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luvul_crawl/[354340]アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】/20251207 1520 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2025年12月07日 15時20分 2026年01月04日 00時08分 の過去ログ
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桜木桃
◆> …きゃふっ♡関節技を決めてるのに~おっぱいに反撃してくるなんて~すずりちゃん…侮れません~(しっかりと片エビ固めが決まっている筈なのに、負けじと乳揉みで返してくることに驚き…小さく悲鳴を上げながら上半身が跳ね、おっぱいから顔面を解放してしまう)なら~これなら~どうでしょう~?(片エビ固め維持したままクルッと体勢を変えて尻で顔を敷き潰すよう顔面騎乗。ぷりっ♡としたムチムチ桃尻の割れ目ですずりの鼻を摘まむようにむぎゅっ♡とフェイスシットを仕掛けながら、片エビ固めで拡げたままの股間へ空いている方の手を伸ばし、すりすり♡すりすり♡とリンコス越しに秘所の割れ目を刺激するよう体勢変えでの責めを見せ)【性継続】
  (2025/12/7 15:20:47)
桜木桃 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2025/12/7 15:21:17)
桜木桃 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/12/7 15:21:32)
桜木桃 ◆> 【EPで受けます~…】   (2025/12/7 15:21:48)
プロミス榎下
◆> ぷはぁ……むむむ、えぃっ(おっぱいから解放されると、ここは頑張らないとと、広げられている脚を脚力でぎゅぅぅっと閉じて脱出してみせるすずり。フェイスシットしてきた桃の腰をぎゅっと両腕で抱いて捕獲すると、一度閉じた足を広げながらしっとり湿った股間を桃の顔へとぶつけ、そのまま脚で頭を締め上げる変則ヘッドロックでいたずらにはいたずらでお返ししようと)【力】
  (2025/12/7 15:28:24)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2025/12/7 15:28:27)
桜木桃
◆> あぁ~~そんなぁ~~むぐぐぐぐぅぅぅ~♡(ちょっとした隙を狙われて脱出され、力無き悲鳴と共にすずりの下半身に捕まって、湿ったリンコス股間による鼻穴と口塞ぎで呼吸困難に陥って仰け反り気味に身体が倒れてしまう)んぐぐぐぅぅぅぅぅ~~っっ(苦しくもがくも、そう簡単には外れないすずりのヘッドロック。パニック気味になりながらも、本能的にすずりへ返すようにこちらもムチムチ太ももの内側ですずりの顔面をむぎゅっ♡とロックすれば、リンコスおまんこをすずりの顔面…鼻先と口にむにゅぅ♡と押し付け、立ち上がりからの座り込みでマットに一気に叩き付ける変則パイルドライバーで窮地を脱しようとし)【性】
  (2025/12/7 15:37:57)
桜木桃 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2025/12/7 15:38:28)
桜木桃 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/12/7 15:38:35)
桜木桃 ◆> 【EPで受けます~…】   (2025/12/7 15:38:46)
プロミス榎下 ◆> 【じゃあ今度は、カウンター♪】   (2025/12/7 15:39:36)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/12/7 15:39:37)
桜木桃 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/12/7 15:40:11)
プロミス榎下
◆> むぅぅ……ちゅぅ、れろれろ……ちゅるっ♡(顔をロックされ、おまんこを口と鼻先に押し付けられてしまうと、せっかくだからと思い鼻を押し付けてから舌を伸ばしていく。久しぶりだしあとで仲良くお話もしたいな~と、そんなことを思いながら舌をおまんこに這わせ、愛液を味わうように吸ってみたりしていたずらしつつ同じプロレスラーのお友達に、してくれたことと同じことをしてあげちゃおうと好意を伺わせつつ自分も桃の鼻へとしっとりと湿ったおまんこを押し付けてしまう)
  (2025/12/7 15:47:53)
桜木桃
◆> むぐぐぐぶぐぅぅぅ~~~………ぷはぁっ!?はぐぅっ♡あふぅぅぅぅ~~~んんぅっっ♡(唐突に仕向けられたすずりのクンニ攻撃に下半身が力入らず、パイルドライバーが仕掛けられない。それどころか、すずりの密着股間から顔を離すも…嬌声と共に全身脱力。舌で舐められ吸われたリンコス股間は一気に湿り、突起をクッキリ♡と浮かせていく。次第にガクガク♡と下半身が震えて止まらなくなり、ぷしゅっ♡とぷしゅっ♡ぷしゃっ♡とリンコス越しにすずりの顔面に愛蜜噴射。絶頂で観念したようにすずりのおまんこをリンコス越しにちゅぅ♡れろっ♡ちゅぅぅぅっ♡とクンニ返礼しながら両膝をマットについてはすずりのお尻をタップし、お互いに密着補助倒立みたいな体勢でギブアップの意思を見せて試合終了のゴングが鳴り響いていって)
  (2025/12/7 15:59:43)
プロミス榎下
◆> あぷっ……ぷはぁっ(愛液を発射され、わたわたしながらも飲み干したところでクンニされるとぴくんっと震え愛液を噴き出してしまう。桃の顔に愛液をかけかえしてしまい腰がピクピクと震えているところでタップされると、桃のことを解放してからゆっくり抜け出していき)えへへ……また試合、よろしくね(ちょっと恥ずかしいのか、照れた顔のまま桃に話しかけると、深く息を吐く。そしてそっと桃を抱き、一緒に立ち上がってそのままリングを共に辞そうと)
  (2025/12/7 16:04:12)
桜木桃
◆> あふぅっ♡また負けちゃいましたぁ~♡(解放されてリングに横たわり、すずりの愛蜜でベトベトな顔で恥ずかしそうにしながらも…熱を帯びた視線を向けたすずりに降参宣言。けれど、あまり悔しくない様子でビクビク♡と痙攣気味に息を弾ませる)次は~次こそは~負けませんから~(すずりに抱き起こされると、むにゅっ♡と豊満なおっぱいをすずりに押し付けて受けクッションにしながら、密着して2人一緒にリングを降りて去っていったのでした)
  (2025/12/7 16:12:06)
桜木桃 ◆> 【これで〆ですかね~】   (2025/12/7 16:12:38)
プロミス榎下 ◆> 【うん、だね~お疲れ様】   (2025/12/7 16:13:08)
桜木桃 ◆> 【やっぱり~すずりちゃんは強いですね~。追い込んでるつもりでも~ひっくり返して勝っちゃいますから~。やっぱり、師匠である由樹さんの指導の賜物ですね~流石です~】   (2025/12/7 16:14:47)
プロミス榎下 ◆> 【えへへ~そう言ってもらえるときっと師匠にも褒めてもらえると思う!ありがとう】   (2025/12/7 16:16:51)
桜木桃 ◆> 【由樹さんにも伝えて下さい~。素晴らしいお弟子さんをありがとう~と。では、そろそろ時間なので~試合結果はお任せします~。急な試合申し込み受けてくれてありがとうでした~♪またお願いしますね~】   (2025/12/7 16:18:43)
プロミス榎下 ◆> 【こちらこそ試合ありがと~またよろしくね。お疲れ様~】   (2025/12/7 16:19:58)
桜木桃 ◆> 【お疲れ様でした~。お先失礼しますね~】   (2025/12/7 16:20:29)
おしらせ> 桜木桃 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2025/12/7 16:20:35)
プロミス榎下 ◆> ○プロミス榎下VS桜木桃●【第1戦】【第5リング (12/7 14:0712/7 16:12)】【ヘッドロック】   (2025/12/7 16:21:48)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/7 16:21:51)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが入室しました♪  (2025/12/14 17:19:36)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/12/14 17:19:43)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね〜】   (2025/12/14 17:19:59)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【改めてよろしくね、ウィスのお姉さん】   (2025/12/14 17:20:06)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそよろしくね。ルールは武器無しで鍔迫り合いありでいきましょうか】   (2025/12/14 17:22:08)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ルールはそれで良いよ、他に決める事とか無ければ先制後攻決める?】   (2025/12/14 17:23:03)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね。他に決めることはないし先攻を決めましょうか】   (2025/12/14 17:23:25)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【OK】   (2025/12/14 17:24:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/12/14 17:24:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/12/14 17:24:43)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/12/14 17:24:51)
ウィスラッシュ ◆> 【もう一度だね】   (2025/12/14 17:24:52)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/12/14 17:24:56)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらからの先攻ね〜】   (2025/12/14 17:25:06)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それじゃあリングインから書くね】   (2025/12/14 17:26:00)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> 今回はウィスのお姉さんかそろそろ勝ちたいんだけどね(四連敗してしまい、そろそろこの連敗ループから抜けたいと思いながら、飴玉を口の中で転がしながらリングインしていく)さて、色々とお世話になった人だけど勝たせてもらうからね(軽くストレッチをしながらウィスラッシュが来るのを待ちわびている)
  (2025/12/14 17:30:10)
ウィスラッシュ
◆> 今回の試合相手は紅貴ね。どんな試合になるか楽しみよ(軍服に似た格好でリングにインすると、長い髪の毛を靡かせながらフサフサした尻尾を揺らしながら紅貴と向かい合うように立つ)お互い全力で試合を楽しみましょうね♪(軽く挨拶を済ますと、構えながら試合開始を待っている)
  (2025/12/14 17:34:30)
ウィスラッシュ ◆> https://arknights.wikiru.jp/attach2/E382A6E382A3E382B9E383A9E38383E382B7E383A5_776869736C6173682E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382A6E382A3E382B9E383A9E38383E382B7E383A5_776869736C6173682E706E67.png]
  (2025/12/14 17:34:42)
王 紅貴(ワン ホングイ)> https://d.kuku.lu/u35syvp2j [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fu35syvp2j]   (2025/12/14 17:35:16)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ボクも楽しみだよ、ウィスのお姉さんもボクの事楽しませてね(挨拶を終えると軽く間を取っていき構えていく)ウィスのお姉さんがどんな戦いかたするかは分からないけど先ずは(構えながらウィスラッシュの動きに警戒しながら、試合開始のゴングが鳴り響いていく) 先ずはこれが最善かな!(開始の音と共に一気に踏み込んでいきウィスラッシュに接近していくと)フッ!はぁっ!ほわぁった!(掌底をジャブのように繰り出していき、更に体を半回転して裏拳をウィスラッシュの頬に打ち込もうとする)【速】
  (2025/12/14 17:39:58)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/12/14 17:40:03)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ふりなおし】   (2025/12/14 17:40:10)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2025/12/14 17:40:18)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2025/12/14 17:40:30)
ウィスラッシュ
◆> さぁ...かかって来なさい!(ゴングが鳴ると紅貴がどんな攻撃をするのかを見極めようとしているのか構えている)っ...は、速い!グフッ...ガッハ!?(急接近してきた紅貴の掌底が何発かジャブの様に撃ち込まれると、何発か食らいフラついたタイミングで裏拳を頬に食らってしまい体勢を崩しかけるが...)...痛手を受けたけど、この距離なら!(フラついても直に体勢を立て直すと、紅貴の背後に回り込み背中に豊満な胸を押し当てながら後ろから手を伸ばすと、紅貴の胸を鷲掴みして揉み始める)【技】
  (2025/12/14 17:47:27)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2025/12/14 17:47:31)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2025/12/14 17:47:46)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは一旦鍔迫り合いしましょうか】   (2025/12/14 17:48:05)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【了解】   (2025/12/14 17:48:26)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあいくわよ】   (2025/12/14 17:48:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2025/12/14 17:48:42)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2025/12/14 17:48:48)
ウィスラッシュ ◆> 【鍔迫り合いすると直に抜けられるわね...】   (2025/12/14 17:49:06)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【よし!最低限で済んだ】   (2025/12/14 17:49:18)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> どうかなボクの拳法は(先手の打撃が決まりそこから更に追撃を仕掛けようとするが)しまっ!速いね(あの打撃コンボから倒れない所かすぐに動き背後を取られてしまう)ンンンっ!(ウィスラッシュの豊満な胸の感触に少し嬉しくなるがその隙にこちらの胸を揉まれてしまい、その快感に僅かに喘いでしまうが)でも、ボク的には!(しかしすぐにウィスラッシュの脇腹に向けて鋭いエルボーを打ち込んで痛みで緩んだ所ですぐに抜け出していき) ウィスのお姉さんの胸を揉みたいな♪(こちらもすぐにウィスラッシュの背後に回り込んでいき先程背中に当たったウィスラッシュの豊満な胸を今度はこちらが揉もうとする)【性】
  (2025/12/14 17:54:17)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/12/14 17:54:20)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【クリティカル♪やったね】   (2025/12/14 17:54:45)
ウィスラッシュ ◆> 【クリティカル痛いわ〜...】   (2025/12/14 17:55:21)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜意外と大きな胸をしているのね〜♡うぐぅ...!(紅貴の胸を揉み続けながら大きさと感触を楽しんでいると突然脇腹にエルボーを食らってしまい怯んでしまう)し、しまった...んっあ♡ヒャア♡(エルボーで怯んでいると、今度は逆に背後に回り込まれ後ろから抱きつかれると自分の豊満な胸も揉まれていき色っぽい声を漏らしてしまう)ハァハァ...♡こ、この〜仕返しするわよ!(胸を揉まれていき声を漏らしながらそう言うと、背後に倒れ込むように跳ぶと、そのまま紅貴をリングと押しつぶそうと倒れ込む)【技】
  (2025/12/14 18:01:31)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2025/12/14 18:01:37)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2025/12/14 18:02:08)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ニヒヒやっぱりウィスのお姉さん結構大きくて最高だね♪(大きくかつしかも柔らかい感触を楽しみながら)しかも色気有る声が更にそそるよね♪(ウィスラッシュが出てくる声が更に胸を揉んでいきその事にすっかり夢中になっていると)アレ?ふぎっ!つぅぅ(しかしウィスラッシュが思い切り飛ぶと胸を揉んでいるワンも共に飛んでしまいそのままリングに押し潰されてしまい胸を揉むのを止めてしまう)
  (2025/12/14 18:08:27)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【技だからこのまま継続するの?】   (2025/12/14 18:10:44)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪油断したわね。それじゃあ...お返しをするから覚悟してよね♪(思い切り飛びそのまま紅貴を押し潰すと、胸を揉んでいる手が離れたのを確認すると手を退かしてから立ち上がる)さて...ここをこうしたらどうなるのかしらね〜(立ち上がり振り返ると、紅貴の両足を掴み開かせると股間にブーツの踵を押し当てると、小刻みに揺らしていき電気あんまで股間を攻めていこうとする)【技継続】
  (2025/12/14 18:12:06)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2025/12/14 18:12:12)
ウィスラッシュ ◆> 【惜しい、後1あればクリティカルだったのに】   (2025/12/14 18:12:49)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【セーフ】   (2025/12/14 18:12:57)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2025/12/14 18:13:01)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【じゃっなかった!まさかの低数字】   (2025/12/14 18:13:41)
ウィスラッシュ ◆> 【さっきのクリティカルの差がなくなってきたわね♪】   (2025/12/14 18:14:00)
ウィスラッシュ ◆> 【あれ?14から4引いたから、16じゃないかしら?】   (2025/12/14 18:15:11)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【あっ、本当だ間違えちゃった】   (2025/12/14 18:16:04)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> たぁぁ……(さっき思い切り押し潰されてしまいその衝撃で頭をモロ打ってしまい、それが抜けきれずにリングに倒れたままでいるとウィスラッシュに両足を掴まれてしまい股間を開かれていき、スースーとした冷たさが股間部に当たると意識を取り戻すと)アハハ……優しくお願……イギィイィッ!ヒグゥゥゥッ!(そして股間を思い切りウィスラッシュのブーツの踵で踏みつけられていき文字通り痺れる快感が体に流れていき頬を赤くして喘ぎ声をあげてしまう)
  (2025/12/14 18:21:41)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...♪優しくしたいけど...したらしたで逃げられそうだから、少し強めにいくわね♪(紅貴がそうお願いしても気にしないようにしているのか、ニヤリと微笑みながら股間を踏んでいく)ほらほら...こう言うやり方も気持ちいいでしょ♡(更に刺激を与えようとしているのか、踵を割れ目に押し付けると割れ目をなぞるようにしながら踵を押し付けながら擦っていく)【技継続】
  (2025/12/14 18:27:19)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2025/12/14 18:27:27)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2025/12/14 18:27:38)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは鍔迫り合いといきましょうか】   (2025/12/14 18:27:55)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【OK】   (2025/12/14 18:28:05)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2025/12/14 18:28:14)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2025/12/14 18:28:22)
ウィスラッシュ ◆> 【もう一回いくわよ】   (2025/12/14 18:29:05)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【良いよ】   (2025/12/14 18:29:25)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2025/12/14 18:29:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2025/12/14 18:29:40)
ウィスラッシュ ◆> 【次に鍔迫り合いやったらロルお願いするわね】   (2025/12/14 18:30:26)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【良いよ、地味に体力が逆転してしまった】   (2025/12/14 18:31:06)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2025/12/14 18:31:13)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2025/12/14 18:31:47)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【最後に抜け出せた。反撃しておけば良かった】   (2025/12/14 18:32:12)
ウィスラッシュ ◆> 【あるあるだね〜】   (2025/12/14 18:32:31)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【それじゃあ書くね】   (2025/12/14 18:32:58)
王 紅貴(ワン ホングイ)> ハァンンン……そんな   (2025/12/14 18:33:29)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ハァンンン///アァンン……ひょんな所なぞらな……ンンンンンッ!(胸揉みに電気アンマで受けた刺激からすっかり自身の愛液で濡れ濡れの割れ目を踵で強くなぞられてしまうとそれだけで気持ちいい刺激に体が気持ち良くなり、乳首も固くチャイナ服越しからも分かる程に固くなるが)気持ち良くて良いけど……負けるのは別だよ!(しかしそれでも負けじと濡れて滑っているウィスラッシュの靴を掴んでいき無理矢理力任せに退かしていき転がって立ち上がる) はぁ……はぁ……気持ち良かったよウィスのお姉さん、お返しだよ!(そしてまだ疼く股間を堪えていきウィスラッシュに向けて蹴りの連打を打ち込んでいこうとする)【速】
  (2025/12/14 18:39:54)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2025/12/14 18:39:57)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ふりなおし】   (2025/12/14 18:40:15)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/12/14 18:40:19)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【タージャン(大当たり)♪】   (2025/12/14 18:41:29)
ウィスラッシュ ◆> 【げっ、クリティカル...負けね】   (2025/12/14 18:41:37)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ウィスのお姉さんが受けロル書いたらトドメロルを書くね】   (2025/12/14 18:42:31)
ウィスラッシュ ◆> 【了解。】   (2025/12/14 18:45:22)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪このままやられちゃいなさい〜♪(何度も何度も股間を攻め続けるように電気あんまを続けていき紅貴を攻め続けて行こうとしている。段々と追い込んでいきそれに気が緩んでしまったのか一瞬の隙を作ってしまいそして...)なっ...しまった!(その隙を逃さなかったのか靴を掴まれてしまい無理矢理退かされると体勢を崩してしまう)くっ...不味い...ぐぁぁぁぁぁ...!!(近づいてきた紅貴の蹴りが見事に当たると、連続で蹴りを食らっていきどんどん体力を削られていく)
  (2025/12/14 18:53:31)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ウィスのお姉さんの体はもっと別の場所で楽しませてもらうからね!(蹴りの連打でウィスラッシュが怯むとリング全体が響き渡るほどにリングを踏みつけていきそれと同時にウィスラッシュの胸元に響く程の肘打ちを当てていき)全力の一撃だ!(そこから体がIの字に成る程の体勢から繰り出される真上に向けて蹴りを繰り出し、シューズ底をウィスラッシュの顎を思い切り蹴り抜いていく【昇龍襲蹴(しょうりゅうしょうしゅう)】でトドメを刺そうとする)
  (2025/12/14 19:02:49)
ウィスラッシュ
◆> ぐぅ...がっ、ガッハ!?(蹴りの連続に最初は耐えていたが段々と、耐えきれなくなってきてしまい体勢を崩すと更に肘打ちが胸元に当たってしまう)ハァハァ...こんなはずじゃ...ぐぁぁぁぁぁ...!!((そして体勢を崩して防御出来なくなると、紅貴の靴底が真上に上がると見事に顎にクリーンヒットしてしまい大きく吹き飛ばされてしまいそのままリング背中から落ちてしまう)
  (2025/12/14 19:13:01)
ウィスラッシュ ◆> 【と、遅くなってゴメン突然電話がきたからそれの対応をしていたよ】   (2025/12/14 19:13:30)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【気にしなくて良いよ、そういう事は良くあるからね】   (2025/12/14 19:14:03)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> はぁ……はぁ……うし(必殺の蹴りが見事ヒットしてウィスラッシュを蹴り飛ばしていきその手応えに見事拳法の礼をしていくと同時にウィスラッシュが戦闘不能と判断されていき試合終了のゴングが鳴り響いていく)やったー!よっしゃあっ!(久々の勝利に大きく喜んでいく)あっそうだ。ウィスのお姉さん(喜んだは良いがウィスラッシュの事を心配して近くに駆け寄っていく)
  (2025/12/14 19:18:27)
ウィスラッシュ
◆> うぐぅ...ぐぁ...(リングに落ちると強烈な痛みに耐えながら悶えていると、試合終了のゴングが鳴り響き自分が負けたのだと実感していると)くぅ...私の負けね...(勝利に喜んでいた紅貴が近づいてくると、悔しそうながらも自分の負けを認めながら見ている)  
(2025/12/14 19:25:02)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> ニヒヒ(まだ立ち上がれないウィスラッシュを見ると意地悪そうな笑みを浮かべると)ふぅ……やっぱりウィスのお姉さんの胸も最高♪(ウィスの胸に顔を置いていき豊満な胸の感触を楽しんでいきながら)ボクの勝ち♪……でも楽しい試合をありがとう♪  
(2025/12/14 19:28:02)
ウィスラッシュ
◆> んっあ♡もぅ....(意地悪そうな笑みを浮かべた紅貴が胸に顔を置くと、豊満な胸を弄られてしまい声を漏らしていく)こちらこそ試合ありがとうね....次こそは負けないから覚悟してね...♪(胸に頭を置いている紅貴の頭を撫でながらそう言うのであった)  
(2025/12/14 19:31:44)
ウィスラッシュ ◆> 【これで〆になるかな?】   (2025/12/14 19:31:56)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ボク的にも終わりで良いよ】   (2025/12/14 19:32:20)
王 紅貴(ワン ホングイ)> ○王 紅貴(ワン ホングイ)VSウィスラッシュ●【第1戦】【第5リング (12/14 17:30:1012/14 19:31:44)】【昇龍襲蹴】   (2025/12/14 19:33:21)
ウィスラッシュ ◆> 【試合ありがとうね〜勝てると思ったけど負けちゃた...】   (2025/12/14 19:35:45)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【クリティカルが出なかったらボクが負けてた可能性が高いから、結構ギリギリだったよ】   (2025/12/14 19:37:11)
ウィスラッシュ ◆> 【確かにクリティカル引けたのが運が良かったわね〜。この後どうする?このまま解散でもいいし個室で少し遊ぶのもありだよ】   (2025/12/14 19:38:27)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【そうだね、少し時間に余裕が有るから個室で遊んでも良い?】   (2025/12/14 19:39:24)
ウィスラッシュ ◆> 【了解。待ち合わせに作っておいたからね〜】   (2025/12/14 19:40:53)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ありがとう♪移動するね】   (2025/12/14 19:41:27)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。  (2025/12/14 19:42:16)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ、こっちは落ちるわね♡】   (2025/12/14 19:42:17)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/12/14 19:42:20)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/31 13:14:23)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2025/12/31 13:16:31)
王 白龍 ◆> 【お待たせしたわ、サヤカ。久し振りだけどよろしくね。レギュレーションは…武器無しと適宜鍔迫り合いでいいかしら?】   (2025/12/31 13:17:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。ええ、それで大丈夫よ】   (2025/12/31 13:19:21)
王 白龍 ◆> 【分かったわ。じゃあ、先攻決めいくわね】   (2025/12/31 13:20:13)
王 白龍 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/12/31 13:20:25)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/12/31 13:20:32)
王 白龍 ◆> 【サヤカからね】   (2025/12/31 13:20:40)
煌坂紗矢華
◆> どういうシチュエーションなのかしら(パイロンに指定された場所にやってくる紗矢華。とりあえず制服のままで来ているものの、そういえばあまり深く聞いてなかったわねと思いながら、どうしようか迷い、とりあえずパイロンがやってくるのを待ってから反応次第で呪術で巫女装束に着替えればいいわねと思い、手持ち無沙汰に体を揺らしつつ待っていて)
  (2025/12/31 13:29:55)
王 白龍
◆> 来てくれたのね、サヤカ(神社風のロケーションの試合会場に先入りしていたパイロン。既に巫女装束に着替えており、落ち着いた様子でサヤカを出迎える)以前はクリスマスにお互いサンタ衣装で試合やったわけだし、お正月ってことで今回こういう趣向をしてみたんだけど…どうかしら?(ウケ悪かったかしらとちょっと不安気味に)
  (2025/12/31 13:36:36)
王 白龍 ◆> https://xxup.org/XSUAj.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fxxup.org%2FXSUAj.png]   (2025/12/31 13:36:42)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、そんなこともあったわね(そういえばあったわねと懐かしそうに答えつつ呪術を発動させると、少々露出が多めの巫女装束姿に一瞬で変化し、これでどうかしらとパイロンへと見てもらおうとする)じゃあ、はじめましょうか(エナメル製の草履を履いた脚で踏み込むと、とりあえずパイロンに正面から抱きついていき、そのままぎゅっと抱きしめるベアハッグを仕掛けようと)【技】
  (2025/12/31 13:41:20)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/CmW0YyjJ.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2FCmW0YyjJ.png]   (2025/12/31 13:41:22)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2025/12/31 13:41:27)
王 白龍 ◆> 【何か降臨したわ(笑)】   (2025/12/31 13:42:08)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2025/12/31 13:42:22)
王 白龍
◆> クリスマスの時はサヤカが私に初めて勝った時で…。負けた私をサンタ袋に詰めてプレゼントにしてたわ…余程嬉しかったみたい(かなり前の話だけどしっかり覚えてる様子を見せて)…えっ!?…あっ!?ちょっと…神楽舞の巫女とか…ズルいわ………んんぅっ…あぁっ!!(どこの天女様かしらと目を見開きながら見蕩れると、反応が遅れたせいで…踏み込んで間合い詰めて来たサヤカにあっさりと捕まり、抱きしめる圧に声を洩らしては胸と胸が押し潰し合う感覚に襲われて)
  (2025/12/31 13:48:13)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……じゃあ今日は巫女のパイロンをもらって帰らないといけないわね(胸と胸が押し潰し合う感覚を楽しみつつ更に腕に力を込めると、そのまま唇を奪って舌を絡め、今日はこのまま捕まえちゃおうかしらと呟いてしまう。パイロンの舌を引き寄せて唇ではむっと挟み、ツンツンと舌をつついたり唾液を吸い上げてしまいながら、せっかくなのでとそっと右手を下げてお尻を揉んで緋袴ごとお尻の感触も堪能しようとしてしまう)【技】
  (2025/12/31 13:54:35)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2025/12/31 13:54:37)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2025/12/31 13:55:26)
王 白龍
◆> そうはいかないわ。私がサヤカを貰って帰るんだから……んんっ♡んむぅん♡(和服同士とはいえ、お互いの胸の感触はハッキリと感じ取れる。私の方がが捕まえるから…と呟きそうになるも、唇を塞がれてキスのアプローチに思わず目を細めてしまう。舌を引き寄せられてサヤカの舌との逢瀬を堪能すれば、しっかりねっとり唾液を絡められて吸われ、荒くなりがちな吐息をサヤカの口内へ断絶的に吐き出していく。そして、緋袴越しにお尻を揉まれて力が抜け気味になると…及び腰でサヤカに主導権を握られっぱなしでビクッ♡と反応するばかりで)
  (2025/12/31 14:02:29)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、それはそれで良いかもしれないわね(そっとパイロンのことを仰向けに寝かせるとパイロンの顔へと股間を押し付けつつ右手を取って、太ももで頭を締め上げる三角絞め。短いスカートの中にパイロンの顔をしまい込みながら、パイロンのことを今度は別の技で捕まえてしまおうと)【技】
  (2025/12/31 14:09:18)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2025/12/31 14:09:21)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/12/31 14:09:36)
王 白龍
◆> …くっ!やられっぱなしっていうのも…何か悔しいわ……んっ♡(腰砕けの様子であっさり石畳に仰向けに寝かされるも、押し付けてきた股間へ向けて…唇を尖らせてのキス。ちゅぅっ♡と唇を押し突き上げつつ吸い、三角絞めを阻止)サヤカは昔から三角絞めに移行する時に隙が出来るのよね…。初めて2人で試合した時も……ちゅっ♡ちゅぅ♡んちゅ♡(サヤカの巫女スカートの中に収まりつつも、お返しとばかりにサヤカの太ももの内側にキスの嵐を浴びせ始めて)【性】
  (2025/12/31 14:16:06)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2025/12/31 14:16:19)
王 白龍 ◆> 【サヤカが安定して出目好調に対して、私はダメダメ過ぎるわ】   (2025/12/31 14:17:16)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…カウンターかしら】   (2025/12/31 14:17:38)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2025/12/31 14:17:42)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/12/31 14:17:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【うーん、HPで受けるわね】   (2025/12/31 14:18:21)
王 白龍 ◆> 【了解ね。悪運は強かったみたい…】   (2025/12/31 14:20:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうみたいね~】   (2025/12/31 14:21:38)
王 白龍 ◆> 【反応難しいようならこっちが追加入れる?】   (2025/12/31 14:33:32)
煌坂紗矢華 ◆> 【ごめんなさい、ちょっと呼ばれてたわ】   (2025/12/31 14:33:49)
王 白龍 ◆> 【いえ、それなら気にしなくて大丈夫よ】   (2025/12/31 14:34:56)
煌坂紗矢華
◆> んっ……ぁんっ、もう♡ぁっ、ひゃんっ♡(股間にキスをされ、何度も吸われるとじんわりと愛液が染み出してきてしまいつい腰が引けてしまう。パイロンからの指摘を受けてそんな事あったかしらと思いつつ、太ももの内側に何度もキスされるとくすぐったい感触と、ついぎゅっと挟んで捕まえてしまったパイロンの顔の柔らかい感触に悶えながら、捕まえるほどの力が入っていないただ挟んだだけの状態になってしまって)
  (2025/12/31 14:36:29)
王 白龍
◆> …ちゅぅぅぅっ♡…ふぅ、サヤカの三角絞めは記憶に染み込むくらいに掛けられてきたから…(思いっきりサヤカの股間を吸って愛液啜り続けてからちゅぽ♡と離し、太ももキス連打で緩んだ下腹部からスルリと抜け出すことに成功)これは…お返しよ(すぐさまサヤカの両足首を両手で掴み、まんぐり返しポーズにしながら股間丸見え状態で押さえ付けようとし)【性継続】
  (2025/12/31 14:43:28)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2025/12/31 14:43:49)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/12/31 14:43:59)
煌坂紗矢華 ◆> きゃっ……もう、それならこうしちゃおうかしら(パイロンに脱出され、足首を掴もうとされるとその寸前で足を広げて掴まれるのを回避し、パイロンの首をぎゅっと太ももで挟んでしまうカニバサミで捕まえようとしてしまう)【技】   (2025/12/31
14:47:46)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2025/12/31 14:47:49)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2025/12/31 14:49:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【鍔迫り合いしちゃおうかしら】   (2025/12/31 14:49:55)
王 白龍 ◆> 【わ、分かったわ】   (2025/12/31 14:50:03)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2025/12/31 14:50:08)
王 白龍 ◆> 【これは……カウンターね!】   (2025/12/31 14:51:01)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2025/12/31 14:51:30)
王 白龍 ◆> 【…………】   (2025/12/31 14:51:38)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/12/31 14:51:45)
王 白龍 ◆> 【EPで受けるわ…】   (2025/12/31 14:51:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2025/12/31 14:52:15)
王 白龍
◆> くっ!サヤカ…往生際が……あぁぁぁ~~っっ……んむぅんっ!?んむむむむむっ………んぅ♡…んむぅ♡…んっ♡…んぅぅぅぅぅ~~♡(咄嗟のサヤカの足回避に呆気に取られ、その拍子にサヤカの太ももにカニバサミが首に食い込むようにヒット。余った勢いで背中から石畳に倒れ込んでしまうとサヤカがマウントを取るように顔面騎乗が自然と完成。その体勢のせいか…先程よりも深くサヤカの秘所が鼻穴と口に密着し、先程のクンニ攻撃で濡れそぼるサヤカの愛蜜を吸い込んでしまい…フェロモンに犯されたようにビクビク♡ビクビク♡とサヤカに敷き潰された状態で全身を震わせるばかりに)
  (2025/12/31 15:00:25)
王 白龍 ◆> 【大晦日にはカウンターするなって神のお告げかしらね…】   (2025/12/31 15:00:56)
煌坂紗矢華 ◆> ふふっ、じゃあ改めて捕まえちゃうわね(パイロンの首を放し、顔にしっかりと股間を密着させつつの三角絞めに戻そうとする紗矢華。スカートの中にしまい込んだ頭を撫でようとして)【技】   (2025/12/31 15:03:54)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2025/12/31 15:03:57)
王 白龍 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2025/12/31 15:06:31)
王 白龍
◆> ふぅーーっ♡ふぅーーっ♡(全然抵抗出来なくて、悔しそうにサヤカの股間に荒く生暖かい息を吐き出すだけ)んんんんんぅ~~~っ♡んむぅぅぅぅぅぅっっ♡…んっ♡んっ♡…んんん………(そこからしっかり三角絞めを決められ、捕まった腕をピーーン!と伸ばしたまま…股間密着で封印された私の顔。捕まってない手を伸ばして降参の意思を伝えようとタップ…する筈だったが、ぷるぷる♡震えるだけで手が言うことを効かない。そうこうしてる内に力尽きてしまい…ガクリと項垂れた頃に頭を撫でられは、意識が遠退いて全身脱力していき)
  (2025/12/31 15:13:37)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ……今回は巫女パイロンをお持ち帰りね♡(パイロンの力が抜けていくのを感じると意識がある間に解放し、パイロンのことを抱き起こすと、今回は袋もないためパイロンのことを抱き支えながら一緒にリングを降りていこうとして)   (2025/12/31
15:15:50)
王 白龍
◆> ………………っ(辛うじてうっすらと意識は保てていたものの…身体を動かすだけの力は残っておらず。大人しくサヤカに抱き抱えられていけば…ヒヒーンと馬の嘶きが響き渡る。来年の干支にちなんで白馬が単独でこの場に迎えに来ると、勝者であるサヤカに背へ乗るよう首を振り示唆。戦利品であるパイロンと共に乗せ、優雅に1年の締めくくりとして駆けるサヤカをアピールさせる…サプライズデモンストレーションのウイニングランイベントであった)
  (2025/12/31 15:23:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【こういう感じで締めかしら。お疲れ様】   (2025/12/31 15:24:06)
王 白龍 ◆> 【お疲れ様。悔しいからこういう変わった〆にしてみたわ。今年も色々と試合お相手ありがとう】   (2025/12/31 15:26:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね、そうだったのね。こちらこそ今年もありがとね】   (2025/12/31 15:27:48)
王 白龍 ◆> 【サヤカとも楽しめて悔いのない1年だったわ。来年も変わらずよろしく頼むわね】   (2025/12/31 15:28:52)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、私も楽しかったわ。こちらこそよろしく頼むわね】   (2025/12/31 15:29:22)
王 白龍 ◆> 【それを聞いて安心したわ。後の試合結果はお任せするわね。じゃあ、私は年越し蕎麦の準備があるからそろそろ失礼することにするわ。お疲れ様、またね♪】   (2025/12/31 15:32:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。お疲れ様、またよろしくね】   (2025/12/31 15:33:15)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2025/12/31 15:33:52)
煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VS王白龍●【第1戦】【第5リング (12/31 13:2912/31 15:23)】【変形三角絞め】   (2025/12/31 15:34:06)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/31 15:34:08)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (1/3 20:38:38)
おしらせ> シャインミラージュ ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (1/3 20:39:43)
シャインミラージュ ◆> 【では改めてよろしくお願いしますわね…。ステータスは久しぶり過ぎて変わっているかもしれませんのでご容赦を…。】   (1/3 20:40:28)
アティ ◆> 【これは……昨日に続いてなかなか泥仕合になりそうなステータス差ですね】   (1/3 20:40:43)
アティ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。最近出していなかったでしょうし、気にしませんから大丈夫ですよ】   (1/3 20:41:01)
シャインミラージュ ◆> 【ルールは…鍔迫り合いを入れておくくらいですわね、私の方は…。そちらは何かあれば…武器は有りでも無しでもどちらでも構いませんわ。】   (1/3 20:43:01)
アティ ◆> 【鍔迫り合いは了解です。うーん、貴女が特に使わないのであれば、私もなしでだいじょうぶです。】   (1/3 20:43:39)
シャインミラージュ ◆> 【わたくしは一応レイピアを使いますけど、無しでも華麗な体術を持ち合わせていますから支障はありませんわ…♡】   (1/3 20:45:10)
アティ ◆> 【私も剣や召喚術が主とはいえ、軍学校で体術もきちんと学んでますから、そこについてはご心配なく】   (1/3 20:45:47)
シャインミラージュ ◆> 【では、他になければ先行を決めましょうか。】   (1/3 20:46:13)
アティ ◆> 【はい、始めていきましょう】   (1/3 20:46:25)
アティ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (1/3 20:46:28)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (1/3 20:46:34)
アティ ◆> 【私からですね。入場するのでしばらく時間をもらいます】   (1/3 20:46:46)
シャインミラージュ ◆> 【そちらかですわね…。】   (1/3 20:47:03)
アティ
◆> うーん、どうもこういう雰囲気は慣れませんね……(花道を歩き、リングへと上がるのは白いベレー帽と裾が短めのタイトスカートのような赤いワンピースに、白衣のような街灯を羽織った女性。盛り上がる観衆を眺め、片手を頬に当てて困ったようにため息をつく。元々おっとりとした性格で、争いが好きな方でもない)でも、ここは命のやり取りをする場所ではないって話だし、興行的な側面が強いのなら安心、なのかな。……よし、いい土産話を持ち帰るためにも頑張りましょう!(少しの間考え込んでいたものの、頷きをひとつ挟んで心を決めると、しっかりと前を見据え、相手の到着を待ち構える)
  (1/3 20:50:15)
アティ ◆> https://tadaup.jp/032042111364549/?uploaded=true
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F032042111364549%2F%3Fuploaded%3Dtrue]   (1/3 20:50:21)
アティ ◆> 【見た目はこれを参照してくださいね】   (1/3 20:50:27)
シャインミラージュ
◆> 久しぶりの表舞台ですわね…。お相手は普通…の方?…わたくしの聖なる力は邪な悪へと向けられるべきものですのに…。傷つけるつもりはありませんので、今なら引いて下さっても構いませんわよ?♡わたくしの狙いはこの興行の裏にひしめく悪を断つために参ったまでですから…。(黄金に輝く長いツインテールを靡かせリングインを果たすシャインミラージュ。かなり際どいレオタードを着こなすグラマラスなボディは、豊満な胸元から引き絞ったかのような細いくびれ…、更に急カーブを描いた扇状的過ぎる臀部は、肌の半分以上が露出している。その美尻を申し訳程度に隠した、大きな赤リボンをチャームポイントとしている彼女の顔は、街を守るため正義のヒロイン。悪の組織に己の身一つで戦う戦姫は、自身の相手を一目見ると、バイザー越しの蒼い瞳が心配そうに慈悲を向ける。片手を腰のサイドに当てながら、憐れむように相手へ降参するよう提案し…)
  (1/3 21:01:42)
シャインミラージュ ◆> https://tadaup.jp/1wXCZjBx.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1wXCZjBx.jpg]   (1/3 21:01:54)
シャインミラージュ ◆> 【急造ですが、わたくしはこれで…。】   (1/3 21:02:06)
アティ ◆> 【あら、今作ったんですね】   (1/3 21:02:23)
シャインミラージュ ◆> 【わたくしが遊びで作っていたものを少し手直ししただけですわ…♡】   (1/3 21:07:38)
アティ
◆> 裏にひしめく悪、ですか? そんな人たちがいるなら見過ごすわけにはいきませんけど……(自分が調べた限りでは、そこまで黒い噂もなかった。うーん……と唸って目の前の少女の言葉と自分の得た情報を照らし合わせてから、軽く頭を横に振って)もしそれが本当なら、私も手伝いますよ。でも見たところまだ未成年に見えますし、危ないことに首を突っ込む前に引いた方がいいのは貴女の方じゃないでしょうか(降参を促す言葉に対しては、これといった悪意もなくそう返してから、どうやら相手も退くつもりはないことを察すると構えを取り直して)何にしても、貴女に私の実力を理解してもらうのが早そうですね。行きますよっ! やあっ!(ゴングが鳴り響けば、まずは真正面から近づいていく。牽制の回し蹴りを繰り出した後、女性同士ならと白い下着が見えるのも厭わずに蹴りの乱打を繰り出し、四方八方から襲いかかるキックで相手の逃げ場を封じ、何度も打ち据えていこうとする)【性】
  (1/3 21:07:38)
アティ ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (1/3 21:07:42)
アティ ◆> 【ふふ、クリティカルではありませんがいい目が出ましたね】   (1/3 21:07:51)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (1/3 21:08:26)
アティ ◆> 【むっ……】   (1/3 21:08:34)
シャインミラージュ ◆> 【ふふ…残念でしたわね♡】   (1/3 21:08:36)
アティ ◆> 【大口を叩くだけあってなかなかやりますね……】   (1/3 21:08:48)
シャインミラージュ
◆> あら…引く気はありませんのね…。では、わたくしの力をお見せしますわ…!と、見た目によらずアグレッシブな方ですわね。でもこの程度なら…ッ!(先に仕掛けてくる相手を冷静に見ながら、飛び交う蹴りの乱打を最小限の動きで躱していくシャインミラージュ。普段は一学生でしかないが、聖なる力の庇護によって、人間離れした感覚を持ち合わせた彼女にとっては、アティの攻撃も何とか見極められるといったところ…。とはいえ、見た目とは裏腹の思わぬ実力には少し驚いた表情を見せ…)…なかなかやりますわね…。もう少し早ければ危ない所でしたわ…。ですがこの程度でわたくしは負けていられませんの!今度はこちらの番…!たぁあッ!(アティの蹴りを躱す度に、レオタードに包まれた柔肌を揺らし、観客の視線誘導を買うシャインミラージュ。相手の猛攻が止まり、美尻に食い込んだレオタードを指でクイっと直しながら向き合うと、たたらを踏み高く飛び上がっていく。トップロープを超える高い跳躍とともに、美脚の片側を伸ばし、今度はこちらが蹴りを放つ。アティと違った一撃によるライダーキックは追尾ミサイルのようにアティの頬へ狙いを定め…)【力】
  (1/3 21:21:09)
シャインミラージュ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (1/3 21:21:16)
アティ ◆> 【ファンブルでもないですし、ここは普通に防御を!】   (1/3 21:21:53)
アティ ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (1/3 21:21:55)
アティ ◆> 【ふふっ、お互い防御が好調みたいです】   (1/3 21:22:04)
シャインミラージュ ◆> 【あら…】   (1/3 21:22:18)
アティ
◆> なるほど、言うだけのことはあるみたいですね……! んっ……!(こちらの蹴りが止んだところで高く飛び上がる相手。改めてみるとすごい格好とスタイルだなぁ、などとのんびりしたことを考えつつも、頬を狙うミサイルキックを腕を交差させて防御し、勢いを殺すと……)それは喰らいませんよっ! こうしてあげます! えぇいっ!(空中にいる相手の脚をそのまま掴み、ぐっと両脇に抱え込むように引き寄せる。その場でぐるぐると横に回転を始め、相手の三半規管をぐちゃぐちゃにして平衡感覚を失わせてから、コーナーポスト目掛けて投擲。思い切り衝突させ、惨めな格好で倒れ込ませることで早々にその心を折って降参させようと画策する)【性】
  (1/3 21:25:39)
アティ ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (1/3 21:25:41)
アティ ◆> 【ふふ、クリティカルですね♪ 追加しちゃおうかな……♡】   (1/3 21:25:51)
シャインミラージュ ◆> 【ぐ…こちらでもジャイアントスイングですの!?】   (1/3 21:26:30)
アティ ◆> 【あら、他でも喰らってたんですか?】   (1/3 21:26:40)
シャインミラージュ ◆> 【怪盗の方ですけどティファさんに…。珍しいこともあるものですわ…。】   (1/3 21:27:32)
アティ
◆> 痛かったら、早めに降参してください――ねっ!(シャインミラージュを投げ飛ばすと、すぐに自分をダッシュを始める。相手がポストへと激突する寸前に高く跳び上がると、先程相手が見せた技をそっくりそのままコピーする。すらりと裾から伸びたブーツに包まれた脚を伸ばし、降参を促しながらシャインミラージュの股間目掛けて痛烈なミサイルキックを打ち込む)
  (1/3 21:28:28)
アティ ◆> 【怪盗さんの方は逆転出来たみたいですけど、私はそうはさせませんからね】   (1/3 21:28:53)
シャインミラージュ
◆> …なっ!?止めた!?わたくしの蹴りを…!?これは一体…ッ…きゃぁッ!♡ぁぐぅううッッ!!!?……ぅ…ぁぁ…///(常人離れした勢いの付いたシャインミラージュの蹴りは、自身より華奢に見えるアティにあっさりと受け止められ、驚きも僅かにその身体を振り回されていくシャインミラージュ。リング中央から力強いジャイアントスイングで、良いように身体を回され、三半規管が少しずつ狂いを見せる。天地が分からなくなるほど振り回され、ようやく離れたかと思えば、真っ直ぐにコーナーポストへと頭を激突させていく。背中をコーナーポストへ預け、レオタードからはみ出さんばかりのデカ尻をマットにペタンと落としながら、目を回し、頭上からピヨピヨとひよこが飛んでいるような情けないダウンを見せると…)
  (1/3 21:42:47)
シャインミラージュ
◆> …ぁ…ぃた…///…ぅ…ぁ…目…が…回っ…ッ!!?ひぐぅイイイッ!!ーーッ~~~♡♡♡(目を回しながらうわ言を上げるシャインミラージュへ、喝を入れるように際どい鼠径部を撃ち抜くミサイルキックが炸裂すると、目を回していた瞳がグリンっと上瞼へ…。半白目を剥きながら、遅れてやってくる股間の刺激にこれ以上上げられない声無き悲鳴が上がる。油断していたでは済まされない致命の一撃を喰らい、舌を伸ばしながら天を見上げる美貌は、ミサイルキックの余韻を余すことなく堪能すると、ガクンッと肩を落としていき…)
  (1/3 21:42:52)
シャインミラージュ ◆> 【…まだまだこれからですわ…。】   (1/3 21:43:02)
アティ ◆> 【なんだか早速すごい反応を見せてくれてますけど……♪】   (1/3 21:43:14)
シャインミラージュ ◆> 【まぁクリティカルならこれくらいは…///】   (1/3 21:44:39)
アティ
◆> わっ、ごめんなさい。思ったより効いちゃったみたいですね……?(相手の反応を見て口元に片手を当てて驚いた表情に。しかし、心配そうに見てみると特殊な力場のおかげで身体に傷はないようで、相手を死に至らしめる心配はないというのは本当だという確信を持つ)でも、これならたしかに遠慮は要らないのかもしれません。……貴女に、私の“先生”としての実力、ちゃんと分かって貰えるようにがんばりますね♪(グロッキーになっているシャインミラージュを立たせると、その上半身を後ろに反らせ、顔を跨ぐように立つ。顔を腿で挟み、下着越しの股間をしっかりと押し付けるようにして拘束すると、ぴょんっと軽く跳躍。相手を後頭部からリングマットに激突させ、自分のお尻との間で挟む屈辱的な投げ技で、更に精神的に追い込んでいこうとして)【性継続】
  (1/3 21:47:38)
アティ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (1/3 21:47:40)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (1/3 21:48:40)
アティ ◆> 【またですか……!?】   (1/3 21:48:47)
シャインミラージュ ◆> 【ふぅ…抜け出せましたわ…。】   (1/3 21:48:54)
シャインミラージュ
◆> ぁぐ…ッ…///…クッ…!そうは…させませんわ…ッ!はぁあッ!!(アティに身体を起こされ、股座が眼前に迫ったところでシャインミラージュが意識を取り戻すと、再び凛々しい瞳をアティへ向け、隙だらけとなった股間…、純白のショーツが覗くその中心へと向け、膝蹴りを狙い…)ごめんなさいで済まされるものではありませんわ!その身を以て知りなさいッ!【力】
  (1/3 21:54:18)
シャインミラージュ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (1/3 21:54:24)
アティ ◆> 【ついに攻撃でも大きな目が出てきましたか……!】   (1/3 21:54:49)
アティ ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (1/3 21:55:02)
アティ ◆> 【流石に届きませんね……】   (1/3 21:55:09)
シャインミラージュ ◆> 【ふふ…♡さすがにこれを防御されては困りますわね…♡追加ロルを入れますわ♡】   (1/3 21:55:40)
アティ ◆> 【お、大きなダメージだからって追加なんて……】   (1/3 21:55:51)
シャインミラージュ ◆> 【そういえばそちらのNGに失禁などは含まれておりませんでしたわよね?】   (1/3 22:01:05)
アティ ◆> 【……ええ、だいじょうぶですよ。……むしろ貴女と同じで好みの部類に入りますし……】   (1/3 22:01:40)
シャインミラージュ
◆> …ぃ…ッ…///女同士だからと、真っ先に急所を狙ってくるだなんて油断しましたわ…ッ…!こうなったら手加減だなんて生温いことなど言ってられません…!自身で招いた災難を恨みなさい…!はぁあッ!(アティが股間を抱え、前のめりに悶絶している間に、今度はシャインミラージュが追撃を狙う。奇しくもアティの狙っていたものと同じ…、相手の顔を股間と太腿で挟み込み、高々と飛び上がり。地面へと叩きつける古の聖女による技ヘブンズアーチ。であれば、その遺伝子は聖なる力を持つ自身のものだと言わんばかりに、アティの顔を股間で挟むと、ぷっくりとした恥丘から感じる濡れた感触が…。ミサイルキックによって僅かに漏らしてしまったのか、或いは愛液の類か…。シャインミラージュ特有の甘い香りと混ざりあったそれが、アティを脱力させれば、大きな臀部を支える太腿で巻取り、呼吸すら与えないほどに締め付けていく。準備が整い、トンッと軽い跳躍を見せると、2人分の体重を乗せたとは思えないほど高々と飛び上がり、質量を感じさせる臀部によるヒップドロップでアティを文字通り天国へと誘うのだった…)
  (1/3 22:06:59)
シャインミラージュ ◆> 【では、軽くこれでいきましょう…♡】   (1/3 22:07:12)
アティ ◆> 【貴女といいラ・フォリアさんといい、人のやろうとしていたことを返してくるのが好きですね……!】   (1/3 22:07:50)
シャインミラージュ ◆> 【まさかあなたがヘブンズアーチを仕掛けてくるとは思わなかったので、クリティカル変わりのお返しですわ…♡】   (1/3 22:09:02)
アティ ◆> 【悦んでもらえると思ってやっただけなのに……】   (1/3 22:09:21)
シャインミラージュ ◆> 【技としては同じでもわたくしのアイデンティティはしっかり入れておりますので…♡】   (1/3 22:11:24)
アティ
◆> えっ……もう回復して――ひぐうっ!?(顔をロックする前に予想外の速さで立ち直るシャインミラージュ。無防備に彼女の前へと晒された股間目掛けて膝蹴りが見舞われる。白い布の中心を射抜いた衝撃に短い悲鳴をあげ、ふらふらとたたらを踏み、反射的に股間を押さえてしまいながら悶絶して)わた、しも狙った以上……文句を言うつもりはないです、けど……っ、わぷっ……!? んんっ、んむ、うう……っ♡(前傾姿勢で涙目になりながら膝蹴りを見舞った少女を見上げる。言葉ではそう言いつつも、恨みがましげに見つめていたが、立ち直るよりも先に顔を股間で挟まれて、目を白黒させて。どうにか逃れようと腿を掴んで引き剥がそうとするものの、肉付きのいい感触と微かに湿って増強された香りに翻弄され、上手く力が入らない)
  (1/3 22:16:05)
アティ
◆> んっ、ぁ……きゃああああっ!?(そしてそのまま狙いを返されるように身体は空中へ。聖なる力によってただの人間には不可能な高さまで跳び上がってから一気に落下させられると、シャインミラージュの股間に吸収されてそこを揺らす悲鳴をあげ、それに続いて大きな衝撃音が響く。大きな質量で押し潰される威力と屈辱に挟まれ、地面に横たわって手足を大の字に広げると、びくびくと痙攣させ、お尻の下で白目を剥きかける醜態を晒してしまう)
  (1/3 22:16:07)
アティ ◆> 【うう……酷い目に遭いました……。私ももう手加減しませんからね……!】   (1/3 22:16:24)
シャインミラージュ ◆> 【ふふ…♡まだまだこれからですわ…♡次のあなたの攻撃も華麗に躱して鮮やかに決めますわよ…!】   (1/3 22:18:19)
アティ
◆> くっ、うう……っ! 危ない……あっという間に意識が持っていかれるところでした……(下敷きにされたまま気を失いかけていたが、はっと意識を取り戻して瞳に光を宿し直すと、顔の上に跨るシャインミラージュ目掛けて、下半身を跳ね上げ、背中側からその首に足を引っ掛け、自分の脚側に投げ、叩きつけようとして)【性】
  (1/3 22:18:34)
アティ ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (1/3 22:18:36)
アティ ◆> 【まずはこれで体勢の優位を取り戻してから、さらに追撃です……!】   (1/3 22:18:48)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (1/3 22:19:19)
アティ ◆> 【そんな……っ】   (1/3 22:19:28)
シャインミラージュ ◆> 【カウンターを入れるか迷いましたけど、入れていたら勝負は決まっていましたわね♡】   (1/3 22:19:50)
アティ ◆> 【性でしたから、即座に決まるわけではなかったですし……】   (1/3 22:20:11)
シャインミラージュ ◆> 【バーストとわたくしのダイスでほぼ決めていたはずですわ…♡命拾いしましたわね…。】   (1/3 22:21:07)
アティ ◆> 【出目8に対してカウンターをする勇気は今の貴女にはなかなか持てるものではないでしょうし、命拾いだとは思ってませんよっ……】   (1/3 22:21:33)
シャインミラージュ
◆> …と、やり過ぎ…というわけでも無かったようですわね…。これなら遠慮なく全力を出しても大丈夫…。……わたくしの背中が隙だらけ…だとでも思ったので?甘い…ですわ…!それッ!(常人ならあの一撃で決まっていたヘブンズアーチだったが、クリーンヒットを浴びたアティは白目痙攣をしているのを見下し、聖なる力のリミッターを外していくシャインミラージュ。アティのタフネスを認めつつも、まだ本領を発揮していなかった慈悲はこのリングでは舐めプレイにも似た侮辱…。自身の気付かない所で挑発を繰り出すと、無理な姿勢からショーツを覗かせ足を伸ばすアティ。シャインミラージュの首を刈り取るそれは、既の所でグラマラスなボディとは裏腹の細い腕に遮られてしまう。そのまま両足を抱えると、更に背中側から脇下へと腕を伸ばし、抱え込むようにアティを持ち上げると、強制的に股を見せつけるフルネルソン…、背面駅弁固めの姿勢を強要させ…)
  (1/3 22:37:12)
シャインミラージュ
◆> さて…おいたが過ぎたあなたへのお仕置きですわ…♡少し恥ずかしいでしょうけど、我慢なさい…ッ…!たぁあッ!(背後からアティの耳元へ甘い香りを残しながら囁くシャインミラージュ。美女の甘い囁きは、リングでは地獄への片道切符…。恥辱のポーズから一気に背面へと反転させ、マットへと叩きつけるフルネルソンスープレックスで、乙女の羞恥やプライドもまとめて地に着けさせて…)【力】
  (1/3 22:37:20)
シャインミラージュ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (1/3 22:37:26)
アティ ◆> 【カウンター……といいたいところですけど、危険過ぎますし、ここも防御ですっ】   (1/3 22:37:57)
アティ ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (1/3 22:38:03)
アティ ◆> 【してても良かったですが……欲張るといいことはありませんからね】   (1/3 22:38:14)
シャインミラージュ ◆> 【むぅ…結構良い技だと思ったのですけど…】   (1/3 22:39:05)
アティ ◆> 【良い技であろうと出目が伴っていなければ意味がありませんっ】   (1/3 22:39:27)
アティ
◆> きゃっ……!? また、こんな姿勢に……っ(狙いを見抜かれて脚を捉えられ、股間を見せつけるような姿勢で持ち上げられて顔が羞恥で赤く染まっていく。さらに耳元での囁きに身震いするが、今度は気を強く保ち、強引に拘束を振り払うとシャインミラージュの肩に手を置き、その上で逆立ちするように抜け出していく)お仕置きが必要なのは、貴女の方みたいですよ……! 捕まえました! これで、反省してくださいっ! はあっ!(素早くシャインミラージュの背後へと降り立つと、背中に負けず劣らずのボリュームのある胸をぎゅっと押し付け、腰に腕を回して。ブーツに包まれた脚に力を込めると、一気に相手の身体を持ち上げてブリッジしていき、シャインミラージュを後頭部からマットに叩きつけた上でまんぐり返しの姿勢を強要するジャーマンスープレックスを狙っていく)【性】
  (1/3 22:43:38)
アティ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (1/3 22:43:40)
アティ ◆> 【よし、これならきっと……!】   (1/3 22:43:47)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (1/3 22:44:28)
アティ ◆> 【ふふ、鍔迫り合いに持ち込んで、一気に絶頂まで持ち込んで追加ロルを入れちゃいましょうか……♪】   (1/3 22:44:51)
アティ ◆> 【鍔迫り合い、大丈夫ですか?】   (1/3 22:46:13)
シャインミラージュ ◆> 【…えぇもちろん…堪えてみせますわ…。】   (1/3 22:46:35)
アティ ◆> 【では、行きますよ!】   (1/3 22:46:42)
アティ ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (1/3 22:46:45)
アティ ◆> 【む……微妙な】   (1/3 22:46:52)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (1/3 22:47:08)
アティ ◆> 【ふふ、カウンターを狙われるかと思いましたけど、関係なかったですね……♪】   (1/3 22:47:25)
シャインミラージュ ◆> 【ぐぅぅ…嫌な感じがしましたけど、カウンターしなかったのは正解でしたわね…。】   (1/3 22:47:36)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (1/3 22:47:39)
アティ ◆> 【ダメージは低め……でも、貴女の出目の流れが変わってきましたね】   (1/3 22:47:56)
アティ ◆> 【それじゃあ、追加ロルを入れます♡】   (1/3 22:48:04)
シャインミラージュ ◆> 【えぇ…どうぞ…。】   (1/3 22:52:34)
アティ
◆> ふうっ、決まったかな。でも……(ジャーマンスープレックスを決めて数秒相手をその姿勢のまま拘束していたが、上手く決まった確信が得られれば力を抜いて身体を離して立ち上がる。しかし先程の力からして油断は出来ない。まんぐり返しのままのシャインミラージュを立ち上がらせ、前かがみにした彼女の前に立つと、両腿の絶対領域でぎゅっと頭を挟み込んで)油断はしません。お仕置きは継続です! いきますよっ、はあっ!(その状態から両腕で相手の胴をクラッチしながら反転させ、自分の頭上まで跳ね上げてから、軽く跳躍してからしゃがみ込む。大きく勢いを付けたパワーボムでシャインミラージュを背中からリングマットへと叩きつけて、大ダメージを受けた彼女の顔を衆目に晒してやろうとする)
  (1/3 22:52:53)
シャインミラージュ
◆> …その体勢から…ッ!?この…ッ…きゃんッ♡離し…ッ…ぇ…?ふぐぅううッ!!?♡(不慣れなプロレス技とはいえ、アティに逃げられてしまい苦虫を噛む暇もなく、今度は自身が背後を突かれてしまう。反撃に出ようとするものの、背中に当たるアティの胸の感触に捕われた隙に、豪快なジャーマンスープレックスが炸裂。轟音とともに自身の頭がマットへ突き刺さり、デカ尻を突き上げたマングリ返しを披露してしまうシャインミラージュ。薄透明のバイザー越しには、再びグリンと瞳を裏返した姿が見て取れる。マットのたわみと同時に揺れる美尻は、聖と性が掛け合わさったレオタードの布地を吸い込んでいくように食い込ませ…)
  (1/3 23:06:59)
シャインミラージュ
◆> …ぁ…が…///…わた…くしが…こ…んな醜…態…///…ぁぅ…ッ…///…ぐむッ!?ひゃぁああッ!!?ぉぐぅぅうッッッ!!~~~ッーーー♡♡(更に追撃を掛け頭を起こされるシャインミラージュ。今度は反撃の余地すら与えてもらえず、相手の太腿へ長いツインテールごと挟み込まれると、再び天地が逆となり、フワリとした浮遊感に囚われる。かと思えば、斧を振り下ろすが如く、一気に自身の頭は再びマットへ叩きつけられてしまい、衝撃で瞳を覆っていたバイザーがリング外へと飛んでいく。素顔を顕にしたシャインミラージュは、情けなく口から泡を吹き、白目を剥いたまま、マングリ返しの状態で全身を激しく痙攣させ、完全にグロッキーの様相を見せていた。食い込んだレオタードはTバックのような紐状となり、デカ尻の奥からジワジワと溢れ出す水気が…。一気に決壊したそれは、リングの特殊仕様によるダメージ変換によって快楽を促されたシャインミラージュの盛大な潮吹きだった。パワーボムでシャインミラージュの臀部に顔を預けるアティをいの一番に濡らしいく潮吹きは、衰えを知らず高々と噴水を上げ、聖なる庇護の元にある戦姫を卑猥に染め上げていく…)
  (1/3 23:07:04)
アティ ◆> 【もうっ、対戦相手の顔を真っ先に汚すなんて……もっとお仕置きしなくちゃいけませんね!】   (1/3 23:08:21)
シャインミラージュ ◆> 【これくらいは受けて頂けませんと割に合いませんわよ!///】   (1/3 23:08:58)
アティ
◆> 手応えあり、ですね♪ わぷっ……!(背中を叩きつければ確かな手応えが返ってくる。今までで一番の悲鳴も引き出され、気分も上々といった様子だったが、噴き出した潮が顔に掛かり思わず目を瞑って顔を汚されていって)ふふ、我慢出来なかったんですか? ぺろっ……降参するならもうやめてあげてもいいですけど、そうじゃないなら、まだお仕置き継続です!(強気だった先ほどとは打って変わって惨めを晒す相手の姿にぞくっと嗜虐心を刺激され、口元についた潮を舐め取ると倒れた彼女の頭へと移動して、脚を首に絡めていく)投げてばかりじゃ芸がないと思われちゃいそうですし、こういう技も出来るって教えてあげます♡ ギブアップの時は、ちゃんとはっきり私に教えてくださいね?(虚ろな瞳を上から見下ろして頬を撫でると、絡めた片脚を折り曲げ、ぎゅうううっとキツく締め上げていく。見た目とは異なり、万力のような強さで締め上げて呼吸を遮っていく間も、顔を覗き込んだまま、相手の置かれている状況を嫌でも理解させ、引き続き心を折っていこうとして)【性+防御不可】
  (1/3 23:14:13)
アティ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (1/3 23:14:15)
アティ ◆> 【……防御不可のタイミングなのが残念ですね♪】   (1/3 23:14:28)
シャインミラージュ
◆> …ぁ…ぅ…///…わ…わた…くしは正義のヒロイン…ッ…///…ギブアップなど…持ち合わせては…ぉりませんわよ…ふふ…♡(盛大な潮吹きショーを見せつけながらも、正義の心は折れていないと言い張るシャインミラージュ。弱々しく相手へ不敵な笑みを見せるも、受けた屈辱とダメージで身体は震え、到底動かすことは出来なかった…)…んぐ…ッ…///ぉ゛…ぁ゛ッ……ッ///…カヒュッ…!!…ぃ…きが…///…ぉごッ……!!(言葉による抵抗など無意味と言わんばかりに、アティはシャインミラージュの頭上へと回り込み、今度は情けない顔を見下すような姿勢で仕掛ける首四の字を仕掛けていく。脱力しきった身体は、一切の抵抗も出来ず、一気に引き絞られる首元…。色白の透き通った美肌から大粒の汗を垂らし、白から桜色へ、桜色から紅く変色していく顔…。マングリ返しとなっている美脚がバタ足を繰り返すも、それも次第に弱々しくなっていき…)
  (1/3 23:26:21)
シャインミラージュ ◆> 【…いつまでも幸運は続きませんわよ…。】   (1/3 23:26:41)
アティ ◆> 【それはどっちかというと今は貴女に向けられる言葉な気がします……♪】   (1/3 23:27:01)
アティ
◆> そうですか……それじゃあ、仕方ないですね。もう少し、付き合ってもらいましょう! ふっ……はあっ!(シャインミラージュの言葉を聞けば、首を捉えたまま身体を横に振り、お互いマットに対してうつ伏せになるような姿勢に。拘束は一切緩めず、上半身を軽く浮かせてマットに手をつくと、勢いよく前転を開始。シャインミラージュの身体を軽々と持ち上げて振り回し、華麗な前転とともに窒息しかけた彼女を背中から思い切り叩きつけ、細くなった呼吸へとトドメを刺していこうとする)【性継続】
  (1/3 23:30:20)
アティ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (1/3 23:30:21)
アティ ◆> 【ここは防御もできますけど、どうしますか……?♪】   (1/3 23:30:32)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (1/3 23:31:02)
シャインミラージュ ◆> 【ぐぅ……】   (1/3 23:31:10)
アティ ◆> 【2回目、ですね♡】   (1/3 23:31:13)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (1/3 23:31:15)
アティ ◆> 【これはチャンス到来です……♪】   (1/3 23:31:34)
シャインミラージュ
◆> ぉ゛…ッ…♡ぁ゛…が…♡クヒュッ!!?……ぁ…ッ……ぉ゛………(聖なる力を宿しているとはいえ、呼吸を奪われてしまってはただの美少女と成り果ててしまうシャインミラージュ。痙攣が強くなっていく身体は制御が効かず、ビクビクと情けなく震えることしか出来ずにいる。一切力を緩めることなく、アティが体位を変えると、うつ伏せの状態になっていく両者。シャインミラージュのデカ尻が、汗や愛液でベタベタに汚れているのを痙攣によって飛沫を上げる無様さが際立った体勢から、更にアティは前転を繰り出していく。自然と豊満な胸元が叩きつけられ、最後の酸素がシャインミラージュの元から失われていく…。極限なまでの酸欠状態で、白目に鼻水、酸素を追い求める舌はこれでもかと突き出され、そこから滴る涎が更に無様を際立たせるよう…。動けない身体とは裏腹に、脊髄反射で反応するデカ尻はビクンッ♡ビクンッ♡と跳ね上がり、その下からはジワっと漏れ出すレモンイエロー…。一気に溢れ出したそれは、股間を中心に水溜りを作り出し、屈辱的な刺す香りをリングに漂わせるのだった…。)
  (1/3 23:43:30)
アティ ◆> 【ふふっ、漏らしちゃって……もう負けを認めちゃいましたか?♡】   (1/3 23:44:04)
シャインミラージュ ◆> 【…まだこれからですわ……】   (1/3 23:44:27)
アティ
◆> 流石にもう強気な言葉を返す余裕もなさそうかな……? ちょっと気が咎めますけど、こういうのがここでの試合の流儀と聞きましたし、ギブアップしてくれないなら、やるしかありませんよねっ!(首4の字を決めたまま叩きつけると、漂って来る彼女の屈辱的な匂い。水音も耳にし、目の前の相手が失禁してしまったのを見るとやりすぎたかと首を小さく傾げつつも、ギブアップはしないといったシャインミラージュの言葉を信じて、思い切り下半身を振り上げ、彼女の身体を脚の力だけで高く放り投げていく)んっ、よいしょっと……! さあ、捕らえましたよ。正義とか悪とか、今はそういうことは忘れて、貴女を全力の一撃で屈服させてみせます! 覚悟してくださいっ! これで、トドメ――!♪(自身も飛び上がり、空中でシャインミラージュの身体を捉える。逆さになった彼女の両膝を曲げさせて、片側の腿を手でつかみ、首から胴体に掛けて、腕を巻き込みながらむっちりとした脚で挟んで。その状態でトドメを高らかに宣言すれば、一気に落下を開始。惨めに逆さに開脚させたまま)
  (1/3 23:50:35)
アティ ◆> 【っと、途中で送っちゃいました! まだ読んじゃだめですよ?♪】   (1/3 23:50:49)
アティ ◆> 
流石にもう強気な言葉を返す余裕もなさそうかな……? ちょっと気が咎めますけど、こういうのがここでの試合の流儀と聞きましたし、ギブアップしてくれないなら、やるしかありませんよねっ!(首4の字を決めたまま叩きつけると、漂って来る彼女の屈辱的な匂い。水音も耳にし、目の前の相手が失禁してしまったのを見るとやりすぎたかと首を小さく傾げつつも、ギブアップはしないといったシャインミラージュの言葉を信じて、思い切り下半身を振り上げ、彼女の身体を脚の力だけで高く放り投げていく)
  (1/3 23:51:49)
アティ
◆> んっ、よいしょっと……! さあ、捕らえましたよ。正義とか悪とか、今はそういうことは忘れて、貴女を全力の一撃で屈服させてみせます! 覚悟してくださいっ! これで、トドメ――!♪(自身も飛び上がり、空中でシャインミラージュの身体を捉える。逆さになった彼女の両膝を曲げさせて、片側の腿を手でつかみ、首から胴体に掛けて、腕を巻き込みながらむっちりとした脚で挟んで。その状態でトドメを高らかに宣言すれば、一気に落下を開始。惨めに逆さにM字開脚させたまま、脳天からシャインミラージュを叩き落し、突き刺さんばかりの勢いでリングへと激突させ、残る聖なる力も一気に刈り取ろうとしていく)【速+防御不可】
  (1/3 23:51:50)
アティ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (1/3 23:51:54)
シャインミラージュ ◆> 【読んでも想像出来ないくらい情報量が多いのですけど……///】   (1/3 23:52:02)
アティ ◆> 【むむ、振り直しっ】   (1/3 23:52:02)
アティ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (1/3 23:52:06)
アティ ◆> 【……2回振って出目7以上が出ないってどういうことですか、もう……!】   (1/3 23:52:24)
アティ ◆> 【https://tadaup.jp/1Bbjk8C2.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1Bbjk8C2.jpg]】   (1/3 23:53:14)
アティ ◆> 【とりあえず、こんな感じです!】   (1/3 23:53:29)
シャインミラージュ
◆> …ぁ゛…ッ…ガ…ッ…///……ひぅ……///……ぅ…ぁぁああ……ゴッ……ぉ…ぉ…///(舌を突き出したまま、痙攣も少しずつ弱々しくなっていき、いよいよ観客が命の危険すら感じ始めた頃、アティが高々とシャインミラージュを上空へと放り投げていく。あらゆる体液の飛沫がリングライトの光でキラキラと輝く中、死に体を晒した無防備な全身は、汗と聖なる力の減衰によってレオタードの布地を薄くし、艶めかしい白肌からぷっくりとした恥丘の形が露わとなっていた。そこへトドメを掛ける追撃は、空中で再び首四の字を取りながら、アティの腕に絡め取られた美脚を惨めにガニ股の状態へ…。乙女の尊厳を踏み躙る首四の字に開脚バスターを絡めたソレは、あっさりとシャインミラージュの脳天をマットへと叩きつけ…)
  (1/4 00:08:52)
2025年12月07日 15時20分 2026年01月04日 00時08分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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