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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20231023 2355 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年10月23日 23時55分 2023年10月28日 23時28分 の過去ログ
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煌坂紗矢華
◆> あら……ふふ、気に入ってくれてるようね? じゃあもう少し捕まえて置こうかしら♡(ロープから連れ出すのを兼ね、MEFEをベアハッグで締め上げたままトントンっと小気味いいバックステップを踏んでしまう)ダンスの相手に相応しいか、確かめてくれるって言ってたものね(流石にベアハッグをしながらダンスというのも厳しいため、ダンスとしては不格好だが、肉厚な乳房の感触と紗矢華のぬくもりをMEFEに伝えながら、時折小さいステップを踏んでリングの中央へとゆっくり誘っていこうとする。そうしながらチュッ♡と唇を奪うと、生暖かい吐息をこぼしていたMEFEの唇にぷるっと弾けるように瑞々しい唇を重ね合わせ、少々お楽しみの時間を長く頂こうと企んでしまって)【技】
  (2023/10/23 23:55:17)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/10/23 23:55:19)
MEFE ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/10/23 23:55:49)
MEFE ◆> 【うううっ……抜け出せない……//】   (2023/10/23 23:57:20)
MEFE ◆> 1d3 → (2) = 2  (2023/10/23 23:57:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふっ、喜んでくれて嬉しいわよ?】   (2023/10/23 23:57:48)
MEFE
◆> うううっ……あ、あ、ああう♡ ふぁぁっ……ん、ンンッ!♡(首を振り乱せば、被っていたとんがり帽子が落ちる。眩んだ瞳で煌坂を見つめる。快楽の波飛沫に脳裏を洗われ、火入りを済ませたように全身が赤らんでいく。中央まで運ばれる間、脚が躓きそうになるたびに煌坂へと体重を預ける。釣鐘の形など容易に崩れ、むにゅりと変型しながら柔らかい感触を生む。乳房から取れそうになるほどに先端が勃ち、貪られる。声質が暖まり、間延びした悲鳴を泳がせる。突き出した唇を塞がれる。吐息を飲まれると、咄嗟に鼻腔を広げて酸素を確保する。煌坂の甘い香りを嗅ぎ取り、いよいよ頬が真っ赤に熟れる。じゅる、じゅる、と、ぬかるんだ水音を鳴らしながら生気ごと吸われゆく)ん、んん~~っ!!♡ ふ、ふうう♡ ううっ……♡
  (2023/10/24 00:06:54)
煌坂紗矢華
◆> ちゅるっ……あら、可愛い♡んちゅっ♡ ちゅぅぅ♡(真っ赤になったMEFEに囁きかけるように、そう素直な言葉を告げていく。そうしてから水音を気持ち大きめに鳴らし、MEFEに意識させようとしながら唇を重ね直すことで紗矢華の肉厚でプルプルな唇へと意識を引っ張ってしまい、そのままMEFEの唇を割って舌を差し込んで絡め取ろうとする。そうこうしているうちにリングの中央へと舞い戻ってきたのだが……喜んでくれているなら、ここでわざわざ放して刃による決着をつける必要もないわよねと思って。解放する気配が無いまま、生気ごと吸うように唾液を吸い上げてしまい、豊かな胸同士を重ね合わせての胸も心も高揚するような夜のダンスをMEFEと楽しもうとしていく)【技】
  (2023/10/24 00:13:35)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2023/10/24 00:13:37)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/24 00:13:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (2023/10/24 00:13:59)
MEFE ◆> 【これは反撃するしかなさそうね……?】   (2023/10/24 00:14:09)
MEFE ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/10/24 00:14:24)
MEFE ◆> 【いい所だったのに……惜しいことをしたわね……♡】   (2023/10/24 00:14:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【これはまずいわね……】   (2023/10/24 00:14:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、せっかく貴女を美味しく頂いてあげられるところだったのにね】   (2023/10/24 00:15:17)
MEFE
◆> え、えぇぅっ、ぅぅ……んん……♡(美貌が赤く色づき、へにゃりと眉が垂れ下がる。舌で搦め取られて、わずかに許された口の隙間から気持ち良さげな嬌声を漏らす。唇から漏れる唾液を舐め取られる。思考が麻痺して、意識が上ずる。眩んだ瞳で、煌坂の瞳の奥に映った自分自身を認める。痴態……。痴態、痴態、痴態。生理的な嫌悪感が先立ち、唐突に理性が復活する。冷める。覚める。醒める。)はっ、あ、ああ……? ふ、ふふっ……。何をしているの、かしら……?(すっと、表情から赤味が嘘のように消えた。冷ややかな声色で問いかける。答えを聞くまでもなく、五指で煌坂の背中を捕え、力任せに鯖折る。戦斧を易々と振るう両手。その剛力が注がれてゆく)【カウンター】
  (2023/10/24 00:27:42)
MEFE ◆> 【やかましい……// まずはお仕置きされなさい……?】   (2023/10/24 00:28:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【素直じゃないんだから】   (2023/10/24 00:29:26)
MEFE ◆> 【だっ、黙りなさい……!!】   (2023/10/24 00:30:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……とても可愛いわよ?MEFEさん♪】   (2023/10/24 00:32:36)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……とても可愛いわよ……♡(MEFEを落としてしまおうと、ねっとりと彼女の思考を絡め取って快感で雁字搦めに溺れさせるような囁きを放つ。しかし、MEFEは紗矢華の瞳の奥に映った自らの、すっかり敵の手に落ち、女として、雌として悶えさせられる愛らしくも無様な姿を客観的に視認してしまう。痴態に気づき理性が突如復活することには紗矢華も気づくが、即座に戦闘モードに切り替えるべきか、あるいは再度女として落としにかかるべきかの判断をしようとしたその一瞬が隙だった)貴女とのダンスよ……ぅっ……くっ、がぁっ、あがぁぁっ!?(五指が背中を捕らえてくると、むりやり逃げるのではなく女として落とそうと妖艶な声色で囁く。しかし聞く気など無いとばかりに剛力による鯖折りを決められると、豊かな胸同士がぎゅうぎゅうに押しつぶし合って酸素を肺から吐き出してしまう。それでもしばらくは妖艶なムードを保とうと、表情を強張らせながらも苦悶の声が出ないよう耐えていく。だが、張り付いた顔ではいくらなんでもムードを保てるはずもなく、ついに剛力による締め上げに屈して苦痛の声を上げてしまう)
  (2023/10/24 00:37:49)
MEFE ◆> Adiós……?(優位を得たと確信する。わずかに頬を色づかせ、妖艶な笑みを取り戻す。流麗な発音で別れを呟く。乳房同士潰し合うのを任せながら、片脚を引っ掛けて仰向けに押し倒してしまおうとする。体重を預け、潰してしまおうというのだ)【速】  
(2023/10/24 00:43:14)
MEFE ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/10/24 00:43:25)
MEFE ◆> 【振り直すわね…。】   (2023/10/24 00:43:38)
MEFE ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2023/10/24 00:43:42)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/10/24 00:43:51)
MEFE ◆> 【強情ね……?】   (2023/10/24 00:44:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【貴女が可愛がって欲しいって言ってるようだもの♪】   (2023/10/24 00:44:44)
MEFE ◆> 【ッ、本当に減らず口だわ……!】   (2023/10/24 00:45:42)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……さよならは、まだ早いんじゃない?(押し倒されそうになるもその空中で思いっきり腰を捻り、MEFEと紗矢華の位置関係を逆転することでMEFEの方を逆にリングへと押しつぶしてしまおうとする。重ね合った乳房がぐにゅぅっと変形し合うほど密着するだけでなく、唇も融合しそうなほどくっつけてプルプルの心地よい唇によるキスの快感で再びMEFEを快感の渦の中へと突き落としてしまおうと企んで)【技】
  (2023/10/24 00:46:47)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/10/24 00:46:50)
MEFE ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/10/24 00:47:02)
MEFE
◆> んんんっ、ん……!!? や、はぁう……!!♡ う、うう……。うううっ!!(宙で錐揉み、マットを転がる。千切れると見紛うほどに変型する乳房。乳肉が柔く潰れ、びんっと尖って跳ねる。悦楽の電撃を浴びて痙攣する肢体。ひときわ高い悲鳴を吐き出した唇は、またも塞がれてしまう。番となることを望むような接触。しかして寸での所で踏みとどまり、煌坂を投げ捨てて距離を取る。汗だくとなって淡く光る肌を擦り付けてマットを濡らす。皮膚がへばりつき、動けない。両肩を怒らせ、息巻いてようやく立ち上がる。倒れている煌坂へと近づき、片脚を振り上げる。その表情は昂奮を映しているが、目は笑っていない。その減らず口を黙らせるべく、喉元への蹂躙を加えるつもりでいる。脚を振り下ろす……)ここまで辱められたのは初めてよ……? 責任を取ってもらおうかしら……?
  (2023/10/24 01:01:16)
MEFE ◆> 【速】ね……。   (2023/10/24 01:02:33)
MEFE ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/10/24 01:02:42)
MEFE ◆> 【振り直すわ。】   (2023/10/24 01:02:52)
MEFE ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2023/10/24 01:02:56)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/10/24 01:03:19)
MEFE ◆> 【あはっ……。終わってしまったわね……。長々と辱めてくれて……。ようやくその報いを受けてくれるのね……。】   (2023/10/24 01:04:19)
煌坂紗矢華
◆> そんなつれないことを言わなくてもいいのに(そう言いつつも、渾身のタイミングの逆転を失敗させられて疲労ですぐには立てない紗矢華。片足を振り上げたMEFEの足をガードしようとするが、緩慢になった腕ではその屈辱を乗せた脚の速さを凌ぐことができず)ぐぇぇっ!!?(喉元へと踵を振り下ろす断頭台のような脚。その一撃を綺麗に受け、白目を剥いてKOされてしまう。ピクリともしない体は狸寝入りのように見えなくもないが、MEFEの脚にはしっかりと会心の一撃を入れた感覚がしたことだろう)
  (2023/10/24 01:06:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【もう……素直に負けたら可愛がってあげたのに】   (2023/10/24 01:07:09)
MEFE ◆> 【ぐっ……。別に、頼んだ覚えはないのだけれど……?】   (2023/10/24 01:08:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうだったかしら?】   (2023/10/24 01:08:21)
MEFE
◆> ()ふふ……。それにしても生意気な身体だったわね……? もう少しだけ、味合わせてもらおうかしら……?(渾身の一撃が入った。片脚を退け、両の掌を開いて大きな五指を牙剥かせる。忍び嗤いながら屈んで、その豊満な乳房へと指先を埋めていく。片方の乳房に四本ずつ、ずぷり、ずぷりと、乳肉の内側に、樽の玩具に剣を突き刺すようにして埋めていく。残りの人差し指は乳輪にあてがう。蜜を啜ろうとする毒蜂のように突き入れて、離して、突いて、飽きるまで弄ぶ)
  (2023/10/24 01:16:34)
MEFE ◆> 【そうよ……! 冒頭の()は見なくていいからね……。次で〆るわ……。】   (2023/10/24 01:17:24)
煌坂紗矢華
◆> んっ……ぁっ、ぁんっ……ぁぁっ♡(大きな五指が乳房に埋まってくると、その指をぷるんっと弾き返そうとする弾力を楽しませながら可愛らしい喘ぎ声を漏らす。内側に指がめり込まされるようにしっかりと揉まれ、変形させられておもちゃにされながら、人差し指が乳輪をいじってくると、乳首がピクピクと震えてその先端から甘い香りを漂わせていく。放しては突きと飽きるまで弄り倒されるうちにすっかり尖った先端はとろとろとミルクを流し始め、紗矢華の股間からも女の香りのする淫らな液体が漏れてきているのをMEFEへその香りで感じさせてしまう。すっかり頬は紅潮し体を逃がそうとするようにくねらせているが意識が戻る様子はなく、MEFEの飽きるまでたっぷり揉みしだかれてしまって)
  (2023/10/24 01:23:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……焦ったのね、可愛いじゃない?】   (2023/10/24 01:23:52)
MEFE ◆> 【何かにつけていじろうとしないで欲しいのだけれど……。まるで勝った気がしないわ……//】   (2023/10/24 01:25:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ、それだけ悔しかったってだけね。さっきので弄りはやめるつもりよ】   (2023/10/24 01:26:23)
MEFE
◆> Adiós……(指先が記憶するまで煌坂の乳房の感触を愉しみ、先端から放たれた薄白へと舌を這わせて舐め取る。先端へと口づけて今度こそ別れの挨拶を済ませ、深々と入らせた五指を抜き取る。立ち上がり、柔軟な肉体を屈ませて、覚めやらぬ意識を映した表情をじっと見つめる。目に焼きつければ、ふと冷静になる。はっと気付いて、両手で自身の裸体を抱き止める。リングを去る。歩くたび、ひた隠しにした乳房が先ほどの刺激を求めるようにして絶え間なく揺れる。勝利の余韻に浸っていられる状況ではない……それだけ、相手が強敵だったということなのだろう。一言一句を味わうようにゆっくりとその名を呟いた)っ……。煌坂紗矢華……。なかなか面白い人間だったわね……。
  (2023/10/24 01:36:12)
MEFE ◆> 【悔しかった……? 欲情してしまったの間違いではないかしら……。】   (2023/10/24 01:37:00)
MEFE ◆> 【〆ね。最後まで付き合ってくれてありがとう……♡】   (2023/10/24 01:38:34)
煌坂紗矢華
◆> あぁっ♡あっ……はぁぁぁんっ♡♡(MEFEの愛撫を名残惜しむように、深々と入った五指が抜かれる際、一際大きく絶頂を迎えてしまう紗矢華。ピクピクと快感で体を震えさせている表情をMEFEにしっかり記憶されながら、その場で目が覚めるまで放置されてしまう。気に入ってもらえたらしい言葉は紗矢華自身の耳に入ることもなく、彼女本人は数十分後に意識が覚醒し、敗北を知ってとぼとぼと帰っていくことになるのだった)
  (2023/10/24 01:39:29)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらも締めね。こちらこそ、付き合ってくれてありがと♡あら……もう、ひょっとしたらそうかもしれないわね】   (2023/10/24 01:40:25)
MEFE ◆> 【ひどく正直ね……。悪い気はしないけれど……♡】   (2023/10/24 01:43:07)
MEFE ◆> 【勝敗結果を書くわね。貴女の攻めはとても素敵だったから、あのままだとこちらが危なかったわ……。】   (2023/10/24 01:43:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…ありがと♡でも時間も時間だし、個室でどうこうっていうのは厳しそうかしら?】   (2023/10/24 01:44:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、ファンブルしたのが残念ね。ええ、結果任せるわ】   (2023/10/24 01:44:24)
MEFE ◆> 【個室は行きたいのだけれど、ね……。今からだと頭が回りそうにないかも……。何せ、この一戦で使い果たしてしまったから……。】   (2023/10/24 01:45:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【残念。ふふ…まあ時間がある時にいつでもOKよ。じゃ、私は一足先に失礼するわね】   (2023/10/24 01:46:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【今日はありがと。またよろしくお願いするわね。おやすみなさい】   (2023/10/24 01:46:22)
MEFE ◆> 【ええ、またよろしく……。お休みなさい。】   (2023/10/24 01:47:57)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/10/24 01:48:17)
MEFE ◆> ●煌坂紗矢華VSMEFE○【第1戦】【第2リング (10/23 22:27:0110/24 01:39:29)】【喉元への踏みつけ→五指による揉みしだき】   (2023/10/24 01:53:36)
おしらせ> MEFE ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/10/24 01:53:52)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/25 17:05:18)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/10/25 17:05:24)
ラ・フォリア ◆> 【では、武器無しの肉弾戦で宜しいですね?♡】   (2023/10/25 17:06:06)
真城まなか ◆> 【良いわよ。あんたは使ってもいいけど、あたしはレスラーだから使わないわ】   (2023/10/25 17:07:06)
ラ・フォリア ◆> 【お子様相手にそんな大人気ないことはしませんよ...♡まあ魔法は使うかもしれませんが...♡】   (2023/10/25 17:07:53)
真城まなか ◆> 【ふふん、あんたが何をしようとまなかが身の程を分からせてあげるわ!】   (2023/10/25 17:08:23)
ラ・フォリア ◆> 【では、先攻決めから♡】   (2023/10/25 17:08:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/10/25 17:08:44)
真城まなか ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/10/25 17:10:44)
真城まなか ◆> 【そっちからね】   (2023/10/25 17:10:47)
ラ・フォリア ◆> 【では、書き出していきますね♡...】   (2023/10/25 17:11:11)
ラ・フォリア
◆> 今日のお相手は真城さんの娘ですか...流石に年下だとは思いますが、あの人の子供というと油断はできませんね...(相性の悪いチャリオット真城の娘がデビューし、彼女の3戦目の相手として選ばれたラ・フォリア。美の女神フレイアの再来と称される美貌に、余裕を伺わせる笑みを浮かべて、観客を魅了しつつ、対戦相手の入場口に油断ない視線を向ける)
  (2023/10/25 17:14:54)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/10/25 17:15:17)
真城まなか
◆> あんたがまなかの今日の相手ね。まなかの強さを見せつける踏み台になってもらうから、覚悟するのね!(続いてリングに上がってくるのは、体操服にブルマ姿の幼い少女。一応登録上は中学生だが、明らかに早熟で、豊満過ぎる肉体を持て余すように見せつけている。勝ち気で自信満々な態度で)ママに負けてるざこ王女なんでしょ。そんなやつがまなかに勝てる訳ないじゃない!
  (2023/10/25 17:16:37)
真城まなか ◆> https://imgur.com/a/OTz2TMF [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FOTz2TMF]   (2023/10/25 17:16:39)
ラ・フォリア
◆> 成程...流石は真城さんの娘さんですね...(姿を見せたブルマ少女の肉感的な体つきに、あのチャリオット真城の面影を感じて、感心したような様子を見せて...)ですが、少々躾の方はなっていないようで...♡フフッ...他所の教育に口を出すのも野暮ではありますが、少しばかり教育してあげましょう...♡(まさにメスガキという生意気な言葉遣いで、勝気な性格を伺わせる少女に、にっこりと笑みを向けながら構えを取り...)では、いきますよ...♡...はぁっ...!!...(開始のゴングと同時に、素早い動きで距離を詰めると、頭部を狙う回し蹴り...に見せかけ、途中で軌道の変わるブラジリアンキックで、まなかの太腿に、蹴り下ろすようなローキックを打ち込んでいく)【速】
  (2023/10/25 17:23:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2023/10/25 17:23:33)
ラ・フォリア ◆> 【危ない危ない...振り直しです♡】   (2023/10/25 17:23:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2023/10/25 17:23:52)
真城まなか ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/10/25 17:24:03)
真城まなか
◆> あんたなんかに教育される訳ないじゃない。あたしの強さを見せてやるわ……んっ!(ブラジリアンキックで仕掛けてくるラ・フォリア。まずは先手を取られて痛烈なローキックを受けるが、むっちりとした太股がそれを受け止め阻む)っ、ふんっ、全然大した事ないわね……まなかの強さを見せてあげるわ!(そしてお返しとばかりに踏み込み、ラ・フォリアの太股めがけてのローキック。そのぶっといむちむちの太股に相応しい剛脚でラ・フォリアに膝を折らせ、あわよくばそこから、赤いブルマの大きなお尻でヒップアタックまで喰らわせようとする)まなかのケツを味わわせてあげるっ♡【力】
  (2023/10/25 17:25:54)
真城まなか ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2023/10/25 17:25:58)
真城まなか ◆> 【+1だったわ、8ね】   (2023/10/25 17:26:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/10/25 17:26:53)
ラ・フォリア ◆> 【っ...】   (2023/10/25 17:27:16)
真城まなか ◆> 【こっちの修正値ミスだからHPは22よー。当たってはいるけどね♡】   (2023/10/25 17:33:35)
ラ・フォリア
◆> フフッ...少し速くしすぎましたか...?♡(初撃を決めて、フェイントについてこれない少女に挑発的な笑みを向けるが...)っ...!?...あうっ...!!!...その体でこんな重い蹴りを...ッ...!!!!...(年齢に似合わない肉感的な太腿で、蹴りを受け止め、反撃のローキックを繰り出すまなか。母親譲りの太い脚が生み出す蹴りの重みに、姿勢を崩されると、次の瞬間には、流れるように視界を真っ赤なブルマに覆われた大きな尻が覆っていた)んぶっふっ...!!!?♡///あぁうっ...!!!////(ラ・フォリアの美貌を埋め尽くす大きなロリ尻のヒップアタックをモロに受けて、柔らかかな感触と、ずっしりと重みのある威力をまともに味わうこととなる。体格差をひっくり返す一撃に、軽々と吹き飛ばされた王女の体がゴロゴロとリングをころがっていき、試合の初ダウンを喫してしまう...)
  (2023/10/25 17:42:40)
ラ・フォリア
◆> ...うくっ...ぅ...///...油断したつもりはありませんでしたが、やはり真城さんの娘ですね...ですが、まだ勝負はこれからですよっ...!!(体の芯に響く重い一撃にふらつきながらも、立ち上がると、勢いよくまなかに向かって駆け出すラ・フォリア。その勢いのまま、生意気な笑みを浮かべる顔に、豊満なロイヤルバストをぶつけるバストアタックを味合わせようとする)わたくしの胸の味を堪能なさいっ♡【速】
  (2023/10/25 17:42:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/10/25 17:42:50)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します!】   (2023/10/25 17:42:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/10/25 17:43:01)
ラ・フォリア ◆> 【くっ...】   (2023/10/25 17:43:09)
真城まなか ◆> 【ん~、カウンターぶち当ててやろうかしら!】   (2023/10/25 17:43:58)
真城まなか ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/10/25 17:44:02)
真城まなか ◆> 【成功ね♡】   (2023/10/25 17:44:06)
ラ・フォリア ◆> 【...っ...これは流石に不味いですね...】   (2023/10/25 17:44:33)
真城まなか
◆> ふふん、まなかのケツの味はどうかしら。あんたみたいなザコには良く響くでしょ♡(ふりふりとブルマのロリデカ尻を突き出して挑発的に左右に揺らして見せるまなか。そしてラ・フォリアが立ち上がって来ると振り向いて)あは、なぁに、それがバストアタックのつもりぃ? そんなよわよわひんにゅーで、かわいそう♡(バストアタックを仕掛けてくるラ・フォリアの胸を顔でしっかりと受け止め、そのぶっとい脚で踏ん張って。そのまま腰に腕を回すと、ベアハッグを仕掛けていく)まなかのつよつよおっぱいを思い知らせてあげるわね♡(腰をギシギシと絞め上げながら、体操服に包まれた、中学生離れした爆乳を股間に押し付け、グイグイと密着させて押し潰していく)ほらほらぁ♡
  (2023/10/25 17:46:51)
ラ・フォリア
◆> ...なっ...!!!?...うぐっ...!!...あぁぁぁっ...!!!...(勢いをつけてぶつかっていくロイヤルバストを、根を張った大木の如く受け止めて見せるまなか。微動だにしない体幹の強さに驚愕の表情を浮かべる王女を、馬鹿にするような笑みを浮かべる少女の腕が腰に回され、ギシッとくびれた細い腰を締め上げるベアハッグに囚われてしまう...)んあっ...!!!♡んぁっ...あっ...!!!♡...わたくしの...アソコがっ...ぁっ...♡...あぁっ...ぁぁぁ!!!...♡////(見下げるような身長差で、股間に押し付けられる、年齢離れした大きさのハリのある乳房。体を軋ませながら、腰を絞り上げながら、乙女の秘園を圧迫し、女としてのプライドごと押し潰す少女の攻撃に、ガクガクと体を震わせながら、ショーツを濡らしていく滲み出た愛液の雌臭い匂いが漂っていく...)
  (2023/10/25 18:05:30)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ...こちらも次で反撃を決めないと...】   (2023/10/25 18:06:04)
真城まなか
◆> あはっ、よわよわおまんこかわいそー♡ そんなかわいそーなざこざこ王女様にはぁ、まなかが必殺技を喰らわせてあげるわね!(そう言って、悶絶して力の抜けたラ・フォリアの上下を逆転し、パイルドライバーの体勢に持ち込んでいき。そしてその頭を、こちらのブルマの中に突っ込んでいこうとする。歳不相応の濃厚な甘いフェロモンの中に、中学生らしいツンと酸っぱい匂いも混じったブルマの中で、しっかりとラ・フォリアの顔をショーツ越しとはいえ股間に埋めさせようと。濃厚な匂いでクラクラさせて、意識を蕩かし、抵抗力を奪ってやるつもりで)まなか式ブルマドライバー♡ ほぉら、まなかのつよつよおまんこに奉仕しちゃえ♡【性】
  (2023/10/25 18:09:37)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2023/10/25 18:09:38)
真城まなか ◆> 【うにゅうっ……】   (2023/10/25 18:09:46)
ラ・フォリア ◆> 【ここは勝負をかけるしかありませんね...♡カウンターです!】   (2023/10/25 18:11:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/10/25 18:11:43)
真城まなか ◆> 【ほんっと毎回決める時に限って4とか出るんだから……でもバーストには足りないわよっ】   (2023/10/25 18:12:09)
ラ・フォリア ◆> 【物足りませんが、流れは変わったはずです...♡まだ勝負は分かりませんよ...♡】   (2023/10/25 18:12:58)
ラ・フォリア
◆> っ...調子に...乗り過ぎですよ...!!///(母親譲りの肉感的な体で責め立てるまなか。屈辱を煽るような言葉にピクッと額に青筋を浮かべる王女。体を浮かせようとしたタイミングでまなかの顔を太腿で、勢いよく締めあげ、そのまま顔面騎乗に持ち込む。)フフッ...少しばかりキツイお仕置きが必要なようですね...?♡(小降りに引き締まった美尻を押し付けるように、まなかの顔を圧迫しながら、片足を捕まえて、片エビ固めでブルマに包まれた股間を開かせていく。チロッ♡と指先を口に含んで、唾液を纏わせた手を、無防備に晒された股間を覆うブルマの中に滑り込ませ...)随分とませてるようですし、手加減はいらないでしょう...お姉さんのテクニックで昇天させてあげますね...♡(まなかには見えないであろう妖艶な笑みを浮かべると、幼い割れ目に指先を沈め、細い指先で未成熟な膣を掻き回していく。大きく円を書くような動きで、膣を押し広げてやりながら、的確にGスポットを探り当てると、ぐちゅぐちゅ♡と音を立てて、年上のテクニックで蹂躙していく)
  (2023/10/25 18:25:14)
真城まなか
◆> あっ!?(パイルドライバーの姿勢を狙った所で、ラ・フォリアのすらりとした美脚に絞め上げられ、ころんと丸め込まれてしまう。顔面騎乗に持ち込まれ、ラ・フォリアの尻の下で呻きを漏らして)こ、のっ……んんっ、ひんそーなケツ押し付けないでよ、こんなのぜんぜん……はぅんっ♡(そのままブルマの股間を広げさせられると、濡れた手が中に入り込んでくる。その刺激に声を漏らし、きゅうっ、と指を締め付けて)んっ、はぅっ♡ あっ、ちょっと、やめ、んっ♡ はぅっ、あぅんっ♡ はひっ、あっ、あっ♡ こ、こにょっ……な、なめっ……ないでよねっ、あっ、あっ♡ あんっ、ああんっ、はぁんっ♡(そのままGスポットをグリグリされると、あっという間に股間が大洪水になっていく。溢れる愛液がぐちゅぐちゅ♡と淫らに音を立て、全身に汗をしっとりと滲ませて、捕まっていない方の脚をぴーん、と伸ばして)ふにゃっ……ぜんっ、ぜんっ……そんなざこおうじょのテクなんてぇ、効いてないしぃ……んんんんぅぅっ♡
  (2023/10/25 18:28:02)
ラ・フォリア
◆> フフッ...生意気なお口と違って体の反応は可愛らしいですね...♡(屈辱感を煽るように、体重をかけてハリのある美尻を擦り付けながら、指を締め付ける幼い膣の感触を楽しんでいく。)効いてないのなら本気を出しても問題ありませんね...?♡(そう言いながら、獲物を狙う女豹のように姿勢を屈め、まなかの顔に、甘く濃密な雌のフェロモンの香る股間を押し付ける体勢になる王女。掻き回す指の動きはそのままにブルマを引き降ろし、洪水のように愛液を溢れさせた割れ目に唇を寄せ、更なる刺激を与えようとする...)【性♡】
  (2023/10/25 18:37:53)
ラ・フォリア ◆> 【ここでなんとかEPを削ってみせます♡】   (2023/10/25 18:38:12)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/10/25 18:38:18)
ラ・フォリア ◆> 【.........】   (2023/10/25 18:38:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/10/25 18:38:32)
真城まなか ◆> 【何を削るんだってぇ?♡】   (2023/10/25 18:38:34)
ラ・フォリア ◆> 【...EPで受けます...】   (2023/10/25 18:38:42)
真城まなか ◆> 【減少値がたいしたことないのが残念ね♡】   (2023/10/25 18:39:10)
ラ・フォリア ◆> 【ここまで少ない数値が続いてましたから、クリティカルが出ると思いましたのにっ...】   (2023/10/25 18:39:43)
真城まなか
◆> はふっ、んっ……はぁっ……はぁ、んっ、そうよ、全然たいしたことないから……問題ないわよっ♡(ラ・フォリアがその身体を屈め、ブルマを引き下ろして吸い付こうとしてくる……が、それに対してこちらも脚を絡め、むっちりとしたぶっとい太股で頭部を押さえつけてしっかりと絞め上げようとしていく。ギチギチに絞め上げて、ブルマの股間にしっかりと顔を埋めさせて匂いを嗅がせながら、ラ・フォリアの股間に顔を埋め返し)あんたに見せてあげるわよ、まなかのつよつよテク♡ ちゅーがくせいにおまんこしゃぶられてひぃひぃないちゃえ♡(そしてそのまま、唇を押しつけると、一気に吸い上げようとする。ずっ、ずずずっ♡ ずぶっ、じゅっ、ずぞぞぞぞぞっ♡ ショーツの上から、膣内の空気を奪って真空にするくらいの勢いで吸い尽くし、空気の振動で全体を強く強く刺激していこうと)【性】
  (2023/10/25 18:41:57)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2023/10/25 18:41:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/10/25 18:43:06)
真城まなか ◆> 【鍔迫り合いいくわね♡】   (2023/10/25 18:43:24)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/10/25 18:44:26)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ..どうぞ。直ぐに抜け出して見せます..♡】   (2023/10/25 18:44:34)
真城まなか ◆> 【あー、もー!】   (2023/10/25 18:44:34)
真城まなか ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/10/25 18:44:38)
真城まなか ◆> 【HPから削るわよ!】   (2023/10/25 18:44:45)
ラ・フォリア ◆> 【と、言うまでもありませんでしたね♡】   (2023/10/25 18:44:48)
真城まなか ◆> 【ほんっとダイス目腐ってんだから!】   (2023/10/25 18:45:06)
ラ・フォリア
◆> んっ...んぶっ!?...んんっ...!!♡まだ、そんな元気がありましたか...ですが、望むところです...♡(太い太腿を閉じて、股間に美貌を埋めさせられ、未成熟ながらも濃密な雌の匂いに包まれる王女。しかし、怯むことはなく、69対決に応じて、幼い割れ目に唇を寄せて...)フフッ...教えてあげましょう...♡..まだまだお子様の中学生では高校生のお姉さんに勝てないということを...♡...お姉さんに骨抜きにされて、気持ちよくイキ果てなさい...♡(そう言いながら、まなかが動く前に、ピンッ♡と自己主張するクリトリスを唇に咥え、舌先で器用に皮を剥くと、ピンポイントで、ちゅぅぅぅぅっ♡と吸い上げる一点攻めで、まなかの頭を快楽で染つくそうとする)【性♡】
  (2023/10/25 18:57:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/10/25 18:57:48)
ラ・フォリア ◆> 【惜しいっ...でもこれならっ...!!】   (2023/10/25 18:58:05)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/10/25 18:58:12)
真城まなか ◆> 【ほんっとにさー!】   (2023/10/25 18:58:22)
真城まなか ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/25 18:58:25)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...完全に流れが変わりましたね...♡】   (2023/10/25 18:58:29)
真城まなか ◆> 【流れって言うなら試合開始からここまでセルフダメージ以外は8以上1回も出てないけど!】   (2023/10/25 18:59:13)
ラ・フォリア ◆> 【まあお互い出目に恵まれないのは仕方ありませんが、不調を覚悟で勝負を挑んできたんですから、文句はみっともないですよ?♡】   (2023/10/25 19:01:07)
真城まなか
◆> ひあっ♡ は、んっ、やめっ♡ んぁっ、ちょ、っと、はふっ♡ はひっ、あんっ♡ はひっ、ひっ♡ ひんっ、ひぃっ♡ やめ、んっ、あっ……あっ、この、調子、乗ってんじゃなっ、いっ……あっ、あっ、ざこの、くせに、はひぃぃぃぃっっ♡(ラ・フォリアに刺激されたクリトリスが大きく勃ち上がると、身体が跳ね上がるようにブリッジして。そのまま勢いよく、かくかくと腰を振りながら、潮吹きしていってしまう)
  (2023/10/25 19:03:03)
真城まなか ◆> 【別に不調じゃないわよ。いつも悪いもの】   (2023/10/25 19:03:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...拗ねちゃって可愛らしいんですから...♡】   (2023/10/25 19:03:38)
真城まなか ◆> 【たまーにデレるくらいで基本的にはダイス目死んでるのよねぇ……】   (2023/10/25 19:04:03)
ラ・フォリア
◆> んっ...んっ...♡フフッ...口ほどにもありませんでしたね...♡(反撃の余裕を与えない強烈な快楽で、まなかを潮吹きさせると、白旗のように噴き上がった愛液に塗れた美貌に勝ち誇った笑みを浮かべる王女。)あらあら...♡わたくしが雑魚というのなら、その雑魚にあっさりとイカされてしまった貴女は、それ以下のクソザコということになりますね...♡(カクカクと可愛らしく震える腰を抱きしめて、ヒクヒクと震えるイッたばかりのお子様おまんこをペロッ♡と舌で撫であげると、スベスベとした陶器のような白い太腿で、まなかの蕩けたイキ顔を挟み込み..)ほらほら、反撃しないんですか?♡このままだと、わたくしのおまんこに溺れるかっこわるーい負け方をしちゃいますよぉ?♡(濃密な雌のフェロモンを溢れさせる割れ目を、まなかの小さな口と鼻に押し付けて、トロッ♡と溢れ出る愛液に溺れさせるように、首に美脚を絡めた、マン圧式首四の字で絞め落とそうとする)【技(防御不能)】
  (2023/10/25 19:15:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/10/25 19:15:13)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...ダイスの女神様がデレたのはわたくしの方でしたね♡】   (2023/10/25 19:15:34)
真城まなか ◆> 【もー!】   (2023/10/25 19:15:59)
真城まなか
◆> あむっ、んっ……んむぅぅっ……むぅぅぅっっ♡(ラ・フォリアの股間にしっかりと顔を埋めさせられ、その割れ目で口と鼻を塞がれる。息が満足似できず、無理に吸おうとしても、鼻腔に取り込む事ができるのは濃厚な雌フェロモンばかり。ビクンビクンと身体が震えて吐息が熱を帯び、頭がくらくらしてくる中で、しっかりと美脚が絡んで首が締まっていく)ん、ぉ……♡ おぉっ、んっ……むぅっ、おぉぉっ……♡ おぉぉんっ……♡(絞め上げられたままついには舌をはみ出させ、まるでラ・フォリアの股間に奉仕し舐めるように。意志とは無関係に、突き出された舌がピクピクと痙攣し)お、あ……あ……ひ……ぃぃ……♡(ついにはぐるんと瞳が裏返ると、ブルマの股間に今までとは違うシミが広がり、ジョロジョロと水たまりを広げていく)
  (2023/10/25 19:19:05)
真城まなか ◆> 【だいたいここで速じゃなくて技選ぶあたり、あたしにわからされたかったくせにっ】   (2023/10/25 19:22:03)
ラ・フォリア ◆> 【ここで決めれなくても、次で優位な継続攻撃を狙ったまでのこと...♡わたくしの持ってる最大火力は技ですしね♡...】   (2023/10/25 19:23:36)
ラ・フォリア
◆> んっ...♡フフッ...擽ったいですよ...♡ほらほら...ぎゅーっ...♡(締め付けるまなかの舌が、奉仕するように高貴な割れ目を撫でる感触に甘い吐息を漏らしながらも、余裕に満ちた笑みで、締めつけを強め...)あらあら、お漏らしするなんて...♡いくらお子様でも、そこまで幼いわけではないでしょうに...♡...では、わたくしも少し気持ちよくしてもらいますね...♡(股間に埋まりながらアヘ顔で失禁してしまうまなかを、クスクスと揶揄うと、締め付けを緩めて体勢を起こしていくラ・フォリア。そのまま跨った体制で、淫らに腰を揺らし、まなかを溺れさせた王族おまんこを顔に擦り付けて行く...)んっ...あっ...♡...可愛らしい鼻がいいところに当たって...♡んっ...あっ...あっ...♡イクッ...♡んんっ...あっ...はぁぁっ...♡♡♡(勝利の余韻と共に味わう敗者の顔の凹凸を利用した自慰で、濃密な雌汁を零距離で溢れさせると、勝者の味を覚え込ませるように、無防備に開いた唇に流し込んでいく...)
  (2023/10/25 19:30:59)
真城まなか
◆> んあっ……あっ……あっ、ぉっ……んむぅっ……♡(白目を剥いたまま、ラ・フォリアの股間に塞がれ、顔面を磨り潰されていく。意識がないので、ラ・フォリアの腰の動きに合わせて四肢が軽く上下に弾むように。王族おまんこに敷き潰され、自慰の道具にされ、その突き出した舌と小さな呻きがラ・フォリアを刺激していく)んぉっ、あっ、ふっ……っ、もごっ……ごぼぼぼぼぼ……(そして最後には勢いよく、濃厚な雌汁を口内に注ぎ込まれて、それに溺れて完全に脱力していく)もごご……♡
  (2023/10/25 19:33:34)
ラ・フォリア
◆> んんっ...はぁ...♡...フフッ...どうですか...お姉さんのおまんこの味は...♡(気持ちよさそうに震わせる体を浮かせて、まなかに覆い被さって、雌汁まみれの顔をにっこりと笑みで覗き込み...)ちゃんと残さずに味わってくださいね...♡んっ...ちゅっ...♡ちゅぱっ...♡れろっ...♡(自慢のロリバストを平たく押しつぶすように、ロイヤルバストを押しつけながら、脱力した首を抱き上げると、雌汁の器と貸した口に舌を捩じ込んでいき、濃密に舌を絡めながら、喉奥に押し込むように残さず飲み込ませていく)
  (2023/10/25 19:40:22)
真城まなか
◆> んふぁっ、んっ、おっ……♡ おっ、んっ、んむぅっ、んぉぉぉっ……♡(失神している状態では、抗えるはずもない。体操服のロリデカ乳がロイヤルバストに押しつぶされ、無理やりにこくんこくんと雌汁を飲み込まされていく。時折けほっ、けほっ、と可愛らしくむせつつも、意識が完全に落ち、されるがまま。ぷしゃっ、とお漏らしを終えた股間から負け汁が噴き出す)
  (2023/10/25 19:42:13)
ラ・フォリア
◆> んっ...んっ...♡...ぷはっ...♡偉いですよマナカ...♡お姉さんに勝てないクソザコガキであることをしっかりと分かったみたいですね...?♡(口内の雌汁を残さずに飲み込ませ、体が負けを認めたように負け汁を吹き上げるまなかの様子を満足気に見届けると、優しく髪を撫でてから立ち上がり...)フフッ...楽しませてもらいましたし、これくらいで許してあげましょう...♡また可愛がってあげますから、いつでもリベンジしてきなさい...♡では、ごきげんよう...♡(口周りの粘液を舐め取り、にっこりとお姉さんとしての余裕を見せつける表情で、おもらしと負けイキを晒すまなかを見下ろすと、優雅な足取りでリングを立ち去るのだった...♡)
  (2023/10/25 19:47:54)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...可愛らしい子ですからもう少し虐めてもいいかなと思いましたが、気を失ってることですし、これで〆にしておきましょう♡】   (2023/10/25 19:48:38)
真城まなか ◆> 【うぅぅぅぅ~……!】   (2023/10/25 19:49:03)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...まだ足りませんでしたか?♡】   (2023/10/25 19:49:49)
真城まなか ◆> 【ちょーしのってんじゃないわよ、まぐれ勝ちのくせにぃ……】   (2023/10/25 19:53:11)
ラ・フォリア ◆> 【ダイス弱々のメスガキレスラーは恐るるに足りませんので♡】   (2023/10/25 19:54:02)
真城まなか ◆> 【うぅ~……!】   (2023/10/25 19:54:15)
ラ・フォリア ◆> 【さて、控え室に人もいることですし、戻ってもいいですが、せっかくの機会で虐めて欲しいのなら個室で続きをしても構いませんよ?♡(頭なでなで)】   (2023/10/25 19:55:09)
真城まなか ◆> 【何が折角の機会よ。あんたが個室でまなかにいじめられたいんでしょ!】   (2023/10/25 19:55:36)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...素直ではありませんね...♡では、このまま解散ということでいいのでしょうか?...♡】   (2023/10/25 19:56:36)
真城まなか ◆> 【個室だろうとなんだろうと乗り込んでやるわよ!】   (2023/10/25 19:56:55)
ラ・フォリア ◆> 【では、お部屋は用意しましたので♡】   (2023/10/25 19:57:51)
ラ・フォリア ◆> ○ラ・フォリアVS真城まなか●【第1 戦】【第2リング (10/25 17:14~19:47)】【マン圧式首四の字分からせ固め】   (2023/10/25 19:58:12)
真城まなか ◆> 【ふんっ、良いわ、行ってやるわよ!】   (2023/10/25 20:00:04)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...お待ちしてますね...♡】   (2023/10/25 20:01:00)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/25 20:01:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、真城まなか ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2023/10/25 20:25:06)
おしらせ> 棗真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/26 10:59:11)
おしらせ> ルーデウス ◆Pt5dBUCg/6さんが入室しました♪  (2023/10/26 11:00:28)
棗真夜 ◆> 【手合わせ願おう……。順番を決めるか……。ダイスを振るぞ。】   (2023/10/26 11:00:53)
ルーデウス ◆> 【改めてよろしくお願いします。先行後攻決めたのち、先行側から入場ロールと考えています。】   (2023/10/26 11:00:58)
ルーデウス ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/10/26 11:01:07)
棗真夜 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/10/26 11:01:15)
ルーデウス ◆> 【自分からですね。しばしお待ちを】   (2023/10/26 11:01:32)
棗真夜 ◆> 【先手を譲る形となったか……。では、あらためてよろしく……。】   (2023/10/26 11:02:41)
ルーデウス
◆> (前回の試合は気づいたら意識を失ってよく覚えておらず、ただ負けたと言うことしか分からず。悶々としつつも、思い出そうとする気にはなれないまま。今シーズン2回目の試合に出向く。リングに上がり込めばまだ幼い10代になったばかりの少年、監修の一部からは前回の無様な敗北が叩き気味なのであまり良い目ではみられ出ないことだろう。が。本人に全く覚えてないので普段通りの様子でリングの上でストレッチしており…)前回のことはよく覚えてませんが、ここで白星を一つ取りたいところです…っ
  (2023/10/26 11:04:39)
ルーデウス ◆> 【遅れながら武器や魔法の有無については如何しましょうか。】   (2023/10/26 11:05:01)
棗真夜 ◆> 【どちらでもよいが……儂は使わんかな。】   (2023/10/26 11:05:20)
棗真夜
◆> 練氣硬丹下精神凝範殺……ぬんっ!(続いてリングに入って来たのは幼い少女。何やら唱え終えると、足元から、白い爆発が巻き起こった。華奢な姿見が隠される……手足が伸びる。胸部が広がる。急激に成長する肉体。白煙はすぐさまに晴れ、"元々の姿"を衆目に見せる)統道学園3年棗剛真流皆伝、(桜柄が入った紅色の振袖を大胆に着崩し、藍色の袴はミニスカめいた短さで身纏っている。剥き出しの撫で肩、布の内側にかろうじて押し留められた豊満な乳房、八つの影が垣間見える腹部を曝け出した格好は、美貌と相まって妖艶な色香を醸し出している)棗真夜……。参るっ!(透き通った声を響かせ、堂々と名乗る。桜色に染めた唇を薄く笑ませる。その身に纏う"氣"を浴びた薄紫の長髪がそよぐ。蒼い瞳の奥底に勝気を滾らせ、仁王立ちで佇む)さーて、坊や……掛かって来るが良いぞ……?
  (2023/10/26 11:05:41)
ルーデウス ◆> 【では、自分も無しで。】   (2023/10/26 11:05:44)
ルーデウス ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2023/10/26 11:06:37)
ルーデウス ◆> 【失礼しました。今からロールするのでお待ちを【性】です。】   (2023/10/26 11:06:57)
棗真夜 ◆> 【ううむ……。良い出目じゃ……。】   (2023/10/26 11:07:27)
ルーデウス
◆> …ぉ。おぉっ!?(間近で見る変身、の様なそれにどこか興奮する様子の少年。幼い少女が現れたかと思えば目の前で絶世のは美女に魅力的な体、華やかな勝負服といったら良いのか足の先から頭の天辺まで少年の心をくすぐるには十分な素材で。)コホン、えーっとしがない冒険者のルーデウスです…(それらしい口上を思いつかず、引き気味に申し訳程度の挨拶を交わして。構える、一応今回も、肉弾戦と言う程ではあるものの念の為に魔法で肉体強化を施しており…。自分の周りには白い光の粒が舞っている)それじゃあよろしくお願いします…っ♥(試合開始の玩具が鳴り響けば、助走をつけて飛び掛かり懐に潜りこむ…もといやはり少年の思惑としては目の前に晒された乳房を前にして顔を埋めないわけもなく。着崩れた乳房に顔を埋めては両手はしっかり持ち上げる様に乳房を鷲掴んでは巧みにもみしだいていく)
  (2023/10/26 11:13:02)
ルーデウス ◆> 【お待たせしました。改めてよろしくお願いします】   (2023/10/26 11:13:19)
棗真夜 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2023/10/26 11:13:35)
ルーデウス ◆> 【お互に時間がなければ鍔迫り合いします?】   (2023/10/26 11:13:58)
棗真夜 ◆> 【その方が良いだろうな……。頼むぞ。】   (2023/10/26 11:14:30)
ルーデウス ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2023/10/26 11:14:36)
ルーデウス ◆> 【ぅ…ファンブルです…】   (2023/10/26 11:14:50)
ルーデウス ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/26 11:14:53)
ルーデウス ◆> 【EPを削りますね、反撃とか使用しなければそのまま続けてロールしてもらえれば。】   (2023/10/26 11:15:21)
棗真夜
◆> ふむ……。んん、んんっ……。ば、馬鹿者がっ……!//(粒子とおぼしき何かを訝し気に見つめつつ、童の戯れに付き合ってやろうと身構える。懐に飛び込まれる。打撃が来ない。むず痒さに声を漏らす。釣鐘状の形がルーデウスの顔を埋めて溶け崩れる。その幼顔を歓待する乳房。谷間へと誘って、揉みしだかれては汗ばんだ色香を嗅がせる。掌に収まりきらず、確かな弾力と重みを指先に落とす。ぷるぷると踊るさまを見せつけられ、蒼い瞳がぽぅっと揺らぐ。両脚で何とか踏ん張りながらも、熱に浮かされて喘ぐ……)んん、止めよ……ッ、ああんっ……//
  (2023/10/26 11:22:26)
棗真夜 ◆> 【反撃はしないな……。続けて攻撃ロルを書くぞ……。】   (2023/10/26 11:23:14)
棗真夜
◆> んんっ、く……ふっー。悪戯が過ぎるぞ……?(その頭を掴み上げて、乳房から退かす。深呼吸を繰り返し、頭を茹らせようとする狂騒を排出する。落ち着きを取り戻すと、微笑みを貼り付けて咎める。腕一本でルーデウスの身体を力任せに持ち上げようとする。投げ飛ばし、マットへと叩きつけようというのだ)【力】
  (2023/10/26 11:26:57)
棗真夜 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/10/26 11:27:22)
ルーデウス ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/10/26 11:27:36)
棗真夜 ◆> 【む……。そちらの頭を掴んで投げ飛ばそうとしている感じじゃな……。】   (2023/10/26 11:27:58)
ルーデウス
◆> えへへへ、馬鹿者でもなんでも…こんな良い乳を前にして…しかも顕にしてるんですから…少しぐらい甘える様にぱふぱふさせてもらっても良いじゃないですかァ…♥(スレンダーながらも女性らしい肉付きに頰に口元を緩ませて助平なワルガキになり。鼻の下を伸ばしながら感度の方は良好で、甘い声を上げる様子に行為をエスカレートと言いたいが。…久しぶりに別の女性、との、対戦なのだからと本能のままに乳房へ顔を埋めたまま感触を楽しみ更に責める様子を見せず大きな隙を作り…)ぉ…?ぁー…ですよねぇ…(首根っこを掴まれた猫の様な姿になりつつ、そのままマットの上に沈めばただでは居られないので。大きく深呼吸をして投げようとする前に、身体全身をねじる様にして回転して抜け出し。しっかり地に足をつけてから体勢を崩そうとそのままないし真夜さんの両足に飛びかかり短い袴に顔を埋めながら押し倒そうと…♥)【性】
  (2023/10/26 11:32:29)
ルーデウス ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2023/10/26 11:32:40)
棗真夜 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2023/10/26 11:32:54)
ルーデウス ◆> 【防御クリなので、ロール続けてどうぞー】   (2023/10/26 11:33:18)
棗真夜
◆> んんっ、エロガキめ……。本当にただの子供か……?(巧みな体術で抜け出したかと思えば、子供とは思えないほどの欲情を見せつけられる。その正体を勘繰り眉間に皺を寄せる。秘された袴へと入ろうとする姿をしかと捉え、足袋を履いた足裏でその頭を蹴りつけて拒もうとする)正直すぎるな……。退けっ!【速】
  (2023/10/26 11:38:16)
棗真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2023/10/26 11:38:39)
棗真夜 ◆> 【振り直すぞ。】   (2023/10/26 11:38:50)
棗真夜 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/10/26 11:38:54)
棗真夜 ◆> 【ううむ……。振るわんな……!】   (2023/10/26 11:39:17)
ルーデウス ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/10/26 11:40:05)
ルーデウス
◆> エロガキ結構、むしろ僕は強くてかっこいいお姉さんが大好きなので今後ともよろしくお願いします!…ぁっぶっ!?(格闘戦においてきっと目の前の彼女の方が一枚も2枚も上手…。あからさまに欲望まみれの行動を予測するのも当然で降りかかる足を寸で避けるものの掠ったことで少しふらついてしまい。その場でうつ伏せ気味になり)愚直…ですが、今の僕にはそれしかありませんので…(俯せのまま這い寄り、両足首をしっかり掴んでは勢いよく引いて尻もちをつかせようと試みて…。あわよくば顔面騎乗を狙って…位置を調整しつつ)【性】
  (2023/10/26 11:44:32)
ルーデウス ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/10/26 11:44:37)
ルーデウス ◆> 【鍔迫り合いします?バーストするまで】   (2023/10/26 11:45:24)
棗真夜 ◆> 【バーストを呼び寄せようとするな……! 鍔迫り合いで頼むぞ。】   (2023/10/26 11:46:21)
ルーデウス ◆> 2d6+5.   (2023/10/26 11:46:34)
ルーデウス ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2023/10/26 11:46:38)
棗真夜 ◆> 【反撃してみるかの……。】   (2023/10/26 11:47:10)
棗真夜 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/10/26 11:47:17)
棗真夜 ◆> 【んん~~? どういう処理になるのじゃ……?】   (2023/10/26 11:47:41)
ルーデウス ◆> 【失敗ですねー、EPによる反撃ですし。17削る感じですかね】   (2023/10/26 11:48:08)
棗真夜 ◆> 【17ということは……2-2で0となったEPが15ni、そこから15引くわけだから……】   (2023/10/26 11:49:10)
ルーデウス ◆> 【あ、バーストしたらリセットでいいかと。どうしても2回バーストしたかったら構いませんけど…笑】   (2023/10/26 11:49:47)
棗真夜 ◆> 【二回もしとうないわ……! カウンターファンブルと、バーストによるダイスを2回振ればよいのかの……?】   (2023/10/26 11:50:32)
棗真夜 ◆> 【ああ、合計で2回ということじゃな。とりあえず振るか……。】   (2023/10/26 11:52:35)
棗真夜 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/10/26 11:52:51)
棗真夜 ◆> 【その出目はHPから削るか……。】   (2023/10/26 11:53:30)
ルーデウス ◆> 【カウンターのEPダメージ 17を受けてもらえれば。カウンターファンブルではないので。 間違いなくバースト確定なので、とりあえずEPバースト時の絶頂によるHPダメを通してもらえれば。】   (2023/10/26 11:53:34)
ルーデウス ◆> 【はい、それで大丈夫です!ロールお願いしますね♥】   (2023/10/26 11:54:01)
棗真夜
◆> 褒めるだけに留めんかっ……! ん、んんっ……!?//(あからさまな情欲を向けられ、頬を薄赤らめる。声を荒げて、軽口を諫める。強い執念が籠められた両手で足首を掴まれ、意に沿って押し倒される。強かに尻を打ち付け、顎を軽く跳ね上げて痛みに悶える)っ……。あ、ぁ……。それ、はぁ……ぶ、ぶふぅ……!!♡(ルーデウスに圧し掛かられ、吐息を搾られる。表情を苦々しく顰める。再び退かそうとするが、視界を覆おうとする股座、ズボン越しに垣間見える男根の影を見て、硬直する。眦を潤ませ、目を閉じる。マットとの間で完全に挟まれ、蓋をされる。暗闇の中で意識を惑わせ、雄の香りに鼻先を擽られる。覆われて見えないが、その表情はだらしなく蕩けている。全身を痙攣させて悶えているうち、両脚が大きく震えた。袴に秘された割れ目が反応を示す。膣口が広がる)ん”んんっ、ッ~~~!!!♡♡(潮を噴き散らす。純白のショーツはぐしゃぐしゃに湿り、布地としての意味をまるでなしていない。くぐもった悲鳴haルーデウス股座に吸い込ませる)ぐふぅっ!!♡ ん、んんんっ!!♡
  (2023/10/26 12:11:30)
棗真夜
◆> 褒めるだけに留めんかっ……! ん、んんっ……!?//(あからさまな情欲を向けられ、頬を薄赤らめる。声を荒げて、軽口を諫める。強い執念が籠められた両手で足首を掴まれ、意に沿って押し倒される。強かに尻を打ち付け、顎を軽く跳ね上げて痛みに悶える)っ……。あ、ぁ……。それ、はぁ……ぶ、ぶふぅ……!!♡(ルーデウスに圧し掛かられ、吐息を搾られる。表情を苦々しく顰める。再び退かそうとするが、視界を覆おうとする股座、ズボン越しに垣間見える男根の影を見て、硬直する。眦を潤ませ、目を閉じる。マットとの間で完全に挟まれ、蓋をされる。暗闇の中で意識を惑わせ、雄の香りに鼻先を擽られる。覆われて見えないが、その表情はだらしなく蕩けている。全身を痙攣させて悶えているうち、両脚が大きく震えた。袴に秘された割れ目が反応を示す。膣口が広がる)ん”んんっ、ッ~~~!!!♡♡(潮を噴き散らす。純白のショーツはぐしゃぐしゃに湿り、布地としての意味をまるでなしていない。くぐもった悲鳴は止まらず、ルーデウスの股座に吸い込まれてゆく)ぐふぅっ!!♡ ん、んんんっ!!♡
  (2023/10/26 12:12:08)
棗真夜 ◆> 【すまんな……。初めての性バーストだったので、色々と戸惑った……。】   (2023/10/26 12:13:02)
ルーデウス ◆> 【いえいえ、こちらこそ慣れないことさせたみたいでしたのでゆっくり待っておりました♥続けますね♥】   (2023/10/26 12:13:39)
棗真夜 ◆> 【エロガキがぁ……//】   (2023/10/26 12:15:26)
ルーデウス
◆> へへ、どうですか?…稀にやられることあったので、逆に押し付けたりするのもありかなぁなんて思いましたが…その様子だと良さそうで何よりです♥(尻もちをつかせて、そのまま勢いに任せてマウントを取る様に仰向けに寝かせては自身の股座を整った顔立ちの真夜へ押し付ける…。ズボンの上から浮かび上がるそれは少年とは思えないほどにサイズは大きく、テントを張っていて…豊潤な雄の香りが布越しにも伝わり♥時折腰を振って獣の様な求愛行動すらして、整った顔は見えないものの欲望のままに真夜を辱めていく…。)おぉっ、おっ♥くぐもった声が僕の股間に伝わって気持ちいいですよぉ…♥(心地良さそうな顔を浮かべて、絶頂をしたことを理解して。見下ろしては絶頂で蕩けている真夜へ追い討ちをするようにズボンを下着ごと下ろせば…大人並みのサイズの肉棒を露わにして、真夜のだらしなく蕩けた顔、開いた口に強引に突っ込んではイラマチオで喉奥まで雁高のカリ首を入れて抽送を繰り返していこうとして♥)【性】
  (2023/10/26 12:20:22)
ルーデウス ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/10/26 12:20:29)
棗真夜 ◆> 【バーストしているから、これは防御不可か……?】   (2023/10/26 12:20:49)
ルーデウス ◆> 【そうですね。続けて鍔迫り合いしますね?】   (2023/10/26 12:21:04)
ルーデウス ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2023/10/26 12:21:08)
ルーデウス ◆> 【あー♥連続バーストですね】   (2023/10/26 12:21:21)
棗真夜 ◆> 【加減しろっ……!!!】   (2023/10/26 12:21:57)
ルーデウス ◆> 【ちん媚びの一つや二つしてくれたら、ダイスもデレるかと♥バーストダイスに連続イキロールお願いします♥】   (2023/10/26 12:22:27)
棗真夜 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/10/26 12:22:57)
棗真夜 ◆> 【……。出目……。まあ、少し待っておれ……。】   (2023/10/26 12:23:28)
ルーデウス ◆> 【ん…?2回目の絶頂なので2倍になるので…実質トドメですかね…。】   (2023/10/26 12:23:53)
棗真夜 ◆> 【回数×2だったな……。儂の負けか……。】   (2023/10/26 12:24:51)
ルーデウス ◆> 【久しぶりに勝てました…ぁ。とりあえずロールよろしくお願いしますね♥】   (2023/10/26 12:25:22)
棗真夜 ◆> 【う、うむ……//】   (2023/10/26 12:25:36)
棗真夜 ◆> がっ……//
あぁぁん。う、ううっ……♡ はっ、ああっ……♡ は、はぁひぃぃっ……♡ 早く、早く儂に……あぁっ、早く”ぅぅ……♡(絶頂の余波に意識を攫われ、彼我を彷徨う。頬の筋肉は緩みきり、微かに開けた瞳には仄かな明かりだけが灯っている。霜で穢れた視界に映るのは、ルーデウスの象徴。むせ返るほどの雄の香りに惑わされ、雌に堕ちてゆく。格闘家としての顔を剥がされてしまえば、あとは何を着ていようとも裸体を晒しているに等しい。恥辱の火が全身に燃え広がる。生暖かなうつろいに四肢を善がらせる。雄の香りを嗅ぎつけた鼻穴が開く。媚びた目線を送りつけ、暗黙のうちにソレを求める。情けなく舌を突き出した唇に肉棒が差し込まれると、それだけで歓喜にうち震え、二度目の絶頂を貢ぐ)んんんっ~~~!!♡♡
  (2023/10/26 12:45:49)
棗真夜
◆> べふぅぅんっ!!♡ ひゃっ、うう!!♡ ああぐっ、ンン"っ♡♡(否応なく喉奥まで犯され、当たった頬肉が凸型に膨らむ。粘ついた唾液で搦め取り、舌で巻いて心ゆくまで味わい尽くす。くぐもった悲鳴を吐き散らすうち、アヘ顔を晒す)あっ……ぐんっ、ン!! ん”んんっ!!(ちゅぱっと淫靡な水音を立てて離れてゆくソレを惜し気に見つめ、再び迫れば悦んで受け入れる。自らの意志で顔を動かしてストロークを強めつつ、喉奥を鳴らして甘酸っぱさを呑み込む)はぁぁっ、あ"はぁぁっ!!!(ガニ股を晒す。掘り当てられた水脈のように、際限なく潮を噴かせる。どぱっ、どばっと、濃厚な白露をマットに落としてゆく。年差の離れた少年に容赦なく犯され続けていくうち、自我が割れた。唇を押しつけ、奉仕を望む……)くびゃぁ、ああっ……♡ ン、ンンッ……♡♡
  (2023/10/26 12:45:58)
棗真夜 ◆> 【くそっ……儂の想像力ではこれが限界だ……//】   (2023/10/26 12:46:19)
ルーデウス ◆> 【いえいえ、とても魅力的な描写ですよ。うーむ、自分もこのくらい丁寧に描写したいところです…参考にさせていただきます♥】   (2023/10/26 12:47:30)
棗真夜 ◆> 【参考って…// 嬉しいやら、恥ずかしいやら……//】   (2023/10/26 12:48:14)
ルーデウス
◆> さっきまでの涼しい顔、どこに行ったんですかね♥…ふふ、もう立派な雌犬みたいに僕のショタちんぽ物欲しそうにして変態なんですねぇ♥(久しぶりの勝利もあって、気分が高揚している中。目の前の明らかに普通に戦えば負けら相手をこうして自慢の肉棒で屈服させていることに…腰振りは更に激しく…真夜の喉奥を何度も開発する様に穿っていき♥)自分よりも弱そうな、相手にちんぽ突っ込まれて連続潮吹きなんて中々観衆の前でできることじゃありませんよぉ♥(淫靡で卑猥な水音をリング上に鳴り響かせて、ラストスパートをかけていく。その中で指摘する様な言葉責めを繰り出して、口内にまとわりついて愛でてくれる舌が彼女が弱い男に媚びている様。それで興奮してより肉棒を肥大させて射精が近くなる…)ふーふー、イキますよぉっ!♥しっかり受け止めて、下さいっ、ねっ!!!♥(真夜の頭部をしっかり両手で抑えながらモノを扱う様にスパートをかけたストロークを繰り返していき、抑えていた欲望を吐き出す様に根元まで突き入れて直接胃へ注ぐ様に勢いよく射精を迎えて♥濃厚でゼリー状のそれを全て飲み干させていき…♥)
  (2023/10/26 12:55:03)
ルーデウス ◆> 【やっぱり綺麗な女性が無様に負ける様って最高ですね、次の真夜さんのロルで〆でよろしいですかね♥】   (2023/10/26 12:55:57)
棗真夜 ◆> 【負けておるのは儂なんだがなぁ……? このエロッガキが……。次で〆るぞ……//】   (2023/10/26 12:57:08)
ルーデウス ◆> 【はい、よろしくお願いします♥】   (2023/10/26 12:58:02)
棗真夜
◆> ぐんっ!?♡ ン、ン"ン"ン"ッ……♡(割れた自我の裂け目にルーデウスの言葉が刻まれてゆく。完全に屈服したか、悲鳴以外が出てこない。潤みきった細目から絶え間なく落涙する)ふ、ふウ”う”ぅぅっ……// ぐんっ!♡ ああぶ、ウ"うっ……!!♡(深々と攻め込まれて蠕動する肉体。豊満な乳房を上下に揺らし、布越しに浮き立つ先端から分泌が零れる。)うんっ……♡(精液を蓄えてむくむくと膨張した男根は、今や一角となって、本能のままに真夜の口内を暴れ狂う。衝き動かされるままに悶えつつも、強烈な一発を待ち望んで密かに頷く。)
  (2023/10/26 13:18:14)
棗真夜
◆> んんん、ひゃあん"ん"んっ……!!♡(喉に滴り、中にまで入ろうとする白濁を美味しそうに下らせる。麻薬を打ったような怒涛の快楽が脳内に犇めき、理性が洗い流される。かつての凛々しさは欠片も残っていない。赤らんだ表情には、女としての堕落顔だけが鮮明に映し出されている。最早、何度目の絶頂か。ルーデウスの一物に縋るようにして口に咥えたままイキ狂う)あ”ぁ、ぁぁ、っ、あ”ぁ”ぁ”っ……!!!♡♡ご、ごふぅぅ、んんっ……(唇から白濁を垂らし、甘蜜を溜め込んだような瞳をわずかに開いて物欲しそうに見つめる真夜……。しかし、ゴングは鳴ってしまった。見ている方にも、流石に我慢の限界はあったのだろう。甲高く鳴り響く音は、それ自体が獣の咆哮にも聞こえる……)
  (2023/10/26 13:18:17)
棗真夜 ◆> 【〆るぞ……//】   (2023/10/26 13:18:46)
棗真夜 ◆> 【うう、初めて書いた……// お疲れさまだな……。】   (2023/10/26 13:20:26)
ルーデウス ◆> 【ありがとうございました〜…。本当ならこのままお持ち帰りしたいところですが…。戦果書きますねー】   (2023/10/26 13:20:32)
棗真夜 ◆> 【何とか時間内に終わらせられて良かったぞ……。貴様の攻めがいちいち刺さってくれてな……。つい長くなった……。では、後はよろしく……。】   (2023/10/26 13:22:51)
ルーデウス ◆> 〇ルーデウスVS棗真夜● 【第一戦】【第2リング (11/26 11:04〜13:18)】 【決まり手】イラマチオ→連続絶頂フィニッシュ   (2023/10/26 13:23:00)
ルーデウス ◆> 【あ、よろしければラブルームの方で少しお話ししませんか?とお誘いしてみたり】   (2023/10/26 13:23:26)
棗真夜 ◆> 【個室か……? 構わないが……。】   (2023/10/26 13:23:48)
ルーデウス ◆> 【ありがとうございます、非公開っていけます?】   (2023/10/26 13:24:01)
棗真夜 ◆> 【公開しか行けないな……。登録していないので……。】   (2023/10/26 13:24:25)
ルーデウス ◆> 【了解しました。立てましたのでどうぞ。 お部屋の方ありがとうございました。入室次第落ちますね♥】   (2023/10/26 13:25:30)
おしらせ> ルーデウス ◆Pt5dBUCg/6さんが退室しました。  (2023/10/26 13:26:30)
棗真夜 ◆> 【対戦ありがとう……。次こそ恥をかかせてやるからな……!】   (2023/10/26 13:26:50)
おしらせ> 棗真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/10/26 13:26:53)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/10/28 22:14:30)
おしらせ> 川神舞 ◆9Py8QpWrikさんが入室しました♪  (2023/10/28 22:14:38)
川神舞 ◆> 【よろしくね】   (2023/10/28 22:14:53)
ウィスラッシュ ◆> 【よろしくね。ルールはいつも通りで大丈夫よね?】   (2023/10/28 22:15:17)
川神舞 ◆> 【そーねっまずは順番から】   (2023/10/28 22:16:09)
川神舞 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/10/28 22:16:13)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/28 22:16:20)
川神舞 ◆> 【ひくっ……んじゃよろしくね】   (2023/10/28 22:16:37)
ウィスラッシュ ◆> 【順番で高い数字が出ると後に響くのよね...では、書くからちょっと待ってね】   (2023/10/28 22:17:18)
ウィスラッシュ ◆> 久しぶりの、試合会場ね...指導している子達が、頑張っているんだから教官でもある私も頑張らないとね!(最近味方の二名が頑張っているのを見て、自分も頑張らないと思い気合いを入れながらリングに上がる)対戦相手は誰かしらね  
(2023/10/28 22:24:42)
川神舞 ◆> ぁーなんか最近全然勝たないんだけど……あー……久しぶりかしら?よろしくね……(こちらは対照的にやられっぱなしなのか若干気だるそうにリングにあがりつつも軽く手を挙げ、軽い会釈だけして)   (2023/10/28 22:27:46)
ウィスラッシュ
◆> 久しぶりね...どうやら最近やられっぱなしのようね...元気が無いわよ(対照的にやられ続けているのか、気だるそうにリングに上がって来た舞を見ながら言う)そんなに気分が落ち込んでいるなら...私が気合いを入れてあげるわよ!(そう言うと、一気に舞との距離を縮めると首にめがけてチョップを仕掛けようとする)【速】
  (2023/10/28 22:33:35)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2023/10/28 22:33:46)
ウィスラッシュ ◆> 【振り直すね】   (2023/10/28 22:33:55)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2023/10/28 22:34:01)
川神舞 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/10/28 22:35:00)
川神舞 ◆> 【あと1多ければ良かったのにね】   (2023/10/28 22:35:12)
ウィスラッシュ ◆> 【惜しかった...次は舞の力がクリティカル出ないことを祈るしかないね】   (2023/10/28 22:35:50)
川神舞 ◆> っ………!……わざわざどうもありがとう……ねっ!(挨拶がわりの首へのチョップを命中する前に慌てて手でガードし、そこを痛そうに抑えながらもお返しのミドルキックを腹部へと叩き込もうとして)【力】   (2023/10/28 22:38:39)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2023/10/28 22:38:42)
川神舞 ◆> 【なんか12になるの多くない?】   (2023/10/28 22:39:00)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2023/10/28 22:39:11)
ウィスラッシュ ◆> 【多いね。まぁ、こっちは12 を出されたら結構きついけどね】   (2023/10/28 22:40:54)
川神舞 ◆> 【まぁあと2回防げば…みたいな感じだからね】   (2023/10/28 22:41:54)
ウィスラッシュ
◆> ぐっ!...気分が落ち込んでいても、その力は下がらないのね(首へのチョップを命中する前に手でガードをされるが、ダメージはある程度通っているが、痛みをこらえながらミドルキックを腹部に叩き込まれてしまい、痛そうにする)でも、次を叩き込まれるまえに動きを封じれば良いのよ!(そう言うと、足払いをして舞を転ばせると、舞の脚の間に自分の脚を入れると電気あんまんを決めようとする)【技】
  (2023/10/28 22:49:56)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/10/28 22:50:03)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2023/10/28 22:50:23)
川神舞 ◆> 【防げちゃうのね……】   (2023/10/28 22:50:37)
ウィスラッシュ ◆> 【ヤバイわね...次の攻撃が怖い】   (2023/10/28 22:51:37)
川神舞
◆> あいにくトレーニングだけは怠ってないのよねっ!?……危ないわね……こうしてあげるわっ!(ミドルキックで怯ませたが、今度は逆にこちらが足払いで転けてしまう。そこに電気アンマを狙ってるのか股の間に足が忍び込んでくるがそれを寸前のところで抑えつつ立ち上がり、掴んだ足の脛目掛けて肘打ちを放とうと)【力】
  (2023/10/28 22:54:02)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2023/10/28 22:54:07)
川神舞 ◆> 【12 11……ほんとここの数字好きよね私って】   (2023/10/28 22:54:27)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/10/28 22:54:27)
川神舞 ◆> 【まぁ次で何とかなって欲しいわね】   (2023/10/28 22:55:01)
ウィスラッシュ ◆> 【本当によく出るわね...まぁ、私にとっては、恐怖の数字よ】   (2023/10/28 22:55:40)
川神舞 ◆> 【まぁそうなんだけど……やっぱりもっと高火力が欲しいって言うか……まぁいいわ多分行けるでしょこれは(フリ)】   (2023/10/28 22:57:54)
ウィスラッシュ
◆> いった!!脛を攻撃をするなんて...骨にヒビが入っていたらどうするのよ!(舞を転けさせてからの電気アンマを決めようとするが、あと少しの所で押さえられてから舞が立ち上がると、脛に肘打ちを見事に決められると、涙目になりながら舞に文句を言っている)こうなったらばいにして返すよ!(そう言うと、舞の両肩を掴むとお腹にめがけて何回も膝蹴りを仕掛けようとする)【技】
  (2023/10/28 23:05:27)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/10/28 23:05:33)
ウィスラッシュ ◆> 【どうやら、今日は舞に運があるよね】   (2023/10/28 23:06:15)
川神舞 ◆> 【うーん……まぁカウンターでいくわ】   (2023/10/28 23:07:29)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/10/28 23:07:33)
川神舞 ◆> 【()】   (2023/10/28 23:07:41)
ウィスラッシュ ◆> 【...カウンターしない方が、ダメージ低かったかもしれないね...】   (2023/10/28 23:08:44)
川神舞
◆> いいじゃないの別にここなら骨砕けないんだし……っ!?いったぁ…ちょ、離しなさいよっ!……ぐふっ!……かはっ…うぐっ……くっ………やばっ……(肘打ちがクリーンヒットして得意げになっていた所を肩を押さえつけられ、お腹に何度も膝蹴りをぶち込まれる。いくら鍛えてるとは言え、腹部を集中的に蹴られれば段々と腹筋が崩れて行き…脂汗がダラダラと垂れて一気にピンチに)
  (2023/10/28 23:11:30)
川神舞 ◆> 【する時から多分失敗するだろうなとは思ってたわ】   (2023/10/28 23:11:42)
ウィスラッシュ
◆> 離すつもりはないわよ!...ほらもっと私の膝蹴りをその体で味わいなさい!(舞が逃げれないようにガッチリと肩を掴みお腹に何度も膝蹴りを当てていく。久しぶりなのもあってか膝蹴りの力が強くなっていき、舞が苦しそうな顔をしている所を嬉しそうにしながら見ている)【技継続】
  (2023/10/28 23:19:46)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/10/28 23:19:55)
ウィスラッシュ ◆> 【この出目は、デジャブ?】   (2023/10/28 23:20:15)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/10/28 23:20:23)
川神舞 ◆> 【それさっき出しなさいよ!】   (2023/10/28 23:20:32)
ウィスラッシュ ◆> 【今カウンターしていたらやられていたわね】   (2023/10/28 23:21:40)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ...カウンターされなくてもやられているかも...(力5ステから目をそらす)】   (2023/10/28 23:23:56)
川神舞
◆> いったいわね……離せって言ってしょうが……!このっ!……おらあああっ!……(こちらが暴れても肩を押え付ける力が強くなかなか抜け出せない。ならばと抜け出すのは諦め、右手を彼女の喉元へ、左手は腰に添えてのチョークスラムで乱暴に持ち上げてマットへ叩きつけようとして)【力】
  (2023/10/28 23:24:14)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/10/28 23:24:20)
川神舞 ◆> 【これは……さすがに行けるでしょ】   (2023/10/28 23:24:31)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/10/28 23:24:48)
川神舞 ◆> 【どの道アレなんだからカウンターすれば良かったのに】   (2023/10/28 23:25:05)
ウィスラッシュ ◆> 【無理でした!いや、カウンターして19受けるより13受けた方がましよ!(どのみち負けだけど)】   (2023/10/28 23:26:13)
川神舞 ◆> 【やっぱりバランス型?とは相性いいわね私】   (2023/10/28 23:27:12)
ウィスラッシュ ◆> 【やっぱり舞とわたしだと舞の方が分が上ね、私は本気で運任せするしかないから】   (2023/10/28 23:28:26)
2023年10月23日 23時55分 2023年10月28日 23時28分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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