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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180709 1948 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2018年07月09日 19時48分 2018年07月13日 01時13分 の過去ログ
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琴葉茜> やあああっほおおおおおお!!!(元気よく突入)   (2018/7/9 19:48:04)
おしらせ> 琴葉茜さんが退室しました。  (2018/7/9 19:57:43)
おしらせ> Lilyさんが入室しました♪  (2018/7/10 02:13:21)
Lily> ほんのちょっとだけひっまだし待機。。。)眠れなっかったのかリビングり下りてベットにぽふと座り   (2018/7/10 02:14:12)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/7/10 02:29:49)
マシュ・キリエライト> こちらも眠れませんのでこんばんは。   (2018/7/10 02:30:02)
マシュ・キリエライト> (どちらの原作からいらした方なのでしょう。キョトンとしながら観察する目隠れショートカットのわたしです。ご自身のお名前をクリックして、どちらの原作からいらっしゃったのか書いてくださると助かるのですが)   (2018/7/10
02:32:00)
マシュ・キリエライト> (あ。よもやボカロのLilyさんなのでしょうか)   (2018/7/10 02:32:56)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、Lilyさんが自動退室しました。  (2018/7/10 02:34:38)
マシュ・キリエライト> (寝入ってしまわれたようですね。起こさないように、そっと寝室へお連れしましょう……)   (2018/7/10 02:35:28)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/7/10 02:39:54)
マシュ・キリエライト> アティさん、こんばんは。   (2018/7/10 02:40:20)
アティ> 暑くて寝苦しい夜ですよねっ。(ひょこり。…いえ先生は別に寝ようとしてるわけでもないのですがっ。寝るのはお昼辺りというのが先生の生活スタイル。)はい、こんばんは。(ぺこむぅ。っと軽く会釈をひとつしながら入室しましょう。)   (2018/7/10
02:41:11)
マシュ・キリエライト> はい、それでいて湿度もお天気も乱高下気味ですので油断のならない感じです(ぺこり、とお辞儀を返します。昼夜逆転生活、何となく主治医の先生を思い出すわたしです)   (2018/7/10 02:43:04)
アティ> お天気に関してはようやく落ち着いた感じでしょうかね?最近ずっと雨でしたが今週はどうやら晴れ続きの様子でほっとしています。(ぽふりっと。ソファに座りましょう。立ち話もなんですしとお隣をぽんぽん叩いてマシュさんを誘導してみましょうか。 …主治医の先生…2部はいってからは見ることが無くて寂しいですね…!)
  (2018/7/10 02:45:19)
マシュ・キリエライト> そうですね、夏はやっぱりお天気でないと。ようやく夏らしくなってきました、そう感じます(お言葉に甘えて、と一礼してアティさんのお隣に腰かけます。ドクター、先代ダヴィンチちゃん、見ることがない方が増えたのは、やっぱり寂しいです……感傷に浸る間もなく、次のロストベルトが待っているのですけれど)
  (2018/7/10 02:48:18)
アティ> はい、湿気も飛ばすぐらいからっと暑くなってくれればいいのですがっ。(くぃっ。ニットワンピの首元ひっぱってパタパタと…ちょっぴりむわっとした空気が衣類の中から立ち込めてるかもしれません。 そうです…そうです。もうすぐですよね2章。先生も楽しみにしてます…!あとマシュさんに霊衣開放で…デンジャラスビーストを実装してほしい先生でした。)
  (2018/7/10 02:51:32)
マシュ・キリエライト> カラッとした陽気はわたしも待ち望むところです。(そう言いながらも、アティさんのむせかえるような香りにちょっとどぎまぎしてしまうわたしでもあります。デンジャラスビーストは……どうなのでしょう、さすがに三着目の霊衣という以前に、ずれたり見えたりしそうで……)
  (2018/7/10 02:56:16)
アティ> じめじめしてるのほ本当に参りますからね?…ん?…。(…なんだかどぎまぎしてる様子に一瞬首を傾げるも何か気づいたように両手をパンっと一度軽く叩けば…そっとマシュさんの後頭部に手を廻して…ぽふり。胸元にひきよせてみましょう。…衣類上からでもちょっと汗ばんだ香りするかもですが、そのまま気になります?なんて耳元でぽそぽそ。 実装されなかったら今ここにいるマシュさんに常にきていただくので…!(だめだ。このせんせー早くなんとかしないと。))
  (2018/7/10 03:00:50)
マシュ・キリエライト> ふわっ!? 気っ、気になると言いますか、アティさんのくつろいだしぐさに女性を感じてしまっていたところに女性的な甘い体臭を感じてしまって、つまりは、このような、状況で……(いけませんわたし。深夜テンションも手伝ってちょろインスイッチが入りそうです。なお、あの衣装を普段着にする件については、お気持ちだけちょうだいしておきます……)
  (2018/7/10 03:05:44)
アティ> そ、それはむしろ全力で気になったってことではないんでしょうか…素直に全部暴露されると…さすがに先生もこうやって胸押し付けたのは良いものの恥ずかしいですねっ。(でも押し付けときます。…後頭部ぽんぽん♥っと優しく撫でながらお顔に押し付ける様にむにぃ…♥ 衣類ガードは高かったマシュさんでした…!!)
  (2018/7/10 03:08:10)
マシュ・キリエライト> は、はい……お察しの通り、しっかりきっぱり、気になっています……♥ (頭をなでられるととろんとなって甘えてしまう私です。アティさんのお胸に顔をうずめて、幸せな感触を味わいたくて、わたしの方からも、アティさんを抱きしめてしまうのです))
  (2018/7/10 03:12:49)
アティ> マシュさんは素直ですねぇ…正直者です…♥ひゃ、んっ♥(抱きしめられるとびくりっと背を震わせて…より一層胸に顔が沈み込んで…マシュさんが話すたび衣類貫通するように吐息などが胸元くすぐり…ふるふるとちょっと悶えてしまいます♥)   (2018/7/10
03:16:07)
マシュ・キリエライト> ありがとう、ございます……♥
(話し声だけで感じてくださっている、それが嬉しくて、うっとりとアティさんのお胸にほおずりをするわたしです。ずり上がるようにお胸の谷間からアティさんのお顔が見える位置に抜け出ると、よろしかったら、とかすれ声で囁いて、目を閉じてキス待ちの姿勢になります)  
(2018/7/10 03:20:53)
アティ> いえいえどういたしまして…なんでしょうかね?…んんっぅ…っ♥(すりすりと頬を擦り付けられると生地が擦れて…乳首が擦れて…ぢんぢんと、少し屹立などしてしまい…♥)ん?…っふ…♥はむぅ…ん、ふぅ…ん、ちゅむ♥(何かを求める姿勢に気づけば…そのまま唇を押し当てて…ぐいーっとソファに引き込むように頭に廻した手をこちら側に引っ張りましょう。マシュさんが私に覆いかぶさるような形になれば…れるぅ♥と舌を差し込んで…舌先に舌先ぬり、にゅり♥絡ませて♥)
  (2018/7/10 03:25:10)
マシュ・キリエライト> んーっ、ん♥ んぅう♥ んぅぅ……んちゅ♥ んぅ、ん……♥
(アティさんの舌とわたしの舌とを絡め合わせて。お互いのお口を味わいながら、導かれるまま押し倒すような格好になってしまうわたしです。眼鏡がぶつかり合ってかちん、と音を立ててしまうのですけれど、それも気にせず、まるで沈み込むようにアティさんにおぼれてしまうのです)
  (2018/7/10 03:30:26)
アティ> は、むぅ…んちゅ、む…ふっぅ…♥は、むぅ…ふっぅ…んぷぅ♥れ、ぅ♥(マシュさんが上から舌を差し込んでる…♥その舌に舌を絡ませ♥とろとろ唾液を口端から溢れさせながら目尻を下げた少しだらしないお顔みせてしまいます♥)んっぷぁ…♥はっぁ…もしよければ続きは…マシュさんの寝室などで?♥(とろぉ♥唾液の銀糸紡ぎながら耳元でぽそぽそと。公開、非公開どちらでもいけますなんて囁きながら。)
  (2018/7/10 03:34:22)
マシュ・キリエライト> ぷぁ……♥ はい……ベッドの支度、してきますね……♥ (アティさんのとろけた笑みに、わたしも期待で頬染めてしまうのです。ラブルームの待ち合わせ板を設営しますね、しばらくお待ちください)   (2018/7/10 03:37:18)
マシュ・キリエライト> (簡単にベッドメークを済ませます。待ち合わせ作りました、いつでもどうぞ)   (2018/7/10 03:38:31)
アティ> ふふっ♥ではでは私は少し恥ずかしいですので…先にこちらは退出しておきましょう♥(はっけん次第入室させていただきますね♥そそくさー。)   (2018/7/10 03:38:38)
おしらせ> アティさんが退室しました。  (2018/7/10 03:38:53)
マシュ・キリエライト> (そそくさー。あわただしくソファーその他を片付けます)   (2018/7/10 03:39:11)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/7/10 03:39:14)
おしらせ> 大宮忍さんが入室しました♪  (2018/7/10 05:23:06)
大宮忍> おはようございますぅ…////(ぽけーっとしながらリビングに入り)   (2018/7/10 05:27:52)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、大宮忍さんが自動退室しました。  (2018/7/10 05:48:25)
おしらせ> アーデントさんが入室しました♪  (2018/7/10 06:17:13)
アーデント> ふあぁ…… やっぱりこの時間帯はまだ眠たいよね。(片手で口元を抑える形で欠伸を隠しながら、もう片方の手をドアノブに掛けてリビングへ。取り合えず身近なソファーの方へと歩み寄れば、そのままぽふんと腰掛けて未だに眠たそうに目を擦っていたり。)  
(2018/7/10 06:22:22)
おしらせ> 大宮忍さんが入室しました♪  (2018/7/10 06:39:19)
大宮忍> 【おはようございます!まだいますかね?】   (2018/7/10 06:39:32)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、アーデントさんが自動退室しました。  (2018/7/10 06:42:24)
大宮忍> 【あう…遅くてすいません】   (2018/7/10 06:42:49)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、大宮忍さんが自動退室しました。  (2018/7/10 07:02:51)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/10 18:00:43)
おしらせ> 小路 綾さんが入室しました♪  (2018/7/10 18:10:00)
九条カレン> あやや!?こんばんはデース   (2018/7/10 18:10:22)
小路 綾> (お邪魔するわよ、あわせで呼んだけど、ちょっと下手かもしれない) こんばんは。。、ちょっとカレンの姿見たからその短時間かもしれないけど来ただけよ、(ツンデレみたいな口調でいい>カレン   (2018/7/10 18:11:26)
九条カレン> 【大丈夫ですよ】なるほどデース!嬉しいデース!(ぎゅー)   (2018/7/10 18:12:17)
小路 綾> わわ・・・、っ(抱き着かれて顔を赤くしつつ、)もう、いきなり抱き着いたら恥ずかしいでしょ、(小さく照れつつ>カレン(まあ、いやじゃないけどと小声でぼそぼそといいつつ   (2018/7/10 18:14:16)
九条カレン> あややー/////(すりすりしつつ)今はあまり時間ないのです夜とかいいデース?   (2018/7/10 18:14:55)
小路 綾> わわ…、著、擽った・・・ぁ・・・(スリスリされて、軽くなでつつも)ん、いいわよ、時間があったらだけど。。。(ちょっと未定でもいいかしら、>カレン   (2018/7/10 18:15:59)
小路 綾> (ちょ、くすぐったい誤字   (2018/7/10 18:16:09)
九条カレン> んん…////(すりすりして)もちろん大丈夫デース!また会えたらデース!…///(あややにキスして)   (2018/7/10 18:16:34)
小路 綾> 大丈夫ならよかった…、>カレン (ん・・、ちょ、カレン?(キスされて一気に顔を赤くし口をパクパクと    (2018/7/10 18:17:43)
小路 綾> (と、私もご飯ROMみたいだから放置ね   (2018/7/10 18:18:24)
九条カレン> 大丈夫デース!(すりすりして)【はーい】   (2018/7/10 18:18:31)
九条カレン> 【私も落ちないとデース、また会えたらよろしくお願いします!】   (2018/7/10 18:24:15)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/7/10 18:24:17)
おしらせ> 小路 綾さんが退室しました。  (2018/7/10 18:32:06)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/10 22:12:33)
おしらせ> 小路 綾さんが入室しました♪  (2018/7/10 22:13:53)
九条カレン> こんばんはデス   (2018/7/10 22:14:09)
小路 綾> (ただいま、いる場所はカレンに合わせるわ   (2018/7/10 22:14:13)
九条カレン> こんばんはデス(なんてリビングにしておこうと)   (2018/7/10 22:14:53)
小路 綾> (とんとんと飲み物がほしくなったからか改案から降りて、飲み物を取りに行きつつ)あ、カレン?さっき・・・ブリ・・・、(ちょっとキスされたことを思い出しつつ照れてあいさつをして>カレン    (2018/7/10 22:16:25)
九条カレン> こんばんはデース…////(なんて擦り寄って)   (2018/7/10 22:17:40)
小路 綾> 今晩は、もしかして待たせたかしら…?(少し不安そうに言い>カレン   (2018/7/10 22:19:06)
九条カレン> 全然大丈夫デース!(ニコリと)   (2018/7/10 22:21:00)
小路 綾> それならよかった、(すこし撫でつつ>カレン   (2018/7/10 22:22:48)
九条カレン> …////(なんて幸せそうに撫で受け)   (2018/7/10 22:24:04)
小路 綾> (ぽんぽんとなでて>カレン (でもっカレンにあえてよかった   (2018/7/10 22:25:36)
九条カレン> ん…////(抱きつきながら)嬉しいデース!   (2018/7/10 22:27:16)
小路 綾> 私もよ、カレン(頬を赤くしつつ抱き返して>カレン   (2018/7/10 22:27:59)
おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/10 22:28:41)
チト> 【こんばんわ】   (2018/7/10 22:28:51)
小路 綾> 【今晩は>チトさん    (2018/7/10 22:29:31)
チト> 今日も暑かったな、少し休むか……って……(二人の姿を見て) ご、ごめん!水と食料を補給したら外で眠るから!   (2018/7/10 22:29:42)
九条カレン> こんばんはデス!   (2018/7/10 22:30:05)
チト> (冷蔵庫からさかな、水筒に水を補給し) 邪魔するつもりはないんだ、すまない   (2018/7/10 22:31:04)
小路 綾> あ、えっと血が…、じゃなくて、そんな邪魔ではないですから(気にしないようによかったら…(と迎え入れようとして(ちょっと下手だから、短時間か時間未定ですけど    (2018/7/10 22:31:25)
小路 綾> (違う、   (2018/7/10 22:31:42)
チト> 【後これは贅沢だけど、金色過ぎてほとんど読めない】   (2018/7/10 22:32:25)
九条カレン> 【すいません】   (2018/7/10 22:32:49)
チト> 【こちらこそ無理強いしてゴメンね】   (2018/7/10 22:33:23)
九条カレン> 【はい】   (2018/7/10 22:33:57)
チト> 妙なぶっきらぼうに(とりあえずそう言うの邪魔する気は毛頭ないから、ごゆっくり(原作基準)   (2018/7/10 22:35:53)
チト> それじゃ、またね……表で野営してるから何かあったら声を掛けて。銃器とかも拾ってきたし   (2018/7/10 22:38:57)
九条カレン> あ、はい   (2018/7/10 22:39:10)
小路 綾> ええ…お疲れ様・・・、私いったん帰宅してもいいけど…、   (2018/7/10 22:40:00)
九条カレン> 綾も帰るデスか?   (2018/7/10 22:40:49)
チト> (一旦出て、近くで野営) ……星があまり見えない……   (2018/7/10 22:40:58)
チト> 【呼ばれるまでが放置してますのでお気になさらず。20分立ったら居なくなります(寝る)】 魚を焼いて、水を飲み……こういうところは楽でいいね。天国というのはこういうところだろうか   (2018/7/10 22:42:32)
小路 綾> ん、(撫でつつ、)どうしようかなって思っただけだから、>カレン   (2018/7/10 22:45:05)
九条カレン> なるほどデース…////(すりすり)   (2018/7/10 22:45:56)
小路 綾> ええ、でも考えているだけで23時に一回帰ろうかなって>カレン(お風呂ROMっぽいものだけどまた戻ってくるかはわからないから   (2018/7/10 22:46:51)
九条カレン> なるほどデス、今日は難しいでーす?   (2018/7/10 22:47:15)
小路 綾> ん・・・とちょっとだけだから何とも言えなくて、ごめんね(抱きしめて>カレン   (2018/7/10 22:48:34)
九条カレン> 大丈夫デース…////(すりすり)   (2018/7/10 22:49:05)
小路 綾> そう…?大丈夫ならよかった、>カレン(勉強するなら一応見るわよ、といい   (2018/7/10 22:51:53)
九条カレン> べ、勉強は大丈夫デース!(なんてあたふたして)   (2018/7/10 22:52:51)
小路 綾> そう?勉強も大切なんだから、(といい、>カレン   (2018/7/10 22:54:01)
九条カレン> こ、ここは遊ぶお部屋デース(じたばた)   (2018/7/10 22:54:40)
小路 綾> そうなのね…、まあ遊ぶのも大切だけど>カレン    (2018/7/10 22:55:21)
九条カレン> ここでは遊ぶデース!勉強はまた今度デース!   (2018/7/10 22:56:23)
小路 綾> まあ…、そういうことにしておくわ(軽く納得して>カレン (と、一回落ちrわ   (2018/7/10 22:57:59)
小路 綾> (お相手感謝   (2018/7/10 22:58:11)
おしらせ> 小路 綾さんが退室しました。  (2018/7/10 22:58:18)
九条カレン> 【お疲れ様です】   (2018/7/10 22:58:25)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/7/10 22:58:27)
チト> 【邪魔しに来なかったほうがよかっtなぁ、やっぱり】   (2018/7/10 22:58:48)
おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/7/10 22:58:53)
おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2018/7/11 02:17:16)
源内あお> たまには深夜にこそーっと(いつものリビング、物音を立てない様にゆっくりと扉をあけて辺りをキョロキョロ)誰も居ない、かな。(室内を確認すればそのまま差し脚忍び足で…中に。いや、実は話題とか準備してないから…いつもと違う風に入ってるだけなんだけどって先に暴露しちゃいながら)こうやって忍び込むとふいんき(なぜか変換できない)あるよね
  (2018/7/11 02:19:31)
源内あお> は、ふわぁ………はふ…(ぽすっとソファに座れば大きく欠伸しちゃって)時間余裕あるしって思ったけどねむ…(指で目を擦りつつ、寝ようかもうちょっと居座ろうか悩む。多分横になったらすぐ寝るんだろうけど…)   (2018/7/11 02:33:38)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/7/11 02:41:32)
渋谷凛> ちょっと覗きに来たけれど眠ってるかな?(ソファに転がる人影を眺めては)   (2018/7/11 02:43:57)
源内あお> (こっくりこくりと頭が揺れつつ…)んぅ………誰か喋ったぁ?(ふるふると首を振って少し目を覚まして)あっ、凛じゃんやっほ。(眺めてる相手を見つければ、軽く手を上げて挨拶)   (2018/7/11 02:46:54)
渋谷凛> あ、起きてたみたいだね。こんばんわ寝るならきちんとした場所じゃないと 痛くなるよ?   (2018/7/11 02:48:37)
源内あお> 流石にそのままばったりとは行かないよ。んぅー!(ぐいーっと伸びをして)寝る時になったらちゃんと布団入るから問題ないよ   (2018/7/11 02:50:55)
渋谷凛> それなら寝るまでは一緒かな。あおが寝るまで付き合うし(その横に腰を下ろして延びた手に脇から手を回して抱えて)ね?   (2018/7/11 02:53:05)
源内あお> 凛は全然眠くないって感じだね。なら本格的に目が開かなくなるまで…一緒に居よっか(隣に来た彼女に微笑みかけつつ…抱えられれば少し驚いたように)わっ…   (2018/7/11 02:54:55)
渋谷凛> こうしてても良いし、それとも布団に連れていって子守唄の方がいいのかな?(横顔を眺めてそんな驚くんだ、と)   (2018/7/11 02:56:54)
源内あお> そ、そんな子供っぽい扱いはしなくていいよ(手をぶんぶんと振って…いや、現役アイドルの子守唄とか凄い貴重かもしんないけどさっ)急に抱えられれば…そりゃ、ねぇ?   (2018/7/11 02:58:34)
渋谷凛> ここなんだものそこまで子供らしいとは限らないかも(大きく振られる手を避けるように体を引いて)寝顔を見るのも楽しいしね?   (2018/7/11 03:00:59)
源内あお> えぇ~、わざわざ布団にまで付き添って貰って面倒見てもらうってちょっと子供扱いじゃない?(あっ、ごめんと手が当たりそうだったのに気づけば小さく謝罪を)うっ。そう言われると恥ずかしいから見せたくないんだけど…   (2018/7/11
03:02:44)
渋谷凛> あおの為に本でも用意する? 読み聞かせってやったことはないけれど(手を取ってはぎゅっと握っておろして見つめて)寝かしつけるだけでも恥ずかしいかもしれないもんね   (2018/7/11 03:05:13)
源内あお> ん~、やっぱり子供扱いしてない凛?…ちょっと面白そうとは思っちゃったけどさ(凛の朗読…貴重っていうか上手そうだなって思わなくもないから。手を握られれば…そのままこっちも握って)それは、どんな寝かしつけを想像してるのかな…?!  
(2018/7/11 03:07:47)
渋谷凛> 子供扱いだったことにしたのは あおの方だし?(手を引いては引き寄せてまた抱き締めやすいように)ここらしい寝かしつけかな あおの想像次第だけれどね   (2018/7/11 03:09:55)
源内あお> それは子供扱いしてって意味じゃないからね!?(手を引かれるがままに凛に持たれるように身体を預けちゃって…)ここらしい…百合っぽい、寝かしつけ?   (2018/7/11 03:12:50)
渋谷凛> (もたれ掛かってきたのをぎゅっと抱いて立ち上がり) そうだね。百合っぽく女の子扱いしてるのがここらしい寝かしつけだよね(軽いくちづけを寄せて)   (2018/7/11 03:14:53)
源内あお> んん…らしいと言えばらしいけど。女の子扱いで…の寝かしつけってなんだろ。(いまいちピンと来なければ…うーんと、唸れば軽く触れる凛の唇)んぅ……こ、これも寝かしつけの一貫…?(と、少し頬を朱に染めつつそんな冗談を)   (2018/7/11
03:18:37)
渋谷凛> これも寝かしつけの始まりかな?(口づけた唇に指を這わせて撫でて) あおが知りたいだけ寝室で教えるけどね?   (2018/7/11 03:21:09)
源内あお> むっ…んっ……って、これじゃ逆に眠りにくいよ!!(顔が段々と赤みを増していって)……そのまま教えるっていうのを名目に寝かせて貰えない気がするのは私の気の所為かな(じーっと疑いの目で)   (2018/7/11 03:24:35)
渋谷凛> あおが眠くなるまで付き合うことにはかわりないよ?(さらっと開きなおって首を傾げて)あおの反応が可愛いのがね?   (2018/7/11 03:27:04)
源内あお> 間違っちゃいないけど……(ううんと、それで良いのかって唸り声)あっ、う……可愛いって言われても答えになってないし(むぅと唇は尖らせ気味に…ただ、心なしか嬉しそうな表情にもなってるかもしれない)   (2018/7/11 03:31:41)
渋谷凛> だから答えはあお次第かな(唸る頬をつついてから唇が尖ればピンと弾いて)   (2018/7/11 03:33:14)
源内あお> 私が聞いてるのに私が答えるって…何それ。(ちょっかいをかけてくる指を手で掴んで止めれば…むむぅと難しい顔。理解が遅れるのは眠気のせいであって…決して私の頭が残念だとかぽんこつではないと言い訳しつつ。)   (2018/7/11 03:40:24)
渋谷凛> 答えは最初からあおのあおの想像に任せてたからね(遊んでた指を止められておでこを合わせて)だから子供っぽい想像の答えなのか、もっとえっちな答えなのかもしれないし   (2018/7/11 03:43:37)
源内あお> 答えが私の想像で……私の疑いに対しては私が可愛いからで。すべての答えが私の…ん、んんん???(徐々に混乱すれば…眉間に皺がよっていく)…結局、私がどうするかによって凛がどうするか決めるってだけの、話だよねそれ?   (2018/7/11
03:51:08)
渋谷凛> あおをちょろっと   (2018/7/11 03:52:49)
渋谷凛> 言いくるめちゃって可愛くないなら可愛い証明を、可愛いなら可愛がると。   (2018/7/11 03:53:25)
渋谷凛> 言葉と内容でさらっと解釈かな?(すこしどやっと胸を張ったりして)   (2018/7/11 03:54:37)
渋谷凛> 【途中送信で連投ぎみに】   (2018/7/11 03:54:59)
源内あお> 相手を言いくるめるって本人の前で言っちゃうんだ…。(しかもちょっぴり自信アリ気だった)…どっちに転んでも解釈変わりそうにないし。   (2018/7/11 04:00:45)
渋谷凛> 行動が変わらないだけで解釈は変えるよ適当に(ねぇと首傾げて) ほらあおを可愛くすれば全部が正解かもってね?   (2018/7/11 04:04:12)
源内あお> 何が正解かわかんないよそれ!?アレかな、可愛いは正義…みたいな……やふわかにゃ…(ツッコミ途中で蘇る欠伸)あぁ、うん…そもそも、凛の行動の前に私がうとうと…する   (2018/7/11 04:08:54)
渋谷凛> 可愛いは正義で可愛いは作れるって言うしね(溢れる欠伸にぎゅっと軽く抱いて離れて)うん可愛がるのは今度にしてあおをきちんと寝かせよっか   (2018/7/11 04:10:45)
源内あお> んぅ…ごめんね凛(こっちからも一度ぎゅっとしてから…布団の方にふらふらぁーっと)また、元気な時にでも…おやすみぃ(これだと。元気な時におやすみするみたいな発言になってるが…そんな事は気にしない私だった。多分意志は伝わると信じて)  
(2018/7/11 04:13:22)
渋谷凛> あおはきっと元気な姿を見せてくれるしね おやすみ(ふらふらするのに手を添えて一緒に立ち去るままに)   (2018/7/11 04:14:55)
源内あお> (そのまま凛に支えられつつ布団で…自然な寝顔を晒して眠ったかもしれない)   (2018/7/11 04:17:03)
おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2018/7/11 04:17:07)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/7/11 04:17:19)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/11 19:31:20)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/7/11 19:51:25)
おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/11 20:09:21)
チト> あづい……(真っ先に向かうは温泉にある冷蔵庫。そこで冷たい水を飲み) ……冷えた水がこんなに美味しいとは思わなっかたよ まったく、寒いのもあれだけど暑いのと言うのも厳しいな(シュルシュルと裸になり、風呂場へ)    (2018/7/11
20:11:21)
チト> 汗を流して……これも不思議だよな……(湯に浸かり) ん゛ーーー 熱いのに熱い湯に入るとなねで気持ちいいんだろう    (2018/7/11 20:12:24)
チト> ユーにも教えてやりたいね、これは   (2018/7/11 20:13:44)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、チトさんが自動退室しました。  (2018/7/11 20:33:57)
おしらせ> グラーフ・シュペーさんが入室しました♪  (2018/7/12 01:54:54)
グラーフ・シュペー> こんばんは。お邪魔、します(なるべく物音は立てないべく静かにドアを開けてみる。今夜は、というよりいつものリビングだけれども。)明かりはあったけど…誰も居ないみたいだね(髪の奥から覗かせる瞳は無人で静なかリビングを見つめていて。少し寂しさを感じつつ、誰も居ないならと近場にあったソファに腰掛け、足をぷらぷらとさせてみたり)
  (2018/7/12 01:58:16)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/7/12 02:16:16)
マシュ・キリエライト> こんばんは。初めまして、でしょうか   (2018/7/12 02:16:32)
マシュ・キリエライト> (白いパーカーに黒いワンピース、赤いネクタイを締めた目隠れショート眼鏡っ子のわたしです)   (2018/7/12 02:18:45)
グラーフ・シュペー> …ぁ、こんばんは。始めまして、だね。(ちょっと船を漕ぎ掛けていた(艦だけに)のを誤魔化すように頭を振って。ソファに座りながらだけど、こっちからも軽くこうべを垂れて会釈してみて)   (2018/7/12 02:25:02)
マシュ・キリエライト> はい、初めまして。マシュ・キリエライトと言います。とある天文台に勤める、公務員のようなものとご記憶ください(ぺこり、とお辞儀するわたしです。銀髪に赤いメッシュ、ですが整った身なりから見ると、なにか専門的なお仕事についていらっしゃる方なのでしょうか。興味深げにシュペーさんを観察しています)
  (2018/7/12 02:27:01)
グラーフ・シュペー> ん、マシュさん…だね。(見た感じそんな年齢はいってないと思うのに、公務員だなんてすごいなぁ…と素直にマシュさんを見つめてみて。)ぁ、私は…正式名称はアドミラル・グラーフ・シュペー。このままだと長いからシュペーとか、呼びやすいように呼んでくれて良いよ。(手をフリフリしながらこっちも自己紹介をしてみる。それにしても…)マ、マシュさん…私の顔、なんか着いてる…?(見詰められると少し照れくさそうに視線を外してしまって)
  (2018/7/12 02:31:59)
マシュ・キリエライト> アドミラル・グラーフ・シュペー……シュペーさんですね。(大戦中の軍艦に似たお名前です。主治医の先生が好きだったゲームの世界からいらしたのでしょうか)あ、いえ、お綺麗な方だと思って、ついまじまじと見てしまいました。すみません(シュペーさんにつられて照れてしまうわたしです。)
  (2018/7/12 02:35:01)
グラーフ・シュペー> (そう言えば指揮官がマシュさんの名前を幾度か口にしていたなと思い出しつつ。えっと、えふじーおー…だったっけ)っ…そ、そう…なんだ(割とストレートに恥ずかしい事を言われ耳まで真っ赤になって。煙が上がるのも時間の問題かな?)…と、せっかく会えたんだからもう少しお話したいな、て思うんだけど、大丈夫…?
  (2018/7/12 02:41:10)
マシュ・キリエライト> はい、わたしでよろしければ喜んで。(少々お待ちくださいね、と断って、麦茶をグラスに入れて戻ってきます)おとなり、失礼しますね(シュペーさんのお隣に腰かけてみましょう。そういえばわたしも先輩や刑部姫さんからなにかのゲームについて聞いたことがあったような……?)
  (2018/7/12 02:45:12)
おしらせ> ドイッチュラントさんが入室しました♪  (2018/7/12 02:48:58)
マシュ・キリエライト> こんばんは。(シュペーさんに似た雰囲気の方が入っていらっしゃいました。ぺこりと一礼するわたしです)   (2018/7/12 02:49:50)
グラーフ・シュペー> ぁ、ありがとう。(そういって、自前のレジ袋からとん〇りコーンの袋を取り出してテーブルに広げつつ。)あ、どうぞ。ふ、ふふ…(ちょっと嬉しくなって顔が綻んでしまって。ん…?でもやっぱりこうして近くで見るとますます指揮官の見せてくれたマシュさんの姿とそっくりで。まさかゲームから…?いや、そんなはずは…)っとと、マシュさんはどこから来たの?公務員て言ってたけど…お仕事はやっぱり大変だったり……?
  (2018/7/12 02:50:33)
グラーフ・シュペー> あ、お姉ちゃん。こんばんはだよ(私からも軽く会釈してみたり)   (2018/7/12 02:51:12)
マシュ・キリエライト> ありがとうございます(時ならぬお菓子パーティーの予感です。お夜食には目がないわたしなのです)わたしは……そうですね、カルデア、という天文台で勤務しています。仕事は……たいへんなこともありますけれど、先輩や同僚の皆さんもいらっしゃいますから(装甲車で寒いロシアを水曜どうでしょうのようにさすらったこともありますが、さすがにそこまでは口にしません)
  (2018/7/12 02:53:21)
ドイッチュラント> ーーーあらぁ、ご機嫌よう。…シュペー、あなたこんな所で油を売っていたのね?(くすくす、その笑みは下等生物に向けるサディスティックなそれではなく、妹に向ける柔らかな。そんなお隣に座る彼女をマジマジと見つめながらも…「こんばんはね」なんて。下等生物と呼ぶのは一人だけにしているから。)…初めまして、シュペーの姉のドイッチュラントよ。…ふふ、様をつけても構わないわ?(少しだけ上から目線。そんな中妹の隣に座ろうか、挟むように座ろうかと思案中…)
  (2018/7/12 02:53:43)
マシュ・キリエライト> シュペーさんのお姉さまだったのですね。マシュ・キリエライト、さしあたってはシュペーさんの最新の知人、とご認識いただければ幸いです(ドイッチュラントさんにグラーフ・シュペーさん。ますますお船コレクションじみてきました。お船のサーヴァント、なのでしょうか?)
  (2018/7/12 02:56:36)
グラーフ・シュペー> (天文台に勤務する公務員さん…なんだか素敵だよね。でも、聞く感じ結構お仕事は大変なようで。)そうなんだ…。でも、お仲間さんがいるのは羨ましいね。私なんて…(今は違うけど、少し前までは単身で色々任務について終いには自爆したことを思い出して。少し寂しげに微笑んでしまって)
  (2018/7/12 02:58:32)
グラーフ・シュペー> そしてお姉ちゃんのそれは相変わらずだよね(やっぱり変わらないんだなー。なんて思うと自然に笑みが漏れてしまう。)ん、隣…座る?(ぽんぽん、ソファーの空いた箇所を叩きながら軽く首を傾げてみたり。)   (2018/7/12 03:00:54)
ドイッチュラント> えぇ…妹の顔を見ればそんな感じがしたわ、キリエライト。(ふふん、なる勝気な笑み…ギザ歯を覗かせながらも下等生物特有のやらしさが無いどころか優しみ溢れるその姿に安心している模様。そんな中自虐的な妹の言葉に決心。ーーー妹の隣に座り込んでは)…それ以上は言わないの、シュペー。貴女は私の誇り高い妹なんだから。(…ぽんぽんと案内してくれた妹にお返しの意味を込めて。頭をポンポンと撫でてみよう。)
  (2018/7/12 03:02:04)
マシュ・キリエライト> はい、そんな感じのわたしです。以後、お見知りおきをいただければ幸いです(シュペーさんにも麦茶を勧めましょう)シュペーさんこそ、素敵なお姉さまがいらしてうらやましいです、わたしはひとりっ子なので、兄弟はあこがれです(秘密魔術組織のデザインチャイルド、とはさすがに言えないわたしです)
  (2018/7/12 03:05:42)
グラーフ・シュペー> ん…あり、がとう…((根は優しい所、そこも昔から変わらないよね。)ぼそりと呟きながら、姉の肩に頭を預けてみたり。)ふふ…自慢のお姉ちゃん、だよ(マシュさんから勧められた麦茶でちびちびと飲みながら、ふふりと微笑んで)  
(2018/7/12 03:09:04)
ドイッチュラント> えぇ、次に会った時には…私の“ペット”として可愛がってあげようかしらね?♪(麦茶なる飲み物を献上した彼女に60%本気20%願望残り冗談なセリフをひとつ。その後に麦茶を飲んでは…その味に「…これはコレで。」なんて。以外と高評価?)…キリエライト、妹と仲良くするのは構わないけれど、酷い目にあわせる様なら…分かるわね?
答える時はうん、では無いわ、はい、と答えなさい?(肩に頭を乗せる妹の腕をぎゅっと掴みながら警告?を一つ。)   (2018/7/12 03:11:47)
マシュ・キリエライト> ぺ、ぺっと……(あんなことやこんなことをされてしまうのでしょうか。具体的な想像をして顔を赤らめるわたしです)は、はいっ、マシュ・キリエライト、妹さんとの親睦に全力を尽くします!(思わず背筋を伸ばしてしゃちほこばるわたしです)  
(2018/7/12 03:14:31)
グラーフ・シュペー> (ペットの一言で赤くなったマシュさんをジーッと見つめてみる。何でなんだろう…?)あ、マシュさん。お姉ちゃんはああ言ってるけど、別にそんな怖い事はしないからね。安心して(とん〇りコーンを貪りながら呟いてみる。ただし指揮官は例外だったような気もするけど…。)
  (2018/7/12 03:18:33)
マシュ・キリエライト> そ、そうなのですか? そ、それは、安心です……(シュペーさんの汚れない視線が痛いです。ばつの悪そうな照れ顔で、小動物のようにと○がりコーンをかじります)   (2018/7/12 03:21:04)
ドイッチュラント> ーーーよろしい♪貴女、下等生物(※背後という名の指揮官)よりも忠実で良いペットになれそうね?♪(赤らめる表情とシャッキリした返事に満足気でアブナイ笑みを浮かべていたかも。ペットの意味はだいたいあっている。)そう、妹の言う通りよ?貴女に鞭を打とうだなんて思わないもの。(下等生物限定?ともかくもにこやかにしつつ…好きを狙っては指にはめ込んだ○んがりこーんを指ごとパクリ。)
  (2018/7/12 03:21:18)
マシュ・キリエライト> そ、そうなのですね、安心しました、ドイッチュラントさん(あれは捕食者の笑み。強度のラブ行為をたしなまれていらっしゃるのでしょうか。さしあたり穏当なファーストコンタクトで安心したような、あんなことやこんなことを想像してどぎまぎしたような……)
  (2018/7/12 03:24:13)
グラーフ・シュペー> ん、噂をすれば…(ポケットにしまっていた端末が着信。この時間帯なら要件は…)ん、油田開発でしょ?…もう少しタイミングを呼んで欲しかったけど……うん、今から行くね。(まーたこき使われるのか、と軽く溜息を吐きながらスっと立ち上がり。)二人とも、ごめん。呼ばれちゃったからそろそろ行かないと…。今日は付き合ってくれてありがとうね。また…会えたらその時も相手してくれると嬉しい、な…(二人に軽い口付けをしてから、そそくさと退室していくのでした。)【すみません…眠気の方が限界なので、勝手ながらそろそろ落ちようかなと。御二方とも、ありがとうございましたっ】
  (2018/7/12 03:28:22)
おしらせ> グラーフ・シュペーさんが退室しました。  (2018/7/12 03:28:37)
マシュ・キリエライト> あ、はいっ。お気をつけて、シュペーさん(去り際にキスをいただいてしまいました。頬を染めつつシュペーさんを見送ります)   (2018/7/12 03:29:15)
ドイッチュラント> ーーー「様」を付けても構わないわよ?(妙に拘るのはいじりがいがあるからとか。このまま様付けをするのもよし、さん付けのままでもよし。)…ん、この塩っけのあとの…この飲み物、いい組み合わせね。…あら、あの下僕…んっ。(後でーーー。なんて思うも妹からの口付けにはふん。渋々と「無理しないでね」と見送りをひとつ。)…キリエライト、貴女は大丈夫かしら?無理して起きているようなら…早めに寝なさい?…わたしも長くは居るつもりじゃないし。(同じく下等生物から呼ばれる可能性があるから、なんてため息をひとつ付きつつ…むぎゅ、と空いたスペースを埋めるように抱きついてみたり)
  (2018/7/12 03:32:12)
マシュ・キリエライト> はい、お気遣いありがとうございます。ドイッチュラント、さん(様付で呼んでしまったらそのままおいしくいただかれてしまいそうな予感がします。あわあわするからかえって狙われるという事には頭が回り切らないわたしです)わたしも寝はぐれたので、しばらくは大丈夫、で、すっ……(抱きつかれてしまいました。ぐいぐいアプローチを受けてしまうとむずむずしてしまうわたしです)
  (2018/7/12 03:36:16)
ドイッチュラント> ーーーふふ、この高貴(笑)なわたしにさん付け、ね?(はい、と答える姿勢には良いものの、さん付けのままににまにま。尤も低身長で童顔なのと、身長はそこそこ高めに色々大きいのが…何となく癪に触る様な。)…ふぅん、だったら私が…ぐっすり眠れるようにしてあげようかしら?♪(にぃ…
ギザ歯を見せながら…お胸を…揉む代わりに十指それぞれに爪を立てつつ…そろそろー、つつー、軽く掻くように柔らかな曲線を這わせてみたり)   (2018/7/12 03:41:23)
マシュ・キリエライト> ど、ドイッチュラント、さん……♥ (やっぱり食べられる流れなのでしょうか。食物連鎖、という文字が頭の中をちらつきますが、それを期待してしまっているふしだらなわたしもまた、目を覚ましてしまうのです)   (2018/7/12
03:45:00)
ドイッチュラント> ーーーキリエライト、様を付けなさい?♪(やはり案の定。きっとシュペーも彼女を美味しく頂きそうだと思ったけれど。…かり、かりと服越しの尖りに爪で弾くように掻きながら)…キリエライト、貴女は…私のペットになる事をお望み?「はい」か「ja」か、答えなさい?♥(…食べたいな、と思う気持ちを強めていく中で…かみ、と耳たぶにギザ歯で挟んでは軽く食い込ませたり緩ませたり。)
  (2018/7/12 03:50:16)
マシュ・キリエライト> そっ、その場合わたしに退路がないような気がするのですが……ひゃっ、ぁ♥ (弱々しく抵抗するわたしですが、弱々しくしか抵抗できないわたしです。服越しの乳首への刺激、耳たぶへの甘噛み。ますます高ぶってしまっています……)  
(2018/7/12 03:54:20)
ドイッチュラント> そうよ、貴女には退路、拒否なんてさせないわ、キリエライト♥…こんなに忠実で可愛らしいペットなんて早々いないもの…♥(…れろぉ、と耳たぶにたっぷりの唾液をつけ、乳首にはきゅ、と爪で挟んでつまみ上げて。「この程度で満足?♥」…意地悪に耳元で囁き、問いかけて)
  (2018/7/12 03:58:21)
マシュ・キリエライト> (満足できるか、と言われれば……できるわけもないわたしです。胸の高鳴りが隠し切れなくなり……)満足、でき、ない、ですっ……だから、わたしを……わたし、を、召しあがってくださいっ、ドイッチュラント「さま」……!(と、顔を真っ赤にしながら搾り出すようにおねだりしてしまうのです)
  (2018/7/12 04:04:04)
ドイッチュラント> ーーーあははっ♥漸くらしくなったわね、キリエライト♥…合格よ♥(…ここまで来たなら、応えてあげなくては。(ぎゅむっと柔らかな胸を片方の手が強く掴み、乳頭に爪を押し付けてクリクリと弄り。もう片方の手は…貴女の手をぎゅっと握り繋いでから。ーーーちゅっ♥首元に口付けを交わしつつ…かぷ、ギザ歯で少しずつ食い込ませて見ようか。…傷ついてもいいならそのまま…ぷつ、と皮膚が裂けたかも?)
  (2018/7/12 04:09:52)
マシュ・キリエライト> ひ、んっ!(手をつながれるのは反則ですっ……♥ 優しさと苦痛と快楽がいっぺんに脳に押し寄せて、混乱しながら手を握り返してしまうわたしです。強度のリョナ方向には対応できかねますが、噛み傷に関しては、しばらく残ってしまうでしょう……)  
(2018/7/12 04:16:29)
ドイッチュラント> (ペットを“愛でる”には飴と鞭の使い方が肝心。…最初こそ鞭で躾てからとびきりの飴を用意したかったけれども。時間の都合で両方同時でご容赦を。)んっ、んぅっ…♥はっふ…♥ん、もっともっと…貴女を可愛がってあげたいのだけど…そろそろ時間切れ、ね。(はぁ、と吐息を首に掛けながら離した際にーーー血を軽く浮かばせた赤い歯型が残っていたか。…そっと自身の胸元に貴女の頭を抱き寄せては)…また、貴女を可愛がってあげれるよう…約束をしてもいいかしら?♥貴女の都合に特別に合わせるわ?♥(撫でなで、途中で食べ損なったお詫びを込めて頭を撫で撫で)
  (2018/7/12 04:23:03)
マシュ・キリエライト> あ……♥ (飴鞭同時というのも趣深いのでわたし的には大変効果的です。ともあれ、なでられて抱きしめられてしまっては……)はい、お受けします……ドイッチュラント、さま……♥
(などと、夢心地になってしまうわたしなのです。もう早朝ですものね、お疲れ様です)   (2018/7/12 04:27:09)
ドイッチュラント> さてと…そろそろ妹が戻ってくる時間だし…また見かけた時には…状況次第で連れていくから、覚悟しなさいよ?♥(最後に…妹とは反対側の方に…ちゅっ、と口付けをひとつ落としてから…お部屋から後にするのでした。おやすみなさい。)  
(2018/7/12 04:31:12)
おしらせ> ドイッチュラントさんが退室しました。  (2018/7/12 04:31:18)
マシュ・キリエライト> はいっ、おやすみなさい、ドイッチュラントさま……(別れ際のキスは姉妹共通なのでしょうか。噛みあとをいとおしげになぞり、グラスやお菓子を片付けてから退去します。お疲れさまでした)   (2018/7/12 04:33:31)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/7/12 04:33:37)
おしらせ> アーデントさんが入室しました♪  (2018/7/12 05:16:44)
アーデント> おはようございますー、って流石に早すぎるよね。(ドアノブに手を掛けてリビングへ入るも人気なんて無くて。そんな私自身もまだ少し眠たそうに目を擦ってる様な状態――眠気覚ましに冷蔵庫から冷たい飲み物でも拝借してから、ソファーの方へ腰掛けておいてみるよ。)
  (2018/7/12 05:20:36)
おしらせ> 大宮忍さんが入室しました♪  (2018/7/12 05:32:48)
大宮忍> 【おはようございます】   (2018/7/12 05:33:06)
アーデント> 【あー、うん。おはようー。】   (2018/7/12 05:33:37)
大宮忍> ふわぁ…おはようございます……(なんて眠たげにドアを開けて)!?き、金髪の女の子です~♪(なんて駆け寄って)【はい、あ、一応キャラ説明ですが金髪好きな女子高生ということで】   (2018/7/12 05:35:30)
アーデント> (毀れ出す欠伸を抑え込む様に口元を覆い隠していると、扉の方から珍しく音がして視線を其方に向けて。)っと、おはようー。私の髪色珍しかった?(挨拶を返しては駆け寄る少女の姿を見て首を傾げていたり。)   (2018/7/12 05:39:36)
大宮忍> ~♪いえ~ただ昔から海外とかに憧れていてそれで金髪の人が好きなんです~♪(なんて髪を撫でてみて)   (2018/7/12 05:41:41)
アーデント> あー、なるほどね。(確かに重桜の子って大体黒髪の子とかが多かった様な――物珍しそうにしてたのも納得が行ったようで。急に髪を撫でられて驚きはしたけど、興味本心だと察すればそのまま撫でさせてあげようか。)   (2018/7/12 05:44:38)
大宮忍> 綺麗な髪です~♪(なんて金髪を撫でつつも髪の匂いを嗅いでみて)はっ…自己紹介がまだでした…大宮忍です…♪   (2018/7/12 05:47:57)
アーデント> ん、ありがとうー。(褒められれば多少は頬が緩んだかも知れない。流石に髪の匂いを嗅がれれば気恥ずかしそうにしていただろうけど。)忍ね。私はアーデント、宜しくね~。(と、挨拶を返しておいて。)   (2018/7/12 05:54:04)
大宮忍> アーデントちゃんですかよろしくお願いします…♪(なんて言いつつも金髪を撫でて)よろしくお願いしますね♪   (2018/7/12 05:55:21)
アーデント> 本当に髪の毛好きなんだねぇ…(ずっと触ってるのを見れば結んで左右に垂れていた髪を手に取り、見慣れた自分の髪を見ていたかもしれない。)…っとと、呼ばれちゃった。また機会があればその時は宜しくね。(壁時計の方に視線を向けて「もうそんな時間かぁ。」なんて呟いてから、ソファーから立ち上がって忍ぶには頭を下げて。そのままお部屋を後にするね。
  (2018/7/12 06:00:45)
おしらせ> アーデントさんが退室しました。  (2018/7/12 06:01:07)
大宮忍> はーい♪   (2018/7/12 06:01:57)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、大宮忍さんが自動退室しました。  (2018/7/12 06:22:10)
おしらせ> メルルさんが入室しました♪  (2018/7/12 08:14:39)
メルル> うっかり薬まちがえ~♪ やっぱり爆発ぅ~♪た~ま~にはそんなぁ~日ぃ~もあるぅけどぉ~♪(ちょっとご機嫌お歌を歌いながら慣れ親しんだアトリエのドアをどーんっと開けると…あれ?見慣れないお部屋…。)あれー…私道間違えちゃった…?んー、でも確かにアトリエのドア開けたとおもったんだけどなー。…トトリ先生か…ロロナちゃんの錬金術のアイテムでの悪戯かもしれない。…まぁいっかー。こういうとこ新鮮だしちょっとお邪魔しておこうかなっ。(ソファにぽっふんぅー。)
  (2018/7/12 08:19:02)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/12 08:33:05)
九条カレン> HiGood morning!初めましてデース?私は九条カレンと申すデース!(扉を開けると見慣れない女の子がいるので軽く挨拶して)   (2018/7/12 08:34:00)
メルル> ふぁっ。(びくんっ。こうちょっとうとうとしかけたら声をかけられて肩を震わしちゃう。)わわ…ここのお家の人かなーっ。私勝手にお邪魔しちゃってるんだけどっ。(たはーってちょっと罰の悪そうな顔を向けながら…手をふりふりと。)   (2018/7/12
08:35:55)
九条カレン> よろしくお願いするデース!oh....?あーここは大丈夫デース!(なんて手を振りながらも隣に座り)あなたをなんて呼べばいいデース?   (2018/7/12 08:37:21)
メルル> 大丈夫なの?(…何が大丈夫かわからないけど、とりあえず大丈夫みたいだから…大丈夫だよね!思考放棄能天気なわたしー。)あ、うん。ええっと私はー…。メルルリンス・レーデ・アールズだよ?うん、まぁながったるしいから…メルルでいいかな?(先ほど相手もフルネームで名乗ってたし…王族としては一応こちらもきちんとフルネーム名乗らないとね…!隣に座った子ににっこり笑みを浮かべながら答えておきましょうっ)
  (2018/7/12 08:40:07)
九条カレン> 大丈夫デース(まあ誰の家という訳でもない仲良くしようと)オーすごい名前デース!よろしくデス!メルルー!(なんていいつつも擦り寄って)   (2018/7/12 08:42:48)
九条カレン> 【と、1度離席します、すぐ戻ります】   (2018/7/12 08:43:32)
メルル> あはは…なんだかとっても元気なんだねっ。(暫くぼーっとしててウトウトしてたからちょっと気圧されちゃってる私。)うん、よろしくね?(なんだか凄く急接近してくるとちょっとびくりっと驚いちゃう。)   (2018/7/12 08:45:45)
九条カレン> 元気なのが取り柄デース…(なんて言いつつも寄りかかり)えっと…スキンシップデース!(なんて言いつつも離れずに)   (2018/7/12 08:53:33)
メルル> あはは。ゆっくりスキンシップ図りたいところだけど…私そろそろ一度帰らなきゃっ。(トトリ先生に素材のお使い頼まれてるんだった。ごめんねーって立ち上がって片手を自分の顔の前に持ってきて、ごめんねポーズしたら…そのまま来たドアから退出するよーっ。)  
(2018/7/12 08:57:46)
おしらせ> メルルさんが退室しました。  (2018/7/12 08:57:52)
九条カレン> お疲れ様です!   (2018/7/12 08:58:23)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/7/12 08:58:25)
おしらせ> 京町セイカさんが入室しました♪  (2018/7/12 15:10:50)
京町セイカ> ……いやまあ7月に入りましたけど…夏ですけど……(どの季節だろうと猛暑日はキツいものです。湿度も高めとくればそれはもう、ぐったりするには十分すぎます。熱中症対策も必要となるでしょう。そんなわけでリビングへと涼みに来たのでした。ノータイムでエアコンぴっ)
  (2018/7/12 15:15:01)
おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/12 15:18:30)
チト> 熱い……これ以上の探索は打ち切ろう……ってここはまた涼しいな。先客でもいるか【こんにちは】   (2018/7/12 15:19:16)
チト> (あまりの暑さに上着を腰まで下げて、上はタンクトップ)   (2018/7/12 15:20:15)
チト> とりあえず水の補給と……冷たい水が欲しい……(冷蔵庫に近付こうとした時人影が見え) ぁ、ぁぁやっぱり先客が居たか。 おじゃまするよ。 (そういい、冷蔵庫から冷たい水を飲み) ふぅ……生き返る。 (そのまま蛇口かいくつもの水筒にに水を詰め、固形食(かろpめいと)を袋に) 
  (2018/7/12 15:23:14)
京町セイカ> (涼しい風に一息つく間も無く鳴り響く呼び出し音。胸ポケットからスマホ取り出すと、案の定呼び出しメールでした。ため息混じりに内容チェックし終えたところで人の声が?)こんにちはー。ここは涼むのいい場所と思いますよ。私は仕事入っちゃったので失礼しますが、ゆっくりどうぞです♪(慌しい中でも営業スマイル忘れずに、その場を後にします)
  (2018/7/12 15:24:58)
おしらせ> 京町セイカさんが退室しました。  (2018/7/12 15:25:01)
チト> 少し休むか……   (2018/7/12 15:25:29)
チト> (ソファーにゴロッと)って慌ただしいやつだなぁ……【言ってらっしゃい、暑いからお気をつけて】   (2018/7/12 15:26:14)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、チトさんが自動退室しました。  (2018/7/12 15:46:28)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/12 18:59:37)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/7/12 19:19:38)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/12 21:29:55)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/7/12 21:34:19)
おしらせ> ドイッチュラントさんが入室しました♪  (2018/7/12 23:20:07)
ドイッチュラント> ーーーふぁぁ…ん、眠いわね。…全く、あの下等生物…この私にお迎えを任せるなんて…!(イライラ。1時間ほどで戻ってくる彼女たちを知らせてほしいが為に眠たさを感じていた私を呼ぶなんて。尤もこのお部屋で待ってもいいと言ったものだから渋々従うのだけど…そろそろあの下等生物を捨てようかしら、なんて。)…それにしても、妹もペットも、誰もいないじゃない。(だったらここで寝ようかしら、なんて。ソファーに座り込んでは…うとうと。)
  (2018/7/12 23:23:44)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/7/12 23:26:48)
アティ> (目くしくし。寝起きの目を擦りながらちょっとふらぁっと入室…聞こえるのはペットという言葉と妹…?)…こんばんは…飼い犬か飼い猫でもおまちですか?こんな夜更けに…一人でお散歩でもいってるのかな?(多分ペットの意味合いが違う気がするけど先生はしりませんっ。ソファでうとうとしてる彼女の前に腰を曲げ顔位置あわせて首を傾げて。)
  (2018/7/12 23:29:36)
ドイッチュラント> …あら、こんばんは。初めましてね?(扉の開く音に顔を向ければーーーこれまた可愛らしい“ペット”になれそうな客人が。…私も客人だけど。)…ふふ、別に待っているつもりは無いわ。…貴女が“ペット”になってもよろしくてよ?♪(目と目を合わせるおっとりとした貴女ににぃ、と眠たけながらも愉しげな笑みを浮かべつつ…そっと頬に手を添えようと伸ばして。)…まぁ
  (2018/7/12 23:32:03)
ドイッチュラント> 正確に言うと…遠くに出かけている私の仲間…を待っているのよ。あとすこしで帰ってくるって、下等生物(※指揮官というか背後というか。)が言っていたんだけど。…待っている間に私の遊び相手になってくれるのかしらね?(話でも十分、なんて後で付け足そう。)
  (2018/7/12 23:34:23)
アティ> はい。こんばんは…初めまして、アティと呼んでくださいねっ。(ふわり、笑みを浮かべながら自己紹介…なんでしょう。なんだかぞくりっと背に震えが走りました。)…私がペット…?ですか…?(頬に手を添えられるとぴくりっと肩を震わして…でもその手に頬をすりつけましょう。すりすりと。そしていってるペットの意味を理解します。)ええ、私でよければ遊び相手でもお話あいてでも。(目はちょっととろん。お隣にすわればはふっと少し熱っぽい吐息。(先生だけど好きものでした。(ぺっとあつかい。))
  (2018/7/12 23:36:14)
ドイッチュラント> アティね…ふふ、なんて可愛らしい名前。私はドイッチュラントよ。…様を付けても構わないわ?♪(頬を撫でただけで早速の甘える子犬のような顔つきに。…随分な懐かれ様に内心戸惑っているのは内緒。)…私に言われなくても成りたがっている様に感じるのは気のせいかしら?…ああ、ペットになるからには…「えぇ」はダメ。「はい」と答えるのよ♪(明らか彼女の方が大人で私は子供の様なのに。頬から喉へ手を移し、掌で軽く撫で上げ、時折爪でかりかり、軽く掻きつつこちらに抱き寄せてみたり。)…それで、貴女は何しにここへ来たのかしら?…何となくでも構わないけれど、ね?
  (2018/7/12 23:43:09)
アティ> ドイッチュラント…さ、さま…っ。(こう様をつけろといわれると根は真面目な私はいわれるがままつけてしまいます。でもちょっと恥ずかしいですね…言葉を震わせながら呼んでみますね。)こういう場所ですから場の流れに手早く順応したほうが色々とスムーズにお話がすすむんです。(めたぁ。適応力S)…はい…♥(ぁ、やだこのこ小さい子なのに…手つきがすごくお上手で気持ちい…喉を撫で上げ爪で描かれると飼い猫みたいにごろごろ喉を鳴らし…抱き寄せられると少し身体を預けましょう…体格差あるので重くならない程度に。)わたしですか…?お話もしくは…この部屋の題名にみあったことをしにでしょうかね。(…と喉撫でられて心地よさそうに笑みうかべなら。)
  (2018/7/12 23:49:50)
ドイッチュラント> …アハハっ♪アティ…初めましての私に様付をちゃんと出来るなんて…下等生物よりも遥かに優秀ね?♥(にっ、と嬉しげに笑う口から覗く…サメのようにギザギザな歯。彼女もまた、飼い慣らすことも無く忠実なペットに早くもなってしまった模様。…「こんな私にしおらしくなって…そんなに嬉しいのかしら?」…下等生物では無いから、尊厳を傷つけるような事は言わないように気をつけながら、耳元で囁いてみたり。)…成程ね、…もう既に、私に身体を捧げる準備が出来てる…という解釈はまだ早合点かしらね?(ここまでベッタリされると色々とがっつきたくなるもの。でも流石に初めましての関係でがっつくのは高貴な私には品性に問われる行為だから。抱き寄せた方の手で背中を優しく撫でさすりつつ…ちゅ、と耳たぶに口付けを一つ。)
  (2018/7/12 23:57:54)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/7/13 00:00:22)
マシュ・キリエライト> こ、こんばんわ……   (2018/7/13 00:00:55)
ドイッチュラント> ーーーあら、こんばんはね、キリエライト♥…貴女もアティと一緒でもいいなら…可愛がってあげるわよ?♥(首の歯型はーーーまだ残っているような。おいでおいでと手招きをしてみるも…ちら、とアティの方を見て「構わないよね?」なんて問いかけてみようか
)   (2018/7/13 00:02:49)
アティ> 少々恥ずかしくもあるのですが…いえ、でもドイッチュラント様がご機嫌になれば…私としても御の字ですかね…♥(ぎざ歯にぞくりぞくり…肩を震わせて…。耳元で囁かれると…。「心地よいので…きっと嬉しいと思ってます…。」などとぽそり、ぽそりと少し照れくさそうにお返しします。身体をゆったりと預けながら…。)…ん、身体ですか…?個室などに誘導していただけるとそれもやぶさかではないですよ…?(先生は恥ずかしがり屋さんですから…がっつりしてしまうなら個室がよかったり。…背中を撫でられると完全に身体を凭れさせて…耳たぶにキスをされると…「ん、ぁ♥」と少々悶え声もらしてしまいますね。)
  (2018/7/13 00:04:17)
マシュ・キリエライト> は、はいっ……ドイッチュラントさま……(先生と一緒に可愛がられることになってしまいました。ぷしゅう、と頬を染めながら……お二人に近づきます)   (2018/7/13 00:04:38)
アティ> (あ。はい、どうぞどうぞ。と視線を返しながら。)マシュさんもこんばんはっ。(手をふりふりとお返ししますっ。)   (2018/7/13 00:05:09)
マシュ・キリエライト> (先生にも小さく会釈。パーカーを脱いで、ネクタイにワンピースだけになると、ドイッチュラントさまにひざまづいてご挨拶です……)   (2018/7/13 00:06:52)
おしらせ> 時雨さんが入室しました♪  (2018/7/13 00:09:01)
ドイッチュラント> ーーーアティ、個室はまた今度にして頂戴。…そうね、土曜日の夜なら…たっぷり…出来るわよ♥(今夜は遅くても2時まで。だから今回は二人の可愛くて従順なペットを一緒に愛でつつ、お互いに仲良くさせれたら、なんて。)…うふふっ♥貴女たちはほんと、私を喜ばせるのが上手ね…♥(ある種の夢のシチュ。百合だけどハーレム。撫でなで、それぞれの手で二人の顎や頬を撫でなで。)
  (2018/7/13 00:09:37)
時雨> こんばんは、少しの間かもしれないけど、お邪魔するね…?(お部屋に入ると仲むつまじくしてるみんなにぺこりとお辞儀)   (2018/7/13 00:10:53)
マシュ・キリエライト> こ、こんばんは、このような状況で失礼します。マシュ・キリエライト……目下のところは……こちらのドイッチュラントさまにアティさんともども美味しく食べられている最中です(……ばつが悪そうに、頬を染めてお辞儀します)   (2018/7/13
00:11:30)
アティ> ――…土曜ですか?残念ながら私は土曜日の夜はお仕事ですねっ。日、月でしたらお時間はあるのですが。(少々ぐぬぬ顔。)…んっふ。…撫でる手が気持ちいいので仕方ありませんっ。(お顔なでくりまわされてまるで動物のように手に顔の部位を擦り付けておきましょう。)
  (2018/7/13 00:12:27)
アティ> っと、またまたこんばんは、ですねっ。(入室してきた彼女に手をふりふり。 そろそろせんせー目がまわってきました(ぐるぐる。))   (2018/7/13 00:13:21)
マシュ・キリエライト> わたしは……そうですね、今週末でしたらお時間合わせられると思います。ドイッチュラントさまとアティ先生のご都合にもよるのですが……(と言いつつ、撫でられてとろんとしてしまうわたしです。わんちゃんになったような気分です……)  
(2018/7/13 00:15:10)
時雨> なんだ、食事中だったんだね。ボクがいたら邪魔かな?(なんて苦笑しては近くの椅子に座って書き物でもしてようかな、なんて   (2018/7/13 00:16:17)
ドイッチュラント> …あら、こんばんはね。…ふぅん、なんだか大人びてるわね…?(雰囲気的に私と同種…でも、あの生意気そうな顔の彼女とは違う大人びた雰囲気に興味を持ちつつも。どうぞ、なんて寛大に振る舞うのも今のご機嫌な私なら。)…ゴメンなさいね、今の私はこの可愛らしいペットを愛でるのに忙しいのよね…♪(うん、結構書くのにも時間かかるわね、なんて。跪くキリエライトの頭を撫でつつ…近くに寄り添いたいのかどうかを訊きながらも。)…あら、残念ね…と言いたいところだけど。日曜と月曜、どちらもも大丈夫よ。…それもオール、ね。…ふふ、日曜と月曜、各曜日に…キリエライト、アティ…どちらも頂こうかしら…♥(曜日は二人で決めてちょうだい、なんて。…アティに顔を寄せるようにしては…待ち合わせの証、と言わんばかりに…首元に顔を埋め…キリエライトのように、カプリ、歯を食い込ませてみようか、なんて)
  (2018/7/13 00:17:23)
アティ> ん。でしたら…日曜日にお願いしても大丈夫ですか…?(日曜日の夜でしたら背後の時間一番気にせず遊べます。)ひ、んっぅ…♥(かぷり、食い込む歯…首肉がぢんぢんっと痛みで疼く感覚に背筋を震わせ、快感と痛みに耐える様にドイッチュラント様の衣類を小さくきゅっと掴んでしまいます。)
  (2018/7/13 00:21:40)
マシュ・キリエライト> いいえ、お気遣いなく……(見られながらというのは恥ずかしさがあります。時雨さんのナチュラルなたたずまいに、かえって興ふ、いえ、赤面してしまうのです)は、はいっ、ドイッチュラントさま……不肖マシュ・キリエライト、お側において、いただきたい、です……♥(日曜、了解しました。先生と一緒にご奉仕、と考えて、自然にドイッチュラントさまに甘えるように身体を預けてしまうのです)
  (2018/7/13 00:22:58)
アティ> あ、あ?3P的な約束になってるんですか…これ…?(あれ?っと首を傾げながら…。)そ、その私は3Pというのはちょっと…。体力的部分で少々厳しいかなと…。   (2018/7/13 00:24:08)
ドイッチュラント> ーーーあ、キリエライト。これはあくまで“個室”でのお相手よ?…アティは日曜の夜に個室で、という事だから…ね?(約束の内容を再確認出来たら…もう1回問うてみよう。キリエライト、あなたは日曜以外で“個室”のお相手がしたいの?と)  
(2018/7/13 00:25:03)
時雨> はじめましてかな、ドイッチュラント。…そうかな?確かに落ち着いているってよく言われるけど…(受け入れて貰えたようでほっとして微笑んで挨拶をすると、自然体でいる筈の自分の行動が珍しいのかな、なんて不思議に思いながら首を傾げて)   (2018/7/13
00:26:21)
アティ> (びっくりしました。私だけが勘違いしてるのかなと…!あ、いえ先生3Pも嫌いではないのですが…きっと途中で目廻してしまいますので。)   (2018/7/13 00:26:22)
ドイッチュラント> (そして、“契約”じみた首への接吻…もとい、噛みつきを終えては。「楽しみにしてるわよ」なんて嬉しげに。両手でアティの頭を掴んでから…胸に軽く埋めさせて、少ししてから離しておこう。)…えぇ、初めましてね、時雨。…私のところにいる“時雨”と比べての話よ?(軽く会釈をしつつ比較してのことを説明。)
  (2018/7/13 00:27:42)
マシュ・キリエライト> あっ。(うっかりでした。ずれてしまった眼鏡をかけ直し、小さく咳ばらいをします)失礼いたしました。では、当初ご提示のご予定にかんがみまして、土曜日のお時間を、お借りしたいです……(月曜も可能ですが、休日・休前日の方がわたしとしては対応しやすいです)
  (2018/7/13 00:27:53)
ドイッチュラント> ーーん、了解よ、キリエライト。…全く、早とちりするなんて…私を煩わせたわね?♪(土曜日、お仕置きしようかしら…そんな物騒な言葉を体を預けるキリエライトの耳に囁いて。ぎゅ、と胸の尖りを摘んで躾てみたり。)   (2018/7/13
00:30:06)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/7/13 00:30:26)
アティ> んっぅ。(ぽふんっ。小振りながらもやわこさがあるそのお胸に軽く埋まると…心地よさそうにはふっ。と吐息を漏らしながら胸からお顔が離れれば暫しぽーっと頬を赤めながら余韻にひたりますね。)ん、では日曜日の夜に…21時以降でしたらいつでも大丈夫ですので…っ。
  (2018/7/13 00:31:20)
マシュ・キリエライト> ひんっ♥ 申し訳ありません、ドイッチュラント、さま……♥ (きゅーん、とつねり上げられて、痛みと一緒にいけない感情も湧き上がってしまうのです)   (2018/7/13 00:31:26)
渋谷凛> ん……今日は少し騒がしいのかもねこんばんわかな?(先客達を見ては軽い挨拶をしてふぅんと)……何か面白そうな様子にはなっているみたいだけれど……(少し肩を竦めて空いた場所へと脚を向けて)   (2018/7/13 00:32:11)
時雨> ああなるほど…ボク以外の時雨に会ったんだね。確か重桜…だっけ?(会ったことの無いもう一人の時雨、興味がない訳でもなくて思わず少し前かがみにになって)   (2018/7/13 00:33:43)
ドイッチュラント> ーーー賑やかになってきたわね、こんばんは…と。キリエライト、それから…アティ。悪いのだけど今夜はここまでにするわよ。あんまり私がここで可愛がっていると…ね?(…もう個人的な話、目的の委託帰りの子達は既にお迎え出来ている状態。そして眠気も強くなりだして二人にちゃんと可愛がるのも難しくなってきたわけで。二人に謝りながらもそれぞれの手腕で自身の方に抱き寄せてから)…それじゃ。先ずはキリエライト、土曜の21時辺りに、アティは日曜の21時あたりに。それぞれ私が特別に個室を作って待つから…楽しみにしてなさいね、わかった?(なんて二人に言い聞かせてから…ちゅっ、ちゅぅ…♥二人の唇に口付けてから解放しよう。各々の予定、ちゃんと記録したよ!)
  (2018/7/13 00:36:19)
時雨> やあ、こんばんは。お先にお邪魔してるよ(入室した相手に小さく手を振る、一人が好きな人なのかなと様子をちらりと確認して)   (2018/7/13 00:36:33)
マシュ・キリエライト> んっ……♥ (口づけを頂戴して、とろんとしてしまいます)はいっ、ドイッチュラントさま。7月14日21時ですね、承りました   (2018/7/13 00:37:58)
アティ> ええ。正直言うと…私もいま凄く目が廻ってますので。(お約束のことだとか、入室ラッシュで…目が追い付かなく。かぷり、かぷり♥唇を啄み返しておきましょう。)こほんっ。(背筋をたてて、眼鏡をくぃ、くぃっとしたらソファに座り直して。今更先生もーど。)あ、了解です。待ち合わせの方でつくっていただけると嬉しいですねっ。(非公開も可能ですので。とつけたしておきましょう。)
  (2018/7/13 00:39:31)
ドイッチュラント> …さて、少し離れたお二人方…暫く五月蝿くさせてごめんあそばせ?そろそろ私はこのままお部屋から帰らせてもらうから。後はごゆっくり寛いで頂戴。(ぶァさっと黒いコートを羽織り、軽くあくびをしたあと。)…よろしい、キリエライト…♥私も確かに約束したから。
そして、アティ。…キスを欲張っちゃ、ダメよ?♥(とんとん、指先で鼻先をつついて注意を一つ。そして待ち合わせに非公開で作るわね、と約束してから)…それじゃ、引き続きよいひとときを、皆様。(ーーーおやすみなさい。なんて言ってはカツカツ、厚底ブーツの音を響かせて部屋から出るのでした。)
  (2018/7/13 00:43:33)
おしらせ> ドイッチュラントさんが退室しました。  (2018/7/13 00:43:56)
マシュ・キリエライト> おやすみなさいませ、ドイッチュラントさま(深々と一礼します。どようびに、おしおき……♥)   (2018/7/13 00:44:11)
渋谷凛> まぁ私の方がお邪魔したみたいだからね?(手を振り返してはソファに埋まり)うん……まぁそんなところかな   (2018/7/13 00:44:35)
アティ> ふふ。ついつい。(唇が近づけば…啄んでしまう。鼻先をとんとんされると…ふわりと笑みを返して。)ん、私もちょっと火照った身体を落ち着かせてきましょう。では…みなさんまた。(ぺこり。と頭を下げたら…すすすーっと恥ずかし気に小走り撤退です)  
(2018/7/13 00:45:35)
おしらせ> アティさんが退室しました。  (2018/7/13 00:45:38)
マシュ・キリエライト> おやすみなさい、アティ先生。   (2018/7/13 00:45:50)
時雨> うん…二人ともお疲れ様。ゆっくり休んでね(手を振って見送ると、最後に軽く敬礼をして)   (2018/7/13 00:50:05)
マシュ・キリエライト> ? 時雨さんは、どこかにお勤めなのですか?(敬礼のしぐさが様になっているので、パーカーを羽織り直しながらお尋ねします。ドイッチュラントさま、シュペーさん、時雨さん、先の大戦にご縁のあるお名前の方とよくお目にかかりますね……)  
(2018/7/13 00:52:11)
時雨> そうなんだ…(ソファに埋もれる相手の方に恐る恐る近付いてみて)…え?ああうん。佐世保にね…(手を下ろすとこくこく頷き、白露型のリボンを弄ってみて   (2018/7/13 00:55:18)
マシュ・キリエライト> 佐世保、ですか。(サーヴァント、ではないようです。ドイッチュラントさまもそうですが、不思議な気配を感じます)職場の先輩も日本の方ですので、親近感がわきます。そういえば凛さんも日本の方ですね、おりえんたるな感じです  
(2018/7/13 00:57:25)
おしらせ> モードレットさんが入室しました♪  (2018/7/13 00:58:10)
渋谷凛> 何か変に怖がられてそうに感じるけれど……?(近づいてくるのに、はあっと溜息を零して)そこまで怖がらなくても何か危ない事ができるわけでもないよ……   (2018/7/13 00:58:48)
マシュ・キリエライト> あ、モードレッドさん。こんばんは   (2018/7/13 00:58:52)
モードレット> 久しぶりに来たがいろんなやつがいるな   (2018/7/13 00:59:24)
マシュ・キリエライト> はい。わたし含めいろいろにいろいろです。四者四様です   (2018/7/13 01:00:23)
渋谷凛> うん、新しくいらっしゃいだね…? 今は落ち着いてる様子だけれどね。 もっと変に色々集まるときもあるけれど   (2018/7/13 01:01:41)
時雨> うん、日本海軍佐世保鎮守府。美味しい食べ物がいっぱいあるんだ(くすくす微笑むとしばらく帰ってない事を思い出して)へぇ…でも。そういえば君は…(ふと顔を見るとどこか既視感を覚えて)   (2018/7/13 01:02:18)
時雨> やあ、うん。お邪魔してるよ。   (2018/7/13 01:02:57)
モードレット> 改めて初めまして俺はモードレッド卿よろしく頼む(礼儀正しく挨拶)   (2018/7/13 01:03:21)
マシュ・キリエライト> 旧軍……自衛隊ではなく、ですか。(先輩やドクターから佐世保市の美味珍味については聞き及んでいますが、古めかしい名称にキョトンとします。とはいえ名乗っていただいたからには背筋を伸ばして……)マシュ・キリエライト、人理継続保障機関「フィニス・カルデア」の職員です。改めまして、よろしくお願いいたします
  (2018/7/13 01:04:53)
時雨> 怖がってるというか…ボクが近くにいて迷惑じゃないかなって思ったんだ。ただそれだけだよ(苦笑してとことこ近くまで寄って)   (2018/7/13 01:04:54)
渋谷凛> 渋谷凛、よろしくだね。 うん、だから私の方がお邪魔したんじゃないかってだけで別に迷惑なんてことはないからね(近づいてくるのにすっと身をアームレストに寄せて)   (2018/7/13 01:06:28)
時雨> うん…ボクたちは日本軍の艦艇の記憶みたいなものだからね。(詳しいことはわからないけど、そんな感じかな、なんて説明して)…えっと、ボクは白露型駆逐艦2番艦の時雨だよ。   (2018/7/13 01:09:42)
モードレット> 皆マシュみたいな制服見たいの着てるんだな(凛と時雨を交互に見て)   (2018/7/13 01:09:53)
時雨> そっか…それは良かった…(幅を空けて貰うとちょこんとソファの隣に腰を降ろして)ボクのこれは海軍の制服なんだ。結構気に入っててね   (2018/7/13 01:13:42)
マシュ・キリエライト> ……しらつゆがた、くちくかん。船の英霊でいらっしゃったのですね。お船の知り合いは、時雨さんで三人目です。(時雨さんに一礼します)そういえばこの場のネクタイ率、高いですね。モードレッドさんも制服をお召しになりますか?  
(2018/7/13 01:13:45)
2018年07月09日 19時48分 2018年07月13日 01時13分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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