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luvul_crawl/[337274]アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】/20231020 1518 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2023年10月20日 15時18分 2023年10月23日 20時08分 の過去ログ
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ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2023/10/20 15:18:40)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/10/20 15:20:08)
州光(二代目) ◆> 【なんですかこれ…声だけの攻撃なんて…///】   (2023/10/20 15:21:01)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ふふ、好きならEPをもっと減らしても良いんだよ?】   (2023/10/20 15:21:36)
州光(二代目)
◆> ……ぅぁっ…ぅぶ…ぁぅっ…(ロウエンの脚に力が込められると、残りの体液を胃から吐き出し、小水を周囲に撒き散らしながらマットに転がる州光。ゴロゴロと転がりながら、全身の柔肌を打ち付け揺らし、ようやくうつ伏せの状態で止まる身体。リングライトに照らされた自身のあらゆる体液が飛沫でキラキラと輝く美しい様とは裏腹に、自身の鼻を突く屈辱的な匂いと、遠くから聞こえるこちらを称賛すらする声に、自然と身体が小刻みに揺れる。まるで堕落娘の寝起きのように精気の宿っていない虚ろな瞳に、マットに涎を垂らしては、弱々しくマットに爪を立て起き上がろうとするものの適うことはなく、相手に背後を取られる絶体絶命のバックマウントを取られてしまい…。)
  (2023/10/20 15:40:54)
州光(二代目)
◆> …ぅ…ぐっ…///…私を…アレと同じにしないで…ひぅっ!?…あぁっ///…は…離れ…///んんっ///♡ぁ…あぁ…///(王女という言葉だけで憎悪や忌々しい思いが州光を苛立たせるが、その原動力でやや力を取り戻し鋭い目線を蘇らせる。バックマウントを取られ、レモンイエローに染められた純白だったショーツを隠す余裕もなく、ジタバタと足を藻掻かせていく。女性らしさの気品すらなく、ただ脱出のために膝を曲げ、ガニ股姿を晒すも、その努力も虚しく、相手の力強さに屈服したかのようにマットに張り付く自身の身体。もはや、獲物の息の根を止めるだけの状況で、ロウエンの選択は、州光の長い髪を掻き分け、耳へと囁き始める。それだけで身体をビクンッと跳ね上げ、顔を真っ赤にしながら硬直してしまう州光…。自身でも何が起こったのか理解が追いつかない中、劇団女優のような、美しいイケボが耳に入る度に、凛々しい顔を蕩けさせてしまう。次第には犬の体温調整のように舌を出し、ハッハッと浅い呼吸までし始め、発情していることを示しているかのようにガニ股の股間から除く小水塗れのショーツから、ムワッと州光のフェロモン臭が人狼のロウエンの鼻を擽り始め…)
  (2023/10/20 15:40:59)
州光(二代目) ◆> 【アレほどではないと思いますが……これで如何ですか…///】   (2023/10/20 15:41:16)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ふふ、謙遜する事はないさ……♡】   (2023/10/20 15:41:40)
州光(二代目) ◆> 【……1だけ削っておいてあげます…】   (2023/10/20 15:42:02)
ロウエン=A=グリン
◆> ふふ……これはどうしたのかな、怪盗くん。私の鼻には、キミがとても発情している匂いが届いているんだけどね♡(すんすんと鼻を鳴らす音を、敢えて州光の耳元で聞かせ、匂いを嗅がれていると言う事を自覚させる。人狼の鋭敏な嗅覚は、州光がどれほど発情しているかをしっかりと嗅ぎ取って。ちろり、と耳を舐め上げるのは、人狼特有のザラリとした舌。それが程よく強い刺激を与えていく)正直になると良い――こうされたかったんだろう? 私にこうして囁かれながら、襲われて。興奮しているのだろう?(そして州光が抵抗すれば、またイケボで囁きかける。それと同時にレモンイエローのショーツを指でグッ、と押し込んで。一気に責めると言うよりは、この体勢ならどうにでも出来ると、その無力感を、被征服感を与えるような動き。そうは言っても敏感な部分を探るような、焦らすような刺激も与えていくが)素直になると良い……どうされたいのか言ってご覧?(州光をメスに落とし心を蕩かすようなイケボの囁きと共に、丁寧に指を動かしていく)【性を継続】
  (2023/10/20 15:49:37)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2023/10/20 15:49:38)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/10/20 15:50:34)
州光(二代目)
◆> …んっ…///ぁっ…///♡ち…ちっ…違ぃ…んひぃぁっあぁっ♡♡ハッ♡ハッ♡…は、発情して…///…なんかぁ…♡♡(マットの上で泳ごうとでもしているのか、何度も汚れたショーツを晒しながら膝を曲げては脱出を図る州光。その度にムワァッ♡と蒸気まで見えるかのような熱気の籠もったフェロモンが、鼻の利くロウエンに自身の発情を嫌でも知らせてしまう。必死に否定する言葉も、ロウエンの甘いイケボの吐息が、全身に脱力感を与える魔法のように州光を無力化してしまう。最早、どちらが人らしいと言えるのか分からないリングでは、明らかに下に敷かれている州光の顔が、卑しく、みっともなく、雄を求める雌の顔に蕩け果ててしまう。背中から尻上に跨るロウエンに支配され、それを受け入れる雌犬州光…。否定する声とは裏腹に、くびれからカーブを描く実った美尻は、小水混じりの雌フェロモンを拡散させるかのように振り、雄を誘う…。)
  (2023/10/20 16:10:39)
州光(二代目)
◆> ンンッ!♡♡ぁ…///あなた…なんかにぃ…///あぁっ♡ひやぁっ♡そこは…汚…ぃから…触らないれぇ…♡(脳内はほぼ発情に支配される中、残り1%の理性でロウエンを否定する州光。無様な失禁混じりのフェロモン臭が遂には自身の鼻にまで屈辱を煽り立て、顔をマットに沈めていく。誰にも見せたくない俯き顔は、僅かな隙間からでもその発情っぷりが見て取れるほどに白い肌が赤く灯っている…。しかし、その顔がピンっと首を伸ばし、前を向かせる刺激が股間から走りだす…。ロウエンのショーツ越しによる愛撫は、深々と州光の蜜月を奪うものではなく、ただただなぞるだけ…。それだけで過剰な反応を繰り出す州光の頬は、恥じらいでどんどん赤くなっていく。失禁したショーツをなぞられるだけでもかなりの屈辱ながら、それを『雄』にされるという恥辱による炎が身を焦がしていくよう…。跨っているロウエンは女性にも関わらず、そのイケボと力強さに、州光という雌が雄という認識を遂に認めてしまい…。)
  (2023/10/20 16:10:43)
州光(二代目) ◆> 【……こ…、これで…///…如何でしょう…お待たせしました…】   (2023/10/20 16:11:09)
ロウエン=A=グリン ◆> 【すっかり発情してしまって、可愛らしいね♡】   (2023/10/20 16:12:58)
州光(二代目) ◆> 【……男性は人を選ぶのですが…、こういうお相手は刺さりますので…///】   (2023/10/20 16:15:41)
ロウエン=A=グリン
◆> ふふ。さて、どうしてあげるのが良いかな。このままねちねちと虐めてあげても良いし、甘く睦言を囁いても良い。なんなら生やして獣のように貪ってあげても良い。優しく蕩かす方がお好みかい? それとも、暴力的に蹂躙する方がお好みかい?(完全にメスの顔をしている州光の耳元で、オスのイケボで問いかける。答えが帰ってくればそれもよし。帰って来ずとも、その身体の反応で、どれを望んでいるかを探り当てようと。それに合わせて指がずぶり、と濡れたショーツに沈んでいく。敏感な部分を探りつつ、それ以上にあえて、ぐちゅぐちゅと淫らな音を立てさせて)こんなに強い匂いを立てて。いけない子だね♡ ふふ、正直になりたまえよ、でないと……私の方も興奮して、もう我慢が効かなくなりそうだ♡(はっ、はっ、と言う荒い息遣いを耳元に響かせる事で、自分は今オスに襲われているのだぞと、州光にしっかりと自覚させにかかり。それに合わせて指の動きも早くなりつつ、それでイカせると言うよりは、受け入れ準備を整えさせるようにほぐしていき)【性を継続】
  (2023/10/20 16:19:07)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2023/10/20 16:19:10)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/10/20 16:20:19)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ダイスの方も素直だね♡】   (2023/10/20 16:20:30)
州光(二代目) ◆> 【…これは抜けられると思ったのですが…】   (2023/10/20 16:20:44)
州光(二代目) ◆> 【…またお時間は頂きますので…///】   (2023/10/20 16:20:59)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ああ、じっくりと時間をかけると良い♡】   (2023/10/20 16:21:51)
州光(二代目)
◆> んひぃぁっ♡ぃゃぁ…///♡…ど…どひぃりゃも…♡遠慮ひぃまっ♡んぁあっ♡♡(甘い声を何度も漏らしながら、否定する州光。呂律も回らず、蕩けきった顔は涎を口で掬うことも出来ず、ダラダラと突き出された舌からマットに滴り落ちていく。残り少ない理性を必死に繋ぎ紡ぐ言葉はしかし、ロウエンのイケボによって蹂躙され、何度もお前は支配される雌なのだと強要されていく。ソレすらも州光の動きを封じている雄の力強さとして、雌が反応してしまう。レモンイエローに染まった尿ショーツから、今度はやや粘性の保たれた愛液がジワッと股間から溢れ出し、言い逃れの出来ない発情を表してしまい…)
  (2023/10/20 16:41:40)
州光(二代目)
◆> んひぃいっ!♡♡しょ…しょこはぁっ♡ゃめぇっ♡わりゃひのにぉい…嗅がないれぇっ!♡♡(否定しようにも自身の身体から分泌される尿混じりの愛液の匂いが、嫌でもロウエンを刺激する。どころか、リング外の最前線にまで匂い立つ州光のフェロモンは、雄雌関係なく、嗅いだ者を魅了するほどに、甘く濃厚な雌の香りを漂わせる。甘いロウエンのイケボに優しく蕩けさせられるか、暴力的に蹂躙されるか…、その選択すらこちらに委ねるほどの余裕が、州光の屈辱を上塗りしていく。呂律の回らない声と喘ぎ声を混じらせながら否定し、どちらも御免だと、再び陸の上で情けない泳ぎを始める州光。その力強さとイケボから逃れようと、1ミリも進まない足の運びは、マットに卑しい自身の股間から分泌される体液を擦り付けるだけ…。まるで床自慰でもしているかのように尻を左右に振る姿は、否定しながらもロウエンの力強い雄に屈服させられるのを待ち望んでいるかのようにも見えるが…)
  (2023/10/20 16:41:45)
州光(二代目) ◆> 【…ぅぅ…これで察して下さいよ…///ファンブルしたら容赦しませんから…!】   (2023/10/20 16:42:31)
ロウエン=A=グリン ◆> 【それは怖いね♡】   (2023/10/20 16:43:52)
ロウエン=A=グリン
◆> ふふ……いい匂いだよ。とても淫らで、浅ましく、快楽を求めようとするメスの匂いだ。さあ、たっぷりと私に嗅がせてくれたまえ。そしてその淫らな声で、たっぷりと鳴いてくれたまえ……♪(耳元でそう囁きかけながら、ズボンを下ろしていくロウエン。そしてゆっくりと息を吸い込んで)――オォォォォォオオォォォォンッ!(その雄叫びと共に魔力が高まると、ロウエンのクリトリスが肥大化し、男性器の形を取っていく。熱く滾る逞しいソレは、下に大きなタマも携えた、雄々しいオスの性器。それを州光の、ドロドロに蕩けて期待に震えるメスの性器に、ずぶりと突き立って)さあ、イケッ♡ イケッ♡ オスに犯されて、メスに堕ちてイケッ♡ 獣の交尾でたっぷりと突き上げられてッ♡ メスの獣のように悲鳴を上げてイケッ♡(そのまま荒々しく蹂躙するような腰使いと、耳元で執拗に放つイケボの命令。今まで焦らして解したソコに、たっぷりとソレをねじ込み、子宮まで突き上げ、腰を打ち付けながら責め上げていく。もはや一度や二度の絶頂では許すつもりはない。イケと命令する度にイクように、州光の身体に快楽を刻みつけていこうとする)【性を継続】
  (2023/10/20 16:53:21)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2023/10/20 16:53:23)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/10/20 16:55:02)
州光(二代目) ◆> 【…ふ…踏みとどまりました…】   (2023/10/20 16:55:22)
ロウエン=A=グリン ◆> 【鍔迫り合いで押しても良いが、どうしようかな♡】   (2023/10/20 16:55:55)
州光(二代目) ◆> 【…構いませんが、そろそろ私の方が厳しくなってきたので…ロルはご用意しておきますので、一旦中断を挟ませてもらってもよろしいでしょうか…】   (2023/10/20 16:57:11)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ああ、構わないよ。じゃあせっかくだから鍔迫り合いで決めておこうか。その方がたっぷりと堕ちるのに時間をかけられるだろう?♡】   (2023/10/20 16:59:16)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…】   (2023/10/20 16:59:59)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2023/10/20 17:00:16)
州光(二代目) ◆> 【絶妙な数字ですね…。では参ります…】   (2023/10/20 17:00:36)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2023/10/20 17:00:44)
ロウエン=A=グリン ◆> 【おっと、耐えたか……しぶといな】   (2023/10/20 17:00:51)
州光(二代目) ◆> 【…!き…、切り抜けました…】   (2023/10/20 17:01:00)
州光(二代目) ◆> 【20時頃には戻れるかと…、それまでにロルをご用意しておきますね…♡】   (2023/10/20 17:01:56)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ああ。まあしっかりと堕としてあげるよ♡】   (2023/10/20 17:02:19)
州光(二代目) ◆> 【では、一旦失礼しますね…。また後ほど…♡】   (2023/10/20 17:02:52)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/10/20 17:03:08)
ロウエン=A=グリン ◆> HP15 EP6   (2023/10/20 17:03:12)
おしらせ> ロウエン=A=グリン ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/10/20 17:03:20)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/20 20:00:45)
おしらせ> ロウエン=A=グリン ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/10/20 20:04:36)
ロウエン=A=グリン ◆> 【やあ、おかえり】   (2023/10/20 20:04:48)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…。ですが、まだ少し雑務が残っておりまして。もう10分ほどで終わると思いますので、とりあえずロルを投下しますね…。重ね重ね申し訳ありません…。】   (2023/10/20 20:05:54)
州光(二代目)
◆> …ッ…///…ぃやぁ♡嗅がない…れぇ…♡わりゃひのっ♡耳にっ♡その声を入れなっ♡んぃぃっ♡(ロウエンの匂いすら飲み込むほどの雌と成り果てた州光のフェロモン臭が、濃厚で昂りを押さえることの出来ない空間を作り上げる。耳傍でエコーがかった低音のアルト声が自身を共振させ、雌である認識を増幅させられる度、より濃厚になっていくよう…。いい匂い…、浅ましい雌の匂い…、まだ上にいるのが醜男であれば、この言葉も受け止めきれたかもしれない。しかし、自身よりも豊かな胸に、美しすぎるほどに整った顔の人狼に、自身の愛液…、それも人目を憚らず漏らしてしまった尿混じりの匂いを嗅がれている事実に、女としても強烈な敗北感に苛まれる。更に錯覚とはいえ、相手を雄と認め、発情する身体中の匂いを異性に嗅がれている恥辱は、覆しきれないダメージを州光に与えていく。それでも言う事を聞かない自身の身体は、熱気を帯び、発汗までし始め、フェロモンに彩りを加え雄を誘う。その匂いに当てられたロウエンが、雄らしい雄叫びを上げ始める…)──ッ─
  (2023/10/20 20:06:04)
州光(二代目)
◆> ──ッ──!!?ぁ…ぉ…ぉ”ぉ…♡…ぁっ♡あぁっ♡♡(ロウエンが州光の耳傍から天に向けて叫ぶ雄叫びは、そのイケボで耳を凌辱され尽くしたものに、完全な雌として認識させるトドメとなってしまう。抜けの良すぎる雄叫びは、会場中に何度も木霊し、雌となった州光の身体に共鳴させていく。背筋から登るブルブルと震えた感覚を永遠にも感じながら、州光が生まれたての子鹿のように手足を震わせ四つん這いの姿勢を取り始める。何度もつまずき、慎ましい胸をマットに打ち付け、うつ伏せにベチャッと音を立てる度に、情けない汚れたショーツに覆われた美尻がブルンと揺れる。それでも、なんとか時間を掛け、四つん這いの姿勢になると、ロウエンの雄叫びに共鳴させるかのように、弱々しい雌の喘ぎ声が、そのイケボに混ざり合う。そして…)
  (2023/10/20 20:06:12)
州光(二代目)
◆> ぉ”っ♡おぉ”っ♡♡わりゃっ♡ひぃっ♡メシュッ♡雌犬に堕とされてっ♡♡ィッ♡ロウエンっ♡…しゃまにっ♡支配されぇっ♡♡(試合直後の凛々しく小生意気な妖艶の美し顔が嘘のように蕩け、口から拭おうともしない涎を撒き散らし、四つん這いの姿勢で尻を突き上げる州光。自身を雌と認める完全な屈服宣言とも言える姿勢で、自身のフェロモン臭を穿つようなロウエンから突如生えた肉棒の匂いに反応し、汚れたVバックショーツに覆われた尻を振りながら迫っていく。その肉棒の先端が、自身の尿や愛液に塗れた少し押すだけでジワッと密のように溢れ出すショーツを突くと、雌となった州光自身が、尻に手を伸ばしショーツをずらしていく。見せつけるようにキュッと窄んだ尻穴をひくつかせながら、ショーツをずらした両手の指を自身の恥丘で挟むように押さえると、クパァッ♡と開き、ムワッ♡とした蒸気を上げながらその膣を自ら晒していき…)
  (2023/10/20 20:06:18)
州光(二代目)
◆> ん”んっ!♡んひぃっ♡しょのっ♡声ッ!♡聞く度にっ!♡頭ッ!蕩けりゅぅっ!♡♡あぁっ!♡♡支配されてぇっ!♡ぐやじぃっ♡のにぃっ♡おぉ”っ!♡ぉ”ぉっん!♡ひゃぁあああっんん”っ!!♡♡(肩と膝をマットに着き、これでもかと指で自身の膣穴を拡げる屈服姿の州光に、容赦なく生成された肉棒を打ち込んでいくロウエン。土木工事のように強烈な一突きは、一瞬にして州光の奥底にまで届き、内側から腹部を醜く膨らませる。その度に目をグリンっと翻しながら、悲鳴にも似た喘ぎ声を漏らす州光。完全な雌と成り果てた身体は、ただただロウエンの雄を受け入れるための器として、その甘美で蕩ける突きと、イケボによる耳姦凌辱に悦びを感じさせられる。凛々しいくノ一怪盗が、観客の前で雌を曝け出し、自身の指で拡げた膣をイケメンの狼麗女に犯されるショーに、会場のボルテージが最高潮に達した頃、雌犬と成り果てた州光の遠吠えが鳴り響き…。)
  (2023/10/20 20:06:24)
州光(二代目)
◆> んぎぃっ!♡んぉ”っ♡♡ぁ”っ♡も”っ♡だめぇっ!♡♡(雌犬を思わせる遠吠えとともに、州光の身体が淡く光り始める。眩い光を拡散させ収まったそこには、代わり映えのない蕩けきった州光の姿がそのままに…、しかし、州光の頭と、犯され続け寂しそうにひくついていた尻穴から、モフモフの犬耳と尻尾が現れる。王女に敗北し、罰として装着を余儀なくされていたソレを、透明化させる術で隠していた州光。それが自身のよがりとともに崩れ、ロウエンとは真逆のブルーブラックで彩られた毛色のソレを曝け出す。人が雌犬と成り果て、人狼に悦んで捧げる獣姦に近い行為に、州光のプライドはズタズタに切り裂かれ、今は只々雌を曝け出す哀れな姿…。このままゴングが鳴らされるかと思った刹那、ヌポッと音を立てロウエンの肉棒が引き抜かれる。ジュワッと女性器から漏れる愛液を垂れながら、まだ足りないと求める雌の尻が勢い余ってロウエンの顔へと迫る。思いがけず、ロウエンとヒップアタックを繰り出し、そのままその顔を押し潰すような雄と雌の体液から匂いが混じったヒップドロップを仕掛け…)
  (2023/10/20 20:06:37)
州光(二代目) ◆> 【……というわけで力で参ります…】   (2023/10/20 20:07:07)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/10/20 20:07:14)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/20 20:07:36)
ロウエン=A=グリン ◆> 【力作だね。さて……】   (2023/10/20 20:08:12)
州光(二代目) ◆> 【…通りましたね…。では、そちらがロルを考えておられる間に、雑務を終わらせて参りますね…】   (2023/10/20 20:08:42)
州光(二代目) ◆> 【……///】   (2023/10/20 20:08:52)
ロウエン=A=グリン
◆> ん、はっ、あっ……んふぅぅっ♡ これは、実に、んっ、具合の良い、身体だね、んっ、はぁ、あぉっ、おぉぉんっ♡(蕩けるようなイケボと、雄々しい咆哮の混ざったような耳姦。たっぷりと州光を犯し尽くし、格付けに酔い痴れるロウエン。ついには州光は隠していた己の耳すら露わにし、犯される雌獣へと完全に堕ちていく。そんな様にますます雄を滾らせながら、遠吠えを繰り返し激しく腰を打ちつける。もはや完全に格付けは済んだかと誰もが思い、それに合わせて荒々しく州光を蹂躙するロウエン……だが、その激しい腰振りの勢い余ってか、それとも州光の懸命の抵抗か、肉棒がずぽりと引き抜かれて)んぉっ……おっ、むぉぉおっっ♡(その抜け際に声を漏らして身体を強張らせた瞬間、州光の尻がこちらに襲いかかる。雄と雌の体液が入り混じった濃厚な匂いをたたせる尻での、顔面騎乗。人狼の鋭敏な嗅覚をマーキングするようなその行為に、ぷしゃっ、とロウエンの雌の部分から愛液が溢れる。州光が尻をぎゅうぎゅうと押しつけて来ると、じたばたと脚をばたつかせ。一瞬のうちに上下が逆転し、こちらが格付けされるかのように……)
  (2023/10/20 20:23:31)
ロウエン=A=グリン
◆> んぉ、おっ……オォォォォォオオオオオオォッッ♡(だが、そんな尻の下から、ロウエンの雄叫びが響く。密着する州光の尻を震わせ、そのまま中に入り込み、体内を駆け抜け、脳まで突き上がるような咆哮。ただの激しい振動と言うのみならず、それはとても雄々しく、州光の雌の部分を刺激し、こちらが雄だと教え込むかのように響く。尻を押し付け擦り付け、こちらを征服しようとする州光に、お前は雌だ――いや、牝だと。雄に犯される為に身体を捧げる為の家畜だと思い出させるような咆哮。それだけで州光を果てさせ、そして、股を広げさせようとしていく。自分のあるべき姿はこれではない、雄のために股を広げて肉棒をねだるべきだと、そう身体に思い出させ、上から退かし、自らの意志で身体を捧げようとしていく……)【性】
  (2023/10/20 20:23:35)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2023/10/20 20:23:37)
ロウエン=A=グリン ◆> 【……ここでファンブルって】   (2023/10/20 20:23:43)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/20 20:23:47)
ロウエン=A=グリン ◆> 【……一応EPを削るよ】   (2023/10/20 20:24:14)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/10/20 20:24:16)
ロウエン=A=グリン ◆> 【……そしてぴったりEKO……】   (2023/10/20 20:24:23)
州光(二代目) ◆> 【…おや…♡ですが、これでは私の立つ背もありませんので…PKO宣言をさせて頂いても?♡】   (2023/10/20 20:26:43)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ダイス目が死にすぎていやしないか、と思うね。ふむ、構わないよ。こちらはEP15になって、あと15削られたら負けになるんだったかな?】   (2023/10/20 20:28:00)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…1ターンそちらが無防備になりますが♡】   (2023/10/20 20:28:34)
州光(二代目) ◆> 【なかなかの自滅っぷりですが、私をここまでした責任は取って貰いますので…///】   (2023/10/20 20:29:33)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ここでファンブルは酷い話だよ、全く。クリティカルなんて出ないのにね】   (2023/10/20 20:32:18)
州光(二代目)
◆> んぁあ”っ♡んぎっ!♡♡あぁ”っ♡ぉ”っ…!ぉ”ぉほぉぉおっっ!!♡♡(無意識下でのヒップドロップが決まり、虚を突かれたロウエンの顔をあっさりと尻に敷く州光。自身で拡げ、ロウエンの雄の形を型どったぽっかりと開いた膣穴を、その顔に擦りつけるように艶めかしく尻を卑しく振り始める…。逆転していることも気づかず、ただただ雌として、ロウエンを悦ばせるための誘惑が、より獣らしさを表しているよう…。ロウエンの頭を挟むように下ろされた足はつま先立ちに、膝を折り曲げたがに股ポーズで何度もロウエンの顔を愛液塗れの膣とブルーブラックの尻尾で撫でていく。ロウエンの腹部に両手を置き、その卑しい美尻をパチンパチンと乾いた音を鳴らしながらバウンドさせ、雄と雌の優位性を逆転させていく州光。或いはより濃厚なプレイの予感に昂ぶってしまっているのか、吹っ飛んだ理性は未だ戻ることなく、ロウエンの顔をその雌尻で蹂躙していき…)
  (2023/10/20 20:41:15)
州光(二代目) ◆> 【…まずはそちらのファンブル分の攻撃で…///】   (2023/10/20 20:41:53)
ロウエン=A=グリン
◆> んむっ……んっ、むぅっ……むぉっ、んっ……むぅぅっっ♡(遠吠えにも怯む事なく……いや、むしろもはや完全にメスに落ちているからこそ、メスに堕とそうと言う咆哮にも逆に揺らぐ事なく、何度も尻を打ち付け、メスを訴えかけて来る。それに声を漏らしながら何度も何度も尻を打ち付けられ、強制的にメスを嗅がされる事で、今度はロウエンの雄がさらに猛々しく、暴れ狂うように反り立っていく。もはやロウエン自身にも制御出来ない程の熱がそこに集まり、肉棒の下で揺れるタマはパツンパツンに張り詰めて、州光に種付けすべくドロドロのマグマを滾らせて。解放されれが今すぐにでも、州光を押し倒して犯して孕ませたいと、それしか考えられない程に猛り狂っていく。余裕をもって州光を蕩けさせる余裕などない。とにかく犯したい、牝を貪りたい、そればかりが頭を支配するようになっていく――)
  (2023/10/20 20:47:40)
州光(二代目)
◆> ひぎぃいっ!ん”んっ♡♡ぁ”…はぁっ♡ぉ”っじりっ♡響いれ”っ!♡♡ぁ…あぁ…♡強い雄の…逞しい香りが…♡♡ぁ…♡だめなの…にぃっ♡”んっもぐっ♡♡ぉ”ぢゅっ♡♡ぢゅるる”っ!!♡♡”(州光の尻ドラムが、ロウエンの雄叫びで共振し、脳天まで響き渡る刺激に天を仰ぎ舌を突き出しながら快感に浸る怪盗。月夜をバックに遠吠えを上げる情景すら浮かばせるように、上半身を反らせ、ロウエンの顔に密着させた尻の微振動を堪能し、愉悦に蕩けた顔をさらけ出す。つま先立ちの足はもはやへたり込み、体液の垂れる麗しい太腿でロウエンの顔を挟み、尻で圧迫していく。逃れることの出来ない雌臭に、ロウエンの昂りを表すかのようにそそり勃つ肉棒。それを目の当たりにして、獣と成り果てた理性を失った蒼い瞳がギラリと光る。僅かな抵抗などあっさりと吹き飛ばし、スンスンっとその猛々しい肉棒の匂いを嗅いだのも束の間、一気にそれを小さな口の中に押し込み始める州光。両手で玉を転がし、口でこれでもかと吸い付き舐めあげる…。尻を何度もロウエンの顔にバウンドさせ、肉棒をバキュームする雌の逆襲が幕を開けたのだった。)【では…技で♡】
  (2023/10/20 21:05:04)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/10/20 21:05:12)
州光(二代目) ◆> 【これはそのまま受けてもらって…鍔迫り合いでトドメです♡】   (2023/10/20 21:05:47)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2023/10/20 21:06:09)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2023/10/20 21:07:44)
ロウエン=A=グリン ◆> 【こんな所で6ゾロが出られてもね……】   (2023/10/20 21:07:56)
州光(二代目) ◆> 【…んぐ…割と決める気だったのですが…ターンを回してしまいましたか…】   (2023/10/20 21:09:41)
ロウエン=A=グリン
◆> んぉっ、おっ、おおおぉぉっっ……おぉぉぉんっ♡(バキバキに滾ったその肉棒に、吸い付き、貪欲に喰らいついてくる州光。雌として雄に逆襲するとばかり、獣の如く貪りついてくる。その激しいバキュームに、口から雄叫びを迸らせながら腰を突き上げていくロウエン。張り詰めたタマも両手で転がされれば、州光の口の中にどろりと濃厚な先走りを溢れさせ、より一層に雄の匂いを広げていく。ドロドロに蕩け切ったその熱をたっぷりと口内に充満させると、熱い吐息が口から溢れ)おぉっ、おぉおっっっ……もっと……だっ、おっ、オォォォオオンッ!!(もはや抑えが効かないとばかりに、州光の頭を押さえつける。雌を分からせると言うよりは、もはや雄を発散する事しか考えられず、整った顔を乱しながら、州光の口の中に大量の精をぶちまけようと。それをしっかりと飲ませ、喉の中へと迸らせていこうとする)さあ、受けと、れっ、ふ、おぉぉぉぉぉぉぉ……♡【性】
  (2023/10/20 21:15:43)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2023/10/20 21:15:45)
ロウエン=A=グリン ◆> 【なんだろうねこの揺り戻しは】   (2023/10/20 21:16:00)
州光(二代目) ◆> 【はぃ…?】   (2023/10/20 21:16:12)
州光(二代目) ◆> 【ぅ…ぐ…バーストダイス…】   (2023/10/20 21:16:47)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/20 21:16:53)
州光(二代目) ◆> 【なっ!?】   (2023/10/20 21:17:09)
ロウエン=A=グリン ◆> 【まあ予想通り……いや、期待通りだろう?♡ さて、このまま宣言し返すかどうかだが……】   (2023/10/20 21:17:36)
州光(二代目) ◆> 【…その辺りは…お好きなように…とりあえずお返ししますので…///】   (2023/10/20 21:18:13)
ロウエン=A=グリン ◆> 【6ゾロ2回でまた逆方向に揺り戻しそうなのが怖いね……まあ、キミの返しを待って考えるとしようか♡】   (2023/10/20 21:19:14)
州光(二代目)
◆> ごぶっ♡ん”ぢゅるるぅっ♡♡もぐっ♡……ッ……!!?(ロウエンを満足させるため、最早性器となった己の口を匠に使い、時には舌で転がし、時には思い切り齧り付く、緩急入り混じった州光のフェラ性技。例えロウエンといえど、この甘くも厳しい雌の責めには雄叫びという弱音を吐くしかなく、雄を屈服させる雌の反逆に、被虐によって絶頂してしまう屈辱を受け入れさせていく。ロウエンの肉棒が限界までそそり勃ち、暴発する寸前、州光の後頭部ががっちりと押さえられる。それだけで雌として屈服してしまいそうになるほどに惚れ惚れとした力強さに、顔は微動だに動かすことも出来ず、自身の尻を揺さぶる雄叫びが再び会場へ鳴り響き…)
  (2023/10/20 21:40:38)
州光(二代目)
◆> ぁ”っ…♡ん”ん”っ!♡♡んも”っ!♡ごぼぉぉ”ぉおっ!!!♡♡ぶっお”っ♡♡(ロウエンの雄叫びで、暴れるように揺れる美尻…。そこだけ暴風でも起こっているかのように、ブルンッ♡ブルンッ♡と揺れ歪むと、遂に屈服を宣言するかのように盛大に潮を噴いてしまう。腰を浮かせながら、ようやく光の差したロウエンの顔にスコールのような潮吹きの雨を浴びせる州光。恍惚そうな顔はしかし、一瞬にして蒼い瞳が裏返る。ロウエンの雄叫びと共に絶頂したのも束の間、更に咥えた肉棒から迸る熱気…。マグマのように押し寄せるドロリとした熱い精液が州光の口内を一気に蹂躙し、強引に胃の奥まで押し込まれていく。強烈な吐き気とともに、ロウエンの雄という精液が自身の身体に充満していく状況に、身体を打ち震わせたのも束の間、2つの鼻孔からブシっと音を立てて噴出される精液。瞳を裏返し、鼻から精液を噴射する無様顔を晒して尚、雄に支配されていく自身の悦びを表すように潮吹きのスコールは止めどなく続き…。)
  (2023/10/20 21:40:42)
州光(二代目) ◆> 【…これで如何でしょうか…】   (2023/10/20 21:40:48)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ふふっ、まだまだ欲しそうだね♡】   (2023/10/20 21:43:19)
州光(二代目) ◆> 【……まぁ…、勝っても発情しっぱなしでそちらを貪るでしょうし、ここまで来たら乱れるだけです…///】   (2023/10/20 21:45:00)
ロウエン=A=グリン
◆> んむぉっ、おっ、おぉぉぉっ……おぉぉぉっっ♡(勢いよく潮吹きのスコールをこちらの顔に浴びせ、雌として興奮を煽ってくる州光。その濃厚な匂いに熱く滾り、どれほど出しても肉棒が萎える事はない。もう、口では収まりがつかない。ずぶりとそれを引き抜きながら、絶頂で脱力した州光の口から肉棒を引き抜く。ぶるんっ、と揺れて、より一層強烈な雄の匂いを漂わせるそれが、州光の鼻腔を突き上げて。そしてそのまま尻を掴んで自分の上から押し退けていくと)ふぅぅぅ……もっと……もっとだっ……さあ、イケっ……私に……犯されろっ……♡(ふー、ふー、と全身の毛を立たせるように興奮しながら、州光をうつ伏せに押し倒して。そのまま肉棒を――その尻に充てがっていく。ズブリ、とそれをねじ込み、抉じ開けながら、激しく腰を振り、メリメリと抉じ開け、奥の奥まで押し込んで、そこを自分用の肉穴に変えていこうとする)【ではPKO宣言して、性だね♡】
  (2023/10/20 21:50:32)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2023/10/20 21:50:35)
ロウエン=A=グリン ◆> 【そんな気はしたんだけれどね……!】   (2023/10/20 21:50:43)
ロウエン=A=グリン ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/10/20 21:50:46)
ロウエン=A=グリン ◆> 【そしてぴったり0だ……】   (2023/10/20 21:50:52)
州光(二代目) ◆> 【ある意味、お見事ですね…。とはいえ、3pはご馳走様です♡まぁ勝ち負け関係なく、ここからは楽しませて貰いましょうか…♡】   (2023/10/20 21:52:51)
ロウエン=A=グリン ◆> 【3回ファンブルは酷いね……6ゾロも2回出たとはいえ】   (2023/10/20 21:53:24)
州光(二代目)
◆> ん”んっ!♡んぼぉおっ!ごぽぉっ!!♡♡ゲボッ!ゴボッ!ゴボェェエ”ッ!♡♡……ギャンッ♡……(口から胃の底までロウエンの精液で満たされ、腹を膨らませても止めどない射精は、州光の許容量をあっさりと超え、限界を迎えた合図を無様に鼻から精液を噴出するという形で示していく。抜かれた肉棒からは、未だドロリとした精液が溢れ出し、鼻から、口から、濁音混じりに吐き出す州光という雌が白目を剥きながらも、その肉棒を追いかけるように顔を項垂れる。無様過ぎる姿に成り果てながら、それでも飽き足らないロウエンに力強く尻を掴まれマットに転ばされる州光。精液を吐き出し、止まらない絶頂の潮吹きを晒しながら、マットにうつ伏せになると、雄の欲望を全開にして迫るロウエン。白濁液に塗れた濃厚な雌の匂いを醸し出すその美尻に、肉棒を突き立てられ…)
  (2023/10/20 22:13:48)
州光(二代目)
◆> …んぐっ!♡ハァッ♡ハァッ♡……ぅ”ぅっ……あぅ”ぅんんん”っ!!!♡♡(ロウエンの肉棒が州光を穿とうとした刹那、蜃気楼のように消え失せる州光の身体。主導権を譲る訳にはいかないと、獣の本能が州光の術を呼び覚ましたのか。ロウエンが気付いた時には、既に上空へと舞い上がっていた州光。人間の言葉を失ったかのように、高くも低いうめき声とともに、蒼い瞳をギラつかせながらロウエンに覆いかぶさりマウントを取っていく。そして、ロウエンの胸を潰さんばかりに力を込めて握り、騎乗位の姿勢で止めどなく溢れ出る精液の先端を膣奥へと挿入し…、強烈なスピードで腰を上下させ始める雌犬。パチンッとロウエンの太腿と尻がぶつかる音に小気味よいリズムを奏でながらの逆レイプで、自身の優位を示していき…)
  (2023/10/20 22:13:53)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロウエン=A=グリン ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2023/10/20 22:19:06)
おしらせ> ロウエン=A=グリン ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/10/20 22:19:50)
ロウエン=A=グリン
◆> っ!?(尻にグイッと肉棒をねじ込んだかと思った瞬間、州光の身体がするりとその腕の中から消えていく。それに驚く間もなく、上空から照明を遮るように差し込む影……ハッと気づいた時には、騎乗位を取られ、肉棒を咥えこまれ。こちらを跨り見下ろす州光が、その膣へと肉棒を招き入れる)おっ、おぉぉっ……おぉぉぉぉおおぉっ♡(締め付けと共に繰り出される、荒々しい腰使いの逆レイプ。腰を打ち付け、尻を太股に打ち付けながらこちらを征服せんとする雌犬に、ロウエンもまた応えるように腰を突き上げてしまう)んぉぉっっ、いいっ……あっ、おっ……おぉんっ、おぉぉぉぉっっ♡(もはや完全に獣となって、貪るように州光に腰を打ちつけるように腰を振り。激しく快楽に溺れ狂い、理性が吹き飛び、野生に帰った獣として快楽を貪り貪られる)おぉっ、んぉっ、おぉぉっ♡(一突きごとに、理性と欲望が飛んでしまいそうなほどの激しい快感。頭の中まで真っ白にしながら、同時に州光の中も真っ白に染め上げていこうと。ゴボゴボと溢れる精液はマグマのように熱く、雄の本能として州光を孕ませようとするかのようだ)
  (2023/10/20 22:21:06)
州光(二代目)
◆> んぁ”ぁあ”っ!!♡♡んぎっ!♡ぐぎっ……ぁはぁっ!!♡♡(こちらが尻を浮かせると追いかけるように腰を上げるロウエン。激しすぎる性のぶつかり合いはまさに獣同士のソレ。人目を憚らず乱れ、性を貪る二人…、傍目から見ればそれだけだが、両者の間では凄絶な主導権の奪い合いが繰り広げられている。性を達観しながらも、自身を発情させた雄ならば、その責任は取れと言わんばかりの逆レイプ。自身の臍下が熱くなる感覚を覚え、ポッコリと膨らみだす腹部…。雄を感じさせられる雌の本能に、今にも気を飛ばしそうながらも、歯を食いしばり、涎を垂らしながら耐え、ロウエンが先に果てるのを見届けようとする州光。そして、肉棒を滾らせながらも、ロウエンにか弱い雌…否、卑しい牝だと分からせるようにグニグニとその乳房を歪め押し潰していき…)
  (2023/10/20 22:32:33)
ロウエン=A=グリン
◆> んはぁ、うっ……はぁっ、おおぉっ……んぉぉっ、あっ、おぉおっっ♡(獣として主導権を競うように、激しく腰を打ち付け合う2人、いや、2匹。ガツンガツンと腰がぶつかりあい、肉の爆ぜる音を響かせて。激しい逆レイプに声を漏らし、喉も枯れるような咆哮を繰り返し。そんなこちらに責任を取れとばかりに州光は覆いかぶさり、その乳房を押し付け押し潰すように。その圧迫に声を漏らしながら、雄としてのみならず雌としても快楽を与えられると)おっ、あっ、おっ……おぉっ、おっ……おぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉ――!!(頭の中でバチバチッと火花が散るのを感じながら、雄と雌の両方の絶頂を同時に迎える。肉棒からはマグマが、割れ目からは噴水が。同時に勢いよく迸ると共に、もはや絶叫にも似た咆哮と共に、全てを吐き出し尽くし、出し尽くしていく――)
  (2023/10/20 22:41:01)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/10/20 22:57:36)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/20 22:57:45)
州光(二代目)
◆> ……ッ……!!?ぅぁっ!♡んぎぃいいっっんんっ!!♡♡……はぁ…はぁ……(激しいセックスバトルにお互いの言葉は一切無い。獣と成り果てた両者から聞こえるのは会場を木霊させる遠吠えと喘ぎ声…。2匹によるプライドのぶつかり合いは、雄として…、そして乳房を押しつぶされ、牝であることを思い出した瞬間、ロウエンが敗北を認めたのか、これまでにない熱い遠吠えが鳴り響く。両生を兼ね備えた身体から、迸るように絶頂の証を噴水させ、州光という雌の器を満たすマグマは、遂にはその膣穴からズボッと卑しい音を立てながら引き抜かれ、虚しい射精が続く。ドロリとした精液を膣穴から垂れ流しながら、ゆらりと立ち上がる州光。そして、雄も牝も果てきったロウエンの耳傍にルージュを近づけると…)……私の勝ちです…牝犬さん……。(正気を取り戻した州光のしっとりとしながらも聞こえの良い、それでいていつもより半音低い不気味な声色でロウエンの耳を擽っていく。その蒼い瞳は獣と変わらない鋭さを保ちながら、雄となっていたロウエンを、牝として見下す冷たい罵倒が込められていた…。ゆっくりと立ち上がる州光が、ようやく我に返り…)
  (2023/10/20 23:01:01)
州光(二代目)
◆> な…///……な、ななな…、なんて有様ですか…!全く…見かけによらず本当のケダモノさんでしたね……。せ…、責任……取って……貰いますからね…!(自身の惨状に慌てふためきながら、体液塗れのショーツを履き直し、軽く身なりを整えると、ロウエンを一瞥し、顔を真っ赤に染めながら逃げるようにリングを後にしていくのだった…。)
  (2023/10/20 23:01:06)
州光(二代目) ◆> 【まぁ…繕うにしては言い逃れ出来ない内容ですが…こちらはこれで〆ておきますよ…】   (2023/10/20 23:02:19)
ロウエン=A=グリン
◆> ……(後に残されるは、乱れに乱れたロウエンの姿。肉棒も全て出し尽くした事で萎えると、元の女性器に戻っていくが、その下半身はぐっしょりと濡れて。ズボンどころかシャツも、ジャケットも、その全てを淫らに濡らし、何より全身から濃厚な匂いを漂わせたまま、すっかり意識を飛ばしている。すぐに担架が用意されるが、リング上は濃厚な匂いで踏み入る者を発情させてしまう領域となっており。結局、ロウエン自身が目覚めるまで、誰も立ち入る事が出来ないままに放置されるのだった――)
  (2023/10/20 23:04:28)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ああ、お疲れ様】   (2023/10/20 23:04:31)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…お疲れ様でした。とはいえ、個人的には珍しい展開になって新鮮で楽しませてもらいましたよ…】   (2023/10/20 23:05:52)
ロウエン=A=グリン ◆> 【こちらも楽しかったよ、ふふっ】   (2023/10/20 23:12:26)
州光(二代目) ◆> 【中断挟みでしたが、長時間のお相手感謝致します…。リベンジでしたらいつでも…♡】   (2023/10/20 23:13:17)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ああ、いつでも……今度は責任もってキミを雌に堕としてあげなくてはね】   (2023/10/20 23:15:00)
州光(二代目) ◆> 【おや…ここで私のロルを拾うとは…。解釈が違いますが、今回はそのイケボに免じて聞き逃しておきますよ♡】   (2023/10/20 23:16:00)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ふふっ、そうだったかい? ならキミの望みを引き出してあげなくてはね♡】   (2023/10/20 23:18:54)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…アレのように手放しで敗北を認めたくはありませんので♡次も負けるつもりは御座いませんのでそのつもりで…♡それではこの辺りで私は失礼しますね…。お相手ありがとうございました…♡】   (2023/10/20 23:20:58)
ロウエン=A=グリン ◆> 【ああ、お疲れ様♡】   (2023/10/20 23:21:09)
州光(二代目) ◆> ●ロウエン=A=グリンVS州光(二代目)◎【第1戦】【第1リング (10/20 13:3710/20 23:04)】【雌上雄下、屈服騎乗位逆レイプ(宣言下PKO)】   (2023/10/20 23:21:20)
おしらせ> ロウエン=A=グリン ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/10/20 23:22:12)
州光(二代目) ◆> 【…(控室をチラリと覗き、バツの悪そうな顔でそそくさと退散し…)】   (2023/10/20 23:23:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/10/20 23:23:18)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2023/10/22 17:50:05)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/22 17:50:06)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして…♡武器の有無はどうします…?♡】   (2023/10/22 17:50:33)
穂稀なお ◆> 【じゃあ武器は無しでお願いして良いかな?】   (2023/10/22 17:52:37)
ラ・フォリア ◆> 【分かりました…♡では、先攻決めから…♡】   (2023/10/22 17:53:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/10/22 17:53:17)
穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/22 17:54:02)
穂稀なお ◆> 【じゃあボクから宜しくね、他に決めることはあるかな?】   (2023/10/22 17:54:17)
ラ・フォリア ◆> 【こちらからは特にはありませんよ…♡】   (2023/10/22 17:54:32)
穂稀なお
◆> さて、久しぶりに此処での試合だけどラフォリアが相手だし、手加減は要らないね♡無茶苦茶にしてあげた方が良さそうだしね……♡(穂稀なおが、リングに上がるといつものピッチリとした対魔忍戦闘服を身につけてのリングイン、久しぶりの試合ということもあるがラフォリアともリングの上で闘うのは久しぶり、前回は手も足も出ない瞬殺をした事もあり今回も同じくボコボコにしてあげようと考えつつ。可愛らしい顔を晒しながらこの見た目でオスという事を示す様に薄らと股間は膨らんでいて…)
  (2023/10/22 17:58:03)
穂稀なお ◆> https://www.pixiv.net/artworks/77884202 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F77884202]   (2023/10/22
18:02:40)
ラ・フォリア
◆> …んっ…掃除はきっちり終わってるはずですが、まだ匂いますね…。全く…アレの粗相はいつもの事ですが、この前の試合は、あんなに雌汁を撒き散らして乱れきってましたからねぇ…少しは慎みというものを持って欲しいものです。(一つ前の試合で乱れに乱れきった怪盗が残した匂いに、形のいい眉を潜めながら、やれやれと溜息をつきつつ、リングにあがり…)あら、珍しくヤるき満々のようですね…♡フフッ…アレの残り香にでもあてられたのでしょうか…?…(戦闘服の股間を膨らませるなおを揶揄うようにクスクスと笑みを浮かべて、構えを取っていく。)
  (2023/10/22 18:05:20)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/10/22 18:05:34)
穂稀なお ◆> 【あ…この前言ってた前に着てくれた服だと嬉しいんだけど…♡】   (2023/10/22 18:07:31)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…♡…試合後のお楽しみということにしておこうと思いましたが、構いませんよ…♡】   (2023/10/22 18:08:25)
穂稀なお ◆> 【ありがとう♡君が勝つかも分からないしね…♡虐めるならあの格好の方が…♡】   (2023/10/22 18:09:00)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/109766299#manga
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F109766299%23manga]   (2023/10/22 18:11:33)
ラ・フォリア ◆> 【こんな感じのやつだったでしょうか?】   (2023/10/22 18:11:53)
穂稀なお ◆> 【だったかな?まあこのイメージで書くとするね♡】   (2023/10/22 18:12:25)
穂稀なお
◆> 久しぶりの試合だしね?さて…じゃあ早速……♡遊ばせて貰おうかな……♡(ラフォリアの入場を見て、戯言をほざかれながらもニコニコしながら遊んであげようと構えをとって試合開始のゴングが鳴らされる。)じゃあ先ずは……ボクの格闘術でも味わって貰おうかな?忍びの技だけどね……♡(ラフォリアのいつもと違う黒のボンテージのコスチュームにムズムズと股間が疼き、先手はもらうと駆け出していく。ラフォリアの目の前で印を結び穂稀なおは二人に分身して本物がどちらか分からないほど精巧な分身を披露してから責めに掛かろうとする。分身はラフォリアの顎を掠めるように拳をふるって、当たって仕舞えば脳みそが揺れ立っていられなくなるだろう。崩れた所に顔面に膝を捩じ込もうというのだ。そして本体はラフォリアが崩れた所を狙いむっちりとしたお尻の穴にカンチョーを仕込もうとする。凶悪な二人の連続攻撃をラフォリアは捌けるかな?と笑っていて。)【速】
  (2023/10/22 18:17:04)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2023/10/22 18:17:09)
穂稀なお ◆> 【確定するね。】   (2023/10/22 18:17:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2023/10/22 18:18:00)
穂稀なお ◆> 【この調子ならまた瞬殺だね♡】   (2023/10/22 18:18:19)
ラ・フォリア ◆> 【あら、この程度で勝ち誇るなんて随分と気が早いですね…♡】   (2023/10/22 18:18:59)
穂稀なお ◆> 【スタートから3しか出てないしね?】   (2023/10/22 18:19:31)
ラ・フォリア
◆> フフッ…わざわざリクエストしてきたコスチュームを着てあげてるですから、楽しませて…っ…!?…(なおからリクエストのあったボンテージ姿で、いつも以上に扇情的に肌を晒すサービスをしているラ・フォリア。その魅力的な体の誘惑に誘われるように先手をとって動き出したなおが、初手から忍びらしい技を駆使して、分身の術を披露してくると、二手に分かれる動きに惑わされ…)っ…!!…うっ…!!…なかなか面白い手品ですが、この程度…ひぃんくぅっ…!!?♡…///あ…がっ…ぁっ…ぁ…!!…♡(直接的に攻撃を仕掛けてくる分身の拳と、続けざまに放たれる膝を腕で防ぐが、その間に背後に回り込んだ本体に、勢いよく引き締まった美尻の割れ目をカンチョーで撃ち抜かれてしまう。ズブッ!!…と深々に食い込む指先に、大きく仰け反らせられながら、崩れ落ちるように膝をついてしまう。エナメル生地のコスチュームのくい込んだ美尻を突き上げた格好で、早くも余裕を打ち崩されて無様に悶絶させられてしまったのだった。)
  (2023/10/22 18:30:22)
ラ・フォリア ◆> 【まあ…少しはサービスしてあげますね…///】   (2023/10/22 18:30:40)
穂稀なお ◆> 【良い格好だね♡】   (2023/10/22 18:31:50)
ラ・フォリア ◆> っ…ぅ…///やってくれましたね…///(恨めしそうに赤い顔で睨みつけながら、後ろから襲った本体を睨みつけると、低いタックルで押し倒そうと反撃を仕掛けていく)【性♡】   (2023/10/22 18:32:11)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/10/22 18:32:17)
穂稀なお ◆> 【2d6】   (2023/10/22 18:32:25)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/22 18:32:30)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…掴まえましたよ…♡ここからじっくり可愛がってあげますので、鍔迫り合いはしません…♡】   (2023/10/22 18:33:22)
穂稀なお ◆> 【ふふ…出来るかな…♡】   (2023/10/22 18:33:45)
穂稀なお
◆> ふふ随分と良い格好で悲鳴を上げるんだね…♡おっと……♡ふん……っ…流石にやられっぱなしって訳には行かないのかな?素直になれば良いのにね…♡(ラフォリアへの確かな感触を指先に感じて、肛門の深くに突き刺さった手応えを感じつつもそのまま思いっきり指先を抜いてその無様な姿を鑑賞して、しかし相手もまだまだ序盤ということもあり無論反撃をしてくるのは分かっていた。だがカンチョーの余韻のある中でこれほどのタックルを出来るとはと思いつつも押し倒されてしまう。本体がダメージを受ける。精神的に動揺して仕舞えば影分身は意図も容易く消え去ってしまうが、此方もまだまだ楽しませてくれるのだろう?と挑発的な笑みを浮かべて押し倒されながらもガードを固めて行こうとして。)
  (2023/10/22 18:37:22)
ラ・フォリア
◆> フフッ…それはこちらのセリフです…♡(優位な体勢に持ち込み、崩れた余裕を直ぐに持ち直すと、身構えるなおを不敵な笑みで見下ろし…)こういうのが好きだったのでしたよね…?♡(腰を浮かせて美尻で、勢いよくなおの股間を押し潰すヒッププレスを仕掛けるラ・フォリア。重みを感じさせるように体重をかけて、コスチューム越しに開始前から膨らんでいるモノを割れ目に挟み込むと、キュッ♡と引き締めるように、柔らかくもハリのある美尻の感触を教え込むグラインドで刺激しながら、目の前で存在感のある豊満な胸の膨らみを揺らしていく)【継続♡】
  (2023/10/22 18:42:40)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2023/10/22 18:42:45)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…クリティカルです…♡効果はバツグンと言った所でしょうか?…♡】   (2023/10/22 18:43:10)
穂稀なお ◆> 【ッ…♡】   (2023/10/22 18:43:59)
ラ・フォリア ◆> 【クスッ…♡セルフもしっかり削っていい子ですね…♡】   (2023/10/22 18:46:43)
穂稀なお
◆> おぐぅ……く……んっ……♡まあまあ…だね…♡それにしてもいつになく積極的だけど溜まってるのかな……?(なおの膨らみにヒッププレスを仕掛けるラ・フォリア重みとハリを感じつつそれをグラインドされてしまい目の前では溢れそうなほどの胸を揺らされて、此方も必死にポーカーフェイスで挑発を入れるが、この技はかなり効いたようでラフォリアの尻の谷間に熱く硬いモノの感触を伝えてしまう…かなり不味い状況このままシェイクされて仕舞えば漏れてしまうのは確実それどころか目の前で踊るラフォリアを見ているだけでキツいものがあるそんな状態だが、必死に我慢して我慢して…相手の隙を伺うが我慢すればするほどなおの金玉の中身は濃厚なミルクが蓄積していく。)
  (2023/10/22 18:49:15)
穂稀なお ◆> 【どうせ…直ぐに君がファンブルするさ♡】   (2023/10/22 18:49:50)
ラ・フォリア
◆> クスクス…♡素直じゃありませんね…?♡ココをこんなに硬くしながら言われても全く説得力はありませんよ…♡(強がるなおの表情を楽しむように、緩急をつけたグラインドで、魅惑的に腰を揺らすエナメル美尻コキを味合わせ続け…)ほぉら…♡もうイキそうなのでしょう…?♡我慢せずに、気持ちよくどぴゅどぴゅ♡してしまいなさい…♡(頭の上で腕を組むグラビアポーズで、ムダ毛ひとつ無い綺麗な脇と、視界の中で揺れる柔らかそうな膨らみを大きく揺らしながら、激しい腰振りで、美尻で押し潰したモノを扱き追い込んでいく。)【継続♡】
  (2023/10/22 18:56:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/10/22 18:56:43)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/10/22 18:58:34)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/22 18:58:49)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡あっさりバーストですね…♡】   (2023/10/22 18:58:58)
穂稀なお ◆> 【む…まあまだ1回目さ…】   (2023/10/22 18:59:25)
穂稀なお
◆> この…舐めた事をそんな事直ぐに…はぅ?!?…あ………ぁ………♡っ…さっさと離れ…なよ……っ…(尻コキにぐりぐりと刺激を与え続けられてしまい、流石に限界が近いこのままでは出してしまうと焦るそして、頭の上で腕を組むグラビアポーズで、ムダ毛ひとつ無い綺麗な脇と、視界の中で揺れる柔らかそうな膨らみを大きく揺らしながらのポーズを余裕で決めて、此方の反撃を一切考慮しない挑発に此方もそんなガラ空きの体を目の前に晒せばどうなるか教えてやると拳を突き立てようとする………だが先程で既に限界を超えていたモノにラ・フォリアのグラビアポーズを見てしまい、尻コキのグラインドというよりセクシーポーズに興奮してびゅる…っとコスチュームの中に精液を放ってしまう。そして激しい尻コキをお見舞いされてしまい顔を真っ赤にしてなとも恥ずかしいイキ方をバレないように取り繕いながらもさっさと離れろと恥ずかしさで相手を真っ直ぐ見れずにいて。)
  (2023/10/22 19:04:39)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡もうイッてしまったんですかぁ…?♡本当にお尻が好きなんですね…?♡(必死に隠そうとする美尻にイカされた事実をあっさりと看破すると、羞恥を刺激するように意地悪い表情で揶揄うように囁く。その間もグリグリ♡と擦り付けられる美尻コキは継続され、イッたばかりの逸物に、自ら出したミルクを刷り込むように刺激し続け…)離れて欲しくなんかないくせに…♡もうこんなに硬くして…ほんっとうに変態ですね…♡(見せつけるようなグラビアポーズのまま、被虐心を刺激するように小馬鹿にするような笑みを向けて罵ってやる)【性♡(防御不可)】
  (2023/10/22 19:10:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/10/22 19:10:59)
穂稀なお
◆> や…やめ……♡っ……く…この………ぉ♡言わせておけば……っ!!(変態と罵られながら技を継続されてしまう。ミルクで中はぐちゃぐちゃになりオスの匂いが酷くリングの真ん中で香り……ラ・フォリアの挑発的な尻コキが継続されて先程出したのに直ぐにモノが大きく腫れ上がり相手の肛門、尻肉に勃起した事を伝える……此方も必死に相手の尻コキ地獄から抜け出ようとロープを掴もうとするが、少ししか動けないそれほど強烈な快楽なのだ。このままではまた絶頂してしまうとなおも必死に無心で勃起を治めようとしつつもロープを掴もうと必死に抵抗を続けて見せて…)
  (2023/10/22 19:18:08)
ラ・フォリア
◆> フフッ…お尻好きのド変態忍の貴方はぁ…♡(たっぷりと屈辱と快楽を刻み込んでから、不意に腰を浮かせると、体勢を変えて顔の前にエナメル生地に包まれた美尻を持っていく形になり…)こういう責めの方がお好きでしょう…♡さて、どれだけ我慢できるか見ものですね…♡(クスクスと笑みを浮かべながら眼前で美尻をフリフリ♡と揺らしつつ、雄臭い匂いを放つコスチュームから、ぼろんっ♡とマゾ勃起したおちんぽを晒してやる。見せつけるような魅惑の美尻の舞を見せつけながら、モノを美しい手で掴むと、シコシコ♡と嬲るように扱いてやる)【継続♡】
  (2023/10/22 19:25:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/10/22 19:25:39)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡ダイスの女神様がなおの欲求を叶えてくれましたね…♡】   (2023/10/22 19:26:09)
穂稀なお ◆> 【ぐぅぅ…】   (2023/10/22 19:26:37)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/10/22 19:26:43)
穂稀なお
◆> こ…これは……♡ま……まっ…ぁぁぁあ?!?!…ぁ♡イク…♡ぅ…♡(体勢を変えて目の前にエナメルヒップを突き出されるとふりふりと見せつけられてしまう。そしてオスの匂いを放つモノをぼろりと剥き出しにされてしまいシコシコと扱かれるどれくらい耐えられるか見ものだと不敵な笑みを浮かべるラフォリアに誰がイクか、我慢してやると必死だったが魅惑のエナメルヒップを見せつけられてしまうと2、3コキもしないうちにどろどろと白旗を上げてしまう…あまりにも速い射精早漏と言われても仕方のない発射で…それ程この技が効いていたのか容易く漏らしてしまう…)
  (2023/10/22 19:32:24)
ラ・フォリア
◆> きゃっ…♡…もう…早すぎですよ…♡(吹き出した雄臭い射精を浴びて、クスクスと揶揄いながら、妖艶に口元の精液を舐め取り…)フフッ…まだまだ出せますよね…♡ちゃんと大好きなお尻でサービスしてあげますから…たっぷりと搾り出しなさい…♡(気持ちよさそうに放心したなおの顔を、散々魅了した美尻で押し潰す顔面騎乗をしながら、屈辱的なチングリ返しにしてしまう。無防備に晒けだした男の娘の尻の割れ目に、唾液を纏わせた指を、ずぶんっ♡と挿入すると、グニグニ♡と前立腺を刺激して、萎えた逸物を強制的に膨らませてやる)【性(防御不可♡)】
  (2023/10/22 19:40:54)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/10/22 19:41:00)
穂稀なお
◆> んむ……ぅ…♡はぎぃぃぃ…♡そこは……♡く…んぅ…やめ…ろ…ぉ…♡ぐりぐり…しないで……(顔面騎乗を受けつつその柔らかな感触と匂いに痺れて蕩けて、絶頂後でぴくぴくと弛緩した体は最も簡単にチングリに捉えられる。一度捕まえられて仕舞えば抜け出ることは難しい屈辱的な技だが、嫌がる様に体をひねらそうとするのだが、ずぶっとお尻の穴に指が突っ込まれてしまい前立腺をぐにぐにと刺激される…メスには無いオスのスイッチを押し込まれてしまい悲鳴を上げて…気持ちの悪い肛門に異物を突っ込まれる感覚とそれなのに前立腺を弄られるとモノの芯が熱を持つような感覚にぴく…ぴく…とこちらの意思とは無関係にチンピクしてだんだんと膨らみを取り戻してしまう。)
  (2023/10/22 19:49:14)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡先程のお返しです…♡無様に雌堕ちして、敗北射精を披露させてあげますからね…♡んちゅ…♡じゅるっ…♡れろっ…♡(むにゅう♡と美尻で蕩けたマゾ顔を押し潰しながら、グリグリ♡と前立腺責め…♡ダメ押しとばかりにパンパンに膨らんだ玉と竿の裏側を、やらしく舐め回すような舌使いで刺激して、強制的な雌イキ射精を経験させてやろうとする)【継続♡】
  (2023/10/22 19:53:01)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/10/22 19:53:06)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/10/22 19:53:41)
穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/10/22 19:53:50)
穂稀なお ◆> 【うぅ…】   (2023/10/22 19:53:59)
ラ・フォリア ◆> 【はい♡…終了…♡気持ちよくイッてらっしゃい♡…】   (2023/10/22 19:54:17)
穂稀なお
◆> 嫌だ…こんな負け方したくない……ぃぃぃ?!ぁ…♡舐め…っ…あぁぁぁぅゔゔゔ…♡イ…グぅう…♡イグゥッッ…♡(玉と竿を撫でるように舐め回されてしまい、変則的な刺激を与えられて美尻はぐりぐりぐりぐり…と顔を征服して、チングリ返しのまま肛門を掘り尽くされて、そして前立腺を何度も何度も刺激されて仕舞えば穂稀なおの意識とは無関係に強制的に精液がモノから排出されてしまう…♡メスイキに脳みそが焦げるような快楽、オスとしての尊厳を破壊するメスイキにアヘェとだらしない顔を晒しながらメスイキKOをしてしまう…)
  (2023/10/22 19:59:35)
ラ・フォリア
◆> んッ…♡…フフッ…もう終わりでしょうか…♡(搾り尽くすように強制的に吹き出した精液にエナメルコスチュームを汚しながら、無様に雌顔でアヘるなおを見下ろすと、敗北の味を教え込むように、グリッグリッ♡と美尻のグラインドを堪能させてから立ち上がり…)今回はわたくしの勝ちですね…♡まだ可愛がられ足りないのなら…フフッ…♡では、ごきげんよう…♡(意味深な笑みを向けながら、返り血ならぬ、返りザーメンに濡れた精液塗れの格好で悠々と立ち去っていくのであった…♡)
  (2023/10/22 20:04:14)
ラ・フォリア ◆> 【こんなところでしょうか…♡】   (2023/10/22 20:04:23)
穂稀なお ◆> 【ッ…♡】   (2023/10/22 20:05:59)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ♡…】   (2023/10/22 20:08:55)
穂稀なお ◆> 【くぅ……こんな…♡】   (2023/10/22 20:09:38)
ラ・フォリア ◆> 【締めはどうします?♡】   (2023/10/22 20:10:45)
穂稀なお
◆> ぁ……へ……♡ぁ…♡ぁ……♡(ラフォリアがその場を立ち去ると顔から湯気が出るほどエナメルヒップに長い事顔を征服されていて、蕩けたアヘ顔を晒しながら壊れた蛇口のようにどろどろと遅れてザーメンを吐き出しつつ敗北して白目を剥いている情けないメスイキ対魔忍の姿が晒されて、容赦なく敗北を味合わされた穂稀なおだった。)
  (2023/10/22 20:13:19)
穂稀なお ◆> 【じゃあこんなもので…】   (2023/10/22 20:13:26)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お望みどおりにマゾマゾできて、良かったですね♡】   (2023/10/22 20:14:27)
穂稀なお ◆> 【むぅ…此処まで一方的にやられるとは…】   (2023/10/22 20:15:12)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…まだ足りないというのなら…♡…今からだと時間が無いのですが、今度また個室でかわいがってあげますからね…♡】   (2023/10/22 20:16:08)
穂稀なお ◆> 【】   (2023/10/22 20:16:46)
穂稀なお ◆> 【言わせておけば…っ】   (2023/10/22 20:16:59)
ラ・フォリア ◆> ●穂稀なおVSラ・フォリア○【第1戦】【第1リング (10/22 17:58~20:13)】【顔面騎乗式前立腺&裏筋責め→メスイキKO♡】   (2023/10/22 20:18:33)
ラ・フォリア ◆> 【あら、要らないのですか…?ご・ほ・う・び♡(エナメル美尻フリフリ♡)】   (2023/10/22 20:19:07)
穂稀なお ◆> 【ッ…♡ふん…今は時間ないんでしょ…っ】   (2023/10/22 20:19:55)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡お預けです…フフッ…♡】   (2023/10/22 20:21:30)
穂稀なお ◆> 【まあまた今度…ね?】   (2023/10/22 20:21:40)
ラ・フォリア ◆> 【いい子にしてたらたっぷりと…♡では、お疲れ様でした♡】   (2023/10/22 20:22:54)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/22 20:22:55)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2023/10/22 20:23:15)
おしらせ> 氷室ミウ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/23 18:56:29)
おしらせ> 秋雨サザメ ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2023/10/23 18:57:16)
氷室ミウ ◆> 【それじゃ、やろっか…♪】   (2023/10/23 18:57:33)
秋雨サザメ ◆> 【ああ、やるとしよう…】   (2023/10/23 18:57:54)
氷室ミウ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/10/23 18:58:01)
秋雨サザメ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/10/23 18:58:09)
氷室ミウ ◆> 【えへっ♪私からだねっ…お望みどおりボコってあげるから、覚悟してて…♪】   (2023/10/23 18:58:41)
秋雨サザメ ◆> 【若干ステ不利だったか…。ああ、やってやるよ!】   (2023/10/23 18:59:17)
氷室ミウ ◆> ふぅん…逃げないで来たんだ…?…その潔さだけは褒めてあげるよ♪…(リングにあがり、サザメと対峙するミウ。いつもの明るい笑みではなく影のある表情で、ライバルと定めた相手を見据え…)あの約束…忘れてないよね?…   (2023/10/23
19:00:35)
秋雨サザメ
◆> まあ、アンタとの再戦なんて普通に予測出来た事だけど、予想よりは早かったか…(年齢に格闘を用いるベースも同じな為に、彼女との因縁は断ち切れないものだと思っていたが。今宵がその決着である。以前と刺々しい雰囲気と変わって、平常心を保って落ち着いた口調ながら、相手から視線を外さない。緊張感の漂う睨み合いを続けて)
完敗したら、だっけか? …腹は括ってる。だから、悔いはないように…!   (2023/10/23 19:06:36)
氷室ミウ ◆> https://imgur.com/a/ULyXNtQ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FULyXNtQ]   (2023/10/23 19:10:49)
秋雨サザメ ◆> https://d.kuku.lu/sppcvtzsh [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fsppcvtzsh]   (2023/10/23 19:11:20)
氷室ミウ
◆> だったら…手加減は要らないよね…?(張り詰める空気の中、因縁ある2人の対決を観客も息を飲んで見つめる。腰を落とし、得意とする正拳突きの構えを取りながら、猫のような大きな瞳に標的の姿を映して、狙いを定める。)いくよっ…!!はぁぁぁぁっ…!!(開始のゴングと同時に勢いよく飛び出すと、小細工は一切無しに正面から向けて突っ込んでいく。最短距離を一直線で撃ち抜く拳に、勢いを乗せて、気合いの咆哮と共に鍛えられた腹筋を撃ち抜く一撃を繰り出していく)【速】
  (2023/10/23 19:15:16)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/10/23 19:15:22)
氷室ミウ ◆> 【振り直しで!】   (2023/10/23 19:15:29)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2023/10/23 19:15:35)
秋雨サザメ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/10/23 19:16:04)
氷室ミウ ◆> 【止められたね…やるじゃん…】   (2023/10/23 19:16:22)
秋雨サザメ ◆> 【まあ、これくらいなら、な…!】   (2023/10/23 19:16:38)
秋雨サザメ
◆> (相手に合わせてこちらも腰を落とす、手を平にして、牽制もしくは迎撃のどちらにも対応出来るようにしている。差の開いた戦績や以前の接戦から技量は相手の方が一枚上手、だからこそ受け身気味に警戒しているが…、ゴングと共に相手が踏み込んでくれば、目を開いてこちらは後退して)
シッ…! …安直!(スパンと鋭い音を響かせるが、それは拳が右の掌に受けられた破裂音。そのまま受け流して、握った左拳による反撃の裏拳、相手の頬を目掛けコンパクトに振るわれて) 【技】   (2023/10/23 19:22:44)
秋雨サザメ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2023/10/23 19:22:57)
秋雨サザメ ◆> 【っと…!】   (2023/10/23 19:23:07)
氷室ミウ ◆> 【勿論カウンターするよ♪】   (2023/10/23 19:24:06)
氷室ミウ ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/10/23 19:24:14)
秋雨サザメ ◆> 【最悪だな。 ペナルティも、だな】   (2023/10/23 19:25:05)
氷室ミウ ◆> 【決まったね…♪ファンブルダイスもよろしく…♪】   (2023/10/23 19:25:06)
秋雨サザメ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/10/23 19:25:14)
秋雨サザメ ◆> 【EPで行っておくか】   (2023/10/23 19:25:35)
氷室ミウ
◆> へぇ…流石だと言っておいてあげる…♪(渾身の拳を容易く受け止められるも、どこか嬉しそうに笑みを浮かべ…)でも、甘いのはそっちだよ…!!(受け流そうとする動きに対し、重心の沈んだ構えを崩すことなかった。顔に向けて払われる裏拳をパシッと片手で受け止めると、その手を引き落とすようにバランスを崩させ…)ぶっ飛べ…♡(ニヤッと口角を上げて嗜虐的な笑みを唇に浮かべると、勢いよく跳ね上がる膝でサザメの顎を蹴り上げようとする)
  (2023/10/23 19:29:31)
氷室ミウ ◆> 【カウンターロルはこんなとこかな♪】   (2023/10/23 19:29:42)
秋雨サザメ ◆> 対応…されるか…ッ!(カウンター気味に放った一撃の視認は困難だと思っていたが、こうも容易く受けられてしまうとは、急に腕を引かれて崩されたかと思えば、跳ねた相手に身体が危機感を覚えるが…)
がっ!あ"…!(下がった顎を蹴り上げるような膝蹴り。顎を打ち抜き瞳孔が萎む、意識を飛ばすには十分な一撃に、顎を裂かれて鮮血で滲む。クリンチで凌ぐ中、目線を落とした相手の膝には、自身の血痕がくっきりと残っていて)   (2023/10/23 19:34:56)
氷室ミウ
◆> クスッ…抱きついてきて意外と甘えん坊なんだねサザメ…♪でも手加減しないって言ったはず…だよっ!!(崩れ落ちまいと必死にしがみついてクリンチを仕掛けてくるライバルの頭を優しく撫でて、揶揄うように囁き、無情にもクリンチを振りほどくと、サザメの体をロープへと振っていく。)今度こそ撃ち抜く…!!…せやぁぁあぁっ…!!!(跳ね返ってくるザザメを不動の構えで待ち受けると、再び必殺の正拳突きを繰り出す。捻りを加え、ライフル弾のようにスクリュー回転する拳が狙うのは、サザメのくびれた腰の中央…今度こそ標的を捉えんと音を置き去りにするような拳が勢いよく放たれる。)【速】
  (2023/10/23 19:41:10)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/10/23 19:41:16)
氷室ミウ ◆> 【振り直し!】   (2023/10/23 19:41:22)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2023/10/23 19:41:26)
秋雨サザメ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/10/23 19:41:44)
氷室ミウ ◆> 【フフッ…これで私が6ゾロクリティカルを出せば終わりの射程圏に入ったね♪…】   (2023/10/23 19:42:31)
秋雨サザメ ◆> 【冗談じゃないな…、くそったれ…!】   (2023/10/23 19:43:07)
秋雨サザメ ◆> ぐっ…(相手のされるがまま、ペースを握られて絶体絶命である。そのまま後ろへと押されてロープに弾かれて、跳ね返される際に相手の拳が唸りを上げている…マズイ!)
ぐっ!?う"う"う"ぅぅッ!!!(入った。しかし、その際に腹筋に力を込めて貫かれるのを阻止する。相手の捻りが相当効いているのか、摩擦に肌が焼け付きそうな錯覚を覚える。しかし、気を抜いて致命打を許しては、もう挽回するのか厳しいだろう。呻き声を上げながらも、身体を強張らせて。相手の拳を受け切った後に)
はあぁっ!(そのまま右膝を突き出して鋭利な先で、相手の腹部を下から上へと抉ろうと放たれて) 【速】   (2023/10/23 19:48:53)
秋雨サザメ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2023/10/23 19:49:03)
秋雨サザメ ◆> 【振り直す】   (2023/10/23 19:49:23)
秋雨サザメ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/10/23 19:49:37)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2023/10/23 19:49:46)
氷室ミウ ◆> 【やることなすことが空回りだね…♪】   (2023/10/23 19:50:07)
秋雨サザメ ◆> 【厄日?…潮時なのかもしれないか】   (2023/10/23 19:50:42)
氷室ミウ
◆> ッ…受け切られた…!?…っ…でも、効いてない訳じゃなさそうだね!(手加減抜きの正拳突きを受け止められた驚きに目を見開きながらも、キレのない反撃を後ろに跳んで離脱しながら回避する…)一撃でダメなら数を打ち込むまでだよっ…!!!てやぁぁぁぁっ…!!!(素早いフットワークで再び距離を詰めると、威力より手数優先のジャブの連打を繰り出す。機関銃のような拳の連打は、狙いを絞らず、サザメの全身に降り注いでいく)【速】
  (2023/10/23 19:58:12)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2023/10/23 19:58:18)
氷室ミウ ◆> 【振り直しだよ!】   (2023/10/23 19:58:25)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2023/10/23 19:58:31)
氷室ミウ ◆> 【フフッ…これで後は無いね…♪】   (2023/10/23 19:58:47)
秋雨サザメ ◆> 【クリティカルだったか…良くないな】   (2023/10/23 19:59:27)
秋雨サザメ ◆> 【何か追撃とかいるか?】   (2023/10/23 20:00:18)
氷室ミウ ◆> 【欲しいならあげるけど?♪】   (2023/10/23 20:03:07)
秋雨サザメ ◆> 【貰っとくか、致命的だしね…】   (2023/10/23 20:03:34)
秋雨サザメ ◆> やっぱ、ダメか…っ!(膝は空を切り、それでも素早く立て直した筈が、相手からの右ストレートがクリーンヒットしてしまう。視界が一瞬歪んだ瞬間に)
がっ、あ、うぁ、…っぐっ、う"!!げぼ、ぉ…ッ…あ"…(機関銃の如く放たれる打撃の数々、以前観戦した試合から完全に仕留めにくるつもりだ。しかし、一撃目でペースを掴まれてしまい、二発目三発目と良い様に貰った後に、ドボっとダメージの蓄積した腹部を拳が貫いて、頬を膨らませて青ざめれば、透明の粘液を吐き散らし、身体をくの字に曲げて遂に無防備を晒し)
  (2023/10/23 20:06:44)
氷室ミウ
◆> てやぁぁぁぁっ…!!!(とにかく手数を優先した息もつかせぬラッシュで、サザメの全身に拳を打ち込んでいくミウ。怒涛の攻撃にふらつき、姿勢を崩したところを見定め、姿勢を沈めると、拳を振りかぶり…)もう1回…吹っ飛んじゃえっ…!!!…(下から跳ね上がるような大振りのアッパーカットで、下がってきたサザメの顎を捉え、跳躍で拳を押し上げるようなジャンピングアッパーでサザメの体を宙へと舞いあげていく)
  (2023/10/23 20:08:25)
氷室ミウ ◆> 【こんなところでどうかな?♪】   (2023/10/23 20:08:53)
2023年10月20日 15時18分 2023年10月23日 20時08分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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