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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180622 0428 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2018年06月22日 04時28分 2018年06月22日 23時27分 の過去ログ
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源内あお> (……物騒な話を聞いたような。けど、自己評価がひっくり返されると…なんだ。ってステマを受けて検索してみる。……なるほど(納得)そろそろ朝日拝めそうだしねえ。眠気がある人達はおやすみなさーい(流石に挨拶は一纏め)   (2018/6/22
04:28:29)
渋谷凛> それじゃあ連日色々あそんでそうなマシュはお休みだね……? 葵の方もなにか色々とちょろそうかどうか試されたいのかな(さらっと見つめて)……ねぇ?   (2018/6/22 04:28:31)
マシュ・キリエライト> それでは皆さん、おやすみなさい(ぺこりと一礼して、左右を確認しつつ退出します)凛さんったら、連日はしていませんっ! ……えっち……。   (2018/6/22 04:29:23)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/6/22 04:29:27)
琴葉葵> マシュさんもおやすみなさい。って、そこで私に飛び火するんですか!?(いやいやいや私は全然そんなことありませんからね?と両手を振りつつまくし立てておきましょう)   (2018/6/22 04:31:12)
渋谷凛> 煽ったらその分飛び火するのは当たり前じゃないかな(うんっと小首を傾げて当たり前のように問い返して) どう飛び火するかもわかってないけれどね   (2018/6/22 04:33:02)
源内あお> (高度な駆け引きが…行われてる!いや、高度かどうかはわかんないけど。…飛び火しないよう。ひっそり眠気にやられてそうなずんこに毛布をかけておこう)   (2018/6/22 04:35:38)
東北ずん子> ざわ、ざわ?(そのまま、あおさん抱き枕していいですかーってぼんやり、もうちょっと、もうちょっとって。うとうとちゅう)   (2018/6/22 04:36:32)
琴葉葵> と、兎に角!今日は皆さんにあえてとりあえずは満足でした。たまには悪い夢を見て早く起きるのも良いものですね(本当に悪い夢だったのかは何とも言いがたいですけど…)ずん子さんは眠い時はちゃんと寝ちゃった方がいいですよ?まあ、誰かと一緒に入るのが心地いいのはすごくよくわかりますけど…
  (2018/6/22 04:38:20)
源内あお> …ざわざわ(んっ、私は多分もうちょっと起きてるから…膝枕も良いかな?って優しく撫でて寝かしつけてみせるよ?)   (2018/6/22 04:38:30)
源内あお> (膝枕『で』も!と、脱字修正)……早起きは三文のなんちゃらだからね。三文って今だとどれ位なんだろ。(現金な話だった)悪い夢で落ちた気分はココで発散しちゃおう   (2018/6/22 04:40:44)
東北ずん子> いや、もうすこしだけおきてないといけませんでして。素直にぼんやりしたままでもいいのかなぁっと思いますけれども。こう、意識がこっちに引っ張られなくなった瞬間。寝過ごしてしまう予感もして!この中途半端な時間は、なにをやるのにもこまるんですよっ(ぐっと、拳は無意味に握りしめます)
  (2018/6/22 04:41:13)
渋谷凛> 悪い夢なんだ……まぁそれが良い夢に変わるかもしれないしね……?(どんな夢だったんだろうねと葵を撫でつつ) 3文はおそば基準だと1杯12~30文くらいだったみたいだね    (2018/6/22 04:43:29)
東北ずん子> 色々節があるみたいですが、100円くらい、っていうのが、今どきの価値だとわかりやすいのですかねぇ。もう少し安い感覚でみられてるきもしますが、だいたいこれくらいかと   (2018/6/22 04:44:51)
源内あお> あちゃー。もう寝るタイミングを逸しちゃった後なのね。…それは何とも。(なんかそういう所きりたんと姉妹なんだなって感じてしまった。いや、別にきりたんが夜更かしばっかりって言いたい訳じゃないんだけどさ。)なんでおそば基準…って事は、最高3日に一回おそばが食べれて、ちっちゃい頃のママへのお手伝い報酬ぐらいのもんかぁ(微妙だなぁって…悩ましげな顔)
  (2018/6/22 04:46:25)
琴葉葵> 悪い夢って言っても別に嫌なことがあったとかではないんですよ?今と昔、両方の知り合いとオーストラリアまで旅行に行った挙句、何故か尾頭付きの活鯛のお創りを頂くところで目が覚めました。いえ、本当によくわからないのですけど、頭としっぽバタバタしてたのが妙に記憶に焼き付いているんですよね…
  (2018/6/22 04:47:37)
渋谷凛> なるほどね……美味しいものが目の前で食べれないのは確かに悪夢と言えば悪夢かもしれないね…お預けされて仕舞った感じで(すぅっと葵の頬を撫でつつ指先で擽って見せて) 3文も江戸時代でインフレしていってるからどんどん価値が安くなってたからね…  
(2018/6/22 04:52:07)
東北ずん子> 旅行をしている人は今後の人生にかかわってくるとか、そんなお話があるそうな?旅行というのは大きな夢なんて意味もあるみたいですけど。鯛というのも幸運のイメージがある様なので。もしかしたら葵さんに今後とてもいい幸運が巡ってくるのかもですね  
(2018/6/22 04:54:36)
琴葉葵> まあ、あまり得意でない人と一緒だったとか妙に印象に残る鯛だったとか色々と思う所はありますけどもう平気です。起きた時は妙な動悸もあって非常に不快でしたけど…そして3文得したかは何とも言えませんよね。早起きしなかった世界線を覗けない以上本当に得したかわかりませんし…ただまあ、こうしてお話しできたのは良かったと思います
  (2018/6/22 04:55:31)
源内あお> 食べれなかったって所は凄く悪夢だね…。昔と今の知り合いどっちとも会えたのは、楽しそうだけどって微妙な相手だったかぁ。夢に出てきてくれる人は選べないから難しいよね。といっても、夢は夢だし。今はこの場を楽しもー!だね   (2018/6/22
04:56:38)
琴葉葵> そうですね。数時間もすれば忘れてしまえるようなことでしょうから…この際気にしないようにしておくとしましょう   (2018/6/22 05:00:21)
渋谷凛> 雑談の雰囲気だったから入りやすかったことも確かだったしね? 夢はなんか忘れやすいよね…良い夢も悪い夢も……   (2018/6/22 05:00:43)
東北ずん子> いきのいい鯛、でしたらむしろ良イメージらしいけどねぇ。葵さんがいい思いをするのならそれは何よりです。幸運のずんだならいつでもあげますよ!(運気の無駄遣い)   (2018/6/22 05:01:54)
琴葉葵> 幸運のずんだってなんなのでしょう…(金色に光っていたりしそうです。あ、でもそうなると餡子と見分け付かないですね)   (2018/6/22 05:04:12)
源内あお> そうだね、早く起きた時は朝食をしっかり食べて…気分もスッキリさせてからが一番だよ。(葵に近づけば…頭を撫でよう)   (2018/6/22 05:04:15)
琴葉葵> あ、ええっと……そう、ですね。ただあまり早く食べ過ぎるとお昼にお腹がすいてしまうのでもう少ししてから…(頭撫でられるのってちょっぴりくすぐったい様な心地いい様な、不思議な感覚ですよね。身動ぎを一つしてからされるがままになっておきましょう)  
(2018/6/22 05:06:13)
源内あお> 確かに、それで間食が増えると……財布が萎んで、お腹が(物理的にも)膨らむんだよねぇ。(辛いよねと同情しつつ。撫でてくれる人によって、心地よさも気持ちも凄く変わるから不思議かな。あっ…私にされるのが嫌だったらごめんね?)   (2018/6/22
05:09:21)
東北ずん子> うらやましい、とおもいつつ、いい時間。ともあれ、……お腹が膨らむ(なんか変な所だけ拾った   (2018/6/22 05:09:55)
琴葉葵> 良い事って言うといろんな美味しいものをたくさん食べられる、くらいでしょうか?(それはそれでいい事なのかもしれませんけど代償が大きすぎる気がしました。別に嫌、ではありませんよ?というか嫌だったら飛びのくなり払いのけるなり、意思表示していると思います)
  (2018/6/22 05:12:06)
渋谷凛> お腹を物理的に膨らませて欲しいんだ……なるほどねぇ……(一緒に横から拾ってみる)   (2018/6/22 05:12:07)
琴葉葵> (その発想はありませんでした!?)   (2018/6/22 05:14:20)
源内あお> 膨らんで欲しくない方だよ?!(お肉は食べるものであってつけるものじゃないんだってガタッ)…その誘惑があるからこそ、人は食べるんだ(後、生きてく為もあるけど…。代償と良いことのバランスは大事。それなら良かった…ちょっと突然気味に撫でちゃったから、ちょっと気にしちゃって)
  (2018/6/22 05:14:34)
東北ずん子> ………えぇ、じゃあ、恋人から始めましょうか?(きょとんとします)食べるという欲求は大事ですしね、ずんだ餅は美味しいですし。今日も美味しい朝ごはんが待っていますよ!   (2018/6/22 05:17:59)
渋谷凛> え、だってほら膨らませるならお肉はつかないしね……? うん食べるのが上の口とはかぎらないし……(ねぇと首を傾げながら)……きっと美味しいと思うよ…たぶん   (2018/6/22 05:18:54)
琴葉葵> (あ、これ駄目な人しかいないパターンですね。私は……ほら、遠慮しておきましょう)   (2018/6/22 05:20:55)
源内あお> 最初のステップにしては踏み込みすぎじゃないかなずんこ!?(サラッと凄い事言われた気がする。)そういう問題じゃ…お肉がつかなくても、生命が宿るからねそれ(相変わらず強者揃いな部屋だなぁってツッコミ側の常識人で居たい……葵の中では私もダメな人に入ってしまった可能性を感じた)
  (2018/6/22 05:23:55)
おしらせ> ディズィーさんが入室しました♪  (2018/6/22 05:24:41)
東北ずん子> じゃぁここで、現役お母さんがとても素敵なことばをー(無茶ぶりしてるずんだ、きにしないでください   (2018/6/22 05:25:54)
琴葉葵> (駄目な人と駄目な人に挟まれて駄目にされる人、ですね。まるでリバーシのようです)と、おはようございます。ようこそ混沌の坩堝へ   (2018/6/22 05:26:31)
ディズィー> おはようございます…(寝起きなのか瞼を指でこしこし)朝早くからずいぶん人が集まってるんですね(ぺこりとお辞儀して朝のご挨拶)   (2018/6/22 05:26:34)
渋谷凛> ん…おはようかな……。今誰かが朝ご飯になりそうなところだったよ(さらさらっと流して現在の状況を適当に説明)   (2018/6/22 05:27:32)
ディズィー> はぁ、なるほど。雑談していると思ってたのですけど(あまりログは見ずに入ってきたギア)…要するに皆さん深夜テンションでハイになってらっしゃるんですね?   (2018/6/22 05:29:59)
源内あお> とと、まだ人の波が……人?(なんか凄い神聖チックな羽根と堕天な羽根が生えてる人が。)おはようございます。源内あおです(何はともあれ挨拶しつつ…。)──(それなら葵にくっついてひっくり返る時は一緒にヒックリ返ろう。黒が4つ並んで消えるぷよ方式でもいいよ)
  (2018/6/22 05:29:59)
東北ずん子> みなさん、というより、むしろ平常運転の東北ずんこと。それに乗っかっている人たち。とつっこみの二人のゆかいな仲間たち?   (2018/6/22 05:31:14)
琴葉葵> (あ、あれ?何故かさらっと私まで巻き込まれているような気がします)あー、確かにこの時間ですもんね。夜からずっと起きているのであればハイになっていてもおかしくないような気がします   (2018/6/22 05:33:30)
ディズィー> 深夜から朝にかけてお話ししてると最終的に自分が何言ってるかもわからなくなるときがあります(恐るべし深夜テンション)そして、そんな状態で朝ごはんを召し上がると胃もたれしそうですね   (2018/6/22 05:38:57)
渋谷凛> そうそう十月くらい胃もたれしそうになってしまうって話しだったね あおさんが……(深夜テンションで大変だねと)   (2018/6/22 05:40:47)
東北ずん子> 大丈夫です、今はわりと気分としては普通なので。これくらいは朝飯前です!(まさに、朝飯前 私がハイテンションだったら。こんなの比じゃないですもん、ねぇ?(なんとなく、蒼さんみて)   (2018/6/22 05:41:00)
琴葉葵> (あ、これ逃げ場がないやつですね。源内さんに向けて合掌しておきましょう)さて、と…普段より少しだけ早いですけどそろそろ朝ごはんの用意をしてくるとしましょうか。折角ですし少しだけ手の込んだものでも作ってきましょう   (2018/6/22
05:43:16)
源内あお> なんか一気に振られた…?!それ胃もたれじゃなくて、胃の中圧迫されてるよね…朝ごはんとか食べれなくなるやつだよね(よくわかんないけど。実際…この中で一番起きてるの私なのかな)…否定は、しないけど。ずんこはいつだってずんこだよ(なんて意味深な返答で。) …寝起きなのでぼーっとして怪我とかしないようにね葵。(あぁ、良心枠っぽい大人しい子が…と見送ってしまおう。私、必ずこの二人から逃げ切ってみせる?)
  (2018/6/22 05:46:55)
渋谷凛> お腹が膨らむから圧迫はされないよ、きっとご飯を食べる量が増えてしまうという凄い方向じゃ無いかな(んっと首を傾げて)逆にいえば逃げる前に先に手を出す方が早いんじゃ無いかな…その後はさておき   (2018/6/22 05:49:46)
琴葉葵> 流石にもう眠気は醒めましたから。と、それでは本日はこれで。また、お話してくださいね(という事で手を振ってお暇しましょう。ほら、このまま十月十日お腹が膨れてしまうのは恐ろしいですからね)   (2018/6/22 05:50:50)
おしらせ> 琴葉葵さんが退室しました。  (2018/6/22 05:51:06)
東北ずん子> はーい、おやすみなさーい(ディズィーさんもつられてきたけど、ねむそうなのでしょうか。私のお布団にひきずりひきずり   (2018/6/22 05:51:42)
ディズィー> お疲れ様でした。あっ、これから寝るのではないんですね。元気だなぁーーって、きゃー?!(うとうとしてたのは事実ですがいつのまにか布団に引きずられようとしてて、手をバタバタ)   (2018/6/22 05:52:45)
東北ずん子> それじゃあ、ディズィーさん、私と一緒に寝ましょうねぇ。大丈夫、何もしませんよぉ。すこしだけですからぁ(言動がかみ合ってないのは、ずんだとしては割といつも通りです。ほら、暖かいお布団ですよぉ、こっちはあったかいですよぉ。力はあんまりないから振りほどくのは簡単だろうけど)
  (2018/6/22 05:54:28)
渋谷凛> うん、それじゃあ葵もおつかれというかいってらっしゃいだね……?   (2018/6/22 05:54:44)
源内あお> 詳しいっていうか…説得力あるっていうか。凛…経験者、じゃないよね?(ちょっぴり飛躍した想像…)そ、その時は…その時で応戦に切り替えてみせるから…(震え声   (2018/6/22 05:55:00)
源内あお> 葵はまたねー。こっから一日、幸運がありますよーに!   (2018/6/22 05:55:36)
ディズィー> 何もしないって言ってるいるのに少しだけってどういうことですか?!(ずん子さんの頭をぺちぺちはたく)冬場ならすごく惹かれそうだけど夏場だとおふとんが暖かいお布団は逆効果な気が…!   (2018/6/22 05:58:13)
渋谷凛> 想像力があればわかることじゃないかな……ふぅんどこまで応戦できるんだろうねぇ(じいっと見ては側によってすうぅぅっと頬に指先を滑らせてちょんと唇を押さえて)   (2018/6/22 05:59:42)
東北ずん子> 暑い夏に、厚い布団で。二人で布団の熱に浮かされて。気分よく何も考えられなくなるまで。出来れば汗だくもセットだと最高じゃないです?(きょとん、真顔である)まぁ、本気でそんな事したら危ないですが。ほら、そういうのも出来そうな身体っぽいですし(羽をみて風評被害するずんだ)
  (2018/6/22 06:02:18)
源内あお> 想像力……想像妊娠?(うん。自分で言っといてこれは違うなって思った。)わっ、ん……それは、わからないけど。んっ…(不意に触れられるとぴくっと驚きつつ…視線が泳ぐ)   (2018/6/22 06:02:31)
渋谷凛> なんでいうかディズィーもあおもこのまま流されてしまうそうなくらいには危ういね……(視線を泳がせるだけの彼女をぎゅうっと両手で抱きしめて抱えて側で覗き直し)   (2018/6/22 06:07:46)
ディズィー> 気分よく何も考えられなくなるというか、それ熱でのぼせて思考回路がショートしているだけの気が……(暑い夏に厚いう布団という時点で既に何かがおかしい)私の羽を見て何を言ってるんですか。そういうのもってどういうことですかー?!(もしかして、なにか偏見もたれてるんでしょうか)
  (2018/6/22 06:08:36)
東北ずん子> 私の子供です、認知してください?(最近きかないなぁ、って気がする)ええっと、ちょっとくらいアブノーマルプレイも、許容してくれそうな。ふふふ、私はオールオーケーですよ!(ばばん、駄目な例)と、いう感じで。程よく突っ込みでいい眠気は作れました?(このまま漫才するのも楽しいけど。ディズィーさんが疲れそうなので一度落ち着く)
  (2018/6/22 06:11:37)
源内あお> うっ、いや……それは、別に慣れてる訳じゃないし。(直接言われると…強く否定できなくて苦い顔。)それに…凛、みたいに綺麗な人に迫れると緊張しちゃうのは当然じゃん(抱きしめられてしまえば尚近くなる距離…むぅ、と唇を少し尖らせつつ緊張してる感じ)  
(2018/6/22 06:12:38)
渋谷凛> 緊張したままこのまま捕まってるとその先までされてしまいそうな流れだけれどね?(ちゅっと軽く尖らせた唇に寄せてみてはおでこをそえて。抱きしめた手が背中から腰に降りては抱き直される)   (2018/6/22 06:15:46)
ディズィー> してないのに認知も何もあったものじゃないですよ。って言うか誰との子ですか!(子供は好きですがいきなり認知しろって言われたら、さすがにぎょっとすると思う)えぇ、まぁ…ちょっとくらいなら?―――何言わせるんですか!(頬を紅潮させながらずん子さんの頭べしべし、さっきよりちょっと打撃力が高くなってるかもしれないです)――はい、おかげさまで。私を思ってのことでしたらありがとうございました
  (2018/6/22 06:17:24)
源内あお> そうしようって迫ってるのは、凛じゃん……っ!(軽く触れる唇)結構クールに見えるのに…こういう所は、情熱的なんだね。(腰に回された手…ドキドキと早鐘をならしつつも。…このまま、流していくの?って目で凛を見つめて)   (2018/6/22
06:22:10)
東北ずん子> ふふふ、今からあおさんか、もしくはディズイーさんがですね。へぷ(体力ゲージが削られてしまう、わりと痛いですもんね、ディズィーさんの一撃)……やぁ、うん、お詫びにディズィーさんの胸を好きにさせてください。とか言うのは諦めておいて。なんだかすがすがしく楽しい朝を(ふぅ、自分の頭をさすさす、流石にちょっとふら。お布団で倒れ込んじゃえば良さそうな気はしますが)
  (2018/6/22 06:22:12)
渋谷凛> 逃げなきゃそうなっていくという話しだからね……クールというのは冷たいと言う意味じゃ無くて恰好良いということだよ?(もう一度キスをしてから首を傾げる)流されるくらいには寝ないんだ…あおは?   (2018/6/22 06:24:18)
ディズィー> あぁ……ごめんなさい。少し強く叩きすぎましたか?(叩いた箇所を手で優しく撫でて)……すがすがしい朝と前後の文のギャップが――ん、少しくらいなさ、その…(ふらつくずん子さんを抱き抱えて倒れないようにして)   (2018/6/22
06:26:11)
東北ずん子> ……ほほぅ(流石に大きさはディズィーさんの方が上でしょうかね。でも、眠気に誘われてきたのなら程々がいいのでしょうか、あぁ。でも抱き留められると柔らかな心地がとてもいいです)私は基本的に、自由な感じですからね。よいしょっと(触る代わりに。ちょっと首筋に手を回して胸元同士が合わさる様に凭れてみたり)
  (2018/6/22 06:28:48)
源内あお> あれ…後は、冷静とかって意味もなかったっけ(結構頭は良くないので自信はなさげ)…凛は確かに格好いい女性って感じだけど。ふっん……どうしよっかな。でも、ここで流されずに凛を置いて寝ちゃうのも、意地悪じゃない?(首をかしげる凛の肩に顔を寄せてスリついて。)凛……溜まってそうだし。(違うかな?ってつぶやき気味にきいてみた)
  (2018/6/22 06:31:14)
ディズィー> んぅ……(互いの胸が衣服越しに触れ合い、その柔らかさと大きさを伝え合う。凭れかかられるとずん子さんの頭に手を回して抱きしめて、もう片方の手で背中を優しくさする)空気を読んでる自由さと言うかムードメーカーみたいな感じに見えますけどね?  
(2018/6/22 06:33:10)
渋谷凛> 冷静にこうして格好良く口説いても意味は変わらないね……まぁCuteやPassionと言われるわけでもないからね私は(肩口で頭を抱え直してはちらりと改めて横を見て)まぁこうしてるとずん子達も流されそうだけれどね? 二人きりで布団に行くくらいなら構わないしね
  (2018/6/22 06:35:15)
東北ずん子> はふぅ、心地いいですねぇ。役得です(大きな胸元同士が押し付け合って、たぷっと、衣服越しに重なり少し歪むほどに積極的に強く抱き返し。手の温もりに目を細めたままふぅっと一息)褒められると嬉しいですねぇ、でもほら。何だかんだ悪戯する事を考えてるんですし。お布団でじっくりお話しの二人組っていう素敵な構図に!(仲良くお布団で一緒に眠るって、素敵ですよねぇっと頷き)
  (2018/6/22 06:38:26)
ディズィー> んく…ぅ…(強く抱き返されると柔らかな乳房が押し合い、互いの胸を相手の胸へと沈ませて、ぐにゅっと卑猥に形が変わる)それはまぁ、いいんじゃないですか?結局こういうお部屋じゃないですか。完全に雑談するお部屋―とかならともかくとして、そういう考えをもっていても咎めはしないですよ(そう言えば結局布団の中にいたままでした。夏場にもこもこと布団の中で密着する私達)
  (2018/6/22 06:41:48)
源内あお> それもそっか。……実際このまま口説かれちゃおうかなって思うぐらいには格好いいもんね。(しっかり抱きとめられてる辺り…傍から見ると籠絡済みにも見えそう。)…流れって、そういうもんだし?けど、布団に行っちゃうと…いずれ寝ちゃいそうだよね、あの二人。(横目でチラッと確認しつつ。あっちはあっちで幸せそう…)
  (2018/6/22 06:42:10)
渋谷凛> まぁ寝てもいいんじゃないかな……それじゃああおがどうなるかわからないけどさらっと動こうか(くすりと笑っては手を緩めて。改めて手を差し出し)まぁ鍵まではわからないけれど   (2018/6/22 06:44:23)
源内あお> 寝坊できないってずんこは言ってたけどね…(どうなるんだろうね、ってそれは二人が決める事で。)ん…それじゃ、流されるままに。かな…(決まってしまえば、流石に頬を染めて…差し出された手を取ろう。)鍵は任せるよ。どっちでもいけちゃう  
(2018/6/22 06:48:43)
東北ずん子> では、ひとまずこのまま一緒に寝てしまいましょうか。二人もお布団でゆっくりですし。私達も、お布団でじっくりお話し、です(と、お布団の中のままだけど。しっかり抱えたまま。ディズィーさんを連れ込んで行きましょう。むぐむぎゅ)   (2018/6/22
06:48:56)
渋谷凛> それじゃあそっちの二人もまたね…かな? ころころと相手が次には入れ替わることもあるようなところだしね(クスッと笑ってあおと一緒にゆっくりと離れて)   (2018/6/22 06:50:54)
ディズィー> 寝ると言いつつ謎の光景に…!(お布団に入ったままどこかへと連れていかれるというシュールな光景。むぎゅむぎゅ)   (2018/6/22 06:51:20)
東北ずん子> はーい、では、また。あそびましょうね、二人とも!(ディズィーさんを抱えたまま、二人に遊ぶ宣言をする、最後まで自由なずんだでした)   (2018/6/22 06:52:47)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2018/6/22 06:52:54)
ディズィー> お二人ともお疲れ様でした(布団に包まれたままぺこりとお辞儀。そして、移動)   (2018/6/22 06:53:18)
源内あお> …そう言われると、なんかふしだらな場所だよねここ。(それはそれで良いんだけど…普通の女子高生としてどうなんだって唸りつつ。)ディズィーとずんこはまたね。(そう、二人に挨拶して…凛と一緒に行こう)   (2018/6/22 06:53:22)
おしらせ> ディズィーさんが退室しました。  (2018/6/22 06:53:22)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/6/22 06:53:50)
おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2018/6/22 06:53:51)
おしらせ> 田井中律さんが入室しました♪  (2018/6/22 09:06:30)
田井中律> おはよう!(入るとルール表みて)部屋を一任?んじゃ、音楽室!(笑)   (2018/6/22 09:08:23)
田井中律> サイコロゲームとかしたいかも?偶数が出たら裸になる!なんて?(笑)   (2018/6/22 09:10:04)
おしらせ> 木幡茜さんが入室しました♪  (2018/6/22 09:20:57)
木幡茜> ちーす。(音もなく現れる長身褐色銀髪のお姉さん、まあ私のことなんだけど。7分袖のTシャツにショーパン、カジュアルというかラフな格好だよ)   (2018/6/22 09:22:04)
田井中律> わ!びっくりした!ち…ちーす!(急に現れて驚くもすぐに返事して)   (2018/6/22 09:23:57)
木幡茜> ごめんごめん、驚かせちゃったね。私は茜、木幡茜(こわた・あかね)。見ての通りの風来坊、ってことでひとつよろしく   (2018/6/22 09:24:45)
田井中律> 私は田井中律。軽音部でパートはドラムだ!(スティック振りながら)風来坊って旅人の事か?(きょとん)   (2018/6/22 09:26:26)
木幡茜> ドラマーなんだ! へぇ、面白そう。旅人、そうね、そうともいうかな。良かったらこれ要る? ブルキナファソのえらい政治家さんのメモリアルTシャツ(ほがらかにほほ笑むベレー帽のおじさんがプリントされたTシャツを取り出すよ。地が赤だから目にも派手)  
(2018/6/22 09:31:03)
田井中律> なんじゃそりゃ?!(よくわからんTシャツ見て、唯なら着るかもしれんとか思いながら)いや、他に欲しがる人が居たらあげなって?(あははと笑って誤魔化そうと)あ、茜はサイコロゲーム出来る?   (2018/6/22 09:34:00)
木幡茜> ありゃ。そうなんだぁ、残念。うーん、最近の子にはこういうの受けないのかなあ。妹もお土産のセンスないとか結構コテンパンに言うんだよねえ……(大真面目に首をかしげる私。いいと思うんだけどなあ、ブルキナファソ)さいころゲーム? いいよ、受けて立とうじゃない。
  (2018/6/22 09:36:14)
田井中律> ま~Tシャツよりはお菓子かな?ムギって同じ部員なんだけど、ムギはお土産に高級菓子を買ってきてくれるよ(思い出してぽわ~としながら)じゃあ、偶数が出たら裸になるって事で(さっき思った事提案(他に案が思い浮かばなかった))   (2018/6/22
09:40:10)
木幡茜> お菓子のお土産かぁ、なるほど……私も今度やってみようっと。ありがとね、律ちゃん。偶数が出たら脱ぐ、か……。ちょーっと待ってね、少し試してみたいことがあるんだ   (2018/6/22 09:41:44)
木幡茜> 1d3 → (2) = 2  (2018/6/22 09:41:47)
木幡茜> ……よしっ。どうせならさ。野球拳、やらない?   (2018/6/22 09:42:02)
田井中律> そうそう、お土産は食い物ならまず外れ無し(笑)野球拳?い~けどサイコロ数字がおかしくない?   (2018/6/22 09:43:43)
田井中律> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2018/6/22 09:45:01)
田井中律> こっちじゃないん?   (2018/6/22 09:45:23)
木幡茜> ま、ここは不思議な部屋だからさ。細かいことは気にしない気にしない(誰かがサイコロを振ってる、っていうより、お部屋のシステムにやってもらってるから、物理的にあり得ないさいころだって出せちゃうの)。1がグー、2はチョキ、3はパー。3回勝負で、先に裸にされちゃった方が負け。シンプルで良くない?
  (2018/6/22 09:46:55)
田井中律> わかったよ。提案したのは私だし、それで良いよ?その前にお互いの服の枚数チェックしとこうか?(服の数が多きゃちょっとは有利(笑))   (2018/6/22 09:49:27)
木幡茜> 商談成立、っと。私は、1.7分袖T 2.ショーパン 3.スポーツブラ 4.スポーツショーツ ……4枚しかないや。   (2018/6/22 09:51:12)
田井中律> 私は1リボン2Yシャツ3スカート4ブラ5パンツで5枚。制服だからな~リボンもカウントするぞ?代わりに靴下はお互い除外って事で良いよな?カチューシャも入れてもよかったけどそこは止めとくぞ(笑)   (2018/6/22 09:54:24)
木幡茜> おーけい、その話乗った。じゃ、早速始めようか、準備はいい?   (2018/6/22 09:55:51)
田井中律> おう!何時でも良いぞ!せーの!   (2018/6/22 09:56:34)
木幡茜> あうと! せーふ! よよいの、よいっ!   (2018/6/22 09:56:48)
木幡茜> 1d3 → (3) = 3  (2018/6/22 09:56:50)
田井中律> 1d3 → (1) = 1  (2018/6/22 09:56:53)
田井中律> いきなり負けた!(笑)   (2018/6/22 09:57:12)
木幡茜> へっへーん。まずは、ハンデ帳消しね?(にまにまと猫みたいに笑って見せよう)   (2018/6/22 09:57:36)
田井中律> (質問脱ぐ描写入れる?)   (2018/6/22 09:58:10)
木幡茜> (出来れば入れてくれると嬉しいかな、そっちの方が気合も乗るし)   (2018/6/22 09:58:48)
田井中律> むう~いきなり私からかよ(頬を膨らませて制服のリボンを外してから畳んで机に置き)(こんな感じでOK)   (2018/6/22 10:01:06)
木幡茜> (OKOK。ありがとね)ふっふーん。さぁ、かかってきたまえっ♪   (2018/6/22 10:01:49)
田井中律> 負けないよ!じゃん、け~ん、ぽん!    (2018/6/22 10:02:36)
木幡茜> よよいの、よいっ!   (2018/6/22 10:02:44)
木幡茜> 1d3 → (2) = 2  (2018/6/22 10:02:47)
田井中律> 1d3 → (3) = 3  (2018/6/22 10:02:50)
田井中律> ガーン!またかよ!(むきぃ!)   (2018/6/22 10:03:31)
木幡茜> まいどありー。さぁさ、景気よくすっぱーんと行ってもらおうかなー   (2018/6/22 10:04:22)
田井中律> 景気よく出来るかっ!(頬を赤らめてYシャツをゆっくり脱ぐとまた畳んで机に置き白の簡素なブラを晒さないように片手で隠しながら)これで良いか?   (2018/6/22 10:06:51)
木幡茜> はーい、ありがとう。さ、盛り上がっていこう♪(いいねえ、JKの恥じらい。お姉さんちょっとむらっとくるわ)   (2018/6/22 10:07:35)
田井中律> 茜も脱がないと私は盛り上がれないってば(アザーす。リバなのでどっちもスイッチ出来ますから?(笑)   (2018/6/22 10:09:33)
木幡茜> じゃあ、ここらで反撃してみる?(ふふんっ、と強気で微笑んでみよう) さぁいくよー。あうと! せーふ! よよいの、よいっ!   (2018/6/22 10:10:33)
木幡茜> 1d3 → (2) = 2  (2018/6/22 10:10:42)
田井中律> 1d3 → (3) = 3  (2018/6/22 10:10:45)
木幡茜> わぁお。ちょっと乗ってきたよ、私?   (2018/6/22 10:11:26)
田井中律> なんか勝てないまま終わる感じ?(泣)   (2018/6/22 10:11:37)
木幡茜> 攻め受け両方いけるんでしょ? CFNF(着衣女子×全裸女子)ってのも味わい深いかもね(うん、下心満載の私)   (2018/6/22 10:12:57)
田井中律> むぅ…(椅子に座るとスカートをゆっくり脱いでブラとお揃いの簡素な下着をチラチラ見せながら脱ぎ終わると机に置き下着姿になると椅子の上で体育座りして隠しながら)茜…恥ずかしいから…あんま見ないで?   (2018/6/22 10:14:19)
田井中律> (茜が意地悪モードだ!でも、そういうのも好きだったりします(キャッ))   (2018/6/22 10:15:31)
木幡茜> 恥ずかしくないよぉ? きれいだよ、律(少しかがんで目と目を合わせて。気持ちイケボ気味にささやいてみる私)   (2018/6/22 10:15:38)
木幡茜> (余談だけど、律んとこの顧問の先生よりさらに背が高い私。律とだとだいぶ身長差があるかもね)   (2018/6/22 10:16:58)
田井中律> そんな事…急に言うなよ…(カアッと顔を赤くしながら茜の胸元ぽかぽか軽く叩いて恥ずかしさ隠して)   (2018/6/22 10:17:20)
木幡茜> (来たぁ。可愛い反応来たぁ!)だって、綺麗な子は綺麗って言ってあげなきゃ、もったいないじゃない?(などと言いながら律の髪をなでる私)   (2018/6/22 10:18:24)
田井中律> (あ~まあ、良いんじゃないかな?私身長差とか気にしないよ?甘味たっぷりな雰囲気であれば♪)   (2018/6/22 10:18:35)
木幡茜> (何よりなにより。それじゃあ、引き続き参りましょうか♪)じゃ、続き、しよっか? いーい? よよいの、よいっ   (2018/6/22 10:19:33)
木幡茜> 1d3 → (2) = 2  (2018/6/22 10:19:38)
田井中律> 1d3 → (3) = 3  (2018/6/22 10:20:00)
木幡茜> (出目偏ってるなあ。今度は立が先にやった方がいいかも)   (2018/6/22 10:20:05)
田井中律> もう…泣きたい(泣)   (2018/6/22 10:20:28)
木幡茜> (あらら、ちょっとやりすぎちゃったかしら。へこみ気味の律をなだめながら、ちょっと雰囲気出してささやくよ)大丈夫だよ律、ここには私とあなたしかいないから……二人だけの秘密、ってやつ   (2018/6/22 10:21:32)
田井中律> (逆にしてまた負けたらなんも言えないのでこのままで茜に頂かれたい感じで(笑))   (2018/6/22 10:21:51)
木幡茜> (りょーかいっ)   (2018/6/22 10:22:39)
田井中律> 勝負は勝負だから…あんまじろじろ見るなよ?(ブラを外して小振りな胸を露にしてから直ぐに手で隠して)早く次やろうぜ?   (2018/6/22 10:23:34)
木幡茜> いいガッツだね、律。私も手は抜かないよ? せーの、よよいのよいっ!   (2018/6/22 10:24:15)
木幡茜> 1d3 → (1) = 1  (2018/6/22 10:24:18)
田井中律> 1d3 → (3) = 3  (2018/6/22 10:24:32)
田井中律> あ、予想外(笑)   (2018/6/22 10:25:01)
木幡茜> いいねえ、勝負っていうんならこうじゃなくっちゃ(すっぱーん、とTシャツを脱いで、アバウトに机の上へ置くよ。黒いスポーツブラを隠しもせず胸を張るわたし)   (2018/6/22 10:25:40)
田井中律> 茜は堂々としすぎだろ?(胸を張る様子にクスクス笑うと手が外れて胸をチラッと見せながら)   (2018/6/22 10:26:50)
木幡茜> 堂々としてる方が律も嬉しいでしょ?(見えそうで見えなくてでもちらっと見える。チラリズムの神様に感謝をささげる私)   (2018/6/22 10:27:43)
田井中律> 良い意味で茜らしい?(きょととしながら思い付いて)次はどうなるのかな?(笑)   (2018/6/22 10:29:11)
木幡茜> 次はショーパンの予定だから、えっちなわたしを見るためにはもうふた頑張りかなあ?   (2018/6/22 10:29:47)
木幡茜> (このまま逆転負けとかないでしょう、たぶん。なにかのフラグを立てた気がしないでもない)   (2018/6/22 10:30:16)
田井中律> 長いなぁ。私はラストだよ?(むぅ)   (2018/6/22 10:30:22)
木幡茜> さぁ、勝っても負けてもうらみっこなし。行くよ、律? あうと! せーふ! よよいの、よいっ!   (2018/6/22 10:31:19)
木幡茜> 1d3 → (1) = 1  (2018/6/22 10:31:23)
田井中律> (途中から完全に受けスイッチ入ってる私には急に変えれないからこのままでいきたい(笑))   (2018/6/22 10:31:31)
田井中律> 1d3 → (2) = 2  (2018/6/22 10:31:43)
木幡茜> ……わぉ。   (2018/6/22 10:32:07)
田井中律> ある意味予定通りなパターン?(苦笑)   (2018/6/22 10:32:34)
木幡茜> ま、流れで押し切っちゃったかなー。……じゃあ約束通り、律のもっときれいなところ、私に見せて?   (2018/6/22 10:33:14)
田井中律> はぁ…提案して負けるとか無いなぁ(言いながら残りの下着を脱いで裸になるも椅子の上で体育座りして隠そうとするが逆に茜に大事な所がチラチラ見える結果で)…恥ずかしい…   (2018/6/22 10:34:33)
木幡茜> 恥ずかしくなんてない、綺麗だよ、律……(ちょーっと雰囲気出して近づいてみようかな。髪と背中を優しくなでながら、じりじりと律との距離を詰めていくね)   (2018/6/22 10:36:45)
田井中律> (茜に髪と背中を撫でられてビクンと身体を跳ねさせて茜の肩つかんで顔を赤くしながら目潤ませて)椅子の上じゃあれだろ?あっちのソファにしない?(指指してソファを見て言いながら茜に胸が見えて乳首が堅くなってるのがバレそうに)   (2018/6/22
10:40:14)
木幡茜> いいよ。それじゃあ、ちょっと失礼して……(使える体格差は遠慮なく使っちゃおう。律をお姫様抱っこして、ソファーまで優しく運ぶよ)   (2018/6/22 10:41:21)
田井中律> わぁ!ちょっ!恥ずかしい…(お姫様抱っこなんてガラじゃない事に耳まで赤くしながら茜を見上げていて。目は潤み胸は乳首が堅く立ち上がり大事な所はチラチラ見えそうな感じで茜に見せていて)   (2018/6/22 10:43:49)
木幡茜> 恥ずかしくなんてないない。綺麗な律、可愛い律、もっと私に良く見せて(ほうきで空を飛ぶ要領で、律の重みを中和して。壊れ物を扱うように優しく、ふわりとソファーに寝かせてあげるね。恥ずかしがってる率が可愛くて、私もドキドキむらむらしてて。小麦色の頬を赤くしながら、律を熱っぽく見つめるよ)
  (2018/6/22 10:46:36)
田井中律> …バカ…あんまそんな事言うなよ……見せても良いって思えちゃうだろ?(ソファに寝かせて貰うと茜の目が熱含んでるのは分かってて、手で隠すのを止めて胸を晒してから茜の手を引き寄せて触らせて)茜になら良いよ?優しくしてくれよ?   (2018/6/22
10:49:45)
木幡茜> ……ありがと。(じゃあ、ひょいとショーパンを脱ぎ捨てて……)触るね、律……(最初は柔らかく胸全体をほぐしてみようかな。手のひらと指の腹使って、律の乳首をとっかかりに可愛い胸を両手で堪能するよ)   (2018/6/22 10:51:55)
田井中律> (茜、言葉責めとロルの露骨表現お願い出来るかな?すっごく甘々だけどちょっとはスパイス的な意地悪さも欲しいみたいな?(恥))   (2018/6/22 10:53:18)
木幡茜> (ほほう。じゃあできる限りやってみるね)律のおっぱい……もう乳首がツンツンに立ってるじゃん。もしかして、律ってばこういう風に、裸、見られるの、好き?   (2018/6/22 10:54:38)
田井中律> ふぁ…や…ぁん…そんなにしたら…直ぐに感じちゃうよ…(胸を触られて直ぐに反応する乳首が茜の手の中でぷっくり立ち上がり両方揉まれて指に反応する乳首はツンと堅くして茜を誘い)…そんな事言うなよ……誰でも良いわけじゃないからな?……茜だから…だもん…(茜の意地悪な言葉に否定する様に首振ってから茜をみつめて真っ赤な顔でそんな言葉言ってみせて) 
  (2018/6/22 10:58:41)
木幡茜> 嬉しいこと言ってくれちゃって……♥ (素直な律にはご褒美のフレンチキス。唇をついばみながら徐々に舌でこじ開けて、律のお口まんこに私のベロちんぽ、プレゼントしてあげるね。ついでに律の上に覆いかぶさって、逃げられないように押さえ込んじゃおう)  
(2018/6/22 11:02:50)
田井中律> ん…んんっ…ふぁ……ん…(最初は啄む様なキスから茜の舌が入ってくれば素直に舌を絡ませて深いキスに応えていて、自分の上に覆い被さる茜に逃げるなんて言葉は浮かばす逆に抱き着いて背中に手を回して撫でながら「茜のしたい事して?」なんて囁いて茜の興奮を高めるだけの言葉囁いて)
  (2018/6/22 11:06:51)
木幡茜> ぷぁ……いけないんだ、律ったら。初めて会った私にそんなに気分出しちゃったら……私みたいな悪い魔女に、食べられちゃうよ……?(うん、悪い顔になろう。思い切りおっぱいにむしゃぶりついて、強めに吸い上げてあげるね。そのまま内ももにも手を伸ばして、これからおまんこを責めますよー、と言わんばかりにじらしながらなで上げてくよ))
  (2018/6/22 11:10:00)
田井中律> もう、とっくに悪い魔女だろ?食べる気まんまんな癖に…(キスが終わるとそんな事を言ってくるからそう返して胸に吸い付き始める茜に頭をギュッと抱えて)は…ん……そこ…弱い…のに…(乳首に吸い付く茜の頭を抱えて胸を押し付けると茜に乳首をもっと愛撫求めていて、茜の手が内もも撫でてくればこれからされる事を想像していて秘部うっすら濡らしながらも、まだと言わんばかりに脚を閉じて内ももで茜の手を挟んで)茜…もっとゆっくり…早いよ?私を食べるならじっくり食べて欲しい…
  (2018/6/22 11:16:55)
木幡茜> 食べてほしい律も同罪ですよーっ、だ♥ (それだけささやいてまたおっぱいに戻るわたし。律のリクエストに応えて両手で胸をもみながら、吸い上げるだけじゃなくて、舌でつついたり歯で甘噛みしたり、いろいろバリエーションをくわえてみようか)  
(2018/6/22 11:19:30)
田井中律> ん…ぁ…茜がそうさせた癖に…意地悪…は…んっ…気持ち良い…(両手で揉まれると小振りな胸は直ぐに反応して吸ったりつつかれたり甘噛みされていけばビクビク身体を震わせて乳首はツンと更にぷっくり立ち上がり茜の愛撫に応えて、顔は真っ赤で目は潤み喘ぎ声上げながら茜を熱くみつめて)
  (2018/6/22 11:23:05)
木幡茜> んっ♥ っちゅう♥ あむっ♥ あむっ……♥ いいよ律、たくさんいじわるしてあげる、律の美味しいおっぱいも濡れてきてるおまんこも、律の好きなだけ食べてあげるね……♥
(乱れていく律に目を細めて見つめ返し、ちょっと乱暴なくらいに胸をもみし抱き、吸い上げ、歯を立てていくよ。私の身体も汗ばんで、女の匂いを律に伝えてきてる)   (2018/6/22 11:26:13)
田井中律> あん♥…茜…もっと吸って♥気持ち良いよ…(茜の愛撫がちょっと強くなるも感じている乳首には快楽になって身体に伝わり、茜の匂いが鼻をくすぐれば膣口は溢れ始める愛液で濡れていて茜を気恥ずかしそうにみつめて小さな声で)…濡れてきちゃった…恥ずかしい…♥♥
  (2018/6/22 11:31:25)
木幡茜> 吸われるの好きなんだ……♥ いいよ、もっと吸ってあげる。律の可愛いおっぱい、ちゅうちゅう音たてて、飲んであげる……だから、もっとたくさん、おまんこ濡らして、いやらしくなって……♥
(ならご希望通りもっと強ーく吸い上げちゃおう。手でこね上げ、乳房にも乳首にも歯を立てて、舌で乳首を転がして、音たてて吸い上げて……ひたすら律の身体をむさぼるよ)   (2018/6/22 11:35:48)
田井中律> や…ぁん!茜のバカぁ…そんなにしたらダメだってば~(そんな言葉を言いながらも茜の強くなる吸い付きに息乱して声あげては茜の頭を愛しそうに撫でて自分の身体に貪りつく茜に身体も反応して、膣口はすっかり愛液でトロトロになっていて)   (2018/6/22
11:39:15)
木幡茜> んーっ♥ ん♥ ん♥ ちゅぅー、あむぅ♥
……何がダメなの? 気持ちよくて駄目になっちゃう? まだ私、律のおっぱいしか食べてないよ?(いい匂い、ボディソープとシャンプーと、私の口で感じてくれてる女の子の匂い。その匂いをもっと強く味わいたくて、手で胸をもてあそびながら、胸元、おへそと舌でこれ見よがしに舐って、律のおまんこに近づいていくよ)
  (2018/6/22 11:43:04)
田井中律> んあっ!分かってる癖に…茜に乳首吸われて…さっきから止まんないんだよ…(耳まで赤くしながら茜を軽く睨んで言い返すが、たぶん茜を煽るだけで。茜の舌が胸から下へ這っていくいやらしさに膣口はヒクヒクしていて期待に愛液が溢れてくるのを脚を閉じて隠しながら)茜の舌…やらしいよ…(ぽつり言うものの表情はもっとして欲しそうな顔になっているのは自分では気づいてない)
  (2018/6/22 11:47:59)
木幡茜> なにが止まんないのかなぁー? ねーぇ律、ちゃーんと口に出して言わないと、私に伝わんないよ? 正直に言わないと、ここで、やめちゃうよ……?♥
(なんて言いながら下半身に到達。恥ずかしがって閉じた律の太ももにそっと手を添えながら、わざとらしく律のおまんこから漂ってくる、牝の匂いを嗅いじゃおうかな。添えた手にもじわじわと力を入れながら、内ももを撫でさすってあげる)   (2018/6/22
11:51:48)
田井中律> …意地悪……止めちゃ…ヤダ…(軽く頬を膨らませて言うが直ぐに首を振ってイヤイヤしてから茜の目の前でゆっくり脚を開いてみせて茜にすっかり愛液で濡れてヒクヒクとヒクつく膣口晒して手で顔を隠しながら)あんま見ないで…恥ずかしいから…  
(2018/6/22 11:55:21)
木幡茜> はーい、よくできました。……律の身体だもん、みんな綺麗で、恥ずかしくなんかないよ……♥
(べろーん、と舌を出して。ねっとりと絡みつく視線を、綺麗に色づいたおまんこに向けて。一呼吸おいてから、思い切り音たてて、律の愛液をお口いっぱいに吸い上げてあげる……♥ )   (2018/6/22 11:58:17)
田井中律> も…そんなに見るなよ…ひ…ぁん!…音立てて吸わないで…(じっくり見てくる茜にヒクヒクと膣口は反応していて愛液を吸われていけば奥から愛液溢れさせながら無意識に腰揺らして)(恥ずかしいさでいっぱいいっぱいになってきました(赤面))  
(2018/6/22 12:01:08)
木幡茜> じゅるぅ……っ♥ でも気持ちいいでしょう? こんなに腰浮かせちゃって、おまんこからやらしいジュース垂れ流してるんだもの。律のぐちょぐちょおまんこ、たくさんたくさん食べてあげるね……♥
(私も結構いっぱいいっぱい、というかブラもショーツも中はべちゃべちゃ。まとめて脱ぎ捨てて、指でクリをいじりながら舌を律のおまんこに差し入れてあげるね)   (2018/6/22 12:04:10)
田井中律> ああ…ん…だって…動いちゃうよ…茜の舌が気持ち良いんだもん…(茜の指がクリトリス弄られるとぷっくり膨らみ茜を誘い舌が膣内に入ってくれば、腰が揺れるのが止まらないで茜を誘うような淫らな動きでいて)/(茜の興奮どの位になったかな?(ドキドキ))  
(2018/6/22 12:08:53)
木幡茜> んくっ♥ んくっ♥ れるぅ……♥
こら、もう、暴れないの……(余裕もってお姉さんぶってるけど、正直こっちもどろっどろ。クリは真っ赤に充血して勃起しっぱなしだし、エロい体臭はそこらに振りまいちゃってるし、愛液なんか内ももに垂れちゃってる。そろそろ一緒にいきたいな、と思いながら、律のおまんこを味わってるよ)
  (2018/6/22 12:13:16)
木幡茜> (そろそろご飯タイムみたい、ラストスパート、しちゃっていいかな? 律の脚をまんぐり返しみたいに広げてその間に私が入って、クリトリス同士を激しくこすり合わせるよ。正常位の貝合わせ、ってやつ)   (2018/6/22 12:16:45)
田井中律> ん…分かった。(貝合わせにさせられて茜のクリトリスと擦り合わせられてビクビク震わせ始めて、手を伸ばして茜の手を握って指絡ませて恋人繋ぎしながら頷き)   (2018/6/22 12:18:47)
木幡茜> 律……ありがと。……律♥ 律っ、りつ、りつぅ♥ 一緒に、一緒にっ、わたしと、いっしょに♥ りつぅ♥ (あふれる愛液に任せて激しく腰を振って。律を犯してるみたい、という甘ぁい満足感を張り詰めさせながら、律と一緒に上りつめていくよ)  
(2018/6/22 12:21:36)
田井中律> は…ぁん!あん!茜…茜…激しいよ…そんなにしたら直ぐにイッちゃうよ!(茜の激しい腰の動きに合わせて腰を振ってるが直ぐに絶頂迎えそうで茜を涙目でみつめて一緒にイきたいと懇願して)   (2018/6/22 12:24:35)
木幡茜> いいよ、りつ、いっしょだよ♥ いっしょにしてあげるからっ♥ いって♥ いってっhearts; 私のクリで、律のおまんこアクメして♥ (一緒にはじけたいのは私も同じ。大丈夫だよ、と視線に乗せて律を見つめながら、トップスピードで腰を振り続けるよ)  
(2018/6/22 12:26:29)
田井中律> ん…んんっ…んぁ!茜…茜…イくっ!イッちゃう!(茜の手を握ってる力が強くなると腰の振りに応えていき絶頂が襲ってくればビクンビクンと身体を弓なりに跳ねて達して)   (2018/6/22 12:29:12)
木幡茜> りっ、つぅ♥ りつ、りつ、わたしっ、わたしも、あ、あ、あーーーーーっ、りつぅーーーーーーー♥ (私の方も律の手をきゅっと握って。ピンと背を伸ばしながら、律の上で絶頂して……そのまま、くたっと率の身体にもたれかかるよ)   (2018/6/22
12:30:55)
木幡茜> ふぅ、ふう、ふうぅぅ……気持ち良かったよ、律……(くたっとなりながら律の上に乗ってる私。さすがに時間なさげだから、このまま余韻に浸って退場するね。ありがとう、律♥ )   (2018/6/22 12:32:23)
田井中律> はぁ…はぁ…茜…(ギュッと自分に凭れる茜の身体を抱き締めて額にチュッとキスして)(こちらこそお相手ありがとう♪茜♪)   (2018/6/22 12:33:45)
木幡茜> ……律♥ (好きだよ、とそっとささやいて。汗まみれの自分の服を拾い上げて律に厚手のタオルケットをかけてあげると。どろん、と煙のように音もなく去るわたしなのでした。気持ちよかったよ、律♥ )   (2018/6/22 12:45:12)
おしらせ> 木幡茜さんが退室しました。  (2018/6/22 12:45:17)
田井中律> (そんな事を最後にやってのけられたら律ちゃんはメロメロになりますよ!(笑)タオルケットを身体に巻きながら惚ける律ちゃんでした!ありがとうございました♪此方もです(キャッ))   (2018/6/22 12:48:14)
おしらせ> 田井中律さんが退室しました。  (2018/6/22 12:48:20)
おしらせ> クロエさんが入室しました♪  (2018/6/22 15:38:31)
クロエ> 梅雨の中休みってとこかしらね。
明日からまた降り出すって話しだし、暑くなるならなる、ならないならならないではっきりしてほしいわもー。 ま、じめじめよりはカンカン照りのほうが多少マシだけど。アイスも美味しいしね! と、こんにちわっと、昼下がりにお邪魔するよーっと。さてさて  
(2018/6/22 15:41:51)
クロエ> さてさて室内でぐーたらするのもいいしー屋外プールとかもいいのかしらね? もう海開きしてるとこもあるし、熱いし。どうしようかしら、んー?(あれこれ考えつつさてはてどーしよう、とばかりに)   (2018/6/22 15:43:25)
クロエ> よーし、決めた!エーデルフェルト家のプール付きお庭を再現っと。 む~む~ とう! http://www.hernanbustos.com/wp-content/uploads/2017/01/2.jpg
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fwww.hernanbustos.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2017%2F01%2F2.jpg]   (2018/6/22 15:55:37)
クロエ> ~~~~♪(プールサイド備え付けのリクライニグチェアの上に寝そべりつつ、サングラスをつけたわたし。サイドテーブルにはいつの間にかチェリーとパイナップルの飾られたノンアルブルーハワイ。際どいほどに布面積の少ない赤のストライプビキニを着て日に焼ける。元から十分黒いけど、それはそれ。
近くには色んな水着もまた各種取り揃えていたりするのでいつでも誰でもプールへ入ることも簡単。また庭の軒先の一室にはキッチンやらベッドやらがあって小型の冷蔵庫にはお酒もある、かもしれない?) あ~、南国気分って感じでいいわねぇこれ……   (2018/6/22
16:07:27)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、クロエさんが自動退室しました。  (2018/6/22 16:27:54)
おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪  (2018/6/22 17:09:08)
ハルファス> (ここはどこなのかな。綺麗なお水がいっぱいある場所。地球の人は「ぷーる」って呼んでるみたい。スクール水着、っていうものを見つけたから着ているよ。名札のところに、「はるふぁす」って、地球の言葉が書いてあるの)   (2018/6/22
17:11:14)
ハルファス> (小麦色の肌の、小さな地球の人。眠っちゃったのかな。風邪をひかないように、ベッドごとお部屋に運ぶよ)   (2018/6/22 17:14:44)
おしらせ> 一ノ瀬花名さんが入室しました♪  (2018/6/22 17:27:16)
一ノ瀬花名> こ、こんばんは…(そそっーと)   (2018/6/22 17:27:41)
ハルファス> こんにちは。まだお日様が照ってるよ   (2018/6/22 17:27:54)
一ノ瀬花名> え、そ、そうだね…(ならこんにちはなのかなって)この時間の挨拶はめんどくさいね…と、とにかくよろしくね   (2018/6/22 17:28:49)
ハルファス> うん。初めましてかな、そうでもなかったかな。私はハルファス。あなたはマシュのお友達だよね。よろしくね   (2018/6/22 17:29:59)
一ノ瀬花名> い、い、い、一ノ瀬花名【はな】です!な、何ぞとよろしくお願いします…   (2018/6/22 17:30:48)
ハルファス> はな。覚えたよ、よろしくね   (2018/6/22 17:31:07)
一ノ瀬花名> よ、よろしくお願いします…(ぺこりと)   (2018/6/22 17:33:09)
ハルファス> (はなは私より大きいと思う。私は地球の背丈でいうと144センチしかないから、はなよりだいぶ小さい。私の見た目は、https://megido72-portal.com/megido/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B9
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmegido72-portal.com%2Fmegido%2F%25E3%2583%258F%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A1%25E3%2582%25B9]
を見てくれたらうれしい)   (2018/6/22 17:33:19)
一ノ瀬花名> 【え、えと、り、了解だよ、冠ちゃんよりは大きいね…私の見た目はスロウスタート、花名で検索すればでるよ!】   (2018/6/22 17:35:06)
ハルファス> (大丈夫、マシュからデータを教えてもらった、心配しないで)   (2018/6/22 17:35:35)
一ノ瀬花名> 【わ、わ、わかりました!よろしくお願いします】   (2018/6/22 17:37:01)
ハルファス> (うん、私の方こそ。水泳したことなんてないから、珍しそうに「ぷーる」の水面を指でつついているよ)   (2018/6/22 17:38:29)
一ノ瀬花名> ど、どうしたの…(プールの表面をつついてるもしかして泳げない同士かと)   (2018/6/22 17:39:10)
ハルファス> うん。水の入り方がわからないの。はなは知ってる? 地球の人は「すいえい」っていうものをするんだってソロモンが言ってた。あなたは知ってるのかな   (2018/6/22 17:40:30)
一ノ瀬花名> え、そ、そ、そうだよ…ふ、普通に入れるよ…(花名も入れるけど泳げるとは言ってない)   (2018/6/22 17:41:04)
ハルファス> 普通に入っていいの?(よくわからない。わからないけど、はなが言うのなら危なくないのかな。おそるおそる、水の中に足を入れるよ。プールサイドに腰かけて、足湯のような感じ)   (2018/6/22 17:43:43)
一ノ瀬花名> あ、あわわ….私も…(そっと水の中に入ってみて)【私の水着はスロウスタート 水着回出ててくるやつでいいよ】   (2018/6/22 17:46:03)
ハルファス> (セパレーツ、でいいのかな。はなの水着は私のよりきれい。おっかなびっくりプールの底に足をつけて、何となく不安なのではなにぴったりとくっついているよ)   (2018/6/22 17:49:02)
一ノ瀬花名> も、もしかして泳げない?…(なんて質問して)【そうだね、スロウスタート見てなかったら検索すれば上に出るよ!】   (2018/6/22 17:49:57)
ハルファス> (だいたいの事情は何となく理解。気遣いありがとう、はな)およぐ? わからない。ウェパルなら海のメギドだから、水の中の動き方も知ってると思うけど   (2018/6/22 17:52:17)
一ノ瀬花名> ウェパル?メキド?えっとえっと…そ、それなら大丈夫だとおもうよ(なら良かったよと)   (2018/6/22 17:55:11)
ハルファス> うん。多分大丈夫。そのはず。もしもどうにもならなかったら、少しだけ本性に戻るから(まだあまりわかってないけれど、たぶん大丈夫だと思う。なにかあったら、ちょっとだけびっくりして本性……地球のムササビみたいな生き物になってしまうかもしれないけれど)
  (2018/6/22 17:57:30)
一ノ瀬花名> ほ、本性…!?だ、大丈夫かな…(なんてビクビクしながら鬼とかにでもなるのかと想像して)   (2018/6/22 17:58:36)
ハルファス> へいき、ソロモンが大丈夫だって言ってた。(むーっ、と踏ん張って。しっぽだけメギドに戻って、水着のすき間から出してみるよ)私たち追放メギドは、普段は地球の人みたいな姿になっているけど、奥義を撃つときには、こうやって本当の姿に戻れるの(なんて説明しているうちにしっぽが消えて、元の私に戻るよ)
  (2018/6/22 18:01:47)
一ノ瀬花名> わ、わ、わ、…す、凄い…(なんて唖然としつつこの子が人ではないことに驚いて)お、お、奥義…!?そ、それっやばいやつ…?   (2018/6/22 18:03:19)
ハルファス> やばい、のかな。でも大丈夫、幻獣相手にしか使わないし、地球まで幻獣はこれないから(だから安心して、って言いながらはなを見つめるよ)   (2018/6/22 18:04:54)
ハルファス> (さっきのサイトにもムササビのような生き物が描いてあったと思うけれど、それが私の本性。本気を出すときにだけ、メギド……地球でいう「あくま」の姿を取り戻せるの。そうでない時は、だいたい地球の人とおんなじ身体だよ)   (2018/6/22
18:06:21)
一ノ瀬花名> げ、幻獣!?えっと…こ、怖いのと戦ってるんだ…すごいね…(なんて凄そうに、戦えるのかと思いつつ)【了解なのです】   (2018/6/22 18:06:55)
ハルファス> へいき、幻獣は怖いけど、ソロモンとみんながいる。私たちメギドは、ソロモンに手伝ってもらうと、本当の力を少しだけ使えるから。(ソロモン、というのは私の故郷のアプリゲームの主人公の人。男の子だからここにはこれないけれど)   (2018/6/22
18:08:28)
一ノ瀬花名> な、なるほどね…が、頑張ってね?(なるほどねって、私もアプリゲームにいるけどねなんて思いつつ)   (2018/6/22 18:09:18)
ハルファス> ありがとう。大丈夫、わたし一人じゃないから。(はなに笑いかけるよ。はなも幻獣みたいな生き物と戦っているのかな、そうでもないのかな。じーっとはなを見つめるよ)   (2018/6/22 18:12:54)
一ノ瀬花名> そうなんだ…凄いね…(なんてニコニコしながら…私の戦ってるんだ世界の敵はなんか可愛らし女の子だったりもしたり、たまにストーリーでは仲良くなれたりだけどね)   (2018/6/22 18:15:04)
ハルファス> 私はそこそこ。動きものろいし、打たれ弱いみたい(取り柄は全体攻撃くらいしかない。もうちょっと進化するといろいろ違うけれど。はなの世界だと、いたずらしているのをこらしめる感覚なのかな)   (2018/6/22 18:17:08)
一ノ瀬花名> あ、そ、そうなんだ…私は僧侶をやってる夢を見たんだ~(なるほどねって、まあその世界の女神様が囚われてるという設定だけどね…案外緩くやってます、一応出てくるのは女の子だけだからこの部屋にも呼べるよ、せっていとかは大変だけどね)  
(2018/6/22 18:19:16)
ハルファス> ふぅん。はなは神官さんなんだ。怪我を直す技を使ったりするのかな、私は直す技ができないから、はなはすごい(はなのお友達。どんな子なんだろう。やっぱりメギドなのかな、なんて、ピントの外れたことを考えているよ)   (2018/6/22
18:22:06)
一ノ瀬花名> そ、そうだったりするのかな?うん、…えっと知り合いで言うなら…カレンちゃんは戦士、綾さんはバレンタインコスの錬金術師、かな、(志温ちゃんはまだ出てないよって…め、メギドでは無いけど召喚士とかもつれてこられる、マニアックだけど敵キャラも呼べるよなんて)
  (2018/6/22 18:24:34)
一ノ瀬花名> (冠ちゃんは錬金術師、栄子ちゃんは魔法使い、たまちゃんは戦士だよって)   (2018/6/22 18:26:34)
ハルファス> しょうかんし。はなの友達はすごい、マシュの仕事場の人みたい。(マシュの仕事場の人はサーヴァントだから、ヴィータでもメギドでもないけれど、なんて、素直にキラキラした目で見あげるよ)私の仲間のメギドは……女の子のメギドだと、シャックスとかウェパルがいるよ。シャックスは雷の技で相手の邪魔をするのが得意なファイター(剣士)、ウェパルは撃たれ弱いけど最初の一手だけ能力が上がるトルーパー(槍使い)。
  (2018/6/22 18:29:17)
一ノ瀬花名> へ、へーっ…(なんて、興味深そうに)あ、も。もう落ちないと…お話ししくれてありがとうね…♪(なんてニコリと笑いつつ1度だけ抱きついて)【用事で抜けます、また会えたらよろしくお願いしますね】   (2018/6/22 18:31:35)
おしらせ> 一ノ瀬花名さんが退室しました。  (2018/6/22 18:31:39)
ハルファス> うん。ありがとう、はな。行ってらっしゃい   (2018/6/22 18:31:52)
ハルファス> (はなの身体は暖かかった。嬉しかったな。私も頑張って水から上がって、ぺたぺたと出ていくよ)   (2018/6/22 18:35:59)
おしらせ> ハルファスさんが退室しました。  (2018/6/22 18:36:04)
おしらせ> 田井中律さんが入室しました♪  (2018/6/22 20:38:54)
田井中律> 【こんにちは】   (2018/6/22 20:39:11)
おしらせ> 田井中律さんが退室しました。  (2018/6/22 20:49:24)
おしらせ> 田井中律さんが入室しました♪  (2018/6/22 21:14:48)
田井中律> 【ふたたび】こんばんは!ふ~ちょっと調子悪かったので入り直しだよ♪   (2018/6/22 21:16:35)
田井中律> 部屋を一任だったな~またまた音楽室でポンと(軽音部の音楽室。机は5つ並んでて隣にソファ。ティーセットなんかもあったりする部室(え?部室?))   (2018/6/22 21:18:34)
おしらせ> 籾岡 里紗さんが入室しました♪  (2018/6/22 21:25:48)
田井中律> 【こんばんは!】    (2018/6/22 21:26:59)
籾岡 里紗> こんばんは~(がらりと扉を開けるとそこは音楽室で)なになに~、音楽室にしてはとってもお洒落な部屋ね~。お邪魔してもいいかしら?(先にお部屋にいる住人にぴーすをして)   (2018/6/22 21:27:08)
田井中律> こんばんは~いらっしゃい♪(椅子に座ってお茶飲みながら入ってきた相手見て手振り振り)   (2018/6/22 21:28:47)
籾岡 里紗> はじめましてねっ、私は籾岡里紗っていうの。よろしくねっ(手を振り返して椅子を引いて隣に座って…何を飲んでのかなとじぃと観察したりして)   (2018/6/22 21:30:53)
田井中律> 私は田井中律だよ!よろしくな♪(ニカッと笑いながら)ん?飲む?(ペットボトルの紅茶飲んでると見てくる相手に差し出してみせ)    (2018/6/22 21:32:39)
籾岡 里紗> じゃあ、頂こうかしら……でも…ふふーん、そのまま飲むのは味気ないわよね?(差し出されたペットボトルを受け取らずにすっと律の上に向かい合う形で跨がって…)ねぇ、口移しで飲ませてよ?(ぼそりと耳元で囁いて目をじっと見つめて)   (2018/6/22
21:36:37)
田井中律> ん?(相手が自分の上に跨がってくるのを見ながらきょとんとして)く…何…言ってんだよ…(耳元で囁かれた言葉にカアッと顔を赤くしながら首振って)   (2018/6/22 21:39:13)
籾岡 里紗> いいじゃん、ちょっとくらいー。ふふっ、赤くなって可愛いー(指で赤くなった頬をぷにぷにと押して)それとも私が飲ませてあげよっか?く・ち・う・つ・しで♪(膝の上に跨がった腰をくねって、律の胸に手を置くと服の上からゆっくりと揉む感じで動かして)  
(2018/6/22 21:42:07)
田井中律> 恥…ずかしいよ…(頬を押されてむぅと相手をじと見して)ちょ……バカ…どこ触って…んぁ……はぁ…ん…(相手が自分の胸を服の上から揉まれるとビクンと跳ねて喘ぎ声あがってしまい)   (2018/6/22 21:45:37)
籾岡
里紗> 恥ずかしがってる割にはいい感度ね♪もう可愛い声が出ちゃってるわよ?(じと目から感じ始める律を嬉しそうに眺めて…跳ねあがるとこちらにも跨がった太ももから振動が伝わってきて…)恥ずかしがらずにほらぁ…んっ…(口にペットボトルのお茶を含めるとそのまま唇を重ねあってゆっくりと隙間から液体を流し込んで…。その間も手はこりこりと先端の辺りを撫で回しながら擦ってみて)
  (2018/6/22 21:49:45)
田井中律> あんま弄るなよ…んんっ…(恥ずかしそうに顔を赤くしながら相手みつめてると口に含んだ紅茶がキスされて自分の口内に流れてきてそのまま唇重ねてキスしながら思わず相手の舌を絡ませて、相手の手が乳首辺りを探り服の上から擦ったり撫でたりされれば服が擦れて硬くなってきてビクビク身体を震わせて相手の腕弱々しく掴み)
  (2018/6/22 21:55:44)
籾岡
里紗> んぅ…れろぉ、ちゅ…ふぁ、なかなかやるじゃん…ちゅ、れりょ…(舌をからめられると絡めかえして…口内で求めるように動かし、紅茶と一緒にその味を味わって…感じてるのを感じとれば、制服のリボンとボタンをゆっくりと外してブラをはだけさせるとそれもすぐに取っ払っちゃって…可愛く硬くなった乳首をくりゅっと摘まんでこりこり擦って)
  (2018/6/22 22:01:57)
田井中律> ん…んぁ……やだ…そこ……ダメだってばぁ…(舌を絡ませ合い濃厚なキスしながら紅茶とお互いの唾液が混ざりあった味を飲んでいて、相手に制服の上を脱がされて裸にされると直に乳首を摘まんで転がされ愛撫が布越しから直になれば乳首がピンと堅く立たせて喘ぎ声が大きくなり)
  (2018/6/22 22:07:01)
籾岡
里紗> あはっ、いい声…こんなに気持ち良さそうなのに何がだめなの?れろぉぉ…んっ、ちゅぅ…(乳首の上に涎の塊を垂らすと指で練り込むように弄って…また舌を絡ませるようにキスをすると今度は絡ませながら唇に吸い付いて、その興奮から自分も律の脚の上で腰を動かしてあそこを擦らせて)
  (2018/6/22 22:11:56)
田井中律> ダメだよ…気持ち良いから…ダメ…ん…んぁ!(乳首が相手の指に反応していき、キスはまだ続いて舌を絡ませては吸い付かれて自分も相手の舌を吸っていき相手の積極的な動きに自分が濡れてきてるのを感づかれない様に脚をギュッと閉じていて)  
(2018/6/22 22:16:36)
籾岡
里紗> ん、はぁっ…ちゅっ、気持ちいいのにだめなはずないじゃん…こっちはどうなってるのかしら…ふふ、なんだか湿ってるみたいなんだけど?(舌に吸い付かれるとされるがままに差し入れて、律に唾液を送り込んで…。必要以上に閉めている脚に気づいて、片手で乳首を軽く引っ掻く感じで弄りながら、もう一方は下半身に伸びて…。ショーツを上から割れ目の辺りを触るとぬめっとした感触がわかって)
  (2018/6/22 22:22:33)
おしらせ> 京塚志温さんが入室しました♪  (2018/6/22 22:26:52)
京塚志温> 【こんばんは、お邪魔にならないように4人目が来るまで待機します】   (2018/6/22 22:27:46)
田井中律> ん…んぁ……は…ぁん…ダメなの…も…そこはもっとダメだってばぁ!(相手の舌を吸っていると唾液が口内に流されて飲み込んで。乳首を軽くでも引っ掻かれるとビクビク震わせ喘ぎ声があがり下着の上から割れ目触られて濡れてるそこが相手の動きに感触で分かる位濡れていて脚を閉じて逆に指を引き寄せてしまい)
  (2018/6/22 22:28:42)
籾岡 里紗> 【こんばんは~。ごめんね、気を使わせちゃって。】   (2018/6/22 22:28:56)
田井中律> 【こんばんは!ここ1対1なの?(きょと)】   (2018/6/22 22:29:22)
京塚志温> 【それは人によりますね】   (2018/6/22 22:29:40)
籾岡 里紗> 【えっと、複数ももちろん私はおっけーだよ!】   (2018/6/22 22:29:50)
田井中律> 【せっかく来たのに楽しめないよ…(しゅん】    (2018/6/22 22:30:39)
京塚志温> 【私はどちらでも】   (2018/6/22 22:30:45)
籾岡 里紗> 【じゃあ、三人でする?おいでおいで~】   (2018/6/22 22:31:22)
田井中律> 【私で良ければ一緒にどうぞ?】   (2018/6/22 22:32:02)
京塚志温> 【ありがとうございます】   (2018/6/22 22:32:19)
京塚志温> えっと…こんばんわ~(なんて言いつつもゆっくりと入ってあたりの様子を軽く見回して)   (2018/6/22 22:32:54)
田井中律> 【順番決めましょ?】   (2018/6/22 22:33:02)
京塚志温> 【あ、はい】   (2018/6/22 22:33:47)
籾岡 里紗> 【順番…いつも成り行きでしてるからどうすれば…(あたふた)】   (2018/6/22 22:34:12)
田井中律> 【里沙→志温→私でどう?】   (2018/6/22 22:34:51)
籾岡 里紗> 【はーいっ、それでおっけーだよ】   (2018/6/22 22:35:27)
京塚志温> 【了解です】   (2018/6/22 22:35:48)
田井中律> 【里沙からだよ。志温巻き込むロルお願いします(笑)】   (2018/6/22 22:36:31)
籾岡 里紗> 【人任せ!??びっくりしたけど、任せといてー】   (2018/6/22 22:37:10)
田井中律> 【だって私から誘うようなキャラじゃないもん(笑)】   (2018/6/22 22:37:57)
籾岡
里紗> ふふっ、すっごいえっちぃな声出てるね?外まで聞こえちゃってるか…も…(そんなことを言ってるとドアの開く音がしてそちらに振りかえって…)こんばんはー。いらっしゃーい。はじめまして、だよね?私は籾岡里紗!よろしくねっ(入室してきた女の子にぴーすをして、その手を早速手招きにかえて)ほら、そんなところで突っ立ってないでこっち来なさいな。一緒に遊びましょ?(律の上でお尻をふりふりさせて誘惑してみて)
  (2018/6/22 22:41:39)
京塚志温> 里紗…ちゃん?…よろしくお願いね…私は京塚志温です…(なんて自己紹介をしつつ)え…///は、はい…////(そう言われると恥ずかしがりつつも2人の元に近寄り)   (2018/6/22 22:45:08)
田井中律> やだ…恥ずかしいよ…(耳まで赤くしながら首振っていてドア開いて入ってきた志温に聞かれたかもと赤くしながら)私は…た…田井中…律…(自分も名前を名乗るが愛撫受けた身体は息を乱していて上手く喋れずに志温みつめて)   (2018/6/22
22:48:32)
おしらせ> 白金燐子 ◆7vf5eHDwX2さんが入室しました♪  (2018/6/22 22:48:36)
京塚志温> 【こんばんは~(カレンとかの中の人です)】   (2018/6/22 22:49:22)
白金燐子 ◆> (こ、こんばんは~・・・・)   (2018/6/22 22:49:23)
田井中律> 【こんばんは♪】   (2018/6/22 22:50:12)
籾岡 里紗> 【こんばんはー。いらっしゃーい。わあっ、楽しくなってきたねっ。燐子ちゃんもくる?(わくわく)】   (2018/6/22 22:50:20)
白金燐子 ◆> (そうですね、じゃあ・・・)   (2018/6/22 22:50:57)
田井中律> 【里沙場所を椅子からソファに移動希望!椅子じゃ狭いよ?】   (2018/6/22 22:51:58)
白金燐子 ◆> これは・・・え・・・(音楽室に入ってきてみれば一瞬えっと驚き)   (2018/6/22 22:52:20)
田井中律> 【志温はカレンだったの?(きょと)】   (2018/6/22 22:54:43)
籾岡 里紗> 【それ私も思ってた!了解だよ~…って、また人任せ!??続きいっくねー】   (2018/6/22 22:54:55)
田井中律> 【ちょうど里沙の番だったから(笑)】   (2018/6/22 22:56:04)
京塚志温> 【えっと…そ、操作してる人が~律さんは昨日ぶりです、 里紗さんはお久しぶりでする 】   (2018/6/22 22:56:19)
田井中律> 【うん、昨日振り。私は自分に近い律ちゃんしか動かせません(笑)】   (2018/6/22 22:57:31)
京塚志温> 【リアルの性格ですか…私はカレンよりかな…】   (2018/6/22 22:58:26)
籾岡
里紗> こんばんは~、いらっしゃいなー。ふふっ、なんだかたくさん人が来ちゃったね…続きはソファでしましょ?(制服のボタンを軽く開けてがばりと脱ぎ捨てると髪の毛をばさりと振って、律と志温の手を取るとばさーんと飛び込むようにソファーに移動して…燐子ちゃんにまたまたおいでおいで)
  (2018/6/22 22:58:38)
籾岡 里紗> 【お久しぶりー!里紗ではいるのはじめてだけどねっ。わかる笑 私もリアルにけっこー近くないと文章浮かばないー】   (2018/6/22 22:59:31)
田井中律> 【燐子は私の次に書く順番ね?】   (2018/6/22 23:00:19)
白金燐子 ◆> え・・・あ・・はい・・・(燐子は里紗の方に近づいては一瞬びくりと体が震えて)   (2018/6/22 23:01:03)
おしらせ> パチュリーさんが入室しました♪  (2018/6/22 23:01:07)
京塚志温> 【そうですね、あ、またまたこんばんわ】   (2018/6/22 23:01:24)
パチュリー> 【こんばんは、といってもキャラ的にこの空気会うか不安ですこしなごめてるわたしよ。   (2018/6/22 23:01:31)
白金燐子 ◆> (こんばんは~)   (2018/6/22 23:01:47)
籾岡 里紗> 【こんばんはー。そんなこと気にしない気にしないっていうか合わないとなんてこないからっ】   (2018/6/22 23:01:55)
田井中律> 【こんばんは!これ私だけ受けるの?汗】   (2018/6/22 23:02:47)
パチュリー> ……失礼するわね……って今日は音楽室かどこかかしら?【なんて扉を開けては部屋のようすをみてそういいつつもふと絡んでる二人が見えれば)今日はおさかんなのかしら?【なんていすにすわりつつ   (2018/6/22 23:03:59)
籾岡 里紗> 【りっちゃんが受ける気満々笑 ねこちゃんの鏡だにゃん♪】   (2018/6/22 23:04:07)
田井中律> 【いや、うんとは言ってないよ?汗】   (2018/6/22 23:04:47)
田井中律> 【2人位なら絡めれるかな?とは思ったけどさ?】   (2018/6/22 23:05:35)
パチュリー> 【わたしはどっちでも行けるから、任せるわよ?   (2018/6/22 23:05:41)
京塚志温> 【私もです】   (2018/6/22 23:05:58)
白金燐子 ◆> (私も特に問題はないです・・。)   (2018/6/22 23:06:51)
籾岡 里紗> 【私もどっちもいける!(負けず嫌い)あはは、なんとなくみんな楽しければいいじゃんー(りっちゃんの頭ぽふぽふ)】   (2018/6/22 23:07:19)
田井中律> 【あうあう……パチュリーさんのふたなりが気になる(///∇///)】   (2018/6/22 23:07:30)
パチュリー> (ふたなりでやられたいのかはたまたふたなりにされて搾り取られたいのか……まぁ魔術で生やすタイプなので誰にでもできるわけではあるけどね。   (2018/6/22 23:08:46)
田井中律> 【ふたなりのパチュリーさんにされたいです(恥)】   (2018/6/22 23:10:00)
パチュリー> 【おっとご指名が///それでサイズはどれくらいがいい?巨根までなら好きにいじれるけど。   (2018/6/22 23:11:03)
田井中律> 【んん…長いのが良いかな?】   (2018/6/22 23:11:49)
パチュリー> 【はーい   (2018/6/22 23:12:08)
田井中律> 【里沙も一緒にだよ?(腕くい)】   (2018/6/22 23:12:35)
パチュリー> 【まぁとりあえずはえてるせっていでいきますり   (2018/6/22 23:13:48)
籾岡 里紗> 【えっ、私も!?(突然の振りに腕を持っていかれそうに傾いて)あうあう…んっ、二人でご奉仕?(ちょっとどきどき)】   (2018/6/22 23:13:50)
田井中律> 【最初にしてたの里沙だもん。】   (2018/6/22 23:14:41)
パチュリー> (それとも里紗も生やして?もしくはユリとふたとで挟まれて?   (2018/6/22 23:14:47)
京塚志温>    (2018/6/22 23:15:43)
田井中律> 【それも良いかもね?里沙責めモードだったし】   (2018/6/22 23:15:43)
籾岡 里紗> 【わー、なんだか嬉しいこと言われた(このこのーとほっぺぷにぷに)ふにゃぁ…迷うなぁ…私はどれもいけるからりっちゃん決めてー】   (2018/6/22 23:16:07)
田井中律> 【志温と燐子はどうする?】   (2018/6/22 23:16:20)
京塚志温> 【私はなんでもいいですよ】   (2018/6/22 23:16:41)
白金燐子 ◆> (あ・・・わ・・私は・・・何でもいけますが・・・この場合・・・受けに回ったほうがいいですかね・・・)   (2018/6/22 23:17:43)
田井中律> 【だって最初に絡んでたのに途中から人かえとか無いだろ?(むぅ)里沙もはやして二人で好きにして良いよ?(///ω///)♪】   (2018/6/22 23:18:51)
田井中律> 【志温と燐子で楽しんでどうかな?】   (2018/6/22 23:19:21)
白金燐子 ◆> (なるほど)   (2018/6/22 23:19:41)
京塚志温> 【了解なのです、燐子さんは大丈夫ですか?】   (2018/6/22 23:20:00)
白金燐子 ◆> (大丈夫ですよ?)   (2018/6/22 23:20:20)
京塚志温> 【了解ですー、あ、キャラ変もできる限りならできますがどうするです】   (2018/6/22 23:21:30)
籾岡 里紗> 【うんまあ、それは置いといて…。じゃあ、私も生やしてパチュリーさん一緒に律を責めよ♪(生やすの久しぶりな気がするー。パチュリーさん、私に生やしてね♥)】   (2018/6/22 23:21:58)
白金燐子 ◆> (このままで大丈夫ですよ~)   (2018/6/22 23:22:05)
田井中律> 【じゃあ、混乱避けるためにうちら3人で仮説へや建てたほうが良くない?里沙&パチュリー】   (2018/6/22 23:22:12)
京塚志温> 【私達が待ち合わせに行くこともできるですよ】   (2018/6/22 23:23:03)
籾岡 里紗> 【私はわいわいも好きだからお任せ~】   (2018/6/22 23:23:08)
田井中律> 【人が増えたら収集つかないでしょ?】   (2018/6/22 23:23:56)
白金燐子 ◆> (私もどちらでも問題はないですが・・・。)   (2018/6/22 23:24:28)
京塚志温> 【私達が移動した方が早いのです】   (2018/6/22 23:26:37)
田井中律> 【でも作ったし】   (2018/6/22 23:27:18)
白金燐子 ◆> (そうですね・・・あ・・・なるほど・・・)   (2018/6/22 23:27:36)
籾岡 里紗> 【じゃあ、移動するし。お部屋教えてー】   (2018/6/22 23:27:45)
2018年06月22日 04時28分 2018年06月22日 23時27分 の過去ログ
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