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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180603 1052 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2018年06月03日 10時52分 2018年06月04日 14時37分 の過去ログ
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大宮勇> そうね…その話はカレンのほうが詳しいけれどね…(抱き寄せながらそう伝えて)   (2018/6/3 10:52:50)
アイエフ> んー、面白いものや楽しいものは自分で体験してみたいけど…全くの未知っていうのもそれはそれでそそられるわよね(相手の言葉にそれはそうだけど、と付け加えながら答えると、それと同時に伸びてきた相手の手が頬に触れて指が這わされると軽くくすぐったいものを感じて小さく笑みを浮かべていて)
  (2018/6/3 10:54:49)
紲星あかり> 美味しい物を食べていると幸せな気分にもなれますし、…あ、けど、ちゃんと服を買いに行ったり遊んだりもしていますよっ?(た、食べるだけじゃないですからねって今更取り繕ってました。離れる手をじぃっと見て)   (2018/6/3 10:55:10)
霍青娥> 【ちょっと背後落ちするわね…またね〜(手を振りつついなくなり   (2018/6/3 10:55:39)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/6/3 10:55:42)
月読アイ> カレンさんですか~……あとで聞いてみますね。【ほほえみつつも包まれる感覚にふわふわな気分になりつつ   (2018/6/3 10:56:03)
月読アイ> 【お疲れ様ー   (2018/6/3 10:56:07)
大宮勇> ええ…もしあれなら呼んでみる?(抱き寄せながら)   (2018/6/3 10:57:12)
アイエフ> それなら良いのだけど、あまり食べすぎるとふっくらしてきちゃうわよ?(今更感溢れる答えをする相手にはいはいと言いながら片手を振れば、取り敢えずは食べすぎないように注意だけはしておこう。自分の手が離れた事に気がついたのかそれを見つめる相手にこちらも気がつけば、再び頭に手を置いて撫でてみて)
  (2018/6/3 10:57:23)
渋谷凛> 面白い事も美味しいものもたしかに味わってしまえば気分は変わっていくかもね……? もっとも食べると食べられるにどこまでの違いがあるかもわからないけれど…ね(アイエフを擽った手であかりもつついて遊んでやり)   (2018/6/3 10:58:03)
紲星あかり> (青娥さんはお疲れ様ですっ!)   (2018/6/3 10:58:47)
大宮勇> 美味しい物ね…私は食べすぎるとまずい職ね…【お疲れ様でーす】   (2018/6/3 10:59:25)
アイエフ> 【おつかれさまでしたー!】   (2018/6/3 10:59:33)
月読アイ> うーん、いまは。勇おねぇちゃんといたいかな?昨日の約束もあるし///【なんて赤くなりつつも   (2018/6/3 10:59:54)
紲星あかり> 其処は…気を付けてます、運動をしたりで…(注意をされると、指同士をつんつんっとしながら、ぼそぼそと。けどちゃんと気を付けますって言葉にはして…頭を撫でて貰うと嬉しそうににこりと笑って。頭を手に擦り付けましょう)   (2018/6/3
11:00:36)
アイエフ> んー…それは確かに、シチュエーションと展開が違えばそれの意味合いも変わってくるわけだし…(相手の言葉に確かにと納得しながらもどういう違いなのかを考えれば、腕を組んで唇を尖らせるという些か古典的な考えてますよポーズを取っていて)  
(2018/6/3 11:01:39)
紲星あかり> どっちも気分は楽しい方に変わりますね――(偶にはずれを引いちゃいそうな事もある食べ物関連ですけど美味しい物の方が多いですって突かれると目を軽く瞑ってたのでした)   (2018/6/3 11:01:46)
大宮勇> そう…////なら良かった♪////(優しく撫でて   (2018/6/3 11:03:05)
月読アイ> んっ///【撫でられるときもちよさそうにしつつすこし顔を赤くして   (2018/6/3 11:03:41)
アイエフ> ふふ、それじゃあ頑張らないとね。体重の増加は女の子の大敵なんだから(左右の人差し指をツンツンと会わせながら小声で答える相手に笑みを向け、それなら頑張らなくちゃ、と相手を応援するような言葉を向けた。そして自身の掌に押し付けられる相手の頭の感触に気がつけば、なにこの可愛い生き物…!と内心戦慄しながら相手の頭をなでていて)
  (2018/6/3 11:04:11)
大宮勇> お姉ちゃんだと思って甘えてもいいのよ?(撫でつつそう言い)   (2018/6/3 11:05:25)
渋谷凛> 体重は運動すれば減るからね……それなりの運動をすればだけれど……変なところに突いたり減ったりして思い通りの体型になるかは別だけれどね?(視線をおとしてはあかりとアイエフのお腹の辺りをつついてみせる)   (2018/6/3 11:05:44)
月読アイ> はぃ///【なんて頷けば甘えるように抱きついて胸に顔を埋めてすりすりしつつ   (2018/6/3 11:06:45)
大宮勇> 本当に可愛い~(抱き寄せて笑顔で)   (2018/6/3 11:07:48)
アイエフ> こ、こら!怖いことを言わないの!(然り気無く怖いことを言いながらお腹をつついてくる相手に冷や汗を流しつつそう言うと、相手の指がくすぐったいのか少し相手から離れて)   (2018/6/3 11:07:55)
紲星あかり> 私もご飯を美味しく食べたいですし、体重の増加を気にしなくて良いようにしっかりと運動もします…!(きっと理想の体重をキープしつつもご飯を美味しく食べる為の努力は惜しまない私。応援をして貰いながら、細めていた目を小さく開け。撫でてくれる手の心地良さを感じながら上目でアイエフさんを見て微笑み)
  (2018/6/3 11:08:29)
月読アイ> んっ///はぅ///【包まれる感覚にきもちよさそうにしつつもぎゅってだきついて   (2018/6/3 11:08:56)
紲星あかり> 考えて運動をしないとバランスが悪くなっちゃうっていうのは何処かで聞いた気がします…ッ(腕とかに付いたらなかなか取れなかったりってお腹、ぷにっとされると身を捩って)   (2018/6/3 11:09:23)
大宮勇> ほらもっと甘えていいのよ…///(頭を下げてキスをしようと)   (2018/6/3 11:09:46)
月読アイ> んっ///【キスを受け入れては真っ赤になりつつも重ねたままで   (2018/6/3 11:11:54)
渋谷凛> ……そもそも二人ともついたりへったりするのかな……なんていうかあまり変わらなさそうだけれどね?   (2018/6/3 11:12:02)
アイエフ> それちょっと矛盾しているような気がするけど…まぁ、頑張って(上目使いで微笑んでくる相手に此方からも笑みを返すと、あまりにも可愛すぎる相手のほっぺたを両手でこねくりまわしていて)   (2018/6/3 11:12:19)
アイエフ> あら、私は普通に増えるわよ?情報の接種のしすぎや積載過多の物体をダウンロードしたときとかね   (2018/6/3 11:13:07)
渋谷凛> その増え方は運動で減る方に入るのかな……?   (2018/6/3 11:14:16)
大宮勇> …///(舌を入れて)   (2018/6/3 11:14:17)
月読アイ> んんっ!?【舌を入れられてしまえばすこし驚きつつもされるがままになりかおがとろーんとしてくる。   (2018/6/3 11:14:49)
アイエフ> 一応は入るわね、頭を使う運動の方だけど…まぁ、あまり気にしない方が良さそうね!   (2018/6/3 11:15:57)
紲星あかり> 矛盾はして、……してません多分!(増加しなければいいんですって事に意味が、…まずは減らす事を考えましょう、うん)ひゃふっ…っぁぅ。(もちもちほっぺをこねくり回されれば両目を細めながらも嫌がったりはせず、あぅーっと声を漏らして)  
(2018/6/3 11:15:59)
紲星あかり> 私も付いたり減ったりはしてます!(一部分についたり、いや、お腹についたりもしてます。けど、最近は腕周りが気になっちゃうので気を付けなきゃですってぶつぶつ)   (2018/6/3 11:16:51)
大宮勇> 【と、抜けますね、また来ます】   (2018/6/3 11:17:05)
月読アイ> 【はーい、   (2018/6/3 11:18:08)
渋谷凛> そういうこと言い出すと二人の何処に付いたり減ったりしてるのか確かめて見たくはなっちゃうね(まずは二の腕と横からまた二人をつついて遊び)   (2018/6/3 11:18:11)
アイエフ> あぁもう可愛いわね!そんなアンタはこうしてやる!(此方が頬をこねくりまわせば嫌がることなく受け入れ、尚且つ可愛らしい声を上げながら楽しむ相手に萌えを感じているのか。こうしてやる、という言葉と同時に頬を痛くない程度に伸ばしたりしていて)【おつかれさまでしたー!】
  (2018/6/3 11:18:14)
渋谷凛> 【はいお疲れ様】   (2018/6/3 11:19:07)
大宮勇> 【また会えたらよろしくお願いします>皆様】   (2018/6/3 11:19:28)
アイエフ> あ。もう。こら!だからくすぐったいってば!(肉がどのようにつくのか気になるのか、確かめたくなると言いながら二の腕や横腹をつついてくる相手に頬を赤くしつつ。恥ずかしさとくすぐったさから逃げるように身を捩っていて)   (2018/6/3
11:19:29)
おしらせ> 大宮勇さんが退室しました。  (2018/6/3 11:19:32)
紲星あかり> 【お疲れ様ですよーっ】   (2018/6/3 11:20:58)
紲星あかり> あ、あまり触りすぎちゃうと凛さんの身体にも触ったりしちゃいますからねっあ、ぅぅ(二の腕を突っつかれれば、顔を赤くしながら、あうううっと)   (2018/6/3 11:21:41)
月読アイ> いってらっしゃい///おねぇちゃん///【さっきまでの余韻もあり真っ赤になりつつも見送りつつ   (2018/6/3 11:22:18)
渋谷凛> ん、あかりはそういう触りあいを期待してるの(ねぇともちもちしてるアイエフに視線を軽く向けてからあかりに視線を戻して)くすぐったくなるくらいには柔らかいと思うけれどね?    (2018/6/3 11:23:05)
紲星あかり> んひゃ、ふぁいふぇふふぁ……ぁぅー……っ(もちもちの其処を伸ばされるとちょっぴり赤くなっている頬がのびぃっと。アイエフさんの服をぎゅーっと掴みながら擽ったい感覚に悶えては身体を揺らして)   (2018/6/3 11:23:45)
紲星あかり> 其処は秘密でふっ!(もちもちされてるので若干呂律が回らない形。期待しているとしても素直に口に出したりは恥かしいと思いますっと。時と場合によりそうですけど)   (2018/6/3 11:25:10)
アイエフ> アカリと同じくっ!(頬を引っ張れば面白いように延びる柔らかさにおぉ…、と言葉を漏らしつつ、それがくすぐったいのか此方の服の袖を掴みながら耐えている姿に可愛らしさを覚えるものの。柔らかいと言われてしまえば秘密だと自分からもいっていて)  
(2018/6/3 11:26:30)
渋谷凛> その辺の秘密はまぁ後で確かめてあげるね?(アイエフもと二人とも秘密にする様子に横で笑みを浮かべて)あかりがついているところはわかりやすいけれど アイエフはどうなんだろうね…?   (2018/6/3 11:27:53)
アイエフ> それは乙女の秘密って物よ、聞くのは野暮ってやつだからね?(此方へと不思議そうな視線を向けてくる相手に身を守るように両手で自分を抱き寄せると、それは秘密だと答えながらアカリの後ろに隠れて然り気無く盾にしていて)   (2018/6/3
11:30:31)
紲星あかり> んっ、ふあい、ふぇぅさ……(柔らかな頬が伸びた状態で名前を呼びながら…アイエフさんをじーっと眺め。擽ったくてちょっぴり潤んだ瞳。ぁぅぅ、っと声を漏らしていたり)   (2018/6/3 11:30:55)
紲星あかり> 私は自分で言っちゃってましたからね、ついちゃってる場所っ(ヒミツが何時明かされるか、それは何時になるかは判りません。そろそろ、お昼の時間ですしね!※特に関係は無い)   (2018/6/3 11:31:43)
渋谷凛> えぇ言葉で聞くのはほんと野暮だからその辺は行動でね?(盾にされたあかりの前に立てば? 盾を好きにしてもいいのかなみたいにアイエフに小首を傾げて見せてつつぅとお腹から指先でなぞりあげる)   (2018/6/3 11:32:16)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2018/6/3 11:33:20)
月読アイ> あ、きりたんさん、こんにちはですー。【同郷の人を見かけてはペコリ   (2018/6/3 11:34:03)
東北きりたん> 言葉で聞くのが野暮でもあえて聞きましょう。はえちゃってますか?(ひょっこり。おひさしぶりのきりたんなのです。)……百合部屋であるいじょう、やっぱり最初からはえてるときは言った方がいいと思うのです。(ちらっとあかりちゃんをみます。)  
(2018/6/3 11:35:16)
アイエフ> 凄い怖いんだけど!?(行動で探す、と言う相手に軽く鳥肌が立ちつつも相手にそうツッコめば、盾にしたアカリの背後から何が起こっているのかそろーりと見つめていて)   (2018/6/3 11:35:36)
紲星あかり> ふあ……っう(指先でお腹をなぞられれば両手でお腹を覆ってガードするようにしちゃいましょう。顔赤くしながらガード、ガードするんです)   (2018/6/3 11:36:45)
おしらせ> シノンさんが入室しました♪  (2018/6/3 11:37:18)
シノン> 【こんにちは】   (2018/6/3 11:37:29)
東北きりたん> あいさんこんにちはなのです。大先輩のあいさんにさん付けされるのも気が引けますので呼び捨てでよいのですよ?   (2018/6/3 11:37:43)
アイエフ> 【こんにちわー!】   (2018/6/3 11:38:48)
渋谷凛> きりたんはいらっしゃい。 さっきまでもちってたアイエフもあっさりと味方をこうして盾にするなんてねぇ(お腹をガードされてるところで胸をつついてるだけで。その様子を見つめて来るアイエフに見せつける)   (2018/6/3 11:38:56)
紲星あかり> お久しぶりのきりちゃん…そして第一声がそれ……生えてないよっ!(わたしに向けての事な気がした。とりあえず答えとこう)   (2018/6/3 11:39:32)
月読アイ> わかったよきりたん。よろしくね。【なんてえみをうかべつつも)んっ、こんにちはー【入ってきた人にあいさつして   (2018/6/3 11:39:35)
シノン> ちょっ……なんなの?ここ……(来てみたらなんか女の子達が絡み合っており、顰めっ面と恥ずかしさが綯い交ぜになったような顔をする)…まぁいいわ(隅っこによればヘカートを前に抱いて肩にもたれかからせその場に座り込む)   (2018/6/3
11:39:39)
紲星あかり> う、ううっ、ナチュラルに凛さんが触れて来ます……っん、ぅ。(お腹ガードからのもう片手で胸もガードを、ひゃぅぅっと目の端に涙を浮かべながら顔を真っ赤にして悶えてましょう)――っうう、こ、こんにちはです。(ちらっと視線を入って来た人に向けてからご挨拶)
  (2018/6/3 11:40:57)
アイエフ> 我が身可愛さからなのと、後はこの子が可愛いから…かしら?(胸を触られるアカリの後ろから顔を出しつつ、その頭を優しく撫でながら相手にそう言っていて)   (2018/6/3 11:42:28)
東北きりたん> 生えてないなら安心してお膝に座れますね……?今はお取り込み中なのでやめておきますが。(ひょいっと。あいさんの横に座ってましょう。順番待ちなのです。)   (2018/6/3 11:42:56)
月読アイ> うーん、簡単に言えば女の子がわいわいしたりお部屋かなー【なんてわいわいに色々と含まれてるような意味合いでいいつつ   (2018/6/3 11:43:25)
シノン> ……へぇ、そうなんだ……(言われた通りの意味に取ればマフラーで口元を隠しつつ目を閉じる)   (2018/6/3 11:44:25)
渋谷凛> 絡みあってると言うほどには絡みあってないしね今は……うん(涙目でガードしてくる様子をつついて遊び続けながら)ナチュラルなところを触れるのはまぁあかりとふたりになってからかな? アイエフから取っちゃうわけにもいかなしいしね?(つんと肩からアイエフの頬つついて)
  (2018/6/3 11:45:02)
東北きりたん> 猥々……してる部屋なんでしょうかね?これでもまだ健全な方なのですよ?シノンさんは混ざらないのです?(シノンさんの横に移動して顔を覗きこみましょう。)   (2018/6/3 11:45:51)
紲星あかり> むしろ、最初から生えてる時が稀だと思う…かなぁ。(きりちゃんに言いつつ、そういう時、必要だったらってぽそぽそ。無くても楽しいですけどねって。膝に座りたがってるきりちゃんだった) か、可愛いからってガードに使っちゃ駄目です、よう…(アイエフさんに頭を撫でて貰い少しは落ち着くのか、はふっと)
  (2018/6/3 11:46:24)
アイエフ> あら、私は別に構わないわよ?この子は私の物!…って言うわけでもないわけだし(此方の頬をつついてくる相手にクスリと微笑みつつ、別に取っちゃっても構わないと軽く笑いながら答えていて)   (2018/6/3 11:47:06)
紲星あかり> 絡み合いというよりはじゃれ…胸触られてましたけど…!(じゃれつかれてるとは言いつつもガード越しに突きがくるとこれはこれで擽ったいのでした)   (2018/6/3 11:47:15)
シノン> ……といわれてもね……(片目を開ければ東北さんが顔を覗き込んでおり、ヒンヤリとした目で見返して)   (2018/6/3 11:48:09)
アイエフ> 可愛いは正義、ということは強い。なら盾にするしかないじゃない、後は…そうね、抱き枕みたいにするとか?(アカリの言葉に不思議そうに疑問をかしげれば、持論で相手が可愛いから盾にするか抱き枕にするかしかないと伝えていて)   (2018/6/3
11:48:41)
渋谷凛> ん…アイエフとも仲良くするしね(片目つぶってほんとに売られてくればひょいとあかりの背中に手を回して抱えて)……まぁ雰囲気的にあかりはお昼まであたりの雰囲気そうだし変な事は今はしないと思うよ?(ガード毎からだを抱えこんでちゅっと頬に味見して)  
(2018/6/3 11:50:31)
東北きりたん> じゃれあいと言うには……極めてBに近いものを感じますがね……直ぐにCまで行く来もしますが。 ん、それじゃあ私の相手になってください…甘えたいのです?(シオンさんが行かないのを確認したらぐたり、勝手にシオンさんの太ももに頭をのせましょう。)  
(2018/6/3 11:50:39)
紲星あかり> あれ、何だかおかしな気がするのはわたしだけなんでしょうか……そ、それならだきまく…いや、それだと結局今の状態だと盾にされちゃって…っんぅ…(後ろはアイエフさん、前は凛さんに挟まれて。頬へ触れる唇に身震いをしては小さく吐息が漏れて)  
(2018/6/3 11:52:03)
月読アイ> B?c?【まぁそこはわからず首をかしげつつ   (2018/6/3 11:52:03)
シノン> BとかCとか良くわかんないんだけど……(なにを言っているのか全く分からず顔をしかめ)ちょっと……?なにしてるの?(脚に頭を乗せられ怪訝そうに見下ろす)   (2018/6/3 11:52:12)
アイエフ> おかしくなーいおかしくなーい♪(前後で挟まれて身動きができない相手の耳元でそう呟くと、頬にキスをする相手を真似して逆の頬にキスをする。そしてそのまま頭を撫でてあげて)・♪   (2018/6/3 11:53:23)
アイエフ> 【最後のやつはミスです…   (2018/6/3 11:53:36)
渋谷凛> (誤字じゃなければさらっとそのまま流せばそういうものかなと思われるのに・♪)   (2018/6/3 11:54:24)
渋谷凛> おかしなことになるのはこの先だしね……(吐息が零れるのを見ればそっと腰を抱きかかえたままキスした頬に触れて、指先で唇をなぞってはぷにぷにと押していく)   (2018/6/3 11:55:36)
東北きりたん> あー…アルファベットは気にしなくてもよいのです……(目そらし、まあ、伝わらなくてもいい内容なので)……ん、シノンさんは甘えらるのは余り好きではないのですか?(断られると頭をあげましょう。小首を傾げておきます)   (2018/6/3
11:55:48)
シノン> ……別に、好きとか嫌いとかないけど、なんで私なのか気になっただけ……(再び口元をマフラーで覆えばそのまま再び目を閉じる)   (2018/6/3 11:56:47)
渋谷凛> (あるふぁべっとはいまでもつかわれてるのかなー? そういえば)   (2018/6/3 11:56:58)
紲星あかり> あ、ぁぅぅ、二人一辺に悪戯されちゃうと顔が熱くなっちゃいます、よ……(既に顔を真っ赤にしてぷしゅーっと湯気が出そうでした。アイエフさんからもほっぺにキスをされると、ぽーっとした顔を浮かべて。唇をぷにぷにされたりキスして貰った頬に触れられると擽った気に肩を揺らし)
  (2018/6/3 11:58:00)
月読アイ> 【回りを見て邪魔ならないように部屋の隅っこにいって眺めつつ   (2018/6/3 12:00:47)
東北きりたん> 私は割りと誰にでも甘えちゃうので意味はないのですよ? 多分シオンさんがいらっしゃらなかったら、顔見知りのあかりちゃんか凛ちゃんに甘えてたので?(よいしょっと。ダメじゃなかった。シノンさんの太ももに頭を戻すのです)
……強いて言えば、優しそうなので安心して甘えれそうって思いました……。と正直に言いましたがダメですか?(目を閉じたシノンさんの顔を見つめます。)   (2018/6/3 12:02:09)
渋谷凛> このまま悪戯されつづけると顔が熱くなるだけではすまなくなるかもしれないけれどね?(ぼんやりしたところにちゅっと唇を押さえて触れる口付けをして。じゃれてキスをしてきたアイエフの唇にも軽いキスを頬に残す)んっ……。   (2018/6/3
12:02:44)
アイエフ> 【っとと、急ですみませんが落ちますー!   (2018/6/3 12:03:10)
おしらせ> アイエフさんが退室しました。  (2018/6/3 12:03:13)
紲星あかり> 【お疲れ様ですよぅ】   (2018/6/3 12:03:28)
シノン> ……別に、好きにしたら……(相変わらず淡々と答えながら太腿に相手の頭が乗っかった状態。そのままジッとしておりどこかのタイミングで弄られてもおかしくはない)   (2018/6/3 12:03:42)
シノン> 【お疲れ様でした】   (2018/6/3 12:03:50)
月読アイ> 【お疲れ様ー   (2018/6/3 12:03:57)
渋谷凛> 【お疲れ様ー。そしてあかりちゃんだけが目の前に残された…】   (2018/6/3 12:04:58)
紲星あかり> うう、それはありえますけど……んっ…(軽く振れるだけの口付けにぴくっと)――っん、わ、私もお昼ですしご飯を食べて来ちゃいます、ね?(凛さんのほっぺにキスを落とし)――アイちゃんや其方の方は余りお話しできなくてごめんなさい、きりちゃんも――今度、お膝貸してあげるからね。(お膝予約なのかもしれない。熱くなった顔をぱたぱたしながら、ドキドキして空いたお腹を満たしに私は立ち上がるのだった――また後で来れたらですね!)
  (2018/6/3 12:06:05)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/3 12:06:09)
おしらせ> 紲星あかりさんが退室しました。  (2018/6/3 12:06:11)
シノン> 【お疲れ様でした】   (2018/6/3 12:06:27)
大宮勇> ただいまね。それと初めまして のひともいるわ…大宮勇よ   (2018/6/3 12:06:35)
シノン> 【こんにちは】   (2018/6/3 12:06:50)
大宮勇> 【こんにちはー】   (2018/6/3 12:07:11)
東北きりたん> ん……それでは好きにしましょう?(ごろんと、シノンさんのお腹の方に顔を向けて……軽く触れるところで目を閉じてすりすりしちゃいましょう。)この無言で受け入れてくれる感じ割りと好きなのです……//(ボソッと……聞こえるか聞こえないかで呟きましょう
  (2018/6/3 12:07:26)
渋谷凛> はいおつかれさまだね(キスを受け止めては見送って) うん、流れ的に一度お昼かなっと なんていうかクーデレみたいな雰囲気になってるねシノンは…   (2018/6/3 12:07:50)
東北きりたん> あかりちゃんお疲れ様なのです。ゆうさんいらっしゃい!   (2018/6/3 12:08:15)
大宮勇> ゆう…ああ…これいさみってよむのよ…>ゆう   (2018/6/3 12:08:47)
月読アイ> おかえり!!【ゆうさんをみつけてはぱーっとあかるくなりつつ   (2018/6/3 12:08:52)
シノン> ……(お腹に顔を押し付けられたりされても動じることなく目を閉じており、もはや寝てるのでは?と思われるかも)   (2018/6/3 12:09:08)
月読アイ> 【勇さんでした。   (2018/6/3 12:09:24)
月読アイ> 【読み方わからなくてゆうってうって変換してたので……   (2018/6/3 12:09:58)
大宮勇> 自己紹介をしたはずなのに読み間違え…これが文字の(それ以上言えない>>アイ、きりたん   (2018/6/3 12:10:46)
大宮勇> 【平気ですよー】   (2018/6/3 12:11:04)
渋谷凛> それじゃあ入れ替わりでまたね? …ぼんやりしてるときりたんはもっと悪戯に走っていくからね?(からかう様にシノンの耳元にそっと残してそのままふらっと)アイも勇もそれじゃあね?   (2018/6/3 12:11:36)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/6/3 12:11:55)
大宮勇> お疲れ様~(手を振り)   (2018/6/3 12:12:39)
月読アイ> 勇おねぇちゃん、おかえりなさい。【なんて微笑めば近寄り抱きつきつつ   (2018/6/3 12:12:48)
月読アイ> お疲れ様ーー   (2018/6/3 12:12:52)
東北きりたん> ……ま、間違えちゃいました……(いさみさんごめんなさい……。) ………シノンさん……?起きてますか?…わたしはみなさんより健全ですよ??(……服装をみて脇腹の辺りをそーっと。指で撫でるのです)   (2018/6/3 12:12:52)
大宮勇> ええ~(抱き寄せながら)>アイいいのよ~メタい話この感じならゆうって読むのが普通よね>きりたん   (2018/6/3 12:15:26)
シノン> ……ひぁっ⁉︎(耳元で囁かれた事を考えていると脇腹を指でなぞられて声を漏らしてしまい)   (2018/6/3 12:15:43)
月読アイ> んっ///えへへ///【だきよせられ嬉しそうにしつつ   (2018/6/3 12:17:15)
大宮勇> 嬉しい?//(撫でながら)   (2018/6/3 12:18:22)
月読アイ> うん///【なんてこたえつつも   (2018/6/3 12:19:37)
東北きりたん> ん……割りとかわいい声を出されるのですね……あたまとか撫でてくれないと……いたずらしちゃいますよ?……もっとしてほしいのでしたらしますが?(そのまま、服に指を入れてお腹の辺りをクイクイっと触るのです。じょじょにお臍に指を伸ばしていきましょう)
  (2018/6/3 12:20:12)
大宮勇> 可愛いな…~///(優しく撫でて)   (2018/6/3 12:20:22)
月読アイ> んー///【なでられてほあほあ   (2018/6/3 12:21:48)
シノン> なっなに言って……んん…!(服の中に指を入れられてお腹の周りを触られて、体をくねらせていきながら声を漏らす)わっわかった、撫でるっ…撫でるからっ。   (2018/6/3 12:21:56)
大宮勇> お姉ちゃんイタズラしたくなっちゃう…//(撫でながら相手の体に手を触れ)   (2018/6/3 12:22:55)
月読アイ> はうっ///【体に触れられてしまえばくすぐったさもあってぴくんとふるえつつ   (2018/6/3 12:25:15)
東北きりたん> んん、実際に撫でるまではやめないのですよ?(ぎゅーっと。腰をくねらせればそこに手を巻いて抱きついちゃいましょう。)はむっ……//(そのまま皮膚の露出してる所に唇をあてがいます。上目で早くと催促するのです)   (2018/6/3
12:25:31)
シノン> わっわかったっからっ…!(腰に手を巻きつかれながら口を露出部に当てられてしまい、ピクピクと震えながら頭を撫でて行く)   (2018/6/3 12:26:41)
大宮勇> 流石にこんな経験はないわね…///~(幼い身体を撫でて)   (2018/6/3 12:26:49)
月読アイ> ……こんなってからだをさわられたりってこと?【なんてふるえつつもきいては   (2018/6/3 12:28:47)
大宮勇> それもそうだけどこんなに幼い子もね…////(胸に手を触れて)   (2018/6/3 12:29:58)
東北きりたん> んんっ……///ふぁ……(とりあえず、露出部に顔を宛がったまま埋めるようにしてましょう。動かなければきっとくすぐったくないのです) シノンさん実は弄られ属性だったりするのです……?(さっきの反応可愛かったですよ?と訪ねてみましょう。)  
(2018/6/3 12:30:15)
シノン> 【ごめんなさい。背後落ちです。ありがとうございました】   (2018/6/3 12:30:43)
おしらせ> シノンさんが退室しました。  (2018/6/3 12:30:54)
東北きりたん> 【はーい。お疲れ様でした!………私もご飯にしてきますね!】   (2018/6/3 12:31:17)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2018/6/3 12:31:33)
大宮勇> 【いってらっしゃいです】   (2018/6/3 12:31:40)
月読アイ> んっ///そうなんですか?【なんて首をかしげつつも胸に触れられてはよりぴくっと震えてあかくなりつつ   (2018/6/3 12:33:11)
大宮勇> 5歳よね?…////(撫でながら)   (2018/6/3 12:34:54)
月読アイ> ……5歳です。///【うなづきつつ   (2018/6/3 12:42:57)
大宮勇> 若いってレベルじゃない…///(胸に触れつつ)   (2018/6/3 12:43:33)
月読アイ> ……あうっ////【そういわれるとあかくなりつつもビクッと震えればくすぐったいからすこし、変な気持ちにかわってきて、   (2018/6/3 12:47:26)
大宮勇> 可愛いわね…////(胸の硬いところに触れながららこうなり)   (2018/6/3 12:48:48)
月読アイ> っ///な、なんかへんなかんじですぅ…////【固いところに触れられていじられてはしらないかんかくにとまどいつつも   (2018/6/3 12:51:55)
大宮勇> お姉ちゃんか気持ちよくさせて上げる…///(優しく摘んで)   (2018/6/3 12:55:11)
月読アイ> ひゃあっ!!///【優しくつまれては せすじがのびてふるえつて   (2018/6/3 12:59:23)
大宮勇> 可愛い…///(片方の手でしたの方に手をやり)   (2018/6/3 13:00:27)
月読アイ> っ!?///【下の方に触れられてはより大きく身震いしつつ)そ、そこ、きたないよぉ……(おしっこをするところと言う認識しかないためふるえつつもそういって   (2018/6/3 13:04:36)
大宮勇> 汚い……そっか…まだ知らないもんね…(優しく微笑み)大丈夫…綺麗だから   (2018/6/3 13:05:56)
月読アイ> っ……だ、大丈夫なの?///【ふるえつつもそうきけばかおはあかくゆるんでいて   (2018/6/3 13:07:44)
大宮勇> そうよ…///(割れ目に手を入れて)   (2018/6/3 13:10:19)
月読アイ> っ////【初めての感覚にとまどいつつてを入れられてはおおきくはねあがってしまう   (2018/6/3 13:15:28)
大宮勇> いい声…///(割れ目に指を出し入れして)   (2018/6/3 13:17:15)
月読アイ> っ!!お、おねぇちゃん……(中を広げられる感覚にすこし顔を歪めては   (2018/6/3 13:18:22)
大宮勇> アイちゃんも…///(手を掴み私の割れ目に手を入れて)   (2018/6/3 13:21:57)
月読アイ> んっ///……えっと……こ、こう?【てをあてがわれては恐る恐る割れ目のなかにゆびをいれてみて   (2018/6/3 13:24:37)
大宮勇> んんっ…///そうよ…///(にこりと微笑み)   (2018/6/3 13:28:55)
月読アイ> ……包まれてる感じ………(そのままゆっくりとなかをかくにんするようにうごかしてみて   (2018/6/3 13:30:05)
大宮勇> ああっ…///(私も指を動かしてニコリと笑い)   (2018/6/3 13:32:14)
月読アイ> んあっ///【ビクッとなればきつく締め付けつつもより指を動かして   (2018/6/3 13:36:16)
大宮勇> ああっ…////(ガクガクしながら割れ目くにくに弄り)   (2018/6/3 13:38:20)
大宮勇> 【と、もうそろそろ落ちないとです】   (2018/6/3 13:42:46)
月読アイ> ~~~っ!!///(びくんとおおきくけいれんしてはふるえつつ【   (2018/6/3 13:46:03)
月読アイ> 【りょうかいです、ありがとうございました   (2018/6/3 13:46:20)
大宮勇> …///~んんっ///(勇も体を痙攣させて)ふふ…///またね…////(手を振りつつ帰宅)   (2018/6/3 13:47:59)
おしらせ> 大宮勇さんが退室しました。  (2018/6/3 13:48:03)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/6/3 14:06:32)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/3 15:12:00)
霍青娥> なかなか楽しかったわ(そう言いながら戻ってくるとソファに座りつつお茶の用意をしていて   (2018/6/3 15:12:30)
霍青娥> ふぅ…今日はこの後暇ねぇ(そう言いながらゆったりとお茶を啜りつつカステラを切ってゆったり食べていて   (2018/6/3 15:18:27)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/3 15:25:46)
大宮勇> 失礼するわ~   (2018/6/3 15:26:00)
霍青娥> こんにちは、勇ちゃーん(そう言いながらご挨拶しながら手をフリフリして   (2018/6/3 15:26:20)
大宮勇> ええ…お昼ぶり~(手を振り返して)   (2018/6/3 15:26:54)
霍青娥> ふふ、ほらおいで(そう言いながら手を開いてすぐ相手を誘惑して   (2018/6/3 15:28:34)
大宮勇> 失礼するわ~////(抱きつき)   (2018/6/3 15:29:26)
霍青娥> んふふ…(そのまま優しく抱きしめて胸を押し付けながら見つめていて   (2018/6/3 15:30:26)
大宮勇> 相変わらず大きい…///(顔を埋めて)   (2018/6/3 15:31:43)
霍青娥> 夢中にしてあげるわね♥(そう言いながら相手の頭を優しく抱きしめて胸に押し付けていき   (2018/6/3 15:32:49)
大宮勇> 凄いわ…////(顔をすりすりさせて堪能する)羨ましい…///   (2018/6/3 15:35:03)
霍青娥> んふふ…(クスクス微笑みながら堪能させながらもう片方の手で勇のお尻に手を這わせて撫で回していき   (2018/6/3 15:35:35)
大宮勇> っ…////くすぐったい…////(顔を赤くさせながらも顔をすりすりさせて)   (2018/6/3 15:38:16)
霍青娥> くすぐったいの好き?(そう言いながらお尻を片手で撫で回していきつつ柔らかさを堪能するよう優しく掴み揉みしだきはじめて   (2018/6/3 15:39:05)
大宮勇> ええっ…///そうね…~///(青娥に抱きつきながらそう言い)   (2018/6/3 15:42:00)
霍青娥> ふふ、そう…(そのまま相手のお尻を撫で回しつつ相手を自分の太ももの上に座らせて   (2018/6/3 15:43:33)
大宮勇> ~///んっ…////(青娥の太股に座りながら抱きついて)   (2018/6/3 15:46:47)
霍青娥> 今日は何もないからたっぷり…(そう言いながら相手のスカートを軽く捲り上げて太ももと軽く尻が見えるようにしつつお尻をたっぷりと撫で回していき   (2018/6/3 15:47:44)
大宮勇> そうね…////(ニコリと微笑みつつ太股とお尻が見られ恥ずかしそう)   (2018/6/3 15:50:21)
霍青娥> 綺麗な肌…(そう言いながらお尻を撫で回しつつ勇の顔を見つめつつ相手のお尻を刺激していて   (2018/6/3 15:51:22)
大宮勇> ありがとっ…////(お尻をビクビクさせながらそういい)青娥もね…///   (2018/6/3 15:53:43)
霍青娥> んふふ…ありがとう…(そう言いながら相手がビクビクしているとゾクゾクしながら撫で回しつつ見つめていて   (2018/6/3 15:54:56)
大宮勇> こちらこそっ…///(青娥にしがみついてそう言って)   (2018/6/3 15:57:46)
霍青娥> んん…柔らかいわ…勇ちゃん(そう言いながらお尻を撫で回していき完全に相手の尻と下着が丸出しになっていき   (2018/6/3 15:59:07)
大宮勇> ありがとう…////(照れながらもそう言って)もう丸見えじゃない…///   (2018/6/3 16:00:45)
霍青娥> ふふ、嫌ならやめるけど(そう言いながらニヤニヤ笑っていてそのまま相手のパンツを掴み   (2018/6/3 16:01:22)
大宮勇> やめないくてもいいわ…///(恥ずかしそうにそう伝えて)【ふたありにします?なしにします?】   (2018/6/3 16:04:21)
霍青娥> んん、じゃあ…♥(そのまま下着を下ろすと相手のお尻を丸出しにして【どっちでもいいですよ、気分的にどっちがいいですか?   (2018/6/3 16:05:22)
大宮勇> ちょっと…///(恥ずかしそうに隠したくて)【ならありで、そちらは?】   (2018/6/3 16:06:32)
霍青娥> ん…だぁめ♥やめなくていいんでしょう?♥(そう言いながらお尻を掴み直に撫で回していき【勇さんは入れたいです?ならなしでっ   (2018/6/3 16:09:20)
大宮勇> いいけど…///(顔を赤くさせてお尻をピクンと反応させて)【了解です】   (2018/6/3 16:11:16)
霍青娥> ほら…こっちはどうかしら?♥(そう言いながら相手の前に手をやり股間を優しく撫で回してみて   (2018/6/3 16:12:11)
大宮勇> ちょっと…///(体をビクンと反応させて)やめ…///   (2018/6/3 16:14:49)
霍青娥> ふふ…やめてほしいの?(そう言いながら相手の股間の肉棒を優しくくにくにと刺激していき   (2018/6/3 16:16:43)
大宮勇> やめて欲しくはないわ…////(肉棒を刺激されると徐々に硬くなってゆき)   (2018/6/3 16:18:01)
霍青娥> ふふ、硬くなってきた…(耳元で囁いてそのまましごきながら相手の肉棒をゆっくりと刺激していき   (2018/6/3 16:19:39)
大宮勇> ああっ…////やばい…///かも…///(ゆっくりと固くさせつつ先端が濡れてきて)   (2018/6/3 16:21:46)
霍青娥> もう濡れてきてる♥(そう言いながら手でしごきつつ攻めていき   (2018/6/3 16:22:42)
大宮勇> あっ…////ヤバっ…///(最後まで硬くさせ腰をがくがく震わせて)   (2018/6/3 16:25:48)
霍青娥> んっ…かたぁい♥(そう言いながら我慢できなくなると相手をソファに寝かせて立ち上がりゆっくりと自分の下着をゆっくりとした動作で下ろして   (2018/6/3 16:26:43)
大宮勇> …////(相手の割れ目を見つつ)なにそれ…////入れてもいいのかしら?…///   (2018/6/3 16:31:11)
霍青娥> えぇ…硬くしたちんぽはこっちに収まらないとね♥(そう言いながら下品に割れ目を開いて見せつけつつ相手の上にまたがって   (2018/6/3 16:33:26)
大宮勇> いつでもどうぞ?…////(恥ずかしそうにそう伝えて)   (2018/6/3 16:35:09)
霍青娥> んんんぅっ…っ!♥(相手のものをそのまま一気に中まで受け止めて緩めだが膣肉が相手のちんぽに絡みついて   (2018/6/3 16:35:56)
大宮勇> んはぁ…///キツい…////(そう言いつつ腰を振って)   (2018/6/3 16:39:51)
霍青娥> はぁっ…ああん♥いい…♥(そう言いながらソファがギシギシと揺れるぐらい腰を大きく揺らしていき   (2018/6/3 16:40:42)
大宮勇> んはぁ…///ああっ…///(腰を揺らしながらビクビクさせて)   (2018/6/3 16:45:05)
霍青娥> ああっ、やっぱりちんぽって気持ちいい…♥いいのぉ…♥(そう言いながらぐりんぐりんっと腰を左右に回したりしつつ担保を堪能している姿を見せつけて   (2018/6/3 16:45:47)
大宮勇> そうねえっ…///あっ…///あああっ…////(腰をガクガクさせて絶頂しそうで)   (2018/6/3 16:48:57)
霍青娥> あはっ、いいわっ…中にビュッビュッしてぇ♥(そう言いながら淫らに腰を動かし続けていき   (2018/6/3 16:50:40)
大宮勇> もう無理いいいっ……ああっ…あああっ!?♡(ビクン!とさせて精子を吹き出してしまい)   (2018/6/3 16:51:49)
霍青娥> んふぅっ♥(そのまま気持ちよさそうにしつつ震えていて受け止めていて   (2018/6/3 16:52:13)
霍青娥> 【ちょっとごめんなさい、ちょっと背後落ちするわね…また戻れたら戻るわっ   (2018/6/3 16:53:27)
霍青娥> 【ごめんね、勇ちゃん   (2018/6/3 16:53:40)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/6/3 16:53:45)
大宮勇> 【はーい】   (2018/6/3 16:55:12)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、大宮勇さんが自動退室しました。  (2018/6/3 17:15:40)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/6/3 20:35:23)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/6/3 20:55:28)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/6/3 21:01:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/6/3 21:21:36)
おしらせ> 泉 こなたさんが入室しました♪  (2018/6/3 21:44:09)
泉 こなた> かーもんべいびー
あめりか♪というわけで今日も俺、参上!だって居心地いいもん、シカタナイネ(ご機嫌に鼻歌歌いながらやってくると、誰に言うでもなく一人ポーズを決め、そっそくソファにゴロン。どうせ誰も聞いていないからと、小さく「そーどふぉーむ」などと呟いてみる)  
(2018/6/3 21:47:46)
おしらせ> 柊真雪さんが入室しました♪  (2018/6/3 21:52:13)
柊真雪> こ、こんばんはー!(お部屋におじゃまして)   (2018/6/3 21:52:37)
泉 こなた> んあー…いらっしゃー…Σふおぉぉっ!?金髪!キューティーブロンド!ロリっ子!(扉が開く音に気だるそうに振り向くが、部屋に現れた少女を見遣る。超萌え。気づけばおかしな叫び声をあげていた)【こんばんは~】   (2018/6/3 21:56:55)
柊真雪> ろ、ロリっ子…(気にしていることを言われて気づつくも)えーっとくーちゃんの先輩の柊真雪なの…貴方はこなたちゃんだよね?【こんばんはなのです】   (2018/6/3 21:58:35)
こなた> 真雪ちゃん…って言ったっけ?あれ、なんで私のこと知ってるの?くーちゃん…くーちゃん……あ、くいなちゃん!そかそかーくいなちゃんが言ってた萌っ子って真雪ちゃんだったのか~うんうん。(相手の名を聞きながらも、こちらの名を知ることに少し不思議そうに。くーちゃん、という響きに今朝出会った少女を思い出す。なるほど、寸分たがわず可愛い。一人うんうんと頷いて)
  (2018/6/3 22:05:41)
おしらせ> 紲星あかりさんが入室しました♪  (2018/6/3 22:08:15)
柊真雪> あっ…ついあだ名で呼んでた…そうそう…萌っ子…?(何やら恥ずかしそうにして)えーっとくーちゃんによく似てる人って言われたけどほんとに似てるのね…   (2018/6/3 22:08:37)
柊真雪> こんばんは!   (2018/6/3 22:08:44)
泉 こなた> こんばんは~今朝はあまりお話しできなくてごめんねー。(嬉しそうに手ブンブン振り)   (2018/6/3 22:09:34)
紲星あかり> 改めてこんばんはだったりする私でした。(そしてまた片手に袋を持っている辺り何か持って来たのかもしれないけれど、これは冷やしておくべきか否かって様子な物らしいです…なんにせよ袋の中に入れて置くのもあれなので一旦奥へ置きに行きつつも挨拶はしっかりしておきます)いえいえ、人数も多かったですから気にせずにですよ。(そして、私の名前は紲星あかりですっていう自己紹介をしながら――奥で鼻歌交じりに何かしてる様子)
  (2018/6/3 22:10:21)
柊真雪> 柊真雪です夏川くいなちゃんの先輩です!(お辞儀をして)   (2018/6/3 22:11:13)
こなた> うん萌えっ子、ちっちゃくてかわいくて、お人形さんみたいだね~。(恥ずかしそうな様子の彼女。それもまた頬を緩くさせる。萌え。)うん、何だか目つきといい雰囲気といい、何だか親近感バリバリだったよ。スタイル以外は。(頷き、くいなを思い返す。やっぱり自分と似てる気がする。私の遺伝子が流用してる?なんて)
  (2018/6/3 22:15:15)
泉 こなた> よろしくね、あかりちゃん。私は泉こなただヨ。(鼻歌歌うご機嫌な様子に頬を緩ませる。表情はいつもの締まりのないもので。)   (2018/6/3 22:16:30)
紲星あかり> 真雪さんですね。そして、こなたさん!(うん、うん。二人の名前はしっかり覚えました。とりあえず一口サイズの色々な味のあるフルーツゼリーを大き目の器の中に入れて戻ってきました。食べない分は冷蔵庫にイン!戻ってくると、テーブルの上に置いて。緑茶も淹れておきましたよ!)
  (2018/6/3 22:17:54)
柊真雪> よろしくね♪べ、別に人形じゃないよ~////(ニコリと笑い)うん本当に似てる…スタイルね…(私の胸の膨らみを確認)   (2018/6/3 22:18:12)
柊真雪> あ、ありがとうね…あかりちゃん…(ニコッと)   (2018/6/3 22:21:03)
泉 こなた> おぉ…気が利く子…女子力たけえ…!(おぉ、と感心するように彼女を見遣る。私含め、奴らには無理だろう。と友人の巫女姉妹を思い浮かべる。入れてくれたお茶をさっそくひと口。)   (2018/6/3 22:23:39)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/6/3 22:25:50)
紲星あかり> この時期の水分補給は大事ですし、小腹が空いてしまうけど、カロリーが高い物はちょっとという時に食べるのにはもしかしたら丁度良いゼリー…完璧ですっ(完璧とは。尚、自分が食べたかっただけなのである!お礼にはどういたしまして♪と)   (2018/6/3
22:26:14)
渋谷凛> こんばんわだね   (2018/6/3 22:26:30)
柊真雪> あ、こんばんは~♪私は柊真雪ですっ   (2018/6/3 22:26:30)
泉 こなた> あはは、それだけ真雪ちゃんが可愛いってこと。大丈夫、そこに関してだけは私も同類だから。…ネッ♪(相手の言葉に笑いながら、胸を気にする様子には肩をポンと叩き、仲間、とサムズアップしながらウインクひとつ)   (2018/6/3 22:27:38)
渋谷凛> 渋谷凛だよ……いきなり自己紹介されるとそれはそれで驚くものがあるね……。   (2018/6/3 22:28:17)
柊真雪> ありがとう…///そ、そうだね…でも少しでもいいから増えるといいな…(私もニコりと微笑み)私の同級生にも大きい人がいるんだけど…後輩の子にももう1人大きい人がいて…>こなた   (2018/6/3 22:29:31)
紲星あかり> あ、こんばんはですよ。凛さん。(凛さんの分の緑茶も注いでおきましょう)   (2018/6/3 22:29:37)
柊真雪> 凛…ちゃん?あ、ご、ごめんなさい!(お辞儀して、   (2018/6/3 22:30:04)
泉 こなた> こんばんは~。あれ……?(やってきた少女を見遣る。テレビで見かけるその姿に目を疑うようにこしこし目をこする)えーと、その……渋谷凛…ちゃん…?(信じられないといった様子で、目をぱちくりさせながら聞いてみて)   (2018/6/3
22:32:11)
渋谷凛> うん、謝るほどのことはないからね……? (お茶を受け取りならゆっくりと喉を潤して)……えーと、ネットアイドルのこなたさんだっけ? どうしたの   (2018/6/3 22:34:07)
柊真雪> あっ…そう言えばテレビでよく見てる…くーちゃんとか千秋ちゃんとか…(凛を見つめて)あ、良かった…   (2018/6/3 22:35:22)
こなた> そだねーどんどん暑くなってくるし、水分だけはこまめに取らないとね~。まあ私はカロリー気にしないけど、このなりだから、食べて太るならもう少し肉付きのいい身体が欲しいヨ。よよよ。(相手の言葉に頷きながら、贅沢にもカロリー気にしない宣言。まあこの体型ならさもありなんと言ったところか。最後はもう少しお肉が欲しい、なんてわざとらしくしなだれる)
  (2018/6/3 22:37:45)
柊真雪> わ、私も太るのはやだなぁ…(躊躇いつつもそう伝えて)まあ私も少し肉付きが欲しいかも…   (2018/6/3 22:39:13)
渋谷凛> あかりはあかりで……お肉を確かめてる途中だったかな…(くすっと笑っては脇をつついて)   (2018/6/3 22:40:05)
紲星あかり> まあ、水分だけじゃなくて塩分も取らないといけないのでそういう手軽に摂取できるのを持ち歩くとかも必要ですね…けど、そういうこなたさんの体にもきっと需要があるって誰かが言って増したよ。(ゼリーをお口に放りつつ。むぐむぐ。15歳で身長も然程高くは無いけれどお胸には割と胸が付いていたりする方な私でした)っぁう…い、いきなり突っつくのは無しです…(むう、っと脇を突かれれば、むー。じと目です)
  (2018/6/3 22:41:03)
こなた> …少しでも増えたら。私もそんなこと思っていた時期がありました。(独り言のようにぽつりとつぶやくと遠い目をして)むむ、後輩のくせに発育がよいとは…じつにけしからん。いいぞもっとやれ(むーと口を尖らせるが、やっぱりスタイルのいい子は好きなようで、いつの間にか頬は緩んでいた。)
  (2018/6/3 22:42:49)
渋谷凛> ほら、いきなりじゃなければつつく以上のことになるからね?(さらっと首を傾げて見せてはあかりを見返して)   (2018/6/3 22:42:51)
柊真雪> そっか…先輩なのに先輩ぽくない…(17歳なのにそれらしくないと)   (2018/6/3 22:44:21)
紲星あかり> 食べたものが体に付きやすいだけかもしれませんっ(他の所にも付いたり…はしますけど、其処は努力と運動でどうにかなるのかもしれない。なりました多分。頬を緩ませてるこなたさんを見ながらゼリーをモグモグ、ゴクン)   (2018/6/3
22:45:16)
柊真雪> 【と、落ちますね】   (2018/6/3 22:45:31)
紲星あかり> どちらにしてもいきなりは駄目です…っ!(いや、まあ、脇腹とか脇はまだ良いですけど、と百歩ならぬ五十歩位は譲りました。胸をガードだけしておきましょう)   (2018/6/3 22:46:48)
泉 こなた> アイドルだなんてそんな大それたものでは…一発芸みたいなものだよあれは。それより、本物の凛ちゃんだ。うーん、テレビで見るより可愛いな実物は。(彼女の言葉を聞くと苦笑いで首を振る。いやそれよりテレビで見てる芸能人が目の前にいる事実。これは興奮する。)
  (2018/6/3 22:47:08)
泉 こなた> 【おつかれさまでした~】   (2018/6/3 22:47:29)
柊真雪> あ、私寝ないと行けない…じゃあまたねー?(手を振りつつ)【おつありです、今度はひなこのーとの巨乳枠でくるかもです、また会えたらよろしくお願いします】   (2018/6/3 22:47:54)
おしらせ> 柊真雪さんが退室しました。  (2018/6/3 22:47:57)
紲星あかり> おやすみなさい、気をつけて帰ってくださいね?(手を小さく振りながらお見送りしましょう)   (2018/6/3 22:48:21)
渋谷凛> おやすみなさいだね(見送りながら) まぁアイドルなんて一芸突破みたいなものだからきっかけがあればそれでいいんだよ。面白ければ採用されていくものだしね(脇腹ならいいんだとあかりの脇に視線をわざとらしく落として)   (2018/6/3
22:50:14)
泉 こなた> そんなときのための、がぶ飲み経口補水液ですヨ。そしてとってつけたようなフォローが染みる。あれ、目から経口補水液が(なぜがぶ飲みなのかはさておき、彼女の言葉に同意するように頷く。そして自分とは別枠の体つきのあかりを見遣るとハラリと涙が)  
(2018/6/3 22:53:16)
紲星あかり> それ多分がぶ飲みしちゃったら駄目な奴ですよねきっと!(お水でお腹がぱんぱんに。目から落ちる経口補水液はそっとポケットの中のハンカチを取り出して拭ってあげましょう。ごしごし) つまり誰だってアイドルになれる可能性が…(けど大変そうですからね、アイドルってぽつり。視線が脇腹へくれば隠しはしませんけど!)
  (2018/6/3 22:55:43)
泉 こなた> おぉ…現役アイドルは発言に重みがあるね~。しかし何だね、同じJKとは思えんねこれ。(おぉ、と感心したように言うと、彼女の体つきをちらり。自分とのあまりのギャップに苦笑いして)   (2018/6/3 22:58:52)
渋谷凛> 冷たいものを味わいながらだね……。可能性だけならスカウトされるかどうかだし……(こなたより小さいのもいるからなぁと…そして大学生ですらなかったこなた)   (2018/6/3 22:59:56)
紲星あかり> (15歳ですしあって中学…いや、流石に色々あれな気がしますし現時点で高校生な私なんでしょうってことに)…(こなたさん、凛さん、私の順に見つつ。緑茶ずずず) スカウトされるかどうかも運という名の運命ですね。   (2018/6/3
23:03:10)
こなた> でも、なんかゴロがいいから商品化しそうな気がしない?がぶ飲みミルクコーヒー、がぶ飲みメロンソーダに続いてがぶ飲み経口補水液!(いやいや、とあかりの言葉に首を振ると、なんか新しい商品名を勝手に作ってるこなた。涙を拭きとる様子にはかわいい女の子にしてもらってるってことで、結局ご機嫌な様子で)
  (2018/6/3 23:07:05)
渋谷凛> スカウトだけじゃなくてもオーディションもあるしね? 自分から行動すれば変わることもあるかな?(道はひとつじゃないと頷き)   (2018/6/3 23:07:20)
紲星あかり> 水分補給にこれ一本みたいな宣伝文句でもつけちゃうんです?(がぶ飲みするのにはちょっぴり味が見たいな感じの話になってきてます。ハンカチで涙を拭き終えると、これでよし。っと頷いてました)   (2018/6/3 23:09:16)
紲星あかり> オーディションに関しては本当にアイドルになりたい人が自ら進んで行動…って感じですねきっと。(んー。っと腕を組みつつ頷いて。色んな入る道がありますね、って)   (2018/6/3 23:10:02)
泉 こなた> 私より小さいアイドル…何その歩く萌え要素。(想像しながらフルフルと震え、目を輝かせて)   (2018/6/3 23:10:08)
紲星あかり> 小さい子はお膝の上に乗せて抱っこしたいですね。(そしていっぱい甘やかします!って)   (2018/6/3 23:12:20)
泉 こなた> 水分補給これ一本(650ml)、10秒チャージ。経口補水液inゼリー!(面白くなってきたようで、どんどん尾ひれをつけていく。ハンカチふきふき、あかりの優しいご奉仕に心の傷も癒える。これでもかってほど浅い傷が。)   (2018/6/3
23:15:20)
紲星あかり> 運動をして汗をいっぱいかいてしまっているこなたさんにわたしが渡してあげればいいんですね。(そして一気に飲んで、その宣伝が大きく表示されるのかもしれません。何時の間にかCMの話まで進んでます。…浅い傷も増えればきっと深い傷に…なっちゃ駄目でした)
  (2018/6/3 23:17:07)
渋谷凛> うんチャージはされないかなぁ? その辺を過大に広告すると怒られていくからね?(広告には五月蠅いしね…・・特に医薬品的なのはと……)まぁ萌えるかどうかは…どうなんだろうね…やる気次第じゃないかな……   (2018/6/3 23:17:36)
紲星あかり> 大丈夫です、良くあるごっこ遊びな物ですから実際に売り出したりは……(しませんよねって首を傾げてーー)…私がアイドルをするとしたら売りは…(…思いつきません、よく食べる位でした。そして被りますこの売りはきっと)   (2018/6/3
23:24:51)
泉 こなた> はっはっは、帰宅部でインドアな私に、運動して汗をかくことなんかないぞい。(ははは、と開き直ったように。ダメ人間だコイツ)   (2018/6/3 23:25:52)
泉 こなた> 【すみません、私用で一度抜けます。戻れるようなら戻ってきます。それでは】   (2018/6/3 23:26:37)
おしらせ> 泉 こなたさんが退室しました。  (2018/6/3 23:26:44)
渋谷凛> むしろ可愛さを押し出していくだけでも十分だよ? 歌って踊れるならね……(可愛いが増えていくなら問題はないって感じに)   (2018/6/3 23:26:47)
紲星あかり> じゃあ、するとしたら私でしょうか…(運動は嫌いって訳では無いので、と。インドア派な方では無い様子――あ。行ってらっしゃいですよってこなたさんに手を振っておきましょう)   (2018/6/3 23:27:20)
渋谷凛> まぁこなたも一度アイドルはやってるからね……あかりもアイドルみたいなものじゃないのかな?(いってらっしゃいと見送りながら)   (2018/6/3 23:28:11)
紲星あかり> 歌……歌は頑張れば歌えるかもしれませんけど、踊れって言われて踊れるかどうかは判りませんね…(あ、けど授業で踊ったりはしましたし、少し位なら?って。)…一応、声のお仕事的な感じで歯ありますね。(アイドルとまた違った何かかもしれません)  
(2018/6/3 23:29:01)
渋谷凛> あかりの先輩は歌うために出てきたような気はするけれどね……? 声のお仕事なら甘い声も期待出来るかもしれないけれど(そっと頬に触れてなでて)   (2018/6/3 23:31:17)
紲星あかり> 大の付く大先輩は歌う事に特化したりゆかり姉さんは歌も歌えたりする事も。(私も歌えるようには…頑張れば皆さん歌おうと思えば歌えますが頑張らないと歌えないかもしれません)…んっ、むしろそういう声はお仕事で出すのは躊躇いが…や、普通に出すのも躊躇いありますけど!(恥ずかしいですしって視線逸らし)
  (2018/6/3 23:33:20)
渋谷凛> ほら、歌うのが苦手なころもあった気はするからね?(ライブラリ次第でどうなんだろうねと) そうだね……お仕事よりは普通に趣味や楽しみで出してみる方がいいよね(くすっと逸らされた横顔を見つめ続けて)   (2018/6/3 23:35:59)
紲星あかり> 頑張り次第でどうにかなったり…する事は無いんですけどね。(けど力技なきがしましたその場合) そういう甘い声とか楽しかったりする声はちゃんとそういう場面で…って、出す事の想定をもとい、想像をすると恥ずかしく有りますけど。(温くなったお茶、ずずず。落ち着きましょう)
  (2018/6/3 23:38:25)
渋谷凛> 力業でも努力は努力だしね(さらっと流して) あかりちゃんにはそういう場面を用意してあげるね……(頬にちゅっと残して、落ち着けない感じに)   (2018/6/3 23:41:02)
紲星あかり> 努力には変わりないですけども! 用意されちゃうって言うのもなんだか変な感じです、けど…っん。ぅ。(頬に感じる熱に顔を赤くしながら、うー……っと)   (2018/6/3 23:43:50)
渋谷凛> (ひと文字ずつ拾って組み合わせる努力) そういうことは時間次第だしね……? うん、あかりの時間に合わせて……(よしよしと頭撫でて)   (2018/6/3 23:45:15)
紲星あかり> (偶に凄い作品と言うよりかは上手く使って歌と言うよりはBGMにしている方も居ましたねって) 時間とそのときの気分もありますからねっ…ん、んー……(撫でられるのは好きなのか。両目を細めて。頭を手に擦り付けて)   (2018/6/3
23:48:36)
渋谷凛> (聞いてよ茜ちゃん(以下略)) そうだね……。そういう気分のときはちゃんとね(背中に手を添えてぎゅっと抱きかかえる。頭をくしゃりと掻き混ぜて)   (2018/6/3 23:50:48)
紲星あかり> (カラオケで歌えちゃうアレですね) ――ひゃうっ。(ぎゅっと抱き抱えられて、頭をくしゃくしゃとされれば驚きながらも体温やそのくしゃくしゃ具合も嫌では無いのか目を瞑りながら、ぷるぷる)   (2018/6/3 23:52:08)
渋谷凛> このまま逃げないと色々されちゃう、よ?(頭から背中に両手を回す形で抱きしめ直してこつんとおでこにおでこを合わせて目をつぶってる彼女を覗き込みささやく)   (2018/6/3 23:54:21)
紲星あかり> …逃げられないようにしちゃっている凛さんはちょっぴり意地悪です(けど、駄目って言ったら止まりそうな凛さんだから、ちょっぴり意地悪って言っているのかもしれません。おでこが触れ合って感じる熱に吐息を漏らしながら囁きにぴくっと肩を揺らして)  
(2018/6/3 23:58:49)
渋谷凛> 意地悪だったらもう少しすごいことになってるかな?(吐息で擽ってからちゅっと軽く唇を触れあわせて)恥ずかしいならこっそりとしちゃうしね   (2018/6/4 00:00:48)
紲星あかり> その凄い事がなんなのかは何時か、にしましょう。半端な時間帯、ですし……んっう。(触れ合わされる唇の柔い感触に軽く目を閉じながら。は、ぅっと息を漏らして)   (2018/6/4 00:04:11)
渋谷凛> そうだね……いつかをあかりが覚えてていられるように(そのまま零れてる吐息に少し深く舌を差しだして唇の裏側を舐める)ん、こうして味見して……いつかのお約束かな(ぎゅっと抱く手に力を込める)   (2018/6/4 00:06:00)
紲星あかり> (きっと今、唇の裏側を舐められればゼリーの、今日食べていた林檎のゼリー辺りの味が少ししちゃうかもしれません。ぎゅっと服を掴んで、ぅんっと漏れる声)……んん、ふ…(うー、っと顔を真っ赤にしながら真っ赤な顔を隠すように俯き)   (2018/6/4
00:08:44)
渋谷凛> でもこの味は次は別の味かな(林檎の味を感じ取りながら唇が離れて俯く頭を抱え撫でる、ぽんぽんっと肩を叩いて掴まれたままの身体を抱きしめて)こうしてるともっと食べたくなっちゃうしね)   (2018/6/4 00:10:51)
紲星あかり> ……そ、その時は辛いもの食べてきます、もん。(精一杯の抵抗でした。抵抗ではなくそれは別の何かです。抱き締められながら……もぞもぞ)……とりあえず、今日はわたしの代わりにこれ、たべてください。(封を開けた飴玉を唇に指で押し当てましょう。これも林檎味です)
  (2018/6/4 00:12:34)
渋谷凛> あかりは…その時にそういう辛いもののムードの方がいいのかな?(女子力が落ちていったのに小首傾げて)うん、ありがと……これを食べるって(わざと飴に歯を立てて小さく割る。欠片を舐めていき)…少しくらいは乱暴な方がよかったりして?   (2018/6/4
00:14:52)
紲星あかり> 意地悪されているお返しです……(実際そういう時になったらムードがある方が良いに決まってます。……)…深く考えすぎです、私は優しい方が好きですからっ!(順序、順序がありますって…。うーっと唸っておきましょう)   (2018/6/4
00:19:32)
渋谷凛> お返しも可愛いくらいだね……(女子力をあげていこうと) いちゃいちゃするならそういう方がいいもんね(うなる頬をつついて手を緩めて)そういうあかりの好きなこともひとつひとつ確かめていこうね   (2018/6/4 00:23:17)
紲星あかり> (女子力を上げることで力があがり、ません) 乱暴なのは状況次第ですけど、乱暴すぎるのは流石に嫌ですからね……(一つ一つですからね、欲張っちゃ駄目ですって言っておきましょう)   (2018/6/4 00:29:50)
渋谷凛> むしろ状況次第ならいいんだ……(うんっと小首傾げて。指をひーふーみーと曲げていく)一つ一つなら何度もあかりを・・ってことにできるんだね(欲張らない方が欲張れることになったと)   (2018/6/4 00:32:35)
紲星あかり> 状況次第でだったら……まあ。…指折り数える位にあるんだったら一つ一つじゃなくて少しずつに分けてください…体、もちませんし……(相手のペースになってます。むむうっと…とりあえず、腕の中からはもぞもぞと動いて抜けましょう。ペースに飲まれちゃいます)
  (2018/6/4 00:40:40)
渋谷凛> その辺の趣味はこっそり聞いてからだね……(腕からぬけたのに手を下ろして)数えてみたけれど何か中身があったわけじゃないしね(さらっと指を折って煽ってからかっただけだった)   (2018/6/4 00:42:43)
紲星あかり> …んもう。(頬を膨らませながら…ぷいっとはしませんけど)――……とりあえず、今日はこの辺りで失礼します、ね。(お時間も微妙ですし。って…色々されちゃったお返しにほっぺにキスをしておきます。そっと口付けしてから離れれば…全く、全くもうってぷりぷりしながら扉に向かいつつも…お話してくれて楽しかったですよって最後振り返って呟いてはお辞儀をしましょう。お疲れ様ですよっ)
  (2018/6/4 00:45:57)
おしらせ> 紲星あかりさんが退室しました。  (2018/6/4 00:46:03)
渋谷凛> はい、おつかれさま……おやすみ(お辞儀に手を振って見送りキスされた所をなぞって)   (2018/6/4 00:47:18)
渋谷凛> 私もいこうかな……おつかれさま   (2018/6/4 01:04:51)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/6/4 01:04:55)
おしらせ> Z23さんが入室しました♪  (2018/6/4 02:06:48)
Z23> (カチャリ、クッション片手に入室。ソファーに腰掛けて)は、入っちゃいました…(今までROM専だったのにー、興味に惹かれて入室しちゃいまして…そわそわが止まりません。緊張を解そうとクッションをむぎゅうと抱きしめて)   (2018/6/4
02:07:08)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/6/4 02:19:11)
渋谷凛> ……ただいまかな?(人の気配にひょいと覗きこんでは起きてるのかなとなんとはなしに)   (2018/6/4 02:19:56)
Z23> は、わっ…そ、その…Gut、じゃない……え、えと、こんばんはっ(びっくりしながらも起立。視線を向けて頭を下げて)   (2018/6/4 02:23:23)
渋谷凛> うん、ありがと……こんばんわ。そこまで畏まらなくてもだいじょうぶだよ?(頭をさげられるのに微笑んで)寝てたらどうしようかと思ったけどね   (2018/6/4 02:24:39)
Z23> ひゃ、ひゃい…(微笑んだ表情にキレイだなぁ…と見とれてしまって)あ、はは…実際、ちょっとウトウトしてました…   (2018/6/4 02:26:55)
渋谷凛> この時間だし少し眠いのかな……どうしよっか?(大丈夫? と改めて顔を覗き込んで)   (2018/6/4 02:29:15)
Z23> いれても後30分が限度、というところでしょうか…。(少し俯き気味に)でしたらっ…その、軽くお話とかでも…?   (2018/6/4 02:33:17)
渋谷凛> その辺は仕方ないね……どんなお話がいいかな(よしよしと撫でて)こっそりと聞いてもいいしね   (2018/6/4 02:36:20)
Z23> ん……(撫でられて擽ってそうに)そうですね…。好きな物、とかが無難でしょうか…?   (2018/6/4 02:38:48)
渋谷凛> そうだね…犬とかチョコレートかな…それとも…もっと別のすきなものかな(そっと声を抑え気味にしてはからかって)   (2018/6/4 02:40:23)
Z23> 女の子…って感じですね…可愛いですっ。 ッ、……べ、別の物、とは…?(からかわれると背筋がぞくりとして。それでも気になって問いに問いを重ねてみて)   (2018/6/4 02:44:52)
渋谷凛> ん、そっちはどうなのかな? 別のものは……そうだねえっちなことかな?(身震いしてる彼女に囁いたまま)   (2018/6/4 02:47:22)
Z23> 強いていえば…勉強、でしょうか。(うーん、と顎に手をあてながら考えて)っ…あ、ぅ……え、えっち、ですか…(ほんの少しの囁きでもどきどきが止まらなくて。真っ赤になった顔を見せないように少し俯いてしまって)   (2018/6/4 02:51:40)
渋谷凛> なんていうか真面目だね……勉強の種類もあるともうけれど(一緒に首を傾げて)…興味はあるみたいだね……眠く無いときに聞いてあげないとかな   (2018/6/4 02:54:11)
Z23> ち、知識を深めるのが好きなので…割と何でも好き、ですね。 は、はい…。ま、また別の機会に…よろしく、ですっ……(ぼそぼそと呟いて)   (2018/6/4 02:57:41)
渋谷凛> なるほどね…勉強と言うよりは読書やそっちなのかもしれないけれど……(うんと頭をまた撫でてやり)……その時には楽しみにしてるね   (2018/6/4 02:59:45)
Z23> ん…そう、ですね……(また擽ったそうにして)……は、はい…私も……(ふと、どんな事されちゃうのだろうと想像してまた頬に朱がさして)   (2018/6/4 03:02:35)
渋谷凛> じゃあいまのところは無理せずやすんでいこっか……あまり遅いとこうしてお話できなくなっちゃうし(ちゅっと軽いキスをして)眠っちゃいそうだもんね?   (2018/6/4 03:04:24)
Z23> っ、そうですね…このまま寝落ちは嫌ですし(キスに少し驚きながらも、再度ソファに腰掛けて)……その、良ければなのですが…お隣、座って頂けないでしょうか…?   (2018/6/4 03:06:44)
渋谷凛> ん、戻らなくて良かったの?(小首を傾げて隣に腰を下ろして、その横顔を眺め直して)うん   (2018/6/4 03:08:17)
Z23> その…もう少しだけ居たい、と思ってしまいまして…(またボソボソと呟いて)それと…これがやりたかったから、でしょうか(少し体を傾けて、となりの凛さんの肩に顔を預ける形になって。そのままウトウトと船を漕ぎ始め)   (2018/6/4 03:12:06)
渋谷凛> それじゃあここで寝ちゃおうか……(肩に手を回して頭を彼女に預ける。ゆるくうとうとと自分もゆったりと目を閉じてみせて)…いまは、おやすみ…かな   (2018/6/4 03:13:15)
Z23> はい…おやすみ、なさい……。(頭を預けたまま、瞼を閉じ静かに寝息をたてて。)【と、いうわけで遅い時間でしたがお付き合い頂きありがとうございましたっ。また次の機会も】   (2018/6/4 03:16:22)
Z23> 【よろしくお願いしますっ…。それではまたー……】   (2018/6/4 03:16:52)
おしらせ> Z23さんが退室しました。  (2018/6/4 03:16:56)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/6/4 03:18:12)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/4 04:59:54)
霍青娥> おはよう(ご挨拶しながら部屋に入ってくるとゆっくりとソファに座ってお茶の用意して   (2018/6/4 05:01:15)
霍青娥> ふぁぁ…もうお仕事ねぇ(そう言いながらゆったりとソファに座りつつお茶を飲みつつあくびをしながらゆったりしていて   (2018/6/4 05:14:16)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/4 05:25:44)
大宮勇> おはよ…(ポケーっと)   (2018/6/4 05:25:54)
霍青娥> おはよう(ご挨拶しながら相手を後ろから抱きしめ優しくキスをして   (2018/6/4 05:33:16)
大宮勇> ひゃん…////(抱きつきながら)いきなりね……   (2018/6/4 05:35:11)
霍青娥> んふふ…(クスクス微笑みながら優しく抱きしめつつ頭を撫でてあげて   (2018/6/4 05:36:38)
大宮勇> ん…////(抱きつきながら甘えてみる)   (2018/6/4 05:38:33)
霍青娥> 朝ってムラムラしない?(そんなことを言いながら甘えてくる相手を優しく壁に押し付けて   (2018/6/4 05:39:55)
大宮勇> そうねえ.…////(抱きつきながらそう考えて)確かにそうね…//   (2018/6/4 05:41:24)
霍青娥> だからぁ…♥お仕事まで…ね?♥(そう言いながら相手のスカートの中に手を入れて下着を下ろして   (2018/6/4 05:42:04)
大宮勇> ええ…///(くすぐったそうにモジモジさせて)   (2018/6/4 05:43:20)
霍青娥> んっ…♥(そのまま相手の割れ目に指を這わせて優しく刺激しはじめて   (2018/6/4 05:44:17)
大宮勇> あっ…////(体をピクリとさせて)気持ちい…////   (2018/6/4 05:45:11)
霍青娥> ふふ…(そのまま相手の割れ目を撫で回しつつ相手にキスをしてレロレロと舌を突き出して唇を舐めていき   (2018/6/4 05:46:36)
大宮勇> んん…///(キスをしながら割れ目の撫でられると濡れてきて灬   (2018/6/4 05:47:30)
霍青娥> もう濡れてきちゃってる♥(そのまま指を相手の中に突っ込みぐっちゅぐっちゅとかき回していき   (2018/6/4 05:48:47)
大宮勇> んはぁ…ひゃうう…//(ビクビクさせながら液を漏らしつつ)   (2018/6/4 05:49:48)
霍青娥> はぁぅ、後ろ向いて壁に手を当てて♥(我慢できなくなると相手に伝えながら少し離れてゆっくりと自分のスカート中に手を入れて下着を下ろして   (2018/6/4 05:51:49)
大宮勇> 後ろ…///?(後ろにの壁に手を当てて振り向いてそう聞いて)   (2018/6/4 05:53:14)
霍青娥> んっ…♥(相手の腰に手を当ててちんぽを割れ目に擦り付けていき立ちバックの体制で相手を刺激していき   (2018/6/4 05:54:35)
大宮勇> ああっ…///(身体をびくつかせもっと入れてほしそうに)   (2018/6/4 05:55:05)
霍青娥> いくわっよっ…っ!♥(そう言いながら一気に奥まで相手の中に挿入して   (2018/6/4 05:56:37)
大宮勇> んんあっ…///や、ヤバっ…///(きつく締め付けながら目を虚ろにして)   (2018/6/4 05:58:40)
霍青娥> はぁっ…すごい締め付けっ♥(そう言いながら相手の腰を掴みつつそのままパンッパンッパンッパンッと力強く腰を打ち付けはじめて   (2018/6/4 05:59:27)
大宮勇> んくっ…///んはぁ…///(刺激されるたびに液を漏らしてもうイきそうで)   (2018/6/4 06:00:21)
霍青娥> はぁっ…っ!はぁっ…!♥(そのまま朝から楽しめるのに興奮してそのまま相手がイ来そうになっているのがわかるとさらに力強く腰を打ち付けて   (2018/6/4 06:02:09)
大宮勇> もう無理ぃ…出ちゃいそう…(割れ目をビクビクしながらしがみついて落ちないように)   (2018/6/4 06:03:30)
霍青娥> いけっ♥いきなさいっ♥(そう言いながら腰を打ち付けて相手を腰砕けにしようとして   (2018/6/4 06:04:15)
大宮勇> あああっ…////んはぁああっ…///(腰をガクガクさせ潮をふきながらもたれる)   (2018/6/4 06:05:41)
霍青娥> はぁっ…ふぅっ♥(相手が壁にもたれるとそのままぐいっとうつ伏せに床に寝かせてそのまま後ろから腰を打ち付け続けていて   (2018/6/4 06:06:27)
大宮勇> あっ…////ま、まだなのね?…////(恥ずかしそうにそう聞いて)   (2018/6/4 06:07:49)
霍青娥> ええ、あなたをたっぷり犯すわ♥(そう言いながら後ろから突き上げていきつつ   (2018/6/4 06:09:34)
大宮勇> て、ていうかもう時間が…///(ビクビクさせながら)ごめんなさいね?////   (2018/6/4 06:10:31)
霍青娥> んっ、そうなの…残念っ、ならでるっ♥(そう言いながら相手の奥にドビュッ!!ドビュッ!!と出して引き抜いて   (2018/6/4 06:11:48)
大宮勇> んはぁ…灬///(中に入るのを感じつつ)ごめんなさいね…///また来るわ…(そういい帰宅して)   (2018/6/4 06:13:15)
大宮勇> 【また会えたらよろしくお願いします】   (2018/6/4 06:13:23)
おしらせ> 大宮勇さんが退室しました。  (2018/6/4 06:13:25)
霍青娥> バァイ、いってらっしゃい   (2018/6/4 06:13:31)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/6/4 06:16:22)
おしらせ> 紅美鈴さんが入室しました♪  (2018/6/4 14:05:17)
紅美鈴> こんなお時間ではありますけどお邪魔しましょうか……(んー。と首を傾げて。少し悩みましたがリビングにしておきましょう。何か部屋が生えてくる可能世があるかもしれませんしないかもしれません。窓を開けて空気の入れ替えと風の通りを良くしながら、んんーっと身体を伸ばして一息)
  (2018/6/4 14:07:36)
おしらせ> パチュリーさんが入室しました♪  (2018/6/4 14:12:27)
パチュリー> ……あら?美鈴はまたサボりかしら?【よく会うと言う風な意味合いも込めて部屋にはいれば相違胃痛   (2018/6/4 14:12:59)
紅美鈴> サボり…のつもりはないんですけどね。(一応、こちらに来る時は門番は他の人に代わって貰っていますし、言え。本気でそう思って言ってる訳では無いんでしょうけれどと)   (2018/6/4 14:16:06)
パチュリー> まぁ来る前に変わってたのは理解してるわよ。まぁ適度に来るなら問題ないんだけどこのままだと門番の役目とられない?【つまりいつのまにか、変わってる相手が門番とかしそうと言う意味で   (2018/6/4 14:20:01)
紅美鈴> そんなに頻繁にならないように注意をしているつもりですけど。(うう、ん。…まあ、役目がとられるかどうかは置いといてその辺りはお嬢様が決めることですし。と)   (2018/6/4 14:24:30)
パチュリー> 紅魔館はレミィのこともあって夜のは問題ないけど、昼の守りがおろそかだしそういった意味でもレミィは美鈴に期待して門番頼んでるんだと思うからね?【なんていいつつソファーで適当にとった本をぺらりと   (2018/6/4 14:26:59)
紅美鈴> ――ん……。(頬を掻きつつ)…それなら、私はこれで戻りますね。(そう言われてしまうと何だか戻らなくてはと思ってしまったのか。パチュリー様はゆっくりなさってくださいね、と告げると頭を下げ。これで失礼いたしましょう)   (2018/6/4
14:28:53)
おしらせ> 紅美鈴さんが退室しました。  (2018/6/4 14:29:02)
パチュリー> いってらっしゃい!!がんばるのよ?【なんてほほえみつつも寝てるんだろうなとか思いつつ   (2018/6/4 14:29:41)
パチュリー> さて。どうするべきかしらね、わたしは。   (2018/6/4 14:37:56)
2018年06月03日 10時52分 2018年06月04日 14時37分 の過去ログ
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