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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180528 2050 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2018年05月28日 20時50分 2018年05月29日 12時04分 の過去ログ
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九条カレン> ただいまデース   (2018/5/28 20:50:13)
魔人アーチャー> (まあわしもカレンが留守しとる間にのんびり忍び込んだんじゃけどね。マシュに言わせればワニ同然じゃ)うむ、さっきぶりじゃなリグル。それにカレンも、邪魔しておるぞ   (2018/5/28 20:50:21)
リグル・ナイトバグ> (ノッブさん改めワッニさんにはならない) そしてカレンさんはおかえりなさい。お邪魔しているよ。(手をひらひらと振って)   (2018/5/28 20:51:10)
九条カレン> もう1人いたデスがね   (2018/5/28 20:51:13)
魔人アーチャー> そこの飴持ってきた子じゃろ? なんて読むんじゃこの苗字……ろろのみや? なんかそんなん   (2018/5/28 20:52:20)
九条カレン> まだお風呂なのでーす   (2018/5/28 20:53:04)
九条カレン> 【あ、もう一度ご飯なのです、少し抜けます】   (2018/5/28 20:53:54)
リグル・ナイトバグ> 割と惜しい所まで行っている気がする。(ろろみやさんかなって、本人が居ぬ間にそんな感じの話で盛り上がっている図。)   (2018/5/28 20:53:55)
魔人アーチャー> らしいの。待つのもまた楽し、じゃな   (2018/5/28 20:53:59)
魔人アーチャー> ろろみや。ろろみや。……べっ、別に読み違えたわけじゃないからねっ? ちょっと滑舌が悪かっただけなんだから!(釘宮ボイスを無駄に使うわし)   (2018/5/28 20:54:52)
リグル・ナイトバグ> 滑舌が悪くなっちゃう時は……あるものね。(ふっと優しい笑みを浮かべて。生温かな笑顔だったかもしれない、きっと)   (2018/5/28 20:56:13)
魔人アーチャー> てへっ♪(笑顔でごまかすわしじゃったとさ。黙っておれば黒髪小柄な美少女で通るわし。でも赤マントに黒い軍服、家紋入りの軍帽というファッションが何かをぶち壊しておる)   (2018/5/28 20:57:47)
リグル・ナイトバグ> ノッブさんが可愛い感じのアピールをしてた!実際可愛いけれど…(全体的に華やかと言うか何というか格好良さもあるなぁって。…何か飲む?とまだ座ってない状態な私はとりあえず座る前に何かしようと)   (2018/5/28 20:59:29)
魔人アーチャー> ま、これで一応戦国武将じゃしな。ギャグばっかりやってるわけではないのじゃよ。そうさねー。麦茶か緑茶、良きように注いじゃってくれぃ   (2018/5/28 21:01:07)
リグル・ナイトバグ> 締める所はちゃんと締めるという…やる時はやるノッブさんという事だね。(了解、と頷いて。其の儘奥へ一旦消えてからグラス数人分と麦茶が入った容器を手に戻って来るならとぽとぽとグラスに麦茶を注いで)   (2018/5/28 21:02:37)
九条カレン> ただいまデース   (2018/5/28 21:04:31)
魔人アーチャー> わかっとるではないか蛍の。ほれ、お茶うけじゃ(テキトーに皿を出してきて、仕事ついでにちょろまかしてきたビワをアバウトに盛るとしよう)   (2018/5/28 21:05:07)
おしらせ> 髏々宮カルタさんが入室しました♪  (2018/5/28 21:05:19)
魔人アーチャー> お帰りデース。良き所に来たなカレンや。ほれ、ビワ食えビワ   (2018/5/28 21:05:27)
九条カレン> おかえりなさいデス   (2018/5/28 21:05:34)
九条カレン> ビワデース?(手に取り)   (2018/5/28 21:05:44)
魔人アーチャー> うむ。こう、アバウトに皮をむいてむしゃりとやって、種はそこの鉢にでも入れておけい   (2018/5/28 21:06:16)
髏々宮カルタ> あれ…知らない人が増えてる…?こんばんは…(びわの皮をきれいに剥いてはむっと……ぽわわ…。)   (2018/5/28 21:06:37)
魔人アーチャー> っと、名乗りが遅れてすまんの。わしは織田信長、人呼んで魔人アーチャー。めんどくさいからノッブで良いよ   (2018/5/28 21:07:06)
リグル・ナイトバグ> 違いの分かる蛍だからね。そしてカレンさんはおかえりなさいの、其方の人もおかえりなさいかな。私はリグル・ナイトバグ。蛍の妖怪だよ。(カルタさんに視線を向けて自己紹介を)   (2018/5/28 21:07:31)
九条カレン> (皮を取り食べて)美味しいデース   (2018/5/28 21:07:36)
リグル・ナイトバグ> (私も何かあるかなって荷物を漁り。…まあ、クッキーが入った袋が入ってた位だからそれをお皿の上に盛り付けとこう)   (2018/5/28 21:08:26)
魔人アーチャー> そうじゃろそうじゃろ。ほれ、皆もたんと食え(うむ、手下のちびノブをテキトーに畑でバイトさせておったかいがあった)   (2018/5/28 21:09:03)
髏々宮カルタ> ん…のっぶちゃん…好き…(食べ物をくれる人はいい人だ…という謎理論。)ん…わたし、ろろみやかるた…宜しくね?リグルちゃん。のっぶちゃん…。(リグルさんもいい人だ…くっきーあむあむ…。)   (2018/5/28 21:09:12)
九条カレン> お菓子ならいっぱいあるでーす(外国のお菓子や日本のお菓子をだして)   (2018/5/28 21:09:45)
魔人アーチャー> 愛い奴愛い奴。姪っ子を思い出すのう(あれも甘いもんには目がないしのう。いや、勤め先一緒じゃけど)   (2018/5/28 21:10:19)
リグル・ナイトバグ> カルタさん、よろしくね。――そしてノッブさんのビワから始まり一気に女子会チックに。(ビワをもぐもぐと食べながら、んー…っと目を細めて) ふふ、食べっぷりが良い人は見ていて楽しいもんね。   (2018/5/28 21:11:10)
魔人アーチャー> ほうほうほへほへ(そうそうそれそれ、とリグルに言いたいつもりなんじゃが、カレンのお菓子美味しいから是非もないよね。ハムスターみたいになっておるわし)   (2018/5/28 21:12:15)
九条カレン> いっぱい食べるネー?   (2018/5/28 21:12:59)
髏々宮カルタ> ここはやさしひとばっかり…♪(お菓子を一杯出されると少しずつ摘まんでいこう…。)女子会…?喫茶店でおはなししながらたべる…?   (2018/5/28 21:13:39)
魔人アーチャー> (もきゅもきゅごっくん)かたじけない。はは、馳走するつもりがすっかり馳走にあずかってしまったわい   (2018/5/28 21:13:42)
リグル・ナイトバグ> 食べ終わってから喋ろうノッブさん。(ハムスターみたいになっていたノッブさんが食べ終えた辺りでホッと一息) 喫茶店じゃなくてもこうやって集まってお菓子を食べたりお茶を飲んだりして話してたら女子会にはなる、かな?   (2018/5/28
21:14:58)
九条カレン> 女子会デース?(なるほど)もっと変わったヤバいお菓子もあるデスが食べるデーする   (2018/5/28 21:16:32)
髏々宮カルタ> ん…そっか…。みんなで食べると…美味しいね…?(はむすたーみたいなのっぶさんをいいこ…いいこ…かわいい。)   (2018/5/28 21:16:50)
魔人アーチャー> これこれカルタや、くすぐったいじゃろう……(背格好そんなに変わんないんじゃが、こう、背伸びしていい子いい子しておるのが。良いね、可愛いね)   (2018/5/28 21:18:10)
リグル・ナイトバグ> これはノッブさんをいいこいいこする流れ?(ノッブさんの頭をなでなでしておこう。クッキー銜えつつなでりなでり)   (2018/5/28 21:18:48)
魔人アーチャー> そなたもかリグル。ノータイムでなでに行ったの、恐るべきは妖怪プレイ蛍よ(というか大体150センチ前半よなこのメンツ。期せずして空気がまんがタイムきららになっておる)   (2018/5/28 21:20:20)
髏々宮カルタ> のっぶさん…ハムスターみたい…。守ってあげたい…。(リグルさんと一緒になでこ…。)…リグルさんも…小動物?カレンちゃんもそれっぽいね…。(かわいいものに囲まれて庇護欲が掻き立てられるがしゃどくろ。)   (2018/5/28 21:20:44)
リグル・ナイトバグ> プレイ蛍とはいったい…(数時間前も同じ事を言っていた。私の身長のイメージはまた色々変わりそうかもしれない、まあ、150前半ではありそうだった。ほんわかな空気)   (2018/5/28 21:21:49)
九条カレン> ~♪(なるほどまんがタイムきららみたいな感じデースと、なおカレンのみきらら出身)   (2018/5/28 21:22:31)
リグル・ナイトバグ> カルタさんも小動物と言うか何だろう…けど、可愛らしい感じで守ってあげたい感じはあるよ?(けど下手すると護るより護られる感じはあるかもしれないってどことなく感じる気配はある様子。カルタさんもなでなでしとこ)   (2018/5/28
21:22:43)
魔人アーチャー> そらまああれじゃろ。ボーイがプレイすればプレイボーイ。ガールがプレイすればプレイガール。そなたは蛍だからプレイ蛍。少なくとも魔女と公務員とはプレイしとるじゃろ、リグル   (2018/5/28 21:23:14)
髏々宮カルタ> ん…わたしはガンガンジョーカー…だったかな…? んん…私は…えっと…大丈夫…原作でもSS側だから…。(結構かわいくない妖怪です。) リグルさんはプレイ蛍なんだね…。覚えた…。   (2018/5/28 21:24:40)
魔人アーチャー> (わしコンプティークじゃしなあ。ちょい異質かもしれん。リグルって漫画になっておったっけ、と益体もないことを考えながら、茶を飲んでおるよ)   (2018/5/28 21:26:44)
リグル・ナイトバグ> ま、まあ、そういう場だからプレイをする時は…何だろうこの辱め!(女子会あるあるのだろうか)――か、カルタさんに何だか変なイメージを植え付けちゃっている気がする。(いや、実際する事してるから何とも言えないんだけど――)  
(2018/5/28 21:26:50)
リグル・ナイトバグ> (そもそも私単体として活躍するような物は無い、薄ければある――)…SS、SS……ノッブさん、SSって何?(無茶振りのボールでも投げとこう)   (2018/5/28 21:28:09)
魔人アーチャー> SS……しーくれっとさーびす? なーんかこう、覚えがあるようなないような……   (2018/5/28 21:29:28)
髏々宮カルタ> ん…こういうお話あんまりしないから…ちょっと照れる…かも…。(そういうすることのある場…ていうのも…。)SS…シークレットサービス…ボディーガードかな…?とある人の護衛をしてるの…。(ノッブさん撫で終わったらプレイ蛍さんをナデナデしよう…。)
  (2018/5/28 21:29:41)
リグル・ナイトバグ> (ノッブさん、正解していた) あ、ボディーガードって言われるとまだ判るかな。…護衛っていう事はカルタさんも中々のやり手…(カルタさんの中で私がプレイ蛍になった瞬間だった。撫でられながら目を細め、触角ぴこり)   (2018/5/28
21:31:41)
魔人アーチャー> ほー。若いのに感心じゃのう(なるほど、なーんかむずむずっとすると思ったらあれも化生のたぐいであったかよ。マシュなら『幻想種の方がなぜここにっ!?』とか大げさに驚くところじゃな)カレンや、そなたもこっちに来るがよい。ほれ、ノッブお姉ちゃんがなでなでしてやろう
  (2018/5/28 21:32:54)
九条カレン> お姉ちゃんデース?(一人っ子だから姉はいなくて何処か嬉しそうで)   (2018/5/28 21:33:51)
魔人アーチャー> うん、こう見えてお姉ちゃんじゃ。弟も妹もおってな。仕事柄我が家は子だくさんだったのよ   (2018/5/28 21:35:07)
髏々宮カルタ> 多分…普通の人にはやられないかな…?(…お話だとよく真っ先にやられたけど…)…リグルちゃんのこれ…本物…?(触角を指でツーっと…。)   (2018/5/28 21:35:09)
魔人アーチャー> (戦国武将じゃからしてな。妹の中で有名どころじゃと市……お市の方とかおるよ)   (2018/5/28 21:36:22)
リグル・ナイトバグ> そういう意味だとこの中で一番お姉ちゃんかもしれないね、ノッブさん。(昔の人は兄弟も多ければ下手すれば嫁も多いって聞く、聞いた)   (2018/5/28 21:37:00)
リグル・ナイトバグ> ……けど、カルタさん優しそうだから本当にやらなきゃいけない時まで本気が出無さそう。――ん。本物だ、…んっ(よって言おうとしたら既に触られてた、ぴくんっと肩を跳ねさせ)   (2018/5/28 21:37:51)
魔人アーチャー> やもしれんな。とはいえそなたも虫の身からそれだけ化けおおせたのじゃし、わりとお姉ちゃんじゃろ、リグルも(とか言いつつカレンの髪をといてやろうかのう。ブラッシング一式は武将のたしなみよ。わし、毛ぇ長いしな)   (2018/5/28
21:39:21)
九条カレン> ~♪(くすぐったそうにしながら目を閉じて)   (2018/5/28 21:40:44)
リグル・ナイトバグ> 私はほら、お姉ちゃんかもしれないけれど見た目的にはお姉ちゃん向きじゃあ無いからね(下手すると妹みたいな方に見られそうな容姿)   (2018/5/28 21:41:18)
髏々宮カルタ> …わ、わりとすぐ変身するかな…。(変身しないと普通の女の子だし…。)…リグルちゃんも妖怪なんだね…。仲間かな?(すりすり…なんかこれ可愛いなあっておもって…。 蛍の妖怪さんの触覚を優しくフェザータッチしよう…。)ん…そろそろ十時になるね…。わたしはそろそろおうちに帰らないと…。
  (2018/5/28 21:41:18)
魔人アーチャー> お姉ちゃん、か。(感慨深げにカレンの髪をといておるよ)……おお、カルタはあがりか? お疲れさんじゃ、またのう   (2018/5/28 21:42:23)
九条カレン> お姉ちゃんデース!(ニコリ)私は一人っ子デスけどね   (2018/5/28 21:42:54)
リグル・ナイトバグ> 変身……(格好良いとか思っては無い、思ってるかもしれない) 私も妖怪だよ、仲間…っんん。(触角は弱点だった。判りやすい。…フェザータッチで身震いしては、ほうっと)――…あ、お疲れ様、だね。(最後に手を伸ばし、カルタさんの頬に軽く振れ撫でてからその手を離すと手をひらり)
  (2018/5/28 21:44:32)
髏々宮カルタ> ん…ありがと…。お疲れ様…また来るね…?(最後にお菓子を一つ摘まんで…。) …流石プレイ蛍さん…///(ちょっと顔を赤くして…)お疲れ様…。   (2018/5/28 21:45:32)
おしらせ> 髏々宮カルタさんが退室しました。  (2018/5/28 21:45:47)
魔人アーチャー> くすぐったいというかなんというか。年がら年中戦争やっておったわしが、姉と慕われるとはのう……長生きはするもんじゃ(長生きというか、よみがえったと言えなくもないわし)カレンや……かたじけない。わしで良ければ、いっくらでもお姉ちゃんしてやるからのう
  (2018/5/28 21:46:49)
九条カレン> お疲れ様デース   (2018/5/28 21:46:49)
九条カレン> お姉ちゃんー!(笑顔でそう言って嬉しそうに)   (2018/5/28 21:47:20)
リグル・ナイトバグ> ――…カルタさんも割とプレイガールな手付きだったけどっ!(最後の最後、プレイ蛍さんって言われて若干顔を赤くしつつ見送り)   (2018/5/28 21:47:37)
リグル・ナイトバグ> ノッブお姉様……いや、信長お姉様?(ちらりと視線を向けて。ノッブさんをお姉さん呼びしてみよう)   (2018/5/28 21:48:15)
魔人アーチャー> おうともよ。愛い奴じゃのう、カレンや(弟とか妹とかいろいろあったしのー、わし。その分カレンをじゃぼじゃぼ甘やかすきらいはある)ちょ。お姉さまってなんかちがくないかリグル? そなたが言うとなんか洒落にならんぞ   (2018/5/28
21:49:08)
九条カレン> どうもデース…///(嬉しそうに照れながらそういい)   (2018/5/28 21:50:02)
魔人アーチャー> なに、お安い御用じゃ。(ついでにカレンをなでなでしてやるわし。思わず姉モードであった)   (2018/5/28 21:52:33)
九条カレン> いいお姉ちゃんデース!(ニコリ)   (2018/5/28 21:53:24)
リグル・ナイトバグ> 洒落にならないとは何事なんだろうっ……じゃあ、信長お姉ちゃん?(首を傾げて、適当にお菓子を摘んで)   (2018/5/28 21:53:28)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/5/28 21:54:32)
九条カレン> こんばんはデス!   (2018/5/28 21:54:45)
魔人アーチャー> ……あざといなさすが蛍あざとい。っちゅうかそなた要所で可愛いムーブするから洒落にならんのじゃって。   (2018/5/28 21:54:54)
霍青娥> こんばんは〜(ご挨拶しながら部屋の中に入ると手を振りつつソファに座って   (2018/5/28 21:55:03)
魔人アーチャー> おっと。そこなオリエンタル仙人殿はあれじゃろ、今朝がた茜とちゅっちゅしておったあれじゃろ? わしは茜の知り合いでな。魔人アーチャーこと織田信長、まあ、ノッブで良いよ   (2018/5/28 21:56:11)
リグル・ナイトバグ> あざとい認定……!…ね、狙ってやっては居ないんだけどね。(いや、考えてやる時はあるにはあるけど。意識はしてない時は多い)   (2018/5/28 21:57:56)
霍青娥> そうですよ〜、柔らかな唇でした(ぽっと顔を軽く赤らめつつアーチャーに言いつつ)よろしくお願いしますノッブさん(そう言いながら微笑みかけて   (2018/5/28 21:58:04)
リグル・ナイトバグ> あ、青娥さんはこんばんはだね。(手を小さく振って)   (2018/5/28 21:58:06)
魔人アーチャー> ん、茜も喜んでおったよ、また遊んでくれ。こちらこそよろしくじゃ、せーが。   (2018/5/28 21:59:37)
霍青娥> リグルちゃんはあざといんだね(手を振ると振り返しつつ微笑みかけながら   (2018/5/28 21:59:47)
霍青娥> はぁい、また続きしましょ?って伝えておいてください(そう言いながらノッブに唇を舐める動作を見せつけて柔らかさを教えるようでいて   (2018/5/28 22:00:40)
リグル・ナイトバグ> 私がプレイ蛍だったりあざとかったりと段々イメージが付いてきている気がするっ!(……や、まあ、否定はしないけど、あざといは否定したいけど)   (2018/5/28 22:01:26)
魔人アーチャー> 承った。伝えておくよ、青娥(うーむ。清楚と見せかけて魅惑のエロムーブ。油断ならん御仁よ)   (2018/5/28 22:02:20)
霍青娥> ありがとうございます(そう言いながらそのままノッブに綺麗な笑みを見せてそのままソファに座ってお茶を飲みつつゆったりしていて   (2018/5/28 22:02:59)
霍青娥> ふふ…プレイ蛍はいいのね(そう言いながらお茶を飲みつつみなさんも飲みます?と聞きながら微笑んでいて   (2018/5/28 22:05:48)
魔人アーチャー> あ、わしは勝手にやっとるよ。青娥もビワやら飴やらお菓子やらその辺のやつ、適当につまんでよいからの   (2018/5/28 22:06:33)
魔人アーチャー> (と言いつつカレンをなでに戻るわし。黒と金なので微妙にコントラストがあるやもしれん)   (2018/5/28 22:07:11)
リグル・ナイトバグ> 今は割とお菓子がテーブルの上にいっぱいあったり。お茶は…大丈夫、かな。(麦茶が残ってた私――)――…実際プレイ蛍と言われる位には色々やっちゃってるからね。   (2018/5/28 22:07:59)
霍青娥> はぁい、いただきますね(そう言いながらビワをゆっくりと皮をむいてかじって食べていて   (2018/5/28 22:08:11)
九条カレン> ~♪(撫でられると嬉しそうに)【すいません、ウトウトしてました】   (2018/5/28 22:08:25)
霍青娥> なるほど…わたしにも色々やっちゃっていいですからね(そう言いながらリグルに微笑みかけつつゆったりとお茶を飲みつつビワを食べていて   (2018/5/28 22:08:46)
魔人アーチャー> (どんまいどんまい、是非もないよねっ)そろそろおねむかの? 眠いなら無理するでないぞ、カレン?   (2018/5/28 22:10:07)
九条カレン> もう少し入れるデス!   (2018/5/28 22:10:22)
魔人アーチャー> よし来た。では今少しお姉ちゃんタイムじゃな   (2018/5/28 22:10:42)
リグル・ナイトバグ> さらっと色々やっちゃって良いって言っちゃう青娥さんも結構なプレイガールさんだった…(微笑みかけられれば、その時が来たらねって答えておく私。クッキーをもぐり)   (2018/5/28 22:11:02)
九条カレン> ハーイ!   (2018/5/28 22:11:10)
霍青娥> まぁ、そういう色々なこと大好きだしね(そう言いながらゆっくりとお茶を飲みつつ   (2018/5/28 22:12:14)
魔人アーチャー> 愛い奴愛い奴……良い子じゃの、カレンは(152センチ黒髪のわしが150センチ金髪のカレンを甘やかす。体格差あんまりないけど是非もなし。小動物っぽく見えるのは仕様じゃから皆の忍耐に感謝しておるよ)   (2018/5/28 22:12:56)
九条カレン> そんなことないデースよくちゃんとしなさいって言われるデース…~(あんまり身長差がないけど甘えてみて)   (2018/5/28 22:14:36)
リグル・ナイトバグ> そういう場でもあるからね、私も好きか嫌いかで言われたら…好きな方だから。(今はのんびりモードな感じになっているけれどね、ってテーブルに軽くぐでぇっと)   (2018/5/28 22:15:17)
魔人アーチャー> 大丈夫大丈夫! 一度や二度のしくじりがなんじゃ、次ちゃんとすれば結果オーライじゃて   (2018/5/28 22:16:05)
霍青娥> よしよし(ぐでぇ…としてるリグルの頭を優しく撫でつつ、膝枕してあげましょうか?と聞いてみて相手に負けるように太ももをぽんぽんとして誘って   (2018/5/28 22:17:48)
リグル・ナイトバグ> んぁ。(頭を撫でられれば目を細め――)――ん、それじゃあお言葉に甘えようかな?(ちょっぴり疲れ気味な感じはあったのかもしれない。太腿をぽんぽんして誘ってくれる青娥さんの膝にぽんっと頭を載せて)   (2018/5/28 22:19:18)
霍青娥> お疲れなのね…ゆっくり体を癒してね?(そう言いながら相手が頭を乗せてくると優しく微笑みかけつつ頭をなでなで…と労わるように撫でてあげて、太ももは柔らかくて柔らかめの枕のようでいて   (2018/5/28 22:21:34)
九条カレン> そうデスか?(首をかしげて)   (2018/5/28 22:22:10)
リグル・ナイトバグ> 普段は滅多にそういう事は無いんだけど今日は何でかね…ふふ、ありがとうね青娥さん。(柔らかな枕の様な太股。其れに合わせて頭を撫でられて気持ち良さげに目を細め…はふうっと息を漏らし)   (2018/5/28 22:23:24)
九条カレン> 【すいません、エラーで返信出来ませんでした】   (2018/5/28 22:23:32)
魔人アーチャー> そうじゃとも。わしなんぞ基本あほの子呼ばわりじゃったからのう。(えっへんと胸を張る)というか膝枕ブームの予感? ……カレン、カレンや、ほれほれ、近う寄れ(張り合ってわしもわしの膝をカレンに勧めるのじゃった。わりと大人げはない)  
(2018/5/28 22:23:53)
霍青娥> ふふ、いつでも甘えていいからね…(そう言いながら微笑みかけて優しく頭を撫でていき相手を見つめながら労っていて   (2018/5/28 22:24:41)
九条カレン> それなら失礼するデース…///(頭を膝に乗せて)   (2018/5/28 22:25:10)
魔人アーチャー> うぇるかむかもーん。(とか言いながらなでてみようかのう。あんまり太ももの肉付きはよろしくないけどまあ何とかなるじゃろ、わし)   (2018/5/28 22:26:05)
リグル・ナイトバグ> 青娥さんは前にもちらっと言ったけれどお母さん的な雰囲気があるね……(お姉さんでもありそうだけど。そうなったとしたら私の中でのお母さん的イメージが二人位になりそうだった。…普段甘えたりが無いから頭を撫でて労って貰うと、えへへと笑い)  
(2018/5/28 22:26:13)
九条カレン> ~///(幸せそうに目を細めて)   (2018/5/28 22:27:39)
霍青娥> んふふ、いつでも甘えてくれていいからね…そういうの好きよ(そう言いながら微笑みかけつつ相手の笑みに答えるように笑ってそのまま見つめながらおでこにキスをしてあげて   (2018/5/28 22:30:23)
魔人アーチャー> よしよし。ほんに愛い奴じゃ、カレンよ……(なんかこう、まばゆいものを見るような目つきのわし。姉モード継続中)   (2018/5/28 22:30:42)
九条カレン> そんなことないデース////(ニコリと)   (2018/5/28 22:31:52)
魔人アーチャー> 大ありじゃ。わしら英霊……うーんと、過去からよみがえったわしやリリィのようなお化けにはな。今を生きているそなたらが、なにより尊く見えるのじゃ   (2018/5/28 22:33:06)
リグル・ナイトバグ> 青娥さんももし甘えたい事があれば甘えて大丈夫だからね。(…滅多に無いかもしれないけれどっておでこへキスをされると擽った気に目を細め肩をぴくりと)   (2018/5/28 22:34:17)
九条カレン> 本当にお化けデス?(うーんと)なるほど英雄の幽霊だから英霊デスね   (2018/5/28 22:34:24)
霍青娥> んふふ、ありがとう(相手の言葉に嬉しそうにしながら言ってそのまま相手を見つめながら優しく優しく頭を撫で続けていき   (2018/5/28 22:35:50)
魔人アーチャー> うむ。まあそんな感じじゃね。わしやリリィやマシュは、いろいろあって、わしらの世界がしっちゃかめっちゃかになっているのを直す仕事をしておるのよ。マシュめはその辺ぼかしとるけど、ま、カレンならいいじゃろ   (2018/5/28
22:36:21)
九条カレン> なるほどそういうお仕事デスか…まあ知られたところで誰にも言わないデスから大丈夫デース!   (2018/5/28 22:37:45)
リグル・ナイトバグ> どういたしましてっ、甘えられるのも私は好きだからね。(見た目的には甘える方に見られそうだけどって。優しい手付きで撫でられれば心地良さげに目を細めながら顔を緩ませて)   (2018/5/28 22:39:14)
魔人アーチャー> ……かたじけない。恩に着るぞ、カレンや(ありがとうのスマイルを向けるわしであったという。まあ、カレンからすればわしもリグルたちも異世界人じゃけどね)   (2018/5/28 22:39:31)
霍青娥> ふふ…リグルちゃん(そのまま優しく撫で続けながら愛おしそうに相手を見つめていてそのまま膝枕とおでこへのキス以外は特にせずに相手に微笑みかけていて   (2018/5/28 22:40:37)
九条カレン> このお部屋は本当に不思議な場所デース…(うーんと考え込み)あ、もう寝ないとデーす!   (2018/5/28 22:40:54)
魔人アーチャー> お、もうそんな時間か。なごりは惜しいが、お疲れさんじゃ、カレンや   (2018/5/28 22:41:27)
九条カレン> また会えたらよろしくお願いするデース…///チュッ…///(お礼におでこにキスをして帰る)【お疲れ様です、また会えたらよろしくお願いします】   (2018/5/28 22:42:48)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/5/28 22:42:52)
霍青娥> お疲れ様〜(カレンを見送って   (2018/5/28 22:43:07)
魔人アーチャー> ふふ、魔王とうそぶくわしがでこちゅーまでもらってしまったわい。またの、カレンや   (2018/5/28 22:44:09)
霍青娥> おでこ意外のキスなどは色々経験してそうですよね(そんなことを言いながらノッブを見ていて   (2018/5/28 22:45:02)
リグル・ナイトバグ> カレンさんはお疲れ様だよ、おやすみなさい。(手をあげて、ひらひらと)   (2018/5/28 22:45:24)
魔人アーチャー> はっはっは、まあのー。享年49歳じゃし、それなりにはな>青娥   (2018/5/28 22:45:52)
リグル・ナイトバグ> 何だか物凄く甘やかされちゃってる――…。けど、偶には良いよね……(はふ、っと。膝枕気持ちいいって頭を擦り擦りと動かして)   (2018/5/28 22:46:08)
霍青娥> なるほど(ノッブの言葉に微笑みつつ)ふふ…甘やかすのはいいものです(そう言いながらリグルの頭を撫でてあげつつノッブを見るとノッブも誘うように片手を広げて見つめていて   (2018/5/28 22:47:31)
魔人アーチャー> お? なんじゃなんじゃ、わしもか?(ほいほい乗ってしまうわしじゃったとさ。帽子を脱いで、膝枕してもらうとしよう)   (2018/5/28 22:49:17)
リグル・ナイトバグ> 仮に帽子を被ったままだった私の頭が危なかったかもしれない……(手を伸ばせばノッブさんに触れられそうな状態。青娥さんに頭を撫でて貰いながら一息)   (2018/5/28 22:50:20)
霍青娥> 膝はリグルちゃんにしてるのでノッブさんはこっちに(そう言いながら優しくノッブを抱きしめてあげて胸枕をしてあげて、リグルは膝枕…ノッブは胸枕の状態にして   (2018/5/28 22:50:49)
魔人アーチャー> うわ。でかっ、乳でかっ! なんじゃこの、これ。どたまがすげー幸せ。(というか青娥ってもしかしてビーズクッションばりに人をダメにする達人ではなかろうか)   (2018/5/28 22:53:15)
霍青娥> んふふ、お気に召してくれるかしら?(そう言いながら相手の顔を優しくぱふぱふするように胸を押し付けてあげて微笑みかけてむちっとした身体で胸もお尻も大きくて柔らかな肌でいて、堕落好きの邪仙なので致し方なし   (2018/5/28 22:55:46)
リグル・ナイトバグ> 私も胸とかがあれば其れが出来るんだけど出来るとしたら膝枕だけだった……(…今物凄いシュールな図になってない?って気にしたら負けかも知れない…つまり青娥さんは全身枕…)   (2018/5/28 22:56:52)
霍青娥> んふふ…(リグルの言葉に微笑みかけつつ、優しく頭を撫でていて)次はわたしに膝枕してね(そう言いながら笑って、ちなみに左にノッブがいて胸枕、右にリグルが寝転んで膝枕してるような状態でいて   (2018/5/28 22:58:19)
魔人アーチャー> まあの。長生きはするもんじゃね(というかこのあらあらうふふ系サキュバス女子にはなーんか心当たりがあるわし。多分月のバーチャル空間に似たような手合いがおるかもしれん)   (2018/5/28 22:58:21)
リグル・ナイトバグ> (月のヤバい人は本当にヤバい人だからって何か感じた)――あ、うん。その時は任せてっ(青娥さん程の枕っぷりではないけれど。と…つまり今の図、見上げればノッブさんの顔…あ、見えない。胸で隠れてる)   (2018/5/28 23:00:29)
霍青娥> 月?(首を傾げつつそんなことを言いながらノッブの頭を優しく撫でてあげつつゆったり胸を顔に押し付けつつその姿をリグルに見せつけてあげながらもう片方の手でリグルの頭をなでなでしてあげていき   (2018/5/28 23:01:45)
魔人アーチャー> およ、口に出しとった? ちょっとな、キャラ的に似ておる知り合いのことを思い出したのよ(くわばらくわばら。鋭い御仁じゃな。乳の感触はともかく)   (2018/5/28 23:03:49)
霍青娥> なるほど(そんなことを言いながら乳の感触を与えつつゆったりと微笑みかけて   (2018/5/28 23:05:03)
リグル・ナイトバグ> 青娥さんは青娥さんで色々と凄い人な気がするけどそれはそれ、これはこれだからね…(邪仙って言われてしまう位だからそれはまあ、判ってる事だけれど。なでなでされながら胸を見上げる図みたいになりつつあったかもしれない)   (2018/5/28
23:05:22)
霍青娥> まぁ、そうねぇ…邪仙だし(リグルの言葉にクスクス微笑みながらリグルの顔の上で胸をゆっくり揺らしてみてボリュームのある胸の柔らかさを想像させてあげて   (2018/5/28 23:06:50)
魔人アーチャー> そうそう、それはそれ、じゃな。(乳揺れと一緒にぷるんぷるんするわし。言わばわし揺れ)   (2018/5/28 23:07:23)
リグル・ナイトバグ> けど、ここでの青娥さんは優しいお姉さん位の感じに……(やらしいも追加されそうだった。視界が何だか幸せと言うか何というか、色々な意味で癒され)――…ノッブさんも揺れてる。(ちらっと視線を少しずらして。…えいやってノッブさんのお腹を撫でり)
  (2018/5/28 23:09:56)
霍青娥> ほら、原作再現しちゃうとR18Gになっちゃうから(メメタァのことを言いつつノッブ揺れしてあげながらノッブも揺れると服が擦れてんっ…とちょっと声が出ちゃったりして   (2018/5/28 23:11:22)
魔人アーチャー> おわ。(服越しとは言え腹に来るとは思っていなかったわし)むむ、なんかそろそろえろい事の雰囲気?   (2018/5/28 23:12:57)
霍青娥> んふふ…いつもオッケーなので雰囲気にならずとも(そんなことを言いながらクスクス笑っていてノッブの頭を撫でつつゆっくりとしていて   (2018/5/28 23:16:07)
リグル・ナイトバグ> 私の能力も実際にこう使用すると精神的な方にダメージを与えそう。(青娥さんのその再現は見せられないよ、だった。ノッブ揺れで刺激されてる青娥さんを見て) やらしい事になるかは…判らないっ(私が伸ばして触れられそうなのは今…お腹かノッブさんの胸とか青娥さんの胸辺りだったかもしれない。…ノッブさんに関しては触ろうと思えばどこでも触れるかもしれないけど)
  (2018/5/28 23:17:22)
魔人アーチャー> ほんとキャラが似とるのう……(とはいえどーしたもんじゃろ。茜呼ぶにしろわしがお相伴にあずかるにしろ……ごめんちょい考え中)   (2018/5/28 23:18:17)
霍青娥> たぶん見せてはいけない感じに(リグルの能力を思い出すとそんなことを言いつつゆっくりとしていて   (2018/5/28 23:18:55)
リグル・ナイトバグ> …能力的には割と恐ろしいけどね、自分で言うのも何だけど。(其れはとりあえず置いといて…青娥さんの膝枕でゆったり)   (2018/5/28 23:20:08)
霍青娥> ん…(ノッブが考えていると優しく頭を撫でてあげつつ胸枕を続けながら微笑みかけていて   (2018/5/28 23:21:12)
魔人アーチャー> 能力なあ。わしも一応自分を焼くとかやたら鉄砲撃つとか、それかロックンロールとかできなくはないんじゃけど。   (2018/5/28 23:21:43)
霍青娥> そうねぇ…まぁ、性的な感じならちょっと歓迎しないでも(そんなことを言いながらゆったりしているとしているリグルの頬を撫でて   (2018/5/28 23:21:57)
霍青娥> ノッブさんの水着姿好きよ(そんなことを言い、まぁ…リアルな話ゲームはしたことないけど   (2018/5/28 23:22:39)
リグル・ナイトバグ> ロック過ぎるノッブさんの能力……(盛り上げるのに関しては凄い強そう、強い)   (2018/5/28 23:22:57)
リグル・ナイトバグ> 性的な感じとなると……(まあ、そういう蟲は居たり居なかったり。居るかもしれない。…フェロモン的なのは私自体が出せるからなぁ、なんて。頬に触れる手に擽ったそうにしつつ片手でその手に触れて)   (2018/5/28 23:23:37)
魔人アーチャー> お。わしの水着知っとるのか。さすがの情報網じゃの。良いじゃろあのクソダサTシャツ(へらりと笑ってみるわしであった。ちなみにレベル上げると髪が真っ赤になってメルティブラッドっぽいわし)   (2018/5/28 23:24:42)
霍青娥> リグルちゃんはその蟲達にやられる感じ?(クスクス微笑みながら冗談で聞いてみつつ相手方に触れてくると優しく指を絡めるように握って   (2018/5/28 23:24:49)
霍青娥> ロックね(ノッブにそう言いながらへらりと笑う相手に微笑みかけて優しく頭をなでなでしつつ   (2018/5/28 23:25:41)
リグル・ナイトバグ> むしろその蟲を使役してみたいな…や、やられないから。(流石にって。まあ、蟲をどうこう使うかは考えてはいるけどパッとしないのは多いとか。指を絡めながら手を握り)   (2018/5/28 23:27:00)
魔人アーチャー> まあの。……うーん、名残惜しいけど明日もなんのかんのありそうじゃしのう。このまま乳枕におぼれておきたいのはやまやまじゃが、本チャンは茜に取っておくよ(名残惜しそうに身を起こすわし。もういい時間じゃしね)   (2018/5/28
23:27:29)
霍青娥> ふふ…(相手の答えにクスクス微笑みかけて指を絡めつつ優しく手を握り締めながら指同士を艶めかしく絡め続けていき   (2018/5/28 23:29:19)
霍青娥> はぁい、じゃあ…暇な時に(ノッブに微笑みかけて、優しく唇にキスをしてあげて先ほど見せつけた柔らかな唇をノッブに味あわせてあげて   (2018/5/28 23:30:04)
魔人アーチャー> んっ……そうじゃな。わしの分のこれも、茜につけとくよ。ほんじゃわしは寝るから、あとはごゆっくりな、ご両人   (2018/5/28 23:31:15)
リグル・ナイトバグ> おやすみなさい、ノッブさん。と言っても…私ももう少ししたら休むんだけれどね。(今日は早めなのかもしれない。手をひらりと)   (2018/5/28 23:32:12)
霍青娥> おやすみなさい、ノッブさん(そう言いながら手を離してあげてノッブを解放してあげて   (2018/5/28 23:32:37)
リグル・ナイトバグ> 青娥さんはホント…色々と柔らかい、手も暖かいし柔らかいし……(ノッブさんが言ってた事もある意味頷ける。ふにふにと指を絡めて)   (2018/5/28 23:33:06)
魔人アーチャー> ほんじゃお先ー。(ふぁ、なんぞとあくびをしながら、ぽてぽてと帰宅するわし。帽子をかぶりなおして、退室ー)   (2018/5/28 23:33:33)
おしらせ> 魔人アーチャーさんが退室しました。  (2018/5/28 23:33:45)
霍青娥> お疲れ様〜   (2018/5/28 23:33:52)
霍青娥> ふふ…リグルちゃんは身体いっぱいで受け止めてあげたいわ(そんなことを言いながら優しく手を握って指を絡ませつつ見つめていて   (2018/5/28 23:34:36)
リグル・ナイトバグ> 物凄く溺れさせられちゃいそうな気がしなくもない、ね。(とりあえず指を絡めたまま、ゆっくりと頭をあげて。もう暫くしたら帰らないと行けなくなっちゃうから身体は起こしとこう。手と指はにぎにぎ)   (2018/5/28 23:36:19)
霍青娥> いいのよたっぷり溺れて(そんなことを甘く囁きながら手を握りしめつつ見つめていて相手が頭をあげて身体は起こすと相手の隣に密着するように座って大きな胸を押し付けていき   (2018/5/28 23:38:14)
リグル・ナイトバグ> (押し付けられる胸にドキッとしながらも押し付けられる胸を片手で軽く小突き)…ふふ、柔らかい。(成程、確かにって先程のノッブさんの気持ちが何となく判った様子)   (2018/5/28 23:41:39)
霍青娥> んふふ…っん…♥(軽く小突かれるとビクッと震えつつ感度も悪くないのがわかりそのまま相手を見つめながら押し付けつつ相手に顔を近づけてゆっくりとキスをしようとして   (2018/5/28 23:42:56)
リグル・ナイトバグ> (小突くだけで強い反応をしてしまっている青娥さんを見てクスクスと笑い)――…ん。(…其の儘、受けても良かったけれど顔を寄せて青娥さんの唇を自分の唇で触れ合せ啄み)   (2018/5/28 23:44:14)
霍青娥> んっ…(そのまま啄ばむようにキスをしつつちゅ…ちゅ…と部屋にその音だけ響きつつ深くはせず優しく唇同士を押し付けたりを何度も続けていき   (2018/5/28 23:46:32)
リグル・ナイトバグ> (部屋に響く音、それがドキドキを強めていて。…ゆっくりと顔を離せば…ふうっと吐息を)…っん、そろそろ戻らないと。(御免ね、と告げると青娥さんの頬にキスを落として)   (2018/5/28 23:47:36)
霍青娥> んっ…はぁい、リグルちゃんも…ムラってしたらいつでもいいから…ね?(そんなことを言いながら相手に微笑みかけて最後に見せるようにスカートを軽くまくり下着が軽く見え隠れしてむちっとした太ももを見せつけて   (2018/5/28 23:50:04)
リグル・ナイトバグ> 最後の最後まで青娥さんがいやらしいっ(ある意味それは、こう尊敬と言うか見習うべきなのかもしれない。むちっとした太股を見つつ…青娥さんの言葉には頷いて若干顔を赤くしたまま手を振って帰るのだった。少しゆっくり目に帰って顔の熱を冷やそう)  
(2018/5/28 23:51:22)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/5/28 23:51:28)
霍青娥> お疲れ様〜、さて。わたしはどうしましょう…そろそろ時間だし   (2018/5/28 23:52:26)
霍青娥> 落ちますかね、おやすみなさーい   (2018/5/28 23:52:57)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/5/28 23:52:59)
おしらせ> 紅守黒湖さんが入室しました♪  (2018/5/29 00:40:04)
紅守黒湖> 今日は静かなものネ。まー時間が時間だしぃ(無人のリビング見渡せば小さく呟き、苦笑浮かべて中へ。ソファへと足を運びつつジャケットを脱ぎ、シャツとスラックス姿になって腰下ろし、背もたれへ体預けぐぐっと伸びをして)   (2018/5/29
00:45:51)
紅守黒湖> フム、そういえばココってリビング以外もアリなのよね。じゃあ、せっかくだし……(部屋のマニュアルに目を通すと首を真横にかしげ、しばし思案)……暑くて汗かいたし、お風呂にしましょ(はーいそんな訳でお風呂ですヨー。ヒノキ造りの湯船ある露天にでもしましょうか。当然あたしのかっこもまっ裸ってことで。とりま湯桶手に取って、かけ湯をば……)
  (2018/5/29 01:06:16)
紅守黒湖> んしょ…っと、これでよし。さて……(軽ーく汗を洗い流すと、長い長い髪を結わえ、お湯に浸からないよう纏めていく。立っても地面に届きそうな黒髪は纏めるだけで一苦労。結構な手間暇かけて結い上げると、ようやく湯船の中へ。ぬるめの湯に肩まで浸かると、細く長い手足を遠慮無く伸ばし、リラックスした表情で寛いで)
  (2018/5/29 01:12:36)
紅守黒湖> ふー……楽チン楽チン♪肩は楽だし疲れも取れるし、一石二鳥ねー(頭ほどもある爆乳がぷかりと湯に浮かび、肩に掛かる重みが激減。合計4kg近い荷重から一時的に解放され、表情はますますユルいものに。暢気に鼻歌まで歌いながら、湯を満喫して)  
(2018/5/29 01:30:52)
紅守黒湖> さて……長湯もアレだし、あがるとしましょ。髪乾かすのに結構かかるものねぇ(水音響かせ立ち上がると、結い上げていた髪を一気に解き放つ。2m近い髪が風に舞い、含んだ水の飛沫を辺りに撒き散らす。それでもなお普段より重くなった頭ふりふり、部屋を後に。いやースマホお試ししてみたけど結構打てるものねェ)
  (2018/5/29 01:43:03)
おしらせ> 紅守黒湖さんが退室しました。  (2018/5/29 01:43:34)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2018/5/29 03:21:50)
東北ずん子> ……正直お昼とかに来ればよかったとか、そんなことも思うんですが。深夜もいいものですよ?(ソファに座り込んで   (2018/5/29 03:23:50)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/5/29 03:25:17)
渋谷凛> 深夜と言ってもそんなに人はこないんじゃないかな? こんばんわ   (2018/5/29 03:25:40)
東北ずん子> そうですね、多分誰も来ないかなぁとは思ってるんですが、ついつい。こんばんはー(カロリー控えめずんだ餅   (2018/5/29 03:26:43)
渋谷凛> うん、こんな時間だと偶然でもないと来ない感じはするね(横に腰を下ろして)でもたまにはこういうこともあるかな   (2018/5/29 03:28:37)
東北ずん子> ですねぇ。ま、すこーし。って思ったのと顔出しも含めてですから。色々と最近足りなくなって熱がさめなかったり?(きょとん)   (2018/5/29 03:32:12)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2018/5/29 03:32:44)
渋谷凛> ここで熱が冷めないだと別の意味になったりするかもしれないけど、意味は変わってないかもね(すすと頬をなでてみせて)   (2018/5/29 03:33:27)
東北きりたん> ずん姉様!!ずん姉様のお熱が覚めないとき来ました!!どうかそのお熱を私にわけではくださいませんか!!(がばっと。)   (2018/5/29 03:34:05)
東北ずん子> ……いいけど、お出かけ前じゃないの、きりたんは(ふぃっと、ふにふにほっぺを緩ませながら。手は大きく広げておきましょう)   (2018/5/29 03:35:14)
東北きりたん> おはようございますお二人とも。寝起きのきりたんです。……時間がないのでかおだかけまえに顔だけ出すのです。   (2018/5/29 03:35:49)
東北きりたん> (迎え入れていただけたらずん姉様にむぎゅーっと。……ずん姉様成分補充です)   (2018/5/29 03:37:04)
渋谷凛> 本当に早起きになってるんだねきりたんは……こんばんわだけどおはよう   (2018/5/29 03:37:09)
東北ずん子> ……んー、お出かけどれくらいかかりそう、きりたん?(手招き手招き きりたんは早起きっていうか、朝早くお出かけしないと間に合わないってきいてるから   (2018/5/29 03:37:36)
東北きりたん> はい、本当に早起きで本当に夜更かししたらヤバイ時間になってます……(すりすり………くんくん。)ん、四十五分には落ちないととは思ってます!(残り五分!)   (2018/5/29 03:39:45)
渋谷凛> 時間がないというか通りすがりみたいなきりたんになってるね……それでもちゃんと来るあたりほんときりたんは……   (2018/5/29 03:42:24)
東北きりたん> ふふふ、ずん姉様と凛さんがせっかくいらっしゃるのでしたら顔見せぐらいしなければ……。(すー……はー……深呼吸……)ん、ではそろそろいってまいります!!   (2018/5/29 03:45:39)
東北ずん子> いってらっしゃーい……帰ってきたら、よろしくねー(ふりふり、ぎゅ)   (2018/5/29 03:46:17)
渋谷凛> はい、いってらっしゃい。頑張って来てね(手を振って見送りながら)   (2018/5/29 03:46:18)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2018/5/29 03:46:42)
東北ずん子> 熱っていうのは、大体冷めないものですけどね。何回やってもまたやりたい、と思うまでがながれで(ふぅ   (2018/5/29 03:47:29)
渋谷凛> それならどれだけ熱いか確かめて見る方がいいのかな(さらっと頭を撫でて見つめて)   (2018/5/29 03:49:35)
東北ずん子> ふふー、凛さんには中途半端が多いですけどねぇ。むしろ私がそれなりに気に入られているのが不思議なのですが(嬉しそうにため息を吐きながらのびぃ)   (2018/5/29 03:50:30)
渋谷凛> 中途半端なところだから確かめてみないとかな? きにいったら大変かも取っちゃうかもしれないね……?(冗談めかして)   (2018/5/29 03:52:50)
東北ずん子> あー、あー。なるほど。わかります、わかります。味を確かめてみたい。欲求。私そういう初めての経験ってのは好きですし!(すっごい頷きましょう)   (2018/5/29 03:54:59)
渋谷凛> それにほら仲良くなるものだからね……? 確かめると味見は違うし……美味しそうみたいな(くすっと笑って唇をちょんと)   (2018/5/29 03:57:07)
東北ずん子> そうですね、仲良くなって、触れ合って。距離感を確かめて、てきな(ちろっと。頬をなめとって仕返ししたりしましょう)   (2018/5/29 03:59:38)
渋谷凛> それならこのまま触れあってみるのも悪くないことになるしね(顔を寄せて唇を重ねる。ちゅっと唇で音を鳴らして背中に手を回していき)   (2018/5/29 04:01:45)
東北ずん子> ふふ、頭がぼんやりしてますしねー。ひとまずキスを堪能。もそれはそれで(ちゅっと、キスを少し返すと。はふっと、大きな胸を触れるように持たれて)   (2018/5/29 04:07:35)
渋谷凛> やっぱりぼんやりしてない時に料理してみないといけないね……(胸元が寄りかかって歪んで受け止める。頭を軽く引き寄せて抱えこみぎゅうっと背中を撫でてていき)真っ白にさせるならまた違うんだけど   (2018/5/29 04:09:32)
東北ずん子> ……そ、ですね(ふぁ まっしろになれればいいいんですが。それはまたいつか、ですねぇ(あくびを漏らして。あぁ、もうすぐぺTっとがこいしい   (2018/5/29 04:14:14)
渋谷凛> 本当にふわふわしてるね……うん、ソファで寝る前にベッドにいこっか(立たせてはこっちだよと連れて行き)   (2018/5/29 04:15:10)
東北ずん子> ふぁーい、おやすみ、なふぁー(くぅ   (2018/5/29 04:17:18)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2018/5/29 04:17:21)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/5/29 04:17:31)
おしらせ> 小笠原祥子さんが入室しました♪  (2018/5/29 05:07:11)
小笠原祥子> ごきげんよう。わたくしとお話しして下さる方、待ってるわ   (2018/5/29 05:08:06)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/5/29 05:11:45)
小笠原祥子> あら、おはよう。   (2018/5/29 05:12:02)
霍青娥> おはようございます(そう言いながらお部屋の中に入ると微笑みかけて   (2018/5/29 05:12:15)
小笠原祥子> ごめんなさいね、わたくしのお姉さま(背後)は貴女の作品に詳しくないのよ。後で調べさせて貰うわ   (2018/5/29 05:13:13)
霍青娥> わたしもよくわかっていないので、調べています(そう言いながらクスクス微笑みながら隣いいですか?と聞いてみて   (2018/5/29 05:14:43)
小笠原祥子> 隣、よくってよ。わたくしの作品は結構前だから知らなくても仕方ないわ   (2018/5/29 05:15:44)
霍青娥> なるほど…綺麗な黒髪(そう言いながら相手の隣に座って優しく微笑みかけつつ   (2018/5/29 05:16:45)
小笠原祥子> ありがとう。海外から取り寄せたシャンプーを使ってケアしてるのよ(ニコッと微笑む)   (2018/5/29 05:18:20)
霍青娥> そうなのですね、触ってもよろしいですか?(そう言いながら触りたくなる黒髪と思って素直に言ってそのまま相手に密着するぐらい近づいて動くたびに青娥の大きな胸が揺れていて   (2018/5/29 05:19:17)
小笠原祥子> 勿論、良いわよ。(相手の豊満な胸にドキドキしながら視線を胸から逸らす)   (2018/5/29 05:21:37)
霍青娥> んっ、ありがとう…(そう言いながら優しく相手の髪の毛に指を這わせて優しく解くように撫でてあげて、綺麗で柔らかい食感と言いながら優しく優しく撫でていき   (2018/5/29 05:23:07)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/5/29 05:24:09)
九条カレン> 失礼するデース!   (2018/5/29 05:24:14)
小笠原祥子> おはよう   (2018/5/29 05:24:25)
小笠原祥子> ありがとう、わたくしの髪を誉めてくれたのは貴女が初めてよ。   (2018/5/29 05:25:13)
霍青娥> おはよう〜   (2018/5/29 05:25:46)
九条カレン> 初めましてデース、九条カレンデース   (2018/5/29 05:26:05)
霍青娥> あら、そうなの?こんなに綺麗なのに(優しく手で解きつつ微笑んで言って   (2018/5/29 05:26:09)
小笠原祥子> あら、もうこんな時間なのね…そろそろお暇するわ。お相手ありがとう。二人とも、ごきげんよう。(レス蹴り申し訳ないわ)   (2018/5/29 05:26:29)
おしらせ> 小笠原祥子さんが退室しました。  (2018/5/29 05:26:35)
九条カレン> お疲れ様です   (2018/5/29 05:27:20)
霍青娥> お疲れ様〜   (2018/5/29 05:28:58)
霍青娥> カレンちゃんおいで(そう言いながら太ももをポンポンして見つめていて   (2018/5/29 05:29:15)
九条カレン> 【勇に変えてきますか?】   (2018/5/29 05:29:16)
九条カレン> 失礼するデース!(近寄り)【それともいまは今はこのままで】   (2018/5/29 05:29:52)
霍青娥> 【わたしはどっちでもいいですよ、どっちでも可愛がってあげます♥   (2018/5/29 05:30:47)
九条カレン> 【いまはこのままでー】   (2018/5/29 05:31:04)
霍青娥> 【はーい   (2018/5/29 05:31:14)
霍青娥> おいで(優しく微笑みながら相手が近づくと膝枕してあげて柔らかな太ももの感触を伝えてあげて   (2018/5/29 05:31:40)
九条カレン> ワー…////気持ちいいデース…///(目を細めて)   (2018/5/29 05:32:39)
霍青娥> んふふ、よかった…(そう言いながら微笑みながら頭を撫でつつ   (2018/5/29 05:33:16)
九条カレン> ~///(くすぐったそうにして)   (2018/5/29 05:34:37)
霍青娥> かわいい…(そう言いながら相手がくすぐったそうにしてるとクスクス笑ってそのまま撫でてあげていき   (2018/5/29 05:36:41)
九条カレン> ~////(目を細めて嬉しそうに’   (2018/5/29 05:37:48)
霍青娥> 気持ちいい?(そう聞きながら優しく頬に指を這わせて優しく刺激しつつ見つめていて   (2018/5/29 05:39:04)
九条カレン> もちろんデース!…///(照れながら)   (2018/5/29 05:39:43)
霍青娥> ふふ、よかった…(そう言いながら微笑みながら照れてる相手にゾクゾクしてしまいつつ   (2018/5/29 05:40:55)
九条カレン> 嬉しいデース!///(ニコリ)   (2018/5/29 05:41:43)
霍青娥> そう?ならもっと味わってね?(そう言いながむちっとした太ももを優しく押し付けつつ   (2018/5/29 05:42:26)
九条カレン> はい…///(幸せそうに感触を確かめ)   (2018/5/29 05:43:55)
霍青娥> んふふ…(そのまま太ももを押し付けつつひょいっと身体を屈めると相手に大きな胸を揺らして見せつけてやり   (2018/5/29 05:45:53)
九条カレン> 大きいデース…///(じーっと)   (2018/5/29 05:46:56)
霍青娥> ふふ、自慢のおっぱいよ(そう言いながら胸を揺らしてどたぷぅんとたっぷり詰まってるようなおっきなお胸を揺らしていき   (2018/5/29 05:47:38)
九条カレン> 羨ましいデース///……(じーっと)   (2018/5/29 05:49:00)
霍青娥> ふふ…触っていいわよ(そう言いながら微笑んで   (2018/5/29 05:49:33)
九条カレン> …///嬉しいデース…///(軽く触って)   (2018/5/29 05:50:47)
霍青娥> んっ♥(相手が触ってくるとビクッとして見つめていて   (2018/5/29 05:52:22)
九条カレン> …////(優しく揉みながら顔を埋めて)   (2018/5/29 05:52:52)
霍青娥> あふ…んっ…♥(そのまま顔を埋めてくると震えつつそのまま相手を上にしておっぱい枕してあげて   (2018/5/29 05:54:44)
九条カレン> んん////(顔をすりすり)   (2018/5/29 05:55:06)
霍青娥> おっぱい好き?♥(そう聞きながら胸を押し付けていき   (2018/5/29 05:55:26)
九条カレン> もちろんデース…////(ぎゅう)   (2018/5/29 05:56:52)
霍青娥> そう、よかった♥(微笑みつつこちらも抱きしめ返して   (2018/5/29 05:57:29)
九条カレン> んー////(すりすり)   (2018/5/29 05:58:59)
霍青娥> あん♥(スリスリされると服で乳首がこすれてビクッと跳ねて   (2018/5/29 05:59:21)
九条カレン> 気持ちいデース?【すいませんもう抜けないとです】   (2018/5/29 06:00:19)
九条カレン> 【また会えたらよろしくお願いします!】   (2018/5/29 06:03:35)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/5/29 06:03:37)
霍青娥> ええ、いいわ…♥(そう言いながら微笑んで相手を離して   (2018/5/29 06:03:38)
霍青娥> 【お疲れ様〜   (2018/5/29 06:03:45)
霍青娥> さて、どうしましょう(乱れた服を戻してそのままお茶の用意をしてゆっくりすることにして   (2018/5/29 06:04:15)
霍青娥> 自動退出までいますかね(ゆったり   (2018/5/29 06:07:16)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、霍青娥さんが自動退室しました。  (2018/5/29 06:27:50)
おしらせ> 木幡茜さんが入室しました♪  (2018/5/29 06:43:55)
木幡茜> (だしぬけに出現する私。せーがさん居たんだ、惜しいことしたな)   (2018/5/29 06:44:20)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/5/29 06:50:21)
木幡茜> あ、せーがさん。おっはよー   (2018/5/29 06:50:36)
霍青娥> まだ時間があったから…おはよう(そう言いながら微笑みかけてご挨拶して何も言わずに相手の隣に座り   (2018/5/29 06:50:56)
木幡茜> (隣に来てくれるんなら、手なんか握ってみようかな。軽く手を添える感じで、触ってもいいよ、と言外のシグナル)……良かったぁ、時間が合って。待ちぼうけにならなくってすんだよ   (2018/5/29 06:53:06)
霍青娥> 今日はしばらくしたら用事があるからすぐに抜けてしまうけどね…ごめんね(そんなことを言いながら相手が手を添えてくると優しく手を握りしめてあげて指も絡めていき   (2018/5/29 06:55:08)
木幡茜> (おおう、恋人つなぎ。そんなことされたら余計にきゅんとなるなあ)そっかあ。じゃ、時間がないならないで……(楽しんでって、なんて、こっちからご挨拶のキス)   (2018/5/29 06:57:07)
霍青娥> んふふ、ありがとう…19時ごろには戻ると思うわ【そんなとを言いつつ相手がご挨拶のキスをしてくれると嬉しそうに受け止めつつそのままこちらからもキスをして唇を優しく舐めて   (2018/5/29 06:58:23)
木幡茜> ありゃ、じゃあほんとにすぐだ。じゃあ、時間まで……んんー……♥ (長めのキスなどしてみようっと)   (2018/5/29 06:59:50)
霍青娥> そうなのよ…8時前には出ちゃうわ…んん♥(そのままキスを受け止めつつ相手の首に腕を回して密着して   (2018/5/29 07:00:58)
木幡茜> それじゃあ……お時間の許す限り、ってね……♥ (こっちからも背中に腕を回してぎゅーっと密着するよ。お出かけ前のデザートは私、なんてね)   (2018/5/29 07:04:49)
霍青娥> んっ…はぁっ…んちゅ♥ふふ…茜ちゃんはデザート食べるのと食べられるのどっちが好きなの?♥(そう言いながらねっとりと舌を絡めつつ聞いてみて胸同士を押し付け合い   (2018/5/29 07:05:45)
木幡茜> わりとどっちもいけるけど……今日は食べられる方、かな……♥ (こっちからも胸を押し付けてみよう。せーがさんの胸にはかなわないけど、その分せーがさんの胸を楽しむよ)   (2018/5/29 07:08:46)
霍青娥> なるほどねぇ…時間が合えば食べたかったわ(残念そうに言いつつ相手のキスを楽しみつつ相手のお尻に手を這わせてみて   (2018/5/29 07:11:16)
木幡茜> がっつり食べるのは確かに無理だけど……試食くらいはできるでしょ?   (2018/5/29 07:12:28)
木幡茜> (なんて、雰囲気出しながら迫ってみようかな)   (2018/5/29 07:13:04)
霍青娥> ん…そうね…♥(そう言いながら相手を押し倒すとそのまま首筋にキスをしつつ相手のスカートの中に手を入れて太ももを撫でて   (2018/5/29 07:13:55)
木幡茜> ふふ……め・し・あ・が・れ、ってね♥ (ちょっと魂抜けてた私。ごめんごめん。とはいえ押し倒されたらウェルカムな感じで脚を開き気味にするよ。ぎゅーっと抱き留めても見たりする)   (2018/5/29 07:18:21)
霍青娥> んん、いただきます♥(大丈夫?無理しないでねと脳内で話しかけつつ脚を開いて押し倒された相手にゾクゾクしつつスカートの中に手を伸ばして下着を掴みゆっくりと下ろして   (2018/5/29 07:19:24)
木幡茜> うん……(せーがさんいい笑顔だし。大丈夫だよ、ありがとうって脳波を送りつつ……)美味しく食べてね、せーがさん……♥ (なんて、ちょっととろけ気味に笑ってみたりする私)   (2018/5/29 07:21:40)
霍青娥> んんっ…♥(相手に言われるまま頷いて相手の足を開かせながら片手で自分の下着を下ろすと固くしたちんぽを見せて相手の股に擦り付けて体を密着させて抱きしめて   (2018/5/29 07:26:19)
木幡茜> んっ、ちょっと待って……♥ (ならスカートは入れやすいようにずりあげておこうかな。ちょっともぞもぞしながら挿入しやすいようにたくし上げて、その間にもせーがさんのあったかいおちんちんで予熱されてる私。女の子の部分が、じわって湿っていってる)  
(2018/5/29 07:29:35)
霍青娥> んんっ…っ♥(相手がいれやすいようにスカートを持ち上げると嬉しそうにしつつ頭を撫でてそのままズブゥッ!!と一気に茜のなかに硬く熱いものを挿入して相手の子宮を持ち上げて   (2018/5/29 07:30:48)
木幡茜> んっ、くぅぅぅん……っ♥ (一気に入られるのも、それはそれで刺激的。びっくりして私の中がちょっときゅんって締まるよ。せつなくてうれしくて、そういう気持ちが顔に出ちゃう私)   (2018/5/29 07:34:15)
霍青娥> はぁっ…すごぅ締まって♥(そう言いながら体を震わせながらそのままパンッパンッパンっと小刻みに腰を動かして体を擦り付けて胸やお腹、太ももを押し付けて全体を味あわせて   (2018/5/29 07:36:02)
木幡茜> んっ、んぅ、んっ、んっ♥ せーがさんのもっ、すっごい、あつい、よぅ♥ (服の上からでも全身抱き留めたい私。抱き返す手にせーがさんと同じリズムで力を入れて、深く深く私の中に刺さるように導くよ)   (2018/5/29 07:39:56)
霍青娥> はぁっ…あうっ…本気で食べたいわっ、茜ちゃん♥(そう言いながら激しく腰を打ち付けて深く相手の中に挿入し続けて堪能しながら体を震わせて相手を堪能していて   (2018/5/29 07:42:22)
木幡茜> ふぅ♥ ふぅ♥ ふぅん♥ 食べて、いいからっ♥ たくさん、たべて♥ (寄せて返してまた寄せて。せーがさんのが出入りするたびに、なんだか波に揺られるみたい。せーがさんの温もりがそのままあふれるみたいに、私も甘い吐息を返すよ)   (2018/5/29
07:45:23)
霍青娥> はぁっ…はうっ…♥はっはっ♥(相手に言われると嬉しそうにしつつそのまま我慢できなくなってきて)そろそろでそっ…一発なかに出していい?出していいかしら?♥(そう何度も聞きつつ腰を打ち付けていき   (2018/5/29 07:47:37)
木幡茜> うんっ♥ いいよ、へいき、なかで、おねがいっ……♥ (もちろん私は私で我慢できなくなったりしてて。火照った微笑みのまま、精いっぱい頷く私)   (2018/5/29 07:49:04)
霍青娥> はぁっ…でるっ、でるわっ…あぁっ、イクッイクイクっイクゥ!!♥(そう言いながら我慢できずそのまま相手の中に一気に奥まで貫いた瞬間相手の中にドビュッ!!ドビュッ!!と出していき   (2018/5/29 07:51:37)
木幡茜> んっ、あ、あーーーーーーーーっ♥ (無意識にだいしゅきホールドきめちゃう私。私の中をきゅーんとすぼめて、せーがさんの精子を身体の奥底で受け止めるよ。身体中甘ったるいしびれが走って、穏やかにひいていくの)   (2018/5/29 07:54:25)
霍青娥> はぁっ…はぁっ…たっぷり出ちゃうっ…♥(そう言いながらたっぷりと出した後ゆっくりと引き抜くと相手のお腹にもぶっかけていき服を汚しながら相手に笑いながら見つめていて優しくキスをして   (2018/5/29 07:55:11)
木幡茜> ふぁぁ……♥ ほんと、いっぱい出たねぇ……身体中べっちゃべちゃ♥ (なんておどけてみせながら。身体についたせーがさんの精子を指ですくい取って、そのままごっくんするよ。濃ゆくてほろ苦くて強い匂い。せーがさんの匂いを飲み下すわたし)  
(2018/5/29 07:57:17)
霍青娥> はぁ…んふふ…まだ出したいけどそろそろ時間ね…ごめんね急ぎで次はデザートとかじゃなくてメインで食べたいわ(そう言いながら微笑みかけて優しく相手の頭を撫でてあげて立ち上がるとそろそろ限界の限界なため下着を履いて相手のおでこにキスをした後、またしましょ♥と言って頭を撫でていなくなり、相手の下着はなぜかもらっていき
  (2018/5/29 07:58:52)
霍青娥> 【すいませんそろそろ時間っまた夜に来ますっ   (2018/5/29 07:59:05)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/5/29 07:59:08)
木幡茜> うん……ってちょっと私のぱんつ!? ……まあ、いいか……(時間いっぱいまでありがとね、せーがさん。とりあえず、熱いシャワーと替えのぱんつを求めて私はどろんと転移するのでした。またねー)   (2018/5/29 08:00:33)
おしらせ> 木幡茜さんが退室しました。  (2018/5/29 08:00:58)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2018/5/29 09:59:31)
結月ゆかり> 何やら匂いますね……。いえ、残り香っぽいですけど。(こっそりと朝の…お昼の?お部屋へ。すんすん、と軽く吸い込んでから窓を開けて風の通りよくしておきましょう。)   (2018/5/29 10:02:16)
おしらせ> パチュリーさんが入室しました♪  (2018/5/29 10:07:19)
パチュリー> ……あら?ここは……(ふと気がつけば見知らぬ部屋におり目の前には見知らぬ人が……   (2018/5/29 10:07:54)
パチュリー> 【お疲れさまかしら?   (2018/5/29 10:16:06)
結月ゆかり> ……ふわっ、ちょっとだけぼんやりしていました。おはようございます…?(音でびっくりして起き上がりました。)   (2018/5/29 10:17:03)
パチュリー> えっと。おはよう……ところでここはどこかしら?【目が覚めたのがわかるとこえをかけて居場所を特定しようとしつた   (2018/5/29 10:19:29)
結月ゆかり> はい、おはようございます。ってここですか?……。リビングでしょうか、多分。(尋ねられるとは思わなくてお部屋の中をぐるりと見渡し。暫く考えてから凄く曖昧そうに答えを返すのでした。)   (2018/5/29 10:21:49)
パチュリー> ……とりあえず紅魔館ではないのは理解したわ。【リビングと言われてはみるも自分の知ってるリビングではなく、まぁいつもすんでる館の部屋ではないことも理解できてしまいため息をつきつつ   (2018/5/29 10:23:32)
結月ゆかり> 少なくても紅魔館ではありませね。置いてるものがころころと変わっていたり、その辺りは部屋に居る人に一任されてる様なのである意味魔法っぽいお部屋ではありそうですが。(少なくても彼女の知るお屋敷と言ったリビングではないのかもしれない。溜息つく様子を見て首を傾げていたりします。)
  (2018/5/29 10:28:28)
パチュリー> どうやら私は転移の魔法かなにかに巻き込まれたということになるわね。それも異世界を越すほどの……あ、そういえばなのってなかったわね。わたしはパチュリー・ノーレッジよ【とすこしここに来た経緯を察しては口にだしつつもまだなのってないことに気づいてはゆかりに名乗りをあげて
  (2018/5/29 10:31:01)
結月ゆかり> そう言えば自己紹介とかしていませんでしたね…。私は結月ゆかりです、呼びやすいように呼んで貰えれば大丈夫ですよ。(頭を下げてぺこりと。)……と言ったことになるんでしょうか。不思議なお部屋ですから、その内元の世界に戻れるとは思いますけど――それまで此方で寛いでいけば良いと思いますよ。私なんかここで寝ちゃったりすることもありますし。
  (2018/5/29 10:37:40)
パチュリー> うーん、それをきくと、夢の世界というのが正しそうね……(それを聞いてそんなことを思いつつも)それならゆかりとよばせてもらうわね。   (2018/5/29 10:42:35)
結月ゆかり> 夢と違うのは出会った記憶が残ってるぐらいで大体あってます。多分そんなお部屋です。(扉を潜れば浴室に繋がっていたり、何てこともあるかもしれません。) では、私はパチュリーさんと呼ばせて貰いますね。   (2018/5/29 10:46:14)
パチュリー> ええ、よろしくお願いするわね。【なんてほほえみつつ】つまりこの扉を開けても外には出れないと言うことなのかしら?【なんて目の前の扉を眺めつつ聞いてみる   (2018/5/29 10:48:49)
結月ゆかり> どちらかと言うと入るとき、ですね。言葉では形容し辛いですが……。多分、扉潜れば戻れるんじゃないでしょうか。多分、ですけど。(ゆかりさんは普通に出入りしていたので。)   (2018/5/29 10:52:26)
パチュリー> なるほど……たしかにそれは言葉にしにくいわね。【何となく理解しては一応開けてみてはしっかり図書館と繋がってるのを確認しつつ   (2018/5/29 10:54:35)
結月ゆかり> なので不思議なお部屋なんです。行き帰りとかは困る事ないと思うので……(がらがら。換気のために開けていた窓を締めておいて。)私はそろそろ出掛けないといけないので、一足先にお暇させて貰いますね。おつかれさまです。(頭を下げてからがちゃり、と扉を開けば元の世界へと帰っていくのでした。)
  (2018/5/29 11:00:00)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2018/5/29 11:00:17)
パチュリー> お疲れ様ね……私もそろそろ帰ろうかしら。   (2018/5/29 11:00:33)
おしらせ> パチュリーさんが退室しました。  (2018/5/29 11:00:36)
おしらせ> アンヘルさんが入室しました♪  (2018/5/29 11:03:15)
アンヘル> 確かに不思議な部屋なんだよね。一番最初に入った人が部屋の内装を決めてまるで王様気分。王様ゲームかな?(全然違います)まぁ、何も指定しなければリビングなんだけどね   (2018/5/29 11:05:22)
おしらせ> 紅守黒湖さんが入室しました♪  (2018/5/29 11:10:15)
アンヘル> あ、部屋の内装はプールで(ほら、今日暑いしと。人が来た瞬間、部屋の内装を決定しちゃった。いやー、偶然って怖いなー。リビングの床だと油断してたのなら、ふっと床が消えて水の上に落下するかもしれない)   (2018/5/29 11:10:30)
紅守黒湖> (1なら油断してた 2ならしてなかった)   (2018/5/29 11:11:59)
紅守黒湖> 1d2 → (1) = 1  (2018/5/29 11:12:04)
紅守黒湖> (ばしゃーん)   (2018/5/29 11:12:11)
アンヘル> (あたしは悪くない。そして、あたしも落下する。ざぶーん)   (2018/5/29 11:13:09)
紅守黒湖> ハァ…あ!?(がちゃっとドア開けて挨拶しようとした途端、予想してた手応え…足応え?が無く、無抵抗に下がってく足。声上げた次の瞬間にはざぶーん!と音あげてin to
water)あー……昨日あたしがやったようなことかー。うんうん温泉にできるんだからプールにもできるわよねェ……(ぐっしょり濡れた髪描き上げて小さく苦笑。ぶかっとしたシャツとミニスカートも完全に濡れて、肌にぴたっと貼り付いた状態。いつものごとくノーブラだから色々透けてるかも?)
  (2018/5/29 11:16:36)
アンヘル> ……っぷぅ(自分でやった癖に盛大に水の中に落下した。水吸って重たくなったジャンパーとブーツは脱いで抱えながら水面に顔を出す。ビキニスタイルだから水着とあんま変わんないや)あー、こういう時って薄着は便利だわ。着物だの鎧だの着てる人は大変だろーねー(他人事のように宣いながらパシャパシャと泳ぐ)
  (2018/5/29 11:21:39)
紅守黒湖> そうネ、スーツで落ちてたら面倒だったわ(濡れたミニスカートは脱いで黒レースのぱんつ剥き出しに、上はシャツの裾を胸の下で結わえて、なんちゃってビキニに。靴や靴下は部屋の不思議な力で消えてたってことで)逆にそういうアクシデントも美味しいカモ?それはそうとして…まてまてー♪(泳ぐアンヘルちゃん追っかけてあたしも泳いでこう。追いつけたら腋とかくすぐろうって魂胆で)
  (2018/5/29 11:26:01)
アンヘル> 一番最初に来た人が部屋設定も決められるなら、こういう罠も仕掛けられるよね!的なテストだったり(アクシデントじゃなく、ただのゲスの発想だった。問題は誰が引っかかるかわからないのでただの無差別テロなところ)あはは~♪こっちまでおいで~♪(とにこやかに笑いながら華麗に泳いでいこう、さて、気になる速度は……)
  (2018/5/29 11:31:31)
アンヘル> (1:めっちゃ速い 2:呆れるほど遅い)   (2018/5/29 11:31:35)
アンヘル> 1d2 → (1) = 1  (2018/5/29 11:31:43)
紅守黒湖> 1d2 → (1) = 1  (2018/5/29 11:32:15)
アンヘル> (ずぎょおぉぉー、競泳選手並みに速かったとか)   (2018/5/29 11:32:16)
紅守黒湖> あら速ーい♪けどあたしも……(不意に流れるジョーズのBGM。みるみる離れるアンヘルの姿へ力強いストロークで追いすがっていき、縮まっていく距離。十分追いすがったところで手を伸ばして……)   (2018/5/29 11:35:51)
紅守黒湖> 1~3:体 4:ブラ 5:ぱんつ 6:ブラとぱんつ欲張りセット を掴もうと)   (2018/5/29 11:36:51)
紅守黒湖> 1d6 → (5) = 5  (2018/5/29 11:36:54)
紅守黒湖> (ピンポイントに狙っちゃった♪)   (2018/5/29 11:37:12)
アンヘル> (掴みかかってきたな!回避判定だ(何やってるんだこいつら)1:回避 2:掴まれる 3:掴まれた勢いで脱げる)   (2018/5/29 11:40:03)
アンヘル> 1d3 → (1) = 1  (2018/5/29 11:40:10)
おしらせ> マルタさんが入室しました♪  (2018/5/29 11:41:03)
アンヘル> (めっちゃ、軽やかにかわした。百合部屋でする動きじゃなかったとか。まぁ、あたし身軽だから不思議じゃないんだけど)   (2018/5/29 11:41:03)
マルタ> こんにちは、お邪魔……なんで部屋の中がプールで、なんで追いかけっこしてるのかしら?(部屋に入ってくるなり、床の代わりに水面が広がる光景に首を傾げ。ブースターを起動し、空から近づいていく)お邪魔して大丈夫かしらー? まあ見てる程度だけど(じゃれ合っている2人に上空から声をかけて)
  (2018/5/29 11:42:36)
アンヘル> あぁ、空を飛んでるエロい格好の人がいる!?(確かに空飛ばれたら水の中に落ちないなぁ。次からの課題にしよう)ぷかぷかと水面から失礼しまーす。アンヘルでーす。お菓子ならないよー?(とハロウィン的な衣装着てる人にご挨拶)   (2018/5/29
11:45:45)
紅守黒湖> むふふ、つっかまーえー…ありゃ?(伸ばした手はすかっと空振り。常人には捉えるどころか目で追うのも不可能っぽい動きは流石のあたしにも予想外のムーブで、目の前まで迫ったおぱんつ掴み損ねー。でも大胆な動き見れたから眼福かもかも)オヨ、こんにちはぁ。あたしは紅守黒湖。なんでって言われても……勢い?(新たな来訪者に問われて90度首かしげるも、実際意味があるわけでもない。プールの中漂いながらとりま自己紹介)
  (2018/5/29 11:46:22)
マルタ> マルタよ、よろしく……まあ一応ハロウィン礼装だけど、ハロウィンっぽさ欠片もないから、そこは気にしなくていいわ(ファンタシーでスターな感じのボディスーツに豊かな肢体を包んだまま、上空から挨拶。水面ギリギリまで下降しつつ自己紹介)エロい……のは、まあエロいかもしれないけど。勢いか……勢いなら仕方ないわね!
  (2018/5/29 11:47:56)
アンヘル> 先生、その礼装でふたはやばい……げふん、げふん(おっと、鼻に水が入ったのか噎せてしまいました)ハロウィンとか全然まだ先だよね。まぁ、夏っぽい格好だよね   (2018/5/29 11:58:50)
おしらせ> パチュリーさんが入室しました♪  (2018/5/29 11:58:54)
紅守黒湖> ハロウィン…アンヘルちゃんもあたしもお菓子ないから、イタズラコース?(エロい水着やレオタードに見えなくもない姿見上げる目を、お菓子無いって言ってるアンヘルちゃんへ向けて。改めて見ると3人が3人ともエロい格好ネェ)   (2018/5/29
11:59:03)
紅守黒湖> それを言ったらあたしも……(ローライズなレース下着からチャオしそう)   (2018/5/29 11:59:52)
パチュリー> おじゃます……るっ!!【ドアお空けてなかにはいればあるはずの床の感覚がなくそのまままえにたおれるようにばしゃん!!   (2018/5/29 12:00:36)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/5/29 12:00:52)
霍青娥> 休憩の20分だけ(壁抜けしてこちらは床のあるところに足をつけて部屋の中に入って、能力って便利   (2018/5/29 12:01:30)
マルタ> 信仰の加護によってしっかりと秘められているので、そこは平気よ。まあ平気じゃなくなった時は……気にしないって事で。イタズラは……する?(わきわきと手を動かして)……って、大丈夫かしら、入り口の方   (2018/5/29 12:02:20)
パチュリー> ……(そのままぷかーっと浮いては顔をあげて)……さすがに開けたらプールはどうなのよ……なんてパジャマみたいな服が濡れて肌に張り付けば、胸が強調されつつ透けて肌色が見えつつ   (2018/5/29 12:04:17)
パチュリー> 【かっこ忘れてました。   (2018/5/29 12:04:28)
霍青娥> いいわね、プール(みんなが入っていれば涼しそうと思いながら自分はしばらくしたら出ないといけないため足だけつけてパシャパシャしていて   (2018/5/29 12:04:41)
2018年05月28日 20時50分 2018年05月29日 12時04分 の過去ログ
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