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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2026年04月05日 21時05分 2026年04月24日 01時07分 の過去ログ
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ウィスラッシュ ◆> 【カウンターは...まだ取らないでおくわね】   (4/5 21:05:15)
ウィスラッシュ
◆> さて...どんな手を使って...ぬわ!?危ない!(お辞儀を終えてゴングが鳴り響く、顔を上げた瞬間ロケットパンチみたいに飛んできた鉤爪を慌てて回避する)危なかった....そっちがそう来るならこっちだって!(鉤爪を避けて体勢を立て直しと、愛用の鞭刃を鞭のように伸ばしていく。そして鞭で叩くかのように振り下ろしていき、パッションリップの全体...特に大きな胸を集中的に叩いて行こうとする)【技】
  (4/5 21:10:12)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (4/5 21:10:18)
パッションリップ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (4/5 21:10:22)
パッションリップ
◆> (よけられた鍵爪に対し、ただちに胸を叩かれた途端、薄い革紐だけで留めている部位が弾けるように乳輪や胸の頂点が露になってしまい)あっ、ああ……んおぉぉおぉっ……ああっ!(声を出すのを堪えるように、か細い声が唸るような声を出してしまったことに羞恥して頬に赤みを差して。胸は大きく弾み、打たれた部分には赤い痕を残し、全身にはうっすらと汗が浮かび上がって嬉し気に口角を上げて)
  (4/5 21:13:00)
ウィスラッシュ
◆> 痛がっていそうだけど...喜んでいそうな声を出しているわね。でも...このまま削ってあげるわよ!(痛そうな感じを出しながら口角が少し上がっているの見て疑問そうに思いながらも、何度も胸を叩いていく。)このまま締め付けてあげるわよ!(そう言うと、鞭刃で叩くのを止めると素早くパッションリップの背後に回り込むと、背後から抱きつく形になりそこから首に腕を回していき締め付けるようにしながらコブラツイストを仕掛けようとする)【技継続】
  (4/5 21:20:32)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (4/5 21:20:38)
パッションリップ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (4/5 21:20:41)
パッションリップ ◆> 【ここは少し鍔迫り合いでも?】   (4/5 21:20:53)
ウィスラッシュ ◆> 【了解。それじゃあ振るわね】   (4/5 21:21:07)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (4/5 21:21:15)
パッションリップ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (4/5 21:21:18)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (4/5 21:22:14)
パッションリップ ◆> 【いったんここで止めましょうかね】   (4/5 21:22:22)
パッションリップ ◆> 【あっと、ちょうどそちらのファンブルが出ましたね】   (4/5 21:22:36)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらの発言を聞く前に出しちゃったわ。ファンブル...鍔迫り合いあるある...ね】   (4/5 21:23:55)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (4/5 21:23:59)
ウィスラッシュ ◆> 【ここらは、EPで削るわね】   (4/5 21:24:15)
パッションリップ ◆> 【カウンターは……次耐えられない可能性もあるし、難しいところですね】   (4/5 21:24:19)
ウィスラッシュ ◆> 【決まるかどうか分からないラインだからね...ステ0だと】   (4/5 21:25:41)
パッションリップ ◆> 【ただここは、5差に対して早々カウンターチャンスありませんし、女は度胸という感じでカウンターを振ってみましょう】   (4/5 21:25:46)
パッションリップ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (4/5 21:25:47)
パッションリップ ◆> 【これは、入りましたね】   (4/5 21:25:54)
ウィスラッシュ ◆> 【うぐぅ...とても痛い】   (4/5 21:26:16)
パッションリップ
◆> (胸を打たれるたびに、いつしか汗が玉のように溢れて身体を濡らしていき)ああ、このぶつかりあい……(呼吸を荒く、喘ぐような吐息ばかりを漏らし。抱き着かれつつも、こちらの前髪が張り付くほどにローションいらずの柑橘系の香り高い匂いとフェロモンを発し。コブラツイストを受けながらも、うまくその圧迫を滑りでかわしつつ、微妙に完全に決めさせない腕のポジションを取り。そしてあえてこちらが転倒する形になって)ん、ああっ……(相手ごと下敷きになり、相手を身体で圧迫するようなカウンターを放って)
  (4/5 21:34:55)
ウィスラッシュ
◆> くっ...背後を取ってコブラツイストを仕掛けたのはいいけど...汗で滑って中々思うように締め付けられないわね...(パッションリップを締め付けながらコブラツイスト仕掛けるが...柑橘類の匂いとフェロモンのせいか、上手く力が出せずにコブラツイストの締め付けも弱くなっており苦戦し続けていると...)な、ぬぐぅぅぅ!!(突然パッションリップが転倒するとその下敷きになってしまう。160cmもあバストの重みも重なり相手とリングにサンドイッチされる形で押しつぶされてしまう)
  (4/5 21:43:16)
パッションリップ
◆> (相手を下敷きにすると、ちょうど相手を見下ろす形になっていき。そのまま大きく腕を伸ばして、こちらの胸を相手の顔へと近づけるように位置を調整し)なかなか気持ちよくさせてくれますね……でも、これは流石に逃げられないのでは……?(胸の谷間に相手の顔面を押し付け始めて、そのまま窒息と圧迫を狙う形で勝負を決めようと)【力】
  (4/5 21:45:30)
パッションリップ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (4/5 21:45:33)
ウィスラッシュ ◆> 【12...これは......一か八かにかけてカウンターを仕掛けるわよ】   (4/5 21:47:42)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (4/5 21:48:07)
ウィスラッシュ ◆> 【後1あれば勝ったのに...】   (4/5 21:48:37)
パッションリップ ◆> 【危なかったですね……】   (4/5 21:50:41)
ウィスラッシュ
◆> うっ....まだ、ここから攻めれば...むぐぅ!(押しつぶされても何とか抜け出そうともがいていると、大きな手が顔を掴み位置調整し始めたと思ったらそのまま大きな胸に顔が押し付けられてしまう。)んっぐぅ....!ふぐぅ...!(胸の谷間に顔を押し付けられると、あまりの大きさにウィスラッシュの顔が胸の谷間に飲み込まれてしまう。何とかもがいて出ようとするも空気がまともに吸えないほどに圧迫されていき、段々ともがく勢いが弱まればバタリと倒れるようにい意識を失ってしまう)
  (4/5 21:56:43)
パッションリップ
◆> (胸の谷間へと押し付けて、甘酸っぱい空気をいっぱい相手に吸わせ、そして呼吸管理によって圧迫と窒息を狙う自分。やがて気絶した相手……ゴングが鳴ると、こちらは身体をゆっくりと起こしていき)おや、気絶してしまって……はっ、大丈夫でしょうか、医務室へ連れていかないと……(倒れた相手の腕を掴むと、ぐいぐいとコロシアムを退場していって)
  (4/5 21:59:53)
パッションリップ ◆> 【私はこれで締めです】   (4/5 21:59:58)
ウィスラッシュ ◆> 【私も気絶しているから〆になるわね。お疲れ様】   (4/5 22:01:45)
パッションリップ ◆> 【ありがとうございました、正直どう勝とうかとは思っていましたが、あのカウンターが勝負を分けましたね】   (4/5 22:02:23)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそありがとうね。そうね...あのカウンターがパッションリップさんに勝利を運んだようね。】   (4/5 22:03:54)
パッションリップ ◆> 【試合結果はこちらで書いておきますね。また、試合よろしくお願いします】   (4/5 22:04:12)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそありがとうね。また時間が合えば試合よろしくね。それじゃあお疲れ様、次は私が勝つから覚悟してよね】   (4/5 22:05:22)
パッションリップ ◆> 〇パッションリップVSウィスラッシュ●【第1戦】【第6リング(4/5 20:55~4/5 21:59)】【圧し掛かり+ブレストスムーザー】   (4/5 22:05:27)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (4/5 22:05:30)
おしらせ> パッションリップ ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (4/5 22:05:32)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪  (4/11 21:22:04)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (4/11 21:22:48)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【改めてよろしくね♪】   (4/11 21:23:30)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそよろしくね♪ルールは、武器無しで鍔迫り合いありでいきましょうか♪】   (4/11 21:24:11)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【OK……他に決めることや相談が無ければ先行を決めようか】   (4/11 21:24:55)
ウィスラッシュ ◆> 【特にないから、決めましょうか】   (4/11 21:25:24)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (4/11 21:25:41)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (4/11 21:25:51)
ウィスラッシュ ◆> 【ワンさんからね〜】   (4/11 21:26:02)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【それじゃあ、書き出しするね】   (4/11 21:26:05)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> さてさて、今回こそはウィスラッシュのお姉さんに勝っちゃうよ~♪(ウィスラッシュのリベンジにやる気を漲らせながら、飴玉を舐めながら花道を行き、リングに上がっていく)ふぅ(コーナー前で深呼吸しながら体をリラックスしながら、体を調えていきながら、対戦相手のウィスラッシュを待つのであった)
  (4/11 21:30:13)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> https://d.kuku.lu/er5sfz3b7 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fer5sfz3b7]   (4/11 21:31:33)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪今回は前回私に負けたワンね〜。(ワンの後にリングに上がってきたのは、水色と白のチャイナドレスを身に着けたウィスラッシュだった。対戦相手のワンを見ると余裕そうな表情をしている)フフフ♪リベンジに来たのね。でも、今回も勝たしてもらうから覚悟してね♪(そう言うと、構えながら待っている)
  (4/11 21:34:59)
ウィスラッシュ ◆> (投稿画像は表示できませんでした)  (4/11 21:35:12)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> お互いにチャイナか、まるでカンフー映画みたいだね(チャイナ衣装のウィスラッシュを見て、こちらも更に対抗心と闘争が刺激されながらもゆっくりと構える)今回はボクが勝つからね♪(飴を噛み砕いてクールになると、微笑みながら全力で勝とうと思うのであった)  
(4/11 21:38:56)
ウィスラッシュ ◆> 【もしかして返信待ちだった?】   (4/11 21:50:21)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ゴメン、返信待ちだった】   (4/11 21:50:51)
ウィスラッシュ ◆> 【そうだったのね。急いで返信を書くわよ】   (4/11 21:52:01)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ありがとう】   (4/11 21:52:30)
ウィスラッシュ
◆> まぁ、私はカンフーはよく分からないけど...同じチャイナドレス同士頑張ろうね♪(格闘技についてはあまりわからないが、なんとなくカンフーぽいポーズを取りながら見ている)フフフ♪その意志を砕いてあげるから覚悟してよね!(そう言うと、かかって来なさいと、手をクイクイと動かしている)
  (4/11 21:55:10)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> 砕かれるのはどっちだろうね(お互いに構えていき、試合開始のゴングが鳴り響いていく)いくよ!(そして始まると素早くウィスラッシュとの距離を詰めていき)このまま一気にいくよ!(ウィスラッシュのペースに持ち込まれるとこっちが一気にピンチになるのは前の試合で十分思い知っているので、素早い掌底をウィスラッシュの胸元にジャブ感覚で打ち込んでからのミドルキックで腰を思い切り打ち込もうとする)【速】
  (4/11 21:58:52)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (4/11 21:58:57)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【これで決定】   (4/11 21:59:10)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (4/11 21:59:56)
ウィスラッシュ
◆> 何処からでもかかってきなさ...んぐぅぅぅ...!!(そして遂にゴングが鳴り響く。それと同時に向かってきたワンが接近すると胸元に向かって掌底を素早く打ち込まれていきさらには、ミドルキックで腰に打ち込まれると鈍い声を漏らしながらくらってしまう)くぅ...やるわね...でも今度はこっちの番よ!(くらってもすぐに立ち直り攻撃に移る。まずは相手の動きを止めようと、腹部に何発の正拳突きを仕掛けて動きを止めようとする)【技】
  (4/11 22:06:06)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (4/11 22:06:11)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (4/11 22:06:52)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> しっかり入っているんだけど(確かな手応えを感じながらもそれでもすぐに構えを取るウィスラッシュに驚異を感じていると)ヤバ……んっ!ぐっ!(腹に来る確かな打撃を腹筋を固めて耐えていくがそれでも空気が口から漏れ、腹の中にまで響く痛みに動きが止まってしまう)  
(4/11 22:09:06)
ウィスラッシュ
◆> 先手を許したけど、ここから一気に削ってあげるからね!(何度も正拳突きが決まり、動きが止まったワンの背後に回り込むと後ろから羽交い締めにする形で抱きつく)どんどん体力を削ってあげるから...覚悟してね♪(そう言うと、身体と首に腕を回していきワンを無理な体勢で締め付けるように、コブラツイストでジワジワと体力を削っていく作戦をとろうとする)【技継続】
  (4/11 22:13:13)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (4/11 22:13:18)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (4/11 22:13:33)
ウィスラッシュ ◆> 【鍔迫り合いしましょうか】   (4/11 22:13:52)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【良いよ♪】   (4/11 22:13:58)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあいくわね♪】   (4/11 22:14:13)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (4/11 22:14:17)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (4/11 22:14:24)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (4/11 22:14:43)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ゲェェッ!】   (4/11 22:14:52)
ウィスラッシュ ◆> 【あら...クリティカルね。追加ロルを書くからここで鍔迫り合い終わりね〜】   (4/11 22:16:02)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ふぁ~い】   (4/11 22:16:14)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪お腹に拳をくらってもさらには身体を締め付けられてしまったわね♪このまま締め付けるのもいいけど...ちょっと面白い事をしようかしらね♪(コブラツイストでワンの身体を締め付けていきジワジワと体力を奪っていきながら、右手を動かすとワンの豊かな胸を鷲掴みすると激しく揉んでいき痛みと快楽で一気にダメージを与えていく)【カウンターロル】
  (4/11 22:21:31)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> しまっ!(痛みに動きが止まった所で背後に回り込まれてしまいそこからウィスラッシュと自身の体を絡み付かれて、コブラツイストを極められてしまう)いぎぃぃぃっ!(体全体の関節がギシギシと痛み、中からくる痛みに悲鳴を挙げながらも背中に当たるウィスラッシュの胸の感触に少し気持ちよく感じていくと)ハゥン!アッ!ンッ!あっ♥️(更には胸を揉まれていき、ウィスラッシュの胸と自身の胸揉みで感じていき悲鳴から徐々に喘ぎの方が多くなり、チャイナのスリットからツーと愛液が垂れていき感じているのがよくわかる)
  (4/11 22:27:55)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♡良い声で鳴くわね♡痛みと快楽の波で変な感覚になっているわね♡(コブラツイストの締め付けと、胸を揉まれ喘ぎ声が多くなっているワンの耳元でそう囁いていく)さて...このまま決め手あげるわよ♡(そう言い左手をチャイナドレスの下から中にいれると、愛液が溢れ出しているスリットを指で弄るように激しく弄っていく)【技継続】
  (4/11 22:35:35)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (4/11 22:35:40)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ここは博打でカウンターいくよ】   (4/11 22:36:47)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (4/11 22:36:58)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ジャックポット!大当たり!】   (4/11 22:37:17)
ウィスラッシュ ◆> 【ゲェ...逆転負けか〜】   (4/11 22:37:51)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> ハゥンンンッ!(耳元で囁かれる言葉を聞いていき)アァン♥️(更に中に指が入ろうとするがこの終わりたく無いと思い、奮い立たせると)このぉっ!(頭を動かしていき、顔に向けて頭突きをぶつけていきコブラツイストを緩めていくと)ふん!このっ!(緩めた所で、先ずはウィスラッシュの足を思い切り踏みつけて動きを止めつつ痛みで怯ませていき、そこから裏拳で再度ウィスラッシュの顔を打ち込むと)気持ち良いけど、負けたくないんだよね!(そこからウィスラッシュのお腹に強烈な掌底を叩き込んでからの)ハイヤー!(全力の鉄山靠をウィスラッシュにぶつけていく)
  (4/11 22:45:20)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...これで決めてあげ...ガハッ!?(中に指を入れようとした瞬間突然頭突きをくらってしまうと、ひるんでしまったのかコブラツイストを留めてしまう)うぐ...こ、このがぁぁ...!?(さらに追い打ちをかけるように裏拳をくらってしまい動きを止めてしまうそして...)こ、この離しなさ...ぬぐぅぅぅ!!?(さらに連続で掌底を叩き込まれてしまいそして...鉄山靠をまともに受けると、思い切り吹き飛んでいきリングに倒れ込む)
  (4/11 22:53:23)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> はぁ……はぁ……決まった(カンフーの連撃もといオリジナルコンボ『万岩全斥(まんがんぜんせき)』をウィスラッシュに叩き込んでいき、リングに倒れ込んだウィスラッシュにゆっくりと近づいていき)どうかな……ボクの技の味は♪(ウィスラッシュの体を押さえ込んでいきフォールしつつ、先のお返しと胸を弄りながらカウントを聞いていく)
  (4/11 22:56:53)
ウィスラッシュ
◆> んっぐぅ...んっ、こ、この〜私の負けよ...降参〜(倒れ込んだ所を身体を押さえるようにフォールされつつ、お返しと言わんばかりに胸を弄られながらフォールを取られていき、自ら敗北を認めるように降参をする)くぅ...とても技のキレがあったわよ...(技の味について悔しそうにしながらそう答えていく)
  (4/11 23:05:24)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> それは良かった♪……ぷはぁっ!(敗けを認めたウィスラッシュの言葉を聞くと緊張が解れて大きく息を吐き出していきウィスラッシュの体を重ねるようにゆっくりと倒れていく)ギリギリだった~……やっぱりウィスラッシュのお姉さん強かったよ~(最後に勝てただけで終始ウィスラッシュのペースでの辛勝だったことを痛感するのであった)
  (4/11 23:08:26)
ウィスラッシュ ◆> くぅ...今回は油断したけど...次は私が勝つわよ〜(緊張の糸が解れたのか、自分の上に倒れ込んだワンにそう言いながら、悔しそうに次こそは勝つと思っているのであった)   (4/11 23:11:52)
ウィスラッシュ ◆> 【これで〆になるかしら?】   (4/11 23:12:04)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【そうだね、これで終わりかな♪……ギリギリだったけど、勝てた~】   (4/11 23:12:33)
ウィスラッシュ ◆> 【くぅ...勝てそうだったのに負けてしまった...】   (4/11 23:13:47)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【楽しかったよ♪ありがとうね】   (4/11 23:14:50)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【チャイナのウィスラッシュのお姉さんもとっても素敵だったし】   (4/11 23:15:11)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ〜こちらこそ楽しかったよ。何ならワンさんと試合するときは、チャイナドレスでやるわよ♪】   (4/11 23:17:21)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【良いね、またお願いするね♪次は版権キャラでだったね♪】   (4/11 23:18:17)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、版権の子とも遊ぶの楽しみよ♪版権キャラどんな子がいるのか時間があれば個室で聞こうとしたけど、時間がもう23時になっているわね〜】   (4/11 23:20:09)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【そうだね、また次の時にお願いするね】   (4/11 23:20:33)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、時間がある時にでも聞くわね〜。それじゃあ試合結果お願いしてもいいかしら?】   (4/11 23:21:13)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【うん、これから貼るね】   (4/11 23:21:31)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> ○王 紅貴(ワン ホングイ)VSウィスラッシュ●【第2戦】【第6リング (4/11 21:30:1323:11:52)】【決まり手 万岩全斥(まんがんぜんせき)】   (4/11 23:21:44)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ、お疲れ様。また時間が合えば試合とか個室でもよろしくね♪】   (4/11 23:22:17)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【またお願いね、それじゃあ失礼するね】   (4/11 23:22:43)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。  (4/11 23:23:00)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様〜】   (4/11 23:23:00)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (4/11 23:23:02)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (4/23 23:49:45)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (4/23 23:50:59)
司波深雪 ◆> 【お待たせしました〜】   (4/23 23:51:09)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ……いらっしゃい。早速始めましょうか♡】   (4/23 23:51:46)
司波深雪 ◆> 【えぇ……ルールはいつも通り、鍔迫り合いありの武器仕様は無しで大丈夫かしら?泥沼が好みなら追撃無しにしても良いけど。】   (4/23 23:53:47)
《夢語》のティア ◆> 【大丈夫よ。ふふ、追撃なしもいいけど、あなたは忙しい時期みたいだし今回は普通通りでパクっと食べてあげるわ♡】   (4/23 23:54:47)
司波深雪 ◆> 【ルールは了解です〜、食べられる…の間違いでしょう♪】   (4/23 23:56:24)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ……先行決めにいきましょうか(眉間のシワを深く刻みつつ)】   (4/23 23:57:07)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (4/23 23:57:45)
司波深雪 ◆> 【えぇ、そうしましょうか(こちらの眉間にもシワが寄る)】   (4/23 23:57:47)
司波深雪 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (4/23 23:57:54)
司波深雪
◆> ……ふふっ、今日も完膚なきまでに倒して上げるわ…ティア♪(リングに上がる深雪。普段は白の下着だが、今回は黒を基調とした下着で登場…それもティアの物。前回の試合で剥ぎ取った下着を着て勝負に挑むという勝負前からの煽りでティアに自らの優位性を見せつける。)お互いコンディションも万全…正面から正々堂々潰してあげる。
  (4/24 00:02:06)
《夢語》のティア
◆> ふふ……良く似合っているわ、深雪♪(続いてリングへと上がっていくティアは、指示通り深雪の下着を身につけており純白の下着を身につけた肢体を堂々と見せつけていく。しかし見せつけようとする深雪とは違い、着せられている側のティアは頬をヒクヒクとひくつかせて苛立ちをにじませながら、口は平静そうに褒めてGカップバストを揺らしてやり)そう上手くいくかしら? 今日は、あなたが潰される番よ
  (4/24 00:06:47)
司波深雪
◆> 良い表情ですね…♪…もっと良い表情にしてあげますよッ(毎度恒例の試合前からの口撃。軽く交わした後、リング上に試合開始のゴングが鳴る……と同時、深雪は踏み出した脚で一気に間合いを詰めると、ティアの胸に自らの胸を叩きつける。更には膝はティアの股間を捉える。一気に2点責め、勢いのままにティアをリング端まで押し飛ばさんばかりの先制攻撃を味合わせる。)【性】
  (4/24 00:16:20)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (4/24 00:16:26)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (4/24 00:17:33)
《夢語》のティア
◆> いい表情って、んんっ……! こういう顔かしら?(叩きつけられる深雪の胸を胸で受け止め、膝は命中する前に太腿で挟んで防ぐ。そうして深雪の勢いを殺しつつ両手で背中を抱きしめると、純白の下着に包まれたGカップバストを深雪へとぎゅうぎゅう押し付けながら唇を奪い、舌を絡めていく)ちゅぅ、んちゅぅっ♡ぢゅるる……私のキス顔が見たいなんて、溜まってるのかしら♪(息継ぎの最中に煽りながら、深雪のことを胸とキステクで襲っていこうと)【性】
  (4/24 00:20:50)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (4/24 00:20:53)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (4/24 00:21:35)
司波深雪
◆> …っく、…っん!!…ふぅ…流石に、まぁまぁやるじゃ無いですか。(先制攻撃を止められ、逆に胸を押し付けられそうになるも此方も負けじと抱きつき返す。そのままキスを仕掛けられそうになるところに頭突きをお見舞い。お互いの攻撃が一時止む。)はぁ…はぁ…、貴女の土俵にはそう持ち込ませませんよ?…ほらっ!??(そう言って真正面から抱きつき返す。お互いの得意な武器で真正面から、その武器を叩き潰してやろうと胸同士が潰し合う。)【性】
  (4/24 00:29:57)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (4/24 00:30:05)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (4/24 00:30:25)
司波深雪 ◆> 【時間もあれなので鍔迫り合いを♪】   (4/24 00:30:52)
《夢語》のティア ◆> 【分かったわ♪】   (4/24 00:31:05)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (4/24 00:31:10)
《夢語》のティア ◆> 【じゃあ、カウンターをしてあげるわね♪】   (4/24 00:31:24)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (4/24 00:31:27)
司波深雪 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (4/24 00:31:50)
《夢語》のティア
◆> 痛っ……あら、キスじゃ勝てないって認めるのね♪(キスを妨害され、頭突きで頭が赤くなってしまうも、言葉尻を捉えて煽りをプレゼントしていくティア。胸同士を押し潰し合う勝負を深雪が仕掛けてくると、豊かな乳房にGカップバストを凹まされつつもぷるんぷるんと揺らしながら深雪の胸を押し返し、そして逆に押し潰してやろうとしていき)ほら、貴方のほうが潰れていってるわよ、深雪♡(耳元へと顔を寄せて囁きかけ、自慢の胸が負けてることを煽ってやりながら太腿を股間へと押し込む。そして足を前後させ、下着越しに深雪の割れ目を擦って刺激し、快感を上下から送り込んで)ふぅぅ、ぁん♡どうしたの? 深雪。押し返せないみたいね、あなたのおっぱいじゃ♡(そう煽り続け、胸を押し潰しながらイカせようと太腿のペースを上げ、背中へ腕を回して強く抱きしめてやって)
  (4/24 00:37:16)
司波深雪
◆> …っぐ、…っそんな"ッ〜〜ぅ、(胸同士の勝負に持ち込むが、一気に優位を取ったのはティアの方。胸と太腿を用いて深雪を攻め立てればその差はどんどん広がる。そして遂に互いに限界を迎えた深雪は顔を上げてビクビクっ…と震えると下半身からは愛液が漏れ出す。この短時間での絶頂に体力を持っていかれるが、まだ序盤。その目は直ぐにティアを捉え直す。)
  (4/24 00:43:51)
司波深雪 ◆> 【目安1:00〜1:30の間に中断をお願いするかもしれないわ。】   (4/24 00:44:36)
《夢語》のティア ◆> 【分かったわ。その時は遠慮なく言ってね】   (4/24 00:45:29)
《夢語》のティア
◆> 胸同士なら勝てる……なんて、幻想だったわね♡(ドヤァと笑みを見せつけるティアは、まっすぐ見つめてくる深雪の目を見つめ返しながら唇を奪い今度こそキス。舌を絡め、深雪の舌を味わうかのように丁寧に舐め回しながら、太腿の方は見つけ出したクリトリスをぎゅむりと押し潰し、ゆっくりとすり潰すように動かすことで、このまま連続絶頂させるつもりでいて)【性】
  (4/24 00:47:43)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (4/24 00:47:46)
司波深雪 ◆> 【了解です〜。】   (4/24 00:47:47)
司波深雪
◆> …っふぅ〜〜ッ、…まだ…全然、余裕だから。(勿論虚勢であるが、そこは深雪のプライド。そこにティアが改めてキス攻めを加えてくれば、それを抵抗する余地はない。体力を消耗しているところに再びのティアの攻めが襲い掛かり、早くも2回目の絶頂が近づく。)…っぐ、…んん、…っ……ッ〜〜〜!?!!
  (4/24 00:51:56)
《夢語》のティア
◆> ちゅぅ……んちゅっ♡こんなにクリトリスも固くしているのに♡ほら、身体は素直にイきたがってるわよ、深雪。ぢゅるるっ、ちゅぅぅぅ!(深雪のクリトリスを太腿でトントンとノックし、ライバルの快感に染まった顔を嬉しそうに見つめ囁く。そして深雪の舌を吸い上げるようなバキュームキスをしつつ体重をかけ、下敷きにするようにリングへと押し倒してやることで、Gカップバストで深雪の胸を押し潰しながら二度目の絶頂へと連れて行こうとする)【性】
  (4/24 00:56:16)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (4/24 00:56:18)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (4/24 00:58:13)
司波深雪 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (4/24 00:58:27)
司波深雪 ◆> 【じゃあ次ロルを書いたら中断をお願いしようかしら。】   (4/24 00:59:27)
《夢語》のティア ◆> 【ええ、了解よ♪】   (4/24 01:00:15)
司波深雪
◆> …っう"ぅ〜〜〜っ、…んぐっぇぅぅッ!!!(なす術もなく、ティアの攻めの前に身体が痙攣し、仰け反りが大きくなっていく。極めつけにリングに押し倒され、バキュームキスと胸で決定打を与えようとすれば、案の定胸を潰される痛みとともに快感が全身を巡り、2度目の絶頂として放出される。押し倒されているという体勢上反撃も難しく、ただ胸に敷かれながら痙攣するしか無い。)
  (4/24 01:03:07)
司波深雪 ◆> 【じゃあ今日は一旦これで。】   (4/24 01:03:50)
《夢語》のティア ◆> 【ええ、今日はありがとう。またよろしくお願いするわね】   (4/24 01:05:42)
司波深雪 ◆> 【えぇまた近いうちに。】   (4/24 01:06:46)
司波深雪 ◆> HP15EP15(2) 速0力0技3性5【反撃】   (4/24 01:06:57)
《夢語》のティア ◆> 【楽しみにしてるわ、あなたのイき顔を♡お疲れ様、おやすみなさい】   (4/24 01:07:10)
《夢語》のティア ◆> HP30 EP18 速0 力0 技3 性5【】   (4/24 01:07:24)
司波深雪 ◆> 【ふふっ、まだ終わってませんので♪】   (4/24 01:07:44)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (4/24 01:07:46)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (4/24 01:07:51)
2026年04月05日 21時05分 2026年04月24日 01時07分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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