Files
luvul_crawl/[339893]アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】/20241108 0039 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

821 lines
83 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339893]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893]
タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
2024年11月08日 00時39分 2024年12月07日 00時57分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
芳澤かすみ ◆> どうしましょうか……(だいぶよくなってきた気はするからと思い、相手の後ろに回り込むと、その左足に左足を引っ掛け、相手の頭を左脇に挟むようにして捕まえつつ上体を反らせるコブラツイストで、締め上げてしまおうと)【技】   (2024/11/8
00:39:05)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/11/8 00:39:08)
覚醒者 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/11/8 00:40:23)
覚醒者
◆> うぐっ...これくらい...!!(逆マンハッタンドロップをくらい動けないでいると、背後に回り込んで来たかすみに頭をがっちりと脇に挟まるとコブラツイストをされそうになるが、何とかもがいて抜け出す)今度こそ動けないようにしてあげる!(抜け出したと同時にかすみの正面に立つと正面から脇に腕を通して抱き締めると、スープレックスを決めようとかすみを持ち上げる)【速】
  (2024/11/8 00:48:58)
覚醒者 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/11/8 00:49:06)
覚醒者 ◆> 【確定するね。】   (2024/11/8 00:49:23)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/11/8 00:49:32)
芳澤かすみ
◆> きゃっ……んぐぅっ!(正面から抱きしめられ、スープレックスで投げられると、受け身を取りつつもリングが軋むようないい音が鳴り、肺の中から空気を吐き出させられてしまう)では……こうしましょうか(投げられるとそのまま転がって立ち上がり、相手の胸元へとマスケット銃を向け、数発発射して格闘以外のこともしてみようと)【技】
  (2024/11/8 00:56:00)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/11/8 00:56:03)
覚醒者 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/11/8 00:56:32)
覚醒者
◆> このまま連続で.....しまっ....(正面から抱きしめたかすみを持ち上げて後ろの方に投げるようにスープレックスを決めると、直ぐにかすみの方に向きを変えると丁度マスケット銃が向いているのに気付き避けようとしたが...)がっはっ!はぁ...はぁ...(避けるにしてもタイミングが悪く、スープ胸元に数発の弾丸が発射されると見事に胸元に当たってしまい一瞬目の前が真っ暗になりかけたが、何とかギリギリで意識を持ちこたえたが右膝をリングにつけてしまい息を何とか整えている)
  (2024/11/8 01:03:55)
芳澤かすみ ◆> ミラさんと比べると随分物足りないですけど……(最後にと相手の顔を胸の谷間へと抱き寄せるようにし、捕まえてしまいながら、後頭部に腕を回してそこそこはあるつもりの胸で呼吸を邪魔しつつのヘッドロックを極めてしまおうと)【技】  
(2024/11/8 01:09:03)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/11/8 01:09:07)
覚醒者 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/11/8 01:09:38)
覚醒者
◆> はぁはぁ...何とか落ち着いた...んっぐ!んんっ~~(何とか息を整えて前を向くと、目の前にかすみの胸の谷間に抱き寄せられてしまう。柔らかい胸が顔に押し付けられて頬をそめていきさらに後頭部を腕を回されるとヘッドロックを決められると、息を吸えずに苦しそうにもがいていき段々と意識を失っていき腕をだらりと垂れ下げていく)
  (2024/11/8 01:16:30)
芳澤かすみ
◆> ふぅ……最初とは随分予想から外れた展開になりましたね(意識を失った相手のことを抱き直し、流石にこのままでは難しいというのもあって一度お姫様抱っこにすると、手首の所へと仕込んでいるワイヤーを天井の梁に打ち込んだ杭へと引っ掛け、一気にワイヤーを巻き取って怪盗らしく天窓から覚醒者を抱いたまま去っていこうと)
  (2024/11/8 01:21:55)
芳澤かすみ ◆> 【私の方はこれで締めですね】   (2024/11/8 01:26:43)
覚醒者 ◆> んんっ...んっあ♡(意識を失いかすみの胸の中で倒れていると、かすみが持ちやすいようにお姫様抱っこをされると、まるで怪盗らしく天窓から連れ去られる様にリングから去っていく。その後かすみに抱かれた覚醒者がどうなったかは知るよしはないだろう」  
(2024/11/8 01:28:49)
覚醒者 ◆> 【私もこれで〆になるわね。お疲れ様...今回は私の防御ダイスが下振れだったわね...】   (2024/11/8 01:29:48)
芳澤かすみ ◆> 【お疲れ様です。今日はありがとうございます。そうですね…カウンターファンブルもありましたからね。】   (2024/11/8 01:30:58)
覚醒者 ◆> 【こちらこそありがとうね。先行でフル出目と初手クリティカルで、一気に運を使ってしまったのかもね....】   (2024/11/8 01:32:21)
芳澤かすみ ◆> 【かもしれないですね……】   (2024/11/8 01:32:47)
覚醒者 ◆> 【まぁ、ここで悪い運気を落としたと思えば良いかもね。時間も時間だしこのまま落ちるわね。また機会があったら試合をしましょうね】   (2024/11/8 01:34:07)
芳澤かすみ ◆> 【了解です、結果はやっておきますね。こちらこそ、また機会があったらよろしくお願いします。おやすみなさいませ】   (2024/11/8 01:35:06)
覚醒者 ◆> 【その時はよろしくね。おやすみなさい】   (2024/11/8 01:35:43)
おしらせ> 覚醒者 ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/11/8 01:35:50)
芳澤かすみ ◆> ●覚醒者VS芳澤かすみ◯【第1戦】【第3リング(11/7 23:4511/8 01:28)】【ブレストスムーザー+ヘッドロック】   (2024/11/8 01:36:26)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/11/8 01:36:28)
おしらせ> 小牧愛佳 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/11/16 23:40:06)
おしらせ> 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/11/16 23:40:25)
小牧愛佳 ◆> 【ではよろしくお願いします。武器はありで鍔迫り合い可な感じで、お願いしたいです】   (2024/11/16 23:41:57)
閃刀姫-レイ ◆> 【こちらこそよろしくね。うん、分かった~】   (2024/11/16 23:42:31)
小牧愛佳 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/11/16 23:42:49)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/11/16 23:42:54)
小牧愛佳 ◆> 【そちらからですね】   (2024/11/16 23:42:58)
閃刀姫-レイ ◆> 今回は……ちょっと考えてることあるんだ(一人呟きつつ、制服姿のままリングへと上がっていくレイ。そのままフォームチェンジすることはなく、制服姿のまま直線的な紋様の入ったメカメカしい刀を手にしつつ、相手がやってくるのを待っていて)  
(2024/11/16 23:46:00)
閃刀姫-レイ ◆> https://tadaup.jp/3c7a47667.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3c7a47667.jpg]   (2024/11/16 23:46:02)
小牧愛佳
◆> さて、強敵を倒したところだけど、このまま勝てればって感じで……やってみたいな~(レオタードのように見える、透け度がなかなか際どい恰好でやってくる自分。その手には長剣が握られており、軽く振りながらリングへと入ってきて)こんにちは、私は小牧愛佳です。今は調子がいい気がするので、そうそうに負けないと思いますよ、きっと(前傾姿勢になりながら、ゆっくりと両手で得物を構え)
  (2024/11/16 23:49:23)
小牧愛佳 ◆> https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/978066116.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.suruga-ya.jp%2Fdatabase%2Fpics_light%2Fgame%2F978066116.jpg]   (2024/11/16 23:49:25)
閃刀姫-レイ
◆> 私はレイ、よろしくねっ(構える愛佳にそう声をかけつつ刀を構えると、ゴングが鳴ると同時に飛び出してその臍のところを狙い真一文字に刀を振るい、普段あまり刀を使うことがないためまずは刀で戦おうとし、そこから愛佳の長剣へと狙いを向け、鍔迫り合いをしようと)【性】
  (2024/11/16 23:54:16)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/11/16 23:54:18)
小牧愛佳 ◆> 【ぐぬぬ……やりますね】   (2024/11/16 23:54:26)
閃刀姫-レイ ◆> 【これは…クリティカルだし追加するね】   (2024/11/16 23:54:42)
小牧愛佳 ◆> 【ええ、わかりました】   (2024/11/16 23:54:49)
閃刀姫-レイ
◆> っ……うぅ……はっ!(少しの間鍔迫り合いをし、ジリジリと火花をちらしたところで一瞬力を緩め即座に一気に力を入れて愛佳の体勢を崩しよろめかせてしまう)えいっ……れろ……んっ、れろぉ……(その隙に愛佳のお腹に抱きついて押し倒すと、目の前にあった臍の中に舌を入れ、なんとなくぺろぉっと撫でるように舐めながら、せっかくだからと愛佳の股間を優しく撫でて、試合の雰囲気から一転、13歳だけあってそういう関心も大きいのか、気が変わったようなエッチな責めをしていこうと)
  (2024/11/16 23:58:51)
小牧愛佳
◆> うっ、こ、これは早い……ああっ!(慌てて相手の持つ得物に対して、こちらも応じるように鍔迫り合いの様相になっていき。真顔でじっと力を込めていくも、こちらが競り負けてしまってよろめいてしまいつつ。過集中していたためか、臍部分が一閃によって少し切れてしまっていることに気付かずに、瑞々しい白い肌が見えていき、押し倒されてしまい)あ、ああああっ……あっ! そ、そんなところ……(天然の無毛であるデリケートゾーンを撫でられながら、絹のように柔らかく透けている衣装を撫でられれば、薄皮のような感覚を相手に与えつつも顔を真っ赤に染めて)
  (2024/11/17 00:01:51)
閃刀姫-レイ
◆> おおぉ……(感嘆の声を漏らしつつ、気持ちいいらしくぷにぷにと押してみたり撫でてみたりして、興味津々な様子でそのまま愛佳のお腹へと軽く頬ずりした後もう一度臍の中を舌でツンツンとつついてと刀を使う修行相手になってもらうつもりが、エッチな方面へと意識が逸れてしまって、愛佳のデリケートゾーンとおへそを触り続けてしまおうと)【性継続】
  (2024/11/17 00:05:04)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/11/17 00:05:11)
小牧愛佳 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2024/11/17 00:05:34)
小牧愛佳
◆> こ、このままじゃ……どうにか脱出しないと……(相手があちこち柔らかいこちらの身体をまさぐるのに専念している隙に気付き、こちらは武器を持つ手を少し離しつつ。相手の身体の肩やお腹回りに手を添えてから)これなら……よいしょっと……!(こちらが押し倒されている様子を活かして、相手の身体を少し持ち上げる姿勢にして。一気に相手を持ち上げるような状態になると、投げ飛ばすような変則的な巴投げを放とうと)【力】
  (2024/11/17 00:08:22)
小牧愛佳 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/11/17 00:08:25)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/11/17 00:08:34)
閃刀姫-レイ
◆> ぁっ、きゃんっ!(夢中になっている間に自然と手を添えられ、そのまま持ち上げてから投げ飛ばすように払い除けられると、扁平な軌道を描いて飛んで顔からリングへと突っ込んでしまい、短いスカートが捲れ上がり黒いショーツがちらっと見えてしまう)ふぅ……ちゃんとやらないと、だね(痛そうにしつつ立ち上がると刀を構え直し、愛佳が立つのを待ってからセーラー服の胸元のリボンを狙って縦に刀を振り下ろし、リボンを半分に斬ってしまおうと)【性】
  (2024/11/17 00:14:23)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/11/17 00:14:26)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/11/17 00:14:31)
閃刀姫-レイ ◆> 【HPで受けるね】   (2024/11/17 00:14:42)
小牧愛佳 ◆> 【反撃は、悩みますけど……ここは保留しておくとします】   (2024/11/17 00:15:10)
閃刀姫-レイ ◆> 【了解だよ】   (2024/11/17 00:15:29)
小牧愛佳
◆> まさか、意外なところを攻撃してくるなんて……(冷や汗を拭いながら、内腿の付近をこすり合わせながらまだ赤みがさしている頬を気にしつつ。こちらは立ち上がりながら構え直し、迫ってくる相手の攻撃を見て、刀を振り下ろす様子に大きく垂直にステップを踏み避けながら)結構速度はいいですが、それだけでは……今度はこっちからいきますよ!(くるりと回転しながら、連続した回転斬りを放ち、相手を巻き込むように前進していって)【速】
  (2024/11/17 00:19:14)
小牧愛佳 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/11/17 00:19:17)
小牧愛佳 ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/11/17 00:19:22)
小牧愛佳 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/11/17 00:19:23)
小牧愛佳 ◆> 【これは、なかなかの勢いで決まりましたね……】   (2024/11/17 00:20:21)
閃刀姫-レイ ◆> 【だね、かなり高速の回転斬りだね】   (2024/11/17 00:20:48)
閃刀姫-レイ
◆> あっ……(縦にステップを踏んで跳び、避けられると先ほどいたずらした股間が視界に収まり、ついその心地よい感触を思い出し、大胆だったかもという思いも合わさって頬を染めてしまう)あぅっ、んんっ……きゃっ、あぁぁぁっ!!(そんな邪念が脳内に吹き上がったことをお姉さんがお仕置きするような回転斬りの連続。度々技は途切れているはずが、そんな途切れを感じさせない高速の繋ぎはまるで止まることのない斬撃の嵐だ。それに晒されてしまうと、レイはその全身を斬りつけられていき、制服がズタズタになる中、体を震えさせていたがいつしか手から刀が落ち、抵抗する体力も底をついてしまった。そして愛佳の技の終了とともにドサリと前のめりに倒れていって)
  (2024/11/17 00:26:48)
小牧愛佳
◆> ふう……ちょっぴり色々危ない気はしたけど、どうにかなった感じがしますね……(回転をやめながら、長剣を腰に下げ直して倒れこんだ相手を見やり)自分でも大胆な攻撃だった気がするけど、さすがにこれは……医務室に運ばないと(すっかりと制服がボロボロになっている様子を見て、相手をお姫様抱っこするようにして抱えながら、コロシアムを後にしていって)
  (2024/11/17 00:32:05)
小牧愛佳 ◆> 【私は、こんな感じで〆な感じです】   (2024/11/17 00:32:16)
閃刀姫-レイ ◆> ありがとう……また勝負してほしいな(お姫様抱っこされると、大人しく愛佳の身体に身を寄せて持ちやすいようにしつつ、ついそうおねだりしてしまう)   (2024/11/17 00:33:42)
閃刀姫-レイ ◆> 【私もこんな感じだよ、お疲れ様~】   (2024/11/17 00:33:54)
小牧愛佳 ◆> 【試合ありがとうございました。また、機会あれば試合よろしくお願いしますね。では、私は試合結果を書いて、出るとします】   (2024/11/17 00:34:36)
閃刀姫-レイ ◆> 【こちらこそ試合ありがとう。またタイミングが合ったらよろしくねっ。うん、じゃあおまかせして先に出ちゃうね、お疲れ様。おやすみなさい】   (2024/11/17 00:35:38)
小牧愛佳 ◆> ●閃刀姫-レイVS小牧愛佳◯【第1戦】【第3リング(11/16 23:4611/17 00:32)】【連続回転斬り(PKO)】   (2024/11/17 00:36:20)
小牧愛佳 ◆> 【訂】●閃刀姫-レイVS小牧愛佳◎【第1戦】【第3リング(11/16 23:4611/17 00:32)】【連続回転斬り(PKO)】   (2024/11/17 00:36:31)
おしらせ> 小牧愛佳 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/11/17 00:36:33)
おしらせ> 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/11/17 00:36:40)
おしらせ> 緋色の女帝 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/11/21 14:17:06)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/11/21 14:17:52)
ロックブーケ ◆> 【お久し振りですわね。試合よろしくですわ。レギュレーションは…夕べと同じでいかが?】   (2024/11/21 14:18:30)
緋色の女帝 ◆> 【ええ、久しぶり。それで問題ないわ】   (2024/11/21 14:19:04)
ロックブーケ ◆> 【では、先攻決めと…参りますわね】   (2024/11/21 14:19:22)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/11/21 14:19:39)
緋色の女帝 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/11/21 14:19:48)
ロックブーケ ◆> 【その出目にはさすがに勝てませんわね…。試合中でなかったことに感謝しましょうか…】   (2024/11/21 14:20:36)
緋色の女帝
◆> 久しぶりね……ロックブーケ(数ヶ月は経ったわね、と前の試合を思い返し虚空へと声をかける。髪を盛って太陽を象る髪飾りをつけ、金糸の刺繍を入れた衣装にマントとブーツを身につけた、皇帝としてアピールするような豪華な衣装を揺らしつつリングへと上がっていく。まだ相手の姿はないものの、聞いているだろうと思い一人呟きつつ、ムーンライトを抜いて登場を待ち構えていた)
  (2024/11/21 14:29:14)
緋色の女帝 ◆> https://www.pixiv.net/artworks/112558443 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F112558443]  
(2024/11/21 14:29:21)
ロックブーケ
◆> うふふ♪さすがは女帝…私のことはお見通し…ですわね♪(女帝の視線の先の空間に歪みが生じ、空間が割れて宙に浮きながら姿を現すロックブーケ。ゆっくりとリングに降り立つ姿は…取り巻きの亡霊も背中の漆黒の翼も無く、美しい肢体が眩しい一人の人間と見紛う出で立ちである)貴女のことは私もお見通し……さぁ、楽しく狂おしい宴を始めましょう?(髪を掻き上げながらも、亜空間から取り出したる得物は風鳴翼の天羽々斬のアームドギア。女帝と対峙するように刀を握って構えていき)
  (2024/11/21 14:36:00)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/4ec2bbb0f.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F4ec2bbb0f.jpg]   (2024/11/21 14:36:07)
緋色の女帝
◆> ありがとう。手を抜いてあげることは、できないけれど(宴をという言葉には特に返答せず、ゴングが鳴ると抜いていたムーンライトを鞘へ仕舞いつつリングを蹴る。一度の蹴りでまるで女帝がスライドするようにロックブーケとの距離を一気に詰めると、左手で高速のジャブを数え切れないほど放っていく「マシンガンジャブ」。そのジャブはボクシングのそれと違い、ロックブーケの頬から足まで全身へと狙いを散らして放たれ、そのパンチの嵐の中には、パンチではなくにゅぅ♡と頬をつまんでみたり胸を握ってみたりと時折いたずらを混ぜていこうと)【力】
  (2024/11/21 14:43:20)
緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/11/21 14:43:23)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/11/21 14:44:14)
ロックブーケ
◆> 抜剣したものを収めるなんて……なぁっ!?…がふぅっ!…ごふぉっ!…ぐふぅ!…むにぃ~……かはぁっ!……ふぐっ!…ぁんっ♡…んぐぅぅっ!!(虚を突かれたのもあって、拳打の応酬の嵐をまともに全身で受けてしまう。肢体をくねらせサンドバッグされる最中、頬と胸へのイタズラに翻弄されてロープまで吹き飛んでいき)はぁはぁ……手加減無さ過ぎでしょう?貴女がその気なら…覚悟出来ているのでしょう?(背面飛びでトップロープに立ち女帝を見下ろすと、アームドギアを斜に構えていく)魅惑の剣技…アナザー・テンプテーション2っ!!(自身の持つテンプテーションとアメリアの能力の精霊魔法ラ・ティルトを併用使用してアームドギアの刀身へ魔力付与。トップロープから跳躍して空中で舞うようにアームドギアを振るい…蒼ノ一閃を放つ。本来、女性には効かないテンプテーションだが、魅了の魔術による魔力を相手の脳内と子宮内に転移させて散布し、ダイレクトに精神と肉体に作用する媚薬効果として、強制的に疼かせる特殊秘術を帯びた斬撃衝撃波として放ち…横薙ぎ一閃で飛ぶそれは、女帝の胸の双方の乳頭を同時に狙うように…タイツごと斬り裂く如く向かっていく)【性】
  (2024/11/21 14:58:55)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/11/21 14:59:24)
緋色の女帝 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/11/21 14:59:33)
ロックブーケ ◆> 【少し鍔迫り合い…よろしくて?】   (2024/11/21 14:59:55)
緋色の女帝 ◆> 【ええ、勿論】   (2024/11/21 15:00:06)
ロックブーケ ◆> 【さすがに1だけではね…。では…】   (2024/11/21 15:00:24)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/11/21 15:00:37)
ロックブーケ ◆> 【読み通り…。クリティカルですけれど、追加は無しでいいですわ】   (2024/11/21 15:01:07)
緋色の女帝
◆> ふぅぅ……言うまでもないわ(ロープまで吹き飛ばしたロックブーケが飛び上がってトップロープへと立てば、追撃しようとすることなく足を止め、見上げつつ言葉少なくもはっきりと言い切ることで返していく)んっ……ぁっ、ふぅ……んんっ……ぁぁっ♡ぐぁぅっっ(テンプテーションが直接快感を呼び起こすように脳と子宮へ働きかけると、ほんのり色づきつつも、大きく声を上げることもなく落ち着いた笑顔でロックブーケを見つめる。ギアを振われ、衝撃波が飛んでくると腰鞘からムーンライトを抜き放つ勢いで斬り裂こうとするが、衝撃波を殺しきれなかったかあるいはラ・ティルトのおかげか、双方の触れ合う箇所のみが消え、衝撃波は乳首を同時に打ち抜きながらタイツを斬り裂いて女帝の背後へ駆け抜け、辻斬りにあうような圧に仰向けに倒れてしまう)
  (2024/11/21 15:10:23)
ロックブーケ
◆> 元々…私は剣を得意とする剣士。この程度のアレンジ技…造作もありませんわ。さぁ、覚悟なさいな!はぁぁぁぁぁぁっっ!!(魔力放出で滞空時間を伸ばし、女帝の悶える姿を上空から眺めるロックブーケ。刀身にテンプテーションの魔力が残る状態でアームドギアを構えて重力に従い落下し、仰向け状態の女帝に迫り寄る。ウルピナの『神速三段突き』の能力を使用。アームドギアのリーチが届くと同時に神速のスピードの突きを3度繰り出し、女帝の右乳首・左乳首・臍穴の3箇所を魅惑の魔力の切っ先で穿ち…耐え難い刺激で昇天させるように仕掛けていき)【性継続】
  (2024/11/21 15:19:22)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/11/21 15:19:34)
緋色の女帝 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/11/21 15:19:41)
緋色の女帝
◆> 本当はやり合いたいところだけれど……(ロックブーケが落下してくる間に「ソードバリア」を唱えれば、3度の突きを黄金色をした光の盾が勝手に出現して受け止めてしまう)悪く思わないでもらえるかしら?(その間に少々回復し、両手でムーンライトを握りしめると着地したロックブーケへとそれを全力で振る。その刃はただ空を斬るが、剣圧が空気ごとロックブーケをプレスするような「空圧波」でロックブーケの肢体を観察する標本のようにプレスしてしまおうと)【力】
  (2024/11/21 15:25:20)
緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/11/21 15:25:22)
ロックブーケ ◆> 【出目強過ぎでしてよ…。追加はおあり?】   (2024/11/21 15:25:52)
緋色の女帝 ◆> 【そうね…少しだけ】   (2024/11/21 15:26:07)
緋色の女帝 ◆> ふぅ……(ロックブーケを捉えることに成功すると小さく息を吐きつつ立ち上がり、未だ空圧波を受けているその臍と両胸へとライトボール。光の玉をぶつけ、空圧波から解放することになるもののさっきのお返しをしておこうと)   (2024/11/21
15:27:51)
ロックブーケ
◆> ……ッ!?弾かれ……て……そんな……(必殺の剣技に自信はあったのもあり、対処されて防がれてしまったことに驚愕の表情を隠せないで数珠繋ぎに声を洩らしていく)ふぎゅぅぅぅぅぅぅっっ!!(刹那、空気圧縮で強烈に押し潰され…空中で大の字になりながら間抜けな声で悶えてしまう)はぐぅぅぅぅんっ!!(先程の意趣返しとばかりに敏感な3点を光魔術で撃ち抜かれ、墜落するようにロープへ落下。3本のロープに絡まりながらボロボロな姿を晒す標本になり、がっくり項垂れて醜態を演じていき)
  (2024/11/21 15:35:06)
緋色の女帝 ◆> ロックブーケ撃破よ(がっくりと項垂れたロックブーケのことを持ち帰ろうと、ロープから解放しつつ抱き寄せると、そのままむぎゅっと抱きしめるベアハッグをし、小柄な身体にしっかりと筋肉がついていることを感じさせるように確保してしまおうと)【力】  
(2024/11/21 15:37:33)
緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/11/21 15:37:37)
緋色の女帝 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/11/21 15:37:41)
緋色の女帝 ◆> 【HPで受けるわ】   (2024/11/21 15:37:48)
ロックブーケ ◆> 【悩みどころですわね…。ここは…安全牌で見守るよりも、カウンターの使い時と見ますわ。カウンター発動!】   (2024/11/21 15:40:18)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/11/21 15:41:01)
ロックブーケ ◆> 【…………】   (2024/11/21 15:41:09)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/11/21 15:41:27)
ロックブーケ
◆> ……!?そ、そんなぁ……んぁふぁぁぁぁぁぁぁぁっっ………(抗おうにも身体に力入らず、あっさりと女帝に捕まってしまう。そして抱き寄せられて締め上げられ、残った微かな体力を搾り出されるような声を洩らして天を仰いでは、女帝に鹵獲される如く身を預けて徐々に意識が薄らぎ…力尽きていく。やがて、試合終了のゴングが鳴り響いていき)
  (2024/11/21 15:46:55)
緋色の女帝
◆> また挑んでくることね(ゴングが鳴り響くと、腕の力を緩めつつも抱いた状態は変わらず、ロックブーケの頬へとキスをしてリングを降りていく)ふふ……(テンプテーションの効果が残っているせいなのか、ロックブーケを捕まえて上機嫌な笑みをもらしつつ、リングを降りた途端にチュッと唇を奪ってそのまま自室へと連れ帰っていき)
  (2024/11/21 15:49:28)
ロックブーケ ◆> 【これにて〆ですわね…。お疲れ様ですわ】   (2024/11/21 15:50:54)
ロックブーケ ◆> 【ダイス出目が貴女ツヨツヨ、私ヨワヨワでしたもの。あっさり終わってしまったのも仕方ありませんわ】   (2024/11/21 15:52:29)
緋色の女帝 ◆> 【そうなるわね、お疲れ様。 ええ……随分と出目が高かったわね】   (2024/11/21 15:52:56)
ロックブーケ ◆> 【先攻決めから6ゾロを何度も出すなんて滅多にお目に掛からない豪運ですものね…。また貴女との対戦戦績の差を空けられてしまいましたから、また次の機会に挑ませて勝たさせて頂きますわ】   (2024/11/21 15:54:46)
緋色の女帝 ◆> 【そうね……私は先行決めで6ゾロを出すと試合中の出目が悪くなりがちだけれど、今日はそうはならなかったわ。 ええ、いつでも受けるわ】   (2024/11/21 15:57:01)
ロックブーケ
◆> 【こういう出目は…とっておきの相手に発揮出来れば一番なのですけれど、そうは問屋が卸さないのがダイスの女神の意地の悪さの所以ですわね。では、少し早いですけれど…試合結果報告はお任せして、お先に失礼しますわね。試合感謝、ありがとうございますわ♪】  
(2024/11/21 15:59:23)
緋色の女帝 ◆> 【こちらこそ試合ありがとう。また機会があったらよろしくお願いするわ。お疲れ様】   (2024/11/21 16:00:26)
緋色の女帝 ◆> ◎緋色の女帝VSロックブーケ●【第1戦】【第3リング (11/21 14:2911/21 15:49)】【ベアハッグ(PKO)】   (2024/11/21 16:00:33)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/11/21 16:00:59)
おしらせ> 緋色の女帝 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/11/21 16:01:06)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/11/27 01:10:32)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2024/11/27 01:11:05)
ティファ ◆> 【改めまして】   (2024/11/27 01:11:43)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、改めまして。武器はなしで、鍔迫り合いはその時々って感じでいいかしら】   (2024/11/27 01:12:34)
ティファ ◆> 【はい。それで大丈夫です】   (2024/11/27 01:12:50)
《夢語》のティア ◆> 【ありがとう、じゃあ先行決めにいきましょう】   (2024/11/27 01:13:38)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/11/27 01:13:40)
ティファ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/11/27 01:13:51)
《夢語》のティア
◆> 今日の相手は格闘家のお姉さんね。うふふ……胸を貸してもらわないと(ティファからの指名が入り、ティファ相手ならその鍛えられた身体をたっぷりと楽しませてもらおうと思いつつリングへとやってくるティア。名前も似てるしと思いつつ、髪を左手でそっと撫でて後ろに流しつつティファがやってくるのを待ちきれないように小さく笑みを漏らしていて)
  (2024/11/27 01:18:47)
《夢語》のティア ◆> https://x.com/ttomarii/status/1334026289901039618/photo/1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fttomarii%2Fstatus%2F1334026289901039618%2Fphoto%2F1]   (2024/11/27 01:18:56)
ティファ
◆> 今回は私が指名したティアさんが対戦相手ね。対戦がないから指名したけれど、どんな相手かしらね?(簡単なプロフィールを確認してティアの待つリングへと向かう。白のヘソだしタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、黒の長髪を緩く纏めてリングへ上がる…鍛え上げた体を観客にアピールしながら自陣コーナーへ向かい…)…いつまで笑っていられるかしら?(笑みを漏らすティアにそう言いながら試合開始のゴングを待ち)
  (2024/11/27 01:24:36)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (2024/11/27 01:24:49)
《夢語》のティア
◆> 今日の試合中ずっと、笑っているつもりよ(ゴングが鳴ると無防備にティファへと近づいていき、正面から彼女のことを抱きしめてGカップバストをティファの乳房へと押し付けようとする。そうしつつ両腕に力を込めるベアハッグで、ティファを捕獲しながらその鍛えられた肢体へといたずらをしてしまおうと)【性】
  (2024/11/27 01:27:55)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/11/27 01:27:59)
《夢語》のティア ◆> 【クリティカルだし、追加しちゃうわね】   (2024/11/27 01:28:10)
ティファ ◆> 【…わかりました】   (2024/11/27 01:28:23)
《夢語》のティア
◆> ちゅぅ♡んっ、んちゅぅ、ちゅるっ……はむぅ♡(ティファの胸の感触を楽しみつつ唇を奪うと、するりとティファの口内へと忍び込んだ舌がティファの舌を絡め取り、丁寧に舐めて愛でるように刺激していく。ベアハッグを格闘家相手に極め続ける自負があるほど格闘術に自信はないため、ディープキスを始めれば早々にベアハッグを諦め、ティファの身体を持ち上げてリングに直角に膝を立てていき、そこにティファの股間を落とすリバースマンハッタンドロップで股間を襲ってしまうと、その強烈なダメージを受けている隙に押し倒してしまってと技を流れるように展開して攻めていこうとする)ティファさんの身体……ふぅ……よく鍛えられていて素敵よ♡(押し倒すとそう囁きかけ、股間へとめり込んでいる膝を振動させていき、ふふっと妖艶な笑顔で見つめて)
  (2024/11/27 01:33:06)
ティファ
◆> …すぐに歪ませて…きゃっ!(不適な笑みを浮かべるティアの顔を歪ませてやろうとティファも笑みを浮かべるも、するりと懐に入り込まれてお互いのおっぱいが重なり合うようにベアハッグをされ…)…んんっ…あっ!…んんっ…ちゅぅ♡…んちゅぅ♡…んっ♡「この人のキス…気持ち…いい…離れない…と…マズイ…」……んんんっ!!!(そのまま唇を奪われて口内にティアの舌が捩じ込まれて、口内を丁寧に舐めまわされ…そのテクニックに早速骨抜きにされそうになってしまっているところに…リバースマンハッタンドロップで股間がティアの膝に着弾する…口内にティファの悲鳴が消され…試合が始まったばかりにも関わらずティアの膝をティファの愛液で汚してしまうほど滴ってしまい…そのまま押し倒されてしまう…)
  (2024/11/27 01:42:20)
《夢語》のティア
◆> そんなこと言わないで……♡ちゅぅ、んちゅっ♡れろぉ、ちゅる♡(絡め取ったティファの舌を連れますように彼女の口内を動いて見たり、舌の下面へと潜り込ませて裏面を舐めてみたりしつつ、押し付けているGカップバストを更に突き出してむぎゅぅっとティファと胸と胸とで押し潰しあうようにしながら揺らして刺激していこうとする。背後に回っていた手はミニスカートへと降りていき、その弾力があって気持ちやすそうなお尻を両手で揉みしだき始めようとする。妖艶ながらどこか年上に甘えるような瞳で見つめ、ティファの身体をたっぷり楽しませてもらおうと)【性】
  (2024/11/27 01:47:32)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/11/27 01:47:35)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/11/27 01:47:49)
ティファ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/11/27 01:47:59)
ティファ
◆> んぁ♡…んちゅぅ♡…んんっ♡…らめぇ♡……んんっ♡んんんっ♡♡♡(自分の口内の自身の舌なのにまるでティアのモノのように連れ回され…口内を舌を侵食されていく…ティアのGカップに押し潰されてしまいながらも乳首は硬く反発し…お尻を鷲掴みにされて揉みしだかれると口からも秘部からも涎と愛液がトロトロととめどなく溢れてしまい…同時にティアの背中に回していた両手を力無く離してしまうと、そのままリングに投げ出してしまい…)
  (2024/11/27 01:56:16)
《夢語》のティア
◆> うふふ……とっても素敵よ、ティファさん♡(そう言うとティファのことを解放し、右手を抱きつつロングスカートの中へとティファの顔を捕らえこむように座って、変形型三角絞めを仕掛けることで、じんわりと愛液が滲んでいる紫色のショーツを鼻と口へと密着させてしまう。それだけじゃさみしいと思い、右手でサスペンダーを外していき、ミニスカートを奪い去ってからショーツ越しにティファの股間を撫でてしまおうと)【性】
  (2024/11/27 02:00:50)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/11/27 02:00:51)
ティファ
◆> ……ふぁ…しまっ…んんっ!!(ティアのテクニックに溺れかけていると、そのまま変形三角絞めに捕まってしまい…ロングスカートの中に飲み込まれるように口を鼻をティアのパンティに押し付けられる…ティアのフェロモンを強制的に吸わされて抵抗ができず…されるがままにスカートを奪われてしまい…白パンティを晒されてしまい…股間を撫でられただけで「グチュ」と水気の多い音がでてしまい…)…むぅぅ♡…んむぅ♡…ふぁぁ♡
  (2024/11/27 02:07:59)
《夢語》のティア
◆> んっ♡ぁっ……♡はぁん♡とっても気持ちいいわ、ティファさん♡(ティファの声が漏れる度に股間を刺激され、とろぉっと愛液を流しつつティファに吸わせるフェロモンをより濃厚なものへと育て上げてしまう。そうしていると白パンティ越しに撫でていただけでは我慢できず、それをそっと横にずらして割れ目に二本の指を挿入しつつ、ティファの下半身を突き上げるまんぐり返しの体勢にして)だからお礼に……もう一回、イって欲しいの(快感に色づきつつもお姉さんに甘える年下の少女のような愛らしさを込めた声で、ティファへと囁きかける。おねだりの言葉を告げながら太ももへと力を込めると、後ろ手のままティファの股間を右手で握り左手で尻を抱いてとしっかり固定して立ち上がってしまい、ぴょんっと跳んでのパイルドライバー。叩きつける瞬間に割れ目へと深々と指が挿入され、ティファの顔に股間がよりしっかり密着してしまうようにして、衝撃と快感とで二度目の絶頂へと導いてしまおうと)【性】
  (2024/11/27 02:15:20)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/11/27 02:15:23)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/11/27 02:16:08)
ティファ
◆> …んはぁ♡これ…以上は……だめぇ…んはぁ!!(濃厚なティアのフェロモンを感じながらも、今は試合中だと…このままだとされるがままに負けるとギリギリのところで踏みとどまると、ティアを悦ばせるだけだった鍛え上げた体に鞭打って無理やり三角から抜け出す)…ぜぇ…ぜぇ…イくのは…貴女よ!(ふらつきながらも先に立ち上がり、ティアを捕まえて真っ逆さまに担ぎ上げると、ティアにたっぷりと濡らされた自身の股間に顔面を押し付け、ロングスカートを捲り上げて紫のパンティへティファも押し付けてパンティ越しに割れ目にキスをし69パイルドライバーで反撃の狼煙にしようとする)【力】
  (2024/11/27 02:23:50)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/11/27 02:23:53)
ティファ ◆> 【そんなぁ】   (2024/11/27 02:24:22)
ティファ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/11/27 02:24:30)
《夢語》のティア ◆> 【あら…ファンブル】   (2024/11/27 02:24:33)
ティファ ◆> 【うぅ…HPを減らすわ】   (2024/11/27 02:24:58)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ、分かったわ】   (2024/11/27 02:25:17)
《夢語》のティア
◆> ぁん……きゃっ♡(ティファに脱出を許すと彼女に逆さまに担ぎ上げられてしまうものの、ティファがパンティへと顔を押し付けてキスをしてくれると自ら股間を押し付けつつ太ももで顔を挟み込んで捕まえ、ティファの股間へと嬉しそうにキスをして舌を這わせてしまう)うふふ、舐めてほしいのかしら? ティファさん。じゃあ……ちゅぅぅっ、んぅ、んちゅぅっ♡いっぱい舐めちゃう♡(頭への締め上げとクンニの反撃でパイルドライバーへと移れないよう妨害することに成功すると、固く尖って主張してきているクリトリスを咥え、舌でつつき回して、まるでボクサーがパンチンググローブを相手にするように様々な角度から突いたりフックパンチのようにれろぉっと舐めたりとクリトリスを集中攻撃。そうしてティファの力を奪っていき、ここだと思った瞬間、一気に腰をひねって逆にティファをフランケンシュタイナーで叩きつけてしまおうと)【性】
  (2024/11/27 02:30:49)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/11/27 02:30:52)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/11/27 02:31:11)
ティファ
◆> …んんっ♡…うぐぅ…あんっ♡…負け…ない…ちゅぅ♡…んちゅぅ♡…ジュブ♡じゅぶ♡(ティファのクリトリスをサンドバッグのように舌で滅多打ちにしてくるティアのテクニックに膝を揺らしながらもティファも負けじと器用にパンティをずらしてティアのおまんこへ直接クンニをしていき…ティアに聴かせるように水音を響かせていくと、体勢の有利を使うように今度こそパイルドライバーを決めようとする)【力】
  (2024/11/27 02:37:44)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/11/27 02:37:47)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/11/27 02:38:02)
《夢語》のティア
◆> んっ……ぁっ♡ぁんっ♡(負けじと直接クンニでお返しされると、しばしお互いにクンニ勝負をしていくもののティアの力では簡単にはティファを投げることができず、だんだんと頭に血が昇ってくるのもあって息が乱れテクにも隙間が見えてくる)ぁぅ……んんぅっっ!(そこにパイルドライバーを決められると、痛打をもらってしまい、痛みに思わず脚から一度力が抜けてしまうが、すぐに力を入れ直しつつ両腕でティファのお尻を抱いて捕まえ、結合してそうなほど密着したティファのおまんこへと反撃のバキュームクンニで、大技を決めた直後のティファを絶頂へ押し上げてしまおうと)【性】
  (2024/11/27 02:42:12)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/11/27 02:42:15)
ティファ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/11/27 02:43:05)
ティファ ◆> 【え…】   (2024/11/27 02:43:22)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……大技を決めたばかりで気を抜いててとっても気持ちよくなっちゃったみたい♡】   (2024/11/27 02:44:20)
ティファ ◆> 【こんなところで大きい目を出さなくてもいいのに(汗)】   (2024/11/27 02:45:32)
《夢語》のティア ◆> 【絶頂の時あるあるよね】   (2024/11/27 02:46:57)
ティファ
◆> …はぁはぁ…決まったわね……ひぁん!…そんな!なんで?…あんっ♡(69パイルドライバーを決めて格闘技経験の浅いティアにはかなりきつい一撃になったかと思われたが、ティファのパイルドライバーが快感によって弱体化してしまっていたようで、ティアの再反撃を受けてしまう…)…だめ…吸ったら…イッちゃ……う……んはあぁぁぁぁ♡♡♡(起死回生のバキュームクンニでティアの口内に絶頂によるティファの潮シャワーを注いでいってしまう…)
  (2024/11/27 02:50:59)
《夢語》のティア
◆> んくっ……ごくっ、ごくんっ♡(潮シャワーを躊躇なく飲み込み、敢えて喉を鳴らす飲み方をしてティファへと聞かせようとするティア。シャワーが終わるとティファのことを押し倒してしまうと右足を抱き込んでのアキレス腱固めを仕掛けていく。そうしつつ電気アンマを仕掛け、イったばかりの股間を可愛がってあげることでティファからギブアップを引き出そうと狙って)ふふ、下半身を攻めちゃうわね♡ティファさんが、降参するま・で♡
  (2024/11/27 02:54:07)
ティファ
◆> …あへぇ♡…あへぇ♡…んああっ!!…あんっ♡(絶頂後の快楽に溺れているところに、電気あんま式アキレス腱固めでダメ押ししてくるティア…痛みと快楽に悲鳴と喘ぎ声が入り混じり…苦痛とアヘ顔が混ざった表情を浮かべることしかできず…踏みつけられている股間からグチュグチュと卑猥な音が響き…)…だめぇ…またいっちゃう…あんっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡…ぎぶ……イ…くぅぅぅぅ!!!(とうとう快楽に溺れてしまい、ティアの電気あんまに合わせて腰を振ってしまい…降参の言葉と絶頂が混じり…腰を浮かせて絶頂してしまった…)
  (2024/11/27 03:03:41)
《夢語》のティア
◆> うふふ……勝負ありがとう、ティファさん♡(ギブアップし、電気アンマを喜ぶように腰を振って求めてくれる姿をうっとりと見つめていたティアは、潮を脚に浴びせられながらゆっくりと立ち上がるとティファをベッドにするように覆いかぶさってしまう。そして自身の勝利が宣言される間ティファの感触を楽しみながら、担架で一緒に自室へと運んでもらう形で退場しようと)
  (2024/11/27 03:06:50)
ティファ ◆> …ぁ…ぁ…ぁぁ♡(ティアの表情を崩すことはできず、宣言通りに試合中ティアは笑みを浮かべたまま…対するティファはティアによって無様に歪まされてしまい…そのまま担架で運び出されいった…)   (2024/11/27 03:09:19)
《夢語》のティア ◆> 【今回はこれで締め、ね♡お疲れ様、ティファさん】   (2024/11/27 03:09:54)
ティファ ◆> 【お疲れ様でした…】   (2024/11/27 03:10:43)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ、今日はちょっと出目が悪かったみたいね】   (2024/11/27 03:11:33)
ティファ ◆> 【今日はそうゆう日だったみたいね(苦笑)】   (2024/11/27 03:13:14)
《夢語》のティア ◆> 【うん、そうみたい。今日は楽しかったわ。またタイミングがあったら試合、よろしくね♡】   (2024/11/27 03:14:15)
ティファ ◆> 【私も楽しかったわ♡リベンジ挑ませてもらうわね】   (2024/11/27 03:14:49)
《夢語》のティア ◆> 【楽しみにしているわ♡お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/11/27 03:15:22)
《夢語》のティア ◆> ○《夢語》のティアVSティファ●【第1戦】【第3リング (11/27 01:1811/27 03:09)】【アキレス腱固め+電気アンマ】   (2024/11/27 03:15:27)
ティファ ◆> 【おやすみなさい】   (2024/11/27 03:15:35)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2024/11/27 03:15:42)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/11/27 03:15:46)
おしらせ> ゴルドマリー ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/11/29 20:04:06)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2024/11/29 20:04:59)
ゴルドマリー ◆> 【さて……それではよろしくお願いしますね】   (2024/11/29 20:06:46)
穂稀なお ◆> 【じゃあ改めてっ】   (2024/11/29 20:06:51)
ゴルドマリー ◆> 【何か事前に確認が必要なことはあったでしょうか……?】   (2024/11/29 20:07:26)
穂稀なお ◆> 【こっちからは特には無いよ〜】   (2024/11/29 20:09:31)
ゴルドマリー ◆> 【それなら早速先行決めから始めていきましょうか】   (2024/11/29 20:09:50)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/11/29 20:10:10)
ゴルドマリー ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/11/29 20:10:16)
ゴルドマリー ◆> 【わたしからみたいですね。入場を打ちますのでしばらく待っていてください】   (2024/11/29 20:10:34)
ゴルドマリー
◆> はあ……わたしがこんなところに出場してしまったら、他の選手の方の人気を奪ってしまいそうです……。でも決まったからには出ないわけにはいきませんし、予め皆さんには謝っておきましょう。すみません……(リングに先にあがったのは、黄色を基調とした衣装を身に纏った豊満な肢体の少女。肌の露出は少ないながら、豊かに実った胸元の谷間部分のみが大胆に開いていて、可憐な美貌も相俟って嫌でも人目を引く。内気で儚げな見た目ながら、当の本人は衆目を集めていることをさも当然と思っているような様子で、頬に手を当ててまったく別のことを考えながら、相手の登場を待って)
  (2024/11/29 20:13:31)
ゴルドマリー ◆> 【FEHで実装されている水着以外、公式の全身イラストがないのが問題ですね……。https://i.pinimg.com/736x/5f/dd/e0/5fdde094906e4356637eee98a89aaaca.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi.pinimg.com%2F736x%2F5f%2Fdd%2Fe0%2F5fdde094906e4356637eee98a89aaaca.jpg] 見た目はこんな感じです】  
(2024/11/29 20:14:45)
穂稀なお ◆> 【了解したよ〜っ!】   (2024/11/29 20:15:14)
穂稀なお
◆> さて…久しぶりのリングインだし頑張っちゃおうかな。っと初めての人だしボクが優しく色々教えてあげるよ♡ボクの名前は穂稀なお…よろしくお願いするよ♡(颯爽とリングに上がるとくるりと身を翻して、身軽な所をアピールしながらも可愛らしくあざとくお尻に食い込んだぴっちぴちの対魔忍戦闘服を指で直しニコリと笑いゴルドマリーに挨拶して見せて、中々の長身に驚きつつも此方も負ける気はないと胸を男らしく?貼りつつも構えを取り試合がスタートする。初めての相手それに相手はこのリングに上がったことすら無い美味しい相手だと舌なめずりしながらもどんな相手かも分からない。先手はくれてやると余裕そうな顔で手招きして見せて。)
  (2024/11/29 20:21:03)
ゴルドマリー ◆> 【それでは、わたしから行きますね?】   (2024/11/29 20:21:28)
穂稀なお ◆> https://www.pixiv.net/artworks/77884202 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F77884202]   (2024/11/29
20:21:29)
穂稀なお ◆> 【プロフィール見たけど身長かなり高い子なんだねぇ】   (2024/11/29 20:21:46)
ゴルドマリー ◆> 【そうですね。あまり高い印象はないのですが、実際は……】   (2024/11/29 20:22:37)
ゴルドマリー
◆> ……ゴルドマリーです。初試合同士かと思っていたのですが、先輩と試合をすることになってしまうなんて……圧勝してしまったらすみません……(なおの名乗りに対してぺこりと頭を下げて顔をあげた後、邪魔な髪を払ってから構え、試合の開始を待つ)それでは、早速行かせてもらいますね。まずは――(先手を譲る余裕を見せているなおへと近付くと、正面からなおの頭に手を伸ばし、ぎゅっと引き寄せる。男性顔負けの力で抱き寄せて逃げないようにしながら、自身の豊満な谷間へとその顔を埋めさせると、ぐりぐりとその感触と香りを刷り込ませるように押し付けていって)……さて、反応はどうでしょうか? わたしにこんなことをされて反応しないなんて、ありえないとは思いますが……(胸に顔を押し付けさせながら、軽く片膝を上げれば、なおの股間に押し当て、そこにあるものの変化を確かめ始めようとして)【性】
  (2024/11/29 20:27:08)
ゴルドマリー ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/11/29 20:27:13)
ゴルドマリー ◆> 【ふむ……ダイスの女神の嫉妬を買ってしまったかもしれません】   (2024/11/29 20:27:39)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/11/29 20:27:44)
ゴルドマリー ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/11/29 20:27:51)
ゴルドマリー ◆> 【EPで受けておきますね】   (2024/11/29 20:28:00)
穂稀なお ◆> 【久しぶりすぎてファンブルの存在をすっかり忘れてたよ。了解〜】   (2024/11/29 20:29:09)
ゴルドマリー ◆> 【っと……電話でうs】   (2024/11/29 20:31:10)
ゴルドマリー ◆> 【戻りました】   (2024/11/29 20:33:17)
穂稀なお
◆> む…まあそういう事されたら反応しちゃうのはしちゃうけど少し速さが足りないかな…!それ…っ!!お姉さんの体は中々大きそうだし色々技の仕掛け甲斐があるね♡(ゴルドマリーの豊かな胸を押し付けられそうになるが、その動きを察知して素早く避けて、此方もとゴルドマリーの背後からぺらりとスカートを捲り上げてからのお尻に蹴りを叩き込もうとする。恥ずかしさとお尻に来る衝撃二つの意味で、相手の体力とペースを乱そうというのだ。)【速】
  (2024/11/29 20:33:29)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/11/29 20:33:37)
穂稀なお ◆> 【確定でいくよ。】   (2024/11/29 20:33:47)
ゴルドマリー ◆> 【では、防御で】   (2024/11/29 20:33:55)
ゴルドマリー ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/11/29 20:34:01)
ゴルドマリー
◆> いたっ……。ああ、なるほど……胸よりそちらの方が良いというメッセージでしょうか。胸だけでなく、お尻も魅力的ですみません……(背後から蹴りを見舞われて前に倒れかけるものの、踏み止まれば顔だけ振り返ってそう返して)……では、次はこうです、ねっ(軽く反動をつけてからなおを目掛けて跳躍する。今しがた蹴られたボリュームのあるお尻を思い切りなおの胸部あたりにぶつけ、そのまま押し倒してしまおうとして)【性】
  (2024/11/29 20:37:08)
ゴルドマリー ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/11/29 20:37:15)
穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/11/29 20:37:58)
穂稀なお ◆> 【おっ…】   (2024/11/29 20:38:06)
ゴルドマリー ◆> 【うーん……やっぱりダイスの女神が私の美しさに嫉妬しているみたいです】   (2024/11/29 20:38:34)
穂稀なお
◆> そうだね〜的が色々大きくてボク的には助かるよ…♡それ…っ!!子供の悪戯っぽいって甘く見ちゃダメだよ♡ここは人間の急所らしいしね♡(ゴルドマリーの大きな胸もさることながらお尻の方もかなりのボリュームそれを此方の胸目掛けて放たれて、普通に受けて仕舞えば間違いなくリングマットに押し倒されてしまうだろう。だが此方もそのボリュームと重さを逆に利用してやるとぴんっと人差し指を突き立てるカンチョーで迎え撃つ。素早く指先を放ち尻穴に栓をして深くに突き立てようというのだ。ずぶっと指が入れば前後に動かして、男にこんなことされるなんてと言う屈辱と苦痛を与えて行こうとする。)
  (2024/11/29 20:43:05)
ゴルドマリー ◆> 【参照ステータスとダイスをどうぞ……?】   (2024/11/29 20:44:41)
穂稀なお ◆> 【ちょっとインターホンが振るね〜】   (2024/11/29 20:45:47)
穂稀なお ◆> 【速】   (2024/11/29 20:45:51)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/11/29 20:45:55)
穂稀なお ◆> 【振り直し!】   (2024/11/29 20:46:06)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/11/29 20:46:09)
ゴルドマリー ◆> 【振り直し後にその数値を出してくれてよかったのに……】   (2024/11/29 20:46:25)
ゴルドマリー ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/11/29 20:46:29)
穂稀なお ◆> 【ふふ…勝ち星をゴルドはプレゼントしてくれそうだね♡】   (2024/11/29 20:47:37)
ゴルドマリー
◆> ん――っ……!(指が深々と尻穴に食い込んでくれば、びくっと身体を跳ねさせ、身を捩らせながら顔を紅潮させて)……はあ、わたしが可愛すぎるせいで変態的行為をしたいのは分かりますが、男性であっても慎みは必要だと思いますよ?(着地すれば振り向きながらため息をつき、構えを解く前のなおの腕に手を伸ばして掴み取っていく)仕方がありません。乱暴なのは控えようと思ってましたけど、こちらも出来るということを見せてしまいますね……?(なおの手を取って引っ張れば、するりと見事な体捌きを見せてなおの身体をうつ伏せにリングマットへと倒れさせていこうとして)【性】
  (2024/11/29 20:50:19)
ゴルドマリー ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/11/29 20:50:22)
ゴルドマリー ◆> 【……あら】   (2024/11/29 20:50:27)
ゴルドマリー ◆> 【これだけでは満足できないでしょうし、追加しますね……】   (2024/11/29 20:50:38)
穂稀なお ◆> 【振れ幅が…】   (2024/11/29 20:50:42)
ゴルドマリー
◆> よいしょ、っと。体術も完璧ですみません……(謝罪を口にしながらもうつ伏せに転がしたなおの横っ腹を蹴って仰向けに転がせば、すぐにその場で跳び上がって)今度はちゃんと私の身体を味わわせてあげますから、許してください、ねっ(空中で姿勢を入れ替えれば、お尻からなおの股間目掛けて落下。股間にヒップドロップを落とし、痛烈な衝撃を与え、今度は逆に女の子のお尻に肉棒を押しつぶされるという屈辱を与えていこうとする)
  (2024/11/29 20:53:01)
穂稀なお
◆> っと少しは体術もやるみたいだね、このボクをリングマットに引き摺り込むなんてさ…でもここからどんな…ちょっ…いくら女の子でも君の大きさはボクは支えきれ…ぎぃぁあぁぁがっ…玉と竿が…潰されて……んのぉ……ぉ…!!!重い…退いてよっ!!!(リングマットに引き摺り込まれそのままヒップドロップを股間に落とされてしまう。かなりの衝撃と重みに玉と竿がしっかりとプレスされて、悲鳴を上げてしまいながらも尻肉が肉棒に押し付けられるとジワジワと気持ち良い感覚が押し寄せる。女に組み伏せられるのも屈辱だがゴルドマリーの尻にだんだんとモノがじわじわと大きくなっている事を伝える屈辱…さっさと退いて、と恥ずかしそうにジタバタと暴れて。)
  (2024/11/29 21:00:50)
ゴルドマリー
◆> ……なんだか今聞こえるはずのない言葉が聞こえた気がしましたが、わたしの幻聴ですよね?(重い、という言葉を聞こえないと流しつつ、衝撃を与えた後は腰を前後に軽く動かしてお尻の感触をしっかりと刻みつけていき、肉棒を反応させていって)ああ、よかった。ちゃんと反応できましたね。あなたは不能なのかと、少し心配したんですよ……(お尻の下で肉棒が硬くなっていくのを感じ取れば満足げに頷き、身体を移動させていく。やがてなおの顔に座り、鼻筋や口にタイツ越しのお尻の割れ目をしっかりと押し付けつつ、下腹部の方に向き直れば靴をその場に脱ぎ捨てる)では次は、足でいじってあげますね。足でも男性を満足させられてしまってすみません……♡(器用になおのスーツの股間部を足指でずらせば、露出したそれを両足の裏で挟み込む。素足の柔らかさを感じさせながら、上下に足を動かし、カリ首の辺りで横円を描くような動きを加える足コキで攻めを続けていって)【性継続】
  (2024/11/29 21:05:39)
ゴルドマリー ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/11/29 21:05:42)
穂稀なお ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/11/29 21:06:31)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/11/29 21:06:57)
ゴルドマリー ◆> 【ふう……危うく抜けられてしまうところでし――あら】   (2024/11/29 21:07:02)
穂稀なお ◆> 【ぐ……】   (2024/11/29 21:08:01)
ゴルドマリー ◆> 【ダメージは1点だけだったはずなのに、魅力的過ぎてバーストさせてしまったみたいですね……】   (2024/11/29 21:08:25)
穂稀なお
◆> 重いのは事……んむっ………♡大き過ぎ…んぐっ…タイツ越しなのに熱い……♡ゔっ……はぁ………♡気持ち……ん…あっ…まっ…待って今は…………♡ッ………♡?!?!?(重いという言葉をしっかり聞き逃して、顔に座られる穂稀なお久しぶりの試合という事もあり興奮してしまう。タイツの感触と大きなお尻に顔を潰されて、ぐぅぅっとその感触を強制的に堪能させられてしまう。コスチュームがズラされてモノが外に飛び出る感覚間違いなく扱かれてしまう。穂稀なおもそれは分かってはいるがらヒップドロップの衝撃が思ったより尾を引いているのか、外に出された程々のサイズのものが足でひと擦りふた擦りされて、カリ首の辺りで横円を描くような動きを加えられる。さてこれから本格的な足コキ……と言うところでカリを円でこね回された時には、ドロドロと白くて粘つく液体を吐き出してしまっていて……意図もあっさり精液を吐き出してしまう。)
  (2024/11/29 21:14:59)
ゴルドマリー
◆> ……♡ もしかして、もう出してしまったんですか? テクニックを見せつける前に、魅力だけでイかせてしまってすみません……♡(足で軽く扱き、こね回しただけで精液を吐き出してしまったなおを見て口元に小さく笑みを浮かべ、両足にこびりついた精液を混ぜ合わせてぐちゅぐちゅと音を立てながら詰るような言葉を口にしていく)でも、これだけではまだ満足できないと思いますし、もっともっと、私の魅力を分かってもらいますね……♡ んっ♡(そっと腰を上げてまたなおの股間の方へと移動すれば、射精したばかりのそれを押し潰すようにお尻に敷いてしまう。今度は精液のついた足裏をなおの目の前に見せつけながら、お尻をすりすりと動かし、タイツ越しの豊満で柔らかなお尻の感触で肉棒を扱き上げ、もう一度硬く勃起させようとしていって)【性+防御不可】
  (2024/11/29 21:19:21)
ゴルドマリー ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/11/29 21:19:23)
ゴルドマリー ◆> 【ファンブル寸前ですが、防御も出来ないので問題はありませんね】   (2024/11/29 21:19:36)
穂稀なお ◆> 【ファンブルしてくれても良かったのに…】   (2024/11/29 21:20:40)
ゴルドマリー ◆> 【その割には、追加で多くEPが減ってるみたいですけど……】   (2024/11/29 21:21:24)
穂稀なお ◆> 【興奮はするからね…】   (2024/11/29 21:22:03)
ゴルドマリー ◆> 【そのまま気持ちよくなっていいですよ? 私を前にすればそれが自然ですから……】   (2024/11/29 21:22:44)
穂稀なお
◆> ゔ…ぁぁあ……はぁ…っ……く……余裕なのも今の…内だけだよ……ぉぉぉお?!?!?!?(もう出してしまったのかと小馬鹿にされつつも今度はと尻をモノにセットされて、ズリズリと尻コキ、出したばかりだから今はとそのタイツと尻肉のミックスした感触に快楽の悲鳴を上げてしまう。モノも段々と出したばかりのはずが、硬さをしっかりと取り戻していく……足コキで果ててしまった為ゴルドマリーの足の裏に着いたベタベタの自分の白い液体を見せられて、足からは湯気が立ちそうな程の淫な絵面に更に追い討ちをかけるような興奮感が襲いくる……また果ててしまったら…ゴルドマリーが魅力だけでイかせてしまってすみません……♡とぶりっ子の様なムカつく態度を取るだろう……だがそんな姿も興奮する一つの材料なのか、悶々としてる様で。)
  (2024/11/29 21:27:49)
ゴルドマリー
◆> そんなに強く刺激しているわけではないのに、熱くて硬いですね……♡ 本当に良かったです、神竜様のように私の魅力が通じにくい方だったらどうしようかと思っていましたから。……しっかり反応して、私の魅力で感じているご褒美に、もう一度射精させてあげますね♡ えいっ♡(言葉を口にしながら、前後に動かすだけだった動きに左右の動きも混ぜ、不規則で予測出来ない刺激を肉棒に浴びせていく。十分に硬さを増したと判断すれば、お尻を動かす速度を上げて、押しつぶしながら高速でしっかりとお尻の柔肉で竿を根本から先端まで扱きあげていき、精液を押し上げていって。限界が近くなってくると、お尻を上げ、一瞬休ませた後に可愛らしい掛け声と共に肉棒に軽いヒップドロップ。なおを女性のお尻に潰され敷かれての屈辱的な射精へと導こうとしていって)【性継続】
  (2024/11/29 21:32:05)
ゴルドマリー ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/11/29 21:32:09)
穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/11/29 21:33:26)
穂稀なお ◆> 【ふう】   (2024/11/29 21:33:50)
ゴルドマリー ◆> 【10以上が出る確率、もう少しこっちにも寄せられるべきだと思うんですけど……】   (2024/11/29 21:33:58)
穂稀なお
◆> んんっぐっ…このままペースを握られるとどんどん不味い方向に……っ……んんぐ…♡この……っ!!今度はボクの番…!!散々大きなお尻をぶつけてくれて、スマートで可愛いボクのお尻も味わって貰うとするよっ!!(ズリズリとヒップの前後の動きを加速させようとするのを感じるとこのままでは、完全に直ぐに出してしまうとさせないと快楽に歯を食いしばりながらお尻の監獄から抜けて、はあはあと体力では無い快楽へのため息を数回吐くとなんとか抜け出して見せる。反撃だと散々お尻をぶつけられたのだ此方もとぴっちりのコスチュームから繰り出される男の娘ヒップをゴルドマリーの整った顔面に喰らわせようとする。ご丁寧に一度お尻を突き出して、着弾すればぐりぐりと味合わせるおまけもつけようとしている様で。)【速】
  (2024/11/29 21:42:51)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/11/29 21:42:55)
穂稀なお ◆> 【振り直すよ!】   (2024/11/29 21:43:07)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/11/29 21:43:11)
穂稀なお ◆> 【YES YES】   (2024/11/29 21:43:24)
ゴルドマリー ◆> 【防御するしかありませんね】   (2024/11/29 21:43:26)
ゴルドマリー ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/11/29 21:43:28)
穂稀なお ◆> 【む…思ったより大きいね】   (2024/11/29 21:46:16)
ゴルドマリー
◆> ……あら、抜け出してしまうなんて勿体ない――んんっ……!?(下敷き状態から抜け出されると、すぐに顔面目掛けて繰り出されるヒップアタック。避けきれずにそれを受けてしまい、美貌を歪めるものの……)確かに男性の中では可愛い方に分類されるのかもしれませんが、流石に私の方が可愛いです……。ちゃんと理解して帰ってくださいね……っ!(お尻を押し付けられた状態のままなおの腰に腕を回すと、そのままその身体を逆さにしてなおをホールド。顔を自分の太腿の間へと導けば、タイツと下着越しの股間と太腿の香りと柔らかさを押し付けながら、その場で軽く跳躍。さらに尻もちをつき、なおの頭をリングマットへと叩きつけるパイルドライバーで、痛みと女性の肢体の両方を味わわせていく)【性】
  (2024/11/29 21:48:14)
ゴルドマリー ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/11/29 21:48:16)
穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/11/29 21:49:19)
ゴルドマリー ◆> 【防御の出目がいいですねぇ……】   (2024/11/29 21:49:41)
穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/11/29 21:50:17)
ゴルドマリー ◆> 【そんなところまで出目が高いのなら許してあげましょうか……♪】   (2024/11/29 21:50:52)
穂稀なお ◆> 【久しぶりに君と相手するってのもあるけどこう言うのはやっぱり…ね…】   (2024/11/29 21:51:26)
ゴルドマリー ◆> 【性的な攻撃だけでなく、プロレス技でも興奮するんですね……】   (2024/11/29 21:51:54)
穂稀なお
◆> 力もやっぱり強い……ぐっ…んんっ…ゔ……♡ぐぁぁ…っ…ぁ……あ♡(パイルドライバーの姿勢になるとぐっとゴルドマリーにホールドされてしまう。股間と太腿にしっかりとホールドされれば、イヤでもその肉感と香りを楽しむハメになる。一度それを味わって仕舞えば射精寸前の穂稀なおは、我慢することはできない、クンクンとホールドされていると言うのに鼻先を鳴らして、太腿と股間を楽しんで…ズドンとリングマットに突き立てられるとそのまま激痛と頭がグラグラ揺れるのを感じるが緩やかにぴゅるぴゅると長い射精をしてしまう。ゴルドマリーの香りが気に入ったのかフェロモンに脳みそを焼かれたのか、パイルドライバーを決められたのに……だらぁっと緩んだ表情で快楽を味わって。)
  (2024/11/29 21:56:02)
ゴルドマリー
◆> ふふ、射精させるつもりはなかったんですけど……♡(リングマットに叩きつけられ、頭を揺らされながら射精を始めたなおを見てくすりと笑うと、その射精が収まるまで姿勢を維持し、しっかりとその姿を眺めていって)それに、わたしの香りにメロメロになってしまったみたいですね♡ 強くて、可愛くて、魅力的ですみません……♡(謝罪の言葉を口にしながら、ゆっくりと立ち上がる。なおの身体は逆さにしたまま持ち上げ、顔はがっしりと太腿で挟み込んだまま……その状態で軽く姿勢を調整すると、衣装の胸元をはだけさせ、清楚な下着に包まれた大きな胸を露わにして)それでは、このままご褒美をあげますね♡ 可憐な女性に力でも技でも敵わず、魅力に屈してしまう姿、しっかりと披露してください……♡(射精を終えたばかりの肉棒を掴み、谷間の間へと導けば、ぎゅっと挟み込んで、腕をなおの身体に回す。そのまま上下に身体を軽く揺らせば、密着した胸が激しく上下してなおの肉棒をすり潰していき、太腿にも力を込めることで呼吸を封じ込めて。逆さにしたことで正常な判断力を失わせた状態で身体を激しくシェイクさせるパイズリで、屈服射精へと導こうとしていく)【速】
  (2024/11/29 22:03:08)
ゴルドマリー ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/11/29 22:03:10)
ゴルドマリー ◆> 【どうせ変わりませんし、振り直しますね♡】   (2024/11/29 22:03:19)
ゴルドマリー ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/11/29 22:03:21)
ゴルドマリー ◆> 【結果も変わりませんでしたが、これで終わりです……♡】   (2024/11/29 22:03:29)
穂稀なお ◆> 【んんぅ…】   (2024/11/29 22:04:28)
穂稀なお
◆> かはっ……?!?!は…ゔぅ…ぇ……♡♡…ゔぅっ…♡イク………♡イグ……♡(パイルドライバーを受けて、ぐったりと体が仰向けに倒れそうなところを抱きしめられて…豊かな胸の中に物を突っ込まれてしまい、ご褒美ですと前後に揺らされる。顔面騎乗パイズリとでも言うのだろうか、そんな格好の中で耐えられるはずもない、自分の魅惑をアピールするぶりっ子の様な態度の初めての挑戦者ゴルドマリーに負ける…屈辱的だが、今の穂稀なおにとってはそれは堪らない背徳感にしかならない様で、ズリズリと胸の中が我慢汁に塗れ始めて……ビクッと股間を胸の奥に突っ込んだかと思えばびゅるびゅると……何度目かの射精の筈なのにゴルドマリーに負ける事も込みで、濃くて濃厚な負け汁が谷間の中にたっぷり吐き出されて、すうすうと下着とムッチリとした太腿に顔を固定されながら出して…白目を剥いてしまう。)
  (2024/11/29 22:16:58)
ゴルドマリー
◆> んっ……♡ たっぷりと出してしまいましたね……♡ 3度目なのに一番濃厚で量も多いだなんて、わたしの魅力がしっかりと伝わったみたいで嬉しいです♡(なおが白目を剥きながら射精を始めても、しばらくその姿勢を維持したまま身体を揺らし、根こそぎ精液を搾り出していく。ひとしきり搾り取ったところでようやく身体を解放すれば、仰向けになるようにその場に捨てて)これで私の勝ちですね♡ わたしの胸がすっかりとあなたの精液で汚れてしまいました……でも、今日は気分がいいので許してあげます。可愛くて強い上に、寛大ですみません……♡(白目を剥くなおの顔を足裏で踏みつけ、ぐりぐりと踏みにじりながら勝利宣言を下す)ふむ……このままじゃあまりに惨めで可哀想なので、プレゼントをあげますね。今日はこれで私のことを思い出して自慰してもいいですよ……♡(何かを考え込むと、その場でレギンスを脱ぎ始め、ゴルドマリーの香りがすっかりと染み付いたそれをぱさっとなおの顔の上へと落とす。下着を見せつけて見下ろしながら自慰をしてもいいと宣言すると、上機嫌な様子で試合会場から去っていった)
  (2024/11/29 22:24:11)
ゴルドマリー ◆> 【私はこんなところで大丈夫です……♪】   (2024/11/29 22:24:18)
穂稀なお ◆> 【はへぇ…♡】   (2024/11/29 22:24:54)
ゴルドマリー ◆> 【嬉しそうですね……】   (2024/11/29 22:25:07)
穂稀なお ◆> 【んごほん…久しぶりに君と遊べたからさ♡】   (2024/11/29 22:26:40)
ゴルドマリー ◆> 【遊べて、虐めてもらえたからじゃないんですか……?】   (2024/11/29 22:27:00)
穂稀なお ◆> 【折角カッコよく口説いたのに?!】   (2024/11/29 22:28:27)
ゴルドマリー ◆> 【白目を剥いて射精しておいて、格好良さを求めるのは流石に無理があるかと……】   (2024/11/29 22:28:51)
穂稀なお ◆> 【うぅ……】   (2024/11/29 22:29:54)
ゴルドマリー ◆> ○ゴルドマリーVS穂稀なお●【第1戦】【第3リング (11/29 20:13:3111/29 22:24:11)】【逆さ高速パイズリ】   (2024/11/29 22:31:18)
ゴルドマリー ◆> 【さて……結果も書きましたし、これで〆としておきましょうか】   (2024/11/29 22:31:35)
穂稀なお ◆> 【だね、かなりボクは楽しかったよ】   (2024/11/29 22:32:13)
ゴルドマリー ◆> 【私もいじめられて楽しかったですよ】   (2024/11/29 22:32:31)
ゴルドマリー ◆> 【それでは、お疲れ様でした……】   (2024/11/29 22:32:38)
おしらせ> ゴルドマリー ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/11/29 22:32:48)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2024/11/29 22:34:30)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/12/7 00:37:02)
おしらせ> アイオワ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2024/12/7 00:37:08)
アイオワ ◆> ふふん、よろしくね?武器の有無はそっちにお任せしちゃうわね   (2024/12/7 00:37:33)
ジャンヌ・オルタ ◆> はぁん、じゃありでいいでしょ。先行決めにいくわよ   (2024/12/7 00:38:13)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/12/7 00:38:15)
アイオワ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/12/7 00:38:58)
アイオワ ◆> 【ふふん、それじゃあ私から書き出すわね♡ゆっくり準備してて大丈夫よ♡】   (2024/12/7 00:39:24)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ちっ……その間に終わらせてゆっくりアンタを仕留めてやるわ】   (2024/12/7 00:39:47)
アイオワ
◆> さあて、ここもなんだか久しぶりね…♡対戦相手の子も…ふうん…どうやら初めての子のようね。誰だって構わないわ♡Meの主砲で沈めてあげる♡(ふわりとしたゴールドの髪を翻し、重量級のボディを揺らしながらも軽々とロープを飛び越えて久し振りのリングに颯爽と上がるのは戦艦・アイオワ。自らをド派手に演出するように景気付けの主砲を打ち鳴らし、観客の注目を一身に集まれば、腕を組んで仁王立ち。大きな胸をその腕に乗せて対戦相手…どうやら今回初の相手となるジャンヌ・オルタの登場を待ち)
  (2024/12/7 00:43:44)
アイオワ ◆> 【あら、貴女もパワーファイターのようね。これは楽しみだわ♡】   (2024/12/7 00:48:28)
ジャンヌ・オルタ
◆> はんっ、なんだか知らないけど、その服ごと焼き尽くしてやるわよ(仁王立ちしている派手な金髪女を目にして、なんだか知らないけど色々と持っていようと関係ないと教えてやろうと、いつもの武装姿でリングへと上がっていくオルタ。剣をアイオワの方へと向けて勝利宣言をしてみせると、一旦大人しく剣を引き、ゴングが鳴るまでアイオワを真似るように胸の下で腕を組んで待っていようと)
  (2024/12/7 00:49:05)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【楽しむ余裕があるかしら?】   (2024/12/7 00:49:15)
アイオワ
◆> あら、怖い♡ふふ…でも、丸焦げになるのは貴女の方よ、ジャンヌ♡(お互い自信満々といった様子で睨み合う。剣先を突きつけられながらの勝利宣言にも動揺することはなく、むしろこうでないと、とばかりに煌めく瞳で堂々とした視線を送り)さあ…行くわよっ!(お互いがコーナーに下がれば、高々とゴングが鳴り響く…と同時、まず飛び出したのはアイオワ。主砲からファンファーレのように気前の良い一斉射を披露しながら、全速でリングを蹴る。自身の弾幕の着弾の確認すら待たずして、お互いの姿すら隠すほどの煙幕が立ち込める中、風のように眼前に踊り出つつのボディブローをオルタのお腹目掛けて叩き込んでやろうと)【力】
  (2024/12/7 00:57:36)
2024年11月08日 00時39分 2024年12月07日 00時57分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339893]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]