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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20221112 1416 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年11月12日 14時16分 2022年11月13日 14時57分 の過去ログ
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ソフィ♀サキュバス> ん……♡ねぇ、ヒガンさまぁ……ソフィ、もう我慢できないよぅ…♡ちょーだい…♡ヒガン様もぉ、ずっとソフィと一緒にいるんだから…いっぱい、溜まってるよね…♡(一週間前、最後にかわされた契約は掌握していて、勇者様のために行う「ご奉仕」ならば自由にできるように書き換えてしまった。そして蝶々で紛らわせても媚薬と魅了効果のある淫気は確実に勇者様を浸食している。寝ている間にこっそり自分の吐息を顔や股間に吹きかけてしまってる今は、きっとすごく溜まってるはずで。甘く耳元に囁きかけながら、すり、すり……♪とぷにっとしたおててでズボンの上からおまたを触って悪戯している)
  (2022/11/12 14:16:11)
ソフィ♀サキュバス> 【こっちでもヒガン様になっちゃった!ほっぺつつかれた…!あんまり大丈夫じゃなかったかも、ありがとー!このままサイコロいきますっ】   (2022/11/12 14:17:11)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/11/12 14:17:17)
ヒガン♂勇者> 【早々に能天気に喜びそうになってしまったな……。正式チャームがようやくお目見えといったところか。最初の方はそれ程痛手ではないが……。そもそもかけていないのにかかっていた可能性があるというのは、気づかないふりをしたいがね……】  
(2022/11/12 14:19:33)
ソフィ♀サキュバス> (ふわり、と勇者様の鼻腔をくすぐる甘い香りが強くなる。いつの間にか部屋に現れたクマが、ウサギが、小鳥が、蝶々を掴まえて二人の近くから引き離している。「ご奉仕」の邪魔をするんだから、ちょっと乱暴にしても問題ないよね…?)せっかくのお休みだもん。たまには勇者様じゃなくて…ヒガン様として、好きなことして、溜まってるの出しても、誰も怒らないよ…♡ソフィにお願いしてみて♡おててかな?お口?足ですりすりも、おっぱいでも…。なーんでも、してあげる…♡(甘ったるいお誘いの言葉。えっちなことをしてもらいたいって気持ちを…少しだけ素直にさせてあげる魅了の魔法。背中にお胸を押しつけて、ほっぺにちゅっとキス。ズボンの上からおちんちんを指先でくすぐって、勇者様の答えをじーって待ってる)
  (2022/11/12 14:30:54)
ソフィ♀サキュバス> 【喜んで良いよ!喜びは爆発させちゃうのがいいんだよっ!とりあえず普通に声でやっちゃお…っ。おすまし顔をずーっとしてたけど、一週間ソフィにどきどきしてたのかな…♡そうだとしたら、とっても可愛いかもっ】   (2022/11/12
14:33:51)
ヒガン♂勇者> 【時間をかけて失礼している。こう、マゾっぽさをいかに出さないようにして足で強請るかという……こねくり回しが……(文字が撹拌される音)】   (2022/11/12 14:54:19)
ソフィ♀サキュバス> 【マゾさんっぽい感じで書いてもだいじょーぶだけど…!他のことを3でやっちゃったかんじにしても…!】   (2022/11/12 14:55:31)
ヒガン♂勇者> なんだねソフィ君(若干距離を作りつつも返答しているのは嫌ではないからか。抱き着かれるのはよろしくないが、振り払ってごねられるよりはいい。読み聞かせをしたり、金魚や蝶の類で気をそらしていたが限界か。目に見えて弱っては見えないが、一週間もそういったものを得なければ理性のほうが限界を迎え焼ききれてしまうのだろうか。明らかに様子が変というか、うまく中和できていない甘い空気がやけに鼻と胸の奥をくするぐような)……っ、やめておくれ。あまりわがままを言うならば教育的指導を施さ、ね……っ、ば……(耳元の誘惑。さすがに直接的な個所を触れるのは指摘せざるを得ない。布越しでも分かる柔らかな手の感触に段々とその気にさせられてしまう。空間の主は彼女であり、そもそも相手に有利なフィールド。じわじわと蓄積された熱と欲、一人で吐き出すようなこともなかったのだし相手の手のひらの上も良いところ。初日の方はそれ程でもなかった気がするのだが、日を重ねるごとに段々と、まるで欲に素直な獣になってしまいそうな衝動に苛まれてしまうことが増えたのは気のせいではないはず)
  (2022/11/12 14:56:28)
ヒガン♂勇者> (哀れな羽虫は狩られるばかり。ある程度離れてしまえば消えてしまう設定にしてあるのか、粉雪のようにきらきら舞い散る鱗粉だけを残してさようなら。緩和されていない空気を吸い込み、さらに言葉をかけられてしまえば耐えられる理由が何一つない。袖で口を隠し、抑えようとしたがそれも叶わない)うぅ……自分で自分を律せなければなら、な……っ。こら、駄目だと言っ、って……(後ろからだったのは幸いか。そうでなければ欲に素直な目線が何をして欲しいが語ってしまっていただろうから。背に触れた柔らかな感触、頬への祝福、直接的な刺激。どろり、と思考回路が溶けていく)……誰かさんのせいで体の具合がおかしくってね。責任をとるのが筋だと思うのだが……(いうつもりのないセリフが口からするすると出てきてしまう。ソファーに腰かけたまま、少しだけ腰を捻って目線を。少しの間、葛藤)…………っぐ。膝の上に、座ってくれないか……抱きしめられるのが、嫌ではなければ、だが……
  (2022/11/12 14:56:32)
ソフィ♀サキュバス> きょういくてきしどー……あ、ご本で見たよ!狭いお部屋とか、トイレとかで……このおっきなので、ソフィのこと気持ちよくして…『ヒガン様のおちんちんに勝てないですぅ…♡ゆるしてぇ♡』…って言わせちゃいたいのかな♡(その気になってきてる硬いのをなでなでしながら、声音を変えて艶やかで弱々しい幼い子供の演技で言ってみる。その直後にくすくすと笑いかける様からからかってみただけとはわかるだろうけど)おちんちんを律せられてないよね……昨日までも、お胸見せつけたりしたら少しおっきくなってなかった?うんうん、責任♪もちろんヒガン様がすっきりしたいなら頑張るよーっ♡(その気になったような言葉を聞けば、ぱっ、と顔を明るくしてぴょん、とソファを飛び越えて前へ。膝の上に座ると、お尻に当たる硬いものの感触にすりすりと腰を揺らして悪戯。胸元に顔を寄せて、上目遣い)……ん♡ヒガンさまぁ…ぎゅーって、して♡我慢できなかったら…ソフィのからだ、すきに使って、いいよ…♡(もたれかかるだけで胸元も少しだけ当たるくらいの密着具合。はにかんだ様子で頬を赤く染めて抱きしめるのをおねだりした)
  (2022/11/12 15:11:51)
ヒガン♂勇者> わかった、精を得るものにその指導は、正しい。すまんがそういう趣味はない。子供は好きだが、そういう意味ではないのでね(額に手を添え頭が痛いと訴えているようなポーズ。可愛い声でねだられるのは効くが、それと同時に罪悪感が沸き上がってくるというもの、プラスマイナスでゼロ。もっとも子供のような見た目の相手に欲を滲ませている手前説得力はお察しの限りだが)くっ、見るのは駄目だ、それは……許可できない。ああ、痛かったら言っておくれ。好きに……好……(噛みしめられる唇。綺麗な肌、豊かな胸元に目が行ってしまっていたのは事実。なんとか落ち着かせるのに苦労したというのに、今それが水の泡となってしまっている。腰に回っていく腕は離れることを許さないように、体の隙間を無くすまで抱き寄せた。顔を見られるのは嫌らしく、肩口に顔をうずめてしまったが。すぅ、と吸い込む息。酸素が肺に行きわたるような感覚、相手の纏う空気が自分にとって必要不可欠な錯覚。ぐりぐりと刺激されれば早々にも吐き出してしまいそうな程熱く、微かに震えているような。清楚な白いワンピースの下を暴き立て、自分のものにすらしてしまいたい気持ちが沸き上がってしまう)
  (2022/11/12 15:26:01)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/12 15:26:04)
ヒガン♂勇者> 【今日も元気に虚無回復から始めていく……闘志を回復しないとやっていられない程魅了されてしまったのでな……ということにしておいておくれ】   (2022/11/12 15:26:42)
ソフィ♀サキュバス> 【始まったときは攻撃力0だったかのーせいっ。今日こそ勝ってメロメロなままフィニッシュさせてみせるの…!(腕をぶんぶん)】   (2022/11/12 15:28:10)
ヒガン♂勇者> (相手の言葉に従うように回した腕を使い、ぎゅっ、と抱きしめる。ふわふわとした柔らかな体は今の自分には毒でしかないが、下手に動かれて刺激されてしまってはたまらない。魅了はしっかりと決まっているがその割に自分の言いたいことが要所要所で漏れたりとかける側としては違和感を覚えたかもしれない)手ひどくされたくなければ大人しくしておくれ……(落ち着かせるように回した手で背中をさすったり、ぽんぽんと寝かしつけでも試みているかのように動いている)
  (2022/11/12 15:33:12)
ソフィ♀サキュバス> ……ん♡ヒガン様のからだ、とってもあったかい、ね…♡ね、すっごく、どきどきしてるの……どっちの心臓か、わかるかな…♡(抱きしめられて嬉しそうに弾んだ声を上げる。密着する身体、勇者様の腕に、腰に手を当てて大きくて逞しい大人の身体を確かめるように手のひらを這わせた。飢えて発情した身体は全身から雄を誘うフェロモンを発していて、部屋に漂う香りよりも更に甘く、柔らかさと共に劣情を誘っている。とくんとくんって鳴ってる胸を押しつければ、必然的に豊かな膨らみもむにゅっと潰れる。はぁ、と吐いた息は熱く、自分も今すぐに抱く欲望に身を任せる衝動から耐えているとわかるだろうか)てひどく、しても良いよ…?私の服をびりびりって破いて、裸にして、全部好き勝手にしながら、乱暴におちんちん、挿れて…♡だって、ヒガン様はソフィに勝ったんだもん。…むしろ、なんでそうしてくれないの…?(言っているうちに自分で興奮してきちゃって、もぞもぞと膝の上で動いている。見つめる瞳は潤み、丸みのある頬は少しだけ不満げにぷくっとしている。寝るわけない、大人しくするわけなんてない。空腹もあわさって、精が欲しくて欲しくて堪らないのだ)
  (2022/11/12 15:44:47)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/12 15:44:56)
ソフィ♀サキュバス> ほら、好きにしてくれて、いいんだよ…♡ヒガン様のよくぼう、もっともっと…ソフィに教えて♡(少し身を離すと、その手を取って自分のお胸にむにゅ、とくっつける。無理矢理揉ませはしないけれど、そうすることを期待している視線を向けている。頬は赤らみ、一週間、明るく元気な笑顔を浮かべていたが少し恥じらうような微笑みに変化する)…それとも、こっちに聞いた方がはやい、かな…?(自分のお膝を乗せて、硬いものにズボンの上からすりすりって這わせる。もっと触りたいし舐めたいし、びゅーってされたい。乞うように勇者様を見上げて)
  (2022/11/12 15:54:01)
ヒガン♂勇者> (心臓が血を送り出す音。ペースの違う二つの音が奏でられているのは分かったが、どちらのものまでかは判断がつかない。吹きかけられた熱い吐息に溶けてしまいそう。中途半端な理性のせいで強請ることも動くこともままならないまま、相手が落ち着くのを祈るくらいしかできない)止めてくれ、理性が焼ききれてしまいそうだ……(目元を手で抑えつつ、はふ、と息を吐き出した。その発言はある意味で火に油を注ぐようなものだが、そんなこと今は考えにも至らない様子。自分で口にした言葉に熱せられていく少女に連動して自分の熱まで上がってしまいそう。ほてりを冷ますために服を緩め、風通しを良くしたい気持ちはあるのだがさすがにこの状況で出来るわけがない)乱暴なのは好みでは、ない……のでね……っ!?(かといって恋人のように甘い行為を相手とするわけにはいかないのだ。誘惑上手の相手に早々に陥落しかけている。導かれた魅惑の柔らかさに、ぴくりと反応してしまう指先。そんなつもりはなかったのに反射的に動いてしまった指先が微かに沈んでいる。膝でぐりぐりとされてしまえば押し返すような反応を返す。口よりも随分と素直な様子)
  (2022/11/12 16:01:33)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/12 16:01:36)
ソフィ♀サキュバス> 【振り出しに戻っちゃった…!】   (2022/11/12 16:03:21)
ヒガン♂勇者> し、失礼した……!(胸元から手を離すと肩を掴み、体を引きはがすように。駄目だ駄目だと口で言いつつ、自分は今何をしていた?)っはーー……全く、油断も隙もない……(トントン、と指先でつつく自分の胸元。体内の魔力を循環させるように意識。かといって体の熱が引いてくれるわけではないのだが)大人の男は怖いと散々言い聞かせたというのに……。手ひどくとは性的なではなく、暴力的な可能性も視野に……(胸の高さで握る拳。殴るぞ、という間接的な脅しと説教未満の何かを少々)
  (2022/11/12 16:09:30)
ヒガン♂勇者> 【気持ち回復して、チャームをされない限り攻撃確定ではあるかね。完全に戻ったわけではないが、戻った感じが強いのは何故だろうな……?】   (2022/11/12 16:10:39)
ソフィ♀サキュバス> どうせ今は戻れないんだもん。理性がなくなっちゃっても…一日くらい平気、だよ…♡あん♡じゃあ、いいよ…優しくても…♡ゆっくり、優しく…いくらでも時間をかけて、ソフィと、溶けちゃお…♡(理性が切れてしまいそうな様子の勇者様になおも囁きかける。少しだけ沈む指先。相手からも求めるようにしてほしいのだけど、さすがにちょっと手強い。膝の下で反応するものに、更に手に力を込めようとして)……きゃあ!?む~、惜しい。ヒガン様、そこまで中途半端にして止めちゃうのは優しさじゃないよ。意地悪だよっ!(胸から手を離されて引き離され、膝から転がり落ちて床に落ちた。むー、と不満そうな表情。じっくりと誘うつもりだったのだけど、この様子では無駄になってしまった様子)殴るの!?良いよっ!悪いサキュバスを前にちょっとやる気になったのかなっ(ぱあ、と表情を輝かせてがば、と起き上がって拳を熱く見つめている。まだ諦めていなかったらようで、本気の殴りを期待している)
  (2022/11/12 16:16:45)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/12 16:16:58)
ソフィ♀サキュバス> 【今日も負けちゃいそうな気がしてきたんだけど…!足……あし……!】   (2022/11/12 16:17:40)
ヒガン♂勇者> 【怒涛の足。上がらない攻撃……。難しそうなら判定だけ3で、好きなことをしてもらっても……といった感じではあるか】   (2022/11/12 16:19:31)
ソフィ♀サキュバス> (はっ、と何かに気がついた様子で咳払い。前回はこんな感じで結局よくわかんないことにされてしまった。や殴って欲しいのおねだりは逆効果と学習している)せいてきな乱暴じゃないなら、どうするのかな?ほら、ほら……何か考えていることがあるなら早くしないと、悪いサキュバスにびゅー、びゅーってしちゃうよー♪(まだ相手はソファに座ったまま。ふふんって得意気な顔をして、足を乗せるとふみ、ふみ、と軽く圧迫しては戻したり、動かして服の上から擦りつけている。やがて足だけで服をはだけさせるような仕草を見せて、はやくやらないと脱がしちゃうって脅しているかのよう)
  (2022/11/12 16:25:14)
ヒガン♂勇者> (確かに戻るには天候の回復を待つという非常に受け身な手段しか残されていない。甘い声で告げられる誘惑は非常に魅力的だし、さらに一日堕落に満ちた生活をしても些事の範囲内)いじわる……確かに、そうでは……あるが……(力が強かったらしく床に転がってしまった可愛らしい少女、そして悠々とソファーに腰かける自分。第三者視点で見ればどちらが悪か判断するまでもないが、相手の人外であるパーツのせいで逆転しそうな気は少々。無邪気で可愛らしい見た目の存在を思い切りグーで殴るのは少々難しい話。戦闘職のわりに非力ではあるが比べる相手が悪いだけで見た目程度の力は有している)ああもう……!待てのできない犬でもあるまいし!帯がほどけてしまう……!(座ったまま考え事をしていたのが良くなかったらしい。たしかに目に見えて隙があった。魅了をかけられ、散々刺激されてわりと色々な意味で危ないのだ、止めて欲しい。暴き立てるような動作に連動して捲られる布地。普通の服であれば痛手ではなかったかもしれないが、防御に乏しい作りのせいで危ないことになっている)
  (2022/11/12 16:33:45)
ヒガン♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2022/11/12 16:33:49)
ヒガン♂勇者> っふー……あまりやりたくなかったが……いたしかたなし(覚悟を決めたように息を吸い込み、振り上げる手。張り倒すことを目的とした平手打ち。相手の頬に吸い込まれるように開いた状態の手が叩き込まれ、軽い体は簡単に吹き飛ぶかもしれない。ゆっくりとソファーから立ち上がると相手の傍に佇み、見下すようにして視線を)“――待て”(びりびりと響くような声。表情は影になって見にくくなっている。薬草と薬品を混ぜ合わせたような香りが鼻を掠めたかもしれない)
  (2022/11/12 16:45:51)
ソフィ♀サキュバス> 待てできませーんっ♪待てさせたいなら躾をしてくださーいっ(服の上からあんまり強くない刺激しか与えてないと言っても、そろそろ限界が来そうな気はしている。犬扱いされても怒る様子はなくむしろ楽しそう。実際ご飯は欲しいので待てをする我慢強さはない。捲ってしまえば美味しそうに膨らんでいる布地が見えて、攻撃のことは忘れてそこに飛びつこうとしていると)──ぴぎゃ!?(頬に鋭い痛みと共に身体が吹き飛ぶ。床にたたきつけられ、ごろごろと何度か回転してからようやく止まった。ジンジンとした痛みのせいで上手く身体が動かせない。転がったまま近くにやってきた相手を見上げようとして)…………!!(短くもびりびりと威圧してくるような声音。優しくいてくれているけれど、やっぱり勇者様。身体自体は華奢な少女とそう変わらない肉体は怯えて屈しようと震えている)
  (2022/11/12 16:52:12)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/12 16:52:18)
ソフィ♀サキュバス> ……ふふ、うふふ♪やっぱりヒガン様は、勇者様、だね…♡(不意に響く笑い声とともに、勇者様の足下から尻尾が伸びてきて衣服をはだけさせて、その剛直を露わにした。垂れ下がっているように見えた尻尾が床に溶けるように沈んでいるのが見えたかもしれない。上半身を起こして膝立ちになると、熱に浮かされたような顔で見上げて、露わにしたものを手に取って、ほっぺにくっつける)ねぇ、ゆうしゃさまぁ…♡やっぱりソフィね…我慢できなくなっちゃった…♡つづき、しよ…♡一週間前と同じ…こんどはちゃーんと、ソフィを倒してね…♡(すりすり、すりすり。ぷにぷにしたほっぺで竿を愛しそうに擦る。大好きな人に向けるように見つめて、指先で鈴口をこしょこしょとくすぐった。熱い吐息がひっきりなしに吹きかけられている
  (2022/11/12 17:03:14)
おしらせ> サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/12 17:05:55)
サキュバス> ねぇねぇ何時間もこんな戦いして楽しい?   (2022/11/12 17:06:31)
サキュバス> 楽しい?   (2022/11/12 17:06:44)
サキュバス> 楽しい?   (2022/11/12 17:07:03)
サキュバス> 楽しいですか?   (2022/11/12 17:07:29)
おしらせ> サキュバスさんが部屋から追い出されました。  (2022/11/12 17:07:35)
ヒガン♂勇者> (犬扱いされたいならそうしてやるまで。幸か不幸かそういったものはそれなりに得意分野。完全に屈服させられれば使い魔として使えそうだが、いかんせん存在がグレーすぎる。力を入れすぎてしまったせいで想像よりも転がって行ったが、ここで手を取ってはいけないのだ。見た目が幼気な子供だとしても、悪いことをした魔族であるのだから。死人を出していないのだし、更生の余地があるのではと囁き始めるもう一人の自分を黙らせるべく口をつぐむ。恐怖に震える姿があまりにも痛々しく、痛む良心を抑えるべく己の胸を押さえていたのだが……)手の付けられない犬にも程がある……!(鮮やかな手法で暴かれてしまった布地。驚いている暇などなく、寄せられる顔。熱い吐息に戻ってきた理性がまた溶けてしまいそう)やめ……!
  (2022/11/12 17:13:14)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/12 17:13:18)
ヒガン♂勇者> (相手の頭を掴み、遠ざかるように押している。先ほど加減を誤ったのを気にしているらしく、力は随分と弱い)何が喜ぶ鍵になるのか分からんな……(その目で見るのは止めて欲しい。勘違いをしそうになってしまう。相手にとっては恋人と錯覚させ、精を得るための策と分かっているというのに。たら、と先端から液体をこぼし、体の方は素直にして欲しいとおねだりしている様子)
  (2022/11/12 17:19:45)
ソフィ♀サキュバス> ヒガン様…?苦しそうな、お顔。…もしかしてソフィを傷つけるの、嫌?(胸を抑えている姿にようやくその可能性に思い至って、ほっぺをくっつけたまま首を傾けた。悪いサキュバスを倒すことが何でそんなに嫌なのかまではあまり理解できなくて、手で亀頭をこちょこちょと弄んだまま、うーん、って考えている。どうも何かが邪魔をしているような気がするけど。でもそのお顔をされると何故かもやもやしてしまう)わ、と。ヒガンさま、触れないよ…!む、むー……っ(頭を掴まれて遠ざけられてしまった。平手打ちじゃないのは不満だけど無理にされてまたさっきのお顔をされると困る。ただ、空腹の今は先端から零れる精の匂いが毒で、欲しがってじたばたとしていて)
  (2022/11/12 17:25:55)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/12 17:26:03)
ソフィ♀サキュバス> 【むむ……次のサイコロ振っちゃって良い?】   (2022/11/12 17:27:00)
ヒガン♂勇者> 【よいですよ~。泥沼になりそうですしね~。無に帰したり虚無回復したので状況が停滞してましたし】   (2022/11/12 17:28:03)
ソフィ♀サキュバス> 【あ、次の行動決めてから焦らしたいだけで、一気に攻撃したいわけじゃないよ…っ!泥沼にはなってるけど!】   (2022/11/12 17:28:55)
ソフィ♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/11/12 17:29:02)
ソフィ♀サキュバス> 【足に愛されすぎてる……ちょっと別のことしよう、かな……っ】   (2022/11/12 17:29:49)
ヒガン♂勇者> 【早とちりの勘違いを決めていきました。確かに次の出目分かると何で寸止めすればいいかってやりやす……怒涛の足ですね今日は】   (2022/11/12 17:29:51)
ヒガン♂勇者> 【同じのばかりだとやりにくいですしね。判定は足で、任意の感じでやる感じという解釈。把握しました】   (2022/11/12 17:31:11)
ソフィ♀サキュバス> ヒガンさま、ヒガンさま……む……むーっ!(頭を掴む手を振り払って…というより無理矢理突っ込むような形で密着する。ぎゅっと腰に抱きついたら、ちょうどワンピース越しの胸の谷間に剛直が挟まる形に。ぎゅ、ぎゅっ、と押しつけて)はぁ……♡ん、ヒガン様、もしかして倒す前に一回びゅーっ、てしたかったの、かな…?ソフィも、お腹空きすぎてちょっと変になりそうだったから…言ってくれたら、出させてあげたのに…♡ソフィね、ヒガン様のせーえき、好きなの…♡いっぱいだして欲しいな…♡(我慢できないというように息を荒くしながら上気した頬で見上げて、むぎゅ、すり、と身体を揺らして乳房の谷間で熱いものを擦っている。欲しくて堪らない、と妖艶に目を細めておねだりしていて)
  (2022/11/12 17:41:32)
ヒガン♂勇者> 鏡で顔を確認してくると良い、とても叩きにくい見た目をしている。っは……ふー……(姿形に翻弄されている自分は滑稽だろうが、魔物というにはあまりにも見た目が人に近すぎる。考え事をしながらも弄ばれるもの、良い箇所ばかり触れられ先ほどからずっと涙をこぼしている。欲しい欲しいとねだられはしているものの焦らされ、もう好きにして欲しいという気持ちに片足を突っ込んでいる。いっそのこと早く楽にしてくれ)うおっ……!あぶな……っぁ……♡(ずる、と滑るように手から逃れる小さな体。服越しとはいえ魅惑の胸元に包み込まれ、相手の問いを体で答える形に。そんな風に可愛くねだられ、揺すられればすぐに出てしまいそう。ぐり、と本能で腰を押し付けてしまった)
  (2022/11/12 17:47:03)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/11/12 17:47:06)
ヒガン♂勇者> 【そろそろやらかすとは思っていた……二連で絞られるので一気に減りますね……】   (2022/11/12 17:47:48)
ソフィ♀サキュバス> 【まだ1回も出してなかったもんね、とどめをあげちゃうまえに我慢できなくなっちゃったんだ…♡】   (2022/11/12 17:50:43)
ヒガン♂勇者> 非常に魅力的な誘いだが……それなら、こちらの方がーー(するりと撫で上げる太もものあたり。しばし静止。考えを振り払うように数度頭を振ると、膝と背に手を添えるようにして相手を抱え、ベッドの方へと下ろした。相手の上に覆いかぶさると、足を掴んでゆっくりと開かせるように。自分のものをあてがい、そのまま数度擦りつけるように。入るかどうか試しているような動作)一度飲んだら静かになると……そういうのは……(あるわけがないか。空腹状態で美味しいものを口にすれば皿が空になるまで食べたいと思うのは自然な事。ぐ、と押し付ける腰。太い箇所をゆっくりと押し込み、馴染んだ頃合いで一気に奥まで貫いた)っはー……♡(溶けていそうな吐息。もう我慢が限界だったのだし、相手も欲しがっていた。乱暴なのは否めないが、腰を掴むと勢いに任せて揺さぶる)あっ、ぁ……っん~~~~♡♡♡(胎の中を抉って壊すことをできるわけもなく。最奥に注ぎ込むように、どろどろとした液体を吐き出してしまう)
  (2022/11/12 18:03:28)
ソフィ♀サキュバス> 叩きにくい見た目。…………う?…ヒガン様、ソフィのこと、好きなの?(理由を告げられてしばらく考えた後に、きょとんとした顔で尋ねる。何だかちょっと違う気がするけど、魔法の魅了はもう切れているし、魔物を叩きにくいというならそれくらいしか思いつかなかった。表情はあまり変わってないが、少しだけ頬の赤みが深くなったような気がするかもしれない)……ん、きゃ……?ヒガンさま…。ソフィに、くれるの?(突然抱きかかえられたと思ったらベッドに寝かせられた。攻撃するのにこんな場所に連れてくる必要はないのだから、何をされるかなんて判りきってる。覆い被されて擦られ、とろりと零れる蜜が先端を濡らす。お腹が空いてたせいで、ずっとここは欲しくて堪らなくなってた)ん、ぁ…。大丈夫、だよ…ソフィはサキュバスだから…。は、ああぁ…っ♡(入るか確かめるより早く欲しい。そう考えているのをわかってくれたのか、太い箇所が入ると一気に奥まで押し込められた。熱くて太い、勇者様のもの。きゅぅっ、と早く頂戴というように締め付ける)
  (2022/11/12 18:17:29)
ソフィ♀サキュバス> ん、は、ぁんっ♡ヒガンさまぁ♡んっ♡あんっ♡もう、限界?♡ん、いいよ……びゅーびゅーして♡精液ちょうだい♡ん、はぁ…♡はいって、きたぁ…♡(流れ込んできたものを貪欲に吸いついて体内に吸収していく。一週間ぶりに感じる精の、それも勇者の極上の精に恍惚とした表情を浮かべて)
  (2022/11/12 18:17:36)
ソフィ♀サキュバス> ………は、ぁ♡ヒガンさま♡足りない、足りないのぉ…♡もっと、ちょうだい♡一週間分の……ここにまだ、いっぱいあるでしょぉ…♡(空腹を全て満たすにはまだ遠く、美味しすぎるものを摂取してしまったせいでむしろ食欲がより強くなってしまう。首元にしがみつくように抱きつくと唇をくっつけてキスをして。睾丸にしゅるりと巻き付いた睾丸がマッサージしながら淫気を流し込み、吐き出したばかりの精液を強制的に補充させてムラムラしている状態に戻してしまって)ほら……んっ♡いっぱい、腰振って♡ソフィのおまんこ、好きに使って良いからぁ♡おねがぁい…っ♡(足を絡みつかせて腕を背中に、だいしゅきホールドで逃げられない体勢に。とろとろの膣内はヒダを竿に絡み付かせながらきゅうきゅうと、瞳を潤ませた顔と一緒に甘くおねだりを続けている)
  (2022/11/12 18:26:33)
ヒガン♂勇者> すっ……んんっ……!また突拍子もないことを……!(喉の調子を整えるように咳払い。何かが違うが広義的には間違いではないような。誘われるように蜜を絡められ、中に引き込まれてしまえばすっかり熱せられ、考えられるのは相手の事のみ。大丈夫の言葉の通り乱雑にしても酷い事にはならず、狂おしい程の快楽に溺れてしまうだけ)はっ、はっ、はー……♡(荒い吐息を繰り返し、熱を冷まそうとしたのだがくわえ込まれたまま締め付けられれば馬鹿になってしまったものがまた吐き出したいと主張をし始める。びくびくと胎の中で震え、もっとぎゅっ、としてほしいとねだっているよう)
  (2022/11/12 18:39:46)
ヒガン♂勇者> っ、ぁ……で……っ♡(重なる唇、過剰に応えるように相手の口の隙間に舌をねじ込み、舌同士を擦り合わせるように。今さっき出したばかりというのにまたしたくなって、腰が揺れてしまう。精液を無理やり生成するようなことしなくとも一週間静かにしていた分、色々と危ないのだ。どろ、と真っ赤な目が濁った欲を滲ませ、相手を見下ろしている。足でロックをかけられたが力任せに振りほどくこともきっとできたはず。そんなそぶりを見せず、奥を抉るような動きを)なか……あつっ……♡……っふ、ぁ♡(好きに使っていいの言葉通り。理性的とも知性的ともいえる大人の皮を脱ぎ捨てて、本能のままに胎をごりごりと抉っている)っふ……♡っぐ……♡♡♡(こらえるようなうめき声が聞こえた次の瞬間、煮えたぎるような熱い液体が胎の奥にぶちまけたれた)
  (2022/11/12 18:39:49)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/11/12 18:39:52)
ヒガン♂勇者> 【お、おわぁ……体が完全に負けに行ってますね……どうしてこんなことに】   (2022/11/12 18:40:15)
ソフィ♀サキュバス> 【最初長引きそうだったのが嘘みたいな…!一週間のきょーどーせいかつにたえられなかったのかな…!】   (2022/11/12 18:41:17)
ヒガン♂勇者> (二回も注ぎ込んだというのにまだまだ足りなくて、体がおかしくなってしまったよう。熱に浮かされた表情のまま、相手の下腹部を撫であげた。少し膨れている気もするが、自分のものが中から圧迫しているからだろうか)……そふぃ……くん……♡(うっすらと涙を滲ませている目じり。理性が飛んでしまったように、楽しそうな笑い声すら聞こえてくるような)ほぉら♡もっと注いでやろう……♡上手に飲んでおく、れ……っ♡♡♡(脱がせたり、体勢を変えるのも今はもどかしくって。そのままぐりぐりと奥を抉り、しっかり飲み干せと言わんばかりに奥へと流し込んだ)
  (2022/11/12 18:49:50)
ソフィ♀サキュバス> ちがうのー……?ん、あん……♡そうだね、今は……びゅー、することだけ、考えよっか……♡(肯定でも否定でもなくて問いただそうとしたけど、快楽に溺れている様子の相手にくすりと笑ってほっぺを撫でた。熱を冷まそうとしているようだけど、この空間、そして間近にいるサキュバスが甘い香りを振りまいていることには気づいていない様子。後はどこまでも快楽の沼に沈み込んでゆくだけ)あ、ふっ、んぅっ♡ヒガンさま…♡(奥を抉られて甘い言葉を上げているけど、絶頂が近いというわけではない。久々に感じる極上のご飯と、ついに理性を捨てちゃって腰を振ってる勇者様の可愛い姿にすっかりスイッチが入って感じやすくなってる自覚はあるけれど)
  (2022/11/12 19:04:20)
ソフィ♀サキュバス> はぁ、ん…また、いっぱいきた、ぁ……♡おいしい、よ…ヒガンさま…♡ひゃんっ♡ヒガンさまったらぁ……まだしたいんだ、んっ♡ソフィが好きだから、赤ちゃん…作りたいの…?♡(2回目が注がれて胎内は少し吸収が追いついていない。けれどこの美味な精に溺れるならそれでも良い。下腹部を撫でられたら、赤ちゃんできちゃうかもね…♡って囁いてみせた)うん、もっと、もっとちょーだい♡ゆうしゃさまの、飲ませて♡奥をぐりぐりして、びゅーびゅーしてぇ♡は、ぁ、んっ♡(小柄な身体がベッドの上でぎしぎしと揺れて、また容赦なく注がれる。体格差もあって犯されているような光景だが、少女はうっとりした表情で勇者様を見上げて微笑んでいる。はふ、と甘い吐息が漏れる唇がゆっくりと開いて)……ねぇ、ヒガン様♡黙っていたけど…♡今夜…晴れなんだ、よ…♡
  (2022/11/12 19:04:23)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/12 19:04:33)
ソフィ♀サキュバス> (絡んでいた足をほどいて一緒に横に転がって体勢を変える。何度も熱いのを注がれて、額にはうっすらと汗が滲んで白い髪が貼り付いていた。未だに元気そうなモノをゆっくり引き抜く。膣はまだ物欲しそうに吸いついていて、引き抜く過程でねっとりと絡み付いている。ぢゅぼ、と引き抜けばどろりとした液体がベッドに零れていく)それでね…今日を逃したら、またしばらくは晴れないみたいなんだ。でも…今日は、良いでしょ…?今夜は朝までソフィと気持ちよくなって…明日も明後日も、えっちして♡それで…また次、晴れたときに、帰ろ……?ね♡(もう契約は変異していて嘘かどうかは判別できない。ベッドの上でぺたんと座ると、勇者様のお顔を引き寄せて胸元にぎゅ、とふわふわの感触を押しつける。精液と蜜でどろどろのモノを手のひらで包み、しゅこしゅこと優しく扱きながら甘く囁きかける)
  (2022/11/12 19:16:45)
ヒガン♂勇者> 【そろそろ弾かれる時間ですかね……?泥沼だっせたと思ったのですが、そうでもない予感。一回休憩して、21時にまたお会いするのが良いのかなとも……。次のこちらのダイスではどう足掻いても決着つきませんしね……。なんとも絶妙に】  
(2022/11/12 19:16:56)
ソフィ♀サキュバス> 【そういえばそんなじかん…!じゃあ休憩しよっか、21時集合で大丈夫だよーっ】   (2022/11/12 19:18:09)
ヒガン♂勇者> 【こちらに人がいらっしゃったら雑談部屋の方でお会いしましょう。そういう感じで……良い感じに……(身振り手振り)では一旦失礼します~。数値はまだ絶妙に生きてますけど、連続で絞られてロルで誘惑されて危ない感じに……!とてもかわいいのでめろめろ……ではまた後でお会いしましょう~!】
  (2022/11/12 19:20:01)
おしらせ> ヒガン♂勇者さんが退室しました。  (2022/11/12 19:20:05)
おしらせ> ソフィ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/12 19:21:20)
おしらせ> ヒガン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/12 20:57:42)
ヒガン♂勇者> 【もう少しお邪魔させていただきます。こんばんはー。先にちょっとサイコロ振ったりしますね……】   (2022/11/12 20:58:36)
ヒガン♂勇者> (快楽に素直になり、頷くばかり。頬を撫でられれば甘えるように摺り寄せ、愛でられた猫のように目を細めた。確かにこれほど連続的に沢山注いでしまっては子供ができる可能性はあるか。相手が子を望めるような種族なのかは理解していないが、いくら相手がグレーな存在だとしてほっぽり出すのは人としてどうなのか)その時は責任をとる気はあるが……(極限なく注ぎ込み、駄目になりかけた時に耳に届いたその言葉はさすがに聞き捨てならない)はっーー!?ごほっ、ごほっ……(驚きすぎて裏返ってしまった声。自分が外の天気を知るすべはないが、相手であるなら話は別だろうか。なんてタイミングで話を切り出してくるんだこのサキュバスは)ばっ……もう一緒に一週間も……。それにもう腹がいっぱいになるくらいに飲んだだろうが……ほら、こぼしてしまっている……んっ♡(淫靡すぎて下品に片足を突っ込んだような音も今は欲を煽るばかり。抜くこともなく三回も吐き出したというのにまだ足りないと熱の冷めていかない体。胎内とは違うが好きに動かせる分手の方が厄介なような。手で愛でられるたびに体から力が抜けていくようなのは気のせいだろうか)
  (2022/11/12 20:59:05)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/12 20:59:12)
おしらせ> ソフィ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/12 21:00:02)
おしらせ> サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/12 21:02:30)
おしらせ> サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/12 21:02:39)
ソフィ♀サキュバス> 【ステータスが色々変になっちゃってた…!これで大丈夫……な気がするっ】   (2022/11/12 21:04:46)
ヒガン♂勇者> ……いいかね、ソフィ君。大事なことは早く言うものだよ……報告、連絡、相談の報連相が人間社会ではとても大事なのだから、うまく溶け込むには必須の……分かったかね?(掴んだのは胸倉。ぎりぎりと締め上げるように掴み上げ、軽く持ち上げる。布地が悲鳴をあげているような。嘘か本当か分からないが、ちらつかせるだけで今の自分は簡単に刺激できてしまう情報。弄ぶために告げたのなら大成功、面白いくらい手のひらの上で踊っているのだから)
  (2022/11/12 21:12:43)
ソフィ♀サキュバス> 一週間じゃ足りないし…お腹と関係なくえっちしたーいの♪ほら、ソフィまだイッてないし~…♪(あのまま快楽にはまっちゃう姿を見ていても良かったけど、最後まで頑張る姿をみたいなって告げた言葉は効果覿面だったみたいで。3連続で出されて飲みきれなかったけれど、手でしているうちに大凡吸収した身体はまた味わいたいなって疼いている。堕ちきる前に絶頂したらほとんど負けなのだけどそれはそれ、すっかり楽しみたいモードに入っている)うーん、だって黙ってたらえっちしてくれるかなーって……それにほら、ヒガン様がご馳走くれる前に帰っちゃったらヒガン様以外の人を連れ込まないといけなかったし!さっすが勇者様、人のために身を呈して……ぐえぇ……伸びちゃう!お気に入りなのに伸びちゃうから…!(胸倉を掴み上げられるとちょっと苦しい。首締めしながらえっちがお好みなのかな、勇者様ってばちょっと大胆。それはそれとして、布地が伸びてしまいそうだからぺちぺちと手を叩いている。ちょっと訂正したいことがあるし)ソフィ、ここから出られないから、溶け込まなくて良いからせーふ……ぅ……っ
  (2022/11/12 21:19:25)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/11/12 21:19:34)
ヒガン♂勇者> 【おわ……どうしましょうかね……。長引いてるので潔く敗北をねだるか、折角休憩挟んだのでもうちょっと頑張ってみるか……。理性飛ばしたり攻撃したりめろめろにされたりと情緒が忙しいですね……】   (2022/11/12 21:22:07)
ソフィ♀サキュバス> (どこからともなく現れた角付きのウサギさんが掴み上げている布地のところを一閃、引き裂いた。お気に入りとは言ったけど替えはあるから大丈夫。そのまま肩紐をするりと落として、すとんとワンピースが落ちる。傷のない白い肌。部屋の隅が歪み、そこから差し込む月明かりがその裸体を照らした。腰まで伸びた白い髪を揺らして、勇者様を見つめる)勇者様がいないと、ソフィはまた一人になるんだ。だから…ね。もう少し…次の道が出来る日までで良いから…一緒に、いてほしいな…(声のトーンが落ちて、すがるように腕にくっついた。甘えるような肩にあごを乗せて、存在を確かめるように勇者様の胸元を撫でる)ソフィを終わらせてくれるならそれでも良いけど、ヒガン様はきっとしてくれないから。だから…ね♡代わりに、寂しくなくなるまでえっち、して…♡ソフィがヒガン様を忘れられないように…してほしいの…♡(無意識か意識的か、魅了の力が乗った声で囁く。海の底のような深い青色がじぃ、っと勇者様を見つめている。本当に解放されるかもわからない、快楽の日々へと誘う声。寵愛を求める指先が勇者様の首元をくすぐる)
  (2022/11/12 21:38:54)
ソフィ♀サキュバス> 【なんかちょうど良い言葉が出たから勢いに身を任せたチャームボイスにしたらすごい長くかかっちゃってる…!ヒガン様は前も忙しかったね……終わらせるかはお任せするねっ】   (2022/11/12 21:42:53)
ヒガン♂勇者> 別カウントか……回復も兼ねているならタフなのも頷ける(飽きられていないのは良いことなのか悪いことなのか。自分ばかりよくしてもらったのは気にかかるが、かといってもう一度胎の中に押し込んだところで二の舞のような。楽しそうに精を得る相手の姿が可愛いとは思うくらいに魅了が決まっている)被害者を増やさないのは大事だが、だからといって……は?出られない?(告げられた事実に驚きを隠せず、離される手。それより前に布地は切られてしまったが。飽きるも何もないはずだ、外に出る手段がないならば諦めるしかないだろう。理由は分からないし、聞ける関係でもないが。告げられる言葉に頭がかき回されてしまいそう。次いつ天候が回復するかは分からないが、一週間一緒に居ても平気だったのだしもう一週間増えたって……と誰かが脳内で囁く)
  (2022/11/12 21:50:00)
ヒガン♂勇者> 風邪をひいてしまう。体を冷やしてはいけない……っ♡(甘えるように寄ってくる体を振り払うことも、首を刎ね飛ばすこともできやしない。背中に手を回し、自分の方に抱き寄せるので精いっぱい。首筋に顔をうずめ、痕が残るように吸い付いた。自分の首筋をくすぐっていたのはそういう誘いではなかっただろうが。胸元に置かれた手に自分の手を重ね、誘うように撫でた。その手でいっぱい触ってほしいとねだっているように)
  (2022/11/12 21:50:03)
ヒガン♂勇者> 【折角なのでもう少しお付き合いしていただけると嬉しいです。泥沼にはまってしまったら失礼と先に謝っておきます……】   (2022/11/12 21:50:45)
ソフィ♀サキュバス> …出れるなら、最初から勇者様に会いにいくよ?言ったでしょ、待ってたって…来てくれて、良かった♡(詳しくは語らずに、身体を擦りつけるのみ。猫のように頭を擦りつけ、髪が勇者様の身体をくすぐる。時折向けられる、目尻が下がって蕩けている視線は甘えるようにも縋るようにも見えるかもしれない)ヒガン様が、温めて……♡熱いせーえきをくれてもいいし、お手でいっぱい触っても良いし…♡ひゃ、あんっ♡マーキング…っていうんだよね…♡鏡を見たら、ソフィはヒガン様のモノって、思っちゃうかも…♡(抱き寄せられて嬉しそうに笑う。自分の予定とは色々と違ってたけど、これも悪くないのかもしれない。首筋に吸いつかれて悲鳴のような嬌声を上げた)ん……♡ヒガン、さまぁ…♡(突起を細い指でそっと撫でて、転がし、ピン、と弾く。舌を伸ばして首筋を、ほっぺをぺろぺろと舐める。もう片方の手は脇腹を、足をつぅっと指先でくすぐって、密着した豊かな乳房がふにゅっと潰れた。温めてといっても既に身体は燃えてるみたいに熱くて。このまま二人で溶け合おうとするようにじゃれついている)
  (2022/11/12 22:06:48)
ソフィ♀サキュバス> 【6を出して終わらせるルートもあるよ、大丈夫っ。それになんかソフィは今とっても元気だから!】   (2022/11/12 22:08:31)
ヒガン♂勇者> ――月が、綺麗だな(まやかしかもしれないが降り注ぐ月光、そしてそれに照らされる相手があまりにも綺麗で。腰まで伸びる髪を梳くように撫で、唇を寄せた。外は危険が多いのだし、引っ張り出せるかも分からないが)……っは♡くすぐ、った……♡こら、あまり触ると……んんっ♡(毒々しい程の紅蓮は葛藤に満ち、部屋の隅ばかり見ている。確かにそんなことも言われた記憶がある。そんなところ触られたところで良くなるとは思えなかったが、胸のあたりがじんじんと疼くような。その手で色々と触られると先にこちらがおかしくなってしまいそう。ねだったのは自分だが、そんなにも沢山触られると何が何だか分からないまま溶かされてしまいそう。体温相応の思考回路、本能のままにもう一度相手を抱きたいーー)
  (2022/11/12 22:13:17)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/12 22:13:20)
ヒガン♂勇者> (沈みかけていた思考。散々かき回し吐き出したというのに。これでは自分の方が淫らな悪魔のような。相手のせいではあるが、抑えきれない自分も自分)……あまり煽らないでおくれ。今少し、考え事をしているんだ(最もこの場では纏まらないようなものなのだし、いくら待っても首筋から顔はあげられることはないだろう。弱弱しかった腕の力はいつのまにかしっかりとしたものに変わり、離れて欲しくないと体で訴えているように感じるかもしれない)
  (2022/11/12 22:17:37)
ソフィ♀サキュバス> ん……んん……え、えと。ええ、と。し、死んでも良いよ…?(相手の言葉に目を見開いて、髪を撫でられながら挙動不審にどもってる。捕らえた人間が言ってたのか、どこかの本で見た言葉か、どちらにしても裏の意味は知ってる。でもそのままの意味で言ってるのかどうか、まともに人と接してきてない自分にはわからない。ちらっと見ながら言葉を絞り出してみた)触ると、どうなるの…?えへ、やめてあげなーい…♪(楽しそうに、嬉しそうに指先は踊ることを止めない。自分のおねだりに答えてくれてるのも、ねだってきているのも相手。おかしくさせたい。今、この空間にいる時は自分だけを考えて欲しい。──、されたい。こんなつもりじゃなかったのに、一人ぼっちでは生まれることのなかった欲が次々と胸の内側から溢れ出ている)考えごとー?んー……えっちの休憩で考えるのじゃ、ダメ?(力強く抱きしめられているせいか、自分も少しおかしくなっている気がする。ご馳走は振る舞ってくれたし満たされてるのに、早くしてあげたいし、されたいっていう欲求がおさまらない)
  (2022/11/12 22:32:11)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/12 22:32:18)
ソフィ♀サキュバス> 【泥沼って言うか負けちゃう可能性が結構出てきちゃった……っ】   (2022/11/12 22:33:13)
ヒガン♂勇者> 【半分の確率で次で決まりますかね。わりと勝てそうでびっくりしています……】   (2022/11/12 22:36:57)
ソフィ♀サキュバス> あのね……煽ってるのはね、ソフィが我慢できないから、だよ……?(はぁ、と熱い吐息が出てくる。初めての感情に何だか身体が疼いて止まらない。一般人を連れてきたときは、面白いとかそういう差はあってもあくまで食事という意識は念頭にあった。でも、今は……)…ヒガン様の、欲しいって、うずうず、してるの♡ヒガン様は、どう…?ソフィとえっち、したくない…?(剛直を手でそっと触る。亀頭をなでなでと手のひらで撫でて、形を、大きさを確かめるようになぞっている。拒否されたらどうしようって、隠しきれない不安で瞳が揺れている)
  (2022/11/12 22:40:23)
ソフィ♀サキュバス> 【なんだかね、雰囲気が……ちがうの、最初は普通に戦うつもりだったの……!】   (2022/11/12 22:43:25)
ヒガン♂勇者> ……死んだら全て終わってしまうだろうが。自分を大事にしなさい(一緒の空間に長く居たせいか、気づかぬうちに魅了が髄まで決まっているのか、まるで過保護な父親か兄のような振る舞い)触ると……なんだろうな。目の前の男が泣いてこいねがい始めるかもしれ、ん……♡(相手の手を止めるべく掴もうとしたが空を切るばかり。見当違いのところに伸ばしているのか、そもそも自分に止める気がないからなのか。形だけでも抵抗しないと、と辛うじて肩書にふさわしい考えは残っているようだが)……したくないと言ったら、嘘になってしまう(なんてずるい言い回し。赤く染まった顔を隠すように袖を口元に添え、口づけしてしまいそうな動きを抑えている。手の中のものは白交じりの液体を滴らせ、今にも弾けてしまいそう。手のひらにのくぼんだ個所に押し付けるように、ぐり、と)
  (2022/11/12 22:46:49)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/12 22:46:53)
ヒガン♂勇者> 我慢は体に毒だが、立場的に許すことはできない……誰が見ているわけではないとはいえ……(相手のせいにできてしまいそうな言葉までかけられ、もう一度押し倒しかけたが肩をつかんでそのまま静止してしまう。変に理性が残っているせいで、どうも肝心なところで踏み出せない。背中を押してやればそのまま奈落の底まで転がり落ちていきそうだが)
  (2022/11/12 22:50:42)
ヒガン♂勇者> 【ひーん……わりと勝つ気満々でロル打ったのに……!(皮算用)雰囲気は思っていない方向に転がりがち……】   (2022/11/12 22:52:20)
ソフィ♀サキュバス> ……はあい(うろ覚えの返事がだめだったのか、やっぱりそういうつもりはなかったのか。普通に返ってきた言葉に、ちょっとテンションが下がった調子の返事。でも確かにどこか愛情は感じられて、頬を擦りつけた)ふふっ、それもちょっと見たいかも。ヒガン様がそうしたいなら、しても良いよ?ソフィはここから出られないし…二人だけの秘密、ね♡(内緒話でもするようにこしょこしょと。唇に指を寄せて、しー、と悪戯っ子の笑み。止めるつもりのなさそうな手の動き、ちょっとずるい言い回しもわかってるって言うように微笑みを返している)だいじょーぶ、勇者様はここにいるサキュバスの罠にかかって、魅了されて、ちょっとおかしくなってるだけだもん♡帰ったら何もなかったことにしよ…?ぜーんぶ忘れて…だから今だけは、ね?(今にも吐き出しそうなものを指先でつんつんと。肩を掴んだままの勇者様をじぃっと見つめて待っている)
  (2022/11/12 23:00:48)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/11/12 23:00:53)
ソフィ♀サキュバス> 【……次のサイコロもふっていいかな!(2回目)】   (2022/11/12 23:03:31)
ヒガン♂勇者> 【どうぞ……!】   (2022/11/12 23:03:54)
ソフィ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/12 23:04:05)
ヒガン♂勇者> 【165ダメージ!オーバーキル!途中で勝てそうかなって思えただけ頑張りましたかね。謎に生きながらえていたのが不思議なくらいでしたから】   (2022/11/12 23:07:36)
ソフィ♀サキュバス> ………(恥じらうように頬を染める。小柄な自身の身体には豊かな胸を揉みしだいて、柔らかさを見せつけるように。ここで自分から挿入しちゃうのは簡単だけど、ここまで揺れているなら勇者様からして欲しいな、っていうちょっとした我が儘。何をしたら誘惑できるか、考えながらそっと掴んだ先っぽを自分の秘所に導き、くちゅ、と音を立てさせた)…ヒガンさま♡ソフィ、ね…♡ヒガンさまの…赤ちゃん、ほしい…♡(恥じらい混じりの言葉を紡ぐ。甘い香りが色濃くなる。とろとろと蜜を溢れさせる割れ目にねだるように少し剛直を押し込んで、そこで止める。食事ではない理由でする行為を勇者様からして欲しいと、色に溺れかけた瞳で訴えている)
  (2022/11/12 23:16:46)
ソフィ♀サキュバス> 【最後の最後までわかんなかった、スリル満点…!勇者様の理性がてごわい…!】   (2022/11/12 23:18:25)
ヒガン♂勇者> 良い歳こいた大人の男はそう簡単に泣いてはいけなくってね。ご期待に応えられなくて申し訳ない限りだ。駄目だ。めっ(まるで子供にするような𠮟り方。二人の秘密というワードは中々に魅惑的だったが)ちょっとどころではない気はするのだ、がっ……♡(自分はしっかり覚えているというのに、こちらには忘れろと言ってくるのか。あまりにも酷く、これが誘惑を得意とする種族のやり口なのかと溜息をつこうとしたところ。ぐら、と視界が揺れ、頭が真っ白になってしまったよう)
  (2022/11/12 23:32:25)
ヒガン♂勇者> この……馬鹿が……!(舌打ち、乱れた髪をかきあげるように後ろになでつけ、肩を掴んでいた手を腰に移動させると指の痕が残る程強く掴む。膝の上に乗せたような体勢で一気に奥までねじ込むと、壊すような勢いでごんごんと。抉るたびに体が浮くような感覚に襲われるほど)っく……♡一番奥で飲んで、しっかりと孕むといい……!(ずっと触りたかった胸に手を伸ばし、思うが儘に指をうずめて先端を摘まんだ。三回も流し込んだのに胎の中は空っぽに近しいような。とろとろの蜜で満ちているが、全部飲んでしまったのだろうか。だったらあふれかえる程に注げばいい。相手を強く抱きしめながら四度目の精を奥に流し込みながら唇を重ね合わせた)
  (2022/11/12 23:32:29)
ヒガン♂勇者> 【なんかこう、大丈夫かなという仕上がりには……。迷走するのはいつものことですけれど。そしていつものように、頬をつついてしまいます(つん)】   (2022/11/12 23:41:24)
ソフィ♀サキュバス> ひゃ、ぁんっ♡ヒガン様ってば…らんぼ…んっ♡♡あっ♡んっ♡ふふっ、すごい……おく、突かれてる…♡♡(強く掴まれて悲鳴というにはピンク色が混じってる声を上げる。一気に奥まで挿入されたら待ちわびたとばかりに締め付け、お腹の奥がきゅんきゅんと疼く。ちょっと苦しげな吐息だけど表情は蕩けて、演技ではなく本気で感じている姿を見せてしまって)あ、んっ♡は ぁ…もっとぉ…♡んっ、ソフィのここも、この一週間は、ヒガン様のもの、だよ…♡ん、ふ、うぅっ♡♡(乱暴でも相手に求められていることに満たされて、胸を触られれば手を重ねてもっとして欲しいって押しつける。重ねられる唇、抱きしめられる力強さにゾクゾクしながら精を流しこまれる。空っぽになった胎内は再び勇者様のものを注がれて、歓喜で強く締め付けてもっととおねたりしている)
  (2022/11/12 23:52:41)
ソフィ♀サキュバス> ……は、ぁ♡♡ん。まだ……ソフィ、もうちょっでイけそう、なの…♡だから、もっと…やろ…♡(膝の上に乗せられてるまま腰をグラインドさせて残ってる精液を搾りながら、まだまだ物足りない顔を見せている。今度は自分から、と腰を跳ねさせるソフィの背後で、今晩空いた現実世界への道がひっそりと閉ざされる。再び二人きりの空間に戻り、性交の音と二人の嬌声だけがいつまでも響いていた……)
  (2022/11/12 23:52:43)
ソフィ♀サキュバス> 【今回はちゃんとえっちな終わり方だったね!もっとすぐに勝って個室でえっちするソフィの計画がぁ……でもお疲れさまでしたっ】   (2022/11/12 23:54:29)
ヒガン♂勇者> 【ひえぇ、とても可愛い。そしてまた一週間帰れないコースですね……。いったいいつになったら帰れるのか。綺麗に締めていただきありがたい限り。お相手感謝です、楽しかったです~。個室でやれ案件くらいの内容はやってた気はしますね……泥沼に突っ込むと理性が溶けて誘惑に負……】
  (2022/11/12 23:56:51)
ソフィ♀サキュバス> 【一週間後も帰すつもりは……もちろんありません!(てへ)ちょっとは自重してたもん…!自重しきれなくていくつか漏れてたけど…!ソフィも楽しかったー、ありがとーっ。前回と違って負けてるヒガン様にほくほくしてる…!】   (2022/11/12
23:59:56)
ヒガン♂勇者> 【帰してくれるって言ったのに……!っと、部屋埋まってるみたいですし、雑談部屋なりに移動したほうが良い気がしますね。随分と長い間お部屋使わせていただきましたし】   (2022/11/13 00:01:28)
ソフィ♀サキュバス> 【あ、はーいっ。じゃあ引き上げるね、お部屋ありがとうございましたー!】   (2022/11/13 00:02:26)
おしらせ> ソフィ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/13 00:02:33)
ヒガン♂勇者> 【いや、移動というか日付変わってますし寝るのも手でしょうけど。なにしれっと持って帰ろうとしているのかという話。そういうつもりでは……!ではお邪魔しました~!】   (2022/11/13 00:02:51)
おしらせ> ヒガン♂勇者さんが退室しました。  (2022/11/13 00:02:55)
おしらせ> ウィル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/13 11:06:38)
ウィル♂勇者> 【こんにちはです(ぺこり)】   (2022/11/13 11:06:52)
ウィル♂勇者> 【最初の場所説明なんか考えながら待機識させた頂きますね。NGは、ハードSM、リョナ、スカトロ系になります】   (2022/11/13 11:08:13)
ウィル♂勇者> (歓楽街での行方不明者が続出しているので調査で、ある娼館に…潜入の為に服装は麻のシャツ、濃厚のズボン、ショートブーツ。武器として後ろ腰に剣の柄部分だけをシャツで隠すように差しておいた)…って、客じゃなくて雑用係なんだね、僕…(苦笑交じりに呟き、廊下を歩くと少し長めの癖のない黒髪が揺れる。大きな黒い瞳で周囲を探るように見ていると、時折、客や娼婦が部屋に消えていくのを目にし…気恥ずかしさを覚え、頬を赤く染めながら視線を逸らしてしまった)
  (2022/11/13 11:17:06)
ウィル♂勇者> 【…という感じで、今回は潜入調査風にしてみました。きっと他の勇者は客に紛れてなのでしょうが、僕は従業員に紛れてなのです。誰の挑戦でも受けるので…お仕事しながら、ゆっくり待たせて頂きますね(おしごと、てきぱき)】   (2022/11/13
11:20:13)
おしらせ> アレニェ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/13 11:42:26)
アレニェ♀サキュバス> 【お初にお目にかかります。もしよろしければお相手していただけたら嬉しいなと思いまして…。NGは同じような感じなので、そのあたりは問題ないのではと】   (2022/11/13 11:44:39)
ウィル♂勇者> 【こんにちは、初めましてです(ぺこり)はい、もちろん大歓迎なのですよ。NGが同じで安心しました。場所や設定的なことは下の感じでも、別の感じでも大丈夫ですよ】   (2022/11/13 11:46:51)
アレニェ♀サキュバス> 【下のに続けさせていただきます。色々と不慣れでして、こちらの番にその都度たくさんの時間をいただいてしまうかもしれませんが…。では書き始めますね。対戦よろしくお願いいたします(深々)】   (2022/11/13 11:50:48)
ウィル♂勇者> 【はい、僕もまだまだ不慣れですし、ゆっくりと進めていきましょう。なら下の感じで…あっ!初見様なら…武器説明になるのですが、英訳禁止な光の剣という、柄に魔力を揉めると光の刃が出る武器を使用しています。サキュバス様の体を傷つけないで体力を奪う武器…魔力の調整で服だけ斬るとかも可能な万能武器なのです(えっへん)では、よろしくお願いします】
  (2022/11/13 11:51:48)
アレニェ♀サキュバス> (今しがた客を見送ってきたところ。軽い足音、花の香りを身にまといながら。淡いラベンダー色は綺麗に結いあげ、同じ色の瞳は少し垂れめ。肩が露出したワンピースを着ており、はち切れそうな胸元は半分ほど露出している)あら…。新人さんかしら?可愛らしいことね(緩く腕を組み、体に巻き付けたストールを指先で整えながら。優しげな空気を纏いながらくすくすと笑っている)おばさんとお茶でもどうかしら?今から休憩時間なの、給仕して下さる?(客では無く雑用がどうの、というのが少し耳に届いていたらしく若干何か勘違いしてるような雰囲気。割り当てられた部屋のノブを握り、室内に消えていく際、腰のあたりに羽のようなものが一瞬見えたような)
  (2022/11/13 12:13:57)
アレニェ♀サキュバス> 【こんな感じでいかがでしょうか?このままサイコロふったほうがいいものですかね?武器の説明ありがとうございます。出来れば攻撃はご遠慮願いたいですが】   (2022/11/13 12:16:09)
ウィル♂勇者> 【はい、大丈夫ですよ。なら、此方が部屋に招かれる返しのロルを打ちますので、その後にダイスを振って、その目に沿った行動のロルでどうでしょうか?その方が自然な流れで進めていけると思いました。攻撃はダイスさまの気分なので…でも、滅多に攻撃しないのですよ!(ふらぐ)】
  (2022/11/13 12:18:05)
アレニェ♀サキュバス> 【あら、ありがとうございます。ではそうさせていただきますね。ご親切にどうも。お礼は体でいたします…♡】   (2022/11/13 12:19:45)
ウィル♂勇者> (潜入任務の筈だが、与えられる雑用の仕事を一生懸命に行うのは、生来の生真面目さが由来して…使用された部屋の片付けに、掃除、洗濯、頼まれた小物の買い出しに忙しく従事していた。そして、やっと休憩になったので、本当の仕事にと館内を徘徊していたが、そんな時に一人の女性に声を掛けられた。一瞬、ラベンダーの精?と勘違いしそうになった甘い香りが漂ってくる年上のの女性。仕事終わりなのか、残る色香にドキドキしつつも、その優しげな雰囲気と声色に自然と笑みが浮かんでしまう)はい、雑用係のウィルっていいます。お茶ですか?はい!了解ですよ(今までの仕事で癖になったお茶やお菓子のセットが入った竹籠を手に持っていたので、頬を赤らめながらも元気に返事をした後、先に入った相手を追いかけるように部屋に招き入れられた。一瞬、翼のようなものが見えた気がしたが…細身な体つきだったが、やはり年頃の男として気になったのが大きな胸元や腰の括れからのヒップライン。部屋に入ると甘い香りが強まった気がしたが、なぜか性欲を高めてしまい、無意識に喉を鳴らして生唾を飲み込んでしまった)
  (2022/11/13 12:27:58)
ウィル♂勇者> 【っと、長くなりましたが、これで室内に二人っきり…若い獲物が来たので、ダイスを振って好きに貪ってくださいね。もちろん抵抗はしますし…勝ったら…それ以上は言わないのですよ(きたい)】   (2022/11/13 12:28:55)
アレニェ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/13 12:29:58)
アレニェ♀サキュバス> ウィル君ね。私はアレニェっていうの。(元気いっぱいの返答がなんとも微笑ましい。娼館に不釣り合いな感じもするのは少し気になるが。ソファーに腰掛け、手際よくお茶の準備をする相手を見やっていたが)このお菓子、好きなの。嬉しいわ。甘くて美味しいのよ(からかっているのか遊んでいるのか。菓子をおいた貴方の手をとると、自分の手で包み込み、すりすりと撫でた。けして貴方のことをお菓子扱いしているわけでは無いだろうが)
  (2022/11/13 12:41:05)
ウィル♂勇者> はい。失礼します、アレニェさん(照れの混じった笑みを浮かべながら室内に入ると…他の部屋同様、そんなに広くなく、簡易なテーブルやソファ、大きめのベッドなどがある怪しいランプの明かりが揺れ以後くたびに、互いの影も揺らめく室内。給仕には慣れたので、テーブルに座る相手に甘い砂糖菓子と、甘さを控えた紅茶を準備しると、艶めかしい白い掌が自分の手を柔らかく撫でる。十代半ばの若い男は、こんな部屋で女性と二人っきりになるだけでもドキドキとしているのに、そんな行為だけで耳まで真っ赤になってしまった)そ、それは良かったですよ…え、えっと…(返事に困っているが、まるで何かを奪われるような感触を覚え、力が抜けていく)
  (2022/11/13 12:47:28)
ウィル♂勇者> 16 → (2) = 2  (2022/11/13 12:47:33)
ウィル♂勇者> (あれ?と思った瞬間、勇者として体に染みついていた魔力が防衛本能を刺激した。高まる魔力…重ねられた掌の熱を感じつつも、危険と察したのか得意の雷系の魔力を。しかし、何かが奪われているのか、いつもよりも威力は弱く…自分でも驚き慌てて手を放してしまった)ご、ごめんなさい、アレニェさん。あ、あの…怪我は?(不意に自分がしたことに驚きながらもソファに座っていた相手を気遣い声を掛けてしまう。それでも勇者としての冷静な部分が、相手から普通の人間ではない違和感を感じており、無意識に左腕は腰の後ろに刺されていた剣の柄に伸ばされていた)
  (2022/11/13 12:52:30)
アレニェ♀サキュバス> 【あっ…文字が消えちゃった…。ごめんなさいね、もう少し時間をいただくわ…】   (2022/11/13 13:05:14)
ウィル♂勇者> 【はい、大丈夫ですよ。ゆっくり打ってくださいね】   (2022/11/13 13:05:44)
アレニェ♀サキュバス> (部屋に満ちたラベンダーの香りが鼻をくすぐる。この程度で真っ赤になってしまうなんて。重ねた手に走る痛み。びりびりと痺れ、指先が満足に動かない)いたっ…!いいのよ、びっくりさせてしまって、こちらこそごめんなさいね(静電気にしては強いが、攻撃にしては弱かった。なるほど、用心棒も兼ねた雑用係なのね。ゆったりとソファーに腰掛けたままの娼婦。乱暴な客に慣れていると考えれば違和感はないかもしれないが…)
  (2022/11/13 13:09:08)
アレニェ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/13 13:09:21)
アレニェ♀サキュバス> (ふわり、と微笑むと貴方の手をつかみ、ソファーへとご案内。しなだれかかると胸元を押しつけながら、精の詰まっている場所を服越しにさすり始めた)怖かったかしら?それとも若い子のが…(それ程年を重ねた見た目はしていないが、貴方と比べれば少し上かもしれない)
  (2022/11/13 13:16:44)
ウィル♂勇者> (鼻孔を擽るラベンダーの甘い香り。まるで思考を鈍らせて、逆に性欲を高めていく…甘い声色を聞くと、ゆっくりと堕ちているような感覚にも襲われるが、目の前の女性から目が離せない)ぼ、僕…これでも魔法学院に通っているので…え、えっと…魔力が高すぎて暴走しちゃったみたいで…え?(嘘ではなく、魔法学校に通う学生で魔法が得意な勇者が正体。許してくれた相手の言葉に申し訳なさそうに答えるが…ソファに導かれ、体が触れ合うと、体温が上昇していく)こ、怖くなんて…ないですよ。そ、それに、アレニェさんは、凄く魅力的で…あ、あの…こういうに初めてだから…(興奮で呼吸が乱れ、言葉も途切れがちになる。汗ばむ若い体は素直に反応し、生地の薄いズボン越しに股間部分を刺激されるだけで大きく膨らみ、その熱さと硬さを艶めかしく撫でる掌に伝えた
  (2022/11/13 13:21:39)
ウィル♂勇者> 16 → (3) = 3  (2022/11/13 13:22:06)
ウィル♂勇者> (耳まで真っ赤になりながらも抵抗はできない。少しでも快楽から逃れようと魔力を循環させ、普段なら体力を回復させる行為も、今は、もっと強烈で贖い難い衝動を抑えることはできそうになかった)あ、あの…アレニェさん…くぅ…そ、そこは…はぁ、はぁ…(手の動きに翻弄され、ズボンの中では雄々しく反り返った熱い肉棒は、素直な反応を返す。布地越しにピクピクと勢い良く震え…その刺激だけで限界が近いのか汗ばむ細身の体も小さく震わせていた)
  (2022/11/13 13:25:26)
アレニェ♀サキュバス> まあ、凄いのね。でも気をつけないとだめよ…?(褒めるようにさすっていたと思ったら、いたずらな指先は流れるような華麗さでズボンをずらし、硬くなった物を手中に収めている)お仕事ばっかりだと疲れてしまうわ。それに少しくらい、いいでしょう?わがままをいう娼婦を落ち着かせるのもお仕事よ。(ラベンダー色の瞳が貴方の目を捉え、離さない。)
  (2022/11/13 13:31:33)
アレニェ♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/11/13 13:31:58)
アレニェ♀サキュバス> (口ではダメだと入っているが、体はそうでは無い様子。握ったままの物に指を絡め、上下に動かしていく。耳元に口を寄せ、吐息をふきかける)いいのよ♡ちょっと私の手が触れただけ…。それって何か問題があるかしら?(裏側をなであげながら、誘惑)  
(2022/11/13 13:39:52)
ウィル♂勇者> い、いつもなら…コントロールできるのですけど…い、今は…あぁ!(ラベンダーのような瞳で、晴れた夜の星空のような大きな瞳を見つめられ…視線が絡み合うと、頭が快楽に染まっていく)は、はい…アレニェさんが…くぅん…い、癒されるなら…(相手のお願いには素直に答え、ズボンを自分で脱いでいた。露になる勃起した肉棒は、幼さを残す細身の外見と違い、裏筋を張って雄々しく臍まで反り返っていた。皮の剥け膨らんだ亀頭部分は深い雁を作り、肉幹には血管がクッキリと浮かび上がっている。体毛は薄く隠されていない綺麗な色をした肉棒。その肉棒を手で刺激され…裏筋を刺激された瞬間、我慢が出来なかった)あぁ!アレニェさん!で、出ちゃう。出ちゃいまぅぅぅ!(手の動きに答えるよう肉棒が脈動すると、大きく膨らんだ亀頭の先端から勢いよく濃厚な精液が吐き出された。一般人なら衰弱しそうな濃厚さのある精液が、勢い良く飛び散り、白い手だけでなく互いの体まで激し飛び散ってしまう)
  (2022/11/13 13:44:59)
ウィル♂勇者> 【普通の勇者でもHPでいえばマックス100なのに125分の射精なのです!青い精をたっぷりご馳走しそうってフラグが回収されちゃったですよ】   (2022/11/13 13:46:40)
ウィル♂勇者> 16 → (1) = 1  (2022/11/13 13:46:43)
アレニェ♀サキュバス> 【まあ、随分とたくさんくださいましたね♡攻撃に回復と中々好戦的なご様子ですけれども……】   (2022/11/13 13:48:38)
ウィル♂勇者> だめ、だめ…止まらないよぉ…あぁぁ!アレニェさん…うぁぁ!(今まで感じたことのない激しい快楽に襲われ、何かに具がるように抱き着き、その大きな乳房に顔を埋めてしまう。何度も掌の中で肉棒は激しく脈動し、濃厚な若い精の香りが部屋に充満していった。あまりの激しさに力加減が分からず…強く括れた腰を抱きしめてしまっていた。あまりに強すぎる抱擁。まるで攻撃のようだったが、快楽からの暴走であり…柔らかな乳房の感触に包み込まれ、ラベンダーの甘い香りに鼻孔を擽られると、腕の力が弱まっていく。長い射精を終えても精液が絡みつく肉棒は雄々しく勃起したまま熱さと硬さを保ち、萎える気配を見せなかった)
  (2022/11/13 13:51:32)
ウィル♂勇者> 【攻撃はサバ折り風の熱い抱擁にしてみました。けっしてお胸に顔を埋めるチャンスだとか…そんなこと考えてないですよ(しせんそらし)】   (2022/11/13 13:52:43)
ウィル♂勇者> 【今、気が付いたのですが…ダイス、僕がミスしてます。6じゃなくて2でした…結果的に1で問題ないので、このまま進めますね。気が付けば、攻撃力がピンチです(どきどき)】   (2022/11/13 13:55:32)
アレニェ♀サキュバス> (一瞬なにが起こったのか分からなかった様子。とろ、と垂れた精液が伝う感覚で我に返った)…♡随分とたっぷり…♡よく出来ました♡せんせいがいっぱい褒めてあげますね♡(そういった客の要望に応えるのも得意な方。汚れた手を服の裾で綺麗にしてから、胸に顔を埋める貴方の頭を撫でた)こら、加減が出来なくなってます。あんまり悪いことをすると、せんせいも遠慮してあげませんからね(痛いほどの抱擁に悲鳴をあげる体。そこまで求めてくれるのは嫌では無いが、苦しいのは困りもの)
  (2022/11/13 14:01:24)
アレニェ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/13 14:01:34)
アレニェ♀サキュバス> (するりと抜け出す腕の中。腰掛けたままの貴方を見下ろすように立った状態で伸ばすのは足)悪い子にはお仕置きです♡(ふんわりとした雰囲気はまとったまま、容赦なく出したばかりの物を踏みしめ、足の裏でぐりぐりと教育的指導)  
(2022/11/13 14:07:29)
アレニェ♀サキュバス> 【気付きませんでした…!攻撃も体力もピンチにさせてしまいますよ…♡】   (2022/11/13 14:08:31)
ウィル♂勇者> (自分の手では決して感じることのなかった激しい射精に襲われ、頭が白く染まり…自然と荒くなる呼吸に汗ばんでいく体。射精中は強く抱きしめていたが、癖のない艶やかな黒髪を整えるよう撫でられると落ち着き、体から力が抜けた。甘えるよう乳房に顔を擦り付けてしまっていたが、強すぎた抱擁を指摘されると深い谷間から…まるで反省する子犬のような視線を向けてしまう)ご、ごめんなさい…はぁ、はぁ…せんせい♡…ぅぅ…き、気持ち良すぎてぇ…あんっ♡(抱擁を解かれる時は、名残惜しそうな表情を浮かべたが、今は体に力が入らない。だらしなく大きく広げられた足。その股間部分で反り返る肉棒を、ドレスから露になった艶めかしい白い足で刺激されると、痛みと快楽で体が震えてしまう。その痛みに逆らうよう、足の裏には熱くネットリと精液で染まった肉棒の硬い感触を伝え、刺激するたびに残っていた精液が我慢ん汁と共に滲み溢れていた)
  (2022/11/13 14:10:35)
ウィル♂勇者> 【かなりのピンチ!でも諦めないのです!(めらめら)】   (2022/11/13 14:11:25)
ウィル♂勇者> 16 → (2) = 2  (2022/11/13 14:11:29)
アレニェ♀サキュバス> 【めったに攻撃をしないと聞いていたのですが、誤情報をつかまされてましたね…。ひどいです(嘘泣き)】   (2022/11/13 14:13:10)
ウィル♂勇者> せんせー♡き、気持ち良くって…あぁ♡…で、でも…い、痛いですよぉ…(自分の肉棒を刺激するたびに、ドレスの裾が乱れ、魅惑的な脚線に合わせ時折、その姿を見せる相手の股間部分にも目を奪われてしまった。快楽に染まるが、照れも交じり耳まで真っ赤になってしまうが、目が離せない。熱い視線を送りながらも…あまりにも快楽と痛みが合わさり、その足首を制止するように掴むと、動きを止めたくて弱い威力の雷の魔法を使ってしまった)
  (2022/11/13 14:15:41)
ウィル♂勇者> 【物理攻撃はしないのですが、魔法は得意なのです!行動な情報戦。そして、ピンチの中でも魅力的なサキュバス様を手に入れようと必死なのですよー(てれてれ)】   (2022/11/13 14:16:35)
アレニェ♀サキュバス> (反省が伝わってくる可愛らしい表情。胸に誘惑されたのも欲望に素直で非常に好ましい。足の裏におかしな量に見合った性欲を主張しているような。ぐちゅぐちゅと粘度のある水音)暴力におもらし…。優しいせんせいもこればっかりは見過ごせません…♡(痛いのも人によっては快楽になる。ぐり、とひときわ強く足の裏で擦ったと同時、またしても痺れる感覚によろめいた)きゃっ…!
  (2022/11/13 14:22:46)
アレニェ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/13 14:22:53)
アレニェ♀サキュバス> 【あら…♡残念でした♡】   (2022/11/13 14:24:53)
ウィル♂勇者> 【あっ!負けが確定した瞬間なのです!最後のチャンスも消されて…おっぱいで油断させて、脚フェチにする作戦だったのですね!高度な情報戦に敗北してしまったのです(がっくり)】   (2022/11/13 14:25:04)
アレニェ♀サキュバス> (熱い視線に応えるように。踏んで壊すなんてしないが、快感と痛みを同時に押しつけるような)もう…♡いけない子♡そんなに欲しそうに見られたら、頑張るしかないもの♡(ぐり、ぐり、と。新しい玩具に喜ぶ子供のように。器用に親指と人差し指の間に挟むようにして擦っていたのだが。にこ…と花の散る笑み。ラベンダーの香りが強まった。ぐっ、と先ほどとは比べられない力が加わり、半ば蹴るような足使いで擦り上げられるだろう)
  (2022/11/13 14:35:42)
アレニェ♀サキュバス> 【そう…上に視線を誘導させて、下から…!(結果論)足フィニッシュ、これで大丈夫かしら…?痛かったらごめんなさいね♡】   (2022/11/13 14:37:20)
ウィル♂勇者> (快楽と痛みが激しく入り混じり、押さえつけた手に力が入らない。バランスを崩した相手の足が強く肉棒を踏みつけるよう刺激した瞬間、頭が一気に白くなってしまった)だ、だってアレニェせんせいーの足♡気持ち良すぎて…あぁぁ♡(亀頭に足の指で、敏感になっていた亀頭部分おw喜劇されると、その快楽に耐えきれなかった)あぁ!せ、せんせいー♡アレニェせんせー♡ま、また…イ、イちゃうよぉぉ♡(激しい射精感が背筋を駆け上がり、亀頭部分が更に大きく膨らむ。その痛みと快感が合わさる刺激に精液が勢いよく吐き出されてしまった。白く艶めかしい足の太腿や、スカートの奥にまで濃厚な精液を叩きつけるよう吐き出していく)あ、あぁぁ♡…うぅぅ…アレニェせんせー♡(荒い呼吸を続ける開いたままの口元から垂れてしまう唾液。快楽に染まりきった表情。ハートマークが浮かんでいるような潤んだ黒い瞳が、閉じられていき…うっすらと白く染まっていく視界。見つめ続ける先には、蠱惑的な笑みを浮かべる相手の姿…まるでサキュバスのようだと思いながらソファでぐったりとし動けなくなっていった)
  (2022/11/13 14:40:29)
ウィル♂勇者> 【大丈夫なのですよ。最後だったので射精して…HPでいうと合計で300点分絞られたのですよー(がくぶる)さぁ、ご自由にお持ち帰りしてくれて大丈なのですよ】   (2022/11/13 14:41:47)
ウィル♂勇者> 【300じゃなくて、275ですけど…誤差ですよね】   (2022/11/13 14:42:26)
アレニェ♀サキュバス> 【あらら、チャームボイスも挿入も無かったのに♡おめめハートになっちゃいましたね♡サービス精神豊かでありがたいです。四捨五入したら300】   (2022/11/13 14:44:28)
ウィル♂勇者> 【常時チャームボイス状態だとよく言われるのです(えっへん)負けた限りは、トロトロにならないと…責めても凄いのですよー!(じこしんこく)きっと、サキュバスと勇者って気がついてないと思います。人間にしては凄く濃厚だと思われてそうですが…そこが面白いと思ってしまっているのですよね(うんうん)】
  (2022/11/13 14:47:04)
アレニェ♀サキュバス> 【デバフ所持…?魅力に弱いのはここでは致命的。そういえばサキュバスらしい感じのいれるの忘れてます…。最初にちょっと羽の錯覚は見えたかもですが。せっかくなので持って帰ってしましましょうかね♡お時間大丈夫でしょうか?】  
(2022/11/13 14:49:42)
ウィル♂勇者> 【勇者なので真面目でお人好しなのですよ。最強だから油断しちゃってるという話も…負け先行したってるのは、その弱点が!(いまさら)きっと、無意識に吐き出した性を吸収して、お肌がツヤツヤ状態なのですよ。さすがサキュバスさま!はい、時間大丈夫ですよ。なら、敗者として…2ショの、探しやすいように待ち合わせにお部屋作りますね。合流出来たら、此方は落ちるって流れで…鍵付き(非公開)でも大丈夫ですよ】
  (2022/11/13 14:53:42)
アレニェ♀サキュバス> 【負けたがりの最強勇者様♡皮膚から吸収してつやつやに…。お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。鍵を持っていないので、公開でお願いしたいです。閉め出されちゃう…】   (2022/11/13 14:57:48)
2022年11月12日 14時16分 2022年11月13日 14時57分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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