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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20210504 0022 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2021年05月04日 00時22分 2021年05月08日 20時17分 の過去ログ
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吉田優子> ハルヒくん…ハルヒくんですね、よろしくお願いしますっ。(お辞儀を返し、羊みたいな角を所在なさげに撫で、尻尾がゆらゆら…)   (2021/5/4 00:22:33)
藤岡ハルヒ> 君って、でもあってます…はい、よろしくです…。(ううっ…正座の痛みを我慢しているせいか、身体が左右にゆらゆらと動きながらも、表情を強張らせる)   (2021/5/4 00:24:30)
吉田優子> …あっ。いきなり馴れ馴れしかった、ですか?ごめんなさいっ。…あのー…楽に、しましょう?(そっと脚を崩して横座りになると、あなたも…って)   (2021/5/4 00:27:56)
藤岡ハルヒ> あ、全然大丈夫です…。あ、脚崩してもいいです…?(いたたっ…了解も得ずに、我慢できなかったのか…両足を伸ばし)ぴりぴりじんじんしてます…(学生ズボン越しの膝や、内腿を揉み解し)   (2021/5/4 00:29:38)
吉田優子> だ、大丈夫ですか…?そうだ、私も気を使わないようにしますから、ハルヒくんも、どうかお気遣いなく…。(心配そうに眉尻をさげ、身を乗り出して彼…?の膝を擦って)   (2021/5/4 00:35:14)
藤岡ハルヒ> ですね…。お互いそうしましょう。あ…ありがとうございます…(自分で揉み摩るより…効果あるかもと、摩ってもらいやすいように、少し脚を開き気味にする)   (2021/5/4 00:37:09)
吉田優子> …え、えっと…。(制服や言葉遣いから男の人…って思い込んでいたけれど…。触った感じや、顔付きをよく見たら…)あ、あの…ごめんなさい…。ハルヒくん、じゃなくって…。さん…?(少し開いた脚を、さすさすとマッサージするように撫でながら、首を傾け)  
(2021/5/4 00:42:54)
藤岡ハルヒ> さ、さぁ…どっちでしょう?(バレちゃってても、少し冗談ぽくとぼけながら…そんなことを言いつつも、内腿をシャミ子さんに解され…付け根付近まで指先が届きそうになっても、脚に感覚がないためぴくっともせずに…)   (2021/5/4 00:45:58)
吉田優子> えへっ…。そんなの、どっちでもいいですよねっ。(男装をされているのも理由があるんでしょう…って、深くは踏み込まずに。…ぽんぽんっと膝頭を軽く叩いて)どうですか?少しは楽になりましたか?   (2021/5/4 00:48:37)
藤岡ハルヒ> まあ、ですよね…僕が男だろうが女だろうが…。(えへっと笑いながらも、脚を伸ばしたままで…)とどめで、脚の付け根のマッサージもついでにお願いして平気です?バイトの立ち仕事が続いたもので…。(苦笑いしながら、気を使わなくっていいと言う事なので、試しに頼んでみて)
  (2021/5/4 00:51:17)
吉田優子> えっ…。あ、はいっ…。では、失礼します、ね?(奥の方を、付け根をリクエストされたら、どきっ…と胸が高鳴って。ちょっと頬を染めながら、失礼しますっ…て、脚の付け根に指を忍ばせ、優しく押し付けたり、擦ったり…)   (2021/5/4
00:53:08)
藤岡ハルヒ> う…丁度いい力加減ですね…。さすが、指圧の師匠シャミ子さんですね…。(先ほどよりも少し脚を開き、指圧してもらいやすいようにと、腰にクッションを挟み、ズボンのファスナー部を突き出す姿勢になり)   (2021/5/4 00:55:32)
吉田優子> ぁっ…えへへ…そんな誉めても何も出ませんよぉ…っ…。(褒めてもらったら、てれてれって頬を緩めます…。開かれた脚の付け根に手のひらを這わせ、ズボンの上から際どいところを撫で続けます…)   (2021/5/4 00:57:33)
藤岡ハルヒ> いえいえ…敬意を込めてですよ…。うっ…出も上手いです。(ファスナーのすぐ横を押されると、プルっとした柔らかな感触が指先に伝わり、かなりきわどい場所であっても、あまりの心地よさせ姿勢を崩すこともなく)   (2021/5/4 01:00:17)
吉田優子> …ん、やっぱり、ハルヒさんは…女の子、ですね…。とっても、柔らかくて気持ちいい…。(ふへっ、て照れ笑いをうかべながら、ぷに、ぷにっ、と指を押し込んで…。ちょっぴりドキドキしながらハルヒさんをじっと見つめます)   (2021/5/4
01:01:41)
藤岡ハルヒ> 照れますね…じゃ、カッコいい男装女子ってことにしておいてくださいな…。うっ…(集中的にファスナーのすぐ横を指圧されれば、ズボンの布厚があっても、なんとなく指圧する指先に縦溝の輪郭が伝わって、徐々にファスナーの金属が縦溝に押し込まれるような、力加減に変わって…)
  (2021/5/4 01:05:28)
吉田優子> …ぁ。……え、っと…。…私、あまり男の人には慣れなくって…?だから、ハルヒさんなら、ちょうどいい…って言ったら語弊がありますけが。…なんだか、不思議な感じ…ですっ…。(ファスナーが引き込まれて筋に沿って形を変えるところを見たら、ますます顔を赤らめてしまいます…。少し悪戯心が芽生え、窪んだそこに指をなぞらせてみて…)
  (2021/5/4 01:08:49)
藤岡ハルヒ> 僕も学校じゃ、男で通してるので…シャミ子さんの男の子友達ってことで、シャミ子さん友達に紹介してもらって結構ですよ…。(何時しか、ファスナーを押すような、お協美の指圧に変わり…ズボン越しに縦溝に沿って親指で指圧してもらうと、そこは徐々に熱を帯び始めて…んっと、時折指圧の心地よさ特有の鼻声が漏れ始める)
  (2021/5/4 01:12:44)
吉田優子> そうなんですね?それって、大変じゃないですか…?体育とか、着替えとか……。(鼻に掛かるような声音が耳に届くと、だんだんとイケナイ気持ちになってしまいます…。指先に確かな熱を感じたら、ファスナーに手をかけ、そのまま下ろしそうになってしまって…)……あ、あのっ…私の、お部屋…に、いきません、か…?(って、息を呑んでならお誘いしちゃいます…)
  (2021/5/4 01:16:18)
藤岡ハルヒ> その辺は、うまく誤魔化してるというか…。僕誤魔化すの上手いんです…うっ…(少し、ファスナーが下がると男女でも履けるような、色気もないグレー色のボクサーパンツが見え隠れして…)だ、誰も来ないので、ここで指圧してもらえると、嬉しいですよ…。(お願いしますと、シャミ子さんに懇願するような表情を見せてしまう)
  (2021/5/4 01:19:31)
吉田優子> そうですか…そういうものなんです、ね…?(確かに、普通にしてればわからないこともなくて…。ボクサーパンツがみえたら、ほんとに男の子にしてるみたいで、ドキドキがとまらなくて…)は、はいっ…わかりまし、たっ…ん、っ…。(こくん、って頷いたら、そのまま下着の上から、縦筋に指を押し込んで…すりすり、って上下に引っ掻くように擦りはじめて…)
  (2021/5/4 01:23:09)
藤岡ハルヒ> まあ…苦学生なので放課後はすぐバイトに向かいますし、帰るころは立ち仕事で脚が棒の状態です…。(へへっと苦笑いしつつ…もう少しファスナーを下げられると、ズボンの開口からボクサーの股下が見え隠れし、汗ばんだ香りがほのかに漂う…)う、いつも脚の指圧お願いしたくなっちゃいますよ。(縦溝に沿って親指を添えられ擦るように指圧されると、熱と湿り気がはっきりと伝わって)
  (2021/5/4 01:27:28)
吉田優子> うちも、あまり裕福な方ではないですので…気持ちは、わかります…。ん、っだから、こんなに凝っちゃうんですね…?(最後までファスナーを下げちゃうと、汗ばんだ下着の上から指をくい、くいっ、と押し込んで指圧を与えて)はいっ…ハルヒさんが、そう言われるなら…いつでもっ…。(親指で溝の上側を押し込み擦りながら、人差し指で入り口の辺りをぐりぐり…と押し込んで…)
  (2021/5/4 01:31:39)
藤岡ハルヒ> 学生は貧乏の方が良いですよ…。身が引き締まります…。です、んっ…凝りやすいので。あ…シャワーもまだなので汗の匂いがしたらごめんなさい…(下着の生地が履き古してるため薄く…容易に縦溝に食い込んでしまい…時折縦溝の上にあるぷくっとした突起に指が触れると、身体がぴくっと小っちゃく震え…)て、定期的な指圧してもらえると、僕も嬉しいです…。んっ…(膣口の表面をぐりぐりされると、楕円状の染みが色濃く現れて)
  (2021/5/4 01:36:34)
吉田優子> んっ……。ハルヒさんは、真面目、なんです…ねっ…っ…。あ、いえ…全然、平気、ですっ…。(薄くなった生地に人差し指を押し込み、溝へと食い込ませていって…反応がいいぷくっ、とした膨らみ…そこを見つけたら、親指で押し込んで捏ね回してしまいます…。)すごく、こっちゃってますから…。私で、よければっ…。(染みを広げるように指でぐりぐり刺激を与え続け、下着の生地をまとめて、横へとズラし秘部を露にさせてしまいます…)
  (2021/5/4 01:40:28)
藤岡ハルヒ> 真面目が取り柄です…あ、さんは照れくさいので、くん呼びで結構ですから…ですか、ま…汗の匂いは労働の証です…。(硬く尖ったそこは、肉芽であることを強調し、そこをこね回されると、さらに染みが広がり…汗の匂いと言うよりもツンとした酸っぱい雌の匂いが汗と混じって広がっていく)んぁ、い…いつも家で自分でマッサージしてるんですが、してもらうのってかなりいいです…んぁ…(秘部を露わにされると、縦溝が少し開き、その隙間から桜色した襞状の花びらが顔を出していて…)
  (2021/5/4 01:45:52)
吉田優子> えー…?どうしましょうか…んー…。ハルヒさん…♪(ちょっと意地悪な気持ちでくん呼びを拒否しまいます。つん、っとした酸っぱい匂いは汗の匂いとは明らかに違っていて…)自分で、しちゃうんですね?どこまでマッサージしてるんでしょう…ここ、ですか…?(露にした秘部を四つん這いになって、顔を寄せてまじまじと見つめます。親指で陰核を擂り潰しながら、花びらの中へと人差し指を差し入れていって…くちゅくちゅと掻き回していきます…)
  (2021/5/4 01:50:15)
藤岡ハルヒ> んっ…シャミ子さんの友達に対して、友達アピールするためにも、呼び捨てでも結構ですよ…。(真っ赤な表情を見せつつ、そう言って…汗と違い、蒸れて酸っぱい匂いに変化していくことに何となく自身も把握してしまい…)んぁ…銭湯から帰った後とかに…んく…っ。(縦溝と花びらをそっと広げられると、更に鼻に付くツンとした酸っぱい匂いが膣口から広がり、まだ幼い狭い膣穴に指を挿入されると、物欲しげにきゅっとその指を締め付け、動かされると、水っぽい音が部屋に響いて)
  (2021/5/4 01:55:58)
吉田優子> んっ…で、では…私のことも、シャミ子…って、呼んでくださいっ…。(くい、くいっ…て、狭く、締め付けてくる中を押し広げるように指を折り曲げ、襞を擦り上げて…。顔をじっ、と見据えながら言葉を紡いで…。水っぽい音を際立たせるように指を動かし、掻き回していって…)
  (2021/5/4 01:58:51)
藤岡ハルヒ> そ、そうですね…それが妥当です…んぁ…汗くさくないですかぁ…?(カエルの脚のように、大きく脚を広げ…幼い膣穴を解すように押し広げられると、愛液が垂れ…臭みにも似た雌の匂いが掻き出されて…)ぼ、僕よりもマッサージ上手いです…ぁ…(じゅぶじゅぶと、膣穴を掻き回されると、垂れた愛液が膣口の淵で白く泡立って)
  (2021/5/4 02:03:30)
吉田優子> は、はいっ…片方だけ呼び捨てじゃ、可笑しいでしょう?ん…っ…。(もう片手で、そっと脚を開かせたまま膝を折り曲げさせて開脚させてしまいます。垂れてきた愛液を指ですくって、膣内に押し戻して…)ふふ、っ…こ、これでも…経験は、あります、からっ…(じゅぷ、ぬちゅっ、て空気を巻き込みながら泡立たせ、泡立たせていきながら指を二本に…中指も差し入れ、陰核にも愛液を塗りつけ押し潰し)
  (2021/5/4 02:07:05)
藤岡ハルヒ> んぁ…で、ですね、僕ば…シャミ子の男友達ですから…それ位は…くはっ…(脚を開脚されると、指を膣内に埋められている様まで視界に入れば…さらなる興奮を覚えるも、シャミ子にそう言えるはずもなく…)あぁ…ま、まん…変になる…(自身の愛液を陰核に塗り付けられ、乱暴に弄られつつ、二本の指でまるで犯すように掻き回されてしまうと…恥ずかしい単語が口から零れそうになってしまいつつ…男友達の威厳が無くなりそうに…)
  (2021/5/4 02:12:24)
吉田優子> ……男友達…。男の子なのに、こんな可愛らしい声が出ちゃうんですね…?(脚を開いたせいで、指がハルヒの女の子の場所に出入りしてるのがよーくみえて…)変に…なっちゃって、いいんです、よ?(少し乱暴に、激しくそこを弄り、くぱっ…と筋を開いて…。そこに中指をつきいれ、ぐじゅぐじゅ…って音を立てながら膣内をかき混ぜ、解していきます…)
  (2021/5/4 02:16:18)
藤岡ハルヒ> そ、そりゃ…シャミ子の指圧がうまいからですよ…。んっ…くっ。(声を必死に殺しながらも…出し入れされている光景を見れば、さらに愛液が垂れ…興奮が増していく…)はぅ…ま、まんこ…がぁ…(くぱっと広げられ…シャミ子に「くさい」を嗅がれながらも…二本の指で掻き回され、恥ずかしいポーズを晒したまま、床にまで垂れるほど、愛液を溢れさせて…)
  (2021/5/4 02:21:13)
吉田優子> すごい、匂いです…。マッサージされて、こんな匂い、しちゃうなんて…ハルヒはえっちなんですね…?普段男の子に囲まれてるのに、ここまできて女の子に弄られるって、どんな気持ちなんですか…?(恥ずかしがりながら声を抑える所を見てたら、どんどんいけない気持ちが溢れてきちゃいます。意地悪なこと言っちゃいながら、ずぷずぷっと指を引き抜き、根本まで押し込んで。鉤状に曲げて抉ったり…)
  (2021/5/4 02:26:20)
藤岡ハルヒ> シャミ子に定期的に指圧してもらえるなら…どんな事でもされたいって思っちゃいます…んぁん…シャミ子に…「くさい…おまんこ」の匂いいっぱい嗅いでもらいたいです…(素直に思いをシャミ子に告げ…膣内への激しい出し入れに…奥を突かれるたびに身体まで動き…指先が子宮の入り口にまで届きそうになる)
  (2021/5/4 02:31:00)
吉田優子> 指圧…だけで、済むんですか…?(懇願、されたら…指をつきいれたまま顔を寄せて…鼻をすんすん動かし、匂いを吸い込んで…)んっ…ふふっ…ハルヒのおまんこ…くっさい…ですねっ…?(ぐりゅぅっ…て膣内で指をねじ曲げ激しく掻き回し、陰核にキスをして…歯を突き立て甘噛みして)
  (2021/5/4 02:34:52)
藤岡ハルヒ> あぁん…指圧の後…僕の…まんこ、す、好きに使ってください…(シャミ子の口から、くさいとはっきり言われると、余計に興奮し…挿入された二本の指をきゅっと膣穴で締め付けて…)あぁん…だめ…(陰核を起用に舌先で剥かれ…小さな亀頭を露出されそこを甘噛みされ、開脚した両足をぴくぴく痙攣させる)
  (2021/5/4 02:39:30)
吉田優子> ちゅ、ん…んっ…(舌先で陰核を剥いて、ちろちろ舐めたり吸い上げて。締め付けてくる中をぐりぐり押し広げ、二本の指をばらばらに動かしてハルヒのおまんこを蹂躙して…)   (2021/5/4 02:41:25)
藤岡ハルヒ> はぁん…(脚を大きく開脚した状態で…陰核への刺激に、背筋を反らすように、のけ反り…)んぁ…い、逝きそうです…っ。(幼かったはずの、膣穴を二本の指で搔き回されるのに絶頂に達しそうになって…)   (2021/5/4 02:44:35)
吉田優子> いっちゃいそうなんですか…?…いい、ですよ?いっちゃって、ください…。(背筋が反れたら身体を前に寄せ、顔を割れ目に押し付け、前歯で陰核を押し潰して…同時に二本の指をめちゃくちゃに動かして膣内を掻き回し、スパートを描けていって)  
(2021/5/4 02:47:59)
藤岡ハルヒ> あぁぁっ…んっ…(ゆさゆさと、のけ反った身体を…揺さぶられるほど膣穴を掻き回されながら…)い、逝くっ…(一瞬身体が強張ると、果ててしまったのか…はあはあと、身体全身を使って息をして)   (2021/5/4 02:50:57)
吉田優子> ん、くっ…っ…は、あぁ…(ハルヒが身体を揺すり、一気に緊張させたらゆっくりと指を引き抜き、顔を離して…)ふ、ふっ…しちゃいました、ね?   (2021/5/4 02:52:05)
藤岡ハルヒ> あ、ははっ…し、しちゃいましたね…。(指を抜かれると、花弁は開いた状態で…膣口は痙攣したようにヒクヒクしたままで…うっとりと、シャミ子を見つめて…)   (2021/5/4 02:53:49)
吉田優子> …んっ…っ…(見つめ合ったら、そのまま顔を寄せて…華奢な背を抱きながら唇をくっつけて…)   (2021/5/4 02:55:16)
藤岡ハルヒ> ん、シャミ子…んっ…。(ぐったりしながらも、唇を重ね合わせて…)はっ…(再び唇を離し…)伊乃ちゃんとか、こんな僕を見たらびっくりしそうですね…あははっ。   (2021/5/4 02:57:16)
吉田優子> ん、ふ、ぅ…はぁ…(唇を離せば、うっとりと顔を蕩けさせて…)ここで、しちゃったから…。みんなに、見られちゃいますね…?(背中を撫で擦って…)   (2021/5/4 02:58:35)
藤岡ハルヒ> う、うん…見られるのは嫌です?(不安そうに、シャミ子の顔を見つめて…)に、匂いが残っちゃいそうですね…。   (2021/5/4 02:59:41)
吉田優子> うぅん、嫌ではないですから…安心してくださいね…?(頬を手のひらで撫で、小さくあくびを)くぁ…。そろそろいいじかん、ですね…   (2021/5/4 03:01:23)
藤岡ハルヒ> うんうん…出来れば、これからもここで…。あ、そうですね…もうこんな時間…(ふと、掛け時計に目を向けて…)   (2021/5/4 03:02:12)
吉田優子> ふふっ…はいっ、また、お会いしたときに…。では、今日はこれで休みます。お休みなさい、ですっ…   (2021/5/4 03:02:55)
藤岡ハルヒ> はい…(ぐったりとしながら、シャミ子に向かって手を振って…)   (2021/5/4 03:03:23)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/5/4 03:03:35)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/5/4 03:24:51)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/5/4 21:19:22)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2021/5/4 21:40:27)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/5 15:52:24)
藤岡ハルヒ> こんにちわ…。   (2021/5/5 15:52:32)
藤岡ハルヒ> ん…静かですね…。(そんな事を言いつつ、適当な場所に…   (2021/5/5 16:04:05)
藤岡ハルヒ> ん…(退屈そうに、腰を下ろしたまま、出入り口の方に視線を送る…)   (2021/5/5 16:22:32)
藤岡ハルヒ> ん、人恋しいですね…(ぼそ…)   (2021/5/5 16:39:14)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/5/5 16:59:15)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/5 17:22:14)
藤岡ハルヒ> 【再び、登場です…。】   (2021/5/5 17:22:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/5/5 17:42:38)
おしらせ> ウルド ◆mGFGwAwBPUさんが入室しました♪  (2021/5/5 20:02:14)
ウルド ◆> こんばんわねぇ。ここに来るのも久しぶりだけれど……。んぅ、自己紹介とか、こんなんで良かったかしらね?   (2021/5/5 20:02:47)
ウルド ◆> 誰か顔を出してくれると良いけれど……。GWも一応、今日で終わりなのよねぇ。明日、明後日と休みの人はもうしばらく休みなのかもしれないけれど。   (2021/5/5 20:05:22)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/5 20:07:09)
藤岡ハルヒ> あ、こんばんわ…。誰かいるの気づいて、走って来ちゃいましたよ…。(はぁはぁと、息を切らしながら…)【こんばんわ】   (2021/5/5 20:08:00)
ウルド ◆> こんばんわねぇ。ハルヒ。お久しぶり、で良いのかしら?(一応、見知った顔のハルヒに軽く手をひらひらっと振って) って、息を切らして何していたの?   (2021/5/5 20:09:01)
藤岡ハルヒ> あ、やっぱり…前に会った…(懐かしいかもと、瞳を大きく見開き、ウルドさんを指差して)   (2021/5/5 20:09:58)
ウルド ◆> あんまり人を、んっこほんっ、女神を指差すものじゃないけれど。元気にしていたようね。(息を整えて普通に話せるようになったハルヒに笑顔を向けて)   (2021/5/5 20:11:38)
藤岡ハルヒ> あぁ、そうでした…女神さまでした…(手を合わせ、拝むように頭を下げ、そのあと顔を上げて、おどける様ににこっ…)元気でしたよ。昨日もここに来て、ある人に疲れた脚に施術を施してもらってました…(にっこりするも何処となく頬が赤い)  
(2021/5/5 20:14:41)
ウルド ◆> それは良かったわね。脚が疲れたってGW中にどっかに遊びに行っていたりしたの?   (2021/5/5 20:17:39)
藤岡ハルヒ> いえいえ…バイトの立ち仕事があったもので…。解してもらってたんですよ。(膝とか、内腿を学生ズボン越しにとんとんと…)   (2021/5/5 20:18:43)
ウルド ◆> バイトの立ち仕事は大変よねぇ。わたしがハルヒにしちゃうと別のことになってしまいそうだものね。(くすっと意味深げな笑みを浮かべて)   (2021/5/5 20:20:26)
藤岡ハルヒ> 別の事…?ふむ…?で、でも昨日の施術もかなりなもので…(何となく、昨日の施術風景を思い出すと、見る見るうちに頬が赤く染まっていく)   (2021/5/5 20:22:28)
ウルド ◆> それとも、わたしにしてみるとか?(顔を赤くしながらもとぼけてみせるハルヒをからかうように言ってしまって)あら、その評定からすると昨日の施術とやらも普通のとは違っていたのかしらね?   (2021/5/5 20:24:59)
藤岡ハルヒ> 僕は施術するのは苦手な方で、逆に疲れちゃいそうで…(へへっと笑いながら答え…)どうでしょう…其処に座って、毒素を絞り出してもらってたと言うか…。(自分が昨日座ってたソファーを指差すと、より鮮明に記憶が蘇る)   (2021/5/5
20:27:38)
ウルド ◆> あら、でも、ホストなんだから、そういうこともできたほうが良いんじゃないのかしら? デトックスって言うのになるのかしら? 毒素を絞り出すって言うと。   (2021/5/5 20:30:24)
藤岡ハルヒ> あはは、はい…技術を磨かなくてはですね…。ある意味、デトックス…?に、匂いもヤバかったのかもしれません…。(昨日座っていたソファーに座ってみたりして…)   (2021/5/5 20:32:18)
ウルド ◆> 匂い? それって、お腹にガスが溜まっていたからとか、そういう類の?(直接的な表現では言えずに、言葉を濁して聞いてみて) んぅ、まぁ、たしかに男の子の振りをしているとは言っても、それはちょっとねぇ。   (2021/5/5 20:34:40)
藤岡ハルヒ> むむ…オナラじゃないですから…。(頬を膨らまし口を尖らせて、きっぱりと否定し…)確かこういうポーズで…(靴を脱ぐと、両足を上げて、ソファー上でまず体育座り的なポーズを…)   (2021/5/5 20:37:35)
ウルド ◆> ふむふむ?(ソファの上で体育座りをしたハルヒを興味深そうな視線を向けて見つめて)   (2021/5/5 20:39:37)
藤岡ハルヒ> それでですね、こんな格好で…(ゆっくりと脚を割るように、ウルドさんを正面にしたまま…広げて言って)で、この辺を重点的に…(開脚した脚の付け根に両手の人差し指を添えて判り易く説明する)   (2021/5/5 20:41:54)
ウルド ◆> あら、割と大胆なことをしていたのね。ハルヒも見せるのが好きな方だったりしたかしら?(前に温泉でしてあげたことを思い出して、ハルヒの性癖とかも思い出そうとして)   (2021/5/5 20:44:29)
藤岡ハルヒ> えぇ…そうでしたかね…。きっと、心地よさで開放的になったのかなと…(ウルドさんに指摘され、少し動揺したせいか…無意識に、ズボンのファスナー横付近を自分で指圧してしまう)   (2021/5/5 20:46:26)
ウルド ◆> どうせなら……別室に行って見せあいっこする? ここだと、して良いのかどうかよく知らないし?   (2021/5/5 20:48:05)
藤岡ハルヒ> オープンな空間の方が…(ウルドさんを見上げて、そう言うと…表情から、誰か来そうな方がドキドキしてしまうんですと言おうとするのが、察しがつき…)   (2021/5/5 20:49:31)
ウルド ◆> 特に、しちゃだめとも、していいとも書いてないから、んぅ。大丈夫なのかしらね? でも、それなら、ハルヒ、全部脱いじゃったら?(とズボンのファスナーの上から指で弄っているのを、見られている方がと言うハルヒにもわかるように見つめてしまって)
わたしも脱いじゃおうかしら?   (2021/5/5 20:52:44)
藤岡ハルヒ> やっぱ…ズボンない方が、施術の状況判り易いですかね…(そう言うと、のそのそとズボンを脱ぐと、色気のないグレー色の下着が現れて、よく見ててくださいと言わんばかりの表情をウルドさんに向けて)   (2021/5/5 20:55:17)
ウルド
◆> (ハルヒの前で法術を使って身につけていた衣装を消し去ってしまえば、褐色の裸身をハルヒの前に晒してしまう。一糸まとわぬ裸身。下半身のデルタ部分には綺麗に剃り上げられてしまっていて、オマンコも丸見えの状態で……)くす。それなら、こうした方が良い?(とハルヒの前でうつ伏せになって、ハルヒの足の間に顔を入れるようにして、真正面から見るようにして……)どんなふうにしたのか、詳しく教えて、くれるんでしょう?
  (2021/5/5 20:57:59)
藤岡ハルヒ> わ、判りました…(自身の脚の間で伏せて、至近距離で凝視するウルドさんを見ると、改めで動揺し…)いきますよ…。(意を決し、ウルドさんの顔の前で、下着を横にずらし、無毛に近い秘部の縦溝を露出し、ゆっくりと其処を広げると、桜色した襞状の花弁が外気に触れて)
  (2021/5/5 21:01:25)
ウルド ◆> ハルヒも見られていると気持ちよくなってしまうタイプだったのねぇ。くす。下着も脱いでしまえばいいのに?(と気楽に曲げて上げた足をゆらゆらと揺らしながら、楽しそうにハルヒの一人エッチを見物してしまって)   (2021/5/5 21:04:13)
藤岡ハルヒ> こ、これは…一人エッチじゃなく、昨日してもらった再現で…んっ…(目の前で大陰唇を広げ、露出した陰核にもう片方の手の人差し指を添え、捏ね始めると…まさに、自慰行為状態で)   (2021/5/5 21:06:36)
ウルド ◆> もっと奥まで見えるようにしてくれないと、駄目よ? ハルヒ。ハルヒは、お尻とかはしないんだったかしら?(少しずりっと前に移動して、さらにハルヒのオマンコに顔を近づけてしまって、もう少しで吐息がかかってしまうくらいに近づいて)   (2021/5/5
21:08:58)
藤岡ハルヒ> こ、これで見えてますか…?(ウルドさんに指摘を受けたため、小陰唇である襞状の花弁に指を添え、広げると…小さ目の膣口が口を開き、鼻に付くような酸っぱい雌の匂いがウルドさんの鼻先で広がる)   (2021/5/5 21:11:22)
ウルド ◆> んっ。くす。まだよ? もっと奥まで見せてくれないと。でしょ?(十分に見えているけれども、もっと辱める目的でまだ足りないわよと言ってしまって) んっくす。ハルヒのって、少し刺激のある匂いがするのね。   (2021/5/5 21:13:09)
藤岡ハルヒ> こ、これでどうですかぁ…?(くぱっと大胆にも指で広げた状態で…腰を浮かすように、突き出せば少し潤んだ膣口が、ウルドさんの鼻先に触れて)あぅ…き、嫌いじゃなかったら…く、くんくんしてください…   (2021/5/5 21:15:35)
ウルド
◆> んっ。くす。ハルヒってば、本当に、可愛い顔しているのに、見せたがりさんなんだから。(腰を浮かせて、指で大胆に広げてしまって見せつけてくるハルヒの様子に目をとろんとさせてしまって、優しくクリトリスを舌先を出して突く)んっちゅ。くす。ハルヒってば、匂いを嗅がれちゃうのも……好きなんて、わたし以上の変態さん?(舌でクリトリスを弄んでしまいつつ、くんくんっとハルヒのエッチな匂いをかいでしまって)
  (2021/5/5 21:19:27)
藤岡ハルヒ> は、はい…ドキドキします…。見られちゃうのも、こんな事してるの覗かれちゃうのも…あぁっ…(硬く尖って充血した陰核を舌先で転がされると、思わず声が漏れ…膣口が呼吸するようにひくひくさせてしまうと、余計…濃厚な鼻に付くような匂いが愛液とともに溢れて)
  (2021/5/5 21:22:29)
ウルド ◆> お尻は苦手だったりする? くす。もっと広げてくれたら、中に舌を入れちゃうけれど?(今度は触れるか触れないかの具合で舌を動かしてしまってハルヒを煽ってしまって)   (2021/5/5 21:24:34)
藤岡ハルヒ> お尻は未体験でちょっと…あぁ…ん(素直にウルドさんの言う事を聞くと、くぱっと…狭い膣穴を奥を見せる様に、頑張って指で広げて)   (2021/5/5 21:26:58)
ウルド
◆> かわいい♥(一生懸命にオマンコを広げてみせるハルヒを見上げて、ニコリと微笑むと軽く目を閉じて、ぬぷっとハルヒのオマンコの中に舌を付き入れてしまって……。軽く頭を前後させて、舌でハルヒのオマンコを犯してしまう)んちゅふ。ぬぷ。んっぬぷ。(濡れた音を大きくさせてしまって)
  (2021/5/5 21:30:43)
藤岡ハルヒ> うぁ…ん…(指で大きく広げつつ、腰を浮かして突き出し、ウルドさんが、膣穴から舌を器用に尖らせ、愛液を掻き出すような仕草を見ると余計に興奮を覚えて…)こ、これ結構恥ずかしポーズです…。(誰か来ないか意識して、出入り口の方も見てしまって)  
(2021/5/5 21:33:42)
ウルド ◆> んじゅっ。んちゅふ。(口を広げて、ハルヒのオマンコを覆うようにしてしまって、舌を伸ばして奥でうねらせる。唇でクリトリスと尿道口を刺激しつつ、褐色の指で、太ももの内側の付け根をなでて)んちゅふ。本当は、もっと多くの人に見てほしいんでしょう?
うふふ。もっと、恥ずかしいところも。わたしも同じだから、よく分かるわ。   (2021/5/5 21:37:20)
藤岡ハルヒ> んぁ…(ぬぷぬぷと恥ずかしい音を膣穴からたてられながらも、リズミカルに出し入れを繰り返されて…)だ、誰か来て、見てほしいかもです…。(出入り口の外に誰かいるであろうその場所に視線を送り…さらに興奮をかきたてる)   (2021/5/5
21:39:41)
ウルド ◆> かもなんて、言っていたら、くす。なめてあげないわよ? ハルヒ。(口を話して、少し刺激を与えるのを休憩してしまう。その代わりに、ハルヒの尿道をくにくにと指先でもみほぐすように……)   (2021/5/5 21:41:18)
藤岡ハルヒ> は、はい…皆さんに見てもらいたいです…。(くにくにと、指先で弄られると、それに合わせて自身の腰がくねくねと動き…)   (2021/5/5 21:43:01)
ウルド
◆> くす。いい子。いっちゃっても良いわよ♥((くにっと尿道とクリトリスを一緒に潰してしまうかのように指で押し付けてしまって、ハルヒのオマンコに口を押し付けてしまって、再びハルヒのオマンコの内側を舌でいっぱいにするようにして、じゅるじゅると音を立ててハルヒの胎内を削ぐようにしてしまって)
  (2021/5/5 21:45:21)
藤岡ハルヒ> はぁん…誰かに見てもらう前に逝ってしまいます…。(無意識に、腰を動かし、おまんこを…ウルドさんの口に擦りつける様にして…)い、逝きますっ…!あぁん…   (2021/5/5 21:47:26)
ウルド ◆> んちゅふ。しょうがないでしょ? くす、こういうことをしているところに入ってくる人は少ないんだからっ♥(いっちゃいなさいと、くにゅっとクリトリスをつまむと止めの鋭い刺激をくにっと入れてしまって)   (2021/5/5 21:50:32)
藤岡ハルヒ> あっあっ…(ソファー上でブリッヂするように腰をくねらせて…)ダメダメ…逝きます…。(そう言うと、一瞬、身体の動きが止まったとたん、ぐたっとブリッヂが崩れ落ちる)はぁはぁっ…   (2021/5/5 21:53:03)
ウルド ◆> んっふふ。かわいいこと♥(くったりとしてしまった、ハルヒの肢体を眺めつつ……)   (2021/5/5 21:54:18)
藤岡ハルヒ> あはは…恥ずかしですよ…(そんなことを言うも、身体から力が抜け…下着がずれたままの状況を隠すこともできない…)   (2021/5/5 21:56:11)
ウルド ◆> 何言っているのかしらね? 下着も脱いでしまって、来る人を歓迎するんじゃないの? くす。濡れてしまっているのも、見えるようにして?   (2021/5/5 21:59:30)
藤岡ハルヒ> 来てほしいですね…(仰向けでうっとりとウルドさんを見上げて…)この状況だと雑談ぽくって入りやすいかな…?   (2021/5/5 22:01:01)
ウルド ◆> わたしもまだ、一緒にいてあげたいところなんだけれど……今夜はそろそろなのよね。また、後で来られたら良いんだけれど。くす。でも、一人で待っていたら、誰かが見に来てくれるかもしれないわよ?   (2021/5/5 22:02:33)
藤岡ハルヒ> あ、ありがとうございました…(寝転がったまま、片手を上げて振りながら、にこりと微笑み…)   (2021/5/5 22:03:42)
ウルド ◆> 今度は一緒に楽しみましょうね。んぅ、一応、おやすみなさいね。(ハルヒの頬にキスをして、裸のままで部屋を後にして)   (2021/5/5 22:05:17)
おしらせ> ウルド ◆mGFGwAwBPUさんが退室しました。  (2021/5/5 22:05:29)
藤岡ハルヒ> はい…(お疲れさまでしたと、ウルドさんの後ろ姿を眺めて…)   (2021/5/5 22:06:06)
藤岡ハルヒ> う…(流石にこれはと、ずれている下着を直すも、仰向けの姿勢はそのままで…)   (2021/5/5 22:17:46)
藤岡ハルヒ> ん…?(気配を感じ、出入り口の方に視線を…)   (2021/5/5 22:34:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/5/5 22:54:05)
おしらせ> 西住みほさんが入室しました♪  (2021/5/5 23:07:06)
西住みほ> ……劇場版、見に行けないなぁ…(ポツリ)   (2021/5/5 23:07:37)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/5 23:12:25)
藤岡ハルヒ> はぅ…気を失ってた…(むくっと、起きて…)【再び登場です…。】   (2021/5/5 23:12:55)
西住みほ> あっ、起きたッ!?(突然、起き上がりビックリ)   (2021/5/5 23:13:34)
藤岡ハルヒ> ごめん…驚かしちゃいましたね…(申し訳なさそうに、苦笑いして…)   (2021/5/5 23:14:20)
西住みほ> うんんッ、ちょっと驚いただけ♪(アワアワ)   (2021/5/5 23:14:59)
藤岡ハルヒ> どうです…?隣…。(ソファーで少し横に身体をずらし、座れる空間を作ってあげて…)   (2021/5/5 23:16:09)
西住みほ> うん、いいよ……藤岡…ハルヒ…くん?(なんだか緊張して、言い間違えた。)   (2021/5/5 23:17:12)
藤岡ハルヒ> はぃ…?(きょとんと、みほさんを見上げて…)   (2021/5/5 23:18:11)
西住みほ> うんん、ちょっと、言い間違えちゃった。でも、これって…(蜜になっているような、モジモジして)   (2021/5/5 23:19:58)
藤岡ハルヒ> あっ…ですよね。(慌てて、すっと少しスペースを開ける様に動作して…)   (2021/5/5 23:20:56)
西住みほ> うんん、これで大丈夫だよ。『Ⅳ号増加装甲ぉ~』(と、某青いタヌキの声で、ポケットから、鉄板を取り出して間に置く】   (2021/5/5 23:23:25)
藤岡ハルヒ> ん…?何です?これ…(取り出された、鉄板を眺めつつ…不思議そうに)   (2021/5/5 23:24:35)
西住みほ> これはね。増加装甲と言って、装甲の薄いⅣ号戦車に取り付けた鉄板だです。でもね、戦車の不正改造になるし、増加した重量で走行距離が短くなったりして、前線では苦労したんだけど、他にも、吸着手榴弾や対戦車ライフルの対抗として……(長々と、嬉しそうに洗車の話をして)
  (2021/5/5 23:28:18)
藤岡ハルヒ> うぅ…何だか呪文のような、お話ですね…(ワイシャツに下着と言ったおまぬけな姿で、頭をふらふらさせながら苦笑い…)   (2021/5/5 23:29:39)
西住みほ> そして、今の90式も、スカートと言って、足回りの装甲にしているんだけど、私はね、どちらかというと74式の方が日本戦車らしい可愛らしさが好きなんだ。って……ハ、ハルヒさん、な、なんで、下着姿なの///(なんだ、エッチな姿に真っ赤になり)  
(2021/5/5 23:32:27)
藤岡ハルヒ> ん…あ、知り合いに、マッサージと言うか…解してもらってたというか…?(胡坐をかいてるので、下着の股下が少し見え…照れたように笑って見せる)   (2021/5/5 23:34:03)
西住みほ> わ、わっ///見えてます。見えてますからッ///(顔を隠して、真っ赤になってしまい)   (2021/5/5 23:35:55)
藤岡ハルヒ> ん、そんなに見えてます…?(自身の視界からははっきりと下着の股下まで見えないが…みほさんの方からははっきりと、股下にかすかに出来た染み後まで見えていて)   (2021/5/5 23:37:34)
西住みほ> あ、うわぁ……そんなの、イケない事だと思う……ふわぁ…(なんだか、下着のシミまで見てしまい思わず見入ってしまい)   (2021/5/5 23:39:20)
藤岡ハルヒ> マッサージみたいなものなので…大丈夫だと…(先ほどの出来事でまだ頭が、ぽわっとしていて…美穂さんの方に身体を向けると、より間近でその染みが見えていて…)   (2021/5/5 23:41:50)
西住みほ> そ、それ、絶対にエッチなことです。ダメです。清く正しい戦車道の乙女は、同性でそんなエッチな事は……ッ(優花里さんや、他のメンバーを思い出して)……あるかも…(納得してしまった。)   (2021/5/5 23:43:56)
藤岡ハルヒ> あ、これ…そ、そう…きっと汗だよ。(染み状の個所があることに気づき…そっと人差し指で撫でてみる)近くで見ればわかると思う…。(見えやすいように、みほさんに向かって脚を広げ…)   (2021/5/5 23:46:05)
西住みほ> あ、汗なんですか…(マジマジと、顔を近づけてみて)…汗の割には、なんだか、変なにおいがしますね。んっ(思わず、鼻先を股間に押し付けてしまい)   (2021/5/5 23:47:57)
藤岡ハルヒ> ん、汗ってそんなもんですよ…きっと。(ぴとっと、湿っぽい下着の布地がみほさんの鼻に引っ付くと…柔らかな湿った輪郭とともに、少し甘酸っぱい匂いが其処から…)   (2021/5/5 23:50:14)
西住みほ> なんだか、変な…匂い…ッ、ちゅっ💛(布地の上から、湿った輪郭に唇を這わせ)ちゅっ、ちゅっ…なんだか、私も変な気持ちになってきた…ああっ💛(制服を脱ぎ、清楚な下着姿、じわりと股間にシミができてしまい)   (2021/5/5 23:52:40)
藤岡ハルヒ> 僕の汗って秘薬なのですかね…。(チュチュっと、薄い布地越しの、秘部に唇を擦り合わせてくる、みほさんを見てくすっと微笑み…)   (2021/5/5 23:55:35)
西住みほ> んっ、違うの……戦車道は、夜のお作法も勉強しているから…ぴちゃ、ぴちゃっ💛(舌を這わせれば、犬のように股間に鼻先をこすりつけ)ハルヒ…さん、私も…(下着を脱げば、体を重ね、ソファーの上に押し倒し)   (2021/5/5 23:58:01)
藤岡ハルヒ> ううぁ…みほさん?んっ…(覆い被されて、まだ幼いみほさんの秘部を、顔に擦り付ける様に押し当てられてしまって…幼いのに雌の匂いを感じ、じわっとさらに下着の染みを広げてしまう)   (2021/5/6 00:00:45)
西住みほ> (ハルヒの下着を脱がして)ハルヒさん…一緒に、戦車道のお作法…勉強しよう。ちゅっ💛(キスをして、直接胸にふれ、優しく愛撫して)   (2021/5/6 00:02:03)
藤岡ハルヒ> 僕の匂いでドキドキしてくれるなんて…嬉しいですよ…。(ずるっと下着を脱がされると、ウルドさんの唾液臭の混じった濃厚な匂いが、みほさんの鼻をくすぐり…)こ、こんなお勉強もするんですね…。(みほさんに奉仕するようにちろちろと割れ目を広げる様に愛撫してあげ)
  (2021/5/6 00:04:32)
西住みほ> うん、すごく、ドキドキして…ハルヒさんの匂い、すごくHだよ💛(酔ったように、ハルヒの身体を重ね)うん…ハルヒさんも、戦車道……はじめてみる?(69の体制で、お互いの秘所を嘗めあい)   (2021/5/6 00:06:30)
藤岡ハルヒ> みほさんこそ、き、綺麗です…(みほさんの身体への刺激に言葉を詰まらせながら…そっとみほさんの秘部の縦溝を広げてあげて、収まっていた、襞状の花弁を外気に触れさせてあげる)   (2021/5/6 00:09:28)
西住みほ> ひゃっ…ダメ…ッ(思わず、ビクっと体を震わせ)うんん、少し驚いちゃって…ハルヒさんも、綺麗、だよッ、クチュッ💛(花弁に舌を差し込み、小さな肉の真珠を舌先でくすぐり)   (2021/5/6 00:12:05)
藤岡ハルヒ> あぁん…(器用に、陰核の包皮を剥かれ、小さな真珠のような亀頭を舐められ、それにまだ若葉の様なみほさんの雌の匂いについつい、悶え…声を漏らしてしまう)   (2021/5/6 00:14:22)
西住みほ> あはっ、ハルヒさん、ここが気持ちいいんだね…チロチロッ💛(ハルヒの反応に、舌で陰核をなぶり、唇で吸い上げ、膣口を舌で愛撫する。)   (2021/5/6 00:15:58)
藤岡ハルヒ> は、はい…とても其処が…んぁ…。(何度も、膣口を刺激されても気持ちよく…愛液が膣口の淵から垂れてしまう)んっ…(此方も、みほさんの花弁に鼻先が潜るほど押し当てて、くんくんとその膣穴の奥から漂う匂いを嗅いで…)   (2021/5/6
00:19:19)
西住みほ> ふふっ、すごいね…ハルヒさんの、女の子……すごく、エッチになってるよ💛(愛液を垂らす膣口、そこに舌を差し込み)ああっ💛 ハルヒ…さん、私のソコ、におい嗅いでるッ…(鼻先、鼻息が秘口に当たり、前後に腰を振ってしまい)   (2021/5/6
00:21:45)
藤岡ハルヒ> んっ…(みほさんが腰を前後に動かすたびに、膣口にまで鼻先が潜りそうになりながら…さらに強くなっていく雌の匂いに、くらくらして…)くさいって言ってくれてもいいですよ…僕ドキドキしちゃいますから…んっ…(ちゅぶちゅぶと、みほさんの尖らせた舌で犯されているような錯覚に囚われて)
  (2021/5/6 00:25:17)
西住みほ> あ、ああっ///ハルヒさんの、私の、気持ちいい場所に当たって…ヒィ💛(腰を前後させながら、膣が締まり、愛液の飛沫を飛ばし)はぁ、はぁ…臭くなんか、ないよ……ハルヒさん、一緒に、気持ちよく…なろッ💛(体制を変え、お互いの股間をこすり合わせる、貝合わせの体勢になり)
  (2021/5/6 00:29:15)
藤岡ハルヒ> こ、こんなのど、どこで…うぅ…す、吸い付いてくるみたいで…逝っちゃいそうです…(みほさんが腰を動かすたびに、花弁同士が吸盤のように吸い付き…ちゅぶちゅぶと恥ずかしい音が漏れ…)   (2021/5/6 00:31:17)
西住みほ> (腰をこすり合わせ、秘唇同士がこすれ、膣口と陰核が摩擦して)わ、私も…ハルヒさんのが、気持ちい場所にこすれて……イクッ、イクゥゥ💛(潮を吹き、絶頂してしまい、そのまま意識を失ってしまった。満足した顔で、寝息を立て)   (2021/5/6
00:33:38)
西住みほ> 【スミマセン、もう、オチますね。お疲れさまでした。】   (2021/5/6 00:33:55)
藤岡ハルヒ> 【ありがとうございました…】   (2021/5/6 00:34:32)
西住みほ> 【こちらこそ、とても楽しかったです。お疲れさまでした。】   (2021/5/6 00:35:13)
藤岡ハルヒ> はぁん…(此方も絶頂を迎え…みほさんを抱えたまま、ばたっとソファー上に倒れ込む)   (2021/5/6 00:35:14)
おしらせ> 西住みほさんが退室しました。  (2021/5/6 00:35:17)
藤岡ハルヒ> はぁ…(下着も身に付けないまま、ソファー上でまったりと、仰向けになっていて…)   (2021/5/6 00:41:29)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/5/6 01:01:30)
おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2021/5/6 08:20:31)
琴葉茜> よーやっとGWおわたわー!サービス業的にはちーとも嬉しくないけど…まぁ、比較的に人少なめなんは感じたなぁ…(ベットの上でごろごろ。今日は休日を満喫するかまえやでー)   (2021/5/6 08:22:48)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2021/5/6 08:25:19)
東北きりたん> おはようございます、茜さん…。(扉を開けて入ってくれば、ゆらゆら。手を振りながら。   (2021/5/6 08:25:49)
琴葉茜> お、きりたんおはよーさん?……久しぶりでええんかー?きりたんもGW忙しかった勢か?(なんて首を傾げて?)   (2021/5/6 08:27:14)
琴葉茜> うーん、寝てもうたかなー?まぁ、しゃーないなぁ。うちもかなりねむいし…とりあえず添い寝くらいさせてもろてもバチは当たらんやろー?(なーんて。ごろごろしてる布団にきりたんをねかしとくでー?)   (2021/5/6 08:38:09)
東北きりたん> 久しぶりですね〜。私も忙しくて、いまおやすみです(ぬぁぁ。お布団掛けられもぞもぞ。お顔出て、うが〜ってしてみる   (2021/5/6 08:38:30)
琴葉茜> あ、おきとった。ん、忙しかった勢か。そんならおねーちゃんが労ったるで?(なんて、寝かしたきりたんに軽く抱きついて胸元に頭をかかえるで?)きりたんもお疲れさまー。れんきゅうなんに仕事するの大変よな?今日はゆっくりしよな?(なでなで。包丁に気を付けながら撫でる)
  (2021/5/6 08:42:02)
東北きりたん> はい、忙しかったです。茜さんも忙しかったみたいで…じゃあ、茜さんは私が労ります(胸元に頭をぎゅっぎゅって寄せながら、自分もちょうど茜さんの腰あたりにふにふに。胸押し付けちゃって)大変ですよ…。なんで私が休日に働かなきゃ行けないんですか(包丁は出てこないけど、そんな雰囲気はかもしちゃうイライラきりたんで
  (2021/5/6 08:44:24)
琴葉茜> おお、ありがとな?やっぱり労ってもらえるのは嬉しいなぁ…////(なんて、ちょっと恥ずかしそうにしながら誤魔化すようにきりたんの頭をちょっと強めに抱いて、背中をぽふぽふ。)おお、言葉の端々に尖ったもんが見える…そういうときはあれやな、頑張った御褒美を自分でその働いたお金で買うんやで……うちは昨日こどもの日価格で安くお寿司食べたわ(果たして贅沢なのかわからん助言しつつ?とげがある雰囲気をなごませるようにきりたんの体ゆらゆらするでー)
  (2021/5/6 08:49:35)
東北きりたん> もちろん、望むならアフターケアも……です(あたまをぎゅっぎゅと胸元に埋めたまま、くんかくんか…♪甘い匂いに溶かされていき)ん。マスターは私が子どもだからってお金も取り上げるんです…むぅ…私だって自制できるいい子なんですよ……(体ゆらされて落ち着いてくるけど、私もいいもの食べたァい。ってだだこねきりたん。)
  (2021/5/6 08:53:20)
琴葉茜> ん……そんならようわからんけどアフターケアもお願いしたいなー? やっぱり忙しいといろいろ凝ったりするからな?(なんて。きりたんの腰に手を添えて。ちょうど顔が会うくらいにに高さ会わせるで?)
ん、そんなら今度アイスでも一緒に買ったるでー?職場でひどく叱られたときしか食べへんハーゲンダッツでも食べよーなー? きりたんのがうちよりよっぽど自制できてそうやなぁ…………   (2021/5/6 08:59:57)
東北きりたん> えへへ。きりたん特別のアフターケア…受けていきますか?(お顔合わせになれば、指であっちの方。マッサージルームって書かれた扉を見せて。やるならそこでじっくりと…みたいな雰囲気を)ん、やったぁ…♪ハーゲンダッツ…!!茜さん、太っ腹ですね…自制は、確かにできるとは思っています…♪
  (2021/5/6 09:01:52)
琴葉茜> ん、そんならお願いするわー。マッサージルームにいけばええんかー?うちは移動も歓迎やで?(んしょ…そんならゆっくりベットに座ってくぁーっとあくびするかぁ。移動の準備やでー。)ふふふ、うちのがおねーちゃんやからな!頑張った妹には御褒美あげんと(ドヤァ)
  (2021/5/6 09:06:12)
東北きりたん> はい、マッサージルームで♪(あくびするの眠たそうだけど、マッサージで眠くなったら寝てもらってもいい。って思うし。こっちも移動の準備♪)えへへ。妹って思って甘く見るとちょっとキツめにマッサージしますよー?(おてて握って、お部屋取れましたよ♪って【待ち合わせに非公開でお立てしました〜】
  (2021/5/6 09:09:48)
琴葉茜> んっ、お手柔らかにおねがいなー?明日も仕事やし…(ん、きりたんの手をとってよろよろあるくでー。一晩で全然つかれとれてへん←)【ん、はいったでー♪こっちは落ちるなー?】   (2021/5/6 09:12:24)
おしらせ> 琴葉茜さんが退室しました。  (2021/5/6 09:12:28)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2021/5/6 09:12:38)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/6 13:41:13)
藤岡ハルヒ> こんにちわ。   (2021/5/6 13:41:21)
藤岡ハルヒ> ん…連休ぼけですね。まったく…(ふうと溜息を漏らしながら、適当な場所に腰を…)   (2021/5/6 13:47:41)
藤岡ハルヒ> 少し…散歩っと…。   (2021/5/6 14:06:45)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/5/6 14:06:49)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/6 16:01:35)
藤岡ハルヒ> 再び、こんにちは…っと。(扉を開け、そう言って…   (2021/5/6 16:01:58)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/5/6 16:22:04)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/6 23:13:00)
藤岡ハルヒ> 再び、ただいまですね…。(そっと扉を、開け…男子制服姿のまま登場する…)   (2021/5/6 23:13:33)
藤岡ハルヒ> 相変わらず静かですね…(疲れたように、ソファーにくたっと腰を下ろし…足を投げ出して)   (2021/5/6 23:25:21)
おしらせ> 保登 心愛さんが入室しました♪  (2021/5/6 23:32:21)
保登 心愛> こんばんはーっ!お邪魔してもいいかな?(明かりがこぼれているお部屋、第一印象が大事だよね!って勢いよく扉を開いて元気よく笑顔を向けてみたりっ)   (2021/5/6 23:33:37)
藤岡ハルヒ> ん…?(気配を感じ、誰か来たのかなと、出入り口に顔を向けて…)おっ…あ、こんばんわです…。(少し驚いたように、突かれていたからなのかソファーに座ったまま、挨拶をして)   (2021/5/6 23:34:41)
保登 心愛> うんっ、こんばんは♪ んー…お隣に座ってもいいかなぁ?(お部屋にいた彼女と目が会ったら軽く会釈、それからお部屋を見渡して誰もいないことを確認すると…どうせならお隣にって思ったりして、小首を傾げながら彼女の了承をとろうとして)  
(2021/5/6 23:37:27)
藤岡ハルヒ> あぁ…いいですよ。どうぞ、座ってくださいね…。(少し横に身体をずらして、座れるスペースを作ってあげ…見上げると、力なさげに、微笑んでみせて)   (2021/5/6 23:39:29)
保登 心愛> んー…?ちょっとお疲れ気味、かな?この時間だから眠気なのかもしれないけれどっ……とりあえずその…大丈夫?(あけてくれたスペースに静かに腰を下ろすと、そのまま…お隣にいる彼女をじぃっと眺め。どこか元気がなさそうなその様子に心配するように目を細め)
  (2021/5/6 23:43:29)
藤岡ハルヒ> やぁ…苦学生なものでバイトがさっきまで続いちゃってて…もう脚がパンパンでしてね…。(あ、なんか、いつもここに来る時はバイト帰りだなとか思いつつも…)ぎり、大丈夫ってところですかね…あははっ。   (2021/5/6 23:45:50)
保登 心愛> 脚、脚……かぁ…。……揉もうかっ!(きらーん♪っとお目目光らせながら両手を構えてわきわきと)   (2021/5/6 23:47:30)
藤岡ハルヒ> え、良いんですか…?そんなことを言われると、お言葉に甘えて…(その意欲、マッサージがうまいと見たと、横目で心愛さんを見て…)では…(そう言うと、心愛さんの脚を少し開くように近づけて)   (2021/5/6 23:49:24)
保登
心愛> はーいっ、おまかせあれー♪(意味もなく、気合いを込めるように…ぐっ。っと腕捲り!男装…パンツ姿だからいかがわしいことなんてないよねっ、って…一度ソファーから降りて彼女の足元に跪くようになると、せっせせっせとふくらはぎや太ももを心地いい揉み心地で指圧していって)
  (2021/5/6 23:54:51)
藤岡ハルヒ> おっ…心愛さん意外と、力強くって上手いもんですね…。(太腿とかの指圧の心地よさに、少々うっとりとしてしまい…)内腿もお願いしていいでしょうか…?(了解も得ずに、正面で跪く心愛さんに向かって、ゆっくりと脚を広げる)   (2021/5/6
23:57:40)
保登 心愛> えっ、ほんと!?上手って言われると嬉しいなぁ…えへへ♪(ちょっと調子に乗りそうになったところ、彼女が脚を広げるような体勢をとれば…なんだかその様子に恥ずかしさが込み上げてきたり…。いかがわしいこと、ありました。)
んっ、もぉー…しょうがないなあ♥(ともあれ、それなら…ちょっとイタズラをしちゃおうかな。って…その脚の間に身体を埋めるようにして、脚を閉じることをできなくさせちゃいつつ…彼女のお望みの通りに内股へ。もっとも、さっきまでの癒すための指圧とは違って…彼女の局所の傍を撫でるような、焦れったさを感じさせるような手つきでそこに触れてみて)
  (2021/5/7 00:04:11)
藤岡ハルヒ> 本当ですよ…きっと将来は素敵なエステシャンとかにもなれちゃいますね…。(心地よさそうにうっとりとしながらそう言って…)ごめんなさい。上手いので…ついお願いしちゃいまして…。う…?(心愛さんが前に進み脚の間に割り込んでくると、さらに脚が広がり…そっと脚の付け根付近、時折親指がファスナーの横にまでたどり着いたりしてきて…)さ、さすが上手いです…。(少々動揺しているのか時折、言葉が詰まる)
  (2021/5/7 00:09:21)
保登
心愛> そんなにたくさん褒められると照れちゃうよーっ♪(普段と変わらないような無邪気な笑みを浮かべながらも、その手つきはどこか妖艶な様で…彼女の内股、むしろ半分付け根の辺りのそこを…すり…すり…♥と…擦りながら、さりげなく親指を立てればその爪先で、ボトム越しに局所の辺りを…かり…かり…♥って掻くように…淡い刺激を与えてみたり)
  (2021/5/7 00:14:48)
藤岡ハルヒ> あはは…ごめんなさい。照れさせてしちゃいました…(普段の会話を楽しみながらも…時折、心地よさにうっとりとした表情に変わる)や、やっぱり上手いものです…。(脚の付け根から徐々に股の中心に向かって揉み解され…たまに、親指がファスナーの部分に触れられすりすりされると、ズボンの厚めの生地越しに、少々刺激が、縦溝まで伝わって)
  (2021/5/7 00:20:08)
保登
心愛> ふふっ…♪もうお時間も遅いけれど…眠気とかは大丈夫?(ついこのままずるずると続けちゃいそうだけれど、時計を見ては一度身体を離して…再びソファーに腰かけると彼女のお隣へ。ただ、さっきよりももう少し…身を寄せて、ちょっとした内緒話をするみたいに…。時間があるなら、二人きりでもう少しマッサージしよっか…?♥…って、お誘いをするような囁きを)
  (2021/5/7 00:24:45)
藤岡ハルヒ> ぼ、僕は眠気の方は大丈夫ですが…(心愛さんが隣に座ると、広げていた脚をゆるりと閉じていき…)二人でマッサージ?軽い指圧でもいいので、ここで続けてもらえると嬉しいですね…(顔を横に向けて、申し訳なさそうに、そう言ってしまう)   (2021/5/7
00:28:19)
保登 心愛> はーいっ、そういうことならもちろん大丈夫だよっ!(申し訳なさそうにする彼女に、ぎゅーっ♥っと抱きつきながら頭をなでなで♪)
それじゃあ軽く指圧しちゃおうかな!(どこか他にこっているところとかあるかな?なんて抱きついたまま訊いてみながら、ふにふにとわき腹の辺りを揉むように触れてみて)   (2021/5/7 00:32:46)
藤岡ハルヒ> ありがとうございます…。そ、そうですね…。(抱き着かれると、動揺し恥ずかしながら心臓がばくばくと鼓動を打ち始めて…)えと、心愛さんの好きな場所で…僕はどこでも心地いいので…。(腹部を揉まれると、微かにくすぐったいのか、きゅっと腹部に力が入って)
  (2021/5/7 00:35:16)
保登 心愛> それじゃあ、王道の肩かな!!(それはもう、ばーんっ!っと勢いよく迷いもなく。揉むといえばそこだよねっ、ってヤル気満々なご様子で)
というわけで、背中…こっちに向けてもらってもいいかな?あっ、ジャケットも脱いでね!(さすがに制服を着たままというのはちょっとあれなので、抱きついていた身体を離しながらのそんなお願いを)   (2021/5/7 00:39:12)
藤岡ハルヒ> はい、確かに、肩もやばいくらいに凝ってるかもですから…お願いしますね…。(上着を脱げば、その上着をソファーん背凭れに掛けると…心愛さんの方にワイシャツ越しの背中を向け…少々背中を丸める)   (2021/5/7 00:41:21)
保登
心愛> はーい……♪(にひひ…♥ってなかなかに悪どいお顔。イタズラしちゃう気満々で、背後をむけて隙だらけな彼女のその背中に人差し指の先っぽを、つん。って首筋の辺りに触れさせれば…薄いワイシャツ越しに背筋をなぞっていくように、つぅーー…♥っとその指先を滑らせていって)
  (2021/5/7 00:44:34)
藤岡ハルヒ> うぅ…それ肩?背中でしょ…?(背中を指先でなぞられると…ほどなくするとスポブラに心愛さんの指が当たり…こちらは、くすぐったさのあまり、胸を張るように、背中を反らして…)   (2021/5/7 00:47:10)
保登 心愛> えへへっ、ごめんね…なんだか背中を見たらついつい♪(どことなくいい反応が見れたから満足。満足した、けれど…彼女の仕草にちょっと欲情?しちゃったりして、背後から腕をまわせば…その突きだしている胸に両手を添えるようにして触れて)
好きな場所で、って言っていたけれど…ここでもいいのかな?(ちょっととぼけたように笑みを浮かべながら、衣服越しにその膨らみを撫でてみたり)   (2021/5/7 00:53:05)
藤岡ハルヒ> もう…からかうのは止めてくださいよ…。(背中から指が離れれば少し安心したように、笑いながらそんなことを言ったらして…)ちょ…?!心愛さん…?(背後から心愛さんの両手が回り込み、ワイシャツ越しのスポブラに包まれた、小ぶり目な乳房を掌で包むように揉みしだかれてしまう)
  (2021/5/7 00:58:07)
保登
心愛> やっぱりほら…ここもこっているみたいだから、揉んであげないと…ねっ♥(ワイヤーが入っているような下着ではなさそうで、その柔らかさはないものの…ちょっとでも刺激を与えられそうだし、いいかな。って…優しく揉みほぐすような手つきで指先を動かしていきながら、彼女のうなじの辺りに唇を寄せて。……ふぅ…♥と、擽ったさを覚えるような柔らかい吐息を吹きかけて…覚えるような)
  (2021/5/7 01:03:05)
藤岡ハルヒ> あっ…こ、凝るほど…大きくは…んっ…(うなじに掛かる甘い吐息がくすぐったく、無意識にも…心愛さんの揉み解す手に向かって…衣服越しの乳房を押し当ててしまい…)んっ…(揉まれる乳房も、敏感な部位なのか、衣服越しでも続けられると…小さな鼻声が漏れ始める)
  (2021/5/7 01:07:50)
保登 心愛> ふふっ、可愛い息が溢れてるよ?どこがいいのかな……ここかな…♪(さっきと同じように指を立てるようにしちゃえば、衣服越しでも敏感な尖りを探るように…かり、かり♥と擦るような手つきでそこを弄っていってみたり…♪)   (2021/5/7
01:12:54)
藤岡ハルヒ> び、敏感な部分だからですよ…。(頬を真っ赤にしながらも…聞かれれば素直に答えてしまい…)んっ…ぁ…(尖りを衣服越しに、探り当てられれば、爪先で掻くようにこりこりとされてしまうと…さらに声が漏れてしまう)   (2021/5/7 01:15:39)
保登 心愛> えへへっ、ここだ…♪ 気持ちよかったら…声我慢しないで?
可愛い声…たくさん聞かせて?♥(反応と感触から弱いところを探り当てれば、そこを重点的に刺激していきながら……れぇ♥と、艶のある舌先をちろりと伸ばし…彼女のうなじを擽るような舌使いでイタズラしていっちゃって)   (2021/5/7 01:20:56)
藤岡ハルヒ> は、恥ずかしすぎです…んぁ…(こんな可愛らしい心愛さんに、恥ずかしくなる言葉を浴びせられると…ドキドキが増してしまい…)あ…ん…(硬く尖ったそこを、弄られ続けられると…心愛さんに命令を受けてるかのように…小さいながらも甘い声を漏らしてしまう)  
(2021/5/7 01:24:28)
保登 心愛> んっ、こっちも…いいよね♪(一応確認はしておこうと、片手を胸から離せば…最初に弄っていた局所へと。そこのファスナーを摘まみながら…一度動作を止めてみて)   (2021/5/7 01:26:42)
藤岡ハルヒ> は…はい…。(誰か来たら?思うと…ドキドキが止まらず、ましてや正面が出入り口で、ズボンのファスナの金属片を摘ままれながら、そっちに視線を向けてしまいながらも…)   (2021/5/7 01:29:18)
保登
心愛> んっ、それじゃあ…♪(了承を得ると、摘まんでいたファスナーをゆっくりと下へ。じぃ…♥って、二人だけの静かなお部屋に、"これから大事なところを触るね"…って伝えちゃうかのような音が静かに響けば…そこに指先を潜らせて、彼女の秘部へと下着越しに触れれば…その筋をなぞるように指先を軽く上下に擦り…♪)
  (2021/5/7 01:33:23)
藤岡ハルヒ> んぁぁ…(正面の出入り口を意識しながらも…薄い布地の下着越しに溝をなぞられるとそこは微かに湿り気を帯びていて…)は、はずかしい…(そんなことを言ってしまう反面、出入り口に向かって大胆にも大きく開脚すると、余計興奮が増してしまう…)  
(2021/5/7 01:37:25)
保登 心愛> ふぅん?恥ずかしいんだ?(くすくす♪指先に湿り気を感じると、その染みをさらに広げていくように…丁寧に下着を指のお腹で擦っていきながら、もちろん胸への刺激も絶やすことはなく……一度尖りから指先を離すと、胸の膨らみの輪郭を撫でるように触れてみて)
恥ずかしい、って言っているけれど…そういうこと大好きなんでしょ?(そっと、甘い耳打ちをするように背後から不意に彼女の耳元で囁いてみて)   (2021/5/7 01:41:35)
藤岡ハルヒ> は、恥ずかしいです…(でもそんなこと言う割には、恥ずかしさに興奮しているのか…出入り口に向かって大きく脚を広げその中心を心愛さんに弄られており…)こ、心愛さんに恥ずかしいこと言われたり聞かれたりするのって…興奮してしまって…ぁ…(乳房の輪郭を確かめられながら、下着が縦溝に食い込むほど指先で上下に擦られて…)
  (2021/5/7 01:46:20)
保登 心愛> うん、それじゃあ…そのワイシャツも開こっか♪ 前を開いて…スポブラもずらしちゃって、ハルヒちゃんの可愛い桃色の突起…晒しちゃお?(自分から、そういう恥ずかしい姿になるまでおあずけ。とでも言うように…胸と局所から手を離しちゃって♪)  
(2021/5/7 01:48:57)
藤岡ハルヒ> はい…(心愛さんの指示に従うことがより興奮が増すのか、ドキドキしながら素直に実行し…ワイシャツの目を開け…スポブラをずり上げると…小ぶりな乳房と、硬く尖った乳首が露出して…)   (2021/5/7 01:52:18)
保登
心愛> よくできましたっ♪それじゃあご褒美に…お部屋の外にまで聞こえるくらいに、こんなに恥ずかしいことをして興奮しちゃってるハルヒちゃんのえっちな音……出してあげるね♥(晒された乳首に指のお腹をあてて、くりくりと捏ねるように刺激をしていきながら…器用に指先で染みが広がってきてる下着をずらしちゃうと、熱い蜜が滴るそこへと指を咥えさせ…♥
ぐちゅ、ぐちゅ……♥って、容赦なく…本当に外まで聞こえちゃうほどに淫らな水音をたてながら、秘部の中を掻き回していって)   (2021/5/7 02:01:28)
藤岡ハルヒ> は、はい…ご褒美ありがとうございます…んっ…(乳首を捏ね回されると、悶えながらも…心愛さんの言葉に喜び…)あ、そ、そこは…(ズボンのファスナーが全開まで下がっている状態で、下着をずらされると、出入り口に向かって秘部を晒すこととなり…じゅぶっと濡れて膣穴に指を埋められ、激しく掻き回されると、鼻に付くような恥ずかしい酸っぱい雌の匂いが漂って)
  (2021/5/7 02:06:59)
保登 心愛> えへへ…すごいね、お部屋中にハルヒちゃんの雌の匂いが広がるみたいだよ? こんなに恥ずかしい姿で意地悪されてるのに、ここまで感じちゃうなんて…変態さんだねっ♥
(…そんな変態さんにはお仕置きしちゃおうかな♥って甘い囁きを残せば、秘部の入口ですぐに指を曲げるようにして…お腹側のざらざらしている敏感な箇所を重点的に苛めるように。そこに指のお腹をべっとりと当てれば抉るように執拗に刺激を与えていき)   (2021/5/7
02:13:05)
藤岡ハルヒ> あぁん…心愛さんに、くさくなってる部分躾けられてる気分で…興奮しちゃいます…はぁん…(膣穴の敏感な部分を…指の腹で擦り続けられると、愛液も垂れ、膣口の淵で白く泡立ってしまい…鼻に付く匂いがさらに広がって…今まさにだれか入って来たら、匂いに気づかれちゃうんじゃないかと、ドキドキが止まらず…)
  (2021/5/7 02:17:42)
保登 心愛> 本当に変態さんなんだねっ…♥ そんな変態さんのくさい蜜で私の指…汚れちゃってるんだけどなぁ?
(指にべったり絡むような濁るほどの蜜にちょっとドキドキしつつ、指を汚した罰ということで…きゅ♥っとその可愛い乳首をつねるような鋭い刺激を与えつつ、膣の深くにまで指を指し居れて…奥のこりこりしているところを容赦なく指先で擦りあげていき)   (2021/5/7
02:23:18)
藤岡ハルヒ> ご、ごめんなさい…僕の、く、くさいまんこで…汚してしまって…あぁぁん…(膣穴奥深くで、激しく刺激を加えられれば…ほぼ全裸の状態で、膝立になり…心愛さんに股下から指をずぶずぶと動かされてしまっている光景で…)   (2021/5/7
02:27:02)
保登 心愛> ごめんなさい、って謝っているけれど…蜜、どろどろ…って滴らせてるよね?♥
みんなで使うソファーなのにこんなに染みちゃうほどに汚して…もうっ、変態…♥(すっかり乱れている姿だけれど、もっと可愛くよがらせようと…奥の深いところを虐めながら、親指をクリトリスに添えるようにして…軽く擦るように触れていき)   (2021/5/7
02:31:52)
藤岡ハルヒ> は、はい…ここに来る皆さんに…ソファーを汚した僕の汁に…気づいてほしいです…(興奮しきって汗ばんでいる自身の全裸を、皆に見られているのを妄想しながらも、膣穴奥深くまで突き入れられた指を、締め付けながらも…自ら身体を前後に動かしてしまって)  
(2021/5/7 02:34:42)
保登 心愛> それは二人きりなんて拒むわけだよねー、こんなに見られたがりの変態さんなんだもんね♥ 変態さんは変態さんらしくしないとダメなんじゃないかな?……ねっ?
♥(自分から腰を動かしちゃってるほどの乱れ具合を眺めながら、それに合わせるように奥深くを小突くようにして)   (2021/5/7 02:38:50)
藤岡ハルヒ> んぁ…見られてるの想像してしまいますよ…。(まるで騎乗位をしてるかのように…突き入れられた指を締め付けながら…身体を上下に動かしながら、その締め付けたのを、膣穴で扱くように…)はぁん…まんこ、気持ちいい…逝っちゃいそうです…  
(2021/5/7 02:42:01)
保登 心愛> いいよっ、イっちゃえ…♥
ハルヒのおまんこイくところ見てください、って変態さんらしく宣言しながら…無様に果てちゃう姿、晒しちゃえっ♥(ちゃんと扉の方を向かせたまま、ちょっと秘部のびらびらを広げるように親指でおさえながら…気持ちよくいけるように、と…しっかりと乳首もくりくりと捏ねるような手つきで刺激をしていき)
  (2021/5/7 02:45:53)
藤岡ハルヒ> んぁ…ハルヒの逝く瞬間のまんこ…じっくり見てください…(両手をソファー上に付き…激しく腰を動かし、指の出し入れを速め…)い、逝く…逝っちゃいます…(出入り口に向かって、激しく出し入れしたと思うと…動きが止まり果ててしまう…)はぁはぁ…  
(2021/5/7 02:49:10)
保登 心愛> ちゃんと言えて偉いね…♥(なでなで♪って優しく頭を撫でてからゆっくりと指を抜き、どろっと滴る蜜を見せるように彼女の眼前におまんこを弄っていた指を持ってきては、舐めてきれいにする?って冗談混じりに口にして)
ふぅ、残念ながら私はそろそろ寝ないとだからここで終わりにしないとかな!ありがとう、ハルヒちゃん♪   (2021/5/7 02:52:27)
藤岡ハルヒ> はい…ありがとうございました…(ちゅぶっと濡れた指を口で綺麗にした後…お礼を言って)   (2021/5/7 02:53:33)
保登 心愛> 本当に偉いね、もっと可愛がりたくなっちゃうよ♪(グロスを塗るみたいに、彼女の唇に自らの蜜と唾液が混ざったものを軽く塗ってあげてから、その唇へと…ちゅ。って軽く口づけて) それじゃあねっ、おやすみなさい♪   (2021/5/7 02:55:39)
おしらせ> 保登 心愛さんが退室しました。  (2021/5/7 02:55:53)
藤岡ハルヒ> おやすみなさい…(うつろな状態で衣服を身に着け…よたよたと、外へ…)   (2021/5/7 02:57:33)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/5/7 02:57:38)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/5/7 21:38:46)
吉田優子> こんばんはっ。誰か来るでしょうか…。(畳の上でごろごろ…)   (2021/5/7 21:43:37)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/5/7 22:50:29)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/7 22:56:37)
藤岡ハルヒ> こんばんわ…。   (2021/5/7 22:56:46)
藤岡ハルヒ> っと、一度戻ろう。   (2021/5/7 23:03:10)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/5/7 23:03:18)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/8 19:12:03)
藤岡ハルヒ> こんばんわ…。(誰かいますかぁ…?と、扉をゆっくりと開けて、室内を覗いてみて…)   (2021/5/8 19:12:34)
藤岡ハルヒ> 誰も居ないですね…(そう言いながら、何時も来ると、座っている…ソファーに近づけば、ゆっくりと腰を下ろし寛ぎ始める)   (2021/5/8 19:18:41)
藤岡ハルヒ> ふ…ぅ。(少し浅めにソファーに座り直すと、寛ぐように、男子学生ズボン越しの脚を…投げ出すようにして)   (2021/5/8 19:35:15)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/5/8 19:53:13)
日向秋> こんばんは(そっと部屋を覗いつつ)   (2021/5/8 19:53:57)
藤岡ハルヒ> んっ…(ソファーに座ったまま、少しウトウト目で…)   (2021/5/8 19:54:27)
日向秋> あら?ここにイケメンさんが落ちて…(ソファーの貴方に気づくと顔近づけて覗き込み)   (2021/5/8 19:55:34)
藤岡ハルヒ> (脚を投げ出した姿で…心地よく、寝息を立てており…顔を覗き込まれても、気づく様子もなく…)   (2021/5/8 19:57:01)
日向秋> 眠れる森の美女ならぬ…王子様♥(イタズラにその唇へキスして♥)   (2021/5/8 19:58:12)
藤岡ハルヒ> んぅ…(何の夢を見ているのか、唇が触れると…あむっと口を動かして…)   (2021/5/8 19:59:19)
日向秋> んふっ♥あらあら?いい反応ね♥(いただきます♥っと小さくつぶやくともう一度…今度は舌を伸ばし口内をくすぐるように♥)   (2021/5/8 20:00:40)
藤岡ハルヒ> んっ…(ここで皆に躾けられてもらってるおかげで、夢の中でも…口内に舌が潜り込むと、素直に受け入れて)   (2021/5/8 20:02:41)
日向秋> んんっ♥んっ♥んふふふ…♥(んあっ♥っと口を離すとにっこり笑って)お目覚めになられましたか?王子様♥   (2021/5/8 20:03:48)
藤岡ハルヒ> ん…ぁっ…(ゆっくりと目を開けると、半開きの口から、日向さんの唾液が、口の横から伝って…)   (2021/5/8 20:05:11)
日向秋> お目覚めかしら?まだ?(口元に垂れた唾液を、れろっと舐め取って♥)   (2021/5/8 20:06:09)
藤岡ハルヒ> んっ…波ぁ。(寝ぼけてるような反応を見せて…無意識に、ソファーに座った状態で脚を広げてしまって…)   (2021/5/8 20:07:41)
日向秋> 寝相の悪い王子様…♥(ソファーの端に腰掛けると、ドキドキしながら手を股間へ伸ばし♥)小さい?のかしら?(さわさわ)   (2021/5/8 20:09:40)
藤岡ハルヒ> んっ…んっ…(股下を撫でられると、その振動で…ズボンのファスナーが徐々に、下に…)   (2021/5/8 20:11:02)
日向秋> あら?おかしいわね。こんなに手応えがないなんて…(首を傾げつつ緩んでたファスナーに目をつけ、ベルト緩め中を覗き込み…)え?(男性ものじゃない下着に驚いて)   (2021/5/8 20:13:40)
藤岡ハルヒ> ん…(脚が大きく広がっているため、少しファスナーの金属片を下げられると、勢いよく下まで下がり…ズボンの前が全開に開いてしまい、色気のない無地なグレー色の下着が露出)   (2021/5/8 20:15:48)
日向秋> もしかして…王子様じゃあなくてお姫様なの?(グレーの生地にそっと中指立て、上下に甘触りを何度も繰り返しだして♥)   (2021/5/8 20:17:27)
2021年05月04日 00時22分 2021年05月08日 20時17分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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