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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180531 1740 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2018年05月31日 17時40分 2018年06月02日 15時42分 の過去ログ
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霍青娥> ええ…(アイエフに微笑みかけつつゆっくりとしながら麦茶を飲んでいると月読アイに何か飲む?と微笑みかけて聞いてみて   (2018/5/31 17:40:38)
アイエフ> 所で、自己紹介がまだだったわね。私はアイエフ、アイエフちゃんって知り合いからは呼ばれてるわ(宜しくね?なんて煎餅を食べ終わってから二人に告げたのであれば、以外と美味しかったのか指についた煎餅の欠片を舐め取っていて)   (2018/5/31
17:44:23)
月読アイ> えっと……二人が飲んでるもの飲んでみたいです。【なんてすこしかんがえては   (2018/5/31 17:44:28)
霍青娥> 青娥よ、よろしくね(アイエフに微笑みかけてそう言いながら舐めとるぐらい美味しかったのかと思いまた一枚渡してあげて)ジュースと麦茶どっちがいい?(そう言いながら微笑みかけて聞いてみて   (2018/5/31 17:46:42)
アイエフ> あ…ありがと(煎餅の欠片を舐めとっていると、その様子を見ていたのか相手からもう一枚煎餅を差し出されてしまった。その事に軽く頬を染めながらありがとうと伝えたのであれば、黙々と食べていて)   (2018/5/31 17:48:26)
月読アイ> 月夜アイです【なんてぺこりとしつつ)えっとジュースを……   (2018/5/31 17:49:00)
霍青娥> はぁい(アイちゃんに微笑みかけつつ炭酸ジュースとおせんべいを一緒に出してあげて相手の前に置いてあげて   (2018/5/31 17:51:06)
月読アイ> ありがとうございます。【受けとりつて炭酸を飲むとしゅわしゅわというかんかくに戸惑いつつも美味しいとは思って。   (2018/5/31 17:52:49)
霍青娥> ふふ…(ゆったりとソファに座りつつアイエフの食べている姿を見ていて、顔を赤くしながら黙々と食べていればかわいいと思っていて   (2018/5/31 17:55:18)
月読アイ> 【炭酸で酔う設定加えようかなwまだしないけど。   (2018/5/31 17:55:34)
アイエフ> さて…そろそろ雨も収まってきたみたいだし。私は帰るわね、また会ったときは…そうね、ゆっくりお話でもしましょう(煎餅を食べ終えて軽くゆったりとしていたのであれば、コップに入ったジュースを一気に飲み干してから二人にそう言った。そして揺ったりとした足取りでドアの方へと歩いていったのであれば、最後に二人に微笑みを向けてから退室していった)【それでは今日はこの辺で!失礼しました!】
  (2018/5/31 17:57:04)
おしらせ> アイエフさんが退室しました。  (2018/5/31 17:57:06)
月読アイ> 【お疲れ様ー   (2018/5/31 17:57:24)
霍青娥> はあい、お疲れ様〜(そのまま見送りつつ   (2018/5/31 17:57:46)
霍青娥> 【あまり版権部屋で設定つけたしはやめたほうが?   (2018/5/31 17:58:13)
月読アイ> ……はむ……(すこし炭酸を飲んだあと煎餅を口にするも)か、かたい…【ごさいじなこともあってかみきれず…   (2018/5/31 17:58:48)
月読アイ> 【はーい。   (2018/5/31 17:58:57)
霍青娥> んっ…(そのままゆったりしつつアイちゃんを見ながらそのままゆっくりお茶を飲んでいて   (2018/5/31 18:00:18)
月読アイ> んー……(しばらく口に含んだままでやっとしっとりしてか噛みきれて食べれて……)おいしいです……(なんて感想を   (2018/5/31 18:01:46)
霍青娥> よかったわ(そう言いながら微笑みつつそのまま麦茶を飲みつつゆったりしていて   (2018/5/31 18:02:36)
月読アイ> んっ…(お煎餅を食べるのに奮闘しつつやっと食べ終わっては指をペロペロ   (2018/5/31 18:03:34)
霍青娥> ふぅ…(そのままソファでゆっくりつつ相手の前で足を組んでお茶を飲んでいて   (2018/5/31 18:05:03)
月読アイ> ……はふっ……(たんさんをのんでは一息つきつつ   (2018/5/31 18:11:10)
霍青娥> ゆったりねぇ(そう言いながらソファで眠りそうになりつつ   (2018/5/31 18:12:12)
月読アイ> ゆったりだね……(なんてあしをぱたぱたさせつつ   (2018/5/31 18:12:58)
霍青娥> アイちゃんで楽しもうと思っても歳が歳だしね(苦笑しつつそんなことを言いながら相手の隣に来ると頭を優しく撫でていき   (2018/5/31 18:14:46)
月読アイ> ……私でたのしむ?(そういわれて首をかしげつつも頭を撫でられてはきもちよさそうにしつつ   (2018/5/31 18:18:18)
月読アイ> 【むしろこのとしから調教できると言う考え方も……(かなりあれだけど。   (2018/5/31 18:19:55)
霍青娥> 【魅力的だけどね…(クスクス   (2018/5/31 18:20:15)
霍青娥> ふふ…(そのまま優しく相手の首筋を撫で回しつつゆっくりと相手を見つめていて   (2018/5/31 18:20:42)
月読アイ> んっ…(くすぐったくてびくっとなりつつもジーっとしたからせいがさんを眺めて   (2018/5/31 18:25:08)
霍青娥> ん…(相手が見つめてくるとこういう子もたまには悪くないわねと思いつつも優しく頭を撫でてあげていて   (2018/5/31 18:27:17)
月読アイ> ……どうしたの?【なんて撫でられつつも首をかしげつつ   (2018/5/31 18:28:19)
霍青娥> ん?アイちゃんかわいいなって(そう言いながら微笑みながら優しく頭を撫でながら相手の体つきを見ていて   (2018/5/31 18:31:47)
月読アイ> んっ///ありがと……(かわいいと言われると嬉しくなりつつもまぁ体つきはどこにでもいそうな幼稚園児で   (2018/5/31 18:32:33)
霍青娥> んふふ…(まぁ、この年齢なら普通かと思いながらちょっと我慢できなくなるとそのまま優しく相手を抱き寄せて相手のお尻を優しく撫で回していきつつ、よしよしと頭を撫でていき   (2018/5/31 18:34:36)
月読アイ> ひゃっ!!【おしりをさわられてはびっくりしつつもだきよせられてしまいつつ   (2018/5/31 18:39:14)
霍青娥> んっ…ふふ、いい反応(そう言いながらお尻を撫で回していきつつ逃さないようにもう片方の手で優しく抱き寄せていき)【よかったらまた部屋行きます?   (2018/5/31 18:40:39)
月読アイ> 【任せます?   (2018/5/31 18:44:45)
霍青娥> 【はぁい、作りましたっ   (2018/5/31 18:45:54)
おしらせ> 月読アイさんが退室しました。  (2018/5/31 18:47:13)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/5/31 18:47:34)
おしらせ> 織田信長さんが入室しました♪  (2018/5/31 18:49:32)
織田信長> 急になんなのよ、もうっ!(バケツを頭から被ったようにずぶ濡れの小悪魔王。頭を左右にぶんぶんと振って水気を落としながらぴったりと張り付いた服に表情を曇らせ)ぅー…ホントツイてないわねぇ。(しょうがないのでいつもの服を干しながら大きめのTシャツを着るだけの干物スタイルでソファに腰掛け)
  (2018/5/31 18:52:26)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/5/31 19:05:07)
九条カレン> こんばんはデス   (2018/5/31 19:05:17)
織田信長> はい、いらっしゃい。…ま、こんな格好で出迎えるのもなんかアレだけど。(私の部屋でもないのに不思議な気分ね、と小さく顔を背けながら漏らし)   (2018/5/31 19:06:12)
九条カレン> 始めましたデスね?私は九条カレンデース   (2018/5/31 19:07:03)
織田信長> そうねぇ、そろそろ冷やし中華始めましたの時期ね…まだ今年は食べてなかったっけ(頬杖付きながらそんな事を考えればお腹も空いてきて)…ふぅん。キリシタンみたいな名前してるのね。   (2018/5/31 19:09:27)
九条カレン> 私はハーフデスからね(頷きながら)   (2018/5/31 19:10:58)
織田信長> ハーフ?…外人と、ねぇ(じろじろ) ……ハーフなのに金髪なのは突っ込んじゃいけないお約束、かしらね(ボソッと。自分もピンク髪だしあんまり言えないけど)   (2018/5/31 19:15:21)
九条カレン> ママになのデース…(えへんと髪を見つめて)貴方の名前はなんデース?   (2018/5/31 19:16:17)
織田信長> お母さんは金髪なのね。…なるほど(逆だったら外人のすごいモノで喘がされてたのかな、とかちょっと残念そうに)私の名前…そうね、貴方の使っている教科書にも載っている名前よ。学校で習うでしょ?本能寺に火を付けられて焼かれたって言う…あのチョビヒゲ。  
(2018/5/31 19:18:50)
九条カレン> 織田信長デスネー!(ツッコミどころは沢山あるが)同一人物デース   (2018/5/31 19:19:56)
織田信長> 同一、ではないわね。あのオッサンの方は焼かれて死んじゃったけど…私は焼かれたお陰で炎属性になって復活した、とかそんな設定だったかしら。…まぁ、詳しくは自分でも覚えていないわ(さらっと湿り気帯びた髪を靡かせつつ)
この宇宙の不思議さに比べたら、同一人物が何人も居る不思議の方が生易しいって、誰か言ってた気もするわ。   (2018/5/31 19:22:53)
九条カレン> 火属性デース?私も星四は火属性デース!(何を言ってるか分からない人はきららファンタジアと調べよう)そうデース?   (2018/5/31 19:25:16)
織田信長> そんなソシャゲあったわね…リセマラ不要のガチャ用意したけど多重ログイン可能で、1000単位のブラウザで初回ガチャ回して限界突破素材を山ほど持ってたアカウントがあったとか言う…あと石のDUPEとか問題になってたかしら(ちょっと齧ったけど飽きたやつ)そうよ?宇宙の広さだけでもかなりイカれてると思うけど…
  (2018/5/31 19:31:09)
九条カレン> 私も出てるデース、因みに中のお姉さん(操作してる人)は私を初回で当てたデース(その記憶は失われる設定ですが気にしたら負けです)まあとにかくよろしくデース【中の人は爆死続きで萎えてますがね汗】   (2018/5/31 19:33:35)
織田信長> 私もリセマラくらいはやったわ。…ま、もうアンインストールしちゃったけど。……何て言うか、SDキャラがちょっと受け付けなかった、って言えば良いのかしら。キャラさえ良ければ大抵のソシャゲなんて続けられるんだけど、そこが…ちょっと(視線を背けてぼそぼそ)
  (2018/5/31 19:39:23)
九条カレン> あーなるほどデースあれは意見も別れてますしキャラによって差もあるデース(別に怒ってないよって)リセマラは私も狙いデスか?(そこだけ聞いてみる)   (2018/5/31 19:42:52)
織田信長> さぁ、どうだったかしらね…ホントゲーム部分に触れる前にやめちゃったから、誰を選んだのか覚えてないわねぇ…(んーと腕組み軽く唸り声を)…さて、そろそろご飯にいってくるわね。お疲れ様。   (2018/5/31 19:51:48)
おしらせ> 織田信長さんが退室しました。  (2018/5/31 19:51:58)
九条カレン> お疲れ様デース   (2018/5/31 19:52:26)
九条カレン> 私も抜けないとデース   (2018/5/31 19:52:37)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/5/31 19:58:29)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/5/31 20:46:52)
月読アイ> ちら?   (2018/5/31 20:46:58)
月読アイ> うーん、だれもこないです……【すこし寂しそうに絵本をよんでようかな。   (2018/5/31 20:53:40)
月読アイ> ……zzZ. 【そのままソファーで寝てしまいつつも、きもちよさそうで   (2018/5/31 21:08:17)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/5/31 21:28:31)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/5/31 21:28:54)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/5/31 21:49:05)
おしらせ> 紅美鈴さんが入室しました♪  (2018/5/31 22:34:17)
紅美鈴> (さて、どうしようかと思いつつ――時間も微妙な気がするので普通にリビングにしておきましょう。思いついたら多少の変化はあるかもしれません)――そして今の所静かですね。(寧ろ時間帯的に少し早かったでしょうか…。小首を傾げながら除湿だけはかけてソファに座り)
  (2018/5/31 22:36:32)
紅美鈴> 外の天候が悪くなかったら縁側の付いた和室とかも考えていたんですが。(お庭で少し身体を動かしたりすることもできますし。訓練的な事も出来ますしって自分の拳を見て……身体が鈍ったりする事は無いんですけどもねっと。ソファに腰を深く静めながら帽子を膝の上に置いて)
  (2018/5/31 22:53:45)
おしらせ> マルタさんが入室しました♪  (2018/5/31 22:58:42)
マルタ> こんばんは。お邪魔するわね……今日は普通の部屋ね(中の様子を伺って、普通の部屋なのを確認すると足を踏み入れて。先客に挨拶を投げかける)はじめましてね、お邪魔しちゃって良いかしら   (2018/5/31 23:00:30)
紅美鈴> あ、こんばんはですね。――初めまして、紅美鈴(ホン・メイリン)と申します――。勿論、お邪魔してくださって構いませんよ。のんびりしていただけですからね。(にこりと微笑み、頷きましょう。今日は普通のお部屋です)   (2018/5/31
23:03:57)
マルタ> マルタよ、よろしく(際どくもサイバーチックな衣装に身を包んで、美鈴の方に歩み寄っていく。どこに落ち着くかと少し見渡した後)じゃあ、お邪魔ついでに隣、良いかしら?(言って美鈴の隣に腰掛けようと)   (2018/5/31 23:05:23)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/5/31 23:07:09)
紅美鈴> マルタさんですね、よろしくおねがいします。(微笑を浮かべながら、彼女の言葉に頷き座りやすいように少し位置をずらしつつ)ええっ、…せっかくなら近くの方がお話もしやすいですし。(サイバーチックな衣装、珍しいかどうかで言われると…普段見ないという意味では珍しいかもしれない、際どさには多少ドキッとはしつつ)
  (2018/5/31 23:07:22)
月読アイ> ふぁーあれ?ここどこ?【なんて部屋のなかで目を覚ましつつ   (2018/5/31 23:07:53)
マルタ> ええ、それじゃあ遠慮なく、ね(腰掛けると身を寄せて、積極的に。豊かな横乳が触れ合うくらいの距離で顔を覗き込む)   (2018/5/31 23:08:34)
月読アイ> ……こんばんはー【起きては二人に気づきあいさつして   (2018/5/31 23:11:10)
紅美鈴> (こちらも程よい大きさと言えるであろう乳房、それが触れ合う距離までくれば軽く当たっているかもしれず積極的なのはドキドキしつつも目を逸らしたりはせず覗き返し)――マルタさんの髪色は涼し気な感じがして今の季節…見ていて癒されそうですね。(そっと手を伸ばし、髪の毛に触れながら言葉を漏らしましょう。…その点、自分の髪色は赤くこの季節ちょっと暑そうに見えそうですが)
  (2018/5/31 23:11:54)
紅美鈴> (ちらりと横目で、あ、アイさん。眠っていたんでしょうかって気づけば「こんばんはですね」っと挨拶はしておきましょう)   (2018/5/31 23:15:56)
マルタ> そうかしら。まあ、褒められて悪い気はしないわね、ふふっ(美鈴に髪を触らせながら、お返しのように手をのばし、その髪に触れて。指を通し、梳くように動かして感触を楽しむ)ええ、こんばんは(横目にアイに挨拶)   (2018/5/31 23:16:09)
月読アイ> ……(わたしはお邪魔かなーってなんとなく部屋の隅っこによりつつ二人を眺めて   (2018/5/31 23:17:02)
紅美鈴> 手触りも良いですし…長いと髪の毛のお手入れが大変ですからね。――んっ。(髪の毛を指で梳いていたら、同じようにマルタさんの手が、指が私の髪の毛を梳いてくれている。同じように長いその髪には手入れもケアもしっかりしているのか艶やかさを、滑らかな手触りを感じさせながら目を細めて受け入れて)
  (2018/5/31 23:18:21)
マルタ> ふふ……キレイな髪ね(少し固めの髪質ながら、滑らかに美鈴の指を楽しませる感触。互いに髪の感触を楽しみ、気分が上がってくると、そのままさらに身を寄せて。むにゅり、と柔らかな感触同士が押し付けあいながら、唇を重ねようとする)   (2018/5/31
23:20:49)
紅美鈴> そう――でしょうか、ふふ、マルタさんも言ってましたが褒められると悪い気はしませんし素直に嬉しいですよ。(髪の感触を楽しむマルタさんに頬を緩め、触れ合う乳房はお互いの形を変えながら…重ねようとする唇の動き、少し考えつつもこちらから唇を触れ合わせましょう。柔いその唇をふにっと触れさせる様押し当てて)――んっ
  (2018/5/31 23:25:05)
マルタ> んっ……(唇の感触を感じながら、ゆっくりと舌を差し入れる。最初は先端同士でじゃれ合うような動き。そこから徐々に絡みを深めていくように。ほんのりとその頬を朱色に染めながら、口づけを楽しむ。柔らかな唇、滑らかな舌。その腕が美鈴の腰にまわり、優しく抱きしめるように)
  (2018/5/31 23:28:31)
紅美鈴> ――っん、ふ…(挿し入れられる舌の感触に思わず跳ねる肩。じゃれ合うような動きを互いにしながら…腰へと回す片腕。唾液で濡れる舌を擦り合わせ絡めながらマルタさんの口を、そして押し付けられる身体を感じては口内へと吐息を漏らしてしまい)っん、…っ(マルタさんの腰から下をもう片方の手で摩るように手を滑らせて――)
  (2018/5/31 23:30:58)
マルタ> んっ……ふぅぅっ……(美鈴の手を感じると、くすぐったそうに……あるいは気持ちよさそうに目を細め、逃れるように身体をくねらせる。だが、本気で嫌がっている訳ではもちろんなく……むしろ、追って来させるように誘う。口づけはさらに情熱的に。ねっとりと舌を絡め、互いの唾液をやり取りし合うように、みだらな水音を部屋に響かせて)ん、ちゅ……れろ、ちゅ……じゅる……
  (2018/5/31 23:35:39)
紅美鈴> ちゅ、んっ……っう、ふ――(擽ったそうにしながら、その逃れる身体――その動きの意味する事はどことなく感じとっているのだろう。その動きの誘いに応える様...マルタさんの脚を、そして臀部へと撫で擦り。情熱的な口付けには身震いをしては――最初に彼女の唾液を口内へと溜め込み数度嚥下し。…互いの唾液をブレンドしたそれを今度はマルタさんへ口移し)ん、ふう、――(ちゅ、るっと...合間合間に呼吸をしつつも少し苦しくなる…のもどこか心地良く)
  (2018/5/31 23:39:21)
マルタ> ふぅっ……ん、れろ……じゅるっ……ちゅぱ、くちゅっ……んっ……♥(形良く丸みを帯びた美尻。撫で上げられるとピクリ、と身体を震わせ反応する。きめ細かやかな、そして弾力に満ちた感触で)   (2018/5/31 23:40:39)
紅美鈴> っちゅぁ…♥っん、う……ぷ、ぁ……。マルタさん、声――♥(可愛らしい声が今、出ちゃってましたねって…積極的に求められてドキドキしている自分。漏らした言葉は素直に出た言葉で…その形の良いお尻を服の中に手を入れてちゃんと撫でまわしては弾力を――肌触りを堪能し)
  (2018/5/31 23:45:15)
マルタ> ふ、ぁ……んっ……♥(美鈴の手を、指を、お尻に感じるたびに、声が溢れる。気持ちよさそうに身体を震わせ、腰をくねらせて……撫で回す指を押し返すような瑞々しい弾力。歪みの一つもない滑らかなお尻が、美鈴の指によってほんのりと形を変える)ん、ふぅ……お返し……ね……んちゅっ……(口づけを続けながら、マルタもまた、美鈴の臀部に手をのばし……撫で上げ、そして、軽く指を喰い込ませるように鷲掴みにしようとする)
  (2018/5/31 23:50:56)
紅美鈴> 柔らかい――です…ッマルタさんのお尻…っん、っ――…っあ…(柔いそのお尻の弾力を、肌触りを感じていれば不意に…口づけに合わせて感じる彼女の手にビクンと)...っ、私も触りましたから、マルタさんも触って、ください――ッ♥(臀部を撫であげられ、鷲掴まれるなら下腹部は鍛えられていて柔らかくも張りがあるそのお尻は鷲摑む手に、指を押し返す程の弾力を与えては心地良さを感じさせることだろう…唇を啄む、より、貪ると表現した方が良いような、ちゅぷ、あむっと音を、リップ音を奏で――)
  (2018/5/31 23:55:11)
マルタ> ええ、触らせてもらう、わね……んっ……美鈴……♥(チャイナ衣装のスリットに手を挿し込むと、直に美鈴の臀部に触れ、指を喰い込ませる。程よい弾力を楽しみながら、むぎゅ、ぎゅむ……と力強く。けれど痛みは与えないように、丹念にこね回していく)ん、あむっ……はむ、じゅるっ……ちゅぐっ……じゅるぅっ……(口づけもさらに熱が入って。その唇を、その舌を、口内を貪りあいながら、お尻を揉み合い……身を寄せると、胸同士も重なり合って、その弾力同士を絡め合うように)
  (2018/5/31 23:59:47)
紅美鈴> ええっ。…突然、ではありましたけど、…ドキドキが凄くなって今、は…触れ合いたいって気持ちが傾いちゃってますね…♥(そんな心情をぽつり。臀部に触れては指を強く食い込ませられると震える腰、ぴく、ぴくっと反応するような動きをしながら…妖怪の身体でもあるからか力強さは痛みよりは快楽、其方の方を強く感じれるのは丈夫な身体だからだろうか…こね回される度にその形を卑猥に変えて)ん、ふ、んんぅ♥(ねっとりとした唾液を交換しては不意にマルタさんの上顎を舌先で軽く擽り、乳房を潰しあう状況、押し返しては潰して…手も何も使わず胸だけで互いの乳房の形を…変幻自在に変えていく――)
  (2018/6/1 00:03:33)
マルタ> ふぅ、んっ……じゃあ、もっと触れ合いましょう、美鈴……私も、ええ、とってもドキドキしてるから……♥(むにゅり、もにゅ、むにゅん……♥ 艶かしくみだらに形を変えては、激しく絡み合う乳房。絡み合うほどに触れ合い、擦り有って、衣服越しと言えど滑らかさを、柔らかさを、弾力を、伝え合う。卑猥に形を変える美鈴の尻を、円を描くような動きでさらに強く捏ねていって。美鈴が、力強さを快感として感じているのを見てとると、より激しく、より速く、念入りに捏ね繰り回す。興奮はさらに高まり、もはや抑えておけないとばかり、レオタードの深い切れ込み部分からぽろりとこぼれ出るように反り立つ肉棒)
  (2018/6/1 00:09:49)
紅美鈴> っは、い――……もし、あれ、でしたら……お部屋を変えて腰を落ち着けながら、触りあっても、大丈夫ですから…ね♥(押し付け合う乳房同士、それだけで服がしわくちゃになって。下手をしたら零れ落ちて出て来てしまいそうな程。円を描くような手付きで捏ねられれば張りの強い其れも形をぐにぐにと変えてしまい…こちらも愛撫の力が籠ってしまう、マルタさんのお尻を鷲摑みに、むにゅうっと揉み――零れ落ちる肉棒を感じれば微笑み…大きさを確かめるように撫でつつ…。見つめれば…私も、抑えてる状態ですが、出しちゃっても…?っとマルタさんに小さく問いかけ)
  (2018/6/1 00:13:23)
マルタ> 美鈴がそっちの方が良いなら、それでも良いわよ……私は……んっ……♥ 見られながらって言うのも、好きだけれど……♥(大きさは普通サイズ……ではあるが、まだ完全に勃ちきっていないのが感触で分かる。完全に反りたてば臍上まで届こうかという立派な剛直となる事だろう。陰嚢もレオタードの中で膨らんでいて。美鈴の問いかけにはこくりとうなずきながら、撫でられると身体を、吐息を熱くする)ふぅっ……んっ……はっ……♥(唇同士を貪り合い、胸同士を絡め合い、尻は互いに激しく揉みしだき、そして肉棒同士も触れ合わせようと……全身を、余す所なく堪能し合って。胸は柔らかく形を変えれど張りに満ち、お尻は鍛えられた弾力で指を跳ね返し、肉棒は熱く滾りながらじわりじわりと大きさを増して)
  (2018/6/1 00:18:47)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/6/1 00:24:34)
紅美鈴> 見られながらも、私も大丈夫――と言えば大丈夫、ではありますけど…お部屋を使いたい、っていう人も居る…かもしれませんから、ね…♥(非公開でも、公開でもどちらでもお作り出来ますから、とは告げて。相手の返事を待ちつつもそれまで好意は続けて…触れて判る事、まだ完全に勃起していない其れを感じつつ…自分も抑えていたのを解放するように。マルタさんと同じように勃起しては服を押し上げているが半勃起程度、完全な状態…はどうなるかはまだわからず)――色んな場所が、柔らかく…て、触れ合っているだけでもやっぱり、どきどき、します♥んぅぅ!(全身を、色々な場所をいろんな方法で味わっている二人。興奮が増していく中、熱気が強まり汗も滴ってしまい)
  (2018/6/1 00:25:17)
マルタ> 遠慮なく、入ってきてくれてもいいんだけどね……乱交とかも好きではあるし……♥(部屋を作るかは任せるわ、と返しながら……非公開には入れないけれど。半勃起同士の肉棒を兜合わせでぐりぐりと……あちこちの柔らかさを感じさせる中、そこだけは硬さを感じさせていって)んっ……はぁ……ふふっ……美鈴も……柔らかい、わ……♥(しっとりと汗が浮かび、その湿り気がさらに触れ合いを強めるように。肉の擦れ合う音、唾液の絡み合う音が響き、その音に見合った快楽を互いの身体で分け合う)
  (2018/6/1 00:28:47)
紅美鈴> 私も、そういう場であれば――…んっ、な、何だかそうやって言葉に出すと恥ずかしいですが…ッ…(――流れ、的にもこのまま止めず、進んでしまいましょう、と。このままにしておきました、…移動も考えましたが今は、その時間すら惜しいと感じているのかもしれない。既に下着からも飛び出て服を押し上げほぼ外気に晒されたそれを兜合わせすれば...胸元近くまで伸びた其れ。普段は気で抑えてはおける其れも興奮で其処まで勃起してしまえば強い熱もだが匂いも放ち先走りを垂らしていた)――ッ柔らかいですが、固い所は…お互い、固いみたいです――♥(照れ笑いを漏らして。そのしっとりとした汗を感じては舌を再び触れ合わせ…片手で、自分の服…胸元を緩めるようにすれば押し付け合っている状態…服も乱れ最後にははだける様に乳房を露わにしてしまい)
  (2018/6/1 00:33:58)
マルタ> ん、ふぅ……そうね……もう、邪魔……よねっ……♥(美鈴が乳房を露わにすれば、こちらも同じように。白い乳房がこぼれ落ちると、より一層深く乳房を絡め合う……その先端の乳首がピンと硬くなっていて、「ここも硬い」と教え合うように、その部分も重ねようと)んっ、はぁ……すごい、わね、立派……んっ、私も……負けて……無いわよっ……♥(胸元まで反り立つほどの肉棒を見れば、まるで張り合うように。信仰から来る克己心で抑えているそれは、抑えを失えば性欲のままに滾る。先走りが潤滑油となって、ずりゅっ♥ずりゅっ♥とびきりイヤらしく擦れあって)ふぅっ……ふぅっ……♥
  (2018/6/1 00:38:19)
紅美鈴> 触れ合うなら、もっと、…感じたいですから――…ね…♥(おとなしい、と言うよりは温和な雰囲気を普段感じさせる分スイッチが入ってしまうと何処か気持ちも昂りノリノリにもなっていて。固いと教えてもらうその先端を擦り付け押し潰しあ負うように重ねて)…マルタさんのだって、立派です…っよ…♥っふ、んっう…♥(血流を、それに加えて気の流れを加えれば大きさはある程度自分の気持ち次第で変えれるソレ。マルタさんに合わせつつ擦り付け先走りを潤滑油にしては――顔を一度離すと)…ん、っちゅ、ふ…はあ♡(互いの肉棒の匂いをお互いにつける、そんな様子を感じさせては――マルタさんの耳へ寄せた顔。舌先を伸ばせば耳の窪みをちろりと舐め上げて)
  (2018/6/1 00:43:12)
マルタ> あんっ……♥(耳を舐められるとゾクッ、と身体を震わせ、甘い声を漏らす。お返しとばかりにこちらは、美鈴のうなじをぺろん……♥)ん、ふぅ……つい、張り合っちゃうのは……悪い癖かしら……♥(互いの匂いをつけあって、より濃厚な牡の匂いを感じさせる肉棒。それを激しく擦り合い……兜合わせから今度は、裏筋の敏感な部分を擦り合うような形に変えて)ん、はぅっ……は、んんんんっ!(乳首と一緒に擦り合うと、激しい快感が電流となって身体を走り、びく、びくんっ、と身体が跳ねる。それを押さえつけるように、尻を掴み握る手に力がこもって)
  (2018/6/1 00:49:04)
紅美鈴> んひゃ……っ(漏れる声、甘さもあるが少し気が抜けてしまった声を。うなじに感じた舌を感じながら――結果的に耳に吐息を吹き入れるような形へ) 気持ちは、わかりますけどね…♥んっ…んん"♥(裏筋を擦り付け、固さも熱も帯びさせては刺激を送りあい――尻肉を鷲摑む手――そのお返しと言わんばかりにマルタさんの肉棒の根元を掴めば…根元から中間あたりをこしゅこしゅ、と扱き立て♥)
  (2018/6/1 00:53:33)
マルタ> あふ、んっ……♥あんっ、その手付き……い、いやらしいんだからっ……あんっ……♥(こしゅこしゅ♥ いやらしく扱き立てられると肉棒が熱をもって脈動して……根本で存在感を示す陰嚢が張り詰めて♥)んっ、んっ……お返し……こっちも……ひゃん……♥(耳に流れ込む吐息にくすぐったそうな喘ぎを漏らすと、左手は美鈴の尻を揉み上げながら、右手は肉棒の方に伸ばして、親指をぎゅっ、と押し付けてしゅこ、しゅこ♥)
  (2018/6/1 00:56:46)
紅美鈴> マルタ、さんの手付きだってやらしい、です――♥ん、ふ…ん、ぅ――♥(陰嚢が張り詰めてるのを感じたのか数回の扱きをしてから、その陰嚢へと手を降ろし転がしては、また扱いてと)ッ――ふ、ひゃ、ぁぅ…ん♥(扱かれ、尻を揉みあげられれば先走りの量を増やしてはお尻を揺らすように腰を動かし。ゆっくりと顔を耳から離すなら…マルタさんを見つめ――押し付けていた胸を一度離すならそこに手を置いて乳首を…きゅぅ♥と摘み上げて)
  (2018/6/1 01:00:16)
マルタ> くぅっ、んっ……はぁ、そこっ……イイっ……んんっ♥(陰嚢を転がされると声を漏らし、息をはずませ喘ぎながら。お返しに、先走りを手に塗りたくるようにして、それを潤滑油にさらに激しく肉棒を擦る。根本から先端へ、何かを導くように動かしていると、身体が離れ、名残惜しさを感じるように前に出た所に……)く、ぅんっ……♥(乳首をつまみ上げられると、身体を大きく反らして♥)
  (2018/6/1 01:02:34)
紅美鈴> 此処――気持ちいいんですね……♥(暖かな手で、そこを弄り中の玉も捏ねる様に。…今はありませんが、それがある、時もある自分。どこをどうすれば気持ちいいかは判る様子で…お返しに、射精をさせようとする手付きに肉棒と一緒に私の身体も跳ねてしまい「んぅ――!!♥」ともれる大きな声) ん、ふふ……はー……♥(吐息を漏らしながら、摘まみ上げた乳首を擦りつつ、その擦りに合わせて陰嚢の玉をこり、こり♡とマッサージして)
  (2018/6/1 01:05:11)
マルタ> ん、くぅぅぅんっ……♥ コリ、コリ……されるのっ……好きぃ……♥(睾丸へのマッサージに強い気持ちよさを感じる声。乳首を一緒に擦られると、こみ上げて来るような感覚を覚えて)はぁ、美鈴も……んっ……はっ、くぅぅぅんっ……♥(さらに射精を促す手付きを強めていき、指で肉棒の真ん中を抑えて、根本から先端へ、根本から先端へと何度も何度も……♥)
  (2018/6/1 01:08:51)
紅美鈴> ふふっ、……♥(こりこりされちゃうのが好きって言っちゃうマルタさんは可愛らしいですって言葉に…乳首と睾丸へのマッサージのような手付き…マルタさんの手で限界を迎えつつ…――)――…。一緒、に…♥ん、っふう、んん!♡(最後に乳首と睾丸を指で撫で弾いてから…自分の肉棒の根元を掴み――マルタさんのお臍よりやや下へと押し付ける先端、そこへと思い切りぶつけるようにどぶ、びゅる、びゅぅ…♥と精液が幾度も幾度もお腹や下腹部が穢れてしまう程に白濁をしみこませるような射精を♥)
  (2018/6/1 01:12:28)
マルタ> くぅっ、んっ……ええ……一緒……にぃっ……♥(美鈴の仕草を見ると、こちらもまた肉棒を掴んで押し下げ……下腹部経押し付けて。びゅぶっ……どびゅ、びゅぶぅぅっ♥ いやらしい音を立てて迸る白濁……その大きさに見合った量、そして子種が這い回っているのが感じ取れるようなイキの良さで、たっぷりと、溢れんばかりにぶっかけていってしまい……♥)
  (2018/6/1 01:15:22)
紅美鈴> お、たがいに…。――なん、だか……お互いのお腹の奥をいっぱい、染めちゃうような――事になっちゃいましたね…♡(それを指で掬ってはちろりと舐め上げて見せて。…マルタさんのお腹にべったりとくっついちゃうそれを感じさせつつ…触れれば粘りの強さを教えてしまうかもしれなくて)
  (2018/6/1 01:17:12)
マルタ> ん、は……ええ……こんなに沢山……出し合っちゃって……♥(粘りの強さ……つまりその濃さを、熱さを感じると、興奮覚めやらぬまま、頷いて……熱い熱い吐息を深く吐き出して♥)すっごい……♥   (2018/6/1 01:19:21)
紅美鈴> 匂いは……あ、後で換気しましょう……(冷房というかこちらの世界にあるエアコンで匂いも取れそう…かもしれませんがこの匂いきっと中々取れない…という自覚もあるし実際ちゃんと換気と消臭しないとだとは思って――るが)…(指で掬った自分の精液。マルタさんの唇に紅を塗るように指でなぞって)
  (2018/6/1 01:22:28)
マルタ> んっ……♥(その精液を唇に塗られ……舌を出してぺろり、と舐め取り、その濃い味に息を漏らす)もう……こんな、に……♥(ゾクゾクッ、と身体を震わせて……熱っぽい視線を美鈴に向けて♥)   (2018/6/1 01:26:35)
紅美鈴> マルタさんのも濃くて、喉に引っかかる感じがしましたし――…飲んでいたらちょっぴり、力が出て来そうです、ね♥(魔力が高まるように精気を取り込んでいるのかもしれない様子。熱っぽい視線を向けられれば…顔を寄せ唇を軽く啄みましょう)   (2018/6/1
01:28:20)
マルタ> んっ……♥ ふふっ、そうね……♥(そういう意味ではマルタも、サーヴァント。美鈴の精から魔力を取り込むような感覚が、快感につながっているのかもしれなくて。余韻に浸るような、軽いフレンチキスを何度もかわしあう)ほんとに……すっごく……濃くて……気持ちよかった、わ……♥
  (2018/6/1 01:31:17)
紅美鈴> ――気持ち良くなるのはまだまだこれからですよ。(…マルタさんの肩に手を置いてそのまままた顔を寄せ―)―――……まあ、流石にこの時間ですからそこまではしないですけど♥(ふふふっと笑い。私も気持ち良かったですよと囁きましょう、凄い流れるようなやらしい雰囲気になって、呑まれちゃってました、と)
  (2018/6/1 01:32:55)
マルタ> うふふ、じゃあ……今度は、もっともっと、激しく、気持ちよく……ね♥(約束よ、と耳元で囁きかけて)もっと熱く、激しく、情熱的に……溶け合っちゃうぐらいに、ね♥   (2018/6/1 01:35:41)
紅美鈴> です、ね、その時には♥(こくりと頷いては、攻めでも、受けでも…門を守る門番は攻守どちらもいけます、と。囁いては頷いて――)―マルタさんが凄い情熱的な方っていうのは今日判りましたからね、私も頑張りましょうっ♥   (2018/6/1 01:37:13)
マルタ> ふふ、楽しみに……してるわね♥(美鈴相手なら、攻めでも受けでも、どっちでも気持ちよさそう……なんて、言いながら、少し名残惜しげに身体を離して)じゃあ、今日はこんな所、かしら……?   (2018/6/1 01:39:12)
紅美鈴> 其れにお応えする為にとも思いつつ私も楽しみにしてますね♥(名残惜し気に離れる身体を見つつ、そうなりそう、ですかね。と服の乱れ…幸い、うまい具合に出すところを狙いを定めていたので衣服には難とか奇跡的に汚れは目立たない感じにはなってました。いざとなれば衣裳部屋で似た衣装を見繕って戻れるので大丈夫ですが)
  (2018/6/1 01:40:54)
マルタ> それじゃあ、今日はありがとう。本当に……気持ちよかったわ♥(こちらもレオタードを纏い直して……最後に、お別れと、次の約束の代わりに口づけを……♥)   (2018/6/1 01:42:00)
紅美鈴> 私の方こそ、ありがとうございました♥(気持ち良かったですよ、と告げている途中で、口付け受けて。こちらもキスを返しましょう)   (2018/6/1 01:42:48)
マルタ> んっ……♥ それじゃあ、おやすみなさい……また、ね♥(名残惜しさから、一度ならず何度かキスを交わして……それから身体を離して、部屋を出ていく……)   (2018/6/1 01:44:16)
紅美鈴> ええ、また。ですね(手を小さく振りつつ。部屋を出ていくのを見送りましょう。お掃除、後片付けはしておきますっ、と)   (2018/6/1 01:45:19)
おしらせ> マルタさんが退室しました。  (2018/6/1 01:47:01)
おしらせ> ロングアイランドさんが入室しました♪  (2018/6/1 01:47:53)
紅美鈴> (換気と一緒にとりあえず消臭その他諸々を終えて――さて、そろそろ戻りましょうか…っと思って衣服や色々乱れてた所を直して帰り支度を整えていたら気配が)   (2018/6/1 01:49:32)
ロングアイランド> こんばんわ~… 少しだけ顔出しに来てみたんだけど、タイミング悪かったかな~。(扉からひょこっと顔だしてみてー。)   (2018/6/1 01:50:09)
紅美鈴> 丁度帰ろうかなと思っていたタイミングでしたね。(頬を掻きつつも初めてのお顔の人だと判ると)…こんばんは、ですね。紅美鈴(ホン・メイリン)と申します。(ぺこりと頭を下げて)   (2018/6/1 01:52:02)
ロングアイランド> あ~… もう遅い時間だし~、気にしないで眠っちゃっても大丈夫だよ~?   (2018/6/1 01:52:27)
紅美鈴> んっ、それでは――せっかくお会いできてお話出来ないのが申し訳ありませんが…また今度お話しましょうね。(帽子を取り、胸の所に当てつつ深々と頭を下げ。小さく笑みを浮かべて。「おやすみなさい」と一言残した後に扉へと向かい)   (2018/6/1
01:53:54)
おしらせ> 紅美鈴さんが退室しました。  (2018/6/1 01:53:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ロングアイランドさんが自動退室しました。  (2018/6/1 02:12:40)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/1 08:30:45)
霍青娥> ふぅ…ただいま(そう言いながらお仕事が終わり帰ってくる疲れたので温泉にして扉を開けると脱衣所で、そのままゆっくりと裸になって   (2018/6/1 08:31:37)
霍青娥> ん…(タオルで身体を隠しつつゆっくりと露天風呂メインの温泉に入ってまずは身体を洗い始めて   (2018/6/1 08:35:05)
霍青娥> さて…(そのまま身体を洗い終えるとそのままザブーンとお風呂の中に入って温まりながら疲れを癒して)とける〜(身体が少し溶けてしまいそうで比喩です   (2018/6/1 08:44:14)
霍青娥> はぁ、。疲れた時は温泉ね(そんなことを言いながらゆったりと入りつつ少しだけお酒をと思い上がるとお酒と塩辛を用意してぱくつきつつ飲んで   (2018/6/1 08:54:26)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、霍青娥さんが自動退室しました。  (2018/6/1 09:14:34)
おしらせ> パチュリーさんが入室しました♪  (2018/6/1 14:30:34)
パチュリー> ……あら?これは私が最初かしら。【なかに入っては辺りを見て   (2018/6/1 14:31:05)
パチュリー> 今朝の雨のせいで蒸し暑いわね……(なんて空調をかけつつ……)うーん、雨が降ってなきゃ水場でもよかったのだけど…   (2018/6/1 14:36:31)
パチュリー> ……やっぱりあつい……(あせがつーっと肌を伝いつつ……)やっぱり水場にすべきかしら……室内プールとかそこら辺なら問題無さそうね。【なんて変化させつつ水着を持参して   (2018/6/1 14:44:33)
パチュリー> ……ふぅ///【黒ビキニをきては早速水のなかに入り気持ち良さそうなこえをだしつつ   (2018/6/1 14:50:55)
パチュリー> だれもこないわねー【水にプカプカ浮かびつつドアの方を眺めては   (2018/6/1 15:07:16)
おしらせ> パチュリーさんが退室しました。  (2018/6/1 15:22:36)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/1 18:26:11)
霍青娥> ふぁぁ…(あくびをしながら部屋の中に入るとソファに座りつつゆったりとキセルを取り出して咥えて吸い始めて   (2018/6/1 18:26:40)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、霍青娥さんが自動退室しました。  (2018/6/1 18:46:44)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/6/1 22:32:04)
リグル・ナイトバグ> 今日は静かな感じだったみたいかな?(温泉、室内プールと来ているけれどどうしようって思いながら大して思い付きが無いからいつものリビングという何時もの流れになる何時もの私……何時ものゲシュタルト崩壊が起こる。お部屋に入ってから、ふわふわと浮きつつそのままソファの上に落下、ぽすん)
  (2018/6/1 22:33:28)
リグル・ナイトバグ> (前した時みたいに途中で衣裳部屋とか生やしても面白いけれど流石に一人の時にやるもんじゃないよねってクッションを抱えながら苦笑いを浮かべて)   (2018/6/1 22:44:17)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/1 22:54:02)
大宮勇> こんばんは   (2018/6/1 22:54:09)
リグル・ナイトバグ> こんばんはだね、勇さん。(クッションに埋めて軽くうとうとしていたけれど顔を上げて。片手を挙げてふりふりと)   (2018/6/1 22:55:14)
大宮勇> 失礼するわ…と言ってもあまり長く入れないのだけれど…   (2018/6/1 22:56:18)
リグル・ナイトバグ> もう時間帯的には良い時間だからね。(時計をちらりと。23時近い。とりあえず隣に座る?って座っている隣をぽんぽんと)   (2018/6/1 22:58:39)
大宮勇> そうね…(ポケーっとしながら隣に座り)   (2018/6/1 22:59:41)
リグル・ナイトバグ> お疲れ気味――っていうよりは眠たそう?(ぽけーッとしているのを見れば首を傾げ。はいってクッションを一個渡しておこう。ふかふかクッション)   (2018/6/1 23:00:42)
大宮勇> ふかふかー~(どでーっとくつろいで)そりゃあ眠いわよ…   (2018/6/1 23:02:37)
リグル・ナイトバグ> 勇さんは……確かモデルさんだったもんね。(お仕事中、ずっと気を張っているだろうしそれは疲れるんだろうなぁ、って。言葉にしながら私もクッションをぎゅーっとしてふかふかを楽しんで)   (2018/6/1 23:05:13)
大宮勇> ええ…疲れるわぁ~(ぐでーっとしながらそう言って)   (2018/6/1 23:08:13)
リグル・ナイトバグ> 疲れてたりしているときは何が良いんだろう…お風呂にしっかりと浸かったり、酸っぱいものを食べたりとかが良いのかな。(あんまりそういう知識があったりなかったりだから首を傾げ。…大丈夫だとは思うけど無理は禁物だよと)   (2018/6/1
23:10:08)
大宮勇> そういうものなのね…~(なるほどーっとうなづいて)お風呂はさっき入ったわ~   (2018/6/1 23:11:11)
リグル・ナイトバグ> そういう物みたい。…疲れてると甘いものが欲しいっていうのもあるけどこの時間帯だと甘い物食べちゃうのは勇気居る事だもんね。うんっ、疲れている時はお風呂に入るのが一番だから。(段々暑くなる時期だけど、そこだけは大事と)   (2018/6/1
23:15:20)
大宮勇> 甘いものねぇ…今は少し勇気いるわね…(頷きながらそう言って)   (2018/6/1 23:16:21)
リグル・ナイトバグ> モデルさんだからこそ余計にそういう事に気を使っちゃうだろうしね……(ちょっと体重が変わっただけで大変そうってじーっと見つつ、頷いて】   (2018/6/1 23:21:34)
大宮勇> そーいうことっ~まあ甘いものもあんま食べてないからね~と、もう寝ないとね   (2018/6/1 23:22:43)
リグル・ナイトバグ> 勇さんのお仕事は大変そう…ではあるけどその分やりがいはあるのかなぁ、って。了解だよっ。(30分近かったって思いつつ頷いて)   (2018/6/1 23:25:22)
大宮勇> まあね…兎に角失礼するわ…(ニコリと笑い退出する)   (2018/6/1 23:27:01)
おしらせ> 大宮勇さんが退室しました。  (2018/6/1 23:27:02)
リグル・ナイトバグ> おやすみなさい、気を付けて帰ってね。(お話出来て楽しかったよって手を振り見送りながら再び静寂が訪れた部屋の中…ん~っと身体を伸ばして)   (2018/6/1 23:31:23)
おしらせ> 泉 こなたさんが入室しました♪  (2018/6/1 23:47:41)
泉 こなた> セーラー服ーだかーらーです 結論~♪というわけで、久々の闖入のこなたさんだよ!(歌いながら部屋に入ってくる。相変わらずぱっぱらぱーなのは仕様らしい)【こんばんは。お相手よろしいですか?】   (2018/6/1 23:50:27)
リグル・ナイトバグ> 久々だね、こなたさん。こんばんはだよ。(小さく手をひらひらと振って。どうぞどうぞって言わんばかりに手招いておこう)   (2018/6/1 23:54:04)
泉 こなた> おー、こんばんは~リグルちゃんひさしぶりー。今日もかわいいね。よ、この歩く萌え要素♪(ご機嫌に歩み寄ってくると、お気に入りの少女の姿に頬が緩む。そしてちゃっかり隣に腰かけたりして)   (2018/6/1 23:58:02)
おしらせ> 御庭つみきさんが入室しました♪  (2018/6/1 23:58:35)
御庭つみき> …(なかにはいってはペコリっとしつつ   (2018/6/1 23:58:56)
泉 こなた> おや、新たなお客さん。って、あれ。なんかあの子私とビジュアルがかぶってる…!?(やってきた少女を見遣ると、その容姿に驚いたように)【こんばんは~】   (2018/6/2 00:00:10)
リグル・ナイトバグ> それを言うなら、こなたさんも結構可愛らしいというかその言葉はこなたさんの方が似合うような気がする……(可愛いって言われて若干頬を赤らめながら隣に腰掛けるこなたさんを見て)――っん。こんばんはだね。(…あ、こなたさんとなんだか雰囲気、というよりは背格好的な何かが似てた)
  (2018/6/2 00:00:37)
御庭つみき> ……つみきよ、よろしく【なんてあさっさりと自己紹介をしつつビジュアル的ににているこなたを見てじーっとしつつ   (2018/6/2 00:03:36)
こなた> あはは、ありがとね。そしてそうやってフォローも忘れないリグルちゃん萌え。うーん、柔らかいおてて。(相手の言葉に嬉しそうに微笑みながら、結局いつもの文言が口をつく。隣に腰かけながら、どさくさに紛れて手を握り、相変わらずの軽口を叩く。が、内心はかなりドキドキしているようで。何だよこのヘタレ。)
  (2018/6/2 00:10:52)
御庭つみき> ……(こなたを見ててはなんとなく自分と被ってるとこがあってぽむぽむさるてるのをおもいだし赤くなりつつ   (2018/6/2 00:13:00)
泉 こなた> つみきちゃん…私はこなただよ。イヤーっていうかさ、何だか他人に思えないねキミ。(名を聞きそれを反芻するように呟くと、自分も追って名を名乗り。背格好、目つき、髪色など何かと近しい姿に興味深そうに言ってみて)   (2018/6/2
00:13:52)
リグル・ナイトバグ> (本当、似ているなぁって交互に見やり) すかさず萌えてるこなたさん……!(手を握られれば特に気にせずそのまま握られて。へたれちゃっているのなんて全然わかってない、かもしれない) ――何だか思い出し中なのかなつみきさん。(小首を傾げながら見ていたり)
  (2018/6/2 00:14:29)
御庭つみき> ……よろしくー……こなた。それ、私も思うの【なんて頷きつつもやはりどことなくにているこなたに   (2018/6/2 00:15:09)
こなた> うんうん、オタクとして、リグルちゃんは萌えレベル高いと思うんだ。ちっちゃくてかわいいおてて。すべすべ。私、ご飯作ったりで水仕事してるから羨ましいよ。(特に気にしてないことをいいことに、撫でるように手に指を這わせ、そこに全神経を集中させる。手に伝わるすべすべのお肌に驚きながら、羨ましそうにじっと見て)
  (2018/6/2 00:27:59)
リグル・ナイトバグ> そう、かなぁ――……いや、うん、褒められるのは嬉しいけどやっぱり慣れない…っ――けど、こなたさんのそれは頑張っている証っていう事でもあるから…そういう手をしているこなたさんも素敵だと思うよ、私。(私もご飯とかは作れるけど、凝った物は作れないからと。撫でられれば擽ったそうに身を震わせて、ここ最近はその辺の手入れもしている様子ですべすべ、ぷにぷにしているかもしれない手だった)
  (2018/6/2 00:30:59)
泉 こなた> だよねー…ひょっとしてオタクだったり……しないよね。なんか乙女感あるし。(うんうんと頷きながら、自分と同じなら、とオタクかどうか問いかけるが、なんとなく感じるラブコメ的オーラ(作風ともいう/笑)にその言葉を飲み込んで)   (2018/6/2
00:34:37)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、御庭つみきさんが自動退室しました。  (2018/6/2 00:35:15)
リグル・ナイトバグ> (つみきさんがぐっすり眠ってしまった可能性が出てきた…!)   (2018/6/2 00:38:46)
こなた> 頑張ってるというか、私、お母さん居ないから、結果私がお父さんのご飯作るようになっただけだよ。でも、ありがとね。(リグルの言葉に思わず心がホワンとなる。バツが悪そうに笑いながらも嬉しそうにお礼を言うと、茶化す言葉も思いつかなくなってきて。うん、久々に「お母さん」なんて言葉を言った気がする。)
  (2018/6/2 00:43:49)
泉 こなた> 【これは…お休みなさいませ、でしょうか。よければまたお相手くださいませ。】   (2018/6/2 00:44:47)
リグル・ナイトバグ> お母さん……ああ。(何となく察しはついた様子はするけど顔には出さず)――…私も妖怪だから、家族とかそういうものは殆どあって無いようなものかも。(いつの間にかいなくなっていた、という感じになっていた。普段と違って茶化したりしないこなたさんを見つつ片手で頭を撫でておこう)
  (2018/6/2 00:45:49)
こなた> そっか。私はお父さんもいるし、友達もいるから、そう考えたら幸せ者なのかも。ごめんねしんみりさせちゃった。でもお願い。もう少しだけ、こうしててよ。(リグルの話に申し訳なさそうに眉を下げると、ごめんと呟く。それに対して返ってくる言葉なんてわかっているのに、そんな言い方をしてしまう自分に嫌気が差しながらも、もう少し、と目を細めて。ホント、柄じゃない。でも、それでもいいかも。)
  (2018/6/2 00:59:36)
リグル・ナイトバグ> 私も、その代わりお友達も居るし、お友達も増えたから寂しくは無いかな。(寧ろ幸せかもしれないって笑って見せて)…大丈夫、しんみりしちゃってもまた笑えるようになればいいんだもん。(謝らなくってもいいよ。と…自然と漏れた言葉はきっと相手も判っていた言葉だろう。頭を撫でながら、こなたさんの様子を眺めて…ああ、普段の仕草で隠れてはいるけれど、こういう一面も、こういう顔だってあるんだと思いながら髪を梳いて)
  (2018/6/2 01:02:30)
こなた> リグルちゃんは優しいね。あはは、元気出てきた!うん、私も友達としてリグルちゃんの笑顔のために東奔西走するよ!だからもっかい…ありがと。(リグルの言葉に少し元気が出たようで、ニコリと微笑みいつものふにゃけた表情にもどるが、最後に一瞬だけ真面目な表情になると、ぎゅ、と抱き寄せ、改めてお礼を言って。)
  (2018/6/2 01:17:53)
リグル・ナイトバグ> 優しい…かな、いや、多分優しいとしたら他の人達とのやり取りがあってそう出来るようになったのかも。(頬を掻いて、元気が出たなら良かったと微笑み)…いや、そこは他の人の為にも頑張ろう!(私の笑顔なら、ほら、割と簡単に見れなくもないって返していたら一瞬、真面目な表情からの抱き寄せにドキッとはしつつ、ぎゅっと抱き返し。どういたしまして、と言葉に)
  (2018/6/2 01:19:43)
こなた> ………ふう。よし、かわいいリグルちゃん分補給完了♪(ギュッと抱きつき、返すように自身を包む感触に頬を緩ませ。やがて、ゆっくり彼女から離れると、やはりいつもの軽口が飛び出す。)さっきはありがとね。でも、こんなの他のみんなには内緒だからね?二人だけの秘密の共有…キャッ、海よりも深く、山よりも高く照れてしまうわ♪(先ほど見せた少しだけ弱い部分。いたずらっぽい表情で内緒だよ、とウインクすると、やはりいつものお調子い発言が。やっぱりこなたはこなただった。)
  (2018/6/2 01:28:22)
リグル・ナイトバグ> ちゃっかり補給されてた!(それが軽口だって判っているからこそそんな返しをしていたり。離れたこなたさんを見ながら肩を揺らし小さく笑って見せ) ん?うん、大丈夫だよ。ちゃんと秘密にするから。…そういうと何だか途端にドキドキするけど、秘密の共有…(けどそういう響きは良いかもしれない。お調子な発言をするのも、先ほどの弱い部分が見えたのがあればまた違く見えて。けど、どちらもこなたさんの本当の顔、と一人頷きを)
  (2018/6/2 01:31:43)
こなた> もう、油断しちゃダメだよー私はね、何かしら理由つけてリグルちゃんにくっつこうとしてるんだから~。(彼女の笑顔に嬉しそうに笑いながら、嗜めるように言う。割と本気成分強めなのは内緒だ)そう、いわば私はリグルちゃんと運命両断剣、じゃなかった、運命共同体。…って、あれ、ダメな部分見せたの私だけくない?(一人うんうん頷きながらそれっぽくまとめる。だがそれが一方的な共同体であることに気づくのに時間はかからなかった。全然共有じゃないねこれ。)
  (2018/6/2 01:46:14)
リグル・ナイトバグ> その執念は割と凄い気がする……んっ、いや、けど、くっつかれるのは嫌いじゃ無いしむしろ安心できるから嬉しいけれどっ ……一方的な感じではある、あるんだけど、私のそういう弱い部分って本当…不思議なくらいに無いからなぁ…(弱点っていう意味では触角が弱いけれど、と。普通に弱点を晒しているのは、こう、弱い部分を見せてもらったから言えたのかもしれない。…あんまり触っちゃだめだからねとは告げつつ)
  (2018/6/2 01:48:43)
こなた> そーゆーこと言っちゃダメだよー。でなきゃこなたさん、くっつくという名目で、すんごいところ触っちゃうよ?(ずいっと顔を彼女の目の前まで近づけると、ニンマリといやらしい笑みを浮かべながら、手をワキワキさせて。ただのエロおやじですなこれ。)触覚かあ…私のアホ毛と違って、本当に触覚なんだよね、これ。…つん♪(彼女の言葉を聞き、不思議そうに触角を見遣る。ギャグ補正で動いて見える時がある自分のアホ毛とは違い、本当の触覚。悪戯心を抑えられなかったのか、ちょんとつっついてみて)
  (2018/6/2 02:04:23)
リグル・ナイトバグ> その時は私もお返しに色々な所を触っちゃうから問題は無い…っ(触る時は触れる覚悟をしておくのだ、って誰かが言っていたかもしれない。にんまりとやらしい笑みを浮かべる相手を見れば、じーっと)…っひゃぅ…さ、早速触ってる…ッ(うううっと顔を赤くしながら突っつかれて声を漏らしてしまい――)――ンッ…そろそろ良い時間になっちゃったね(小さく欠伸を漏らしながら、はふっと)
  (2018/6/2 02:08:17)
こなた> はっはっは、私の平坦なボディなんて触るところないぞー。実質リスクゼロってわけだよ。わかるかねナイトバグ君。(じっと見遣る彼女の様子に笑いながら、どこか老けた声色で話し)うへへ…可愛い反応。ごめんごめん、つい悪戯心が…。(ニヤニヤといやらしい笑み浮かべながら、ごめんと謝ってはいるが、全く悪びれる様子もなく。)――そだね。そろそろ休もうか。リグルちゃんといっぱいお話しできて、こなたさん満足だよ。
  (2018/6/2 02:14:55)
リグル・ナイトバグ> ――どこを触るかはいざ触る時になった時に考えておくから。(じーっと見ながら、もしかしたらあんな所やこんなところかもしれない) も、もう。…まあ、良いけれども。(頻繁に触るのは駄目だからね、フリじゃないから!って)――ん。私もこなたさんとお話出来て嬉しかったし楽しかったよ。(今日はお話ありがとうね、って告げてから頭を撫で)――それじゃ、おやすみなさいだね♪(手を離し、ふりふりと手を振りながらお部屋を後にして。おやすみ!)
  (2018/6/2 02:17:41)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/6/2 02:17:45)
こなた> うーん、リグルちゃんに触られるならこれはこれである種ご褒美かもしれない。っと、うん、お休み。遅くまでありがとね。………んっ♪(彼女の言葉に感慨深そうに考える仕草を見せると、去り際にふわりと優しい感触が頭を撫でる。くすぐったそうにふにゃりと笑えば、手を振って彼女を見送って)さて、私も帰ろうかな。
  (2018/6/2 02:25:56)
おしらせ> 泉 こなたさんが退室しました。  (2018/6/2 02:26:13)
おしらせ> ガヴリールさんが入室しました♪  (2018/6/2 03:20:11)
ガヴリール> 入ったは良いけど…うゆ、眠いな。   (2018/6/2 03:27:31)
おしらせ> ガヴリールさんが退室しました。  (2018/6/2 03:27:42)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/6/2 08:16:09)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/6/2 08:36:18)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/6/2 08:48:14)
月読アイ> あう。ねちゃってたよ。   (2018/6/2 08:48:22)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/2 08:56:37)
大宮勇> おはよう…   (2018/6/2 08:56:47)
月読アイ> あっ!!おはようございます!!【ゆうさんを見つけては笑顔であいさつして   (2018/6/2 08:57:19)
大宮勇> アイちゃんおはよう…♪(隣に座り)   (2018/6/2 08:58:28)
月読アイ> えへへ///【となりに座ってもらえば抱きつくように甘えつつ笑みをこぼす   (2018/6/2 08:59:40)
大宮勇> 可愛い…♪(胸に抱き寄せて)   (2018/6/2 09:00:50)
月読アイ> んっ///柔らかいです///【抱き締められては柔らかさがより伝わり自らくっつくようにしてつ   (2018/6/2 09:01:53)
大宮勇> あら~///嬉しい…///(胸を当てて柔らかさを味合わせ)   (2018/6/2 09:04:42)
月読アイ> あうっ////【さらに当てられれば埋まるように身を任せつつ震えて   (2018/6/2 09:06:35)
大宮勇> 触ってみてもいいのよ?(そう言うと服から胸を見せて誘惑)   (2018/6/2 09:07:28)
月読アイ> えっと……はぃ///【頷いてはあんりょがちに指を押し込むように触れてみて   (2018/6/2 09:09:19)
大宮勇> くうっ…///いいわね…///(撫でながら受け止めて)   (2018/6/2 09:11:50)
月読アイ> すごいぷにぷにです。///【柔らかい胸を堪能してはより指を埋め込ませつつも)おねぇちゃん大丈夫?【なんて上目使いでみつつ   (2018/6/2 09:15:32)
大宮勇> 大丈夫よ…///(ニコリと笑い)楽しんでもらえて何よりよ…///   (2018/6/2 09:16:32)
月読アイ> ……無理しちゃダメですよ?【なんていいつつも、顔を卯づめては堪能して   (2018/6/2 09:18:05)
大宮勇> 平気~////(気持ちよさそうにしながら)   (2018/6/2 09:18:44)
月読アイ> んー……あれ?なんかここだけ固くなってるような?【なんてそっと指で固くなってる部分に触れてみて   (2018/6/2 09:19:37)
大宮勇> ひゃん!…///そこっ…///(体をピクンとさせ)   (2018/6/2 09:20:19)
月読アイ> ふぁ!?どっどうしました?【慌てて手を離しつつ不安そうに   (2018/6/2 09:21:43)
大宮勇> 大丈夫…///そこだけね…///(服の上部分を脱いでブラだけを残して)   (2018/6/2 09:22:50)
月読アイ> ふぁ!?おねぇちゃん!?////【いきなり下着をさらされては赤くなりつつ驚いた顔でゆうさんをみて   (2018/6/2 09:24:43)
大宮勇> いいの…///人もあまりいないし…///こっちのほうがさわりやすいでしょ?   (2018/6/2 09:27:57)
月読アイ> え、えっと……う、うん////【赤くなりつつも頷いてはじっくりみつつ   (2018/6/2 09:29:26)
大宮勇> ええ////…お好きなだけ…///   (2018/6/2 09:30:19)
月読アイ> ……///【赤くなりつつも純粋に柔らかさを感じるように埋まったりしつつ   (2018/6/2 09:38:45)
大宮勇> んん…////(顔を埋めてるアイを撫でて)   (2018/6/2 09:39:21)
月読アイ> ////【撫でられきもちよさそうにしつつもこれ以上はなくやわらかさをたんのうしつづけつつ   (2018/6/2 09:48:56)
大宮勇> っともう時間…///(優しく撫でながら)   (2018/6/2 09:49:57)
月読アイ> ……そっかー……ありがとう///【なんてお礼をいいつつ離れつつ   (2018/6/2 09:51:34)
大宮勇> また会えたらよろしくね…///   (2018/6/2 09:54:08)
大宮勇> (おでこにキスをして帰宅)   (2018/6/2 09:54:24)
おしらせ> 大宮勇さんが退室しました。  (2018/6/2 09:54:27)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/6/2 10:13:19)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/2 11:11:01)
霍青娥> ふぁぁ…(あくびをしながら部屋の中に入ると普通のリビングでソファに座りつつゆっくりとアイスをペロペロと舐めていて)暑い…(そう呟きながらゆったり   (2018/6/2 11:11:47)
霍青娥> 夏になっていくのねぇ…(そう言いながらアイスを舐めつつはぅ…と声を出してゆったりしていて   (2018/6/2 11:20:00)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/6/2 11:39:38)
おしらせ> 紅美鈴さんが入室しました♪  (2018/6/2 13:16:39)
紅美鈴> 今日は比較的過ごしやすい感じがしますね……(リビングの中へと入り、窓を開けたりして風の通りを良くしながら――お邪魔しましょう)……ただ過ごしやすいと言っても不意に雨が降ったりする可能性もありますから何とも言えませんけど。(急な飴に振られてびしょ濡れに、という事はこの季節結構あったりしますしとぶつぶつ。苦笑いを浮かべては窓から見える景色を眺め)
  (2018/6/2 13:18:23)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/2 13:21:17)
大宮勇> こんばんは~   (2018/6/2 13:21:32)
大宮勇> じゃなくてこんにちはね   (2018/6/2 13:21:46)
紅美鈴> あら、勇さん。こんにちはですね。(窓の外に向けていた視線を扉へと向けると何度かお話した事のある人の姿。こんにちはですね、と小さく頭を下げて)   (2018/6/2 13:24:42)
大宮勇> ええ…失礼するわ~(どてーっとすわりこみ)   (2018/6/2 13:25:49)
紅美鈴> 少しお疲れ気味でしょうかね?(小首を傾げながら座りこむ様子を眺めて。其の儘、一度何か用意しようとリビングから少し奥の方へと向かい)   (2018/6/2 13:30:50)
大宮勇> 別にーただ休日だからゴロゴロしてるだけー(別に疲れてる訳では無い)   (2018/6/2 13:32:16)
紅美鈴> ん、成程です(小さく頷いて、少しお疲れ気味なのかなと思っただけだったのでと頬を掻いて。とりあえず、適当にお茶菓子を器に用意し。緑茶が入った湯呑をテーブルの上に置いておきましょう)   (2018/6/2 13:37:30)
大宮勇> 気が利くわね~(受け取りながらそう言って)ありがとうね~こういうのなれてるの?   (2018/6/2 13:38:40)
紅美鈴> どういたしましてです。…ん、そうですね。門番の他にはこういう雑用をする時はありますから慣れてはいますよ。(忙しかったりメイドの数が足りない時は合間合間に仕事をお手伝いしている時がありますと言葉にしながら自分の分の湯呑を手にして)  
(2018/6/2 13:42:13)
大宮勇> なるほど…そういうお屋敷の生活は大変なのね…(色んなことをやっているんだなぁと思い)私の家は普通だからね…   (2018/6/2 13:45:09)
紅美鈴> 大変ではありますけど、楽しかったりもしますよ?花壇の世話も楽しいですし。(門番の仕事の合間に水やりをしたりと。…――あれ、雑用その他諸々、私の仕事が多い、とは思ってはいけない)――大体の人のお家もですが家庭事情は普通の方が多い、とは思いますね。私みたいな妖怪の類は別として。(腕を組みつつ、軽く首を傾げ。中には色々複雑な方も居るかもしれませんが、それも稀でしょうと)
  (2018/6/2 13:47:53)
大宮勇> そうね…唯一変わってるのは金髪の女の子が住んでいるくらい   (2018/6/2 13:50:18)
大宮勇> 【つづきます】   (2018/6/2 13:50:25)
大宮勇> (やっている仕事にプライベートもあるなと思いつつそううなづいて)あとは普通の家庭ね   (2018/6/2 13:51:02)
紅美鈴> 結構珍しい――…のかもしれませんね。(首を傾げつつ、いや、私の世界では珍しさも何も無くなってしまっている髪色でしたが) 何にしても、普通というのは良い事だと思いますよ。(普通のお家で、普通にのんびりと暮らすと言うのも良い事だと思いますと――割と日常茶飯事で普通じゃ無い事と出会う事がある可能性がある世界の住人の言葉でした)
  (2018/6/2 13:53:26)
大宮勇> そうなのね…まあそういうものなのね…(それとは逆にいわゆる日常系アニメの世界だからそういうのに慣れていて)美鈴は変わった出来事とかあるの?   (2018/6/2 13:56:12)
紅美鈴> 住んでいる世界で色々と常識は変わるでしょうからね。…ん、変わった出来事…ですか。(首を傾げて、こちらの世界で変わった出来事ってなると…色々複雑な事もありますし説明が大変ではありますねと)――勇さんの住んでいる所から見たら変わっていると思われそうなのは、普通に妖精などがその辺りに居たりとかでしょうかね。(考えた結果、勇さん達からしたら…こう、不思議な事に見えるであろう事を挙げてみました)
  (2018/6/2 14:02:57)
大宮勇> 妖精…まあ確かに見たことないわね…(絵本とかそんな感じのやつでした見たことないからねぇ)まあ確かに私の世界の常識も美鈴の世界にしてみれば変わっているんだし   (2018/6/2 14:04:40)
紅美鈴> 妖怪はもしかしたら勇さんの世界にも存在はしているかもしれませんけど。(普段、見えないだけでと。驚かすわけではありませんが可能性のお話を) 今だから慣れてしまっていますが、あちらのエアコンやその他諸々の機械は新鮮なものですからね…幻想郷にも機械はありますが…流通がしっかりされているかと言われるとそんな事はありませんし。(主に河童の技術力で何やかんや、あやふやすぎました)
  (2018/6/2 14:09:56)
大宮勇> それは不思議ね~(かなり棒読み感例えそうだとしても何もされてないし大丈夫だと)なるほどね…その幻想郷にも機械があるのね…流通はされてない…人手不足とか?   (2018/6/2 14:12:58)
紅美鈴> まあ、可能性があるだけのお話ですけれど。(本来余程の事が無い限り危害は与えませんし) 人手不足というよりは、電力やそういう関係の方が多いかもしれません…大量に作れる人(?)が少ないと言う意味では人手不足かもしれませんけど。   (2018/6/2
14:16:59)
大宮勇> なるほどね…色々あるのね…(色んなことがあるんだなぁと思い)電力ね……まあ色々あるわよね   (2018/6/2 14:20:45)
紅美鈴> 後は……勇さん達の世界であるもので幻想郷で珍しいとなると……携帯電話、でしょうかね?(妖怪の中に其れっぽいのを持つのは居るには居ますが…本来の用途とはまた違った感じだった気はしますし。遠く離れた人と会話できるのは凄いなぁ。と。…それの代わりになりそうなアイテムはありそうですがそれはそれです、置いときましょう)
  (2018/6/2 14:25:23)
大宮勇> ああ…なるほどね…(それもあると思い)そういうのは私の世界だと普通にあるからね…なんとも思ってなかったや   (2018/6/2 14:27:19)
大宮勇> 【と、飯落ちです、失礼します】   (2018/6/2 14:30:54)
紅美鈴> 凄い所は気軽に、お話したい時に簡単に使える事でしょうね…。…何らかの方法を用いれば私達の世界でも似たような事は出来るかもしれませんけど…手間も出来る人も限られそうですし。(自分で言って、改めて凄い物が多いですと)…だから、勇さん達の世界の物やそれに関するお話を聞くと驚きもですが楽しさがありますね。(知らない事を知れると言うのは長く生きる者として嬉しく楽しい事ですと)
  (2018/6/2 14:31:37)
紅美鈴> 【はぁい、行ってらっしゃいですね】   (2018/6/2 14:31:56)
紅美鈴> (時計をちらりと見つつ、気付けば結構時間が経っているんですねと。おやつ時の時間帯になりつつ、窓の外を少し眺めてましょう――今の所、天気は…落ち着いては居るには居るんですが所に寄り大変になっていそうでした)   (2018/6/2 14:37:20)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/2 14:45:06)
霍青娥> おはようございます(ご挨拶しながら部屋の中に入り)お昼なのでカステラ持ってきましたよ〜(そんなことを言いながらカステラの入った箱を見せつつ   (2018/6/2 14:46:06)
紅美鈴> こんにちはですね、青娥さん。おやつ時ではありましたし丁度良いかもしれません。(3時のおやつ、カステラ……何だかそんなものももしかしたら幻想郷に流れ着いている気がしましたが其れは其れと言う事にして。ぺこりと頭を下げてご挨拶)   (2018/6/2
14:47:48)
大宮勇> ただいま…   (2018/6/2 14:48:26)
霍青娥> 幻想郷ってなんか忘れられたものが流れ着くって言いますけど…人が流れ着くならこういうお菓子やらは普通にありそうですわよね…流れ着いたのが菓子屋とか(そんなことを言いながら包丁を胸元から取り出してつつ、胸元は切れてないがすっ…とカステラはちゃんと切れて美鈴の前にお茶と一緒において
  (2018/6/2 14:50:16)
霍青娥> こんにちは、勇ちゃん   (2018/6/2 14:50:26)
紅美鈴> おかえりなさいですね。(勇さんをちらりと)   (2018/6/2 14:50:39)
大宮勇> ただいまね…青娥はこんにちはね   (2018/6/2 14:51:44)
霍青娥> 勇ちゃんも食べる?(カステラを見せつつ   (2018/6/2 14:52:42)
紅美鈴> 時折流れてくる人からレシピやら技術やらを貰ったりしていそうなんですよね、私達の世界は。…まさかの菓子屋が流れ着いて幻想郷でムーブを……(…何だかあり得そうなのがと。凄い所から包丁は出ましたが胸は切れてないのでセーフです。お茶とカステラを頂けば「ありがとうございます」と微笑み)
  (2018/6/2 14:52:43)
大宮勇> お願いするわ…   (2018/6/2 14:53:26)
霍青娥> はぁい(そう言いながら勇にもカステラを切り分けてお茶と一緒に置いてあげて   (2018/6/2 14:54:43)
大宮勇> どうも…(受け取り)   (2018/6/2 14:55:20)
霍青娥> だからわたしは意外にも現代までは言わなくても普通にお菓子やらある感じだと思ってるわ(そう言いながら美鈴に言いつつゆっくりと自分の分も切り分けてゆっくりとぱくついて   (2018/6/2 14:55:59)
霍青娥> この世界でいうと明治ぐらい?(かくりと首を傾げつつ   (2018/6/2 14:56:28)
大宮勇> そうなんじゃない…?(食べながら)   (2018/6/2 14:57:49)
紅美鈴> お菓子はあると思いますね――。(そして飲み物に関しては珈琲もそうですが、確か瓶のコーラとかありましたね)――お菓子に関しても流れてきたり製法さえ判れば作れるものは多いですし。(…時代的にはその辺りでしょうかね?と。かすてらをもぐもぐ頂きつつ、美味しそうに頬を緩め)
  (2018/6/2 14:59:43)
霍青娥> まぁ、河童がいるから発達しようと思えばなんでもできそうだけどねぇ(光学迷彩とかできるんだしと言いながらお茶を啜りつつゆっくりとしつつ   (2018/6/2 15:01:33)
大宮勇> 美味しいわ…(食べ終わり)   (2018/6/2 15:04:52)
紅美鈴> ただ河童の彼女たちは大抵、やる気が起きたりしないとやらないですし変に偏った物を作りそうな傾向もありそうですからね。(…電力的には水力発電でしょうかねと。川は多いですし。光学迷彩とか単体で飛行できるようになっている河童は色々おかしいです)…かすてら、美味しいですね…(そして乾いてしまう口内はお茶でうるおしましょう)
  (2018/6/2 15:05:46)
霍青娥> ふふ、よかった(そう言いながら勇に微笑みかけて嬉しそうにしていて   (2018/6/2 15:06:08)
大宮勇> こちらこそありがとうね…(ニコリと)   (2018/6/2 15:06:45)
霍青娥> 一匹、飼ってわたしのために働いてもらいたいわ(そんなことをぶちまけつつカステラをもぐもぐしていて)ふふ…よかった(二人とも美味しそうに食べていると微笑んで   (2018/6/2 15:06:58)
紅美鈴> 紅魔館でも雇って色々とお頼みしたいですね。(青娥さんの場合、ちょこっと行って其の儘連れ帰りそうな印象が何故か)…っと、カステラありがとうございました。そろそろ一度戻って、門に関しての様子や報告を聞いて来ますね。もし、また後で会えましたら。(小さく頭を下げ、お二人に笑みを向けて一度お部屋を後にしましょう)
  (2018/6/2 15:11:19)
おしらせ> 紅美鈴さんが退室しました。  (2018/6/2 15:11:23)
霍青娥> はぁい、お疲れ様〜(そう言いながら美鈴を見送っていき   (2018/6/2 15:12:06)
大宮勇> お疲れ様ー   (2018/6/2 15:12:24)
霍青娥> さて、どうしましょうかね(そう言いながら勇のよこに座るとお茶を飲みつつゆったりしていて   (2018/6/2 15:14:38)
大宮勇> どうするって何をー?(キョトンとしながら寝転がり)   (2018/6/2 15:16:25)
霍青娥> いえいえ、17時からちょっとした用事があるものでそろそろ用意しようか悩み中です(そう言いながら寝転がる相手を優しく膝枕してやり   (2018/6/2 15:17:13)
大宮勇> あら~もう落ちるのー?(膝枕してもらい)   (2018/6/2 15:19:26)
霍青娥> いえいえ、まだいますよ(そう言いながら微笑みかけて頭を撫でてあげて   (2018/6/2 15:20:30)
大宮勇> そうなのねー?(撫でられると嬉しそうに)ならよかったわー   (2018/6/2 15:21:40)
霍青娥> んふふ…(そう言いながら優しく相手の頭を撫でつつ微笑みかけて   (2018/6/2 15:23:06)
大宮勇> ~♪(くすぐったそうにしながら目を細めて)   (2018/6/2 15:24:33)
霍青娥> 今日もかわいいわね(そう言いながら優しく頭を撫でつつ相手をくすぐってあげていて   (2018/6/2 15:25:04)
大宮勇> ありがと…///(照れながらもそう言って)青娥も綺麗よ…   (2018/6/2 15:27:52)
霍青娥> ふふ…ありがとうございます(そう言いながら優しくおでこにキスをしてあげて   (2018/6/2 15:29:31)
大宮勇> こちらこそ…///(ニコリと笑い)   (2018/6/2 15:30:12)
霍青娥> んふふ…(相手に微笑みかけつつ優しく頬を撫でて   (2018/6/2 15:31:28)
大宮勇> 積極的…////(甘えるようにして)   (2018/6/2 15:32:53)
霍青娥> 知ってるでしょ?♥(そう言いながら相手の頬に舌を這わせて   (2018/6/2 15:33:22)
大宮勇> ええ…///(頬を舐められるとくすぐったそうにして)   (2018/6/2 15:34:50)
霍青娥> んっ…んあ…♥(そう言いながら相手の顔をねっとりと舐め回していきつつ   (2018/6/2 15:35:36)
大宮勇> くすぐった…////(自分の顔が舐められると恥ずかしそう)   (2018/6/2 15:37:31)
霍青娥> んふふ…んっ…ちゅ♥(そのまま舐め回しつつ相手の顔をよだれまみれにしていき   (2018/6/2 15:39:20)
大宮勇> 流石にこれは…////(恥ずかしがるも拭こうとはせず)   (2018/6/2 15:41:01)
霍青娥> んふふ…甘かったわ(そう言いながら口を離して相手の頭を撫でて   (2018/6/2 15:42:17)
2018年05月31日 17時40分 2018年06月02日 15時42分 の過去ログ
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