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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190428 1419 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2019年04月28日 14時19分 2019年04月30日 15時34分 の過去ログ
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星井美希> 謝らなくて良いのに…今のうちにってこと?   (2019/4/28 14:19:42)
九条カレン> ハイ...(ここに居ると迷惑かもなのでと)優しくて嬉しいデス!   (2019/4/28 14:20:40)
星井美希> 今から行くとヤりたくなるけど、それでも?…優しいっていうか、ミキが気にしないで済むようにが理由だから違うと思うよ?   (2019/4/28 14:22:50)
九条カレン> なるほどデス...んー。大丈夫デスよ!(ニッコリ)   (2019/4/28 14:24:20)
星井美希> そうそう(コクリ…本当に大丈夫?ご飯の邪魔にならない?(首を傾げ   (2019/4/28 14:25:59)
九条カレン> だ、大丈夫デスよ...////(気にしないでもデスって)   (2019/4/28 14:27:50)
星井美希> そっかぁ…そこまで…なら、部屋用意しようかなぁ…(ふむ   (2019/4/28 14:29:56)
九条カレン> お願いしてもいいデース?   (2019/4/28 14:30:34)
星井美希> お願いされたの♪   (2019/4/28 14:30:52)
星井美希> チャHに…ね?//   (2019/4/28 14:32:57)
九条カレン> ハーイ...////(こっちは抜けますねと)   (2019/4/28 14:33:43)
星井美希> 了解なの🎵   (2019/4/28 14:34:03)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2019/4/28 14:34:09)
おしらせ> 星井美希さんが退室しました。  (2019/4/28 14:34:20)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/4/28 21:43:37)
藤原妹紅 ◆> ...だれ、も...居ないかな...(とゆっくり部屋に入ってはソファに腰を下ろしてくつろぐ)   (2019/4/28 21:44:12)
おしらせ> 泉鏡花さんが入室しました♪  (2019/4/28 21:56:03)
泉鏡花> ……こんばんは。(キョロキョロと辺りを見渡してから口に出す)   (2019/4/28 21:56:38)
藤原妹紅 ◆> ...ん、こんばんは。ようこそいらっしゃい(軽く声を返しては手を振る)   (2019/4/28 21:59:04)
泉鏡花> 妹紅……さん?隣、失礼します。(無表情で相手の顔を見つめ、整った顔立ちだなぁなんて思いながらソファーに腰を下ろし)   (2019/4/28 22:01:12)
藤原妹紅 ◆> おぅ、...(隣に座った相手の顔を静かに眺めて...)あ、私は妹紅、藤原妹紅...アンタは?(手短に自己紹介して相手の名前を聞こうとして)   (2019/4/28 22:07:27)
泉鏡花> 良い名前。私は鏡花。6ヶ月で35人殺し……なんでもない。泉鏡花、です。(微かに口元に笑みを浮かべて)   (2019/4/28 22:09:56)
藤原妹紅 ◆> 鏡花...、触らなさそうな名前だな(ハハハ、と軽く笑って)、、、じゃあ私は6ヶ月で35回死んでる...と、悪ノリしてみたがこの話はやめておこう...(こちらも何事もなかったかのように微笑を浮かべる)   (2019/4/28 22:13:25)
泉鏡花> ……妹紅、面白い。好き。(とぎゅっといきなり抱きつき)   (2019/4/28 22:17:28)
藤原妹紅 ◆> ...うぉ??なんだその刷り込みみたいな感じで好きになるの...正直さっきの会話で私このまま殺される気がするんだけど?(とカラカラ笑いながら抱きついてきた相手を撫でる)   (2019/4/28 22:19:21)
泉鏡花> もう、殺しはやらない。……妹紅がいるなら、私の異能力も、大丈夫。(撫でられると嬉しそうにはにかむ)妹紅は、何か能力……持ってるの?   (2019/4/28 22:23:53)
藤原妹紅 ◆> 異能力...ね、(私がいるならって...どう言う能力なんだろうな...なんて考えて)ん?私?...私は別に大したことはできないよ、せいぜいが火を起こして空飛ぶくらいだよ...(と苦笑いしながら言う)   (2019/4/28 22:27:14)
泉鏡花> 火……!かっこいい、!空、飛べるの?鳥……?(首を傾げながら言い)   (2019/4/28 22:30:10)
藤原妹紅 ◆> どうも、まぁ危ないからあんまり使わないけど。鳥じゃないよ...列記とした人間だ。(とカラカラ笑って)鏡花はアレだな、お人形さんみたいだ...(と言いながら抱き寄せて撫でてみる)   (2019/4/28 22:33:08)
泉鏡花> でも、すごい。私のは……夜叉を、夜叉白雪を呼び出す異能。そのせいで、殺しをさせられた。……お、にんぎょうさん?(胸元にある兎の小さなぬいぐるみをぎゅっと握りしめ)   (2019/4/28 22:36:02)
藤原妹紅 ◆> 夜叉を呼び出す...ほ、ほーん...なるほど(よく分からん)ん、そうそう。眺めていたくなるって事だな(と言いながら相手の顔を見つめる)   (2019/4/28 22:38:58)
泉鏡花> まあ、気にしなくて大丈夫。(ぎゅ、と服を掴みながら)初めて言われた。嬉しい。……ありがとう(頬に口付けをしてくすりと笑い)   (2019/4/28 22:41:07)
藤原妹紅 ◆> そうか、分かった(言われればすぐに切り替えて)どういたしまして、でもあんまり人を揶揄うと怖い目見るから気を付けなよ?(微笑みながら相手の顔を目の前まで近づける)   (2019/4/28 22:43:37)
泉鏡花> 揶揄うの、駄目だった?……っ!(顔が近づくと目を逸らし、頬を軽く染め)わ、分かった。   (2019/4/28 22:46:04)
藤原妹紅 ◆> ダメってわけじゃないけど、仕返されても文句言えないよって話(パッと離れて掌を広げて冗談しく微笑む)   (2019/4/28 22:47:19)
泉鏡花> う、うん……。妹紅って、可愛いしかっこいい。その大きなリボン、似合ってる(さっきの事をあって少し深呼吸をしてから話し始めて)   (2019/4/28 22:49:47)
藤原妹紅 ◆> あんまり褒めるな...体が痒くなる(肩を揺らして動揺を見せる)ん、そうか?それは嬉しいな。一張羅だからなこの服は(少しリボンを整えて微笑む)   (2019/4/28 22:51:10)
泉鏡花> そういうところが可愛い。……そっか。(相手が微笑めば自分も微笑み)   (2019/4/28 22:54:06)
藤原妹紅 ◆> ...む、(誉め殺しされると目を細めて少し離れてしまう)   (2019/4/28 22:57:56)
泉鏡花> え、ご、ごめん。(ぎゅ、と近づいて抱きつく)   (2019/4/28 22:59:37)
藤原妹紅 ◆> いや、あの、違うんだ...顔見ないでくれ(と顔を逸らして軽く手で隠してしまう)   (2019/4/28 23:01:11)
泉鏡花> ……照れてるの?(ぐ、と手をどかそうと手を伸ばし)   (2019/4/28 23:02:07)
藤原妹紅 ◆> ちょ、やめろ...っ(少し顔を赤くして頬が釣り上がり掛かってる顔を晒されては口を閉じて小さく震える)   (2019/4/28 23:04:17)
泉鏡花> 可愛い……兎と一緒ぐらい、可愛い。(ごめんね、と落ち着かせるように頬に手を添えて)   (2019/4/28 23:09:31)
藤原妹紅 ◆> 兎はやめろ兎は...(頬に手を添えられて更に顔を赤くしながら目を細めて)   (2019/4/28 23:11:48)
泉鏡花> ……あ、そろそろ帰らないと。寝ないといけない。ごめん、またお話しよう。(眉を下げながら笑って)   (2019/4/28 23:18:52)
藤原妹紅 ◆> ん、またな、、、(若干拗ねたような表情で手を振って送り出す)   (2019/4/28 23:21:08)
藤原妹紅 ◆> ...(ソファで静かにさっきの熱を冷やす...)   (2019/4/28 23:35:43)
おしらせ> チルノさんが入室しました♪  (2019/4/28 23:38:06)
チルノ> こんばんはっ!(そう言いながら、颯爽と部屋に入る)   (2019/4/28 23:38:38)
藤原妹紅 ◆> おー、チルノか。こんばんは(ソファに寝たまま返事をする)   (2019/4/28 23:39:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、泉鏡花さんが自動退室しました。  (2019/4/28 23:39:03)
チルノ> 妹紅だぁ、今日もソファでぐたぁってしてるんだね(そう言いながらぴょこんとソファに座る)   (2019/4/28 23:40:44)
藤原妹紅 ◆> そうだな...、ソファは良いよ。私をいつでも受け止めてくれる(と間延びした声で答えながら寝返りを打つ)   (2019/4/28 23:41:44)
チルノ> むぅ…また今日は一段とくつろいでいるんだねっ(間延びした声を聞きながらそう答える) みかんでも食べる?(そう言いながらみかんを掴んで差し出す)   (2019/4/28 23:43:46)
藤原妹紅 ◆> ふ、私の目を覚まさせたいなら何か私が驚く事をして見るが良い(フッフッフッ...)あ、じゃあ頂戴(と口を開けて待機する)   (2019/4/28 23:44:57)
チルノ> ………(カチコチでも、ちょうど良くても驚かないだろうなぁとみかんの皮を剥きながら考える) ……………(かちんこちんに凍らせたみかん丸々一個をおもむろに口へ…)   (2019/4/28 23:47:41)
藤原妹紅 ◆> あの、、驚くとかそう言うのじゃなくて食べれないし死ぬ(冷や汗を出しながら両手を前に出してブロックする)   (2019/4/28 23:49:02)
チルノ> やっぱり…(そう言いながら苦笑いする)ハードル上げられたような感じであたい焦っちゃって…(そう言いながら、剥いた一個を口に咥えて今度は近づいてみる)   (2019/4/28 23:51:08)
藤原妹紅 ◆> 別に無理なんかする必要はないさ...(テキトーで良いのテキトーで、と)...あー(軽く口を開けて待機する)   (2019/4/28 23:53:33)
チルノ> あたいってば普段テキトーだから、いざテキトーを求められると逆に困るかも…(そう言いながら、待機する姿に赤くなりながら) むぅ……ん…(そのまま顔を近づけて、みかんを口へ運ぶ)   (2019/4/28 23:56:25)
藤原妹紅 ◆> ならもう真剣になるしかないな(ケタケタ)...む、、むぐ(みかんを口に咥えても目を閉じたままでちょっと待って見る)   (2019/4/28 23:59:18)
チルノ> むぅぅ…それはそれで…(ケタケタと笑う姿に困り顔) もぅ……せっかくあたいが運んだんだから、食べてよっ(そう言いながら、咥えてるみかんを咥え直して……そのまま唇を合わせる…) んっ…   (2019/4/29 00:02:50)
藤原妹紅 ◆> 冗談冗談...(フフフッ)ん、んむっ(と蜜柑を口の中に収めては目を開いて捕まえたと言わんばかりに相手の頭に手を回して逃げられなくする)   (2019/4/29 00:05:13)
チルノ> ん……んんっ……⁉︎//(そのまま……手を頭に回されて唇を合わせたまま逃げられなくなり…みかんの甘さと酸っぱさを感じつつ…さっきより深く唇を合わせる……)   (2019/4/29 00:07:42)
藤原妹紅 ◆> ...んむ、ん...ん(静かにゆっくりと蜜柑を挟んで舌を絡ませて...)んく、は。(蜜柑を飲み込めば唇を一旦離して微笑む)   (2019/4/29 00:09:52)
チルノ> ん……んっ……//(舌をおずおずと絡ませて……) ん……むぅ……冷凍みかんだったのに……随分甘くて…熱いみかんになっちゃったね……(微笑む姿に、恥ずかしそうに目を逸らしながら)   (2019/4/29 00:11:58)
藤原妹紅 ◆> そうだなぁ...//...それはそうと私はまだ起きれそうに無いけど...(と、詰まる所相手に自分の体と主導権を渡す、と宣言した)   (2019/4/29 00:14:20)
チルノ> なにかがおかしい……(そう…デジャブを感じつつも…起きれそうにないと宣言する妹紅をしょうがないなぁ…と見つめながら…)
じゃあ、起きれないなら、もっかいキスしても大丈夫?んっ………(そう言って、今度はそのまま唇を合わせて…舌をさっきより深く絡めてみる…)   (2019/4/29 00:18:10)
藤原妹紅 ◆> そうかぁ?私は別になんとも...(フフフ...)んっ...んむ、んっ(手を小刻みに震わせながら舌を絡め取られて呼吸を乱す)   (2019/4/29 00:19:40)
チルノ> もぅ……(フフフと笑う、妹紅の震える手も…舌を丁寧に絡ませるとともに、指を絡ませながら、ギュッと繋ぐ……) ん………んっ……//(息を乱すのを見ながら、さらに深く…)   (2019/4/29 00:22:06)
藤原妹紅 ◆> ...んむ、...んっ、ふんっ...///(色々揶揄ってはきたが、舌を深く絡められてはすっかり余裕が消えてて手をきゅぅっ、と握り返して体を小さく悶えさせる)   (2019/4/29 00:25:26)
チルノ> まだ起きられそうにない…?(一旦唇をぷはっと離して……ペロリと妹紅の唇の周りをおずおずと舐めつつ…) じゃあ、またこれ使おうかなぁ……(そう言いながら、いつかのトロトロのローションを…媚薬の入ったローションを取り出して、手にとってトロ〜っと見せる)
  (2019/4/29 00:27:15)
藤原妹紅 ◆> はぁ...はぁ...//(思ってた以上で少し焦りながら呼吸を整えようとするが...)ちょ、おまえ、...それは...///(少し焦りながら思わず少し寝たまま後退りした)   (2019/4/29 00:31:40)
チルノ> え〜なんで逃げるの?あたい、これまた使いたいだけなんだけどなぁ……(困ったように後退する妹紅に、ローションをさらに出しながら、近づく…) それとも…やめておく?   (2019/4/29 00:34:13)
藤原妹紅 ◆> ...ぐ、(冷や汗がじわっと出て)卑怯だぞおまえ...それ言ったらもう止めろとは言えないだろ...(そう言って体の力を抜いて相手に身を委ねた)   (2019/4/29 00:36:07)
チルノ> え〜そんなこと言って、これもう一回使いたいだけでしょう?(自身も手にとってトロトロしているせいか、紅潮させながら近づき…) じゃあ、垂らすね……(そう言って、手をさっきにように絡めた後に、服をめくってお腹に垂らし…徐々にゆっくり広げていく…)  
(2019/4/29 00:39:38)
藤原妹紅 ◆> 意地悪言うな、そう言う時は黙っておくのがマナー...(近づいてくる相手に息を飲んで)...んっ、ふっ...は、、は///(ゆっくりと顔を赤くさせながらお腹に広がる熱さと甘い刺激に呼吸が早く浅くなる)   (2019/4/29 00:42:22)
チルノ> むぅ…だってあたいもさっき恥ずかしかったもんなぁ……(ヌルヌルと…ローションを広げ……広げ……服も下着も…ゆっくり上へ上げていき………)
あ…それに…こっちもう立ってるよぉ……(そう言いながら、ピンと立った乳首を見ながら、乳首には触らないようにしつつ、胸にもローションを塗り込んでいく……)   (2019/4/29 00:45:57)
藤原妹紅 ◆> あ、やまるからっ.....(熱と刺激が体に広がっていくのを感じては余裕がなくなってきて...)ぁ....うく、ぁっ///(小さく声を漏らしつつ触られないが乳首は更に膨らんで主張する)   (2019/4/29 00:50:57)
チルノ> むぅぅ……今さら謝れてもなぁ……(そう言いながら、乳首を触らないように乳輪の周りを揉むように触っていたが……またお腹へと手を持っていき……小さな手で、こないだよりも塗り込んでいくように徐々に、乳首へと滑らせていき……)
まだ触ってないのに………随分主張してるねっ…(そう言いながら、焦らすように、乳首に当たるか当たらないかのところで指を止める…)   (2019/4/29 00:55:31)
藤原妹紅 ◆> ...あくっ、、ふっく、...ひっ////(頭をカクカクと震わせながらどんどん身体が熱くなり身悶えする)ふぐっ、、意地悪...しないで...////(乳首が切なく感じれば弱々しい声を振り絞る)   (2019/4/29 00:58:46)
チルノ> あたい聞こえないなぁ…ちゃんと言ってくれないとぉ……(そう言って、またローションをお腹に垂らし、二の腕や、脇腹…首…耳…と軽く触りながら…) どうして欲しいの…?(完全に変なスイッチが入ったようで……妹紅のおへそを弄りながら、耳元でたずめる…)  
(2019/4/29 01:02:07)
藤原妹紅
◆> ふっぐ、、ぁ...うぅっ...(身体を下から上へと触られればザワザワと鳥肌を立てて...)うぐ、、、、ち、乳首を...私の乳首触ってくれ。何でもするから...///だから乳首をっ、触って...コリコリシコシコして///(声を震わせながらヒューヒューと呼吸を荒げる)
  (2019/4/29 01:05:59)
チルノ> 何でもかぁ…これもデジャブだけど……覚えておくね……(耳元で囁きながら) じゃあ……(そのまま…両手とも……ススッーと乳首へと近づけて) えいっ…//(乳首の周りを一周した後におもむろに、ギュッと人差し指と親指で摘まむ)   (2019/4/29
01:09:38)
藤原妹紅 ◆> 早く...早くっ///(目の色を変えながら声を震わせて)、、、ッッッ...///(乳首に手が添えられて息を飲む)...、ひぎゅっ♡♡♡(頭を仰け反らせながら暫くビクビクと痙攣した)   (2019/4/29 01:11:42)
チルノ> むぅ…//乳首だけで逝っちゃったんだねっ…// しょうがないなぁ……でも、弄って欲しいって言ったのは妹紅だし……(そう言って…痙攣する様子を見ながら、おへそをの穴をズポズポ弄りながら…乳首を強弱つけながら、ギュッ…ギュッと摘まむ…)  
(2019/4/29 01:15:12)
藤原妹紅 ◆> ひっ!!ひくっ...ひゅっ...♡♡(脚を軽くジタバタさせながらお臍から来る刺激に子宮をキュンキュンと反応させて歯を食いしばって悶える)   (2019/4/29 01:17:45)
チルノ> すっごい反応だねっ……じゃあ、なんでもするって言ったから…あたいの言うこと聞いてね…(悶える姿を見ながら耳元で…)あたいがいいって言うまで逝っちゃダメだからねっ
…逝ったらお仕置きだから……(そう言って、スタートとばかりに……さっきよりも強く……乳首をギュッと摘んで、捻るように弄る…)   (2019/4/29 01:20:51)
藤原妹紅 ◆> ひゅぉっ、、むりっ♡♡そんなの無理ッ...(お仕置き、と聞けば焦りつつ我慢しようとするが強めに責められると直ぐに声が漏れてあまり我慢はできそうにも無い)   (2019/4/29 01:22:20)
チルノ> 声は出してもいいよぉ…気持ちいいなら、どんどん喘いで…吐息漏らして、甘い声出しちゃえばいいよぉ…(耳元で囁きながら……ずぽっ…ずぽ…とおへその穴を出したり……入れたりしつつ…)
乳首もピンピンだし……(スッと優しく弱めに乳首の周りを弄った後、ギュッ強めに軽く引っ張りながら、弄る…)   (2019/4/29 01:25:59)
藤原妹紅
◆> あっ!ぁあぁん♡♡♡ひぐっ♡♡ひやっぁあっ♡♡♡♡(我慢しきれずに声を撒き散らしながら絶えず続く責めに限界が来て)あぐっ、無理ッ無理無理むりむりむりっ、イグッまたっイグッッッ♡♡♡(ガクガク、と肩を震わせながら仰け反ったまま痙攣して絶頂してしまう)  
(2019/4/29 01:28:29)
チルノ> むぅぅ……いいって言うまで…逝っちゃダメって言ったのに…逝っちゃったね…(激しく痙攣して、仰け反らせる姿にドキドキしながら……)じゃあ…お仕置きだねっ?(痙攣がおさまるまで待って、そう言う)   (2019/4/29 01:30:50)
藤原妹紅 ◆> ハァッ♡...はぁっ、、///はぁ......(息を整えてから少しぐったりとして)うぐっ......な、何をするんだ?(柄にもなく不安で震えて...)   (2019/4/29 01:33:58)
チルノ> これも…あたいが前やられたからなぁ……(そう言って、スクッと立ち上がって) デジャブだけどぉ…まず、服全部脱いで……立ち上がって、ガニ股になってもらおうかなぁ……(前のお返し…とばかりに、にこりとしながらそう言う)   (2019/4/29
01:35:21)
藤原妹紅 ◆> .....分かった(目を伏せながらヨロヨロとソファから降りて服を脱ぎ...全裸になれば手を後ろに組んでガニ股になる)これで良いのか?...   (2019/4/29 01:39:16)
チルノ> あぅ……手を後ろに組んでとは言ってない…けどねっ(そう言いながら、近づいて) すっごいキレイだねっ…スタイルいいからあたいちょっと羨ましいなぁ…(じーっと見つめながら)   (2019/4/29 01:41:10)
藤原妹紅 ◆> .../////(手を指摘されると顔を真っ赤にして)、、、、///(少し顔を逸らしながら呼吸を静かにする)   (2019/4/29 01:42:33)
チルノ> (顔を真っ赤にする様子を見ながらニヤリとしながら)自分から、手を後ろに組むなんて、実は期待してたりしてっ…(とからかうように言いながら……胸をまた揉み始める…)   (2019/4/29 01:45:38)
藤原妹紅 ◆> ...してない...///(図星なだけあって言葉数が少ない...)うっ、あっ...ひぅ////(ピク、と反応して脚を震わせる)   (2019/4/29 01:47:10)
チルノ> じゃあ……ローション追加して……(トロ〜と胸に優しく垂らし…) 脚も触るね……(そう言いながら、震わせる太ももを…ローションを塗り込んでように、揉んでいく)
え〜、絶対期待してたでしょ?さっきお仕置きって言った時も、嬉しそうにしてたし……(徐々に徐々に、内股へ…)   (2019/4/29 01:49:09)
藤原妹紅 ◆> ...はっぁ(胸に広がる熱に吐息を吐いて)ひぅ....うく(脚を触られれば更にプルプル震えて表情が曇る)して無い...から、ふっ...ふっ////(内股に手が滑るといよいよ態勢を維持するのが難しくなって来る)   (2019/4/29
01:53:03)
チルノ> そう……?脱いでる時も…ガニ股にしている時も嬉しそうだったけどなぁ……だって、どんどん吐息漏れてるし……(そう言いながら、さらに、内股に手を滑らせて股関節をなぞるように、揉むように…塗り込むように触るが、それ以上は触らず……)
こっちも〜(そう言って、アキレス腱の方まで手を滑らせて、脚の指の間を一本一本ヌルヌル……) ガニ股…ちゃんとしててね?   (2019/4/29 01:57:44)
藤原妹紅 ◆> .......ふぐっ...ぅぅ(言い返せないまま内股を弄ばれて腰を軽くカクカクと動かして反応する)ふっ、、ふっ...///(体の至る所に媚薬が回り始めて呼吸すら刺激に変わるようになってしまう...)   (2019/4/29 02:02:50)
チルノ> ほら……っ …ちゃんと脚開いて…(そんな様子を見ながら、ふっーと身体に息を吹きかけながら、耳元で言う…) こっちも、柔らかいねっ……(そう言いながら、お尻を揉むように触りながら) ……っ…(おもむろに、手を滑らせて、さらに内股に焦らすように触る…)
  (2019/4/29 02:07:12)
藤原妹紅 ◆> ヒューッヒューッ...ヒューッ///(身体に息を吹きかけられてビクッと反応する)ッ////(お尻を揉まれて唇を軽く噛んで悶えて...)ハァッ...ハァッ...ハァッ(辛そうに吐息を吐きながら秘部から液体を内股に垂らす)   (2019/4/29
02:10:31)
チルノ> すっごい……ビクッとなっちゃうね……(そう言いながら、秘部から垂れる愛液をみる……) これ、ローションじゃないよね? (そう言いながら、内股をヌルヌル触る…)   (2019/4/29 02:13:07)
藤原妹紅 ◆> ...フッ..フッ...(呼吸を整えようと口を少しあける)ッ////いや、その.../////(言い訳もできずに黙ってしまう)   (2019/4/29 02:17:54)
チルノ> じゃあ…どうして欲しいか……正直に言ったら、触ってあげるけどなぁ……今度は、逝っちゃダメなんて言わないよぉ…思いっきり逝ってもいいから…(そう言って、おへその穴を指で弄りながら)
想像してみてよぉ……さっきまで乳首で逝っちゃうくらいなのに……こんだけ媚薬回った敏感な状態で……敏感なところを指で思いっきり弄られたらどうなるかって…   (2019/4/29 02:19:12)
藤原妹紅
◆> おへそっ、、やめてっ....うっ...く、、(子宮をキュンキュンと反応させながら猫背になって身体を縮こませて...)......////(相手の言葉に息を飲んで...暫く葛藤するが、)弄って...よ、私のおまんこ弄ってよぉ...!////(涙を少し流しながら足を広げて懇願する)
  (2019/4/29 02:24:30)
チルノ> むぅぅ…ごめんね……イジワル言っちゃって……弄るね………//(キュンキュンさせながら、身体を縮こませる姿を見ながら)
…っ…すごい……トロトロして…熱い……(おへそをズポズポ弄りながら、敏感になった、クリトリスを指で弄りながら、割れ目を撫で上げながら、弄る…)   (2019/4/29 02:29:54)
藤原妹紅 ◆> ひっうぐっ♡♡♡(秘部を弄られて思わず態勢を崩して相手に寄りかかって悶絶する)   (2019/4/29 02:31:22)
チルノ> もっと逝ってもいいんだよぉ…(そう言いながら、さらに……撫で上げながら……指を沈めて、ズポズポする…)   (2019/4/29 02:33:55)
藤原妹紅 ◆> おっご、、お゛♡♡♡んぉお゛お゛♡♡♡(腰をカクカク震わせながら潮を吹いて何度も絶頂する)   (2019/4/29 02:36:01)
チルノ> むぅ……すごいね…//たくさん逝ったね……んっ//(そのまま、さっきみたいにキスしながら、ソファに座ってもらう…) どうかなっ?目覚めた? どする?(そう聞いてみる)   (2019/4/29 02:38:45)
藤原妹紅 ◆> ...........(呼吸をゆっくり整えて...)眼が覚めるどころか気絶しかけたけど...、そっちはどうなの?まだいけるの?(と聞いてみる)   (2019/4/29 02:41:20)
チルノ> 気絶しかけたのっ?(ぺこりと頭を下げながら)あたいは全然大丈夫だよぉ   (2019/4/29 02:42:53)
藤原妹紅 ◆> 今のは忘れろ(と顔を逸らして)そうか、、まぁ目は覚めたが...何しようか...(ふむ   (2019/4/29 02:44:12)
チルノ> はーいっ!(素直にうなづきながら) あたいはなんでもいいよっ?   (2019/4/29 02:45:32)
藤原妹紅 ◆> 何でもか...んー、、、じゃあ催眠術でもかけてやろうか...(と、適当な発言をしつつ服を着る)   (2019/4/29 02:49:52)
チルノ> 催眠術……また唐突だけど、楽しそうっ!でも、あたいは最強だからそう簡単にはかからないけどねっ   (2019/4/29 02:51:14)
藤原妹紅 ◆> そりゃお前唐突だろうさ...って、早速フラグだな...まぁいいや、じゃあ...どんな催眠がいいよ、割と幅は広いぜ?(と自分も考えながらなんか面白い催眠ねぇかなー、と)   (2019/4/29 02:54:13)
チルノ> んー?あたい凍らせるのは得意だけど、催眠は得意じゃないからなぁ…… でもせっかくだから、気持ちいいのがいいなぁ(おもむろにそう言う)   (2019/4/29 02:56:27)
藤原妹紅 ◆> ふむ、じゃあ...(と、相手の首に手を当てて)今からこことこことここに私が手を叩いたら刺激が走るからね?(と、両乳首と陰核に指で触れて場所を示しながら催眠術をかけた)   (2019/4/29 02:58:50)
チルノ> ふむ……ふむふむ……(と、触れて示された場所を、うなづきながら確認するが…) えっ……ええっ……//場所おかしくないっ?(焦り出す)   (2019/4/29 03:01:09)
藤原妹紅 ◆> と、明後日ももう遅いよ?催眠はこんな感じで(と、掌を叩けば相手の局部に指でなぞられたような刺激が走って)完了してるしね。(微笑んで手を構える)   (2019/4/29 03:04:19)
チルノ> んんっ…//(叩かれただけで、乳首と局部に刺激が走り……小さな身体をピクンと震わせる…) む…ぅぅ……   (2019/4/29 03:06:23)
藤原妹紅 ◆> よいしょ(パァン!パァンパァン)どう?(と笑顔で聞いて)   (2019/4/29 03:07:26)
チルノ> あっ……ちょっと……待って……っ……っ………(手を叩かれるたびに……どんどん刺激が激しくなるようで……ビクビクが増していく……) ……っ///………//(さっきの媚薬の効果もあってか、身体が…火照る…)   (2019/4/29 03:10:20)
藤原妹紅 ◆> ......さっきの威勢のいいセリフはどうしたのかな、催眠術なんてかからないんじゃなかったの?(パチパチパチパチパチパチ、と手を叩きながら質問して)   (2019/4/29 03:11:49)
チルノ> あ……あたいは最強だから……っ…//催眠なんかに負けない…っ…(そのまま、ビクビクと脚を震わせながら、座り込みながら、顔を真っ赤にしつつ言う)   (2019/4/29 03:13:42)
藤原妹紅 ◆> へぇ...(パチパチパチ、と更に連続で拍手くらいの頻度で手を叩きながらニヤニヤする)   (2019/4/29 03:15:13)
チルノ> …………………っ…///…………………っ//////(刺激が………波のように…どんどん押し寄せてきて、耳まで真っ赤にしながら、身体をピクンビクンと震わせながら、吐息を漏らしながらも、声を我慢する…)   (2019/4/29 03:17:03)
藤原妹紅 ◆> 因みに土下座して許しを乞うまでやり続けるからね?(拍手を続けながら相手の隣に座り直す)   (2019/4/29 03:19:01)
チルノ> むぅぅ……//(フルフルと身体を震わせながら、ウルウルした目で見つめるが…) ひゃう……っ//……//(拍手の音とともに押し寄せる快感に我慢できなくなり……) ご……ごめんなさい……許してください……(そのまま……土下座する…)  
(2019/4/29 03:21:38)
藤原妹紅 ◆> ありゃ、早いな降参が...。えっと、つまり催眠に負けたってこと?(と拍手を止めて手を構えたまま聞いて)   (2019/4/29 03:24:28)
チルノ> ぅ……催眠に…負けた……ってこと……(身構えた手を見ながらこくんとうなづく)   (2019/4/29 03:26:04)
藤原妹紅 ◆> ...ふふ、じゃあちゃんと自分はこの程度の催眠にも屈する最弱妖精って宣言しないとね?(パチリ、と耳元で小さな手を叩く音を聞かせて)   (2019/4/29 03:28:17)
チルノ> (ビクッと、音を聞いて身体をくねらせつつ……) あたいは………この程度の催眠にも屈しちゃう……最弱妖精です………(小さな声で…言う)   (2019/4/29 03:30:33)
藤原妹紅 ◆> ん、あんまり調子に乗るとこう言うことがあるから気をつけないとね?(と微笑みながらパァン!とクラップ音を響かせる)   (2019/4/29 03:32:01)
チルノ> ひゃうう…///(そのまま………恥ずかしい声を漏らしてしまいながら、ビクビクと身体を震わせる…)   (2019/4/29 03:35:32)
藤原妹紅 ◆> ほら、もっと必死に命乞いしないと続けちゃうよ?(パチパチパチ、と笑顔で手を叩く)   (2019/4/29 03:37:16)
チルノ> ……っ……ひゅ……んっ…// (ビクッ……ビクッと、と身体を震わせ、腰をくねらせながら…) ご……ごめんなさい…………………催眠術に……んっっ//簡単にかかっちゃう……最弱妖精なんですっ…   (2019/4/29 03:40:40)
藤原妹紅 ◆> ...(無言で手を叩き続ける)   (2019/4/29 03:41:56)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが自動退室しました。  (2019/4/29 03:43:44)
チルノ> ……っ……//……っっ//////な……んで……//(とうとう、悶えながら…) ごめんなさい………っ ///催眠術で…簡単に感じちゃう……妖精なんですっ//////   (2019/4/29 03:43:45)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/4/29 03:44:05)
藤原妹紅 ◆> ......(相手の必死さに震えながら手を叩くのが辞められずに...)うーん、そんな最弱妖精ならもう妖精やめて私のペットにでもなった方がいいんじゃない?ねぇ?(と微笑みながら手を叩いて)   (2019/4/29 03:46:25)
チルノ> むぅぅ…ぅぅ……そ……それは……(ペットという言葉に、言葉を濁すが…) っ ///……////………っ//////(手を叩かれるたびに……吐息を漏らし、気持ち良さが全身を貫く…)   (2019/4/29 03:49:53)
藤原妹紅 ◆> 雑魚妖精に選ぶ余裕なんかあるのかな?(と掌を叩きながら囁いて)   (2019/4/29 03:51:34)
チルノ> ぅ…ぅぅう…///(とうとう耐えきれず……) ご……めんなさい………妖精やめて、ペットになるからぁ………(ビクビクと悶絶させながら……言う)   (2019/4/29 03:53:30)
藤原妹紅 ◆> ...(ピタッと手を止めて)やった、これでチルノは立派な下等生物に格下げだな(と満面の笑みで相手に首輪をつけて頬を撫でる)   (2019/4/29 03:55:12)
チルノ> はぁはぁ…………………(息を乱しながら……首輪を見つめながら、こくんとうなづく…)   (2019/4/29 03:56:28)
藤原妹紅 ◆> 先ずはペットに服はいらないかな〜(と相手の服を脱がせて全裸にさせる)   (2019/4/29 03:58:35)
チルノ> んっ………//(そのまま……全裸にさせられる……さっきの催眠と、媚薬もあって、秘部は濡れて、乳首も立っている…)   (2019/4/29 04:00:14)
藤原妹紅 ◆> ...(ニヤニヤしながらおもむろに油性マーカーを取り出して相手の乳首に♡書いたり体の真ん中に最弱と大きく書いたりと落書きする)...ふむ、いい感じに無様になったな...   (2019/4/29 04:02:16)
チルノ> むぅぅ……(落書きで、身体をナゾられるたび、身体をピクンと震わせつつ…) …………………//(ハートや最弱の文字を恥ずかしそうに見つめる…)   (2019/4/29 04:04:40)
藤原妹紅 ◆> どう?今こんな感じだけど(と鏡で相手の姿を映してみせながら後に立ってリードを掴んで状況を認識させる)   (2019/4/29 04:05:56)
チルノ> うう……ぅぅ……(鏡に映った姿を…真っ赤になりながら、見つつ、恥ずかしそうに目をそらす…)   (2019/4/29 04:07:40)
藤原妹紅 ◆> ん、じゃあこのまま私の家まで行こうか?(とリードを引っ張って連れ帰ろうと...)   (2019/4/29 04:08:43)
藤原妹紅 ◆> 【ごめん、そろそろ眠気がすごいからお先に失礼するね?、って事でこの辺りで終わらせるけど大丈夫?】   (2019/4/29 04:09:20)
チルノ> 【はいっ!大丈夫ですよ!ありがとうございました】   (2019/4/29 04:10:58)
チルノ> 【またよろしければ、ぜひよろしくお願いしますっ】   (2019/4/29 04:11:28)
藤原妹紅 ◆> 【此方こそ!じゃあおやすみなさい。】   (2019/4/29 04:11:45)
チルノ> 【おやすみなさいっ】   (2019/4/29 04:12:02)
藤原妹紅 ◆> 〜♩(そのままチルノを家へと連れて帰った...)   (2019/4/29 04:12:06)
おしらせ> チルノさんが退室しました。  (2019/4/29 04:12:08)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2019/4/29 04:12:09)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2019/4/29 20:07:58)
東北ずん子> はりきりすぎたずんこです!みなさんお休みを堪能してらっしゃいますか?(今日もとくになにもなくのんびりと   (2019/4/29 20:09:48)
東北ずん子> なかには忙しいという人たちもいるでしょうけど。ひとまずゴールデンウイークを満喫するずんだですよー。夜にのんびりしてみるのもまたいいかなとか思ったり。ほら、こう、有限実行というということ。は前にもいったんでしたっけ。やぁ、まぁ、いつもどおり適当に一時間程度居座る体制ですよ!
  (2019/4/29 20:17:08)
おしらせ> 今井リサさんが入室しました♪  (2019/4/29 20:23:05)
今井リサ> こんばんは~♪お邪魔しても大丈夫かな?(開いた扉からひょこと顔出して中の様子伺って、)   (2019/4/29 20:23:57)
東北ずん子> いらっしゃいませ、どうぞどうぞ、大歓迎ですよぉ!(きらっきらっと目を輝かせながら手招きしちゃいましょう   (2019/4/29 20:24:41)
今井リサ> ありがとっ。アタシは今井リサ、貴女は??(手招きされては笑顔で近寄り、)   (2019/4/29 20:26:21)
東北ずん子> 東北ずんこです。よろしくおねがいしますね、ずんだの使者!です。リサさんはお休みゆっくりしていらっしゃいますかー(大きく手を広げて出迎えましょう、ちゃっかり抱きつこうともしちゃいますが)   (2019/4/29 20:29:04)
今井リサ> ずんこねっ、オッケー♪ずんだの使者...。(くす、)うん、勿論。ちょ~ゆっくり休んでるよっ♪(抱きつかれては笑顔で抱き返して、)   (2019/4/29 20:30:48)
東北ずん子> おー、それはなによりですねー。お出かけとかしたいところなんですが。なんかだらけちゃってる今日この頃です。それなりに遊べてるのでまぁ、いいと思いますけど(心地よい柔らかさを堪能しつつ頬をすりよせ)   (2019/4/29 20:33:31)
今井リサ> 色んなところにお出かけしたいけど人混みが中々に大変だよねぇ~...それなりに遊べてるならいいねっ。(頬をすりよせられては相手の頭を撫でて、)   (2019/4/29 20:37:30)
東北ずん子> あふぅ、リサさんがおやさしい。しれっとスキンシップを受け入れてくれると安心しますねぇ(うっとりと目を細めつつのびー)あー、確かにお休みの時期ですしねぇ。やっぱり程よく皆さんと遊んでいちゃいちゃするのが一番なんですかね(くてぇ)  
(2019/4/29 20:42:52)
今井リサ> 慣れてるんだよね~、よくスキシップとかされるし、アタシ自身スキシップ好きだしねっ。(微笑み、)程よく皆と遊んでいちゃいちゃ..(くすくす、)   (2019/4/29 20:44:57)
おしらせ> ユリさんが入室しました♪  (2019/4/29 20:45:00)
ユリ> 皆さまこんばんは…(一礼して入室)   (2019/4/29 20:45:36)
東北ずん子> いちゃいちゃはだいじですよ!だいじ!どれくらいだいじかっていうと。スキンシップがないとウサギさんは死んでしまいますっ(寂しいと以下略)あ、ユリさんだ、ゆーりーさーんーだー(じぃ、じぃ、じぃ   (2019/4/29 20:46:23)
ユリ> ずん子さん…?(視線に気がついて)そんなに見つめられると恥ずかしい…(顔が赤くなってしまいます)あと、すぐに寝落ちしてしまい申し訳ありませんでした…よろしければ今日もお相手してほしく…(謝りながらも誘っちゃう淫乱系ユリなのです!)  
(2019/4/29 20:48:13)
今井リサ> こんばんは~♪(手ふり、)   (2019/4/29 20:50:29)
今井リサ> ずんこさんや、お呼ばれしてますよ~(お二人を交互に見つめむふふ、)   (2019/4/29 20:51:09)
東北ずん子> まぁ、私も昨日寝てしまったから何もいえないんですけどもね!(いたずらっぽくうーんっと、うなって)どうしよう、かなぁ、どうしましょうかねぇ。ユリさんが何でもしてくれるなら考えてもいいんですけどねぇ(にっこにっこ)   (2019/4/29
20:51:32)
ユリ> なんでもしますから…それでもダメでしょうか?(上目遣いでおねだり)   (2019/4/29 20:52:56)
ユリ> こんばんは〜(控えめにリサさんにてを振り返して   (2019/4/29 20:53:25)
おしらせ> 湊 友希那さんが入室しました♪  (2019/4/29 20:53:56)
今井リサ> 仲良きことは良いことだねぇ(邪魔しないようにと少し離れ、)   (2019/4/29 20:54:00)
東北ずん子> リサさんをのこしてしまうのはあれですが、もう少ししたら人も来るかもしれませんし。こんどのんびりするのもいいかもしれまs(といってたらきた   (2019/4/29 20:54:09)
湊 友希那> 噂をすればお邪魔するわ(ゆっくり入るとそういって)   (2019/4/29 20:54:43)
今井リサ> こんばんは~、って友希那?!め、珍しいねっ?(え"、と吃驚した様子で、)   (2019/4/29 20:54:53)
今井リサ> あはは、御気遣いありがと、ずんこ(にこ、)   (2019/4/29 20:55:13)
東北ずん子> お知り合いだった様子。またお二人ともおはなししましょうねー、ねー!(ゆりさん抱きかかえて)   (2019/4/29 20:55:57)
湊 友希那> リサ、どうしたのこんな所で(よく来るのよ、といって)   (2019/4/29 20:56:15)
ユリ> こんばんは〜(一礼   (2019/4/29 20:56:35)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆NhWrmGpeBIさんが入室しました♪  (2019/4/29 20:56:49)
ユリ> わわっ!恥ずかしいです…(抱き抱えられてあたふた   (2019/4/29 20:57:08)
今井リサ> こんばんは~♪(来客に手ふり、)   (2019/4/29 20:57:41)
今井リサ> ふふ、お幸せに~♪(お二人を笑顔で見送り、)   (2019/4/29 20:58:03)
東北ずん子> あ、フェリエさんだ、お休み中一日くらいあそびましょうね、ね!(なんとなく私に何かいってくれそうだから先に言うずんださん)   (2019/4/29 20:58:24)
シャルロット・フェリエ
◆> おぃーっす。…休み半ばで賑わってますねぇ♪(───でもぐっしょり。ずぶ濡れたパーカーのフードを外しへくしゅっ、とくしゃみをしてから)っと初めましての方と…お、ずん子、いってらーっ!(ぶんぶん、すれ違いあるあるだね、なんて。手を振って見送ろうっ)  
(2019/4/29 20:59:01)
今井リサ> ん~と...気紛れ、かなっ??(口淀みつつ、)   (2019/4/29 20:59:07)
湊 友希那> あら、白猫の伽羅もいらっしゃい(お辞儀)   (2019/4/29 20:59:12)
ユリ> それではまたー(抱き抱えられて連れ去られちゃいます   (2019/4/29 21:00:13)
東北ずん子> はーい、ではでは、いってきまーす   (2019/4/29 21:00:28)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2019/4/29 21:00:31)
今井リサ> へぇっ、?!!ちょっ、だ、大丈夫っ?!!びしょ濡れじゃんっ!!風邪引いちゃうよ~っ。生憎ハンカチしかないけどっ。(あわあわとハンカチでびしょ濡れの相手を拭いて、)   (2019/4/29 21:00:47)
おしらせ> ユリさんが退室しました。  (2019/4/29 21:01:55)
シャルロット・フェリエ
◆> んぉ、どーも。アタシのこと知ってるみたいだね?(なんて言うけれども、見遣れば見知りどうしで仲良くしている雰囲気。まぁこちらも身内の方に優先するし、なんて思えば)あっ、ちょ、大丈夫大丈夫っ。アタシこんな雨で風邪引くほどやわな身体じゃねーしっ。(…でもあんがと、なんてほんのり恥ずかしげにお礼を呟いてみたり。満更ではない模様。)
  (2019/4/29 21:01:59)
湊 友希那> 気まぐれなのね、リサ練習もしないと駄目よ。(ため息を突きながらそういうと、真面目なロゼリアのボーカーリストである)   (2019/4/29 21:03:55)
今井リサ> やわな身体じゃなくてもだめっ!、だよ!(びしっ、)   (2019/4/29 21:04:25)
今井リサ> あはは、ごめんって友希那~っ!ちゃんと練習もするから(手を合わせ謝って、)   (2019/4/29 21:04:56)
湊 友希那> わかったわ、(むう)   (2019/4/29 21:05:23)
今井リサ> ほら折角のオフだしさ、休息も練習のうちだよ~、友希那っ。(微笑み、)   (2019/4/29 21:07:18)
シャルロット・フェリエ
◆> うぉっ…あー、分かった、分かったって。今度から雨降り対策しとくって。(はふ。カバンからタオルを取り出してはふきふき、腕や顔を吹きつつ…びしょ濡れのジャージを脱いでみたり。)…あ、やっべ。…換えのやつ忘れてるわ。(───下着姿のままではあれなので。生乾きのパーカーを着込んではしたない姿にはならないように。…冷えてきたらお風呂でも入っておこうかな、なんて。)
  (2019/4/29 21:07:24)
湊 友希那> 私は練習もしなきゃ駄目よ、あこもだれてしまうわ。(腕組んで、そういって)   (2019/4/29 21:13:01)
今井リサ> ん、よしっ。(微笑みながら自然と相手の頭を撫でて、)...着替えないのっ??ん、良ければこれ着てっ...というか寧ろ着てっ。(相手のお着替え中は顔を反らし、終わったであろうという時に相手に視線を戻して。自身が着ていた上着を脱いで相手に差し出して、)
  (2019/4/29 21:14:06)
今井リサ> それはそうかもしれないけど...でも練習ばっかじゃ、折角のオフが台無しだよっ。(あわ、)   (2019/4/29 21:15:38)
シャルロット・フェリエ ◆> んぅ…、ん、だいじょぶ大丈夫。同じ美少女同士で見られても減るもんじゃないし、後でこのまま風呂行こうと思ってるんだからっ。(差し出す服を遠慮しておこう。もうすぐお部屋から失礼するからね。)>リサ
そーそー、こーゆー日位体と気持ちを休めたってバチ当たらんと思うんよ?この部屋はみんなリラックスしたりハメを外しに来てるんだから♪(生真面目だなぁ、なんて思う故にゆるく行くのも大事、なんて。)…とゆーわけでっ。悪いけどお風呂にいってきまーすっ  
(2019/4/29 21:17:50)
シャルロット・フェリエ ◆> (二人にまたねー、なんて手を振ってから…扉の奥───お風呂場に繋がる部屋に入って行ったのでした。お邪魔しました。)   (2019/4/29 21:18:24)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆NhWrmGpeBIさんが退室しました。  (2019/4/29 21:18:26)
湊 友希那> ((お疲れ様です   (2019/4/29 21:18:41)
今井リサ> お疲れ様~   (2019/4/29 21:18:51)
湊 友希那> ハア、わかったわ(ため息)   (2019/4/29 21:19:00)
湊 友希那> (ウマ娘の写真集を見て)   (2019/4/29 21:23:39)
湊 友希那> ≫リサ   (2019/4/29 21:28:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、今井リサさんが自動退室しました。  (2019/4/29 21:38:58)
おしらせ> 湊 友希那さんが退室しました。  (2019/4/29 21:41:23)
おしらせ> アライグマさんが入室しました♪  (2019/4/29 21:59:12)
アライグマ> わっせ…わっせ……とうちゃーく!(ばすてきに乗ってやってきたのは例のアライさんで)   (2019/4/29 22:00:36)
アライグマ> あれぇ!?ここは目的地じゃないのか!?(どうやら、自分が今ここに居るのがオリジナルドラマ「じゃぱりまんがり」にて博士に行けと命じられたジャパリまん工場の入口ではないと気づいて。)   (2019/4/29 22:03:34)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2019/4/29 22:07:52)
九条カレン> こんばんはデース!(ぴょこりと)【お邪魔していいですか】   (2019/4/29 22:08:20)
アライグマ> 【彼氏兼彼女から返信来なくて、暇つぶしにルブルの方で軽く遊んでみようかなぁと思ってここに来てみたのだ。けどよくよく考えたらけもフレタグついてる部屋に行った方が良かっ…こんばんはー】   (2019/4/29 22:09:03)
アライグマ> うわっ…い、いきなりなんなのだ!お前!(指差しつつ)   (2019/4/29 22:09:48)
九条カレン> わ、私はあやしい人物じゃないデース!(いきなり警戒されてビックリしつつ)【色々あるんですね...こんばんはー】   (2019/4/29 22:11:09)
アライグマ> ぜ、全然怪しいのだ!耳もしっぽもなければ…あ…でもフードはあるのだ…?(蛇のフレンズなのかと疑いつつも、訝しげに見つめたままで)   (2019/4/29 22:12:38)
九条カレン> え、ええ.....??あ、そういうことデスね!もしかして猫耳とかが好きなんデスね!(見つめられつつもコスプレした方が良かったデス?と)   (2019/4/29 22:13:57)
おしらせ> ビワハヤヒデさんが入室しました♪  (2019/4/29 22:16:19)
アライグマ> いやっ…よくよく考えたらしっぽがないヘビのフレンズなんて見たことないのだ…こ、こすぷれ?意味のわからないことをぉ……それにアライさんはフェネックは好きでもネコ科のフレンズはそれほど好きじゃないのだ!   (2019/4/29 22:16:40)
ビワハヤヒデ> お邪魔するよ。(眼鏡をかけた馬耳の白髪の子が入ってきて)   (2019/4/29 22:19:00)
九条カレン> しっぽ....蛇の衣装が好きなんデスね!...(そういうとまあ色々とやって蛇の着ぐるみを着て)蛇デスよー!あ、猫は嫌いなんデスね?   (2019/4/29 22:19:35)
アライグマ> うわっ!また変なのが来…あ…なんだ、ただのフレンズか…(新たに現れた白い影に警戒するも、馬耳としっぽを見ればスルーして。)   (2019/4/29 22:21:15)
アライグマ> ヘビが好きとか言ってないのだ…あとネコ科は好きじゃないだけで嫌いってわけじゃないのだ!お前安直だし極端なのだー!(ぷんすか)   (2019/4/29 22:22:37)
ビワハヤヒデ> 変とは、なんだね。そういう君も動物の形をしているな。(眼鏡をズチャリしながら、ツッコミを入れて)【ウマ娘ですみません(ぺこりん)】   (2019/4/29 22:23:24)
九条カレン> ええ...じゃあどんな動物の格好すればいいんデスかー!(怒られて申し訳なさそうに)   (2019/4/29 22:23:40)
アライグマ> 耳の形からするに馬のフレンズか? (競馬場で出会った、サラブレッドのフレンズ三体。「くりげ」「あおかげ」「しろげ」のことを思い出しながら、知的な雰囲気を醸し出す相手に一歩退いて)   (2019/4/29 22:27:47)
アライグマ> 別に動物の格好をしろとか言ってないのだ!…まさかヒトなのか?   (2019/4/29 22:28:29)
九条カレン> え....貴方は人じゃないんデスか?(キョトン)   (2019/4/29 22:29:34)
アライグマ> 人というか…動物がフレンズ化?して、人になったというか…でもアライさんはアライグマで…うぁぁ…頭が痛いのだ…   (2019/4/29 22:30:48)
九条カレン> フレンズ化....要するに擬人化デスね!(流石日本デス!と貴方は動物の擬人化デス)   (2019/4/29 22:32:21)
アライグマ> とにかくここに用がないことだけははっきりわかったのだ……失礼するのだ!わっせ……わっせ……(きこきこ)【抜けまーすのだ…】   (2019/4/29 22:32:56)
おしらせ> アライグマさんが退室しました。  (2019/4/29 22:33:01)
ビワハヤヒデ> ああ、そういうことになるな。(この世界では、「フレンズ」というのだな   (2019/4/29 22:34:33)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2019/4/29 22:52:23)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ビワハヤヒデさんが自動退室しました。  (2019/4/29 22:55:04)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2019/4/30 03:12:13)
渋谷凛> (時間も時間、なるべく物音を立てない様に扉を開けて電気を付けて。電気が消えてた時点で理解していたけれど、誰も居ないのを見れば吐息を一つ漏らして。)…こんな時間まで起きてたら肌に悪いとか怒られるかな。ま…少しだけ。(目覚めたものは仕方ないし…と誰に言い訳するでもなく呟きながら、部屋の片隅のドリンクサーバーで冷たいお茶を注いでそれを持ってソファの方へ。)
  (2019/4/30 03:18:26)
渋谷凛> (両手で包む様に握ったコップを微かに揺らし、液体が中でくるくる回る様子をぼんやり見下ろしながら手持ち無沙汰と言った風に。)…ん、流石にこんな時間だし誰も来ないかな。(ぽつり、と呟きながら扉の方を見遣ったり、時計を見遣ったり。お茶を飲み干せば手を組んで、ぐ…っと上に伸びる様に体を伸ばして息を吐いて。)
  (2019/4/30 03:37:24)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛さんが自動退室しました。  (2019/4/30 03:57:33)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2019/4/30 12:26:44)
渋谷凛> うたた寝…ってレベルじゃないね、もうこんな時間…(限界に眠くなる寸前に近くの部屋…仮眠室に入ったところまでは覚えているけれど、気づけばもう昼過ぎ。ふあ…と欠伸を漏らしながら一先ず髪に櫛を入れて整えればリビングへと。)   (2019/4/30
12:31:24)
おしらせ> 星井美希さんが入室しました♪  (2019/4/30 12:38:15)
星井美希> あふぅ…おはよう~(欠伸しながらリビングに入室して   (2019/4/30 12:39:18)
渋谷凛> どっちかと言うと…と言うか時間だけ見ればもうこんにちは、かな。(時計を横目に見遣りつつひらり。手を軽く振る様に示して歓迎の意を。)   (2019/4/30 12:43:00)
星井美希> ん~…あ、本当だね(目蓋を擦りショボショボさせながら此方も時計を見た後ににへらとして   (2019/4/30 12:45:56)
渋谷凛> ま…私も起きてそこまで経ってないからそう言う意味ではおはようかな。(私とした事がこんな寝坊みたいな…なんて自分の毛先を指で弄りながら溜息一つ。オフの日位は良いかもしれないけれど。)で…一応名乗った方が良いかな?(此処では初めまして、だろうけど。首を傾げて美希へ視線を向けながら立ちっぱなし…と言うのも何なのだし、ソファに座って美希にも促す様に)
  (2019/4/30 12:50:32)
星井美希> ん~…ミキ的にはどっちでも良いって思うな?(身体を伸ばして最終的には深呼吸して落ち着き)あれ?はじめましてだっけ?前に一緒に奈緒を弄った気がするんだけど…(首をかしげながらも凛に促されて隣の席に座って背凭れにもたれ掛かって   (2019/4/30
12:56:51)
おしらせ> 時雨改二さんが入室しました♪  (2019/4/30 13:00:53)
星井美希> おはようなのノン   (2019/4/30 13:01:17)
渋谷凛> …それもそっか。伝われば問題ないね。(少し思案する様に沈黙してから納得する様に頷いて。挨拶でおおよそ伝わらない事があるかはさておき。)んー…?私が此処に来るのは昨日の夜が初めてだけど。(↓の方を指さして。メタいのは気にしない方向で一つ。きょとんと首を傾げて不思議そうに考え込んでから…ああ、違う”私”の事かな、って納得して自分もソファに体を預けて少しリラックス)
  (2019/4/30 13:02:31)
時雨改二> こんにちは。今日は人が居るんだね…良かった。(今日は面接会場にされなくて良かった、胸元に手を乗せてホッと吐息を漏らし)うん、おはよう。…今日で平成も終わっちゃうね。そんな実感無い程度には、のほほんと過ごしてきちゃったけど…もう少し意識するべきだったかな?(軽く両手を組んでからうーんと唸り声。節目は大事だしね、と勝手にお部屋のカレンダーを変えちゃうね。べりべり。5月…かぁ。去年はもっと温かかった気がするよ…って小さく独り言を呟きながらひとりで染々と)
  (2019/4/30 13:05:23)
渋谷凛> おは……あ、言われてみれば確かに(新たに現れた姿に視線を向けて、手を上げて挨拶…しようと思ったけど呟いていた言葉にハッと。平成…令和、令和か…うん、慣れるまで間違えそう、とか自分の顎に手を当ててぽつぽつと呟いて。)ん、まぁ変わっても何となくでその内定着しそうだけど、確かにあまり実感はないよね。改めてこんにちは、私達二人しか居ないけどそれでも良ければ。(歓迎するよ、って手をふりふり。表情はちょっとツンっとしてるけど不機嫌でもないし怒ってもないよ。)
  (2019/4/30 13:10:31)
星井美希> そうそう。例えるなら、たまにPが言う…「細けぇことぁ良いんだよ!!」みたいな?(クスリと)昨日の夜、初めて…初夜?(指を指されてるにも関わらずマイペースに答えてみて   (2019/4/30 13:10:55)
星井美希> 令和ってミキ的に好きくない元号なの。何か命令されそうな気がするし(ソファーに座りながら自身の髪の毛をクルクル弄りながら   (2019/4/30 13:13:50)
時雨改二> …特に身の回りが何か変わったりする訳じゃないけど(部署の異動だとか、人事関係云々…えとせとらえとせとら)、平成って言えなくなるからね。時代を跨ぐって言うのも僕は初めて…?じゃないね、きっと…(竣工だとかそういうのでもっと昔から生きてた気がするよ。そんな実感は無いけどね?って眉を下げて、あはは…と。二人に比べたらずっとおばあちゃんかもね…)
二人も、居るじゃない?この前は僕一人だったしね…場を持たせようとして大変だったんだから…(無駄にお話した気がするよ…!って若干鼻息が荒くなる程度には頑張ったよ。……表情が硬いのかな?そんな娘、鎮守府にも居た気がするよ…ううん、居たね。)
ふふ。命令され慣れてないのかな…?意外と気楽なものだよ、はいはい、って聞いてその通りにやればいいだけだから、ね?(まるで新人さんみたいだね、ってほっこりするよ。そろそろお仕事には慣れたかな…?って、働きづめだった人に向かって笑顔を振り撒いておくよ。にこー)  
(2019/4/30 13:17:35)
星井美希> あ、ご飯ROMするの~   (2019/4/30 13:18:32)
時雨改二> うん、いってらっしゃい。良く噛んで食べるんだよ…?   (2019/4/30 13:19:11)
渋谷凛> その辺りはプロデューサーの役目だから私は良く分からないけど…書類は西暦でも良いんだったかな?(うっかり平成で書きそうだよね、なんてちょっと他人事ではあるアイドル兼学せ…受験には関わりありそう。)ふーん、時雨は経験が……えっ(私は当然ないかな、って呟きながら納得…出来なかった。私とあまり変わら無さそうな見た目なのに…って驚き半分、興味半分で時雨をじー…っと。)…ま、そうだね。一人だと大変なのは私も少し体感したばかりだし。(私の場合時間が時間だったけど。一人だとすぐ話す事がなくなるね……ってしみじみ。何と言うか…ワンコのオーラがする様な気がして、まるでふんすと言う擬音が付きそうな時雨に自分でも気づかない内に手を伸ばして頭をなでなでしてた。)
  (2019/4/30 13:24:54)
渋谷凛> そう言えば発表当時もそんな意見があったね。命令は…まぁ、仕事をこなす以上関りがないものじゃないけど、気持ちは分からないでもないかな…と、いってらっしゃい。   (2019/4/30 13:26:44)
時雨改二> そうなんだ…その方が分かりやすいかな、うん。(西暦からいくつ引けば良いのかとか、考えるのちょっと苦手だし…きっと考える機会が無いからかな?良くわかんないね…。)ん…?どうかしたの?(不思議そうに首をかくんと傾げつつぱちくり瞬き。この姿になってからは六年…だけど、その前の姿はずっとずっと昔からだよ?…あー、あんまりじろじろ見られたくはないかなっ。ってほっぺたにシワとか無いか背を向けて両手でぺたぺたと触って確認。)…まぁ、あんな時間じゃ仕方ない、気も?(夜中とお昼じゃまた違うかもね…ってくすくす。なんか動物に例えられてる気がしたよ…でも、頭を撫でられるのは不思議な感覚。お姉ちゃんはそういう事するタイプじゃないし…もっとこうハグとかそっち系だから、って照れ混じりに視線を逸らして…ぴくんと肩を震わせてみたり)ん…っ。どうしたの…?僕何か変な事言っちゃったかな…?(撫でられるような墓穴は掘った覚えない、けど…って視線を落ち着きなくさ迷わせ)
  (2019/4/30 13:32:24)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、星井美希さんが自動退室しました。  (2019/4/30 13:39:08)
渋谷凛> 平成の時でも未だに「あれ、今年平成何年だっけ…」ってなる事があったし…うん、分かりづらいよね。(いっそ西暦で統一で良い気がするんだけど、って吐息一つ。流石に西暦は間違えないし。)――はっ……ご、ごめん…つい。(どうしたのって言葉にふと、我に返ればビクッと軽く跳ねあがって手を何か残像が見える位の勢いで引っ込めて顔を背けて。つい…犬みたいだったから、とは流石に言葉に出さずに申し訳なさそうに眉の根を下げて。)……へえ…難しい事は良く分からないけど、そう言う存在って言うのは理解出来たかな。(此処に来るのは私みたいな普通の人間だけじゃないみたいだし…って、時雨が背を向ければ凝視する視線を切って。シワがないどころか肌とか私よりすべすべしてそう……とか、羨ましそうな視線交じりだったけれど。)
  (2019/4/30 13:39:35)
時雨改二> 数字が若ければまだ平気、かも…?(元年とか二年とか…二桁になると途端に怪しくなる気がしたよ…)…ん。そっか、それならいいんだけど…(僕の失態のせいじゃないんだね、って心底安堵した表情。それはそれで恥ずかしいしね、なにもないなら安心だよ。…それに、嫌じゃない、からね?そういう事。って教えてあげるよ)…うん。そういう事、だから…(実年齢は言えない、ね…幾つ回りで上なのか、考えたくもないしって耳を塞ぎながら軽く俯いて、ぶつぶつ。背を向けたままその場にしゃがみこんで…。視線はまだ向いてるかな…?って視線を恐る恐る背後に向けようと振り替えって…じっ)流石にそんなに見られるのはなれてないし、恥ずかしいかな…(拒否するみたいな格好になっちゃってる姿をすぐにやめてぱっと正面を見せれば照れ臭そうに口許を緩め)
  (2019/4/30 13:46:09)
渋谷凛> …うん、分かる気がする。(私の場合は生まれた年と今の歳で計算して何とか…でも色々な都合で年齢固定されてるから計算狂いそうな気がする。)うん、ほんとについうっかり…みたいな。(ふ、普段はこう言う事しないんだけど…って、さっきまでツンっとしてた表情は恥ずかしそうに。嫌じゃないなら良かったけど…とこっちも安堵したように息を吐いて表情を少し緩めて。)ほ、ほら…見た目は凄く若いし、話す限り内面も若々しい感じするし、えっとえっと…(名前、そう言えば名前聞いてない…!ってなんて呼べば良いか分からないのもあって余計におろおろ。しゃがみこんだその背中に近づいて肩辺りに手を伸ばそうとして…ってタイミングで振り向いた時雨と視線が合ってしまってピシッと硬直しちゃったり。)
  (2019/4/30 13:53:36)
時雨改二> 今年は…えー、と。2019だから…(下一桁から1引く感じ?…まだ計算しやすいかもね。アイドルが年齢を増やしちゃうのは…うん。若さが売りみたいなところあるし、分かってるよ。大人の事情、だね。)…うっかり。表情は硬いのに勝手に触っちゃう辺り、身体は正直なんだね…?(触るときくらいは優しい表情してて貰いたいな、って首を傾げつつお返しに頬っぺたを指先でつんつん。)
そうかな…?きっと、君たちよりはずっと達観してる部分もあると思うけど…(寧ろ違いはそれくらいかな、なんてくすっと。あと職業柄なんてのもありそうだね。)…時雨。しぐれだよ、し・ぐ・れ。(両手の間にするりと身体を潜り込ませて耳元で名前を教えてあげちゃう。覚えられるように、何回も。…ふふ、さっきのお返しだから。)
  (2019/4/30 14:00:37)
渋谷凛> そう…かな?うん、そうだね。(少し考える様に顎に手を当てながら視線を宙に向けて…考え終えればこくり。確かにこれならまだ…うん、私は15歳だから。実際に計算してどうなるかは…計算してはいけない。)その言い方は…何だか誤解を招く様な言い方な気がするな…。(体は正直って言葉は何だか恥ずかしい様な、複雑な表情で自分の頬を掻こう…とする前につんつんされれば思わず頬を赤く染めて視線だけ横に反らして。)………っ――…時雨…だね、うん…覚えた。(耳元で囁かれる様に名前を伝えられれば別な意味で暫く硬直するけど…何とか我に返れば頷いて。私は凛、渋谷凛だよ、って伝えて。)
  (2019/4/30 14:08:27)
時雨改二> けど、やっぱり二桁になると怪しいね…(よくよく考えたら平成も1989年からだったし…混乱しなかったかって言われると、怪しいね。容姿そのままに年齢だけ増えていくのは…まぁ、違和感感じるよね、普通は。)
誤解…ね。招かれたらそれは君の失態、だよ…?(くす。それ以上は何も言わないよ。実際招いてる訳でもないしね…聞いてる人がどう思うかは、僕の知るところではないから…なんて。お返しにしてはちょっとからかいすぎたかなって…赤い顔を見遣りつつ視線を外して。)ふふ、よろしくね、凜。(身体をゆっくり離してから正面で呼んであげて。名は体を現す、ってこの事かな…?って凜の顔をじー、と。…僕は雨になっちゃうね、それを言っちゃうと…。)
  (2019/4/30 14:16:22)
渋谷凛> 計算方法さえ分かれば…って言いたいけど、うん…結局分からなくなりそう。(多分そう言う時ってそんな計算方法も失念していそうだし…とか少し遠い目。書類仕事をこなしてるプロデューサーや事務の人とか大変そう。)確かに元はと言えば私が原因だから何も言えないかな…。(でも場所も相まって誤解は…する人は居るかもしれない。一応誰が見てるか分からないけど感じる視線に向かって「そう言うのじゃないから…!」って弁明。間近に感じる時雨の視線や体が離れれば少し、少しだけ…名残惜しい気はするけど、安堵するようにほっと息を吐いて。)うーん、どうかな…確かに愛想がないのは自覚してるけど。(凛としてるかは別な気がして、少し悩む様に。じっと見つめられる視線に気づけば自分も視線を向けて…少しして恥ずかしそうに頬を微かに染めながら目を反らして。)
  (2019/4/30 14:24:56)
時雨改二> そういうのは考える人に任せて…甘えちゃえばいいよ(そのせいでわからなくなっちゃってるんだけどね…!平成も、西暦もごちゃ混ぜになって。)
…ふふ。認めるのはいいけど…変に深堀されないように気を付けてね?(僕にそのつもりはないけど、それを餌に詰め寄ってくる人も居るかも…知れない。でも、身体が正直な反応を示すのは自然な事じゃない?ってフォローもしておくよ。お腹が空いたときにお腹がなるのも、脚を何かにぶつけて痛いのも…身体が正常に反応してるから、だしね?って片手で頭のてっぺんをぽんぽん、と弾ませつつ…にこりと笑いかけ。)
愛想が無いって言うことは…裏表の無い、って言うことと同じだと思うんだけど…違うかな?(目上の人には愛想振り撒いて、営業スマイル…なんてのもアイドルには必要な事だろうけど…それはそれで疲れるし、うっかり裏の部分を見た人はガッカリしちゃうかもしれない。そういう意味では悪くないんじゃないかな…?ってぼそり。視線を背けられちゃえば、見られて照れ臭い事も理解はしてるから…って、追いかけないように抱き締めちゃおうか。そしたら視線はどこ向いてるかわかんない、し)
  (2019/4/30 14:34:21)
渋谷凛> …そうだね、出来る事は自分でしたいけど、適材適所って言葉もあるし(私に出来る事は他にもっとあるだろうから、って。ま…甘え過ぎは良くないけど。)うーん…確かに、言われればその通り、なんだけど。…うん、そこまでガードが緩くはないつもりだけ…ど…(つまるところ当たり前の体の反応…ではあるのだけれど、体が正直と言うのは…うん、アレな意味合いもあるよね、って。詰め寄ってくる人が居るかはさておき…なんて言っていればさっきのお返しでもされる様に頭を撫でられてはあたふたと動揺する様を。)…そう言う事なのかな。裏表は…うん、確かに自分で思ってる限りはあまりない気はするけど…(好感度が高い相手には別として。少し考え込んで…ある程度年上には敬語を使う位かな、って。視線を合わせられれば当然恥ずかしかったり照れたりするけど、抱きしめられるのは更に上をいく気がする…ぷるぷる小刻みに震える、けれどちょっと落ち着けば私からも腕を回して…ぎゅっと)
  (2019/4/30 14:44:14)
おしらせ> 相葉夕美 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/4/30 14:48:32)
時雨改二> …ふふ。アレな意味、ってどういう意味かな…?って、聞かれちゃったら困るだろうし…あんまり考えを拡げるのは良くない、かもね…(そういうところ、だよ?って自分の唇に人差し指を立てて添えてから、しーっと内緒事でも話すような…辺りに言い触らさないように…って仕草で首を傾げ。君も慣れてないんだね…似てるかな、僕と。なーんて、ね…自惚れすぎかな?ってくす、くす。)
裏表を作る子は色々デリケートだったりすることあるし…そういう脆さが無いのも、強みかな…?(お仕事を続ける為にもメンタルは大事だよ…?あはは、大丈夫、大丈夫…って慌てる凜の背中をぽんぽん、と。まるで妹をあやすような動きでなでなで。…そうやって力んでたら息苦しいよ?って耳もとでこそこそ)
  (2019/4/30 14:50:52)
相葉夕美
◆> (部屋の中へと入ってくれば先客を見かけて。その雰囲気に少しだけお邪魔かなと首を傾げて見せる)うん…お邪魔します(少しだけ小さく挨拶をしては少しこっそりと離れるままに壁伝いに動いてはキッチンの方へと。飲み物を小さく鼻歌交じりに入れて。そちらで少し壁に凭れて喉を潤すように飲み始めて)
  (2019/4/30 14:53:03)
おしらせ> ビワハヤヒデさんが入室しました♪  (2019/4/30 14:57:22)
時雨改二> あ、こんにちは。(…またアイドルの人だって、ぼそり。やっぱり此処って芸能関係のお部屋なのかな、って少しだけ場違い感を感じてならないよ。)ふふ、お気遣い無く。…特に何か起こるような、起こすような雰囲気でもないし…(女の子同士が抱き合ってるのは、まぁこういうお部屋じゃ自然とありそうだし…なんて自分に言い聞かせつつ、こくんこくんと頷いて一人で納得していたり。)
  (2019/4/30 14:58:02)
渋谷凛> ……難しいね。(時雨の指摘にそれだけぽつり、と呟いて悩まし気に眉の根を下げつつ肩を軽く竦めて。ついつい考え込む質だし…凛に落ち度でも?…うん、度々起こる気がする。慣れてない割には扱いが上手い気がする様な…って、間近で時雨の顔をじっと。…ワンコ的な意味で似てるのはあるかもしれない。)ま…そうだね、とは言え裏表やキャラ作り出来るのはそれも資質だと思うけど(こういう雰囲気の抱擁は…何だか好きかもしれない。促されるままにゆっくり力を抜――こうとしたらキィ、と少しだけ響くドアの音と気配、小さな声に気づけばびくぅっと跳ね上がるかの様に顔を持ち上げて。)ち、違うよ…!?これは違うから…!(見覚えのあり過ぎる顔が壁に凭れ掛かって様子を伺ってるのを見ればあたふたしながら必死に弁明。決してそう言う事じゃなくて単にくっつきあっていただけって言うか…!とか)
  (2019/4/30 14:58:53)
相葉夕美
◆> あ……うん、お邪魔してるね(こんにちわと挨拶を返してからみんなの分と言うことで紅茶を入れ直してトレイに入れては持っていく。そうしてふたりの側に近づいてとんと置いてから凛の横に腰を下ろして)大丈夫だよ、色々と理解はしてるからね? そんなに焦らなくてもちゃんとひみつにはしておくね(多分と最後にさらっと付け加えてから横から眺め直して)相葉夕美、よろしくね(ふたりにぺこりと頭を下げてみせる)
  (2019/4/30 15:01:29)
ビワハヤヒデ> 今日も賑やかだな、お邪魔する。(会釈しながら入ると、平成最後だからだろうなと思いながら 眼鏡をかけたウマ耳の白髪の女の子である)くっ、レースで無理をしすぎたようだ。(来る前に、4回もレースをやってきたのか、足をくじいている様で引きずっている)
  (2019/4/30 15:04:53)
渋谷凛> (ふー…っと息を吐いて顔をふるり。時雨に抱きしめられるのは…こう、落ち着ける心地良さがあったけれど流石に人が増えてきたのもあるし…って一度離れてソファに腰を下ろして。)…うん、こんにちは、夕美。そう…?ま…それなら良いけ――待って、待って夕美。絶対勘違いしてると思う…!(しかも多分って…!それにその理解は多分絶対違うと思う…ってぷるぷる。)
  (2019/4/30 15:05:37)
時雨改二> 考えすぎなだけ、さ…(そういうのはシャットアウトしちゃえばいい。もっと簡単で分かりやすい世の中になる…ハズ。なんか宗教っぽいね。…落ち度でも?って言いながら半ギレしてる子を思い出しちゃった。…妹が多い分、こうやって慰めたり落ち着かせる場面も多いからね…って、ぼそぼそ。そうかな…?僕は凜を犬、だなんて思わないけど…そういう部分を見てないから、かな?)…本質あっての資質、じゃないかな。仮に凜が裏表あったとしたら…それはそれでイメージが崩れるって言うか…(ツンツンしてるけど、裏はない実直な娘…っていうイメージ。……あ、知り合いに見られるのは流石に誤解されちゃうね、って腕を解いてあげるよ。離れた方が良さそうだし…これ以上誤解されないためにも、ね?くすくす。慌てる凜の姿も、面白いね…)……はぁ。言っても直らないね、そういうところ…(早速墓穴掘ってるようにも見える凜にため息。…そういう風に表情がころころ変わるのは見てて楽しいけど、ちょっとだけ心配になったり。)
  (2019/4/30 15:06:06)
時雨改二> あ、ははは…何を理解されたのかは…すっごい不安だね…(けど、僕からは何も言わないよ、とノータッチ。そういう弁明は凜に任せるとして皆の対面の椅子へ姿勢を正しながら腰掛け、くすくす。やっぱり賑やかなお部屋はいいね…鎮守府みたいで落ち着くよ。)
うん、僕は時雨だよ。よろしくね…もう一人の競走馬の人(?)も、よろしくね。(くすり)   (2019/4/30 15:10:09)
相葉夕美
◆> 勘違いはしてないよ……みんなに教えたときに面白くなる方がいいし(誤解じゃなくて理解かなと小さく声を抑えて)ここに来てる時点でどこまで誤解かは色々とね……? それとも凛ちゃんはもっときちんとした説明ができるのかな(時雨の代わりに軽く横から手を回して上げて。時雨の方へと視線を向ける)こんにちわ(おうまさんかなと少しだけ首を傾げて見せて)
  (2019/4/30 15:11:39)
渋谷凛> ま…大きな話になれば宗教になるんだろうけど、小さな規模での自分の考え方なんて誰にでもあるだろうし(シャットアウトしようにもふとした事で考え込むことって、よくあると思うんだ。…私が落ち着く様な心地良さを感じたのはきっとそのせいかな、なんて。落ち着いたお姉さん、みたいな印象があるよね。私が犬なのかは…私自身ではあまり分かってないけれど。)…うん、まぁ私が裏表を作っても…無理かな、すぐに鍍金が剥がれそう。(ツンっとしてるのは…ツンっとしてるつもりはないけど、やっぱり愛想はないかな。…既に誤解されて曲解されてる手遅れ感はあるけれど、離れれば座り直して一度気分を変える為に顔を軽くふるふる…っと振って。)
  (2019/4/30 15:16:31)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2019/4/30 15:19:16)
九条カレン> 【こんにちはー失礼しますー。】   (2019/4/30 15:19:26)
渋谷凛> 待って、落ち着こう?ダメだからね、教えちゃ…!(多分、どころか教える気満々の夕美にふるふると切実な表情で首を振って。理解と言うか曲解じゃないかな…!)うっ……そこを突かれると何も言えない…。(私自身は何となく入った部屋が…みたいな感じだったけれど、後々気づいた様子。説明をしたら余計に事態が悪化しそうな気がして黙り込んで。)と…うん、そっちの人もこんにちは。賑やかになってきたね…。(更に登場した一人…二人かな、気づけばもうこんな人数。)
  (2019/4/30 15:19:58)
ビワハヤヒデ> ああ、私は競走馬だ。トレセン学園という学校に通っている。(足を引きずりながらも、時雨と夕美に自分のことを自己紹介して「宜しく頼む。」と握手をして)≫2人   (2019/4/30 15:21:12)
時雨改二> それを変えろ、とは言わないよ。それも君の魅力だから…。(飽くまで僕の考えだから、聞き流す程度に…ね?って首を傾げつつにこり。落ち着いてる、かな…?まぁ、確かに…姉妹が賑やかだから、そういう立場になりがちかな、うん。ふふ…人を犬扱いしてたクセに…。初対面なのにひどいね、凜は。)
無いのが君の魅力であり、強さでもあると思うから…自信もって、ね(愛想がない子に限って根は優しかったり、思い遣りがあったりするから…その辺の不安はないよ。何て言うか…妹を見る目、だよね。細めたままの瞳で、しみじみとしちゃってたり。)   (2019/4/30
15:22:21)
九条カレン> こんにちはーデース....(手を振ってみんなに挨拶)   (2019/4/30 15:22:29)
相葉夕美
◆> いらっしゃい(ぺこりと挨拶をしては新しい娘にも視線を向けて。顔を上げては。からかっているままの凛に視線を向けて)大体わかったみたいかな……迷子ってわけでもないと思うけど妖精さんにでも誑かされたかな(時雨ちゃんはどうなんだろうねと抱きしめてた彼女の方に向けて問いかけるように首を傾げて見せる)
  (2019/4/30 15:24:38)
時雨改二> …脚、大丈夫?(引きずる脚を指差しながら首をかくん、と)その調子じゃ私生活にも影響が出るんじゃ……そうなったら…(レース出来なくなった競走馬は、馬刺にされちゃう…なんて話も小耳に挟んでいたからぶるっと身体を震わせ)   (2019/4/30
15:25:29)
九条カレン> どうもデース(ぺこりとして夕美に挨拶)   (2019/4/30 15:26:42)
渋谷凛> 魅力…か。(魅力なのかな…ってううん、と。これのせいでツッコミ役になったり弄られたりしてる気がする様な…。時雨の姉妹…何だか大所帯な気がするね、長女が元気そうな雰囲気。いっちばーん…あれはついうっかりと言うか、体が正直だったと言うか…って目そらし。酷いって言われたらうぐっ、とまるで矢に射貫かれたように体がくの字に折れた。)…うん、悩んでいても私は私だからね。(他の子の真似したって無理だし…結局自分が出来る事をするしかない訳で。)
  (2019/4/30 15:28:44)
時雨改二> こんにちは。…金剛、さん?の娘さん?(ぼそ、ぼそ。聞き覚えのある声と口調に不思議げな表情で、ぼそり。)
…ん?どうしたの?(急に僕の方へ振られた話題にぱちくりと瞬きしつつ首をかくんと傾げ。)…そうだね。僕自身、やましいことをしてたって言う気がしなかったから……特に、なにも?(何も感じなかった訳じゃないけど…とりあえず隠れなきゃいけない、隠さなきゃいけない事は何もなかった、てアピールしておくよ。実際何も無かったし…ね?なんて凜に首をかしげて同意求めて見ようかな)
  (2019/4/30 15:29:02)
九条カレン> 私のお母さんはイギリス人なので多分違うと思うデスよー(多分違うデスねってごめんなさいと)   (2019/4/30 15:30:56)
渋谷凛> 私としても隠さなきゃいけないとか、隠れなきゃ…って思ってやっていた訳じゃないけど、傍から見たら勘違いされるだろうな、とは…今の夕美みたいに…!(知らない人に見られるならともかく、見知った相手に見られると…うん、この様子なら夜には他の皆に知られてそうだね…事務所に戻りたくないな……って頭を抱えながらソファの上で体育座りで蹲って。)……まぁでも、何だろう。うん、抱き合っていたのは確かだけどやましい事は何一つないから。(どっちかと言うと…姉妹のスキンシップみたいな、そんな雰囲気だった。だったから皆に言いふらすのはやめてね…って。)
  (2019/4/30 15:33:45)
時雨改二> そういう部分の君が好きな人が居ることも…忘れないでね(アイドルって見た目もそうだけど、言動や発言、仕草なんかも大事な要素だと思うから。あはは…いつも白露姉さんからは元気を貰ってるよ。そう、変な意味じゃなくて…元気になれそうな、元気を分けてもらってる、って言うか。冗談だよ。動物扱いは嫌いじゃないし、僕自身も犬は好き、だよ…?もふもふもしてて。)凜が他の子の真似をしていたら、僕は悲しいかな…(何か無理してそうな、追い詰められているような?そんなイメージだよ。訳あって自分を隠している、みたいな。見てて辛くなっちゃう、かもね)
  (2019/4/30 15:34:05)
2019年04月28日 14時19分 2019年04月30日 15時34分 の過去ログ
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