602 lines
76 KiB
Plaintext
602 lines
76 KiB
Plaintext
/
|
||
|
||
|
||
「罰部屋【1】」の過去ログ
|
||
|
||
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=401057]
|
||
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=401057]
|
||
|
||
タグ 版権モブサイコロ [/?tag_id=151885#freerooms]
|
||
|
||
2026年04月20日 23時12分 ~ 2026年04月28日 22時50分 の過去ログ
|
||
|
||
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
|
||
チャット文字色を有効
|
||
|
||
エロガキ♂19b
|
||
◆> 悔しいのに感じちゃって♡あはっ!顔を振っても無駄♡魂子ちゃんのやらしいところはバッチリ見えちゃってるからねぇ...(徐々にピストンのペースをあげながら片手で彼女の頬をつかみじっと見つめて)ほら、抵抗しないの...今の魂子ちゃんは~俺の物、だもんな♡
|
||
(4/20 23:12:20)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> ひっあっあー、ダメ、見ないで(顔をじっくり見られ涙目になりながら、ピストンのスピードに身体が飲み込まれて、奥まで突かれていく) (4/20 23:14:56)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> (無我夢中で必死に腰を振っていたせいで彼女の喘ぎ声を聞き取る余裕は全然なく、ただ落ち着いて息を整える頃には震えながらうつ伏せで顔を埋める姿を見れば、繋がったまま本能的に背後から抱きしめて)めちゃくちゃ気持ちよかった…ありがと(せめて最後くらいは素直になっておこう、と)
|
||
(4/20 23:16:51)
|
||
|
||
エロガキ♂19b
|
||
◆> だーかーら、それは無理だって♡む...あっちはもう終わった...?なら少し急ごっか♡(彼女に軽くのしかかり種付けプレスの体制での杭打ちピストン♡彼女の膣をごりごりと刺激しながらチンポを膨らませていき♡)このまま中にだしちゃうよ?♡いいのかなぁ?♡
|
||
(4/20 23:17:33)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> あ…まだ顔、あげない方がいいかも(連れの子はまだ最中で、しかも凄いことになってるのを暗に伝えながら…あれはきっと小泉さんは見ないほうが良いんだろうな、と) (4/20 23:19:10)
|
||
|
||
小泉真昼> …ふん、これで罰は終わりでしょ…お疲れ様(あくまで快楽に負けたことは認めない。相手への恨み…というよりは、こんな脈絡もない行為で感じて、あまつさえ達してしまった自分への情けなさや恥ずかしさで涙目になりながらも、舐められないようにキッと睨みつけながら、隣で犯される魂子ちゃんをしきりに心配しつつ、じんじんと痛むお腹を抑えつつショーツを履き直して)
|
||
(4/20 23:19:17)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> ひっあっあー(種付けプレスの体勢のまま突かれていき、逃げれれない)だ、ダメ見ないで…(二人からも自分がどう言う状態かわかってしまい、目を閉じて視界を遮る) (4/20 23:20:38)
|
||
|
||
小泉真昼> ぅ…(目をぎゅっと瞑って、顔を逸らして) (4/20 23:21:37)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> そうは言っても先には帰れないか…ポカリみたいなのが良い? それともコーラ?(目を逸らす小泉さんにせめて、と水分補給を勧めながら小さな冷蔵庫に触れて) (4/20 23:22:36)
|
||
|
||
エロガキ♂19b
|
||
◆> あははっ!恥ずかしいとこ全部見られて!...情けなくやられちゃおうね...♡んんっ!出すよ、久しぶりに奥に...イクッ!♡♡(スパートをかけるようにより一層激しく部屋中に腰がぶつかるやらしい音を立てながら子宮口にチンポを押し付け濃厚精子を大量射精♡逃がさないように彼女の背を抱きしめどくどくっ♡と注ぎ込んでいき)
|
||
(4/20 23:23:21)
|
||
|
||
小泉真昼> …はぁ、ポカリでいい…。取ってくれる?(顔を逸らしたまま手を伸ばして) (4/20 23:24:01)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> てかパイセン、パネェっす…(味方ながら思わず唖然とする性豪ぶりを見せつけられながら)はい…っと、冷え過ぎなぐらいキンキンだから一気に飲まないほうが良いかも(コップに注ぎ直してから小泉さんに渡して) (4/20 23:25:52)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> あっあー…で、てる…(中に大量に出されて、ピクリと身体を震わせて、涙を一筋流す) (4/20 23:26:17)
|
||
|
||
小泉真昼> …ん、ありがと…(こんな状況でも汗はぐっしょりだし喉は乾く。鼻を啜りながら、ゆっくりと飲んでは喉を潤して) (4/20 23:27:26)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> ふぅ...あらあら、泣かないの。それにおねだりしたのは魂子ちゃんなんだよー♡(なんて囁きながらチンポを引き抜けば未だギンギンの状態のチンポが姿を現し) (4/20 23:27:53)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> (3人に顔を見られたくなく、シーツに顔を埋めて、身体を丸める)うっ… (4/20 23:29:28)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> …向こうも落ち着いたら、シャワーくらいは浴びていきなよ、ポカリも湯上がりにおかわりする分くらいはあるし(100パーセント自分のせいだけど汗もぐっしょりな小泉さんを見つめながら)と、終わり…っすよね?(パイセンのチンポがまだギンギンなのを見れば確信は抱けずに)
|
||
(4/20 23:31:27)
|
||
|
||
小泉真昼> んっ、魂子ちゃん………大丈夫。大丈夫だから…、ほら、服着て、出ようか…?(宥めるように声を掛けて、服を隣に持ってきて) (4/20 23:31:46)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> なんだろう...よくある、展開みたい?(彼女の隣に腰掛けてみて)ほらほら、大丈夫大丈夫...もう終わりだからね~、魂子ちゃんが望まない限り続きはないよー (4/20 23:31:59)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> (顔を上げれず、服を受け取り着ようとするが手が震えている)う、うん。 (4/20 23:33:13)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> 俺は一発で腰砕けですよ…(萎びた自分のとパイセンのとを見比べながら思わず感想を述べて) (4/20 23:34:22)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> 性欲は人それぞれですからねぇ...もしかしてお兄さんやりすぎちゃった? (4/20 23:35:12)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> 見れたのは本当に最後の方だけですけど…うん、たぶんやり過ぎっすね(種付けプレスは強烈だったなあ…と) (4/20 23:36:47)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> そっかぁ...ま、これもお仕置きってことで!!(ポジティブに捉えよう!え?次負けたとき?それはそのときに考えればいい!) (4/20 23:37:50)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> ふぅふぅ(息を吐きながら、なんとか落ち着けようと、深呼吸をする。) (4/20 23:38:13)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> (メタな発言ですけどDついてるから背後さん的には大丈夫…なのかも?) (4/20 23:38:36)
|
||
|
||
小泉真昼> …はぁ…アタシは魂子ちゃんが着替えたら一緒に出るわね。可愛らしい反応を期待してたなら申し訳ないけど、アタシはこういう反応しかしないから悪しからず… (4/20 23:39:48)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> ん、おつかれ(こういう反応しかしない、には気を悪くした様子もなく手を振り顔を向けて) (4/20 23:40:38)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> ほれほれ、落ち着いたかい?...これも経験さ次は...勝つことだな!それに、次に俺にやられるのは真昼ちゃんかもしれないしね、見ての通り俺は彼みたいに優しくはないからさ...!ゴムなんてつけたことほとんどない!!(迫真) (4/20
|
||
23:41:12)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> (なんとか、服を着て、小泉さんの手を握る) (4/20 23:41:17)
|
||
|
||
小泉真昼> ふん…じゃあどこかでまた会ったらね(渋い顔をしながらも、そんなに悪い反応ではなかったことにどこか安堵しながら、魂子ちゃんの手を握ってお部屋を去って行こう) (4/20 23:42:18)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> ほとんど、なら一応あるにはあるんですね(逆にどんなシチュエーションで…?) (4/20 23:42:31)
|
||
|
||
おしらせ> 小泉真昼さんが退室しました。 (4/20 23:42:32)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> それは秘密さ、さてと!俺も一旦おいとましよう!さらばだ!! (4/20 23:42:54)
|
||
|
||
おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが退室しました。 (4/20 23:42:55)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> (二人に頭を下げて、小泉さんについていく) (4/20 23:43:13)
|
||
|
||
おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが退室しました。 (4/20 23:43:16)
|
||
|
||
エロガキ♂16G> じゃ、解散かな(最後に部屋の電気を消して) (4/20 23:43:27)
|
||
|
||
おしらせ> エロガキ♂16Gさんが退室しました。 (4/20 23:43:31)
|
||
|
||
おしらせ> ファウスト ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪ (4/21 21:20:24)
|
||
|
||
おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが入室しました♪ (4/21 21:20:28)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> よ、よろしくお願いします。(軽く震えている) (4/21 21:21:47)
|
||
|
||
ファウスト ◆> ではサックリと終わりましたので…30分ほど楽しませていただきますね?こちらこそよろしくお願い致します、魂子さん♡(…早速後ろからぎゅ、と抱きつきつつ。…等身大の鏡の前で立たせてから、衣服越しに胸を揉み始めて…♡) (4/21
|
||
21:22:07)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> あっ、あふん♡(鏡を見ると、後ろから抱かれ胸を揉まれる姿を見て、逃れない、檻に堕ちる気分になっていく)あっ…あー。(乳首が既に硬くなっていく) (4/21 21:24:34)
|
||
|
||
ファウスト
|
||
◆> …随分と感度が高い様ですね、魂子♡…あぁ、そうでした。…このまま弄るのもと思いまして…こちらを用意、してみました♡(片手は胸から離れて…ポケットから取り出したのは…ハッカ油と媚薬。…どちらにしましょうか、なんで耳元でささやきながら…服越しに浮かんだ乳首をぎゅ、と摘んで…♡)
|
||
(4/21 21:26:25)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> んっ♡ あっ♡どちらって…(乳首を摘まれ、仰反ると、思わず、媚薬の方を選んでしまう)こ、こっちでお願いします…(鏡越しに、ファウストを見て潤んだ目になっている) (4/21 21:30:03)
|
||
|
||
ファウスト
|
||
◆> …ふふ、まだ此方は怖いのですね。…こちらも此方で癖になるとの話ですが…まぁいいでしょう♡(選ばれた媚薬…ファウストの指に塗り込んでは。…魂子のスカートの中、下着の中に指を軽く差し込んで…膣中に塗り込むように…♡もう片方の手は密かにハッカ油を指に濡らして…♡)
|
||
(4/21 21:31:53)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> あっ♡あー♡(下着の中に指が入り、媚薬を塗られていくと、一気に身体が熱くなり、愛液がショーツを濡らしていき、しかもアナルの方もヒクヒクとして、全身性感帯状態になっていく) (4/21 21:34:28)
|
||
|
||
ファウスト ◆> …魂子♡お尻の方は…ハッカ油、塗り込みますね?♡(…ず、ぷっ♡…もう片方の手指、ハッカ油塗り込んだ中指でお尻の穴をほじくり回しつつ、合わせて膣中をぬちぬちと掻き出しながら…ふぅーっ♡耳元に吐息をかけて…♡) (4/21 21:36:54)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> あっあひー!(アナルにハッカ油を塗り込まれると、身体の中をスーとなり、仰け反り、愛液が更に溢れて (4/21 21:38:18)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 膝から崩れ落ちる)あっあん、気持ちいい… (4/21 21:38:45)
|
||
|
||
ファウスト
|
||
◆> 初めての試みですが、いい反応ですね、魂子♡…貴女の一番敏感な所に塗り込んだら、どうなるのでしょうか?♡(仰向けにさせては下着を脱がして…クロッチに媚薬とハッカ油をさりげなく染み込ませてから、アナルに媚薬を纏った指を挿入して塗り込ませて♡)…ん、魂子…もう少しの、我慢です…♡(ちゅ…♡心地よさげに喘ぐ彼女の唇にそっとキスを交わしては…イッて良いですよ、と囁きましょう♡)
|
||
(4/21 21:43:48)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> あっ…あひー♡(媚薬で愛液をダラダラと垂らしながら、キスをされて、身体が跳ね上がる)だ、ダメ♡いきしょうー(呂律が回らなくなり、絶頂に駆け上り、潮吹きをして、イク) (4/21 21:47:29)
|
||
|
||
ファウスト
|
||
◆> …ふむ、これでお仕置きが完了しましたね。…ハッカ油、なかなか良いお仕置きの道具では無いでしょうか?♡(お疲れ様でした、なんて…時間通りに終わったのを見届けては…彼女に下着を履かせて終わりを告げておきましょう♡尤もクロッチには媚薬とハッカ油が染み込んでいて…反応するかどうかは貴女次第♡)
|
||
(4/21 21:50:00)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> あっはぁはぁ。(ショーツを履き直すがしっかり、身体は敏感のまま、ベッドで倒れたままピクピクしている)あ、ありがとうございます…(息絶え絶えになるが、顔はまだ欲しいと言う顔をしている) (4/21 21:52:27)
|
||
|
||
ファウスト ◆> …ふふ、欲しいのであれば…また次のお相手した時に。…今回はここまでですよ、魂子♡(これもまた一つの罰として♡…彼女を立たせてささえながら罰ゲーム部屋から出ましょう♡)【〆】 (4/21 21:54:02)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 【ありがとうございます】 (4/21 21:54:55)
|
||
|
||
ファウスト ◆> 【こちらこそありがとう御座いました、魂子。…またの機会にはより気持ち良くさせてあげますね?♡】 (4/21 21:55:25)
|
||
|
||
ファウスト ◆> 【それでは…お部屋ありがとう御座いました。(深々)】 (4/21 21:55:49)
|
||
|
||
おしらせ> ファウスト ◆E.G.OOBfSgさんが退室しました。 (4/21 21:55:53)
|
||
|
||
おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが退室しました。 (4/21 21:55:57)
|
||
|
||
おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが入室しました♪ (4/22 20:00:24)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> よっと...! (4/22 20:00:35)
|
||
|
||
おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが入室しました♪ (4/22 20:00:37)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 到着♪ (4/22 20:00:56)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> いやはや...白熱の末負けましたなぁ...ま、しょうがない!なんでもいうことを聞いてあげましょう! (4/22 20:01:39)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> (19さんの後ろに回り、耳元で囁く)やっと勝ちましたね。楽しませてもらいますよ。 (4/22 20:01:48)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> んっ...そうだよー?ようやく勝ったんだから、その勝者の権利を存分に振り回してごらん、俺にしてほしいことや魂子ちゃんのしたいこと...なんだって、できるんだからね? (4/22 20:03:06)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> そうですね。(背中から、くっつきながら、19さんの乳首を抓る) (4/22 20:04:28)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> あっは!そうくるの、ね...俺がやったことをそのままやり返すつもりかい?(ビクッと一瞬震えながら顔だけ彼女の方をむき) (4/22 20:06:24)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> そうですね。じゃあ、脱いで欲しいですね、まずは。(リップクリームと、マジックペンを持ちながら。ニッコリ微笑み囁く) (4/22 20:07:35)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> あー...これは、典型的ないたずらをされそうな予感!(まぁ、仕方ないねといいながら彼女の目の前で服を脱ぎ全裸へとなれば再びむきなおし) (4/22 20:09:19)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> もう元気になってますね。(メンソレータムを19さんの先と乳首に塗っていく) (4/22 20:10:10)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> ...ひっ!マジかよ...それは中々効くやつじゃないですか!(ビクビクっと何度も震え勃起したチンポが揺れ動いて♡)もしかしなくても、結構恨み...こもってたり? (4/22 20:12:12)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> どうですかね。(ヘアゴムを取り出して、19さんの根元を括る) (4/22 20:13:17)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> ふふっ...これは相当こもってる...出させるきもないじゃないですか...いいよ。俺は敗者だからねこういうことにもなんでも付き合ってあげる、ぐっ...!(根本を括られる違和感に少し顔を歪ませるも目はそらさずに彼女のことを見つめて)
|
||
(4/22 20:15:03)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> そうですか。なら、もっとしてあげますね(19さんの身体に変態おちんちんとマジックペンで書いて、そのペンを19さんのお尻に入れていく) (4/22 20:16:48)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> あっ...んくっ!...そこまでされるのは久しぶり、それに落書きははじめて、かも(少し息をあらげながらバランスを崩さないようにその場に踏ん張り)おれがいえたことじゃないけど、ほんといい趣味...してる、よ (4/22
|
||
20:19:23)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 初めてだったんですね。(ニヤリと笑って、19さんのものを激しく動かしていく)我慢してくださいね♡(耳に息を吹きかける) (4/22 20:21:09)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> 落書きはね...俺にする人なんていなかったし...あぁっ、激しっ...!(全身を震わせ腰をガクガクとさせながら先端からは我慢汁が軽く垂れてきてしまい♡) (4/22 20:23:26)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 出せないから大変ですね♡(激しく動かしながら、乳首もいじってあげる) (4/22 20:24:10)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> ほんとだよ、これも...魂子ちゃんが、俺に仕返しをするためにかんがえて、きたのかい?(顔を歪ませ息を大きく荒げながら、顔だけは彼女の方を向いて聞き) (4/22 20:26:16)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 色々されてましたからね、負けて(そう言うと首筋を噛みつき歯を立てる) (4/22 20:27:11)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> 歯形まで...んぐっ!(顔を赤くし必死に耐えながらも震え続け、その場で踏ん張るのが限界...)さんざんやってきてる分...まけたら、こうも反撃されるなんて...ね (4/22 20:30:16)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 丁度時間になりましたね。(激しく更に動かしていく)これ欲しくなっちゃうかもなー。 (4/22 20:31:30)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> あ、あははっ...!なら個室にでも行くかい?欲しいのならぞんぶんに、あげるよ?(立っているのもそろそろ限界、さすがにこの体制はきつい...なんて重いながら扱き続ける彼女にきいてみよう) (4/22 20:33:01)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> そうですね。そうしましょうか。 (4/22 20:33:29)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> おっけー、ふぅ...部屋は用意したよ (4/22 20:34:10)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 行きましょうか。 (4/22 20:34:47)
|
||
|
||
おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが退室しました。 (4/22 20:34:50)
|
||
|
||
エロガキ♂19b ◆> 再度移動なのです、よ (4/22 20:34:59)
|
||
|
||
おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが退室しました。 (4/22 20:35:00)
|
||
|
||
おしらせ> エロガキ♂13Qさんが入室しました♪ (4/23 20:47:56)
|
||
|
||
おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが入室しました♪ (4/23 20:48:01)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> 到着!さて、僕はどんな罰を受けるのでしょうか…(少し怖気づきながらもどこか期待したように) (4/23 20:49:05)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> よろしくね。(近づいて、お尻を撫でる) (4/23 20:50:16)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> あぅ…♡(お尻を撫でられただけで甘い声を漏らしてしまう)こ、こちらこそ。よっ…よろしくです…! (4/23 20:51:35)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 可愛い声出てるね。(服を脱がしていく) (4/23 20:52:01)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> あぅ…だって可愛いお姉さんと一緒だと思うといろいろ敏感に感じちゃって…(恥ずかしがりながらもなすがまま裸にされれば、既に期待からか少し勃起した陰茎が顔を出す) (4/23 20:53:34)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 嬉しい事言ってくれるね♡(おちんちんを撫でてあげる) (4/23 20:54:56)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> …っあ♡すご…珠子さんの指が絡んで…♡(少し撫でられただけで完全に勃起し、思わず彼女の手に押し付けるように腰を使い始めてしまう) (4/23 20:57:01)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> こら、こんな悪い子には(ヘアゴムを取り出して、おちんちんの根元で縛り、出させなくする) (4/23 20:57:57)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> あぐっ…そう言う罰ですかぁ…!(ヘアゴムで縛られた陰茎は抗議するように跳ねるも当然無力で…)うぅ、気持ちいのに出せない……っ (4/23 20:59:41)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> そうだよ。(激しく動かしていく) (4/23 21:00:07)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> はっ…はぁ…っ…お、思った以上に辛い罰ですコレは‥(ヘアゴムに縛り上げられる痛みと手淫の快楽がないまぜになり。口からは荒い息遣いが漏れ、肌には汗が浮かんでくる) (4/23 21:03:00)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> こっちもしてあげるね♡(乳首を抓る)どう?気持ちいい? (4/23 21:03:44)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> 上手すぎです…気持ちいい、けど…うぅ、だしたいよぉ…(乳首を摘まみ上げられれば、思わず体をビクッ反応させ甘えるように彼女の身体に身を寄せて…) (4/23 21:06:33)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 出したいの?(囁きながら乳首とおちんちんをいじっていく)ダメ♡ (4/23 21:07:21)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> えっ…(魂子に射精欲を確認されれば、思わず射精させてくれるのかと期待して)……酷い…っ、酷いです…(しかし淡い期待は「ダメ」と、一瞬で打ち砕かれ。絶望の中でただただ快楽だけが積もっていく) (4/23 21:10:49)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> うふふ、我慢してね(激しく動かしながら、更に快楽攻めをする) (4/23 21:12:19)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> 射精…射精したいよぉ…っ(言われるまでも我慢するしかない少年は腰を動かすと言うよりも) (4/23 21:13:55)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> はい、おしまい♡(手を止める) (4/23 21:15:59)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> 射精…射精したいよぉ…っ(突然の終了宣言に、我慢させられ続けた少年は痙攣させるように体を震わせながら。ただただ更なる快楽を求めて魂子に訴え続ける)取ってぇ、このヘアゴム取ってぇ… (4/23 21:18:23)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 取ったら罰にならないからね。(ニッコリ笑いながら、先を指で弾く)出したかったら、私に勝つ事だよ♪ (4/23 21:19:48)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> 待って、待ってよぉ…(残酷な終了宣言を受けた少年はその場で自分のモノを扱き続けながら、部屋を後にする魂子を涙交じりに引き止める事しか、出来なかった) (4/23 21:22:11)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> 【入室から30分も経過しましたしこの辺で一区切りでしょうか】 (4/23 21:23:05)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 【そうしましょうか】 (4/23 21:23:34)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> 【では、これにて!お相手ありがとうございました!】 (4/23 21:23:55)
|
||
|
||
音霊魂子 ◆> 【ありがとうございました。まだしましょう】 (4/23 21:24:19)
|
||
|
||
エロガキ♂13Q> 【はい!次は勝ちます!】 (4/23 21:24:35)
|
||
|
||
おしらせ> エロガキ♂13Qさんが退室しました。 (4/23 21:24:49)
|
||
|
||
おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが退室しました。 (4/23 21:24:57)
|
||
|
||
おしらせ> ショタ♂12Oさんが入室しました♪ (4/26 16:11:46)
|
||
|
||
おしらせ> 紫咲シオンさんが入室しました♪ (4/26 16:12:07)
|
||
|
||
紫咲シオン> それじゃ宜しくね(指示されるまで大人しく座ってよう…ちょこん) (4/26 16:13:55)
|
||
|
||
ショタ♂12O> ゲームの結果はかわいそうだったけど、それでもボクのわがままは聞いてもらおっかなー?この前、シオンおねーちゃんがボクの腕に何してくれたか覚えてる?(まずは歩み寄り、シオンおねーちゃんに抱き着きつつ上目に顔を覗き込むようにして。) (4/26
|
||
16:13:56)
|
||
|
||
紫咲シオン> 色々したけど…最終的には確か、ここで挟んだわね(谷間、と言い張るには難しい規模の起伏ではあるものの、自分の胸辺りを指さして) (4/26 16:16:09)
|
||
|
||
ショタ♂12O> うんうんっ。……それさ、こっちにして欲しいな?ダメなら手でしてくれてもいいけどー。(胸元を指差す様子にこくり、と頷きを返しながらシオンおねーちゃんの反対の手を取って導く先はズボン越しのおちんちん、軽く撫でさせるようにしてからもう一度見上げてはじっと視線を向けて。)
|
||
(4/26 16:19:14)
|
||
|
||
紫咲シオン> 負けたんだしその位は許容範囲ではあるけど…私ので良いの?(衣服をはだけて上半身をまず下着姿に…このままでは起伏が無いため挟み込むのも怪しい。続けて下着を外し、まず自分の両胸を露わにしてから少年のズボンに手をかけ)逆にそっちの方から、物足りないから手とか別の場所のほうが…って言い出すかもしれないわね?(言葉はともかく表情自体は別に気分を害した様子でもなく、むしろあそこはどんな感じかと中身が少し気になる様子もあって)
|
||
(4/26 16:25:15)
|
||
|
||
紫咲シオン> (30分で収めるのは難しそうだし、延長はあらかじめ許容しておくわね) (4/26 16:26:14)
|
||
|
||
ショタ♂12O> おっきいおねーちゃんがよかった、なんて今ここで言ったりしないよ?挟むじゃなくても擦るとかは出来ると思って!(谷間、と呼ぶには起伏の少ない胸元を気にしながら問い掛けてくるシオンおねーちゃんには頷きを返し。目の前で胸元を露わにさせてゆく光景を眺めていると、ズボン越しに触れられて小さく身体を震わせて。)その時はその時だよ……っ、えへへ。(脱がせてもらうのも、と思いつつも自らズボンと下着を下ろしては露わになるのは毛のない下腹部と体格相応の大きさで、包皮の剥け切ってないソレが微かに硬さを帯びていて。)
|
||
(4/26 16:29:57)
|
||
|
||
ショタ♂12O> 【はーいっ、ありがとっ。】 (4/26 16:30:04)
|
||
|
||
紫咲シオン> ん、それならそれで(挟まなくても擦れば良いと言われれば頷いて、子供らしい下腹部の膨らみに目をやりながら体を寄せて)それじゃ、最初はゆっくり行くわよ?(僅かに硬くなった程度で皮も被ったままの状態でいきなり強くするのも憚られて…胸の刺激力に自信が無いとかではなく…起伏が乏しいなりに包み込もうと両手で乳房を外から内へ寄せるようにしながら、すり、すり…と体を上下に揺らしてみて)
|
||
(4/26 16:36:18)
|
||
|
||
ショタ♂12O> どんな感じなのか、ボクも少し興味があるんだー。……ぅ、やっぱりおちんちん見られるの、少し恥ずかしいや……。(自ら晒け出したとは言え、やっぱり異性に見せる事に対しての羞恥心はないわけではなく。)う、うん……んんっ……♡(まだ、期待と微かな興奮で硬さを増しただけのソレを両手で寄せた微かな乳房の膨らみへと包み込むようにしながら上下に擦られると、そのわずかな摩擦から伝わる刺激に小さく身体を震わせ、より硬さと熱が増して。)
|
||
(4/26 16:41:11)
|
||
|
||
紫咲シオン> あ、それじゃなるべく見ないようにするわね(いちおう負けた側だしあまり困らせるのも何だし、もう包むというか押さえ込むところまでは言ったから、覗き込む代わりに少年を上目遣いに見つめながら体だけを上下に揺らして)大丈夫、痛くない?(声を漏らすのが快感と苦痛どちらかすぐ判断できるような経験は無いから、こればかりは直接聞くしかない…硬くなったり熱くなったりしてる感触はあるから、たぶん気持ち良いほうの反応だろうなと思いはするけれど、確信が持てるまで激しくは動かないようにして)
|
||
(4/26 16:47:39)
|
||
|
||
ショタ♂12O> ぁ、う、うん……痛く、ないよ?なんだか、ぷにぷにしてる感じ……っ♡(微かな膨らみに抑え込まれるような状態で擦られる初めての経験、豊かな膨らみとの感触の違いを感じながらもまた少し異なる心地良さを体感していて。こちらの声に気にするように問い掛けてくるシオンおねーちゃんには頷きを返しつつ、もっと擦って欲しいと強請るように自ら腰を突き出しては乳房へと擦り付けるようにして。少しずつ蓄積する快感により、徐々に包皮の内側から先走りの汁が溢れ出始めては擦る動きを滑らかに。)
|
||
(4/26 16:52:34)
|
||
|
||
紫咲シオン> あら…(言った通りそちらを見ることはしないものの、気持ちよくなると濡れるのは男女共通というのはさすがに心得ていて、そういう滑らかな感触だったり腰を突き出す仕草をされれば、そういう事なんだろうと察しはついて)こうして、こうして…っと(もともと体力に自信がある方ではないからスクワットのような上下移動の繰り返しで心拍数は上がるけれど、内側で可愛らしいものがビクビクする感覚を受ければ何だか楽しくもなってきて、額に汗かき顔を紅潮させながらも揺れる勢い自体は明らかに増していて)
|
||
(4/26 16:58:24)
|
||
|
||
ショタ♂12O> ぅ、ぁっ……♡シオンおねー、ちゃん……気持ち、いいよ……っ♡(先走りの汁で滑りやすくなった事で、擦れる度により快感を得やすくなり。少しずつ上下に揺れ動く動きに早さが乗り始めると、与えられる快感は次第に増してきて。時折脈動させながら更に先走りの汁が漏れ、溢れる事で動きに合わせて粘着質な水音が響き始め。)シオンおねーちゃんの、ふにふにおっぱいも、すき、かも……♡(微かに捲れた包皮、その内側に覗くピンク色の先端は微かに張り詰めつつあり。)
|
||
(4/26 17:03:05)
|
||
|
||
紫咲シオン> そう、なら良かった(罰という名目ではあるものの一方的でなく互いに満足できれば理想的なのは確かであって、無理やり追い込むことはしないけれど自然に気持ち良さが増していくようにと体を揺らすペースを少しずつ上げて…ふっ、ふっ、と何度も息を漏らして)最近は君の方からは言わなくなったみたいけど、胸の大きい女子じゃないとお呼びじゃない男の子みたいな風評も聞くから…こういう胸でもいいって証明してみる?(ここにきて悪戯っぽい笑みを浮かべると、張り詰めたものを意識しながら、刺激する部位をピンポイントに絞りながら体を揺れ動かして)
|
||
(4/26 17:12:11)
|
||
|
||
ショタ♂12O> は、ぅっ……♡はじめて、だけど……こんな、感じなんだ……ぁっ♡(緩やかにけど確実に迫り来つつある射精感、もっとこの快感を味わっていたい気持ちと射精したい気持ちの間で揺れ動きながら、腰が自然と揺れ動いてはより互いに擦れ合うようにして。)だって、ぇ……!大きいのが、好きなのはほんとなんだもん……けど、けど……ぁっ♡だ、め……っ♡でちゃ、うっ♡(不意打ちのような言葉に言い訳を口にしようとするその次の瞬間、更なる不意打ちと言わんばかりに刺激に敏感な先端が時折乳房と擦れ合って。瞬く間に迫り来る限界に耐え切れず、シオンおねーちゃんの両肩に捕まりつつ仰け反り、同時に勢いよく白濁を放ち。)
|
||
(4/26 17:18:03)
|
||
|
||
紫咲シオン> ふうん…大きいのが好きなのに、大きくない胸で気持ちよくなって、こんなにしちゃったんだ?(体を揺らすのに一生懸命になっていたところへ肩を掴まれ、何かと思ったところに勢いよく放たれれば避けるという意識自体がなく、胸だけでなく肩口から首辺り、もちろん顔や口まで満遍なく白濁に染め上げられて…それでも怒ることはなく、にっこりとして)とりあえず、綺麗にしてあげないと、ね?(自分の顔を拭くかと思いきや、震える少年のものを承諾無しに口で咥え込んで、じゅる、じゅる、と音を立てながらご奉仕、あるいはお掃除を始めて)
|
||
(4/26 17:24:55)
|
||
|
||
紫咲シオン> (次のラウンド始まりそうな勢いですが、時間も限られますし区切りのよいところで…) (4/26 17:26:03)
|
||
|
||
ショタ♂12O> 【っと、じゃあもしかしたら続きをしたかもしれない、的な感じでこれで終わりにしとこっか?遊んでくれてありがとねっ、シオンおねーちゃん!】 (4/26 17:27:05)
|
||
|
||
紫咲シオン> 【ええ、次こそリベンジ! とは言えない勝負運だけど…普段から見てはいるから、再戦の機会があったらよろしくね】 (4/26 17:28:26)
|
||
|
||
ショタ♂12O> 【うん、ありがとっ!ボク割と空振りする事が多いから、気兼ねなくきてくれると嬉しいな?それじゃあ解散!またねー!】 (4/26 17:30:50)
|
||
|
||
おしらせ> ショタ♂12Oさんが退室しました。 (4/26 17:30:56)
|
||
|
||
おしらせ> 紫咲シオンさんが退室しました。 (4/26 17:31:28)
|
||
|
||
おしらせ> ドロシーさんが入室しました♪ (4/27 22:17:28)
|
||
|
||
おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪ (4/27 22:17:50)
|
||
|
||
ドロシー> さ・て・と……。ノリで待機してただけだから、ノープランなのよね! (4/27 22:18:45)
|
||
|
||
ドロシー> ま、適当でいっか! (4/27 22:18:49)
|
||
|
||
宮舞モカ> へへ、へへへ…では魔女さんのお手並み拝見ということでっ…(なんか余裕そうだな) 何なりとご命令ください…! (4/27 22:18:49)
|
||
|
||
ドロシー> それじゃ、まずはそこのベッドに座って?(無害で人懐っこそうなにこにことした笑みを浮かべると、手で罰部屋のベッドを示し、そこの端に腰掛けるようにと命じて) (4/27 22:19:57)
|
||
|
||
宮舞モカ> は、はい…!(やっぱ…結構適当な人だった。これならそんなに派手なことはされなさそうかな…?)こ、こうですか…?(端っこにちょこんと腰掛けて) (4/27 22:21:05)
|
||
|
||
ドロシー> よーし、じゃあちょっと待っててね。わっ、とっと……(何処からともなく布を取り出すと、それをモカ……ではなく自分の目を隠すように頭に巻き付けて目隠し。その状態のままふらふらと薬品棚の方に歩いていくと、手探りでそこを漁り始めて)これにきーめた! あっ……! っぶなぁ……(何の確認もせずにひとつの薬瓶を手に取ると、後ろ手にそれを隠しながらモカのところまで戻ってきて、ベッドの目の前でつんのめって転びそうになったところでようやく目隠しを取った)
|
||
(4/27 22:23:28)
|
||
|
||
宮舞モカ> (魔女だからもしかして魔法使ったりするのかな…? それはちょっと楽しみかも…なんて考えつつ)目隠し…自分でした!? えっ!? その薬なんですか!? ちゃんと薬効とか…見てるわけないんだよな! 良くない方の適当な人だっ!! (4/27
|
||
22:24:38)
|
||
|
||
ドロシー> さあ? 適当にそこにあったのを取ってきただけだし、中身はあたしも知らないわ。というわけで、どうぞ♪(薬についていたラベルを確認することもなく剥がし、何がはいっているのかはお互い分からない状態。それを笑顔で差し出し、有無を言わさず「飲め」と笑顔で命令を下す)
|
||
(4/27 22:25:50)
|
||
|
||
ドロシー> 【というわけでぇ……】 (4/27 22:25:54)
|
||
|
||
ドロシー> 【https://writening.net/page?sUsFBH#i2
|
||
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwritening.net%2Fpage%3FsUsFBH%23i2] このリストの中から、自分が使われたいものを選んで、ダイスで効果を決めてね♡】 (4/27 22:26:32)
|
||
|
||
ドロシー> 【5個候補があるなら1d5で振る感じでお願いね~】 (4/27 22:26:42)
|
||
|
||
宮舞モカ> (この部屋のお薬、無能力者タイプの版権には御用達なのでちょっと把握はしている…。把握はしているけど…)だいたいロクなのじゃないんですよね…! わ、分かりました…飲みますよ…!? どうなっても知りませんからね…! (4/27 22:27:34)
|
||
|
||
ドロシー> まあ、とんでもないことになっちゃった時はあたしの魔法でなんとかするし、なんとかなるでしょ!(まったく根拠レスで適当なことを言いながら、どうぞどうぞと手で促して) (4/27 22:28:21)
|
||
|
||
宮舞モカ> 【えっと…1〜4のどれか…で行きます…!】 (4/27 22:28:45)
|
||
|
||
宮舞モカ> 1d4 → (1) = 1 (4/27 22:29:04)
|
||
|
||
ドロシー> 【モカの好きなのは1~4と……。】 (4/27 22:29:07)
|
||
|
||
ドロシー> 【一番普通なのが出たわね! それじゃあ、それを呑んだら反応を返して頂戴ね♡】 (4/27 22:29:34)
|
||
|
||
宮舞モカ> 【情報共有されてしまった…! これがもう罰かもしれないっ!】 (4/27 22:29:37)
|
||
|
||
宮舞モカ> んくっ…(一気に飲み干して…ふつふつと体が熱く。皮膚の下がゾワゾワと敏感に反応し始めるのを感じる)ぅ、あーっ、あーっ…!ぁーっ! 一番ベタでヤバいの引いたっ…! はーっ…♡
|
||
ふぅ、ぁぁ…♡(服が肌に擦れる感覚だけでももどかしくて頭がおかしくなりそうになる! 無意識にその感覚から逃れようと自分から制服を脱ぎ始めてしまう…) (4/27 22:32:26)
|
||
|
||
ドロシー> ふーん……なるほど♡(モカの反応を人差し指を自分の口に当てながら眺め、悪戯っぽく口の端を吊り上げて頷く)にしても、飲んだ瞬間から何を飲んだか分かるなんて、あなた、相当慣れてるのね? あー、ストップストップ。暑くても脱いじゃダメよ。そのまま、ね?(制服に手を掛けたモカに待ったを掛け、そっと手を添えて止めると、衣服を着たままベッドに四つん這いになるようにとモカの身体を倒していって)
|
||
(4/27 22:35:01)
|
||
|
||
宮舞モカ> 待って前回の…お香でやられた時より、直で消化してるから効き目がっ…♡
|
||
ぁあーっ…♡ん、ふぅ、ぅうんっ…♡(全身に痒みのような絶妙な感覚を覚えて、悩ましい声を上げる。裸でのたうち回りたい感覚に襲われ続けるけれど、命令なら従うしかなくて、服をしっかり着たまま、されるがままに四つん這いになる)ぅあ〜…♡ ぁ、たす、助けっ、助けてっ…♡
|
||
(4/27 22:37:37)
|
||
|
||
ドロシー> あ~、前回も同じ薬を使われたわけ? それはご愁傷様~。でもま、負けるのが悪いんだししょうがないわよね(四つん這いになった後ろに腰を下ろすと、つつー……と太腿からお尻までを指でなぞりつつ、スカートを捲りあげて)ま、安心しなさいって。ちゃんと気持ちよくはしたげるから♪(そう言うと下着を少しだけずりおろし、お尻を軽くぱんっ!と叩いて快音を響かせる)
|
||
(4/27 22:40:05)
|
||
|
||
宮舞モカ> 慣れたくて慣れたわけじゃっ…。…というかそんなにっ、まだにっ、かいめでっ…は、ぁ…ぅあっ…んぅ…♡(もう既に下着の下がじんわりと湿る感覚がある。つぅっ…と臀部から太腿にかけて撫でられると、それはどんどんと広がって行って…スカートを捲りあげられると外気と体温の差でプルプルと脚は震えてしまい)
|
||
…も、もどかしくって、もう限界でっ…ぅ、は、はい、気持ちよくっ、してっ、…ぅああ─〜〜っ!??♡(パン、とお尻を叩かれただけで、秘所を掻き回されたような快感に悲鳴を上げてしまって) (4/27 22:44:11)
|
||
|
||
ドロシー> この薬、効き目が強すぎるんじゃないかしら? 飲ませるだけで罰になるのは、ちょっと面白味に欠けるわね。今度もうちょっと薄めておいてって提案しときましょ!(お尻を叩いただけで思った以上の反応を示すモカを観察しながら一人ふむふむと意見を呟いて)まあいっか。とりあえず今はこのまま楽しむしかないものね。そ・れ・じゃ・あ~……罰なんだし、こういう所からいじったげるわね♡(お尻の割れ目を人差し指でゆっくりとなぞった後、その穴へと指を押し付け、ゆっくりと反応を眺めながら解していって)
|
||
(4/27 22:46:55)
|
||
|
||
宮舞モカ> っ〜〜、っ………♡(悶絶しながら歯を食いしばって、ベッドシーツを握りしめて耐える。脳の処理が追いついて居ないけれど、どうやらお尻を叩かれただけで軽くイッてしまったらしいことを時間差で認識して、上気する顔を埋めながら恥ずかしさに瞳を潤ませつつ頭は少し冷静に)
|
||
ぅ、そう、強すぎる、んですよねっ…だからちょっと手加減っ、手加減んっ…♡ あのお姉さまっ…! 手加減おねがいしますっ!!(お尻に指をぐりぐりと当てられただけで、挿入されてしまったらどうなるんだろうと想像して割れ目からは愛液を垂らしてしまう) (4/27
|
||
22:50:45)
|
||
|
||
ドロシー> え~? どうしよっかなぁ。可愛い子からお姉様なんて言われてそんなかわいい声で言われたら、さすがにあたしも絆されちゃうわね~(モカの懇願を聞きながら、お尻の穴をぐにぐにと解し続ける。決して中には挿し込まず、もどかしい刺激を与え、手加減してあげるとでも言うように指を引いて)だから、ちゃんとやったげるわね♡ ふふっ、ぶっ飛んじゃってもいいわよ♪(言うことを聞いたと油断が見えた瞬間、指を2本に増やし、ずぷうっ♡と一気にお尻の中へと指を突きこんでいく)
|
||
(4/27 22:53:16)
|
||
|
||
宮舞モカ> ぁ〜〜…♡ ぁぅ、う、ぁ…♡
|
||
おね、お願い、お願いしますっ…♡(この間は自分がそこを責めに使ったりもしたし、そういう遊びがあることはちゃんと理解している。理解しているけど、初対面の女性に不浄の穴を差し出してはよがってしまう自分が情けなく恥ずかしくて、そう思うと余計に気持ちよくなってしまう。このお願いしますはどっちのお願いしますなんだろう?
|
||
穴の浅い所を細い指で弄ばれ続けると、自分でもどっちだか分からなくなってしまって…)は、ぁああ、ぁああー…………んぐ──っ!?♡ っ、ーーっ……♡
|
||
っ、ぉ、ひっ、んんっ♡(ずぷっ、と無慈悲に一気に差し込まれると、悶絶していっそう強くシーツを握りしめる。恥ずかしさがやや勝ってギリギリ達してはいない。けれど既に腸壁は別の生き物みたいに蠢いて、自分の意志と関係なく物欲しそうに指に絡みつくのがわかってしまって…)
|
||
(4/27 22:59:00)
|
||
|
||
ドロシー> ふふ、よく我慢できました♡ もし今のでイっちゃってたら、キツ~いお仕置きをしちゃうところだったけど、我慢出来たからご褒美をあげるわね♡(シーツを掴んで淫らな悲鳴をあげながらも絶頂を堪えたモカの背中をいいこいいこと片手で撫でながら、お尻に入りこませた2本の指はそれぞれ異なる動きで曲げたり伸ばしたりを繰り返し、腸壁を内側から擦っていって)それじゃあ、ここからも我慢できる魔法、掛けたげる♡ あなたは今から時を越えるわ!(モカの背中を掌で撫でていた動きは、いつの間にか指でなぞるような動きに変わっている。その背中に小さな魔法陣を描くと魔法を発動させ、その瞬間、不意にモカの身体が感じていた快感が止まる――かもしれない)
|
||
(4/27 23:02:43)
|
||
|
||
宮舞モカ> ぅあ……ぁっあー、あーーっ……♡ あっ、お、っ、ぅぐ、ぁあー…! あぁあーーっ…!!♡ ぃくっ、ほんとにおしりでいっちゃうっ…! んんーーっ…♡ ぃ、ぃきたくないっ…♡ ぅ、ー〜………!?
|
||
(ぐちゅぐちゅおしりの中を掻き回される度に痛みと恥ずかしさと快楽が1:1:100ぐらいの割り合いで押し寄せてきて獣みたいな喘ぎ声を上げながらも、お仕置きといわれれば必死になってギリギリのところで耐える。…と、思えば突然嘘みたいに快楽が描き消えて…)ぇ、あ、なに!?
|
||
なになになに…!? 魔法!? ちょっと、怖いっ! これはこれで怖いんですけど…!??(真っ赤な顔が一転して真っ青に。耐えられるようになったのはよかったけど、嫌な予感しかしない) (4/27 23:07:39)
|
||
|
||
ドロシー> あはは、すごい声出てたわね! でもおねだりの通り、ちゃーんと手加減してあげてるでしょ? あたしの魔法のおかげですぐにはイカずに済むんだもの!(魔法が効果を発揮する寸前に出ていた声を揶揄しつつ、魔法の効果が発揮された瞬間に様子が変わったのを見れば、自分の魔法の完璧さにうんうんと満足げに頷いて)どんな魔法を掛けたか知りたい? 今掛けたのはね、あなたの“時間”の一部を止めちゃう魔法♪ ここまで言えば、どうなるか分かる……?♡(真っ青になるモカに対して嬉々として自分の仕掛けたことを語りつつ、お尻の指は絶えず動かす。奥の方をこすこす♡と執拗に擦りながら、もう片手は股間……尿道の方へと添えて、細い小指をぐりぐりと押し付け、少しだけ中に入りこませようとして)
|
||
(4/27 23:11:00)
|
||
|
||
宮舞モカ> あの、イッてはないんですけどっ、これ、これ多分私の思ってた手加減と違くてっ…!(魔法陣の効果が快楽だけが遮断されて、今お尻を犯されてあるのは少しの窮屈さと不快感だけ。そのはずなのに、掻き回される度に見えないゲージが頭の中で溜まって行くような気がして、これはこれでぎゅっとシーツを握りしめずには居られない。例えるなら目隠しされてバンジージャンプの階段を登らされているような…)じ、時間ん……?
|
||
…っ!? ぁ、や…やっぱりそうですよね!? やっぱりそういうことなんですよね!??(性に関してはやたらと鋭い感が答えを導き出す。この間もひたすらにお尻は犯され、もう一方の手は尿道までも犯そうと攻めてを強めている…!)はぁぁああっ…! ぁーーっ!
|
||
ぅあーーっ…!(喘ぎ声ではなく、恐怖から滲み出る悲鳴…) (4/27 23:16:09)
|
||
|
||
ドロシー> だってあたし、次元の魔女だもの♪(時間を操るなんてお手の物♪とドヤ顔で返す間も、指の手は緩めない。腸壁を擦り付け、指を抜き差しして排泄の背徳的な快感を刻みつけながら、媚薬によって敏感になった尿道をこれでもかと細い指が苛め抜く。それでもモカの身体には一切の感覚は発生せず、恐怖に満ちた悲鳴が漏れ出たところで……)うん、そろそろいいかしら。あんまり溜め込ませてほんとに壊れちゃったらコトだものね! じゃあ行くわよ――ぶっ飛んじゃいなさい!♡(モカの“時間”の中に一気に何度も絶頂してしまう程の快感が溜め込まれたと感覚的に判断すれば、命令と共に魔法の効果を解く。凝縮された快感がモカの身体に一気に襲いかかるのと同時に、お尻の穴の指は思い切り奥へと突き込み、尿道に添えた指はぐりぃっ♡と押し込んでから、勢いよく離し、その出口を解放させて)
|
||
(4/27 23:20:50)
|
||
|
||
宮舞モカ> ぁあぁああ……!! ごめんなさいっ、やめてください!! 怖い! 怖い怖い怖いですっ…!
|
||
助けて助けて助け──(無慈悲、あまりにも無慈悲に、激しく両方の排泄器官をいじめ抜かれた末に、ついに解放される時間。よく快楽を表現するときに、背骨に電流が流れると言うけれど、今感じるそれはふだんとは違う経路で頭に登ってくる)ぁ、ーーーーっ、……っ───、───……♡(普通に生きていればそんなことを経験することはないだろう、腸から胃、尿道から膀胱、そして食道へと伝って登ってくる快楽。それが彼女の巧みな指技により何度も、凄まじい強度で襲いかかってくる。当然だけど、人間の体はそんな快楽に耐えられるように作られて居なくて…。一瞬のうち何十回も繰り返される絶頂に視界はまっしらになり、腰から下はがくっ、がくっ……びくっ、びくっ、と激しく痙攣しながら、勢いよくシーツに小水を撒き散らして果ててしまって)
|
||
(4/27 23:28:47)
|
||
|
||
ドロシー> ……♡ はーい、お疲れ様~♪ あたしの魔法の味はいかがだったかしら?(時の流れが元に戻った瞬間、声にならない悲鳴をあげて一瞬のうちに何重もの絶頂感を味わったモカの身体から、勢いよく小水が溢れ出てくる。その勢いが収まるまで嗜虐心に満ちた笑みを浮かべて様子を眺めつつ、それが落ち着いたところで顔を覗き込み、声を掛ける)……もしかして、気を失っちゃったとか?
|
||
(4/27 23:31:25)
|
||
|
||
宮舞モカ> ──ぉ、───ぇ……♡
|
||
…ひ───……ぃ、ん……♡(なんとか気絶してはいない。けれど声を出そうとしても肺までも激しい絶頂の余韻に浸ってしまっているのか、まともに声を出すことすら出来ない。潤んだ目で眉間に皺を寄せ、何かを訴えかけるように彼女のことを上目遣いで見つめながら、呼吸を整えてなんとか)…ひゅ、ひゅごかったれひゅ…♡(なんだかんだ初めて食らった魔法の感想は素直に伝えて)
|
||
(4/27 23:35:03)
|
||
|
||
ドロシー> ああ、良かった。気絶しないぎりぎりを狙ってみたのよね。あたしの判断は完璧だったみたい。さすがあたしね!(どうやら気を失ってはいないらしい。一般人に対する魔法の強度、解除タイミングとしてはお仕置きであることを考えるならほぼ完璧。自分の魔法の完璧さに腰に手を当て、うんうんと鷹揚に頷くと、タオルを取り出し、モカの身体を拭いて上げつつ、魔法で汚れたシーツをぽーんと遠くの籠の中に飛ばして)ふふ、満足してくれたなら良かったわ。それじゃあ、今日のお仕置きはこれで終わりね♪ また魔法の実験台にされたかったら、おねだりしにきて頂戴?
|
||
(4/27 23:37:43)
|
||
|
||
宮舞モカ> ひ、ぃ……じ、実験台にされちゃった…!
|
||
魔法って……すご、凄いんですね…。対戦、ありがとうございました…(異能持ちの方と勝負する時はちゃんとそれなりの覚悟をしておこう…そう思いながらも勝負を辞める気なんてさらさらなく)…ぁ、ありがとぅ、ございました…。つ、つぎはまけまひぇんかりゃ……!(勝負をして、身体を拭いてくれた例を告げる。途中までなんとか体を保つけどだんだん力尽きて呂律も回らず)あにょ…力が……っつれ、へいっ……(何かを訴えかけるように上目遣いで目を潤ませては腕にしがみついて)
|
||
(4/27 23:43:00)
|
||
|
||
ドロシー> ええ、こちらこそありがと♪ いい成果が得られたわ。お礼にお部屋までは送り届けてあげる♡(腕にしがみついてくるモカの身体をひょいっと持ち上げ、何処からともなく飛んできた箒の上に座らせると、自分もその隣に座って)それじゃあいきましょうか♪(上機嫌でそう言うと、モカの身体を休憩室まで届けに行くのだった)
|
||
(4/27 23:45:02)
|
||
|
||
ドロシー> 【というわけで、お仕置きはこんなところね♪】 (4/27 23:45:09)
|
||
|
||
宮舞モカ> 【ありがとうございました…! おしりでされちゃった…! すごく、すごく良かったですけど、次は負けませんからっ…! 私のほうはこれにて、休憩室に戻りますね…!】 (4/27 23:46:36)
|
||
|
||
ドロシー> 【難しいものに対応してくれてありがと♪ ええ、こっちはダーニャにでも戻らせるわ。またね♪】 (4/27 23:47:04)
|
||
|
||
宮舞モカ> 【えへへへ…!お部屋ありがとうございましたっ!】 (4/27 23:47:26)
|
||
|
||
おしらせ> 宮舞モカさんが退室しました。 (4/27 23:47:29)
|
||
|
||
ドロシー> 【部屋、借りさせてもらってありがと! それじゃあね~】 (4/27 23:47:45)
|
||
|
||
おしらせ> ドロシーさんが退室しました。 (4/27 23:47:48)
|
||
|
||
おしらせ> ファウスト ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪ (4/28 18:37:41)
|
||
|
||
おしらせ> 管理人(Ef) ◆RfTTgA40akさんが入室しました♪ (4/28 18:38:08)
|
||
|
||
管理人(Ef) ◆> お待たせ。さて…いったい何をするのやら…。 (4/28 18:38:26)
|
||
|
||
ファウスト ◆> さて、移動お疲れ様でした。…初めにNGをおきかせくだされば考慮致しますので。(早速部屋に訪れた管理人を…後ろから抱きつき、頭の上に胸を乗せてから。…質問を投げかけつつ鏡の前へ移動させておきましょう。) (4/28 18:39:36)
|
||
|
||
管理人(Ef)
|
||
◆> 私はそこまで広くNGはないから途中で無理だなと思ったらその時濁すよ。さすがにこの場で四肢損壊とかを求めるならそれは無理だけど…。(後ろから抱擁され頭にかかる乳房の重圧に首が少し縮んだような気がしつつも鏡の前に連れてこられると何をするのかと疑問で口を小さく開いて。)
|
||
(4/28 18:41:36)
|
||
|
||
ファウスト
|
||
◆> ふむ、なるほどです。とはいえ此処では憚られるような事は──また奥の個室にて詳細を説明しておきます。それまでの事は…ファウストの罰の行使で気に入ってもらえるかどうかの判断を。(…さすり、さすり、まずは腕、肩、背中…と優しく、形を覚えるように撫でさすりながら…腰を撫でている際にスカートのホックを外して脱がしておきましょう♡頭頂部から後頭部へ、胸の押し付ける位置を変えながら…)…あぁ、動いても構いませんが、抵抗はダメですからね、管理人…♡(…露出面においては強固とも見える上着にも手をかけ、脱がしてみようと♡)
|
||
(4/28 18:46:41)
|
||
|
||
管理人(Ef)
|
||
◆> (華奢な体の節々を手が這う感覚に身震いをしていればいつの間にやら下を脱がされていて、抵抗もなく大人しくそれらを受け入れていれば頭にのしかかっていた重量感のある柔らかい感触の膨らみが頭の後ろへと移るのを知覚すれば恐る恐る顔を上に逸らし相手を見上げて)…動かないけど……抵抗したらどうなっていたのかな(さも当然のように大人しく、まるで子供が着替えを手伝ってもらうような光景でコートを脱がされておいて。下には太腿まで裾のある白のニット、そして濃い黒色のタイツを履いていて。)
|
||
(4/28 18:53:15)
|
||
|
||
ファウスト
|
||
◆> …そうですね、貴女の可能な範囲で…強めの罰が実行されていましたね。一つは…此方の穴をファウストの指…から手を使って拡張を。(なんていいつつ…下着越しの臀部に拳を握ってはぐりぐり、示唆する様に押し付けてはすぐに手を離して。)…一つはお腹に、同様のことをしていたことでしょう♡(ほすん、ぽすん、先程の握ったままの手をお腹に当てて軽く当ててから…とすんっ、少し強めにお腹に埋めさせて。…少ししてから手を離し、それぞれの手で胸と割れ目に充てがわせてから…もにゅもにゅ、ふにふにっ…♡柔らかな手つきで揉みほぐしてみましょうか♡)
|
||
(4/28 18:57:56)
|
||
|
||
管理人(Ef)
|
||
◆> んっ……ふ…なんっ……こと…かな…?(身に覚えがないと言いたげに首を傾げるも臀部に押し付けられる拳、骨の硬さが少し気になって軽く腰を揺らし。その拳が次に腹部を捉え強く圧迫されると紡ぐ言葉の途中に嘔吐くような声を発し、一瞬だけ心臓が跳ね上がるような思いに吐息が微かに乱れ。)く…ぁ…君もなかなか……優しくしてくれてるね…(割れ目を束の間触れた手がそのまま胸へと向いて、柔らかな膨らみを解されると上に逸らしていた顔を再び前へ向けて…鏡を見つめるように直視して。)
|
||
(4/28 19:03:45)
|
||
|
||
ファウスト
|
||
◆> …恐怖、困惑、そして…微かな期待。…良い反応をしてくれましたね、管理人♡(こすこす、シュリ、シュリ…、タイツ越しの割れ目に対しては強く指を押し込んで撫でこすり、もう片方の手は…ニットの中に潜り込ませては優しく乳輪を撫で転がすも。…ちら、と時計を見てはさっと手を引いて。)…楽しい事に対して、時間があまりにも早く過ぎてしまうものですね。…通常の範囲内では此処までになりますが…満足しましたが、管理人?(…ふぅ♡真っ直ぐ鏡を向けているでありましょう管理人の耳に熱いと息を吐いて…ここで終わるか否かを聞いてみましょうか♡)
|
||
(4/28 19:08:42)
|
||
|
||
管理人(Ef)
|
||
◆> はっ…ん…ぁ…言葉が…減ら…ないね…っ…(タイツという薄い生地とその下にある薄布の上からと言っても指を強く押し込んで擦られれば否が応でも敏感な箇所にも刺激が加わってしまってその度に体が小さく震え、半ば無理矢理ニットの中へ侵入した手が直接突起の周辺だけを撫でる感覚にも焦れったさから熱の籠った吐息を少しだけ漏らしたところで手が引いていく事に気づいて、視界の先にある鏡越しに見える相手の行動を見守って。)…意地悪い質問を投げてくるね…君は(耳に吹きかけられる熱い吐息に不慣れな感覚を抱くと体の芯がぞくりと震え上がるような思いをして。多少乱れた息を落ち着かせながら、鏡の中に写るあなたを見つめて。)少し時間が怪しくなりそうだから…今回はこれで…いいかな…?
|
||
(4/28 19:18:28)
|
||
|
||
ファウスト
|
||
◆> …何も語らす、黙々とこなして居ても…それはそれでありかも知れませんね。(くす、小さな笑みを浮かべてからは…続く彼女の言葉に従うように大人しくなっていたところから手を離しておきましょう。)…良くなかった、と言わない辺り、そう言う事だ、と言う答えとして受け取りましょう、管理人。もっと愛でたくはありましたが…時間の都合は縛られるものではありませんからね。…ふふ、楽しかったです、次がありましたら──。(なんて。最後にファウストの方から回り込んで…貴女の唇をか奪っておきましょう。)…それではお開きに致しましょう。お疲れ様でした、管理人。
|
||
(4/28 19:23:05)
|
||
|
||
ファウスト ◆> 【あ、返事は返さなくても構いません。背後にご優先なさってくださいね。】 (4/28 19:23:33)
|
||
|
||
管理人(Ef) ◆> 【ありがとう。ちょうど騒がしくなりそうなタイミングに入ってきていたから、ここは君の言葉に甘えさせてもらうとするよ。それじゃあ…また。】 (4/28 19:24:33)
|
||
|
||
おしらせ> 管理人(Ef) ◆RfTTgA40akさんが退室しました。 (4/28 19:24:39)
|
||
|
||
ファウスト ◆> 【えぇ、そのまたを楽しみにしておきましょう。ファウストもこのまま失礼いたしますね。】 (4/28 19:25:05)
|
||
|
||
おしらせ> ファウスト ◆E.G.OOBfSgさんが退室しました。 (4/28 19:25:06)
|
||
|
||
おしらせ> ダーニャさんが入室しました♪ (4/28 21:21:24)
|
||
|
||
おしらせ> 錦木 千束さんが入室しました♪ (4/28 21:21:56)
|
||
|
||
ダーニャ> 入室から時間を計測なのか、本格的に開始してから計測でいいのか、ちょっと判断に悩むところではありますけど、多分そのうち管理人ちゃんが答えてくれるでしょう。エンドフィールドはいつでも見守っているそうですから。 (4/28 21:22:22)
|
||
|
||
ダーニャ> というわけで――千束ちゃんの好みやNGをひとまず教えてもらえれば、と。罰とはいえ、本気で嫌がることはしたくないですからねぇ。 (4/28 21:22:46)
|
||
|
||
錦木 千束> ほんほん、こんな感じになったんだね!(はへーと感心しながらベットにダイブ、ほへ?と振り向いむむむと)好み、好みかぁ、ちょっと、あとで答えよっかなぁ…本気で嫌なのはそれこそ汚い系とか?(思いつく限りではそれくらいかなと頷いて口笛を) (4/28
|
||
21:25:30)
|
||
|
||
ダーニャ> ふむ……好みが分からないと指針も立てられませんし、ひとまず適当にやってみましょうか。汚い系と言っても色々とありますしねぇ。なんだか今からお仕置きを受ける側の人には見えませんけど(ベッドに座った千束ちゃんの傍に腰を下ろしつつ、両肩を掴んでぐいっと上半身を起こさせて後ろから首筋に腕を回して)
|
||
(4/28 21:28:30)
|
||
|
||
ダーニャ> 【管理人ちゃんからの電波を受信しました。ありがとうございます】 (4/28 21:29:11)
|
||
|
||
錦木
|
||
千束> ふふっ、ダーニャちゃんのお手並み拝見ってとこだっ!ふへっ、だってこう言うことするの久しぶりだし〜、(先ほどまでの雰囲気はどこへやらるんるん鼻歌を歌いながら足をぷらぷら、そう言われればふいっと目をそらして下手な口笛を、、)だって…改めて思い直したら、恥ずかしいじゃんっ!(顔を逸らしたまま耳を赤く染めて少し上擦った声でそう言って)
|
||
(4/28 21:34:05)
|
||
|
||
ダーニャ> 成る程、千束ちゃんは恥ずかしがってるというか、強がってたんですねぇ。……いいですよ、そういうこと、すぐに出来なくしてあげますね♡(耳に届く調子外れの口笛、耳まで赤く染めて白状する声を聞けば目を妖しく細め、口の端を吊り上げ、千束ちゃんの耳元に口を寄せて、その鼓膜を微かに揺らすだけの声量で囁く)手始めに――ここをいじってみましょうか。大きい子、最近相手してませんでしたし……♡(制服のボタンをひとつずつ外していってはだけさせると、露わになった両胸を両手で下から持ち上げるようにして)
|
||
(4/28 21:37:30)
|
||
|
||
錦木
|
||
千束> あっばばば、そっそんなわけないじゃんっ‼︎ちょちょっと緊張してただけっていうかさっ、ね…?っひゃ近いっ、は…はひ…(図星を疲れたかの様に動揺して早口で捲し立てる、揶揄う様に耳元で囁かれればビクッと体を震わせてたじたじになりながら何度も頷いて)おっ、お手柔らかにっ、、あははっ、//(プチプチとボタンがはずされると押し込めていたはずの羞恥心が一気に込み上げてきて声が上擦って、掬い上げる様に触れられればふるりと体を震わせて)
|
||
(4/28 21:44:15)
|
||
|
||
ダーニャ> 最初の余裕、もう何処かに行っちゃいましたねぇ。……耳元で喋られて、興奮しちゃいました?(ぽそぽそと、間近にいるあなたにしか聞こえないような声音で、吐息を吹きかけるように言葉を紡ぎ続けて)手が柔らかい、ですか? ありがとうございます。でも、千束ちゃんのここもとっても柔らかいですよ♡(わざととぼけたことを言いながら、お手柔らかにという言葉は無視して、掴んだ豊満な両胸を下着越しに揉み始める。計10本の細い指先が楽器でも扱うように繊細に、時折リズムを変えて激しく、感覚に慣れさせないように性感を刺激していって)
|
||
(4/28 21:47:22)
|
||
|
||
錦木
|
||
千束> うぐっ、だってこんなつもりじゃなかったし…そうじゃなくてっ!ぅく、耳元で話されるとくすぐったいっていうかぁっ、(仕事続きで久しく感じでなかった他者肌感、視線に体が高揚感を覚えるように熱を持って耳元からの意地悪な声に粛々と耐える様に手を握りしめて)いっや、そんな事別に言ってない…っ、そっ、そう?それは良かった…ぁっ、♡(滑り込む様に吹き込まれる吐息と声に理性を崩されぬ様にと必死に頭を回しながら相手の言葉を否定して、己じゃない同棲の指で撫でられると小さく声を漏らして、慌てて口を瞑って。緊張した体をほぐす様に不規則なリズムで刺激されると必死に抑えようとする意志を無視して体が跳ねてしまって)
|
||
(4/28 21:55:42)
|
||
|
||
ダーニャ> 私はこんなに大きくありませんからね。少し羨ましいくらいです。ぁ――む……♡ れろ……ん、ちゅぷ♡(跳ねる身体を受け止めるように密着を強め、背中に程よいサイズと柔らかさを持った胸を押し付け、意識させていく。それに合わせて耳に寄せた唇との距離もゼロまで近付けると耳たぶを食む。そこから赤い舌を伸ばし、まずは耳の外縁をゆっくりと舐めてから、耳穴を犯すように舌先を尖らせて穿っていって。胸を揉む手も止めず、解すような刺激をしばらく与えた後、下着を器用に取り払い、現れた先端の膨らみを人差し指と親指できゅっ、と摘みあげる)
|
||
(4/28 21:59:42)
|
||
|
||
ダーニャ> 【……と、そろそろ一応開始から30分ですから、切り上げたい場合は教えてくださいね?】 (4/28 22:00:10)
|
||
|
||
錦木
|
||
千束> そ、そうっ…別にそんないいもんじゃ、あっ~~~(相手が話す間も止まる事なく胸を苛む悪辣な指に必死に声を抑えたまま体を震わせて、畳み掛ける様に体を押し付けられると楽しげに舌を這わされた耳と相待って小さく声が漏れて、抑えられた声量分体が何度も跳ねて。)っぅ…ちょっ、まっえっ⁉︎っ~~~⁉︎(甘かった…普段から楽観的とは言え流石にこれくらいは想定してイメージしておくべきだったと余りにも遅く悔やみながら、耳奥に舌先が滑り込むと頭全体を犯されているような感覚に声をあげ、流れる様に下着をはだけれられればツンと小さく尖った突起を摘まれて声にならない悲鳴をあげて)
|
||
(4/28 22:08:58)
|
||
|
||
錦木 千束> 【時間が経つのはあっという間ですね!遅文で申し訳ない!私の方は時間に制限がないのでお任せしますっ!】 (4/28 22:10:17)
|
||
|
||
ダーニャ> 【ふふ、じゃあ折角ですのでこのまま続けていきましょうか】 (4/28 22:10:37)
|
||
|
||
ダーニャ> さっきから可愛い声が止まりませんね。聞いてる分にはとても楽しいのでいいですけど……♡(言葉を続ける間も、唇を耳に触れさせたまま。声だけでなく、喋る時の唇の動きさえも愛撫に用い、絶え間なく刺激を送っていく。尖った乳首を指先でくりくりと捏ね回すように弄びつつ、片手を離すと指は腰を張って千束ちゃんの下腹部へと向かって)流石にこっちも触れてあげないと可哀想ですし、今日は初めてですからサービスとして触ってあげます♡ さて……どんな具合でしょうか?(スカートの裾を少し捲り上げ、手はその中へ。股間を守る布地へと辿り着くと、その中へと指を滑らせていき、そーっと、濡れているのかどうかを確かめるように割れ目へと這わせて)
|
||
(4/28 22:13:41)
|
||
|
||
錦木
|
||
千束> ふっんっ…っあ、っく~~~⁉︎(もはや最初の余裕など消え失せて、啄むように耳を侵されれば顔を真っ赤に染めて。相手の行動1つ1つに小さく震える様に反応する身体。己の声を聴かれまいとキツく閉じた口からも少しづつ嬌声が漏れて、心情を表現する様な胸の小さな突起を遊ばれるたびに体を硬直させて声にならない声を漏らして。)っ⁉︎そっちはっ…まって、、!(必死に耐え続ければ当然の様にゆっくりと下半身へ向かう小さな手に明らかな動揺を見せて力の入らないで縋り付くように抑えて。そんな抵抗を潰す様に楽しげな声色と共に下着の下に指が滑り込んで、燃えるみたいに熱い蜜が絡みつく様に指に纏わりついて、他者の指でそこをなぞられれば小さく音が響いて己の惨状を突きつけられる様で、震えながら涙を浮かべた表情で)こっ、れは…そのっ、ひ…久しぶりだから…♡(それだけじゃ説明がつかないほどの濡れようだと理解しながら必死に何度も呟いて)
|
||
(4/28 22:25:16)
|
||
|
||
ダーニャ> 待ちませーん。だってこれはお仕置きですから♡(私の好きにしちゃっていいんですよと囁き、割れ目をなぞっただけで指に纏わりつくねっとりとした熱い蜜に笑みを深める)久しぶりでも何でも、こんなに濡れちゃうなんてえっちなのは変わりませんよ。そんな千束ちゃんの此処、触っちゃったらどうなるんでしょうねぇ……♡ れろぉ……♡(蜜で十分に濡れている割れ目へと、指先をゆっくり沈ませていく。それと同時に頬に舌を這わせ、生暖かな感触を伝えながら目尻に浮かぶ涙を舐め取る。それを咀嚼して飲み込む音を間近で聞かせながら、中に忍び込ませた2本の指は互い違いに動かし、ぐちゅぐちゅと水音を立ててかき混ぜ始め、親指でぐっと陰核を押し込み、もう片手ではその動きに合わせて桜色の胸の頂を引っ張り上げて)
|
||
(4/28 22:29:58)
|
||
|
||
錦木
|
||
千束> ぁぅっ…そっうだけど、ほんとにっ‼︎そこっ、今されたらっ…ぁぅっ//私っ変になっちゃ…ぁっ⁉︎ひゃぁっ、♡っぁ~~~♡(意地悪な声で楽しげに揶揄われれば否定することなんて出来なくてそれでも今そこで遊ばれるのはと必死に抵抗しても、無慈悲に遊ばれれば溜まったダムが決壊する様に必死に抑えていた声が悲鳴となって響いて耳を揺らして、昂った身体はダーニャの悪辣な指を喜ぶ様に受け入れて暴れる様に体を跳ねさせて、)ひっ…ぁ…♡やめっ、ぁぅ…、、んぁっ、♡ぁっ、♡だめっ、だめだめだめっ、っ~~~♡‼︎(涙と汗と、ぐちゃぐちゃになった頬を舐めとられて妖艶な表情で嚥下されれば目が離せなくて。掻き乱す様に撫でる2本の指に幾重も漏れ出した蜜が絡んで何度も体を跳ねさせて、追い詰められる様に快感で逃げ道を潰されて指がクリに添えられれば目を白黒させて何度も首を横に振って。同時に摘まれ押し潰されれば身体は待っていたかの様に小さく震えて甲高い嬌声を響かせて達してしまって)
|
||
(4/28 22:44:59)
|
||
|
||
ダーニャ> ふふっ、もしかしてこれだけでイっちゃったんですかぁ? 千束ちゃんがこんなにえっちな子だなんて思いませんでしたよ♡ でも、私の許可なくイっちゃったのでお仕置きですね……♪ ん――む、ちゅ♡(クリを刺激しただけであっさりと絶頂に達してしまった震えを抱きしめることで抑え、その時の表情を意地悪な表情で見つめて。その内嬌声さえ抑えるようにあなたの口を自分の唇で塞ぎながらも、手は止めず、かき混ぜる動きを止めてさらに奥へと突っ込み、切なく収縮する性感帯の奥を小刻みに擦り始めて)ぷは……。それじゃあ、このままもっとイっちゃってください♡ 千束ちゃんのえっちな姿、たーっぷり晒してくださいね♡(唇を離すと、また耳に唇をあてがう。甘い囁きが引き金になってしまうように声を刷り込みつつ、命令を下すと共に敏感なクリトリスを指で摘み、乳首も合わせて丹念に扱くように高速で指で擦りあげて。耳、乳首、クリの3点を同時に責め立て、さらなる絶頂へと押し上げていこうとする)
|
||
(4/28 22:50:44)
|
||
|
||
2026年04月20日 23時12分 ~ 2026年04月28日 22時50分 の過去ログ
|
||
「罰部屋【1】」
|
||
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=401057]
|
||
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=401057]
|
||
|
||
▲このページの先頭に戻る
|
||
|
||
|
||
×
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
|
||
|
||
|
||
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c] |