Files
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

837 lines
82 KiB
Plaintext
Raw Permalink Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354755]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354755]
タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
2024年07月08日 22時58分 2024年07月22日 16時37分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VSミラナート●【第2戦】【第6リング (7/8 21:017/8 22:46)】【吸乳+乳揉み】   (2024/7/8 22:58:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ、じゃあお願いしちゃうわね】   (2024/7/8 22:58:20)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/8 22:58:50)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/7/8 22:59:26)
おしらせ> ソロル ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/7/13 14:11:34)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/7/13 14:12:37)
ロックブーケ ◆> 【よろしくですわ。レギュレーション希望はおあり?】   (2024/7/13 14:13:07)
ソロル ◆> 【ではよろしくね。私のほうは、鍔迫り合いと、リベンジカウンターかな】   (2024/7/13 14:14:32)
ロックブーケ ◆> 【追加はルールはそれで構いませんわ。武器は使用有りにしておきましょうか】   (2024/7/13 14:15:23)
ソロル ◆> 【はい。それじゃあ、ダイスを振るとしようかな】   (2024/7/13 14:16:10)
ロックブーケ ◆> 【分かりましたわ】   (2024/7/13 14:16:38)
ソロル ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/7/13 14:16:43)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/7/13 14:17:03)
ソロル ◆> 【そっちからだね】   (2024/7/13 14:17:11)
ロックブーケ ◆> 【こちらから…ですわね】   (2024/7/13 14:17:12)
ロックブーケ
◆> ふぅ、ようやく撮影も終わり…。やっと夏休みを満喫出来そうですわ(フルリメイク版のロマサガ2出演にあたり、撮影作業に追われていたロックブーケだったが…出番シーンの区切りがついたことでひと息つきながらアンコロ試合会場へ。撮影衣装のままリングへと上がり、スタッフに用意させた玉座に座って休みながらも対戦相手を待ち)
  (2024/7/13 14:22:27)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/30f500828.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F30f500828.jpg]   (2024/7/13 14:22:46)
ソロル
◆> さて……前のシーズンは、無事に覆面を守ることができたけど、今回のシーズンはどうなるかな(トトトトと走りながらリングへと近づき、ピョンと飛び上がっていく自分。片手にはパラソルのようなものを持ち、黒い覆面らしき仮面をかぶってやってくる自分。相手を見ながらパラソルを軽く振り回しつつ)出たようね、新しいシーズンが始まっての私の最初の相手が。それじゃあ、よろしくお願いするわね(小さく会釈をしながらゴングが鳴るのを待ち)
  (2024/7/13 14:27:10)
ロックブーケ ◆> 【一応事前に確認しておきたいのですけれど、今の衣装と体型はどんな感じですの?】   (2024/7/13 14:28:31)
ソロル ◆> 【赤っぽいセーラーワンピースになっていて、若干ロリ体形な感じではあるね】   (2024/7/13 14:29:23)
ロックブーケ ◆> 【なるほど、分かりましたわ】   (2024/7/13 14:30:03)
ロックブーケ
◆> やれやれ…現れた相手が正体不明とは…やりにくい相手ですわね。ワタクシは七英雄の紅一点、ロックブーケ…以後覚えておきなさい(顔を隠して得体の知れない相手がリングに上がって来るのを確認すれば、玉座から立ち上がり…名乗りを上げる)ふむ、魔力の潜在能力からして…魔法使いの卵といったとこかしら。何にせよ、覚悟して頂きますわ(試合開始のゴングが鳴り、姫柊雪菜の能力を使用。銀色の魔槍、雪霞狼弐式を右手に握っていく。そして、ニアの能力を使用し、雪霞狼弐式の穂先を水を纏うようにマーシフルハートを発動。槍の縦振りで水刃を形成すると、相手の胸へと目掛けて勢いよく放っていき)【性】
  (2024/7/13 14:37:11)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/7/13 14:37:46)
ソロル ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/7/13 14:37:51)
ソロル
◆> なるほど、英雄と呼ばれる人が相手なんて……つくづく英雄に縁があるみたいだね、私も。でも、自分だってそれなりに色々な戦いを潜り抜けてきたりしたし、それぐらい……むっ!(腰を落として少し身構えるも、形成された水刃が振るわれると慌てて横っ飛びをして回避しようと。直撃は免れたものの、あまりにも素早い攻撃に胸元の衣服は裂かれ、大きめな襟はちぎれて微妙に肌色が見えてしまって)くっ、は、早い……!(起き上がろうとするも、追撃に警戒して注意深く身構えており)
  (2024/7/13 14:40:55)
ロックブーケ
◆> 暑い夏シーズンに相応しい技でしょう?9属性を扱えるワタクシにとって、これくらいは造作でもありませんわ。…ハイドロ・スパイク!(ニアとシェズの能力を併用使用。マーシフルハートの水の力と闇の杭ダーク・スパイクを織り混ぜて水の杭を精製し、雪霞狼弐式の穂先をリングを突き刺した直後…ソロルの足元から水の杭が突き上がり、股間へ刺さるように水圧で一気にせり上がっていき)【性継続】
  (2024/7/13 14:47:05)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/7/13 14:47:21)
ソロル ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/7/13 14:47:27)
ロックブーケ ◆> 【クリティカルですので少し足しますわね】   (2024/7/13 14:47:54)
ソロル ◆> 【はい、大丈夫だよ】   (2024/7/13 14:48:05)
ソロル ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/7/13 14:48:06)
ロックブーケ
◆> まだ…続きますわよ?…マーシフルエッジ!(衣装の下から掻い潜るように水の杭を股間へ直撃させて水圧による強烈な突き上げる刺激で怯ませた直後、ニアのマーシフルハートと北都美月のイノセントエッジを併用使用。水の玉による無数の魔法弾をソロルの周囲に出現展開させれば、一斉に襲い掛からせ…先程斬り裂いた胸元へ目掛けて集中砲火し、水がぶつかる衝撃で胸を絶え間なく刺激していき)
  (2024/7/13 14:56:51)
ソロル
◆> ぐっ、強い……私が戦って来た相手の中でも、かなり……はっ!(足元からの水杭は、ほぼ気付かずに直撃を受けてしまう自分。その状態で魔法弾を連続して受けてしまう。胸への連続した多段攻撃に耐えることはできず、歯を食いしばりながらもすさまじい魔法や技の攻撃に、波にのまれるようにして耐えるしかなく)う、う、うぅぅぅぅぅぅぅ……!!(やがてその怒涛の攻撃にこちらの力は弱まっていき、バタンと倒れこみ。うつ伏せに倒れこんだままに身体をひくひくとさせて小刻みに震えて、隙を晒してしまい)
  (2024/7/13 15:04:49)
ロックブーケ
◆> 古代から数多のモンスターを屠ってきたワタクシですもの…強くて当然ですわ(倒れたソロルにゆっくりと歩み寄るロックブーケ)早めに降参すれば、これ以上…恥ずかしい思いをしなくて済みますわよ?…マーシフルスライム・レージング!(雪霞狼弐式を高く掲げ、ニアとシェズと南宮那月の能力を併用使用。ソロルの正面から水が津波のように襲い掛かかったかと思えば、その津波に紛れた水色巨大スライムが戒めの鎖の効果を受けて水の鎖状となり、水帯状の物体としてソロルの身体に絡みつき…亀甲縛りでいやらしく絡み付きながら拘束しようとし)【防御不可+性】
  (2024/7/13 15:17:08)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/7/13 15:17:46)
ソロル
◆> こ、降参だなんて……どんな時でも乗り越えて来たんだもの、これぐらいで諦めるわけには……あああああっ!!(倒れこんでいる自分……こちらへと押し寄せる津波に抵抗することはできず、それに飲み込まれてしまい。そうして巨大スライムによってこちらの身体は完全に束縛されてしまうことになって、亀甲縛りを受け、ほぼ抵抗できずに拘束を受けてしまって。身体中が火照る中、荒い呼吸でどうにか耐えようと。ところが、完全に耐えるにも難しく、すっかりと防戦一方になっていることに悔しがり拳を握り)
  (2024/7/13 15:20:33)
ロックブーケ
◆> あら…なかなか強情ですのね。それなら仕方ありませんわ。このままより強大な力に屈するしかないですわね(水鎖スライムで捕らえたソロルに向けて雪霞狼弐式の穂先を向けると、魔力強化効果で水鎖スライムの力を強めてさらにキツく絞め上げ…胸の乳頭や股間の割れ目へ強く食い込ませて引き絞り、執拗に擦り上げるように幾度もスライドさせていき)【性継続】
  (2024/7/13 15:27:35)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/7/13 15:28:00)
ソロル ◆> 【うぬぬ……】   (2024/7/13 15:28:06)
ロックブーケ ◆> 【ちょっとだけ足しますわね】   (2024/7/13 15:28:24)
ソロル ◆> 【はい、とりあえずここで耐えれば……】   (2024/7/13 15:29:58)
ソロル ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/7/13 15:30:00)
ロックブーケ ◆> (スライドし続ける水鎖スライムは消化液を分泌させて胸と股間を覆うものを溶かしつつ、にゅる♡にゅる♡っとゼリー状の感触で乳首とクリトリスを優しくももどかしい…ひんやりとした刺激で何度も何度も焦らして責め続けていく)   (2024/7/13
15:31:04)
ソロル
◆> ど、どうにか隙を見つけるまで……耐えれば、あ、あぁぁぁぁ……(スライムの激しい割れ目への食い込ませや擦りつけに耐えきることができる、徐々にこちらの衣装は溶けていってしまう。そうしてこちらの急所を狙う攻撃には、まだまだそうした攻撃を耐えるような経験値が少なく。徐々に昂っていく体を抑えきることはできず)あ、あぁぁぁ……う、うぅぅぅぅ……(身体は徐々に強張っていき、ピンと脚が伸びた状態になって、クタッと脱力してしまって)
  (2024/7/13 15:32:57)
ロックブーケ
◆> あらあら…まだ幼くとも、いやらしいことにはしっかり敏感に反応しますのね…フフフ♡(脱力したソロルを水鎖スライムをうねらせて、強引にまんぐり返しポーズへとさせていく)もっと恥ずかしい姿…晒してもらいますわ(雪霞狼弐式の柄をリングにトンッと立て叩けば、水鎖スライムの先端が蛇の口のようにくぱぁ♡と開いたものが3つ。それぞれ右乳首・左乳首・クリトリスをパクッ♡と咥えるように呑み込めば、ちゅむぅ♡ちゅむっ♡ちゅむぅ♡ちゅむっ♡と引っ張り吸い上げながらも…にゅるっ♡と、ひやっ♡とした感触も併せて繰り返していく。同時に別の水鎖スライムの先端が尿道口をつんつん♡くりゅん♡くりゅん♡とつっつき…押し圧迫する刺激を絶え間なく繰り返していき)【防御不可+速】
  (2024/7/13 15:45:44)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/7/13 15:45:51)
ロックブーケ ◆> 【振り直し無しで確定しますわね】   (2024/7/13 15:46:08)
ソロル ◆> 【これは、手も足もでなかったね……】   (2024/7/13 15:46:14)
ソロル
◆> (まんぐり返しのポーズにされた後、自身の急所をそれぞれ咥えこまれていき。そうして吸盤のように吸い上げられつつも、ひんやりとした感覚さえも感じ。そして尿道付近をつつかれれば、たまらずに身体全体がふるふると震えてしまい)こ、こんなはずじゃ……う、ぐぬぅぅぅぅぅぅぅ……(徐々に高まっていく感覚に耐えられず、ついに何度か身体を突っ張らせて全身が波打つようにして震えていってしまい。次第に耐えようとする力もなくなって、そのままくったりと倒れこみ、口をだらしなく開けてついに倒れこんでしまい)
  (2024/7/13 15:49:22)
ロックブーケ
◆> アナタの魔法の力を見せる間も無く…終わってしまいましたわね。どれ、アナタの正体を暴かせて頂きましょうか…(試合終了のゴングが鳴り、倒れて動けなくなったソロルを見下ろしながらも、身体に絡み付く水鎖スライムを解いて…頭部に移動させ、顔を覆う覆面を消化液で溶かしてゆく。役目を終えたスライムは次第に消えていけば、覆面の下に隠された正体が明かされるだろう。ロックブーケのお付きの亡霊の一体がソロルの顔の側にそっと残念賞のヤキソバパンを置いていく)
  (2024/7/13 15:57:37)
ソロル
◆> う、うぅぅぅ……(すっかりと自身のトレードマークであるパラソルは音もなく転がっていき、顔面のマスクは溶かされていき。次第に覆面が解かれていったあと、焼きそばパンとセットになった敗北した自身の姿が露になっていき。前回のシーズンでは善戦したものの、今回は厳しいスタートとなってしまった……)
  (2024/7/13 16:00:28)
ソロル ◆> https://dengekionline.com/elem/000/000/978/978742/wa2_16_cs1w1_400x.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdengekionline.com%2Felem%2F000%2F000%2F978%2F978742%2Fwa2_16_cs1w1_400x.jpg]   (2024/7/13 16:00:43)
ロックブーケ ◆> 【ヤキソバパンの下りから…予想はついてましたけどね。勝者特権の能力コピー吸収はよろしくて?】   (2024/7/13 16:01:54)
ソロル ◆> 【そうなんだよね……前の試合だと、ギラやファイアとか色々な魔法を使ってたけど、魔法に名前がつけられるからできなくもないんだよね。能力コピー大丈夫だよ】   (2024/7/13 16:02:53)
ロックブーケ ◆> 【パラソルとロリとセーラーっぽい衣装の魔法使いで把握出来ましたけれど。ヤキソバパンはアナタの好物ということで、把握していた答え宣言みたいなものでしたし】   (2024/7/13 16:04:56)
ソロル ◆> 【セシリアと、どっちを使うか悩んだんだけどね。ゲームをやっていて、こっちのほうが思い入れがあったからね】   (2024/7/13 16:05:40)
ロックブーケ ◆> 【試合中にアナタからコピーする能力を模索してましたけれど、大体の属性魔法は既に揃っているのが悩ましいところ。PKO勝ちですし、魔法反射のリフレクトの魔法と、魔法範囲拡大のエクステンションのフォースをコピーでよろしいかしら?】  
(2024/7/13 16:07:51)
ロックブーケ ◆> 【雪菜とは別ベクトルの妹ポジションのキャラですものね。ソロルの意味が妹なのは実に巧妙でしたし】   (2024/7/13 16:08:37)
ソロル ◆> 【大丈夫だよ。前の試合だと、観客席からプーカを飛ばしてもらって、シトゥルダークを召喚したりしてたね。それじゃあ、リフレクトとエクステンションをあげるよ】   (2024/7/13 16:09:45)
ソロル ◆> 【このゲームも相当レトロだから、実機でやった人とかはもうあまりいないかもしれないね……私はPS5でダウンロード版をやったけど】   (2024/7/13 16:10:23)
ロックブーケ ◆> 【こちらは召喚系も結構揃ってますしね。痒いところに手が届くものを…って感じですわね。では、そのように〆ロルいきますわ】   (2024/7/13 16:12:26)
ロックブーケ
◆> アナタの潜在能力である魔法の力…いただきますわ(冥土へ誘うものアイリの能力を使用。自身の指を蛇のように長く伸ばして触手のように変化させれば、ソロル改めリルカの膣穴へとつぷん♡と沈め、膣内の奥深くへと潜り込ませていく。そして、子宮内に到達させ…触手指を張り巡らせると、ぎゅん♡ぎゅん♡と触手指の先端から若さ漲る精気と、リフレクトとエクステンションの魔法の力を吸収。我が身我が力の糧とし、力の一部としていく)ふふっ♡なかなか極上の精気でしたわ、ごちそうさま♡撮影疲れも一気に吹き飛びましたわ♡(リルカの精気と魔力で活力を取り戻したロックブーケ。23人目の敗北者から吸収した新たな力にも満足そうに笑みを浮かべると、リルカをリングに放置し、長髪を掻き長しながらリングを降り…悠々と歩いて去っていったのだった)
  (2024/7/13 16:20:28)
ソロル
◆> うっ、うっ、ふ、ふぐぅ、ふぐぅぅぅぅぅぅ……(触手指がこちらの割れ目奥深くへと潜り込まされれば、自身のオリジナルの力が相手によって吸引されてしまう。それから衣服の下にしまっていた魔法の源であるグラフがひらひらと散っていき。そこにはギラやブリザド、ダークセイヴァー、シルバーソーン、インディグネイションといったどこかで聞いたことのある名前が記されていて。ところが元々の魔法の力を、クレストとして銘として納めているにすぎず、実際の威力は本来の魔法には程遠く。そんな自身の力も相手には未だ披露することはなく、そのままくたびれたようにリングの上に倒れこんでしまっていて)
  (2024/7/13 16:25:52)
ソロル ◆> 【試合ありがとう。そういえば11月発売はドラクエ3で、ロマサガは10月だったみたい】   (2024/7/13 16:27:58)
ロックブーケ ◆> 【これにて〆ですわね、お疲れ様。えぇ、ロマサガの方が早いですものね】   (2024/7/13 16:28:28)
ソロル ◆> 【今回は手も足もでなかったけど、またリベンジさせてもらおうかな。綺麗なグラフィックでのアリだー!はちょっとインパクトが凄そうだけど】   (2024/7/13 16:29:51)
ロックブーケ ◆> 【ロマサガ2のイベントは全てフルボイスらしいですから、『アリだー!』も『ぅぐぐぐぉっ…』も音声付きで聞けるらしいですわよ。えぇ、またの勝負をお待ちしてますわ】   (2024/7/13 16:31:58)
ソロル ◆> 【おぉ……流し切りが完全に入ったのにや、インペリアルクロスという陣形で戦う、もフルボイスなのは臨場感ありそうだね。それじゃあ、またよろしくお願いね。改めて、試合ありがとう】   (2024/7/13 16:32:46)
おしらせ> ソロル ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/7/13 16:33:18)
ロックブーケ ◆> 【そう意味でも発売待ち遠しいですわね。試合感謝ですわ、後はお任せ下さいませ】   (2024/7/13 16:33:53)
ロックブーケ ◆> ◎ロックブーケVSソロル●【第1戦】【第6リング (7/13 14:22 ~ 16:25)】【水鎖状スライム拘束による3点突起責め+尿道口責め(PKO)】『試合敗北による覆面剥ぎにより、正体がリルカ・エレニアックと判明』  
(2024/7/13 16:38:29)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/7/13 16:38:47)
おしらせ> 十六夜咲夜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/7/14 21:56:12)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/7/14 21:56:39)
ロックブーケ ◆> 【やぁ、お待たせ。試合よろしくね。レギュレーションは…どうしようかな?】   (2024/7/14 21:57:23)
十六夜咲夜 ◆> 【では、よろしくお願いするわね。ルールは、武器使用と、リベンジカウンターと、鍔迫り合いくらいで】   (2024/7/14 21:57:28)
ロックブーケ ◆> 【うん、それでOKだよ。では、早速先攻決めといこうか】   (2024/7/14 21:58:04)
十六夜咲夜 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/7/14 21:58:28)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/7/14 21:58:44)
ロックブーケ ◆> 【では、そちらからだね】   (2024/7/14 21:58:53)
十六夜咲夜 ◆> 【こちらからね】   (2024/7/14 21:59:33)
十六夜咲夜
◆> (ふとリングのコーナーポストの上に、自身はぽつんと立っていて。そこからゆっくりと降り立てば、少し腕を上に伸ばすようにして伸びをしながら)久しぶりに登壇するわね……当然やるとなれば勝ちたいところだけど、腕が訛っていないかはちょっと心配なところね(相手がやってくる路に目配せながら、いつでも試合ができるように軽く跳躍したりしつつ)
  (2024/7/14 22:02:39)
十六夜咲夜 ◆> https://danmaku.jp/import/character/c006_boss.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdanmaku.jp%2Fimport%2Fcharacter%2Fc006_boss.png]   (2024/7/14 22:02:40)
ロックブーケ
◆> 君とやり合うのも久し振りだね。過去の屈辱を晴らす為にも…リベンジを果たさせてもらうよ(いつものロックブーケとは違い、髪飾りは左頭…ロングコート姿に近未来的なロッドを手にリングへと上がってくる。言葉とは裏腹に…咲夜と再会出来たことを素直に喜んでいる様子を見せ)
  (2024/7/14 22:06:24)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/34f940ea7.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F34f940ea7.jpg]   (2024/7/14 22:06:32)
十六夜咲夜
◆> なるほど、こちらこそよろしくお願いするわね。私も長い間、まるで鳥籠の中に閉じ込められていたような感じがするけれど、ここに来てまた自由になれた気がするわ。だから存分にやりあいたいところね(試合開始のゴングが鳴ると、まずは小手調べとばかりに両手に持ったナイフを1本ずつ、銀の閃が尾を残すように相手の腹と胸元目掛けて放って)【技】
  (2024/7/14 22:09:27)
十六夜咲夜 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/7/14 22:09:30)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/7/14 22:10:38)
ロックブーケ
◆> そのわりには…鈍るどころか随分と冴えてるように……ぅぐっ!?……痛ぅっ!!(投擲されたナイフの軌跡を目で追い咄嗟にロッドを持たない左腕でガードするも、左腕の二の腕と腹部にナイフが深々と刺さり、苦悶に表情を歪めて片膝をリングについて身を屈めてしまい)  
(2024/7/14 22:15:07)
十六夜咲夜
◆> おや、なかなか私のナイフの技も捨てたものではないわね。では……(エプロンの隙間から懐中電灯を取り出すと、ふと自身は相手の真後ろへと一瞬で移動を果たし。ところが、実際には時間をわずか瞬間的に止めていて。静止した時間の中で、自身は相手の真正面にナイフの束を投げつけている状態で。時間停止が解放された直後、相手は真正面から幅広に広がるナイフの弾幕が見えるように展開しており)【技】
  (2024/7/14 22:19:27)
十六夜咲夜 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/7/14 22:19:29)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/7/14 22:20:12)
ロックブーケ ◆> 【ちなみに…懐中電灯であってるんだっけ?】   (2024/7/14 22:20:36)
十六夜咲夜 ◆> 【懐中時計だったわね……】   (2024/7/14 22:20:48)
ロックブーケ ◆> 【だよね。懐中まで入れると予測変換で懐中電灯になっちゃうんだよね】   (2024/7/14 22:21:23)
十六夜咲夜 ◆> 【ええ、それと突然の天然的な脳内変換は恐ろしいわね】   (2024/7/14 22:21:32)
ロックブーケ
◆> ………っ!?これは…時間を停止の君の十八番……が来るっ!目には目を…歯には歯を…時を操る技には時を操る技を……(姫柊雪菜と暁零菜の能力を併用使用。ロックブーケの瞳の色が黄色に変わり、1分先の未来を見通す未来視の能力で…咲夜の時間停止によるナイフ弾幕を予見すると、暁零菜の眷獣であるクラウイス・アルゲントウムを召喚。時と空間を操る能力にて、時間停止直前の咲夜の背後へと瞬間移動。時が動き出した直後、ナイフの弾幕は誰もいない空間を飛び交い…空振りに終わらせていく)マハ・コウガオン!…唸れ!ツイン・ライトシザーズ!(芳澤かすみの能力を使用。光の剣を光臨させる魔法を複数対象化し、自身の持つロッドに光の鎌の刃を2本生やすように精製。咲夜の背後からメイド服を背中から斬り裂くように2連刃を振るっていき)【性】
  (2024/7/14 22:36:09)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/7/14 22:36:50)
十六夜咲夜 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/7/14 22:36:55)
十六夜咲夜
◆> むっ、手ごたえが……はっ(投げたナイフは空を切っていき、直後に自身の真後ろから強い気配を感じ。慌ててこちらは前へ転がるようにローリングをするも、反応が微妙に遅れてしまい、わずかに背には裂かれたような跡が残ってしまい。慌てて立ち上がるも、呼吸荒く、少しだけ引き気味にして相手を待ち構えて)なるほど……そういう技もあるとは、ちょっぴりと認識を改めないといけないわね(手をニギニギと拳を作りつつ、相手の出方を待ち)
  (2024/7/14 22:40:33)
ロックブーケ
◆> あれから少しばかり力を付けさせてもらったよ。さすがに時間操作は…いかに破壊力がある技でも太刀打ち出来ないからね(2本の光の鎌刃を持続させたまま…空いている手を高く掲げていき)…バーン・レージング!(女神アテナと南宮那月の能力を併用使用。咲夜の足元に魔方陣が出現したかと思えば、そこから炎の鎖の群れが立ち上ぼり…咲夜の身体に絡み付くようにさせながら炎鎖でメイド服を焼き千切ろうとし)【性継続】
  (2024/7/14 22:48:57)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/7/14 22:49:16)
十六夜咲夜 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/7/14 22:49:31)
十六夜咲夜
◆> なるほど……ただ、手応えはあったから、このまま攻め切りたいところ……くっ(足元に気配を感じると、唐突に真上に高く飛び上がろうとして膝を曲げ。ところが、すぐさま炎の鎖によって下半身等が組み付かれてしまって。そのままメイド服は焼かれはじめてしまい、その隙間から白いパンツや分厚いブラが露になっていって)
  (2024/7/14 22:51:04)
ロックブーケ
◆> すんなり逃すつもりは無いよ。君には色々と借りがあるからね。…月読光輪撃!(月読調と芳澤かすみの能力を併用使用。調のシンフォギアであるシュルシャガナにコウガオンの光のエネルギー合わせ、光の大きな丸ノコギリを精製。ロッドを振り下ろしたタイミングで投擲し、上底ブラの胸へ直撃させ…光の回転撃でブラを切り裂きながら胸を擦るように刺激を加えようとしていき)【性継続】
  (2024/7/14 22:56:36)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/7/14 22:56:56)
十六夜咲夜 ◆> 【お、おや……】   (2024/7/14 22:57:09)
十六夜咲夜 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/7/14 22:57:19)
ロックブーケ ◆> 【クリティカルだし、ちょっとだけ追加するよ】   (2024/7/14 22:57:29)
十六夜咲夜 ◆> 【はい、了解ね】   (2024/7/14 22:57:38)
ロックブーケ ◆> (光輪はブラを易々と切り裂き、あくまで物理的なものではなく、光のエネルギー体として…相手の乳頭へと食い込むように当たり、ギュィィィィィィン♡と高速回転を繰り返し…性的に強く擦る刺激を与え続けては双方の乳首を執拗に責め立てていく)  
(2024/7/14 23:00:49)
十六夜咲夜
◆> あ、あれは……まずい、けど……!(巨大な丸ノコが現れたかと思えば、どうにか防御しようとして身体をよじり。ところが、こちらのブラは相手の回転に飲み込まれるようにして、やすやすと切り裂かれていってしまい。同時に激しい乳頭への刺激を受けて)ぬああぁぁぁぁぁぁ……(か細い声をあげながら、下半身から上半身まで波打つような刺激を受けて、大きくビクンと震えたってしまい、そのまま首を垂れてしまい隙を晒し)
  (2024/7/14 23:03:20)
十六夜咲夜 ◆> 【ちょっぴりごめんなさいね。お手洗いにいってくるから、少しだけ6,7分ほど離席するわね】   (2024/7/14 23:03:35)
ロックブーケ ◆> 【了解だよ。こちらもロルは少々時間掛かるから、気にせずに行ってらっしゃいだよ】   (2024/7/14 23:04:16)
十六夜咲夜 ◆> 【戻ったわ】   (2024/7/14 23:14:29)
ロックブーケ
◆> 胸の感度は…大きさによる貴賤は無し…ってね。乳首へのダイレクトアタックはかなり効いたようで何より(項垂れた咲夜を尻目に語りながらも、やがて回転していた光輪が消えてゆく)じゃあ、これはどうかな?…トルネードスパイク!(蛍とシェズの能力を併用使用。激風の息による竜巻とダークスパイクによる闇の杭が合わさり、竜巻のように暴風回転する杭を精製。ロッドを振り下ろして真正面から投擲突撃させれば、咲夜のオヘソへと直撃させ…ヘソ穴を暴風竜巻の杭でグリリリリリリリリリッ♡と深く抉るように…子宮にまで届く振動刺激を与えようとし)【防御不可+性】
  (2024/7/14 23:15:37)
ロックブーケ ◆> 【おかえりなさい】   (2024/7/14 23:15:45)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/7/14 23:16:12)
十六夜咲夜
◆> う、うぅ……ま、まだ負けたわけじゃ……ぐ、ぐふぅぅぅぅぅぅ……!(どうにかまだあきらめない意志を見せながら、相手を見やり。ところが、こちらに向かってくる杭を見れば冷や汗が流れ。それは真正面に此方へ向かってきて、まるで吸い込まれるようにおへそへと受けてしまってしまい。空気が抜けるような声を出しながら、下半身……無意識に膝や太ももが震えてしまい)
  (2024/7/14 23:22:05)
ロックブーケ
◆> もちろん…こちらもまだ勝ったわけじゃないから…気を抜くつもりはないけどね。マーシフル・インパクト!(ニアと加賀美志津香の能力を併用使用。マーシフルハートによる水魔法と時の棺による重力波動を組み合わせ、重力磁場を持つ水球を精製。再びロッドを振り下ろして真正面から投擲。咲夜の股間へとぶつけ…水圧超重力刺激によるマン的をくらわせ、震える下腹部へさらに激震走らせる衝撃を加えていこうとし)【性継続】
  (2024/7/14 23:28:40)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/7/14 23:29:11)
十六夜咲夜 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/7/14 23:29:28)
十六夜咲夜 ◆> 【なかなか、根性が発動するものね】   (2024/7/14 23:29:37)
ロックブーケ ◆> 【みたいだね】   (2024/7/14 23:29:46)
十六夜咲夜
◆> ぐぅ……どうにか、脱出しなければ……切り札は最後にとっておくものだけど、これは仕方がないわね……はっ!(炎の鎖に拘束されている状態……少し身体を震わせるように傾ければ、エプロンに先程しまった懐中時計が落下していき、地面に到達すると同時に時計の表面にヒビが入る。相手がロッドを振る前にこちらの身体は半透明になって拘束から抜け出していき。空中に浮かび上がるようにして再顕現した自分は、両手を広げると、周囲に鋭い赤と青の矢印状に似た先端の弾幕を一瞬で作り上げて。いつの間にか戦場のリングの背景には無数の時計が浮かび上がり、それらが粉々に崩れ去っていくような風景を作り出しながら)幻世……ザ・ワールド!(隙間を縫えばどうにか避けられそうな、非常に回避し辛い攻撃を繰り出して)【技】
  (2024/7/14 23:36:17)
十六夜咲夜 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/7/14 23:36:19)
ロックブーケ ◆> 【追加はあるかな?】   (2024/7/14 23:36:45)
十六夜咲夜 ◆> 【うーん、結構切り札的な演出だし、今回はなしな感じでいくわ】   (2024/7/14 23:37:47)
ロックブーケ ◆> 【了解だよ】   (2024/7/14 23:38:44)
ロックブーケ
◆> …………!?(そこの目の前にいた筈の咲夜がいない。そう認識した時には、周囲の景色が崩れる錯覚に陥り、何が起きたのか把握出来ずに混乱したまま刹那の時を垣間見る)……っぐぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!(気付いた時には赤・青の矢印が絶え間無く降り注ぐように全身に受け、叫び声を上げながら深々と刺さる苦痛と理不尽さに現実へと揺り戻されていく。そして…耐えられなくなり両手・両膝をリングについて満身創痍の様子で小刻みに震える隙を晒していき)
  (2024/7/14 23:46:10)
十六夜咲夜
◆> ふぅ……どうにか逆転が見えて来たわね。でも油断せずにこのままいかせてもらうわ!(まるでテクスチャが次から次に剥がれ落ちたような風景は、次第に元通りになっていく。自身は相手の真後ろへと回り込むと、手や膝をリングについている相手を見やり。リングについている両腕をこちらは両手で引っ張りながら、相手の背に脚をかけて、ギブアップを狙うようにして脚に力をかけながら相手の腕を引っ張って、腕関節に負担をかけていこうとし)【技】
  (2024/7/14 23:51:37)
十六夜咲夜 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/7/14 23:51:40)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/7/14 23:53:55)
ロックブーケ ◆> ……ぁぐっ!ま、まだ……ぅぁっっ!!(腕に掛かる太腿の柔らかな感触。その気付いた時には腕ひしぎを掛けられ、腕関節に加わる負荷に声を洩らしつつも…もう片方の手でリングを押す力を入れて踏ん張るように耐えようとし)   (2024/7/14
23:58:15)
十六夜咲夜
◆> このまま決めさせてもらいたいところだけど……ふんっ!(さらに腕ひしぎにかける力を強めていくも、ふとその態勢を解き。ところが、解いた瞬間にスカートの裾をあげて、相手の首を太ももで挟もうとして。そのまま腰に力をかけるように捻りをかけて、締め落とそうとして)【技】
  (2024/7/15 00:01:01)
十六夜咲夜 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/7/15 00:01:03)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/7/15 00:01:55)
十六夜咲夜 ◆> 【まさか、ピッタリ決まるとは……】   (2024/7/15 00:05:03)
ロックブーケ
◆> …なっ!?……………ふぐぅっっ!?……ぁぁぁぁっ(『腕ひしぎ十字固め』から『あぐら締め』へと移行した途端、太腿で首を締められることから逃れられなくなり…捻りが加えられる度に頸動脈が絞まり、意識が次第に遠のいていく。くぐもった声とかすかな声だけが洩れ、そして意識が完全に飛んで完全に動かなくなった時点で試合終了のゴングが鳴り響いていく。人智を越えた能力を行使するメイドにプロレス技で屈した瞬間であった)
  (2024/7/15 00:11:48)
十六夜咲夜
◆> ふぅ……どうにか勝てたわね。色々な技を使う相手、なんとか切り札を使ってやっと……ってところかしらね(相手の力がなくなり、ゴングが鳴った後にこちらも拘束から解いていき。倒れている相手を見やり、地面に落ちた懐中時計を拾い上げる。不思議とヒビの入った時計は新品のように綺麗になっており、少しだけ咳払いをしながら髪をかき上げつつ)また、試合ができるといいわね(何事もなかったように、こちらはリングを後にしていって)
  (2024/7/15 00:15:30)
十六夜咲夜 ◆> 【こちらは、こんな感じで〆でいくわ】   (2024/7/15 00:16:51)
ロックブーケ ◆> 【こちらは気絶してるから、これにて〆でいいかな。お疲れ様】   (2024/7/15 00:18:25)
十六夜咲夜 ◆> 【試合ありがとうね。また機会があったら、試合してほしいところね。このシーズンは昔使ってたキャラクターも、どんどん復活させていきたいなと思ってるわ】   (2024/7/15 00:20:43)
ロックブーケ ◆> 【こちらこそ試合ありがとう。復刻キャラなら色々と楽しめるかもしれないね。これからの活躍を期待してるよ。またタイミング合えば試合よろしくお願いするね】   (2024/7/15 00:22:21)
十六夜咲夜 ◆> 【こちらこそ。では、試合結果を書いて落ちるとするわね。遅くまで試合ありがとう】   (2024/7/15 00:23:15)
十六夜咲夜 ◆> 〇十六夜咲夜VSロックブーケ●【第1戦】【第6リング (7/14 22:02 7/15 00:15)】【太ももによる締め上げ】   (2024/7/15 00:23:17)
おしらせ> 十六夜咲夜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/7/15 00:23:24)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/7/15 00:23:58)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/18 21:30:01)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/7/18 21:31:00)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~!リング間違えてましたよ~!】   (2024/7/18 21:31:18)
南宮 那月 ◆> 【武器と魔術はそちらに任せる。】   (2024/7/18 21:31:55)
南宮 那月 ◆> 【くくっ…。迷わずに来れたようだな…。では、順番決めのダイスを振るか…。】   (2024/7/18 21:32:21)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/7/18 21:32:25)
ミラ・ナート> 【私は変わらず素手ですから~使うかどうかは、那月さんにお任せですよ~♪】   (2024/7/18 21:32:38)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 6) = 9  (2024/7/18 21:32:40)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (2024/7/18 21:32:49)
南宮 那月 ◆> 【焦る必要はないぞ…。】   (2024/7/18 21:36:48)
ミラ・ナート> 那月さんに~!躾けて頂けると聞いて~♪(前シーズンの優勝者とは思えない発言をしながらリングへ上がり那月の登場を待つミラ。白い踊り子衣装に包まれた褐色の豊かな肢体を弾ませて、那月がリングに上がった瞬間、ゴングの前に飛び出しかねないほど、落ち着かない様子)
  (2024/7/18 21:37:03)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~ご配慮、ありがとう御座います~】   (2024/7/18 21:37:27)
南宮 那月
◆> やれやれ…。少しは弁えたらどうなんだ…?(控え室の時よりも遥かに成長した姿で、落ち着いた雰囲気を纏いリング上に現れた那月。白地のフリルブラウスを大きく押し上げて描かれる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線が艶めかしさを放つ。意気盛んなミラを前にしても動じず、どうどうと嗜めるほどの余裕をみせて)脛の恨みは忘れていないからなぁ…♡ 私以外の命令を聞けなくしてやる…(青眼の中に鋭い光を宿し、眉尻を顰めながら言い放つ。翻した片手で自身を扇ぎ、先手すらも譲ってやり)
  (2024/7/18 21:42:39)
南宮 那月 ◆> https://imepic.jp/20240704/012770 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240704%2F012770]   (2024/7/18 21:45:28)
ミラ・ナート> 【イメージありがとう御座います~】   (2024/7/18 21:45:49)
ミラ・ナート> 何を言ってるんですか那月さん、リングの上でちゃ~んと大人しく待ってたんですから、十分に弁えてますよ~♪(落ち着き払った態度の那月に対し、堂々と胸を張ってえへんと言い返す。まだ何もされていないのに完全な犬モードで尻尾があれば千切れんばかりに振っていただろう)ふふっ♪どんな命令をされちゃうんでしょう~♪……さぁ、早くゴングを鳴らして下さい~♪(我慢できずにゴングを催促し、マットを力強く踏みしめて那月へと駆け出すと、身体を大きくと揺らして飛び上がると試合開始早々、大胆にもフライングボディアタックを仕掛けて那月へと飛び込んでいく)【性です~!】
  (2024/7/18 21:49:09)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/7/18 21:49:11)
ミラ・ナート> 【わふぅ~♪】   (2024/7/18 21:49:20)
南宮 那月 ◆> 【くそいぬ猛犬チワワがぁぁっ…!///】   (2024/7/18 21:50:15)
ミラ・ナート> 【存分に、可愛がってくださいね~♪】   (2024/7/18 21:51:01)
南宮 那月
◆> 来いっ…っ、ん、ああぐぅぅっ…!!?//(どうせまた脛を狙ってくるのだろうと腰を低く落として待ち構えていたが、ミラは予想を裏切って飛び込んできた。真正面からの衝突を受け止めきれず、背中を強く打ち付けてしまう。その豊満すぎる肉体の下に敷かれて、鏡餅のように重なった自身の乳房をぐにゅぐにゅと歪めながら暴れてみせるが、呼吸が苦しくなるだけで逃れられる気配すらない。頬を薄く赤らませ、見下げてくるミラを怯え気味に見つめてしまう)…っ、あ…。は、なれ、ろぉぉっ…。んくぅぅぅっ…//
  (2024/7/18 22:00:27)
ミラ・ナート> 那月さんが「来いっ」って仰ったから~来たんですよぉ~?ちゃ~んと命令を聞いた事を、まずは褒めるべきだと思います~♪(大きな褐色の乳房をぎゅぅっと那月の乳房へ押し付けながら、顔を覗き込んで満面の笑みを浮かべる、傍から見れば大型犬がじゃれ付いている様子そのものだが、那月の口から「はなれろ」との言葉が零れだすと)むっ!……あ~~~むっ♡(そんな命令は言わせないと、那月へリップロックを仕掛けて口を塞ぎ、くちゅくちゅと水音を立てながら舌を絡ませていく)【継続しますよ~】
  (2024/7/18 22:06:18)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/7/18 22:06:20)
南宮 那月 ◆> 26+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/7/18 22:06:35)
南宮 那月 ◆> 26 → (3 + 1) = 4  (2024/7/18 22:07:06)
ミラ・ナート> 【即落ち2コマの勢いですね~】   (2024/7/18 22:07:21)
南宮 那月 ◆> 【こんな絵に描いたような展開があってたまるか…。】   (2024/7/18 22:07:51)
南宮 那月
◆> はっ…はなれ、ろぉ…っッ…// ん、んむぅぅぅっ…♡// ふ、ぅぅ…。あ、ぁ…あうぅっぅっ…(心地よい圧迫感に頬が茹り、ミラを見つめる瞳の色が弱々しく薄らいでしまう。心臓の早鐘が鳴り響く中、大きな乳肉の中に陥没した乳輪は人知れず勃起を始め擦れるたびに硬さを増して善がり、唇すらも奪われてしまうと、濃密に絡み合う舌の刺激によって淫情を呼び起こされてしまい、瞳をぎゅっと瞑り、腰を衝き上げて、ミラの口内に悲鳴を捧げる。するとショーツの中に愛液が溜まって、スカートの中を匂い立たせてしまい)あ…ぅうぅ…(閉じていた瞳を薄ら開け、蕩けた表情をみせてしまって…)
  (2024/7/18 22:16:38)
ミラ・ナート> 私を~躾けてくれるんじゃなかったんですかぁ~?それとも、もうちょっと悪戯しないと……ダメという事でしょうかぁ~♪(絶頂を迎えた那月の悲鳴を逃さず飲み干し、満面の笑みを浮かべて蕩けた那月の顔を見下ろしながらぺろりと舌なめずり、愛らしくじゃれ付く大型チワワから徐々に獲物に絡みつく蛇へと変貌し、ぐったりとした那月をリングへ座らせると背後からするりと絡みつき)那月さん~可愛い、ですよぉ~♪(耳を舌で擽りながら囁くと、胸と股間へ腕を伸ばし2か所を同時に攻める変形スリーパーホールドを仕掛ける)【性です~!】
  (2024/7/18 22:24:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/7/18 22:24:04)
ミラ・ナート> 【危ないですよぉ~!】   (2024/7/18 22:24:21)
南宮 那月 ◆> は、はぁぁっ…//
あ、あぁんっ、んぁっ♡(解放された唇から涎液をぼたぼたと零し、糸の切れた人形のようにぐったりと座り込んで)んんぅぅぁっ…。入って、くるなぁ…♡(両脚をもじもじと擦り合わせ、膣の粘膜を弦にして奏でたような卑猥な音を股の奥から垂れ流してしまう。捕食体勢に入ったミラの気配を背向いに感じ取るが、絶頂を迎えたばかりの体は言う事を聞いてくれず、急所に迫るミラの腕を迎え入れてしまう。挟み潰された乳房が谷間の深さを強調するように中央に寄って、股間すらもタイトに締め付けられると、窮屈そうに狭まったブラウスとショーツがビリビリと破けて、図らずもミラの腕によって恥部が隠される形になってしまう。こうなれば羞恥は募るばかりで、舐られた耳を真っ赤に染め上げる様子を愛でられてしまうともう駄目で、瞳は再び閉じかかり、とろんっと微睡んでしまう)
  (2024/7/18 22:39:49)
南宮 那月 ◆> はぁっ……。んん、あぁぁぁぁっ♡♡(甘く上ずった悲鳴を合図にして発射した愛液がショーツをくぐり抜け、股間を抑えているミラの腕を濡らしてしまう…)   (2024/7/18 22:41:07)
南宮 那月 ◆> 【運のいい奴め…// 自分から言いたくないが、貴様のそれは防御不可だからなぁ…。】   (2024/7/18 22:41:46)
ミラ・ナート> 【防御できる時なら~カウンターの危機でしたね~】   (2024/7/18 22:42:17)
南宮 那月 ◆> 【クッ…。スリーパーホールドとあったので両方とも抑え込んでいる感じにしてみたが、イメージと違ったなら好きに書き足せ…//】   (2024/7/18 22:47:54)
ミラ・ナート> 【いえいえ~大丈夫ですよぉ~♪】   (2024/7/18 22:48:30)
ミラ・ナート> ふふっ♪これじゃあ~どちらが飼い主か分からないですよぉ~?ねぇ、那月さん……降参してぇ~私に躾けられるのとか~如何でしょう~?(試合前には自分を躾て命令すると宣った那月の淫らな姿を前に、このまま主従逆転も良いんじゃないかと思い付き、愛液で濡れた手を那月の顎に当てて強引に自分の方を向かせると、瞳を覗き込み降参を提案しながら)その前に~……もう一度、イっちゃいそう~ですかねぇ~♪(胸を攻めていたもう片方の手で、衣装越しにすっかり硬く尖った乳首の場所を探り当てると、指で挟み乳房を揉みしだきながらぐにぐにとこね回していく)【継続ですよ~】
  (2024/7/18 22:53:18)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/7/18 22:53:21)
南宮 那月 ◆> 26+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/7/18 22:53:35)
南宮 那月 ◆> 26 → (1 + 4) = 5  (2024/7/18 22:53:51)
ミラ・ナート> 【う~ん、絶頂ダメージは低めが続きますね~】   (2024/7/18 22:54:28)
南宮 那月
◆> あ…。こ、こうさんなど、するものか…。あ、あぁぁんっ…。ん、んんぅ…。ぅあ…ん、んんぅぅぅっ…♡ っッ……♡ ううぁぁぁッ…!!(首を左右に力なく振って、意地でも敗北を認めたがらない。所々が破れてしまったブラウスを捻り上げるミラの指は乳房の中に沈み込んでいって、形を柔らかく歪めるたび、肩を震わせ、吐息を弾ませてしまう。濡れて透けたブラウスが、踊り狂う豊満な乳房を金具を軋ませながら押しとどめている大人っぽいデザインのブラを鮮明に映し出して、そして、座り直した股の間から一度目よりも濃密なソレが溢れ出ると、膨れ上がった乳輪からも分泌が勢いよく噴き出る。左右に振っていた首を大きく真上に反り上げ、全身を強張らせながら二度目の絶頂を受け入れてしまい…)
  (2024/7/18 23:06:43)
南宮 那月 ◆> 【ッ…。こんなの、生殺しではないかッ…//】   (2024/7/18 23:07:51)
ミラ・ナート> 【即落ち4コマ位の感じでしょうか~?】   (2024/7/18 23:08:37)
南宮 那月 ◆> 【たかだか2コマ増えただけだなぁ…! これでは試合にならんッ…!!//】   (2024/7/18 23:11:06)
ミラ・ナート> そう言われちゃうと~……降参って~言わせたくなっちゃいますねぇ~♪ほらっ2回目ですよぉ~(降参を拒否しながらも快感に抗えず、2度目の絶頂を迎える那月の姿を存分に楽しんでから震える身体を解放してリングへ寝かせ仰向けに転がすと)さぁ~次は降参するまで、止めないかもしれませんねぇ~♪(那月の両足首を掴んで開かせると、大洪水という表現が相応しい有様の那月の股間へ足を当てて軽く振動を加え、絶頂の余韻も抜けきらない那月へ電気あんまを仕掛けていく)【性です~♪】
  (2024/7/18 23:13:58)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/7/18 23:14:01)
ミラ・ナート> 【頑張って反撃ですよ~那月さんpんプ】   (2024/7/18 23:14:27)
ミラ・ナート> 【失礼しました~タイプミスです。頑張って反撃ですよ~那月さん♪】   (2024/7/18 23:14:49)
南宮 那月
◆> あひっ、あひぃっ…♡// がっ…かひゅっ…♡ ひ、ひぎぃぃっ、あ゛あああっ~~~!!!♡♡(痙攣が止まらなくなった四肢をリングに投げ捨てて、開けっぴろげにした唇から舌を突き出したアヘ顔を浮かべたまま、車輪に轢かれたカエルのような無様さで倒れ伏してしまう。開脚を強いられるとスカートは垂れ下がり、吸水力をとうに超えてびしょびしょに濡れそぼったショーツに、ミラの足が添えられる。秘裂の縦筋を浮かび上がらせたソコを蹂躙されて、たわわな乳房をブラウスの内側で大きく暴れ狂わせ、顎が外れたように大きく開いた唇で声高に啼いく。ぶしゃぶしゃと間欠泉を思わせて潮を噴き立たせ、両腕を万歳の形に広げて降伏を訴える…)
  (2024/7/18 23:26:46)
南宮 那月 ◆> 【啼いく…? 泣き喚くな…。すまん…// というか、ここからどうやって反撃しろというのだ…】   (2024/7/18 23:27:47)
ミラ・ナート> 【ダイスの女神さまへのお祈り~ですかね~?】   (2024/7/18 23:28:24)
南宮 那月 ◆> 【ふんっ…。貴様(ミラ】   (2024/7/18 23:30:40)
南宮 那月 ◆> 【貴様(ミラ)には、間違っても許しを乞わんからなぁ…。】   (2024/7/18 23:31:20)
ミラ・ナート> 降参ですかぁ~那月さん?でも、ちゃんとギブアップって言わないと~止めませよ~♪(あられもない姿で啼き狂う那月の姿を見下ろし、嗜虐的な笑みを浮かべ、むっちりとした足を震わせて電気あんまを継続していく。止めどなく液体を垂れ流す割れ目を指先なぞったり、股間全体を踵をねじ込んだりと攻め方を変え、那月の反応を楽しんでいると……)どうしましょう~ここまで魅せられたら~……普通のギブアップじゃあ~物足りなくなっちゃいますよぉ~♪【継続です~】
  (2024/7/18 23:37:48)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/7/18 23:37:50)
ミラ・ナート> 【身体の方は~すでに降伏されてるようですが~♪】   (2024/7/18 23:38:18)
南宮 那月 ◆> 26+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/7/18 23:38:23)
南宮 那月
◆> こ、のっ…。う、ううぁ…。いい加減にしろっ…。馬鹿者がぁっ…!(陰部を好き放題に戴かれて、潤んだ瞳から落涙しつづけていた那月であったが、せめて一矢報いようと思い立ちお。消えかかりつつある意識を必死に掻き集めて、マットの上に指を這わせて魔法陣を書き殴った。幾何学模様の中心から"戒めの鎖"を出現させ、ミラの足へと絡みつかせようと試みる。上手くいったなら、I字バランスを強要するように片脚を持ち上げた後、血管が浮き出るほどにタイトに締め付け、骨身を軋らせて痛めつける気でいる)【速】
  (2024/7/18 23:46:43)
南宮 那月
◆> こ、のっ…。う、ううぁ…。いい加減にしろっ…。馬鹿者がぁっ…!(陰部を好き放題に戴かれて、潤んだ瞳から落涙しつづけていた那月であったが、せめて一矢報いようと思い立った。消えかかりつつある意識を必死に掻き集めて、マットの上に指を這わせて魔法陣を書き殴る。幾何学模様の中心から"戒めの鎖"を出現させ、ミラの足へと絡みつかせようと試みる。仮に上手くいったなら、I字バランスを強要するように片脚を持ち上げた後、血管が浮き出るほどにタイトに締め付け、骨身を軋らせる気でいる)【速】【書き直しだ…。】
  (2024/7/18 23:47:40)
南宮 那月 ◆> 26+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/7/18 23:47:48)
南宮 那月 ◆> 【くそっ…。振り直すぞ…。】   (2024/7/18 23:48:01)
南宮 那月 ◆> 26+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/7/18 23:48:07)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 4) = 6  (2024/7/18 23:48:26)
ミラ・ナート> 痛っ!くっ、ようやく~……那月さんからの、躾でしょうかぁ~♪(那月の股間を蹂躙していた足へ突如鎖が絡みつき、そのまま持ち上げられ足を大きく開かされI字バランスの姿勢を強要される。那月の怨念の籠った鎖に強く足を締め上げられ痛みに顔をしかめるが、余裕を見せつけるように軽口をたたいて見せる。実際、那月も焦っていたのか鎖は直ぐに振り解けてしまい)せえぇ~~~いっ!!(持ち上げられた足を勢いよく振り落とし、那月の股間目掛けて踵落としを仕掛けていく)【性です~!】
  (2024/7/18 23:56:24)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/7/18 23:56:26)
南宮 那月 ◆> 26+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/7/18 23:56:58)
ミラ・ナート> 【調子が上がって来たようですね~♪】   (2024/7/18 23:57:12)
南宮 那月
◆> くっ…。まだだ…終わらんぞ…っ…(勇を鼓して、展開していた魔法陣から二本目、三本目を撃ち放つ。股間を打ち据えようとしていた片脚を宙で搦め取って、ミラの身体を静止させる。見えない壁を作るように翳した片手で鎖に命じ、捕らえているミラの片足をドラゴンスクリューの要領で捻り、拘束を解くと同時にマットに引き倒そうと試みて)【速】
  (2024/7/19 00:02:25)
南宮 那月 ◆> 26+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/7/19 00:02:38)
南宮 那月 ◆> 【くぅぅ…。振り直しだ…//】   (2024/7/19 00:02:50)
南宮 那月 ◆> 26+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/7/19 00:03:02)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 5) = 10  (2024/7/19 00:03:12)
南宮 那月 ◆> 【ふぐぅぅぅっ…!!】   (2024/7/19 00:03:51)
ミラ・ナート> んぁっ!ほ、本当にぃ~調子が戻って来たようですねぇ~っ、あっ!きゃああぁっ~~~っ!(振り下ろした足を再度鎖に捕らわれてしまうと、そのまま抗わずにリングに引き倒されるが、受け身をとってダメージを最小限に抑えると)ふとももっ……いただきますぅ~♪(伏せた体勢から膝のバネを使い、勢いよく那月へ飛び掛かると、事前に許可をもらっていたふとももへ飛びつき、甘噛みをしながらずっくりと舌を這わせていく)【性です~!】
  (2024/7/19 00:09:00)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/7/19 00:09:02)
南宮 那月 ◆> 【反撃だ…。】   (2024/7/19 00:09:49)
南宮 那月 ◆> 26+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/7/19 00:09:58)
ミラ・ナート> 【おぉぅ……】   (2024/7/19 00:10:15)
南宮 那月 ◆> 【くっ…。どのみちダメではないかッ…!!//】   (2024/7/19 00:10:43)
南宮 那月 ◆> 26 → (6 + 2) = 8  (2024/7/19 00:10:54)
ミラ・ナート> 【決着、ですね~♪即落ち12コマ位でしょうか~】   (2024/7/19 00:11:52)
ミラ・ナート> 【追加ロル、あった方が良さそうですかね~?】   (2024/7/19 00:14:10)
南宮 那月 ◆> kakko   (2024/7/19 00:14:16)
南宮 那月 ◆> 【即落ち12コマってなんだ…// このままでもいいし、追加したいなら好きにしろ…//】   (2024/7/19 00:14:40)
ミラ・ナート> 【では、少しお時間を~いただきますね~♪】   (2024/7/19 00:15:08)
ミラ・ナート> ひゅべひゅべぇ~♪ちゅっ♡んんっ……は~むっ♪(控室で先日脛にした以上の勢いでふともも舐めまわし唾液でべたべたに汚しながら、片手をそっと那月の股間へと伸ばすと)遅くなっちゃいましたが~行きますよ?那月さん~♪えぇ~~~いっ♪(間の抜けた声を上げながら股間へ拳を叩き込む……しかも、ただ叩き込むわけでは無く、掛け声とタイミングをずらして意表を突くタイミングで那月を驚かせようと画策し……)
  (2024/7/19 00:20:31)
ミラ・ナート> 【お待たせ~しましたぁ~】   (2024/7/19 00:20:38)
南宮 那月
◆> はぁっ…あ、あぁぁっ…♡//(溶けているのではないかと疑うくらいに顔が熱く、目元を隠すようにして二の腕を翳しながら辛そうに呼吸を継ぐ。起伏する胸元が豊かな丘を描き、飛び掛かってくるミラを招くようにばるんっ♡と弾みをつけて揺れ動くと)ん、んんぅ…。あ、あぁっ…♡ (豪快な着地音にびくんっと竦み上がり、それで微細な痺れを起こすようになった片脚をミラへと差し出すように伸ばしてしまう)ひぃぃっ♡ い、いやぁぁっ♡ んんぁっ♡(タイツに覆われた太腿を噛まれ、心地よい痛みが脚の中にじんわりと沁み込んでいって、爪先をピンっと直立させながら深く感じ入ってしまう。脛を貪り食われた記憶すらも蘇ってきて、艶やかな色香を振り撒きながら悶え、予告された股間への一撃は特に嫌がって、手が近づくだけで愛液のアーチを描いてしまう)なっ、ぅ…♡ や、ぁぁっ…やめ、ろぉぉっ…♡ ふっ、ふぁぁぁぁっ……!!?(焦らされ、虚を突かれる形でそれが放たれると、両眼を見開いた赤面を驚愕に歪めながら、ミラの拳を軽く浮かすほどの勢いで…ショーツなど用をなさず、ミラの拳はおろか身体へと直に辿り着いてしまうほど強さで噴き散らした潮が虹を描いて)
  (2024/7/19 00:34:35)
南宮 那月 ◆> はっ…はああっ、ふぇぇぇっ…♡//(頬の筋肉が緩みきった完全な完全なアヘ顔を浮かべて、元々の清廉な表情へは戻れなくなってしまい)   (2024/7/19 00:34:44)
南宮 那月 ◆> 【くぅぅっ…// これで〆か…?//】   (2024/7/19 00:35:16)
ミラ・ナート> 【時間も時間ですから~こちらが返して、今夜は〆にしましょうか~?】   (2024/7/19 00:35:51)
南宮 那月 ◆> 【その案で頼む…。夜遅くまでお相手してくれて感謝するぞ…。】   (2024/7/19 00:37:36)
ミラ・ナート> 躾ける側と~躾けられる側、完全に~逆転しちゃいましたねぇ~♡ふふっ、折角ですから~何か命令してもいいかもしれませんが~……それは、きりっとした那月さんに戻ってからにしましょうねぇ~♪(ゴングが鳴らされて自分の勝利が告げられると、試合前に見せていた余裕も凛々しさも完全に消え失せ、快感に屈しただらしのない表情を浮かべる那月の身体を抱き上げリングから連れ去っていく……)
  (2024/7/19 00:40:35)
ミラ・ナート> 【では~こちらはこれで〆ますね~】   (2024/7/19 00:40:43)
南宮 那月 ◆> 【途中送信ばかりで済まなかったな…。珍しく頭が回転してくれたが、やはり速く書こうとするとこうなりがちだ…。】   (2024/7/19 00:42:11)
ミラ・ナート> 【お気になさらず~♪こちらも~中々上手くロルに出来なくて~お時間を頂いちゃいましたし~】   (2024/7/19 00:43:10)
南宮 那月 ◆> 【そうか…? 上手く出来ていたと思うが…♡ 私こそ…。なるべく語り手とか入れないで書いているつもりなんだが、さすがに後半ガス欠になったな…。】   (2024/7/19 00:45:35)
ミラ・ナート> 【那月さんが意地を見せて、頑張って粘りましたからね~♪】   (2024/7/19 00:46:38)
南宮 那月 ◆> 【そうだな…。1ダメだけ、1ダメだけ入れたんだ…。オーバーロードの某剣士のように、ミラの爪を切ることくらいは叶ったか…。】   (2024/7/19 00:47:37)
ミラ・ナート> 【PKOを逃すのは~ランキング的には大きいですからね~。さて~そろそろ睡魔もいらっしゃってますし~試合結果を書いて、私は失礼させていただきますね~】   (2024/7/19 00:48:47)
南宮 那月 ◆> 【お疲れ様…。結果は振るわなかったが、まあ楽しかったぞ…//】   (2024/7/19 00:49:33)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~楽しい試合をありがとう御座いました~♪では、お疲れ様でした~】   (2024/7/19 00:50:10)
ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVS南宮 那月●【第1戦】【第6リング (7/18 21:37:037/19 00:40:35)】【那月さんの太腿にじゃれ付きながらの股間へ強打】   (2024/7/19 00:50:16)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/7/19 00:50:22)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/19 00:50:23)
おしらせ> ヒナ・リャザン ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/22 14:52:49)
おしらせ> 藤村静流 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/7/22 14:53:27)
藤村静流 ◆> 【試合よろしくお願いするわ。レギュレーションは…今回は武器無し。鍔迫り合いのみ適用でいい?】   (2024/7/22 14:54:14)
ヒナ・リャザン ◆> 【こちらこそ、お願いします。はい……それで大丈夫よ】   (2024/7/22 14:55:00)
藤村静流 ◆> 【じゃあ、先攻決めいくわよ】   (2024/7/22 14:55:26)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/7/22 14:55:33)
藤村静流 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/7/22 14:55:38)
藤村静流 ◆>  【こちらからね】   (2024/7/22 14:55:44)
ヒナ・リャザン ◆> 【うん……ゆっくり待っているわ】   (2024/7/22 14:56:06)
藤村静流
◆> ここが何でもアリのバトルコロシアム…。ダンナーベースを代表して来てる以上、恥ずかしい戦いはするわけにはいかないわ(熱狂渦巻く試合会場に先に姿を現したのは、ハイレグパイロットスーツに身を包むロボットパイロットの指導教官。股間や尻の自己主張が激しくても気にすることなくリングへと上がり、対戦相手が現れるのを威風堂々と待ち)
  (2024/7/22 15:01:45)
藤村静流 ◆> https://www.pixiv.net/artworks/116254636 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F116254636]   (2024/7/22
15:01:52)
ヒナ・リャザン
◆> 今日は、よろしく頼むわね(ふぅぅっと暗がりで深呼吸をしてからパイロットスーツでリングへと上がっていくヒナ。記憶がない時の雰囲気と折衷したような、試合用のやる気を見せて静流の前に相対すると、つい気になってじっと見つめながらゴングが鳴るのを待って)  
(2024/7/22 15:06:02)
ヒナ・リャザン ◆> https://tadaup.jp/52842159e.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F52842159e.jpg]   (2024/7/22 15:06:19)
藤村静流
◆> どうやら貴女も…ロボットのパイロットみたいね。私は藤村静流よ。こちらこそよろしくお願いするわ(リングへ上がって来たヒナに自己紹介を兼ねた挨拶をしながら相手を眺めると、28歳の自分に比べて一回りくらい年下…。持久戦に持ち込まれると不利だから短期決戦で挑まないと…と思惑を巡らせる)……いくわよ!…はぁっ!!(試合開始のゴングが鳴り、連続ステップを踏みながらヒナとの間合いを詰めると…ハイレグでさらに股間アピールされる大開脚からのハイキックを放ち、相手の側頭部を勢いよく蹴り抜こうとし)【力】
  (2024/7/22 15:12:07)
藤村静流 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/7/22 15:12:38)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/7/22 15:12:46)
藤村静流 ◆> 【何ですって!】   (2024/7/22 15:13:25)
ヒナ・リャザン
◆> えっと……あの……(あのデザインじゃなくて良かったとつい思ってしまう、ヒナ。ハイキックを放ってくる静流の動きが早かったのもあり、深く頷くように首をかくんとして自分のスーツを見ようと下を向きつつ回避すると、宙を蹴った静流へと距離を詰める)ふぅ……捕まえたわ(自分のスーツのほうが恥ずかしくないと思いながら静流に抱きつくと、胸を重ねつつ耳に息を吹きかけ、そのままはむっ♡と咥えてしまおうとする。その間胸を軽く揺らし、お姉さんに甘えるように胸同士でスリスリとして)【性】
  (2024/7/22 15:18:44)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/7/22 15:18:51)
ヒナ・リャザン ◆> 【……】   (2024/7/22 15:18:56)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/7/22 15:18:58)
ヒナ・リャザン ◆> 【HPで……受けるわ】   (2024/7/22 15:19:26)
藤村静流 ◆> 【そうなると…カウンターは見送るわ。効果薄で無理に打つより、持ってるだけで抑止力になるし】   (2024/7/22 15:20:14)
ヒナ・リャザン ◆> 【分かったわ】   (2024/7/22 15:20:40)
藤村静流
◆> …くっ!蹴りを躱された上に…懐に飛び込まれて捕まるなんて……んっ♡。けど、年上のお姉さんを甘くみないこと…ね。…ふんっ!!(ヒナ以上にボリュームのある胸で受け止めて胸同士が密着され、さらに耳への息にこそばゆさを感じるもとくに動じることなく両手をヒナの腰後ろへと回していく。そして、両手に力を入れてベアハッグを仕掛け…身体を仰け反らせて締め上げながらも、自身の胸でヒナの胸を押し潰すようにさらに密着させていこうとし)【力】
  (2024/7/22 15:25:02)
藤村静流 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/7/22 15:25:18)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/7/22 15:25:42)
ヒナ・リャザン
◆> んんっ……あっ、あぁっ……ぐ、うぅ(ベアハッグで反撃されてしまい、静流の胸で胸を押しつぶされ、逆に胸を揉まれていく。息苦しさと気持ちよさ、そして抱擁力を見せるような痛みだけではないお姉さんのベアハッグに悶えるヒナは、今カップリングすると危険かもと思い、唇を奪いつつ両手をお尻へと下げ、お尻をむにゅりと鷲掴みにして揉むことでまずは反撃をしていこうと)【性】
  (2024/7/22 15:29:10)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/7/22 15:29:13)
ヒナ・リャザン ◆> 【……】   (2024/7/22 15:29:17)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/7/22 15:29:20)
ヒナ・リャザン ◆> 【HPで受けると、9……EPで受けると絶頂間近……】   (2024/7/22 15:29:49)
ヒナ・リャザン ◆> 【EPで受けるわ】   (2024/7/22 15:30:05)
藤村静流 ◆> 【そうなるわね。では、カウンターといくわ!】   (2024/7/22 15:30:38)
藤村静流 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/7/22 15:30:57)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/7/22 15:31:20)
藤村静流
◆> …んぅっ!?若い娘なのに…ずいぶんと積極的ね。けど、そんな荒削りの責めじゃ…大人のお姉さんは堕とせないわよ?…ちゅむぅ♡…ちゅっ♡…んちゅぅ♡(唇を奪いに来たヒナの唇を受け入れながらも、迎撃するように唇で唇を食み…吸っては唾液まみれの舌を相手の口内に差し込んでは舌で舌を絡めて磨く逆蹂躙を開始。甘美でディープな大人のキスを堪能させていく。こちらの尻を鷲掴みにしてきた両手に対し、尻を振って揺らし…左右の尻肉に巻き込むように両手の指をギュッ♡とロック。巨尻圧迫で手を逃さないようにし)パイロットスーツの露出度なんて…関係ないわよ?(そうしてキス責めからヒナをマットに背中から押し倒すと、仰向けにさせた状態で片足を掴んで真上に持ち上げ大開脚状態へと移行。自身の超ハイレグ股間をパイロットスーツに包まれたヒナの股間へと密着させ、腰を振り続ける松葉崩し貝合わせを行い…ずりゅっ♡ずりゅっ♡と自身の濡らした愛液の潤滑油を利用して、ヒナのおまんこを責め立てていき)
  (2024/7/22 15:41:44)
ヒナ・リャザン
◆> ちゅぅ、んっ、んちゅぅ♡ちゅぅぅ!?♡(唇を吸われ、つい小さく開けたところへと入ってきた舌がヒナの舌を絡め取ってしまう。反撃しようとする舌を巧みにいなしながら大人のディープキスを味わわされると、段々と頬が色づいていき、静流の舌へと熱い吐息を吐きかけながら快感にうっとりとしてしまう。豊かなお尻を見せるように逆にヒナの指を挟んで捕まえられたのもあって反撃をドンドン抑え込まれていき、抵抗できずに押し倒されたヒナ。片足を掴んで開脚させられると、軍属のパイロットだっただけあり、柔軟性抜群なその体は抵抗感も痛みもなく静流のなすがまま広げられ、お互いの股間を擦り付けられてしまう)はぁっ♡ぁっ、んっ♡ぁんっ♡ぁぁっ♡ぁぁぁんっ♡♡(静流のキスと肢体ですっかり整えられていたヒナは反撃というよりは甘えるように腰を振っていて、ついにぷしゃぁぁっと静流のおまんこに浴びせるように絶頂を迎える。ぐったりと体をリングに横たえたまま、半分開いた口から快感に色づいた吐息をこぼして)
  (2024/7/22 15:50:13)
藤村静流
◆> ふぅん…意外と純情可憐なのね。虚ろな感じしたけど、身体は正直みたいだし…素直なところとか可愛いわ♡…ふふっ♡(快感に浸って絶頂を迎えたヒナを楽しげに見つめる静流。ヒナのパイロットスーツの股間部分を引き裂くように両手で引っ張りおまんこを露出。自身の股間に感じた愛蜜噴射の実態を確認してはニンマリと笑い)とはいえ、勝負は勝負。これで決めさせてもらうわ………ふんっ!…おりゃぁ!……ぁむぅん♡(ヒナの身体を天地真逆にしてお互い向かい合うように両手で掴んでいけば、その体勢で真上に高く跳躍。パイロットスーツから大胆にハミ出た巨尻肉をマットへ落下すると同時にヒナの顔面にぶつけて敷き潰して尻肉圧迫衝撃を与え、同時にヒナのおまんこの膣穴へ舌を差し込んで抉りながら突く…尻敷き潰し69パイルドライバーを思い切り決めてトドメを刺そうとし)【防御不可+技】
  (2024/7/22 16:02:12)
藤村静流 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/7/22 16:02:42)
藤村静流 ◆> 【ここで…】   (2024/7/22 16:02:49)
藤村静流 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/7/22 16:02:54)
藤村静流 ◆> 【EPで受けるわ】   (2024/7/22 16:03:05)
ヒナ・リャザン ◆> 【分かったわ】   (2024/7/22 16:03:22)
ヒナ・リャザン
◆> むぎゅぅぅ……まだ……私は(尻肉で圧迫され、リングと静流のお尻の間で苦しみつつおまんこにいたずらされると愛液を溢れさせてしまうヒナ。しかし、むぎゅっと太ももで静流の頭を締め上げて捕まえにいき、まだ負けてませんと、思ったよりも体力があることを見せながら、舌を伸ばして静流の股間を舐め返そうと狙ってしまう)【性】
  (2024/7/22 16:05:31)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/7/22 16:05:34)
藤村静流 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/7/22 16:06:18)
ヒナ・リャザン ◆> 【じゃあ、鍔迫り合いで】   (2024/7/22 16:06:41)
藤村静流 ◆> 【分かったわ】   (2024/7/22 16:06:50)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2024/7/22 16:06:55)
藤村静流 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/7/22 16:07:05)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/7/22 16:07:16)
藤村静流 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/7/22 16:07:34)
藤村静流 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/7/22 16:07:39)
ヒナ・リャザン ◆> 【じゃあ、ここまでで…】   (2024/7/22 16:09:35)
藤村静流
◆> …ふぐっっ!?…ぁくぅっ♡あぁ…♡そ、そんな……んくぅんっ♡…ぁんっ♡(ヒナの太もも締めの反撃に逢い、ロックされたまま舌クンニ責めされてしまうと、超ハイレグパイロットスーツの股間はすぐにグショグショ♡に愛液で濡れ、そして…ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡とヒナの顔面に潮噴きを浴びせてしまい)
  (2024/7/22 16:10:49)
ヒナ・リャザン ◆> ぷはぁ……ここから、逆転するわ(潮吹きを浴びせられるとモゾモゾと静流の下から脱出するヒナ。そして静流を仰向けにすると、お返しにと股間を顔に密着させながら太ももで頭を締め上げる変形型三角絞めをしていこうと)【技】   (2024/7/22
16:12:35)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2024/7/22 16:12:38)
藤村静流
◆> ぁくくくぅぅぅぅっっ………むぐぐぅぅっ!?く、くる…苦し……(パイロットスーツに乳首が丸分かりなくらいに勃たせて自己主張が激しくなるて、動けないままヒナに脱出されてしまう。太ももに頭部をロックされて締め上げられ…ヒナの股間にキスをしながらも熱い息を浴びせてくぐもった声を洩らすことしか抵抗出来ずに苦しみ悶えていき)
  (2024/7/22 16:16:52)
ヒナ・リャザン ◆> これで……反撃するわ(こっちの方もと、一旦静流を解放すると彼女をベッドにするように覆いかぶさり、背中に両手を伸ばしてのベアハッグに。さっき失敗したけど今度こそと、静流を捕まえてしまうつもりで仕掛けていこうとする)【技継続】  
(2024/7/22 16:18:24)
ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/7/22 16:18:27)
藤村静流 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/7/22 16:18:51)
ヒナ・リャザン ◆> 【じゃあ鍔迫り合いを…】   (2024/7/22 16:19:06)
藤村静流 ◆> 【分かったわ】   (2024/7/22 16:19:14)
ヒナ・リャザン ◆> 【あ、静流さんは技3だから、ちょうど防げてるわ】   (2024/7/22 16:19:34)
藤村静流 ◆> 【あぁ、そういえば…技だから3のステ補正でピッタリだったわね。パイロンと勘違いしてたわ…。わざわざありがとう】   (2024/7/22 16:20:27)
藤村静流 ◆> 【となると、ダメージ1点差し戻して…私のターンね】   (2024/7/22 16:21:11)
ヒナ・リャザン ◆> 【ううん、どういたしまして】   (2024/7/22 16:21:23)
藤村静流
◆> はぁ…はぁはぁ……逆転負けなんてそんな格好悪いこと…するもんですか!私は誰だと思ってるの?…藤村静流なのよ!(肩で息をしながら満身創痍になるも、歯を食い縛りながらヒナと組み付き…ベアハッグで締められる前にマットに放り投げて仰向け体勢に。そこへ上から覆い被さり…マウントを取りながら、ヒナの胸に自身の胸を押し付け密着。重力と体重と落下の勢いを乗せたバストプレスで、ヒナの胸を思い切り乳圧圧殺で仕留めようと仕掛けていく)【力】
  (2024/7/22 16:25:35)
藤村静流 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/7/22 16:25:56)
藤村静流 ◆> 【これは…決まったわね】   (2024/7/22 16:26:10)
藤村静流 ◆> 【訂正】(ヒナの胸を思い切り乳圧圧殺で押し潰して仕留めようと仕掛けていく)   (2024/7/22 16:27:21)
ヒナ・リャザン
◆> ぁっ……んんっ(組み付かれてしまい、マットに放り投げられると受け身を取ってみせるが静流に覆いかぶさられてしまう。そしてむにゅりと乳房同士を重ねられると、心地よくもしっかりとした乳房の感触に頬を染めてしまい)んんぅぅぅっ!(そこに勢いを乗せたバストプレスを御見舞されると、むぎゅぅぅっと強く押しつぶされる圧力と心地よいぬくもりについ絶頂を迎え、静流とリングの間で脱力し戦意を喪失した顔をしながらそっと甘えるように静流に抱きついていて)
  (2024/7/22 16:29:17)
藤村静流
◆> ぐっ……くぅっ……決まったわ…。これで私の勝ち…ね(乳圧圧殺でしばらくヒナをホールドし、戦意がもうないことをヒナの様子から察すると、試合終了を告げるゴングの音と共に体重を乗せる行為をやめて負担を和らげていく)もぅ、そんなに甘えるなんて…随分と気に入られちゃったみたいね。仕方ないから…私が直接面倒見てあげるわ(ヒナの股間に手を当てて隠し、抱きついてきているヒナを胸で受け留めるように抱き抱えると、仕方ない素振りを見せつつも…一緒にリングを降りて連れ去るようにしていくのだった)
  (2024/7/22 16:34:10)
ヒナ・リャザン ◆> はぁ……はぁ……(抱きかかえてもらい、そのままリングの上から連れ去っていかれると、大人しく体を預けたままふぅっと小さく息を漏らしてしまう)   (2024/7/22 16:37:12)
2024年07月08日 22時58分 2024年07月22日 16時37分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354755]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354755]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]