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luvul_crawl/[352373]アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】/20230927 0029 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2023年09月27日 00時29分 2023年10月29日 20時17分 の過去ログ
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州光(二代目) ◆> 【私のロルに困りきって筆が進まないから反応してるように見えますがねぇ…♡】   (2023/9/27 00:29:55)
ラ・フォリア ◆> 【生憎と順調に進んでますよ…♡】   (2023/9/27 00:35:16)
州光(二代目) ◆> 【本っ当性格悪いお方ですね…】   (2023/9/27 00:40:01)
ラ・フォリア ◆> 【貴女ほどではありませんので♡】   (2023/9/27 00:45:34)
州光(二代目) ◆> 【2時間半経過ですよ…ばぁか…】   (2023/9/27 00:59:24)
州光(二代目) ◆> 【…ざぁこ…そろそろ限界です…じっくり読ませて頂きますから今日はこれで…】   (2023/9/27 01:09:36)
州光(二代目) ◆> 【…今ロルを投下されてもまともな反応が出来ませんから、今日はこれで失礼しますよ…どうせ碌でもないロルを考えておられるようですが…全部あなたの思い通りにいくとは思わないことですね…それでは申し訳ありませんがお先に失礼します…】  
(2023/9/27 01:14:12)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/27 01:14:26)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/9/27 01:21:57)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/27 01:22:05)
ラ・フォリア
◆> ………(自らの求めていた言葉を送られて天啓を受けたように奴隷という言葉に反応し、虚ろな瞳に生気を宿していく奴隷娘…真の自分の姿に目覚め、目の前の御主人様に頭を垂れて媚びるような表情を見せていく……そのような可愛げがある性根をしていれば、王女と怪盗の根深い因縁は、とうの昔に終わりを迎えていたことだろう…。憎らしいほどに生意気な笑みを浮かべ、息を吹き返したように強い意思の宿る蒼い瞳で宿敵を見上げる怪盗娘。その視線が先程まで、口に押し込まれていた美脚の爪先に向けられる…そこには意地を見せるように刻まれた噛み跡が残されていた…。歯型に沿って薄らと血を滲ませた反抗の証を誇るような怪盗娘の笑みを、王女は感情を伺わせない透き通った碧眼の瞳で静かに見据える…)
  (2023/9/27 01:29:12)
ラ・フォリア
◆> (完全敗北の屈辱と、容赦なく与えられる恥辱に塗れ、失意と絶望に堕ちそうだった事実を振り払うように、州光の名を継ぐ怪盗としての矜恃を高らかに吠える怪盗娘。その力強い声に込められた熱のある強い意志…今日の敗北を噛み締めたうえで、復讐の決意を言葉にして王女にぶつける姿は、観客に前回の勝負の後に王女が見せた姿を思い起こさせた。うるさい程に響いていた奴隷コールや、野次が止み、水を打ったように静まり返る試合会場…。その中央で互いの顔だけを瞳に映し、視線の火花を散らしながら、向き合う王女と怪盗の間に入り込もうとする者などいなかった…。怪盗娘が殆ど口にすることは無い自身の名前が響き渡ると、表情を消していた王女の瞳が、ほんの微かに見開かれる。魂を振り絞るような咆哮が残響を残して消えていくと、張り詰めた静寂の空気を破るように、静かに宿敵州光の言葉に耳を傾けていた王女の唇が動く…)
  (2023/9/27 01:29:24)
ラ・フォリア
◆> フフッ…負け犬の遠吠えは終わりですね…?…では、茶番は終わりにして、愚かな奴隷への罰を続けましょうか…♡(怪盗娘の言葉への応えは嘲笑うような笑み。普段から外交で海千山千の妖怪じみた猛者と知略と陰謀を交わす王女の微笑みの仮面は、本心を完全に覆い隠し、決して見透せなどさせない…。怪盗娘の言葉をあしらうように茶番扱いし、怪盗娘の顔に触れていた手を離すと、その手を軽く掲げてから振り下ろす王女…。それを合図に背後に立つフタナリを備えた氷像が動き始める。体の内側を圧迫する氷の男根が、躍動し、容赦なく膣を蹂躙する陵辱に、勇ましく吠えた姿が幻だったかのように、怪盗娘は奴隷娘に逆戻りする…。)
  (2023/9/27 01:35:32)
ラ・フォリア
◆> (太さを増した氷の逸物に拡張され、透き通った氷像越しに、奴隷マンコを奥まで丸見えにして、一突きされるごとに変化する無様なアヘ顔を披露していく奴隷娘。耐え難い苦痛と快楽に苛まれながらも、決して屈しはしないと示すように王女への恨み節を言葉にする声も、雌豚のような鳴き声に押し潰されて、淫靡な水音に混じり、滑稽に響き渡るだけ…それだけの辱めをうけながら、卑しく繰り返しイキ果てる奴隷娘の姿を愛でるような視線を向けて見据えて微笑む王女は、更なる施しを与えていく…)
  (2023/9/27 01:35:35)
ラ・フォリア
◆> さて…これが何か分かりますね…?♡…試運転は済ませているようですし、その効果は貴女もよく知っていることでしょう…♡(王女が取り出したもの…それは奴隷娘も見覚えがある犬耳のカチューシャ…ふわふわと柔らかそうな毛のファンシーなデザインのそれを奴隷娘の頭に王女自らの手で装着してやる。そして、もう片方の手には毒々しいイボが無数に生えるディルドーを手にする。ディルドーの根元からは犬耳と同じ毛色のフワフワとした犬の尻尾飾りが揺れている。そちらは、ピストンを繰り返すフタナリ付きの氷像に手渡してやり、氷像は受け取ると、即座に卑しくひくつくケツアナに無理やり捩じ込んで、奴隷娘を雌犬姿に変えてしまう。)
  (2023/9/27 01:35:58)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…こちらも貴女の控え室から拝借させて頂きました…♡(続けて取り出したリモコンを見せつけるや否や、ポチっ♡とボタンを押す王女。それと同時にリングを震わせるような勢いで振動を始める尻尾バイブがケツアナを蹂躙し、脳に響くような不快な音波が奴隷娘を襲う。犬耳がもたらす洗脳音波が奴隷娘に、『自分は奴隷である』という認識を刻み込んでいくのだ。)さあ…貴女自身が用意した仕掛けです…先程偉そうに仰っていた誇りと矜持とやらが何処まで持つのか見せてもらいましょうか…♡(再び氷の玉座に腰掛け、にっこりと笑みを向けて怪盗娘を見下ろす王女。抗いようのない洗脳の音波を前に、怪盗の誇りと矜持が、どこまで持つのか見物だと言わんばかりに、興味深げな視線を向けながら、奴隷が何処まで堕ちていくのかという期待に踊る心の高鳴りに身を委ねていく。)
  (2023/9/27 01:36:36)
ラ・フォリア ◆> 【思ったより時間がかかってしまいましたね。このロルへの反応は是非とも直接見てみたかったところですが、仕方ありません…】   (2023/9/27 01:37:49)
ラ・フォリア
◆> 【さて、罰ゲームの方ですが、貴女自身が考案してナミさんに与えたものです…♡まさか人にしておいて自分は出来ないなどとは言わないでしょう…♡…ナミさんに会って了承が得られれば、その犬耳と尻尾は彼女から受け取ったものということで…♡彼女自身が自分の手で貴女に叩き返したいというのなら、リモコンと一緒に控え室から拝借したものということにしてください♡】
  (2023/9/27 01:41:03)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…これは前回ナミさんと一緒にわたくしを辱めてくれた事への意趣返しも入ってますし、まさに自業自得ですよ…♡さて、では反応を楽しみにしてますね…♡】   (2023/9/27 01:42:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/27 01:42:30)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/27 23:51:24)
州光(二代目)
◆> んぐっ♡ひぐっ♡お腹っ♡壊れ”っ♡♡(乱れ淫れる奴隷は、先程までの布告が嘘だったかのように惨めな雌と化していく。だが、自身の最後の矜持を目を逸らさずに聞いていた王女の顔は、今も尚、ずっと脳裏に焼き付いている。一切表情を変えず、澄ました顔をこちらに向け続け、終始その感情を一切表に出さなかった王女。誰にも測れない王女の心の内はしかし、宿敵である州光だけは察していた。というより、いついかなる時でも、州光には悪どい笑みを溢していた王女が、喜怒哀楽の一切無い表情でこちらを見据えていた。極めつけに王女の名前を高らかに叫んだ一瞬…、鉄面皮の顔にヒビを入れたかのような、僅かな表情の変化を州光が見逃すことは無かった。王女の心に楔が打てた事を確信し、もう悔いは無いといった清々しい顔を残し、襲い掛かる快楽と苦痛の嵐に身を委ねる州光。その淫れた顔はどこか満足そうにも見えるが、腹黒い王女がその顔に気分を良くすることはなかった…。)
  (2023/9/27 23:51:31)
州光(二代目)
◆> ひぐぅっ♡…ッ…!?そ…それはぁっ♡!?このっ…鬼ち…ぐっ!♡んぎっ!♡んごぉ”っ♡ぉっ!♡ぉお”ぉおぉ”っ!!♡♡(氷の肉棒を何度も打ち付けられ、残り少ない理性が削り取られていく。たった僅かな望みすら残させない王女の手に持たれた物、それは州光が用意していたはずのペット化道具。州光の蕩けきった顔では戦慄を伝えることも出来ず、突かれる度に途切れた声を漏らしながら王女に悪態を突く。それを聞き流し、洗脳機能付きの犬耳カチューシャを尿臭い頭に被せ、氷像を介して容赦なく突かれるケツアナ、その内壁を抉るように登るイボディルドー…、頭が真っ白になり、これまでにない絶叫を木霊させ、飛び上がる身体は三体の氷像に固定されていながら、程よい肉感のある柔肌がバルンっと揺れる。しかし、尻尾ディルドーの仕掛けがそれだけでないことは本人が一番知っている。イボディルドーを卑しいケツアナに全て飲み込み、モフモフの尻尾だけになると同時に、そのカラクリが奴隷に追い打ちを仕掛ける。)
  (2023/9/27 23:51:37)
州光(二代目)
◆> おぉ”っ!♡ぉ”っ❥ぉ”っ❤ぉ”ぉ”っ♡ごっ♡ごわれっ♡おがじぐっ!♡なりゅっ!♡(奴隷…否、雌犬となった州光の内側から起こる振動が、マットを揺らすほどのパワーを知らしめるイボディルドー。その中では、ドリルのようにイボを回転させ、前後へのピストンを繰り返すケツアナへの徹底的凌辱。どこまでも太くなる氷の男根に、凶悪イボディルドー。そのどちらかだけでも雌犬にはサイズオーバーと言えるのに、それらの二穴責めは魅惑的な美尻を変形させかねないほどにミチミチと拡張を促していく。機械姦のように氷の男根が雌を支配し、止めどない快楽を促せば、イボディルドーは快楽の信号を作るように腸壁を刺激していく。ただの不快感しか感じない腸壁に刺激を与え、苦痛を快楽へと変換する氷の男根によるコンビネーションで、奴隷から雌犬へと成り下がった州光の排泄穴はS字結腸に至るまで開発されていく。)
  (2023/9/27 23:51:43)
州光(二代目)
◆> ふぎぃっ!♡わりゃっ♡ひっ♡どれぃっ♡じゃっ♡にゃぃっひぃい!♡(削岩機のように激しい振動とピストン、回転による三重苦が、文字通り雌犬の腸壁を支配し無慈悲に開発を繰り返す。卑しい雌犬はこれでもかと顔を歪ませたアヘ顔を王女に献上しながら、更に頭に駆け巡る自身を奴隷と認識させる不快な信号が送られる。雌犬と成り果てても元はくノ一、毒や洗脳への耐性はそれなりに持っており、そう簡単には落とすことは出来ない。が、下半身からの苦痛と快楽が雌犬の頭のほとんどを支配し、残り僅かな理性を奴隷という周波がトドメを刺しにくる。それでも常人であれば既に洗脳が完了している時間を優に超え、州光の意地が示される。)
  (2023/9/27 23:51:48)
州光(二代目)
◆> ぉぐっ!?♡んぎっ♡ハッ!♡ハァッ!♡あぁ”っ♡(体温調節のように舌をだらしなく垂らし、全身を揺らし続ける雌犬。膣穴もケツアナも開発し尽くされ、更に奴隷という刻印まで脳に刻まれる訳にはいかない。残り少ない理性を必死に守りながら抗うも、時間が経つほどに自分が自分で無くなっていく感覚に襲われる。洗脳を受けて既に数十分が経ち、必死に自分でないモノと戦い続けるも、内も外も支配され満身創痍となった身体はもう限界。むしろ、自身が抗っている時間こそ、王女を愉悦させるだけなのも分かっている。心身ともに支配され、もう楽になろうと言う思いが一気に自身を蝕んでいく。頭いっぱいに響く奴隷という言葉が遂に全てを埋め尽くし…)
  (2023/9/27 23:51:55)
州光(二代目)
◆> わ…♡わりゃひぃはぁ…♡ぉ…じょの…♡めしゅいにゅ…んっ♡どれぇぃ………じゃ……にゃいっ!!♡(情けない雌犬の喘ぎ声が会場に響く。少しずつ紡がれる奴隷の宣言。その度に目の前の主人の口角が上がっていくのが見て取れる。州光の全てが支配されたという証明。王女が心待ちにしていたその瞬間、州光がこれまで以上に声を張り宣言した最後の言葉は否定の言葉…。王女に対する拒絶が、洗脳による奴隷という命令に逆らい、耳を劈く声が鳴り響くと同時に舌をこれでもかと突き出せば、鋭く白い上下の歯を大きく開き、ギロチンに見立てたそれが自決に走ろうとする。王女に奴隷を誓うくらいなら死を選ぶという州光最後の矜持に、主の反応は…。)
  (2023/9/27 23:52:03)
州光(二代目) ◆> 【………!(不機嫌マックスの顔を隠すことなくバンっと扉を蹴破り。)】   (2023/9/27 23:54:34)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/27 23:54:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/28 00:35:21)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…また気合いの入った無様ロルです事…♡わたくしからのプレゼントは気に入ってくれたようで何よりです…♡ですが、ナミさんは】   (2023/9/28 00:36:14)
ラ・フォリア ◆> 【見事に貴女の悪辣な罰に応えたというのに、仕掛けた本人は抗うなんて、随分と都合のよろしいことで…♡】   (2023/9/28 00:37:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…文句のひとつもなく立ち去ったことですし、大満足の趣向だったと受け取っておきましょう…♡…さて、お返しのロルはまた時間がかかりそうですねぇ…♡】   (2023/9/28 00:40:30)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/28 00:41:39)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/28 00:43:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/28 01:08:19)
ラ・フォリア ◆> 【あら、戻ってきましたか…奴隷改め雌犬さん♡】   (2023/9/28 01:11:12)
州光(二代目) ◆> 【……ナミさんのことも分かった上で一度抗っているのです…。情報量が多すぎるのと、このまま完落ちしていいものかと思って、色々悩んだ結果です…。多岐に渡る捉え方が出来るように落とし込んだのですから、後はあなたのロル次第ですよ…。】  
(2023/9/28 01:13:05)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女に似つかわしくない随分としおらしい態度ですね…♡別に責めてる訳ではありませんよ…?…全て想定内の反応ですからね…♡】   (2023/9/28 01:14:43)
ラ・フォリア ◆> 【これはあくまでチェックを掛けただけ…次の一手が本命ですから…♡…フフッ…♡】   (2023/9/28 01:16:48)
州光(二代目) ◆> 【ナミさんを出すのは卑怯と言っているのです…全く…。とはいえ、あなたのロル次第ですし、これで私が逆らうならあなたの隙ですから…それでは…♡】   (2023/9/28 01:19:34)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/28 01:19:49)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…自業自得と言ったではありませんか…♡…さて、いくつかプランはありますが、どれにしましょうかね…では、お目覚めの時にどんな反応をするか楽しみにしてますね…おやすみなさいませ…♡】   (2023/9/28 01:22:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/28 01:27:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/28 11:15:56)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…お気に召して頂いたようで何よりです…♡そんなに、だらしなく卑しい顔をして…身も心も雌犬奴隷に堕ちるのも時間の問題でしょうか…?♡(何処か満足気な表情を最後に、苦痛と快楽に飲み込まれていく奴隷娘。宿敵の前で淫らな雌犬へと身を窶して、媚びるように柔らかな肉を揺らし、艶を帯びた声をあげる様子を穏やかな笑みを浮かべて見下ろす王女の内心は余人には伺いしれない…。王女の手により授けられた雌犬の証である犬耳による洗脳音波と、ケツアナを抉るイボディルドーの振動に、怪盗の矜恃とケツアナを蹂躙されていく雌犬娘。振動とピストン、回転までと凶悪な機能を有する犬尻尾付きのディルドーを前に、雌穴と化した排泄穴は、氷の逸物で掻き回される雌犬マンコと変わらず、天にも昇るような極上の快楽を与えていく。快楽という名の猛毒が全身を余すことなく駆け巡り、洗脳の進捗を加速させ、頭の中を掻き乱すように『奴隷』という言葉で埋めつくしていく。)
  (2023/9/28 11:16:14)
ラ・フォリア
◆> あらあらあらぁ…♡何を言ってるのか全く分かりませんね…♡言いたいことがあるなら、もっとハッキリ言ってくれませんとっ…♡(己の存在が希薄になり、先刻高らかに謳って魅せた怪盗の矜持すら、今や天秤の皿の上…今にも完堕ちしそうに頼りなく揺れる心を見据えるように碧眼の瞳が雌犬娘を見つめる。普段の不遜で生意気が消え失せ、だらしなく舌を垂らしてアヘった雌犬顔と快楽に染まりきった雌犬語の鳴き声は、甘美な興奮を王女に与える。唄うように声を弾ませ、童女のように無邪気な声で、頭を埋め尽くす『奴隷』という言葉を否定しようと、懸命に抗う滑稽な雌犬娘の姿を嘲笑う…。)
  (2023/9/28 11:16:28)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡…そろそろ限界でしょうか…♡…今自分がどんな顔をしてるか分かります…?♡…いいんですよ…楽になってしまっても…♡(とうに数十分に渡る調教で、蕩けきった雌犬娘に歩み寄り、乱れた黒髪を優しく撫であげる王女…。暴風のように意識を掻き回す洗脳音波の中でも、天女のような美声は頭に染み込むように響き渡る…。慈悲をかけるような許しを与える囁きに誘われるように、雌犬の口から、ゆっくりと…少しづつ…紡がれる言葉…会場の誰もが遂に堕ちたかと、昂る興奮に息を飲み、雌犬娘の屈服の言葉に耳を傾けていく中、王女の艶やかな桜色の唇が吊り上がっていき…)
  (2023/9/28 11:16:42)
ラ・フォリア
◆> 『わ…♡わりゃひぃはぁ…♡ぉ…じょの…♡めしゅいにゅ…んっ♡どれぇぃ…』”よく出来ました…♡…”(誰もが誇り高き怪盗は雌犬奴隷に堕ちたかと思っただろう。…だが、会場で唯一人…その気高き孤高の心を見抜いた存在がいた。…最後の最後で屈服を拒む言葉を吐くことは分かっていたと言わんばかりに、澄み渡った美声による労いの言葉で、雌犬の言葉を遮ると、舌を噛み切ろうとするように大きく開かれた口に、白く美しい手が、勢いよく喉奥まで捩じ込まれ、最後の矜恃を込めた言葉を無理やり飲み込ませていく…。)
  (2023/9/28 11:16:56)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡…貴女の考えなどお見通しですよ…ばぁか…♡…(驚愕と絶望に目を見開いて涙を零す雌犬奴隷に、嗜虐心に満ちた黒い笑みを見せつける王女…。細く長い指先で敗北の味を教え込むように、淫靡な水音を奏でて喉奥を犯しつつ、豊満なロイヤルバストの谷間を見せつけるように、ブラウスの胸元を緩めていく…)
  (2023/9/28 11:17:29)
ラ・フォリア
◆> しっかりと録音させて貰いましたからね…♡…とぉぉぉぉっても、無様で可愛らしい雌犬奴隷の屈服宣言…♡貴女も聞いてみます…?♡(胸元に挟み込まれたICレコーダーを取り出すと、雌犬奴隷の耳元で再生される先程の言葉…完璧なタイミングで、軍服の袖口に仕込んだリモコンで切り取られた雌犬奴隷宣言を何度もリピートさせていく。『わ…♡わりゃひぃはぁ…♡ぉ…じょの…♡めしゅいにゅ…んっ♡どれぇぃ…♡』『わ…♡わりゃひぃはぁ…♡ぉ…じょの…♡めしゅいにゅ…んっ♡どれぇぃ…♡』『わ…♡わりゃひぃはぁ…♡ぉ…じょの…♡めしゅいにゅ…んっ♡どれぇぃ…♡』…洗脳音波ではなく自身の肉声で紡がれる言葉を、何度も何度も聞かせて、怪盗としての矜恃を踏み躙り、怒りや悲しみ…様々な感情が入り交じった絶望に染まっていく雌犬奴隷の表情に、至上の愉悦を見出すように、恍惚とした嘲笑を浮かべていく…)
  (2023/9/28 11:17:32)
ラ・フォリア
◆> さぁて…♡…自分の立場を正しく理解できたいい子には、”ご褒美”をあげませんとね…♡(優しげな声色とは裏腹に、爛々と嗜虐心に輝く瞳を魅せる王女が口にした”ご褒美”がキーワードだったのだろう。雌犬娘の奴隷マンコに挿入された氷の逸物に刻まれた魔術が発動し、氷像が一際勢いを付けた一突きで奴隷マンコの奥深くまで、ずちゅんっ!!!と一気に犯し貫く。子宮口をこじ開け、我が物顔で占拠した最奥の部屋で、熱を帯びるように脈打つ氷の男根…。一拍置いて、どびゅるるるっ♡と勢いよく噴出されたドロドロとした熱い白濁の粘液が、拡張されきった子宮の奥深くに、溢れんばかりに注ぎ込まれていく…。)
  (2023/9/28 11:18:16)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしなりに考えた貴女の矜恃と関係性を保ったまま、屈辱を与える”落としどころ”です♡…若干の強ロルになってしまいましたが、お許しを…♡次かその次で〆れるとは思いますので、あと少し頑張ってくださいませ…うふふっ…♡】  
(2023/9/28 11:22:10)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/28 11:29:19)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/28 17:49:23)
州光(二代目) ◆> どれぇぃ………じゃ……にゃっ!!?むぐぅぉっ♡もごっ……ぉ”…ぉ”ぉ……   (2023/9/28 17:52:12)
州光(二代目)
◆> (州光の最後の矜持である拒絶の叫びが轟く刹那、読んでいた王女の手が突き出した舌を乱暴に口内へと押し込んでいく。と、同時に自決の覚悟が本気だったことを示す、白刃に見立てた州光の歯が王女の手を容赦なく噛んでいく。コンマ数秒で遮られた自決に、一時は目を見開き驚愕する州光の顔は、否定はさせないという王女の悪どい企みを察すると、キッと鋭い視線は蒼い眼光を輝かせながら、骨すら断ちかねないほどの力を顎に込め始める。それが州光として出来る王女への最後の反抗だった。自決することも許されず、下卑た笑みでこちらを見下す王女、下半身は際限なく雌とケツアナを蹂躙され、むしろよくここまで耐えたとまで言える抵抗も虚しく、遂に絶望に埋め尽くされた怪盗。力強く噛む力がゆっくりと失われ、宝石のような蒼い瞳が褪せていく。何度もリピート再生される自身の屈服宣言すら聞こえていないのか、反応も示さなくなったかと思えば、髪の上に乗せられたモフモフの犬耳と尻尾が、州光の髪と同じブルーブラックへと変色していく。紛れもない洗脳が完了したという証は、州光という人格を支配し、卑しい雌犬奴隷へと変貌を遂げ…)
  (2023/9/28 17:52:18)
州光(二代目)
◆> ん”ぉ”っ♡レボォッ♡♡レロォッ♡ンジュッ♡(今の今までその憎々しい手を噛んでいた口は、愛撫するように舌を絡め、唾液をたっぷり含ませながら舐めていく。色褪せた蒼い瞳は、恍惚な表情に蕩けきり、じゅぷっ♡じゅぷっ♡と空気を含ませた卑猥な音が奴隷の口から奏でられる。洗脳は完了しているのに、未だICレコーダーから流される屈服宣言に、ビクンッと背筋を震わせ卑しくケツをバウンドさせ、悦びを表すように尻尾が乱舞し始める。美しかった髪はたっぷりと尿を吸い込んだ屈辱的な匂いから、全身から分泌された代謝の汗、更には州光の女性フェロモンが混ざり、混沌とした雌犬奴隷だけの家畜臭が作り出される。矜持どころか、人としての尊厳も無くなり、純粋な家畜と成り果てた雌犬奴隷は、大勢の人間に見下されながら、どこまでも昂ぶる発情を曝け出していく…)
  (2023/9/28 17:52:24)
州光(二代目)
◆> ♡レロォっ♡……!!?んぉ”っ!!おぉ”っ♡ぉっぼぉお”ぉぉ”っっっっ~~~ッ~!!♡♡(口いっぱいに押し込まれた王女の手を従順に舐めあげる雌犬奴隷。未だ続く下半身の蹂躙は、むしろ自身が迎え入れるかのように腰を振り、卑しい美尻を揺らしていく。それが自分の役割だと言わんばかりに…。しかし、激しく動いていた下半身がご褒美と囁く王女の声に、尻尾がピンっと立ち静止する。小刻みに震える身体ともに、腟内に感じる氷の冷たさが、マグマのような熱を帯びていく。氷像が出したものとは思えない熱々の白濁の粘液に、褪せた瞳を裏返し、固定された身体が地震を起こすかのように痙攣をし始める。ただでさえ限界まで膨らんだ腟内が、白濁液によって隙間なく卑しい雌犬の腹を満たしていく。ボテ腹を晒しながら、氷像の大きすぎる愛を受け止める雌犬は、涙を流しながら悦びを示すように美尻を震わせ、収まりきらない白濁液が肉棒の隙間を縫ってドロォッとマットへと滴り落ちていく。何もかもを蹂躙、凌辱された雌犬は、美貌を台無しにした鼻孔を大きく膨らませ、完全な白目を剥くと、壊れた玩具のようにビクビクと痙攣を繰り返すだけとなってしまい…)
  (2023/9/28 17:53:12)
州光(二代目) ◆> 【……これが見たかったのでしょう…噛まれた手の感想くらいはして貰いたいものですね…!】   (2023/9/28 17:55:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/28 17:55:18)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/28 18:01:19)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…わたくしが見たかったのではなく、貴女が見せたかったものでしょう…♡心配しなくても蔑ろにする部分じゃありませんからね…♡さて、夜までには頑張って書き上げましょうか…♡次幕をお楽しみに…♡】   (2023/9/28
18:03:53)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/28 18:06:08)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/28 23:54:06)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/29 00:25:34)
州光(二代目) ◆> 【あら…王女はこういうロルは見たくもなかったということですか…導線を引いておいて何を求めておいでなのでしょうかねぇ…】   (2023/9/29 00:28:33)
ラ・フォリア ◆> 【おや、来てたのですか…♡もう少しで出来上がるのでお待ちくださいね…♡】   (2023/9/29 00:40:56)
ラ・フォリア
◆> 【フフッ…変に繕っても仕方ありませんね…♡先程は貴女を煽る為にそう言いましたが、内心はわたくしが待ちわびたロルそのものでしたよ…♡これまで貴女がわたくしに媚びるロルは、どれだけ誘導しても回してくれなかったことですし、大変満足させて貰いました…♡】  
(2023/9/29 00:43:24)
州光(二代目) ◆> 【偽りの隷属で満足されるとは尻軽なことで……】   (2023/9/29 00:51:11)
ラ・フォリア
◆> …ッ……フフッ……♡(窮鼠ならぬ窮狐の一噛み…それが怪盗の見せた最後の抵抗となった。このリングに置ける自害は不可能だが、自らの意識を断つ強い死のイメージを呼び起こすだけの痛みを用いれば、この屈辱の舞台からの退場はできる。王女の思いどおりにはなってたまるかと、その一心で振り下ろされた狐の牙が受け止めた繊細な白い手に突き立てられる…。肉を喰いちぎり、骨を断たんばかりに、ギリギリと顎に力が込められると、激痛に微かに頬を引き攣らせながら、一筋の汗が王女の頬を伝う。憎しみと怒りを込めて手の甲に歯型を残していく牙が与える激痛を強靭な意志を持ってねじ伏せ、この程度かと嘲笑うような不敵な笑みを持って、怪盗娘の執念に応える王女。やがて、蝋燭の最後の煌めきが消え行くように、力を使い尽くし、無念の涙と共に消えゆく怪盗娘の意志…それを青白く透き通った瞳で見送る王女の唇が微かに動く…)
  (2023/9/29 00:54:57)
ラ・フォリア
◆> …見事です…(薄れゆく意識の中で怪盗娘が、最後に聞いた王女の言葉…それは決して相容れない宿敵の見せた気高い矜恃と執念を称える賛辞の言葉だった…。誰もが予見しなかった最後の抵抗…それを唯一人見抜いたこと…それは裏を返せば、誰よりもその力を認めている証だろう…。手に突き立てられた牙から力が抜け、瞳から輝きが失われると、頭で揺れる犬耳が怪盗娘の艶やかな髪色と同じ色に変わる…。もうそこにいるのは、王女の宿敵たる存在…怪盗州光ではなく、1匹の雌犬奴隷でしかなかった。)
  (2023/9/29 00:55:10)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡うふふっ…擽ったいですね…♡…すっかりと大人しくなってしまって…とっても可愛らしいですよ…雌犬奴隷さん…♡(先程まで牙を立てていた手を労るように、優しく這わされていく舌の感触に、擽ったそうに身を震わせると、虚ろな表情で懸命に奉仕する雌犬奴隷の髪を慈しむように、撫でていく。)あぁ…♡…んんっ…はぁ…♡これはたまりません…♡貴女がそんな顔をして、わたくしに媚びる姿…見ているだけで昇天してしまいそう…♡…(完全に屈伏して、淫らな雌犬へと堕ちた怪盗…自分から媚びへつらように、王女の指1本1本に丁寧に舌を這わせ、淫靡に奏られる奉仕の調べ…自ら求めるように、淫らに腰を振り、本能のままに下半身を踊らせて乱れ狂う宿敵の姿…。王女にとってそれは、どんな演劇の舞台よりも、心を震わせる光景だった。これまで感じたことのない程に甘美な興奮が王女の体に込み上げる。与え続けられる被虐的な興奮に悶える雌犬娘とは真逆…身を焦がすような火照りを覚える嗜虐的な昂りで軽く果ててしまい、見ている者の理性を狂わせるほどに、美しく蕩けきった恍惚の表情を浮かべる…。)
  (2023/9/29 00:55:26)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…さぁて…♡いい子には”ご褒美”をあげませんとね…♡(白い太腿に粘り気を帯びた蜜を伝わせて、熱を帯びた吐息を零しながら、心地よい余韻を堪能する王女。心を落ち着けるように、深く息をつき、捩じ込んだ手を雌犬娘の口から引き抜くと、べっとりと唾液を纏った手の歯型を妖艶にひと舐め…奉仕する指先を失い、物欲しそうに舌を垂らす雌犬娘に、ご褒美のミルクを与える指示を氷像へと下す…。)
  (2023/9/29 00:55:52)
ラ・フォリア
◆> …うふふっ…♡そんなに気に入ってくれましたか…♡そんなに悦んで貰えると、たくさん用意した甲斐があったというものですね…♡(勢いよく注ぎ込まれるご褒美のミルクに、尻穴から尻尾を立てて、悦びに打ち震える雌犬奴隷。孕んだように膨らんだボテ腹に収まりきらないほどに、たっぷりと特製の擬似精液を注ぎ込んだ氷の逸物が引き抜かれると、無惨に拡がった奴隷オマンコが露わになる。粘り気のある白濁液を垂れ流し、完全に白目を剥いた無様な奴隷の雌犬顔を、うっとりとした表情を浮かべた王女がじっくりと堪能する…。両手を固める氷像が拘束を解き、崩れ落ちそうになる雌犬娘を優しく抱きとめる王女。壊れたように小刻みな痙攣を繰り返し、据えた家畜臭を放つ雌犬娘の体を、嫌な顔ひとつせず支え、労わるように仰向けに寝かしてやる王女…慈悲深い表情と仕草は、雌犬娘に漸く安らぎを与えるかのよう…しかし、瞳から嗜虐の光は消えていなかった…)
  (2023/9/29 00:55:55)
ラ・フォリア
◆> フフッ…まだ寝るのは早いですよ…♡(白目を剥いたまま、ピクピクと痙攣する雌犬娘の耳元で、罰ゲームはまだ終わっていないことを告げると、ゆっくりと離れていく王女。大の字で横たわり、締まりのない奴隷オマンコから、白濁液を溢れさせ続ける雌犬娘を見下ろすと、氷像からリング外に用意された棒状の何かを受け取る…)
  (2023/9/29 00:56:16)
ラ・フォリア
◆> 今日は貴女がわたくしに屈した記念すべき日です…♡決して忘れることのないように…その身にきっちりと刻み込んであげますね…♡(王女が手にした長い金属製の棒の先には、真っ赤に燃え上がる鉄板が嵌められ、それを一目見ただけで雌犬娘の身体に焼き印を付けるという発想は誰が見ても明らかだろう…。氷像達に雌犬娘の両手足を押さえ込ませ、身動きを封じると、王女が赤々と輝く焼き鏝の先端を、ボテっと膨らんだ雌犬娘の臍の下辺りに向ける。身動きの取れない雌犬娘の姿に、躊躇いも情けもなく焼き鏝を押し付けられた…。じゅぅぅっ…!!!と音を立てて、肉が焼ける匂いが立ち上り、想像を絶する苦痛が雌犬娘を襲う…。時間にして数十秒…雌犬娘にとっては永遠にも感じられる地獄の時間がゆっくりと過ぎていき、焼き鏝に刻まれた文字が、くっきりと転写されていく…)
  (2023/9/29 00:56:18)
ラ・フォリア ◆> フフフッ…綺麗に焼き付きましたね…♡(次第に熱を失っていく焼き鏝を引いて、刻印を確認…陸揚げされた魚のように、時折身を跳ねさせる雌犬娘の下腹部に『I’m bitch slave
girl…♡』の文字がブレることなく鮮明に刻み込まれているのを見ると、満足気に笑みを浮かべるのであった。)   (2023/9/29 00:56:31)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…♡洗脳状態であろうと、貴女がわたくしに媚びへつらうロルを打った事実に変わりはありませんから…♡…】   (2023/9/29 00:58:10)
ラ・フォリア ◆> 【貴女からの要望には応えたはずですし、満足頂ける内容になってると思いますが、如何でしょうか?♡】   (2023/9/29 01:00:57)
州光(二代目) ◆> 【……別に……ロルの内容は負けを認めてあげますよ……】   (2023/9/29 01:04:36)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…お気に召してくれたようで何よりです…♡】   (2023/9/29 01:05:14)
州光(二代目) ◆> 【ではなく…私のロルの稚拙さが情けなくなっただけです……お返しは明日でよろしいですね!?】   (2023/9/29 01:06:02)
ラ・フォリア ◆> 【貴女のロルに見劣りなんて感じたことはありませんよ…♡…勿論構いません…シーズンも終わりましたし、次で〆にするつもりですが、明日は返せるかは分かりませんので、それは了承願いますね。】   (2023/9/29 01:07:39)
州光(二代目) ◆> 【…は…?はい…!?これで〆ではないのですか…?どこがどうなってるのかも渋滞しまくってるのに馬鹿なんですかあなた!?あぁ…!超大馬鹿でしたね…!】   (2023/9/29 01:09:16)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…だから、リング外の罰ゲームはなしにしてあげたのでしょう♡…苦痛で洗脳が解けても、解けなくても構いませんので、どうぞお好きなように♡】   (2023/9/29 01:11:30)
州光(二代目) ◆> 【ただでさえ奴隷と雌犬の区別が難しいのですから…!詰め込み過ぎて、整理するだけでも大変なのに焼き鏝までって頭おかしいですよね!?】   (2023/9/29 01:15:54)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が勝手に奴隷だの雌犬だのとはしゃいで名乗ってるだけでしょう♡…焼き鏝で纏めて】   (2023/9/29 01:17:14)
州光(二代目) ◆> 【明日中には返しておきますので、〆はお会いした時にお願いします…!あと、私は別にあなたで試合されても全く構いませんので…!】   (2023/9/29 01:17:24)
ラ・フォリア ◆> 【雌犬奴隷娘と刻印してあげたのですから感謝してください♡】   (2023/9/29 01:17:37)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました♡…それに関してはわたくしの気分の話ですから、お気になさらず…♡同じことで、貴女も試合して構わないのですよ?♡】   (2023/9/29 01:18:29)
州光(二代目) ◆> 【はぁ!?比喩で上げた奴隷にあやかって私の道具まで持ち出したパクリ女が仕掛けたことでしょうが…!】   (2023/9/29 01:18:52)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしからは、『奴隷』とも『雌犬』とも呼んでませんよ…ばぁか…♡…人にやるだけやって、自分は味合わないなんて不公平ではありませんか…♡…自分で用意しただけあって、随分と気に入っているようですし、文句を言われる筋合いはありませんね…♡】
  (2023/9/29 01:21:15)
州光(二代目) ◆> 【思いっきり奴隷と呼んでますよバカ…!自分のロルを読み返しなさい…!これはこれで受け止めますけど、本心を言えばあなたの考えた罰の方も見たかったですよ…。それでは今日はこれで…おやすみなさい…ばぁか…】   (2023/9/29
01:24:45)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/29 01:25:44)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…細かいことを気にしないでください…♡まったく、本当に欲しがりですね…♡それはそれで、次の勝負の後に存分に堪能してもらいますので…♡では、良い夢を…♡】   (2023/9/29 01:26:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/29 01:26:41)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/29 01:31:24)
ラ・フォリア ◆> 【州光(二代目) ◆ (9/25
18:26:24)ぐむっ♡も”っ…~~ッ~~///んぎぃいいっっ!!♡♡(腕を拘束され、冷たく硬い感触を感じながら、身体を引き起こされる州光。膝を90度に曲げた中腰姿、それでいて王女のつま先がねじ込まれた顔は、腰と水平に固定され、自然と形の良い生尻がこれでもかと突き出す無様な姿勢を強要される。両脇に力強い氷像の脇固めが決まり、あと少しの力で関節が外れそうなほどに引き絞られれば、涙を飛沫させながら大きく目を見開いた州光の悶絶顔が窺える。目の前でソレを下卑た笑みを浮かべ凝視する王女に屈辱を植え付けられ、目を閉じようとすればつま先の指を喉奥の壁に添わせ、脊髄反射で白目を剥かされる。屈辱的なポーズで行われる州光の辱めは、まるで奴隷の断罪を物見遊山で現れた貴族の好奇心で行われているかのよう。王女の美しく白く透き通った生足を、髪中に小水の臭いを漂わせながらボロキレを纏い貪る奴隷。圧倒的な階級差を思い知らされながら、王女に取ってはただの戯れである奴隷虐め。それを眺める平民達は、奴隷であるにも関わらず、厭に美しい乙女が嬲られるという興奮が押さえきれずに歓声を上げる。)】
  (2023/9/29 01:31:47)
ラ・フォリア ◆> 【『奴隷』と言い出したのは貴女ですよ…ばぁか…♡】   (2023/9/29 01:32:21)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/29 01:32:23)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/30 12:46:56)
州光(二代目)
◆> …おぼっ♡…ぅゔぇっ……♡ぁ”…あ”ぁ”っ……(自身の口から離れていく手を、物惜しそうに舌が追いかけ、惨めに唾液を垂れ落とす雌犬奴隷。凶悪に尻穴を開発する尻尾は、コンマ単位で雌犬に刺激と快楽を与え、膣から止めどなく愛液が分泌される。その愛液と、氷像からマグマのように押し寄せる疑似精液とのぶつかり合いは、より自身を苦しめ、腹を無慈悲に惨めに膨らませる。一勝孕むことのない、惨めで哀れな、それでいて狂気とも言える雌犬へのレイプは、圧倒的に疑似精液の威力も量も勝り、分泌される愛液をも濁流に飲み込むように支配、制圧し尽くし終えると、ようやく氷の肉棒が引き抜かれ…)
  (2023/9/30 12:47:27)
州光(二代目)
◆> ……ぉ……ぁ……(肉棒が抜かれるとともに、三体の氷像が標的の元を離れ、負担を掛けすぎていた膝を笑わせながら膝を着く雌犬…。未だに洗脳が解けていないのか、疲労からなのか読むことの出来ない褪せた瞳は完全に裏返り、自重に従ってマットへと沈んでいく。その身体を優しく抱きとめ、吐息が頬に当たるほどに顔を近づけながら、うっとりとした表情で堪能する王女。自身の体液や疑似精液で塗れたマットの上に仰向けに寝かされると、その凄惨さが分かるほどに膨れ上がった腹部…。ケツアナに繋がれた尻尾が弱々しく震え、凶悪に膨れ上がった肉棒の形がまだ残る膣穴は、奥まで白濁液に彩られながら、ドプドプと音と泡を立て溢れている。雌犬奴隷へと人格を改変され、ケツアナは性感帯で埋め尽くされ、膣は見るも無惨に膨張し、全ての尊厳を破壊し尽くされた哀れな姿…。妖艶で澄ました美貌も、触れることすら烏滸がましいとすら感じる髪も今はただただ見窄らしさを強調させる。悲惨過ぎる雌犬の姿に、目を背けるものまでいる中、王女の手が離れ、ようやく終わりを迎えたかに思われたが…)
  (2023/9/30 12:47:34)
州光(二代目)
◆> ………ッ……ぁ……(全ての体重をマットに預ける大の字ポーズで寝そべる雌犬。その耳元で囁かれる王女の声に、ピクッと反応を返すも、本人の意思はそこには無い。悦んでいるのか、恨んでいるのか、はたまた悔やんでいるのかすら分からない小さなうめき声…、それが今の雌犬に出来る唯一の反応…。慎ましくも肉感のある美乳の双丘が僅かに上下に揺らす弱々しい呼吸と痙攣、膣から溢れ出る濃厚なゼリーとも言える疑似精液を排泄するだけで、手足を動かすということすら今の雌犬には高等過ぎる行動と言えるだろう。それを分かっていながらも、王女の発した言葉は、観客の誰が聞いても信じられないものだった。その言葉とともに用意された焼き鏝が、王女自らの手で握られると…)
  (2023/9/30 12:47:40)
州光(二代目)
◆> ……ッ…!!……カッ…!!……ァッ……!!……!!(磁場が働いているとはいえ、そこまで無慈悲になれるのかという王女の行動は、観客の目を例外なく見開かせた。容赦無く膨らんだ腹部へと押し当てられる焼き鏝は、それが本物と証明させながら雌犬を焦がしていく。もう声すらも出せない雌犬の声無き絶叫は、何度も詰まった乾いた嗚咽だけを漏らし、その痛みを感じているのかも分からない。しかし、全身は再鼓動を始めるように再び打ち震え、背筋を反らせた痙攣をしながら、圧迫されたボテ腹によって、勢いよく疑似精液を吐き出す膣。元々、悲惨だった表情は変わることのない白目を剥かせたまま、押し付けられる焼き鏝に舌がゆっくりと突き出されていく。雌犬独特の匂いに、人が焼かれる匂いまで混ざり、最前列の観客からは吐き気を催す者まで現れる中、ソレを執行しているただ一人だけ、エスカレートし過ぎた嗜虐心に悪魔の笑みを漏らしており…)
  (2023/9/30 12:47:45)
州光(二代目)
◆> …………ぁぇっ………(雌犬の口から極限まで突き出された舌…、或いはボテ腹が元に戻り、満たされていた疑似精液を全て膣から吐き出したことが、刻印の完了を報せるかのよう。その報せを受け取り、雌犬から離れていく焼き鏝は、未だ煌々と朱く熱を残す中、ようやく華奢なクビレが戻った雌犬の臍下には『I’m
a slave and a
bitch』の文字が黒々と刻み込まれ、その周囲からは蒸気を上げている。メッシュが掛かった前髪が白目を覆い影を作っているのが救いか、表情は伺えないものの、舌を突き上げ、戻すことの出来ない唾液や鼻水を垂らし果てる雌犬。白濁液を吐き出し、肉棒の形に変形している膣穴は、奥まではっきりとキレイな桃色が窺え、ヒクヒクと伸び切った恥丘の割れ目が元に戻ろうと蠢いている。その前から、まるで水飲み機の放物線を描くようにレモンイエローの小水が吹き始め、滑稽、惨め、尊厳破壊といったタイトルが相応しいモニュメントと化し…)
  (2023/9/30 12:47:51)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…】   (2023/9/30 12:48:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/9/30 13:23:24)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/30 20:20:38)
ラ・フォリア ◆> 【さぁて、変わらず気合いの入った素敵なドマゾロルですし、また頑張って応えませんとね…♡】   (2023/9/30 20:21:38)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/30 20:35:16)
ラ・フォリア ◆> 【おや、何をしに来たのです?…♡まだ掛かりますよ…?】   (2023/9/30 20:37:31)
州光(二代目) ◆> 【8時間経過ですよ…ざぁこ…】   (2023/9/30 20:37:59)
州光(二代目) ◆> 【ナミさんは帰られましたし、控室を占領するのも悪いですから…。目的のバカを睨みながら待ちますよ…(鋭い瞳で王女を睨みながら圧を掛け)】   (2023/9/30 20:39:47)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が24時間以上かけて丹精込めたロルに返す返事ですからね…♡…まあ描き始めたのが先程からですから、実質数十分ですよ…ばぁか♡…】   (2023/9/30 20:40:01)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくり…私はここで邪魔させて貰いますから…♡】   (2023/9/30 20:41:43)
ラ・フォリア ◆> 【ふふっ…負け犬らしく大人しく『待て』を覚えたら如何ですか…?♡】   (2023/9/30 20:45:24)
州光(二代目) ◆> 【…洗脳でしか従えることも出来ない癖に…。犬になったつもりもサラサラありませんので…♡】   (2023/9/30 20:55:44)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…洗脳がお気に召さなかったようで…♡…では………】   (2023/9/30 22:04:41)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…無様ですね…♡…そんな有様でわたくしの宿敵を名乗ろうだなんて身の程知らずというものではないでしょうか…雌犬奴隷さん…♡(焼き鏝を錫杖のように持ち、リングに転がった雌犬奴隷を嘲笑を浮かべて見下ろす王女…。だらしなく舌を垂らし、締まりのない表情を浮かべ、饐えた匂いを放ち、小便を垂れ流すオブジェと化した姿は、勇ましく己が矜恃を吠えて魅せた宿敵とは思えない…。対照的に変わらない美しさを誇る氷像達のゴミを見るかのような冷たい目線が、雌犬奴隷を蔑む。)
  (2023/9/30 22:04:56)
ラ・フォリア
◆> まったく…♡せっかくプレゼントしてあげたのに、全部吐き出してしまって…どうしようも無い子ですね…♡(汚物と呼ぶに相応しい有様の雌犬奴隷の傍らにしゃがみ、注がれた疑似精液を吐き出したばかりか、レモンイエローの小水を噴き上げる滑稽な奴隷マンコを見て、込み上げた笑みがクスクスと漏れる。その少し上…くっきりと刻まれた『I’m
a slave and a
bitch』の文字を優しくなぞるように撫でる。)フフッ…せっかくの可愛らしい顔が隠れてしまってるではありませんか…♡…これだけの醜態を晒して、今更恥じらうことなどないでしょうに…♡(その手を上へ…暖簾のように顔を隠す髪をかきあげてやり、観衆の前に白目を剥いた無様な表情を露わにしてやる…。優しい手つきで額に手を添えながら、淡い光を放つ治癒魔術で、雌犬奴隷に回復を施し始める王女。…慈愛に満ちた美貌で、雌犬奴隷を労わっているかのような光景だが、治療と並行して、犬耳により施された洗脳に魔術による手を加えていく…。)
  (2023/9/30 22:05:09)
ラ・フォリア
◆> さて、これで細工は流々…後は仕上げを御覧じろというところですね…♡(最後の仕込みを済ませ、満足気な表情を浮かべる王女。だらしなく垂れた舌を引っ張って、虚ろに意識の戻った雌犬奴隷に気付けを施しながら、顔を引き寄せて、ぺたんと座り込む犬のお座りの姿勢を取らせ、耳元に唇を寄せていく…)先程のわたくしの言葉を覚えてますか…?♡…ほら、見なさい…♡(奴隷マンコに大量の疑似精液が注ぎ込まれた際に確かに王女はこう口にした…”たくさん用意した”と…。その言葉の意味を示すように、いつの間にかリングには、数十体の氷像が並んでいた…。その全てが美しさを保っていた頃の雌犬奴隷と同じ美貌…同じスタイルを誇りながら、下半身に致命的な違いを持っていた…。先程まで奴隷マンコを蹂躙していた個体と同じく、雄々しく反り立った氷の逸物を股間に生やしているのだ…。その光景をありありと見せつけてやりつつ、王女は更に言葉を重ねていく…)
  (2023/9/30 22:05:21)
ラ・フォリア
◆> 堕ちてしまえば、楽になれるとでも思いましたか…?洗脳は緩めてあげましたから、自我は戻っているはずですよ…♡…(愉しげに唄うように、施された仕掛けのタネを明かしていく王女の残虐ささえ感じさせる囁き…わざわざ回復させたのは、一度舞台から降りた怪盗娘を、再び舞台の主役に祭り立てることが目的だった…。堕としてから、上げるという迂遠なマネをした理由は、一度屈服させたことで、金属板に折り目をつけて脆くさせるように、怪盗娘の持つ洗脳に対する抵抗力を奪うこと…。そして、更なる絶望の底に再び叩き落とすことが、王女の描いたシナリオだった…)
  (2023/9/30 22:05:34)
ラ・フォリア
◆> フフッ…怖がらなくても大丈夫ですよ…♡…わたくしは何もしませんから…♡もっとも、先程とは違う抗いがたい欲求に苛まれて、それどころではないでしょうけど…♡(従順な雌犬奴隷と化す洗脳と引き換えに、王女が施したのはひとつの暗示…。それは、疑似精液に仕込まれた特殊なフェロモンに対する強烈な中毒性を引き起こし、本能が疼くように欲しくてなるというもの…。前回の敗北後、見世物にされた意趣返しとばかりに、自らの意思で、淫らに乱れ狂う姿を晒させてやること…それが王女の企んでいた復讐だったのだ…。今の怪盗娘には、先走りのように、疑似精液を薄く垂らしながら、悠然と並び立つイチモツは、餓死寸前で目にしたご馳走に…リングに拡がる子水塗れの白濁液の水溜まりは、砂漠で見つけたオアシスの泉に見えることだろう…。)
  (2023/9/30 22:05:45)
ラ・フォリア
◆> フフッ…では、わたくしは失礼します♡…時間無制限のミルク飲み放題コースを心ゆくまで楽しんでくださいね…♡では、ご・き・げ・ん・よ・う…♡(怪盗娘の絶望と歓喜に染まった表情を、目に焼き付けるように、吐息のかかるような至近距離で堪能してから、掴んでいた舌を離して立ち上がる王女…。モーゼの十戒のように割れた氷像の群れの中を、悠々とした背中を見せつけるような足取りで、リングを後にしていくのだった…。)
  (2023/9/30 22:05:56)
ラ・フォリア ◆> 【と、最後の一文がミスで消えたので、もう少しお待ちを…】   (2023/9/30 22:06:38)
ラ・フォリア
◆> (立ち去る主を見送ると、氷像達は再び整然と並ぶ列を整え、隙間なく怪盗娘を取り囲む。360度全方位から、剣を突きつけるように氷のイチモツの、濃密な先走りを滴らせる切っ先が向けられ、怪盗娘にジリジリとプレッシャーを描けるように狭まる包囲…。ガラスのように透き通った蒼白の体は、これから始まる見世物に歓喜の声を上げる観客達の興奮に血走った視線や、至るところに設置され、リングを様々な角度から捉える高解像度カメラのレンズから、怪盗娘を守ることは無く、檻としての役割を果たす…。あくまで、強要するわけでもなく、怪盗娘自ら疑似精液を求めることを、寡黙に待ち続ける氷像。観客の声が、ただ一人の演者を囃し立てる中、匂い立つ強烈なフェロモンが暗示の効果を際限なく強めていく…。本能から渇望するような欲求に苛まれる怪盗娘…彼女が今宵のショーの最後の幕をあげるまで、そう時間はかからないことだろう…)
  (2023/9/30 22:16:17)
ラ・フォリア ◆> 【こんなところですね…♡洗脳が嫌だと仰ったので解いてあげました…感謝して、存分に乱れ狂ってくださいね♡】   (2023/9/30 22:16:57)
州光(二代目) ◆> 【……これでそちらは〆でよろしいですね…】   (2023/9/30 22:19:09)
ラ・フォリア ◆> 【そのつもりではありますが、貴女のロル次第と答えておきましょうか♡】   (2023/9/30 22:19:45)
州光(二代目) ◆> 【はぁ!?じゃぁ…返しませんっ…(ぷいっ)】   (2023/9/30 22:20:24)
ラ・フォリア ◆> 【おや、尻尾を巻いて逃げることは覚えましたか…この負け犬は…♡】   (2023/9/30 22:21:06)
州光(二代目) ◆> 【……すぐに返せる性質でないのは承知でしょうから…今日出来るかも分からないことだけは言っておきます…】   (2023/9/30 22:22:21)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…いくらでも待ちますよ…♡…なんでしたらこの罰ゲームの感想を先に個室で伺いましょうか…?♡】   (2023/9/30 22:23:23)
州光(二代目) ◆> 【……畏まりました…】   (2023/9/30 22:28:16)
ラ・フォリア ◆> 【では、個室でお待ちしてますね…♡】   (2023/9/30 22:30:48)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/30 22:30:51)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/30 22:30:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/1 13:17:21)
州光(二代目)
◆> ………ぅ…ぁ…ここ…は……!?…ぉ…うじょ…っ…ぅぶっ!らぁりふりゅんれりゅ……(髪に隠れていた表情すら、王女の手によって大っぴらにされ、全てを晒し上げられた州光。僅かな情けすら与えない鬼畜な王女の行動は、やり過ぎと青ざめていた観客にすら、自身の愉悦や快楽を伝播させ、今はただ一匹の雌犬の哀れな姿を見下す全員が歪なショーに酔い始めている。伸び切った恥丘が開ききった膣穴を隠そうと蠢く傍で、レモンイエローの小水がジョロジョロと溢れ、美貌を失った顔は大きく口を開け白目を剥く。それを愉しむことこそが、アンダーバトルコロシアムの本懐と言わんばかりに、全員が王女の嗜虐心を乗り移らせ、州光という雌犬奴隷を嘲笑う。王女の治癒魔法によって、弱々しく意識を取り戻した州光に注がれる嗜虐の瞳は、まだやるのか、という感情はもうそこには無く、次はどうやってこの雌犬を料理していくのかという興味や好奇心が渦巻いている。舌を引っ張られながら起こされていく雌犬は、ただただ王女と観客に欲求を満たすだけの玩具と成り果て…)
  (2023/10/1 13:17:26)
州光(二代目)
◆> ぃりゃぃっ!はりゃひぃれぇ…ぅ…ケホッコホッ……まだ、私を貶めようというのですか…この鬼畜……!……ぇ……?(舌を引かれながら上半身を起こされる州光。弱々しくも洗脳が解け、キッと王女を睨みつける瞳には、宝石のような蒼い輝きが戻っている。それでも、ぐったりと垂れた腕に、マットに張り付いたガニ股の脚を戻す力すら無く、ロングヘアーに顔を隠した姿は、反抗など出来ようはずもない。それでも、醜態を晒す自身の身体を顧みることなく、強気な態度で王女を睨む州光だったのも束の間、耳元で囁く王女の言葉よりも先に、リングに並ぶ氷像へと目が向く。その全てに、自身を蹂躙し尽くした凶悪な氷の肉棒が備えられている。自身と瓜二つのソレを改変させられた不快を示す余裕も無く、耳元で囁く王女の声すら届かない。自身の尻下に感じる、ベットリと水たまりを作っている疑似精液の僅かな温もりに、洗脳されていた時の記憶が鮮明に蘇ると、恐怖で埋め尽くされた身体が、ガクガクと震えだす。しかし…)
  (2023/10/1 13:17:32)
州光(二代目)
◆> …ぁ…ぅぅ…ゃめ……ぇ?はぁ…♡はぁ…♡な…なんで…?私…頭おかしく…はぁ…♡はぁ…♡んんっ♡だ…駄目ぇ…♡(無尽蔵に、しかし理路整然と整列している氷像の圧は、全て雌犬へと向けられ、心身ともに弱った身体では、それを受け止めることも出来ず怯えてしまう。身体はこれでもかと震えているのに、マットから…、正確には自身の体液の混じった疑似精液の匂いが、嫌でも鼻を刺す度、雌犬の頬が桃色に染まり、蕩けた表情を目の前の王女に向けてしまう。王女の施した魔術が、正常に雌犬に刷り込まれていることを確認すると、減らず口を残してリングから去っていく王女。浮つき、蕩けた顔でそれを見送る州光に、氷像の群れがジリジリと差し迫り…)
  (2023/10/1 13:17:37)
州光(二代目)
◆> はぁ…♡はぁ…♡絶対にぃ…♡許しませんからぁ…♡覚えていなさいっ…♡んはぁっ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡ぁ…♡レェ…チュッ…♡(匂いを嗅ぐ度、強烈に発情する身体は最早抑えきれず、ジリジリと詰め寄る氷像の一体が、雌犬の顔の前に肉棒を見せつけると、浅くなっていく呼吸…。雌犬らしく舌を垂らし、涎をマットに滴らせながら、氷の肉棒から目が離せなくなり、恍惚な表情を見せるも、氷像側からのアプローチはそこまで。餌に食い下がる卑しい雌犬が、それを咥えるのが開始の合図…。腹黒王女の考えそうなこととはいえ、抗えない発情の連鎖を抑えきることが出来ず、悲哀の籠もった艶めかしい顔で肉棒へと口づけをする雌犬。その屈服宣言が、氷像を動かすトリガーとなり、凄惨な凌辱劇が幕を開ける。)
  (2023/10/1 13:17:46)
州光(二代目)
◆> レロッ…!!?んぐぶっ♡んぶぅぉっ!!ごぼぉおおっ!!♡(雌犬の優しい口づけを裏切るように、一気に喉奥へと押し込まれる氷像の肉棒は、少し凛々しさを取り戻していた顔を一気に歪ませる。グリンっと視界が変わり、上を向く瞳、喉は完全に蓋をされ、惨めに膨らむ鼻孔…。美貌が歪む様は観客に愉悦を味合わせる中、狂宴の始まりを告げ、一気に押し寄せる氷像の群れ。正面から喉奥を犯す氷像に倣い、雌犬の背後へと歩み寄るもう一体の氷像。モフモフの尻尾を嬉しそうに振る雌犬の、少しずつ閉じようとしている膣穴を再び穿ち、無慈悲に腹を膨らませる。身体はマットを離れ、手足をダランっと垂らしながら、ビクビクと痙攣するように跳ねるように反応する雌犬の指先やつま先。一気に膨れ上がる雌犬の腹は、許容範囲をあっさりと迎え、肉棒の僅かな隙間を縫って、ドロリとした疑似精液が溢れ出し…)
  (2023/10/1 13:17:58)
州光(二代目)
◆> ごぼっ…ぉ”っ!?ぉ”う”ぇええっっ!!♡ぉぼぉおおっっ!!ごぽっ!!♡(狩猟を終え、捕らえた獲物をぶら下げるように、氷の肉棒が雌犬の膣と口を串刺しにしているかの光景…。それとは裏腹に、絶え間なく与えられる大量の疑似精液を華奢な身体に押し込まれ、ヘソの皺まで伸び切ったはち切れんばかりのボテ腹を晒し、ようやく引き抜かれた肉棒…。と、同時に我先にと口から膣から勢いよく溢れ出す疑似精液。痛々しいまでに響く嗚咽の声。それも観客にとってはショーの一部として楽しまれる。誰もそこにいる雌犬を助けるつもりは無く、引き抜かれた肉棒で支えを失った身体が重力に沿ってマットへと吸い寄せ…られることはなく、雌犬の横にスタンバイしていた氷像が、背中を押さえ、そのボテ腹に強烈な膝蹴りを見舞う。凌辱と暴虐を一身に受ける身体は絶え間ない悲鳴を上げ続ける。)
  (2023/10/1 13:18:09)
州光(二代目)
◆> (腹下直下から、背中を押さえられて響く膝蹴りは、自身が何度も王女に繰り出した技…。それを完コピし、魔術に落とし込んだ王女の執念に応えるように、無様な身体を反らせ、大量の精液を上から下から吐き出す雌犬。氷像の膝上でぐったりと項垂れながら、最後の精液がゴポッと吐き出されると、再び二体の氷像が、今度は雌犬を仰向けにして口と膣に肉棒を躊躇なく挿し込んでいく。マットに着くことのない手足がダラリと垂れ、空中ブリッジを決め込みながら、再び膨らみ始める腹…。極悪射精が終わったと同時に、繰り出される暴虐。意味のない受精行為は、ただただ雌犬に苦痛と快楽を与え、ネジの飛んだ客を悦ばせるだけの玩具として扱われる。)
  (2023/10/1 13:18:25)
州光(二代目)
◆> (倫理を失ったリングで、ただ一人に与えられる凌辱と暴虐の嵐。氷とは思えない熱い射精を何度も受け止め、ボテ腹を晒し、それを吐き出させるのは、自身の精錬された術技による暴虐行為の繰り返し…。やぐら立ち、松葉くずし、深山に達磨返し…、様々な体位をマットに着かせることなく強要され、雌犬の身体1つで四十八手を完成させていく氷像達。死んだ方がマシという領域を遥か昔に感じ始めた頃、二体の氷像に脇を固められながら身体を起こされる雌犬。一糸纏わぬ姿に痛々しいほどに膨れ上がった腹。洗脳が解けたにも関わらず、褪せた瞳はどこを見つめているのかも分からず、脇の拘束が解かれると当然のように前のめりに倒れていく。そこへ雌犬をグルリと囲っていた残り数体となった氷像達が襲い掛かる。)
  (2023/10/1 13:18:37)
州光(二代目)
◆> …ぁ”…ぉ…ぐぶ…ぁ”ぅっ…ごぼっ……(一体一体が、雌犬を倒れさせないように繰り出す州光の技。鋭い蹴り技から、一点を突くだけで外れる関節の音。雌犬を中心とした狂乱のダンスで締めくくられる舞台は、全ての州光の技を用い、そのボテ腹を荒療治していく。萎んでいく腹と引き換えに、リングに精液の池を作る惨めな姿。いつの間にかリングの中心でこれでもかと股を開いたまんぐり返しの状態となった雌犬。ケツアナに埋め込まれている尻尾を頂点にして、手足の指先だけがヒクヒクと震えるのを見下す氷像が、その身体に向けて繰り出す最後の大量射精が始まる。一瞬にして白濁液に飲み込まれる雌犬の身体。濃すぎる疑似精液は、ドロドロとゼリー状に雌犬を覆い小さな丘を作っていく。それが終わると、ようやく全ての氷像が消え失せ、リングの中心で白濁液の丘を作り上げた雌犬ただ一人が残される。)
  (2023/10/1 13:18:56)
州光(二代目)
◆> (会場の中腹にまで匂うほど濃い疑似精液の丘を築き、埋め尽くされたそこには、黒々としていた尻尾まで白に染められ、雌犬の姿は僅かに伸びきった手足の指先だけが辛うじて見えるだけ…。限りない凌辱と暴虐が終わり、醜悪なフェロモンの塊となったオブジェ。指先が僅かにひくつき、この状態でも生かされていることが果たして良かったのかと思えるほどの閉幕。しかし、会場は雌犬の醜態に魅了されたかのように終わった後も大歓声が止むことは無かった…。)
  (2023/10/1 13:19:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/10/1 14:33:56)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/1 15:23:10)
ラ・フォリア ◆> 【…これは…素直に脱帽ですね……やはり、貴女のロルには敵いませんよ…♡】   (2023/10/1 15:25:14)
ラ・フォリア ◆> 【10分割ロルは新記録では…?♡…それほど情報量のあるロルを要求したつもりはなかったのに、そんなに刺さったのですね…フフッ…♡】   (2023/10/1 15:27:55)
ラ・フォリア ◆> 【ともあれ、これで閉幕ですね…♡近いうちにコラムを書いておくので、お楽しみに…お疲れ様でした。ドマゾの変態雌犬奴隷さん♡…】   (2023/10/1 15:29:22)
ラ・フォリア ◆> 【州光(二代目)第21シーズンバッドステータス:控え室で洗脳犬耳と尻尾バイブ着用(シーズン終了か、ナミと再戦まで)】   (2023/10/1 15:30:58)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/1 15:31:41)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/1 15:51:42)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/1 15:52:18)
州光(二代目) ◆> 【(バンっバンっと机を叩き、不機嫌を隠そうともせず)】   (2023/10/1 15:53:10)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡…ご機嫌よう…♡(満面の笑み)】   (2023/10/1 15:53:12)
州光(二代目) ◆> 【なんでただでさえレアなナミさんを条件に付けるのです…第一20シーズン内で行われたことなら21シーズンには関係ないでしょう!?】   (2023/10/1 15:54:49)
ラ・フォリア ◆> 【おや、何か問題でも?♡…】   (2023/10/1 15:55:41)
州光(二代目) ◆> 【大有りですが…!】   (2023/10/1 15:56:48)
ラ・フォリア ◆> 【元々ナミさんから拝借したものなので、持ち主に返すのが道理ではありませんか♡…シーズンが終わってなければ、20シーズン中で済んだのに残念でしたねぇ♡…(犬耳の揺れる頭をよしよし)】   (2023/10/1 15:57:28)
州光(二代目) ◆> 【……負けた以上は従いますが…!〆はアレでよろしかったのでしょうか!?】   (2023/10/1 16:00:02)
ラ・フォリア ◆> 【ダメと言ったらどうします?♡】   (2023/10/1 16:00:35)
州光(二代目) ◆> 【……】   (2023/10/1 16:01:22)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…これ以上なく無様で素敵で貴女らしいどマゾっぷりに満ちた〆でしたよ…お見事です…♡文句などつけようがある訳ないでしょう…♡】   (2023/10/1 16:03:00)
州光(二代目) ◆> 【ロルを打ちすぎて、文句すらもう出ませんよ…鬱陶しい…】   (2023/10/1 16:03:56)
ラ・フォリア ◆> 【久しぶりの罰ゲームで上手くできるか分かりませんでしたが、満足して貰えたようで何よりです♡】   (2023/10/1 16:04:54)
州光(二代目) ◆> 【…何が罰のストックはあるですか…この嘘つき…】   (2023/10/1 16:06:08)
ラ・フォリア ◆> 【あら、心外ですね…♡ストックを払い出そうとしたら、貴女のせいで前座が長くなってしまっただけではありませんか♡】   (2023/10/1 16:07:20)
州光(二代目) ◆> 【勝手にあなたが盛り上がったのでしょう!?】   (2023/10/1 16:07:53)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…あんな姿を見せられたら仕方ないではありませんか…♡わたくしを焚き付けたのは貴女なのですから、貴女のせいですよ…ばぁか…♡】   (2023/10/1 16:10:15)
州光(二代目) ◆> 【仕方ないと言ってる時点であなたの責任でしょうに…!このノープラン王女…!】   (2023/10/1 16:11:27)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…まあ次に負けた時のお楽しみが出来て良かったではありませんか…♡】   (2023/10/1 16:12:38)
州光(二代目) ◆> 【次のあなたの罰はもうありませんので…自身の罰を行使出来なかったことを一生後悔するのですね…】   (2023/10/1 16:14:13)
ラ・フォリア ◆> 【流れが変わったことは明らかです…♡貴女のアイデンティティの勝ち越してる戦績が無くなるのを楽しみにしていることですね…♡】   (2023/10/1 16:17:13)
州光(二代目) ◆> 【出来るとは思えませんが…まぁ、今回は色々と出し切ったので少し疲れました…。長尺のお付き合いだけは感謝します…。】   (2023/10/1 16:21:19)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…お疲れ様でした…♡…こちらこそ長時間のお相手感謝しますね…♡】   (2023/10/1 16:22:13)
州光(二代目) ◆> 【……次あなたが負けた時には容赦しませんので…!それでは一旦落ちますので…ざぁこ…!むしろあなたがナミさんにボコられなさい…!】   (2023/10/1 16:24:00)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/10/1 16:24:07)
ラ・フォリア ◆> 【貴女に罰で容赦された記憶などありませんが…♡…フフッ…貴女がナミさんに返り討ちにされるのを楽しみにしてますね…♡】   (2023/10/1 16:25:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/1 16:26:01)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/29 18:30:46)
州光(二代目)
◆> ……(大爆発の噴煙が徐々に晴れ、翼の変わり身となった王女が惨めな姿となって現れる。コーナーポストにもたれ掛かり、白い肌に黒々とした煤のドレスを纏った哀れな姿…、黄金色で生成された自身の小水をカーペット代わりに腰を下ろし、その因果応報で無様な姿を惜しげもなく披露し気を失っている。その黄金色の水溜まりに、躊躇なく踏み入れられた足がピシャッと飛沫を上げた先に現れたのは、最後は爆弾となって使い捨てさせられたはずの氷像。その顔からは氷以上に凍えるような、凛々しく鋭い目つきで王女を見下ろしているのが分かる。王女は忘却していた。州光という存在が霊力に当てられやすいということを…、狐の半妖を生み出してしまったことが少しでも脳裏に浮かんでいれば、州光を模した器を作ることがどれだけ危ないことかを悟れなかった失態。リングのエプロン下にスタッフとして変装していた州光の残した残滓。王女に対する怨恨が霊力と共鳴し作り出されたもう一つの氷像。しかし、その氷像は王女の言う事を聞くことはなく…)
  (2023/10/29 18:30:50)
州光(二代目)
◆> ……!!……(生意気な怪盗の動きそのままに、ちょこんと尻を浮かせた座り方で項垂れる王女と目線を合わせると、軽い往復ビンタに冷気を纏わせながらその意識を揺り戻させる。ゆっくりと目を開く王女。しかし、その双瞼は一瞬にして大きく見開かれる。状況整理などさせるものかというように、絶対零度の刺客となったソレが、王女に牙を剥く膝蹴りとともに、開始を告げるゴングが鳴り響くのだった…。)
  (2023/10/29 18:30:55)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/10/29 18:30:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/29 19:07:21)
ラ・フォリア
◆> …………(防人VS王女の一戦は、まさに策士策に溺れるという結末で決着を迎えた。SONG調査部に所属し、自身のマネージャーを努める緒川慎次が伝授した現代忍術で、翼がラ・フォリアの仕掛けた策を逆手に取り、氷像の自爆を自ら味わうはめになったのだった。リングに残されたのは、変わり果てた姿で、失禁の染みを広げながら失神する王女だけ…そこに新たな人影が舞い降りる。現れたのは、消し飛んだはずの怪盗州光を模した氷像だった。しかし、その姿は先程までとは異なっている。まるで怨念が宿ったかのように、アメジストのような色合いの透き通った紫色の体…煌々と紅く輝きながらも、絶対零度の冷たさを感じさせる瞳で王女を見下ろす不気味な様子を漂わせている。まるで、王女の宿敵本人を思わせるような禍々しい存在…当然、そのようなものが、王女に友好的であるわけもなかった…)
  (2023/10/29 19:46:38)
ラ・フォリア
◆> …っ…ぅっ…!!…あ…なた…はっ…(軽く気付けをするようにビンタで、容赦なく意識を引き戻された王女の瞳が薄らと開く。虚ろな視界に映る宿敵を思わせる姿の氷像…目の前に現れた悪夢の権化とも言える存在に、見る見るうちに、碧眼の瞳が大きく見開かれていく…)んがあぅ…!!?…がはっ…ぁっ…ぁ…!!!!…(状況の把握をする間もなく、容赦のない硬い膝が、王女の顎を蹴りあげる。勢いよく反り返るように天を仰ぎながら、苦痛に染まる王女の美貌…。彼女の意志など関係なく地獄の舞台の幕開けを告げるゴングが響き渡ったのだった…)
  (2023/10/29 19:46:49)
ラ・フォリア ◆> 【…情報も少ないことですし、こんなところでしょう…あとは翼がどうするかですね…】   (2023/10/29 19:47:31)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/29 19:47:33)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/29 19:48:02)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/10/29 19:48:08)
州光(二代目) ◆> 【あら…すれ違いましたか…】   (2023/10/29 19:48:13)
ラ・フォリア ◆> 【何の用ですか…性悪女…(恨めしそうにじとぉっとした視線を向けて)】   (2023/10/29 19:48:39)
州光(二代目) ◆> 【と、お帰りなさい…♡ですがこれは駄目ですね♡】   (2023/10/29 19:48:42)
州光(二代目) ◆> 【ゴングが鳴った後の続きをあなたが考え氷像の攻撃による〆までは描写してもらわなくては♡】   (2023/10/29 19:49:19)
ラ・フォリア ◆> 【…他人の試合に介入しておいて随分と偉そうな物言いですね…翼がどうするか分からないからとりあえず、ここまでにしたんです。まあ、貴女が勝手に用意したストーリーですから、その方が彼女もやりやすいでしょうかね…(ぷいっ)】  
(2023/10/29 19:50:35)
州光(二代目) ◆> 【翼さんには了解を取っておりますし、介入させたのは他の誰でもないあなたですよ…♡】   (2023/10/29 19:51:15)
ラ・フォリア ◆> 【…本当に覚えてなさい…(仄暗く影の落ちた瞳で呪いをかけるような視線を送り…)】   (2023/10/29 19:52:19)
州光(二代目) ◆> 【おやぁ?キレがありませんね…♡まぁ直下にあるように私にもさせたことをあなたがどうするかは興味がありますので…♡】   (2023/10/29 19:53:54)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…根に持つんじゃありませんよ…本当に陰湿で根暗な性格ですねっ…友達居ないでしょうっ…!?…下のは貴女が勝手に昂った自慰行為に走っただけのことでしょうに…】   (2023/10/29 19:56:11)
州光(二代目) ◆> 【勝手に昂ぶったと思うのはそちらの自由ですが、あなたも今、ほぼ同じ状況ということは心に留めておくのですね…♡ナミさんが来るまでの良い暇つぶしに見ておいてあげますよ…♡】   (2023/10/29 19:59:37)
ラ・フォリア ◆> 【…くっ…貴女に負けた訳でもないのに…//…ナミさんに散々自分の功績では無いと言っておきながら自分はそれですかっ…】   (2023/10/29 20:01:25)
州光(二代目) ◆> 【こればかりはあなたが私の氷像を使いすぎたツケですよ♡アヘ顔でどうだの、ロウエンさんとの対決まで持ち出して私を辱めていた乗っかり屋さんに言われることではありません♡】   (2023/10/29 20:05:04)
ラ・フォリア ◆> 【あくまでわたくしは事実を踏襲したまでのこと…所構わずマゾマゾしていた貴女が悪いんでしょう…♡】   (2023/10/29 20:06:59)
州光(二代目) ◆> 【私を利用してただで済むと思っているお花畑の頭では事実も大げさですねぇ…】   (2023/10/29 20:10:27)
ラ・フォリア ◆> 【自分が勝てないから、他人の尻に乗っかって威張ってる腰抜けに文句を言われる筋合いはありませんよ…♡】   (2023/10/29 20:15:15)
州光(二代目) ◆> 【私にただ乗りした挙げ句、マゾの翼さんに逆転負けを喫した惨めな王女に言われたくはありませんねぇ…♡まぁ、翼さんの寝落ちで不完全燃焼なのでしょうし、マゾマゾ出来るチャンスを与えて貰ったと思って感謝してください…♡】  
(2023/10/29 20:17:42)
2023年09月27日 00時29分 2023年10月29日 20時17分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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