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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20221022 1930 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年10月22日 19時30分 2022年10月28日 15時50分 の過去ログ
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クライド♂勇者> 【強かった、勝てると思ってました笑】   (2022/10/22 19:30:47)
メア♀サキュバス> 【途中けっこうヒヤヒヤしたけどなんだかんだで私の勝ちだね♪】   (2022/10/22 19:30:55)
クライド♂勇者> 【後半一気にw お上手で興奮しました。負けたら言うこと聞くとかなんですか?】   (2022/10/22 19:31:30)
メア♀サキュバス> 【まあ一応そうなってるかな?】   (2022/10/22 19:33:04)
クライド♂勇者> 【メアさんがよければこの後もいかがですか?】   (2022/10/22 19:33:33)
メア♀サキュバス> 【2ショットで続きとかやったりとか。でもそろそろご飯時だからまた後ででもいい?】   (2022/10/22 19:33:50)
クライド♂勇者> 【勿論大丈夫です!】   (2022/10/22 19:34:02)
メア♀サキュバス> 【了解。それじゃご飯食べて9時半くらいに。ここの雑談部屋ってとこあるからそっち集合でどう?】   (2022/10/22 19:34:55)
クライド♂勇者> 【わかりました、是非お願いします!】   (2022/10/22 19:36:14)
メア♀サキュバス> 【はーい、それじゃまた後でよろしくね】   (2022/10/22 19:36:46)
クライド♂勇者> 【はい、ありがとうございました!】   (2022/10/22 19:36:59)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/22 19:37:26)
おしらせ> クライド♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/22 19:37:32)
おしらせ> ウィル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/22 21:02:39)
ウィル♂勇者> 【こんばんは、お邪魔します。場所説明の待機文…準備してたら長くなりましたが投下しますね。要はダンジョン内部の設定です。NGは猟奇系とスカトロ系になります】   (2022/10/22 21:04:13)
ウィル♂勇者> (異形の大型モンスターが徘徊する辺境に存在するダンション深部を突き進み、凶悪なモンスターとの死闘を終え、魔界からの世界への侵食を阻止したが…だからと言って、即、街に戻れる訳でもない)…ミノタウロスが魔法を使うんなんて反則…悪魔侯とか言ってた気もしますけどね(きっと敵が自分を強く思わせる為の策謀だろうと気にもしなかったが、返り血などでベタベタするのは気持ちが悪い。そんな風にダンション内の浅い階層を地上に向かって進んでいると…ふと違和感を覚え、壁を調べてみた。すると隠し扉が…その扉の奥に足を踏み入れ暫く進むと、新鮮な水場が現れる。これは幸運だと、鞘に収まった剣を兼帯から外し、青い麻のシャツに同色のズボン、ブーツやマントも外す。引き締まった筋肉の上に薄っすらと脂肪が乗った細身、黄色系の肌理の細かな肌を露にし…身に着けるのは体にフィットしている白い肌着だけ。一応は警戒にと剣の鞘だけにしか見えない武器を右手で持ち、壺を持った女性像から新鮮な水が溢れ出し続け、石造りの小さな人工池に流れているが不思議と溢れる事のない、その水場近くでしゃがむ。そしてタオルを濡らし、少し冷たかったが体を拭き身を清めた)
  (2022/10/22 21:05:39)
ウィル♂勇者> 【実際のロルは、もっと短くても大丈夫です】   (2022/10/22 21:06:34)
ウィル♂勇者> 【では、これで…お邪魔しました】   (2022/10/22 22:06:12)
おしらせ> ウィル♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/22 22:06:17)
おしらせ> ルナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/23 10:14:47)
ルナ♀サキュバス> 【誰かしませんか?】   (2022/10/23 10:24:00)
おしらせ> ルナ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/23 10:30:54)
おしらせ> クライド♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/23 12:55:00)
クライド♂勇者> 【少し待機してみるな】   (2022/10/23 13:04:41)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クライド♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/23 13:30:15)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/23 13:44:27)
ハルク♂勇者> 【こんにちは、お邪魔します。しばらく待機しています~】   (2022/10/23 13:45:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/23 15:09:06)
おしらせ> スモモ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/23 20:30:54)
スモモ♂勇者> 【お相手募集、待機ですー】   (2022/10/23 20:31:15)
スモモ♂勇者> 【ちょっと早いけど撤収!】   (2022/10/23 20:38:35)
おしらせ> スモモ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/23 20:38:37)
おしらせ> エリー☆女勇者さんが入室しました♪  (2022/10/23 21:38:26)
おしらせ> エリー☆女勇者さんが退室しました。  (2022/10/23 21:57:00)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/23 22:19:51)
ハルク♂勇者> 【今日は日が悪そうだ……!撤退しよう】   (2022/10/23 23:02:17)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/23 23:02:21)
おしらせ> マナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/24 16:07:07)
マナ♀サキュバス> いやあっ!誰か!誰か助けてッ!やああっ♡いあああああっ♡(夕刻、地平線の向こうへと消えようとしている太陽が狭い路地裏を照らしてはくれない。そんな薄暗い場所から悲鳴を響かせているのは、見た目は10を少し過ぎたくらいの小さな少女。とはいえ、実際に助けを呼んでいるのではなく、見るからに自らの幼い秘部に指を押し込み激しく動かして楽しんでいるだけなのである。しかし、身に着けているものは脚を包む布くらいなもので、この少女が明らかに普通じゃないのは誰が見ても明らかであろう)
  (2022/10/24 16:12:08)
マナ♀サキュバス> 【少し待機してみますー】   (2022/10/24 16:12:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、マナ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/10/24 16:37:38)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/24 16:59:39)
ティード♂勇者> 【こんにちは、サキュバス様を少々待ってみます】   (2022/10/24 17:00:15)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティード♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/24 17:25:28)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/24 17:28:15)
ミュー♀サキュバス> 【アタシを討伐に来る勇者様を待ってみます】   (2022/10/24 17:28:52)
ミュー♀サキュバス> 【誰かいないのかしら…】   (2022/10/24 17:32:49)
ミュー♀サキュバス> 【夜にでも来ようかな…】   (2022/10/24 17:34:24)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/24 17:34:39)
おしらせ> アル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/24 20:29:48)
アル♂勇者> 【さてと、それじゃしばらく待機させてもらうよ】   (2022/10/24 20:30:18)
アル♂勇者> 【こっちの設定は銀髪の少年って感じでよろしく】   (2022/10/24 20:31:49)
おしらせ> アル♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/24 20:43:25)
おしらせ> アル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/24 20:43:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アル♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/24 21:08:33)
おしらせ> クライド♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/25 20:27:37)
クライド♂勇者> 【誰もいないのかな、まぁもう少し待ってみるか。】   (2022/10/25 20:35:20)
クライド♂勇者> 【初戦で負けちまったのがよくなかったかな…←】   (2022/10/25 20:54:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クライド♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/25 21:21:01)
おしらせ> クウガ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/26 19:55:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クウガ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/26 21:00:32)
おしらせ> アル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/27 19:10:43)
アル♂勇者> 【さてと、誰か来るかな?】   (2022/10/27 19:11:02)
おしらせ> ノン♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/27 19:14:05)
アル♂勇者> 【こんばんは、はじめましてだね。よろしく】   (2022/10/27 19:14:56)
ノン♀サキュバス> 【こんばんは、初めまして。よろしくお願いします】   (2022/10/27 19:17:45)
アル♂勇者> 【それじゃさっそく始める?】   (2022/10/27 19:19:13)
ノン♀サキュバス> 【はい、お願いします】   (2022/10/27 19:20:05)
アル♂勇者> 【うん、それじゃよろしく。書き出しの方は任せても大丈夫?】   (2022/10/27 19:20:50)
ノン♀サキュバス> 【わかりました】   (2022/10/27 19:21:44)
ノン♀サキュバス> (今までやってきた人を少しずつ倒してきたものの最近はなかなか獲物がやって来ず、しばらく動いていなかった。だからか伸びをすると体が硬くなったように感じて)あーあ、ほんとに誰も来ないじゃん。こんなのじゃノンも欲求不満だよっ(そう言ってふてくされたように座って)
  (2022/10/27 19:23:22)
アル♂勇者> 【あ、僕の方もロル返したほうがいい?】   (2022/10/27 19:26:15)
ノン♀サキュバス> 【じゃあ先にさいころ振ります】   (2022/10/27 19:27:14)
ノン♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/27 19:27:18)
ノン♀サキュバス> 【あ、ごめんなさい。今のサイコロ一回無視してもらっていいですか?それでロル返してもらって、そのあとにこの今出た目を使ってロルの続きかくので】   (2022/10/27 19:29:48)
アル♂勇者> 【うん、了解。じゃあちょっと待ってて】   (2022/10/27 19:30:30)
ノン♀サキュバス> 【ごめんなさい。お願いします】   (2022/10/27 19:31:02)
アル♂勇者> (サキュバスが出たとの情報を聞き調査にやってきたアル。駆け出し勇者とはいえ多少腕もたつこともあり若干油断が伺える)んー…、ちょっと最後の目撃情報古めだけど大丈夫かな…(立ち止まり事前の資料を確認していると突然ノンに襲撃される)  
(2022/10/27 19:35:14)
ノン♀サキュバス> (そのまま地面に座っていると人の足音が聞こえて立ち上がり、陰に隠れながら近づく。その足音が誰なのかわかると飛び出し   (2022/10/27 19:37:13)
ノン♀サキュバス> 【ごめんなさい、打ち直します】   (2022/10/27 19:37:21)
アル♂勇者> 【うん、了解。】   (2022/10/27 19:37:59)
ノン♀サキュバス> (そのまま地面に座っていると人の足音が聞こえて立ち上がり、陰に隠れながら近づく。その足音が誰なのかわかると飛び出して勇者であろうその男を押し倒して)わぁ、よかった。人だっ…!(目をキラキラさせて喜びそのままズボンを手際よく脱がし始める。すると肉棒が露わになり、そのまま手コキを始めて)
  (2022/10/27 19:40:36)
アル♂勇者> え?うわっ、誰っ!?ちょ、やめ…(資料に集中していたため不意打ちに反応できずそのまま押し倒されてしまう。その上いきなり手コキをされ抵抗しようとするもなかなか抜け出せずその間に力を奪われてしまう。)   (2022/10/27 19:45:17)
アル♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/27 19:46:10)
ノン♀サキュバス> きゃっ…!(最近人を襲っていなかったからか想像以上に体が敏感になっていた。)うわ、私ってこんなに敏感だったっけ…   (2022/10/27 19:50:24)
ノン♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/27 19:50:28)
アル♂勇者> やめろって…!ふう…。その姿、僕が調べに来たサキュバスかな?まあいきなりあんなことしてくる人なんてそういないか…(力づくで体制を反転させると今度はアルが馬乗りになってノンの上に跨る。すでにノンの色気に当てられてるのか彼女の胸を揉み時折乳首を弾く)
  (2022/10/27 19:51:33)
ノン♀サキュバス> !?ちょっと待っ…!(馬乗りになられて驚いたような表情を見せるがまたすぐに動かし始めて)ん?そろそろ、かなぁ?(そう言うと扱く手を止めて寸止めする。)ね、勇者様苦しい?(そう言ってにこにこ笑いながら聞いて。)   (2022/10/27
19:52:31)
アル♂勇者> ん、くっ…。な、なんの問題もないね…(序盤から手コキをされ続け限界に近づいているも、表情はどうにか取り繕い精一杯の虚勢を見せる。)   (2022/10/27 19:57:17)
アル♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/27 19:57:27)
ノン♀サキュバス> へぇーほんとに?(そう言って見つめて我慢してるでしょ、と笑って言って)早くイキたいのに我慢して大丈夫ー?   (2022/10/27 19:58:43)
ノン♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/10/27 19:58:56)
アル♂勇者> んっ…僕は勇者だからね…。そう簡単に負けるわけにはいかないんだよ!(快感に屈しそうになるも堪えつつ、吸われた分の力を溜め直し反撃の機会を伺う)   (2022/10/27 20:00:50)
ノン♀サキュバス> ふーん…まぁいいけど(そう言うと柔らかく右足を上げて肉棒を軽く踏み始める)…ねぇまさかだけど勇者様こんなことで気持ちよくなってないよね?(そう言うと踏みつける足を一層強くして)   (2022/10/27 20:03:00)
アル♂勇者> くっ、ああっ!くそ…(射精しそうになるのを必死にこらえようとするも寸止めされ続けた肉棒では抗いきれずとうとう絶頂してしまう。しかしその目はいまだ反抗的で抵抗の意思が伺える)   (2022/10/27 20:07:59)
アル♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/27 20:10:53)
アル♂勇者> 【そういえばずっと思ってたけどそっちの攻撃力最初の手コキと僕の乳首責めで25じゃないの?】   (2022/10/27 20:11:58)
ノン♀サキュバス> 【ごめんなさい、ありがとうございます】   (2022/10/27 20:12:56)
アル♂勇者> ふう…はぁ…。ようやく油断したね…!(アルを絶頂させ油断しているノンに魔法弾をぶつけダメージを負わせる。)   (2022/10/27 20:13:59)
ノン♀サキュバス> きゃあっ!(そのまま攻撃を食らい、倒れてしまい)もー最悪!ほんとに油断してた(そう言って立ち上がり体の汚れを軽く払って)   (2022/10/27 20:15:20)
ノン♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/27 20:15:26)
ノン♀サキュバス> まぁいいや…ね、勇者様おとなしくしててよ?挿れにくいから(そう言って仰向きにさせると跨り、一気に奥まで挿れて)んあっ…意外と奥まで来た…(そう言って見下ろすようにして笑って)   (2022/10/27 20:18:05)
ノン♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/27 20:20:21)
ノン♀サキュバス> (勇者様をイかせた後にそのまま抜いて下に行き、肉棒を咥え始める)わ、イッたばっかりだから敏感そう…止めたりはしないけどねー(そう言うと動きを激しくして)   (2022/10/27 20:23:04)
アル♂勇者> だめだったか…。でもまだ…!(不意打ちの攻撃でも仕留めきれず悔しそうな表情を浮かべるアル。まだなお抵抗しようとするも体力が減った状態では抗いきれず、そのまま押さえつけられ一気に咥え込まれてしまい絶頂させられる。再び力が抜けていく感覚に流石のアルも徐々に抵抗の意思が失われていく
  (2022/10/27 20:23:19)
アル♂勇者> もう…やめっ…お願いだからっ…(先程とは違い抵抗の色をなくし情けなく命乞いをする。そんなアルを笑いながら見下すとさらに激しく動き、再びアルを絶頂させる)   (2022/10/27 20:26:08)
アル♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/27 20:26:27)
アル♂勇者> もっ、もうこれでだめなら…!(体中に残った全部の魔力をかき集め最後の攻撃を叩き込む。)   (2022/10/27 20:28:44)
ノン♀サキュバス> ちょっ、待って…!(急な魔法攻撃に驚き身構えるがかなりのダメージを食らい)嘘でしょ…(思っていた以上にダメージを受け、ふらふらの状態になって)ここまでとは思わなかった…(そう言うと何とか立ち上がって)   (2022/10/27
20:28:58)
ノン♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/27 20:29:28)
ノン♀サキュバス> さっさとイッちゃってよ…もう私もかなりダメージ食らってて限界だから…(そう言ってぎりぎりまで動かして寸止めする)   (2022/10/27 20:30:29)
アル♂勇者> んっ、ふうっ…断る…!こっちもわりと限界だからね…。今度こそ…!(ノンが思いの他ダメージを受けているのと見て勝機を見出したアル。再び責められ寸止め状態にされるも力を振り絞り抵抗する)   (2022/10/27 20:33:36)
アル♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/27 20:34:00)
ノン♀サキュバス> 【ごめんなさい、急用で落ちます。よければ来週の木曜日にまたお相手していただきたいです。本当にごめんなさい。】   (2022/10/27 20:35:13)
アル♂勇者> 【あ、そういえばさっきフェラでHP吸ってたからそっちHP31のはず】   (2022/10/27 20:35:17)
ノン♀サキュバス> 【ありがとうございました】   (2022/10/27 20:35:20)
アル♂勇者> 【あ、はい…】   (2022/10/27 20:35:34)
ノン♀サキュバス> 【本当にごめんなさい。失礼します】   (2022/10/27 20:35:45)
おしらせ> ノン♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/27 20:35:47)
アル♂勇者> 【それじゃまた】   (2022/10/27 20:35:59)
おしらせ> アル♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/27 20:36:02)
おしらせ> エレノア♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/27 22:43:50)
エレノア♂勇者> 【それでは、正部屋の方に…】   (2022/10/27 22:44:07)
おしらせ> エレノア♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/27 22:50:10)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/27 22:59:04)
おしらせ> エレノア♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/27 22:59:18)
エレノア♂勇者> 【お手数掛けてしまい、本当すいません…改めましてよろしくお願い致します。】   (2022/10/27 22:59:48)
レイシア♀サキュバス> 【ええ、よろしくお願いしますわね。】   (2022/10/27 23:01:01)
エレノア♂勇者> 【それでは…開始場面は如何しましょうか。どこに生息してる、や、こういった場所がいい等希望はございますか?】   (2022/10/27 23:02:36)
レイシア♀サキュバス> 【主に雪山とかその中の洞窟とかですわね〜、1ターン経過ごとに毎ターンDOT10ダメで火山とかでも…?】   (2022/10/27 23:05:39)
エレノア♂勇者> 【成る程…雪山生息の方が火山を提案するとは、やはり余裕が…流れ的にはやはり此方が雪山・洞窟に討伐や調査にいくといった方が自然でしょうか。火山でもとても面白そうですがそういった場合の理由付けが…】   (2022/10/27 23:08:15)
レイシア♀サキュバス> 【では、そういう形に致しましょうか…じわじわといたぶったりとかそういうのお好きな方が多いと思いましたので言ってみただけですわ…別にわたくしにそういう趣向があるわけじゃありませんわよ!?】   (2022/10/27 23:11:19)
エレノア♂勇者> 【僕もないですから…!正々堂々、参ります。それでは、洞窟内で淫魔討伐の依頼…でしょうか。遭難してきた探索者や一般人に迷惑してる、のような感じで…他何かしていなければ、開始致しますか?】   (2022/10/27 23:13:41)
レイシア♀サキュバス> 【スノウサキュバスによって五感を凍結させられて感情を無くした人々のために、洞窟の奥に咲く魔氷の薔薇を壊しに来たみたいな感じとかどうかしら?それを壊せば呪いが解ける的な?】   (2022/10/27 23:20:36)
エレノア♂勇者> 【…重い、ですね。それなら、此方も遠慮無く斬りにいけそうです。ではその方で参りましょう。それで一つ…此方は其方を「スノウサキュバス 」として認識しているような感じでしょうか?それとも、重要人物としてのスノウサキュバス
の中の「レイシア」として認識している感じでしょうか?】   (2022/10/27 23:24:33)
レイシア♀サキュバス> 【スノウサキュバスとしての認識で良いと思いますわよ〜?再戦だったらレイシアとしての認識で良かったかもしれませんわね…?どちらでもやりやすい方でおまかせ致しますわ〜!】   (2022/10/27 23:29:33)
エレノア♂勇者> 【では、スノウサキュバスとしての認識で…多分、本部屋での対決は初めてですしこのままで参りましょう…他、何かございますか?無ければこちらから洞窟の奥へと入る場面を描写しようかと思うのですが…】   (2022/10/27 23:32:49)
レイシア♀サキュバス> 【他は特にありませんわね…では、よろしくお願いしますわ〜♪】   (2022/10/27 23:34:08)
エレノア♂勇者> 【ではでは…】   (2022/10/27 23:38:20)
エレノア♂勇者> ……冷える…ぅぅ。(日本刀がかちゃかちゃ、足音がざっざ。着込むコートが擦れる音。擬音を鳴らしながら、洞窟内を進む。しっかりとした手袋は抜刀の妨げになる為薄手のもの。時折手を擦り合わせながら暖を取る。…最近多くなってきた、スノウサキュバスの悪事。病院に運ばれた者は五感や感情を封じられる…正確には、凍結させられるといった方が正しいだろうか。それを解決するには魔法ではどうしようも無く、全ての根源である「魔氷の薔薇」を破壊するしかない。調査結果により、淫魔の住処であるこの洞窟の奥に、あるとの報告。何処にあるかまでは正確な位置は把握していないが、とにかく、奥まで進んでいく………)
  (2022/10/27 23:42:42)
レイシア♀サキュバス> ふふ…五感を奪われた人々はわたくし達に搾られるだけの存在…もはや、周囲の人々は餌でしかありませんわ〜…♥(洞窟の奥地に咲く魔氷の薔薇に封じ込められた人々の心…それを破壊するためにこちらへ出迎えるエレノア。洞窟内には精気を抜かれ、そのまま凍死してしまった勇者の白骨化したものが散らばっており、少し不気味な雰囲気が漂っている。薄暗い闇の中からキラキラと結晶を振り撒きながら、歩いてくる一匹のスノウサキュバスの姿が…)また雄がひとり…搾り取られに来ましたのね…♥(氷点下の洞窟内では人間の動きは鈍くなり、逆にスノウサキュバスは活発化する。そんなアンフェアな状況からか余裕気な笑みをこぼし、自信気にあふれた様子でエレノアを迎える。)
  (2022/10/27 23:52:44)
エレノア♂勇者> 【…一つ、質問なのですが…先行は何方でしょうか?】   (2022/10/27 23:55:46)
レイシア♀サキュバス> 【あら、こちらに気づいたロールなどはナシでこちらが一方的にやる感じでよろしくて…?】   (2022/10/27 23:57:04)
エレノア♂勇者> 【あ、いえ…ルール上ですね。何方かの明記が無かったような気がして…もし其方が先行が宜しければ此方も反応、もし此方が先行で良ければこのまま降ろうかと…】   (2022/10/27 23:58:44)
レイシア♀サキュバス> 【確定ロールを含んでも良いのなら、そのまま進めますわよ?】   (2022/10/28 00:00:00)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/28 00:01:00)
エレノア♂勇者> 【では、どうぞ…初手にしては軽いっ。はず。】   (2022/10/28 00:02:06)
レイシア♀サキュバス> ふふ…この冷気で満ちた空間では、わたくしに勝つ事なんて無謀ですわよ…?(レイシアは先手必勝と言わんばかりに即座に地面を蹴り、一気に飛び跳ねて間合いを詰めてエレノアに急接近する。気配を察知したエレノアは、レイシアに対して剣を抜き身構える。しかし寒さの故か動きがかなり鈍くなっていてレイシアの動きに反応しきれず遅れてしまう…そこをすかさずエレノアの懐に目掛けて回し蹴りを放つ。)どう…?これでわかったかしら?お〜っほほほ!(一撃与えただけなのにも関わらず余裕気なレイシアは高笑いしており)
  (2022/10/28 00:07:02)
レイシア♀サキュバス> 【やはり描写は大切にしたいから確定ロールを混ぜましたわ…】   (2022/10/28 00:08:33)
エレノア♂勇者> 【大丈夫です…繋げます。】   (2022/10/28 00:08:53)
エレノア♂勇者> ……根源は、貴女ですね。…覚悟して下さいよ…?悪魔だろうが、淫魔だろうが、罪は償って貰いますから。(どうやら、奥は近いらしい。同時に、住処も近いのだろうか。無残な死体が転がっている。それも、淫魔から連想される死因…それを把握した上で、目の前に現れるスノウサキュバス。様子や言動から明らかに元凶だろう。刀を握りしめ、警戒するが寒さに順応してない体にとって急接近は対応できず…回し蹴りをくらい大きく飛ばされるが…わざとオーバーリアクションして衝撃を逃し受け身を取って)
  (2022/10/28 00:12:26)
エレノア♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/28 00:12:31)
レイシア♀サキュバス> 【理想通りの出目ですわね…高笑いして油断してるところに攻撃みたいな流れにしようと思ってたから。さすがはわたくしですわね〜!】   (2022/10/28 00:14:19)
エレノア♂勇者> (何方にしろ、このような事をした淫魔。実力がなければここまでは行かないだろう。容赦は出来ない。…コートのボタンを外し、いつもの戦闘服に氷魔法対策で上着を付けたスタイル。金属系は使わないスピード重視の服装だ。…そして、再び納刀し…今度はこちらから急接近。高笑いした相手にやり返すように、抜刀を予想…させてからの腹部に飛び蹴り。やられた事をそのままやり返すような形をして)っ……高笑いするには、少々実力足りないのではないですか?…私、割と強いですよ。
  (2022/10/28 00:15:53)
エレノア♂勇者> 【流石ですね…ただ、それを負け惜しみと捉えられてしまわぬよう頑張らないと、このままいきますよ?】   (2022/10/28 00:16:18)
レイシア♀サキュバス> お〜っほ…ほ?……ッ!?(洞窟内の温度に慣れてきたのかエレノアの動きが急によくなる。それを予測してなかったのか、高笑いして油断しているところに一度距離をとっていたのに、いきなり目の前に出て刀を抜く。)ちっ…なかなかですわね?でも………んぐっ!(刀で斬ってくると思っているとフェイントをかけて腹部に飛び蹴りが当たる。予想外の攻撃により痛みが増し突き刺さるような痛みにお腹を抑えて跪き表情が苦痛に歪む。)
  (2022/10/28 00:22:11)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/28 00:22:34)
レイシア♀サキュバス> そ、その程度の攻撃びくともしませんわー!お〜っほほほ!…でも少しばかりみくびっていましたわ〜!アナタには物理的な攻撃で弱らせるよりこっちの方が苦手そうですわね〜…♥(物理で挑むのをやめ跪きながらも、エレノアの下半身にもたれかかるようにして軽快にベルトを外し、するするとズボンを脱がしていく。そして下着越しに細くて白い指先で肉棒を掴む)ほぉーら、どう…?気持ち良くて力が抜けて行きますの…わかるかしら?♥(掴んだ肉棒を小刻みにシコシコと扱き上げ大きくさせようとする)
  (2022/10/28 00:29:58)
エレノア♂勇者> ふぅ、…元気良さそうですね。(なんとか距離を取ると、刀を振り、再び納刀。次の行動に備えようとすると…再び攻撃。今度は何か…と想像しているとまさかのタックル。あっという間に倒され、慣れた手つきでベルトを外されズボンを脱がされる。相手は淫魔とは言え、予想できず)ちょっ……!なにして、ぁっ…ちゃん、とっ…勝負をっ…!(此方は叩っ斬る意志でやってきた。だが、それとは相反する淫魔の手コキに身体は身震い。しかも冷えた空間と細い指先。小刻みな扱きに、ヌクヌクと大きくなってしまう…今の身体は魔力を使用し暖を確保しているが、ここまでされると集中が乱れ体の暖が再び離れていく…)
  (2022/10/28 00:34:32)
エレノア♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/28 00:34:34)
エレノア♂勇者> 【まぁまぁ……うん……】   (2022/10/28 00:35:02)
エレノア♂勇者> ふぅっ……ふぅっ…………残念、僕、慣れてるんで…!(急な扱きに驚いたが、深呼吸をして身体を整える。魔力のベールを貼り直し暖を取り、力を蓄え反撃に転じれるように睨みつけ刀を握る。…だが、身体は素直。手コキによる刺激は心地よいようで熱く硬い肉棒は大きくなっていく…華奢な体に似合わないサイズがどんどん露わになってきて)
  (2022/10/28 00:37:28)
レイシア♀サキュバス> 【無意味ではなかっただけ良かったですわね〜…】   (2022/10/28 00:37:41)
レイシア♀サキュバス> 強がっていても無駄ですわよ〜…?こちらは正直ですもの…♥(一瞬理性を失いかけるも、魔力のベール的なものに包まれて再び理性を取り戻す。しかし、しっかりとレイシアの手による愛撫に反応して大きくなってしまっている肉棒を見てはクスクスと妖艶な笑みをして見つめ刀を構えていても説得力は無く魅了されて攻撃もできないだろうと、レイシアは警戒することなくエレノアから離れようとしない。)
  (2022/10/28 00:42:49)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/28 00:43:00)
レイシア♀サキュバス> 下着越しでもこ〜んなに反応しちゃってるおちんちんを…直接お手手でシコシコしたらどうなってしまうのか……楽しみですわね〜…♥(エレノアは斬ろうと思えば直ぐにでも斬れる状態。そんな状況の中でも自信たっぷりで、ついにエレノアの下着を脱がしギンギンに勃起した肉棒にレイシアの冷たくて細い指が触れる。)ほぉーら…いつでもどうぞ?攻撃するには絶好の好機ですわよ〜…♥ん〜…?(ぺろりと舌舐めずりをしながらエレノアの肉棒を掴んでシコシコと扱き上げる…さらに舌を出して先端に舌を当てて上目遣いでエレノアの見つめながら誘惑する)
  (2022/10/28 00:49:24)
エレノア♂勇者> 【んむむ…先に振りますねー…】   (2022/10/28 00:52:31)
エレノア♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/28 00:52:34)
エレノア♂勇者> 【そんな気がしたんだよー…】   (2022/10/28 00:52:43)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしのデバフ付与ですわ〜!】   (2022/10/28 00:53:42)
エレノア♂勇者> 【これはー…即挿入、即射精ロルですね…参りますよ…】   (2022/10/28 00:55:21)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしの手コキに我慢し切れなくなってという形でもよろしくてよ…?ちなみにわたくしのルールでは偶数で合わせていただきたいですわ〜…】   (2022/10/28 00:56:39)
エレノア♂勇者> ぁ、ぅ……やっ、ばっ…(自分自身、経験量には自信があった。だが、淫魔のテクニックや雰囲気には呑まれてしまいあっという間に射精感に達してしまい抵抗しようがダメ…だが、なんとかしなければならない…が、考える間に)ぁ、っ……くっ、ぅっ…♡(あっという間に誘惑や快楽に負けてしまい、果ててしまう。どく、どく…溜め込んでいたのだろう、大きく脈打ちながら淫魔の身体にかけてしまい…)
  (2022/10/28 00:58:56)
エレノア♂勇者> 【そんなぁ……分かりました。手コキに敗北した形で…】   (2022/10/28 00:59:19)
レイシア♀サキュバス> …!?(艶かしい指使いで扱いていると、レイシアはまだ軽くしているだけなのに、それにも関わらず射精してしまうエレノア。エレノアの精液がレイシアの手や胸、顔や髪に飛び散り汚してしまう。さすがに早すぎるとレイシアは一瞬戸惑う…)アナタ……びっくりするくらい早漏ですのね〜…♥この程度でお射精してしまうなんて無様ですわね〜?お〜っほほほ!(顔や胸についたエレノアの精液を指で取り舐め上げ一度射精したエレノアを完全に見下したような表情で見つめ高笑う)
  (2022/10/28 01:05:43)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/28 01:06:16)
エレノア♂勇者> 【この連鎖きついー…】   (2022/10/28 01:06:52)
レイシア♀サキュバス> 【お口で吸い取らせていただきますわね…?】   (2022/10/28 01:07:18)
レイシア♀サキュバス> ふふふ…わたくしの冷たくて気持ち良いお口でお掃除フェラをしてこの早漏の情け無いおちんちんはカラッポになるまで吸い尽くして差し上げますわ〜…♥んむっ…ぢゅ、ぢゅるるる〜…♥(さらに射精したばかりの精液塗れのエレノアの肉棒にれろれろと舌を這わせ不着した精液を舐め取り、舐め終えると冷たい口内へエレノアの肉棒を咥え込み尿道に残る精液まで吸い尽くすような激しい吸い付きで搾り尽くしていく)
  (2022/10/28 01:13:40)
エレノア♂勇者> は、ぁっぅ……ま、っ…咥えな、ぃぃっ!!♡♡(こんなはずではない。そんな葛藤を繰り返したとしてもどうにもならず…射精後の身体は言うこと聞くはずもなくひんやりとした口内に肉棒は吸い込まれていく。尿道に残った液まで吸い出され、激しい口の中の動きに腰を震わせ声も漏れてしまう。このままでは、引き込まれる…だが、身体は言う事を聞かずにこのフェラを感じてしまう…】
  (2022/10/28 01:17:12)
エレノア♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/28 01:17:31)
エレノア♂勇者> 【よし、よし…!…とは言っても、この後身体に力を込め直し…とかになっちゃうのでこのまま其方のターンで大丈夫では…?】   (2022/10/28 01:18:23)
レイシア♀サキュバス> 【ええ、ではその方向で…】   (2022/10/28 01:19:30)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/28 01:19:36)
レイシア♀サキュバス> 抵抗しないのなら、ひたすら搾り取ってしまいますわよ…?ふふ…んぢゅる……ぢゅるる♥(明らかに引き込まれそうになってるエレノアを見て余裕気なレイシアはそのまま跪いた形でお口による快楽攻撃を続行する。媚薬の成分が含まれたサキュバスの唾液をたっぷりとエレノアの肉棒に塗りたくり浸透させ、エッチな水音を立てながら吸い続けじわじわとエレノアの身体の内から理性や気概を同時に吸い出していく。)
  (2022/10/28 01:25:12)
レイシア♀サキュバス> 【随分と弱くなってしまわれましたわね〜…♥】   (2022/10/28 01:26:09)
エレノア♂勇者> 【絞られてしまいして…これは、厳しい…】   (2022/10/28 01:27:24)
エレノア♂勇者> 【これも、先に振りますね…】   (2022/10/28 01:27:55)
エレノア♂勇者> 1a2   (2022/10/28 01:27:58)
エレノア♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2022/10/28 01:28:05)
エレノア♂勇者> ……ふぅ、ふぅっ…ぅ、♡っ……あまり、調子に…乗らないっ…!!!(息を必死に整える。美味そうに自身の肉棒を咥え、媚薬効能のある唾液と共にこのまま引き摺り込もうとする相手の動きに対し、いまかいまかと隙を窺う。…そして、口から離した一瞬の隙を逃さず、足を振り上げ蹴り飛ばそうと。先ほどまでの快楽により力がうまく入らないが、それでも充分な威力…)
  (2022/10/28 01:30:33)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 01:31:37)
エレノア♂勇者> 【…・これは、むり…】   (2022/10/28 01:36:05)
レイシア♀サキュバス> …おっと、危ないですわ〜……ふふ。(ずっと見つめていたため、口を離した時にエレノアの表情から蹴りが繰り出されるのが目に見えていたのか、咄嗟に反応し、離れる。それでも蹴りは身体を擦り少し負傷する…しかし、力を奪われ続けたエレノアの蹴りは初めと比べてもかなり弱くなっており怯ます事さえもできず効いているようには見えない。)
  (2022/10/28 01:47:30)
レイシア♀サキュバス> …もう堕ちるまで秒読みってところかしら〜…♥せっかくだからわたくしのとっておきを使って差し上げますわ〜…(少し離れたかと思いきや心が弱っているエレノアに畳み掛けるように、レイシアはエレノアの身体をギュッと抱きしめる…抱き締めた際に柔らかなおっぱいをエレノアの胸板に押し付け、柔らかい感触とレイシアの身体や淡青色のサラッとした長髪からふんわりと香る甘い香りがエレノアを包み込んでいき、そして耳元に唇を近付け吐息を吹きかけながら掠れたような甘い声でエレノアに囁きかける…)ねぇ…?ホントはわたくしに気持ち良い事いっぱいされて搾り取られて敗北したいんですのよね…♥上手におねだりできたら気持ち良い事たくさんして敗北お射精させて差し上げますわよ…♥(ギュッと抱擁を強くしていき、擦り付けるおっぱいをスリスリと胸板に当ててエレノアの耳穴にひんやりとした舌先をねろぉ〜…♥ッとねじ込み脳内を侵食するかのような甘い誘惑をして本気で堕としにかかる)
  (2022/10/28 01:47:34)
レイシア♀サキュバス> 【読みづらくなるからあまり長々と描きたくは無い派なのだけど、ダイスを間違えて先に振ってしまったからその分も含めてですわ〜…♪】   (2022/10/28 01:49:54)
エレノア♂勇者> 【いえ、素敵なロルです…このまま堕ちそう…】   (2022/10/28 01:51:30)
レイシア♀サキュバス> 【このまま堕ちてもよろしくてよ…♥(ぺろり)】   (2022/10/28 01:55:06)
エレノア♂勇者> く、ぁっ…このっ…(此方の蹴りは、そこまで聞いていない様子。悔しさに顔を滲ませ、何とか抵抗、何とか逆転をしたいところ。立ち上がろうと全身に込めても、どうにも出来ず…再び相手のターン。人間とは違う「女の魅力」を固めた様な身体、感触、囁き…柔らかな胸の感覚が、自身の体にも伝わり抱擁に対しても心許してしまう自分がいて……そして最後に脳内に浸透し響く様なねっとりとした声。そわな誘惑に乗るか、と言う思考は舌での舐めに寄って掻き消され、「ふざけるな」と発したかった口は……観念の口上を離してしまい、脱力して預けてしまう。それも、前職の様に、母性や何かを反応させる様な甘えた口調で…)ぁ、…♡くち、で…続き、してくだにゃぃっ…♡お願いひま、ひゅっ…♡
  (2022/10/28 01:55:38)
レイシア♀サキュバス> …そんなにわたくしのお口が気持ち良かったですのね?では、アナタのご希望通りまたお口でいっぱい搾り取って差し上げますわね…♥(悔しそうになんとかしようと試みるもそんな思考はレイシアの魅力に完全に溶かされ、エレノアは情け無くもおねだりをしてしまう…勇者であるにも関わらず。)…こうやってお口でひたすら搾り取られてじわじわと体力をわたくしに吸い取られていくのが嬉しいんですのね…?ぶ・ざ・ま…♥お〜っほほほ!!(堕落した勇者の姿に勝ちを確信したレイシアはどんどんと調子に乗り高笑いも絶好調になっていく。そして、再びエレノアの足元へとしゃがみこんでエレノアの手首をがっしりと固定して掴み拘束した状態で上目遣いで舌先でおちんちんをぺろぺろと舐め回したのち、口を開け唾液たっぷりの口内で咥え込む。ねっとりと唾液を絡ませながら唇を締め付けるように先端のみを咥えて刺激し、激しい吸い付きによってエレノアの精気を吸い上げていく。)
  (2022/10/28 02:07:11)
レイシア♀サキュバス> 【エレノアのHPを70吸収でよろしくて…?】   (2022/10/28 02:08:04)
エレノア♂勇者> 【……はい。それ以外が敗北かHP2なので…】   (2022/10/28 02:09:44)
レイシア♀サキュバス> 【いただきますわ〜…♥】   (2022/10/28 02:11:09)
エレノア♂勇者> ふぁぁ……♡とりょけりゅ、っ♡ぁぁ……♡(無様だろうと、何だろうと罵倒されても、身体はもうスイッチが切り替わり快楽を受け入れる態勢になってしまっている。心地よい感覚に身を委ね、激しい口の中のテクニックに溺れるのみ…その結果、果てることなく体力を奪われ、蕩けただらしない顔で、もはや勇者の面影なく絞られていく……)
  (2022/10/28 02:13:52)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/28 02:15:52)
エレノア♂勇者> 【ぅぁ………トドメは足だなんて…】   (2022/10/28 02:16:22)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしで合ってまして?】   (2022/10/28 02:16:36)
レイシア♀サキュバス> 【足が嫌なら変える事はできますわよ〜…?】   (2022/10/28 02:17:10)
エレノア♂勇者> 【…任せます。このままトドメ…ですね。其方であってますー】   (2022/10/28 02:18:35)
レイシア♀サキュバス> このままお口で搾り切ってしまっても良いけれど…わたくしにたてついてきたって事で、せっかくだから最後は最高に屈辱的なやり方でお射精させて差し上げますわ〜…♥(レイシアの瞳が淡青色からピンク色の変わり妖しく光る。魅了されたエレノアの身体を操るように…するとレイシアは暗示をかけて魅了されたエレノアを横に寝かせるようにする。…そして背を向けるようにエレノアの胸板の上に座り脚先を肉棒へと伸ばし、エレノアの肉棒を足先で挟む。)ふふ……どぉ〜…♥ザコサキュバスに足蹴にされる気分は?悔しいですわよね〜…♥でも、もうアナタの運命は決まってますのよ〜?足蹴にされて無様にわたくしに敗北射精するという運命は…。ふふ、さぁイっておしまい…♥お〜っほほほ!!(おまんこはもっての他で手や口さえも使わず、足先のみで最後の力が溜まったエレノアの肉棒を扱き続ける…レイシアは完全に馬鹿にしたような態度で高笑いしており、最後の敗北射精を促しつつも言葉で罵倒して煽り、エレノアに屈辱を与える)
  (2022/10/28 02:30:38)
レイシア♀サキュバス> 【足蹴にしてやりましたわ〜!お〜っほほほ!屈辱的ですわよね〜…♥ん〜?(調子に乗りまくり)】   (2022/10/28 02:31:38)
エレノア♂勇者> 【うううぅ……敗北ロル書きます……ぁぁぁ…】   (2022/10/28 02:33:32)
エレノア♂勇者> ぃ、ぁっ……ぅぅ、♡ぁっ♡ゃぁ…♡(連続した快楽責めと媚薬効果は、体の自由と心の余裕も奪い…トドメとして身体に全ての抵抗力を失わされ、瞳の魅了を受けてしまい…言う通りに横に寝てしまう。屈辱的な台詞と足での刺激に、抵抗が快楽によって全て塗りつぶされてしまう。ただ喘ぎ、蕩けた表情で受け止め、もう、何も出来ない…足蹴にされ、蕩けた意識の中…最後に残った力で…「イキまひぅ…♡」と丁寧に宣言した後、どぴゅ……♡と、敗北射精。今日一番の放出を足でされた後、様々な葛藤や限界により、一度意識を落としてしまう…心に、屈服、敗北、誘惑を刻まれて………)
  (2022/10/28 02:37:53)
エレノア♂勇者> 【…こんな感じでしょうか]   (2022/10/28 02:38:02)
レイシア♀サキュバス> オホホホ!口ほどにもありませんわね〜っ!?人々を救う為に?アナタの様なザコが救えるワケありませんわ〜!(クスクスと笑いながらエレノアの肉棒をひたすら扱き続け、びゅるびゅると敗北射精をし最期の精を放つも狂ったように気絶するまで扱き続ける)…わたくしに挑むなんて一万年早いですわ〜…♥(しばらくレイシアによる足で扱き続けられる拷問を受けて精気を失いすぎて気絶したエレノアの頬にチュッとキスをし、キスマークを付ける。)これはわたくしからのプレゼントですわ…♥次からサキュバスと戦う時にせいぜい苦戦するといいですわ〜…♥お〜っほほほほほ!!(その付けられたキスマークは呪いの一種で、サキュバスを見ると興奮が高まり疼きが止まらなくなってしまうというデバフ。それをエレノアに付与するとニヤリと笑い魔氷の薔薇を手に持ちながら高笑いと共に優雅に歩き去っていく。その後、エレノアは救助部隊によって街へ搬送されたがレイシアに付けられたキスマークは消える事は無く永遠に背負わされる枷になってしまった。)
  (2022/10/28 02:52:47)
レイシア♀サキュバス> 【〆ですわね。…別に他のサキュバスと戦う時にわざわざ付与されている設定にしなくても良いですわよ?わたくしと再戦しやすいようにしただけですもの…】   (2022/10/28 02:54:17)
エレノア♂勇者> 【デバフまで…対戦、ありがとうございましたっ。再戦の口実も頂きましたし、次は是非…今回の様に遅くならなければ、個室の方でもされそうで…色々とても楽しかったですっ。これからも、とてもどうなるかが……】   (2022/10/28
02:56:54)
レイシア♀サキュバス> 【ええ、こちらこそ楽しかったですわ〜♪個室でもされそう…?まだ搾り足りないんですの…?(ぺろりっ)】   (2022/10/28 02:59:09)
エレノア♂勇者> 【ぁ、ぃ、ぃゃっ…で、でももう時間が…】   (2022/10/28 03:01:46)
レイシア♀サキュバス> 【そうですわね…?では、後日たっぷりと搾り取ってメロメロにして差し上げますわ〜…♥】   (2022/10/28 03:03:11)
エレノア♂勇者> 【是非、お願い致しますっ…今夜は遅くまでありがとうございましたっ……また、是非リベンジ等させて下さい……レイシアさんはこのまま寝ますか?私は軽く雑談の方に顔を出そうかと思いますが…】   (2022/10/28 03:04:48)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしはこのまま落ちようと思いますわ〜…♪チラッと今覗いたけどティノカが心配ですわね。とりあえずまた明日ですわね!では、ごきげんよう〜…♥】   (2022/10/28 03:08:38)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/28 03:08:49)
エレノア♂勇者> 【そうですね…お疲れ様でしたっ。…ティノカさん、気にしないでくださいね。それでは、また…絶対、リベンジします、からっ…♡]   (2022/10/28 03:09:58)
おしらせ> エレノア♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/28 03:10:01)
おしらせ> ステラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/28 05:57:14)
ステラ♀サキュバス> 【朝上げ~】   (2022/10/28 05:57:46)
おしらせ> ポポム♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/28 06:02:16)
ポポム♂勇者> 【はじめましてー…???】   (2022/10/28 06:02:29)
ステラ♀サキュバス> 【はじめましてだよ~、似たようなサキュバスにでも犯されちゃったりしたことがあるの?】   (2022/10/28 06:03:52)
ポポム♂勇者> 【まぁ…一年ぶりとかそんくらいにこの部屋にきちゃいましたね…w】   (2022/10/28 06:04:26)
ポポム♂勇者> 【もはや前世の話ですね…よろしくお願いしますw】   (2022/10/28 06:06:20)
ステラ♀サキュバス> 【そんなになんだw それだけ私に惹かれたってこと?それとも犯されたくなっちゃったってこと?w】   (2022/10/28 06:06:27)
ポポム♂勇者> 【まだロル始まってもいないのに煽ってきやがる…wくっ…悪魔め…!w】   (2022/10/28 06:07:44)
ステラ♀サキュバス> 【じゃあ始める??w】   (2022/10/28 06:08:49)
ポポム♂勇者> 【ぜっ…絶対に負けないんだから!!】   (2022/10/28 06:09:31)
ステラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 06:09:55)
ポポム♂勇者> 【はやいよぉ…はやい…はやいぃ…おねだりがw】   (2022/10/28 06:11:04)
ステラ♀サキュバス> は~い♪こんな朝なのにお勤めご苦労様~♡(館に乗り込んできた勇者、自らが隠れる部屋を通り過ぎた刹那に気配なくスーッと背後へ忍び寄るとそっと身体密着させ魔性の声で耳元でささやき息吹きかけて)   (2022/10/28 06:11:48)
ステラ♀サキュバス> 【ド淫乱勇者君だね♪】   (2022/10/28 06:12:11)
ポポム♂勇者> 【1d3で振っておねだりしますね…w】   (2022/10/28 06:13:05)
ポポム♂勇者> 1d3 → (1) = 1  (2022/10/28 06:13:48)
ポポム♂勇者> さ…サキュバス…?♡んっ…今遠征で股間に…その…毒素が溜まってるから…あの…お、お口で(いきなり背後から現れ、普通であれば討伐の態勢をとるのだが…すぐに洗脳されて目が虚な状態でお口でと処理して欲しいと懇願…)   (2022/10/28
06:17:01)
ステラ♀サキュバス> なにぃ?口が好きなの?じゃあじゅぽじゅぽ…ってお口で君のおちんちんしゃぶってあげるね?毒素で大きくなっちゃってるのかな??(始まるなり自らのチャームボイスの効果があったのか早速おねだりをしてくる変態勇者に気を良くして意地悪に笑い。相手のモノをサッと手で撫で上げればモノはすぐに大きくなり。相手のモノを立たせればしゃがみ込み舌先でモノを素早く舐めまわすと咥えいやらしい水音わざとたてながらいやらしくカリ首沿いを集中的に舐めまわしていき。)
  (2022/10/28 06:17:38)
ポポム♂勇者> …っ♡んぐっ♡(股間のものに激しい刺激で目が覚め周りを見るとそこにはサキュバス…)…なにぃ!??……ふ…不覚…んぐっ…おまえ!なにをしている!!んっ♡(快感に酔いしれ上手く剣が握らずサキュバスのされるがままになっている)  
(2022/10/28 06:22:05)
ステラ♀サキュバス> 【次は勇者君の攻撃であってる?】   (2022/10/28 06:23:37)
ポポム♂勇者> 【あっ、ぼくか!!!!!ちんこ舐められてる場合じゃねぇ!!】   (2022/10/28 06:24:38)
ステラ♀サキュバス> 【多分w腰じゃなくてダイスふってね~♪】   (2022/10/28 06:25:04)
ポポム♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 06:25:07)
ポポム♂勇者> 【んもう…かっこよくない勇者〜ww】   (2022/10/28 06:25:38)
ポポム♂勇者> んぐっ♡(サキュバスに激しく股間をくわえられ、ぷるんっ♡っと目の前で揺れている胸に目線がいき)…サキュバスといえどッ!(目の前で揺れている乳房の服を剥ぎ取り)っっ!こ…こうだ!!(乳首をつねりサキュバスの弱点を責め立てる)  
(2022/10/28 06:29:21)
ステラ♀サキュバス> あぁん♡なにするの…やっ…強引なんだから…おっぱい好きなの??(欲情したのか自ら胸を荒々しく触り先端をつねられれば胸は敏感なのかビクビクッと身震いしてしまい。)   (2022/10/28 06:31:02)
ステラ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/28 06:31:09)
ポポム♂勇者> 【www口で処理される…www】   (2022/10/28 06:31:42)
ステラ♀サキュバス> 乗り気みたいだから追い打ちかけちゃうね?(少し驚くがニッコリ微笑むと髪をいじりながら、相手のモノをもう片方の手で掴むと自らの口に含んでいき。カリ首だけでなく竿の奥まで咥え込み上下にじゅぽじゅぽと唾液混じらせ疑似オナホのように刺激していき。)
  (2022/10/28 06:33:36)
ポポム♂勇者> (不意打ちからの口でのご奉仕で…サキュバス相手に乳首責めなどの逆行為に、勇者は〈混乱〉しているようだ。)んんっぐっ…♡…な…舐めるなよ…(射精してしまえばサキュバスの養分になってしまうことは理解しているようで射精を我慢する勇者)…お…低級悪魔如き…んんっ…♡(勇者の声と、股間のそれとビクビクと震わせながら)
  (2022/10/28 06:37:40)
ポポム♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 06:37:46)
ポポム♂勇者> 【w】   (2022/10/28 06:38:11)
ステラ♀サキュバス> 【奪うってそっちをHPマイナスして、こちらにプラスするのかな??それともそっちのHPマイナスだけかな?】   (2022/10/28 06:41:09)
ポポム♂勇者> (やはり勇者は〈混乱している!〉)おまえも…ここを責められれば…身体を震わせているのがわかるぞ!!♡(と言葉では言っているもののサキュバスの淫猥な乳房に夢中で乳首をいじり遊び惚けている)   (2022/10/28 06:41:16)
ポポム♂勇者> 【まぁ…サキュバスさんはHPちゅっちゅしてドレイン的な感じはありそうなんで前者な感じではあるとは思いますが、この文章であれば…】   (2022/10/28 06:43:08)
ステラ♀サキュバス> やっ…ちょ、ちょっと…♡やっぱりおっぱいが好きなんだ…いいよ…もっとめちゃくちゃにして…♡(モノを責めていくが、胸を集中攻撃されれば感度高まっていき。自らの豊満な乳房に夢中な胸好きの勇者に戸惑いつつも相手を満足させようと肘を曲げ無防備な状態を演じ)
  (2022/10/28 06:44:59)
ステラ♀サキュバス> 【じゃあ今回のバトルはひとまずそっちのHPマイナスだけでいくね?】   (2022/10/28 06:45:20)
ステラ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/28 06:45:53)
ポポム♂勇者> 【おっけーです!まぁ巻き戻し計算めんどいと思うので…!w】   (2022/10/28 06:46:33)
ステラ♀サキュバス> はぁい、おっぱい好きの勇者君に次はステラの美脚を堪能してもらいま~す♪(言うなり胸を弄っている相手をいきなり突き飛ばすと仰向けに倒れた相手を前にブーツを脱ぎ捨て、素足で相手のモノを踏みつけるとゆっくり踏みにじり、脚の指先でにちゃにちゃと我慢汁と併せてヌルつく相手のモノを弄り回し前後に踏みにじって刺激していき)
  (2022/10/28 06:48:31)
ポポム♂勇者> 【ふつうにダメージたけぇ…足コキに興奮しすぎぃ…w】   (2022/10/28 06:49:11)
ステラ♀サキュバス> 【脚フェチくんだねぇ♪吸収しなくても勝てそうかな(笑】   (2022/10/28 06:49:59)
ポポム♂勇者> (長い時間舌で刺激され身体の軸がブレて簡単に横転してしまう)ンンンンッ〜♡(サキュバスの脚に股間を丸出しのまま大股を開いた情けない格好で脚に踏まれぬちゅぬちゅ…っと我慢汁を垂れ流す)んっふーっ…んふっー…♡んんんんっ…(サキュバスと顔を合わせる事なく虚空を見ながら必死に射精を我慢をし…)
  (2022/10/28 06:54:17)
ポポム♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 06:54:37)
ポポム♂勇者> 【おっぱいちゅき♡】   (2022/10/28 06:55:24)
ステラ♀サキュバス> 【胸は私も弱いから上手く責めてね(笑】   (2022/10/28 06:56:01)
ポポム♂勇者> (大股開いて仰向けの格好から身体をグッと引き寄せ露わになってる胸に顔を埋め)…ンンっ…このっ…!このっ…!っっっ♡(乱暴に乳房を鷲掴みしながら)れるっ…んーーっれるっっ♡れおっ…(むしゃぶりつき舌でねちっこく乳房を舐め回す)  
(2022/10/28 06:59:36)
ポポム♂勇者> 【転生したらおっぱい好きだった件について…】   (2022/10/28 07:01:01)
ステラ♀サキュバス> やっ…♡す、すごい胸への執着…あぁ…だめっ…ひゃっ♡(脚で感じれば感じるだけ興奮しているのか、身体強引に抱き寄せられればドキッとして。胸に顔をうずめ、鷲掴みにして揉まれながら先端をいやらしく舐めまわされれば感じてしまいビクついてしまっていて)
  (2022/10/28 07:01:32)
ステラ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/28 07:01:39)
ポポム♂勇者> 【winwinならよかったですけど…なんかww乳しかいかないぃ〜】   (2022/10/28 07:01:47)
ポポム♂勇者> 【3が出たら負けちゃう…こんなあっさり…】   (2022/10/28 07:02:58)
ポポム♂勇者> 【セーフ…w】   (2022/10/28 07:03:09)
ステラ♀サキュバス> 胸ばっかりダメな子…お仕置きが必要ね…(胸を集中的に攻められ少し焦りつつ、自らの胸に夢中な相手のモノを掴むと手でゆっくりと扱き始め。指の間に相手のモノを挟みいやらしく上下に擦りじっくりと刺激蓄積するよう触りたくっていき)  
(2022/10/28 07:04:01)
ポポム♂勇者> (乳房に顔を埋めながら乳房の先端の硬くなったものにダメだと思いつつも興奮してしまい、射精を我慢している分の疲労で身体の怠惰感を感じている)んんれぇっ…♡んっっ♡♡(乳房をちゅぱちゅぱ卑猥な音を立てながら舐めながら…舌で先端を転がし、舌で先端に触れては離れるを繰り返し…側から見れば授乳手コキ異常感に興奮してしまっている)
  (2022/10/28 07:12:00)
ポポム♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 07:12:37)
ポポム♂勇者> 【wwwwww】   (2022/10/28 07:13:00)
ポポム♂勇者> (手で淫猥に上下に擦られながらも粘着的に胸を責め続ける)…んんっ…れろっ♡んっ…♡んちゅー♡(舌で転がしたり、舌で甘噛みしたり…片手は常に胸を揉み続け、まるで赤ちゃんのように胸に夢中になっているかのようだ)   (2022/10/28
07:17:03)
ステラ♀サキュバス> やっ…♡も、もう…本当に胸が好きなんだから…んっ…♡(執拗に胸をまさぐりザラつく舌で先端を責められ、甘噛みまでされれば時折思わず甘い声漏らしてしまい。執拗な胸責めに感度はどんどん高まってしまっていて)   (2022/10/28
07:18:54)
ステラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 07:18:59)
ステラ♀サキュバス> もう気持ちよくなりたいでしょ?ほら…どうされたいか言ってみて…めちゃくちゃにしてあげるよ♡(授乳手コキ体勢に入りながら相手の耳元で囁き、胸を必死にまさぐる相手に尋ね。チャームボイスで仕留めにかかり)   (2022/10/28
07:20:56)
ポポム♂勇者> 【何一つ勇者っぽいことできてない…ただおっぱい好きのドMになっちゃう…w】   (2022/10/28 07:21:22)
ステラ♀サキュバス> 【救いようのない変態くんだね笑】   (2022/10/28 07:23:07)
ポポム♂勇者> 【もうここまできたら足コキ選びたくなっちゃう…けどサイコロで決めます…笑】   (2022/10/28 07:23:16)
ポポム♂勇者> 1d3 → (2) = 2  (2022/10/28 07:23:26)
ポポム♂勇者> (顔をトロけさせながら乳房に顔を埋め谷間の中からサキュバスの顔を覗き、上目遣いで)さ…サキュバスさんの…お…おてて…♡おむねちゅーちゅーしながらおててで…このままお射精したい…ですッ♡(と甘えた声でえっちなおねだりをしてしまう)  
(2022/10/28 07:27:32)
ステラ♀サキュバス> どうしよっか?イキたい?ねぇ?(すっかり自分に堕ちた様子の相手に満足げな笑みを浮かべ、意地悪に手コキで焦らしながら相手をまだ射精させずに楽しみ。)   (2022/10/28 07:28:52)
ステラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 07:28:58)
ステラ♀サキュバス> ほらほら…気持ちいいね♪おちんぽおかしくなっちゃうよ??(手で扱きつつ相手の耳元で囁き、生殺し状態を続け)   (2022/10/28 07:29:44)
ポポム♂勇者> (あ〜♡w)   (2022/10/28 07:30:43)
ポポム♂勇者> 1d3 → (3) = 3  (2022/10/28 07:30:57)
ポポム♂勇者> さ…最後は…さ…サキュバスさんの…脚っ…脚で踏まれたい…です♡♡♡   (2022/10/28 07:31:52)
ステラ♀サキュバス> はぁい♪ここまでね、気持ちよくイってね♡(焦らしに焦らしたモノから射精させようと相手を突飛ばすと、背後に回り込み後ろから腰に脚を回して。両足で相手のモノを挟み込むとにちゃにちゃと指で扱き。上下に擦りながら一気に扱き上げ、相手を射精にいざない。)
  (2022/10/28 07:33:29)
ポポム♂勇者> んぐううう♡あああっ…♡い…いく♡…いくっっっ♡(サキュバスの目の前で仰向けの体制で横たわりながらひたすら射精を我慢したソレは情けなくお漏らしをしてしまう)…ああっ…♡あっ…さ…サキュバス…さん…ああっ…♡(下半身を露出させたまま大の字で敗北してしまう……)
  (2022/10/28 07:38:12)
ステラ♀サキュバス> 【じゃあこれでおしまいね、楽しかったよ。ありがとね笑】   (2022/10/28 07:39:30)
ポポム♂勇者> 【こんな情けない負けっぷり初めてでした…】   (2022/10/28 07:40:03)
ステラ♀サキュバス> 【無様だったね笑 M男君にはお似合いだよ~】   (2022/10/28 07:40:40)
ポポム♂勇者> 【こちらこそ楽しかったです…まったく戦いにならなすぎてロルへたっぴだったかも…】   (2022/10/28 07:40:47)
ステラ♀サキュバス> 【そんなことないよ、またよかったら遊ぼうね。じゃあまた♪】   (2022/10/28 07:41:16)
ポポム♂勇者> 【その背後を責めないで…w】   (2022/10/28 07:41:22)
おしらせ> ステラ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/28 07:41:24)
ポポム♂勇者> 【ありがとうございました!!♡】   (2022/10/28 07:41:54)
おしらせ> ポポム♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/28 07:42:04)
おしらせ> マナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/28 14:14:14)
おしらせ> ナオ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/28 14:18:33)
マナ♀サキュバス> はぁ…ふ、ぁ……あぅ……ぁ…♡(太陽が傾きスラム街の細い路地裏はがすっかり暗くなった頃、フラフラとおぼつかない足取りでやってきたのは、草色の外套を羽織った黒い髪をツインテールにした少女で、誰もいないこの場所で熱っぽい吐息を吐き出している)【対戦相手募集中です♡初心者なのでおてやわらかに…】
  (2022/10/28 14:18:42)
ナオ♂勇者> 【こんにちは】   (2022/10/28 14:18:44)
マナ♀サキュバス> 【こんにちはです。待機描写に合わせていただけたら幸いですっ】   (2022/10/28 14:19:13)
ナオ♂勇者> 【はじめまして。こちらも初心者ですがよろしくお願いします。待機描写に続けますね】   (2022/10/28 14:19:41)
ナオ♂勇者> ふ~。弱いモンスターでも倒して名を上げようと今日も朝から探索しているのに、やっぱり街の近くだと大して弱そうなのはいないもんだな…(まだまだ勇者の駆け出しのナオ。遠出してモンスター狩りにいく度胸がなく少し街はずれを歩くくらいで今日は帰ろうと思っていた矢先、スラム街の路地裏に目を凝らすと何やら熱い吐息を吐き出しているサキュバス??
こいつは手ごろなのがいたもんだと近寄っていくと…)おい。お前、この勇者に倒されて名声を上げる手助けをしてもらおうか…   (2022/10/28 14:24:13)
マナ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/28 14:24:59)
マナ♀サキュバス> ひゃっ♡ゆ……ゆうしゃさまぁ♡こんな、欲望にまみれた人たちがいっぱいいるところに……えへへ♡そっか、そーゆうことかな……♡倒すってぇ……マナのこと、押し倒してどーにかしちゃうってことなのかなぁ…♡ねぇ、勇者さまは、すっごくつよいちからでぇ……マナのこと、めちゃくちゃにしてほしいなぁ…♡(声をかけられれば少しばかり驚いたように飛び跳ねるものの、力を持った人間が現れたと知れば、はらりと外套を床に落とし、幼い秘部や小さな胸の膨らみを晒し、紺色のサイハイソックスだけの姿になってスタスタと歩み寄り、ぐいぐいと密着しながらすぐ間近まで顔同士を寄せ、ナオさんの下腹部に小さな手を重ねてまさぐりはじめて)
  (2022/10/28 14:29:52)
ナオ♂勇者> おっおい… サキュバスは色気に満ちた存在とは聞いたことがあるが、こんなに直接的な輩だったのか… ふん… まぁ、名声とともにそういうこともというなら、それはそれで…(まんざらでもないという風な口ぶりで話を続けようとすると…
いきなり外套が落ちたその姿は目を疑うような一糸まとわぬ、いやサイハイソックスだけという何とも言えない姿の少女でしかない… こんな相手を本気でぶっ飛ばしていいものなのか?と思案しているとあっという間に密着を許し… 下腹部をまさぐり始められ…
少しばかり戦意を失いかけてしまう…)おい、やめなさい…(あまりにあっけにとられたもので、子供に注意するような口調で抵抗を見せる)   (2022/10/28 14:36:06)
ナオ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/28 14:36:19)
ナオ♂勇者> おい、離れろって言ってるだろ…(マナの小さな体のどこを捕まえればいいかなと考えながら、このまま下腹部を触らせているのも何とも言えないので、とりあえず彼女の両肩を掴むと裸同然の少女にこんなことをするのは気が引ける…と思いながら、彼女のふくらはぎ辺りに足をかけると、そのまま力いっぱい地面に叩きつける…)
  (2022/10/28 14:38:41)
マナ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/28 14:39:14)
マナ♀サキュバス> やだよぉ……マナ、ゆうしゃさまとエッチしたいもん…♡ふぇ!?きゃあああんぅ!!あ、あぅ……ぁ、ぁぁ…だめ、こんなことされたら……マナ…我慢できないよぉ…思い切り地面に背中を叩きつけられる形で転倒させられれば、どことなく嬉しそうな悲鳴をあげてしまう)ゆ、ゆうしゃさまのせいだからね……ぁ、ぅ……あぁ……♡(普通の少女ならば怪我をしているところだが外傷はなく、身体を少しばかり起こしたかと思えばナオの手を掴んで仰向けになるように引き倒し、すぐにその上に跨れば瞬く間にズボンからナオの肉棒取り出し、すっかりぐちょぬれになった幼い秘部へとあてがえば、体重をかけながらそれを小さな膣穴でくわえこんでいく)ああぁぁっ♡ゆうしゃさまのっ♡あっあっぁぅぅ♡すご、ぃっ♡もう、とまんないよぉ……む、むかしね……マナ、人間の女の子だったの……そ、そのときに……れ、レイプされて、すごく……乱暴にされて……勇者様が…思い出させるから!我慢できないよぉ……!!(しっかりと根元までくわえ込んだあと、腰を前後に動かし、自らの膣壁をとナオさんの肉棒を激しくこすり合わせて)
  (2022/10/28 14:47:12)
ナオ♂勇者> 投げ飛ばされても何でこんなに嬉しそうなんだ… (投げ飛ばして体制を整えて次の攻撃をと身構えようとすると、嬉しそうな悲鳴を上げて地面に叩きつけられたはずの少女は立ち上がると嬉しそうな表情を浮かべて近づいてくる…
底知れぬ恐怖を味わったナオは身動きがとれぬまま仰向けに倒されると… 油断したすきに肉棒を取り出され… あっという間に挿入されている…)おっ、、おい… お前を倒してから好きなようにしてやるって言ってるのに、何を突然…
昔乱暴されたとか、そんなことは自分には関係のないことで、だから…さっさと…解放しておとなしく…たおさ…あっ、、、あぁ…くぅっ、、、うっ、、、(少女の腰つきに不覚にも喘いでしまう勇者…)うっ、、だから、、あぁっ、、だめ・・・中に出る…くぁああ・・・・(そのまま射精してしまう…)【続けてサイコロどうぞ】
  (2022/10/28 14:53:35)
マナ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/28 14:54:32)
マナ♀サキュバス> や、ぁっ♡あ、あぅっ♡あっあっ♡くるっ♡ゆうしゃさまのせーえき!マナのおまんこに出てるぅ…ッ♡あ、あぅぅ…ッ!!マナのこどもまんこ、名前も知らない男の人に……種付けされちゃってるよぉ……はぁ♡ふぁ…ぁ……ねぇ、勇者さまぁ…すっごく気持ちよかったけどぉ……もっと、もっとほしいな…マナね、おとこにひとに……らんぼうされて、せーえき…いっぱいだしてもらわないと……おかしくなっちゃうの……ゆうしゃさまに、たすけてほしいの……ね?いいでしょ♡(一番奥でナオさんの精液を受け止めたあとは腰を持ち上げゆっくりとそれを引き抜く、そして幼い膣穴から精液がこぼれる様を見せつけながら愛液で濡れたナオさんの肉棒を握り、上下にしごきはじめて)
  (2022/10/28 14:59:37)
ナオ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/28 15:00:08)
ナオ♂勇者> うっ…うくっ、、、うぅ…(本当は少女の中に中出しなんてそうそう機会がないことなので喜ぶべきシチュエーションなのかもしれないのに、いかんせん相手は幼女にも見えるサキュバス…
まんまと搾り取られるように精液を放出するとその顔は喜びというよりも悔しさに満ちた表情で…)乱暴されて精液だと…(そんなことよりもさっさと退治してこの場から立ち去らないと、肉棒がいくつあっても足りないんじゃないか…そう考え始める…)あぁ、くっ…(少女の引き締まった膣穴から肉棒が引き抜かれるとまたぎゅっと締め付けられるような感覚に思わず声を漏らして、精液が少女からこぼれる様子を苦悩の表情で眺め…
肉棒を扱かれながら力をためて次の攻撃に備える… 今度こそ一撃で退治してやる… 相手に乗せられているかのように声をかけ…)おぉ、サキュバス上手じゃないか?もっと扱いて気持ちよくしてくれ…   (2022/10/28 15:06:59)
マナ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/28 15:08:42)
マナ♀サキュバス> ふぁ、はぁ……♡まだ、すっごく、かたい……ゆーしゃさまが話しかけてくれた時から……ずっと、ずーっとね…ゆうしゃさまに押さえつけられて、マナのちっちゃいおまんこ乱暴されたりとかぁ……そこの壁に手をついて…後ろから、とかぁ……いっぱい、いっぱい…考えてるんだよ…♡ちゅ、は…ぁ……ねぇ、まだ出しちゃだめだよ、出すならマナのおまんこか、お口にね…♡(少女の小さな手とは思えない巧みな動きで根元から先端まで執拗に刺激を続けると先端部分に口づけをし、肉棒が良い反応を見せれば根元をぎゅっと締め付けたりして)
  (2022/10/28 15:12:47)
ナオ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 15:13:30)
マナ♀サキュバス> 【溜め攻撃なのでは!】   (2022/10/28 15:14:07)
ナオ♂勇者> 【サイコロ間違えてましたね>< ご指摘ありがとうございます。 振り直します】   (2022/10/28 15:14:32)
ナオ♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2022/10/28 15:14:42)
ナオ♂勇者> (ここは調子を合わせて油断させてから一気に魔法で攻撃してやろう…)おぉ…お前はマナっていうのか… よく見れば可愛らしいじゃないか… そんなに犯されたり、乱暴されたりするのが好きだなんて、よっぽど人間だった時に快楽を与えられて来たんじゃないのか?
いやらしい女は嫌いじゃないぞ。そうそう、そうやって扱くと男は気持ちよくなって、たくさんマナのことを犯してくれたんだろ?
今日もそうやって、くっ。。くぅ…(寸止めされて苦しそうな表情を見せながら…)お楽しみのところ、これでもくらえ…(手に蒼い炎のような光が宿ったかと思うと、この至近距離でマナの鳩尾あたりにその光がぶつかってマナの小さな身体が宙に舞う…)   (2022/10/28
15:19:38)
マナ♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/10/28 15:27:16)
マナ♀サキュバス> えへへ♡うんっ♡マナ、いっぱい乱暴してほし……ふぁぅ!?きゃああぅっ!あ、あぅ……ちょっと痛いよぉ…どーして?痛いだけは嫌だよぉ……ねぇ、勇者さまぁ…!(直撃を受けてすぐ隣へごろごろと転がるものの、見た目に外傷はないものの、痛みはそれなりにあり涙をぽろぽろと零す。とはいえ再び勇者へと掴みかかり抱き着くと、自らの太腿をナオさんの肉棒へぎゅうぎゅうと押し付け、強く抱きつきながらそれを何度も何度も擦るようにして)
  (2022/10/28 15:30:21)
ナオ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/28 15:34:28)
ナオ♂勇者> くっ…この一撃を食らってもまだ平気な顔して近づいてきやがる…(さすがに近距離で魔法を食らったら退治することができると思っていたナオは油断して再びマナの接近を許してしまう…)おっ、おい、またそんなに肉棒を刺激したら…くぅうう。。。気持ちいい…(逝ったばかりだというのに、ナオの太腿はさすがに若いだけはあってとてもすべすべとして気持ちよく、ストッキングにでも包まれて扱かれているような感覚で…)あぁっ、、ダメ、、、また…(マナの太腿に白濁とした精液を放出してしまい…
もう少しその気にさせてから倒さないと…と思い…)はぁ、、っはぁ…マナ、お前なかなかうまいじゃないか…
ここを気持ちよくしてやるから、もっと楽しもうじゃないか…(少女の小さな胸の膨らみを指で少し弾くと、ちょっと固くなってきた蕾を親指と人差し指で挟み込むと少し強めに潰したり、爪で引っかいたりして刺激し始める…)   (2022/10/28 15:39:16)
マナ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/28 15:41:13)
マナ♀サキュバス> きゃあっ♡勇者さまぁ……出ちゃったのぉ?マナのお口かおまんこに飲ませて欲しかったのにぃ……でも、まだ硬いからだいじょーぶだよね♡んぁっ♡あ、あぅ……勇者さまぁ…そ、そこ……あっ♡あぅ……やっとその気になってくれたの?は、ぅ♡…マナといっぱい……れいぷせっくす、しよーね♡でも、今度は外に出しちゃだめだよぉ…♡(すっかり硬くなっている胸の先端いじられれば、そのたびに喜びの声をあげ、太腿に付着した精液を手のひらでからめとると、それを肉棒にぬりたくり、ローション代わりにして手や脚でナオの肉棒へ弱い刺激を与えて)
  (2022/10/28 15:44:35)
ナオ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/28 15:48:13)
ナオ♂勇者> マナの太腿があまりに気持ち良かったから、我慢できなくて出してしまった… お前の身体が魅力的だからこうなったんだから、お前のせいじゃないか…だから、今度はちゃんとお前もコントロールしないとダメだぞ…
ほら、こんなに乳首も固くして、マナはいやらしい女の子だな…
もっと感じていいんだぞ…(もっと乗せればきっと簡単に倒せる隙がうまれるはずだと信じて、少女との情事にのめり込んでいくナオ…)うっ、、、相変わらず…うまいじゃないか…おい、そんなローションみたいに使ったら…またいくっ…(寸止めされて、不服そうな顔を浮かべたかと思うと、また手の平には青い光が…
こんなところに食らわせたら申し訳ないと思いながら、マナの敏感な胸の頂点に向けて再び魔法攻撃を…)   (2022/10/28 15:50:12)
2022年10月22日 19時30分 2022年10月28日 15時50分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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