Files
luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190408 2244 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

779 lines
86 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「版権百合部屋」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms]
2019年04月08日 22時44分 2019年04月09日 15時36分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
月読アイ ◆> あかねちゃんおやすみ?   (2019/4/8 22:44:23)
東北ずん子> おやすみなさいー?(茜さんに首傾げて) ふふ、世理さん、はずかしがってくれるからやるんじゃないですか。いやー、こう、のりのりでやってくれるのもいいですが、いまは世理さんくらいにちょっとどぎまぎしてくれるほうが嬉しい、というか(身体を少し寄せて、体温を確かめるようにむにっと柔らかな身体ひっつけて)
  (2019/4/8 22:48:46)
琴葉葵> あれ?お姉ちゃん寝ちゃった?   (2019/4/8 22:50:48)
月読アイ ◆> かもー?(ねおちぼうしいってたし   (2019/4/8 22:51:55)
淡島世理> おやすみなさい。また、お話しましょうね。(あかねさんに小さく手を振りながらやリス後と沿うとしているとむにゅっと柔らかいものが当たり)いや…えっと、当たってるし…しかもそんなものをで楽しまれても困るというか…どうしたらよいかわからないのですけど?  
(2019/4/8 22:52:49)
東北ずん子> そういうときは悪戯仕返すか拒否するかでしょうか。あ、別に嫌がっても私は構いませんのでっ(にこにこと世理さんに寄ったまま、ふぅっと、満足そうに息をはいて)   (2019/4/8 22:56:32)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。  (2019/4/8 22:57:50)
月読アイ ◆> おつかれさまー(何てお布団かけつつ   (2019/4/8 22:59:24)
淡島世理> まぁ、イヤという事は無いのですけどねぇ…いまいち反応の仕方を知らないといったほうが正しいのかな?(くっ付かれたままどうしたらいいのかなぁと考えながらもまぁいいかなんて思ってしまい)   (2019/4/8 23:01:49)
琴葉葵> お姉ちゃんおやすみ(枕元に座り、頭を撫でつつ)   (2019/4/8 23:01:58)
月読アイ ◆> (何となくであおいおねぇちゃんにだいぶしてみて   (2019/4/8 23:06:05)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/4/8 23:07:58)
渋谷凛 ◆> ん、おじゃまするね?(それなりに集まってるねと軽く手を振ってからソファの方へと向かいつつ。適当に空いた場所に腰をゆるっと下ろして力を抜いて)   (2019/4/8 23:09:09)
月読アイ ◆> こんばんはー(なんててをふりつつ   (2019/4/8 23:10:12)
東北ずん子> まぁそうですよねぇ。スキンシップに対する対応って悩ましいですし。まぁ、あれですよ、慣れてくれれば?(顔をそーっとよせてみて)と、こんばんは、いらっしゃいませー   (2019/4/8 23:11:26)
淡島世理> こんばんは(見知った凛の姿が見えると軽く手を振って)まぁ、これはこれで何か、ドキドキしてしまうのはわたしだけですかね(かおがそっと寄せられてしまえば思わず顔を赤らめてまた視線をはずしてしまい)   (2019/4/8 23:15:07)
渋谷凛 ◆> スキンシップ中だったりかな?(ふぅんと身を寄せ合う所を軽く覗き込みに行ってはずん子と世理の頬をつついてみせて、転がるアイに視線を向けてみて)   (2019/4/8 23:20:35)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉葵さんが自動退室しました。  (2019/4/8 23:22:02)
月読アイ ◆> あうー…(青井ちゃんにスルーされて転がりつつもたってはソファーに座りつつ)?(こっちを見る視線に首をかしげて   (2019/4/8 23:22:05)
東北ずん子> ふふふ、恥ずかしがる姿がかわいいのでおっけーなんです、もっと悪戯したくなるくらいにっ(凛さんと世理さんと寄り添って、ふにふに)   (2019/4/8 23:22:33)
淡島世理> この前も悪戯された気が知るんだけど…まぁ、それはそれよしとするか…って、淡い意からオッケーって、可愛くは無いんだってば(聴きなれない言葉が出てくればおもわず、あたふたしてしまい)   (2019/4/8 23:25:42)
渋谷凛 ◆> ん、転がってるねーっと(ソファにごろごろするのを手を振りつつ。一緒に巻きこまれて寄り添う形になって改めてずん子と世理を見直して)一緒に捕まりそうだね   (2019/4/8 23:28:32)
月読アイ ◆> …んー、まぁ捕まったら襲われる前に抵抗しちゃえば素直だよ?(何て経験談を   (2019/4/8 23:30:20)
おしらせ> 芹沢あさひさんが入室しました♪  (2019/4/8 23:31:07)
東北ずん子> 確かに仕返しされると素直ですけどね。ふぅ、世理さんはやわらかいのです(ほくほく、充電完了)   (2019/4/8 23:33:14)
淡島世理> なんか、私は充電器になっているようですね…元気になってくれているのであればそれはそれでよいですけど   (2019/4/8 23:35:04)
月読アイ ◆> こんばんはー   (2019/4/8 23:36:27)
芹沢あさひ> 失礼しまーす。 ……あ、お取込み中?の所すみません…どーもっす(ハイライトの光虚ろな目の視線を一瞥、見回すと賑やかな1スポットに帰還。…床に臥す相手へとも含め、会釈代わりに脱力しきった掌を何度か振って)   (2019/4/8 23:37:40)
渋谷凛 ◆> とりこみというわけではないけれど、こんばんわかな(283の子だねと力抜けてる彼女にひらひらと手を振って見せて)まぁなんかこぅ変な場所だけれどね   (2019/4/8 23:39:46)
月読アイ ◆> まぁ変な場所なのはたしかかなー(なんてこんばんはなんていいつつ   (2019/4/8 23:40:08)
東北ずん子> お取り込み中、というかなんというか、スキンシップに性をだしているかんじ、なのでしょうか?(きょとんっと首をかしげて   (2019/4/8 23:45:15)
淡島世理> なんか、その言い方は少しばかりやばいいいあわしの気が…(きょとんと首をかしげている姿に苦笑いを浮かべて)   (2019/4/8 23:47:40)
月読アイ ◆> あらがちまちがいでもないのがね(なんてくすくす   (2019/4/8 23:48:24)
芹沢あさひ> あははー。…まぁ、何となくっすけど…新鮮味って云うか、余り見ない光景には違いないっすかね(無表情なその顔に微かな笑み浮かべ、言われてみれば…な様子で首を縦に)……あー、なるほど。…何となく、からハッキリと分かったっす(それだ。と両手合わせると納得した面持ちに何処かスッキリとした色…と言っても薄い表情の変化の中に浮かべて)
  (2019/4/8 23:48:27)
渋谷凛 ◆> まだまだ出して無ければ問題はないんじゃないかなぁ?(朝まで出すとかじゃないとねきょととんと首を傾げつつ) 見慣れないかどうかは事務所しだいな気はするけれど(事務所の中でも見そうな光景なのは確かだねと)   (2019/4/8 23:49:18)
月読アイ ◆> そうなんですか?(何て聞きつつもころがりつつ   (2019/4/8 23:53:35)
東北ずん子> ふぁー、あふ、世理さんに悪戯もしましたし、最近元気に行動してましたから今日はおとなしくしょう、今度いっぱいさせてくださいね(世理さんに悪戯っぽく視線を送り)   (2019/4/8 23:58:53)
芹沢あさひ> ん…じゃあ、わたしが未だ見たことないだけ…っすかね。(その内否が応でも目にする日が来るんすかねー。と瞼の辺りを指の腹で押すように軽く叩くように触れて、自己解決とばかりに頷いて)   (2019/4/9 00:00:07)
渋谷凛 ◆> なんていうか眠そうなのかな(ころがるのと、ゆるくしてるのと瞼を擦るのを眺めてんっと)   (2019/4/9 00:02:27)
芹沢あさひ> 眠そう…あぁ、よく言われるっすけどそうでも無いっすよー。……見ての通り、元気一杯っす(片手を曲げてぱしぱし優しく叩いてみて、素振り少なく乾いた音だけ零れて)   (2019/4/9 00:06:09)
東北ずん子> はい、またこんどあそびまそー   (2019/4/9 00:06:29)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2019/4/9 00:06:33)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、淡島世理さんが自動退室しました。  (2019/4/9 00:07:42)
渋谷凛 ◆> ん、おつかれさまだね(ひらひらと手を振って見送りつつ) 確かに眠いなら来る前に寝た邦画いいしねと(よっとそちらに近づいて行きつつ)   (2019/4/9 00:08:50)
芹沢あさひ> お疲れ様っす。…あ、おやすみなさいー…の方が良いっすかね(既に挨拶に併せて振っていた手を止めては自問するように1度手を止めて…自答、枝垂れるように振られる手の所作改めて)   (2019/4/9 00:10:54)
月読アイ ◆> お疲れ様ー(   (2019/4/9 00:11:07)
芹沢あさひ> そもそも眠いと動こうって気にもならないっすもんね。億劫になるって云うか…そのままゆっくりしてたいなーって思うっす(何処か休息を求める意味合いでも腰を落ち着かせる事の出来る場所を視線巡らせて探しながら、頷いて)   (2019/4/9
00:17:32)
月読アイ ◆> わかる来はするかなー(けど眠いときに眠れないときもあるから困る   (2019/4/9 00:19:08)
渋谷凛 ◆> 確かにだらだらするだけでも良い時はあるねと(何か探してるのと首を傾げて)まぁソファにごろんとするだけでもいいけれどね(アイちゃんみたいにと軽く指さしつつ)   (2019/4/9 00:21:33)
芹沢あさひ> ですねぇ、そんな時は目を閉じて横になるに限るっす。……と、まぁそんなこんなで…時間の限り緩く休むとするっすよー。何せ…寒過ぎず暑過ぎず、こんな日は夜にゆったりするって相場っすから(別にどの季節でも…なんて野暮ったいことはダメっすよ、NG、禁句っす。スプリングに甘えるように背中から落下するリンゴよろしく、ソファへ倒れ込むように)
  (2019/4/9 00:25:01)
月読アイ ◆> ふにゅ!!(なんとか避けつつも少し遅かったら下敷きになってたかも?   (2019/4/9 00:27:06)
渋谷凛 ◆> 潰されないつぶされないと(よいしょとアイちゃんを起こしつつ)まぁここでごろごろしてると誰に何をされるかは判らない場所だったりとかと思うけどね……?   (2019/4/9 00:34:55)
月読アイ ◆> …まぁそれを重々承知だったり?(なんて起こされてはけろっとして   (2019/4/9 00:35:44)
芹沢あさひ> あはは、吃驚したっすかー?(事も無げに肩揺すって笑いながら、首傾げて)……わたし、ガード硬いんすよ。(いや、すみません適当に言ってみただけっす。…まぁ、ある程度って云うか……興味が湧いたら多分わたしの方からしちゃう側になっちゃうかもですし、すんなり受け入れちゃうかもっすねー。私のみぞ知るって奴っす)
  (2019/4/9 00:38:03)
月読アイ ◆> さすがに倒れ込まれたはおどろくよ。(なんてじとーっとしつつも   (2019/4/9 00:43:19)
渋谷凛 ◆> まぁ覚悟をしてないとねえ? 興味をもって襲いかけてたのかもしれないけれど(流石に潰すわけでもなく背もたれに寄りかかって二人を眺めて見せて)興味があったら色々とする場所なのも確かだしね   (2019/4/9 00:44:28)
月読アイ ◆> そうだね…まぁ覚悟なくても来る人いるけど、覚悟はしておいた方がいつ何があっても対応できると思うの(なんていいつつそふぁーにすわればあしをぱたぱた   (2019/4/9 00:45:46)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/4/9 00:48:05)
藤原妹紅 ◆> お邪魔します、と...こんばんは(少しだけ控えめにドアを開いて入ってきては若干水気を纏いながら部屋に入って行く)   (2019/4/9 00:49:11)
芹沢あさひ> ドッキリ大成功ー…って、看板があったらやるんすけどね(生憎と手を垂らして振りつつ、苦笑しながら語るのは…あくまであれぱ、のお話であって)…まぁ、兎にも角にもわたしはわたしっすから。(興味感心、湧くも湧かぬもわたし次第…いやはや、深いようでちっとも深くないっすねー。)
  (2019/4/9 00:49:30)
芹沢あさひ> あ、どーもっす(ソファに沈めた体起こして会釈代わりにと手を振り)   (2019/4/9 00:50:16)
月読アイ ◆> こんばんはー(なんてめずらいしなとかおもいつつも   (2019/4/9 00:52:46)
渋谷凛 ◆> うんいらっしゃいだね(入って来たのをお風呂上がりかなと) まぁ気楽に浅くてもいいとは思うしね(よしよしとあさひを撫でて行きつつ)   (2019/4/9 00:53:15)
藤原妹紅 ◆> 【若干の色被りを察知、色変更しまーす、気にしないでください】   (2019/4/9 00:53:42)
藤原妹紅
◆> 挨拶どうも...、しかし最近あったかいから風呂上がりでも外出いけるか?!、なんて考えが甘かった...死ぬかと思った(と少し震えながらキッチンにホットコーヒーを作りに移動して、マグカップに注いで戻ってくればソファは占拠されとる...と適当な椅子に座った)
  (2019/4/9 00:56:12)
月読アイ ◆> …確かにまだ肌寒いよね(なんて言いつつもホットミルクを飲みつつ   (2019/4/9 00:57:11)
藤原妹紅 ◆> こんなに朝と夜で気温差が激しいと体調ガタガタ待った無しなんだよな...(ぐぬぬぬ、と唸りながら机に突っ伏す)   (2019/4/9 00:58:41)
芹沢あさひ> そうっすねぇ…深くに潜るなら、潜る時っす(そんな時があったとしたら、きっとわたしから潜りに…溺れにいくっすね。根拠の無い仮説立ててみるっす)…季節の変わり目っすからねー。(お大事にっす〜。と合掌しておいて)   (2019/4/9
01:00:05)
渋谷凛 ◆> 油断して風邪を引いたら大変だしねと(潜って溺れてどろどろになっておけばいいけれどとよしよしと)もう少ししたら暖かくなると良いけれど天気が悪いと流石にね   (2019/4/9 01:02:10)
月読アイ ◆> ほんと天候が荒れて大変だってマスターがいってた。   (2019/4/9 01:03:00)
藤原妹紅 ◆> 風だの雨だの言ってたら直ぐに台風の時期に...駄目だ、想像しただけで外出したくなくなるっ(マグカップを握ってカタカタ言わせながら恐怖する)   (2019/4/9 01:05:37)
芹沢あさひ> っと…そろそろ時間も時間見たいですし、わたしは失礼するっすね。(体、夜の内は冷やさないように寝るといいっすよー。と言葉残してはソファから体起こして目擦りながら、手振りつつその場を後に)   (2019/4/9 01:10:10)
おしらせ> 芹沢あさひさんが退室しました。  (2019/4/9 01:10:17)
藤原妹紅 ◆> お疲れさん、またな〜...(軽く手を振りながら間延びしてるような素っ気ないような声で見送る)   (2019/4/9 01:11:27)
月読アイ ◆> おつかれさまー(またねーとてをふりつて   (2019/4/9 01:12:49)
藤原妹紅 ◆> ........(無言でコーヒーを飲み干してしまい手持ち無沙汰になってしまう...)   (2019/4/9 01:19:10)
月読アイ ◆> 【ふぁー///   (2019/4/9 01:22:00)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが自動退室しました。  (2019/4/9 01:22:40)
藤原妹紅 ◆> 【ふぁー⤴︎】   (2019/4/9 01:23:14)
藤原妹紅 ◆> 【あ、お疲れ様でした(唐突】   (2019/4/9 01:23:34)
藤原妹紅 ◆> ......さて、と...暇だな(深刻そうな顔でマグカップを片付けてきて、早速困り始める)   (2019/4/9 01:27:29)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2019/4/9 01:32:19)
霍青娥> 久しぶりに来ましたね、こんばんは〜(ご挨拶しながら部屋の中に入ってくると手を振りつついる人にご挨拶をして   (2019/4/9 01:32:52)
藤原妹紅 ◆> ...、ん、あー、こんばんは(入ってきた人に挨拶を返しながら軽く背筋を伸ばす)   (2019/4/9 01:33:45)
霍青娥> まだまだ寒いですね(胸元が開いて谷間が見えてたりする薄い服を着てるくせにそんなことを言いながらお茶を用意してゆったりと飲みつつ   (2019/4/9 01:36:14)
藤原妹紅 ◆> 仙人なら温度くらいなんとか出来そうだが...、服にはつっこまないからな(一応言っておけば、お茶を飲んでる相手を静かに眺める)   (2019/4/9 01:39:17)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが自動退室しました。  (2019/4/9 01:42:08)
霍青娥> 仙人だからってなんでもできるわけではないので、暖かさなら妹紅さんの方が暖かそう(能力的な意味で手を伸ばして暖房みたいに暖かくないか確かめて)ファッションだから仕方ないですわね(そんなことを言いながらウンウンと頷いて   (2019/4/9
01:42:17)
霍青娥> 【お疲れ様〜   (2019/4/9 01:42:21)
藤原妹紅 ◆> 【お疲れ様】   (2019/4/9 01:42:26)
藤原妹紅 ◆> 暖かくなってもいいけど、部屋ごと燃えても文句は言うなよ(と真顔で告げながら蜜柑を頬張り始める)噂に違わぬ邪仙ぶりだな...神棚に笑顔で背中を向けそうだ(相手の巫山戯具合を見れば皮肉げに笑って軽口を叩く)   (2019/4/9
01:44:58)
霍青娥> 笑顔どころかピー立ててもいいですよ(中指をうんぬんしつつ微笑みつつゆったりとお茶を飲みながらはふ〜と息を吐き出して   (2019/4/9 01:46:16)
藤原妹紅 ◆> マジか、そこまで行くと最早尊敬できるな...(ニーチェも真っ青な背信ぶりだ、と少し驚きつつ)いつか背中からぶっ刺されるタイプだな、そんな奴が同世代にいてお前みたいな奴だったよ。(と昔を思い出しながらケタケタ)   (2019/4/9
01:48:57)
霍青娥> まぁ、刺されても死にませんし(そんなことを言いながらせんべいをかじったりしていて   (2019/4/9 01:50:28)
藤原妹紅 ◆> ......へぇ、やっぱり仙人なだけあって不老不死なのか...?(刺されても死なないってだけじゃ不老不死かどうかは確認できないので聞いておく)   (2019/4/9 01:53:19)
霍青娥> まぁ、死ぬとは思いますよ、ただ刺された程度じゃ死なないかと(そんなことを言いながらお茶を飲みつつ   (2019/4/9 01:55:09)
藤原妹紅 ◆> そりゃ羨ましい限りだ...死ねるのに好きなだけ長生きできるとか...(なんと言ういいとこ取り、なんて思いながら相手をまじまじ眺めて)   (2019/4/9 01:56:52)
霍青娥> ふふんっ(ドヤ顔をしながら胸を張りつつ   (2019/4/9 01:58:39)
藤原妹紅 ◆> すまん、失礼なこと言うけどそのドヤ顔は泣かせたくなるからNG(真顔で意地悪を言う...けど確実に言う相手を間違えている)   (2019/4/9 02:00:08)
霍青娥> 悲しいですね…(よよよと泣き真似しつつ)そろそろ寝ますかね、時間も時間ですし(そう言いながら立ち上がるとまた暇な時に来ますわ〜と言って最後に妹紅のおでこにチュッときすをしていなくなり   (2019/4/9 02:02:39)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2019/4/9 02:02:43)
藤原妹紅 ◆> よく言うよ、あぁ、お疲れ様(おでこにキスされるとやっぱり食えん奴だ、と確信しながら見送る)   (2019/4/9 02:03:44)
藤原妹紅 ◆> さてと、一応待機しようかな...   (2019/4/9 02:05:51)
藤原妹紅 ◆> ...誰も来ないな...視線は感じるような気もするけど(ドアの方を眺めながらもう少し待ってみるか、と)   (2019/4/9 02:22:06)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2019/4/9 02:36:57)
藤岡ハルヒ> こんばんわ。   (2019/4/9 02:37:02)
藤原妹紅 ◆> ん?あーこんばんは。遠慮せずにおいでおいで?(間延びした声で挨拶を返せば手招きして)   (2019/4/9 02:38:50)
藤岡ハルヒ> どもども…お邪魔しますね。(男子用制服の姿で、姿を現すと…ニコリっと微笑みかけて)   (2019/4/9 02:39:49)
藤原妹紅 ◆> ........随分と男っぽいが...ボーイッシュな女の子って所か(設定により服で性別を判断できなかったが、体格や毛並み諸々...観察して相手を女の子と断じる)   (2019/4/9 02:42:43)
藤岡ハルヒ> あははっ…そうなのかもね。ま、この服装だとあまり判りずらいかな…。(自身の制服姿を、確認するように…俯き眺める)   (2019/4/9 02:45:01)
藤原妹紅 ◆> 格好だけだと分からないけど、匂いとかで結構わかるよ。まぁ先入観があれば別の話だけど...(なんて呟きながら蜜柑を頬張って)   (2019/4/9 02:47:21)
藤岡ハルヒ> え…っ。匂いで…?(気になったのか、左腕の二の腕を鼻先に、近づけ…匂いがしていないかすんすんと、嗅いで確認して)   (2019/4/9 02:48:44)
藤原妹紅 ◆> ...自分じゃ自分の匂いは分からないよ、、、ほら、私の嗅いでみな?同じじゃないとは思うけどこんな感じの匂いがすると思うから(何て言いながら相手に近づいて髪をかき分けて首筋を相手に近づける)   (2019/4/9 02:52:32)
藤岡ハルヒ> ん…(藤原さんの首筋に鼻先を近づけて…すんすんと匂いを嗅いでみて)体臭?…でも、嫌いじゃない匂いだね。   (2019/4/9 02:55:30)
藤原妹紅 ◆> まぁそんな所、ホルモン的な何かの作用で匂いが別れてるとかなんとか?まぁ細かい話は置いといて、匂い以外でも撫肩なところとかまつ毛の長さとかでも分からなくはないかな?しっかり観察しなきゃな訳だけど(と言ったそばから相手をじっくり見つめて眺める)  
(2019/4/9 02:59:29)
藤岡ハルヒ> 僕はちょっと汗ばんで、蒸れ始めてるかなって匂いちょっと好きかも…。(あまり人に言った事のないような事を、ぽろりと、簡単に口から零してしまう)   (2019/4/9 03:01:47)
藤原妹紅 ◆> へぇ?まぁ分からなくはないかも...、、、試してみる?(と悪戯っぽく微笑めば相手に近距離まで迫って)   (2019/4/9 03:03:28)
藤岡ハルヒ> うん…でも蒸れたような匂いって、一番どの場所が判りやすいのかな…?(ふむと、少し考え込みながら、藤原さんに可笑しな質問をして)   (2019/4/9 03:05:11)
藤原妹紅 ◆> まぁ、、多分脇とか、内股とか...日頃陽の光を浴びてない場所じゃ無いかな?(と相手の質問に答えながら見つめる)   (2019/4/9 03:06:29)
藤岡ハルヒ> じゃあ、一つずつ確認していきますね。まず…ここいいですか?(藤原さんの片方の脇の下を指差して)   (2019/4/9 03:07:53)
藤原妹紅 ◆> じゃあちょっと待ってて(ゆっくり上着を脱いでさらしだけの状態になって、)はい、どうぞ(薄く微笑みながら片腕を上げて脇を相手に向ける)   (2019/4/9 03:10:05)
藤岡ハルヒ> じゃぁ…(藤原さんの、脇の下に鼻を近づけていき、すんすんとその場所の匂いを嗅いで)ん…確かに首筋よりも、匂いが強く感じるかも…   (2019/4/9 03:12:23)
藤原妹紅 ◆> そう?で、如何かな?強めの匂いを嗅いだ感想は(内心少しゾクゾクしながら感想を聞こうと)   (2019/4/9 03:15:21)
藤岡ハルヒ> んぅ…もう少し蒸れてたら、癖になる匂いなのかもね…。(軽く、脇の下に鼻先を擦り付けるようにしながら、匂いを嗅いで)   (2019/4/9 03:16:57)
藤原妹紅 ◆> まぁ今別に汗かいてないしね...ッ(鼻を擦り付けられるとピク、と小さめに体を震わせる)   (2019/4/9 03:18:13)
藤岡ハルヒ> だね。夏だったらともかく…(腕組みして、うんうんと頷いて)まだ、脇の下よりも、内股の方が蒸れやすいのかな…。(恥ずかしげもなく、そんな事を口走って)   (2019/4/9 03:19:53)
藤原妹紅 ◆> 意外とグイグイくるなぁ...いや、こう言う見た目だからこそ?(むぅ、とうなりながら解析するけど、まぁいいやで一蹴して)じゃあ、嗅いでみる?脇よりは密封率高いから多分蒸れてると思う(と言いながらズボンに手をかけて脱ごうとする)  
(2019/4/9 03:23:00)
藤岡ハルヒ> うん…ちょっと確かめてみる。(そう言うと、もそもそとズボンを脱ごうとしている、藤原さんの正面にしゃがむようにして、見上げる)   (2019/4/9 03:24:57)
藤原妹紅 ◆> ちょっと恥ずかしいな....(見上げられると困った顔をして、とは言え脱がないと話が進まないので脱いで...頭が収まる程度に脚を開いて)じゃあどうぞ...(少し緊張と興奮で呼吸が荒くなる)   (2019/4/9 03:27:02)
藤岡ハルヒ> それでは遠慮なく…。(藤原さんの股下に、身体を潜らすようにし、顔を上げて、内股に顔を埋める様にして、匂いを嗅いで)あ…お風呂に入った?少し石鹸の匂いもする。でも…蒸れてる。(ぼそっと…)   (2019/4/9 03:29:43)
藤原妹紅 ◆> ......ッ、、(俯きながら声を出さないように我慢して)ん、まぁそりゃ内股だし......っ、はぁ(我慢しきれずに熱い吐息を口から漏らして)   (2019/4/9 03:32:14)
藤岡ハルヒ> 僕の方が匂いしてるかも…夜のバイト帰りの途中だし…。(両手を藤原さんの太ももに添え…脚の付け根と下着の境目の匂いを嗅ぎながらそう言って)   (2019/4/9 03:34:37)
藤原妹紅 ◆> そう?...じゃあ今度は私が嗅いでみる番かな?(何て言いながらも相手に嗅がれてる最中に興奮で汗が滲んで若干の臭いがキツくなる)   (2019/4/9 03:37:44)
藤岡ハルヒ> いいよ…でも、今日、バイト一人で動き回ったから、汗かいてて、臭かったらごめんね…。(少し匂いがと、思いながら…匂いを放つ下着の中心に一度だけ鼻を近づけ嗅ぐと…すっと立ち上がると、学生ズボンのベルトを緩め、ズボンをずらし始めて)  
(2019/4/9 03:41:30)
藤原妹紅 ◆> 大丈夫、気にしないしそれ込みで嗅ぐから......(と少し顔を赤くしながら微笑んで今度はこっちがしゃがんで待機する)   (2019/4/9 03:46:04)
藤岡ハルヒ> こんな感じでよかったのかな…。(学生ズボンを脱ぐと、お世辞でもお洒落とは言えない、無地でグレー色の下着が現れ、肩幅ほどに脚を開くと、ちょうど、下着の中心部に汗染みができていて)   (2019/4/9 03:48:55)
藤原妹紅 ◆> 大丈夫大丈夫...じゃあ失礼して...(目を閉じて鼻を股下のすぐそこに近づけてすん、と鼻を鳴らしながら匂いを嗅ぐ)ん、確かにだいぶ匂うね...ちょっとくらくらくるくらい...(と呟きながらも嫌そうにする訳ではなく顔を赤らめて興奮してる様子で)
  (2019/4/9 03:51:33)
藤岡ハルヒ> 大丈夫…?くさくない…?(肩幅ほどに広げ、股下に顔を埋めている、藤原さんを見下ろしながら…内心、「くさい…」という言葉が返ってくるのを期待している自分もいたりして)   (2019/4/9 03:54:39)
藤原妹紅 ◆> ん?そりゃだいぶくさいよ?まぁ嫌いではないけど...くさいのは事実(とサラッと臭いと言い放ちながらもう一度嗅いで)   (2019/4/9 03:57:04)
藤岡ハルヒ> あ、あはは…変な匂い嗅がせちゃってごめん…。(藤原さんの言葉に反応してか…、匂いを嗅がれてる最中に、微かに汗染みの個所に湿っぽさが感じられて)   (2019/4/9 03:59:58)
藤原妹紅 ◆> 謝らなくていいよ...因みにどんな気分?自分の匂いを嗅がれる気分は(と相手に質問しながら内股を舐め回すように匂いを嗅いで)   (2019/4/9 04:02:09)
藤岡ハルヒ> 人に嗅がれたことない場所嗅がれるって、変な気分…んっ…(藤原さんの、両肩に手を置き、思わず…無意識に下着越しの下腹部を突き出してしまう)   (2019/4/9 04:04:55)
藤原妹紅 ◆> んっ、ふふ、.......(無言で微笑みながら相手の下着に手をかけて脱がそうとしてみる)   (2019/4/9 04:08:55)
藤岡ハルヒ> んっ…(ゆっくりと、下に、下着をずらされていくと…態勢を変えることもなく、無毛に近い秘部が藤原さんの顔の前に見え隠れして)   (2019/4/9 04:10:38)
藤原妹紅 ◆> ...(そのままゆっくりと膝まで下着を下ろすと秘部に鼻を近づけて匂いを嗅いで...)あー、直に嗅ぐとだいぶすごいね?(微笑みながら相手を見上げてそう呟く)   (2019/4/9 04:12:37)
藤岡ハルヒ> ぼ、僕の…くさい…?(下着も膝下までずらされ、自身の視界には入らないも、直接秘部の縦溝の匂いを嗅がれてるのを、感じると…「そこが、くさくなってるんだ」と思うと、余計に興奮し始め)   (2019/4/9 04:15:47)
藤原妹紅 ◆> うん、相当臭い...(と揶揄うような声音で答えながら思い切って顔を秘部に引っ付けて呼吸を荒げて匂いを嗅ぐ)   (2019/4/9 04:18:06)
藤岡ハルヒ> んっ…(ぐっと、鼻先が縦溝に潜ると、その内面にある、小陰唇である肉襞に鼻先が触れて)そ、そんなに…?ぼ、僕の…お…(恥ずかしい言葉が口から零れそうになり、慌てて口に手を添える)   (2019/4/9 04:21:03)
藤原妹紅 ◆> んん?(匂いと嗅いでいると相手が声を詰まらせたのを聞いて、、、)如何したのかな?...なんて言おうとしたの?(と立ち上がって相手と体を重ねるように寄って見つめる)   (2019/4/9 04:25:43)
藤岡ハルヒ> えと…僕の、お、おまん…こ…。(顔を真っ赤に染めながら、恥ずかしそうに、小さな声で…ぼそりとその恥しい単語を口にする)   (2019/4/9 04:27:29)
藤原妹紅 ◆> へぇ?そんな事言っちゃうんだ?君って中々変態なのかな?(と微笑みながら意地悪にそう囁いながら相手を逃げられないように、と腰に手を添える)   (2019/4/9 04:31:49)
藤岡ハルヒ> えぇ…そ、そうなのかな?(下半身、裸の状態で…腰に手を添えられ…顔を真っ赤にしたまま、動揺したように、目を泳がせる)   (2019/4/9 04:33:38)
藤原妹紅 ◆> 冗談だよ...でもまぁ君が変態かどうかはまだわからないけど(と微笑みながら相手をゆっくりとソファに押し倒して)互いに少し汗かこうか...(と囁けば顔を赤らめながらこちらも下着を脱いでから相手の服を脱がせて互いに全裸になる)  
(2019/4/9 04:38:42)
藤岡ハルヒ> え…なになに、何をするの…?(ソファーに倒れるように座ると、慌てる様に、両足もソファーに上げ、少し開き気味の体育すわりの姿勢になって)   (2019/4/9 04:40:56)
藤原妹紅
◆> いやまぁ別に大した事じゃないんだけど...(よいしょっ、と女にしてはありえないような力でゆっくりと相手をソファに寝かせる、その上に乗って相手の目の前に迫って)キスをする、、で後は体を引っ付けとけばあったかくなるって汗もかくかなってかんじ...(言い終わった瞬間に唇を重ねて相手の手を握る)
  (2019/4/9 04:46:38)
藤岡ハルヒ> 引っ付けて、温かくなる…んっ…(手首を掴まれ、引き寄せられるように、唇同士を密着させて…)   (2019/4/9 04:48:47)
藤原妹紅 ◆> ...ん、んむ(暫く唇を重ねたまま体を軽く擦り付けて、暫くするとじわっと汗を滲ませて臭いを充満させる)   (2019/4/9 04:49:53)
藤岡ハルヒ> んっんっ…(身体も、密着させ…徐々に漂う、藤原さんの汗の匂いに、ドキドキしながらも…抵抗することもなく、されるがままになってしまう)   (2019/4/9 04:52:01)
藤原妹紅 ◆> はぁ...いい感じに汗かいたかな...どう?匂う?(と微笑みながら脇を軽く相手に近づける)   (2019/4/9 04:56:01)
藤岡ハルヒ> うん…汗の匂いがいっぱいするよ…。(藤原さんの、脇に鼻を押し当て…擦り付けるようにその匂いを嗅いで)   (2019/4/9 04:57:18)
藤原妹紅 ◆> ...まだ臭いたい?それとも別のことする?(と微笑みかけながらどうしたいかを問いかける)   (2019/4/9 05:03:16)
藤岡ハルヒ> ん、藤原さんの言う通りにする…。(とろんとした表情を、藤原さんに向けて…体育座りした脚から力が徐々に抜けていく)   (2019/4/9 05:04:52)
藤原妹紅 ◆> えぇ?あんまりそういう事は言わない方がって言いたいけど...まぁ今日はいいやじゃあ少し気持ち良くなろうか...(微笑みながら相手の胸を指を這わせて乳輪を撫でる)   (2019/4/9 05:08:25)
藤岡ハルヒ> あっ…(小ぶり目な乳房の乳首を…撫でられると、ピクンと身体を逸らし…)ぼ、僕…藤原さんに、玩具にされたい…。(ぼそっと、そうお願いしてしまう)   (2019/4/9 05:10:18)
藤原妹紅 ◆> ......んー、一応聞いとこうかな?玩具ってどれくらいの所までの話かな?可愛がってって話?それとも人権無視されるレベルで弄ばれたいってこと?(乳首の先端を指で撫でながら重要なことを問いかける)   (2019/4/9 05:13:19)
藤岡ハルヒ> 人権無視って…?(その言葉に、興味を示したのか…乳首を弄られたまま…藤原さんの方に身体を寄せて顔を見つめる)   (2019/4/9 05:15:32)
藤原妹紅 ◆> そりゃもう貴女の行動を完全に私が制限して、私が好きなように貴女で遊ぶってこと。玩具ってそういうものでしょ?(と微笑みながら相手の乳首を軽く抓って)   (2019/4/9 05:18:21)
藤岡ハルヒ> んっ…玩具のように、遊んでください…。(最初は戸惑った様子だったが、意を決して、そんな事を口走り…)んぁ…(小さい乳首を抓られると…身体全体を反らして)   (2019/4/9 05:20:28)
藤原妹紅
◆> ん、分かった....じゃあちょっと待ってて...(そう言うとビデオカメラを持ってきて)はい、じゃあこのビデオカメラに私に人権を譲渡するって宣言してね?...勿論お願いするんだから土下座でお願いね?(とスイッチを切り替えたみたいに悪魔のような笑顔を浮かべる)
  (2019/4/9 05:24:08)
藤岡ハルヒ> えと…(ぎこちなく、ビデオカメラの前に正座すると、もじもじとしながら…)ぼ、僕の人権を…藤原さんに、譲渡します…   (2019/4/9 05:25:41)
藤原妹紅 ◆> ん、まぁ痛いこととかする訳じゃないからそこら辺は安心して身を預けて欲しいかな。あ、でもそう言うのして欲しいなら言ってね?ちゃんと希望には答えてあげるからさ(と微笑みながら相手の目の前に立って)   (2019/4/9 05:28:42)
藤岡ハルヒ> ぼ、僕…藤原さんの言う事なんでもしますから…よろしくです。(正面に立つ藤原さんを、正座姿勢のまま見上げると、ぺこりと頭を下げて)   (2019/4/9 05:30:28)
藤原妹紅 ◆> そう?じゃあ取り敢えずこれ付けてみようか(と言って相手を立たせては奴隷と言う名札のついた首輪を相手の首につける)   (2019/4/9 05:32:14)
藤岡ハルヒ> は、はい…(正座から、膝立に姿勢を替え、顔を突き出すようにしながら…藤原さんに首輪をつけてもらい…)   (2019/4/9 05:34:06)
藤原妹紅
◆> うん、似合ってる...じゃあ早速...遊ぼうか?(微笑みながら相手を抱えてソファに座って相手を膝の上に乗せる形になる...)じゃあ先ずはこれだね...これはね、痒みを誘発させる薬なんだけど、コレを乳首に今から塗るから動かないでね〜(と後ろから手を回して塗り薬を乳首に塗りたくっていく)
  (2019/4/9 05:39:55)
藤岡ハルヒ> な、なんですか…?これ。(藤原さんの、膝に座り、軟膏のような薬を不思議そうに見つめ)わっ…あ、熱いですよ…。乳首…(背中を、藤原さんの胸元に預け…モジモジと動きその刺激に耐える)   (2019/4/9 05:42:49)
藤原妹紅 ◆> あ、自分で触るのはダメだよ?あくまで私が触るまで絶対に自分でいじっちゃダメだからね?、、、もし破ったらお仕置きだから...(そう告げては相手の乳首から手を離して焦らし始める)   (2019/4/9 05:44:38)
藤岡ハルヒ> でも…でも、じんじんする…。(必死に堪えようと、もじもじして…ただ、身体は正直で、秘部から汁が垂れはじめ、見られるのは恥ずかしいと、築かれないようにそっと脚を閉じたままモジモジ身体をさせる)   (2019/4/9 05:46:55)
藤原妹紅 ◆> ...知らないよ、玩具の意思なんて関係ない。はい、じゃあ立ってこっちを向いて脚を開いて?(無慈悲なひと言を告げながら相手が脚を閉じたのを見て早速命令する)   (2019/4/9 05:48:52)
藤岡ハルヒ> え、あ…はい。(膝から降り…藤原さんの前に立つと、ぎゅっと、目を閉じおそるおそる、脚を広げていくと、ほぼ無毛の秘部から、汁が垂れ…内腿を滴っていて)   (2019/4/9 05:50:42)
藤原妹紅 ◆> どうして股がこんなにぐしょぐしょになったのかな...正直に話したら、乳首を触ってあげる...(と微笑みながら乳輪の周りを指でなぞる)   (2019/4/9 05:52:32)
藤岡ハルヒ> ち、乳首に薬塗ってもらってから、気づいたらこうなっちゃってて…(閉じていいとも言われてないため、汁で濡れそぼった、秘部を晒したまま…頬を真っ赤にさせて)   (2019/4/9 05:54:24)
藤原妹紅 ◆> ふーん、感じてたんだ?まぁ無理もないかな...じゃあご褒美だよ...(と言ってはキスをしながら乳首を両手で潰すように抓りながら擦る)   (2019/4/9 05:56:59)
藤岡ハルヒ> んっ…んっ。(全裸で幼い体形を晒したまま、首輪をつけられ…乳首をいじめられても、唇を塞がれたまま、悶える)   (2019/4/9 05:59:06)
藤原妹紅 ◆> はーい、そろそろイくかな?(唇を離しては乳首を抓ったまま引っ張って)   (2019/4/9 06:00:26)
藤岡ハルヒ> んっ…(乳首を、抓られながら、内腿を擦り合わすようにもじもじすると、内腿が汁でべとべとになって…)   (2019/4/9 06:01:42)
藤原妹紅 ◆> ...(無言で秘部に手を伸ばして陰核を軽く撫でながら絶頂を誘って)   (2019/4/9 06:04:03)
藤岡ハルヒ> んぁっ…(完全に、陰核が硬く尖り…さらに、膣口から…汁が垂れて…)   (2019/4/9 06:05:51)
藤原妹紅 ◆> ...(乳首を指でカリカリ引っ掻きながら直ぐに膣内に指を二本入れて掻き回してトドメを刺す)   (2019/4/9 06:06:51)
藤岡ハルヒ> んぁ…ま、まんこ…おかしくなっちゃいます…。(ちゅぶちゅぶと、恥ずかしい音を膣穴から響かせ…挿入された2本の指を膣壁で絞めたり緩めたりを繰り返して)   (2019/4/9 06:09:12)
藤原妹紅 ◆> ん、おかしくなっていいよ...(膣内の奥の方を指で引っ掻きながら逃げられないように片手で腰を抱いて)   (2019/4/9 06:12:13)
藤岡ハルヒ> 立っていられなくなっちゃいます…(腰を抱かれ、伏原さんに身を寄せ、藤原さんの太ももに手をつきながらも…膣穴の奥を刺激され、膣口が汁で泡立っていく)   (2019/4/9 06:14:53)
藤原妹紅 ◆> .......(無言でさらに激しく膣内をかき混ぜて)   (2019/4/9 06:17:37)
藤岡ハルヒ> んぅ…(激しい刺激に、少し腰が引け、顔を藤原さんの下腹部に埋めてしまう)   (2019/4/9 06:18:58)
藤原妹紅 ◆> .......そろそろかな?(腰が引いたのを確認すれば勿論逃すはずもなくGスポットを責めながら最後の仕上げをする)   (2019/4/9 06:21:31)
藤岡ハルヒ> い、逝っちゃいます…!(そう言うとともに、びくびくっと身体を震わせ…藤原さんの膝に項垂れて…)はぁはぁ…   (2019/4/9 06:23:31)
藤原妹紅
◆> ...ん、お疲れ様...そのまま寝ていいからね?(と囁いては服を着せてあげる訳だが、勿論タダで返すはずもなく、陰核と乳首にローターを引っ付けて弱に設定したまま下着を着せて服を着せては毛布をかけて)はい、じゃあ今日はもう私は帰るから、そのうち会えたらまた遊ぼうね?(と微笑みかければソファから立ち上がってそそくさと部屋を出ていった)
  (2019/4/9 06:26:27)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2019/4/9 06:26:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2019/4/9 06:43:49)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/4/9 07:08:35)
シャルロット・フェリエ
◆> くあぁぁ…あー、ねみぃ。(平日の休みに限ってお仕事の時に合わせて早く起きてしまうのってあるよね。そんな感じでパジャマ姿でお部屋の中に入り込んでは、ブランケットを羽織りつつカフェオレを作り始める御子。)さぁて、今日は何しましょうかねぇ。アタシと同じ休みの人、居ないのかなぁー。(…お昼まで暇ー、なんてぽそり。)
  (2019/4/9 07:11:54)
シャルロット・フェリエ
◆> ──あー、やっぱアタシ、待つのは苦手だわー。(こく、こく、カフェオレを飲みながら思うこと。)…ここでずーっと喋れるほどの話のネタねーし、あってもだらだら喋っていたら独り言にしかなんないしー…今も独り言だけどさぁ。…大人しく二度寝しとこ(カフェオレを半分飲み残したカップを机に置いてから。ぽてり、誰も使ってないソファーに横になって目を閉じておこう。…誰かが来たら反応はする…多分きっとmaybe)
  (2019/4/9 07:22:21)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2019/4/9 07:41:23)
東北ずん子> (ふぇりえさん回収班。ちょっと遅かった模様)   (2019/4/9 07:42:23)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが自動退室しました。  (2019/4/9 07:42:23)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/4/9 07:43:32)
シャルロット・フェリエ ◆> (自動退室から間に合わなかった模様。すやすや…)   (2019/4/9 07:44:25)
東北ずん子> ……ふむ、おきてますか、起きてませんね。起きてませんよねー。つまり今なら睡眠姦ができると、いや。私は寝ている相手にっていうのそれほど好きじゃないんですけどね。こう、反応が薄いとちょっと残念に思ったりしますし(それはそれ、これはこれ、ソファに一緒にもたれかかると。ふぇりえに身体を重ねる。上からしっかり覆いかぶさると、ちぅっと。その唇を湿らせるように口付けして)
  (2019/4/9 07:47:03)
シャルロット・フェリエ
◆> ───んぁ。…美少女冒険者のアタシを起こしにきたの?♪(既に重なった体の温もりと柔らかさで意識は戻っていた模様。がっしり、頭と腰を掴むことが出来たなら───ちゅぅぅぅっ♥とこちらからもキスをひとつ。ぐにゅりぐにゅり、腰からスカートを捲りつつ、柔らかなお餅を揉みしだいていたり←)
  (2019/4/9 07:51:19)
東北ずん子> ふぇあ!?(まだ寝ていたと思っていたところに不意打ちに捕まれ反応しきれずそのまま押さえつけられる。ちぅ、ちゅっと。そのまま唇を吸い付き。無意識的に貪って。はあ、ぁっと、甘ったるい声を漏らすと、豊満な胸元がフェリエの手にふるっと心地よくゆれ。膝をきゅっと軽く摺り寄せて)
  (2019/4/9 07:55:48)
シャルロット・フェリエ
◆> …ぅ、んっ…、んぅー…ずん子、そろそろ、苦し……(なんて言いながらもあむあむと唇を食みつつ…こてり、横向きに寝返りをうってみて。ぺろり、ずん子の唇を軽く舐めとってから)…おはよ、ずん子。朝から随分と積極的ですねぇ…?♪(やわやわ、たぷたぷ。豊満なお胸を軽く揉みしだきながらにんまりと挨拶をひとつ。)
  (2019/4/9 07:59:51)
東北ずん子> いや、フェリエさんが朝から襲ってほしそうな感じなので。折角ですし、と。あふ(むにゅ、ふにっと。大きなおっぱいがフェリエさんの体の前で揺れて。ふぅぅっと、甘ったるい息を満足げに吐きながらふぅっと。見詰め合うようにソファに横になり)むしろフェリエさんにいたずらしないなんて失礼ですよねぇ♪
  (2019/4/9 08:05:27)
シャルロット・フェリエ
◆> それはずん子が勝手に思った事じゃん。何も手を出さずされるがまま…とは行かないかんね?♪(いたずら=スキンシップなら歓迎だけどさ、なんて。つんつん、揺れる胸に指でつつきながら)別に失礼じゃねーし。まぁいきなりふたなりで襲うのは流石に怒るけどね?(手順踏めよ、と言いたい。軽く顔でずん子のお胸に埋めては…)…で、どーすんの?アタシをお持ち帰りする気…?♪
  (2019/4/9 08:10:31)
東北ずん子> さすがにしていい相手じゃなきゃそんな乱暴なことやりませんよ、そもそも寝ている相手にむりやり奪ってもかわいい反応の楽しみがありません(ん♥っと、胸元の先をすこし尖らせ。ふぁ、は♥っと、甘い声をだし心地よく震えて)よし、おもちかえりでー、フェリエさんいっちょー
  (2019/4/9 08:13:22)
シャルロット・フェリエ
◆> あいよー、ってアタシを魚みてーに扱うんじゃねーっ!!(思わずノッてしまった後にすかさずツッコミをひとつ。尤もお持ち帰りされることに抵抗することなく。抱きかかえられたなら抱きかかえられたままになるし、手を取ってならそのまま立ち上がってお部屋から出るつもりの。)
  (2019/4/9 08:16:23)
東北ずん子> はーい、では参りましょう。とりあえず朝ごはんたべながらフェリエさんをおかずに(この続きはうえぶで)   (2019/4/9 08:18:09)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2019/4/9 08:18:29)
シャルロット・フェリエ ◆> うぇーい、アタシはくいもんじゃねーぞーっ。(この後の続きを見るにはこちらをクリック。)   (2019/4/9 08:21:21)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/4/9 08:21:23)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが入室しました♪  (2019/4/9 08:22:06)
ネロ・クラウディウス> ……朝から流れるように消えていったな(きっと、これが即堕ち2コマという……ん?違うのか?)というわけで余である(お決まりの花弁を撒き散らし朝から花の爽やかな香りをお届けする)   (2019/4/9 08:24:50)
おしらせ> 監獄長メイヴさんが入室しました♪  (2019/4/9 08:33:16)
監獄長メイヴ> うふふっ、おはよう、花嫁さん?   (2019/4/9 08:33:38)
監獄長メイヴ> あら....いないのかしら?   (2019/4/9 08:37:16)
ネロ・クラウディウス> (朝から凄いのに出会った。霊衣まで変更済ときた。これ、余のほうが地味とかそんなことないよね)おはよう。監獄長……というと余が囚人に見えかねんから名前で呼ぶぞメイヴ   (2019/4/9 08:37:28)
監獄長メイヴ> あらいたのね。これは失礼したわ。改めておはよう、そしてよろしくね。実際にあなたを囚人にしてもいいのよ?(ふふっと笑いながら)   (2019/4/9 08:38:54)
ネロ・クラウディウス> 冗談でも二度と囚人になどなりたくないぞ。もう壁をこつこつスプーンで削る作業などしたくないしな(あの時はメイドと二人がかりだからまだよかった。監獄の中を一人で脱獄レースなどしたくない)   (2019/4/9 08:41:38)
監獄長メイヴ> あのときは失敗したわ....でも次囚えるなら....絶対に逃げられない自信があるのよ。それにあなた一人だけなら簡単にね....(ゆっくりとネロに近寄り、耳元で囁く)   (2019/4/9 08:43:54)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2019/4/9 08:45:15)
霍青娥> こんにちは〜…あらあら、あら〜(耳元で囁いているところを壁越しから見つつ家政婦は見た!状態で絡みを鑑賞していて   (2019/4/9 08:45:52)
ネロ・クラウディウス> いやぁ、水着の余はキャスター故に貴様に一方的にボコられかねないが幸い今はセイバーだから、きっと互角であろう(スキルで防御相性不利打ち消せるけど3ターンしかもたないし。あれ、あんま役に立つ場面ないよね)   (2019/4/9
08:48:09)
監獄長メイヴ> そう....それは残念ね。それで....そこの影から見てる貴方も私の囚人希望者かしら?   (2019/4/9 08:49:21)
ネロ・クラウディウス> 貴様みたいな家政婦がいるか!(あと耳元で囁かれはしてるみたいだが別に絡みあってるわけでもないし、普通の光景であると主張したい)   (2019/4/9 08:49:32)
霍青娥> 耳元で囁くってそれだけでいやらしい…いやらしくない?(そう言いながら壁から出てきてこんにちは〜ともう一度ご挨拶して部屋に入るとお茶の用意をして)あら〜囚人になるとどんなことが(ワクテカしつつ聞いてみて   (2019/4/9 08:50:47)
監獄長メイヴ> 囚人になったら当然私の監獄に監禁されて....牢屋に閉じ込められて、私の奴隷として一生を仕えるのよ....具体的にはなってからのお楽しみね(妖しく笑いながら説明する)   (2019/4/9 08:51:59)
霍青娥> 楽しそうではありますが、自由を生きがいにしているわたしとしては無理そうですね、自由に出入り可能なら考えても(ニコニコと微笑みつつ言って   (2019/4/9 08:53:00)
監獄長メイヴ> 残念ね、自由なんて一切ないわ。すべて私の管理下に置かれるのよ。出ることも、拘束を外されるのも私の管理下   (2019/4/9 08:55:57)
霍青娥> やだ〜怖い(そう言いながらクスクスと微笑みつつゆったりとお茶を用意するとお二人にもお茶飲みます?それとクッキーもありますよといつのまにか皿にお菓子を載せていて   (2019/4/9 08:57:47)
ネロ・クラウディウス> 謀でお馴染みの行為をいやらしい行為にされてしまっては立つ瀬がないな。というか覗き見していた貴様にいやらしいと言われてもなぁ……(はぁ、とため息をつく)   (2019/4/9 08:58:12)
霍青娥> わたしはいやらしいので(そう言いながらふふんとしつつ胸を張りつつ胸を張ると大きな胸が揺れて   (2019/4/9 08:59:12)
監獄長メイヴ> ふふっ....お茶もクッキーも結構よ...私は今、これが食べたいの...(そう言ってネロの耳元で囁いて、耳たぶへと噛み付く)性的にね....   (2019/4/9 08:59:28)
ネロ・クラウディウス> こいつら淫乱だー!?(いや、片方は知ってたけどな男性特攻の戦車もってるし)むぅ、まぁ、余もそういうことはするし、時には淫らにもなるが今はそういう気分でないゆえな(なのでこの辺りで失礼するとしよう)   (2019/4/9
09:06:38)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが退室しました。  (2019/4/9 09:06:48)
霍青娥> お疲れ様でーす(ネロさんに挨拶して見送って   (2019/4/9 09:07:08)
霍青娥> 残念(そう言いながらぽりぽりとクッキーをかじっていて   (2019/4/9 09:07:26)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、監獄長メイヴさんが自動退室しました。  (2019/4/9 09:19:35)
霍青娥> お疲れ様〜   (2019/4/9 09:19:41)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2019/4/9 09:19:44)
おしらせ> アイシャ・アージェントさんが入室しました♪  (2019/4/9 12:24:23)
アイシャ・アージェント> __今日はウヴァか。葉桜に移ろう様を見ながら、だと悪くは無いね…いや、寧ろ好ましいとでも言うべきかな(黒衣のフードを頭から外し、ふるふると頭を振って髪を手櫛で整え髪を払うと吸い寄せられるようにキッチンへと赴いて。片手に文庫本サイズの本を広げて読むこと数分…適当にその場の茶葉を拝借して白い湯気煙立つ熱湯をこぽ…と耳に良い音を聞き留めてカップに淹れて。既にフローラルな香りが鼻腔を優しく突いて来る…やはり紅茶とは良い物だ。手頃な数人掛けのソファへと腰下ろし、瞑目して一口。渋く、甘いような波紋が口内に広がるのを満気に頷きながら瞳を開けて、カップ片手に窓の外を見遣り。風流なものだと…少なからず感じるね。)
  (2019/4/9 12:35:08)
アイシャ・アージェント> __静寂と、それから平穏。(生憎と今日も今日とて、私のジェリービーンズ占いは好調のようだね。指に乗せて弾いた1粒のそれは、緩やかな放物線を描いて彼女の口の中に元あった通りの場所へ帰属するように吸い込まれる。噛み締めた先から溢れ出るのは__紅茶よりも渋味が強く、苦味も濃い…緑茶味。)紅茶のすぐ後に緑茶とはね…お世辞にも手を叩いて喝采とは言えないな(口直し、とばかりに呟いて直ぐにカップを傾けて紅茶で口内を満たし直す。あるべき色に染め替えるように…そして残量も少なくなってきて、底が薄らと伺えるようになってきたカップはそっと傍らのテーブルに置いて…より深く、より凭れるようにソファへと姿勢崩して)
  (2019/4/9 12:50:37)
アイシャ・アージェント> とは言ったものの…ここでこのまま、ずっと…という訳にもいくまい。目処は立てた上でこのままもう少し静寂と平穏を受け止めるとしようか。_ああ、勿論のことこの占いの結果など壊してしまってくれても構わないのだよ?新たな邂逅は、…また新たな占いの時だからな(時計の針に目を遣り…そうだな、具体的な時間でいえば後小一、2時間程度でもこうしてみようか。時計から視線を切ると、未だ未だ余裕のあるジェリービーンズのガラス瓶越しに窓枠の外に視線投げて。少しばかり強い風に吹かれて舞う花弁は、ジェリービーンズのカラフルさに劣らないほどには綺麗だ)
  (2019/4/9 13:07:53)
アイシャ・アージェント> 金塊と来たか。…いや、呼称などそれ次第でどうにもなるのだろうが…それにしても、金塊か。露骨だな(目を線にし、スクロールした先の液晶画面に現れた金色に光り輝くそれを見詰めながら零して。もっと、何か…何かあったろう…と言ってやりたくないでも無いが、寧ろこれはこれで分かりやすいのか?と考えざるをも得ない。
  (2019/4/9 13:43:39)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2019/4/9 13:47:48)
東北ずん子> ふふふ、その金塊は、実は小麦色のお菓子なんですよ!なんでしたっけ、小麦色のお菓子(よくわからないけどいうだけいう)この時間って人は少ないと思うのですけどねぇ(でも見ている人は少なくもない様子、気になっている人は多いんでしょうか あ、こんにちは、ずんだもちをお茶請けにどうですか!
  (2019/4/9 13:50:09)
アイシャ・アージェント> _仮にそうだとして…参ったな、用途が分からん。(思わずまじまじと見つめた先の光沢を放つ画面の中のそれは、綺麗で美しく…金銭的なそれで無ければ何だと首を捻る案件になりそうなのだ。)そうだな、度々多くの視線は感じる事はあった。…視線はね。__ずんだ餅?(訪客の姿に腰を起こして姿勢整えて座り直し。ようこそ…と私の部屋ではないが手を振った上で、聞き慣れない料理?と思わしき名前に首傾げて)
  (2019/4/9 13:57:36)
東北ずん子> ほら、きっとりりしい姿に見とれていたのかと。なんていうか男装が似合いそうな感じです(こくこくとうなずきながら改めようにその容姿をすこしみつめて、ふむっと)あ、ずんだもち、知らないんですか。おいしいですよ。ぜひぜひ、ちょっと癖はありますが、病み付きになってとろける味ですから(あえてちょっと意味深にいいつつ、ちょっと薄め、枝豆の匂いと味がほんのりあじわえるずんだもちを用意して)
  (2019/4/9 14:03:05)
アイシャ・アージェント> _凛々しい、男装が似合う…か。
私の憧れは可憐で可愛い少女だったのだが…掛け離れてしまったようだが、君の言葉は素直に褒められているものと受け取ろう。…ああ、名残惜しいがな(俯くように顔伏せ、顔を上げては眉を下げて弱ったように笑ってみせ。)蕩けては困るが…無下にも出来まい、一口頂こうか(折角、君が用意してくれたのだからね…礼を言うよ。と1つ摘んで口の中に放り込んで…瞑目して嚥下すると、__悪くない。と頷き)
  (2019/4/9 14:08:55)
東北ずん子> かわいらしいところを見せてくれればいいんじゃないですか、うふふ、私が貴方の可愛いところをだしてあげますよぉ(満面な笑みで答えながら、確かな頷きにぐっとこぶしを握り)あ、口にあったのならよかったです。あ、私は東北ずん子、ずんだ餅な普通のいたずら好き女の子ですっ(よくわからない紹介)
  (2019/4/9 14:13:44)
アイシャ・アージェント> __冗談だ。やれ可愛いだ何だとは、性に合わないからね(元より気に掛けたことすらない。と涼しい顔で芝居だジョークだと言い切って見せ、ぐっと身構える彼女の拳に上から手を重ねて添えて…)結構。…寧ろ、君のくれた凛々しいは好きな方なのさ(薄らと穏やかな笑みを浮かべてぽんぽん、と重ねた手を撫でてみたり)美味しかったよ。…私はアイシャ、そうだな…地質学研…究者とでも言っておこうか(なるほど…少し意味の分からない所もあったが、大方は理解出来た。)
  (2019/4/9 14:20:44)
東北ずん子> アイシャさんは意外と強敵ですね!?(柔らかな手のひらにつつまれ、少し恥ずかしそうに顔を赤らめたまま。むむっと、少しうなる)わ、わたしのも冗談もまじっていたん、ですよ?あれですね、アイシャさんは意外と私に似た天然素材の予感がします…表情だけではわかりにくいのにいろいろと面白い部分がありそう(きゅっと、しっかり手を握り返しながらじぃっと見つめて)あぁ、でも学者というか頭のよさそうな感じはしますよね(きらきらと目を輝かせながら顔を覗き込んで)
  (2019/4/9 14:26:38)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/4/9 14:31:09)
シャルロット・フェリエ
◆> ただいまーっと…♪(つやつや。先程エステに行ってきた模様。そろり、と扉を開けて見やれば、朝方イタズラをしかけたずんだ餅と───)…おっ、生徒副会長のアイシャじゃん…!アンタ、誰に聞いて此処へ?(───茶熊学園においては此方元生徒会長、一方は副会長。手をフリフリしながらもその表情はきっと驚きでいっぱいだったかも。)
  (2019/4/9 14:34:06)
アイシャ・アージェント> _さぁ、どうかな。私などまだまだ若輩者かも知れないぞ?(案外ね、と真顔の容貌に薄い笑顔滲ませて)_そうか、君の冗談には気が付け無かったな。して…天然素材とはどう言う事だ?…その、君が言う面白そうな部分とやらも余り察しが悪い所為かな、見当が付かない(手は…繋いだままの方が良いかい?と少し震わせつつ、苦笑して首傾げて)…ありがとう。率直に嬉しいよ(この世にプラスな印象の言葉を受けて嫌なイメージを受ける者なんて居ないだろうし、ね?苦笑しつつ頷き)
  (2019/4/9 14:35:58)
アイシャ・アージェント> やぁ、御機嫌よう…ん?私が此処に辿り着いた経緯など…知ってどうする?(空いた片手で密やかに飛ばしたジェリービーンズ、口内に含んで広がる味は…グリーンアップル。出会いの味、…やれやれ、本当に外さないな。ふと名を呼ばれた方角へと顔向けつつ、占ったばかりの片手を控え目に振り返しつつ、静かに笑み浮かべながら首傾げて)
  (2019/4/9 14:39:35)
東北ずん子> おや、フェリエさんおかえりなさーい……って、お知り合い?(この聡明な感じの人と比べるとフェリエさんさんの派手さがつながらない、ような。でもなんか雰囲気は似てるような、とアイシャと手を握り締めたままじぃっと上からしたまで眺めて)あ、いえ。えーと、説明すると恥ずかしくなるので気かなことにしてくださいっ
  (2019/4/9 14:40:34)
シャルロット・フェリエ
◆> あー、いや、知ったらどうってこっちゃ無いんだけどね?…まさか此処がどーゆー部屋なのか知ってて来たのかなー、とか、さ?(だってほら、まさかここで出会うとは思わなかったし、なんて。ワタワタとしながらも)あ、ジェリービーンズ、アタシにも一粒いいー?…って、占いの方、当たったって感じの顔ですねぇ?♪(さて、そのジェリービーンズを一粒貰えたならこちらはなんの味が待っているのだろうか、なんて。)>アイシャ
あ、うん、アイシャとは幾つか関わりがあるって感じかなー。(学園で、或いはとある祭典で。…尤もあの時の幼女化したアイシャは今とは似ても似つかないほどの…なんてぽやぽや。)……ずん子、まさかアンタ、アイシャにもイタズラしようとしてたんじゃ無いよねー…?♪(にまにま)>ずん子
  (2019/4/9 14:45:54)
おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2019/4/9 14:46:31)
源内あお> そう!きっと…ずんだ餅の味を、あえて意味深な言い回しをしたのがずん子の冗談っぽい部分で、それをサラッと受け流しつつ、蕩けるをそのまま受け止めて困るなーと受け流した所が、可能性を感じて面白いと思ったのかもしれないって私なりの分析を持ちつつ(ここまで一息)……ふぅ。これで見当違いだったら穴に入るよ私は。やっほー(シャルロットの後ろからひょこっと顔を出す私。別に同伴してきた訳ではないけれどタイミング的に?)
  (2019/4/9 14:49:22)
東北ずん子> え、いたずらしようとしたに決まってるじゃないですか(むしろなにいってるんですかっていうまじめな顔でこたえて)あ、確かにそのあたりもなんていうかアイシャさんが手ごわい理由ですよね、うん。つまりこのアイシャさんを可愛い顔みられればいろいろと楽しい事に。と、いらっしゃいましー
  (2019/4/9 14:51:14)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/4/9 14:52:45)
結月ゆかり> 穴に入ったあおさんの穴に入り込む…アリですね♪(すっ)   (2019/4/9 14:53:13)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/4/9 14:53:15)
アイシャ・アージェント> 色々と手解きは受けたさ。…現、生徒会長さんにね。そして今日は…少し、余暇をすることも無く費やすよりは興味が湧いた方に賭けてみようと思ってね…要約すると、好奇心の勝ちってことさ(確かに、余り柄では無いが…と苦笑しつつ頷き)この通り、出会いに恵まれたようだ。…だから当たった、なんて語り顔なのだろう。…勿論、そら…口を開けて(ガラス瓶を傾けて1粒摘むと躊躇い無く請われたままに、相手の口元へと指先デ摘んだ1粒を持って行こうか)__なるほど。(紐解けた、と頷けば…改めて、病み付きになりそうとはあながち、間違っていやしないのかもね?と苦笑して)
  (2019/4/9 14:54:21)
源内あお> ちょぉ…ゆかり?!その言い逃げ何っ?!間違ってる訳じゃなかったから入らないよ…!多分。(ガタッ)   (2019/4/9 14:55:39)
おしらせ> 月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが入室しました♪  (2019/4/9 14:56:07)
アイシャ・アージェント> 我ながら…些か目を見張る効力だな(微かに残るグリーンアップルに苦笑して手を振り、会釈して)   (2019/4/9 14:56:11)
月読アイ ◆> こんにちはー(なんてひょこっと顔を出しつつも   (2019/4/9 14:56:46)
東北ずん子> あぁ、でもフェリエさんとはジャンクフード好きなところで似てますね(ジェリービーンズも結構人を選ぶ味だった気がします。そんなことを思いながら二人も見つめて)ゆかりさんは相変わらず自由ですねー、うらやましいです(遠い目 と、アイちゃんもいらっしゃいませ
  (2019/4/9 14:57:06)
おしらせ> 時崎狂三さんが入室しました♪  (2019/4/9 14:58:14)
シャルロット・フェリエ ◆> おいっすーっ。…いやその可能性はないわ、多分。(アイシャはそーゆー性格じゃない…って誰だ今の。というツッコミをしつつも、後ろからやってきたあおに振り返っては頭をぽふぽふ)>あお
…そのチャレンジ精神、褒めていいやらなんやら。アイシャは本当、アタシよりも───手強いかんね?(おいそれと手を出しても知らねーぞ、なんて警告?を一つ。)>ずん子
……アンタの場合、受けたんじゃなくて与えんたんじゃないですかねぇ…。(アイシャさんの凄いんですよ?…なんて言う言葉がリフレイン。ジト目を見遣りつつ、パクッと一粒食べては───)《1~2:苺ミルク味 甘いひと時が期待できそう 3~4:ミント味
スッキリとした楽しい会話ができそう 5:○ーメン味:ドロッドロの展開が…? 6:ずんだ餅味 もれなくずん子に食べられそう。》   (2019/4/9 14:58:57)
シャルロット・フェリエ ◆> 1d6 → (3) = 3  (2019/4/9 14:59:02)
シャルロット・フェリエ ◆> ───っ!!うぇっ、えふっ、えふっ…!鼻に抜けてくるぅ…!(強い清涼感にむせてしまいました。なおあくまで占いであって当たるも何とか、というのですから。)   (2019/4/9 15:00:15)
月読アイ ◆> んー何食べてるの?(ふと変な顔をしてるフェリエさんを見てはきいてみつつ   (2019/4/9 15:00:57)
月読アイ ◆> 【こんにちはー   (2019/4/9 15:01:39)
時崎狂三> ジェリービーンズ、ですの。以前旅行先でお友達に食べさせられてそれが何とも言えなかった味という思い出がありましてよ…。(普通のジェリービーンズは好きではあるのですけれど、ほら。あるではないですか、変な味が半々…もといもう少し多い某魔法使いの世界の有名なお菓子。思い出しただけで少し込み上げてきそうですわぁ…なんてちょっぴり遠くを見ながらお邪魔させて頂きましょう。入室の話題を考えるだけで溺れかけてますけれどそれはそれ、ですわね。)
  (2019/4/9 15:02:54)
月読アイ ◆> へぇ…(興味津々そうに眺めつつ)あっ、それとこんにちはー(教えてくれてありがとー入ってきた人に言ってなんて   (2019/4/9 15:05:23)
東北ずん子> いらっしゃいませ、おぼれそうになったら私が助けてあげますからいつでもどうぞどうぞ、今なら人工呼吸もセットでお勧め価格ですよ、安心!(なんかこう、色々と雑な挨拶)   (2019/4/9 15:05:33)
源内あお> わぅ…いやぁ、なんか賑やかだから入るきっかけになるかなーって思ったけど…何か一気になだれ込んだみたいになっちゃったね(シャルに頭を撫でられつつちょっぴり苦笑気味、この部屋の入り口が詰まってそうだった…。)>シャル まず、えっと…始めましての人は始めまして何処にでも居る普通の高校生!源内あお…時々顔を出させて貰ってるから、よろしくね(なんだかプロローグの入りみたいな自己紹介の仕方になった。けれど、纏めるには手っ取り早かったのだ)……うん。この部屋深いってなりそう(一時期流行った某有名幼稚園児の鼻垂れた子供並の感想だった)
  (2019/4/9 15:07:05)
アイシャ・アージェント> 私が与えた所も完全に無いとは言いきれんが…少なからず、受けた事に違いは無いよ。(視線が濁っている気がするが…いや、気の所為だと仮定しておくことにしよう。寧ろ、そうでありたいものだ…と、噎せる相手に苦笑してはそれとなく背中を数度撫でて置こうか、ダメージが浅いと良いけれど。)そうだね…中には余り人にオススメしない味も無きにしも非ず。…私は好きだが(肩竦めつつ、涼しい顔で頷き)
  (2019/4/9 15:08:22)
シャルロット・フェリエ
◆> (気がつけば初めましてがいっぱい。───アイシャ…占いの力、強すぎね?)ちぃーっす…ん、そうそう、ジェリービーンズ。…美味しそうだったか、つい、ね?(ジェリービーンズの説明を丁寧にしてくれる初めましての方に助けられつつ。手をゆらゆら振っては…満員だー、なんて思いつつ、選り取りみどりな豪華参加者。)───あ、アタシはシャルロット。この子、アイシャとは知り合い兼学園ではアタシが先輩、この子は後輩ねー!(よろしくぅっ。なんて挨拶をするも───溺れかけそうな状況の中。…そっとアイシャの手を取っては「…静かな所、好きっしょ?」なんて耳元で問いかけてみたり。)
  (2019/4/9 15:09:18)
月読アイ ◆> わたしは月読アイ   (2019/4/9 15:10:11)
時崎狂三> あら、あらあらぁ…出会って早々飛び込んできたり、人工呼吸を勧めてきてくださるだなんて、此処の方々は随分と積極的な方が多いのですわね。(もしくはぼいすろいど…と言う方が特にそう言う傾向なのでしょうか、なんて。瞳をスッと細めながらずん子さんを見つめてから皆さんにそれぞれ会釈をする様にゆるりと頭を下げましょう。)ですが…今の所大丈夫ですわ?本当に溺れそうな時は所望するかもしれませんけれど…うふ、わたくしは狂三、時崎狂三ですわ。どうぞよろしくお願い致しますわね?――あ、読み方はきょうぞうではなくくるみ、でしてよ。
  (2019/4/9 15:11:45)
月読アイ ◆> 私は月読アイだよ、…よろしくねー(なんて手を降りつつもソファーに座ればあしをぱたぱた   (2019/4/9 15:12:03)
月読アイ ◆> (さっきは誤送信しました。   (2019/4/9 15:12:20)
アイシャ・アージェント> 御機嫌よう。…私の占いの効力と見るか、それとも本当に偶然が折り重なったものと考えるか…後者が妥当だな。__私はアイシャ、詳しくは…今しがた先輩からあった言葉の通り。(よろしく頼む、と控え目に手振りつつ会釈しておいて…手に意識向けると耳元の声に小さく頷いてみて)
  (2019/4/9 15:12:21)
東北ずん子> 積極的なのが取り柄です、というか、アイシャさんに手を出すのフェリエさんのほうが早くないです?(あ、今度アイシャさん遊びましょうねって視線を送るのは忘れない)くるみ、ときくと可愛い名前なんですけど、読み方だけだと怖い感じですよね。なんかこう、裏がありそうですてきっ
  (2019/4/9 15:14:03)
シャルロット・フェリエ
◆> ──多分占いどころじゃないね。(案の定ミントのような爽やかな状況じゃない。宛らナポリタンとカルボナーラがぶつかり合って惨事を起こしたかのような味が出た結果になってるし。)……えへへ、ずん子ごめんよぉ。アイシャとアタシは…ね?(また埋め合わせ出来るようにしとくから、なんて両手を合わせて。…いいかな?と目を見遣り、OK貰えたなら待ち合わせにお部屋を立てておこう。)
  (2019/4/9 15:16:27)
時崎狂三> ん、ふふっ…大丈夫ですわよ?裏なんて、何もありませんわ?…強いて言えば他の方とは違う――というのも、この場でしたらあまり気にならないと思いますわ(精霊…と言う存在、とだけ把握していればそれで良いのですわ。とは言え、確かに名前に狂という漢字が入っているのは多少恐ろしい雰囲気、なのでしょうか。)
  (2019/4/9 15:19:49)
源内あお> 油断してると…気づいたら挟まれたり抱きしめられたりそれ以上だったり。色々と目まぐるしい所はあるのかな…だから油断は大敵だよくるみ(あっ、本当に狂三がくるみで一発変換できた…とか密かに思いつつ。わかりやすく平仮名で…)そう、現にああして…連れて帰る例も多々…って、シャルロットはいってらっしゃい?えっと…アイシャは、またゆっくりできる時にでもよろしくね(くるみにそんな説明をしつつも…白猫組に手をふりふりと)
  (2019/4/9 15:19:54)
東北ずん子> 私も厳密には人とは違いますし?(そのあたどうなんでしょう、ボーかロイドとは違って私たちは人間という分類になっている気がします。ずんだあろーだせますけど)そうですね、くるみさんはなかなか魅力的な胸とか服装していらっしゃいますし。色々といたずらしてみたくなる逸材だから仕方ないのです
  (2019/4/9 15:22:36)
アイシャ・アージェント> 覚えておこう、グリーンアップル。…出会いが出会いを引き連れる、芳醇な香りと味わいの名を深く…ね(勿論、また私が気まぐれだが…訪れた時はよろしく。と目配せして)__だな。少し、色々と…あってね(錠の開いた部屋ならば、と頷きつつ此方にも目配せしておいて。)
  (2019/4/9 15:22:53)
シャルロット・フェリエ ◆> ───っと、とゆー訳でっ!悪いけどアタシとアイシャはお先に失礼すんねー!(鍵開けているからねー、という事で。お先にお待ちしてます!)   (2019/4/9 15:24:15)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/4/9 15:24:17)
月読アイ ◆> 【お疲れさまー。   (2019/4/9 15:24:32)
時崎狂三> そうでございますの…とは言えそれはそれ、そうなっても中々楽しそうではありませんの。(くるみ、で狂三が一発で出るIMEは良く訓練されたIMEだと思いますわぁ。主に一般変換ではなくアニメ方面的な意味で。この場に居るという事はそう言う事なのでしょうけれど、なんて。少し考え込むように口元に手を当ててから瞳を細めて…つまり、こう言う事ですの?と。あおさんのお隣に少し距離を詰めて腰を掛けると致しましょう。)
  (2019/4/9 15:25:30)
アイシャ・アージェント> ああ、ゆっくりとしている時にでもまた話そうか。…忙しい先輩を待たせる訳にもいかないしね、私もここで失礼するとしようか。…それでは、御機嫌よう。そうだな、…お嬢様方(思案した挙句にそう視線を巡らせて呼び掛け、ひらりと手を振って続いてその場を後に)
  (2019/4/9 15:26:32)
おしらせ> アイシャ・アージェントさんが退室しました。  (2019/4/9 15:26:41)
時崎狂三> あらあら、んふふ。いってらっしゃいまし、ですわ。お二人とも。(仲が良い事ですのね、と。部屋を出ていくお二人を微笑まし気に見送りながらゆるり、と手を振って。)   (2019/4/9 15:26:48)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/4/9 15:27:15)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2019/4/9 15:27:24)
九条カレン> 【失礼しますね。】   (2019/4/9 15:27:34)
九条カレン> こんにちはデース(そっとドアを開けて)   (2019/4/9 15:27:45)
結月ゆかり> …ってことで、ゆかりさんときょうぞうちゃんも夜のホテル街に消えていくのb―――(めしゃ)あ"あ"っ…(Exボイス)   (2019/4/9 15:28:22)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/4/9 15:28:26)
東北ずん子> は、くるみさんに振られた!?(当然である)……しかし、今日はご盛況ですねぇ、すごいにぎやかなんですけど(アイシャさんの占いどれくらいすごいんでしょう、なんて尊敬した目で遠くを見ておきます)……ゆかりさん、忙しいのか暇なのか、どっちなんです?(遠い目
  (2019/4/9 15:28:53)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2019/4/9 15:29:40)
霍青娥> さっきから入ろうとした瞬間部屋に人が先に入って行列に並んでいるようです(メメタァ)こんにちは〜(ご挨拶しながら部屋の中に入って手をフリフリと振っていて   (2019/4/9 15:30:49)
時崎狂三> ――ゆかりさんは、先程から暇…なのでございまして?(わたくしとしてはホテル街に、というのも愉しそうですし、先のお約束もございますもの、なんて。)そしてく、る、み、ですわ!(訂正は忘れない姿勢のわたくしでありましてよ。)   (2019/4/9
15:31:01)
源内あお> 確かに、楽しいのは保証できるかも…にぎやk…くるみと楽しみたそうな子が居るよ?(たまーによくわからない変換もしてくるけれど…比較的使いやすいっていうか便利だよね。当字系のキャラ名も変換できる時あるしキラキラした名前も稀にいけるし…。)って…私?!(隣に座られると…意外そうに)…まぁ、私も…傍に来た相手なら、可愛がる…のかな。(なんてちょっぴり気恥ずかしそうに。狂三の手の上に自身の手を重ねて)
  (2019/4/9 15:32:05)
時崎狂三> お二人が連れ立って出て行って新たにお二人が来て一人が消えて新たにおひとり増えましたわね。たった数分の間に随分目まぐるしいです事…お二人ともこんにちは、ですわ。   (2019/4/9 15:32:12)
東北ずん子> おや、お久しぶり、名のでしょうか?(半年前くらいにお見かけしたのと同じ人でしょうか、なんて首を傾げて)6人というのが絶妙な感じ、でもあんまり増やしてもしかたないですしねぇ   (2019/4/9 15:32:12)
九条カレン> こんにちはデース(青娥に手を振って)   (2019/4/9 15:32:33)
月読アイ ◆> こんにちはー(たぶんおひさなあおがさん。   (2019/4/9 15:33:45)
霍青娥> お久しぶりです、そうです前にいたわたしです(ずん子さんに頷きつつ)ゆったりと出来るようになってきたのでまた出没します(そう言いながら微笑みつつソファに座りつつよろしくお願いしますと頭を下げて   (2019/4/9 15:34:29)
九条カレン> そう言えばお久しぶりデスね....(半年ぶりなのかな.....ると思いつつ)   (2019/4/9 15:34:57)
源内あお> これ以上増えたら…溺れるの必至かなぁ。とりあえず皆やっほー。   (2019/4/9 15:35:56)
時崎狂三> んふ、振った訳ではありませんでしてよ?ずん子さんも、こちらに来れば…ほぉら、あっという間に挟まれてしまいますわね。(挟まれるのがわたくしなのか、あおさんなのか、それは分かりませんけれど。片手をずん子さんへ、そうして手招きしながらくすり、くすり、と笑いかけて。) ええ、てっきりそう言う事を言う、という事はされたい…と思ったのですけれど、違ったのでありまして?(意外そうに吃驚する相手にきょとん、とした様子を作って見せながら首をわずかに傾げて。可愛がる…うふふ、悪い気は勿論しませんわね、と首の角度を戻せば微笑を浮かべながら重ねられた手を見下ろして…くるり、と手の甲を回せば掌同士を合わせるようにしてきゅっと握ってしまいましょう。)
  (2019/4/9 15:36:59)
2019年04月08日 22時44分 2019年04月09日 15時36分 の過去ログ
「版権百合部屋」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]