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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20221002 2309 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年10月02日 23時09分 2022年10月05日 02時23分 の過去ログ
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リディア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/2 23:09:05)
リディア♀サキュバス> 【引き抜こうとして果てたでいいの?】   (2022/10/2 23:10:55)
チカゲ♂勇者> 【その流れで大丈夫ですっ】   (2022/10/2 23:11:43)
リディア♀サキュバス> あっ♡(チカゲ君が私のなかに入ってくる。繋がった事に喜んだのもつかの間果ててしまった彼。男性としてのプライドを傷つけないように押し倒されたままぎゅっと抱きしめて)チカゲ君夜は長いから慌てないで。一緒に気持ちよくなろ♪(そう告げたあとチカゲ君が落ち着くまで背中をなでてあげる)ね、チカゲ君。おっぱい自信あるんだけどパイズリとかやってみたいと思わない?お尻とかも好きに触って。チカゲ君がしたいように触ってくれていいんだからね。もっと強くしていいんだよ(あくまで彼を立てるようにしながら、男性好みの自分の身体を見せつけていきます)
  (2022/10/2 23:16:15)
リディア♀サキュバス> 【チャームボイスにしては苦しいですけど💦】   (2022/10/2 23:17:37)
チカゲ♂勇者> いっっ…あぁぁぁ……♡(完全に引き抜くこともできず、中途半端な状態で精を吐き出してしまう。甘い快楽に溺れながらも、すぐに自分の状態に絶望し涙ぐんで……)ぅ、うぅ……リディアちゃんに、嫌われ、ちゃ……ぇ…?(今の行為中は彼女が僕よりも上手で、そのことがとても恥ずかしい。なのに、彼女はいつも通りの優しさ。僕のことを受け入れようと、おっとりとした態度で慰めてくれる……)ん、あり、がと……♡リディアちゃん、好き……♡(身体を寄せ合い、甘やかされてしまうとリードしようなんて気持ちが溶けてしまう。彼女に委ねたい。普段の好きという感情に合わさり、甘えたいと頭が快楽に支配されて……)じゃあ……その、さっきやってた、お手手のやつ…もっとされたい。ぺろぺろ舐められるのも、お耳が、いい……その間、僕、お胸触ってていい……?♡(完全にだらしない表情で相手におねだりをして……♡)
  (2022/10/2 23:24:44)
チカゲ♂勇者> 【ダイスロール2のおねだりでお願いしますっ♡】   (2022/10/2 23:24:59)
リディア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/2 23:26:39)
リディア♀サキュバス> 【しつれいしました】   (2022/10/2 23:27:00)
リディア♀サキュバス> 【手コキで2倍という事は攻撃力を20奪うって意味でしたよね。間違えました】   (2022/10/2 23:27:52)
チカゲ♂勇者> 【はーい、こっちもパラメータ変えておきますっ】   (2022/10/2 23:28:53)
リディア♀サキュバス> うんいーよ♡(彼のプライドを傷つける事はなかったみたい。ほっとしながら手コキを再開。愛液でぬめったペニスを手で包みながら、亀頭から根本まで優しく上下に手を動かしていく。苦しいような気持ちが良いような顔をするチカゲ君の耳を優しく舐めて甘く吐息をふきかけながら、チカゲ君の手で胸に触ってもらう)んんっもっと強く触ってもいいよ。はあはあ……ああ…チカゲ君大好き♡(胸とか揉まれたら乳首が固くなってくる。チカゲ君の手のひらの中で溢れるような豊満な胸を手に押し付けて)お尻も、あそこも触って。たくさん優しくしてね(耳元でチカゲ君に囁きながら頬にキスして甘えます)
  (2022/10/2 23:34:32)
リディア♀サキュバス> 【恋人シチュだと難しいですね】   (2022/10/2 23:36:41)
チカゲ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/2 23:36:47)
チカゲ♂勇者> 【僕の最初のロールをもう少し他人っぽくすればよかったかなっ……?それかマッチングアプリで初見、みたいな感じ……?】   (2022/10/2 23:37:43)
リディア♀サキュバス> 【例えば今の1だと物理攻撃ですよね。この場合敵対してないと表現が難しいような。物理攻撃だけどこの場合荒々しくおっぱいを揉むとかって表現にすればなんとか】   (2022/10/2 23:39:32)
チカゲ♂勇者> 【ふんふん、やってみますっ。】   (2022/10/2 23:40:04)
チカゲ♂勇者> ひぐっ…♡くぁ…♡リディアちゃ…♡だめ、力抜けりゅ…♡(最初より滑ついたペニスは、彼女の手淫をより引き立てて。射精を促すモノではなく、快楽を与えるためだけの愛撫……それでも今の僕には刺激が強く、なんとか堪えようとするが……甘く耳にも舌で愛撫され、彼女の熱い吐息や声でぐずぐずと理性を蕩かされる……♡ゆっくりと揉みしだく手の力も緩まり……♡)ん、ぅ、そうだよねっ……♡僕も、リディアちゃんの事気持ちよくしてあげるんだから……♡(力が入らないのであれば、と、突起した乳首の先をかり、かりと引っ掻き、片手はお尻に手を伸ばし、揉みやすい体勢と手つきで握り込み……多少強引に引き寄せて、ぐにぐにと形を歪ませるように揉み込む……♡)
  (2022/10/2 23:45:10)
チカゲ♂勇者> 【乱暴にしようと思ったけど攻撃力10じゃこの程度かも……】   (2022/10/2 23:45:28)
リディア♀サキュバス> 【攻撃力10でしたね。HP修正します】   (2022/10/2 23:46:09)
リディア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/2 23:48:37)
リディア♀サキュバス> んんっ♡ああん♡チカゲ君もっと激しくしてもいいんだよ♡(身体を触るチカゲ君の手は少し弱くもっと激しくしてもいいのにと少しだけ思う。まだ遠慮してるのかな)あっ♡あん♡チカゲ君そこイイ♡(乳首をカリカリされると身体が震えるくらい気持ちよくなって私も我慢できなくなってしまう)チカゲ君ごめんね(そう言ってチカゲ君をベッドに押し倒してペニスをおまんこにあてがって)チカゲ君が悪いんだよ。もっと強くして欲しくて我慢出来なくなっちゃった♡(そのままチカゲ君をなかで受け入れます。一気に根本まで受け入れたらそのままゆっくりと抜き、抜ける寸前で亀頭を絞りつつ身体を捻って亀頭を刺激。そのままチカゲくんの胸に手をついて激しく上下に動いて騎乗位で刺激していきます)
  (2022/10/2 23:53:21)
リディア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/2 23:53:59)
チカゲ♂勇者> 【一回僕のロールいれますかっ??】   (2022/10/2 23:54:59)
リディア♀サキュバス> 【あれ?騎乗位のあともう一度振るってあるけど2回攻撃になるのかな??】   (2022/10/2 23:55:21)
リディア♀サキュバス> 【はいロルお願いします。ちょっと裏で聞いてきますね】   (2022/10/2 23:55:49)
リディア♀サキュバス> 【2回攻撃みたいですね】   (2022/10/2 23:58:28)
チカゲ♂勇者> え、えへへ……♡リディアちゃん、喜んでくれてる……♡可愛いなぁ……♡(自分の弱々しい愛撫でも声を出し、名前を呼んでくれる事に気を良くする。調子を良くして、そのまま彼女の身体を堪能しているが……)ぇ……え?ちょっと、リディアちゃんっ?お、おちついて?まだ僕、それは慣れてないか、らぁっ♡んにゃあっ……♡♡♡(脱力し切った今の僕では彼女の攻勢に耐えられるわけもなく、そのまま身体を委ねてしまい、なすがままで搾精騎乗位を受けて♡)ぉ、おちんちん、こわれちゃっ♡ぁ、あっ〜♡だめ、またでちゃうからっ……♡止め、て……ぅぅぅ〜♡(どく、どくんっ……♡獣のように貪る交尾でなす術もなく、雄として情けない射精をしてしまう……♡)
  (2022/10/3 00:01:00)
リディア♀サキュバス> 【えと24時になってしまいました。途中ですけどおやすみしていいでしょうか?】   (2022/10/3 00:02:43)
チカゲ♂勇者> 【あ、元々の約束時間……!うう、文章流すのが遅くて申し訳ありません……!またの機会がありましたらよろしくお願いします……!】   (2022/10/3 00:03:19)
リディア♀サキュバス> 【いえいえ現代物でするとルールを拡大解釈しないといけなくて大変ですね。魔法攻撃とか勇者側のこじつけ難しいと思います。それではお名残惜しいですが失礼いたします。また遊んでくださいね】   (2022/10/3 00:04:38)
おしらせ> リディア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/3 00:04:49)
おしらせ> チカゲ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/3 00:07:21)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/3 00:50:29)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/3 01:05:42)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/3 01:05:45)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/3 01:16:12)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/3 14:25:34)
おしらせ> エリカ ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/3 14:26:58)
ハルク♂勇者> 【失礼、気づくのに遅れました。こんにちは~】   (2022/10/3 14:31:58)
エリカ ♀サキュバス> 【こんにちは】   (2022/10/3 14:32:08)
ハルク♂勇者> 【よろしくお願いしますね、場所やシチュ等簡単に決めた方が良いでしょうか…?特に希望はないのでダンジョン等好きな感じで大丈夫ではありますが】   (2022/10/3 14:35:16)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、エリカ ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/10/3 14:57:33)
ハルク♂勇者> 【お疲れ様でした…!】   (2022/10/3 15:00:15)
おしらせ> ミコ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/3 15:42:32)
ハルク♂勇者> 【こんにちは~】   (2022/10/3 15:45:14)
ミコ♀サキュバス> 【はーい】   (2022/10/3 15:45:21)
ハルク♂勇者> 【よろしくお願いします…で大丈夫でしょうかっ】   (2022/10/3 15:47:15)
ミコ♀サキュバス> 【はーいw背後さんのおチンポまで勃起させるよう頑張りまーす♡】   (2022/10/3 15:48:54)
ハルク♂勇者> 【その言葉の時点ですごくえっちですね…!ありがとうございます。書き出しはお任せしても大丈夫ですか…?】   (2022/10/3 15:50:28)
ミコ♀サキュバス> 【一応蒼髪蒼瞳です】   (2022/10/3 15:51:07)
ハルク♂勇者> 【蒼っていうところが綺麗ですね、わかりましたー】   (2022/10/3 15:52:03)
ミコ♀サキュバス> お腹減ったよぉ…精液…精液……ふわぁっ…あ…ザーメンサーバーだぁ…♡♡お邪魔しまぁすっ…♡♡♡♡(フワフワと何も身にまとわずに全裸で飛行、そして男のチンポの匂いがしたらようやく意識が戻ったのか、襲い掛かり始めて♡相手がおチンポを触りながらおチンポ丸出しにしようとして
  (2022/10/3 15:53:18)
ミコ♀サキュバス> 【このままサイコロ降りますね】   (2022/10/3 15:53:28)
ハルク♂勇者> 【お願いしますーっ】   (2022/10/3 15:54:12)
ミコ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/3 15:55:05)
ミコ♀サキュバス> チンポチンポチンポっっ…♡♡♡んぅっ…♡♡(とそのまま相手の生チンポを口に入れれば口淫開始♡相手のペースでは無く自分のペースでがに股でじゅるるるるっっっっっっ♡♡♡♡♡爆音鳴らしながら、自分のおマンコを触りオナニーもやっちゃって  
(2022/10/3 15:57:23)
ハルク♂勇者> このダンジョンも半分くらい……うわ、なに…君!?誰……な、何してるのっ!?(突然裸の女の子がふわふわと飛んできてうわごとのようなものを言っていると思いきや、急に襲いかかられる。いきなり股間を触られ脱がされ、気がついたら口に入れられていた)ちょ…!?く、んっ♡この痴女は、サキュバスか…!?(大きな音を立てながらしゃぶられ大きくしてしまう。自分のをいきなり触ってオナニーしている光景に戸惑いながらも敵だということは把握して)
  (2022/10/3 16:00:06)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/3 16:00:09)
ハルク♂勇者> ……はな、れてっ!急に何をするんだ、斬られたって文句はいえないよっ(腰を引いて口内から引き抜いて剣を構える。突然のことにドキドキしていて、剣を握り攻撃の体勢を整えて相手を見据えて)   (2022/10/3 16:02:12)
ミコ♀サキュバス> んー…♡元気だねぇ…♡♡♡おチンポの血管も凄くなってきちゃってる♡♡あはぁっ…♡♡もっと心からザーメンサーバーってぇ…♡♡分からさせないとぉ♡♡♡(とその大きなHカップの爆乳を揺らしながらも相手が闘志を燃やせば燃やすほど多分精子も良品になるだろうと思い♡微笑みながらも既に淫乱マンコを濡らしてて♡そのまま次の行動に移って
  (2022/10/3 16:02:35)
ミコ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/3 16:02:39)
ミコ♀サキュバス> ほら…♡おチンポちょうだいっ…♡チンポチンポチンポチンポっ♡♡♡チンポチンポチンポっ♡♡♡♡(と今は口でやったので今度は手でドレイン…♡♡♡ぬちゃぬちゃと力を横取りしていきながらたまーに手のひらでぐりぐり♡♡♡身体を細めてわざとらしく射精へと導こうとして
  (2022/10/3 16:04:19)
ハルク♂勇者> さっきからよくわからない事を言うし……っていうか何で裸……!(小柄な体の割りに揺れるものがさっきから目に毒。人間でないとわかってるのに気になるのは悲しいお年頃)ん、あ、ぁっ♡うるさ……っ♡♡ふ、うぅっ……♡(手でしごかれて透明な汁を出すほど力が奪われていってる気がする。なのに上手く体が動かない。声を我慢して、手のひらの感触に耐えて)
  (2022/10/3 16:07:27)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/3 16:07:32)
ハルク♂勇者> とりあえず、その口…閉じてもらおうかっ…!!(ドレインを防ぐ聖なるバリアを周囲に張り、その破邪の力は淫魔の身体を焼く。何とか反撃に出ることができて呼吸を整えながら再度剣を構え直す)   (2022/10/3 16:09:39)
ミコ♀サキュバス> ひゃっ…あついよぉ…たいなぁ……ほら…お兄ちゃん…ざーめん…早く食べたいなぁ…♡♡♡(と少しだけ火傷を負えばむすっとして…そしてその度に爆乳が悪く暴れ揺れ♡♡そのままザーメンサーバーとしての心をそのおチンポに…相手の心にまで刻み堕とそうとして
  (2022/10/3 16:11:25)
ミコ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/3 16:11:28)
ミコ♀サキュバス> ほら…♡♡チンポしか喋られなくなるほど…♡♡頭からばーか♡♡になっちゃお♡♡♡♡(と相手のおチンポのその色白おっぱいで挟み込みながら…♡♡パイズリフェラで…♡何度もずりずりいっっ♡♡♡と刺激を与えたりフェラチオで襲いかかるが…気分が変わったのか寸止めとなった状態で離れて
  (2022/10/3 16:13:42)
ハルク♂勇者> 悪いけど、その要望には答えられない…(さっきからわざと揺らしているのだろうか、極力見ないようにしたいのだけど目を離すわけにはいかない)あ、ぅ、まって、それは…♡あ、ああぁっ♡♡ち、ん……く、あ…♡も、だめ…♡…え?(綺麗で大きな胸に挟まれてしごかれるとろくに抵抗できず、ビクビク暴れさせて射精直前まで追い込められる。出してしまうと目を閉じた瞬間に離れられ、勃起を震わせて呆然として)
  (2022/10/3 16:17:12)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/3 16:17:16)
ハルク♂勇者> ……くそ、やりにくいっていうか……変な力を、持ってる……?おちつけ、ペースに飲まれるな…(快感で膝を震わせて、剣を地面に突き立てて耐える。力自体は大したことない、自分のペースで戦えば勝てると言い聞かせて)   (2022/10/3
16:19:32)
ミコ♀サキュバス> ふふっ…♡♡私の為におチンポ熟成してくれてるんだぁ…♡♡私…おチンポに感激しちゃうなぁ…♡♡♡♡(とまた相手が闘志を燃やせば燃やすほど褒めてみて♡♡自分の凄く濡れてるおマンコを触りながらオカズにオナニー…♡♡♡淫な汁を垂らしながら次の行動に移って
  (2022/10/3 16:19:41)
ミコ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/3 16:19:56)
ミコ♀サキュバス> チンポぉ…♡♡ねぇ…おチンポくん…♡しぇーえき…♡ほしいなぁ♡♡♡♡(まるでパンドラの箱♡…寸止めしたばかりのおチンポをまた口に咥えてはマンコを触りながら痴女ひょっとこフェラ♡♡♡ぶぽぉっ♡♡ブポッブポッ♡♡♡とスピード早めてフェラをして、念願の精液を貰おうとして
  (2022/10/3 16:22:02)
ハルク♂勇者> 間違っても君のためにやってるわけじゃないし、感激する言われも…(オナニーを見せつけられて心に動揺が走る。相手の行動に対処できず、気づけば咥えられて)あ、あぁっ♡♡こんな、敵に…あ、あ、ああぁぁっ♡♡(性経験に乏しい身で淫らなひょっとこフェラに耐えられるわけがない。膝をがくがく震わせて、すぐにドビュッ♡と精液を出して力を相手に与えてしまう)
  (2022/10/3 16:26:06)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/3 16:26:12)
ハルク♂勇者> くっ、こんな……まだ、だっ!(勇者たるものが快感に負けてまんまと餌を与えてしまったことに頬を赤くしながらも、まだ諦めていない。肩に手を振れると雷撃を流し込み、ややよろめきながら一歩下がって)   (2022/10/3 16:28:20)
ミコ♀サキュバス> ん…♡♡♡しぶといなぁ……堕ちたら…もうチンポ以外の知識全部抜いちゃお…♡♡乙女の傷つけてるから…それぐらいいいよねぇ?♡♡♡(とまた魔法攻撃で傷をつけられ少しだけかすり傷が出来たが、余計にそれで怒ってしまい…♡もはや人間卒業させる気しかなくて…
  (2022/10/3 16:28:33)
ミコ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/3 16:28:40)
ミコ♀サキュバス> チンポ…チン…ポぉっ♡♡きたぁっ♡♡おチンポだぁっ♡♡あはぁっ♡あっぅ♡♡ご飯っ…♡ごはんっ…♡♡♡♡(と我慢できなかったのかそのまま押し倒し騎乗位ファック開始♡♡♡肉と肉をしっかり打ち付けながらと弱りだしたおチンポに追い討ちをかけるように交尾を開始して♡
  (2022/10/3 16:30:28)
ハルク♂勇者> どういうことだよ、そんなのいいわけないだろ……っ。……っ!?(射精の余韻が抜けきっていなくて簡単に押し倒される。そのまま中に挿入されて)あっ、あっ、ああぁっ♡♡まっ、まって……♡ひ、ぅっ♡♡んあぁっ♡♡(初めての交尾に悲鳴を上げて敏感な肉棒が簡単に降参してしまう。交尾が始まってびゅーびゅーと続けざまに精液を吐き出して)
  (2022/10/3 16:32:56)
ミコ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/3 16:33:11)
ミコ♀サキュバス> あはぁっ…♡♡おチンポ雑魚だったねぇっ…♡♡♡ほら…♡君の遺伝子も…♡知識も…ぜーんぶもらっちゃうね?♡♡ちんちん…♡だけしか…言えなくなるような言葉にしてあげる…♡♡♡(とマンコから抜けば相手の劣等遺伝子が植え付けられてるので…♡手を伸ばして掻き出してるところを相手に見せつけながら…♡ぬちゃぬちゃ♡♡と音を立ててオナニーして、そして相手のおちんちんを…掃除とばかりにまた咥えれば体力を吸いとり、傷も癒えてきて
  (2022/10/3 16:36:15)
ハルク♂勇者> はぁ、ぁっ♡……まず、もう……ちから、が……っ♡♡(相手から触られ淫らなことをされる度に戦う意思を削がれて……何か大事なものが抜けていく気がする。精液を掻き出すオナニーも相手の体も最初よりよい魅了的に見えてきて。また股間のものを口に入れて吸われてしまい、段々意識が朦朧としてくるのを感じる)
  (2022/10/3 16:38:50)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/3 16:38:56)
ハルク♂勇者> ………まだ……っ、舐めないで、ほしいっ!(魔法もいくつか忘れてしまっているみたいで、指を伸ばせば初級魔法である光の矢が相手を貫いて)   (2022/10/3 16:40:14)
ミコ♀サキュバス> ちょっと疲れてきちゃったかも……♡次で完成しちゃうね?♡♡おちんちんしか言語で喋れないザーメンサーバー…♡くんっ?♡♡♡(とかなり傷を拡げられながらも性欲ゾンビのように襲い掛かり…完全に知能まで奪い取り♡分からせようとして  
(2022/10/3 16:40:50)
ミコ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/3 16:40:58)
ミコ♀サキュバス> チンポ…♡ちんちん♡ちんちん♡ほら…今からっ…君がしゃべれる言葉はぁ…♡ちんちんだけだぉっ…♡♡心まで覚えろ人間っ………♡♡♡(とこれ以上時間をかけるのはあれなので…性経験の乏しい相手をさくっと貶めるセックスをまた騎乗位で…おっぱいを揺らしながら誘惑し…♡そして精神も壊すためなのか…低い声でそう囁き♡
  (2022/10/3 16:43:03)
ハルク♂勇者> そんなのに、なるの……いやなんだけ、ど……♡あっ♡あぁぁっ♡(実際頭の中にさっきから浮かぶ言葉がそればかりになってきて、危機感を覚える。でも騎乗位で腰を振られれば、揺れる胸にだらしなく見とれながら相手の言葉にだんだん従ってきてしまい)いや、だ……っ♡あぁ、ちんちん…♡ちん、ち……っ♡♡ん、ああぁっ♡♡(誘惑にのって自分から腰を振っては射精し、精液を相手に与えていくようになり)
  (2022/10/3 16:47:08)
ミコ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/3 16:47:29)
ミコ♀サキュバス> ほら…♡♡人間として楽しかったね…♡ちんちんくんっ♡しぇーえき…♡美味しかったけど…人間としてさ…♡どんな気持ちいいことしたい?…♡♡ほら…♡フェラなら…1回ちんちんって…言お?♡手コキなら…2ちんちん♡♡…足コキなら…3ちんちん♡♡さあ…雑魚ちんちんくん…♡どれでアへりたい?♡♡♡(とゆっくりとまたご飯を子宮に流されては身体は幼いのに…妖艶に♡♡♡相手に最後の決別として心の中の願望を引き出そうとして
  (2022/10/3 16:51:25)
ハルク♂勇者> はぁ、あぁ……ん、ああぁ……♡♡……ちん、ちん……♡(幼くも淫らで妖艶な体つきの虜に……よだれを垂らして人間の言葉を忘れて……言葉に促されるままにフェラを望んだ)   (2022/10/3 16:54:34)
ミコ♀サキュバス> はーい…♡♡じゃあ…ちんちんくんの…人間卒業式…始めまーす♡♡♡♡(とそのまま相手の人格を口から…ゆーっくりと塗り替えていき♡♡♡心も壊していき♡♡ぬちゃっ…♡ぬちゃっ♡♡と口から最後の光も吸い取っていき   (2022/10/3
16:56:20)
ハルク♂勇者> ん、あ、あぁ…っ♡♡ちんちん♡ちんちん……っ♡♡あ、ふ、ああぁ……♡(人格が変わって勇者という人間が終わり、淫魔の餌として作り替えられていく。喘ぎ声とちんちんしか言えないまま口の中に精液を吐き出して……瞳から完全に光が消えた)  
(2022/10/3 16:59:00)
ミコ♀サキュバス> ん♡♡できたぁ…♡♡このサーバーから…死んでも取り出さないと…♡♡♡あー…人格変わりたてのプリプリざーめん…おいしぃ…♡♡♡♡(とようやく完成したただの餌♡♡微笑みながらも最後の人間の成分のある精子も歯で1つ1つ擂り潰し味わって♡♡小柄な身体に似合わず、相手を奥底へと持って消えていき
  (2022/10/3 17:01:08)
ハルク♂勇者> 【お疲れさまでしたー……全く救いのないすごい終わりかたでした……。お相手して頂きありがとうございます!】   (2022/10/3 17:03:04)
ミコ♀サキュバス> 【いえいえ、どうでした?背後さんのリアルおチンポ勃起出来たなら幸いです】   (2022/10/3 17:03:33)
ハルク♂勇者> 【今までお相手したサキュバスさんと全然違って面白かったですね。…とてもえっちでした、とだけ…!】   (2022/10/3 17:05:04)
ミコ♀サキュバス> 【あー…なるほど…失礼しましたw】   (2022/10/3 17:06:03)
ハルク♂勇者> 【何かを納得されてしまいました…。ご想像にお任せという形で、こう、一つ……っ】   (2022/10/3 17:08:24)
ミコ♀サキュバス> 【?…まあとりあえずお疲れ様でしたwあ、ご希望あれば調教もしますよ?】   (2022/10/3 17:09:12)
ハルク♂勇者> 【あ、ではー……せっかくなのでお願いします……!】   (2022/10/3 17:12:25)
ミコ♀サキュバス> 【個室非公開ですか?それとも公開ですか?】   (2022/10/3 17:12:44)
ハルク♂勇者> 【非公開でお願いしてよいでしょうかっ】   (2022/10/3 17:13:30)
ミコ♀サキュバス> 【はーい】   (2022/10/3 17:13:37)
ミコ♀サキュバス> 【とうぞー】   (2022/10/3 17:14:59)
ハルク♂勇者> 【入りましたので抜けますー】   (2022/10/3 17:16:05)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/3 17:16:19)
おしらせ> ミコ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/3 17:16:30)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/3 20:52:07)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/3 21:13:05)
おしらせ> ラーグ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/3 23:42:43)
ラーグ♂勇者> 【久しぶりに募集します】   (2022/10/3 23:42:56)
おしらせ> ラーグ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/4 00:00:15)
おしらせ> ラーグ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/4 00:00:15)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラーグ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/4 00:30:01)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/4 15:10:40)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/4 16:52:47)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/4 19:18:50)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/4 19:19:26)
オブラク♀サキュバス> 【こんばんはっすー♪】   (2022/10/4 19:20:02)
ハルク♂勇者> 【こんばんはー。シチュ書いてたみたいだけど最初は任せて良いのかな、なんか決めたいことある?)   (2022/10/4 19:20:58)
オブラク♀サキュバス> 【えっと。今回はちょっと特殊な滑り出しで… 昨日言ってた弱点についての物語を書きたいので、少し…待っていていただけたらと】   (2022/10/4 19:21:31)
ハルク♂勇者> 【おっけー、じゃあ待っていよう。何でも合わせてみせよう】   (2022/10/4 19:22:19)
オブラク♀サキュバス> 【ありがとうございます。じゃあ、行きますね。先攻はこちらなので「物語→ハルクさんの返し→オブラクの返し(ここからスタート)」って感じを想定してますが… 物語の方はバトル後にあっちで取り上げていただけたら…なんて…思ってますっ】  
(2022/10/4 19:25:14)
オブラク♀サキュバス> 【じゃあ複数に分かれるので…少しだけお時間いただきます、ごめんなさい…っ】   (2022/10/4 19:25:54)
ハルク♂勇者> 【おっけー……最初の物語はバトルのシチュにはあまりか変わってこない感じかな。まあ読んでから空気を読んで続けよう、もしわからなかったら聞く…!時間は僕も頂いてるからね、結構ね……わくわくして待っていよう】   (2022/10/4
19:27:41)
オブラク♀サキュバス> ("はぁ" 吐息にまじった白色が、夜の空間に浮かんで消える。にわとり
なんていじられる挨拶や勢いなどどこ吹く風。いつものように湖のほとりで釣り糸を垂らす―そんな夜は、もう終わった)…湖によく来るサキュバスなんているんっすかね…(白で思い出したが、雪は嫌いだ。
数年前。かつて見習いとして雪降る山の中で旅人を待ち伏せしていた時の事。一本道を歩いていた男性の旅人に後ろから声をかけ、勝負を挑み襲い掛かった。今と同じ赤色のタートルニックセーターに身を包んだ見習いサキュバス・オブラクは基礎こそ頭に入れていたものの、やはりというべきか基礎と実践は違う。手コキや足コキで快感を与えるサキュバスとしての独壇場へと持っていくことがまず出来ず、逆にひとつ、ふたつ。旅人からの攻撃を受けるとその重さに身体が悲鳴をあげ、あっという間に膝をつき敗北を認めてしまう)…っ、参り、ました……(片腕を地面につき、ゆっくりと見上げると旅人は赤いマントをしていた。"ああ、勇者か"
悪運働いたか巡りあわせに心で悪態をつけば、敗北を宣言してとどめを覚悟し俯く)(しかし何秒待っても剣を抜く音は聞こえない。不審に感じ目の前の勝者を見上げると―)   (2022/10/4 19:32:45)
オブラク♀サキュバス> なっ、なにをするん…っすかっ、はなせっ!…っ、はなしてっ!おねがいっすから…ッ、ねぇっ!(息をするのも苦しい自分を、旅人は担いで運ぶ。一体何をされるのか、そこまで想像したところでふ、っと"あること"が頭をよぎり、瞬間顔が青ざめた)…ッ、やめて、やめてください、っす…(もし彼が勇者なら、これから連れていかれるのはパーティの下。そうなれば、きっと―
これから起きるかもしれないことへの恐怖が拭い切れず、彼女らしい明るい口調や表情はすっかり鳴りを潜め、ただ小さな声でひたすら哀願すること10分前後が経過)きゃっ!…こ、ここは…?(両手で中へと突き飛ばされ、暗い空間をきょろきょろと見回す。こちらの呟きに一切の返事をせず、旅人は口を開いた「ここにいろ」とだけ)……?(洞窟の奥になにがいるわけでもない。襲ってくる気配もない。彼のパーティすらもいない。しかしあまりに予想と違う状況に理解が追いつかず、この場所から逃げる選択肢すらも浮かばないまま、音のない洞窟で時間が経つのを感じていた)
  (2022/10/4 19:32:58)
オブラク♀サキュバス> …うぅ(勇者らしき男性が私を置き洞窟を後にしてから、どれくらいの時間が経ったか。食べ物はもちろん、精気も吸えない。冬用にしておいたニットのお陰で防寒対策は出来ているが、しかしなにか、不安は取り除けず)…!ぇっ…("こんな雪、積もってたっけ…?"洞窟の内部から外へふと視線を向け、その瞬間驚きで目が開く。外が寒いのは意識していたが、にしても短時間でこの積雪量はおかしい。白一色に染まった景色を視界に入れ、驚きでぴたと動きが停止した彼女の頭に、ひとつだけ言葉が浮かんだ。...助けてほしい。
サキュバスとしての基礎を学んでいた時、話を聞きつつもなにかで悩んでいる様子だったピンク髪の少女。同期に応用試験で担当から怒られたことを引き合いに出されて詰められても「モーマンタイッ、えへへっ」とへらへら笑い飛ばしていた少女。今すぐ二人の名前を呼びたい。あの時友達になろうって、二人に声をかければよかった。今更な後悔を涙にしながら、外で容赦なく積もっていく雪を、きっと今飛び出したら自分の足なんかすぐ取られて飲み込まれちゃうだろう高さまで積もっている雪を、ただ洞窟の中からじ、っと見つめていた)
  (2022/10/4 19:33:14)
オブラク♀サキュバス> (その日の夜。オブラクが帰ってこないと話が出回ったのか、洞窟内で寒さに震え軽度ながら衰弱していたところを仲間に発見され、心配され迎えられて治療を受けては自分自身も周りも落ち着いた。そのあとから聞いた話だが
あの洞窟は"圧迫の岩洞"と呼ばれ、雪が積もると中にいる者へ多大な圧迫感を感じさせ、錯覚的に息苦しさや不安を植えつける場所との噂で有名だったそうだ。そんな噂を分かった上であの勇者は私のことを閉じ込めたのか。外は寒くて、助けてと言いたいのに呼べる名前もなくて。でもなにもしなかったら降り積もる雪に飲み込まれて、全部が終わっちゃいそうで。
怖くて 苦しくて 震えて
助けて)……。ぁ(結果この件を通してメイドっぽい雰囲気のサキュバス・リルと、モーマンタイでへらへら受け流すサキュバス・ティノカという知り合いが出来たため最後はハッピーエンドといっても相違ない。しかしそれから数年の時が経った今も、雪が積もると未だに脳裏を恐怖がよぎる。―また、あの場所に閉じ込められちゃうんじゃないか、と)
  (2022/10/4 19:33:55)
オブラク♀サキュバス> …はぁっ。嫌なこと、思い出しちゃったっすね(なにをやっているんだ、と言いたげに首を振り、斜め下へとため息をひとつ。気づけば後ろ、少し離れたところで誰かがこちらへ近づく気配も感じる。前回会った勇者か、同期のサキュバスか、それともあの時の旅人か。先程までの回想とは関係ないが、そろそろサキュバスとしても男性から精気を吸い取れていないこの状況は比較的まずい。広い湖へと背を向け、草むらに身体を向けては相手を待つ)……。もう、後には引き延ばせない。次の獲物は、絶対に逃がさないっす(決意の表情を浮かべ、じ、と視線を向ける。締切迫る漫画家のような真剣な表情は一向に崩れることなく、現れるだろうなにかを、今か今かと待ち続けていた)
  (2022/10/4 19:34:55)
オブラク♀サキュバス> 【それじゃあ、ここからで…オブラクの方でも体力表示しておかなきゃっす】   (2022/10/4 19:35:31)
ハルク♂勇者> 【大ボリュームでびっくりした。意外とガチのトラウマ案件だね。この後で僕が戦うのか……戦うのか……!とりあえず始めていこう……確認だけど今季節は冬……?】   (2022/10/4 19:40:34)
オブラク♀サキュバス> 【だから雪合戦じゃ驚かないっす、って言ったじゃないっすかー( 季節は秋っす、今と同じくらいで…山中は秋でも夜だと気温が低くて白い息が出るところもある…はずなので!】   (2022/10/4 19:42:41)
ハルク♂勇者> まさかリテイクを食らってしまうとは……この僕が……。いやまあ仕方ないんだけど。さて、調査の続きっと。あのサキュバスどうしたのかな(ちょっと憂鬱な面持ちで湖の近くまでやってきた勇者。前回あのまま自身も力尽きたように気絶してしまって、気づいたときには一度下山をしないといけない時間になってしまった。調査不十分と判断されて今日は再調査の日。星と月明かり、手に持つカンテラの灯りを頼りに少し肌寒くなってきた夜の道を歩く)……前回はここで襲われたんだっけ。さすがにまた釣りなんかは……してないよね。さて、とりあえず湖の状況から見ようかな。…あれ、これどう使うんだ?(バックパックを下ろして中から水質調査用の魔道具を取り出す。まさか背中側にある草むらに既に潜んでいるとは思わず、初めて使うそれに集中しており)
  (2022/10/4 19:50:31)
ハルク♂勇者> 【雪合戦では普通に冷たいだけだね!季節は了解、そろそろ肌寒いからね。セーターがちょうどよい感じの気温かな】   (2022/10/4 19:52:14)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/4 19:56:01)
オブラク♀サキュバス> …今は、これもいらない(いらない、とはなんのことか。身体からなにも離れていないながら"なにか"を捨てたらしい少女は、気配のする方へとふらつきつつ、歩いていく)…いた(湖の近く、まさか本当に来ているとは。若干の驚きを抱きつつ前回出会い、勝負を挑みながら決着まで行くことが出来なかった勇者の後ろ姿を確認すれば、嬉しそうな表情を浮かべて)(人間はおなかがすくと食べ物を食べたいあまりにいつもとは違う口調や言葉遣いをしてしまうと聞いた事がある。「簡単に言えばボクからモーマンタイが消えて、リルが食べ物を求めて襲い掛かるようなものだよ」かつてボクっ子同期サキュバスのティノカに言われた言葉を復唱しながら、今の私がそれだな、なんて苦笑いしては降ろしたバックパックに集中しきっている彼の後ろから近付いていく。襲いたい。攻撃を仕掛けたい。その気持ちが優先され過ぎて足音になど気を配る気にはなれなかったが、仕方ない)ゆうしゃ、ひさしぶり…だね。また、遊びに来てくれた…?(いつもの彼女とは一線を引いた口調で後ろから囁けば、あっという間にベルトを外し、彼のそれを下着の上から掴んで)ほ~ら、にぎにぎ…っ♡
  (2022/10/4 20:01:47)
ハルク♂勇者> ………っ!?君はこの前の……!?いや、何か……(聞こえてくる足音に即座に道具を放り出して後ろを振り向けば、すぐそこに迫り来るサキュバスの姿。けれどどこか雰囲気が違う。口調が違う。もう少し余裕というか、騒がしいというか、人間味があったように思う。本当に同一個体なのか、その疑問に答えが出る前にベルトを外されて、ズボンを脱がされて足がひやりとした外気に晒される)ん……くっ、ぅ♡久しぶり…というか、何があったの、もしかしてこの前の怒ってる…!?(下着の上から握られて快感に顔をしかめる。だらしない顔をしないように努めているけど股間は素直に大きくなり、下着をもっこりと膨らませた。やはり雰囲気が違う……前回の最後の攻撃くらいしか心当たりはないが)
  (2022/10/4 20:12:26)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/4 20:12:31)
ハルク♂勇者> ……いけない、そんなことは関係ない(やりにくいと言えばそうだし正直気になるが、相手はサキュバス、討伐しないといけない存在。手の快感で脱力感が襲いかかるのをお腹にぐっと力を込めて堪えて、一旦離れて剣を握る。ズボンを履き直す余裕はなく下着姿のままであるが)
  (2022/10/4 20:15:45)
オブラク♀サキュバス> (先制攻撃が手コキじゃあまり有効打は食らわせられない。もちろん勇者の攻撃力が無限にあるわけじゃないんだから、ひたすら手コキをさせて、からっからになってすっかり抵抗できなくなった男の子を四方八方からいじめ抜いて精気をいただくのもいいんだけど。怒ってる?なんて恋人のような彼の質問を無視すれば、右手で握っていたそれが下着の下からでも分かるくらい主張するのを確認しにこ、と笑みを浮かべて)ふぅっ。…久しぶり。同一人物、わたしはオブラク。ちょっと…飢えてるけどね(遠回しに精気が吸えてない、後のないことを伝えては、苦し紛れに離れた彼を追いかけようとはせず、しかしその場からすっかり起ちあがってしまったそれへと目線を落とせば「…遊びに来てくれた?って質問を無視したから心配だったけど、そんなにぴーんって起ってるなら、相当楽しみだったんだね…?」と煽るように言葉をかけて)ありゃりゃ…回復されちゃった。でもいいや。抵抗はした方が、落ちる時の快感も大きい。"強い子が屈辱に飲み込まれ表情を溶かした時が、一番のクライマックス"…ってね(明らかにいつもとは違う口調で呟けば、ゆっくりと近づいていき)
  (2022/10/4 20:24:30)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/4 20:24:33)
オブラク♀サキュバス> さぁて(今日の目的は獲物を逃がさず、精気を吸いつくすこと。そのための手段ならどれでも使う所存。目の前の少女をサキュバスと認識し攻撃の意思を向けていながら、ただ肉棒を一握りしただけで喜びを沈められていない勇者を前にしながら、次の攻撃をなににしようか、と悩み。しかしその表情は"どれで行くべきか"と慎重になっているどころか"どれで遊んでやろうか"と余裕も感じられる雰囲気を醸し出していて)…んっ!"つかまえたっ。もう、キミは動けない―"(その場に残像が残るか。錯覚しそうな速度で彼の後ろへと回れば、剣を握っていないもう片方の手を取り上へ掲げ、連続するように耳元で囁く。まるで暗示のような言葉だが、そこはサキュバス特有の技、チャームボイス。羽を使い少々浮遊した状態で囁けば、彼の注文を静かに待っていて)
  (2022/10/4 20:31:30)
ハルク♂勇者> 飢えてる?……こんなところにいたらそんなに君が食べる人間もこないってことか。そうオブラク。僕はハルクだ。…無視するというというか、答えるまでもなく遊びじゃないと…っ、これは君が触ったせいだろ…!(やはり同一人物か。飢えてる今が本性なのか、それとも別の理由があるかはわからないけれど…前回のような甘さはなさそうだ。股間が勃起しているのを指摘され、まるでえっちな行為を期待してと言いたげに煽られて頬を赤くする。嗜虐性が増している?とりあえず決着が着かないことはなさそうだと、ゆっくり近づいてくる相手に剣を構え直した)…………なっ、はや……っ!?どうなっ、………っっ♡♡(警戒していたはずなのに、気がついたら後ろを取られていた。まだそんなに力は取られていないはず、どういうことなのか。そして囁かれる魅惑の声に、頭が痺れて動けなくなる。しばらく我慢するようにそのままの体勢で耐えていたけれど、やがて耐えきれずに口を開いて)……足。足で、して欲しい……♡
  (2022/10/4 20:40:14)
オブラク♀サキュバス> サキュバスはね、飢えてる状態の方が相手をより気持ちよくできるんだ。キミも勇者ならあるでしょ?パーティにいる女の子の魔法使いや盗賊の子が、何とは言わないけど欲しがるところを見た事…。…ない?…ぁっ(チャームボイスを浴びせた格好そのままに、彼のそばで巻きつくように。顔が赤くなる彼は初心というか耐性がないというか。リルも対戦した時簡単には行かなかった、と言っていたから決して弱くはないのだろうが、どうしても恥ずかしがる姿に感情が抑えきれず、可愛い♡なんて呟いて。たとえ話を持ちかけるものの返ってこない返事に不安を感じ、ようやく魅了していたことに気がつけば苦笑いを浮かべ)あし?勇者さんはいきなり足がいいんだ。まだにぎにぎとしかしてないのに情けなく起っちゃったそれを、細くも冷たい足で可愛がってほしいんだね。…へんたいっ♡"come
here Look up at the
sky"(魅了した彼にここへ仰向けで寝転ぶよう指示を出せば、彼の背もたれになる格好で位置取り、肘掛けのような場所から伸ばしていった両足で下着を器用に脱がせては足コキを開始していく)射精はさすがにしない、か……ぁ、そうだ。魅了ついでにハルクくんって、呼んでもいいかな?
  (2022/10/4 20:57:01)
オブラク♀サキュバス> 【手コキで奪った攻撃力を足して15、×3で体力から-45…ですね】   (2022/10/4 20:59:53)
ハルク♂勇者> ……生憎だけど僕はあまりパーティを組まないからね。勇者をなんだと思ってるの…。可愛い、じゃない…♡……へんたいでも、ない……♡(魅了のせいなのか普通に会話に乗ってしまうしそれが楽しいと感じてしまう。抵抗はできないけど、何とか口だけはオブラクの言葉を否定する。可愛いと言われても変態と言われても、頬の赤みが増して表情も羞恥を耐えているものになっており、そのくせ肉棒は更に自己主張を強めている。抗える感じがしなかったので、ある程度口が自由に動く内に、ととっさに足と言ってしまったが間違いだっただろうか)う、あ、あぁ……っ♡ん、ふ、うぅ……♡……っ、いい、よ……♡何て呼んでも…♡あぁ……っ♡♡(言われるまま仰向けで寝転んで、下着を脱がされれば熱を持った肉棒がひんやりした空気に晒される。足でしごかれて気持ち良さそうに喘ぎ、透明な汁をこぼしはじめた。魅了されてるせいか、オブラクにくっつかれてシて貰っているという事実が快感を増幅させて、抵抗心を削っていかれている)
  (2022/10/4 21:12:18)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/4 21:12:25)
ハルク♂勇者> 【あ、おねだりだから2倍で-90のはず…!】   (2022/10/4 21:12:57)
オブラク♀サキュバス> 【本当だ…かなりひかれましたね…】   (2022/10/4 21:13:40)
ハルク♂勇者> ……ふ、ぅ……♡飢えて襲うのは良いけど…勇者に手を出したら、それなりに痛い目みるって、前回教えたはずだけど…っ♡(体の自由が効くようになるなり、くるっと反転させて、背もたれの位置にいたオブラクを押し倒す体勢に。いくらでも攻撃できる…はずなのだけど、目が少しおかしいというか、まだ魅了が完全に溶けていないように感じるだろうか。それを証明するように、手を伸ばした先は胸元の膨らみ。ぎゅっ、と何度か手で揉んで、形を確かめるようになぞって…突起の部分を手探りで見つれば、きゅぅっとそこを摘まんだ)
  (2022/10/4 21:20:07)
ハルク♂勇者> 【やっぱり最初に2を出されると後手後手になっちゃうな…!】   (2022/10/4 21:20:52)
オブラク♀サキュバス> ひどいね、自分に嘘をついて…(肉棒ががちがちになってしまっている。この状況、リルと二人で責めたら精気を吸いつくし、前回できなかった木へ縛りつけて磔にする、という跡形ない破壊もできそうだ。―まぁ、彼はパーティを組まないらしい。個人的にはリーダーと言われ頼りになる強い勇者が、サキュバスの前に歯が立たず完敗を喫し、人通りの多いところで磔にされては恥ずかしい姿を見知らぬ人々に晒し言葉にできない恥辱で何も残らないくらいおかしくなってしまうのを心待ちにしていただけに、少々がっかりした表情を見せて)…おっけー、じゃあハルクくん…だね。でも…そんな乱暴な言葉で突き放せるほど、キミは有利なポジションにいたかな?確かにく…いや、おちんちんを握られてびんびんにさせちゃったあと、私の声にすっかり虜になって…こう言ったね?「おちんちんを、足でしてほしい」と。恥ずかしく、ないのかい?おちんちんを足でしてほしいはまだ分かるけど、天下の勇者とあるべき子が、こんな女の子の声ひとつに踊らされて…ふふっ♡ほぉら、また顔が赤くなってきた…♡♡(後ろから、彼の耳元でここまでを振り返るように語り掛ける。―いや、言葉責めというべきか)
  (2022/10/4 21:29:57)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/4 21:30:07)
オブラク♀サキュバス> 痛い目?…ふふ、それはどうかな。サキュバスが勇者に対して危ないと言われるのは基本的に序盤だけ。このように…(もうここまで来たらオブラクの中には精気を吸えるのはいつなのか、はやく落としてあげたい、そんな気持ちが強く表れ始めていて。調子に乗ると本当に危ないと心のどこかで警鐘を鳴らしていたはずだが、しかし彼女の脳内には届かなかったのか勇者にくるり、と身体を反転され、抵抗する暇もなく素早く押し倒されると、彼の手はゆっくりと彼女の胸へと伸びていく。服の上から何度か揉み、なぞり、最近経験していなかった刺激を受けては予想以上の気持ちよさが駆け抜けていく)んっ、…は、ァぁ…ッ♡…むね、ひさしぶり…んぁあッ♡ちく、び…こりこりッて、されて…ぇ♡♡…ねぇ。ハルクくんは、おっぱいが好きなの?……それじゃあ(服の上から続く彼の胸責め。やがて見つかってしまった先っぽをぎゅっ、と摘ままれれば、瞬間可愛らしい声をあげ。続いて彼の右手をとれば、タートルネックニットの中へと潜り込ませ)
  (2022/10/4 21:43:09)
オブラク♀サキュバス> …どうせなら、直に味わいたい、でしょ…?ふふっ♡(「こんなの痴女ですよ…」「オブラク、どうしちゃったの…?」なんて、同期二人に苦言を浴びせられるんだろうな。勝手な予想を脳内で進めつつ彼の乳首責めをアシストする形へ持っていき)…んぁ、はぅっ♡…でも、オブラクの乳首責めはここでおしまいっ♪(気持ちよかった?口には出さずともにこにこ、といった表情を向ければ、押し倒された状態からまたも起き上がり、先ほどの足コキを浴びせた体勢へと戻っていき)…今度は、さっきよりもっと気持ちよくなってくれるかな?…それっ(チャームボイスで魅了した時と比べ、どちらが気持ちいいかは分からない。しかしずっと起ちあがっている肉棒をつんつんっ、とつつけば、またも両足を添え。いつも通りの足コキを開始して)ほら…ハルクくん。勇者様、なんでしょ?こんなよわよわサキュバスの足コキになんか、負けるはず、ないよね…?(己のことをよわよわサキュバス、と形容し、しかし弱くはない強烈な足コキを休みなく浴びせていく)
  (2022/10/4 21:47:48)
オブラク♀サキュバス> 【どう…?おちんちんから始まって、一方的だよ…?勇者様、いや、ハルクくんっ♪ このままイかされて、オブラクにた~っぷり、精気をちょうだい…っ♡】   (2022/10/4 21:49:26)
ハルク♂勇者> ………っ♡たしかに、いった、けど♡魅了をされたのも事実だけど…っ♡そっちが仕掛けてきたくせに、ぬけぬけと…!(がっかりした表情から何だかろくでもないことを考えられている気がした。期待はずれと思われたのはむしろ安堵の材料か。びんびんにしてしまったのも、サキュバスの声に惑わされて虜になり、ねだってしまったのも事実。恥ずかしくないかと聞かれたら当然恥ずかしい。頬を赤くしてムキになって叫ぶ。煽りのためだろうか、今日出会った時の口調からも更に変化が加わってる気がする)ん、ふ、ぅ……っ♡は、ぁ♡♡こうされるの、すきなんだ…♡……き、きらいな男はあんまりいないんじゃ、ないかな…♡な……っ♡……っ♡なに、するの…♡はぁ、はぁ……っ♡(予想以上に敏感な反応を見せられ、甘い声が響いてこちらまで顔が熱くなってしまう。好きかと言われたら言い淀んだ。隙を見せたら…何故かタートルネックの中に右手を入れられる。直に触る柔らかなものに戸惑い、息を荒げて揉みしだいて。その感触に逆に興奮させられ、肉棒を苦しそうに震わせている
  (2022/10/4 22:03:08)
ハルク♂勇者> ……っ♡はぁ、しまった…(乳首攻めに夢中になりすぎていて、簡単に反撃の体勢をとられてしまう。気持ちよかった、という無言の問いかけについ少しだけ頷いてしまい。足の感触に挟まれて喜ぶように震わせ、再び喘ぐしかできない形へ。身をよじって逃げようとしても力が抜けすぎて無理)う……♡そ、そう、だ……っ♡僕は勇者だ…♡君の……はぁっ♡♡君の、足なんかには……♡まけ、ない…♡あ、ん、あぁっ♡♡(煽られて負けないと言ってるけど、ビクビク震えてとろとろに透明な汁で竿を濡らしている肉棒は、今にも負けてしまいそう。よわよわさきゅばすに射精させられる、それだけはダメだとぎりぎりで耐えて)
  (2022/10/4 22:03:27)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/4 22:03:34)
ハルク♂勇者> ……っ♡く、ぅ……ふ、ぐ……♡まけない、僕は……もう、サキュバスには負けるわけに、いかないんだ、よ……!!(どろどろに溶かされていきそうな理性、でもまだ完全に残っていないわけじゃない。後ろをとられている状態から、360度をカバーする聖なる障壁を張る。触れればあまりダメージはなくとも、相手のサキュバスとしての力を削げるはずで)
  (2022/10/4 22:06:49)
ハルク♂勇者> 【……くっ♡どうやら、一方的とまでは言えなくなってきた、みたいだけど…?♡…こんな煽りを覚えるなんて…♡ほんと今日、雰囲気が変わってる…♡】   (2022/10/4 22:10:08)
オブラク♀サキュバス> ぬけぬけって怒りを露わにしても、こうされるの好きって言ってみても、負けないと強がっても(言葉においての抵抗など、少なくとも今のオブラクには通用しない。ひとつ足コキをすれば、今すぐにでも降参を告げるようにびく、びくんっ、と震える肉棒。タートルネックの中に手を入れさせて直におっぱいを揉ませ、乳首を刺激させ。そして―)今"魅了されたのは事実"と言ったね。つまりハルクくんは、勇者なのにも関わらず男の子としての快感に抗えず、エッチな声を溢れさせてしまっている、ということだ。…間違っているかい?(足コキをいったん止め、しかしそうすれば始まる彼への言葉責め。両方につないでいるスイッチを押すように、どちらかをオフにすれば反対側がオンになる―それを連想させる彼女の責めは、確実に目の前の勇者から攻撃力を、体力を、抵抗力を奪っていた)ほら、ほら…もう限界じゃない?最後はどうしてほしいか、言ってごらんよ…♡今ここには誰もいないんだ、いつもは言えないこと、この山中なら、湖なら言いたい放題…だよっ♡♡
  (2022/10/4 22:17:09)
オブラク♀サキュバス> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2022/10/4 22:17:13)
オブラク♀サキュバス> 【…!?間違えました、振りなおしますっ】   (2022/10/4 22:17:26)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/4 22:17:31)
ハルク♂勇者> 【とんでもないことをされて……うわあ】   (2022/10/4 22:17:43)
オブラク♀サキュバス> …くっ、なかなかやるね…やはり勇者か。…そんな障壁をこの状態からでも張れるなら、ひとりでやらずにパーティ組めばいいじゃない…。今度魔法使いの女の子と二人でおいで?オブラクはサキュバス。男女関係なく絶頂術は備えてるし、男女だからこそ出来ることもあるからね…というか、来てほしいんだけど(やはり彼の"パーティ組まない"発言が刺さったのか、ふとした時にパーティを組んで、と頼み込む。これは完全に彼女の希望だが、ただ駄々をこねるようにお願いしているわけではない。"ひとりよりふたり"とはよく言ったもの。絶頂も見てみれば恥ずかしいだけであり、完全な悪、というわけではない。これでも相手のことを考えているのだ)それじゃ、射精させちゃおっかな。本当は口で吸収するのがいいんだけど…ね(背後から移動し騎乗位の体勢になれば仰向けになった彼の上へまたがり、ゆ…っくりとその身を沈ませていく)…んっ♡は…ぁッ♡ちくび、より…いい、かもっ♡…ほら、耐える必要なんてないんだよ?びゅーびゅーって、好きなだけ…どうぞ?
  (2022/10/4 22:24:40)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/4 22:30:52)
ハルク♂勇者> はぁ、はぁ……あぁっ♡♡間違って……間違って、ない、けど…ぉ…♡さい、ご……♡オブラクに、好きなこと…誰もいない……♡ぼくは……ぼくは……っ♡♡(オブラクからの言葉はまるで勇者失格を告げられているよう。確かに勇者としてではなく、男の子の快感で感じている自分が表に出ている有様で。好きなように出させてもらえるという誘惑に言葉攻めと快楽で疲弊した精神が屈する……直前に、障壁が発動した)……え、なに、なんの話をしてる、んだ…?…別に心当たりがないわけじゃないけど、魔法使いの女の子…?わざわざパーティメンバーを増やして来いって…。もしかして、今日僕は勝てないって、言ってる……?(何をいっているんだという顔で相手を見る。何で魔法使いの女の子指定なのか、そもそも自分がまた来る前提で話が進んでいるような。それは負けそうにはなっているし立ち上がるのもままならないが、まだ勝ったと言うには早い…というつもりだったのだけど
  (2022/10/4 22:37:10)
ハルク♂勇者> ……あっ♡♡まっ、て……今、いれられた、ら…っ♡♡あ、あ、あぁっ♡♡んあ、ああぁっ♡♡(脱力してる体を寝かせられ、挿入されたら足の比ではない快楽に包まれた。好きなだけどうぞ……その誘惑に耐えられるだけの精神力は残っておらず、カクカクと腰を振って……すぐにびゅー♡びゅぅーっ♡と射精してしまった)
  (2022/10/4 22:37:17)
オブラク♀サキュバス> …っ♡…んっ、ふ…うぅ…ッ♡♡(久しぶりの感覚を全身に感じながら、よろよろ、と後ろへよろめきかけつつもなんとかバランスを取る。見ようによっては少々ピンチのようにも映るだろうか。しかし呼吸を何度か繰り返しいつもの調子を取り戻せば、未だ射精した衝撃で身体を震わせ仰向けのまま動かない勇者の下へと近づいていき)…っ。もう、抵抗は出来ないかい?もうキミの中で唯一元気なのは…"ここ"だけになっちゃったね♡かーわいいっ♡♡(ぴん、と逞しく起ちあがっているそれの先っぽを細く長く、肌白い人差し指でつん、つんっ♡とつつく。びくんっ、びくん♡と可愛らしい反応を示すおちんちんににこ、と笑みを浮かべれば"もう寸止めする必要もないかな…"なんて考えていて)でも、勇者様は情けからのフォールが一番の屈辱。…今度は魔法使いの女の子も来るだろうし、その時の予行演習代わり…かなっ♡(勝手に来ることにしているどこの誰ともわからない魔法使いのことを言えば、上半身の服も脱がせ、左手で乳首を、右手でおちんちんへ手を伸ばし、ゆっくりと撫でるように触れていく)
  (2022/10/4 22:38:36)
ハルク♂勇者> はぁ、はぁ……はぁ、あぁっ♡♡な、なめ……ない、で……ん、あぁ……っ♡はぁ、あぁっ♡(射精の余韻で全然動けない。だというのにその肉棒だけは硬いままで立ち上がっている。おちんちんしか元気じゃない、快感と性欲に屈しているような表現に唇をかみながらも、つつかれてしまえば本当に元気にびくんびくんと返事をしてしまう。ここから勝てる気が正直な話しないけれど、諦めるわけにはいかなくて)……なんで、とどめを……♡本当になにするつもりなの、その女の子と……♡あ、あぁっ♡♡ん、あぁ♡や、め……っ♡(それなりに鍛えた体はしているけど、乳首を弄られて硬くしてしまい、おちんちんもぴくぴくと撫でられれば、またあっという間に射精寸前まで追い詰められてしまった)
  (2022/10/4 22:50:02)
ハルク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/4 22:50:08)
ハルク♂勇者> まだ……はぁっ♡♡勝ってない、のに……余裕、だね……♡(というけど実際に次の射精はもうすぐそこで、それについては回避できる気がしない。我慢汁を垂れ流してるおちんちんを震わせながら、呼吸を整えて……次の射精の快楽に備えており)  
(2022/10/4 22:52:23)
オブラク♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/10/4 22:54:19)
オブラク♀サキュバス> そりゃあそうだよ、この状況で「負けるかもしれない」なんてさすがに思わない。もうあと少しでキミからありったけの精気を吸収できると考えたら、嬉しくなっちゃうよ…ッ♡(なめないで、なんて言われても止まるはずない。上半身は起き上がる気配を見せず、反撃の心配もしなくていい。好きにしていい、をここまで丁寧に表現した状況で後ろに下がるなんて考えは、もう彼女にはなかった)なにするつもり?そうだなぁ…二人のエッチな気持ちを爆発させてセックスさせたり、勇者様をとことん可愛がって間接的に魔法使いの子を興奮させるとか。その逆もいいよね?魔法使いの女の子とレズプレイ♪傷つけたり、怪我させたりするわけじゃない。ちょっとエッチなことで気持ちよくなるだけ♡ふふ…そうだっ、体力は共有させてあげるよ。その方がつながってる感じ、出るだろうしさ…♡(聞かれれば待ってました、と言いたげにやりたいことを語って。その間にもぶるぶると震えるおちんちんを見れば、人差し指で先っぽを再びつつき、ぱくりと口に含んで)…おまたせっ♡じゃあ、いただきまーっす…はぁ、むっ♡♡
  (2022/10/4 23:03:49)
オブラク♀サキュバス> 【78から-25で、射精もしちゃったね…♡残りHP22の大ピンチ…♡ 無様にイかされちゃう勇者様は、いつ見れるかな…?ふふっ♡】   (2022/10/4 23:05:17)
ハルク♂勇者> まあ、そうだよね……僕もちょっとそうおもう、かな……。はぁ、ふぅ……。……なかなか趣味が悪いというか……。そう聞かされて、わざわざ連れてくると思ってるのか、とか……言いたいことはあるけど…♡体力を共有……ご丁寧に……また……(既に勝ったと思っているらしく、焦らされたまま色々と話を一方的にされている。魔法使いの女の子を連れてきた場合の詳細を聞かされたら、どれもこれも憂鬱になるものばかり……少し股間が反応してしまったが、気づかれただろうか。けどこのまま負けたら、確かにソロはあきらめた方が良いのかもしれない、と少し弱気なことを考えていると)……っ、まって、な……っ♡♡ん、ぁっ♡♡あ、あああぁ……っ♡♡(もう限界で震えていたおちんちんは、咥えられた途端に脈打って熱い口内に精液を出していってしまう。今日二回目、けれどやはり濃厚な精液が飛び出して相手に精を献上してしった)
  (2022/10/4 23:14:11)
ハルク♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2022/10/4 23:14:15)
ハルク♂勇者> ……そ、こ……っ!!(射精の快楽で明滅しかける意識、屈してしまいそうになる心。それらを無視して、近くに転がっていた剣の鞘を掴めば、その勢いのまま相手の体を横から叩き飛ばすようにぶつけた。……これでも今吸われた精のせいでそこまで有効打ではないことを理解し、相手を警戒しながら見て)
  (2022/10/4 23:18:05)
ハルク♂勇者> 【さっきの3がただの遅延行為になりかねない……。まだ、まだだよ……終わらない、から…っ】   (2022/10/4 23:19:45)
オブラク♀サキュバス> ひどいなぁ…言ったじゃないか、傷つけたり、怪我させるわけじゃないと。キミの持っているような剣は使えないし、大きな雷を落としたりもできない。直接的な攻撃はなにも出来ないんだ、これで積極的にならない理由がどこにあるの?(すっかり"次回は魔法使いの女の子を連れて来るべき"という熱弁を振るうことに躍起になっており、彼が反応したことには気づいてはいたが、しかし彼の言葉に対しての感情が勝りあまり言及する気にはなれなかった)(そして咥えてからというもの、数秒でふるふるっ♡と震え、すぐにびゅう、びゅーっと吹き出してしまう様子を受け、多少驚きつつも笑みを見せて)さて、そろそろとどめといこう。ハルクくん、キミの嬌声が、この山中に響き渡る時がき…っ!?(目をとろん、とさせ、彼を見つめる。油断していたかまだ抵抗の心、意思を持っていた勇者らしく、剣の鞘で思い切り叩かれれば、あまりの痛さを訴える暇もなく、正直に吹っ飛ばされ)……!…これで、終わり?(―本当は、痛い。めちゃくちゃ痛い。しかしそれを表情にも出さず、ひとことだけ告げて)
  (2022/10/4 23:28:40)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/4 23:28:49)
オブラク♀サキュバス> 【わお♪…そろそろ、終わらせてあげるよ…♡ さぁ、…どうぞ?】   (2022/10/4 23:29:23)
ハルク♂勇者> 【とどめが良い感じか……じゃあ、1で】   (2022/10/4 23:30:31)
オブラク♀サキュバス> …前回は勝負がつかなかったね、そのおかげで中途半端にイかされてしまったわけだけど…(一歩、一歩と近づいていき、仰向けに寝転がる彼を見下ろしつつ前回の顔合わせで起きたことを思い返して)さあ、起きて。"キミは、勇者としてなにをされたい?盛大におまけもつけてあげる…♡"(上半身を起こし、両目がとろん、となってしまっている彼に近づき静かに囁く。言うまでもない、これもチャームボイス。最後の最後まであきらめず反撃したキミはかっこいいよ♡と可愛らしい声で告げれば、続いて
だから気持ちよくさせてあげる。いいでしょ…? と言い残して)…?また、あーむっ♡ってしてほしいの?…しょうがないなっ、りょうかいっ♪……ッ"lots of eyes. Everyone is staring at how you feel
better..."("視線がたくさん。絶頂する姿を みんなが見つめている" 寝転がるハルクとオブラクの周りを囲むように。本当は存在しないたくさんの人間が、たくさんの目が彼らを、彼の絶頂を待つように見つめている)   (2022/10/4 23:49:32)
オブラク♀サキュバス> リルは足コキが上手だから、わたしはずっと勝てないと思ってたけど。実はひとつだけ自信があってね。……ほら。見て…?キミの周りにはたくさんの人がいる。女の子も、男の人もいる…。こんな山中だから、誰も見てないと思ったら大間違いだよ…♡(同期サキュバスの長所を引き合いに出し、これからしようとしていることを語り出す。幻で作り出した複数の視線を浴びせ、見られながら無様にイかせる―
説明を終えたところで、もう、これで決まりだよ…と言い残せば)つよい勇者様がよわよわサキュバスになすすべなく敗れ、たくさんの人に見られながら…敗北射精をするところ…ッ。…じゃあ、とどめ、だね♡♡ハルクくんの精気、た~っぷり…いただきますっ♡あー…むッ♡(チャームボイスの影響か言葉を発さず、とどめを待ちわびているようにも見える彼のおちんちんをぱくり、と口に含んでは、絶頂敗北へ導いていく)
  (2022/10/4 23:49:45)
ハルク♂勇者> ……さっきまでお喋りだったのに、ちょっと口数が減ったね……。あ……♡(吹っ飛んだ相手が起き上がったことに苦笑いをして、とりあえず減らず口だけ叩いておく。射精直前に準備していた甲斐があってぎりぎり1発叩き込めたけれど……これ以上は体力以上に気力が限界を迎えた。声に正気を失って上半身を起こす。可愛らしい声でかっこいいと告げられたら、チャームの為の言葉とわかっていても幸福感が胸に広がり、負けてしまって良いと思って)勇者として……気持ちよくなりたい♡イきたい…♡あーむって、口でしてほしい…♡(焦点のあっていない瞳でそう告げる。敗北へ突き進んでいるのに口は笑っており、口でしてほしいとねだり、相手が承諾すると嬉しそうにおちんちんが跳ねた)……………っっ♡♡(幻覚の魔法にかかり、たくさんの視線に晒される。皆が見ている。勇者として負けるところを。おねだりして、しかも射精で気持ちよくなりたいから負けにいく瞬間を見られてしまっている。声を出すことはないけれど、羞恥と僅かな興奮が見れるだろうか)
  (2022/10/5 00:06:11)
ハルク♂勇者> )……~~~♡♡♡(口に咥えられる。待ちわびた快楽に悶えて、興奮して、おちんちんがビクビクっと大きく震える。たくさんの人達に見られながら腰をくねらせ、悶えて……びゅーびゅーと更に精気を発射し、敗北絶頂の味を思い知らせた)  
(2022/10/5 00:06:13)
オブラク♀サキュバス> 【けっちゃく、ですね…♡】   (2022/10/5 00:10:51)
オブラク♀サキュバス> 【最後に私から書いて〆ますね、一応今回のバトルにおいて、目的があったので…】   (2022/10/5 00:11:25)
ハルク♂勇者> 【ちょっと粘ったんだけどなあ……あ、うん、了解。なんか次の戦いのことをさりげなく決められた…っ】   (2022/10/5 00:12:25)
オブラク♀サキュバス> 【あ、魔法使いとのやつですか? あれはいつかできたらな、程度ですから…(笑)
ずっと前に勇者2人、サキュバス1人でやりたい、とリルが言ってたみたいですけど、あれの布石に出来たらな、と思って… ほら、勇者が二人もいたら紛らわしいかなと思って…魔法使いとかの方が、パーティ感出ていていいかな、と…】   (2022/10/5
00:14:19)
ハルク♂勇者> 【あー、なるほど。でも魔法使いの女の子でいいんだろうか…?別に二役はできるけど多大に時間はもらいそうだ。そういう想定ではないのかもしれないけど!】   (2022/10/5 00:17:19)
オブラク♀サキュバス> (勇者の、いや男の子のおちんちんを口に含み、思い切り射精をさせて、敗北を認めさせた。最後は向こうからしてほしい、イきたいと甘い声を出していたようで、終始可愛らしい勇者…いや、男の子だった。そして彼女にしてもずっと達成しなくてはならなかったことをやり切ってはおちんちんから離れ、ふぅ…と一息ついてすっかり絶頂の波に揉まれてしまっている彼から目を離し夜空を見上げて首を振る)…っはぁーっ!やぁーっと、回復したっすーッ♪るんっ、るんっ♪(精気を吸いつくし、いつもの調子が戻るとその場でジャンプを繰り返し、表情にはにこにこスマイルが無事帰還。リルからもティノカからも「いつも通りのオブラクだっ」と言われそうな雰囲気を取り戻せば、先ほど呼び出した幻を全て打ち消し、仰向けのまま敗北を認め顔を上気させている彼の耳元へと顔を近づける)ふへへー…♪……。…気持ちよくなりたかったらまたおいで。その時は…ありったけの絶頂と快感で、ハルクくんと…魔法使いの女の子もろとも、気持ちよさで破壊してあげる…ッ♡♡(今日の9割を占めていた口調で囁けば、うぅーんっ、と伸びをしてどこかへ去っていく)ハルクくん。…いい子だった、っすね…♪
  (2022/10/5 00:24:18)
オブラク♀サキュバス> 【せっかくこの部屋が定員5名なので、ひとり増えてもいいのかな?とは思ってます。 ロル中に言った通り体力は共有なので問題ないかな、と思ってますし…】   (2022/10/5 00:25:39)
オブラク♀サキュバス> 【で、誰かが悪堕ちサキュバスで…と、勇者とサキュバスを兼用なさっていたので、クライアさんやリコリスさんとかに「魔法使いの女の子としての参加」を打診するとか、どうかな…と思ってます。 ただ絶対やりたい!ってわけじゃないですし、そういうところは落ち着いて決めていけたら!と思います】
  (2022/10/5 00:28:04)
ハルク♂勇者> 【〆ロルありがとう!なんか性格が変わることは聞いてなくて驚いたけど!なるほどね、多大に時間かかりそうだ。もうちょい軽めに回していきたいとこだな…】   (2022/10/5 00:28:49)
オブラク♀サキュバス> 【性格に関しては最初に語った通りなので、にわとりオブラクはいるっすよーっ♪】   (2022/10/5 00:29:20)
オブラク♀サキュバス> 【あ、それじゃあ決着はしたので…雑談部屋に行きましょうか?】   (2022/10/5 00:29:43)
ハルク♂勇者> 【りょうかーい、お疲れ様!今日はありがとう、楽しかった!】   (2022/10/5 00:31:34)
オブラク♀サキュバス> 【こちらこそ!久しぶりに楽しめましたー!】   (2022/10/5 00:32:05)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/5 00:32:08)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/5 00:33:29)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/5 01:42:36)
おしらせ> ヴェンジ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/5 01:43:24)
おしらせ> ハル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/5 01:43:41)
おしらせ> ハル♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/5 01:43:56)
ヴェンジ♂勇者> 【よろしく。さて初戦闘だ、頑張るかぁ…(腕ぐるぐる)】   (2022/10/5 01:44:11)
リコリス♀サキュバス> 【改めましてこんばんは~。あっ……失礼。またお会いして際に遊んでいただけると嬉しいです。今書くのでお待ちを~】   (2022/10/5 01:44:33)
ヴェンジ♂勇者> 【あとハルさんは初めてか?この試合終わったら挨拶したいな…】   (2022/10/5 01:44:51)
ヴェンジ♂勇者> 【あとそっちが先ロルだな、了解。】   (2022/10/5 01:45:06)
リコリス♀サキュバス> 【ヴェンジさん……た、体力が場外乱闘で減っておりますのよ……(お耳にこそこそ)】   (2022/10/5 01:45:08)
リコリス♀サキュバス> 【スカグロ系というか、一般的に忌避されるものはそもそも入れませんが、何か苦手なこととかあればおっしゃってくださいね。お好きなのがあればこっそり言っていただければ混ぜれるように努力もしますので……遅くて長くなりがちなので把握していただけると助かります】
  (2022/10/5 01:47:02)
ヴェンジ♂勇者> 【あっやべ…回復薬回復薬…】   (2022/10/5 01:47:09)
ヴェンジ♂勇者> 【特にないから安心してくれ(手ひらひら)】   (2022/10/5 01:47:43)
リコリス♀サキュバス> (郊外、そこは植物園のような場所。薬師である主が亡くなった後、放棄されたせいで今は主に植物系の魔物が生息するダンジョン扱いとなっているという話を聞くかもしれない。奥の方にはガラスドーム、温室のような建物や育った薬草をポーション等々に調合するための建物が確認できる。昼間であれば明るく、華やかな場所であっただろうが今は夜。月光だけが頼りではなく、ある程度の間隔で置かれている防犯兼装飾のガーゴイルの目が、ぼう、と虚ろな光でぼんやりとあたりを照らしている。中ほどのあたり、そこは壁のないやや簡素な休憩所のような。ソファーベッドに腰かけ、作業をしているような動きをしている人影が一つ。その側頭部には緩く弧を描く角があり、腰のあたりでは悪魔のような尻尾が揺れている。今のところ相手には気づいていない様子、眠たげに目を擦り、あくびを一つ)
  (2022/10/5 01:52:06)
リコリス♀サキュバス> 【暗殺系とのことですし気づいていない感じにしましたが、先攻サキュバス側なのでもしかしたらやりにくい説。どうなんだろう、やりにくかったらごめんなさ際の姿勢はしています(すっ……)】   (2022/10/5 01:52:58)
ヴェンジ♂勇者> 【大丈夫だ、見た目が暗殺系なだけでガッツリ正面から殴りに行くタイプだから…さて、じゃあ俺も書くか…】   (2022/10/5 01:53:33)
リコリス♀サキュバス> 【よ、よかったー!待つのは好きなのでごゆっくりどうぞ~】   (2022/10/5 01:54:29)
ヴェンジ♂勇者> (そんな魑魅魍魎が跋扈した暗い植物園の中を、1人、ポツリと誰がが歩いていた。闇に溶け込むようなフード付きのマント、同じく真っ黒なつや消しが施された胸部や手足を覆う軽鎧。そして唯一月光を反射し光る、抜き身のナイフ。まるで暗殺者のような姿をした彼は、そのナイフで道を塞ぐ枝を切り払い、足元から揺らめき立つ「影」を操り、建物に近づく。ガーゴイルに気づくと丁寧に魔法で機能を停止させ、奥にぽつりと存在するソファー、そこに座る人影にゆっくりと歩み寄る…)
  (2022/10/5 02:01:49)
ヴェンジ♂勇者> 【待たせたな!さぁ、始めようか…!】   (2022/10/5 02:02:11)
リコリス♀サキュバス> 【貴重な光源が!防犯機能が止まってしまった!ふふ、そういう格好なんだねと情報知れてにこにこ】   (2022/10/5 02:03:54)
ヴェンジ♂勇者> 【気に入ってくれたか?あと光源は…俺も前が見えなくなると困るし適当な光系スクロールでも使って照らそう(提案)】   (2022/10/5 02:06:10)
リコリス♀サキュバス> ……ん?(視界の端に急な違和感。何かが変わったというか、変な感じがしたような。園内がいつもより暗い気がするが、月明かりがあるせいで停止したことには気づけないでいる様子。腰まで伸びた黒い髪を手の甲で払うようにすれば内側にいれられている黄とも金とも取れる色がきらめいた。二つの月が相手の目を射貫いている)……む。こんな遅くに……いえ、こんな遅くだからこそ、のお客様ですかね。おもてなしはリコリスのお仕事なので、時間問わずちゃんと働くのです(作業と止め腰を上げると、カツ、と鳴らすヒール。相手の恰好からなんとなく理解したとばかりの言い方)
  (2022/10/5 02:08:15)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/5 02:08:18)
ヴェンジ♂勇者> 【いきなりチャーム!?】   (2022/10/5 02:09:46)
リコリス♀サキュバス> 【6よりは、6よりはまだマシですが……初手に魅了されて初戦が台無しになりそうな予感も少々……が、がんばってください!(応援)】   (2022/10/5 02:10:31)
ヴェンジ♂勇者> 【頑張る…(しょんぼり)】   (2022/10/5 02:11:12)
ヴェンジ♂勇者> 【なんということでしょうこの勇者、魅力使う相手に対魅了アイテムを持ってきなかったのである(ナレーション風)】   (2022/10/5 02:12:02)
リコリス♀サキュバス> (近くの像へと手を添え、ぱちん、と鳴らす逆の指。それに合わせて淡く発光する蝶のようなものが辺りに飛び回り始め、視界確保程度に当たりがほんのりと明るくなった)夜も中々良いものですよ。ちゃーんとお手入れしているので。何を欲しているかは分かりませんが、簡単に通すわけにはいかないのです(すとん、ともう一度ソファーベッドへと腰かけると、肘掛けに体を預けつつ緩く足を組んだ。それほど強い存在ではないが、強い雰囲気を纏えば相手を少しくらい惑わせられるのではという考えの末)耳をすませてよーく聞くと良いのですよ。リコリスは声が綺麗と評判なので。んんっ“貴方の望みをかなえて差し上げましょうーー”(喉の調子を整えるようにしながら開く口。浮かべているのは雰囲気に似合いの微笑)
  (2022/10/5 02:16:55)
リコリス♀サキュバス> 【見えなくなると困るとのことなのでちょっと明るくしときました。魅了アイテム未所持ーー魅了かけられる前に倒せる算段があったのかもしれない。おねだりですが、やりにくかったら背後で補足していただければといった感じ】   (2022/10/5
02:18:27)
ヴェンジ♂勇者> (生み出される蝶たちの明かりに照らされ、その黒い姿と、フードの下の顔があらわになる。)そう、だな…夜はいいものだ、皆寝静まり、何があろうと気にしない…だからこそ君たちのような存在を倒すのにうってつけだ、まあ奇襲は失敗したようだが…(自然体ながらリコリスを警戒し、いつでも動けるように気を張りつめていると…)…なん、だこれ…身体が…動かない?まさか今のが…!(まだ勇者としては新参で、サキュバスとはほとんど戦闘経験がなく。「魅了」の存在は知っていたが、対抗策などほとんどなく…あっさりと魅了にかかってしまって、体が動かない)まさかこんなあっさり…!
  (2022/10/5 02:23:25)
2022年10月02日 23時09分 2022年10月05日 02時23分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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