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luvul_crawl/[354340]アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】/20240605 1720 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年06月05日 17時20分 2024年06月23日 14時52分 の過去ログ
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妃崎 霧葉 ◆> 【〆じゃなくて、ぶん投げの間違いでしょうっ…!!!!///】   (2024/6/5 17:20:44)
棗 真夜 ◆> 【何を怒っておるのじゃ…。まさかとは思うが、儂に雄共のアレを操って欲しかったのか…? それは俗にいうマゾではないのか…。】   (2024/6/5 17:22:36)
棗 真夜 ◆> 【マゾめ…。この、まぁぞ…♡】   (2024/6/5 17:23:45)
棗 真夜 ◆> 【25分経過するわけじゃが…。少々、刺激が強すぎたか…。】   (2024/6/5 17:42:33)
妃崎 霧葉
◆> ひぃ…ぅ…♡あぁ…はぁ…ぁ…♡♡(完全に見下されながらも、睨み返すことすら出来ないアヘ顔を晒す霧葉。氣による快楽責めが終わっても、既に知性を蕩けさせるほどに発情しきった体を快楽は蝕み続ける。気づけば、周りには人垣が出来ており、無様な六刃神官の痴態を、無数の視線とカメラのレンズが見つめる中、真夜は更なる追撃に入り…)…ぁ…ぁ…♡んひぃぃぃっっ…!!!!♡♡♡…ほぉ゛~~~~~~~~ッッ!!!!♡♡゛
おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡
お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~……………っ!!!!♡♡♡゛(前もっての挑発には意味があったと言うように、立てた中指に、鋭く尖った氣の鎧を纏う真夜。その指でパンストごとショーツを貫き、洪水のように雌汁を溢れさせる割れ目を穿ち犯されると、一際大きな霧葉のイキ声が会場に木霊する。見えない氣に押し広げられ、奥までぱっくり♡と丸見えになった雌穴を、容赦なく掻き回されて、ぐちゅぐちゅ♡と卑猥な水音をBGMに獣めいた鳴き声を上げる。)
  (2024/6/5 17:42:42)
妃崎 霧葉 ◆> め、ッ♡ ら、めぇ………っ♡♡ ♡ あ、ぁ  あ゛~~~~………っ♡♡゛きも、ち……ッ♡♡…お、まんこ…♡ジュポ、ジュポ…されりゅ…の…♡おッ、 お゛♡
お゛ぉ~~~~………っっ♡♡゛(過剰なまでの快楽に漬け込まれ、憂いを帯びた美女の面影もなく、蕩けきった雌へと堕ちる霧葉。気持ちいいかと聞かれれば、その通りに答えてしまう有様を、躾られた雌猿と揶揄する声が響けば、”雌猿♡雌猿♡”とコールが湧き、大いに真夜の復讐を守り立てる。そして、見目麗しい美女の乱れきった姿は、観客の一部を、雄猿へと変えるには充分すぎたのだった…。)
  (2024/6/5 17:42:53)
妃崎 霧葉
◆> んひぃ…♡はひぃ…♡あっ…ぁ…♡んひぃんっ…♡♡んはぁぁっっッ…~~ッーーー…!!!!♡♡♡♡(お零れに預かろうと、物欲しそうにしながら、己の雄を滾らせた猿が寄り集まってくれば、”あとは好きにせい♡”と告げて場所を開ける真夜。良しの合図に歓喜する雄猿の群れが我先にと殺到し、たちまち見えなくなる霧葉の姿…”やれやれ、仕方ない奴らよのう…♡まあ、せいぜい楽しむがよいわ…♡”と肩を竦めてから、カカッと笑いをあげて去っていく真夜の背後で、響く雌の声を合図に、狂乱の宴の幕が上がるのだった。)
  (2024/6/5 17:43:03)
妃崎 霧葉 ◆> 【……うふふっ…ふふっ…私にここまでさせたのだから、次はこれ以上のことをしても文句はないのよねぇ…?……】   (2024/6/5 17:44:20)
棗 真夜 ◆> ●妃崎 霧葉VS棗 真夜○【第1戦】【第5リング 6/5 13:46:38 6/5 17:43:03)】【上中段の正拳突き→頭の経穴を揉みしだき、性感を昂らせて…雄の象徴で貫き尽くした】   (2024/6/5 17:45:55)
妃崎 霧葉 ◆> 【…その決まり手はなに!?…//】   (2024/6/5 17:46:36)
棗 真夜 ◆> 【決まり手が不服か…? 狂乱の宴の幕とあるが、具体的にどのような事をされてしまったのじゃ…? 教えて貰えるならば書き直すが…。】   (2024/6/5 17:47:14)
妃崎 霧葉 ◆> 【…ッ…~~~////(ぷるぷる)】   (2024/6/5 17:48:14)
棗 真夜 ◆> 【くくっ…。儂はここの掟に従ったまで…。負けた時はこの身体、お主の好きにするがよいぞ…。】   (2024/6/5 17:48:42)
妃崎 霧葉 ◆> 【その言葉…忘れるんじゃないわよ…。】   (2024/6/5 17:49:16)
棗 真夜 ◆> 【あと、マゾであることは否定しなくてよいのか…? いや、今更か…♡ これほどに素敵な散り様を描いてしまったのだからなぁ…。】   (2024/6/5 17:50:00)
妃崎 霧葉 ◆> 【……ふんっ…!!///今のうちに調子に乗っておきなさい…絶対後悔させるわっ…(赤い顔を背けて)】   (2024/6/5 17:51:54)
棗 真夜 ◆> 【きゃんきゃんとうるさいぞ、負け犬…♡ どうあれ、お主は雄の誘惑に抗えなかったのじゃ…。滝にでも打たれて、邪念を失くしてくるがいい…♡】   (2024/6/5 17:53:27)
棗 真夜 ◆> 【ではな…。バトルもガチれて楽しかったぞ…。】   (2024/6/5 17:53:52)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/6/5 17:54:32)
妃崎 霧葉 ◆> 【ふんっ…まあ楽しかったし、次は気持ちよく勝たせてもらうわ。お疲れ様…。】   (2024/6/5 17:55:43)
おしらせ> 妃崎 霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/5 17:55:48)
おしらせ> 舌喰八尾 ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪  (2024/6/8 22:49:46)
おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/6/8 22:51:32)
舌喰八尾 ◆> 【さて…この姿で来たのは初めてだね。…改めて、よろしくね。(…どういう名称で呼んだら良かったんだっけ、という顔。ともかく今回は麻雀じゃなくてリアルファイトで勝負だし。)】   (2024/6/8 22:52:37)
イッシキ・クリア ◆> 【改めてお願いいたしますわ。……何方とも原作の方では呼び合っていないようですので……とりあえずわたくしは、此処ではひとまずゼツバミさんで。】   (2024/6/8 22:57:06)
舌喰八尾 ◆> 【あぁ、あっち(ゲーセン)でもまだ呼びあってなかったんだね。それじゃアタシは…シキシキと呼ばせてもらおうかな。…あっち(カオス)と被るとかはナシで。返事が遅くなって悪いね、先に書き出ししとくから。】   (2024/6/8 23:01:21)
イッシキ・クリア ◆> 【ありがとうございますわ♡ところでNGはいかがでして?わたくしは大スカのみで。】   (2024/6/8 23:04:19)
舌喰八尾
◆> ───え、麻雀で勝負するんじゃないんだ。…まぁいいか、たまには麻雀意外での勝負もちょっと興味あったんだよね。(もぐ、もぐ。片手に食べかけのおにぎりを持ったままリングイン。服装は夏服仕様の制服姿、事前にどんな勝負をするかは把握済み。そのまま残った分を口に放り込み、軽いストレッチをしながら対戦相手を待つことに。)【っと、短いけどこんな書き出しでいいかな。ノって来たら長文になると思うからそこはヨロシクね。NG…は、特にないかな?まぁ過度のアヘオホとか化粧系を好まなかったらいいんだけど。】
  (2024/6/8 23:06:08)
イッシキ・クリア
◆> ふふっ。普段は麻雀で机を挟んでの対局……勝負。しかし今は……身体と身体のぶつかり合い、肉弾戦、バトルファック……♡考えるだけでゾクゾクしますわぁ♡(と、独り言をつぶやきつつもリングに上がる純白の少女。ひとまずは愛用のバールを、いつも通り背中側で持っている。そんなクリアは、眼の前の少女の紫の瞳を見つめつつ)まさかゼツバミさんとここで会えるとは思っていませんでしたわぁ……貴方がここでどの様な姿を見せるのか、どのように戦うのか……どのように鳴くのか♡その全てをわたくしに見せてくださいまし……♡
  (2024/6/8 23:14:28)
イッシキ・クリア ◆> 【書き出しありがとうございます。先行はどうしましょうか♡】   (2024/6/8 23:14:53)
舌喰八尾 ◆> 【あ、決めてなかったね。…ここは公平に2d6で決めようか。まぁ先に振るのはアタシだけどっ。】   (2024/6/8 23:16:15)
舌喰八尾 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/8 23:16:17)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/6/8 23:17:19)
イッシキ・クリア ◆> 【では私から……♡】   (2024/6/8 23:18:43)
舌喰八尾 ◆> 【く、早速…、わかったよ、レスはどうする?アタシが書いた後?それとももう書いているところ?】   (2024/6/8 23:20:22)
イッシキ・クリア ◆> 【短くて良いのでレスを下さると嬉しいですわ♪】   (2024/6/8 23:21:24)
舌喰八尾 ◆> 【ん、了解。それじゃちょっとまっててね。】   (2024/6/8 23:22:46)
舌喰八尾
◆> …まさか、相手がアンタとはね、シキシキ。(ぞわっ。目の前に現れたのは私立セイジョウ六役学園の。普段以上に感じる威圧感に気圧されつつも、にぃ…、と不敵な笑みを浮かべて。)…良いじゃん、凄く…面白くなってきた♡クールに攻めて、痛い目、見せてあげるよっ♡(啖呵をきったものの…ガクッ、ガクガクッ。脚が震えて動けず。少しでも痛みを、衝撃を耐えようと身構えて。)
  (2024/6/8 23:26:13)
イッシキ・クリア
◆> ……ふふっ、そのご様子ですと、こちらは無しのほうがよろしいですわねぇ♡(背中の方に回していたバールを軽く頭上で回せば、そのまま観客席に居る白服の男の一人目掛けて投げる。任されたと言わんばかりに無言で受け取ったのを確認したクリアは、再び紫髪の少女の方に向き直り)ふふっ、是非わたくしに"痛い目"、見せてくださいまし♡……そんな事ができるなら、ですが♡(眼の前の少女の言葉に、少し微笑みながらも自身の言葉を返すだろう。そして、試合の始まりを告げるゴングが鳴り響く。それと同時にクリアは駆け出し……)今回は少し、試したいことが有りまして!(ヤオに近づけばスライディングへと移るだろう。足を突き出したスライディングではあるが、それには留まらない様だ。足を一旦曲げ、ヤオをよろめかそうと上半身辺りを目掛けキックを放つ――!)【技】
  (2024/6/8 23:39:25)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/6/8 23:39:29)
イッシキ・クリア ◆> 【ファンブル、っ……】   (2024/6/8 23:39:35)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/6/8 23:39:37)
イッシキ・クリア ◆> 【EPで……(しょぼんっ)】   (2024/6/8 23:39:53)
舌喰八尾 ◆> 【……ふぅーん?♡ここで反撃、使っちゃおうかな?♡】   (2024/6/8 23:40:36)
舌喰八尾 ◆> 【…いや、やめとこうかな、このままアタシのレス、続けるね。】   (2024/6/8 23:41:55)
舌喰八尾
◆> …、別に使うなとは言ってないよ?(まぁでもアレで殴られたら絶対死ぬ、と思い込んでいたからこそ…畏怖していた物を相手の方から使わないとしてくれたのは有難かった。おかげで震えていた脚がしっかりと動けれるようになって…)よっ、と…!ふふっ、甘いねシキシキっ♡手加減してくれたのは嬉しいけどっ、アタシは全力でっ、クールにキメるからねっ…!♡(スライディングからのキックを受け止めてからの…反撃代わりの股部に向けてグシッ…♡足裏による急所蹴りを軽めに♡悶えているところにそのまま両足首をそれぞれの手で掴んでは…ぐりぐりと革靴の底で擦り付けるように擦り付け…所謂電気アンマを仕掛けようと♡)【性…♡】
  (2024/6/8 23:48:17)
舌喰八尾 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/6/8 23:48:31)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/6/8 23:48:56)
イッシキ・クリア ◆> 【あら、性でよろしかったのですかぁ?♡】   (2024/6/8 23:49:42)
舌喰八尾 ◆> 【ぐ、流れ的にはそっちの方が書きやすかったから…!】   (2024/6/8 23:52:57)
イッシキ・クリア
◆> くっ、意外っ――!?♡(クリアが課題として考えていた、バールがない場合の初動。それを埋めようとスライディングしてみたは良いものの、見事に受け止められてしまった。憧れの片鱗が感じ取れる一手から、クリアは股間にジンと来る痛みを感じるだろう。急所蹴りが決まったのだ。そのままリングの床で悶えてしまうクリアだが、ヤオに足首を掴まれそうになった途端……)させま、せんわぁ!(使えるだけの力を振り絞って、掴まれないように脚を畳む。そして、今度はその状態から勢いを付け、彼女の頭目掛けて一蹴りを繰り出そうとするだろう。今度こそヤオの姿勢を崩そうと)【技】
  (2024/6/8 23:59:59)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/6/9 00:00:03)
舌喰八尾 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/6/9 00:00:18)
舌喰八尾
◆> (しなやかに動く彼女が身体能力高いというのが分かる…だからこその動きを鈍らせようとする目論見が外れてしまった。)しまっ…ぁがっ…!!(掴もうとしていた手は虚無を握り、掴もうと身体を下げていたために彼女の蹴りが頭にヒット。がくんっ、そのまま倒れまいと片膝をつくも、がんがんと揺れる感覚に片手で頭を抑えて身動きが取れず…)…っ、中々キくね、シキシキの蹴りっ…♡(下手に避けようにも簡単に追いつかれてしまうだろう。少しでも隙が出来るまで耐えなければ…)
  (2024/6/9 00:05:50)
イッシキ・クリア
◆> ええ、なんせわたくしは唯の雀士ではありませんので♡(片膝をついてしまったヤオにニンマリと微笑めば、クリアはそのまま姿勢を起こして自身の言葉を続ける)なんせ、ゼツバミさんとはくぐり抜けてきた場数が違いますので♡うふっ、ふふふふっ……♡(片手を頬に付け、煽るように笑ってみせるだろう。そして、)私の御御足で、倒れなさいっ!(今度こそヤオの事をリングに倒してしまおうとする。身体を彼女の方に向けているのは変わらないが、脚を伸ばす勢いを乗せたキック――言わばヤクザキック、それががヤオの顔を襲うだろう!)【技継続】
  (2024/6/9 00:16:24)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/6/9 00:16:27)
舌喰八尾 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/6/9 00:17:15)
舌喰八尾
◆> あぁ、そういやアンタは…お頭、なんて呼ばれていたね…。(つまりヤクザ。そういう荒事にも場馴れしているとなれば少なくとも自身より格上の相手。そんな彼女が繰り出すのは…ヤクザ十八番の蹴り。当然そのまま受ければ致命的であり、そして掴もうにも勢いがありすぎて防げれないのが明らかなので)い"っ…!!…あ、痛いっ痛いっ…!!(咄嗟に両腕を交差させて顔を防ぐも…バキッ、と骨の碎ける音が響いた。…すぐに癒えて骨折はしてないものの、焼けるような痛みが神経を通して脳内に痛みの信号を放出しているために悶え、同時にその勢いのままに倒れ込んで。…スカートから黒と紫の大人びた下着が惜しげも無く見える中…涙目で彼女を睨みつけて。)【EP-1】
  (2024/6/9 00:24:23)
イッシキ・クリア
◆> ふふっ……ゼツバミさんはその様な体質なのですね……♡(ここでの戦いでは珍しい感触がクリアの脚に伝わってくる。骨を折る感触、クリアにとっては馴染み深い感触だが、眼の前の相手からその様な感触が伝わっていることに、また少し顔を赤らめて♡)そして一つ忠告がありますの……♡そのいやらしい~いおパンツも、痛みに耐えながらも必死に強がるそのお顔も……♡私に見せてはイケない代物ですわよ?♡(彼女が見せている光景を堪能しつつも、クリアの脚はヤオの腹部に確かな重みを伝えていて――)こんないやらしい子には、少々キツいお仕置きが必要そうですね♡さあ、その弱々しいお体で、お泣きなさいっ!(一度振り上げたその脚が、ヤオの腹を踏み潰さん勢いで振り下ろされる)【技継続】
  (2024/6/9 00:34:24)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/6/9 00:34:26)
舌喰八尾 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/6/9 00:34:48)
舌喰八尾
◆> くっ…、うぐ、そんな、こと言ったって…!♡(…下着の方はともかく、弱気な顔を見せられてら…負けということになってしまう。それだけはと気丈に振舞おうにも、お気に入りの下着を見られて顔を赤らめながら…)ふぎゃっ!♡ぐえっ…お、ぐ、ぉ…♡♡(ぼぢゅんっ!♡腹を踏み抜かれ…口からどぽっ…♡消化しきれなかったおにぎりと胃液混ざりの吐瀉物が口から吐き出してしまって…♡がくっ、がくっ…♡身体を震わせながらも…♡)【EP-2】
  (2024/6/9 00:38:48)
イッシキ・クリア
◆> (クリアのストンピングが、ヤオから思っていたよりも深い痛みと苦痛の声を引き出している。純白な少女はその事実に興奮し、精神面でも高揚感を覚えているようで)ヤオのその体質……加護の効きの弱さっ!とても愛おしいですわぁ!!(顔の周りを自身の好物だったものや本来なら体内に留まるはずだった液体が、無様にもヤオの口から出てしまっている。観客の中には眼を背けるものもいるかも知れないが、クリアはそれもお構いなしにストンピングを続けるだろう――)【技継続】
  (2024/6/9 00:44:56)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/6/9 00:44:59)
舌喰八尾 ◆> 【ぅぐ、クリティカル…。このまま負けちゃう、ね…♡】   (2024/6/9 00:47:11)
舌喰八尾
◆> ぐぇっ!おげっ♡ぶ、ぎゅっ…んぶぉっ…!!♡♡ドスンッ、ドスンッ、踏みつけられる度に子宮も踏まれては…倒錯的な、あるいは痛みを誤魔化そうと言う退避的な快楽を感じながらも…今まで食べてきたものが胃から口へと逆流し、ごぽっ、ごぽっ…♡♡やがては血混じりの吐瀉物へと。尤も内蔵はこの後治るものの、深いダメージを負っていることを伝える為に…♡このままトドメを指すのか、それとも…逆転の一手が見つかるだろうか…】
  (2024/6/9 00:50:57)
イッシキ・クリア
◆> あらあらあらぁ!?そんな可哀想なお顔を見せて、ヤオはどうされたいのでしょうかぁ♡(ヒールから繰り出される、ヤオの体中に響き渡る踏みつけ。彼女の体質も相まって、彼女が受けてきたダメージが、見ようとしなくともわかってしまうほどに主張するだろう。しかし、その様子を見たクリアは腹から脚を離してしまい)ですが、まだ物足りませんわぁ!最後はそのお顔!何度も惨めに鳴かされてきたそのお顔も!踏み潰せば、どうなってしまうのかしらねぇ!?(散々踏みつけを食らってきた少女の、あまりにも無様なその姿。それはクリアの内側の、加虐的な思考をより一層滾らせる様で――♡)さあ、終わりですわぁ!(恍惚とした顔のクリアは堂々と、ヤオの頭すらも踏み潰す様なイメージで踏みつけるだろう)【技継続】
  (2024/6/9 01:00:55)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/6/9 01:01:00)
舌喰八尾 ◆> 【あー、こりゃワンサイドゲームだね、GG。サクッと〆を書いて終わるね?】   (2024/6/9 01:01:54)
イッシキ・クリア ◆> 【了解、ですわ】   (2024/6/9 01:02:09)
舌喰八尾
◆> ──はぎゃっ。…ぁ、あ"…♡…っ、っ…♡(顔面に迫る足底に思わず顔を背けては…地面と靴底でプレスされては──一瞬だけ、恐らくイメージ映像的な感覚かもしれないけれども。頭蓋骨が砕け、破裂したかのような。…その踏みつけが決め手となって意識を手放した。…じょろろろ…♡♡失神したことで秘部から小水を漏らし、口からはぶくぶくと泡を吐いて。…彼女が立ち去った後にそのまま医務室へと運ばれ、一命は取り留めたものの──。)
  (2024/6/9 01:07:13)
舌喰八尾 ◆> 【こんなのでどうかな?…うん、流石に一方的なのはしんどかったかな、描写的に。なるべくなら鍔迫り合いでサクサク進めてくれたらもう少し楽しめれたのだけどね。】   (2024/6/9 01:11:20)
イッシキ・クリア
◆> (クリアの足の下に居る少女が、口から泡すら吹いているその様子は、ようやくクリアの事を止めるに至ったようで、彼女は恍惚とした顔でヤオの顔から足を離すだろう)あらぁ……♡♡もう終わりですのぉ♡?(自らがしでかした光景、ヤオが医務室へと運ばれている光景。それに微笑みながら、クリアはリングを立ち去るだろう――)
  (2024/6/9 01:13:12)
イッシキ・クリア ◆> 【ええ……その様な様子は感じ取れましたが、クリティカルで少々判断が狂いましたね……】   (2024/6/9 01:16:20)
舌喰八尾 ◆> 【あとは…流石に技が強すぎたかもしれないね。これはイッシキさんが悪いんじゃなくて、ルールの改定が必要な気がしてきたかな。技の数値が高いとワンサイドゲームになりやすいって事になるから回数制限設けた方がいいかなって。】   (2024/6/9
01:18:06)
イッシキ・クリア
◆> 【技だけではなく、性も……つまりハメ技がワンサイドゲームを引き起こしている、その様な感触は確かにありますわね。力キャラの力が活かせない、あるいは性弱者な設定のキャラが、抵抗するチャンスをつかみにくい……詰まる所、丁度いい回数制限があると良さげですわね】
  (2024/6/9 01:21:32)
舌喰八尾 ◆> 【うん、これもたまたまじゃないんだよね。前回アリスの姿です対戦した時でも技(性)で一方的に終わっちゃったから。描写の方も継続だと同じシーンや描写が続いてマンネリしちゃうし。…っと、いけないいけない。ここで話すもあれだから、控え室に戻るね。】  
(2024/6/9 01:25:21)
おしらせ> 舌喰八尾 ◆E.G.OOBfSgさんが退室しました。  (2024/6/9 01:25:24)
イッシキ・クリア ◆> ◎イッシキ・クリアVS舌喰八尾●【第1戦】【第5リング (6/8~6/9 23:001:13)】【顔へのストンピング】(PKO)   (2024/6/9 01:28:19)
おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/6/9 01:28:23)
おしらせ> 高梨ことみ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/6/13 13:36:59)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/13 13:38:06)
プロミス榎下 ◆> 【おまたせ~武器とかはどっちでもいいよ】   (2024/6/13 13:38:49)
高梨ことみ ◆> 【こんにちは~♪試合よろしくです♪レギュレーションは…武器無しの鍔迫り合い適用くらいでどうでしょう?】   (2024/6/13 13:39:20)
プロミス榎下 ◆> 【大丈夫だよ】   (2024/6/13 13:40:12)
高梨ことみ ◆> 【じゃあ、それでよろしくね。先攻決めいこっか】   (2024/6/13 13:40:51)
高梨ことみ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/6/13 13:41:03)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/6/13 13:41:03)
高梨ことみ ◆> 【私からだね。ちょっと待っててね】   (2024/6/13 13:41:24)
高梨ことみ ◆> ちょっと恥ずかしいけど…久々の試合…頑張らないと(ちょっとえっちなナース服姿でモジモジしながら試合会場に現れると、足早にリングへと上がり…人目をキョロキョロしながら対戦相手を待つ。由樹の弟子ということで、どんな人か色々と気になっており)  
(2024/6/13 13:50:26)
高梨ことみ ◆> https://tadaup.jp/30edfa28a.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F30edfa28a.jpg]   (2024/6/13 13:50:33)
高梨ことみ ◆> https://tadaup.jp/30ee25a0b.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F30ee25a0b.jpg]   (2024/6/13 13:50:39)
プロミス榎下
◆> 頑張るぞ~(師匠に下剋上を達成したばかりということもあり、嬉しそうにリングへと上がっていく榎下。ナース服なのを見てもあまり気にはせず、そういう衣装を着てる選手もいるよねーと思いながらことみに対峙すると、ペコリと頭を下げる)こんにちは~今日はよろしくね  
(2024/6/13 13:55:34)
プロミス榎下 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10910_img_1.png?20240613043820
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  (2024/6/13 13:55:36)
高梨ことみ
◆> あはは…女性レスラーの方は色々と個性的なリンコスの人がいるみたいだから…その…スポンサーさんからの意向ということで…。えっと、試合よろしくです♪(可愛らしいコだな~と思いつつも、この衣装を着てる事情を説明)じゃあ、いきますよ!…えぃっ!!(試合開始のゴングが鳴り、すずりに向かって猛ダッシュ。二人の中間位置からしゃがんで足を突き出すスライディングを仕掛けて相手を前のめりに転ばせ、即座にうつ伏せになった自分のTバックむっちりヒップに顔面ダイブさせるように仕向けていき)【性】
  (2024/6/13 14:02:47)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/6/13 14:02:59)
高梨ことみ ◆> 【満額クリティカルきちゃったから、ちょっと追加するね】   (2024/6/13 14:03:23)
プロミス榎下 ◆> 【分かった~】   (2024/6/13 14:03:53)
高梨ことみ
◆> んっ♡…成功♡こうしてこのまま…(顔面ダイブさせたムチムチヒップでポニョン♡と受けとめ…クッションにすれば、両足を後ろに回してすずりの背中をがっちりホールド。ヒップクッションを楽しませるように顔面をお尻に密着させてフリフリ♡と左右に振っていく)そして……こう!…えぃっ♡(しばらく継続して視界と呼吸を遮ってから、くるりと密着させたまま身体の上下を反転させて腰を浮かして立ち、ヘブンズアーチでお尻の肉厚たっぷりとおかわりさせるようにマットへと後頭部を落として味会わせていき)
  (2024/6/13 14:11:09)
プロミス榎下
◆> うん、似合ってて良いと思う!(特に疑うこともなく素直に受け入れ、ことみのことを褒めるすずり。走ってくることみをコーナーから少し出たところで待ち受けようとする、プロレスラーらしい行動を取ると、スライディングでよろめかされてしまう)おおっとっとっと……むぎゅぅ!?(スライディングで足を攫われると、倒れないようにプロの体幹を見せようと頑張るものの、耐えきれずにことみのお尻へと顔から倒れ込み、むにゅりとお尻に挟み込まれにいくように飛び込んでしまう)むぐっ、むぐぅ、むむぅぅ!!(お尻の中から逃げられないように足でホールドされ、呼吸を奪って顔を揉まれると、少しずつ息苦しさから意識がぼんやりとしてきてしまう。ことみの中でもごもご言っている声がだんだんと大人しくなってきたところでヘブンズアーチを決められると、もう一度しっかりとお尻の感触を味わわせるように投げられ、マットとお尻のサンドイッチを堪能させられつつ意識が引き戻される。しかし、恥ずかしさと心地よい感触につい、密かに股間を濡らしていて)
  (2024/6/13 14:16:39)
高梨ことみ
◆> 私のお尻の味…どうかな?…ん?ちょっと湿ってる?もしかして…興奮しちゃった?(ヘブンズアーチを決めた体勢から、両手ですずりを天地逆さまにして持ち上げる体勢へと移行。すずりのリンコススカートを派手に捲らせ、股間へと顔を近づけて鼻先を密着。股布越しにクンクン♡とニオイを嗅いで濡れてる様子を察していき)じゃあ、お次は…こう!…えぃっ♡やぁ♡…とぉっ♡(鼻先でグリグリ♡と股布越しに秘所を刺激しながらその場で高く跳躍。パイルドライバーを決めながら、マットへと叩き付けるタイミングで再びお尻をむぎゅぅっ♡と顔面に密着させて思い切り敷き潰しながらも、鼻先をグリッ♡と深く秘所へとめり込ませる一技で二度美味しい必殺技を放っていき)【技継続】
  (2024/6/13 14:28:05)
高梨ことみ ◆> 【訂正:性継続】   (2024/6/13 14:28:22)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/6/13 14:28:40)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/6/13 14:28:51)
高梨ことみ ◆> 【えーと、クリティカルだけど…今回は追加なくていいかな】   (2024/6/13 14:29:03)
プロミス榎下 ◆> 【分かった~】   (2024/6/13 14:29:21)
プロミス榎下
◆> んんっ……♡(恥ずかしいよと思ってつい、ことみの頭を足でむぎゅっ♡と締め付けてしまうすずり。それを気にせずに鼻で秘所を刺激され、高く飛び上がってのパイルドライバーで叩きつけられると、ことみのお尻の奥にまで捕らえられ、そのぬくもりと感触をしっかり教えられながら鼻で股間を刺激され、ついぷしゃぁぁ♡と愛液を噴き出してしまう)んんぅぅっ♡んむぅぅぅっ!!!♡
  (2024/6/13 14:33:36)
高梨ことみ
◆> …んぷっ♡イッちゃったんだぁ…?可愛い……いただきます♡…んちゅぅぅぅぅっ♡(絶頂を迎えて濡れそぼるすずりの秘所をリンコスの股布越しに唇を付け、ちゅぅ♡ちゅぅ♡と美味しそうに愛液を吸っていくことみ。その様子は熱を帯びた表情で恍惚そうであり)…はふぅ♡そんなに息荒くしちゃうから…私も興奮が止まらなく……ぁんっ♡(すずりの下半身をマットに着地させるよう両手を動かしパイルドライバー体勢を解くと、顔面を敷き潰していたヒップから股間へとシフトさせ、両太ももで挟み込むフェイスシット状態へ。すずりの息で濡れて染みが浮かぶ真っ白な股布をすずりの鼻穴と口へと押し付けて腰を振り、すりすり♡させて秘所から滴る愛液のニオイを嗅がせつつも…右手をすずりの秘所へと伸ばす。リンコスの股布越しにクリトリスを爪でカリカリ♡と引っ掻いてさらに気持ちよくさせてしまおうとし)【防御不可+性】
  (2024/6/13 14:44:22)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/6/13 14:44:55)
プロミス榎下
◆> むふぅぅ……♡んむぅぅ♡(ことみの股間を密着させられると、エッチな香りを嗅がされて恥ずかしさでもじもじしつつも、クリトリスを引っかかれると小さく愛液を噴き出し、嬉しそうに喜んでいる所をことみに見せてしまう。愛液を溢れさせながらことみの下でピクピクと震え、腰を軽くクネクネして快感を逃がそうとするような、気持ちよくて悶えているだけのような反応を見せていて)
  (2024/6/13 14:48:06)
高梨ことみ
◆> ねぇ♡…気持ちいい?私は…気持ちいいから…このまま♡……んぁっ♡…んんんっ♡(自身の股布を横にずらして愛蜜垂れてヒクヒク♡と震わせる秘所を露にし、すずりの顔面に直接愛液を塗りたくるように腰を前後に動かしていく。同時に右手はすずりの股布の中へと潜り込ませ、クリトリスを直接クニクニ♡と指先で弄り回すように動かしていって)【性継続】
  (2024/6/13 14:53:10)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/6/13 14:53:31)
高梨ことみ ◆> 【クリティカルだし、ちょっとだけ追加ね】   (2024/6/13 14:54:01)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/6/13 14:56:50)
高梨ことみ
◆> あふぅ…ん♡気持ちよくて……んんぅ♡…いいの♡(秘所からの愛蜜が止まらなくなり、すずりの顔面をヌルヌル♡に汚しては腰を前後に振るピッチが加速。ぷしゅっ♡と軽イキして愛液顔面パックを施していく。同時に右手の指遣いも積極性を増し、クリトリスをクニュン♡と押し潰したり、ツプッ♡と秘所の膣穴へと指先を沈めたりして愛液をさらに出させようとしていって)
  (2024/6/13 14:57:06)
プロミス榎下
◆> き、気持ちいいけど……♡あんっ♡んんんっ♡ぁっ♡こ、こんなの♡んんぅぅぅ♡♡(ことみに聞かれてしまうと、恥ずかしそうにしながらも答えてしまう榎下。愛液を塗られると股間の下で照れてしまいながら、クリトリスをイジられてピクピクと痙攣するように震えてしまう。そんなところで中に指を沈めたり、クリトリスを押し潰されると二度目の絶頂を迎えてしまい、ぐったりと両腕から力が抜けると、ことみの膣内へとふぅぅぅぅ♡と気持ちよさそうな長い吐息を吐き出してしまう)
  (2024/6/13 14:59:51)
高梨ことみ
◆> ぁはぅぅん♡…だ、大丈夫…恥ずかしいのは私もだし…気持ちいいのは私も同じだから……ぁん♡(すずりの吐き出す息に身震いしつつ甘い息を洩らし、さらに愛液を洩らして垂れ流して秘所をヒクヒク♡と震わせてしまう)はぁはぁ♡いつでも…降参していいからね?(脱力してしまいそうになるのを必死に堪えながらも、すずりの背中に両手を回して持ち上げ…再びパイルドライバーの体勢へ。先程と違うのは、お互いの秘所が丸見えで濡れてしまっているということ)…えぇぇぇぇぃっ♡…んむぅぅぅぅぅぅっ♡(露になっている秘所をお互いに口を付ける69体勢で密着させ、高く跳躍。落下からマットへ叩き付ける衝撃で自身の舌をすずりの膣穴へずぷんっ♡と沈め、同時に自身の膣穴からぷしゃぁっ♡と噴いた愛液をすずりの口内へ直接流し込むよう仕掛けていき)【防御不可+性】
  (2024/6/13 15:09:46)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/6/13 15:10:14)
プロミス榎下
◆> ちゅぷぅ♡んちゅぅ……♡ちゅぅぅ♡(丸見えの秘所へついつい唇を当てるとそのまま舌を差し込んでしまいお互いにキスをする69の体勢になってしまう。そうしてうっとりと、ことみの言葉に素直に従うように頬を染め、愛液を溢れさせながらくっついていると再び持ち上げられてしまう。ぽやぁっと頭の中が連続叩きつけとエッチ攻めですっかり蕩けてしまい、何も考えられずにいるのもあって大人しくことみに抱きついていると、パイルドライバーの衝撃に襲われてしまう。膣内に舌が入ってくると愛液を噴き上げてしまい、お返しに愛液を飲まされると嫌がりもせずにごくんっと飲み込んで、ことみのなすがままに体を差し出すようになっていて)
  (2024/6/13 15:14:20)
高梨ことみ
◆> んふぅぅぅんっ♡…はぁ♡はぁ♡…私のオツユも飲んでくれて嬉しいな♡じゃあ、これで…〆ちゃおっか?(すずりが自分の愛液を飲んでくれることにすっかり気を良くすれば、両手をすずりの両脇腹へと入れて身体を起こし…リングロープへと誘導するように運んでいく)大丈夫♡大丈夫♡私と一つに…なろうね♡…はぁぅぅぅぅんっ♡(すずりの両手を左右に広げてトップロープに絡ませ、リング中央に向くように磔状態にすれば、さらに片足を持ち上げてI字バランスにし…秘所丸分かりへとさせていく。そして、自身も新体操で鍛えた柔軟さで片足立ちのI字バランスとなり、すずりへと正面から密着。丸出し秘所同士を重ね合わせて身体を上下に揺らして擦る貝合わせを開始。磔にしたすずりを公開処刑するかの如く、ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずちゅんっ♡と滴る愛蜜の卑猥な水音を響かせては、秘所と秘所の逢瀬を繰り返していこうとし)【性継続】
  (2024/6/13 15:25:20)
高梨ことみ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/6/13 15:25:40)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/6/13 15:26:02)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/13 15:26:07)
プロミス榎下
◆> はぁ♡はぁぁ♡ひとつ……?(どういうことだろうと、ことみの言葉を疑問に思いつつも比較的小柄な方の体を起こされ、運ばれていくと腕を絡めて拘束され、I字にさせられてしまう。師匠が関節技が得意な選手なこともあって柔らかくなるよう訓練させられているのか、無理なくそうして広げられると、ことみも同じようになって股間同士を重ねて擦り始められて)ぁっ♡んっ……こ、こんな体勢じゃなくても♡(恥ずかしそうに言いつつも、痛みはないおかげもあって気持ちよさそうに体を精一杯くねらせ、愛液を何度も小さく噴き出してしまう榎下は、少しの間そうしてことみと貝合せを続けたところでぴくんっと大きく跳ね、絶頂を迎えてしまう)あぁっ♡はぁぁぁん♡(絶頂の快感で意識が薄くなってしまい、ぽけーっと虚空を見つめ、顔を赤くした榎下はことみが腰を振るとその度に小さく潮吹きをして気持ちよさを伝え続けて)
  (2024/6/13 15:32:14)
高梨ことみ
◆> んくぅっ♡…恥ずかしいのも…興奮のスパイスだから……より一層気持ちよく……ぁふぁんっ♡…んふぅぅっ…♡(すずりに負けじと次から次へと愛液を滲ませ…トロトロ♡のドロドロ♡に秘所の結合部分を濡らし、真下のマットへと染みの跡を広がらせていく)あぁっ♡…いぃっ♡…いいのっ♡…あふぁぁぁぁぁぁぁっ♡(すずりが絶頂したと同時に潮噴きし、ぷしゃぁぁぁぁっ♡と噴出した愛蜜を勢いよくすずりの膣内…膣奥へと流し込んでいく)はぁはぁはぁ♡…すごくよかった♡ありがとう♡…んむっ♡(虚空を見つめるすずりを肩で息をしながら熱い視線で見つめると、両手を背中に回して抱きしめ…唇と唇を重ねて熱いベーゼを交わしていったところで試合終了を告げるゴングが鳴り響いていく)そういえば、まだ名前知らなかったよね。私はことみ、一緒に帰ろっか?(しばらく逢瀬タイムを続けてから身体を離す。そして、改めて名乗ってから手を伸ばし…手を繋いで共にリングを降りていこうと誘いを掛けて)
  (2024/6/13 15:44:19)
プロミス榎下
◆> ……すずり……だよ(ゴングが鳴った後もしばらくくっついていたもののことみの方が回復し、体を離されてしまう。それでもまだ気持ちよさでふわふわするような意識のすずりは、ことみをぼんやりと見つめていた。名前を聞くとぽけーっとしたまま自分も名前の方を伝え、手を繋いでもらうと、少しことみによりかかるようにしながら一緒に降りていってしまう)
  (2024/6/13 15:47:38)
高梨ことみ ◆> 【これで〆かな。お疲れ様~】   (2024/6/13 15:49:25)
プロミス榎下 ◆> 【だね、お疲れ様~】   (2024/6/13 15:51:34)
高梨ことみ ◆> 【今回は恐ろしく出目高振りだったから…ちょっと自分でも驚いちゃったかな。すずりちゃん可愛いかったから私的には役得だったけども】   (2024/6/13 15:53:00)
プロミス榎下 ◆> 【えへへ……だったらあたしも嬉しいかな】   (2024/6/13 15:53:24)
高梨ことみ ◆> 【反応可愛いとこちらも力入るからね~。楽しかったし、また良かったら…試合してくれると嬉しいな♪】   (2024/6/13 15:54:38)
プロミス榎下 ◆> 【こちらこそ、また試合とか色々よろしくね~じゃあ、流石にもう一試合は難しそうだし……残念だけど今回はここで解散かな。試合ありがとう、またタイミングが合ったらよろしくね。お疲れ様】   (2024/6/13 15:56:28)
高梨ことみ ◆> 【早めに終わったとはいえ、時間的に微妙だからね。じゃあ、またよろしくね♪お疲れ様~、後は試合結果書いて解散だね】   (2024/6/13 15:57:26)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/13 15:57:39)
高梨ことみ ◆> ◎高梨ことみVSプロミス榎下●【第1戦】【第5リング (6/13 13:50 ~ 15:47)】【磔リングロープ貝合わせ処刑(PKO)】   (2024/6/13 15:58:33)
おしらせ> 高梨ことみ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/6/13 15:59:00)
おしらせ> C.C. ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/17 23:08:04)
おしらせ> 紅月カレンさんが入室しました♪  (2024/6/17 23:09:46)
紅月カレン> 【お待たせしました〜。】   (2024/6/17 23:10:00)
C.C. ◆> 【ふむ…口調に少し迷うがとりあえず始めようか…】   (2024/6/17 23:15:58)
紅月カレン> 【まぁまだ初めてですし、そこら辺はこちらも気にしないのでお気になさらず〜】   (2024/6/17 23:22:39)
C.C. ◆> 【では】   (2024/6/17 23:23:56)
C.C. ◆> 【先行決めからだな。】   (2024/6/17 23:24:06)
C.C. ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/6/17 23:24:10)
紅月カレン> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/17 23:24:48)
C.C. ◆> 【お前からだな。まずはお手並み拝見と行こうか。】   (2024/6/17 23:25:11)
C.C. ◆> https://www.pixiv.net/artworks/117379363 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F117379363]   (2024/6/17
23:25:31)
紅月カレン> https://www.pixiv.net/artworks/117379467 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F117379467]   (2024/6/17
23:27:07)
紅月カレン> 【ではこちらから。】   (2024/6/17 23:27:23)
紅月カレン> …アンタとは一回は勝負したいと思ってた…C.C.。(無観客のリングの上で相手を待つのは今日が初戦の紅月カレン。真っ白な水着を身に付け、対戦相手であり、長い付き合いであるC.C.を待つ。今まだ一度もこのような場で試合をした事が無いからこそ、初陣を勝ちで飾りたいという気持ちを胸に試合開始を待つ…。)
  (2024/6/17 23:31:45)
C.C.
◆> ほう…奇遇だな。私もそう思っていたぞ…カレン。お前のような強気な女はいい声で鳴くからな…フフッ…楽しませてもらおうか。(相手と同じく白のビキニでリングへと上がるC.C.。互いに初陣となる試合で挑発的な視線と言葉を交わすと、開始のゴングを待ちわび…)  
(2024/6/17 23:36:24)
紅月カレン> …アンタのそう言う態度、いつまでやってられるか楽しみねッ…!(互いに少しだけ言葉を交わすと、試合開始のゴングが鳴り響く。瞬間、先手を獲ったのはカレンだった…。)…C.C.、最初から手を抜く気なんて無いから…っ!!(そう言いながらC.C.の目の前まで来れば、右手でC.C.の胸を鷲掴みにする。そのまま輻射波動と言わんばかりに力強く胸を掴めば、勢いのままC.C.をリングは押し倒してやろうとする…。)【力】
  (2024/6/17 23:43:08)
紅月カレン> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/6/17 23:43:13)
C.C. ◆> 【くっ…防ぎようがないな…やってくれる…】   (2024/6/17 23:44:35)
紅月カレン> 【まさか幸先が良くなるとは思わなかった…。】   (2024/6/17 23:47:26)
C.C.
◆> ッ…!!…んぁっ…!!♡きゃっ…!?(開始と同時に仕掛けてくるカレンに掴まるC.C.。抜群の身体能力にものを言わせた突進で、むにゅぅ…♡と美乳を鷲掴みにされ、そのまま押し倒され…)くっ…馬鹿力め…んぁんっっ…!!!♡…そんな強く揉むなっ…♡あぁっ…♡(優位なマウントポジションから、攻勢を緩めることなく、柔らかな美乳を揉みほぐしていくカレン。輻射波動を再現するように、水面に浮かぶ波紋のごとく波打つ乳房から伝わる刺激に甘い声を漏らして…)…フフッ…調子に乗るなよ…?…んっ…んちゅ…♡んんっ…♡(不意にカレンの頭を抱き寄せると、問答無用で唇を奪いに行く。柔らかな唇を重ねるや、にゅるり♡と舌を捩じ込んで、魔女として生きてきた中で培った技を披露するように、生き物のように蠢く舌で骨抜きにしていこうとして…)【技】
  (2024/6/17 23:52:06)
C.C. ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/6/17 23:52:13)
C.C. ◆> 【フフッ…クリティカルだ…♡少しロルを足してやろう…。】   (2024/6/17 23:52:32)
紅月カレン> 【くっ…、】   (2024/6/17 23:55:06)
C.C.
◆> んっ…ちゅぅ…れろぉ…♡ぢゅぷっ…♡(執拗なまでに蕩けさせるような巧みで甘いディープキスで、カレンの体から力を奪うと、体制を入れ替えて馬乗りになり…)フフッ…形勢逆転だな…?では、お返しと行こうか…。(不敵な笑みを浮かべながら、カレンを見下ろすと、お返しという言葉どおりに、豊満な乳房を鷲掴みにしていく。円を描くように大きく揉みしだきながら、弾力のある黒の騎士団の随一のバストを堪能していき…)
  (2024/6/17 23:56:05)
紅月カレン> …っ、ほら、さっきまでの威勢はどうしたのよ?…ッんんっ!!?…んっ…//…っ、やめっ…ん…!(先手を獲ってマウントポジションまで持ち込んだものの、油断したところをC.C.に唇を奪われてしまう。伊達に長年生き続けた魔女と言うべきか、巧みなテクニックはカレンを上回り、更に先程まで有利だったはずが、逆に馬乗りされ、不利な状況に陥る。極め付けは、先程のカレンへの意趣返しか、胸を鷲掴みされ、キスをしている合間にはカレンの喘ぎが聞こえてしまう…。)
  (2024/6/18 00:01:30)
C.C.
◆> ククッ…改めて見るとデカイ乳だな…これだけの大きさなら、ミルクでも出るんじゃないか…?ほら、こうしたらどうだ…♡(妖艶で不敵な笑みを向けながら、遠慮なくカレンの豊満な乳房を揉みしだいていくC.C.。手を滑り込ませるように、ビキニの下の乳首を指先で捉えると、キュッ♡と強めに摘んで、クリクリ♡と捏ねあげるように刺激しようとして…)【継続】
  (2024/6/18 00:06:00)
C.C. ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/6/18 00:06:09)
紅月カレン> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/6/18 00:07:22)
C.C. ◆> 【フフッ…もう限界か…?♡】   (2024/6/18 00:07:57)
紅月カレン> 【これ位、まだ終わった訳じゃ無いのよ…!】   (2024/6/18 00:09:48)
紅月カレン> …ヤメッ、…んあっ!?!…、ン…そんなっん、ンンッ〜〜〜ッ!!(揉んでいた手はカレンの乳首を刺激する。必死に耐えようとして、そして何とか抜け出そうと身体を動かそうとするも、馬乗りにされている今の状況では無意味に終わる。そして遂に限界を迎えたのか、自身のビキニめがけてついに胸からミルクが出てしまう。あまりの悔しさに、カレンの目には涙が浮かぶ…。)
  (2024/6/18 00:13:29)
C.C.
◆> ほう…本当に出るとはなぁ…?♡見た目だけじゃなくて、中身もエロいということか…♡(ビキニの中で、噴乳するカレンを揶揄うような視線で見下ろしながら、母乳に濡れた指先を口元に運ぶと、見せつけるように舐め取り…)フフッ…ちゃんと気持ちよくしてやるから、そんな怖い顔をするな…♡(クスクスと笑みを浮かべると、母乳を舐めていた手を後ろに回して、馬乗りになったまま、カレンの下半身へと指を這わせていくC.C.。ビキニボトムの中へと手を滑り込ませると、遠慮なしに割れ目へと挿入して、ぐちゅぐちゅ♡と音を立てながら掻き回してやろうとする。)【継続】
  (2024/6/18 00:19:01)
C.C. ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/6/18 00:19:09)
C.C. ◆> 【フフフッ…またクリティカルだ。悪いな…強すぎて♡】   (2024/6/18 00:19:33)
紅月カレン> 【そんな…。】   (2024/6/18 00:20:38)
C.C.
◆> フフッ…ここだな…♡ココがいいんだろう…?♡(器用な体制でありながら、ぐちゅぐちゅ♡と激しい手マン責めを繰り出しつつ、カレンの性感帯を的確に探り当てていくC.C.。一際反応の良かった箇所を見抜くと、重点的に責め立て一気に絶頂へと追い込んでいく。)  
(2024/6/18 00:21:49)
紅月カレン> …っ、まだ…、終わった訳じゃ…ッ!?…ンアァッ!!⁇…、そこはっ、…やめっ、て…ッ…ンンンッ〜〜ッ!!…ッ///…ンンッンアァっ、い、イクゥゥ、イヤッ…ッ〜〜〜〜〜ッ!!!(追い討ちであり、トドメと言わんばかりの手マン攻めがカレンを襲う。最早カレンにはそれを耐え切るほどの体力も残っておらず、せめてでもと両手で顔を隠しながら喘ぎ声を上げ続ける。そしてついに限界を迎え、今度は自身の下半身から愛液が噴き出し、ビキニを汚す。それと同時に、カレンの意識もぼーっと、薄れていく…。)
  (2024/6/18 00:26:19)
C.C.
◆> …他愛ないな…♡(暴れ馬のように身を跳ねさせて激しく悶えるカレンを乗りこなし、絶頂を味合わせると、勝ち誇った笑みを浮かべながら指を割れ目から引き抜く。ベトベトに汚れた指先をペロッ♡と舐めて勝利の美酒代わりにその味を堪能すると、立ち上がり…)黒の騎士団のエースもこういう勝負では形無しだな…♡(必死に蕩けきった顔を隠しながら、絶頂こ余韻に震えるカレンを見下ろすと、はしたない染みの広がったビキニを剥ぎ取り、それを仮面代わりに顔に被せてやる。)フフッ…ゼロとお揃いだ…嬉しいだろう…?♡リベンジならいつでもくるといい。また可愛がってやるよ…♡(変態仮面スタイルになったカレンにそう告げると、悠々とした余裕の足取りでリングを去るのだった。)
  (2024/6/18 00:35:01)
紅月カレン> 【結果的には一方的な負けかぁー。】   (2024/6/18 00:36:12)
C.C. ◆> 【フフッ…勝負は時の運と言うやつだ…♡】   (2024/6/18 00:36:42)
紅月カレン> 【それにしても試合時間は1時間で、クリティカルが連発とは、珍しい物よね。】   (2024/6/18 00:38:40)
C.C. ◆> 【だいぶ私のダイスが極端だったからな。】   (2024/6/18 00:40:11)
紅月カレン> 【取り敢えず私もさっきので〆だから、後は結果報告を頼んでも良いかしら?】   (2024/6/18 00:43:37)
C.C. ◆> ●紅月カレンVSC.C.○【第1戦】【第5リング (6/17 23:316/18 00:35)】【マウント式手マン責め】   (2024/6/18 00:45:51)
C.C. ◆> 【こんなところか。フフッ…ではな。お相手感謝するぞ♡】   (2024/6/18 00:46:14)
おしらせ> C.C. ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/18 00:48:16)
紅月カレン> 【こちらこそ、今日はありがとうね。またいつか、リベンジさせてもらうわ。それじゃあ私は落ちさせて貰うわね。】   (2024/6/18 00:48:22)
おしらせ> 紅月カレンさんが退室しました。  (2024/6/18 00:48:27)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/6/19 20:44:55)
おしらせ> 加賀美志津香 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/19 20:45:42)
姫柊雪菜 ◆> 【ではよろしくお願いします。武器はアリでいくとしましょう】   (2024/6/19 20:46:04)
加賀美志津香 ◆> 【こちらこそよろしお願い致します。分かりましたわ、では先行決めに】   (2024/6/19 20:47:10)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/6/19 20:47:55)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/6/19 20:48:05)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私からですね】   (2024/6/19 20:48:14)
加賀美志津香 ◆> 【そちらからですわね、ゆっくりお待ちしております】   (2024/6/19 20:48:20)
姫柊雪菜
◆> さて……しばらく修行をしていましたが、だいぶ修行もひと段落したところですからね。久しぶりに登壇ということですけど、この久しぶりの登壇がちょっと緊張するんですよね(ブルマ姿ではなく、珍しく白い衣装で現れていく自分。槍を器用にクルクルと周囲で回転させながらリングへと上がっていくと、相手がやってくるのを待つようにして身構えて)
  (2024/6/19 20:49:47)
姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.sp.blogimg.jp/niwakasokuhou/imgs/9/a/9a0a1ba9.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.sp.blogimg.jp%2Fniwakasokuhou%2Fimgs%2F9%2Fa%2F9a0a1ba9.jpg]   (2024/6/19 20:49:52)
加賀美志津香 ◆> では……よろしお願い致しますわ(雪菜の後から入場していくと、こちらは汎用的に使っている制服姿のままリングイン。愛用のウォーハンマーを片手に雪菜へと挨拶すると、それを構えつつゴングが鳴るのを待っていて)   (2024/6/19
20:52:28)
加賀美志津香 ◆> https://tadaup.jp/478b117ba.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F478b117ba.png]   (2024/6/19 20:52:32)
姫柊雪菜
◆> よろしくおねがいします。おや、ハンマーとは……なかなか豪快そうな戦い方を思わせますね。でも、一筋縄ではいかないのがこの私です。いきますよ!(こちらも相手の挨拶に挨拶を返し、ゴングが鳴るのを待ち。そうしてゴングが鳴った後、慎重そうに間合いを詰めていって。まずは充分に睨みあう状態を作っていくように、近距離を保った後、突如として相手の下半身や膝付近を薙ぎ払うような槍のスイングを放っていって)【速】
  (2024/6/19 20:54:47)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/6/19 20:54:49)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/6/19 20:54:59)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/6/19 20:55:01)
加賀美志津香 ◆> 【ここはカウンターといきましょう】   (2024/6/19 20:55:17)
加賀美志津香 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/6/19 20:55:20)
姫柊雪菜 ◆> 【危なかったですね……】   (2024/6/19 20:55:35)
加賀美志津香 ◆> 【……】   (2024/6/19 20:55:42)
加賀美志津香
◆> ぐ……想定よりくはぁぁっ!?(雪菜の槍のサイズと雪菜本体のサイズ的にそんなに速く詰めて来ることはないだろうと、ウォーハンマーを巨大化させていく志津香。しかし雪菜の動きは想定よりも随分速く、大きくなったウォーハンマーで無理やり防御しようと焦ってそれを振るい、体勢を崩してしまったのもあり膝付近を薙ぎ払う一撃によって足を刈られ、横倒しいわゆる女の子座りのような姿勢になってしまう)っぅ……しくじりましたわね。こうなれば、使うしかありませんわ(その時に足をくじいてしまい、動けなくはないものの痛みがある中、ブラックドッグのエフェクト、「雷神の降臨」を発動する。志津香の体に落雷したかと思えば彼女を覆うように雷のオーラが出現し、痛みは消えないようで眉間にシワがあるもののさっと立ち上がれば、お返しとばかりに雪菜の足やお腹を狙って元々のサイズに戻したウォーハンマーを高速で振るい、雷を纏ったウォーハンマーの味を味わわせようとする)【技】
  (2024/6/19 21:05:10)
加賀美志津香 ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/6/19 21:05:14)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私もカウンターを使うとしましょう】   (2024/6/19 21:05:37)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/6/19 21:05:39)
加賀美志津香 ◆> 【これはまずいですわね……】   (2024/6/19 21:06:03)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、今日は結構調子がいいですね、こちらは】   (2024/6/19 21:06:16)
加賀美志津香 ◆> 【そのようですわね……】   (2024/6/19 21:08:49)
姫柊雪菜
◆> (足を薙ぎ払い、文字通りに試合運びの流れを掴んでいく自分。素早く槍を戻して警戒し、数歩下がって相手の様子を伺っていって)むっ……読み通り、何か特殊な力を持ってそうですね。このコロシアムでは、色々な力を持っている人が多いですしね……ならば、私もこれでいきます!!(ウォーハンマーの高速な振りを、身体をダイナミックに振って避けていく。多少大ぶりに避けないと直撃が怖いと踏み、時に上半身を反らし、時に跳躍したりして避けていき。そのまま一瞬の隙が見えたところで、逆に相手へと飛び込んでいく姿勢になって)火雷!!(体内で練りあげた呪力を、周囲に拡散させて純粋なエネルギーの塊を相手にぶつけようとして至近距離で放ち、カウンターを放とうとして。さらに火雷の動きに連動させるように、身体を大きく後方へ振ると、その反動で勢いのついた回し蹴りを相手の胴体へ放とうと)【速】
  (2024/6/19 21:11:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/6/19 21:11:05)
姫柊雪菜 ◆> 【悩みますが……ここはこれで確定とします】   (2024/6/19 21:11:50)
加賀美志津香 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/6/19 21:11:59)
加賀美志津香
◆> 肉弾戦もんぐぅぅっ! なさるとはぐふっ!? やりますわね……(エネルギーの塊がぶつけられると、そのまま横倒しにまた崩れ落ちていきそうになってしまう。だが、雪菜がたまたまそれと連動させるように回し蹴りを放ったおかげでダメージは増えたものの大きくガクンっと膝が折れ、ウォーハンマーを杖のように突き立ててダウンを耐えることができた。とはいえ、攻撃を当てることができずに虫の息にさせられてしまい、おまけに今すぐ動こうというには体に力が入らないためそれもできない)これは、どうですのっ!(思いっきり大きく目を瞠り、背後に白い星を一つ輝かせると志津香の背後に巨大な釜を持ったいかにもな死神が登場し雪菜をその落ちくぼんだ闇のような瞳で睨みつける。死神の瞳に宿る紫の光を雪菜が目視してしまえば、全身を不可解な痛みが襲うバロールのエフェクト「死神の瞳」で時間を稼ごうと)【技】
  (2024/6/19 21:19:10)
加賀美志津香 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/6/19 21:19:13)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/6/19 21:19:43)
加賀美志津香 ◆> 【では一度鍔迫り合いをしようかと】   (2024/6/19 21:20:02)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、OKです】   (2024/6/19 21:20:07)
加賀美志津香 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/6/19 21:20:14)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/6/19 21:20:18)
加賀美志津香 ◆> 【ここで止めておきますわ】   (2024/6/19 21:20:27)
姫柊雪菜 ◆> 【OKです】   (2024/6/19 21:20:32)
姫柊雪菜
◆> いまのは手ごたえがありましたが、それでも……むっ、やはり耐えてくるとは……今風にいうと、なかなかガッツのある人ですね。でも、もうあと一押しというのは何となくわかりますよ。これで……ああっ!!(一度態勢を立て直し、改めて槍を構え直そうとして相手を睨むが、その直後で全身に激しい痛みが襲い掛かり。たまらずに膝をついてしまって、歯を食いしばりながら小さなうめき声をあげ、動けなくなってしまって)
  (2024/6/19 21:22:14)
加賀美志津香
◆> このまま続けさせていただきますわ。三星衝突!停滞空間っ(ウォーハンマーを構え直すと、死神が消えていく代わりに3つの白い星を召喚し、それをまるで一点に吸い込ませるようにして衝突、霧散させる。すると雪菜にだけ数倍の重力がかかり、重力でその場に固定しようとする。ようやく自身の技を使っていけると内心一息つきつつ、雪菜の背後へと回ると後ろから左腕を首に回してスリーパーホールドを仕掛けながら、右手は雪菜の触り心地の良さそうな胸につい手が伸びてむにゅんっと撫でてしまおうと)【技継続】
  (2024/6/19 21:27:25)
加賀美志津香 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/6/19 21:27:29)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/6/19 21:27:33)
加賀美志津香 ◆> 【EPで受けておきますわ】   (2024/6/19 21:27:43)
姫柊雪菜
◆> ぐ、ぐぅっ……! こ、この力は、いったい……感じたこともないような力ですね、う、うぅ……(重力で束縛を受け、背後へと回られてしまう。胸元に何気なく触感を覚えるも、このままではまずいと踏んで目をクワッと開いていき)仕方ありません、最近はどうもこの力をあまり使っていませんが、やってやります!(自身の身体の輪郭が、うっすらと淡い光に包まれていき。強い力場を形成して相手を吹き飛ばすような衝撃を与えて。振り向くとこちらの背には一対の翼が生えている状態となり、その勢いのままに相手へと駆け寄っていき)ええええええいっ!!(すれ違いざまに、相手の胴体へ槍を一閃、斬撃を放とうと)【速】
  (2024/6/19 21:30:36)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/6/19 21:30:40)
姫柊雪菜 ◆> 【今回こそこれで確定です】   (2024/6/19 21:30:51)
加賀美志津香 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2024/6/19 21:32:10)
加賀美志津香
◆> きゃぁぁっ!(雪菜が光りに包まれのを見た次の瞬間、強い力場によって弾き飛ばされ、少し離れたところで尻餅をついた体勢にされてしまう)ぐっ……あれははぁぁぁんっ!!(ふと見ると雪菜が迫ってくるところで、そのままなすすべなく胴体を斬り捨てられると、ウォーハンマーを手放しながら仰向けにドサッと倒れてしまい)
  (2024/6/19 21:38:04)
姫柊雪菜
◆> ふぅ……やりましたね。それにしても、この力を一時的にとはいえ、引き出さないといけないとは……。再戦をするときも、ちょっと楽しみな相手です。試合、ありがとうございました(倒れた相手に一礼をしつつ、寄っていき)ちょっぴり本気でやったということもありますし、このまま良ければ、医務室へと一緒に行くとしますか?
  (2024/6/19 21:44:31)
加賀美志津香 ◆> こちらこそ、お手合わせありがとうございます……。でしたら、お言葉に甘えさせていただきますわ(寄ってきた雪菜に誘われると、ゆっくりと立ち上がっていき、ウォーハンマーを異空間へと仕舞いつつ一緒にリングを降りていこうと)   (2024/6/19
21:46:40)
姫柊雪菜 ◆> ええ、リベンジはいつでも歓迎しますからね。また、試合をするとしましょう(相手の様子を伺いつつも、いつの間にか翼は消えていて、リングを降りていって)   (2024/6/19 21:47:22)
姫柊雪菜 ◆> 【では、こんな感じで私は〆とします】   (2024/6/19 21:47:30)
加賀美志津香 ◆> 【わたくしも締めですわね。お疲れ様ですわ】   (2024/6/19 21:47:53)
姫柊雪菜 ◆> 【ダブルクロス懐かしいですね。試合ありがとうございました。エンジェルハイロゥとか、ハヌマーンとか、サラマンダーとかいましたね】   (2024/6/19 21:49:08)
姫柊雪菜 ◆> 【私は、動画などでしかあまり見たことがないんですが、3rdまであるみたいですね】   (2024/6/19 21:49:34)
加賀美志津香 ◆> 【ええ、3rdになってもうかなり経ちますけれど版上げせず今も続いておりますわ。つい昨年クトゥルフリプレイも出ていたかと】   (2024/6/19 21:50:11)
姫柊雪菜 ◆> 【なるほど……アリアンロッドとかも、2Eになって3Eとかにまだなってないですからね。エフェクトアーカイブというサプリが辞書レベルで分厚いのを見たことがあります】   (2024/6/19 21:50:56)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私は試合結果を書いて落ちるとしますね】   (2024/6/19 21:51:03)
加賀美志津香 ◆> 【まだ動いているだけ幸いではありますもの……新作はたまにですけれど】   (2024/6/19 21:51:32)
加賀美志津香 ◆> 【分かりましたわ。ではお先に、本日はありがとうございます。また試合等よろしくお願い致します。改めてお疲れ様ですわ】   (2024/6/19 21:52:02)
おしらせ> 加賀美志津香 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/19 21:52:22)
姫柊雪菜 ◆> 〇姫柊雪菜VS加賀美志津香●【第1戦】【第5リング (6/19 20:49~21:47)】【雪霞狼の横薙ぎ】   (2024/6/19 21:53:50)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそ、ありがとうございました】   (2024/6/19 21:53:56)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/6/19 21:53:58)
おしらせ> アグネス・ギーベンラート ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/6/23 13:31:57)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/23 13:32:49)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【来たわね。とりあえず、試合よろしく頼むわ。レギュレーションは…武器有りの鍔迫り合い適用の定番セットでどうかしら?】   (2024/6/23 13:32:56)
芳澤かすみ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。はい、それで大丈夫ですよ】   (2024/6/23 13:33:17)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【じゃあ、先攻決めいくわよ】   (2024/6/23 13:33:40)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/6/23 13:33:54)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/6/23 13:33:59)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【くっ……そっちからね】   (2024/6/23 13:34:16)
芳澤かすみ
◆> ……(先行なのもあって特に何も言うことはなく、天井からスルッと着地するかすみ。先に入場ということもあってアグネスがやってくるまでは一人静かに佇んでおき、彼女の姿が見えればスッと予告状カードをその胸に投げ「本日は日の高い中、堂々白く輝く星を頂戴します」と書いたそれをアグネスに渡そうと思っていて)
  (2024/6/23 13:40:18)
芳澤かすみ ◆> https://tadaup.jp/562dc9262.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F562dc9262.jpg]   (2024/6/23 13:40:21)
アグネス・ギーベンラート
◆> あら?その格好…なかなか様になってるじゃない?その可愛い顔を…いっぱい歪ませてあげるわよ?この月光のワルキューレ…アグネス・ギーベンラートがね(一足遅れて試合会場に姿を見せた、ザフトレッドカラーのバニースーツルックでの登場の女兵士。花道を投げキッスしながらあざとく練り歩き、そしてリングイン。ドヤ顔で啖呵を切りつつも…衣装でより強調された胸を突き出してアピールしていき)
  (2024/6/23 13:44:52)
アグネス・ギーベンラート ◆> https://tadaup.jp/562af9ae1.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F562af9ae1.jpg]   (2024/6/23 13:45:03)
芳澤かすみ
◆> あ、ありがとうございます。アグネスさんもよく似合ってますよ(強調された胸を見つつ、ワルキューレという単語やパイロットから自分の見たことのある人たちを思い浮かべると、随分衣装は違うものの素直にアグネスのことを褒めてしまう。そうしているうちにゴングが鳴ると、ではと真剣な顔つきになってコーナーを飛び出して)まずは……こうですっ(新体操のリボンを取り出すと、アグネスの身体にそれを巻き付けていき、ぐるぐる巻きにして引っ張り寄せて背後に回って腰を抱き、即座にジャーマンスープレックスでリングに投げてしまおうと)【力】
  (2024/6/23 13:50:44)
芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/6/23 13:50:47)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/6/23 13:51:40)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【止めたわよ?(にやり)】   (2024/6/23 13:51:54)
芳澤かすみ ◆> 【やりますね……】   (2024/6/23 13:52:18)
アグネス・ギーベンラート
◆> 似合って当然!強き者は美しい…月光のワルキューレは何を着ても美しいのよ。それにそんな子供だまし…通用しないわよ!(胸を揺らしつつモデルポーズでキメ顔。新体操のリボンが飛んできても動じることなく愛機ギャン・シュトロームのヒートロッドを模した鞭を取り出して放ち、リボンと鞭を絡ませて動きを止めていく。次の技に繋げようと背後にまわったかすみに対し、お尻を突き出したポーズで高くジャンプ。バニースーツからはみ出し気味なムチムチなお尻によるヒップアタックを顔面にお見舞いして迎撃しようとし)【性】
  (2024/6/23 14:00:05)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/6/23 14:00:32)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/6/23 14:00:38)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【ちょっと鍔迫り合いいくわよ?】   (2024/6/23 14:00:51)
芳澤かすみ ◆> 【分かりました】   (2024/6/23 14:00:57)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【じゃあ…】   (2024/6/23 14:01:08)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/6/23 14:01:29)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/6/23 14:01:37)
芳澤かすみ
◆> んっ……でもこれなら、こういうこともできますから(リボンを止められてしまうも気にせず背後に回ったところでヒップアタックを顔にもらってしまいつつ、それならとアグネスの腰を抱きしめてしまいそのまま捕まえようとしていく。そうすることでアグネスの上半身が重力に引かれていき、逆さまになると即座にお返しするように太ももで頭を挟んで、かすみの股間へとアグネスの顔を密着させてしまい)いきますよ?(そして飛び上がり、パイルドライバーを決めることでそのまま顔面騎乗をしてしまおうと)【力】
  (2024/6/23 14:05:36)
芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/6/23 14:05:40)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/23 14:06:04)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【さすがにそね何度もは無理ね…】   (2024/6/23 14:06:21)
芳澤かすみ ◆> 【3差ありますからね……攻め側の出目が低くないと何度もは厳しいですよね】   (2024/6/23 14:07:11)
アグネス・ギーベンラート
◆> …なっ!…ちょっ…ちょっと、アンタ…何する気……んごぉぉぉぉぉぉっっ!!(尻攻撃に怯まずこちらを捕まえてくるかすみに焦りと苛立ちを感じつつも、持ち上げられた時には顔から血の気が引いていく。人間杭打ち機よろしく、マットに真っ逆さまに叩き付けられ…無様な悲鳴と共に肺に溜まった熱い空気を密着するかすみの股間へと一気に吐き出していく)んぐぐ…アンタ…覚えてなさい…よ?…むぐっ!んむむむむ…んんぅっ…(股間に敷き潰されて悔しさに捨て台詞を吐くと、目の前の股間に唇を尖らせて吸い付き…黒レオタード越しにしゃぶりつくように口を動かしていき)【性】
  (2024/6/23 14:13:39)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/6/23 14:13:47)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【……】   (2024/6/23 14:13:54)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/6/23 14:13:59)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【出目最悪だわ…。EPで受けるわ】   (2024/6/23 14:14:17)
芳澤かすみ ◆> 【了解です、カウンターはしないでおきますね】   (2024/6/23 14:14:32)
芳澤かすみ
◆> そ、そう言われても……勝負なのでちゅるるっ♡(アグネスに脅されてしまいつつも、目の前にあるアグネスの股間へと吸い付いて舌を這わせていくかすみ。そうしつつアグネスに吸い付かれそうになるとスッと腰を浮かし、ドンッとお尻を再度落としてアグネスの唇へと自ら股間を押し付けつつのヒップドロップを決めてしまおうとする)【力】
  (2024/6/23 14:17:19)
芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/6/23 14:17:23)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/6/23 14:18:00)
アグネス・ギーベンラート
◆> なぁっ!?アンタまさか……あふぁぁっん♡お、大人しい顔して…やることやってんじゃ……むぐぉぉぉぉぉぉぉぉんっっ!!(クンニ抵抗も虚しく、逆にクンニ返しされて嬌声を上げて悶えるアグネス。何で自分ばっかり上手くいかないのっと憤りを覚えつつも、さらに下半身叩き付けで股間の秘所を激しく密着され…女として分からせられる屈辱に目から涙を流してプルプル震えてしまい)…んぐぐぐぐぐっ…(股間密着で息苦しく悶えながら、かすみを引き剥がさせようと両手をかすみのレオタードの腰両サイドを掴むようにし、上に引っ張り上げてハイレグに食い込ませるよう仕向けようとし)【性】
  (2024/6/23 14:25:51)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/6/23 14:26:04)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/6/23 14:26:27)
芳澤かすみ ◆> きゃっ♡(ハイレグを食い込まされると、股間の割れ目の形を露わにされてしまいつつ、ついアグネスを捕まえている力が緩み少し腰を浮かせてしまう)   (2024/6/23 14:29:08)
アグネス・ギーベンラート
◆> ふんっ!隙を見せたわね…。今こそ私の恐ろしさ…思い知らせてやるわ。…れろぉっ♡れろれろ♡(グイグイ♡と股間の割れ目に股布をキツく食い込ませながらも呼吸を整え、そして舌を伸ばして上下に動かし…レオタードの股布ごと割れ目をなぞる舌責めを繰り返して追い打ちを掛けようとしていき)【性継続】
  (2024/6/23 14:33:05)
アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/6/23 14:33:20)
芳澤かすみ ◆> 【成功すれば大きいですし、カウンターしてみましょう】   (2024/6/23 14:34:28)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/6/23 14:34:32)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/6/23 14:34:41)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【えらく思いきってきたわね…。さすがにこれでバーストもあれだし、追加入れましょうか?】   (2024/6/23 14:35:19)
芳澤かすみ ◆> 【出目の調子が良さそうだったので、いけるかな?と。悩むところですが、このままでも大丈夫そうですし、その分は次の攻撃に回してもらえると】   (2024/6/23 14:37:26)
アグネス・ギーベンラート ◆> 【責めの濃さのわりにバーストダメージが大きかったからだけど、そっちが大丈夫ならそれで任せるわ】   (2024/6/23 14:38:14)
芳澤かすみ
◆> んっ♡ぁんっ♡あぁっ♡あっ♡あぁぁ♡ちょ、ちょっとそこははぁぁんっ♡(布をきつく食い込まされてしまいながら、割れ目をなぞるクンニ攻めをされると、少し腰が引けてしまう。アグネスの股間に顔を埋め、気持ちよさそうに熱い吐息を吐きかけ、効いていることを伝える中、ついにぷしゃぁぁっと絶頂を迎える。アグネスの股間に自然と鼻をこすりつけるようになってしまい、そのぬくもりや香りが誘っていたせいもあるのか、試合中初めてにしては思いっきりイきすぎてしまったかすみの身体はアグネスの顔の上にぽふっ♡と股間を差し出すように脱力した。アグネスの股間に密着した唇ははぁはぁと息を荒らげ、まるでアグネスの股間へとキスをして興奮しているようになっていて)
  (2024/6/23 14:41:08)
アグネス・ギーベンラート
◆> …んむぅっ!?んんんんんぅ……ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡(バニースーツ越しとはいえ、股間に顔を埋めて息を吐くかすみの熱い吐息にこそばゆくもむず痒さを感じて下腹部を小刻みに震わせてしまえば、噴き出してきたかすみの愛蜜を啜るよう…唇を尖らせて大きく音を立てて吸い上げていき)…ぷはぁっ♡人の顔に随分とマン汁をぶち撒けてくれたわね?可愛い顔してえっちな匂いプンプンさせて…むっつりだったわけね。そんなにいいなら…思う存分に可愛いがってあげるわよ?…あむっ♡ちゅぱぁ♡…ちゅぱちゅぱ♡…んんっ♡んっ♡んんんっ♡…んぅっっ♡(興奮冷めやらぬ様子のかすみに対し、食い込ませていたレオタードの股布に指を掛けて引っ張り…横にずらしていく。露になった秘所に熱い息を吹き掛けてから、クリトリスを口に含み…唾液を絡めて舌で嬲りものにするようしゃぶり回し、さらに引っ張るように強烈に吸い上げ続けるピンポイントな責めを行っていき)【防御不可+性】
  (2024/6/23 14:52:23)
2024年06月05日 17時20分 2024年06月23日 14時52分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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