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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20240528 1435 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年05月28日 14時35分 2024年06月02日 19時33分 の過去ログ
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ブリジット ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/5/28 14:35:20)
斑鳩 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/5/28 14:36:58)
斑鳩
◆> んぁっ♡くぅっ…♡言われなくと…も…ッ…!ひぅんっ♡♡…ぃたっ…///(ブリジットの挑発に歯を食いしばりながら応えるも、胸を蹂躙される激感が斑鳩の思考を鈍らせる。顎を上げブリジットを見下げることも出来ず、昇天してしまいそうな蕩け顔を晒すも、手入れの行き届いた長い黒髪を掴まれれば、刺すような痛みに顔が険しくなっていく。フローラルな乙女らしい香りの髪に、熱を帯びた肌から漏れる汗のフェロモンが合わさり、ブリジットの鼻を刺激し…)
  (2024/5/28 14:48:38)
斑鳩
◆> んぁっ♡…わたくしの大事な髪…離しっ…なっ…!?ひゃぁあっ♡♡んんっ♡んひぃいっ♡♡(いつの間にか背後を取られる失態を晒した上に、ガニ股ポーズを取らされる卍固めの姿勢に、柔肌を支える筋肉や骨が軋む痛みに苦悶の表情を浮かべる斑鳩。しかし、それで終わりではなく、ブリジットの片手は、際どく食い込んでいる斑鳩のホットパンツの中へ…。這うような指が自身の秘所を捉え弄り始めると、悲鳴にも似た嬌声を上げていく。胸を弄られた火照りで、やや湿り気の多いホットパンツの中から、ムワァッ♡とブリジットの手首から屈辱的な蒸気が上がるのが伺え…)
  (2024/5/28 14:48:43)
斑鳩 ◆> 【もぅ…情報量が多すぎますので拾えていない所はご容赦下さい…】   (2024/5/28 14:49:00)
ブリジット ◆> 【ウチも多すぎる時は拾えない時があるのでお互い様として頂けると助かります。でも気合を入れて返してくれてるじゃないですか♡】   (2024/5/28 14:50:20)
斑鳩 ◆> 【…】   (2024/5/28 14:55:24)
ブリジット
◆> こんなすぐに感じるなんてウチが上手なんでしょうか…それとも…♡(乱暴に中をかき混ぜ音を立てると指を引き抜き足をどけて開放していく。指を舐めて挑発すると今度は腋の下から腕を入れていき再び乳房を掴んでいくと身体を密着させお尻に股間を擦りつけ身体を揺らし密着してるのを楽しみ、鷲掴みにした乳房を揉んで力を抜かせていくと腰を落とし乳房を掴む手に力を入れると背中を反らしておっぱいスープレックスで背後に投げ頭から落とし、ブリッジした姿になると乳房から手を離さずに揉み続け指先は硬くなった突起を探して乳輪をいじり突起を見つけると指の腹で転がしたり押しつぶしたりと感触を楽しんで)【性】
  (2024/5/28 14:56:06)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/5/28 14:56:09)
斑鳩 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/5/28 14:58:08)
ブリジット ◆> 【鍔迫り合いしてもいいですか?】   (2024/5/28 14:58:20)
斑鳩 ◆> 【えぇ…】   (2024/5/28 14:58:27)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/5/28 14:58:32)
斑鳩 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/5/28 14:59:31)
斑鳩 ◆> 【まだ…何とか残りましたが…どうされます?】   (2024/5/28 14:59:57)
ブリジット ◆> 【もう一度いきましょう】   (2024/5/28 15:00:08)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/5/28 15:00:17)
斑鳩 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/5/28 15:00:33)
斑鳩 ◆> 【ぁぅ…】   (2024/5/28 15:00:45)
斑鳩 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/5/28 15:00:48)
ブリジット ◆> 【今日はダイス悪くないですね♡それではロルお願いします…♡】   (2024/5/28 15:01:05)
斑鳩
◆> …ふぁ…♡んっ…///んんっ♡♡…ぅっ…ぅぅ…///(乙女の秘所を乱暴に指でかき混ぜるブリジットに、何の抵抗も出来ない斑鳩。必死な抵抗はガチガチに極められた身体を、ガクガクと痙攣させること…、それすらも周囲に眼福の光景を見せつけるだけにしかなっていない。小刻みに震える身体も、身体の熱で吹き出す汗も、ブリジットの縫い付けるような極め技に抜け出すことは敵わず、グチュグチュ♡とイヤらしい音を立て始めるホットパンツの中。斑鳩から甘い蜜が溢れ出し、それを採取するように指を絡め、取り出したそれを貴重そうに舐るブリジット。ムワァッ♡とした斑鳩のフェロモンを摂取し、より嗜虐心が増したのか、脱力した斑鳩の胸へと両手を運ばせ、一気に背後へと投げるジャーマン…おっぱいスープレックスが、甘い嬌声を掻き消し轟音を響かせ…)
  (2024/5/28 15:11:50)
斑鳩
◆> ひぐぅうっっっんんっ♡♡……ぁっ…ぁぁ…///…(快楽と痛みが交互に襲いかかる斑鳩の身体。マットに頭から叩きつけられ、朧げな視界の前にあるのは、自身の際どい黒のホットパンツ。そこから伸びる美脚を支える太腿を伝い、情けない愛液が顔へと滴り落ちていく。惨めなマングリ返しのまま、胸の先端へと走り刺激が追い討ちを掛けると、勢いよくぷしゃぁっとホットパンツの隙間から、シャワーのように斑鳩の顔へと降り注ぐ屈辱的な潮吹きが始まり…)
  (2024/5/28 15:11:56)
ブリジット
◆> 凄い事になっちゃいましたね…♡でもまだイけるでしょ?もっとイく姿見せてくださいね…♡(乳房から手を離していくが指に吸い付く感触が名残惜しく指を動かしながらまんぐり返しのままでいる斑鳩の髪の毛を掴んでいくとリングを引きずりコーナーまで連れてくると乱暴にコーナーを背にさせて)どっちがいいですか上と下…♡答えないと一生こうやっちゃいますよ…♡えいっ♡(足首を掴んでいくとセカンドロープに乗せて股を開かせM字にしていき、顔を近づけると耳元で煽りながら囁き衣装の中に手を入れていくと指先で乳首を引っ掻き、膝を股間の上に乗せると電気アンマを仕掛けるようにして振動を与える。斑鳩の痴態を見続けるとブリジットのマイクロミニから肉棒の先端が顔を出し我慢汁を垂らし雄の匂いが周囲に漂い斑鳩を責める声が艶っぽくなり我慢出来ずに耳を舐めると唾液を飲み込んで)【性】
  (2024/5/28 15:21:58)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/5/28 15:22:03)
斑鳩
◆> …ぅぅぷっ…!…ぁ…///…そ…そんな…///…わたくしが…こんな…破廉恥な…///…ぅぅ…(自身の股間から止めどなく溢れる愛液シャワーを余すことなく顔に受け、マットに垂れた黒髪ごと卑猥な愛液を滲ませていく斑鳩。ブリジットが実った斑鳩の胸を堪能し終わり、ようやく解放されても、観客達に見られた恥辱の数々は記憶から褪せることはないだろう。その事実に、斑鳩の頭は恥辱で埋め尽くされ今、髪を引っ張られていることも薄っすらとしか理解出来ていない。ずるずると長身の身体を引きずられ、大股を開きながらセカンドロープに固定された哀れな姿は、さながら断頭台に運ばれた囚人のようで…)
  (2024/5/28 15:35:21)
斑鳩
◆> ぅ…ぅぅ…///ま…まだ…活路は…ぅぁっ♡んひぃいいっ♡♡(ブリジットの問いかけに応えるつもりはなく、荒ぶった呼吸で自然と下乳の溢れた豊満な胸を振動させ、電気按摩による刺激で押し付けたデカ尻の弾力を伝えるようにロープが揺れる…。ムンムンっとした女を曝け出し、斑鳩のフェロモンがリングへ充満する中、ブリジットの雄が目覚め始める。マイクロビキニではあきらかに布地の足りないそれがムクムクと膨れ上がる現象に、何故か背けられない瞳が恍惚に揺蕩い…)
  (2024/5/28 15:35:23)
ブリジット
◆> まだ余裕があるみたいで…♡もう少し虐めてあげますね♡まずは強情なその口を塞いでいきましょうか…♡(乳首を摘まみ引っ張ると手を離し変わりに衣装を捲りあげると大きな乳房を露出させていく。乳房が露出していけば視線が釘付けになりずっと揉んでいたいと思えるほどの大きさだが、今はまだ我慢と大きく息を吐き膝裏に手を入れて長身の斑鳩を持ち上げていけるのは幼く見えても男。力強さを見せつけるとコーナーの上に座らせていき、自分もロープを伝ってトップロープの上に足を乗せてバランスを取って)
  (2024/5/28 15:44:13)
ブリジット
◆> ウチの気になります…?ほら、しっかり見てくださいね…♡それじゃあ見せた代金として痛い目に合って頂きます…♡はぁぁぁぁっ!(マイクロビキニの紐に指をかけ少し降ろしていくと大きくなり反り返った肉棒が顔を出していく。目の前で見せつけると頭を掴み斑鳩の口の中に突っ込んでいくと腰を突き出してイラマチオをしていき、そのまま肩の上に足を乗せ不安定なトップロープの上で体勢を整えると背中を反らしイラマをしたままフランケンシュタイナーの体勢を取りコーナーの上から雪崩落ち身体を反らし斑鳩の頭をリングに打ち付けその衝撃で喉奥まで肉棒を突っ込んでいこうとして)
  (2024/5/28 15:44:21)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/5/28 15:44:24)
斑鳩 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/5/28 15:46:03)
ブリジット ◆> 【折角の大技ですし鍔迫り合いしてもいいですか?】   (2024/5/28 15:46:29)
斑鳩 ◆> 【えぇ…】   (2024/5/28 15:46:38)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/5/28 15:46:43)
斑鳩 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/5/28 15:48:03)
斑鳩 ◆> 【ぅぅ……】   (2024/5/28 15:48:12)
斑鳩 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/5/28 15:48:20)
ブリジット ◆> 【中々抜け出せないですね♡】   (2024/5/28 15:48:28)
斑鳩
◆> こ…これ以上、まだ辱るつもり…ッ…ひゃぁっ♡やめ…♡恥ずかし…ぅぁぁっ♡♡(必死に抗おうとするものの、身体は震えブリジットの雄に雌の本能が逆らえないかのようにされたい放題の斑鳩。胸を覆う白い布は汗でその奥を透けさせ、色艶のある白肌が除き始める。それすらも煩わしく感じたブリジットが薄布を剥がし現れたのは、先端の桜色をビンビンに勃たせ、健康的な白肌に血管を浮かび上がらせた双丘の乳房。荒い吐息をさせる度に、重力に逆らったソレを何度も揺らし、ブリジットの男を昂らせていく。それを高々と掲げるようにコーナーポストへと祭り上げられ、猛り狂う肉棒が艶めいた唇のガードを押し破り…)
  (2024/5/28 16:07:03)
斑鳩
◆> そ…そんな穢らわしいもの…見たくなど…ッ…///むぐぅうううっっ!!?ぉ゛…おぉ゛ッ!!?ぉぼぉおっ!!♡(口内へと侵入し、一瞬で喉奥まで貫くブリジットの肉棒。幼い身体とは裏腹の、ドクドクと脈打つ極太の肉棒の雄々しさに、屈服を示すような白目を捧げ、美少女のものとは思えない嗚咽を漏らす斑鳩。鼻腔から、口内から、力強い雄を理解らされるように、全身を駆け巡り頭の中を支配されていく感覚が斑鳩の雌を引き起こすと、再びホットパンツの隙間から、ジョボジョボと雌を垂れ流してしまい…)
  (2024/5/28 16:07:07)
斑鳩
◆> むぐっ!?ぉ…!むごもぉおおおっっっっ!!!?……(下半身から感じる暖かみに屈辱を感じる暇もなく、浮遊感が襲うと同時に、再び頭がマットに叩きつけられる。それも今度はブリジットの雄々しい肉棒とのサンドイッチ状態…、押し付けられた頭は動かせず、その代わりか、陸に上げられた魚のように愛液と体液を振りまきながら美脚をばたつかせる斑鳩。ブリジットの雄という雄に蹂躙され、曝け出した雌はとても淫らで無様な下半身を、卑猥に振ることしか出来ないほどに落ちぶれて…)
  (2024/5/28 16:07:12)
斑鳩 ◆> 【…お待たせしました…】   (2024/5/28 16:07:18)
ブリジット ◆> 【凄い力作ですね…♡】   (2024/5/28 16:08:05)
斑鳩 ◆> 【……ぅぅ…///】   (2024/5/28 16:08:59)
ブリジット
◆> んんっ♡(イラマをしていたのはいいがリングに叩きつけた際にブリジットも感じていき甘い声を漏らすと先端から我慢汁が溢れ口内に垂れ落ちていく。頭を掴み腰を前後に振り楽しんでいくと引き抜き最初の凛々しさなどなくなりただの雌になり果てた姿を見ると笑みが零れ落ちて)もうこれも不要ですね…♡さてそろそろトドメといきましょうか…♡(レザーパンツに指をかけると降ろして脱がしていき下着姿にしていく。2度の絶頂で濡れて張り付き意味を成していない下着を履かせたまま太腿に腕を回していき持ち上げるとフォールの体勢を取っていきお腹の上に身体を乗せて体重をかけていき、空いた手が下着の中に入って)はい、ワン…ツー…まだ返せます?(指が割れ目に入ると声に合わせ指を曲げて引っ掻きツーと喋ると指を増やし2本の指が中を引っ掻き、指先でトントンと叩いて刺激を与え絶頂したばかりの中を焦らすように愛撫して)【性】
  (2024/5/28 16:15:28)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/5/28 16:15:31)
斑鳩 ◆> 【これは私のお腹の上に乗りながら、両太腿を抱え込んでるということでよろしいでしょうか?ブリジットさんは私のお尻側へ向いてる姿勢ですよね?】   (2024/5/28 16:28:06)
ブリジット ◆> 【そんな感じです、分かりにくくて申し訳ないです】   (2024/5/28 16:29:38)
斑鳩 ◆> 【いえ…失礼しました。もう少しお待ち下さいませ…///】   (2024/5/28 16:29:57)
ブリジット ◆> 【いえいえ、力作お待ちしてます…♡】   (2024/5/28 16:30:18)
斑鳩
◆> ごぼっ!?ぶごっ♡ふむごっ♡……ごぽっ!?…ぅ…ぅぇぶっ…ゴホッ……も…もぅ…これ以上…辱めは…///(マットに力無く倒れる斑鳩を他所に、肉棒をドッキングさせたまま、凛々しさの欠片も無くなった小顔を抱え、性欲を満たし始めるブリジット。ただの物扱いのように振られる頭は、淫らな匂いを放つ黒髪が揺れる度、奥底から斑鳩のものとは思えない汚い嗚咽が何度も鳴っていく。斑鳩の内蔵とブリジットの肉棒が擦れ合う音のぎこちなさとイヤらしさが会場を支配する中、ようやくそれが引き抜かれ、新鮮な空気を貪ってはむせ返る斑鳩。涙目に弱々しくブリジットに訴えかける言葉は、耳に届くことはなく…)
  (2024/5/28 16:36:29)
斑鳩
◆> ひっ…///ひぅうっんっ♡♡ぅぐぅううっ!!?…ま…まだ…///…ひぎぃいっんっ♡♡(ホットパンツを剥がされ、腰高に留めていた見せパンを露わにされる斑鳩。黒のほぼ紐状のそれは、斑鳩の大陰茎の奥へ食い込み、尻穴のピンク色のシワを覗かせるほどに役を放棄しているものの、直接的でない卑猥なソレに会場中が昂りを見せ盛り上がる。辛うじて包まれている部分からは、ブリジットの雄に反応を見せたクリトリスがポッと恥ずかしそうに頭を出し弱点を露わにすれば、屈辱のマングリ返しフォールのまま、そこへ悪戯をするようにノックをされていく。抱え込まれた太腿から先を天へと突き上げ、バタバタと暴れさせる惨めな抵抗しか出来ず、ブリジットの指先が当たる度、マットを揺らすほどに身体全体をバウンドさせ…)
  (2024/5/28 16:36:39)
ブリジット
◆> 粘りますね…♡やっぱり最後はこっちがいいですか♡(2度の絶頂で披露し折れて来てるだろうと思っていたがまだまだ抵抗する姿を見れば手を引き抜きまんぐり返しのまま今度はブリジットが覆いかぶさっていくといきり立った肉棒を割れ目に擦りつけ、腰を上下に動かしていくとひも状の下着越しに先端を擦りつけ顔を出したクリストリスに先端を擦りつけ突起に触れる感触を楽しんで)今度こそトドメです…♡イッちゃえ…♡イけっ♡イーけっ♡イーけっ♡イけよ雌豚♡(可愛らしい声で煽り続けていたが最後は低くした声で罵ると下着をずらし割れ目を露出させ腰を突き出していくと奥まで突っ込み、膝裏を持ち上げまんぐり返しのままゆっくりと腰を動かし奥を突いていき最後に指でクリトリスを弾いて強い刺激を与えていこうとする)【性】
  (2024/5/28 16:44:42)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/5/28 16:44:45)
斑鳩 ◆> 【ぅぅ…反撃するしかありませんね…起死回生を決めて…みせます…!】   (2024/5/28 16:46:24)
斑鳩 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/5/28 16:46:27)
斑鳩 ◆> 【ぁぅぅ…///】   (2024/5/28 16:46:53)
斑鳩 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/5/28 16:46:59)
ブリジット ◆> 【ん、あれ……耐えてる……?】   (2024/5/28 16:47:29)
斑鳩 ◆> 【…ふ…踏みとどまりました…けど…///】   (2024/5/28 16:47:36)
ブリジット ◆> 【まだイきたりないのでしょうか…♡】   (2024/5/28 16:47:56)
ブリジット ◆> 【時間的に厳しいようでしたら中断にしますか?】   (2024/5/28 16:49:33)
斑鳩 ◆> 【少し早いですがよろしいですか…?ここで中断でしたらロルも練れますし…。再開は20時半前後くらいなら来れるかと…】   (2024/5/28 16:50:46)
ブリジット ◆> 【はい、無理にするよりもここで中断したほうがよさそうですし。えーとウチは21時過ぎ頃になると思いますがそれでもいいですか?】   (2024/5/28 16:51:40)
斑鳩 ◆> 【えぇ…それまでにロルを用意しておきますね…】   (2024/5/28 16:52:02)
ブリジット ◆> 【すいません、ありがとうございます。30分までには来れると思うのですがちょっと分からないので遅れたらごめんなさい。】   (2024/5/28 16:52:38)
斑鳩 ◆> 【お気にせず…。では一旦失礼しますね…。】   (2024/5/28 16:53:19)
ブリジット ◆> 【ではまた後で…失礼しますね。】   (2024/5/28 16:53:36)
おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (2024/5/28 16:53:41)
おしらせ> 斑鳩 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/5/28 16:53:46)
おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが入室しました♪  (2024/5/28 21:09:52)
おしらせ> 斑鳩 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/5/28 21:10:33)
斑鳩 ◆> 【お帰りなさいませ…。申し訳ありませんが、もう少しお待ちを…】   (2024/5/28 21:11:05)
ブリジット ◆> 【こんばんは、少し遅くなりました。いえいえ、ゆっくりどうぞ】   (2024/5/28 21:11:27)
斑鳩
◆> んひぃっ♡ひぃっ…♡ひぃっ…♡あぁっ♡ィッ…♡ィッきたくっ…♡あっ♡ぁっ♡ぁんっ♡ぁぁっ♡あ゛ぁっ♡♡(黒のTバックから浮き上がる大陰茎の中心、浮き上がった斑鳩のクリトリスへ差し向けられるブリジットの肉棒。挿入するでもなく、弄ったり弾いたりと焦らすように弄ぶ度、ビクンビクンっと全身を震わせた淫らで惨めな反応を返す斑鳩。マングリ返しで突き上がった美尻を何度も揺らし、支配されていく己の身体が何故か昂りを加速させていく。そして、ブリジットのイケイケコールとともに、会場が一つになる。全員があれほど絶頂した斑鳩へ向け、更なる絶頂を求めると、過呼吸気味に熱い吐息が荒くなっていくのが分かる。食い込むTバックが尻穴を、ブリジットの肉棒が雌を刺激し、観客が耳を犯す…。凶悪な三重苦に、喘ぎ声は次第に短くなり、遂に訪れた三度目の絶頂は、突き上がった臀部よりも遥かに高く、噴水のように愛液を撒き散らしていく。純粋な斑鳩だけのフェロモン増々の濃い愛液がリングライトに照らされると、小さな虹を作りあげ…)
  (2024/5/28 21:17:02)
斑鳩
◆> ぁひぃ…♡もぅ…らめぇ…♡み…見ないで…くら…ひゃぃ……♡♡(養子とはいえ名高い名家を背負い、凛々しく大和撫子の振る舞いを装っていた令嬢のあられもない姿は、それだけで見る者の嗜虐心を煽り立てる。自身の恥部から噴き出す愛液や、そのみっともなく締まらない蕩け顔を見ないでと懇願するものの、誰一人それを見逃す者はおらず、リングに充満する斑鳩の濃厚フェロモンが、会場に僅かに吹く風で観客達に届けられ、その甘さと恥辱的な香りを更に求めだす。三度目にも関わらず止まらない連続アクメは、黒のTバックの細かい布地が霧吹きとなって、何度も斑鳩の愛液を拡散させ、その度に後ろのアナル皺がみっともなくひくつき、ブリジットの目を楽しませ…)
  (2024/5/28 21:17:06)
斑鳩 ◆> 【…お待たせしました…】   (2024/5/28 21:17:58)
ブリジット ◆> 【力作ですね…♡返しますので少しお待ちください】   (2024/5/28 21:18:32)
ブリジット
◆> 素敵な姿になりましたね…♡これでもまだ落ちないのは素直に褒めたい所です♡(斑鳩のイキ顔にアナル、愛液と醜態を晒しそれがブリジットを興奮させていく。このままハメ倒すのも一つの手だがそれでは面白くないと肉棒を引き抜いていくと髪の毛を掴んでリングの中央まで引きずっていくと脇腹を蹴とばしうつ伏せにしていく。足を曲げさせ絡ませ、手首を掴むと後ろに引っ張りそのまま持ち上げようとして)恥ずかしい姿でイき苦しんでくださいね♡(そのまま身体を持ち上げるとロメロスペシャルを仕掛け腕を引っ張り乳房と股間が丸見えになっていく。足を広げTバックの薄い生地ででは隠れきれない割れ目とアナルが丸見えになり、乳房は丸見えになり弄って大きくなった乳首が見えブリジットが下から揺らすたびに乳房が揺れ観客を楽しませ3度も絶頂した斑鳩の身体をさらしものにしていく)【速】
  (2024/5/28 21:26:55)
ブリジット ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/5/28 21:26:58)
ブリジット ◆> 【防御不可の確定削りです…♡】   (2024/5/28 21:27:12)
斑鳩 ◆> 【……ここまで来てですか…もぅ…それでしたらわたしが2周分の絶頂ダイスを振ってましたのに…】   (2024/5/28 21:29:20)
ブリジット ◆> 【まだイき足りないなんて変態さん…♡それなら性に変えましょうか?】   (2024/5/28 21:31:20)
斑鳩 ◆> 【では6のダイスに5足して11素通しの鍔迫り合いにされますか…】   (2024/5/28 21:32:23)
ブリジット ◆> 【えぇ、構いませんよ。では振りますね】   (2024/5/28 21:33:23)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/5/28 21:33:26)
斑鳩 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/5/28 21:33:44)
斑鳩 ◆> 【…残り1…】   (2024/5/28 21:34:11)
ブリジット ◆> 【ここでも1残り、もう一度鍔迫り合いでいいですか?】   (2024/5/28 21:34:13)
斑鳩 ◆> 【えぇ…】   (2024/5/28 21:34:21)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/5/28 21:34:26)
斑鳩 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/5/28 21:34:33)
斑鳩 ◆> 【ぅぅ…完膚なきまでのPEKOです…///】   (2024/5/28 21:34:51)
斑鳩 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/5/28 21:34:58)
ブリジット ◆> 【最後までイけてよかったですね♡】   (2024/5/28 21:35:27)
斑鳩
◆> ぁ…ぁぅ…んっ♡♡……(数え切れないほどの連続絶頂を迎え、ようやく解放された頃には、リング中に恥ずかしい体液を撒き散らし、自身の身体は汗と愛液を纏わせた哀れな姿を晒す斑鳩。仰向けになり、大の字に膝を曲げた乙女の欠片も無いその姿は、整った顔立ちの美貌も蕩け、だらしなく舌を垂らした成れの果て…。短く小さな呼吸が露出した胸を僅かに上下させるのに合わせ、Tバック越しでもくっきりと型どられた大陰茎がくぱぁっと開閉させていく。淫らな娼婦でもこれだけの人前で淫らを晒すことはないことを、たった一晩で超えてしまった斑鳩。屈辱に打ち震えるほど頭も回っておらず、ブリジットにうつ伏せにされれば、重力に逆らった弾力のある美尻を揺らす。このまま意識を手放していくはずの身体は、苦痛とともに再び揺り起こされ…)
  (2024/5/28 21:56:42)
斑鳩
◆> ぁ…ぁぁ…んぎぃいっっ!!?♡♡ぁ゛んっ♡ぁ゛ぁっ♡ぉ゛ぉぉっ!!♡♡(再び光を受けた顔は、一瞬にして瞳が裏返り、白目を晒す斑鳩。エビ反りになった身体は宙でアーチを描き、四肢へ走る激感が襲いかかる。凶悪なロメロスペシャルで晒し者となり、上下に身体を揺さぶられる度に柔肌を揺らし、身体にべっとりと纏わりついた汗や愛液が、下にいるブリジットへと降り注がれる。桜色に染まった胸の先端はこれでもかと勃起し、Tバック越しの大陰茎は、再びクリトリスを肥大化させ、淫猥な霧吹きを始める。斑鳩自身が媚薬生成装置となったかのように、代謝される全てがミストとなってリングを、会場を淫靡に染め上げていく。晒し者としては極上過ぎる麗しい乙女が、これでもかと蹂躙され、会場中は最高のボルテージでブリジットに歓声を送り…)
  (2024/5/28 21:56:48)
ブリジット
◆> 凄いですね…♡もっと絞ったらどうなるのでしょうか♡んっ……ふぅっ♡んんっ…!(自分よりも身長の高い斑鳩を持ちあげ続けるとブリジットの額にも汗が浮かんでくる。しかしそれ以上に身体の上で痴態を晒す姿を見れば唇を舐めもっと虐めていきたいと嗜虐心が湧いてくる。腕を力任せに引っ張り、足を揺らし斑鳩の身体を揺らしていき淫靡な霧に包まれていくと当てられたかのように肉棒が硬くなっていく。会場の歓声はさらに大きくなり晒すだけでは物足りなくなると身体を横に倒しリングに斑鳩を落として)ギブorファック♡どっちにしますか…♡(うつ伏せになっているから覆いかぶさり身体を密着させると甘い匂いに欲情しお尻に肉棒を擦りつけ髪の毛を乱暴に掴み無理矢理上を向かせると顔を合わせていく。舌を伸ばし卑猥な事を言いながら空いた手は乳房へと伸びていき大きな乳房を鷲掴みにして)
  (2024/5/28 22:05:46)
斑鳩
◆> …ぁぐぅ…ぅぶっ!…ぁ゛ぁ…もぅ…力が…ひぃっんっ♡♡(腕を解かれ、美貌を誇っていた顔からマットへ激突する斑鳩。ビタンっと痛々しい音とともに、高い鼻と豊満な胸を歪ませ、色々な体液に塗れた尻をブルンっ♡と激しく揺らしダウンしてしまう。顔を上げる力も残っておらず、ブリジットになされるがまま、髪を引き上げられ、赤くなった体液で汚れた顔を晒される。二択を迫られながら、何も言い返すことも出来ず、ビンビンに昂った胸を鷲掴みにされると、絞った先には大粒の汗と体液で出来た惨めな雫をマットに滴らせ…)
  (2024/5/28 22:15:09)
ブリジット
◆> まだ余裕がありそうですね……♡ではファックで♡んぁっ……気持ちいい…♡(そのまま髪の毛を引っ張り無理矢理身体を起こしていけば引きずりロープまで連れていくと斑鳩の身体をトップロープとセカンドロープの間に挟み込み腕を横に伸ばしロープで絡めて拘束していく。観客に向けて大きな乳房と愛液が滴る股間を見せつけていくと濡れた下着をずらし肉棒を割れ目に擦りつけると突き出して奥まで一気に貫き、大きなお尻を平手ではたき波を打って揺れるのを楽しむ。腰は前後に乱暴に振り突き出すたびにお尻にぶつかり乾いた音をリングに響かせて)
  (2024/5/28 22:20:47)
斑鳩
◆> …ぃ…ぃゃぁ…///このような格好…わたくしにはぁ…///ひぐぅっっっ!!!??♡♡♡(手を大きく広げロープに磔にされていく斑鳩。乙女として隠したい脇の奥まではっきりと見えるほどに広げられ、毛一本見当たらない窪みから、情けない汗が滴り落ちる。スクワットのように中腰となった下半身は、これでもかと突き出た大きな美尻が、さもブリジットへと捧げられる供物のように差し出されている。乙女の髪を乱暴に掴まれるだけでも嫌悪感が走るのに、その長い黒髪一本一本から漂う淫靡な雌の匂いが、自身の鼻腔を更に辱めていく。頼りないショーツを脱がされ、隠しようのない秘部とアナルがひくつきながらトロッと愛液を滴らせたと同時、ズチュンッ!!とぶつかり合う音が斑鳩の奥底から重く響き…)
  (2024/5/28 22:37:34)
斑鳩
◆> ひっ♡ひっ♡ひぃゃぁあっ!!♡♡わ…わりゃ…くひ…の…///ぃぎぃいいいっっ!!♡♡(一気に貫かれた秘所が膣口を貫き、膣壁に当たったことを身体が認識するのに数秒掛かっただろうか、一時の静寂が、斑鳩の濁音混じりの痛々しい悲鳴で破られる。高圧電流が走ったかのような衝撃に、目を見開く斑鳩、次第にガクガクと身体を震わせたかと思えば、ブリジットの肉棒を縫って4度目の絶頂で愛液を噴き出していき…)
  (2024/5/28 22:37:38)
ブリジット
◆> それではウチもそろそろ我慢の限界ですので…♡んっ、あぁぁぁっ♡おっ♡おっ♡イくっ♡イくっ♡あぁぁぁぁぁっ♡(斑鳩の雌の匂いに誘われさらに肉棒が締め付けられると身体の底から熱くなってくる。両手で腰を掴み固定させていくと腰の動きは激しくなり欲望のまま打ち付けていく。目の前で揺れる黒髪が顔に触れるとくすぐったくなると同時に可憐な女性を感じていくが、目の前には淫靡に悶える姿がギャップとなり火がつき背中に胸板を押し付け腰に腕を回して抱きついていくと獣が交尾するかのようにお尻を突き出し打ち付けてと繰り返していけばその間隔も短くなり細かいピストンをしていくと急に腰の動きが止まっていく。ブリジットの腰のが震えたと同時に先端から精液が吐き出され斑鳩の膣内にたっぷりと中出しをしていき、荒い呼吸を背中に吹きかけながら射精を繰り返し腕を伸ばし乳房を揉み射精を楽しんでいくと結合部からは精液が溢れだし愛液と一緒に絡み雄の乱れな匂いが充満して)
  (2024/5/28 22:47:02)
斑鳩
◆> ぁ…ぁぁ…やめ…///ひぎぃっ♡んひぃっ♡…ま…待って…ぁ…ぃやぁああっっっ!!!♡♡♡(弾力のある美尻を何度も打たれ、ブリジットの可愛らしい手型が赤く痕を残す。痛みと激感に、混濁していく頭が急に冷静さを取り戻したかと思えば、膣内に感じるドクドクとした脈動の音が一際大きく斑鳩へ危険信号を送りだす。ブリジットの雄が限界にまで膨らみ、必死に逃げ出そうと磔にされた手足を惨めにバタバタと振る斑鳩。そこへ容赦なく注がれる精液の熱さに、何度目か数え切れない瞳がまたもや裏返る。涙を流しながら注がれていく濃厚な精液が、膣を膨らませ斑鳩の雌を支配していき…)
  (2024/5/28 23:03:30)
斑鳩
◆> あ゛…♡ぁ゛ぁ……///わら…くひの…ぉ…まん…こぉ…めちゃくちゃ…にぃ…///(自身の開ききった膣穴を閉めようとひくつく陰部から、ドロっとした精液を垂れ流し、ガクンっと頭を垂れていく斑鳩。雌の濃厚な匂いで充満したリングに、ブリジットの雄々しい精液の匂いが混ざり合い、公開レイプの終了を告げるようにゴングの鐘が鳴り響く。どこにも力が入っていない身体は、ロープに身を預けたまま、突き下がった尻からは、ドロリと垂れる精液を洗い流すようにジョロジョロと透明色の失禁を流し始めてしまい…)
  (2024/5/28 23:03:36)
ブリジット
◆> はぁはぁ……♡はい、ウチの勝利です…♡(ゴングが鳴り響くと肉棒を引き抜き屈んでいくと膝裏に頭を入れて片足をあげさせると精液を垂らしながら失禁してるのが丸見えとなり指ピースをしていき割れ目を開きさらに辱めていくとシャッター音が鳴り響き、斑鳩の割れ目が開いた所が撮られていく。その隣では失禁を肩で受け止めながら笑みを浮かべたブリジットが写り、終わると足から頭を抜いて立ち上がっていくがロープから斑鳩を開放することはなく晒し者にして)
  (2024/5/28 23:11:10)
ブリジット
◆> 負け犬さんリベンジならいつでも受け付けますのでまた来てくださいね…♡ただし次も容赦なくファックしてあげますから覚悟してください…♡ちゅっ♡(髪の毛を掴み顔を横に向けさせ女性の扱いではなく雌の扱いをしていくと額をつけて唇が触れるか触れないかの所まで顔を近づけていくと罵倒し、最後に唇に軽く口づけをしていくと髪の毛を離してリングを後にして)
  (2024/5/28 23:11:15)
ブリジット ◆> 【ウチのほうはこれで〆とさせていただきます】   (2024/5/28 23:11:26)
斑鳩
◆> …ぁ…♡…ぉ…♡(自身の失禁姿を見せつけるため、片足を上げ手首と踝が重なるようにトップロープへと固定するブリジット。正面から見ればチアガールの足上げのような姿勢で、バックリと開いた秘部から、真っ白な精液とレモンイエローに染まり始めた失禁が混ざり合い、滑稽な水溜りを作り上げていく斑鳩。無理矢理取らされたピースと、髪を掴まれ晒された白目のアヘ顔は、舌を垂らし糸を引くように垂れる唾液すら拭えない無様顔。鳴り止まないフラッシュとシャッター音が、斑鳩が目を覚ました後も辱めるように記録していく。撮影会が終わり、その場で拘束された斑鳩を置いてリングを後にするブリジット。高貴な乙女の尊厳を全て失い放置された身体は、真っ赤な猿尻の間から、未だドロリと濃厚な精液を垂れ流していた…)
  (2024/5/28 23:23:47)
斑鳩 ◆> 【このような拘束でよろしかったでしょうか?間違っていたら申し訳ありません…】   (2024/5/28 23:24:34)
ブリジット ◆> 【ありがとうございます、大丈夫ですよ♡】   (2024/5/28 23:25:50)
斑鳩 ◆> 【大分時間が経ってしまいましたね…。長時間のお付き合いありがとうございました…】   (2024/5/28 23:27:19)
ブリジット ◆> 【こちらこそ長時間お付き合いありがとうございました。好き放題しちゃいましたが大丈夫でしたか?】   (2024/5/28 23:27:49)
斑鳩 ◆> 【問題ありませんよ…。楽しんで貰えたのであれば幸いです…///】   (2024/5/28 23:29:36)
ブリジット ◆> 【たっぷりと楽しませて頂きました♡素敵な痴態で……♡】   (2024/5/28 23:30:12)
ブリジット ◆> ●斑鳩VSブリジット◎【第1戦】【第6リング (5/28 13:55~23:23)】【決まり手】ロメロスペシャル→愛液ミスト   (2024/5/28 23:30:54)
斑鳩 ◆> 【…愛液ミスト……】   (2024/5/28 23:31:16)
ブリジット ◆> 【おや不満がありましたか…♡】   (2024/5/28 23:32:21)
斑鳩 ◆> 【いえ…///】   (2024/5/28 23:32:36)
斑鳩 ◆> 【ただ、少し表記が違うので修正しておきます…】   (2024/5/28 23:33:21)
ブリジット ◆> 【あれ、間違えてました…?】   (2024/5/28 23:33:46)
斑鳩 ◆> ●斑鳩VSブリジット◎【第1戦】【第6リング (5/28 13:55~23:23)】【ロメロスペシャル→愛液ミスト (PEKO)】   (2024/5/28 23:34:14)
ブリジット ◆> 【あぁ…抜けてましたね。ありがとうございます】   (2024/5/28 23:34:41)
斑鳩 ◆> 【本来ならPKOなんですが、これくらいなら表記してもらえるでしょう…///】   (2024/5/28 23:35:14)
ブリジット ◆> 【イかされた事を表記したいんですね…♡】   (2024/5/28 23:36:03)
斑鳩 ◆> 【4回バーストの無傷な上、-31は劇的勝利だと思いますので…///】   (2024/5/28 23:37:04)
ブリジット ◆> 【確かにそうですね♡3回目で1が残ったのもすごかったですね】   (2024/5/28 23:38:22)
斑鳩 ◆> 【1000を超える公式試合で-30以下を記録されたのはおそらく数人しかおられないかと…】   (2024/5/28 23:40:15)
ブリジット ◆> 【歴史に残る一戦でしたんですね…カメラに残してよかったです♡】   (2024/5/28 23:41:12)
斑鳩 ◆> 【遊びでやることはありますけど、ダイスのみでは私の記憶だと……王女がやっていたかも分からないくらいですね…。4バースト自体がそもそも起きませんから…///】   (2024/5/28 23:42:57)
ブリジット ◆> 【確かにめったに起きないですよね。さてそろそろ0時になりますしこの辺でウチは失礼しますね。長時間お付き合いありがとうございました】   (2024/5/28 23:44:10)
斑鳩 ◆> 【えぇ…こちらこそ…。お相手感謝致します…。】   (2024/5/28 23:44:51)
ブリジット ◆> 【こちらこそ、また遊びましょう。次もいっぱいイかせてあげます…♡それではおやすみなさい】   (2024/5/28 23:45:53)
おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (2024/5/28 23:46:01)
斑鳩 ◆> 【…おやすみなさいませ…///】   (2024/5/28 23:46:05)
おしらせ> 斑鳩 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/5/28 23:46:08)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/5/31 22:07:52)
おしらせ> ズィマー ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/5/31 22:09:08)
ズィマー ◆> 【改めて宜しくな。】   (2024/5/31 22:09:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。武器の有無は貴女に任せるわ】   (2024/5/31 22:10:40)
ズィマー ◆> 【武器はありで行こうか。他に決める事が無かったら先行を決めるか】   (2024/5/31 22:11:29)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/5/31 22:12:19)
ズィマー ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/5/31 22:12:45)
ズィマー ◆> 【そちらからの先行だな】   (2024/5/31 22:12:56)
煌坂紗矢華
◆> さて……そういえばズィマーとは随分久しぶりかしらね(結構前に試合したきりな気もすると思いつつ、普段の制服姿でリングインする紗矢華。ここ数戦不調ではあるものの、まあ次にラ・フォリアらマゾマゾ勢をボコる時に復活してればいいわねとあまり気に病むこともなく、コーナーでズィマーの到着を待っていて)
  (2024/5/31 22:14:41)
ズィマー
◆> ふぅ...久しぶりに紗矢華との試合か....久しぶり過ぎてどんな攻撃をするか思い出さないとな...(紗矢華の後からやって来るねと、久しぶりの紗矢華との試合になるので、相手がどんな攻撃を仕掛けてくるか予想出来ずにいながらもリングに上がる)今回の試合宜しくな(リングに上がると、目の前にいる紗矢華に軽く挨拶をすると、愛用の消火斧を両手持ちしながら構えている)
  (2024/5/31 22:19:42)
煌坂紗矢華 ◆> ええ、こちらこそ……よろしく頼むわね(ゴングが鳴ると弓モードの煌華麟で呪術で作った矢をズィマーへと向けて射放ち、命中すれば痺れるその矢でズィマーを痺れさせてしまおうとしていく)【技】   (2024/5/31 22:22:22)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/5/31 22:22:26)
ズィマー ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/5/31 22:22:48)
ズィマー
◆> 久しぶりでも、負けるつもりはないからな..くっ!(ゴングがなった瞬間に斧を持ちながら久しぶりの対戦相手の紗矢華がどんな攻撃をしてくるのか観察していると、弓が現れてから矢が飛んでくると、避けることが出来ずに食らってしまうと体が痺れてしまう)ちっ....痺れる....痺れ薬を塗っているのかよ....
  (2024/5/31 22:28:33)
煌坂紗矢華
◆> 塗っているというとまあ……細かいことは抜きにしましょうか(細かい違いは今意味をなさないだろうということで弓から剣の状態へと変化させつつ距離を詰めると、ズィマーの股間から一直線に斬り上げることで、彼女の制服を中央からパカッと開くように真っ二つにしてしまおうと狙っていく)【技】
  (2024/5/31 22:33:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/5/31 22:33:04)
ズィマー ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/31 22:33:35)
ズィマー ◆> くっ....!そうはさせるかよ!(体が痺れていて思うように体が動かないでいると、距離を詰めてきた紗矢華が   (2024/5/31 22:37:13)
ズィマー
◆> 持っている武器を弓から剣に変えると服を斬ろうと狙っているのが分かると、痺れる体に鞭を打ってから無理やり避ける)よし....痺れが引いてきた!今度はお返しだ!(避けたことにより、痺れも引いてきたのか直ぐに紗矢華に回避をさせる前に消火斧で胸辺りを斬ろうとする)【力】
  (2024/5/31 22:39:34)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/5/31 22:39:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/5/31 22:40:29)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ……危ないわね(胸を狙って斬りつけてくる消火斧を煌華麟で受け止めてみせると、右足を振り上げてズィマーの股間を蹴り上げ、一旦怯ませようとしていく)【技】   (2024/5/31 22:41:44)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/5/31 22:41:47)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/5/31 22:41:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けようかしら】   (2024/5/31 22:42:05)
ズィマー ◆> 【カウンターは、もう少しとっておくか】   (2024/5/31 22:42:57)
ズィマー
◆> ちっ....当てられなかった...だが!(胸を狙って斬りつけたが煌華麟で受け止められたが、股間を狙って蹴り上げられた右足を上手く体を横にずらしてから避ける)今度は....こうだ!(横に避けた瞬間に左ストレートを腹部に向かって当てようとする)【力】  
(2024/5/31 22:48:08)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/5/31 22:48:14)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/5/31 22:49:07)
煌坂紗矢華
◆> そういう肉弾戦も出来る方なのかしら?(左ストレートを右手で外に払うように防ぎながらズィマーの懐に入りつつ問いかける紗矢華。雑談でもするかのような調子で接近した勢いのままズィマーの背中へと両手を伸ばすと、ぎゅむっ♡と抱き寄せ、胸と胸とを重ねつつ捕まえたところで思いっきり締め上げるベアハッグを仕掛けてみようとする)【技】
  (2024/5/31 22:51:45)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/5/31 22:51:55)
ズィマー ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/31 22:52:03)
ズィマー ◆> 【何か今日はお互いに防御が強いな....】   (2024/5/31 22:52:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……】   (2024/5/31 22:53:21)
ズィマー
◆> そっちこそ、肉弾戦も以外と得意そうな動きをするな....くっ!この...(左ストレートを軽く払われると、次の行動をする前に紗矢華に抱きつかれるとそこまで小さな膨らみの胸と紗矢華の豊満な胸を押し付けられてしまう)近すぎると武器も振れね...こうなったら....!(お互いの距離が近すぎて愛用の消火斧が触れないでいると、とっさの判断で顔を紗矢華の顔に近づけると、んっ♡と唇を奪おうとする)【性】
  (2024/5/31 23:00:03)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/5/31 23:00:11)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/5/31 23:00:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【どちらかというと貴女が出目が良いだけのようね……】   (2024/5/31 23:01:18)
煌坂紗矢華 ◆> 【っとごめんなさい。性だったのね。サイコロは気にしないでもらっていいかしら】   (2024/5/31 23:01:52)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/5/31 23:02:09)
ズィマー ◆> 【そうみたいだな....防御用にに振っていた性が役に立つとは...(ズィマーだと性を降らないから)と、了解】   (2024/5/31 23:02:43)
煌坂紗矢華 ◆> んっ……ふふ、そっち方面で積極的な子も好きよ?(キスを奪われるとついつい、予想外の行為への興奮と柔らかい唇そしてズィマーの心地よい感触に密かに絶頂を迎えつつ、嬉しそうに微笑みかけてしまう)   (2024/5/31 23:03:53)
ズィマー
◆> んっ...あんまりアタシはこう言う事はしないから....上手くやれないと思うが....気持ち良くしてやるぞ(唇を奪いながらも滅多にやらない事をした為に頬を少し赤くしながらも、紗矢華の唇を奪いながら口内に舌を入れると、口内をゆっくりとだが舌で舐めていき、左手で豊満な胸を右手で揉んでいく)【性 防御不可】
  (2024/5/31 23:08:36)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/5/31 23:08:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/5/31 23:11:56)
煌坂紗矢華
◆> じゃあ……任せてみようかしら(なんとなく普通の子よりザラザラして獣っぽいような気もする舌で口内を滑られつつ、胸を揉まれると、ズィマーの可愛らしい態度もあって、勝負中だけどこういうのもありかしらと思い、身を委ねてしまう。豊満な胸がむにゅんむにゅんと歪むのを手のひらに感じさせながら、背中をそっと撫でてしまい素直に快感を覚えて頬を真っ赤に染め、ズィマーのことをぼーっと見つめてしまう)んっ……♡ぁっ、んんっ……♡ぁぁぁ♡(そうしているうちにズィマーに捕食されてしまうように目がとろけていき、ギュッと彼女のことを抱きしめながら絶頂を迎え、上手くやれないと言っていた彼女のことを励ますかのように、間近で絶頂を迎えるところを見せてしまう)
  (2024/5/31 23:14:35)
ズィマー
◆> んんっ...♡とても柔らかいな....手の平からでも柔らかい感触が伝わってくると、その柔らかさを気に入ったのか何度も何度も胸を揉んで行くと、背中を撫でられてしまうと少し照れてしまう)んっ....♡アタシの行為で気持ち良くなったのかそれは、嬉しいな...♡(突然紗矢華に抱き締められると、絶頂を迎えた紗矢華に嬉しそうにしながら彼女の背中を撫でる)もっと気持ち良くしてやりたかったが....そろそろ決めて上げないとな。これで終わりだ!(紗矢華の背中を撫でていると、両腕を回すとこのまま決めようとスープレックスを仕掛ける)【速】
  (2024/5/31 23:27:25)
ズィマー ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/5/31 23:27:36)
ズィマー ◆> 【振りなおすぞ】   (2024/5/31 23:27:51)
ズィマー ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/5/31 23:27:55)
ズィマー ◆> 【決めれそうな時にファンブルが怖くて速にしたが....選択ミスをしたな....】   (2024/5/31 23:29:00)
煌坂紗矢華
◆> きゃっ……んぐぅっ!?(スープレックスを仕掛けられ、投げられると受け身を取るものの絶頂直後なこともあってぷしゅっ♡と愛液が噴き上がってしまう)そう……じゃあ少しだけ頑張ろうかしら(それならばとズィマーのことを押し倒し、仰向けに寝かせるとしっとりと湿った股間を顔へと押し付けつつ、右腕を取って締め上げる三角絞め。ズィマーに気持ちよくしてくれた成果をたっぷりと見てもらおうとしてしまう)【技】
  (2024/5/31 23:30:18)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/5/31 23:30:23)
ズィマー ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/5/31 23:30:46)
ズィマー
◆> しまった!力が弱かったか!....むっぐ!((スープレックスを仕掛けたが、どうやら自分がしている事に照れてしまったのか力が入ってなくて軽い攻撃になってしまった。その隙を逃さなかった紗矢華に押し倒されると、顔面に絶頂で湿った股間が押し付けられてしまう)むぐぐぐ...(湿った股間が顔に押し付けられながら拘束するように三角絞めが決まると、さっき気持ち良くさせた成果を教えられる様に股間を押し付けられると、恥ずかしいのか早く抜けようと足をバタバタと動かして抵抗をしている)
  (2024/5/31 23:37:15)
煌坂紗矢華
◆> そんなに嫌がらなくてもいいじゃない……貴女が気持ちよくしてくれたからなんだから(恥ずかしがっているズィマーの鼻と唇へとむぎゅぅ♡っとショーツ越しの股間を押し付けると、せっかくだからと紗矢華自身はズィマーのスカートの中へ顔を突っ込んで、ズィマーの股間へと自らチュッ♡とキスをし、そのまま舌を這わせてしまおうとする)【技】
  (2024/5/31 23:39:18)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/5/31 23:39:21)
ズィマー ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/5/31 23:39:38)
ズィマー
◆> 確かにそうだが...実際に見せられると恥ずかしいんだよ....んっぐぁっ♡(何とか抵抗して抜け出そうとしたが、あえなく鼻と唇をショーツ越しの股間を押し付けられて、紗矢華の潮や愛液の味を教えられていく。さらにスカートの中に顔を突っ込んだ紗矢華が股間にキスをされると、腰がビクッと跳ねてしまい舐められると体を捩るように感じていく)
  (2024/5/31 23:45:27)
煌坂紗矢華
◆> あら、可愛いこと言ってくれるじゃない♪(ズィマーに股間を押し付け、その温もりや感触そしてぷんぷんに香る香りを感じさせながら、さっきまでのお礼にとショーツ越しにズィマーの割れ目を舌で舐めていく。その間に見つけ出したクリトリスを舌でグリグリグリっと押すように刺激してみたり、唇を割れ目に密着させて思いっきり吸い上げ、ショーツ越しに膣内から愛液を吸い上げようとしてみてズィマーにも喜んでもらいたいからと気持ちよくなってもらおうとしていき)【技】
  (2024/5/31 23:48:49)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2024/5/31 23:48:55)
ズィマー ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/5/31 23:49:24)
ズィマー
◆> んっぐ...♡抜け出さないといけないのに....匂いが止められなくてそれに気持ち良くて抜けられない....♡(抜け出そうとしているが、紗矢華の愛液の香りや温もりを顔と鼻に受けて中々抜け出せないでいると、舐められていた股間のクリトリスを刺激されて気持ち良さそうにしていると、愛液を膣内から吸い上げる吸引にビクッとしながら愛液を少し漏らしてしまう)んっあ...♡こうなったらアタシもお返しをするぞ♡(抜け出せないのなら逆にこのまま攻めてしまおうと思い、動ける右手を使って紗矢華のショーツをズラすと直接クリトリスを唇ではむっ♡と咥えてから膣内に舌を挿入して中を舐めていこうとする)【性】
  (2024/6/1 00:01:10)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/6/1 00:01:20)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/6/1 00:01:27)
ズィマー ◆> 【ここは、鍔迫り合いするわね】   (2024/6/1 00:01:52)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2024/6/1 00:02:01)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/6/1 00:02:10)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/6/1 00:02:18)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/6/1 00:03:07)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/6/1 00:03:26)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/6/1 00:05:00)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/6/1 00:05:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/6/1 00:05:37)
煌坂紗矢華
◆> あんっ♡ふふ……やるわね。んんっ♡ぁっ、ぁぁ♡ゃ♡あっ、そこ♡ぁぁ♡ぁぁぁっ♡はぁぁぁんっ♡(ショーツをズラしてクリトリスを咥えられ、ピクッと震えた所で中に舌を入れられてしまう。口の中を責めてくるときも気持ちよかったズィマーの舌で股間を直接責められると、きゅぅきゅぅと膣は勝手に締め付けるくらいに快感を覚えてしまい、必死にズィマーの股間を舐めるも元々絶頂を迎えている紗矢華と絶頂を迎えていないズィマーの差もあってだんだんと劣勢になっていく。そしてついに、ズィマーの顔へと思いっきり潮を噴き上げてしまい、そのまま快感で白目を剥いてしまう。一瞬太ももへと力がこもるも、ズィマーを捕まえる力も完全に抜けて)
  (2024/6/1 00:08:50)
ズィマー
◆> んんっ...♡あぁ..初めてにしては....まぁまぁ上手だろ?んっぶぁ...♡(直接クリトリスを責めるように唇で挟みながら膣内に舌で攻めていくと、膣壁が舌を締め付けるのを感じながらも中を優しくしながらも舐めていくと、体に蓄積されたら快感の差があるために先に絶頂したのは紗矢華の方だった。顔面に潮をたっぷりと吹き掛けられて少し鼻にも入って息苦しそうにしていたが、拘束してい力が無くなると何とか紗矢華を上から退かす)たっぷりと気持ち良くなったな♡まだ上手くないが....これでアタシの勝ちだ♡(退かした紗矢華にそう言うと、優しく起こすと頬にキスをしてから絶頂してから動けない紗矢華を抱き抱えると、そのまま一緒にリングを去っていく)
  (2024/6/1 00:21:43)
ズィマー ◆> 【これでアタシのは、絞めになるな】   (2024/6/1 00:22:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【連れ去られてるし私も締めかしら……お疲れ様】   (2024/6/1 00:22:36)
ズィマー ◆> 【お疲れ様。まさかアタシだと滅多に使わない性が今回は強い出目を出すとは思わなかった...】   (2024/6/1 00:25:18)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ、そういうこともあるわよ】   (2024/6/1 00:26:03)
ズィマー ◆> 【そう日もあるか。試合結果を書いとくから先に戻っていても良いぞ。また機会があったら試合を宜しく】   (2024/6/1 00:27:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、任せるわ。今日はありがと、また機会があったらよろしくね。お疲れ様】   (2024/6/1 00:27:54)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/1 00:27:56)
ズィマー ◆> ●煌坂紗矢華VSズィマー○【第1戦】【第6リング (5/31 22:146/1 00:2)】【初らしい69体位】   (2024/6/1 00:33:06)
おしらせ> ズィマー ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/6/1 00:33:14)
おしらせ> シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/6/2 15:20:20)
おしらせ> 柊ねむ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/6/2 15:21:03)
柊ねむ ◆> 【オールラウンダーの僕にはたいてい厳しいんだよね…11歳の小学生だが、かまわないかい?(早めに聞けばよかった)】   (2024/6/2 15:22:15)
シルヴァ ◆> 【勿論である】   (2024/6/2 15:23:11)
柊ねむ ◆> 【本当に、感謝感激雨あられ、だ。ルールの希望はあるかい?】   (2024/6/2 15:23:49)
シルヴァ ◆> 【鍔迫り合いは採用、それ以外は無しだ】   (2024/6/2 15:26:28)
柊ねむ ◆> 【それ以外は無し…魔法がなければ本当にただの小学生になりかねないんだけれど、お願いできるかい?】   (2024/6/2 15:27:52)
シルヴァ ◆> 【こちらにも武器はあるが……それの有無は任せたい。後、他に希望があれば追加してもらって構わない】   (2024/6/2 15:28:35)
柊ねむ ◆> 【武器魔法は有りがいいね…希望といっても、ヘタをすればすぐ終わりかねない試合だ、余裕があれば3本先取…とかかな?さすがに22時まで長引く…なんてことはないだろうしね。予定がなければ、どうだい?】   (2024/6/2 15:31:02)
シルヴァ ◆> 【18時から一度離席しなければならないが……それでも良ければ、だ】   (2024/6/2 15:31:42)
柊ねむ ◆> 【ぜひお願いしよう。では…先行決めといこうか。】   (2024/6/2 15:32:26)
シルヴァ ◆> 【勿論である】   (2024/6/2 15:33:48)
シルヴァ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/6/2 15:33:50)
柊ねむ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/6/2 15:34:24)
柊ねむ ◆> 【先行は君からか、よろしくね。】   (2024/6/2 15:35:12)
シルヴァ
◆> ほう……相手はかなり若い者か。普段その様な者を見かけるとは言え……このリングでは珍しいな。(リングに上がったのは、大きな身体に銀髪の女。普段から小柄で幼い者と競技の場で戦っているシルヴァでも、このリングで戦うのは初めてらしい。それでもなお、自らに内蔵された武装が解禁されているという事実に、心が引き締まっていき)さて……待つ時間であるか(リングの向かい側に鋭い眼差しを向け、対戦相手を待つ)
  (2024/6/2 15:42:57)
柊ねむ
◆> 『アラもう聞いた?誰から聞いた?』(不思議な声と足音が響き、ゆっくりと入場してくるのは、11歳の少女。魔法少女に変身を済ませ、手には分厚い本を抱えていて、横には不思議な声の主が。)おっと、待たせたようだね。僕は柊ねむ…アリナと同じ、魔法少女さ。この子はウワサさんと言ってね、僕の付き人…付きウワサかな。自ら手は出さないから安心してくれ。なんならリングから降ろそうか。(声の主…ウワサさんはリングを降り、観客席にまぎれていく。そして向き直り…)ずいぶんと身長差があるね。困ったものだよ。(呆れたように呟き、試合開始を待っている…)さぁ、よろしく。僕の子どもたちを可愛がってくれたまえ。
  (2024/6/2 15:49:12)
柊ねむ ◆> https://images.app.goo.gl/sA1nE6bAC9xhpTUt5 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2FsA1nE6bAC9xhpTUt5]  
(2024/6/2 15:49:25)
柊ねむ ◆> https://images.app.goo.gl/2CmwTKMZx6uLABM56 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2F2CmwTKMZx6uLABM56]  
(2024/6/2 15:50:13)
柊ねむ ◆> 【下がウワサさん、上が僕だ。】   (2024/6/2 15:50:28)
シルヴァ ◆> 【https://eacache.s.konaminet.jp/game/bombergirl/bg/p/images/p/girl/char021_img_l.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Feacache.s.konaminet.jp%2Fgame%2Fbombergirl%2Fbg%2Fp%2Fimages%2Fp%2Fgirl%2Fchar021_img_l.png]】【忘れていたのである】
  (2024/6/2 15:52:55)
シルヴァ
◆> シルヴァだ。よろしくである。(ねむに対し、シルヴァは特に屈む様な仕草は見せていない。見おろすようにして、)身長差か、私のホームでは関係ない事柄である。(自身より遥かに小さい子との戦いもくぐり抜けてきたのがシルヴァ。故に、眼の前の少女が小さいからと言って、特に考えが変わるような事はなさそうだ。そして、試合は然程時間も経たず始まるだろう。ゴングが鳴り響くと同時にシルヴァはねむ目掛け駆け出す。武装が解禁されているとは言え、開幕から使える代物ではない。ならば、肉弾戦で時間を稼ぐ必要があり――)はぁーー―っ!(繰り出すのは、前進するその勢いを乗せた蹴り上げる様なキック!)【技】
  (2024/6/2 16:02:25)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/6/2 16:02:29)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/6/2 16:03:43)
柊ねむ ◆> 【…どうなっているんだい?】   (2024/6/2 16:03:55)
柊ねむ
◆> (基本はウワサに任せ、僕自身が前に出るのはあまりない…だが、ここでは僕"も"前に出る…ウワサの召喚には時間がかかる、それまで耐えるのみだ。)さぁ…どう来るかな。まず観察から…!?(ゴングと同時に近づかれ、蹴りを受ける。かろうじて本で防御したものの、体勢が崩れ、後ろに倒れ込んでしまう…)くっ…防いでこの威力なのかい?(僕は今、立てない状態だ。起き上がろうにも間に合わないだろう…)
  (2024/6/2 16:11:33)
シルヴァ
◆> (ねむの見た目とは裏腹に、ある程度は攻撃を防ぐ力もあると感じ取ったシルヴァ。全力で戦っても大丈夫そうだと考え、自身の腰に手を当てつつ倒れている少女に近づけば、)どうやら、その様だな。彼女の質問に一言で返答したシルヴァは、今度はねむの小さき腹を目一杯の、容赦など微塵も感じられない程の力で踏みつけるだろう。威圧する様な鋭い眼差しも向けながら)耐えてみせよ。次はストンピングである。【技継続】
  (2024/6/2 16:20:22)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/6/2 16:20:25)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/6/2 16:20:45)
柊ねむ
◆> (シルヴァさんは見た目通り、全身の力をまとめて打ち込んでくるね…重たい一撃だ。ウワサよりも強いんじゃないかな?威圧感といい…恐ろしい。)なんて、言ってられないね…仕方ない、「口寄せ絵馬」!(僕と同じくらいのサイズの絵馬…の、形をしたウワサ…雑兵だから脆いだろうけれど、防ぐくらいは…!)なっ…がぁぁっ!(足でウワサをブチ抜かれ、多少軽減されたとしても身体にダメージは受けて…)呼ぶしか…ない…ようだね…(強ければ強いウワサほど、具現時に魂を削る…なんてことを言ってられない状況だ。)
  (2024/6/2 16:28:56)
シルヴァ
◆> (シルヴァの脚に先ず伝わってくる感触は、人のそれではない。何か人の骨以外の物を砕くかの様な感触。ねむの発言も相まって、それが彼女の特異な能力、あるいは魔法、に由来するものだと考えれば)ほう……それが貴様の技か。ならば私も使わせてもらおう。"εバレット"。(ねむに機械の右手を突き出したシルヴァの頭上に現れるのは、五発の弾が入ったシリンダー――リボルバーに弾を込める部分――を大きくしたようなもの。光輪のようにも映るそれが少し回れば、右手に空いた銃口から弾が放たれる。一発だけでなく、五発全てを次々と!)
  (2024/6/2 16:38:50)
シルヴァ ◆> 【技継続です……】   (2024/6/2 16:38:58)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/6/2 16:39:01)
柊ねむ ◆> 【…どうなっているんだい?】   (2024/6/2 16:39:35)
柊ねむ
◆> (目の前に生まれるシリンダー…いや、そう呼ぶにふさわしいのか?とりあえずわかること、それは…受ければヤバい。)『兵隊グ』(本を開くことはできたが、弾丸が撃ち込まれる。)ごほっ…!ま、まだ、(留まることなく、5発全て撃ち込まれ…)ごっ、がっ、あぐぅぅっ!ぎぃぃぃっ!(あぁ…痛い…でも、死ねないようだ。全く…いい加減に楽にしてほしいものだよ。)がはっ…げほっ、ごほっ…(これだけの状況、だというのに目には光が消えない。)名乗り…間違えた、ようだ…!僕は…!マギウスの翼の、リーダーが1人…!大罪人の、柊、ねむ…だ!(何も、これを話したところで変わりはしない…ただ、やってやったら覚悟が決まる。ただそれだけだ。)
  (2024/6/2 16:49:13)
シルヴァ
◆> そうか……。自分から大罪人と名乗るとはな。面白い。(苦しむねむの発言に、むしろ顔に微かな笑みを浮かべるシルヴァ。その頭上には、光輪たるシリンダーの代わりに一発の新たな弾丸が現れていて)"∑バレット"。(倒れているねむの頭を右手で掴み、このまま倒してしまわんばかりの気迫、感じ取れるかも知れないオーラと共に、力のままその身体を持ち上げてしまおうとするだろう。もしそれが叶うのなら、)一発。(という言葉とともに、先程よりも一発の威力が高い弾丸が撃ち込まれるだろう)【技継続】
  (2024/6/2 16:57:55)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/6/2 16:57:57)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/6/2 16:58:05)
柊ねむ
◆> あぁ…自己紹介は、正確に…だ。(微笑するシルヴァに頭を掴まれ、持ち上げられ…)いい気迫だ。でも…殺戮者には生ぬるい。(片手に掴んだ本…ページは把握している、このページは…!)さぁ、僕の脳髄に宿りし創造の子どもたち、今こそその足跡を残す時だ。『兵隊グマ』っ!(魂を削り、ウワサを生み出す…大きなクマの姿のウワサだ。)さぁ…頼んだよ。(もし、もしも具現に成功すれば、シルヴァを横から吹き飛ばし、状況を立て直せるだろう。)【力】
  (2024/6/2 17:06:51)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/6/2 17:07:43)
柊ねむ ◆> https://images.app.goo.gl/iwXoUMTvbJ8jEZ5a6 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2FiwXoUMTvbJ8jEZ5a6]  
(2024/6/2 17:08:34)
柊ねむ ◆> 【一応画像を】   (2024/6/2 17:08:47)
シルヴァ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/6/2 17:08:49)
シルヴァ
◆> がはっ……!(突如横から吹き飛ばされる様な感触に、シルヴァは思わずねむの頭から手を離してしまう。放とうとしていた銃弾はリングの外へ飛んでいき、体勢を直そうとしてもその巨体はリングに仰向けになってしまうだろう。その力の主に眼を向ければ、ピンクのクマの様な何か……シルヴァにとっては得体の知れない物体があるだろう。一度頷き、)ふむ……プランBである。(自身の設定を少し切り替え、先程の大口径弾の再装填に使うエネルギーをある大技に回し始める。しかし、その技を使うまでにはしばらく時間がかかる。今は5発の銃弾も未だ使えないとなれば、出来る手は限られる。だからこそ立ち上がり、ねむへ向かい再度駆け出すシルヴァ。今度は彼女の事を轢くような、体型の差を生かしたタックルを繰り出すだろう)【技】
  (2024/6/2 17:19:07)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/6/2 17:19:10)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/6/2 17:20:31)
柊ねむ
◆> はぁ…はぁ…よくやってくれたね、ありがとう。(兵隊グマを優しく撫でるとそのまま向き直り、本を開く。)次だ。おいで、『マチビト馬』っ!(馬…とはいえない見た目の玩具を、そのまま大きくしたようなウワサを生み出し、)タックルか…兵隊グマ、すまない…ありがとう。(兵隊グマが正面からぶつかり、砕け散る。決死の行動に感謝を述べ、そして…)無駄にはできないね…!(マチビト馬がさらに正面から突撃…全力でぶつけ合う。)【力】
  (2024/6/2 17:28:23)
柊ねむ ◆> https://images.app.goo.gl/tpfpKQLCe3yzPG8v6 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2FtpfpKQLCe3yzPG8v6]  
(2024/6/2 17:28:26)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/6/2 17:28:41)
シルヴァ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/6/2 17:28:47)
シルヴァ
◆> ……っ、(先程のクマがシルヴァの眼の前に現れる。顔を守ればそれを粉砕することには成功するが、まだねむには届かない。しかも、さらに何かが現れる。シルヴァにとっては形容しがたい車輪が付いた物体――それと正面衝突したシルヴァは、再び後方へと吹き飛ばされてしまう。頭こそ守ったが、着実にダメージが積み重なっている事が実感できる。しかし幸いな事に、銃弾を放つ準備はできたようで)"εバレット"。(宣言とともに再度現れる、光輪の様なシリンダー。立ち上がれこそはしないが、狙えるならばねむ本人に――もし『マチビト馬』と称されるものが守るのなら、それを打ち砕こうと――3発の銃弾を右手から放つだろう)【技】
  (2024/6/2 17:38:17)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/6/2 17:38:20)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/6/2 17:38:32)
シルヴァ ◆> 【今度はそちらに運が向くか】   (2024/6/2 17:38:48)
柊ねむ ◆> 【やっと乗ってきたみたいだね】   (2024/6/2 17:39:05)
柊ねむ
◆> マチビト馬、よくやったよ。(もうボロボロで、限界が近いのは分かる…だからこそ、マチビト馬は自分の車輪を外して、1回目と二回目の防御に回した。)2発…防いだ!(3発目をマチビト馬がかばい、そして…)3体目だ。出番だよ。『名無しさん』(名をつぶやくと、辺りに電子が集合してゆき…女性が生まれる。)『マスター、どうなさいますか?』僕の防衛、それと…ヤツを倒せ…!(全身に返ってくる魂の消耗…その全てが、今は感じられない。アリナも言っていた、戦闘時極稀に、苦痛も何もかも感じず、楽しさだけが浮かんでくると。)むふっ…今がその状態なんだろうね。上等だよ!(名無しさんの両手には、電子の結晶で作られたナイフ。全力で斬りつけようとするが、電子に切れ味などない。…ただ、電流が流れるだけで。)【力】
  (2024/6/2 17:47:55)
柊ねむ ◆> https://images.app.goo.gl/tpfpKQLCe3yzPG8v6 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2FtpfpKQLCe3yzPG8v6]  
(2024/6/2 17:48:44)
柊ねむ ◆> 【おっと、全然違うね】   (2024/6/2 17:49:37)
柊ねむ ◆> https://images.app.goo.gl/PQ3ucs9qFjqWwCuMA [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2FPQ3ucs9qFjqWwCuMA]  
(2024/6/2 17:49:44)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/6/2 17:49:54)
柊ねむ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/6/2 17:50:15)
柊ねむ ◆> 【運の尽き…か。EPで受けようじゃないか。】   (2024/6/2 17:50:42)
シルヴァ ◆> 【訂正感謝である……がファンブルか。カウンターである】   (2024/6/2 17:51:16)
シルヴァ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/6/2 17:51:18)
柊ねむ ◆> 【残念だね…まだ、全く楽しませれて居ないのに。】   (2024/6/2 17:56:23)
シルヴァ ◆> 【未だ2、3戦目がある……という約束だろう。時間的にも一度終わらせるのがちょうど良さそうである】   (2024/6/2 17:56:57)
柊ねむ ◆> 【…なんなら時間がちょうどいいから、これで終わって罰を受けてもいいんだけどね。】   (2024/6/2 17:58:04)
シルヴァ ◆> 【ひとまずはカウンター分のロルを置いて……19時まで離席する流れとなるだろう】   (2024/6/2 17:58:41)
柊ねむ ◆> 【まあまあだね。じゃあ、ちょっと手を込ませてみようかな。】   (2024/6/2 17:59:21)
シルヴァ
◆> (弾丸を放ち、立ち上がる時間を稼ぎきったシルヴァ。ちょうど姿勢を正したシルヴァの目前に現れるのは、電子的なノイズが体中を走る少女のような何か。2対のナイフと共に戦わんとするそれを一度無視し、ねむに右手をかざせば)発射。(残り2発の銃弾が放たれる。しかし、これはあくまでも揺動――名無しさんと呼ばれるそれとねむを近づける為の策略。守りに入った少女らしきものに向き直れば、)ガトリング……撃って撃って撃ちまくる!(シルヴァは空中に手をかざす。彼女の近くに現れるのは二門のガトリング砲。名無しさんと呼ばれる少女とねむの両者を、降り注ぐ数多の銃弾の雨が襲うだろう)【(カウンター)】
  (2024/6/2 18:03:23)
シルヴァ ◆> 【と、用事なので19時まで失礼する。此処まで感謝である】   (2024/6/2 18:04:28)
おしらせ> シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/6/2 18:04:31)
柊ねむ ◆> 【こちらこそどうも。さて…少し真面目にやってみようか。】   (2024/6/2 18:04:57)
柊ねむ
◆> 名無しさんを完全無視かい?(向かっていった名無しさんを無視し、僕に向けて2発の弾丸を撃ち込んで…)守れっ!(名無しさんを呼び戻し、2つの弾丸をナイフで弾く…が、名無しさん越しに見えるのは、2つのガトリング砲。ここでようやく、弾丸が陽動ということに気づく。)謀ったね…!(ならば防ぐしかないと本を開こうとすると、身体が痛みだす。)ぐっ…!?ここにきて…魂の消耗が…!(ウワサを生み出す力の反動、その全てが一気に訪れる。…否、反動は前からあったのだ。気づかなかっただけで。今、そのダメージが訪れ…)しまっ…あ゛あ゛ぁぁぁっ!(名無しさんに守らせようとするが、それよりも、背後の観客…皆で教えていた、桃髪の女の子を流れ弾から守らせる。)
  (2024/6/2 18:28:15)
柊ねむ
◆> あ゛がぁぁあ゛っ!ぎぃっ…!っぐっ、あ゛あ゛ぁぁっ!(銃弾の雨がやみ、リングに倒れ込む。)どうも…限界みたいだね…(落ちていく意識の中、ふと思いついてしまった言葉。口にするつもりはなかったが、自然と零れてしまった。)僕は…あの子の、手本に…なれたの、かな…?(人を傷つけることを嫌うあの子に、殺戮者の僕は相反する…だから、教えるのはあまり避けてきた。でも…)これが僕の、やり方…だよ。(完全に、意識がなくなってしまう。これから起こる、第2ラウンドへと身体を休めるために。)        『ーーアラもう聞いた?誰から聞いた?ウワサの女王のそのウワサ!』
  (2024/6/2 18:28:20)
おしらせ> 柊ねむ ◆H68I2VtcmEさんが退室しました。  (2024/6/2 18:29:15)
おしらせ> シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/6/2 18:46:55)
おしらせ> 柊ねむ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/6/2 18:49:34)
柊ねむ ◆> 【さて、僕のロルはお気に召したかな?半分くらいは自分への皮肉で作ったんだけどね。】   (2024/6/2 18:50:33)
シルヴァ ◆> 【原作を知っているわけではないが……良いロルだな】   (2024/6/2 18:51:03)
柊ねむ ◆> 【原作は殺戮者のとこ以外入れてないし、本人も殺戮者とは言ってない。認めはしたけどね…残りはもうほぼアドリブだからね。桃髪の女の子も呼んでみた。】   (2024/6/2 18:53:19)
シルヴァ
◆> ふむ……一戦目は終わりのようだな……(シルヴァには、ねむの行動が把握できなかったようだ。彼女目線では、自身を守るはずの名無しさんがどこか別の場所にいる。それが非常に不可解だったようだが、特に言及はしないようだ)……まあ、これでは質問も無理だろう。次の戦いで問いただそう。(一回戦目の終わりが告げられると共に、シルヴァはリングを降りる。自分側にいる、白く長い髪をツインテールとしている少女に目配せしながら……)
  (2024/6/2 19:01:13)
柊ねむ ◆> 【さぁ】   (2024/6/2 19:02:16)
柊ねむ ◆> 【第2ラウンドだ。先行はさっきのままで行くかい?】   (2024/6/2 19:02:39)
シルヴァ ◆> 【いや、先行は入れ替えよう】   (2024/6/2 19:02:54)
柊ねむ ◆> 【そうか…確かに公平だ。では、書かせてもらおう。】   (2024/6/2 19:03:31)
柊ねむ
◆> くっ…ずいぶん寝たんじゃないかな?呑気なものだよ。(リングに倒れ込んでも運ばないとは…アリナも酷いね。いや、アリナなりの優しさか。サポートはせず、ただ見届ける…とね。)…さて、時間だ。2回戦といこう。(本を開き、臨戦態勢になりながらシルヴァを待つ。)……アリナ、お願いがあるんだ。僕はアレをー(観客席から光線が飛んできて遮られる。わかっている…ということだろう。アリナと余接、そしてあの子…全員そろって、ここにいる。)…さぁ、地獄を見せてあげよう。『ウワサの女王』、その全力だ!
  (2024/6/2 19:11:03)
シルヴァ
◆> ほう……『ウワサの女王』、か。良いだろう……私が大佐として迎え撃とう、ねむ。(再びリングに上がったシルヴァ。先程まで着ていたコートはすでに脱いでおり、ボディスーツだけの格好となっている。ボロボロだった身体もすっかり癒やされ、第二ラウンド、新たな戦いへの準備は万端だ。先程の少女に加え、気品に満ちた少女に、はしゃぐ華奢な少女。そして片手を顔に置いている黒髪ロングの少女――個性豊かな少女たちに見つめられ、歓声を受けながらも試合開始を待ちわびるだろう)
  (2024/6/2 19:19:27)
柊ねむ
◆> (試合開始のゴングが鳴り響き、さっそくウワサを呼び出す。)『口寄せ絵馬』『兵隊グマ』(コストの低い壁役と、攻撃役を召喚…そして、その間に準備を整えていく…)さぁ…女王になる時だ。『アラもう聞いた?誰から聞いた?ウワサの女王のそのウワサ!』(ウワサさんの声が響き、用意が進んでいく…)頼んだよ、兵隊グマ。思いっきりぶっ飛ばせ!(残りは全魔力を集中させ、一か八かの切り札を成功させるために使う。兵隊グマは思いっきり殴りかかり、口寄せ絵馬が逃げ道を防ぐだろう。)【力】
  (2024/6/2 19:33:22)
2024年05月28日 14時35分 2024年06月02日 19時33分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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