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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2025年11月29日 00時52分 2026年01月01日 21時44分 の過去ログ
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カレン ◆> 【いえ、私は特には気になりませんでしたね】   (2025/11/29 00:52:11)
七草真由美 ◆> 【流れが止まらなかっただけ、初戦としては収穫にしておきます】   (2025/11/29 00:52:57)
カレン ◆> 【あなたの同作も参戦しているようですし、また来ると良いでしょう】   (2025/11/29 00:53:32)
七草真由美 ◆> 【わかったわ】   (2025/11/29 00:54:14)
七草真由美 ◆> 【ではさっきのところに戻っておくわね】   (2025/11/29 00:54:40)
七草真由美 ◆> 【ありがと♪カレン】   (2025/11/29 00:54:55)
カレン ◆> 【私はこのまま一旦離れますね。お疲れ様でした】   (2025/11/29 00:54:57)
おしらせ> 七草真由美 ◆rAXGZ2XGfRfrさんが退室しました。  (2025/11/29 00:55:02)
カレン ◆> 〇カレンVS七草真由美●【第6リング (11/29 00:09:3200:50:34)】【キャメルクラッチ】   (2025/11/29 00:55:03)
おしらせ> カレン ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2025/11/29 00:55:07)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが入室しました♪  (2025/12/3 21:09:00)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/12/3 21:09:15)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【改めてよろしく♪】   (2025/12/3 21:09:38)
南宮那月 ◆> 【来ているな。あらためて手合わせ願おう…。試合をするにあたって、武器と魔法の使用可否を聞きたい。シンプルな肉弾戦の方が好みか?】   (2025/12/3 21:10:21)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【そうだね、武器は青龍刀は扱えるけど魔法は使えないね、でも武器魔法有り無しどっちでも大丈夫だよ】   (2025/12/3 21:12:04)
南宮那月 ◆> 【いずれも無しでいくか。手合わせ自体初めてなのでNGがあれば言っておけ。私の方は特にNGはないが、万能というわけでもない。モノによっては返事に時間がかかるぞ。】   (2025/12/3 21:14:58)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ルールは了解、ボクも内容によっては時間がかかるね、NGはグロ(腫れや流血程度OK)スカトロ(失禁程度はOK)ふたなりだね】   (2025/12/3 21:16:20)
南宮那月 ◆> 【了解した。特になければ順番決めのダイスを振る。】   (2025/12/3 21:17:47)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【最後に一つ、鍔是り合いは有り無しどっちが良い?】   (2025/12/3 21:18:19)
南宮那月 ◆> 【どちらでもいいが、試合の展開が長引くようなら使った方がいいだろうなぁ…。1時間余り経ってもHPの差に開きがないようなら使用を考える。】   (2025/12/3 21:19:55)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【OK、それじゃあボクから特に無いよ】   (2025/12/3 21:20:27)
南宮那月 ◆> 【では、振るか。】   (2025/12/3 21:20:39)
南宮那月 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/12/3 21:20:42)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/12/3 21:21:10)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/12/3 21:21:17)
南宮那月 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/12/3 21:21:20)
南宮那月 ◆> 【ちっ…。中華娘からだな。】   (2025/12/3 21:21:41)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【先行もらーい♪リングインから書く?さっさと始める?】   (2025/12/3 21:21:59)
南宮那月 ◆> 【その辺りは好きにしろ…。任せる。】   (2025/12/3 21:23:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それじゃあ、リングインから始めるね】   (2025/12/3 21:23:35)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> (控え室の南宮の容姿について弄りから因縁が始まり、最終的にどっちが上かを決めるために試合が始まろうとしている)イエーイ♪あの教師ちゃんか、皆からは強いと言われてるけど、堅苦しい喋り方してるだけにしか思えないけどなぁ~(飴玉を舐めながら花道を軽ステップで行き、リングに上がっていく)だけど、そろそろ勝ちたいしな(最初の完勝からここ二連敗しており、勝ちにいきたいと思いながらコーナーにもたれて対戦相手の南宮を待つ)
  (2025/12/3 21:27:34)
南宮那月
◆> (控室の時よりも遥かに大人びた実年齢の姿見で、リングの中央に舞い降りた那月。何もないはずの空間から突如と現れたのには訳がある。王紅貴を驚かしてやりたいというちょっとした悪戯心が働いたのだ。転移魔術を行使したと知るべくもない観客達の間からはどよめきの声があがり、那月自身の只者ではないと思わせるその風格も相まって、試合開始前から緊迫したムードが広がっていく。白地のフリルブラウスを大きく押しあげる豊満な乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長くも見応えのある脚線。とりわけ理知的な光を携えた青眼を、王
紅貴の視界へと惜しげもなく収めてやりながら、尊大な態度を取って見下ろす)ふん…。待たせたな…。その詫びというわけでもないが、特別に先手を譲ってやる。さあ、実力を示してみせろ…♡   (2025/12/3 21:40:24)
南宮那月 ◆> 【https://imepic.jp/20251203/780850 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20251203%2F780850]】   (2025/12/3 21:41:54)
南宮那月 ◆> 【要するにワープだな。驚いたか、中華娘…?♡】   (2025/12/3 21:45:55)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> うお、ここは色んな人がいるのは知っているけど(中々花道から来ないなと思っていればリング中央から急に現れており、うおっと少しびっくりしていたが)いわゆる魔法使いってヤツだね(ファンタジー系の漫画やアニメもそれなりに見ているがまさか現実にもいるとは思いながらも)確かにそこは大人なんだね教師ちゃん♪(南宮の背丈とは反する豊満な胸を見てほほぉと楽しめれそうだと感じながら)そんな態度とって良いのかなぁ(余裕の態度に思いながらもこちらも構えていく)
  (2025/12/3 21:46:36)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【魔法使いなんだね教師ちゃん、結構びっくり】   (2025/12/3 21:47:00)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> それじゃあお言葉に甘えていくからね!(あんな余裕の態度から感じる強者の気配と魔法を使われる可能性は有るので先手必勝とばかりに南宮の所に向けて駆け出していき、一気に距離を縮めると)フン!(そして南宮の半歩の距離になると思い切り踏み込む所謂震脚からの一気に拳を南宮のお腹に打ち込む八極拳の一つ、寸勁を打ち込もうとする)【力】
  (2025/12/3 21:49:58)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2025/12/3 21:50:09)
南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/12/3 21:50:33)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【うぎぎ、いきなりそんなの有り】   (2025/12/3 21:51:06)
南宮那月 ◆> 【ふふん…♡ 性懲りもなくちゃん付けするからやもしれんなぁ…。】   (2025/12/3 21:52:17)
南宮那月
◆> ふふ…。そのような年頃か? その意気や良し。潔く勝ち取ってみせろ…♡(驚いたとおどけた口ぶりで言いながらも飄々とした態度を崩さない相手に眉を傾けて。視線を胸元に感じ取れば、自身の乳房へと片手を這わせ、その円かな輪郭をなぞるように撫でつけてみせる。艶めかしい仕草で相手だけでなく観客の声援すらも煽り、充分に場を盛り立てた所で、開始のゴングが鳴り響いた。そのすぐさまに距離を詰められ、危うく打ち込まれかけた寸勁を冷静に見切ると、ひらりと左に飛んで身躱す。技にキレがあると評し、ほうと関心げに吐息を漏らした)甘いなぁ…♡(すかさず足払いで転倒させようと身を屈めて。仰向けに倒れた相手の胸元をブーツの底でぐりぐりと踏み躙ろうとまで考える)【技】
  (2025/12/3 21:59:52)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2025/12/3 21:59:59)
南宮那月 ◆> 【少し離席する。】   (2025/12/3 22:00:08)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【はーい】   (2025/12/3 22:00:13)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d+2   (2025/12/3 22:00:19)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2025/12/3 22:00:30)
南宮那月 ◆> 【戻ったぞ。防がれていたとはな…。】   (2025/12/3 22:09:10)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【まだまだ五分のようだね、教師ちゃん】   (2025/12/3 22:09:42)
南宮那月 ◆> 【また「ちゃん」を付けたな。もう我慢ならん。しっかりと指導してやる…。】   (2025/12/3 22:12:15)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> チッ、まだ早かったか(八極はやはりいきなり先手に打ち込めれる程、相手は甘くないと思っていたが)先手譲る癖に簡単に避けるんだね(軽口を言いながらも次の事を備えているが)うわぁっ!(脚払いされてしまい勢い良く倒れてしまうが)アメの方が甘いよ!(しかし踏みつけ攻撃はスッと転がって避けていき、南宮の背後に回り込んでいく) その前にあんなにアピールしたんだから触られても問題ないよね♪(そして先ほどアピールした南宮の胸を背後から鷲掴みして揉みくだしてやろうとする)【性】
  (2025/12/3 22:13:49)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d+2   (2025/12/3 22:13:57)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2025/12/3 22:14:11)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2025/12/3 22:14:22)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【しっかりと楽しもうね、教師ちゃん♥️】   (2025/12/3 22:15:16)
南宮那月
◆> ふん…。逃したか…(マットを踏みしめるだけに終わっても焦らず、背後を捕ろうと回り込んだ相手の姿をしっかりと横目で追いかける。のっそりと重たげに揺れ動く豊満な乳房はブラウス越しであってもその柔らかな揉み心地を確かに感じ取らせ。しっとりとした人肌の温もりで触れる手を暖め返していく)あっ…!? ん、んっ…? んんんっ…//
はぁっ…♡(微かに脈打ちを早めた胸元からじんわりと広がる特有の甘痒さがうっとうしく、火照りを帯びた頬を気恥ずかしそうに震わせて。戯れるその手が前後するに従って身を屈ませ、背を仰け反らせてと敏感に動きながら艶めかしい吐息を零していく。振り払おうとしているのだが、傍目からすれば善がっているようでしかなく、その様子を見守る観客の生唾を飲む音は耳を澄ませずとも聞こえる)くぅぅっ…。ん、んんっ…。
  (2025/12/3 22:24:49)
南宮那月 ◆> 【(イラッ…♡)】   (2025/12/3 22:25:19)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ニヤリ……このまま鍔是り合いしても良いかな♪】   (2025/12/3 22:25:43)
南宮那月 ◆> 【いいだろう…。】   (2025/12/3 22:26:09)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それじゃあ振るね】   (2025/12/3 22:26:19)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/12/3 22:26:26)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2025/12/3 22:26:30)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/12/3 22:26:45)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2025/12/3 22:26:57)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2025/12/3 22:27:14)
南宮那月 ◆> 【ここだ…。反撃を使うぞ。】   (2025/12/3 22:27:27)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2025/12/3 22:27:29)
南宮那月 ◆> 【ド真ん中だ! 恐れ入ったか…♡】   (2025/12/3 22:27:53)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ブー!そんなデカイの出るなんてズルイ…ちゃんと減らすけど】   (2025/12/3 22:28:11)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【この場合ボクが先に書いてからの方が良いよね】   (2025/12/3 22:30:40)
南宮那月 ◆> 【何を書くんだ? まあ、思うようにしろ…。どちらにせよ反撃は決まったわけだからなぁ…♡(ふんふんと調子づく)】   (2025/12/3 22:31:37)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【とりあえず胸とか堪能させてから、受けるよ】   (2025/12/3 22:32:09)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> フンフーン♪こんなに小さくて可愛いのに、ここは大人みたいだね♪(背後に回り込んでからの胸を思い切り揉みくだしていき、更には背後をとって調子に乗っている隙に南宮の頬をスリスリしていく)でも肌のスベスベはボクの方が良いね、少し肌荒れしてな~い(胸を揉みくだしていき固くなる乳首を摘まんでいき完全に自分が有利だと思いながら調子に乗っていく)
  (2025/12/3 22:34:43)
南宮那月
◆> んん、うぅぅ…/// はぁ、ぁ…♡ ッ…。うぅ…。ひぁぁんっ…!? っ…。は、ぁッ―――♡(整った形を崩し、別の生き物のように揺れ動いていた乳房を弄ばれる刺激にも次第に慣れが生じてくる。擦り寄られた頬の紅はより濃く色づいて、那月の興奮を強めていく。避雷針を思わせて硬く尖りはじめていた乳首を摘ままれ、胸奥に澱と溜まっていた恥辱を爆発させて甲高く鳴いた。そして、全身に押し寄せる脱力感にいま呑まれては終わりだと悟り、開きっぱなしの口端から涎を垂らしながら響かせていた喘ぎを、唇を噤んで途絶えさせて、解けかけていた心の緒を硬く結び直す。すると余裕めいた笑いが自然と零れた)ふ、ふふ…。いい加減にしないか…?(那月はあえて密着しつづけて、口先で貶められた肌艶を心底にまで覚えこませる。さらなる悪戯に没頭させる一方、少しずつと体重を後ろに傾け、相手もろともマットに倒れこんだ。座り込んだ位置を微調整し、胸と同じく豊かに実った尻であらためて相手の顔を下敷きにする)んんっ…! ほうら…♡
  (2025/12/3 22:44:26)
南宮那月 ◆> どうだ…? 心地いいか…?♡(その軟な尻肉を口鼻へと押しつけて穴を密封し、尻から香る女々しいフェロモンを流し込んでいく…)   (2025/12/3 22:45:42)
南宮那月 ◆> 【堪能したか…? お返しだ。貴様の顔はお尻で潰しておいたからなぁ…♡】   (2025/12/3 22:46:25)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【んんん、嬉しい半分屈辱も半分】   (2025/12/3 22:47:25)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> えぇ~……だってぇこんなに良いモノをもっともっと楽しませてよ(良いように出きると思って南宮の言葉に軽口を叩いて反論していくがその時に違和感を感じるのに遅れてしまい)アへ?……きゃっ!(そこからマットに南宮と共に倒されてしまい更には意外と大きなお尻に顔を潰されてしまい口と鼻を尻に密封されてしまう)ンンンンン…んんんんっ!(南宮の尻から、来る大人の女のフェロモンを感じてしまい体は暴れていたのが次第にヨガるような動きになり、股間部も次第に濡れだしてしまう)
  (2025/12/3 22:51:41)
南宮那月
◆> 聞こえんなぁ…♡ さて、あいにくと子供を嬲る趣味はない。そろそろ退いてやってもいいか…(漬物石がごとく尻を鎮座させて相手の呼吸に蓋をし、屈辱感を味あわせているうちに数秒と経った。立ち上がると、喜悦を示して濡れた股を目ざとくも見つけて、次の獲物と見定めれば片方の眉を吊り上げてほくそ笑んでしまう)んんンッ~?♡ どうしたんだ、中華娘。股の中で肉まんでも蒸しているのかぁ…? 何とも美味そうな汁が滴り落ちているではないか…。くっ、くくく…♡(喜色ばんだ声音で指摘しながら、おもむろに片脚を振り上げて股を踏み躙ろうとする。ブーツの踵を衣服越しではあるにしろちょうど割れ目の位置に押し当て、ぐりぐりと踏み躙ってより多量の分泌を促す気で)【技】
  (2025/12/3 22:58:03)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2025/12/3 22:58:27)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【嘘ーーー!】   (2025/12/3 22:58:55)
南宮那月 ◆> 【技クリティカルだなぁ…♡ 追加は勘弁してやるので存分に悶えろ…♡】   (2025/12/3 22:58:56)
南宮那月 ◆> 【EPも1しか残っていないようだが「使わない」のは勿体ないよなぁ…♡ イッてもいいぞぉ…?】   (2025/12/3 22:59:49)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ウギギ……イカせてもらいます】   (2025/12/3 23:01:02)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/12/3 23:01:49)
南宮那月 ◆> 【純情なヤツめ…♡ 特別に愛でてやるとしよう…。】   (2025/12/3 23:02:27)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ンンンンンっ!(ほんの数秒だがワンにとっては何時間も窒息とフェロモンによって責められる感覚に陥り股間からは軽く失禁と愛液の混じった液体を出していき軽くアへ顔気味になり、更にはピクピクと痙攣し、隙だらけを晒していくと)!!……ヒギィィッ!(股間に南宮のシューズの踵によって踏みにじられていき)アアアア……イィィィッ(意地悪く踏みにじられてしまいその痛みと刺激に更にヨガり南宮のシューズ底をエッチな汁で汚していくと)!!イックゥゥゥッ!(少し南宮がシューズを上げるとフタを開けたシャンパンのように潮を噴き出してしまいビクンビクンと痙攣を起こしてリングに大の字になってしまう)
  (2025/12/3 23:07:32)
南宮那月
◆> はっ…♡ これは、なかなか見応えがあるじゃないか…♡(勢いよく噴き出た分泌の量には思わず唸りながら、蹂躙の限りを尽くしていた靴を退かして。絶頂を迎えた相手を見下ろせば、蠱惑に歪みかける自身の唇に内側から舌を押し当てて下卑た嗤いをこらえる。それでも小刻みに震える頬肉は微熱を帯びて赤く色づき、那月の青眼を爛々と輝かせる。分泌で濡れた靴の爪先を、今度は相手の口へ強引にねじこもうとする那月。咥えさせては出し入れを繰り返す、疑似的なイマラチオで上下関係を教え込もうとする)さ、よくできたな…。ご褒美だ…♡【速+防御不可】
  (2025/12/3 23:14:56)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2025/12/3 23:15:06)
南宮那月 ◆> 【ふり直しだ。】   (2025/12/3 23:15:16)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2025/12/3 23:15:23)
南宮那月 ◆> 【狙い通りの出目だ…♡ これで勝負は決したなぁ…。】   (2025/12/3 23:15:48)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ギギギギ(アレコレ反論したいけど言えなくて悔しそうに歯軋りしながら見ていく)】   (2025/12/3 23:16:48)
南宮那月 ◆> 【どうした…? 楽しかったです♡ と…。そう言いたいんだろう…? 分かるぞ…♡】   (2025/12/3 23:17:50)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【分かってたまるかー!……もう書きますよーだ】   (2025/12/3 23:18:20)
南宮那月 ◆> 【無論だ…。その後に締めを入れてやるからなぁ…。】   (2025/12/3 23:19:50)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> はぁ……はぁ……ンンンンン(口を開けていき呼吸するだけでも苦しい中、イッタばかりの意識ではどうする事も出来ないでいると南宮の靴の爪先が口の中に入り、自身の愛液が充満した靴に戸惑いと何処か感じていると)ンンンンン……ぷはぁっ!……ンンンンン(更に押し付けられていき、ある程度の時間になると靴が出てまたすぐに出ていきその繰り返しに涙を流しながらも抵抗も出来ずにいると)もう…ンンンンン!ぶぇっ!……降参……ンンンンン(そして心が折れてギブアップをお願いするように呟いていく)
  (2025/12/3 23:24:12)
南宮那月
◆> ふん…♡ 終わったか。粗末なものだ…(降参を聞き届けた那月の心から興奮が失せていく。強要させていた靴を相手の口から離すと、水気を払う犬のように足首をぶるぶると振り、爪先に付着していた唾液や、濃厚な匂いを放ちつづける分泌を飛散させ、落涙で濡れる相手の顔に穢れを重ね塗る。その後、空間転移の魔術を無詠唱で行使し、自らの片手に愛用の扇子を出現させて。ぱっと開かせた扇面で自らの口元を覆い、誰しもにも見せたことのない心の裏側を隠し通した。決着のゴングが鳴り響く中、眼下に見据えた相手を突き放す一言を容赦なく言い放ち、相手との距離感を改めた)修行不足だ。猛省しろ…♡
  (2025/12/3 23:34:33)
南宮那月 ◆> 【お疲れさまでした…♡】   (2025/12/3 23:35:30)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【お疲れ様でした。南宮先生】   (2025/12/3 23:35:53)
南宮那月 ◆> 【そうだ…。今後とも先生と、敬意をこめてそう呼べ…。当然だよなぁ…♡】   (2025/12/3 23:36:46)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【うぐぅ……修行して次勝てたら別だから!今だけなんだから!南宮先生】   (2025/12/3 23:38:29)
南宮那月 ◆> 【何故に「ちゃん」付けに直したがる…。気に入ったのか…? ともあれ、次があれば勝てるといいなぁ…♡ それまでの間、充分に励めよ…。】   (2025/12/3 23:40:02)
南宮那月 ◆> ●王 紅貴(ワン ホングイ)VS南宮那月○【第1戦】【第6リング (12/3 21:27:3412/3 23:34:33)】【踏みつけによるありがたい指導】   (2025/12/3 23:40:19)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【はーい先生、本当に長い時間ありがとう♪】   (2025/12/3 23:41:05)
南宮那月 ◆> 【こちらこそ…♡】   (2025/12/3 23:41:47)
南宮那月 ◆> ●王 紅貴(ワン ホングイ)VS南宮那月◎【第1戦】【第6リング (12/3 21:27:3412/3 23:34:33)】【踏みつけによるありがたい指導(PKO)】   (2025/12/3 23:41:51)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それじゃあ、ボクはこのままお休みするね、また会えたらよろしく♪】   (2025/12/3 23:42:54)
南宮那月 ◆> 【ああ、お休み。】   (2025/12/3 23:43:17)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。  (2025/12/3 23:43:22)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/12/3 23:43:38)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/9 22:48:59)
おしらせ> ニア ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/12/9 22:49:32)
ニア ◆> 【それじゃあ改めてよろしくね】   (2025/12/9 22:50:39)
《夢語》のティア ◆> 【こちらこそ、よろしくね。武器とかはニアちゃんにお任しちゃおっかしら】   (2025/12/9 22:52:37)
ニア ◆> 【そうだね...それじゃあ武器無しでお願いしようかな。後鍔迫り合いはありで】   (2025/12/9 22:53:57)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、了解。じゃ早速はじめましょっか】   (2025/12/9 22:54:29)
ニア ◆> 【了解!】   (2025/12/9 22:54:39)
ニア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/12/9 22:54:43)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/12/9 22:54:43)
ニア ◆> 【私からの先攻だね、少しお待ちを】   (2025/12/9 22:55:34)
ニア
◆> ん〜〜〜...久しぶりアタシの出番だね。本当に久しぶりだよ〜(薄灰色の長髪で頭に大きな獣耳を生やしたニアが背伸びをしながらリングに上がって来る。格好はブレイドの時の姿で巫女服をイメージしたようなハイグレでお腹辺りに注連縄の様に結んだ帯に付いた鈴を鳴らしていた)さて...久しぶりの相手が誰だろうとニア様が勝って見せるよう♪(気合いを入れながらも対戦相手が来るのを待っている)
  (2025/12/9 23:02:02)
ニア ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcT_fPSurH7UhPRvTzYXo2zs-mNXWFb6ZPSGOgjWZf26nDkhMyp7EUge-kI&s=10
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcT_fPSurH7UhPRvTzYXo2zs-mNXWFb6ZPSGOgjWZf26nDkhMyp7EUge-kI%26s%3D10]
  (2025/12/9 23:02:06)
《夢語》のティア ◆> ふふ……よろしくね♡(制服姿でリングへやってくると、元気に気合を入れるニアを見つめ、微笑みながら声を掛ける。鈴や際どいラインに興味津々な様子で、目線を向けてしまいつつも柔和な笑みを浮かべたままゴングが鳴るのを待っていて)  
(2025/12/9 23:04:45)
《夢語》のティア ◆> https://pbs.twimg.com/media/EoNpOEJUYAIfUbd?format=jpg&name=large
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FEoNpOEJUYAIfUbd%3Fformat%3Djpg%26name%3Dlarge]   (2025/12/9 23:04:48)
ニア
◆> 何か...見られているけど、こちらこそよろしくね!(制服姿のティアがやって来ると、自分の格好を見て興味津々そうな様子で見られているのに気づき少し後ずさりをしながらも挨拶をする)...とりあえず、アタシが勝つから覚悟してよね!(ゴングがなると猫の様なスピードでティア近づくと、ドロップキックを仕掛けようと大きくジャンプする)【速!】
  (2025/12/9 23:10:45)
ニア ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/12/9 23:10:55)
ニア ◆> 【振りなおすよ!】   (2025/12/9 23:11:03)
ニア ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/12/9 23:11:08)
《夢語》のティア
◆> お耳もかわいいな~って♡(ニアが後退りするのを見ると、こわいおねえさんじゃないわよ~とアピールするつもりで微笑みながら、首を傾げてしまう)きゃっ……んんっ! 速いのね、ニアちゃん(ドロップキックをあっさり受けてしまい、蹴り倒されると背中からリングへと落ちていく。痛そうな顔をしてゆっくり身体を起こし、ニアの両足を捕まえるとそのまま股間へと自然な動きで顔を埋め、吸い寄せられるようにキスをしてしまう。そのまま衣装越しに割れ目へと沿うように舌を這わせ、最初は遠慮気味にする予定が予定を変え、早速クンニを始めようとする)【性】
  (2025/12/9 23:19:47)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2025/12/9 23:19:50)
ニア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/12/9 23:20:25)
ニア
◆> よっしゃ〜!決まった!アタシのスピードについてこれなかったで...んっにゃ!?(素早いスピードでドロップキックが決まり喜ぶのもつかの間、突然股間に感じる感覚にビクッと腰を跳ねてしまう。下を見れば両足にティアがしがみつくように抱きついていてさらには、股間に顔を埋めてキスをされている事に気づく)んっあ...♡にゃ...♡そこは、舐める所じゃないよ....♡(何とか股間から引き剥がそうとティアの肩に手を置くも、ティアの柔らかい唇の感触と衣装越しから伝わる舌の感触でクンニをされてしまい快感にふるえている)
  (2025/12/9 23:27:04)
《夢語》のティア
◆> ちゅぅ……んっ、じゃあお耳を舐めちゃおうかしら♡(肩に手を置かれても気にせず舌を這わせ、両手は太ももを優しく揉みながらだんだんと上に上がっていく。そしてお尻に到達すれば、お尻をむにっと鷲掴みにし、楽しそうにお尻のお肉を揉みしだきはじめる)ニアちゃんおしりおっきくて揉みごたえ抜群ね♡ちゅるる、ちゅっ♡れろ、ちゅぅぅ♡(そんなことしつつ舌を割れ目に押し込むようにグイグイ押し付けたかと思えばちゅぅぅっと音を立てて吸ってみたりと、ニアの股間へといたずらを楽しもうとしてしまう)【性】
  (2025/12/9 23:31:48)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2025/12/9 23:31:51)
ニア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/12/9 23:33:04)
ニア
◆> んっ...♡あぁ...♡そんなに揉まないでよ...♡耳だけは止めて〜♡(クンニされた事により気持ち良さで上手く集中できてないのか、耳を倒しながらさらにお尻を揉まれていきビクン♡ビクン♡と、腰を震わせている)ハァハァ....♡そんなに舐められると今にも漏らしちゃいそう...♡(段々と快感に溺れかけたその時、割れ目に舌が押し付けられていき、さらには音を立てるように割れ目を吸われると、限界が近いのかハイグレ越しからでも分かるように愛液が溢れていき股間がどんどん愛液で濡れていく)
  (2025/12/9 23:41:00)
《夢語》のティア
◆> じゃあ……やめちゃおうかしら♡(漏らしちゃいそうという言葉を聞いてわずかに顔を引いてあっさりクンニを辞めてしまう……かと思わせた次の瞬間、ここらへんかしらと当たりをつけたところにキスをし、クリトリスを唇ではむっと挟み込んで捕まえながら舌でつんつんつついたり、ちゅぅぅぅっと音を立てて吸い上げてとクリトリスを集中攻撃しようとしてしまう。揉み心地を気に入ったお尻は指が食い込むようにしっかり揉みしだき、中指が何度もお尻の穴を突くほどに手のひら全体で堪能しようとしてと、ニアの言葉もなんのそのでいたずらを楽しもうとしてしまう)【性】
  (2025/12/9 23:46:38)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/12/9 23:46:40)
ニア ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/12/9 23:47:46)
ニア ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/12/9 23:48:25)
ニア
◆> ハァハァ...ふぅ~何とか助かっ...んっにぁぁぁぁぁ♡♡(やめちゃうと言う言葉を信用してしまったのか安堵の息をするが、引いたはずのティアが突然股間にふたたび股間にキスをされてしまう。クリトリスを唇で挟まれて舌先でつつかれれば、さらにクリトリスを吸われていく)んっあ♡...そんなに吸ったら...出ちゃうわよ♡んっぁぁぁ♡♡(クリトリスを吸われるだけでも達してしまうのに、そこからお尻を指が食い込むように揉まれて、お尻の穴を突かれれば遂に限界を迎えてしまい、ブジャ♡と、ティアの顔に愛液を吹きかけながらも尻餅をついていく)
  (2025/12/9 23:58:05)
《夢語》のティア
◆> ふふっ、間に合わなかったわね♡だからお詫びに……次は他の所を可愛がってあげちゃおうかしら♪(尻もちをついたニアを解放する代わりに仰向けに寝かせ、覆いかぶさっていく。そして頬にチュッとキスをすると、左手は耳を優しく撫でて手触りを確認し、右手はお尻の穴を中指でツンツンした後に指の腹を押し付けるようにグリグリして今度はお尻を刺激してしまおうとする。そんなことをしながら何度も頬やおでこ、顎にキスを落とし、ニアに微笑みかけると、自然とニアに乗せることになっているGカップのバストがキスの度にニアの胸の上で弾むようにぽにょんっと揺れ弾力をアピールさせてしまって)【性】
  (2025/12/10 00:07:11)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2025/12/10 00:07:15)
ニア
◆> フニャ〜♡クンニ...気持ちいいよ〜♡んにゃ...♡(絶対して尻餅を付いているとティアに仰向けに寝かされていきその上に覆い被さったティアに頬へキスをされると嬉しそうにしている。さらにそこに追い打ちをかけるように獣耳を左手で撫でられてお尻の穴を突かれながら指の腹てみ刺激されるとビクッ♡と跳ねていく)んっあ♡...胸大きくて柔らかい♡(獣耳とお尻をティアに楽しまれるように弄られてそれだけでも気持ちよさそうにしていると、Gカップもあるティアの胸が自分の胸の上で弾み続けられると、その胸の柔らかさと大きさに虜になりかけているのか股が再びぬれはじめていく)
  (2025/12/10 00:16:28)
《夢語》のティア
◆> 気に入ってくれたのかしら♡(胸のことを口にするニアにサービスしようとむぎゅぅっと押し付けていく。柔らかくもしっかりと弾力を持ったGカップバストがニアを苦しくない程度に圧迫するのを感じさせつつ、そのお返しをもらおうとニアの耳を優しく撫で回し、ケモミミの特有の感触を楽しませてもらおうとする。そんなことをしながらついに唇を奪うと、そのまま舌を差し込んでニアの舌を絡め取り、丁寧に舐めてまずは表を刺激しつつ、お尻をつつく指は爪先でコリコリと引っ掻く動きに変えて、快感に慣れてしまわないようにしてしまおうと)【性】
  (2025/12/10 00:23:32)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2025/12/10 00:23:35)
ニア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/12/10 00:25:29)
ニア ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/12/10 00:26:03)
ニア
◆> うん...気に入ったよ♡んっ...♡(まるでサービスするように胸を押し付けられると、柔らかくて弾力のあるGカップのバストが胸に押し付けられるとウットリとして気持ちよさそうな声を漏らしている。そして獣耳を撫で回されていきそしてついに唇を奪われていく)んんっ...んっ♡また...イってしまいそう...んっにゃぁぁぁぁ♡♡♡(唇奪われて舌が入って来ると、ティアの舌と自分の舌が絡め取られていきそして舐められていく。キスを素直に受け入れていると、お尻を爪先でコリコリ引っかかれ腰を震わせていくと再び絶頂を迎え愛液を沢山吹き出していく)
  (2025/12/10 00:37:03)
《夢語》のティア
◆> じゃあ……せっかくだから♡(愛液を噴き出すニアに微笑みかけるとちょっと苦しそうにしつつも制服の胸の所を下におろし、乳房を露出させてしまう。ニアの顔の前でGカップバストを露出させると、そのまま顔に乗せ谷間に挟み込んで、顔全体で楽しんでもらおうとする。そうして捕まえてしまった顔を愛でるように乳房を揺らし、全体を揉むように撫でつつ、ぴょこっと飛び出たケモミミについ、はむっ♡と唇で挟んで唇で揉んでいく。右手はお尻の穴をグリグリしたりツンツンしてイタズラを続ける中、左手が自由になったため、ニアの胸を優しく撫でて、ニアのおっぱいも素敵よと行動で伝えようと、優しく撫でていく。そんなことをしてニアに楽しんでもらおうとしつつ、呼吸を奪ったことで幸せな感覚のままゆっくり意識がとろけて眠ってもらおうと)【速】
  (2025/12/10 00:46:33)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/12/10 00:46:35)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、じゃあこのままで♡】   (2025/12/10 00:46:43)
ニア ◆> 【うぅ...最後にクリティカルで決めるとは♡】   (2025/12/10 00:50:07)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、そろそろファンブルの流れかしらって速にしたけど、性でもよかったわね♡】   (2025/12/10 00:52:07)
ニア
◆> ハァハァ...♡また出してしまった...んっむ♡や、柔らかい...♡(2度目の絶頂を迎えて息を激しく吸っていると、ティアが制服から乳房を露出させるのを見ると、Gカップバストの谷間に顔全体を挟まれてしまう。柔らかくていい匂いがしそうな乳房が揺れ顔を揉むように動くとその柔らかさに魅了されたのか口から涎が垂れ始める)もう...限界♡んっにゃぁぁあ...♡(顔全体を胸で揉まれている間も獣耳を唇で挟まれ揉まれていき、お尻とお尻の穴を弄られてながらさらには、自分の胸を撫でられて嬉しそうにしている。呼吸を奪われてGカップバストの谷間に挟まれていて段々と空気の確保が難しくなり、意識が蕩けていきティアの胸の中でウットリとした顔出眠ってしまうのであった)
  (2025/12/10 01:04:05)
《夢語》のティア ◆> うふふ……じゃあ、一緒に帰りましょう♡(せっかくだしと胸に抱いたまま担架が来るのを待つと、呼吸ができるよう気をつけながらもニアの顔を谷間に挟んだまま、二人一緒に担架で運び出してもらうのだった)   (2025/12/10
01:07:06)
ニア ◆> んにゃ...♡(胸に抱かれたまま眠っていると、谷間に挟まれたままティアと一緒に担架に乗せられるとそのまま運び込まれて行く。その間もニアの顔はウットリとした表情でティアの胸の感触を楽しんでいた)   (2025/12/10 01:13:06)
ニア ◆> 【これでアタシのは〆になるね♡お疲れ様♡】   (2025/12/10 01:13:33)
《夢語》のティア ◆> 【わたしもこれで締めかしら、お疲れ様♡】   (2025/12/10 01:13:48)
ニア ◆> 【序盤クリティカルで攻めたと思ったら、最後にお返しでクリティカルで決められちゃった♡】   (2025/12/10 01:14:22)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、今日は出目が高めの日だったみたいね】   (2025/12/10 01:15:53)
ニア ◆> 【そうみたいだね。今日は試合ありがとうね♡また時間が合えばよろしくね♡】   (2025/12/10 01:17:27)
《夢語》のティア ◆> 【こちらこそ試合ありがとう。また時間が合ったら色々と、よろしくね♡お疲れ様♡】   (2025/12/10 01:20:17)
ニア ◆> 【こちらそこ色々とよろしくね♡それじゃあおやすみ♡】   (2025/12/10 01:21:36)
おしらせ> ニア ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/12/10 01:21:42)
《夢語》のティア ◆> ●ニアVS《夢語》のティア○【第1戦】【第6リング(12/9 23:0212/10 01:13)】【ブレストスムーザー】   (2025/12/10 01:21:47)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/10 01:21:49)
おしらせ> 翔鶴 ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2025/12/16 20:54:14)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが入室しました♪  (2025/12/16 20:54:14)
翔鶴 ◆> 【さて、試合では初顔合わせですし、ルールの確認の他、好みやNGも聞いておきましょうか♪】   (2025/12/16 20:54:35)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【了解♪NGはグロ(腫れや流血)スカトロ(失禁はOK)ふたなりだね】   (2025/12/16 20:56:28)
翔鶴 ◆> 【なるほど。ダメージ描写については貴女の好きにしてくださっていいですし、私も小失禁については問題ありませんので大丈夫そうですね】   (2025/12/16 20:57:15)
翔鶴 ◆> 【ルールは武器なしをお望みとのことでしたので武器なしの格闘戦が主。鍔迫り合いはありという形で問題なさそうでしょうか?】   (2025/12/16 20:58:06)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【問題なし♪】   (2025/12/16 20:58:51)
翔鶴 ◆> 【ご要望は試合中にもいつでもどうぞ♪ 降参もいつでも受け付けていますので♡】   (2025/12/16 20:59:32)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【降参なんてしないもんねベー、他に相談することが無ければ先制後攻を決めようか?】   (2025/12/16 21:02:19)
翔鶴 ◆> 【ふふ、どうでしょうね。ええ、それでは始めていきましょう】   (2025/12/16 21:02:50)
翔鶴 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/12/16 21:02:52)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/12/16 21:03:03)
翔鶴 ◆> 【私からですね♪】   (2025/12/16 21:03:13)
翔鶴 ◆> 【それでは、しばらくいい子で待っていてくださいね】   (2025/12/16 21:03:27)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【スタートお願いね鶴さん♪】   (2025/12/16 21:03:42)
翔鶴
◆> (からころと靴音を響かせて花道を歩くのは銀色の長い髪を靡かせる妙齢の美女。白い着物に包まれた肢体は豊満で、その所作のひとつひとつが優美であり、衣装の揺らぎと合わせて美しい一羽の鶴のようにも見える。軽やかにトップロープを飛び越えてリングに入ると、沸き立つ観客に対して笑みを浮かべて手を振って)さて……この舞台にあがるのは確か、超絶雑魚マゾ忍さんを退治した時以来でしょうか。今日はどのような可愛らしい子が相手なのか、楽しみですね。……うふふ♪(観客席へのアピールを終えると、清楚な見た目とは裏腹に、微かに腹の黒さを覗かせる笑みを見せ、コーナーポストで相手の到着を待つ)
  (2025/12/16 21:07:16)
翔鶴 ◆> https://tadaup.jp/CbHsE8hk.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2FCbHsE8hk.jpg]   (2025/12/16 21:07:24)
翔鶴 ◆> 【見た目はこちらを参照にしてくださいね】   (2025/12/16 21:07:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【画像と書き出しありがと♪】   (2025/12/16 21:08:02)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> (翔鶴の入場を終えると今度はワンの出番が始まる)イエーイ♪今日もボク頑張っちゃうよ♪(ピンクのお団子二つを揺らしながらチャイナ服で参上、何時ものように余裕を表現するように飴玉を転がしながら軽やかなステップで可愛さと元気さをアピールしていきながら花道を行き、リングに上がっていく)今日はあのお姉さんか、中々良いね(こちらは豊満では無いが形とバランスの整ったスタイル、対する翔鶴の豊満な体を見てペロリと舌舐めずりしながらリングに対峙する)悪いけど勝たせてもらうからね、鶴のお姉さん♪(翔鶴の名前から呼び名を考えて軽く挑発をしていく)
  (2025/12/16 21:13:30)
翔鶴 ◆> 【ふふ、ありがとうございます。それでは私からいきますね?】   (2025/12/16 21:14:21)
王 紅貴(ワン ホングイ)> https://d.kuku.lu/bwkdrcnpz [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fbwkdrcnpz]   (2025/12/16 21:14:30)
翔鶴 ◆> 【見た目も了解しました♪】   (2025/12/16 21:14:46)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ボクも画像貼っておくね、それではどうぞ♪】   (2025/12/16 21:14:53)
翔鶴
◆> 鶴のお姉さん……うふふ、そうですね。私は瑞鶴のお姉ちゃんですし、その呼び名はぴったりだと思います♪ でも――(二人が入場と準備を終えたところで試合開始のゴングが鳴り響く。いきなり高速で仕掛けるのではなく、語りかけながらゆったりとした動きでホングイへと近付いていって、ある程度距離が詰まったところで人差し指を立ててウインク)元気がいつまで持つのかは、試してみないといけませんね。えいっ♡(ばさっと着物の裾をはためかせ、一瞬ホングイの視界から自分の姿を覆い隠す。次の瞬間には、ホングイ目掛けて跳び上がってのヒップアタックを仕掛け、布に包まれた豊満なお尻を思い切り顔面に叩きつけようとしていく)【性】
  (2025/12/16 21:18:05)
翔鶴 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2025/12/16 21:18:08)
翔鶴 ◆> 【……あら】   (2025/12/16 21:18:14)
翔鶴 ◆> 【今日は乱高下が激しい日でしょうか】   (2025/12/16 21:18:27)
翔鶴 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/12/16 21:18:29)
翔鶴 ◆> 【EPで受けておきますね】   (2025/12/16 21:18:34)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【OK】   (2025/12/16 21:19:19)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ボクの元気は底なしかもよ何てね♪(翔鶴の言葉を返していこうとするが瞬間)!……清楚なお姉さんかと思ったら大胆だね色々と(何と裾をはためかせての目隠しにするという行為に驚いていくが)目隠ししたあとは瞬時の不意打ちが王道だよね♪(はためかせた瞬間と同時に飛び上がった音を聞いていたのですぐに横にステップして回避して翔鶴はリングに尻餅着かせて自爆させる) ほらほらドンドンいっちゃうよ!(そして尻餅着いたばかりの翔鶴の胸に目掛けてローキックの連打を打ち込もうとする)【速】
  (2025/12/16 21:24:52)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2025/12/16 21:25:05)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【これで決定】   (2025/12/16 21:25:15)
翔鶴 ◆> 【では、普通に防御を】   (2025/12/16 21:25:22)
翔鶴 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/12/16 21:25:23)
翔鶴 ◆> 【残念。PKOはなくなってしまいました】   (2025/12/16 21:25:32)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【フフン、今の所の流れはボクにあるね】   (2025/12/16 21:26:08)
翔鶴 ◆> 【それはどうでしょう?♪】   (2025/12/16 21:26:24)
翔鶴
◆> きゃっ……もう、引っかかってくれないなんて意外と捻くれているんですね。んっ……!(尻もちをついて腰を擦っている間に繰り出されるホングイのローキック。そのすべてを防御することは叶わず、いくらかを受けて小さなうめき声を漏らすが……)でも、腰が入りきっていませんね♪ 何か気になることでもありましたか?(蹴りの乱打のひとつの軌道を見切り、ぐっと片脚を掴むと思い切り引っ張り、バランスを崩してまずはその場に尻もちをつかせていこうとして)【性】
  (2025/12/16 21:28:30)
翔鶴 ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2025/12/16 21:28:32)
翔鶴 ◆> 【あら……♪】   (2025/12/16 21:28:35)
翔鶴 ◆> 【クリティカルですので、追加しますね。うふふ♡】   (2025/12/16 21:28:43)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ありー、いきなり嫌な予感】   (2025/12/16 21:30:12)
翔鶴
◆> 油断大敵♪ 自分が有利だと思った時こそ、気を引き締めないといけないんですよ。ほら、今度は避けられませんねっ! うふふっ♡(入れ替わるように立ち上がると、その勢いのまま跳躍。空中で一回転して姿勢を変え、お尻を下に座るような姿勢になると、先程外したヒップアタックを、今度はヒップドロップとしてホングイの顔面へと叩きつけていく)
  (2025/12/16 21:30:38)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> 拳法習ってたんだから不意打ちとか目隠しなんてよくあったからね、そらそら!(先手はこちらに思うような展開になり嬉しそうになるが蹴る度に感じるしょう翔鶴の豊満な胸が艶やかに動きそれをつい見とれていると)あっんぎ!……鶴のお姉さんのその胸、反則だよ(攻撃と胸に夢中になっていると足を掴まれてしまいそのまま引っ張られしまい体制を崩して、尻餅所かリングに頭を思い切り打ってしまい動きがにぶくなってしまった)アタタ……うわぁフギィッ!(そして視界の先には回転を加えた翔鶴の尻が落ちてきて顔面にモロ受けてしまいその衝撃に下半身が軽く浮いて、ジンワリ少し股間を濡らしてしまう)
  (2025/12/16 21:36:13)
翔鶴 ◆> 【……ふぅん。お尻より胸が好きなんですね?】   (2025/12/16 21:37:01)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【今日は尻かな♪胸は昨日ミラ姉にたっぷり堪能したからね♪って言ってるけどボク結構ピンチ】   (2025/12/16 21:38:08)
翔鶴 ◆> 【その割には胸に見惚れていたようですけど♡】   (2025/12/16 21:38:38)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ギクギク】   (2025/12/16 21:38:53)
翔鶴
◆> ……なるほど♪(お尻でホングイを敷き潰しながら、後ろを見やれば目敏く衣装の隙間から僅かに覗く下着の異変に気付く)このままお尻で窒息させてあげてもいいですけど、それだけでは面白くありませんね。貴女の視線が注がれていた私の胸は……まだ取っておきましょう。うふふ♪(唇に意地悪な弧を描くと、お尻を少し上げてホングイの頭の傍に移動して座って。その状態でホングイの頭を引き寄せて自分の股間へと導くと、首に脚を絡めていく。すべすべでむちむちの太腿で頬を撫で、極上の感触を味わわせながら首に回すと、片脚を折り曲げて引っ張り、ぎゅううっ♡と首4の字固めで天国と地獄の両方を味わわせていこうとして)【性継続】
  (2025/12/16 21:41:17)
翔鶴 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2025/12/16 21:41:18)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/12/16 21:41:32)
翔鶴 ◆> 【あら……】   (2025/12/16 21:41:38)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【セーフ】   (2025/12/16 21:41:43)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> つぅぅ……嬉しさと痛みのダブルで襲い掛かられた(ヒップドロップの衝撃がまだ抜けきれずにいると)むぅ……意地悪な鶴(からかわれるように指先で唇を弄られると)ンンンンン……これは……これで中々じゃない!(ムチムチかつスベスベの翔鶴の足に首を絡み付かれていきそのまま絞められていき息が苦しくなる前に力を込めていき、翔鶴の足を鷲掴みして、股間を軽く噛んで力を抜かせていく)こんのぉっ!(そのタイミングで翔鶴を持ち上げていく)これでどうだぁ!(そこから強引なパワーボムで翔鶴の体をリングに叩きつけようとする)【力】
  (2025/12/16 21:48:51)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2025/12/16 21:49:00)
翔鶴 ◆> 【平均的に出目がいいですねぇ……】   (2025/12/16 21:49:12)
翔鶴 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/12/16 21:49:25)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【でも肝心な時にファブルとか相手がクリティカルとか起きるんだよね】   (2025/12/16 21:49:45)
翔鶴 ◆> 【ファブルだと別のものになってしまいますよ……うふふ】   (2025/12/16 21:50:03)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【おっとっとファンブルだったね、どっかの殺し屋さんの話じゃないね】   (2025/12/16 21:50:56)
翔鶴
◆> あ、んっ――!? あまりおイタが過ぎては……きゃあっ!? っく、う……(しっかりと首を捉える前に股間を噛まれ、怯んだ隙に身体が持ち上げられていく。そのまま背中からリング目掛けて叩きつけられれば、そこから走る衝撃と痛みに呼吸が遮られ、苦しげな声を漏らして)けほっ……。もう、本当に悪戯が過ぎるんですから。お返し、ですっ♪(仰向けになった状態では、ホングイの濡れた下腹部の様子がよく見える。そこに狙いを定め、しなやかに脚を勢いよく振り上げ、硬い爪先でホングイの股間を思い切り蹴り上げていこうとして)【性】
  (2025/12/16 21:53:08)
翔鶴 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2025/12/16 21:53:09)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2025/12/16 21:53:29)
翔鶴 ◆> 【……あらら、勿体ないことをしますね】   (2025/12/16 21:53:47)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【よし!よし!鶴のお姉さんがボクに屈するのも時間の問題かもね、何てね♪】   (2025/12/16 21:54:37)
翔鶴 ◆> 【うふふ、残念ながら私は受けは出来ないタイプのキャラクターなので♪】   (2025/12/16 21:55:07)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> はぁ……はぁ…危なかったけど何とか攻撃のチャンスに出来たね(絞められていればかなりヤバかったと改めて冷や汗をかくがそれでも翔鶴に大打撃を与えれたのは大きいと思っていると)危なっ!鶴のお姉さんの方がよっぽどお痛してるよね♪(翔鶴の股間への奇襲を咄嗟に両手を出していき足首を掴んでギリギリ股間に届かずに済んだ)そんな意地悪な足にお仕置きだね(そして自身の足と絡ませていき四の字固めを極めていき、翔鶴の足を痛め付けようとする)
  (2025/12/16 21:59:32)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【技】   (2025/12/16 21:59:38)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2025/12/16 21:59:42)
翔鶴 ◆> 【あら……そんないじめてください、なんて攻撃方法と出目だなんて……】   (2025/12/16 22:00:07)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【調子に乗ったらこれだよ!もーう】   (2025/12/16 22:00:11)
翔鶴 ◆> 【ご要望にお応えして、反撃、しちゃいますね?♪】   (2025/12/16 22:00:18)
翔鶴 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/12/16 22:00:21)
翔鶴 ◆> 【……?】   (2025/12/16 22:00:24)
翔鶴 ◆> 【今日はダメな日ですね……。こういうのは第四会場の時が多いのですけど】   (2025/12/16 22:00:56)
翔鶴 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/12/16 22:01:08)
翔鶴 ◆> 【これはEPから減らしておきましょう】   (2025/12/16 22:01:14)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【意外な展開、そして了解】   (2025/12/16 22:01:42)
翔鶴
◆> 貴女に比べれば、何もしていないに等しいと思いますけれど♪ っとと……(蹴り上げた脚を掴まれ、むっと眉根を寄せて表情を顰めていると、足が絡められていって)んっ……っく、う……! ふふっ、見た目に見合わず……こういう技も、上手なんですね♪ 感心、しちゃいます……っ♪(そのまま四の字固めを極められると、脚から軋むような痛みが響き、顔を苦痛に歪ませる。うめき声を漏らしながらも、あくまでまだ平静を装い、変わらず挑発的な言葉を返していって)
  (2025/12/16 22:05:00)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ボクはカンフーとプロレス一通り習得してるからね♪痛いの我慢してるでしょ、我慢は良くないよ色々と出した方が良いんじゃないの?(翔鶴の足への負荷をかけていき更に痛め付けていく、そしてシューズの先を伸ばしていき意地悪に翔鶴の股間へつついていき刺激を与えていく)降参ならいつでも聞くよ?何てね【技継続】
  (2025/12/16 22:08:44)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2025/12/16 22:08:49)
翔鶴 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2025/12/16 22:09:06)
翔鶴 ◆> 【もう……さっき出ればいいのに】   (2025/12/16 22:09:13)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【続けれ無かったけど、あと少し】   (2025/12/16 22:09:35)
翔鶴
◆> うふふ、では溜まっているものを吐き出しちゃいましょうか♪(シューズの爪先を伸ばしてきた際に僅かに拘束が緩んだ隙を狙い、脚を振り払ってしなやかな動きで脱出を図る。と同時に、ホングイの片腕を引っ張って中腰姿勢で立たせ、自分はしっかりと立ち上がって)貴女のことをいじめたくて仕方ないんです♪ 可愛い声、聞かせてくださいね♡(ホングイの身体を後ろに反らせ、顔を跨ぐように立つ。スカートの中の白い清楚かつ大人っぽい下着をしっかりと顔に押し付け、柔らかな感触と香りを楽しませたまま、軽く跳躍。尻もちをつくように落下し、ホングイの後頭部をリングマットにぶつけ、顔面をお尻とリングでサンドイッチしていこうとして)【性】
  (2025/12/16 22:12:55)
翔鶴 ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2025/12/16 22:13:01)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2025/12/16 22:13:26)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ギャフン】   (2025/12/16 22:13:41)
翔鶴 ◆> 【ふふ、ようやく1回目ですね♪】   (2025/12/16 22:13:43)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/12/16 22:13:54)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> え?うわぁっ!(足を伸ばした隙をつかれてしまい脚を振り払われてからのしなやかなかつ素早い動きはまさしく鶴のような優雅さすら感じてしまうが気付けば中腰体制に持ち込まれており)ンンンンン!……意地悪鶴さんの下着すご……インンンンン!(肉眼で見せられる翔鶴の下着に思わず見惚れてしまうとそのまま翔鶴のお尻とリングにサンドされてしまいその衝撃と尻の柔らかさと翔鶴の女の匂いにとうとう達してしまいプシューとだして愛液と潮で下着とリングを汚してしまう)
  (2025/12/16 22:19:36)
翔鶴 ◆> 【そんな状態で感想を漏らす余裕があるんですね……♪】   (2025/12/16 22:20:20)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【そういうチェックを見逃さないのがボクの凄い所、何て自慢にならないよねこの状況】   (2025/12/16 22:21:30)
翔鶴
◆> あら……? 私は痛ーい攻撃をしたつもりだったんですけど、どうしてえっちなお水が漏れて来ているのかしら……♪(ホングイを押し潰したまま振り返れば、リングに撒き散らされるいやらしい液体が見える。片手を頬に当ててそれを眺めて意地悪な感想を漏らすと、すぐに振り返り、ホングイの腰を掴んで逆さにしたまま一緒に立ち上がる)私の下着とお尻に見惚れちゃいましたか?♡ それなら、もっと堪能させてあげますね♪(逆さにしたホングイの顔を股間に導き、呼吸を遮りながら太腿でしっかり挟む。胴体は腕で抱いたまま、軽く跳び上がると再び後頭部から叩きつけ、またもお尻で敷き潰すパイルドライバーで、更に痛みを与え、肢体の虜にしていこうとして)【性+防御不可】
  (2025/12/16 22:23:22)
翔鶴 ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2025/12/16 22:23:26)
翔鶴 ◆> 【あらあら……♪】   (2025/12/16 22:23:30)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【そんなのありー!】   (2025/12/16 22:24:15)
翔鶴 ◆> 【ありなんです♪】   (2025/12/16 22:24:34)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/12/16 22:24:50)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【二回目だから16かぁ~】   (2025/12/16 22:25:15)
翔鶴 ◆> 【そうですね】   (2025/12/16 22:25:23)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> はぁ……はぁ……うぐぅ///(痛みとかモロモロで達したのは事実だがそれを面と向かって言われると顔を赤くして何も言えずにいると)ふぇ?はんんんん(達したばかりでまだ意識が高揚して上手く動けない所で視界が逆さまになり先程の翔鶴の下着とその香りが押し付けられていき、先程の回避できた太ももが今度はガッチリされてしまい苦しんで踠こうにも翔鶴のパワーで腕もガッチリされてしまい、抵抗出来ないでいると)!!………(ジャンプからの脳天に真っ直ぐにリングに突き刺さるパイルドライバーの一撃にその威力に屈辱にも早くも二回目に達してしまい今度は自身のエッチな汁を翔鶴にかけてしまう)
  (2025/12/16 22:31:48)
翔鶴
◆> んっ――!♡ あらあら♪ またイってしまったんですか?♡ 痛いことをされているのに絶頂してしまうなんて、いけない子ですね♪(絶頂の証明となる愛液を顔に浴び、ぺろりと口の周りのそれを妖艶に舐め取る。咎めるような言葉を口にしながらも、表情は蠱惑的で意地の悪いもののままで……)そんな子にはもっとお仕置きですね♪ ほら、貴女が注目していた私の胸に潰されて、窒息しながらイキなさい♡(手を離し、ホングイが仰向けに倒れると、その上に覆いかぶさっていく。胸を少しはだけさせ、白い清楚なレースの下着に包まれた巨乳を露わにすると、それでぎゅっと顔を押しつぶす。二度の絶頂で力の入らないだろうホングイの鼻と口をしっかりと押さえ付け、極上の感触を刻みつけながらのブレストスムーザーで抵抗力を完全に奪っていこうとする)【技+防御不可】
  (2025/12/16 22:35:38)
翔鶴 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/12/16 22:35:44)
翔鶴 ◆> 【はい、おしまいです♪】   (2025/12/16 22:35:50)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ね、肝心な時に恵まれないとゆうか鶴のお姉さんが最終的に恵まれすぎー!】   (2025/12/16 22:36:25)
翔鶴 ◆> 【今回は別に出目5以上で良かったので変わりませんよ♡】   (2025/12/16 22:36:47)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それもそうだけどさ、オーバーキルってことね】   (2025/12/16 22:38:05)
翔鶴 ◆> 【いいじゃないですか♪ 大好きな胸で潰されたんですし……♡】   (2025/12/16 22:38:26)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【勝って滅茶苦茶にしたかったの!ボクは!】   (2025/12/16 22:38:51)
翔鶴 ◆> 【めちゃくちゃにしたいなら私以外の子を選んでくれませんと……♪】   (2025/12/16 22:39:08)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【は~い、それじゃあトドメロル書くね】   (2025/12/16 22:39:30)
翔鶴 ◆> 【ええ、お願いしますね】   (2025/12/16 22:39:44)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> はぁ……はぁ……ぁぁ(パイルドライバーと連続イキのせいで殆ど上の空で天井を見ている、この時点でストップしても良いがその時点で翔鶴が更なる追撃を仕掛けられてしまい、翔鶴の巨乳が迫り顔面に柔らかくかつとてもいい匂いだが全く息が出来ない絶望の苦しさに体をバタバタと動かして抜け出そうとするが連続の達しで体力を使い果たし、まともに抜け出すことも抵抗も出来ず、段々と体の動きも弱くなり)…………(そして次第に痙攣を起こしていき、完全に窒息して軽く失禁してしまい、そこから試合終了のゴングが鳴り響いていく)
  (2025/12/16 22:44:44)
翔鶴
◆> さて、そろそろフォールを――……あら?(たっぷりと苦しめ、あえてフォールで勝利を得ようかと考えていたが、それよりも早く感じたホングイの痙攣に聞こえる水音。それに目を細めて艶やかな笑みを浮かべて)うふふ、私の胸に潰されてお漏らし……してしまったんですね♪ そんなに気持ちよかったんでしょうか?♡(ホングイが失禁して、ゴングが鳴ってもおかまいなし。失禁が完全に止むまでの間、たっぷりと身体を上下に動かしてこれでもかという程胸の感触を刻み、完全に屈服させていって)こんなところでしょうか♡ やはり、元気はいつまでも長続きはしませんでしたね♪ これで私の勝ちです♪ 今日の屈辱、しっかり思い出して自分を慰めてくださいね、うふふ♡ (たっぷりと失禁させたところでようやく解放して立ち上がる。気を失い掛けているホングイを、片手に腰を当てて見下ろして言い放ち、余裕を見せるようにウインクして勝ち誇ると、試合の疲れを感じさせない優雅な足取りで会場を後にした)
  (2025/12/16 22:49:36)
翔鶴 ◆> 【私はこれで〆で♪】   (2025/12/16 22:49:44)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ぁ~……ぁあ(失禁する程にまでなり更には終了のゴングが鳴り響いているのに更なる追撃で絞り出されるように胸をこれでもかと刻み付けられていき、ビクンビクンと痙攣を起こしてしまい、スタッフによって失神したままリングから降ろされて控え室に運ばれる屈辱を受けるのであった)
  (2025/12/16 22:52:49)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ボクも終わり(ふてふてブー)】   (2025/12/16 22:53:04)
翔鶴 ◆> 【ふふ、お疲れ様でした♪ そんな顔をして、お気に召しませんでしたか?♡】   (2025/12/16 22:53:27)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【楽しかったよ、でも勝ちたかったから悔しい】   (2025/12/16 22:53:53)
翔鶴 ◆> 【それなら良かったです♪ 残念♡ 私は攻め側のキャラクターですので、なかなか勝たせてはあげられませんよ】   (2025/12/16 22:54:34)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【次はボクが勝つもんね!(ギュッと抱きついていく)本当に楽しかったよありがとう、鶴のお姉さん】   (2025/12/16 22:55:37)
翔鶴 ◆> 【この胸に勝てますか?♡(ぎゅっと胸元に抱き寄せてしまって)こちらこそ♪ 私でもまた別の子でも、試合を楽しみにしていますね?】   (2025/12/16 22:56:21)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ウン♪別の子でも大丈夫だからね♪ンンンンン(またも胸により段々と意識が遠くなりかけてしまう)退いてーー(翔鶴の腰を叩いててタップする)】   (2025/12/16 22:58:46)
翔鶴 ◆> 【うふふ、この調子では次も同じ結果になってしまいそうですね♪】   (2025/12/16 22:59:03)
翔鶴 ◆> 【さて、それではこの場は試合結果を書いて失礼しておきますね】   (2025/12/16 22:59:14)
翔鶴 ◆> 【お疲れ様でした♪】   (2025/12/16 22:59:23)
翔鶴 ◆> ○翔鶴VS王 紅貴●【第1戦】【第6リング (12/16 21:07:1612/16 22:52:49)】【ブレストスムーザー】   (2025/12/16 22:59:25)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【了解、それじゃあお疲れ様】   (2025/12/16 22:59:27)
おしらせ> 翔鶴 ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2025/12/16 22:59:30)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。  (2025/12/16 22:59:32)
おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2025/12/19 23:04:10)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/19 23:04:27)
いろは ◆> 【ではよろしくお願いします。ルールは武器ありの鍔迫り合いありな感じで……】   (2025/12/19 23:04:47)
芳澤かすみ ◆> 【改めまして、よろしくお願いします。はい、構いませんよ。では早速先行決めにしましょうか】   (2025/12/19 23:05:08)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/12/19 23:05:26)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/12/19 23:05:30)
いろは ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/12/19 23:05:34)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/12/19 23:05:38)
いろは ◆> 【そちらからですね】   (2025/12/19 23:05:44)
芳澤かすみ
◆> 今日は手首が……?(なにかいきなりファンブルをしたかのような、そんな嫌な感じがしますと思いいつもの天窓から怪盗らしく登場することはせず、普通に歩いてやってくるかすみ。花道を歩きながら手首を確認するも特に違和感はなく、気の所為ですねと思いながらも先にリングへと上がると静かに相手の子がやってくるのを待っていることにした)
  (2025/12/19 23:09:29)
芳澤かすみ ◆> https://tadaup.jp/CHpDQ0er.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2FCHpDQ0er.jpg]   (2025/12/19 23:09:31)
いろは
◆> さて、久しぶりに登壇ということになりましたが、いい結果を残したいものですね……もう私がここにやってくるのも何年ぶりかというところですが、時が経つのは早いと思います(それぞれの手に鉈に似た得物を持ちながら、軽々と跳躍してリングへとやってきて)こんばんは、どうぞよろしくお願いいたします(一礼し、ゴングが鳴るのを待ちつつ身構える姿勢に)
  (2025/12/19 23:13:17)
いろは ◆> https://i.pximg.net/img-master/img/2024/10/07/20/08/50/123124472_p0_master1200.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi.pximg.net%2Fimg-master%2Fimg%2F2024%2F10%2F07%2F20%2F08%2F50%2F123124472_p0_master1200.jpg]  
(2025/12/19 23:13:19)
いろは ◆> https://embed.pixiv.net/artwork.php?illust_id=123124472&mdate=1728299330
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fembed.pixiv.net%2Fartwork.php%3Fillust_id%3D123124472%26mdate%3D1728299330]   (2025/12/19 23:13:59)
いろは ◆> 【どうもうまく画像が出ませんね……】   (2025/12/19 23:14:26)
いろは ◆> 【https://www.pixiv.net/artworks/123124472 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F123124472]】  
(2025/12/19 23:15:01)
芳澤かすみ ◆> 【絵の何番目、というところまでは直接リンクは出来ないみたいですね…】   (2025/12/19 23:15:52)
いろは ◆> 【とりあえず、まぁ絵は見えますから、これでということで……】   (2025/12/19 23:16:31)
芳澤かすみ ◆> 【了解です】   (2025/12/19 23:16:45)
芳澤かすみ
◆> こんばんは、こちらこそよろしくお願いしますね(ペコリと頭を下げて挨拶をしたところでゴングが鳴ると、新体操のリボンを手にしそれを空中で波打たせつついろはの方へと向けて振る。)最初と狙いを変えまして……こうしようかと(波打つリボンはいろはを捕まえようとするように胸のあたりへとぎゅっと巻き付けようとしており、上手く巻き付けることが出来たらそのまま引っ張って抱き寄せ、ぎゅっと両腕で締め上げるベアハッグをまずは仕掛けようと)【力】
  (2025/12/19 23:19:42)
芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2025/12/19 23:19:45)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/12/19 23:19:57)
いろは
◆> (一礼後、リボンの不規則な軌道を見切ってかわそうとするが、波打つような動きに対応することができずに胸まわりを捕縛されてしまい。柔肌に食い込むリボンごとそのまま引き寄せられていくと、ベアハッグを受けてしまい)ぬぁぁぁぁぁぁぁあああ……!(歯を食いしばり、片目を瞑りながら締め上げに耐え。あまり筋肉質さのない身体だからこそ締め付けには弱く)ぐうぅぅぅ……やりますね、それならこれで……!(相手の脚にこちらの脚を引っかけて、転ばせようとし。首尾よく態勢が崩れたなら、力が抜けかけたところ、離脱して踵落としを相手のお腹へ放とうと)【速】
  (2025/12/19 23:24:00)
いろは ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2025/12/19 23:24:02)
いろは ◆> 【迷いますが、ここは強気の振り直しで】   (2025/12/19 23:24:10)
いろは ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2025/12/19 23:24:11)
芳澤かすみ
◆> すごく柔らかいです……(つい目を引く衣装もあって捕まえてしまい、ぎゅっと締め上げると、密着する胸は勿論、腰のところも心地よい感触を返してくるいろはについ素直な感想を呟いてしまう。そんなことをしているのもそろそろやめて投げようと脚に力を込める前に足を引っ掛けられ、ついいろはに夢中になっていたかすみは膝がかくんっと折れてしまうと腕の力が緩みその間からするりと脱出を許してしまった)きゃ……ごふぅっ!!(身体がわずかに仰け反り無防備になったお腹へと踵がめり込むとその威力にドンッと大きな音を立ててスネからリングへと叩きつけられ、膝立ち状態になってしまう)じゃあ……お返しですっ(と言っても素直に立って踵落としをするには体勢が邪魔をするため、勢いよく両手でリングを突いて反動で脚を跳ね上げ、くるっと一回転をしつつの踵落としをいろはの肩にお見舞いしようと)【力】
  (2025/12/19 23:35:00)
芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2025/12/19 23:35:02)
いろは ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/12/19 23:35:09)
いろは
◆> (たしかに踵が相手の身体に食い込んだ手応えを感じ。ところが脚が跳ね上がる感覚がした直後、相手の姿が此方目線で掻き消えてしまい。素早い一回転の後、こちらは防御の姿勢も取れないままにノーガードで肩へと、ずっしりとした重みがのしかかり、思わず半身が揺らぐほどの痛手を負って)う、ぐぅぅぅぅぅ……(どうにか数歩千鳥足になりながら下がるも、ダメージによって動きに精細がなくなってしまい。痛撃を受けた腕の、若干半身ごと落ちかけるように傾いて、そちら側の武器を持つ手の力が鈍り)それなら、いちかばちかというところですが……ええいっ!(相手へ向けて迫ったと思いきや、武器を捨て着ている着物を相手へと放り視界を覆い。レオタード姿になった自身は機動力を活かし、素早さのままに相手へ正面より蹴りの乱打を浴びせかけ)【速】
  (2025/12/19 23:41:38)
いろは ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2025/12/19 23:41:43)
いろは ◆> 【これは……きまりましたね、確定ということで】   (2025/12/19 23:41:55)
芳澤かすみ ◆> 【なかなかの出目の強さですね…分かりました】   (2025/12/19 23:42:13)
芳澤かすみ
◆> ふぅ……来ますか。っ、そこぉっ!(踵落としを決めて着地しいろはの方を見ると、結構効いたようで半身を傾け構えているのを見るとさて次はどうしましょうかと腰のレイピアへと手を伸ばす。迫ってくるいろはをじっと見つめ、カウンターの一突きのタイミングを見計らっていると、着物を投げつけて視界を白い布に覆い隠されてしまい思わず目を瞠って驚く。しかし、隠れる前のいろはの位置からしてここのはずと、踏み込みレイピアの刺突を繰り出し白い布を突く。するといろはの布がレイピアに押されその刀身を覆うように纏わりつきながらかすみの視界が晴れていく。だが剣先にはいろははおらず、レイピアの突きはいろはの少し横の空中を突いた)
  (2025/12/19 23:56:29)
芳澤かすみ
◆> しまっぐっ、ぐふっ、あぐっ!きゃぅっ、げふっ、んぐぅぅっ!!(慌ててレイピアを戻すより速くいろはの蹴りがかすみを捉えると、腹にめり込み柔らかい感触を伝え唾液が口からこぼれ出るのを見せてしまい、脚を蹴られ痛みに眉間がピクリと震えて怯む姿や、顔を蹴られて仰け反る姿を見せてしまう。いろはの蹴りが刺さる度に苦悶の声をあげ、だんだんと後退していくかすみの手からレイピアがこぼれ落ちる。そして何度目かの蹴りが胸を蹴りつけたことでついに仰向けに倒れてしまう。意識はあるようだがお腹や脚の痛みもあって起き上がろうとする様子はなく)
  (2025/12/19 23:56:31)
いろは ◆> ふう……。危なかったですね。よっ……(はらりと地面に落ちた着物をこちらの肩にかけると、特に際立って肉感的な眩しい白い腿を晒しながら少し恥ずかし気に相手を起こそうとして)おや、大丈夫でしょうかね……?   (2025/12/20 00:00:16)
芳澤かすみ
◆> はい、大丈夫ですよ(少し脚は痛み、立とうとして力を入れると腹部からもジンとした痛みが来るため立てずにいたものの起こそうとサポートしてもらうといろはにそっと抱きつき、支えてもらいながら立ち上がって大丈夫ですよと微笑みかけようと)えへへ、負けちゃいましたね。よろしければ、また試合お願いします
  (2025/12/20 00:02:35)
いろは ◆> (相手を抱きとめながら、軽く背中を撫でていって)良かったです……ええ、こちらこそ。また、ぜひよろしくお願いしますね(こちらも、よろよろと少しよろめきながら、共にリングを後にしていこうと)   (2025/12/20 00:05:18)
いろは ◆> 【では、私はこれで締めとしましょう……遅い中ですが試合ありがとうございました】   (2025/12/20 00:05:30)
いろは ◆> 【書き込み途中で、書いたものが消えてしまったので、少し短い文となってしまいました……】   (2025/12/20 00:06:17)
芳澤かすみ
◆> ふふ……楽しみにしてますね(支えあえるようにと思い、背中をそっと撫で返すとよろめくいろはが倒れないよう脚に力を込める。ジーンと響くような痛みはあるものの、でもどこか幸せな気がしますと一人心の中で思いながら)約束ですよ……ちゅぅ(耳元で囁き、花道の暗がりに来たところで頬にそっとキスをしてしまうのだった)
  (2025/12/20 00:08:01)
芳澤かすみ ◆> 【私もこれで締めですね。お疲れ様です】   (2025/12/20 00:08:14)
芳澤かすみ ◆> 【なるほど、そうだったんですね。特に気になりませんでしたし、問題ないと思いますよ】   (2025/12/20 00:08:33)
いろは ◆> 【ありがとうございます、しばらく良く出没する期間になったので、また出会ったら試合をよろしくお願いしますね】   (2025/12/20 00:09:09)
芳澤かすみ ◆> 【ニコさんとの試合や今回の先行決めの出目が低かったので単発の力にしたんですが、失敗だったかもですね……。こちらこそ試合ありがとうございます。ふふ、はい、こちらこそお願いしてしまいますね】   (2025/12/20 00:10:16)
いろは ◆> ●芳澤かすみVSいろは〇【第1戦】【第6リング (12/19 23:09:2912/20 00:05:18)】【夕鶴の舞】   (2025/12/20 00:10:33)
いろは ◆> 【中々その辺りは難しいですからね、技だとカウンターやファンブルの可能性もありますしね……】   (2025/12/20 00:10:55)
いろは ◆> 【では、私はこれにて失礼しますね。重ねてありがとうございました】   (2025/12/20 00:11:07)
芳澤かすみ ◆> 【そうなんですよね…】   (2025/12/20 00:11:11)
芳澤かすみ ◆> 【こちらこそ、ありがとうございます。おやすみなさい、いろはさん】   (2025/12/20 00:11:21)
おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2025/12/20 00:11:34)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/20 00:11:40)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (1/1 21:44:39)
2025年11月29日 00時52分 2026年01月01日 21時44分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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