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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20230105 0044 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2023年01月05日 00時44分 2023年01月10日 22時26分 の過去ログ
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マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/5 00:44:26)
マゼンタ♀サキュバス> もういっかーい。もう一回精液出してくださいよぉー。(勇者の首筋に長い舌を這わせながら、片手で男根を擦る。或いは雑とも言えるスピードで、精を再度搾り取ろうとしている。もう一つの手は勇者の後ろに伸びて、腰や尻を練るように撫でていた。)  
(2023/1/5 00:48:24)
ガレン♂魔物狩り勇者> 〜〜っ…ちゃんと手でシ続けてくれるとは魔物にしては利口じゃないか、っぁ、く、んっ♡(口では強気な態度見せようとするも、喘ぎ声を抑えきれない。視覚を自ら閉じたことにより、彼女の手の動きはより鮮明になり…しゅこ、しこ、と上下するのに合わせて腰くねらせ、犬のように振ってしまう。首筋に濡れた粘膜が這いずり回る刺激は完全な不意打ちとなり、弓形に背を反らしながら顔上に上げてもっと首筋さらけ出してしまって)
  (2023/1/5 00:52:18)
ガレン♂魔物狩り勇者> 1d2 → (1) = 1  (2023/1/5 00:52:25)
ガレン♂魔物狩り勇者> っぐ…このっ、魔族め、ここまでだっ…!!(射精せがまれ膨らみきったイチモツ。だがなんとか耐えきり…尻に添えられていただけだった両手に急に力が籠り。ぐいん、と躰回転させて今度は逆にガレンが女の上に覆い被されば)っ、俺の槍をくらえっ…!!(…どろっどろに跳ね暴れるペニスを、相手の柔らかそうな下腹部に打ち付ける。どうやら欲に駆られるがあまり正常な判断はできなかったようで…お腹打撲されるダメージはあるものの、必殺とはならず)
  (2023/1/5 00:57:30)
マゼンタ♀サキュバス> え〜?(勇者が上、サキュバスが下。唐突な位置関係変化に対応しきれず、ぼんやりした声で答えた。大柄な男の体は、細い女の肢体を確かに押さえつけている。)グエッ......!?(拳じみて固く張った肉棒が下腹を突いた。カエルのような声が漏れ出て、目尻に涙の玉を浮かばせながら咳き込む。チャイナドレスの下、白い腹はにわかに赤く腫れる。)
  (2023/1/5 01:04:53)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/5 01:05:11)
マゼンタ♀サキュバス> いたぁーい......。もう、吐いちゃったらどうするつもりなんですかぁー?(不満げに頬を膨らませる。とはいえ、反撃しようにも勇者の体が覆い被さって、できることは少ない。先程まで触っていた男根をもう少し扱いて、一度吐き出させてやればよいだろう。白い指が肉棒を掴み、動き出す。吐精への階段を、一歩ずつ確実に登らせる。)
  (2023/1/5 01:11:01)
ガレン♂魔物狩り勇者> はあっ、どうだっ…吐いちゃったら、なんて随分呑気だな。命を取られるかもしれないんだぜ?(相手の顔が歪むのをみて、少しいつものペース取りかえすが…ペニスは相変わらず快楽で震えたまま、ぐちゅぐちゅの我慢汁と精液に覆われており。それに白い指がまた絡みついてくれば頭の中が急激に白く染まっていき、射精寸前の肉棒は何度もぶるるっ…と手の中で震え)
  (2023/1/5 01:17:57)
ガレン♂魔物狩り勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/5 01:18:13)
ガレン♂魔物狩り勇者> っ…この淫乱女がっ…痛いのが嫌なら、これならどうだっ…!!(肉体派の彼が使える、数少ない呪文のうちの一つ。それは触れた相手の体内の熱を燃え上がらせ…内側から焼かれるような、そんな錯覚を覚えさせる肉体操作魔法。肉棒さすり続ける相手を突如抱きしめて触れ合う面積を最大に、そのまま彼女の中に火を灯す…!)
  (2023/1/5 01:23:28)
マゼンタ♀サキュバス> うーん、なんだかポカポカして来ましたぁ......。(額に汗を浮かべながら、抱かれた腕の中で居心地良さげにしていたのも、束の間。)あっつ......熱っ、熱ーい!?(目を剥いて叫び、この戦闘の初手に見せた魔法を働かせる。勇者の腕の中には荒れた熱の残滓だけが残って、真っ赤な顔のサキュバスは石壁にもたれかかっている。壁に頬を擦り付けながら、ぼそぼそと呟く)マゼンタちゃんになんてひどいことを......許せません......この恨みはらさでおくべきか......。
  (2023/1/5 01:32:17)
マゼンタ♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2023/1/5 01:32:33)
マゼンタ♀サキュバス> こんな仕打ち、精液貰わなきゃやってられません!ほら早く!早く!(汗で濡れた体で風を切って勇者へ近づいていく。有無を言わせぬ迫力で股間に腕を伸ばすと、強引に擦り始めた。瞳には危険な光が灯り、白濁の液が飛び出すのを今か今かと待っている。反面、魔力の氾濫に阻害されたか、力を吸い取る能力は作用していなかった。)
  (2023/1/5 01:37:35)
ガレン♂魔物狩り勇者> はっ、油断したな?俺が殴るしかできねー奴だとでも思ったんだろ?ぬぉっ、おっ…(ぬらつく躰にごくりと唾を飲む…また彼女の指が肉棒を捉えるが、流石に今日何度もされ続けて耐性がついたのか。何度も覚えた脱力感は無いものの…ペニスの方はもう限界寸前まで高められてて、高速なしごきたてにぷっくら膨らんでしまい)ぐぉっ、ぉおおおっ♡あっ、またっ…いくっ、いかされるっ、んんんっ♡♡(びゅるるるうっ♡噴水のように白濁を噴き上げる)
  (2023/1/5 01:43:29)
ガレン♂魔物狩り勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/5 01:43:38)
ガレン♂魔物狩り勇者> はぁっ、ぁっ、ぁっ…こりゃあ流石に不味くなってきたな、アレをやるかっ…(白く染まっていく相手を見ながら、がっくり膝をついて。本来ハンティングに使う為の魔法、この相手にどう作用するか分からないが…残された手札は少なく)くらぇっ…!(恍惚の表情浮かべる相手の隙をつき、魔弾を直撃させる。それはダメージと共に相手を混乱…理性を効かなくする魔法だった)
  (2023/1/5 01:48:32)
ガレン♂魔物狩り勇者> 【時間大丈夫か?】   (2023/1/5 01:51:40)
マゼンタ♀サキュバス> 【私は大丈夫ですよー。ガレンさんこそ、眠くありませんか?】   (2023/1/5 01:53:14)
ガレン♂魔物狩り勇者> 【俺もまだ大丈夫だ】   (2023/1/5 01:54:22)
マゼンタ♀サキュバス> えへへー......いくらかマシになりましたぁ......♡(全身に浴びた精液を、指で掬って舐める。そうしてしばらく余韻に浸り、乾きを癒していた。。魔法の光弾が命中する。)......あえ?(突如、瞳の焦点が合わなくなる。意識が朦朧とし、記憶と行動のコントロールが効かない。それは酩酊にも似て、サキュバスの体の自由をまずは奪った。その場にへたり込む。)
  (2023/1/5 01:57:37)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/1/5 01:57:51)
マゼンタ♀サキュバス> (そして、突然動いた。目にも止まらぬ速さで体当たりし、勇者を地面に倒す。唇に吸い付いて魔力を滲ませ、勃起を強制して膣に飲み込んだ。戦闘開始の一手と同じ形である。しかし、吐く息は荒く、力は強い。目は大きく見開かれ、野生的な欲望の炎を瞳奥に燃やして恐ろしい。理性のない唸り声をあげる。)むぐーっ......ふーっ♡(肉を男根に絡み付かせたまま、思うままに尻を打ちつける)
  (2023/1/5 02:05:47)
ガレン♂魔物狩り勇者> よし、これで…(動かなくなった彼女を確認すると、落とした剣を拾おうと後ずさっていくが…突如、今まで以上のスピードで彼女が動いたかと思うと、空を見上げていて)この体勢は…マズい、ぁぁあっ?!(ずぷんっ♡獣と化したサキュバスに、獲物を食べられてしまう。先ほどまでの惚けさせるような攻めとは違う、暴力的な快楽で脳を焼き尽くされ。弱り始めた躰は抗えず、餌となり精液捧げていく)〜〜ぁあああっ♡やめろ、ぉおおおっ♡♡
  (2023/1/5 02:10:47)
ガレン♂魔物狩り勇者> 1d6   (2023/1/5 02:11:02)
ガレン♂魔物狩り勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/5 02:11:19)
マゼンタ♀サキュバス> 【6番はもう一度私のターンです......!】   (2023/1/5 02:11:50)
ガレン♂魔物狩り勇者> 【おっと、すまん。ダイスは無効で頼む】   (2023/1/5 02:12:19)
マゼンタ♀サキュバス> 【すみませんねー......】   (2023/1/5 02:14:20)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/5 02:14:24)
マゼンタ♀サキュバス> (サキュバスの魔力はオスの精を啜り、彼らの限界を超えた射精を強制する。精液を吐き出した男根は、膣の中で再び大きくなって、白濁液を充填していく。腰を捻り、前後に揺れる。肉壁が蠢き、肉棒を絞る。しかし、射精寸前の時になって、それは引き抜かれた。)..........。(瞳には未だ危険な光。制御された理性が戻ったわけではなく、より多く絞るための寸止めであったz)
  (2023/1/5 02:19:37)
ガレン♂魔物狩り勇者> ぁっ、くおっ、ぉおっ…ぐっ、またっ…これはヤバ、いっ…♡(暴力的な性交に蹂躙され続け、抗えず。ペニス啜り続ける魔性の膣に向けて何度も腰突き上げ…セックスに応じては、また肉棒膨らませていき。このままでは枯れ果てることになる…と分かっていながらも快楽に塗りつぶされるがままに二発目注ごう、と腰突き上げて彼女浮かせたところで)っ、ぁあっ?!なんでっ…(射精とりあげられ縋り付くような顔見せ)
  (2023/1/5 02:25:02)
ガレン♂魔物狩り勇者> 1d6 → (6) = 6  (2023/1/5 02:25:07)
ガレン♂魔物狩り勇者> っ、ダメだっ、もっと…っ♡犯して、やるっ…♡♡(彼もまた、獣になってしまう。ぐい、と臀部掴み返して引き寄せると、自分から肉槍で蜜壺突き上げて。ばちゅん、ずにゅん♡愛液撒き散らしながら欲に任せて腰跳ねさせまくり、種付しようと怒張膨らませて中を抉り続けて…サキュバス相手にそれが長く続くはずもなく)っ、いくぞっ、いくっ、ぁあああっ♡
  (2023/1/5 02:30:31)
ガレン♂魔物狩り勇者> (濃い白濁をまた膣内に、打ち付けてしまう)   (2023/1/5 02:30:53)
マゼンタ♀サキュバス> えへぇ♡(黒髪を振り乱し、全身に玉の汗を浮かばせて挿入を受けた。肉がうねって男根を絞り、すでに幾らかの精液を蓄えた子宮が疼いて口を開く。射精を受け入れると、口の端から唾液が溢れた。)えへっ、えへっ、えへへへへへ........。  
(2023/1/5 02:35:39)
マゼンタ♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2023/1/5 02:36:04)
マゼンタ♀サキュバス> ん〜......♡(唇を奪い、舌を絡ませる。サキュバスの力によって強制勃起するのは言わずもがな。間髪入れることすら許さず、二度目の射精へ導こうとする。細長い指が伸びて、爪の先で勇者の乳首を掻いた。 辺りは路地裏に相応しくないほど暑い。サキュバスの魔力が周囲に満ち満ちて、空気の自然な循環を含む一切の邪魔を阻んでいた。二人の汗が混ざり合い、淫靡な気配が煮詰まっていく。)
  (2023/1/5 02:41:07)
ガレン♂魔物狩り勇者> んっ、んぁっ、じゅるっ…♡(激しすぎる絶頂を何度も強要され、目も虚に。キスさえかわせず、口を閉じることも出来ず舌求めてしまい…魔物の躰に腕回して柔らかい感触を堪能しながら抱きしめては、腰ひくつかせ。射精したばかりなのにもう硬いペニスをお腹に擦り付けて摩擦で熱をさらに高め、躰溶け合って混ざっていくのに身を委ねていれば。乳首をカリカリされる、たったそれだけがトリガーとなり)
  (2023/1/5 02:46:04)
ガレン♂魔物狩り勇者> んぁっ、れろっ、んむうううっ♡♡(本人は緩やかな吐精のつもりだったが、射精の勢いは衰えず。湧き出た精液がお腹をも白く染め上げていく)   (2023/1/5 02:47:15)
ガレン♂魔物狩り勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/1/5 02:47:22)
ガレン♂魔物狩り勇者> っ…♡このっ、魔物めえっ…俺が退治しないとっ…♡(もうそろそろ混乱の魔法の効果は切れて相手は理性取り戻してしまうはずだが…彼の方は逆に理性削ぎ落とされてしまったようで、今度は揺れる谷間に顔埋めると。睨みつけあげながらも目はとろとろで。乳首を口に含み、ちゅううっ♡と甘噛みしながら吸い立てる攻撃をする)
  (2023/1/5 02:51:38)
マゼンタ♀サキュバス> ......クスクス......。私の勝ちですねー、勇者様?完全に......。(突如、サキュバスは知性を伴った雰囲気を得た。ちょうど魔法が解けたのか、実はすでに治っていたのかはわからない。しかし、魔法がかかる前よりもいっそう明らかな意識を持っているように見える......。アルコールが抜けている。冷たい、獲物を見る瞳で見下ろした。)
  (2023/1/5 02:59:44)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/1/5 03:00:03)
マゼンタ♀サキュバス> 一時は退治されちゃうかと思いましたがー......。なんにせよ、これでとどめにしちゃいましょうねー。(のっそりと立ち上がり、長身の上から横たわる勇者を見た。勇者の両手とそれぞれ手を繋ぎ、木靴を脱いで裸足になる。舌で薄桃の唇を舐めた。)リラックスしてくださいね。出せる分全部、出してもらいますからねー。(柔らかい素足をそっと股間に当てがうと、勢いよく陰茎を擦り始めた。指が竿を捉え、踵が睾丸を刺激する。淫らの魔力と合わさって、暴力的に精を追い立てた。)
  (2023/1/5 03:07:26)
ガレン♂魔物狩り勇者> はあっ、ぁっ…♡魔物に、踏まれるなんてっ…♡(見下ろす彼女の美貌に完全に魅せられ。処刑を待つペニスは期待のあまりびくん、びちんっと何度も跳ね暴れては。恋人繋ぎに握られた手をぎゅっと掴み返し、足が降りてくると腰浮かせて迎えて…)っぁ、ぁっ…♡ぁあああっ♡♡(触れた瞬間、ぴゅるうううっ♡弱々になったペニスが敗北の証を吐き出す。最早彼に勇者としての意志は残っておらず、弄ばれるがままに何度も何度も。精液だし続ける淫魔のおもちゃとなりはててしまうのだった)
  (2023/1/5 03:13:22)
ガレン♂魔物狩り勇者> 【と、こんな感じでしょうか。遅くまでありがとうございましたー!とても楽しかったです。】   (2023/1/5 03:13:47)
マゼンタ♀サキュバス> 【勝ちましたー♡長い時間ありがとうございました。】   (2023/1/5 03:14:26)
ガレン♂魔物狩り勇者> 【こちらこそ、今度は負けないからな。おやすみなー   (2023/1/5 03:15:05)
マゼンタ♀サキュバス> 【さあさあ、もう早く寝ましょう......遅い時間ですから......。また遊びましょうね。おやすみなさい。】   (2023/1/5 03:15:39)
おしらせ> マゼンタ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/5 03:15:44)
おしらせ> ガレン♂魔物狩り勇者さんが退室しました。  (2023/1/5 03:15:54)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/5 03:47:16)
ミュー♀サキュバス> 【さてさて、このような時間から勇者様はいらっしゃるでしょうか…】   (2023/1/5 03:53:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/1/5 04:34:12)
おしらせ> ガレン♂魔物狩り勇者さんが入室しました♪  (2023/1/5 23:37:58)
ガレン♂魔物狩り勇者> 【ちょっとだけ待ってみるぜ。】   (2023/1/5 23:38:13)
おしらせ> ガレン♂魔物狩り勇者さんが退室しました。  (2023/1/6 00:01:21)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/6 01:57:17)
ミュー♀サキュバス> 【さてさて、この時間から勇者様はいらっしゃるでしょうか…】   (2023/1/6 02:01:55)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/6 02:12:10)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/6 02:12:11)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/6 02:27:38)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/6 02:27:44)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/1/6 02:55:30)
おしらせ> レオ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/6 23:40:03)
レオ♂勇者> サキュバスお待ちしてます   (2023/1/6 23:43:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レオ♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/1/7 00:32:43)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/7 02:10:22)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/1/7 02:35:31)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/7 02:36:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/1/7 03:02:08)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/7 03:30:47)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/7 03:33:20)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/7 03:36:10)
ミュー♀サキュバス> 【さてさて、このような時間に勇者様はいらっしゃるでしょうか…?】   (2023/1/7 03:46:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/1/7 04:11:42)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/7 04:19:20)
おしらせ> サファイア♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/7 04:24:48)
サファイア♂勇者> こんばんは   (2023/1/7 04:24:55)
サファイア♂勇者> いない?   (2023/1/7 04:30:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/1/7 04:44:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、サファイア♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/1/7 04:55:59)
おしらせ> ファリア♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/7 12:18:09)
ファリア♂勇者> (巧みな剣術と豊富な魔力。そして強い心。素質を買われて勇者の看板を背負い、各地に赴いて魔物退治を行い民を救っている小柄な少年。遠方の地にて立ち寄った村、魔物の被害を受けている話を聞き、その魔物が棲まう場所へと単身乗り込んだ。豪華な装飾で煌びやかな剣を腰に携え、身軽さを重視して革の軽装を肌着の上に纏い。低い背丈をさらに縮ませ、細身の肉体で大きな物音を立てぬよう静かに動かし、肩まで伸びた蒼の髪を揺らしながら、近隣の村を襲う魔物の捜索を。)……ココのはず、なんだけどなぁ。(侵入してから結構な時間が過ぎている。けれど魔の気配はおろか獣すら見ておらず。情報の真偽を若干疑いながらも歩みは魔物の住処の奥深くへと。)
  (2023/1/7 12:18:26)
ファリア♂勇者> 【こんにちは。お邪魔させていただきます。同程度の文章量で物語を紡いでくださる方をお待ちします。待機文を置かせていただきますが、舞台設定は曖昧にしましたので、洞窟でも城でも、お好きな場所にて。】   (2023/1/7 12:18:58)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ファリア♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/1/7 13:22:04)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/8 02:24:09)
おしらせ> 超越勇者ユウト♂さんが入室しました♪  (2023/1/8 02:28:08)
ミュー♀サキュバス> 【こんばんは】   (2023/1/8 02:28:42)
超越勇者ユウト♂> 【外見とか体型変えれる?】   (2023/1/8 02:29:02)
ミュー♀サキュバス> 【大丈夫ですよ】   (2023/1/8 02:29:28)
超越勇者ユウト♂> 【ケモノサキュバスとか大丈夫かな?】   (2023/1/8 02:30:43)
ミュー♀サキュバス> 【はい】   (2023/1/8 02:31:48)
超越勇者ユウト♂> 【耳とか尻尾とか出来たら猫顔とか】   (2023/1/8 02:33:43)
ミュー♀サキュバス> 【猫系サキュバスですね】   (2023/1/8 02:34:50)
超越勇者ユウト♂> 【そうそうNGとかあったら教えて欲しいかな】   (2023/1/8 02:36:10)
ミュー♀サキュバス> 【NGはスカですね。服はビキニアーマーにマントですが、大丈夫ですか?】   (2023/1/8 02:37:02)
超越勇者ユウト♂> 【大丈夫だけど広がったおまんことかアナルも使ってみたいんだよね】   (2023/1/8 02:38:52)
ミュー♀サキュバス> 【脱がせたり脱げばすみますし…まあ、見せつけるための服ということで…】   (2023/1/8 02:40:12)
超越勇者ユウト♂> 【大丈夫、それと眠いのまたで】   (2023/1/8 02:42:15)
超越勇者ユウト♂> 【すまない、眠気が来てるようで】   (2023/1/8 02:47:16)
ミュー♀サキュバス> 【あら…ではまた次回ですかね】   (2023/1/8 02:48:06)
超越勇者ユウト♂> 【すまないな、次で】   (2023/1/8 02:49:20)
ミュー♀サキュバス> 【はい、また会ったらお願いします】   (2023/1/8 02:49:51)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/8 03:11:49)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/8 03:11:51)
ミュー♀サキュバス> 【さてさて、このような時間に勇者様はいらっしゃるでしょうか…】   (2023/1/8 03:14:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、超越勇者ユウト♂さんが自動退室しました。  (2023/1/8 03:14:43)
おしらせ> リュート♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/8 03:15:57)
リュート♂勇者> 【こんばんは…いるかな?】   (2023/1/8 03:16:19)
ミュー♀サキュバス> 【こんばんは】   (2023/1/8 03:16:19)
リュート♂勇者> 【お相手してもらってもいいですか?】   (2023/1/8 03:17:43)
ミュー♀サキュバス> 【はい、よろしくお願いします】   (2023/1/8 03:18:02)
リュート♂勇者> 【見た目はプロフに書いた感じで少し身長が小さめな勇者って感じです】   (2023/1/8 03:19:17)
ミュー♀サキュバス> 【容姿了解です。私の方はビキニアーマーにマント、NGはスカですが、大丈夫ですか?】   (2023/1/8 03:20:23)
リュート♂勇者> 【了解です。 こちらNGはスカと痛みでお願いします】   (2023/1/8 03:20:57)
ミュー♀サキュバス> 【了解です。書き出しはどちらがしましょうか?】   (2023/1/8 03:21:29)
リュート♂勇者> 【僕がミューさんの巣に入り込んだ感じで始める感じで僕から書き出しましょうか】   (2023/1/8 03:22:48)
ミュー♀サキュバス> 【はい、お願いします】   (2023/1/8 03:23:06)
リュート♂勇者> (街から街へと進む途中に近道となる洞窟があったためリュートはその道を進んでいる。道中魔物を倒しながら進んできたが…)…ここら辺魔物が少ないな…というかいない…何か強い魔物がいたりするのか…?(周りを軽く警戒しながら道の真ん中を進む)  
(2023/1/8 03:25:37)
ミュー♀サキュバス> クスクス…今日も強そうな勇者が来てくれた…。一体どんな味かしらぁ?(ふわりとリュートの目の前に現れる。広がるマントから白いお腹、スラリとした足があらわになり)はぁい♥アタシといいことしましょう?(舌なめずりしながら微笑み)  
(2023/1/8 03:29:16)
ミュー♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/8 03:29:20)
ミュー♀サキュバス> (浮遊しながら素早く間合いをつめると、手早くズボンを脱がせる)あら、もうおっきくない?フフ、もっと大きくしてあげる♥(ぴたりと密着するとお腹におちんちんがあたる。そのままゆっくり上下しながら、紫の瞳を光らせ、寸止め魔法をかける)  
(2023/1/8 03:32:16)
リュート♂勇者> !?やっぱり淫魔がいたか!くそっ…ぐぁっ…!(剣を抜き臨戦体制に入ろうとするがそれよりも早くサキュバスに距離を詰められズボンを剥がれる。)離れろっ!…なんだっ…これっ…射精しそうなのに…できない…(すぐに離れたのにも関わらず強い寸止め魔法をかけられてしまう)
  (2023/1/8 03:35:13)
リュート♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/1/8 03:35:23)
リュート♂勇者> くぅ…(寸止め魔法のせいでお腹にチンポを当てられただけなのにも関わらず性欲が湧き出てくる。剣も碌に握れず手が震える。それなら…)手が使えないならこっちも性技だ…モミモミ…モミモミ…クニックニッ…(ぎこちない手を相手の胸に当て、精一杯揉む。そして指で乳首をくりくりと刺激する。)
  (2023/1/8 03:38:51)
ミュー♀サキュバス> んっ♥なぁに?勇者様はおっぱい好きなのぉ?いいわよ、もっと…乳首責めてぇ♥あひっ♥あんっ♥(強烈な乳首責めは、ダメージを与えるが、サキュバスにとっては快楽でもあり、力を上げることに)あらぁ、もみ方がかたいわね…ひょっとして…こういうこと、初めて?アハハ、かわいい♥
  (2023/1/8 03:40:52)
ミュー♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2023/1/8 03:41:06)
ミュー♀サキュバス> 初めてならぁ、こういうのどうかしら?(密着したまましなだれかかって押し倒すと)えい(遠慮なくおちんちんを踏みつけて)ほらほらぁ、グリグリ、ぐりぐりぃ♥キャハハ♥ビクビクしちゃってぇ♥おもしろーい。タマタマもギュッとね。(寸止め魔法を解除すると、勢いよく精液が噴き出し)キャハハ♥たくさんだしてぇ♥かなりためこんでたのねぇ、なら、ここでスッキリしちゃいましょ?
  (2023/1/8 03:45:34)
リュート♂勇者> うわっ!(乳首攻めをしているといきなり押し倒され、そのままチンポを踏みつけられる。普通なら痛いだけだがサキュバスの足技にかかれば快感を感じさせることなど簡単なようだった)うっ…あっ…だめっ♡ああっ♡♡ビュルルルルル♡♡♡(寸止めの魔法のせいもありいとも簡単に精子を搾られる)あっ…くっそ…♡
  (2023/1/8 03:49:07)
リュート♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/1/8 03:49:23)
リュート♂勇者> んっ…イカせてくれたお礼に乳首で俺もイカせてやるよ…(踏みつけている足を払って自分の上に重なるように転ばせる。流石に淫魔といえど女相手に単純な力は自分が上なので無理やり自分の上に仰向けに寝させて乳首をくりくりと弄る)クリクリ…クリクリ…クニっクニっ…
  (2023/1/8 03:52:21)
ミュー♀サキュバス> きゃん!(気持よく踏みつけていた足を払われて仰向けにされる)もう、なに…あんっ♥またおっぱい?あひぃ♥あら…乳首でいかせるのはたい…へんよ?あひっ♥んにっ♥   (2023/1/8 03:56:18)
ミュー♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/1/8 03:56:30)
リュート♂勇者> 【あ、もう負けた…】   (2023/1/8 03:57:02)
ミュー♀サキュバス> 【は、早すぎる…】   (2023/1/8 03:57:24)
リュート♂勇者> 【…どうします?なんか流れが…このまま犯されても僕は大丈夫ですけど】   (2023/1/8 03:58:08)
ミュー♀サキュバス> 【とりあえず決着ロルつけて、あとはラブルームで…としましょうか】   (2023/1/8 03:58:57)
リュート♂勇者> 【了解しました】   (2023/1/8 03:59:27)
ミュー♀サキュバス> 【ロル打ちますね】   (2023/1/8 03:59:57)
ミュー♀サキュバス> (しばらく責められるのにまかせていたが)んぅ…アタシをイかせるにはまだまだね。次はアタシの、番っね!(足を振り上げてリュートのおちんちんを蹴り上げて、ひるませたあと押し倒す)これくらいは激しくしてほしいわね…ぐりぐりぃ♥ぐりぐりぃ。キャハハ♥
  (2023/1/8 04:03:21)
リュート♂勇者> ぐぁっ!(激痛が走ったのちまた押し倒される。そして次の足コキは容赦がなく激しくチンポを足で擦られる。そして…)んあっ♡ああああっ♡♡ビュルルルルル♡ビュルルルルル♡(大量の精子をまたミューの足に吐き出してしまう)   (2023/1/8
04:05:31)
ミュー♀サキュバス> 意外とあっさり勝てたわね…でもこの精液…もっと味わいたいわね…。(洞窟奥の部屋へ連れて行く)   (2023/1/8 04:09:32)
ミュー♀サキュバス> 【ここからラブルームで続きとしましょうか?】   (2023/1/8 04:10:00)
リュート♂勇者> 【そうですね…お願いします】   (2023/1/8 04:10:16)
ミュー♀サキュバス> 【部屋を待ちあわせで立てますが、非公開大丈夫ですか?】   (2023/1/8 04:10:51)
リュート♂勇者> 【すみません非公開は入れないですね】   (2023/1/8 04:11:15)
ミュー♀サキュバス> 【では公開に立てますね】   (2023/1/8 04:11:41)
リュート♂勇者> 【ありがとうございます】   (2023/1/8 04:11:52)
ミュー♀サキュバス> 【立てましたのでこちらは抜けますね】   (2023/1/8 04:12:55)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/8 04:13:15)
リュート♂勇者> 【了解です】   (2023/1/8 04:13:16)
おしらせ> リュート♂勇者さんが退室しました。  (2023/1/8 04:13:19)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/8 13:23:54)
ハルク♂勇者> 【こんにちはー。待機させていただきます】   (2023/1/8 13:24:40)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/1/8 15:07:35)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/8 23:37:46)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/8 23:37:54)
リコリス♀サキュバス> 【手間取っていたら先を越されてしまった!改めましてこんばんは~順番はどうしましょうか~】   (2023/1/8 23:38:32)
ハルク♂勇者> 【じゃあこっちからいこうかな、ゆるくやるからよろしく!】   (2023/1/8 23:39:06)
リコリス♀サキュバス> 【わぁい、ありがとうございます。ゆるーくいきましょ。何か問題あったら、裏でこっそり教えて下さいね……】   (2023/1/8 23:39:43)
ハルク♂勇者> うーん、年も明けてすぐなのに使いっ走り……。というかこのダンジョン僕じゃなくてもいいよな。そういえば例のサキュバスの住処か……まあよく外にいるし、会わない可能性が高いだろうけど(夜遅くに緊急依頼で急遽植物ダンジョンに行かされる羽目になった勇者。若干愚痴っぽいことを言いながらも素材を採取する手は止めないのはこういったことに慣れている証拠。とあるサキュバスを思い出したが、今日はそんなに奥には行かない予定であるしすぐに頭から存在を追い出した)
  (2023/1/8 23:42:39)
おしらせ> リコリスはジジイさんが入室しました♪  (2023/1/8 23:51:49)
リコリスはジジイ> リコリスは百合好きのキモオタジジイが背後で悪質な荒しだぞ   (2023/1/8 23:52:20)
おしらせ> リコリスはジジイさんが部屋から追い出されました。  (2023/1/8 23:53:08)
リコリス♀サキュバス> (手にしているのは500ml程度のガラスの瓶。果物が描かれたラベルで包まれており、赤とも紫ともいえる液体はまだ半分ほど残っていそう。沢山頑張って疲れてしまったのだ。お酒で楽しい気分になろうと煽っていたがなんだか熱くなってきて、建物から外へと出てきたところ。肌を撫でる夜風が心地い。ちゃぽ、ちゃぽんとふわふわした足取りと連動するように水音が)えへ……♡呼びましたかぁ?(えーい!と採取にいそしむ相手の背へタックルするように。服越しに、ふにゅ、と柔らかな感触を伝えながら、からからと楽し気に笑う姿は立派な酔っ払い)
  (2023/1/8 23:57:06)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/8 23:57:10)
リコリス♀サキュバス> お外にいることは多いですけど、一応お家はここなので♡ざーんねんでしたー♡(空いている方の手を伸ばし、早々に腰の方へと。指先でつつき、確かめるように。そのままさすり、布越しに高めていくように)   (2023/1/9 00:00:37)
ハルク♂勇者> んぐ!?なんでここに……呼んでないよ!ていうか何か変なテンション……まさか酔って……。……っ!(背中に柔らかい感触と何時も以上に元気…というよりはおかしな高揚の仕方をしている聞き慣れた声に、酒場で酔い潰れている冒険者達の姿を幻視した。すぐさま振り払おうとしたが布越につつかれて動きが固まってしまう)と、とても残念だ……新年から依頼に加えて酔っ払いサキュバスの相手なんて……ぐ♡(さすられて素直に反応してしまう腰にある棒。すぐに硬くさせていって)
  (2023/1/9 00:06:38)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/9 00:06:41)
ハルク♂勇者> ……あの、別に住処を荒らしに来たとかじゃないからさ。いい気分のようだし、邪魔しないからそのままお家で寝てほしいのだけど……?(無駄なような気がしながらも、何となく酔っぱらいとまともに戦う気も起きない。呼吸を荒くなるのを耐えてどうにか言葉で離させようとしている)
  (2023/1/9 00:09:25)
リコリス♀サキュバス> だからここがお家なので~!(温かな体温、とろけた雰囲気。いつにも増してふにゃふにゃしているような)ちょっとだけ、ですけどね~♡適量しか飲んでませんよ。そんなに強くないので(ぶんぶんと腕を振ればカクテルのような飲み物が主張を。振り回したせいで少しこぼれてしまったのか、果物とアルコールの香りが鼻をくすぐる)
  (2023/1/9 00:13:16)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2023/1/9 00:13:21)
リコリス♀サキュバス> ぬん?……うーん……(するり、と体を離すと正面に。腕を組みながら、ぽけーっ、と考えこむように)ん。まだちょっと眠くはないので……♡リコリスと遊んでください♡(にま、と精一杯の悪い笑み。足を使い、相手のものを布越しにふみふみと)えい♡えい♡ぐりぐり~♡(そのまま擦るように動かし始めた)
  (2023/1/9 00:17:57)
ハルク♂勇者> 嘘だろ、ちょっとだけでこのレベルなのか…!?確かにあまり量は…もったいないしそんなの持ってるなら早く帰った方が良いってば…っ(いつもより温かく感じる体温とふにゃふにゃな様子。確かにあまり瓶の中身は減ってないけど。とりあえず離れてくれてホッとしたが)遊びに来たわけじゃない、食事でもなく遊びって……まっ……♡あ、あぁっ♡(さっき高められたせいか既にかなり布の中のものは追い詰められている。足で、しかも脱がされてもないのにびくっ、と身体を跳ねさせると)っ、あ、ああぁ……っ♡(一度大きく跳ねてから…脱力。布の下はどろどろのもので大変なことになっている)
  (2023/1/9 00:22:01)
ハルク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2023/1/9 00:22:06)
ハルク♂勇者> ……くそ、よっぱらいめ……!(敵意がないため今一つちゃんと攻撃しようという気が起きない。剣に一瞬手をかけたが、すぐに離すと…相手の酔いを醒まさせる方法を考えて)……ええぃ、遊んでっていうとこういうことになるの……!?(半ば自棄になったような叫び。手が相手のスカートの下に潜り込み、秘部を指で擦った。これで正気に戻ってくれれば良いが)
  (2023/1/9 00:25:54)
リコリス♀サキュバス> 知ってますもん。ここに来るかたの目的は大体おんなじですし。えっ♡振舞ってくださるなら貰いますけど(たまにレベルあげのためだとか物騒な理由の人も居るが、大概はアイテム目当て、遊びに来たわけではないのは百も承知。ぱぁっと顔を輝かせ、今思いついたと言わんばかり。楽しそうにぐりぐりと足首を動かしていた)ん?ふふ♡かーわいいですねぇ♡(鼻をくすぐる香り。びくついた足の下のもの、布越しのぬるつく感触)ひゃぅっ♡……えっち♡(体温が高いせいか冷たく感じる指先。とろっ、と溶けたはちみつが向けられ、満足げな笑み。遊んでもらっている気にはなっている様子だが、相手もその気だと勘違いはしているような)
  (2023/1/9 00:31:54)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/1/9 00:31:59)
リコリス♀サキュバス> ん……もっと♡(ねだるように腰を揺らし、さらに触れてほしそうにしている。ふわ、ふわ、と揺れる尻尾。その場で屈むとチャックをさげ、中のものを取り出した。いつの間にかお酒の瓶は置かれている)ふわぁ♡えっちな香りが……くらくらしちゃいます(顔を寄せ、どろどろの液体を求めるように舌を使って舐めとっていく。相手をよくするよりも、自分の腹を満たす行為)
  (2023/1/9 00:35:21)
ハルク♂勇者> 振る舞うつもりはなかった、んだけど……。いつもにまして話が通じない…っ(駄目元で触ってみたがより淫靡な雰囲気が増しているというか、逆効果のような気がしてくる。このまま「遊び」で満足してもらうまで続けるべきか。ねだる腰の動きに思考が乱される)ぁ……っ♡ま、まって……んぁっ、は、ぁ……っ♡(どろりとしたものに塗れた自分の肉棒を見られたらやや恥ずかしい。舐め取られて綺麗にされる行為の内にまた肉棒が浅ましく勃起する)
  (2023/1/9 00:39:32)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/9 00:39:37)
ハルク♂勇者> …………。と、とりあえず酒のつまみ、から知らないけど、一回分は食べたのだから十分だろ……?夜も遅いし早く帰ったほうが良いって…!(サキュバスは夜行性のような気がするが昼によく見るのでこのサキュバスには当てはまらないのかもしれない。とりあえず再び言いくるめて帰そうとしている様子)
  (2023/1/9 00:42:18)
リコリス♀サキュバス> サキュバスのわりにお話はできるほうではありますよ。んふふ……その気がないのに、出してしまったのですね……♡(回答はどこかずれたもの。くすくす、とからかうように笑っている。乗り気ではないというが、舌から伝わるものは真逆の反応)お家がここなので帰る必要はないのですってば。ご心配は、ごむよう~なのです♡(アルコールだけではなく別の意味でぽわぽわとしていそう。夜は寝る派、寝かしつけは賢い選択肢であろうが、絶妙に火が入ったせいで熱を持て余している様子)
  (2023/1/9 00:47:05)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/1/9 00:47:10)
リコリス♀サキュバス> もしかして添い寝でもしてくださるのでしょうか。ぬくぽか、ふわふわで結構優良だと思います(斜め上へとかっとんでいく思考回路。家の中へと引きずり込むことはなく、その場に押し倒し、上に乗り上げた)こっちに欲しいです……♡奥に、びゅ~っ♡って(満足に準備できていない箇所に添え、体重を使って一気に押し込んだ。アルコールのせいなのか煮えたぎるように熱く、ぎちっ♡ときつくしめあげてくる。かくかくと前後に擦りつけるように腰が動いている。相手のものを使って慰めているように)
  (2023/1/9 00:52:38)
ハルク♂勇者> 自分で言うか……別に他のサキュバスと比較しているわけじゃないけど。どちらかというと僕自身の心配をしてる…っ(我慢できずに出してしまったことを笑われて言葉に勢いはない。変なスイッチを押してしまったことにやや後悔をしていると)何でそうなるの…!?僕は帰りたい、確かに暖かくて良さそうではあるけど…!?(要らないことを口走った気はする。どちらにしてもこちらは射精したばかり。力が入らなければあっさり押し倒される)あっ♡あっ♡まって、あ、つ……♡ふ、ぁ♡だめ、だめ、だって……ああぁぁっっ♡(寒い外気に反してとても熱いところに迎えられ抵抗ができない。締め付けにあまりに素直に反応する肉棒と声。ねだる言葉に従って、精液が噴き上げる。びゅー、と勢いよく放たれた液体が中を満たしていった)
  (2023/1/9 00:58:45)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/1/9 01:00:41)
リコリス♀サキュバス> 自分のことは自分で面倒見ないといけませんもんね♡えらいえらい(まるで子供を褒めるように。よしよしと頭を撫でている)今来たばっかりなのに、もう帰るのですか~?二度手間になっちゃいますよ。一回で終わらせた方が賢いじゃないですか(自分が見つけたのが今さっきであるだけで、すでにかなりの時間居る可能性はあるが、そんなこと考える脳容量はないご様子。ぺろり、と舌なめずり。温かい部屋に持って帰られる可能性が出来てしまったかもしれない)んぅ♡(ぐねぐねと動く内壁が液体を送り込み、体の奥で飲み下していく。可愛らしい声と注がれる熱にさらに加速してしまいそう。上半身を倒し、唇が落とされていく。甘い感覚が首筋に触れ。段々と下がっていく。弄ぶように胸元を布越しに加えると、出るはずのない液体を求めるように吸い付いた。じわり、と唾液の痕が広がっていく)
  (2023/1/9 01:09:41)
ハルク♂勇者> いや、もう大体集めたいものは揃ったから、大丈夫……は、あぁ……(なんで褒められてるのか、完全に獲物を狙う目をされているがこれは少しまずいかもしれない。素材を集め切ってなかったりはするがそれより早く離脱しなければ、と思うが、内壁が蠢くとどうしようもないほどの快感が襲いかかって動けない。火照る身体は二度の射精にも治まる様子を見せずにいる)……っ♡は……っ♡(胸元をキスされて声を堪えている。何とかそれだけは守りたいという小さな意地。意味があるかというと──)
  (2023/1/9 01:16:18)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/9 01:16:24)
ハルク♂勇者> ……あんまり、これは使いたくなかった、けど……っ♡そんなに遊びたいなら、遊んであげようか…っ(痛みをともわなずに離れさせる可能性が魔法がこれしか思い浮かばない。脱力する身体から魔力を振り絞って魔法を発動させる。相手の周囲にふわり、ひらりと舞う光の羽根が現れる。衣服をすり抜け肌を滑れば、性的な快感をともなうくすぐったさが相手を襲うはずで)……離れないと、たいへんなことになる、よ…っ(最初は肩や背中が中心だったが、徐々に胸元や太ももなどの際どい所を撫でていっている)
  (2023/1/9 01:22:20)
リコリス♀サキュバス> ふぅん……そうなのですか。ざーんねーん……(相手の上で座り込むように。大人しくしているように見えて、ぎゅ、ぎゅ、と中が動いている。それは意図的なもの、お腹に力を込めて中のもの責め立てている)ん?ふわふわで、きれー……です、ね?えっ、あっ♡ふぁっ♡♡(視線を逸らすものだと思ったのだが、触れて気づく違和感。何なのか理解はできないけれど。呆けていたせいで反応が遅れ、距離をとるのが遅れてしまった。くすぐったいが、それだけではない。いやいやするように首を左右に振りながら、逃げるように体をくねらせた。どろっ♡と欲情の証を伝えるように相手のものを絡ませながら、抜けていく。微かに痙攣している体、漏らしてしまったように小さな水たまりができてしまっている)
  (2023/1/9 01:28:45)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/1/9 01:28:48)
リコリス♀サキュバス> ……えっち。すけべ。へんたーい(目尻に涙を浮かべ、ぐず、と鼻をすする。自分から仕掛けたというのに勝手な振る舞い。自分の液体を誤魔化したいのか、どろどろになったものへ顔を寄せると証拠を隠滅していく。痛くないように気を付けて、ほんの軽く歯を触れさせた。甘噛みにも満たないような、掠めるようなものだが。歯を立てないのがセオリーだと聞いたが、時にはこういうスパイスを振りかけても良いと聞いたのだ)
  (2023/1/9 01:34:22)
ハルク♂勇者> ……(効いてはいる、効いてはいるが扇情的な相手の声と仕草に少なからずこちらも欲情してしまっている。挿入したままのせいで蜜が絡みつく感覚から相手が感じているであろう快感もわかってしまう。何とか無心でいようとするが)……君にそういう罵倒は受けたくないのだけど。こういう事をされたくなかったら離れたら良かったじゃ……んっ♡は、ぁっ♡(好き放題言われて納得行かない表情が、肉棒を加えられて緩みかけてしまう。綺麗にされているけど時折先走りの汁が出てきてまた汚してしまっている。小さな硬い感触がたまに掠めて、ぴくっと反応して)
  (2023/1/9 01:38:37)
ハルク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2023/1/9 01:38:52)
ハルク♂勇者> …分かった、ほしいのは、わかったから…これで、勘弁してほしい…っ(どうやら相手は意地でも離れてはくれないらしい。で、あればもう一度して…早めに満足してもらうしかないか。ぐい、と相手の肩を掴んで強引に押し倒した。仕方なさそうな言葉。しかし相手を見つめる表情は確かに雄の欲が見えている。今度はこちらが遠慮なく中に挿入して)……っ♡はぁ、あぁ♡あぐ、あっ♡これ、もう……っ♡イ、く……ぅ……っ♡♡(パンパンと音を立てて犯し、奥を何度もついたあとに勢いよく出される精液。身を染める快楽にぼぅっとしていて)
  (2023/1/9 01:45:51)
リコリス♀サキュバス> と、いうことは……リコリスには甘やかして欲しいということですね♡手ひどいのより、優しくて、あま~いのをご希望!(ぴこん、と何か浮かんだ表情。大概しょうもない事というか、相手にとってよくないことを思いついたり思い至った顔である)あっ(押される体は簡単に後ろへと。押されて、このまま転がされて逃げられてしまうのか)あぁぁあぁっ♡♡(先ほどまでくわえていたけれど、予想外の行動をされれば大きな声も出てしまう。良いところを擦られ、背が反った。体の奥だけではなく耳や目でも行為を感じてしまう。押して、好きかってしたかったけれど、その気になってくれているならばそれに越したことはない)ちょー、だぁい♡♡(ぎゅ、と搾り取るように。あつあつの胎内は気持ちよくして欲しそうにぴくぴくと痙攣している)
  (2023/1/9 01:54:30)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/1/9 01:54:34)
リコリス♀サキュバス> もっと♡もっとちょーだい♡ハルクさまので、リコリスのお腹の奥、ごりごりっ♡って……(思考回路はどろどろのぐちゃぐちゃ。たっぷり注いでもらったというのに、まだ足りない様子。満腹中枢がおかしくなっているのか、元々大食いなだけなのか)ねっ♡ずぽずぽするので……リコリスがいいですよ♡っていうまでがちがちにさせててください♡イったばっかの時に乱暴にごしごし~っ♡ってすると、飛んじゃうくらい気持ちいらしいですよ♡(つながったまま横に回転するように、上下の位置を入れ替えた。視覚的にも欲を煽れるように、白く泡立った結合部が良く見えるように、足を開き、体を少し後ろに倒すようにして腰を振る。宣言した通り、遠慮のない激しいもの。ざらついた箇所で擦り上げ、ひだの部分に引っ掛けるように。恥ずかしさはぬぐい切れぬらしく、耳まで真っ赤に染まっているが)
  (2023/1/9 02:05:33)
ハルク♂勇者> なんでそうなるの、甘やかすのも良いけど……いや、ちが、そうじゃない…。はぁ、ぁ、ふ、ぅ……♡(熱い中は一度抜いても相変わらず人外の快楽を与えてくる。搾り取られて肉棒の中に残っていたものも吐き出して、呼吸を整えて落ち着こうとしていると)え?あ、まっ、りこりす、ああっ♡もっとって、はぁ、ああぁっ♡そんなこと、言われても、あ、ぐぅっ♡♡(どうやらまたしても失敗だったか。言われずとも愚息はがちがちになっているまま、まだまだ精を詰め込んでいることを示している。飛んじゃうくらい気持ちいいとは何か、問うより先に激しく腰を振られて情けなく声を上げる。結合部を見れば興奮してしまい、もっと出したいと本能が思って)ふあ、ああぁっ♡リコリ、リコリスっ♡イクッ、イクゥっ♡♡うあああぁぁっ♡♡(思考が飛ぶほどの快楽に襲われながら、身体は貪欲にもっと、と求めて腰を振り、請われたように奥をごりごりと突く。頭がおかしくなってしまうほど興奮して、相手の名前を呼びながらゴブッ♡と精液を再び相手に注いでいった)
  (2023/1/9 02:17:42)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/1/9 02:18:09)
リコリス♀サキュバス> 【さっきから絶妙に……っていう感じだなっていう。どっちも次当たれば、っていう感じ……】   (2023/1/9 02:19:01)
ハルク♂勇者> 【展開は早いんだけど……こう……という感じの】   (2023/1/9 02:19:50)
リコリス♀サキュバス> ひゃぁっ、うっ♡♡(そろそろ容量オーバーなのか、液体が逆流し、こぼれていく。いつもであればこの辺りで我に返り、慌てて謝罪をするところだけれど。今は夢見心地もいいところ。タイミングがズレて気持ちよくはなれなかったが、良いものを見せてもらったのだし、まだまだ精は詰まっていそう)……ぁ……っふー……♡よくできました♡休憩してもよいですよ(柔らかな感触が頬や髪へ降り注ぎ、甘やかすように愛でていく。開放もされておらず、口にしている言葉の意味を考えれば全くもって優しくもないのだが)
  (2023/1/9 02:26:35)
ハルク♂勇者> く、はぁ、あ、あぁ……♡きゅう、けいって……♡あ、ぐ……♡(甘やかすような言葉とキスにどろどろに理性が溶けてしまいそうだ。まだ搾り取られてしまう、という思いと、まだこの行為と快楽が続けられるという期待。このままでは確実にダメにさせられてしまう──本当の問題は、それも悪くないと思ってしまっている現状の自分自身ではあるけれど)
  (2023/1/9 02:30:42)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/9 02:30:47)
ハルク♂勇者> ……休憩が欲しいのは、実はそちらだったりして、ね…?…バインド(呼吸を乱れているのを回復とさせる。正直身体は重いが勇者のこの身は無駄にタフでもあり……頑張ればまだしばらくは行為を続けられると判断。魔法を唱えると地面から伸びた蔦のようなものが相手の脚に、腕に、腰に巻き付いていき、自由に動かせないようになる)…遠慮しないでよ、もっと欲しいんだよね。もっとゴリゴリって…っ♡(更に追い打ち、相手を更にふわふわの酩酊状態を重度にする魔法をかけて、相手の腰を掴み──思い切り突き上げた。度重なる性行為で熱くなった肉棒でゴリゴリとお腹の奥を抉り、一旦地面に着けてはまた腰を浮かして亀頭で違った角度で奥を突く)ほら、ここが、いいんでしょ♡気持ちいい事は良いことなんだから……遠慮なく、イケッ♡(先の挿入で反応が良かったざらついた所を執拗に擦り、激しく力強く、力を振り絞って犯していく。これでイかせられなければ負けると、最後にもう一度全力で奥を突き上げ、擦りつけた)
  (2023/1/9 02:47:00)
リコリス♀サキュバス> (優位な位置を確保し、多大な熱量を分けて貰っているのだ。体力はあるほうだが好き勝手動いたせいで疲れたのはある。相手はもう虫の息もいいところなのだし、油断していたというのは言い訳になるか否か)えっ、あっ……ちょっ……!(さすがにここまでされたら抜け出せないし、好き勝手に動けない。期待するように胎の奥が、きゅんきゅんと疼く。ぽわぽわしたまま、上半身が崩れ落ちてきている)んぁっ♡♡すき♡♡ちょーだい♡♡ちょーだ……♡♡そこ、い、いっ♡♡はる、く……さ♡♡(ぎゅ、ぎゅ、と中が喜ぶように絡みつき、快楽以外理解するのは無理な状態に。色づいた肌はしっとりと汗で濡れている)ひゃぁあぁぁあっ♡♡イっ♡♡いっちゃいま♡♡(ごりっ、と奥を抉られ、ぎゅーっ、と。快感を伝えるように震え、。体から力が抜け、崩れ落ちてしまった)うぅ……♡♡
  (2023/1/9 03:05:02)
リコリス♀サキュバス> 【ちょっと時間かけすぎてしまった気がする。お待たせして失礼という感じ。最初と最後はちょっとこねくり回してしまう】   (2023/1/9 03:09:41)
ハルク♂勇者> ……はい、お疲れ様(崩れ落ちてきた相手を受け止めてそっと息を吐く。拘束を解除するがそれでもしばらくは動けなさそう。これ以上達すると本格的にダメになりそうなので何とか我慢した……かなりぎりぎり、出したそうに小さく震えてはいるけど、なんとか引き抜いた)お望み通り遊んでみた、けど……満足した、かな。してなかったらまあ…もう少ししてもいいけど、ね(ともあれここでそのまま放置するのも可哀想な気がする。幸い調合している建物の鍵はポケットの中。送ってあげるの何回目だっけ、と少しぼやきながらお姫様だっこで抱えて、ダンジョンの奥に去っていった)
  (2023/1/9 03:14:08)
ハルク♂勇者> 【お疲れ様ー。時間は大丈夫、気にしなくて良かった!何かシチュ的に許されそうな気がしてえっちな攻撃ばかりをしてしまった…】   (2023/1/9 03:15:16)
リコリス♀サキュバス> 【手間をかけていくタイプのサキュバス。絡みに行って送ってもらうちょっと厄介な生物になりつつある。お相手感謝なのですよ。楽しかったです、ありがとうございます。ぼこぼこ系もえっちな感じもどっちも好きなのではっぴー!って感じですかね】  
(2023/1/9 03:17:23)
ハルク♂勇者> 【遊びたい欲が解消されたら良いけど!しかしやんか三連勝?してる……どうなってるんだいったい。ぎりぎりすぎたけど。前もぎりぎりだったな……。こちらこそありがとう、楽しかった!】   (2023/1/9 03:19:01)
リコリス♀サキュバス> 【わがまま聞いてくださりありがとうございました。とてもお腹いっぱいなのです。あ゛っ!?時間ちょっと空けてたので、気づきませんでしたけど三連……!?二連なのは確実である。ひーん……数を重ねたせいで弱点が色々バレた可能性。虚無回復二回してた上で6いっぱい出てたのに不思議……】
  (2023/1/9 03:21:55)
ハルク♂勇者> 【お腹いっぱいになったのなら何より。攻撃力を吸われなかったらワンちゃんあることを示してしまったな……。自爆もしてたけど。本当にHPぎりぎりだったな……。ともあれあんまり長居してもあれかな。お疲れ様っ。お休みなさい〜】   (2023/1/9
03:24:14)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2023/1/9 03:24:44)
リコリス♀サキュバス> 【ん……リコリスふわふわしててちょっと危ないので、失礼します。おおやすみなさいです】   (2023/1/9 03:25:00)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/9 03:25:04)
おしらせ> シィナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/9 21:46:44)
おしらせ> クウガ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/9 21:48:27)
クウガ♂勇者> 【こんばんは】   (2023/1/9 21:48:42)
シィナ♀サキュバス> 【こんばんは。よろしくお願いします】   (2023/1/9 21:48:45)
シィナ♀サキュバス> 【こちらの容姿は年齢は17歳位。白いYシャツの上に練色のブレザー。赤いチェック柄の膝上ミニスカート。薄桃色のセミロングヘア。Gカップ。苺色の瞳。白色のパンツに焦げ茶色のスパッツと黒いサイハイソックス。黒いパンプス。身長163cm、体重50kg。という感じですNGはないです。】
  (2023/1/9 21:48:57)
クウガ♂勇者> 【こちらこそ、よろしくお願いします】   (2023/1/9 21:49:05)
シィナ♀サキュバス> 【サキュバスのHP50、攻撃力1からスタートしてもいいですか?無理であればそのまま行きます】   (2023/1/9 21:49:44)
クウガ♂勇者> 【20代、赤髪短髪、筋肉質、175cm、服装は特に定めませんが大丈夫ですか?】   (2023/1/9 21:50:15)
シィナ♀サキュバス> 【大丈夫です】   (2023/1/9 21:50:26)
クウガ♂勇者> 【いいですよ!新しいやり方ですね!笑】   (2023/1/9 21:50:32)
シィナ♀サキュバス> 【ありがとうございます。出だしは私からでいいですか。】   (2023/1/9 21:51:08)
クウガ♂勇者> 【助かります!お願いします】   (2023/1/9 21:51:26)
シィナ♀サキュバス> 【了解です。では始めていきます】   (2023/1/9 21:51:41)
シィナ♀サキュバス> 最近は私達のグループ以外の純正な子達が張り切っているみたいだね…最近は暇だったけど今日は勇者が釣れるかな…?(此処はとあるダンジョン。薄暗い通路の中に一つの扉があった。扉の中にはサキュバスであるシィナが待ち伏せをしている。部屋の床は布団で敷き詰められている)
  (2023/1/9 21:54:37)
シィナ♀サキュバス> 【先ダイスだけ振っておきます】   (2023/1/9 21:54:51)
シィナ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/1/9 21:54:55)
クウガ♂勇者> (巷で悪さを働かせている魔物がいるとの話を耳にし、単身で討伐に向かっていたクウガ。ついに住処を発見して扉の前に立つ)ようやく辿り着いた…。見つからないように慎重に行かねば…。(そっと扉を開ける)   (2023/1/9 21:57:46)
クウガ♂勇者> 【了解です!】   (2023/1/9 21:57:54)
シィナ♀サキュバス> 久しぶりに来た…。(部屋の中に勇者が入ってくれば、勇者はシィナの魅惑の力で体が硬直して動けなくなってしまう。特定のサキュバスが持つ勇者に特攻作用のある魅惑の異能だ。勇者が動けなくなるのを確認すると目の前まで歩いていく。勇者を両手で仰向けに押し倒す。既に靴下だけの状態であった右足で勇者の股間に触れ、足コキを行い)
  (2023/1/9 21:58:25)
クウガ♂勇者> な、、!?体が…!?うっ…(体の身動きが取れず動揺する。シィナの足コキで刺激され、すぐに熱く固くしてしまう…)   (2023/1/9 22:00:56)
クウガ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2023/1/9 22:01:46)
クウガ♂勇者> 落ち着け…こういう事態も鍛錬してきた…(自分を落ち着かせ、溜め攻撃の準備に入る)   (2023/1/9 22:02:31)
シィナ♀サキュバス> 気持ちよくして…貴方から性のエネルギーを吸い取ってあげる…。(蠱惑な笑みを浮かべつつ、足コキで勇者の股間を刺激して欲情させていこうとする)   (2023/1/9 22:03:05)
シィナ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/9 22:03:07)
シィナ♀サキュバス> 次はこうしてあげる…。(シィナは勇者がチャージを行なっていることに気づいていない。チャージを行い始めた勇者に対し引き続け足コキを続け、寸止させ)   (2023/1/9 22:03:36)
クウガ♂勇者> んっぁぁ、、、いきそ、、やば、、いくっ、、、うっ、、(寸止めさせられ、下はピクピクしてしまう…)   (2023/1/9 22:04:36)
クウガ♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2023/1/9 22:04:50)
クウガ♂勇者> これでも、くらえ!(鍛錬してきた溜め攻撃を喰らわせる。シィナの体を動かなくさせる効果を振り払った)、、もう好きにはさせないぞ…   (2023/1/9 22:07:33)
シィナ♀サキュバス> 痛っ…!(勇者の攻撃を食らってしまう。勇者の剣がお腹を穿ち、ぬるっと引き抜かれ)
ゲホッ…ケホッ…!!待って…これ本当に…やばい…ゴフッ…!!(もろに傷を負ってしまったことで口の中から吐血する。傷口を両腕で抱え、体を前屈みにし嘔吐するように大量の血を吐き出してしまう。両目には思わず涙を浮かべてしまい)   (2023/1/9
22:10:01)
シィナ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2023/1/9 22:10:04)
シィナ♀サキュバス> この…!許さない…!まずは体力を奪い取ってやる…!(血を流しながらも再び勇者に魅惑の力をかけて動けなくする。動けなくすれば両手で素早く勇者のズボンと下着を降ろし、股間を露出させてフェラを行う。寸止めだった勇者の股間は射精し、HPが半分に)
  (2023/1/9 22:12:32)
クウガ♂勇者> また!?からだが、、(再び体を硬直させられる、身動きが取れない)んっ、、、また、、ちょっ、、、ぁぁあ、やば、いく、いくいく、、んんんっ!!(寸止めの影響もあり、簡単にイかせれてしまう)   (2023/1/9 22:15:56)
クウガ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2023/1/9 22:16:00)
クウガ♂勇者> 【これは絶頂成功でいいんですか?】   (2023/1/9 22:17:16)
シィナ♀サキュバス> 【成功です。なのでサキュバス負けですね。】   (2023/1/9 22:17:54)
クウガ♂勇者> もう、我慢できない…(なんとか体を動かし、シィナに飛びつく。下を脱がして、ビクビクしている物を挿入させ、動き始める)   (2023/1/9 22:19:19)
クウガ♂勇者> うっ、、きもちい、、んん、、(次第に早く動かして…)ぁあ、、いきそ、、いくっ、!(シィナの中に大量に出してしまう)   (2023/1/9 22:21:19)
シィナ♀サキュバス> あっ…。(勇者の二度目の攻撃にヒットしてしまう) えっ…ちょっ…。(まさかの予想外の攻撃に面食らう。無理やりバックの体勢にさせられ、スパッツを小さく破かれる。白色の下着は右にずらされ、ペニスを一気に挿入されて立ちバックの姿勢で犯される) ふぐっっっっっ…!んんっ…!!(口を大きく開けて、突然訪れた快楽に体を痙攣させ)
  (2023/1/9 22:21:24)
シィナ♀サキュバス> おっ!!むあぁぁっっ…!!!(中に大量に出されてしまい、同時に絶頂してクリトリスから尿を大量に吹き出すかのようにいっぱい愛液が噴出される。体を前のめりにし、両手を膝に付け、お尻を突き出す姿勢にしながら注がれていき)   (2023/1/9
22:24:45)
クウガ♂勇者> 【終了ですかね、?】   (2023/1/9 22:29:42)
シィナ♀サキュバス> 【終了ですがこの後、お仕置きするかしないか等はそちらの自由です。】   (2023/1/9 22:30:21)
クウガ♂勇者> 【シィナさんはどうされたいんですか〜?笑】   (2023/1/9 22:31:23)
シィナ♀サキュバス> 【時間の許す限り着衣で犯され続けたいです。】   (2023/1/9 22:31:56)
クウガ♂勇者> 笑笑   (2023/1/9 22:32:06)
クウガ♂勇者> 【ツーショットに部屋作ってくださいね?】   (2023/1/9 22:32:16)
シィナ♀サキュバス> 【作りました。公開の待ち合わせにあります】   (2023/1/9 22:33:37)
シィナ♀サキュバス> 【そちらが移動確認出来次第、こちらの部屋から落ちますね】   (2023/1/9 22:34:52)
クウガ♂勇者> 今行きますね   (2023/1/9 22:35:04)
シィナ♀サキュバス> 【確認できたので落ちます】   (2023/1/9 22:35:55)
おしらせ> シィナ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/1/9 22:35:57)
おしらせ> クウガ♂勇者さんが退室しました。  (2023/1/9 22:41:34)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/10 02:53:13)
ミュー♀サキュバス> 【このような時間から勇者様はいらっしゃるでしょうか…】   (2023/1/10 02:56:58)
おしらせ> マレー♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/10 03:12:58)
マレー♂勇者> 【まだいらっしゃいますか…?】   (2023/1/10 03:14:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/1/10 03:22:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、マレー♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/1/10 03:41:19)
おしらせ> ルグロンさんが入室しました♪  (2023/1/10 20:21:40)
ルグロン> 【こんばんは。お邪魔します。こういうお部屋初心者ですがロル書いて待機してますね】   (2023/1/10 20:22:22)
ルグロン> ここか…(多くの勇者が帰ってきても情報を話たがらない噂の地下の洞窟。そこには身体に似合わない大剣を背負った勇者には見えない男の子が現れていた)んー…とは言っても他の人の気配もないしなんなんだ(これ以上先は道がかなり入り組んでおりもう少し準備が必要な感じがしていた。なにより情報によればこの広間が今回多くの勇者が帰還したり、帰ってこないという噂の場所らしい。その証拠に多くの使い古された武器なども捨ててあり少しこの広間を探索していた)
  (2023/1/10 20:26:30)
ルグロン> 【失礼します】   (2023/1/10 20:59:24)
おしらせ> ルグロンさんが退室しました。  (2023/1/10 20:59:27)
おしらせ> シィナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/1/10 21:41:54)
おしらせ> シヴァ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/1/10 21:46:28)
シヴァ♂勇者> 【こんばんは】   (2023/1/10 21:46:48)
シィナ♀サキュバス>  【こんばんは。よろしくお願いします】   (2023/1/10 21:48:06)
シィナ♀サキュバス> 【こちらの容姿は年齢は17歳位。白いYシャツの上に練色のブレザー。赤いチェック柄の膝上ミニスカート。薄桃色のセミロングヘア。Gカップ。苺色の瞳。白色のパンツに焦げ茶色のスパッツと黒いサイハイソックス。黒いパンプス。身長163cm、体重50kg。という感じですNGはないです。】
  (2023/1/10 21:48:14)
シィナ♀サキュバス> 【サキュバスのHP50、攻撃力1からスタートしてもいいですか?無理であればそのまま行きます】   (2023/1/10 21:48:29)
シヴァ♂勇者> 【現代風のサキュバスですね。了解しました、ステータスは変更して大丈夫ですよ。こちらも合わせて現代風の方がいいですか?】   (2023/1/10 21:49:38)
シィナ♀サキュバス> 【そちらのお好みで大丈夫です。ステータスの方はありがとうございます】   (2023/1/10 21:50:04)
シヴァ♂勇者> 【では、そちらは魔界の変わった衣装ということで。こちらは普通に片手剣持ちの勇者でいきます。180cmで黒髪やや長髪の成人勇者です】   (2023/1/10 21:51:16)
シィナ♀サキュバス> 【把握しました。出だしは私からでいいですか。】   (2023/1/10 21:51:41)
シヴァ♂勇者> 【はい、お願いします】   (2023/1/10 21:51:51)
シィナ♀サキュバス> 【了解です。では始めていきます】   (2023/1/10 21:51:57)
シィナ♀サキュバス> 昨日は負けたけど…今日は負けない…。(此処はとあるダンジョン。暗い通路の壁際に一つの扉があり、その奥はサキュバスが待ち構えている部屋であった。その部屋の床は布団で敷き詰められている。シィナは靴を脱いだ状態になっていて)  
(2023/1/10 21:52:04)
シィナ♀サキュバス> 【先にダイスだけ振っておきます】   (2023/1/10 21:52:10)
シィナ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/1/10 21:52:14)
シヴァ♂勇者> ダンジョンの奥に…何だこの部屋は…(モンスター討伐のクエストを受注し、とあるダンジョンに入った俺。道中のモンスターは大した強さではなく、こんなものかと少し拍子抜けしつつも奥へ進むと、扉の奥には何故か布団が敷き詰めてある生活感のある部屋が)回復ポイント、という訳でもなさそうだ…魔物が1体(部屋の中に魔物の気配を感じ、剣を手にして構えて警戒している)
  (2023/1/10 21:54:41)
シィナ♀サキュバス> 来た…。(勇者が部屋の中に入ってくるのを確認すれば、サキュバスの魅惑の力を発動し、勇者を金縛りにかけて動けなくする。シィナが持つ魅惑の力は勇者に対する特攻作用があり、勇者には効果覿面なのだ。シィナは勇者に近づいていく。勇者の下の服装を降ろし、股間を露出させれば口でフェラを行い)
  (2023/1/10 21:55:20)
シヴァ♂勇者> く…っ、身体が…罠だったかこの部屋は…!(剣を構えたまま身体がマヒしたように動かせなくなる。まずいと思っていると、人間の少女風のサキュバスが現れる。そのまま攻撃でもしてくるかと思いきや、何故かベルトを緩めて股間に手を添えると、まだ固くない俺の肉棒を口で咥えて…)な、なにを…うっ、こ、こら、離れろ…!(サキュバスの口と舌は柔らかく、それでいて音を立てながら舐められるとどんどんと固くしてしまい)
  (2023/1/10 21:59:27)
シヴァ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/1/10 21:59:37)
シヴァ♂勇者> くっ…(剣は動かせない、両脚と左手はなんとか動きそうだ。ならばお返し)離れないなら、こうしてやる…!(膝を落としてサキュバスの胸の辺りに左手を伸ばすと、着衣をまさぐりながら胸を撫で、乳首の場所を探して…指でキュウっと摘まみ上げるように責める)
  (2023/1/10 22:01:54)
シィナ♀サキュバス> くちゅ…♡(勇者にフェラを行うが、何故か余り効果がない。何故なら体に謎の不調があるせいで)
あぁん…//(フェラを中断すると、勇者が乳首責めを行なってくる。乳首を弄られたせいで淫らな声を上げる) はぁん…♡あんっ//(服越しに乳首に触れられ続けると乳首が勃つ)   (2023/1/10 22:03:18)
シィナ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/1/10 22:03:22)
シィナ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/1/10 22:03:24)
シィナ♀サキュバス> 馬鹿な人…次はこうしてあげる…。(乳首責めは却ってサキュバスの攻撃力を高める結果となった。そんな愚かな行動をした勇者を嘲笑すると、再び魅惑の力をかけて動けなくし、勇者を両手で仰向けに押し倒す)
ふぁん…♡気持ち良い…//(右手でスパッツのオマンコ部分を小さく破く。オマンコの中の白いパンツは既にずらされており、おまんこが丸見えになる。おまんこを勇者の股間にあてがうと一気に奥まで挿入した。すると勇者の股間から射精され)
あはは…馬鹿じゃないの…。(子宮に精液が送られるとそれを性のエネルギーに変換する。さらに腰を動かして勇者の股間を膣肉で刺激して寸止め状態にし)   (2023/1/10 22:06:57)
シヴァ♂勇者> うわっ!な、なぜだ、脚にも力が…!(軽くトンと押されただけで、仰向けに倒れてしまう。サキュバスは俺を見下ろしながら自ら衣装を破り、秘所をさらけ出すと、勃起した肉棒の上に跨ってきて)うう、ああぁ…!なんだ、これは、気持ちよすぎ…うっ!根元から融けて落ちそうなぐらい熱く柔らかいサキュバスの膣で肉棒は包まれ、騎乗位で跨られながら上下に動かれると、あっという間に果ててしまい…体力も同時に奪われてしまったようで身体に上手く力が入らない)
  (2023/1/10 22:09:55)
シヴァ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/10 22:10:14)
シヴァ♂勇者> ま、まずい…このまま何度も出してしまったら…っ!(1度出したにも関わらず、肉棒は固さを保ち何度も膣壁で擦られ、出そうになるところをわざと止められて、焦らされている。このままサキュバスに生命力を吸われて力尽きてしまうと、焦りの顔を見せながらもなんとか動かせる左手をサキュバスの胸の前に突き出し)甘く見るな、こっちには魔法だってあるんだぜ(手を開いて魔力を集中させると、衝撃波のような光を撃ち、サキュバスと距離を取ろうとする)
  (2023/1/10 22:13:54)
シィナ♀サキュバス> えっ…きゃああああ…!!(勇者の魔法に直撃してしまう。まさかこの状態から反撃されるとは想定しておらず、完全に不意を付かれてしまった。後ろに吹っ飛んで仰向けに倒れるが、咄嗟に立ち上がり) うあっ…けほっ…おえぇぇっ…!(腹に激痛が奔ったので見てみると、風穴が小さくあいていた。其処から激しく流血し、両腕で胸の下に出来た深い傷を押さえる。尻を突き出すように体を前のめりにし、嘔吐するように口から大量の血を吐き出してしまう)
  (2023/1/10 22:18:19)
シィナ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2023/1/10 22:18:21)
シィナ♀サキュバス> やばい…意識が飛びそう…。(魔法のせいで一気に瀕死にされてしまうと、焦りを露わにする。危険を感じたシィナは瞬時に行動に移る。勇者を魅惑で動けなくし、露出した股間めがけて勢いよくフェラを行い)
くちゅ…。(フェラのおかげで傷は少し塞がるが、完治はせず)   (2023/1/10 22:20:33)
シヴァ♂勇者> なんとか…ちぃっ…あと一押しだったか(サキュバスは魔法で吹き飛び、血を吐きながらもまだ立ち上がってくる。身体も若干自由を取り戻してきたがまだ完全には動けない。起き上がれないでいるところに、サキュバスは近づいてきては再び肉棒を咥え、俺の生命力を吸って回復しようとしている)はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…根競べ、ってやつか…うぅ、くっ、うぁぁぁあぁ!(必死になってしゃぶりついてくるサキュバスにまた射精させられると、若干目がかすんでくる)
  (2023/1/10 22:23:33)
シヴァ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/1/10 22:23:55)
シヴァ♂勇者> イ…くぅぅ、これ以上吸われて…はぁ、はぁ…根競べは…俺の勝ち…だっ!(連続で無理矢理に射精させられ、情けないことに脚や腰が動かない。だが、不用意に近づいてきたサキュバスに再度魔法を撃ちこむことはそう難しくなく)食らいな…!(もう一度、同じ個所を狙うように光の魔法を…撃つ!)
  (2023/1/10 22:26:53)
2023年01月05日 00時44分 2023年01月10日 22時26分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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