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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180816 2201 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2018年08月16日 22時01分 2018年08月17日 16時47分 の過去ログ
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竹井 久> んんっ!…芽亜!出すわよっ!中にたっぷり出すわよっ!(芽亜が絶頂を迎えた瞬間締め付けられておちんちんがビクンと跳ねて子宮に突き込むと射精して濃厚な精子が大量に流れていくわ)   (2018/8/16 22:01:36)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/8/16 22:06:52)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/8/16 22:09:19)
黒咲芽亜> んんっ……あ、ぁ………はぁああぁあぁあーー……っ……!!(中に注がれる、熱い、熱いものを感じながら……自分も絶頂して。搾り出そうというかのように、ヒサせんぱいの竿を、締めたり緩めたりして……)っ、は、はっ、はぁ、はぁ、はぁ……はっ、はぁあ、あ……っ…い、イったぁ……気持ちよかったぁ……♪
  (2018/8/16 22:09:54)
ウオッカ ◆> ///   (2018/8/16 22:13:15)
竹井 久> んんっ…そんなに締めたり緩めたりしないで…(芽亜の膣の中でおちんちんがその動きにビクビク震えてしまい反応するわ)…ハァ…ハァ…芽亜…大丈夫かしら?   (2018/8/16 22:13:37)
黒咲芽亜> ん、んっ、はぁ、はぁ……っ、あ!、   (2018/8/16 22:22:42)
黒咲芽亜> (……自分の中で跳ねるおちんちんを感じながら、ベッドに横たわって荒い息をつき。   (2018/8/16 22:23:48)
ウオッカ ◆> 【オレガマン】   (2018/8/16 22:24:58)
竹井 久> ハァ…ハァ…芽亜…ウオッカが待ってるけど、芽亜はどっちにどうしたいのかしら?(なんて聞きながら、おちんちんが芽亜の中で大きくなるわ)   (2018/8/16 22:26:57)
黒咲芽亜> 【ご、ごめん、本当に悪いんだけど……そ、そろそろ、かも……】   (2018/8/16 22:30:31)
ウオッカ ◆> 「ああうん、いいよ」   (2018/8/16 22:31:20)
竹井 久> 【あ~時間掛かっちゃったものね。】   (2018/8/16 22:31:26)
ウオッカ ◆> 【俺落ちるわ】   (2018/8/16 22:41:39)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが退室しました。  (2018/8/16 22:41:43)
竹井 久> 【ウオッカお疲れ様】   (2018/8/16 22:42:42)
竹井 久> 【芽亜も寝ちゃったかしらね】   (2018/8/16 22:48:04)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、黒咲芽亜さんが自動退室しました。  (2018/8/16 22:50:38)
竹井 久> 【芽亜、おやすみなさい】   (2018/8/16 22:50:59)
竹井 久> さて…どうしようかしら?(制服を着直して芽亜も服を着せて布団掛けてあげるわ)   (2018/8/16 22:57:52)
竹井 久> 誰か来るまで、まあ待ってみようかしら…   (2018/8/16 23:08:29)
竹井 久> 【誰も来なさそうね。…また昨日みたいに待ち合わせに部屋を作ってみようかしら?寝るまで付き合ってくれる女の子居たらよろしくね?】   (2018/8/16 23:35:10)
おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/16 23:35:23)
おしらせ> クロエさんが入室しました♪  (2018/8/17 01:16:38)
クロエ>  ん~… なんだか眠れないわ~…… (真夜中にドアを開け来たのは10歳前後の褐色少女。無造作に長く垂らした銀髪をかきあげながら入ってくる。 くぁあぁ、と小さなあくびをしながらリビングに安置されているソファにすとーん、体重を預けるように深く座りつつ手持ち無沙汰のように、ぷらぷら、両足を振って) んー、もうちょっとしたら眠れるかしら、なんだか、眠いような、眠れない、よーな。
(目をぱちぱちまばたかせる仕草はいかにも眠そうではあるのに妙に本格的な眠りがこない、そんな感じ)   (2018/8/17 01:23:02)
クロエ>  ん~……
(黒のラフなキャミソールにデニムのホットパンツ、それに合わせるように足には黒ストッキング。褐色肌を覆う黒色と対象的に光る桃色がかった銀髪をツインテにした少女はエアコンを操作し涼風を当てつつ一息つく。 誰もいないしどうやら誰もこんな時間からくる人もいなさそうなのでソファをベッド代わりに片腕を枕にして横向けに寝転ぶ) ん”ぅ”うぅ”~~っ!
ふあぁ、んぁぅ~、のびーっ、のびー…… ふぅ。 あー、なんかこのまま寝ちゃいそう、寝ようかなー、んぅ……   (2018/8/17 01:41:49)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/8/17 01:45:48)
渋谷凛> ……こんな夜中にもいるもんだね……寝るところなのかもしれないけれど(ふぅんと先客を見つけては中へと入り込み)……そんなところで寝ると身体を痛めてしまうけど? もっと身体は大切にしないとね?   (2018/8/17 01:47:00)
クロエ>  (うつら、うつらとしつつドア側から誰かの足音と気配を敏感に感じ取り、ソファからちょっと頭をあげると) ん、ぁ、前にそういえば会ったこと、あるよーな、うん、そう、アイドル、アイドルだからもしかするとここじゃなくてテレビのなかだったかもしれないー…… こんばんわ♪ (えへへー、笑みを浮かべつつ) こんな夜中に人がくると思わなくって、ついつい、ね。 まあ大丈夫、身体は丈夫だから! あ、わたしの名前覚えてる人だったら会ってるね、そうだそうしよう、うん。 ということでこんばんわー♪
  (2018/8/17 01:50:23)
渋谷凛> うん、こんばんわ。 どこかで逢ったことがあるならそれでいいんだよ(浮かべられた笑みに側によってはソファの所にしゃがみ込んで覗き直し)いろいろと悪戯っ子のイリヤスフィールちゃんだと思ったけれど?   (2018/8/17 01:53:44)
おしらせ> 神楽さんが入室しました♪  (2018/8/17 01:54:51)
神楽> こんばんはネ。(顔をひょっこり出して。)   (2018/8/17 01:55:15)
クロエ>  あ、やっぱ会ってるよね♪ あっと……(ソファから起き上がり座るスペースをあけて)
ごめんね、なんか寝そべっちゃってた。 どうぞ座って、ってわたしが部屋主じゃないけれどっ  いたずらっ子だなんて失礼ねー、わたしここに来てまだいたずらはしてないわよ? まあ楽しそうなイタズラだったらしちゃうけれどねっ♪  と、こんばんわー? こんな夜更けに来るものねえ、すごいわ……(振り向いて、もうひとりの中華風の服をきた女性に手をふりふり) わたしクロエっていうの。あなたは?
  (2018/8/17 01:57:17)
おしらせ> 朔月美遊さんが入室しました♪  (2018/8/17 01:58:35)
渋谷凛> 別にそのまま寝てしまわなきゃいいんだよ(開けられた場所に腰をおろして背中を背もたれに預けて)そう? 色々と悪戯をしたがってたからね……すぐにふらふら動いてたけれど(新しい子達にチラリと視線を向けて)うん、こんばんわ   (2018/8/17
01:59:43)
朔月美遊> こん…ばんは…。( キィィ、と極力静かな、であっても人の来訪を知らせるには十分な物音を立てると、人1人伺えるであろう最低限開けられた扉の隙間から
幼げな、であってクールな印象を持たせる顔をひょっこりとだしつつ、か細い声でボソ、と呟くように述べて腰を深々と折り曲げてみて)   (2018/8/17 02:01:43)
神楽> 私アルか?私は、神楽ネ!歌舞伎町の女王様アル!(手をふりふりしてきて名前を聞かれたので名前を答える。)   (2018/8/17 02:03:14)
神楽> こんばんはネ。   (2018/8/17 02:03:22)
渋谷凛> また大人しい娘が来たみたいだね……?(小声で挨拶する様子にこちらこそと軽く頭を下げてみせて。改めて見返し)こんな時間に悪い子供が揃ってきてるみたいだけれど…(小学生のような子達を見つめて)   (2018/8/17 02:05:59)
クロエ>  んー、でもほら、床じゃなくてソファだし、いいかな、って! まあイタズラするのは好きだし♪ こう、こころの栄養みたいな? まあほら、わたしフラフラするの好きだから!
それじゃこのまま寝ちゃうよりリンの足を枕にしちゃおうかな、ヒザマクラというやつ!>凛     (2018/8/17 02:06:44)
クロエ>  ん? ずいぶん小声……  あらミユ! あなたもここ来たの♪ あ、あー、あー……えー、アレよ? その、ママとイリヤにはナイショね?(バツの悪い顔しつつ、しーっと人差し指一本たてるジェスシャー) まさかここでミユと会うとは思わなかった~  いらっしゃいよ、こっちこっち♪ あ、なんか飲む?冷蔵庫とかにジュースやアイス、あるよ?>ミユ   歌舞伎町の女王! なにそれどういうの?>神楽
  (2018/8/17 02:06:51)
渋谷凛> しょうがないなぁ……それじゃあイリヤが寝るんら私が寝かしつけてあげた方がいいかな(足を添えては膝枕にしやすくしてぽんと太ももを叩いて見せて)ここはまぁセルフサービスで色々ともっていけるからね…誰が補充してるかはわからないけどそこまで気にしなくても大丈夫だから
  (2018/8/17 02:10:16)
神楽> 歌舞伎町の女王っていうのは酢昆布をしゃぶりながら駄目なマダオばっかりいる歌舞伎町を天から見る仕事をするのが歌舞伎町の女王ネ。(歌舞伎町の女王とは何なのかを、説明する。)   (2018/8/17 02:10:18)
朔月美遊> まりょ……知ってる人の気配がしたので…来たんです…。 ……ええと、私は眠れなくて来たので…というのもあって…(ビク、と身体を強ばらせては控え目な身振りも混ぜて説明してみて。その際も視線は慌ただしくあちらこちらへと移動して   (2018/8/17
02:11:51)
クロエ>  (すとんっ、とリンの太ももに頭を軽く下ろしつつ) まぁまぁ見た目はこんなコドモだけどね、そういう硬いことはいいっこ無しで~♪ それにほら保護者? みたいな? リンも歌舞伎町の女王も居るんだし、ね?>リン・カグラ   みんなもわたしやミユと同じく今夜は眠れない勢? それともナニかを期待して来ちゃったり?  やっぱり夏だもん、ちょっと刺激的なひと夏っていうのやってみたいし~♪   んー…… (初めてミユがこの世界に来た時ってそういえばこんなんだったっけ、と思いつつ、ひょいっとリンの膝枕から顔あげ起き上がるとミユの手を取り一緒にソファに座っちゃおう) さーて、これで同じく悪いコトをしてる共犯者に仕立てあげちゃう、ふふふ~♪
  (2018/8/17 02:16:13)
クロエ>  歌舞伎町の女王、パないわね…… てかそれ酢昆布いるの? 酢昆布って重要なの? マダオはいっぱいいそうだけども。 てかソファ大きいし空いてるスペースに座っちゃいなよ♪>カグラ   (2018/8/17 02:17:41)
渋谷凛> そう? 硬いことを言ったらその後に待ってるのは普通はお仕置きって言うんだけどね(小さく微笑んで片目をつぶって、身体を起こして友達を引っ張り込む様子に二人をひょいと抱えて)そんなこと言ってお友達まで巻きこんでいくのかな…お仕置きに……?(ねぇと巻きこんだイリヤと美遊を見つめてやって)
  (2018/8/17 02:19:00)
神楽> いるアル!酢昆布は...大事ネ!じゃあ、座るヨロシ!(ソファーに座りクロエの話を、聞く。)刺激的なひと夏アルか!?眠れないし、味わってみたいアル!(ピュアな心で刺激的なひと夏をやってみたいと、口にする。)   (2018/8/17 02:19:00)
朔月美遊> 変な場所に、…既視感のある魔力を感じたから…。
誰かと思って…(そうして来てみたらクロだった、とトコトコ小走りで近寄り耳元でボソ、)う、うん…私も、……イリヤとルヴィアさんには内緒にしてて…ね?(お願い、と不安げに曇らせた表情で首傾げてみて)…ううん、時間も遅いし…知らない場所だし…私は遠慮してー……わっ!?
(そのまま、自然の法則に従って飛び込むようにソファにぽすん。小さな体が沈んで、浮かんで…嫌な予感しかしない、と顔を顰めて隣の知人を目を細めて見遣り   (2018/8/17 02:20:24)
クロエ>  ん~♪
(ふんわり抱かれるままリンの膝の上にちょこんと乗っかる。 背中に感じるリンの身体の暖かと隣にはミユの暖かい手の感触…… 少しばかり頭を傾け後ろにいるリンに視線をあわせ) お仕置き、お仕置きかぁ。 ミユが居るならちょっといい、かなぁ…… ふふ、恥ずかしいけど見られたらすごく興奮しちゃいそうだし、なぁんて♪>リン   酢昆布大事なんだー…… いまも持ってるの?(なんて首を傾げてみたり)>カグラ
  (2018/8/17 02:25:08)
神楽> 勿論アル!食うアルか?(当然のように酢昆布の箱を開封して一個、クロエに渡そうとする。)   (2018/8/17 02:26:58)
渋谷凛> お友達が居るからいいんだ? 普通はお友達は助けてあげてみたいに言いそうだけど(ねえと一緒に売られて行きそうな美遊にも視線を向けて膝の上で抱えれた手、お腹を緩く撫でまわす)早く文句を言わないと美遊ちゃんも同じ目に遭うんじゃないかな?  
(2018/8/17 02:28:02)
クロエ>  あ、やっぱわたしか、そっか。やーなんかごめんね♪ (と全く悪びれることなくテヘペロっと舌だしちゃいつつ) ナイショね、もちろん!  この時間だからいいんじゃない? 夜中の丑三つ時よ?誰も彼も寝てるわけだし、ね? イケナイコトもできちゃうような、そんな感じしない? 誰も見てない、誰も知らない、夜の帳がおりた先、って、ね? 遠慮しちゃうの、もったいないよ? (いたずらっこ本領発揮とばかりに隣のミユの耳元にぽそぽそしつつ、ふぅーって耳朶奥に息ふきかけちゃいつつ)>ミユ
    (2018/8/17 02:29:43)
朔月美遊> …え、……え、と?(自分の知らないところで、何やら暗雲たちこめて進む話。 取り敢えず嫌な予感しかしない、と首を激しく横に振り続け←   (2018/8/17 02:31:41)
渋谷凛> ほら、お友達の方はどうやら悪戯は考えてなかったみたいだけれど? ちゃんとその気じゃないとイケナイんじゃないかな……(はあと二人の顔を見つめて大きく息を吐いてみれば擽る様に頬に流れて。美遊を弄るようすにイリヤの頬をつついてやる)  
(2018/8/17 02:34:17)
朔月美遊> ううん…大丈夫、…もう、慣れた(その対応にも、と涼しい顔で相槌打って頷き)…しないし、感じないから…。 誰も彼も寝ているなら、倣って寝てしまうべき……でも、寝れないから来たんだけど…。
勿体無いって……勿体無くないか……ひゃいっ!?(握った手は心地良いのか、安心感か…はたまた本能的にか。繋ぎ合わせたまま時折ギュ、と柔らかく小さい手のひらが包んで。
そんな手の繋ぎに少しでも感謝を覚えつつ、色々と突っ込みつつ呆れたように話していた口から突如として年相応に可愛らしく、大きな悲鳴を上げて慌てて顔を赤くしつつ必死に口元に空いた片手を当ててポーカーフェイス気取って   (2018/8/17 02:37:36)
クロエ>  ふわ、ほんとに持ってた!
い、いや酢昆布、いまはいいよ! ごめんね!>カグラ   まあほら、それが知人だったらもっとこう、ね? ふふっ、リン、とってもくすぐったい…… (擦られるお腹に身じろぎしつつ両太ももをちょこっと開け、お腹を撫でる手の甲の上から自身の手のひらを被せるように……) ん~、それもそうか、な? ミユとは相性ぜっーったいにイイはずなんだけど、なー……>リン
  (2018/8/17 02:37:51)
神楽> いいアルか?じゃあしまうね。お前は普段何をやっているアルか?(気になり。)   (2018/8/17 02:39:19)
渋谷凛> 擽るところを変えて欲しいみたいだね……(手を被せられて、促すように開かれた足、お臍を軽く擽ってからそのまま下ろして太ももに触れる。ゆっくりと付け根の側で撫でて焦らしていく様子を美遊に教える様に)…相性が良いと言うよりは「はまる」と溺れそうな娘に見えるからね(口元を隠している彼女の手を外してはそっと唇をつついてやり)眠れるようになるまで此処にいるつもりなのかな美遊も
  (2018/8/17 02:42:13)
クロエ>   ね、絶対相性いーんだから、ミユとわたしは♪(にこーっ♪) ん、でもやっぱ突然過ぎではあったね。もう時間も時間っていうのはあるし、うん。 ふふ、可愛い♪ (ほっぺに指つんつん、そのまま滑らせるように動かして首筋や肩のあたりを指先で撫でてみつつ) 寝れないから来たんでしょ? あ、そーだ、ミユが寝れるよーに寝床でわたしが抱っこしてあげよっか? あー、でも暑いとかえって寝れないかなー? まあその、わたしを追ってきちゃったんならその分のお返し、しなきゃね。 (ふふっ♪ 顔見合わせれば人懐こい笑みを浮かべつつ)>ミユ
  (2018/8/17 02:44:15)
クロエ>  んー、んー、小○生、っていうとアレなのでー、そう、そうねー、なんか前にメイドしてたりしたわー。 まあうん、見た目通りのコドモなので、何をやってるかっていうとやっぱこー、学校?>神楽
  ん……っ♪ (太ももの付け根に手を触れられればくすぐったい感覚にぴくっ  こちらの身体の反応を探るように撫でられる感覚、こそばゆさと気持ちよさに官能が入り込んでくる。 やば、見られてるって意識しちゃうと、身体のちからが抜けていっちゃう。 くたぁ、ってなりつつ後ろからの手には抵抗できない……
されるがまま少しずつほてってくる身体の感覚が心地よくって……)>リン   (2018/8/17 02:49:23)
神楽> 学生あるか!しっかり学校に行ったりしていて偉いアルな...(感心していて。)っと、背後がようやく眠くなってきたらしいから落ちるネ。話し相手になってもらえて嬉しかったアル!じゃあな!(帰ろうとして。)あっ!今日公開の銀魂2見るヨロシ!(本当に、帰る。)
  (2018/8/17 02:51:45)
おしらせ> 神楽さんが退室しました。  (2018/8/17 02:51:47)
朔月美遊> ん…うぅ……はい…。(唇を覆い隠す手を外されては、俯き気味に顔を逸らしてボソ、)相性が良いのは…否定は、しない…けど(けど、けど…ともやもや頭抱えて)色々……っ…ふっ…言いたい、ことは…あるけど…んん…。
擽ったい…ひっ…くふ…ぅっ……やめ…んん…(ゾクゾクと悪寒に背筋震わせては、やがてやってきたこのなんとも言えない感覚に身悶えしつつ断続的に吐息混じりの、ちょっとアレな声が溢れ出て耳をすませば、程度に聴こえてくる。
普段の彼女ならばほぼ100%出さないこんな声に自分自身恥ずかしそうに顔を赤くしつつ、繋いでいない方の手で体を這う手を止めさせようと伸ばして   (2018/8/17 02:53:08)
朔月美遊> …おやすみなさい…   (2018/8/17 02:53:16)
渋谷凛> こうして促すくらいにはイリヤは色々と覚えてるみたいだね……(力が抜けていく身体、腕だけで支えて居るから背中をくと押しては戻そうとする。それだけで側の美遊に当たりそうになり、焦らしている手がくっと付け根を押してそこも刺激して貰えると一瞬だけ教える。すぐに離れてはさっとまた足を擽りなおして)まぁ今は夏休みだからね…けど、そういうのもみんな一緒なのかな…
  (2018/8/17 02:53:20)
渋谷凛> 美遊ちゃんも声を聞く限りでは身体が覆えていそうだね……イリヤの悪戯と違って私のお仕置きもあるけれど、ね?(止めさせようとする手に手を添えて軽く邪魔をする。イリヤが囁き擽っていた耳元、逆の耳に吐息が掛かり囁かれて)ここじゃあまり子供じゃいられないと思うけど……(痛みを教えるよう甘く噛み)
  (2018/8/17 02:56:52)
クロエ>  あ、どっかで見たような気がしたとおもったらソレかーっ! 今日公開だったんだ、とと、うん、おやすみなさーい!(眠気がきたようで去っていく女性に手をふり)>神楽    は、ぁ……♥ (隣のミユの声に刺激されちゃって…… 声がでちゃう。 ミユの、普段聞かない声。わたしも普段出さない声。 お互い聞かれて、互いに興奮煽るみたい……) ミユ、すっごくいまえっちな声、でてる…… ね、キスさせて? (隣のミユに身体を近づけほっぺに吐息をかけつつこちらを向いたらキスしちゃおう、ふふっ♪)>ミユ
  (2018/8/17 03:00:25)
朔月美遊> は…っ…ぁっ……何、を…っ…ぁっ!?(最早肩で息をしながら、耐えていたところにやってくる反対側からの刺激に口をパクパクと動かして"やめて"と声にならない声で懇願するように蕩け始めた表情で見詰めて   (2018/8/17 03:04:03)
渋谷凛> 私は言ったけど……遅くに来た悪い子達にお仕置きって…イリヤが美遊ちゃんだけお仕置きから逃げるのは許さないみたいだし(ぎゅっと腰を抱きかかえてはイリヤと同じように足に手を乗せてやる、此方はまず膝を擽る様に軽く指を動かしてから緩むところで内側へと)  
(2018/8/17 03:06:01)
渋谷凛> 【すっかりそういう流れになりそうだけれど大丈夫なのかな? 良い時間というのもあるけど】   (2018/8/17 03:07:07)
朔月美遊> でて…ん…ぁや…ぁっ…ないぃ…っ…(これが自分の声?と半ば疑問に思えるほどに甘い吐息混じりの声が口から溢れ出る。同時に聞こえてくる隣の友人の声も、聞いているだけで恥ずかしくなりそうで)でて、ない……はぁ…んんぅっ…魔力、は…?
足りないなら…良い、けど…(来たか、と1層表情険しくして眉を下げつつ隣に伺う顔を向けて見るように、隣振り向き   (2018/8/17 03:07:41)
クロエ> 【わたしは大丈夫よー♪ ミユは?】   (2018/8/17 03:07:43)
おしらせ> 双葉杏さんが入室しました♪  (2018/8/17 03:08:02)
朔月美遊> 【…あんまり、ハードじゃなかったら…。 】   (2018/8/17 03:10:39)
クロエ>  えー……
わたし小○生だしわかんなーい……♥  なんちゃって。 でも経験ないのはホントよ。 どういうものかは知ってるけれど……、ん、ふ、ん、く……っ♥ あ、だめよ、リン……。 ミユはまだ何も知らないのに……  (リンの愛撫に身体のちからが抜けそうになる…… ミユがこちらを向けば、ちゅ、ちゅ……っ♥  とても大事な親友、そういえばこういうキスしたのってアレ以来かな? デニムのホットパンツから伸びた靭やかな褐色の太ももをくすぐられ、は、ふ♥ 吐息を漏らしながら、ちゅ、ちゅっ、て隣のミユの口のなか味わうみたいに、ちゅ…♥) 
  (2018/8/17 03:11:10)
双葉杏> こんばんは~(ごろごろ)   (2018/8/17 03:11:54)
クロエ> って、ふぁ、だ、れか来た、のぉ? (ぽややんとしつつも誰かの気配を察してちょっと首をのばしてみたり。玄関口の物音や気配には敏感なのだ)   (2018/8/17 03:12:00)
渋谷凛> 知っている時点でイリヤも悪いことを覚えてるのは違いないかな(すっかり力が抜けてる所で、その付け根で撫で上げる,ボタンを外してチャックを下ろすように緩めてホットパンツをはだけさせて。少しずつ押し込む様に下着に触れてく)それとも二人に夜のお勉強かな……うん、こんばんわ杏
  (2018/8/17 03:13:31)
双葉杏> きらりが抱きついてくるから、ねれないんだよ~(凜のそばでごろごろしていって)   (2018/8/17 03:16:09)
朔月美遊> なに…その…っ…不明瞭な…おし…おっ…はあ…っ!?(ビク、ビク、と休むこと無く震えながら…途中からくぐもった悲鳴をあげる。それもそのはず、口塞がれているのだから声にならない悲鳴しか出てこない訳で。身体が段々と猛熱を持ちながら首を振って、目尻に涙を貯めて
  (2018/8/17 03:16:45)
朔月美遊> ふっ…ふっ…んん!?
…ぐぅ…ぅっ…まだ、何も…(返答の代わりに結ばれた口同士。相手はハナから答えなど言葉でなく唇で返すつもりだったようで…涙目で見詰めてやり場のないこの快感に悶えながら口の端からは滞りなく涎を垂らして…そういえば出会いたての頃は、と想像して、またビク、ビク、と身体震わせて
  (2018/8/17 03:19:46)
渋谷凛> 杏もきらりに可愛がって貰えばまた変わって行くかもね>(震えて力の抜けていく美遊、そのままゆっくりと内側で布地の上から撫でる。少しずつ撫でてその刺激があると言うことを教えて、友人とのキスで言葉が失われている少女を見つめていき)   (2018/8/17
03:21:05)
クロエ>  ん、ふぁ…っ♥ ん、んちゅ…っ ふ、ぁ、ん…っ♥ それじゃあいっぱい教えて……? (ぼぉっと頬に赤みを浮かべながらミユの唇を啄みながらリンにこたえる。そのまま自分の腰をちょっと浮かせればホットパンツを脱がす手がするりと脱げれば同じような黒レースのショーツだけ。 黒キャミの肩紐をずらせばブラもしてない未成熟で薄いピンク色の突起がふたつ……)>リン
  (2018/8/17 03:21:34)
渋谷凛> 【美遊の方の恰好はどうなんだろうね…? そういえな朔月だと着物にも…】   (2018/8/17 03:22:23)
渋谷凛> イリヤは予習はしっかりしてるみたいだけど(パンツというよりはショーツと呼ぶような少し大人びた下着、そのレースをなぞって指先を這わせる。刺激を止めて仕舞えばお腹に手が添えられ撫であげキャミの下から手が入っては胸元で、刺激で尖った先端を爪先で弾いていく)
  (2018/8/17 03:24:51)
双葉杏> でもわたしは、凜に可愛がってもらえるならいいよ~   (2018/8/17 03:25:20)
クロエ>  ……♥ (夏服の薄い布地の上からイタズラするように手を這わせていく。 自分と同じように興奮しちゃってるのは間違いないけど……♪
横のミユにアレ以来なディープキス。 いやいやするのを唇と舌で、ゆっくりこじあけるようにしながら自分の舌とミユの舌を絡ませなぞっていく。ちゅぷ、ちゅく、って水音が耳元で聞こえちゃうほど音立てながら手のひらは薄いながらも柔らかい乳房の周囲をゆっくり撫で、指先で先端を探り撫でていって……)>ミユ
  (2018/8/17 03:28:04)
渋谷凛> まぁ今はこの悪い子達へのお仕置きかな……? 杏を可愛がるときはね……?   (2018/8/17 03:29:50)
朔月美遊> ……っ…っ……ーー!?!?(腰を引きながら腰砕け状態で、抵抗というか犯行というか…光らせて居たその目もトロン、と確実にその快楽の渦の中に落ちて行っては、震えて居た体も落ち着きを取り戻し始めて…   (2018/8/17 03:31:30)
クロエ>  ん……っ♥ (黒のショーツ越しに指先が伸び這うように撫でられて声がでちゃう……♥  いっぱい融かされるような感覚に酔いしれ、股間にシミ作っちゃいつつ、乳首の突起に爪先で弾かれちゃうと)  ふ、ぁ、あっ、あっ♥ ひ、や、ぁんっ♥ (痛みのあとにじわじわとくる感覚。お仕置きされてる…… 年上の女の人に。一層興奮が煽られ、痛みよりも羞恥と快感にお腹の奥がじんわり、じんわり……♥) んぅ……っ♥ おしおき、だめ、ぇ……っ♥ はぁっ、はぁっ、はぁ……っ♥ >リン    
  (2018/8/17 03:33:23)
朔月美遊> 【着物だと布が厚いですし、薄く浴衣…とでもしておきましょうか。】   (2018/8/17 03:33:53)
渋谷凛> キスはしっかりと覚えているみたいだけどイリヤが教えたの?(口付けでどんどんと力が抜けていくのをみれば、引かれた腰逃げ場が無くなって言うのをそっと下着を撫でる。ゆっくりと押し込み、下着の上からの刺激を教えて刻み込み)イリヤほど美遊は大人じゃないみたいだけれど(足下が捲れて、帯がかろうじて隠して居るなか手首だけが動いているのが外側から見えて)
  (2018/8/17 03:34:47)
渋谷凛> (爪を立てたまま小さな痛みを乳首に刻み込み、そのなだらかな胸元、その乳首だけに熱く痛みか快感なのかわからないのを混ぜ合わせていく。その手が離れる頃にはゆっくりと布地が戻り尖った先端がキャミの裏地に擦れて。染みを作り濡れているショーツを確かめられる)イリヤにはお漏らしのお仕置きも追加なのかな?
  (2018/8/17 03:37:07)
クロエ> 【浴衣あったわね、紫陽花みたいな鮮やかな青と白のやつ。わたしは紺、じゃなくてなんだ、黒に近い、でもないけど、うん、あったw】   (2018/8/17 03:38:10)
双葉杏> ///   (2018/8/17 03:38:43)
朔月美遊> …っ…ふぅ…っ……〜〜っはぁ…っ!?!?(暫くは瞳を据えて見つめながら激しいキスを受け止めていて、順応するようにしつつも舌は逃げながら合わせる。そんな時間が続くと思ったものの終わりは呆気なく、胸を弄られると簡単に口を離しながらあまりの衝撃の大きさに、だらだらと涎を零しつつ寄り掛かかるようにキスを続ける相手に抱き着く形をとって
  (2018/8/17 03:39:46)
渋谷凛> 【うん、朔月名義だと着物っぽいからね大体。夏だしそんなところで……浴衣はみんなで仕立て合ったものだと思うけど】   (2018/8/17 03:39:54)
朔月美遊> くぅ…ぁっ、…ふぁぁぁっ!?
(教えられた、というか教え込まれたというべきか…。それなりにキス耐性とテクニックが図らずしもついてしまって居たみたいで、そこを指摘されると自分に恥ずかしくなって、どんどん袴の一点湿らせて…そんな自分が恥ずかしくなって…の無限ループに   (2018/8/17
03:43:58)
朔月美遊> 【あの、紫の帯のやつですねw はい、着物感が強くなってくるので。】   (2018/8/17 03:44:39)
渋谷凛> (刺激をしてあげるたびに指先を濡らしていく様子、ぎゅっと力が篭もって手が押さえられるみたいに。その零れる染みで少しずつ袴の裾が汚れて薄いそれが貼り付いていき手が動かしづらくなり、ただ奥へと押し込んでやる)こっちは教えてないってイリヤは言ったけど……
  (2018/8/17 03:47:29)
クロエ>  ん、ぅ、そうね。 あぁ、こんがらがっちゃうから、リンは、わたしのことはクロエって呼んで♪  で、そう、わたしが教えた♥  や、も、ぉ……っ お漏らしじゃないもん……っ  (ぷぅっと膨れ面になりつつ、すとん、とキャミが落ちてあとはショーツ一枚に。 お腹の奥からの感覚は止まらなくて、頭はふわふわ……♥
) 無防備にぴんって立ったピンク色の先端が震えちゃう……>リン   (2018/8/17 03:49:59)
渋谷凛> そう自分の名前でこんがらがるんだ? イリヤがそういうならクロエだね。確かに似合うニックネームかな(ショーツだけを残して晒された身体、お腹を擽る様に指先でなぞる。お腹いっぱいに刺激されたらとでもいうようにお腹の上で中の事を想像させて。ショーツの縁をなぞってはショーツの上から手で押しやりながら手を入れていき)
  (2018/8/17 03:54:23)
クロエ>  (ミユの身体を抱きとめつつリンが浴衣を脱がす手を手伝うように動いて。 キスから唾液のアーチを造りながら唇から下に滑るように動いて、敏感な首筋、鎖骨、胸元へ、ちゅ、ちゅ、ちゅっ♥ キスしつつ、ちゅぅぅって吸い付けば、ちょっと赤い痕。 あとで鏡みたらびっくりするかしら……? なんて意地悪いことを考えながら白い肌に紅い唇の痕を付けながら鎖骨から胸元、乳首の先端にちゅぅ……♥ ぬめる唾液と一緒に舌先でちろちろ、ぺろぺろ、優しく撫でるように動かしながら) 硬くなっちゃってる…… かわいー……♥ >ミユ
  (2018/8/17 03:56:26)
朔月美遊> …〜〜っ!?!?(物静かな彼女の性格を表すように、静かに、そっと限界を迎えた。声らしい声は上げずに、ただプシュッと何かが弾ける音を残して、襲われ続けて一番大きく感じた反応、体を跳ね上げて脚を伸ばして。幼い体と無知な彼女にはキャパオーバーだった。脱力したように抱きついて居たクロから崩れ落ち、肩で息をしながら荒い呼吸を繰り返して床に袴から謎の液体を垂らしながら横たわり
  (2018/8/17 03:58:18)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、双葉杏さんが自動退室しました。  (2018/8/17 03:58:59)
渋谷凛> (指先をすっかりと濡らした蜜をそのままに崩れ落ちた美遊の身体をずらしてはソファに寝かせていく。身体をずらして外れると軽く立ち上がり)…うん身体が覚えちゃってるね……(クロエの唇にすっと美遊の蜜を残してやれば、その背中を押して彼女に覆い被らせてやり、クロエのショーツを膝まで下ろして、濡れきった美遊のショーツにも手を掛けていく)
  (2018/8/17 04:02:34)
朔月美遊> 
…〜〜っ!?!?(人には限界が、許容範囲があるが彼女はそれが極端に少なかった。特に、両サイドから責められ、更にはクロの接吻を特に感じ易いと判明した胸に受けて無事で居られるはずがなく、声も特になく静かに達して脱力したように抱きついて居た手を解くと、そのまま転がり落ちて床に落とし荒い呼吸を繰り返しながら横たわる。何とか浴衣こそ本能的に整えて元の状態に仕掛けたが、ユルユルで胸元からは桜色のそれが覗き、袴からは健康的な素足とそれを伝う液体…と扇情的な格好でおそらく人生初めてのそれ、を体験した)…(そして、リンの人形のようにソファの上に寝転がり、細めた目で上を見上げる。視界が滲むのは何故かな、とか思いつつ。
  (2018/8/17 04:04:49)
クロエ>  ふぁ……っ♥ (お股のなかに入る手、伸びた指の腹でショーツ越しに割れ目とクリトリスを擦られればたまらなくて…♥ シミがどんどん溢れて親指が湿気ちゃってるのバレちゃう。 ミユの匂い、甘い声とリンの指先にわななくように身体を翻弄されながら、くたっ、と同じように脱力しちゃって……♥)  ん、ぁ、リ、リン、そこ、あ、はぁあぁ……っ♥ あっ、あ♥ ふあ、ぁあぁ♥ (声をあげショーツ越しに動く指に気持ちよくって……
唇に濡れた指、ミユの……♥ ぺろ、ぺろぺろ、ちゅ……♥ 愛おしそうにぺろぺろ、美味しそうに舐めちゃう。 そしてそのままうつ伏せ四つん這い、下にはミユ……♥ ショーツ下ろされて、無毛の土手とお尻の穴が丸見えでひく、ひくっ♥)<リン   (2018/8/17
04:05:40)
渋谷凛> クロエは美遊と違って、気持良い事を気持良いと覚えてるようだけれど……(すっかり舐められて綺麗になった指、すっと胸元を撫でて乳首を弾いてから下肢へと移る。重なり合った二人を見つめ、ひくつき蜜を零すクロエの秘裂と、力なく伸びた足の間に揺れる美遊のそれを眺めて、ちゅっとクロエの秘裂にキスをしながら美遊のそこにまた指を添えて撫でていく)
  (2018/8/17 04:10:34)
朔月美遊> ぁ……ぁ……(快感を拒むように艶やかな黒髪を振り乱して悶え始める。一度達したせいで体を震わせて、成熟しきれていないそこからはドロドロととめどなく壷から中の物が溢れて…自分と、そして真向かいのクロの象徴になだれ込んで   (2018/8/17
04:16:24)
クロエ>  ミユ……♥ 怖い……? でも大丈夫……♪ (幼い褐色とあどけない白肌が絡み合う。ミユの浴衣を左右にずらし広げると素肌同士でぎゅぅーっ♥ 抱きしめあえば乳首同士が潰れちゃう。 すぐ近く、まるでわたしが押し倒したような姿勢、整った日本人形みたいなミユを安心させるように包み込もうとするように抱きしめながら、ちゅ……っ♥ ミユの舌を誘い出すように唇をなめ開けて離し啄み、また唇を重ね、を繰り返しつつ……)
 ん、ぅ、ふぁ……っ♥  そ、そこ、だめ……っ♥ (ぷるぷる小さく揺れつつ大事なとこに舌のぬるっとしたのを感じちゃって。 でも気持ちいいの止められない、両足を開いちゃう。お尻の穴も刺激されるたび、ぴくんぴくん♥)   (2018/8/17 04:16:47)
渋谷凛> こんなに濡らしてこぼれてクロエのか美遊のかわからなくなってきたね……(二人の蜜に塗れている手を二人の秘裂に触れてはなぞりさらにどちらか判らないようにしていく。秘裂からお尻まで口付け舌先が小さなお尻に這い、刺激が消えては少し頭が下がり美遊の味を確かめるままに秘裂に口付け音を立て吸いあげてやる)
  (2018/8/17 04:19:58)
クロエ>  くふんっ♥ はぁ、はぁはぁ……♥ 一番敏感な、赤ちゃんつくる入り口、舐められちゃってる……っ♥ 四つん這いだから、お尻の奥も丸見え……、ふぁあぁぁっ♥ リンの指、ふ、ぁあぁ……♥ ふにゃぁ……っ♥ リ、リン、ね、わ、わたしとミユって、おまんこの、ち、違ったり、する……? はぁはぁふぅっ♥ (ぽたぽた、糸引くほど垂れ落ちる愛液がおもらししたみたいになっちゃってミユの股間も濡らしちゃう… 気持ちよくて、もっと、もっとっていうように小さい褐色の丸尻をフリフリ♥ 揺らしちゃう♪)
  (2018/8/17 04:24:49)
朔月美遊> …怖くは…ない……けど…んぅぅぅ…ぅぅぅっ!?(胸の先端同士が触れ合う、そんなものに耐えられらはずもなく、限界を迎えてまだそんなに立っていないのに、だらだら白濁した液体こぼして受け入れるように舌と舌とを無意識的に絡ませて)…はぁぁぁううううっ!?!?(二度目。頭がぼーっとするのがよくわかる…吸い上げられたリンの顔に、口に…前回よりも大量の液体を噴き上げて流し込む。同時に、向かい合うクロの恥部にも流し込むように吹きかけてしまって
  (2018/8/17 04:27:04)
渋谷凛> そうだね…咥え込みそうなクロエのおまんこと飲み込んでいきそうな美遊のおまんこかな?(すっかり指を気にいったクロエの中を掻き混ぜて掻きだしてやる。垂らしては美遊のお腹を濡らしていくと、また潮を溢れるようにたっぷりと漏らした美遊の蜜ですっかり顔を濡らして)美遊の身体はどんどんお仕置きになれていくね。顔を一度上げれば垂れそうになる蜜を少しだけ拭い。クロエのお尻に口づけてその蜜がクロエのお尻まですっかり濡れて滑らせていく)
  (2018/8/17 04:31:11)
クロエ>  えっへへ……♥ ミユ、イッちゃった? そんな切羽詰まった声、戦闘でも聞いたことない……  お互いの心臓がどっくんどっくんいって二人の汗で肌同士もぺったり…… 一つになったような感触、とっても、素敵……♥ (片手は背中に、片手を乱れて額にかかる髪を撫で梳くようにかきあげる。 おまたの奥にかかる噴水みたいな跳び水に、ぴくんっ♥ ) こんな潮吹いちゃうくらい気持ちいいんだ……? ミユってとっても敏感なのね……  その泣き出しちゃいそうな顔、すっごく可愛い……♥ (囁きつつも後ろのリンの責めに、ぴくっ♥) 
  (2018/8/17 04:40:30)
クロエ> ふ、ぁあぁ♥ お、お尻、にゃ、あぁ、ふ、ぅぁ、あぁ♥ や、だめ、お尻、あぁぁあぁ……♥ (ぎゅ、と目をつむったまま愛液をたっぷりまぶされる幼い尻穴、ぱくぱく息づくように動いちゃって、でも入り口刺激されちゃうと、ぞくぞく、ぞわぞわ…♥ 余裕がなくなっちゃって…) ん、ぁあ、はぁあぁぁ……っ♥ リ、リンッ! 恥ずかし、そ、そこだめ、だめ、んっ♥
あっ、ああぁぁあぁあぁぁ♥ お、お仕置きだめぇっ♥ (エビのように背を逸し首がのけぞると同時にぷしゅっ♥ びく、びくびく、痙攣するように震えながらもおまんことお尻穴は刺激受けるたびに、びく、びくんっ ♥   (2018/8/17 04:41:27)
朔月美遊> 慣れて…なんて…。 なれて…なんて……(いや、いや。認めたくない…そんなに淫らな一面があるなんて、認めたくない。首を必死に払うにも体が動かない。 深く目を閉じて開けては、何かがプツン、ときれたようにふと泣き出しそうな顔をいつもの涼しい顔に戻って。
  (2018/8/17 04:44:42)
渋谷凛> クロエはこれがお仕置きだっていうのを忘れてるよね…お仕置きは止めて貰えると思う?(少しだけ身体を起こしてその背中から覆い被さる。体重を掛けて一番下の美遊が潰れないように軽く寄せるだけで、肩から二人の顔を覗きながら、二度果てた美遊を休ませるようにクロエのおまんこの奥まで指を押し込んでさらに強く深く責めたてていく)
  (2018/8/17 04:44:50)
渋谷凛> 慣れていないなら私が慣れるまで教えてあげる…お仕置きをして二人が素直になるまでね? クロエのように素直に口に出せるように美遊の身体中に刻みこんであげる(クロエの肩で、クロエの頬にキスをしながら弄ぶ様子を見せつけ、蕩けきったクロエの顔を澄まして誤魔化そうとする美遊に見せつけて、快感に溺れて変わり続けるクロエの姿を刺激を増やしてはころころと色んな面を見せていく)
  (2018/8/17 04:49:07)
朔月美遊> …敏感……?
クロも同じ…でしょ…(冷たく、それでいて冷え過ぎていないいつも通りの声色で囁きながら、何事もなかったように涼しい顔で近くのクロを見詰めながらー…不意に、腰を振ってクロと自分の恥部をぶつけて、擦り合わせる。飲み込むような…そう評されたそれは二度イっても未だ健在。はっ、はっ…と荒い呼吸をしながら人形の糸が切れる最後のように、腰をひたすらに振って打ち付け、のみこんでいく。
屈服させる、と言わんばかりの激しい腰使いで…別人のように   (2018/8/17 04:50:16)
クロエ>  んぁぁ、はふぅぅん……っ♡ あぁ、も、ヤバ……っ♥ ぜんぜん余裕ない、し…っ♥ (はー、はーっ♡ 息を荒げて…… リンの指が奥へ入り膣の内側を撫でるように動かれると幼い未熟な膣穴は指であっても太い異物に圧迫感を感じちゃう。 ぎゅぅって噛みちぎるみたいな締め付けながら湧き出る泉のような愛液でぬるぬる、責めるように指を出し挿れされ揺らすように動かされクリトリスを潰されちゃえば歯を食いしばり耐えつつ……♥) ん、くぅぅ、あ、はぁぁあぁ……っ♥ だめ、激しい、よぉ…っ♡ イッたばかり、なの、にぃ…っ
ゆ、許しひぃぁんっ♥ (頬に感じる唇の感触、指が動くたびエビのように背筋がピーンと伸び、曲がり、また伸びて。ぐちゅ、くちゅっ、リンの、激しい水音するくらいのストロークにどんどん愛液溢れさせちゃいつつ……♥     (2018/8/17 04:53:31)
朔月美遊> クロは……玩具じゃない…。 お仕置きになれる…? …慣れたくもない……違う…ふふ。 ふふ…(澄ました顔で一つ後ろのリンと視線をかわし、不意に口元を綻ばせて笑う。笑いながら…クロを責め立てる。 最後の灯火が散々と光る、ロウソクのように  
(2018/8/17 04:53:40)
渋谷凛> ……クロエが全部美遊と一緒にお仕置きを受けたいって誘ったからね…だから一番お仕置きを受けるのはクロエ…(すっかりクロエに責められてスイッチの入った美遊を見つめて二人が擦り合う秘裂に指が這う.動く度に指が挟まれ擦れて。二人の秘裂の間で動き。どちらに入るともなくその表面小さなクリを探して触れて)クロエにお仕置きをして…それでも、美遊にもちゃんと教えて…あげてね
  (2018/8/17 04:58:17)
クロエ>  ふ、ぁ……? ミユ……? (冷たい声音にゾクッと身体を震わせる、と。恥部のあたり、不意の擦られる感覚。愛液塗れのクリトリスが当たると同時に下からの激しく腰があたり重なりあう感覚…♥) ミ、ミユ、んぁあぁぁあぁはうぅぅぅうん♥
(重ね合う恥部同士同じように重ねてぬるぬるするとこ、気持ちいいとこ擦られる動きに合わせちゃう、ミユ♥ ミユ♥ ミユ♥)  く、ひぃ、いぁあぁあぁっあっ♡ や、激し、イッたばかり、だから、ミユ、またイク、おおきいのきちゃう…♥ だ、だめ神経焼ききれちゃう、激し、んんぅぅ♥ はぁっ、はぁっ、はぁっ♥ あっ、あっ、ああぁっあぁあぁ♥ ミ、ミユミユ、ミユッ♥(ぎゅーっ♥
って堪らなくなって抱きついて……。 ぴゅぅっ、て間欠泉みたいな透明のが何度も、何度もあふれるたび、ぐぅって身体を痙攣させながら顔ぐしゃぐしゃにしつつイッちゃう、イク、イクのとまらない♥)   (2018/8/17 05:01:39)
朔月美遊> クロ……元凶は…クロ…クロだよ…(要約するとお仕置きとやらに巻き込まれる形で自分はおかしくなったのだ、と悟ると溜息つきつつ今しがた恥部を擦り合わせている相手の顔に苦笑して   (2018/8/17 05:04:44)
クロエ>    (二人がかりに責められちゃうなんて予想外過ぎて…… クーラーで冷えて乾燥しているはずの部屋なのに、たまのような汗をかきつつ、ミユをぎゅぅぅって抱きしめちゃう…♡ 頭はさっきからぱちんぱちんて明滅繰り返してるし呼吸もまるで整わなくって……)
ふぁあぁ、ミユ、ミユ… ね、ねえ、お、怒って、る……? (キモチイイと溢れる感情で、ぐすぐす、ちょっと涙目になっちゃう)>ミユ   (2018/8/17 05:08:02)
朔月美遊> クロ……敏感なのは…誰? 私が…何…?(激しく、激しく腰を振って打ち付け続ける。抱き着くクロを抱き返して位置を固定しながら、それでも振り続ける)クロ…気持ち…いい?
ねぇ、……クロ…(崩れることのない真顔で、ピンと尖ったクリ同士を真っ向からぶつけあわせてトドメ、とばかりに、ご馳走さま…とばかりに、白濁した液体を滴らせながらクロのおまんこを飲み込んで…)…狂って、おかしくなって……反省して…(本当は自分もどこか気持ちいい、と感じてしまう自分もいたはず。そんな自分を押し殺しては冷徹な瞳で見つめて、耳元で囁いてはクロの体が浮き上がるのでは?と思えるくらいに勢いを乗せて威力のついた一撃を、飲み込んだ最後の最後にぶつけて…
  (2018/8/17 05:12:01)
渋谷凛> ほら、美遊ははまりやすかった…クロエよりよっぽどね…クロエは楽しんでしまうからね(快楽を刻み込まれて続けてるクロエ、その濡れきった手でお腹から撫で上げるとべっとりとお腹から胸元まで蜜を塗りつけられる。身体中から溢れる蜜の香りを漂わせてすっかりと淫らに淫靡な少女を作りあげていく)クロエはそんな難しい事を考えずにみんなで気持ち良くなりたかっただけだよね?(きゅっと乳首を摘み潰しながら、美遊に聞かせるように問い詰め続けて)
  (2018/8/17 05:12:22)
朔月美遊> …それは…。(純粋に、ストレートな言葉や感情にはやはり涼しい顔をしていてもまだまだ子供…狼狽えて俯き、)方法は…他にも……(あったはず、と続けようとしたものの他の方法で自分はまだ乗っていただろうか?と考えて首を振り、胸の刺激にも
…ぁ…と声を漏らす程度で対応して   (2018/8/17 05:18:44)
クロエ>  んぁあぁぅっ♥ ミ、ミユ、ご、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ! 敏感でえっちなのはわたしですっ ミユはえっちじゃない、んっうっ♥ あっ、はぁっ♥ き、気持ちい、んんぅっ♥ はっ、は、んせ、え、し、ま、ふ、あっ♥ だ、だからゆ、許し、ひっ、ぃぁっ♥(ぱん、ぱんって下から打ち上げるような激しい感覚に何度も気をやり、気を失いつつも激しい身体のゆさぶりに意識を強引に覚まされて…)
あーんっ、み、ミユこわ、い、よぉっ ご、ごめ、んふぃぁあぁ…っ あっ、り、リンの、リンの言う通り、で、ぇっ♥ わ、悪気はな、ないの、ほんと、にぃっ んぎぃ”あぐぅっ、だめ、あんっ、乳首、ぬるぬるしたの、塗りつけちゃ、やああんっ♥ (たっぷりと身体に、乳首に乳房に汗と愛液塗りつけられて刺激されながら何度も何度もバウンドするように身体が浮いて…) も、も、だめ、ぇ…っ♥ (びくびく、びくっ♥ 身体を強く痙攣させおしっこみたいに濡らしつつ、がくんって糸きれたみたいにちからが抜けちゃう。くたぁ…)
  (2018/8/17 05:21:12)
渋谷凛> でも私もお仕置きというのは本当だよ…?(少しだけ気圧されて素に戻っていく美遊、それでも、動き続けて責められ続けたクロエの限界の方が早くて)美遊にこうしえてえっちなクロエを見せて、美遊にも体験させてあげたいってね? 二人ともたっぷり可愛がってあげたいって(すっと力の抜けたクロエにちゅっと軽くキスをしては、その目の前でゆっくりとクロエの代わりに美遊の唇を奪い重ねてやる。強く責めたてずに甘く小さく啄んで唇だけでじゃれつき。クロエが無視されて二人の間に挟まれて)
  (2018/8/17 05:24:13)
朔月美遊> ありがとう……ござ…はっ(やはりまだまだ素直な未熟者。ふと、もじもじと恥ずかしそうにしながら本音が出そうになる口を慌てて閉じようとして、再びキスを交わす。そして、キスの快感と今まで恥部同士を擦り合わせていたせいで溜まった快感が、クロを犯しきったことで堰を切ったように小さな体に流れ込んできて…)
おやすみなさい……クロ……リン…。(聡い彼女なりに呼び名はこの時間で覚えた。有り余る快感を全て受け切った彼女は、糸が切れたように動かなくなると、クロよりも、最初の自分よりも見劣りしない大絶頂を迎えて…そして、友人の名を、最後の最後で色々と教え込まれた相手の名を口にして、お休みの挨拶とともに静かに瞼を閉じて…寝息を立てて動かなくなった。
  (2018/8/17 05:30:49)
朔月美遊> 【長らくありがとうございます。そろそろ眠気が来たのでこの辺りで…ありがとうございました、お疲れ様です。このまま糸が切れたということでお願いします。 …お休み…なさい…。】   (2018/8/17 05:32:12)
おしらせ> 朔月美遊さんが退室しました。  (2018/8/17 05:32:16)
渋谷凛> 【はい、おつかれさま】   (2018/8/17 05:32:20)
クロエ> 【おつかれさまー♥ すっごくたのしかったーっ! おやすみなさい、ミユ♪  リン、はどうする? まだ大丈夫ならリンにご奉仕したいな。いっぱい気持ちよくしてもらっちゃったし、あ、もちろん今度でもいいのよ?(えへ>リン   (2018/8/17
05:33:38)
渋谷凛> 【どうしようか、美遊を改めてねかせてあげる名目で動いてもいいけれど?】   (2018/8/17 05:34:58)
クロエ>  はー…♥ はー…♡ はー…♡ も、もぉ、はぁ、はぁ、ふ、二人してやりたい、ほうだいしちゃって、ぇ… (ともあれ身体はもうなんか全然ちから入らない。連続で何度も絶頂し、イッたあとも容赦なく責められちゃうと、四肢はまるで蛸足みたいに骨の感覚がないし頭もふわっふわ…♥ とりあえず、ずりずりっと離れちゃう。ころーんって仰向けになるとしばらくはぁはぁ、はぁはぁ、呼吸整えるようにしばらく肩で息をしつつ) あ、ミユねちゃった、もー…… あ、う、ん、く…っ あぁもぉ、足が震えて…(立ち上がろうにも膝小僧が笑っちゃって、一人ならともかくミユの身体は運べそうになく) リン、ごめんなさい、ミユ運んでもらえたら嬉しいんだけど…(あはー…
  (2018/8/17 05:36:32)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/17 05:38:31)
渋谷凛> クロエにしてあげる前からちゃんとお仕置きって言ったよね? やりたい放題されるって期待したんじゃないかな?(すっかりと力が抜けた美遊、二人がかりで潰して居たのを緩めて身体を起こす。弛緩しっぱなしのクロエを少し落ち着かせながら、寝転んだ美遊を抱えるとその軽さを受け止めて)うん、これくらいなら…かな?(クロエもと少し促しながら動けると? 流石に軽いとはいえ女の子の力ではずっと抱え続けられないから動いてしまおうかというように)
  (2018/8/17 05:40:00)
竹井 久> おはよう。朝からなんか元気ね(リビングに入って二人をみて言ってから冷蔵庫に向かってジュース取り出し椅子に座って飲むわ)   (2018/8/17 05:40:10)
渋谷凛> うん、眠れきれなかった娘をちょっとね? 元気というわけでもなくなったけれど(おはようと挨拶を軽く返しながらよいしょっと、腕の中でぎゅっと強く抱っこしなおして)   (2018/8/17 05:41:46)
渋谷凛> 【流れで入れ替わっちゃうかもしれないけれど、かな?】   (2018/8/17 05:43:05)
クロエ>  う…(すごい、ズバリ図星。めちゃくちゃにして可愛い声を聞くのも大好きだけど、それと同じくらいめちゃくちゃにされるのも大好き…♥) う、うん、歩ける、歩けるよ、歩くだけならぜんぜん、そ、それじゃ、ととと…… (とリンと一緒についていきつつ、玄関に人の気配感じれば、とりあえず両手で自身の秘所と乳首を隠しつつ)
お、おはよぉございま、うわぁ、朝日だ……  やば、めちゃ恥ずかし……♥ (真っ赤になりつつ、初対面ですっぱだかさらしてぺこり……)>竹井   (2018/8/17 05:43:40)
竹井 久> 【入れ替え?(きょと)】   (2018/8/17 05:43:45)
渋谷凛> 【動いちゃいそうなところだったしね】   (2018/8/17 05:44:18)
竹井 久> 【ああ移動かしら?お構い無く】   (2018/8/17 05:44:46)
クロエ> 【んー、と、んー、と(←わかってない】   (2018/8/17 05:46:12)
竹井 久> ま、ここは楽しむ場所なんだから恥ずかしがる事は無いのに…(裸のクロエが隠そうとするのを見てクスリ笑うわ)   (2018/8/17 05:46:37)
竹井 久> 【あら、違ったのかしら?】   (2018/8/17 05:46:54)
渋谷凛> 【個室に行ってみる? みたいな移動の雰囲気でね……? 大丈夫クロエ?】   (2018/8/17 05:48:13)
クロエ> 【あ、そういうことね! うん、わたしは問題ないわ! リンは大丈夫ならいくわよ!】   (2018/8/17 05:48:45)
渋谷凛> 【うん改めてと鍵のありなしでも】   (2018/8/17 05:49:59)
クロエ> ……その……  (桃がかった銀の髪は乱れに乱れ褐色肌には汗がぴったり。おまけに涙やらなにやら、もうがっつりえっちしました、小○生、みたいなのは、やっぱり……)  ……よくない、とおもう、し、うん。 (うあー、はずかしい)   (2018/8/17
05:50:55)
クロエ> 【鍵はありなしどっちでも、あ、後日でも。もうすぐ6時だし>リン   (2018/8/17 05:51:23)
渋谷凛> まぁ掃除を後回しになってしまうかもしれないけど…この娘を寝かせないとね……(ふると腕が震えそうになるのを連れて行くように)今日も頑張ってね?(久に軽く視線を向けて運んでいき)   (2018/8/17 05:53:44)
渋谷凛> 【それじゃ軽く用意をしたから…かな?】   (2018/8/17 05:54:34)
竹井 久> あら、何か問題でもあるのかしらね?ここはなんでも有りな部屋だしね。(なんてクロエに言っておくわ)掃除は黒子にやらせましょう(凛に手を振ってからそう言っておくわ)   (2018/8/17 05:55:24)
クロエ> 【うん、合流ー♪ それじゃまたー! (リンのあとに、恥ずかしそうに俯きながら、タタタタ】   (2018/8/17 05:56:16)
渋谷凛> 【おやすみというのは何かちがうから それじゃあね?】   (2018/8/17 05:56:43)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/8/17 05:56:50)
おしらせ> クロエさんが退室しました。  (2018/8/17 05:56:54)
竹井 久> 【お疲れ様でした】   (2018/8/17 05:57:14)
竹井 久> 【朝から露天風呂…かしらね】   (2018/8/17 05:58:54)
竹井 久> (二人が去った後に部屋のスイッチを露天風呂にすると服を脱いで裸になるとシャワー浴びるわ)うん、朝から露天風呂もなかなかのものね?   (2018/8/17 06:00:33)
竹井 久> (シャワー浴びて身体を洗うと湯槽に入って肩まで浸かるわ)は~気持ちいいわ~   (2018/8/17 06:07:10)
竹井 久> 【誰か来るまで待機中よ】   (2018/8/17 06:19:07)
竹井 久> 【朝早い時間は難しいわね】   (2018/8/17 07:08:00)
おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/17 07:30:16)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/17 07:30:20)
竹井 久> 【露天風呂以外も考えてみましょうか?】   (2018/8/17 08:41:52)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/8/17 09:02:12)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/17 09:05:50)
竹井 久> 【落ちてしまった。】   (2018/8/17 09:06:43)
竹井 久> 【部屋は継続して露天風呂にしとくわ】   (2018/8/17 09:07:12)
竹井 久> (朝から露天風呂に浸かったままのんびりと景色を楽しんでいるわ)   (2018/8/17 09:13:57)
おしらせ> フランさんが入室しました♪  (2018/8/17 10:03:34)
フラン> こんにちは  久、ひさしぶり……(露天風呂に入ると久がいたから挨拶。 ちなみにタオルすら巻いておりません)   (2018/8/17 10:04:31)
竹井 久> 【おはよう。フラン】   (2018/8/17 10:04:34)
竹井 久> あら、フラン。こんにちわ(風呂に入ってきたフランに気づいてこちらからも挨拶するわ)   (2018/8/17 10:05:36)
フラン> ん…… お風呂好き…… (身体を流してお風呂に入る。 一人で居るのもなんか寂しいから、久の隣に……)   (2018/8/17 10:08:23)
竹井 久> あら、ちゃんと洗えたの?(隣に来たフランに聞いてなんなら背中を洗ってあげようかと提案してみるわ)   (2018/8/17 10:09:55)
フラン> いったんあったまってから…洗うぅ…… (ふぅー っと大きなため息をつき。猫耳がぺたーんとなってリラックス)   (2018/8/17 10:11:00)
おしらせ> 星熊勇儀さんが入室しました♪  (2018/8/17 10:12:15)
星熊勇儀> おはようさんだね   (2018/8/17 10:12:28)
フラン> おはよぅ  はじめまして? (会ったことないよね…  って首かくんって傾げながら挨拶)   (2018/8/17 10:12:57)
竹井 久> あら、そうなの?(頷いて同じく隣でゆっくり浸かるわ)   (2018/8/17 10:13:02)
竹井 久> おはよう。>星熊   (2018/8/17 10:13:26)
フラン> もうちょっとしたらぁ 洗うよぅ……その時は一緒にあらいっこ、するぅ (とはいえ、朝からお風呂はいってるとすぐに身体が脱力しちゃって。 ぶくぶく って口だけお湯につけて泡だしちゃう)   (2018/8/17 10:16:01)
竹井 久> わかったわ。そうしたら一緒に洗いましょう(フランの頭を撫でて答えるわ)あ、こら、行儀悪いわよ?(フランの肩掴んで顔を湯から引き上げてあげるわ)   (2018/8/17 10:18:11)
星熊勇儀> あぁ、初めましてだね、お嬢ちゃん   (2018/8/17 10:18:19)
フラン> ごめん……なさい (姿勢を正して 縁の岩に頭のせて ぼーっと雲が流れるのを見てる)   (2018/8/17 10:19:25)
竹井 久> 怒ってないわよ?(謝るフランにそう返して湯からあがって縁に座るわ。もちろん股間はタオルで隠すわ)   (2018/8/17 10:21:45)
フラン> ん……洗う? (先にあがった久のほうに顔を向けて尋ねる)  あ、自己紹介してなかった  私は冒険者。黒猫族のフラン  (挨拶はしたけど自己紹介してなかったのを思い出して勇儀に自己紹介する)   (2018/8/17 10:25:37)
竹井 久> そうね、洗おうかしら?(フランに聞かれて頷いて手招きするわ)   (2018/8/17 10:27:26)
星熊勇儀> 私は星熊勇儀、鬼だよ(と軽い自己紹介、色々大きな物たゆっと弾ませながら微笑み)   (2018/8/17 10:27:32)
竹井 久> そういえばあっちに大人の方どうぞってお酒がいっぱい並んでいたわよ?(星熊に端にあった酒を指差すわ)   (2018/8/17 10:29:00)
フラン> 鬼……でも魔物じゃなさそう。 安心……  ん♪ (手招きされればお風呂からあがって、久のほうに)   (2018/8/17 10:29:03)
星熊勇儀> お、本当かい?そりゃ助かるねぇ(と星熊杯片手にお酒のある場所へ)   (2018/8/17 10:30:35)
竹井 久> 頭から洗おうかしら?その猫耳…洗っていいのかしら?(フランにシャワーの前に座らせて自分は後ろに立つと頭の猫耳を見ながら聞くわ)   (2018/8/17 10:30:53)
竹井 久> (ありとあらゆる日本酒やワインなんかが置いてるみたいね。私は飲めないからジュースを頼んであるわ)>星熊   (2018/8/17 10:32:07)
フラン> ん。 つよく擦らなければいいよ? (でも耳の中にお湯がはいっちゃうのは嫌いだから ぺたんとさせたまま)   (2018/8/17 10:33:49)
竹井 久> それじゃあ、濡らしたタオルで拭けば大丈夫かしらね?(言いながらタオルを濡らして猫耳の裏側を拭いていくわ)   (2018/8/17 10:35:52)
フラン> んっ、うん……ひぁっ。 ひ、ひさ……耳は、耳は自分でするから (くすぐったいらしくて声が漏れちゃう。 ぶるぶるって震えて、ちょっと涙目になって久のほうを見上げる)   (2018/8/17 10:39:05)
竹井 久> すぐに済むわよ…ほら…(猫耳の両方を丁寧に拭いてから耳に掛からないように頭にシャワーの湯を掛けてシャンプーを掛けて洗うわ)   (2018/8/17 10:41:21)
フラン> ん…、ありがと……(耳を拭かれてたときずっと我慢してて……シャワーで流されておわったのがわかると なんだか一気に脱力しちゃうの)   (2018/8/17 10:44:29)
竹井 久> あまり人を洗った事無いんだけど、大丈夫かしら?(フランの髪を洗いながらフランに聞いてみるわ)   (2018/8/17 10:45:57)
フラン> だ、だいじょうぶ  ちょっとくすぐったかっただけ…… 人間には 耳は無いから、慣れてないとしかたない…… (笑顔で応えて、お礼を言うの)   (2018/8/17 10:47:47)
竹井 久> そうね、こんな可愛い猫耳は無いわね?(洗い終わるとシャワーで泡を流してからフランの猫耳にちゅっとキスしてみるわ)   (2018/8/17 10:49:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、星熊勇儀さんが自動退室しました。  (2018/8/17 10:50:39)
竹井 久> 【星熊さんお疲れ様】   (2018/8/17 10:51:12)
フラン> ひぁん そこは、その……くすぐったいから (思わず変な声でたのが恥ずかしくって……俯いて顔赤くしちゃう) 【お疲れ様です 絡めなくてごめんねぇ」    (2018/8/17 10:51:28)
竹井 久> フフ…くすぐったいのね?(またちゅっと猫耳にキスしてからフランの頬撫でて顔の赤いフランをみつめるわ)   (2018/8/17 10:53:06)
フラン> ぁ……うん……くすぐったい (顔見られるとなんかドキドキして……目をそらしちゃいます)   (2018/8/17 10:54:18)
竹井 久> 耳が弱いのかしらね?(なんて聞きながらボディーソープをタオルに垂らして泡立たせるとフランの身体を洗い始めるわ)   (2018/8/17 10:55:57)
フラン> うん……耳と尻尾はくすぐったいから…… (獣人ならではの弱点 というかベタベタなのである)  ん、あとで久の身体もあらってあげるね……    (2018/8/17 10:57:58)
竹井 久> なら、こっちもなのね?(フランの背中を洗いながら尻尾を撫でてみるわ)ええ、お願いするわね。   (2018/8/17 10:59:46)
フラン> ひぅっ。も、もうっ だから、くすぐったいってばぁ>< (尻尾を撫でられるとピンっと尻尾が硬直して毛が逆立つ でも、怒ってるわじゃないようで)   (2018/8/17 11:02:55)
竹井 久> フフ…くすぐったい?でも続けちゃおうかしら?(腕も洗いながらまだ尻尾を撫でてフランの反応を見ているわ。大丈夫かしらね?)   (2018/8/17 11:05:56)
フラン> ひぁっ、だからぁ。くすぐった……んあぁぁ(くすぐったいと言うよりはなんだかエッチな感じの声が漏れる、 びくびくっと体が震えてしまって。息も荒くなるのです) 【反応はエッチな感じだけど フランにとっては耳とか尻尾とか触られるのは エッチなこと じゃないから大丈夫】
  (2018/8/17 11:10:23)
竹井 久> ずいぶん人と違うのね?(自分にはない尻尾の反応に興味深く尻尾を撫で続けてみるわ。その間にお股やお尻を洗っていくわ)【セーフの線引きが難しいわね。どこまで大丈夫なのかしらね…】   (2018/8/17 11:13:39)
フラン> 【いまんとこはー キスと胸はOKで  股間がNG   って感じでしょうかね】   (2018/8/17 11:17:10)
竹井 久> 【そうなのね…分かったわ】   (2018/8/17 11:17:52)
フラン> んぅ 獣人だとこれが普通なの…… でも、ちょっとだけ慣れてきた……(最初のうちは面白いように身もだえしてたけど、ずっと弄られてればちょっとだけは慣れて来る ふぅー って大きく深呼吸して)   (2018/8/17 11:18:13)
竹井 久> あら、面白かったのに(なんて残念そうに言ってからフランの前に座ると脚を洗い始めるわ)   (2018/8/17 11:19:17)
フラン> ぶー やっぱり面白がってた…… くすぐったいからダメだって、いったのにぃ (ぷくーっと膨れるけど、本気で怒ってるわけじゃなさそう)   (2018/8/17 11:19:58)
竹井 久> フフ…反応が可愛いからついね?(ごめんねと謝りながら脚を洗っていって終わるとシャワーを掛けて泡を流していくわ)   (2018/8/17 11:21:07)
フラン> ん…別にいい……お風呂だから、ちゃんと洗うのは当然…… (こくこくって頷く。身体を洗い終わると、ん~~ っと大きく伸びをして) じゃあぁ今度は 私が久のこと洗う   (2018/8/17 11:22:52)
竹井 久> そう?なら良かったわ(フランを洗い終えるとフランに言われて椅子に座るわ)私を洗うの?ここも?(なんてタオルを外しておちんちんがフランに見えちゃうわ)   (2018/8/17 11:25:28)
フラン> ん……洗わないと。ダメでしょ? (さすがにたわしで擦ったりするのは痛いだろうな と思ってタオルを手に取る)  【触られるのはダメだけど 誰かのを見たり触らせられたりは ダイジョブ     フェラはダメかも……】   (2018/8/17
11:28:06)
フラン> 【今はお風呂だから  お風呂裸なのが普通=だから裸でも別にッチじゃない  という図式だねー】   (2018/8/17 11:28:54)
竹井 久> そう?じゃあお願いしようかしら?(フランに言われて脚を開いておちんちんがちょっと勃起しているのが見られちゃってるわ)【難しいわね。シンプルに動く久には駆け引きはムリなのです】   (2018/8/17 11:31:47)
フラン> 頭からじゃなくていいの? (自分みたいに髪の毛からかなー って思ったけど、久がここを洗ってほしいなら……って、タオルで久のおちんちんを洗っていきます) 久……  なんか、おおきくなってる……   (2018/8/17 11:34:24)
竹井 久> 頭はさっき洗ったもの。そっちで良いわよ?(フランの手がおちんちんを洗うのが刺激になっていてゆっくり勃起していって堅くなっていくわ)そこは…大きくなるのよ…しっかり洗ってね?   (2018/8/17 11:36:53)
フラン> うん……前も、おっきくなってた…… (前にされちゃったことを思い出して…それと比べるとまだそんなに大きくは内のかな? なんて……観察しながら、ごしごしって・… )   (2018/8/17 11:37:48)
竹井 久> ふ…根元扱いて欲しいわね…(洗う場所をフランに指示しながらフランに見られながら先っぽがビクビク震えて先走りが出ちゃうわ)   (2018/8/17 11:40:03)
フラン> 根元……こう? (指示は完全に手淫のようなものなのだけど、フランは素直に指示に従っちゃうのです。 言われた通りに、タオル越しにおちんちんを扱いていて     (2018/8/17 11:41:42)
竹井 久> そう…そこを扱いていて?ハァ…(フランが言う通りに根元を扱いてくればタオルの中でおちんちんがすっかり勃起していくわ)ん…気持ちいいわ…フラン…   (2018/8/17 11:44:38)
フラン> そう…気持ちいいの? (しゅっしゅって扱いて、キレイにしてるんだけど、先走りとか漏れてきたりして キレイにしてもキレイにしても……) ひさぁ、なんか……おちんちんから漏れてるの止めて。洗い終わらないよ     (2018/8/17 11:46:35)
竹井 久> そ…そう言われても気持ちいいと溢れちゃうから止まらないわよ…(フランに扱かれながら先走りがどんどん溢れていってピュッとフランの手を先走りで汚していくわ)   (2018/8/17 11:49:10)
フラン> じゃぁ。どうすればいい? これじゃおわらない…… (大きくなったおちんちんを、細かい指示をされながら扱いたり刺激したりしていく。 フランは普通に洗ってるだけのつもりで…… )   (2018/8/17 11:52:41)
竹井 久> ん…そのまま扱き続けてて…もうすぐ射精しそうだから…(フランに根元扱き続けて貰いながら先っぽも撫でてくれれば尚射精が早くなるわと付け足すわ。おちんちんがビクビク震えていて今にも射精しそうになるわ)   (2018/8/17 11:55:17)
フラン> しゃせぇ…… 続ければいいの…? (しゅっしゅと扱く。 心なしか上手になってるような感じもして、 久の射精を促すように……擦るのを早くして)   (2018/8/17 11:58:02)
竹井 久> ハァ…ハァ…そう…そのまま扱き続けて…(フランの手の動きが早くなってくればビクビク震えていって大きく跳ねるとフランの手の中で射精してドピュドピュ精子を吐き出すわ)くっ!出てるわっ!   (2018/8/17 12:00:20)
おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/17 12:05:13)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/17 12:05:17)
竹井 久> 【ちょっと自動退室対策したわ。そろそろ6時間になりそうだったから】   (2018/8/17 12:06:00)
フラン> わわ……!  (いきなり射精されて、フランの顔に精液がかかっちゃう。 びっくりして大きな声がでちゃう) ひさ…? だいじょぶ? もう、終わった?(精液で濡れたおちんちんをゴシゴシと拭いて……) 【6時間制限かー お疲れ様ですよぅ】  
(2018/8/17 12:06:37)
竹井
久> ん…んん~っ…ハァ…ハァ…フランに手でイかされちゃったわ…(おちんちんが射精しておさまると気持ち良い表情でフランみつめて頷いて)出すのは終わったわ…気持ちいいからおちんちんがまた元気になりそうだけど…ね?(困った様な表情でフランに言うわ)【今日は久しぶりの休みで朝から用事もないから暇してたから6時間は直ぐにたっちゃうわね】
  (2018/8/17 12:12:11)
フラン> むぅ? でもまぁ、すっきりしたのならよかったの。 あ……顔にまで飛んじゃってる…… (ごしごしって顔に跳ねてる精液をぬぐう) なんか不思議な匂い… なんだろ。 (この前はたっぷり子宮に注がれたので 匂いとか気にする余裕なんてなかったけど……)   
(2018/8/17 12:13:50)
フラン> 【私は1時からまた仕事なので…… もうそろそろ準備しないとです】   (2018/8/17 12:14:04)
竹井 久> ええ、ありがとうフラン。あら、髪にも付いてるわ…ごめんね?(タオルでフランの髪に着いた精子をぬぐっていって)【じゃあ、そろそろ終わりかしらね?】   (2018/8/17 12:17:16)
フラン> ん。 もっかい一緒にお風呂はいる。身体冷えたらダメ…… ん?なんで謝る?(手を引いてお風呂のほうに)   (2018/8/17 12:19:00)
竹井 久> 洗ったのにフランの顔を汚したからよ(答えながらフランと一緒に湯槽に入って肩まで浸かるわ)   (2018/8/17 12:20:40)
フラン> ん 大丈夫。 このくらい拭けばいいだけ♪ はふぅー (こっちも肩まで浸かって、まったりまったり)   (2018/8/17 12:22:28)
竹井 久> 気持ちいいわね…(湯槽に浸かったままフランの猫耳にちゅっとキスしていって)   (2018/8/17 12:24:36)
フラン> 気持ちいい。うん… ひぁっ。 もぅ 耳は…… (くすぐったいからダメだって…… っていうのは言わずに目だけで抗議)   (2018/8/17 12:25:28)
竹井 久> フランの反応が可愛いからついついね?(猫耳をキスしてからフランの唇にキスしてちょっかいしちゃうわ)   (2018/8/17 12:27:59)
フラン> ん、うん…… ほどほどに……してね? べつに…  嫌じゃ  ないから  (キスされたところを指でなぞり顔を赤くしちゃう)   (2018/8/17 12:28:57)
竹井 久> そう?それじゃあ、もっとしちゃうわ…ちゅっ…(フランの頬にキスしてから首筋にも強く吸い付いてみるわ)   (2018/8/17 12:30:44)
フラン> ほどほどにって…… あう……まぁ、いいかぁ (なんか久に言ってもダメかなぁー なんてちょっと諦めな気分で、いっぱいキスされちゃうのです)   (2018/8/17 12:34:23)
竹井 久> フフ…キスで我慢してるから許してちょうだい?ちゅっ…(フランの唇に啄むようにキスしていくわ。)   (2018/8/17 12:36:15)
フラン> うん……いいよ♪  (こっちも唇を合わせて。 目をつぶってキスを受け入れる)   (2018/8/17 12:39:56)
フラン> 【そろそろこちらは落ちますねー  ありがとうございました】   (2018/8/17 12:40:12)
竹井 久> ん…ちゅっ…ちゅっ(フランとキスしていくわ)   (2018/8/17 12:40:30)
竹井 久> 【はい、お疲れ様でした。また遊びましょう】   (2018/8/17 12:40:55)
おしらせ> フランさんが退室しました。  (2018/8/17 12:42:33)
竹井 久> 【また誰か来るまで待機してみるわ】   (2018/8/17 12:47:00)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/8/17 13:19:20)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/17 14:38:55)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/8/17 14:40:54)
竹井 久> 魚、こんにちわ   (2018/8/17 14:43:19)
ウオッカ ◆> こんにちは   (2018/8/17 14:43:33)
ウオッカ ◆> (勃起)   (2018/8/17 14:43:56)
竹井 久> 【なぜ勃起…】   (2018/8/17 14:44:28)
ウオッカ ◆> もうそうがとまらねえ///   (2018/8/17 14:45:16)
竹井 久> 【どんな妄想を…】   (2018/8/17 14:45:41)
ウオッカ ◆> 【騎士にパイスリを】   (2018/8/17 14:54:55)
竹井 久> 【巨乳好きねぇ~】   (2018/8/17 14:55:32)
ウオッカ ◆> ///   (2018/8/17 14:55:59)
竹井 久> 【うちでいったら和辺りが好みになるのかしらね?クスクス】   (2018/8/17 14:56:54)
ウオッカ ◆> 【///】   (2018/8/17 15:00:11)
竹井 久> 【美穂子もある方だけど、サイズ的に小さい方になるかしらね?】   (2018/8/17 15:01:40)
ウオッカ ◆> 【和とできれば///   (2018/8/17 15:07:09)
竹井 久> 【あ~やっぱり和サイズなのね(笑)】   (2018/8/17 15:09:25)
ウオッカ ◆> 【だが、スカーレットぐらいのほうあもっと理想】   (2018/8/17 15:11:03)
竹井 久> 【スカーレット…ググってみるわ】   (2018/8/17 15:11:49)
ウオッカ ◆> 【ダイワスカーレット   (2018/8/17 15:12:21)
竹井 久> 【ああ…なるほど…】   (2018/8/17 15:14:42)
竹井 久> 【胸以外の萌えは無いのかしら?】   (2018/8/17 15:15:32)
ウオッカ ◆> 「声で   (2018/8/17 15:16:26)
竹井 久> 【声?声優?】   (2018/8/17 15:16:59)
ウオッカ ◆> 「してるときの声で」   (2018/8/17 15:18:16)
竹井 久> 【ああ…喘ぎ声ね。それは私も萌えだから分かるわね】   (2018/8/17 15:19:07)
ウオッカ ◆> 【後は、https://iwiz-chie.c.yimg.jp/im_siggSUEIgEYl6uYkv55wjO8x2g---x320-y320-exp5m-n1/d/iwiz-chie/que-13143343613
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fiwiz-chie.c.yimg.jp%2Fim_siggSUEIgEYl6uYkv55wjO8x2g---x320-y320-exp5m-n1%2Fd%2Fiwiz-chie%2Fque-13143343613]】
  (2018/8/17 15:27:32)
竹井 久> 【水着ね…コスプレ好きとかかしら?】   (2018/8/17 15:30:46)
ウオッカ ◆> 【まあ】   (2018/8/17 15:32:33)
ウオッカ ◆> 【騎士と淫乱は、好き】   (2018/8/17 15:34:30)
竹井 久> 【そうなのね。】   (2018/8/17 15:36:42)
竹井 久> 【私は羞恥プレイが主ね】   (2018/8/17 15:37:19)
ウオッカ ◆> 【優しくされると、キュンなるな】   (2018/8/17 15:40:40)
竹井 久> 【なるほどね…魚はチョロいと…(何笑)】   (2018/8/17 15:42:10)
ウオッカ ◆> 【ち、ちげー】   (2018/8/17 15:42:43)
竹井 久> 【え…でも、今までのを集結すると巨乳騎士が優しく誘ってきたら魚は喜んでついていくでしょ?(笑)】   (2018/8/17 15:44:43)
ウオッカ ◆> 【ああ///】   (2018/8/17 15:49:25)
竹井 久> 【ほら、チョロいわ(笑)】   (2018/8/17 15:50:27)
ウオッカ ◆> 「///(しこしこ)」   (2018/8/17 15:57:20)
竹井 久> 【魚はすぐにシコるわね…】   (2018/8/17 15:59:26)
ウオッカ ◆> 【だって気持ちよく】   (2018/8/17 16:01:58)
竹井 久> 【そういうのは誰かのを覗いてる時にすれば良いのに】   (2018/8/17 16:05:36)
ウオッカ ◆> 【横取りするのもあれだし】   (2018/8/17 16:06:53)
おしらせ> 黒咲芽亜さんが入室しました♪  (2018/8/17 16:07:19)
竹井 久> 【あ~まあ、昨日は時間的にね…】   (2018/8/17 16:07:33)
竹井 久> 【って話してたら芽亜が来たわ(驚)】   (2018/8/17 16:08:00)
黒咲芽亜> 【こんにちは。昨日はごめんね、ヒサせんぱい、ウオッカちゃん。】   (2018/8/17 16:08:16)
竹井 久> 【こんにちわ。大丈夫よ?遅くまで付き合ってくれてありがとう芽亜(ちゅっ)】   (2018/8/17 16:09:14)
黒咲芽亜> 【今はあんまり時間なくて……ごめんなさい、二人が揃っていたから、謝りにだけ……約束してたのに、ほんとにごめんなさい。】   (2018/8/17 16:09:16)
ウオッカ ◆> 【ダイジョウブだって】   (2018/8/17 16:10:21)
竹井 久> 【わざわざありがとうね。芽亜】   (2018/8/17 16:10:45)
黒咲芽亜> 【あ、ありがとう…特にウオッカちゃんはごめんね、待っててもらったのに…また会えたら、そのときにウオッカちゃんの気が向いたら…ね。お願いします。】   (2018/8/17 16:11:33)
黒咲芽亜> 【ううん、悪いのは私だから。…ごめんね、そろそろ。またね、二人とも!】   (2018/8/17 16:12:20)
おしらせ> 黒咲芽亜さんが退室しました。  (2018/8/17 16:12:26)
竹井 久> 【またね、芽亜】   (2018/8/17 16:12:48)
ウオッカ ◆> 【おう】   (2018/8/17 16:15:50)
竹井 久> 【良かったわね、魚】   (2018/8/17 16:17:00)
ウオッカ ◆> 【///】   (2018/8/17 16:19:25)
竹井 久> 【ほとんど個室に行くから魚は相手探しが大変ね】   (2018/8/17 16:20:31)
ウオッカ ◆> 【それも人生さ】   (2018/8/17 16:24:11)
竹井 久> 【そうね。まあ、マシュが居るからその辺は安心なんでしょ?(ニヤリ)】   (2018/8/17 16:25:33)
ウオッカ ◆> 【お風呂行くぜ】   (2018/8/17 16:25:47)
竹井 久> 【行ってらっしゃい】   (2018/8/17 16:26:08)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/8/17 16:46:02)
竹井 久> 【そのうち帰ってくるわね。他の子も遠慮なく入ってちょうだいね?】   (2018/8/17 16:47:26)
2018年08月16日 22時01分 2018年08月17日 16時47分 の過去ログ
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