満な身体を激しく痙攣させる。しかし、サヤカが胸に吸い付いてきたこの瞬間が最後のチャンス、力なく垂れ下がっていた両手をサヤカの頭へと回し、強く抱きしめて胸を押し付けサヤカの呼吸を奪おうと狙って行く)ひぅっ♡んぃっ……しゃやかひゃんっ……つかまぇ~まひたぁ~~~!!【性ですよ~!】
  (2024/7/8 22:15:33)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/7/8 22:15:36)
ミラ・ナート> 【4連続ですよ~!!】   (2024/7/8 22:15:46)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 5) = 10  (2024/7/8 22:15:57)
煌坂紗矢華 ◆> 【これは……今日のミラさんはどうしたのかしら】   (2024/7/8 22:16:23)
ミラ・ナート> 【……詰みました~!】   (2024/7/8 22:16:26)
ミラ・ナート> 【EPから削ってやりますよ~!】   (2024/7/8 22:16:52)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 3) = 8  (2024/7/8 22:17:00)
ミラ・ナート> 【………(バタン)】   (2024/7/8 22:17:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【……】   (2024/7/8 22:19:31)
ミラ・ナート> 【……あ~次ロル、どうしましょう~;】   (2024/7/8 22:19:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……捕まえたけどその時には絶頂を迎えちゃって、って感じで締めとかどうかしら】   (2024/7/8 22:20:39)
ミラ・ナート> 【もしくは~サヤカさんのお好きに、トドメを刺していただくか~ですね~……私は、どちらでもOKですよ~】   (2024/7/8 22:21:17)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、揉みながら吸えてるし、私はこのままで大丈夫よ♪】   (2024/7/8 22:21:58)
ミラ・ナート> 【では~次ロルも私の方でよろしいでしょうか~?】   (2024/7/8 22:22:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、お願いしていいかしら?その後は普通に私が返していくわね】   (2024/7/8 22:23:01)
ミラ・ナート> んあっ!あっ♡くるひぃ、でひゅよ……ねぇ~?ひゃやく……ひゃなれてぇ~♡んっ、くぅ♡おね……がいぃ~れひゅかりゃぁ……離れてぇ……しゃやかひゃんっ……♡(得意のブレストスムーザーで反撃を狙ったミラだったが、既に体力の限界を迎えた身体ではサヤカの巧みな舌攻めを耐えきることができず、絶え間なく身体を震わせ大粒の涙を零しながら、遂には離れてと懇願し始めてしまう)もぉ……無理ぃ~……お願っ……ゆるひてぇ……わりゃひっ、イっひゃっ……イっひゃいまひゅ……イっひゃっ!あっ、あっ♡とめっ!あっ♡あひっ♡いっ……いいぃぃぃいぃぃ~~~♡(必死の願いも空しく、サヤカの自慢の褐色巨乳を蹂躙され尽くし、盛大に噴き上げたミルクと潮をサヤカへ浴びせ、口内へもたっぷりと母乳を献上させられてしまう)
  (2024/7/8 22:31:44)
ミラ・ナート> 【お待たせしましたぁ~……】   (2024/7/8 22:31:52)
煌坂紗矢華
◆> ちゅぅぅ♡んっ、ごくんっ♡美味しかったわ、ありがとう、ミラさん(盛大に噴き上げたミルクを飲み干し、潮を浴びさせられながらももう少し……と思い褐色乳房を揉みつつ乳首を舌でツンツンとつついてしまう。そうしつつもやっと踏ん切りがついたようで、ミラの乳首を離すと両手を背中に回してミラのことを抱き支えつつお礼を言って)
  (2024/7/8 22:37:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、全然問題ないわよ、これくらい】   (2024/7/8 22:38:04)
ミラ・ナート> うくぅっ……んぃっ……うっ……うぅぅ~っ!(小細工無しでの正面からの攻め合いで一方的に敗北した事がこたえたのか、珍しく悔し涙を流し、サヤカに抱き支えられたまま悔し気な呻き声を上げ続ける)鬼ぃ~……悪魔ぁ~……うぅぅっ、美味しかったのなら~……それは……良かったですがぁ~……
  (2024/7/8 22:43:03)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ……とても美味しかったわ、またよろしく頼むわね(にっこりと笑顔でミラを見つめつつ、流石に魔術を使わずにミラの体を持ち上げるのは困難なためこのまま支えて一緒にリングを降りていこうと)   (2024/7/8 22:46:17)
ミラ・ナート> 【これでぇ~〆、ですかねぇ~?】   (2024/7/8 22:47:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうなるわね、お疲れ様】   (2024/7/8 22:47:44)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~♪……淫魔王の称号は~お譲りした方が良さそうですね~♪】   (2024/7/8 22:48:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、それはちょっとまだ荷が重いわね~残念だけど。性同士でミラさんに勝ったらってところかしら】   (2024/7/8 22:48:47)
ミラ・ナート> 【性じゃなくても~ここまで徹底亭に私の胸を蹂躙してるじゃないですか~”】   (2024/7/8 22:49:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあその前はPKOされてるし、私にはまだまだ務まらないわね】   (2024/7/8 22:50:36)
ミラ・ナート> 【うぅぅ……ここまで一方的に攻められたのは久々ですよ~!】   (2024/7/8 22:51:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【今日のミラさんは受けたい気分だったのかもしれないわね…実は】   (2024/7/8 22:51:59)
ミラ・ナート> 【……否定はしません~……ところで、ペナルティは何かされますか~?】   (2024/7/8 22:53:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【控え室は誰もいないようだし、せっかくだから少ししちゃおうかしら】   (2024/7/8 22:55:52)
ミラ・ナート> 【今日は~少しは夜更かしできますので、大丈夫ですよ~】   (2024/7/8 22:56:32)
2024年06月24日 23時42分 2024年07月08日 22時56分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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