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luvul_crawl/[431032]応接室/20260507 2201 ~ の過去ログ.txt
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「応接室」の過去ログ
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2026年05月07日 22時01分 2026年05月08日 11時43分 の過去ログ
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マダム・ヘルタ
◆> 膝に迎え入れた時点で、それは覚悟しておくべきことでしょ? それに、あなたも気持ち良さそうなんだからいいじゃない(言葉とは裏腹に、顔は触ってと言わんばかりに近付けて来たルアン・メェイに笑みを深めると、そのまま無遠慮に頬を撫で、首筋をくすぐってやったりして)
  (5/7 22:01:40)
宮舞モカ ◆> 実際に言われたら私は………どうすればいいんでしょうね!どうにも出来なくてダーニャさんのいいようにされてしまう未来が見えます…! …んっ、んっ、んっ…♡
うふ、千束さん…そこはちょっと弱いとこです…くすぐったいっ…(ぞわぞわして気持ちいい…。あ、向こうも首筋触られてる…!)   (5/7 22:04:18)
宮舞モカ ◆> (そして作業したりするのでちょっと反応遅くなりますの札を置きました…!)   (5/7 22:05:05)
ルアン・メェイ
◆> ……そうですね、こうしてヘルタに触れてもらうのは貴重な機会なので。(認めるのもまた気恥ずかしい。いつも通りの無表情がほんの微かに崩れ、唇を尖らせて拗ねているような。それも頬と首筋への愛撫に蕩けるように崩れて保てず。……ふと視線がモカさんとばっちり合えば、自分も今あんな反応をしてしまっているのだろうかと照れくささが加速した。)
  (5/7 22:07:28)
錦木 千束
◆> もはや良いようにされるのが正解まであるんじゃ無い…?およ、そうだった…ごめんごめん〜!(ニヤニヤしながら相槌を打って相手が反応すればわざとらしく謝って頭に手を戻していってらっしゃいと微笑んだ)膝枕ってしてる方もされてる方も役得だよね〜、(赤くなった2人の反応を微笑ましく思いながらしみじみと)
  (5/7 22:08:12)
マダム・ヘルタ
◆> ……(ルアン・メェイの視線を追って、ちらりとモカを見た。あそこまで敏感な反応をしてくれるのもそれはそれで面白いけど、あくまで反応が薄いからこそ楽しめるものもある。それは口には出さず、少しだけ頬を赤らめているルアン・メェイの顔に両手を添えると、自分の傍まで引っ張って)……ふふ、今モカと同じような顔して、同じような声を出してること、分かってる?
  (5/7 22:09:58)
宮舞モカ ◆> 千束さんもなんか…実はたいがい…いい性格してますよね…へへへへへ…!(分かっててやりましたよね? でも千束さんのやることだからなんか許せちゃう…人徳…ですかね) ですね〜…今更ですがみんなしたがるのも…わかる気が…!   (5/7
22:12:28)
ルアン・メェイ
◆> ……あそこまで素直に反応できているとは思い難いですが。(モカさんの感情表現は一級のもの、他者とのコミュニケーションはさぞ取りやすいことだろう。対して自分は陰口をたたかれる程度には何を考えているか分からないと言われる人間。けれど、)他でもないあなたがそう言ってくれるのであれば、自信も持てますね。(ヘルタの手がひんやりと気持ちいいのは自分の顔が赤く熱くなっているからだろうか。それとも氷属性だからだろうか、私もでした。)
  (5/7 22:15:53)
錦木 千束 ◆> んー?それは褒めてるのかなー?(こら、と頬をむにっと摘んでクニクニと弄んで)まぁモカちゃんに免じて許してあげよう!、素直って言うのは良くも悪くもあるから   (5/7 22:17:55)
マダム・ヘルタ
◆> そう? あなたって相当分かりやすいと思うけど(冷静な大人の女性と見た目通りで評価する者からは分かり辛いかも知れないが、よく知る人物ならば彼女の子供っぽいところが行動にもよく表れていることは分かる。その視点から見れば、彼女の反応は非常に分かりやすく、可愛らしいと言える。ひんやりとした指先で何度か頬を撫でた後……)私としては、もっと恥ずかしがるかと期待してたんだけどね。ん――(評価したと素直に喜ばれてしまった。もう少し違う反応がみたいと、顔を少し持ち上げて首筋に軽く唇を触れさせてみて)
  (5/7 22:19:04)
宮舞モカ ◆> んむぅぅ〜…!(頬をもちもちされている) 私なりには褒めてるつもりでありますっ…! 一緒にいて楽しいので…っ、はっ…!(大胆なヘルタさんの行動にちょっと頬を染めて顔を覆った)   (5/7 22:21:31)
ルアン・メェイ
◆> ……ヘルタらしくない慰めですね、ありがとうございます。ですが自覚はありますし、今更他者にどう言われたとて変わるつもりも変われる気もしません。私はこのまま、私なりのやり方で星……を……、(首筋に触れる感触。何が起きたか分からなくて……否、理解が及ばなくて周囲に視線を巡らせる。すると顔を赤くして驚いているモカさんがいたので、自分の遅れた理解が正しいのだと気付いた。ぽ、ぽ、ぽ、と顔に熱が集まって、口元はわなわな。)あ、え、え、っ、へる、ヘルタ、今のは……っ!?(困惑に潤んだ瞳をヘルタに向けた。二度はないとばかりに曲げていた上半身は伸ばされ、視線だけが真下に向き。)
  (5/7 22:24:16)
マダム・ヘルタ
◆> 別に慰めたわけじゃないけどね。分かりやすいって言っただけ(宇宙ステーションで勝手に虫を繁殖させてた件を始めとして、危ない研究を糾弾すればすぐに拗ねるし、悪いと分かってることは隠そうとするし……と呆れ顔)変われとも言わないよ。今のあなたが嫌いなわけでもないし、勝手にすればいいじゃない。……なに? スキンシップの延長をしてあげただけだけど?(言葉を続けていると、やや遅れてルアン・メェイの顔が赤らんでいった。どうやら自分の思っていた……いや、それ以上の反応を引き出すことに成功したらしい。しかしそれは表情には出さず、さも普通のことをしただけだといった様子で視線を交錯させて)
  (5/7 22:28:37)
錦木 千束
◆> ほんとかなー?良い性格してるって半分バカにしてない〜?(されるがままの少女にくすくす笑いながら)私もモカちゃんと一緒にいると楽しい〜!(一つ一つの会話や触れた時の反応もとっても可愛いし!と頬から手を離して柔らかく撫でて。)こう…絵になるね…‼︎(見惚れる様に2人を眺めながらモカはそう言うところはモ初心なんだねと小さく笑って)
  (5/7 22:28:47)
宮舞モカ ◆> ぇへへへ、へへ…すみません、ちょっと舐めてたかも…!(じゃれあいみたいなやり取りの後にいっぱい褒め言葉が飛んできて…照れくさくて撫でられながらちょっとうずくまった)
で、ですね…(自分がされるのは多少慣れたけど…こう、大人なふたりがしてるのを見るのは…話が別…!)   (5/7 22:33:46)
マダム・ヘルタ ◆> +   (5/7 22:34:23)
マダム・ヘルタ ◆> ……あら、獄卒が誰かにお仕置きしたくて待機を始めたみたいだよ。   (5/7 22:34:44)
錦木 千束 ◆> …その言い方やめない?(なんともいえない表情で)   (5/7 22:35:10)
マダム・ヘルタ ◆> どうして?   (5/7 22:35:56)
錦木 千束 ◆> …なんでも無い、(諦めた)   (5/7 22:36:26)
ルアン・メェイ
◆> (少しパニックを起こした頭でも分かる、前半は丸っとスルーした方が都合が良いと。……だって怒るじゃないですか、色々バレたら。)……ヘルタ、あなたのすることだって心臓に悪いです。(深呼吸を一度、二度、三度。冷静さを取り戻す術は研究者なら誰もが持っている。けれどなかなか顔の熱は引かない、悔しくてもう一度真下の天才に視線を送るけれど睨むと言えるほど瞳に力が宿らないのはちょっぴり情けない。対面から感じる視線もまた、顔の熱の保持に一役買っている。)
  (5/7 22:36:49)
マダム・ヘルタ ◆> 何も間違ったことは言ってなかったと思うけど……。   (5/7 22:37:23)
マダム・ヘルタ
◆> (そういうところだよ、と言葉には出さず、代わりに頬を摘んでむにむにしたり、伸ばしてみたり)適度な緊張、精神の高揚は健康――美容の維持にもいいんだよ。私はあなたの手助けをしてあげたというわけ(悪びれず、睨みたそうにしているけれど踏み切れないルアン・メェイからの視線にぱちっと可愛らしくウインクを返して)
  (5/7 22:39:12)
錦木 千束 ◆> でしょ、まぁ別に気にして無いんだけどね!(モカちゃんの反応が見たかっただけで!と清々しく言い切ると顔を赤くして蹲った相手に不思議そうな目を)…照れてるの?(つん、と頭をつつきながら楽しげな声色で)   (5/7 22:40:46)
マダム・ヘルタ ◆> (お、地獄の門を叩く挑戦者が現れたみたい)   (5/7 22:41:00)
錦木 千束 ◆> …そうみたいだね、(なんて物騒な勝負だと内心突っ込みながら表情は変えずに頷いて)   (5/7 22:42:45)
宮舞モカ ◆> へへへ…私がこのノリで行ける相手って、千束さん以外にはなかなかいないかも…(それはいい事なのか?) …ぎ、逆に千束さんは照れないんですか…!?(逆に?)   (5/7 22:44:54)
宮舞モカ ◆> (Fさんが行きましたね…楽しみっ!)   (5/7 22:45:21)
ルアン・メェイ
◆> ……へぅた、やええくらあい。(ほっぺにイタズラされてはまともに話せない。けれどその手を弾く気にはなれずされるがまま。生命科学分野を研究する私によくもそんなデタラメを吐けますね、という視線。全く効果がないわけではないですが、誤差のようなもの。そんな視線もウインク一つで押し返されてしまうのだからこの天才はずるい。諦めたように三人の興味を示した観戦モニター(?)に自身も視線を向けながら、膝の上で丸まる猫でもそうするかのようにヘルタの頭を撫で。)
  (5/7 22:45:51)
ルアン・メェイ ◆> (やはり入室履歴から消えていると気付けませんね、)   (5/7 22:46:32)
マダム・ヘルタ
◆> 嫌、だって気持ちいいもの(創造生物を撫でているより、多分こちらの方が精神的な疲労回復効果は高い。やめてという言葉は一蹴して、しばらくの間好き勝手にルアン・メェイの頬をいじり続けて……。ちなみにさっきのデタラメな発言については100%間違っているわけでもないので訂正はあえてしない)……ほら、そういうあなただってまた私のことを勝手に撫でてるじゃない
  (5/7 22:49:27)
錦木 千束 ◆> ほえ、モカちゃんは誰にでも結構優しいと思うけどな?(こてん、とら首を傾げながら?を浮かべて)私?照れる…うーん、照れることはあるよ?そうだ!モカちゃんが私のこと照れさせて見せてよ!(そう言いながら頷いて良い提案だとばかりにやにや)  
(5/7 22:52:26)
ルアン・メェイ
◆> ……、はぁ。(溜め息を吐いて諦めたように。別に不愉快というわけではない、不愉快に感じるべきだろうというのはさておき。こんなに他人に顔を触れられたのは初めてだ、自身が幼い頃の両親ですらこんなことはしなかった、はず。やはりヘルタも人の頬が好きなのでは?と。今日だって最初に私が管理人の頬に触れたのだってヘルタの真似だったのだから。)……そうれすね、お愛子れす。(……確かに撫でる側も心地良い、不思議なことに。)
  (5/7 22:55:35)
ルアン・メェイ ◆> ……圧倒的じゃないですか、   (5/7 22:56:04)
錦木 千束 ◆> …なんと言うか勝つ未来がまだあんまり見えないね、   (5/7 22:57:24)
錦木 千束 ◆> (私が言えたことでも無いけども)   (5/7 22:59:02)
宮舞モカ ◆> なんでしょうね…多少生意気言ってもいいというか…(そういえば千束さんと私って同級生くらいなんですよね…なんとなくお姉ちゃん感があって、敬語…!) んぇっ…!? 私がですか…!? ん、ん〜…(ちょっとうとうとする頭でどうしようかな…と考えて)
じゃあ…(起き上がって千束さんの耳元に口を寄せて、優しく吐息を掛けながら、)こうしてみるとか…? ふふ、どうでしょう…?(うとうとしてるせいか開き切ってない喉。いつもよりちょっと低い声で、それでもできるだけ、歌うときと同じように甘い声を作って耳元で囁いてみる)
  (5/7 22:59:03)
マダム・ヘルタ
◆> 何か言いたげだね、ルアン・メェイ(ようやく手を離すと、ゆっくりと身体を起こして。膝枕から隣に座った状態に戻ると、最後につんと彼女の頬をつつく)脳が疲れてる時には、こうやって柔らかいものに触れて休息を取るのは悪くない手段でしょ。折角好き勝手しても文句を言わない相手がいるんだし。ま、膝を貸してくれたお礼くらいはあげるね~。ん――(文句を言っていないわけではないが、妨害もないしあの程度なら文句とは言わないことにする。名残惜しそうにしているだろうルアン・メェイの手を取ると、その手の甲に口付けを落としてあげて)
  (5/7 22:59:07)
マダム・ヘルタ ◆> (あの獄卒ちゃん、ダーニャくらい弱くない?)   (5/7 22:59:20)
宮舞モカ ◆> (で、でも私も開幕3連敗のあと9連勝したから…!)   (5/7 22:59:56)
錦木 千束
◆> しかも丁寧にフラグ立てて負けに行ってる感じが何とも言えないよねぇ…。(ダーニャちゃんとはまた違った感じ…としみじみ頷きながら)そうだよ!おんなじくらいなのにモカちゃんはずっと敬語だよね〜、タメ口でも良いんだよ?(つん、と頬をつついて反応を待ってみて)よよっ、んっ……//ちょ、くすぐった…ん"んっ(慌てて口元を手で押さえて呼吸を整えて、普段と違う低い声が耳を撫でればビクンと震えて少し顔を染めて)ま、まぁまぁかな!
  (5/7 23:04:41)
ルアン・メェイ
◆> ……いえ、今の時間でヘルタの疲れが癒えたのなら結構です。(私とて混乱することが非常に多かったけれど、そのすべてが嫌だったわけではない。むしろ楽し……くはない、嬉しかった。そんなことは口が裂けても言わないけれど。)お礼?あ……、(手の甲にキスを受けると、折角引き始めた顔の熱が再び込み上げてくる。一分野だけではない天才はこんなことまで精通しているのだろうか。それともこれがヘルタだから?唇が離れた後も、暫し手の甲を見つめ。)……ヘルタ、今度は私の仮眠が足りている日にしましょう。(と、徹夜続きで惚けている頭に責任の一端を投げた。惚けているから……こっそり、対面の二人には見えないように。自身のその手の甲に口付けを重ねてみたり。)
  (5/7 23:07:56)
宮舞モカ ◆> …ふぅーん…じゃあ次から敬語じゃなくてこういう感じで行ってみようかな? まあ、気分で切り替わったりするかもだけど(耳元に口を寄せたまま。タメ口になると、ふだんの自信なさげな感じが薄れて、声質の中性的なところがより強調されて) そう?
まあまあならよかったかな? …あ、今更だけど膝枕ありがとう(嬉しそうに微笑んで)   (5/7 23:08:40)
錦木 千束 ◆> おお!すごい!なんか雰囲気全然違う!(耳を押さえて咳払いをしながら向き直れば普段と雰囲気の変わった相手に目をキラキラさせて、)えへへ、どういたしまして!またして欲しくなったらいつでもどうぞっ!   (5/7 23:10:54)
マダム・ヘルタ
◆> あなただって、私の頭を膝の上に乗せて撫でられたんだから少しは疲れが取れたんじゃない?(言葉には出していなくとも、前述した通りある意味分かりやすい彼女が嫌がっていないのくらいは顔を見ればすぐに分かる)……ふふ、何? 今は眠いから正常な判断が出来てないって? まあ確かに、一夜の過ちとかそういうのは寝不足で判断力が鈍ってる時に起こりがちなことではあるけど――(一般?論であって、私はそんなミスはしたことはないし、したことはないけど。言い訳でなく、目の前の相手を無駄に不安にさせないようにそう補足しつつ、口付けた箇所へと自分も口付けを重ねるルアン・メェイを見て、何度か目を瞬かせてからくすりと笑った)ええ、その時はゆっくり話に付き合ってあげる。
  (5/7 23:12:08)
宮舞モカ ◆> 私って役に入りやすいから…タメ口になってる時は結構…声もカッコつけちゃいがちなんだよね。普段からこれだとなんかキモいかな…と思って基本敬語にしてるけど…(ちょっと顔を伏せた) まあ千束さんならいいかな…? とか。ん、またお願いするかも…!  
(5/7 23:17:36)
宮舞モカ ◆> (しれっと向こうのふたりがすごい…大人なやり取りをしてる気がします…!)   (5/7 23:18:23)
ルアン・メェイ
◆> そう、ですね。それは確かに……。(その視線に見透かされていることに気付けば、溜め息と共に肯定した。この時間に癒された……何故癒されたのか、その辺りは我ながらピンと来ていないけれど。生命科学の不思議、次の研究テーマにしてもいいですね。)そういうことではありませんが、終始押されている感じだったのは……。(どうやらそこが不満らしい。少し唇尖らせ拗ねた顔は、あなたの前では何度目だろうか。)……では、今日はそろそろ。(ひょいとヘルタの帽子を拾い上げてはヘルタの頭に被せ直し。そういえば何徹目だったか、眠気を自覚したのも癒しの……リラックス効果というもの?)
  (5/7 23:19:21)
ルアン・メェイ ◆> (モカさん達こそ、素敵なやり取りかと。微笑ましいですよ、)   (5/7 23:19:42)
マダム・ヘルタ
◆> はいはい、考えるのはいいけど、その前にまずちゃんと休みなさい。あなた、折角綺麗な顔をしてるんだから、あんまり不健康な生活をして損なったりしないでね(自分が銀河の誇る美人で可愛い天才だということはもちろんそのとおりだが、周りのことを認めていない、なんてこともない。特に目の前の天才はそれを認めている一人でもある。鼻先をちょんとつついて言い含めて)私相手に優位に立ち回りたいなら、それこそちゃんと休まないとね。まともに働いてない頭で私に勝てるわけないじゃない(お気に入りの帽子を被せられると、指でつばを摘んでその位置を調整する)創造生物でも抱いて寝たらリラックスできるんじゃない? 
  (5/7 23:23:30)
ルアン・メェイ
◆> ……肝に銘じておきましょう。(ヘルタが自身以外の容姿を褒めるのは珍しい……褒める時は褒める人であるのは理解しているが、それでも珍しいものは珍しい。ちょっぴり瞳を丸くしては微笑み。これはよく眠れそうだ、なんてつつかれた鼻に自身でも軽く触れた。)……ふふ、そうですね。ですがヘルタもあまり夜更かしはしないように。ただでさえ今日は不慣れなことをして疲れたのでしょう?(お菓子作り。後は……買いにいったことも?言われて思い出したけれど、列車に送り付けた彼らは今頃どうしているだろうか。増え続ける創造生物、その結末は各開拓者に託された。)
  (5/7 23:27:52)
ルアン・メェイ ◆> では、私はこれで失礼します。ヘルタも……モカさん、千束さんも。お付き合いいただき感謝します。(立ち上がり一礼。眠気を自覚したからかどこかふらふらとした足取りで部屋を後にしましょう。お疲れさまでした……、)   (5/7 23:28:40)
おしらせ> ルアン・メェイ ◆Mhy5pZ/rlkさんが退室しました。  (5/7 23:28:52)
マダム・ヘルタ ◆> あなたに言われなくても大丈夫。私はあなた程子供じゃないんだから。それじゃ、おやすみ(ふらふらとした足取りを微妙に心配そうな視線で眺めつつも、手を振って見送ってから、自分も大きく伸びをひとつ)んー……。さて、私はどうしようか   (5/7
23:29:43)
マダム・ヘルタ ◆> そこの二人は私に見惚れて呆然としてるし。   (5/7 23:29:57)
宮舞モカ ◆> ルアンさん、お疲れ様でした…! へ、へへへ…いや〜…いいもの見せてもらったな〜…なんて…!(敬語陰キャモードに戻っている)   (5/7 23:30:39)
マダム・ヘルタ ◆> とりあえず鳴潮の戦闘イベントはレンタルキャラでも割と簡単に最高ランクまで取れるし、石回収だけなら簡単そうだよ(陰キャモードに戻ったモカの頭を軽くなでて)   (5/7 23:31:58)
宮舞モカ ◆> スタレ世界でも鳴潮、遊ばれてますか…? 耳より情報ありがとうございます…! もっと石集めときたいな…! 私は明日早いのでそろそろ入眠の準備をしようかな〜と…。(辺りをキョロキョロ見回した。今日はダーニャさんを…見かけていない気がする…!)  
(5/7 23:33:27)
錦木 千束 ◆> っとと、またね!ルアンちゃん!(おやすみーと遅れながらも扉の方に手を振って)あと見惚れてたわけじゃ無いから!ちょっとだけだから!   (5/7 23:33:28)
錦木 千束 ◆> およよ、ダーニャちゃんと添い寝してくる?   (5/7 23:33:58)
マダム・ヘルタ ◆> ダーニャならその辺でうろうろしてるんじゃない?   (5/7 23:35:06)
宮舞モカ ◆> あ、そうなんですかね? ちょっと探しに行ってみようかな?(どこに?)   (5/7 23:36:52)
マダム・ヘルタ ◆> あなたがあの子がいないと眠れないっていうなら呼んできてあげてもいいけど。   (5/7 23:37:26)
錦木 千束 ◆> 仲良しの様でおねーさん微笑ましいよ!行っておいで〜(にこにこ)   (5/7 23:39:15)
宮舞モカ ◆> へへへ〜…じゃあお願い……はっ、眠くてボーッとしていた…! すごいことを言わされそうになってませんか、私…!? ぅ、うーん、うーん…! す、すみません…お願いしてもいいですか…!(屈した)   (5/7 23:39:24)
マダム・ヘルタ ◆> 「仕方ない子ですねぇ。部屋で待っててあげます」だって。   (5/7 23:40:23)
マダム・ヘルタ ◆> それじゃ、伝言もしてあげたし私は寝ようかな。ルアン・メェイにうるさく言われても嫌だし。   (5/7 23:40:51)
マダム・ヘルタ ◆> おやすみ。またね。   (5/7 23:41:10)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆DeniAj1hkYさんが退室しました。  (5/7 23:41:14)
宮舞モカ ◆> ルアンさんありがとうございます…!(やっぱり優しいな…!) 千束さんも本当にありがとう…! 膝も気持ちよかったよ…! またね〜…!   (5/7 23:41:30)
宮舞モカ ◆> お部屋ありがとうございましたっ…!   (5/7 23:41:49)
おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが退室しました。  (5/7 23:41:52)
錦木 千束 ◆> はーいいってらっしゃい!って事で私もさらばだよ〜!   (5/7 23:42:17)
おしらせ> 錦木 千束 ◆eY7Cfg.pa6さんが退室しました。  (5/7 23:43:08)
おしらせ> 管理人(Ef) ◆RfTTgA40akさんが入室しました♪  (5/8 07:25:57)
管理人(Ef) ◆> おはよう。今朝は顔を出しておこうと思ったけど何だかんだ遅くなっていたね。   (5/8 07:28:03)
管理人(Ef) ◆> それじゃあ、今はこれだけ。また後で。   (5/8 07:32:00)
おしらせ> 管理人(Ef) ◆RfTTgA40akさんが退室しました。  (5/8 07:32:06)
おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが入室しました♪  (5/8 09:15:22)
宮舞モカ ◆> 管理人さんおはようございます〜…!勝負したりは   (5/8 09:16:23)
宮舞モカ ◆> (途中送信…もう!)出来ないんだけど、ちょっと時間空いたからここでまったりしてようかな…!   (5/8 09:17:15)
宮舞モカ ◆> さすがにこの時間帯は…というか普通に休憩室のほうでよかったのかも。私もたまには別の子を連れてこようかな…? ロルの練習とかいろいろしたい…!   (5/8 09:37:18)
宮舞モカ ◆> よし、そろそろ時間だし行こうっと…! またお昼とかに…!   (5/8 09:49:01)
おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが退室しました。  (5/8 09:49:04)
おしらせ> 「少女」さんが入室しました♪  (5/8 11:00:22)
「少女」> あまり反応はできないかもしれないけど…しばらく休ませてもらおうかな。   (5/8 11:00:43)
「少女」> (休憩室に残っていたダークマターをテーブルの上に置いて)…流石にこれはお茶会に持ってはいけないかな   (5/8 11:06:58)
おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが入室しました♪  (5/8 11:10:27)
宮舞モカ ◆> コロンビーナさん、こんにちは…! …そのお菓子、気になりますか…?   (5/8 11:11:25)
「少女」> こんにちは。…うん、あっちにあったから持って来てみたの。   (5/8 11:11:51)
宮舞モカ ◆> 昨日監視人さんも食べてらしましたけど、食べる部位によっては味がちょっと違う(それもどうなんだ)みたいですね…。昨日は1口だけ貰ったけど、早めに処理するか…   (5/8 11:13:31)
「少女」> 食べていいよ。私は……(どうしようかな…。あんまり美味しくなさそうだし…)   (5/8 11:14:23)
宮舞モカ ◆> では失礼してフォークで…(1.意外とうまい 2.耐えられる 3.嘔吐 4.失神)   (5/8 11:15:51)
宮舞モカ ◆> 1d4 → (1) = 1  (5/8 11:16:10)
「少女」> (じー)   (5/8 11:16:54)
宮舞モカ ◆> …あ、この辺はちゃんと食べられる。ちょっと焼きすぎな感じはするけど…甘さも過剰しゃないし普通にアリですね…!(もぐもぐね   (5/8 11:17:44)
「少女」> じゃあ、その近くを食べれば私も大丈夫かな…   (5/8 11:18:46)
「少女」> (手で一部を摘んでぱく。1.くせになる 2.まずい 3.はきそう 4.助けてサンドローネ)   (5/8 11:19:31)
「少女」> 1d4 → (3) = 3  (5/8 11:19:35)
宮舞モカ ◆> まあ全部食べるのは多分厳しいと思いますけど、可食部だけでも…(本来全部可食部であるべき)   (5/8 11:19:41)
「少女」> ……(月光の絹に覆われて閉じたままの瞳、口だけをモゴモゴ気持ち悪そうに動かして)……すごくまずい。   (5/8 11:20:22)
宮舞モカ ◆> サンドローネさん…??(慌ててエチケット袋を用意)   (5/8 11:20:33)
宮舞モカ ◆> (コロンビーナさんでした…!)   (5/8 11:20:59)
「少女」> …大丈夫。吐くかとは思ったけど…(脳内サンドローネ淑女として云々カンヌンって言ったから耐えました)   (5/8 11:22:07)
宮舞モカ ◆> 私の引いたところはまだ当たりだったか…。よし…次…!(そういうゲームとか化してない?)   (5/8 11:23:29)
宮舞モカ ◆> (1.意外とうまい 2.耐えられる 3.嘔吐 4.失神)   (5/8 11:23:54)
宮舞モカ ◆> 1d4 → (4) = 4  (5/8 11:24:13)
「少女」> …キミはロシアンルーレットが好きなんだっけ? それともマゾヒスト……   (5/8 11:24:29)
「少女」> (あ…)   (5/8 11:24:36)
宮舞モカ ◆> …むぐむぐ…うん、この辺は普通の味───(バタンッ。笑顔のまま床に倒れ込んで失神)   (5/8 11:25:36)
「少女」> …大丈夫…?(ぺたんと床に座って膝枕してあげる)   (5/8 11:26:18)
宮舞モカ ◆> う、うーん…今日は貴女に膝枕されるとは…! お菓子の材料でどうしてこんなことが起きるんですかね?? スタレ世界の人々は本当に不思議です…!(と言いつつ膝は満喫…!) ぇへへへ…♡   (5/8 11:28:12)
「少女」> 世の中は不思議なことでいっぱいだね。サンドローネのお菓子ならこんなこと起きないのに   (5/8 11:29:19)
宮舞モカ ◆> サンドローネさんはお菓子作りがお上手なんですか…? お上手そうだな…(下から表情を見上げて)   (5/8 11:30:14)
「少女」> サンドローネはお茶会が好きだから。お菓子も紅茶も美味しいよ。   (5/8 11:31:24)
宮舞モカ ◆> 全部できる人かあ…私もお茶会に来ない? みたいなことを言われたんですよね。いつか実現するといいな…! …その感じだと、コロンビーナさんもいつもお茶会に誘われてるんですかね?   (5/8 11:33:12)
「少女」> いつも…(首を傾げて) アナタなんて誘わないわよって言われたこともいっぱいあるよ。   (5/8 11:34:14)
宮舞モカ ◆> あ、そうなんだ…(なんか…本当は来て欲しそう…来て欲しいのでは…?) まあでも、ここでお話したりして仲良く? なってるみたいだし…次にお茶会やるときはご一緒しましょうっ…!   (5/8 11:37:53)
「少女」> そういう時はサンドローネの部屋の前でずっと歌を歌ってると誘ってくれたりするの。ふふ、私とサンドローネは仲良しだからね。うん、一緒にお菓子と食べたり食べたり話したりしよう   (5/8 11:39:16)
宮舞モカ ◆> な、なるほどな〜…すごい方法だ…(完全に手玉に取られているし、まあまあ力技だった。この人も剛の者…) 楽しみですねっ…! …あ、私はちょっと一旦離席しますね。そのうち戻るはず…(次は普通に休憩室行くかも)   (5/8 11:42:03)
「少女」> うん、じゃあ私も少し離れるね。またちょっとしたら戻るかも。   (5/8 11:42:37)
宮舞モカ ◆> はい! お部屋は一旦出ちゃおうかな、それではまた…!   (5/8 11:43:34)
おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが退室しました。  (5/8 11:43:39)
おしらせ> 「少女」さんが退室しました。  (5/8 11:43:58)
2026年05月07日 22時01分 2026年05月08日 11時43分 の過去ログ
「応接室」
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