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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180614 0902 ~ の過去ログ.txt
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2018年06月14日 09時02分 2018年06月17日 01時49分 の過去ログ
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霍青娥> ぶっかけでイカの匂いがする…これは完全にスプラトゥ●ン   (2018/6/14 09:02:04)
アンヘル> なぁに、ずん子ちゃん。あたしを色々と染めたいの?んふふー、その辺りは相変わらずで何よりだよ (むにむに、ぐにぐに)あたしもコンシューマーは全然やってないなぁ   (2018/6/14 09:02:43)
霍青娥> ええ、久しぶりの三連休だからダラダラ過ごすわ(そう言いながら微笑みかけつつ優しく相手の手を優しく握りつつリグルの頭をもう片方の手で優しく撫でてあげて   (2018/6/14 09:03:01)
東北ずんこ> 何だかんだ、実はアンヘルさんに手を出した回数は少なめなので。微妙にもどかしい阿蘇の時間だったのでついつい……はふ、やわらかーい、ここちいいです(弾力に嬉しそうに溺れる   (2018/6/14 09:04:33)
リグル・ナイトバグ> だらだら、…むしろだらだら過ごさない青娥さんを見た時が…いや、なんでもないよ。(頭に手が触れるなら目を細め、撫でられてほうっと一息)   (2018/6/14 09:06:42)
霍青娥> 褒め言葉かしら?(そんなことを言いながらクスクス微笑みかけて、これでもお仕事はちゃんとしてるわよと言いつつチュッ…ちゅ…と唇に優しくキスをして   (2018/6/14 09:07:29)
アンヘル> ん、こうやってじゃれあうのは何回もしてるけど。確かにしたのはそんなにないよね……んふふ、ずん子ちゃん、朝だからムラムラしてるんだ~?(ずん子ちゃんの顔を乳房で円を描くように捏ねくりまわす)   (2018/6/14 09:07:43)
東北ずんこ> エロエロしない私も見た事が……あれ?(大体いつも通りでした。乳房の大きく柔らかい形に。はふっと甘いため息。むにりって。感触と弾力を味わうように。ほっぺだで胸を少し押し込み返して   (2018/6/14 09:09:31)
リグル・ナイトバグ> ずん子さんがやらしくない時ってあ…(あったっけ、って顔をしてたけどそれはおいとこう)  ...ん、ほ、めてるのかな――(唇が触れるならビクッと、突然で目を丸くしつつも柔い感触に吐息を漏らして)   (2018/6/14 09:12:06)
霍青娥> んふふ…かわいい(リグルに微笑みかけつつ優しく相手の頭を撫でながらゆったりとしていて   (2018/6/14 09:13:12)
アンヘル> 常時ムラムラ、万年発情期め。あそこの虫の妖怪が自分のことを棚にあげてるぞ(額を指先でつついて、乳房にかかる熱い吐息を感じてくすぐったそうに震える)まぁ、ずん子ちゃんらしいけどね~   (2018/6/14 09:14:09)
リグル・ナイトバグ> 其れを言うとアンヘルさんもこっち側…や、私は最近は言う程じゃない…(と思う) 可愛くは無いけど…(青娥さんの言葉に頬を赤くしつつ、撫でられながら、ふーっと息を)   (2018/6/14 09:16:24)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/6/14 09:16:57)
月読アイ> おはようございます。【なんてペコリとしつつ   (2018/6/14 09:17:16)
東北ずんこ> 責任とって、アンヘルさんが沈めてくれればいいという事に(ふぅっと、そういいつつも胸の中で落ち着いて……ひとまず、食べていいですか、これ?(アンヘルさんの胸を大きく口を開けてがおーっと   (2018/6/14 09:17:38)
アンヘル> あたしは襲われる側だからセーフ。はい、おはよう(ずん子ちゃんの身体の下から手をひらひら)   (2018/6/14 09:18:18)
東北ずんこ> お、おはようございます、アイさんっ(よだれがたれそうな顔   (2018/6/14 09:18:28)
リグル・ナイトバグ> セーフとはいったい……。 と、おはようだね。   (2018/6/14 09:18:59)
月読アイ> ……(目の前での光景に戸惑いつつも顔を赤くしてジーっと見始めつつ   (2018/6/14 09:19:16)
アンヘル> あたし、供物だから……神様の好きにしていいんだよ?(ビキニをずらして、乳房を露にする。ずん子ちゃんの前でぷるんっ♪と弾ませるように揺らしてみて)   (2018/6/14 09:20:07)
東北ずんこ> ……ん、それじゃあ遠慮なく、いただきまーす♪んむ、アンヘルさんの甘い味を堪能しちゃいましょう(迷うことなく、その乳房の先端に顔を埋めると。ちゅぅっと、乳房を吸い付いて。ふるっと、大きく揺れる乳房を少し絞るくらい。口の中で窄めちゃいましょう)  
(2018/6/14 09:22:31)
月読アイ> ……じーっ【そのまま眺めつつも羨ましそうな願望の目で二人を眺めつつ   (2018/6/14 09:24:25)
霍青娥> はっ…寝てた…(ビクンッと震えて起きて   (2018/6/14 09:24:50)
リグル・ナイトバグ> (青娥さんの頬を突きながら素直に寝ておこう、そういう時はと苦笑いを)   (2018/6/14 09:25:28)
アンヘル> 召し上がれ~……ん…!(乳房を吸いつかれると、ぴくっと身体を揺らして反応する)あ……ぁはぁ、ん…いやらしい、食べ方……(乳房を搾るように吸い上げられて、腰をくねらせて、ずん子の背中に手を回して抱き寄せて)   (2018/6/14
09:25:44)
霍青娥> うん、そうするわ…リグルちゃんまた暇な時にでも交尾しましょっ(そう言いながら相手に言って最後に頬にキスをしていなくなり   (2018/6/14 09:27:00)
霍青娥> 【寝るわ〜、おやすみっ   (2018/6/14 09:27:07)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/6/14 09:27:14)
アンヘル> 【おやすみ~】   (2018/6/14 09:27:23)
月読アイ> おやすみなさい【なんて見送りつつ   (2018/6/14 09:27:39)
リグル・ナイトバグ> 凄いさらっと言ってる!ん、おやすみなさい。(頬に触れる唇の感触の余韻を感じつつ、私も時間が時間だったし顔出し程度だったからこの辺りで、と。立ち上がって。残りの三人にはまたねって小さく告げてから扉へと)   (2018/6/14
09:28:51)
東北ずんこ> んむ、今日はあげませんよ。今度ならアンヘルさん次第ですけど。はふ。やわらかなおっぱい、堪能して……幸せです。あ、でもこう、大きな胸が揺れるのを見るのも何となくエロいですよね?(どことなく無意味に同意を得ながら、舌で先端を軽くぴんっと弾いていく。大きな胸元全体を引き寄せられるまま顔に埋めて。ちぅっと、少しだけ強く、吸い取る音がしっかり響くくらい。口を窄めて深いキスするように
  (2018/6/14 09:28:55)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/6/14 09:29:03)
東北ずんこ> 【おふたりともおやすみなさーい   (2018/6/14 09:29:19)
アンヘル> 【リグルもお疲れ~】   (2018/6/14 09:31:15)
アンヘル> はぁ……あぁ…んあぁ!(乳房を吸われる度に喘ぎ声を出してしまい、舌が先端に触れると声の色が増す。唾液でぬめりテカテカと光る乳房は弄られる度にいやらしく震える)……ん、あぁ、でもエロいのはいいけど濃厚なのは移動したほうがいいかもね?  
(2018/6/14 09:34:06)
月読アイ> 移動するんですか?【なんて眺めつつも聞いてみては   (2018/6/14 09:36:14)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、東北ずんこさんが自動退室しました。  (2018/6/14 09:49:22)
アンヘル> ずん子ちゃんの霊圧が消えた……【お疲れ様~】   (2018/6/14 09:49:48)
月読アイ> ……息なり目の前からしゅんって消えましたね……(お疲れ様ー   (2018/6/14 09:50:26)
アンヘル> 仕切り直しかな?ごめんね、あたしも一旦出るわ(手を振りながら去っていく)   (2018/6/14 09:50:39)
おしらせ> アンヘルさんが退室しました。  (2018/6/14 09:50:46)
月読アイ> お疲れ様です。   (2018/6/14 09:50:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/6/14 10:11:05)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/6/14 19:02:44)
マシュ・キリエライト> (環境を通常のリビングに設定します。今日はいつも通りのわたしです)   (2018/6/14 19:03:33)
おしらせ> 京塚志温さんが入室しました♪  (2018/6/14 19:10:17)
京塚志温> こんばんは~(手を振りつつ)   (2018/6/14 19:10:25)
マシュ・キリエライト> こんばんは、しおんさん   (2018/6/14 19:10:34)
京塚志温> こんばんはよ~(にこやとしつつ)   (2018/6/14 19:11:07)
マシュ・キリエライト> はいっ。改めましてこんばんはです(こちらも笑顔で受け答えしましょう)   (2018/6/14 19:11:48)
京塚志温> 【にこやかでした、すいません】   (2018/6/14 19:11:59)
京塚志温> 今日も一日お疲れ様ね…(なんて言いつつも座り)   (2018/6/14 19:12:21)
マシュ・キリエライト> しおんさんこそ。大過ない一日だったようでなによりです(では、しおんさんの隣に寄り添うように着席しましょう)   (2018/6/14 19:13:09)
京塚志温> はい♪(寄り添われると嬉しそうに撫でてみる私)   (2018/6/14 19:13:59)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/6/14 19:14:53)
マシュ・キリエライト> ……♥(なでられるのは好きなので、緩んだ笑顔で寄り添ってしまうわたしなのです)   (2018/6/14 19:15:00)
月読アイ> 【こんにちはー   (2018/6/14 19:15:07)
京塚志温> こんにちは~(マシュちゃんを撫でながら挨拶をとしておきます)   (2018/6/14 19:15:30)
月読アイ> えっと……こんばんはー【なんて扉を(~ ´∀`)~開けて   (2018/6/14 19:15:49)
マシュ・キリエライト> こ、こんにちは、アイさん(なでられて緩んだ顔を見られてしまって、ちょっぴりばつが悪いわたしです)   (2018/6/14 19:16:13)
京塚志温> 【こんばんはでした申し訳ry】   (2018/6/14 19:16:20)
月読アイ> 【乗るかなーと思ってあえてこんにちはと……にゅー   (2018/6/14 19:16:54)
京塚志温> アイちゃんもこっちくる~♪(マシュちゃんを撫でつつ隣の席をぽんぽんと)   (2018/6/14 19:17:10)
月読アイ> あ、ましゅさんとしおんさん、こんばんはです。【なんてぺこしつしつつもましゅさんにはにやりとした笑みをおくりつつ   (2018/6/14 19:17:33)
月読アイ> うん///【しおんさんに誘われて頷けばお膝に座って身を寄せつつ   (2018/6/14 19:18:01)
マシュ・キリエライト> (アイさんの小悪魔スマイルでこの間のことを思い出して顔が赤くなるわたしです。そうはいっても目前のしおんさんの温もりにつられてふにゃっとなってもしまうのです)   (2018/6/14 19:19:24)
京塚志温> ~♪妹が2人も出来ちゃったみたい~♪(なんて冗談を言いつつ2人を撫でてみるどちらかと言うと母親みたいな感覚)   (2018/6/14 19:19:37)
月読アイ> んっ、そうなるとわたしは末っ子ですか?【しおんさんの言葉を聞けばそんなことを考えつつ、つまりましゅさんもおねぇちゃん。   (2018/6/14 19:21:17)
マシュ・キリエライト> 妹、ですか……(思えば生い立ち上姉妹云々から縁遠い生活を送ってきたわたしです。くすぐったい戸惑いに身を任せてもしまうのです>しおんさん) わたしが、姉、ですか……ふ、ふつつかな姉ですが、微力を尽くします(ちょっとピントがずれた受け答えなどしてしまうわたしです>アイさん)
  (2018/6/14 19:23:01)
京塚志温> 三姉妹…悪くないわね…♪(頭を撫でながらそういうように言ってたような)みんな可愛い妹よ~♪   (2018/6/14 19:24:30)
月読アイ> ……つまり妹に行かされちゃったおねぇちゃんなのね【なんてましゅさんだけに聞こえるようにボソッといいつつも)えへへ///【かわいい妹と言われてふにゃんとなりえみをこぼす   (2018/6/14 19:25:14)
マシュ・キリエライト> ……!?(アイさんのささやきで一気に顔が赤くなります。頬を真っ赤に染めて、しおんさんの胸に顔をうずめるしかできないわたしです)   (2018/6/14 19:26:58)
京塚志温> そうよ~お姉ちゃんにいっぱい甘えてもいいのよ~♪>アイちゃん きゃっ…♪////(胸に急に埋められてはずかしそうにしつつも抱き寄せて)甘えん坊な妹ね~♪>マシュ   (2018/6/14 19:28:15)
月読アイ> うん///しおんおねぇちゃん///【なんて嬉しそうにいっては同じように顔を埋めて   (2018/6/14 19:29:04)
マシュ・キリエライト> ……と、特に甘えているわけでは……あり、ます、ね……(お姉ちゃん、と公言するのはまだ気恥ずかしいのですが。ぎゅっとしおんさんに抱きつくその態度で、姉に甘えたい妹としての所作を行うわたしです)   (2018/6/14 19:30:27)
京塚志温> わ、わ…////(妹が2人して胸に顔を埋めている状態凄い積極な妹達だなと思いつつも)えっと二人ともせまくないかしら?(そういいつつも胸を顔に押し付ける)   (2018/6/14 19:31:31)
月読アイ> うーん、むしろこっちの方が落ち着くかもしれないです【なんてふわーっとなりつつより埋まって   (2018/6/14 19:32:34)
マシュ・キリエライト> いっ、いいえ、しおんさんのお胸は快適な環境であると断定します、ですので、その……もっとぎゅっとしていただいても、わたしは、平気です……(暖かな胸、しおんさんの香り、それらを少しでも深く感じたくて、強く寄り添ってしまうわたしです)  
(2018/6/14 19:33:43)
京塚志温> なら良かったわ~♪(二人とも大丈夫ならばそのまま続けようと胸を寄せながら押し付けていく志温…妹達のせいで少しエッチな気分)   (2018/6/14 19:35:00)
月読アイ> ……ん?おねぇちゃん顔赤くなってる?【なんて顔をあげればふとじーっとみて   (2018/6/14 19:36:21)
マシュ・キリエライト> ……しおん、さん?(そういえばしおんさんの温もりがより熱く感じられてしまうのです。気づかわしげに上目遣いで見あげてしまうわたしなのです)   (2018/6/14 19:37:13)
京塚志温> なんでもないわ…ちょっと暑いだけよ…♪(隠しつつもそう伝えて)>アイちゃん な、なにかしら?…////(上目遣いの妹がたまらなくて愛おしくてドキドキが止まらない)   (2018/6/14 19:39:28)
月読アイ> んー///わかったー。【なんてほほえみつつもより抱き締めて押し付けつつ   (2018/6/14 19:41:10)
マシュ・キリエライト> お加減は、大丈夫ですか……?(そう言いつつ心配げに見上げるわたしです。なのですが、しおんさんの表情を見ていて、もしかしたら、と甘い予感を感じてもしまうのです)   (2018/6/14 19:41:16)
京塚志温> …~////(胸からの刺激も強く蕩けた目をしつつアイちゃん撫でて) へ、平気よ…///ただ…少し恥ずかしいわ…///(もっと顔を赤くさせながら緊張げにそう伝えて)   (2018/6/14 19:43:09)
月読アイ> ……おねぇちゃんのすきなことしていいよ?【なんてその様子を見ればどこかましゅさんを思い出しつつもそんなことをくちばしってみて   (2018/6/14 19:44:26)
マシュ・キリエライト> しおんさん……その、わたしも。不肖マシュ・キリエライト、妹として出来うる限りのお手伝いができれば、なんて、思うのです……(しおんさんの火照った表情に浮かされて、そんなことをつぶやいてもしまうわたしです)   (2018/6/14
19:46:31)
京塚志温> 私の好きなこと…///?ごめんなさいね…///私こういうこと慣れてなくて…///>アイちゃん こ、こちらこそ宜しければお好きなだけ…///(なんて言いつつ衣服に手をかけて胸元を2人に見せてみて)   (2018/6/14 19:49:06)
月読アイ> わぁ///すごくおっきい//【なんてはだけられた胸に寄り添えばかるくさわってみて   (2018/6/14 19:50:28)
マシュ・キリエライト> すきな、だけ……(しおんさんの豊かな胸元を見せられてしまうと、とろんとした目で頬よせずにはいられないわたしです。おずおずと、服越しに手と頬で触れてしまうのです)   (2018/6/14 19:51:37)
京塚志温> んぅ…///(色っぽく声を上げつつも2人の触ってくる感覚にピクリとさせる)お好きなだけね…///>お二人がた   (2018/6/14 19:53:15)
月読アイ> ……うん//わかったよおねぇちゃん///【そういっては乳首を加えてはかるく吸い初めて   (2018/6/14 19:54:30)
マシュ・キリエライト> いいの、ですね……でっ、では……(わたしも服とブラをまとめてたくし上げ、しおんさんのお胸に吸い付きます。母親の記憶はないはずなのですが、盲目的に吸いついてしまうのです)   (2018/6/14 19:55:35)
京塚志温> んんっ…///いいわぁ…////(そんなことを言われると2人して胸に吸い付いてきてくる、初めての感覚で不思議だけど気持ちいなっとまるで母親のようになっている)二人とも同じことしてる…////(そういいつつも撫でて)   (2018/6/14
19:57:32)
月読アイ> んんっ///【そう聞けば赤くなりつつも揉むようにしながら素居続けて   (2018/6/14 19:58:11)
マシュ・キリエライト> んっ♥ ん♥ んくっ、んくっ♥ んー……♥
(なんでしょう、この不思議な落ち着きは。紫音さんのお胸に吸い付いているだけなのですが、不思議に嬉しくて、暖かくて、ドキドキしてしまうのです。無意識に舌でしおんさんの乳首を転がすようにくすぐり、何度もついばむようにキスをしてしまいます)   (2018/6/14
19:59:57)
京塚志温> あっ…♥んうっ…♥あっ…♥(胸を両方から舐められるけど両方とも少しづつ攻め方が違い、別々の感覚に声をあげつつも優しく撫でてあげる、その顔も蕩けており)   (2018/6/14 20:02:17)
月読アイ> んんっ……ちゅ♥️///【そのまま吸いつつもなんだか変な気分になってきては空いてるてで自分の割れ目をかるく擦りつつ   (2018/6/14 20:03:25)
マシュ・キリエライト> しおんさん……しおん「姉さん」……(口で吸いながら、そっとむき出しのお胸にも触れるわたしです。手でお胸の柔らかさを楽しみながら、唇で硬くなっていく乳首の歯ごたえを感じてもしまうのです)   (2018/6/14 20:04:48)
京塚志温> あらどうしたの?…♥ああっ…♥(胸に吸い付きながら空いた手で割れ目を擦ってる愛に声をかけつつ)…っ…♥あ、ありがとうねっ…マシュちゃん…♥(初めてお姉ちゃんと呼んでくれたのも嬉しくて1層エッチな顔になり)   (2018/6/14
20:07:03)
月読アイ> んんっ///なんか……変な気分になってきちゃいました///【なんてごまかさず話せば抱きついて   (2018/6/14 20:08:00)
マシュ・キリエライト> しおん、ねえさん……(わたしもしがみつくように抱きつきます。むき出しの乳首に舌と唇を這わせ、転がし、口いっぱいに味わってしまうのです)   (2018/6/14 20:10:24)
京塚志温> そういうのがエッチな気分なのかしら…♥(なんてあいちゃんをあやしながらそう伝えて)マシュちゃん…////♥(少しづつ硬くなっている乳首を舐められたり転がされたりすると身体をビクンとさせ下の方から濡れてるのを感じて)   (2018/6/14
20:12:23)
月読アイ> っ///エッチな気分なんですか~////【なんて震えつつもあやされてはドキドキして顔がとろーんと   (2018/6/14 20:13:23)
マシュ・キリエライト> んっ♥ ん、んぅ♥ んくっ……ぷぁ♥ ねえさん……わたしたちで、気持ちよく、しますから……だから……♥ (気持ちよくなってください、とかすれた甘い声で囁いて。太ももを触りながら、スカートをずりあげていくのです)   (2018/6/14
20:15:28)
京塚志温> ふふっ…///ありが……あっ…♥とうね…///~(太ももを触られつつもスカートを捲られると少し濡れている下着が露になり)>お二人がた   (2018/6/14 20:17:27)
月読アイ> んっ///【胸を吸いつつも自らの割れ目をいじりつつ濡れてるしおんさんの下着が見えてしまえばそっと触れてしまいつつ   (2018/6/14 20:18:13)
マシュ・キリエライト> ん、うぅ♥ ん♥ ん♥ んー……♥ (いいのでしょうか。いいのですよね。しおんさんの、姉さんのお胸を味わいながら、内ももに指を這わせるわたしです。アイさんと重ならないように、大事なところの周りを指でくすぐってみましょう)  
(2018/6/14 20:20:33)
京塚志温> んひゃうう…♥(2人に下着の周りを撫でられると、大事なところからは液も漏れ始めて、初めての感覚に身をよじらせて)   (2018/6/14 20:22:05)
月読アイ> んっ///おねぇちゃん、きもちいいですか?////【そうきかつつ濡れてきたのを確認しては徹底的になで回して   (2018/6/14 20:22:46)
マシュ・キリエライト> ぷぁ……♥ ねえさん……わたしたち、頑張りますから、だから……もっと、気持ちよく、なって、ください……♥ (胸に吸い付き、こね上げながら。空いた手で、しおんさんのショーツに手を掛けてしまうのです)   (2018/6/14
20:24:36)
京塚志温> ふふ♪////嬉しい…♥(ショーツに手をかけられると、濡れている割れ目がハッキリと見えつつもピクリと胸からも刺激が来てしまい完全に色気を出して)   (2018/6/14 20:25:46)
月読アイ> ……おねぇちゃんえっちぃです///【なんて再び胸に吸い付けば濡れてるところをなぞるように強く押し付けて   (2018/6/14 20:26:35)
マシュ・キリエライト> 姉さん……ねぇさぁん、しおんねえさん……♥ (ではわたしはお豆の部分に手を伸ばしましょう。指の腹で慎重に刺激していきます)   (2018/6/14 20:27:51)
京塚志温> お姉ちゃん初めてだからね…>///あっ…♥♥んんっ…////(胸からの刺激や割れ目を撫でられ、豆の部分まで撫でられてしまい様々な感覚が襲いかかり、腰をガクガクさせながら液を漏らして)   (2018/6/14 20:30:44)
マシュ・キリエライト> 大丈夫ですよ、力を抜いてください……わたしたちの姉さん……うーんと気持ちよく、して、あげますね……♥ (お豆の部分の皮をめくり上げ、敏感な部分を直接指で刺激します。もちろん、豊かなお胸を口に含むのも忘れない私なのです)  
(2018/6/14 20:33:08)
月読アイ> うん。///いっぱいきもちよくなって///【そういえばゆっくりと指をかるく下着ごと押し込みつつも強めに吸い付き乳首をあまがて   (2018/6/14 20:36:33)
京塚志温> ありがとうね…////あっ…♥んんぅう…♥ああっ…♥(豆を直接刺激されるとビクビク腰を浮かせて、両方の胸からも刺激が来てしまい何かがこみ上げてきそうで)   (2018/6/14 20:37:32)
マシュ・キリエライト> んっ♥ ん♥ んーっ……♥ ふぁ、ねえさん、ねえさぁん……♥ (しおんさんへの、姉さんへの愛撫がだんだん激しさを増していきます。そう言う事をしていると、わたしの中も熱く湿ってしまうのです)   (2018/6/14 20:39:05)
月読アイ> んっ!!んんーっ!!//【より強く吸い付きつつ自らの下着を愛液で濡らしつつも気持ちよくなってほしくてより強く刺激し続ける   (2018/6/14 20:40:19)
京塚志温> んはぁ…////ああっ…////♥凄い…♥んんっ…////(割れ目の刺激と豆と胸からの刺激が強すぎて液を溢れ出すようにしつつも体を火照らせて逝ってしまいそう)な、何か来ちゃう…//♥♥ああっ…   (2018/6/14 20:42:41)
マシュ・キリエライト> んっ♥ ぷぁ♥ きて、ください♥ 来てくださいっ♥ もっともっと、きもちよく、なって、ください……)   (2018/6/14 20:43:48)
京塚志温> ああっ…////で、出ちゃううう…♥イッちゃいうう…♥(腰をビクビクとさせて思い切り絶頂してしまい潮を吹いてお二人の指を濡らして)   (2018/6/14 20:50:09)
マシュ・キリエライト> ……んっ♥ んぅーん……ちゅっ……♥ (ちゅぴ、と音を立てて、潮吹きが絡みついた手指をなめ上げてしまうわたしです)美味しいですよ、姉さん……♥   (2018/6/14 20:51:55)
京塚志温> うれしいわぁ…♥(目を蕩けさせながらマシュちゃんに抱きついて)少し恥ずかしいけどね…♥   (2018/6/14 20:53:01)
マシュ・キリエライト> 恥ずかしくなんてないです、とっても、綺麗です……♥ (ちゅむっ、と、唇の方へもキスを落とすわたしです)   (2018/6/14 20:53:58)
京塚志温> ありがとう…♥(キスを交わしながらそう伝えて)まだこういうのには慣れないからよく分からなくて…///   (2018/6/14 20:55:32)
マシュ・キリエライト> 大丈夫ですよ、とっても気持ちよさそうで……わたしも見ていて、ドキドキしてしまいました   (2018/6/14 20:58:27)
京塚志温> ありがとう…////(なんて優しく抱きつきつつ)【ご飯なので1度抜けます、すぐ戻ります】   (2018/6/14 20:59:26)
マシュ・キリエライト> (了解です、いってらっしゃい)   (2018/6/14 20:59:45)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/6/14 21:00:21)
マシュ・キリエライト> (アイさんも寝入ってしまわれたのでしょうか。ひとまず、お二人に厚手のタオルケットを着せかけておきましょう)   (2018/6/14 21:01:21)
京塚志温> 【ただいまです】   (2018/6/14 21:07:29)
マシュ・キリエライト> (おかえりなさい、しおん姉さん)   (2018/6/14 21:07:48)
京塚志温> 【ただいまなのです、お風呂も帰ってすぐしたのでもう大丈夫です】   (2018/6/14 21:09:17)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/14 21:09:36)
マシュ・キリエライト> (了解です。しおん姉さん)   (2018/6/14 21:10:02)
霍青娥> こんばんは〜(ご挨拶しながら部屋の中に入ってきて手にはワインを持ちつつ赤ら顔で上機嫌そうにしていて   (2018/6/14 21:10:24)
マシュ・キリエライト> せいがさん? こんばんは(三人でいちゃついていたのを見られてどぎまぎしてしまうわたしです。それにしても、燗のついたせいがさんを拝見するのは初めてです)   (2018/6/14 21:11:20)
京塚志温> こ、こんばんわ~///(照れつつも挨拶をして)   (2018/6/14 21:11:32)
霍青娥> んふふ、二人ともなんかあった?(照れたりどぎまぎしたりしてる二人にクスクス微笑みながら言いつつゆったりとソファに座ってワインをグラスに注いでゆっくりと飲んでいて   (2018/6/14 21:12:50)
京塚志温> な、なんの話しかしら…って言ってもバレバレよね…////(服をはだけておりどことなくエロくて)   (2018/6/14 21:13:47)
マシュ・キリエライト> い、いいえ、その……義姉妹のスキンシップ的な何か、と申しましょうか……(もにょもにょとごまかしますが、恐らくバレバレでしょう。ごまかすようにおねむのアイさんを寝かしつけて、ネクタイを締め直してから着座するわたしです)  
(2018/6/14 21:14:49)
霍青娥> んふふ、わかりやすいわ(そう言いながら一人は服を整えていて、もう一人ははだけたままなのでそういうことだろうと思いつつ二人をクスクスと見ていて   (2018/6/14 21:15:58)
マシュ・キリエライト> うー……(気恥ずかしさがきっかけになり、もぞもぞむずむずと高ぶってしまうわたしなのです)   (2018/6/14 21:17:42)
京塚志温> あら…////(なんて慌てて服を着つつ)   (2018/6/14 21:17:48)
霍青娥> んふふ…(もぞもぞし続けるマシュに近づきつつワインを煽っていてそのままクスクス微笑みながら体を見せつけてあげて大きな胸にお尻、スカートを軽く持ち上げてむちっとした太ももが見えたりして   (2018/6/14 21:19:10)
マシュ・キリエライト> もう……そうしているせいがさん、なんだかいやらしいです……(とは言ってみるのですが、同時に意識もしてしまうわたしなのです)   (2018/6/14 21:20:28)
霍青娥> いやらしいのは嫌いかしら?(そう言いながら片足を相手の座っているソファに足を置くとスカートから白い太ももと薄水色の下着が相手に丸見えになり、そう見せつけている姿を志温に見せつけていて   (2018/6/14 21:22:41)
京塚志温> っ…////(こちらにまで見せつけられるおドキドキとして)凄くエッチです…///   (2018/6/14 21:24:21)
霍青娥> ふふ…ありがとう(最高の褒め言葉で後ろを向いて志温に言いつつ片手で自分のお尻を掴み揉みしだいて見せつけてみて   (2018/6/14 21:25:16)
マシュ・キリエライト> もう……(しおんさんがとられそうな気がして、ぴたりと寄り添うわたしです。でも、誘惑されてしまっているのには変わりがないわたしでもあります)   (2018/6/14 21:25:32)
京塚志温> 凄いですね、…///♥(ピタリとくっつく感じがして大丈夫よとにこりと笑い)お尻も凄いんですね…///   (2018/6/14 21:26:52)
霍青娥> んふふ、ありがとう(そう言いながらぴたりと寄り添っている姿を見るとキュンとしてしまいつつゆっくりと片足を戻すと二人の手を優しく掴み、そのままお互いの手を握りあわせてみて   (2018/6/14 21:28:18)
マシュ・キリエライト> あっ……(しおんさんと恋人つなぎするような格好になってしまいました。戸惑ってしおんさんとせいがさんを交互に見つめるわたしです)   (2018/6/14 21:29:24)
京塚志温> …////?(照れながらもマシュと恋人つなぎになりつつも見つめられてしまい)   (2018/6/14 21:30:02)
おしらせ> ギャラ子さんが入室しました♪  (2018/6/14 21:30:34)
ギャラ子> こんばんはーだね。お、早速盛り合ってるねぇ。良いことだよ(うんうんっと頷きつつもソファーへとだらーりっと寝転がって)   (2018/6/14 21:30:56)
マシュ・キリエライト> ぬなー!? こっ、こんばんはギャラ子さん……(盛りあっている。確かにその通りではあるのですが、改めて指摘されるとき恥ずかしいわたしです)   (2018/6/14 21:31:32)
霍青娥> んふふ…楽しんで♥(そう言いながらマシュが見つめてくると志温とイチャイチャしたいという欲望をちょっと妖術で軽く刺激して楽しんでと言って二人から離れて   (2018/6/14 21:31:57)
霍青娥> ふふ、こんばんは(ギャラ子にご挨拶しながらゆっくりと近づいて近くのソファに座ってワインを飲んでいて   (2018/6/14 21:32:30)
京塚志温> あわわ…///初めまして…////京塚志温です…////(照れながらも自己紹介して)   (2018/6/14 21:32:58)
マシュ・キリエライト> し……しおん、ねえさん……(わたしはなにかされたようだ、と意識する間もなく、うるんだ瞳で姉さんを見つめてしまうわたしです)   (2018/6/14 21:33:22)
ギャラ子> お、邪仙ちゃんははじめましてだねー。っと、そっちの子も。アタイはギャラ子、まぁーボカロなんだけど知名度は若干低いかなー。ま、テキトによーろーだよー(手をひらーっとしつつもだらー)   (2018/6/14 21:33:30)
霍青娥> ええ、よろしくね(相手に微笑みかけつつゆっくりとワインを飲みながら手を振ってマシュと志温のイチャイチャを鑑賞しつつ足を組んで、白い肌がよく見えて   (2018/6/14 21:34:35)
京塚志温> ど、どうしたのかしら?_…////♥(妖術を受けているとは知らずに見つめてみて)   (2018/6/14 21:35:01)
マシュ・キリエライト> わたし、わたしっ……♥ しおん姉さんに、もっと、わたしのこと、知ってほしい、です……♥ (パーカーを脱いで、ネクタイを緩めます。そのまま姉さんの手を取って、胸元へ導くわたしです)   (2018/6/14 21:37:20)
京塚志温> す、凄い…///(さっきまで戻した服を再び脱ぎ出して私の手がマシュちゃんの、胸元まで導かれ)私もよー♥(私は術にはかかってないけど嬉しそう)   (2018/6/14 21:38:42)
ギャラ子> ま、なんだか盛り合ってるのも目の保養だねぇ。今日はゆっくりしに来た感じだからちょうど良いや(ぐてーっとスマホ弄りつつも痴態を眺めていて)   (2018/6/14 21:40:08)
マシュ・キリエライト> 嬉しいです……ねえさん、ねえさぁん……♥ (とろん、と夢の中のようなテンションで。そのままわたしの胸に姉さんの手をあてがって、触ってください、なんてとろけたままでうながしてしまうわたしなのです)   (2018/6/14
21:40:21)
京塚志温> ふふ…///もちろんね…♥(なんていいつつも優しく胸を揉んでいく自分ほど大きくはないがそれでも十分というかかなりある胸を優しく揉みつつ)   (2018/6/14 21:41:57)
マシュ・キリエライト> ん♥ んっ♥ すき、すきぃ♥ しおんねぇさぁん……♥
(頭の中のねじはせいがさんに外されてしまって。いつもよりも甘えん坊で、いつもよりもえっちなわたしのまま、しおん姉さんに身体をすり寄せるわたしなのです。脚を開いてしおん姉さんのももに乗っかりますが、ストッキング越しに湿り気が感じられるかもしれません)  
(2018/6/14 21:45:41)
京塚志温> 私も好きよ…////マシュちゃん…♥(急に積極的になっていったマシュに優しく微笑みつつ抱き寄せてつつも太股に湿り気を感じてしまい)2回目やるのかしら?♥   (2018/6/14 21:47:50)
マシュ・キリエライト> ……はいっ♥ 妹の、わたしのからだっ♥ ぜんぶ、ぜぇんぶ、確かめてください……♥ (自分からスカートをたくし上げるわたしです。えっちなわたしを見られるのが、嬉しくてうれしくてたまらないのです。若干暴走気味、とも言います)  
(2018/6/14 21:50:42)
京塚志温> 勿論…////♥(クスッと笑いつつも胸を揉みつつもマシュちゃんのショーツの中に手を触れて濡れ具合を確かめてみて)よろしくお願いするわ♥   (2018/6/14 21:52:43)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、霍青娥さんが自動退室しました。  (2018/6/14 21:54:42)
ギャラ子> っと、邪仙ちゃんはお疲れ様ぁっーっと(ぼけぇっと絡みを眺めつつもスマホを弄りつつ)   (2018/6/14 21:55:15)
マシュ・キリエライト> 姉さん♥ ねぇさん♥ すき♥ すき♥ すきぃ……♥
(目がハート、とはこのような状態でしょうか。ショーツとストッキングをまとめて脱ぎ捨て、ワンピースもブラも取り去って。自分から発情しきったわたしのからだを、見せつけてしまうわたしなのです)   (2018/6/14 21:55:48)
京塚志温> あらあら…♥私もよ…♥可愛い妹だもの…♥(目がハートになりそうなマシュにニコリとしつつも相手の体に見とれて私も来ている服を全て外して)   (2018/6/14 21:58:03)
マシュ・キリエライト> うれしい……♥ ねぇさん、わたし、ねぇさんに、おまたも、おっぱいも、たくさんキスして、たくさんさわって、ほしい、です……♥
(術者のせいがさんは寝入ってしまっているのですが、一度吹き飛んでしまった理性は達しでもしない限り戻らないわたしです。裸の姉さんの胸に飛び込んで、えっちなおねだりをしてしまうのです)   (2018/6/14 22:00:48)
ギャラ子> 【よっと、一旦フェードアウトー。楽しんでねぇーっと】   (2018/6/14 22:01:23)
おしらせ> ギャラ子さんが退室しました。  (2018/6/14 22:01:26)
マシュ・キリエライト> (お疲れさまでした、ギャラ子さん。かろうじて残った理性を振り絞って脳波を送ります)   (2018/6/14 22:02:18)
京塚志温> もちろんよ~♥…(なんて優しく抱きついてきたマシュちゃんを撫でて、唇に優しくキスをしつつも胸を優しく揉みつつ乳首を弾いて)【お疲れ様ですね】   (2018/6/14 22:02:49)
マシュ・キリエライト> んっ……ん♥ あっ♥ あ♥ ねぇさん、すき、すきぃ……♥ (自分が何をやってるのかもよくわかっていません。わかっていませんが、がむしゃらに姉さんの身体にすり寄り、姉さんの手や口を自分から感じるところに導いてしまうのです)  
(2018/6/14 22:05:32)
京塚志温> ふふっ…♥私もよー…♥(胸を優しく揉みながらも割れ目に指を入れてクニクニと指を突っ込ませて)たくさん愛し合いましょう…///   (2018/6/14 22:07:33)
マシュ・キリエライト> ふわ♥ あー♥ あ、あ、あぁぁ♥ うれしい、うれしいっ♥ ねぇさんの♥ したいこと♥ ぜんぶっ♥ ぜんぶ♥ わたしにっ♥ してくださぁい……♥
(姉さんと愛し合ったばかりのわたしの中はもう熱々に湿っています。くちゃくちゃと水音が響くたびに、とろけた笑みで感じてしまうわたしなのです)   (2018/6/14 22:11:55)
京塚志温> もちろんよお…♥(そう言うと激しいキスを交わして舌を絡めながらも胸を揉み、割れ目の中をかき回してさらに快感を与えようお)   (2018/6/14 22:13:47)
マシュ・キリエライト> んんっ♥ んぅ♥ んっ♥ ちゅっ♥ んぅーん……♥ (脚を開き、両腕ですがりつき、口と胸とあそこで姉さんの愛撫を受け止めて。激しさを増す手つきに鼻にかかった声をあげながら、全身で姉さんを受け止めるわたしなのです))  
(2018/6/14 22:16:24)
京塚志温> 可愛い~♥(なんていいつつも抱き寄せて胸で胸を擦り付けながら割れ目に2本目の指を出していじり出してみる)もっと…♥   (2018/6/14 22:19:19)
マシュ・キリエライト> はっ♥ あ♥ ねぇさん♥ ねぇさん♥ おっぱいっ♥ きもちいい♥ ねえさんのおっぱいも♥ おゆびも♥ あたたかくて、きもちいいですっ……♥
(二本に増えた指を、女の子の部分で根元まで飲み込みながら。姉さんの温もりを受け止めて、泣いちゃいそうなくらい悦んでしまうわたしです)   (2018/6/14 22:22:06)
京塚志温> そう何思ってもらって嬉しい限りよ…♥(なんて言いつつも抱きついて体を押し付けて温もりも感じさせながら2本の指をくちゅくちゅと音を立てながらかき回してイカせようと)   (2018/6/14 22:24:48)
マシュ・キリエライト> ひゃぁん♥ ひゃぁぁん♥ ねぇさん、ねぇさん、おねぇちゃぁん♥ おねぇちゃん♥ おねえちゃん♥ あ、あ、あ、きちゃうきちゃう♥ きちゃいますっ、あぁぁぁぁーっ♥
(姉さんの強い指の動きに促され、身体を弓なりにそらしながら潮を噴き上げるわたしです。熱に浮かされて涙まで流し、思いっきり達してしまいます……)   (2018/6/14 22:27:54)
京塚志温> ふふ…凄い豪快…♥(涙まで流すほど気持ちがよかったのかと思いつつ優しく抱きとめて指についた潮をぺろぺろと舐めてみて)   (2018/6/14 22:29:16)
マシュ・キリエライト> ひゃぁ♥ あぁ♥ あ、あ、あぁ……♥ (心地よい余韻に浸るわたしです。快感の波が引いていくにつれ、術が解けて普段のわたしに戻っていきます……)   (2018/6/14 22:31:35)
京塚志温> 落ち着いたかしら?…///(抱き寄せながらも軽くキスをして)大丈夫?   (2018/6/14 22:32:24)
マシュ・キリエライト> んっ……♥ はい、落ち着きまし……たー!?(完全に理性が戻ってしまえば、全裸でしおんさんに抱かれているわたしがいるのです。なにかしでかしてしまったのでしょうか、とあわあわ慌てるわたしです)   (2018/6/14 22:34:00)
京塚志温> さっきまで凄いエッチだった…♥(改めてニコリと笑いつつもしかして理性失ってた?なんて)   (2018/6/14 22:35:05)
マシュ・キリエライト> ……あわ。あわわ。おっしゃるとおり、魅了の魔眼に類する魔術行使が、あった、のかも、知れません……(穴掘って埋まりたい、とはこのような時に言う言葉なのでしょうか。自分の乱れっぷりを思い出して赤くなったり青くなったり大忙しです)  
(2018/6/14 22:37:14)
京塚志温> えっと…もしかして青娥さんの仕業なのかしら?…(なんてあかくなっり青くなっているマシュを撫でつつ)取り敢えず落ち着いて…///私は怒ってないから…///   (2018/6/14 22:38:57)
マシュ・キリエライト> そ、そうですか……お恥ずかしい限りです……(しゅーん、と小さくなってしまうわたしです。でも、しおんさんに撫でられるのは嬉しくて、甘えるように身体をすり寄せてしまうのです)   (2018/6/14 22:40:23)
京塚志温> ま、まあマシュちゃんが悪い訳でもないし…ここはそういうお部屋だから大丈夫よ…///(なんて撫でつつも抱き寄せて胸を押し付ける)   (2018/6/14 22:42:56)
マシュ・キリエライト> ありがとうございます、しおんさん……(胸の感触が暖かくて柔らかくて、また少し甘えん坊になるわたしです。遠慮がちに抱きついて、お胸に顔をうずめるのです)   (2018/6/14 22:44:06)
京塚志温> 気にしなくていいのよ…////(撫でつつも生乳に顔を押し付けて甘えさせる)   (2018/6/14 22:45:06)
マシュ・キリエライト> はい……♥ (ふかふかのおっぱいに包まれて、また緩んだ顔になってしまうわたしです)   (2018/6/14 22:46:07)
京塚志温> ふふ…あと15分で寝ないとだからそれまで甘えてもいいのよ♥(なんて胸を押し付けながら言う)   (2018/6/14 22:46:48)
マシュ・キリエライト> そういえばそんな時間でした……でっ、では。不肖マシュ・キリエライト、貴重なお時間を、お借りします……(ぽふん、と顔をうずめてしっかりと抱きつき。子どもがそうするみたいに、しおんさんのおっぱいに唇を当てるわたしです)  
(2018/6/14 22:48:52)
京塚志温> ふふっ…♥(胸を赤くさせつつも優しく抱きとめて)お好きなだけどうぞ…♥   (2018/6/14 22:50:34)
マシュ・キリエライト> ふぁい……♥ (お言葉に甘えて、乳首を口に含みます。赤ちゃんとは本来こんなものなのでしょうか……さっきまでの快感とは少し違う、満たされたような感情が胸に沸き起こるのです)   (2018/6/14 22:53:01)
京塚志温> ふふ…♥///(まるで赤ちゃんのようなマシュちゃんの、体制を見つつも優しく撫でて)   (2018/6/14 22:53:45)
マシュ・キリエライト> ……♥ (赤ちゃん。そういえば赤ちゃん時代らしい赤ちゃん時代を知らないわたしです。初めての幸せに身をゆだねながら、うっとりと笑顔を浮かべるのです)   (2018/6/14 22:54:58)
京塚志温> また一緒に気持ちよくなりましょうね?…///(おでこにキスをしてあげて)   (2018/6/14 22:55:41)
マシュ・キリエライト> ……はい♥ (わたしの方からもほっぺにキスをします)   (2018/6/14 22:56:40)
京塚志温> あっ…////明日は…いろいろと忙しいから来れないかもだけど土日に来るわね…♥(抱きついて)   (2018/6/14 22:58:15)
マシュ・キリエライト> はいっ、お待ちしてます、姉さん(ぎゅっと抱き返しましょう)   (2018/6/14 22:58:48)
京塚志温> はい、…///♥あらもう落ちないと…///♥またね…///(軽く投げキスをして帰宅)【お疲れ様です】   (2018/6/14 23:00:16)
マシュ・キリエライト> おやすみなさい、しおん姉さん……(わたしも一つ手を振り、ぱたぱたと着衣を整えます。お疲れさまでした)   (2018/6/14 23:00:59)
京塚志温> はーい♥それではまたー   (2018/6/14 23:01:26)
おしらせ> 京塚志温さんが退室しました。  (2018/6/14 23:01:29)
マシュ・キリエライト> (それでは私も退出しましょう。あたりを整頓してから、一礼をして退場します)   (2018/6/14 23:02:05)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/6/14 23:02:11)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2018/6/15 00:10:24)
東北きりたん> この時間に来るのは久しぶりなきりたんです……さて、せっかくの一番乗りですし、何か設定を生やしてみたいのですが……どういうものに致しましょうか。   (2018/6/15 00:12:12)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/6/15 00:12:57)
渋谷凛> ……(どんな部屋になるんだろう)   (2018/6/15 00:13:17)
東北きりたん> ルーム説明にある、学園の教室と地下廊はまだ誰もやってないでしょうか?(どちらにしようかなーっと。)   (2018/6/15 00:13:29)
東北きりたん> 1d2 → (2) = 2  (2018/6/15 00:13:42)
渋谷凛> (地下牢に閉じ込められてるきりたん?)   (2018/6/15 00:14:32)
東北きりたん> …………こ、こんにちは。大事故が起きそうなので……リビングにしてもよいですかね……(がくがく。調子のってすいませんとなみだめなのです……)   (2018/6/15 00:15:53)
渋谷凛> いつも通りの場所になったね…こんばんわ   (2018/6/15 00:17:13)
東北きりたん> やっぱり無茶してもよくありませんね。いつも通りが一番なのです。(ということでいつもどうり、きりたんぽを抱き枕にソファーでごろ寝致しましょうか。)今日は珍しく遅くまで起きていられるので、寝落ちするまで構ってください!   (2018/6/15
00:20:29)
渋谷凛> ん……きりたんが寝るまでぎゅーっといちゃいちゃするのが良いのかな(横に並んでじいっと。その頭を優しく撫でて)   (2018/6/15 00:21:44)
東北きりたん> んんっ///いちゃいちゃでもいいですし……まだぽわぽわ?な感じではないので普通のお話でもいいのですよ……?(一緒に寝てくれるのでしたらきりたんぽを棄てて渋谷さんにぎゅーっと抱きつきましょう……頭すり付け……)   (2018/6/15
00:24:12)
渋谷凛> (抱きついてくるのを抱き返してぎゅーっと。おでこにちゅっとキスをしてから背中を撫でて)それじゃあいちゃいちゃしながらきりたんがそんな気分になったらまた考えようか…こーしてゆっくりと   (2018/6/15 00:26:26)
東北きりたん> んんっ……///凛さんと二人きりになれたのもとても久しぶりな気がするのです…///(背中に手を回されると体をしっかり密着するように……。足も絡めちゃいましょうか。おでこのお返しに首もとにちゅっと。)   (2018/6/15 00:31:03)
渋谷凛> おひるのきりたんとはあんまりそんな風にはならないからね(脚まで絡められるとぎゅっと抱え直して背中からお尻に)んっっ……(くすぐったいと甘く首を振り覗き込みなおして)やっぱりいちゃいちゃしちゃいたいんじゃないのかな?   (2018/6/15
00:33:32)
東北きりたん> ……お昼の私ってそんな違いますか……?…まぁ私は眠いときの方が甘えたくなる気がするので……夜が狙い目?なのですかね?んっ///(お尻を触られると圧し殺した声を出しますがそのまま、特に抵抗はしないですよ?)……いちゃいちゃ……したいような…。(目をそらし)
  (2018/6/15 00:39:01)
渋谷凛> 単にお昼のタイミングだとこうして二人にならないってだけだからね?(逸れた視線に小さく笑って軽いキスをしてあげて)……それじゃあちゃんと眠れるようにきりたんのお布団にかな?   (2018/6/15 00:40:53)
東北きりたん> ……べつに甘えたくて深読みした訳じゃないのです!!ちがいますからね!!(顔が真っ赤に。うつむいたままキスを受けます……。恥ずかしい。)ん、あまりこの時間にこれないので皆でお話ししたいって気もするのですが…渋谷さんが寝かしつけてくれるのでしたら大歓迎です……。
  (2018/6/15 00:43:48)
渋谷凛> 人が居る時間帯と居ない時間帯の差は大きいからね……どんな想像をしてたんだろう(笑って赤くなった頬をつつんと突いて)本格的にいちゃいちゃしてても来るかはどうなんだろうね? うんそれじゃあ行く?(よいしょっと抱っこをするままに)   (2018/6/15
00:47:51)
東北きりたん> ……ナイショなのです…(なされるがまま凛さんに、つつかれましょう。)ん、それじゃいきましょう?(だっこされたらぎゅっと抱き締めて、落ちないように移動します。)   (2018/6/15 00:50:13)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2018/6/15 00:50:25)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/6/15 00:51:50)
おしらせ> 東北ずんこさんが入室しました♪  (2018/6/15 06:49:01)
東北ずんこ> ……わふぅ、うぅ、や、やってしまいました(あう、いいところだったのに   (2018/6/15 06:49:36)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、東北ずんこさんが自動退室しました。  (2018/6/15 07:09:47)
おしらせ> 東北ずんこさんが入室しました♪  (2018/6/15 07:10:48)
東北ずんこ> ちょっと手を離していたら、いや。こんな朝にだれかいるかはおいといて(すと   (2018/6/15 07:11:17)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2018/6/15 07:26:33)
東北きりたん> ずんねの匂いが……(むくり、めをこふるのです。)   (2018/6/15 07:27:21)
東北ずんこ> あれ、珍しい時間に、おはようきりたん(ぽふっと、だきまくら)   (2018/6/15 07:28:07)
東北きりたん> うん、今日はお休みだったのです……。ふぁ…久しぶりにお会いできてうれしい…///(すりすり……///ずんねえ様のはだぺろぺろ。)   (2018/6/15 07:29:57)
東北ずんこ> ふふ、会えなくても私ときりたんは以心伝心!きりたんは今日も可愛い(嬉しそうにむにゅう、舌先がちょっと冷たくて気持ちいいです)   (2018/6/15 07:31:27)
東北きりたん> んっ……そうですね!私とずんねえ様はいつでも私と繋がってる(意味深)なのです……///(向かい合いにずんねえ様の膝にのって、肩にあごをのせて……耳をぺろ。)   (2018/6/15 07:34:16)
東北ずんこ> あいかわらずのきりたんだった……今日はなんだか甘え気分?というか、はふ……ん(ぷるるっと、軽く身体を震わせて。妹分を補給しましょう)……そ、それはそれとしてね、お腹空いたの   (2018/6/15 07:36:55)
東北きりたん> ん、私はずーっと甘えたがりで……ずんねえ様をぺろぺろしたいと思ってますよ!っ……ちゅむ(舌先で耳の溝を撫でて……。) んっ、ずんねえ様今からご飯ですか?それともなにか食べたいものが?   (2018/6/15 07:40:42)
東北ずんこ> 知ってました……はふ(ちょ、ちょ、ちょっと待ってください)そ、そうですね、朝ごはん食べないと。お腹空いてきりたんにあまえられない(ふぁい   (2018/6/15 07:47:43)
東北きりたん> んっ、わかりました……いってらっしゃいなのです?それなら私もご飯食べてきましょうか……。   (2018/6/15 07:48:46)
東北ずんこ> ん、わたしがごはんをよんでいる!(すたたたたっ   (2018/6/15 07:49:47)
東北ずんこ> と、そのまえに、すきぃ(ぎゅうむぅぅ)   (2018/6/15 07:50:04)
東北きりたん> んっ……私も好きなのです……(ぎゅーっと。)   (2018/6/15 07:50:31)
おしらせ> 東北ずんこさんが退室しました。  (2018/6/15 07:50:49)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2018/6/15 07:50:53)
おしらせ> 京町セイカさんが入室しました♪  (2018/6/15 08:47:26)
京町セイカ> なにやらログが私好みの色合いに……(いいですよね緑。さて、お部屋ですが…ちょっとダイスで決めてみましょうか。123でリビング、4で学校の教室とか部室とか、5でプール、6で地下牢とか)   (2018/6/15 08:51:18)
京町セイカ> 1d6 → (3) = 3  (2018/6/15 08:51:23)
京町セイカ> (ランダム聖杯ダンジョンみたいな魔境ではなく、見慣れた9kv8xiyi…じゃないリビングでした。安堵とちょっぴりの残念さ感じながらソファでくつろぎましょう)   (2018/6/15 08:53:15)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/6/15 09:10:43)
月読アイ> おはようございます。【何てひょこっとかおをだして   (2018/6/15 09:11:35)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、京町セイカさんが自動退室しました。  (2018/6/15 09:15:29)
月読アイ> 【お疲れ様なのー   (2018/6/15 09:15:40)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/6/15 09:35:43)
おしらせ> カンナさんが入室しました♪  (2018/6/15 19:16:29)
カンナ> 【ご飯前に少しだけお邪魔します♪】   (2018/6/15 19:16:52)
カンナ> (ガチャリ、ドアを開けるとおしゃれなリビング。キョロキョロしながら小さなドラゴン・カンナカムイがやってくる)おぉー…コバヤシが言ってたのって、ここのこと…。コバヤシの家より広ーい。ソファもふかふか。フェニックスの羽毛のよう(目を輝かせ室内に入ると、さっそくソファにダイブ。横になりながらゴロゴロと喉を鳴らす)
  (2018/6/15 19:20:36)
カンナ> …お腹空いた。(ぐー……。育ち盛りのお腹が激しく主張する。何か食べ物は…なんて辺りを見渡すと、ソファからほど近い位置まで延長コードが伸びていて。それに気づくと早速手に取り嬉しそうに自分のしっぽを接続する。ソファに寝っ転がりながらしっぽだけ垂らしてコンセントにつなぐという、何ともだらしない格好、幸せそうな顔で横になっていて)
  (2018/6/15 19:32:48)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2018/6/15 19:33:05)
東北きりたん> そんなあなたにきりたんぽとずんだ餅はいかがでしょうか。今ならお支払はその尻尾をさわらせてもらうだけでよいのです。(幼女を食べ物でで釣ろうとする幼女の図。目の前できりたんぽを振るのです)   (2018/6/15 19:35:32)
カンナ> …誰か来た。こんばんはー。(部屋にやってきた気配に気づくと、顔だけそちらに向け、相変わらずしっぽはコンセントに。気だるそうな半目を相手に向けると手を挙げて挨拶して)   (2018/6/15 19:35:41)
カンナ> …触ってもいいけど、ちょっとビリってするかも。50万ボルトくらい。(コンセントからしっぽを抜くと、やってきた少女の目の前に。サラリと言っているがあくまでこれはドラゴンの基準だった)   (2018/6/15 19:39:12)
東北きりたん> はい、こんばんはなのです?はじめましてでしょうか?……私よりも幼い子がここに来るのは珍しいのです?こんなところにくるとお姉ちゃんにねらわれちゃいますよ?(かんなちゃんの頭を優しくなでなで。ワタシハアンシンデスヨー)   (2018/6/15
19:39:14)
東北きりたん> ……そ、それはちょっとさすがの私も本来の意味で昇天してしまいそうですね……それでは引き続き頭をなでなでで手を打ちましょう。ついでにひざ枕もしてあげますよ?(かんなさんの真横に座って、ポンポンと膝に促します。角には気をつけて下さいね?)  
(2018/6/15 19:42:11)
カンナ> うん、ここに来るのは初めて。コバヤシが、ここに来れば友達がいっぱいできるって言ってた。ん…膝枕、落ち着く…。(ここに来た経緯を簡単に述べる。すると、ポンポンと膝をアピールするきりたん。ぽてん、と倒れこむように膝へ頭をやると、目を細め、嬉しそうに)  
(2018/6/15 19:47:39)
東北きりたん> コバヤシさん?わたしはお会いしたことありませんが……その方はきっとここの常連さんなんでしょう。私がお友だち1号になってあげますよ?(幼女にこんな場所でお友だちを作るように促すとは……なんというかレベルが高いのです。)んっ……かんなちゃんかわいいですね……かわいければ人間じゃなくとも許されるのです……(頭を撫でながら、ついでに角の辺りをそーっと指でなぞりましょう。これは私と違ってものほんなのです。どう考えても生えてますよね。)
  (2018/6/15 19:53:27)
カンナ> コバヤシは死んだ魚みたいな目をしてるきゃりあうーまん。私の保護者。おっぱい小さくてメイドふぇち。(コバヤシについて聞かれたので答える。ロクな情報がなかった。)ありがと。友達増えると嬉しい。…かわいい?きりたんもかわいい。…んっ。(彼女の言葉にお礼を述べる。相変わらずの半目だが、別に嫌がっているわけではない。きりたんの指が角を滑る…くすぐったそうに身を震わせながら、やわらかそうなしっぽが振動するように波打つ)
  (2018/6/15 20:02:56)
東北きりたん> つまり……ジトメキャラで出来る人系スレンダーお姉さんなのですね!(コバヤシさんについて妄想を膨らませましょう。とても前向きに。)
それじゃあ、私なりのお友だちの証なのです…//(かんなちゃんの柔らかなほっぺたに、ちゅと。感触を楽しむために弱くキスをしましょう。)
わ、私もかわいいですか……///なんだか照れてしまいますね…///うれしいこといってくれたかんなちゃんにはいっぱいサービスしないとです///(ほーれほれーっと。髪の毛をわしゃわしゃーっと。強めに撫でましょう。)   (2018/6/15 20:10:07)
カンナ> おぉ…物は言いよう。ポケ〇ン並みのトンデモ進化。(イメージの中の小林が美化される。かなり強引に。Bボタン連打です。)ちゅー?は友達の証。理解した。ん…(頬の感触に目を細める。嬉しさを主張するようにしっぽが楽しそうに揺れる)……わしゃわしゃ、嫌いじゃない。きりたんもわしゃわしゃ。(返すように寝ころんだまま、見上げる形で手を伸ばす。お互いが頭をわしゃわしゃしている。なんだか楽しくなってきた。)
  (2018/6/15 20:20:38)
東北きりたん> ふふふ、カンナさん、ものは見ようなのです、きっとコバヤシサンもきっかけがあればメガシンカしてメイドラゴンの環境トップに躍り出ます。(メガシンカはびーきゃん出来ませんでした。)はい、ほっぺにちゅーは友達のあかしです!……ああ、さっきから目の端にとても可愛らしいものが……(ウズウズ、尻尾を見て顔を真っ赤に。今にも飛び付きたい猫の気持ち。)んっ、ありがとございます♪とっても気持ちいいです…///(撫でやすいように顔をかんなちゃんに近づけて微笑みましょう。髪から耳、頬にかけて優しく撫でます)
  (2018/6/15 20:28:50)
カンナ> コバヤシもお酒飲むとよくきゃりあうーまんからメイドふぇちに進化する。円形スカートにただならぬこだわりがある。(小林の情報がどんどん偏る。もちろん本人は気づいていない。)人間は控えめ。ドラゴンはなめ合いっこで親愛の深さを図る。……?きりたん、今なら電撃ない。しっぽ、さわる?(お互い撫でながらふとドラゴンの基準でしゃべってしまう。きりたんがしっぽみてる。ふよふよと彼女のそばまでしっぽを動かしてみよう。)
  (2018/6/15 20:40:23)
東北きりたん> う、うーん、なかなかメガシンカに困る内容ですね……。お酒を飲むと素直になって、奉仕して欲しくなるかわいい性格と解釈しましょう……(ちょっと目をそらし、私のもうそうりょくを上回りそうなのです。)なめあいっこ……?!えっと、いやさすがにそれは……いやでも私角生えてますし実質ドラゴンでは?!……カンナさんはお友だちとして私となめあいっこしたいですか?(顔を真っ赤にして、自分の種族すらわからなくなります。目の前の尻尾を優しく包むようにとりつつ、少し期待した目でかんなちゃんを見るのです)
  (2018/6/15 20:46:43)
カンナ> おぉー…きりたんの変換力マジやばくね?(敵も然るもの、なかなかの妄想力だった)うん。なめ合いっこして、もっと自分の匂いとか知ってもらいたい。でも、トール様が言ってた。「この世界では私たちドラゴンの常識は通用しません。愚かなことですが、他者と違うこと、色が強いこと。そのすべてが常識外れとして排除されます」って。だから、今はちゅーで我慢する。(きりたんの言葉に同じドラゴンの少女、トールの言葉を思い出す。少し寂しそうに俯くと、やがて顔を上げ、ほっぺにちゅー…っと吸い付くように)
  (2018/6/15 20:57:12)
東北きりたん> ふふふ、日々引きこもってずんねえ様の妄想に耽る私の返還力を侮る勿れです。マジヤバイです。(敵……敵なんですかね?)そっか、トール様の言うことを聞けるかんなちゃんは偉いのです。んんっ……///(ほっぺにキスするかんなちゃんの頭を軽く添えてぽふぽふと撫でてあげましょう。)ん、それではこちらが、かんなちゃんに歩み寄るのはありなのですね。私がかんなちゃんの色に合わせます。(ぺろり。ほっぺにキスのお返しに…ほっぺをぺろぺろしちゃいましょうか)
  (2018/6/15 21:04:30)
カンナ> きりたん、ずんねー様ってどんな人?ドラゴン?(初めて聞く名前に思わず聞き返してみる。【ちなみに敵というのは言葉の綾だったりします。「敵も然るもの引っ掻くもの」という故事を使ったのでその関係で。もし気になってしまったようでしたら申し訳ないです】)きりたんは触るの優しい触り方。…おぉー…きりたん、いいなめっぷり。(きりたんの撫でる手に目を細めながら、頬を撫でる舌にムフーと感心したように。返すようにレロリと大きな舌でひとなめ。)
  (2018/6/15 21:16:01)
東北きりたん> ずんねえ様は、とても優しくて太ももが素敵な方ですよ?たまに暴走して言葉があやしくなったり、とてもエッチになるのですが、基本的に人に会わせて喜んで頂けるようにしているように思えるのです。最近急がしそうなのでちょっと心配ですが【そうなのですね?気にはしてないです。私も勉強不足で不安がらせて申し訳ないです……そして、ついでに聞いちゃいますと晩ごはんって大丈夫なんです?】
わたしはさわりあうのはすきですからね……きもちいですか?んんっ……///(大きな舌で舐められるとくすぐったそうに声が漏れます。そして負けじと首をぺろぺろしましょうか)   (2018/6/15 21:22:55)
カンナ> おぉー…ルコア様やトール様みたい。とっても優しいけどあの人たちもしょっちゅう暴走する。(二人のドラゴンを思い浮かべる。うんうん、と一人納得したように)ん…きもちいい。きりたん舐めるのうまい。ドラゴンになったらいいぺろぺろしそう。(たのしそうに彼女の舌を受け入れる。時折くすぐったそうに笑ったり目を細めたり。年の近い彼女にすっかり気を許したようだ。)【お気遣いありがとうございます。まだ大丈夫、と入力したところでちょうどご飯の時間になりましたので、ぼちぼち失礼しますね。半端なところで終わらせるのは心苦しいですがどうかご容赦を;】
  (2018/6/15 21:31:14)
東北きりたん> 【了解ですよー。長文にお付き合いいただきありがとうございますなのです!私もそろそろ落ちましょう。】   (2018/6/15 21:33:09)
カンナ> 【では失礼します。お付き合いありがとうございました♪】   (2018/6/15 21:33:39)
おしらせ> カンナさんが退室しました。  (2018/6/15 21:33:43)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2018/6/15 21:35:14)
おしらせ> フカ次郎さんが入室しました♪  (2018/6/15 22:56:33)
フカ次郎> ……くはぁー………いーねぇ、でかい風呂……(ちゃぽ……なんて響く水音。前回プールができたわけだし……出来ないわけ、ないよねぇ?温泉。せーがさんちのシャワーを借りるのも良いけど、たまにはでかい風呂にゆっくり浸かったりしたい。はふー……)……風呂上がりの牛乳、どうにかして用意できないものか。(無茶言うな。)
  (2018/6/15 22:58:44)
おしらせ> 大宮忍さんが入室しました♪  (2018/6/15 23:00:17)
大宮忍> こんばんはです~(脱衣場入りつつそう言って挨拶して)   (2018/6/15 23:01:05)
フカ次郎> んゅ、こんばんはー。誰か来るとは(ぷかぷか。湯船に浮かんでる金髪チビ。   (2018/6/15 23:01:55)
大宮忍> わ~金髪少女です~♪(なんて嬉しそうに服を脱いでそばに近寄り)   (2018/6/15 23:03:04)
フカ次郎> そーだよ金髪だよー?触ってみるかいお嬢さんほれほれ(ぐいぐい   (2018/6/15 23:07:21)
大宮忍> 勿論です~♪(なんて触りつつ匂いを嗅ぐ)   (2018/6/15 23:08:25)
フカ次郎> んん……多分今嗅がれても(あんまし匂いしないと思うんだけどなぁ、なんてひとりごちつつ。大きい湯船にプカプカ浮かんだまま)   (2018/6/15 23:10:04)
大宮忍> …フィーリングなのです♪とにかく幸せなのです…(♪嬉しそうに顔を埋めて)   (2018/6/15 23:11:07)
フカ次郎> お、おう。そうか……考えるんじゃなく感じてるのか……(苦笑いしつつ。まあうん、すきにするがよい……って雰囲気。   (2018/6/15 23:12:53)
大宮忍> ふふっ…♪(なんて抱きつつも顔をすりすり)   (2018/6/15 23:13:50)
フカ次郎> ゎや……ちょっ(気がついたら抱きつかれてました、のまき。けど、温泉の温い温度で抵抗するのも億劫に。そのまんま抱きつかれっぱなしで   (2018/6/15 23:17:27)
大宮忍> 可愛いですぅ…♪(抱きつきながら頭を撫でて)   (2018/6/15 23:19:09)
フカ次郎> んんむ……こっち来てから可愛いって言われたばっかな気がする(こくん。なんというか……んー)   (2018/6/15 23:19:59)
大宮忍> 実際に可愛いですから…////(なんて頬すりをしつつ)   (2018/6/15 23:22:01)
フカ次郎> なのかー?ん、ゎや(ぷにぷにすべすべ、お互いの肌を擦り合わせながら。なんていうか……本当にこの体幼いなぁ   (2018/6/15 23:25:02)
大宮忍> ふふっ…♪///(肌をすり合わせながら優しく微笑みつつ)そうですよ///   (2018/6/15 23:26:51)
フカ次郎> ち、近い近い(すこしわたわたしつつ。ああ、そういえば……勇さんが言ってた妹って、この子か……?   (2018/6/15 23:30:19)
大宮忍> えへへ…金髪の子を見ると嬉しくて…(勇お姉ちゃんは私のお姉ちゃんですよって)   (2018/6/15 23:31:51)
大宮忍> と、もう寝ちゃ行けないのです…失礼しました…(ニコリと笑いつつその場を後に)【お疲れ様です、また会えたらよろしくお願いします】   (2018/6/15 23:40:08)
おしらせ> 大宮忍さんが退室しました。  (2018/6/15 23:40:11)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、フカ次郎さんが自動退室しました。  (2018/6/15 23:50:23)
おしらせ> 歳納京子さんが入室しました♪  (2018/6/16 00:02:13)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、歳納京子さんが自動退室しました。  (2018/6/16 00:39:45)
おしらせ> 大宮忍さんが入室しました♪  (2018/6/16 06:08:24)
おしらせ> 大宮忍さんが退室しました。  (2018/6/16 06:21:19)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/6/16 06:21:44)
おしらせ> 十六夜咲夜さんが入室しました♪  (2018/6/16 06:28:23)
おしらせ> 十六夜咲夜さんが退室しました。  (2018/6/16 06:28:40)
九条カレン> …?   (2018/6/16 06:30:11)
おしらせ> 十六夜咲夜さんが入室しました♪  (2018/6/16 06:39:09)
十六夜咲夜> 【すいません…回線の調子が悪かったもので…   (2018/6/16 06:39:44)
九条カレン> 【なるほとです】   (2018/6/16 06:40:20)
十六夜咲夜> ………(部屋に入っていきカレン様を見つけます。   (2018/6/16 06:40:47)
九条カレン> Good morning(入ってきた人を見つけて)   (2018/6/16 06:41:57)
十六夜咲夜> Good morning, (流暢な英語で返事をする。   (2018/6/16 06:43:01)
十六夜咲夜> May I ask your name?(首をかしげる   (2018/6/16 06:43:39)
九条カレン> My name is Karen(ニコリと)   (2018/6/16 06:44:58)
十六夜咲夜> well done(保護者の様な微笑みを浮かべます。   (2018/6/16 06:46:36)
九条カレン> ていうか日本語で大丈夫デース(なんて言って)   (2018/6/16 06:49:03)
十六夜咲夜> ふふっ、そうでございましたか。(微笑みながら日本語に直す   (2018/6/16 06:49:31)
十六夜咲夜> カレン様…ですか…いい名前ですね。(カレンの体を見ながら   (2018/6/16 06:50:13)
九条カレン> 私は九条カレン、ハーフデース!(そう伝えてみる)   (2018/6/16 06:50:15)
十六夜咲夜> ハーフでございますか。それはすごいですわね。(カレン様を抱き上げてベットに座ります   (2018/6/16 06:51:43)
九条カレン> そんなことないデース!あなたの名前はなんデース?(抱きつきながら)   (2018/6/16 06:53:09)
十六夜咲夜> 私は十六夜咲夜と申します。幻想郷という忘れ去られし者の最期の楽園で紅魔館という吸血鬼の館のメイド長を務めております。以後お見知り置きを。(一言も噛まずに言い切ります。   (2018/6/16 06:54:30)
九条カレン> なるほどデース…吸血鬼なんているんデスか?(すりすりしながら聞いてみて)   (2018/6/16 06:55:28)
十六夜咲夜> しっかりといますわ。吸血鬼の他にも狼女、ハクタク、天狗、神、もちろん人間もいますよ   (2018/6/16 06:56:55)
九条カレン> 凄い世界デース…(なんていうと想像してみて)   (2018/6/16 06:58:27)
十六夜咲夜> ふふふ、このお部屋は確か性的なご奉仕をするお部屋でしたよね…(バッグが一瞬で咲夜達のとなりに現れる   (2018/6/16 06:59:23)
九条カレン> ま、まあ女の子がイチャイチャする部屋デース…///   (2018/6/16 07:02:01)
十六夜咲夜> まずは痛くない様にこれをつかいますか。(ピンクのローターを取り出す。   (2018/6/16 07:03:02)
九条カレン> はい…////(なんていきなり積極的だと)   (2018/6/16 07:03:57)
十六夜咲夜> 入れますよ…力を抜いて下さいませ…(まだ動かしていない状態で膣内に入れる   (2018/6/16 07:04:36)
九条カレン> んんっ…///(入る感覚でくすぐったくて)   (2018/6/16 07:05:41)
十六夜咲夜> 大丈夫ですよ…(膣内に入ったのを確認して最初は微弱で動かします   (2018/6/16 07:06:39)
九条カレン> んん…////(なんて少しぴくぴくさせて)   (2018/6/16 07:08:24)
十六夜咲夜> しばらく出かけてしまいますが、そのまま、それは抜かないで下さいませ。【背後問題でしばらく抜けます   (2018/6/16 07:08:30)
九条カレン> は、はい//////(恥ずかしいそうに)   (2018/6/16 07:09:19)
おしらせ> 十六夜咲夜さんが退室しました。  (2018/6/16 07:09:22)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/6/16 08:03:00)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/6/16 08:07:42)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/6/16 08:27:45)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/6/16 14:42:45)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/6/16 15:03:13)
おしらせ> 京塚志温さんが入室しました♪  (2018/6/16 19:03:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、京塚志温さんが自動退室しました。  (2018/6/16 19:24:18)
おしらせ> 博麗霊夢さんが入室しました♪  (2018/6/16 23:17:53)
博麗霊夢> こんばんはー!(ひょっこり顔だけドアから出して誰もいないことを確認すると脚を揃えて横にぴょこっと飛んで身体を部屋の中に入れて)今日はなんだか静かね…せっかくの土曜の夜だし、ゆっくり休ませてもらおうかしらっ(ソファーまでとことこと歩いてぐてーんと深く背もたれに沈みこむように座って脚をじたばた…)
  (2018/6/16 23:20:26)
博麗霊夢> んっ…あんまり待つのって得意じゃないのよね。一人だと話すことに困っちゃうというか…(身体をソファーに埋もれながら左右にごろごろ動かして)でもせっかく来たんだし、もう少し誰か来ないかまってみようかなぁ…   (2018/6/16 23:39:03)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、博麗霊夢さんが自動退室しました。  (2018/6/16 23:59:09)
おしらせ> Z23さんが入室しました♪  (2018/6/17 01:00:52)
Z23> こんばんは…っと(静かに扉を開きながら顔だけを覗かせて。無人だと確認すると少し照明を暗くしながら、浅くソファに腰掛ける。)静か、ですね…(ぽつり、と呟いて)   (2018/6/17 01:02:45)
おしらせ> 博麗霊夢さんが入室しました♪  (2018/6/17 01:18:09)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/6/17 01:18:33)
博麗霊夢> こんばんはー。いつの間にか寝ちゃってたみたい…(目くしくしさせながら再びひょっこ顔を覗かせて、にーみちゃんにおててふりふり)あっ、凛ちゃんもいらっしゃーいっ   (2018/6/17 01:19:09)
渋谷凛> お邪魔するね?(ふうっとやってきては見渡して)うんふたりともこんばんわかな   (2018/6/17 01:19:25)
Z23> あっ、御二方ともこんばんはですっ(寝かけてましたハイ。取り敢えず霊夢さんには手をふり返しておきましょう)   (2018/6/17 01:21:07)
博麗霊夢> ふふーんっ、なんだかとっても遊びたい気分なんだけど~お二人はどうなのかしら♪(にーみちゃんの隣にくっつくようにすとんと座ると凛ちゃんに向かってこっちこっちと手を招いて)   (2018/6/17 01:24:03)
渋谷凛> (手招かれては側に寄って)まぁ遊ぶには良い時間かもしれないけれど可愛がったりするのは悪くは無いかな(二人の様子をみてはクスと)   (2018/6/17 01:26:04)
Z23> ん…(霊夢さんの手の上にそっと手を重ねてみて)私も…何かしてみたいですっ。まだ眠れませんし   (2018/6/17 01:29:33)
博麗霊夢> にしし、じゃあ決まりね。三人で遊びましょう♪凛ちゃんは可愛がる専門の方なの?(手を重ねられるときゅっと握り返して…はぁぁ、と熱を帯びた吐息をにーみちゃんの耳に吹き掛けて…。どうしよっか、みんなで気持ちよくなるのもいいし、にーみちゃんを二人で可愛がるのもいいし←)
  (2018/6/17 01:32:37)
渋谷凛> まぁ専門でもないけれどそうして可愛がって引き出す方が好きな方かな(そっと逆の横に腰を下ろしてはにーみちゃんの横顔を見つめてみせて)   (2018/6/17 01:34:02)
Z23> ふぁっ、い、いきなりっ……?ちょ、ちょっ…!?(霊夢さんの吐息にぞくりと身を震わせて。不意打ちはずるいですっ、と抗議しようとした矢先に凛さんと霊夢さんに挟まれる形になって。わ、私…どうなるのでしょうか……(あわあわ))   (2018/6/17
01:36:52)
博麗霊夢> ふふっ、可愛い反応♪にーみちゃんはね…私と凛ちゃんに全身触られたり、舐められたりして味わわれちゃうんだよ?あんっ、れろぉ…ちゅっ…(震わせる肩に胸をぎゅっと押し付けて、舌を伸ばすと熱気の籠った息と一緒に耳の中に忍ばせて)   (2018/6/17
01:39:31)
渋谷凛> 霊夢を逆に可愛がってもいいんだけどね(にーみちゃんの首筋にキスをしてからそっと脚を撫で上げる。ゆっくりと太ももを撫でて擽りその脚の周りを擦っていく)   (2018/6/17 01:42:27)
Z23> えっ、えぇっ!?(この流れなら確かにそうなりそうですけど…)ん、ッ…ひゃ、んんっ……!(耳を這いずり回る霊夢さんの舌と、足をなぞる凛さんの手付きがもどかしく。悩ましげに体をくねさせてしまって)   (2018/6/17 01:45:02)
博麗霊夢> んっ、リバだから可愛がられるのも嫌いじゃないけど…凛ちゃんを可愛がるっていう選択肢もあると思うの!(普段はクールなあの凛ちゃんが!?的な展開っ)あっ、もぉ逃げないで…れろぉ、ちゅぱっ、ちゅぅ…(耳の側面を一舐めすると耳たぶを咥えて何度もちゅっちゅっと吸い上げて…。手はコートの中にするりと入っていってぴっちりした水着の上から円を描くように全体を揉み込んで)
  (2018/6/17 01:49:15)
2018年06月14日 09時02分 2018年06月17日 01時49分 の過去ログ
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