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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20231209 2306 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年12月09日 23時06分 2023年12月24日 22時29分 の過去ログ
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川神舞 ◆> 【ヤバすぎるわ……恐ろしい子……ともあれお疲れ様。またやりましょ?】   (2023/12/9 23:06:01)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♡舞にその言葉を言われるとぞくぞくするわね。舞もお疲れ様、またやりましょうね♡】   (2023/12/9 23:07:09)
川神舞 ◆> 【え、ええ……♪次は勝つからね!】   (2023/12/9 23:08:09)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♡...その時も返り討ちにしてあげるからね♪】   (2023/12/9 23:08:47)
川神舞 ◆> 【はーいっ、じゃあ結果だけよろしくね】   (2023/12/9 23:09:45)
おしらせ> 川神舞 ◆9Py8QpWrikさんが退室しました。  (2023/12/9 23:09:53)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様~】   (2023/12/9 23:10:11)
ウィスラッシュ ◆> ◎ウィスラッシュVS川神舞●【第1戦】【第2リング (12/9 21:4622:51)】【アナル攻め】   (2023/12/9 23:15:43)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様~】   (2023/12/9 23:15:56)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2023/12/9 23:15:58)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/12/9 23:35:06)
瑪瑠 ◆> 【僭越ながら、試合結果表記に(PKO)表記が抜けておられますので、追記させて頂きますね】   (2023/12/9 23:35:15)
瑪瑠 ◆> ◎ウィスラッシュVS川神舞●【第1戦】【第2リング (12/9 21:46 22:51)】【アナル攻め(PKO)】   (2023/12/9 23:35:22)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/12/9 23:35:27)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/11 23:58:20)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/12 00:00:49)
棗 真夜 ◆> 【それでは…。ルールはどうする…?】   (2023/12/12 00:01:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…武器はありにしましょうか。追加ルールの希望はないわ】   (2023/12/12 00:02:24)
棗 真夜 ◆> 【武器有りか。良いぞ…。順番決めをダイスを振るか。】   (2023/12/12 00:05:40)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/12/12 00:05:47)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/12/12 00:05:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【やる気満々のようね…】   (2023/12/12 00:06:20)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/2cb467986.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F2cb467986.jpg] 【ゆっくり待ってるわ、私はこの衣装にするわね】  
(2023/12/12 00:06:41)
棗 真夜 ◆> 【お主は衣装に恵まれておるなぁ…。羨ましい限りじゃ…。】   (2023/12/12 00:08:07)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、私はストブラのヒロインの中でも雪菜と同じくらい商品展開多いのよね】   (2023/12/12 00:08:48)
棗 真夜
◆> 相手は例の小娘か…。あれから、少しは腕が立つようになっておればよいがのぅ…(先んじてリングに入るのは、とある学園の柔剣部部長。桜文様が入った紅色の振袖、藍色の袴。いずれもサイズが合っておらず、白肌を露わにして纏う。剥き出しの撫で肩、布の内側にかろうじて押し留められた豊満な乳房、八つの影が垣間見える腹部を曝け出した格好は、その怜悧な美貌と相まって妖艶な色香を醸す…。片手に持つは愛刀・虎徹…。リングライトを浴びた刃文が妖しく煌めく…)
  (2023/12/12 00:15:20)
棗 真夜 ◆> https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]   (2023/12/12 00:15:52)
棗 真夜 ◆> 【それも人気故か…。皆の期待に応えてみせるのだなぁ…?】   (2023/12/12 00:18:12)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……今日はよろしくお願いするわね、棗さん?(何を言っているのかしらねと、眉間に軽くシワが浮かんでいる紗矢華。しかしあまり多く口にはせずに口を閉じる。真夜と同じように振り袖にするのも考えたが、直前でこちらへ変更したチャイナ服姿で大きく開いたスリットから生足を覗かせるように仁王立ちしてみせる。いつもと同じく煌華麟を片手にし、眉間のシワをアピールするかのように震えさせながら、笑顔で真夜を見つめゴングが鳴るのを待っていた)
  (2023/12/12 00:19:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、期待に答えて貴女を沈めないといけないわね?】   (2023/12/12 00:19:38)
棗 真夜
◆> ふふ…。せいぜい可愛がってやろうぞ、小娘…。儂の太刀筋、見切れるか…?(軽く怒気を孕んだようにも見える煌坂と顔合わせ、勝ち気に笑んで応じる。全身の"氣"を滾らせ、身じろいでしまえるほどの圧を身纏う。薄紫色の長い髪を戦がせる…。相見えた両者を急かす形で、ゴングが鳴り響いた。正眼の構えを一目見せ、即断でマットを踏み込み、近寄る。チャイナ服に包まれたその体を、肩口から斜めに振り下ろす袈裟斬りを見舞うべく、虎徹を振りかぶってみせ…)【速】
  (2023/12/12 00:32:24)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2023/12/12 00:32:56)
棗 真夜 ◆> 【くくっ…。この出目で通すか…。上手くやってみせるんだなぁ…?】   (2023/12/12 00:33:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【いつになくやる気ね……】   (2023/12/12 00:34:21)
棗 真夜 ◆> 【常にやる気はあるわ…! ダイスの奴が応じぬだけよな…。】   (2023/12/12 00:40:57)
煌坂紗矢華
◆> くっ……可愛がってもらうより、可愛がる方が好きなのよね(全身の"氣"に気圧されてしまいながらも、いつまでもその余裕は続かないわよと睨みつける。それと同時に鳴ったゴングの音が轟くのと、真夜が動くのは完全に同時だった。一瞬でも早く動いていればフライングになるタイミングで動くとは思わず、流石に対処することができずに距離を詰められてしまう)こっ、くぁぁぁっ!?(煌華麟で虎徹を受け止めようとするが、少々厳つい形状の煌華麟を振り上げるより真夜の一閃の方が速く肩口から綺麗に斬り捨てられてしまう。肩から胸を舐めて腰までという斬撃にチャイナ服を斬り捨てられ、左乳がぽろんっと露出したその姿はこの場所でなければ一撃でやられていたと言っても過言ではない)やってくれるわね……(だがこのままでは終わらないと、真夜の体をちょうど胸を真一文字に斬るように鋭く斬り捨て、お返ししてやろうとする)【技】
  (2023/12/12 00:42:21)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2023/12/12 00:42:24)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/12/12 00:42:51)
棗 真夜 ◆> んんっ…!? くっ…//
悪戯だけは一人前のようじゃな…?(煌華麟の一撃を返す刀で弾き、閃火を散らす。衝突の勢い余って後退すれば、柔らかに揺れる乳房は零れ落ちてしまいそうで…ふと、胸元に走った鈍痛に片眉を顰める。胸元を覆っていた布地は容易くはだけ、白肌はより深々と垣間見える。煌坂のように露出こそしていないが、してやられたとばかりに頬を薄赤らめ、軽く睨めつけて咎める。背中にロープを預け、その身をしなだれかからせha)んんっ…
  (2023/12/12 00:53:44)
棗 真夜 ◆> んんっ…!? くっ…//
悪戯だけは一人前のようじゃな…?(煌華麟の一撃を返す刀で弾き、閃火を散らす。衝突の勢い余って後退すれば、柔らかに揺れる乳房は零れ落ちてしまいそうで…ふと、胸元に走った鈍痛に片眉を顰める。胸元を覆っていた布地は容易くはだけ、白肌はより深々と垣間見える。煌坂のように露出こそしていないが、してやられたとばかりに頬を薄赤らめ、軽く睨めつけて咎める。ロープに背中を預けて、その身をしなだれかからせは微かに喘いで)んんっ…【むむっ…手が滑ったわ…!】
  (2023/12/12 00:54:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【たまにあるわよね、コピーミス】   (2023/12/12 00:55:23)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……褒めてもらえてると受け取っておくわね?(とはいえ露出度合いが紗矢華と真夜ではまだ随分違う。そこでロープに背中を預けた真夜の右肩から袈裟懸けに斬り捨てようとし、続けざまに彼女の股間へ振り上げることで真夜が褒めてくれた悪戯とやらを更に続行していこうとしてしまう)【技】
  (2023/12/12 00:58:25)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2023/12/12 00:58:29)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/12/12 00:58:59)
棗 真夜
◆> ちっ…都合のいい耳をしておるわ…!(唇を一文字に結んで歯噛みしつつ、逆袈裟懸けを放って煌華麟を弾き返してみせた。が、相手の構えを崩すには至らず、袴へと深く入った一撃によって股間を打ち据えられてしまう。背筋から脳天まで一直線に走ったむず痒い刺激に、思わず、虎徹を手放してしまい…)ん、ぐうっ!?//
んんんっ…//(両手で股を抑え、爪先立ちで硬直する真夜。伏せた両目を慌ただしく開閉させ、内股を震わせながら細い声で戦慄く…)   (2023/12/12 01:09:35)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……手放してしまったようね?(ならばと、刀を失って爪先立ちでなにやら悶えている真夜の袴。それをただの布切れと化すように、縦横無尽に煌華麟を振り刃を入れていく。その下が普通のショーツだろうが、褌かなにかだろうが関係なく下着も一緒に斬り捨てて、上は着ているが下は丸出しといった特殊性癖スタイルに剥いてしまおうとする)【技】
  (2023/12/12 01:13:34)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2023/12/12 01:13:40)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/12/12 01:14:10)
棗 真夜 ◆> は、ッ、あ…ぅぅ…(豊満な乳房を上下に起伏させ、澱のように溜まりつつある鈍痛を吐き出そうと呼吸を急く。秘裂の隙間に深く食い込み、薄っすらと影を落とし始めたショーツを庇う形で堪えていたが、煌坂がその隙を見逃すはずもなく…)づああんっ!!//
あ、ぁ……なっ!? ぁ、ぐッ……♡
こ、このような……ッ!!//(多重に奔った剣閃によって、その身を切り刻まれてしまう。股間を抑えていた事が不幸中の幸いとなったか、袴は完全に切り裂かれてしまった。下半身を覆うのは、頼りなく濡れそぼったショーツのみ…。外気に撫ぜられては白肌が粟立つ。苦痛と羞恥が合わさり、甲高く上げた悲鳴は艶めき、煌坂の鼓膜に甘美な味わいを届けた。上半身は無事という、かくもマニアックな外見に変えられ…。戸惑いを覚えた真夜の両頬が色赤く染まる…)
  (2023/12/12 01:30:20)
棗 真夜 ◆> 【ぐぅぅっ…// 何故、均等に斬らん…!】   (2023/12/12 01:31:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……予想を外した方が興奮してくれるかと思ったのよね】   (2023/12/12 01:32:04)
棗 真夜 ◆> 【悪知恵ばかり働かせおって…!//】   (2023/12/12 01:33:43)
煌坂紗矢華
◆> ショーツは狙えなかったわね……(残念ながらショーツを守るガードが硬かったが、それならそれでいいかと真夜の右脚を煌華麟で打ち据えようとする。そうすることで真夜へと追撃をしていくが、かと思えば敢えて攻撃の手を止め、虎徹を拾いなさいと不敵な笑みで声をかけてしまう。刀を落とした真夜をこのまま嬲り者にして倒すのもありだが、敢えてもう一度刀を手に取らせ、刀使い同士として分からせようというのだ)【技】
  (2023/12/12 01:35:06)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2023/12/12 01:35:14)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/12/12 01:35:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【屈辱の拾いなさいが成功したわね♪】   (2023/12/12 01:39:22)
棗 真夜
◆> きゃうんっ!?// はぁう、ぅ……ッ……?(右脚を打たれた痛みに喘ぐ。凭れていたロープと別れて、両膝を折ってくずおれる。股間を抑えていた両手をマットに着き、四つん這いの姿勢を取って辛そうに呼吸を継ぐ真夜。耐えるしかないと、両目を硬く瞑り、身を強張らせていたが……不自然なまでに攻撃が来ず、薄目を開き、不思議そうに煌坂を見上げる)
  (2023/12/12 01:53:51)
棗 真夜
◆> なっ…なぁぁっ…!?// ううッ……ううぅぅぅっ……!!/// き、貴様っ……絶対に後悔させてやるっ……!(投げ放たれた言葉の意味が判りかね、反芻した末に理解すれば、頭を殴られたような衝撃に、耳元まで真っ赤に染め…視線を泳がせての逡巡の末、屈辱に身を震わせ、片手を伸ばして虎徹を取る。闘士としての矜持を踏み躙られた事への怒りは冷めやらず…眉間に皺寄せ、口角泡を飛ばしながら立ち上がろうとして)
  (2023/12/12 01:55:12)
棗 真夜 ◆> 【おのれぇぇっ…!!// 好き勝手に振舞いおって…!】   (2023/12/12 01:56:18)
煌坂紗矢華
◆> それは怖いわね……ふふっ(言葉の意味が分からなかったか、しばし固まっている間もじっと真夜を見下ろして待っていた紗矢華。真っ赤になった彼女が怒りのままに虎徹を取り、憤懣遣る方無しといった様子でいるのを見ると即座に彼女の虎徹へと振り上げる一閃。今の狙いは刀使いとしての対決をすることのようで、続けざまに煌華麟を振り下ろしたり虎徹との鍔迫り合いをしていったりと、どちらが得物を手放してしまうか、真夜と刀捌きで雌雄を決しようとしていく)【技】
  (2023/12/12 02:00:32)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2023/12/12 02:00:35)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/12/12 02:01:29)
煌坂紗矢華 ◆> 【攻めているんだもの、好きに色々やりたいじゃない?結構久しぶりにやる刀使い同士だし。にしても危ないわね……】   (2023/12/12 02:02:23)
棗 真夜
◆> この、いい加減にっ……んん、ぅっ……だぁっ! はっ、く……あぅ、ぅぅ……// うぅぅっ!? う……く、ぁ……//(虎徹の柄を握り締めて、思考を醒ます。ともすれば揺らぎそうになる自身の心を鼓舞するように、喝声を響かせ、激しい剣戟を交わしあう…。捌ききれなかった斬撃に、下半身ばかりを執拗に傷つけられる。眉を垂れ下げ、引き締めたはずの表情に弱気を映し、嬌声を溢す真夜…。手加減を勘ぐってしまえば攻めあぐねるようになり、徐々に劣勢に陥る…。またしても追い込まれ、そして背をロープへと勢いよく叩きつければ、豊満な乳房が布地を押し上げて大きく揺れ動き、痛痒感を伴って身を責めるその息苦しさに舌を覗かせて悶える…)
  (2023/12/12 02:14:58)
棗 真夜 ◆> 【ううっ…。反撃の糸口さえ掴めれば…】   (2023/12/12 02:20:23)
煌坂紗矢華
◆> ロープに追い詰めたわ……よっ!(真夜との剣戟は紗矢華が優勢。とはいえ真夜も意地があるようで簡単には虎徹を手放しはしない。だが、ロープまで追い込んだと真夜へと笑みを見せつけると、虎徹を持ったその手へと煌華麟を振り下ろし、虎徹を落とさせることで真夜との剣戟を勝利で飾ろうとしていく)【技】
  (2023/12/12 02:20:28)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2023/12/12 02:20:31)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/12/12 02:20:47)
棗 真夜 ◆> ッ……ああんんっ!//
っ……ううぅ、ぅぅ……//(五指が千切れたと錯覚してしまうほどの強烈な一撃に顎を跳ね上げて悶え、両腕をロープに巻き付け、磔を晒した真夜。叩き落とされた虎徹がリング外へと滑り落ちていく…。その現実を簡単に認めたくはなく、視界を閉ざし、恥じ入る…。瞬きを、あるいは呼吸をも忘れて、固唾を呑んで見入っていた観客は、まるで自分自身が勝鬨を上げたかのように、割れんばかりの歓声を場内に響かせた。「煌坂! 煌坂!」と手拍子と共に贈られる賛辞。狂おしいほどの昂奮は、しかし一方、自らの存在を掻き消してしまいたくなるほどの虚しさを、敗者の心の内に呼び込んでしまったのか…真夜の目端は潤み、やがて一滴がその頬を伝った。)
  (2023/12/12 02:38:39)
棗 真夜 ◆> 【うぐぅぅぅっ…//】   (2023/12/12 02:39:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【逆転して、結構追い詰めたわね♪】   (2023/12/12 02:39:27)
煌坂紗矢華
◆> さ、このまま勝たせてもらうわよ(得物を用いての勝負で勝ち、真夜のプライドという名の体力は既にボコボコかもしれないが試合は続いている。ここに来て狙うは鋭い足払いで真夜の脚を払い、尻もちを突かせてからの右脚へとアキレス腱固め。突拍子もないように見えるがきちんと考えはある。煌華麟で斬るのではなく敢えての肉弾戦をすることで、刀を失った真夜に合わせた勝負で決着を着けてやろうという企みなのだ)【技】
  (2023/12/12 02:42:43)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2023/12/12 02:42:47)
棗 真夜 ◆> 【ッ…。反撃する…。】   (2023/12/12 02:43:18)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2023/12/12 02:43:28)
棗 真夜 ◆> 【戯けがッ…。侮り過ぎたなぁ…?】   (2023/12/12 02:44:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【くっ……好きにしなさいよっ】   (2023/12/12 02:44:57)
棗 真夜
◆> はっ…。はっ…。痴れ者が…。誰に、物を言っておるかぁ…ッ!(焼け爛れるほどの羞恥心を反転させ、消え入りつつあった闘志に火を灯す。眉を聳て、鬼気迫る表情で煌坂を見やった。ロープと絡まっていた両腕を解いて構える。煌坂の足を蹴り払い、煌坂の胸元に向かって貫手を放つ。さながら鎧通しの一撃のように、胸の谷間へ深々と埋まった片手が、その先で脈打つ心臓へと鈍い衝撃を届かせる)
  (2023/12/12 02:53:24)
煌坂紗矢華
◆> っ!? まだそんな力がっ、かはぁっ!!(脚を払うつもりが逆にこちらが脚を払われ、前のめりに倒れかかる紗矢華。そうしてまるで差し出すかのように真夜の方へと寄っていく巨乳……その谷間へと鋭く突き刺さる貫手の一撃が心臓に鈍い衝撃を届かせると、ほんの一瞬だが紗矢華の心臓が停止してしまう。刹那の時の話であり、戦闘続行にはなんら支障をきたしはしない。しかし、リングルールでその一瞬の心停止が確認された瞬間、ゴングが鳴らされ真夜の逆転勝利が告げられたのだった)こ、こんな結末……(がくりと膝から崩れ落ち、その場に女の子座りで座りこんでしまう)
  (2023/12/12 02:58:50)
棗 真夜 ◆> 【そうか…? ならば、少しばかり戯れるか…。】   (2023/12/12 02:59:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ時間も時間だし、軽くやって、足りなければまた別日にお仕置きとかも問題ないわ】   (2023/12/12 03:01:04)
棗 真夜
◆> 阿呆が…。(図らずも勝負の場において、異能者の家系たる棗の本性を不本意ながらも露わにしてしまった事を内心で舌打つ。突然の逆転劇に沈黙し、僅かにどよめくだけとなった観客…。そのうちの誰かの一声が合図となって、歓声の嵐が巻き起こり…そして、一瞬で転落してしまった敗者へは好奇の視線が向けられる…そして勝者たる真夜は、散々と辱められたこともあってか、その腹いせとばかりに演技してみせる。低い声で呟き、恨みがましい視線を送りつけ…)覚悟は出来ているな…?(嗜虐的に笑み、片手に持った虎徹を煌坂へと叩きつけるようにして振るう。上下ともに均等に斬り伏せ、チャイナ服を剥いていく…)
  (2023/12/12 03:12:48)
煌坂紗矢華
◆> くぅっ……きゃっ!? あぁっ!(煌華麟を持ったままの紗矢華は勿論防ごうと思えば防げる。しかし、敗者となり既に今はペナルティの時間。真夜が何かしらの意図を持って防御等を許さなければ抵抗することは許されず、チャイナ服を上下均等に剥かれていくと薄緑色のブラとショーツがあらわとなっていき、もう少しだったのにと赤らんだ顔で睨みつけて)わ、分かってるわよっ……
  (2023/12/12 03:15:39)
棗 真夜 ◆> 【明日もあるしな…。この場は次で〆ようか…。まさかとは思うが、許して貰えるだなんて、考えておらぬよなぁ…?】   (2023/12/12 03:18:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、分かったわ。あら、刀関係で弄り倒したのが悔しかったようね、ふふふ(棗マゾにするつもりがすんでのところで失敗し、悔しそうに)】   (2023/12/12 03:20:02)
棗 真夜
◆> ははっ…。この儂を倒したつもりでおったろう。さぞ、高鳴っておったのだろうなぁ…?(前屈んで、その赤面顔を覗き込み…深い谷間が描かれた胸元を手の甲でとんとんっ♡と叩く。そして、ブラの中へと片手を侵入させ、乳房を撫で擦りながら煽って。ついでとばかりに、その柔らかい感触を楽しむように乳肉を揉みしだき…)
  (2023/12/12 03:28:44)
棗 真夜
◆> こちらも善がらせていたか…? どうなのじゃ…? ふふっ…直に確かめるとしようか…。来い…。貴様の罪はなかなかに重いぞ…?(いいように弄んだ乳房を鷲掴み、煌坂を片手一本で持ち上げては、その身から引き千切れるほどの苦痛を味合わせながら無理矢理立たせ、有無を言わさずに出口へと連行していく)
  (2023/12/12 03:29:15)
棗 真夜 ◆> 【ぐぬぬっ…アレがしたくて、武器有りを選んだろう…。試合にこそ勝ったが、アレの敗北感は簡単には拭えそうにもないぞ…//】   (2023/12/12 03:30:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【良くわかったわね? 正解よ。ふふふ、狙い通りね♪】   (2023/12/12 03:31:08)
棗 真夜 ◆> 【ぐううっ…// しかし、さすがにこの結果までは読みきれなんだろう…。次に会えた時にでも仕置きしてやるからなぁ…。】   (2023/12/12 03:33:13)
煌坂紗矢華
◆> え、ええ……そうよっ、んっ……♡ぁっ……ぁんっ♡(胸元を手の甲で叩かれたかと思えば侵入してきて乳房を撫で擦られると、小さいながらも可愛らしい声が漏れてしまう。そうして揉みしだかれたかと思えば……)ひぎぃっ!? ちゅっ、痛っ、立つからっ、分かった、分かったわよぉっ!(片手で乳房を引っ張って持ち上げられ、涙が出そうな痛みを味わわされると、そのまま出口へと連行されていく。刀捌きでは紗矢華にかなわない。二度も愛刀を手放さされ、そう公に証明された真夜がそのプライドを少しでも回復するためにお仕置きをするつもりなのだろう)
  (2023/12/12 03:33:29)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、本当はそのまま勝って可愛がってあげる予定だったのに……分かったわ】   (2023/12/12 03:34:09)
棗 真夜 ◆> 【お主は常にその予定しか立てとらんなっ!? 儂の命なぞいくつあっても足りんわっ!】   (2023/12/12 03:35:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【ほら、私はSだから試合は勝つことしか狙ってないのよね】   (2023/12/12 03:35:58)
棗 真夜 ◆> 【色々と嬲った上で勝とうとしたよなぁ…? 隠さずに、ドSと名乗るがいいぞ…。】   (2023/12/12 03:42:55)
棗 真夜 ◆> ○棗 真夜VS煌坂紗矢華●【第1戦】【第2リング (12/12 00:15:2012/12 03:33:29)】【棗流・乳房通し】   (2023/12/12 03:43:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、勿論♪楽しいもの。じゃあそう名乗ろうかしら。ま、今日はありがと、負けちゃったけど貴女の可愛いところが見れて楽しかったわ。お仕置きを受けた後また遠からずリベンジさせてもらうわね】   (2023/12/12 03:44:13)
棗 真夜 ◆> 【いつでもリベンジしに来るがいいさ…。こちらこそ、楽しかったぞ…。お疲れさまだのぅ…。仕置きにおいては容赦せんからなぁ…。貴様の趣味嗜好を反転させてやろうぞ…。】   (2023/12/12 03:46:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…できるといいわね♪おやすみなさい】   (2023/12/12 03:46:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【お疲れ様ね】   (2023/12/12 03:46:32)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/12 03:46:40)
棗 真夜 ◆> 【よく眠れよ…。そして、後の事を考え、密かに魘されるがいい…。】   (2023/12/12 03:47:16)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/12 03:47:20)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/19 00:49:12)
おしらせ> 彌々古 ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/12/19 00:50:29)
彌々古 ◆> 【待たせたの。そなたが儂の相手か?】   (2023/12/19 00:51:06)
南宮 那月 ◆> 【ああ…。相手になってやる。早速だが、順番決めするか…。】   (2023/12/19 00:52:33)
彌々古 ◆> 【うむ】   (2023/12/19 00:53:14)
彌々古 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/12/19 00:53:21)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/12/19 00:53:33)
彌々古 ◆> 【カカカッ、儂からじゃの】   (2023/12/19 00:54:40)
南宮 那月 ◆> 【ふん…。これしきの事でいい気になってもらっては困るな…?】   (2023/12/19 00:55:21)
彌々古 ◆> ここも久しぶりじゃの。今日は誰が儂の相手じゃ?(久しぶりに姿を現した彌々古。短い巫女服のような青いコスチューム姿で悠々とリングに上がってくると、余裕の笑みを零しつつ相手が来るのを待って)   (2023/12/19 00:57:56)
彌々古 ◆> https://www.pixiv.net/artworks/98847606 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F98847606]   (2023/12/19
00:58:20)
南宮 那月
◆> (濡烏の長い髪。西洋人形のように整った美貌を凛々しく微笑ませ、登壇するのは"空隙の魔女"。実年齢としての現身に替えたのか控え室の時よりも遥かに成長している。白地のフリルブラウスを大きく押し上げて描かれる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線。静謐さを薫らせた恵体を彌々古へと見せつけ、相対する。一目で人外と分かるその特異な容姿へと視線を這わせ、何やら得心がいったように微笑んでみせ…)待たせたな…。私が相手をしてやる。退屈はさせんぞ…?
  (2023/12/19 01:02:20)
南宮 那月 ◆> https://imepic.jp/20231219/038050 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20231219%2F038050]   (2023/12/19 01:03:36)
彌々古 ◆> ほう、見ぬ顔じゃな?貴様が相手か、可愛がってやろうぞ(試合開始の合図と共にゆっくりと間合いを詰めていく彌々古。悠々と間合いを詰めると、那月の顔目掛けて冷気を含んだ手刀を叩き込んでみようと)【技】   (2023/12/19 01:06:08)
彌々古 ◆> 2d64 → (5 + 3) + 4 = 12  (2023/12/19 01:06:16)
南宮 那月 ◆> 2d64 → (5 + 6) + 4 = 15  (2023/12/19 01:06:29)
彌々古 ◆> 【むっ…!?】   (2023/12/19 01:06:38)
南宮 那月 ◆> 【おっと…。カウンターを打つべきだったか。】   (2023/12/19 01:06:56)
南宮 那月
◆> んんっ…! 間違えたな…? 可愛がられるのは、貴様の方だ(間合いを見切り、先んじて片腕を構えることで、彌々古の放った手刀を弾いてみせた。肌に沁みた冷気の感触に片眉を吊り上げるも、怯んだ様子は見せず…もう一方の片腕をコンパクトに振り被ってみせる。巫女服に覆われたその胸元へ肘鉄を放とうと…)【速】
  (2023/12/19 01:14:25)
南宮 那月 ◆> 2d63 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/12/19 01:14:39)
南宮 那月 ◆> 【振り直しだ。】   (2023/12/19 01:14:57)
南宮 那月 ◆> 2d63 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/12/19 01:15:03)
南宮 那月 ◆> 【くっ…。減ってしまったな…。】   (2023/12/19 01:15:20)
彌々古 ◆> 2d62 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/12/19 01:16:36)
南宮 那月 ◆> 【ああ、そうだ…。武器や魔術の類は、好きに使うといいぞ…。】   (2023/12/19 01:17:18)
彌々古 ◆> ッ…ングッ…(初手を弾かれ、隙を晒してしまった彌々古。その胸部に肘鉄を叩き込まれて後退しつつ)ほう、少しはやるの?ならば、これなどどうじゃ?(やや間合いの開いた所から飛び掛り、顔面を掴んで押し倒しつつ、顔を凍らせていってやろうと)【技】  
(2023/12/19 01:18:30)
彌々古 ◆> 2d64 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/12/19 01:18:38)
南宮 那月 ◆> 【狙い目だな…。反撃を使うとしよう。】   (2023/12/19 01:20:06)
南宮 那月 ◆> 2d64 → (1 + 6) + 4 = 11  (2023/12/19 01:20:16)
彌々古 ◆> 【グッ…貴様…】   (2023/12/19 01:20:34)
南宮 那月
◆> ふふ…。手の内を晒すには、少し早すぎたな…。思い知るといいぞ…(彌々古との接触そのものを警戒していたことが、この局面においては功を奏した。肘鉄を放ち終えた腕を引き戻し、即座に伸ばす。顔面を掴まれる前に、こちらが先に掴んでみせる。アイアンクローだ…。握力を強めることで顔骨を軋らせ、執拗に痛めつけようというのか、那月は唇を歪ませて、不敵に嗤ってみせる…)
  (2023/12/19 01:28:51)
彌々古 ◆> ウッ!?(彌々古の手が那月の顔に届く前に彌々古の顔面がその手に捕まれてしまう。那月の指の間から焦りで見開いた目を見せる彌々古)   (2023/12/19 01:32:24)
彌々古 ◆> グゥッ!?ガァァァァァァッ!?(彌々古の頭骸骨が軋みを上げ、悲鳴を響かせながら那月の手を握って抵抗し)   (2023/12/19 01:32:50)
南宮 那月
◆> 痛いか…? 安心しろ、すぐに終わらせてやる…。せいぜい、身体の無事を祈るがいい…(痛々しい悲鳴をあげながら必死に抵抗する彌々古の顔をなおも掴んだ状態で、歩みを進めて…コーナーポストへと、その後頭部を思い切りよく叩きつけようとする。耳元で囁き、抵抗の無意味さを悟らせようとしながら…)【速】
  (2023/12/19 01:38:51)
南宮 那月 ◆> 2d63 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/12/19 01:39:12)
南宮 那月 ◆> 【振り直しだ…。】   (2023/12/19 01:39:33)
南宮 那月 ◆> 2d63 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/12/19 01:39:36)
彌々古 ◆> 【な、何ッ…!?】   (2023/12/19 01:39:59)
南宮 那月 ◆> 【読み通りだな…。悪いなぁ…。どうやら、加減を間違えてしまったようだ…。】   (2023/12/19 01:40:28)
彌々古 ◆> 【き、貴様…】   (2023/12/19 01:40:58)
彌々古 ◆> は、離せ…グァァッ…ガアァァァァァァッ!?!?(顔面を捕まれたまま、コーナーへと運ばれて行く彌々古。そのまま後頭部からコーナーに叩きつけられると、目を見開きながら悲鳴を響かせ、彌々古の視界が歪んで行き)   (2023/12/19
01:42:07)
南宮 那月
◆> ふふっ…(その悲鳴を満足気に聞き届けると、アイアンクローから解放してやり、豪快に後頭部を打ち付けたコーナーポストへと、彌々古を凭れかからせ…)秒殺だったなぁ…? 残念だが、これが現実だ…!(ロングスカートを大きくはためかせ、上段蹴りを放つ…。彌々古の側頭部を蹴り抜き、意識を掻っ攫おうとする気でいる…)
  (2023/12/19 01:48:33)
彌々古
◆> こ、この儂が…このような…ガァァァッ!?(コーナーに体重を預けつつ、視界が歪み、体が動かない彌々古。そのぼやけた視界にふわっと黒いものがはためいたかと思うと、次の瞬間に頭部に強烈な衝撃を受ける。そのまま視界が真っ暗になる彌々古。ずり落ちるように尻からダウンすると、体を痙攣させて青い袴のようなスカートに染みを広げていき)
  (2023/12/19 01:52:18)
南宮 那月
◆> ふんっ。ただのこけおどしだったか(あらためてマットへと両脚を降ろす。屈したあげく、分泌を漏らしてしまった彌々古を見下し、鼻を鳴らして一笑に付す。視界の焦点を見失ってしまった彌々古の呆け顔をまじまじと見ているうちに、試合終了のゴングが鳴り響き…。別場所へと連れ込むべく、互いの足元に転移用の魔法陣を出現させた…)貴様にここは不釣り合いだ…。相応しい場所へと連れて行ってやろう…。
  (2023/12/19 02:03:03)
南宮 那月 ◆> 【何だ…? 泣き言なら聞かんぞ。 ふふっ、こちらは〆ておく。】   (2023/12/19 02:04:16)
彌々古 ◆> 【グゥッ…お、おのれ…】   (2023/12/19 02:04:46)
彌々古 ◆> 【儂を捕らえるならば、後悔させてやる…】   (2023/12/19 02:05:12)
南宮 那月 ◆> 【勘違いも甚だしいぞ…? 後悔すべきは、完敗を喫してしまった貴様だろう…】   (2023/12/19 02:07:41)
彌々古 ◆> 【ッ…黙れ…個室に行くのなら、さっさと行くが良い…】   (2023/12/19 02:09:23)
南宮 那月 ◆> ●彌々古VS南宮 那月◎【第1戦】【第2リング (12/19 00:57:5612/19 02:03:03)】【アイアンクロー→上段蹴り(PKO)】   (2023/12/19 02:10:38)
彌々古 ◆> 【覚えておれ…】   (2023/12/19 02:11:07)
南宮 那月 ◆> 【既に作ってある。貴様こそ、さっさと来るのだな…。】   (2023/12/19 02:11:09)
おしらせ> 彌々古 ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/12/19 02:11:10)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/19 02:11:15)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/12/20 00:11:01)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/12/20 00:11:55)
トモエ ◆> 【お待たせしました。どちらの姿でお相手しましょうか?】   (2023/12/20 00:12:13)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして…どちらの姿でも構いませんよ♡】   (2023/12/20 00:12:32)
トモエ ◆> 【では、今回はこのまま刀神衣でお相手しましょうか】   (2023/12/20 00:13:27)
ラ・フォリア ◆> 【あら、今刀神モードだったんですね…♡では武器ありの試合としましょうか…】   (2023/12/20 00:14:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/12/20 00:14:11)
トモエ ◆> 【ええ、ステータス的には】   (2023/12/20 00:15:25)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/12/20 00:15:27)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしから…♡】   (2023/12/20 00:16:08)
トモエ ◆> 【いいでしょう…】   (2023/12/20 00:16:38)
ラ・フォリア
◆> さて、久しぶりにトモエとの試合ですか…♡フフッ…あまりあっさりと終わってしまわないでくださいね?…♡(各シーズン名物のようなトモエとの試合も、数シーズンぶりとなっていたところ、久しぶりに組まれたカードの舞台へとあがるラ・フォリア。愛銃を構えながら、好敵手の1人であるトモエへと挑発的な笑みを向けて、開始のゴングを待ちわび)
  (2023/12/20 00:19:03)
トモエ ◆> 今期は…勝たせていただきます…(対してラフォリアに負け落ちてしばらく相手にされなかったトモエ。今日は本気の刀神姿でリングに上がってくると、二本のうち一本の宝刀を抜いて構え)   (2023/12/20 00:21:09)
トモエ ◆> https://d.kuku.lu/c3j5c4hdw [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fc3j5c4hdw]   (2023/12/20 00:22:27)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/12/20 00:23:08)
ラ・フォリア ◆> フフッ…では遠慮なく参りますね…♡(開始のゴングと同時に、愛銃の呪式銃アラードの銃口をトモエに向ける)   (2023/12/20 00:24:34)
ラ・フォリア ◆> 【失礼…誤送信です】   (2023/12/20 00:25:04)
ラ・フォリア ◆> フフッ…では遠慮なく参りますね…♡(開始のゴングと同時に、愛銃の呪式銃アラードの銃口をトモエに向けるラ・フォリア。躊躇いなく引き金を爪弾き、眩い閃光と共に戦車の装甲すら撃ち抜く特殊弾頭が放たれる)【技】   (2023/12/20
00:26:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/12/20 00:26:34)
トモエ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2023/12/20 00:27:30)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…鍔迫り合いで♡】   (2023/12/20 00:27:54)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/12/20 00:28:02)
トモエ ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2023/12/20 00:28:13)
ラ・フォリア ◆> 【あら、残念…】   (2023/12/20 00:28:24)
トモエ ◆> いざ、尋常に勝負!(試合開始と共に間合いを詰めるトモエ。ラフォリアの初弾を宝刀で受け、一瞬動きが鈍り)   (2023/12/20 00:28:47)
トモエ ◆> 【このまま完封、など狙っていたのですか?】   (2023/12/20 00:29:02)
トモエ ◆> その程度、問題ではありません…!(ラフォリアの初弾を上手く宝刀で受け流し、その銃弾を斬ったトモエ。間合いをさらに詰めていき、ラフォリアの手元の銃を宝刀で切り落としてやろうと)【力】   (2023/12/20 00:30:13)
トモエ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/12/20 00:30:22)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/12/20 00:30:50)
ラ・フォリア ◆>  【くっ…】   (2023/12/20 00:31:16)
トモエ ◆> 【まずは優勢、ですね】   (2023/12/20 00:32:11)
ラ・フォリア
◆> ッ…あっ…!!!…(切り札の銃弾を切り払い、一気に距離を詰めるトモエの振るう刀に、手にした銃を弾き飛ばされてしまう。)くっ…腕を上げてきましたか…ですが、勝負はこれからですッ…!!!はぁっ…!!!(衝撃に痺れる手を押さえながらも、刀を振り抜いたトモエへと身を翻し、鋭い回し蹴り…トモエのコピー技であるトリプル・プリンセス・キックで、顔→胸→股間へとブーツを叩き込もうとする)【技】
  (2023/12/20 00:35:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/12/20 00:35:47)
トモエ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/12/20 00:36:46)
トモエ ◆> 【そうはさせませんよ?】   (2023/12/20 00:37:02)
ラ・フォリア ◆> 【…随分と調子がいいようで…】   (2023/12/20 00:38:18)
トモエ ◆> そう来ると…思いました…!本物を喰らいなさい!三連武者蹴り!!(自らの技のコピー技を繰り出してきたラフォリアの蹴りに合わせ、一撃目の蹴りでラフォリアの蹴りを叩き落すと、さらに胸、顔面と三連蹴りを喰らわせて蹴り上げようと)【力】  
(2023/12/20 00:40:22)
トモエ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/12/20 00:40:28)
トモエ ◆> 【ッ…!?】   (2023/12/20 00:41:13)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/12/20 00:41:25)
トモエ ◆> 【EPで受けます…】   (2023/12/20 00:41:36)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…カウンターはやめておきましょう…♡】   (2023/12/20 00:41:44)
ラ・フォリア
◆> むっ…!!!…させませんよ…!!!(トモエの放ってきた三連蹴りに互角の蹴りをぶつけ、全て相殺する形で凌ぎ…)フフッ…まだ終わりではありませんよ…!!!♡(3発目の蹴りが弾かれた勢いを利用して、身を翻すと、蹴り足を変えて下から股間を蹴り上げる4発目の蹴りを放ち)【性♡】
  (2023/12/20 00:45:09)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/12/20 00:45:15)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/12/20 00:47:23)
トモエ
◆> 何ッ!?(必殺の三連武者蹴りをコピーしたトリプル・プリンセス・キックに全ての蹴りを合わされ、相殺されてしまい)グゥゥゥッ!?(そればかりか、四連蹴りに進化し、本家の三連武者蹴りを超えたプリンセス・キックに、腰の甲冑の受けから股間を蹴り抜かれてしまい)  
(2023/12/20 00:48:48)
ラ・フォリア ◆> フフッ…そぉれっ…!!!♡(更に蹴り足を引いて、勢いよく宙返りするサマーソルトキックで続けざまに股間を爪先で蹴り上げにいく5発目の蹴りを放ち)【継続♡】   (2023/12/20 00:50:21)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/12/20 00:50:26)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/12/20 00:53:04)
トモエ ◆> グアァァァァァァッ!!(さらに五発目の蹴りがラフォリアから放たれ、甲冑の内側の股間をつま先で蹴り上げられてしまう。表情を歪めつつ、足元を浮き上がらされながら仰け反って)   (2023/12/20 00:54:10)
ラ・フォリア ◆> 【鍔迫り合いで行きます♡】   (2023/12/20 00:54:57)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/12/20 00:55:11)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/12/20 00:55:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…次でイキ果てなさい…♡】   (2023/12/20 00:55:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/12/20 00:55:36)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/12/20 00:55:42)
トモエ ◆> 【グアァァァァァァッ!!】   (2023/12/20 00:55:55)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/12/20 00:55:57)
ラ・フォリア ◆> 【バーストですね♡…最初に1削ってるのもお忘れなく♡】   (2023/12/20 00:56:13)
ラ・フォリア ◆> 【追加ロルは入れた方がいいですか?♡(ニコニコ)】   (2023/12/20 01:01:14)
トモエ ◆> 【あ、追加ロルが来るかと勝手に待っていました…。すこし、いただいても…?】   (2023/12/20 01:01:39)
ラ・フォリア ◆> 【では、軽く…♡】   (2023/12/20 01:03:04)
ラ・フォリア
◆> フフッ…まだまだッ…6っ…!!♡(宙に舞うトモエの下に潜り込むように回り込むと、背中を蹴り上げて、トモエの体を縦回転させながら高く舞いあげ…)これで…仕上げですっ…7つ目…!!♡(トモエを追うように跳躍すると、大胆にショーツを見せつけるような開脚で足を振り上げて、空中で逆さまになったトモエの股間へと踵落としを叩き込む計7連の蹴りで、真っ逆さまにリングに叩き付けようとする)
  (2023/12/20 01:06:46)
トモエ
◆> ガハァァァァッ!?(宙に体を浮かせたトモエの背中に叩き込まれる六連目の蹴り、目を見開きながらさらに蹴り上げられて体を回転させるトモエ)グアァァァァァァァッ!!(更に、トドメと言わんばかりに空中で股間に踵落としを喰らい、そのままリングに叩きつけられるトモエ。ダメージに仰け反りつつ、腰の甲冑の中で神衣を濡らしながら失禁させられてしまい、三連武者蹴りなど既に足元にも及ばぬと言わぬばかりに、得意の蹴りでの勝負でラフォリアに完敗してしまい)
  (2023/12/20 01:10:38)
ラ・フォリア
◆> フフッ…決まりましたね…♡(真っ逆さまに落下して、犬神家ポーズで失禁した股間を晒すトモエの前に着地すると、トモエの落とした宝刀を拾い上げ…)せーのっ…!!!はぁぁぁっ…!!!(トモエの刀の峰を使い、ゴルフのようなスイングで再び宙へと舞い上げるラ・フォリア。宙に舞うトモエの全身に鋭い連続切りを浴びせて、身に纏う甲冑を破壊してしまおうとする)【技(防御不能♡)】
  (2023/12/20 01:14:35)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/12/20 01:14:40)
トモエ
◆> アァッ…ウッ…(リングの上でビクン、ビクンと悶えているトモエ。その隙に宝刀を一本奪われてしまい)グァァァァァァッ!!(その直後、奪われた宝刀で打ち上げられてしまうトモエ。打ち上げられたばかりか、神衣の甲冑を斬られて剥ぎ取られ、布だけの衣姿にされてしまい)
  (2023/12/20 01:17:08)
ラ・フォリア ◆> フフッ…己の刀で切り裂かれなさいっ…!!!♡(刀を頭上に掲げ、上段の構えで斬り掛かると、すれ違いざまにトモエを袈裟斬りに切り捨てようとする)【継続♡】   (2023/12/20 01:19:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/12/20 01:19:49)
トモエ ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/12/20 01:21:42)
ラ・フォリア ◆> 【鍔迫り合いで一気に決めます!】   (2023/12/20 01:22:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/12/20 01:22:12)
トモエ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2023/12/20 01:22:24)
トモエ ◆> 【ま、まだ…】   (2023/12/20 01:22:30)
ラ・フォリア ◆> 【あら、せっかく屈辱的な負け方をさせてあげようと思いましたのに…♡】   (2023/12/20 01:23:15)
トモエ ◆> ウッ…!?キャァァァァァァァァッ!!(ラフォリアの追撃は止まらず、トモエが何とか立ち上がると共にすり抜けながらの袈裟切りで神衣を大きく斬られてしまう。もう一本の宝刀を抜くのも間に合わず、悲鳴を響かせて膝をつき)   (2023/12/20
01:24:28)
トモエ ◆> お、おのれ…ま、まだ…(神衣を無様な姿にされてしまいつつ、腰の宝刀を抜くトモエ。ラフォリアに奪われた宝刀と、もう一本の宝刀で打ち合い、ラフォリアの右肩から左腰に袈裟切りを切り返してやろうと)【速】   (2023/12/20 01:25:47)
トモエ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/12/20 01:25:53)
トモエ ◆> 【振りなおします】   (2023/12/20 01:25:57)
トモエ ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/12/20 01:26:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2023/12/20 01:26:24)
ラ・フォリア
◆> ッ…!!…フフッ…流石に簡単には終わりませんか…♡(空中で刀を抜き、打ち合わせるばかりか力強い衝撃で腕に痺れを与えてくるトモエと鍔迫り合いで睨み合い…)ですが、勝つのは…わたくしですっ…!!!(トモエの力を利用して後ろに下がると、再びすれ違いざまに鋭い斬撃を浴びせ、トモエの纏う着衣を切り払おうとする)【性♡】
  (2023/12/20 01:30:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/12/20 01:30:48)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/12/20 01:31:32)
トモエ
◆> 刀の勝負で…私に勝てるおつもりですか?(ラフォリアと鍔迫り合いしつつ、押し込んでいこうとするトモエ。だが、後に下がられるとバランスを崩してしまい)ウッ!?キャァァァァァァァッ!!(バランスを崩した所でラフォリアの漸撃を喰らい、神衣を更に切り裂かれながら体をくの字に曲げて)
  (2023/12/20 01:32:52)
ラ・フォリア ◆> フフッ…借りっぱなしでは申し訳ないですから…返してあげますね…♡(トモエの背後に切り抜けながら、くの字に折れ曲がり、突き出されたトモエの美尻の割れ目に借りていた宝刀を月立てようとして)【継続♡】   (2023/12/20
01:34:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/12/20 01:34:44)
ラ・フォリア ◆> 【あら、決まりましたね…♡】   (2023/12/20 01:34:57)
トモエ ◆> 【グァァッ!?アァァァッ…】   (2023/12/20 01:35:53)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/12/20 01:35:56)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…決着です…♡】   (2023/12/20 01:36:09)
トモエ
◆> ウッ!?グアァァァァァァァァァァッ!?!?(ラフォリアの漸撃に体を曲げていたトモエの尻に自らの宝刀を突き立てられる。宝刀で体を串刺しにされ、目を見開くトモエ。このリングでなければ必死の一撃を喰らい、ビクンと震えると手に持った宝刀を落としてしまい)アァッ…グゥッ…(そのまま宝刀を尻から覗かせたまま、膝から崩れてうつ伏せに倒れるトモエ。ビクン、ビクンと震えながらリングの上に小水の水溜りを広げて行き)
  (2023/12/20 01:38:20)
トモエ ◆> 【ま、参りました…】   (2023/12/20 01:38:37)
ラ・フォリア
◆> フフッ…またわたくしの勝ちですね…♡(尻に刀を突き刺したまま、倒れ伏せるトモエに勝ち誇った笑みを浮かべ割ると、決着のゴングを聞き届け…)やはり、貴女はわたくしとってボーナスキャラに過ぎないようで…♡また、白星を献上してくださいね…では、ごきげんよう…♡(無様な刀の肉鞘に成り果て、失禁を広げるトモエに背を向けると、悠々とした足取りで立ち去っていくのだった♡)
  (2023/12/20 01:41:55)
ラ・フォリア ◆> 【こちらは〆で♡】   (2023/12/20 01:42:06)
トモエ ◆> (ようやく挑んだかつてのライバルとの一戦で惨敗した刀神トモエ。蹴りで負け、刀で負け、最後は自らの刀で貫かれて果てた無様な刀神の姿を晒し、リングの上で無様に痙攣しながら勝者であるラフォリアを見送るしかできないのだった…)   (2023/12/20
01:43:49)
トモエ ◆> 【こ、こちらも…以上です…】   (2023/12/20 01:43:59)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…サクッとはいきませんでしたが、綺麗に勝てて満足です…♡】   (2023/12/20 01:44:28)
トモエ ◆> 【クッ…また差を広げられましたか…】   (2023/12/20 01:44:57)
ラ・フォリア ◆> 【これで何勝差でしたっけ?♡】   (2023/12/20 01:45:30)
トモエ ◆> 【ッ…(もはや数えるのも大変な数とは言えず)】   (2023/12/20 01:46:09)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…諦めずに挑んでれば少しは縮むかもしれませんね?…まあ広がるのがオチでしょうけど♡】   (2023/12/20 01:47:37)
トモエ ◆> 【ッ…これ以上敗れるわけには…】   (2023/12/20 01:48:22)
ラ・フォリア ◆> 【では、今日はこれで…♡】   (2023/12/20 01:49:56)
トモエ ◆> 【ッ…次は負けません…】   (2023/12/20 01:51:10)
ラ・フォリア ◆> ○ラ・フォリアVSトモエ●【第1戦】【第2リング (12/20 00:19~01:43)】【アナルへの宝刀納刀による肉鞘化】   (2023/12/20 01:52:10)
ラ・フォリア ◆> 【では、ごきげんよう♡】   (2023/12/20 01:52:19)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/12/20 01:52:21)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/12/20 01:52:38)
おしらせ> ミシェール滝 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/21 00:13:38)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/21 00:13:40)
ミシェール滝 ◆> 【では、始めようか。ダイスを振るよ。】   (2023/12/21 00:14:21)
ミシェール滝 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/12/21 00:14:52)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/12/21 00:15:01)
煌坂紗矢華 ◆> 【貴女からね…ゆっくり待っておくわ】   (2023/12/21 00:16:04)
ミシェール滝
◆> (麗しい曲調のクラシックをテーマソングに入場するのは「戦う舞台女優」のキャッチコピーで知られる選手、ミシェール滝。自慢の美脚をしなやかに見せるハイレグのレオタードに、歌劇団の衣装をモチーフにした専用ジャージを着合わせた、華美な出で立ち。端麗な容姿を凛々しく笑ませ、リングインを果たしてみせ)バンビーノ、今夜も観に来てくれて嬉しいよ。君たちも、そして、君も……心ゆくまで満足させてあげるからね(口に咥えていた一輪の薔薇を観客席に投げ入れ、自身に贈られた黄色い歓声を煌坂へと聞かせる…)
  (2023/12/21 00:19:52)
ミシェール滝 ◆> https://www.success-corp.co.jp/software/ps2/wa/was/char123.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.success-corp.co.jp%2Fsoftware%2Fps2%2Fwa%2Fwas%2Fchar123.html]   (2023/12/21 00:20:26)
煌坂紗矢華
◆> 大人気ね……(黄色い歓声を聞きながら、どうしようと衣装決めをしていた紗矢華。歌劇団風なものと思っても少々方向性の違う、帝国の方のそれに近いものはあれどいい感じのものは見つからずにタイムアップとなり、手近なところにあったバニーを選んでいた。滝の陣営には先日煮え湯を飲まされたばかりということもあって、恥ずかしいこの衣装は臥薪嘗胆の意を示すにはちょうどいいかと思いつつリングインしていく)今日はよろしく頼むわね。胸を貸してもらうわ(長身の自分より2cmほど高い滝にそう話しかけつつ、構えを取ってゴングを待つ)
  (2023/12/21 00:23:31)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/4e3cf9010.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F4e3cf9010.png]   (2023/12/21 00:23:34)
ミシェール滝
◆> そうかな…? 君も、魅力的だと思うけれど(長い睫毛に縁どられた翡翠の瞳を優しく細めて、バニー衣装に身を包ませた煌坂へと、情熱的な視線を送って…。両者見合う中、ゴングが鳴り響いた)カーテンコールだ。君が、どれほどのものなのか…。存分に示してみせてくれ(煌坂との間合いを見測り、慎重な足取りで近づいていこうとする滝。大胆に露出したその胸元へと肘鉄を見舞うべく、片腕を振り被ってみせる)【速】
  (2023/12/21 00:37:20)
ミシェール滝 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2023/12/21 00:37:45)
ミシェール滝 ◆> 【お待たせ…。少しロルを追加させてもらうよ。】   (2023/12/21 00:38:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。ゆっくり待っておくわね…】   (2023/12/21 00:38:35)
ミシェール滝
◆> フフッ…手加減はしないよ?(胸元の中心を的確に捉え、煌坂を怯ませてみせた。歩を詰めて、煌坂の懐に飛び込む。互いの乳房が触れ合うまでに密着すると、紅唇から漂う甘い吐息を煌坂の顔へと吹きかけ…)ふぅっ…。どうかな…? んんっ…!(剥き出しの両腋へと自らの腕をそれぞれ差し込み、腰を抱え込んでみせる。流れるような動作で背を反らし、煌坂を持ち上げて、そのままブリッジ…。豪快な音を鳴らしてマットへと叩きつける、フロントスープレックス…)
  (2023/12/21 00:50:29)
煌坂紗矢華
◆> なっ……あ、ありがとう……(クールな美人に褒められ、つい赤くなりながら胸に興味があるらしいことに気づくとそっと胸を見せるように軽く前傾してしまう。そうしているとゴングが鳴って体勢を戻し、慎重に近づいてくる滝と同じく慎重にコーナーを出て、対峙していくが)んぐっ!?(綺麗で鋭い肘鉄が突き刺さり、プロらしさを感じさせる威力に息が詰まってしまう)な、何を……きゃっ!?(乳房が触れ合うほど密着されて甘い吐息を吹きかけられ、ついつい真っ赤な顔で照れてしまう紗矢華。そうしてできてしまった大きな隙を突くように腰を抱え込まれると可愛らしい声をあげて)
  (2023/12/21 00:56:14)
煌坂紗矢華
◆> ふぐぅぅっ!!(ブリッジされ、リングに突き刺すフロントスープレックス。強烈な一撃を浴び、股間を突き上げる姿勢で晒されるがすぐに滝を振りほどいて脱出をしてみせて)そ、そんな手まで使ってくるなんてね……(色仕掛けまでやってくるなんてと、悔しげに呟きつつ滝が起き上がってくるのに合わせて正面から腰を抱き、体を絞り上げるベアハッグ。誘惑してくれたんだから受けてもらうわよと、乳房同士を重ねあい、ふにゅんっと柔らかさとサイズを伝え合いながら滝の体を楽しませてもらおうと狙っていく)【技】
  (2023/12/21 00:56:16)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2023/12/21 00:56:19)
ミシェール滝 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2023/12/21 00:56:54)
ミシェール滝
◆> 可愛い兎を放っておく理由はないからね…。ああ…っ、拒みもしないさ…(抵抗せずに抱擁を受け入れてみせる。腰の軋みに表情を歪めるも、気丈に振舞ってみせ…豊かな丘陵を描く乳房をあてがいながら、柔靭な肌の感触を煌坂へと伝える。心拍が高鳴ると、ベアハッグに捕らえられた身体からは甘い香気が発され…腰が軋むに合わせ、短絡的な悲鳴と共に搾り出され…)ん、んんっ…あぁっ…!
  (2023/12/21 01:10:07)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……ありがと、じゃあ少しじゃれさせてもらうわね(そう言ってもらえるのならと、滝の体を締め上げる腕に力を込めていく。柔らかくもしっかりと主張するように押し潰しあう乳房の感触を楽しみながら、甘い香りを放ち、時折悲鳴をあげる滝に惹かれるようにちゅっ♡と唇を奪うと、そのまま舌を差し込んで絡め取っていこうとする。じゃれるという宣言通り甘えるように丁寧に舌で舌を撫で回し、滝の舌を磨くようなディープキスでリップロックの追加技を決めてやろうとして)【技継続】
  (2023/12/21 01:14:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2023/12/21 01:14:55)
ミシェール滝 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2023/12/21 01:15:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【む……】   (2023/12/21 01:15:44)
ミシェール滝
◆> んんっ、ん……。楽しんでくれたかな……? 最後まで付き合ってあげられないのが、残念でならないよ…(互いの唇を重ね、舌を絡め合いながら静かに語らう。両頬を薄赤らめるも、理性までは奪わせず…呼吸を継ぐために唇を離すまでは続け。舌先で架けた粘液の橋を、唇を窄めることでマットへと落としてみせる。終わりを示唆すると、煌坂の両肩を、自らの両腕で力強く押して、拘束を解こうとする。見事、自由を得たならば、誰もが目を見張るほどに両脚を躍動させて、煌坂の胸元、側頭部と、続けざまに蹴りつけるつもりでいる…)【速】
  (2023/12/21 01:32:52)
ミシェール滝 ◆> 【フフッ…。惜しかったね…。】   (2023/12/21 01:33:21)
ミシェール滝 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/12/21 01:33:25)
ミシェール滝 ◆> 【振り直すよ。】   (2023/12/21 01:33:34)
ミシェール滝 ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2023/12/21 01:33:37)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/12/21 01:33:49)
ミシェール滝 ◆> 【求めてくれるね…。そんなに良かったのかな…?】   (2023/12/21 01:35:05)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、貴女が可愛い悲鳴を聞かせてくれるのが特にね】   (2023/12/21 01:35:44)
煌坂紗矢華
◆> あら……残念ね、綺麗だから最後まで付き合って欲しいんだけど(もうこれで終わり、と示唆するように唾液の橋がマットに落ちると、滝が押すのに合わせて解放し、逆にドンッと突き飛ばすことで仰向けに倒してしまおうとする。それが上手く行けば、滝のお腹へとヒップドロップを落とし、まずはダメージを与えていくことを優先しようと攻撃プランを組み立て直して)【技】
  (2023/12/21 01:38:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2023/12/21 01:38:33)
ミシェール滝 ◆> 【フフッ…。反撃を使うよ。】   (2023/12/21 01:39:25)
ミシェール滝 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/12/21 01:39:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【ぐぅ……】   (2023/12/21 01:39:49)
ミシェール滝 ◆> 【決着が付いてしまったね…。どうやら、観客の皆は、君をお望みのようだ。】   (2023/12/21 01:41:07)
煌坂紗矢華 ◆> 【可愛がってあげたいのに、急に貴女のところに連敗し始めたわね…】   (2023/12/21 01:41:41)
ミシェール滝
◆> 安心しなさい。君を無下に扱うつもりはないよ…。どうか、美しく咲いてくれ…?(後退しかけた両脚を、その場で踏みとどまらせる。煌坂が、その目論見を外したことで生んでしまったであろう一瞬の隙を見逃さず…自身の片脇へとその首を捕らえたなり、天高々と飛び上がった。煌坂の頭部を抱え込んだまま、自らが先んじてマットに背を叩きつける。追随する形で、煌坂の顔面を深々と埋め、多大な衝撃を浴びせることで決着をつけるつもりでいる。ジャンピング式のDDTだ。多くのプロレスラーがフィニッシュ・ホールドとして採用する技をまともに受けて、立っていられるべくもないが……)
  (2023/12/21 02:00:14)
ミシェール滝 ◆> 【私への愛が足りない証拠じゃないか…? もっと、じゃぶじゃぶと課金するつもりで捧げるといい…。まあ、それは冗談として、やりたいことがあるなら、結果を気にせずに誰となり個室に連れて行くといいよ。】   (2023/12/21
02:07:40)
煌坂紗矢華
◆> なっ!(プロの実力を侮ってしまったか、滝を倒すことができずに踏みとどまられるとつい一瞬隙が生まれてしまう。その隙を見逃さずに片脇に捕らえられ、滝が飛翔するとこれはまずいと理解する。しかしその時点で既に紗矢華の体はリングへと高速な誘いを受けてしまっており、滝もその脇にガッチリと挟み込んで少々の抵抗ではびくともしない。滝の背がマットを打ったのに追随するように顔からマットへと熱烈なキスを強いられると、その威力に尻尾が心なしか跳ねるように尻がぶるんっと跳ね上がってしまう。尺取り虫のように尻を持ち上げ、マットにキスをした状態のまま両手はばったりリングに落ちており、会場に響き渡った轟音といいもろにこれを受けてはどうしようもないという判断をされたらしく、紗矢華の状態を確認する前にゴングが鳴らされてしまう。尤も確認したところで意識が飛んでいる顔を見られるだけであり、滝の勝利を告げられてなおピクリともせずにそのままの恥ずかしい体勢でいるのだから、問題はない)
  (2023/12/21 02:07:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【ありがと。時間が少ない時とかは直接個室にってパターンもなくはないけど……負けた気がするからとりあえずリベンジはさせてもらうわね?】   (2023/12/21 02:09:11)
ミシェール滝
◆> ……ふふ。また、私の元へ来るといい。いつでも歓迎してあげるからね(決着のゴング。煌坂から離れて、観客からの喝采をその身に浴びる。舞台挨拶を真似て、恭しく一礼してみせる滝。浮かべた微笑みを煌坂へと贈り、その姿に華を添える。少々、痴態を晒しているに見えなくもないが…。戯れとばかりに、突き出されたそのお尻を片手で優しく撫で摩り,言葉を聞かせる)
  (2023/12/21 02:17:04)
煌坂紗矢華 ◆> んっ……(お尻を撫でられるとピクッと震え、声が漏れて無事なことがしっかりと伝わる。しかし、技がきれいに入ったことと、なによりもプロが相手とはいえあっさりあしらわれた屈辱もあってか、すぐには起きそうにはない)   (2023/12/21
02:18:54)
ミシェール滝 ◆> 【リベンジならいつでもどうぞ。返事に時間がかかってしまってごめんね。】   (2023/12/21 02:20:32)
ミシェール滝 ◆> 【今夜は付き合ってくれてありがとう…。おかげで素敵な時間を過ごせたよ。】   (2023/12/21 02:20:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【返答にかんしては大丈夫よ。ふふ、ありがと。今度は倒してあげて、もっと素敵な時間を過ごしてもらうわね?】   (2023/12/21 02:21:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ今日は試合ありがとう】   (2023/12/21 02:21:56)
ミシェール滝 ◆> ○ミシェール滝VS煌坂紗矢華●【第1戦】【第2リング (12/21 00:19:5212/21 02:18:54)】【ジャンピング式DDT】   (2023/12/21 02:22:50)
ミシェール滝 ◆> 【楽しみにしておくよ…。それでは、また会おう…。】   (2023/12/21 02:23:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、またよろしくお願いするわね。おやすみなさい】   (2023/12/21 02:24:05)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/21 02:24:23)
ミシェール滝 ◆> 【お休み。可愛い兎さん…。】   (2023/12/21 02:24:24)
おしらせ> ミシェール滝 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/21 02:24:27)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2023/12/24 20:38:33)
おしらせ> ミシェール滝 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/24 20:39:09)
ミシェール滝 ◆> 【よろしくね。何か決めておきたいことはあるかな…?】   (2023/12/24 20:40:00)
ミラ・ナート> 【改めまして~ご要望を聞いていただき、ありがとう御座います~】   (2023/12/24 20:40:05)
ミラ・ナート> 【そうですね~追加ルールは鍔迫り合いを適宜利用していければ~という感じでしょうか~】   (2023/12/24 20:40:35)
ミシェール滝 ◆> 【ふふっ、頑張ってみるとするよ。その時に応じて、鍔迫り合いを使わせてもらうね。】   (2023/12/24 20:42:03)
ミシェール滝 ◆> 【では、順番決めを。】   (2023/12/24 20:42:19)
ミシェール滝 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/12/24 20:42:23)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 5) = 6  (2023/12/24 20:42:26)
ミラ・ナート> 【滝さんからですね~お願いいたします~】   (2023/12/24 20:42:41)
ミシェール滝
◆> チャオ・ピアチェーレ。今夜は二人だけで、この舞台を華々しく彩ろう(「戦う舞台女優」のキャッチコピーで知られる選手、ミシェール滝。長いブロンドの髪。自慢の美脚をしなやかに見せる白のハイレグレオタードに、歌劇団の衣装をモチーフにした専用ジャージを着合わせた華美な出で立ちで登壇する。唇に食んでいた薔薇の造花を客席に投げ入れて、黄色い声援を沸かせる…。恒例となったファンサービスを終え、先んじてリングインを果たした滝は、長い睫毛に縁どられた翡翠の瞳を冴え冴えと輝かせ、花道を歩いて近づいて来るミラへと片手を伸ばしてみせた。握手に応じてくれたなら、そのままミラをリングの中へとエスコートするつもりでいるようだが…)
  (2023/12/24 20:51:23)
ミシェール滝 ◆> https://www.success-corp.co.jp/software/ps2/wa/was/char123.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.success-corp.co.jp%2Fsoftware%2Fps2%2Fwa%2Fwas%2Fchar123.html]   (2023/12/24 20:51:42)
ミシェール滝 ◆> 【お待たせ…。】   (2023/12/24 20:53:03)
ミラ・ナート> 【いえいえ~入場から、とっても素敵ですよ~♪】   (2023/12/24 20:53:31)
ミラ・ナート> 今日のお相手はミシェール滝さん……こういう雰囲気の方との試合は初めてですから~ちょっと、緊張しちゃいますねぇ~(花道を取って黄色い歓声の上がる会場に踏み込んだミラ、褐色の豊かな肢体に大胆な白の踊り子衣装を纏ってリングへ向かうが、いつもと違う会場の雰囲気に気圧されて動きがぎこちない。そしてリングの下で滝に手を差し出されると……)あっ……は、はいぃ~よろしくお願いしますよ~!(差し出された手に両手を重ねて滝の握手に応じていく)
  (2023/12/24 20:56:56)
ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2023/12/24
20:58:09)
ミシェール滝
◆> そう、硬くならなくてもいいんだよ。いつも通りにしていれば、キミは変わらず美しいままなのだから(恭しくもミラの手を取り、リングへと引き上げてみせた。握りしめた手で感じた、ミラの鼓動の早さから、緊張していることを察すると…凛と微笑み、優しい声色で語りかけてみる)フフッ…。本当は傷つけたくなんてないのだけれど…許して欲しいな(しかして重ねた手は、鳴り響いたゴングによって分かたれてしまう。名残惜しくも手放した手を、招き誘うようにして、尚も伸ばしてみせる滝…。不意にその手を振り下ろし、深い谷間が描かれたミラの胸元への平手打ちと変える)【速】
  (2023/12/24 21:13:37)
ミシェール滝 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2023/12/24 21:14:04)
ミシェール滝 ◆> 【振り直すね】   (2023/12/24 21:14:16)
ミシェール滝 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2023/12/24 21:14:26)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 3) = 4  (2023/12/24 21:14:39)
ミラ・ナート> そう言われましても~!?……でも……ふふっ、段々と~新鮮でぇ~楽しくなってきましたよぉ~♪(慣れない扱いに戸惑っていたミラだが、滝の優しさと気遣いのお陰で緊張もほぐれ、試合開始のゴングが鳴らされるとようやくいつもの調子に)はい~お気になさらず♪これでも、それなりに頑丈ですから~……あうんっ!!(ゴングが鳴らされ試合開始、先手で繰り出された滝の平手打ちを受け、ミラの褐色巨乳が大きく揺らされる)んっ……お返し、ですぅ~!(今度はこちらから滝の胸を狙っての掌底を放ち、連打でこね回そうとしていく)【性です~!】
  (2023/12/24 21:21:06)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/12/24 21:21:09)
ミシェール滝 ◆> 26+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/12/24 21:21:32)
ミシェール滝
◆> 来なさい。君の全てを受け止めてあげよう…(すぐさま反撃に転じてみせたミラに対して、一撃を下した腕を引き、上半身を反り上げて、受けの美学を示してみせようとする。コスチューム越しに描かれた豊満な稜線が、ミラの意のままに形を変え、柔らかく揺れ動く。打擲の痛みに声を上ずらせ、後退を余儀なくされる滝…。両頬を薄赤く染め、一歩、また一歩と下がっていくうち、間近に迫るロープへと、ついに背を預けてしまった。額に浮かび上がった汗が、顎を伝って、胸元へと落ちてゆく。感じた冷たさに身を震わせつつ、心なしか弱気を映した瞳で、目前を見やる…)ん、んん…! ぅ、んんっ…。くっ…//
  (2023/12/24 21:31:17)
ミラ・ナート> では~私の全力、受け止めて下さいねぇ~!それぇ~!はぁ~っ!(胸を攻められ、頬を染めて後退する滝の姿に会場からミラに対するブーイングが起きるが、本人はあまり気にした様子もなく滝をロープへ追い込むと)ふふっ、こんな技~仕掛けちゃうと……お客さんが嫉妬しちゃうかもですねぇ~♪(滝の頭に腕を回して顔を近づけると、どこか弱気な雰囲気を感じされる瞳を覗き込み、唇を重ねてのリップロックを仕掛けると……会場中から大きな悲鳴が)【継続します~!】
  (2023/12/24 21:37:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2023/12/24 21:37:04)
ミラ・ナート> 【……わ~い♪】   (2023/12/24 21:37:35)
ミシェール滝 ◆> 【や、やるじゃないか…! 甘くみていたよ。】   (2023/12/24 21:38:51)
ミシェール滝 ◆> 26 → (6 + 5) = 11  (2023/12/24 21:39:00)
ミラ・ナート> 【お客さんに~怒られちゃいそうですねぇ~……】   (2023/12/24 21:39:26)
ミシェール滝
◆> くっ…。私はともかく、あまり、皆を怒らせない方がいい……あ、っ、あむぅ……(心拍の上昇に急かされて尖り始めた乳房を、搾乳を嫌がる牝牛のように大きく暴れさせ、首を強く振り乱して拒もうとする滝だったが、ギャラリーの反応によって己の痴態を知らしめられてしまったせいで、身体が気怠く火照りはじめる…。内心の焦りを見透かしたように覗き込んでくるミラの瞳に映った自らの赤面顔に陶酔したように、嘆息して…。二の句を紡げず、唇を奪われてしまう)
  (2023/12/24 22:03:22)
ミシェール滝
◆> んん、んっ…あぁっ、ぁ…ん、んんんっ…んんん、んんんっ!!(呼吸が辛く、漏らした喘ぎはミラの中へと吸い込まれる。鋭さを増した胸の先端に分泌が滴ると、ロープへと凭れかからせていた背筋を跳ね上げ、声高に叫んでしまった。鼠径部を晒しながらも秘した食い込みの先が濡れそぼると、愛液とおぼしき白線が生脚を伝う…絶頂の余韻に肩を震わせる滝。濃厚な蜜の匂いが、周囲に漂いはじめる…)ふっ、ぁ……あ、ああぅぅっ♡
  (2023/12/24 22:03:32)
ミシェール滝 ◆> 【お待たせ。ファンの前で辱めた責任は取ってもらうよ…?】   (2023/12/24 22:05:19)
ミラ・ナート> 【お、お手柔らかに~ですよ~♪】   (2023/12/24 22:05:37)
ミラ・ナート> あむっ……んぅ……んっ……(滝が身体を強張らせて達すると同時に、悲鳴が止まり会場がしんと静まり返る。聞こえるのはキスの合間に漏れる微かな息継ぎの呼吸音のみ。まるで演劇のワンシーンの様なキスシーンがようやく終わり、ミラが顔を離すと余韻に震える滝の顔が目の前にあり、その美しさに思わずミラも顔を赤く染めてしまう)うあっ……あっ……あぅ……じゃっ!じゃあ皆さんも見れば~怒らせません……よね?(助言を聴いてお客さんへサービスしようと滝をリング中央まで運ぶと、観客に滝の姿が良く見えるよう、ドラゴンスリーパーを仕掛けて身体を絞り上げて行く)【性です~!】
  (2023/12/24 22:11:21)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/12/24 22:11:23)
ミシェール滝
◆> あ、あぁぅ…な、何を言って…(生脚から靴へと流れ落ちる雫で、マットを淡く濡らしながら中央へと連れ歩かれる滝。悪魔的な提案を承諾できるはずもなく、目端を潤ませた胡乱な瞳をミラに向けようと試みたが、ドラゴンスリーパーで固められてしまえばそれすらも叶わず、天を仰ぎ見ながら窒息の苦しさに喘ぐ。衝動を溜め込んで張りつめた乳房は、全身が軋むたびに悩まし気に撓みつづける…。羞恥に共感して両目を覆ってくれるファンはまだ良心的だが、やはりその数は総じて少なく、性的な目線を送り付けて愉しみとする観客や、ついに劣情を催してしまったファンたちが、圧倒的に多くを占めているようだ。顔をホールドされてしまった滝は確認できるはずもないが、その焚かれたような空気感を肌で感じ取り、羞恥を煽られてしまう…)ふ、あ、あぁ、ぁ……♡ ああんっ、ぁ……。
  (2023/12/24 22:27:05)
ミシェール滝
◆> あ、あぁぅ…な、何を言って…(生脚から靴へと流れ落ちる雫で、マットを淡く濡らしながら中央へと連れ歩かれる滝。悪魔的な提案を承諾できるはずもなく、目端を潤ませた胡乱な瞳をミラに向けようと試みたが、ドラゴンスリーパーで固められてしまえばそれすらも叶わず、天を仰ぎ見ながら窒息の苦しさに喘ぐ。衝動を溜め込んで張りつめた乳房は、全身が軋むたびに悩まし気に撓みつづける…。羞恥に共感して両目を覆ってくれるファンはまだ良心的だが、やはりその数は総じて少なく、性的な目線を送り付けて愉しみとする観客や、ついに劣情を催してしまったファンたちが、圧倒的に多くを占めているようだ。顔をホールドされてしまった滝は確認できるはずもないが、彼らの吐息で熱々と焚かれた空気感を肌で感じ取り、ますます羞恥を煽られてしまう…)ふ、あ、あぁ、ぁ……♡ ああんっ、ぁ……。【こっちで…。】
  (2023/12/24 22:29:00)
2023年12月09日 23時06分 2023年12月24日 22時29分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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