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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20250121 2226 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2025年01月21日 22時26分 2025年02月11日 12時59分 の過去ログ
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/1/21 22:26:57)
姫小路 由樹 ◆> 【なっ…。いいところですのに…//】   (2025/1/21 22:27:17)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/1/21 22:27:27)
姫小路 由樹 ◆> 【EPから削っておきますわ…。】   (2025/1/21 22:27:40)
チャリオット真城 ◆> 【ここはまあ、もちろんカウンターよね】   (2025/1/21 22:27:43)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2025/1/21 22:27:49)
チャリオット真城 ◆> 【……】   (2025/1/21 22:27:58)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしてしまったのですか、真城さん。旦那様の手前、緊張されていらっしゃるのでしょうか…♡ お可愛いことで…♡】   (2025/1/21 22:28:32)
チャリオット真城 ◆> 【くっ、由樹ちゃんのくせにぃ……】   (2025/1/21 22:28:58)
チャリオット真城
◆> っ、あっ、ロープっ……ロープぅぅっ……!(必死にもがくうちになんとか、片足がロープにかかる。必死にロープブレイクをアピールする……が、由樹はその技を止める事はない。脚の筋が限界まで引き伸ばされ、ねじ切られるような痛みに悲鳴を上げて。それでも必死にロープを訴えていると、ようやく技が緩む)はぁ、はぁ……ひぎぃぃぃぃぃっっ!?(そして直後の再開。技と一緒に気が緩んだ所で限界まで引き伸ばされれば、ひとたまりもなく)はぎっ、あっ、ぎっ、ギブっ、ギブアップ、ギブアップぅぅぅっっ!(悲鳴のように屈服の言葉を漏らし、バンバンバンと必死にマットを叩く)
  (2025/1/21 22:32:03)
姫小路 由樹
◆> あら…。終わってしまいましたわね…? ほらぁ…♡ 立てますか、真城さん…♡ えいっ…♡(ギブアップに応じてレッグスプリットを外した由樹は、ダウンした真城の頭を強引に両手で掴んで、痛みが走っているであろうその身体を有無を言わさず起き上がらせ。捕らえた頭の顎を、豊満な乳房をそれぞれリングロープの隙間に放り込み、仕上げとばかりに足の裏側を蹴って両膝を着かせ、観客席にその敗北を見せつけるような恰好で拘束した。凶行に走ろうとする由樹を止める者は現れ出ない。決着のゴングこそ鳴り響いたが、それは彼女の矜持たる「世界残酷物語」の開幕を告げるベルであることは周知の上であるからだ)
  (2025/1/21 22:41:42)
姫小路 由樹 ◆> 【まだわたくしを軽んじるおつもりでしたら、相当の物語を紡いで差し上げますが…。お時間はお有りでしょうか…♡】   (2025/1/21 22:42:15)
チャリオット真城
◆> っ……はぁ、はぁ、はぁ……(ようやくギブアップで解放されるものの、今まで相性の良かった由樹への一方的な敗北。屈辱に顔を歪めていると、リングロープに押し付けられて)きゃっ……何を……くぅっ!?(客席に晒し者にされると顔を真っ赤に染めながら、その拘束から逃れようともがく)この、たまたま勝ったからって、調子にっ……!
  (2025/1/21 22:44:56)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、構わないわよ……】   (2025/1/21 22:44:59)
姫小路 由樹
◆> うふふ…(真城の背中に密着し、華奢な両手でその大きな乳房をわしっと贅沢に掴み、その柔らかな感触を堪能するかのごとくじっくりと揉みしだいていく。もがけばもがくほど指が深く沈みこむ泥沼を作りあげた由樹は、五指の内、特に欲情を示してくねくねと妖しく蠢く人差し指を乳輪に向かわせる。硬く張りうつつあるそこを爪先で弾き、側面に指の腹を押し当てて。大きくなれ…♡ と魔法をかけるように乳輪の輪郭を指でなぞり、正確な円を描いていく…)今日は真城さん、特に調子が悪かったではありませんか…。わたくしどころか、誰だって勝ててしまいますわ…♡ ほら…。こんなコトをされても抗えないのでしょう…?
  (2025/1/21 22:57:49)
姫小路 由樹 ◆> 【では、しばらくお借り致しますね…♡】   (2025/1/21 22:58:27)
チャリオット真城
◆> んぁっ……!?(脱出しようとする動きは、敗北した後では鈍い。由樹に背に張り付かれて、乳房を贅沢に掴みこね回されると、声を漏らしてしまって)んっ、はんっ……やめっ……あふっ、うっ……くんっ……くぅっ……♡(巧みな手つきで、乳肉に指を沈み込ませてくる由樹に、声を上げて吐息を漏らし。必死に逃れようともがきつつも、逃げられずに喘ぎ……さらには乳首を集中的に攻撃されると、コスチュームの上からでもわかるほどにくっきりと勃たせてしまう)はっ……はっ、んっ……やっ……離し、なさいっ、くっ……くぅぅっ……んっ!!
  (2025/1/21 23:00:20)
姫小路 由樹
◆> ほら、やっぱり…♡ こんなにもお身体が正直なんですから…(いいように揉みしだく五本の指をまっすぐに立て、胸を護るリンコスを引っ掻いてぺりぺりと破き、所々乳肉が見え隠れする格好に仕立て上げながらさらに柔らかく解す由樹。さらに自身を密着させて背中に圧し掛かり、その身体に痛々しい軋みを織り交ぜていく。離せと言われても従う様子はなく、硬く張りつめた乳首をリングロープに宛がい、ブラッシングするかのように擦れさせることでより強い刺激を与え)今夜は言い訳できませんね…? ほら、あそこ…♡ あのシルエットは、旦那様だと思いませんか…? いえ。ともすれば、あちらかもしれませんね…? 素敵な殿方…♡(耳元で囁き、最愛の存在をほのめかす…)
  (2025/1/21 23:12:20)
チャリオット真城
◆> あっ……んっ、んん~っ!(赤いコスチュームが引き裂かれ、露わになる肌色。体重をかけられる事で身体にロープを食い込まされ、その苦痛も滲む中で、乳首をリングロープにあてがって)ひぐぅっ……ひぃっ、んっ、あああっ……やぁっ……み、みないで、あなたっ……あんっ……あああっ!?(夫の存在をほのめかされると顔を真っ赤に染め、首を振って必死に拒み、だが身体の方は反応して太腿を濡らしてしまう)
  (2025/1/21 23:14:03)
姫小路 由樹
◆> あら…♡ やはりいらっしゃっていたのでしょうか…? 真城さん…♡ 貴女ならお判りでしょう…♡(足元から立ち込める匂いに目敏く気付き、片脚の爪先を這わせて分泌を掬い取る由樹。リングシューズの硬く鋭利な感触を太腿に今一度教え込んだあと、股間を蹴り上げる。リングロープを激しく上下に撓ませ、火照りを示す身体をさらに追い詰める。後ろから蹴り上げたせいもあって股にフックした片脚は抜けずに引っ掛かったままで、真城の身体がバウンドするそのたびに衝き上げを喰らわせるのだった。乳房から離した手で自らの両頬を包み込んだ由樹は、善がる真城を赤子のようにあやして…)ほらっ…。ばんっ、ばんって…♡ わたくしの足の上で悶えて下さいね…♡ ああっ、そう、そうです…。とてもお上手ですよ…♡
  (2025/1/21 23:25:10)
チャリオット真城
◆> はぅぅぅんっ!?(強烈なトーキックが股間にめり込めば、悲鳴を上げて、中に溜まっていた愛液が由樹の爪先を濡らす。苦痛に汗を滲ませながら、ロープにしがみつき)はぅっ、あっ、はんっ、ひぃっ……やっ、ああっ!?(まるでシューズに犯されているような感覚に恥辱を煽られ、顔を真っ赤に染める。それを最愛の夫に見られていると思えば、屈辱はさらに高まって)んん~~っ……!!
  (2025/1/21 23:27:38)
姫小路 由樹
◆> うふふっ…♡ ほらほら…。お顔なんて、もう真っ赤で…♡ もっと虐めたくなってしまいますわ…。こういう風に…♡(喘ぐリズムに合わせて脚を振るい、衝き上げを繰り返す由樹。真城を蹴り飛ばして、膝を着かせていた真城の脚を上げて立たせる。背後から腰をクラッチし、顔の顎と乳房をロープの中に固定したままコーナーポストに向かって横移動を始める。ロープに深く沈み込んだ乳首が、線路を滑走する車輪のようにぐるぐると回転しながら、摩擦の中に囚われていく。そうやって走り込んだ先にあるコーナーポストに真城の腰を思いっきりぶつけてしまい)えぇ~いっ…♡
  (2025/1/21 23:38:08)
チャリオット真城
◆> ひ、ぐぅぅぅぅぅっっ!?(ロープによって乳首が擦られ、拷問される。その刺激に悲鳴を上げ、目を見開いて喘ぐ顔は、客席に直接晒されて。痛いほどの摩擦熱に悶絶し、抵抗出来ないままに……)ひぎぃぃっ!?(その腰を硬いコーナーに打ち付けられ、衝撃に悶絶すると共に、股間からぷしゃあっ、と飛沫が溢れる)はっ……はっ、はっ……はぁっ……
  (2025/1/21 23:40:25)
姫小路 由樹
◆> たくさん出ましたね…♡ あら、何を休んでいらっしゃるのですか…? 今度はご自身で、あそこまでたどり着くんですよ…♡ ほら、行きなさい…?(腰のクラッチを解いた由樹は、反対側にあるコーナーポストを指差し、自力で戻れと命じる。イッてしまい敏感になっているであろう股間に容赦のないトーキック。振り乱れるお尻すらも続く蹴りでしばきあげ)
  (2025/1/21 23:44:26)
チャリオット真城
◆> はぁ、はぁ、な、何を……言って……ああんっ!?(ぐったりとロープに身体を預けていると、由樹からの命令に顔を真っ赤にして。当然拒みはするものの、股間を思い切り蹴り上げられれば悲鳴を上げてしまう)っ、や……する、訳が、ないでしょうっ……んんぅぅっ!(さらにお尻も叩かれると、力も抜け、汗だくでズルズルと崩れ落ち)
  (2025/1/21 23:46:42)
姫小路 由樹
◆> 強情ですね…♡ いえ、そんな簡単なコトもできっこないと言えばいいのでしょうか…。仕方ありません。わたくしも不本意ではありますが、向こう側に辿り着きやすくしてあげましょう…♡ え~い…♡(崩れ落ちた真城の腰を背後からクラッチし、高く掲げる。トップロープに馬乗りにするような恰好で跨らせ、股座にロープを食い込ませる屈辱技、グローイングシェイカーの餌食にしてしまう気でいる。ロープの反動が尻を急かし、太腿に滲む分泌のおかげで身体が滑りやすいこともあり、これなら容易であろうと)
  (2025/1/21 23:53:56)
チャリオット真城
◆> はぅぅっっ、んっ……あああんっ!(レスラーとして大型の真城の全体重が股間にかかる、強烈なグローインシェイカー。股間にめりこむロープの硬さに悲鳴を上げ、愛液を滲ませロープを濡らす)はぁ、あっ……ああんっ、む、むりっ……ぃっ……むりよ、そんなっ、あっ……ふぐぅっ……!(両手でロープを抑えて必死にその刺激を弱めようとして)
  (2025/1/21 23:55:23)
姫小路 由樹
◆> 無理ではありませんわ…。真城さんならばきっと叶います…。どうかわたくしに屈していないことを示して下さい…♡ やるんですっ…♡(ぐわんぐわんっ…♡ と、手にかけたトップロープを大袈裟に波打たせ、かつ振り落とされない絶妙な力加減で移動を急かす。真城の身体を運ぼうとする力を働かせながら股の間に深々と食い込むロープの上下運動とシンクロし、観客からは手拍子が起こる。面白半分で囃し立てる観客の中には、あるいは旦那や娘の姿も混ざっているかもしれない…。パンッと照明が光ったかと思えば、一条のスポットライトが真城の元に降り立った)お越しの皆々様、どうか真城さんに限りないエールを贈ってあげて下さい…♡ ほぅら、頑張れ…♡ 頑張れ…♡
  (2025/1/22 00:03:32)
チャリオット真城
◆> あふぅっ……あっ、いやっ……んっ……あんっ、あああっ……いや、いやぁっ!?(ロープの上下動と合わせ、当然のように乳肉や尻肉、さらには腹肉すらも上下に弾む。真城の意志とは無関係に、バウンドした身体がどんどんロープを前進してしまって。恥辱の綱渡りに声を漏らしながら、首を振り喘ぎ)いやぁ、やめっ……やめてっ、あっ……あっ、あっ、あ~~~っ!?(そしてコーナーとコーナーとの間、ロープの中央に到達した辺りで、深い潮吹き絶頂を)
  (2025/1/22 00:06:08)
姫小路 由樹
◆> そんな、真城さん…♡ まだ、たったの半分ではありませんか…。もっと進めるはずですわ…♡(潮吹き絶頂はブレーキの役割を果たさず、かえって真城の動きを加速させていくのだろう。もう噴き上げたままでもいい、残りを進めと命じる由樹はあえて放置を選択し、その動きをじっと観察する…。)
  (2025/1/22 00:12:53)
チャリオット真城
◆> はひっ、あっ、あっ……ああっ……いやぁ……あ……ひぃ……(硬いロープではあるものの、真城の体重がかかれば当然、それなりに撓む。中央に体重がかかれば、バランスが取られる事によって、その撓みは最大に達する。そうなると、ここから前は上り坂で、今の真城には進むのは難しい)無理……ぃ……はぁ、はぁ……もう、やめ……て……(息を荒げ、ぐったりと前傾して)
  (2025/1/22 00:15:55)
姫小路 由樹
◆> ここで止めてしまっては、皆様に申し訳が立ちませんので…♡(手助けをしようと、由樹は自らもトップロープに上がって、真城の背中からバイクのニケツのように抱きつく。前傾した真城を強引に起き上がらせ、手前に押してしまう。二人分の体重が掛けられたぶん、ロープの傾斜はますますキツくなり、股を真っ二つに引き裂くほどの切れ味が生まれてしまえども、乗り切れるはずだと信じて)わたくしも手伝ってあげますから…♡ ほぅら、進みますわよ…♡ ん、んんっ♡ んんんっ…♡(真城をリードし、激しい腰遣いをロープに打ち付けていく。真城を乗せ、V字を描いていたロープがここでWに、Mにと形を変えて波うち…)
  (2025/1/22 00:27:27)
姫小路 由樹 ◆> あんふぅぅっ…♡ はぁぁっ、わたくし…。イッて…♡ 真城さん…。早く、動いて…。でないと、わたくしぃ…♡(その激しさを物語るように由樹の股からも愛液が溢れ、嬌声が漏れる…)   (2025/1/22 00:29:21)
チャリオット真城
◆> ひあっ……ひぎっ、いやっ……ひぃっ、無理っ……あっ、んはぁっ、むりっ、よっ、あっ、あひっ、ひぃぃっ!?(由樹の体重まで股間にかかれば、悲鳴を上げて首を振り、髪を振り乱して)やめっ……おねっ……むりっ、はっ、むりっ、無理だからっ、ひぃっ、ひぐぅぅぅっっ!?(どれほどもがいても、到底真城の自力では進めない。振動が不規則になる事で時折前に進んだりはするのだが、逆に後退させられもして、結局中央からさほど離れる事はなく)ひ、ぎっ……(ついには股間が耐えきれず、失禁がロープを濡らし、半ば白目を剥いて)
  (2025/1/22 00:29:37)
姫小路 由樹
◆> はぁんっ…。ダメです、ダメ…♡ 無理だなんて、言わないで…。(揺り戻しを喰らい、延々と辿り着けないでいる二人。由樹は真城の背中越しで、コーナーポストを直接視認できないので余計に距離感を掴めないでいる。愛液を分泌し、火照った頭では、もはや進む以外のことは考えられないのだ。ついには両手をロープから離し、母乳を搾り取る気で強く…破れたリンコスから食み出す真城の乳房にしがみつく。)
  (2025/1/22 00:37:29)
チャリオット真城
◆> んひぃぃぃぃぃっっ!?(快楽で火照った身体はそのまま母乳を勢いよく噴き上げてしまって。その刺激に完全に身体から力が抜けると、無意識にバランスを取る事すらできなくなり、母乳を撒き散らしながら、その身体が傾いてリング下に落ちていこうとしてしまう)  
(2025/1/22 00:39:52)
姫小路 由樹
◆> あんっ♡ あぁんっ♡ …あら。(乳房を掴んでいたはずの手が滑り落ちる。結局は二人して仲良くリングの下に縺れ込んでしまった。差していたスポットライトの光は消えて、観客からは落胆の声とまばらな拍手が湧くのみ…。ショーの終わりを示された由樹は倒れ伏した真城を尻目に立ち上がり、母乳を噴き上げた乳輪をリングシューズで踏み付け、捏ねくり回す)はぁ…。真城さんでも叶わないませんでしたか♡ ですが、よく頑張りましたね…♡ これで許してあげますわ…。もしもーし…。聞こえていますでしょうか…♡
  (2025/1/22 00:48:07)
チャリオット真城 ◆> んぁ、あ……ああ……(意識はありはするのだろうが、すでにその目は虚空を見つめている状態。反応は鈍く、乳房を潰されると母乳をぷしゃあ、と漏らしてしまう)はひ……はひ、はひ、ぃ……♡(股間の方からも、愛液を漏らして)  
(2025/1/22 00:50:50)
姫小路 由樹
◆> うふふ…。わたくしとしたことが、つい…♡ ですがこれだけのお姿…。旦那様もきっとお喜びになられていますよ…♡(リングシューズを汚した真城の乳房をげしっと蹴り飛ばし、嗜虐心を露わにした暗い笑みを真城に投げかけたのを最後にして、先んじてリングを去っていった)
  (2025/1/22 00:54:19)
姫小路 由樹 ◆> 【こちらは〆ておきますわ…。長丁場ありがとうございました…♡】   (2025/1/22 00:54:40)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、お疲れ様……】   (2025/1/22 00:54:53)
姫小路 由樹 ◆> ●チャリオット真城VS姫小路由樹◎【第1戦】【第6リング (1/21 21:06:521/22 00:54:19)】【股裂き→拷問後のロープ渡り】   (2025/1/22 00:55:28)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしてしまったのですか…? さすがの真城さんも、スタミナ切れでしょうか…♡】   (2025/1/22 00:56:15)
チャリオット真城 ◆> 【くぅ……次はこうはいかない……わ……】   (2025/1/22 00:57:00)
姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…。わたくしを相手に手加減なんてするから、こうなってしまうんです…♡ 次の機会を楽しみにしておきますので…♡】   (2025/1/22 00:58:01)
チャリオット真城 ◆> 【次は潰してあげるわ……】   (2025/1/22 00:58:16)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、また…。いつでもお相手になりますので…。お疲れさまでした…♡】   (2025/1/22 00:59:12)
姫小路 由樹 ◆> ●チャリオット真城VS姫小路由樹◎【第1戦】【第6リング (1/21 21:06:521/22 00:54:19)】【股裂き→拷問後のロープ渡り(PKO)】   (2025/1/22 00:59:22)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/1/22 00:59:25)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2025/1/22 01:24:10)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/1/27 00:42:55)
おしらせ> アテナ姫 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2025/1/27 00:43:08)
アテナ姫 ◆> 【さて、改めて試合よろしくです。レギュレーションは…武器有りの…適宜鍔迫り合い適用が無難そうですけどいかがでしょう?】   (2025/1/27 00:44:09)
ルシア・ロジェ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。はい、それで大丈夫ですよ。先行決めにしましょうか】   (2025/1/27 00:44:58)
アテナ姫 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/1/27 00:45:25)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/1/27 00:45:41)
アテナ姫 ◆> 【こちらからですね。しばしお待ちを】   (2025/1/27 00:45:56)
アテナ姫
◆> コロシアムにしては…随分と造りが違う場所…。でも、観客席の熱気は同じ…(剣と盾を携え、赤ビキニ姿という異様な装備はまるで古風なRPGの女戦士を模したよう。そうでありながらも、どこか気品のある顔立ちと振る舞いは一国の王族を思わせるものであり、毅然とした態度でリングへ上がり…対戦相手が現れるのを待つ)
  (2025/1/27 00:56:54)
アテナ姫 ◆> https://tadaup.jp/649a34e92.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F649a34e92.jpg]   (2025/1/27 00:57:01)
ルシア・ロジェ
◆> ……リィズさん達シーフとも方向性の違う破廉恥ですね(戦績も良く、早速次の試合が決まったということで会場へと足を運んだルシア。前回のニアはぴっちり装備で動きの速度と危険への敏感さなどを求められる盗賊職に近かったが今回の相手はそれとも違う衣装だと思いつつ、魔導師らしくローブを着込んだ姿を相手の前に見せていく。ブーツの足音が少々大きめになってしまうも、特にアテナの衣装に対して思うところがあるわけではない。手には箒を携えており、その柄を胸に抱きながらアテナの姿をついじっと見つめて)
  (2025/1/27 01:04:35)
ルシア・ロジェ ◆> https://nageki-anime.com/assets/character/lucia/whole-body_PC.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fnageki-anime.com%2Fassets%2Fcharacter%2Flucia%2Fwhole-body_PC.png]   (2025/1/27 01:04:39)
アテナ姫
◆> …え?破廉恥?こ、こここ…これは…異世界に飛ばされた時に着てたドレスが無くなって、いつの間にかこの格好になってただけで…。何故かこの格好じゃないと力の行使が出来ないから仕方なく…。誤解しないで下さいね!(相手の一言に対して真っ向説明。明らかに同様し、慌て気味で若干顔が赤い)それはともかく、勝負です!ビクトリー王国王女アテナ…いきまーす!…サイコボールっ!(試合開始を告げるゴングが鳴り、気を取り直して剣と盾を構え直す。その場から動かずに名乗りと同時に剣を振り上げ、一気に振り下ろすと…刀身からエネルギー弾が放たれ、ルシア目掛けて勢いよく飛ぶ遠距離攻撃を行い)【力】
  (2025/1/27 01:14:24)
アテナ姫 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2025/1/27 01:14:42)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/1/27 01:14:49)
ルシア・ロジェ
◆> なるほど……能力制限ですか(ルシアの世界でも制限が付く宝物殿はよくあるため、そういうものだろうと思いあっさり首肯する。エネルギー弾のようなものが飛んでくるのを見ると、ならばと水の槍を生成し、打ち消そうと試していく。しかし威力の違いなのか上手く打ち消すことができずに一方的に槍だけが消されると、エネルギー弾の直撃を胸に受け、留め金が壊され、ローブの一部が敗れてバサバサとはためくようになってしまう。中に着ていた服も少々破れており、ちらりとブラが覗いているが、それには気づかずにさてどうしたものかと悩みはじめ)では、これはどうでしょう?(手懐けている水の精霊を小瓶の中から呼び出すと、精霊に呼びかけてアテナの足元に一瞬にして大量の水を発生させてしまう。股間近くまで埋まるほどの水を生み出し、同時に背後からアテナの肩ほどの高さの津波を作ってそれに巻き込み、こちらの方へと水で運搬しようと)【技】
  (2025/1/27 01:24:14)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2025/1/27 01:24:17)
アテナ姫 ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/1/27 01:25:08)
アテナ姫
◆> 当たった……にしては効果が薄い?手応えはあったから、効いている筈………えっ?…何?…水?…きゃぁっ!?(クールなタイプだから痩せ我慢かもと思うも、本当に効いてないならどうしたものかと悩む矢先、足元からの水に思わず動揺)これ自体が害あるものでないなら……テレポート!…からのサイコソード!!(幸いはこちらはビキニ装備。水に覆われて濡れても重くなることはなく、むしろ水適応が高い。慌てることなく水の流れに従うようルシアの元に運搬されるも、間合いに入る寸前で姿を消し…相手の背後に瞬間移動。背後を取る形で姿を現すと、手にした剣を垂直に斬り上げるように急上昇跳躍。オーラを纏った刀身で、ルシアの衣装ごと背中に斬撃をお見舞いしようとし)【力】
  (2025/1/27 01:35:04)
アテナ姫 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2025/1/27 01:35:15)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/1/27 01:35:22)
ルシア・ロジェ
◆> なるほど……効き目が薄いですか(一番得意な水系が効きが悪いと悟ると、逃げようとするも、テレポートで姿を消したアテナにただ場所も特に狙わず横に跳んだ。しかし、その跳んだ先の背後にアテナが現れ、下から斬り上げるように斬りつけられてしまう)っぅぅぅっ!!(衣装を真っ二つにされ、ローブは腕からするりと抜け落ちたりとまるで脱皮途中かのようになりながらうつ伏せに倒れていく。露出する素肌は綺麗なものの、二度の攻撃でかなり効いているのか、倒れていく顔は歪み、ダメージは大きそうだ)なら、これで捕まえます。ヘイルストームっ(うつ伏せに倒れるも即座にくるりと上を向き、左手が自身のおしりへと向かっていく。さっと撫でるように動くとぴょこんっと狐耳と狐尻尾が生えてきて、跳んでいるところだろうアテナへと右手を向けるとアテナの周囲にサイズが様々な氷の粒の混じった竜巻が湧き上がり、アテナを巻き込むようにして捕まえようと)【技】
  (2025/1/27 01:46:14)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2025/1/27 01:46:18)
アテナ姫 ◆> 【えーと、追加はありますか?】   (2025/1/27 01:47:12)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね…では少し】   (2025/1/27 01:47:27)
ルシア・ロジェ
◆> 捕まえました(立ち上がったルシアの狐耳がピクピクっと震え、尻尾はピンッと立ち上がっていて興奮しているのを見せてしまいつつも、更に魔力を込めるとアテナの体に氷の粒が当たる度に溶けず、アテナのことを氷の檻に捕まえるように氷が張り付いていくようにしてしまう。そうして胴体部分がしっかり氷に包まれたアテナをペイっと竜巻が吐き出すと、左腕を頭に回し、リーダーによくやっていたヘッドロックでアテナを捕まえつつ胸に顔を押し付けさせようとする)
  (2025/1/27 01:51:21)
アテナ姫
◆> 今度は……狐?…可愛い♪でも、これって……寒っ!?……冷たぁ!…アイタタタタ……痛っ!…きゃぁぁぁぁぁぁっっ!!(ついつい油断したせいか、おもいっきり氷竜巻に巻き込まれ…寒さ冷たさに凍えながらも、絶え間ない氷礫の痛みに堪え切れず…思わず木霊する悲鳴。この格好で氷攻撃はあまりに効果絶大。赤ビキニも擦り切れるようにズタボロになりつつあり)…ふぐぅぅぅっ……う、動け…な……はぐっ!?むぐぅぅぅぅっっ………(まるで冷凍庫から取り出したばかりで解凍前の肉食材のような姿で竜巻から放り出されると、あっさりヘッドロックされて視界を塞がれるように顔面圧迫感に支配され、不意過ぎて訳も分からずジタバタしてしまい)
  (2025/1/27 02:04:37)
ルシア・ロジェ
◆> これは……その、色々とありまして(狐耳に関しては上手く説明するのも、今のタイミングでは難しいのかそう言ってふんわりと流そうとしつつ、締め上げていたアテナを解放する。すると、今度はこうだと、距離を開けつつ炎の魔法と風の魔法を並列処理して唱えると、アテナの氷を溶かそうとするように彼女の方へと熱風を放っていき)【技継続】
  (2025/1/27 02:08:44)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2025/1/27 02:08:47)
アテナ姫 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2025/1/27 02:10:18)
ルシア・ロジェ ◆> 【では、鍔迫り合いをしようかと】   (2025/1/27 02:10:39)
アテナ姫 ◆> 【分かりました】   (2025/1/27 02:10:47)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2025/1/27 02:10:49)
アテナ姫 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2025/1/27 02:11:01)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2025/1/27 02:11:08)
アテナ姫 ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2025/1/27 02:11:15)
ルシア・ロジェ ◆> 【これくらいで…】   (2025/1/27 02:11:28)
アテナ姫 ◆> 【結構やられました…】   (2025/1/27 02:11:43)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね…結構続きましたね】   (2025/1/27 02:12:13)
アテナ姫
◆> …ぷはぁっ!?…はぁはぁ……やっと息が………って、今度は……んきゃぁぁぁぅぅぅぅぅぅぅん!!(ようやく視界と呼吸が確保出来たのも束の間、突如として襲い来る炎と風の熱風攻撃。冷たく凍らされた盾と貴金属のアクセは急激な温度上昇による変化に耐えられず、耐久力が一気に脆くなり次々に砕け散る。何とか残った剣だけは離さないと踏ん張るも、氷礫で生地が痛み…張り付いていた氷が溶けると同時に千切れ飛んだビキニブラは残骸となってリングへと落ちる。手で隠す余裕もなく…ぷるん♡と豊満で形の整った乳房は揺れては甲高い悲鳴と共に赤裸々に晒されていき)
  (2025/1/27 02:23:57)
アテナ姫 ◆> https://tadaup.jp/64a992bfb.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F64a992bfb.jpg]   (2025/1/27 02:24:05)
ルシア・ロジェ
◆> 降参しますか?(ビキニブラが落ちてしまったアテナの体へと正面から手を伸ばし、抱き寄せてしまいつつベアハッグを仕掛けに行く。申し訳無さがあるのか、尻尾を自身の股を通してアテナの股間へと当ててそちらも隠しながら、ギュッとアテナをベアハッグで締め上げつつその体を隠してあげようとして)【技】
  (2025/1/27 02:28:46)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2025/1/27 02:28:50)
アテナ姫 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2025/1/27 02:30:09)
アテナ姫 ◆> 【耐えましたけど…次で決めないと終わりますね】   (2025/1/27 02:30:54)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね……アテナさんは残り4ですからね】   (2025/1/27 02:31:27)
アテナ姫
◆> ま、まだ…ですっ!降参は…しませんから!……はぁぁっ!……ピ~~チ♡…からの……フェニックスアローッ!!(露になっている胸を片腕で隠しつつも、迫り来るベアハッグから逃れるようにすかさず背面跳躍。背後のコーナーポストを蹴り、三角飛びでルシアの頭上高く飛ぶと…急降下からのフライングピーチで、Tバックからはみ出す尻肉によるムチムチヒップで相手の顔面へむにゅっとダイレクトアタック。視界を塞いで怯ませて体勢を崩すだけに留め…マットへ押し潰すことなく反動で再び空中に舞うと、身体を丸めて全身に炎を纏い…回転急降下突撃でルシアへ激しくぶつかるように体当たりを仕掛けていき)【速】
  (2025/1/27 02:44:04)
アテナ姫 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/1/27 02:44:20)
アテナ姫 ◆> 【当然、振り直しますね】   (2025/1/27 02:44:35)
アテナ姫 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/1/27 02:44:52)
ルシア・ロジェ ◆> 【カウンターしますね】   (2025/1/27 02:45:21)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/1/27 02:45:26)
アテナ姫 ◆> 【ですよねー】   (2025/1/27 02:45:38)
ルシア・ロジェ
◆> っ……むぐぅっ!(胸を隠しつつ背面で跳躍する様子、高く跳んでから落ちてくるお尻に顔を捕まえられると、視界を塞がれつつもすぐにアテナの腰をぎゅっと抱きしめて捕まえてしまう。そしてそのまま、ゆっくりとリングに仰向けに倒れていき、背中からドンッとリングに叩きつけてしまう。衝撃でアテナのお尻に顔がめり込むと、フサフサの狐耳がピクピク震えて撫でてしまいながら脱出を果たし、アテナの上にのしかかるように捕まえなおしてしまう)フォールです!(そもそもそんなものがあるのか分からないものの、アテナの体をベッドにするようにのしかかり、ぎゅっと抱きしめて捕まえてしまい)
  (2025/1/27 02:52:08)
アテナ姫
◆> …あっ!…あぁ……そ、そそそ…そんなっ!…はぐぅっ!?あぁぁぁぁぁぁっっ!!(一撃離脱の多重攻撃に移る最中、思いがけず捕まり…両腕から逃れる間も無くリングへ落とされ、背中に走る衝撃と共に痛みが支配し…口を空けたまま、もんどり打ってしまう)ふぎゅぅぅぅぅぅぅっ……(マウントを取るようにのし掛かられても抵抗するだけの体力も気力も無く、押さえ込まれたまま徐々に意識が薄らいでいき…両手がパタリと力無くマットに落ちてゆく。そして、試合終了を告げるゴングが鳴り響いていって)
  (2025/1/27 03:04:05)
ルシア・ロジェ ◆> では、このまま帰りましょう(左手に棒を持ち、アテナの背中にそっと棒を寄せるように抱きしめ直すとふわりと二人の身体が宙に舞い上がる。アテナの股間を尻尾で隠してあげながら、そのまま魔導師らしくぴゅーっと一直線に飛んで会場を後にしようと)  
(2025/1/27 03:09:21)
アテナ姫 ◆> ………………(相手の温情でこれ以上の痴態を晒すことなく、事なきを得るのも束の間…意識無きまま運ばれて共に姿を消していくのであった)   (2025/1/27 03:12:10)
アテナ姫 ◆> 【とりあえず、これにて〆ですね。お疲れ様でした…】   (2025/1/27 03:12:35)
ルシア・ロジェ ◆> 【こちらも締めですね。お疲れ様でした、悩ましいところですが…8必要なのでクリティカル狙いではなく力にしたほうが良かったかもしれませんね】   (2025/1/27 03:13:53)
アテナ姫 ◆> 【最近、試合の間が空いてて勘鈍るだけじゃなく、ロル回すのも久々でそっちに注力したせいか…ついつい日和っちゃいましたね。これも自身の判断での結果なので、負けても悔いはありません】   (2025/1/27 03:16:51)
ルシア・ロジェ ◆> 【なるほど…忙しそうですからね。またタイミングが合ったら試合等、よろしくお願いします】   (2025/1/27 03:18:29)
アテナ姫 ◆> 【そんなわけで、こちらこそまたよろしくお願いしますね。試合ありがとうございました。では、後はお任せして…お先に失礼します。おやすみなさい】   (2025/1/27 03:19:48)
ルシア・ロジェ ◆> 【こちらこそありがとうございました。お疲れ様です、おやすみなさいませ】   (2025/1/27 03:20:08)
アテナ姫 ◆> 【アテナ姫:出展作品/ATHENA】   (2025/1/27 03:20:35)
おしらせ> アテナ姫 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2025/1/27 03:20:38)
ルシア・ロジェ ◆> ●アテナ姫VSルシア・ロジェ○【第1戦】【第6リング (1/27 00:561/27 03:12)】【フォール】   (2025/1/27 03:20:45)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/1/27 03:20:47)
おしらせ> 真城理央 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2025/2/3 05:24:39)
おしらせ> 紅姫朱鳥 ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2025/2/3 05:25:31)
紅姫朱鳥 ◆> 【では改めましてよろしくお願いします。】   (2025/2/3 05:26:20)
真城理央 ◆> 【ええ、お願いします】   (2025/2/3 05:27:10)
紅姫朱鳥 ◆> 【それでは特に決める事が無ければダイスから】   (2025/2/3 05:28:21)
紅姫朱鳥 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/2/3 05:28:25)
真城理央 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/2/3 05:28:28)
真城理央 ◆> 【こちらからですね】   (2025/2/3 05:28:33)
紅姫朱鳥 ◆> 【ではスタートをお願いしましょう。】   (2025/2/3 05:28:54)
真城理央
◆> さて、妻も娘も上がったリングです。家長であるボクが不甲斐ない姿を見せる訳にはいきませんね(アンダーコロシアムのリングに上がる、一人の少年……に見える男子レスラー。だがこう見えて、歴とした一児の父……熟女レスラー・チャリオット真城の夫にして、中学生レスラー・真城まなかの父親、真城理央である。だがとてもそうは見えない、いっそ少女にすら見えてしまうような愛らしい容姿で、リングに上がってくる)
  (2025/2/3 05:32:29)
真城理央 ◆> https://imgur.com/NAIqy1C [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2FNAIqy1C]   (2025/2/3 05:32:33)
紅姫朱鳥
◆> 一切唯心造……朱鳥流忍びのレスリング技術を皆様に披露しましょう。此方のリングに上がるのは初めてですが、どれ程のお相手が居るか楽しみです…さて本日はよろしくお願い致します。良き試合にしましょう。(赤い瞳と黒のリングコスチュームに身を包みながらゆっくりと花道を歩き、リングインの前に正座して、心を落ち着けマスクを付ける。そうすれば鬼が宿ったように一気に戦闘態勢にムッチリしつつも筋肉質な肉体をスポットライトに晒し理央の前に現れ朱鳥流と流派と名を乗り忍びそして、レスラーとして自分の身分を明かしながら凛々しく構えを取る。幼い頃から修行と肉体改造を繰り返して、その結果男性にも負けないフィジカルを手に入れたのだが、女性でありながら男性のモノがある。コンプレックスを抱えて居る移植のふたなり忍プロレスラー対一児の父であり男の娘にしか見えない理央の一戦が始まる。)
  (2025/2/3 05:41:17)
紅姫朱鳥 ◆> https://d.kuku.lu/cfzafj3wt [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fcfzafj3wt]   (2025/2/3 05:41:42)
紅姫朱鳥 ◆> 【お待たせしてしまいましたね。】   (2025/2/3 05:41:52)
真城理央
◆> ふむ、あなたが今日のボクの相手ですか。珍しい相手がいると聞きましたが、早速ですね(そんな朱鳥の入場を、あまり驚いた様子もなく淡々と見つめる理央。冷静にその姿を見据えながら構えを取る)では、よろしくお願いしますよ(そして鳴り響くゴング。試合が始まっても、強い闘争心と言うものを見せる事はなく、平常心で、だが正面から堂々と間合いを詰めると)……ふんっ!!(真正面からそのまま朱鳥と組み付いて、力でねじ伏せようとしていく。小柄な少女のような姿からは想像もつかないほどの、凄まじい膂力。押し込んで相手の体勢を崩すと、そのまま豪快に担ぎ上げて、ボディスラムでマットに叩きつけようとしていく。さらに決まればそこに追い打ちで、黒スパッツのお尻で顔面にヒップドロップまで繋げるつもりで)【力】
  (2025/2/3 05:50:12)
真城理央 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2025/2/3 05:50:14)
真城理央 ◆> 【……いきなりファンブルですか、幸先の悪い】   (2025/2/3 05:50:20)
真城理央 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/2/3 05:50:22)
真城理央 ◆> 【しかもこちらは最大値……EPから削りますよ】   (2025/2/3 05:50:33)
紅姫朱鳥 ◆> 【暴発しない様に初めから気を付けなければならなくなりましたね♡】   (2025/2/3 05:51:06)
紅姫朱鳥
◆> ……この力は成程男性でしたか、見かけによりませんね。この体格差とその性別は私にとってアドバンテージにはなりませんよ。(組みついてのボディスラム、その見た目からは男だとは判断出来ず小柄パワフルで有る事で男だと認識して、家長と言う言葉にも合点がいくだが、此方は男性レベルのパワーそして、175cmの恵まれた身長で難なく組み付きを跳ね返す。)男性はやはり獣、此方も容赦は出来ませんのでご了承ください…朱鳥流金剛砕き………!!さあ、リングマットの底で制圧させて貰いましょうか。(軽くステップを踏んで左足で膀胱を足底で勢い良く撃ち抜こうとする。そしてモノをコスチュームの上から確認する様に左足でなぞり所謂チンポジタマポジを確認して、本命の右足、足の甲で男性の玉を文字通り砕こうとする。膀胱蹴りと金的という殺人的な技術を味合わせて悶絶を狙う。)【技】
  (2025/2/3 06:02:30)
紅姫朱鳥 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2025/2/3 06:02:40)
紅姫朱鳥 ◆> 【おや…】   (2025/2/3 06:02:47)
真城理央 ◆> 【ひどいですね、これは……】   (2025/2/3 06:03:14)
紅姫朱鳥 ◆> 【私の相手になるには役不足だった様ですね?】   (2025/2/3 06:03:41)
真城理央
◆> むっ……(組み付きを体格差で強引に振りほどかれると、軽く眉を跳ね上げる。とはいえ、体格差のある試合は慣れているとばかりに落ち着いて構え直そうとするが)っ……!? ふ、ぐぅぅっっ……!(そんな朱鳥の、いきなりの急所二連蹴り。最初の一発で探られ、次の一発で強烈に蹴り上げる一撃……内臓が引っ込むようなその衝撃と激痛に目を見開くと、股間を押さえてその場に蹲る)く、ぉぉぉぉぉぉ……
  (2025/2/3 06:08:16)
紅姫朱鳥
◆> 男も女も急所は同じですが、私もその痛みには少しばかり同情してしまいますね。このまま一気に意識を断ち切ってしまった方が貴方の為でしょうかお次は朱鳥流の寝技締め技を味わって頂きますよ。この技を受けたものは阿修羅の如くの顔を浮かべる様で…名付けて阿修羅首絞め……!!!(可愛い顔からは想像出来ない声を上げるのを見て、マスクの中は笑っていながらも同じモノが付いている身としては、その威力の凄まじさは分かっていると今度は背後に周りリングマットに引きずり込みながら首に腕を回して締め上げようとして、大きな胸のクッションで顔を挟みつつ首筋をぐっと絞め止めにムッチリした太腿を脇腹に絡ませ全力で締め上げようとする。激痛の後はジワジワと戦意と体力を削る締め技狙って。)【技】
  (2025/2/3 06:16:07)
紅姫朱鳥 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2025/2/3 06:16:17)
真城理央 ◆> 【ここは、カウンターといきましょうか……】   (2025/2/3 06:17:06)
真城理央 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2025/2/3 06:17:12)
真城理央 ◆> 【……一番最悪の出目ですね】   (2025/2/3 06:17:20)
紅姫朱鳥 ◆> 【ぷっ……失礼あまりにも…♡】   (2025/2/3 06:17:48)
真城理央
◆> がっ……!!(急所攻撃の痛みに悶絶している間に、朱鳥が背後から襲いかかってくる。慌てて顎をひこうとするものの、それよりも早くするりと腕が首にめり込んで)っ、がっ……あがっ……がっ、ぎっ……!(気付いた時には完璧な形で極まる胴締めスリーパー。朱鳥の豊満な肉体を布団にするように仰向けにひっくり返されながら、その身体を全力で絞め上げられる。股間を両手で抑えていたので胴締めを受ければ腕ごと締められる形になり、脱出出来ない)ぐ、ぎっ……がっ……ぐぎいぃっ……!?(顔が息苦しさで真っ赤に染まり、歯を食いしばって苦痛に耐える。まさに阿修羅のような苦悶の顔を強いられた挙げ句……)ぁ……が……(そのままぐるりと瞳が裏返り、チョロチョロと失禁していく。打ち鳴らされるゴング……試合時間は1分に満たない、まさかの秒殺劇)
  (2025/2/3 06:21:15)
紅姫朱鳥
◆> この程度で家族の長とは……私の流派では考えられませんね、情け無い……こんな弱者では、男というよりマゾと呼ぶ方が相応しいのかもしれませんね。(チョロチョロと失禁したのを見て失神したのを確認すると漏らして、意識を失って負けた理央をバッチいと言わんばかりにぞんざいに投げ捨てて、勝ち名乗りを上げる。あまりにも呆気ない秒殺にウォームアップにもならないという顔で。)敗者を嬲る趣味も有りませんので私はこれにて…と思いましたが、あまりに弱い…弱きモノにとっては良い薬になるでしょう。さあ娘と嫁にその姿を慰めて貰うのですね。(クナイで服を真っ二つに切り裂くと指先に気を溜めてジリジリと体に何か文字を施す。負け犬と刻み込めばその場を後にして…2週間は消えない刻印を残しつつその場を去るのだった。)
  (2025/2/3 06:30:07)
真城理央 ◆> 【……こんな所ですか】   (2025/2/3 06:31:22)
紅姫朱鳥 ◆> 【ええ、ウォームアップにもなりませんでしたが。】   (2025/2/3 06:31:48)
真城理央 ◆> 【酷い有様でしたね】   (2025/2/3 06:32:21)
紅姫朱鳥 ◆> 【とても、娘と嫁が悲しんでしまいますね。】   (2025/2/3 06:32:50)
真城理央 ◆> 【いきなり初手ファンブルですからね……どうしようもありません】   (2025/2/3 06:34:55)
紅姫朱鳥 ◆> 【其方の陣営には負けばかりでしたので、偶にはストレートで勝つという事も…】   (2025/2/3 06:35:45)
真城理央 ◆> 【まあそういう巡り合わせの時もあるでしょう】   (2025/2/3 06:36:54)
紅姫朱鳥 ◆> 【中々其方の無様な秒殺はお目に掛かれませんので♡】   (2025/2/3 06:37:54)
真城理央 ◆> 【次はこうはいきませんので】   (2025/2/3 06:39:10)
紅姫朱鳥 ◆> 【次も失禁秒殺でしょうが…】   (2025/2/3 06:39:58)
真城理央 ◆> 【叩き潰してあげましょう、楽しみにしている事です】   (2025/2/3 06:42:02)
紅姫朱鳥 ◆> ● 真城理央 VS 紅姫朱鳥◎【第6リング】【2月3日05:24〜06:30】【阿修羅絞め→負け犬刻印】【PKO】   (2025/2/3 06:42:15)
紅姫朱鳥 ◆> 【今度はウォームアップではなく本当の試合を見せて下さいね?】   (2025/2/3 06:42:54)
真城理央 ◆> 【ふん……楽しみにしている事です】   (2025/2/3 06:43:27)
紅姫朱鳥 ◆> 【さてこんな所でしょうかね?】   (2025/2/3 06:43:38)
真城理央 ◆> 【ええ、そうですね】   (2025/2/3 06:43:56)
紅姫朱鳥 ◆> 【では。またの手合わせ期待しております。少し控室によってから帰るとしますかね。】   (2025/2/3 06:44:35)
紅姫朱鳥 ◆> 【それでは…】   (2025/2/3 06:45:00)
おしらせ> 紅姫朱鳥 ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2025/2/3 06:45:03)
真城理央 ◆> 【ええ、それでは】   (2025/2/3 06:45:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、真城理央 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2025/2/3 07:10:33)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/2/6 21:41:50)
おしらせ> 九雲 みたま ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2025/2/6 21:41:55)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。武器とか鍔迫り合いとかはどうするかしら?】   (2025/2/6 21:42:55)
九雲 みたま ◆> 【どちらもありで大丈夫じゃぞ。】   (2025/2/6 21:43:20)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ今回は武器は無しで鍔迫り合いありで行きましょうか】   (2025/2/6 21:43:48)
九雲 みたま ◆> 【お、珍しいのぅ。わかったのじゃ。】   (2025/2/6 21:44:13)
ウィスラッシュ ◆> 【たまには武器なしもいいかなって。それじゃあ先行をきめましょうか】   (2025/2/6 21:44:44)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/2/6 21:45:05)
九雲 みたま ◆> 【そうじゃの。】   (2025/2/6 21:45:06)
ウィスラッシュ ◆> 【ぬはっ!!?最低値...】   (2025/2/6 21:45:32)
九雲 みたま ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/2/6 21:46:21)
ウィスラッシュ ◆> 【みたまさんからの先行ね〜】   (2025/2/6 21:46:41)
九雲 みたま ◆> 【久しぶりながら女神は良い感じの距離におるようじゃ。では、書くかのぅ。】   (2025/2/6 21:46:53)
九雲 みたま
◆> (アンダーバトルコロシアムの会場、そのリングに上る、一人…一匹の少女。狐耳をぴょこぴょこさせながら、一本の黄金色のしっぽを揺らし、着物姿で舞台に立つみたま。)ふぅ…久しぶりの試合が、まさかのウィスラッシュとの再戦とはのぅ…あの時のりべんじと言うやつじゃ。(武器である煙管と扇を仕舞い、ウィスラッシュが訪れるのを待っている。)
  (2025/2/6 21:50:53)
九雲 みたま ◆> https://d.kuku.lu/j88fyat53 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fj88fyat53]   (2025/2/6 21:52:36)
ウィスラッシュ
◆> (大きな馬耳と尻尾を生やして軍服にも似たような格好をしたウィスラッシュがリングに上がる。最近は試合に連敗続きなのだが、今回こそ勝ち星を取ってから勝とうと誓っている)今回の対戦相手は...あら、みたまね。前の試合のリベンジかしら?なら今回も勝ってみせるからね!(対戦相手がみたまと分かると勝ち気になりながらも、油断しないようにかまえている)
  (2025/2/6 21:57:16)
ウィスラッシュ ◆> https://arknights.wikiru.jp/attach2/E382A6E382A3E382B9E383A9E38383E382B7E383A5_776869736C6173682E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382A6E382A3E382B9E383A9E38383E382B7E383A5_776869736C6173682E706E67.png]
  (2025/2/6 21:57:37)
九雲 みたま
◆> 負けるつもりなぞ微塵もないわい!やってやるのじゃー!(大きく声を上げ、ついでに両手も上げ…構え直し、そして早速拳を握りしめ…ゴングと同時に、駆け出す。)ゆくぞ!みたまぱーんち!(なんの捻りもない、ただの拳。を、陽動に…)みたまきつねび!じゃ!(淡紅色の炎をばら撒き、逃げ道を封じようとして。そのまま近寄り、)しっぽばいんどじゃー!(しっぽを使い、ウィスラッシュの身体を絡め取ろうとして。)【技】
  (2025/2/6 22:03:07)
九雲 みたま ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2025/2/6 22:03:22)
ウィスラッシュ ◆> 2d4 → (1 + 3) = 4  (2025/2/6 22:03:47)
九雲 みたま ◆> 【…追加書いたほうがいいかのぅ?】   (2025/2/6 22:10:28)
ウィスラッシュ
◆> ふっ...そんな攻撃簡単には当たらないわよ!(ゴングが鳴ると、みたまが両手を上げて向かってくると、何の変哲もないパンチを仕掛けようとしているのを見て余裕そうに避けようとしたのだが...)なっ!これは、炎!?(パンチを避けようと移動し始めたら、周りに紅色の炎の玉が撒き散らされており逃げれない状態にされてしまう。さらにその炎に油断していると)しっ....しまった!ファ!?モフモフ〜!?(伸びてきたみたまの尻尾に身体を絡め取られてしまいそのままモフモフ尻尾に捕まっている)
  (2025/2/6 22:11:30)
ウィスラッシュ ◆> 【追加は大丈夫だからね〜】   (2025/2/6 22:13:25)
九雲 みたま
◆> 捕まえたのじゃ!捕ったのじゃー!(無駄にハイテンションになりながらウィスラッシュを適度に締め付け、そのまま…)覚悟するのじゃ、ウィスラッシュ…獣化じゃっ!(ポプンと煙に包まれ、より狐らしくなった姿になり…)ふっふっふ…これならどうじゃ!みたまぱんち、肉球もーど!(掌の肉球をウィスラッシュの顔に向け、そのままぱんちを繰り出して…)うりゃうりゃうりゃぁ!往復ぱんちなのじゃあ!(何度も何度も連続で、しっぽで巻いたウィスラッシュに繰り出そうとして。)【技】
  (2025/2/6 22:19:46)
九雲 みたま ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2025/2/6 22:19:49)
九雲 みたま ◆> 【最低値…!?】   (2025/2/6 22:19:56)
九雲 みたま ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/2/6 22:19:58)
九雲 みたま ◆> 【ほぼ最高値…!?】   (2025/2/6 22:20:06)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ〜油断したわね〜♪】   (2025/2/6 22:21:36)
九雲 みたま ◆> 【カウンターもないようじゃな…じゃったら仕方ない、EPじゃ。】   (2025/2/6 22:22:08)
九雲 みたま ◆> https://d.kuku.lu/a58c6pwwt [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fa58c6pwwt]   (2025/2/6 22:22:40)
九雲 みたま ◆> 【ちと大人っぽいが…まぁいいじゃろ。】   (2025/2/6 22:22:49)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね〜迷っているけど...ここはカウンターを取らしてもらうわね】   (2025/2/6 22:22:59)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2025/2/6 22:23:35)
ウィスラッシュ ◆> 【4をプラスさせるのを忘れていたわ....えっと4を足すから12になるのかしら?】   (2025/2/6 22:25:05)
九雲 みたま ◆> 【瀕死なのじゃ…】   (2025/2/6 22:25:48)
ウィスラッシュ ◆> 【ステが同じだとカウンターされた時のダメージが恐ろしいからね〜カウンター成功率も上がるし。】   (2025/2/6 22:26:31)
ウィスラッシュ
◆> ふぁぁ...モフモフ〜て、姿が変わった!?(みたまのモフモフ尻尾に締め付けられてしまい苦しそうにしながらも、モフモフの尻尾に力が奪われているとみたまの姿が獣寄りになった事に驚いている)どういう力を使って...むぐっ!?甘い!!(姿が変わることに驚いていると、掌の肉球で顔をパンチされてしまうが、一瞬の隙をついてモフモフ尻尾の拘束から抜け出すと、みたまをリングに押し倒す)油断したわね!今度は私の番よ!(そう言うと、みたまの背中に座り込みそのままエビ反りの姿勢に下半身を持ち上げながら、そのもふもふした尻尾を掴むと自分の頬に押し付けて頬擦りしながら痛みと敏感な尻尾を反応させるようにダメージを与えていく)
  (2025/2/6 22:37:00)
ウィスラッシュ ◆> 【カウンターロル】   (2025/2/6 22:37:14)
九雲 みたま
◆> これでウチの勝ち…ぬおっ!?(隙をついて見事に抜け出され、ウィスラッシュにリングの上に組み敷かれる。そのまま下半身を持ち上げられ、しっぽをつかまれ…)ち、ちょぉ!?な、何をするんじゃお主!?やめんか!?(抵抗しようとするも逃れられず、そのままウィスラッシュの頬擦りが行われ…)んにゃぁぁ!?やめっ、やめるのじゃぁあ///!!(獣化して敏感になったしっぽ、そんなしっぽを頬擦りされ、痛みと快感が全身を襲い…)
  (2025/2/6 22:44:19)
ウィスラッシュ ◆> フフフ....♪獣化した事で尻尾が敏感になったのね♪モフモフ〜♪(獣化したせいなのか、敏感に反応しているみたまを楽しむかの様に尻尾をモフモフしていく)フフフ〜♪やめてほしいのね...なら   (2025/2/6 22:47:48)
ウィスラッシュ ◆> 別の事をしてあげるわよ♪(みたまのお願いに微笑みながらそう答えると、そのまま立ち上がるが今度はみたまの両脇を掴み持ち上げて逆さまにした状態にすると、そのままリングに脳天を叩きつけようとパワーボムを仕掛ける)【力】   (2025/2/6
22:49:17)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2025/2/6 22:49:34)
九雲 みたま ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/2/6 22:49:51)
九雲 みたま
◆> ちょ、離──かはっ…!(脳天がリングに打ち付けられる。痛みが全身を駆け巡る。なんとか気絶せずに済んだものの、ほとんどあと一撃で倒れる状態。)はぁ…はぁ…まだウチは…負けとらんぞ…!ウィスラッシュ…!ゆくぞー…!変化じゃー…!(変化で姿を変え、しっぽが9本の姿に。一時的とはいえ、事足りる。)まだまだ…!変化じゃあ!(そのまましっぽを2本、切り離し…切り離したしっぽが変化し、みたまとそっくりな姿になって…本体を掴んだままのウィスラッシュに突撃し、振りほどこうとして。)【技】
  (2025/2/6 22:54:44)
九雲 みたま ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/2/6 22:54:48)
ウィスラッシュ ◆> 【ぬぉ....!?】   (2025/2/6 22:55:15)
九雲 みたま ◆> 【少しばかり追加じゃ!】   (2025/2/6 22:56:13)
ウィスラッシュ ◆> 【了解〜】   (2025/2/6 22:56:36)
九雲 みたま
◆> 『ゆくぞー!みたまろーりんぐ!』「みたまきーっく!」(2体のみたまの分身がそれぞれ攻撃を繰り出し、ウィスラッシュのバランスを崩す。その拍子に解放されたみたま本体は、一気に飛び跳ねてウィスラッシュの顔を肉球で挟んで。そのまま分身もしがみつき、ウィスラッシュを逃さないようにして。)『絶対に逃さないのじゃー!』「このまま終わりにしてやるのじゃー!」(分身が口々に言いながら、ウィスラッシュの動きを封じようとして。)
  (2025/2/6 22:59:10)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪これで私のか...なっ!姿がまた変わった!?(脳天にパワーボムを見事に決まったかと思ったが、まだ倒しきるにはあと少し足りなかったようで、みたまの姿が変わり尻尾が9本になったと思ったら、尻尾が2本切り離されていきその2本がみたまの姿に変わる)うぐっ....!しまった!(その2体のみたまの分身がそれぞれ別の攻撃を仕掛けてきて避ける事が出来ずにそのままくらってしまうと、みたまを離してしまう)
  (2025/2/6 23:05:53)
ウィスラッシュ ◆> くっ....この離しなさいよ!(別の攻撃をくらってしまいフラついてしまうと、本体のみたまに顔を肉球で挟まってしまいさらには、残りの2体に分身にしがみつかれていきそのまま動けない状態に持ち込まれてしまう)   (2025/2/6
23:07:59)
九雲 みたま
◆> 逃さんぞー!変化じゃあ!(またしっぽを2本切り離し、分身を生み出しては一度距離をとる。)今度こそりべんじじゃあ!お主にやられた分、返させてもらうぞ!『ゆくぞー!』「せー、のっ!」(5体のみたまが息を合わせ、五方向から突撃。そして飛びかかろうとして…)「「「「「みたままんじゅうじゃー!!」」」」」(5体のみたまが飛びかかり、そのまま捕まえられれば全身を包みこんで放さないだろう。)【技】
  (2025/2/6 23:12:38)
九雲 みたま ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2025/2/6 23:12:43)
ウィスラッシュ ◆> 2d+4   (2025/2/6 23:13:32)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2025/2/6 23:13:50)
ウィスラッシュ
◆> くっ....!そう簡単に抑え込んだとは思わない事ね!!(みたま本人が離れながらまたしても分身を生み出されると、まるで抑え込むかのように飛びつかれそうになるが、捕まえている2体を無理矢理剥がすと、そのまま飛び上がる)今度こそ終わらしてあげるよ!(飛び上がると、本物のみたまに向かっていくそしてそのまま捕まえると、みたまの顔面を自分の豊満な胸に押し付けながらそのまま落下していき、ブレストスムーザーを決めようとみたま下にしてリングに向かって落下していく)
  (2025/2/6 23:21:10)
ウィスラッシュ ◆> 【力】   (2025/2/6 23:21:18)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2025/2/6 23:21:28)
九雲 みたま ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/2/6 23:25:56)
九雲 みたま ◆> 【なんじゃこのギリギリの勝負…!?】   (2025/2/6 23:26:24)
ウィスラッシュ ◆> 【凄いギリギリね...でも、今日のみたまは運が高いから油断できない!】   (2025/2/6 23:27:20)
九雲 みたま
◆> むぐっ…!巨乳がなんじゃあ!ウチは負けんぞぉ!変化ぇ!(落下していく2人、胸に拘束されたみたまは幼い姿に変化し、ギリギリで抜け出して回避。っ…危なかったのじゃ。…まだ、負けとらんからのぅ。(4体の分身のみたま。そのうちの2体が突撃し、相手をしているその隙に…)…ゆくぞ。(残りの分身が2体で構え、みたまの両足を押し出して…)「「「みたまかたぱるとー!!」」」(2体の分身の押し出す力を利用し、猛スピードで突撃。そのまま…)「「みたますとらいく!!」」(ウィスラッシュを食い止めていた2体。その2体のしっぽがバットのように振り抜かれ、さらに勢いを増していく。)【技】
  (2025/2/6 23:32:06)
九雲 みたま ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2025/2/6 23:32:09)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2025/2/6 23:32:27)
ウィスラッシュ
◆> ちっ....避けられてしまったか(ブレストスムーザーを決めようと胸にみたまを押しつけていたのだが、幼い姿になって避けられてしまうとそのまま着地する)ちょっと!邪魔だけど!(着地したと同時に2体のみたまが襲ってきてそれの相手を仕手しまい思うように反撃できないでいる)なっ...!変な事をするわね!それなら....こうしてあげるわよ!(2体の分身の相手をしていると、残りの2体の力を借りて突撃してきたみたまがさらに相手をしていたみたまのしっぽの力を借りてさらにスピードが上がって向かってくる。だが、ウィスラッシュも落ち着いていて少し後ろに下がると、タイミングを測ってアッパーカットを顎に仕掛けようとする)【力】
  (2025/2/6 23:40:28)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2025/2/6 23:40:40)
九雲 みたま ◆> 【悩みどころじゃが…ここはかうんたぁじゃ!】   (2025/2/6 23:43:08)
九雲 みたま ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/2/6 23:43:12)
ウィスラッシュ ◆> 【負けた!】   (2025/2/6 23:43:23)
九雲 みたま ◆> 【大波乱じゃったのぅ…】   (2025/2/6 23:44:06)
ウィスラッシュ ◆> 【後半みたまのダイス運が強くなったわね...】   (2025/2/6 23:44:58)
九雲 みたま ◆> 【前半の地獄絵図はどこへやら…じゃな。さて…書くとするのじゃ。】   (2025/2/6 23:48:32)
ウィスラッシュ ◆> 【分からない...カウンターを受けてから強くなったのかもね〜】   (2025/2/6 23:50:04)
九雲 みたま
◆> 「みたますとらいく!」(4体の分身の力を借り、全身全霊で突撃するみたま。が、カウンターでアッパーカットを合わせてこようとするウィスラッシュに…)それくらいは…想定通りじゃあ!変化ぇ!(みたまのしっぽをさらに切り離し、即興の分身に上に打ち上げてもらう。そして…)終わりじゃぁ!ゆくぞ!みたまめてお!(空中に飛んだみたま。みたまの分身もそこについてきており…分身を使い、上から突撃。)みたまめてお…ぷらす…!みたまぼーる!(分身を削除し、戻ったしっぽを使って丸まり、ボールのようにして上から落ちてきて。)
  (2025/2/6 23:53:52)
ウィスラッシュ
◆> くらえ!!てっ!何!?(タイミングバッチリだったのが即興での分身を使って打ち上がったみたまに驚きカウンターのアッパーカットが見事に外してしまいそのまま体勢を崩してしまう)っ.....!避けれない!?キャァァァァ....!!(空中に上がったみたまが分身の力を借りて、まるでバレーボールみたいに丸まったみたまを打ち込んで来ると、スピードが速い玉が向かって来て避ける時間も無くそのままみたまぼーるをまともにくらってしまい吹き飛んでしまう)
  (2025/2/7 00:03:05)
九雲 みたま
◆> はぁ…はぁ…ウチの…勝ち…じゃあ!(吹き飛ばしたウィスラッシュを見て、拳を突き上げる。そして、暫く冷静になって…)…ウィスラッシュー!?大丈夫かのぅ!?(ウィスラッシュの元にかけより、ウィスラッシュの顔を覗き込んで…)お、起きとるか…?無事じゃろうな…?(肉球でぺちぺちして確認しながら、ウィスラッシュのことを気遣って。)
  (2025/2/7 00:07:42)
ウィスラッシュ
◆> うぐぐぐ....大丈夫〜起きているわよ...(吹き飛んだ衝撃で意識を無くしていると、近づいて来たみたまに肉球でペチペチされて意識を取り戻すと起きていると答える)っ....負けてしまったわね〜色んな技を使って翻弄されちゃったわ〜(何とか体を起こすと、肉球でペチペチしていたみたまにそう言う)
  (2025/2/7 00:10:45)
九雲 みたま
◆> ふふん…そうじゃろ、皆と技を練ってきた甲斐があったのじゃ。(自慢げに笑い、そしてウィスラッシュに手を差し伸べて…)ほれ、さっさと戻るぞ。ウチもだいぶ疲れたのじゃ。(少し照れくさそうに、顔を背けて付け加える。)…じゃが…ウィスラッシュと戦うのも、楽しくて好きじゃぞ、ウチは。…ほれ!さっさと立つのじゃ!もう終わりじゃぞ!(照れ隠しをしながらそう告げ、ウィスラッシュを起こして…)
  (2025/2/7 00:16:04)
ウィスラッシュ
◆> なるほどね~次はどんな技が来るのか楽しみね〜(そう言いながら差し伸べられた手を握ると、そのまま立ち上がる)フフフ〜♪照れているのかしら?ええ、隙間から私もみたまと勝負するの楽しいわよ♪またお相手よろしくね。その時はたっぷりとモフモフさせてもらうからね♪(まるで照れ隠しをするかの様に背を向けているみたまにそう言うと、みたまについていくようにリングを去っていく)
  (2025/2/7 00:19:55)
九雲 みたま ◆> 【この辺で〆かのぅ。】   (2025/2/7 00:21:19)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、隙間からこれで締めになるわねお疲れ様】   (2025/2/7 00:21:38)
ウィスラッシュ ◆> 【隙間からは気にしないでね〜誤爆だからね】   (2025/2/7 00:22:16)
九雲 みたま ◆> 【了解じゃ。さてさて…記録を書くのじゃ。】   (2025/2/7 00:23:15)
九雲 みたま ◆> ○九雲みたまVSウィスラッシュ●【第2戦】【第6リング (2/6 21:50:532/7 80:19:55)】【決まり手】みたまぼーる   (2025/2/7 00:25:37)
九雲 みたま ◆> 【これでよいのかのぅ?】   (2025/2/7 00:25:51)
ウィスラッシュ ◆> ○九雲みたまVSウィスラッシュ●【第2戦】【第6リング (2/6 21:50:532/7 0:19:55)】【決まり手】みたまぼーる   (2025/2/7 00:27:57)
ウィスラッシュ ◆> 【0時が80になっていたから直しておいたよ】   (2025/2/7 00:28:53)
九雲 みたま ◆> 【ほんとじゃのう…眠気で意識が…ありがとうなのじゃ。】   (2025/2/7 00:30:20)
ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫だよ〜時間がある時にでも勝負でも良いし個室で遊ぶのも良いわよ〜それじゃあお疲れ様〜またやろうね】   (2025/2/7 00:31:08)
九雲 みたま ◆> 【お疲れ様なのじゃ。またよろしく頼むのじゃ。】   (2025/2/7 00:32:03)
おしらせ> 九雲 みたま ◆H68I2VtcmEさんが退室しました。  (2025/2/7 00:32:07)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様〜】   (2025/2/7 00:32:14)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/2/7 00:32:15)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2025/2/11 11:34:10)
おしらせ> アザミ ◆tsGpSwX8moさんが入室しました♪  (2025/2/11 11:34:27)
アザミ ◆> 【ありがとう、なおがいてくれて助かったよ】   (2025/2/11 11:35:00)
アザミ ◆> 【https://x.com/y_ambe/status/1853723936825225516/photo/1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fy_ambe%2Fstatus%2F1853723936825225516%2Fphoto%2F1] 私の外見も張っておくね】   (2025/2/11 11:37:04)
穂稀なお ◆> 【こっちも中断把握してなかったからごめんね。さてじゃあNGとか何かあれば?】   (2025/2/11 11:38:28)
アザミ ◆> 【NGは大まかにグロとスカかな。試合だから打撃とかははいるだろうからそういうのは除くけどね】   (2025/2/11 11:39:55)
穂稀なお ◆> 【おっけーそれじゃあ先行決めから!】   (2025/2/11 11:40:36)
穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/2/11 11:40:39)
アザミ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/2/11 11:40:50)
穂稀なお ◆> 【じゃあボクからだね、待っててね〜】   (2025/2/11 11:41:15)
アザミ ◆> 【うん、楽しみにしているよ。不慣れかもしれないから案外よかったのかもしれないね】   (2025/2/11 11:42:00)
穂稀なお
◆> さて、初めましての子が相手だしボクの可愛いくてカッコいい所を皆んなにも見て貰わないとね♡久しぶりの試合だししっかり白星を貰っちゃうよ…!正義の対魔忍穂稀なおここに見参さ…!(初めての対戦相手という事もあり、気合を入れながらも小柄ながらも素早い身のこなしでリングに上がるのは、対魔忍穂稀なお。可愛らしいショートヘアーを揺らしながらピッチピチの対魔忍戦闘服を身に纏い、今回もこのアンダーバトルコロシアムのリングに上がる。可愛らしい見た目だが、戦闘服の上から見て取れる膨らみ、男の娘対魔忍という異色の戦士が今回の相手で…)
  (2025/2/11 11:46:29)
穂稀なお ◆> https://www.pixiv.net/artworks/77884202 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F77884202]   (2025/2/11
11:46:42)
穂稀なお ◆> 【NGはボクも同じだね。】   (2025/2/11 11:47:18)
アザミ
◆> とうっ!!(空中から回転しながら飛び交うとリングへと着地して颯爽と登場する)君が私の対戦相手?私と同じ忍者だって聞いていたけど、変わった格好なんだね。それじゃ忍者同士ベストを尽くさせてもらうよ、どっちが勝ったってお互い恨みっこなしだからね(こちらも露出の有る衣装だが、向こうは向こうで攻めた格好に珍しそうな視線を向けた。股間の膨らみからして男の娘だとわかるが臆せずにビシッとポーズを取ると意気込みを放って気合を入れ直す、リングを踏む足に力を入れてグッと構えると仕掛けるタイミングを伺った)
  (2025/2/11 11:56:05)
穂稀なお
◆> 忍び対決だね、でも勝つのはボクの方さ♡それじゃあ改めて宜しく…!先手はボクから取らせてもらうよ…!(アザミと対面しつつも忍び対決と言うこともあり、負ける訳には行かないねと構えを取りつつ試合開始のゴングが鳴らされる。先手を取るのは此方だとアザミに近づいて、くるりと目の前で回転して裏拳を顔に叩き込もうとする。素早さでも此方の方が其方より格が上だと証明する様な技で、ヒットして仕舞えばトドメの追撃だと顔目掛けてヒップアタックを放とうというのだ。ピチピチコスチュームの尻肉の感触と性別を教え込む様な屈辱的な技、裏拳とヒップアタックのコンビネーションがアザミを襲おうとしていて。)【速】
  (2025/2/11 12:03:21)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2025/2/11 12:03:28)
穂稀なお ◆> 【確定するよ〜】   (2025/2/11 12:03:35)
アザミ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/2/11 12:04:22)
アザミ
◆> はやっ……忍者だけあってやるね(叩きこまれてくる拳を捉えるも回避までは間に合わず顔で喰らってしまう。幸い拳に重さはなく立て直そうとするも)しまった……んぶっ♡ぐぅ♡(裏拳はたぶん囮、受けたところで本命の尻圧が襲い掛かって床に倒れ込んでしまう。くやしいけどしなやかなお尻は張りがあって会い込むような圧も相まってドキっとしてしまった。不利な姿勢でも見方をかえると好機とも取れる)うぐっ……やるね、でも……迂闊に接近しすぎじゃないかな(倒れたまま手探りでこんなの膨らみへと触れていく、まずは撫でまわすようにしてその形を確かめると指で摘まんで竿を起こす様にすりすりと擦り刺激を与えていく急所に対して擽りも加えて反撃を)【性】
  (2025/2/11 12:15:31)
アザミ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/2/11 12:15:45)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/2/11 12:16:48)
穂稀なお
◆> ふふん、スピードにはボクも自信があるしね♡このまま勝負を付けさせて…ん…っ♡そんな程度の愛撫なんて事……あはははは?!?っ…く…擽ったい…♡あははは♡(此方のヒップアタックを受けて、赤面する相手を見てふふっと笑い掛けつつもこのまま試合のペースを握ろうとしたのだが、コスチューム越しにスリスリと竿を確かめる様な撫で回しを受けてしまうが、ぐっと耐えて離れようとするものの指で摘まんで、竿を起こす様にすりすりと擦り刺激を与えていく急所に対して擽り攻撃に思わず、擽ったさと気持ち良さに笑い転げてしまい、段々とモノが膨らみを強くしてしまう。こういう経験も少ないのか、アザミの手の中でオスとしての象徴が育ってしまう。)
  (2025/2/11 12:23:14)
アザミ ◆> 【このまま追撃いくね(念のため宣言しておくよ)】   (2025/2/11 12:24:27)
穂稀なお ◆> 【そういう時は【性継続】とか最後に書くと良いよ〜】   (2025/2/11 12:27:51)
アザミ
◆> これぞ肉を斬らせて骨を断つ、技が決まって油断したね。このまま反撃開始といくよ(まずは指に馴染ませるように優しい動きで擦ってこそばゆい刺激を与えていく。股間が膨張して硬くなるのを確認するとそれに合わせて指の強さも変えていく。しなやかな指がぐっと絡みつくと拘束しながら竿の形に巻き付いているように掴むとスライドして上下に扱きだした)おやおや、忍びの割にこっちのほうは弱いのかな?感度もいいし、もっと攻めるから覚悟!!(膨れ上がる肉棒を指が巧みに動いて逃さない、シュシュっとスナップを効かせるとカリ首の段差にハマる様にして捲き込んだうえで強めに扱きあげていく)【性継続】
  (2025/2/11 12:31:40)
アザミ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2025/2/11 12:31:52)
穂稀なお ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/2/11 12:32:23)
アザミ ◆> 【ありがとう、一通りは体験したけど。補足助かるよ】   (2025/2/11 12:32:24)
穂稀なお ◆> 【防御クリティカルで抜けたね。】   (2025/2/11 12:33:06)
アザミ ◆> 【この場合はダメージなしで攻撃権が移るのかな】   (2025/2/11 12:35:19)
穂稀なお
◆> んぐっ……♡そこまでさ…!感度が良いのは否定しないけど…!其方も忍びの癖にヒップアタックだけで、あんなに反応するなんてね変態の素質でもあるんじゃ無いかな…!そんなに欲しけりゃもう一丁サービスしてあげるよ♡(更なる追撃をと伸びる手を掴んで、性撃を防いで見せる穂稀なお、先程のリアクションから相手のペースを見出す目的も有りつつアザミの顔を掴んで、穂稀なおのお尻に顔面をぐりぐりと練りつけるようにして、ヒップアタックと尻肉の練り付け攻撃を行おうとして、屈辱的な男の尻肉で、ダメージと屈辱を与えようとしていく。)【速】【そうだね、性はダイスの目で10以上だと防御クリティカルって扱いさ。】
  (2025/2/11 12:40:32)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2025/2/11 12:40:36)
穂稀なお ◆> 【振り直そっかな】   (2025/2/11 12:40:51)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2025/2/11 12:40:56)
穂稀なお ◆> 【おおっ…】   (2025/2/11 12:41:12)
アザミ ◆> 【クリティカルだね】   (2025/2/11 12:41:37)
穂稀なお ◆> 【このまま楽勝に勝たせてもらっちゃうよ♡】   (2025/2/11 12:42:01)
アザミ
◆> 否定しないんだ~、それじゃこのまま私が勝つまで攻めてあげる。あれは、ちょっと怯んだだけだから勘違いしな……むぐっ、んっ、んん~~~っ♡なっ、ちょっと……ぐっ、んっ~、んむぅ♡(またしても視界がお尻で塞がれてしまう。尖った鼻先が思い切りお尻にあたって男の子とは思えない香りにッつ生まれ呼吸をした。押し込む強さと柔らかさからか絶妙な感触にジタバタと暴れるも抜けられずにいる)んっ、んぁ♡……ん、んんぅ♡ふぅ♡……んっ、れっ♡……んぅ、にゅ♡……んんぅ♡(逃れられないまま吐息を吹き掛け、舌を出すと顔面を塞がれたままでお尻へと舌での奉仕を始めてしまう。尻圧を顔で感じ、伸ばした舌は唾液を固めてお尻を舐め回して、やがて窪んでいる部分に向うように舌をひたすら動かしていった)【性】
  (2025/2/11 12:51:10)
穂稀なお ◆> 【ダイスロールしてもらっても良いかな…?】   (2025/2/11 12:56:41)
アザミ ◆> 【そ、そうだったやりきったきになっていたゴメン】   (2025/2/11 12:57:01)
アザミ ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2025/2/11 12:57:16)
穂稀なお ◆> 【気にしないで〜】   (2025/2/11 12:58:10)
穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/2/11 12:58:14)
アザミ ◆> 【ありがとう、こういうとこも抜けているから教えてくれて助かるよ】   (2025/2/11 12:59:03)
2025年01月21日 22時26分 2025年02月11日 12時59分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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