Files
luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190311 1222 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

783 lines
88 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「版権百合部屋」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms]
https://pcmax.jp/?ad_id=rm176481
2019年03月11日 12時22分 2019年03月12日 02時20分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
源内あお> (色々と忠実なのは良いと思う…うん。)   (2019/3/11 12:22:00)
リグル・ナイトバグ> (ネロさんがエロさんに……)   (2019/3/11 12:22:04)
源内あお> (エロさんがネロさんに…?)   (2019/3/11 12:22:26)
コルワ> (エロさんからエロさんに…が、答え。)   (2019/3/11 12:22:56)
渋谷凛 ◆> (まぁ離しておこうひょい?)   (2019/3/11 12:23:06)
ネロ・クラウディウス> (そこの痴女スカート軍団ズに言われたくないぞ!)   (2019/3/11 12:23:10)
源内あお> (ち、痴女って言うな!)   (2019/3/11 12:23:28)
渋谷凛 ◆> (痴女じゃなくて女子高生ファッションだしね)   (2019/3/11 12:23:38)
リグル・ナイトバグ> (そんなこと言ってると意地悪するし痴女じゃn…まあ、私は色々危ないけど!)   (2019/3/11 12:23:47)
源内あお> (凛さんと握手)   (2019/3/11 12:24:03)
ネロ・クラウディウス> (つまり、女子高生は痴女か)   (2019/3/11 12:24:12)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、アイエフさんが自動退室しました。  (2019/3/11 12:24:33)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/3/11 12:24:35)
コルワ> …回れるけど!「ほら、回ってみぃ」って放り投げ気味に言われても興奮しないわけよ。リンちゃんみたいなクール系とか、ネロちゃまみたいな不遜系な子にちょっと見下されながら「ほら、回ってワンって言いなさい?」って言われるとそれはもう興奮しちゃう…ワン。(ここまで3回転中に一息)
  (2019/3/11 12:24:52)
源内あお> (………ネロが知ってそうな女子高生………あぁ、ダメだ。ネロの身近には確かに痴女のような女子高生の狐しか居ない…)   (2019/3/11 12:24:59)
渋谷凛 ◆> (おつかれのいらっしゃいと)   (2019/3/11 12:25:22)
渋谷凛 ◆> うん、それならそれで首輪をつけてお散歩でもする方がいいんじゃないかな(くるくる回る様子に。シャルロットが残したシュークリームお手に差し出し)   (2019/3/11 12:26:13)
源内あお> おぉー…アピールが凄い。職人技って感じだ(文句と共に欲望を吐きながら…見事にこなしてる姿に感激したのだった)シャルロットは…うん。おかえり(正面から顔を合わせられない私だった)   (2019/3/11 12:26:40)
シャルロット・フェリエ
◆> ───光でっ、斬るっ!!(空き枠を。バッサァーッ!!と扉を切り開いて(物理)入室っ。若干のポプ子顔になっていたけれど。)ハァ…ハァ…入室に待ち時間ありとか聞いてないんですけどー…!(ぐたり、やつれ気味ながらみんなに掌でひらひら挨拶をひとつ。)  
(2019/3/11 12:26:56)
リグル・ナイトバグ> シャルさんはおかえりなさいだね、いや。まあ、開くの待ったりするのは疲れちゃうよね。(お茶を飲みつつ、こんにちは。って)   (2019/3/11 12:27:36)
コルワ> はい、こんばんはー。新しくお邪魔して埋めちゃっててごめんねー…。多分初めましてだけど何卒よしなに。(ぺこり   (2019/3/11 12:27:39)
渋谷凛 ◆> まぁこのオチのながれは大体読めてたくらいには朝からそんな感じだったけどね? 入れ替わりタチ代わりだったし(お疲れ様と迎えて)   (2019/3/11 12:28:31)
コルワ> ケモ耳ついてるけど首輪はひどいんじゃない!?ペット用は人だとかぶれることもあるからちゃんと大人のデパートで買ってね。(残した本人帰ってきたけどこれは大丈夫なのかしら。一口齧りつつ、リンちゃんの指先をぺろり。)   (2019/3/11
12:29:11)
ネロ・クラウディウス> (ブーディカもアレだし、余の周りの女性おかしくない?)最近の部屋は入室待ちがあるらしい。整理券とか配らなくて大丈夫か(試着室から第一再臨の姿で出て来る。何はともあれお疲れ様だな)   (2019/3/11 12:29:36)
シャルロット・フェリエ ◆> ちぃーっす、…平日の社会人皆ブルーな月曜日になんで繁盛してるんですかねぇ…!(なんて言いつつ…寂しがり屋は何処だ、とキョロキョロ。───あ、アタシはスパッツとタンクトップ姿だから痴女じゃないよね!)   (2019/3/11
12:30:29)
コルワ> …この手の集会場的なお部屋にしてはかなり狭いわよね。まあ、大繁盛ってわけじゃないかもしれないけど…8くらいはあっていいような。まあ、文豪がいっぱいくるとすごい見づらくなっちゃうから人数減らしとくのはアリなんだけど。   (2019/3/11
12:30:43)
リグル・ナイトバグ> (きわどい服の人ばっかりいる気がするんだけドなぁ、ネロさんの所)…整理券配っても割と窓から侵入してくる人もいるかもしれないから。ネロさんもお着換えからおかえりなさい。って)   (2019/3/11 12:30:59)
リグル・ナイトバグ> 平日に繁盛することもあるのがこの部屋だしー―。(私は今日はのんびりできる日だったからというのもある。スパッツとタンクトップ…凄い健全的だけど凄い自分の部屋でくつろぐタイプの服装だったね)   (2019/3/11 12:31:55)
渋谷凛 ◆> まぁ人数多めの時はテンポ重視でいいんじゃないかな(増えすぎても大変だしねとそんな感じでうんと)まぁ来ないときは来ないしね……?   (2019/3/11 12:32:05)
源内あお> (…ネロも十分その人達に対抗できてるから安心して!)満室の際は360分入れ替わり制となりますので…待機しているお客様も安心してお待ち下さい。みたいな?(多分私はもう一度落とされたら…二度と帰ってこないと思う。色んな意味で…空いてたらわからない。)後、素敵だよ。その水着も
  (2019/3/11 12:32:07)
コルワ> (私の服も背中と側面ガン空きだし痴女っぽいといえば痴女っぽいのかもしれない…)   (2019/3/11 12:32:12)
渋谷凛 ◆> (大体は流れに合わせてひょいと連れ去って開いていくタイプだから少なめでもみたいな?)   (2019/3/11 12:32:42)
源内あお> (そういう意味では健全な学校指定の制服の私と凛ちゃんは…どこまでも健全な女子高生だね)   (2019/3/11 12:33:15)
リグル・ナイトバグ> (今更ながらあおちゃんは眠くないのかな。大丈夫?ってほっぺたつんつんしておこう。半端に切り取って返事返しちゃってたね、さっきっと少し遠い目)   (2019/3/11 12:33:43)
渋谷凛 ◆> (衣装と作品の指定を変えれば色々と……? そんなコラボもありのアイドル)   (2019/3/11 12:34:36)
シャルロット・フェリエ ◆> (その連れ去っていくスタイルがアタシなのだ。
)まぁ、あんまし多すぎてもカオスフルになっちゃうしねぇ。アタシ的にゃ今の人数でいいと思うんよー?(なんて言いながら…あおとりぐの後ろから…のしり、頭の上に乗せたかもしれない。何がってお察しで。)   (2019/3/11 12:34:41)
リグル・ナイトバグ> (私も流れ次第だけど濃いのをするなら取り合えず攫って行く妖怪スタイル)…多くなりすぎても溺れる人が出てくる可能性が強まるからね。(何を乗せられたかは、多分あれなんだろう。やだ、卑猥っとかはないけれど)   (2019/3/11
12:36:01)
コルワ> 乳繰り合ってるのはいいんだけどー、いざ個室でさぁ!ってなるとちょっとビビっちゃうのはなんでなんだろう。   (2019/3/11 12:36:08)
源内あお> (うん。私はもうダメって時はちゃんと言うのはリグルも知ってるだろうし…ほら、私が長持ちなのも、知ってるでしょ?とつつかれつつ遠い目をした。でも、心配はありがとね…そして返事としてはこっちで切っちゃったのはごめんねって。)凄い前だけど…人数の意見募集した事とかあったよね(その結果この定員で落ち着いた記憶。)
  (2019/3/11 12:36:12)
ネロ・クラウディウス> (と言うか余の露出が多いのは水着だからで、普段からそんな服着てる他のメンバーの方がやばいのでは。主に凛以外)……まぁ、実際今の人数でも溺れかけてるからな。これ以上は沈むぞ(スチャッと浮き輪を装着。この姿なら違和感ない)  
(2019/3/11 12:36:20)
渋谷凛 ◆> まぁ私も連れていって愛でるほうがやりやすいしね?(なんとなく首を傾げて)だからその辺はノリと流れ次第じゃないかな……(浮き輪はそれはそれで違うんじゃないかなぁと)   (2019/3/11 12:37:41)
リグル・ナイトバグ> (うんうん、あおちゃんのその辺りは把握しているから大丈夫大丈夫。実体験済み。眠気が無くなるというか消えちゃうと意外ともつからね。いいんだよーって)…だね、大体みんな同じ感じで落ち着いていた。(このくらいの人数が一番かなって)  
(2019/3/11 12:37:41)
コルワ> 世界観が違うのよ、世界観が。(めたぁ)公式合法ロリとかロリ巨乳とかのじゃろりが存在する空の世界は格が違った。   (2019/3/11 12:38:04)
リグル・ナイトバグ> ……(ネロさんに水中眼鏡とシュノーケルもつけておこう。かちゃかちゃ)   (2019/3/11 12:38:13)
源内あお> (もすっと頭の上に重みを感じた…。ぴこぴこと揺れるアホ毛がくすぐるかもしれない。タンクトップの防御力次第では多分大丈夫だとは思う。)>シャルロット (…ラストアンコールの背中から見た姿…とボソリと呟く私だった。って凛が大丈夫で私がアウトの基準の違いがわかんないよ?!)…結構気合で乗り切ってるけど、色々溢れるよね
  (2019/3/11 12:38:17)
渋谷凛 ◆> (眠気が消える形だと、次に眠くなる時はノータイムで落ちる寝落ちってー流れになりやすい感じも・)   (2019/3/11 12:39:23)
コルワ> 眠い時は申し訳ないけどレス蹴ってでも「無理なんで寝ます」って言うようにはしてるけど、寝落ちってコントロールできないし難しいものよねぇ。もっと続けたい!って無理しちゃう時もあるし。   (2019/3/11 12:40:29)
ネロ・クラウディウス> おい、やめい!それつけたら沈む前提になるだろうが!?(潜水などせぬぞと外したい。外した) まぁ、なんだ……凛は画像が出すぎて正直どんな格好なのか想像できんのよ(だからセーフと言うよりは不明。もしかしたら一番アウトかもしれない)  
(2019/3/11 12:41:11)
シャルロット・フェリエ ◆> (アタシの所も十分凄いぞぉー。悪魔なシスターとか、漢気な天使とか!バブみ溢れる魔王様もいるよ!)>コル アタシの場合は───…個室で8時間×2セットがこれ迄ん中で一番長くした時間かなぁ。(───そんときは眠気超えたPlus
ultra!!なテンションではっちゃけていた記憶。そしてアホ毛で擦られればピクっ、ピクんっ♥敏感に反応しちゃったり。)   (2019/3/11 12:41:42)
リグル・ナイトバグ> (休憩込みで個室3回…の途中で終わるのはあったかもしれない)   (2019/3/11 12:42:24)
リグル・ナイトバグ> 似あってたんだけどなぁ...…(外されるのを見ながら、じいーと。それじゃあほっぺぐにぐにするくらいにしておこう。ネロさんのほっぺぐにぐにぐに)   (2019/3/11 12:42:56)
渋谷凛 ◆> まぁ基本的には普通にN通常の学校の制服だけどね?(それで衣装を変える理由もないしと。アウトなのはお風呂系の部屋じゃないかな(普通に裸と))   (2019/3/11 12:43:09)
リグル・ナイトバグ> (私の触角がシャルさんのタンクトップを擽るって感じにしようかと思ったけどそれすると確実に胸を擽る為だけに触角が動くことになるからやめておこう。こしょこしょ触角で擽っといた。やった)   (2019/3/11 12:43:51)
コルワ> と言うわけで今がその時。ごめんね、流石に…と言うか、やっとドッと疲れが出てきたから今度こそ寝るわぁ…。また遊びに来るわね、また。(ひらひら   (2019/3/11 12:44:27)
おしらせ> コルワさんが退室しました。  (2019/3/11 12:44:30)
源内あお> (…流石にこのまま24時間はいかないから安心しててリグル。寝落ちもしないタイプだし私。)>リグル 流石シャルロットだ…(ほぼ一日の7割ぐらいじゃん…って驚きはする。でもそんな時間までやってると…それはそれで色々とやりきれるよねって。……意識して揺らしてる訳じゃないけど頭の上の柔らかいのが震えてるのがわかった)
  (2019/3/11 12:44:34)
渋谷凛 ◆> (あまりだらんとしてると背後から悪戯したくなるのもシャルロットさんの状態だね) うん、お疲れ様ときちんと眠れるみたいだね   (2019/3/11 12:44:49)
リグル・ナイトバグ> (判ってる、判ってるから大丈夫……寝落ちしたらそれはそれでかわいがるけど。)>あおちゃん   (2019/3/11 12:45:01)
リグル・ナイトバグ> そしてコルワさんはお疲れ様ゆっくりとやすんでね。(手をひらひら振って見送って)   (2019/3/11 12:45:13)
源内あお> (個室での最高記録…は具体的には覚えてないかな…どっかの部屋でって事なら…えっと…うん。覚えてない事にしておくね。厳密には私じゃないって事で…目のハイライトが一瞬消えかけた)   (2019/3/11 12:45:49)
シャルロット・フェリエ ◆> ───リグは兎も角っ、あおのは生きてんの!?(2人の触手的な触角に擽られ顔をほてらせていたかも。お返しに二人のお胸をぎゅむぎゅむ、それぞれの手で揉みしだいてみようっ。)   (2019/3/11 12:46:23)
ネロ・クラウディウス> 似合ってる以前にフラグ立てとるようにしか見えぬわ!(これで余が沈んだらリグルのせいにしたい)おっ、おひ、ひゃめぇ……(ほっぺをぐにぐにぐにぐにぐに)余の頬っぺたを何だと思ってる!?>リグル   (2019/3/11 12:46:26)
リグル・ナイトバグ> んんっう、…私の胸程現状触って楽しくないものはない気がする!(むにむにされながら触角でお胸ぺちんぺちんかもしれない。声は若干震えて顔は赤くなってたり)   (2019/3/11 12:47:23)
リグル・ナイトバグ> フラグを折ってくれると思う!(ネロさんならきっと。……私のせいじゃないもんっ)…んー、…もちもちして触り心地の良い頬っぺたかな…。(頬を今度はさすりさすり、悪いとは思ってる様子。)>ネロさん   (2019/3/11 12:48:44)
源内あお> コルワはおやすみ…ちゃ、ちゃんと休むんだよ!(多分本日のお前が言うな選手権の上位に入る発言だった。自覚はあった。また来てね…とみおくr)ひゃわっ?!…い、生きて…ないよ?(リグルみたいに故意に動かせないから反撃できない私は…びっくぅと身体を驚かせて。むにっとシャルロットの手によって胸が押し込まれた)
  (2019/3/11 12:48:55)
渋谷凛 ◆> (まぁしれっと最上位の言うな選手権は私だけどね。問題ないからいいけれど)   (2019/3/11 12:50:42)
シャルロット・フェリエ ◆> (───あんまり絡めれなくてごめんね、コルっ。やっぱり一人一人対応するのは難しいよね…!お疲れ様!)
んー、そんなもんかねぇ?♪リグはどっちかゆーと、お尻触られる方がいいって感じ?♪(にしし、手の甲に感じるぺちぺちな触角にそっと離し、代わりに頭を撫りこ撫りこ)>リグ
ふぅん、アタシのはアホ毛無いからねぇ…。(なんて言いつつ、トントン、人差し指で胸の尖りを探すように。───因みに自身の胸に尖りは埋まっちゃっているタイプ。)   (2019/3/11 12:52:14)
リグル・ナイトバグ> そんなものかもしれ無い……嫌だって言う訳じゃないけれど、お尻…とかお腹とかならまだって思いつつ今の状況で触られたら多分色々とやばい気がする……(そういえば今スカート姿で色々あれだった。頭をなでりこなでりことされれば一息。隣で起きていることに関してはこう色々あれだった。)>シャルさん
  (2019/3/11 12:54:55)
ネロ・クラウディウス> あれ?なに、これ余も合わせる空気?(なんか隣のほうからピンクの空気が。リグルの頭にアレを乗っけたシャルロットがいて、そのリグルの隣に余がいて、少なくともシャルロット手の届く範囲にあおがいる)……んっあ、ぁあ……!(もちもちの頬をさすり、さすりとまるで痴漢がお尻を撫でるかのようにされてしまい)いや、冷静に頬触られてこんな風になる奴はいないな!今のなしで!
  (2019/3/11 12:55:31)
渋谷凛 ◆> ん、やっぱりネロも寂しくなったのかな?(今のなしをさらにキャンセルするようにまたひょいと抱えにいってはお腹をぷにっと摘まみ撫でて抱え込んで)   (2019/3/11 12:56:43)
源内あお> 別に……アホ、毛…あって、も…役に立たないし。良いんじゃ…って…んぅ……ちょ、ちょっとシャルロット…?(明らかに刺激してくる動きに戸惑いつつ…ピクピクと身体が震え、流石に服とブラに包まれてると見た目には表れないけれど…場所は特定できるように、確かな感触を返して)
  (2019/3/11 12:57:09)
リグル・ナイトバグ> 合わせようとするネロさんが何だかけなげな感じになっている――……。(…。頬を擦りながらそんな声を出されたらそのまま首筋へと通って私が胸触られた報復が何故かネロさんのお胸へ。水着越しに胸を包むように撫でていって)   (2019/3/11
12:57:10)
シャルロット・フェリエ
◆> (…じぃー♪二人の頭から柔らかいのを離してからその合間に除くように頭を出して。…じぃー♪と見つめる先はリグのスカート。)───合わせるかどーかはアンタ次第なんよ?アタシは積極的に作っていくスタイルだし♪(そんな積極的なリグのスカート越しをそっとなでり、なでり。しつつ、もう一方の手は。)なぁーに?この前アタシの、触ってたんでしょ?♪(触りたい?なんて囁きながら、そっと手を離して…)
  (2019/3/11 12:59:00)
リグル・ナイトバグ> (スカートへと手が伸びるならスカート越しに触れる手にびくっと震えて。シャルさんが来る前にシュレディンガー的な何かだった私のスカートの中のあれ。多分刺激されれば刺激されるたびにスカート押し上げていくんだけども流石にお尻とかそういう所に刺激されたりすると反応は示し始めて)
  (2019/3/11 13:03:06)
ネロ・クラウディウス> っあ……ん…あ、こ、こらぁ、やるならやった奴に返さぬか……(首筋に指が這い、水着の薄い生地に包まれた豊かな双丘も撫でられる。けど下は包まれてないから肌に直接手が触れて、触れるだけでも、ぽよん♪と柔らかな感触を返す)いや、寂しくなったとは違うのだが……(むにっとお腹を摘ままれる)
  (2019/3/11 13:05:42)
シャルロット・フェリエ ◆> (シュレーディンガーのパンツ的な?← でもリグはネロとの仲良しの最中なので一旦手を離して…)…あおの方は、眠たいなら…添い寝、付き合おっか?♪(何気なく限界そうな感じを何となく察して。頭をさすさす撫でつつ問いかけてみたり。)  
(2019/3/11 13:07:44)
リグル・ナイトバグ> 近くにネロさんが、――いや、水着な状態だったから…もあるけれど――。(…ジィっと。下からも揉み上げるように、ゆらすようにしながら乳房マッサージするように揉み込んで。乳房をぐにぐにと片方の胸に集中して愛撫。…シャルさんの手が離れるとはふっと声が漏れて)
  (2019/3/11 13:08:28)
渋谷凛 ◆> ネロは恰好が格好だから本格的に悪戯すると後戻りできなくなるしね…(おなかからゆっくりと撫でては足の方へと手を滑らせて太ももを撫でて膝を甘く擽るように触れて少し遊ぶようにしていき。サンドイッチでリグルと見つめ合うみたいに)   (2019/3/11
13:09:13)
源内あお> この前だって先に触ってきたのシャルロットじゃん……ふぅ(そう言い返しつつ、手が離れていけばホッとしたように息をはいてから振り返った…所で撫でられた。眠気というよりは仕返しの方法を考えてたが正解で…んっ、と一瞬心地良さそうにするけれど。しっかりとシャルロットの胸に両手を伸ばせば…掬い上げるように下からむんずと掴んで指を沈めるように服の上から揉みだして)…誘ってくるなら、答えるぐらいの元気は…あるんだからね
  (2019/3/11 13:10:03)
おしらせ> シュテル・スタークスさんが入室しました♪  (2019/3/11 13:11:30)
シャルロット・フェリエ
◆> あーわかる。そんな姿じゃぁ、セクハラされても仕方ないよねっ。(模様的にアレを想起させるし。なんてセクハラにストップはかけないまま。)んっ…♪へぇ、360分の次はアタシで第二回戦、行っちゃう?♪(ふる、と心地良さげに体を震わせながら───お部屋、建てようか?なんてこっそりと。)
  (2019/3/11 13:13:20)
ネロ・クラウディウス> ……っうあ、ば、バカ……そんな風に揉まれ…た……ら…(ぐにっと掴まれ、左右に揺らされて、円を描くように揉まれ乳房マッサージをされて)はぁ…ハァ……(片方だけ、ぐにぐにと揉まれて、くたぁっとリグルに身体を預ける……)  
(2019/3/11 13:13:59)
シュテル・スタークス> 【入ってから名前が違うことに気がつく痛恨のミス…!さっきのアイエフの背後なんだけど、入った瞬間に通信障害が発生したのか反応しなかったのよね…それだけ伝えに来たから!邪魔してごめんね!】   (2019/3/11 13:14:37)
おしらせ> シュテル・スタークスさんが退室しました。  (2019/3/11 13:14:38)
リグル・ナイトバグ> (しっかりと、くっきりと――乳房を愛撫する手が片方に集中すればその分、先っぽなどをぐり、ぐりっと水着越しに弄んでいればくたりと体を預けるネロさんを受けとめて…――)――……ん。(…頬に一度唇を触れさせ、顔をずらせば唇を啄み。吐息で、ふっとネロさんの唇を擽って)
  (2019/3/11 13:15:25)
リグル・ナイトバグ> 【ドンマイだよっ、お疲れ様!って伝えておこう!触角ふりふりしつつ)】   (2019/3/11 13:15:48)
おしらせ> ハレゼナさんが入室しました♪  (2019/3/11 13:16:17)
ネロ・クラウディウス> 【なるほど。是非もないな。お疲れ様だ!】   (2019/3/11 13:16:23)
源内あお> 【…それは何とも。わざわざ事情教えてくれてありがとうね!余裕がある時はいつでも来てね】   (2019/3/11 13:16:25)
渋谷凛 ◆> 【お疲れ様また改めてタイミングが合う時だね】   (2019/3/11 13:16:51)
シャルロット・フェリエ ◆> 【通信障害なら仕方ないねっ。また来れた時によろしくなーっ♪】   (2019/3/11 13:17:10)
ハレゼナ> ひゃっはぁぁぁぁ!!はじめましてぇぇ!!…ひゃうっ(挨拶大事と思い元気よく部屋に入りつつご挨拶しつつ、いきなり目の前に飛び込んでくるキスに顔を赤らめてコソコソとソファに移動して   (2019/3/11 13:17:25)
ハレゼナ> 【こんにちはーっ   (2019/3/11 13:17:35)
渋谷凛 ◆> ん、いらっしゃいかな?(声をかけてはちらりと視線を向けて隠れてしまうのに首を傾げてみせて)別に逃げなくても取って食われたりは…しそうかもね   (2019/3/11 13:19:30)
ネロ・クラウディウス> ……っ!……ン!(ぐり、ぐり、刺激される度に身体が跳ねて、湿った吐息をリグルに当てる)……っう……う…おい……責任とれ(唇を啄まれながら、ジロリと涙目でリグルを睨む)   (2019/3/11 13:19:39)
源内あお> それに関して言うなら…もうすぐ740分って言われるんだけど(確か360分って言われたのは8時過ぎである。)んーっ(こっそり囁かれるお誘いに、少し考えて)シャルロットは…こういう事、二人だけでひっそりしたいタイプ?(周りを見れば、別段浮くわけじゃなさそうなら…いっそこの場でも、と思っちゃう大胆な私でもあったので、シャルロットの意見を聞こう。…と言いつつ。手の動きは止めなかった)
  (2019/3/11 13:21:11)
ハレゼナ> た、食べられるんだね…ここ、やっぱり(恥ずかしそうにしつつそう言いながら渋谷にこんにちはとご挨拶して頭を下げて、僕はハレゼナとご挨拶しつつ礼儀正しくペコペコして   (2019/3/11 13:21:31)
リグル・ナイトバグ> ――責任――(湿った吐息がかかれば、腰をぎゅっと抱いて。…攫っちゃったほうが良いかなって。涙目で、じろっと睨まれればネロさんの様子を眺めて頬へ何度か唇を触れさせて――】   (2019/3/11 13:21:38)
リグル・ナイトバグ> (そして、こんにちはって視線だけは向けておこう。お話を返せる余裕があるかどうかといわれるとあれだった私!)   (2019/3/11 13:21:56)
ネロ・クラウディウス> 我慢……できない……から……(ガス、ガスッとリグルの照れ隠しの鉄拳を肩にお見舞いしながら拐えと促して)   (2019/3/11 13:23:15)
源内あお> こんな夜更けにテンションたか…夜更けじゃなかった。元気だね…私は源内あお。よろしくね?(時間間隔は飛んでいた。けど挨拶を返す余裕はまだ残っていた)   (2019/3/11 13:23:20)
渋谷凛 ◆> 残念さらってあげたかったけどね(くすとお腹を撫で上げてから手を離してはあっとため息を零して、つんとネロをつついて指を離して) 夜更けからは一番遠い時間なきもするけれどね   (2019/3/11 13:24:12)
シャルロット・フェリエ
◆> (ビクッ。感じたのではなく声に驚いての反射的な反応。声のした方に顔を向けてはちっす、と手をひらひら。)んぅー、ここでも良いんだけどさ、個室の方が色々と出来るってことだし、ね。(利用する部屋は何もココだけじゃないからねー、なんて。タプタプ、揉まれる胸に「…よっぽど好きなんね。」なんてポソリ。)───とゆー事で、お部屋、建てといたかんねっ。(非公開行ける?なんて耳打ち一つ。)
  (2019/3/11 13:24:46)
シャルロット・フェリエ ◆> (そして一度手を出すと周りの反応が出来なくなるからという理由もあったり。他の利用者のことを考えてだから…!)   (2019/3/11 13:25:36)
リグル・ナイトバグ> ―いたい、いたいってば…(鉄拳されてた私。そのまま、お姫様抱っこへと――)――シャルさん相手には私は攫われるのは攫うのかはわからないけれど今度さっきのお返しをしよう――(あおちゃんは今度攫うからねって宣言する私だった。ふわりとマントを浮かせ。扉じゃなく窓からそっとネロさんを抱きしめたまま飛びだって)
  (2019/3/11 13:26:14)
ハレゼナ> もう、お昼だね(そう言いながら時間を見つつソファに座ってお茶の用意をしながらネロとリグルの絡みを見たりしていて、動くたびに大きな胸がたゆんたゆんしていて   (2019/3/11 13:26:24)
渋谷凛 ◆> (まぁ大体組になる感じはあるからねぇ……)あおは確かにさらうと可愛いところは見れそうだけれど……と   (2019/3/11 13:26:46)
リグル・ナイトバグ> (お話しあまりできなかった人達は今度お話しできたらいいな――って言葉が残ってたかもしれない――)   (2019/3/11 13:26:50)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/3/11 13:26:54)
ネロ・クラウディウス> (シャルロットがあおの記録を塗り替えてくれると信じて!拐われていくのであった)   (2019/3/11 13:27:13)
おしらせ> フランチェスカ・ルッキ-ニさんが入室しました♪  (2019/3/11 13:27:27)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが退室しました。  (2019/3/11 13:27:31)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> うじゅ、入れた!   (2019/3/11 13:27:37)
ハレゼナ> いってらっしゃーい(外に行く人たちを見ていて手を振って見送り   (2019/3/11 13:28:11)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/3/11 13:28:37)
源内あお> そういう事なら…わかった。(事情を把握すればすんなり頷いて)…来てくれたばっかりの子はごめんね?また…来れる時に来るから、その時にお願い。(ハレゼナにはそう謝罪を1つしてから)…じゃ、ちょっと行ってきます(流石に一度手を離せば…シャルロットの手を引いて。作られた部屋に向かおう)
  (2019/3/11 13:28:57)
渋谷凛 ◆> おかえりのいらっしゃいかな?(やっぱり入れ替わり立ち代わりな感じだねとそんな風に)   (2019/3/11 13:29:04)
源内あお> (これは早々に場所を開けたほうが良さそうって確信したのでいってきます…すれ違いはごめんね!)   (2019/3/11 13:29:35)
シャルロット・フェリエ ◆> あ、リグおつかれー!(こっちはリグを攫ってやるからなー!なんてにししと見送りつつも、もう1組、抜け出し組がいる訳で。)───んじゃ、行こっか、あお…♪(ほかのメンツの皆にはレス蹴って悪いのだけど、こちらもこのまま移動っ。)  
(2019/3/11 13:30:22)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/3/11 13:30:24)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> いろんな人抜けてくなぁ……   (2019/3/11 13:30:50)
源内あお> (…なんか色んな方面から狙われてる気配もしたけれど。シャルロットと一緒に行くのでした。…740分のあおなんて幻想だったんだ。またね)   (2019/3/11 13:31:03)
おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2019/3/11 13:31:05)
ハレゼナ> みんな楽しんでね〜(そう言いながら手を振りつつ行く人たちを見送って   (2019/3/11 13:31:21)
藤原妹紅 ◆> ういー、邪魔するよ...(ふらりふらりと扉をあけて入って来る...)...うぉ、人多いな...(人数に少したじろぎながら自分が座れそうな場所を探しにキョロキョロ...)おー、行ってら。(何て出入り口付近で出ていく二人を見送る)  
(2019/3/11 13:31:27)
ハレゼナ> こんにちは〜(入ってきた妹紅にご挨拶して手をフリフリして   (2019/3/11 13:33:21)
渋谷凛 ◆> まぁ朝から入れ替わってるような感じだからね?(うんと落ち着いた感じで一息ついて)   (2019/3/11 13:33:55)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> こんにちはー!(手をブンブン振っては   (2019/3/11 13:34:09)
藤原妹紅 ◆> ん、こんにちは〜...(手を振られると軽く返しながら空いた席に座って一息つく)しっかし雨やら風やら凄いと思ったら、もうすっかり晴れたなぁ...(と窓から外を眺めつつ軽く背伸びする)   (2019/3/11 13:35:44)
渋谷凛 ◆> 自分が被害に遭うタイミングじゃなけければ雨でも雪でも構わないかな(その時は建物のなかと釣られるように窓に視線を向けて)   (2019/3/11 13:39:18)
ハレゼナ> 風強い方が好き(そう言いながらソファに横になりつつゴロゴロしていて   (2019/3/11 13:40:06)
藤原妹紅 ◆> 雨は別に嫌いじゃないが、雪は少しみると心なしかげんなりしちゃうな...(むぅ...と想像しながら唸る)   (2019/3/11 13:41:35)
おしらせ> アイエフさんが入室しました♪  (2019/3/11 13:41:56)
渋谷凛 ◆> 積もらない限りは見てて綺麗で終わると思うけれど。あとは中から見てるだけなら寒くはないしね(一緒になって想像を巡らせて首を傾げて) 改めていらっしゃいかな?(さっきも来たよねとアイエフを手招いてみせて)   (2019/3/11 13:43:08)
アイエフ> 今度こそ!信障害とか関係なく!こんにちは!(漸く普通に入ることができた…!と開いた扉の前で両手ガッツポを決める。近くで工事やってるせいで電波吸われるって本当のことなのだと体験してわかったが、もう二度とそういうことにはなりたくないので勘弁してください…)
  (2019/3/11 13:44:13)
藤原妹紅
◆> 雪は溶けかけてるタイミングが一番ひどい、積もってると言うより氷、シャーベット?状の塊がそこら辺にあるだけで誰も幸せになれないし(うぬぬぬぬ、)んー、こんにちは、部屋主でもなんでもないがいらっしゃい、ゆっくりしていってな(ガッツポーズをする入室者を眺めながら挨拶をする)
  (2019/3/11 13:45:35)
ハレゼナ> こんにちは〜(入ってきた相手にご挨拶して   (2019/3/11 13:45:55)
渋谷凛 ◆> こうしてきちんと話せる方が良いしね……前にも話したような記憶があるようなと(かなり前だけと別のアイエフかもしれないなんてそんなことを思いながら)   (2019/3/11 13:46:33)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> あ、こんにちはー(手を振ってはいろんな人が来るなぁって   (2019/3/11 13:47:25)
アイエフ> ふぅ…漸く普通に入ってこれたわ、さっきはごめんなさいね?(知らない人は気にしなくても良いけれど、さっきは六人マックスだったときに席を一つ占領してしまったのでそれを謝罪。いや本当に申し訳無い、事故とはいえ本当にごめんなさい…)えぇ、前にも来たことがある…というか。お話ししたこともあったわよね。お久し振り。リン。
  (2019/3/11 13:48:04)
ハレゼナ> 【ちょっと背後落ち、また暇になったらくるねっ   (2019/3/11 13:49:09)
おしらせ> ハレゼナさんが退室しました。  (2019/3/11 13:49:11)
渋谷凛 ◆> うん、それならそれでやっぱりお久しぶりだね(気にしないでと軽くアイエフに手を出しつつ) まぁ色々と調子が悪くなることはあるからね(反応もできないし出れないしみたいなことにもと)   (2019/3/11 13:49:33)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んー……(伸びをゆっくりするとお昼ご飯何にしようか考えていて   (2019/3/11 13:51:31)
藤原妹紅 ◆> お疲れ様...(軽く手を振りながら見送る).....なんか飲むかな...(と呟きながらのらりくらりと冷蔵庫にある麦茶をコップに入れて戻って来る)   (2019/3/11 13:51:56)
アイエフ> ありがと…まぁ、その罪滅ぼしって訳でもないけど。何か飲む?皆ものみたいのあったら用意するけど(気にしないでと言われれば、その事にありがとうと感謝の言葉を返す。序でに軽くウインクをすると、キッチンの方に移動しながらそう聞いていて)  
(2019/3/11 13:52:07)
渋谷凛 ◆> 淹れてくれるならアイエフが得意なのでいいかな?(コーヒーや紅茶を淹れるのが上手い子もいるしねと軽く視線を向けて)   (2019/3/11 13:53:06)
藤原妹紅 ◆> んー?よく分からないけど貰えるなら何でもいいや、多分美味しいだろうし。(なんて謎の信頼を寄せながらお任せにする)   (2019/3/11 13:56:25)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> カプチーノ!濃いヤツお願ーい!   (2019/3/11 13:56:49)
おしらせ> ネプテューヌさんが入室しました♪  (2019/3/11 13:58:59)
アイエフ> 分かったわ、それじゃ何でも良い二人にはコーヒーを用意するわね(無論、自分もコーヒー派なので三つ分用意する。ぶっちゃけコーヒーとかカプチーノの作り方知らないから文章では表せないけど、手慣れた様子で用意した四つのカップにそれぞれ入れて皆の所へ。それぞれの前にあるテーブルだったり直接渡しておくわ)
  (2019/3/11 13:59:06)
ネプテューヌ> (アイちゃんのことだからきっといれたコーヒーに黒き衝動だとかそんな名前つけちゃうことを期待する目を…こっそりアイちゃんの背後に忍び寄るように入室してきて向ける私であった…!!)   (2019/3/11 14:00:06)
渋谷凛 ◆> うん、ありがとう(砂糖を軽く入れてはかき混ぜて。ミルクは気にせずにゆっくりと溶かす。ブラックのままで軽く飲んでは潤して)誰が用意しているのかはわからないけれど美味しいよね   (2019/3/11 14:03:43)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> ありがとー!(受け取っては昼ごはん用に作ってたパスタを茹であげて適当にボロネーゼで食していき   (2019/3/11 14:04:40)
藤原妹紅 ◆> ...ありがとう、いただくね(とコソコソ背後にいる人にはあえて言及せずにコーヒーをブラックのまま飲み...)ヤベェ、死ぬほど目が冴える(安定の苦さに鳥肌を立てながら楽しむ)   (2019/3/11 14:05:43)
アイエフ> (そんなことはしませんよ、成長していますからね。と、どこからか向けられる視線に反応して目を会わせると、そんな風に言うのではなく相手への意趣返しとして視線で返す。というか背後はネプテューヌをやったことないのでどう呼べば良いのか分からないのです…教えてもらえれば凄く助かるなぁ、なんて)
  (2019/3/11 14:06:27)
渋谷凛 ◆> いらっしゃいかな?(いつのまにか来ていた子に小首をかしげてみせてコーヒーをちびちびと味わいつつ)   (2019/3/11 14:07:45)
ネプテューヌ> …ねぷぅ!?アイちゃんとコンパと私がある意味トリオなのに私の呼び方わすれちゃったの!?…ねぷ子だよぉー…っ!(っと、なんだかこのアイちゃんは私の呼び方を忘れてる感じ…?わたわたと両手を左右にふってみせながら…呼び方を教える事にする女神様。)というわけでこんにちはっ。アイちゃんの姿を見かけたからつい入室したので、ちょっとだけお邪魔するねっ☆
  (2019/3/11 14:09:08)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んっんっ……(もっもっもっ、と来た人に手を振りながらパスタ食べてて   (2019/3/11 14:09:30)
藤原妹紅 ◆> いらっしゃい...はふ、(コーヒーにうつつを抜かしながら手を振る)   (2019/3/11 14:10:15)
渋谷凛 ◆> ねぷ子ちゃんもこんにちわかな(知り合い同士が来ることもあるんだねと軽く笑いかけつつ)渋谷凛だよ(挨拶をしては、コーヒーに後からミルクを追加し始めつつ)   (2019/3/11 14:12:10)
アイエフ> いやー、ゴメンね?ちょっと最近忘れやすいのよ、私…あ、ねぷ子も何か飲む?(わたわたと両手を動かしながらも教えてくれる優しさ、その事に内心感謝しつつコーヒーを一口。ゲームというかアニメのワンカットを見て惚れたので設定を頑張って勉強中なんです…そこ、去年からずっとじゃね?とか言わない)
  (2019/3/11 14:12:10)
ネプテューヌ> 大丈夫?まさかアイちゃんその年で…ボケがはじまってたりしない?(ぢぃー。心配そうにアイちゃんのお顔を見つめながら、とくに異常はなさそうだし…まぁ大丈夫かってこくんっと頷く私。 アイちゃんは数少ない常識人枠だよ…!数少ない…!――…ちょっと厨2病拗らせてることいがいは。)あ、うん。すぐにお暇するつもりだけど…じゃぁ…プリンラテおねがいねっ…!(すぐにお暇するくせに、作るのが面倒なものを恥ずかし気もなくドヤ顔でご注文する駄女神な私だったー。)
  (2019/3/11 14:16:14)
ネプテューヌ> うん、こんにちはだねっ。(って挨拶された面々にはみんな手ふってくれてるし、ひらひらっとー此方も手をふっておこうかな…!ほら、女神だし…!)   (2019/3/11 14:17:14)
渋谷凛 ◆> プリンはそれはラテにするものだっけ?(飲み物じゃないよねとそんな事を考えて。カラメルを飲むのも違うよねぇというか濃くて飲みづらい気もするかなぁとか味を想像しつつ眉をひそめて)   (2019/3/11 14:18:46)
藤原妹紅 ◆> ...(無言で一旦外に出ていく......暫くして)「ニャーゴ」......(無言で猫を連れてきて膝に抱えたままソファーに座りなおす...)   (2019/3/11 14:19:34)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> プリンラテ………(カフェラテの上にプリンが乗ってるイメージ   (2019/3/11 14:21:40)
アイエフ> 最近新しい格闘コンボ思い付いたのよね、ちょっと練習に付き合ってくれないかしら?(心配そうに見つめてくるねぷ子の発言に軽くイラッと来た、まぁ切れるほどでもないしいつものことだから別に良いのだけど。取り敢えずそういうおいたを言う子には練習相手になってもらおうかしら?と服の袖からクローをちらっと出していて)それ、言外に結構長く残るよって言ってない?…まぁ良いけど(これも作り方とか背後は知らないので割愛、キッチンの方に向かってから大体五分くらいで作り終えると。お盆に乗せたままネプテューヌに渡していた)
  (2019/3/11 14:21:48)
藤原妹紅 ◆> プリンラテ...(プリンみたいな配色をしているカフェラテをイメージ。)   (2019/3/11 14:22:45)
渋谷凛 ◆> (プリンをミキサーにかけて崩してミルクでもかけたのかなぁ(悩))   (2019/3/11 14:23:24)
アイエフ> (皆のご想像のままに、ね?)   (2019/3/11 14:25:38)
ネプテューヌ> あははっ、やだなーアイちゃんプラネテューヌジョークだよ…ジョーク…!そんな物騒な物を室内でだしちゃだめだよっ。(…あ、ちょっとお怒りの顔だ…って慌てて袖口から見えるクロ―を静止するように袖ひっつかんで首を左右にぶんぶん。 冷や汗たらり。)ふふ、私はプリンに関係するものなら…一瞬で食すことができるよ?…あ、うん時間あるときはしっかり時間かけて味わうけども。…って、アイちゃんはやーいっ…!私の無茶ぶりを瞬時に実行してくれるなんて…さすがアイちゃんだよっ。(お盆に載せられたプリンラテ…作り方なんて気にしない。これは誰がどう見てもまごうことなきプリンラテ…カップを手に取れば…口をつけて…こく、こく、こくっとどろりっとしたプリンとラテの混合物の飲み物を幸せそうな顔で飲み込んでいく。)
  (2019/3/11 14:26:56)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> うわぁ……(思わず変な声を出しちゃいつつ謎の飲み物を見ていて   (2019/3/11 14:27:50)
藤原妹紅 ◆> ...世界は広いなぁ...(もう理解するのを辞めながら拾い猫と戯れる)   (2019/3/11 14:28:20)
ネプテューヌ> 【なんだかゲテ想像されてそうだけど…!https://foooood.jp/wp-content/uploads/2018/12/sevenpurinrate_eyecatch.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ffoooood.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2018%2F12%2Fsevenpurinrate_eyecatch.jpg] 普通に市販されてるんだからね…!!】  
(2019/3/11 14:28:31)
アイエフ> 【本当に発売されていたの…!?】   (2019/3/11 14:29:00)
渋谷凛 ◆> まぁ嗜好品は一瞬で食べるものじゃなくて時間を掛けて味わうものだとは思うからね?(かきこむごはんじゃないんだしと付け加えつつ) 【ほらまぁ飲み物として作られるプリンと、普通は固体しかないからそれから作るのは別のイメージに?】  
(2019/3/11 14:30:23)
藤原妹紅 ◆> 【世界は広いなぁ...(やっぱり考えるのを辞めた】   (2019/3/11 14:32:09)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> 【昔背後が食べたことのあるメープルシロップご飯に近しいよぉ】   (2019/3/11 14:33:04)
アイエフ> 全くもう…ほら、分かったから(袖をつかんで首を左右にブンブンと動かす姿は何処か必死で、その姿に仕方がないなぁ…と袖の中にクローを戻す。どうやったらそんなところに入るのかと言われても、収納術みたいなものなので教えることはできないのだ)ねぷ子のわがままとか無茶振りとか受けてたらこうなるわよ、というか一瞬で食べられるとか相変わらず凄いわ(どうなっているの?と気にはなるのだが、そこを気にすると何だか深い闇に落ちそうなのでそれ以上は聞かないでおく。こちらが用意したプリンラテをこくこくと飲み込んでいく顔は幸せそうなのだが、飲んだことのないこちらからしてみればどんな味なのか全くわからず、不思議と困惑が入り交じった視線を向けていて)
  (2019/3/11 14:34:36)
渋谷凛 ◆> 【作り方はともかく美味しいとは思うというか牛乳プリンじゃないかなぁ…?】   (2019/3/11 14:35:13)
ネプテューヌ> ん、ぐんっぐ♥ぷ、っはぁ♥美味しい!もう一杯…!といきたいところだけど…私はそろそろいくねっ☆(ぷはっ♥っと一気に飲み干して満足そうな笑みをうかべると鼻下あたりにラテ飲んだあとの泡のお鬚がついてるのはご愛敬。)ふふ、私はプリンならいくらでも、いくつでも…いけちゃうんだよ…!という、わけで…アイちゃんも適当な時間に帰ってきてね…!アイちゃんがいないと教会の仕事が溜まりに溜まって…私がイースンに怒られちゃうんだから…!じゃぁ、みんなまったねー☆(自分で仕事を片付ければいいのでは?というか自分の仕事だしね…!でもアイちゃんがいないと捗らないんだよーって…いいながら…そのままどたばたーっと退出ー。)
  (2019/3/11 14:38:37)
藤原妹紅 ◆> ........ん、お疲れ様ー(   (2019/3/11 14:38:57)
藤原妹紅 ◆> (嵐のように去って行ったな、何て思いながらネコと共に手を振りながら見送る)   (2019/3/11 14:39:23)
ネプテューヌ> 【飲めばわかる、美味しいプリンラテ…!せぶ〇いれ〇んで絶賛販売中だよ☆(すたたたたー)】   (2019/3/11 14:39:26)
おしらせ> ネプテューヌさんが退室しました。  (2019/3/11 14:39:28)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> おつかれさまー!   (2019/3/11 14:40:04)
渋谷凛 ◆> うん、おつかれさま。これから疲れるのかもしれないけれど(意外と真面目な子だったかなと首を傾げて見送りつつ改めて自分のコーヒーに手を付けていき)なんていうか本当に嵐のように消えていったねぇ……(美味しかったのかなと首を傾げてぐっと背伸びを一つして)
  (2019/3/11 14:40:32)
藤原妹紅 ◆> あ、コーヒーご馳走様...(美味しかった、と感想を述べながらキッチンでカップを洗い始める)   (2019/3/11 14:42:46)
アイエフ> あ、ちょっと!それ本当はねぷ子がやるやつでしょーがぁー!(まさかのプリンラテ一気のみである、あのどろどろっとした物を、である――まぁ、それも何時もの事なので特に気にはしないのだが。自分がしかられるから適度な時間で帰ってきてと言われると、本来仕事をするのはあんたでしょうかと言わんばかりに手を伸ばしたのだが、相手は既に扉の向こう側へと消えていた後だった。その事に仕方がないなぁ、と腰に手を当てて溜め息をついたのであれば、ちょっと遅めに帰ろうと決めていて)
  (2019/3/11 14:43:46)
アイエフ> 【お疲れさま!また今度ゆっくりお話ししましょ!】   (2019/3/11 14:43:57)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んーっ……ごちそうさまぁ…(飲み終わり食べ終わり、同じようにキッチンに言っては自分も食器を洗おうと   (2019/3/11 14:45:08)
藤原妹紅 ◆> 【お疲れ様、また会った時は宜しく】   (2019/3/11 14:46:33)
藤原妹紅 ◆> ......んー、終わりっと。...(食器を洗い終えたら軽く手を拭いて、また猫を抱えてソファーに座りなおす)   (2019/3/11 14:47:42)
渋谷凛 ◆> 騒がしい子が帰ってこれで少しひと段落した感じかな?(またそのうち来てくれるだろうしと出口を見ては改めて視線を戻して)アイエフはゆっくりしていくのかな(手伝わなくていいのと帰った子をさしては、座る? と隣を叩いてみせて)   (2019/3/11
14:48:30)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> ふんふんふん……(鼻歌歌いながらお皿を洗い終えては小さなコップにエスプレッソ注いでは   (2019/3/11 14:48:38)
アイエフ> 二人ともお粗末様、後で洗っておくから置いといて…って、もう終わっちゃってたのね(用意したのは自分なのだから、それなら最後までやっておこうかと思ったのだが。既に自分が飲んだ分を片付けていた白髪の女性に気が付き、苦笑混じりにそう言っていて)えぇ、ちょっと反省させるためにちょっと残るわ。自己責任みたいなものだしね(フフフフ、と少し黒い笑みを浮かべつつ。リンに誘われるまま隣に座っていて)
  (2019/3/11 14:51:07)
藤原妹紅 ◆> .........(猫をもふりながら部屋を見渡しつつみんなが何をしているのかを静かに観察し始める...つまり暇)   (2019/3/11 14:53:52)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んっんっんっ………(すっごく甘くしたエスプレッソを一気に飲んでは眠いのか猫が膝で寝てるのを見ると白髪のおねーさんの横で猫みたいに寝て   (2019/3/11 14:54:19)
渋谷凛 ◆> 反省ねぇ…結構真面目な娘にも見えたけどね(隣に来たのにこつんと肩を寄せて座り直して)まぁ久しぶりに会えたし色々とお話、していくのも悪くないと思うしね(くすりと笑っては片目をつぶって)   (2019/3/11 14:54:47)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが自動退室しました。  (2019/3/11 14:58:05)
藤原妹紅 ◆> ......ん、(自分の隣で寝っ転がっている相手に膝の上の猫を渡して空いた自分の膝を叩いて頭を乗せるように誘ってみる)   (2019/3/11 14:58:20)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/3/11 14:58:50)
アイエフ> 実際、あの子は真面目よ?…でも、誰かと話してたり一緒にいないとだらけちゃうのよ。そういうのは早めに直しておきたいんだけど…(それが中々難しいのよ、と肩を寄せるように座り直した相手に微笑みを向ける。その序でに相手の方へと軽く体を傾けると、ねぷ子の悪い点を素直に白状していて)そうね、私もちょっと忙しかったからここに来れなかったけど…相変わらず元気そうで何よりよ。リン。
  (2019/3/11 14:59:51)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んっ…………(匍匐前進で近寄っては頭を載せるなり小声で柔らかい……と呟いて   (2019/3/11 14:59:55)
藤原妹紅 ◆> ......ふぅ、(と一息つきながら静かに膝の上にある頭を撫で始める...)......悪くない(どうやら撫で心地は良いようで、少し微笑みながら暫し撫で回す)   (2019/3/11 15:02:50)
渋谷凛
◆> それは単に一人でいるのが寂しいからとかそういうことじゃないかな? 誰かと一緒の方が捗るタイプもあるからね(身を寄せ合った形で軽く手を回して甘く抱きよせて)こうしてお話できるならそれはそれでいいしね。私は元気じゃないとこうして来ないから。ん、少しゆっくりお話してみる?(くすりと片目をつぶって。かわいらしい平和な様子の二人にちらりと視線を向けてからアイエフに視線を戻して)
  (2019/3/11 15:04:36)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んにゃ………♥(気持ち良さそうに声を上げてはそのまま本当にすーすー寝息を立てて   (2019/3/11 15:06:57)
藤原妹紅 ◆> ...(何となぁく、いたずら心が湧いてしまい、寝た相手の頬を撫でてみたり...顎下なんかも指で撫でてみたりする.....まるで猫を撫でるかのように)   (2019/3/11 15:08:59)
渋谷凛 ◆> 本当にネコみたいに寝てるね…(騒ぎ立てる訳でもなくぼんやりと眺めて首を傾げて)   (2019/3/11 15:13:48)
アイエフ> 【ちょっと電話してるから待ってて!ごめんね!】   (2019/3/11 15:13:53)
藤原妹紅 ◆> だよなぁ...お前も撫でるか??(と気持ち小声で聞いてみる...その間もフランチェスカの頭を撫でて)   (2019/3/11 15:15:32)
渋谷凛 ◆> さすがに悪戯するわけには(くすりとすっかり寝てるならとひらりと手を振り返して)   (2019/3/11 15:17:22)
藤原妹紅 ◆> そうか、まぁ私はするけど(ニヤニヤしながらフランチェスカに目線を落とす)   (2019/3/11 15:19:25)
アイエフ> ねぷ子はそういうタイプなのよ、だから皆からも慕われているんだけど…私としては、少し不安よ(もしも、もしかしたら、というifの話ではあるが。もしかしたら自分がいなくなるかもしれない、もう一人の彼女の補佐もいなくなってしまうかもしれない。そうなったときに彼女は一人で何とかしていけるだろうか…そう思ってしまうことが凄く怖い。でも、もしかしたらあり得るかもしれないのだ――相手の方へと抱き寄せられればその力に抵抗することなく従い、もう一組のコンビを真似するように肩の方に頭を倒した…まぁ、身長の関係で乗せられはしないのだが)私はそういうの大丈夫よ?それとも、する?(何て、こちらに視線を戻すリンへと笑みを返せば。スるのも大丈夫だと言葉の外側から伝えていて)
  (2019/3/11 15:21:14)
藤原妹紅 ◆> て言うか、本当に寝たっぽいな。(反応がないのを確認すれば、暫し様子を眺める)   (2019/3/11 15:23:44)
渋谷凛
◆> なるほどね…人気がありそうかな…(そういう好かれるタイプの子はいるよねとそんな感じに。抵抗するなく寄ってくる彼女にするりと手を取っては指を絡めるようにして立たせて)なにか変な心配事もあるみたいだけれどと……(うん、少しだけねと招くようにさらりと動いてみよっかと)
  (2019/3/11 15:24:48)
渋谷凛 ◆> …食べてるか寝てるかみたいな本当に軽い子猫みたいな雰囲気だね……(ぼんやり眺めてたって首をかしげて)   (2019/3/11 15:25:24)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、フランチェスカ・ルッキ-ニさんが自動退室しました。  (2019/3/11 15:26:59)
アイエフ> 実際、結構人気なのよ。あの子。だから私も彼女のために動くのは凄く楽しいと思ってる…彼女の性格もあるけどね?(人気があるから、というよりは彼女の事が好きだから頑張れるのだ。だからこそ仕事を張り切れるのだが、自分に任せっきりになる部分があるのでそこは何とかしてほしいところだ…相手の方へと近付くと、此方の手をとって指を絡めてくる相手。そのこそばゆい感触にピクッと反応すると、引かれるままに立ち上がっていて)
  (2019/3/11 15:28:46)
藤原妹紅 ◆> お疲れ様、(おやすみと呟きながら抱っこして布団が敷いてある部屋まで連れて行って寝かせてあげる...)よぅし、もう少し猫と戯れるかな...(猫を抱え、ソファーに座り、元に戻る)   (2019/3/11 15:29:05)
アイエフ> 熟睡ね…どんな夢を見ているのかしら(布団の敷いてある部屋まで運ばれていく少女を眺めつつ、微笑ましいものを見るような視線を向けていて)   (2019/3/11 15:30:06)
渋谷凛 ◆> 妹紅は少し残してかな(ごめんねみたいに軽く片目つぶって、今日も先に出る? 感じだねみたいに) じゃあ軽く奥の方までかな(一瞬震えた彼女と共に緩く足を進めて)   (2019/3/11 15:30:13)
アイエフ> そうね、あまり行ったことがないから案内は頼むわよ?(緩く足を進める相手へとウインクと共にそう言うと、相手の隣に立ちながら一緒に歩き出していて)   (2019/3/11 15:32:42)
渋谷凛 ◆> 【ラブルームから待ち合わせの方に行ってみればかな? と合流を確認待ちしてと】   (2019/3/11 15:33:32)
アイエフ> 【それで大丈夫よ、ありがとね?】   (2019/3/11 15:33:59)
藤原妹紅 ◆> んー、行ってらー(何てのほほんと答えては手を振って見送る)   (2019/3/11 15:34:45)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2019/3/11 15:35:56)
おしらせ> アイエフさんが退室しました。  (2019/3/11 15:36:13)
藤原妹紅 ◆> 【お疲れ】   (2019/3/11 15:37:43)
藤原妹紅 ◆> 、、、(猫と戯れるのに満足したのか、猫を外に出して再び部屋に戻り。ぼーっとしてみる)   (2019/3/11 15:38:26)
藤原妹紅 ◆> 誰もこない...かな?(何で呟きながら、もう少し、まってみよう、と。)   (2019/3/11 15:43:13)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが入室しました♪  (2019/3/11 15:45:41)
弦巻マキ@リボン> あふぁ……(くぁ、ってあくびをしてうんとのびをしながら) ……あれ。こんにちはー? 今日は人が色々入れ替わるねぇ。はじめましてー(ふにゃっと表情を解けさせながら、軽く手を振って)   (2019/3/11 15:46:45)
藤原妹紅 ◆> ん、はじめまして、こんにちは〜.....ッ(相手のあくびを視界に入れると、つい移りそうになってしまいスッと視線を戻しつつ微笑みながら軽く手を振り返す)   (2019/3/11 15:49:12)
弦巻マキ@リボン> わたしは弦巻マキ、よろしくね(適当なとこにぼすっと座ってから、自己紹介) というかさっきまでなんかすごい賑やかだった? ひょっとして(あ、つられてあくびしそうになったかな、となんとなくは思ったけど深くは追求せずに。恥ずかしいかな、って)  
(2019/3/11 15:51:31)
藤原妹紅 ◆> マキか、よろしく。私は藤原妹紅、呼び方は任せるよ...(と自己紹介仕返して微笑みかける)賑やかだったな、まぁほとんど別室やら一旦帰っちゃったけど...(あはは、と両手を広げながらリアクションを取る)   (2019/3/11 15:54:26)
弦巻マキ@リボン> もこー、もこー、もこちゃん……?(そんな呼び方しながら) あおちゃんがあの時間であのくらいいたとすると……半日以上人がいるなんて珍しいなあ(指折り数えてみる) ……別室かー……(えっちなこと、しにいったんだろなぁ、って思うけど流石に口にはだせず、ほんのり頬を熱くしながら)
  (2019/3/11 15:56:50)
藤原妹紅
◆> ちゃんか、、、まぁ良いんだけど(任せるって言ったばかりだし...)そうかもな、だから珍しがってまた人が来て、、、みたいな感じで連鎖した結果がアレだったんだろうさ(ふむふむ)どうした?......顔を赤くしながら何考えてるの?(目を細めてニヤつきながら相手の表情を伺う)
  (2019/3/11 15:59:57)
弦巻マキ@リボン> いやあなんかそんな印象で(てれてれ。実年齢なんて想像が及びもつかないわけで) かもねえ。わたしもまた近頃来る用になった具合だし……前見た顔を見たからってゆーのはあったし、あ、いやまあその、うん、仲良くしてるのかなーってね?(ぽそぽそ  
(2019/3/11 16:02:27)
藤原妹紅 ◆> そうですかい、なら良いんですよ。えぇ(まぁ確かに若いところで成長止まってるんだけど...)ほーん、、なるほどなるほど.....(相手の反応を伺いつつゆっくりと距離を詰めてから肩を引っ付けて様子を眺める、じーッ)   (2019/3/11
16:06:08)
弦巻マキ@リボン> ん、な、なにがなるのどなのかな、かなーっ!?(びくって一瞬硬直するけど、逃げ出しはせずにちらちらと、そちらのほうを見たり)   (2019/3/11 16:09:45)
藤原妹紅 ◆> いや、つまり寂しいんじゃないかな?って思ったんだけど......ん?(少し顔を近づけてからかうように見つめ続ける)   (2019/3/11 16:12:21)
弦巻マキ@リボン> まあ、それはちょっと……ないでもない、かな(ぽそぽそ。小さく返事をして、預けてくれた肩を抱きとめるみたいにして) こうして一緒にいられるだけでも嬉しい、かな(時間かかっちゃったら、半端になっちゃっても困るし、って)   (2019/3/11
16:16:17)
藤原妹紅 ◆> あはは、正直に言われると少し困るかも。(何て笑いながら)ん、それもそうだなぁ。じゃあ軽く雑談する位にしておこうか(私も長いこと居られるわけじゃないし、と)   (2019/3/11 16:19:28)
弦巻マキ@リボン> だ、だって嫌なことはないしぃ……!(鳴き声あげちゃいながら、ああまずい恥ずかしい) ん、まーほら、色々性癖ご対応とかってそうじゃなくてあれです他のことでも(思考がそっちよりなのを、ぱたぱた払いのけるような仕草)   (2019/3/11
16:22:56)
藤原妹紅 ◆> だね、ごめんって。私が悪かったからさ...?(相手の声に冷や汗をかきながらフォローしようと)ん?んー、あはは。分かってる分かってる...まぁマキが望むなら別にしてあげても良いけど?(なんてからかうように微笑んでみる)   (2019/3/11
16:28:32)
弦巻マキ@リボン> はー、ふー……こほん、うん、まあその、そういう時になった時のためにねんのため、今のうちにお話しておくのは悪くはないかなと(もしそういうことするなら、って) ……どうする? 別のお部屋でお話、する?   (2019/3/11
16:31:38)
藤原妹紅 ◆> ん、分かった。まぁでも部屋を移しても良いけど、5時になったら私帰っちゃうからな...それでも良いなら良いんだけど?(どうする?と聞き返してしまう)   (2019/3/11 16:34:48)
弦巻マキ@リボン> んむむ、それなら……ここでゆっくりしたほうが楽しいかも(すこし考えた後、肩をぴったりくっつけにいって) 時間ちょっともったいないし、ね。こうやってご相談するのも楽しかったり(ふへへ)   (2019/3/11 16:36:02)
藤原妹紅 ◆> ん、賛成かな...(あは、と少し柔らかい笑顔を浮かべて、肩をくっつけられるとこちらも少し寄りかかる)分かった、じゃあそうする方向で...(と相手の笑顔を見るとこちらもつい頬が緩む)   (2019/3/11 16:40:46)
弦巻マキ@リボン> どっちも楽しくできるのがいちばんだよぉ(ふへー、って蕩けながら、心地よい重さを受け止め) そういえばもこーちゃんはこのお部屋で仲良くなった人、いる?(はじめてじゃなさそうだったし、っていうふうにちらとそちらの顔を見やって  
(2019/3/11 16:43:13)
藤原妹紅 ◆> 仲良く、、、か、えっと...まぁ源内あおって人とは少し仲良くなったかな?...後はどうなんだろうか、普通に会話したくらいだしな...まぁこんな具合かな?(ふむ、と少し考えながら一人だけ名前を出してみる)   (2019/3/11
16:46:52)
弦巻マキ@リボン> お。あおちゃんと仲良くなったんだ? かわいいよねえ、あおちゃん(わかるわかる、って頷く格好) 他の人とはまだなのかあ……ゆっくり縁作ってければ、いいねえ。   (2019/3/11 16:49:23)
藤原妹紅 ◆> あの子は人気が凄そうだって普通に思ってしまう(フフフ、と微笑み)ん、まぁぼちぼちね。......んー、ごめん、思ったより早めに帰らなきゃいけなさそう。あんまり話せてないけど。ごめんっ(パチっと手を合わせて頭を下げて謝罪する)  
(2019/3/11 16:51:46)
弦巻マキ@リボン> わかる、すごくわかる。すごくかわいいからな(うんうんって頷きながら) おっとと、うん、そしたらまた、だね? 次のちゃんすにまたよろしく♪   (2019/3/11 16:54:11)
藤原妹紅 ◆> あぁ、お相手ありがとう。また会えたら今度はもう少し、、、まぁそれは今度会った時の楽しみにしておこうかな?じゃあお疲れ様、また会おうな?(なんて少し思わせぶりな言葉を言い残し帰って行ったな)   (2019/3/11 16:56:28)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2019/3/11 16:56:32)
弦巻マキ@リボン> よしっと、じゃあすることしてこよーかな(うーん、ってのびをして   (2019/3/11 16:59:29)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが退室しました。  (2019/3/11 17:00:32)
おしらせ> フランチェスカ・ルッキ-ニさんが入室しました♪  (2019/3/11 18:02:10)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> お昼寝しゅーりょー!   (2019/3/11 18:02:48)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> でもね、でもね………何話してたからなんにもわかんない!   (2019/3/11 18:05:02)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> 取り敢えず………(ゴロゴロし始めて   (2019/3/11 18:06:18)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> うじゅ、人いないなぁ……   (2019/3/11 18:17:54)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> ふぁぁ………   (2019/3/11 18:22:55)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> 誰も居ないし、寝るねー………   (2019/3/11 18:31:57)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、フランチェスカ・ルッキ-ニさんが自動退室しました。  (2019/3/11 18:52:34)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが入室しました♪  (2019/3/12 00:21:21)
弦巻マキ@リボン> んー……んっし。ちょっとだけきゅーけーきゅーけぇっと(んぐーって伸びをしてから、いつもの洋室のソファにぽすんと座り。オーディオプレイヤーで適当に選曲して、落ち着く音楽でも流しにいきながら)   (2019/3/12 00:22:23)
おしらせ> フランチェスカ・ルッキ-ニさんが入室しました♪  (2019/3/12 00:25:25)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> うじゅ、こんばんは……(目をこしこしと擦りながら毛布片手に入ってきては   (2019/3/12 00:25:49)
弦巻マキ@リボン> んぁ。こんばんはー(ソファの背もたれを起点に、ブリッヂみたいな格好になって逆さまでご挨拶。髪がにょろんと床につきそうな具合で) ねむそーだねえ   (2019/3/12 00:27:01)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> ん、お昼寝してたけどぉ………(昼間みたいに相手の胸に顔を埋める為に近付いてはまずおでこに挨拶代わりのキスをしてからお腹の上に跨って   (2019/3/12 00:34:10)
弦巻マキ@リボン> んにょ。おー……おー?(キス貰ってから、抱っこできるとこにきたら抱きしめて) お昼寝しすぎたとかかな。ちょっと眠くなるんだよねえ、寝過ぎると逆に(しみじみ   (2019/3/12 00:36:55)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> うぅん………明日から出撃だから……(相手に抱きしめられては胸に顔を埋めると気持ち良さそうにしながら   (2019/3/12 00:41:58)
弦巻マキ@リボン> そっかあ。それならゆっくり休んだほうがよさそうだね。 ちゃんと疲れとれるように、おまじないしてあげよう。ぎゅーって♥(そのまま、胸元に頭を押し付けさせるような格好で、少し強めに抱いて   (2019/3/12 00:43:05)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> 気持ちぃぃ………♥♥(気持ち良さそうに顔を蕩けさせるとお返しに服の上からでもお構い無しにお乳を飲むように吸い付いて   (2019/3/12 00:47:14)
弦巻マキ@リボン> あまえんぼさんだなあ、ってこらこら(胸の先ははがれやすいんだぞぅ、っていいつつも、まだ布地の感覚のせいでちょっとくすぐったいくらい。このくらいは、まあいいかなっていうふうに背中を撫で続け、額にちょっとキスをおとして)  
(2019/3/12 00:49:05)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んにゃ……♥(そのまま口を離しては今度は相手の下唇を啄むように何度かキスをしてみて   (2019/3/12 00:51:11)
弦巻マキ@リボン> んー? いっぱい甘えたい?(はむ、はむって上唇を唇で、舌で、ちょろっと舐めてあげながら) きす、うまいねえ……♥   (2019/3/12 00:53:18)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> 甘えるぅ……♥(相手も乗り気なのを感じると今度は舌を出しては相手の歯を舐め上げていくほど丁寧に口内を舐めていき   (2019/3/12 00:56:11)
弦巻マキ@リボン> んー、んっ、んー……♥(舌を鍵にして、口を開いて招き入れながら……つついたり、こぼれるくらい唾液を溜め込んで、舌伝いに贈ってみたり)   (2019/3/12 00:58:00)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んちゅっ、んっ、んんっ……♥♥(唾液をちゅっちゅっ、と吸い上げては股を相手に擦り付けながら次第にメス汁垂らしていきながらも相手の舌を吸い上げてから絡ませるのが気に入ったのか繰り替えして   (2019/3/12 01:01:11)
弦巻マキ@リボン> んー? ん、んー……ん? んー……♥(気持ちよくなってくれてるのかな、って思いながら、好きに舌を吸って貰いながら、蛇みたいに絡めたり、離れたり。少し離れれば、糸になって引くくらい。背中から脇のあたり、さわ、さわって撫でにいったりしてみたり) 
  (2019/3/12 01:03:21)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んひゃ、んひっ、んんっ♥♥(舌の絡め合いに集中していた時に背中や脇を撫でられると思わず喘ぎ声を漏らしてしまいながらも弱いところは尻尾が生える腰の付け根なのでまだ大丈夫だろうと   (2019/3/12 01:06:20)
弦巻マキ@リボン> ん、んー? ん……ん、んっ♥(そのまま、声が高くなったとこ、集中しながら撫でて、さすって、指先でなぞってって……♥ そっちのほうはまだ、お尻は流石にね、って遠慮してるせいかそちらに手は伸ばさずに   (2019/3/12 01:08:22)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んんんっ♥♥(思わず声を漏らしてしまいながらも乳首をだんだんと立たせていって   (2019/3/12 01:09:56)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/3/12 01:11:23)
弦巻マキ@リボン> んー? っぷぁ……気分、でちゃった?(唇を離し、顔を覗き込んで。背骨を伝うように指を這わせてきながら、じぃ、っと見つめて)   (2019/3/12 01:12:07)
リグル・ナイトバグ> (そーッと気配だけ消して見ていたけれど入ってしまっていた私が居た。…こんばんはーってとりあえず呟きつつそそくさと飲み物だけ確保しに行こう)   (2019/3/12 01:12:37)
弦巻マキ@リボン> ? ♪(不意に感じた視線の先に、一瞬だけ視線をあげて、こんばんは、っていうふうに手を軽く振ってみせて)   (2019/3/12 01:14:40)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> 出ちゃったぁ……♥♥(人が増えたなんて露知らずに甘い猫撫で声で相手に返事をすると雌猫みたいに尻を振り始めて   (2019/3/12 01:15:55)
リグル・ナイトバグ> (ホットミルクを片手に戻って来れば気付いたマキさんには「こんばんは」って言う形で手を振って。フランチェスカさんがお尻振ってるのもしっかりと見える形になってるけど――…何の問題もないね!)   (2019/3/12 01:17:09)
弦巻マキ@リボン> ふふ。そっか。 この尻尾もかわいいねえ……あれ(ようやく、膝の湿り気に気づいた模様。少し腿を動かしながら、お尻のあたりをやわやわと、でも大胆に撫でにいき。とんとんって指先で、腰骨のあたりをノックしにいき   (2019/3/12
01:18:16)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> ひぁうっ♥♥(思わず声を出してしまっては腰骨をノックされただけで股をもっと濡らしつつ不規則に痙攣させながら   (2019/3/12 01:24:52)
リグル・ナイトバグ> ふふ、マキさん達が楽しそうで何よりだね――……っと。(どうせなら近くで楽しもうと、もとい眺めようとマキさん達の方まで行けばカップの中のミルクを飲みつつ二人を交互に見やり。改めてフランチェスカさんに私が居る事を知らせるよう手を振ってみよう)
  (2019/3/12 01:26:32)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> ふにゃっ!!なんでっ、やっ、見ないでっ………♥♥(顔を隠してしまいながら恥ずかしそうに喘いでるところを見られただけで羞恥心と先程から重ねた快感で達してしまい   (2019/3/12 01:28:08)
弦巻マキ@リボン> ふーんー? ここ弱いんだー?(顔隠しちゃうくらい恥ずかしいのに、ああ、イっちゃったんだ、って思いながら、すりすり、ぐりぐり……なでなで、とんとん♥) かわいい子を抱えてあげてこーするのはなかなかたまらないものもあるよ(ふへへ。改めてこんばんはー、っていうふうに、背中抱いてる手を軽く振ってみせ)
  (2019/3/12 01:29:16)
リグル・ナイトバグ> 可愛い子を抱え上げてやらしい事をしちゃうマキさん――……あ。(イっちゃったかな、って様子を眺めつつ。気持ちはわかるかなぁ、ってマキさんに頷いて。カップをテーブルに置きつつ。気持ちよさそうだね、ってぽつりと漏らしているのだった)  
(2019/3/12 01:31:24)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> そっ、やっ、んひゃ、んいぅぁ……♥♥(上手く喋れずに力が抜けてはトロ顔晒してしまいつつ腰の付け根も気持ちいいがそれと同じくらい弱いしっぽをリグルに向けてゆらゆらと   (2019/3/12 01:32:00)
弦巻マキ@リボン> (こっちくる? ってリグルちゃんに手招きしながら) ここ、いや? それとも、すき?(意地悪な問いかけをしながら、そのまますりすり撫で撫で続けて、少し落ち着かせて気を別のところにむけるように、綺麗な腿のほうをすっと手のひらで撫でてって)  
(2019/3/12 01:33:06)
リグル・ナイトバグ> (マキさんの手招きに応じつつ、とりあえずあれかな。横に立つような感じになって――尻尾が私に向けられてたのを見たかラフランチェスカさんの尻尾を先端から根元まで指で擽るように撫でてみたり)…今はまともにしゃべれない状態だから反応だけが頼りになりそうだねぇ。(マキさんの様子を見ては、その刺激だけでも何だか悶えてしまいそうって)
  (2019/3/12 01:35:31)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> ンひっ、すきぃ、すきだけどっ♥(相手の問いに素直にそう答えてしまえば太ももを手で擦られると甘い声をずっと出しつつ)んにゃァァァっ♥♥♥(尻尾を撫でられただけで声を上げてしまいながら気持ち良さそうに二度目を迎えてはマキの上でトロトロのぐちょぐちょで
  (2019/3/12 01:37:49)
弦巻マキ@リボン> このままイき落ちさせちゃったらすごいことなりそーだよね(ほんのり頬を赤くしながら、リグルちゃんとそんなおしゃべり。肝心のとこは触ってないけど、敏感なんだなあ、って。腿を撫でてた手をそのまま、逆手にして……ショーツの上から、大事なとこ、皮剥くみたいにすりすりとこそげるように動かしてみたり)
  (2019/3/12 01:39:40)
リグル・ナイトバグ> ろれつが回らなくなるどころじゃ無くて、暫くは身体が敏感な状態を続けるんだろうし…マキさんの服多分びしょびしょじゃすまなくなっちゃうよね。(フランチェスカさんの尻尾の根元をこしょこしょ。尻尾生えてる人は大抵この辺りが弱いかもっていう気持ちで。…そんな感じになりつつもほんのり赤くなってるマキさんの頬にキスをして)
  (2019/3/12 01:41:43)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> い、まっ、らめっ…………♥(逆手で擦られるだけで腰をかくかくと痙攣させながらもしっかりと突起が大きくなっていることを教えつつ)へんたいぃ……♥(根元をこしょこしょされるだけで甘い声を漏らしてしまい危険だと判断しては相手の上から隣へと落ちて
  (2019/3/12 01:43:31)
弦巻マキ@リボン> だよねえ……えへへ。ちょっとやりすぎちゃったかな……♥(にーって笑いながら、そこまで追いかける事はせずに。まだ綺麗なほうの手で頭ぽんぽんって撫でて) あんまり身体無防備にしてちゃだめだよー?   (2019/3/12 01:46:08)
リグル・ナイトバグ> 流石に危機を感じちゃったのかもしれない――……ふふ、私も急に尻尾を弄っちゃってごめんね。(クスクスっと笑いながら逃げたというよりはそっちに倒れちゃった位な感じなのかもしれない。とりあえずソファに座り直させる感じにフランチェスカさんは助けておこう)
  (2019/3/12 01:48:39)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> う、ぅん……♥ありがとー…あれ以上は多分歯止め効かない……二人に最後までオネダリしちゃう……♥(お礼としてねっとり舌絡めるキスを何度も二人にしていってから   (2019/3/12 01:51:50)
弦巻マキ@リボン> ふふ。そしたら、丁度よかったたいみんぐ……なのかな。ゆっくり休まないと明日にひびきそうだもんね、そろそろ……♥(ごちそうさま、ってこっちも軽く唇吸ってから、おつかれさまっていうふうに   (2019/3/12 01:54:48)
リグル・ナイトバグ> おねだりされちゃったらその時はその時だったかもしれない、かなぁ。(首を傾げては、…口付けをしっかりと頂いちゃう私。…おねだりされて、そして私の普段の行動を察するに多分二人とも頂く私が見えた…駄目な妖怪。私からもフランチェスカさんにちゅっとキスを返しておこう)
  (2019/3/12 01:56:14)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> ………や、やっぱり最後にもう一度だけ、良い?(すっかり虜になっていてはわざわざまた跨っては二人に頭を下げて   (2019/3/12 01:59:12)
弦巻マキ@リボン> もー。明日起きれなくなるから、このへんにしとくの(こつん、って額のあたりに、軽く拳作ってつついてみせて) もっと食べちゃいたい気持ちもあるけど……ね?(だめなときはだーめ、って)   (2019/3/12 02:00:55)
リグル・ナイトバグ> 2時になっちゃっているもんね――。…どんな事されたかったのかは気になる所ではあるけれど。(何かするとしたら時間かかっちゃうからねってフランチェスカさんの頭をぽんぽんっとしておこう)   (2019/3/12 02:02:04)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んぅ………(しゅん、としながらも分かったと返事を返せばされたかったこととして敏感なとこだけで潮吹き、と答えて   (2019/3/12 02:04:26)
弦巻マキ@リボン> ふいちゃうまでされたかったのかぁ……でもそうなるとうん、多分わたしのほうが時間ぎりぎりかな……(これだけ敏感だと早かったかもしれないけど、ってぽつり) ……わたしも下手するとホントにはやいからなぁ   (2019/3/12
02:07:04)
リグル・ナイトバグ> 潮吹き――。…今の敏感な状態だったらすぐしちゃいそうだろうけれどもね。(こくりと頷いて。……直ぐにイっちゃうマキさん?ってぽつりと言葉にしてからマキさんをちらり。……確かにそうかもしれない、うん)   (2019/3/12
02:09:47)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> リグルに同時に手でしてもらってどっちが早いか競走とか今度やるー(マキの胸にまた埋まっては今度は枕にしようと   (2019/3/12 02:11:15)
弦巻マキ@リボン> えぇっ!? そ、それはその……まあ、うん、ちゃんす、あったら、それはそれで(ごにょごにょ。堪え性ないからなあ、わたし)   (2019/3/12 02:12:42)
リグル・ナイトバグ> マキさんが巻き込まれていく……いや、その時は私も頑張るけれどっ……(二人の頭を撫でながら、その時は…どっちが勝つかとか置いといて気持ち良くさせるつもりではあるよって)   (2019/3/12 02:14:05)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> 負けた方が集中砲火浴びるのー……(そろそろ眠いのかこっくりこっくりと船を漕ぎ出して   (2019/3/12 02:16:02)
弦巻マキ@リボン> それなら最初から二人にしてもらったほーが……いやなんでも(ごにょごにょ)   (2019/3/12 02:17:12)
リグル・ナイトバグ> (マキさんのお胸を枕にしてうとうとしてるフランチェスカさんの言葉を聞いて少し笑って)……マキさんはそっちの方が良さそうかな。(なんて、耳元でぽしょっと)   (2019/3/12 02:18:08)
弦巻マキ@リボン> 競うのも嫌ってゆーわけでもないけど、気持ちは楽だからねぇ(ふへへ。抱きとめながら、ゆらゆらって子供あやすように   (2019/3/12 02:20:01)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んっ…………(そのまま胸からお膝に枕を変えると夢で続きをしているのか声を上げつつ寝ちゃって   (2019/3/12 02:20:28)
2019年03月11日 12時22分 2019年03月12日 02時20分 の過去ログ
「版権百合部屋」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]