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luvul_crawl/[401057]罰部屋【1】/20260428 2303 ~ の過去ログ.txt
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「罰部屋【1】」の過去ログ
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2026年04月28日 23時03分 2026年05月03日 21時26分 の過去ログ
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錦木
千束> ぁぇっ、ちがっ…だって、こんなの…って嘘でしょっ…⁉︎ぁっ、♡そんなの聞いてなっ~~~♡っぁぁぁぁ♡(小さく飛んだ意識を呼び戻して、揶揄われる様に伝えられて初めて己が果てたのだと理解して慌てて言い訳しようとした瞬間に黙らされて、後出しにお仕置きなんて言われればそんな、と絶望した様な表情で縋る様に腕に抱きついて。それでも止まってくれない指に漏れる声を口付けで塞がれれば目を白黒させて、己に突き込まれた指をキュンキュンと締め付ける様に咥え込んで。口を離しても呼吸を忘れた様に快感に耐えれば再び耳元に添えられた唇にびくりと震えて、告げられた言葉に顔を真っ青にさせるも少しの猶予も与えずに命令と共に無慈悲な快楽に塗り潰されて)ぁっ、♡そこっ…むりっ、ダメっ、いくっ~~~♡いくっ~~~⁉︎(噛まれて舐められて、摘んで擦られて、自分の弱い所を淀み無く刺激されれば耐えられる訳なんか無くて今度は1度じゃ無くて1つ1つの刺激に何度も達する様に体を痙攣させて、容赦なく与えられ続ける快感に身体はイキっぱなしになってしまって、)
  (4/28 23:03:41)
ダーニャ> (中に入れた指がきつく締めつけられ、抱きしめた身体から伝わってくる痙攣は留まる所を知らない。声にならない悲鳴をあげて何度も絶頂に達する最中もしっかりと刺激し続け、絶頂感が長く長く続くようにして点それが落ち着いたところでようやく指を引き抜き、身体を解放して)はーい、千束ちゃんの身体にはイキ癖がついちゃいましたね♡ ふふっ、身体をびくびくさせてイってる所、とーっても可愛かったですよ♡(余裕のない表情でイきまくっていたあなたの頭を労うように優しく撫でつつ、満足げな声を耳に届けると両肩をぽん、と叩く)そろそろ制限時間もいい具合に迫って来ましたし、今日はこの辺りにしておきましょうか。いじめられるのが癖になっちゃわないよう、気をつけてくださいね♡
  (4/28 23:09:17)
錦木
千束> ぁぅっ…♡ぅぇ、?っは…はぁっ、はぁっ…(何度果てたか、相手が満足するまで止まる事なく快楽に犯され続けて、今自分がイってるのかすらわからなくてドロドロに溶かされたような頭で必死に相手の言葉を飲み込んで思い出したかの様に何度も息をして。)いっ、イキ癖とかそんな事ないからっ…//うぐっ…(優しく撫でられながらそう言われれば力なく首を振って。言われて時計を確認してこんな時間に、と呟いて。限界に近い頭で安心した様にベットに崩れ落ちて。)ぅっ…今度から勝負するときは気をつける…。(改めて見つめられれば顔を赤くして顔を両手で隠す様に塞いで、未だ小さく震える体で扉を指さして)立てないから私もつれてって…っていうか肩かして…。
  (4/28 23:18:19)
ダーニャ> 言っておきますけど、今日やったことなんてきっと一番優しいレベルですからね。私以外の子だったらもっと酷いことされちゃいますよ♡(ベッドに崩れ落ちたまま動けずに連れていってと言われれば、仕方ありませんねぇなんて返しつつも、最初からその気だったように身体を支えて立ち上がらせて)それじゃ、休憩室の方にいきましょうか。ふふっ、この状態で一緒に休憩室に帰ったら、千束ちゃんがどんなことをされたのかみんなに一瞬で伝わっちゃいますけど、私はそれで全然問題ないので♡(あなたの自由が利かないのを良いことに肩を貸し、身体を支えたまま部屋の扉を出て、上機嫌で休憩室へと戻っていくのだった)
  (4/28 23:21:38)
ダーニャ> 【というところで、時間も丁度2時間くらいですのでお仕置きはこれで〆としておきましょう♡ お疲れ様でした、千束ちゃん】   (4/28 23:21:59)
錦木 千束> 【お疲れ様でした!ありがとうございましたっ♡】   (4/28 23:22:49)
ダーニャ> 【少しでも楽しめたなら嬉しいです♪ それじゃあ、ひとまず休憩室に戻りますね。またあちらで……♡】   (4/28 23:23:23)
おしらせ> ダーニャさんが退室しました。  (4/28 23:23:28)
おしらせ> 無言時間が30分を超えたため、錦木 千束さんが自動退室しました。  (4/28 23:54:30)
おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪  (4/29 14:36:57)
おしらせ> 銀狼 LV.-999さんが入室しました♪  (4/29 14:37:18)
宮舞モカ> ということでいらっしゃいませっ…! ん〜…順当にえっちなことするか、邪道にえっちなことするか迷いますね…?   (4/29 14:38:53)
銀狼 LV.-999> ...それは、任せる。ゲームには負けたから...貴方に従うしかないし(分かりやすく拗ねている)   (4/29 14:39:41)
宮舞モカ> ん、意外と…(というか意外とでもないか、子供っぽいところあって可愛いですよね)あ、これだけはやめて欲しいみたいなことがあれば言って置いて貰えると助かりますが…。途中でもいいので!無理だなと思ったら言って貰えれば!   (4/29 14:42:01)
銀狼 LV.-999> 大丈夫...パンクロード出身としてそういうのはないよ。モカの好きにしていいよ(覚悟を決めた後、上目遣いで胸元をチラッと見せて)   (4/29 14:43:42)
宮舞モカ> ぉ、あ、へ〜…そういう(こういう経験あるのかな? ちょっと意外とだけど、上目遣いで見られるとそんな顔もするんだとドキッとした) …それなら、じゃあ、ぇへへ、本当に好きにさせてもらいますね…。とりあえず服は全部、下着も脱いで頂けますか?  
(4/29 14:46:18)
宮舞モカ> 【あ、時間は…とりあえず15:15目安で! 一応私の方は夕方まで大丈夫ですとだけ…!】   (4/29 14:48:19)
銀狼 LV.-999> 変態...(ボソッと呟きながら1枚1枚武装解除、最後に下着はモカの目の前に置き、改めてモカのほうを向き)ほら、脱いだよ(少し目を潤ませつつも隠すような真似はせず)   (4/29 14:48:42)
銀狼 LV.-999> 【今回はお試しというわけなので延長は無しでお願いいたしますね。モカさんが気に入ってくれたらまた、そのときは...です】   (4/29 14:49:45)
宮舞モカ> ぇへへ、変態でーす…! …へ〜…ぇー…♡ (1枚ずつ脱いで、ちょっと悔しそうな、恥ずかしそうな顔を見ると、本当に負けず嫌いなんだな、と納得)
…私、銀狼さんみたいなちょっと捻くれたり強がったりする子って実は結構好きなんですよね…。これを飲んでもらう楽しみがあるから…!(ちょっと意地悪そうに微笑みながら、用意した紅茶に棚から取り出したお薬を混ぜる。選んだのは自白剤だ)
…どうぞ、これからいっぱい水分消費しますからね…♪   (4/29 14:52:41)
宮舞モカ> 【了解ですっ、ではちょっと…駆け足めでっ!】   (4/29 14:53:32)
銀狼 LV.-999> 天才が作った薬入りの紅茶...次にあの女に会ったときに絶対ネタにされる...(紅茶を受けとり一息で飲み干しカップを机に置いて)...モカはいい趣味してる、ダーニャもこれに引っ掛けられたんだね   (4/29 14:54:42)
宮舞モカ> (銀狼さんをベッドに座らせると、身体の後ろから、抱えるように腕を回して、)…え、いや…そういう訳ではないんですが…(とにかく、これを飲ませた以上は自分も銀狼さんの言葉を真剣に受け止めなければ行けない。それを覚悟するように深呼吸してから、まずは指でつぅっと。首筋、胸、お腹、太腿…とどんどん下に向かって撫でて行って)
…銀狼さんは、どこを触られるのが好きですか?(耳元で囁く)   (4/29 14:58:00)
銀狼 LV.-999> うっ...違った?あっ...わた、私が好...きなの、は...く、クリっ(抵抗はするも自白材の影響で口がかってにうごき好きなところを白状してしまい、自然と彼女の手を掴みクリへと導いて)   (4/29 15:00:37)
銀狼 LV.-999> 【クリ→クリトリスです!自白材なら言いきった方がよかったかも...】   (4/29 15:01:53)
宮舞モカ> ふふ…初めてですもんね。もしかして緊張してます…?(意地悪そうな声で、囁いて尋ねる) ここで負けたらひどいことはされるけど、本当に嫌と言われたらそれ以上はないですから、安心して構いませ…ぇ、ふふ…♡
あ…もしかして銀狼さんって本当は凄くえっちですか…? いくら素直になる薬っていってもこれは…(手を導かれるまま、陰核を剥くと指先で摘んで転がし始めて)   (4/29 15:02:47)
銀狼
LV.-999> きんちょう、してない...あっ!ダメッ...私、エッチ...エッチじゃない、ぁぁっ♡♡(モカに背を預け目を閉じ息をあげながら震え、何かしないといけないと考え、右手に武装、そのままお得意の弱点付与を適当に発射すれば自分の陰核に直撃してしまい♡)
  (4/29 15:05:56)
宮舞モカ> …!? ぇ〜…! まさか自分からそんな…!? ぇへへ♡
本当に好きなんですね…?(武装で何をしたのか、はっきりは分からないけど、これはそういうことだろう。敏感になったクリを、激しく指で攻め立てて、濡れてくれば割れ目にもつぷ、と指を入れ、内側からもクリを押し出すように刺激して)
…いきなりでこんなこと思いつかないですよね? ふふ、実は普段からこんなことしたりしますか? (わざと沢山の質問を投げかけ、できるだけ恥ずかしい言葉を引き出そうとする。意地悪して楽しみたいという気持ち半分、もっと気持ちよくなって欲しいという気持ち半分)  
(4/29 15:09:43)
銀狼
LV.-999> 待って...ち、違...こんな、こんなのはじめ、て...これ、ヤバイっ...イクッ!イクッ!!(自分でも始めての感覚普段敵にしていることがまさか自分への罰に帰ってくるなんて思わず、割れ目もクリも刺激されそのまま弧を描くように潮を吹き♡)まって...とまんない、イク...ヒクの、とまんにゃいの...
  (4/29 15:12:46)
宮舞モカ> ーーっ…♡ あぁ…こんな、こんなに激しく…♡(潮を噴いてイキ続ける姿を見ると、気持ちよくなってくれたことにどこか安堵しつつ、脱力する身体を支えて…)…お疲れ様でした♪
ぇ、へへ…とっても可愛かったですよ…♡(後ろから包み込むようにして、ゆっくり責める手を止めると、お腹を軽く撫でながら罰の時間が終わったことを告げて)   (4/29 15:17:31)
銀狼
LV.-999> くっ...うぅ♡(悔しいのか涙をポロポロと流しつつも撫でられるだけでビクッ...!と大きく身体を震わせて絶頂、イキ癖がついたかのように止まらなくなって♡)おわり...終わりなのに、とまんないの...モカ...そ、それ押して...(震える手で空中を操作、モカの目の前に状態異常リセットとかかれたボタンを表示させた)
  (4/29 15:20:56)
宮舞モカ> …あー、これですか? …ふふ、押さないと止まらないんですね?(先程の弱点化したアレだろうか、と気づくと何か悪いことを思い浮かんだのか)…あれ、でも私って勝者ですよね?
銀狼さんの命令に従う必要ないはずですが…お願い、なら聞いてもいいですけれど…それなりの態度ってあるんじゃないですか…♡(お願いします、でしょ、と意地悪な声で)   (4/29 15:23:56)
銀狼 LV.-999> も、モカァ...うぅ...お、お願い...します(プルプル震え先程と同じような上目遣い、違うのは悔しさと恥ずかしさ、そしてそれとは違った何かが含まれているのか...)   (4/29 15:26:01)
宮舞モカ> …ん、よく出来ました…♡(その従順な態度に満足気に微笑むと目の前に現れたボタンを押して、楽にしてあげる。…次負けたら殺されるかも。なんてことは考えないっ!)…と、これで大丈夫ですかね? へへへ…へへ(ちょっと意地悪しすぎちゃったかな?
責めてる時の甘い声はどこへやら、すっかり締まりない陰キャ口調に戻ると)   (4/29 15:27:22)
銀狼 LV.-999> ふぅ...ふぅ...ありがと、もう大丈夫...でも、勘違いしないで...今回はアッハに弱いカセットを握らされただけ!!本来の私の実力はこんなもんじゃないんだから!!   (4/29 15:28:53)
宮舞モカ> はーい、次の勝負も楽しみにしてます…♡ …時間けっこう過ぎてしまいましたね…! もっとやってみたいこととかあったりしたんですが、やっぱり30分って意外とあっという間ですね。それはまたの機会に…!   (4/29 15:29:43)
宮舞モカ> ……あ、テンパって自分であそこを弱点化しちゃうのとかすごくよかったですよ…!(言ってやるな)   (4/29 15:30:01)
銀狼 LV.-999> 次は負けないから!!...(プイッと目をそらしつつも飛び去っていった...行き先はきっと同じ...)   (4/29 15:31:22)
おしらせ> 銀狼 LV.-999さんが退室しました。  (4/29 15:31:25)
宮舞モカ> では私も戻りましょう…お部屋ありがとうございましたっ…!   (4/29 15:32:04)
おしらせ> 宮舞モカさんが退室しました。  (4/29 15:32:07)
おしらせ> エロガキ♂13Qさんが入室しました♪  (4/30 20:38:14)
おしらせ> スージィさんが入室しました♪  (4/30 20:38:39)
スージィ> それで…一体何をする気なんだよ…(疑問に思いながら睨み付けている)   (4/30 20:39:17)
エロガキ♂13Q> と、言う訳で到着です!さぁさぁ♡まずは裸になってそこに4つんばいになってもらいましょうか(言い終えると、彼女の尻肉に軽い平手を一振り)   (4/30 20:39:55)
スージィ> っい…し、仕方ねぇな…(着ていた衣服を脱ぎ捨てて多少筋肉質で大きなおっぱいをしており、四つん這いになると無意識にむっちりしたお尻を突き出してしまい)こ、これで良いのか?   (4/30 20:42:18)
スージィ> 【9時10分までにしましょうか?】   (4/30 20:43:11)
エロガキ♂13Q> 今日はですね…童心に帰って、お馬さんごっこでも楽しもうと思うんですよ…モチロン大人のお馬さんごっこですが!(「童心」とは 詭弁か冗談かしれぬ言葉を口にした少年はすぐさま服を脱ぐと、その一物は勃起しており。無遠慮に彼女の尻肉に腰かける)そ~れ、進めスージィ号!ますはお部屋を一周ですよ~♡
  (4/30 20:44:18)
エロガキ♂13Q> 【了解です!】   (4/30 20:44:34)
スージィ> はぁ?…お馬さんごっこだぁ?…ふざけんじゃねぇよ…(裸にさせといて童心なんてあるかとやや呆れつつ、相手も裸になって腰に股がるように乗っかってきて文句しかないものの言われた通りに部屋を一周しようと歩きだし)こ、こんなのがいいのかよ…   (4/30
20:46:41)
エロガキ♂13Q> (スージィが四つん這いで歩を進め始めると、落とされないように彼女の背に体を預ける…背中の凹凸にはグリグリと陰茎が押し当てられる…。そして、少年は彼女の両胸、その先端の突起に指を這わせた)あ、そこ右に曲がってくださ~い♡(唐突に言うや否や、少年はまるでハンドルかのあるかのようにスージィの右胸をぎゅうっと強く握った。)
  (4/30 20:50:28)
スージィ> っな…なんだよ今度はっ?…一体何企んでるんだぁ?…(ゆっくりと一歩ずつ手を伸ばし四つん這いで歩いていると背中にもたれ掛かってきて棒状で硬く熱いものを感じ両胸に手を伸ばし這わせてきて)っんぁ♡…や、やめろ…いきなり掴むなっ…(右に曲がろうとするとギューっと強く片胸を握りしめられ)
  (4/30 20:54:21)
エロガキ♂13Q> ひだ~り♡み~ぎ♡もっかい、ひだ~り♡ほ~ら♡動きがヨタついてますよ~、もっと、しっかり歩いて♡(スージィの抗議を無視して、彼女の両胸をハンドルにした運転ごっこは続く。少年の指の動きは明らかにスージィの邪魔をするように快楽与えるために縦横無尽に動く。更には彼女の背に浮かんだ球の汗を潤滑材にしてその背中に性器を押し付けヘコヘコと腰を動かし始めた)ほーら、全速前進~♡(そう言うと、少年は手の中の双丘を形を替わるほどの力で握りしめた)
  (4/30 20:58:37)
スージィ> ぁあ♡…おいっ♡…やめっ♡…っん♡…わかったかっ♡…わかったからぁ♡…ぁん♡…(両手で厭らしく胸を弄られ怒りと快感が込み上げてきてつい反応してしまい止まってピクピクと悶えてしまう。さらに背中に棒状のを擦り付けられ)っはぁ♡…っくぅ♡…(厭らしい手付きに悶えながらもゆっくりと進んでいき)
  (4/30 21:02:49)
エロガキ♂13Q> もう駄目…っ♡出ちゃいそうです…っ♡(彼女の背中を使った自慰に限界を迎えた少年はそう告げると、両胸においていた手を彼女の腰回りに移すと、限界を迎えつつ肉棒をスージィの肉穴に呑み込ませた…)あぅぅっ…♡で、でます…♡スージィさんの中に♡(「自慰の最後の瞬間だけのために女の膣内を使う」その身勝手な行いをする優越感と背徳感に。すでに十分な性感のただなかに有った少年はあえなく限界に達し。その子宮を白い迸りが染め上げる)…ご~る、ですね~♡お疲れ様~♡(射精の余韻に体を震わせながら、しばらくはスージィの背中に寝そべって体重を預けるのだった)
  (4/30 21:07:28)
スージィ> っな…ならさっさとっ…っぉ"お"♡い、今何を?…(グリグリと背中に竿を擦り付けてきて出すのかと思いきや一旦離してそのまま中へと挿入れられつい淫らな声を上げてしまう、予想外な行動に困惑しつつも感じてしまい)ま、待て♡…出すなぁ♡…こ、このぉ♡…(奥へと捩り込ませてついに注ぎ込まれてしまいこちらも背筋を反らして軽くイってしまう)っはぁ…はぁ♡(出された後はそのまま背中に寄り掛かってきて振り落としてやろうかとも考えたがそっとしておく)
  (4/30 21:12:05)
エロガキ♂13Q> 【丁度お時間ですね。お相手、ありがとうございました】   (4/30 21:13:33)
スージィ> 【こちらこそ、この後良ければ部屋でもどうでしょうか?】   (4/30 21:15:10)
エロガキ♂13Q> 【ぜひぜひ!ではお部屋お作りしますので少しお待ちください】   (4/30 21:16:00)
エロガキ♂13Q> 【作りました!】   (4/30 21:17:44)
スージィ> 【できれば公開でお願いいたします】   (4/30 21:17:45)
エロガキ♂13Q> 【建て直しました!】   (4/30 21:18:27)
スージィ> 【では失礼します】   (4/30 21:18:54)
おしらせ> スージィさんが退室しました。  (4/30 21:18:55)
エロガキ♂13Q> 【では僕もこれにて!】   (4/30 21:19:09)
おしらせ> エロガキ♂13Qさんが退室しました。  (4/30 21:19:12)
おしらせ> ファウスト ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪  (4/30 22:54:55)
おしらせ> グレイ ◆Su57aCNa9wさんが入室しました♪  (4/30 22:55:24)
おしらせ> 月赴ゐぶき ◆GmtnrUsua.さんが入室しました♪  (4/30 22:55:28)
月赴ゐぶき ◆> さて、どうしましょうね。グレイさん。   (4/30 22:55:55)
ファウスト ◆> …さて、お二人方の罰を受け入れることにしましょう。…あぁ、ファウストはその気であれば2人まとめて“奉仕”も出来ますとだけお伝えしますね。尤も手出しは一切するなと言われば大人しくしますが…   (4/30 22:56:44)
グレイ ◆> 実はここまで考えていなかったんです。二人がかりで、しかも女同士。となると引き出しが狭まってきてしまいますね……。(どどどどうしようっ……、そんな声が何となく聞こえてくるかもしれないし、どことなく忙しそうな様子)   (4/30 22:58:02)
月赴ゐぶき ◆> 女同士ですけど、グレイさんとなら。(グレイさんを落ち着かせるようにして、ファウストさんに何をしようか考える)   (4/30 22:59:55)
ファウスト
◆> …仮にファウスト画家手羽…お二人に下着を見せるようにしたうえでまとめて愛でさせたり、二人でイチャイチャしている傍らにファウストが気持ちよくさせていたのですがね。…ともあれファウストに二人が愛し合う光景を見せつける、なんてのもファウストにとっては罰に等しいのですが。(…さて、どのように下すのかと拝見…)
  (4/30 23:01:09)
グレイ ◆> そうだっ、とりあえずダイスを振りましょう、ゐぶきさん。5d10で大きい数字を出したほうが主導権を握る事としましょう。   (4/30 23:02:01)
月赴ゐぶき ◆> グレイさんと愛し合う…(グレイさんの気持ち次第だよなと思いながら)   (4/30 23:02:26)
月赴ゐぶき ◆> そ、そうしますか。   (4/30 23:02:39)
月赴ゐぶき ◆> 5d10 → (6 + 6 + 6 + 1 + 2) = 21  (4/30 23:02:47)
グレイ ◆> 5d10 → (9 + 9 + 6 + 3 + 7) = 34  (4/30 23:02:48)
ファウスト ◆> グレイさんが主導権を握るようですね。(ほんのりワクワク)   (4/30 23:03:28)
グレイ ◆> ちなみに私は色々と歓迎致しますよ?(と、ダイスロールの結果を見て)なるほど……。では、二人でファウストさんを思うがままにしちゃいましょうか?あたしは後ろから、ゐぶきさんは前から。そう考えていますね。   (4/30 23:05:19)
月赴ゐぶき ◆> そうしますか。(グレイさんに微笑んで)   (4/30 23:05:56)
ファウスト ◆> …では、お二人が致しやすいように。(…脱ぎ、脱ぎ。衣服を脱いでは…ちょっとしたセクシーな衣装に変えておきましょう。)…グレイさん、確認ですが…ファウストの手出しは御無用、という認識で宜しいでしょうか。   (4/30 23:07:00)
ファウスト ◆> (投稿画像は表示できませんでした)  (4/30 23:07:47)
グレイ
◆> 決まりですね。こう見えてあたし……囁いちゃったりするの、好きなんですから。覚悟してくださいね。(ベッドの縁にでも座るよう、ファウストに促しつつ。そしてゐぶきさんには、都合に合わせて変えていいよー、といった眼差しも向けながら)……あたしになら、手出ししちゃっても良いですよ。(ファウストの背中、肩の下辺りに、自らの巨乳を押し付けつつ)
  (4/30 23:09:19)
月赴ゐぶき ◆> グレイさん、目隠しとかどうですか。   (4/30 23:09:39)
グレイ ◆> 目隠し……確かに良いですね。しちゃいましょう♪   (4/30 23:10:01)
月赴ゐぶき ◆> (ファウストさんに目隠しをして、前から耳元に息を吹きかける)ファウストさん、見えないから、何されるか、わからないですよね♡   (4/30 23:11:19)
ファウスト
◆> (早速2人からの指示。…目隠しを取り付け、見えない分は…聴覚と触覚が頼りになる世界に。…後ろに感じるのは優しい声色のグレイさんの温もり…♡…そっと彼女の手を握りしめつつも…)っ…♡ん、ファウストは…天才なので…大体のことはわかり、ます…♡(ひくり、耳にかかると息に肩を震わせつつ…ぁ、と小さく口を空けて…指が触れたら噛み付く準備でも…?)
  (4/30 23:14:31)
月赴ゐぶき ◆> グレイさんも大きいけどファウストさんも割とウチより大きいですね。(指でファウストさんの胸をゆっくりと撫でていく、敢えて乳首には触れずに指を動かしていく)   (4/30 23:17:29)
グレイ ◆> (握ってもらった手は、そのまま離さない。ゐぶきとは反対側の耳に、ちゅっ♡
とキスをしてみせて)ファウストさんっ。貴女のこと、エッチな目で見ていたんです……。(ぎゅっ、少し強めに握り返して)ですから、あたしにも。気持ちよくされちゃって……くださいね?(まずはゆっくり、様子を伺うように耳を舐めようと)   (4/30 23:19:04)
月赴ゐぶき ◆> (グレイさんの囁きに、ゐぶきもゾワッとなる)私もファウストさんを気持ちよくしてあげますよ。(ファウストさんのショーツをクイクイと引っ張りあげて、割れ目を刺激する)   (4/30 23:21:51)
ファウスト
◆> …っふ、ぅ♡…ん、こそばゆい、ですね…は、ぅ♡(胸に触れるのは…きっとゐぶきさん。指の角度からして前にいることが把握しつつも…反対側からの吐息に再びびく、と体を震わせて♡)…ふふ、むっつり、さんですね…グレイは♡…っふ、ぅん♡…二人がかりなら、ファウストが気持ちよくなるのは、容易でしょう…♡(…美具、ビクッ♡♡二人から同時に襲う吐息と愛撫。…ショーツにはとろりとした蜜でぐしょ、と濡れていたり…♡)
  (4/30 23:22:45)
グレイ ◆> (片手は指を絡め合わせたまま、もう片方の手は開けておき、晒されている太腿を撫で始めて、)ほらぁ……♡こっちはあたしが、気持ちよくしてあげますから。(意識して少し低めの声で囁きつつも、手は鼠径部を焦らすようになぞり)いっぱい、声出してくださいね?
  (4/30 23:25:55)
グレイ ◆> 【被っちゃった!フェイクって事で!】   (4/30 23:26:21)
月赴ゐぶき ◆> 【大丈夫ですよ。】   (4/30 23:26:46)
ファウスト ◆> 【構いませんよ、グレイ。…まぁお手付きしたからにはファウストが反撃しますが…♡】   (4/30 23:27:06)
ファウスト
◆> ん、くっ…♡…そう簡単には、出しませんよ…グレイ♡(…なんてお返しとばかりにグレイの下着越しの割れ目をさす、さす…♡罰ゲームを受ける側で敢えて手を出したのは…ちょっとした煽り立てのつもりです♡見えなくても触覚でグレイの立ち位置を把握しては…その程度では、なんて伝えるようにしつつも…)ふ、ぅっ…♡…グレイ、またサシで挑んで勝った時には…貴女をたっぷり、可愛がってあげますから…♡えぇ、ファウストも貴女のことが…♡(…敢えて此処までに留めておきましょう。…もう片方の、ゐぶきの方にも意識を向けなければ…♡)>グレイ
  (4/30 23:31:16)
月赴ゐぶき ◆> (ファウストとグレイの愛撫のやり合いを見て、ゐぶきも身体が熱くなる)私もしてあげますから。(ファウストの胸に口をつけて、乳首を甘噛みしていく)   (4/30 23:33:44)
グレイ
◆> ひゃっ!♡(あえてゐぶきと同じ所に手を出そうとして撹乱させてしまおう、と考えてみたは良い。しかし、不意に下着を、敏感な秘部を撫でられてしまえば、控えめながらも耳元で声を漏らしてしまう。手も太腿に添えたまま、)はぁっ……♡期待、させてもらいいますから♪(と告げれば、またしても太腿、そして鼠径部へとアプローチをかけていく。あくまでもゐぶきの同校を伺いつつ)
  (4/30 23:36:19)
グレイ ◆> 【ちなみに大体30分は経っていますが……どうしましょうっ】   (4/30 23:36:49)
ファウスト
◆> …はぐっ♡…ぁっ、ひ、んんっ…!♡♡(…声の位置からして…胸辺りに頭があると判断するも、歯の硬い感触が敏感な乳首に挟まれる刺激にぷしゅっ…♡下着の中で潮を吹いてしまって♡……グレイへの愛撫を止めてから…今度はゐぶきにも…もっと、というように股部、恥丘をむにゅりとつかんで…♡)>ゐぶき
  (4/30 23:37:16)
月赴ゐぶき ◆> 【わたしは任せますよ】   (4/30 23:37:32)
ファウスト ◆> 【ファウストもお任せします。…それ以上の持ち帰りに関しては…今回の主導権でありますグレイが決めることですから。】   (4/30 23:38:13)
グレイ ◆> 【とりあえずこのまま続けちゃいましょう。……今日は、あたし自身に少し甘めに行きますね】   (4/30 23:38:52)
ファウスト
◆> ふ、ぅ…♡…ふふ、グレイも…本当はこうやって…愛でて欲しくはあったのでは、ないでしょうか…♡(ふーっ、ふぅーっ…♡思わぬ反撃で手が止まったことににんまり、幾分かの余裕を取り戻して…。ゆっくりと顔をグレイの方へ向けては…ん、んっ…♡キス顔で虚空に唇を押し付けようとするも、目隠しされているためになかなかうまくいかず。その間も鼠径部を撫でられては…ギュッと脚を閉ざしてグレイの手を挟んでしまおうと…♡)>グレイ
  (4/30 23:41:13)
月赴ゐぶき
◆> ひゃう!(ファウストの手が自分の割れ目を掴むと、すでにゐぶきも濡れている)ファウストさん、いきなりはダメですよ。(乳首に歯を立てて、少し強めに噛んでいく、無意識にグレイさんを見て、グレイさんにアイコンタクトでファウストさんを裸に剥いてしまおうとかさくする)
  (4/30 23:41:14)
ファウスト
◆> んぁ"っ…!♡…は、ぁ♡いきなりでなければ…触ってもいいのですね?♡(漸くの手痛い反撃を味わっては…噛まれた勢いにぶるんっ♡と胸を揺らしつつ…ゐぶきの口に…ぷしゅりっ♡…ほんのり甘い母乳を噴き出してしまったかもしれません♡くちゅ、くちゅ…♡割れ目を手のひらで撫で回しつつ…♡グレイの握る手が離れたなら…♡)>ゐぶき
  (4/30 23:43:46)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ (母乳が口の中に入っていき、飲んでしまうと、理性が蕩けていき、一番最初に服を全て脱いで、ファウストの胸にしゃぶりついている。)甘いですよ凄い♡   (4/30 23:46:10)
グレイ
◆> 何を言っているんですか、そんな事……。(と言い放ちつつも、目隠しされた彼女のキス顔を見てしまう。すると、グレイの柔らかな唇が、ファウストのに重ねられる。上辺だけの言葉に反して、心も身体も正直。挟まれた手で温かさを堪能しつつ、アイコンタクトを受けて……もう一度、ついばむようにキスをする。その間にも、服を脱がせようとしていて)
  (4/30 23:46:31)
ファウスト
◆> ンプ…んっ、は、んぅ…♡んっ、んぅーっ…♡♡(唇に触れているのはグレイの唇♡…啄む唇を追いかけるようにファウストからも追い討ちのキスを交わしてから…脚を軽く広げて…上も下も脱がされてしまいました♡…とはいえ、このままされるがままではなく…♡下着を脱がされたかわりに自由になった手で…ゐぶきの割れ目をぐちゅ、ぐちゅっ♡少し強めに揉み込むように弄りつつ…グレイの太腿に触れることができれば形を探るように撫でつつ…ゐぶきと同様に恥丘を揉みしだこうと♡…尤も、母乳を吸われては…ガクンっ、ガクンっ…♡身体をはね、甘イキを何度も何度も繰り返して…♡吸われてない方の乳首にもとろりとした母乳が…♡)
  (4/30 23:50:46)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ あっあん♡(二人のキスを見ながら、割れ目をいじられると、ビクビクしながら、ファウストの胸を揉んでいく。)グレイさん(唇を突き出す形になる)   (4/30 23:52:40)
グレイ ◆> (下も脱がせることが出来た。思い通り……今度は秘部に手を這わせた途端、)っ……、ああっ♡
(太腿を撫で、今度は入口も含め揉みしだくように責められてしまう。だが、其処を触っているのはグレイとて同じ。割れ目をゆっくりなぞり、クリトリスにフェザータッチをすれば……)ゐぶきさんっ♡
(もう一つの唇にもキス。ファウストのクリトリスを慎重に責めつつも、ゐぶきとはあえて少し激しめにキスをしようと)   (4/30 23:56:35)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ (グレイさんとのキスで舌を絡めながら、ファウストさんの胸を揉むと段々と二人にされたい気分になっているが、ファウストさんを責めるのに専念する)   (4/30 23:59:45)
ファウスト
◆> っぷ、ぁ♡は、んっ♡ぉ、お"…っ♡♡ぁ、イク、ィッく…っ♡♡(胸のぎこちないけども優しい揉みしだき、そしてクリと割れ目の優しいタッチに…甘い快感が蓄積を重なり続けていたのがついに限界を迎えてしまって──振動爆発ー絶頂…♡♡ぶしゃぁっ♡♡へこっへこぉっ…♡♡腰が勝手にやらしく揺らしてしまいながら…グレイの手を中心に、二人の身体や顔に潮を吹き散らかしたかもしれません♡♡余韻の来ない、反響する絶頂に)お"っ…ぁ、はっあ"ぅぅぅ…♡♡(終いには後ろに倒れ込み、腰を浮かしてしまったかもしれません…♡♡)
  (5/1 00:00:27)
月赴ゐぶき ◆> (ファウストさんの潮と母乳が身体にかかりうっとりした顔で、ファウストさんの胸に自分の胸を擦り合わせる)はぁん♡気持ちいい♡グレイさんも触って♡   (5/1 00:06:32)
グレイ ◆> (後ろに倒れそうなのを察知すれば、ファウストの頭を自身の、未だ服に覆われた胸で受け止めてあげて、)……貴女の声、素敵ですね♡ それに、潮もいっぱい出しちゃって……♪
こーんな事をされちゃったら、タイマンしてみたい気持ちが募っちゃいます。(そんな事を言う顔はすっかり真っ赤――なのは、ゐぶきしか見られていないのだろう。しかし促すような声を聞けば、)んっ……♡(二つ返事で、今度はもう一人の勝者の股に指を這わせ、ファウストにしたのと同じ様にクリトリスを優しく、快楽だけを感じさせようと触ってあげて)
  (5/1 00:07:54)
月赴ゐぶき ◆> あっあん、ふたりにされたいかも。(責める側なのに、2人にされたいと言ってしまう。割れ目はびっしょり濡れ、愛液がファウストの身体に垂れていく)   (5/1 00:10:04)
月赴ゐぶき ◆> 【勝ったのに2人に責められたい気分になってきてる(汗)】   (5/1 00:11:40)
ファウスト
◆> ん、ひゅっ…♡は、ぁっ…♡ふ、ふふ…でしたら…ファウストは、なるべく貴女の予定に合わせて、ましょう♡…ふ、うっ♡…はぁっ、ふ…♡…もう、そろそろ、罰ゲームの時間、はっ…♡♡(…かなり過ぎたような気がしますが…まぁ、ファウストは付き合いましょう♡…二人をファウストの身体に乗せるように、お互いの胸がファウストの胸に重なるように抱き寄せてから…♡両手は二人のお尻をもぎゅ、もぎゅっ…♡柔らかに掴んで揉みしだいてみましょう♡…少ししてからお尻のかわりに後頭部をそれぞれよしよし、なんて♡)
  (5/1 00:12:11)
ファウスト ◆> 【グレイがファウストの方に付けば…叶えられていたかも知れませんね?♡】   (5/1 00:14:03)
月赴ゐぶき ◆> ウチも、グレイさんとファウストさんとタイマンしてみたいわ♡(2人の手に悶えながら、2人に言う)ウチも幸せやわ♡   (5/1 00:14:28)
グレイ
◆> (ファウストが何かしたそうな様子に、一度手を止めて思い通りにさせる事とした。ファウストの上に二人がかり、それも胸を三人で合わせるような体勢で抱き寄せられ、お尻まで揉まれて)んっ、はぁっ……♡ファウスト、さんっ……♪こんな事、までっ♡(この体勢ではゐぶきへの攻め手は止まってしまうが、それは妥協の内。背中に回した手で、フェザータッチをしてあげつつ)
  (5/1 00:18:07)
グレイ ◆> ……ええ。ゐぶきさんとも是非。貴女の事も、もっと味わってみたいですから♪   (5/1 00:21:03)
ファウスト
◆> (…部屋の趣旨から大分外れている気がしますが…管理人には大目に見てもらえたらと願って。いったんグレイの方の手を離して目隠しを外してから…♡)ん、ぅっ…♡んぁ♡…ふふ、後は任せてください、グレイさん…♡(2人の唇を交互に…ちゅっ、んぢゅっ♡二人それぞれの上唇と下唇を吸い付くようにキスを2セット♡…それに合わせて二人の割れ目の中に指を押し込んでは…ぢゅこっ、ちゅこぢゅこっ…♡♡…少し激しめに掻き出してみましょう♡…これも2人からの“奉仕”という名の罰ゲーム…という名義で♡)
  (5/1 00:21:55)
ファウスト ◆> 【ファウストからも、とはいいたいですが…二人きりでするのであればもう少し文量があれば承ります、とだけお伝えしますね…♡】   (5/1 00:23:38)
月赴ゐぶき ◆> あっあー。ファウストさん。(激しく掻き出されると、ピクンと身体を跳ね上げて、いきそうになっている)激しすぎますよ。これ、あかんって…(涙目で快楽に飲まれていく、手はファウストさんの胸とグレイさんの手に伸びる)   (5/1 00:25:46)
グレイ ◆> むっ……♡(今度はファウストからの、水音を立ててのキス。その上、キスの余韻を感じる間もなく指が入ってきて……♡)ひゃっ♡あっ、あああっ……、その、指、いれぇ……♡
気持ち、良いですっ♡(ゐぶきが手を伸ばしてくるのを見て、片手でぎゅっ、と握り返し。もう片方でファウストの身体にしがみつき、こみ上げてくる快楽をなんとかこらえようと……)   (5/1 00:28:02)
ファウスト
◆> これ以上長引かせたら、管理人に怒られますから、ね…っ♡(ぐり、ぐりぐり♡膣中の指ピストンは益々激しめに、そしてそれぞれのクリには掌底で押し込んで擦り付けて…♡もっとここでとは思いますが…ファウストたち以外来る気配がないとはいえ、ルール違反しているのに違いありませんから…早いところ区切りをつけるためにも、胸をもまれ、母乳が再びにじみ出てくるのを感じながらも…♡)は、ぐっ…♡ほら、2人とも、イッて、終わりましょうかっ…♡♡(ぢゅぽんっ♡♡勢い良く膣口から指を引き抜き…ぱしんっ、ぱしんっ♡2人のお尻をあえて強めに叩いて身体の方では「イけ♡イけっ♡」と訴えるように…♡)
  (5/1 00:31:25)
月赴ゐぶき ◆> も、もう、ウチあかん…(ファウストさんの胸を揉みながらも、快感の波が身体に押し寄せてくる)あ、あひー…(お尻を叩かれて、だんだん赤くなっていくと、身体がビクンと跳ね上がり)イクー!(大量の潮を噴いて、ゐぶきは絶頂に達する。)   (5/1
00:33:36)
グレイ ◆> 一応延長、したとは言えっ……!♡(更に熾烈になる指に膣内を責められるだけでなく、敏感なクリトリスを強めに責められてしまえば、快楽も最早限界ギリギリ。指を引き抜かれて絶頂はお預け、と思いきや――)ゔっ♡
ゔ、ゔうううっ!♡(一発、二発とスパンキングを受け、痛みと共に快楽も伝わってしまい♡)ゔう、あ゛あ゛あああああっ♡♡(唸るような声を上げると共に身体が弧を描き、震えてしまう。おまけに、潮も一発ながらも大量に噴いてしまって♡)   (5/1 00:38:57)
ファウスト
◆> …っ♡は、はぁっ…♡はい、二人とも…お疲れ様ですよ…♡♡(よし、よし♡…罰を受けていた側が労うのも可笑しな話ではありますが。絶頂を迎えた2人の後頭部を撫でて…少ししてから抱き支えながら二人を起こしておきましょう♡…すっかりファウストは2人の潮を受け止め、汗と愛液と潮でぐしょ濡れに♡…このままでは休憩室がメスの匂いで満たされてしまいますから…2人の調子が戻るまでお風呂場で身体を洗って綺麗にさせておきましょうか…♡)【〆】
  (5/1 00:40:50)
ファウスト ◆> 【さて、管理人には…申し訳ないと思いつつも…グレイとゐぶき、ここまでのお相手に感謝致します…♡】   (5/1 00:42:13)
月赴ゐぶき ◆> 【お疲れ様でした。グレイさんもファウストさんも凄く凄いです。】   (5/1 00:43:12)
グレイ
◆> ……あぁっ、んぅぅ……♡(気持ちよさの余韻に差し込まれる甘やかしに、普段は憧れのクールさの為に硬くしている表情もすっかり蕩けてしまっていて。ファウストに起こされながらも、)ありがとう、ございます……♡(感謝の言葉を投げかけ、身体をキレイにするのでした――)
  (5/1 00:43:58)
ファウスト ◆> 【ファウストとしては…もう少し受けが上手であればと思いましたが…お褒めのお言葉恐縮です。…さて、ゐぶきさんは…眠気は如何でしょう。】   (5/1 00:44:51)
グレイ ◆> 【お疲れ様でした。本格的に始めたのが23:00、23:30ごろに延長を決めて、今に至る……時間的には問題はないかと】   (5/1 00:45:35)
ファウスト ◆> 【グレイもお疲れ様でした…♡…ゐぶきさんの許可を得られるのであれば、グレイさんに延長戦でお持ち帰られても…なんて思いますが。(こほん…基本的に長文同士でのやり取りが好きなので… )】   (5/1 00:46:21)
月赴ゐぶき ◆> 【実は全然眠気がないんですよね。まあ、ウチの場合は急に眠ると言う変な事が起きやすいですが】   (5/1 00:46:29)
ファウスト ◆> 【ふむ…なるほどです。…寧ろ興奮のあまりに寝付けなくなってしまった、というふうにも見受けますね。(くす、)】   (5/1 00:49:23)
グレイ ◆> 【あたしは少し眠気が出始めている頃合いです……。残念なことに明日は休みではないのでっ】   (5/1 00:49:28)
月赴ゐぶき ◆> 【ウチも頑張ってはいるんですがいかんせん、元々短文寄りなもんで、頑張ってはいるんですけどね…】   (5/1 00:50:46)
ファウスト
◆> 【ふむ、それなら誘…われるわけにはいきませんね。どうかしっかりと寝られますやうに。そして本日のお勤めには何事もなく終わらせれる事を願っています、グレイさん。 …えぇ、その努力は分かりますよ、ゐぶきさん。ともあれ、ファウストもその分細かな所を返しきれなくなるとだけご了承下されば…。】
  (5/1 00:52:47)
グレイ ◆> 【今日……もう今日なんですね。(時間を再確認、)ちょっと早いですがこちらで失礼いたしますね。お二人ともお疲れ様でした。良い夢を!】   (5/1 00:54:47)
おしらせ> グレイ ◆Su57aCNa9wさんが退室しました。  (5/1 00:54:55)
ファウスト ◆> 【お疲れ様でした、グレイ。また貴女との勝負を楽しみにしていますね。…さて、ファウストもこのままお開きいたしましょうか、ゐぶきさん。】   (5/1 00:56:22)
月赴ゐぶき ◆> 【そうですね。グレイさんおやすみなさい】   (5/1 00:57:18)
ファウスト ◆> 【…そのそうですねはどちらにかかっているのでしょうか。グレイさんのもう今日なんですね、に向けてなのか、ファウストのお開きしましょうかに対する返答なのか…】   (5/1 01:00:21)
月赴ゐぶき ◆> 【お開きの方やったんですけどね。】   (5/1 01:01:00)
ファウスト ◆> 【ふむ…。やはりファウストは短文の読み取りが余り出来てませんね。もう少し視野を広げて読み取れるように善処致します。(深々)】   (5/1 01:03:04)
月赴ゐぶき ◆> 【対戦の方、ありがとうございました。ゆっくり休んでくださいね。至らぬ所多すぎですが。相手していただきありがとうございます】   (5/1 01:03:15)
ファウスト ◆> 【えぇ、こちらこそお相手ありがとうございました。ゐぶきさんもよい夢が見られますように。それでは…おやすみなさいです。(ぺこり、)】   (5/1 01:04:32)
おしらせ> ファウスト ◆E.G.OOBfSgさんが退室しました。  (5/1 01:04:41)
おしらせ> 月赴ゐぶき ◆GmtnrUsua.さんが退室しました。  (5/1 01:04:49)
おしらせ> 樋口円香 ◆qQ6wK6czCMさんが入室しました♪  (5/1 19:49:40)
おしらせ> エロガキ♂13Qさんが入室しました♪  (5/1 19:49:51)
エロガキ♂13Q> 一律30分目安になったので…大体20分までですかね…!   (5/1 19:50:36)
エロガキ♂13Q> それまでの間は円香お姉さんの言いなりです…。煮るなり焼くなりどうぞ…!   (5/1 19:51:26)
樋口円香 ◆> 状況見ながらやっていくってことで、とりあえずここの薬物リストもあることだし、飲んでもらっうてので   (5/1 19:52:13)
樋口円香 ◆> 1d9のほうにしておくわね   (5/1 19:52:49)
エロガキ♂13Q> うっ…お薬ですか…1d9お願いします!   (5/1 19:54:06)
樋口円香 ◆> 一応だけどNGあったら除外するけど?   (5/1 19:55:13)
エロガキ♂13Q> え~っと(リストを見渡す)…大丈夫です!多分!   (5/1 19:56:03)
樋口円香 ◆> わかった   (5/1 19:56:14)
樋口円香 ◆> 1d9 → (2) = 2  (5/1 19:56:17)
エロガキ♂13Q> 2、2は……自白剤ですか…!   (5/1 19:56:58)
樋口円香 ◆> 嘘は付けないと、まあいいんじゃない。とりあえず罰だし服、脱いでもらっても?(命令とも言い難い指定、強制力はないが罰ゲームというのはやや意識気味に)   (5/1 19:58:15)
樋口円香 ◆> 眼鏡は付けててもいいってことにしておこうか   (5/1 19:58:51)
エロガキ♂13Q> うう…分かりました(言われるがまmに服を脱ぎ、見知らぬ薬への恐怖から性器は萎縮している)…。眼鏡、お好きなんですか?では…頂きますっ…!(錠剤を暫くにらみつけるが、意を決して一飲み)……特に、変化は感じられませんね何か質問お願いします  
(5/1 20:00:50)
エロガキ♂13Q> 【言われるがままに服を脱ぎ ですね】   (5/1 20:03:04)
樋口円香
◆> 別に伊達眼鏡?だったらとっても問題ないか(見えないとつまらないと思い残すが他意はない)さすがに委縮しちゃう?裸見られて興奮する変態がいてもおかしくないと思ったけど、負けて逆に罰を受けるのってどんな気分です?(なんとも言い難い質問、薬の効果を確かめる意味も込めて質問を)
  (5/1 20:04:29)
エロガキ♂13Q> 伊達メガネですよ~♪なので取る取らないは円香お姉さんのお好みで♡(眼鏡を着脱するそぶりをしながら)う~ん、悔しさ半分期待半分でしたけど。お薬を使われると聞いて若干の恐怖が混じりましたね…折角だったら僕が飲ませる方になりたかったです…!(一通り喋ってから口を抑え)……う~わ、本当に全部喋っちゃいますねコレ(表情から自分の行動に対しての困惑が見て取れる)
  (5/1 20:07:50)
樋口円香 ◆> 眼鏡は取るかどうか好きにして構いませんよ。へぇ、ちゃんと効いているんですね(うんうんと頷きながら質問を考えて)じゃあ、逆にどうされたら興奮するか答えてくれます?(意地悪な瞳を向けながらも質問は単純明快、こっちで探るよりも相手に聞いた方が早いと)
  (5/1 20:11:41)
エロガキ♂13Q> バッチリ効いてますね…。正直恐ろしいくらいです(口を抑えながら余りの薬効に少し怯えつつも応える)う~ん、難しい質問ですね…円香お姉さんみたいな綺麗な人がしてくれるんだったら多分大抵の行動で興奮しますけど…やっぱり裸とか見せられたら喜んじゃいます…かね?(言いながら円香の裸を想像したのか、丸出しになっている性器が少しだけだがピクリと反応する)
  (5/1 20:15:37)
樋口円香
◆> 私が脱いだら罰にならないんじゃないですか?まあ、それはそれとして試してみますか、これはどうです?(近寄るとすっと手を伸ばし、指の先端が亀頭に宛がわれてていく、指の腹で押しながら皮を摘まむとそのまま下へと下ろしてみせる。相手が無抵抗なのをいいことに今度はカリ首の下側から溝に向って指を入れると沿うようにしてスライドをはじめた。まるでカスを掃除でもするようにすーーっと隙間を通して)
  (5/1 20:20:42)
エロガキ♂13Q> それもそうですね…。(裸にならないことを察し、わずかに項垂れる)…って、へ?(しかし彼女がその手を性器に絡められると、口と同じく体にも自白剤の効果が出たかのようにビクビクと震えて正直な反応で返してしまう)気持ちいいです…と、特にカリ首をくにくにって弄られると…すぐに出ちゃいそう…で(不意の快楽に体を捩りながら素直な反応を返し続ける。円香の触り方が変わるたび、新たな官能にいちいちペニスは跳ねるように動き。まるで、その心地よさを表しているかのよう)
  (5/1 20:26:04)
樋口円香 ◆> 【さて、時間になりましたけど、これじゃ半端すぎですね】   (5/1 20:26:56)
エロガキ♂13Q> 【ですね…延長、します?】   (5/1 20:27:43)
エロガキ♂13Q> 【ちなみに僕としてはお願いしたいです!モチロン決定は円香さんにお任せいたしますが…!】   (5/1 20:29:03)
樋口円香 ◆> 【じゃあこのまま延長で最大1時間30だと、22時ですか、そこはロルの進行を見ながらで   (5/1 20:29:29)
エロガキ♂13Q> 【ありがとございます!では、引き続きよろしくお願いいたします♪】   (5/1 20:30:32)
樋口円香
◆> こうされるのが好きなんですか、便利な薬ですねこれ。ならイク時は報告もすること(指先は言葉の通りカリ首の段差を巻き込み攻め上げる。溝にハマった状態から払うように抜けたり、強引に段差を飛び越え刺激を与えながら扱いて)こっちも反応していますね。普段自分でする時もこんな風にカリ首を重点的に攻めているんですか?(扱きながらの羞恥的な質問、隠すことも出来ずに晒される答を聞きながら、冷ややかな視線を楽しそうに送って)
  (5/1 20:34:38)
エロガキ♂13Q> うぅぅ…便利かもしれないですけど、味わう方としてはたまった物では…っ(抗議の声明も遊び半分に与えられる性感に途切れてしまう、今やすっかり腰はひけ。ただでさえ小柄な少年は完全に円香に見下ろされる形になっている)します、します!しますから…っ カリ首そんなに虐めないで…っ♡自分でするときも弱すぎるからアンマリ弄って無いんです…♡(見下ろされ、指先一つで腰砕けにされ…ましてや自らの心理的恥部を晒す…屈辱的な状況に幼い被虐心が刺激され。少年は実体を伴った快感が背筋から脳髄に向けて立ち昇って来るかのような感覚を覚えながら、ひたすら喘ぎ声を漏らし続ける)
  (5/1 20:41:47)
エロガキ♂13Q> 【(イク時は報告)します、します、しますから…っ でした失礼しました】   (5/1 20:43:12)
樋口円香
◆> 筒抜けになると思うと何を聞くか迷っちゃいますね(晒される弱点、当然避けるどころか宛がうと、斜め下から持ち上げるように指の先端でグリグリと押し上げていく)カリ首が嫌なら他の弱点も具体的に押してもらいましょうか?早く言わないと間に合わなくなるかもしれないですけど(質問をするだも指の動きは止まらずにカリカリと擽ったり、裏筋をなぞり敏感な部分にどんどん刺激を与え続けていく)攻めるのに積極的そう出たけど、うたれ弱いんですね。恥かしいこところ見られていますけど、それでも気持ちいいんですね?
  (5/1 20:48:35)
エロガキ♂13Q> あぅ…うら筋、うら筋虐められたら。多分すぐに駄目。射精、我慢できなくなっちゃいますぅ…♡(一縷のプライドか、必死に射精をこらえ続けるも、その姿は男性らしい威風など無く、内股にひざを折りまげながらヘコヘコと腰を振り、弱点を責める円香の指から逃げようとする必死な有様で)きもちいい、はい。気持ちいいですぅ…♡情けないところ見られながら虐められるの…すきぃ♡(そしてついに薬で封を出来なくなった口が素直な言葉を返してしまう…それは少年自身が必死に覆い隠そうとしていた感情に他ならない。理性で押し隠してた言葉をついに本能が吐露してしまった。もはや隠し通せるものなど無くなったその事実に口を覆う事を止め。その手のひらは折れてしまいそうなほどがくがくと揺れて快感をアピールする自らの膝にあてがわれた)イクッ、マゾイキしちゃう…♡オチンチンもっとギュっとして…このまま射精させてぇ♡(そしてそのまま、少年は自らの我慢の限界を告げる、その姿には維持のひとかけらすら残されていなかった)
  (5/1 21:01:09)
樋口円香
◆> うわっ……薬のせいとはいえなんか情けないですね(蔑む瞳と辛辣な言葉を送りながらも、掌を閉じギュッと握りしめる。力を込めて指を竿に食い込ませながら締め付け、固定した状態で上下運動をはじめると激しい手コキが13Qの肉棒に痛覚と性的な刺激を与え続けた)告白どうも、あなたが相当なマゾなのはわかりました。このまま絶頂するところ、見届けてあげますから無様にお漏らし射精しちゃってください……この「変態」(搾り取る様な扱き、辛辣な言葉、それから睾丸に向って指を弾くと衝撃を与えて驚かせる。自白剤でどれほど情けない絶頂を見せるかと視線を向けて)
  (5/1 21:10:11)
樋口円香 ◆> 【そちらは攻めるつもりが酷い目にあうことになりましたけど、これも醍醐味ですね】   (5/1 21:11:53)
エロガキ♂13Q> お”っ♡う”ぅっ♡…っふ♡ふぅ”~~っ♡(少年は自らの唇を固く結び、快楽の喘ぎを漏らすまいとするが。口の端から漏れる獣じみた吐息に隠しようもないほど官能が入り混じっているのは一目瞭然で…)いぎっ♡イグッ♡カッコ悪い、変態マゾイキさせられちゃう…悔しい♡…気持ちいいっ♡(苛烈に苛む指の動き、更には「変態」その情け容赦ない悪罵にすら言い知れぬ心地よさすら覚えてしまった少年は。震える膝を起点とした振動に全身を揺する…円香に対してどれほどの官能に襲われてるかをアピールするように全身で痙攣じみて体を震わせながら少年はついにそのペニスを彼女の手の中で必死に跳ねさせる。否…それすら許されることも無いままに文字通り「掌の上」で少年の青い精は容赦なく絞り出される)あ!ぎぃっ…♡(吐精の瞬間持ち上がった陰嚢を弾かれ、それが痛みなのか性感なのかも判別の付かない感覚に襲われながら一切を絞り出された白濁が罰部屋の地面を白く染め上げた)…はーっ♡はーっ♡(もはや自立すらままならない少年は射精の余韻に荒い呼吸を溢し、不規則に体を震わせながら、円香の身体に縋りつくばかりであった)
  (5/1 21:24:38)
エロガキ♂13Q> 【何と言うか…ココまで攻めて頂けると思って無かったので嬉しすぎる誤算でした!】   (5/1 21:25:42)
樋口円香 ◆> 【気合入ってますね。ここでキリは良さそうですけど、どうします?自白剤はPLにまでは効いていないでしょうけど】   (5/1 21:27:18)
エロガキ♂13Q> 【久しぶりにきっちり被虐側に回れたもので…!  うぅ~ん…円香さんが問題ないのでしたら続きも…と、言いたい所ですね!その場合は個室になってしまいますがどうしましょうか】   (5/1 21:30:51)
樋口円香 ◆> 【ずっと居座るのもあれですし、移動しましょうか】   (5/1 21:31:38)
エロガキ♂13Q> 【かしこまりました~♪待ち合わせの方に建てますが非公開で大丈夫でしょうか?】   (5/1 21:33:33)
樋口円香 ◆> 【それでしたらこちらで用意しましたよ。非公開でいいみたいですね】   (5/1 21:35:30)
樋口円香 ◆> 【入室を確認したのでこちらは落ちますね】   (5/1 21:36:59)
エロガキ♂13Q> 【入りましたのでこちら失礼しますね】   (5/1 21:37:06)
おしらせ> エロガキ♂13Qさんが退室しました。  (5/1 21:37:14)
おしらせ> 樋口円香 ◆qQ6wK6czCMさんが退室しました。  (5/1 21:37:26)
おしらせ> グレイ ◆Su57aCNa9wさんが入室しました♪  (5/1 22:47:54)
おしらせ> 月赴ゐぶき ◆GmtnrUsua.さんが入室しました♪  (5/1 22:48:04)
月赴ゐぶき ◆> よろしくお願いします。グレイさん。(緊張している)   (5/1 22:49:21)
グレイ ◆> さて……勝ったのはあたしですが、勝者としてあえて聞いてあげます。貴女がされたいこと……あたしに、言っちゃってくださいね?(ほんのり口角が上がった表情と共に、片手をゐぶきの顔に添えて)   (5/1 22:50:07)
月赴ゐぶき ◆> グレイさんに一杯愛されたいです。(グレイさんの手が頬に当たり、真っ赤になりながらも、既に目が潤んでいて、ベッドに座り込んで見つめる)   (5/1 22:53:24)
グレイ ◆> 一杯愛して欲しいんですね。(ゐぶきの太腿の上に座る。互いに向き合うような姿勢で、まずは唇を重ね)んちゅっ……、やり方は、あたしの好きにしちゃって良いんですね?(早速、彼女の胸に片手を添えながら)   (5/1 22:57:28)
グレイ ◆> 【一先ず27分目安で!】   (5/1 22:57:53)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ (キスをされて、真っ赤になりながら、胸に添えられて、思わず突き出す)は、はい…グレイさんの好きにしてくれて大丈夫です。(コクリとうなづいて、期待と不安に満ちた目をしている)   (5/1 22:59:53)
月赴ゐぶき ◆> 【はい♡】   (5/1 23:01:32)
グレイ ◆> では、次は……(ゐぶきの服に手をかけ、まずは胸をさらけ出させようとする。裸では無く、あえて服をはだけさせる事にしたのだ。下着はまだ残したまま、その上から指を沈ませ)こうしちゃいます。どうですか……?   (5/1 23:04:12)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ あっ♡(ブラ越しでも、既に乳首が主張している)グレイさんの手が暖かくて気持ちいいです♡(もたれるような体勢でグレイさんに身を委ねている、シンプルな白のブラが静かに呼吸するたびに動く)   (5/1 23:07:36)
グレイ
◆> 言わなくても、感じてるのはわかっちゃいます♡ゐぶきさん……(耳元に口を近づけ、)エッチですね♡(ふーっ、と息を吹きかけつつ、片手をブラの中へ。胸の柔らかさをゆっくり確かめるよう揉みつつも、乳首もを軽く挟むように責めてみて♡)勿論、おねだりもありですよ?可愛い姿、一杯みせてくださぁい♡
  (5/1 23:10:06)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ あっ♡あっん♡(息をかけられて、乳首は硬く尖っていく、それだけで、ショーツにシミができ始めている)ふ、服がもどかしいです♡もっとグレイさんにウチのエッチな姿が見られたい♡   (5/1 23:12:39)
グレイ ◆> 脱がされたいなんて……ゐぶきさん、欲張りですね♡(耳にキスをしながらも、まずはブラを外してあげて)――良いですよ♪
その代わり、エッチな姿をちゃーんと見せてくださいね?(はだけさせただけの服を、今度はしっかり脱がせ上半身裸にさせる。下半身は、あえてショーツだけ残し)……んっ、もうこんなに染みちゃってますね♡(濡れている所を片手で撫でつつ、自らも服のボタンに手をかけて)  
(5/1 23:17:26)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ あっ♡(ショーツだけにされると、シミの部分がだんだん広がっていて、薄い隠毛が透けて見える、乳首は硬くツンと上を向いて尖っている、グレイさんに抱えられてる、状態でグレイさんが脱いでいくのを見ている)ウチより大きい♡   (5/1
23:21:31)
グレイ
◆> 今度貴女が勝ったら……弄んじゃっても良いんですよ?(その代わりに、お互い露わになった乳首を擦り合わせる事にした。自らの大きさを押し付け、密着させ、)んっ……♡今日はこれで、我慢してくださいね?(言葉でも煽る。片手では彼女を抱きかかえつつ、もう片方はショーツの中へ。割れ目を直になで、クリトリスにも触れて♡)
  (5/1 23:25:51)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ あん♡グレイさんのおっぱい温かくて気持ちいい♡(乳首がグレイさんの胸で刺激され、クリを触られて、ショーツがびしょ濡れになって役割を果たしていなくなっている)   (5/1 23:28:44)
グレイ
◆> これも、もう邪魔ですね♪(ショーツも下ろせば、指を膣内に入れてあげて♡十分に濡れている其処を、Gスポットを何度もノックするかのように指で責めてあげて♡)ほらっ♡あたしがいーっぱい愛してあげますから、このままイッちゃっても良いんですよ♡(胸を重ね合わせたまま、今度はディープキスをしようと唇を奪って♡)
  (5/1 23:31:30)
月赴ゐぶき ◆> んっ♡ あっあふん♡(ディープキスをしながら、グレイさんに中を責められて、身体は何度も跳ね上がる)う、ウチもう、いってしまうー!(ゐぶきは身体を大きく跳ね上げて潮吹き絶頂をグレイに見せる)   (5/1 23:34:45)
グレイ ◆> ――あはっ♡
こーんなに可愛い声、出しちゃうんですね……♡(グレイの手が、腕が、身体が。潮を受け止める。一方的に責めるプレイが多かった筈のグレイにも、幸福感が芽生え始めて)今日は貴女のエッチな所を、二人っきりで味わせてもらっちゃいましたね……♪(ちゅっ♪、もう一度キスをして)次あたしが勝ったら……どうしてあげましょうか♪色々と考えちゃいますが、今日は一先ずこの辺で……。
  (5/1 23:39:17)
月赴ゐぶき ◆> ウチも次はグレイさんの可愛い姿一杯見せてもらいますから、負けまへんから♡(息を整えながキスをする)ウチもめっちゃ幸せですから♡(赤い顔でグレイさんに呟く)   (5/1 23:41:50)
グレイ ◆> ふふっ、楽しみにしてますよ♪(隠している髪を掻き分けチラ見せしつつ、見せている方の目でウインク。ゐぶきよりも先にお風呂場へ向かって、手招きするのでした……【という感じで、〆とするのはいかがでしょうか】   (5/1 23:44:20)
月赴ゐぶき ◆> 【はい、良かったです♡】   (5/1 23:45:28)
グレイ ◆> 【ありがとうございますっ!時間も押しちゃったので、名残惜しいですがこちらで失礼いたします……】   (5/1 23:46:03)
おしらせ> グレイ ◆Su57aCNa9wさんが退室しました。  (5/1 23:46:06)
月赴ゐぶき ◆> お疲れ様でした   (5/1 23:46:21)
おしらせ> 月赴ゐぶき ◆GmtnrUsua.さんが退室しました。  (5/1 23:46:24)
おしらせ> アンダインさんが入室しました♪  (5/3 20:49:06)
おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが入室しました♪  (5/3 20:50:25)
エロガキ♂19b ◆> とうちゃ...もういた!?   (5/3 20:50:32)
アンダイン> どちらにしろここに来るのだからな   (5/3 20:51:05)
アンダイン> それで一体どんな罰が待ってるんだ?…早くしろ…   (5/3 20:52:22)
エロガキ♂19b ◆> ま、早いのはいいこと!時間はちょうど20分までということで~、とりあいず脱ごうか。敗者に服は入らないよね!なーんて   (5/3 20:52:23)
アンダイン> やはりか…(その場で躊躇いもなくすべて脱ぎ捨てて堂々と裸体を隠さず見せつけ)これでどうだ?お望み通りにしてやったぞ?   (5/3 20:53:12)
エロガキ♂19b ◆> お、予想してたみたいだねぇ~...まぁ、俺になにされるかはよーくわかってるみたいだし?想像道理のことしてあげるね♡(彼女の目の前まで行き強引に胸を掴めばニコニコと見つめながら揉み始め)   (5/3 20:55:52)
アンダイン> っ…たかが胸を揉んだぐらいで感じたりしないぞ…むしろもっとしたって構わないっ…(近づいて来て手を伸ばし胸を揉まれるも堂々としたまま平然な顔をする)   (5/3 20:57:56)
エロガキ♂19b ◆> アンダインちゃんは強いもんね~...ま、その強さも腕っぷしだけなんだけど♡(クスクス笑いながら片手で乳首を摘まみカリカリっ♡と弄り、もう片方の手で全身を撫でていって♡)   (5/3 21:00:41)
アンダイン> っん♡…そんなわけ…ないだろっ…これぐらい耐えれ…るっ…♡(片方の乳首を指で摘ままれ弄られてしまい、全身を空いた手で滑らすように撫でられ思わず声を漏らしそうになるも意地を張って我慢し)   (5/3 21:02:56)
エロガキ♂19b ◆> 本当~?結構きつそうな顔してるけど~...素直になってもいいんだぞ?♡(乳首を弄るのは継続しつつ、もう片方の手を下へと滑らせていけばそのままオマンコの入り口回りを撫でるように触り♡)   (5/3 21:04:42)
アンダイン> っはぅ♡…これぐらいで…負けるほどの器じゃ…あっ♡…(カリカリ♡クリクリ♡と指で乳首を弄られながら、全身を撫で回してた手は股へと滑っていき割れ目の周りを厭らしく触られてだんだんと声が漏れていく)   (5/3 21:07:33)
エロガキ♂19b
◆> 身体は正直に反応してるみたいですけど~...ま、正直にならないならそれはそれでいい♡ほーら、2点攻め♡(クリを摘まみ上と下を同時に刺激、彼女の反応を見ながらその都度刺激を変えていき♡)ねぇアンダインちゃん?、君の腕は素晴らしかったんだよー?追い詰めかた、拮抗...その全部が評価に値するレベル、だが!まるで!全然!この俺を倒すには程遠いんだよねぇ!
  (5/3 21:10:37)
アンダイン> ぬぁあ♡…こ、この…♡…同時はひきょう…っん♡…(膨らんだ乳首とクリを指で摘ままれ同時に厭らしく弄り攻められてつい我慢できずに雌らしい声を漏らし悶えてしまう)いつかっ…ぶっ…ぶっ飛ばし…っはぁあ♡   (5/3 21:13:23)
エロガキ♂19b ◆> やれるものならやってみな♡(強くクリを弾きながら乳首の先端をカリカリと擦り続け彼女の反応を楽しみ♡)あははっ♡やらしい声でてきた...いかに強くても雌は雌、本能的に勝てないって思ってたりしない~?♡   (5/3 21:15:28)
アンダイン> っあぁん♡…っんくぅ♡…っふ~…♡(クリを指で弾かれて思わずピンと背筋を伸ばし強い快感が押し寄せる。次第に息も荒くなってきて感じてしまいながらも睨み付け)   (5/3 21:17:44)
エロガキ♂19b
◆> はーい、おしまい♡いいところで止められる...以前と同じこれも罰のあり方ってやつだよ♡(時計を見ればパッと手を離し彼女をニマニマと見つめ)もっと気持ちいいことしたいなら~、俺に勝つことだね。まぁでもそうなるとアンダインちゃんが俺をぶっ飛ばすことは事実上不可能なんだけど♡
  (5/3 21:19:38)
アンダイン> っはぁ…はぁ♡…(時間になると摘まんで弄っていた指が離れていくと力が抜けたかのようにその場で座り込んで息を整えようとする)こ、今度会って勝った時は泣いても容赦しないからなっ…   (5/3 21:22:14)
エロガキ♂19b ◆> 次あったときに勝てるかはアンダインちゃんしだい、安心してもし勝ったならなんでもいうこと聞いてあげる♡じゃあ...いつでも挑戦待ってるよ♡(最後にもう一度クリを弾き高笑いしながら去っていこう)   (5/3 21:24:24)
エロガキ♂19b ◆> 【対戦ありがとうございましたー!また遊びましょうね♡】   (5/3 21:25:17)
アンダイン> っひゃう…♡…じゃあまたなっ…(クリでまた弾かれ反応してしまう。その後は起き上がり服を着替えて帰るのであった)   (5/3 21:25:53)
アンダイン> 【お疲れ様でした♪また対戦よろしくお願いします】   (5/3 21:26:15)
エロガキ♂19b ◆> 【ではでは!お疲れさまでした!】   (5/3 21:26:41)
おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが退室しました。  (5/3 21:26:42)
2026年04月28日 23時03分 2026年05月03日 21時26分 の過去ログ
「罰部屋【1】」
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