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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20221001 0123 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2022年10月01日 01時23分 2022年10月05日 21時03分 の過去ログ
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あやね ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2022/10/1 01:23:12)
あやね ◆> 【振り直し】   (2022/10/1 01:23:16)
あやね ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2022/10/1 01:23:18)
刃渡ミカ> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2022/10/1 01:24:31)
刃渡ミカ> 【来たっ!】   (2022/10/1 01:24:42)
あやね ◆> 【これは次の目にすべてが託されるわね】   (2022/10/1 01:24:52)
刃渡ミカ> (サマーソルトの後の対応は完璧。バックブリーカーがあやねを搾り上げると、ダメージを表すように悲鳴が上がる。が、一瞬の隙に抜け出されたミカは、あやねの跳躍からかかと落としの強襲を食らうことになる)んんんっ!そうはさせるかぁ!(かかと落としに反応したミカは、完璧な位置でガードを決め、足を跳ね返す)こいつで……終わりだァ!(決め技に繋げる為に、あやねを天高く投げ飛ばすと……)【力】
  (2022/10/1 01:29:13)
刃渡ミカ> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2022/10/1 01:29:19)
あやね ◆> 【ファンブルね】   (2022/10/1 01:29:51)
刃渡ミカ> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2022/10/1 01:30:07)
あやね ◆> 【それと、クリティカルを待つより、私がカウンターをしにいったほうがいいわね。カウンターをするわ】   (2022/10/1 01:30:09)
あやね ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2022/10/1 01:30:12)
刃渡ミカ> 【EPから引いとくよ】   (2022/10/1 01:30:17)
あやね ◆> 【OKよ、ただ残念ね、負けてしまったわ……】   (2022/10/1 01:30:41)
あやね
◆> し、しまった……!!(かかと落としを放つも、相手の構えが崩れていないことを察すると……足を跳ね返されてしまい。そのまま、相手のされるままに自身は空高く投げ飛ばされることになって)あっ、く、くっ……こ、これは……(試合によって体全体は消耗してしまっており、抵抗することが一切できず。全体のバランスは崩れてしまい……相手のなせる儘に攻撃を受けてしまうか、または背から地面に激突されるかという、どちらにしても致命的になるという2択の他に選択肢はないというように。身体は投げ飛ばされる浮力の頂点に達すると、そのまま落下していって……)
  (2022/10/1 01:34:44)
刃渡ミカ> 【あはは……これじゃどの道って感じだね】   (2022/10/1 01:34:59)
あやね ◆> 【これも結果よ。私が選んだ判断に一切の悔いはないわ。全力で戦ってこの結果ならね……私はあなたを褒め称えるわ】   (2022/10/1 01:36:41)
刃渡ミカ> ふー………はぁ………っ!!(落下してくるあやねのボディを見据えて、狙いを定めると)アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ!(あやねの身体が浮き上がるほどの超速ラッシュを叩き込んでやり)アリィっ!!(最後の1発で高くあやねをはね上げてやる)アリーヴェデルチ……(髪をなびかせ、背を向けながら決めゼリフを言って)
https://youtu.be/U0TXIXTzJEY [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FU0TXIXTzJEY]   (2022/10/1 01:37:48)
刃渡ミカ> 【ありがとあやね♪またリベンジ待ってるわよ♪】   (2022/10/1 01:38:40)
あやね
◆> きゃあああぁあああぁああああっ!!!!(ほぼ見えない速度での、力に接ぎ木された速さが自身の身体へと突き刺さっていき。肩、腹、胸、腰……上から落下するという速度にも逆らって、身体が浮き上がるほどの連撃……連撃、連撃。それらによって、たまらずに寡黙気味だった口から発する声も絹を裂いたような悲鳴へと変わり。身体が最後の一発で跳ね上がった後、重い麻袋が地面に落下する鈍い音を立てて。仰向けに倒れこんだ自分はもはや立ち上がれず、ぐったりと四肢を緩やかに曲げながら試合続行不可能であることを示して)う、うぅぅぅっ……。
  (2022/10/1 01:41:15)
刃渡ミカ> 楽しませてもらったよ……また何時でもかかってきな!(勝利の喜びに浸りながら、チェーンソーのエンジンを鳴らしてご機嫌にリングを去っていった。そして、去り際にあやねに1つウインクをプレゼントして行ったのであった)   (2022/10/1
01:43:24)
あやね
◆> ………く、くぅ……(意識が戻った後、拳を握り。まだ立てない体のまま相手を見送って、目をギュッと閉じたまま息を深く吐き)ふ……あの子、強くなったじゃない。でもいいわ。勝ちは自信をくれる。負けは思い出をくれる……そんなものよ。と、……くぅ、全くもう。手ぐらい引いていきなさいよね……(しばらく体力が戻るまで、リングに大の字になって横たわったままで)
  (2022/10/1 01:46:05)
あやね ◆> 【他に何もなければ、私はこれで締めよ。悔しかったけど、こういうギリギリの試合っていうのはやっぱり楽しいわね。強くなったわねミカも】   (2022/10/1 01:46:38)
刃渡ミカ> 【ありがとな♪あたしもやられるかと思ったよ。こーいうのが1番燃えるからね!あたしもこれで終わりだよ】   (2022/10/1 01:47:07)
あやね ◆> 【ふふ、あんたとは私が入りたての時、色々絡んでくれたからね。あの時もこんな感じのぎりぎりの試合だったような気がするわね。私がここにきてもう3か月、速いものだわ……】   (2022/10/1 01:48:37)
あやね ◆> 【ひとまず、お手数だけど試合結果もお願いしていいかしら?】   (2022/10/1 01:49:00)
刃渡ミカ> 【そうだね…そういえばそうだった。懐かしいね全く……ああ、任せときな】   (2022/10/1 01:49:30)
あやね ◆> 【一言言っておくわ……どうせデレても試合結果なんてすぐに流れるしね。私は与えられた恩は決して忘れない。それだけよ】   (2022/10/1 01:51:01)
刃渡ミカ> 〇刃渡ミカvsあやね● 【第6リング(0:43)~(1:37)】【アリアリラッシュ〜アリーヴェデルチ】   (2022/10/1 01:53:06)
刃渡ミカ> 【らしいね。じゃ、あたしもそれを心に留めておくとしようか】   (2022/10/1 01:53:25)
あやね ◆> 【ありがとう。ちょっと申し訳ないけど、0:43の前に今日の日付を入れておいてちょうだい。ほかは大丈夫よ!】   (2022/10/1 01:54:06)
刃渡ミカ> 【ああ、これにも少しづつ慣れていかないとな!】   (2022/10/1 01:55:56)
あやね ◆> 【事実ベースで以前よりも洗練されたしね。大丈夫よ】   (2022/10/1 01:56:45)
刃渡ミカ> 〇刃渡ミカvsあやね● 【第6リング9月30日〜10月1日(0:43)~(1:37)】【アリアリラッシュ〜アリーヴェデルチ】   (2022/10/1 01:56:54)
刃渡ミカ> 【そう言って貰えるとありがたいよ♪】   (2022/10/1 01:57:07)
あやね ◆> 【ええ。それじゃ、私は失礼するわね。ありがとう、お疲れ様】   (2022/10/1 01:57:29)
あやね ◆> 【また、機会があればよろしくね】   (2022/10/1 01:57:51)
おしらせ> あやね ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/10/1 01:58:35)
刃渡ミカ> 【ああ、もちろんだよ。お疲れ様ー!】   (2022/10/1 01:58:50)
おしらせ> 刃渡ミカさんが退室しました。  (2022/10/1 01:58:53)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2022/10/1 14:26:22)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/10/1 14:26:26)
姫柊雪菜 ◆> 【ご指名ありがとうございます、パイロンさん。全力で挑ませて頂きますからね】   (2022/10/1 14:27:01)
王 白龍 ◆> 【えぇ、こちらこそ望むところよ】   (2022/10/1 14:27:25)
姫柊雪菜 ◆> 【では何もなければ、早速ダイスを振ります】   (2022/10/1 14:27:36)
王 白龍 ◆> 【分かったわ】   (2022/10/1 14:27:50)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2022/10/1 14:27:54)
王 白龍 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2022/10/1 14:28:04)
姫柊雪菜 ◆> 【そちらからですね】   (2022/10/1 14:28:12)
王 白龍 ◆> 【こちらからね】   (2022/10/1 14:28:15)
王 白龍
◆> 今日の相手は…サヤカの可愛い妹分みたいね。サヤカと違って素直なコらしいけど…はてさてどうなるかしらね(いつも通り白い胴着姿で艶やかな長い黒髪を靡かせて花道を歩き、軽く跳躍をしてリングに上がれば、対戦相手が来るまで静かに相手の入場ゲートを見つめて待ち)  
(2022/10/1 14:31:19)
王 白龍 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2878858.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2878858.jpg]  
(2022/10/1 14:31:31)
姫柊雪菜
◆> (出入口から一歩一歩と床を踏み、たしかな歩みで武舞台へと近づき。リングロープ手前で高く飛び上がると、コーナーポスト上に着地し、そこから身体を縦一回転へ軽々と翻して降り立って。右手には自身の背丈ほどの長槍を、重さを感じさせないほどに軽快に持ち、相手を半身向けて捉え)初めまして。獅子王機関の剣巫、姫柊雪菜です。とはいっても、こちらではラ・フォリア王女やサヤカさんはいますけれど、獅子王機関の名前を知る者は少ないでしょう。いい試合にしましょうね。(槍を頭上でプロペラのように3,4度回転させ、さらに体の真横でも同じように回転。勢いをつけるように虚空で空気を薙いだあと、穂先を相手に向け。一礼とともに、迎撃の姿勢を取るように身構えていって)
  (2022/10/1 14:35:32)
姫柊雪菜 ◆> https://img.atwiki.jp/niconicomugen/attach/7996/16799/yukina.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.atwiki.jp%2Fniconicomugen%2Fattach%2F7996%2F16799%2Fyukina.jpg]   (2022/10/1 14:40:51)
姫柊雪菜 ◆> 【回線が途中で鈍って焦りました……】   (2022/10/1 14:42:44)
王 白龍
◆> へぇ、大人しそうな見た目に反して…意外と派手な登場の仕方をするのね。しかもやる気は十分なようだし…相手にとって不足無しね。翔龍寺の拳士、聖龍拳の王白龍(ワン・パイロン)よ。えぇ、良い勝負が出来るといいわね(礼には礼を…名乗りには名乗りを。そして合掌からの一礼をして応えると、同じく構えをとっていく)じゃあ、行くわよ!…はっ!…せいっ!!(試合開始のゴングが鳴ると同時に駆け出して一気に間合いを詰めると、目前で急にしゃがんで足払いをかけ…豪快に身体を真逆にひっくり返させてやろうとし)【性】
  (2022/10/1 14:45:58)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2022/10/1 14:46:22)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2022/10/1 14:46:25)
姫柊雪菜
◆> ええ、こちらこそ(相手の名乗りに長槍を持つ手の力加減を強くし、より一層相手の目をとらえる視線を鋭く。試合開始のゴングを聞けば、相手が迫ってくるところを見て穂先を向けて接近を拒むように牽制しようとするが、唐突に迫る足払いに対応しきれず)あっ、し、しまっ……!(身体を支える脚は宙を舞い、受け身を取ろうとするも両手で持つ武器の性質上、地面に手をつくことは困難で。腕をリングマットについて不器用な受け身をとるが、スカートが大きく翻って、その下にある赤い横縞の下着が観客や相手にも見えてしまい)
  (2022/10/1 14:50:05)
王 白龍
◆> リーチではそちらに分があるようだけど、長い得物がかえって災いしたわね…。このまま搦め手にいかせてもらうわよ!(目論み通りとばかりに足払いが決まり、妙な体勢を取る貴女に対し…両手で左右の足首を掴み、股間を真上へ突き上げた姿勢のまま…開脚角度限界まで脚を広げさせる股裂きを繰り出そうとし)【性継続】
  (2022/10/1 14:55:10)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2022/10/1 14:55:25)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2022/10/1 14:55:28)
姫柊雪菜
◆> (長い得物の分、迫ってくる相手に対しては苦しいと感じたのもつかの間……足首を掴まれ、股裂きを受ければ小さな口を徐々に開いて、苦悶の声をあげながら)あ、あぁぁああああっ……! ちょ、ちょっ……、ま、まずっ、こ、このぉ……このぉっ!!(幼げの残る体でありながら、しっかりとむちむちに実った体毛ひとつない太もも。年相応の少女として醸し出す甘酸っぱい匂いをスカートの中から香水のように放ちつつ。痛みと恥ずかしさに顔を赤く染め、抵抗しようと、足に力を入れていこうとし)
  (2022/10/1 14:58:57)
王 白龍
◆> いくら獅子王機関の剣巫といえど、貴女ぐらいの年頃なら…こういうことにはまだ免疫はないのでしょう?貴女の可愛い下着…すごく丸見えよ…ふふっ(甘いニオイにまだ女としての未熟さを感じつつも、力を入れて抵抗しようとする足を無駄だとばかりにさらに力強く押さえつけて、ギリギリと股関節を痛め付けながらめ言葉で煽り畳み掛けて)【性継続】
  (2022/10/1 15:02:33)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2022/10/1 15:02:48)
王 白龍 ◆> 【クリティカルだけど、絶頂まで至ってないから追加ロルは無しね】   (2022/10/1 15:03:34)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、わかりました】   (2022/10/1 15:03:40)
姫柊雪菜
◆> ちょ、ちょっとっ……う、うっ……ぐ!(股裂きに伴う自分の下半身の接触……まだ女性的な肉付きは発展途上中ながらも、肌触りの良さはしっかりと女性として育っているものだということが分かるかもしれず。ただただ無駄に贅肉のついていない、鍛えられた筋肉に接ぎ木されるようにむっちりとした肉付きがあるということを間近で相手に伝えるように、柔肌はこちらが抵抗したり、相手がが股裂きとして極めれば極め続けるほど、さざ波のようにたゆ、たゆ、と微かに揺れて)あ、あっ……! 当たり前じゃないですか! こういうことって、み、見損ないました! あなたがそんな、……そんなっ、いやらしい言い方をする人だなんてっ……ひ、ひっ! ぐ、ぐぅぅぅぅ……!
  (2022/10/1 15:07:34)
王 白龍 ◆> 【雪菜の定番の台詞…言われればやはりグッとくるもがあるわね…】   (2022/10/1 15:08:47)
姫柊雪菜 ◆> 【しっかりとキャラがトレースできているという、お褒めの言葉として受け取っておきましょう……】   (2022/10/1 15:09:25)
王 白龍
◆> 貴女が私をどう評価していたかなんて知らないけど、この程度のことを言われてそんな風に思うのなら…ここで勝ち抜くことなんて出来ないのは、貴女自身が一番良く分かっているはずよね?(批判の声など意に返さない様子で貴女の現在の戦績をなじるように言えば、大股開き状態の無防備に晒す股間へ片膝を乗せ…赤い横縞のショーツ越しにグリグリと痛みと愛撫の中間のような刺激を与えていこうとし)【性継続】
  (2022/10/1 15:15:10)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2022/10/1 15:15:24)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2022/10/1 15:15:28)
姫柊雪菜 ◆> 【バーストですね】   (2022/10/1 15:15:33)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2022/10/1 15:15:35)
王 白龍 ◆> 【こちらの出目は比較的期待値で安定してるけど、ここからが正念場よね…】   (2022/10/1 15:16:29)
姫柊雪菜
◆> か、勝手に人の心を覗くような事、言わないでくださいよ……っ! 評価も何も、ただただ真面目な方だと試合を始める前に思っただけです! あっ、な、何をっ……ちょっと、そんなところっ! 同性であってもそんなぁ……あっ、ま、待って、待ちなさいっ、い"ぐっ!!(これまでの試合でウブな割れ目は、年齢的にもあらゆる刺激をスポンジのように受けて、自身が思うよりももっと過敏になっており。愛撫と痛みとしても痛みも快感に置き換わってしまい、お尻が跳ね、背筋が震え。スカートが煽情的にふわ、ふわ、と揺れ、じわりと広がる下着を広げる染み、10代の少女だからこそする羞恥のほうが大きな反応。湯だったように真っ赤な頬を浮かべながら、瞳はギッと鋭く相手を睨み)
  (2022/10/1 15:22:18)
王 白龍
◆> その様子だと…どうやら気にしてるのは図星だったみたいね。貴女のような素直過ぎるコは手玉に取りやすいもの。それに朱に交われば赤くなる…貴女もそのうち…ね(絶頂を迎えてショーツへ染みを浮かべて赤面する様子を見下ろすようにほくそ笑むと、股間へあてがうの膝をショーツ越しに前後へ何度も動かして擦り始め、自慰行為を覚えたばかりのような下着越しのもどかしい刺激を幾度も与えていこうとし)【防御不可への性攻撃】
  (2022/10/1 15:29:33)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2022/10/1 15:29:47)
姫柊雪菜
◆> そ、それって、私が軽い女とか、そういいたいってことですか!? あ、生憎私はこうですからっ、私なんかに期待しても……あ、あ"ぁああぁあっ、き、きもちっ……はっ!(膝を女性器に押し付けられて擦り付けられると、体全体に心地いい浮遊感を感じてしまい。羞恥よりも明らかに快感が勝った感覚、反射的にあけすけに自分の心情を吐露してしまった後、まずいとして口を閉じ。こすりつけられれば、そうされると、言い逃れようのない染みがじんわりとますます広がっていき……)
  (2022/10/1 15:33:46)
王 白龍 ◆> 軽い女とかいう以前に、貴女も女である以上は…こういう行為にはいや応なしに受け入れざるを得ないということは…分かるかしらね?(実際に証拠として下着を濡らし、快感に流されそうになっていることを示唆して分からせようとし)   (2022/10/1
15:37:03)
王 白龍 ◆> 【途中送信したわ、ちょっと待っててね】   (2022/10/1 15:37:29)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、大丈夫です】   (2022/10/1 15:37:45)
王 白龍
◆> 軽い女とかいう以前に、貴女も女である以上は…こういう行為にはいや応なしに受け入れざるを得ないということは…分かるかしらね?(実際に証拠として下着を濡らし、快感に流されそうになっていることを示唆して分からせようとし)それに貴女も…姉貴分であるサヤカと、このリングで同じことを行ったことは…紛れもない事実なのよね?なら、もっと自分の今の気持ちを晒け出した方が身の為よ?(さらにワンランク上の刺激を与えるべく、ショーツ越しに探り当てた陰核へと角度を鋭角にした膝でピンポイントで押すように圧迫していき)【性継続】
  (2022/10/1 15:41:52)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2022/10/1 15:42:05)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2022/10/1 15:42:16)
姫柊雪菜
◆> そ、それは……あ、あの時のことは、あ、あの時のことです! あの時と今の試合は別物です! だからあの時の時のサヤカさんと私は別に今とじゃ関係ないですし……あっ!(相手の言葉で、唐突に前回の試合を勢いに乗った言葉で……相手の言葉を否定しようとした矢先に、思ってもみないことを口走ってしまいそうになり、目尻に悔し涙を浮かべてしまって)わ、私は今、何てことを……ち、違うんです、わ、私、あの時のことは気持ちよくて、必死に言い返そうとしてついっ……つい、うっ……あ"っ……(相手の身体にこちらの身体をわずかに寄せようとしながら、肉芽へ強い刺激を受ければまるで下から突き上げられたように喉をのけぞらせて)
  (2022/10/1 15:49:14)
王 白龍
◆> このリングで起こった貴女とサヤカのことは知ってるし、別にそうだからと貴女を責めるつもりはさらさらないわよ?ただ…あの時が気持ちよくてあぁなったのなら、今この時もあの時と同じように貴女に気持ちよくなって欲しいだけのこと。ただそれだけ…。何故かと聞かれれば、貴女が可愛いのがいけないだけなのよ…(悔し涙を見せる貴女に優しく微笑むと、身を委ねるように示唆しながら…股間を陰核ごと押して圧迫している膝をノックバックさせ、ずんっずんっと突くように強めの刺激を繰り返していって)【性継続】
  (2022/10/1 15:57:02)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2022/10/1 15:57:16)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2022/10/1 15:57:31)
姫柊雪菜 ◆> 【バーストですね】   (2022/10/1 15:57:45)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2022/10/1 15:57:47)
王 白龍 ◆> 【かなり良い数字を引いてくれてるのは…感情が溢れ出してるせいかしら?】   (2022/10/1 15:58:43)
姫柊雪菜 ◆> 【何のことだかわかりませんよ……まだ試合は終わってません】   (2022/10/1 15:59:14)
姫柊雪菜
◆> あっ、あっ、わ、私……言い返すことで頭がいっぱいで、サヤカさんと私のあの時のことに水を差すようなことを口走ってしまいそうになりました……っ、こ、こんなっ! こんな私っ……! こ、この試合が終わったら私、潔く……っ!!(ぎり、と自身の腹を目配せて)か、可愛いだなんて何をっ、し、試合中ですよ!? だ、だからだめっ、だめぇぇええぇええええええええんっ!!!♡ そ、そこっ、そこばっかりっ、そこ出っ張ってるところいやああぁぁあああああんっ♡♡(普段低めの声が、自分でも想像していないというばかりに細く白い喉をのけ反らせて。じゅっ♡じゅぷっ♡と飛沫をはじめに吹き出し。肉芽が沈み込んだという感覚が相手に伝わるのと、下着が潮を吸い切らないほどに放尿に似たほどの1分ほどは続く潮吹きをはじめ。小さな壷のように曲線を描いたお尻は揺れ、スカートも裾がじわりと色が変わるほどに恥ずかしい液体を吸ってしまって)い、いやぁっ、へ、変な声がっ、……私、こんな変な声なんて出さないのにぃぃぃっ……
  (2022/10/1 16:04:16)
王 白龍
◆> そんなに自分を責めないの…。つい恥ずかしい過去を否定するあまり、大事な人との想いまで否定することはあるかもしれない。でも、それは誰にでもある過ち…。それが分かっているのなら…思い直せば済むこと…。それだけ貴女が優しい人であり、回りの人もそんな貴女を分かってくれているのだから…(貴女の言葉に応えるように優しく応えてはなだめていき)ふふふっ、今の心も身体も解き放った雪菜…すごく可愛くて素敵だわ。それに変な声なんかじゃないわよ…。気持ち良さを包み隠さず表現した声…すごく愛おしく思えるもの。それでも気持ちがどうしても爆発しそうなら…私が鎮めるお手伝いをしてあげるね。もう大丈夫よ…雪菜……好きよ……んっ♡(三度目の絶頂は思いのほか激しく、貴女の想いを体現したような凄まじい潮噴きに確信を得れば、両手と膝を離して貴女の下半身を解放していく。そして、仰向けの貴女の身体に覆い被さり…顔を近付けていけば、貴女の声…言葉を全て受け止めるように唇を唇で塞いで口付けをし、片手で優しく頭を撫で…股間へと伸ばしたもう片手の指先でそっとくすぐるように、濡れたショーツ越しに割れ目や陰核を撫でていって)【防御不可への速攻撃】
  (2022/10/1 16:22:02)
王 白龍 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2022/10/1 16:22:20)
王 白龍 ◆> 【振り直しは無しで、これにて決めさせてもらうわね】   (2022/10/1 16:22:49)
姫柊雪菜 ◆> 【負けてしまいましたが、話の流れ的に綺麗にまとまりそうな終わり方……これは別の意味で悔いはありません】   (2022/10/1 16:23:51)
王 白龍 ◆> 【そう言ってもらえるなら…こちらも全てを出し尽くした甲斐があるわね】   (2022/10/1 16:26:38)
姫柊雪菜 ◆> 【あと数分で書けますから……すみません……】   (2022/10/1 16:34:27)
王 白龍 ◆> 【焦らなくて大丈夫よ…気をしっかりね】   (2022/10/1 16:34:50)
姫柊雪菜
◆> ど、どうして……どうしてそんなにあなたは、私のすることをまるで分かっているように、言ってくれるのですか……! も、もし私が全然違っていることを思っていたら、どうするんですか……! で、でも、でも……っ、でもそんな風に言われたら、私っ、私はあなたを……受け入れるしかないじゃないですか、私はっ……! 私はっ、本当は謙遜なんてしたくないんです! 謙遜なんてしたら、せっかく褒めてくれたあなたや相手を、否定してしまうかもしれないっ! だ、だからっ……(ふる、ふる……と小さく被りを振って)試合中にありがとうなんていうの、変じゃないですか……! だ、だからっ、だから私っ、さ、最後にせめて一発だけでもっ、獅子王機関の剣巫として私っ、あ"っ!? お"……っ!?
  (2022/10/1 16:38:53)
姫柊雪菜
◆> (一瞬、一呼吸するうちに目の色が青を讃えたものに早変わりして。能力によって相手のすることを、まさに先取りして感じ取って、見てしまって。その見たものの答え合わせをするように、下半身が解放され、覆い被さっていき、顔を近づけてくる相手……唇を塞がれてしまう。皮肉にも、先を見てしまったばっかりに……それを理解した脳と、物理的な身体の接触。2度同じ経験をしてしまう。2度もタイムラグがありながら、脳と体両方でそれを感じ取ってしまって。直後、まず上半身が大きくがくがくと震え始めて)
  (2022/10/1 16:39:00)
姫柊雪菜
◆> し、しまっ……い"ひぃ……声がっ、声が出てしまいますっ、口で塞がれてもぉぉぉぉ……んい"ぎぃぃいいいいぃぃい"……!! い"い"い"い"い"い"ーーーーぃぃぃいぃいいいいいっ……ひぃいいいぃぃぁぁぁあああぁああああっぁああぁぁあ……!!!(漏れるように、染み出すようにこぼれだしていく声。長く、長い、まるで快感という糸を巻き取り続けていくような快感が襲い掛かってきて。その快感をまず頭いっぱいに広がっていき。余すところなく、気持ちいいと感じる、幸せの物質の塊が収束して爆発したように。爆発した塊は拡散し、頭の中で乱反射して、白眼をむいて愛液一滴も零さないドライオーガズムを発してしまい)あぁぁぁ"ぁ"ぁ"……頭ぁぁ"ぁ"あ"あ"……
  (2022/10/1 16:39:04)
姫柊雪菜
◆> (頭をなでられれば、なでられるたびに、それは止まらずいて。同時に指先で股間を突っつかれると、煮込みに煮込まれたドライオーガズムが一気にウェットに変換されるよう……アーチというには勢いがありすぎる、ひたすらに突き上げていく右上がりの関数のように真っすぐ。下着が用をなさないほどにぶちまけてしまう潮。エビぞりになる体。やけどしそうな程の人肌。真っ赤になった頬。爆発した体はもはや後戻りできないほどにただただ絶頂を覚え、しばらくは降りてこられないほどに……)
  (2022/10/1 16:39:06)
姫柊雪菜 ◆> 【これはお返ししにくいと思います……ごめんなさい……部分的に切り取っていただいて構いませんから……】   (2022/10/1 16:39:34)
王 白龍 ◆> 【ま、まぁ…ある程度短く纏めて返すようになるかもだけど、そこはご容赦ね】   (2022/10/1 16:41:47)
姫柊雪菜 ◆> 【それはもちろんです……伸びに伸びたということ、あなたのロルがお上手ということですから!】   (2022/10/1 16:42:27)
姫柊雪菜 ◆> 【それにしても、これで6連敗……雪霞狼を磨くことはあきらめて、金色に変えたほうがいいのかもしれません……】   (2022/10/1 16:49:06)
王 白龍
◆> ………んんんっ(まるで分かってるかのように全ての心を読むことは出来ずとも、感じて理解することは出来る。もし違っていたのなら…その時はまた違う想いで応えるだけ。自分を謙遜したって…相手を否定したって、ありがとうだって言ってもいい。その時はまた何度だって受け止めればいい。覆水盆に返らずという言葉はあるけれど、溢れた水はまた汲めばよい。変でもいいじゃない…それが個性というものだし、人の想いなんて型にははめられないもの。…という自身の考えを脳内に巡らし、唇から唇へと口付けを通して伝えていく。凄まじい想いを表すように秘所からの熱いほとばしりを感じ取れば、頭と股間を撫でていた両手を離し…左右の手で貴女のそれぞれの手と二つ恋人繋ぎを作り…そして決して離さないように強く握り締めていけば、全身の強い震えによって貴女の心と身体がどこにも飛ばされないように繋ぎ留めるようにし、落ち着くまでしばらく身体を密着させ…無言で静かに見守りながら時が経つのをひたすら待ち)
  (2022/10/1 16:56:58)
姫柊雪菜
◆> は、はっ、はぁーーーー……っ……♡ あ、あぁ……っ……(耐えに耐えてきた我慢が解放されて、ようやく反った体が落ち着いて。制服越しにもお腹が緩やかに上下したり、肩がかすかに上下に動くのを繰り返し、激しい性感も徐々に収まってきたのを感じ)……わ、私っ、……く、くぅぅっ……!! は、恥ずかしいことをっ、わ、私が一番恥ずかしいことをっ……!! そ、そのっ、……あ、あっ……(改めて恋人繋ぎになった手を意識すると、また顔が赤くなり。かぁぁぁっと火照る首をふる、ふる、と振って)……ま、負けですよ……私の……。そ、その、ぜ、前言を撤回しますっ!! な、なんの前言かは、言わなくても理解できますよねっ!?
  (2022/10/1 17:01:27)
王 白龍
◆> ……はふっ……ふぅ…。どうやら何とか落ち着いたみたいね。恥ずかしくてもいいじゃない、それだけ想いを大事にしてるってことだし、それだけ成長していけるって証拠なんだから…。前言?何か言ったかしらね。撤回するような言葉なんて貴女から聞いた覚えはないのだけれど…(呼吸の鼓動を感じ取り、唇を離して微笑み掛けると、理解してるからこそ敢えてとぼける素振りを見せて)
  (2022/10/1 17:08:47)
姫柊雪菜
◆> も、もうっ……。あ、あなたは、その、何ていうか……部分的に私の知ってる人と似ているかもしれません……ぶ、部分的にですけどね。その人はですね、(少しだけ息をのみ)へ、変態でいやらしくて、女の子に囲まれてすぐに鼻血を出して、巻き込まれ体質ですぐに思ってもみない事をいって、言葉にはちょっぴり天然さがあって、周りを良くも悪くも巻き込んでいくどうしようもない人ですけど! なんというか……真っ直ぐで、人を大切にするっていうことは似ている気がするんですよね……(頬をかきながら、一呼吸のうちにどうしようもなく扱き下ろすような評価をある人物に向けた後、かすかに相手に微笑みを浮かべて)……も、もうっ! あなたといると、恥ずかしくて仕方ないですっ……!!
  (2022/10/1 17:15:48)
姫柊雪菜 ◆> 【25分には気を付けてくださいね】   (2022/10/1 17:34:20)
王 白龍
◆> あはは…なんか褒められてるのか貶されてるのかよく分からない感じよね…(捲し立てるように言葉を紡ぐ貴女に苦笑いすれば、身体を退かして立ち上がっていき…一応片腕を振りかざして勝利のアピールをしたところで試合終了のゴングが鳴る)…で、立てる?立てないようならお姫様抱っこして運ぼうか?サヤカがいつも私にされてるように…(一応、仰向けの貴女に手を伸ばしてそう告げて)
  (2022/10/1 17:42:55)
姫柊雪菜
◆> ほ、ほっ……褒めてるにきまってるじゃないですか! 決まってるんですっ! 今私が決めました!!(試合終了のゴングを聞きながら、力強くこちらから言い放ち)さすがに……っ、た、立てます……それにしても、世の中にあんな気持ちのいいことがあったなんて……(つい、癖になってしまいそうな快感を思い出して呟いてしまいながら、手を伸ばして相手のそれに応じ、立ち上がろうと)
  (2022/10/1 17:44:47)
王 白龍
◆> そ、そう……褒めてるならいいんだけど…(手を貸して貴女を立ち上がらせると、手を強く握りながらも苦笑いして頬を掻き)ま、まぁ…そんなに気持ちよかったなら良かったわ。なんならまた機会があれば…個人的に私とする?それとは別に雪菜と話したいことあるし、この後ちょっと付き合ってもらってもいい?(手を繋いだままリング前通路脇の小部屋へ誘うように耳元で囁いて)
  (2022/10/1 17:51:46)
姫柊雪菜 ◆> そ、そうですっ! ……わ、私が不器用なだけなんですよっ!(まだ昂った心が戻ってきていないと悟ると、大きく深呼吸をして)それでも構いませんよ。話したい事ですか? ……ええ、わかりました(こく、とうなずき返し)   (2022/10/1
17:53:46)
王 白龍
◆> …で、雪菜に重大なお話があるから…わざわざここに来てもらったわけだけど…(ドアの外に誰もいないか確認して)ここのコロシアムで暗黙の了解的に行われてるデスマッチだけど、勝者から敗者へのペナルティとして…雪菜には私のことをお姉ちゃんって呼んで欲しいのだけど…いいかしら?もちろん嫌なら拒否でも構わないし、雪菜が私にリベンジ成功した暁には権利破棄してもらっても構わないし…(貴女の両肩に両手を伸ばして置き正面から向かい合うと、真剣な眼差しでそう告げて)
  (2022/10/1 18:14:02)
姫柊雪菜
◆> (パイロンに連れられて、部屋の中へと入り。相手の心持や要求をしっかりと聞き……武舞台から移動したせいか、すっかりと高ぶった心も元に戻り。普段の大きくもくりくりした瞳を相手へ向けて、喋り終えたとともに大きく頷いて)少々恥ずかしいですけど、分かりました。受け取りましょう、そ、その……お姉ちゃん……(まだ慣れないように、ぎゅっと内腿を閉じて、片手で反対側の腕を撫でるようにして)では、私は妹として、これからも恥じない戦いぶりをしなければいけませんね。
  (2022/10/1 18:18:48)
王 白龍
◆> えぇ、ありがとう…よろしくね、雪菜♪(内心では、雪菜からのお姉ちゃん呼びは実にイイッ!と震える程に噛み締めつつも、そんなことはおくびも出さずに爽やかな笑顔を見せ、雪菜の身体を正面から優しく抱きしめていく)そうね。私の妹になったのなら…恥ずかしくない戦いをしていかないとね。なんなら、私と一緒に修行する?(と、問い掛けながらも…まだ何か貴女に対して言いたげで)
  (2022/10/1 18:27:10)
姫柊雪菜
◆> こ、こちらこそ……。私の得意分野、監視ですから。お姉ちゃんがどこにいても、頼りない妹かもしれませんが……もし危なかったり、困っているときがあったら、私は傍にいると思っていただければ。(抱きしめられながらも心地よさそうに笑みを浮かべ、まだ慣れていないようにすり、すり、と相手の胸に頭を寄せて)そうですね、獅子王機関での修行もありましたが……ひとつの場所では、自分の目が曇ってしまいますから。ここはお姉ちゃんとの修行で、見識を広げるのもいいですね。……そういえば、何かありましたか?(相手の言いたげなことを目敏く察知し、首をかしげて)
  (2022/10/1 18:33:49)
王 白龍
◆> 心配しなくて大丈夫よ。私はすごく強いし…何なら雪菜のことも私が守るわ!(雪菜を胸で受け止めて安心させるように頭を撫でつつも、もう片手で握り拳を作り…力強くアピールして)私の修行は厳しいから覚悟しておくようにね?(とはいえ、プライベートではおもいきり甘やかすつもりで)えーとね、せっかく姉妹のような関係になったわけだし、その証として…サヤカ
  (2022/10/1 18:38:23)
王 白龍 ◆> 【途中切れしたわ…】   (2022/10/1 18:38:58)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、大丈夫です】   (2022/10/1 18:40:57)
王 白龍
◆> 心配しなくて大丈夫よ。私はすごく強いし…何なら雪菜のことも私が守るわ!(雪菜を胸で受け止めて安心させるように頭を撫でつつも、もう片手で握り拳を作り…力強くアピールして)私の修行は厳しいから覚悟しておくようにね?(とはいえ、プライベートではおもいきり甘やかすつもりで)えーとね、せっかく姉妹のような関係になったわけだし、その証として…サヤカと雪菜がここでやったみたいに、お互いに今穿いてるショーツを交換しない?(一旦身体を離して両手を自身の下腹部へとやると、小さなリボンのワンポイント付いた純白のショーツを脱ぎ、まだ人肌の温もりとほのかなニオイを残したまま…貴女の前へとそっと差し出して)
  (2022/10/1 18:41:48)
姫柊雪菜
◆> 頼もしいお姉ちゃんができましたね……(頭をなでられれば瞳を閉じて、不器用に幸せを醸し出して受け止めて)ええ、大丈夫です。こう見えて獅子王機関の剣巫ですから、自己研鑽も絶え間なくしてきました。少し厳しくても、大丈夫です(相手に同意を求めながら……続けて言われた言葉に、頬をかき。両手はスカートの腰部分から潜らせて、脚を挙げながら丁寧に太ももから足先まで赤い横縞のそれを抜いて、自分の顔の前で恥ずかしげに開き。特に割れ目にぴったりと張り付いていた部分は、まだ絞れそうなぐらいには自分の潮でぐっちょり濡れ。2つ折りにしながら、相手のショーツを受け取るのと同時に差し出して)は、恥ずかしいですね……サイズ、合うのでしょうか……。で、でもこれくらいなら、大丈夫そうですね……
  (2022/10/1 18:47:23)
王 白龍
◆> えぇ、雪菜のこれからの活躍…期待してるわ。心配しなくて大丈夫よ、どこに出しても恥ずかしくない妹にするんだから…(瞳を閉じた貴女の額へ、そっと優しく口付けを落として)これくらい激しく汚したショーツなら、義姉妹の契りの証に相応しいくらいにぴったりよね。仮に穿けなくても、大事に御守り代わりに持っててくれればいいわ。たとえ離れていても、これを見てお姉ちゃんを思い出してくれたら嬉しいしね(雪菜の想いがこもったショーツを受け取り、大事そうに懐へとしまいこんでいき)さて、お話も終わったし…一緒にシャワー浴びて帰りましょ♪お姉ちゃんが雪菜を綺麗に洗ってあげるからね♪(気を取り直したかのように明るく笑うと、貴女の手を引き…部屋を出てシャワールームへと向かおうとする。そこで何かあったかもしれないかどうかは…また別のお話)
  (2022/10/1 18:58:20)
姫柊雪菜
◆> 分かりました……え、えぇ。早く、シャワー浴びにいきましょうか。体、汗でぐっしょりですし、あちこち洗いたい場所もありますから。……ありがとう、お姉ちゃん(もう一度、口づけに応じて、こちらもギュッと傍に寄って。見れば顔はすっかりとまた紅潮し、この小さな部屋で自分の欲求や素直になると、人が来るのではないかと思い、足早に相手の手にそって、シャワールームへと向かっていって……)
  (2022/10/1 19:02:25)
姫柊雪菜 ◆> 【私は、これで締めです。今日は回線の機嫌も悪く、たまに反応が間延びして、申し訳ありませんでした】   (2022/10/1 19:02:52)
王 白龍 ◆> 【私もこれで〆ね。気にしなくて全然大丈夫よ。私の方が遅筆だしね。またお相手してくれたら嬉しいわ】   (2022/10/1 19:07:11)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそ、本当に長くお相手いただいてありがとうございました。試合結果は、そちらでお任せいたします。機会がありましたら、またよろしくお願いします】   (2022/10/1 19:07:39)
王 白龍 ◆> 【こちらこそ長い時間お付き合いありがとう♪えぇ、試合結果は任せてもらうわね。また機会があれば、試合しましょうね。お疲れ様♪】   (2022/10/1 19:09:22)
姫柊雪菜 ◆> 【では、今日はお先に失礼いたします。重ねて、試合ありがとうございました】   (2022/10/1 19:10:34)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/10/1 19:10:40)
王 白龍 ◆> ◎王白龍VS姫柊雪菜●【第6リング(10/1 14:31 ~ 19:02)】【愛の抱擁 PKO)】   (2022/10/1 19:20:08)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2022/10/1 19:20:17)
おしらせ> 雨宮月 ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2022/10/2 19:07:01)
おしらせ> アイヴィー ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/10/2 19:07:03)
アイヴィー ◆> 【では、よろしく頼むぞ。何もなければ、早速ダイスを振ろう】   (2022/10/2 19:07:19)
雨宮月 ◆> 【早速ダイスからっ…!】   (2022/10/2 19:07:21)
雨宮月 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2022/10/2 19:07:27)
アイヴィー ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2022/10/2 19:07:34)
アイヴィー ◆> 【そちらからだな】   (2022/10/2 19:07:42)
雨宮月 ◆> 【ではお待ちくださいませ〜】   (2022/10/2 19:08:24)
雨宮月
◆> さて、ぐぅ…せめて一勝からスタートしなければ、今回はアイヴィーさんですか、強敵ですが、少し前のリベンジマッチをさせて頂きますね…!!よろしくお願いしますっ!(リングに上がる雨宮月、前回は惜しくも敗退と勝利を掴み取ることが、出来なかったが、今回はそんな中での挑戦、チャレンジャーという気持ちを忘れずに一歩一歩勝ち進んでいくだけだ。とリングに上がり可愛らしくアピールして、今回の相手は強敵アイヴィー、前回は敗北してしまったが、今回は此処でリベンジ成功と初勝利に燃えて、相手が来るのを待つ。)
  (2022/10/2 19:10:31)
雨宮月 ◆> https://ringdream.swiki.jp/index.php?%E9%9B%A8%E5%AE%AE%20%E6%9C%88
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fringdream.swiki.jp%2Findex.php%3F%25E9%259B%25A8%25E5%25AE%25AE%2520%25E6%259C%2588]   (2022/10/2
19:10:47)
アイヴィー
◆> (リングロープを跨ぎ、力強くマットへと降り立っていき。両手をぱん、ぱんと打ち鳴らして軽く払った後、先に武舞台へと上がっている相手を見やり)お前と戦うのも久しぶりだな……リベンジマッチまでだいぶ期間が開いてしまったが、選手も私がここに居たときよりも増えているようだ。そんな中お前と戦えるのはいい運の巡りだと思わせてもらうぞ。(片手で前髪をかきあげながら、刺すような鋭い眼光を示し。直立に立ちながらもわずかに相手へと半身を傾けるようにして構えると、隙間の多いコスチュームからはみ出す肉をいやがおうにもアピールすることになるかもしれず)
  (2022/10/2 19:13:53)
アイヴィー ◆> https://www.inside-games.jp/imgs/zoom/785114.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.inside-games.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F785114.jpg]   (2022/10/2 19:14:07)
雨宮月
◆> ええ、此処でしっかりと何方が此処のリングで上なのかを刻みつけるつもりですので♡それでは早速行かせてもらいましょう…今のアイヴィーさんは好きがなさそうですが、コレなら如何でしょう…?(アイヴィーの鋭い目つきを受けながらも肉感ある、コスチュームにドキドキしながらも試合スタート。先ずは先手は貰うとアイヴィーの足元にスライディング、そこから股間に滑り込むと足を下から上に突き上げるような形で、潜り込ませて行こうとする。ブルブルと振動を送るグラウンド式電気あんまとでも言わんばかりの技を放とうとしていく。)【性…!】
  (2022/10/2 19:19:04)
雨宮月 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2022/10/2 19:19:11)
アイヴィー ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2022/10/2 19:19:18)
雨宮月 ◆> 【あ、危ない…】   (2022/10/2 19:20:27)
アイヴィー ◆> 【お互いに1足りなかったな】   (2022/10/2 19:20:35)
アイヴィー
◆> ふふっ、面白い……だがそれは試合の最後にすべてわかることだ。来い、私もお前との試合はそこそこに愉しいと思っている……!(スライディングをしてくる相手にわずかに対応が遅れ、後ろに後ずさってしまい。それが裏目に出てか、ちょうど股間へ潜り込ませてくる足……ちょうど自身は両足を開く姿勢をとっており、ぴったりと割れ目全体を覆うように入り込んでしまって)う、うっ……くっ、さっそく妙な場所を狙ってくるとはな、だがその姿勢、長くは持つまい……!(相手を見下ろす姿勢になりながら、内ももを閉じようとして)
  (2022/10/2 19:23:02)
雨宮月
◆> あんまり効き目は、イマイチですね…では…今度はこうしてしっかりと電気あんまでマッサージ、痺れて下さい…♡その前に…ふふ…♡(ウチ太ももを閉じて、振動を送り込まれないようにしようとするアイヴィーに対して、コチラもそれなら別の角度からと思いっきり、股間に足を捻じ込むように突き上げようとして、体制を崩させてからオーソドックスな電気あんまに切り替えようとする。今度は、細かな刺激だけでは無く相手の股間を足の裏で、練りつけるように踏み抜く様な屈辱も混ぜ込もうとして、女王様ならこう言うのはプライドに響くだろうと責め手を多彩に変化させようとする。)【継続です!】
  (2022/10/2 19:26:35)
雨宮月 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2022/10/2 19:26:39)
アイヴィー ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2022/10/2 19:26:55)
雨宮月 ◆> 【危ないのばっかり…】   (2022/10/2 19:27:14)
アイヴィー ◆> 【ミリ刻みでも後々になると命取りもあるからな……】   (2022/10/2 19:27:38)
アイヴィー
◆> その寝そべるような不安定な姿勢では……んっ!?(太ももを閉じることに意識がいっていて、閉じるよりも相手のほうが一手早く足をねじ込まれれば、思わず姿勢を後ろのめりに倒してしまって)あっ、く、ああっ!?(背をマットに強かに打ち付けて、一瞬隙ができてしまって。その隙は相手に電気あんまの態勢をさせるには十分すぎて、抜けられない状態に明確に悔しさを露わにしつつ)こ、このっ……、いいだろうっ、せいぜい後で泣かないように今は……あっ!(負けじと言い返しつつも電気あんまによって……割れ目のみならず敏感な肉芽へ踏み抜かれる圧を入れられれば、時折気の抜けた高い声を出してしまい)
  (2022/10/2 19:31:19)
雨宮月
◆> ふふーん抜け出せない癖に…♡それじゃあ、これに技を変えてと……♡色々な技を楽しんでいってくださいね…!!苦しいかもしれませんけどそう言うのは、好きでしょうか?(アイヴィーの股間を踏みつけて、それでもなお生意気にも声を出す、ならばその口を塞いで苦しくしてやろうとアイヴィーの股間をグニグニと踏み抜いて、次の技に移ろうとする。雨宮月の喉元にヒップドロップ、そして首に太ももを巻き付けてからぎゅぅっと圧迫する。首絞め男の娘の力で首筋をプレスされれば、苦しいだろうそして、股間を押し付けている為アイヴィーの過激なコスチュームに興奮したオスの香りを楽しませようと言うのだ。)【継続っ!】
  (2022/10/2 19:35:51)
雨宮月 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2022/10/2 19:35:55)
アイヴィー ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2022/10/2 19:36:09)
アイヴィー
◆> い、今に見ていろ……お前の顔が歪むまで猶予を与えてやっているだけだ……あっ、あああぁあああっ!!(股間を強く踏み抜かれると、割れ目の中や肉芽にも伝わる痛みとほんの一匙の快感に顔をわずかに手前に傾けるように起こし。目元を細めてどうにか手を伸ばそうとするが、首筋に当たる太もも、尻。そしてちょうど押し付けられてしまう股間に、屈辱そうに眉間にしわを寄せながら)こ、こんなっ……こんな、こんな状態っ……!! ぅ、ぅううううっ……!! は、ぁ……っ!!♡(首に巻き付けられる太ももによって力が入りきらず、手は相手の太ももにどうにか触ろうと、伸ばし)
  (2022/10/2 19:39:55)
雨宮月
◆> はて……猶予随分と与えてくれるのですね、そんなにボクに負けたかったのですか?女王様、剣士なのに情けない姿晒してますよ…ほらほらもしかして、これで感じてたりなんて、流石にしてませんよね…♡変態女ですよね、これで感じてしまっていたら……♡(太腿に手を伸ばされるが、そんなの関係ないとぐぅぅっとアイヴィーの脳みそへ酸素が遅れない様、ギチギチに首を絞めようとしていく。そしてアイヴィーにだけ聞こえる様に小声でボソボソと耳に入る様なか細い声で、罵倒して日逆に染めようとしていく。恥ずかしい格好で男の娘レスラーの股間に顔を征服されて、首締めを受けているぞ…と。)【継続!】
  (2022/10/2 19:44:14)
雨宮月 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2022/10/2 19:44:19)
アイヴィー ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2022/10/2 19:44:30)
アイヴィー ◆> 【やっと抜けられたか……】   (2022/10/2 19:44:39)
雨宮月 ◆> 【くぅ……これなら抜けられない方も思ってましたがっ】   (2022/10/2 19:47:50)
アイヴィー
◆> く、ぐ、ぐっ……ぐ……!(首を絞めていかれるうちに、相手の太ももの手をかけるのにちょうどいい部位を探りあてるようにして目敏くにらんでいた自分……我慢だとして相手の言葉責め、そして股間の押し当てにもこらえていて。一瞬の隙をついて、ついに相手の脚の関節に指をねじ入れるように伸ばし)随分と人を小馬鹿にしてくれたがな……だが、純粋な力比べ、私の我慢強さをみくびったな、月……!(片方の脚を強引にぐ、ぐ、と押し返していこうとしつつ、さらにそのまま力の勢いを乗せ、逆に大開脚をさせる股裂きを狙おうと)【力】
  (2022/10/2 19:49:31)
アイヴィー ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2022/10/2 19:49:33)
アイヴィー ◆> 【こ、これは……】   (2022/10/2 19:49:39)
アイヴィー ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2022/10/2 19:49:42)
アイヴィー ◆> 【EPに受けよう……】   (2022/10/2 19:49:49)
雨宮月 ◆> 【おっと…♡そんなに受けたいとはアイヴィーさんは見た目によらずマゾ女さんなのですね…♡】   (2022/10/2 19:50:16)
アイヴィー ◆> 【お、お前……!HPで受けたらカウンターで沈められる可能性もある考えに過ぎないだけだ!】   (2022/10/2 19:51:17)
雨宮月 ◆> 【では、頑張ってまた抜けて下さいね…♡】   (2022/10/2 19:52:04)
雨宮月
◆> 見くびってはおりませんよ…!!!そう来るなら今度はコチラで…絞め落としてあげますっ!!!ほらほら…♡このまま首絞められて、みんなに見られて、イクぅぅってなっちゃうかも知れませんね♡そんなコスチュームしてたら皆さんの目線が気になって仕方ないんじゃないですか、露出の癖でもあるのでしょうか…(アイヴィーの強引なこじ開け流石にこれは、防げないだが股裂は、華麗に捌いていく。今度はこう言う技はどうだと息も絶え絶えで、空気が欲しいアイヴィーにチョークスリーパー、またしても耳元で小声で、罵倒と辱めを受けさせようと言うのだ。足を絡ませて、少し股を広げさせて意識をさせようとする。みんなに見られているぞと。【性です!】)
  (2022/10/2 19:54:50)
雨宮月 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2022/10/2 19:54:54)
アイヴィー ◆> 【流れを変えるためにここはカウンターだな。勝負だ】   (2022/10/2 19:55:08)
アイヴィー ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2022/10/2 19:55:10)
アイヴィー ◆> 【ほう、出てしまったか……】   (2022/10/2 19:55:22)
雨宮月 ◆> 【ふぐぅぁあ!?!】   (2022/10/2 19:55:33)
雨宮月 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2022/10/2 19:56:03)
雨宮月 ◆> 【まあ、力カウンターされないだけましとしましょう…】   (2022/10/2 19:57:23)
雨宮月 ◆> 【カウンターロルはお願い致します…】   (2022/10/2 19:57:38)
アイヴィー
◆> な、何っ……!?(股裂を試みたことも捌かれたことに効果がないのを悟り、わずかに目を開き。大きく息を吸おうとした矢先、チョークスリーパーのために後ろに回り込まれ……ところが、微かに口元を微笑ませて)ふふふふふっ……学習しないわね? 力比べは愚策だとさっき言ったっきりでしょう? 落ちろ!(態勢はバッチリだと判断したか、高飛車な口調へと変わり。すぐに身体をダイナミックに前傾姿勢にして、こちらの腕は相手の腕を逆につかんで、逃げられないようにし……一気に自身の真上、半円を描くようにしてダイナミックな前面への投げ飛ばしを行ってマットへ落とそうとして。そうした大カウンターが決まった後、すぐさま立ち上がって、仰向けになっている相手の股間を……自身の代表的な追撃である踏みつけを行うように、土踏まずで竿を踏み抜くような苛烈な一撃を決めようと)
  (2022/10/2 20:01:32)
アイヴィー ◆> 【投げ飛ばしだとバーストに繋がりにくいだろうから、おまけで踏んでおいたぞ♡】   (2022/10/2 20:04:55)
雨宮月
◆> 今のヘロヘロのアイヴィーさんなんかの力じゃな…ぐぁぅゔぅ…!!!!!どこにまだこんな力が残って、っ…ま…まっ…ふぎぁぁぁぁぁあ!!!!!あ…♡っ…ぐりぐり…しな…♡まっ……♡ふぁぁぁぁあ♡(アイヴィーは力が抜けているとチョークスリーパー、しかしまだ削りきれていないのか、体をダイナミックに投げ飛ばされる。くらくらとする意識の中、立ちあがろうとはするが半身が起き上がるのみ、コツコツと歩く音が聞こえてアイヴィーがコチラを見下ろすと股間を踏みつけられる。竿を重点的に踏み抜かれて、痛みで声を上げて絶叫するが代名詞とも言える踏みつけ、ぐりぐりと踏み躙られてしまうと不思議な事にホットパンツからは、シミが滲み出て、出してしまったのだ。自分でも驚くが気持ち良さであおむけにダウンして動けない。)
  (2022/10/2 20:07:29)
雨宮月 ◆> 【要らぬ気遣いをどうも…!!むぅぅ!!!】   (2022/10/2 20:07:43)
アイヴィー
◆> どこにこんな力? アッハハハハハハッ……! 戦いの年季という奴だ。見誤ったわねぇ……♡ ほら、起きるな! 寝ろっ!!(ぐり、ぐりと竿を踏んだ後、一瞬足との隙間に見えるシミを見逃さず。踏んだ態勢の後、起き上がろうとしている相手の顔面に股間を広げ……先ほどまで、相手自身が股間を押し付けていたり、電気あんまをかけていた場所を、今度は相手に押し付けようとして)これは些か刺激が強いかもしれんが、こんなことではお前はダウンしないだろう?(開放的な股間は、女性的な匂いや先ほどまでの股間への責めにより、分泌液がわずかに染み出していて。その部位を相手の鼻をぴったり覆ってしまうように押し付け、そのまま後頭部をマットへ。こちらの股間とでサンドイッチにするようなプレスを放とうと)【力】
  (2022/10/2 20:12:44)
アイヴィー ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2022/10/2 20:12:49)
アイヴィー ◆> 【思ったよりダメージは出なかったが、まあそちらは防御不能なだけ確実に通したと思おう】   (2022/10/2 20:13:20)
雨宮月 ◆> 【く…苦しい責めを…でも絶頂まで近いのは其方も同じです!!】   (2022/10/2 20:14:37)
雨宮月
◆> あ…ひ……ぃ♡く…ぅ…はぁ…はぁしっかりしなくては、気持ち良い快楽に流されて勝てる相手ではないですからねっ…股間をまさか…んむぅぐぅっっ……女の人の匂いが、濃すぎ…んっ…♡でも…此処からならこう言う返しも出来るはずです……!!!(アイヴィーの高笑いと共に好きは見逃さないとコチラの顔に股間を近づける先程の電気あんまで、湿り気を帯びている。そんな股間を顔面にフィットさせられて、かなりこれは苦しい、息を吸えば強烈に匂い立つ香りに鳥肌を立てて、嫌悪感を顕にするが、体はアイヴィーの香りに先程出したばかりだと言うのに勃起して、だが逆に此方もチャンスだと遠慮なしに鼻先に股間を押し付けるアイヴィーにぐぅぅぅっと鼻先を押し当てようとして、そこからズリズリとクリトリスを刺激して行こうとする。加虐の炎に油を注ぎぜっちょあさせようとして。)【性です!】
  (2022/10/2 20:19:38)
雨宮月 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2022/10/2 20:19:43)
雨宮月 ◆> 【………】   (2022/10/2 20:20:26)
アイヴィー ◆> 【おっと……】   (2022/10/2 20:20:31)
雨宮月 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2022/10/2 20:20:35)
アイヴィー ◆> 【そんなによかったんだな、股間の押し付けが……】   (2022/10/2 20:20:52)
雨宮月 ◆> 【ファンブルも低いと…EPで受けましょう】   (2022/10/2 20:20:53)
雨宮月 ◆> 【少しだけ追加しますね…煩いですよ!!!】   (2022/10/2 20:21:21)
アイヴィー ◆> 【ふふふ……いいだろう……】   (2022/10/2 20:21:50)
雨宮月 ◆> んんっ…♡んっ…ぅ♡(鼻先を擦り付けて、絶頂を狙うが、香るフェロモンと情けなく女に股間を押し付けられている状況に動きがぎこちなく、クラクラしてしまい動きが止まり興奮を覚えてしまっている様子で。)   (2022/10/2 20:22:43)
雨宮月 ◆> 【次に繋げやすくと言う事で、こんなモノで…っ!】   (2022/10/2 20:22:57)
アイヴィー ◆> 【いい心がけだ、その気遣いは好きだぞ♡】   (2022/10/2 20:23:59)
アイヴィー
◆> んんっ、なんだ……? フフフッ、アハハハハハハッ!! 何、そんなに私のアソコが良かったのかしら……随分と可愛げがあるじゃない! オスの宿命からは逃れられないということねぇ……ほぉら、同じ責めだと飽きるでしょう?(相手の動きがぎこちなく、ほとんど自身にとって効果はなく。そうしているうちに、自分は相手の顔から脱して。力が抜けていると悟り、相手の腰を両手で掴んで、力強く持ち上げようとして。自身は中腰になり、片膝を曲げ、そしてもう片膝はまるで机の角を思わせるようにグッと膝を凶器のように突き出して)ほぉらっ、もう一度落としてあげる……♡(いつの間にか顔はサディスティックに相手を睨み付け、腰を真下へと突き落とし。そこには、相手の玉に真下から圧迫するようにして添えられている自身の膝があり……)【力】
  (2022/10/2 20:29:11)
アイヴィー ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2022/10/2 20:29:14)
雨宮月 ◆> 【うーむ、此処でカウンターを使って勝負を賭けます…!次は良い目が出るはずです確率的に!】   (2022/10/2 20:30:39)
雨宮月 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2022/10/2 20:30:44)
アイヴィー ◆> 【これは……】   (2022/10/2 20:31:07)
雨宮月 ◆> 【下振れも甚だしいですね…】   (2022/10/2 20:31:45)
アイヴィー ◆> 【ここでカウンターを振ってくるという勇気、10以上だったら一気に試合が傾いた可能性もあった……その勇気は称えてやろう】   (2022/10/2 20:32:18)
雨宮月 ◆> 【ファンブルレベルでしたね…】   (2022/10/2 20:32:51)
雨宮月
◆> こ…こんのぉ…!!!!アイヴィーさんは、黙ってボクの足元に這いつくばれば、良いんですよ…!!(雨宮月もぐったりとしたところに抱き抱えられて、次の技は想像がつくと思いっきりビンタを喰らわせて、怯ませようとするがやはりくらくらとして、興奮状態の雨宮月では、怯ませることはできない。)ぐっぁぁぁぁあがぁぁぁあ!?!?!?ぅぐぅぃぃぃ!!!!ッッ…!!!!!潰れ……っ…潰れる…ぅゔゔ…ぁ…(ジェットコースターの様に膝に股間を激突させられてしまう。無論突き刺さる股間と膝、睾丸は粉々になる様にぶっつぶれて、ここの特殊リングでなければ、間違いなく去勢されていたであろう技だ。オスがザーメンパンパンに作り上げているところに容赦のない金的、雨宮月の可愛い顔が、一瞬で戻してしまいそうな顔つきと脂汗を垂らして、涎、涙が勝手に出てくる股間を抑えて、激痛にパタリと倒れて、ゴングが鳴らされる。)
  (2022/10/2 20:38:04)
アイヴィー
◆> (ビンタもものともしない自身の強い体幹。主導権を握られているならまだしも、興奮している相手や、くらくらとしている相手では、こちらの身体を微動だにもさせることはできないであろうもので……玉に強烈な激突をあてがわせた後、倒れた相手を見れば、自身はゆっくりと立ち上がって片手を振り上げて)ふふふふっ……あぁ、悪かった、悪かった。つい、つい……というところだったよ♡ お前の最初の思い切りは中々よかった。だが、残念だがその勢いが後半まで続かなかったな。私の投げ飛ばしと、お前のオスの象徴のところへの攻撃で一気に傾いてしまったな……くふっ♡(舌を出し、むにぃ……と、筋肉質な身体でありながらも胸はパンパンに服を押し上げている体。図らずも下乳を腕で持ち上げるようにして相手に見せつけ、パンッと尻を叩き。まだ力強く勃起しているであろう相手の股間とは対照的に、こちらも雌としての部位を披露しようとして、胸を突き出したりして、くすりと微笑み)
  (2022/10/2 20:46:56)
雨宮月
◆> こ…このボクに良くも……こんな痛み真似をして…ぇ……ゔぅ…ズキズキ…まだして…ます…はぁゔぅ………(悪いとくすくす笑いながら見下されてしまう雨宮月、コチラとは対照的に何もついてない女である事をアピールするかの様なやり方に悔しくて、悔しくて仕方が無い雨宮月、キンタマはまだズキズキと鈍痛が、襲い掛かる。痛くて痛くて股間を必死に両手で押さえて相手に土下座する様にひれ伏して、前半の削り合いを一撃で、豪快に無に返されてしまう。そして尻をパンと叩いて、どうだとアピールされれば、雨宮月も男の子痛くて痛くて、潰れかけているかの様な痛みを味わいながらも股間に熱が篭る。特殊リングでは潰れはしないが、それ往々の痛みはダイレクトに受ける為今は悔しさと痛みで涙を流すことしか出来ないのだ。)
  (2022/10/2 20:51:43)
アイヴィー
◆> くくくっ……♡ 大丈夫だ、ここでは潰れはせんからな♡(観客席のほうへと手を伸ばすと、ポイと自分の備品が放り投げこまれ。土下座をし、ひれ伏す相手の後ろに回り込んで……優しく頭を撫でたかと思うと、そのままホットパンツへ手を滑り込ませ。ぐ、と少々力を込めて、相手の亀頭を探り当てながら……短い丈の、亀頭だけ覆いつくすようなオナホールのような半透明のゴム製の器具をはめようとして)こう見えて、錬金術には少々詳しくてな。お前の我慢汁に反応して、そのゴムがわずかに震えていく。そうだな……強いていえば亀頭バイブというところか。敏感な場所をバイブで攻め立てられて、気持ちよくなるなんて女のようだよな? ふふっ、いやなら我慢すればいい……そうすればホットパンツを汚さずに済むぞ?(はめた後、ゆっくりと立ち上がり。さらにはゴムの内側には時間で溶ける媚薬のスライム状の塊も押し込められていて……)
  (2022/10/2 20:58:46)
雨宮月
◆> な…何をつけて……?!?ッ…♡お…オナホールぅゔっ…♡細かく震えて…♡だ…出す訳ないですっ…ボクは女の人では無いからこんなの耐えられますっ…!!!!ッ………♡っぁ…ぅ♡ネトネトの変な液体が入ってるせいで、先っぽくすぐったいぃ…♡震えて…あぁ!!!!!っんのぉぉっ…!!!!(器具を嵌められてしまい、何が何だか分からないうちに説明を受ける。我慢汁に反応して、震える亀頭専用オナホールの様なモノだと説明されて、最初はこんなモノ効くわけが、と声を上げていたが媚薬が馴染み、我慢汁を意識とは関係なく吐き出し続けて、そうなれば振動を受け続ける。だが先っぽは非常に敏感らしく股間を抑えて、あはははと擽ったくも気持ち良すぎる快楽拷問にバタバタとリングマットの上で、跳ねてしまう。まだ出しては居ないが、時間の問題で……)
  (2022/10/2 21:07:14)
アイヴィー
◆> ふふっ、そうだったな。だが私の作る道具は特性でな。お前の竿の亀頭のサイズにそのうちフィットする。男は先っぽだけの刺激では出せないと聞いたことがあるが、まぁパンパンに張ったその玉袋もあれば時間の問題だろう……あぁ、そうそう。射精量次第でそのゴムは動きを止めるからな。力づくで外そうと思っても意外と難儀だから、さっさと竿の部分をシコシコして射精すればいいだろう♡ フフフフッ……♡(そのまま相手に踵を返し、リングを後にして……相手の様子は、離れた場所から映し出されるカメラによって、しっかりと見続けるのであって)
  (2022/10/2 21:10:39)
アイヴィー ◆> 【私は、こんな感じで締めだ。たっぷり責めたいところだったが夕食時も近い……まぁ、押し付けも試合の過程のロルも楽しんでくれたことだろうしな?】   (2022/10/2 21:11:52)
雨宮月
◆> く…ぅう!!!!!はぁ…はぁ…♡止まって…ぇぇ♡ぉぅぅゔっ…♡イク…♡イクぅぅっ!!!あははっ?!?出したばっかりだからぁ…と…止まらない…♡どれだけ出せば…ぉおおぅぅああ!!!!!!イク…出てる出てるからもう…やめてぇぇえ!!!!!!(雨宮月はそう言われるとアイヴィーが立ち去ると急いで、外す為にシコシコして、すぐに1発目は出たのだが、射精量次第で止まる……とそう何回もシコシコして、このオナホールにタネを仕込まないと行けないのだ。地獄の様な快楽に先程の痛みとは違った意味での悶絶、雨宮月は必死にシコシコして、敏感すぎる快楽のダメージに顔をブンブン振って、乱れてアイヴィーの体を思い出しながらシコシコ、シコシコこの作業は、1時間は続いたのだった…)
  (2022/10/2 21:14:51)
雨宮月 ◆> 【では、ボクもこんな形でシメで……っ】   (2022/10/2 21:15:04)
アイヴィー ◆> 【ふふっ、シコシコする姿は目の保養だぞ♡ 試合ありがとうございました、だ】   (2022/10/2 21:16:09)
雨宮月 ◆> 【むぅ…お相手してくれた方には感謝しましょう…っ!】   (2022/10/2 21:16:51)
アイヴィー ◆> 【また機会があればよろしく頼むぞ。他のお前の陣営にも、時間があるときに挨拶させてくれよ♡】   (2022/10/2 21:17:28)
アイヴィー ◆> ●雨宮月VSアイヴィー◎【第6リング(10/2 20:38 ~ 21:14)】【膝への金玉落とし(PKO)】   (2022/10/2 21:17:44)
雨宮月 ◆> 【ええ、ではまたですっ…!!】   (2022/10/2 21:17:53)
おしらせ> 雨宮月 ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2022/10/2 21:17:57)
おしらせ> アイヴィー ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/10/2 21:18:26)
おしらせ> 不知火舞 ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/10/5 20:08:08)
おしらせ> カリオストロさんが入室しました♪  (2022/10/5 20:09:30)
カリオストロ> 【よろしくっ♪】   (2022/10/5 20:09:36)
カリオストロ> 【じゃ、サイコロ行くわよ♪】   (2022/10/5 20:09:56)
カリオストロ> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2022/10/5 20:10:02)
不知火舞 ◆> 【こんな早くお返しのチャンスが来るとはね♡ ええ、いくわよ】   (2022/10/5 20:10:10)
不知火舞 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2022/10/5 20:10:12)
不知火舞 ◆> 【今回は私からね♡】   (2022/10/5 20:10:26)
カリオストロ> 【あーん、やられたぁ。じゃ、どーぞ♡】   (2022/10/5 20:11:16)
不知火舞
◆> (試合のたびに磨かれ清掃が行われているコロシアムのリング。選手が入ってくるのを今か今かと待ちわびているように、床はライトを反射するようなほどにきめ細かく手入れされており……唐突にリングの真上から影が翻った矢先、トンと着地。着地の際にほぼ態勢を崩すことなく、胸の谷間から扇子を取り出して)というわけで、だいぶ私も試合に出てくる機会に恵まれたわね♡ まぁ、飽きるまで戦わせてもらうけど……私が飽きることなんてないから、ずっとってことかしらね♡(相手がやってくるのを見ながら、対面の出入り口をみやり)
  (2022/10/5 20:14:01)
カリオストロ> (同じく、リングのように光の反射を受ける魅力的な身体を晒しながら出てきたのはカリオストロ。はなっからファウストローブ姿になっており、迎え撃つという気概を表している)続いてあーしの登場っ♪前回はきちんと勝った相手だけど、油断はしないわよ〜!きっちりと片付けてあ・げ・る♡(舞の目の前に、ものすごい跳躍力からの降り立ちを見せて)
  (2022/10/5 20:17:34)
不知火舞
◆> なるほどね、お返しの機会が来たってわけね♡ まさにカモがネギ背負って来たって解釈させてもらうわよ! 最初に言っておくわ、私に同じ戦い方は2度と通用しないってね♡ まぁ、ああだこうだっていうより見せたほうが早そうね!(ゴングが鳴ると、姿勢をやや前傾姿勢に構えて……紅装束の谷間が胸元からあけすけに見えるほどに屈みながら、一気にマットを蹴って飛び込んでいくように相手との間合いを詰めて。上半身が前に突き出した疾走の状態から、後ろ足を一気に蹴り出すように回し蹴りを、腹へと放とうと)【技】
  (2022/10/5 20:21:58)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2022/10/5 20:22:00)
カリオストロ> 【クリティカルっ!】   (2022/10/5 20:22:25)
不知火舞 ◆> 【安心しなさい、技はクリティカルは6のゾロ目だけよ!】   (2022/10/5 20:22:46)
カリオストロ> 【なるほど、じゃ、防御行くわよ!】   (2022/10/5 20:23:06)
カリオストロ> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2022/10/5 20:23:11)
カリオストロ> ごっ!いったぁーいっ!なるほどね……これがそっちのスピードってわけ!(腹に蹴りを食らってしまった。両手を通り越してダメージが入ってくる。これでもガードしたのよ。と、ギロっと舞を睨んで)   (2022/10/5 20:24:55)
不知火舞
◆> あら、これをスピードだと思っちゃだめよ♡ ほぉら、こうやって……(後ろ蹴りの姿勢によって、相手に背を晒してしまう自身だが……そのまま宙を舞い、顔面を股間に挟み込もうと。首尾よく挟み込めたなら、そのまま相手をうつ伏せにマットへと引き倒してしまおうとやや前傾姿勢になって)【技継続】
  (2022/10/5 20:26:39)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2022/10/5 20:26:41)
カリオストロ> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2022/10/5 20:28:48)
カリオストロ> 言ってくれるじゃない……きゃっ!(顔面を股間に挟み込まれたなら、その勢いのままぐいっと前傾姿勢になった舞によって、リングへと叩きつけられてしまい)   (2022/10/5 20:30:12)
不知火舞
◆> (音を立てるほどにリングへ引き倒してしまうと、下半身に捕えるように挟み込んだ相手はそのままに、圧倒的優位をアピールするように笑みを観客に見せつけて)ほら、早いところ片付けて見せないよね♡ じゃないと、どんどん苦しくなるのはあなたのほうよっ!(同じ極め技、固め技の継続は観客へのアピールのため長引かせないといわんばかりにパッと足を離していき。姿勢を戻す際に大開脚する様は、その下にある赤いひもパンを悠々と見せつけるほどの余裕を見せて。素早く相手の右腕を今度は股間に挟み、そのまま捻り上げていこうと)【技継続】
  (2022/10/5 20:34:08)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2022/10/5 20:34:09)
不知火舞 ◆> 【片づけて見せないよね→とね】   (2022/10/5 20:34:31)
カリオストロ> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2022/10/5 20:35:33)
カリオストロ> あんっ!この……甘く見られたものね!あーしだって、そのくらい!(アピールの屈辱を耐え忍んで舞の技から抜け出す手立てを探っていたところ、丁度いいタイミングで隙ができた。技のつなぎ目の僅かな間から腕を引き抜いて、立ち上がる)じゃ、あーしのばん♪こういうのは、どーう?(立ち上がった舞に詰め寄ると、腹に向けてのボディブロー。ただのボディブローではなく、舞の身体が浮き上がってしまうほどのヤツをお返しにねじ込んでやろうと)【速】
  (2022/10/5 20:39:15)
カリオストロ> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2022/10/5 20:39:22)
カリオストロ> 【これで行くわ♪】   (2022/10/5 20:39:36)
不知火舞 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2022/10/5 20:39:43)
不知火舞 ◆> 【今回はサイコロもまあまあ悪くない出目ってわけねぇ♡】   (2022/10/5 20:40:17)
不知火舞
◆> あっと、残念ね……ここからいいところだっていうのに♡ でも一方的な試合運びじゃあ、面白くないもの。そうでしょう?(腕が引き抜かれ、立ち上がったところを見ればこちらもすぐに真上へと飛び上がり……直立不動の態勢になり、構え直しを図り。詰め寄ってきた相手……ボディブローを放つという軌道を目で追った。片手で相手の腕の関節を、真横から打ち払うことで軌道をそらそうとするも、勢いの乗った攻撃を完全に捌ききれず脇腹へ受け)あんっ……! やるじゃない、じゃあ、これはどうかしら!?(相手から間合いを取るために、足をピンと伸ばしたバク転を2度。それから、ただちに姿勢を側転するように勢いづいて離した距離を瞬く間に殺すように迫り。側転のために伸びた足を、相手の肩にたたきつけるようにして巻き込ませようと)【技】
  (2022/10/5 20:44:17)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2022/10/5 20:44:19)
カリオストロ> 【なかなかやってくれるじゃない……でも、運は尽きたみたいね。カウンターを使うわ!】   (2022/10/5 20:45:26)
カリオストロ> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2022/10/5 20:45:32)
カリオストロ> 【よしっ!】   (2022/10/5 20:45:42)
不知火舞 ◆> 【悔しいけどいい判断ねぇ……】   (2022/10/5 20:45:49)
カリオストロ> 【あーしは伊達じゃないわよ♪】   (2022/10/5 20:46:42)
カリオストロ> ええ♪ごもっとも。そして、その攻撃も捌いて、倒してやるわよ!(そんな簡単にペースなど握らせてはやらないと、カリオストロは一瞬にて降り掛かって来た舞の足をひらりと交わすと、すぐに舞へと詰め寄って、膝が曲がるほどにしゃがみこんでいくと)貰ったわよ!これなら流石のあなたも、避けきれないわよね?そーれっ!(跳躍力を乗せたアッパーを、舞にお見舞いしてやる!さらにまだ追撃は終わらない)そーれっ!えいっ!(リングに落ちていった舞のボディへと飛び上がって、そこからのニードロップで追撃をしていく)【反撃と速を兼ねたレスよ♪】
  (2022/10/5 20:51:03)
カリオストロ> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2022/10/5 20:51:18)
カリオストロ> 【あんっ……振り直しがあって良かったぁ】   (2022/10/5 20:51:33)
カリオストロ> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2022/10/5 20:51:41)
不知火舞 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2022/10/5 20:51:46)
カリオストロ> 【セーフっ♪】   (2022/10/5 20:51:52)
不知火舞 ◆> 【相手にしてみてわかる速の強さよねぇ……】   (2022/10/5 20:52:06)
カリオストロ> 【そうなのよ♪侮っちゃダメよ?】   (2022/10/5 20:52:23)
不知火舞
◆> なっ、嘘っ!?(側転を放ったところ、相手に足が入ったという手ごたえがなく。ちょうど確実に入る間合いだったと思い込んでいたためか驚愕するように目を見開いて。側転が終わり際に相手に詰め寄らせ、アッパーを受けて身体が浮き上がり。強かに背から墜落したために背部に強い痛みを覚えて呻き声をあげながら、ニードロップが腹へと突き刺さるように入ってしまい)んぎぃっ……ぁん……! も、もぅ、油断も隙もない人ねっ! ならっ……こうよ!(あえて姿勢を横にそらしたり抵抗するようなそぶりを向けず、両手を相手のコスチュームの胸元などに引っ掛けて頭部を寄せようと試み……相手は真上にいるということを逆手にとって、頭を寄せ、脇に抱えるように首を絞めようと)【技】
  (2022/10/5 20:57:02)
不知火舞 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2022/10/5 20:57:04)
カリオストロ> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2022/10/5 21:00:45)
カリオストロ> どーう?あーしの技の威力は♪(手応えを感じたカリオストロは、次にどうしてやろうかと考えていたが、なんと、舞の手が胸のコスチュームに伸びてきたのだ。これにはさすがに面食らっていて)あんっ!ちょ!どこ触ってんのよぉ!(頭部を脇に引き寄せられてしまったカリオストロは、そのまま締めつけへと捕まってしまい)いぎぎぃ………(ヘッドロックに苦しめられ、悲痛な声が漏れていて)
  (2022/10/5 21:03:02)
2022年10月01日 01時23分 2022年10月05日 21時03分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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