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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20240415 2225 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2024年04月15日 22時25分 2024年04月21日 22時23分 の過去ログ
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飛鳥馬トキ> 【私の方はこれで〆になります】   (2024/4/15 22:25:26)
砂狼シロコ ◆> 【連れていかれたし、私もそれで〆でいい……。お疲れ様】   (2024/4/15 22:25:42)
飛鳥馬トキ> 【お疲れ様でした。とても楽しかったですよ】   (2024/4/15 22:26:07)
砂狼シロコ ◆> 【ん……負けたのは残念だけど、私もそれなりには楽しんだ】   (2024/4/15 22:26:41)
飛鳥馬トキ> 【くすっ、楽しんで貰えたのなら何よりです。リベンジはいつでも受けて立ちますので】   (2024/4/15 22:27:24)
砂狼シロコ ◆> 【次はトキをお漏らしさせる……。ステ配分はそんなに頻繁に変えるわけにはいかないけど要検討……】   (2024/4/15 22:28:21)
飛鳥馬トキ> 【返り討ちにして差し上げますよ。そうですね、頻繁に変えるのは宜しくありませんが、まだまだ試行錯誤するのもありかと思います】   (2024/4/15 22:29:29)
砂狼シロコ ◆> 【それじゃ、試合結果は任せる。お疲れ。またね】   (2024/4/15 22:29:54)
おしらせ> 砂狼シロコ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/4/15 22:30:02)
飛鳥馬トキ> 【お疲れ様でした。】   (2024/4/15 22:30:28)
飛鳥馬トキ> ◎飛鳥馬トキVS砂狼シロコ●【第1戦】【第4リング (4/15 20:16~22:25 )】【開脚式スリーパーホールド→失禁KO(PKO)】   (2024/4/15 22:31:43)
おしらせ> 飛鳥馬トキさんが退室しました。  (2024/4/15 22:32:00)
おしらせ> マミヤ ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪  (2024/4/19 00:42:33)
おしらせ> リン ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/4/19 00:43:25)
マミヤ ◆> https://imepic.jp/20240419/026280 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240419%2F026280]   (2024/4/19 00:44:17)
リン ◆> 【よろしくお願いします、マミヤさん。武器使用は有りでしょうけど、追加ルール希望はありますか?】   (2024/4/19 00:44:21)
マミヤ ◆> 【よろしくね、リンちゃん。武器使用はお互いにあり…追加ルールは…そうね…、特には考えていなかったけど…】   (2024/4/19 00:45:22)
リン ◆> 【必要に応じて、鍔迫り合いくらいですかね】   (2024/4/19 00:45:54)
マミヤ ◆> 【そうね、そのくらいかしら】   (2024/4/19 00:46:41)
リン ◆> 【分かりました。では、先攻決めといきましょう】   (2024/4/19 00:47:14)
マミヤ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/4/19 00:47:21)
リン ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/4/19 00:47:31)
マミヤ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/4/19 00:47:38)
リン ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/4/19 00:47:54)
マミヤ ◆> 【引き分けるわね】   (2024/4/19 00:48:05)
マミヤ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/4/19 00:48:11)
リン ◆> 【ですね…】   (2024/4/19 00:48:16)
リン ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/19 00:48:20)
リン ◆> 【私からですね】   (2024/4/19 00:48:29)
マミヤ ◆> 【んん、試合で低い出目が走らないことを祈るわ】   (2024/4/19 00:48:51)
リン
◆> こんな所にまで戦火が…。私とて北斗の軍の戦士。覚悟は出来ています、出て来なさい!(今回の試合は荒野の真っ只中に正方形に張られたロープ…そして地面剥き出しの足場が舞台となる特殊リング。クロスボウを構えながら勇ましくも凛とした表情でリング内へと入ると、周囲を警戒しながら対戦相手を待つ)
  (2024/4/19 00:55:27)
リン ◆> https://tadaup.jp/46cc0dd46.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F46cc0dd46.jpg]   (2024/4/19 00:55:34)
マミヤ
◆> …まさか対戦相手が貴女だなんてね…(荒野に用意された特殊リングに姿を表す女戦士マミヤ。先に現れていた対戦相手を見て驚くのに無理はなく、リンもこのアンコロに足を踏み入れたのね…と言いそうになり)このリングは過酷な戦いの場、その覚悟があるか確かめてあげるわ!(刃付きのヨーヨー、峨嵋刺、リンと同じくクロスボウと多様な武器を携えながら、峨嵋刺を両手に向かい合う)
  (2024/4/19 01:00:02)
リン
◆> …え?…マミヤさん?そ、そんな………でも…戦うことになったのなら、覚悟を見せる時。戦士として…貴女を倒します!(現れたマミヤの姿に目を見開き驚くも、武装するマミヤへ意を決したように真摯な眼差しを向けて対峙していく)……今の私は…昔の弱い私じゃない!(どこからともなく銅鑼の鐘の音が鳴り響き、試合…戦闘開始。構えたクロスボウを前方斜め上に向けて矢を連射。弧を描くように飛ぶ無数の矢は、マミヤの頭上で曲がるように降下し…雨のように降り注いでいき)【力】
  (2024/4/19 01:06:40)
リン ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/4/19 01:06:51)
リン ◆> 【……っ】   (2024/4/19 01:06:59)
リン ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/4/19 01:07:07)
リン ◆> 【EPで受けます…】   (2024/4/19 01:07:17)
マミヤ ◆> 【私を甘く見ているのかしら…勝負どころと見てカウンターよ!】   (2024/4/19 01:07:27)
マミヤ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/4/19 01:07:34)
マミヤ ◆> 【何とか成功ね】   (2024/4/19 01:07:56)
リン ◆> 【…ですね】   (2024/4/19 01:08:13)
マミヤ
◆> ふっ…足止めのつもりかしら!(こちらに向かって斜め上、空中に向けてクロスボウを連射し、矢の雨を降り注がせようとするリン。直ぐに峨嵋刺からヨーヨーに武器を持ち替えると相手に向かって駆け込んでいき、矢の雨に向けて左手に持つヨーヨーを振るって迎撃をしていく。射撃を凌ぐと右手のヨーヨーを振り上げて、リンの股間を容赦なく狙わせてもらい、刃付きのヨーヨーで削り上げていく)隙だらけよ!!
  (2024/4/19 01:12:14)
マミヤ ◆> 【先ずはカウンター分の返信ね】   (2024/4/19 01:12:25)
リン ◆> 【分かりました。】   (2024/4/19 01:12:38)
リン
◆> ……防がれた?さすがはマミヤさ………ひぐぅぅぅぅぅぅっっ!?(熟練女戦士の先達の技で軽々と矢の雨を防がれたじろいでしまえば、即座に襲い来る無慈悲なヨーヨーの一撃が股間を抉り悲鳴が上がる。前垂れの布は縦に避け、激痛走る股間の痛みに思わず大地に両膝をついてしまい)
  (2024/4/19 01:17:19)
マミヤ
◆> そんなところで蹲っていて勝てると思うの!?(両膝をついて崩れ落ちようと攻撃の手は緩めない。両手から同時にヨーヨーを投げつけては、リンの身体に巻き付けようとし、身動きを封じたところにクロスボウを持ち出して狙い定め、上半身に向けて矢の連射を浴びせて吹き飛ばそうと試みて)バルカンアロー!【速】
  (2024/4/19 01:19:53)
マミヤ ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/4/19 01:20:04)
マミヤ ◆> 【振り直すわね】   (2024/4/19 01:20:11)
マミヤ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/4/19 01:20:18)
マミヤ ◆> 【マズいくらいに低いわね…】   (2024/4/19 01:21:02)
リン ◆> 【これは…カウンターといきましょう】   (2024/4/19 01:21:36)
リン ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/4/19 01:21:57)
リン ◆> 【決まりましたね。では、カウンターロルいきます】   (2024/4/19 01:22:15)
マミヤ ◆> 【っ…こうなっても仕方がない出目…ね】   (2024/4/19 01:22:22)
おしらせ> たいすけドMさんが入室しました♪  (2024/4/19 01:26:59)
たいすけドM> 今晩   (2024/4/19 01:27:16)
たいすけドM> よろしくお願い致します   (2024/4/19 01:27:53)
おしらせ> たいすけドMさんが退室しました。  (2024/4/19 01:28:09)
リン
◆> …くっ!?皆の為にも…私はこんなところで……立ち止まってはいられないっ!…桜花百裂射!!(歯を食い縛りながら横っ飛びで転がるようにしながら迫り来るヨーヨーを回避。そして、マミヤに向けて闘気を纏わせた矢を連続発射。×字型の闘気矢5射はバルカンアローを呑み込みながら突出し、マミヤの全身をズタズタに引き裂くように次々と襲い掛かると、6射目に放った矢は地面を走る衝撃波としてマミヤにぶち当たり…激しく吹き飛ばしていく)
  (2024/4/19 01:29:35)
マミヤ
◆> しまった…!?(今度はマミヤが油断をしていたか。投げつけたヨーヨーを横っ飛びで回避され、身動きを封じる目論見は砕かれる。更には既にクロスボウを構えバルカンアローを放った為に、技の硬直を突かれる形で、リンの放つクロスボウの矢をまともに喰らう事に…)私の技を…呑み込んでッ…ああっ!?んあっ!(マミヤの放つ矢が闘気を纏うリンの矢に押し負け、革鎧を引き裂くように撃ち抜かれてしまう。足をふらつかせながら一発…二発と身体を斬り付けられ、6発目で吹き飛んでいく頃には革鎧は吹き飛んでおり、黒い下着が露出する無惨な姿で地面にゴロゴロと転がっていってしまう)キャァァァッッ…!
  (2024/4/19 01:37:37)
リン
◆> 油断は大敵…ですよ?マミヤさん…覚悟して貰います!(地面を転がるマミヤに言い返していけば、両手持ちしていたクロスボウを片手に持ち直し、空いた手で腰から手榴弾を抜き…ピンを抜く。すぐさま追い打ちを掛けるように投擲し、マミヤの黒下着目掛けて手榴弾をぶつけるように…2つ目3つ目と次々に投げて爆発させていこうとし)【力】
  (2024/4/19 01:42:14)
リン ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/4/19 01:42:35)
マミヤ ◆> 【無慈悲な出目ッ…】   (2024/4/19 01:43:15)
リン ◆> 【あと1…惜しい…ですね。とはいえ、この数値はマミヤさんには防御不能】   (2024/4/19 01:43:29)
マミヤ ◆> 【くぅ…】   (2024/4/19 01:43:45)
マミヤ
◆> っ…、ま…まだ…負けるわけには行かないのよ…(地面を転がり土まみれになりながら、ようやく回転が止まって身体を起こそうとするマミヤ。だが、既にリンからは手榴弾が投げつけられており、胸に当たったと思うと爆発して…)…なっ…?!キャァァァっ!?(投げ返したりする暇なく爆破され、2発…3発と投げ込まれていては徹底的に追い討ちされてしまい、その場で何度も打ち上げられながら、全身を煤まみれにし、黒の下着までもが吹き飛ばされて全裸に剥かれ、髪もチリチリにされて…)
  (2024/4/19 01:49:36)
マミヤ ◆> 【続いて攻撃のロールを入れるわ】   (2024/4/19 01:50:33)
リン ◆> 【全裸ですか…原作でレイに剥かれたマミヤさんを思い出しますね】   (2024/4/19 01:50:51)
リン ◆> 【分かりました】   (2024/4/19 01:50:59)
マミヤ
◆> うぐ…わ、私が…こんなはず…(リンに辱めのような目に遭わされ、ましてやズタボロの状況…。ようやく爆発が収まり、よろよろと立ち上がると煤けたヨーヨーを拾い上げ、リンを睨みつけて)はぁ…はぁ…、私は…女戦士マミヤ…まだ負けてなどっ…(左右の手からヨーヨーを投げ付けていき、リンの胸元を切り裂いて、同じように辱めてやろうと)【技】
  (2024/4/19 01:53:36)
マミヤ ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/4/19 01:53:45)
リン ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/4/19 01:54:07)
マミヤ ◆> 【鍔迫り合いでいきましょう】   (2024/4/19 01:54:23)
リン ◆> 【了解です】   (2024/4/19 01:54:36)
マミヤ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/4/19 01:54:46)
リン ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/4/19 01:55:04)
マミヤ ◆> 【もう一回】   (2024/4/19 01:55:17)
マミヤ ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/4/19 01:55:25)
リン ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/4/19 01:55:37)
マミヤ ◆> 【抜けられたっ…】   (2024/4/19 01:55:47)
リン ◆> 【防ぎましたが…結構貰いましたね】   (2024/4/19 01:55:57)
リン
◆> 早く降参して下さい…マミヤさん。これ以上は…もう見てられま……ぅくっ!?きゃぁぁぁぁっ!!(睨んでくるマミヤを憐れに思いながら降伏勧告するも…女戦士の意地とばかりに投げ付けてきたヨーヨーに胸布を無惨に斬り裂かれ、薄桃色の下着もズタズタにされてしまう。僅かに残る布が何とか辛うじて胸を隠す惨状となっていき)……ぐっ…ぅっ……マミヤさんには…私の愛の力を…思い知ってもらいます!…はぁぁっ!!(はだけ気味な胸を隠すことなく両手でしっかりとクロスボウを握り直し、マミヤへと歩み…詰め寄っていく。そして、至近距離からクロスボウを縦方向に力いっぱいにフルスイング。弧を描きながらマミヤの股間へ目掛けてクロスボウ自体を激しくぶち当てかまし、身体を宙に舞わせるような渾身の一撃を仕掛けようとしていき)【力】
  (2024/4/19 02:06:07)
リン ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/4/19 02:06:39)
マミヤ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/19 02:07:17)
マミヤ ◆> 【…最後に出目でオチはいらないのに】   (2024/4/19 02:07:32)
リン ◆> 【中途半端に1足りないよりかはいいかと…】   (2024/4/19 02:08:07)
マミヤ
◆> っく…身体がっ…(女戦士の意地を見せつけるかのごとく、リンの胸元にヨーヨーを当てて見せるマミヤ。しかし、消耗が激しく追撃に移ろうにも立ち上がるのがやっと…。前からは胸元を裂かれて怒りを覚えているように見えるリンが迫り、こちらは全裸のままクロスボウを突きつけられて、引き下がるようにしか動けない…)なにか武器は……、っ…!(せめて峨嵋刺でもと辺りを見回し武器を探すものの、リンがクロスボウを振り上げれば反撃は叶わず、剥き出しの股間にフルスイングをされると、クロスボウの先端がめり込んでしまい、身体を仰け反らせたかと思うと空中に打ち上げられてしまう)んひぃぃぃっ♡
  (2024/4/19 02:14:26)
おしらせ> たいすけドMさんが入室しました♪  (2024/4/19 02:16:14)
たいすけドM> こんばんわ   (2024/4/19 02:16:23)
たいすけドM> よろしくお願い致します   (2024/4/19 02:16:48)
おしらせ> たいすけドMさんが退室しました。  (2024/4/19 02:17:01)
リン
◆> マミヤさんからは…最後まで諦めない心と、時には非情になることの大切さを教わりました。だから、これはせめてもの手向けです………破っ!!(空中に舞い上がるマミヤを見上げて静かに語っていけば、上空のマミヤへ向けて闘気を纏わせた矢を2射同時発射。下半身の二穴へとズボォォォォォォッ!!と深々と穿つように刺し込んでトドメを刺し、落下地点としてリングロープを背に無様な仰け反り体勢になるように撃ち落としていく)聞けば今回の敗北で3連敗らしいですね。引退して、後は私達に任せてマミヤさんはゆっくり休んで下さい…(試合終了を告げる銅鑼が鳴り響いたのを聞いてからそう言い残し、全裸残骸オブジェとなったマミヤを置いてその場から去っていき)
  (2024/4/19 02:25:41)
マミヤ
◆> んぉぉぉぉっ♡(空中へと打ち上げられ戦闘不能のところへの斉射。闘気を纏わされた矢が股間にめり込み、深々と突き刺さっては目を見開いて)こ、こか…股間……っ…ンホォォォォォッ♡(股間にめり込んだ矢を気にしているが…直ぐに尻穴にも同じように矢が突き刺さり、翼陣営の証のごとくオホ声をあげてしまうマミヤ…。前後の穴を貫かれて潮を吹き始め、完全にトドメを刺されてしまう…。そのまま落下するとリングロープに背を預けて引っ掛かり、身体を仰け反らせ痙攣を起こしながら、アンコロで一勝もあげられない屈辱を身体に刻み付けられる…。前後の穴が貫かれたオブジェのまま、暫く身体を痙攣させ続け担架で最後は運び出されて行くのだった……)
  (2024/4/19 02:33:05)
マミヤ ◆> 【……ッ…な、何故…勝てないのかしらっ】   (2024/4/19 02:33:28)
リン ◆> 【これにて〆ですね。お疲れ様でした。マミヤさんの願望が出てしまってるのでは?】   (2024/4/19 02:34:10)
マミヤ ◆> 【…ステータスの相性だと思いたいわ…】   (2024/4/19 02:35:54)
リン ◆> 【私の声が三國無双の王元姫と同じなのも…今回の一番の勝因でしょう】   (2024/4/19 02:36:36)
マミヤ ◆> 【元姫に負けたのは…私じゃないわ】   (2024/4/19 02:37:23)
リン ◆> 【陣営的に…勝てない相手とかいるかもしれませんね。でも、しっかり発散出来て…下手に勝ちを拾うよりはWinWinだったじゃないですか】   (2024/4/19 02:38:50)
マミヤ ◆> 【うっ…それは…。けど…三連敗なのも複雑なところよ…。ふぅ…もうこんな時間ね、遅くにお相手ありがとう】   (2024/4/19 02:39:40)
リン ◆> 【でも、何とかシーズン内にランキング入り出来て良かったと思いますよ。こちらこそ試合お誘いありがとうございました。また機会あれば、お願いします】   (2024/4/19 02:40:51)
マミヤ ◆> 【ランクに名前だけは残そうとは思ってたからね。では、試合結果はお願いするわね。また遊びましょう、おやすみなさい】   (2024/4/19 02:42:49)
おしらせ> マミヤ ◆nm7..MEGGcさんが退室しました。  (2024/4/19 02:43:06)
リン ◆> 【分かりました。後はお任せ下さい。おやすみなさい、マミヤさん】   (2024/4/19 02:43:25)
リン ◆> ○リンVSマミヤ●【第1戦】【第4リング (4/19 0:55 ~ 2:33)】【愛の一撃→女戦士、凶矢に散る!】   (2024/4/19 02:46:26)
おしらせ> リン ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/4/19 02:46:50)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/4/21 12:09:13)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/4/21 12:09:47)
州光(二代目) ◆> 【ルールはいつも通りで構いませんね…何かあるなら今のうちにどうぞ…】   (2024/4/21 12:11:07)
ラ・フォリア ◆> 【こちらからは、武器無しのプロレスで虐められたいか、なんでもありのフリースタイルで潰されたいかお聞きしようと思ってたぐらいですよ…♡】   (2024/4/21 12:11:34)
州光(二代目) ◆> 【どちらでも構いませんが、むしろあなたがそれを望んでいらしてるのでは?♡】   (2024/4/21 12:13:48)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしもどちらでも構いませんよ…♡貴女が無様な姿を晒す結末は変わりませんので…♡】   (2024/4/21 12:15:26)
州光(二代目) ◆> 【では1武器なし、2いつも通りであなたに振らせて上げますよ…♡】   (2024/4/21 12:16:17)
ラ・フォリア ◆> 1d2 → (2) = 2  (2024/4/21 12:16:40)
ラ・フォリア ◆> 【では、ダイスの女神様のお望みどおり…フリースタイルの試合で叩き潰して差し上げますね…♡】   (2024/4/21 12:17:35)
州光(二代目) ◆> 【ではいつも通りで…♡まぁどちらでもあなたがボロボロになるのは変わりませんけど…♡】   (2024/4/21 12:17:36)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/4/21 12:17:40)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/4/21 12:17:45)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら、貴女の方こそ不調なようで…♡負けた言い訳なら今のうちにしておいた方がいいですよ?♡】   (2024/4/21 12:18:51)
州光(二代目) ◆> 【私はあなたみたいな弱者と違って負けた時は素直に受け入れてこその強者だと思っておりますので…♡】   (2024/4/21 12:19:56)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…♡ちょっ…笑わせないでください…♡いつも駄々をこねてるくせに、その冗談はっ…ぷぷっ…♡】   (2024/4/21 12:21:33)
州光(二代目) ◆> 【…とりあえず処刑される覚悟は持っていてもらいましょうか…♡(ピキピキ)】   (2024/4/21 12:26:32)
ラ・フォリア
◆> さて、随分と逃げ回っていましたが漸く覚悟を決めたようで…♡今ならまだ尻尾を巻いて逃げるのには間に合いますけど、リングでお得意の無様な姿を晒す方がお好みということでよろしいのですね…?♡(アンコロ恒例行事王女と怪盗の因縁対決は、今回も満員御礼。熱狂的な声援を背に前回の試合で見事に勝ちを収めた王女がまずはリングインを果たす。今シーズン一時期見舞われた不調も既に脱しており、”フレイアの再来”と称される美貌は今日も観客を魅せてやまない。遅れてやってきた怪盗が姿を見せると、自信に満ち溢れたロイヤルスマイルで、こてん♡と愛らしく首を傾げながら、宿敵へと問いかける…)
  (2024/4/21 12:29:14)
ラ・フォリア ◆> 【生憎と貴女と闘うのに生半可な覚悟で望みはしませんよ…♡さて、随分と待たせてくれたのですし、楽しませてくださいね…♡】   (2024/4/21 12:31:52)
州光(二代目)
◆> ……(花道の中腹から聞こえるイラつきを覚えた声にも微動だに反応を示さず、足取りを変えることなくリングへ向かう美少女怪盗州光。狐を模した化粧越しでも分かるほど、王女に引けを取らない美貌と、大和撫子らしい慎ましさを兼ね備えた佇まいに、一度観た観客は何故か静まり返ってしまう。前髪に隠れた紺碧の瞳は真っ直ぐに饒舌な王女へと向いたまま、ピリピリと走る殺気が素人でも分かるほど…。前回の雪辱を胸に秘め、大したパフォーマンスもすることなくリングインを果たすと、舌戦を交わせるつもりもなく戦闘態勢を取り…)
  (2024/4/21 12:37:59)
州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/mQ08y1U [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FmQ08y1U]   (2024/4/21 12:38:09)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/4/21 12:38:30)
ラ・フォリア ◆> 【あ、…まあいいでしょう…♡】   (2024/4/21 12:41:32)
州光(二代目) ◆> 【なんですか、意味深に…言いたいことがあるなら言いなさい…】   (2024/4/21 12:42:06)
ラ・フォリア ◆> 【いえいえ♡貴女がわざわざ言わなかったことですし?…♡】   (2024/4/21 12:42:52)
州光(二代目) ◆> 【だから何です…日も経っていますし、私も忙しかったので見落としがあるなら言えばいいでしょうに…】   (2024/4/21 12:44:00)
ラ・フォリア ◆> 【ほんとに確認するまでもないことですが、バッドステータスは勿論有効でいいという理解でいいのだろうと♡】   (2024/4/21 12:46:36)
州光(二代目) ◆> 【再戦が果たされた以上は無効でしょうに…!】   (2024/4/21 12:47:36)
ラ・フォリア ◆> 【(期限:ラ・フォリアにリベンジを果たすまで)と明記してますので♡】   (2024/4/21 12:48:17)
州光(二代目) ◆> 【…わかりました…。試合にまでバッドステータスを持ち込む最低王女…】   (2024/4/21 12:49:37)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに、【控え室限定】とも明記してますが、言質は取りましたよ…♡】   (2024/4/21 12:50:14)
州光(二代目) ◆> 【あら…そうでしたか…ではお約束通り控室限定で反応することにしますね…♡】   (2024/4/21 12:51:23)
ラ・フォリア ◆> 【おや、自分からいいと言っておいて、直ぐに翻すなんて、すっかり逃げ癖がついたようで…♡以前ならそんなものがあろうと関係なく勝つ程度は吠えてみせたでしょうに…♡】   (2024/4/21 12:52:59)
州光(二代目) ◆> 【安い挑発ですね…。あなたが控室限定と言わなければそのまま受け入れてましたけど、そう言われたら控室でしか反応出来なくなったあなたの墓穴かと思いますがぁ?♡】   (2024/4/21 12:54:39)
州光(二代目) ◆> 【まぁあなたがどうしてもそれを望まないと勝てないようですし、態度によっては受け入れてあげても構いませんがねぇ…♡】   (2024/4/21 12:56:20)
ラ・フォリア ◆> 【貴女がどうしてもと言うなら無しでも良いんですけどね♡ただでさえ、わたくしに勝てないのですから♡】   (2024/4/21 13:03:16)
州光(二代目) ◆> 【あら…?いつから有りという体になったのでしょう?せっかくあなたが控室限定と仰ったのですから、私はそれに準ずるのが義理だと思っておりますので…♡】   (2024/4/21 13:06:09)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…初手からなんですか…。そんなにデバフが無いとダメなロルを書いているのでしたら、仕方なく受け入れてあげますよ…全く面倒な王女ですね…】   (2024/4/21 13:11:14)
ラ・フォリア
◆> おや…今日は随分と大人しいではありませんか…♡まあ、黙っていた方が髪の毛の差ほど可愛げがありますが…♡(挑発に乗ることもなく臨戦態勢に入る怪盗。未だに身を苛む前回の後遺症を押し隠すように、空気を張り詰めさせる殺気を微風かのように、肩を竦めて受け流しつつ、静かに目を閉じて…)では、始めるとしましょうか…フフッ…♡(碧眼の瞳が開かれる。浮かべた笑みはそのまま、見据えられた相手を凍てつかせるかのような視線で宿敵を貫く王女。神秘的な美貌に誰もが息を飲み、静まり返った会場ゴングが響き渡る。秘められた王女の向ける冷たい殺意に反応してか、気のせいか気温が下がったかのように感じられる。否、気のせいではない…身に宿した膨大な霊力がリングを満たしたのだ。神秘的な光が薄く幕を張るように漂う中、王女が取り出したのは前回も使った銃口のない銃。その先端が怪盗を向けられると同時、カチッと小さく引き金を引く音が鳴り、前触れもなく怪盗の眼前の空間が弾ける。前回、手も足も出ないまま痛めつけられた新武器の正体を、怪盗が見切れていなければ、今回も為す術なく不可視の衝撃波に味わうことになるだろう。)【速】
  (2024/4/21 13:13:58)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…期待させたようで申し訳ありません…♡軽く煽りの部分に入れたかっただけですので…♡】   (2024/4/21 13:14:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/4/21 13:15:07)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/4/21 13:15:14)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/4/21 13:15:19)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ…!?】   (2024/4/21 13:15:41)
州光(二代目) ◆> 【カウンターは…止めておきましょうか…】   (2024/4/21 13:17:07)
ラ・フォリア ◆> 【あら、いいのですか?♡】   (2024/4/21 13:17:26)
州光(二代目) ◆> 【嘘ですカウンター…♡】   (2024/4/21 13:17:31)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/4/21 13:17:37)
ラ・フォリア ◆> 【…こ、の性悪…ッ…】   (2024/4/21 13:17:57)
ラ・フォリア ◆> 【まあいいでしょう…目先の餌に飛びつく浅慮を後で後悔することになるでしょうからね…♡】   (2024/4/21 13:19:02)
州光(二代目)
◆> ……シィッ…!(明らかに温度の下がったリングの異変にすら反応を見せない怪盗。麗しく整った顔立ちは、王女に向けられる殺気だけで獣のようにも見えるほど…。雪辱を晴らす…、それを証明するかのようにゴング前から小細工を図っていた王女の目論見は、州光の一太刀でかき消される。霊力によって放たれた衝撃波は、州光を中心に縦に割れ、歪んだ空間がそのまま観客を守っていた障壁に激突し、強烈な轟音を轟かせる。計り知れない威力とスピードを誇る衝撃波は、華奢な腕から振り上げられた一振りで無力化された事実に少なからず王女は動揺を隠せないだろう。しかし、怪盗はそんな動揺すらも許さないと言わんばかりに…)
  (2024/4/21 13:37:50)
州光(二代目)
◆> ……捕まえましたよ…。あなたはどうします?逃げられますか…?あいにく私はあなたを逃がすつもりなどありませんがね…!(衝撃波の轟音が未だ鳴り止まない中、誰も気付かない内に州光は王女の眼前、そして衝撃波を飛ばした銃を抜いた小太刀であっさりと宙へと飛ばしていく。それだけでは終わらない、怪盗の本領らしく、王女の懐から奪ってみせた呪式銃はすでに片手に握られトリガーに指が掛かっている。王女が作った僅かな隙に切り札2つを無効化、略奪した州光の殺気はようやく王女に伝わっただろう。しかし、それに思慮を費やす時間もなく、目の前が閃光で染められ…)
  (2024/4/21 13:37:54)
州光(二代目) ◆> 【小ダメージなのは承知ですが、これくらいやっておかないと気が済まなかったので…♡】   (2024/4/21 13:38:24)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…!?ここぞとばかりに…そんなにズドンが嫌なのですかっ…?♡(ひくひく)】   (2024/4/21 13:40:01)
州光(二代目) ◆> 【割と本気でネタ切れなので嫌です♡あなたがその分頑張ってください…♡】   (2024/4/21 13:41:01)
ラ・フォリア ◆> 【もぅ貴女ほど無様な姿はとても披露できませんよ…時間がかかるのは了承なさい…】   (2024/4/21 13:45:24)
州光(二代目) ◆> 【まぁ吹き飛ばすというよりも、斬って奪って私物化する私らしさを出した結果ですので♡】   (2024/4/21 13:46:23)
州光(二代目) ◆> 【1ロルであなたの拠り所を奪った私らしい華麗なカウンターです♡】   (2024/4/21 13:46:53)
ラ・フォリア ◆> 【陰湿極まりないカウンターの間違いでは?♡】   (2024/4/21 13:47:55)
州光(二代目) ◆> 【さて…どんな反応を見せてくれるのでしょう…♡吹き飛ぶ前の絶望に染まる顔とか…色々想像が捗ってしまいますね♡】   (2024/4/21 13:50:38)
州光(二代目) ◆> 【衝撃波を斬られて一つ…、呪式銃が奪われて一つ…、ご自身の武器でダメージを食らって一つ…。おや…?EPは2しか減らないので?♡】   (2024/4/21 13:55:38)
州光(二代目) ◆> 【…ふふ…マゾロルに夢中でフリーズしてしまったのでしょうか…♡】   (2024/4/21 14:07:42)
ラ・フォリア ◆> 【ほんっっとに待ての出来ない駄犬ですねっ…!?】   (2024/4/21 14:08:44)
州光(二代目) ◆> 【私はEPを削らなくて大丈夫なのかと心配しているだけですよ…♡】   (2024/4/21 14:09:19)
ラ・フォリア ◆> 【これで合ってますのでお構いなくっ…!!】   (2024/4/21 14:09:51)
州光(二代目) ◆> 【あら…どことどこの部分で削れてどこが削れなかったのでしょうねぇ…♡】   (2024/4/21 14:10:39)
ラ・フォリア
◆> …なッ…!!?…(同じ技が通用すると思うなと言わんばかりに、弾ける衝撃波を断ち切る一刀を披露する怪盗。リングに満ちた霊力を吹き飛ばし、モーゼの十戒の如く開いた道を駆け抜ける疾風を追うように、鼻につく花の香りが、驚愕を露わにした美貌へと迫る…)あぁっ…!!!?…くっ…この程度で何を勝った気になって…(キンッと甲高い金属音が響くと同時に、二の太刀で新武器の銃型デバイスが弾かれ、場外へと舞っていく。攻撃を破られ、武器のひとつを失う王女。だが、宿敵を前にしていつまでも呆けているほど、間抜けではない。バランスを崩しながらも、その手は太腿のホルスターへと伸ばされる。愛銃による一撃で怪盗へと傾いた流れを一気に取り戻そうと図る…)えっ…!?…なっ…!?…きゃあぁぁぁぁぁっ…!!!!(しかし、頼もしい愛銃の感触を得ることはできなかった。それもそのはず…切り札の1つ呪式銃は手癖の悪い性悪怪盗の手にあったのだ。その事実に更に見開かれる瞳に、映る邪悪な笑みと自らへと向けられる銃口…引き金を引くことに躊躇いがあるはずもなく、眩い閃光とズドンッ…!!と響く轟音が王女を飲み込み。)
  (2024/4/21 14:33:57)
ラ・フォリア
◆> …かはっ…!!…ぁ…がっ…おごぉぉぉっっ…!!(一発数百万の希少金属を用いた値段にたがわぬ威力を誇る銃弾を自ら味わい、いつもなら怪盗が披露する吹っ飛び芸を披露する羽目になる。文字どおり弾丸の勢いで吹き飛んだ華奢な体がロープに受け止められ、場外リングアウトは免れるが、その事実は救いでは無い。くびれたウエストを凹ませるようにめり込む弾丸の推進力と、強靭な特殊ロープの弾力がせめぎ合う。その板挟みになり零れんばかりに見開いた瞳から、ボロボロと涙が溢れ、余裕なく歪んだ美貌から苦悶の声が、強制的に搾り出され…)あぁっ…!!!!あぅぐっ…!!!…ぁっ……がっ…ぅ…ぅ…///(数秒の均衡の後、ロープの強度に軍配が上がり、溜め込んだ力を放出。スリングショットの要領で王女の体が勢いよくリングへと弾き返され、高貴な肢体は数メートルの飛翔の後に墜落。受け身など取れるはずもなく、弾むように数回バウンドして、ゴロゴロと転がった後、怪盗の足元でうつ伏せで停止する。そこには開始数秒と経たずボロボロに成り果て、苦しげな声をあげる王女の姿があった。)
  (2024/4/21 14:34:00)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…これで文句ありませんねっ…!!//】   (2024/4/21 14:34:25)
州光(二代目) ◆> 【充分かと…♡】   (2024/4/21 14:37:12)
ラ・フォリア ◆> 【…次は貴女が披露する番ですからっ…】   (2024/4/21 14:38:05)
州光(二代目) ◆> 【おや?♡やはり3削ってるではありませんか♡】   (2024/4/21 14:46:36)
ラ・フォリア ◆> 【…何処かのバカがうるさいので…っ//】   (2024/4/21 14:46:56)
州光(二代目)
◆> ……穢らわしいですね…。(銃の閃光にかき消された王女は、辛うじてリング内に留まり、ロープの反動で奇しくも州光の足元へ転がってくる。その姿の見窄らしさに王女らしい威厳も美しさも感じられず、州光の口から溢れた言葉は、汚物を見下すように冷たく軽蔑に満ちたものだった。まるで使い捨てのように役目を終えた呪式銃を放り投げ、虚しく落ちた二丁の銃の甲高い金属音が虚しく響く。まるで王女の凋落を揶揄するように…。)
  (2024/4/21 14:55:58)
州光(二代目)
◆> ……さて…、この粗大ゴミはどう片付けましょうか…(王女をゴミ呼ばわりしながら、冷徹な瞳は未だ殺気を放ち続けている。自身の足元で苦しみ、悶絶しているソレに一切の同情を見せることなく、懐から取り出したビー玉のような物を軽く投げる州光。王女の身体に当たったソレがポップコーンのような弾ける音ともに、悶絶している身体を包み込むような網となり絡め取っていく。やや粘着性を帯び、藻掻けば藻掻くほど絡まっていく捕縛用の網は、まるでゴミに掛けられるネットのようで…)【性・術】
  (2024/4/21 14:56:04)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/4/21 14:56:12)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/4/21 14:57:13)
州光(二代目) ◆> 【ここで反撃を取らないとは、勝機を逃しましたね…♡】   (2024/4/21 14:57:49)
ラ・フォリア ◆> 【無謀と勇気を履き違えるつもりはありませんから♡】   (2024/4/21 14:58:42)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…喰らいたかっただけでしょうに…♡】   (2024/4/21 14:59:09)
ラ・フォリア
◆> …誰が、ゴミですか…っ…(手痛いダメージを負い、武器の2つを失ったラ・フォリア。しかし、冷たく見下ろす宿敵を睨みつけるように見上げる瞳から力は失われていない。絞り出すような言葉を返しながら、霊力を体の内に貯めていることに、怪盗の節穴の双眸は気づいていないのだろう。雑に放り投げられた玉が弾け、網が広がった直後に際限なく溢れる敵意と共にそれを解放する。)させませんっ…!!ゴミは自分で処理なさいっ…♡(噴き上がるような突風を魔術で生み出すと、拡がった網がそのまま怪盗へと送り返される。先程の意趣返しのように、自らの悪意に飲まれる姿を見届けようとして…)【魔(性撃♡)】
  (2024/4/21 15:09:22)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/4/21 15:09:28)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/4/21 15:11:05)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…良かったですね…♡自分で喰らえて…♡】   (2024/4/21 15:11:41)
ラ・フォリア ◆> 【おや、数値分しか減ってないですね?♡超・敏・感なのをお忘れでは?♡(ツンツン♡)】   (2024/4/21 15:13:38)
州光(二代目)
◆> …ッ…ちぃっ…くっ…ぁあっ♡んっ♡(玉が弾けるとともに舞い上がる突風に眉を顰める州光。往生際の悪い王女の逆襲に身を引くものの、捕縛用の網が足を絡め取り、突風で翻った純白のショーツを露わにしながら尻餅を着いてしまう。これまで沈黙を貫いてきた州光から溢れる甘い嬌声は、一際会場に大きく響き…)んんっ♡この死に損ないめ…!んぁっ♡くぅっ…♡(自身で用意した網に捕われ、屈辱で頬を染めながらキツイ眼差しで王女を睨む怪盗。太もも辺りまで絡まった網に、モゾモゾと足を動かすものの、その粘着性は自身でも折り紙付き。大腿を擦らせる度、ショーツの衣擦れ程度で甘い声を漏らす敏感な身体が、所々桜色に染まりだし…)
  (2024/4/21 15:21:13)
州光(二代目) ◆> 【煩いですね…】   (2024/4/21 15:21:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡そう言いながらノリノリではありませんか…♡】   (2024/4/21 15:23:18)
ラ・フォリア
◆> フフッ…随分と可愛らしい反応だことで…♡わたくしは触れてもいないのに、勝手に自分の用意した玩具で悶えるなんて、しばらく見ないうちに盛りでもつきましたか?♡(甘い声を漏らしながら、水揚げされた魚のように網に絡まって、はしたなくショーツを見せつける怪盗を横目に立ち上がる王女。嘲るような笑みを浮かべながら、またまこの程度で済ませるつもりはないと、妖しく輝く瞳が物語っている。動きの取れない怪盗の上半身の方に回り込むと、慎ましい膨らみの胸元に遠慮なく手を突っ込み、何かを探すようにまさぐっていく。)やはり、まだありましたね…♡ほら、おかわりをどうぞ…♡(怪盗の懐から予備の玉を探り出すと、再び立ち上がり、ポイポイっ♡と上半身へと残りの玉を放り投げ)【魔(性撃♡)】
  (2024/4/21 15:34:05)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/4/21 15:34:11)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/4/21 15:35:48)
州光(二代目) ◆> 【( ̄ー ̄)】   (2024/4/21 15:35:58)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…逃げるのは得意なようで?…♡】   (2024/4/21 15:38:00)
州光(二代目)
◆> ……んん”ぁっ♡♡近寄ら…ぁ…んっ!♡(翻った装束を下ろすことも出来ず、丸見えの白ショーツを視界に入れ恥じらう怪盗。火照り始めた上半身に襲いかかる王女の掌が胸に差し掛かるだけで、超敏感化された身体が反応を示し、声を荒げてしまう。額から頬を伝う一筋の汗が、マットに滴り落ち、魔の手が薄手の防弾チョッキに掛かろうとした刹那、鍔鳴りの音が王女の耳を欹て…)
  (2024/4/21 15:49:47)
州光(二代目)
◆> …私の剣技をお忘れでしたか…自ら私の間合いへ入ってくるとは愚か極まりありませんね…蟻地獄から抜け出せる蟻はいませんよ…!(州光の胸から僅か数cmで王女の手が止まる。その透き通った白い手首はこれ以上いかせまいと州光の手で握られる。バラバラに切り刻まれた網は、執拗な粘着性で州光の足に絡まってはいるものの、ほぼ自由を取り戻し、掴んだ手首を今度は自ら引き込み、自然と迫る王女の顔を絡まった網ごとややムチッとした女性らしい太腿で締め上げる三角絞めで逆襲を図り…)【術・性撃で…!】
  (2024/4/21 15:49:53)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/4/21 15:50:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/4/21 15:51:25)
ラ・フォリア ◆> 【( ・´ー・`)】   (2024/4/21 15:51:36)
州光(二代目) ◆> 【喰らいたかったくせに…】   (2024/4/21 15:52:31)
ラ・フォリア
◆> っ…往生際の悪い…!!…ゴミの次は蟻ですか…捕まっているのは、どっちでしょうね…?♡(高鳴る鍔鳴りに反応して反撃を警戒する体勢に入ると、身体能力で絡みつこうとしてくる足をブロックするように腕を差し込んで三角絞めを阻止しながら刀を握る手を掴んで、至近距離で鍔迫り合いするかのように力を拮抗させ、互いに敵意に満ちた瞳で睨み合い。)そちらこそお忘れでしょうか…?わたくしにはこういう術もあることを…!!♡(互いに手を掴み合い、身動きを封じながら不敵に笑みを浮かべると、霊力で身体能力をブースト。一気に均衡を崩してマウントをとりにかかると、振り上げた片足を振り子のように怪盗の股間へと叩き込もうとする。)【魔(性撃♡)】
  (2024/4/21 16:10:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/4/21 16:10:33)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2024/4/21 16:12:10)
ラ・フォリア ◆> 【超・敏・感ですよ…超・敏・感♡】   (2024/4/21 16:14:34)
州光(二代目)
◆> ぐっ…ぅっ…♡いつもの力があればあなた程度の腕力など…///(三角絞めを防がれ、お互い膠着状態に陥ると、僅かな動きの駆け引きが命取りになるだろう。しかし、身体と身体が接触するだけで、熱い火照りが内から湧き上がる州光の不利な状況は否めない。汗の筋を垂らしながら、あと一息で捉えられる王女に必死に歯を食いしばりながら耐え忍ぶが…)
  (2024/4/21 16:27:26)
州光(二代目)
◆> …んぁっ♡ぁ…はぁっ♡…はぁ…はぁ…♡いい加減に観念して…ぅっ…きゃぁあっ!!♡…った…はっ…!?ぁぐぅぅうううっっっっ!!!?(半ばマングリ返しの状態で王女の首をもぎ取ろうとする姿勢が続く中、痺れを切らした王女が、霊力を糧に力技で州光を組み伏せていく。ダンっと大きくマットを鳴らし、背中を打ち付けられる、防弾チョッキ越しの慎ましい胸がプルンッと揺れたのも束の間、体勢を整える間もなく股間へと打ち下ろされる王女の踵落としが二人の均衡を崩していく。美尻をマットに根付かせ、くの字に折れ曲がる怪盗。苦悶の滲んだ悲鳴とともに、王女のブーツ裏から溢れ出し勢いよく飛沫を上げるレモンイエローの体液が、リングライトの光に照らされ…)
  (2024/4/21 16:27:31)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…♡もう漏らしたんですか…?♡】   (2024/4/21 16:28:33)
州光(二代目) ◆> 【…ぅるさぃ…】   (2024/4/21 16:28:56)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡そのまま大人しく寝てなさい…♡(顎を伝う汗の雫を垂らしながら、股間への通打に早くも失禁を披露する怪盗を見下ろすと、押さえ込んだ両手に霊力で生み出した氷の枷を施していく王女。そのままリング伝いに足元まで浸透していく霊力で、両足も足首まで氷つかせてリングへと縫い付けてしまい。)フフッ…これでようやく大人しくなりましたね…♡おや、もう漏らしてしまって…不思議といつもよりも反応もいいようですし、どうしたのでしょうかねぇ…?♡(身動きを封じた怪盗の耳元に唇を寄せて囁きながら、両手から脇へ…脇から脇腹へ…敏感化した肌を弄ぶようにツーッ♡と指を這わせていく。)【魔(性撃♡)】
  (2024/4/21 16:39:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/4/21 16:39:57)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/4/21 16:41:02)
ラ・フォリア ◆> 【じーっ♡(EPを見つめ)】   (2024/4/21 16:41:26)
州光(二代目) ◆> kakko   (2024/4/21 16:42:49)
州光(二代目) ◆> 【1は1です…】   (2024/4/21 16:43:06)
ラ・フォリア ◆> 【そういいながら、ちゃんとセルフも削って…♡磔と愛撫どっちが刺さったのやら…♡】   (2024/4/21 16:43:47)
州光(二代目)
◆> ぅ…///ぅ…ぅぅ…///…ぅっ…離せっ…きゃぅっ♡(盛大に王女のブーツを濡らし、言い逃れ出来ない水溜りが、マットに張り付いた臀部を中心に拡がっていく。悶絶する痛みが持続する中、クスクスと聞こえる嘲笑の声に、顔を真っ赤にした少女が必死に股間を押さえている。それを嘲笑うように悪辣な魔女のような下卑た笑みを浮かべる王女が、氷の魔術で州光をマットに縫い付けていく。股間を押さえることも敵わず、万歳大の字で身体を固定されていく怪盗が、その冷たさに時折身体をビクンッと跳ね上げても、四肢を拘束する氷にはヒビ一つ付くことはなく…)
  (2024/4/21 16:57:48)
州光(二代目)
◆> …ッ…このっ…///どの口がっ…ひゃぁっ♡触らないっ…ひぇっ♡♡…ふぁあっ♡♡ん”んっ♡♡ぁあっんっ♡♡(身体を蹂躙するわけでも痛めつけるわけでもなく、指で優しくいたずらに触れるだけで、銃弾を撃たれたかのようなリアクションを繰り返していく州光。甘い嬌声とともに火照った身体から噴き上がる汗の飛沫は、花と甘酸っぱさが混ざり合ったような香りが、リング中に刷り込まれていくように充満していく。どれだけ体温が熱くなり、藻掻く四肢が荒ぶれようと、霊力で作られた氷の枷が溶ける気配は無い…。)
  (2024/4/21 16:57:52)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡こんなに軽く触れてるだけなのに、そんなにはしたなく喘いで乙女としての恥じらいはないのですか…?♡あぁ…そんなものお漏らし大好きな貴女にある訳ありませんでしたね…♡(吐息がかかるような至近距離で、指先ひとつで敏感な反応を示す怪盗の表情を楽しみつつ、甘く可愛らしい鳴き声に嗜虐心を昂らせていく王女。時折、脇腹を擽ったり、防弾チョッキの隙間から慎ましやかな膨らみを突っつく刺激を加えつつ、焦らすような愛撫で嬲っていき…)クスッ…もどかしそうですね…?♡ココに触れて欲しいのですか…?♡それとも、ココとか…?♡(執拗なまでに、火照りを高めてやったところで、慈愛に満ちた女神の如き笑みを浮かべる王女。獲物をいたぶる猫のような瞳で見つめつつ、右手で衣服越しに敏感な乳首を転がし、左手でコンコン♡と湿ったショーツ越しに秘部へと振動を加えていく…)【魔(性撃)♡】
  (2024/4/21 17:10:04)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/4/21 17:10:09)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/4/21 17:11:42)
ラ・フォリア ◆> 【あらあらあら♡】   (2024/4/21 17:11:55)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/4/21 17:11:58)
ラ・フォリア ◆> 【セルフで削らなければ耐えてましたのに…♡自分からイッたようなものですね…♡】   (2024/4/21 17:12:34)
ラ・フォリア ◆> 【あ、追加ロルを入れますね♡】   (2024/4/21 17:17:55)
州光(二代目) ◆> 【…却下します…】   (2024/4/21 17:22:22)
ラ・フォリア
◆> 仕方ありませんね…♡ほら、ココがいいんでしょう…♡(たっぷりと焦らし、期待をさせたところでショーツの中へと左手を突っ込み、つぷっ♡と指先を浅く挿入する。そのまま奥へと捩じ込むのではなく、狙いは既にレモンイエローを溢れさせている尿道…指先でこじ開けるようにグリグリ♡と刺激して入口を拡げると、指の腹を押し当てて擦り上げるような刺激を与えていく。)ほぅら…♡漏らしなさい…ヘ・ン・タ・イ♡…(耳元に唇を寄せれば、たっぷりと吐息を込めた囁きで命じて、気持ちいい放尿へと導いていく♡)
  (2024/4/21 17:22:40)
ラ・フォリア ◆> 【っとと…手が滑りましたー♡】   (2024/4/21 17:22:57)
州光(二代目)
◆> んぁっ♡んひぃっ♡…はぁっ♡ぁっはぁあっ!!♡ん゛ん~~っ!♡(王女の指が身体をなぞらえる度に、大きく背中を反らせ過大な反応を示してしまう州光。それが王女の嗜虐を呼び覚ますものだということも分かっていながら、敏感過ぎる身体の本能は言う事を聞いてくれず、体温はひたすらに上昇し、呼吸すらままならず、快楽と苦しみ…、何よりも宿敵に良いようにされている屈辱の三重苦が津波のように襲い掛かる。防弾チョッキの隙間から冷たい王女の手が胸元へと差し込まれ、心臓の早まる鼓動と、胸の先端の勃起を知らしめ、黄色く滲んだシミショーツの割れ目から、プックリとした恥丘と割れ目がくっきりと浮き上がり弱点を露出させても、自身の意思より雌としての本能が矜持を上書きしていくようで…)
  (2024/4/21 17:35:45)
州光(二代目)
◆> んんぁっんっ♡ひぐっ…♡変態は…あなっ…ひぐぃいっ!♡♡そ…しょんにゃとこ…挿れないれぇっ!ぉ゛お゛っ♡んぉっ♡んひぃいいいっっ!!♡♡(王女の掌からでも感じるほど、装束の中身はグッショリと汗で身体を濡らしていく州光。全身性器とでも思わせるほどの敏感な肌は、汗で絶頂を示しているかのように溢れ出している。州光のフェロモンをこれでもかと充満させれば、同じ乙女だろうと王女の心を昂らせていく。情けない喘ぎ声も混ざり、全身で王女を誘う州光の身体は、本人の意思など関係なく、支配されていく身体をひたすらに昂らせ…)
  (2024/4/21 17:35:49)
州光(二代目)
◆> …ぁ…ぁぁ゛っ…♡♡ぁぅっ…♡♡(王女の指が尿道の奥深くまで侵入を果たし、一際大きく背中を反らせる州光。と、同時に身体の緊張が無くなり、脱力していく身体とともに、ジョボジョボと情けない音を立て失禁をし始める州光。あまりの快楽の波に、勢い良く潮吹きをするはずの水分が一気に押し寄せ、その出口を押し拡げた王女の指技が、匂いの少ない透明の潮吹きだったものを、より辱める失禁へと導いてしまう。白ショーツを貫き水飲み場のようにジョロジョロと僅かに浮いた失禁が再び大きな水溜りを作り始め…)
  (2024/4/21 17:35:54)
州光(二代目) ◆> 【…これでよろしいですか…】   (2024/4/21 17:36:03)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…やはり貴女のマゾマゾする姿はたまりませんね…♡】   (2024/4/21 17:38:26)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…///】   (2024/4/21 17:40:07)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡気持ち良さそうに蕩けてしまって…♡それにしても本当にすぐに漏らすのは相変わらずですね…♡仮にもわたくしの宿敵なのですから、もう少し恥じらいを持ってもらいませんと…♡(導かれるままにお漏らし絶頂を晒す怪盗を嘲笑いながら、だらしなく失禁を溢れさせる尿道に指先を押し付けると、魔術で小さな氷を生み出して栓をしてしまう。)フフッ…まだですよ…♡まぁだ…♡ほらしっかり我慢なさい…♡(円錐型の氷をより深くグリグリ♡と押し込みながら、放尿を禁じて、たっぷりと膀胱にレモンイエローの液体を溜め込む屈辱のトイレトレーニングを施していく王女。限界を超えて溢れ出ようとする失禁を固く封じながら、放尿を促すように下腹部をマッサージ。相反する刺激で怪盗を弄ぶと、足の枷をといてマングリ返しに丸め込んでいき…)フフフッ…♡”よしっ”♡(柔らかな体を深く丸め込んだ状態で、きゅぽんっ♡と栓を解き、溜まりに溜まった液体の放出を許可。当然、ぶちまけてしまえば自らを染め上げる結果になるが、それを自分の意思で抗うことができるのか…♡)【魔(性撃♡)/防御不能♡】
  (2024/4/21 17:52:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/4/21 17:52:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡我慢するのでしょうか?…それともわたくしのトレーニングにも関わらず漏らすのでしょうか…?♡どちらでもいいんですよ…?♡お好きな方を選んでいいんですからね?♡(ニコニコ)】   (2024/4/21 17:55:31)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/4/21 18:09:22)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/4/21 18:09:29)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/4/21 18:10:07)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/4/21 18:10:09)
ラ・フォリア ◆> 【これは難産ゆえの葛藤でしょうか…♡それとも刺さってしまって筆が走って止められないのか…♡】   (2024/4/21 18:11:12)
州光(二代目)
◆> …ぅ…ぅぅぁ…///……ッ…ひぐっぅっ!?…ィ…ヒギッ……そ…そこ…押さない…んれぇっ!!♡♡(虚空を見つめる州光の紺碧の瞳。生気の欠けた虚ろさに、瞼に溜めた涙、止めることの出来ないだらしない鼻水や唾液が美貌を汚していく。絶頂なのか放尿なのかもよく分からない感覚、王女のなすがままに身体を蹂躙された屈辱、何より誰よりも恥じらいを持ち合わせているはずの自身を否定される声に身体を震わせてしまう。そんな気持ちなど露知らずといったように、まだ終わらすつもりのない王女の鬼畜な攻撃は続く。未だにジョボジョボと崩壊したダムのように溢れる失禁に、氷で出来た栓をされ、下腹部に走る刺激に無理矢理覚醒を促される州光。絶頂の余韻から一気に鋭い痛みへと変わる自身の股間は、王女に生殺与奪を奪われたままで…)
  (2024/4/21 18:17:48)
州光(二代目)
◆> …ぅっ♡ぐぁっ♡ぃだっ…ぃっ♡ぅ…ぅぁっ♡ひゃぁんっ♡♡ひぃっ♡ひぃっ♡(何の抵抗も出来ないまま、マングリ返しにされ、目の前に飛び込んでくるのは恥辱に塗れた黄色いシミで出来たショーツ。その中央には深々と円錐の氷で出来た梁型が刺さり、そこから伝って大粒の雫が州光の顔へと滴り落ちていく。恥辱と尿道を押さえられている痛みに我慢など出来ようはずもなく、それとは裏腹に下腹部をマッサージし、失禁を促す王女の手に恨みを覚える暇すらもない。ひぃひぃと産気づいたように呼吸を整えようとするのが精一杯の州光。目の前にある梁型の氷が、グラグラと揺れだし、黄色く染まっていくのが決壊する前触れだというのは誰の目にも明らかで…)
  (2024/4/21 18:17:53)
州光(二代目)
◆> まっ…待って…今…抜いたら…だめっ…♡ひぃっ…♡ひぃっ…♡らめぇえええっ!!♡♡(真っ黄色に染まった氷柱が王女の手で引き抜かれると、三度目とは思えない勢いの失禁を披露する州光。当然その体液は自身の狐化粧が施された顔へと降りかかる。勢いよく蛇口を捻ったかのような滝状の失禁に溺れているかのように、快楽と放出感に染まった瞳はグリンっと裏返りを見せ、自身の無様さを強調し…)
  (2024/4/21 18:17:58)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ♡これはギブアップと受け取れば良いのでしょうか…?♡(こてん♡)】   (2024/4/21 18:19:24)
州光(二代目) ◆> 【…さっさとファンブルしなさい…】   (2024/4/21 18:20:29)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…こんな格好でまだやる気ですか…♡(鼻をつまみながら)】   (2024/4/21 18:21:42)
州光(二代目) ◆> 【……これは敏感化の副作用ですから…匂いませんし…///】   (2024/4/21 18:22:33)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そういうことにしてあげましょう…♡そろそろ離席の頃合では?♡】   (2024/4/21 18:23:15)
州光(二代目) ◆> 【いいからロルを回しなさいっ…!】   (2024/4/21 18:23:59)
ラ・フォリア ◆> 【あ、これだけのロルを回してセルフは削らないので?♡】   (2024/4/21 18:24:59)
州光(二代目) ◆> 【負けたがりと思われたくないので削りません…(ぷいっ)】   (2024/4/21 18:25:56)
ラ・フォリア ◆> 【では、刺さってはいたと…♡】   (2024/4/21 18:26:20)
州光(二代目) ◆> 【もぅっ…ぅるさぃですね…///すぐにあなたに返ってきますから…】   (2024/4/21 18:29:43)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡せっかくわたくしが鍛えてあげたのに…♡本当に堪え性のないことですね…♡(トレーニングの成果も出せず、盛大に3度目の大放尿で自らをレモンイエローで染め上げる怪盗を見下ろして、肩を竦めながら嘲笑を浮かべる王女。失禁に塗れた手はさっさと魔術で浄化して、ピクピクと痙攣しながらアヘ顔まで晒す怪盗の痴態を晒しあげるように、手の枷と両足を繋いでマングリ返しで固定する。)優しくしても分からない子には、少しばかり厳しい躾も必要ですね…♡さぁ…覚悟なさい…♡(たっぷりと観客の前に無様な姿を晒しあげてから、ゆっくりと美脚を振り上げていく。大胆な開脚により、怪盗の十八番のひとつであるI字開脚を披露しながら、揺らぎもしないバランス感覚を見せると、断罪のギロチンの如く容赦のない踵落としを無防備な股間に叩き付けようとする。)【魔(性撃♡)】
  (2024/4/21 18:35:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/4/21 18:35:34)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/4/21 18:36:40)
ラ・フォリア ◆> 【これはセルフで果てても良いのでは?♡(ワクワク)】   (2024/4/21 18:37:10)
州光(二代目) ◆> 【しません…】   (2024/4/21 18:37:45)
ラ・フォリア ◆> 【では、鍔迫り合いで♡】   (2024/4/21 18:37:57)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/4/21 18:38:01)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/4/21 18:38:20)
ラ・フォリア ◆> 【はい2回目♡】   (2024/4/21 18:38:32)
州光(二代目) ◆> 【もぅっ!イカサマダイスばかり使って…!】   (2024/4/21 18:38:35)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/4/21 18:38:40)
ラ・フォリア ◆> 州光(二代目) ◆ (12:19:56)【私はあなたみたいな弱者と違って負けた時は素直に受け入れてこその強者だと思っておりますので…♡】   (2024/4/21 18:39:16)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…くふふっ…♡】   (2024/4/21 18:39:27)
ラ・フォリア ◆> 【離席しますので、ごゆっくりどうぞ…♡】   (2024/4/21 18:46:38)
州光(二代目) ◆> 【21時再開で…!ばぁかっ!水入りであなたのダイスはこれで終わりですっ!】   (2024/4/21 18:59:17)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/4/21 18:59:25)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…この流れが変わるとでも思ってるのでしょうかね♡…では後ほど…♡】   (2024/4/21 19:09:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/4/21 19:09:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/4/21 20:27:06)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/4/21 20:40:03)
州光(二代目)
◆> …ごぼっ…ぉぼっ…!ケホッ…ぅっ…ぉぼぉっ!♡(滝のように落ちる自身の小水を顔で受け止め、溺れながらに呼吸を求めては、小水の圧に押されむせ返る惨めな州光の姿…。むせ返る度にキュッと締まる尿道が、結局押し止めることも出来ず、勢いを増して顔射していく様を繰り返すこと数分…、ようやく放尿ショーが終わり、州光の身体一面が饐えた匂いで立ち込める屈辱的な水溜りが出来上がる…。州光の体温で温かみを帯びたそれを持ってしても、霊力の氷は溶ける気配はなく、王女の意のままに、手足を揃え急カーブを描くようなマングリ返しにされ…)
  (2024/4/21 20:40:11)
州光(二代目)
◆> …はぁ…♡はぁ…♡ま…まだ…活路は…んひぃっ♡ぅぶっ…ぅっ…///(自身の高い鼻とシミショーツが今にも口づけをしそうなほどに曲げられた身体。思わず自身の軟体を恨めしくなるほど、屈辱的な匂いが鼻を刺す…。零れそうな言葉をギュッと奥にしまい込みながら、起死回生を狙う州光。しかし、三度に及ぶ放尿と絶頂、覆しようのない辱めの数々に、頭は蕩けてしまい、正常な判断が効かないのはもちろん、力の抜けた身体は拘束を解ける気配もない。マングリ返しにされ、シミだらけのショーツに覆われたやや大きめの美尻が天を向き、弱々しく藻掻く度に、その柔らかさを示すようにプルプルと揺れた扇状的な行動を前に、据え膳を食わない生物はまずいないだろう…。)
  (2024/4/21 20:40:17)
州光(二代目)
◆> …ぅっ…わ…わた…しが…あなたなんかに…///…!?…ぐっ…ぅぅっ…///…ぅぁあっ!!…離せっ…!離してぇえっ!!(王女の取るポーズに戦慄を覚える州光。背筋が凍る思いとともに、筆舌に尽くし難い掟破りを狙おうとする魂胆はあまりにも見え透けている。綺麗に天へと向かう美脚がI字バランスを取り、刻一刻と処刑が近づいているかのような感覚に、まるで駄々っ子のように藻掻く州光。100%の拒絶を込めてはいても、失禁塗れの体液が付着し、テラテラと輝く美尻が上下左右に揺れるだけ。むしろ、藻掻けば藻掻くほどに王女の嗜虐を煽るだけ…。求愛行動のような尻振りは、むしろ愛おしさすら覚えるほどに卑猥で甘美なものとなり…)
  (2024/4/21 20:40:23)
州光(二代目)
◆> …ぅぅっ…///ぅ゛ぅっ…!ひっ…!?んぎぃぃいっっ!!!(州光が尻を振る度、失禁で張り付き透けたショーツが肌色を覗かせる。次第には尻の割れ目にピッタリと食い込み、より秘部を明らかにしていく。虐めぬかれた恥丘はプックリと型を取り、本来真下になるはずの尻穴の桃色が、今は頂点にある状態…。少しでも王女の狙いを外そうとする州光の藻掻きはしかし、弱点を露出させてしまうだけだった。一気に振り下ろされる王女の踵が寸分違わず急所を直撃し、雷にでも撃たれたかのような感覚に陥る州光。肛門から正中線を穿ち一瞬で全身を駆け巡る激痛に、目の前が閃光に包まれ…)
  (2024/4/21 20:40:29)
州光(二代目)
◆> ……ッ…ァッ……ァァッ……(王女の踵に感じる確かな感触は、思いの外柔らかく、極上のクッションにでも包まれた気分になるほど。その美尻を持ってしても衝撃を全て吸収することは敵わず、顎が外れたかと思うほどに口を開き、舌をだらりと垂らし、白目を剥いてしまっている。麗しさの欠片も無くなったその顔は、どこに蓄えていたのか、弱々しく漏れ出す四度目の失禁によって洗い流される。尻ひだに奥にある尻穴は、必死に衝撃を逃がそうとグロッキーの州光とは裏腹に忙しく蠢きひくついているのが、より惨めさを強調させているようで…)
  (2024/4/21 20:40:34)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…(怒)】   (2024/4/21 20:40:44)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら♡すごい力作…♡】   (2024/4/21 20:41:08)
ラ・フォリア ◆> 【これは事実上の降伏宣言では?♡(こてん)】   (2024/4/21 20:42:56)
州光(二代目) ◆> 【これであなたの攻撃は終わりですからご褒美みたいなものですよ…】   (2024/4/21 20:43:31)
ラ・フォリア ◆> 【なるほど…これで決着と…♡】   (2024/4/21 20:43:52)
州光(二代目) ◆> 【いいからさっさとファンブルしなさい…】   (2024/4/21 20:45:10)
ラ・フォリア
◆> あらっ…♡こちらがお好みでしたか…♡まあ、これで分かりましたね…?♡貴女はわたくしの足元にも及ばない『ざぁこ♡』だということが…♡(自ら強請るように差し出された尻穴に鉄槌の如く振り下ろされたブーツ。ヒクヒク♡と卑しくひくつくアナルを、グリグリ♡と抉るように踵で踏みにじりながら、白旗のように揺れる美尻を眺めて、勝ち誇った笑みを浮かべる王女。しかし、その瞳はまだ足りないと尽きることを知らない嗜虐心を物語っており、パチンっ♡と指を鳴らして、マングリ返しに固定している手足の枷を、手と足の枷に分ける。)
  (2024/4/21 21:04:17)
ラ・フォリア
◆> さて、次はこうして…と…♡(最早誰の目から見ても勝負の決着は明らかでありながら、ゴングに水を刺される前にと、次の行動を起こすラ・フォリア。先程はくの字に折れ曲がっていた怪盗の体を逆向きに畳んでしまうと、再び手足の枷を結合。怪盗を鯱のようなオブジェに作り替えてしまう。)フフッ…ギブアップが早いか、溺れるのが早いか…どちらの結末を迎えるのでしょうかね…?♡(そのまま、ブリッジさせるように腹を上にする形で広がったレモンイエローの泉の中央に立てると、引き締まった美尻で腰掛ける王女。変則的なリバースティーチャーロックで椅子扱いしながら、手足と顔の五点ブリッジを決めた怪盗を自らの失禁で溺れさせようとする。)【魔(防御不能♡)】
  (2024/4/21 21:04:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/4/21 21:04:25)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/28571192
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F28571192]【イメージとしては、これで顔面もリングの床面に押し付けられてる感じですね…♡】   (2024/4/21 21:06:57)
州光(二代目) ◆> 【仰向けで溺れるってどれだけ水が溜まっているのですか…】   (2024/4/21 21:07:23)
ラ・フォリア ◆> 【仰け反って顔面がリングに押し付けられてる感じですので♡】   (2024/4/21 21:10:59)
ラ・フォリア ◆> 【こういうのはお好きではありませんか?♡(EPじーっ♡)】   (2024/4/21 21:15:07)
州光(二代目)
◆> …ぁ…ぁ…が…ぅ…(惨めなうめき声しか上げれなくなった州光。王女の踵落としの威力は、やや凹んだマットが物語っている。必然と州光から分泌された汗や失禁がそこへ溜まり、卑猥な泉を作り上げると、天啓を利かせたように閃いた王女が、州光の体位を変えていく。一切の抵抗もなく、為すがままブリッジを取らされ、メッシュの掛かった髪がレモンイエローの泉に浸されていく。汚れた全身が、むしろ淫猥で卑猥なある意味美しいオブジェとなり、観客の目を愉しませる中、ほぼ気を失っていた州光の顔に柔らかくも重みのある衝撃で覚醒を促され…)
  (2024/4/21 21:18:54)
州光(二代目)
◆> …ぅっ…ごぼっ!~~ッ~~!?ぐぼぉっ!(今度は背中を曲げ、反り返った拘束に、目の前のそれが王女の臀部だと気付くのも遅れるほど、疲弊しきった身体に容赦なく鞭を打たれる怪盗。凹みに出来た卑猥で汚辱に塗れた自らの作った泉に首から先を浸され、脱出不可能と言わんばかりの重い尻が浮上を防ぐ…。ビクビクと震えながら、口から吐きだす空気の気泡がバブルシャワーとなって王女の臀部をくすぐり…)
  (2024/4/21 21:18:58)
ラ・フォリア ◆> 【あら、顔じゃなくてお腹に座りましたのに♡】   (2024/4/21 21:20:01)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…失礼…書き直します…】   (2024/4/21 21:20:41)
ラ・フォリア ◆> 【いえ、この方がいいと言うならお望みどおりに♡】   (2024/4/21 21:21:04)
州光(二代目) ◆> 【…むしろロルを読み飛ばしてますね…。せっかく書きましたし、今回はこれでご容赦下さい…】   (2024/4/21 21:23:29)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました…♡】   (2024/4/21 21:23:47)
州光(二代目) ◆> 【…というより、リバースティーチャーロックで顔も沈めるイメージが分からなかったのです…!読み間違いは謝罪しますが、あなたのロルに合わせてリングを窪ませてあげたのですから、あなたのお尻も水に浸すくらいはしなさい…!】  
(2024/4/21 21:29:37)
ラ・フォリア
◆> フフッ…ここまでやられてギブアップしないなんて流石と言っておきましょう…♡では、このまま失禁…コホン♡…失意の底に沈んでいきなさい…♡(到底ギブアップを宣言できる状況ではないことは、百も承知で煽りながら、顎に座った重し代わりの美尻を揺らして屈辱を上乗せしていく王女。リングの凹みに溜まった泉から逃れるには、そのまま意識を手放して負けを受け入れるか、自らの失禁を飲み干すしかないだろう…)【魔(継続)】
  (2024/4/21 21:30:31)
ラ・フォリア ◆> 【それならそうと言えばいいですのに…♡まあわたくしも伝わるか不安でしたし、仕方ありませんね…では、お望みどおりの形で沈めてあげます♡】   (2024/4/21 21:31:35)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/4/21 21:31:40)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/4/21 21:32:45)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…///…どうして…///】   (2024/4/21 21:33:04)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡勝負ありですね…♡】   (2024/4/21 21:33:11)
州光(二代目)
◆> ごぼ…ッ…ぉ…ぶぉっ……(王女の自重で、まるで底なし沼にでもハマったかのようにズブズブと沈んでいく州光の身体…。必死に呼吸を貪ろうと上げた顎も、王女の臀部が行手を阻み、再浮上が不可能と思われるほどに沈めば、湖に浮かぶ孤島のような反り上がった腹部へと腰を下ろしていく。弱々しくもガクガクと震える身体は、限界を知らせているのか、王女の臀部に伝えても恩情を見せることはない。泉から湧き上がる州光の気泡も、次第に弱々しくなっていく。自身で作り出した恥辱の泉による水責めに、身も心も辱められ、反論も出来ない州光。そして…)
  (2024/4/21 21:49:47)
州光(二代目)
◆> ……ご…ぽぉ……ゴグッ……(一際大きな気泡が浮かび上がり、反り立った首が鳴る音も一度きりを最後に、王女の鎮座していた腹筋はしおしおと柔らかくなり、州光の全身が脱力していくのが見てとれる。レモンイエローの泉越しに見える顔は、生気を切り離したかのように白目が伺える。一度飲み込んだであろう自身の体液の味など分かるはずもなく、時間が経ち匂い始める泉には再び波が立ち始める。チョロチョロと弱々しく流れ伝い落ちる5度目の失禁が、泉の嵩を少し上げ…)
  (2024/4/21 21:49:52)
州光(二代目) ◆> 【…これで元に戻したからいいでしょう…】   (2024/4/21 21:50:02)
ラ・フォリア ◆> 【ええ♡とっても無様で可愛らしい負けロルをありがとうございます…♡お疲れ様でした♡】   (2024/4/21 21:50:58)
州光(二代目) ◆> 【…このまま終わるのでしたら私は負けを認めませんので…】   (2024/4/21 21:51:37)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…よくこのザマでそんなことが言えますね♡】   (2024/4/21 21:52:34)
州光(二代目) ◆> 【…私が勘違いしてそのまま終わらせる口実を作る魂胆が見え見えです…】   (2024/4/21 22:00:26)
ラ・フォリア ◆> 【あら、終わらせるかどうかを決めるのはわたくし…♡今なら素直にお願いすれば、PKO宣言してあげますよ?♡】   (2024/4/21 22:05:59)
州光(二代目) ◆> 【……ふふ…お願いするつもりもありませんし、このまま終わらせても私がこの試合で敗北を認めることはありませんのであしからず…。PKO宣言は暗黙の了解でしたし、ここで終わるほどあなたが腐っていないことくらいは認めております故…♡】  
(2024/4/21 22:08:04)
ラ・フォリア ◆> 【(ニコニコ♡)】   (2024/4/21 22:08:37)
州光(二代目) ◆> 【腐ってると言われて引き下がるような方でしたら私の見込み違いでしたかねぇ…♡】   (2024/4/21 22:12:23)
ラ・フォリア ◆> ○ラ・フォリアVS州光(二代目)●【第1戦】【第4リング (4/21 12:29~21:49)】【失禁沈没式リバースティーチャーロック♡】   (2024/4/21 22:14:38)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…わたくしはチャンスをあげましたのに…♡】   (2024/4/21 22:14:57)
州光(二代目) ◆> 【……本当にそれでよろしいんですね……】   (2024/4/21 22:15:48)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡わたくしはちゃんと確認した上で、貴女が選んだ敗北という結末ですから…♡】   (2024/4/21 22:17:21)
州光(二代目) ◆> 【…私は選んでませんしっ!分かりました…!ここまで来て私もあなたに媚びるつもりなど一切ありませんので…!頭なんて絶対下げてやるものですか…!】   (2024/4/21 22:19:10)
ラ・フォリア ◆> 【全くもう…強情ですね♡フフッ…いいでしょう…♡まだマゾり足りないというワガママに付き合ってあげますよ…♡わたくしもまだ遊びたりませんから…♡】   (2024/4/21 22:19:47)
ラ・フォリア
◆> フフッ…もう堕ちましたか…♡暫く見ないうちに随分と歯応えがなくなりましたね…♡(折れた花のように力を無くしていく腹筋から腰をあげると、手足の枷を消す王女。バランスが崩れて、水しぶきを立てながら、ツンと鼻をつく匂いの失禁に塗れた怪盗を見下ろして…)さて、このまま勝負ありとしてもいいのですが…♡(このままゴングを要求すれば勝利を得ることは容易い。しかし、まだ足りないと物語る笑みを浮かべる王女がそれをすることは無かった。ゲシッと雑な蹴りで怪盗を転がし、仰向けに転がすとその背中に跨り…)フフッ…久しぶりなのですからもっと楽しませなさい…♡(お漏らし塗れの怪盗の背中に躊躇いなく腰掛けるや、両手を顎に添えて勢いよく反り返るキャメルクラッチを仕掛けていく。細腕からは想像できない霊力で増強したパワーは、容赦なく人体構造を超えた海老反りを怪盗の体に強要して…)【魔(PKO宣言/防御不能)】
  (2024/4/21 22:20:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/4/21 22:20:12)
州光(二代目) ◆> 【…EPは20からでよろしいんですよね…】   (2024/4/21 22:22:14)
ラ・フォリア ◆> 【あら、一撃死なしで15からというはなしだったでしょう?♡】   (2024/4/21 22:23:23)
州光(二代目) ◆> 【そうでしたか…分かりました…】   (2024/4/21 22:23:57)
2024年04月15日 22時25分 2024年04月21日 22時23分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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