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「版権百合部屋」の過去ログ
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms] クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms] 百合 [/?tag_id=4909#freerooms] 版権 [/?tag_id=662#freerooms]
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2018年08月05日 11時23分 ~ 2018年08月06日 15時27分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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竹井 久> ハァ…ハァ…今出すわよ?(激しく突き上げていって千夜の子宮にぶつけると射精して精子を流し込むわ)【大丈夫よ】 (2018/8/5 11:23:40)
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宇治松千夜> ええっ…////(吸われるのを見せつけられると恥ずかしげに)これば母親なのね…///>響 【よかった…そう言うと中の人が喜ぶわね…】
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ええ…/////あらやだ早とちり…////(中の人のせいねと本当に精子が流れ込むのを感じてしまい)【ありがとう。あのお部屋にも行くわね】 (2018/8/5 11:25:35)
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響> はーっ…はーっ…どうって…わかってるんでしょ……///(だらっと身体を床に転がし荒い息を吐きながら)そこばっかり…っだめなんだよっ…/// (2018/8/5 11:26:07)
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時雨> ぁふっ♡ひっ♡はっ♡あっ、あぁ、ぁ、クチュクチュ、おくにぃ♡コツコツあたってぇ♡こんな……こんなにきもちいいの、クセになっちゃうよぉ♡(動くようになった両腕を武蔵の首に回して、起き上がる。武蔵の目の前に、だらしなく舌を出して、目尻が極限まで垂れ下がっている時雨の蕩けた顔が!)
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(2018/8/5 11:27:59)
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響> 母親の顔なんて覚えてないけどね…君があやすなら私は吸うよ…(胸を片方持ち上げ口に咥えながら上目遣いして)【当たり前じゃないか…】 (2018/8/5 11:28:52)
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竹井 久> ん…ん…ハァ…ハァ…たっぷり子宮に流したわよ?(千夜の子宮におちんちんをグイグイしてやって塗り付けていって)【フフ…大丈夫よ】>千夜/フフ…気持ち良いから立ってられない?(聞きながら遠慮なく響の感じる所をずっと擦り付けるわ) (2018/8/5
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11:29:13)
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宇治松千夜> 覚えてないの?…////そう言えば私も見たことないわね…///(なんて言いつつも上目遣いにキュンときて吸わせて)【ありがとう…私も楽しみだからね♪】んう…////す、凄い感覚ね…/////…///(子宮に塗りつけられるのを感じてしまい)【中の人せっかちさん…///ええ。あの部屋もまた覗いてみるわね】
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(2018/8/5 11:31:50)
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宮本
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武蔵> 時雨ちゃんっ♡エッチすぎるわっ♡♡♡(蕩けた表情を浮かべる時雨にキスをし、互いの舌を絡め、唾液を交換する。恋人のようなキスをし、ピストンもより激しさを増していく。「時雨ちゃんっ♡ナカに出すわよっ♡私の特濃ふたなりザーメン受け取ってっ♡中出しされてアクメするところ見せてっ♡♡」
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(2018/8/5 11:32:41)
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響> 当たり前だっ…なんで脚の間にこんな器官作ったのかな…ひゃっお、おかしくなりゅ…///(気持ちいいところばっかり責められると顔もトロトロになって、さっきより大分感じやすい体になっている為か、触られるたびに指を締め付けて) (2018/8/5
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11:34:02)
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竹井 久> フフ…千夜の子宮に擦り付けてるから妊娠しちゃうかもね?(なんて言いながら子宮の中を精子で塗り付けていっては軽く抜き差しもしていて)【ちゃんと来てくれなきゃ拗ねちゃうわよ?(クスクス)】 (2018/8/5 11:35:25)
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宇治松千夜> 妊娠…////赤ちゃんね…////(抜き差しつつも嬉しそうに)ええ…///大切に育てないと…///【大丈夫よ…///必ず来るからね…】 (2018/8/5 11:37:24)
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竹井 久> あら~相当気持ち良いのね?(指を締め付けてくるので指で響の一番感じる所を擦ってあげるわ) (2018/8/5 11:37:32)
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響> ああ…もう…よくわからないよ…//(片方の手で乳首を弾いて、口を離したもう片方はゆっくり揉みながらキスを) (2018/8/5 11:38:02)
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時雨> むちゅっ、ジュルルルル、プハッァ♡あっ、あっ、あぁっ!?グチャグチャきもちいいっ♡もうダメ、イク、イッちゃう♡あぁぁぁぁぁ!(時雨の顔が完全に崩れ、膣にドクドクと特濃精液が注がれる。精液は子宮を完全に埋め尽くし、受け止めきれない分はプシュッっと時雨のアソコから汁と共に飛び出す)
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(2018/8/5 11:38:04)
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宇治松千夜> 私のことはお母さんだと思ってくれて構わないわ…////(などと優しく伝えて胸を揉まれ、もう片方は乳首を弾かれつつもキスをして)>響 (2018/8/5 11:39:52)
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竹井 久> フフ…千夜は妊娠したいのね?私の部屋でいっぱいいっぱいしましょう?(千夜にちゅっとして抜き差しも続けていくわ) (2018/8/5 11:40:05)
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響> はぁ……だめ……ダメッ……そんなにされたら…っなんか来ちゃう…っ…///(ビクンビクンって身体を震わせ、涙が溢れながら手を伸ばして) (2018/8/5 11:40:40)
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宇治松千夜> ええ…////楽しみにしてるわ…////(嬉しそうにしつつも抜き差しの感覚で感じてしまい) (2018/8/5 11:41:57)
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響> おかあさんか…ううん、君はエッチなお姉さんだ……(キスを終えるとつんつん額を合わせながら微笑んで、ちょっと激しく胸を刺激していく) (2018/8/5 11:42:42)
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竹井 久> 響…イッちゃいそうかしらね?(イかせようと一番弱い所に指を激しく擦っていって響をイかせようとして) (2018/8/5 11:43:10)
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宮本 武蔵> ふっ♡ふぅっ♡はーっ♡はーっ♡時雨ちゃん、気持ちよかったわ…♡(子宮から溢れ、精液が零れ出る。膣内に残る精液を全てピストンで子宮に叩き付け、勃起チンポで子宮に蓋をする。「私が注ぎ込んであげた精液だもの、いっぱい中に残しておきたいでしょう?♡」
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(2018/8/5 11:43:24)
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宇治松千夜> エッチは余計よ~////お姉ちゃん怒っちゃう…んんっ…///(などと嬉しげに言いつつもつんつん額を合わせて再び胸を刺激されて) (2018/8/5 11:44:12)
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竹井 久> フフ…気持ち良いかしら?(千夜の中を何度も抜差ししてズンと子宮も突いたり膣の中を擦ったりしていき) (2018/8/5 11:44:49)
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宇治松千夜> ええ…////気持ちいわ…/あっ///(ニコニコしつつ抜き差しされて、子宮を突かれて感じる) (2018/8/5 11:46:43)
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時雨> ふあぁ♡はぁ♡ぁは♡!?(グイっとおちんちんで蓋をされて、軽くイク)はぁ~♡こんなにきもちいいんだ、アソコにおちんちんいれるのって……指でするのと全然違う……もっとぉ♡(射精の余韻で力が抜けている武蔵を押し倒して、騎乗位に。時雨がだらしなくにやりと笑う)
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(2018/8/5 11:47:59)
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響> あっ…あっ…!!ふぁぁぁ…っ///(ビクッと身体をを大きくそらし、潮を撒き散らして絶頂してしまう)>久 お姉ちゃん…顔は可愛らしいのに身体が凄いだろう…?(ふるふる小刻みに震えながらゆっくり手を頬へと)>千代 (2018/8/5 11:48:22)
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竹井 久> 千夜。子宮…気持ち良いでしょう?(子宮をズン・ズンとリズム良く突いてあげるわ) (2018/8/5 11:48:35)
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時雨> 【そろそろ、お昼ごはんにお呼ばれしそうですー】 (2018/8/5 11:48:45)
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竹井 久> フフ…イッちゃったわね?(潮を噴いて絶頂する響にクスクス笑いながら聞いてみるわ) (2018/8/5 11:49:55)
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宇治松千夜> …////そうかしらね…///少し照れちゃうわね…///体はすごいかしら?…///(キョトンとしつつも頬に手が当てられて) ええ…////凄い気持ちいわ…/////(なんてリズムよく突かれてしまい)【私も12時には行かないと…/】
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(2018/8/5 11:50:42)
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竹井 久> ん…また出すわよ?(ビクビク震えてまた子宮へ射精して千夜の中に精子をたっぷりまた出すわ。そのまま抜いてやり)フフ…たっぷり精子を子宮に流し込んだわ。また出したら妊娠するかもしれないわね?【は~い。千夜はお疲れ様だね】 (2018/8/5
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11:53:46)
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響> ハアハアッ……酷いじゃないか…っ…ほとんど同じところ弄ってこうさせたくせに…っ…(まだ小さな絶頂を繰り返しつつ、四肢をだらんとして呼吸に僅かな胸を上下させながら久を見つめ)…うん。とってもかわいい……(ふにふにほっぺたを弄って) (2018/8/5
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11:54:33)
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響> 【二人ともいってらっしゃい、そろそろ私もご飯…かな】 (2018/8/5 11:55:20)
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宇治松千夜> んう…////また…////お願いするわね…///(優しく笑いつつ再び精液が入るのを感じつつもまたねと) 響ちゃんも可愛いわ~♪(頬をぷにぷにされ) (2018/8/5 11:56:08)
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宇治松千夜> 【お疲れ様…////久ちゃん、響ちゃん…///(2人にキス)】 (2018/8/5 11:56:33)
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竹井 久> フフ…ごめんなさいね。指よりもっと良いのを入れてあげるから許して?(指を抜くと千夜から抜いたおちんちんを響の割れ目に擦り付けてあげるわ) (2018/8/5 11:57:13)
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竹井 久> 【ええ、またね?(こちらも千夜にキスするわ)】 (2018/8/5 11:58:32)
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宇治松千夜> 【んう…////ふふっ…///久ちゃんの唇美味しかったわ…///】 (2018/8/5 11:59:03)
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時雨> 【呼ばれたので失礼します。お疲れ様でしたー。武蔵さん、お相手ありがとうございますー】 (2018/8/5 11:59:06)
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宮本 武蔵> 【お相手感謝です (2018/8/5 11:59:15)
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響> ありがとう…はずかしいな……(少しの間頬を触ると、最後に小さな口づけを)【またねー】 (2018/8/5 11:59:19)
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おしらせ> 時雨さんが退室しました。 (2018/8/5 11:59:27)
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宮本 武蔵> 【では私もこの辺りで… (2018/8/5 11:59:27)
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おしらせ> 宮本 武蔵さんが退室しました。 (2018/8/5 11:59:31)
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竹井 久> 【雪崩ね。皆さんお疲れ様でした】 (2018/8/5 12:00:07)
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宇治松千夜> それじゃあまたね~♪(頬を触り口づけされてにこりと)(響と久に手を振り帰宅する)【お疲れ様です♪】 (2018/8/5 12:00:09)
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響> 【時雨と武蔵もお疲れ様、今度はちゃんと絡もう】 (2018/8/5 12:00:10)
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おしらせ> 宇治松千夜さんが退室しました。 (2018/8/5 12:00:12)
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竹井 久> 【響も落ちかしら?】 (2018/8/5 12:01:28)
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響> 指よりいいの…それって……んっ…///(イッたばかりで手足に力が入らず、無抵抗なまま割れ目を擦られるとそれだけで感じて)【そうだね…あと数分くらいだから、この辺りで一旦置こう】 (2018/8/5 12:02:53)
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竹井 久> 気持ち良いわよ?(先っぽで膣の中を掻き回し続けていって)【お部屋で会えるかしら?】 (2018/8/5 12:04:33)
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響> それはそうかもしれないけどっ…//んっ……今くらいの深さでできる…?///(先っぽだけ入った状態で掻き回してもらい、きゅんと締め付けながら【いいよ…どっちで行こうか】 (2018/8/5 12:08:29)
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竹井 久> 指よりおちんちんの方が長いから深くなっちゃうわよ?(なんて言いながらゆっくり挿入していき)【時雨で孕ませたいわ?フフ…】 (2018/8/5 12:10:11)
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響> あっ……だめっ……///おっきすぎっ…///(ゆっくり入れられて行くのを感じて、何かに掴まろうと手探りで久の胸に触れてしまって)【わかった…//】 (2018/8/5 12:13:59)
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竹井 久> んんっ…響のおまんこ気持ち良いわ。(ゆっくり挿入して根元まで入っていって。響に胸を掴まれてビクンと跳ねて)ちょ…どこさわってるの?【もう落ちちゃうかしら?】 (2018/8/5 12:17:03)
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響> へぁ…っ…こ…こんなの…耐えきれるのかな…っ///(股の間の距離がゼロになると、お腹の中にいるおちんちんの事が心配で、まだあまり使われた形跡がないためか、形にぴっちりと嵌っていて)ごめん…っ!…何かに掴まりたかったんだ……//(胸を触っていることに気づいてすっと手を引っ込めようと)【多分…30分くらいで戻ってくるけどね】
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(2018/8/5 12:22:49)
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竹井 久> じゃあ…こうすれば良いわ(なんて挿入したまま響の身体抱き締めてからゆっくり突き上げ始めて響の小さな膣の奥をおちんちんで突くわよ)【こっち切り良くしたら、あっちで時雨で孕むまでエッチで良いかしらね?】 (2018/8/5 12:26:07)
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響> はっ……な、なるほどっ……///(抱きしめられるとこちらも抱きしめて胸も潰れるくらい密着して、まだ小さく震える身体で置くまでゆっくりついてもらう)ふわっ…お、奥で私達…キスしてる…っ///【了解、じゃあそういうことでちょっと言ってくるね…】
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(2018/8/5 12:32:37)
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竹井 久> ゆっくり行くわよ?(響と抱き締め合いながらゆっくり突き上げ始めていて、小さな膣の中はおちんちんがゆっくりでも突き始めて奥を先っぽでたくさん突くわよ)ええ、響の奥で私達キスしてるわね?【いってらっしゃい】 (2018/8/5 12:37:20)
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竹井 久> 【待機中よ】 (2018/8/5 12:49:23)
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響> うんっ…久に抱いて貰ってるから…怖くない…んんっ///(目を潤ませながらも微かに微笑んで、先っぽと奥がくっつくたびに甘い声を出して)あ…っ///…気持ちい…幸せな気分だ…///【お待たせ】 (2018/8/5 12:53:42)
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竹井 久> 少し動くの早くなるわよ?(なんて言えば響の中をおちんちんが行き来する速度があがっていくわ)ああ…擦る度に気持ち良いわ【おかえりなさい】 (2018/8/5 12:57:10)
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響> ふぁっ…うんっ…大丈夫…っ…いっぱい擦っていいよ……///(抜き差しする速度が上がると声を出してきゅんと締まり、もうすっかり身体を任せてちょっとだけ久のそれを求めてこっちも腰を動かしてみたり)……エッチ…/// (2018/8/5 13:03:47)
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竹井 久> ん…んん…ハァ…ハァ…おちんちんが響の奥を突くわよ?(言いながらおちんちんを突くのを早くしていき締め付けられれば響の腰振りに併せて子宮を目掛けて突いていき)あら、腰を振る響も充分エッチだわよ? (2018/8/5 13:07:44)
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響> はん…っ…!///久っ…いいよっ……いっぱいついてもらえると、すっごい嬉しい…っ(子宮をとんとん突かれるともう女の子の顔でキュンキュン中で求めて腰の動きを早くして)…久の…気持ちいいんだ…本意じゃないから…っ…///(なんて言うと自分の体の振りで乳首同士を刺激していく)
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(2018/8/5 13:14:00)
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おしらせ> 福路美穂子さんが入室しました♪ (2018/8/5 13:16:49)
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福路美穂子> [こんにちわただいま響さん上埜さん (2018/8/5 13:18:08)
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響> 【おかえりなさい?だね】 (2018/8/5 13:19:27)
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竹井
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久> いっぱい突くわよ。響のおまんこはさっきから突く度に締め付けるわ…(子宮をズン・ズンとリズム良く突いていくと締め付けるからまた太くなるわ)本意じゃないの?嘘つきね?快感を求めて腰を振ってるエッチな身体のくせに…(響の耳に口を寄せると囁いて響がどれだけエッチな身体か言っていて)
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(2018/8/5 13:19:31)
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竹井 久> 【おかえりなさい。美穂子で来たのね?フフ…私の嫁の中にそんなに入りたいのかしら?】 (2018/8/5 13:20:39)
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福路美穂子> [なりたくないは嘘になるものニコリ (2018/8/5 13:21:27)
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竹井 久> 【そうね。皆で仲良くとマナーを守れるなら入れてあげるわよ?(美穂子の唇にキス)】 (2018/8/5 13:23:08)
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福路美穂子> [もちろん守ります(キス受)上埜さん?(目をきょとんとさせ) (2018/8/5 13:25:33)
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竹井 久> 【フフ…それなら皆の仲間に入れましょう。響も嫁の一人よ。(フフ…と笑いながら)】 (2018/8/5 13:27:31)
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響> はぁっ…あっ…///嬉しいっ…♪でもっ…それは久のが…ああんっ…すっごいよっ…///(ただでさえ大きいおちんちんにずんずん責められていくうちに大きくなってくるそれは、もう小さな響の身体には大きすぎてますます中がキツく締まり)ひゃ…これは……私の意志じゃないのにっ…///(囁かれるとまたビクッと震え、きゅんって)
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(2018/8/5 13:28:02)
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響> 【私も…?すでに時雨がいる筈だけど…宜しくね…///】 (2018/8/5 13:28:48)
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竹井
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久> フフ…中が締め付け凄いわ。響の子宮にたっぷり出すわよ?(キツく締まっていくおまんこにおちんちんがビクビク震えていき子宮を激しく突いている為に締め付けられると先走りを流し込み)無意識ってやつでしょ?無意識に私に併せて腰を振って締め付けてくるのよ。もう、出そうだわ(パンパン突き上げていくと締め付け受けてはおちんちんが射精に向けて太くなっていって)
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(2018/8/5 13:33:56)
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竹井 久> 【あら、時雨=響なら私の嫁でしょ?】 (2018/8/5 13:34:32)
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竹井 久> 【美穂子?】 (2018/8/5 13:34:47)
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響> っ…///だめぇ…私…っ壊れちゃうっ///…!?だ、だめだよ…っ中は…っ…ああんっ…///(何か液体が中に入ってくるのを感じると、顔は蕩けつつも後に引けなくなりそうで射精を拒み)ダメダメっ……あっ…そんなにされたら…私もイッちゃうぅっ///(突き上げられると意志とは反対に腰を振って膨らむおちんちんの奥から絞り出そうと脚を絡めて腰を振ってしまう)
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(2018/8/5 13:41:18)
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響> 【む…そうなるかな……旦那様】 (2018/8/5 13:42:38)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、福路美穂子さんが自動退室しました。 (2018/8/5 13:45:37)
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竹井
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久> あら~ダメと言いながら脚は腰に絡み付いてエッチな身体ね?(中に射精するのを言葉で拒みながら態度は中に出すのを求める様でパンパンパンパン突き上げていくとおちんちんが締め付けに気持ちよく膨らんでいき深々突き込むと子宮に突いて射精して精子を子宮へ流し込むわよ)く!たくさん出すわよ!(子宮の中へドピュドピュと精子を流し込んでいくわよ)
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(2018/8/5 13:46:58)
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竹井 久> 【そうなるわよ?フフ…>響】【美穂子は落ちたのね…せっかく部屋のお嫁が増えると思ったのにね。お疲れ様】 (2018/8/5 13:48:33)
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響> あん…っ///私…もう故障しちゃってたみたいだっ…//っ…あ!!///(突き上げられ腰を振り続ける身体に意思の抵抗を諦めて、身体に委ねるように久にしっかり抱きついてから脚で奥までしっかり固定し、精液を中へと注いでもらう)うんっ…///ああっ…///いっぱいちょうだい……ーーーーっ///子宮の奥に勢い良く精液が当たるのを感じるときゅんとしまって震えながら、また潮を吹いてイッてしまう)
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(2018/8/5 13:55:55)
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竹井 久> ハァ…ハァ…たっぷり中に出したわよ。(子宮へたっぷり出した精子をおちんちんの先っぽで塗りつける様に擦りながら)フフ…気持ち良かったでしょう? (2018/8/5 13:59:54)
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おしらせ> 福路美穂子さんが入室しました♪ (2018/8/5 14:06:01)
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響> はぁ…はぁ…っ///いけないよ…私はまだ大体12〜3歳なのに…//(そう言いつつ出し切ったおちんちんを中でまだもう少しだけぐりぐりして)…はずかしいな……気持ちよかったけど…(後で修理しなくちゃ…なんてお腹に手を当て確かめて) (2018/8/5
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14:06:21)
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竹井 久> 【おかえりなさい。美穂子】 (2018/8/5 14:06:22)
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響> 【おかえりなさい…】 (2018/8/5 14:06:45)
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福路美穂子> [エラーしてた上埜さん(後ろから抱き締め耳にキスし)上埜さんまだ平気❓ (2018/8/5 14:07:30)
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竹井 久> フフ…たっぷり出しちゃったわ。(言いながら子宮へ精子を練りつけてあげるわ。)まだたっぷりやるわよ?(耳元で囁いてまだ終わらないと意思伝えて)【こっちはキリよくして時雨であっちね?】 (2018/8/5 14:09:50)
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竹井 久> 【大丈夫かしら?エラー。えっと部屋を変えて三人でエッチしましょう?(美穂子の頬撫でてるわ)】 (2018/8/5 14:11:11)
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福路美穂子> えっ(顔真っ赤にし)3人始めてというか(小声で)上埜さん始めてなのに (2018/8/5 14:13:01)
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竹井 久> 美穂子は受けてれば良いわ。攻めるのは私よ?(美穂子の腰に手を回して引き寄せて)さっき皆と仲良く出きるって言ったわよね? (2018/8/5 14:15:00)
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福路美穂子> ええ(微笑み顔紅くし)上埜さん(顔紅くし目を背け (2018/8/5 14:16:30)
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響> 責任…取っておくれよ…///(たっぷり出されて3割くらい溢れて外に出てる精液をすくって久の身体に塗りつけてみながら)ん…その前に私…治してこなくちゃ…大破出撃は轟沈の元、たとえ不死鳥であっても例外はないさ…(もちろん、次あったときは今日以上に締め付けて搾り取ってあげるけどね。なんて小声で呟くと相手の唇に指を当てて)
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(2018/8/5 14:16:42)
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響> 【三人で…時雨も…?】 (2018/8/5 14:17:45)
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おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。 (2018/8/5 14:18:26)
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おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪ (2018/8/5 14:18:49)
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福路美穂子> [響さんもしかして時雨?さん (2018/8/5 14:18:51)
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福路美穂子> [お帰り上埜さん (2018/8/5 14:19:23)
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竹井 久> 【響は時雨で入ってね?美穂子も入ってね?場所はこっちhttp://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=240910 [http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=240910]よ
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(2018/8/5 14:19:45)
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竹井 久> 【私は部屋の説明に追加してから入るわよ】 (2018/8/5 14:20:41)
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竹井 久> 【待ってるわね (2018/8/5 14:20:57)
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おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。 (2018/8/5 14:21:02)
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響> 【そう…ボクは時雨だよ?】 (2018/8/5 14:22:18)
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おしらせ> 響さんが退室しました。 (2018/8/5 14:23:07)
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おしらせ> 福路美穂子さんが部屋から追い出されました。 (2018/8/5 14:24:53)
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おしらせ> 福路美穂子?さんが入室しました♪ (2018/8/5 14:24:53)
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福路美穂子?> これでよし? (2018/8/5 14:25:19)
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おしらせ> 福路美穂子?さんが退室しました。 (2018/8/5 14:25:22)
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おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪ (2018/8/5 19:57:29)
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マシュ・キリエライト> (環境を通常のリビングに設定します。人理再編のあとでもなぜ夏は暑いのでしょうか。やや夏バテ気味のわたしです) (2018/8/5 19:58:48)
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おしらせ> 清姫さんが入室しました♪ (2018/8/5 20:08:05)
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マシュ・キリエライト> 清姫さん? こんばんは (2018/8/5 20:08:23)
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清姫> こんばんは、マシュさん…(いつもと同じ緑の和服だが、少し様子がおかしい。やけに顔が赤く、息も荒く (2018/8/5 20:09:17)
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マシュ・キリエライト> は、はい。お疲れさま、です……?(そういえば少し様子のおかしい清姫さんです。これも夏バテの影響でしょうか、とピントの外れたことを考えたまま、清姫さんの接近を許してしまうのです) (2018/8/5 20:11:21)
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清姫> マシュさぁん…助けて、ください…♡(マシュの肩を掴み、和服の不自然に盛り上がった箇所をマシュに擦り付ける。その正体は、パンパンに膨れ上がったふたなりデカチンポ。瞳にハートを浮かべ、湿った吐息を漏らし (2018/8/5 20:15:22)
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マシュ・キリエライト> え。えぇー!? 助ける、ですか? そのっ、それはっ、そちらの、おちんちんに、関係した、問題、なの、でしょうか……(先輩推しの清姫さんが矢も楯もたまらずわたしにむしゃぶりつく。エマージェンシーと判断します。右を向き、左を向いて、意を決して……)何が何やらではありますが、ご安心ください清姫さん。不肖マシュ・キリエライト、お悩みには出来うる限りの対応をお約束します
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(2018/8/5 20:19:53)
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清姫> 実は…これが…♡(和服をたくし上げ、勃起した、カリデカでずるりと剥けたオチンポを見せる。ガチガチに勃起しているそれを見て、また湿った吐息を漏らす。「昨日から、ずっとこれが生えてるんです…♡一人でしても治らなくて…♡」 (2018/8/5
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20:23:16)
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マシュ・キリエライト> (ひとーつ、ふたーつ、みーっつ。強度のラブ行為の予感がするので呼吸を整えるわたしです)わ、わかり、ました。その……わたしでよろしければ、お手伝いなど、いたします、ね?(知り合いの方がおちんちんを生やしていらっしゃる、というだけでドキドキと高ぶってしまうわたしです。大丈夫ですよ、と微笑みかけて、清姫さんのお股がよく見える位置にひざまずきます)
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(2018/8/5 20:27:34)
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清姫> お願いしますっ♡それじゃあ…はじめは、お口で…♡(マシュのぷるんとピンク色の唇に、グロテスクな亀頭を押し当てる。「ほら♡私のおちんちん♡こんなに大きく膨らんでしまって…♡」今すぐにでも射精したいと言っているほどに、脈打つ勃起チンポを見せつけ
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(2018/8/5 20:34:19)
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マシュ・キリエライト> わっ……わかり、ました。不肖マシュ・キリエライト、がんばります、ね……?(精一杯口を開けて、清姫さんのペニスをほおばります。お口をふさがれて、苦しげに口をこじ開けながら、清姫さんのおちんぽを口の中に収めようと、悪戦苦闘するわたしです)
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(2018/8/5 20:37:03)
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清姫> あぁっ♡マシュさんのお口の中、温かい…♡もっと♡奥まで、挿れてあげますねっ♡(マシュさんの頭を掴み、男性の平均よりも遥かに大きく、凶悪なオチンポを根元まで、マシュのお口の中に突き込む。「あぁ…♡気持ちいいっ♡♡特濃のバーサーカーふたなり精子♡マシュさんのお口に注ぎ込んであげますっ♡」マシュの口の中に、ドロドロでたっぷりの精液を放つ。それもただの精液じゃなく、サーヴァントの魔力精液♡常人なら飲むだけでイキ狂っちゃうくらいの濃厚魔力♡
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(2018/8/5 20:41:49)
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マシュ・キリエライト> あがっ……♥ はが、あぅ、ひよひめふぁん、ひゃめれくらふぁい、ふぉんな、あがっ♥ おぐぅ♥ おごぉぉぉ……♥
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(今まで飲んだ精子とは比べ物にならないくらいの、濃くて匂いのきつい精液。流し込まれただけでへたん、と腰が抜けてしまい、赤ちゃんのように清姫さんのおちんちんを求めてしまうのです。信じられないくらい美味しい精子が欲しくって、清姫さんのお腰にすがりついてしまうわたしです)
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(2018/8/5 20:47:59)
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清姫> はーっ♡はぁーっ♡それじゃあっ♡マシュさんっ♡私の上に…♡(シーツの上に横になり、マシュさんの手を引く。「お口よりも、ココに直接注ぎ込んだ方がっ♡きっと気持ちいいですからっ♡」マシュさんの濡れ濡れおまんこの入り口を指先でなぞり、マシュさんに笑いかける。「ほぉらっ♡私のふたなりデカチンポっ♡欲しいでしょう?♡♡」
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(2018/8/5 20:52:52)
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マシュ・キリエライト> けほんっ♥ けほっ♥ けほっ♥ (清姫さんの精子の香りにあてられて、夢見心地のままのわたしです)ずるい、れすぅ……きよひめしゃん、わらひにっ、こんな、おっきなおちんちんみせつけてっ♥
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えっちなにおいの、精子、のませて……そんなこと、されたらぁ、さからえない、れすぅ……♥
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(清姫さんの甘ったるい毒が身体の中を駆け巡って、理性が飛んでしまって。清姫さんが求めてくださるのなら、と、従順に答えてしまうわたしです……清姫さんに導かれるまま、無防備なおまんこに、清姫さんのおちんちんを、迎え入れてしまいます) (2018/8/5
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21:00:14)
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清姫> あぁ……♡マシュさんのナカ、気持ちいいです…♡(自分から、私のオチンポを受け入れくれたマシュさん♡従順で、快楽に素直なところも♡とっても可愛らしい♡「ほらっ♡マシュさんが気持ちいいように♡好きに動いてもいいんですよ♡」子宮口に亀頭がキスしているのがわかる。きっと、ここに…マシュさんの子宮に、赤ちゃん妊娠確定なくらい精液注ぎ込んだら…♡
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(2018/8/5 21:06:44)
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マシュ・キリエライト> あ、ああ、あ、らぁめ、らめぇ♥ きよひめひゃんっ♥ きよひめひゃぁん♥ ごめんなひゃい♥ ごめんなひゃぁい♥ わらひぃ♥ わらひっ♥ おこしが、お腰がっ♥ うごいへ、あ、あぁ、わぁぁぁ……♥
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(妊娠確定、なんて言葉を聞かされて、駄目なのに、いけないことなのに、とためらう気持ちも、奥深くまで入った清姫さんのおちんちんに洗い流されれてしまいます。理性のタガが焼き切れて、来ているものを脱いで、清姫さんの上に全裸でまたがってしまいます……)
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(2018/8/5 21:12:50)
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清姫> いいえっ♡良いんですよマシュさん♡好きなだけ乱れて♡私に溺れてくださいまし♡(マシュさんの動きに合わせて、私も腰を振ります♡デカマラの亀頭近くまで引き抜いて、子宮口まで一気に突き上げてあげるんです♡「気持ちいいんですよねっ♡マシュさんのナカも気持ちいいですよっ♡あっ、出るっ♡ふたなりサーヴァントのドロドロ孕ませ精液♡ナカ出し一発目ぇ♡♡♡」マシュさんに一際力強く突き上げた瞬間、子宮の中に濃縮魔力精液を注ぎ込んであげるんですっ♡
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(2018/8/5 21:17:56)
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マシュ・キリエライト> きゃぁあ♥ ら、め、らめぇ♥
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みりゃいれ、くらひゃ、い、あ、あぁぁー!?(清姫さんからの特濃精子を受け取って、きゅっ、とわたしのおまんこが締まってしまいます。頬が真っ赤になって、目を閉じて顔を左右に振りながら、それでも清姫さんの精子に逆らえず、ぴゅうぴゅうと潮を吹きながら、清姫さんの精子を受け止めてしまうわたしです……)
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(2018/8/5 21:21:30)
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清姫> ふぅー♡ふぅーっ♡マシュさんは、誰のモノですかぁ?♡(パンッ、と音が鳴るほどに力強く、おちんぽをマシュさんのナカに突き入れる。「マシュさんはっ♡誰のモノでっ♡誰のザーメンタンクなんですかっ♡♡♡」マシュさんの腰を掴み、パンパンと激しい高速ピストンを繰り返す。その間も断続的にマシュさんのナカに精液を注ぎ込み続けるんです♡
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(2018/8/5 21:27:35)
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マシュ・キリエライト> いあぁぁあ♥ らめぇぇぇ♥ ゆるひへ♥ ゆるし、てぇ♥
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(それを言ってしまったら、まずいことになってしまうのではないでしょうか。それはわかっているのですが、わかっているはずなのに、お腹の中から注ぎ込まれていく清姫さんの精子が、わたしのなかの何かを、少しずつ壊していってしまいます。涙交じりのアヘ顔で、潮を噴き上げながら……)もの、れすぅ……わらひ、わたしぃ……きよひめさんの、ざーめんたんくに、なり、ますぅ……♥
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(2018/8/5 21:34:22)
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おしらせ> ウオッカ ◆84pVTCj5bAさんが入室しました♪ (2018/8/5 21:46:51)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、清姫さんが自動退室しました。 (2018/8/5 21:47:37)
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マシュ・キリエライト> う、あ、あぁ……?(誰かが入ってきた、という事だけはわかって、あられもない姿を向けてしまうわたしです。このような格好で失礼します) (2018/8/5 21:47:37)
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おしらせ> 清姫さんが入室しました♪ (2018/8/5 21:48:43)
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清姫> 【遅れました! (2018/8/5 21:48:52)
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清姫> そうですよっ♡マシュさんはこれから私のザーメンタンクになるんですっ♡おまんこは私の孕み穴でっ♡お口もお掃除専用オナホですからっ♡(おまんこの奥をガン突きし、マシュさんに種付けプレスを繰り返しますっ♡精液を叩き込むたびに気持ちよく手震えてるのがわかりますよっ♡「出しますっ♡マシュさんの子宮にっ♡凶悪な孕ませザーメン注ぎ込んであげますからねっ♡」
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(2018/8/5 21:48:54)
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ウオッカ ◆> こ、こんばんは///(お邪魔するぜ。といって、赤面状態になって勃起してしまう) (2018/8/5 21:49:04)
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マシュ・キリエライト> ひゃめ、れふ、きよひめひゃんっ♥ みられへりゅう♥ あのひとにぃ♥ みられ、みられぇ♥ ひゃめれぇぇ、たひゅけてぇ♥
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(見知らぬ方に見られながら絶賛中出され中のわたしです。目隠れショートカットというと親近感を感じますが、あのお耳と尻尾は、よもやケイローンさんのご親戚の方でしょうか) (2018/8/5 21:51:34)
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清姫> 良いではないですか、マシュさんっ♡見せつけてあげましょう?♡(まだまだ止まらない射精を続け、凶悪オチンポでマシュさんの子宮にプレスしてあげるんです♡気持ちいいのが止まらないでしょうね♡しばらくして射精が終わる頃には、女をイカせる媚薬ザーメンでマシュさんの子宮はいっぱいでしょうね♡
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(2018/8/5 21:56:38)
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ウオッカ ◆> あのふたり、す、すごいな///(唖然してしまうのと、勃起を手で隠してしまうと、「オレはウマ娘、競走馬のキャラなんですよ。」と言ってみて) (2018/8/5 21:59:57)
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マシュ・キリエライト> ひょ、ん、なぁぁ♥ みりゃいれ♥ みないれぇえ♥ ゆるひ、へぇ♥ ひゃぇぇえ、えぇん……♥
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(清姫さんの媚薬ザーメンを注がれ続けて、首をいやいやと横に振ったまま、だらしなく潮を吹き続けてしまうわたしです。精子に体を蝕まれたせいか、お胸から母乳もほとばしってしまうのです) (2018/8/5 22:00:19)
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マシュ・キリエライト> あ、や、ひょれ、はぁぁ♥ わらひっ、ましゅ、れすぅ♥ (泥酔したようなテンションで失礼します。ウォッカさんが何事かをおっしゃっているのはわかるので、清姫さんにとろかされてふにゃふにゃのまま、熱っぽい視線を向けてしまうわたしです)
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(2018/8/5 22:02:59)
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清姫> ふ、はぁ…♡マシュさん、これからもよろしくお願いしますね♡(だらしなくイキ顔を浮かべ、潮と母乳を吹き出すマシュさんにキスをし、新たなお客様に近づく。「私は清姫、あなたのお名前は何ですかぁ?♡」と、ウオッカさんの手を取り、私の凶悪ふたなり勃起チンポを握らせるんです…♡
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(2018/8/5 22:04:37)
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マシュ・キリエライト> ひゃ、あ、はい、きよひめ、ひゃ、あ、あーーーーーっ♥ (くたーん、と力なく横たわってしまうわたしです。全身に沁み込んだ清姫さんの精子に浮かされながら、時折けいれんなどして潮と母乳を噴き上げています……) (2018/8/5
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22:07:04)
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ウオッカ ◆> お、オレはウオッカって言います///(清姫さんが来たので、自己紹介をすると、緊張しているのか汗が流れていって、相手のをしごいて) (2018/8/5 22:12:27)
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清姫> そう、ウオッカさん、ですね…♡(ああ、とっても可愛らしいお方♡こんな方の、それも羞恥と興奮、緊張に歪んだ表情なんて…♡「私、また昂ってしまいます…♡」ウオッカさんの手の中で、またバキバキに膨れ上がる凶悪なふたなりチンポを、ウオッカさんに見せつける。
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(2018/8/5 22:15:44)
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ウオッカ ◆> (しこしこしことしごいていて)清姫、きもちいいか?(「おお、すげえな」と驚きながら自分のテクニックで、相手を感じさせて行って) (2018/8/5 22:18:07)
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マシュ・キリエライト> (まだぼんやりとした表情のまま、ウォッカさんと清姫さんの初々しい愛撫を見つめています。全身をピンク色に染めながら、清姫さんとの行為の余韻に浸っているわたしです) (2018/8/5 22:21:00)
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清姫> えぇ、気持ちいいです…♡お上手なんですね、ウオッカさん♡(ウオッカさんの扱きに、少しずつ喘ぎ声を漏らす。ウオッカさんの可愛らしく、少し暖かい手で扱かれる度に、勃起ちんぽがピクピクとより強い快感を求めて疼く。 (2018/8/5 22:24:34)
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ウオッカ ◆> マシュさんに気持ちよくしてもらいたいです///(そんな目で見つめられると、ハートマークになって「マシュさんに、気持ちよくしてもらいたいです。」と興奮して)≫マシュさん (2018/8/5 22:26:51)
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マシュ・キリエライト> ひゃいっ!?(ご指名されてしまいました。身体がぞくっとしてしまって、おずおずと身体の前を隠しながら、清姫さんに「よろしいですか?」と目配せしつつ、ウォッカさんに近づくわたしです) (2018/8/5 22:29:12)
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ウオッカ ◆> ここが気持ちいいの、ここ?(相手の感じるペースを見ながら段々少しずつ、「もっと欲しいの?」と聞きながらしごく強さを早めていって)≫清姫 (2018/8/5 22:29:50)
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清姫> ウオッカさん…ごめんなさい、あなたも気持ち良くなりたいですよね…♡(マシュさんの方を見る。「良いですよ♡ウオッカさんの事を…んっ♡…お口と、胸と、おまんこで気持ち良くしてあげてくださいっ♡」ウオッカさんの扱きに、少しずつ大きくなる喘ぎを漏らしつつ、マシュさんにそう言う。
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(2018/8/5 22:31:06)
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マシュ・キリエライト> は、はいっ、清姫さん……それでは、ええと、不肖マシュ・キリエライト、失礼、いたしますね……(そっとウォッカさんのおちんちんの先に口づけます。だんだんと深い口づけをウォッカさんのおちんぽに落としながら、ぎこちなく両のおっぱいで竿の部分を包み込むわたしです)
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(2018/8/5 22:33:49)
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ウオッカ ◆> 何かすみません。///(耳がシュンとしていってしまうが、ありがとうございます。とお礼を述べて)≫清姫 (2018/8/5 22:37:37)
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ウオッカ ◆> うっ///気持ちいいぜ(ピクピクしながらも、「これがサーヴァントのおっぱいなんだな///」と自分のあれが、相手の胸に絡んでいって)≫マシュ (2018/8/5 22:39:18)
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清姫> 良いんですよっ♡ウオッカさんも、マシュさんの事、好きに犯していいですよっ♡(ウオッカさんから少し離れ、マシュさんにも。「マシュさん♡今日からウオッカさんはもう一人のご主人さまですよ♡勃起ちんぽ、マシュさんのおまんこで奉仕してあげてくださいね♡」
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||
(2018/8/5 22:41:18)
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マシュ・キリエライト> ふぉうれふか? んくっ♥ ありふぁほう、ほはいまふ……♥
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(サーヴァントと見破られてしまいました。ずいぶんと博識な方とお見受けします。やはりケイローンさんのご親戚なのでしょう。へんてこな誤解をしながら、ウォッカさんのおちんちんを胸とお口で包み込んでいきます。じゅぼっじゅぼっと、いやらしい水音まで立ててしまうのです)
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(2018/8/5 22:42:37)
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ウオッカ ◆> ううっ、気持ちいいぜ///オレのはどうだ?気持ちいい?///(「オレは、競走馬なんだぜ。」感じながらも、誤解させれているようなので自分の招待を明かして、ゆっくりお尻をなでていて)≫マシュ (2018/8/5 22:46:47)
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清姫> お二人とも、とても、綺麗で、淫らで…あぁ…♡♡♡(ウオッカさんとマシュさんを見て、恍惚の表情を浮かべる。二人ともすごく淫蕩で、見ているだけでオチンポがビクビクと震えてしまう。「それでは、私も…。ウオッカさん、マシュさんの後ろ、お借りしますね?」マシュの後ろに回り、指でお尻の穴の周りを撫で
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(2018/8/5 22:49:59)
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マシュ・キリエライト> ぷぁ……♥
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おうまさん、ですか? ……それは遠いところから、お疲れ様です(不思議なこともあるのですね、ときょとんとするわたしです。初々しい手つきとみずみずしいおちんちんを全身で味わって……)はい、気持ちいいですよ、ウォッカさん……(なんて、微笑みを返すわたしです、が)ひぅんっ♥
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||
清姫さんっ、それっ、お尻ぃ……♥ (後ろからの気配に、これから起こることを察してもしまう、えっちな私でもあるのです) (2018/8/5 22:51:08)
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ウオッカ
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◆> よ、宜しくな。マシュ///俺もお前のファンなんだぜ。(相手の胸でしこしこされると、ますます感じてしまってるオレである。「オレ、マシュのマスターになる」と決意すると、”ハアハア///”と甘い声を出していて)≫マシュ いいぜ、オレももっと興奮しているからな。///(ゆっくり場所を清姫渡すようにしていって)≫清姫
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||
(2018/8/5 22:59:39)
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マシュ・キリエライト> ふぁん……? あっ、いえっ、その、ありがとうございます!(ファンとおっしゃっていただいてうれしいやら、そんな方の前でこんなことをしてしまって恥ずかしいやら。どぎまぎしながら、張り詰めていくウォッカさんのおちんちんをお胸で包むわたしです。清姫さんからお尻の穴を刺激されて、前の方も反応してしまっているのです)
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||
(2018/8/5 23:03:12)
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清姫> えぇ…♡では、お先に…んっ…はぁ…♡♡♡(ずるる、とマシュのアナルにおちんぽを挿入する。ゆっくりと、少しずつマシュさんの後ろの穴に♡「ウオッカさんも、好きな時にマシュさんのおまんこを使ってくださいねっ♡」 (2018/8/5 23:03:21)
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マシュ・キリエライト> んっ、ぎ、いぃぃ♥ うぅ、んぅぅ……♥ (見られながら目の前でお尻を貫かれていることに、酔っぱらったような幸せな感覚に襲われてしまうわたしです。おまんこからも、にちゃりと透明な糸を引いてしまいます……) (2018/8/5
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23:06:10)
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ウオッカ ◆> オレも逝きそう、出ちゃう出ちゃう///♥ (気持ちよすぎて、本音が出てしまうが「オレもそういうの好きだぜ♥」と耳元で囁いていて)≫マシュ (2018/8/5 23:12:44)
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マシュ・キリエライト> ひゃ、ふぁい♥ でしたらっ……こちら、に……♥
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(出ちゃう、と聞いてついほだされて、じっとり湿ったおまんこを勧めてしまうわたしです。二穴えっちなんて大胆が過ぎるのですけれど、清姫さんのものを後ろにくわえ込んだまま、もっと大胆になりたくて、ウォッカさんのおちんちんを導いてしまうのです) (2018/8/5
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23:15:02)
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ウオッカ ◆> (ゆっくり挿入する炉とビュルビュル中出してしまって)≫マシュ (2018/8/5 23:17:47)
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マシュ・キリエライト> くあぁーぅ……♥ ウォッカさん、そう、たくさんっ……わたしの中で、気持ち、良く、なってください……♥
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(みずみずしい精液をお腹の奥底に注がれて、中出しされつくしたわたしのおまんこがひくついてしまうのです。おまんことアヌスを同時にきゅっと締めながら、うっとりとウォッカさんを見つめます) (2018/8/5 23:20:33)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、清姫さんが自動退室しました。 (2018/8/5 23:23:35)
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ウオッカ ◆> オレのマスターになってくれるか///♥?(「とっても気持ちいい」とゆっくり突いきながらも、ぎこちなく動かして行って)≫マシュ (2018/8/5 23:24:39)
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ウオッカ ◆> 【お疲れ様】 (2018/8/5 23:27:42)
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マシュ・キリエライト> そ、それはっ、そのぅ……こまり、ますぅ……♥
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(私は先輩のサーヴァントで、でも清姫さんのザーメンタンクになってしまって、その上ウォッカさんに、なんて。そういいながらも、身体の奥のうずきにじわじわグラグラと外堀を埋められてしまうわたしです。眠ってしまった清姫さんのおちんちんが、私の中からするりと抜け落ちても行くのです。お疲れ様です、清姫さん)
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(2018/8/5 23:29:11)
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ウオッカ ◆> じゃあ、オレの処理になってほしい♥///(「オレ、とっても気持ちいいぜ///」と感じて行きつつ、ズコズコズと突いていって) (2018/8/5 23:31:19)
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マシュ・キリエライト> せいよく、しょり……♥ (ぷちん。理性が吹っ飛ぶ音がしました)……ひゃ、あ、はいぃ♥ わたしっ♥ ウォッカさんの、性欲っ♥ しょり、します、しますからぁ♥ どうぞっ、たねつけっ♥ たっぷり、して、くださいぃ♥
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(荒々しい腰遣いに頬が赤らんでしまいます。お馬のウォッカさんにまたがられて、なんだかあべこべなのに、それをここ千億感じてしまうのです) (2018/8/5 23:36:10)
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マシュ・キリエライト> (心地よく、でした。心の中で噛んでしまったので生暖かくスルーしていただければありがたいです) (2018/8/5 23:36:53)
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ウオッカ ◆> んん!!(段々強く付きはじめると、激しく突いていって「俺も愛してるぜ、マシュ、マシュ♥」とDキスを絡めていって) (2018/8/5 23:38:21)
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マシュ・キリエライト> んぐ♥ んぐぅ♥ んーぅ♥ ふぁ♥ ウォッカさんっ、ウォッカさぁん、わたしの、わたしのなかにっ♥ なかにっ、くださいっ……♥
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(ウォッカさんのキスを受け止めながら、息継ぎの合間におねだりまでしてしまって。二人分の精子とわたしの愛液で煮えたぎった私のおまんこを、きつくきつく締めあげてしまうのです) (2018/8/5 23:41:28)
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ウオッカ ◆> 一緒にいこ。いこ♥(相手のおまんこに締め付けられると、感じてしまうと、「いっくうう♥」大爆発するように発射して)≫マシュ (2018/8/5 23:43:46)
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マシュ・キリエライト> うあ、あ、はい、っ♥ ウォッカひゃんっ、ウォッカさん、ひゃ、あ、あ……あーーーーーー♥ (ウォッカさんの射精が最後のひと押しになって、わたしもおまんこを締め上げ、潮を吹きながらウォッカさんにしがみついて、達してしまいます……♥ )
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(2018/8/5 23:45:47)
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ウオッカ ◆> ンン!!(ドクンドクンと流れていって) (2018/8/5 23:49:49)
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マシュ・キリエライト> あ……あ、あ……♥ ウォッカ、さぁん……♥ (二人がかりで攻め抜かれて、とどめの中出しをいただいて。暖かな子種をたっぷり流し込まれて、幸せな笑みを浮かべながら、ゆっくりと脱力していく私です) (2018/8/5 23:52:40)
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ウオッカ ◆> マシュ、大好きだぜ♥(抜いて顔にかけ、胸も舐めていって (2018/8/5 23:58:11)
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マシュ・キリエライト> ぷぁ……♥ ありがとうございます、わたしも、です……♥ (ウォッカさんの匂い、ウォッカさんの唇。全身で感じて、ふわふわと夢のようなわたしです) (2018/8/5 23:59:14)
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ウオッカ ◆> マシュ、まだ足らないよ///(おマンコを指で動かしていって) (2018/8/6 00:03:13)
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マシュ・キリエライト> うあ、あぁ……いった、ばかりなのにっ、そんなにくちゅくちゅされたら、また、えっちに、なっちゃいます……(にちゃにちゃ、と湿った水音がおまんこから立つたびに、わたしの身体もまた暖まってきてしまいます) (2018/8/6
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00:04:43)
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ウオッカ ◆> オレもはじめてだから、気持ちよくなってきたぜ///(愛撫でするように動かしていって) (2018/8/6 00:13:48)
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マシュ・キリエライト> わたしも、お馬さんとラブ行為に及んだのは初めてです。初めて同士ですね、ウォッカさん……♥ (ぎこちなくても一生懸命な指の動きが嬉しくて、少しずつわたしの中にえっちな高ぶりが満ちていくのです) (2018/8/6 00:15:32)
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ウオッカ ◆> 【ここじゃあ、誰かに見られるよ///】 (2018/8/6 00:16:49)
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マシュ・キリエライト> (うっかりでした。個室、おつくりしましょうか。非公開でも公開でも大丈夫です) (2018/8/6 00:17:33)
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ウオッカ ◆> 【公開で】 (2018/8/6 00:21:14)
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マシュ・キリエライト> (了解しました、少々お待ちください) (2018/8/6 00:21:37)
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マシュ・キリエライト> (ラブルームの待ち合わせ板にお作りしました) (2018/8/6 00:22:33)
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マシュ・キリエライト> http://chat.shalove.net/?genre_key=wait [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fchat.shalove.net%2F%3Fgenre_key%3Dwait]
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(2018/8/6 00:22:46)
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ウオッカ ◆> 【お待たせしました】 (2018/8/6 00:25:42)
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マシュ・キリエライト> 入室確認しました (2018/8/6 00:25:44)
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マシュ・キリエライト> (では、続きはあちらの方で……) (2018/8/6 00:26:19)
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マシュ・キリエライト> (こちらは落ちますね) (2018/8/6 00:26:55)
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おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。 (2018/8/6 00:26:57)
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ウオッカ ◆> [ああ] (2018/8/6 00:28:02)
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おしらせ> ウオッカ ◆84pVTCj5bAさんが退室しました。 (2018/8/6 00:28:13)
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おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪ (2018/8/6 01:11:18)
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竹井 久> 寝るまでちょっとだけ待機してみようかしら?(あくびをしながらリビングに入って) (2018/8/6 01:12:13)
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竹井 久> さすがにこんな時間じゃ来ないかしらね? (2018/8/6 01:16:55)
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竹井 久> 皆眠い時間だものね。 (2018/8/6 01:19:52)
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竹井 久> ね落ちそうだった。 (2018/8/6 01:36:16)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。 (2018/8/6 01:57:14)
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おしらせ> 福路 美穂子さんが入室しました♪ (2018/8/6 05:28:13)
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福路 美穂子> おはよう上埜さん昨日は寝落ちすみませんでした (2018/8/6 05:28:50)
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おしらせ> 福路 美穂子さんが退室しました。 (2018/8/6 05:28:58)
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おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪ (2018/8/6 08:25:57)
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竹井 久> おはよう。 (2018/8/6 08:26:39)
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竹井 久> 相変わらず朝早いと誰も居ないわね。 (2018/8/6 08:36:10)
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竹井 久> 居ないか… (2018/8/6 08:50:24)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。 (2018/8/6 09:10:31)
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おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪ (2018/8/6 09:58:43)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。 (2018/8/6 10:18:59)
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おしらせ> 時雨さんが入室しました♪ (2018/8/6 11:33:44)
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おしらせ> 白露さんが入室しました♪ (2018/8/6 11:34:05)
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時雨> うう…昨日ほど暑く感じないけど暑いね……やあ白露 (2018/8/6 11:34:45)
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白露> あ…ああたしちょっとお昼休みでっ、ほら、偶然重なったねっ(訳も分からずなんだかあたふた) (2018/8/6 11:36:00)
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時雨> そうなんだ…これは奇遇というか…何時まで大丈夫なの?(部屋のソファへ腰掛けて) (2018/8/6 11:37:56)
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おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪ (2018/8/6 11:40:03)
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白露> おはよう…あ、こんにちは、かな?(あははってはにかみ気味に笑い)んー…あたしの遠征任務まで、30分以上のんびり…しよっかな(任務長引けばいいな…と、のんびりできたらと) (2018/8/6 11:40:32)
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竹井 久> あ~二人が居るわ(ふらふらしながら部屋に入るわ) (2018/8/6 11:40:46)
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時雨> やあ、久。昨日は変な時間に寝落ちしてしまったんだ…ごめん。 (2018/8/6 11:41:04)
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竹井 久> 意外と早い寝落ちだったわね(クスクス) (2018/8/6 11:41:36)
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白露> 久さんこんにちはです(照れ目反らし…自身のお腹さすさす…) (2018/8/6 11:41:40)
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時雨> 30分か…遠征なら仕方ないね…(微笑んで) (2018/8/6 11:42:38)
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竹井 久> 白露こんにちは(フフ…お腹の子は順調かしらね?) (2018/8/6 11:42:47)
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竹井 久> 時雨は今日は休みかしら? (2018/8/6 11:43:22)
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時雨> どうも最近…あの時間になると眠くなってしまってね…。結局起きたのは8時くらいさ。うん、多分今日はのんびりできると思うよ (2018/8/6 11:44:02)
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おしらせ> フランさんが入室しました♪ (2018/8/6 11:45:03)
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白露> あや…まぁまぁ、かな…(照れ目で見上げ…ゆっくりできる日に久さんに色々決めてもらいましょうか…なんて考えてるあたしです) (2018/8/6 11:45:06)
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竹井 久> そうなのね?フフ…時雨にも部屋で色々してあげましょうね?(フフ…) (2018/8/6 11:45:38)
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フラン> …ん はじめまして…… (ぺこり と優雅に挨拶して)【小説でもいいのかな 版権】 (2018/8/6 11:46:11)
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竹井 久> 【こんにちわ。フラン】 (2018/8/6 11:46:12)
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竹井 久> こんにちわ。【どうかしら?】 (2018/8/6 11:46:34)
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竹井 久> フフ…楽しみだわね?(白露のお腹を撫でてあげるわ) (2018/8/6 11:47:10)
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時雨> おめでとう、白露。君に似た元気な子に育つといいね…(くすくす)…うん///楽しみにしてるよ… (2018/8/6 11:47:11)
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時雨> 【こんにちは、問題はないんじゃないかな…】 (2018/8/6 11:47:44)
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フラン> ならよかった…… 私は冒険者のフラン 黒猫族……よろしく (2018/8/6 11:48:15)
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白露> ひとまず……ゆっくり、って、あぅ//(時雨の言葉に照れ目で斜め向き……時雨のお隣にソファーに腰掛けようと)【こんにちはです】 (2018/8/6 11:48:29)
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竹井 久> 【そうそう、パチュリーの色々調べてたら多窓しやすい子みたい。時雨、白露】 (2018/8/6 11:48:31)
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竹井 久> 私は高校生の竹井久よ。よろしくね。 (2018/8/6 11:49:09)
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竹井 久> 時雨にもそのうち…ね? (2018/8/6 11:49:38)
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竹井 久> 黒猫…にゃんとか鳴かないのね?ぇ (2018/8/6 11:50:51)
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白露> 【あたし、いけないことはしませんっ。気をつけますっ】 (2018/8/6 11:50:56)
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フラン> 黒猫族だけど、猫じゃない…… にゃぁ とは鳴かない…… (2018/8/6 11:51:11)
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フラン> (でも黒い猫耳と長い尻尾 いわゆるケモ耳少女 13歳) (2018/8/6 11:51:33)
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竹井 久> 【白露は良い子ね(頭を撫でてあげるわ)】 (2018/8/6 11:51:54)
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竹井 久> 惜しいわね?耳に尻尾まであるのに(猫耳触るわ) (2018/8/6 11:52:37)
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時雨> 白露と久の子か…ボクはこの子のおばさんになる訳だね…(隣に座った白露のお腹に手を当てながら)…ふふっ、楽しみだね…【なるほど…ボクも気をつけなくちゃ…】 (2018/8/6 11:52:51)
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白露> こんにちはですよー(照れたことで思考鈍って慌ててフランに挨拶を) (2018/8/6 11:52:52)
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竹井 久> 【まあ、パチュリーの穴を美穂子が埋めてくれるわよ。きっと(笑)】 (2018/8/6 11:53:56)
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フラン> んっ…… いきなり触ると……(ちょっとだけむっとした表情になるけど、 このくらいで敵意見せちゃいけないって師匠がいってたのを思い出し、 しばらく耳を触らせて) その、久……くすぐったい……から。 (2018/8/6 11:54:29)
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竹井 久> あら、ごめんなさい。可愛いからついね?(フランの猫耳触ってから頭をポンポン撫でるわよ) (2018/8/6 11:55:33)
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白露> 時雨も久さんの子…あたしもおばさんに…(照れた顔でお腹さする時雨の手を眺め、色々想い考えて再び顔を赤めてしまう)【あ、ありがとうございます//(嬉しそうに)】 (2018/8/6 11:55:49)
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フラン> べつに、いい…… 今度から触る時は 一声かけて……(ふぅー っとちょっと一息ついて) (2018/8/6 11:56:46)
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時雨> まだちょっと気が早いよ…白露がそうだったみたいに、久にいっぱい愛して貰ってからね…(なんとなく身体を寄せて、火照ってる白露の頬を突きながら) (2018/8/6 11:59:00)
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竹井 久> 【ごめんなさい。ちょっと運転中になるわ】 (2018/8/6 12:00:26)
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フラン> 三人は……仲良し? (なんの話をしてるのかちょっと分からなくて、小首を傾げる。女同士なのに子供??) (2018/8/6 12:00:34)
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時雨> 【わかった、くれぐれも気をつけてね…?】 (2018/8/6 12:01:02)
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白露> 姉妹で…仲良く…だね//(お腹さする手の感触に目を細めてしまう。頬を突かれればふしゅ~と空気漏れ、吐息を吐き)仲良し…というか…(フランを見てなんと言っていいかって顔赤め) (2018/8/6 12:01:59)
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白露> 【はいっ、気をつけてくださいね…?】 (2018/8/6 12:02:53)
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時雨> ああ、ボクと白露は姉妹で、二人とも久には良くして貰ってるんだ(ひらひら手を振って苦笑しながら) ふふっ…時間が合えば、その…//(空気を抜いてる白露の顔が可愛くてつい笑みを漏らし、どことなく目を伏せながら赤面て) (2018/8/6
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12:05:38)
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フラン> 白露 顔が赤い……ヒールする? (2018/8/6 12:05:39)
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白露> 時間が…会えば…っ…//(少し理解しようと…理解が追いつきそっと頬を撫でようと)久さんに…一緒にきちんと許しをもらってから…だね…//(優しく顔を撫でようと)…そういうのじゃないから大丈夫だよっ//(ヒールは大丈夫と慌ててフランに言って)
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(2018/8/6 12:09:57)
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時雨> …ああ、改めて言っておかなくちゃ。(頬を撫でて貰うと、嬉しそうに微笑んで手を重ねて。たまにはお姉ちゃんに甘えたいお年頃)白露は照れ屋さんなんだ。熱があるわけでは無いはずだしね…? (2018/8/6 12:13:38)
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フラン> なら.…いぃ…… よかった。 照れ屋さん… わかった (こくって頷く) ひょっとして、三人で何かするところだった? 私…タイミングわるかったかな (2018/8/6 12:14:31)
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竹井 久> 【あう、まだかかりそう。ちなみに白露と時雨は私のお嫁さんよ(フフ…)】 (2018/8/6 12:14:49)
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竹井 久> 【フランは攻めか受けか気になるわね?】 (2018/8/6 12:15:16)
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フラン> 【私は リバ かな? 気に入らない事があるとけっこう暴力に走っちゃうけど お子様……】 (2018/8/6 12:16:55)
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白露> 時雨…っ…//(手を重ねれば緊張して、手汗が気になり不快を与えてないかと妹の手を握りたいけどもじもじと握れない情報で) (2018/8/6 12:17:29)
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フラン> 【久がふたなりで 二人がお嫁さんなのは了解ー でもキャラ的には知らないので知らないふりしますー】 (2018/8/6 12:17:55)
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時雨> 運転中なら仕方ないよ。何かあったらボク達悲しいから、くれぐれも細心の注意をね!】 (2018/8/6 12:18:07)
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時雨> …おっと、ごめん…っ (2018/8/6 12:18:50)
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白露> 【ひ久さん// 運転中は仕方ないですよ…気をつけてですっ】 (2018/8/6 12:19:29)
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時雨> (つい熱に浮かされちゃって少し引かれたかな…なんて手を離すと、軽く頭を撫でる程度に留めて) (2018/8/6 12:20:34)
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白露> いや…お姉ちゃんがいけなかったねっ…//(頭を撫でられ上目で…離されたことで不快にさせちゃったかなと寂しそうに手をもじもじ動かすだけで…と、頭を撫でてもらい、はたから見ればどっちが姉か分からない状態だ) (2018/8/6 12:24:09)
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竹井 久> 【道が混んでる(泣)】 (2018/8/6 12:25:54)
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フラン> じゃあぁ 今はフランにかまってる暇は 無さそう…? 三人で遊ぶ感じなのかな… (2018/8/6 12:26:49)
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白露> 【な夏休みのやっぱり混雑影響かな…(おたおたと心配そうに)】 (2018/8/6 12:27:43)
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時雨> ううん…なれないことはするものじゃないね…(どことなく寂しそうな手を見ると、恐る恐る手を握ってみて)…フランも…くる…?(一人だけ仲間外れなのは良くないよねって手招きして) (2018/8/6 12:29:17)
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時雨> 【うーん…仕方ないかも…帰郷する人が多いのかな…?(よしよしって背中を叩いて)】 (2018/8/6 12:30:36)
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竹井 久> 【白露と遊ぶ時間が…(泣)】 (2018/8/6 12:30:45)
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竹井 久> 【フランは時間あるのかしら?白露はもう落ちちゃう?】 (2018/8/6 12:31:20)
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白露> ん…時雨…(手を握り、顔も緩み嬉しそうに)どうぞですよっ…(赤らむ顔を隠して時雨に続いて手招きを) (2018/8/6 12:31:50)
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フラン> おー、一緒に♪ 私は 今日はお仕事お休み……時間はたっぷり あ、そうだ お昼だし、カレー食べる? (次元収納からあつあつのカレーを取り出して配っていく) (2018/8/6 12:32:02)
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白露> 【提督をぶっ飛ばしてきますっ…//(まだ大丈夫ですっ)】 (2018/8/6 12:33:49)
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時雨> 白露…お姉ちゃん……(ぎゅっと握り返すと軽い頬ずりをしてみたり)そうなんだ…、今日は時間があるんだね……(カレーを渡されるときょとんと首を傾げて) (2018/8/6 12:36:36)
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フラン> それは師匠のカレー 凄く美味しい! (異次元収納なので保存状態派万全t (2018/8/6 12:37:30)
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フラン> 作りたての状態で 甘口のカレーなのです) (2018/8/6 12:37:42)
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白露> はうっ…//(頬擦りに身を跳ね妹の甘味に目をとろんと)かれー…ですかっ…(お腹のこともあるしと今は匂いを堪能しようとクンクンと) (2018/8/6 12:40:42)
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時雨> へぇ…毎週一回極った日はカレーなのかな?(頂いてもいいの?って改めて聞いてみる) (2018/8/6 12:41:43)
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フラン> ん、ちがう… 私は毎日カレーでもいい。 カレーは至高。お友達には振舞うものだから (たぶん、誰かが世話やかないかぎり1日3食カレー食ってます) (2018/8/6 12:42:48)
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白露> んん…(かれーの匂いを堪能しつつ、妹の頭を両手で撫でながら腰掛けにくでんと身を休めようと) (2018/8/6 12:45:53)
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時雨> …///(白露の声になんだか変なことしてる様な気分になりつつ、まあいいかって姉を抱き付いてみて)なるほど、カレーはいいよね。美味しいし栄養バランスも申し分ないし(毎日食べてもきっと悪くはないかもなんて一口) (2018/8/6 12:46:29)
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竹井 久> やっとゆっくり出来るわ~(ふ~) (2018/8/6 12:49:11)
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時雨> おかえりなさい、大変だったね… (2018/8/6 12:50:44)
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竹井 久> あら~良い匂いね?カレー…かしら?(皆の所にふらふらと行くわ) (2018/8/6 12:50:49)
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竹井 久> 【これから電車に乗ってあちこちよ(ぐて)】 (2018/8/6 12:51:37)
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フラン> 久も食べる… お友達♪ (にこっと笑顔でカレーを差し出す) (2018/8/6 12:51:47)
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白露> ん…//(わしゃわしゃと控えめに優しく頭を撫でながら抱きつかれれば、目をとろんと)おかえりなさい…//(腰掛けにくでんとした格好で…おかえりの声を) (2018/8/6 12:52:07)
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時雨> 【スタンプだっけ…これからも大変…(なでなで】 (2018/8/6 12:53:19)
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フラン> すたんぷらりー?】 (2018/8/6 12:53:38)
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白露> 【スタンプ…(追いかけるように時雨をなでなで)】 (2018/8/6 12:54:40)
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竹井 久> あら、ありがとう(フランからカレーを受け取ってから)ん~せっかくだから二人にあ~んして欲しいわ(白露と時雨を見つめて) (2018/8/6 12:58:35)
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竹井 久> 【そうスタンプするの。台風前に済ませましょってなって。】 (2018/8/6 12:59:19)
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フラン> みんなでカレー食べれば 仲良くなれる (むふぅー ってちょっと得意げ) (2018/8/6 13:01:34)
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時雨> あ…あんまりくっつくとお腹の子に響くね…(って身体を離して隣に座りなおして)二人でカレーあーん……こうかな…?(スプーンを2つ用意して、ルーとライスをそれぞれ…) (2018/8/6 13:02:15)
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白露> ん……それじゃあ…//(身を起こせば肩をピトッとくっつくように自ら寄せようとし時雨と共に奉仕しようかと時雨の用意してくれたスプーンを持ち食べやすく少なめに掬い、時雨から先にと目配せしながら交互に久さんの口元に運ぼうかとする) (2018/8/6
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13:04:39)
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時雨> ん…//(寄りそうと一緒にと白露と丁度いいくらいの量をすくって、小さく頷くと久の口へと運びながら)あーん…///(とちょっと恥ずかしそうに) (2018/8/6 13:08:06)
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竹井 久> あ~ん(二人の前に座ると時雨のスプーンのカレーから食べてから白露のスプーンのカレーも食べるわ)フフ…美味しいわ。ありがとう♪(時雨に唇キスしてから白露にも唇キスするわ) (2018/8/6 13:08:10)
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竹井 久> フランも一緒に食べましょう?(スプーンでカレー掬ってフランにみせて)あ~んしてあげましょうか?(フフ…と笑うわ) (2018/8/6 13:10:02)
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白露> ん……久…//(キスに目をぐるぐるさせ嬉しそうに顔を赤めて)ん…すみません…//(少し倦怠感…お腹の影響かちょっと怠い感じで…ソファーに向かおうとするが申し訳無さそうに謝ろうと) (2018/8/6 13:13:36)
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時雨> 喜んでくれて嬉しいよ……んっ…//(ほんのりカレーの味のするキスを貰って、ちょっと恥ずかしそうに顔を見つめて、お疲れ気味の白露にタオルケットをそっとお腹に掛けて) (2018/8/6 13:15:30)
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竹井 久> ん…ちゅっ…白露、大丈夫?(白露の唇にキスしてから怠そうな様子にソファーにもたれさせてお腹を撫でるわ)しばらく大事をとっておくのよ? (2018/8/6 13:15:52)
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竹井 久> 時雨とは口移しでも食べたいわね?(キスしてから考えてカレーを一口食べると時雨の唇塞ぎカレーをお互いの口内へ移し合うわよ)ちゅっ…あむ……ぺろっ… (2018/8/6 13:18:17)
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竹井 久> 【フラン大丈夫かしら?】 (2018/8/6 13:18:57)
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フラン> 【大丈夫 ちょっとでんわしてた】 (2018/8/6 13:19:16)
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白露> うぅ…申しわけないです…(時雨からのタオルケットを掴み、お腹への優しく撫でられ安心しふわっと笑顔を)少し…休みます…(目を瞑って…しばらく休養を) (2018/8/6 13:19:20)
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竹井 久> 【なら良かったわ】 (2018/8/6 13:20:14)
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フラン> ん…私は自分で食べれる 大丈夫 (がつがつっとカレーをかきこむ あーん なんて悠長に食べてられないほどのくいしんぼうさん) (2018/8/6 13:20:37)
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白露> 【はうっ、申しわけないです…遠征任務に行ってきます…(ふら~)】 (2018/8/6 13:20:52)
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竹井 久> 無事に産んで欲しいもの(白露の額にキスするわ) (2018/8/6 13:21:00)
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竹井 久> 【行ってらっしゃい。白露】 (2018/8/6 13:21:22)
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竹井 久> あら、勇ましい食べ方ね(フランのたべっぷりにクスクス笑いながら見てるわ) (2018/8/6 13:22:13)
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白露> 【はい、行ってきますっ。ではお先に失礼をです】 (2018/8/6 13:22:41)
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おしらせ> 白露さんが退室しました。 (2018/8/6 13:22:47)
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時雨> なるほど……いい考えだね…///(久からもらったカレーを食べると、こちらも移して一緒に食べていく)ん…っ…はむ……/// (2018/8/6 13:23:37)
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時雨> 【いってらっしゃい白露、お大事にね…】 (2018/8/6 13:23:55)
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フラン> ……なにしてる?二人とも…… (キスしてるのを見て、カレー食べないの? って首を傾げ) (2018/8/6 13:26:48)
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竹井 久> ん…美味しいわ…ちゅっ…(カレーを口に追加で入れると時雨の唇塞キスして舌を絡ませながらカレーのをお互いの口内へしばらくキスするリップ音させながらカレーを食べていって) (2018/8/6 13:27:19)
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竹井 久> ん…フフ…美味しいカレーの食べ方よ。これをしたらカレーが倍美味しくなるのよ?【←嘘です】フラン (2018/8/6 13:32:41)
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時雨> はぁ…ん…///(口を塞がれつつカレーを咀嚼していき、口の中からなくなったであろうとわかっていてももっともっと…って久と舌を絡めあっていく) (2018/8/6 13:34:11)
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フラン> そうなの? 師匠は教えてくれなかった食べ方! 私もしてみたい! (2018/8/6 13:36:56)
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竹井 久> ん…フフ…時雨ったらそんなに舌を絡ませてエッチね?ちゅっ…(舌を絡ませては時雨の舌を吸い付いてねっとりと絡ませていくわ) (2018/8/6 13:38:10)
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竹井 久> フフ…ならこっちに来なさい?(フラン手招きして唇舌なめずりするわよ) (2018/8/6 13:39:01)
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時雨> んっ…久がこんなこと思いつくから…っ、やめられなくなっちゃったんだよ…(舌をたっぷり絡ませるとそろそろやるのかな…って唇をそっと開放して、舌先を口から出して蕩けた表情で) (2018/8/6 13:41:33)
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フラン> ん… わかった。 (カレー皿持って とことこ…と久のほうに) (2018/8/6 13:41:52)
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竹井 久> フフ…時雨も乗り気だった癖に(唇離すとそう言ってから時雨の隣に座り手を腰に回して引き寄せてるわ) (2018/8/6 13:48:19)
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竹井 久> フランはこっちね?(反対側にフランを座らせてカレーを口に含むとフランの顎掴み唇重ねて舌を使ってカレーを食べさせるわ) (2018/8/6 13:50:02)
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フラン> んっ。ちゅ……(口を通じてカレーを食べるけど、普段から大口で食べてるフランにしてみればこの食べ方はちょっとの量しか食べれないので…もっと食べたくてちゅっちゅっと久の唇に吸い付き) (2018/8/6 13:51:28)
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時雨> うう…美味しかったのは否定しないし…///(抱き寄せられると頬を染めながらこしにあてられた手をお腹辺りまで引き寄せ、手を重ねて二人を見つめ) (2018/8/6 13:52:23)
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竹井 久> ん…んんっ…ちゅっ…ちゅっ…(フランが吸い付くから舌をたくさん絡ませて吸い付きお互いの唾液が溢れて交換するわ) (2018/8/6 13:54:24)
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竹井 久> ん…(フランとキスしながら時雨の腰に回した手が服の中に入って時雨の胸を直に揉むわよ) (2018/8/6 13:55:29)
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フラン> カレーなくなった……次、久…次のカレーちょうだい( しばらく唾液交換するけど。カレーの味がしなくなると物足りなくなって 次をねだる) (2018/8/6 13:56:10)
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竹井 久> はいはい。今あげるわ…ちゅっ…(唇離すと今度は口一杯にカレーを含んでフランにキスしてから口移していくわ) (2018/8/6 14:00:05)
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時雨> ひゃんっ…!?///あっ…あっ……ひ、久のエッチ…//(生で胸を触られるとそれだけでビクッとして、小声でそう叫ぶと服の袖を噛んで) (2018/8/6 14:00:19)
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竹井 久> ん~…(フランとキスしてる為にしゃべれない代わりに時雨の胸をゆっくり揉んでから乳首を摘まんで転がすわ) (2018/8/6 14:03:29)
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フラン> あむ、ちゅ…おいひ……♪ (口移しで餌付けされてるひな鳥のよう……フランにはこのキスっていうものがエッチなことなんて認識もないけど…ね) (2018/8/6 14:03:43)
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時雨> はぐっ……ふぁ……///(袖を噛んで必死に喘ぐのを堪えながら、胸に与えられる刺激に涙目で睨むように顔を見上げて) (2018/8/6 14:07:19)
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竹井 久> ん…ちゅっ…フフ…美味しい?(口移してカレーを食べさせてから啄むキスしてフランに聞きながらフランの腰にも手を回すわ) (2018/8/6 14:12:09)
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竹井 久> ん…時雨の乳首堅くなってきたわね?(乳首を転がしては指の腹で撫でてあげるわ。乳首で感じる時雨にムラムラしてきたわ) (2018/8/6 14:14:21)
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フラン> ん……はふぅ 美味しいけど……普通に食べるのとあんまりかわらない (2018/8/6 14:17:54)
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時雨> ひゃんっ…へん…たいっ///(乳首ばっかりいじめられてビクビク震えながら少しコリコリして勃って来るのが服越しでもわかってしまい、どことなくエッチな顔をしている久に顔を赤くしながらそう囁いて) (2018/8/6 14:18:35)
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フラン> 時雨は、顔赤い……からかったのかな (2018/8/6 14:19:02)
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時雨> ぅうんっ…ちょっと…血色がいいだけさ…カレー、美味しかったよ…(なんとか微笑んで手をひらひらと気丈に振る舞って) (2018/8/6 14:24:48)
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フラン> ん、よかった……これでみんなお友達♪ (そっと腰に手を回されるのもあんまり気にしない。 仲が良くなるならこのくらいのスキンシップは…問題ないの) (2018/8/6 14:25:54)
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竹井 久> フフ…時雨の顔真っ赤ね?なんでかしらね?(なんてわざとらしく言って時雨の乳首を摘まんで爪で先端を掻いてみるわよ) (2018/8/6 14:29:48)
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竹井 久> そうね。フランも友達ね♪(言ってから腰に回した手でフランの胸辺りを撫でてみようかしら) (2018/8/6 14:30:45)
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竹井 久> 【レスがたまに遅れるわ。ごめんなさい】 (2018/8/6 14:31:18)
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フラン> んっ、久 くすぐったい……よ? (フランちゃん子供だからエッチなのわかんない。【教えがいがあるね】) (2018/8/6 14:34:10)
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おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪ (2018/8/6 14:35:10)
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九条カレン> 【どうもー。軽く顔出しだけ】 (2018/8/6 14:35:23)
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時雨> そう…だねっ///(微笑みつつたまに責められる刺激にビクッとしてしまいつつ)ひゃっ!?///だめっ…(爪でちょっと痛気持ちいい責に耐えられなくなっちゃいそうで思わず袖から口を離してしまい泣き顔で顔を見つめる) (2018/8/6 14:36:48)
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竹井 久> くすぐったいかしら?じゃあこうしたら、どうかしら?(服の中に手を入れて胸をやさしく揉んでみるわ) (2018/8/6 14:36:48)
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時雨> 【こんにちは、カレン】 (2018/8/6 14:37:11)
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竹井 久> 【カレンこんにちわ。】 (2018/8/6 14:37:21)
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九条カレン> 【宿先でWiFiがあったから、夜多分来れるよ】 (2018/8/6 14:37:32)
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フラン> なに、してる…? 久…… (胸は当然ぺったんこです。膨らみはわずかしかない 13歳なのを考慮してもちょっと発育悪い感じ) (2018/8/6 14:37:58)
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フラン> 【こんにちは 初めまして マイナー作品でごめんなさい】 (2018/8/6 14:38:16)
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九条カレン> 【大丈夫デース。私もそこまで有名ではないデース。3時まで挨拶】 (2018/8/6 14:38:47)
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竹井 久> フフ…時雨、服を脱いで見られちゃう?(なんて時雨の耳元で囁きながら乳首を撫でていくわ) (2018/8/6 14:40:46)
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時雨> んんっだめ…だよっ///見せられるようなのは持ってないんだってばっ//(ピクッと震えて、乳首を撫でられるとはぁはぁ吐息を漏らしてしまう) (2018/8/6 14:44:18)
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竹井 久> 胸って揉むと大きくなるって話があるんだけど試さない?(含み笑いして胸をゆっくり揉んでみるわ) (2018/8/6 14:44:48)
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フラン> ほんと? おおきくなるの!? (自分の発育が悪いのはわかってるので、大きくなるかもっていわれればその話に喰い付いて ちょっと目をキラキラさせてる) (2018/8/6 14:46:56)
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竹井 久> フランにお手本的な?(なんて意地悪そうに言ってから時雨の胸から下に移動するとしたの中に入れて割れ目を下着越しに撫でるわ) (2018/8/6 14:47:46)
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竹井 久> フフ…フラン。それじゃあ服を脱いでくれるかしら?(フランに裸になるように言ってみるわ。なんでもやりそうね) (2018/8/6 14:50:07)
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時雨> お手本って…んんっ///ボク大きくなってる…?///(下着越しに触られると、僅かに湿ってるのがわかっちゃうかもしれなくて、最近そういえば胸がうずうずしてる気がしなくもない) (2018/8/6 14:50:38)
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九条カレン> 【WiFiないかも…また今度来ます】 (2018/8/6 14:51:55)
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おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。 (2018/8/6 14:52:00)
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フラン> ん……ここは、敵とかいない…なら、いいかな (防具を脱ぐのってけっこう抵抗があるけど、ここは安全みたいだからいいか って装備を脱いでいく。 ドレスアーマーを脱ぐと簡単な下着) (2018/8/6 14:53:08)
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竹井 久> 【カレンはお疲れ様】 (2018/8/6 14:54:58)
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竹井 久> 私といっぱいしてるせいかしら?大きくなってるわよ?(時雨の問いに答えてから下着越しに割れ目を撫でて湿ってる下着に気を良くして下着の中に手を入れて割れ目を撫でていくわ) (2018/8/6 14:56:57)
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時雨> 【来れたらまた会おうね…】 (2018/8/6 14:57:36)
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竹井 久> フフ…下着も脱ぎましょうね?(片手で器用に下着を脱がすとフランの胸を直に揉み始めるわ) (2018/8/6 14:58:04)
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フラン> 下も? お風呂でもないのに……脱ぐの?(特に羞恥心なんかは無いらしく、促されれば脱いですっぽんぽんに) (2018/8/6 14:58:35)
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時雨> 本当…っ?久に触られるのも無駄じゃないんだねっ…ひぁぁ!?///(直に触られると腰の力が抜けてカクンとなりそうに) (2018/8/6 14:59:52)
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竹井 久> ええ、脱いだらこうするのよ(裸のフランを膝に乗せて背後から抱き締めて片手で胸を揉み始めるわ) (2018/8/6 15:04:18)
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竹井 久> 時雨、大丈夫?(イッたらしい様子に時雨に声を掛けると自分の膝に頭を乗せさせおちんちんの膨らみを見せつけて)時雨、舐めて欲しいわ? (2018/8/6 15:05:49)
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フラン> んっつ (2018/8/6 15:06:43)
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フラン> んっ こうすれば、おっぱい大きくなる…? (自分でも触ったこともないから、まだ快感を感じるとまではいかない。 ちょっとくすぐったいような…そんな感じ) (2018/8/6 15:07:27)
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時雨> ん…ハァハァ……大丈夫だよっ///ちょっと触られただけでイッてしまい恥ずかし過ぎて顔を見られず、目の前に勃ってる久のを手で触って)…これ…?(ととりあえず唇でキスをして (2018/8/6 15:09:34)
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フラン> 時雨……どうしたの 心拍数上がってる…… (2018/8/6 15:10:20)
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時雨> ん…ううん…大丈夫…すぐ収まるから…っ(こて、と久に膝枕されながらヘラヘラって微笑んで) (2018/8/6 15:11:55)
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竹井 久> 時雨にも効果あったから大きくなるわよ(頷いてフランの胸をゆっくり揉んでいて乳首も撫でてみようかしら) (2018/8/6 15:14:44)
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竹井 久> ええ、時雨にフェラして欲しいわ(おちんちんを時雨にキスされて頷くとそのまままた時雨の股間を撫でて割れ目を触るわよ) (2018/8/6 15:18:35)
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フラン> うんっ…そうだといいな…… 【っと、ちょっと呼び出しされちゃったので 途中でごめんなさいだけどここで落ちますね】 (2018/8/6 15:18:41)
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フラン> 【また顔出します (2018/8/6 15:18:56)
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おしらせ> フランさんが退室しました。 (2018/8/6 15:21:54)
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竹井 久> 【フランまたね。お疲れ様】 (2018/8/6 15:22:34)
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時雨> んっ…じゃあボクのもいっぱい…弄ってほしいな…///(濡れてる割れ目を弄って貰うときゅんとして、先ずは裏筋に舌を滑らせて擦っていき) (2018/8/6 15:24:41)
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時雨> 【お疲れ様だね】 (2018/8/6 15:24:56)
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竹井 久> 勿論弄るわよ。直ぐに挿入したいものね?(言いながら時雨におちんちんの裏筋を舌で擦られてビクビク震えていて、時雨の割れ目を撫でてから指が膣の中に入っていくわ) (2018/8/6 15:27:09)
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2018年08月05日 11時23分 ~ 2018年08月06日 15時27分 の過去ログ
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「版権百合部屋」
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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