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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年08月03日 15時01分 2024年08月15日 14時51分 の過去ログ
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あやね
◆> 感覚的にクリーンヒットしたような気はするけれど、それでも耐えてくるとはなかなかやるわね。でも、こちらも一撃でやられるほどに甘っちょろくはないってことよ(様子を伺いながらも、少しずつ間合いを図るようにして目を細め。ところが、すぐに相手の蹴りの態勢に気付くと、慌てて腕を組んで、胸元を守るガードの姿勢へ。直撃こそは避けるも、相手の追撃を警戒してわずかに後ろずさって)
  (2024/8/3 15:01:41)
ヤエ
◆> 当たりが浅いなら……こうするまで!…はぁっ!!(掠めた程度の胸当たりを警戒され、両腕でガードされてしまえば…狙うは一点のみと狙いをしぼる。両足回転が止まったかと思えば、後ずさって間合いが空いたあやねに対し、両手をバネにして横水平ドロップキックを開始。揃えた両足による低位置狙いの両足蹴りであやねの股間へ蹴りを叩き込むマン的を放とうとし)【性継続】
  (2024/8/3 15:06:14)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/8/3 15:06:31)
あやね ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/8/3 15:06:38)
ヤエ ◆> 【クリティカルだけど、追加ロルはとくに無しね】   (2024/8/3 15:06:50)
あやね ◆> 【ええ、わかったわ】   (2024/8/3 15:06:56)
あやね
◆> 気を抜くわけにはいかないわね、でも、どうにか隙をもぎとれれば行けないわけではなさそうだけど……(ガードしながらに、慎重に相手の隙を見極めようとして集中していく自分。ところが、その自身の集中の隙間を縫うようにして、鋭い蹴りがこちらの股間へと命中してしまって)ぬぁぁぁぁ……(思わず蚊のなくような声を残し、小さく後方へと吹き飛び、思わず尻もちをついてしまって。目をギュッと瞑り、思わず両手でダメージを受けた部分を抑え込んで)
  (2024/8/3 15:14:11)
ヤエ
◆> 気を抜いてなくとも…相手の隙を伺い…弱いところをピンポイントで狙うのがくノ一の手法。悪いけど…もらうわ!(尻もちをついて両手で股間を押さえるあやねに対し、淡々と語りながら…歩み寄るヤエ。先程とは打って変わって逆にガードがら空きとなった豊満な胸へと両手を伸ばし、忍装束ごと左右の乳房を鷲掴みにして指をメリメリ…と強く食い込ませるWアイアンクローで追い打ちを掛けようとし)【性継続】
  (2024/8/3 15:19:21)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/8/3 15:19:45)
あやね ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/8/3 15:19:59)
あやね
◆> うぅ……少し不覚を取ったとはいえ、それぐらいで捕まえたとは思わないことね(迫ってくる様子……両手を伸ばされたところ、こちらは身体を横ばいにさせ、ローリングして転がって相手と距離を取り。すぐに風車のように脚を回転させて相手を牽制させながら起き上がって)それなら、こちらだって……ふっ!(起き上がると、相手の正中線をめがけての拳のストレートパンチを放つと思いきや、それをフェイントにして、鋭い3連回し蹴りを相手の胸元へと叩き込むコンビネーションを放ち)【速】
  (2024/8/3 15:23:38)
あやね ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/8/3 15:23:41)
あやね ◆> 【振り直しでいくわ】   (2024/8/3 15:23:45)
あやね ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/8/3 15:23:46)
ヤエ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/8/3 15:24:21)
ヤエ
◆> 逃げ足だけは…さすがはくノ一………ぅぐっ!…ぐぅっ!……それはぁっ!!(起き上がってけしかけてくるあやねの拳に一瞬気を取られ、飛んできた回し蹴りが一撃…二撃と胸へヒットして激しく揺さぶられるも、三撃目はバックステップで紙一重回避。片目を瞑りながらも睨みを効かせていく)足技が使えない間合いなら…問題ないわ……ねっ!!(前ステップであやねに正面からぶつかるように至近距離まで詰め寄れば、自身の豊満な胸を揺らしながら…あやねの胸へと激しくぶつけるバストアタックで乳房を押し潰そうと仕掛けていき)【性】
  (2024/8/3 15:30:56)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/8/3 15:31:22)
あやね ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/8/3 15:31:28)
あやね
◆> 逃げ足だろうと、どんな状況からでも諦めずに、勝ちに繋げる工夫をこらすからこそ、試合というのは面白いのよ(こちらの足技のコンビネーションが命中したことを手ごたえで実感すれば、最後の一撃だけが空振りをするもののすぐさま脚を振り下ろして警戒態勢へ戻り。相手が迫ってきたのを見れば、こちらの胸と相手の胸が衝突して、こちらは思わず後ろめって倒れることになり。ところが、倒れるさなか相手の胴体を抱きしめるように、後ろに手を回そうとして)そうくると思ってたわ……さて、うまくいくかはわからないけれど、やってみる価値はありそうね!(相手ごと倒れる姿勢になった後、そのまま相手の勢いを活かしてコーナーポストのある真後ろへと投げ飛ばそうとする、雪菜式の巴投げを放って)【速】
  (2024/8/3 15:36:11)
あやね ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/8/3 15:36:13)
あやね ◆> 【振り直しでいくとするわ】   (2024/8/3 15:36:18)
あやね ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/8/3 15:36:20)
ヤエ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/8/3 15:40:15)
ヤエ ◆> 【ちょっと更新固まってたわ】   (2024/8/3 15:40:43)
あやね ◆> 【ええ、大丈夫よ】   (2024/8/3 15:40:58)
ヤエ
◆> ゆえに…貴女とかすみは…姉妹で…ここで…エンドレスな激闘を繰り広げてるわけ…ね。…ふぐっ!?……ぁぐっ!?(躱すと思っていたあやねが予想外にも抱きしめてきたことに意表を突かれ、組付かれて後方に……)予想外のことが起こるから、戦いというのは面白いのよ!(投げられそうなるが、腕の切り返しであやねの投げようとする膝に両手を付き、空中宙返りで投げられるのを回避。そこからクルリと身を翻し、落下と同時に自身の膝を真下へと突き出し、重力・体重・落下スピードを加えた膝を…投げ直後の無防備なあやねの股間へ激突させようとし)【性】
  (2024/8/3 15:49:32)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/8/3 15:49:58)
あやね ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/8/3 15:50:03)
ヤエ ◆> 【鍔迫り合いいくわね】   (2024/8/3 15:50:14)
あやね ◆> 【ええ、OKよ】   (2024/8/3 15:50:20)
ヤエ ◆> 【じゃあ、いくわ】   (2024/8/3 15:50:29)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/8/3 15:50:47)
あやね ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/8/3 15:50:54)
あやね ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/8/3 15:50:56)
ヤエ ◆> 【よし、クリティカル。追加ロルは無しね】   (2024/8/3 15:51:02)
ヤエ ◆> 【鍔迫り合いはいつも継続ストッパーになりがちだけど、今回の流れ的にやった方が良いと思ったら功を奏したわね】   (2024/8/3 15:52:05)
あやね
◆> むっ、巴投げが確実に入ると思ったのに……はっ!(ふと相手が首尾よくこちらの技をさばいたのを見ると、冷や汗が流れ。膝がこちらの股間へと激突すると、全身が小刻みに震えて、まるで箪笥の角で打ったかのような激しい痛みが全身にまで浸透していって)んあぁぁぁぁぁぁ………(ぶるぶるとかすかに痙攣をするようにして、今度こそ直撃が免れなかったがためにその威力を物語るかのようなすさまじい震え。クタッと身体から力が抜けてしまい、隙を晒すことになってしまい)
  (2024/8/3 16:01:59)
ヤエ
◆> 一瞬の油断…隙が命取りとなる典型的なパターンね(痙攣から脱力したあやねの両太股を両手で掴み持ち上げ、開脚まんぐり返しのポーズにさせて忍装束を激しく捲らせ、下着を丸見えに暴こうとする)胸はガード硬過ぎるから、今回は…ここを重点的に狙わせてもらうわ…(あやねの下着越しの股間に膝を乗せ、再び密着しながらも…膝を小刻みに揺らし続けて振動を与える膝電気あんまを仕掛け、秘所に絶え間なく刺激を与えてやろうとし)【防御不可+性】
  (2024/8/3 16:08:35)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/8/3 16:08:59)
ヤエ ◆> 【ファンブル…】   (2024/8/3 16:09:07)
ヤエ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/8/3 16:09:13)
ヤエ ◆> 【EPで受けるわ】   (2024/8/3 16:09:23)
あやね
◆> ぐっ……でも、まだ負けたわけじゃないわ。この態勢からなら……(忍装束の下には、真っ白なショーツが眩しく見えていて。膝を乗せてくる相手に対して、ほんの乗せる瞬間にこちらは身体を左右へと振って。相手を弾き飛ばすほどに身体を弓なりに起こして、その勢いで後方へ転がってなんとか起き上がりつつ)なかなか手痛い攻撃を受けたけど、ここに最初に来た時の……ナントカ王女からの苦い思い出で、電気あんまはそれなりに耐性があるほうで助かったわね。勝負はまだここからよ!(相手へと駆け寄って、顔面にのしかかろうとするように飛びかかり。こちらの太腿で相手の顔を挟み。腰の捻りを活かして相手を投げ飛ばす大技を図って)【速】
  (2024/8/3 16:13:51)
あやね ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/8/3 16:13:53)
あやね ◆> 【クリティカルだから、ここままで確定するわ】   (2024/8/3 16:14:02)
あやね ◆> 【このまま、ね】   (2024/8/3 16:14:06)
ヤエ
◆> ……きゃぅっ!?な、何が………むぐぅぅぅっっ!がはぁぁぁぁっっ!!(突如、あやねの身体に弾かれて面食らってしまえば、そのままマットに背中から落下。背中を打ち…もんどり打っているところへ太腿でロックされ、そのまま勢いに任せて投げられてしまえば…リング端にまで放られてリングロープを大きくたゆませる程にめり込んでいってしまう)……ぐぅぅぅぅぅっっ!!(ロープの反動であやねのいる方向へ戻るよう…身体を真っ直ぐ伸ばした状態で飛び出せば、くぐもった声を洩らして歯を食い縛りつつも…横飛び頭突きであやねの股間へ直撃させるようにヤケ糞混じりに突っ込んでいく)【性】
  (2024/8/3 16:22:31)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/8/3 16:23:05)
あやね ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/8/3 16:23:19)
ヤエ ◆> 【鍔迫り合い…いくわね】   (2024/8/3 16:23:32)
あやね ◆> 【ええ、OKよ】   (2024/8/3 16:23:37)
ヤエ ◆> 【では…】   (2024/8/3 16:23:47)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/8/3 16:24:08)
あやね ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/8/3 16:24:12)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/8/3 16:24:29)
あやね ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/8/3 16:24:38)
あやね ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/3 16:24:41)
ヤエ ◆> 【クリティカルね。追加は…少しだけ入れるわ】   (2024/8/3 16:24:47)
あやね ◆> 【ええ、わかったわ】   (2024/8/3 16:24:57)
ヤエ
◆> ま、まだ…まだ終わらない……大回転魔弾!(あやねの股間へと頭突きがガンッ!とクリーンヒットしたタイミングでコマのように全身高速回転開始。頭頂部であやねの秘所を的確に捉えつつ…グリリリリリリリリリッ!!と摩擦熱を起こして回転電気あんま振動を絶え間なく与えて刺激を執拗に繰り返していく)
  (2024/8/3 16:28:08)
あやね
◆> よし、思わず意表をついた一撃になったわね。この調子で……むっ!(投げに成功した直後、相手が反動で戻ってくるのを見て。攻撃に備えているも、意外にも頭突きがこちらの股間を捉えて。そのまま相手が回転していくのを見れば、思わずその攻撃の衝撃でこちらは相手ごと後ろずさることになって)そ、そんな……ぬ、ぬぁぁぁぁぁああああ……(相手の攻撃から逃れることができず、激しい振動を受けてしまって、今度こそ真後ろへと倒れこんでしまい。ひくひくと下半身が震えていって……)
  (2024/8/3 16:31:17)
ヤエ
◆> はぁはぁ…はぁはぁはぁ……追い詰められた鼠は…何をしでかすか分からない……ってやつね(仰向けに倒れたあやねに息を荒くしたまま歩み寄れば、あやねの忍装束の胸部分を捲り…たわわな胸を暴いて露にしていこうとする)さすがにこちらも限界だから……そろそろ決めさせてもらうわ……ふんっっ!!(先程しくじった両手によるWバストクローを改めて仕掛けてあやねの左右の乳房を鷲掴みにすれば、メリメリと指を乳房にキツく食い込ませて身体を持ち上げるバストハンギングツリーへと移行させ、あやね自身の体重の負荷がめり込む指に掛かるよう仕向けていこうとする)【防御不可+性】
  (2024/8/3 16:37:02)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/8/3 16:37:35)
あやね
◆> ぐ、ぐぅ……うぅ……(胸は衣服の構造上ノーブラな状態になっていて、剥かれたそれは釣鐘型の形のいい、やわらかい天然ものの90cmバストを相手に見せてしまうことに。すっかりと起き上がることができないまま、相手のバストハンギングツリーを受けてしまう自分。相手の技がこちらの肌にめりこんでいき、指は乳肉に沈み込んで行って。ところがわずかに目を開けながら、次の一瞬によって勝敗が決するとばかりに、身体に力を入れて起死回生の一撃を図っていて)
  (2024/8/3 16:40:12)
ヤエ
◆> なかなか張りと弾力のある…乳ね。どごぞの王女の垂れた乳とは大違いだわ…(技を掛けつつも…しっかりとあやねの胸を両手で堪能しつつ、ちゃっかり王女をディスっては称賛を述べていく)これで…………トドメぇぇぇぇっっ!!(乳房にめり込ませている指にさらなる力を込めつつも、左右の親指であやねの双方の乳首を乳頭内に深くめり込ませるよう強くプッシュし、グリュュュュュュッッ♡と陥没刺激で絶頂を促そうとし)【性継続】
  (2024/8/3 16:45:19)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/8/3 16:45:46)
あやね ◆> 【これは、もう起死回生を狙って反撃を使うしかないわね】   (2024/8/3 16:45:57)
あやね ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/8/3 16:46:00)
あやね ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/8/3 16:46:05)
あやね ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/8/3 16:46:10)
ヤエ ◆> 【崖っぷちだし、カウンターを吐き出す最後のチャンスだものね。中途半端にEPを残すと、破れかぶれカウンターが恐ろしいのよね…】   (2024/8/3 16:47:09)
あやね
◆> (しっかりと10代後半の若さを保ちながらも、発育のよさを物語る胸を相手に見せてしまうことになりつつ。そうして相手の指が乳首に入り込んでしまえば、ついにじんわりと股間から染みができはじめてしまって)う、うぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……う、うぅぅ……(耐えようとして歯を食いしばろうとするも、すっかりと我慢はできずに何度目かの絶頂に至ってしまい。そうして完全に脱力してしまった自分は、すっかりと目を半開きにして失神してしまって)
  (2024/8/3 16:50:12)
ヤエ
◆> ふぅ……ようやく…大人しくなったわね…(乳房と乳首責めのフルコースを浴びたあやねの意識が飛んだのを悟ると、マットへと下ろし…試合終了のゴングが鳴り響いていく)かすみより…かなり手を焼かせてくれたから……お代にコレを貰っていくわ(あやねをまんぐり返しのポーズにし、染みが付いた真っ白なショーツに手を掛けて剥ぎ取るように脱がせていけば、戦利品として懐へとしまっていく。そして、救護班の担架が来る前に失神中のあやねの足首を掴むと、ズズズズ…とあやねの身体を引き摺って共にリングを降りて去っていくのだった)
  (2024/8/3 16:58:06)
あやね ◆> う、うぅ……ああ……(後一歩のところ及ばず負けてしまった自分。実に悔しいとばかりに無意識に拳を握りこみながら、足首を掴んでひきずられていく自分。胸とマットを摩擦させてムニムニと形を変えながら、相手にお持ち帰りされてしまって)  
(2024/8/3 16:59:48)
あやね ◆> 【こんな感じで、終わりかしらね。惜しかったところね……】   (2024/8/3 17:00:00)
ヤエ ◆> 【これで〆ね、お疲れ様。こっちもギリギリのカツカツで背水の陣だったから、良い勝負だったわね】   (2024/8/3 17:00:51)
あやね ◆> 【ええ、満足感高い試合だったわ。だいぶ前に淫魔王を倒したこともあったから、いけるかなと思ったけど、惜しかったところね。改めて試合ありがとうね】   (2024/8/3 17:01:45)
あやね ◆> 【また機会があったら、試合してくれると嬉しいわ】   (2024/8/3 17:01:55)
ヤエ ◆> 【一度でも攻撃クリティカル出されてたら、こっちが負けてたわ。防御クリティカルでそっちに流れがあると思っていたからね。こちらこそ試合ありがとう。またリベンジでもいいし、別対戦カードでも試合お願いするわね】   (2024/8/3 17:03:13)
あやね ◆> 【こちらこそね。では、私は失礼するわね。いつも、試合ありがとう】   (2024/8/3 17:03:46)
おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/8/3 17:03:55)
ヤエ ◆> 【お疲れ様、後は任せておいてね】   (2024/8/3 17:04:12)
ヤエ ◆> ○ヤエVSあやね●【第1戦】【第6リング (8/3 14:28 ~ 16:59)】【バストハンギングツリー+親指捩じ込み両乳首陥没責め】   (2024/8/3 17:06:38)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/8/3 17:08:33)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/7 13:34:42)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/7 13:34:46)
州光(二代目) ◆> 【では改めてよろしくお願いしますね…。あと私はロル自体久しぶりになりますのでお手柔らかに…】   (2024/8/7 13:35:32)
南宮 那月 ◆> 【そういうのはお互い様だ…。では、手合わせ願おう。武器と魔術の有無はそちらに任せる。基本ルール+鍔迫り合いのオーソドックスなルールで構わないか…? 何か必要なら付け足せ…。】   (2024/8/7 13:39:04)
州光(二代目) ◆> 【有り有りで構いませんよ?私は体術が主ですけど、そちらは…ねぇ…♡特になければダイスを振りましょうか。】   (2024/8/7 13:40:01)
南宮 那月 ◆> 【ちっ…。魔術以外はからっきしだとでも言いたいのか…? 舐めるなよ、小娘…。】   (2024/8/7 13:41:36)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/8/7 13:41:42)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/8/7 13:41:56)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/8/7 13:42:01)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/8/7 13:42:04)
州光(二代目) ◆> 【あら…ではそちらからどうぞ…。】   (2024/8/7 13:42:28)
南宮 那月 ◆> 【ふふん…。こちらからだな。少し時間を貰うぞ…。】   (2024/8/7 13:42:28)
南宮 那月
◆> 相手はアイツか…。試合自体が久々のようだが、まあ悪く思ってくれるな…(控室の時よりも遥かに大人びた実年齢としての姿で、入場口に現れた那月。白地のフリルブラウスを大きく押し上げる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線はとりわけ美しく、観客の興味を惹いて止まない…。那月は周囲には一瞥たりともくれず、目の前を軽く睨み付けて…その場から消えるや否や、リングマットの端に一瞬で降り立った。空間転移魔術を行使する辺り、逸る気持ちを抑えきれないでいる事は疑いようもない。不敵な笑みを浮かべた魔女としての妖艶な貌で、去る日の雪辱を晴らそうと考えているようだ)
  (2024/8/7 13:56:02)
南宮 那月 ◆> 【https://imepic.jp/20240704/012770 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240704%2F012770]】   (2024/8/7 13:59:30)
州光(二代目)
◆> おや…これは空隙の教師様…随分お久しぶりですねぇ…てっきり私に植え付けられたトラウマで引退なさっていたのかと…♡妙齢の方が無理なさる場所でもありませんし、回れ右をされるなら今の内ですよ…♡(コーナーポストにもたれかかることもせず、美しい佇まいで相手を待ち構える女怪盗州光。相手がこちらへと対峙すると、白狐面を脱ぎ、そこから覗き見える凛々しい顔には、わざとらしいルージュに狐を模した化粧が施されている。露出が一切感じられない忍装束なれど、動きやすさを重視した身体に張り付く装束が、女性らしいカーブを描く様相を見せれば、肌を露出しているより扇状的な感情を観客に振りまいているよう…。ルージュの口角が上がる蠱惑的な笑みに、華奢ながら女性の理想とも言えるボディライン、涼やかな花の香りに神秘さまで感じさせる佇まいは同姓すらも一瞬で魅了していく。宝石のような蒼い瞳がまっすぐに相手へと向けられ、饒舌な挑発とともに少しずつ会場のざわめきが静まり返り…)
  (2024/8/7 14:12:59)
州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/Y4F0Rfj [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FY4F0Rfj]   (2024/8/7 14:13:18)
州光(二代目) ◆> 【そちらの方は画像が見れませんねぇ…】   (2024/8/7 14:13:41)
南宮 那月 ◆> 【https://imepic.jp/20240807/512580 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240807%2F512580] これで見れるはずだ…。】   (2024/8/7
14:14:54)
州光(二代目) ◆> 【両者露出が無いのは珍しいですね…♡】   (2024/8/7 14:18:43)
南宮 那月 ◆> 【確かにな…。だが、そんなのは最初だけだ…。すぐに剝いてやる…。】   (2024/8/7 14:37:17)
南宮 那月
◆> 相変わらず礼儀がなっていないな…。貴様のような弁えを知らないヤツが野放しにされていると思うと腹が立って仕方がない。一発くれてやるまでは、誰が引退などしてやるものか…(沈黙に支配された会場内は過ぎ去る一秒すらも本来より長く、重々しく感ぜられる。全ては州光の仕業だ。射貫かんばかりに鋭い眼光を浴びた那月の心中は穏やかではない。いざ対峙してみれば、手も足も出せずに完敗を喫したあの日が脳裏を過る。しかして那月はぐっと堪えて、青眼を険しく細め、負けじと言い返してみせた。睨み合う両者の均衡は、開始のゴングによって打ち砕かれる。それを合図に、"停まれ"と命じるように片手をかざした。指で触れた虚空に波長が描かれ、空間に亀裂を生じさせた。州光を覗く、闇の先から矢継ぎ早に撃ち放たれるのは銀色の鎖…。その四肢を、首を捕えてみせようと、耳障りな金属音を打ち鳴らして襲い掛かろうとする…)【速】
  (2024/8/7 14:39:57)
南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/8/7 14:40:23)
南宮 那月 ◆> 【振り直しだ。】   (2024/8/7 14:40:39)
南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/8/7 14:40:45)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/8/7 14:41:05)
南宮 那月 ◆> 【くっ…。すばしっこいヤツめ…。】   (2024/8/7 14:42:16)
州光(二代目)
◆> …あいにくそちらにご教示頂くことは何もありませんので…♡と…、お構い無しに奇術を使ってきますか…。…ですが、私のどこを狙っているのかが分かっていれば造作もありませんね…♡(相手が手を翳し、捻れた空間から降り注ぐ銀の鎖。逃げ場は無いと言わんばかりに州光を包囲し襲いかかる。しかし、慌てる様子もなく、マットを踏み抜き飛び上がる怪盗。降り注ぐ鎖の嵐に、身体を捻り、腰に下げた二刀で弾きながら、猛威を切り抜けていく…。まるで舞のような美しさを感じる中、己の身体一つで相手へと迫り…)…ッ…ふふ…♡まぁあなたの悪あがきに一本くらいは許してあげましょう…。それではお返しです…!はぁあっ!(甲高い金属音が断続的に続く中、確実に南宮へと迫る州光。その目前まで辿り着くと、鎖の一本がようやく州光の防弾チョッキを掠めていく。肩の部分が切られ、鎖の威力が示されるとともに、眉を顰めた州光のしくじり顔も刹那、次の瞬間には相手の襟首目掛けて放たれる高速の回し蹴りを狙い…)【技】
  (2024/8/7 14:56:58)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/8/7 14:57:06)
州光(二代目) ◆> 【攻撃が決まってから追加ロルを入れるつもりでしたのでお待ち下さいね…♡】   (2024/8/7 14:57:27)
南宮 那月 ◆> 【ぐぬぬぬぬっ…!! まだ痛めつける気でいるのか…。】   (2024/8/7 14:58:28)
州光(二代目)
◆> (風切り音を鳴らしながら州光の回し蹴りが相手の首を刈り取るように迫る。しかし、その脚撃は南宮へ見切る余裕を与えていた。州光のスラリとした美脚が軌道を変え、虚しく南宮の頭上を通過していく。それが意図されていたものだとは、州光以外の誰も知り得ることはなかった…)あら…お見事…♡よく躱されましたね…♡ですが残念…♡本命はこちらです…!(わざとらしく相手を称賛しながら、頭上を通り過ぎた脚は振り抜かれることなく、ビタリと南宮の顎下へと静止している。相手が胸を撫で下ろす暇もなく、その脚を返し膝裏に南宮のか細い首を捉えると、張りのある太腿と脹脛で万力のように締め付けていく。更に自身の腕でがっちりと踝を掴んでは引き絞る、スタンディング式の変則チョークスリーパーが州光の本命だった。虚を完全に突かれた南宮にはどうすることも出来ないだろう。)
  (2024/8/7 15:08:09)
州光(二代目) ◆> 【こんなところですね…♡参考がありませんけど、何かあれば質問して頂ければ】   (2024/8/7 15:08:52)
南宮 那月 ◆> 【無い…。むしろ情景が鮮明に浮かんで…お前の忍び笑いすらも感じ取れて、尚の事苛ついてしまう…。】   (2024/8/7 15:22:12)
州光(二代目) ◆> 【おや…おだてられても手心など一切加えませんけど、素直に嬉しいですね…♡】   (2024/8/7 15:24:24)
南宮 那月
◆> ぐっ…!!(陽炎のように揺らめかせる己の影にすらも触れさせない俊足で、鎖の包囲網から逃れ出た州光。武芸の真髄を垣間見せるほどの軽業を目の当たりにした那月は微笑みを凍りつかせて、露骨に柳眉を逆立てて苛つき始める。わずかに肩を傷つけたようだがそれが何の慰めになろうか。その直後、虚空を軽く撫でるに終わった鎖の軌跡と交錯するように放たれた豪速の回し蹴りに見事騙され、首を後ろに仰け反らせてしまった那月。スウェーバックで避けたつもりになっていたが、愚策と嘲笑われてしまえばその意図に思い当たり、そして既に遅いと悟って、悔しさのあまり両頬を赤らめながら黙りこくってしまう)
  (2024/8/7 15:31:49)
南宮 那月
◆> はっ…。あ、あ、っ…。あ、あ゛ぁぁっ…!!///(鎌のような湾曲を描いた州光の肢はがっちりと気道を捕らえて…。補強具のように固定されて外れようとしない。踝を掴んだ腕が下がっていくに従って、無様にバタつかせている那月の両脚は少しずつ浮き上がっていく。みるみるうちに顔が鬱血していく…青ざめていく唇からは、かひゅ。かひゅっ…と、掠れた悲鳴が漏れ出る…。州光の脚を外そうと向かわせた両腕は弱々しく震え、その美脚を撫で摩るに終わるだけ。驚きに見開かれた瞳孔は収縮して、見上げた視界は白く塗り潰されていく)―はっ、はぎゅっ…。あ、ぁぁっ、っぁ…。
  (2024/8/7 15:32:20)
南宮 那月 ◆> 【クソッ…! なんというザマだ…。】   (2024/8/7 15:32:53)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…夜を待たずともよろしいかもしれませんねぇ】   (2024/8/7 15:33:48)
南宮 那月 ◆> 【うぐぅぅっ…。まだ、これからだッ…。】   (2024/8/7 15:36:02)
州光(二代目)
◆> ふふ…もう虫の息ですか…?狐と戦う時はもう少し慎重になることをオススメしますよ…♡それっ…♡(鋼の棒のようにマットに根付く州光の片足。そのもう片方は相手の首へと巻き付き、あろうことかその身体を持ち上げていく。恐ろしいほどの体幹と華奢な身体からは想像出来ない力に、会場からは感嘆の声が漏れていく。しかし、州光の額から溢れる汗が少し無理をしているようにも見えるが、相手からすればそれを確かめる余裕などあろうはずもなく…)絞められるのがお辛いようでしたら、もう落としてしまいましょうか…?もっとも、ここの下賤な連中はあなたのような方が藻掻き苦しむ様を見たい変人ばかりでしょうが…ね…!(鍵を掛けるように固定していた腕を離すと、南宮を持ち上げたままフワリと浮く州光。と、同時に脱出不可能なチョークを解くと、膝裏はそのまま南宮の首へと掛けたまま、それをギロチンに見立てマットへと急降下していく。密着した州光の花やかな香りに少しでも魅了され、気を抜いてしまえばたちまちあの世へと誘われる凶悪な断頭がマットに轟音を響かせ…)【継続】
  (2024/8/7 15:46:30)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/8/7 15:46:37)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/8/7 15:46:47)
南宮 那月 ◆> ッ…あ、ぁぁっ、ぅぅ…ぁ…ん、んんぅぅっ…!? はっ、ぁぁッ…//
は、あぁぁっ…//(吊り上げられていく最中、切迫した状況に突然の尿意を催してしまい、ビクンッと震え。おもむろに閉ざした股をもじもじと擦り付けて、途切れ途切れに零すだけとなった悲鳴の合間に、生温かい吐息を入れてしまう那月。重力に弄ばれてゆさゆさと揺れる乳房の先端は鮮明に浮き上がって、四肢は痙攣を始める。もう、この身体はもう保たないと悟った各部が、切り離されてでもいいから自分だけは助かりたいと願い出ているような、哀れで、不気味さすらも覚えてしまう醜景…。仄かな汗と混ざって、より匂い立つようになった州光の色香に一抹の慰めを見出すほどに、気が弱まり…早く楽にしてと言わんばかりに、すんすん…と、嗅いでしまったのがいけなかった。マットの上で陥没した顔を挟み潰されて、目玉が飛び出たと錯覚するほどの激痛に、数秒間意識を飛ばして、自分でも聞いたことのないような小汚い喘ぎ声を周囲に響かせてしまう)
  (2024/8/7 16:05:16)
南宮 那月
◆> むごぉぉぉっ、お゛ぉぉっーーー。お゛、おごぉぉっ…ひっ、っあ、あぁっ…// う、うぅぅっ…♡(着地の衝撃に張りつめた四肢を大の字に投げ捨て、倒れ伏す…。散々馬鹿にしていたレモンイエローの液体を股間に滲ませ、ショーツを湿らせるばかりでなく、マットに染みをも作ってしまう)
  (2024/8/7 16:05:19)
南宮 那月 ◆> 【ふぐぅぅぅっ…//】   (2024/8/7 16:06:10)
州光(二代目) ◆> 【発情した上に失禁とは…♡とりあえず時間も迫っていますし、ここで中断と致しましょうか♡】   (2024/8/7 16:06:40)
南宮 那月 ◆> 【分かった…// ここまでの相手、感謝する…。また夜に会おう…。それまでせいぜい、思い上がっているがいい…//】   (2024/8/7 16:08:07)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…では一旦失礼しますね…こちらこそありがとうございました…♡】   (2024/8/7 16:08:50)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/7 16:08:52)
南宮 那月 ◆> 【くぅぅっ…。】   (2024/8/7 16:09:51)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/7 16:09:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/7 21:28:01)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/7 21:29:36)
州光(二代目) ◆> 【おや、お帰りなさい…♡それでは早速続きを始めましょうか?】   (2024/8/7 21:31:03)
南宮 那月 ◆> 【数時間ぶりだな…。不本意だが、そちらの攻撃からか…。続けよう。】   (2024/8/7 21:31:54)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡こんな断末魔とは意外ですね…♡卑しい喘ぎ声に粗相までされて…♡惨めという他ありませんよ…♡(州光の美脚をこれでもかとアピールする伸びのいいパンツと、反発性の高いリングマットが南宮の細首を蹂躙し、美貌を保っていた顔が歪んでいく。絶命したかと思うほどの凄まじさは、いずれ全身へと伝わり、そのダメージに自然と応える失禁の水音が小気味良さすら感じさせる。州光が技を解き、南宮の額の側へと歩み寄り、可愛らしさすら感じさせるお尻を浮かせた座り方で、小馬鹿にするように細い人差し指が頬を凹ませ…)
  (2024/8/7 21:32:16)
州光(二代目)
◆> あれほど息巻いていたのに飛んだ雪辱戦になりましたね…♡まぁ、私の方が成長期ですし、伸び代の無いあなたからすれば差が開くばかりですよ…♡起きれますかぁ?♡(阿呆面を晒す南宮の頬から、こそばゆさを感じさせる色白の人差し指が、頬から首へ、首からぷっくりと膨らんだ胸元へとなぞられていく。生意気娘が挑発しているような仕草にも見えるが、これもまた州光の術中だった。そっと州光の指先が南宮から離れると、バチンッと弾ける音とともに術式が完成する。南宮の外見に異変は見受けられないが、一度身体を動かそうとすればまるで拘束されたかのような酷い金縛りが襲うだろう。)【継続】
  (2024/8/7 21:32:20)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/8/7 21:32:27)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/8/7 21:33:15)
南宮 那月 ◆> ご、ひゅっ……ぁ……がっ、ぁ……ひぶっ……///
ッ、ぅぅ…。ッぅぅ……♡//(圧迫された骨身の軋りと、首肉の引き潰れる不協和音に、酸素を求めてぱくぱくと開け広げていた唇から泡粒のように噴き出る脆弱な悲鳴を織り交ぜて悶える。仮死をすら予感させていたその責めから漸く解放されて、急激な脱力に見舞われた四肢をマットに降り立たせると、失禁の量が増えてマットの染みを広げていく。スカートの中で籠っていた水音が、じょろじょろ、ぴちゃぴちゃ…と、鮮明に聞こえはじめる。未だ清潔さを保つ州光のソレとは対照的なまでに黄ばんだショーツをガニ股で見せつけ、溢れ出る臭気に自身すらも鼻をやられて咳き込んでしまう。そんな醜態を強調するように頬を突かれ、言葉を失くしたまま俯いて)
  (2024/8/7 22:08:38)
南宮 那月 ◆> お、起きれるに…決まって…ッ、ぁ…? ぁ…//
ん、ぅぅ…?? ッ、ぁぁ…//(美醜を鬩ぎ合わせた無残な顔の、片頬から胸元までに至る道筋を指でなぞられるくすぐったさに羞恥を煽られて、胡乱に蕩けさせていた瞳を潤ませる。指の接触をもっととねだるように乳房を柔らかく撓ませたのを最後に、胸元に溜まった疼きが痛みを伴って爆ぜた。弾んでいたはずの吐息は途端に鎮まって、身体の感覚が失せて指一本と動かせなくなった。マットに縫い留められてしまった那月は、もはや理解が追い付かず、ただただ恐怖に打ち震えるばかり…)
  (2024/8/7 22:10:54)
南宮 那月 ◆> 【うぅ…。一体何をする気だ…。待たせてしまってすまないな…。】   (2024/8/7 22:13:46)
州光(二代目)
◆> ふふふ…♪魔術というものは別に貴方達だけの専売特許ではありませんよ…?日本にも古来から伝わる術などいくらでもあります…♡それこそ貴方には到底理解が追いつかない呪いの類です♡指一本動かせないようですが、全身の感覚はむしろ研ぎ澄まされているはずですよ…♡このように…♡それっ…♡(南宮の顔に影を作り覗き込む州光の笑みは、美しいながらも恐怖を刻んでいく神秘さと不気味さが混ざり合っているよう。メッシュの入った黒髪が南宮の顔へと垂れ、ルージュの口角が一際上がると、衣装に覆われながらもその位置をまざまざと見せつける胸の先端へと忍び寄る州光の指先。二本の指を親指で支えるようにキツネを作り上げ、コンコンと鳴らしながらデコピンをし始める相手を見下しきった攻撃はしかし、南宮には数倍の感度で伝わってしまう。研ぎ澄まされていく感覚が凶器となって襲いかかる反応を楽しみながら、ヘソ下から濡れたショーツで浮き上がった秘所を軽いデコピンで突き始め…)【継続】
  (2024/8/7 22:29:36)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/8/7 22:29:44)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/8/7 22:30:07)
州光(二代目) ◆> 【お気にせず…♡】   (2024/8/7 22:30:20)
州光(二代目) ◆> 【偉く難産のようで…♡】   (2024/8/8 00:06:16)
南宮 那月 ◆> 【難しすぎる…。】   (2024/8/8 00:07:11)
州光(二代目) ◆> 【おや…何か不足していることがあれば遠慮なく言って下されば…♡】   (2024/8/8 00:07:55)
州光(二代目) ◆> 【状況としては金縛りにあっているあなたの身体は敏感な状態で私が爪で弾く程度で強烈に感じたり或いは苦痛に感じればよろしいですよ♡】   (2024/8/8 00:09:41)
州光(二代目) ◆> 【お悩みのようでしたら日を改められますか?無理な要求をするつもりはありませんので、気軽に受けてもらえれば…♡】   (2024/8/8 00:26:29)
南宮 那月 ◆> そ、そんなわけ…ッ…ふあぁッ!!?//
やめっ…ん、んんんぅぅぅっ…!!?(浴びせられる言葉を真っ向から否定しきれず、目を背けてしまった那月。指一本動かせない事は確かなのだが、つまるところは呪詛に抗おうと、無意識のうちに防衛本能を働かせているだけに過ぎない。そんな都合のいい嘘はきっかけひとつで明るみになってしまうものだ)ぁ…はぁっ…。はっ…ち、ちがッ…。あ、あああああぁぁぁっ…♡(頬に垂れた黒髪の細やかな感触に対して、あらんかぎりの嬌声をあげて、黒髪を、首を振り乱して拒んでしまった。それが何を意味するのか、合点のいった観客の一人が、あっと息を呑んだ瞬間、誰しもが那月の我慢を知る所となってしまった)
  (2024/8/8 00:28:41)
南宮 那月
◆> ち、ちがっ…あ、ああぁぁぅぅぅっ…♡(高鳴る心音を火種にして、絶えず新たな熱が生み出される。今や、全身の神経が焼け爛れたように何もかもが熱い。指だけで象られているはずのキツネの貌にすらも妖艶な笑みを見出して、魅入られたように赤面する。背を縮こまらせて後退りしようとした。だが、繊細な指遣いで軽く食まれて、ぴたりと静止…。あまりの衝撃に反応自体が遅れてしまっているのだ。堰を切って飛散した愛液は、やがて瀑布を思わせるほどの多量をなして…。地熱で蒸し焼きにされたようにもんどりうち、顎を反り上げて悶え狂う)
  (2024/8/8 00:28:51)
南宮 那月 ◆> 【気遣わせてばかりですまないな…。とりあえずこれでいい…//】   (2024/8/8 00:30:31)
州光(二代目) ◆> 【これでいいということはまだ考えてらしたので…♡】   (2024/8/8 00:31:03)
南宮 那月 ◆> 【これにR-18的な描写を足そうと思ったが、待たせすぎているので止めただけだ…。】   (2024/8/8 00:35:41)
州光(二代目) ◆> 【充分18禁だと見受けますが…♡】   (2024/8/8 00:41:48)
南宮 那月 ◆> 【うるさい…// この大馬鹿者が…。】   (2024/8/8 00:48:54)
州光(二代目)
◆> …ぷふっ…♡思ったより敏感な方なのですねぇ♡人というものは不思議なもので危険に陥るほど種を残そうと感情が昂るそうですね…。かといって人前でこれほど激しく昂るドマゾさんはそうおられないかと思いますがね…♡(州光のしっとりとした、それでいて聞こえの良い声が涼風のようにスッと南宮の耳へと入っていく。落ち着いた声による静かな罵倒は、屈辱と恐怖心を煽り立て、スッと消え入る声とともに敏感な局部を弾かれる。大したことには見えないのに、悶絶を止められない南宮の脆さが、無様さを際限無く曝け出す中、州光の責め苦は、突如ピタリと収まり…)
  (2024/8/8 01:02:10)
州光(二代目)
◆> さて…万年発情期のあなたには充分ではないかもしれませんが、そろそろ術を解いて差し上げましょうか…。と言ってもこちらの呪いは、不可逆でして、私でも簡単に解けるものではありません♡もうあなたの内側からしか打ち破れないと思いますので…その『お手伝い』をさせて頂きますね…♡ふふ…♡(不敵な笑みを浮かべながら、コツコツと足を鳴らし南宮の股下へと回り込む州光が、ゆっくりと片方の美脚を上げ始める。『お手伝い』という言葉の疑問が拭えない会場のざわつきを気に留めることもなく、体操選手ばりの体幹が織りなす州光の十八番とも言えるI字バランスが完成すると…)
  (2024/8/8 01:02:15)
州光(二代目)
◆> …少し痛いかもしれませんが、死ぬことはないかと…♡その呪いは神経を蝕む術…。であればその打開は、呪いのキャパシティを超える強烈な刺激を促してあげることで解呪に至ります…♡堪えて下さいね…はぁあっ!!(I字バランスを取り続ける州光。その美脚の隙間から覗く口元の笑みは、南宮には死神の迎えにしか見えないだろう。ただでさえ、州光の踵落としはまともに受ければ大男でも耐えられるものではないことは、これまでのアングラの歴史が物語っている。そこへ金縛りの無防備状態な上に、敏感な状況で振り下ろされれば、その絶望は計り知れない。おそらく州光の踵落としに最も辛酸を舐めさせられた王女であれば、精神崩壊し、失禁しながら許しを乞うだろう。南宮はどんなリアクションをしてくれるのか…、そう期待する州光の踵が、何の躊躇もなく振り下ろされる…)【継続】
  (2024/8/8 01:02:19)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/8/8 01:02:28)
南宮 那月 ◆> 【クソッ…。反撃だ…。】   (2024/8/8 01:02:47)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/8/8 01:02:51)
南宮 那月 ◆> 【うぅぅぅぅっ……///】   (2024/8/8 01:03:07)
州光(二代目) ◆> 【見苦しく終わりましたね…♡】   (2024/8/8 01:03:13)
州光(二代目) ◆> 【フレーバー程度に入れましたが、アレが最近寂しそうでしたので、ついでに入れさせてもらいました♡せっかくですし、アレを思い浮かべて一緒にマゾマゾして下さいませ…♡】   (2024/8/8 01:04:44)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡アレのリアクションを見るにちゃんと読んでませんね…♡】   (2024/8/8 01:13:00)
州光(二代目) ◆> 【と、そろそろ私が限界ですので一旦中断させて貰えれば…♡】   (2024/8/8 01:19:23)
南宮 那月 ◆> 【分かった…。長く付き合わせてしまって申し訳ないな…。ロルは返しておくので、よく眠れ…。】   (2024/8/8 01:20:12)
州光(二代目) ◆> 【いえ、こちらこそ…♡ここからは置きかまたお会いした時にしましょうか♡】   (2024/8/8 01:20:57)
南宮 那月 ◆> 【置き進行で…。都合よく会えた時は、対面で書き進めるとしよう…。決着こそついてしまったが、楽しかったぞ…。】   (2024/8/8 01:22:28)
州光(二代目) ◆> 【ではもう少し何か考えておくとしましょう…♡それではお先に失礼しますね♡あぁ、試合でしたらお気にせずしてもらって構いませんので…それでは♡】   (2024/8/8 01:23:50)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/8 01:23:55)
南宮 那月 ◆> 【ぐっ…// まだ仕掛ける気でいるのか…。腹黒を頭の片隅に置きながらマゾるだけでも屈辱だというのに…。もういい、好きにしろ…。ともかくお疲れさまだ…。貴様も遠慮せずに試合してくれて構わないぞ…。】   (2024/8/8 01:27:27)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/8/8 01:35:32)
南宮 那月 ◆> 【ファンブルダイスの出目が最高値だと…。これで、EPも0になって…。何だというのだ…。もう頭が働かないので、一旦裏に引かせてもらう…//】   (2024/8/8 02:01:15)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/8 02:01:19)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/11 11:40:04)
南宮 那月
◆> ひっ…!? あうぅぅっ…♡ つぅぅ、はんんんっ…(思考を貫くほどに玲瓏なその声色に不安を駆り立てられ、呪術の効力を相殺できなくなってしまった。いよいよ首すらも動かせなくなった那月は、絶頂に達した勢いでのたうつことすら叶わなくなり、両手を体側にぴっちりと付けたガニ股ポーズのまま、嗤笑する州光を弱々しく見つめる)あ゛あぁっ♡ はぁぁんっ♡ ち、ちがう゛ぅっ…。望んでなど、あぁぁっ♡
ん、んんんっ、ん゛んっ…♡ いい゛ぃんっ…!? 
あ゛ぁお゛っ…!♡ ああおぉっ!?♡// んぁ、は、ぁっ…。そ、そこやめ゛ぇ゛っ…!? あああ゛ぁぁぁっ!!?(膨れあがった乳頭をデコピンでいやらしく弾かれるそのたびに、豊かな乳房がブラウスと揉みあって柔らかく揺れる。胸の内側に溜まるもどかしさが苦しく、伏せた目の上端に触れかかるほどに垂れ下げた両眉をひくつかせ、戦慄…。愛液と尿でどきつく変色したショーツに卑猥な縦筋を浮かび上がらせた局部を打ち据えられ、ひときわ大きく喘いだ。股から扇状に漏れ出る多量の潮で、鼠径部から膝下までをもぐっしょりと濡らしきってしまう)
  (2024/8/11 11:40:16)
南宮 那月
◆> ひぴぃぃんっ!! あ、あ、あッ♡ ぁあ゛ぉぉっ!! も、も゛うや゛め゛っ!! ぃ、お゛ぉッ!♡ ―――お…ッ、ッぁっ…ぁぁっ…ふぁぁ…♡(こんこんと童歌を口遊むキツネ指に秘裂や陰核を突っつかれて、暗く沈んでいた両目をひん剥いて落涙しながら、イッている途中に泣き叫んでまたイッてしまう。解放されても尚、締め忘れられた蛇口のように少量を垂れ流し、突き出した舌をちろちろと躍らせて咽び泣く。見るに忍びない負け姿を囃し立てていた会場は、しかし、州光の不穏な言葉と非情なまでに乾いた足音、罪人の首を飛ばすギロチンを映し出したI字バランスによって厳かな沈黙を強いられ、淀んだ空気が低く漂う処刑場へと変わり果てた。残忍な弧を描く州光の唇に視線を吸い寄せられた那月の頭に解呪の方法など一言と入って来ず、底冷えするほどの怯懦に奥歯をがちがちと鳴らして竦み上がる。切なく響く言葉の断片に乗せ、身包み剥がされた女としての熟れた美しさを豊かな乳房を起伏させて醸し出す。そんな小賢しい命乞いが意味をなすはずもなく…)おて、つ、だい…? い、い゛やっ…。ひゃめてっ…えぇぇっ…///
  (2024/8/11 11:40:29)
南宮 那月
◆> ひぃぃあ゛あああッ―――!!! ほ、お゛お゛お゛ッ…!!! はあ゛おおおっ!!///(絶大な威力をもって振るわれた踵落とし。打ち砕かれた呪力が紫色の線となって身体の上を直走り、那月の衣服だけを焼き焦がしていく。膣口にめりこんだ踵を軽く浮かすほどの多量を噴き上げ、絶叫を迸らせる那月。見るに耐えないアヘ顔を浮かべ、ブラウスとスカートを失った両手足を大きく広げて、生きながらにピン留めされた蝶のように激しく悶え打つ。ばるんっと暴れる乳房をかろうじて押し留める黒ブラから乳輪をちらつかせ、潮吹きを終えた陰部の形をありありと晒すほどに透けきったショーツからまたしても失禁する白痴めいた嬌態に、かの王女の影が重なる。再び沈みこんでいく州光の踵は、誰の心をも例外なく従わせるのだった)
  (2024/8/11 11:41:07)
南宮 那月 ◆> あ、あ゛っ…。ふぁ…。ん゛ん、んひい゛ぃぃっ~~~!!♡ 許し、え゛ぇっ…!!///
ええ゛ぅぅ、ゥッ…!! ふぁぁぁんっ…♡(鎮座した踵に恥骨を削られる痛苦にぐちゃぐちゃにされた赤ら顔がメインスクリーンに映し出されても、撥ねる後頭部でマットをしきりに叩いて限界を訴えても、ゴングが鳴ってくれない。州光を鎮める贄として暗黙の裡に差し出された那月はその絶望のあまり自我を失って泣きじゃくる以外にない)
  (2024/8/11 11:45:17)
南宮 那月 ◆> 【待たせてしまって悪かったな…//】   (2024/8/11 11:46:23)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/11 11:46:27)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/11 21:32:57)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/11 21:33:29)
州光(二代目) ◆> 【とは言うものの、私が明日は終日無理でして…。色々考えてはいたのですが、次で〆させて頂いてもよろしいでしょうか?】   (2024/8/11 21:34:37)
南宮 那月 ◆> 【私こそ、昨日、一昨日と来れなくて悪かったな…。ああ、好きに展開してくれて構わない。】   (2024/8/11 21:35:37)
州光(二代目)
◆> …ッ……///…そ…、そんな顔されても…ッ…///もぅっ!卑怯な方ですね全く…。(トドメというにはオーバーキルも甚だしい美脚から放たれた踵落としは、相手の身体のみならず精神まで打ち砕いた。あまりの衝撃に少女のように泣きじゃくりながら許しを乞う南宮を見下ろす州光。いつもなら生意気な表情で相手を見下す勝鬨は、少々バツの悪い顔で躊躇してしまう。色白の顔に施された化粧を押しのけるように桜色に染まる頬と、哀れな南宮から背けられる蒼い瞳、そして防弾チョッキに覆われた慎ましい胸元を下から抱えるように腕を組む仕草をスタッフが捉えると、慈悲を掛けるゴングが大きく打ち鳴らされ…)
  (2024/8/11 21:36:13)
州光(二代目)
◆> 敵わないのに虚勢だけは大きく張ってくるのですから困ったものです…。そんな風に泣かれたら私が虐めているみたいではありませんか…///今回はこれで許してあげます…。せめて禊として暫くここで晒し者になっているのですね…。(一気に身体の熱を絶対零度にまで持っていくほどの冷徹な瞳を向けると、南宮が召喚した鎖を拾い集める州光。その端を南宮の四肢に繋ぎ、コーナーポストへと引き絞りながら固定していく。引き裂きの刑にも似た、南宮の身体を限界まで引き伸ばした磔を終えると、踵を返す所作にも気を使った美しい歩調で悠々とリングを後にしていく州光。その後姿は、ピッチリとしたパンツスタイルの腰に下げた九尾の尻尾が、嬉しそうにフワリフワリと揺れ遊んでいるかのようだった…。)
  (2024/8/11 21:36:19)
州光(二代目) ◆> 【では、こんなところで…♡】   (2024/8/11 21:36:27)
南宮 那月 ◆> うっ、うぅぅっ…///
離せ、ぇぇっ…。っ、ぁ…♡ ッ、うぅ…///(継戦の意志を折られた那月に抵抗の術はない。コーナーポストを刑具に見立てて、緊縛された四肢の関節が軋る。那月の渋面に新たな皺が刻まれ、緩んだ目端から落涙がぽろぽろと零れ落ちる。何をされようと覚悟の上だったのだが、ゴングは鳴り響き、州光は背を向けてしまった。突然の終幕に安堵して、長い溜息を吐く那月。安堵した瞬間から意識が遠のき、そして自身の魔力が底を尽きると、鎖は現世から消失…。マットに力なく倒れ込んで、視界いっぺんに広がる空白の中に身を委ねた)くっ、ぅぅ…。
  (2024/8/11 21:55:12)
南宮 那月 ◆> 【なんだ、優しい所があるんだな…。何でもいいが、こちらは〆ておくぞ。】   (2024/8/11 21:56:31)
州光(二代目) ◆> 【お子様を虐める趣味が無いだけです…♡】   (2024/8/11 22:01:38)
南宮 那月 ◆> 【本来の私は26歳と大人なのだがな…。踵落としがオーバーリアクション過ぎたか…。】   (2024/8/11 22:04:21)
州光(二代目) ◆> お子様レベルのか弱い女性を虐めるのは趣味ではありませんので…♡   (2024/8/11 22:05:03)
州光(二代目) ◆> 【…失礼、かっこを忘れてましたね…】   (2024/8/11 22:05:47)
南宮 那月 ◆> 【はぁぁんっ…? 随分な見下しようだ…。】   (2024/8/11 22:09:44)
州光(二代目) ◆> 【私に通算でも1しかダメージ与えられていないのに何を仰られているのやら…♡】   (2024/8/11 22:11:41)
州光(二代目) ◆> 【とはいえ、お相手ありがとうございました…♡そちらには物足りなかったかもしれませんねぇ…。お望みならどこかで穴埋めしてあげても構いませんので…♡】   (2024/8/11 22:14:32)
州光(二代目) ◆> ●南宮 那月VS州光(二代目)○【第1戦】【第6リング (8/7 13:568/11 21:55)】【束縛の術→股間への踵落とし】   (2024/8/11 22:14:39)
南宮 那月 ◆> 【ッ…。運が向かないだけだ。それを本来の実力差だと勘違いしてくれるなよ…//】   (2024/8/11 22:15:18)
州光(二代目) ◆> 【それでは足早で申し訳ありませんが、今日はこれで失礼しますね…♡またよろしくおねがいします…♡】   (2024/8/11 22:16:56)
南宮 那月 ◆> 【感謝だけはしておいてやる…。穴埋めをしてくれるなら、また時間のある時にだな…。】   (2024/8/11 22:17:15)
南宮 那月 ◆> 【次こそは覚えておけ…。お疲れさま。】   (2024/8/11 22:18:01)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/11 22:18:10)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/11 22:18:19)
おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/8/14 13:02:25)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/8/14 13:02:47)
ヤエ ◆> 【試合よろしく。レギュレーション希望はあるかな?】   (2024/8/14 13:03:05)
いろは ◆> 【ではよろしくお願いします。武器はありで、鍔迫り合いもありぐらいな感じでお願いしたいですね】   (2024/8/14 13:03:18)
ヤエ ◆> 【では、その仕様で。先攻決めいきましょうか】   (2024/8/14 13:05:12)
ヤエ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/8/14 13:05:28)
いろは ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/8/14 13:05:37)
いろは ◆> 【では、私からですね】   (2024/8/14 13:05:45)
ヤエ ◆> 【そちらからね】   (2024/8/14 13:06:18)
いろは
◆> 久しぶりにこのリングに来ますが……すっかりと暑くなってしまったものですね(両手に鉈とも包丁ともとれる鋭い得物を握りながら、ピョンとリングへとやってくる自分。普段から軽装のエプロンのような衣装のため、直に暑さが伝わってくるものの、時折額の汗を腕元でぬぐいつつ)久しぶりの登壇ですし、勝ちをもぎとって帰りたいでございますね(きりりと真顔になりつつ、相手がやってくるのを待ち)
  (2024/8/14 13:08:03)
いろは
◆> https://chichi-pui.imgix.net/uploads/post_images/13b85397-170f-4ab1-8d0b-e62693474159/5f475b77-f8ec-4f6f-aab2-a4525dddea04_1200x.jpeg?auto=format&lossless=0&width=1024
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fchichi-pui.imgix.net%2Fuploads%2Fpost_images%2F13b85397-170f-4ab1-8d0b-e62693474159%2F5f475b77-f8ec-4f6f-aab2-a4525dddea04_1200x.jpeg%3Fauto%3Dformat%26lossless%3D0%26width%3D1024]
  (2024/8/14 13:08:05)
ヤエ ◆> 大江戸秘密特捜忍者、ヤエ参上!(自コーナーポストの陰から物音も気配もさせずにリングへと現れ、忍の本領発揮とばかりにその姿を現していく)勝負となれば…手加減抜きの真剣勝負よ。全力で来てね(と、告げてから愛用のバズーカを構えてウインクしていき)  
(2024/8/14 13:09:53)
ヤエ ◆> https://tadaup.jp/1e5891eab.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1e5891eab.jpg]   (2024/8/14 13:10:01)
いろは
◆> あなたがヤエさんですね。このリングに忍びの方は結構多いですが、その中でもなかなか強者の風格をしていますね……でも、負けるわけにはいきません。昔取った杵柄になりますが、これでも一度は優勝したことがある身ですからね(前傾姿勢になり、得物を握る力をわずかに強めて。試合開始のゴングが鳴ると、上半身をほぼ動かさない十傑集走りで相手の周囲を攪乱するようにダッシュし。そのまま勢いよく、速度に任せて回転を始めていって)かざぐるま! えぇぇええいっ!!(その回転に巻き込む形で、相手にぶつかろうとして)【速】
  (2024/8/14 13:12:56)
いろは ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/8/14 13:12:58)
いろは ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/8/14 13:13:02)
いろは ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/8/14 13:13:04)
ヤエ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/8/14 13:13:15)
ヤエ
◆> 肉付きの良い豊満な身体のわりに素早いようだけど……動きが真っ直ぐ過ぎるわね。…水遁の術……ぬんっ!!(回転突進してきたタイミングで左手で印を結んで忍術発動。いろはのいる真下リングから水柱が勢いよく噴き上げて水圧で回転運動を阻害。スピードを殺して相手の得物が肩を掠める程度に留めていく)……至近距離なら…外さないわ(右手に持って構えるバズーカのトリガーを引き、動きが鈍るいろはのオヘソ辺りを狙って爆撃してやろうとし)【技】
  (2024/8/14 13:18:39)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/8/14 13:18:52)
いろは ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/8/14 13:19:12)
ヤエ ◆> 【鍔迫り合い…いくわよ】   (2024/8/14 13:19:36)
いろは ◆> 【ええ、了解です】   (2024/8/14 13:19:40)
ヤエ ◆> 【では…】   (2024/8/14 13:19:48)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/8/14 13:19:52)
いろは ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/8/14 13:19:56)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/8/14 13:20:03)
いろは ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/8/14 13:20:11)
ヤエ ◆> 【ここで一旦止めるわ】   (2024/8/14 13:20:28)
いろは ◆> 【わかりました。やはり、3差はなかなか手ごわいものですね】   (2024/8/14 13:20:46)
いろは ◆> 【失敬、少しお手洗いにいってきます】   (2024/8/14 13:22:10)
ヤエ ◆> 【分かったわ。焦らなくて大丈夫よ】   (2024/8/14 13:22:26)
いろは ◆> 【戻りました、ありがとうです】   (2024/8/14 13:32:49)
いろは
◆> くっ、どんな時でも真っ直ぐな気持ちを持つと書いて、真心というのが私のモットーでございますよ……ふぬぅぅぅぅっ!(こちらの勢いは水柱で阻害されてしまい、思うような加速がつけなくなってしまい。そのままバズーカの攻撃を、肉薄した状態で受けてしまって)あ、あああああああっ!!(その勢いによってお腹に直撃し、後方へと吹っ飛んでいって。仰向けに倒れこんでしまい、歯を食いしばりつつ)うまく術を使ってくるとは……これは、なかなか手ごわい……。
  (2024/8/14 13:34:35)
ヤエ
◆> 水も滴るイイ女…ね。水に濡れて水を吸った着物が重くなって…余計に動きが鈍くなって動きにくいでしょう?…水責めと砲術…どちらがお好みかしら?……ぬんっ!(再び左手で印を結んでいけば、仰向けのいろはに対し…真上から滝のように大量の流水が落下。狙いは股間で水の重さによるマン的水圧衝撃を与えていこうとし)【技継続】
  (2024/8/14 13:39:10)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/8/14 13:39:21)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/8/14 13:40:36)
ヤエ ◆> 【ちょっと鍔迫り合いいくわね】   (2024/8/14 13:40:50)
いろは ◆> 【ええ、了解です】   (2024/8/14 13:40:57)
ヤエ ◆> 【では…】   (2024/8/14 13:41:04)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/8/14 13:41:12)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/8/14 13:41:17)
ヤエ ◆> 【ここで一旦ストップね】   (2024/8/14 13:41:32)
いろは ◆> 【はい、これはまずいですね……次か次あたりで抜けられないと、しんどくなりますね】   (2024/8/14 13:41:53)
いろは
◆> た、たしかに……まさか、そこまで計算を……(すっかりと、白い着物は肌に張り付いてしまって、肌色のむっちり感が増していってしまう。頭上のライトもあいまって健康的で肉感的な光沢が浮かび上がってしまい。そうして真上から流水が落ちてくると、こちらは正体が非人間の鳥であるということもあって、激しい水は予想以上のダメージを受けてしまい)う、うぅぅぅぅぅぅぅ……!! こ、これは……あ、あうううう……!!(股間を狙われる激しい水流もあるが、下半身を狙われたことによってすっかりと力が失われてしまい、脚をどうにか閉じようとしつつ、さらに身体を左右に力なく振って抵抗するしかできず)
  (2024/8/14 13:43:56)
ヤエ
◆> 先の先を読んでこそ…忍よ。悪いけど……これでカタをつけさせて貰うわ………分身の術……ぬんっ!(バズーカを構えたまま…いろはに向かって駆け寄るヤエ。その途中過程で左手で印を結び、自身の分身を出現させて二人のヤエとなる。そして、二人のヤエはいろはに最接近し…それぞれのバズーカの砲筒先端をいろはの左右の乳頭部分に押すように密着させてトリガーを引く。Wゼロ距離砲撃で双方同時に乳頭爆撃を行おうとし)【技継続】
  (2024/8/14 13:49:25)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/8/14 13:49:34)
いろは ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/8/14 13:50:16)
いろは ◆> 【カウンターをしようかどうか、悩みましたね……】   (2024/8/14 13:50:30)
ヤエ ◆> 【出目8以上が出る確率は41%くらいだから…カウンター判断するには微妙よね】   (2024/8/14 13:51:36)
いろは
◆> こ、このままでは……それなら!(いちかばちかということで、接近してきたところで、あえて自分の着ているエプロンのような白い衣装をズバッと脱いで広げていき。それによって相手の視界を覆おうとしてから、真横へとローリングして窮地を脱していって。真下にあるのは黒いレオタードのような恰好で、胸元やお尻も結構きつそうな状態。どうにか起き上がりつつ)どうにかチャンスがやってきましたね……ええええいっ!!(両手に持つ武器を相手へと、ブーメランのように投擲し、それぞれ分身した相手へと1本ずつ狙いを定めて)【速】
  (2024/8/14 13:53:46)
いろは ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/8/14 13:53:48)
いろは ◆> 【悩みますが……ここは振り直しでクリティカルを狙うとしましょう】   (2024/8/14 13:53:58)
いろは ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/8/14 13:54:00)
ヤエ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/8/14 13:54:24)
ヤエ
◆> ……くっ!……むぐぅっ!?…悪あがきを………ぁぐぅぅっ……(顔覆うエプロンに視界を塞がれている間に逃げられ、さらに隙を狙われて中間包丁のような得物が肩口に刺さり…片膝をついてしまう)……けど、二兎追うものは……ね(本体がそう呟いた時、分身ヤエは投擲された得物を白羽取りキャッチ。本体ヤエのいろはに向けての投げ返し投擲と、分身ヤエの相手の武器利用によるすれ違い斬撃を同時に行い、いろはの得物二刀による胸へのWスラッシュを放っていく)【技】
  (2024/8/14 14:01:38)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/8/14 14:01:57)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/8/14 14:02:16)
いろは ◆> 【ぐぬぬぬ……お見事ですね】   (2024/8/14 14:02:37)
ヤエ ◆> 【残りHP的に…カウンターは迷うわよね。出目足らずとも、ギリギリ耐えそうではあったし】   (2024/8/14 14:03:04)
いろは ◆> 【ええ、こういうときに限って、出目8や9が出たりするんですよ】   (2024/8/14 14:05:32)
いろは
◆> (武器の投げた先を見て、相手の本体を探る作戦だったが……ふと、こちらの武器を受け止められ、投げ返されたことに目を見張りつつ)な、なんと……ああっ!!(投げ返されたことにすっかりと狼狽し、そのまますれ違いの斬撃を受けてしまい。ズバッとクリーンヒットを受けたことにより、くるくると回転しながらドサッと重々しくリングへと倒れこむ自分)う、うぅ……(立ち上がれる体力は奪われてしまい、そのまま意識がもうろうとして、次第に気を失っていき)
  (2024/8/14 14:09:06)
ヤエ
◆> 水に濡れた羽毛で…機敏さを失った鳥は翼をもがれたのも同然。仮に敵の嘴を躱したところで…翼の風に自由を奪われ…爪によって引き裂かれる。忍の技は……隙を生じぬ二段構え!これぞ…鶴嘴鶴爪双刃撃!(いろはの胸部分を着物ごと斬り裂き…直後に分身は消えて得物の1つがリングに落ち、投擲たれたもう1つの得物はコーナーポストへと突き刺さる。決め台詞と決めポーズを取ったところで、試合終了のゴングが鳴り響いていく)今度戦う時は…シェイプアップして、もう少し身体を絞ることをオススメするわ(バズーカを拾い上げ、リングで倒れているいろはにそう告げると…そのまま放置して軽やかな足取りで去っていき)
  (2024/8/14 14:17:21)
いろは ◆> ぐ、ぐふぅ……(しばらくお盆ということもあって、だいぶむっちりしすぎた身体……うつ伏せになったまま起き上がることができず、ぷるぷると身体が震えながらに悔し気に拳を握ったまま、倒れこんでしばらくは起き上がれずに……)   (2024/8/14
14:20:47)
いろは ◆> 【これで、終わりな感じですかね。試合ありがとうございました。油断して少し豊満になりすぎたかもしれませんね……このクリティカルの出なさは】   (2024/8/14 14:21:15)
ヤエ ◆> 【これで〆ね、お疲れ様。最近、速ばかりの博打寄りの試合が多いからね。運に頼るのも大事だけど、頼り過ぎは考えものよね】   (2024/8/14 14:22:19)
いろは ◆> 【ええ、時には冷静に、シチュエーションで考えることも大事ですね……では、私は少し外出してくるとします。まだ私は当分、数週間のうちは暇なので、また出会ったら試合よろしくお願いします】   (2024/8/14 14:23:55)
ヤエ ◆> 【分かったわ。後は任せてね。またよろしく。お疲れ様。気をつけてね】   (2024/8/14 14:24:34)
おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/8/14 14:24:42)
ヤエ ◆> ●いろはVSヤエ○【第1戦】【第6リング (8/14 13:08 ~ 14:20)】【鶴嘴鶴爪双刃撃】   (2024/8/14 14:26:20)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/8/14 14:26:49)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/15 13:53:13)
おしらせ> 浦風 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/8/15 13:53:38)
浦風 ◆> 【お待たせじゃね。レギュレーションは今回どうしようかねぇ…】   (2024/8/15 13:54:18)
磯風 ◆> 【ふむ……磯風に希望はないぞ】   (2024/8/15 13:55:07)
浦風 ◆> 【なら……そうじゃねぇ。今回は艤装無しでいくとしようかね。あと、鍔迫り合いくらいでえぇじゃろ】   (2024/8/15 13:56:28)
磯風 ◆> 【うむ、では先行を決めるとしよう】   (2024/8/15 13:56:54)
磯風 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/8/15 13:56:58)
浦風 ◆> 【今回ウチは水着でいくけぇ…よろしくね】   (2024/8/15 13:56:58)
浦風 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/8/15 13:57:07)
浦風 ◆> 【どう転んでも磯風からじゃね】   (2024/8/15 13:57:26)
磯風
◆> ふふ……久しぶりだな(クールな笑みを鳴らしながらリングへとやってくる磯風。黒いビキニを身に着け、頭には花の形の髪飾りをつけた姿で入場すると、姉の登場を待ちつつ、まだ来ないだろうと思ってウインクしつつ髪をさっとかきあげて可愛らしくアピールしてみようと)  
(2024/8/15 14:01:26)
磯風 ◆> https://tadaup.jp/3862abe68.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3862abe68.jpg]   (2024/8/15 14:01:32)
浦風
◆> お待たせしたようじゃね。なかなか可愛くよう似合っとるよ、磯風の水着。陽炎型姉妹艦として恥ずかしゅうない勝負といこうかねぇ(磯風に遅れてリングへと上がってきた浦風。青虎縞ビキニに身を包み、戦艦並みにボリュームを増した胸部装甲……乳は、はち切れんばかりに揺れて誇張し、蠱惑的な笑みを浮かべては磯風に見せつけていく)
  (2024/8/15 14:06:48)
浦風 ◆> https://tadaup.jp/3862ae184.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3862ae184.jpg]   (2024/8/15 14:06:59)
磯風
◆> ありがとう、浦風。磯風も恥ずかしくない勝負をしようと思う(しっかりと胸を張って頷くと、ゴングとともに駆け寄っていくそして浦風の正面からムギュッと抱きしめてしまい、お姉ちゃんに甘えるように一度ベアハッグで締め上げてそのままブリッジしてのフロントスープレックスへとつなげてしまおうと)【速】
  (2024/8/15 14:09:01)
磯風 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/8/15 14:09:06)
磯風 ◆> 【ふむ……このままにしよう】   (2024/8/15 14:09:18)
浦風 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/8/15 14:09:34)
浦風
◆> …んぐぐぐぐ……甘えながら締めてくるとは…さすがは磯風…じゃ…ね………ふぐぉっ!!(正面から抱きついてきた磯風をよしとしたものの…締め上げに顔をしかめつつ、反り投げられて変な声が出る。その間も乳はゆっさ♡ゆっさ♡と揺れて)いたた……ウチも気合い入れんと……はぅわっ!(起き上がり磯風に手を伸ばそうとするも、マットに足を滑らせ前屈みにコケ……その流れで乳の双丘が磯風の顔面を捉えようとなっていき)【性】
  (2024/8/15 14:16:21)
浦風 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/8/15 14:16:34)
磯風 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/8/15 14:16:46)
磯風
◆> 浦風が相手でも手加減なぞしないぞ?(褒められて嬉しそうに頬を染めつつも、そう言うと自ら浦風の胸に顔を埋めていき、ぎゅぅぅっと抱きしめながら、股間をツンツンと膝でつついてしまおうとする。お姉ちゃんというのもあってか膝に落とすのではなく膝を股間へと振り上げることで、どことなく優しく、ある意味逆なマンハッタンドロップ……ならぬマンハッタンアップをしてみようと)【速】
  (2024/8/15 14:19:59)
磯風 ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/8/15 14:20:03)
磯風 ◆> 【ふむ……振り直すか】   (2024/8/15 14:20:11)
磯風 ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/8/15 14:20:15)
浦風 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/8/15 14:20:26)
浦風
◆> 磯風の手加減抜きの本気は……お姉ちゃんのおっぱいに甘えることなんじゃね?……と、オイタは許さんよ?(磯風の顔を乳の谷間で受け止めて埋めさせながらも、太ももを咄嗟に閉じて磯風の膝を防いでいく)なら、ウチはウチで…やらしてもらおうかねぇ(磯風の後頭部を両手で押さえ、乳から逃げられないように顔面を乳圧でむぎゅっ♡むぎゅぅ♡と揉みくちゃにするブレストスムーザーをけしかけ始めて)【性】
  (2024/8/15 14:25:20)
浦風 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/8/15 14:25:26)
浦風 ◆> 【クリティカルじゃけど、追加は無しでえぇじゃろ】   (2024/8/15 14:25:58)
磯風
◆> そんなつもむぎゅぅぅ♡(浦風の言葉を否定しようとするも、その前に後頭部を押さえて捕まえられると、浦風の乳圧で顔を揉みくちゃにされてしまう。呼吸を阻害されて息苦しくなっていき、ふぅふぅと浦風の谷間に息を吹きかけながら、お姉ちゃんのぬくもりと感触に腕の力が弱まり、ただ抱きついてお姉ちゃんを抱えているようになっていってしまう)
  (2024/8/15 14:28:35)
浦風
◆> 言い訳しても…今の磯風じゃあ…説得力は全然ないねぇ……んふっ♡…こそばゆい♡(逃げようとする素振りさえ見せず、逆にくっついてくる磯風をたしなめるも…磯風の吐息のくすぐったさに小刻みに震えていき)じゃあ、磯風がお姉ちゃんのおっぱいを忘れられんよう…するしかないじゃろね(自身の乳の左右を両手で押さえ、内側に向けてシンバルを叩くように緩急をつけて押し込むようにすれば、間に挟む磯風の顔を乳袋で…ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡と音を響かせる乳圧圧迫で押し潰そうとし)【性継続】
  (2024/8/15 14:35:24)
浦風 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/8/15 14:35:46)
磯風 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/8/15 14:36:27)
磯風 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/8/15 14:36:34)
浦風 ◆> 【今のはさすがに防がれたと思っとったわ…】   (2024/8/15 14:37:00)
磯風 ◆> 【うむ……カウンターをしようと思っていたくらいだった】   (2024/8/15 14:37:19)
浦風 ◆> 【出目6以上で成功、8以上でバーストじゃけぇね】   (2024/8/15 14:38:16)
磯風
◆> むぎゅっ、んむっ、くっ……むぅっ、むむっ!(乳房を両手で抑え、緩急をつけて押し込んでいき、顔を乳圧でマッサージされると、その衝撃によろよろっとよろめいてしまう。それでも浦風を捕まえたままいたものの、ちょうどよろめいたタイミングでぱんっ♡と衝撃が送られ、ツルンっと足が滑って尻餅をつき、そのまま浦風の体重に押されるように仰向けに倒れて下敷きになってしまい)
  (2024/8/15 14:40:28)
磯風 ◆> 【だがなんとなく止めておいたのだが……そこは正しかったらしい】   (2024/8/15 14:40:50)
浦風
◆> …ひゃぁっ!?磯風も案外ドジじゃねぇ。転んで自分から下敷きになるなんて……ウチにおっぱいで蹂躙してくれと言ってるもんじゃろ?(むぎゅぅぅぅぅっ♡と乳による顔面押し付けマウントフォールで顔面覆い尽くしながらもしっかりと乳圧による圧迫感と乳の柔らかさと張りを磯風に伝えていく。そして、上半身による上下バウンドを繰り返し始め…顔面密着連続乳袋叩き付け圧迫による『おっぱい餅つき大会』で、むぎゅっ♡ぱんっ♡むにゅっ♡ぱんぱんっ♡ぐにゅんっ♡ぱぱぱんっ♡ぎゅむぅぅっ♡と顔面に乳による征服を行っていこうとし)【防御不可+性】
  (2024/8/15 14:51:22)
2024年08月03日 15時01分 2024年08月15日 14時51分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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