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「版権百合部屋」の過去ログ
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms] クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms] 百合 [/?tag_id=4909#freerooms] 版権 [/?tag_id=662#freerooms]
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2018年06月08日 13時05分 ~ 2018年06月08日 20時28分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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フカ次郎> (ぶつくさ言いながら胸にぱんち。考えてることが口からダダ漏れである。そんな金髪チビの頬は……真っ赤。目の前には、お酒が入ってたグラス) (2018/6/8 13:05:37)
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霍青娥> はぁい(リグルに麦茶を用意すると横に置いてあげつつ微笑みかけて、赤らめてる姿はいつもよりもえっちぃ…でいて (2018/6/8 13:06:08)
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霍青娥> いたいいたい(そう言いながら叩かれるとクスクス微笑みかけつつフカ次郎を見ていて)ここは男の人いないから…こっちに目覚めるかも知れないわよ(フカ次郎は男性経験豊富なのかしら?と思いつつフカに微笑みながら叩く手を優しく握って太ももを触らせて、女の身体の柔らかさを教えてみて
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(2018/6/8 13:07:58)
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フカ次郎> 【今気がついたけど、ふたなり化じゃなくてふたなり可だよ。私生えてないって。 (2018/6/8 13:08:22)
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フカ次郎> (誤字ってた模様) (2018/6/8 13:08:43)
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リグル・ナイトバグ> (私を見て何か思い出してるフカ次郎さんが青娥さんの方を見て……わかる気はするって頷いて居た。大きな胸だもんね、って)…ありがと、青娥さん。焼きそばも美味しいよ。(微笑み返しながら、普段とはまた違ったやらしさがある感じの青娥さんを見て。赤くなってるほっぺた撫でとこう)
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(2018/6/8 13:10:30)
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霍青娥> 【了解よ〜 (2018/6/8 13:10:37)
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ヒガンバナ> いや、外暑いわぁ…この時期はジメジメして暑くてダメね、ベルガモットバレーはもっと外が涼しいもの…(胸元をパタパタと、尻尾から扇を取り出して顔の周りを仰ぐ) (2018/6/8 13:10:57)
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霍青娥> ん…(頬を撫でられると微笑みかけて嬉しそうにしながらゆったりとお酒を飲みつつ (2018/6/8 13:11:12)
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霍青娥> 青娥よ、あなたは?(ヒガンバナに自己紹介をしつつ焼きそばあるけど食べる?何か飲む?と聞いてみて (2018/6/8 13:11:41)
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リグル・ナイトバグ> 蒸し暑くなってくるもんね――このお部屋なら涼めるだろうからゆっくりしていってね――…と、そして、初めまして。私はリグル・ナイトバグ。よろしくね。(扇で顔を扇ぐ様子を見ながら自己紹介しとておこうと) (2018/6/8
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13:12:21)
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フカ次郎> 痛かろう痛かろう、それがでかいちちの代償だ、平たい胸族の怨嗟をうけとめてみせろぉ……っ(ペチペチペチ。巨乳は敵……!)って、わ。……こっち。(触る太ももの柔らかさよ。……むにむに。どこもかしこも柔らかいなこの人ー!魔性菩薩か何か!?なんて思いつつ)
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(2018/6/8 13:12:55)
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フカ次郎> ……リグルだっけ。そっちは私と同じぺたんこだね。同士よ(ぐっ。さっきまでの恥じらいどこいった、今度はそっちに絡み始めるめんどくさい酔っ払いロリ。勝手に手を取ってぐっ、と握手)あ、自己紹介してないや。私はフカ次郎、フカでいーよ (2018/6/8
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13:14:26)
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おしらせ> マルタさんが入室しました♪ (2018/6/8 13:15:43)
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霍青娥> んふふ…仲良くしましょうよ(相手が怨嗟とかなんとか言っているとクスクス微笑みながら太ももを優しく触らせてむちっとした感触を与えつつそこからゆっくりと上に服越しから触らせていき、腰…腕…そして胸…とフカ次郎に触らせて微笑みかけて (2018/6/8
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13:16:13)
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リグル・ナイトバグ> (青娥さんの頬に触れつつ、柔らかい感触を堪能しつつ私とまた違った柔さだなぁって。ほっぺむにむに) ――あるにはある位だからね、私は。(自分の胸をちらり。手を取られればぎゅっと握っておこう)フカ次郎さん、だね。フカさんの方が呼びやすいかもしれないしそうしとこう…っ(うんうん、と覚えた様子で微笑んで)
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(2018/6/8 13:16:28)
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マルタ> こんにちは。相変わらず昼間から盛況ね(メカニカルなアーマーと大胆なレオタードを身に纏い、豊かな胸を揺らして部屋に入ってくる青髪の聖女。見回してそんな言葉を漏らし) (2018/6/8 13:16:29)
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ヒガンバナ> ふふ、私の名前はヒガンバナ、ベルガモットバレー所属のフラワーナイト…って言っても分からないわよね、ごめんなさい♪(そういうと、周りに狐火が発生し) (2018/6/8 13:16:32)
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ヒガンバナ> あら、新しい人……って常連さんなのね。ふふっ (2018/6/8 13:17:16)
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霍青娥> こんにちは、マルタさん(ご挨拶しながら手を振りつつテーブルの上には焼きそばとお酒やらが乗っていて何か飲む?とマルタに聞いてみて (2018/6/8 13:17:18)
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霍青娥> よろしくお願いします、ビナンバナさま(微笑みかけてご挨拶 (2018/6/8 13:17:42)
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リグル・ナイトバグ> こんにちはだね、…初めましてだよ。(自己紹介大目にお送りしてる気がする私)リグル・ナイトバグだよ。(…大胆な恰好なのを見ればちらって視線を向けて。今日は本当昼間から盛況だった…うん) (2018/6/8 13:18:11)
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フカ次郎> (むに、むに、むに。登って行く掌が、軈て胸に到達。……むぎゅっ)よこすのだ。そんなにあるんだから少しくらいいいだろーよこせー!(ぐいー。鷲掴んで引っ張ったりして捏ね回す。お酒って恐ろしい、さっきまで赤くなってた娘がこんな大胆に乳揉みしだいてるのである)
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(2018/6/8 13:18:56)
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リグル・ナイトバグ> ヒガンバナさん、と。…大丈夫、判らなくっても段々どういう人なのかは判って来るだろうからね。(小さく頷いて、狐火が出てるのを見れば…おお、っと) (2018/6/8 13:19:14)
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マルタ> マルタよ、よろしく。ん~、今は良いわ、お気遣いありがとう(初めての相手には自己紹介。その身体を見せつけるように堂々と立って……青蛾の問いには手を振って返し) (2018/6/8 13:20:07)
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ヒガンバナ> ビナンバナ、じゃないわよ?ヒガンバナ。 点鼻薬が必要みたいな言い方はやめて頂戴?まぁいいけど。 (2018/6/8 13:20:17)
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霍青娥> あぁん♥激しい♥(お酒の力で大胆に揉みしだいてくると気持ちよさそうにちょっとギャグっぽく喘ぎながらフカ次郎を優しく抱きしめて相手の顔を胸に押し付けて (2018/6/8 13:20:53)
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霍青娥> なんか、変になってましたわ…申し訳ありませんヒガンバナさま (2018/6/8 13:21:12)
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フカ次郎> ……同士リグル。緊急事態だ……この空間、でかいのとちいさいのの比率が3対2にむぐっ(顔が胸に押し付けられて。甘い匂い……は兎も角息!息できないって! (2018/6/8 13:21:41)
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リグル・ナイトバグ> 既に比率の時点で私達が負けてる――そしてフカさんが既に敗け始めてる――……(ある意味堕落への誘いすぎる状況。果たしてそのまま溺れてしまうのか!) (2018/6/8 13:22:47)
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霍青娥> んふふ…(息ができるぐらいに手を緩めてあげて優しく胸枕してあげながら優しく優しく頭を撫でてあげて (2018/6/8 13:23:58)
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リグル・ナイトバグ> マルタさんは結構大胆な恰好――…って思ったけれどこの時期だと涼しそうで良いのかも?(…と思いつつももし自分がするとなったら多分恥かしかったりする事が多いだろう格好。傍に寄りながらじっと見上げてみたり) (2018/6/8
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13:24:18)
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マルタ> ん、何? でかいのに溺れたいの?(リグルとフカ次郎の会話を聞き、そして寄ってきたリグルを見るとにっこりと微笑んで、その頭に腕を回す……そのまま、大きな胸の谷間に顔を招き入れてしまおうと) (2018/6/8 13:25:10)
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フカ次郎> うう…………ちくしょー…貧乳にだって人権はあるんだー……(えぐえぐ。今度は泣き出したよ忙しいなオイ。甘えるようにぎゅーっとせーがさんに抱きつきつつ、胸に抱かれたままえぐえぐくすん (2018/6/8 13:26:21)
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ヒガンバナ> んー?大きいのと小さいのが3対2って……そう言う事?だとしたら丁度2.5:2.5じゃないかしら?こうもなれるから…(煙発生と同時に…ロリヒガン状態に) (2018/6/8 13:26:24)
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リグル・ナイトバグ> 昼間から溺れちゃうのって言うのも何だか凄い爛れちゃってるよね…(けど其れが逆に良いのかもしれない。頭に回される腕を感じて招き入れてくれるならそのまま顔を胸へと寄せ――ぎゅーっと抱き付きに) (2018/6/8 13:27:14)
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霍青娥> よしよし…わたしは小さい胸も好きよ(フカ次郎に言いながら優しくおでこにキスをしながらもっと甘えていいのよフカちゃん…と耳元で囁いて (2018/6/8 13:27:45)
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リグル・ナイトバグ> ――ヒガンバナさんが凄い便利な身体と言うか凄い適応力を見せてる気がする…(小っちゃくなったのを見れば。一寸目を丸くして) (2018/6/8 13:28:11)
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霍青娥> それだと2対3になるんじゃ?(ヒガンバナに言いつつ (2018/6/8 13:28:20)
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マルタ> ふふっ……可愛い♥(抱きついてきたリグルを優しく抱きしめ、聖女の微笑みと仕草で暖かく包み込むような抱擁感を与えて。頭を撫でながら可愛がり愛でる) (2018/6/8 13:30:17)
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ヒガンバナ> だから中間って事なのよ。通常もこの姿も成れるから、はっきりしないでしょう?(また煙と同時に元の乳見せ九尾巫女状態に変化) (2018/6/8 13:31:31)
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リグル・ナイトバグ> 可愛い、かな――…?…けど、やっぱり、そういう事言って貰えるのは嬉しいかも…んー…♪(柔らかな胸、そして頭を撫でて貰えば嬉しそうに微笑みながらマルタさんの背中や腰をお返しになでなでと撫でていって。はふっと息を吐き) (2018/6/8
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13:32:06)
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霍青娥> あぁ、なるほどなるほど(ヒガンバナの言葉に納得しつつどっちも綺麗で可愛いとヒガンバナを褒めながら見つめていて (2018/6/8 13:32:51)
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ヒガンバナ> とりあえずお茶もらえるかしら?お酒だと団長さんが怒りそうだから…… (2018/6/8 13:33:44)
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フカ次郎> ぅー……(ぎゅうぎゅう。やわらけー……包容力あり過ぎる……くそぅ、負ける、沈むぅ……ぶつぶつ言いながらも甘えまくってる (2018/6/8 13:33:50)
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マルタ> ん、ふぅ……あんっ……甘えん坊、ね……♥(リグルの息を胸に感じ、その手を背中や腰に感じると、目を細める。むにゅん……もにゅん、むにゅんっ♥ 艶かしく胸を揺らしてリグルの顔に擦りつけ、その頭全体を優しくマッサージするかのように) (2018/6/8
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13:34:56)
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霍青娥> はぁい(微笑みかけつつヒガンバナにお茶を置いてあげて (2018/6/8 13:35:19)
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おしらせ> 古明地さとりさんが入室しました♪ (2018/6/8 13:35:46)
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古明地さとり> 皆さんこんにちは。【まぁマインドを自重しつつ部屋にはいれば (2018/6/8 13:36:26)
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古明地さとり> 【ぱちぇのひとですね。 (2018/6/8 13:36:48)
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霍青娥> んっ…フカちゃん♥(優しく抱きしめながらこちらも優しく優しく頭を撫でながらフカをおっぱいの柔らかさの虜にするように押し付けていきマルタと二人で小さい胸族を陥落させていて (2018/6/8 13:36:52)
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霍青娥> こんにちは〜、さとりさま (2018/6/8 13:36:59)
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リグル・ナイトバグ> っ――ん、だ、って、こんなぎゅーってして貰えたら甘えたくなっちゃうもん…(艶かしい様子で胸を揺らして顔に擦り付けられればその柔らかさと心地良さに熱っぽい息を漏らして。其れだけでぽーっとしてしまいながらマルタさんのお尻へと手を下ろすと、ふにゅっと指を軽く埋め)
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(2018/6/8 13:37:11)
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ヒガンバナ> あら、いらっしゃい…ってなんか変わった感じの子が来たわね…ふふふ。(さとりに軽く挨拶) (2018/6/8 13:37:12)
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リグル・ナイトバグ> (視線をさとりさんに向けつつ、こんにちはだねって挨拶を) (2018/6/8 13:37:28)
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古明地さとり> はじめましてかしら。地霊殿の管理をしています、古明地さとりともうします。【なんてぺこりとおじきしつつあいさつして (2018/6/8 13:38:28)
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フカ次郎> …………(すやぁ…いつの間にやら寝ていた。終始迷惑な酔っ払いであった)【ごめん、用事で落ちるー……さとりさんは入れ違いさま (2018/6/8 13:39:07)
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おしらせ> フカ次郎さんが退室しました。 (2018/6/8 13:39:27)
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リグル・ナイトバグ> 【お疲れ様だよー、用事は仕方ない…!】 (2018/6/8 13:39:47)
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霍青娥> おやすみ、フカちゃん(そう言いながら眠ってしまうと優しく抱きあげて、わたしもちょっといろいろ済ませてくるわね〜と言いながらフカ次郎を連れておうちに戻っていき (2018/6/8 13:40:00)
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霍青娥> 【わたしも一度抜けますねっ、またっ (2018/6/8 13:40:08)
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おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。 (2018/6/8 13:40:12)
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リグル・ナイトバグ> 【青娥さんもお疲れ様!】 (2018/6/8 13:40:23)
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マルタ> ああんっ……もうっ……♥(張りがあるお尻は、埋まって来た指を押し返すような張り。けれど決して硬くはない、心地よさを感じさせる弾力で。ぶるっと身体を震わせ、ぎゅっと強めに抱きしめて)あら、おつかれさまね……っ……♥(横目に挨拶しながら、際どい切れ込みからぴょこりとふたなりがはみ出して)
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(2018/6/8 13:40:47)
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古明地さとり> お疲れ様ですね。【なんてふたりをみおくりうう (2018/6/8 13:41:18)
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ヒガンバナ> さて、そろそろ私もマス移動しなきゃね…(お茶を飲み干し、すぐに戻る用意をして出て行く(落ちますー) (2018/6/8 13:41:50)
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おしらせ> ヒガンバナさんが退室しました。 (2018/6/8 13:41:53)
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リグル・ナイトバグ> ん――…柔らかいのと、――後は堅いのがある、んだね。(押し返すような張りを感じさせるマルタさんのお尻を手で感じ。食み出た其れを感じつつ…身体を、お腹を擦り付ける位の感じかもしれない。マルタさんの脚に私のズボン越しに硬くなったのを擦り付けたり)――っ、ん、お疲れ様だね。(用事や他の事をこなしに行く人たちを見送って)
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(2018/6/8 13:42:49)
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マルタ> お疲れ様、大分静かになったわね……んっ、はんっ……あ、んっ……あなたも、固くなって、ふふっ……♥(甘い声を漏らしながら、はみ出たそれはどんどん反り立っていって、リグルの硬い部分と擦り合わせるように腰を動かす。お腹の感触も感じると、身体の熱さが増し……リグルをソファに押し倒そうかと)
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(2018/6/8 13:44:35)
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リグル・ナイトバグ> ぁぅ、さっきみたいにいっぱい、柔らかいのを感じさせれちゃったら――……ねっ?ん、ぅっ【反り返った其れをお互いの堅いその固まりを擦り付けあい――。ソファへと倒されてしまえばドキドキしながらマルタさんを見上げて――) (2018/6/8
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13:46:29)
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マルタ> ふふっ、どうして……あげようかしら♥(リグルのそんな様子に笑みを浮かべ、ぺろりと舌なめずり)そうね、まずは……あなたも見せてもらわないと、不公平……よね?(レオタードの中に玉の膨らみを残してはいるが、肉棒部分は全露出させているマルタ。リグルにも……と、そのズボンに手をかけようと)
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(2018/6/8 13:47:53)
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リグル・ナイトバグ> (舌なめずりするマルタさんの手がズボンに手をかけようとするなら既にパンパンに張ってしまっているそこ。…其の儘脱がされちゃうのなら-―きっと途中でその怒張がぶるんっと跳ねながら飛び出てしまいそうで。小柄な分、其処は大きめなのか強い熱を感じさせてしまうかも)――…ん、ふあっ……っ
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(2018/6/8 13:49:53)
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マルタ> あら、大きい……可愛い顔をして立派なのね。私のと……どっちが大きいかしら♥(そう言いはするが、むしろ……大きさを比べると言うより、リグルの大きなモノに張り合って自分のモノを更に怒張させていくように。ズボンという邪魔な布がなくなった事で、より激しく、熱を感じさせあうように絡め合って)ん、はっ……あんっ……♥
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(2018/6/8 13:51:20)
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リグル・ナイトバグ> マルタさんには敗けちゃうかもしれないけれど…――っん、くう……♥(お互いに邪魔な物が無くなって直接暑く堅い其れを擦り付けあえば…手を伸ばしてマルタさんの乳房を捏ねるように揉みしだき) (2018/6/8 13:53:36)
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マルタ> あんっ……ふぅっ、ふふっ……私のも……立派、でしょ、んぁっ……はんっ……♥(隆々と反り立つそれの大きさを……大きさのみならず、硬さを、熱さを、たくましさを、存分に感じさせる。胸をこね回されると、むにゅん、もにゅん♥ 柔らかく形を変え、まるで指を呑み込むように。柔らかい中で先端だけはしっかりと硬くする)はぁ、ふぅっ……んっ……♥(こちらも、手をリグルの胸に伸ばし、その淡い膨らみをかき集めるようにして捏ねようと……♥)
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(2018/6/8 13:55:32)
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おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪ (2018/6/8 13:57:22)
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リグル・ナイトバグ> 熱も凄いけど……ッ、立派なのもあるけど一番、は…(匂いも、凄いかもって言葉にして。逞しさを感じさせられながら柔らかい乳房を…ちょっぴり衣装をずらしていきながらその乳房を完全に露わにしてしまおうと)っひゃ…、わ、私の胸…あんま、りないけれど…ん、っく!(触れられ、淡い膨らみを一か所に寄せられながら捏ねられればぴくんっと身体を跳ねさせて)
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(2018/6/8 13:57:29)
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ハルファス> (入っちゃっていいのかな。悪いのかな。こっそりこんにちはするよ) (2018/6/8 13:57:40)
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ハルファス> (マシュとか木幡茜とか魔人アーチャーの人、だと思うよ、私) (2018/6/8 13:58:51)
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リグル・ナイトバグ> (視線をそっと向ける位しか出来ないけれど入って来た人には気付いた様子で) (2018/6/8 13:59:26)
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マルタ> ふぅん、濃い匂いが一番気になるなんて……ちょっとヘンタイなのかしら、可愛い顔して♥(それをからかうように言いながら。身体を起こすと、擦りあっている状態から、前にずりずりと前進……胸を捏ねつつ、鼻先に肉棒の先端を突きつけようとする。新しい訪問者に気づくと、ちらりと視線を向けるが、挨拶している余裕はなく)
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(2018/6/8 13:59:29)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、古明地さとりさんが自動退室しました。 (2018/6/8 14:01:22)
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リグル・ナイトバグ> 蛍…ん、蟲の妖怪だから匂いには結構敏感……だ、から…ッ…――っ(鼻先へと突きつけようとされるならばそれを見て…小さ目の手で肉棒をふにふにと揉みつつ鼻先で亀頭を軽く擦り…すぅ、はあぁって吐息を吐きかけて――) (2018/6/8
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14:01:23)
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マルタ> ふぅっ……はぁ、んっ……はぁ……あんっ……そう、なるほ、ど……あんっ……♥(肉棒を手で刺激されると、さらに硬く……濃い匂いと共に先走りを溢れさせて。吐息を感じるとますます過敏に反応し、リグルの鼻先にその先走りを塗りつけるように……)
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(2018/6/8 14:02:46)
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ハルファス> (どうしたらいいのかな。二人とも忙しそうだから、しばらく見学。地球の人はあんなすごいことをするんだ。二人は仲良しなのかな) (2018/6/8 14:04:34)
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おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪ (2018/6/8 14:05:12)
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ハルファス> あ、せいが。こんにちは。今朝ぶり。 (2018/6/8 14:05:36)
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リグル・ナイトバグ> ――マルタさんの匂い……もっと、濃くなっちゃってる…――っふう、んん……(マルタさんが少し身体をずらしているなら私のは色々下が丸見えになってそうな気がしつつ。…鼻先に塗りつけられた先走りでくらくらっとくれば…熱っぽい息と一緒に「んん…♥」と鈴口を鼻先で擽り)
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(2018/6/8 14:05:45)
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霍青娥> ただいま〜(ご挨拶しつつ戻ってくると、あらあら…盛ってると思いつつニヤつきながら絡みつく二人を見ていて、ハルファスちゃん朝ぶりね〜とご挨拶しながらハルファスの横に来て (2018/6/8 14:06:13)
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マルタ> ふぅっ……はぁっ、ふぅっ……んっ……好きなのね……こういうのっ……♥(リグルの鼻先に、そして顔に、念入りに先走りを塗りたくる……♥ 塗りたくりながら、吐息や感触を感じてより先走りを濃くし、より匂いを強くしていって……)あ、んっ……♥
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(2018/6/8 14:06:47)
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ハルファス> (うん。地球の人たちを見てた。虫さんのメギドと、あの青い髪の人はサーヴァントっていうのかな。メギドともヴィータとも違うみたい。ひそひそ、って、せいがに耳打ちするよ) (2018/6/8 14:07:48)
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リグル・ナイトバグ> ――♥マルタさんも結構好きそうな感じ……ある、けど…っく、…はあ、んんん。(強くなる匂い、顔中に塗りたくられる先走りの熱と薫りを感じながら身震いを――こしゅ、こしゅっと肉棒を扱いてはもう片手で服の中にあるであろう袋を揉みし抱いて刺激を送って)
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(2018/6/8 14:08:33)
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霍青娥> メギドとヴィータって何?(こちらもヒソヒソと話しながら以外にこの子お胸おっきいと思いつつ優しく抱きしめてあげて (2018/6/8 14:08:45)
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ハルファス> メギドっていうのは、私たちみたいな、地球の人と違う生き物。ヴィータはね、今わたしがいるヴァイガルドっていうところにいる、地球の人とそっくりな人たち (2018/6/8 14:09:33)
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霍青娥> なるほどねぇ(相手の言葉に納得しつつ優しく抱きしめてゆったりしつつ宇宙人とか?と言いながら首を傾げていて (2018/6/8 14:10:26)
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マルタ> あっ、はっ……あんっ、私は……こういうのもっ……そうでないのも、好きっ……だからっ、あっ……はっ、あっ……♥(揉みしだかれた袋……その中のタマがせり上がっていって、肉棒がパンパンに膨らんで。もうすぐ出る、と訴えるようにプルプルと震えて)はあっ……んっ、上手ね、リグルッ……♥
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(2018/6/8 14:10:28)
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ハルファス> うちゅう、なのかな。臨界ヴァイガルド。私の生まれたメギドラルとも違うし、ここは地球っていうんでしょう。そことも少し違うんだって(せいがもマキとおんなじであったかい。少し違うけど、あったかくてドキドキする。せいがもメギドなのかな。地球のメギド。ちょっぴり不思議)
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(2018/6/8 14:11:56)
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リグル・ナイトバグ> 色々なこと――好きなのかも…ね♥…ッ出ちゃいそう、なの、かな―――(…出しちゃって良いからねって言葉にしながら…ちろりと裏筋を軽く舐め上げては根元から先端までしっかりとこしゅ、にちゅ♥と扱き立てて) (2018/6/8
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14:11:58)
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霍青娥> 異世界人?(そんなことを言いながら優しく抱きしめてなでなでしつつ相手を胸で受け止めながら優しく頭を撫でつつソファに体を預けてゆったりしていて (2018/6/8 14:12:51)
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マルタ> ふぁ、え、ええ……出るっ……わっ……んっ……♥ はぁ、は、あああんっ……あっ……♥ ふぅぅっ……♥(リグルの顔めがけ、こってりと濃厚な白濁をぶちまけていく。中で子種が暴れまわっているのが感じられるような、濃厚で新鮮な精液……当然匂いもむせ返るようにキツく♥)
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(2018/6/8 14:13:55)
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ハルファス> うん。異世界。それが一番近いって、マシュもいってた(せいがのおっぱいはあったかい。甘えていいのかな、ちょっと迷惑かな。ふらふら迷いながら、それでもあったかさの中に埋もれちゃう) (2018/6/8 14:14:11)
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霍青娥> ん…ふふ、なるほどねぇ(納得しつつ相手が甘えていいか迷っていると優しくむぎゅーっとこちらから抱きしめてあげて相手の頭をなでなでしてあげて (2018/6/8 14:14:54)
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リグル・ナイトバグ> ふあ……っん、っぐ、……んんっ!(顔へと濃厚な種を浴びてしまえば、どろどろなそれで溺れそうに……。強い熱を匂いを間近で感じながら、ん、んぅっと震える身体をそのままに…は、ぁぁ…♥と吐息を漏らして――) (2018/6/8
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14:15:04)
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ハルファス> ん……。(せいがにむぎゅーっとされると、いいのかな、なんて思いながら流されちゃうよ。地球のメギドと一緒にいるのに、危なくないのはなんでなんだろう。ふにゃん、って糸目になるわたし) (2018/6/8 14:17:05)
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マルタ> ふぅ……はぁ……♥ はぁ、んっ……♥ はぁ……気持ちよかった……わ……リグルは、どう……?(うっとりとした表情で余韻にひたりながら、リグルの顔にしっかりとそれを塗りたくるように、肉棒を擦り付けていって) (2018/6/8 14:17:11)
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霍青娥> よしよし…落ち着く?(相手に優しく微笑みながら抱きしめつつゆったりと頭を撫でてあげて胸の柔らかさを伝えていて (2018/6/8 14:18:07)
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リグル・ナイトバグ> 私も、気持ち良かったよ……匂いで、頭いっぱいにされちゃって、るし、ね?♥(くすくすっと笑いながら顔に感じる重たい熱の塊。肉棒を擦り付けられれば吐き出された精液も顔に染み付くような感じがするのか…ほうっと息を漏らし) (2018/6/8
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14:18:21)
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マルタ> ふふ、匂いが大好きな……えっちなリグル、ね……まあ私も人のことは言えない、けど♥(顔のみならず髪にも擦り付ける事で拭い取り……一度出したとは思えない立派さで反り立ったまま)私の匂い、どうだったかしら♥ (2018/6/8 14:19:35)
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ハルファス> ……うん、落ち着く。(せいがの方を見るよ。少し恥ずかしくてくすぐったくて、でも嫌じゃない。多分せいがはいいメギド。そうだと嬉しい) (2018/6/8 14:19:44)
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霍青娥> ん…(相手が見つめてくると優しく微笑みかけてゆっくりと顔を近づけていきゆっくりゆっくりとキスをしようとして (2018/6/8 14:21:08)
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リグル・ナイトバグ> 良い匂い――…って言っちゃうのも色々おかしいけれど、癖になっちゃう匂いだったよ、マルタさん♥(髪の毛にもべったりと貼りついたそれを感じつつも…両手を伸ばしてお尻をむにゅりと) (2018/6/8 14:21:11)
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ハルファス> あ……。(断った方がいいのかな、そうでもないのかな。どうしようかな、なんて思っているうちに、せいがの唇から逃げられなくなっちゃう) (2018/6/8 14:22:12)
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霍青娥> ん…(そのまま優しくキスをしてあげてゆっくりと口を離すとまたゆっくりと顔を近づけてキスをしていき (2018/6/8 14:22:40)
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マルタ> うふふっ、そう、嬉しいわ……あんっ♥(お尻を鷲掴みにされると、小さく声を漏らしながら身体をグッ、と反らして……♥)はんっ、もっと……欲しいの……? (2018/6/8 14:22:50)
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リグル・ナイトバグ> 逆に、マルタさんにお返しも兼ねて上げちゃうのも良いかもしれないけれど――ね?(ふにゅ、むにゅと揉み解しつつ…青娥さんともう一人の人も楽しそうにしている様子かなとちらり) (2018/6/8 14:24:12)
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ハルファス> んっ……ん。んん……っ……。(地球の人とキスしちゃった。唇は柔らかくて、ヴィータと変わらない。くすぐったくて、不思議な感じ。初めて、キスしてもらっちゃった) (2018/6/8 14:24:21)
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マルタ> はんっ……はぁ……はぁ、それも……素敵ねっ、んっ……あんっ……♥(お尻をもみほぐされると気持ちよさに目を細め、リグルの上で身体をくねらせて……リグルの視線に気づくとそちらへ視線をちらりと向けて、くすりと笑い)あっちも……お盛ん、ね……♥
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(2018/6/8 14:25:30)
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霍青娥> んっ…またしていい?(相手の耳元で囁きながら優しく頬を撫でて相手を見つめていてそのまま相手に柔らかな唇の感触を思い出させるように唇を首筋に押し付けて (2018/6/8 14:26:12)
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リグル・ナイトバグ> ――お盛んさで行くと、私達が今の所一番なのかもしれないけれど…(頬を赤くしつつ、お尻を揉んでいた手を少しずつずらして。…衣装をずらすなら秘部を直接指先で撫で上げて見せて) (2018/6/8 14:26:53)
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ハルファス> わ……。いやじゃ、ない。せいががいいなら、いいよ(首がくすぐったい。よくわからないけれど、いやなことじゃないと思う。選んでいいかな、いいのかな。まだちょっと、せいがの方を気にしてる) (2018/6/8 14:27:55)
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マルタ> そうね……んっ……はっ……それは確か、にっ、あ、あんっ♥(レオタード部分をずらされ、秘所を撫で上げられるとゾクッ、と身体を震わせながらどろりと蜜を溢れさせて♥) (2018/6/8 14:28:48)
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霍青娥> ん…自分が嫌なことはしないのがいいわ…自分の心に従って(ハルファスの耳元で囁きながら優しく優しく相手を怖がらせないようにまた優しくキスをして口と口を合わせるだけのキスでそれをゆっくりと口を離すとまた優しくゆっくりとキスをしたりして相手を見つめていて
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(2018/6/8 14:30:03)
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リグル・ナイトバグ> えっちな匂いも――……一番かもしれないけど…♥(指を秘部へと挿入すれば、くち、くちゅっと溢れる蜜を掻きだすように水音を奏で。…襞を掻きながら熱っぽい感触に頬を緩めていき) (2018/6/8 14:31:11)
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マルタ> あふっ……あ、んっ……はぁっ、あんっ、指……ゆ、びっ……あんっ……♥(リグルの指が襞をかきわけるのを感じると、さらにどろりとした蜜をたっぷりと溢れさせ……腰をくねらせて♥) (2018/6/8 14:32:01)
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ハルファス> (私が嫌なこと。私は……もしかしたらこう言う事もあるかもしれないと聞いてここに来た。選んでみようと思う)あんまり、痛いのはしないで。そうでないなら、してもいい。いいかな、せいが (2018/6/8 14:32:45)
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リグル・ナイトバグ> 指で触られちゃうの好きなのかな、マルタさん――気持ちいい?(首を傾げながら…んー。ッと考えて…指を引き抜けば濡れた指をぺろりと。…ソファに手を付いて、お尻を向けて欲しいなってマルタさんにちょっぴりおねだりをしてみたり)
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(2018/6/8 14:33:34)
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霍青娥> ええ、いいわ…痛いものなんてないわ…ただ、気持ちよくなるだけ…あの二人のようにね?(そう言いながら絡みついてる二人を指差しつつ優しくゆっくりとハルファスを押し倒すと優しく優しくキスをしてあげながら優しく相手の頭を撫でてあげて (2018/6/8
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14:34:22)
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マルタ> 指、以外でも……はぁ、んっ、エッチなのは……好き……だけど、んっ……はぁ、もうっ……♥(リグルのおねだりに従って、ソファに手をついてお尻を向けて。ちょっと恥ずかしいのか、今までとは違う表情で顔を赤くしながらも、ふりふりと小さくお尻を振って♥)
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(2018/6/8 14:35:18)
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ハルファス> ん……んっ……んん……。(あの二人。虫さんメギドと、サーヴァントの人。あんなふうに気持ちよさそうになるのかな。わからない。わからないけれど、せいがは優しい。緊張するけれど、いやなこととは思わない) (2018/6/8 14:36:56)
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リグル・ナイトバグ> ――お胸もだったけど、マルタさんのお尻……(大きくてこっちもやらしい。ってお尻を撫でては表情を赤くしながらお尻を振るのを見て…ずらした衣装、秘部に亀頭を押し当てるとゆっくり、つぷんっと…肉棒を押し込んでいき…片手で乳房を撫で。もう片手でマルタさんの肉棒を根元から握り扱いて――)
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(2018/6/8 14:37:39)
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霍青娥> んっ…ハルファスちゃん…(そのまま優しくキスをしながらゆっくりと押し付けるようなキスから優しく優しく舌を使い始めて相手の唇を優しく舐めとり、口を離すと相手の前で舌を突き出して見せつけて (2018/6/8 14:38:07)
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マルタ> ん、ふぅっ……はぁんぅ……♥(お尻を撫でられると……後ろから愛撫される感覚にゾクゾクと震え。さらにバックから大きなモノを押し込まれると、きゅうううっ、と締め付けていく。襞がねっとりと絡みついてなめずるように刺激して……♥)あ、んっ……はぁっ……良いわ……んっ、リグルっ……♥(肉棒を握り扱かれると甘い声を溢れさせて♥)
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(2018/6/8 14:38:54)
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ハルファス> ん……私のお口、美味しいの?(よくわかってないけれど、おんなじふうにしたらいいのかな。べー、って舌を出して、おっかなびっくり、せいがの舌を突っつくよ) (2018/6/8 14:39:52)
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霍青娥> やってみるとわかるわ…(そう言いながら舌で突っついてくるとこちらも優しくハルファスの舌を舐めて唾液と舌の柔らかさが絡みつく感じが相手に伝わって (2018/6/8 14:40:41)
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リグル・ナイトバグ> っうんんっ……締め付け…凄、い……♥ふあ、ぁあ……♥(マルタさんの乳房は今は置いておこう。肉棒を片手で扱いてはもう片手でマルタさんのお腹を擦り――。奥底まで辿り着いたのを報せる様に膣奥をぐり、ぐいっと押し上げてはノックを繰り返して…「気持ち…良い♥」と声を漏らして)
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(2018/6/8 14:40:51)
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マルタ> ふあああっ……くっ、はっ……ああんっ……♥ あんっ、すごい、来てるっ……くぅっ……んっ……♥(子宮口がリグルの亀頭に、ちゅうっ、ちゅうっ♥と吸い付くように……♥ 扱かれた肉棒はギンギンに滾り、お腹も……腹筋がひくひくと……♥) (2018/6/8
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14:43:42)
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ハルファス> んー、ん? んん、ん、んー……。(べろーん。せいがの舌が私の舌とくっついてる。すべすべともぬるぬるとも違う、不思議な感じ。地球の女の子は、こういうことをするのかな。せいがのまねをしながら、舌でご挨拶するよ) (2018/6/8
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14:44:08)
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霍青娥> んっ…はぁ…んっ、どう?(相手に聞きながら優しく舌同士をくっつけていて一度口を離して聞いてみながら優しくキスをやめて優しく相手の頬にキスをしたりして抱きしめて (2018/6/8 14:45:04)
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リグル・ナイトバグ> 一番奥、届いて……っはあ、――♥中も暖かいけど、マルタさんのおちん、ちん……も♥(凄い熱くなっちゃってるよと囁いてはその奥底まで叩いてしまおうと子宮口を押し上げてはカリで蜜を床へと散らしていって。扱く手は亀頭を包むように握れば…亀頭を五指で包み擦り立てて♥)
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(2018/6/8 14:46:42)
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ハルファス> 不思議だけど、嫌じゃない。せいがの不思議なこと、私に教えてほしい(じーっとせいがを見上げるよ。選ぶから、とつぶやいて、よくわからないなりの、見よう見まねのキスをするね) (2018/6/8 14:47:38)
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霍青娥> んふふ…そんなことを言われたら、ムラってしちゃうじゃない♥(相手の言葉にぞくっとしてしまい優しく相手のお尻から腰にかけて撫で回していきつつ優しくキスを受け止めて (2018/6/8 14:48:38)
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霍青娥> 【ハルファスちゃん…突っ込むと突っ込まれる…どっちがいい?どっちも楽しめそう♥ (2018/6/8 14:48:58)
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マルタ> はぅっ……あっ……はぁんっ……すごいっ……んっ……くふっ、くぅぅっ……♥(手でしっかりと包み擦られ、五指で巧みに刺激されると、まるで、挿れているような快感を覚えて……♥ 同時に、カリで膣を擦られる度にびくん、びくん、身体が跳ね上がる……♥)
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(2018/6/8 14:49:31)
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ハルファス> (私だと突っ込まれるほうだと思う。だいたいいつものマシュ。というより、こういうことはあんまり慣れてないから、教えてもらった方が嬉しい) (2018/6/8 14:50:09)
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霍青娥> 【了解よぉ…教えつつ童貞奪うのも楽しいと思って聞いたわ、了解よ♥ (2018/6/8 14:51:17)
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ハルファス> (むら、って何だろう。またフォルネウスが悪いことをしたのかな。よくわからないけれど、おしりを触られると嫌じゃ無さが広がっていく) (2018/6/8 14:51:21)
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リグル・ナイトバグ> 私、も…。色々経験はしているから――気持ち良くしてあげれ、るから、ね――マルタさん♥(えへへっと笑いながらそろそろ出しちゃいそうなのか。一番奥を突き上げるよう腰使いを切り替えて。先走りを使って更に滑らかに動くようになればにちゅ、にちゅ♥と亀頭を滑る指先で扱き立てて――)
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(2018/6/8 14:52:14)
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霍青娥> んっ…たっぷり教えてあげるわ…こういうこと嫌じゃないどころか好きになるように♥(そう言いながらお尻を優しく撫で回して相手を刺激しながら首筋に舌を這わせて上と下のどっちも優しく刺激していき (2018/6/8 14:52:22)
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ハルファス> なんだか食べられちゃうみたい……せいがは幻獣なの?(でも優しい幻獣さん。こんな風に触ってもらうのは、初めてかもしれない) (2018/6/8 14:54:37)
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マルタ> ふあ、ふぁあ……はぁっ……ええ、すご、いっ……きも……ちいいっ、♥ あっ、あっ、あっ、あっ……♥(リグルの与える刺激の気持ちよさに、高まり、小刻みな喘ぎを溢れさせて……♥ その気持ちよさに声を上げて、びくんびくんと身体を跳ねさせながら、射精寸前……膣の方も絶頂寸前できゅうううっ、と収縮して……♥)
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(2018/6/8 14:55:33)
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霍青娥> 幻獣はよくわからないけど…獣になっちゃうわね(そう言いながら微笑みかけつつ優しくお尻を撫でつつ…食べちゃうわと耳元で甘く囁きつつあむっと首筋を甘噛みして (2018/6/8 14:55:35)
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リグル・ナイトバグ> くぁぅあ……ぁ、でちゃ……ん、んぅう!!(グイッと腰を押し上げながらピッタリと奥底にくっ付けた状態で、どぶ、どぷ、どぷ♥と白濁を、精液をたっぷりとマルタさんの中へと吐き出していって……) (2018/6/8 14:56:54)
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マルタ> あっ……あっ、あっ、あっ……んっ、あふっ、あああああっ……♥(子宮に直接その濃厚なほとばしりを受け止め……♥ 同時に、それに堰を切られたように、自分の肉棒からも二度目の射精を勢いよく迸らせ、ソファを汚していく。子宮の方も当然絶頂を迎えて潮を浴びせて……♥)
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(2018/6/8 14:58:12)
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ハルファス> 食べられちゃう……あっ、なに、これ。噛まれたのに、変。痛くない。嫌じゃない。……んっ、ん……(きゅっとせいがの服をつかむよ。少し緊張しているけれど、じわじわとそうでもない気持ちが広がっていってる。不思議) (2018/6/8
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14:58:54)
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リグル・ナイトバグ> ふう、……ふ、うう……んん♥(どぷ、どぷ…っと滴り落としていく精液をそのままに。余韻に浸りながらマルタさんのお腹を擦りあげて) (2018/6/8 15:00:44)
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霍青娥> んっ…あむっ…はむ…♥(そのまま相手が服を掴んでくると優しくお尻から手を離すと次はお胸に手を回して優しく撫で回していきつつれろぉ…と首筋に舌を這わせつつ耳たぶにくるとハムハムと唇で食べていき (2018/6/8 15:00:47)
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マルタ> あふっ、あっ……は、あああんっ……♥(リグルの精液でパンパンに張り詰めたお腹を擦り上げられると、その気持ちよさにゾクゾクッと目を細めて……♥)ん、ふぅっ……はぁんっ……♥ (2018/6/8 15:01:44)
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リグル・ナイトバグ> ……マルタさん、これも気持ちよさそうにしてくれてる、ね♥(お腹を擦りながら…繋がった状態のままでお腹をさ撫で擦り…張り詰めているお腹をぽんぽん、と) (2018/6/8 15:04:30)
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ハルファス> あ、れ? 私、どうしたのかな、食べられるのに、いやじゃない。かじられてるのに、痛くない。あれ、あれ……♥ (嫌じゃない気持ちが身体中に回って、身体がぽかぽかし始めちゃう。せいがは優しい毒蛇さん。少しだけ、吐く息が暖かくなる)
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(2018/6/8 15:04:38)
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マルタ> はぁっ……はぁっ、あっ……んっ、イイ……わっ、んっ……はぁ、すっごく……良かったぁ……♥(リグルにお腹を軽く叩かれると、張り詰めた子宮の中にある精液が揺らされて気持ちよさを感じ……♥) (2018/6/8 15:05:34)
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霍青娥> ふふ…ハルファスちゃんが可愛いからたっぷり食べてあげたいわ♥(耳元で優しく囁きつつ優しく耳たぶをねぶるように舐め回していきつつ相手の胸を揉み解しながら服越しで乳首を掴みクリクリといじっていき (2018/6/8 15:06:05)
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リグル・ナイトバグ> いっぱい、出しちゃったしマルタさんもいっぱい出してくれたみたいで何より…♥(ソファに匂いが染みついちゃいそうな位だもんね、って囁いては臍を中心にお腹を撫で回して――) (2018/6/8 15:06:30)
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マルタ> あんっ、そんな……とこっ……♥(膨らんだお腹の中心、おへそをいじられるとゾクゾクしてしまって♥)んっ、はぁ、リグルも、気持ちよかった、みたい、ね……んっ……♥ (2018/6/8 15:07:19)
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リグル・ナイトバグ> ある意味、焦らされちゃってたから、ね……顔にかけてもらったりして♥(気持ち良かったって言葉にしながら繋がっている状態で少し意地悪するように腰を揺すって) (2018/6/8 15:08:39)
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ハルファス> (虫さんメギドとサーヴァントの人の匂いがここまで届いてる。私もこんな風になるのかな、なっちゃうのかな)変だよ、私、心臓がどきどきする。せいが、何かした?(ショーパンの内側がむずむずする。どうしてだろう、触られてないのに。おっぱい、耳たぶ、大事なところ。嫌じゃ無さがだんだん、むずむずする気持ちに変わっていっちゃう)
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(2018/6/8 15:09:26)
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マルタ> あ、あんっ♥(揺さぶりが体内に響くとそれだけで声を上げ、身体をのけぞらせてしまって♥)む……意地悪……ねっ……♥ (2018/6/8 15:09:30)
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リグル・ナイトバグ> 結構――…意地悪だよ、私――。(…優しくする時もあるけれどってのけ反る身体を見れば何度か腰を行き来させてから…ゆっくりとその形を教える様に腰を引いて肉棒を引き抜き) (2018/6/8 15:10:24)
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霍青娥> 何もしてないわ、ムズムズするのはあなたが…わたしを欲しているの…あんな風になりたいって体が思っているのよ(耳元で囁きながらゆっくりと相手の太ももに手を這わせてみて優しく優しく太ももから内腿にかけて焦らすように刺激していき (2018/6/8
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15:11:08)
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マルタ> ふぅ……はぁ、あっ……んっ……♥(膣がリグルの形をしっかりと覚え込まされるのを感じ……気持ちよさに背筋をぶるっ、ぶるっ、と震わせて……♥ その気持ちよさに熱い吐息を漏らしながら、引き抜かれると一緒に精液もどろりと漏れる♥) (2018/6/8
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15:12:18)
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ハルファス> 私も、あんなふうに……(選ばなきゃ、選ばなきゃ、選ばなきゃ。むずむずが頭の芯まで回ってしまって、どうしたらいいのかわからないから……)教えて、せいが、あんなふうに気持ちよさそうになるには、なにを、どう、選べばいいの (2018/6/8
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15:13:24)
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リグル・ナイトバグ> (お尻に肉棒を擦り付けて…熱をそこにもお尻の肉に染み込ませるように)…♥…蓋をしておいてあげるのも良いけれど蓋をするのにもちょっぴり。(…締めちゃうのが大変なのかも、と。くすくすと笑い。毀れる精液を指で受け止めては脚に擦り付けて)
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(2018/6/8 15:13:46)
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マルタ> あん、はぁ……もう……えっち……♥(肉棒でお尻に、指で足に。下半身に精液をしっかりと塗り込まれると、熱さを感じて声を溢れさせる)はぁんっ……まだ、満足してないの、かしら……♥ (2018/6/8 15:14:50)
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霍青娥> ん…一番いいのは思考を停止して相手に身を委ねれば楽よ…そうすれば相手が腰を振ってあなたを犯すわ…でも、それはあなたの望むことじゃないでしょう?(そう言いながら耳元で囁いて優しく優しく相手の頭を撫でながら見つめていて)わたしが欲しい…?ハルファス…(そう聞きながら相手の手を掴むと胸を触らせて柔らかな感触を与えて
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(2018/6/8 15:16:20)
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霍青娥> 一番いいのはじゃないわ、一番簡単なのはでっ (2018/6/8 15:19:31)
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リグル・ナイトバグ> 満足をしてないって言う訳じゃ、無いけど――……気持ちいいのが、未だ長引いちゃってるからね…♥(ふう、ふうっと息を漏らしては…マルタさんのお尻を軽く撫でて) (2018/6/8 15:19:46)
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マルタ> あんっ……ふふっ、もう、そんなに気持ちよくなってくれたなら、嬉しいわ……私も、気持ちよかった……いいえ、気持ちいい、しね……♥(お尻を艶かしく振って、リグルに擦りつけ返して……♥) (2018/6/8 15:21:21)
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ハルファス> 私が、選んで、いいの?(柔らかいおっぱい、お母さんのおっぱい。でも少し違う。おずおずと、指に力を入れるよ。せいがのおっぱいの弾力を、恐る恐る確かめて……(せいがは悪い子さんっぽいからそっちの方がかっこいいかも。でも、どっちにしてもわたしは選ぶよ)ちょっとだけ、今だけ、せいがを私に貸して。このむずむずの、消し方を、私に、教えて……(なんでこんなに恥ずかしいんだろう、ドキドキするんだろう。なんで口の中がカラカラなんだろう。でも、私はそうしてほしいって、選ぶよって、せいがに伝えるよ)
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(2018/6/8 15:22:09)
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リグル・ナイトバグ> えへへ、気持ち良くなってくれたなら何より――♥(艶かしく振られるお尻を撫で揉みつつ……青娥さん達も段々と盛り上がって来ている様子なのを見ればちょっぴりほっこりした顔に) (2018/6/8 15:23:34)
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マルタ> あら、本当、あっちも気持ちよさそうね……あ、んっ……はぁんっ……♥(大きなお尻がリグルの指でもにゅもにゅと形を変え、弾力をしっかりと伝えて……♥) (2018/6/8 15:24:13)
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霍青娥> ん、わかったわ…優しいのがいいかしら…それとも強く猛々しくされたい?(そう言いながら相手の両手を掴むと胸に触らせてあげつつ微笑みかけてそのまま相手の胸を優しく撫でていき…優しくされたい?と聞きながら優しく胸を撫でて、猛々しくされたい?と聞いた時は胸を強く鷲掴みにして強い刺激を与えてみて
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(2018/6/8 15:24:29)
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ハルファス> (眉がふにゃんと下がるよ。選ぶのは苦手。でも、選ぶよって伝えたから、頑張って選ばなきゃ)やさしいのが、すき……♥ (2018/6/8 15:26:11)
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リグル・ナイトバグ> マルタさんも気持ちよさそうな声漏れちゃってるよ?(ふふふっと笑って――形が変わるのが楽しくてちょっぴり手の、指の痕が残っちゃう位に鷲掴んで見せて。マルタさんの背中にちゅ、ちゅっとキスを落としては発せられる香りに目を細め)
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(2018/6/8 15:27:51)
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霍青娥> わかった…たっぷりと優しくしてあげる(相手に微笑みかけつつ優しく相手を押し倒してソファに寝かせると覆い被さりハルファスを見つめながら優しくキスをしてあげてまた優しく愛おしむようにキスをしつつ相手の頬を撫で回していき (2018/6/8
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15:29:39)
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マルタ> く、ぅっ……んっ……♥(お尻を強めに鷲掴みにされると、声を漏らし……精液混じりの蜜を溢れさせつつ、背中からはじっとりと、濃い汗を滲ませたり……♥) (2018/6/8 15:29:50)
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ハルファス> うん、うん……ん、っ……♥ (甘えた声が出ちゃう……身体中に詰まったむずむずが、息を吐くたびに流れ出ていくよ。不思議で幸せな気持ちが、身体中にたっぷり詰まってる) (2018/6/8 15:31:55)
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リグル・ナイトバグ> 二人を見守るのも良いけれど―……ふふ、マルタさんの身体――触れてたら何だか際限なくしちゃいそうになっちゃいそう♥(クスクスと…濃い汗がにじむなら舐め取って。ちろ、ちろっと舌を這わせて――) (2018/6/8 15:33:38)
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霍青娥> んっ、可愛い…ほら見て…あの二人がしていたことを今からハルファスちゃんにするのよ(耳元で囁きながら相手の頬に舌を這わせて舐め回していき、これをあなたの中に…ね?と言いながら相手の手を優しく掴み自分の股間を触らせてみて、柔らかな体とは対照的に大きく硬く太くなっている肉棒をスカートの中に相手の手を導いて触らせて熱く火傷してしまいそうでいて
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(2018/6/8 15:35:18)
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マルタ> あんっ……♥(塩の効いた味と、つんとした匂いをリグルに感じさせて。その小さな舌を感じ、ぶるぶるっ、と身体を震わせる♥)はぁ、んっ……♥もうっ……♥ (2018/6/8 15:35:38)
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ハルファス> 熱くて、じんじんしてる。地球の女の子はみんなこうなのかな……こんな大きいの、きちんと入るかな……(手が吸い付いたみたいに離れない。せいがのあったかい棒をおずおずと握りしめるよ) (2018/6/8 15:38:05)
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霍青娥> ふふ、ここにくる女の子が特別な感じだと思うわ♥(そう言いながら相手が握りしめてくるとあん…♥と甘い声が出てハルファスの耳を刺激して (2018/6/8 15:40:03)
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リグル・ナイトバグ> ――んー♥(ぺろ、ぺろと塩の聞いた味と汗の香りに漏れる吐息…)――良い時間ではあるんだよね…(ちょっぴり悩み所かもしれない。マルタさんの横へと身体を移動させれば乳房を撫で…乳肉を軽く食み食みと) (2018/6/8 15:41:10)
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マルタ> そう、ね……んんっ、どうするかしら……はんっ……♥(乳肉を刺激されるとブルブルッ、と身体全体を震わせて……♥)またこんど、でも、イイけれど……んっ……あっ……♥ (2018/6/8 15:42:24)
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ハルファス> 特別な感じ……こうすると、もっと特別になるのかな、ならないのかな……♥ (せいがの声。私とおんなじにむずむずしている声。今までと違う声。もっと聞きたいな、こうすれば聴けるかな。もにゅん、もにゅんって、せいがのあったか棒を優しく握りしめるよ)
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(2018/6/8 15:42:28)
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霍青娥> あぁん…♥いいっ…♥(相手が優しく棒を握りしめてくると甘い声を出しながら震えていてこちらも優しく相手の股間に手を這わせて優しく優しくハルファスの秘部を服越しから撫で回していき (2018/6/8 15:44:04)
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リグル・ナイトバグ> もう少しだけ――、かな。(…やらしい事は時間的にまた今度…にはなりそうかなって言葉にしながら今度は真正面へ行けば背伸びをして唇をちゅっと啄んで) (2018/6/8 15:45:22)
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ハルファス> いいの? これでいいの? こうするとせいがもむずむずするの? 私もむずむずしてるよ。せいがのおてて、もっとずっと、触って、いいよ……♥ (2018/6/8 15:45:47)
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マルタ> んっ、ええ……じゃあ次はもっとねっとりと、かしら。ふふっ……♥(リグルの唇に、唇を押し付け返し、その感触を互いに食み合うように……♥) (2018/6/8 15:46:02)
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ハルファス> (たくさんたくさん、せいがの棒のところをにぎにぎするよ。ショーパン越しに触られて、私のむずむずも高まっていっちゃう……) (2018/6/8 15:46:40)
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リグル・ナイトバグ> そうなりそう、かもね♥(ふふっと笑い返して。あむ、はむっと啄み食みあいながら乳房を撫で…愛撫と言うよりはちょっとしたマッサージかも) (2018/6/8 15:47:09)
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霍青娥> はぁ…じゃあ、お互いに触りあいましょう♥(そう言いながら一度相手を離すとゆっくり下着を下ろして相手に微笑みかけてハルファスも脱ぎ脱ぎしましょ?と言いながら裸になるとまたソファに座り相手を誘って、片足を開くと相手に肉棒を見せつけてみてびくっびくっ…と肉棒は震えていて、メスの相手を誘惑しているようでいて
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(2018/6/8 15:48:32)
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マルタ> ん、ふぅ……はぁっ……んっ……(マッサージの心地よさに、張り詰めた胸を柔らかくするように刺激され……高ぶった快感が余韻となって散っていくのを感じて♥) (2018/6/8 15:49:14)
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リグル・ナイトバグ> ん、っちゅ……(其の儘、首筋へと顔を寄せて。ちゅぅっと口付けの痕を残せばゆっくりと顔を離して――)…ん、それじゃあ。私は一旦そろそろ。(…シャワーとか浴びて一度匂いは一回取らないとねって。口付けの痕をぺろりと舐めて)
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(2018/6/8 15:50:44)
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ハルファス> うん……。せいがのはだか、見てると、私も不思議。こんなちんちくりんだけど……私でも、いいかな……(地球でいうと「ろりきょにゅう」になるのかな。ハーフトップを脱いで、私もはだかになるよ。ポニーテールがほどけないように一度結い直して、ゆっくりゆっくり、せいがのほうに近づくよ)
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(2018/6/8 15:51:38)
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マルタ> ん、ふぅっ……気持ちよかったわ、ありがとう、リグル……♥(顔を離したリグルに、最後にちゅっと口づけしてから身体を離して)また、やりましょう……♥ (2018/6/8 15:51:41)
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霍青娥> んふふ…いいわ、可愛い…ほら。おいで…愛し合いましょう♥(相手が近づいてくると優しく手を握り引き寄せて抱きしめると優しくキスをしながら相手の股間に手を這わせて優しく指で相手の割れ目を優しく刺激していき (2018/6/8 15:53:44)
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リグル・ナイトバグ> こっちこそありがとうね、マルタさん♥(マルタさんからのキスを貰えば微笑み。また、出来る時はしようねって頷いて身体を離すと)――ん、それじゃあ。(マルタさんに手を振りつつ、青娥さんとハルファスさんには視線をちらと向けて小さく手を振ってからお部屋を後に)
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(2018/6/8 15:54:05)
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おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。 (2018/6/8 15:54:10)
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ハルファス> んっ、ん……♥ んぅ、んぅ、ふぅん……♥ (お口でせいがを受け止めながら、せいがの棒のところを触るよ。固くてあったかくて、触っていると変な気分。ええと、ふたりともお疲れさま? 今度きちんと自己紹介するね。ハルファスでした) (2018/6/8
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15:56:04)
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マルタ> お疲れ様……♥(リグルを手を振って見送ると……)それじゃあ、私も……(立ち上がり、交わっている2人には視線だけ向けて、邪魔しないように微笑みかけて立ち去る) (2018/6/8 15:56:50)
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霍青娥> 【お疲れ様〜 (2018/6/8 15:57:10)
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霍青娥> はぁ…んっ、ちゅる♥(そのままねっとりと舌を絡めながら二人で性器を触りあいながら相手の割れ目に指を優しく入れてクリクリと表面を刺激していき (2018/6/8 15:58:36)
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おしらせ> マルタさんが退室しました。 (2018/6/8 15:58:37)
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霍青娥> 【マルタちゃんもお疲れ様 (2018/6/8 15:59:00)
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ハルファス> んーっ? ん、ん、んー♥ んーぅ♥ んーぅ♥ んー……♥ (私の大事なところにせいがの指が入ってくる。一人でするのは何度かしたけど、おんなじことなのに何倍も気持ちがいい。きゅっ、きゅっ、きゅっ、って、せいがの暖かい棒を次第に強く握り込んでいくよ
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(2018/6/8 16:01:02)
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霍青娥> はぁっ。んっ。んんっ。ん…♥(そのままキスを深くしていき舌を絡めあいながら指で相手の中をニュコッニュコッと軽く入れて出し入れしながら握り込んでくる肉棒が気持ちよさそうに相手の手の中でビクンッビクンッとしていて (2018/6/8
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16:03:21)
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ハルファス> んっ♥ んぅん♥ んぅん♥ んー♥ (せいがにお口を食べられちゃう。息が詰まりそうになって、少しだけお口を離して……)ぷぁ♥ こ、れ、どうする、の?♥ どうしたらっ、せいが、きもちいい、の? わたしっ、えらぶから、おしえ、てぇえ……♥
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(私の身体の中が少しずつ湿っていってる。こんなに強く湿ったのはオナニーを覚えたての時以来かな) (2018/6/8 16:07:06)
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霍青娥> はぁっ…はぁっ…♥(相手の乱れる姿、堕ちる姿が好みでゾクゾクしながら自分の唇を舐めた後)いいわ♥なら、どっちも気持ちよくなりましょう♥(そう言いながら相手をぐいっとテーブルに押し倒してテーブルの上にいろいろ載っているが邪魔くさく下に落として相手を乗せると見つめていて)はぁっ…我慢できないわ♥今からこれをあなたのここに突っ込んじゃう♥(相手に伝えながら肉棒を相手の割れ目に押し付けてみてグリグリと刺激しながら見つめていて
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(2018/6/8 16:10:27)
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ハルファス> (テーブルの上に乗せられちゃった。本当に食べられちゃうんだ、と思うけれど、固くて暖かいせいがの棒を感じてしまって、結局は……)わかった……頑張る、から……きちんと、受け止めるから、だから……♥ (かすれた声で、いいよ、とささやくよ)
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(2018/6/8 16:14:09)
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霍青娥> んっ…可愛い♥ハルファスちゃぁん♥(そう言いながら我慢できなくなり相手の中にそのままゆっくりと挿入していき、相手の割れ目を開いてずぷ…すぷ…ずぷ…と奥に入る圧迫感を与えてずんっ♥と根元まで入って (2018/6/8 16:15:41)
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ハルファス> う、う、ん、うぅう……っ♥ (ちょっとだけ、痛い。痛いけれど、選んだことだから、足先をピンと伸ばして、せいがさんの棒のところに押し戻す動きを伝えながら……押し切られて、私の奥底まで許してしまうの) (2018/6/8 16:18:02)
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霍青娥> はぁっ…はぁっ…っ♥痛いわよね♥ごめんね♥ごめんねハルファスちゃん♥けど最高よ♥(相手に伝えながら奥に挿入していたくなくなるまで腰を動かさないであげて優しく頭を撫でながらキスをして相手を褒めつつレロレロと唇を舐め回して (2018/6/8
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16:19:24)
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ハルファス> だいっ、じょうぶ、戦うときより、痛くない、からっ、んぅーぅぅぅ……♥ (深く深く、おぼれるみたいにキスをするよ。私はせいがに食べられちゃうんだ、と思うと、どうしてだかむずむずが身体の中から湧いてくるの) (2018/6/8 16:21:32)
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霍青娥> はあっ…なら、痛みよりも快感を与えてあげるわね♥(そう言いながらレロレロとキスをしながら相手の腰に腕を回して密着するとゆっくりと腰を動かし始めて大きく硬いものが相手の膣内を行ったり来たりしていて (2018/6/8 16:23:52)
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ハルファス> んうぅぅーっ……♥ かい、かん? ……♥ あ、れ、なに、これ、なに、これ、なにこれ♥ なにこれ♥ なにこれなにこれ、せいがぁ、へんなの来ちゃう、きちゃう、きちゃ、うあぁぁー……♥
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(だんだん痛みが引いていって、よくわからない感覚で大きな声が出ちゃう。それが気持ちいいことだ、なんてわからないけれど、身体がもっと大きな声を出して、って急き立てるの) (2018/6/8 16:27:09)
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霍青娥> はぁっ…それが気持ちいいって快感よ♥みんな大好きなことよ♥(色々とやばいことを言いながら腰を揺らしていきつつ相手の中を堪能しつつ相手が気持ちよくなっている姿にゾクゾクしつつ密着して奥まで一気に突っ込むとグリグリグリと相手の一番奥をぐりぐりしてあげて
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(2018/6/8 16:28:52)
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ハルファス> だいすき。みんな……(大好きなことなら、気持ちいいことなら、ちょっとだけ、いいよね? ぱちんっ、って気持ちのどこかがはじけて。お尻に、ムササビのしっぽが出てきちゃうよ)だいすきっ♥ だいすきっ♥ せいが♥ せいがぁ♥ おしえてっ♥
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だいすきのことっ♥ たくさん、おしえて、わたしっ、えらぶからぁ♥ (泣いちゃいそうなのに悲しくない。まだ少し痛いのに嫌じゃない。気持ちに振り回されて、抑えが効かなくなっちゃう……♥ ) (2018/6/8 16:33:54)
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霍青娥> ええ、教えてあげるわ♥一緒に堕落しましょうね♥(そう言いながら相手が堕ちた感じになるとゾクゾクしながら相手の中をかき回しつつそのまま相手にキスをしてレロレロとねっとりと激しく舌を絡めながら相手の割れ目に腰を打ち付けて相手に快楽を与えていき
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(2018/6/8 16:35:35)
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ハルファス> うわぁぁ♥ うわぁ♥ わ、あ、あーあぁ♥ い、じ、わ、る、いわないでぇぇー♥
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(何を言ってるのか自分でもわからなくて、涙がぽろぽろこぼれちゃって。それなのに、身体の奥底のメギドの部分が、私に言うの。これは気持ちいいことだからやめちゃだめだよ、って。しっぽが強く震えてる……ところで、せいがはおもらしって平気?) (2018/6/8
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16:39:51)
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霍青娥> はぁっ…はぁぁ♥あぁっいい…♥夢中になる子って本当に可愛い♥(そう言いながら腰を振るのをやめて一度引き抜くと相手をぐいっとテーブルにうつ伏せにして相手の腰に手を置いてそのまままた一気に肉棒をズンゥッ!!と奥まで打ち付けて…ええ、そのあとそれを使ってとかは苦手だけどお漏らしぐらいなら問題ないわ
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(2018/6/8 16:41:46)
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ハルファス> えっ?(くるんっ、とひっくり返されちゃうよ。なんで、と思う間もなく強く入れられて……)きぃーん!? あ、あ、や、あ、あ、けて、たすけてぇ♥ だいすきが♥ だいすきが♥ たくさんあふれて♥ たすけてたすけてたすけてせいがぁぁ♥
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(もう限界! このままだと爆発しちゃう!) (2018/6/8 16:45:38)
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霍青娥> はぁっ♥でるっ…でるわっ♥リグルちゃんがマルタちゃんに出してみたいにハルファスちゃんの中に出しちゃうわ♥(そう言いながら激しく腰を打ち付けてラストスパートをかけながら相手の奥を攻め立てていき (2018/6/8 16:47:34)
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ハルファス> (しっぽがめちゃめちゃに動いてる、涙がこぼれちゃってる……きっとお顔も真っ赤!)だめっ♥ もうだめ♥ だいすきが、だいすきが♥ はれつしちゃ、きゃぁぁぁぁぁー!?♥
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(しっぽの毛が逆立って、身体中がピンと緊張して。私の女の子の部分も、ぎちっと締めあげて……!) (2018/6/8 16:50:15)
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霍青娥> はぁっ、もう我慢っできっ…いっいくぅっ!!♥(そう言いながら我慢できずにハルファスの中に勢いよく精液を勢いよく吐き出して相手の中にたっぷりと射精していき (2018/6/8 16:51:32)
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ハルファス> うぁぁぁぁぁぁー!? とめて♥ とめて♥ とまってとまってとまぁぁぁー!?♥
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(顔中涙でぐちゃぐちゃ、なにがなんだかわからないままパニック状態……それなのに私の大事なところが、きゅんきゅんって締まって、せいがの大好き棒から大好きを搾り取っていくの) (2018/6/8 16:53:42)
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霍青娥> はぁっ。はぁっ…♥(そのままたっぷりとハルファスの中に吐き出して、抜くわ…抜くわよ…♥と耳元で囁きながらそのまま引き抜いてハルファスのお尻から背中にかけてぶっかけて (2018/6/8 16:55:45)
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ハルファス> ぬ、く……?(とっさに意味が分からない。わからないけれど、背中や髪や体に大好き棒から大好きが降り注いで、身体の緊張がゆるんで、そして……!)え? や、だ、やだ、やだやだやだやだ、みないで、みないでみないで、みないでぇぇぇぇ!?♥
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(緩んだ緊張でおしっこがあふれ出ちゃう、せいがにそんな恥ずかしいところ、赤ちゃんみたいにおもらしするところ、全部、見られちゃった!) (2018/6/8 16:58:59)
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霍青娥> あは…♥(相手がお漏らしするとクスクス微笑みながら優しく頭を撫でてあげて相手の恥ずかしいところを見ながらそのまま後ろのソファに座り込んで荒い息をしながら見つめていて (2018/6/8 17:01:43)
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ハルファス> う、ひんっ、ひっ、うわぁぁぁぁぁぁー! わぁぁぁ、あぁーぁぁぁぁぁ……!(わんわん泣いちゃってる私。もうしばらくパニック状態、ついでに言うとしっぽ状態だよ。あんまり気持ちいいのと、せいがの身体からフォトン……魔力みたいなものが流れ込んできて、歯止めが利かなくなっちゃったみたい)
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(2018/6/8 17:04:41)
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霍青娥> よしよし(相手が泣いちゃうと優しく抱きしめて落ち着かせるように頭を撫でてあげながらおっぱい枕をしつつ相手に微笑みかけていて (2018/6/8 17:06:14)
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ハルファス> ひんっ、ひっ、ひぃん、ひぅ、ひっく……ひっ……ひ……すんっ……ぐす……(せいがに抱きしめられていると少しずつ落ち着いていくよ。しっぽがくたっと力を失って……ふつっ、と煙みたいに消えちゃうの) (2018/6/8 17:09:14)
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霍青娥> 気持ちよすぎちゃったかしら?(優しく微笑みながら決して相手を見て笑わず優しく優しく頭を撫でつつ相手が落ち着くと聞いて見つつ涙を優しく拭ってあげて (2018/6/8 17:10:05)
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ハルファス> うん……(すんっ、と鼻をすすって)ごめんなさい……きらいに、ならないで……(嫌われちゃったかな、って不安がこみ上げてきちゃう。おしっこまでまき散らしちゃったし、もしかしてきらいって言われないかな、なんて、真っ赤なお目々で見あげるよ)
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(2018/6/8 17:12:33)
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霍青娥> なんで嫌いになるの?そんだけ気持ちよくなってくれてわたしは嬉しいわ♥(相手が真っ赤な目で見上げて聞いてくると相手に微笑みかけて優しくキスをしてあげてむぎゅーっと優しく抱きしめて頬と頬を擦り付けあって (2018/6/8 17:13:50)
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ハルファス> ほん、とう?(ちゅっ、ってきすをされて、ぎゅーってされて)嬉しい……(ことん、とせいがに身体を預けながら、もう一筋だけ涙を流して、それからふわりと笑うよ) (2018/6/8 17:15:43)
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霍青娥> んふふ…これからもしましょうね♥(そんなことを言いながら涙を優しく舐めたあとむぎゅーっと抱きしめていて (2018/6/8 17:16:27)
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ハルファス> うん……ありがとう……(せいがをむぎゅっと抱き返すよ。お母さんに甘えるみたいに……) (2018/6/8 17:19:18)
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霍青娥> んふふ♥(優しく抱きしめていて気に入ったようで優しくすりすりと撫で回しつつ (2018/6/8 17:19:45)
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ハルファス> ごめんね。大好きの気持ちがいっぱいで、自分でもどうしていいかわからなかったんだ……(せいがに身体をすり寄せながら、甘え切って緩み切っちゃった私だよ) (2018/6/8 17:21:39)
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霍青娥> 大丈夫よ、そういうことはよくあるわ(そう言いながら微笑みかけつつ優しく抱きしめながらチュッ…とキスをしながら相手に自分の家の場所を耳元で囁いて、いつでもいらっしゃいな…と伝えて (2018/6/8 17:22:44)
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ハルファス> うん……ありがとうせいが、大好き(にっこり、ってほほ笑む私。じっとせいがを見つめて……変なにおいが鼻をついて、きまり悪そうに体を起こすよ)……これ、掃除、しちゃわないとだね…… (2018/6/8 17:25:13)
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霍青娥> 任せなさい(そう言いながら指パッチンするとパパッと綺麗になる、以下省略の描写って素晴らしい (2018/6/8 17:27:12)
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ハルファス> わ。せいがすごい。シミも臭いもあっという間に消えちゃった……(目を真ん丸にしてせいがを見つめるね) (2018/6/8 17:28:08)
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霍青娥> これでも仙人っていうことしてるからね(腐ってもそんな感じの人なのでそう言いながら優しく頭を撫でてあげて (2018/6/8 17:29:50)
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おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪ (2018/6/8 17:32:54)
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ハルファス> せんにん。すごいんだね、地球のメギドって……(すっかりなついちゃった私。オリアスとどっちがすごいかなあ、なんて、キラキラした目で見あげるよ) (2018/6/8 17:32:57)
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九条カレン> こんばんはデース (2018/6/8 17:33:06)
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ハルファス> あ、カレン。こんにちは……(そういえばはだかだった私。恥ずかしくなって、胸とあそこを手で押さえるよ) (2018/6/8 17:33:30)
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霍青娥> んふふ…(優しく抱き寄せてあげて相手を胸枕しながら恥ずかしそうにしているハルファスにさっきまでの乱れ具合のギャップに興奮してしまいつつお尻を優しく後ろから撫で回して (2018/6/8 17:36:16)
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霍青娥> こんにちは (2018/6/8 17:36:19)
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九条カレン> ハイ (2018/6/8 17:36:42)
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ハルファス> 駄目だよ、恥ずかしいよ、カレンが見てる……(もじもじあたふた。せいがに触られながら、恥ずかしそうに腕の中で身じろぎするよ) (2018/6/8 17:38:19)
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霍青娥> んふふ…(身じろぎしてる姿も可愛くて、とりあえず触るのをやめてあげて (2018/6/8 17:38:56)
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九条カレン> 私のことは気にせずデース (2018/6/8 17:39:02)
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ハルファス> え……(気にしないで、なんて言われると逆に恥ずかしくなっちゃう。ほっぺたが真っ赤になって、ぱたぱたと服を着てしまうよ) (2018/6/8 17:40:01)
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霍青娥> んふふ、さて…そろそろご飯食べてくるわ…ハルファスちゃん続きはまた会ったときにでも♥(そう言いながら耳元で囁いて立ち上がると服を着ていき (2018/6/8 17:41:02)
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霍青娥> またね〜(そう言いながら手を振りながらいなくなり、マイペースな人で (2018/6/8 17:41:20)
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ハルファス> うん……ありがとう、せいが (2018/6/8 17:41:22)
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霍青娥> 【ご飯食べてきますね〜また〜っ(手を振り (2018/6/8 17:41:45)
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おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。 (2018/6/8 17:41:47)
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九条カレン> お疲れ様デース (2018/6/8 17:42:07)
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ハルファス> お疲れさま、せいが……(ちょっとばつが悪くて恥ずかしくて、まだもじもじしている私) (2018/6/8 17:42:39)
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九条カレン> 勝手に入ってきてすいませんデース (2018/6/8 17:42:57)
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ハルファス> ううん。カレンが悪いんじゃないの。私が勝手に恥ずかしがっただけ。(気にしてないよ、ってほほ笑むよ。一番恥ずかしいところは、カレンに見られていないはずだし……) (2018/6/8 17:44:24)
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九条カレン> そうデスか?なら良かったデース (2018/6/8 17:44:58)
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ハルファス> うん……良かった同士だね (2018/6/8 17:45:10)
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九条カレン> そうデスね?(ニコリと) (2018/6/8 17:45:59)
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ハルファス> うん……(ちょっぴりの恥ずかしさと嬉しさをミックスして。カレンに安心しきった笑顔を向けるね) (2018/6/8 17:46:45)
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九条カレン> 何も心配することないネー?(なら良かったと) (2018/6/8 17:47:38)
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おしらせ> 織田信長さんが入室しました♪ (2018/6/8 17:47:45)
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九条カレン> こんばんはデス (2018/6/8 17:47:59)
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ハルファス> こんばんは……あなたは、確か、ノッブのお友達? (2018/6/8 17:48:20)
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九条カレン> 私は九条カレンデース!そうデスよ (2018/6/8 17:48:49)
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織田信長> こんばんは、っと。言われた通りに時間が出来たから来てあげたわよ。…ま、そっちの都合がいいかはどうかは知んないけどね(ソファにお尻からどーんっと腰掛け、軽く腕組み) (2018/6/8 17:49:10)
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ハルファス> 今からだとご飯を挟むかもしれない、ってノッブが言ってた。それでいいなら、呼んでくるよ (2018/6/8 17:49:45)
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九条カレン> 【そうデスって余計】 (2018/6/8 17:49:55)
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織田信長> …あら、そんなに長い時間私と遊んでくれるつもりなのかしら?期待しちゃわないとね(小悪魔ウィンクばちーん) ま、どっちでも良いわよ?お部屋に連れ込んでキープしながらだって私は構わないし。でないと、また何処かにふらふら~と行っちゃうわよ?
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(2018/6/8 17:51:57)
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ハルファス> ふらふらは、ちょっと困ると思う。少し待ってて、ノッブを連れてくるから(交代するね、色も直すからちょっと待ってて) (2018/6/8 17:53:02)
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ハルファス> (ぺこり。お辞儀して部屋を出るよ) (2018/6/8 17:53:16)
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おしらせ> ハルファスさんが退室しました。 (2018/6/8 17:53:22)
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おしらせ> 魔人アーチャーさんが入室しました♪ (2018/6/8 17:54:13)
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織田信長> あははは…♪焦っちゃって、かーわいー…♥冗談よ、冗談。ご飯行くならゆっくり行ってきなさい。焦らせるつもりはこれっぽちも無いんだから。 (2018/6/8 17:54:28)
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魔人アーチャー> おーい、小悪魔のー。わしじゃ。 (2018/6/8 17:54:37)
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魔人アーチャー> ……あ、あれ? ご飯落ちオッケー? (2018/6/8 17:54:50)
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九条カレン> 【私抜けますか?】 (2018/6/8 17:55:37)
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魔人アーチャー> (気遣い無用。どのみち小悪魔のとわしはどっかにしけこむじゃろうしの) (2018/6/8 17:56:04)
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九条カレン> 【そうでしたか】 (2018/6/8 17:56:17)
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織田信長> 別に構わないわよ。ただ、いちいち時間合わせて待ち合わせってのも二度手間よねぇ?…ってことで、アンタ、部屋を用意しなさい! (2018/6/8 17:56:27)
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魔人アーチャー> ほーい。ちょっと待っとれな。 (2018/6/8 17:57:30)
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九条カレン> 【お疲れ様です?また会えたらお相手してくださいね】 (2018/6/8 17:58:22)
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魔人アーチャー> 待ち合わせに作るだけ作った。ちょっと後があれじゃから、そのまま待っとってな? (2018/6/8 17:59:21)
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織田信長> 合流完了ね。…カレンには悪いけどこのまま落ちちゃうわね?それじゃ、お疲れ様。また会いましょ? (2018/6/8 17:59:52)
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おしらせ> 織田信長さんが退室しました。 (2018/6/8 18:00:00)
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魔人アーチャー> お疲れ様じゃー。またの (2018/6/8 18:00:05)
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おしらせ> 魔人アーチャーさんが退室しました。 (2018/6/8 18:00:08)
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九条カレン> 【あ、はい】 (2018/6/8 18:00:10)
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九条カレン> 【とりあえず私は待機します】 (2018/6/8 18:01:33)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。 (2018/6/8 18:21:47)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪ (2018/6/8 19:40:05)
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結月ゆかり> 晴れたと思ったらまた週末辺りざざーって来るようですね…… 暑かったり、じめじめしたり落差が辛いです。(結局見慣れたリビングを思い浮かべてしまうのでした。 ソファーで一息付き、手にしてきたコンビニ袋からごそごそとカップ容器のアイスを取り出して。)
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(2018/6/8 19:43:06)
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おしらせ> 音街 ウナさんが入室しました♪ (2018/6/8 19:46:29)
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音街 ウナ> ウナちゃんだよ~ ! ( にへ ) (2018/6/8 19:48:26)
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音街 ウナ> ゆかりちゃん いない ~ ? (2018/6/8 19:50:05)
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結月ゆかり> あ、こんばんは。いらっしゃいませ、ウナさん(扉の方へ視線を向け、手を振ってみます。) (2018/6/8 19:50:21)
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結月ゆかり> すみません、少し目を離していました。 (2018/6/8 19:50:47)
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音街 ウナ> ゆかりちゃ ~ ん 。! こんばんは ~ ! うなちゃん だよ ~ ! ( 掌ふり ) (2018/6/8 19:50:51)
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音街 ウナ> 大丈夫 だよ ~ ! ( ふにゃ と 微笑み 。 ) (2018/6/8 19:52:36)
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結月ゆかり> そう言って貰えると助かります…(ほっとした様子で胸を撫で下ろし。) (2018/6/8 19:53:19)
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音街 ウナ> ぅん ! 大丈夫だよ ! ( と 可愛らしく 微笑み 、踵返し .。 ) ウナね 、今日 ライブ と 後 なの 。疲れちゃった … 。( と ソファーに ぐたり と 寝転び 、帽子 取って 。 ) (2018/6/8 19:54:41)
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結月ゆかり> あぁ、ライブ後でしたか。お疲れ様です。(寝転がる様子を見れば手を伸ばして頭を撫でてみようと。) (2018/6/8 19:56:21)
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音街 ウナ> そうなの .。疲れちゃった 。( と 彼女を 見上げて 、 ) 気持ち 、わかるでしょ .。?ゆかり ちゃんは 。 ( と 撫でようと する彼女に 撫でて 撫でて ~ .。と 瞳を 細めて見せて 、 ) (2018/6/8 19:57:49)
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結月ゆかり> ふふ、ご苦労様でした。(帽子は一端テーブルの上にでも除けて置いて。そのまま頭をなでなで。)力んでしまってたのが一気に緩んでしまう感じでしょうか…。よければどうぞ。(――甘えたさんでした。片手で頭を撫でながら、もう片手でぽんぽんと膝を叩いて膝枕でもしようかと。)
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(2018/6/8 20:01:42)
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音街 ウナ> そうなの .。ウナ 、声量 あんまり 無い方 だから .. 。( と 微笑んで見せて 、帽子 退ける 彼女に 、“ 可愛い 帽子 でしょ ~ ? ” と 帽子 の 感想を 聴き 。 ) そうなの 。今は の ~ んみびり 。だから 、ウナ
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、ゆかり ちゃん と ゆっくり したら 、もっと 癒されちゃう 。( と 撫でながら ぽんぽんと 膝枕 促す 彼女を 見ては 、嬉しそうにして 、柔らかく 白く て 細い 、甘い 香り の する 膝へ 、ふわり と 頭のせ ) (2018/6/8
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20:04:45)
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音街 ウナ> 誤字 ごめんね ..。 ( うぅ ) (2018/6/8 20:07:57)
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結月ゆかり> ――ウナさんに似合う可愛い帽子だと思います。(視線を帽子の方へ向け、暫くまじまじと見つめてからぽつりと。彼女だから似合う帽子ですね、これは。) 気緩んだ後は疲れてしまいますからね… それならお膝の方へどうぞ。ゆっくりと寛いで下さいね。(
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膝を閉じて小さな頭を膝の上に乗せ、髪を梳くようにゆっくりと撫ぜて。微笑むウナさんに合わせて口元を緩めています。) (2018/6/8 20:10:04)
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結月ゆかり> (お気に為さらずですよ。) (2018/6/8 20:10:22)
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音街 ウナ> ウナに 似合う 帽子 .。? 個性的 で 可愛いの .。! ( と 微笑み 、子供の ように きゃっきゃと はしゃいで 、笑い 。 ) ぅん 、ありがと 。ゆかちゃん 、( と 愛称 まで つけて 、すりすり と 太もも に 頭 ぐりぐり
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してみたり 。まるで 猫のように 甘えて 、「 ゆかちゃんは 、可愛い ね .。 」と 見上げて 、撫でられた 頭 の 感覚 感じ 、嬉しそうに .。 ) (2018/6/8 20:13:36)
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結月ゆかり> ですね、良いと思います。(はしゃぐ様子に表情綻ばせてぽふぽふと。無邪気で可愛らしい姿に和んでいました。)
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――ゆかちゃん。いえ、別に嫌と言うかそう言う訳では無いですからね。(愛称で呼ばれた事が無かったので間を空けてしまったかもしれません。一応訂正を入れてから、腿越しに伝わる感触に擽ったそうにもじもじと。) (2018/6/8 20:19:31)
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音街 ウナ> ありがと 、ゆかちゃん ! ( と 可愛らしい声で 伝え 、貴方 の 綺麗 な 薄紫ツインテール を ゆるり に 触れて 、微笑み 。 ) そ 、ゆかちゃん .。( と 言い切って 、もじもじ する 彼女に 、“ くすぐったい .。? ” なんて
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聞いてみて 、くすくす 、と 微笑み 。 ) (2018/6/8 20:21:46)
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結月ゆかり> その呼び方気に入ったんですね… ん、髪触りますか?(無邪気な姿に抵抗感なんて沸かないので、触りやすいように少し顔を近づけてみましょうか。)
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ちょっと擽ったいですけど、大丈夫ですよ。(心地良い擽ったさだったので首を横に振りますが、少しだけ頬が赤らんでしまったり。) (2018/6/8 20:25:49)
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音街 ウナ> そうなの 。ウナ の お気に入り 。! ゆかちゃん 、って なんか 可愛い から .。! 可愛い ゆかちゃん に ぴったり 。! ( と 瞳 を 細めて 、微笑んで みせるよ 。“ _ 触る 触る ~ .。! ” と ゆかちゃん の 可愛くて
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柔らかい 髪を 優しく 触って 撫でるよ 。なんて 可愛 い んだろう 。 なんて 考えちゃう 。 ) __ ほっぺ 赤く な ~ い ? ( と 彼女を きょとん と 見つめて 、微笑み 。するり 、と 彼女の ほっぺ 撫でて見たり )
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(2018/6/8 20:28:32)
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2018年06月08日 13時05分 ~ 2018年06月08日 20時28分 の過去ログ
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「版権百合部屋」
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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