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luvul_crawl/[337274]アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】/20251007 2216 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2025年10月07日 22時16分 2025年10月15日 01時08分 の過去ログ
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州光(二代目)
◆> ま゛ッ…!!?ゴッ!!!?ぉごおぉおおおッ~~ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡#$%&**??~~~ッーーー♡♡『ズチュッ♡ンッ♡ゴリュッ♡♡ゴリュッ♡♡ゴッ♡♡カーーンッ!カンッ!カンッ!カンッ!!ゴリュッ♡ズチュッ♡カンッ!♡カンッ!♡♡』(腰に力の入らない怪盗がディルドーにアナルを貫かれると、アヘオホイキの悲鳴が会場に轟きだす。抜けの良い透き通った、それでいて下品で無様な絶頂絶叫が支配する中、ディルドーを全てアナルが飲み込んだかと思えば、ゴングの鐘が歪ながらに響き渡る。ようやく試合開始となったものの、間髪入れずに再び鳴るゴング。ゴング用の集音マイクからは、怪盗がエロ尻を打ち付け、アナルの中でディルドーを擦らせる卑猥な音が会場へと拡散されていく。絶頂で飛び起きる身体は、結局力を込めることも出来ず、何度もディルドーをアナルの奥へ奥へと貫かれる惨めな怪盗…。卑猥過ぎる音と甲高い鐘の音が奏でられる中、まさかの0秒決着という結末に、会場からは猛烈な罵倒が飛び交い、リングを囲むカメラはフラッシュの連射…。身体を悦ばせるマゾ光はアナルを貫かれながら、止めどない連続アクメを更新していくのだった…。)
  (2025/10/7 22:16:04)
州光(二代目) ◆> 【玩具に自己解釈が入ってますがこれでよろしかったでしょうか……///】   (2025/10/7 22:16:27)
真城まなか ◆> 【ええ、大丈夫よぉ♡】   (2025/10/7 22:17:16)
州光(二代目) ◆> 【先程帰ってとりあえずロルをしたためたので、少し離席を挟ませてもらいます…。お返しはどうぞごゆっくり…。】   (2025/10/7 22:23:59)
真城まなか
◆> あはっ、まなかの完全勝利ぃ♡ あんたみたいなざこマゾ倒すには1秒も要らないって事、分かったぁ? 攻撃すらしなかったんですけどぉ♡(もちろん実際にはじっくりと堕とした訳だが、それでも実際に記録される決着時間は0秒。その事に満足しながら、くすくすと楽しげに笑って)ねぇ、ペナルティを解除してもらおうと思って、必死にリベンジ挑んできたのに……試合しても貰えず無残にマゾアクメ決めちゃう気分、ど~ぉ? あたしはざこじゃないから、ざこの気持ちはわかんなぁい♡(耳元で楽しげに囁きかけながら煽っていく。まあゴングが鳴り響いているので聞こえにくいかもしれないが、それも良しと楽しんで。しばしその痴態を鑑賞しつつ煽り立てる。当然、州光の痴態はしっかりと全方位からカメラに収められ続けていて)それじゃ、あんたには当然、新しいペナルティも下す必要がある訳だけどぉ……良いわよね♡(そう言いつつ、スタッフに声をかけ、楽しげに準備を整えていく)あっ、準備が整うまで、ちゃーんとお客さんに謝ってね。試合を見に来たのに試合を見れなくてがっかりさせちゃったでしょ? それ、ぜーんぶあんたがくそざこのドマゾなせいだから♡
  (2025/10/7 22:30:21)
真城まなか ◆> 【はーい、いってらっしゃーい♡】   (2025/10/7 22:30:29)
州光(二代目)
◆> …ぁ…♡ぁへぇ…♡♡ゃめッ♡も゛ッ♡イギダク…ッ…///ぁ…♡ぁぁッ…♡♡『ジュポッ♡ゴリュッ♡カーンッ!!カーンッ!ズチュンッ♡ゴピュッ♡♡カンッ!カンッ!カンッ!』(ディルドの刺激に跳ね上がるエロ尻は、結局元鞘に戻るようにより深く、新しいエロ音を奏でていく悪循環を繰り返し、マゾ光は罵倒嘲笑の的となってしまう。あまりに滑稽で惨めな0秒PKOによって、筆舌に尽くし難いアンコロの新たな歴史を刻んだ犠牲者は、浴びせかけられるまなかの罵倒に反論も出来ず、耳を蹂躙される度に身体を震わせ達していく…。返事代わりに下の口からは、アナルの奥を蠢かせ、ディルドーと擦れる卑猥な音と、マゾ光の敗北を告げる鐘が忙しなく会場に鳴り渡っていた。集音マイクが奏でるリズムに合わせ、大画面のオーロラビジョンからは、囲みのカメラによって撮られた情けない怪盗のだらしない舌出しアヘ顔から、滝のように溢れるエロ汗腺腋、アナルから突き上がったディルドーが引き締まった腹部から僅かにぽっこりと浮き上がる様…、それら全てを取り逃がすことの無いようにあらゆる角度から無様なマゾ光が映し出され…)
  (2025/10/7 23:02:25)
州光(二代目)
◆> …ぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡ぉ~~ッーー///♡ごッ♡ごめ゛ッ…ぉごぉ~~ッ♡♡(まなかや取り巻き、会場が一体となった言葉責めで、怪盗は完全に洗脳状態に陥るものの、あまりの激感にただただ端なく絶頂を決めるだけの、壊れたベビードールとなってしまう。まなかに言われた通り、謝ろうとする呂律もアヘ声に掻き消され、連続アクメ記録と、瞬間最大愛液分泌量を更新していく…。罵倒や野次で絶頂することが怪盗の今出来る全力の謝罪であるかのように…)
  (2025/10/7 23:02:30)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…///】   (2025/10/7 23:02:39)
真城まなか
◆> うっわ、イキすぎぃ。ねぇねぇ、どんだけイクの? あんたのその身体にメス汁どれだけ入ってるのかしらぁ。ねぇねぇ、あんたの身体って根っからの変態なのかしらぁ?(卑猥すぎる音を立てながら連続アクメを繰り返す州光を、なおも嘲笑い鑑賞するまなか。会場からも「やっぱりくそざこじゃない!」「どうせ無様に負けたくてリングに上がったのよね!」「恥ってものを知らないの!?」「いーや、恥かきたくてたまらないんでしょうよっ!」などと野次がぶつけられていく。そんな中、州光はその観客に謝罪しようとしているようだが、謝る事すら出来ないようで)あはっ、まあ本来なら、謝り方が足りないってお仕置きする所だけど、マゾ光なら仕方ないかぁ……だって、くそざこ過ぎて満足な謝罪も出来ないんだものねぇ……♡(くすくすと楽しげに、そんな州光を嘲笑うまなか。もちろんそれは親切でもなんでもなく、ただただ州光を辱めるための煽りに過ぎないのだが)
  (2025/10/7 23:13:26)
真城まなか
◆> それで、ペナルティなんだけどぉ……(そう言ってスタッフが用意した鞄を見せていくまなか)この中にはぁ、まなかがあんたのために用意したざこ盗用のすっごく恥ずかしい装束が入ってるの。これからはそれを着てもらうって事で、ど~ぉ♡ あっ、ちゃーんと控室から着て来なくちゃダメだから♡ まなかってば、あんたのためにわざわざ用意してあげるなんて優しすぎぃ♡(あえて鞄の中身はすぐには見せない事で、州光にその内容を想像させていく。そして何よりその説明の間に、ゴングの上から下ろしてやる訳ではない。今もなおアクメを続ける州光に対して、楽しげにそう要求する)その罰ゲームを受け入れるなら、下ろしたげるけどぉ、どうするぅ?
  (2025/10/7 23:13:52)
真城まなか ◆> 【ほんと、無様可愛いんだからぁ♡】   (2025/10/7 23:14:05)
州光(二代目) ◆> 【……なんですかこれ……気味の悪い……】   (2025/10/7 23:15:13)
真城まなか ◆> 【え~、まなかからマゾに相応しいプレゼントなのにぃ♡】   (2025/10/7 23:15:38)
州光(二代目) ◆> ぁ゛…♡ぉ゛ッ♡も゛ぅッ♡♡ぉろしてぇ…ッ♡くらひゃぃいいッ♡♡わらしのッ♡負けれしゅからぁ…ッ…///   (2025/10/7 23:32:11)
州光(二代目)
◆> (罵倒だけでも絶頂してしまう身体に洗脳、改造され、更に真下から込み上げる激感は、アナルが弱すぎる怪盗にとってオーバーキル…否、オーバードーズでしかない。怪盗の脳内は完全に侵され、絶頂で埋め尽くされていく危険領域となってしまう。それでも続く罵倒や、物理的な刺激によって抗いようのない快楽と屈辱の濁流は、華奢な身体一つで受け止めきれるものではない。身体の限界を既に超え、最早灰になる一歩手前で耳元から囁く悪魔の慈悲…。まなかが鞄を取り出し、こちらに何かを見せつけているものの、それを認識出来ないほどに昂った激感は、マゾ光の身体を壊し塗り替えていくよう…。自我すら失いかねない状況に、怪盗の答えは選択肢すら無かった。喘ぎ叫ぶ声で懇願する参ったの声で、会場はまた一層盛り上がり、強烈な罵倒を浴びせかけていくと、遂には白目を剥き、口からはきめ細やかな泡を噴きながら、無様な敗北アクメ絶頂を決めるマゾ光。鳴らされるゴングは、愛液に塗れることで、甲高い音はしなくなり、代わりにディルドーを完全に飲み込んだ『ズチュンッッッ!!!』という音が一際大きく響くのだった…。)
  (2025/10/7 23:32:16)
真城まなか
◆> あはっ、完全に壊れちゃったぁ♡(州光がついにゴングを鳴らせなくなるほどディルドーを咥え込み、アナルのオーバードーズで泡を噴く様を見ると、満足気に笑みを浮かべるまなか)それじゃあ、マゾ光へのペナルティは、この忍び装束を着てくるって事でぇ……ちゃーんと、記録しておいてね。みんなが証人だから、誤魔化しちゃだめよ?(もう州光はそんなこちらの言葉を聞く事も出来ない状態だろうが、それを分かった上で楽しげに、そう声をかけて……そして約束通りにディルドーから下ろしてやる。もちろんこれも慈悲などではない。州光の対魔忍衣装を剥ぎ取り、新しい忍び装束を身に着けさせ、それを客席に見せつけるためである)ほら、お似合いでしょ♡ はぁい、記念撮影タイムよ♡(州光のポニーテールを掴んで身体を起こさせると、無傷で可愛いポーズを決めるまなかとあまりに無様で卑猥な州光を横並びにして記念撮影させていく)
  (2025/10/7 23:42:20)
真城まなか ◆> 【https://tadaup.jp/AbMEhakw.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2FAbMEhakw.png] ま、こんな感じの衣装ってことでぇ♡】   (2025/10/7
23:42:39)
州光(二代目) ◆> 【忍装束というより、スケスケの水着じゃないですか……///】   (2025/10/7 23:44:29)
真城まなか ◆> 【ちょっと一部分布地が薄いだけじゃない♡ けどぉ、こっちの方が忍び装束っぽいかしら、まあどっち着ても良いわよ♡ https://tadaup.jp/AngteOEI.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2FAngteOEI.png]】   (2025/10/7 23:46:45)
州光(二代目) ◆> 【どっちにしろ乳首が透けてるのはおかしいでしょうに…ッ///】   (2025/10/7 23:57:05)
真城まなか ◆> 【似合うと思うけどぉ♡】   (2025/10/7 23:57:24)
州光(二代目) ◆> ひぐッ♡♡ぉ゛ッ♡あがッ♡♡いっぎッ♡に抜かないッ♡♡れッ!!♡♡~~~ッーーー♡♡…ぉ…ぁ…ぇ…ぇ…///   (2025/10/8 00:25:10)
州光(二代目)
◆> (泡を噴き失神した姿でも、絶頂を止めないベビードールマゾ光。感度上昇の効果も重なり、気を失ってもその激感は全身に伝えられ、絶頂を促されていく。僅かな休息にもならない気絶時間は、一瞬で現実へと引き戻され、まなかによってディルドーから引き抜かれていくものの、助けて欲しい本能とは裏腹に、覚醒した腸壁がディルドーを逃がすまいと締め付ける。まなかが力を込めること数度、何度も引っかかりながらも遂に袂を分かったディルドー。その時間だけで怪盗の絶頂回数は二桁を優に超え、救助される頃には再び白目泡噴きの無様姿となっていた。うつ伏せに突っ伏した怪盗は、小刻みな痙攣を繰り返しながら、乙女らしからぬガニ股姿の奥からは、ぽっかりと空いた尻穴が、桃色の壁を覗かせるほどに拡がっている。それを隠そうと肛門の括約筋が蠢き、キュゥッ♡キュゥッ♡と少しずつ収縮していく様は、マゾ光のアナルが名器であることを伺わせる。挿れてみたいという欲望からか、ゴクンッと生唾を飲む音がそこかしこから聞こえるものの、まなかはそん
  (2025/10/8 00:25:15)
州光(二代目) ◆> …ぁ…♡ぁぁッ♡ひゃ…ッ♡んひぃ…ッ♡ぅへぁぁ……♡♡   (2025/10/8 00:25:20)
州光(二代目)
◆> (最早全裸の方がエロくないと言わんばかりに、丸裸になった怪盗を見て欲情する者はいなかった。既にそのフェーズは通り過ぎており、くびれから自慢の美尻に至るまでのカーブに魅入るより、罵倒一つで身体を震わせるマゾ光の方が、無様の象徴に相応しい舞台となっていた。感覚のおかしくなった会場全体は、まなかにされるがままの怪盗へ罵倒を送り、それを受けて打ち上げられた魚のような痙攣を繰り返す彼女を嘲笑う。ある意味、仕掛人の妨害にも思えるが、そんな障害をものともせず、明らかにサイズのあっていないコスチュームを着せ終えるまなか。それは一番隠したい乙女の秘所が、わざと薄い布地で綺麗な桃色を浮かび上がらせ、全身にぴっちりと張り付いた卑猥極まる衣装だった。胸の形から先端の乳首ポッチもフォロー出来ない競泳水着風のコスチュームに身を包んだ怪盗は、その事実を知るのは試合後暫くしてからだろう…。淫乱でしかない新たなコスチュームを授けられ、圧倒的勝者と無様敗北者による2ショット撮影会が始まる。新たに焚かれたフラッシュで昂った身体が、早速コスチュームをエロ臭漂う愛液で濡らしていくと、会場からは高らかに下種の笑い声が上がり…)
  (2025/10/8 00:25:25)
州光(二代目) ◆> 【…これで…///競泳水着にしておきましたけど、罰なのですからあなたのお好きなように…!】   (2025/10/8 00:25:56)
真城まなか ◆> 【1つ目の最後切れてる?】   (2025/10/8 00:26:27)
州光(二代目) ◆> 【…と、失礼…。もう一度投下し直しますね…】   (2025/10/8 00:27:02)
州光(二代目) ◆> ひぐッ♡♡ぉ゛ッ♡あがッ♡♡いっぎッ♡に抜かないッ♡♡れッ!!♡♡~~~ッーーー♡♡…ぉ…ぁ…ぇ…ぇ…///   (2025/10/8 00:27:08)
州光(二代目)
◆> (泡を噴き失神した姿でも、絶頂を止めないベビードールマゾ光。感度上昇の効果も重なり、気を失ってもその激感は全身に伝えられ、絶頂を促されていく。僅かな休息にもならない気絶時間は、一瞬で現実へと引き戻され、まなかによってディルドーから引き抜かれていくものの、助けて欲しい本能とは裏腹に、覚醒した腸壁がディルドーを逃がすまいと締め付ける。まなかが力を込めること数度、何度も引っかかりながらも遂に袂を分かったディルドー。その時間だけで怪盗の絶頂回数は二桁を優に超え、救助される頃には再び白目泡噴きの無様姿となっていた。うつ伏せに突っ伏した怪盗は、小刻みな痙攣を繰り返しながら、乙女らしからぬガニ股姿の奥からは、ぽっかりと空いた尻穴が、桃色の壁を覗かせるほどに拡がっている。それを隠そうと肛門の括約筋が蠢き、キュゥッ♡キュゥッ♡と少しずつ収縮していく様は、マゾ光のアナルが名器であることを伺わせる。挿れてみたいという欲望からか、ゴクンッと生唾を飲む音がそこかしこから聞こえるものの、まなかはそんなマゾアナルのことなど気にも掛けず、怪盗の対魔忍コスを剥ぎ取っていき…)
  (2025/10/8 00:27:15)
州光(二代目) ◆> …ぁ…♡ぁぁッ♡ひゃ…ッ♡んひぃ…ッ♡ぅへぁぁ……♡♡   (2025/10/8 00:27:21)
州光(二代目)
◆> (最早全裸の方がエロくないと言わんばかりに、丸裸になった怪盗を見て欲情する者はいなかった。既にそのフェーズは通り過ぎており、くびれから自慢の美尻に至るまでのカーブに魅入るより、罵倒一つで身体を震わせるマゾ光の方が、無様の象徴に相応しい舞台となっていた。感覚のおかしくなった会場全体は、まなかにされるがままの怪盗へ罵倒を送り、それを受けて打ち上げられた魚のような痙攣を繰り返す彼女を嘲笑う。ある意味、仕掛人の妨害にも思えるが、そんな障害をものともせず、明らかにサイズのあっていないコスチュームを着せ終えるまなか。それは一番隠したい乙女の秘所が、わざと薄い布地で綺麗な桃色を浮かび上がらせ、全身にぴっちりと張り付いた卑猥極まる衣装だった。胸の形から先端の乳首ポッチもフォロー出来ない競泳水着風のコスチュームに身を包んだ怪盗は、その事実を知るのは試合後暫くしてからだろう…。淫乱でしかない新たなコスチュームを授けられ、圧倒的勝者と無様敗北者による2ショット撮影会が始まる。新たに焚かれたフラッシュで昂った身体が、早速コスチュームをエロ臭漂う愛液で濡らしていくと、会場からは高らかに下種の笑い声が上がり…)
  (2025/10/8 00:27:28)
真城まなか ◆> 【ありがと♡ ぶっざまぁ♡】   (2025/10/8 00:29:42)
州光(二代目) ◆> 【……ぅぅ…///これで控室入って名乗りまで…///シーズンがもうすぐ終わりそうなのがまだ救いですか……///】   (2025/10/8 00:32:14)
真城まなか
◆> ま、流石にそろそろマゾ光も満足したでしょ。今度からちゃーんと、その忍び装束着てこないとダメだからね♡(そう言って撮影会を終えた州光を、リング中央に突き飛ばす。忍び装束越しにうっすらとガバガバアナルが透けて見えるポーズで放置すると)それじゃあ次もまなかを応援してよね。この無様なざこ盗はどうでも良いから♡(その尻をべちぃんっ、と何度かひっぱたいてから、もう満足したとばかり、ゆうゆうと退場していく。もちろん州光の事は放置したまま)
  (2025/10/8 00:33:03)
真城まなか ◆> 【じゃ、まなかの方はこんな感じかしら♡ いつ終わるかしらねぇ♡】   (2025/10/8 00:33:29)
州光(二代目)
◆> ぉ…///ぁ…♡♡……ひぐッ♡♡ふぐッ♡♡グヒンッッ!♡♡ぉぉ゛ッ♡♡……ぅ…ぁ…///(まなかがポニーテールから手を離すと、当たり前のようにマットに顔面ダイブを決めるマゾ光。鼻から刺す痛みと、自身の撒き散らした愛液の濃厚な匂いで、あっさりと水着越しに決まる潮吹き…。未だガニ股の状態で、ポッカリ空いたアナルは、少しずつ閉じようと収縮する中、ピチピチの水着は腸壁に沿って奥へ奥へと食い込んでいくのが見て取れる。まなかの雑なスパンキングは、怪盗のエロ尻を大きく揺らし、一打一打に赤い手の痕を残していく。あっさりとお猿さんのように真っ赤に染まった美尻は一際大きくなり、叩かれる度に、透けて見えるアナルがキュンっ♡と閉まっていく可愛さは、まるで愛玩動物のよう…。まなかがスパンキングに満足すると、ようやく退場し、その場の空気の熱が収まっていくかのように見えた刹那、置き去りにされた怪盗へ、スタンバイしていた女性陣パパラッチの質問責めと罵倒が、絶え間ないフラッシュとともに開始され…)
  (2025/10/8 00:56:53)
州光(二代目)
◆> 『マゾ光さん!前代未聞の敗北を喫したことについて一言お願いします!』『すっごぃエロい匂いはどうやって出されてるんですか!?』『汗と愛液あんなに出して凄いんですが、恥ずかしいとかないんです?』『あ、無様な敗北顔撮りたいんでポニーテール失礼しまぁす♡』『あんなにぽっかり空いてたアナルが閉じていく所、接写させて貰いますねぇ♡』『またイってる♡マジで何言ってもイク人形ね♡』『この写真、世間にばらまかれたく無かったらケツ穴アクメ10回してみて♡ザコなら余裕でしょ?♡』『あんなに凛々しかったのに、エロ人形に成り果てたんだから観客達にも責任取らないとね♡』(フラッシュと質問と見せかけた罵倒が、突っ伏した怪盗の耳を蹂躙し続けること数時間。その間、投げかけられた言葉に全て反応し、情けない敗北アクメをキメ続ける州光。観客全員の気が済むまで、言葉責めによる絶頂は終わりを見せることはなかった…。)
  (2025/10/8 00:56:58)
州光(二代目) ◆> 【…こんなところでどうでしょう……】   (2025/10/8 00:57:09)
真城まなか ◆> 【はぁい、お疲れ様ぁ♡ ひっどい有り様ぁ♡】   (2025/10/8 00:58:10)
州光(二代目) ◆> 【…ひどくしたのはそちらです……///】   (2025/10/8 00:59:00)
真城まなか ◆> 【まあまなかは楽しかったわぁ♡】   (2025/10/8 00:59:48)
州光(二代目) ◆> 【……ソレはソレ!これはこれです…///】   (2025/10/8 01:01:19)
真城まなか ◆> 【あはっ♡ これからはぁ、そのはっずかしいカッコする度に、まなかにやられた事思い出してねぇ♡】   (2025/10/8 01:01:58)
州光(二代目) ◆> 【……ぐっ…ぅぅ…///…そもそも試合形式がおかしすぎます……///】   (2025/10/8 01:03:38)
真城まなか ◆> 【開始0秒負けだもんねぇ♡】   (2025/10/8 01:04:16)
州光(二代目) ◆> 【無効です!無効…!】   (2025/10/8 01:06:16)
真城まなか ◆> 【公式記録になりましたぁ♡】   (2025/10/8 01:07:31)
州光(二代目) ◆> 【まだ結果も出てませんもん…(ぷいっ)】   (2025/10/8 01:08:09)
真城まなか ◆> ◎真城まなかVS州光(二代目) ●【第2戦】【第1リング (10/6 21:3210/8 00:56)】【試合開始0秒セルフゴング敗北→マゾアクメ地獄(PKO)】【ペナルティ:恥装束着用(シーズン終了まで)】   (2025/10/8
01:09:30)
真城まなか ◆> 【はぁい、これで良いわね♡】   (2025/10/8 01:09:37)
州光(二代目) ◆> 【…ぅぅ…///…こういうのは他の方にやるべきです…///】   (2025/10/8 01:10:36)
真城まなか ◆> 【お似合いだと思うわぁ♡】   (2025/10/8 01:11:14)
州光(二代目) ◆> 【私だけじゃなく、他の方の反応も見たいです…///ロル的にも難易度高すぎますよもぅ…///】   (2025/10/8 01:13:22)
真城まなか ◆> 【マゾ光なら平気だったでしょ♡】   (2025/10/8 01:13:51)
州光(二代目) ◆> 【悩みまくったに決まってるでしょう…!】   (2025/10/8 01:14:15)
真城まなか ◆> 【あはっ、その分力作で素敵だったわよぉ♡】   (2025/10/8 01:14:29)
州光(二代目) ◆> 【…それはどうも……///ともあれ、2日に渡ってお相手ありがとうございました……///】   (2025/10/8 01:16:37)
真城まなか ◆> 【こちらこそありがと♡】   (2025/10/8 01:17:06)
州光(二代目) ◆> 【負けは認めますけど……王女はもっと凄いロルをすると思いますし、今度良ければお二人の対戦も見せて下さいませ…♡】   (2025/10/8 01:18:19)
真城まなか ◆> 【ま、会えたらねぇ♡】   (2025/10/8 01:18:32)
州光(二代目) ◆> 【その時は私もリアルタイム出来たら観客でお邪魔させてもらいましょうか…♡】   (2025/10/8 01:19:02)
真城まなか ◆> 【ふふん、どうなるかしらぁ♡】   (2025/10/8 01:19:50)
州光(二代目) ◆> 【…アレの0秒KOのお手伝いでしたらいつでもどうぞ…♡】   (2025/10/8 01:20:48)
真城まなか ◆> 【まっ、やれたらやったげるぅ♡ それじゃ、今日はこんなとこかしら】   (2025/10/8 01:21:21)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…。お付き合いありがとうございました…。この恨みはしっかり返させてもらいますので…。おやすみなさいませ…。】   (2025/10/8 01:22:03)
真城まなか ◆> 【はぁい、おやすみなさい♡】   (2025/10/8 01:22:43)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/10/8 01:22:58)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2025/10/8 01:23:14)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2025/10/10 21:46:10)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2025/10/10 21:48:06)
真城まなか ◆> 【じゃ、よろしくぅ】   (2025/10/10 21:48:18)
穂稀なお ◆> 【改めて宜しく…!】   (2025/10/10 21:48:20)
穂稀なお ◆> 【先行決めから…たまには君相手に勝ちたいしね…♡頑張るさ】   (2025/10/10 21:48:44)
穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/10/10 21:48:47)
真城まなか ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/10/10 21:49:16)
真城まなか ◆> 【まなかからね♪】   (2025/10/10 21:49:19)
穂稀なお ◆> 【宜しく〜!】   (2025/10/10 21:50:18)
真城まなか
◆> さあ、可愛いまなかがたっぷりとサービスしてあげるから、楽しみにしてなさい! ……うーん、慣れないわねぇ(まずリングに上がってくるのは、アイドルめいたブルマ衣装を身にまとった幼い少女。一応登録上は中学生だが、明らかに早熟で、豊満過ぎる肉体を持て余すように見せつけている。前の試合でアイドルレスラーからその地位を剥奪した結果、何故か期間限定のアイドルレスラーになっているが、いまいち気が入っていない)ま、いつも通り相手はざこだから、楽勝なんだけどぉ
  (2025/10/10 21:52:34)
穂稀なお
◆> 久しぶりにこっちのリングには上がるけど、相手はまなか…前の試合は勝てなかったし、今日こそは勝たせて貰うとするさ♡中学生がボクに勝てるわけないってのを教えてあげる!(まなかの登場の後に穂稀なおがリングあがる。今回の対戦相手は中学生、アイドルレスラー?に期間限定で成っているようで、此方の久しぶりのリングインではあるが、此処でまなかを下せば箔が着くだろうといつも以上に真剣な眼差しで、可愛らしい見た目と顔つきだが、少しはオスの自覚?をもちキリッとした顔つきで、コスチュームはいつものぴちぴちの対魔忍戦闘服、ぴっちりと肌に張り付き、股間の部分の膨らみもよく見れば見て取れるコスチュームを身にまとい雑魚と言われながらも態度は崩さず。掛かってこいと挑発する様に手をくいくいと動かしてゴングが鳴らされる。)
  (2025/10/10 21:57:32)
穂稀なお ◆> https://www.pixiv.net/artworks/123014092 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F123014092]   (2025/10/10
22:00:54)
真城まなか
◆> あんたみたいなざここそ、まなかに勝てる訳ないでしょぉ?ざこはぁ、ざこらしく、まなかに負けてればいいの♡(なおを完全に見下した態度で、試合開始前から勝利を確信したかの様子。アイドルらしくくるりと身体を回転させると、赤いブルマの大きなお尻を向け、これ見よがしにアピールして)それじゃあ……まなかの潰してあげるぅっ♡(視線を奪った所で、予告ヒップアタックとでも言うような突撃から顔面を狙っていく。普通なら余裕で避けられるだろうが、マゾなら自分から喰らいに来るだろうとばかり)
  (2025/10/10 22:04:41)
真城まなか ◆> 【性】   (2025/10/10 22:04:43)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2025/10/10 22:04:45)
真城まなか ◆> https://grok.com/imagine/post/15ec1e4f-29e9-49fd-9946-c0025598cc2d?source=post-page&platform=web
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fgrok.com%2Fimagine%2Fpost%2F15ec1e4f-29e9-49fd-9946-c0025598cc2d%3Fsource%3Dpost-page%26platform%3Dweb]
  (2025/10/10 22:04:48)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2025/10/10 22:05:59)
穂稀なお ◆> 【可愛い……】   (2025/10/10 22:06:28)
穂稀なお ◆> 【じゃなかった…動きも…!進化してるね♡】   (2025/10/10 22:06:52)
真城まなか ◆> 【ま、ちょっとした趣向ね。ってことでEPを5点減らして良いわよ♡】   (2025/10/10 22:07:49)
穂稀なお ◆> 【ふん…そう簡単に紙相手に減らしてたらすぐ終わっちゃうよ…!でも素敵で可愛いのは事実だけどね♡】   (2025/10/10 22:09:34)
穂稀なお
◆> 相変わらず中学生か疑いたく様な…んぶ…っ?!?ふん…こんなモノなの全然効かないよ!!!(周りにアピールしながらのヒップアタック、中学生なのか本当に…?と疑いたくなる様な発育っぷりから放たれるヒップアタックに穂稀なおも顔にうけてしまって、少しよろよろと後ろに下がるが堪え切る。まなかの大きなお尻と真っ赤なブルマのアピールにかわそうと思ったのは、本心なのだが思わず足を止めて、技を受けてしまって…自分でも分かっていたのだが、まなかの肉体は親の遺伝もあってなのか相当成熟した一般女性それ以上の肉体美を誇る。ヒップアタックの残った感触に少しうっとりしながらもこんなモノか、と再び構えを取り直す…が、やはりアピールもあってかその視線はまなかの真っ赤なブルマに目線が泳いで…)
  (2025/10/10 22:12:51)
真城まなか ◆> だったら、ほぉらっ♡(着地と同時に跳ね上がって、さらに強烈なヒップアッパー。こちらを見下ろすなおの顔面を、大きなお尻で思いっきり突き上げて、ひっくり返してやろうとする)さっさと潰してあげるからぁ、覚悟するのねっ、ふんっ♡【性を継続】  
(2025/10/10 22:15:49)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2025/10/10 22:15:52)
真城まなか ◆> 【あら】   (2025/10/10 22:15:54)
穂稀なお ◆> 【ちょっと?!?】   (2025/10/10 22:16:07)
真城まなか ◆> 【まあ流石に追加ロルしようかしらね】   (2025/10/10 22:16:38)
穂稀なお ◆> 【お願いするね…】   (2025/10/10 22:17:54)
真城まなか
◆> あはっ、もうまなかのお尻に溺れちゃったぁ? よっわ♡(防御出来ずにその巨尻にねじ伏せられ、赤いブルマの下敷きになったなお。その顔の上で腰をくねらせ、グラインドしてのフェイスシットを仕掛けていく。ブルマの感触を、それを張り詰めさせる大きなお尻の感触を、これでもか、と押し付け、擦り付けて)
  (2025/10/10 22:18:28)
穂稀なお
◆> ぐっ……顎が…お尻でアッパーみたいに…がはっ?!?!…目の前が揺れて…動けな……♡しまっ…んむっぐぅっんんんん!?!?!?!ふむぅぅ……ふぐぅ♡(まなかから放たれるヒップアッパー、顎と顔面が尻肉ではね上げられて仕舞えば、ぐらぐらと目の前が歪んでそのまま尻肉の牢獄に監禁されてしまう……よわっともうお尻に溺れちゃった?とそのままフェイスシット、柔らかくて気持ち良いだが、目の前が揺れて、真っ赤なブルマヒップが顔中を占拠するだけで…ぐりぐりとこれがブルマの感触だとお尻に溺れさせられて………)
  (2025/10/10 22:27:29)
穂稀なお
◆> さっさと退いて…ぇぇ!!!!!このままじゃ…もう…んむっぐぁ…出しちゃうから…退いて…ブルマ止めっ♡(穂稀なおもグラインドヒップを顔にうけ続けて仕舞えば、どうなるか分かる…このままじゃ何もされてない、尻肉で溺れていただけなのに射精してしまう…と情けなく中学生アイドルレスラー相手にブルマ止めて…♡ブルマキツイ♡もう…出しちゃうからと股間を必死に自分の手で押さえて征服される対魔忍とはおもえぬ姿をまなかの前に晒す…)
  (2025/10/10 22:27:36)
真城まなか
◆> あは、ぶっざまぁ♡ 「中学生がボクに勝てる訳ないってのを教えてあげる!」だっけぇ? 知ってるわよ、こういうのを即落ち2コマって言うんでしょぉ?(わざとらしい声真似でなおの先ほどの言動を嘲りつつ、ぐりぐりと尻を押し付けて。必死に射精を我慢するその様を見下していく)ま、良いわぁ、ざこをイジメてもしかたないから、退いてあげるぅ……きゃっ♡(そしてなおの顔の上から退いて立ち上がる……と見せかけて、露骨にわざとらしく尻もちをつき、改めてより強烈に顔面を潰していこうとする)転んじゃったぁ♡【性を継続】
  (2025/10/10 22:30:38)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2025/10/10 22:30:40)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/10/10 22:31:02)
穂稀なお ◆> 【ッッ…?!?!】   (2025/10/10 22:31:11)
穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/10/10 22:31:16)
真城まなか ◆> 【ざっこぉぉ♡】   (2025/10/10 22:32:01)
穂稀なお ◆> 【このメスガキ……】   (2025/10/10 22:33:03)
穂稀なお
◆> んむっぅ…ボクのマネして…んむっぐ……んむっお尻をボクの顔面に…こんなに…擦り付けて……良い加減……退けっ…!!!!こんな真似し続けたら…もう許さない……んむっぐ…ぷはぁぁ…はぁ…はぁ……中学生だからって対魔忍でもあるボクを嘲笑う…泣いても許すもんか……(まなかのお尻を「中学生がボクに勝てる訳ないってのを教えてあげる!」だっけぇ?と自分のセリフを復唱されながらぐり…♡ぐり…♡ブルマの甘い香りと感触に現を抜かしそうになるが、行き過ぎたまなかのメスガキ行為に本当に怒ったと尻の中で必死に叫び暴れる穂稀なお、まなかもこんな弱いのをサクッと倒してもと言う感じで、ブルマ尻を退かしてくれたのだが、直ぐに転んじゃったとわざとらしく強めにヒップドロップを放たれて…)
  (2025/10/10 22:41:12)
穂稀なお
◆> んぎぃぅっ♡今退くって言ったのに…わざと…♡ああ…♡ぅ♡く…見るな…見ないで…♡(ブルマヒップドロップにズドンと肉感を伝えられて、まなかの退いてあげると言う言葉を信じてたばっかりに…強めの尻肉落としが、此方の顔を敷き潰すと…びゅるびゅる…と白い液体を放って、これには粋がってた穂稀なおも恥ずかしさと快楽に見ないで…と小声でまなかに懇願してしまう。恥ずかしい、触られても無いのにまなかのブルマヒップが気持ち良過ぎて、煽られて恥ずかしくて、こんな姿をリングの上で、それにまなか相手に晒すなんて…)
  (2025/10/10 22:41:20)
穂稀なお ◆> 【お待たせ…】   (2025/10/10 22:41:24)
真城まなか
◆> うっわぁ……中学生のお尻で顔潰されるだけで射精しちゃったんですけどぉ♡ しんじらんなぁい、マゾすぎぃ♡ ねぇねぇ、対魔忍ってぇ、マゾって意味なのぉ?(なおを嘲笑いながら、頭の後ろで手を組み、ぐりぐりとさらに顔面を尻で念入りにすりつぶす追い打ち。これでもか、と尻肉の感触を、匂いを、重さを教え込んで)あんたのざっこいざっこいおちんちんなんかぁ、触んなくても、まなかがこうして顔潰してるだけで、ぜーんぶ出しちゃいそうねっ♡(そのまま持ち上げては落としを小刻みに繰り返し、押しつぶしていく)【性で追撃】
  (2025/10/10 22:47:52)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/10/10 22:47:54)
真城まなか ◆> 【あらら♡】   (2025/10/10 22:47:59)
穂稀なお ◆> 【ねぇ?!?本当に……ぐぅぅ】   (2025/10/10 22:48:17)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/10/10 22:48:27)
穂稀なお ◆> 【ちょっとはボクにも良いところを……///】   (2025/10/10 22:49:22)
穂稀なお ◆> 【追加はどうする感じかな…】   (2025/10/10 22:50:50)
真城まなか ◆> 【ま、今回はこれで十分じゃない? ドマゾだからこれで射精出来るでしょ、ねぇ?】   (2025/10/10 22:51:39)
穂稀なお ◆> 【ッ…待っててまた少し時間もらうね…】   (2025/10/10 22:52:36)
穂稀なお
◆> ひぎぃ…♡ひぃぎぃぃ♡マゾって意味なんかじゃない…マゾって意味なんかじゃ無いのに…♡ブルマがボクな顔にんむっぐ…♡ずっと…♡ブルマが…ぁぁ……♡(対魔忍というのは雑魚という意味なのかを問いただされて、そういう意味では無いと否定するが、だんだんとその言葉も大きな尻肉に包まれて、小刻みにヒップドロップをグラインドを繰り返されれば、顔が段々と蕩けてしまう。こんな目に合わされてもモノはずっと勃起しっぱなしで、酷い硬さと匂いを放って、まなかの拷問じみたやり方に穂稀なおは、モゴモゴと必死に成って顔を揺らしたりして、抵抗するが……猛攻は止まらない。)
  (2025/10/10 23:00:39)
穂稀なお
◆> ッッ〜?!?!?ブルマ凄いぃ…♡がっぅ…♡やらかくて…匂いも…ブルマの匂い好き♡まなかのお尻凄……♡ブルマ好き…♡好きっ…♡イク…♡ぅっぐ…♡中学生き馬鹿にされながらお尻で潰されたりしてるだけなのに…♡♡♡イク…♡(まなかのブルマヒップアタック、ブルマヒップドロップを受け続けていれば、匂いと感触はしっかり覚えて、情けない事に顔は歪み涙を浮かべて、一回一回のグラインドやヒップドロップを有り難そうに…顔で受け止めて、水たまりの様に白の液体をリングマットに垂らし、はぁはぁとブルマの匂いの虜になり…喘ぎ、苦しみ射精して…)
  (2025/10/10 23:00:45)
穂稀なお ◆> 【お待たせ…///】   (2025/10/10 23:01:00)
真城まなか
◆> ほらまたイッたわね、嘘つきざこマゾ♡ ……ふふんっ、あんたみたいなざこはぁ、このままブルマだけでぜーんぶイカせてあげるけどぉ……(そう言ってなおに見せつけるように、ブルマを脱いでいくまなか。白い下着のお尻を見せながら、脱いだブルマをなおの顔に被せていく)これでまなかの匂いがもーっと感じられるでしょ♡(その状態で立ち上がり、くすくすと笑いながら)それじゃあ、たーっぷり匂いを吸い込んでなさい。今からぁ……潰してあげるぅっ♡(下着の巨尻で、ブルマごとなおの顔面にヒップドロップを仕掛けて潰そうとする)【性を継続】
  (2025/10/10 23:03:32)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2025/10/10 23:03:35)
穂稀なお ◆> 【………耐えられないね】   (2025/10/10 23:05:19)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/10/10 23:05:24)
穂稀なお
◆> あ……っ?!?!…♡まなかのブルマ凄い…♡匂い好き…ぅ…♡ボクは…マゾです…♡まなかのブルマ必死こいて嗅いで…♡ッッ〜?!?はぐぅ…♡(まなかにブルマをプレゼントさせられて、真っ赤な常にお尻を包んでいたであろうブルマを顔に…♡マスクの様につけられて、クンクンと必死にブルマの匂いを嗅いで、もーっと匂いを嗅げる配慮にくんくんくんくん♡酷い有様、そのフェロモンのせいで、しっかりと出したばかりのモノは硬さを取り戻して、白の下着をアピールされつつヒップドロップ、とぷとぷと水をこぼした様に白い液体が、リングマットを汚す)ブルマぁ♡まのかのお尻♡最高…♡♡♡もう何も考えられない♡(まだカチカチのモノを張り詰めて、尻尾のように腰へこへこ♡ブルマと純白の白のパンツを必死に目に焼き付けて、もはやこのまま来るとアイドルレスラー?のファンに近い…有り難なくブルマと椅子になるファンサービスを受けて。)
  (2025/10/10 23:14:42)
真城まなか
◆> ほんっと、ざっこぉ……♡ まなかのブルマとお尻だけでKOされちゃったぁ♡(なおはもう戦意喪失とみなされ、ゴングが鳴り響き、まなかのPKO勝利が確定する。その有り様をこれでもかと嘲笑すると、立ち上がって)それじゃあ、そのブルマはぁ、あんたにプレゼントしたげるぅ。ブルマ見る度にまなかのことを思い出して、くんくん嗅ぎながら盛ると良いわぁ♡(そんななおめがけてトドメとばかりに、顔面めがけて、今までで一番勢いよく跳び上がってのヒップドロップ。アイドルのファンにサインでもするかのように、尻痕を顔面への刻印として刻みつけようとしていく)それじゃっ……潰れろ、ざぁぁぁぁぁぁぁこっ♡
  (2025/10/10 23:23:20)
穂稀なお
◆> っ?!?んぶぅ♡あ…ありがとう…♡ございます……♡ブルマも…♡お尻も…んぎぃ……♡♡♡(まなかのそのブルマは、プレゼントしてやる。くれてやると言われて、ありがとうございます♡とまなかのブルマを有り難そうに貰って、くんくんと悶えているとトドメのヒップドロップ、かなりの高度をつけたリングマットが揺れるほどの一撃に穂稀なおもんむっぅ♡と歓喜の悲鳴なのか、激痛と衝撃による悲鳴なのか、惨めに止めを受けて、アイドルのサインだと尻肉を刻まれる。カンカンとゴングが鳴りびくのを聞きながらまなかに言われた通り、ブルマとお尻に盛り、シコシコと自らの手でモノを扱き始めて、此処がまるで天国かの様にアヘ顔を晒して…)
  (2025/10/10 23:28:28)
真城まなか
◆> あんたはぁ、これから対魔忍じゃなくてざこマゾ忍って名乗りなさいね♡ 誰かにあったらリングでも控え室でも、自分はざこマゾ忍だって言うのよ♡(そんななおに対して命令を下していく)破ったらお仕置きだからぁ……ま、シーズン終了までで許してあげるから♡(そんな事を一方的に宣告して)
  (2025/10/10 23:31:11)
穂稀なお ◆> っ?!?…ぅ…雑魚マゾ忍び……♡破ったらお仕置きって……やだぁ♡(屈辱の罰ゲーム、自らの二つ名をまなかにざこマゾ忍びと改変させられて、屈辱にイヤイヤと顔を振るが破れば罰ゲーム…♡そんな…とブルマを被りながら中学生相手に高校生が命令されて…)  
(2025/10/10 23:33:16)
真城まなか ◆> ま、あんたはお仕置きもご褒美になっちゃうかもだけどぉ……まなかの命令はちゃんと守りなさいよね♡(そう言い残して、悠々と退場していく。下着姿の巨尻を、これみよがしに揺らしてアピールしながら)   (2025/10/10 23:34:58)
穂稀なお ◆> まっ……♡ッッ♡(まなかにお仕置きもご褒美になっちゃうかもと悠々と退場して、尻肉を巨尻をアピールされるとシコシコととモノをしごく手を早くして、最後の最後までアイドルレスラーまなかに夢中になってしまったのだった…)   (2025/10/10
23:36:46)
真城まなか ◆> 【お疲れさまぁ♡】   (2025/10/10 23:36:57)
穂稀なお ◆> 【ッッ……♡ざこマゾ忍って…?!】   (2025/10/10 23:37:35)
真城まなか ◆> 【お似合いよ、ざこマゾ忍なお♡】   (2025/10/10 23:38:10)
穂稀なお ◆> 【セリフ削りしない様に耐えてたのに…最後のは無理だよ…♡】   (2025/10/10 23:38:46)
真城まなか ◆> 【あんなので興奮してイッちゃうなんてぇ♡】   (2025/10/10 23:40:18)
穂稀なお ◆> 【だって…まなかのブルマって考えたら……うぅ…♡お仕置き…(ブルマを顔に被りながら悶々として)】   (2025/10/10 23:41:12)
真城まなか ◆> 【これからはちゃーんとざこマゾ忍って名乗るのよ。控室に入る時も必ずね♡】   (2025/10/10 23:42:16)
穂稀なお ◆> 【………破ったら君のことだから何をするか…(ガクガクと震えつつ…)】   (2025/10/10 23:43:01)
真城まなか ◆> 【破っちゃだめよ♡】   (2025/10/10 23:43:51)
穂稀なお ◆> 【……うぅ…シーズン終わりまで…それか君に勝ったらとかもう少しその…(恥ずかしそうにお願いして)】   (2025/10/10 23:45:11)
真城まなか ◆> 【ま、それで良いわよ。まなかに勝てる訳ないけど】   (2025/10/10 23:46:34)
穂稀なお ◆> 【…っ…今日は君のダイスが強過ぎただけ…っ!あ…ありがとうございます…】   (2025/10/10 23:47:23)
真城まなか ◆> 〇真城まなかVS穂稀なお●【第1戦】【第1リング (10/10 21:52~23:36)】【顔面への巨尻調教→ブルマ被せヒップドロップでのマゾ射精(PKO)】【ペナルティ:対魔忍からざこマゾ忍への改名(シーズン終了まで)】  
(2025/10/10 23:47:36)
真城まなか ◆> ◎真城まなかVS穂稀なお●【第1戦】【第1リング (10/10 21:52~23:36)】【顔面への巨尻調教→ブルマ被せヒップドロップでのマゾ射精(PKO)】【ペナルティ:対魔忍からざこマゾ忍への改名(シーズン終了まで)】  
(2025/10/10 23:47:42)
真城まなか ◆> 【こちらこそ、ありがと♡】   (2025/10/10 23:47:48)
穂稀なお ◆> 【ううん、久しぶりにまなかと遊べたからとっても楽しかったよ♡】   (2025/10/10 23:48:15)
真城まなか ◆> 【それじゃ、今日はこんなとこね♡】   (2025/10/10 23:48:25)
穂稀なお ◆> 【うん…♡(まなかの最初の映像を保存しつつ)】   (2025/10/10 23:49:16)
真城まなか ◆> 【お疲れ様ぁ♡】   (2025/10/10 23:49:38)
穂稀なお ◆> 【お疲れ様っ!】   (2025/10/10 23:49:47)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2025/10/10 23:52:11)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、真城まなか ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2025/10/11 00:14:59)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/10/14 21:01:21)
おしらせ> デミア ◆.ZXuBGQXKgさんが入室しました♪  (2025/10/14 21:02:25)
デミア ◆> 【お待たせしちゃったかも。ちょっとステータスの所触ってたら時間かかっちゃった。改めて……声をかけてくれてありがとう。対戦よろしくお願いします~】   (2025/10/14 21:03:15)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。それじゃあ最初にお互いのNGとかを教え合いましょうか。私はスカトロ(尿は大丈夫)とグロが苦手ね】   (2025/10/14 21:04:31)
デミア ◆> 【はぁい。NGは大スカかな……過度に汚い系じゃなければ平気って感じかも。】   (2025/10/14 21:05:47)
ウィスラッシュ ◆> 【なるほど....分かったわよ。それじゃあ武器とか鍔迫り合いについてだけど....鍔迫り合いはありとして武器とかはそちらが無しで良いなら無しでいくわよ?】   (2025/10/14 21:07:05)
デミア ◆> 【鍔迫り合いってあれだよね、値が小さい時にダイス振って描写を省くやつみたいな。ありのが良いなって。私は武器は持ってなくて魔法が使える感じだけど、やりやすいなら武器はあってもいいよ~。攻撃されるの結構好きな方だから】   (2025/10/14
21:09:28)
ウィスラッシュ ◆> 【そうだね。技とか性でお互いの出目が小さい時が続いた時とか試合短縮する時に使うやつだね。それじゃあ武器ありで行きましょうか、途中でプロレス技をしたりするかもしれないけど〜他に決める事が無かったら先行を決めるダイスを振る?】  
(2025/10/14 21:11:43)
デミア ◆> 【あってた!詳しく教えてくれてありがとう。は~い。多分大丈夫……かな。まだ分かんないことが分かんない状態なのはあるけど。2d6で大きい方が先攻で、勝った人から導入ロルを入れるってのが流れ……って聞いた気がする……!】   (2025/10/14
21:13:16)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、2d6を振って大きい方が先攻で、入場ロルを書いたら後攻も入場ロルを書いたら試合開始になるわね。その時に先攻が攻撃ロルを書いてから攻撃ステータス選んでダイスを振る流れになるわよ】   (2025/10/14 21:15:17)
デミア ◆> 【ふんふん……王女様がここの人は皆親切って言ってたけど本当に優しくしてくれてありがたいな……。大丈夫そうだから振っちゃうね……?】   (2025/10/14 21:17:26)
デミア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/10/14 21:17:30)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、分からないことはどんどん聞いてね】   (2025/10/14 21:17:49)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/10/14 21:17:53)
ウィスラッシュ ◆> 【いきなり高い数字ね....私からの先攻ね】   (2025/10/14 21:18:17)
デミア ◆> 【残念~。ダイスの女神様のご機嫌はどうかな~……出目が荒れるのはそれはそれで面白いけどね】   (2025/10/14 21:19:17)
ウィスラッシュ
◆> さて....今回は新しい人との試合になるわね....先輩として勝たなきゃ....!(リングの上で新しく来た人....デミアが来るのを待っているのは、金髪の長髪で豊満な胸を惜しげなく見せるように強調される白い水着姿の女性がリングの上に立っていた。彼女はウィスラッシュいつも着ている服とは違って水着姿の格好でリングの上に立っているが、豊満な胸に目が行くが他に特徴的なのは頭に獣耳とお尻の付け根辺りにフサフサしたり尻尾を生やしていて言わいる獣人と言われている。)まぁ、どんな子が来ても私が勝つわよ!(そう言うと、対戦相手を待ちながら愛用の鞭刃を持ちながら待っている)
  (2025/10/14 21:26:41)
ウィスラッシュ ◆> 【通常の姿で行こうとしたけど、今回は水着にしてみたhttps://d.kuku.lu/h2hp54ct5 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fh2hp54ct5]】  
(2025/10/14 21:27:21)
デミア ◆> 【あっ、かわいい~♡お耳と尻尾がふさふさだ~♡私も水着にしようかな~……】   (2025/10/14 21:28:48)
ウィスラッシュ ◆> 【捕まったらお耳と尻尾を沢山堪能されそうね〜♪】   (2025/10/14 21:32:12)
デミア
◆> (開く入場口。素足で床を踏みしめる音はそちらまで聞こえないかもしれないけど。悠々と歩を進め、笑みを浮かべて手を振りながらのご登場)――あれ、お待たせしちゃったかな。初めましてぇ~♡お姉さんのことはデミアって呼んでくれると嬉しいな♡(ロープをくぐり、その場で一回転。魅せるような挙動を伴いながら。動きに合わせて揺れるのは毛先が少し違う色に変わった金髪。三つ編みにした尻尾のようなシルエット。相手のように獣人でもないし、人外というわけではないけれど魔王同等の魔力の気配を隠し持っているのは。それを感じ取れるかは相手次第だろうか)わぁっ♡か~わいい……♡ふふ、それでお姉さんの事、分からせてくれたりするのかな~……♡(にこにこと笑い、余裕ぶった態度。新人というには豪胆な精神面を覗かせつつ。性玩具のモデルとしても売り出せるほどの身を包んでいるのは水着のみ。何も持ってないよ、と伝えるために胸の高さで小さく両手を上げてアピール)
  (2025/10/14 21:38:46)
デミア ◆> 【ちょっと悩んで時間かかっちゃった……!勝ったらいっぱい撫でさせてくれると嬉しい~♡https://d.kuku.lu/74tzbvu3r [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F74tzbvu3r]】
  (2025/10/14 21:40:08)
ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫だよ〜♪フフフ♡可愛らしい水着ね♡えぇ、勝ったら沢山撫でて良いわよ♡】   (2025/10/14 21:41:18)
デミア ◆> 【ありがたいことに王女様が着せてくれたんだ~♡】   (2025/10/14 21:42:21)
ウィスラッシュ ◆> 【なるほどね~♡】   (2025/10/14 21:43:48)
ウィスラッシュ
◆> こんばんは、デミアて言うのね。私はウィスラッシュて言うわよよろしくね。それにしても...私も胸は大きいけどあなたも胸が大きいわね〜♪(対戦相手を待っていると、デミアと言う女性がリングに上がってくるのを確認する。毛先の色が少し違った金髪を三つ編みして、水着姿で妖艶な雰囲気を出した相手を見つめながらも、武器を持ってないとアピールしているデミアを見ながらこちらも自己紹介しながら挨拶を返すと....)とりあえず武器持ってなくても、新人さんでも手加減しないわよ!!(そして遂に試合のゴングが鳴り響くと、先手必勝と言わんばかりに愛用の鞭刃を鞭のように伸ばすと、そのままデミアに向けて振り下ろす。伸びながら振り下ろされた鞭刃がデミアに巻き付けれるとそのまま自分の方に引き寄せていき、お互いの胸を押し付け合うように抱きしめるとそのままベアハッグで締め付けて行こうとする)【技】
  (2025/10/14 21:54:14)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2025/10/14 21:54:22)
デミア ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/10/14 21:54:35)
ウィスラッシュ ◆> 【ファンブルギリギリだったけど....さっきの出目がいきなり響いている....!】   (2025/10/14 21:55:54)
デミア ◆> 【防御成功~でいいのかな。そっか3以下だとファンブルか……】   (2025/10/14 21:57:03)
ウィスラッシュ ◆> 【技と性は出目の()ないが3以下だとファンブルになるわね。えぇ私の出目より数字が上だから防御成功よ】   (2025/10/14 21:58:00)
デミア ◆> 【攻撃描写がまとまらなくって……!もうちょっとだけ待っててくれると嬉しいかも……!】   (2025/10/14 22:10:28)
ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫だよ〜慌てなくてもいいから】   (2025/10/14 22:13:17)
デミア
◆> 可愛い女の子が相手なんて嬉しいな♡ふふ、お姉さんのスリーサイズは上から、100、53、79でぇ~す♡(両手でぴーすをしながら己の頬辺りに添えてはしゃぐような素振り。ファンサービスだのみせるための挙動が多くて隙が多く見えるかもしれない。まだリングの上の振る舞いに慣れていない様子)っ、わわ……!あっぶな……!もっとウエストが細くなっちゃうところだった……!(ぎち、と締め付けられるように胴へと絡む鞭。もつれる足。そのまま引っ張られて思うが儘に扱われる体。向かい合うような状態で相手にダイブ!むにゅん、と重なり合う暴力的な質量同士。察知する危険。腕が回り切る前に隙間に己の腕を通して払いのけた。武器を持たない身、そしてリングの上の立ち振る舞いもまだ不慣れ。ならばどうするかなど決まっている。分からせてやるのだ、力で。一度閉じ、すぐに持ち上げる瞼。エメラルドグリーンは淡く発光しているような仕上がり、漂い始める濃密な魔の気配。魔法の類、身体強化の一種を行使)
  (2025/10/14 22:15:58)
デミア
◆> 刺激的だ~……ちょぉっと痛いかもしれないけど~郷に入っては郷に従えってことで……? 怪我したら後で魔法で治してあげるね……♡(とんとん、と爪先でノックするリングの床。怪我を防止するような魔法がかかっているとは知っているけど何となく気分的に。それは攻撃の前兆動作。密着した状態から更に踏み込んで押す相手の体。潰れる挟み込まれている互いの双丘。相手の足の間に己の足を入れ込むと足首を引っかけて真横の方向へと放つ蹴りのようなもの。足払い、姿勢を崩そうという算段。プロレスが似合いのこの場では少し不釣り合いかもしれないカードを選び、場に切った。性急すぎるかもしれないが勢い任せにリングに押し倒してしまいたいところ)【力で……!】
  (2025/10/14 22:16:01)
デミア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2025/10/14 22:16:13)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/10/14 22:18:27)
ウィスラッシュ ◆> 【この数字がさっき出てくれたら....】   (2025/10/14 22:18:58)
デミア ◆> 【の~! 決まれば美味しかったのに……!】   (2025/10/14 22:19:17)
ウィスラッシュ
◆> くっ.....!少し分かり易すぎた攻撃だったかしら....(デミアの胴体に鞭刃が巻き付けられてそのまま引き寄せるとお互いの豊満な胸が押し付けられながらそのままベアハッグに移ろうと両腕を背後に回しかけたその時、デミアがその腕を腕で払いのけられてしまう。少し悔しそうにしていると、デミアが瞼を閉じると辺りに見えないが妙な気配を感じ取る。その気配が何かは分からないが、何かを仕掛けてくると感じ取ると警戒しながらデミアの出方をうかがっている....)っ....!そうはさせないわよ!!(何か仕掛けてくるのか爪先をリングにトントンとしているのに気づくとさらに警戒心を上げていく。そしていざデミアが仕掛けてくると、足の間にデミアの足が入り込みそのまま足払いで転ばせられそうになるが、警戒していたのもあり足払いでは転ばなくて耐えるとそのままデミアを押し倒す様にデミアに飛びつくと、そのままリングに押し倒す勢いでボディプレスを仕掛けて行こうとする)【技】
  (2025/10/14 22:33:53)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2025/10/14 22:34:03)
ウィスラッシュ ◆> 【おっ♪クリティカルが出たわね♡】   (2025/10/14 22:34:43)
デミア ◆> 【わ~~っ!ちょっと……だいぶ痛いなぁ~!?クリティカルだからダイスは振らなくても大丈夫で、受けロルだけすればいい……感じ?】   (2025/10/14 22:35:53)
ウィスラッシュ ◆> 【クリティカルだから防御ダイスを振れないからそのままダメージを受けるわよ。えぇ、受けロルを書いても良いしクリティカルだから攻撃側が追加ロルを書きたいて言ったら、攻撃側の追加ロルを待ってから受けロルを書くわよ】   (2025/10/14
22:37:44)
デミア ◆> 【なるほど……!そういう感じなんだ。確かに軽減されるのと貫通ダメージになるのとは勝手が変わったりするか~……】   (2025/10/14 22:38:52)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、軽減出来たらダメージを少なめに受けれるけどクリティカルで出目をそのままダメージ受けると、とてつもなく痛いわよ。今回は技だからHPに15ダメージがいくわよ】   (2025/10/14 22:40:21)
ウィスラッシュ ◆> 【ちなみに追加ロル書こうと思っているけど大丈夫かしら〜?】   (2025/10/14 22:41:52)
デミア ◆> 【あっ、大丈夫だよ……!ゆっくり待ってます……!】   (2025/10/14 22:42:09)
デミア ◆> 【よくよく考えなくとも今のでHP半分持ってかれたのか……うーん……。何とかならなくとも何とかするしかないな……】   (2025/10/14 22:43:51)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね〜まぁ、連続でクリティカル出るのは中々ないけど相手がファンブルになるか相手の出目が低かったらカウンター狙って逆転をするのもありかもね】   (2025/10/14 22:44:57)
デミア ◆> 【そういうのも嫌いじゃないかも~……♡それに勝っても負けても楽しいしね♡】   (2025/10/14 22:46:17)
ウィスラッシュ
◆> フフフ....♡捕まえたわよ♡(そのままボディプレスでデミアをリングに押し倒すと、自分がデミアの上に乗りお互いの豊満な胸を強く押し付け合いながらデミアに痛みと快感を両方与えていくと....)それじゃあ....一気に味わうわよ♡んっ....♡んんっ♡(そう言うと、デミアの後頭部に手を乗せるとそのまま頭を持ち上げると、デミアの唇を奪うようにキスをしていく。デミアの唇を味わいながらも舌をデミアの口内に侵入させていき口内を味わうように舐めながらデミアの舌に舌を絡めていく。ディープキスだけでなくさらには、フサフサの尻尾を器用に動かすと水着の上から割れ目がある辺りを撫でるよに尻尾で撫でていき感じさせようとする)【追加ロル】
  (2025/10/14 22:50:54)
デミア
◆> くぅ……! まだちょっと練度が足りなかったかな……後でもっと練習しておかないと……(円を描くような挙動で爪先をリングへと滑らせながら元の姿勢へと戻ろうとしたところ。勢いがついた体は止まらないし、体制を立て直すのに少し時間を要する。ガードをすべく腕だけ持ちあげようとしたが間に合いそうにない)っ、ぁ……!っ、ぐ……!(やりたいことを逆に相手にされてしまって。歯噛み。軋む奥歯。背からリングにご挨拶。叩きつけられる肢体。金糸が揺れ、破損する髪飾り。ヴェールのように床へと広がって。相手の力が強かったのか受け身に失敗してしまったのか肺や骨まで軋むような痛みが全身を駆け抜け、苦し気な音が喉から押し出される。意味もなく繰り返すまばたき。押しのけようとしたのか伸ばされた手が虚しく空を切り、リングへと落ちる。気絶したかのように動かなかったのはほんの少しの間だけ。ただ追撃を行うには十分すぎる隙だったのかもしれない)
  (2025/10/14 23:00:59)
デミア
◆> っ、ぁ……!(重なる唇。薄っすらと開いたままの唇は簡単に相手を受け入れてしまって。尾を引いている衝撃の副産物、ぼんやりする思考のまま絡めてしまう舌。求めるように口内の舌を吸い、唾液を飲み下していく。一撃で一気に劣勢へと押し込まれてしまったような錯覚。いや、実際にそうなのかもしれないけれど)んっ♡んんっ……♡っ、む~……♡(びくりと跳ねた体。浮いてしまう腰。間接的だけれど過敏に刺激を受け取ってしまう箇所へのアプローチ。もどかしく感じる快楽におねだりするみたいに腰が揺れて、体の奥から滲み始める淫らな蜜。反撃したいけれど体も頭も上手く動かなくて。何かしようと指先がわずかに蠢くばかり)
  (2025/10/14 23:01:02)
ウィスラッシュ
◆> んんっ....♡んっちゅ♡ジュルル....♡(熱いキスを繰り返しながらデミアのの唾液を吸い上げるようにジュルル....♡と、音を立てながら口内を貪っていると、尻尾による間接的な攻めで感じているのか腰が浮くように跳ねたデミアを見ると嬉しそうにしながらキスをし続けているそして....)フフフ....♡とても感じているのね♡それじゃあ....もっと感じれるように気持ちよくしてあげるわよ♡(そう言うと体を下にズラしていき目の前にデミアの股を持っていくそして、下水着を脱がして下半身を裸にさせる。脱がし終えると顔をデミアの股間に押しつけるとちゅ♡ちゅ♡ペロペロ♡と、股間を感じるように何度もキスをしたり割れ目を舐めたりと気持ちよくさせようとする)【技継続】
  (2025/10/14 23:14:14)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2025/10/14 23:14:22)
ウィスラッシュ ◆> 【やっぱり、クリティカルの後にファンブルね.....】   (2025/10/14 23:14:46)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/10/14 23:14:55)
ウィスラッシュ ◆> 【HPで受けるわよ】   (2025/10/14 23:15:11)
デミア ◆> 【うーん、振れ幅……!帳尻合わせって感じ~】   (2025/10/14 23:15:17)
デミア ◆> 【この場合は私にターンが渡るっていう認識でいいかな~……】   (2025/10/14 23:16:31)
ウィスラッシュ ◆> 【でもまだこっちがHP的に有利ね】   (2025/10/14 23:16:40)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、ファンブルだから私の攻撃失敗になるからデミアの番になるわね。一気にダメージ与えたいならカウンター宣言もありだけどね】   (2025/10/14 23:17:44)
デミア ◆> 【あ~……そういうこともできるんだ。そっか、確かファンブルにも振れるって言ってたな……。カウンターでひっくり返したほうがそれっぽいかも……悩むけど……してもいい? カウンター】   (2025/10/14 23:19:48)
ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫だよ。それじゃあダイスを振ってね】   (2025/10/14 23:20:21)
デミア ◆> 【ありがとう……! まあ失敗しても即負けにはならない値……かな。でも決めたい気持ちはあるよ。さ、今日も祈ろっか。女神様の機嫌がいいといいんだけど】   (2025/10/14 23:21:30)
デミア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/10/14 23:21:35)
ウィスラッシュ ◆> 【成功ね。それじゃあ私は合計で17ダメージを受けるわね。カウンター成功したらカウンターロルを書くのよ】   (2025/10/14 23:22:38)
デミア ◆> 【結構入った……!使ったらプロフの所も消す感じ、だったよね、確か。今から書くからちょっと待っててほしいな……】   (2025/10/14 23:23:45)
ウィスラッシュ ◆> 【一気にひっくり返されてしまった....】   (2025/10/14 23:23:46)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、カウンターしようしたらプロフから消しといてね。】   (2025/10/14 23:24:16)
デミア
◆> (混ざり合ったもので濡れている唇。キスのお代わりを求めるように切なげに舌がおいかけて。紐を引いてしまえば解けるような頼りない布地が取り払われていくのは、ぼんやりと眺めることしかできない)ひ、ァ……っ♡待っ……♡(与えられる更なる刺激。待ってという割に欲するように動いてしまう下半身。押し付けるように浮いてしまって。とろ……♡と押し出された蜜が溢れて相手の唾液と混ざりながら足の付け根を濡らしていく。すっかりそういった気分。じゅわりと熱を帯び色づく肌。呼吸を繰り返すたびに胸が上下して、揺れる)く、ぅ……♡(動かす足。やっと脳に酸素がいきわたり始めたところ。戦闘行為は不慣れだが性的なものになれば別。いくらだってやりようがあるし得意な自覚もある。足を絡めていくのは相手の首。肉感的な腿をしっかりと絡ませて締め上げていくように。いわゆる三角締めといったやり方。制限する酸素と血流。意識が飛ぶほどの強さではないが。必然、股座に押し付けてしまう相手の顔。息を吸う)
  (2025/10/14 23:36:15)
デミア
◆> ――っ、とぉ……!(腹筋も使い起き上がろうとし、勢いに任せてひっくり返そうとする体。相手をリングへと押し倒したら腿で頭部を挟み込み、顔面の上に座り込むようにして圧迫。ぎゅ~っ♡っと押しつぶすかのように押し付けてやるのだ。自分の下肢の唇と相手の唇で交わす淫靡な口づけ。欲情の証を唇に塗りつけるように腰を動かして)
  (2025/10/14 23:36:35)
ウィスラッシュ
◆> フフフ....このままタップリと可愛がってあげるわよ♡(股に顔を押しつけるとデミアの股間を感じるように唇と舌を使って舐めていく。下股唇を優しく舐めたり難易度もちゅ♡ちゅ♡と、啄むようにキスをしたりして攻めていきデミアを感じさせるが.....その選択肢がウィスラッシュにとって相手に攻撃する隙を与えてしまったのだと直ぐに思い知らされてしまう)んん..♡んっぐぅ!?(股を舐めていると突然デミアの足が頭を固定するように絡ませられて絞められると慌てて逃げ出そうとするのだが、そのまま腹筋を使って起き上がったデミアにの下になるようにリングに押し付けられてしまう。)
  (2025/10/14 23:47:36)
ウィスラッシュ ◆> んん....!んっちゅ♡....(突然の事に暴れるようにするのだが、顔面に乗ったデミアの股に押し付けられてしまい、デミアの下半身の唇と自分の唇が熱く淫靡な口づけで完全に相手の有利な態勢になりながら淫らな蜜を味わうように抑え込まれてしまう)
  (2025/10/14 23:50:21)
ウィスラッシュ ◆> 【次防がないと不味いわね....これは】   (2025/10/14 23:51:33)
デミア ◆> 【残り5だもんね。そろそろ日付変わるけど時間とかはまだ大丈夫そう?】   (2025/10/14 23:52:40)
ウィスラッシュ ◆> 【明日休みだから大丈夫だよ】   (2025/10/14 23:54:38)
デミア
◆> んふふ……♡ごめんねぇ……♡お姉さん、こういうのならとぉっっても得意なんだぁ♡(起き上がって来れないようにかける体重。舌なめずりをしながら覗き込む相手の顔。悪戯っぽいとも腹が黒いとも言えそうなテイスト。一度腰を浮かし、半回転させる体の向き。互いの股座に顔が来るような体勢。シックスナインといわれるようなもの。本格的に性的なものへと変化させていく場。流れをこちらへと、是非とも)今度はこっちでキスしよっか♡ちゅっ、ちゅぅ~……♡(物理的にも上位を気取りながらゆらゆらと揺らす腰。そのたびに滴る蜜が振舞われて唇を濡らすなりしてしまうはず。相手の腰元へと手を伸ばして水着越しになぞる秘裂。指先で肉の芽をかりかり……♡と引っ掻いて刺激。)【性】
  (2025/10/14 23:59:09)
デミア ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2025/10/14 23:59:34)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2025/10/15 00:00:18)
ウィスラッシュ
◆> んんん~....♡この....負けるわけには....んっぁ♡(完全に形勢逆転されてしまい、顔面騎乗するかの様に顔に座ったデミアが意地悪そうにそう言うと、一度腰が浮いたと思ったら直ぐに身体が半回転したと思ったら再び座られてしまう。そして体勢がシックスナインの体位になるとデミアの顔が股間に近づいてくるそして....)んんっ♡んっぁ♡こ、この....そこを攻めるのは....んっぐぅ♡(水着越しに秘部をなぞるように刺激されて肉の芽を引っかかれるとそれだけでも感じてしまい腰が大きく跳ねていく。さらにはデミアの腰が動く事に滴る蜜が顔を濡らしていき唇を濡らされると淫らな感覚になってきたのか頬が赤く染まってしまう)
  (2025/10/15 00:07:02)
デミア
◆> あは……♡か~わいい♡私に白星くれたっていいんだよ~……?ねっ、せ~ん、ぱいっ♡(腰のあたりに指を引っ掻けるようにして脱がしていく水着の下部分。勿体付けるような速度、衣擦れの音を奏でながら。調子のいい時だけ後輩を気取りながらご機嫌に笑っている)ウィスラッシュちゃんは~……ここが好きなのかな……♡(顔を寄せキスをしたのは肉の芽。柔らかな唇を押しつけ、ちゅぅ♡と甘く吸い上げるようにしながら。喋るたびに吐息がくすぐっていく腰元。上から退く気はないようでそのまま相手を責め立てていこうと)【継続】
  (2025/10/15 00:11:36)
デミア ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2025/10/15 00:11:41)
デミア ◆> 【ぎゃ!!!】   (2025/10/15 00:11:46)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♡ファンブルね♡】   (2025/10/15 00:12:15)
デミア ◆> 【も~~っ、肝心なところでいつもこう……!私が何か悪いことした~!?したかも!!(素直)ダイス振って減らします~……ううぅ!】   (2025/10/15 00:13:04)
デミア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/10/15 00:13:07)
ウィスラッシュ ◆> 【ファンブルダイスもある意味最小限みたいね〜】   (2025/10/15 00:13:37)
デミア ◆> 【EPの方減らそうかな。流れ的にもそれっぽいし。ちょっとだけロル足します~……】   (2025/10/15 00:13:56)
ウィスラッシュ ◆> 【了解。無理してロルを付け足さなくてもいいわよ。こちらで何か反撃する感じで書くから〜】   (2025/10/15 00:14:50)
デミア ◆> はぅ、ぁ♡(びく、と跳ねた腰。必然、過敏な部位を相手に晒してしまっている状態。だら……♡と奥から押し出される発情しきった蜜。快楽から逃げるように浮かしてしまう腰。押し付けていた質量が退いて情欲に塗れた拘束が緩んだ)【追加分】  
(2025/10/15 00:17:03)
デミア ◆> 【たすかるよ~……。ちょっとまだ色々慣れてないから手探りになってるから】   (2025/10/15 00:17:27)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ、まだ初めてだから手探りになるのはしょうがないわよ。今回はカウンターしてないのもあるけど、相手のカウンターしたら相手がもし成功したらロルを書くのを待ったほうがいいわよ〜】   (2025/10/15 00:19:54)
デミア ◆> 【あ、そっか、さっき私そのタイミングでカウンターしてたもんね……うぉ~……考えることが多い……!】   (2025/10/15 00:23:00)
ウィスラッシュ
◆> んんん~♡んっぁ♡こ、この〜いい加減にしなさい!(股を刺激されていき水着を愛液で濡らしながら快感に浸っていると、情欲で拘束が緩んだ隙に上半身を持ち上げるていく。今度はデミアがウィスラッシュにしたようにデミアの顔面に騎乗すると、下半身を持ち上げ見たまま抱え込むように抱きしめる)フフフ....♡仕返しにデミアの下の唇を味わってあげるわよ....♡ジュルル..♡♡(そう言うと、持ち上げたままのデミアの下半身に顔を近づけると股間に顔を押しつけると、秘部を唇で咥えていき舌を中に挿入すると腟内を味わうように舐めながら自分の下半身をデミアに堪能させようと腰を押しつけていく)【技】
  (2025/10/15 00:26:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2025/10/15 00:26:55)
ウィスラッシュ ◆> 【なぜに連続で!?】   (2025/10/15 00:27:11)
デミア ◆> 【怒涛のファンブル祭りだ~……もう凄いことになってる】   (2025/10/15 00:27:27)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/10/15 00:27:31)
ウィスラッシュ ◆> 【もう削るのはEPしかない!?】   (2025/10/15 00:27:50)
デミア ◆> 【ステータスが凄いことに……8減るのって結構効くね……】   (2025/10/15 00:28:50)
ウィスラッシュ ◆> 【次本当に防御成功か技と性なら防御クリティカルならないと不味いわね....最終手段としてカウンターをするか....】   (2025/10/15 00:30:33)
デミア
◆> わ、ぷ……!(ぐりん、とひっくり返されてしまう現状。やっぱり不慣れな身の割り振り。簡単にひっくり返されてしまうのは。ぎゅぅ♡と締め付けてしまう舌。肉のひだが歓迎するように蠢いて、内部の熱さと潤みを伝えてしまうことに)んぐ……!むぅ……♡(圧迫される顔、呼吸。まばたきを繰り返して酸素を求めるように呼吸をすれば相手の香りを取り込んでしまう。抜け出そうと手足をばたつかせようとしたけれども。チャンスではないかとその状態のまま相手の腿を掴んで自ら顔を押し付けるように。ぬるん♡と舐め上げる秘裂。ざらついた表面で擦るように舌で愛で始める肉の芽。重点的にそこばかりを舌先でつつき、舐め、吸い上げて)【性で♡】
  (2025/10/15 00:35:39)
デミア ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/10/15 00:35:48)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2025/10/15 00:38:37)
ウィスラッシュ ◆> 【ダメだったか〜絶頂ダイス振るね】   (2025/10/15 00:39:07)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/10/15 00:39:11)
ウィスラッシュ ◆> 【さっきのファンブルダイスが絶頂ペナルティで襲ってきた!?】   (2025/10/15 00:39:58)
デミア ◆> 【はぁい。やっぱりファンブル要素とかあると面白くなるよなって。】   (2025/10/15 00:40:48)
ウィスラッシュ ◆> 【ちなみにEPがゼロになったら絶頂ペナルティで2d6を振るけど、出た出目分HPから引くことになるから....私の負けね】   (2025/10/15 00:40:58)
デミア ◆> 【今回は8ダメージって感じかな。カウンターで一気に減ってたもんね~……】   (2025/10/15 00:42:41)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、ちなみに絶頂ペナルティは2回目だと8×2なるから16ダメージになって3回目からさらに倍になるわよ】   (2025/10/15 00:43:48)
デミア ◆> 【ひぇ~……怖い!そんな値でトドメ刺されたら頭おかしくなっちゃうね……】   (2025/10/15 00:44:35)
ウィスラッシュ
◆> んん....♡んっジュルル♡(何とかデミアを倒そうと膣内に入れたら舌で膣壁を激しく舐めたり中身の蜜を吸い上げようとジュルル♡と、吸い上げるが....下から送られてくる刺激に何とか耐えようとするが....)んんっ.....♡やばいもうダメ♡イ、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡♡(そして自分の股に顔を押し付けて来たデミアの舌が、肉の芽を貪るように舌で舐めたり突っついたりさらには吸ったりと、刺激を与えられると頑張って我慢していたが遂に限界を迎えると、尻尾ピン!と伸ばしながらデミアの顔に淫靡な蜜をたくさん吹きかけるようにしながら絶頂を迎えると、そのままデミアの下半身をリングの上に置くようにしながら倒れてしまう)
  (2025/10/15 00:50:38)
ウィスラッシュ ◆> 【もし2回目のペナルティが、12だったら....殆ど瀕死になってしまう!】   (2025/10/15 00:51:38)
デミア
◆> ん……♡(降り注ぐ性的なシャワーを浴びながら瞼を閉じ、軽く唇で挟んでから離した。ぢゅるる……♡と淫靡な音をたてながら啜っていく液体。見せつけるように手の甲で拭う己の顔。リングに体を落ち着かせてから倒れ込んだ相手を覗き込んで)あー……♡もう、びしょびしょだぁ♡尻尾が、ぴん、って伸びたの可愛かったなぁ……♡ふふ……♡ありがとう、せーんぱいっ♡勝利、貰ってくね……♡(さわ、と指先を潜り込ませる尻尾。そのまま数度撫でて楽しむふわふわの感触。蹂躙する気はないけれど少し楽しむくらいは良いだろうと、倒れ込んでしまった相手の体のふわふわとした箇所を撫でるのだった)
  (2025/10/15 00:58:09)
デミア ◆> 【うーん、侮れない要素かもしれない。性のステータスだけ減るのがEPだし初心者には難しいなって思ってたんだけど、何とかなりそうかも】   (2025/10/15 00:59:58)
ウィスラッシュ
◆> ハァハァ.....♡(デミアに性的なシャワーを浴びせながら身体をビクビクと震わせていると、ぢゅるる....♡と自分の体液を吸われているのを聞かされると恥ずかしそうにしていると、リングに倒れ込んだ自分を覗き込んでいるデミアに見られてしまう)ハァハァ...♡次は.....負けないわよ.....♡んっぁ♡(何とか息を整えていると潜り込ませるように尻尾を掴まれると、楽しそうに尻尾を撫でられてしまいその動きにビクッとしながら腰を大きくのけぞらしながらデミアに色々と堪能されてしまうのであった)
  (2025/10/15 01:05:19)
デミア ◆> 【かーわいい♡尻尾ももふもふできておねーさんは満足です……♡】   (2025/10/15 01:06:59)
ウィスラッシュ ◆> 【確かに初心者には難しいて所はあるかもだけど、今回みたいに性のステータスの差が4も開いていたら出目が良くないと簡単には相手が抜けられない事が多いわね。】   (2025/10/15 01:06:59)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♡勝利したから尻尾をモフモフする権利はあるわよ♡もし時間があるならアフターとして個室で楽しむのもありだよ♡】   (2025/10/15 01:08:01)
デミア ◆> 【ステータスの振り方ってやっぱり大事だね~……。ぐーっ、尻尾をもふもふしてお耳をぴこぴこさせて遊びたいけどあんまり夜更かしできない日なんだ~……悲しい!残念だけどまた今度の時でも……!】   (2025/10/15 01:08:42)
2025年10月07日 22時16分 2025年10月15日 01時08分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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