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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「とある学園女子寮の王様ゲーム【男子禁制】」の過去ログ
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2026年01月12日 14時32分 2026年04月11日 21時08分 の過去ログ
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會澤 姫那♀2年 ◆> あはっ、意外と大人しい感じ…♡まさか見られるとは思ってなかったってチョイスだねぇ?♡(見られることのない普段使い下着で恥じらう姿に、ニヤニヤと意地悪く笑みを浮かべて、ジロジロと堪能して…♡)ご馳走様ぁ…♡そいじゃ、2本目いくよん♡  
(1/12 14:32:42)
會澤 姫那♀2年 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (1/12 14:32:44)
高岡茜♀2年> 2d6 → (6 + 4) = 10  (1/12 14:33:23)
會澤 姫那♀2年 ◆> にゃぬ!?   (1/12 14:33:32)
高岡茜♀2年> 次は私の番だね~♡じぁ姫那はこの部屋にある玩具で一番好きなの持ってきて♡それ見せながら今年何回一人でしたかと最後に玩具に今年もよろしくお願いします♡って挨拶してるとこ見せてね♡   (1/12 14:35:31)
會澤 姫那♀2年
◆> ……ぅっ…なんつー変態命令…//くそーっ、ちょい待ってろぃ!!(相手から下された命令に顔を赤らめながら、一旦部屋から出ていくと、しばらくして戻ってきて…)…ッ~~…///はいっ、コレだよッ!!////(誰かに見られないようにと、後ろ手に隠したモノをヤケクソ気味に突き出す野良猫。それはケバケバしい蛍光紫の極太バイブ。毒々しい色合いに加えて、大きなコブが沢山ついていて、見るからに変態チックなデザインの愛用玩具だった。)
  (1/12 14:40:34)
高岡茜♀2年> うわぁ、姫那こんな凶悪そうな玩具がすきなんだぁ?♡やらしー♡こんなの使ってたらおまんこも下品な見た目になってそうだよね?♡ほら?いつも気持ちよくしてくれる玩具にご挨拶できるかなぁ?♡(ニヤニヤ笑い煽りに煽る♡)   (1/12
14:43:39)
會澤 姫那♀2年
◆> ぐぬぬぬッ…///ホント性格悪いなぁっ…////(お返しとばかりに煽ってくる相手を、恨めしそうに睨みながら、自分の雌匂がする玩具を口元に持っていき…)…ぅぅ…ッ…///今年ももう10回はお世話になってるしッ///これからも、よろしくお願い…しますっ…///♡(正月とあっては学園も人が少なく、いつもよりお世話になってる夜のお供に、頭を下げてから、先端部に『ちゅっ♡』とキスをして…)
  (1/12 14:47:17)
高岡茜♀2年> 今年入って10回ってほぼ毎日じゃん♡(お腹を抱えて笑い)通りでメス臭玩具だと思ったぁ♡次負けたら使わせてあげるから楽しみにしててねぇ?♡(そういうとサイコロを手にし)   (1/12 14:49:36)
高岡茜♀2年> 2d6 → (2 + 2) = 4  (1/12 14:49:40)
高岡茜♀2年> ちょっと…   (1/12 14:51:31)
會澤 姫那♀2年 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (1/12 14:51:40)
會澤 姫那♀2年
◆> フフフフッ…♡さぁ、覚悟はいいかにゃあ?♡(再び勝利を収めて立場逆転。焦る相手の方にバイブの先端を向けて突きつけると、獲物を見る猫のように、ニタァ♡と嗜虐的な笑みを浮かべて…)それじゃ、あーしのお気に入りを特別に貸したげる…♡これでオナニーして?♡ちゃぁんとイクまで見ててあげるから、遠慮なくスケベな姿を晒していいよぉ?♡(凶悪な見た目のバイブを手渡して、目の前で自慰行為命令♡…ソファに腰掛けて、にっこり笑みを浮かべながら、その様子をガン見する気満々の姿勢をとる。)
  (1/12 14:55:39)
高岡茜♀2年> ちょっ…そんな命令きついって…うぅ…こんな太いバイブ入らないよぉ…♡とりあえず準備はするけど…(そういい向かい側のソファに足を広げて座ると指で胸やくりを撫でていく…♡)ん…♡はぁ…♡(見られていると思うといつもより感じ灰色の下着にははっきりとシミを作ってしまう♡)
  (1/12 14:59:20)
會澤 姫那♀2年
◆> へぇっ…♡普段からそういうオナニーしてるんだぁ…♡あっ、あーしのことはお構いなくぅ…?♡(自慰行為が始まれば、立ち上がってジロジロとニヤニヤ顔で覗き込むように眺め…)あはっ、濡れてきたみたいだねぇ…?♡乳首もビンビンじゃん♡もぅ、そろそろ挿れるのかにゃぁ?♡…(灰色のショーツに浮かんだシミや、ブラに浮かんだポッチをからかって見られてることを意地悪く意識させながら、わくわくと相手の行為を楽しんで…♡)
  (1/12 15:05:09)
高岡茜♀2年> うぅ…入れるね?♡(したの下着を脱いでバイブをゆっくりおまんこにあてがう♡)ひぃう…♡あぁ…♡おほぉ…♡(ゆっくり押し込み入れていくとコブで刺激されつい情けない声を出してしまい♡)これダメぇ…おまんこ壊れちゃう♡あぁ…あ゛ぁ゛~♡(何度か擦るだけでコブにおまんこ掻き回され潮吹きしながらアクメしてしまう♡)はぁはぁ…はひぃ♡
  (1/12 15:09:08)
會澤 姫那♀2年
◆> あはっ、凄い声出して、やらしくじゅぶじゅぶさせてるぅ…♡うはぁ…♡イキっぷりやばっ…♡すごいでしょ、ソレ…♡こうやって、こうしたらねぇ…?♡(バイブを美味しそうに咥えて、やらしくおまんこを犯し始める様子に、きゃっきゃっとはしゃぎながら、潮吹きまでしてしまう茜の絶頂に大満足。ぐったりとする相手の股間に手を伸ばし、バイブの根元を掴んで、イッたばかりの膣奥をグリグリ♡と刺激…。不意にカチッとスイッチを入れると、ヴィイィーン!!♡と音を立てて激しい振動がスタートする♡)
  (1/12 15:14:43)
高岡茜♀2年> 待って姫那ぁ…♡それもう命令にないからズルい…あ゛ぁ゛~♡おまんこ壊れるぅ♡やだぁ♡やめてぇ♡んほぉ♡ごめんなしゃい♡(自分でするより加減されず振動まで与えられては耐えられるはずもなく…またアクメして♡おまんこからおもらしのようにメスジルが溢れて♡アナルまでてかてかと濡らし顔はメス顔をさらして♡)
  (1/12 15:18:46)
會澤 姫那♀2年
◆> あははっ…♡ごめんごめん…?♡茜があんまりにもいい反応するからさぁ…♡(ケラケラと悪びれずに連続イキする茜に形だけの謝罪を口にして…)…ホント、可愛かったよぉ…♡蕩けて、情けないイキ顔…♡ごめんなしゃいまでしちゃってさっ…♡それじゃ、次でトドメを刺してあげるっ…♡(耳元でクスクスと囁きながら、バイブを差し込んだまま最後の勝負へと持ち込み、ダイスを転がして…♡)
  (1/12 15:21:46)
會澤 姫那♀2年 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (1/12 15:21:48)
高岡茜♀2年> (姫那にサイコロを握らされバイブをおまんこに咥えこんだままなんとかサイコロをふる)   (1/12 15:23:30)
高岡茜♀2年> 2d6 → (5 + 1) = 6  (1/12 15:23:34)
高岡茜♀2年> 私…勝ったぁ?(もう出目も見れなくて)   (1/12 15:24:08)
會澤 姫那♀2年 ◆> あはぁ…♡ざんねぇん…♡あーしの勝ちぃ…♡リベンジ成功っ、いぇーいっ♡(焦らすことなく無情にも結果を伝えて、茜の顔に手を添えてダイスの方を見せてやり…)   (1/12 15:25:07)
高岡茜♀2年> そ、そんなぁ…このバイブ…姫那に返したかったのにぃ…♡   (1/12 15:25:54)
會澤 姫那♀2年
◆> それじゃ、最後の命令…♡敗者らしく勝者に全裸土下座で敗北宣言してくださーいっ♡そのおっきいお尻を突き上げて、フリフリ揺らしながらねぇ…♡(ニタァ♡と邪悪な笑みで覗き込みながら、最後の命令を告げる野良猫。机を退けてスペースを作れば、その前のソファに女王のごとく腰掛けて、敗者が跪くのを待ちわびて…♡)
  (1/12 15:28:15)
高岡茜♀2年> うぅ…最悪…(そういいブラのほうもとり全裸に♡そして床に跪き頭を下げて)…ゲームに負けて姫那…さまにいかされ惨めに負けました…♡生意気いってごめんなさい…(そういいお尻をあげると犬のようにフリフリして…♡)   (1/12 15:31:16)
會澤 姫那♀2年
◆> あはっ…♡よく出来ましたぁ…♡ふふん、新年早々いい気分っ♡はーい、チーズっ♡(無様な全裸土下座をスマホで記念撮影して、ムービーと写真両方に残し…)さぁて、上手に出来た負け犬の茜ちゃんにはご褒美っ…♡遠慮なく受け取ってねぇ…?♡(そう言って部屋の玩具箱から、フワフワの犬耳カチューシャと、セットで尻尾つきのアナルプラグを取り出せば、揺れるエロ尻の蕾にローションを垂らし、容赦なく『ずぶんっ♡』と差し込んで…♡)
  (1/12 15:35:03)
高岡茜♀2年> やだぁ…♡(撮影されいやいやしているとご褒美といわれアナルプラグをいれられ)おほぉ…♡あぁ…♡(体をびくびくさせて軽くアクメしてしまう♡カチューシャもつけられれば体勢も相まってメス犬の姿に♡)   (1/12 15:38:09)
會澤 姫那♀2年
◆> あはっ…♡喜んじゃって…♡やっぱ、ド変態だねぇ、茜ちゃんはっ♡(べチーンっ♡とエロ尻を叩いて、ケラケラと笑い正面に回れば、情けなくマゾイキした負け犬の顔を覗き込んで…)これもオマケにプレゼント…♡あっ、そのバイブも気に入ったみたいだしあげるよぉ…♡ちなみに、これタイマー式で時間が来るまでは外れないから…♡誰も来ないといいねぇ?♡(鎖のリード付き首輪を装着して、部屋から出れないようにしてやれば、クスクスと意地悪く笑って立ち上がる。しれっと、バイブを最強にしてから出口に向かう。ヒラヒラと意地悪く笑う顔の傍らには、王様ゲーム部屋のアプリを立ち上げたスマホ画面。『負け犬ちゃん調教中♡暇な人は遊んであげてねー♡』とメッセージを送れば、記録用のビデオカメラをセットして部屋後にするのだった。)
  (1/12 15:43:31)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【16時でリミットだからこんな感じで〆ちゃうよん♡】   (1/12 15:43:51)
高岡茜♀2年> あっん♡(お尻を叩かれ喜んでしまう私♡
)い、いらないからぁ…姫那これないと困るでしょ…?♡(そういうもバイブのスイッチをいれられるとまた鳴出して)あぁ…あひぃ♡ちょ…いやぁ…♡(首輪までされリードをどこかに固定されると部屋からでれなくなり)嘘でしょ…♡姫那ぁまってぇ♡いやぁー♡(そのあとも部屋からは甘い声が響き続けて…♡)
  (1/12 15:49:58)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【あははっ♡めでたしめでたし♡】   (1/12 15:50:20)
高岡茜♀2年> 【うぅ…でもありがとうございました♡】   (1/12 15:51:00)
會澤 姫那♀2年 ◆> https://d.kuku.lu/ucdryycnk [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fucdryycnk&sig=m-OCQWY2Xj5TTklZSafryA]   (1/12
15:51:03)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【はーい♡遊んでくれた記念に♡】   (1/12 15:51:15)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【(ついでにあーしのドヤ顔♡)】https://ul.h3z.jp/TwbLuRh4.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FTwbLuRh4.jpg&sig=pevX721XXO30p9EZNX23Aw]   (1/12 15:51:36)
高岡茜♀2年> 【うぅ…メス犬にされてる】   (1/12 15:51:51)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【雌犬のは本当は乳首も見えてるんだけど一応カットしといた♡(ケラケラ)】   (1/12 15:52:48)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【んじゃ、またねー♡】   (1/12 15:53:10)
おしらせ> 會澤 姫那♀2年 ◆AkQaZaQyXMさんが退室しました。  (1/12 15:53:11)
高岡茜♀2年> 【またー♡】   (1/12 15:53:23)
高岡茜♀2年> 【私も落ちますね】   (1/12 15:55:06)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが退室しました。  (1/12 15:55:10)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが入室しました♪  (2/1 10:23:35)
高岡茜♀2年> 【こんにちはー】   (2/1 10:23:42)
高岡茜♀2年> 【誰か遊んでくれないかなぁー】   (2/1 10:30:48)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが退室しました。  (2/1 10:52:37)
おしらせ> 會澤 姫那♀2年 ◆AkQaZaQyXMさんが入室しました♪  (2/4 15:38:07)
おしらせ> 林 紅樹♀1年さんが入室しました♪  (2/4 15:38:27)
林 紅樹♀1年> 【ご案内ありがとうございます。改めましてよろしくお願いしますね】   (2/4 15:39:30)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【いらっしゃいませー♡可愛い後輩ちゃん1名ごあんなーい♡】   (2/4 15:40:28)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【んじゃ、早速ヤろっかー♡あーしはよく三回勝ったら勝ちってルールで遊んでるけど、それでいいかにゃー?♡】   (2/4 15:41:19)
林 紅樹♀1年> 【いらっしゃいました。三回勝利制、確かにシンプル…。ええ、ではそちらで。ギブアップ制だとデスマッチになってしまいそうですしね…】   (2/4 15:42:46)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【そゆことー♡他に聞きたいこととかあるー?♡】   (2/4 15:43:27)
林 紅樹♀1年> 【おおよそは大丈夫かと。苦手なものはおうかがいしたことがありますし。あとは同数は振り直しみたいな感じでよろしいのでしょうか、くらいかと。何か分からないことがあればその都度聞いてしまうかもしれませんが】   (2/4 15:44:42)
會澤 姫那♀2年 ◆> C   (2/4 15:45:32)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【はーい♡ま、ルールなんて会ってないようなお部屋だし気軽に楽しもう…♡それじゃ、あーしから描き出すね…♡】   (2/4 15:46:22)
林 紅樹♀1年> 【そのくらいふんわりした方が気楽な気はいたします。ありがとうございます。互いに良い時間にしましょうね…♡】   (2/4 15:47:43)
會澤 姫那♀2年 ◆> 
───ココ、ココ…♡遠慮なく入って…♡(カフェテリアで再会したのは以前、とある因縁のある1年生の女子。彼女を連れ立ってやってきたのは、とある女子寮の一室であった。この部屋では、いつから始まったのか定かではない秘密の催し『王様ゲーム』が行われ、後輩から興味あると言われて連れてきた次第である。我が物顔で部屋の入口を開け、彼女が中に入れば、後に続いて入っていく野良猫。パタンと静かに扉を閉めれば、続いて『ガチャ』と鍵が閉まる音が響く。)…あはっ…♡この部屋はねー、1度入ったら勝負の決着がつくまで出れないんだー…♡フフッ…いつだかのお返し覚悟してよね…?♡(ニヤッと妖しく笑みを浮かべ、獲物を見る目で後輩を見つめる野良猫。以前のリベンジの機会に、嬉々とした様子で、後輩の耳元で囁けば、ダイスの置かれたテーブルに備え付けのソファへと腰掛けて…♡)
  (2/4 15:55:38)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【とりあえずこんな感じでー♡】   (2/4 15:59:25)
紅樹♀1年> なるほど…さながら秘密のお部屋…(ついていく半歩後ろ。小さく頭を下げて入室し、興味深げに見回す室内。想像よりも普通だけれど手近な物入れを開ければ性玩具やらコスチュームがゴロゴロ出てくる様子。命令の際に使えるものがないかと考え事を始めようとしたところ)…薄いけれど厚い本のような仕組みですね…。性的なものは不慣れなのですが…♡(学園基準、諸々が控えめな自認。けれど雰囲気だけはいつだって強者気取り。手にするのはスマホ。貴方が散々乱れた画像はまだこの中に存在している。ふりふりしてからポケットにしまい直して)今日も私に可愛がられたいのですね…♡せーん、ぱい…♡(毟るように握る6面ダイス。二つ掴み、ころころと手元で弄んで。負ける気で挑むなどないと言動で示した)
  (2/4 16:05:00)
林 紅樹♀1年> 【ありがとうございます。私からはこんな感じで…】   (2/4 16:05:41)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【相変わらず生意気っ…♡わからせがいがあるねぇ…♡】   (2/4 16:06:10)
林 紅樹♀1年> 【負けるつもりなどないので…?サイコロはどのタイミングなのか分からないので、初回は先輩が投げた後に続かせていただければと】   (2/4 16:07:46)
會澤 姫那♀2年
◆> にゃはっ、上等…♡そうでないと面白くないよね…♡(挑発的に秋に撮られた敗北写真を見せつけ、勝つ気満々な様子の後輩を見れば、より一層笑みを深め、ダイスを2個手に取る。)んじゃ、早速ヤろっか…♡大きい目の方が勝ち、引き分けは振り直しね…♡いくよー、ダイスロール!♡(簡単な説明と共に、先手必勝とばかりに先にダイスを転がして…)
  (2/4 16:09:18)
會澤 姫那♀2年 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2/4 16:09:22)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【紅ちゃんも続けてダイスを振ってもいいし、ロルを挟んでもどっちでもいいよー♡】   (2/4 16:10:09)
林 紅樹♀1年> 【ああ、脱衣等々をされていることもあるようですし、服装の指定もいりますかね。こちらは制服でお願いします。https://d.kuku.lu/njb66ktp8
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fnjb66ktp8&sig=Gwpng3da52PbpT3s-EXLkg] 中々やる気満々の数字を……】   (2/4 16:10:16)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【あーしも制服で♡ラムちゃんコスのまま来たんじゃ痴女だしねー♡】   (2/4 16:12:29)
林 紅樹♀1年> (流出はさせていないがお願いされていないので消していない現状。)ルール説明、助かります。あら…やる気満々ですね。虐められてしまいます…(出されたものを眺め、困りましたと素振りだけ。上回ることも出来なくはない範疇。ならうようにサイコロなげて)
  (2/4 16:12:43)
林 紅樹♀1年> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2/4 16:12:52)
會澤 姫那♀2年 ◆> https://ul.h3z.jp/ZgZPRoqn.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FZgZPRoqn.jpg&sig=W8KiS5ZHZD9ZN9urZP-aOQ]  
(2/4 16:13:42)
林 紅樹♀1年> 【残念…。あれはあれで可愛いですがね…】   (2/4 16:13:52)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【はーい、先手いただき…♡それじゃ、最初の命令をしていくねー♡】   (2/4 16:14:24)
林 紅樹♀1年> 【こちらも悪くはなかったのですけどね…。ええ、把握いたしました。】   (2/4 16:15:34)
會澤 姫那♀2年
◆> あはっ、惜しいけどあーしの勝ち…♡悪いねー、でも勝負だから仕方ないよねー?♡(転がり出た結果に、ニィッと口角を上げて勝ち誇るスマイル。スッと伸ばした手を、初手を取られた後輩ちゃんの顎を軽く撫でるように添えると、勝者の特権を行使する。)それじゃ、最初の命令ね…♡…ま、最初だから軽いのにしておこっかにゃ…♡(そう言いながらおもむろにストッキングを脱いで、スラリと伸びた色白の美脚を披露していく女王。裸足になった片足を、テーブル越しに後輩の方へと突き出して…)ふふふっ…『舐めろ…♡』…(嗜虐心を隠そうともしない笑みを浮かべ、最初の命令を告げるのだった。)
  (2/4 16:23:46)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【最初だし簡単なのにしてあげるねー♡】   (2/4 16:26:58)
紅樹♀1年> 残念…。ええ、構いませんよ?ガタガタ抜かすのは好きでもありませんし(ゆるりと腕を組み、応えるように顔を差し出した。滑らかな肌の質感。少しだけ季節らしい冷ややかな表皮、顎の下辺りは温かいが)ーー女王陛下の仰せのままに…(膝を折り、従者のようにその場で傅いた。そっと両手で差し出された足を包みこみ、爪先へと唇を落とした。軽いリップ音と柔らかな感触。命令はキスではなく“舐めろ”である。姿勢を低くしたまま貴方を眺めて)…ふふ♡(ゆっくりと開ける口。唾液で艶めく粘膜を晒して、舌を出す。ちろ、ちろり♡と爪先をくすぐるように舐め。皮膚をなぞっていくように。にゅぷ♡と、舌先が捻じ込まれる指の間。舐めて綺麗にするみたいに何度も往復し、隣の指へと。親指から小指にかけて順々に舐めていくつもり。しっかり両手で掴む足。無意識に暴れても抜け出せないように。意図して強めに強く抵抗すれば抜け出せることも出来るけれど)
  (2/4 16:35:01)
林 紅樹♀1年> 【軽めにお返しするつもりが、つい…♡】   (2/4 16:36:01)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【あはっ、そういうとこ嫌いじゃなーい♡】   (2/4 16:36:19)
會澤 姫那♀2年
◆> んっ…♡フフッ…♡あーしが満足したら終わりにしてあげるから頑張って御奉仕してね…♡(爪先に唇を落とし、ねっとりと丁寧な奉仕を始める後輩の姿にゾクゾクと昂る興奮。くすぐったさを覚えるような刺激に気持ちよさそうに、小さく甘い吐息を零して…)んっ…♡…あはっ、いい子だね…♡でも、生意気なとこは、ちょっとお仕置きが必要かにゃー?…♡(従順に従うように見えて、意趣返しを込めるように擽るような舌。そういうところも可愛らしいのだが、ついつい意地悪心が働くと、器用に足の親指と人差し指で奉仕する舌を摘みあげる。舌を引っ張り出すようにして、口を開かせれば、今度は爪先を口内へとねじ込んでやり、息苦しさを覚えるほどに奥へと押し込んで…♡)
  (2/4 16:42:58)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【あーしもついオマケ足しちゃった♡これあげるから許してねー♡】https://d.kuku.lu/c7pc423hg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fc7pc423hg&sig=-Ism_M7bqdMp2ompWGFsag]   (2/4 16:43:50)
紅樹♀1年> んぐ、ぇ…(べろ…♡と引っ張り出される舌。唾液がこぼれ、重量に従い垂れていく)ぐ…!(挟まれる舌、押し込まれる爪先。必然、息をつめてしまって。反射反応。えづくように喉が蠢いて、口の中のものへとご奉仕してしまう。負けず嫌いの面が燃え上がって。呻きながらも舌を這わせ、吸ってみせた。ふぅ、ふぅ♡と荒い吐息が甲や足首を撫でていく)
  (2/4 16:49:15)
林 紅樹♀1年> 【あら…可愛らしいセット。ありがとうございます…♡】   (2/4 16:49:44)
會澤 姫那♀2年
◆> んっ…♡ふふふっ…♡よく出来ました…♡とっても可愛かったから、ずっとして欲しいところだけど、ゲームを進めないとね…♡(責め苦に晒されながらも、負けじと懸命に舌を這わせる様子を可愛らしいと思いながら、満足気に足を引いていくと最初の罰の完遂を宣言。名残惜しく足に残る舌や、口内の感触の余韻を感じつつもダイスへと手を伸ばし…)それじゃ、2戦目…いくよー♡(またも先に振られる賽。コロコロと転がる2個のダイスの出目は…)
  (2/4 16:55:14)
會澤 姫那♀2年 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2/4 16:55:18)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【紅ちゃん可愛いからついつい色々着せたくなる…♡ついでにこんなのも…♡】https://ul.h3z.jp/Cyh9cFHJ.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FCyh9cFHJ.jpg&sig=RRNSffU4fWthqFdblEw-Ug]   (2/4 16:56:41)
林 紅樹♀1年> (てろ、と垂れ落ちる唾液。はふはふと荒い呼吸を繰り返して。貴方を見上げた。分からせてやる、と炎を燃やしながら。手の甲で口元を拭ってダイスを掴み、投げつけるように転がそうか)   (2/4 16:57:49)
林 紅樹♀1年> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2/4 16:57:58)
林 紅樹♀1年> 【ひ、貧弱…!】   (2/4 16:58:08)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【ありゃりゃ…♡もうリーチになっちゃたねー♡】   (2/4 16:59:00)
林 紅樹♀1年> 【そういうものも作れるのですね…!凄い。強めに足首を掴んでいるのがちょっぴりおもしろいところ。再現度高め…】   (2/4 16:59:09)
林 紅樹♀1年> 【やはり私の生きる道は暴力でしたね…。暴力…暴力が全てを解決する…。逆転できる余白はまだありますので足掻かせて貰いますが】   (2/4 17:00:15)
會澤 姫那♀2年
◆> あはっ…♡何その弱い目…♡こういう勝負はザコザコなのかにゃあ?♡(またも勝利を収めれば、反骨心を持ってダイスを振った敗者を、嘲笑っていく勝者。見上げてくる顔を見下ろすように覗き込めば、次なる命令を告げる。)それじゃ、次は…自分でスルところ見せてもらおうかなぁ…?♡制限時間は3分…イケなかったら、やり直しね…♡(続いて下されたのは自慰命令。あえて、自身で手を下さず、自らを辱める行為を強要して…♡)
  (2/4 17:05:43)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【細かいところはAI任せだけどねー♡一度に4枚でてくるんだけど、3枚は足を誰かに舐めさせてた…♡】   (2/4 17:06:40)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【相変わらずバイオレンスな後輩ちゃん…♡フフッ…屈したくなったらギブアップしてくれてもいいんだよぉ…?♡】   (2/4 17:08:10)
會澤 姫那♀2年 ◆> 1d3 → (3) = 3  (2/4 17:08:20)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【んじゃ、今回は3ロルのやり取りにしよっか…♡3ロル目でイク感じで調整ね…♡】   (2/4 17:09:02)
林 紅樹♀1年> 【舐めさせる側が多いのにも気概が滲んで…。把握しました、ギブアップは致しません♡目安があるのはとても助かります】   (2/4 17:10:34)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【目安決めとかないと、あーしも気分が乗って色々オマケ足しちゃうから…♡】   (2/4 17:12:18)
紅樹♀1年> ええ、性的なものは不慣れと申したではありませんか…(ぎり、と噛み締める奥歯。言葉を返す余裕はあるが、追い詰められて後がなく焦りを見せて)そんな…3分なんて、さすがに早すぎません…?(制限時間を聞けば手早く行動を開始。やり直すだけならデメリットもそうない気もするが。行儀悪く乗り上げる机の上。する…♡と指を引っかけて、飾り気の少ない下着を抜き取ると貴方の方に放った。スカートをまくり上げて、股座が見えるように足を開けば。軽く上下にゆする腰、フリルで彩られたスカートが揺れて。まだ濡れてもいないところを見せつけた)これで見えますかぁ…?私が気持ちよくなるところ…♡指をくわえて、ちゃあんと見ててくださいね♡(ちゅぷちゅぷと指を舐め、唾液で濡らしながら。煽るのだ。劣勢なのに強気の姿勢で)
  (2/4 17:18:44)
會澤 姫那♀2年 ◆> https://ul.h3z.jp/tOh8mOCo.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FtOh8mOCo.jpg&sig=XApCUPkAW6Q3UtsdG3v7OA]【開眼バージョン♡】   (2/4 17:18:48)
林 紅樹♀1年> 【楽しいのは何よりですが勝負所ではなくなってしまいますもんね。可愛く撮ってくださってありがとうございます♡】   (2/4 17:19:50)
會澤 姫那♀2年
◆> フフフッ…♡勝負だから頑張って…♡(軽く苦情を申し立てながらも、命じられれば即行動に出る潔い後輩。大胆に脱ぎ捨てられた温もりの残る薄布を片手で受け取れば、挑発的に見せつけてくる股座に視線を向けて…)あはっ、紅ちゃんってば、大胆…♡うんうん、いいよーっ…♡ちゃーんと見てるから、遠慮なく気持ちよくなって…♡あーしも軽くは手伝ってあげるからさー♡(ぷっくりと膨らんだ可愛らしい恥丘をうっとりと眺めれば、先程舐めさせた足先を伸ばし、器用に『くぱぁ♡』と押し広げて内側も堪能。命じたのは自慰行為であって、手を出さないとは言ってないのだ。)
  (2/4 17:27:16)
紅樹♀1年> っ、くぅ…!手を出さないのではないのでは…!?んんっ、ごほん…!では…。ご命令通り、励ませていただきます…♡男根を咥え慣れていない不出来な雌穴…よぉくごらんになってくださいね…♡っ、ぁ…♡ん、っ♡(僅かに開く目。それは想定外だと血のような赤で不服申し立て。王様の命令は絶対。負けた自分は従順に従うしかないのだ。レギュレーションの穴をつこうとはするが物わかりは良いタイプ。わざと口にする淫らな言葉。開かされた中がひくりと震えて。唾液で濡らした指を添えるのは陰核。3分しかもらえないなら手軽に気持ちよくなれる部位を責めるに限る。最初は濡らすように少し弱めに陰核をなぞるだけ。段々強く早く指が動いて擦り上げていく。ちゅく♡ぐりゅ♡ずりゅん♡見せつけるように腰も動かして、声もわざとらしく出して)っ、ぁ♡は、ァ♡ぅ、ぁ…♡(とろ…♡と中から蜜が垂れてきて体の準備が出来たことをお伝え。切なそうに入り口がぱくぱくと開閉している。充血しきった陰核をぐりぐりと押しつぶして)っ、ぁ♡そ、ろ…そろぉ…♡ィ、け…ま…っ♡
  (2/4 17:38:09)
會澤 姫那♀2年
◆> あはっ…♡そんなこと誰が言ったのかにゃー?♡それに出してるのは手じゃなくて足出しねー♡(微かに見せた動揺を目ざとく見据えれば、意地悪く嗤う唇を弄り始めた雌穴へと寄せて…)綺麗なピンク色のオマンコだねぇ…♡あはっ、もう濡れてきてテカテカしてきた…♡おちんぽには慣れてなくても、オナニーするのは慣れてるんだねぇ…♡紅ちゃんってば、スケベなんだから…♡(あえて濁したワードをわざわざ下品なものに言い換えながら、間近で自ら弄っている割れ目を堪能する野良猫。ニヤニヤと意地悪く細めた瞳で上目遣いに見上げれば、両手の人差し指をツー…と脇腹に這わせて…)
  (2/4 17:52:21)
會澤 姫那♀2年
◆> あはっ、凄いエッチな音もしてきた…♡声もどんどん甘くなってるぅ…♡でも、あと1分切ったよー?♡大丈夫?ちゃんとひとりでイケるぅ…?♡(見せつけてくる淫猥な行為を楽しみながら、意地悪な煽りもやめない。体の輪郭をなぞるように這わせた手は、ブラウスへと添えられ、ボタンをひとつずつ外してはだけさせれば、慎ましやかな膨らみへと伸びて…)仕方ないから、ちょっとだけ手伝ってあげるねー♡(頼まれてもいないのに助太刀を言い出せば、答えも待たずにブラの下へと入り込んでいく両手。指先は迷うことなく突起部を捉えて、その周りをクリクリと撫でる。与えるのは決してこれでは達しない程度にもどかしい刺激…後輩自身の行為をアシストするという言葉に嘘はないようだ。)
  (2/4 17:52:23)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【ごめんねー、軽くどころじゃなくなっちゃった♡】   (2/4 17:52:46)
林 紅樹♀1年> 【もぅ…♡仕方のない先輩ですね…♡】   (2/4 17:54:33)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【ヤラシイ後輩ちゃんが誘ってくるのが悪いんだもん♡】   (2/4 17:59:13)
會澤 姫那♀2年 ◆> https://ul.h3z.jp/15pr97xl.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2F15pr97xl.jpg&sig=-fVYRbN7tJHGAfj0aIDkDg]【赤眼で作り直した♡】   (2/4 18:02:18)
紅樹♀1年> ん、ぅ…♡え、ぇ…っ♡抱こうとする物好き、はっ…♡すくな、い…の、でぇ♡ひゃぁんッ♡(再度の歯噛み。確かにしないとは言われていない。足なら良いというわけではないが器用に動き回る指よりマシかと割り切ったのに。脇腹から這い寄る快楽に甘い声を上げてしまって)っ、ふ♡ふ、ぅ…♡ぅ、ぁ♡ィけ…♡ます、しぃ♡ぃ、ッ♡(動いたせいでうっすらと汗ばみ始めている肌。なだらかであり、筋繊維の弾力も含まれている肉体が跳ねて。胸から広がる快楽の証があふれて、だらだらと腿を伝い落ちていく。荒い呼吸を繰り返して振る腰、擦る陰核。絶頂するための強い刺激。ひく、ひくりと震える股座を見せつけながら。対抗心。性的欲求を煽って、たまらない気持ちにさせてしまおうと)ぃ、ぁ…♡ィ…っ♡く…♡ぅ…ッ♡…っ♡(さながら見せつけるように突き出してしまう腰。快楽の余韻。がくがくと体を揺すりながら味わう絶頂感。とろ…っ♡と発情しきった蜜が滴り、机の上へと垂れていく…♡)ふーっ…♡ふー…♡(僅かに乱れている髪、上気した肌。うっすらと開いている瞼。熱で潤み、ちょっと焦点が合っていない)
  (2/4 18:04:47)
林 紅樹♀1年> 【あら…わざわざありがとうございます。先程のも素敵でしたけど、やはり色味を変えると少し印象が変わりますね】   (2/4 18:05:35)
會澤 姫那♀2年
◆> あはぁっ…♡かぁわいいっ…♡顔もここもトロトロに蕩けちゃって気持ちよくイケたんだねぇ…♡フフッ…第二の命令も達成できて偉い…♡(きっちりと3分で絶頂に達した後輩を、優しい声で労う野良猫。いい子いい子と幼子を褒めるように、綺麗な白の髪を指で梳き撫でながら、男ならそのまま襲いたくなるような無防備に蕩けたイキ顔へと唇を寄せて…)これは上手に出来たご褒美だよ…♡んっ、ちゅ…♡(撫でていた手で頭を抑えて逃げ場を塞ぎ、問答無用のキスで唇を塞ぐ。にゅるっと舌を口内へと差し込んだかと思えば、空いている手の指二本を、絶頂直後の雌穴へと挿入させる。『ぐちゅ、ぬちゅ…♡』と卑猥な水音を奏で、イったばかりの膣を容赦なく激しい手つきで掻き回していけば、一気に絶頂への階段をかけあがらせていき…♡)
  (2/4 18:13:30)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【はーい、これはオマケねー♡(にっこり)】   (2/4 18:13:56)
林 紅樹♀1年> 【もぉ…♡本当に仕方のない先輩なんですから…♡】   (2/4 18:14:23)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【嫌なら逃げてもいいよー?♡】   (2/4 18:14:56)
紅樹♀1年> はひ…♡ふ、ぁ…っ♡(絶頂したばかりの体は過敏で、少し触られただけで反応してしまう。甘えたように顔を寄せてしまったのは無意識。唇が重なった頃にやっと誰に撫でて貰っているか理解して)ん…ッ♡んぐ…♡む、ぅ♡んー…ッ♡ん、ぅ、ッ♡(溺れたように絡ませる舌。とろとろに濡れているが中は狭くて、焼けるように熱い。歓迎するように吸い付く指、中はまだ微かに痙攣していて。かき回されれば辺りに掻き出されたように蜜が飛び散った。ぎゅち♡ぎちっ♡と指を締め付けながら背と喉を反らして絶頂♡足を開いていた姿勢から、がくん♡と足を崩すような姿勢で崩れ落ちた。きゅん♡きゅん♡と精液を搾ろうとしてるみたいに中がうねって吸い付いてくる。減らず口。体はもうだいぶ限界点だけれど。)っ、は♡堪え性のない…っ♡先輩、です、ねぇ…っ♡
  (2/4 18:25:26)
會澤 姫那♀2年
◆> んっ…ちゅ…♡んんっっ…♡ぷはぁっ…♡あはっ、ごめんねぇ…♡あんまりにも可愛すぎて我慢できなかった…♡(たっぷりと柔らかな口内と、きつく締め付ける腟内を楽しめば、悪びれることもなくケラケラ笑う形だけの謝罪する。続けて『でも気持ちよかったでしょ?♡』と意地悪く囁けば、離さないとばかりに締まる腟から指を引きぬいて…)フフッ…続きは勝負のあとでね…♡それじゃ、最後のダイスといこっ…♡(見せつけるように、ねっとりと糸を引く程に纏った蜜を舐めとって見せれば、ダイスを手に取り、トドメの3勝目を取りにいく。)
  (2/4 18:32:17)
會澤 姫那♀2年 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2/4 18:32:19)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【ふにゃ!?】   (2/4 18:32:29)
林 紅樹♀1年> 【ふふ、ストレート敗北は回避できそうです…♡】   (2/4 18:33:00)
林 紅樹♀1年> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2/4 18:33:08)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【むぅぅっ、このままフルボッコ勝ちの流れだったじゃんかー!】   (2/4 18:33:30)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【あ、思ったより時間かかっちゃってるけど、大丈夫?あーしの方はこのまま朝まででも付き合えるけど♡】   (2/4 18:34:26)
林 紅樹♀1年> 【ここから逆転するのが面白いので?ええ、朝までは無理ですが深夜帯くらいまでならば大丈夫ですよ♡お気遣いありがとうございます】   (2/4 18:35:37)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【フフフッ…♡まぐれは何度も続かないものだよー♡んじゃ、遠慮なく心ゆくまで楽しもー♡離席とかは遠慮なく言ってねー♡】   (2/4 18:37:36)
紅樹♀1年> 命令とはだいぶ違ったじゃないですか…(にゅぽ♡と指を引き抜けば白く泡だった蜜が絡み、垂れ落ちる。一人でどころかサポートありかつ二回とは聞いていないと)っふー…♡(指で梳いて後ろに流していく前髪。深く息を吸い込んで整える呼吸。性的なもので真正面から挑むのは分が悪いかもしれないけど、体力だけはあるつもり)ええ、では先輩の真似をして…。舐めろ、と命令させていただきます…♡誰かさんのせいで濡れてしまったので…♡舐めて綺麗にしてください…♡(ぺたりと座り込んだ状態から飛びかかり、ソファーに押し倒した。肉感的な腿で挟む頭部。スカートをたくし上げつつ下ろしていく腰。ぢゅぷ♡とやらしい音と一緒にキスを交わすのは自分の下の唇と貴方の唇。リップを塗りたくるみたいに腰を押し付け、顔面を圧迫していく…♡)
  (2/4 18:42:28)
林 紅樹♀1年> 【ありがとうございます。その際は遠慮なく声をかけさせていただきますので。】   (2/4 18:43:37)
會澤 姫那♀2年
◆> ちゃんと言ったじゃん…♡後のはご褒美だって…♡って…あっ、負けた!?…もぅ…空気読んでよねー、ダイスくん…。まぁ、仕方ないや…命令をどうぞ、女王陛…んにゃぁ!?(ジト目を向ける後輩からの苦情にも、ケラケラと笑いながらダイスを転がせば、ここに来て初の敗北の出目。恨めしそうにブービー目を出すダイスを睨んで、観念するようにため息をひとつ…満を持して相手からの命令が下されるのを待っていれば、言葉ではなく肉体言語が飛んできてソファへと組み伏せられてしまう。)んぷっ…んんっ…!?♡…もぅ、相変わらずヤンチャなんだから…//んっ、んッ…んっ、はぁ…ぁ…♡…(半月前にも味わった健康的な太腿の挟み込みに、否応なくフラッシュバックする記憶に苛まれながら、ぐっしょりと濡れた割れ目を急かすように擦り付けられて…)
  (2/4 18:58:11)
會澤 姫那♀2年
◆> んんっ…!!♡わかった、わかったって…もぅ…♡んっ、ちゅ…♡んっ…こんなに濡らして、あーしを溺れさせる気…?♡ん、れろぉ…♡ちゅぅぅっ…♡(頭がくらくらしそうなほど、年下の少女が放つフェロモンに蝕まれながら、先程口内へと這わせた舌を押し付けられる腟へと這わせていく。だが、大人しく従う可愛げなさはお互い様。両手の指で『くぱぁ♡』と拡げて、奥へ奥へと舌を捩じ込んで、奉仕というよりは責め立てるような舌使い。またイカせてやろうとばかりに、激しく蜜を掻き出しながら、溢れ出てきたものを吸い上げて…♡)
  (2/4 18:58:13)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【これでOKかにゃ?♡】   (2/4 18:59:16)
紅樹♀1年> (やっぱり物理的なものが性に合うと確かめる現状。負けたがるような数字のダイスを横目で流し見し、鼻で笑った。)あは…♡可哀想で、可愛い先輩…♡(ぐり、ぐり♡と前後に腰を揺すって、貴方の口を使って慰めるみたいに。押しつぶして意地悪したつもりが…)んむぅ…♡ぁ、っ♡ぅ、あ♡は、ぁ♡そんなんじゃいつまでたっても綺麗にならないじゃぁ♡ない、です…かぁ♡(くぱ…♡と奥が開かれていって、綺麗になるどころか濡れそぼるばかり。三度目の絶頂を迎える前にさっさと引く腰。やっぱり性的なものを前面に出す行為は分が悪そう…?今が押し時かとたたみかけるようにダイス投げようか)
  (2/4 19:04:58)
林 紅樹♀1年> 1d6 → (5) = 5  (2/4 19:05:10)
林 紅樹♀1年> 【あっ…!みす…!】   (2/4 19:05:21)
林 紅樹♀1年> 1d6 → (3) = 3  (2/4 19:05:31)
林 紅樹♀1年> 【失礼しました。、合算して8でお願いします…!】   (2/4 19:05:50)
會澤 姫那♀2年 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2/4 19:08:50)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【にゃううっ…】   (2/4 19:09:01)
林 紅樹♀1年> 【ふふ…♡追い上げられてしまいましたね…♡】   (2/4 19:10:12)
會澤 姫那♀2年
◆> んっ…♡ぷはぁ…♡あれあれぇ、舐めろって言ったのはそっちなのに逃げちゃうのぉ…?♡(逆襲は効果的だったようで、圧迫感が消えれば、ニヤニヤと勝ち誇るように笑う野良猫。相手がダイスを転がすのを見て、追撃するようにダイスを転がすが…)ふにゃ!?連敗!?…むむむっ、イカサマでもしてんじゃないの…?(立て続けの敗北に、ベトベトに汚された顔で恨めしそうな視線を向けて…)
  (2/4 19:12:36)
紅樹♀1年> …ぁ…!(手汗で滑り落ち、先んじて転がってしまう一つ目。目が決まってから慌てて投げる二つ目。…大きめの目が出た分ちょっとずるをした気分になったが振り直す方がイカサマっぽいかと。)そんな器用なこと出来るわけがないじゃないですか…。あぁ、負けたいなら三面ダイスに握り替えても良いのですよ?とぉっても気持ちよくさせて差し上げます…♡(ハンデ戦で使われるだろうダイスを備品からつまみ上げ、差し出してみたり。だいぶ性格が悪い。)えぇ♡今すぐ奥まで満たして欲しくてたまらなくなってしまうので…♡さて、私ばかりでは…ですので。命令は大人しく私の責めを受ける、ということしましょうか。いいこに出来ますよね…♡せぇんぱい…♡返事は…?(素直に認める弱さ。腹をさすって笑って見せて。ぐい、と顎を掴んで圧をかけた)舐められるより舐める方が得意ですし…?(するすると下げていく体の位置。無理やり足を開かせるようにつかんで、更には上げてしまう腰。ぱか…♡と股座を差し出すような、いわゆるまんぐりがえしの姿勢に。下着の上から溝をなぞって)
  (2/4 19:24:54)
紅樹♀1年> では…♡(ぴん♡と布の上から弾く陰核。ぐりゅぐりゅ♡と抉るような指使いで刺激して悪戯。下着の隙間に指を差し込むと入り口をなぞって。にこ♡と笑って見せた。ぐちゅんっ♡と揃えた指を挿入♡指先が押す子宮口。そのまま緩やかに抜き差ししてから。中ほど辺り、お腹側をとんとん♡しはじめて、容赦なく責め立ててやるつもり)
  (2/4 19:24:57)
林 紅樹♀1年> 【絶頂か開放までの目安ロル決めても良いですし、雑魚イキしても良いですよ…♡せーん、ぱい♡】   (2/4 19:25:44)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【……ホント生意気な後輩ちゃんなんだから…♡……///】   (2/4 19:27:29)
林 紅樹♀1年> 【褒められちゃいました♡照れますね…♡】   (2/4 19:27:47)
會澤 姫那♀2年
◆> むぅ…そっちだって後がないくせに…っ…♡(勝ち誇るのが勝者の義務とばかりに、煽り倒してくる後輩。その口を今すぐ塞いでやろうかと思いながらも、先手を打つように命令で抵抗は封じられて…)むぅぅ…仰せのままに、女王様…っ…。ぁっ…きゃぁっ!?…んっ…ぁ…♡(承諾の言葉とは裏腹に、強めの力で掴まれて固定された顎から上は不満ありありな表情。勝負で負けた以上は従うのが部屋の理…無抵抗に下がっていく視線を見送れば、ソファの上でひっくり返すように下半身を抱き上げられてしまう。重力に引かれ、スカートが捲れあがり、いつぞやと同じヒョウ柄のショーツ。包まれた下半身を露わにされて、薄布越しの指先の刺激にぴくんッ♡と敏感に身を震わせ…)
  (2/4 19:49:07)
會澤 姫那♀2年
◆> ひっぅ…!!♡んぁっ、あぁっ…♡だっ、め…それっ、…♡んくぅ、ぅんっ…♡あぁっ、ぁっ…!!♡♡///(先程の罰で思い出させられた敗北時の記憶。太腿の感触…成熟前の甘酸っぱい匂い…あの時された行為を呼び起こすには充分だったようで、責める前からショーツはぐっしょりと湿っていた。それに加えて、半月前にイキ狂わされた指先の責め立てに、早くも余裕は霧散…。愛であげるような淫核への刺激だけでも、今にもイキそうになり…)
  (2/4 19:49:20)
會澤 姫那♀2年 ◆> ぁっ、んっ…はぁ……っ…♡んひぃうっっ!!?♡♡そんな、一気にぃ……♡ぁ…あ"ぁ"ぁ"…っ…!!♡そ、そ゛こ ッ♡ だめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめ、 ていったぁ゛♡♡゛
もうつくの、だめッ♡…、…やめ…ッ゛…♡あ"ぁ"っ…!!♡イクッ…♡も、っ、イクイクッ…!!♡あ、ぁっ、あぁっ……♡んはぁぁぁぁ~~~~ッッ!!!♡♡♡(ダメ押しとしては十分過ぎる指先の挿入。フェンシング部である後輩…鋭く深く突きあげてくる指のピストンに、為す術なく腟内は蹂躙される。ピストンを止めて、的確に弱い所をグリグリと指先でマッサージされれば、一際甲高い鳴き声を上げ、程なくして、『ぷしゃぁぁぁ♡』と勢いよく噴き上がる潮と『ぎゅぅぅっ♡』と引き締まる膣の収縮が、呆気なくイカされたことを伝えた…♡)
  (2/4 19:49:22)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【……っ…これで満足…?///(ぷいっ)】   (2/4 19:49:43)
林 紅樹♀1年> 【力作ですね…♡かーわ、いい…♡】   (2/4 19:50:16)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【…フンッ…次勝ったらそっちが鳴く番だしっ!】   (2/4 19:50:47)
紅樹♀1年> 触る前から濡らしていたのですか…。えっちなせんぱい…♡(責められるのはちょっぴり弱いけど、責めるのはそれなりに得意なつもり。押されはしたが敗北を思い出させるマウントはそれなりに効果があったようだと体で理解すると指が胎内を辿るように這い回って。くふ…♡と腹の黒さを滲ませる笑みを浮かべてずらしてあげる下着。引っ張った分布が食い込んでしまったかもしれないけれど。絶頂の気配を感じれば締め付けを感じながらも指を引き抜き、派手に噴き上がる液体を眺めて)白旗でも振ってらっしゃるみたい…♡情けなく腰をへこへこさせておねだりします…?私の負けですぅ♡許してくださぁいって♡ギブアップしても良いのですよ?(やっぱり性格はお察し。ギブアップは受け入れるけど、一応握らせてあげるか…とダイスを相手の手の平へと乗せてやって)
  (2/4 20:00:00)
林 紅樹♀1年> 【こわあぃ♡虐められてしまいます…♡】   (2/4 20:00:16)
會澤 姫那♀2年
◆> ん、はぁ…はぁ…っ…♡んっ、ぁ…っ…♡♡(一瞬呼吸を忘れるほどに、強烈な絶頂を味合わされた野良猫。未だ余韻に苛まれていることを示すように、とめどなく溢れる蜜が、焦点の合っていない瞳の顔に滴り落ち続けている。これが以前のように肉弾戦の勝負であれば既に勝敗は決したというところだが…)…っ…相変わらず、性格悪い…んだから…♡…でも、もう勝った気でいるのは滑稽だね…♡最後に笑うのは、あーしだ、よっ…♡(ダイスを握らされ、ギブアップかと問われれば、当然答えはノー。まだ勝ち筋があるのに諦めるほど素直な性格では無い。力無くも確かに笑う表情を形作れば、ダイスをテーブルに放り投げて…♡)
  (2/4 20:08:38)
會澤 姫那♀2年 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2/4 20:08:40)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【期待値は超えてる…♡さぁ、勝負っ…♡】   (2/4 20:09:16)
林 紅樹♀1年> 【むぅ…中々抵抗されますね…。いざ…!】   (2/4 20:10:15)
林 紅樹♀1年> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2/4 20:10:23)
林 紅樹♀1年> 【ふふ…♡強くってぇ~…♡ごめんなさい♡】   (2/4 20:10:41)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【にゃ、ぁぁぁっ!!?(ぐにゃぁぁ)】   (2/4 20:12:37)
林 紅樹♀1年> 【様式美というやつです。少々お時間いただきますね…♡可愛がって差し上げます…♡】   (2/4 20:14:13)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【うぅぅっ…!!にゃーーーー!!!もぅ、好きにしろぉぉぉ!!!(ヤケクソ)】   (2/4 20:15:14)
紅樹♀1年> (中々に悪くない出目。少し背に冷たいものが流れたが。握るダイス。ふわりと放れば…。最高値とまでは言わないが本日一番の数字。締めくくるにはこうでなくては。締め切られた部屋に響くのは高笑い。もはや振る舞いは悪役)っ、はは…!あは…♡勝つのは私と決まっているのでぇ…♡ギブアップすれば言い訳が出来たかもしれませんが…真っ向から勝負して負けてしまうなんて…♡さ、では…♡私に可愛がられてくださぁい♡(完全に開いている瞼、妖しく輝く真紅。腹の黒さも隠す気も無く。舌を出して煽りまくり。もはや命令は形をなさず、好き勝手に振る舞いだした。邪魔とばかりに派手な下着を脱がしてやると何も隠すものがなくなった股。びしゃびしゃに濡れた現状を揶揄うように指の背でなぞって)
  (2/4 20:40:45)
紅樹♀1年> 指でちょっと可愛がっただけですのに…♡どろどろのびちゃびちゃ♡堪え性のない雌穴…♡(ローションのボトルを手にしてキャップをひねり、ぶぴゅ♡どぽっ♡と垂らしてやるのは高粘度の液体。必要以上のもので濡らされる股座。混ざり合い、垂れ落ちていって。)ふふ♡必要なかったかもしれませんねぇ?こちらのが先でも良かったかもしれません…♡(べちん♡と股間に叩きつけるように添えたのは大人の玩具。部屋に備え付けられているもの。少し大きめ程度の質量、肉々しい色をした本物みたいなそれ。ぬと♡にゅちゅり♡と粘液を塗りたくるように股座に擦り付ければ血管や括れた部分が陰核や入り口に引っかかって、擦れて…)はふ…♡では…♡敗北絶頂ショー…開幕しましょうかぁ♡イッたら終わりではなく、気絶するかギブアップするまでなのでぇ…♡好きなだけ雑魚イキ♡マゾイキしていいですよ♡
  (2/4 20:42:23)
紅樹♀1年> (立ち位置を変え、ソファーの後ろに回っていく。机の上、専用のスタンドに立てかけられているスマホ。既に押されている録画ボタン。無駄な動作が多かったのは隠れてこの用意をしていたせい。前回は写真だったがエスカレートして動画へと。欠かさないアピール。いえーい、と画面端に写るようにピースをして、手を振ってから。)ど、ちゅんっ♡(入り口に添える先っぽ。姿勢はもちろんまんぐりがえしの状態のまま。ぷちゅり♡と浅く咥えこませて馴染ませるように動かしてから。一気に奥まで捻じ込んで、子宮をごんごんと強く揺らしていく。始まる抜き差し。粘液が掻き出されるように飛び散り、やらしい音を立てて。念入りに抉るように奥をぐりぐりして、かと思えば中辺りをするようにごりごりと引っかかりを使って捲り上げて…♡念入りで容赦のない責めが開始される)
  (2/4 20:43:08)
林 紅樹♀1年> 【長すぎるって怒られたせいで出すのに時間がかかってしまいまして…♡失礼しました…♡】   (2/4 20:43:51)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【遠慮ってもん知らない後輩めぇぇぇっ!?】   (2/4 20:44:30)
林 紅樹♀1年> 【きゃぁ♡怖い♡割愛してくれて全然構いませんよ…♡】   (2/4 20:45:25)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【こんなもん1000文字に収まるわけないじゃん!!時間は貰うからねーっ!!】   (2/4 20:48:39)
林 紅樹♀1年> 【圧縮しても厳しそうなのは、そう…。ええ、ゆるりと待たせていただきます…♡】   (2/4 20:51:07)
會澤 姫那♀2年
◆> …ッ…これならッ……ッ…!?(一足先に結果の出るダイスの目は『7』。物足りないとはいえ、期待値は超えて勝ち目はある。息を飲み、転がる相手のダイスを見つめる中、1つ目は無情にも『6』という最大値を叩き出される。既に勝ちはなくなり、残り1つの賽の目を祈るように見つめ…)…ッ…そん、なっ…ぁっ…ダメ…っ!?…やめっ…!?あぁぁっ!!///(出た目は…『5』。ここぞと言うところで、叩き出された本日最高値を前に敗北を喫する。愕然と結果を見つめる中、狂気を露わにした後輩の哄笑が響き渡り、爛々と輝く真紅の瞳に見据えれば、可愛さを投げ捨てる獣めいた振る舞いでショーツを引き剥がされてしまう。)
  (2/4 21:31:31)
會澤 姫那♀2年
◆> んぁっ…んっ…♡ひゃぁぁっ…!?♡冷た、ぁ…♡…ひっ…!?…や、ぁ…そ、そんなの入らなっ…♡んっ、ぁん…♡あっ、や、ぁ…っ…♡///(露わになった雌穴を撫でる指に、身を震わせていれば、冷えきったローションを雑に浴びせてくる後輩。下半身だけでなく胸や頭までベトベトの粘液に塗れ、みすぼらしい濡れ猫状態にされてしまう。可愛らしい兎を思わせる容姿で、獰猛な本性を露わにした捕食者の手には、明らかに性行為用ではなくアブノーマルなプレイ用の性玩具…混ぜるな危険の組み合わせである。生々しく禍々しい見た目の巨大ディルドを目にして、敗者の表情は恐怖に染まるが、嬲るように擦り付けられた割れ目は、期待を見せるように卑猥な水音を立てて、体に走る刺激は甘く媚びるようなメス声を引き出されてしまう。)
  (2/4 21:31:41)
會澤 姫那♀2年
◆> にゃ、ぁ…ぁっ…♡ひっくっ、…♡ぅ…ぅ…♡いや、ぁ、…♡許して、お願っ…ぃ…♡んはぁ、ぁっ…♡んくぅ…ぅ…♡あっ、んぁぁっ…♡♡(セットされたスマホの前で、マングリ返しの雌穴をヒクつかせながら、潤んだ瞳で後輩に許しを乞う負け猫。動画へのアピールの片手間に擦り付けられる刺激だけで、既にイキかけてる有様で、本番に耐えられるはずもなく…)やぁ…♡おねが、っ…♡だ、だめぇっ…!!♡∑∑んっ、ひぃぎっぃぃ…!!?♡♡♡ん、お゛ぉおッッ、
ほ、んぉおッッ!!♡♡♡♡
(先端が挿入され、必死さを増す懇願も虚しく、直後の慈悲の欠けらも無い挿入で、即イキさせられる負け猫。大きく膣を拡張しながら、一気に根元まで差し込まれたディルドを咥え込み、瞳をぐりんと上擦らせた情けないアヘ顔を晒し、『ぷしゃぁぁぁ♡♡』と先程よりも激しい潮吹きでノックアウトされてしまう。その様子は余すことなく動画に収められ、レンズまで飛ぶイキ汁で臨場感たっぷりな映像に仕上がった。だが、悪魔のような後輩の嗜虐心は、それで満足するはずもなく…)
  (2/4 21:31:53)
會澤 姫那♀2年 ◆> んぎっ、ひっ…ぁっ…!!♡♡、りッ  む゛  り …………  ッ♡♡゛
 はい、んな 、   あ、 お お゛ぉ~~~~…………っ 、っ♡♡(奥深くを荒々しくノックし、子宮口をこじ開けるように、繰り返し抜き差しされる異物に、専用のケースに拡張工事されていく雌穴。のたうつように、頭や胸を揺らして悶絶する敗者に、拒む権利などなく。次第に脳のリミッターが働き、激痛すら快楽と誤認するように、色気のない悲鳴は甘さを帯び始めて…)
  (2/4 21:32:14)
會澤 姫那♀2年 ◆> んぁ、ぁっ…♡んぁ、あ"っ…♡あ"ぁ"ぁ"ぁ"ーーー!!!♡♡♡ん、ひっ、ぐっ…♡♡ごめ゛、なさい゛ぃッッ♡♡゛ イ゛ってる゛っっ!!♡゛ イって、 からぁッッ!!♡♡゛
く、ぁ、 あ゛~~~~…………ッッ♡♡゛ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛
だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ!!!♡♡♡゛(『ずぶんっ♡じゅぷんっ♡』と逆手に握ったディルドを抜き差ししていく後輩に、懇願しながらイカされまくる雌猫。もう弱いところは分かってるとばかりに、性感帯を乱暴にフルボッコにされて、暴力的なまでの快楽に苛まれるイキ地獄に堕とされてしまう。一番奥の弱点であるポルチオは勿論、中ほどのGスポット…浅い所ですら感じてしまうように雑魚マンコへと改造されてしまえば、どこを攻めても情けないイキ声は止まらない。タイトルをつけるとすれば、『生意気な雌猫先輩を分からせてみた♡』とでもなりそうな、後輩による性調教動画の撮影は、いつ終わるかも分からず、過激さを増していくばかりであった。)
  (2/4 21:32:18)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【ッ~~~…///////お、またせ…っ…////】   (2/4 21:32:38)
林 紅樹♀1年> 【いいえ、待っておりませんよ♡こんなに沢山喜んでいただけるなど…♡】   (2/4 21:34:11)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【よ、悦んでるように見える?…///(じとぉ)】   (2/4 21:34:42)
林 紅樹♀1年> 【ええ♡大喜びでしょう…?】   (2/4 21:35:03)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【…ッ~~…♡////ノーコメント!!!///(ぷいっ)】   (2/4 21:35:45)
林 紅樹♀1年> 【虐めすぎてしまいました…♡では軽く返させていただきますね…♡】   (2/4 21:36:22)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【…絶対軽くじゃないでしょう…(じとぉ)】   (2/4 21:37:19)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、會澤 姫那♀2年 ◆AkQaZaQyXMさんが自動退室しました。  (2/4 21:38:09)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、林 紅樹♀1年さんが自動退室しました。  (2/4 21:38:32)
おしらせ> 會澤 姫那♀2年 ◆AkQaZaQyXMさんが入室しました♪  (2/4 21:38:57)
おしらせ> 林 紅樹♀1年さんが入室しました♪  (2/4 21:39:02)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【まさかの6時間経過!!】   (2/4 21:39:09)
林 紅樹♀1年> 【もうそんな…?確かに…結構時間が…】   (2/4 21:39:47)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【にゃぁ、楽しいとあっという間だぁ…♡】   (2/4 21:41:32)
紅樹♀1年> 弱音を吐くなど…♡おしおき、です…っ♡(ごりゅん♡奥を抉るように押しつける先っぽ。子宮の中まで入れろとでも言わんばかりの半ば暴力。空っぽになったローションのボトルを雑にごみ箱に放り投げて。)あははっ♡にゃぁん…♡許しを乞う言葉を口に出来るならばもう少し余裕がありますね?上手にハメ潮噴けました…♡(じゅぽ♡じゅぽ♡抜き差しして。味わう甘露。顔が隠れてしまわないように髪を梳いて整えて、ソファーの裏から覗き込む顔)さすがに子宮まではブチ抜けませんよねぇ。入りそうにありませんし…。良い声で鳴けますね。可愛いです♡(ごりごり♡押し潰すように揺らす子宮。確かめるように動かされて、貴方の声で思考の海から引き戻される)ギブアップ宣言もいただきましたし…。開放して差し上げますか…♡(ずりゅんっ♡と、勢い良く引き抜く玩具。ひだを逆立てるように引っかかりで捲りながら。どろどろの粘液まみれたそれをレンズの前で振って、ピース。)
  (2/4 21:54:50)
會澤 姫那♀2年 ◆> ひぃんぎっ、っ!!♡゛あ"っ、ぉ"っ…♡♡るし、 て……っっ♡ ゅる、  ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛
あ、 ぅ、  うぅ゛ッ♡、  ぐぅ…………~~~~っっ♡♡(イキすぎて、喘ぐ余裕すらないように、後輩の玩具にされる雌猫。鬼畜な行為とは裏腹の優しい手つきで、アヘった顔をカメラの前に晒しながら、足先までピクピクと震わせて…)あ、ぁ  あ゛ッ、 あ゛  ~~~~~~ッッ♡♡♡♡゛
ぁ、 おぉ゛……♡♡…んくぅ、ぁっ、はぁぁぁんっ!!!♡♡♡(子宮を押し潰し、軽く腹が『ぽこっ』と押しでる程の捩じ込みで、ようやく満足したように、ディルドを引き抜く鬼畜な後輩。腟が翻らせて、内側に雌汁ごと異物が引き抜かれた雌穴は、ぽっかりと拡がりきってしまっていた。)ひぃ…ぁ…ぅ…♡♡…にゃ、ぁ…ぁ…♡♡(圧迫が無くなり、寂しそうにヒクヒク震える雌穴を晒しながら、カメラに勝利アピールする後輩に釣られるように、震える両手でピースをして、アヘ顔ダブルピースの負け姿を披露するのだった。)
  (2/4 22:05:32)
會澤 姫那♀2年 ◆> https://d.kuku.lu/kghxjf3gx [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fkghxjf3gx&sig=urrP-PJy83_OeuaSsU0ZwA]   (2/4
22:08:55)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【にゃぅぅっ♡】   (2/4 22:09:42)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【ちょっと離席するねー。】   (2/4 22:13:26)
紅樹♀1年> ふふ…♡ちょっと可愛がりすぎてしまいましたかね…♡どうすれば良いか分かっていて、えらいですね♡(液体が滴るものをゆらゆらと振りながら悪びれもなく笑っている。録画停止ボタンを押すと保存ボタンまで押して。たかれるフラッシュ、聞こえてくるシャッター音。ピースをする姿を写真にも抑えておくとしよう)お腹の奥が寂しそう…♡抱いてくださる方が見つかると良いのですが…。では、私はこれで…♡(使った物を拭き清めながら眺める斜め上あたり。いつの間にか解除されていたドアへと手をかけ、部屋から出て行った)
  (2/4 22:13:45)
林 紅樹♀1年> 【っと、把握しました。ふふ…♡分かりやすい勝敗の図ですね…♡】   (2/4 22:14:42)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【待たせちゃうのも悪いし、このまま気絶放置されたってエンドでいいかなー?いや、良くはないけど!勝ちたかったけどっ!!】   (2/4 22:25:47)
林 紅樹♀1年> 【ええ、ではそのように。遊んで下さりありがとうございます。出だしは好調でしたのに…残念でしたね♡】   (2/4 22:26:47)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【むぅぅ、リベンジ出来ると思ったのにー!】   (2/4 22:38:08)
林 紅樹♀1年> 【正直ストレート負けするかとヒヤヒヤしたのは…。まだ少しお忙しそうですし、長い間お付き合いいただきましたし…。そろそろ失礼させていただきますね】   (2/4 22:39:45)
林 紅樹♀1年> 【それでは、お相手ありがとうございました。よろしければまた遊んでくださいね…♡お疲れ様です。お休みなさいませ…♡】   (2/4 22:40:31)
おしらせ> 林 紅樹♀1年さんが退室しました。  (2/4 22:40:42)
會澤 姫那♀2年 ◆> 【お疲れ様ー♡こちらこそありがとねっ♡次は泣かすっ!!♡】   (2/4 22:41:43)
おしらせ> 會澤 姫那♀2年 ◆AkQaZaQyXMさんが退室しました。  (2/4 22:41:45)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが入室しました♪  (2/23 00:49:30)
高岡茜♀2年> 【こんばんは】   (2/23 00:49:36)
高岡茜♀2年> 【夜遅いけど遊んでくれる人いるかなー?】   (2/23 00:53:31)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが退室しました。  (2/23 01:09:51)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが入室しました♪  (2/25 21:10:50)
高岡茜♀2年> 【こんばんは】   (2/25 21:11:01)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが退室しました。  (2/25 21:22:49)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが入室しました♪  (3/8 21:57:12)
高岡茜♀2年> 【こんばんは】   (3/8 22:00:07)
高岡茜♀2年> 【長くはいられないけどよければ遊びましょう】   (3/8 22:00:35)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが退室しました。  (3/8 22:24:57)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが入室しました♪  (3/27 14:04:37)
高岡茜♀2年> 【こんにちは】   (3/27 14:04:44)
高岡茜♀2年> 【こなさそうかな…】   (3/27 14:22:49)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが退室しました。  (3/27 14:35:00)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが入室しました♪  (3/27 14:35:01)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、高岡茜♀2年さんが自動退室しました。  (3/27 15:00:40)
おしらせ> 藤宮 昴♀2年 ◆/K08NdWDjoさんが入室しました♪  (3/28 01:31:55)
藤宮 昴♀2年 ◆> んー王様ゲーム……いえ自分でやったことは全くないんですけどね?興味はありますっ   (3/28 01:32:23)
藤宮 昴♀2年 ◆> ……興味はあるんですが、さすがにぼちぼち体力の限界ですね。足跡だけ残しておきましょう。それではー。   (3/28 01:35:11)
おしらせ> 藤宮 昴♀2年 ◆/K08NdWDjoさんが退室しました。  (3/28 01:36:51)
おしらせ> 高岡茜♀2年さんが入室しました♪  (4/11 20:43:11)
高岡茜♀2年> 【こんばんは】   (4/11 20:43:15)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、高岡茜♀2年さんが自動退室しました。  (4/11 21:08:20)
2026年01月12日 14時32分 2026年04月11日 21時08分 の過去ログ
「とある学園女子寮の王様ゲーム【男子禁制】」
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