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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20240815 1451 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年08月15日 14時51分 2024年08月28日 23時50分 の過去ログ
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浦風 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/8/15 14:51:47)
磯風
◆> むぐぅぅ……んむっ♡ちむぅっ♡がむぎゅっ、んむぅぅ♡(違うぞと言おうとしても浦風の谷間の中に囚われていて上手く言えず、リングとおっぱいに挟まれたまま浦風に弄ばれてしまう。おっぱいの弾力と重みに顔を挟まれ、心地よいぬくもりを味わいながら、意識が遠のき始めて)
  (2024/8/15 14:55:01)
浦風
◆> 磯風はお姉ちゃんのおっぱいに夢中じゃけぇ……抵抗するより、いっぱい甘えたいんじゃろ?(少し上半身を浮かせていけば、自身のビキニブラの右の方の上紐に親指を引っ掻けて引っ張り、大きな隙間を空けて右片乳を生披露。磯風の後頭部に手を添えて手前に引き、右乳頭へ磯風の唇をキスさせながら右乳首を口に咥えさせると、ビキニブラを戻して右生乳と水着生地で磯風の頭部を挟み込むようにしっかりと固定。『乳吸いビキニヘッドロック』でおっぱいをしっかり堪能させるように磯風を責めていき)【性継続】
  (2024/8/15 15:06:17)
浦風 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/8/15 15:06:46)
磯風 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/8/15 15:08:38)
磯風 ◆> 違うと言っているあむっ、むぎゅぅぅ♡(浦風に違うと言いつつもちょうど開けた口に乳首を咥えさせられ、ヘッドロックで頭を締め上げられてしまい、磯風は試合に来ていると見せるようにギュッと抱きしめてベアハッグで反撃をしようとしてしまう)【速】  
(2024/8/15 15:10:30)
磯風 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/8/15 15:10:33)
磯風 ◆> 【振り直そう】   (2024/8/15 15:10:42)
磯風 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/8/15 15:10:45)
浦風 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/8/15 15:10:58)
浦風
◆> ふぐぐぐぐっ……かはぁっ………妹は…お姉ちゃんのこと好きなら…ちゃんと甘えんといけんのよ?(再び締め上げてきたベアハッグに身体が仰け反り苦しみ始めてしまうが、何とか堪えつつも右乳を揺らし…顔面に乳房を押し付け続け、口内の右乳首で磯風の歯茎を磨いたり、舌へ擦り付けたりと巧みに操り刺激してはおっぱい乳首煽動を繰り返していき)【性】
  (2024/8/15 15:17:21)
浦風 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/8/15 15:17:34)
磯風 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/8/15 15:18:21)
磯風 ◆> ふむ……なら別のところでそうさせてもらおう(余裕が出てきたのか、いたずらしないように浦風の乳首を咥え、甘噛みしながらちゅぅぅっ♡と吸い上げつつぎゅっ、ぎゅぅっと締め上げてしまおうと)【速】   (2024/8/15 15:19:52)
磯風 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/8/15 15:19:55)
浦風 ◆> なっ!?……磯風が…冷静に……そ、そん…なぁ…んぁっ♡あふぁぁぁぁぁぁっっ♡
(締め上げからの乳首への甘噛みに全身が仰け反ってしまえば、乳首咥える磯風の口内にびゅるるるるるるぅっ♡とほのかに甘い香りと甘い味のするミルクを勢いよく噴出させて満たそうとしてしまい)【性】   (2024/8/15 15:25:05)
浦風 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/8/15 15:25:30)
磯風 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/8/15 15:25:39)
磯風 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/8/15 15:25:43)
磯風
◆> ふふ……むぐぉっ! んっ、むぐぅ♡ごくっ♡(浦風のミルクを口の中に発射され、吐き出す暇もなく満たされてしまうと、ついごくんっ♡と飲み込んで、姉に注がれる甘い味に蕩けてしまい、ぷしゃぁぁ♡と絶頂を迎えながらぐったりと身体から力が抜け、浦風に身体を預けてしまう)
  (2024/8/15 15:32:57)
浦風
◆> はぁ♡はぁ♡…はぁはぁはぁ♡ウチをここまで追い詰めてこんなコトさせるなんて…流石は磯風じゃね♡なら、こうやってしっかりとトドメ刺さんといけんねぇ♡(息を荒くしたまま身体を起こしていけば、自身のビキニブラがハラリと落ち…ぶるるるんっ♡と全開放の乳が暴れ気味に揺れていく。磯風の口から離させた乳首の先端からはミルクが滴り落ちては噴乳の凄まじさが物語る)…ほれっ♡ウチばっかりじゃなく…磯風もおっぱい出して…いかんとね♡(磯風のビキニブラに手を掛けて胸を自分と同じように開放すれば、再び覆い被さりながらお互いの乳同士を密着。乳首から漏れるミルクを磯風の乳輪へにゅるるるっ♡と塗りたくるように乳首を動かしてはなぞり、そして乳首同士でくにゅん♡くにゅん♡とフェンシングするように『乳首フェンシング』でつつき合い。そして、乳袋で重しをするようにむぎゅにゅゅんっ♡と乳房で…乳首と乳房で強く押し潰す『乳袋押し花』で磯風のおっぱいを浦風のおっぱいで蹂躙征服する刺激のフルコースを与えていこうとする)【防御不可+速】
  (2024/8/15 15:45:02)
浦風 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/8/15 15:45:10)
浦風 ◆> 【振り直し無しで固定じゃね】   (2024/8/15 15:45:26)
磯風
◆> 磯風は……いい(そう言いつつも抵抗せずに胸を解放させられ、浦風におっぱい同士をくっつけられてしまう。乳首同士でくにゅんくにゅんされると、気持ちよさそうに頬を染めついついぎゅっと背中に抱きついて甘い声を小さく耳元でこぼしながら、浦風の頬についスリスリと頬ずりし、とにかく動いて快感をごまかそうとして)んんっ♡ぁっ、ぁぁっ♡んぅっ……はぁぁ♡♡(そうしていても逃げられないのならそう長くもつはずもなく、おっぱいを征服されてしまうようにぷしゃぁぁっ♡とミルクを噴き出して戦意を喪失し、お姉ちゃんにぎゅっと抱きついて大人しくなってしまう)
  (2024/8/15 15:49:17)
浦風
◆> やぁぁっと大人しくなったねぇ。素直になってくれてウチも嬉しいけぇね♡(頬擦りしてきた磯風の頬にちゅっ♡と口付けし、お互いのミルクで乳と腹がベトベトになる感触にうっとりしつつも、戦意を失って大人しくなった磯風を抱き留め、起き上がった時点で試合終了のゴングが鳴る)じゃあ、試合も終わったけぇ……一緒に鎮守府に帰ろうねぇ(乳枕で磯風の顔を抱き留めたままビキニブラを見につけて固定すると、そのまま二人密着したままリングを降りて一緒にその場から去っていくのだった)
  (2024/8/15 15:56:15)
磯風 ◆> ありがとう……お願いしようか(試合終了すると浦風に抱きしめられたまま、ぎゅぅっと抱きつく腕に力を込めて姉妹で一緒に鎮守府へと帰っていったのだった)   (2024/8/15 15:59:58)
浦風 ◆> 【と、こんな感じで〆じゃね】   (2024/8/15 16:00:45)
磯風 ◆> 【磯風も締めだな。お疲れ様、試合ありがとう】   (2024/8/15 16:01:41)
浦風 ◆> 【今回はお互いにギリギリで切羽詰まった白熱した勝負じゃったねぇ。今日が終戦記念日じゃけぇ、上手くウチら艦娘の試合の運びになったわけじゃけども、またよろしくお願いね】   (2024/8/15 16:03:17)
浦風 ◆> 【というわけで、試合ありがとね。後はウチに任せてもらえたら万事おっけぇじゃけ】   (2024/8/15 16:04:19)
磯風 ◆> 【うむ、いい勝負だった。私の方こそ、またよろしくお願いしよう。ありがとう、なら一足先に失礼する。お疲れ様だ、浦風】   (2024/8/15 16:05:01)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/15 16:05:04)
浦風 ◆> ●磯風VS浦風○【第1戦】【第6リング (8/15 14:01 ~ 15:59)】【陽炎型駆逐艦式・乳蹂躙征服戦法】   (2024/8/15 16:06:15)
おしらせ> 浦風 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/8/15 16:06:49)
おしらせ> クレア ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/8/16 21:24:21)
おしらせ> プロヴァンス ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/16 21:25:00)
クレア ◆> 【それでは改めて、よろしくお願いしますね】   (2024/8/16 21:25:36)
プロヴァンス ◆> 【こちらこそよろしくね。武器とか鍔迫り合いはどうする?】   (2024/8/16 21:26:23)
クレア ◆> 【武器はどちらでも。ステータスを見る限り、鍔迫り合いは採用が良さそうです】   (2024/8/16 21:26:50)
プロヴァンス ◆> 【了解~それじゃあ、武器は有りで行こうか。確かに鍔迫り合いは必要になりそうな感じになっているからね。他に決めることがなかったら先行を決めようか】   (2024/8/16 21:28:53)
クレア ◆> 【分かりました。では先攻決めに移りましょう】   (2024/8/16 21:29:10)
クレア ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/8/16 21:29:13)
プロヴァンス ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/16 21:29:19)
クレア ◆> 【私からですね。少しお待ちください】   (2024/8/16 21:29:30)
プロヴァンス ◆> 【クレアさんからの先行だね。了解待っているよ】   (2024/8/16 21:29:41)
クレア
◆> ……先日は不覚を取ってしまったけれど、今回は汚名を注がないと(一足先にリングに上がり待っているのは、銀色の長い髪にところどころリボンを巻き付けた妙齢の女性。黒い装束に包まれた肢体は細身でありながら豊満で、大きく露出した肩部から腋、大胆なスリットの入った下半身の衣装が嫌でも目を引く。そこから覗く腕や腿には不思議な紋様が刻まれていて、彼女の特異な能力を感じさせていた。リングに立って一呼吸置くと、心を落ち着かせ、静かに対戦相手を待って)
  (2024/8/16 21:32:45)
クレア ◆> 【https://www.pixiv.net/artworks/61304339 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F61304339] 容姿はこちらをご参照ください】
  (2024/8/16 21:33:00)
プロヴァンス
◆> 前の試合はひどい目にあったな~(クレアがリングに上がった後に少し遅れてやって来たのは、薄紫色の髪の毛と獣耳が生えており、防具を着けた格好で長い脚を覆うよう長ズボンに内股から外側に向けて大きな穴空きになっていた。それを見ても少し変わった衣装だが一番目に付くのは、プロヴァンスの身長と同じぐらいあるもふもふした尻尾が印象的だった)君が僕の相手かな?僕はプロヴァンスよろしくね♪(リングに上がると愛用のボウガンを取り出してから、目の前にいるクレアに軽く挨拶をしてから構える)
  (2024/8/16 21:44:22)
プロヴァンス
◆> 【https://arknights.wikiru.jp/attach2/E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B9_E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B92E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Fattach2%2FE38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B9_E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B92E706E67.png] 姿はこれを参考にしてね】
  (2024/8/16 21:44:59)
クレア ◆> 【ありがとうございます。では、こちらから】   (2024/8/16 21:45:16)
クレア
◆> 私はシーハーツ聖王国施術部隊所属、クレア・ラーズバードと申します。どうぞお手柔らかに(プロヴァンスがリングへとやってくれば、その耳や尻尾に目をやりつつも、胸に手を当てて丁寧に名乗り返す)それでは、行きますよ!(静かに短剣を構え、試合開始のゴングが鳴ればすぐに行動に移る。数歩だけプロヴァンスとの距離を詰めると、素早く短剣を取り出し、足元を薙ぐような動作を見せて。到底短剣の射程距離ではないが、振るった短剣の先から影色の剣閃が生じ、プロヴァンスの足元を払うことで転倒させようとしていく)【性】
  (2024/8/16 21:48:31)
クレア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/8/16 21:48:35)
プロヴァンス ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/8/16 21:49:41)
プロヴァンス
◆> クレアて言うんだよろしくね♪聖王国施術部隊てことは...相当強そうだね、油断は出来ないな(クレアの挨拶を聞きながら相当の実力者だと、感じながらも油断しないようにボウガンを向けていると。)くっ!速い!!でも、短剣ならリーチの差はこっちに分が...てうわ!?(ゴングがなりクレアが一気に距離を詰めてくると、慌てずに相手の武器を見てもこっちが有利だと思い矢を放とうとしたら、足元を狙って振られた短剣から出た剣閃で、足が払われると尻餅を付くように倒れてしまい虚しく屋は天井に向かって放たれた)
  (2024/8/16 21:57:58)
クレア ◆> 【それでは追撃を】   (2024/8/16 21:58:27)
プロヴァンス ◆> 【了解。】   (2024/8/16 21:58:55)
クレア
◆> そうですね。部隊を率いる自負は持っておかなければなりませんから。ふっ――(言葉に答えつつも、リングを強く蹴って高く飛び上がると、天井に向かって飛んでいた矢を払い、落下を開始する)申し訳ありませんが、加減をするつもりはありません。旗色が悪いと思われた場合は、素直に降参を宣言してくださいね。やあっ!(重力に引かれるように勢いを増して落下しながら、片足をプロヴァンスへと向ける。鋭く突き出した片足をプロヴァンスの股間部に突き刺すことで、一気に体力と気力を奪っていこうとして)【性継続】
  (2024/8/16 22:01:22)
クレア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/8/16 22:01:28)
クレア ◆> 【……ファンブル寸前ですか。この前から運がありませんね】   (2024/8/16 22:01:42)
プロヴァンス ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/8/16 22:04:03)
プロヴァンス
◆> 確かに部隊を率いるなら自信を持たないといけないからね...でもまだ甘い!(その言葉にそう言いながらも、高く飛び上がったクレアが股間を狙って片足を突き出したのを見ると、ギリギリの所で横に転がって回避をする)油断大敵だよ!えい!(横に転がると、素早く立ち上がり鋭く突き出した足が地面に付いた瞬間を狙って、足払いをして転ばせようとする)【技】
  (2024/8/16 22:09:47)
プロヴァンス ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/8/16 22:10:00)
クレア ◆> 【う……】   (2024/8/16 22:10:07)
プロヴァンス ◆> 【どうやら僕の方に運が向いてそうだね。ちょっとだけ追加ロルを入れるね】   (2024/8/16 22:11:12)
クレア ◆> 【分かりました。どうぞ】   (2024/8/16 22:11:21)
プロヴァンス
◆> 今のは食らっていたらやばかったけど、ちょっと分かりやすかったよ♪(クレアを足払いで仰向けに転ばせると、顔に股を押し付けて顔面騎乗をする)それじゃあこのまま抜け出せないようにどんどん責めるよ♪(そう言うと、クレアの両足を持って持ち上げるとまんぐり返しの状態にして、顔をクレアの股間にくっ付けると唾液で濡れた舌で股を沢山舐めていく)
  (2024/8/16 22:23:39)
クレア
◆> ……っ、流石にそう簡単に捉えさせてはくれませんか。きゃっ……!?(横に転がってキックを回避されれば、リングへと大きな音を立ててそれが着弾する。リングを撓ませるほどの威力な分、外せば隙が生じるのは当然のことで、そこを足払いで刈られてしまうと尻もちをつくようにその場にコロンでしまって)いやっ、何を――ん……っ!? っむ……ん、んんっ! そんな、ところを……突然……ぁっ、ぁあっ!(追撃の危険を恐れ、すぐに立ち上がろうと上半身を起こすが、それと同時にプロヴァンスの股間が押し潰すように迫ってきた。上から抑え込まれてしまえば脱出は困難で、再び仰向けに倒されてしまい、さらには脚を掴まれてまんぐり返しの姿勢に。スカート状の衣装が捲れ、黒い下着が露わにされれれば突然そこに生温かな感触。不意の刺激にびくっと身体を跳ねさせつつ、唾液塗れにされた下着はそれ以外のものでも濡れて来て)
  (2024/8/16 22:28:24)
プロヴァンス
◆> ふっフッフッフ....♪顔を相手の股間に押し潰されてから股も舐められるなんて大技をいきなり放ったツケが来たね♪(わざとらしくクレアにそう言うと、股間を擦り付けるように揺らしていき、少し濡れているショーツを顔にまんべんなく擦り当てていく)もっと恥ずかしい気持ちにしてあげるから覚悟してね♡(そう言うと、黒い下着を指でずらしてクリトリスを露にさせると、クリトリスを責めようと舌先で強く押し付けながら舐めようとしている)【技継続】
  (2024/8/16 22:37:55)
プロヴァンス ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/8/16 22:38:01)
クレア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/8/16 22:38:15)
クレア ◆> 【ううん……とことん出目に嫌われていますね】   (2024/8/16 22:38:33)
プロヴァンス ◆> 【前の試合でも出目に嫌われていたからね。】   (2024/8/16 22:41:02)
クレア
◆> んっ、っく……油断するのは、まだ早いですよ……っ、っ(プロヴァンスの腰を掴んで押しのけようとするものの、呼吸を遮られているせいか身体に上手く力が入らず、脱出出来ないままで)これ以上は、結構です――……っや、ぁっ、っは……ぁあっ! そんな、ところまで……ぁ、んっ!(下着がずらされ、濡れそぼった秘所が露わになる。今度は無防備に晒けだされたそこへと舌が押し当てられ、押し潰すような勢いで触れさせられたそれが上下し始めると、強烈な刺激に激しく身を震わせて)
  (2024/8/16 22:42:19)
プロヴァンス
◆> これ以上は結構です?なら抜け出さないと、どんどん僕に食べられちゃうよ♡(抵抗するように身体に力を入れても、上に乗っている分が押さえるように股間を押し付けながら楽しそうにそう言う)早く抜け出さないと...僕に君の恥ずかしい汁をご馳走する羽目になってしまうよ♡(クリトリスを舌先で強く舐めていくと、そろそろ頃合いだと思い今度は、口を大きく開けて秘所を覆うと舌を挿入して、愛液を吸っていこうとする)【技継続】
  (2024/8/16 22:53:35)
プロヴァンス ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/8/16 22:53:42)
クレア ◆> 【よし……ようやくチャンスが来ましたね】   (2024/8/16 22:54:14)
クレア ◆> 【ファンブルダイスをどうぞ】   (2024/8/16 22:54:44)
プロヴァンス ◆> 【6ゾロ目出した時に嫌な予感がしたけど...まさかの最低出目が出たよ!】   (2024/8/16 22:54:46)
プロヴァンス ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/8/16 22:54:54)
クレア ◆> 【すごい乱高下……】   (2024/8/16 22:55:06)
プロヴァンス ◆> 【これが攻撃だったらよかったのに...HP で削るよよ】   (2024/8/16 22:55:43)
クレア ◆> 【では、こちらはカウンターを】   (2024/8/16 22:55:53)
クレア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/8/16 22:55:56)
クレア ◆> 【ふう…相も変わらず低いですが成功ですね】   (2024/8/16 22:56:08)
プロヴァンス ◆> 【一気に差を開いたと思ったら一気に差を縮められた...】   (2024/8/16 22:56:53)
クレア
◆> ……そんなつもりは、ありませんからっ!(プロヴァンスの意識が股間に集中している傍らで術を唱えると、彼女の身体へと激しい電流を流せて怯ませ、その隙にするりと脱出して)ここからは私の番です。覚悟はよろしいですね――(素早く立ち上がり、プロヴァンスの両脚を逆に掴んでしまうと、逆さに吊るすように持ち上げていく。その状態を維持したまま腕や腿の紋章を光らせつつ詠唱を終えれば、プロヴァンスの脚を大きく広げると同時に、股間目掛けて幾度も雷が落ち、全身を感電させながら貫いていく)
  (2024/8/16 23:01:07)
クレア ◆> 【こちらがカウンター分です】   (2024/8/16 23:01:11)
プロヴァンス
◆> フフフ...んっぎゃ!?(股間に意識が集中していたら、突然身体に走った激しい電流に一気に体が痺れてしまいクレアの脱出を許してしまう)凄く...痺れる...て、今度は何をするつもり...ギャァァァァァ!?がはっ....(両脚を捕まれてから持ち上げられると、逆さに吊し上げられてしまい体が痺れているせいもあって抵抗しようにも出来ないでいると、クレアの体にある紋章が光ながら何かを詠唱していたと思ったら、股間に雷が墜ちてきてとてつもない電流で感電してしまう。そして体がピクピクしながら愛液をプシャ...と漏らしてしまう)
  (2024/8/16 23:08:24)
クレア
◆> やっと大人しくなってくださいましたね。ですが、まだ止めませんよ。……どうやら、悦んでいるみたいですし(股間への落雷に大きな悲鳴を上げるプロヴァンスを目を細めて見下ろせば、彼女の股間から噴き出した愛液も目に入る。その様子に小さく微笑むと、プロヴァンスの脚を掴んだまま仰向けにリングに転がし、濡れた股間へと靴底をあてがって)悪戯娘へのお仕置きといきましょう。お仕置きの定番と言えばこれ、ですよね。……さあ、しっかり反省してください!(押し当てた靴底にぐ、と力を込めてこれからすることを意識させていく。その状態でお仕置きを宣言すると、激しく脚を振動させる電気あんまでプロヴァンスを攻め立て始めて。単純な刺激だけでなく、足を器用に動かし、秘所をぐちゅぐちゅと踏み躙り、時折クリトリスを爪先で押し潰すように巧みな刺激を電気あんまに加え、一気に追い詰めていこうとする)【速】
  (2024/8/16 23:13:12)
クレア ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/8/16 23:13:14)
クレア ◆> 【……悩ましいですが、振り直しましょうか】   (2024/8/16 23:13:22)
クレア ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/8/16 23:13:34)
クレア ◆> 【ううん……本当にいい目が出ませんね】   (2024/8/16 23:13:57)
プロヴァンス ◆> 【これは...悩まし出目だけど...賭けのカウンターを仕掛けるわね】   (2024/8/16 23:16:41)
プロヴァンス ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/8/16 23:16:47)
クレア ◆> 【振り直しが結果的に悪い方向に働いてしまいましたね……。本当に速や力とは相性が悪いです……】   (2024/8/16 23:17:19)
プロヴァンス ◆> 【一か八かでお互い0の力で出すか、性で拘束を狙っていたらまた違っていたかもしれないね】   (2024/8/16 23:19:26)
クレア ◆> 【性は今の出目では無駄に時間が掛かるだけですから……】   (2024/8/16 23:20:18)
プロヴァンス
◆> ンッグググ....っ!させないよ!(強烈な雷が股間に当たり意識が飛びかかっていると、マットの上に寝かされてから電気あんまを仕掛けられそうになった瞬間に意識を取り戻すと、股間に乗せられた脚に内股で挟むとおもいっきり横に体を捻ってクレアをたマットに倒す)良くもやってくれたな!仕返しをしてやるからね!(そして倒したクレアを上半身を起こして背後から抱きつくと、逃げれないように大きなもふもふ尻尾で前に持ってくる。そして右手でクレアの豊満な胸を揉みながら左手を股間に持っていくと、秘部に中指を挿入して中をかき混ぜていき激しい快感を与えていく)【カウンターロル】
  (2024/8/16 23:27:34)
プロヴァンス ◆> 【確かに性だと絶頂期するまでHP にダメージ与えられないから長期戦になるし、その間に抜けられる可能性もあるか...】   (2024/8/16 23:28:23)
クレア
◆> っ、まだ、そんな……きゃあっ……!(股間にあてがった脚を挟まれ、身体を捻った勢いのままにリングに叩きつけられてしまうと、小さな悲鳴があがる。すぐに体勢を立て直そうとするが、素早く背後から抱きつかれるように上半身を起こされると、主導権を握られる形になって)っ、やっ……! ん、む――っ……! やめてくださいっ……! ぁっ、まず――……イっ、く……っ、ぁあああああっ!♥(尻尾で視界を塞がれてしまうと、暗闇の中で胸にいやらしい刺激が走る。半ば露出した豊満な胸を揉みしだかれると、先程までの快感もあってかすぐに乳首は膨れて主張し、さらにもう片手が股間へと伸びてくる。遠慮なく挿入された指が中を思い切りかき混ぜてくれば、その刺激に耐えることが出来ずに、身体を激しく痙攣させながら絶頂し、ぷしっ、ぷしゃっと愛液を噴き出してしまって)
  (2024/8/16 23:32:49)
プロヴァンス
◆> フフフ♪僕のもふもふ尻尾で目隠しプレイされてとても気持ち良さそうにイったね♪(クレアに今の状況を把握させないように尻尾で目隠をして、豊満な胸や挿入した指を激しくしていると、絶頂を迎えて愛液を吹き出されると、指をぬいてから指に付いた愛液を舐めている音を耳元で聞かせる)雷で打た時は流石にやられたと思ったけど...運は僕の味方してくれたみたいだね♡また勝負しようね、次も僕が勝つけど♪(甘い声でクレアの耳元でそう囁くと、尻尾を顔から外すと、今度は尻尾をクレアの体を包んでいき、その暖かさで眠りを誘っていく)
  (2024/8/16 23:44:52)
クレア
◆> ……っ、っ……♥(激しく視界が明滅する絶頂を終えても、視界は真っ暗なまま。絶頂の余韻に脱力させられ、何も見えない状態でいやらしく愛液を舐め取る音が聞こえて来れば、絶頂させられてしまったことをよりはっきりと自覚させられていく)……っ、う……っく……。次は、負けません…………(耳元での甘い囁きに、さらに試合終了を告げるゴングが朧気な聴覚に届くと、試合が終わってしまったことでどっと疲労が押し寄せて来て、次は負けないと呟きながらも、温かい尻尾に包まれると急激な眠気に襲われ、そのまま意識を飛ばして)
  (2024/8/16 23:49:45)
プロヴァンス ◆> フフフ♪その時も僕が勝って見せるけどね♪(負けないと言いながら尻尾に包まれて眠ってしまったクレアに頭を撫でながらそう言うと、起こさない様に持ち上げると、尻尾に包みながらクレアを医務室に運ぶようにリングを去っていくのであった。)  
(2024/8/16 23:54:36)
プロヴァンス ◆> 【と、こんな感じで〆になるかな。】   (2024/8/16 23:55:04)
クレア ◆> 【これで〆でしょうか……お疲れ様でした】   (2024/8/16 23:55:06)
プロヴァンス ◆> 【こちらこそお疲れさま。最低出目を出した時は次もヤバイと思っていたけど、なんとかダイスが持ち直したよ】   (2024/8/16 23:56:12)
クレア ◆> 【こちらは終始低いままでしたね……。どこかで流れが変わればいいのですけど】   (2024/8/16 23:56:44)
クレア ◆> 【ともあれ、ありがとうございました。試合結果はお任せして、一度控室に戻りますね】   (2024/8/16 23:57:00)
プロヴァンス ◆> 【もしかすると次はよくなったりするかもしれないよ。了解試合結果を書いてからちょっとお手洗いをしてから戻るね】   (2024/8/16 23:57:43)
おしらせ> クレア ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/8/16 23:58:07)
プロヴァンス ◆> ●クレアVSプロヴァンス○【第1戦】【第6リング (8/16 21:328/17 23:54)】【尻尾目隠しからの胸揉みと秘所掻き混ぜ絶頂】   (2024/8/17 00:03:30)
おしらせ> プロヴァンス ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/8/17 00:03:33)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/18 23:33:03)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/18 23:34:21)
棗 真夜 ◆> 【何気に久々の対決となったなぁ…。武器と特殊能力の有無は任せるぞ…♡】   (2024/8/18 23:35:19)
シェズ ◆> 【ええ、いつ以来かしら?そうね……なら、どちらもありにしようかしら】   (2024/8/18 23:37:24)
棗 真夜 ◆> 【良いぞ…。儂に刻まれた屈辱を思い出させてやるわ…♡】   (2024/8/18 23:39:17)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/8/18 23:39:26)
シェズ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/8/18 23:39:30)
棗 真夜 ◆> 【それ見た事か…。暫し待っておれ…。】   (2024/8/18 23:40:44)
シェズ ◆> 【昨日から出目が低いわね……】   (2024/8/18 23:41:16)
シェズ ◆> 【一応言っておくと、別のところで翼とどうだったかを本当に聞こうというつもりはないわ】   (2024/8/18 23:42:21)
棗 真夜
◆> 柔剣部の将として、売られた喧嘩は買わねばなるまい…♡(桜文様を散りばめた紅色の着物と、極端に丈の短い藍色の袴を、纏わりつかせるように着崩した艶やかな恰好のまま、リングマットへと降り立つ。円みを帯びた撫で肩、豊かな乳房をかろうじて護る布地から色気を匂わせ、靭やかな太腿も深々と露わにして、観客の興奮を煽り、会場の熱気を最高潮に引き上げる真夜。気勢を上げる周囲に鼓舞された身を引き締め、凛々しく細めた青眼で相手の入場先をしかと見やる。片手で柄持つ日本刀もまたその鋭い切れ味を誇るように妖しい反射を刃文に滑らせる…)
さ、早う上がって来い…。   (2024/8/18 23:51:49)
棗 真夜 ◆> 【別に隠すようなことでもないな…。ここと同じようにバトっていただけじゃし…。】   (2024/8/18 23:53:22)
シェズ ◆> 【ま、それはそうだろうけれど】   (2024/8/18 23:53:49)
シェズ
◆> どちらかというと、あの怪盗の方が多く煽っていた気がするけれど(冷静に言葉をピックアップし、真夜へと突きつけてみるが、まあほぼ同じくらいかと思いながらリングインするシェズ。普段よく身につけている傭兵服姿だが、何も持たず、無手の姿で真夜の前にその身を現すと、自身とは違いまるで狙ってくれとばかりに着崩し、溢れさせている真夜の胸や和服と言うと……と意味深な呟きを敢えて聞こえるような声量で放ちながら股間へと目線を落としていき)
  (2024/8/18 23:56:22)
シェズ ◆> https://tadaup.jp/43ed1d480.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F43ed1d480.png]   (2024/8/18 23:56:25)
棗 真夜 ◆> 【https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]】   (2024/8/18
23:58:05)
棗 真夜
◆> お主の陣営に至っては日頃からの"ツケ"があろう…♡ 自業自得というものじゃ…(いやらしく向けられた目線を咎めるふうでもなく、冗談めかして弾ませた声色でシェズの呟きに言葉を繋げる。日本刀の切っ先を突き付けて宣戦布告。すると同時に開始のゴングが甲高く鳴った。マットを蹴立て駆け出し、構えた獲物を真横に薙ぎ払い、甲冑に護られた腰を斬り捨て、自身よりも先んじて恥を晒させようと企んでしまう)ほぅれ…。気を取られ過ぎるなよ…?【速】
  (2024/8/19 00:08:08)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/8/19 00:08:44)
棗 真夜 ◆> 【もう一度じゃ!】   (2024/8/19 00:08:57)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/8/19 00:09:08)
シェズ ◆> 【これは……カウンターね】   (2024/8/19 00:09:21)
棗 真夜 ◆> 【ほ、ほほぅ…。】   (2024/8/19 00:09:21)
シェズ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/8/19 00:09:23)
シェズ ◆> 【……】   (2024/8/19 00:09:29)
棗 真夜 ◆> 【フッ…。何じゃ、そのみみっちい一撃は…♡】   (2024/8/19 00:09:58)
棗 真夜 ◆> 【どうした。追加はしないつもりでおったが、ご所望か…?】   (2024/8/19 00:18:42)
シェズ ◆> 【いえ、やることを変えて1から書き直してるだけだから大丈夫よ】   (2024/8/19 00:19:09)
シェズ
◆> なるほど(それもそうねと肩を竦めつつゴングが鳴ると、まずはとその切れ味を確かめるように棒立ちで受けていき)ぐぅっ……無防備な相手を斬り捨てるのは、侍の道に反するんじゃない?(甲冑に傷が入り、少し刃が触れたのかスカートに切れ込みができると、そう問いかけながら真夜の方を向きつつ真夜の足元に紫色のスライムを召喚。そのドロドロとしたコールタールのような感触をした生物は、触手を真夜の尻穴、そして両脚と両肩へと伸ばし、ガシッとつかみ持ち上げてアルゼンチン・バックブリーカーのように反り上げさせようとし、その真夜の顔へとシェズはドンッとヒップアタックをし、まずは剣は使わずに攻めていこうと)【力】
  (2024/8/19 00:20:05)
シェズ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/8/19 00:20:08)
シェズ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/8/19 00:20:12)
シェズ ◆> 【EPで受けておくわ】   (2024/8/19 00:20:17)
棗 真夜 ◆> 【反撃してやろうぞ…♡】   (2024/8/19 00:20:37)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2024/8/19 00:20:47)
棗 真夜 ◆> 【ふっ…。何かに足を引っ張られておるようじゃなぁ…♡】   (2024/8/19 00:21:46)
シェズ ◆> 【どうしたものかしら……】   (2024/8/19 00:22:44)
棗 真夜
◆> さて、お主があまりにも隙だらけだったものでなぁ…♡(表情を綻ばせ、掠め斬った日本刀を下げ、鈴鳴りのように清んだ声色で嘯くと、)ッ、んん…♡ あん…? 触れていいと言ったか…? 『退け…』(柔肌を這い回る生温い感触を媚態で迎え入れたのは最初だけ。元より興じる気などなく、柳眉を険しく顰める真夜。初撃の曙光を宿して輝く青眼に睨みを効かせ、スライムに命じた。途端萎縮したソレの心中をもう一睨みで完全に掌握して、顎を軽くしゃくり上げ、主であったシェズを襲わせる。伸ばす触手で甲冑の間に滑り込ませ、尻肉を撫で回した末、尻穴から結腸に至るまでの道筋を辿らせる。鳥肌を立たせるほどの粘っこさを塗り込みながら…)主に仕返してくるがいい…♡
  (2024/8/19 00:36:50)
棗 真夜 ◆> 【とりあえずこの分を受けるがいいわ…。】   (2024/8/19 00:37:32)
シェズ
◆> んっ……ぁっ……んっ……ふぅ……へぇ……それは、んんっ、あっ(ちょっと性的な攻撃の試合になった方が有利に運べそうだと思い、それを誘うために真夜のことを舐め回すように見て誘っていたため、それはまあ無防備だろうと内心思いつつ、スライムが襲いかかり尻肉をなで回し、尻穴から結腸までの道筋を独特な感触のそれが刺激してくると、頬を染めつつも真夜をクールな顔で見つめ、余裕があるように謀ろうとしていく。しかしそれでいてふぅっと息を漏らしながら声こそ殺しているが隠しきれない快感が熱い吐息を吐き出す……そんな受けの姿を真夜に見せつけることで、真夜も同じ目に合いたい……あの触手を受けてみたい……という被虐の心を呼び起こし、真夜に生唾を飲ませながら内に持つ真の欲望を表に出させてしまおうと画策していく)
  (2024/8/19 00:44:39)
棗 真夜
◆> んんっ…♡ ふふっ…。色仕掛けのつもりか…? ちっとも効かんなぁ…(恥じらうさまを懸命に隠そうとするシェズのいじらしい顔つきや、吹きつけられた吐息の感触に思わず頬を薄赤らめる真夜であったが、姫小路のような歪みをうちに抱えていないことが幸いし、シェズが想う真の心とやらを見出すには至らなかった。搾取した腸液と混ざって紫白の色味に変質して、シェズの体臭を匂わせるに至ったスライムになお命じる、そのぶよぶよした体から新たに生やさせた触手でシェズの股を撫で摩り、尻穴と膣穴の二点責めに発展させようと考えているようだが…。)【速】
  (2024/8/19 01:02:37)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/8/19 01:02:50)
棗 真夜 ◆> 【遅くなってすまんな…。振り直すか…♡】   (2024/8/19 01:03:05)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/8/19 01:03:08)
棗 真夜 ◆> 【終わってしまったなぁ…。では、少し待っていろ…♡】   (2024/8/19 01:03:34)
シェズ ◆> 【この前はあと一歩でマゾれなかったようだから、楽しませてあげようとしていたのだけど……また次のようね】   (2024/8/19 01:05:34)
棗 真夜
◆> (ヒップアタックを未然に防ぎ、宙に浮かせていたシェズを、コーナーポストの頂点を通り過ぎるほどの高さにまで持ち上げてしまった触手は、今や枝葉のように細分化し、シェズの全身を弄ぶ。いやらしい水音を奏でながら膣と尻の両方をほじくるだけに終わらず、両脚に纏わりついて開脚を強い、腰には帯のように何重にも巻き付いて肋骨を軋らせる。胸元の着衣を開かせ、暴いた乳房を柔らかく揉みしだいていく…。スライムにとってすれば身体の一部ともいえるそのねばっこい液を滴らせ、そのような淫行を繰り返していくうち、シェズの衣服から靄が立ち込めていく…。衣服が次第に、そして下着すらも溶けて失くなる)っ…はは…。はははっ…。無様な格好だなぁ…♡(顔に影を落とし、一切の同情を示さずに嘲笑う真夜。果たしてシェズの目論見は失敗に終わり、真夜の心中には嗜虐だけが現れるのだった)
  (2024/8/19 01:17:59)
棗 真夜 ◆> 【マゾることを前提にして、試合を組んでいるように言うでないわ…♡ そもそもの儂はリバなのでなぁ…?】   (2024/8/19 01:19:13)
シェズ ◆> 【意外だと思うけれど、そういうリバっていう相手をボコってマゾらせるのが私は好きでね……】   (2024/8/19 01:21:39)
棗 真夜 ◆> 【強者であればあるほど燃える質なのか…? であれば、儂の勝利に花を添えるのもまた後への味付けになろう】   (2024/8/19 01:23:38)
棗 真夜 ◆> 【存分に嬲られてしまうが良いぞ…♡】   (2024/8/19 01:24:01)
シェズ ◆> 【マゾという子を可愛がるのも好きだけれど】   (2024/8/19 01:24:27)
シェズ
◆> んんっ……ぁっ♡ぐぅっ、ちょっと、自分を高く見積もりすぎたようね……(もっと普段から可愛げがないと効かないようだと、真夜の誘惑に失敗し、スライムが自らの身を弄び続ける中、苦悶の声を上げてしまう。持ち上げられ、全身を弄ばれつつ開脚させられると、真夜に秘部を見せつける形となりながら、乳房を揉まれ、急所をいじられて愛液を噴き出してしまう。徐々に衣服が解け、溶解液でたち消えていくように煙となって消え去ると、ついに下着も失い素肌になる。そのまま弄ばれ続ける中、元々がシェズ自身の魔力の産物であるスライムは溶解液を使うことでついに魔力を使い切って消滅。何もなかったように真夜の前でリングにシェズがドサッと落ちる最中、触手の抜けた膣から噴き上がる潮をまるで真夜の頭から足先まで塗りつぶすかのようにぶしゅっ♡ぶしゅぅぅぅ♡ぶしゅっ!♡と全身にぶっかけてしまう)
  (2024/8/19 01:27:32)
シェズ ◆> 【そうね、次貴女をマゾラセルトキにたっぷりと楽しませてもらうつもりでいるわ】   (2024/8/19 01:33:37)
棗 真夜 ◆> んんっ…♡//
ッ、ぅぅぅ…。なんという散りざまだ…。往生際の悪さが際立っておるわ。そんなに悔しかったか…?(浴びせられる分泌の匂いに顔を赤らめ、視界を閉ざしながら悪態をつく真夜。瞳を薄ら開け、顔のぬめりを拭き取った片手を硬く握り締めると、拳の中に"氣"を通した。開いた拳の内で、意志を宿したように跳ね躍るのはシェズの愛液。それを材料に、スライムを誕生させてしまったのだ。絶頂を迎えたばかりの膣へと向かわせ、自分の身体を汚した罪を贖えとばかりに、鋭く伸ばした触手で荒々しく突き回す。蜜壺の中身を掻き出して吸い上げ、容積を増したシェズスライムはおもむろにその身体を震わせ、二体に分裂してしまった。もう一体はぴょんぴょんと跳ね、シェズの顔にぺったりと張り付く。鼻腔と口を密封し、シェズ自身の愛液の匂いを脳裏にまで到達させようとする)
  (2024/8/19 01:46:33)
棗 真夜 ◆> 【そうか、そうか…♡】   (2024/8/19 01:46:49)
棗 真夜 ◆> 【今はとりあえず、この期に及んで儂を穢そうとした報いを受けるがよいぞ…♡】   (2024/8/19 01:48:00)
シェズ
◆> っ……ええ、すぐに、再戦したいくらいには、ね……んんぅっ♡もごっ、ぉっ♡んぉっ♡(素直に悔しさを口にするが、真夜は何やら気に食わないことがあったらしい。氣を通してスライムを生成するとそれにシェズを襲わせようとしてきたのだ。膣内を突き回され、その内に分裂して生まれた方の一体が顔を塞いでシェズ自身の香りをシェズに嗅がせてくると、濃密な雌の香りに息を奪われつつ、苦しむ顔を見せてしまう。その中で愛用する白い剣を、ブラックホールのような黒い穴から取り出すと真夜へと突きつけて、次は得物を最初から使うわという宣言のようにその切っ先を突きつけてみせる。その動きをしたことで酸素を消費してしまい、クラクラする頭の中、剣を仕舞い込むとついに仰向けにダウンしつつ、膣内を攻めるスライムへと思いっきりぶしゃぁぁ♡っとスライムすら貫通しそうな勢いで潮吹きを決めてしまう)
  (2024/8/19 01:52:47)
シェズ ◆> 【悔しいとつい、少し仕返ししたくなるのよね……】   (2024/8/19 01:53:09)
棗 真夜
◆> おおぉぅ…。なんともまあ、面白い光景じゃのう…♡(シェズの分泌を源にして産まれたスライムからすれば、潮吹きを浴びせられる事など、生命力を直接注がれているに等しい。愛液の貫通を許して、そしてばんっと音を立てて破裂しても、消失はあり得なかった。シェズの膣内で飛散した小粒、その全てが須らく「個」としての再誕を迎えた。蟻のように群体を成して棲みついてしまったプチスライムは潮吹きで荒れる膣の中を這い回って、子宮に擦り当たり、愛液と共に外に流れ出た分はぴしゃぴしゃと飛沫を生みながら、再び股の奥へと帰巣していく。再戦の訴えを聞き捨てて、にやにやと底意地の悪そうな笑みを演技として浮かべながら見入る真夜。頭部に覆い被さった方は顔に密着。消費した酸素を気泡に変えてぼこぼこっと鳴りながら、その不細工顔を際立たせるのだった)
  (2024/8/19 02:12:18)
棗 真夜 ◆> 【分かるぞ…? とりあえずこれで〆ておくか…♡】   (2024/8/19 02:13:14)
シェズ
◆> ぉっ……ぉっ……♡んっ♡ぉ♡(呼吸を完全に阻害され、快感は止まるどころか増強されるとついに意識が飛んでしまうシェズ。素直に得物使い同士、その腕前を競うべきだったわねと後悔しつつ、屈辱的な仕打ちを脳に刻み込まれながら真夜を次はリングに沈め、普段より少々しっかり仕返しをしてやろうと決意するのだった)
  (2024/8/19 02:15:31)
シェズ ◆> 【私も締めね……お疲れ様】   (2024/8/19 02:15:44)
棗 真夜 ◆> ●棗 真夜VSシェズ○【第1戦】【第6リング (8/18 23:51:498/19 02:15:31)】【スライムによる蹂躙】   (2024/8/19 02:18:57)
棗 真夜 ◆> 【なんじゃ…。スライム責めをされる側は、あまり経験がなかったか…?♡】   (2024/8/19 02:19:46)
シェズ ◆> 【経験がないのは確かではあるけれど、NGとかではないわよ。ただ、次は貴女に味わってもらおうと思っているだけね】   (2024/8/19 02:20:45)
シェズ ◆> 【2,3度くらい…じゃないかしら?自分が受けるのは】   (2024/8/19 02:21:06)
棗 真夜 ◆> 【やれるものならやってみせるのじゃなぁ…。儂は初めて書いたが、ちと小難しくなったかのぅ…。】   (2024/8/19 02:22:48)
シェズ ◆> 【大丈夫、難しくはなかったわよ。経験を積みたいのなら、今から個室でスライムで責めてあげるけれど…?】   (2024/8/19 02:23:45)
棗 真夜 ◆> 【どれだけ責め欲を持て余しておるのじゃ…。儂は寝るぞ…。明日が月曜だからこれ以上夜更かしできんという単純な理由じゃ…。では、楽しかったのでなぁ…♡】   (2024/8/19 02:26:05)
棗 真夜 ◆> ◎棗 真夜VSシェズ●【第1戦】【第6リング (8/18 23:51:498/19 02:15:31)】【即席スライムによる蹂躙(PKO)】   (2024/8/19 02:26:56)
シェズ ◆> 【ふふ……そういえば月曜ね…(目をそらしたい現実)お疲れ様、今日はありがとう。結果はともかく楽しかったわ。また試合とかよろしく頼むわね、おやすみなさい】   (2024/8/19 02:27:32)
棗 真夜 ◆> 【またよろしく頼むぞ…。お疲れさまじゃ。】   (2024/8/19 02:27:56)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/19 02:27:58)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/19 02:27:58)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/22 23:46:25)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2024/8/22 23:46:58)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。武器はありで時間帯的にも鍔迫り合いは適用で行きましょうか】   (2024/8/22 23:48:12)
セリー ◆> 【よろしくお願いします♡了解いたしました】   (2024/8/22 23:48:35)
ウィスラッシュ ◆> 【では、先行をきめましょうか】   (2024/8/22 23:49:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/8/22 23:49:07)
セリー ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/8/22 23:49:44)
セリー ◆> 【仲良しさんですね♡】   (2024/8/22 23:50:02)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/8/22 23:50:02)
セリー ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/8/22 23:50:07)
ウィスラッシュ ◆> 【仲良しね~私からの先行ね。少し待っていてね】   (2024/8/22 23:50:25)
セリー ◆> 【では、書き始めお願いいたします】   (2024/8/22 23:50:31)
ウィスラッシュ
◆> さて...今日の試合相手は....あの子ね(リングに意気揚々と上がってきたのは、獣耳と尻尾を生やしていて軍服に似たような服装をしたウィスラッシュだった)あの子には一度も勝ててないから、今度こそ勝たないといけないわね...(何度も負けている相手なので、リベンジに燃えながらやって来るのを待っている)
  (2024/8/22 23:54:53)
セリー
◆> 今日は夏らしくこの衣装で試合させていただきますね♡(いつもはピンクを基調としたコスチュームだが、少しでも涼しさを感じてもらおうと、水着姿で入場をする。右手には大斧を握って軽々と持ち上げ振り回しながら、ウィスラッシュ様の待つリングに入場をする。大斧の先端を相手に向けて)さぁ、ウィスラッシュ様♡今日も勝たせてもらいますね♡
  (2024/8/22 23:56:43)
セリー ◆> https://preview.pixai.art/artwork/1703075518643567053?lang=kr
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpreview.pixai.art%2Fartwork%2F1703075518643567053%3Flang%3Dkr]   (2024/8/22 23:56:46)
ウィスラッシュ
◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png
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  (2024/8/22 23:57:53)
ウィスラッシュ
◆> 今回は夏特化した衣装なのね。あなたにはよく負けているけど、今回は勝たせてもらうから覚悟してね!(いつもとは違い水着姿で夏を感じさせるような姿をしているセリーを見ながらそう言う。相変わらずに力持ちだなと感じながらも、こちらも負けじと鞭刃を取り出して構える)それじゃあ...行くわよ!(ゴングがなった瞬間に鞭刃を伸ばすと、それを鞭のように振り何度もセリーの体を叩こうとする)【技】
  (2024/8/23 00:03:00)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/8/23 00:03:05)
セリー ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2024/8/23 00:03:21)
セリー
◆> (ゴングが鳴るとウィスラッシュ様の鞭刃が襲ってくる)こ、こんなもの……きゃあっっ!(飛んできた鞭刃を第一陣、第二陣は交わすも、繰り返し飛んでくる攻撃を捌き切れず、露出している肌に攻撃を受けてしまう…1度受けてしまうと、さらに飛んでくる攻撃をひたすら受けてしまい、リングに膝をついてうずくまってしまう)…くっ!…
  (2024/8/23 00:07:43)
ウィスラッシュ
◆> これだけの攻撃でもあなたにあまりダメージが通るとは思ってないわよ...だからこのまま何も出来ないようにしてあげるわね!(最初は避けられたが何度も攻撃が飛んでいくと、流石に避けきれなかったのかくらってしまい膝をついたセリーを見ると、今度は鞭刃をセリーの体に巻き付けると、そのままマットの上に引っ張り倒すと自分の方に引きずるように引き寄せようとする)【技継続】
  (2024/8/23 00:13:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/8/23 00:13:55)
セリー ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/8/23 00:14:08)
ウィスラッシュ ◆> 【一旦鍔迫り合いをするわね】   (2024/8/23 00:14:47)
セリー ◆> 【了解です】   (2024/8/23 00:15:02)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/8/23 00:15:11)
セリー ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/8/23 00:15:20)
ウィスラッシュ ◆> 【なんか段々と一ずつ下がっているような?】   (2024/8/23 00:15:36)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/8/23 00:15:49)
セリー ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/8/23 00:16:01)
セリー ◆> 【に、逃げれない…】   (2024/8/23 00:16:24)
ウィスラッシュ ◆> 【このまま捕まえ続けてあげるわよ♡】   (2024/8/23 00:16:45)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/8/23 00:16:52)
セリー ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2024/8/23 00:17:04)
ウィスラッシュ ◆> 【ここでロルをお願いするわね】   (2024/8/23 00:17:42)
セリー
◆> い、いやぁぁっっ!!あぁぁっっ!!(膝をついたところでウィスラッシュ様の鞭刃が体に巻き付けられると、刃が体に食い込み身体中に激痛が走る…あまりにも痛みに思わず悲鳴をあげてしまい、そのままウィスラッシュ様に引っ張られるとうつ伏せに倒れ、そのままマットを引き摺られて、ウィスラッシュ様の元へと連れていかれる…引き摺られると、刃が水着の紐を切り右胸が観衆の目にさらされてしまう…)
  (2024/8/23 00:23:07)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡武器の刃のお陰でいやらしい姿になったわね♡(自分の目の前に引きずるように寄せると、刃によって水着がボロボロになった菅田のセリーを見ると、微笑みながら見ている)このまま私にダメージを与えられないまま、負けちゃうかもよ♡(そう言うと、セリーを持ち上げて背中体に抱えると形にすると、さらけ出された右胸を弄るように揉みながら、水着の植えから股間を擦って行く)【技継続】
  (2024/8/23 00:31:17)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/8/23 00:31:26)
セリー ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/8/23 00:31:36)
セリー
◆> ま、まだまだ…こ、これからだから…あっ♡へ、変なところ…んっ♡さ、触ったら…♡あっ♡だ、だめっ///♡(ウィスラッシュ様に小さな胸を揉まれ、水着の上から股間を擦られると、愛液を溢れさせてしまい、水着の色を濃くさせてしまう)だ、だめっ♡…あっ♡は、離して…んんっ♡(思わず身を捩らせてしまうと、刃がますます食い込み、痛みと快感の狭間に立たされてしまう)
  (2024/8/23 00:36:52)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡痛みと快感が同時に襲ってくる感覚はどうかしら?とても普通では味わえない感覚で病みつきになるかもよ♡(胸を揉まれながら股間を撫でらさらには刃が体に食い込んで両方の感覚を与えられているセリーの耳元でそう囁く)何がダメなのかしら?♡こんなに体は気持ちよさそうにしながら、水着を愛駅で濡らしていて説得力がないわよ♡(そう言うと、ぐちゃぐちゃと音を立てながら股間を撫でていき胸を揉みながら親指と人差し指で乳首をつまみだす。そしてセリーの特徴的な耳を唇で挟むように咥える)【技継続】
  (2024/8/23 00:44:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/8/23 00:44:44)
セリー ◆> 【カウンターいきます!】   (2024/8/23 00:45:06)
セリー ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/8/23 00:45:13)
ウィスラッシュ ◆> 【くぅ...いたいわね...】   (2024/8/23 00:45:51)
セリー
◆> そ、そんなの病みつきにしたくないですから!(なんとか逃げ出そうと、痛みを堪えながら拘束されている鞭刃を力を込めて引きちぎる)…ちょ、調子に乗らないでください!…チュッ♡(ウィスラッシュ様が耳を唇で咥えようとしたところに合わせて顔を向けて、ウィスラッシュ様と唇を重ね合わせる…不意のキスに一瞬できた隙にウィスラッシュ様の首に腕を回し、背後に移動するとそのまま首を締め上げていく)
  (2024/8/23 00:50:54)
ウィスラッシュ
◆> まだ力は残っているのね.....でも、これなら!んっむ!?(まだ力を残していたのか、鞭刃を引きちぎられると驚きながらも、耳を咥えようとしたら突然のセリーが振り替えると唇を奪われてしまい驚く)んっ!ぐっ...苦しい...(不意打のようなキスに驚いてしまい拘束が緩んでしまう。その隙を狙われてしまいセリーが後ろに回り込むと、首をおもいっきり締め付けられて苦しそうにしている)
  (2024/8/23 00:57:46)
セリー
◆> どうですか?ウィスラッシュ様?苦しいですか?♡(露になった胸を見られないように相手に体を密着させながら、首を絞め耳元で囁いていく)このままスリーパースープレックで決めさせてもらいますね!(ウィスラッシュ様の背後から首を絞めたまま、そのまま相手の体を引っこ抜くようにジャーマンスープレックスを放っていく)【力】
  (2024/8/23 00:59:05)
セリー ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/8/23 00:59:12)
ウィスラッシュ ◆> 【うわ....恐ろしい】   (2024/8/23 00:59:50)
セリー ◆> 【ここでクリティカルでしたね♡】   (2024/8/23 01:00:22)
ウィスラッシュ ◆> 【今回は行けると思ったのに...】   (2024/8/23 01:00:44)
セリー ◆> 【ふふふ♡私の勝ちです】   (2024/8/23 01:01:10)
ウィスラッシュ
◆> くっ...これくらいどうて事は...(何とか耐えようとしながら、首締めから逃れようと踏ん張っていたが...)なっ!グァァァァァ...!!(セリーが力持ちだと分かっていたが、今の状態だと逃げれる事は出来ずに体を持ち上げられると、ジャーマンスープレックスが見事に決まり、頭をマットに激突されるとばたりとその場に倒れてしまう)
  (2024/8/23 01:03:45)
ウィスラッシュ ◆> 【またしても、リベンジならずか...】   (2024/8/23 01:03:59)
セリー
◆> (ウィスラッシュ様の脳天をマットに叩きつけると確かな手応えを感じ、はだけた水着を左手で押さえながら、右手を高く突き上げて勝利の勝ち名乗りを受ける)今回も私の勝ちですね♡でも、正直勝てるかどうか冷や冷やしました♡また、試合してくださいね♡(マットに倒れているウィスラッシュ様の顔を覗き込みながら、無事かどうかの確認も含めて話し掛ける)
  (2024/8/23 01:07:16)
ウィスラッシュ ◆> うぐ...今回も私の負けね...今回こそはリベンジ行けると思ったのにな~。えぇ、また試合をしようね、今度こそはわたしが勝つから覚悟してね...(顔を除き混んで来たセリーの顔をぼやけながらも、認識しながらそう言う。)  
(2024/8/23 01:10:17)
セリー ◆> はい♡(ウィスラッシュ様が無事なのが確認できるとニッコリと微笑んで、倒れているウィスラッシュ様を抱えあげる)無理はいけないので、このまま私が抱えて退場しますね♡(お姫様抱っこの状態で、2人で退場をしていく)【〆です】   (2024/8/23
01:13:21)
ウィスラッシュ ◆> っ...あっ...ありがとうね。また次も試合をお願いね(自分より小柄なセリーにお姫様抱っこをされると、顔を赤くしながらセリーに連れられて行くのであった)   (2024/8/23 01:15:26)
セリー ◆> 【お疲れ様でした♡】   (2024/8/23 01:15:41)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらも〆になるね。お疲れ様♡惜しいところまでいったけど見事に逆転されちゃったわね♡】   (2024/8/23 01:16:16)
セリー ◆> 【上手くカウンターが決まったのが勝因ですね♡】   (2024/8/23 01:16:59)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね...そして次に力のクリティカルも流石だったわね】   (2024/8/23 01:17:39)
セリー ◆> 【少し出来すぎでした♡】   (2024/8/23 01:19:19)
セリー ◆> 【では、1度戻りますね♡】   (2024/8/23 01:19:46)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、先に戻っているわね♡】   (2024/8/23 01:20:21)
セリー ◆> ●ウィスラッシュVSセリー○【第1戦】【第6リング (8/22 23:548/23 01:15)】【スリーパースープレック】   (2024/8/23 01:20:52)
セリー ◆> 【では、私も戻りますね♡ありがとうございました】   (2024/8/23 01:21:20)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2024/8/23 01:21:26)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/8/23 01:21:33)
おしらせ> モリガン ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/8/24 14:12:21)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/8/24 14:13:20)
ロックブーケ ◆> 【お待たせしたようね。試合よろしくお願いするわ。レギュレーションは…武器有りの…鍔迫り合い適用…な感じでいい?】   (2024/8/24 14:14:22)
モリガン ◆> 【ではよろしくお願いするわね。ええ、そんな感じで大丈夫よ】   (2024/8/24 14:14:31)
ロックブーケ ◆> 【じゃあ、先攻決めいきましょうか】   (2024/8/24 14:14:47)
モリガン ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/8/24 14:15:08)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/24 14:15:27)
ロックブーケ ◆> 【では…こちらから】   (2024/8/24 14:15:37)
モリガン ◆> 【そちらからね】   (2024/8/24 14:15:46)
ロックブーケ
◆> あのサキュバスと久々に勝負となれば…ケリをつけなければ…(アヴァロン帝都上空を覆った『真・破壊するもの』との最終決戦で用いた銀鎧の眩しい『白銀の最終皇帝』の装いで試合会場に現れれば、神妙な面持ちでリングへと上がり…しばし沈黙を保ちながらモリガンが現れるのを待つ)
  (2024/8/24 14:22:44)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/59ef569e3.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F59ef569e3.jpg]   (2024/8/24 14:22:51)
モリガン
◆> かなり久しぶりに来ることになったわね……以前はもう何か月か1年ぶりになるのかしらね、そこそこ懐かしいという感じだけど……(リングの上からゆっくりと下降していく自分。頭と背中には蝙蝠のような翼が生えており、紫の色合いのタイツを着ている自身の象徴的な恰好でリングへと降り立っていき。腕を組みながら相手の方を見て)しばらくぶりに会う気がするわね。ぜひ面白い戦いになるといいなと思うわね(少し余裕そうに、どっしりと構えながらに相手の様子を伺っていき)
  (2024/8/24 14:26:40)
モリガン ◆> https://img.amiami.jp/images/product/main/234/FIGURE-160508.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.amiami.jp%2Fimages%2Fproduct%2Fmain%2F234%2FFIGURE-160508.jpg]   (2024/8/24 14:26:49)
ロックブーケ
◆> お久し振りね。さすがは歴戦の猛者は…落ち着いていて貫禄がたっぷり…。されど、倒さねばならないのも事実(鋭く眼光を向けながら相手を見据えて構えていき)…いざ!…シャイニング・レージング!(試合開始のゴングが鳴ると同時に、ライザリン・シュタウトのシャイニングブラストと南宮那月の戒めの鎖を併用使用。モリガンの足元へと歪な紋様が描かれた魔法陣を出現させると召喚したのは一本の鎖。まるで触手のような曲がりくねる軌道を宙を舞うと、ごつごつとしたの鎖硬い感触を相手の柔肌に這わせながら胸や太ももや股間に絡みついて激しく食い込ませては締め付け、やがて鎖へ雷撃のエネルギーを纏わせて感電による痺れの感覚も与えようと仕掛けていき)【力】
  (2024/8/24 14:33:29)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/8/24 14:33:58)
モリガン ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2024/8/24 14:34:03)
モリガン
◆> そこまで評価してもらえるのなら、無様にやられるわけにはいかないわね(こちらの足元に魔法陣が現れたことにも動じることはなく、鎖がこちらの肌に接触した途端に、まるで黒い霧のようにこちらの実態が消えていってしまう。その霧からは無数の蝙蝠が渦のように現れていき、相手の真上にそれらが集まると、一瞬で再びこちらの姿が実体化していって)まずは様子見といったところかしらね……そぉいっ!!(空中で翼をドリルに変形させると、それを足元にスライドさせると、腕は高く掲げて重力に従うように相手目掛けて急降下し始め)【速】
  (2024/8/24 14:37:43)
モリガン ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/8/24 14:37:45)
モリガン ◆> 【では、これで確定といくわ。まずは追加ロールはなしでこれでいくわね】   (2024/8/24 14:38:07)
ロックブーケ ◆> 【理解よ】   (2024/8/24 14:38:17)
ロックブーケ
◆> そういえば…蝙蝠霧散が十八番だったわ………ぉぐぅぅぅぅっ……かはぁっ!?(雷撃の鎖が黒い霧から蝙蝠の流れで空を切れば、直後…急降下してきた翼ドリルに背中を貫かれ、悲鳴と共に思わず片膝をついてしまい)目には目を…歯には歯を!ドリルにはドリルを………ロック・ニー!(歯を食い縛り立ち上がりながらも、蛍の異邦の岩峰とアメリアの霊王結魔弾(ヴィス・ファランク)を併用使用。自身の右膝に岩のドリルが生えて纏うように精製すれば、モリガンの腹部へと目掛けて…回転岩ドリル膝蹴りを放っていく)【力】
  (2024/8/24 14:46:09)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/8/24 14:46:17)
モリガン ◆> 【おや……これは……】   (2024/8/24 14:46:32)
ロックブーケ ◆> 【またもや出たわ…力クリティカル。せっかくだし、ちょっと追加するわ】   (2024/8/24 14:46:51)
モリガン ◆> 【ええ、かなり珍しい6ゾロが出たわね。OKよ】   (2024/8/24 14:47:05)
ロックブーケ
◆> まだ…終わらない……豪炎爆腕、ブロウ・マグ!!(回転岩ドリル膝蹴りを寸分違わずモリガンの腹部ど真ん中に当て、ガガガガ!と突きながら空中へと打ち上げたタイミングで、アテナのテトラドラクマとアメリアの霊王結魔弾(ヴィス・ファランク)を併用使用。自身の右腕に神の怒りの炎を螺旋状に纏わせていけば、跳躍と同時に炎の回転アッパーカットをモリガンの顎へと追撃するように打ち込み…さらに上空高く吹っ飛ばしていき)
  (2024/8/24 14:52:11)
モリガン
◆> (相手の身体にしっかりとドリルが命中する感覚を察しつつ、さらにこちらは身体を回転しながら力を加えようとするも、相手の膝に展開する岩のドリルにはすっかりと気づかずにいて)むっ、何かこれは妙な予感が……ぬあぁああああああああ!!!(突如として、意識の外から膝蹴りが入ってきたことにノーガードで受けてしまう自分。その激しい攻撃にこちらの身体は宙に浮きあがってしまう。すっかりとドリル回転は中断されてしまい、さらにこちらの顎へと追撃が入れば、受け身もとれないようにしてやや弓なりになるように、ブォンと空中へとさらに飛び上がってしまって)
  (2024/8/24 14:57:54)
ロックブーケ
◆> 英雄と皇帝の力の合わせ技……まだまだこんなものではないわ。…シュルシャガナ…リングコネクト!影の魔法弾の力よ…今こそ!(月読調のシンフォギアと北都美月のイノセントエッジの能力を併用使用。シンフォギアであるシュルシャガナの回転巨大丸ノコギリをリング状にして自身の右手首に嵌めさせるように装着すれば、同時に魔法弾射出のエネルギーを付与)…豪腕爆砕、ブロウ・ファーント!!(拳型の魔法弾射出と共に回転丸ノコギリが超高速回転しながら上空のモリガンへと放ち…脇腹を貫き回転丸ノコギリで斬り裂くよう迫らせていき)【力】
  (2024/8/24 15:07:14)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/8/24 15:07:42)
モリガン ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2024/8/24 15:07:55)
モリガン
◆> ぐ、ぐぅぅぅぅぅぅ……!!(魔法弾がなすすべなく、こちらの身体へと次々に刺さるように放たれていき。同時に回転ノコギリはこちらの脇腹などをすっぱりと裂いていき、タイツやコスチュームに亀裂が走り。そのまま自身の身体はリングへと落ちていくも……)予想外にやられることになってしまったけど、まだこれでやられるわけにはいかないわね!(空中で、自身の身体は2体へと分身し。まるでどちらも本体であるとばかりに質量をもっており、真上から相手の肩をめがけて、鋭いかかと落としを放とうとして)【速】
  (2024/8/24 15:10:58)
モリガン ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/8/24 15:11:01)
モリガン ◆> 【悩むけど、振り直しでいこうかしらね】   (2024/8/24 15:11:08)
モリガン ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/8/24 15:11:09)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/8/24 15:13:30)
ロックブーケ
◆> 重力結界、ジオ・シェード!(2体に分身して同時に降下し、足を振り下ろしてくるモリガンに対して微塵も怯むことなく左手を掲げ、女神アテナの神盾アイギスと加賀美志津香の時の棺の効果を併用使用。巨大な円形盾が現れ…その盾を中心に重力によるドーム状地場を展開。モリガン2人の踵落としをバリアで弾くようにいなしていく)…分身には…分身を!(暁零奈の眷獣、クラゲのような姿の”鍵の白銀”クラウイス・アルゲントウムを召喚。この眷獣の時空操作能力により、5分先の未来のロックブーケがこの場に転移し…2人のロックブーケがモリガンの視界内に現れる)三連武者蹴り……はぁぁぁぁぁぁっ!!(武者巫女トモエの能力を使用。2人のロックブーケが2人のモリガンへとそれぞれ詰め寄り、同時に三連続蹴り上げを別々のモリガンの下腹部へとお見舞いしようとし)【速】
  (2024/8/24 15:32:12)
ロックブーケ ◆> 【失礼、ちょっと背後で呼ばれてたから遅れたわ。】   (2024/8/24 15:32:36)
モリガン ◆> 【ええ、大丈夫よ】   (2024/8/24 15:32:48)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/24 15:33:19)
ロックブーケ ◆> 【もちろん振り直すわ】   (2024/8/24 15:33:41)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/8/24 15:34:05)
モリガン ◆> 【ぐ……ぐぬぬ】   (2024/8/24 15:34:12)
ロックブーケ ◆> 【クリティカル…これで決まりね。追加はとくにないわ】   (2024/8/24 15:34:29)
ロックブーケ ◆> 【貴女からのカウンター回避で力にいかず、速に掛けて正解だったわ】   (2024/8/24 15:35:10)
モリガン
◆> ぐっ、これを捌いて来るとは……はっ!(こちらの視界に、まるでこちらの技のような分身を生じさせる相手……それを見て狼狽すれば、ガードが間に合わずに激しい蹴り上げをクリーンヒットしてしまい)ぬ、ぬぁあああああああ……(こちらの身体は再び宙に浮きあがることになり、そのままふわりと浮いた後、ドサリとリングへと落下することになり。こちらは起き上がることができず、すっかりと倒れこむことになってしまい……蝙蝠の形をした翼も消え去ってしまい、力尽きたことを物語るようになって)
  (2024/8/24 15:43:19)
ロックブーケ ◆> 【さて、ようやく長きに渡るリベンジを達成した…ということで、勝者特権の能力吸収はいいかしら?希望能力は貴女がよく使う分身技の『アストラルヴィジョン』だけど、よろしいかしら?】   (2024/8/24 15:45:49)
モリガン ◆> 【そうね、だいぶ前はこちらが勝った感じだものね……ええ、問題ないわ】   (2024/8/24 15:48:37)
ロックブーケ ◆> 【一年以上前の試合で2度も貴女に負けてたからね。ありがとう、では、そのように〆るわ】   (2024/8/24 15:50:08)
ロックブーケ
◆> 暁零菜の眷獣の力は時空転移・操作能力。今の分身は…本家本元の私自身。その強力さゆえに…消耗が激しく、おいそれと行使出来ない切り札でもあるの…(蹴りの応酬が決まり、モリガンがマットに倒れて分身が消え…力尽きたのを悟ると、未来のロックブーケを本来いるべき時空へと戻していく)吸収の法の七英雄と、継承の法のアヴァロン皇帝…その2つを併せ持つ今の私だから成し得たこと。普段の私でも分身の力が行使出来るよう…貴女の力を頂くわ…(淡々と語りながらも、冥土へ誘うものアイリの能力を使用。右手の指が蛇のように長く伸びると、翼が消えたモリガンの膣穴へと深々と挿入。膣内を長い指が通り抜け、子宮内に達すれば…そこで張り巡らせた指から精気と『アストラルヴィジョン』の能力を順次吸収。モリガンの分身能力を我がものとしていき)
  (2024/8/24 16:00:18)
モリガン
◆> うっ、う、うぅぅ……ぐぅ……(仰向けに倒れこんだ自分は、胸も重力に従ってわずかに横に垂れてしまい。こちらの身体はかなり肉感的なもので、膣の中へと入り込むと複雑そうでありながら、しっかりと指を締め付ける様子。そして指にしっかりと伝わっていく体内的な熱さ。子宮の中へと達するとわずかにこちらの表情は赤らみを持ちながら、相手に分身能力を明け渡すことになっていって)
  (2024/8/24 16:05:15)
ロックブーケ
◆> ふぅ、ごちそうさま…。また貴女と会いまみえた時は…もっと華麗に勝ってみせる……楽しみにしていてね(精気も吸い上げ切り、長く伸ばした指をモリガンの体内から引き抜いて元に戻していけば…クールに言い放っていく。そして、踵を返し、リングを降りて静かに去っていくのであった)
  (2024/8/24 16:08:56)
モリガン ◆> 【こちらは、倒れたままの状態だからこのまま〆って感じになるわね。試合ありがとうね】   (2024/8/24 16:10:12)
ロックブーケ ◆> 【こちらもこれにて〆になるわ。久し振りにリベンジ果たして胸のつかえが取れたわ。こちらから試合ありがとう】   (2024/8/24 16:10:51)
ロックブーケ ◆> 【こちらこそ試合ありがとう…ね】   (2024/8/24 16:11:06)
モリガン ◆> 【力の1差ぐらいは、どうにかなると思ったけど、クリティカルでだいぶ傾いてしまったわね。これは、見事だったわ】   (2024/8/24 16:11:41)
ロックブーケ ◆> 【ステ的に差分1の不安定な力に頼らざるを得ない時点で、貴女の法が若干有利ではあったけど…こうも早く力のクリティカルの巡り合わせで戦局が変わったわね。私も正直驚いたわ】   (2024/8/24 16:13:36)
モリガン ◆> 【ええ、やってみないとわからない試合の醍醐味ね……では、私は少し早いけど、台風が来るらしいから少し多めの買い物にいってくるわ。また試合してくれればうれしいわね】   (2024/8/24 16:15:07)
ロックブーケ ◆> 【自然災害の脅威に備えないとね。分かったわ、試合履歴を流すのもなんだし…そろそろ解散としましょう。また試合してくれるとありがたいわ。試合結果は任せて……お疲れ様】   (2024/8/24 16:16:23)
おしらせ> モリガン ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/8/24 16:16:36)
ロックブーケ ◆> ○ロックブーケVSモリガン●【第1戦】【第6リング (8/24 14:22 ~ 16:08)】【分身とのダブル三連武者蹴り】   (2024/8/24 16:18:29)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/8/24 16:18:59)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/28 23:26:50)
おしらせ> プロヴァンス ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/28 23:28:05)
プロヴァンス ◆> 【改めてよろしくね♪武器はありで、鍔迫り合いは適用で大丈夫かな?】   (2024/8/28 23:28:53)
アイリ ◆> 【こちらこそよろしくお願いいたします。ええ、それで問題ありませんわ】   (2024/8/28 23:29:29)
プロヴァンス ◆> 【じゃあ先行を決めようか】   (2024/8/28 23:29:44)
アイリ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/8/28 23:29:52)
プロヴァンス ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/8/28 23:30:01)
プロヴァンス ◆> 【僕からだね。少し待っていてね】   (2024/8/28 23:30:21)
プロヴァンス
◆> フフフ♪夏もそろそ終わりだからちょっと位水着で任務しても良いよね~♪(鼻唄を歌いながらリングに上がったのは、黒で統一した水着姿で髪の毛を後ろに結び大きな尻尾を振りながらキメポーズを取っている)たまには衣装変えての試合するのも悪くないね♪(そう言うと、鞄から愛用のボウガンを取り出してから対戦相手を待っている)
  (2024/8/28 23:37:45)
プロヴァンス
◆> https://arknights.wikiru.jp/attach2/E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B9_E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B95FE382B3E383BCE383872E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Fattach2%2FE38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B9_E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B95FE382B3E383BCE383872E706E67.png]
  (2024/8/28 23:37:52)
アイリ
◆> でしたらわたくしも……こちらにさせていただきますわ(普段通りのメイド服でリングインしてきたアイリだが、プロヴァンスの衣装を見て、そういうことならとクルッとゆっくり回転してみせる。そうするとメイド服だったものがみるみるうちに桃色の水着へと変わっていき、これでOKですわと小さく頷くと、それに続けてお辞儀をしていき)では、本日はお手柔らかによろしくお願いいたします、プロヴァンスさん
  (2024/8/28 23:42:42)
アイリ ◆> https://x.com/kagura_shinomas/status/1548956994366836738
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fkagura_shinomas%2Fstatus%2F1548956994366836738]   (2024/8/28 23:42:47)
プロヴァンス
◆> 凄い...早着替えだね。こちらこそお手柔らかによろしくね、アイリさん♪(やって来たアイリが、一回転するとメイド服から桃色の水着に変わるのを見て、驚きながらも拍手をしている)全力でお相手をするから覚悟してね♪(ゴングが鳴ると、愛用のボウガンをアイリの左右に外すように撃ってから、次に胴体に目掛けて撃つ)【技】
  (2024/8/28 23:50:17)
2024年08月15日 14時51分 2024年08月28日 23時50分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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