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luvul_crawl/[352373]アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】/20230415 1238 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2023年04月15日 12時38分 2023年04月18日 03時45分 の過去ログ
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州光(二代目)
◆> …ぅっくっ…///……そこを退きなさい性悪ッ!重いんですよ…!(最初に気づいたのは試合が終わり、自身が気を失っていたということ…。それも長い時間…、おそらく自身が王女を追い詰めていた辺りからフワッと何かの辻褄が合わないことは察していたものの、その現実を突きつけられた今、精神的なダメージが心を蝕んでいく。それを踏まえながら、自身が今拘束されていると思っていたソレは、手を股下からくぐり抜け、膝を着いた足と重ねられたサブミッション、ティーチャーロックの形がガッチリと決まり、それを掛けた主が自身の最も突き上がった美尻の上にいることが声の方向で理解出来る…。その上で優雅にティータイムと洒落込む宿敵の姿を首を捻りながら恨めしそうに睨みあげる州光…。)
  (2023/4/15 12:38:18)
州光(二代目)
◆> ちぃっ…ま…まだ勝負も終わっていない……ぇ……こ…これは……///……わ…私に何を……///……ぅ…ぅぅっ…///(それでも自身の負けを認めず悪態を突くものの、ハッと自身に感じるもう一つの違和感。特に序盤で穴を開けられた股間部は、あれだけ情けない体液を漏らしたにも関わらず、そのグショグショに張り付いたショーツの嫌悪感は一切感じられない…。少ない可動部で首を曲げながら自身を見つめ直すと、ケバケバしい桃色のコスチュームにスーッと胸に風が通り抜ける感覚。慎ましく隠していたその柔肌の谷間が除く自身のレプリカ装束を確認しただけで全てを悟り頬を赤らめる州光。気を失い、リングを清掃し、自身の洗浄まで行われた後でまだ負けを認めない浅ましさは持ち合わせておらず、ようやく王女に敗北したと認めるかのように顔を項垂れ丸めこまれた身体をフルフルと震わせる州光。その振動は臀部の上に乗っている王女にも伝わるだろう…。)
  (2023/4/15 12:38:22)
ラ・フォリア ◆> 【それこそ完全にお互い様でしょう…♡】   (2023/4/15 12:41:58)
ラ・フォリア ◆> 【おや?丸出しがよかったのではなかったので?♡   (2023/4/15 12:43:20)
州光(二代目) ◆> 【割と私はあからさまに出すというのは嫌うものですので♡隠してこその恥じらいこそ私の国のあり方です♡】   (2023/4/15 12:44:43)
ラ・フォリア ◆> 【ふーん…Tバックやらアナルパールやらを好んでつける人が恥じらいねぇ?♡】   (2023/4/15 12:45:42)
州光(二代目) ◆> 【Tバックはラインを消すのには丁度良いでしょう!】   (2023/4/15 12:48:04)
ラ・フォリア
◆> 【まあ貴女が痴女趣味のド変態女なのは今更ですね♡…さて、今回の罰の内容ですが、わたくしの一方的なダイスによる攻撃です♡ファンブル無しで貴女はガード不可…つまりわたくしのダイスの数値で威力が決まるのですが…今回は特別にわたくし自身を使わせてあげますので、あなたでわたくしの攻撃と受けロルを考えて下さいね♡それでは始めましょうか♡もう少しお待ちを…♡】
  (2023/4/15 12:49:55)
州光(二代目) ◆> 【……ちょっと……そういうのはもうやらないと言っていたでは無かったのですか?(ジト目)】   (2023/4/15 12:53:43)
ラ・フォリア ◆> 【そんなこと言いましたっけ?♡(小首傾げ)】   (2023/4/15 12:54:16)
州光(二代目) ◆> 【…言いました…黒丸の時に確かに言いました!】   (2023/4/15 12:54:51)
ラ・フォリア ◆> 【あー…記憶にございません…♡(にっこり)】   (2023/4/15 12:55:37)
州光(二代目) ◆> 【私が責めも受けもするというのですか…?】   (2023/4/15 12:56:01)
ラ・フォリア ◆> 【勿論♡というかコレ貴女が考えたやつですよ?♡】   (2023/4/15 12:56:23)
州光(二代目) ◆> 【考えてません…責めも受けもやるのはあなたの黒丸の時が初出です…!】   (2023/4/15 12:57:16)
ラ・フォリア ◆> 【へぇ…よくもまあ、ぬけぬけと言えますね…?】   (2023/4/15 12:58:04)
ラ・フォリア ◆> https://chat.luvul.net/PastLog?past_log_id=978689&room_id=354755
[https://chat.luvul.net/PastLog?past_log_id=978689&room_id=354755]   (2023/4/15 12:58:25)
ラ・フォリア ◆> 【反論は?♡】   (2023/4/15 12:59:49)
州光(二代目) ◆> 【黒丸の方が前でしょう!?】   (2023/4/15 12:59:59)
ラ・フォリア ◆> 【先に出したのはわたくしですけど、この罰は貴女の考案のものですよ?♡】   (2023/4/15 13:00:36)
州光(二代目) ◆> 【……ぅぅ…】   (2023/4/15 13:01:08)
ラ・フォリア ◆> 【随分と黒丸が印象に残っているようですし、もう一度やりたがっているようにお見受けしますが?♡】   (2023/4/15 13:01:27)
州光(二代目) ◆> 【違います…では二番煎じに甘んじるのですね!?それでもよろしければどうぞ!】   (2023/4/15 13:02:55)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…二番煎じと言われるのは承知の上で選んだ罰です。それを覚悟しても、ずっと見てみたかったんですよ…貴女がわたくしをどう演じるのかを♡…】   (2023/4/15 13:04:08)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…今ふと思いついたのですが、敗者というのを承知の上でご提案させて頂いてもよろしいでしょうか…】   (2023/4/15 13:05:18)
ラ・フォリア ◆> 【あら、なんでしょうか?♡…】   (2023/4/15 13:05:48)
州光(二代目) ◆> 【私一人でももちろん構いません…。ですけど、恐ろしく時間が掛かるのはご了承願います…。もし、意見を聞いて下さるのでしたら……私とあなたを入れ替えるというのは如何でしょうか…】   (2023/4/15 13:07:09)
ラ・フォリア ◆> 【時間がかかるのは承知の上ですよ…♡ですが、入れ替わりは却下です…♡わたくしが見たいのは貴女が演じるわたくしの振る舞いと、貴女自身の被虐心に満ちたロルですから…♡】   (2023/4/15 13:09:02)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、わたくしに同じことをやらせておいて逃げるというなら、考えてあげなくもありませんけどね?♡】   (2023/4/15 13:10:08)
州光(二代目) ◆> 【で、ですから…その被虐ロルをあなたがお好きなように打てば、既成事実として成立するという取り決めがあれば……少し面白いかもと思っただけです…】   (2023/4/15 13:11:07)
ラ・フォリア ◆> 【確かに興味がないことはありませんし、面白いかも知れませんが、やはりわたくしは貴女のロルが見たいです♡…】   (2023/4/15 13:12:48)
州光(二代目) ◆> 【……ぅぅ……分かりました……】   (2023/4/15 13:13:16)
ラ・フォリア ◆> 【被虐癖に定評のあるのは自覚してますけど、貴女に対しては不思議と虐めるのがとっても楽しいですから♡…ちゃんとわたくしからの視点描写を返しますので、一人相撲にはならないように配慮しますよ…♡】   (2023/4/15 13:14:40)
ラ・フォリア ◆> 【そういえば今回の貴女の決着時のHPは幾つでしたっけ?♡】   (2023/4/15 13:15:58)
州光(二代目) ◆> 【……嘘つき……、……-35ですが…】   (2023/4/15 13:16:34)
ラ・フォリア ◆> 【ダウト♡-39ですね♡】   (2023/4/15 13:18:05)
州光(二代目) ◆> 【……知っているのなら聞かないで頂けますか!?(ブチブチ)】   (2023/4/15 13:18:47)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…おかげで分かってて低く見積もりをだす貴女の腹黒さを露呈させられましたね…♡この罰ゲームの4回の攻撃で-70を下回ればご褒美というのは如何です?♡】   (2023/4/15 13:21:43)
州光(二代目) ◆> 【…そちらのダイスは全受けになるということですよね?】   (2023/4/15 13:25:31)
ラ・フォリア ◆> 【勿論…♡】   (2023/4/15 13:28:43)
ラ・フォリア
◆> フフッ…理解したようですね…負け犬さん♡…さて、では…始めましょうか…楽しい悪夢を…♡(敗北を悟り、気を失っているうちに何をされたのかと悶える怪盗娘の姿を上機嫌な様子で見下ろすと、顔を隠すように俯き、無防備に晒された色白の扇情的なうなじに殆ど口のつけていないカップに残った熱々の紅茶を零していく王女…熱さに怪盗娘の頭が跳ね上がれば、半分以上残ったカップの中身を頭に一気にぶちまける。身動きの取れない宿敵を嬲り、嗜虐心に満ちた満ちた瞳を爛々と輝かせながら、尻から腰を浮かせて立ち上がると、容赦なく腹を蹴りつけて怪盗娘を蹴り転がして、乱暴に呪縛を解いてやる…)忘れられない敗北をその身に刻み込んで差し上げましょう…さあ、かかってきなさい…♡(王女が告げる第2ラウンドの開幕に合わせ、会場を震わせる観客からの歓声と高らかな鐘の音が響き渡る。本気でかかってこいと言わんばかりに、怪盗娘の腰には二振りの得物も装着させており、不敵な笑みを浮かべながら、挑発的に手招きする王女。こうするだけで何らかの罠があるだろうと勘繰っても、逃げるはずがないという確信に満ちた笑みで怪盗娘を悪夢の入口へと誘っていく…)
  (2023/4/15 13:29:12)
ラ・フォリア ◆> 【さて、ロルの方が遅くなり申し訳ありません…他に聞きたいことがあれば、今のうちでも後からでも遠慮なくどうぞ♡…】   (2023/4/15 13:30:03)
州光(二代目) ◆> 【……ありません……】   (2023/4/15 13:31:11)
ラ・フォリア ◆> 【貴女のやっていた方式に則って、わたくしのダイスは、貴女とわたくしの両方の補正値を+したものでよろしいでしょうか?♡】   (2023/4/15 13:33:33)
州光(二代目) ◆> 【それで4回で31は楽勝過ぎませんか?】   (2023/4/15 13:34:17)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ご褒美が欲しい貴女には願ったり叶ったりでは?♡】   (2023/4/15 13:34:55)
州光(二代目) ◆> 【下回れば…ご褒美なのでしょう?♡】   (2023/4/15 13:35:15)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…失礼…忘れて下さいませ…】   (2023/4/15 13:35:28)
州光(二代目) ◆> 【…分かりました…】   (2023/4/15 13:36:01)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…-70より『下』になればご褒美ですよ?♡(にっこり)】   (2023/4/15 13:36:12)
州光(二代目) ◆> 【ですから訂正はいらないと申し上げましたが?】   (2023/4/15 13:36:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…指摘をしようとして墓穴を掘る姿に我慢できるわけがないではありませんか…♡】   (2023/4/15 13:37:46)
ラ・フォリア ◆> 【では、まずは【速】から♡】   (2023/4/15 13:38:01)
ラ・フォリア ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2023/4/15 13:38:07)
ラ・フォリア ◆> 【確かにこれは楽に『下』回れそうですね?♡】   (2023/4/15 13:38:36)
ラ・フォリア ◆> 【心配しなくても、この前言ったとおり今回の罰ゲームは一部構成ですので4回耐えれば終わりますよ…♡ご褒美もフレイバー程度のものですので安心して、存分に4回マゾってくださいませ♡】   (2023/4/15 13:41:40)
州光(二代目) ◆> 【……少しずつ投下していきます…大分掛かるので…】   (2023/4/15 13:49:03)
ラ・フォリア ◆> 【試合の方式としては、わたくしに純粋に負けるもよし、弱体化等の言い訳も許してあげましょう♡】   (2023/4/15 13:49:28)
ラ・フォリア ◆> 【ただし、故意的にわたくしを辱めるようなロルは禁止とさせてもらいますね♡…】   (2023/4/15 13:50:07)
ラ・フォリア ◆> 【承知の上ですのでどうぞごゆっくり♡】   (2023/4/15 13:50:28)
州光(二代目) ◆> 【……ちっ…】   (2023/4/15 13:52:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女の罰を踏襲したのですから言うまでもないと思ってましたけど、一応明言しておいて正解のようで…♡】   (2023/4/15 13:54:31)
州光(二代目) ◆> ……はぁ!?あなたといて楽しいことなど一つもっ!!?っぁつっ……きゃぁっっ!!?……ぐっっ……ぅぅぐるぅぅっ……!   (2023/4/15 14:01:23)
州光(二代目)
◆> (動かない手足をガチャガチャと動かしながら離脱を図ろうとする州光。嫌悪感マックスの形相で横目で王女を睨みあげると、スッと敏感なうなじへと掛かる熱が刺さったかと思えば、ビクンッと王女に跨がられた尻を浮かせる間もなく、8分ほどまでに注がれた湯気の立つティーカップが傾けられ、青黒の艶やかな髪を濡らしていく…。王女の意図は分からないものの、熱いという感覚を遥かに上回る屈辱の波が州光の頭を支配し、マットにおでこを擦りつけながら誰も聞いたことのないような低い唸り声を轟かせる…。狐の化身が宿ったかのような怒りに打ち震える身体はしかし、フワッと忌々しい重みが臀部から消えたと思えば、王女の一蹴によって転がされる州光。転がる身体全体が試合中のダメージが残っているのを告げるように、連鎖的な痛みが州光を襲うも、二回転ほど転がった刹那、たたらを踏む足は力強く、一気に反転し王女へと向かう州光。白い歯を食いしばり、牙のような八重歯が印象に残る美し怖い顔を見せ、腰に下げた二刀を抜きながら神速の刹那駆けで王女へと斬りかかる…。)
  (2023/4/15 14:01:28)
州光(二代目)
◆> 第二ラウンドを設けたこと…その身で後悔させて上げます…!はぁあっ!!!……ぇ…?(自身でも最速の刹那駆けとまで思わしめる渾身の抜き身から、後先など考える必要すらしない抜刀で、王女の胸元へX字型を作り、いつの間にか戻っていたいつもの制服姿を斬り裂く…ことは敵わず、スッと空を切る州光の二刀…。朱と蒼の炎が虚しく刃から揺らめく中、王女の美しい銀髪が州光の鼻を掠めると…)
  (2023/4/15 14:21:01)
州光(二代目)
◆> 『おや?まだ元気はあるようですね♡♡あれだけの仕打ちを受けてもうこんなに動けるとはさすがG並の生命力♡ですが、ご自慢の愛刀も私の美しい髪を切ることしか出来ないとは…ふふ…床屋にでも就職されれば如何でしょうか?♡それっ♡』(最低限の動きだけで州光の必殺技を躱す王女。自身の零した紅茶の匂いが残るそのうなじへ可愛いリップを近づけながら州光の耳を欹てると、あからさまに戦いを舐めたかのようなピョンと小さく飛び跳ねながら腰を僅かにふるサイドヒップアタックが州光の体幹を崩していく。完全に後ろを取った勝機を飛沫へと変えるかのような攻撃に、会場も騒然とし始める中、二歩三歩とふらつきバランスを崩す州光。まるでキャピギャルかのような仕草でこちらを挑発する王女に、ピキッと青筋を立てれば再び怒りの形相で差し迫るも…。)
  (2023/4/15 14:21:06)
州光(二代目)
◆> 『おやおや?♡沸点の低いお方ですねぇ♡ふふ…ですが、その程度の攻撃、ワルツを踊りながらでも躱せますよ…ざぁこ♡♡ふふ…はい、一本…♡…もう一つ…それぇ♡』(州光が差し迫るも余裕を持ちながら腕を上げ、ご自慢の宮廷ダンスを披露し始める王女…。しかし、州光の猛攻を受け流しながら攻撃とはいえないサイドヒップアタックを繰り出しバランスを崩させる…。更にその手に握られた愛刀を一本、また一本と受け流し伸び切った所へ手刀で叩き落とす技まで見せていく…。今までそんなことをされたことも無い州光が、その現実に目を見開いて動揺を隠せずにいる中、カランっとリングに落ちた州光の刀を拾い上げ…)
  (2023/4/15 14:37:59)
州光(二代目)
◆> 『ふふ♡あはは♡怪盗が王女に得物を盗まれるとは滑稽ですねぇ♡どんな気分です?♡おや?夢でも見ているのかと思っていますか…?♡残念…これは……現実ですよ♡♡』(動揺する州光に、ゆっくりと歩みを進め語尾にねっとりとした重みを含め語りかける王女…。その歩調が緩急を付け一気に州光へと迫るとその二刀をクロスさせ、州光の開けた胸の谷間へと打ち付ける…。斬り裂く…というよりは峰打ちのように刃を寝かせた打ち付けがバチンッと音を鳴らしその白い肌を赤く染める暇すらなく、刃同士が打ち鳴らされた火花が着火し、その胸元で爆炎を起こしていく…。州光の武器に塗りつけられた火薬によって生まれた爆炎は、蒼と朱が入り交じるある意味美しさすら感じさせる炎を巻き上げ…)
  (2023/4/15 14:38:04)
州光(二代目)
◆> …ぅ…はぁっ…はぁっ……ど…どうして……このバカにそんな動きは今まで…!?……なっ…まさか……!?…きゃぁあっ!!ぃっ……たっ!……ぇ……?あぁあ”っっ!!!?…ぅぁ”っ……ぁあ”ぁっ!!(自身の動きを模倣した王女の動きは完璧とさえ思わしめる必殺の炎差蒼月が胸へと打ち付けられ、甲高い嬌声を上げた刹那、追い打ちの火薬が着火され胸に火傷を負いながら吹っ飛ぶ州光。自身の技を完コピされ、さらに追撃を掛けられた屈辱は計り知れないものの、胸の谷間に煤跡を作りその場で左右にゴロゴロと悶える姿を見れば、そんなことを考える暇も無いようで…)
  (2023/4/15 14:38:09)
州光(二代目) ◆> 【……これで……如何でしょうか……】   (2023/4/15 14:38:26)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…なるほど…わたくしにこういうことをされたかったのですね?♡】   (2023/4/15 14:39:37)
州光(二代目) ◆> 【……前のα戦で見せた技を繋げた形でやりやすいかと思っただけです…(ぷい)】   (2023/4/15 14:41:01)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしは、ここまで性格が悪くないと思いますが、手も足も出ずに弄ばれてやられる姿はとっても素敵ですよ…♡】   (2023/4/15 14:41:50)
州光(二代目) ◆> 【あなたが気付いていないだけでこれでも控えめにあなたの性格の悪さを表したつもりですけど?……文句があるなら自分でやって下さいねぇ♡(ビキビキ)】   (2023/4/15 14:43:01)
ラ・フォリア ◆> 【文句なんてありませんよ?♡…ではわたくし視点の心境描写を返しますので少しばかりお時間を…♡やれやれ…情報量の多いマゾロルで時間がかかりそうですねぇ♡…】   (2023/4/15 14:44:34)
州光(二代目) ◆> 【…あと速さを生かしたあなたの技が思いつかなかったので、自分に頼ったのは否めません…。期待に添えていないなら申し訳ございませんね!】   (2023/4/15 14:44:44)
ラ・フォリア ◆> 【遠回しにノロマと言ってます?♡】   (2023/4/15 14:47:20)
州光(二代目) ◆> 【……これを機会に少しお痩せになっては如何でしょうか?♡】   (2023/4/15 14:49:34)
ラ・フォリア ◆> 【ロルに関しては素直に賞賛します♡序盤の獣っぽい描写は狐っぽい貴女のメイクと相まって、よくお似合いだと思いますよ…♡】   (2023/4/15 14:49:34)
ラ・フォリア ◆> 【あ、この罰を2周やりたいということですね?♡】   (2023/4/15 14:49:56)
州光(二代目) ◆> 【……違います…】   (2023/4/15 14:50:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…分かったらいい子で待ってなさい?♡出来ますよね『待て』♡】   (2023/4/15 14:51:36)
州光(二代目) ◆> 【………ワン……ワン……///】   (2023/4/15 14:52:04)
ラ・フォリア ◆> 【え…逆にそんな素直にやられると引くんですけど…?】   (2023/4/15 14:53:32)
州光(二代目) ◆> 【……あぁっ!鬱陶しいっ!!この天邪鬼!こっちも力のロルを考えているのですから休む間もないんですからね!全部に構っていたら頭が破裂しますので!】   (2023/4/15 14:55:15)
ラ・フォリア ◆> 【あら、こっちもロルを考えるかたわら遊んであげてますのに…♡】   (2023/4/15 14:55:58)
ラ・フォリア
◆> あら、わたくしは楽しいですよ…?♡屈辱や羞恥に歪んで無様を晒す貴女の顔を見るのは…♡(メイクと相まって獣感の強い表情で睨みつける怪盗娘を嘲笑いながら、自らのポリシーを擲つように得物を抜いて迫る宿敵を待ち受ける王女…鋭く見えても、屈辱から怒りに滲んだ切先を見切るのは容易く、余裕を見せつけて躱してしまう…)フフッ…本当に馬鹿ですね…♡多少は優位に立てると思いましたが、ここまで嵌るとは…♡(軽やかなステップで踊るように攻撃をいなしつつ、より一層煽るように加えられる挑発的な攻撃が、更に怪盗娘の思考と切っ先を鈍らせ、クスクスと嘲笑をうかべる。完全に手玉に取ると意図も容易く得物をたたき落とし、容赦ない追い討ちの言葉…そして、必殺技を完璧に模写してみせ、双炎の刃で怪盗娘の身と心を完膚なきまでに切り裂く…)
  (2023/4/15 15:12:45)
ラ・フォリア
◆> あら、どうしましたか?…まるで狐に摘まれたような顔をして…♡貴女の技など、ダンスのステップと同じ…覚えてしまえば真似るのは容易いことですよ…♡(無様に転げ回り、信じられないものを見たような顔をする怪盗娘を、なんてことはないと言わんばかりの余裕をみせる表情で見下ろすと、手にした刀をバトンのように自在に操って弄び、立ち上がってくるのを待ちながら挑発し続ける)
  (2023/4/15 15:12:54)
ラ・フォリア ◆> 【あまり詳しくやり過ぎても貴女と二重に描写が被るのでこれくらいでいかがでしょうか?♡】   (2023/4/15 15:13:34)
州光(二代目) ◆> 【……必然的にですが、そちらのロルをお返しするには時間の隔たりが生まれるので、私のロルはそれに触れられないことはご了承下さいね…】   (2023/4/15 15:15:26)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡問題ありませんよ♡では、【力】のダイスを♡】   (2023/4/15 15:16:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/4/15 15:16:07)
州光(二代目) ◆> 【もう…どう頑張っても無理でしょう……】   (2023/4/15 15:16:44)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ここが鬼門かと思いましたが上々の結果ですね♡…ダイスの女神様も貴女の被虐欲を満たそうとしてくれているようです♡】   (2023/4/15 15:17:36)
ラ・フォリア ◆> 【さて、貴女のロルを待ちながらご褒美ロルの準備でもしておきましょうか…♡】   (2023/4/15 15:21:18)
州光(二代目) ◆> 【……ぅぅ……】   (2023/4/15 15:28:33)
州光(二代目) ◆> 【…頑張って……考えているのですが……】   (2023/4/15 15:28:49)
州光(二代目) ◆> 【時間が掛かりすぎて……】   (2023/4/15 15:29:09)
州光(二代目) ◆> 【……申し訳御座いません…】   (2023/4/15 15:29:20)
ラ・フォリア ◆> 【気にしないと言っているではありませんか…♡】   (2023/4/15 15:31:00)
ラ・フォリア ◆> 【仕方ありませんね…苦しめるつもりもありませんから、性は省略して次で決着にしてあげても構いませんよ?♡】   (2023/4/15 15:32:53)
州光(二代目) ◆> 【…違うのです…】   (2023/4/15 15:39:17)
ラ・フォリア ◆> 【…あら…?…では…筆が止まらないと…そういうやつでしょうか…?】   (2023/4/15 15:40:11)
州光(二代目)
◆> 『さて…貴女が出来ることならわたくしにも出来ることは証明しましたね♡これだけの立会人がいれば、文句など出ないでしょう♡ふふ♡おやおや?まだ悶絶しているのですか?♡不甲斐ない宿敵ですね♡これで試合を終えるつもりではありませんよねぇ?♡”カリッ”』(ゴロゴロと胸から煙を上げ、その開けた柔肌を揺らしながら悶絶する州光を見下し笑みを浮かべる王女。宿敵の模倣など容易いと観客に理解させると、自身の綺麗な歯並びを見せた奥歯にカプセル錠が挟まれる。ソレを躊躇せず噛み飲み込むと、待つのも面倒だとシビレを切らし、悶絶している州光の髪を乱暴に掴んでは起こし始めていく…。)
  (2023/4/15 15:51:38)
州光(二代目)
◆> 『ふふふ♡すこしわたくしの力を増幅してこれからはお相手致しますね♡そのままでももちろんあなたのような雑魚に遅れを取ることなど万が一にもありませんが、面白い趣向を思いつきましたので♡♡…っと、ふふ♡まだ始まったばかりですのに抗う力すら無くなりましたかぁ?♡それともわたくしが強くなり過ぎたのでしょうか?♡さて♡これからあなたに掛ける技は2つに1つ♡背後へと叩きつけるジャーマンか、真下に下ろすアトミックドロップのどちらかです♡抜け出せるのならそれでも構いませんが、貴女が正解を言い当てればその場で解放してあげます♡とっても良い考えでしょう?♡では、時間は3秒差し上げます♡3・2・1……それ!♡』(ポニーテールの付け根を鷲掴みにしながら州光を起こすと、薬の効果で一時的に力を増幅させた王女が、背後から腰に両手を回し臍下で抱え始める。その背後から州光だけに聞こえるように苦痛でしかないゲームを告げると、間髪入れずにカウントダウンが始まり…、頭の整理が追いつかず弱々しくバタつかせる身体が一瞬フワッと上へと持ち上げられると、一気に反動で振り下ろされるアトミックドロップが炸裂する。)
  (2023/4/15 15:51:42)
州光(二代目)
◆> ぅっ…!!…ぁぐっ!!……くぅっ!あなたにそんな力は……!!?……ぁ…はぎゅぅううっっ!!!♡♡(胸の痛みが鮮明に残る中、女の命である髪をぞんざいに扱われ、抵抗虚しくその臍下にガッチリと王女の腕が組み込まれていく…。耳傍で聞こえるその美声にビクッと身体を震わせながら、そのカウントダウンに答えを出さず情けなく手足をバタつかせる州光。それも束の間、自身の身体が90度ほど反り返ったと思えば、その反動で一気に王女の膝が自身の急所へと打ち付けられる…。鍛えようの無い股間に貫かれるような衝撃が走り、みっともない声を上げ悶絶する州光。だらしなく食いしばった歯から涎を漏らし涙を飛沫させていき…)
  (2023/4/15 15:51:47)
州光(二代目)
◆> 『あはは♡子孫が産めない身体になるまでには当てて下さいねぇ♡♡さて♡お次はどちらでしょう?♡3・2・1……ソレッ!♡』(レギンスに包まれながらも、自身の膝を擦らせて州光の秘部を探王女がその悲鳴を気にかけることもなく、再びゆっくりとその華奢な身体を持ち上げていく…。再び浮かぶ自身の身体に痛みを忘れたかのように全身を強張らせ、戦慄する州光…。自身の体温が急激に下がっていく感覚に、王女に怯えていることを本能的に察していることがより屈辱を煽っていく…)
  (2023/4/15 15:51:52)
州光(二代目)
◆> イッ♡♡ま…待ってくだ……ッ……!!……ジャ…ジャーマンッ!!ジャーマンですっ!ひぎぃいいっっっ!!!♡♡んひぃいいっっっっ♡♡(その圧倒的パワーを振り解くことなど出来ようはずもなく、再び90度に反る自身の身体に危機を覚え、乗りたくもないゲームに必死に回答する州光。しかし、その重い虚しく再び穿たれたアトミックドロップは尻穴へと吸い込まれるように打ち込まれていく…。みっともない悲鳴を上げながら口から、鼻から、目から…、そして王女の膝を自身の小水で溢れ出させていく…)
  (2023/4/15 15:51:57)
州光(二代目)
◆> 『おやおやぁ?♡粗相してしまって情けないですね♡それに…顔は悪くないのに汗臭いですよ怪盗娘♡女性としてエチケットは当然ではありませんか?♡あぁ、そういえば臭いフェチなのは自分の臭いに欲情しているということでしょうか♡ふふ…♡ド変態♡3・2・1……ソレッ!♡……ふふ♡3・2・1……!!……はい♡3・2・1……♡』(州光の背後で女を説く王女。無様に失禁し体臭を指摘された背後の宿敵からは、甘い匂いが立ち込める中、着込んだ装束の中身は蒸れに蒸れ、隙間から醸し出すツンとしたフェロモンに何も言い返せない州光。悔恨を脳裏によぎらせる暇もなく次のカウントダウンが開始され…)
  (2023/4/15 15:52:03)
州光(二代目)
◆> ……///……ぅ…ぅぅ…これ…は……ひゃぅっ!!♡つ…次こそ……ジャーマンです…!ジャー…はぎぃいいいっっっ!!♡♡んぎぃいいっっ!!……ぁ…ぁ……ジャ……ジャー…マ……ひぎぃいいいっっっ!!!!♡♡……ジ……ぁ♡…マン……はぐぅうううっっっ!!!?(必死に次の技を叫び攻撃を止めさせようとする州光。しかし、州光が回答した後に技を変更するほどの筋力を今の王女は持ち合わせ、巧みにジャーマンと見せかけてのアトミックドロップを何度もその股間へと見舞っていく…。二桁にも及ぶアトミックドロップが決まると、最早朧気になった州光の弱々しい声を察し、一気に綺麗なブリッジを描いたジャーマンスープレックスホールドでトドメを刺す王女。そのマングリ返しとなった州光のレギンスから、勢いよく小水が噴出し、キツネ顔を濡らしていった…)
  (2023/4/15 15:52:09)
州光(二代目) ◆> 【……………ッ……///】   (2023/4/15 15:52:23)
ラ・フォリア ◆> 【…どれだけ筆が走ってるんですか♡…】   (2023/4/15 15:52:47)
州光(二代目) ◆> 【……あなたが力で思い浮かぶ技が銃をぶっ放すしか無かったので、色々と考えていたらこうなったのです…!】   (2023/4/15 15:56:00)
ラ・フォリア ◆> 【失礼な…そんな単調では……(目を泳がせて)あ、ほら…多脚戦車でプレスしたのも力だったでしょう?♡(にっこり)】   (2023/4/15 15:57:33)
州光(二代目) ◆> 【それも考えましたけど、速のロルがそれだと死んでしまうではありませんか…】   (2023/4/15 15:58:21)
ラ・フォリア ◆> 【ここで正論で返されるとは…そもそも自分の被虐欲を溢れさせた結果を人のせいにしないで貰えますか?♡】   (2023/4/15 15:59:15)
州光(二代目) ◆> 【……せめて技を掛けるのと受けロルは頑張りますので、その後はお任せしてもよろしいでしょうか?(フルフルと小動物のような目で見つめ)】   (2023/4/15 16:00:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お断りします…♡これだけ筆を走らせられるなら、次も大作のマゾロルを期待させて貰えそうですので♡…】   (2023/4/15 16:02:30)
州光(二代目) ◆> 【……じゃあせめて……ダイスに希望くらい持たせて下さいよ、この鬼畜…!】   (2023/4/15 16:05:03)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ご褒美が要らないのですか?♡】   (2023/4/15 16:05:41)
州光(二代目) ◆> 【……ご褒美じゃないのは分かっていますから…】   (2023/4/15 16:06:28)
ラ・フォリア ◆> 【あら、わたくしが嘘をついたことなんかありましたか?♡(こてんと小首傾げ)】   (2023/4/15 16:07:14)
州光(二代目) ◆> 【……(ガン無視しながら)-100でお願いします…】   (2023/4/15 16:08:01)
ラ・フォリア ◆> 【-75♡】   (2023/4/15 16:08:34)
州光(二代目) ◆> 【-80…】   (2023/4/15 16:09:12)
ラ・フォリア ◆> 【…良いでしょう…♡-90を飛ばして一気に下げた辺り、本心はご褒美を期待していると言っているようなものですけどね?♡】   (2023/4/15 16:10:23)
州光(二代目) ◆> 【だってもうアドバンテージで12は確実に受けるのですから75だとダイス目オール1でも届くんですよ!?-90でも余裕でしょう?それとも怖いんですか!?-85に届くのが!?】   (2023/4/15 16:10:56)
州光(二代目) ◆> 【届くのが→届かないのが】   (2023/4/15 16:11:11)
州光(二代目) ◆> 【では-90で♡】   (2023/4/15 16:11:33)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…罰を受けてる身分ということを分かってないようなので-70のままで♡】   (2023/4/15 16:11:58)
州光(二代目) ◆> 【……申し訳御座いません…-85でお願いします……(ギリギリと歯ぎしりを立てながら)】   (2023/4/15 16:12:33)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…人にお願いするのに頭も下げられないのですかぁ?♡…(ほっぺたペチペチ♡)】   (2023/4/15 16:14:35)
州光(二代目) ◆> 【………こちらとしても納得出来る敗北を迎えたいのでどうか……-85でお願いします…】   (2023/4/15 16:15:38)
ラ・フォリア ◆> 【…まあ良いでしょう…♡譲歩はここまでですからね?♡】   (2023/4/15 16:16:31)
州光(二代目) ◆> 【……ありがとうございます……】   (2023/4/15 16:17:01)
ラ・フォリア ◆> 【お手♡(手を差し出し)】   (2023/4/15 16:17:50)
州光(二代目) ◆> 【……ッ……(差し出された掌にパシッと振りかぶって叩き)】   (2023/4/15 16:19:42)
ラ・フォリア ◆> 【(パッと手を引いて空振りさせる♡)】   (2023/4/15 16:20:10)
州光(二代目) ◆> 【………ロルッ!(怒りに満ちた顔で催促し)】   (2023/4/15 16:21:54)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…っ……ふくくっ……ちょっとツボりました…♡】   (2023/4/15 16:22:52)
州光(二代目) ◆> 【……人を小馬鹿にして…最低です…腹黒です…ばぁか……】   (2023/4/15 16:28:21)
ラ・フォリア ◆> 【思いのほか余裕があるようですし、やっぱり-75にしましょうか♡】   (2023/4/15 16:28:56)
州光(二代目) ◆> 【……申し訳御座いません…】   (2023/4/15 16:29:11)
ラ・フォリア ◆> 【トモエ並に謝罪までが早いですね♡今日は♡】   (2023/4/15 16:30:26)
ラ・フォリア
◆> (カリッ…と音を立ててカプセルを噛み潰すと、霊力で強化した時よりも溢れる力が王女になんでも出来そうな全能感を与える…しかし、彼女が望むことはただ1つ…目の前の宿敵を嬲り尽くすことだけ…艶やかな長い髪を束ねたポニーテールを乱暴に掴んで引き起こす乱暴な所作で易々と怪盗娘の体を引き起こすと、下腹部を絞り上げるような力でクラッチして細い腕からは想像できない力強さを見せつけていく…)あらあら、折角着せてあげましたのにもう胸を丸出しにして…痴女癖でもあるんですか?♡…では、ひとつ簡単なゲームをしましょうか…♡(軽々と怪盗娘の体を抱き上げ普段は目立たないが、それなりの大きさを持ち、整った美乳を晒しながら傾いた姿勢でピタッと止まってみせる王女。観客の視線が集まるのを意識させてやりつつ、2択ゲームを怪盗娘へと提案すると間髪入れずに一撃目のアトミックドロップを叩き込んで問題を理解する前に、柔らかな股間の肉を膝に叩きつける。)
  (2023/4/15 16:43:29)
ラ・フォリア
◆> フフッ…まだ1発目なのに辛そうな顔…早く正解するか抜け出して見せてくださいね…?♡(みっともない悲鳴をあげながら股間から脳天を突き上げる衝撃に悶える怪盗娘の秘部を抉るように硬い膝をグリグリ♡と擦り付けてから再び抱き上げていく王女…今の力なら答えを聞いてから技を切り替えるのも可能で実質勝ちのないイカサマゲーム。それにも気づかないず、恐怖と焦りに震えながらジャーマン一点張りで逃れようと叫ぶ様子が王女の嗜虐心をゾクゾクと刺激する…例え、アトミックドロップを宣言していてもトリコロールスープレックスの要領で再び戻ってくるだけではあるが、お望みどおりと言わんばかりにアトミックドロップの連打を浴びせ続ける…)
  (2023/4/15 16:43:54)
ラ・フォリア
◆> フフッ…ようやく正解…♡ですが残念時間切れです…♡そぉれっっ……!!!!あはっ…♡またお漏らしですか…ほんっとうに無様でなさけないこと…♡(正解と告げて一瞬希望を抱かせた直後、地獄へと叩き落とすジャーマンスープレックスが、人外めいた膂力で炸裂し、鮮やかなアーチを描いて叩きつけられた怪盗娘の体が激しくリングを震わせる…消耗しきった怪盗娘に受身など取れるはずもなく、ビクビク♡と震えながら噴水のような失禁で自らの顔を汚す怪盗娘をがっちりと押さえ込んで観客への見世物にしていく…)
  (2023/4/15 16:43:56)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました♡ではメインディッシュの【技】に参りますね♡】   (2023/4/15 16:44:25)
ラ・フォリア ◆> 2d6+8 → (5 + 1) + 8 = 14  (2023/4/15 16:44:37)
ラ・フォリア ◆> 【これで-75♡…届くか届かないか分からなくなりましたね?…いいのですか?ご褒美がなくなっても?♡】   (2023/4/15 16:45:55)
州光(二代目) ◆> 【……添削されている気分です全く…あなたの方がお上手なのですから、それだけで劣等感を感じてしまいます…】   (2023/4/15 16:46:31)
州光(二代目) ◆> 【なくなってあなたの思惑が潰れる方がよっぽど嬉しいですよ…】   (2023/4/15 16:51:57)
ラ・フォリア ◆> 【何を言ってるんだか…これまで貴女にロルで勝ったなど1度たりとも思ったことはありませんよ…】   (2023/4/15 16:56:13)
ラ・フォリア ◆> 【後追いの方が楽に決まってますし、何よりわたくしは貴女のロルを楽しんでしまってますから、その時点で敵いませんよ…】   (2023/4/15 16:57:50)
州光(二代目)
◆> 『ふふ♡満身創痍の所、申し訳ありませんけど、まだ貴女に対する恨みを全てぶつけた訳ではありませんよ♡♡地獄よりも辛い責め苦……とも、思ったのですが、こういうのは如何でしょうか?♡♡はぁっ!』(マングリ返しの状態で、州光の小水が歪な放物線を描いて顔へと掛かる…。無様を象徴するようなオブジェと成り果てたソレに悪魔のように微笑みかけ、責め苦の継続を知らせる王女。その言葉が州光の耳に入っていようがいまいが気にかけることはなく、懐から試合中にも使用していた宝具…、金色に輝く楔を取り出すと、マットに突きつけていく…。マングリ返しとなっている州光の下から淡い光が輝くと、その態勢のまま数多の鎖が身体を拘束し、セカンドロープほどの高さで宙吊りにされてしまう…)
  (2023/4/15 17:13:00)
州光(二代目)
◆> ……ぅ…ぁ…ぅっ…ぷっ!……ぇぷっ…ぅぅ…///……ハッ!?……ぅ……ぅぁ”っ!!ぁ”ぁあああっっ!!!ぃやぁっっ!!ぁがぁっ!あ”ぁ”ぁっっ!!!(自身の小水に塗れた顔が咽る咳とともに、弱々しく覚醒する州光。しかし、その黄金の楔で拘束されている自身の様をグルリを見つめると、その身体に異変が起こり始める。突如、その凛々しい顔が崩れ大きく口を開き絶叫し始める州光…。逆さ吊りの状態で自身の涎や鼻水、涙が逆流し、更に混ざりあった小水が宙吊りになっている真下のマットに雨を降らせていく。鎖に電流でも流したのだろうか、王女の方を見ると、当人すらも不思議そうな顔で州光を見つめている…。少ししてその聡明な頭で何が起こったかを悟ると、その呆けた顔に三日月型の笑みを取り戻し、絶叫を上げる主へと歩み寄り…)
  (2023/4/15 17:13:07)
州光(二代目)
◆> 『あぁ♡なるほど♡縛っただけなのに突然騒ぎ出すから何事かと♡どうやらコレ…トラウマになったようですねぇ♡気絶する前の記憶が一気に頭を駆け巡って精算されているとしたら…ふふ♡あはは♡身も心も壊れていくあなたを見るのは本当に…、えぇ本当に素敵で見惚れてしまいますよ♡♡』(突如、絶叫を上げた州光の謎を解釈し始める王女。今、州光の身体は、試合を決定づけられ、記憶を失っていた部分が再び同じ攻撃によってフラッシュバックとなって蘇る…。マングリ返しで宙吊りとなった身体はガクガクと震え、あれほど催していた失禁のシャワーが再び自身の顔を濡らし始め、見開いた目は焦点を失っていく…。関節を軋ませる拘束に少し痛みを感じるだけで、関節が外れた痛みが襲いかかり、自身の体重が少し掛かるだけで引き絞られる感覚が蘇りだす。関節を外されていた方がよっぽど楽だったに違いないそれは、生殺しのように何度も州光の頭へと刷り込まれていく…。)
  (2023/4/15 17:13:12)
州光(二代目)
◆> 『あはは♡本当に良い鳴き声をしますね貴女は♡それに何もせずとも壊れていくなんて♡そこまで私の嗜虐心を煽り立ててどういうつもりですか?♡ふふ♡いい加減ピーピーと煩いので黙って頂きましょうか♡♡っと…♡』(目を見開き、明らかに何かが壊れていく州光を残虐とも取れる笑みで見つめる王女。その絶叫も聞き飽きた頃、その口を塞ぐように小水や体液に塗れた州光の顔へと腰掛けていく…。ポヨンと揺れる上品な臀部を少し歪めると、口を塞がれた州光の甲高い絶叫が嘘のように消え、くぐもった声が虚しく王女の耳を楽しませる…)
  (2023/4/15 17:13:17)
州光(二代目)
◆> ぁあ”っ!!ぁ”ぁっ…!!?むぐぅっ!!?んぐぅうううっ!!むぎゅぅっっ!!(自身をハンモックのように仕立て、顔へと座る王女の狼藉を指摘出来るものはおらず、一人その圧迫された空間とバグを起こした頭からくる激痛に苛まれる州光…。自身のツンっとした臭いとは裏腹に、その上品なショーツに覆われた臀部から嗅ぐ甘い匂いに魅了されるかのようにくぐもった声も小さくなっていく…。女としての格の違い…、否、最早人間扱いされていない壊れかけの自身を、ただの椅子として扱う王女に、もう怒りは通り過ぎ、ただただ敗北感だけが打ち付けられていくようで…。)
  (2023/4/15 17:13:23)
州光(二代目) ◆> 【……お待たせ……しました……】   (2023/4/15 17:13:33)
州光(二代目) ◆> 【えぇと、技で終わって頂けるお約束でしたね♡では条件を満たしましたしご褒美も無しということで♡…ふぅ…】   (2023/4/15 17:16:16)
ラ・フォリア ◆> 【何を仰るんですか…♡メインディッシュの後はデザートがあるに決まっているでしょう…♡】   (2023/4/15 17:17:31)
ラ・フォリア ◆> 【流石といいますか、トラウマを利用した描写なんて考えつきもしませんでしたよ…わたくしの描写もわたくしらしくて…妬けてしまいますねぇ…♡】   (2023/4/15 17:20:03)
州光(二代目) ◆> 【……嘘つき……(ブスッ)】   (2023/4/15 17:20:51)
ラ・フォリア ◆> 【少なくともロルに関する話で貴女に嘘をついた覚えはありませんよ♡】   (2023/4/15 17:21:35)
州光(二代目) ◆> 【……鬱陶しいですね…!それはこちらの台詞です…!私の心を揺さぶって何のつもりですか…!?】   (2023/4/15 17:23:21)
ラ・フォリア ◆> 【素直に感心して褒めてますのに♡……その調子で【性】の描写も期待してますよ…♡】   (2023/4/15 17:24:20)
州光(二代目) ◆> 【そもそも、あなたの無かったことにしたロルを補填するならここしかないと思ってやってみただけですから…(ぷくっと頬を膨らませて)】   (2023/4/15 17:24:23)
ラ・フォリア ◆> 【随分と根に持ってますねぇ…相変わらず陰険で陰湿な女ですこと…♡】   (2023/4/15 17:25:20)
州光(二代目) ◆> 【……言っておきますけど、私は性のロルが苦手ですから…期待しないで下さいよ…】   (2023/4/15 17:26:37)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そういいつつ自分に刺さるロルを書くわけですから、筆を走らせ過ぎるのではないでしょうかねぇ…♡】   (2023/4/15 17:30:21)
州光(二代目) ◆> 【……刺さっているかどうかは別の話です!】   (2023/4/15 17:48:55)
州光(二代目) ◆> 【……刺さるなら……あなたの考えたロルで果てたいというのが本心です…(ぷい)】   (2023/4/15 17:49:32)
ラ・フォリア ◆> 【デレましたね♡】   (2023/4/15 17:53:40)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/4/15 18:00:21)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/4/15 18:00:29)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/4/15 18:00:37)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/4/15 18:00:38)
ラ・フォリア
◆> (王女が取り出したのは、試合でも使われた不義雪姫から借り受けた”太陽神の楔”。リングに突き立てられると黄金に光り輝く魔法陣が展開され虚空から顕現した無数の鎖が怪盗娘に絡みついていく。万全の体勢ですら逃れられなかった鎖の拘束にマングリ返しでビクビクと震える有様で抗う術などあるはずも無くセカンドロープの高さへと拘束されてしまう怪盗娘に突如異変が生じる…)…あら…これはどういう…あぁ…なるほど…♡(宙吊りで吊るしただけで、発狂したように泣き喚き、とめどなく溢れる失禁で自らの体を汚し始める怪盗娘の変調にキョトンとしながらも、直ぐに合点がいった様子で、王女の美しい唇が弧を描く…敗北時の激痛が幻痛となって怪盗娘の体を苛み、母親からはぐれた幼子のように泣き喚く様子を間近で堪能しながら、何度観ても飽きないという様子でうっとりとした表情を浮かべて堪能する…)
  (2023/4/15 18:00:46)
ラ・フォリア
◆> フフッ…その声…その顔…最高ですよ…♡…ですが、吊り上げられただけでいつまでピーピーと泣いてるんです?そんなみっともない人が宿敵だなんていう、わたくしの立場も考えて頂けませんか?…♡(飽きたという様子はないものの昂った嗜虐心に突き動かされるように更なるトラウマと苦痛を与えようと王女が動く。失禁まみれの体に一切の躊躇もなくもたれ掛かりながら引き締まった小振りな美尻で顔に腰掛けて容赦なく全体重を預けてしまう。)
  (2023/4/15 18:01:03)
ラ・フォリア
◆> ねぇ…どんな気分ですか…?♡何も出来ずに憎くてたまらない相手の椅子になるというのは…♡フフッ…ざぁこ♡…なにもできない…ざぁこの顔を椅子にする気分は…控えめに言って、とぉぉぉっっってもいい気分ですよ…♡(柔らかな美尻の感触と屈辱感を刻むように、ハンモックのように揺れる怪盗娘の体に身を預ける王女。トラウマがなくとも、全身を軋ませる苦痛を味合わせながら、開いた両足に両手をかけながら座り心地を満喫するように寛ぎつつ、薬の影響で溢れ出る甘いフェロモンの香りを覚え込ませるように、引き締まった割れ目で怪盗娘の鼻を締めたり緩めたりと弄びながら、にやぁ♡と愉悦に歪む恍惚感に満ちた笑みをうかべるのであった。)
  (2023/4/15 18:01:34)
ラ・フォリア ◆> 【自分だけ追い出しを逃れて…(ジト目)】   (2023/4/15 18:01:55)
州光(二代目) ◆> 【…そ、それは別に構わないでしょう!?何でもかんでも嫉妬するなんて乙女として品性下劣ですねぇ♡】   (2023/4/15 18:02:48)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の踏み台にされたような扱いが気に食わないだけです…(ぷいっ)】   (2023/4/15 18:04:14)
ラ・フォリア ◆> 【今回のロルはそれなりに頑張って見たつもりですが如何です?♡】   (2023/4/15 18:04:34)
州光(二代目) ◆> 【……キライではありません……(ぷいっ)】   (2023/4/15 18:06:50)
ラ・フォリア ◆> 【刺さった様子でなにより♡…では最後の【性】です♡】   (2023/4/15 18:07:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2023/4/15 18:07:39)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…おめでとうございます♡ペナ…コホン♡…ご褒美条件達成ですね♡(クラッカーぱーん)】   (2023/4/15 18:08:24)
州光(二代目) ◆> 【……】   (2023/4/15 18:09:32)
ラ・フォリア ◆> 【嬉しさのあまり声も出ないようで♡】   (2023/4/15 18:11:18)
ラ・フォリア ◆> 【否定しないのですねぇ♡ざぁこ♡まぁぞ♡ばぁか♡変態♡ド変態♡】   (2023/4/15 18:24:13)
州光(二代目) ◆> 【……今、ロルを打っておりますので……無視しますからっ!】   (2023/4/15 18:25:54)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…完全に無視しきれてない反応をするあたり律儀ですよねぇ♡…このド・マ・ゾ・は♡】   (2023/4/15 18:29:51)
州光(二代目)
◆> 『ゥフフ♡ここで読書に耽るのも悪くありませんね♡無様なマゾ犬椅子に揺られながらうたた寝するのも極上かと♡まぁ、座り心地と臭いはよくありませんがね♡』(王女の臀部に埋もれた州光のくぐもった声が消え、時折弱々しく身体を痙攣させた反応が、より嗜虐心を煽り立てるかのよう…。州光の戦意は既に朽ち果て、王女の椅子と成り果てた役目を淡々と果たす中、リング上に王女の侍女が現れ、その場で紅茶を淹れ始める。悠々とその場から立ち上がろうともせず、紅茶を受け取っては一息入れる王女。美の女神、フレイアの化身とされた美し顔に気品の立つ佇まいで紅茶を啜る王女、その美尻の下で情けなく半失神し、下品に漏らしケバケバしい装束を濡らす怪盗…。両者の圧倒的な差に勝敗は完全に決したと誰もが確信する中、まだ並々と注がれていたティーカップを州光汁で出来た水溜りへと落とす王女。高級感漂う紅茶と、恥ずかしい刺すような臭いが合わさり、二人が蒸気に包まれる…)
  (2023/4/15 18:35:32)
州光(二代目)
◆> 『さて♡休憩も済みましたし続き…と参りましょうか♡んん?♡まだ鎖で繋いだだけであなたがよがっていただけですのに、もう終わりかと思っておりましたかぁ?♡ふふ♡あなたの屈辱に溺れた姿はその鋭い瞳だけで十分伝わりますね♡…と、これで良し♡あぁ…♡今宵は最高の夜になりそうですよ♡ふふふ♡んっ♡んんっ♡ぁはぁっ♡良い…♡良いですね♡もっとその顔、歪めて下さい♡それがわたくしをより昂ぶらせますからっ♡んぁっ♡』(州光の顔へ跨ったまま、鼻から上、その蒼い瞳が王女の下卑た笑みを捉えるように視界を開けさせる王女。少しして弱々しく開かれた瞳が、目尻をあかぎれさせ、涙を浮かべた悔し顔をしているのが手に取るように分かると、気品の高いショーツ越しに腰を振り始めていく…。宙吊りになった州光を椅子代わりにし、あまつさえ自慰の玩具にさえしていく王女の嗜虐心は歯止めが利くことはなく…)
  (2023/4/15 18:35:37)
州光(二代目)
◆> ……ぅっ…ぅぶっ…♡ぐっ……これ以上、何を……もぐっ!?むぐっ!?ぅむぅうっ♡ん”んっ♡ん”っ♡ん”っ♡ん”っ♡んん”~~♡~~~ッ~~~///(王女の忌々しい甘い香りが気付けとなって、覚醒していく州光の瞳が捉えた先は、暗い影を落としこちらへ笑みを浮かべる王女の姿…。依然として鼻と口の呼吸器を塞がれる中、王女の全体重を受ける顔が、突如地震でも起こしたかのように揺さぶられていく…。鼻の突起や口元から感じる王女のショーツ越しの秘部が、何度も自身の顔を擦られていく。その動きは次第に激しくなり、時には緩急を付ければ、何をしているのかが明瞭となり、嫌悪感の籠もった鋭い目付きで王女を見上げる州光。その瞳を見下し、より激し始め自身の腰を振り股下から汗を滴らせていく王女。まるでロデオドライブをするかのように激しい腰使いで自身を玩具代わりにされる屈辱に、自然とガクガクと震えだす全身…。ショーツ越しからでも分かる王女の昂りは、薬の効果による濃厚なフェロモンと汗の匂いで理解出来る。高貴な甘い匂いに魅入られてしまう自身にも屈辱を覚え…)
  (2023/4/15 18:35:42)
州光(二代目)
◆> 『はぁっ♡はぁっ♡あぁっ♡最高ですっ♡忌み嫌う相手を踏み躙り自慰に耽るなんてっ…♡どうですか?♡私の高貴な秘部のお味はっ♡あなたの小水に塗れた下品なソレより遥かに素敵でしょう!♡んん!♡あぁっ♡駄目ですっ♡そんな目で見つめられては♡んぁっ♡んふぅっ♡ぁっ♡ぁっ♡んん”!んん!~~~ッ~~……はぁ……はぁ…』(州光の顔を鞍にして、暴れ馬のようにその腰使いで激しく揺さぶり股間を擦り上げていく王女。一度燃え上がった性欲はもう留まることはなく、州光の顔や身体がどうなろうが、その目的を果たすため、突起した鼻や口元で自身の股間を慰めていく…。獣のマーキングのように州光に自身の匂いを染み込ませ、女の格を分からせていく王女が、途端に身体を強張らせ激しい動きがピタッと止めると…、州光の顔から溢れ出る愛液が流れ出て…)
  (2023/4/15 18:35:47)
州光(二代目)
◆> んんっ!♡やっ♡やめっ♡あなたの玩具になんか……!!?……んぐぅっ!!~~~~ッ~~~♡♡♡(王女の激しい股間の動きに、時折解放される口が悪態を突くもすぐさまに塞がれていく…。それを繰り返していると、突如自身の鼻と口を完全に覆い隠しピタリと止まり出す王女…。まさか…と思った時にはその濃厚なフェロモンが一気に強くなり、自身の顔を濡らし始める…。激しく動いた王女の股間は汗でぐっしょりと濡れる中、濃厚なラ・フォ汁が混ざり、完全に魅了されたかのようにその瞳をグリンとだらしなく上へと向ける州光。その証拠に何もされていない自身のマングリ返しとなって宙に浮いた股間から、プシッと潮を噴き始める始末…。王女の後頭部にその情けなく虚しい愛液を掛けながら、自身とは違う王女との格の違い…女としての格を突きつけられ、これまでに無い屈辱と恥辱を受けその愛液に溺れていくのだった…)
  (2023/4/15 18:35:53)
州光(二代目) ◆> 【……これくらいならあなたを貶めていることにはならないでしょう…文句ありませんね…】   (2023/4/15 18:38:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…えぇ…文句はありませんとも…♡】   (2023/4/15 18:39:08)
州光(二代目) ◆> 【……一旦休憩を頂けますか……いつも通り20時前後には戻りますので…】   (2023/4/15 18:39:55)
ラ・フォリア ◆> 【分かりました♡】   (2023/4/15 18:40:16)
州光(二代目) ◆> 【ひとまずあなたの願望は満たしましたし、ここからは通常のロルを頂けるんですよね!?】   (2023/4/15 18:40:46)
ラ・フォリア ◆> 【どちらがよろしいですか?♡(こてんと小首傾げ)】   (2023/4/15 18:41:42)
州光(二代目) ◆> 【……ぅぅ…お願いします……これだと私のただの自慰行為で終わってしまいます…】   (2023/4/15 18:42:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…仕方ありませんね…♡】   (2023/4/15 18:43:55)
州光(二代目) ◆> 【…………後ほど戻りますが、一旦失礼しますね…。何か言いたいことがあるのでしたら、後でお聞きします故…それでは…】   (2023/4/15 18:45:48)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/4/15 18:45:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/4/15 19:09:09)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/4/15 19:47:01)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/4/15 19:53:52)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました……】   (2023/4/15 19:54:03)
ラ・フォリア
◆> (ゆったりと玉座に腰掛けるように、怪盗娘の顔に腰掛けたまま白く眩しい美脚を組んで悦に浸りながら、ティーブレイクと洒落込む王女。ゆったりとしながらも流石に紅茶を楽しめる環境ではないと中身を足元に広がる州光汁に紅茶を捨てると、ニッコリと笑みを浮かべながら、碧眼の瞳で涙を浮かべる蒼眼を見据える。組んだ足を解いて顔に柔らかな股間を密着させてやり、淫らな自慰行為に耽っていく…。)
  (2023/4/15 19:54:58)
ラ・フォリア
◆> んッ…♡あっ…♡フフッ…椅子としても性玩具としても優秀ですね…貴女は…♡んくっ…♡あっ…はぁっ…♡はっ…♡んぁっ…はぁっ…♡これっ…たまりません…♡クセになりそっ…♡(怪盗娘の髪を掴みながら、相手に対する気遣いもない腰振りで快楽を貪る…顔の凹凸を利用して秘部に刺激を与え、息苦しさと屈辱…そして性的興奮の色に染まる怪盗娘の表情が際限なく王女の興奮を昂らせていく。激しい腰振りで滲む汗と分泌される蜜とフェロモンの香りが、リングに漂う怪盗娘の体液の匂いを塗り潰すように濃密に怪盗娘の鼻腔を満たしていく…)
  (2023/4/15 19:55:22)
ラ・フォリア
◆> んくぅっ…!!♡いい所に鼻が当たってっ…♡んぁっ…あっ…♡腰が…止まりません…♡わたくしが…こんなに乱れっ…♡んぁはぁっ…!!♡いいですよっ…その眼っ…♡そんな眼で見つめられたら…どうしようもなく昂ってしまうではありませんかぁっ…♡あっ…♡イクッ…♡イクッ、イクッ、イきますぅっっ…!!♡んんっ…あはぁぁぁぅぅっ…!!!!♡♡♡♡(髪を振り乱しながら、快楽に蕩けた表情で淫らに激しく振り続ける王女。恨みがましそうにしながらも、発情を隠せない宿敵の表情が興奮を高めるスパイスとなり、薬の副作用と相まって観客席にまで届く濃密なフェロモンに満たされたリングに艶やかな嬌声が響き渡る…様々な相乗効果で昂った興奮がやがて絶頂へと至ると、キツく太腿で挟み込みながら、乱暴に掴んだ怪盗娘の顔をショーツにぷっくりと浮かんだ陰唇に押し付け、呼吸を塞ぐように密着させると、粘り気を帯び白く濁った濃密な雌の体液が桁外れのフェロモンで怪盗娘の意識を染め上げていく…)
  (2023/4/15 19:55:39)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡…わたくしとしたことが我を忘れてしまいました…♡フッ…フフッ…貴女も気持ちよかったのですか…?♡忌々しく思っている相手の股の匂いで果てるなんて…控えめに言っても、ド淫乱のド変態痴女ではありませんか…♡(大きく仰け反った姿勢でぎゅぅっ♡と柔らかく張りのある太腿で締め付けながら、長い長い絶頂を終えると、一気に脱力して快楽の余韻に火照った体を再び怪盗娘の体に委ねる…王女のフェロモンに溺れるように潮を吹いて果てた怪盗娘のレギンスに滲むクニ汁の匂いを感じて、嘲笑うような笑みを浮かべつつ、気だるい体に鞭を打って立ち上がる)
  (2023/4/15 19:55:49)
州光(二代目) ◆> 【……変態】   (2023/4/15 19:58:20)
ラ・フォリア ◆> 【あら、貴女のロルに少し色をつけただけでしょう…このド変態♡】   (2023/4/15 20:01:08)
州光(二代目) ◆> 【……まだあるのでしょうか…?】   (2023/4/15 20:01:27)
ラ・フォリア ◆> 【さて、貴女のロルを挟むかこのままペナル…コホン♡…ご褒美ロルを入れようかどちらが良いでしょうか?♡】   (2023/4/15 20:01:57)
州光(二代目) ◆> 【どちらでも構いませんが…ばぁか…変態…】   (2023/4/15 20:03:05)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が選んでください…まぁぞ…淫乱…♡】   (2023/4/15 20:03:36)
州光(二代目)
◆> ~~~ッ~~~♡♡♡~~んん”っ♡♡んぎっ♡~~ッ∃℃⌘≦※∠∂!!♡♡♡(濃厚な王女の愛液が自身の口や鼻孔を満たし、自然とむせ返る反動も虚しく、ひたすら長いその絶頂から溢れ出るソレを受け容れることしか出来ずにいる州光。王女に魅了された自身への屈辱は、宙吊りになり身動きの取れない状態からでも伝わるように、激しくビクンビクンッと突き上がった臀部を揺らし、何もされていないにも関わらず虚しく誰も受け入れてくれない潮吹きを見せ果てていく…。柔らかくほどよい弾力の臀部の下で意味不明な言葉を漏らし、その愛液に溺れる州光を傍目に、満足したかのように身体を預ける王女。その下で呼吸も出来ず、ダラダラと流れ溢れるラ・フォ汁をぶくぶくと泡を立てながら合わせ飲み、王女の全体重を預けられた細い首が太い血管を浮き上がらせながら忙しく脈動していくのが分かる…。王女が脱力してから数分、本能から来る抵抗を見せながら、遂には苦痛がもたらした意識の離脱に身を預けていく州光。唯一見えるその蒼い瞳は既に真上を剥き、白に塗りつぶされたかのように情けなく気を失っていく…)
  (2023/4/15 20:17:01)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ご褒美があると言ったのに気を失ってしまって♡】   (2023/4/15 20:18:30)
州光(二代目) ◆> 【……そんなの知りませんっ…(ぷいっ)】   (2023/4/15 20:19:27)
ラ・フォリア
◆> フフッ…これでよく分かりましたか?…♡貴女とわたくし…どちらが上か…聞くまでもありませんね…♡(完全に力尽きて無様なアヘイキ顔を晒す宿敵を見下ろす王女…戦績は未だ遅れを取っていようとも実力はこちらが上と知らしめるように一方的な展開で怪盗娘の身も心もズタボロにした第2ラウンドの決着を告げるゴングが鳴り響く…)
  (2023/4/15 20:19:53)
ラ・フォリア
◆> フフッ…無様で可愛らしい顔…♡今日は楽しかったですよ…これは今日のお礼です…”あの時”の借りてたものを改めてお返ししますね…♡(精根尽き果てた様子で意識があるかも怪しい怪盗娘の両頬を両手で抱えるように顔を覗き込み、宿敵に素直な笑みを向け気安く友人に語りかけるように告げると、スッと顔を近づけ観客には見えない角度で何かをしようとする王女…)
  (2023/4/15 20:20:19)
ラ・フォリア ◆> 【はいご褒美です♡】   (2023/4/15 20:20:26)
州光(二代目) ◆> 【……なんですか、これ…】   (2023/4/15 20:21:08)
ラ・フォリア ◆> 【ご褒美です♡】   (2023/4/15 20:21:22)
州光(二代目) ◆> 【ではなく…!……前回から気持ち悪いのですが!】   (2023/4/15 20:22:05)
ラ・フォリア
◆> ……おや、何を期待したのでしょうか…?♡…わたくしはソレを返しただけですよ…?♡(悪戯っぽく笑みを浮かべながら顔を離す王女…王女がしたことはとある物を返したことだけ…それは怪盗娘の頭の後ろで揺れるポニーテールの根元に結ばれた大きな黒いリボンであった…)フフッ…確かに返しましたよ…♡では、ごきげんよう…♡また遊びましょうね…♡(観客には意味のわからない行為であったにも関わらず、王女は長年抱えた肩の荷がひとつ降りたように晴れやかにすっきりとした表情を浮かべて、太陽神の楔を抜きながら立ち上がる。銀色の長い髪を靡かせながら鎖が消えて、2人の体液の海に落下する怪盗娘に背を向け、軽やかな足取りで立ち去っていくのであった…)
  (2023/4/15 20:22:20)
ラ・フォリア ◆> 【おや、何を期待したのですか?♡(ニヤニヤ)】   (2023/4/15 20:22:34)
州光(二代目) ◆> 【……鬱陶しい……】   (2023/4/15 20:25:05)
州光(二代目) ◆> 【…返してもらわなくて結構でしたのに…!】   (2023/4/15 20:25:37)
ラ・フォリア ◆> 【それはわたくしの勝手でしょう♡…これで〆ますか?♡貴女も〆ロル入れます?♡】   (2023/4/15 20:26:49)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみにこのご褒美ですが、-85に届かなかった時は残念賞でやるつもりでした♡(てへっ)】   (2023/4/15 20:35:32)
州光(二代目)
◆> …ぇ…ぶ……ぇぼっ……ごぽぉっ♡♡(ようやく張りのある柔らかな臀部の重みから解放された州光の顔は、女性としての尊厳すら無くしたかのように、自身のだらしなく体液と王女の愛液に塗れ、無様な蕩け顔を見せてしまう。そこに迫る自身とは真逆の美しい顔が迫ると、薄っすらと聞こえる声…。朧気な意識で圧倒された王女の顔にピクッと弱々しくも反応してしまう州光…。その耳元から聞こえた声とともに、髪へと括り付けられる黒いリボン…。二人にしか分からないであろうソレを返され、方やスッキリとした表情の王女に対し、付けられた本人は、色々な暗喩を思い浮かべながら悔し涙が自然と零れだす…。王女の手によって楔が抜かれると同時に消え失せる鎖…、それと同時に丸めた身体をそのままに王女と自身の体液が混ざりあった水溜りへとダイブする州光…。自身の屈辱的な匂いを縫って、王女の濃厚な甘い愛液の香りを嗅ぎながら、二度の完全敗北を思い知らされ、意識を閉ざしていくのだった…)
  (2023/4/15 20:35:43)
州光(二代目) ◆> 【……どうせそんなことだろうと思いました!(怒)】   (2023/4/15 20:36:28)
ラ・フォリア ◆> 【更におまけを♡】   (2023/4/15 20:36:57)
ラ・フォリア
◆> 【怪盗娘の個人控え室にて…】(意識を取り戻し、満身創痍の怪盗娘が辿り着くと部屋の中央に試合前にはなかった1着のコスチュームを纏ったマネキンが置かれていた。春麗から提示されたコスチューム交換罰ゲーム…その履行を迫るように置かれていたのは1度たりとも王女がリングで使っていないコスチュームであった。)『貴女に合わせて可愛らしくアレンジしておきましたので、感謝してくださいね♡少なくともランキングに乗る程度には顔を見せないとシーズン履行とは認めませんのであしからず♡』(ほくそ笑む王女の笑みを連想させるメッセージカード共に置かれたコスチュームは、渡された黒いリボンと合うとも思えず、普段の怪盗娘のイメージから外れた純白の色合いフリフリとしたレースが多彩に盛り込まれた一品であった。)https://2.bp.blogspot.com/-63WsPrYNIvQ/WYVNw8CF8OI/AAAAAAAAReo/ExSPIw-_TrkK63H-Yl_KhlTKasOE90VCACLcBGAs/s1600/47.jpg
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  (2023/4/15 20:37:05)
州光(二代目) ◆> 【……これ…下は……膝丈どれくらいのスカートなのでしょうか……】   (2023/4/15 20:39:02)
ラ・フォリア ◆> 【さぁ?♡魔法少女ですし、ミニ丈位では?】   (2023/4/15 20:40:37)
州光(二代目) ◆> 【……ッ…///……下着の指定等は無いんですね!?】   (2023/4/15 20:41:17)
ラ・フォリア ◆> 【して欲しいならオムツにしておきましょうか?♡】   (2023/4/15 20:41:36)
州光(二代目) ◆> 【……オムツは……本当に…止めて頂けませんか…ギャグぽくなり過ぎるのは少し無理で……それ以外なら構いませんから…】   (2023/4/15 20:43:01)
ラ・フォリア ◆> 【勿論しませんよ♡…そんなに指定して欲しいなら…無意味にTバックを履いてもらいましょうか♡…フフッ…】   (2023/4/15 20:44:12)
州光(二代目) ◆> 【…以前、翼さんがあなたに課した罰は私だとNGにしていたはずです…。そういう所は素直に負けを認めておりますよ…。…分かりました…それで構いません…】   (2023/4/15 20:46:23)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…解除はそう難しくは無いはずですので頑張ってくださいね♡…では、個室で感想でもお聞きしましょうか♡】   (2023/4/15 20:47:56)
州光(二代目) ◆> 【……分かりました……】   (2023/4/15 20:48:52)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/4/15 20:49:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/4/15 20:50:03)
おしらせ> 妃崎霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/4/18 02:31:28)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/4/18 02:31:33)
妃崎霧葉 ◆> 【…来てあげたわよ…感謝してくれて?】   (2023/4/18 02:32:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、じゃあ感謝の気持ちで頑張って楽しませてあげるわね】   (2023/4/18 02:32:53)
妃崎霧葉 ◆> 【本当に口の減らない女…次こそシバき倒すわ…】   (2023/4/18 02:33:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【できるといいわね】   (2023/4/18 02:33:37)
妃崎霧葉 ◆> 【…さっさと始めなさい…殺すわよ…】   (2023/4/18 02:34:35)
煌坂紗矢華
◆> さて、やっとお楽しみの時間が来たわね(霧葉を獅子王機関の用意した個室に招待すると、さっさと入るように手招きする紗矢華。その姿は紫のレースの下着上下のみで、椅子の肘掛けに肘を突きながら堂々と座って霧葉が来ると大人しく入ってくるように命令する。それに従って霧葉が室内に入れば、まるで第三者がいるかのように一人でに扉が閉まり鍵がかかるのだが)しっかり着込んでいるようね……敗者がそんなに着てるなんて生意気だと思わない?(ストリップショーをしろと、霧葉に命令し着ている衣服を自ら脱がせようとして)
  (2023/4/18 02:37:15)
妃崎霧葉
◆> …随分と偉そうな格好ね…女王様気取りかしら…?(むすっとした表情で指定された部屋に入ると、腰掛ける下着姿の紗矢華を睨みつける霧歯…部屋に鍵がかかる音を聞いて忌々しそうに舌打ちを漏らすと相手の前まで歩みを進めていき…)…触らないで頂戴…自分で脱ぐわ…(脱がせようと手を伸ばす紗矢華の手を振り払い、セーラー服のボタンに手をかけると無造作に脱ぎ捨てていき、ストッキングと黒い下着だけを身につけた姿になっていく…)
  (2023/4/18 02:45:24)
妃崎霧葉 ◆> 【自ら脱がせようとするを読み違えたわね…】   (2023/4/18 02:48:10)
妃崎霧葉 ◆> 【都合が悪ければ打ち直すけど構わなくて?…】   (2023/4/18 02:49:23)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、良い子ね。流石負け慣れているだけあるわ(女王様気取りかという言葉は無視し、ストッキングと下着だけになった姿になった霧葉を舐めるように眺めつつそう、わざわざ戦績を口にする)さあ、ラ・フォリアから短めでって言われたし、いきなりだけどご奉仕してもらおうかしら?(そっと股を開き、霧葉に紫の下着を穿いた股間を見せつけるとニッコリと笑みを見せつけながらシンプルな罰をと命じる。どこかから小さい、ごくんっと何かを飲み込むような音がかすかに聞こえたかもしれない)
  (2023/4/18 02:49:48)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、それくらい問題ないわ】   (2023/4/18 02:49:56)
妃崎霧葉
◆> …ッ…そんなに殺されたいのかしら…?(わざとらしく戦績を口しながら舐め回すような不快な視線を向ける紗矢華を怒りの籠った視線で睨みつけながら、悔しげに歯を噛み締め…)…ッ…覚えてなさい…次に負けた時は貴女が奉仕をする番よ…(股を開いて肉付きのいいやらしい股間を見せつける舞威媛の前に膝をついてしゃがむと、睨みつけながら股間に顔を寄せていき…)んッ…ちゅ…♡んんっ…チロッ…ちゅぱっ…♡(殺意の篭っているような視線で優越感に浸る紗矢華を睨みつけたまま、紫のショーツに包まれた股間に舌を這わせていく霧葉…卑猥な音が室内に響いていき、他に誰がいるならその人物にもその音は聞こえてしまっているであろう…)
  (2023/4/18 02:58:17)
妃崎霧葉 ◆> 【…相変わらず悪趣味ね…】   (2023/4/18 03:00:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、なんのことかしら?】   (2023/4/18 03:00:53)
煌坂紗矢華
◆> 「嘘……お姉ちゃんが、本当に……」(中学生にして国家攻魔官の資格を取り、太史局で働くエリートの姉。そんな姉が、別組織に所属する同年代の攻魔師に連敗中だという話を聞いた時、そんなはずがと思っていた妃崎硝佳。しかしあの高飛車なところもある姉が屈辱的な命令に従って、他人の股間を舐めてご奉仕する様を見ればエリートと思っていた姉への劣等感がぶっ壊され、青天の霹靂といった思いを抱かされる)ふふ、毎回そうやって強がっているけど、貴女は私に負け通しの4連敗。そうよね? 妃崎霧葉(制服姿で部屋の隅に隠れていた硝佳に声をかけながら霧葉の頭を太ももでムギュッと締め付け、紗矢華の股間に密着させてしまう。とろぉ♡と愛液が溢れ出て、霧葉の舌と鼻には憎きライバルの雌の匂いが詰まった液体が到着し味わわされていく)
  (2023/4/18 03:00:55)
妃崎霧葉
◆> …ッ…硝佳…!?どうしてここに…!?///(部屋の隅に隠れていた妹の姿に目を見開いて動揺を見せ、咄嗟に紗矢華の股間から飛び退こうとするが…)んぶっ…!!?///んんっ…んんんっ…////♡(肉付きのいい太腿で顔を挟み込まれ、股間に顔を埋めたまま身動きを封じられると、芳醇な雌の匂いを強制的に嗅がされ、屈辱と羞恥に染まった赤い顔で睨みつけながら、悩ましげにストッキングに包まれた美尻が揺れる姿を妹に見せてしまう…)
  (2023/4/18 03:06:49)
妃崎霧葉 ◆> 【…こんなことだろうと思ったわ…いつぞや王女にやられた剣巫の小娘の罰がそんなに応えてるのかしらね…?】   (2023/4/18 03:08:29)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……余計なことを言うとお仕置きが変化するかもしれないわよ?】   (2023/4/18 03:09:00)
煌坂紗矢華
◆> せっかくだから見てもらうと思ったのよ、貴女に劣等感があったようだってユメちゃんに聞いたしね(仲良くなったらしいユメに、まだ少しだけ霧葉へ劣等感があるみたいだと聞いたことを暴露し、美尻に手を伸ばしてスパァンとスパンキング。尻に紗矢華の手形を刻印し、奉仕しろと命令してしまう)そうそう、貴女の槍だけど……今は小さくなって、ね(ちらりと意味深に硝佳の方を見ると彼女は制服を脱いで下着姿になると、事前に受け取っていた霧葉の得物……それを紗矢華が呪術で小さくしペニバンにくっつけたものを腰に付けて霧葉の後ろにしゃがみこむ)「じゅるっ、れろれろっ♡ちゅぅ♡」(そうして、姉の股間を濡らそうとクンニご奉仕を開始するという、霧葉がおそらく初体験だろう出来事が行われていく。目を見れば硝佳の意識ははっきりしており、紗矢華が操作しているわけじゃないのは分かる。だが、薄く呪術がかかっているのは感じ取れるかもしれない)大丈夫よ、誘導しているけど、貴女への劣等感を晴らそうという硝佳ちゃんの思いが原動力だわ。ただその思いを性的な方面に誘導してるだけ……ふふ
  (2023/4/18 03:15:11)
妃崎霧葉
◆> …ッ…人の家庭に口を出さないでくれるかしら…ひうっぐっ…!!!!♡///(より一層の怒りの滲んだ瞳で睨みつけながら、容赦のないスパンキングで、ストッキングの下の色白の美尻に椛型の刻印を刻み込まれると、ジンジンと広がる痛みに苛まれ…)…硝佳ッ…!?…ッ…貴女…なにを…んッ…!!♡あっ…ッ…や、やめなさいッ…硝佳ッ…んぁっ…♡(股間に小さくなった乙型呪装双叉槍を身につけた妹の舌が、ストッキングに包まれたショーツ越しに這わされると、たどたどしくも秘部を刺激する小さな舌に感じて気持ちよさそうな声を漏らしてしまう…)んくっッ…♡あっ…こんなことをしてタダで済むと思っていて…ッ…///(妹を利用する舞威媛の趣向に込み上げる怒りを込めた瞳で睨みつけながら股間に噛み付こうとする…)
  (2023/4/18 03:24:39)
妃崎霧葉 ◆> 【いいように操られるのは貴女の専売特許でしょうに…】   (2023/4/18 03:25:37)
煌坂紗矢華
◆> 別に口を出してないじゃない、ちょっと姉妹仲が良くなるように手助けをしてあげようってだけで。ほら、同じ血の伴侶同士のよしみで♪痛っ……(噛みつこうとする霧葉から逃げる様子が無い紗矢華。案の定噛みつかれるとじわぁっと血が滲んでしまうが霧葉の口内に入ったその血を触媒として呪術を発動し、霧葉の感度を一気に上げさせてしまう)ふふ……そんなことをするなんて立場が分かっていないようね?(霧葉の髪の毛をむんずっと鷲掴みにして股間から離させる。そうするとその場にそっと座り込み霧葉の顔を豊かな乳房の谷間に挟み込み、ほんのり汗ばんだそこに捕らえて窒息させてやろうとする。むぎゅっと乳圧で挟み込むことで噛みつくことなどできないようにして。そんなことをやっている後ろで硝佳は霧葉のショーツをずらして直接舌を這わせ始め、クリトリスを指でコリコリっと、多少覚えがあるのを伺わせる手付きで攻め立てて姉を濡らせる……いやどうせならイカせようと攻め続けていく)
  (2023/4/18 03:32:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…なにか言っているようだけど】   (2023/4/18 03:32:40)
妃崎霧葉
◆> …フフッ…少しは懲りたかしら…ッ…!!♡//っ…これはっ…んくぅっ…あっ…んはぁっ…ぁっ…♡(痛みに顔を顰める舞威媛をざまぁみろと言わんばかりに笑みを浮かべる霧葉…しかし、その直後、体が強烈に火照り舞威媛の血を触媒とする呪術に囚われ、跳ね上がった感度の体を妹の舌が刺激する度に敏感に震わせながら、小刻みに体を震わせて感じる姿を見せてしまう…)あうっ…!!んぶふっ…んんっ…///ひゃうっ…!!♡そこはっ…ダメっ♡や、やめなさい…硝佳ッ…んぁっ…あっ…♡あっ…ッ…んんッ…あぁぁっ…!!!!♡♡♡(乱暴に髪を掴む紗矢華の豊満な舞威媛バストに顔を包み込まれ、ほんのりと汗ばんだ柔らかな感触と共に強烈な圧迫を味わうと、ライバルの胸に溺れるように呼吸を封じられてしまう…女としての劣等感を感じさせるように優れた雌の胸の感触を刻み込まれながら、敏感な肉芽を指先で刺激する妹の手に快楽を与えられると、突き出した美尻を震わせて甘く蕩けた鳴き声をあげて、絶頂へと達してしまい、溢れ出た蜜がストッキングから染み出て床に垂れ落ちていく…)
  (2023/4/18 03:45:21)
2023年04月15日 12時38分 2023年04月18日 03時45分 の過去ログ
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