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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20241016 1457 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年10月16日 14時57分 2024年10月25日 00時53分 の過去ログ
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愛宕
◆> うふふ、大丈夫よぉ……♡次でもっとよくなるわ(睨みつけられると首を傾げ笑顔で返していくと足を離していき今度は横に回り込み頭を掴んでいくと乳房に顔を押し付けていき、膝の上に紗矢華を乗せていくとスカートの中に手を突っ込みショーツの上から指先で割れ目を擦り上げ搾乳手マンをしかけていく。自ら身体を揺らして乳房を顔に押し付け絶頂し硬くなった突起を水着越しに唇に押し付けていくが口を開こうとすればわざと逃げて頬に押し付けて焦らしていく。スカートの中に入った手はショーツの中に入り込み割れ目の中に指を入れていくと中をかき混ぜ指の腹でお腹のほうを何度もノックしてから擦って)【性】
  (2024/10/16 14:57:25)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/10/16 14:57:28)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、じゃあお返しのカウンターね】   (2024/10/16 14:57:42)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/10/16 14:57:45)
愛宕 ◆> 【私のほうも低いなんて……もうイかせてあげたかったのに残念ね♡】   (2024/10/16 14:58:11)
愛宕 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/10/16 14:58:14)
煌坂紗矢華
◆> あら、でもおっぱいはいけずじゃない……♡(乳房へと顔を押し付けられ、愛宕の膝の上に乗せられると、指先で割れ目を擦り上げられてとろとろと愛液が流れ出し愛宕の指を濡らしてしまう。しかし咥えようとしても突起は逃されてしまってと、愛宕の焦らしに不服そうな口ぶりをみせつつも声色は嬉しそうなままの紗矢華は、ちゅぅぅ♡と乳肉へと吸い付き、キスマークを付けるつもりで吸い上げていく。右手は愛宕の股間へと伸び、パレオの内側に侵入しすぐさま愛宕の中へと再侵攻すると、親指で敏感なクリトリスをコリコリと押し潰しながら中に差し込んだ二本の指を回転させ、中に溜まりこんだ愛液を掻き混ぜて反撃していこうとする。敢えて愛宕の攻めを防がず、その分を反撃に費やすことで愛宕が耐える間もなくイカせてしまおうと)
  (2024/10/16 15:04:01)
愛宕
◆> ひゃっ♡も、もう大人しく……うっ♡あぁぁぁぁっ♡んっ……♡だ、めっ♡ひゃぁぁぁぁっ♡(サービスをしたつもりが乳肉に吸い付かれると甘い声が漏れ動きが止まっていく。本来ならばこれくらいで感じる事はないのだが絶頂したばかりの身体は敏感に反応してしまい前屈みになりスカートの中に入った手は動きが止まりショーツの中で入り口を撫でるだけになっていく。その隙に太腿をこじ開け紗矢華の手がクリトリスを刺激すると腰ががくんと落ち身体が震え軽く絶頂し肩を上下に揺らし荒い吐息を吐きだし、そのまま指が入り込むと今度は顔をあげ背中を反らしぷしゅっ♡と愛液を噴き出すと2度目の絶頂を迎えると中に入った指をきつく締め付けて)
  (2024/10/16 15:10:29)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……やっぱり愛宕に喜んでもらった方が嬉しいもの♡気持ちよくしてくれるのも嬉しいけど(キツく締め付けられた指を中でクイックイッと曲げるように動かして膣壁を押し広げ、絡みついてくる襞を指の腹で撫でつけていく。そうしている内にようやく愛宕の胸の突起を唇で捕まえると、肉厚な唇で挟みこみながらちゅうちゅぅと赤ん坊がするように吸ってみて、いたずらをしていた乳房へとお仕置きを開始。自由な左手は愛宕のもう片方の乳房へと伸ばし、水着の中へと滑り込ませると中央の突起を中指の腹で抑えつつ揉みしだいて、その見事な感触を楽しませてもらおうと)【性】
  (2024/10/16 15:16:09)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/10/16 15:16:12)
愛宕
◆> ぁっ♡ぁっ♡あぁぁぁっ♡(責めるはずで上を取っているのだが下から愛撫され続けると快感が止まらず甲高い声がリングに響き渡っていく。指を曲げるたびに嬌声が漏れ、撫でられていくときゅうきゅう締め付け自ら股を開きリングに水溜まりを作っていく。乳首を吸われると身体ががくっと折れ曲がり顔に乳房を押し付け硬くなった乳首が口の中で転がり、指で摘まんだ乳首は硬い感触を押し返し扱かれると身体が震え指先にしっとりと漏れたオイルが垂れ落ちて)
  (2024/10/16 15:21:15)
煌坂紗矢華
◆> ちゅぅ♡んっ、ふふ……ほら、どっちもこんなに固くなって……♡イっちゃっていいのよ、愛宕♡(クリトリスを親指でグリグリと押し潰し、乳首を舌でつついてから舌の上に乗せて文字通り転がすように舐め回してと上下の敏感な突起を攻めつつ愛宕の反応を楽しもうとする紗矢華。顔に押し付けられる乳房に呼吸を阻害され、息苦しさを感じつつもそんなことないかのように自ら乳房へと顔を密着させていき、ゆっくりと頷くように首を曲げ伸ばしして顔全体で乳房を堪能しようとする。左手で揉んでいる乳房の方は掌で軽く押し潰しながら揉み、固い乳首をいつしか中指と人差し指の間で挟んで、少し引っ張りながら刺激していこうと攻め方を変えていて)【性】
  (2024/10/16 15:27:36)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/10/16 15:27:39)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/10/16 15:27:55)
愛宕 ◆> 【ふふっ、反撃といきましょうか♡】   (2024/10/16 15:28:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【もう、素直じゃないんだから】   (2024/10/16 15:29:38)
愛宕
◆> はぁはぁっ♡んっ♡もう……♡イくのは私じゃなくて貴方よ♡(両乳首からしっとりとオイルが溢れだすと紗矢華に飲ませていき乳首を好き放題いじられ中は下はもうぐちゃぐちゃになりながらも闘志だけは衰えておらず上半身を起こし揺らしていくと口と手を払いのけ腰を引いて指を抜いていけば紗矢華の腰を掴み膝立ちにしていき後ろから抱きつき、背中に大きな乳房を擦りつけ腰から腕を前に伸ばしていくと制服の上から乳房で背中を擦りお腹撫でていき身体を上下に揺らしていくとお腹を撫でていた手は股間へと伸びていきスカートの中に手を入れるとショーツの中に手を入れ指を割れ目に入れると乱暴に中をかき混ぜお返しとばかりに乱暴にイかせようとして♡)【性】
  (2024/10/16 15:33:21)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/10/16 15:33:24)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/10/16 15:33:37)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/10/16 15:33:41)
愛宕 ◆> 【ぴったりね♡ようやく反撃できるわ……♡】   (2024/10/16 15:34:04)
煌坂紗矢華
◆> こんなにイきたいって言ってるのに……♡あっ、こら、もう……んっ♡(愛宕の我慢しようとする心を断ち切ろうと攻めを続けるもなかなか屈服させることが出来ず、焦った隙をついて振り払われてしまう。そして腰を掴んで膝立ちにされ、後ろから大きい乳房をこすりつけながら抱きつかれると、魅力的な感触とぬくもりについ身を委ねて)あんっ……あぁっ♡あっ、そんなこと…はぅっ♡お返ししなくて、いいのに……んんっ♡(お腹を撫でていた手が降りていき、ショーツの中へと侵入して割れ目の中を掻き混ぜられると、その乱暴な掻き混ぜについぴゅぅっと愛液を噴き出してしまう。余裕そうにしつつも愛宕の指をキツく締め付ける割れ目の様子などから、イったことは間違いないと愛宕へと伝えてしまって)
  (2024/10/16 15:38:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【素直じゃないわね♡まったく】   (2024/10/16 15:38:39)
愛宕
◆> ごめんなさいね……♡私欲情しちゃってるから優しく出来ないわ……♡(ショーツの中に入った指を少し引き2本に増やしていくときつい中を指がかき分け奥まで入り込んでいけば愛液を掻き出すように引っ掻いていく。空いた手がセーターの中に入り込みシャツのボタンを片手で器用に外していくと乳房を鷲掴みにして揉んでいき、それだけでは満足できずにブラをまくり上げ直接乳房を掴んでいくと形を崩しながら揉み指先で乳首を弾き上と下両方を楽しむと荒い吐息を吐きだしお尻に股間を擦りつけ一緒にイきましょう♡なんて誘惑するように囁いて)【性】
  (2024/10/16 15:45:13)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/10/16 15:45:16)
煌坂紗矢華
◆> んんっ♡あぁんっ、はぁっ♡あっ♡も、もぅ……♡イくのは、あんっ♡貴女だけで……ぁっ♡いいのに♡(中に二本目の指が侵入し、奥まで入ってくるとその指を求めるように締め付けては引っかかれ愛液を掻き出されてしまい、割れ目から興奮の証を出させられてしまう♡まだまだこれからというようにブラを捲られて直接乳房を揉まれ、まるで支配するかのように形を崩しながら乳首を弄ばれると、一緒にという愛宕の誘惑に落ちたかのように腰を振り、お尻を揺らして愛宕の股間を精一杯擦りあげてしまう。そんな、本当に一緒にイってくれるなら…♡とでも言うような可愛らしい反応をしつつ、全身がビクビクと震え)
  (2024/10/16 15:50:32)
愛宕
◆> そんな事言う子は一人でイッちゃえ♡えいっ♡(一緒に腰を振っていたが紗矢華の言葉を聞けば腰を突き出して紗矢華の腰を浮かせて行こうとしスカートが捲れ上がるほど腰を突き出させると指を奥深くまで入れていき、親指でクリトリスを押しつぶしていこうとする。乳房を揉む手は下から持ち上げ搾るように揉み解し指の腹で乳首を摘まんでいくと押しつぶして、トドメとばかりに舌で耳を舐めると普段愛宕から想像もできない低い声でイけっ♡と囁いて)【性】
  (2024/10/16 15:54:42)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/10/16 15:54:45)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/10/16 15:55:00)
愛宕 ◆> 【もー、ここで抵抗するなんて♡】   (2024/10/16 15:55:11)
煌坂紗矢華
◆> あぁっ♡あっ、はぁぁんっ♡イ、イかないん……だから♡(指を奥深くまで入れられ、親指でクリトリスを押しつぶされてしまい下半身から強い快感を与えられ、乳房を犯されながら、低い声で命令されるとびくんっと身体を跳ねさせてしまう。しかし、その快感をぐっと押し殺して耐えると、愛宕の身体を無理やり振りほどき、正面を向きあってビキニトップをめくりあげて生乳同士を密着させていく)あなたこそ、素直にイっちゃいなさいっ♡(そうして固く尖った乳首で愛宕の乳首をコリコリ刺激し、右手はお返しするように股間へと伸び、中へ侵入させると中を突き上げる高速ピストンで奪われた流れを奪い返そうとして)【性】
  (2024/10/16 15:59:14)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/10/16 15:59:17)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/10/16 15:59:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……危なかったわ】   (2024/10/16 15:59:46)
愛宕 ◆> 【鍔迫り合いする?】   (2024/10/16 15:59:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね、じゃあ一回】   (2024/10/16 16:00:21)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/10/16 16:00:38)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/10/16 16:00:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【もう……】   (2024/10/16 16:00:58)
愛宕 ◆> 【催促して防ぐ形になっちゃったわね♡なんか悪いわぁ……♡】   (2024/10/16 16:01:11)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ、遠慮なくファンブルしていいのよ♡】   (2024/10/16 16:01:47)
愛宕
◆> そっちこそもう限界でしょう?我慢せずに……ひゃぁぁぁっ♡イッちゃええぇぇぇっ♡はむっ……ちゅぅぅぅっ♡(イかせようとするのだが中々手ごわい抵抗にあい責めきれない。逆に向かい合って乳房を擦りつけ合い割れ目に指が入り込むと負けじと胸を張り乳首をこねくり合い身体を震わせ絶頂しそうになるのを堪えるとこちらも負けじと指を膣内に入れていき下から突き上げて奥を突いていき、そのまま唇を奪うとイかせ合いとばかりに身体を貪っていこうとする)【性】
  (2024/10/16 16:04:32)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/10/16 16:04:37)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/10/16 16:04:44)
愛宕 ◆> 【もー、なんかサイコロが奮わないわね。】   (2024/10/16 16:05:09)
煌坂紗矢華 ◆> 【どうしてか今日は低めが出る確率高い気がするわよね…】   (2024/10/16 16:08:25)
煌坂紗矢華
◆> ぁっ♡んっ……♡ほら、こんなに魅力的な体で、イっちゃいたいアピールしてるんだから♡ちゅぅぅ、んんっ♡ぁっ、はぁんっ♡素直になった方がいいわよ、愛宕♡(正面切ってのイカせあいになると、舌を絡め取りながら押し付けあった胸を揺らし、乳房で乳房を撫で回していく。固い乳首で乳首を擦り、膣内に入れた指はピストンするだけでなく回転も加えると、愛宕の膣内を快楽洗浄するように愛液の水流で攻め立てていこうと)【性】
  (2024/10/16 16:09:44)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/10/16 16:09:49)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/10/16 16:09:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【鍔迫り合いしてみようかしら】   (2024/10/16 16:11:20)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/10/16 16:11:27)
愛宕 ◆> 【分かったわ】   (2024/10/16 16:11:30)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/10/16 16:11:33)
愛宕 ◆> 【微妙に削られていっちゃうわね。もう一回する?】   (2024/10/16 16:11:52)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…悩みどころだけど、もう一回いくわ】   (2024/10/16 16:12:40)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/10/16 16:12:45)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/10/16 16:12:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら…。あと1だし、もう一回行くわね】   (2024/10/16 16:13:48)
愛宕 ◆> 【ふふ、粘っちゃうわ……♡】   (2024/10/16 16:13:51)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/10/16 16:14:10)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/10/16 16:14:21)
愛宕 ◆> 【ふふ、残念……♡】   (2024/10/16 16:15:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【もう…本当に粘るんだから】   (2024/10/16 16:15:39)
愛宕
◆> はぁはぁっ……♡あぁぁっ♡ま、まだイかないわ……♡(紗矢華の指の動きが変わると身体を震わせ唇を離し悶えていく。しかし身体は押されまいと乳房を擦りつけ合わせ硬くなった突起を押しつぶす勢いでめり込ませてると肩で上下させていき、潤んだ瞳で見つめると膣内に入った指がゆっくり中を突き優しく責めて身体を蕩けさせ力が抜けた所で一気にイかせようとリズムよく叩き、紗矢華に力が入り責めようとした瞬間指に力を入れ強く押し込んでいこうとして)【性】
  (2024/10/16 16:17:59)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/10/16 16:18:02)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/10/16 16:19:10)
煌坂紗矢華
◆> ぁっ……♡はぅっ、んっ♡そんなテクニックまで持ってるのね(ゆっくり優しく攻め、優しい快感で撫でるようにして蕩けさせられたところでイかせるために一気呵成に攻め立ててくる愛宕の攻めに愛液が溢れ出し、リングへと滴り落ちていく)ちゅぅうっ♡んっ、ちゅぅ♡(しかし負けるつもりはないんだからと愛宕の頬へとキスをし、その綺麗な肌へとキスマークを刻みつけていこうとする。そうしつつ膣の入口付近まで指を引っ込めると、その代わりに尻穴を薬指でつつく攻撃を追加し、二穴攻めで今度こそ屈服させてやろうと)【性】
  (2024/10/16 16:23:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/10/16 16:23:05)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/10/16 16:23:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、出目が大きいけどクリティカルだから絶頂確定ね】   (2024/10/16 16:24:00)
愛宕 ◆> 【あ、あら見間違えてたわ……。ごめんなさいね。じゃあ絶頂のダイス振りなおすわ】   (2024/10/16 16:24:37)
愛宕 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/10/16 16:24:40)
愛宕 ◆> 【流石に3回目は耐えきれないわね……】   (2024/10/16 16:25:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【出目4がいるものね…今回は。なかなか難しいわね】   (2024/10/16 16:26:37)
愛宕
◆> ひぅ♡ぁっ……♡(紗矢華の膣内に責める事に集中し頬に口づけをされると急な事に驚き変な声が漏れる。何度もキスをされると首を傾け身体を震わせ指の動きが止まり身体が前に倒れていき紗矢華の肩に顎を乗せて)あっ、ぁっ……あぁぁぁっ♡ああああああぁぁぁぁぁっ♡(前と後ろの穴を両方責められると今まで我慢していたものが一気に吹き上げ今日一番の声をあげると3度目の絶頂を迎え指をぎゅうぎゅう♡締め付け愛液が噴出し身体に力が入らなくなり膣内に入っていた指は抜けだらりと両手が下がり紗矢華にもたれかかりぴくぴく震えて)
  (2024/10/16 16:30:40)
煌坂紗矢華
◆> ふぅ……可愛いイき顔と声をありがと♡(我慢していたものを噴き上げ、今日一の声を上げた愛宕の唇を奪いつつもたれかかってきたその体を受け止めていく。ぎゅうぎゅうと締め付けてくる膣内からそっと指を抜くと、紗矢華は自身の身体に身体強化をかけて腕力をアップし、愛宕の身体をお姫様抱っこで抱えあげてしまう)さ、帰りましょうか。リベンジはいつでもOKよ(お姫様抱っこで抱え上げた愛宕の頬、顎そして乳房へとキスを落とし、それから乳房へ顔を埋めたりと愛宕の身体を堪能しながらリングを降りていこうと)
  (2024/10/16 16:36:01)
愛宕
◆> ぁんっ……♡(まさか抱え上げられるとは思わず身体が震えて目を閉じていくが恐る恐る目を開いていけばちゃんと持ち上げられているとくすぐったそうにキスを受け入れ乳房に顔を埋める紗矢華の頭を軽く撫でると甘えるように今度は自分の頭を頬に擦りつけて)次は負けないわよ……予約つけちゃうんだから♡(唇を首筋に押し付けるとキスマークを付けていき紗矢華につれられリングを降りていった)
  (2024/10/16 16:40:02)
愛宕 ◆> 【こんな感じで〆でいいかしらね?】   (2024/10/16 16:40:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、大丈夫よ。試合ありがとね】   (2024/10/16 16:40:37)
愛宕 ◆> 【お疲れさまでした。こちらこそありがとね】   (2024/10/16 16:40:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【お疲れ様、久しぶりの試合楽しかったわ。次はブリジットくんも分からせてあげないといけないわね】   (2024/10/16 16:41:34)
愛宕 ◆> 【そう簡単にはやらせないわよ。それじゃあ次はブリジットで相手して貰いましょうか。】   (2024/10/16 16:42:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふっ。ええ、その時はよろしくお願いしちゃうわね】   (2024/10/16 16:43:07)
愛宕 ◆> 【紗矢華さんのステ忘れててまさか同じになるとは思わなかったわね。性で来るからついつい張り合っちゃったけど今日は完敗ね♡】   (2024/10/16 16:44:28)
煌坂紗矢華 ◆> 【確かにね…同じだとは私も思ってなかったわ。ふふっ、ブリジットくんもしっかりと搾り取ってあげるわ】   (2024/10/16 16:45:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【貴女にはせっかくだから次はもっと胸を攻めてあげるわね♪】   (2024/10/16 16:46:19)
愛宕 ◆> 【調子に乗ってる子は控室にお持ち帰りしてたっぷりお仕置きしちゃいましょうか♡】   (2024/10/16 16:46:58)
愛宕 ◆> 【私の胸がそんなに気になるの?ふふ、甘えちゃってもいいわよ♡】   (2024/10/16 16:47:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【残念だけどもうそろそろご飯つくり始めないといけないから、また今度かしら】   (2024/10/16 16:48:00)
愛宕 ◆> 【ブリジットで勝った時の話ね。今だと私もご飯だからあんまり時間がないのよね。紛らわしい言い方だったわね】   (2024/10/16 16:48:57)
煌坂紗矢華 ◆> 【ああ、なるほどね。お仕置きされないよう頑張らないといけないわね♪】   (2024/10/16 16:49:42)
愛宕 ◆> 【それじゃあ今日はありがとうね。また遊びましょう結果は任せていいかしら?】   (2024/10/16 16:50:45)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ、改めて今日はありがとう。また時間が合ったらよろしくお願いするわね。ええ、勿論やっておくわね】   (2024/10/16 16:51:24)
愛宕 ◆> 【ありがとうね、それじゃあお疲れ様】   (2024/10/16 16:51:41)
おしらせ> 愛宕 ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (2024/10/16 16:51:45)
煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VS愛宕●【第1戦】【第6リング (10/16 13:4210/16 16:40)】【キス+二穴攻め】   (2024/10/16 16:51:56)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/16 16:51:58)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/18 23:23:53)
おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2024/10/18 23:26:40)
たまき ◆> 【ふふ…♡性が苦手ステータスって言ってたから、性5のアイリちゃんじゃなくてわたしがお相手させてもらっちゃおうかなって】   (2024/10/18 23:27:34)
ヴィレス ◆> 【偶然のトリップ。…思い出した。私は君に苦しめられている……!】   (2024/10/18 23:28:44)
ヴィレス ◆> 【3。…3?…3。 あ、ジオのが有利取れたかもしれない……。】   (2024/10/18 23:29:55)
たまき ◆> 【まぁ♡そうだったかしら。きっと気のせいよ♪(鼻をつんつんと)】   (2024/10/18 23:30:29)
たまき ◆> 【うふふ……♡初登場でハメ倒しちゃうのは可哀想かなって思ってわたしが来たから、ジオちゃんだったらアイリちゃんのままだったかも】   (2024/10/18 23:32:22)
ヴィレス ◆> 【あっ、挑発したいなら乗るけど。えっと?別キャラ同士の時空において、性で上手く乗せられずに噛ませ状態の子に負けたんだったよね?君?】   (2024/10/18 23:32:49)
ヴィレス ◆> 【誰なんだ。アンダーバトル界隈はMの方が多いって言った人は…?】   (2024/10/18 23:33:42)
たまき ◆> 【ふふ、じゃあその時のお返しに、ヴィレスちゃんを食べちゃおっかな~】   (2024/10/18 23:34:29)
ヴィレス ◆> 【あー、まあ良いよ?忖度されて勝つよりマシだから、その点は安心してる。んで、勝ちたきゃ自分の舞台に引き摺り出せってことね…。】   (2024/10/18 23:36:49)
たまき ◆> 【そういうこと♪あっ、武器とかは遠慮なく使っちゃっていいわよ】   (2024/10/18 23:38:15)
ヴィレス ◆> 【いんや、格闘もいけるし、武器は…まあ、追い込む時に使っちゃおうかな〜】   (2024/10/18 23:40:41)
たまき ◆> 【了解。じゃあ時間が遅いから早速先行決めから♡】   (2024/10/18 23:42:01)
ヴィレス ◆> 【そうだね。それじゃあ、がんばっちゃおっかな?】   (2024/10/18 23:43:20)
たまき ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/10/18 23:43:24)
ヴィレス ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/10/18 23:43:28)
ヴィレス ◆> 【それは試合中に出して欲しかったな。じゃあ、先行するね?】   (2024/10/18 23:44:01)
たまき ◆> 【ふふふ、待ってるわね】   (2024/10/18 23:44:21)
ヴィレス
◆> じゃあ、本番だね?行ってみようかな?(灰色の髪をポニーテールで纏め、修道服を倣うようなゆとりある私服姿。長いスカートにスリットを入れて機動性も考慮している。余裕を含んだような涼しげな表情にして、それに相反する鋭い眼光から、胡散臭さを感じさせる。緊張感もなく平常心で入って来ては)私はヴィレス、よろしく。良い試合しようね?(と相手と向き合っては、首を緩く傾げながら目を細めて微笑みを見せる。一種の油断を誘う様な雰囲気を醸し出している)
  (2024/10/18 23:56:06)
たまき
◆> う~ん、何か企んでそうな瞳も、ポニーテールにしてる髪質も綺麗よぉ。脚も見れちゃいそうっ(やってきたヴィレスのことを頭からつま先まで舐めるように見つめつつ、気に入ったようで高評価を口にするたまき。自身は自分でデザインしたデザイン道着を身につけて入場しており、ヴィレスのことを何度も目線を上下させて観察しながら、すっかり気を抜いたような雰囲気を見せて)お手柔らかにね♡
  (2024/10/19 00:01:23)
たまき ◆> https://www.gamecity.ne.jp/doa6/images/characters/ss-tamaki002.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamecity.ne.jp%2Fdoa6%2Fimages%2Fcharacters%2Fss-tamaki002.jpg]   (2024/10/19 00:01:25)
ヴィレス ◆> https://d.kuku.lu/v2kn8fg4s [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fv2kn8fg4s]   (2024/10/19 00:02:13)
ヴィレス
◆> あら?あー、……掴めないな。(温和に腰を低く、この後試合相手に勝つに当たって、温情と言うものを理由に立場を立ててやろうかと考えていたのだが。さすが非合法な舞台、この手に掛かるどころか、相手は本心を持ちながら品定めする様な視線を、それも…あまり宜しくない視線を感じる気がしてならない…)
それじゃあ、よろしく(相手の声に応じる様に頷けば、試合開始の合図が響く。先手を取る様に前進するが、滑る様な足捌きで一気に距離を詰め、いつの間にか右腕を突き出している。顎を目掛けた掌底で、斜め上へと相手を突き上げようとして) 【速】   (2024/10/19
00:11:24)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/10/19 00:11:32)
ヴィレス ◆> 【振り直しっ…】   (2024/10/19 00:11:51)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/10/19 00:11:58)
ヴィレス ◆> 【やな数字…】   (2024/10/19 00:12:32)
たまき ◆> 【うふふ、ちょっと怖いけどカウンター♪】   (2024/10/19 00:12:51)
たまき ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/10/19 00:12:55)
たまき ◆> 【もう…】   (2024/10/19 00:13:00)
ヴィレス ◆> 【だよねー? って、やったあー】   (2024/10/19 00:13:19)
たまき
◆> ヴィレスちゃんとっても綺麗よ♡(だから服をデザインしたら着てくれないかなぁと思いつつ、距離を詰めてくる彼女の打撃を得意の合気道で逆に使い、投げ捨てようとする)きゃぁっ!(しかし想定よりもヴィレスの動きが速く、顎へと掌底を叩き込まれるとふわっと体が浮き、しっかりと顎を打ち抜いた感覚をヴィレスの手に伝えてしまう)頑張って勝ち取らないと(かわいいモデルは自分の手で掴み取ろうと、ふわっと浮いたことを活用し、ヴィレスの頭を太ももで挟み込んで固定し、正面から股間を押し付ける。道着越しの股間をヴィレスの顔へと密着させながら体重をかけて、まずは押し倒そうと狙って)【性】
  (2024/10/19 00:18:39)
たまき ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/10/19 00:18:42)
ヴィレス ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/10/19 00:20:07)
たまき ◆> 【これから地道に頑張ろっと】   (2024/10/19 00:20:36)
ヴィレス ◆> 【あっ、嵌め…】   (2024/10/19 00:20:51)
たまき ◆> 【うふふ♡3だから猶予は長いわよ】   (2024/10/19 00:21:22)
ヴィレス
◆> ありがとう。ただ、君に比べると大分劣るかな〜?(手の平に確かな手応えを感じるが、同時に危機感を探り取る。明らかに相手の目が自身の掌底を捉えて反応している様に見えたからで、愛想の良い受け答えに対して、内心は警戒を植え付けられており)っう…!……狙ってた?油断した…(そこに二重の罠、単発かと思いきや反動を利用して口元に股間が触れると、むちりと肉感のある太腿が固定され、気が緩んだ一瞬の隙に体重を乗せられて、そのまま後ろへと倒れてマウントを許してしまい)
  (2024/10/19 00:27:34)
ヴィレス ◆> 【補正のおかげで見込み薄…!色欲を呼ぶ準備を…】   (2024/10/19 00:28:32)
たまき
◆> このまま……えいっ♡(マウントを取るとヴィレスの右腕を掴み、彼女の右腕とたまきの太ももとで締め上げつつ正面から股間で唇と鼻を塞ぐ変形三角絞めを決め、捕獲しようとする。そうしつつ自由な右手はヴィレスの胸へと伸びており、むにゅりと鷲掴みにするとそのサイズや形を確認するように揉みしだき始めようと狙っていき)【性】
  (2024/10/19 00:31:06)
たまき ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/10/19 00:31:08)
たまき ◆> 【出目が冴えないんだから……】   (2024/10/19 00:31:58)
ヴィレス ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/10/19 00:32:10)
ヴィレス ◆> 【補正無しで8以上取れるのなら勝てるんだけど…?】   (2024/10/19 00:32:53)
たまき ◆> 【ふふ……♡また次の機会があるわよ、きっと】   (2024/10/19 00:33:51)
ヴィレス
◆> ふっ♡……う"っ!ぐ♡(相手の得意分野に入ってしまうと、上手く抵抗が出来ない。腕を引き絞らせるとみちみちと音を立てて、更に股間が密着して遂に接吻すると、更に腕は容易く引き伸ばされていく)〜〜ッッ!??(そこへふと胸へと明確な感触が伝わって、思わず息を吐き出して、生温かな吐息で相手の股間を僅かに湿らせる。相手に劣るバストは一見華奢に見える肢体のおかげで際立っており、身体が反れているのも相まって、指を弾くほどの弾力を持ち。同時に触れられると力が一瞬緩み、更に三角絞めが深く入ってしまい、更に腕を伸ばされてしまう)
  (2024/10/19 00:40:40)
たまき
◆> ぁっ♡積極的ね。そういう子も……嫌いじゃないわ♡(生暖かい息で股間を刺激され、じわぁっと湿っていくと、左腕で抱き込んでいる腕をしっかり抱き直しつつ更に股間を押し付けていく。湿ったおかげでよりダイレクトに感触やぬくもりを感じさせ、ほのかにエッチな香りまで嗅がせてしまいながら、指を弾くほど弾力のあるバストを楽しげに揉みしだき、ここらへんかしら?と私服やブラなどがあってたまきにも流石に感触で感じ取れないが、おおよそ予測した乳首の位置でギュッと中指を押し込み、乳首へ圧迫を加えつつ胸を揉み続けようと)【性】
  (2024/10/19 00:45:09)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/10/19 00:45:12)
ヴィレス ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/19 00:46:17)
ヴィレス
◆> んぅっ…♡ふっ、ん♡(自ら股間を押し付け、また相手の性技によって漏れてしまう呼吸で、更に感じてしまう相手の変態性に感性を疑ってしまうが、やはり特殊な闘技場だと納得せざるを得ない。やや後悔が強まりながらも、まだまだ反抗心が絶えていないため、酸素を搾り出されても何とか耐えている状態)んんんっ……!?(しかし、相手も手慣れた手付きと手法で此方を弄ぶ、胸を弄られると胸部を始めひくひくと身体を震わせて。突如自身の無意識に勃ってしまった乳首を摘まれると、身体を反らし離脱しようと言う衝動が襲うが、それを許すまいと三角絞めによる腕と股間がロック。極まった身体に自ら負荷を与えてしまう)
  (2024/10/19 00:54:47)
たまき
◆> まだ元気みたいだから♡(このままでは簡単には落ちなそうだと感じ、敢えてしっかり極まった三角絞めを自ら解くと、さっさと立ち上がりつつ両手をヴィレスの脚へと伸ばし、彼女の脚を捕まえてヴィレスは立てないよう妨害を試みてしまう。それがうまくいけばそのままヴィレスの体を跨ぎつつうつ伏せへとひっくり返し、ヴィレスの後頭部へとお尻を乗せるほど深く腰を落としての逆エビ固めを極めようと)【性】
  (2024/10/19 00:58:26)
たまき ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/10/19 00:58:29)
ヴィレス ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/10/19 00:59:03)
ヴィレス
◆> つぅッ♡情けの、つもりかな…?(相手の股間と漸く口が離れると、まるで相手の秘部から分泌されたのかと錯覚される様な、粘りのある唾液が糸を引き、大きく口を開けて酸素を取り込んだ。終わりのない苦痛を耐え切ったが、これはまだ序章。自由が利かない身体では上手く抵抗出来ず)ふっ、ッッッ♡バカに、するな、っ…(一瞬にして逆エビ固めが極まる。自身の身体の柔軟さも加わり、綺麗な輪を描くように脚が剃り上がり、スリットからは動き易さを重視した布面積の少ない下着に、鮮やかに割れた腹筋が見え隠れする。こんな物は辱めに入らないと意地を張りながらも、抵抗を見せようとするが…?)
  (2024/10/19 01:07:07)
たまき
◆> 馬鹿になんてしてないのに♡(抵抗を見せようとするヴィレスの脚を左右に開かせ、スリットから覗く面積の少ない下着越しに、ヴィレスの股間へとちゅぅっと唇を合わせ、キスをしてしまう。そのまま布地越しに舌でヴィレスの股間を割れ目に沿ってなぞり舌のぬくもりを少しばかりの妨害越しに与えて焦らしプレイを試みながら、綺麗に割れた腹筋を観察し、楽しませてもらおうと狙って)【性】
  (2024/10/19 01:10:28)
たまき ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/10/19 01:10:31)
ヴィレス ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/10/19 01:11:56)
ヴィレス
◆> っう、この人っ…♡ありえ、な…っ!(自身の柔軟さが仇となったか、力任せに反り上げれば相手の顔まで届く事も可能であるが、それを利用して、次は相手の口が自身の股間に触れると言う逆立場に、甘い声が息に混ざって発すると、脱力で更に脚が鯱鉾の如く引き伸ばされる。全身の血管が脈打つように、自身の腹部から下腹部にかけて、分かりやすく小刻みに震えに近い痙攣が生じており)
  (2024/10/19 01:17:56)
たまき ◆> 【あ、防御クリティカルだから残念だけどヴィレスちゃんの番よ】   (2024/10/19 01:18:45)
ヴィレス ◆> 【これ補正なければ切り返せるんじゃないかって考えてたら、ふと思い返してルールブック漁ってた。…そうだよね、よかったー。 んだよね?】   (2024/10/19 01:19:57)
ヴィレス ◆> 【てか、残念って…】   (2024/10/19 01:20:17)
たまき ◆> 【ふふ…だって可愛がってあげたいから♡】   (2024/10/19 01:20:33)
ヴィレス
◆> くっ、う…ならば…(相手に自身の性器を好きに弄ばれたかと思えば、身体を曝け出すような観察対象の見世物にされ、徐々に屈辱が感情に現れて来た。平成を保つために堪えて深く息を吐いたかと思えば…)届いて…!(こんな態勢になるなんて滅多に無い。故に成功の保証もないが、覚悟を決めれば自分の意志で両脚を一瞬更に相手の前に引き出す。相手が此方にしたように、太腿で頭部を挟み込もうとしており、挟んでロックが成功したのなら、相手の頭を万力の如く圧迫して)
【技】   (2024/10/19 01:25:31)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/10/19 01:25:41)
たまき ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/10/19 01:25:50)
ヴィレス ◆> 【っと、届かず。 性技描写が上手く出来てるか分かんないだけで、個室とかでねっとりやるとかは好きなんだよ。…上手く出来てるか?それも分からないけどー】   (2024/10/19 01:27:07)
たまき ◆> 【ふふ、大丈夫。うまく出来ていると思うわ♡】   (2024/10/19 01:27:30)
ヴィレス ◆> 【だと良いけどね。役柄受けばかりさ。……いや、Mじゃないんだよ??】   (2024/10/19 01:30:34)
たまき ◆> 【取り繕わなくてもいいのに。たっぷり個室で可愛がってあげるのも好きだし♡】   (2024/10/19 01:32:01)
たまき
◆> きゃっ……(ヴィレスが太ももで頭を挟もうとしているのを察すると、その寸前に下着をそっと横にずらし、ヴィレスの生の股間を露出させてしまう。そして太ももで挟まれた瞬間、その割れ目を吸い上げることで脱力させ、ロックを失敗させると、敢えてそうして頭を挟ませたまま左腕で腰を抱き、自ら顔を密着させて舌をヴィレスの中へと侵入させてしまう。そして膣壁を舐めながら奥へと侵入をさせていき、ヴィレスのことを気持ちよくさせてあげようと、中で舌を回転させたり、舌の表面をぺたぁっと押し付けて磨いたりと、性技の方をより発展した攻めにしていこうと)【性】
  (2024/10/19 01:32:04)
たまき ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/10/19 01:32:07)
ヴィレス ◆> 【…性のカウンターってHPにダメージ与えられるっけ?】   (2024/10/19 01:32:48)
たまき ◆> 【性へのカウンターは特殊ルールを使っていない場合はEPに固定になっちゃうわ】   (2024/10/19 01:33:36)
ヴィレス ◆> 【このまま防ぐ…!】   (2024/10/19 01:34:08)
ヴィレス ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/10/19 01:34:12)
ヴィレス ◆> 【また逃げる…!】   (2024/10/19 01:35:22)
ヴィレス
◆> しっ…♡こいつっ…!??(反動を利用されて下着に指か何かが引っ掛かると、桃色の性器が湿り気を帯びて僅かな光沢を発しながら姿を見せる。明らかな下半身の開放感に顔を一気に赤くしながら動揺を見せるのだが、相手の舌が自身の割れ目に挿入される前に、反動で一気に脚を引き剥がして)離れて!(逆エビから一旦回避すれば、足がマットに付いた瞬間、右足を蹴り出して急加速。再びその足が相手に迫るが、今度は打撃に転ずる。その蠍蹴りは綺麗な弧を描いて、相手の顔を打ち抜こうと迫り)
【技】   (2024/10/19 01:40:58)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/10/19 01:41:16)
たまき ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/10/19 01:43:40)
ヴィレス ◆> 【やっと与えれたか…!】   (2024/10/19 01:44:23)
たまき
◆> きゃっ……いけず♡(反動で引き剥がされ、逆エビ固めを解かれると、ヴィレスの後頭部へと座ったまま、妖艶な声で誘うように語りかけていく。しかし次へと移ろうとするよりもヴィレスの脚が速く、綺麗な軌跡で迫るその脚がたまきの顔を蹴りぬくとヴィレスの上から蹴落とされ、側のリングに尻餅をついてしまう)ぁんっ、ヴィレスちゃんとい・い・こ・としたいのに
  (2024/10/19 01:47:57)
たまき ◆> 【捕まっちゃったわね♡】   (2024/10/19 01:48:07)
ヴィレス
◆> いけず?意地悪したのは君の方じゃん?(不安定な態勢にも関わらず、並外れた体幹で蹴り飛ばしては、強制的に拘束から解除される。余裕を含んでいる相手に、こちらも涼しい表情を装って返すのだが、内心結構腹を立てているようだ)お・こ・と・わ・り…。(尻餅をついた頃には素早く態勢を立て直す、下着の食い込みがズレており、女性器を曝け出してしまうが、相手の戦法やスタイルを大まかに理解して、またその観点から最早気に留めている場合ではない。足を滑り込ませて背後に回ると共に、相手の首を両腕で包み込もうとする。チョークスリーパーでこのまま絞めてしまおうと)
【技継続】   (2024/10/19 01:54:44)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/10/19 01:54:51)
たまき ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/10/19 01:55:09)
ヴィレス ◆> 【この後、鍔迫り合いに入っちゃうね? …落とす】   (2024/10/19 01:56:34)
たまき
◆> ヴィレスちゃんと仲良くなりたいのに♡がぁっ! はっ……!(立ち上がろとするがその前に腹を立てたヴィレスに背後を取られてしまい、チョークスリーパーで締め上げられると酸素を奪われ、息苦しさにジタバタと暴れてしまう。座っていては合気道でどうこうというのも難しいのか、あるいは焦りのせいか、暴れながら肘鉄を放って必死に逃げようとするも、たまきの顔がだんだん赤くなり、唇からはひゅーひゅーとか細い音が鳴っていて)
  (2024/10/19 01:58:19)
たまき ◆> 【は~い♡】   (2024/10/19 01:58:27)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/10/19 02:00:06)
たまき ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/10/19 02:00:19)
ヴィレス ◆> 【ダメだった。】   (2024/10/19 02:00:32)
たまき ◆> 【うふふ、そういうときもあるわよ】   (2024/10/19 02:01:35)
ヴィレス ◆> 【さ、次はどう弄ぶつもりかな?良いよ、受けてあげる】   (2024/10/19 02:02:25)
たまき
◆> ひゅぅ……ぁっ、ふぅぅ(口で何かを言う余裕はなく、真っ赤な顔で口をパクパクし、酸素を求めるたまき。しかし、暴れても改善しない中、ふとこうだとヴィレスの股間へと手を伸ばすと、下着がズレ、女性器が露わとなったままのそこへと中指を押し込み、沈めていきつつ中で掻き混ぜて不意の快感でチョークスリーパーの力を弱らせて無理やり解き、なんとか脱出を果たしてみせる)はぁっ、はぁっ……ちゅぅっ♡(脱出を果たすと後ろを向いてヴィレスと向き合い、その唇を奪ってやろうとする。そうしつつ右手の中指で性器の中を掻き混ぜ、親指は側にあるクリトリスをツンツンとノックしてと、流石に落とされかけたからか優雅な雰囲気は消え、とにかくヴィレスをイカせようというような攻めになって)【性】
  (2024/10/19 02:06:13)
たまき ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/10/19 02:06:16)
たまき ◆> 【ふふ♡クリティカルね】   (2024/10/19 02:06:24)
ヴィレス ◆> 【まっず…。こんな急な動きある?】   (2024/10/19 02:07:11)
たまき ◆> 【たまには♡】   (2024/10/19 02:07:48)
ヴィレス
◆> ばっ♡…ふざけた真似をする///(先程引き剥がされて露わになった割れ目に、相手は無理やり指を挿入していく。このまま一気に畳み掛けようとしたのだが、集中が途切れてやがてするりと腕が抜けてしまい)っん♡んちゅ♡っっ////〜〜〜ッッッ!?♡(再びレズテクで挑んでくる相手、指はしっかりと自身の秘部を捉えて、くちゅくちゅと練る様な音を響かせる。何度来ても好機を逃さず堪えるのみ。そう考えていた筈が、一時性技から逃れた事で、次の技に対して過敏になり始めている事に気付く。途端に唇を奪われて、せめてもの抵抗で舌を絡ませて互いの唾液を混ぜ合うが、腰は無意識に退けてしまっている。すると水音が次第に大きくなり、共に身体を大きく震わせて息が荒く吐き出される。そして次の瞬間、身体をのけ反らせようにも相手の拘束よりそれが敵わず。逆に相手と身体を密着させてしがみつけば、ブシッと勢い良く潮を吹き始め、相手の手を汚してしまった)
  (2024/10/19 02:17:27)
ヴィレス ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/10/19 02:18:10)
ヴィレス ◆> 【絶頂6ダメの行動不可…】   (2024/10/19 02:18:50)
たまき
◆> ふふ……♡そう、とっても綺麗なヴィレスちゃんの可愛い顔、わたしにもっと見せて♡(舌を絡ませ、唾液を混ぜ合って反撃を試みるヴィレスに一気呵成のレズ攻めで襲いかかり、その体を快感で染めていく間に呼吸が少しずつ整って余裕も戻り始めたたまき。勢いよくヴィレスが潮を噴くと、ヴィレスのことを押し倒し、下着を剥ぎ取って女性器を完全に露出させてしまいながら、混ぜ合った唾液をヴィレスに飲み込ませようと送り込みつつ、お互いの乳房をむにゅりとくっつけるように重ね合わせていく。「お姉さんに身を預けて……♡」とでも言うような優しさを見せて心を揉みほぐそうとしつつも逃がすつもりはないと、潮を噴いたばかりの秘部へと手マンを続け、中の愛液を掻き混ぜて膣奥まで送り込み、その水流で膣内全体を撫で回すように攻めつつ、固く尖って自己主張するクリトリスを手首のところでグリグリっとすり潰すように刺激し、さらなる快感でヴィレスの体を育てていこうと)【性】
  (2024/10/19 02:24:41)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/10/19 02:24:44)
たまき ◆> 【ふふ、まあまあな出目ね♡】   (2024/10/19 02:24:55)
ヴィレス ◆> 【これより、負けたらEPを更に+3していきまーす! 正し勝ったら倍返しだ】   (2024/10/19 02:25:35)
ヴィレス ◆> 【……って、補正抜いてももう1桁?】   (2024/10/19 02:26:19)
たまき ◆> 【じゃあこわぁい仕返しを受けないよう、負けないようにしないと♡】   (2024/10/19 02:27:01)
たまき ◆> 【15になって回復するから、無防備が解除されて、行動できる時にはEPが少ないって結構よくあるわ】   (2024/10/19 02:29:02)
ヴィレス
◆> しまっ♡乗せられ…ッ♡(瞬間的とは言え相当量の潮を噴き出しては、一瞬思考が置き去りになってしまって、自身の歯車が乱されてしまう。抵抗は見せてしばしの拮抗はするのだが、徐々に相手に押されて、赤く染まった頬に反抗的な表情だが、視線のやり場に困るように目は逸らしており)んくっ…♡不味いな、完全に犯され…っ♡ふぅぅっ♡ふっ♡うっ♡(下着がするりと脱げて再びポッと顔が一瞬にして赤くなり、唾液を注がれると喉を動かして体内に取り込んでしまう。その現実に再び興奮が押し寄せて。互いの乳房が合わさると、ハリのある乳が相手を押し除けはするが、柔らかな感触にたちまち飲まれてしまい、胸にずしりと重量感を覚える。また、追い討ちの手マンで嫌らしい水音を響かせ、またその音に合わせて小刻みに息を吐きながら、甘い声で喘いでいる。クリトリスを潰されては、びくんと弓なりに身体が跳ねて、割れ目の隙間から気泡を含んだ雌汁が垂れ溢れて)
【防御不可】   (2024/10/19 02:38:51)
たまき
◆> うふふ……♡ちゅぅ、んっ♡ちゅっ♡ほぉら、そのままヴィレスちゃんの可愛い顔、見せて(絡めあった舌でヴィレスの舌を磨くように撫で回し、息継ぎをする隙間時間にはただの息継ぎでは済まさずに囁きかけることで、ヴィレスの心まで解きほぐそうとしていく。重ね合った乳房を軽く揺らし、乳房でハリを感じさせるヴィレスの乳房をぐにゅぐにゅと揉んでかわいがっていこうとする。そうしつつ、手マンは指を二本に増やしてしまい、絡みついてくる襞を優しく撫で回し、快感に染め上げようとしていく。残っていた左手でヴィレスのお尻を揉み、その感触を掌で楽しもうとしてと、ヴィレスの全身を愛でて、逃がすことのない快感の渦の中へと捕えて二度目の絶頂を迎えさせようと)【性】
  (2024/10/19 02:44:52)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/10/19 02:44:55)
ヴィレス ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/10/19 02:45:14)
たまき ◆> 【あ、防御不可は絶頂直後の一回だけだから、これは防げるわよ】   (2024/10/19 02:45:16)
ヴィレス ◆> 【防げて、ないけどー?】   (2024/10/19 02:45:38)
たまき ◆> 【ふふ…でもイっちゃったわね♡】   (2024/10/19 02:45:52)
ヴィレス
◆> んっ♡っん♡…ちゅ♡くちゅ♡……っぁ♡私、どう写ってる?(応戦しようにも一度絶頂している上に、軌道に乗ってしまった相手を崩せる筈もない。お互いの舌を存分に絡ませるのだが、主導権は相手が握っており、自身の舌を搾っては磨き。口が離れては、自身の首から胸に掛けて糸を引いて付着する。相手の問いに対しても素直だ、犯されている自覚がある為に、純粋な疑問でもぶつけつつ)
  (2024/10/19 02:59:00)
ヴィレス
◆> 嗚呼、だめ。止めて、貰わないと…♡また、来ちゃ…っ♡♡あっ♡はぁっー♡(やがて乳首を勃起させて。下着腰でも浮き上がるほど力強く立てば、相手の乳房を突いて、しかしその重量と擦る力ですり潰され、胸は鼓動によって震えている。抵抗出来ずに拘束されている様は、大蛇に絡め取られた愚者で。尻肉を揉まれてその反射で腰を上げれば、相手の二本指を自ら奥に挿入する形となって。そこに相手の動作も複雑に絡み合うと、遂に腰を突き立てて射精するように再び潮を吹いて、相手の下腹部をぐっしょりと濡らしてしまう)
  (2024/10/19 02:59:10)
ヴィレス ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/10/19 02:59:17)
ヴィレス ◆> 【2倍の20に、防御不可だよ】   (2024/10/19 02:59:49)
たまき
◆> とっても可愛くて、魅力的な……ふふっ、女の子に♡(どう映ってる?と尋ねられ、嬉しそうに答えてから舌を絡め続ける。ヴィレスの可愛らしい反応に頬を緩め、ただそれ以上無粋な言葉は紡ぐことなく、頬へとちゅっ♡とキスをしたり、乳房を突いてきた乳首を乳房で押し潰すようにむぎゅぅっと胸を張って押し付けたりしてしまう。しかし重ね合った胸同士を通じてたまきもヴィレスの姿を見て興奮し、鼓動が高鳴っていることを伝えてあげ、期待で染まった瞳で見つめることで、まるでヴィレスの戦意を溶かす淫毒を流し込むかのように思考も蕩けさせてしまう。二度の絶頂を迎えたヴィレスの秘部から指を抜き、お尻からも手を離すと、背中に両手を伸ばして抱きしめ、そのまま抱き起こしてあげて)お姉さんと一緒に……帰りましょう、ヴィレスちゃん♡(ぎゅぅっと締め上げるベアハッグで締め上げつつ、唇を重ね合わせると、ヴィレスの唾液を吸い上げるようなバキュームキスをしてとヴィレスのことを求めて、戦意を思考の中から完全に追い出してしまおうと)【速】
  (2024/10/19 03:07:50)
たまき ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/10/19 03:07:53)
たまき ◆> 【ふふ、このままで♡】   (2024/10/19 03:08:04)
ヴィレス ◆> 【あっ、その手があったか…!】   (2024/10/19 03:11:22)
たまき ◆> 【ふふ……♡これも性の強みね】   (2024/10/19 03:11:57)
ヴィレス
◆> そう、なら、良かった…♡って、私、何質問してんだろ……?変なの♡(悔しいがこれ以上の抵抗は出来ないという判断、思考の麻痺と共に、にこりと笑みを返した後に自問する。相手の乳房と自分の乳房が激しく形を変えて、まるで心臓が一体化した様に、互いに鼓動を鳴らし続ける。相手の瞳を見つめて、眉を下げて力無く笑った後に、そのまま相手と身体を重ね合わせて、抱き抱えられると、息を合わせる様に立ち上がる)
  (2024/10/19 03:29:47)
ヴィレス
◆> 多分、私の方が年上なんだけど……。まあ、良いや…姉さん…♡(完全に慣れ切った相手の性技に圧倒され、まるで年下扱いだろうが結構な歳の差である。それでもまあ、否定はせずにすんなりと答える辺り、自ら敗北を悟るかのように話を合わせた。相手のベアバッグに合わせて自信も相手に腕を回して。分泌された唾液を全て相手に送り込むと、太腿から一筋、銀色に光る愛液を流し、それが徐々に分泌量が増えて枝分かれ、自身の足下を濡らして行き)認めたくないけど、気持ちよかったよ♡…ありがと(しかし、試合である事は念頭に置いている。だが、それでも最後に感謝と言う名の降参を示せば、火照った身体にも関わらず、そのまま相手に身を委ねるのだった)
  (2024/10/19 03:30:00)
ヴィレス ◆> 【最後でこうヒートアップしちゃうから性はダメなんだよ。 はぁ、負けちゃった///】   (2024/10/19 03:30:50)
たまき
◆> ふふ……細かいことはいいの♡(年上だとしても可愛いし♡と思いながら、ベアハッグの力を弱める。しかし身を委ねてくれたヴィレスのことを抱いたまま、一緒にリングを降りていこうとする。時折唇や頬へとキスをし、可愛いと言った言葉が嘘じゃないことを行動で示しながら)こちらこそ試合ありがとう、またやりましょうね♡(そう、囁きかけたりとヴィレスのことを愛でながら)
  (2024/10/19 03:34:13)
たまき ◆> 【ふふ、巻き返しちゃったわね♡お疲れ様】   (2024/10/19 03:34:30)
ヴィレス ◆> 【最初は運勝ちしてそのまま持ち込めるかと思った。…そうでもなかったねー】   (2024/10/19 03:35:32)
ヴィレス ◆> https://d.kuku.lu/apdfpk2wx [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fapdfpk2wx]   (2024/10/19 03:35:49)
たまき ◆> 【技の2差でハメ続けることができちゃうときもあるんだけど、今日はそうはならなかったわね】   (2024/10/19 03:36:38)
たまき ◆> 【鍛えていていい体ね♡】   (2024/10/19 03:36:50)
ヴィレス ◆> 【また最初のイメージと一緒に添付したかったけど…、素肌を晒したイメージはこんな感じ。 筋肉質な子とか好き嫌いありそうでアレだけど、まあだからこそ早めに把握してもらお】   (2024/10/19 03:37:23)
たまき ◆> 【うふふ、わたしは好きだから大丈夫♡綺麗なお腹でいいしっ】   (2024/10/19 03:38:45)
ヴィレス ◆> 【ちょっと意地はって仲良しエンドで…。性属性無いし、それで負け続けた結果、描写的に淫乱娘に堕ちかけた子とかもいるから、プライド補正として…。ご容赦を…】   (2024/10/19 03:39:34)
たまき ◆> 【気にしなくていいわ。仲良しエンドもいいし、次に勝負する時はまた真剣勝負なことは変わらないんだから、ね♡】   (2024/10/19 03:40:48)
ヴィレス ◆> 【そう言ってもらえるなら良かったー。 まあ、次やる時はまた平常運転だけど、見方は変わるかなー。ずっと性技を警戒してみたり。隙があったら逆に意地悪してみたりね?】   (2024/10/19 03:42:29)
たまき ◆> 【ふふ♡再戦って感じがしていいわね。相手のやり口を知ってるから警戒して、隙あらばヴィレスちゃんのパワーで捕まえて、逆にいたずらしちゃう…なんて♪】   (2024/10/19 03:43:48)
ヴィレス ◆> 【個室とか行けるならシチュ次第では攻めてみたり、互いに押して引いても出来るから良いんだけどね。ここが性0かつ性同士の長期戦が(時間的に)出来ないジレンマなんだよね…。】   (2024/10/19 03:45:50)
たまき ◆> 【今からは1時間くらいしかないけど、個室に行くことはちょこちょこあるからOKよ♡ふふ…時間的に長期戦が難しいのはどうしようもないわね】   (2024/10/19 03:47:08)
ヴィレス ◆> 【時間が余ったら是非そうしたいけど、そろそろ頃合いかつ、やるなら存分にやりたいからねぇ。 今から本気でやろうものなら多分朝日を迎えてしまうだろうね…。 今回も性でやってたら、…決着は今から1、2時間後とかありそうだからね。こわい…】  
(2024/10/19 03:49:52)
たまき ◆> 【うふふ、せっかくだしまた時間がある時に、ね♡じゃあもうそろそろ4時前だから、今日はここで解散にしましょうか♡】   (2024/10/19 03:51:16)
ヴィレス ◆> 【ほんと、別で出来るのなら互いに慕って親睦を深める様な、そんな感じにしてみたいね。…勝者権限を使ってマゾ落ち耐久でも構わないけど。 時間がある時、またじっくり愛を育もうね】   (2024/10/19 03:55:14)
たまき ◆> 【ふふ、その時はよろしくね、ヴィレスちゃん♡今日は遅くまで試合ありがとう、また時間が合ったらよろしくお願いね。お疲れ様、おやすみなさい♡】   (2024/10/19 03:56:45)
ヴィレス ◆> 【こちらこそ宜しく。んで、勝負するんなら一応言っとくよ。次は負けないからね? って事で、おやすみなさい】   (2024/10/19 03:57:47)
たまき ◆> 【こちらこそ、また倒してあげちゃうわね♡】   (2024/10/19 03:59:54)
たまき ◆> ●ヴィレスVSたまき◯【第1戦】【第6リング (10/18 23:5610/19 03:34)】【ベアハッグ+バキュームキス】   (2024/10/19 04:00:00)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/19 04:00:04)
ヴィレス ◆> 【ああ、次こそは土俵に引き摺り込むよ】   (2024/10/19 04:01:16)
おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2024/10/19 04:01:19)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/10/19 23:46:23)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2024/10/19 23:47:33)
姫柊雪菜 ◆> 【ではよろしくお願いします。こちらは、武器なしで、鍔迫り合いありな感じでお願いしましょうかね】   (2024/10/19 23:48:00)
霞 ◆> 【えぇ。よろしくお願いいたします。】   (2024/10/19 23:49:22)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/10/19 23:49:32)
霞 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/19 23:49:48)
姫柊雪菜 ◆> 【ではこちらからですね】   (2024/10/19 23:49:57)
霞 ◆> 【えぇ】   (2024/10/19 23:51:02)
霞 ◆> https://comichara.com/wp-content/uploads/82721160412202164.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcomichara.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F82721160412202164.jpg]   (2024/10/19 23:51:13)
姫柊雪菜
◆> さて……久しぶりに、だいぶ勝ち上がってきた感じはしますね。どれどれ……今日も1本、調子を確かめてみるとしましょうか(いつもの、白い体操着と赤ブルマで意気揚々とリングへと上がっていく自分。槍はないため、肩に手をおいてグルグルと手を振り回しながらにやってきて、対戦相手が来るのを待ち)
  (2024/10/19 23:51:27)
姫柊雪菜 ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQt6SbAAnYm7mcQX2s9g0qX6mFf0X-kU5Hv9A&s
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcQt6SbAAnYm7mcQX2s9g0qX6mFf0X-kU5Hv9A%26s]  
(2024/10/19 23:51:29)
霞 ◆> あやねのところの相手ね……だれが相手でも不足はないわ……(雪菜が待ち構えるリングへと忍装束でリングへと舞い降り) こちらも実力見させてもらうわ……   (2024/10/19 23:53:30)
姫柊雪菜
◆> おや、霞さんが相手とは……そういえば、私が戦ったことは、あまりなかったですね。抜け忍ということですが……これは相手にとって不足はなさそうですね(試合が始まる合図を待ちながら、前傾姿勢で待ち構える自分。ゴングが鳴ると、一歩一歩と慎重に相手に距離を詰めていって)ええええいっ!!(まずは様子見をこめてと、素早く身体を振って、相手の胴体へと回し蹴りを放とうとして)【力】
  (2024/10/19 23:55:35)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/10/19 23:55:37)
霞 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/10/19 23:57:57)
霞 ◆> くっ……!?(こちらも間合いを取りながらであったが、先に動いてきた雪菜の回し蹴りを胴体にくらい) かはっ……!でも、このくらいで……せいっ!(こちらもお返しとばかりに、回し蹴りを仕掛けていこうと) 【速】   (2024/10/19
23:59:59)
霞 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/10/20 00:00:02)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2024/10/20 00:00:08)
霞 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/10/20 00:00:15)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/10/20 00:00:21)
姫柊雪菜
◆> これはいい手応えを感じましたが……これぐらいでは倒れなさそうですね。むっ!(相手から迫る回し蹴りに対して即応し、両腕を交差させてそれを受け止めていって)なるほど、その太ももの大きさは伊達ではないということですね。そのいやらしさ満点の衣装も、自信からくるものと見ましたが……これでいきます!!(相手の蹴りを受け止めたままに、その脚をこちらで奪うようにして両手で掴もうとし。そのまま相手を引き倒すと、ジャイアントスイングの形に入り相手を離れた場所へと放り投げようと)【力】
  (2024/10/20 00:02:52)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/10/20 00:02:54)
霞 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/20 00:04:06)
◆> んっ……!?(足を掴まれ、振りほどこうとするもそのまま両手でつかまれ引き倒され) きゃあああ!(そのまま引っ張られ、そのままリングの対岸のロープまで転がり) はぁっ……!まだまだ……!(何とか立ち上がり、息を多少切らしはしながらも駆け出し、雪菜へと飛び蹴りから連打を仕掛けてやろうと) 【速】
  (2024/10/20 00:06:58)
霞 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/10/20 00:07:00)
霞 ◆> (振りなおすわ)   (2024/10/20 00:07:06)
霞 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/10/20 00:07:13)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/10/20 00:07:40)
姫柊雪菜
◆> ふむ、結構な勢いで放り投げましたが、それでも耐えてくるとは……それなら!(相手が迫ってくる様子を見て、飛び蹴りからの攻撃に慎重にガードを固めていく。徐々に激しい攻撃の嵐に、少し顔色を悪くするも、ぐっとこらえながら相手の隙を見計らって行って)よし……ここです!!(わずかな隙を見抜くと同時に相手に向けて斜め上に飛び上がり、その相手の下腹部に、鋭い膝蹴りを合わせて蹴りぬこうとして)【力】
  (2024/10/20 00:10:45)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/10/20 00:10:46)
霞 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/20 00:13:25)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、この試合は姫柊力菜でしたね】   (2024/10/20 00:13:53)
霞 ◆> んぉぉお゛っ!?(膝が下腹部に蹴り抜かれ、子宮まで潰されるほどの感覚に思わずその場に崩れ落ち、だらしなく涎を伝い落しながら、リングの上で悶え) はぁ‥‥‥はぁ……   (2024/10/20 00:15:48)
霞 ◆> 【まさかファンブルもなく全部貫通なんて……】   (2024/10/20 00:16:03)
姫柊雪菜
◆> ふう……どうにか、倒せましたね。もう少し歯応えがあるかと思いましたが、これは私の圧勝ということで……(崩れ落ちた相手を見ながら、相手のお尻をムニッと土踏まずで踏みながらに腕を組んで。抵抗がなければ、相手の片足を掴もうとして)いつも、脇から引きずっていく感じですが……今日は、このまま無様に退場してもらうとしましょう(片足を握りながら、相手をひきずるようにしてそのままズルズルと退場しようと)
  (2024/10/20 00:17:53)
姫柊雪菜 ◆> 【一度くらい、ファンブルが来るかと思いましたが、今日はすっかりとよかったですね。そちらは、結構ダイスがしんどかったですね】   (2024/10/20 00:18:32)
霞 ◆> あんっ……♡(尻を踏まれ、甘い声を漏らし) はぁ……はぁ……(そのまま片足を引きずられたまま、リングを引っ張られ)   (2024/10/20 00:19:20)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私はこれで〆とします。もうちょっとお仕置きをしたかったところですが、それはまあ、あやねの時にとっておくとしましょう】   (2024/10/20 00:20:12)
霞 ◆> 【うぅ……クリティカルもなく淡々と処理された……】   (2024/10/20 00:21:01)
姫柊雪菜 ◆> 【まあ、同じやられをあやね戦でも晒すことなく……次に活かせれば、姉としての威厳も保てますからね】   (2024/10/20 00:22:26)
霞 ◆> 【くぅ…‥】   (2024/10/20 00:25:10)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私はこれで失礼しますね。また、会ったらよろしくお願いします】   (2024/10/20 00:26:50)
姫柊雪菜 ◆> 〇姫柊雪菜VS霞●【第1戦】【第6リング (10/19 23:5110/20 00:17)】【膝蹴り】   (2024/10/20 00:27:29)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/10/20 00:27:42)
霞 ◆> 【お疲れ様】   (2024/10/20 00:28:10)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2024/10/20 00:28:12)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/10/24 00:27:49)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2024/10/24 00:28:02)
セリー ◆> 【よろしくお願いします♡】   (2024/10/24 00:28:23)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね♡三連続負けてバニーガール服を着せられないようにがんばらなきゃ】   (2024/10/24 00:29:15)
セリー ◆> 【武器有りでいいですね?】   (2024/10/24 00:30:03)
ウィスラッシュ ◆> 【ルールは、いつも通りに武器ありで鍔迫り合い適用でいきましょうか】   (2024/10/24 00:30:07)
セリー ◆> 【はい♡では、先攻決めしましょう】   (2024/10/24 00:30:31)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、決めましょうか!】   (2024/10/24 00:30:44)
セリー ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/10/24 00:30:46)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/10/24 00:30:48)
ウィスラッシュ ◆> 【セリーからの先行ね】   (2024/10/24 00:31:04)
セリー ◆> 【私からですね。少しお待ちください】   (2024/10/24 00:31:11)
セリー
◆> (今シーズンも終盤に迫り、3度目のウィスラッシュ様との試合が組まれた)聞きましたよ?今シーズン、私が唯一負けてるミラ様に、今シーズン唯一勝ってるのがウィスラッシュ様みたいですね?♡(ピンクのコスチュームに身を纏い、右手には1本鞭を持ちリングにあがる)今日はウィスラッシュ様に合わせて、鞭を使わせてもらいますね♡今日も負けませんから!
  (2024/10/24 00:34:21)
ウィスラッシュ
◆> (今シーズンも終わりが近づいており、三度目のセリーとの試合になるが...ほとんどセリーに負けておりある意味天敵に近い存在になっていた。)ええ...あなたが唯一負けているミラさんに勝っているわね。でもあなたには二連敗中だから自慢出来ないわね....て、セリー貴女の武器て確かハンマーみたいな物だったような...?(セリーのの言葉にそう言い返しながらも、いつもと違う武器に少し戸惑いながらも構えている)三度目の負けにはなるつもりがないからね!さぁ..掛かって来なさい!(そう言うと鞭刃を構え出すと、セリーの出方を探りながら見ている)
  (2024/10/24 00:40:01)
セリー
◆> いつもは大槌ですけど、鉄斧とか棍とかも使ったりするのですよ♡今日は愛用の鞭で♡(手に持った鞭に頬擦りをして)では、いきます!(ゴングが鳴るとその場でゆっくりと鞭をビュン!ビュン!と右!左!と威嚇するように降ったあと、足を前後に開き釣竿でキャストするように、オーバースローで力任せに相手に目掛けて鞭を振るう。放たれた鞭はしなやかに曲がり、ウィスラッシュ様の胸元目掛けて飛んでいく)【力】
  (2024/10/24 00:43:08)
セリー ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/10/24 00:43:16)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/10/24 00:43:24)
ウィスラッシュ
◆> なるほど....いつも大槌しか見てなかったからね...と!危ないわね!(なるほどと思いながら見ていると、ゴングがなった瞬間にセリーが力任せにオーバースローのように鞭を振るい始めると、慌てて横に移動してから鞭を避ける)危ないわね!今度は私の番よ!(そう言うと、セリーが鞭をまた振る舞いに一気に接近すると鞭刃を横に水平に振りセリーのお腹を斬ろうとする)【技】
  (2024/10/24 00:52:28)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/10/24 00:52:33)
セリー ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/10/24 00:52:43)
ウィスラッシュ ◆> 【初手はお互いに防いだわね】   (2024/10/24 00:53:48)
セリー
◆> 甘いです!(最初の一撃を交わされると、飛んでくるウィスラッシュ様の鞭刃に合わせて自分の鞭を振り当てて撃墜させていく)どっちの鞭が先に当たるか、我慢比べですね!(相手の鞭を撃墜させると、ウィスラッシュ様の衣装を切り裂いてやろうと、今度は手首だけを使って四方八方から鞭をウィスラッシュ様の体目掛けて飛ばしていく)【力】
  (2024/10/24 00:58:11)
セリー ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/10/24 00:58:19)
セリー ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/10/24 00:58:24)
セリー ◆> 【EPで受けます】   (2024/10/24 00:58:43)
ウィスラッシュ ◆> 【ここはカウンターを使うわよ】   (2024/10/24 00:58:51)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/10/24 00:58:58)
ウィスラッシュ ◆> 【ギリギリだったけど...何とか成功したわね】   (2024/10/24 00:59:43)
ウィスラッシュ
◆> くっ...!四方八方から来ると防ぎきれないわね...だけど!(まさしく先に当てられた方が相手より有利になるが、セリーの振った鞭が素早い動きで四方八方からこちらに目掛けて来る。流石に受け止めるのは無謀と判断したのか、少しの隙間を見つけると一気にそこに飛び込み鞭を避けるそして....)このタイミングを待っていたわよ!(抜け出すと直ぐ様にセリーの背後に回り込むと、鞭刃を鞭刃状に伸ばすとセリーのお尻を何度も鞭刃で叩いていく)【カウンターロル】
  (2024/10/24 01:06:10)
セリー ◆> ひぃっ!(飛ばした鞭の隙から飛び込んで来たウィスラッシュ様に対応できず、背後に回られお尻を鞭刃で叩かれて、思わず悲鳴をあげてしまう。叩かれたところのコスチュームが切り裂かれ、お尻を丸出しにされてしまう…)   (2024/10/24
01:09:00)
ウィスラッシュ
◆> 鞭の使い方は私も得意のよ!(お尻を鞭刃で叩き続けると、露になったお尻を見ながらそう言うと今度は一度距離を取る)今度は、絶対に逃がしはしないからね!(そう言うと思いっきり鞭刃を振るうと、鞭刃がセリーの回りを円を描くように動くと、一気に収縮していきセリーを縛り付けようとする)【技】
  (2024/10/24 01:13:44)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/10/24 01:13:50)
セリー ◆> 【カウンターします!】   (2024/10/24 01:14:01)
セリー ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/10/24 01:14:09)
セリー ◆> 【今日は全然噛み合わなかったですね…】   (2024/10/24 01:14:33)
ウィスラッシュ ◆> 【今回はバニーガールを着せられないようにダイスに力が出ていたのかしらね】   (2024/10/24 01:15:34)
セリー
◆> あっ!…い、いやっ!…くっ!(立っている場所を中心にウィスラッシュ様の放たれた鞭刃が円を描いている。来る!と思った瞬間、こちらが反応するよりも早く一気に収縮して、体に巻き付き、刃が体に食い込んでいく…)きゃああぁっっ!!(一斉に襲いかかってきた鞭刃の痛みに悲鳴をあげると、一瞬で意識を失って縛られたままマットに倒れてしまう)
  (2024/10/24 01:19:19)
ウィスラッシュ ◆> 【でも、よくよく考えたらセリーにはほとんどの負け越しだから次負けたら着せられちゃうわね...】   (2024/10/24 01:21:59)
セリー ◆> 【次はリベンジするので、勝っても着せないですよ♡ウィスラッシュ様が着させて欲しいなら考えますね♡】   (2024/10/24 01:23:56)
ウィスラッシュ
◆> 長年この武器を扱っているから、色んな事が出きるわよ...あら?気絶しているわね(セリーの体に鞭刃を巻き付けて次の攻撃を仕掛けようとしたら、いつの間にかセリーが気絶していた事に気付く)そこまで強烈な技を使っていたかしら?...まぁいいやこれで私の勝ちね。三連敗だけは何とか逃れられたは...(セリーに勝った事に実感しながらも三連敗をしなくてすむと思うとほっとしながら、気絶をしているセリーをお姫様抱っこをするとそのままリングを降りていく)
  (2024/10/24 01:27:22)
セリー ◆> 【お疲れ様でした♡】   (2024/10/24 01:28:08)
セリー ◆> 【今日は負けちゃいましたね…】   (2024/10/24 01:28:49)
ウィスラッシュ ◆> 【うっ...まぁ画像とか漁っていたら興味があったからね。少し恥ずかしいけど、実際はバニーガール服を着てみたかったのもあるわね♡】   (2024/10/24 01:28:55)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様♡今回は珍しくセリーのダイスがボロボロだったわね】   (2024/10/24 01:29:47)
セリー ◆> 【私もバニーガール服の画像ありました♡】   (2024/10/24 01:29:57)
セリー ◆> 【こういう時もあります♡】   (2024/10/24 01:30:13)
セリー ◆> 【では、今日はそろそろ寝ますね】   (2024/10/24 01:30:31)
ウィスラッシュ ◆> 【私のバニーガール服を着ている画像もあったわね。逆バニーガールもね】   (2024/10/24 01:30:50)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様♡また時間があったらよろしくね♡】   (2024/10/24 01:31:15)
セリー ◆> 【こちらこそよろしくお願いします♡】   (2024/10/24 01:31:34)
セリー ◆> 【試合ありがとうございました♡おやすみなさいませ♡】   (2024/10/24 01:31:56)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2024/10/24 01:32:00)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ、試合結果を書くから先に落ちていていいわよ♡】   (2024/10/24 01:32:02)
ウィスラッシュ ◆> 【と、こちらこそ試合ありがとうね♡】   (2024/10/24 01:32:17)
ウィスラッシュ ◆> ●セリーVSウィスラッシュ◎【第3戦】【第6リング (10/24 00:34~01:27)】【鞭刃で胴体締め付けによる失神】   (2024/10/24 01:34:22)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/10/24 01:34:26)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/10/24 10:45:14)
瑪瑠 ◆> ●セリーVSウィスラッシュ◎【第3戦】【第6リング (10/24 00:34~01:27)】【鞭刃で胴体締め付けによる失神(PKO)】   (2024/10/24 10:45:29)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/10/24 10:45:33)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/25 00:53:06)
おしらせ> 覚醒者 ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/10/25 00:53:47)
2024年10月16日 14時57分 2024年10月25日 00時53分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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