Files
luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20240714 1243 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

717 lines
86 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
タグ 罰 [/?tag_id=2952#freerooms]  対決 [/?tag_id=4107#freerooms]  サキュバス [/?tag_id=10321#freerooms]  イメチャ [/?tag_id=33#freerooms]  サイコロ
[/?tag_id=1251#freerooms]
2024年07月14日 12時43分 2024年07月16日 01時10分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
シュレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/14 12:43:19)
シュレイ♂勇者> (そんな状態で反撃できるのはこれだけ。先程つねった乳首にたいして、今度は顔を傾けていく)俺でっ…勇者の俺でっ…ぁくっ…♡腹を満たそうなんてっ…させるかっ…よっ…♡(必死に悪態をつきながら、ちゅぷっ♡と乳首を口に含む。唇で挟み、舌先を尖らせてその形をなぞるように舐めてていく。舌先で押し込んだり、上下左右に転がして、唾液がたっぷりと絡みつきぬめぬめとして、少しざらついた舌で乳首への刺激を続けて…)んはっ…俺は、まけないっ……んっ…♡絶対にっ……♡(膣の中ではいつでも射精してしまいそうなほど肉棒がビクビクと震え続けるながら、かりっ♡と乳首に歯を当てて甘嚙みして)
  (2024/7/14 12:46:19)
シュレイ♂勇者> 【失礼、出す描写もう一つだけ入れさせてください。攻撃しながら出した、ということで。時間たってからで申し訳ないです】   (2024/7/14 12:50:42)
リコリス♀サキュバス> 【ほえ。あっ、分かりました。大丈夫ですよ~まだ書き終わってなかったので】   (2024/7/14 12:51:38)
シュレイ♂勇者> くっそっ…ぁ…♡もだめだっ…くそっなんでっ……あぁっ♡でるでっ…るっ……!♡(悔しいのに、気持ちよさから逃げられない。サキュバスの甘えるような動きにと、再びめぐる密着した体温。そして再び蠢く膣圧に肉棒は限界を迎える)あぁっ…きもちっぃっ……♡これっ…とまらないっ…んぁ♡♡(そしてびゅるるっ……♡ぶびゅっ♡びゅるるっ……♡さっきよりもさらに大きな絶頂。深く弾力のある膣内を埋め尽くすほど、大量のザーメンを膣の中に吐き出す…♡射精の度に肉棒が振動し、腰が奥へ奥へと揺れ、弾む肉棒が膣内を暴れる……)
  (2024/7/14 12:52:53)
シュレイ♂勇者> 【ありがとうございます。こっちの方が良い流れかなと思いまして。お手数おかけしました】   (2024/7/14 12:53:12)
リコリス♀サキュバス> リコリスわりと頭からっぽなのでこれ以上は困ってしまうのですね~(首筋に顔を埋め、どこか気の抜けたようなセリフを口にした。図るタイミング。最も美味しくいただける食べごろはどこだろうかと。怜悧な金がそちらをうかがうように覗き込んでいる)のりのりで振舞ってくださったのはそちらですのに。嫌なら我慢すればよいのですよ。わる~い魔族のお腹で気持ちよくなったりしませんもんね~♡(少し乱暴に扱われたせいかそれとも上昇した体温のせいか赤みを帯びている胸元。口に含まれ、腰が浮く。ゆらゆらと揺れる腰)んっ♡っは……赤ちゃんみたいにお胸に吸い付きながら言っても説得力がないのです、ねぇーー♡(フェードアウトしていく語尾。かひゅ、と歪に空気が通過した音。最奥に振舞われたのは先ほどよりも多量の精。一度に受け入れるのは難しかったのか、粘度のある水音と共に結合部分から溢れるのは混ざり合った液体)
  (2024/7/14 12:56:14)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2024/7/14 12:56:17)
リコリス♀サキュバス> お胸ちゅーちゅーしながらおもらししちゃったのですね♡負けないなんて強がっておりましたのに♡(しゅるり、と解ける尻尾。ゆっくりと上げる腰。栓がなくなり、ごぽっ♡と音と共に足の付け根から腿へと伝っていく。鼻をくすぐるのは胎の奥が焼ききれそうな程濃密な精の香り。出したばかりで過敏になっているというのに遠慮なく指を絡ませ、少し強めに擦ってやろう)がんばらないとリコリスがぜ~んぶ食べちゃうのですね♡(逆の手で包み込むのは精の詰まった個所。文字通り一滴残らず絞ろうとしているのか、大丈夫なのか残量の確認をしているのかは分からないけれど)
  (2024/7/14 13:07:09)
シュレイ♂勇者> うるっ…うるさいっ…ってっ♡あぁっ…♡こんなっ…こんなはずじゃっ…♡んっ…♡ぬるぬるで締め付けて動いて……♡なんでこんな気持ちよくっ…♡(どぴゅっ♡びゅっ…♡と徐々に弱くなる射精とともに、全身からまた体力が引き抜かれていく。勇者と信託を受けてから初めて感じる生命の危機。あと1撃でも攻撃を喰らえば、自分はここでその使命を終えてしまうと本能が直感する……。もはや、ぜぇぜぇ♡に近い息をしながら、じゅぷんっ…♡と引き抜かれる刺激にすら、んあっ…♡と声を漏らすほど…)正直っ舐めてたっ……♡認めるよ、リコリスはすごいってっ…んっ…♡(射精の余韻が止まらない。こんなに疲れているのに肉棒は未だビキビキと音を立てるほど反り返ったまま、ザーメンと愛液とでヌラついいている。だらんと手を下げて全身の力が抜ける中、サキュバスがそのまま手で刺激してくる)んおっ…ちょっ…♡ま、まってくれっ…っ…♡い、今はまだっ…んぁっ…あっ…!!♡(敏感になった肉棒をこすられれば、目をつぶり歯を食いしばってその刺激に耐える。射精ではない何かがこみ上げて来そうになり、両手の拳を握りしめ、全身に力を込めてそれに耐える)
  (2024/7/14 13:10:15)
シュレイ♂勇者> まけないっっ…はぁっ…俺はまけぇっ……!♡ないっ……んはっ…♡(キッ!と目に力を宿して、最後になるかもしれない攻撃を繰り出す)   (2024/7/14 13:10:18)
シュレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/14 13:10:23)
シュレイ♂勇者> (その思いに勇者の力が答える。体内から漏れだした勇者の魔力が全身を再び金色の光で覆い被せ、それを右手に収束させる)魔法はっ…んはっ…♡ニガテ、だったよな……っ…んっ…♡(吐息を漏らしながら顔を歪ませ、なんとか作り笑顔を浮かべてた。力のない右手をふらふらとサキュバスの胸に押し当てると、バチバチッ!と音が鳴り、金色の光が弾ける……。が、それは明らかに力弱く、一瞬で消えていく)くっそっ……なんっ…でっ…あぁ、それっ…きもちっ…♡(理由は明らかだった…。肉棒はだらだらと限界に近い量の我慢汁をこぼし、腰がうねるように何度も動き、全く集中できていなかった)
  (2024/7/14 13:14:32)
リコリス♀サキュバス> そうでしょうそうでしょう。リコリスはつよつよなのですよ~!(腹が膨れれば満足なのだし、さすがに命までは奪う気はないけれど。加減を誤ってしまう可能性もなくはないか。褒められた気になったサキュバスは調子に乗り、機嫌よさげに無邪気な笑みを浮かべている)のわ! 口を滑らせるんじゃな……!(そなえる衝撃。思い出すのは先ほどの嫌な痺れ。胸元のあたりに痺れるような痛みが走ったが先ほどと違い訪れたのは強めの静電気と言ったところ。痛いことには変わりないが)ぬん……お潮びゅーびゅーしながら許しを請う可愛い姿が見れると思いましたのに(白く汚れた指先を舐めとりながら少しだけ残念そうに。絶対に負けたくないと口にする姿勢は嫌いじゃないけれど)
  (2024/7/14 13:18:50)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/14 13:18:55)
リコリス♀サキュバス> 【そういえば大分長い事遊んでもらってますけれども、お時間大丈夫でしょうかね】   (2024/7/14 13:19:25)
シュレイ♂勇者> 【こちらはまだ大丈夫ですよ。逆にリコリスさんは大丈夫ですか?楽しくて描写濃厚にしすぎちゃってますね…汗】   (2024/7/14 13:19:58)
リコリス♀サキュバス> 【こちらも大丈夫です~。今のダイスで終わりかなって思ったんですけどまだ続きそうだったのでつい聞いてしまいました。こちらもとても楽しいです~。可愛いね……勇者さま】   (2024/7/14 13:21:00)
シュレイ♂勇者> 【こちらもすごく楽しくて、文章量が多くなっちゃってます。終わると思ったけれど、まだ少し楽しめそうで嬉しいくらいです。そう言ってもらえると……照れますね。でもね、勇者は本当はどSのはずなんですけど、何かに目覚めそう……】  
(2024/7/14 13:22:21)
リコリス♀サキュバス> びゅ~ってするならばお腹の中の方がよいと、そういうことで?(こて、と傾げる首。胎の中はもう精でいっぱいだけれど、注いでくれるならば喜んで。どろどろの液体で満ちた胎が相手を歓迎するように迎え入れ、内壁が絡みつきながら引き込んでくる)壊れたらだめですよ♡ほぉら♡が~んばれ♡が~んばれっ♡(くすくすと遊ぶような笑い声。変なところを触らせないようにと手同士を絡ませるように握った。まるで恋人同士だと誤認でもさせるような仕草だけれど。応援の声と共に弾む体。じゅぷ♡じゅぽ♡と品性を疑うような淫靡な音が響いていく)
  (2024/7/14 13:26:39)
シュレイ♂勇者> (攻撃はほとんど効いてない様子なのは見て明らかだ。こちらは満身創痍、体力も少なければ、攻撃するための力も殆ど湧いてこない。あるのは……、肉棒から脳へと送られる「射精させろ」って強い命令だけ……)あっ……♡(リコリスが手を肉棒から離すと、名残惜しそうについその手を視線で追ってしまう。もっと♡もっと♡とでもいうように、根元から大きく上下に肉棒はしなって動く…)んはっ…♡な、なにをするつもりっ……♡(その言葉は、警戒か期待か。自分でもわからなくなる中、リコリスにその体を押したおされる…。そのまま仰向けのこちらに、厭らしくまたがり腰を下ろす艶めかしくもかわいらしい姿……。肉棒は期待でさらに硬さを増し、次いで再び包まれる極上の性器の感触…)
  (2024/7/14 13:31:18)
シュレイ♂勇者> んぁっ…やっぱこれっ…すごっ…♡ちんぽが全部っ…飲まれるっ……♡腰が勝手にぃっ…うごっいちゃっ…あっはぁっ…♡んはっ…♡(両手を恋人つなぎして、ピストンされるリコリスの身体。全とこちらも一生懸命腰を振り、リコリスの動きに合わせてばちゅ♡ばちゅっ♡と音を立てる)そんなっ……♡これ以上されたらっ…ほんとっばかにっ…あっ♡なるっ…ぅ♡(必死に悔しさをにじませながら、ふと勇者の力が何かを訴えかけてくる)
  (2024/7/14 13:31:21)
シュレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/14 13:31:24)
シュレイ♂勇者> 【乳首大魔神……】   (2024/7/14 13:31:45)
シュレイ♂勇者> 【あ…勘違いしてました…ごめんなさい!】   (2024/7/14 13:32:04)
シュレイ♂勇者> 【こちらのダイス無視でお願いします】   (2024/7/14 13:32:21)
リコリス♀サキュバス> 【魅了が髄まで決まってるのですね……。大丈夫ですよ~。把握しました!胸好き勇者さまはそれはそれで大変愉快、としておりますが】   (2024/7/14 13:32:54)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/14 13:33:17)
シュレイ♂勇者> 【胸は大好きですけどね…。続かせてくれますねー…♡】   (2024/7/14 13:34:38)
リコリス♀サキュバス> 【ぎーっ!煽られている!!(じだんだ)でも次で何が出ても何かしらがゼロになるので悪い目ではないのですね……手際が悪いのはバレましたが】   (2024/7/14 13:35:54)
シュレイ♂勇者> 【煽ってないですよw】   (2024/7/14 13:37:40)
リコリス♀サキュバス> (どこか名残おしそうな視線。肉体は既に陥落済みと言っていいのかもしれないが、精神の方が妙に抵抗してくるような錯覚。あのまま手で行くのが正解だったかと己の手際の悪さを呪った)勇者さまのぜぇんぶお腹の中に入ってしまったのですね……♡ふふ、腰が動いてしまっていますよ、ゆーしゃさま♡(足を開き、結合部分を見せるように。そのまま引き抜くように腰を浮かせば白く汚れた相手のものが出入りするところが見えるはず。繋いだままの手をしっかりと握りしめながら回す思考)
  (2024/7/14 13:41:46)
シュレイ♂勇者> またっ、またっ…でるっ…♡ね、リコリスっ…またっ…中にっ…♡んくっ…♡(三度の絶頂感がこみ上げてきて、腰の動きが早くなる。リコリスの腰を掴んでがむしゃらに打ち付けたい…♡好きなだけ中にザーメンを注ぎ込みたい…♡そう思うのに掴んだ手と手がそれを許さず、騎乗位という態勢で射精すらコントールされている。結合部を見せつけられるように煽られれば、顔だけを下に向けて底を凝視する……。その表情は、最後の精神が今にも俺そうだってことを伝えるだろうか…)だしたいっ…♡リコリスっ…ねっ…だしたいっ…っんは♡俺の勇者ざーめんっ…もっとっ…リコリスにっ…っ…!!♡(もはや懇願にも似た声を漏らしながら、絶頂を止められてしまう。腰は円を描いたり、小刻みに上下にヘコヘコ動いて射精を求めるのに、それを上手く逃がされて絶頂できない…)たのむっ…まじで…もうっ…あたまがっ…んはっ♡おかしくなっ…りそっ…でっ…♡きもちっ…♡(そんな中で一筋の光。たった一つ、勇者の回復能力が発動すればまだ戦えるだろう。その勇者としての使命が、戦いの道を何とかつなぐ)
  (2024/7/14 13:45:03)
シュレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/14 13:45:05)
シュレイ♂勇者> (そうして、自分の意志とは反対に漏れだした光は、力なく弱弱しく飛散する。飛び散ったかけらがリコリスに当たり、多少のダメージを与えるだろうか。でもそれは、願った力ではなく、無意味にはじけ飛んだ……)ねっ…♡リコリスっ…さまっ…おねがいっ……んはっ♡俺もうっ…がまんできなっ……♡中に、だしたいっ…♡リコリスのエッチなおまんこで、ぎゅぅぅ♡って♡うねうねっ…♡ってして、ダメ勇者ザーメンびゅーびゅーさせて……♡ほしっ…♡んっ…♡(ヘコヘコ動く腰は小さくリコリスの中で出し入れされるだけ…。絶頂感を求めて、そうおねだりを口にした…)
  (2024/7/14 13:48:12)
リコリス♀サキュバス> ふふ、やっぱりおねだり上手なのですね♡ゆーしゃさま♡(言葉だけでなく体を使ったおねだり。あれほど大きなものでどつきまわされ、平気な体はしていない。熱を増し、蕩けるようにあふれる蜜。リードを奪われるほど浮かされてはいないが)……っ、た(ぱち、とまた静電気のような何か。寄せる眉。繋いでいた手が解けた。見た目にそぐわず魔法ばかり使ってくるなんて、とやや偏見混じりの感想。今のはわざとではないようだし、見逃すとしよう。変に蒸し返してはテンポも悪くなりそうなのだし)いいですよ♡上手におねだり出来たご褒美に、びゅ~ってさせてあげます♡(そっと相手の手を腰へと導き、好きにして良いと行動でも示すように)
  (2024/7/14 13:52:41)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2024/7/14 13:52:44)
リコリス♀サキュバス> 【(折れそうな程首をかしげる音)んんん!!泥沼……!】   (2024/7/14 13:53:17)
シュレイ♂勇者> 【これはダイスに弄ばれてる!!でもひとまず、決着はつきましたね…笑】   (2024/7/14 13:53:52)
リコリス♀サキュバス> 【貰ってもいいなら勝ちをいただきますが……という感じなのですね。その、あの、魔法攻撃……のあれがそれで、その】   (2024/7/14 13:55:00)
シュレイ♂勇者> 【一応部屋のルールに従って決着ですが、最後ですし好きなロルしちゃいましょう……♡魔法攻撃の、あれがそれでその…に俺の察しの悪さが追い付いてないです…】   (2024/7/14 13:56:23)
リコリス♀サキュバス> 【先ほどそちらが出したのが魔法攻撃なので実はこちらの2の攻撃吸収は無効化されるのですね……という。好きにしても良いならば好きにロル回させていただきますが、よい~でしょうか】   (2024/7/14 13:57:43)
リコリス♀サキュバス> 【流れとしては綺麗なので締めだといいかな、と思いつつこちら側に有利な話なので歯切れが悪かったようだ】   (2024/7/14 13:58:33)
シュレイ♂勇者> 【あっ……。恥ずかしい…。それいつも忘れちゃいます…汗 でも好きにロル回ししちゃってください♡結構長くやってますし、キリもいいですしね。そうですね。】   (2024/7/14 13:58:57)
シュレイ♂勇者> 【きっとダイスの神様がリコリスさんともっと楽しめ!って言ってるのかもしれませんが…。ここは流れ優先で行きましょう。】   (2024/7/14 14:00:31)
リコリス♀サキュバス> (前に倒される体。しゃら、と揺れるのは金が内側に入れられた黒髪。カーテンのように貴方を覆う。柔らかな唇が触れたのは相手の口元。優しく触れるだけのものが降り注いだ後、舌が唇をこじ開けて口の中を蹂躙していく。唾液や呼吸すら求め、飲み下すように)っ、は……♡リコリスは寛容なので♡その代わり一番奥にちゃぁんと注いでくださいね♡(ぐ、と押し付け、密着させる腰。ちゅぷちゅぷと吸い付いてくる最奥。耳元に口を寄せ、耳の裏を舐め上げてから耳殻を軽く痛みが走る程度に加減して噛んだ。強請ったのだからそちらが動けといったような態度。ぺちぺちと急かすように尻尾が腿を叩いている)好きな時にびゅ~ってしましょうね♡
  (2024/7/14 14:07:37)
リコリス♀サキュバス> 【大感謝祭なのですね。お心遣いありがたい限り。まさか魔法を沢山出され、それに合わせてこっちが2ばっかり出すなんて……】   (2024/7/14 14:08:58)
シュレイ♂勇者> (リコリスに褒められるだけで体中を快楽が駆け回る。チャームの魔法の影響か、それとも自分の中の何かが目覚めてしまったのか…。可愛らしく妖艶で、こちらをどこまでも魅了してくるその仕草……。腰に導かれた手でぎゅっ、とその柔腰を掴むとずりゅぅ♡と一番奥までちんぽをねじ込むように腰を引き寄せる……♡)あぁっ…このっこれっ…♡おまんこすごっ気持ちよくておれっ……んぁっ…♡(ごりゅっ♡と最奥に擦り付ける亀頭はみっちり締め付けられ、リコリスが上半身を倒してくればさらに密着する…♡)んちゅっ…るっ…♡くちゅっ…じゅるっ…♡(唾液すら甘く香りがよくて、一心不乱にリコリスの舌に自らの舌を絡みつける。唾液を送り込み、唾液を飲み……♡んは…と唇が離されれば、光悦の表情とすっかり理性のとんだおぼろげな視線でリコリスを見上げる…)はいっ…♡リコリス様の中にっ…勇者の優秀な生命力たっぷりザーメンっ……あくっ…♡そそぎっ…こみます…っ…♡(耳を甘嚙みされると、びくっ!と背中すらのけ反らせ、あふっ♡と暑い吐息をこぼす…。そして、隙にと言われれば……)
  (2024/7/14 14:16:27)
シュレイ♂勇者> それじゃあっ…り、リコリス様っ…いまっ…っ…♡(掴んだ腰を強くたくましい腕が揺する♡リコリスの身体を上下させるように動かし、自分の腰もその上下に合わせて突き上げる……。ぱぁんっ♡ぱんっ!♡ぱんぁっ♡と激しいそれは、リコリスの中を何度も何度もかき混ぜる。カリが膣壁の凹凸を捲るように擦り上げ、突き刺す度にポルチオをごりゅっ♡通し上げるっ…)あっ…もっ♡んはっ…でるっ…♡だしますっ…リコリス様のおまんこに、濃厚なザーメンっ…あっふっ…♡あーでるっ…でっ…!♡♡(そう叫び声に似た声を上げた後、一気に大量のザーメンを中に注ぎ込んでいった……。そのまま、なんどもなんども…♡日がくれるまで、ずっと…♡)
  (2024/7/14 14:16:52)
シュレイ♂勇者> 【と、こんな感じの締めでいかがでしょうか。ほんと魔法合戦&それを防ぐパターンは想定外でした…。でも、初めてなのにとても楽しかったです。入るときにイメージした流れじゃなかったですが、こんなに楽しいとは】   (2024/7/14
14:17:39)
リコリス♀サキュバス> 【締めていただき感謝です。かわいいですね、勇者さま……♡長時間のお相手ありがとうございました~! 多分こんなに長引くのはレアだと思うのですね。初戦がなんか大変なことになってしまった気もしますが。とても楽しかったです~】  
(2024/7/14 14:19:28)
シュレイ♂勇者> 【いつかリベンジさせてもらいたいですね。自称ドS勇者の新し冒険です。こちらこそ、長い時間ありがとうございました。やっぱりそうですよね?普通のイメチャかって思うくらい長引きましたw またこの部屋に来ようと思いますので、お会いできたらぜひまたお願いします】
  (2024/7/14 14:20:46)
リコリス♀サキュバス> 【ふふ、勿論喜んで~なのですね。その時まで手際良くなっておきます。自称ドS。攻撃ばんばん引ければ分からせもできるので頑張ってくださいませ、と応援しておきます。ではまたお会いした時に遊んでくださいませ~】   (2024/7/14
14:22:56)
リコリス♀サキュバス> 【それではお先に失礼します。お部屋ありがとうございました~。長時間占拠してしまい、失礼……!】   (2024/7/14 14:23:27)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/14 14:23:30)
シュレイ♂勇者> 【ダイスに細工しておこう(違 はい!ぜひぜひ。それではお疲れさまでした。お部屋ありがとうございました。失礼します】   (2024/7/14 14:23:41)
おしらせ> シュレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/14 14:23:46)
おしらせ> ギーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/14 22:13:38)
ギーク♂勇者> 【リコリスめ…また勇者を襲っていたのか…】   (2024/7/14 22:14:10)
ギーク♂勇者> 【サキュバスへの苦手意識を断たなければ…】   (2024/7/14 22:14:36)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ギーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/14 22:40:17)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/15 13:49:11)
シルバ♂勇者> 【お相手募集です】   (2024/7/15 13:49:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/15 14:16:44)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/15 14:16:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/15 14:51:02)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/15 14:51:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/15 15:31:16)
おしらせ> セツ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/15 15:57:03)
セツ♂勇者> 【こんばんは、お邪魔するぞ。遊んでくださるお相手様がいらっしゃれば…是非ッ。】   (2024/7/15 15:57:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、セツ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/15 16:22:42)
おしらせ> セツ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/15 16:22:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、セツ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/15 16:48:47)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/15 17:17:35)
おしらせ> リョート♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/15 17:17:37)
リョート♀サキュバス> 【改めて、よろしくお願いします。】   (2024/7/15 17:19:05)
スレイ♂勇者> 【こちらこそ、よろしく頼む。シチュエーションとか希望はあるだろうか?なければダンジョンや外の夜闇に紛れて、などになると思うが…】   (2024/7/15 17:19:33)
リョート♀サキュバス> 【シチュエーションですか…特にないですね…ダンジョンの一室でもいいですか?】   (2024/7/15 17:20:11)
スレイ♂勇者> 【了解だ、こちらはそれで問題ないぞ】   (2024/7/15 17:20:35)
リョート♀サキュバス> 【それじゃあ、一旦こちらでスタートロルを描きますので、それに返してもらってからダイスを振る…といった形でもよろしいでしょうか?】   (2024/7/15 17:22:03)
スレイ♂勇者> 【ああ、丁寧にありがとう。スタートはこちらでも合わせるから気にせずに書いて貰って大丈夫だ】   (2024/7/15 17:22:56)
リョート♀サキュバス> 【ありがとうございます…では、少しお待ちください…】   (2024/7/15 17:23:30)
リョート♀サキュバス> …ここにもお客さんは無し…と。(ダンジョンの一室、暇つぶしに見回りをする私…何でこんなことしてるんだろ。ちょっと休んでこうかな…?)よっこいしょ…っと…(適当にその辺にあった岩に座り、一息ついて…)…?あれ…?足音?…お客さんだぁ!?嘘、どうしよどうしよ…!定位置につかなくていいよね…?(しばらくあたふたしたものの、もう諦めてもともとここにいましたよ〜風な雰囲気を出そうと、岩の上に女の子座りをして、お客さんを待つ…)
  (2024/7/15 17:29:11)
スレイ♂勇者> …………?(部屋に入る前に何だか誰かが慌てているような声が聞こえた気がした。怪訝な顔をしながら扉を開ける)ここだけ少し雰囲気が違うような気がしたが、ふむ、サキュバスがいたからか。……で、座ってはいるようだが敵、で良いんだよな?(少しばかり普通のサキュバスと雰囲気が違うような気はしたけれど、待ち構えていた様子から敵と判定。自分もそれなりに大柄な方だが相手も同じくらいに見える。それでも一応相手の出方を見ようかと、鍛えている腕を組んで相手を見つめていた)
  (2024/7/15 17:33:34)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 17:34:18)
リョート♀サキュバス> ふぅ…(深呼吸を挟んで、悪いサキュバスになりきって…)…いらっしゃい♥確かに私はサキュバスだけど、名前はリョートで…って、敵っ…!?(…わぁー…めっちゃ敵認定されてるー…やるしかないよね…)ま、まぁ、そうなるの…かな?お姉さんに甘えてくれても良いんだぞっ?♥(筋肉質で、大柄で…私結構大柄な方だと思ってたのに、同じくらいって…そんなことを考えながら、岩の上からジャンプで目の前に着地…)わたっ!?(しようとして、そのまま滑って前のめりに倒れる。相手を巻き込んで倒しちゃったので…)ふ、ふふっ…♥お姉さんがイイコトしちゃうぞ〜♥(流れに任せてズボンとパンツを脱がせてフェラチオ♥口の中をすぼめて、快感を送り込む♥)
  (2024/7/15 17:40:42)
スレイ♂勇者> リョートか。俺はスレイだ、短い間になるとは思うがよろしく頼む(……?何だかやはりおかしい気がする。敵と言われてびっくりしているが違う、のか…?)そうなるの、かな……?さっきから少しおかしいが、俺の勘違いなら……。っと!………な、は、はぁっ!?(お姉さんに甘えるとは言っているがちょっと無理しているような気がして段々と心配になってきた。と思ったらジャンプしてこちらに急接近してくる。やはり好戦的か、と構えようとして……着地に失敗してこちらに倒れかかってくるサキュバスにすっとんきょうな声を出しながら一緒に倒れ込んでしまった)な、なんなんだ、お前……?……っ♥さ、作戦か、ん、ぅっ♥ふぅ…(口の中に入れられて熱い口内と唇の感触に瞬く間に勃起していく。何がわからないがさすがサキュバスか、快感に声を堪えて)
  (2024/7/15 17:48:16)
スレイ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 17:48:20)
スレイ♂勇者> ……ふぅ、はぁ……♥油断を誘う作戦か…(正直、ダンジョンの一室でなければしばらく身を委ねて感じていたいフェラではあった。しかしその欲望をふりはらって、相手の腕を掴む)もう少し、小さい方がやりやすいのだが……!(この体勢で武器で攻撃するのは難しい。相手は大柄と言ってもサキュバス、筋力量はこちらに分がある。こちらに引き寄せると柔術でいう巴投げのような投げ方で地面に叩きつけた)
  (2024/7/15 17:52:38)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 17:54:06)
リョート♀サキュバス> ぇ?いや…(なんだか勝手に納得してくれたけど…ま、まぁ…そういうことにしとこうかな…)そ、そのとーり…!というか、小さい方がいいとか言うなぁ!…へ?(地味に身体が大きいのは恥ずかしいのに…とかなんとか思っていると、身体が宙を舞う。…なんだっけ、巴投げ?だったっけ…とりあえず、このままだと…)…ったぁ!?ヒドくない!?いいもん、もっかいフェラしちゃうから!(半ばムキになりながら、下半身にしがみついて咥える。頭を上下に動かして、じゅぷじゅぷと淫らな音を立てながら刺激して♥)
  (2024/7/15 17:58:48)
スレイ♂勇者> 小さい方が戦いやすいと言うだけで、別に俺の嗜好にお前が当てはまってないという話ではない……。というか大きくて目のやり場に困るのだが……(巴投げをしたはいいもののこちらも体勢を整えるのに少し時間がかかってしまった)……敵だというなら仕方ないだろ。違うのか……?……っと、んぅ♥何を、ムキになって……♥はぁっ♥(フェラをされて下半身がどんどん硬くなる。血液がたまって熱くなり、快感が増していく。淫らな音も興奮を誘い、口の中で気持ちよさそうに反応を示した)
  (2024/7/15 18:04:11)
スレイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/15 18:04:16)
スレイ♂勇者> ……っ、はぁ……♥まあ、なんだ、あまり痛い目にあいたくなければ、一度離れることだな……。食事をあげることまでは、できないが……♥(フェラによって少しずつ追い詰められていくがまだ余裕はある。その間に力を溜めて、離れなかったときに備えて確実に攻撃を与えようと画策している)
  (2024/7/15 18:07:01)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/15 18:08:08)
リョート♀サキュバス> んっ♥んちゅっ♥ぷはっ…♥敵かどうかで言ったら、私はスレイくんのことを敵認定してますー!ホントに、ちょっとくらいご馳走してくれてもいいじゃん…(なんだか力を貯めてる気もするけど…とりあえず、やってみよっか…♥)ん〜…コホン。『正直に、リョートお姉さんにしてほしいことを教えなさい♥』なんでもしてあげるぞ〜♥(動かないのならと耳元に移動し、サキュバス特有のチャームボイスで誘惑♥)
  (2024/7/15 18:13:10)
スレイ♂勇者> じゃあ、いいか……。まあ俺も勇者だから、サキュバスに自分から渡すわけにも……(何か狙っている?と疑問に思うが、警戒したところで止められるようなものではなかった)う、ぁ……♥(甘い声に胸がときめく。心臓の鼓動が速くなってとまらない。容姿が、肉体がとても魅力的に見えて肉欲が前面に出てきてしまい)はぁ、はぁ♥…リョートお姉さんに、抱きつかれて、太ももで扱いて欲しい…♥その体を全身で、感じたい…♥(下のみならず上半身も服を脱いでねだってしまう…)
  (2024/7/15 18:19:17)
リョート♀サキュバス> 【この場合、足コキ…で、いいんですかね…?】   (2024/7/15 18:21:37)
リョート♀サキュバス> 【ダイス的には、ですけど…】   (2024/7/15 18:21:50)
スレイ♂勇者> 【あ、そうですね、ダイス的には足で…!】   (2024/7/15 18:22:13)
リョート♀サキュバス> ふっふっふ〜♥特別だぞ〜?♥えいっ♥(裸となったスレイくんに抱きつき、その身体を、豊満な胸を、たっぷりと押し付ける♥むっちむちの太ももで、おちんちんを挟んで…♥)お姉さんの太もも、気持ちいい〜?♥もっとしてあげるからね〜♥(腰を打ち付けるように、太ももで扱き上げて…♥)んっ…♥あっつぅ…♥こ〜んなにおちんちん固くして…♥スレイくん、えっちなんだ〜♥(小馬鹿にしたように笑いながら、太ももを押し付けて…♥)
  (2024/7/15 18:26:32)
リョート♀サキュバス> 【ごめんなさい、返信遅れます…】   (2024/7/15 18:30:47)
スレイ♂勇者> う、あぁっ♥おっぱい、やわらかい……♥太ももが、うぁ……♥むちむち、してて、ふ、うぅ……♥(魅了にかかっているせいで思ったことをすべて口にしてしまう♥豊満な乳房の感触にギンギンになってしまったものを太ももで挟まれて心地よさそうな溜息をついた)ん、あ、はぁ♥あっ♥あっ♥きもちいい……♥(腰を打ち付けられては下半身を跳ねさせ、我慢汁を流して…♥)う、うぐ……あんな、しゃぶられて、こんな、抱きつかれたら……♥(小馬鹿にしたような笑みに恥ずかしそうにしながらも反論できず)
  (2024/7/15 18:33:23)
スレイ♂勇者> 【わかった、ゆっくりで大丈夫だ】   (2024/7/15 18:33:45)
スレイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/15 18:34:00)
スレイ♂勇者> 【あれ、これって次はこっちの行動で良いのだろうか……?】   (2024/7/15 18:36:34)
スレイ♂勇者> 【ダイスは振ってしまったが……リョートが戻ってどちらと考えるか次第で良いか……】   (2024/7/15 18:40:47)
リョート♀サキュバス> 【ただいまです…!】   (2024/7/15 18:41:55)
スレイ♂勇者> 【お帰りだ。おねだりで受けた後って勇者の行動で大丈夫と思うか…?どちらでも取れそうだから連続行動したければそちらの行動でも良いが…】   (2024/7/15 18:43:49)
リョート♀サキュバス> 【これどうなんでしょうね…説明見る限りは、スレイさんのダイスを強制的に6のおねだりにした…だと思ったんですけど…】   (2024/7/15 18:43:58)
スレイ♂勇者> 【6はおねだりではないが、そうだな。じゃあ次もリョートの行動ということにするか…】   (2024/7/15 18:44:45)
リョート♀サキュバス> 【あれ?6はおねだりじゃないですっけ…】   (2024/7/15 18:45:12)
リョート♀サキュバス> 【挿入またはおねだり…みたいな…】   (2024/7/15 18:45:32)
スレイ♂勇者> 【6は挿入で、おねだりはチャームボイス専用?技だったな。まあおねだりしてもよい、が】   (2024/7/15 18:45:56)
リョート♀サキュバス> 【なるほど…初試合なのがバレてしまった…】   (2024/7/15 18:46:24)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/15 18:46:56)
スレイ♂勇者> 【俺もそんなに経験ないからチャームボイスでこうなったわけだ…。連続……っ!?】   (2024/7/15 18:47:09)
リョート♀サキュバス> 【…ずっと俺のターン状態…!?】   (2024/7/15 18:47:31)
リョート♀サキュバス> むふふ〜♥気持ちいいって言ってもらえると、お姉さんも嬉しいぞ〜♥(…そろそろチャームボイス、切れるよね…?…もっかい効くかな…)『我慢しなくても、も〜っとしてほしいこと、言って良いんだぞ〜♥』お姉さんに甘えて、気持ちよ〜くしてあげるからね〜♥(密着状態でのチャームボイス、囁きかけてまた魅了して…♥)
  (2024/7/15 18:51:13)
スレイ♂勇者> はぁ、はぁ……おれは、なにを……♥う、あ、あぁ……!?(切れかかったところに連続して襲いかかるチャームボイス。もっと深い魅了に堕とされて、男としての願望を暴かれていってしまう…♥)ん、む、ふぅ、うぅ……♥お……おっぱいに顔を埋もれさせて、気持ち良くなりたい…♥太ももでされたまま、このまま……♥もっと……♥(正気を失った瞳で見上げながらポツポツと呟いてしまう)
  (2024/7/15 18:57:47)
リョート♀サキュバス> むふ〜♥しょ〜じきな子は嫌いじゃないぞ〜♥おりゃっ♥(胸を押し付け、両手でむぎゅっ♥っと挟んでみて♥そのまま太ももを前後に叩きつけ、快感を送り込んで…♥)んふふ…♥お姉さんの太ももと、スレイくんのおちんちんからえっちな音が聞こえるぞ〜♥このままご馳走してくれてもいいんだけどな〜♥(まぁ、そう簡単にはいかないだろうけど…♥)
  (2024/7/15 19:02:17)
スレイ♂勇者> ん、あぁ……♥ふ、ぅ……やわ、らか……っ♥あっ、はぁ、はぁぁ……っ♥(胸を押し付けられ顔に柔らかい感触をかんじながら太ももが動く。もはや喘ぐしかできていない状況。むちむちの感触にぴくんぴくんと苦しそうに跳ねていて)はぁ、ぁ、あぁっ♥ご、ごちそう……♥あ、上げたら、なんか、いけないきが、する……っ♥(我慢汁が流れる量が多くなって限界に近づいてはいそうだが、そこだけ理性はあるのか我慢している)
  (2024/7/15 19:06:50)
リョート♀サキュバス> 【さすがに次もチャームボイスが出たらアレなので、その時はそちらのターンということで…】   (2024/7/15 19:07:35)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/15 19:07:38)
リョート♀サキュバス> 【…?】   (2024/7/15 19:07:50)
スレイ♂勇者> 【なんだと……】   (2024/7/15 19:08:25)
リョート♀サキュバス> 【このダイス…イカサマとかされてないですよね…?】   (2024/7/15 19:08:41)
スレイ♂勇者> 【だ、大丈夫とは思うが……。ええと、次何かしてこちらのターンに移るか……?ここからか……?】   (2024/7/15 19:09:51)
リョート♀サキュバス> 【じ、じゃあこっちが何かしてからで…】   (2024/7/15 19:12:05)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/15 19:12:09)
リョート♀サキュバス> 【…??】   (2024/7/15 19:12:17)
スレイ♂勇者> 【これはひどい】   (2024/7/15 19:12:22)
リョート♀サキュバス> 【1d3ですればいいのでは…?(名推理)】   (2024/7/15 19:12:57)
スレイ♂勇者> 【まあ1d4でもいいかもしれないが、たしかに…?】   (2024/7/15 19:13:27)
リョート♀サキュバス> 【も、もう一回だけ…】   (2024/7/15 19:13:38)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 19:13:41)
リョート♀サキュバス> 【よし…!】   (2024/7/15 19:13:48)
スレイ♂勇者> 【そろそろ足は厳しいなと思っていたところだった……】   (2024/7/15 19:14:27)
リョート♀サキュバス> と、いうわけで…そろそろ、もっかい味あわせてもらうぞ〜♥あ〜むっ♥(太ももからおちんちんを解放し、代わりに口の中に捉える♥)んっ…♥おいしい…♥我慢汁いっぱい…♥お姉さんの太ももに興奮してくれてるんだね〜♥お姉さんはうれしいぞ〜♥(亀頭を舐め回し、ぐぽぐぽと吸い付いて♥)
  (2024/7/15 19:19:16)
スレイ♂勇者> ん、ふぅ……ぅっ♥口でしゃぶられるのも、きもち、い……♥あっ、んっ♥ふ、ぐぅ……♥(口に挿入された下半身。先程とは違う快感の種類に悶えてしまう。腰をくねらせ、快感に耐えようとしている)はっ♥はっ♥お姉さんのふともも、よかったし、はぁ、スタイルも、いいから…♥興奮、とまらないんだ……♥(ぐぽぐぽとしゃぶられ次から次に我慢汁が出てくる。いよいよ魅了されたままでは射精を堪えることが困難になってきて)
  (2024/7/15 19:23:59)
スレイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/15 19:24:02)
スレイ♂勇者> 【きょ、虚無選択肢……。行動に効果がないからちょっと描写難しく……飛ばしてもらっていいか…?】   (2024/7/15 19:25:09)
リョート♀サキュバス> 【り、了解です…】   (2024/7/15 19:25:31)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/15 19:25:34)
リョート♀サキュバス> ぷはっ…♥も〜♥お姉さんのことを褒めても、なんも出ないぞ〜♥このこの〜♥(といいつつ、なんだかんだで嬉しいのか、よかったと言われた太ももでもう一度扱いてあげて♥)ほらほら〜♥スレイくんとの大好きなお姉さんの太ももだぞ〜♥(テンションが上がったのか、少し乱暴に打ち付けて刺激していく…♥)
  (2024/7/15 19:31:11)
スレイ♂勇者> い、いや、ほんとうと思っただけで……♥ん、ふぅ♥はっ、はっ、はっ♥(お姉さんに褒められて少し嬉しそうな顔をしてしまう。魅了は長引いてしまっているようで……♥)ん、あ、はぁっ♥あ、すき、……♥お姉さんの、ふともも、むっちり、してぇ♥あっ、はぁ、ああぁっ(乱暴な打ち付けに腕を相手の背中に回して快感に耐えているが、ふー、ふー、と呼吸が苦しそうになっている)
  (2024/7/15 19:35:49)
スレイ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 19:35:53)
スレイ♂勇者> ………っ♥は、はぁっ♥お、俺はいったい、なにを……♥して……♥(いよいよ射精してしまう、という直前で咄嗟にリョートから離れながら思いっきり突き飛ばして壁にぶつける。魅了にかかっている間のことは全て記憶にあり、羞恥で頬が赤くなり)はっ♥はっ♥よ、よくも、あんな真似を……♥ただでは、済まさないからな……♥(下半身の先端から先走りをぽたぽたと垂れ流しながらにらみつけている)
  (2024/7/15 19:38:56)
リョート♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 19:39:30)
リョート♀サキュバス> …ん〜…?もしかして、魅了解けちゃっ…っいたぁ!(突き飛ばされ、壁にぶつかる…)ったた…あんな真似って…洗脳してる訳でもないし、お姉さんはスレイくんを正直にしてあげただけだからね!?(…なんだろ…すっごい下半身に目が…)…ねぇ、スレイくん…お姉さんを誘ってるの?♥(迷うことなく、全速力でかけよって、おちんちんの目の前に♥)こ〜んなにお汁を垂らしちゃって…♥食べちゃうからね?♥(口を開き、激しくではなく、ねっとりと、丹念にしゃぶっていく♥唾液を纏わりつかせ、先走りを舐め取って、優しく吸い上げて…♥)
  (2024/7/15 19:45:02)
スレイ♂勇者> いや、洗脳では、ないかもしれないが……♥正直にしただけだと、そんなことは……な……(思い返せば、欲望をそのまま口に出していたような気がして途中で口ごもってしまった)……誘う?なんのこと、だ、……っ♥み、みるな……♥(そこの前に来られたら、我慢汁を大量に出していることに気がついて下がろうとしたら)ん、あ、はぁ……♥あ、ぐぅ……♥そんな、ねっとり……♥された、ら…♥(ゆっくりとした動きでも今のおちんちんは強く快感をかんじてしまう。絶頂するには足りない、けれど確かに気持ちよさを引き出すテクニックに我慢汁が更に出て、焦れったそうな吐息をはいて…♥)
  (2024/7/15 19:51:08)
スレイ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 19:51:15)
リョート♀サキュバス> 【むきゅー…】   (2024/7/15 19:52:16)
スレイ♂勇者> ……っ♥ふぅ、ふう、うぅ♥い、いい加減に……する、んだ……っ♥(普通ならとっくに射精をしているであろう快楽を前に必死に我慢をしていたが、ついに限界を迎える。フェラをしているリョートの肩を掴んで体重をかけながら床に思い切り押し倒した。勇者の膂力をもってすればそれだけでもサキュバスから抵抗する力を奪うには十分だろう)
  (2024/7/15 19:54:19)
スレイ♂勇者> 【チャームボイスを振り直してくれたおかげなところは、かなりあったが……というかあれだけして1度も射精しないとは……】   (2024/7/15 19:55:08)
リョート♀サキュバス> んっ…♥すっごい量の我慢汁   (2024/7/15 19:55:59)
リョート♀サキュバス> 【誤送信がひどいっ!】   (2024/7/15 19:56:10)
スレイ♂勇者> 【俺もあるから気にせず大丈夫だ…っ】   (2024/7/15 19:56:43)
リョート♀サキュバス> んっ…♥すっごい量の我慢汁…♥…うぇ?(スレイくんに押し倒される。痛い。抵抗できない。…でも、それより気になったのは…)な、なんか…嫌な予感がするんだけどな〜…スレイくん…?(息が荒く、聞こえてるかもわからない…でも、一応言っとこう…)スレイくん、そ、その〜…や、優しく、してね…?♥
  (2024/7/15 19:59:15)
スレイ♂勇者> ……(かすかに聞こえてきた声。どういう意味かを考えればすぐにわかり、押し倒したままの体勢でしばらく沈黙した後に)……さあ。今の俺では確約できないな……♥(顔を近づけて、そう短く告げた)   (2024/7/15 20:02:44)
スレイ♂勇者> 【……こういう展開になったし、個室に移動で良いか?】   (2024/7/15 20:03:34)
リョート♀サキュバス> 【はい、大丈夫ですよ♥】   (2024/7/15 20:03:47)
スレイ♂勇者> 【じゃあ待ち合わせに立てたから、よろしく頼む…】   (2024/7/15 20:04:11)
リョート♀サキュバス> 【合流しました♥】   (2024/7/15 20:05:11)
スレイ♂勇者> 【じゃあこちらは抜けておこう……後はあちらで】   (2024/7/15 20:06:01)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/15 20:06:03)
おしらせ> リョート♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/15 20:06:23)
おしらせ> ギーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/15 20:21:41)
ギーク♂勇者> 【お邪魔しようかな、聖騎士として今日こそはサキュバスを討伐して見せる…】   (2024/7/15 20:22:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ギーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/15 20:47:09)
おしらせ> サキュバス(妖魔)さんが入室しました♪  (2024/7/15 20:53:04)
おしらせ> サキュバス(妖魔)さんが退室しました。  (2024/7/15 20:53:38)
おしらせ> サキュバス(♀)さんが入室しました♪  (2024/7/15 20:53:44)
サキュバス(♀)> 【少し待ってみましょうか】   (2024/7/15 20:54:04)
おしらせ> ライ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/15 20:57:28)
ライ♂勇者> 【こんばんは!】   (2024/7/15 20:57:35)
サキュバス(♀)> 【こんばんわ。宜しくお願いします】   (2024/7/15 20:59:10)
ライ♂勇者> 【よろしくお願いします!先ずNG等あられましたら教えて下さい。こちらは大スカのみNGです】   (2024/7/15 21:00:23)
サキュバス(♀)> 【こちらも同様ですね。】   (2024/7/15 21:01:05)
ライ♂勇者> 【ありがとうございます。ダンジョンを探索している感じのシチュエーションでよければ書き出しを致しましょうか?】   (2024/7/15 21:02:05)
サキュバス(♀)> 【はい。お願いします。】   (2024/7/15 21:02:27)
ライ♂勇者> 【では、書き出しをさせていただきますね。改めてよろしくお願いします】   (2024/7/15 21:03:09)
サキュバス(♀)> 【はい。こちらこそ宜しくお願いしますね】   (2024/7/15 21:03:37)
ライ♂勇者> よっと。(軽々と振り下ろした剣で魔物をまさに一刀両断するのは、赤髪の勇者・ライ。腕は確かだが、何処か勇気が有りすぎるような男だ。周囲を見渡しつつも、退屈そうな雰囲気を醸し出しているだろう。緊張のかけらも感じられない声で、)物足りないダンジョンだな、此処は。さっさと例の宝でも取って帰るか。(そうつぶやきつつも、いかにも余裕そうな足取りでダンジョンの奥へと進もうとするだろう)
  (2024/7/15 21:06:53)
サキュバス(♀)> おやおや、こんな夜更けに精が出るのですね。ですが時には身を引く勇気も必要ですよ。そうでないと怖い魔物に出くわしてしまうかも知れませんから。(ダンジョンの奥へと進もうとするライの背後から突如聞こえてくる妖艶な声。振り向くとそこには黒のタイツとハイレグ、羽を生やした銀のロングヘアーの特徴的なサキュバスが勇者を見つめていた。)こんばんわ。素敵な冒険者さん♪(誘惑するかの様に軽々しく声を掛けるサキュバス。だがどう見ても怪しい雰囲気が出ている)
  (2024/7/15 21:11:19)
サキュバス(♀)> 【えっと、もう此処から戦闘で良いんですか?】   (2024/7/15 21:14:26)
ライ♂勇者> 【軽く返事を返しますので、その後に攻撃してくださると助かります!】   (2024/7/15 21:14:55)
サキュバス(♀)> 【分かりました。】   (2024/7/15 21:15:05)
ライ♂勇者> ――っ!誰だ!(真後ろから聞こえる声に振り向けば、ライの視界には銀髪を伸ばした美女が視界に入る。その煽情的な服装に思わず顔を赤らめてしまうが、彼女に挨拶されても)そうか。ならお前こそ帰ったほうが良い。万が一お前がただの人族ならばそんな格好で来るべきでは無かろう。そしてそうでなければ……血を流すことになるだろうからな。(少し顔に赤さを残しつつも、眼の前のどう見ても怪しい女に剣を向けて)
  (2024/7/15 21:18:08)
ライ♂勇者> 【お待たせいたしました!】   (2024/7/15 21:18:17)
サキュバス(♀)> 【ではダイスロールから始めますね。その後にロル返しますのでお待ち下さい。】   (2024/7/15 21:19:13)
サキュバス(♀)> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/15 21:19:26)
サキュバス(♀)> フフフ、隙だらけですよ。(その瞬間だった。サキュバスの身体が霧のように霧散したかと思えば急にライの目の前に出現すると不意打ちでライを押し倒し、仰向けに倒れたライの股間を優しく足で圧を掛ける。痛みを与えるのではなく、まるで肉棒を愛撫で回す様な巧みな足コキでライの股間を扱き始めた。)フフフ、如何ですか?敵に大事な部分をクリクリと踏まれている気分は。(足コキしながらライの羞恥心を煽る様にわざとらしく問いを投げ掛けるサキュバス。)
  (2024/7/15 21:24:52)
サキュバス(♀)> 【攻撃力5×3=15ダメージ 20015=残り185】   (2024/7/15 21:26:30)
ライ♂勇者> 【ご丁寧にありがとうございます!】   (2024/7/15 21:26:51)
サキュバス(♀)> 【分かりやすいかと思い載せておきました】   (2024/7/15 21:27:03)
サキュバス(♀)> 【いえいえ】   (2024/7/15 21:27:16)
ライ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/15 21:29:24)
ライ♂勇者> っ!お前っそんな事っ……!(突如として視界が変わる。剣を向けていたはずの女がいつの間にか眼の前に現れ、しかも彼女に押し倒されてしまった。それだけで終われば良いものの、下腹部に何処か気持ちいい刺激が走っている。目線をその方にやれば、タイツを来たあの女に自身の股間を踏まれているではないか。血の気が多い男たるライは、)この、やろうっ――!(襲い始める快楽に耐えようと息を整えつつ、彼女の隙をうかがい始めるだろう)
  (2024/7/15 21:31:28)
サキュバス(♀)> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/15 21:33:49)
サキュバス(♀)> (足コキをされたまま耐えつつこちらの隙を伺うライの腰に跨ると今度は手コキで股間を扱いていく。足よりも巧みな動きで肉棒を翻弄していき、心なしかライの股間が膨らんでいるようにも見える。)おや、何でしょうか、この膨らみは。まさか敵である私に手コキされて無様にも気持ち良くなってしまっているのですか?フフフ、案外可愛らしいのですね。(不敵かつ妖艶な笑みを向けながら容赦無く肉棒を扱いていく。)
  (2024/7/15 21:38:47)
サキュバス(♀)> 【攻撃力−10 401030】   (2024/7/15 21:39:49)
ライ♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2024/7/15 21:40:16)
ライ♂勇者> (一向に隙が見えずに、眼の前の女が自身の腰に跨る事を許してしまう。彼女の手で弄られる大事なところが、ライの意に反して硬く膨らみ始めてしまう。しかも、しかも上に乗っている女がその事を煽ってくるではないか。しかし、ライはただただ声で言い返すだけではないようで)おいっ……!まさかこのまま好き勝手出来るとは思ってないだろうなぁ!?(自身の剣を握りしめ、憎きサキュバスを目いっぱいの力合で斬りつける。しかし、その刃には、少なくとも彼女を一撃で倒せるほどの力はこもっていないだろう)ハァツ!
  (2024/7/15 21:47:05)
ライ♂勇者> 【ハァッ!でした……】   (2024/7/15 21:47:17)
サキュバス(♀)> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/15 21:48:36)
サキュバス(♀)> っ!?………フフ、流石ですね。この程度では快楽に流されませんか。しかし、効果が無い訳ではないようですね。力があまり入っていませんよ。(手コキの最中であった為に回避は出来なかったが、手コキの余韻を引き摺っているのか、ライからの攻撃もそこまでダメージは深くなく、傷を負ったサキュバスはそのままライの上半身を抱き起こすと至近距離でライの瞳を見つめる。そして)……さぁ……どう攻めて欲しいのですか?貴方の口から言ってご覧なさい。厭らしい勇者さん♪(ライを惑わす妖艶な声が勇者の鼓膜を刺激していく。)
  (2024/7/15 21:57:03)
サキュバス(♀)> 【10030=残りHP70】   (2024/7/15 21:58:40)
ライ♂勇者> ……ぐうっ……(予想以上に手応えがない。思わず歯ぎしりをするライだが、眼の前のサキュバスの美貌、宝石のような瞳に見つめられ、妖艶な声に耳を刺激されてしまう。ライ少しはその魔力に抗う。)お前を、お前を……(しかし、彼女の魔力は彼の抵抗を打ち破ってしまう。魅了の魔力に犯されたライの口からは、)お前に、しゃぶって欲しい……俺の、おちんちん、を……♡お願い、だ……♡(彼女の言う通り、自身に秘められた欲望――フェラチオをして欲しい、と口に出してしまう)
  (2024/7/15 22:06:40)
ライ♂勇者> 【そちらの手コキにより、そちらの攻撃力に+10、合計15となると思います】   (2024/7/15 22:08:23)
サキュバス(♀)> 【ありがとうございます。更におねだりの2倍が付与され今回は30ですね。】   (2024/7/15 22:10:11)
ライ♂勇者> 【戻り次第反映いたしますっ】   (2024/7/15 22:10:39)
サキュバス(♀)> よく言えましたね。では御褒美に念入りに堪能してあげますよ。んっ(そう言うとライのズボンのチャックを下ろし、玉袋まで完全に露出させた肉棒を丁寧に舌で舐め始めた。特に玉袋は中の玉を転がす様に粘着質に解し、更に肉棒は皮を剥き亀頭をしっかり露出させた上で厭らしい音を響かせながら吸い取っていく。)……んっ……チュッ……レロレロ………ジュルルルルルル〜♪(容赦無く愛撫で回される玉袋と肉棒。ライの肉棒は既にカチカチになっており、先端から我慢汁も次第に溢れ出してくる。)
  (2024/7/15 22:15:13)
ライ♂勇者> 【ちなみに攻撃ってできますかね……?一応ロルはカイていますが】   (2024/7/15 22:23:18)
サキュバス(♀)> 【行動阻害するものではないので普通に出来ると思いますよ。あとHP−15ですね。】   (2024/7/15 22:25:09)
サキュバス(♀)> 【サキュバスHP85 ライHP185ですかね。】   (2024/7/15 22:25:55)
ライ♂勇者> 【手コキで攻撃力が15になっていたところを2倍で受け、-30と解釈しました】   (2024/7/15 22:26:25)
ライ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 22:26:53)
サキュバス(♀)> 【そうでしたね。ではサキュバスHP100 ライHP170です。そして今回のライの攻撃でサキュバスHP70です】   (2024/7/15 22:28:00)
ライ♂勇者> ううっ……お前のフェラっ、気持ちいいな……んんっ、お前が敵でなければ良かったのに……(ねっとりとしていて、それでいて容赦のない口淫がライの固くなった肉棒に襲いかかる。牙を抜かれた勇者は快楽に耐えようと体を震わせ、ハァハァと息を荒らげ、)ああっ……♡や、止めろ……くせになってしまいそうだから、っ……!(再びライは剣を振るう。弱まりつつも残った力が、彼女の頭に振るわれるだろう――)
  (2024/7/15 22:28:27)
サキュバス(♀)> 【思った以上に楽しくなってきました】   (2024/7/15 22:28:30)
サキュバス(♀)> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/15 22:29:24)
サキュバス(♀)> ぐあっ!?(予期せぬライの反撃に仰け反り、ライから数歩離れるサキュバス。だが思ったよりダメージが入らず直ぐ様仰向けのライに歩み寄ると再びライの股間を踏み抜く。)……癖になってくれて良いのですよ。貴方は敵に肉棒を扱かれて気持ち良くなってしまうドMな勇者なのですから。(玉袋諸共肉棒を巧みに足コキで愛撫で回している。我慢汁もダラダラ溢れ出ていて、相当気持ち良くなってる様だ。)
  (2024/7/15 22:33:31)
サキュバス(♀)> 【サキュバス攻撃力25 ライ攻撃力20】   (2024/7/15 22:34:13)
ライ♂勇者> 【ちなみにですが、PCなら名前の下の文字の所をクリックすると編集出来るようになります】   (2024/7/15 22:34:54)
サキュバス(♀)> 【ありがとうございます。】   (2024/7/15 22:35:49)
ライ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 22:39:42)
ライ♂勇者> んあっ……♡いくらドMと言われようとも、俺は勇者なんだよ……!そういうのは、お前が……人族の手に堕ちてからに、っ……♡んっ♡(露になった肉棒を脚でしごかれてしまえば、威勢のよい声にも、身体から走る快楽が現れてしまう。その上に、彼女のタイツ、その足裏辺りを先走りで汚してしまうことだろう。)だからっ……止めろっ……♡その脚っっっ♡♡(横薙ぎの、必死の一閃がサキュバスの脚めがけ繰り出されるだろう。身体に力が入っているかはさておき、彼女の動きを止めようという意思だけはあるようで――)
  (2024/7/15 22:41:53)
サキュバス(♀)> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/15 22:43:23)
サキュバス(♀)> 【先程ロルが足コキになってました。すみません。手コキでしたね】   (2024/7/15 22:44:46)
ライ♂勇者> 【どちらもエッチなので大丈夫ですよっ】   (2024/7/15 22:45:17)
サキュバス(♀)> っ!!やめる筈が無いでしょう。(ダメージが積み重なり、苦悶の表情を浮かべるサキュバス。だがまだ心は折れていないのか、足コキで肉棒を扱き続ける。もう肉棒は扱かれる度にビクンビクンと反応し、我慢汁は大量に溢れ出している。そして足コキを続けていたその時だった。我慢汁に濡れた事で扱かれている肉棒から【クチュ…クチュクチュ……ピチャ……グチュグチュッ!】と厭らしい水音が響き渡る。)貴方の肉棒もそろそろ限界が近いのでは?我慢は身体に毒ですよ。(そう挑発しつつ容赦無く肉棒を扱き続けていく。)
  (2024/7/15 22:50:27)
ライ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/15 22:56:23)
ライ♂勇者> 【んんっ……】   (2024/7/15 22:56:42)
ライ♂勇者> んあぁぁぁ……♡そうかい……♡ならば、勇者のセックスを味わせてやろうではないか……、そう、勇者としてな……♡(快楽に赤らんだ顔を歪めそうになりつつも、ライはなんとか彼女の挑発に反応する。事実、彼の中からも何かがこみ上げてくる様な感覚はあるものの、彼の勇者としての意識、そして気力で持ちこたえている状況だ。煮えたぎらんばかりの性欲も力としてサキュバスの姿勢を崩し、ハイレグもタイツも力任せに破ってしまう。そして露になったその秘所に一気に自身の肉棒を挿入し、腰を振り始めようとする。今にもはちきれんばかりの太く長い肉棒が、彼女の膣中を動くだろう……♡)お前を、生意気なお前を……俺のペットにしてやるっ……!♡
  (2024/7/15 23:00:22)
サキュバス(♀)> 【そちらが我慢出来ずに射精となると思うのでこちらがダイスロールせずに1つロル返せばいいですか?】   (2024/7/15 23:01:49)
ライ♂勇者> 【私としてはそちらのダイスロールも出来るかと思っています……♡するかどうかはお任せしますが】   (2024/7/15 23:03:22)
サキュバス(♀)> 【ロル返し→ダイスロール→追加ロル コレでいきますね。】   (2024/7/15 23:04:14)
ライ♂勇者> 【ありがとうございます】   (2024/7/15 23:04:25)
サキュバス(♀)> んんっ♡♡……面白い……っ……望むところですよ……ぁん♡♡♡(力任せにタイツもハイレグも破かれた上に強引に挿入されるサキュバス。だがライも射精寸前の為に気丈に徹して受けて立つ、という気概のサキュバス。果たして……。)  
(2024/7/15 23:06:20)
サキュバス(♀)> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/15 23:06:56)
サキュバス(♀)> (挿入されたままで器用にも足を駆使してライの玉袋を愛撫で回すサキュバス。先程までの肉棒の具合からしてライも限界寸前の筈だ。そう判断したサキュバスは挿入されながらもスパートと言わんばかりに玉袋を執拗に足コキで攻め続けた。)んっ…んっ……あ…………ぁん♡♡……もう……あん……限界……でしょう……んん♡♡♡イッてしまいなさい……ああ……くっ………ドMな勇者さんっ!(そして玉袋への足コキは遂にラストスパートへと至る。)
  (2024/7/15 23:11:28)
ライ♂勇者> 【ああっ……♡ロルを書いたら反映します……♡】   (2024/7/15 23:12:20)
サキュバス(♀)> 【95÷2=50(切り上げ) 5075=−25】   (2024/7/15 23:12:36)
ライ♂勇者> ほらっ、どうだっ♡♡!俺のっ♡イチモツは――!(女に目いっぱいの快楽を注ごうとしているのか、あるいは身体に溜まりに溜まった欲望を吐き出そうとしているのか。どちらか自分でもわからないような、激しい腰振りでぱんっぱんっぱんっ♡♡と交わる音を響かせていく。自身が思っているよりも感じている様な声が聞こえれば、)ほらっ、どうしたっっっ♡♡雌としてイッちまいなァ♡♡(そう虚勢を張りつつ、もはや自分でも止められない交尾を続けてしまう。しかし、彼女の巧みで、器用な足使いがライの玉袋に襲いかかる。ただでさえ余裕がないライは、その感触に)あぁっ♡!?や、止めろっっっ♡♡(声を震わせつつも、もはや自身の腰を止めることができない。思いっきり彼女の奥まで突けば、)やっ、いっ、♡イクっっっ♡♡♡(そのまま、サキュバスの膣内に自身の精を解き放ってしまう。しかも、玉袋まで弄られたせいか、ライ自身も味わった事がないような程、大量の精液を彼女の中に解き放ってしまう――♡♡みっともなく身体を震わせつつ射精を終えた彼は、すっかり力が抜けてしまうだろ)
  (2024/7/15 23:22:30)
ライ♂勇者> 【力が抜けてしまう「だろう」でした……】   (2024/7/15 23:22:43)
サキュバス(♀)> 【決着ですね。ありがとうございました。】   (2024/7/15 23:23:37)
ライ♂勇者> 【ありがとうございました、っ……♡】   (2024/7/15 23:24:14)
サキュバス(♀)> 【この後時間は大丈夫ですか?】   (2024/7/15 23:24:43)
ライ♂勇者> 【大丈夫です……♡】   (2024/7/15 23:25:24)
サキュバス(♀)> 【提案ですが凄く楽しかったのでもう1回やっても良いかな、と思います。どうですか?】   (2024/7/15 23:27:24)
ライ♂勇者> 【良いですね……♡】   (2024/7/15 23:28:04)
ライ♂勇者> 【私としてはこのまま絞り尽くされるのも良いかもしれないと思いつつ】   (2024/7/15 23:28:27)
サキュバス(♀)> 【ありがとうございます。それでなんですがライがリベンジしてきたという設定で、でもサキュバスの攻めが忘れられなくなっている、というのはどうですか?】   (2024/7/15 23:29:49)
サキュバス(♀)> 【あくまでロルの設定ですね。】   (2024/7/15 23:30:02)
ライ♂勇者> 【良い設定ですね!】   (2024/7/15 23:30:07)
サキュバス(♀)> 【ではそれでいきましょう。最初のロルお願いしても良いですか?】   (2024/7/15 23:30:55)
ライ♂勇者> 【わかりました!】   (2024/7/15 23:31:25)
ライ♂勇者> はぁっ……どうして俺はこんなところに居るんだろうか……(余裕で攻略できていたはずのダンジョンに再び足を踏み入れるライ。他の人達には「酷い目に遭った」「二度と行かない」と告げておきながらも、この地に足を踏み入れてししまっているのには、彼なりの理由があるようで)……まだアイツの事、忘れらんねーのかなぁ……♡(微かな残り香に何かを思い出したのか、ほんのりと頬を赤らめている)
  (2024/7/15 23:36:15)
サキュバス(♀)> 呼びましたか。(アイツという単語に敏感に反応し、気配を殺してライの背後に歩み寄っていたサキュバスは背後からライの耳元でそう囁く。タイミングがタイミングなだけにいきなり耳元でサキュバスから声を掛けられてさぞ驚いた事だろう。)……それにしても嬉しいですよ。また来てくれたのですね。もしかしてですが………私の愛撫で回しが恋しくなったのですか?(クスクスと笑みを浮かべながらそう挑発する。)
  (2024/7/15 23:40:04)
ライ♂勇者> んっっ?!(思わず身体を軽く震わせつつ横を見れば、あのサキュバスの――ライを初めて負かせた女の顔が目に入る。慌てて距離を取りつつも振り返り、)……違うっ!今度こそ、お前に勝ってみせる為に来たんだ……!そう思い上がってると、勝てる試合も勝てねーぞ?(と啖呵を切りつつ、自身の得物たる剣を構える。息を整えつつ、しっかりと彼女の動きを見据えながら――)
  (2024/7/15 23:44:42)
サキュバス(♀)> 【ではこちらのダイスロールから始めますね】   (2024/7/15 23:45:20)
サキュバス(♀)> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/15 23:45:39)
サキュバス(♀)> まずは小手調べですよ。(巧みな幻惑でライの目の前を取るとライに抱き着き押し倒すと共に、ライの股間に手を伸ばしていく。そしてスボンのチャックを下ろすと股間の肉棒をすかさず咥えて巧みに舌で愛撫で回していく。)………んっ……チュッ………レロレロ……ジュルルルルルル〜……チュパチュパ………ぁん♡♡♡(巧みに扱かれていく肉棒。だがまだ始まったばかりからか、肉棒は僅かに勃起し始めた程度だ。)
  (2024/7/15 23:50:13)
ライ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/15 23:55:20)
ライ♂勇者> 【えっ?……フェラで出したいです】   (2024/7/15 23:55:37)
サキュバス(♀)> 【では挿入しようとしつつもフェラされたいという想いがライを躊躇させ、その隙に再びフェラされてしまうという展開はどうですか?】   (2024/7/15 23:57:08)
ライ♂勇者> 【良いですね……♡ではそちらで♡】   (2024/7/15 23:57:33)
サキュバス(♀)> 【分かりました。では躊躇いのロルをお願いします。】   (2024/7/15 23:57:59)
サキュバス(♀)> 【それにしても何だかサキュバスの愛撫で回しが忘れられなくなっているライの心の中を見透かしたかの様なダイスロール結果ですねww】   (2024/7/15 23:59:42)
ライ♂勇者> なっ!前よりも、上手くなって――!(彼女の動きは前の戦いで確かに見た。その動きを見切ろうと努力を重ねたはずが、あっけなく前を取られ押し倒されてしまう。相変わらず剣は握りしめたままだが、自身の服を脱がされる感触に顔を赤らめ、剣を振るえずにいて)っ……しゃぶるのも上手かったんだよな、お前っ……(そのまま何もできず、いちばん大事な所が彼女の口の中に収まってしまう。それほど大きくなっていないが故に、その全体を淫らな音とともに扱かれてしまい)んあっ……♡やめ、ろっ……!(上半身を起こしつつ、彼女が口を上げたタイミングを見計らって彼女の顔を持ち上げ、鍛えてきた力に任せて彼女の事を床に転がしてしまう。巧みな剣捌きで彼女の股間を覆う邪魔な布だけを切り裂き、後は挿入するだけ……のはずだったが)覚悟しろ、っ……♡俺のモノに、なってもらうからな……♡(ぎこちなく腰を下ろしても、挿入には至らない。あのフェラをもっと堪能したいという思いが彼の心を埋め尽くしているようだ。彼女の腰に手を添えて挿入しそうな素振りはしているものの、最後の一歩を踏み出せずに居るようだ)
  (2024/7/16 00:01:15)
サキュバス(♀)> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/16 00:01:56)
ライ♂勇者> 【さ、サキュバスちゃんをペットにするつもりが、サキュバスちゃん"の"ペットになりそうな】   (2024/7/16 00:01:56)
ライ♂勇者> 【勢いっ……】   (2024/7/16 00:02:04)
サキュバス(♀)> ……フフフ、どうしたのですか。躊躇している様ですが。(ライの心の葛藤を見透かす様に囁くサキュバスはライが躊躇っている隙に再びライの肉棒を掴むと今度は皮をしっかりと剥き亀頭を完全に露出させた上で先端をまらでアイスクリームの様に丹念に厭らしく舌で愛撫で回していく。しかも肉棒の神経が集中する筋の部分を筋にそって舌でなぞるというピンホイントな攻めも行なう事でライの肉棒はピクピクと反応し始める。そして先端からはあっという間に我慢汁が溢れ出してきて)おやおや、もうこんなに我慢汁が溢れ出てますよ。もしかして本当に私の愛撫で回しが忘れられなくなっていたのですか。フフフ、可愛いのですね。ライ♪(耳元で厭らしく彼の名前を囁やき、間髪を入れずに肉棒を容赦無くフェラで刺激していく。)
  (2024/7/16 00:08:40)
サキュバス(♀)> 【サキュバスHP105 ライHP100 次の足コキでライHPは】   (2024/7/16 00:09:59)
サキュバス(♀)> 【85ですね】   (2024/7/16 00:10:15)
ライ♂勇者> ……ああ。何を挿れてやろうか迷ってた所さ。無防備なお前を無様な目に……(照れ隠しなのか、ライは少しニヤつきながら軽口を叩く。しかし、体勢を変えられ肉棒をしゃぶられてしまえば、喘ぎ声しかでなくなる。その最中に囁かれるまでは。)んあっ……♡そ、そうだが……だからこそ、お前を、俺のペットにっ……♡(丹念なフェラで快楽を注ぎ込まれ、耳元から蠱惑的な声で囁かれても、ライは威勢のよい反応を見せる。しかしそれも長くは続かず、)そうすれば、堂々と、プライドも保ちつつ――ああぁぁっ♡♡そこ、だめぇぇ♡(すっかりと大きくなった肉棒をピクつかせ、情けない声を漏らしてしまうだろう♡肝心の竿も、限界が迫っていることを知らせるようにすっかり固くなり♡)
  (2024/7/16 00:17:18)
サキュバス(♀)> 【こちらのロルで良かったですか?】   (2024/7/16 00:18:48)
ライ♂勇者> 【ありがとうございますっ!!わがままを聞いてくださりありがとうございます……♡】   (2024/7/16 00:19:18)
サキュバス(♀)> ジュルルルルルル〜♪フフフ、もう、限界の様ですね。ホラ、イッてしまいなさい。チュッ……レロレロ……チュパチュパ……んん……ぁん♡♡ジュルルルルルル♡♡♡♡♡(カチカチに勃起した肉棒から吸い出すかの様に容赦無く肉棒を虐め抜いていくサキュバス。もう肉棒は爆発寸前でビクンビクンと忙しなく反応していた。)
  (2024/7/16 00:21:07)
サキュバス(♀)> 【いえいえ、こちらも楽しませてもらってますから。】   (2024/7/16 00:21:31)
ライ♂勇者> んんんっっ♡♡っ、ぐぅぅっっ、(唸るような声を上げつつ、熾烈なフェラを耐え抜き反撃を試みるライ。しかし、彼の目論見が叶う前に限界が訪れてしまい、)んん゛っっ♡♡だ、ぁっ、いっ、イグぅぅぅっ♡♡♡(自身でも出せると思っていなかった、女々しさが混じった喘ぎ声とともにサキュバスの口内に精を捧げてしまう。前のように大量の射精とは行かずとも、ライの体中を駆け巡る快楽は彼を震わせ、その剣も落とさせてしまう事だろう)
  (2024/7/16 00:25:56)
サキュバス(♀)> フフフ、まだ始まったばかりですよ。お楽しみはこれからですから。(開始早々射精したライを見下ろすサキュバスは彼のピクピクしながら余韻に浸る肉棒に口から精子を垂らすと今度は足コキで攻めたて始めた。相当フェラが気持ち良かったのだろう。足コキを始めて早々にまた肉棒は次第に勃起を始めていく。段々とライの肉棒はサキュバスによって厭らしい感覚を植え付けられてしまっていく。更には口から垂らされた精子は思った以上に粘着力があり、【グチャグチャッ!ビチャッ!グチュグチュッ!…クチュ……ピチャピチャ】と足コキを始めて早々にかなり厭らしい水音が鳴り響いてしまう。)
  (2024/7/16 00:29:51)
ライ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/16 00:34:50)
ライ♂勇者> (すっかりと姿勢を崩してしまったライは、サキュバスの足コキを受け入れることしかできなかった。自身の精子をローション代わりに、タイツを穿いた足で、しかも射精したばかりの肉棒を責め立てられてしまえば、さらなる快楽に身体を震わせてしまう。口からも情けない声を漏らしてしまうだろう)あっ、んんんんんっっ♡♡やめ、やめてっ♡♡(だが、幸か不幸か、盛大に喘がされつつも次の射精に至るような感覚は今の所ない。射精の快楽も収まりつつある最中、新たな快楽を与えられ続けている。そこでライは、)そんなにエロい事がしたいならっ……してやるよっ!♡(自身の足でサキュバスの足を払い除けて姿勢を崩しつつ、彼女の胸に手をかける。レオタード越しに双峰の柔らかい感覚を堪能しつつも、人差し指はその頂点を探り責めようと動かしている)
  (2024/7/16 00:37:04)
サキュバス(♀)> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/16 00:37:41)
サキュバス(♀)> んっ♡♡フフフ、中々に積極的ではありませんか。…んっ……ぁん♡♡♡(足を突然払い除けられ姿勢を崩した隙にレオタード越しに乳首攻めをもらってしまい、艶かしい喘ぎ声を漏らしていく。が、完全に行動を封じるまでには至らず乳首責めをされている間にも足を伸ばしてライの肉棒を器用に足コキで扱いていく。前回の戦いも含め、ライの肉棒はサキュバスの足コキによって開発されてしまっている事で精子塗れの肉棒は足コキされ始めて間もなくみるみる内に勃起していき、我慢汁も次第に溢れ出していく。)
  (2024/7/16 00:42:40)
ライ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/16 00:44:00)
ライ♂勇者> (サキュバスの胸を揉むのに夢中で自身の姿勢に気が向いていなかったライは、いつの間にか再び下腹部に快楽を感じてしまう。すっかりと精子でヌルヌルになってしまった肉棒が、次の射精へと準備を始めてしまう。しかし、ライはそれに危機感を覚えたのか)っ……ふざけんなよ……!こっちは二度も負けるために来てねぇんだ……!大人しく、俺のモノになりやがれっ!(自身を奮い立たせる意味も込めてか、威勢のよい声を上げる。そしてサキュバスの首に手をかけつつも、あえてその美しき顔を殴り始めるだろう)
  (2024/7/16 00:48:43)
サキュバス(♀)> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/16 00:49:37)
サキュバス(♀)> ぐっ!?……くっ……やりますね……まだそんな力が残っていたなんて……。(威勢のいい声と共に盛大に殴られるサキュバス。だが、体勢を崩すには至らずライを取り押さえると共に空いた手で今度は手コキで肉棒を扱いていく。【グチャグチャグチャッ!ビチャッ!グチュグチュッ!……ピチャ…クチュクチュ】水音は非常に厭らしく響き渡り、もう肉棒もパンパンに勃起していた。)
  (2024/7/16 00:53:35)
ライ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/16 00:54:39)
サキュバス(♀)> 【非常に拮抗してますね。展開としてはとても面白いです】   (2024/7/16 00:56:02)
ライ♂勇者> なにっ……!?サキュバスのくせにっ……!(殴る手を抑えられ、器用に姿勢まで変えられて肉棒を扱かれてしまう。先走りとライ自身の精液が混じった液体で濡れた竿を扱かれ、射精の準備も整いつつある肉棒が主張を増してしまう。ただ単に大きく硬くなるだけではなく、ライに伝わってくる快楽まで一段とましているように思えてきて、思わず)ん、ぐっ……♡♡俺はっ……♡俺はっ♡負けるわけには行かないっっ♡(。と快楽に飲み込まれないように声を上げ、自身の意思も再確認するだろう)
  (2024/7/16 00:59:02)
サキュバス(♀)> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/16 00:59:59)
サキュバス(♀)> ……フフフ、諦めが悪いのですね。ホラ、貴方の大好きなフェラで攻めてあげますよ。ジュルルルルルル〜♡♡♡チュポチュポ……チュッ……レロレロ……チュパチュパ……ぁん♡♡♡♡(ライがおねだりするフェラにより徹底的に肉棒を徹底的に苛め抜くサキュバス。もう肉棒は苛め抜かれ、限界寸前といった具合だ。)
  (2024/7/16 01:03:46)
ライ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/16 01:07:37)
ライ♂勇者> 【間違えましたね……】   (2024/7/16 01:07:50)
ライ♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2024/7/16 01:07:52)
ライ♂勇者> ああ……!お前が、俺のモノにっ♡、さえ、なれば……♡、恥じることもっ、争うことも♡なくっ……♡楽しめるんっ、だぞ……!♡(徹底的に絡みつくような口淫がライを襲えど、彼の意思が彼を押し留めている。耳に響くような淫らな音も耐えつつ、)もうちょい、責めてやるよぉ……♡お望みなんだろうっ!?(彼女の片胸辺りに足を当てれば、其処からサキュバスに魔法の電気を流し込もうとするだろう)
  (2024/7/16 01:10:49)
2024年07月14日 12時43分 2024年07月16日 01時10分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]